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グラインド

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

姉弟相姦がバレて離婚させられた姉ちゃんと

俺と姉ちゃんは、実質夫婦として暮らしてます。

姉ちゃんと作った子供が2人、娘2人です。

姉ちゃんは今33歳。

俺は29歳。

姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃんが高校3年の18歳。

俺が中3の14歳の時。

姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。

姉ちゃんが25歳の時に結婚。

見合いでした。

そして義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。

姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。

AVの希崎ジェシカにそっくりです。

Cカップでスタイルもいい。

散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。

お互いにいけない事だからってことで止めたんだ。

しばらくして俺にも彼女ができた。

付き合って3週間ぐらいした時に彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。

俺のチンコが勃起しない!!

いくら扱いても勃起しない!!

彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。

とりあえずその日は止めたんだ。

でも、次の時もやっぱり立たない。

俺は焦ったし、同時に怒りが込み上げてきた。

なんで立たないんだ!!って。

彼女のマンコに突っ込みたいのに!!

マンコの中で発射したいのに!!

無性に腹が立った。

彼女をラブホのベッドに押さえつけて夢中でクンニした。

指2本突っ込んで思い切り掻き回してしまった。

怒りが収まらず・・・。

「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」

痛がっても俺はやめなかった。

興奮してるのに立たない。

彼女が泣き出して、俺は我に返ってやめた。

結局、彼女とはジ・エンドになってさ。

そして少ししてからある日、キッチンに姉ちゃんがいた。

ミニスカート姿でなんか料理してた。

たまたま家族は誰もいない時だったんだけど。

姉ちゃんの後ろ姿でいきなり勃起した。

もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。

オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。

で、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。

姉ちゃんのオマンコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。

俺は姉ちゃんの後ろに回って抱きついた。

「きゃあ!何!」

かまわずスカート捲り上げてショーツを引きずり下ろした。

「何すんの!!やめてー!朋和!」

「お、俺、姉ちゃんじゃないと出来ないみたいなんだ」

「だめ!だめ!」

もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起したチンコをマンコの入口に当て一気に突き入れてしまった。

「ク!・・やめてー!!」

姉ちゃんは声あげて必死に抵抗した。

「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!いいでしょ?昔みたいに」

そう言いながら、姉ちゃんを抱き締めながらマンコの中でチンコを動かしまくった。

懐かしい感じだったよ。

姉ちゃんのTシャツ捲り上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。

乳首が勃起してた。

硬くてコリコリしてるのを指で摘んだりした。

「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ」

「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」

姉ちゃんのマンコは濡れまくってた。

「やめて」と言っても体は反応してたよ。

突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰を引きつけて奥深く突き入れた。

子宮にチンコが当たった。

「だめーーー!中はやめてーー!」

「昔と一緒だって!」

グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!

(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やっぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。

「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから」

「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ」

溜まってたから凄い量の射精だった。

快感も倍増だった。

そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。

結局、昔に戻ってしまったんだ。

その日から姉弟相姦が復活した。

姉ちゃんに全部話した。

彼女とできなかったこと。

立たなくなったこと。

姉ちゃんだとチンコが勃起できること。

義兄が出張でいない時や両親がいない時を見計らって、姉ちゃんと俺はハメまくった。

もちろんスキンつけてだったよ。

義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。

血液型が同じだったからさ。

万が一妊娠しても大丈夫って考えた。

どうしても我慢できない時があって、その時は物置小屋に行ってハメた。

10分ぐらいですぐに戻れるからバレるわけがない。

あとは2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。

姉ちゃんは自分で身につけたけど、フェラテクはかなりのレベルです。

俺のチンコでフェラをマスターしたんだけどね。

もちろん口内射精&ごっくんです。

姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4ヶ月ぐらいだったかな?

義兄にバレた!

昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。

出張が早く終わって帰って来たんだわ。

もちろん両親は外出中、帰宅は夜の予定だった。

ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。

姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱きついてた。

部屋のドアが思い切り開いた!

そこに立ってたのは義兄!!

「お前らーーー!何やってんだーーー!!」

あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。

姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。

お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。

姉ちゃんも中出しされたのにも気が付かないぐらいだった。

その後は修羅場だよ。

近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。

ただ仲の良い姉弟って誰もが思ってた。

詳しくは書かないけど、速攻で姉ちゃんは離婚。

姉、俺、共に親子断絶となった。

事件から2週間後には実家を追い出された。

住む場所が決まるまで実家にいたけど、居場所がなくて辛かった。

実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。

もうどうしようもない。

二人で生きていこう!って決めた。

「姉弟夫婦でいいよ!!」って姉ちゃんが言った。

後は普通の夫婦生活。

夜のエッチも今まで通り。

いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。

「姉ちゃん、今日は中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」

「ああ!う、うん・・・出して・・・ア!アッ!」

屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺は仰け反って子宮にチンコ押し当てて発射!

「ウッ!」

「アアーーーー!出してーーーー!」

お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。

発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。

こうすると凄い量の射精ができるから。

「もっと・・・出して」

「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」

「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの」

「ああ。じゃあ姉ちゃんもイッてくれよ」

毎晩3回戦は必ずしてた。

安全日は中出し当たり前。

「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ」

「ほら、オチンチン出して」

俺が出勤前に我慢できなくてマンションの玄関でフェラしてもらったり。

夜、ベッドで姉ちゃんのマンコをクンニ。

姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。

2回イッちゃって立てなくなったらしく、ベッドにひっくり返ってきた。

そのまま両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。

シックスナインなんかは、お互いに2回イカせるまで続けたし。

体位は色々。

でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。

姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。

バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・色々やってる。

風呂でも散々やったし。

風呂だと、あとで洗えばいいからってフェラ&顔射やパイズリ。

ただアナルは経験ない。

いや、やりたくないな。

なんか衛生的にも良くなさそうだし。

それ以外はほとんど経験してる。

安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。

まあ精子溜めるためだけどね。

その代わり安全日の中出し日は激しいよ。

俺は溜めてるから最低5回は発射する。

姉ちゃんは6回はイクね。

子宮に亀頭当てて大量に射精する。

この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。

そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。

「姉ちゃん、俺の子供産んで欲しい」

セックス中に姉ちゃんに話した。

「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ」

「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」

「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」

「頼む。何があっても一緒に育てたい」

「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの」

「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう」

姉ちゃんは小さく頷いた。

そして危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。

もちろん3日前から精子を溜め続けた。

インサートして奥まで突き入れながら・・・。

「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから」

「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮に出して」

「子供できるといいな・・・クッ!」

子宮に押し当てて射精。

射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液が掛かるように射精した。

合計6回射精したけど。

翌日とその次も中出しした。

そして1ヶ月半して・・・。

「朋和。聞いてくれる?」

「どうした?」

「姉ちゃん・・・子供できたみたい」

「ほんとに?」

「生理来ないの・・・」

しばらくして妊娠検査薬でチェックしてみた。

妊娠してた。

「姉ちゃん。ありがとう!!」

「うん。できたね。頑張って産まないとね」

「俺と姉ちゃんの子供か・・・」

姉ちゃんは小さく頷いた。

俺、姉ちゃん抱き締めてた。

そして8ヶ月して女の子を出産。

初出産は姉ちゃん27歳でした。

娘はまったく問題なく元気に育ってます。

その1年半後に、また妊娠。

そして出産。

またまた女の子でした。

この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。

今は4人で幸せに暮らしてます。

戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。

いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。

長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

ダイエットを始めたぽっちゃり巨乳の母親

四十路を迎えた母はぽっちゃりだけどとても肌が白く、爆乳で可愛いおばさんって感じ。

最近母はダイエットを始めたらしく、夕飯が済むとTシャツにタンパン姿でウォーキングマシーンを使ってトレーニングを始めるのです。

汗で濡れたTシャツにくっきりブラジャーが映し出され、それがゆっさゆっさ揺れるのを横目でいつも見ていました。

ある日の事、母が僕に向って言いました。

母「汗かいたからお母さんシャワー浴びてくるけど、ゆうちゃんも一緒にどう?」

こんなチャンスは2度と来ないと思い、僕は思わず、「うん。でもいいのかなぁ?僕、もう17歳だし、お母さんの裸見たら立っちゃうかも」と言いました。

すると母はニヤリと笑って・・・。

母「ゆうちゃん、エッチになったのね、お母さん嬉しい!」

そう言うと母はお風呂場へと歩いて行きました。

僕は少し躊躇いながらも母のところへ急ぎ足でついて行きました。

もう母はTシャツを脱いで、ブラジャーをはずそうとしているところです。

大きいオッパイがだらーんと目の前に現れると、僕のチンポはギンギンになり、今にも発射寸前になっているのが分かりました。

僕は、それを母に見つからないように手で押さえながらパンツを脱いで、母より先に湯船に浸かりました。

後から母が入ってくると、まん毛もオッパイも丸見えで、僕の心臓はもうドキドキしっぱなし。

あの大きな胸に触りたくて仕方がありませんでした。

すると母が・・・。

母「ゆうちゃん、いつもお母さんのオッパイ見てたでしょう。どう?お母さんのオッパイ大きいでしょう。触ってみる?出てらっしゃいよ」

母は僕を湯船から出すと自分の体にシャワーを当て、そしてボディーシャンプーを体に塗り、僕の体にもそれを塗ってくれるんです。

母の大きなオッパイが、僕の背中に当たるのが分かりました。

母「あー、ゆうちゃんのおちんちん大きくなってるよ。いやらしい事考えてるなぁ・・・、うふふ」

そう言いながら僕のおっ立ったちんぽを洗ってくれるのです。

そして、「お母さんのオッパイも洗ってよ」と言って僕を前向に立たせました。

僕が母のオッパイをゆっくり揉むように洗うと、母も僕のチンポにまた手を伸ばして、今度はしごく様に上下して洗いっこ。

母「ゆうちゃん、お母さんのオマンコも洗って、お願い」

そう言うと母は少し股を広げ僕の手を自分のオマンコに導きました。

石鹸とは違うドロッとした感触・・・。

指をゆっくりオマンコに沿って撫でるように洗いました。

母「あぁぁ、上手よ、ゆうちゃん、はぁぁ」

(感じてるんだ、お母さん・・・)

興奮して、「お母さん、口でしてよ」と言うと、すぐに母は僕のチンポを舐め始めてくれました。

根元まで呑み込むように舐めあげられ、金玉も吸いつかれ、やめたかと思うと今度は僕の乳首を舌でベロベロと舐め始めるのでした。

母「どう?ゆうちゃんオッパイも気持ち良いでしょう?今度はお母さんのオマンコも舐めてぇぇ」

そう言うと母は湯船に腰をかけて、股を大きく広げるとオマンコに手をやりながら、ぱっくり広げました。

母「お母さんのオマンコ舐めて!お願い。お母さんのオマンコにゆうちゃんのチンポ入れさせてあげるから、その前に舐めてぇぇ」

僕は喜んで母のオマンコにむしゃぶりつきました。

母「そうよ、もっといっぱい舐めて、気持ちいい!あぁぁぁオマンコ感じるぅぅぅ」

僕が上手く舐めれないほど母は腰をグラインドさせ、自分で自分のオッパイをベロベロ舐めるのでした。

そしてとうとう・・・。

母「ゆうちゃん、入れて!ゆうちゃんのチンポちょうだい!あぁぁぁ、お母さんのオマンコにゆうちゃんのちんぽ、はめてぇぇぇ!」

そう叫ぶと、僕のモノを掴み自分のオマンコに持っていくのでした。

母は、いやらしくゆっくり味わう様に腰を使ってきます。

置いてある鏡を母が横目でちらっちらっと見ているのいるのが分かりました。

僕も、母もチンポがオマンコに出たり入ったりするのを見ながらすごく興奮して、より一層激しく腰を振り、舌を絡め合うのでした。

母「ゆうちゃん!いやらしい!ほら、鏡にゆうちゃんのちんぽがお母さんのオマンコに入ってる所が丸見えじゃないの。あぁぁ、もっと見て、お母さんのオマンコ!あぁぁぁ」

未熟な僕はすぐにイキそうになりました。

僕「お母さん出ちゃうよ!」

母「はぁぁ、ゆうちゃんのちんぽ美味しい。出していいのよ、いっぱいちょうだい。ゆうちゃんのザーメン、お母さんにぶっかけてぇぇぇ」

母がそう言うと同時に、僕も母も頂点に昇り詰めてしまいました。

母との関係は今も続いているのですが、それでも母は物足らないらしく、毎夜、僕を目の前にしてオナニーショーをやってくれます。

そんなエッチな母が僕は大好きです。

高校生の妹がなぜか下半身裸で寝てたので挿れてみた

大学生の時だけど、当時高校生の妹が何故か下半身裸で、俺のベッドでうつ伏せになって寝ていた。

起こそうとしてもなかなか起きないから、最初は尻を触ってたんだけど、それでも起きないからオマンコを触ってたら、妹が半分寝て半分起きた様な声でちょっと喘ぎ始めて、その声を聞いてたら俺も本気で欲情して、チンコをオマンコに押し当てて、寝バックって言うのかな、うつ伏せになった妹の背中に覆いかぶさる様にして挿入した。

そしたら妹がそれまでの寝ぼけたような喘ぎ声じゃなくて、はっきりとした声で、「あ~~!」と声をあげた。

妹のオマンコはメチャクチャ気持ち良くて、自分では速く腰を動かそうとするんだけど、寝バックの体勢だと慣れないせいか動きづらくて、ゆっくりとしか出し入れできなかった。

でもそれが妹には気持ち良かったのか、腰を突き出す様に持ち上げて、自分からお尻を俺の下腹部に押しつけてきていた。

根本まで入れて中を掻き回す様に腰をグリグリ動かしていると、妹が「あ」に濁点が付いたような声を出し始めて、そのまま中を掻き回すと、「イク!イク~!」と声を出して体をよじっていた。

イッた直後はぐったりしていて反応がなかったけど、妹の顔と上半身はベッドに付けたまま、下半身だけ持ち上げた状態でバックで突いた。

寝バックだと動きがゆっくりだったけど、この体勢だと動きやすいので激しく出し入れした。

そしたら妹がまた感じ始めて、上半身を起こして四つん這いになって、また自分で腰を振っていた。

寝てる妹に手を出しといて何だけど、(俺の妹ってビッチ過ぎじゃね?)って思ったw

見た目は普通に黒髪だし、高校も偏差値が結構高い所なので、いかにもビッチって外見じゃないけど、でも中味はやっぱビッチだったと、後になって分かった。

それはともかくとして、激しく突いてると妹がまた感じ始めて、「それ凄い!またイッちゃう!イク!イク~~!」と声をあげて体をガクガクさせてた。

「俺も、もう出る!」と言うと、「まだダメ!もっとして!」って言ってたけど、我慢できなくなって、もしかしたら中でちょっと出たかもしれないけど、どうにか抜いて妹の腰や背中に射精した。

ティッシュで精液を拭いてやってたら、「すごかった~」と言うから、思わず、「何が?」と聞いたら、「すごい気持ち良かった」って妹が笑った。

その顔がめちゃ可愛かったし、めちゃエロかった。

その笑顔になんでか知らんがうろたえてしまって、逃げる様にしてトイレに行って、キッチンで水を飲んで、気を落ち着けてから部屋に戻ったら、また妹が寝てた。

まだ下半身裸だったけど、賢者モードだったのでタオルケットを被せておいた。

それでとりあえず飯を食って、自分の部屋に戻ったら、まだ妹が寝てた。

しばらくしたら起きて、何かモゾモゾ寝返り打ったりしてた。

で、ベッドから起き上がったら、「あちゃ~」って言ってて、「どうした?」って聞いたら、「夢じゃなかった」って言ってた。

寝て起きた時に、エロい夢でも見たのかと思ったそうだけど、夢だと思っていた記憶と同じで下半身が裸だから、やっぱ夢じゃなかったと気づいたらしい。

で、その後、なんで半裸で寝てたのかとか、「兄妹でしちゃったね」とか、そういう話をした。

「妹に手を出すなんてエロくない?」って言うから、「お前だってめちゃくちゃエロい動きで腰振ってたぞ」と言い返すと、「だってすごい気持ち良かったから」としみじみと言った。

そういう会話してるとまたムラムラしてきて、話しながら普通の狙ってる女にするみたいにまず横に座って、腰に手を回して、肩を抱き寄せて、髪を撫でた。

妹は抵抗するどころか身を預けてきたのでベッドに押し倒した。

胸を撫でていると、「またするの?」と聞いてきたので、「嫌か?」と聞き返すと、自分からTシャツを捲って胸を肌蹴させたのでそのまま続けた。

さっきはオマンコを触っただけで入れたけど、今度は胸を揉んだりクンニしたり、クリや中を指で弄ってたっぷり前戯した。

妹は前戲だけで何回かイッてた。

何度かイカせると、「もう入れて」と妹は自分から足を開いた。

けど俺は、気分はムラムラしててもさっき出したばかりでまだ半立ちだったので、妹にそう言うと、「え~」と露骨に不満そうな声を出して、俺のチンコを握ってきた。

「でも、ちょっとは硬くなってるよ」

俺のチンコをしゃぶり始めた。

妹のフェラはかなり気持ち良くて、俺はすぐ完全に勃起した。

「おっきくなったから入れて」

そう言ってきたけど、フェラが気持ち良かったので、「もうちょっと舐めて」と言ったら、「もうだめ。早く入れよ」と言って、俺を押し倒して俺の上に跨がってきた。

妹は自分でチンコをオマンコに宛てがって腰を下ろすと、騎乗位で腰を振り始めた。

最初は俺の上に覆いかぶさって尻を上下させていたけど、途中で上半身を起こして、腰をグイングイン前後にグラインドさせ始めた。

これには、チンコの根本がもげるんじゃないかって思ってあまり気持ち良くはなかったが、妹は乱れまくっていた。

騎乗位で動くのに疲れたようなので、俺が上半身を起こして妹が寝て、正常位に移行した。

騎乗位ではあまり気持ち良くなかったけど、その分チンコがあまり刺激を受けてなくて射精まで余裕があったので、正常位でたっぷり突いてやった。

妹は前戯と騎乗位で何度もイッていて、敏感になっているのか正常位でもイキまくっていた。

ベッドに押し倒して胸を触った時にキスしようとすると顔を背けていたけど、正常位で突いてる時に軽く唇をつけると、自分から俺の首に腕を回して吸いついてきて、舌も入れてきた。

最初は勢いで生で入れてしまったけど、ゴムを付けないのはまずかったなぁと、やった後で反省してた。

2回目する時もゴム付けなきゃって思ったけど、流れで入れてしまったので結局生でハメてしまってる。

抱き合って密着してると急に我慢できなくなって、危うく中に出しかけたけど、ギリギリ外に出した。

でまあ、その日から当たり前の様に体を触ったり、週に何度かセックスするようになった。

妹は性に貪欲で、求めてくるというか、サインを出してくるのは大体妹の方からだった。

奥手な彼女の初イキ

付き合っている彼女がいたんですが、なぜか全然SEXをさせてくれませんでした.

それで、ある日、彼女の家に泊まるつもりで家を出ました。

会って遊ぶことはまああったのですが、最後にセックスをしたのは去年のクリスマス。

先週も先々週も寸前でやんわりと拒絶され、“もう我慢できん!今日こそは!”と意気込んで遊びに出掛けました。

元々セックスには抵抗がある、というか性行為に対して奥手な彼女なので、いつもそういう雰囲気に持って行くには苦労します。

が、逆に私だけに尽くしてくれるし、開発していく愉しみもあります。

フェラチオやバックなども少々経験させています。

昼間はお昼を食べて、美味しいケーキを食べて、おしゃべりをしてあっという間に夕飯の時間に。

スーパーで二人で買い物をして、彼女のアパートへ帰宅しました。

夕飯は彼女が作り、美味しい楽しいひとときを過ごしました。

ここまでは超健全カップルですね。

さて、お酒も入り気分が良くなってきたところで、隣でテレビを観ている彼女の肩を抱きます。

別に普通です。

そうですよね。

付き合ってるんですし。

横から首筋にキスをしました。

気持ち良さそうに彼女も応えます。

そのうちキスは唇へ。

お互いに軽いキスを繰り返し、次第にどちらともなく舌を入れあうように少しずつ体重を彼女の方にかけていきます。

片手を彼女の腰に回し、片手は彼女の頭を撫で支えます。

お互いに激しく唇を求め合いながら、両手を腰、尻、そしてベルトを緩めた彼女のジーンズの中へ入れて行きます。

ジーンズの中で直接パンティの上からお尻を揉みます。

嫌がる素振りはないので、さらにパンティの隙間から指を入れます。

彼女のクリ周辺を弄り、熱く湿っていることを確認しました。

「私、ちょっと恥ずかしいのよ(だからやめよう)」と言う彼女。

「わかったよ。(明るいのが嫌なんだね)」

私は立ち上がると、勘違いしたふりをして電気を暗くします。

「違うよ~(ちょい焦り)」

「なにが~?(さぁ行くぞ)」

暗くなると彼女も、はっきり見えることが気にならなくなったようで、私の愛撫に反応するようになりました。

カーディガンを脱がせ、ブラウスを脱がせ、ジーンズを脱がし、パンティのみで部屋の角にあるソファに押し付けるようにクリへの愛撫を続けます。

私もその間にトランクスのみを残し、すべて脱ぎ捨てました。

辛うじて身に着けているパンティの隙間からクリを刺激すると、彼女はすでに濡れ濡れです。

小さいんですけど敏感なクリをしています。

そして潤いがいっそう充実してきたところで、人差し指を差し込みました。

気持ちがいいらしく、「はぅ~うん、ん」と応えます。

さらに指を一本増やし、右手はクリ、左手は2本指のピストンで攻めます。

「あっあっ、くくぅ、ん、はぁあ~」

可愛いよがり声。

私のペニスはトランクスを押し上げ、もういつ発射してもいいような状態です。

「ベッドに、行こうよぅ?」

「おう」

二人とももう行くところまでいくつもりです。

彼女を御姫様だっこし、ベッドへそっと下ろします。

同時にパンティを剥ぎ取り、トランクスを脱ぎ去ります。

羽毛布団に二人で包まり、二人とも全裸でお互いの体温、感触を確かめ合います。

これだけで私のペニスはよりいっそう反り立ちました。

二人とも全裸でお互いの性器を愛撫しあいます。

私は彼女のクリを優しく指で擦り、指を膣へと差し込みます。

捻るように指を交差させると、彼女の身体がキュウっと反り返ります。

彼女はその間、私の首や胸に優しく唇で愛撫をしてきます。

手はペニスにそっと添えられ、ゆっくりと上下に擦ったり、両手で包み込んでくれたりします。

お互い性器が潤い、準備は整いました。

私は5ヶ月ぶりの挿入の感触で、すぐにイッてしまうのではと不安になるほどビンビンになっており、興奮していました。

コンドームを付け、彼女を仰向けに寝かせ、両足をYの時に開かせます。

お尻の下に手を回し、そっと持ち上げながら性器同士を近付け、膣の中にペニスを挿入します。

(きもちぃぃ~)

動かすと出てしまいそうだったので彼女にじっとしてもらい、向かい合って私のペニスの上に座ってもらう形になりました。

彼女にはじっとしてもらいながら、私の方で腰を上下に緩やかに動かし、さらに奥まで入るように突き上げました。

「ん、はぁあ、気持ちいいよぉ」

彼女が声を上げます。

そのまま騎乗位になってもらい、彼女がゆっくりと上下に動きます。

ペニスが抜けそうなくらい腰をあげ、思いきり私の上に座ります。

「んん~ぁ、はっ、あぁん」

目を閉じ、腰をくねらす彼女に、日頃のまじめでクールな面影はありません。

彼女主導で私がイッてしまいそうになったので、無理やり私が上位で今度は押し倒しました。

もちろんここまでずーっと挿入し続けてます。

彼女が両足をMの字に広げ、私が動かす前から腰をくねらせます。

「ね、ねぇ、私ね、こういうのって気持ちいい?」

「どういうの?」

その時、ペニスに突然素晴らしい快感が!

「どう?締まってる?力入れてみたの~」

「すっげぇ気持ちいいよぉ、やばいよ」

「もっとやってあげる、これで動かしてぇ~」

突然の彼女の閃きで快感が倍増!

私のペニスは爆発寸前です。

私は彼女に口付けし、腰の動きをスローでかつ大きなグラインドにしました。

小刻みな攻めは快感も早く訪れますが、自分がすぐにイッてしまうリスクがあるので、動きを大きく、但しゆっくりと行うことで、徐々に快感が昇り詰めていくように彼女を攻めて行きます。

彼女はいつも快感を耐えてしまうようなところがあり、気持ちはいいけどイクことを知らないということが今まで続いていたので、私としては今日はなんとしてもイッて欲しかったんですね。

だから私が先にイッてしまうわけにはいかないってことで。

私は気持ちはいいものの、持続できる快感になってきた一方、彼女は再三のグラインドでどんどん気持ち良くなってきているよう。

「あっくぅ、ん、んふぅ~んぁ」

「指と今とどっちが気持ちいい?」

「本物の方が気持ちいいよぉう」

M字に広げた足を曲げさせたまま閉じ、膝と向こう脛の上に私が押しかかる格好になります。

そのまま彼女の膝をクッションにペニスを上から下へと突き刺します。

「あっ、あぁ~」

いつもより過敏に反応する彼女。

気が付くと私が彼女の枕元についた両腕を彼女が掴み、しかも爪を立ててきました。

痛かったけど、普段絶対そんなことはしないウブな彼女がを見ることもあり、痛みは快感に変わっていきます。

キリキリと腕に爪が食い込み、そして・・・。

「くぁ、ん、あん」

爪の食い込みが緩みました。

ここで私も限界が来てしまいました。

「イクよ、もう限界だ」

「う・・・んふぅ」

今まで以上に大きく速くピストンを繰り返し、これまでにないくらいの長さで射精を続けました。

もちろんゴムをつけてますから挿入したままです。

射精した後も挿入したまま彼女の唇、首筋にキスします。

「きもちよかったぁよぉ。いつもと違う風になって、頭の中にビンビン響いてきて、なんかすごかったぁ」

どうやら最後に絶頂してくれたようです。

「お前、すっごい爪立ててたぜ」

「えぇ~知らないよぉ、ごめん、血が出てるぅ~」

約1時間のセックス。

奥手な彼女も恥ずかしさよりも快感の強くなって、以前よりもSEXに対して積極的になってくれました。

ラブホ代わりに深夜の大学の教室で“自主学習”

僕は大学に入るまで童貞。

しかし、同級生の女の子と付き合うようになりました。

夜、大学構内や地下道の入口のようなところなど、人目のないところを選んでは、彼女を抱き締め、キスし、彼女のシャツの裾から手を入れ、ブラのホックを外して彼女の胸を揉みました。

初めて女の子の胸を直接触った時は、その吸い付くような何とも言えない柔らかさに驚きました。

そして先端には、可愛い蕾が・・・。

そこを中指と人差し指で挟んでくりくりすると、「あ・・・」と彼女は可愛い声を漏らし、くねくねと身悶えするではありませんか。

直接見えていないだけに、自分の手に伝わる胸の感触と、腕の中の彼女の反応が鮮烈な印象となって残っています。

いやあ~初めて異性の体に触れるのって、ドキドキドキドキしたよな~。

僕と自宅通学、彼女は下宿でしたが、いわゆるアパート住まいではなく、数人の女の子と1つの家をシェアしてる形でした。

当然男子禁制。

学生の身分では、デートごとにホテルに行く金などあろうはずもなく、しかし、そんなこととは関係なく彼女への思いは高まる一方だし、さらにそれとも関係なく、僕の精巣には出しても出しても精子が作られ、72時間もすれば満タンになってしまうのです。

そこで・・・。

僕と彼女は、誰もいなくなった深夜の教室で2人の時間を持つようになりました。

誰にも見られていないのを確認して、2人ですっと教室に入り、カギを掛け、カーテンを引きます。

そしてキス・・・。

彼女の体を抱き締め、全身を撫で回します。

そして、彼女を半裸にしていきます。

上着を脱がせ、ブラウスのボタンを空け、Tシャツならばたくし上げ、ブラのホックを外します。

ブラをずり上げ、胸を露わにし、その先端の蕾に唇を触れます。

全部服を脱がすことは出来ません。

最悪のことも想定しなければなりません。

彼女は声を出すのを我慢していたと思います。

しかし、すぐそばで彼女に触れている僕だけには、彼女の押し殺すような喘ぎが聞こえてきます。

「あっ・・・あ・・・」

後ろに回って抱きかかえるようにして、両脇から手を入れ、胸を掬うように寄せるように揉みしだき、乳首を指先で弄ると、彼女はたまらず仰け反るようにして僕の首に手を巻き付けてきます。

さらに乳首を押し込むように円を描いて刺激したり、首筋を舐め上げたり、耳たぶを優しく噛みます。

僕「A子・・・そんなに仰け反って・・・エッチな声が出てるよ・・」

彼女「だって・・・」

片手を下へおろし、スカートをたくし上げ、お尻や太ももの内側をなぞります。

ショーツのおへその方から手を入れると、彼女の茂みに手が触れ、その下に秘裂が、もう口を少し開けるようにして息づいています。

いつもこの頃には、彼女のそこはたっぷりと溢れていました。

僕「こんなに濡らして・・・」

彼女「だって・・」

僕「こんな場所で・・・」

彼女「・・Bくんのエッチ・・・」

そんな可愛いことを言いつつ、彼女はいつも僕に愛撫されながら僕の股間を触り、擦っていました。

僕がショーツの中に手を差し込み、彼女の襞をなぞり、ヴァギナの入口に溢れているものを掬って彼女のクリトリスに塗りつけると、彼女は僕のズボンのベルトを解き、ファスナーを下ろしてパンツの中から僕のモノを焦れったいように剥き出し、握り、擦りたてました。

脱がした時に僕が勃起していると、「もうこんなになってる・・・」と潤んだ声でつぶやきました。

いつもこの辺りまでは、2人で立ったままの愛撫でした。

僕は、彼女のショーツを片足だけ脱がせると、スカートを腰までたくし上げ、靴を脱がせ、大学の教室によくある4~5人が並んで座る長机の上に彼女を座らせます。

足を思い切り開かせ、彼女の秘所に指を這わせます。

外の指でちょっと開くようにし、中指や人差し指をちょっと曲げて、引っ掛けるように、彼女のクリトリスをクイクイと刺激します。

彼女はクンニされることを好みませんでした。

僕は唇と舌で乳首を転がしたり、左手で髪を撫でたり、中指と薬指で乳首を挟んで回すように揉みながら、利き手の右で彼女の花弁を攻めました。

クリトリスを皮ごと挟むようにしてスイッチのようにクリクリとしたり、押し込むようにして振動を与えたりすると彼女は、「あう・・・あっ、あっ!」と抑えきれなくなって切ない声を上げました。

彼女「もうダメ・・、お願い」

僕「何を?」

彼女「何をって、いじわる・・・」

すると彼女は僕の下半身に顔を持って行き、片手で根元を支え、口に含みます。

実は僕は、彼女と結ばれるより先に、口でしてもらっていました。

僕が頼まずとも、彼女の方が進んでそうしてくれたのでした。

自分の愛する女が、自分のモノを頬張り、頭を振ってくれる・・・。

その満足感と直接伝わる刺激で、程なく僕のモノはいきり立ちます。

彼女を制し、長机の上、一番端のところに横たえます。

スカートは脱がしません。

腰の所までたくし上げたまま僕が机の横に立って、彼女の足を広げさせます。

コンドームを装着し、クリのちょっと下から、下に滑らせるようにすると、ヴァギナの入口のところに僕の先端がつるんと下がります。

そして、そのまま押し込みます。

「あっ・・・」

まだ若く青かった僕は、そこで挿入感を楽しむなど出来ませんでした。

そのまま彼女の両足を手で支え、腰を打ち付けていきます。

ズン!

「あっ!」

ズン!ズン!ズン!

「あん・・・あっ・・・あん・・・」

高まってくると、僕は彼女の足ごと抱え込むようにして彼女の腰辺りを持ち、自分の方へ引き寄せるようにして彼女の奥を突きました。

僕が打ちつけるたび、彼女の胸が上下に波打って、ずり上がったブラの下で揺れます。

僕は片方のおっぱいに触れ、乳首を弄りながら、腰をグラインドさせました。

「あん・・・ああん・・・」

彼女は切ない声を精一杯我慢しながら、抑えきれずに上げています。

高まりすぎて早くイキそうになると、僕は抜き差しのペースを緩め、右の親指を彼女のクリにもっていき、下から上に弄ります。

横になっている彼女に僕が立って挿入しているので、2人が結ばれているところは僕の真下にあります。

M型に開いた彼女の両足の間、たくし上げられたスカートの下に剥き出された彼女の濡れた下半身があり、その中心に僕のモノが刺さっている図です。

様々な刺激に僕は耐えきれず、せり上がってくるモノを感じて、彼女の腰を足ごと抱え込むようにして突き立てるペースを速めます。

「ああA子・・・A子、イクぞっ、イクぞ!」

「あああっ!」

僕があらん限りの力で彼女の奥を突きまくっても、彼女は声を我慢しなければなりません。

いつも最後は横を向き、体は仰け反るようにして唇を噛んでいました。

「あっ、出る!・・・あう!・・・んん!・・・ふん!・・・」

終わった後も、ゆっくり余韻を楽しむというわけにはいきません。

長机を下り、たくし上げたスカートを下ろし、前を合わせます。

この時だけは折りたたみ式の椅子に座り、普段は授業が行われている教室で黒板に向かって服を直します。

そして、彼女の肩を抱きます・・・。

このような事をするようになって3回目、僕にしがみついて彼女が言いました。

「中が気持ちいいっていうの、わかってきちゃった・・・」

僕は彼女を抱き締め、「いいんだよ、もっともっとエッチになろう」と言いました。

お金がある時は2人でホテルにも行きました。

そんな時は、夜寝るまでに3回、朝起きてから1回と、4回はするのがパターンでした。

誰にもはばからず、大きな声を上げて・・・。

こうして、たまのラブホテル、レンタカーの車中、そして、いくつかの教室を転々としながら、若い僕らは愛を育てていました。

その日は、4階の大きな教室、一番窓側で彼女と抱き合っていました。

僕は彼女と向き合い、ブラウスのボタンを開け、ブラをずらし、ジーンズを下げさせて、乳首を指で転がしながら、彼女のショーツの上から割れ目を擦りたてていました。

彼女「そんなにしたらシミになっちゃう・・」

僕「じゃあ脱げば?」

彼女「もう・・・」

彼女は僕のパンツをずり下げて、直接僕のモノをしごいていました。

その時、バンと音がして、教室の扉が開けられました。

「!」

僕と彼女は固まってしまいました。

ドアを開けたのは見知らぬ男子学生でした。

大きな教室、その距離約10m。

そんな“夜の自習”が行われているなど想像もしていなかった彼の方も・・・、固まっていました。

「いや~ん・・・」

彼女がしゃがみ込みました。

僕はまだ固まっていました。

僕の息子も、天を向いたまま固まっていました。

バン。

もう一度音がして、男子学生はその場を立ち去っていきました。

「カギ、ちゃんと閉めたはずだったのになあ・・・」

その日は、さすがに最後までする気にはならず・・・。

な~んて可愛いことはなく、違う棟の2階の教室に移り、最後までしました。

彼女の声は普段にも増して抑えめだったような・・・。

後にも先にも、2人の秘め事を目撃されたのは、その時だけでした。

いや~、それにしても、あん時は、ビックりしたなァ~。

妹の手コキオナホールオナニーにハマって・・・[後編]

由美香のブラとパンツを脱がして、俺もパンツ脱いで二人で風呂に入った。

由美香の裸を見ないようにしてたけどね。

由美香は椅子に座ってボディーシャンーを手につけて体を洗ってた。

「兄ちゃん、背中お願い。手が届かないよぉ」

「もう・・・手がかかるやっちゃなあ」

俺も手にボディシャンプーつけて由美香の背中を洗ってやった。

「こんな風に一緒にお風呂入ったのって何年ぶりだろう?」

「ガキの時以来だなぁたぶん」

「兄ちゃん、洗ってあげるぅ。私の前に来てぇ。床に座って」

由美香の正面に回って床に座った。

由美香が手で俺の首、肩、腕と順番に手のひらで擦ってくれて。

なんだか懐かしくもあり。

とはいえ、由美香の大人の女の体を見てチンポが勃起してしまった。

「あははぁ・・・兄ちゃん勃起したぁ。うん、今日だけだからねぇ」

「マジかよぉ?いいのかよぉ」

「これ・・・入ったらどうなるんだろう?」

チンポを洗いながら由美香が言った。

「さあね・・・妊娠しちゃうかもよぉ?」

「キャハハ!ありえないぃ~」

じゃれる感じで洗って。

お互いにその気モードになってしまった。

ジョークがジョークじゃなくなった。

「兄ちゃん、ベッド行こう?由美香に優しくしてね」

「わかった」

石鹸流して、俺が由美香の体をタオルで拭いて。

自分の体も拭いて。

抱きかかえてベッドに行った。

「由美香、まじにいいんか?俺・・・我慢できねえ・・・まじにいいんだな?」

「う、うん・・・兄ちゃーーーーん」

由美香が俺に抱きついた。

無意識に妹にキスしてしまった。

こんなの初めて。

由美香も俺のキスにちょっとびっくりしてた。

酒の勢いもあって、お互いに気持ちが盛り上がってしまった。

もう、近親相姦なんて言葉はどっかに飛んで消えてしまって。

由美香のおっぱい揉みながら・・・。

「由美香のおっぱい柔らかいな?サイズは?」

「ん?Bだよ。小っちゃくてごめーん」

「これぐらいがちょうどいいよ。吸っちゃうぞ?」

「うん」

俺、妹のおっぱいに吸い付いて、乳首舐めてた。

乳首がピン立ちした。

由美香の上に乗ってしばらくおっぱいを攻めた。

由美香は小さく声出してた。

俺は由美香の股間に移動して、両足を広げた。

由美香のマンコを見て。

さっきは泡まみれでよく見えなかったが。

「兄ちゃん・・・見てるぅ・・なんか恥ずかしい」

「そっか・・・いや、成長したなあ」

「キャハハ。大人だもん、成長するよぉ・・・あああ!舐めてる!!兄ちゃん!ああ、そんなのぉ・・・」

俺、マンコにむしゃぶりついて舐めまくった。

クリトリス、ビラビラ、穴の入口・・・。

由美香は喘ぎ声あげながら、ベッドで体をくねらせた。

「感じるんか?」

「ああああ、・・・う、うん・・・だってぇ久しぶりだもん」

「どのくらい?」

「半年かなぁ・・・別れちゃった・・・」

「そっか。俺と同じ時期だったんだな。もっと舐めていいか?」

「たっくさんしてぇ!」

もう一度股間に顔埋めて舐めまくった。

そこそこラブジュースが出てた。

ビショ濡れってはならないが。

「クゥーーーッ!!」

由美香が硬直してイッてしまった。

由美香のイッた姿を初めて見た。

感動してしまったよ。

「兄ちゃん・・・イッちゃったぁ・・・気持ち良かったぁ~」

「そっか。良かったか。俺がいつも気持ち良くしてもらってるからなぁ」

「ありがとっ。兄ちゃん、兄ちゃんのオチンチン舐めてあげよっか?手コキじゃ嫌でしょ?」

「お前・・・フェラできるんか?・・・誰がそんなこと教えたんだ!!」

俺、ムッと来た。

「怒んないで。私が大人になったってことなんだからぁ」

「しっかし・・・いいよ。フェラは。なあ、入れちゃってもいいか?これ」

「う、うん・・・入れたい?いよいよかぁ・・・この大きいの入るの・・・」

「じゃあ、1回だけな。スキンつけるから」

「え!兄ちゃん、スキンなしで大丈夫だって」

「はいぃ~?お前妊娠したらどうすんの?」

「今日は大丈夫ぅ~。中出しオーケーだよ。それに簡単には妊娠しないって」

「そっか。じゃあ・・・いいんだな?中出しで」

「うん!それよか入る時が心配。痛いのかなぁ・・・大きいと」

「ゆっくりにすっから」

由美香はこっくり頷くと、両足を抱えて、M字開脚した。

俺は黙って片手で大陰唇を開いて、亀頭を膣口に当てて由美香を見た。

目が合った。

「そっとお願い・・・」

「うん。じゃあ・・・」

力を少し入れて・・・ニュルっと亀頭が潜った。

凄い締め付け!

「ウック!」

由美香が目を閉じて仰け反った。

「すまん。痛かったか?」

「ううん・・・大きいわぁ・・・こんなの初めてぇ」

「カレシよりも?」

「全然!比較にならないぃ・・・兄ちゃん、入いちゃっていいよ」

少しずつ中に入れた。

由美香のは狭かった。

肉を押し分けて入っていく感じが凄い!

由美香はギュッと目を閉じて、おっぱいの上で腕を抱き締める感じの恰好になってた。

「もうちょいな・・・我慢な」

「平気・・・凄い!凄い!・・・こんなのあるんだぁ・・・グッ!」

チンポが根本まで入った。

亀頭が子宮を押し上げてた。

「兄ちゃん・・・苦しい・・・押し上げないで・・・」

「すまん」

少し腰を引いて子宮に当たるレベルにして、由美香の上に被さった。

由美香が目を開けた。

そして俺を見ながら言った。

「入っちゃったね?兄ちゃんの。まじに大きい・・・大きすぎ!お腹の中が全部埋まってる感じ・・・ほんとに凄いよぉ」

「由美香も凄いぞ!きつい!」

「兄ちゃんが大きすぎるんだよ。たぶん」

「なあ、どうする?動いていいか?出しちゃっていいんだよな?」

「う、うん。少しずつ動いて・・・いきなりガンガンされたら壊れちゃいそう」

「じゃあそういうことで。キスするな?」

「うん・・・」

由美香にキス。

ディープキスした。

由美香も舌を絡めてきた。

その状態で俺は動いた。

抜いて、奥まで入れて・・・当たるたびに由美香は呻いた。

キスをやめて、由美香の顔を見ながら動き続けた。

「クッ!クッ!・・アア!アア!・・・ック!ック!」

由美香が呻き声あげて顔を仰け反らせてた。

俺は小さい由美香を抱き締めて顔を見ながら前後に腰を動かして、由美香の中を感じた。

波打つ感じにうねって動く。

子宮に亀頭が当たると全体がギューっと締まる。

由美香の喘ぎ声が大きくなって、腰がグラインドしだした。

抜けたらまずいってことで、由美香の両足を抱えると屈曲位にさせて動いた。

「由美香・・・由美香・・・ハッ!ハッ!・・大丈夫か?」

悶えながら何度も頷いて俺に抱きついた。

ゼーゼー言いながらも・・・。

「兄ちゃん・・・出して・・・いいよ・・・兄ちゃんの凄い・・・」

「ちょっと速くするな?痛かったら言えよ」

コックリ頷いた。

それを合図にピストンを速くして、奥まで突き入れた。

「兄ちゃん!兄ちゃん!ア!ア!アック!・・・ア!!ア!!アア!!すご・・・い!スゴッック!クッ!」

由美香の必死に耐えるような顔を見つめて子宮を突き上げた。

だんだん射精感が出てきた。

「由美香・・・もうちょいな」

「う、うん・・・ア!ア!ア!ア!・・・すご・・・い・・・すご・・・い」

妹は「凄い」って何度も言ってた。

パン!パン!と音を立ててピストンするうちに。

「兄ちゃん!ダメーーーー!」

由美香が俺にしがみつくとブルブル震えて硬直。

俺の背中に爪立てた!

「いててててて!」

俺、悲鳴あげた。

由美香はしがみついたまま、まだ震えてた。

俺ピストンストップして、由美香の中でじっとした。

凄い動きだったよ。

締めとうねりと・・・『グニュグニュ動く』って言葉がそのまま当てはまるマンコだった。

由美香がぐったりして力が抜けて早い呼吸を繰り返してた。

「由美香・・・イッちゃったか?」

ウンウンと何度も頷いて俺をやんわり抱き締めてきた。

「兄ちゃん・・・こんな快感初めてだよぉ。すんごかった!!兄ちゃん・・・出たの?」

「ん?まだ・・・お前が背中に爪立てて痛くて動けなくなった」

「ご、ごめんね。もしかして、背中血が出てるかな?」

「たぶん・・・まあいいよ」

「ごめん、ほんとにごめんね。兄ちゃん、出して?出しちゃって?たくさんいいから」

「じゃあ、再開な?激しくいくな?」

由美香がもう一度目を閉じて頷いた。

激ピストン開始!

パン!パン!音立てて動いた。

由美香もまた声を上げて仰け反りだして。

数分して、射精感が出てきた。

「由美香、俺イキそう!」

「兄ちゃん・・・来て・・・来て・・・出して」

パン!パン!パン!パン!パン!

最後に思い切りパーン!と打ち付けて、由美香の子宮を押し上げて一気に射精した!

「ダメッ!」と言って由美香が再度硬直してブルブル震えた。

射精してるチンポを締め付け、うねった。

ブシュッ!って勢いで射精力が増して子宮内に射精したと思う。

俺も由美香の上で抱きついて硬直してた。

そのまま抱き締めあったまま数分、ぐったりモード。

俺も由美香も呼吸荒げて何も言えないままだった。

落ち着いてから・・・。

「由美香、大丈夫か?」

コックリ頷いた。

目を開けると俺をじーっと見つめた。

「どした?」

由美香の目から涙がポロポロ出てきて・・・俺にしがみついて泣き出した。

「どした?痛かったんか?大丈夫か?」

コクコク頷きながら、「兄ちゃん・・・気持ち良かったよぉ・・・良すぎだよぉ」と、泣きながら感想を言ってきた。

俺、由美香の頭を撫でながら抱き締めてしまった。

まだチンポは由美香の中にズッポリ入れたままだった。

「兄ちゃんの凄いよ。やっぱり私壊れちゃう・・・気持ち良すぎて」

「う、うん。1回だけだからな。もう無しにしような?」

「うーん・・・兄ちゃん、時々はいいでしょ?」

「しかしなあ・・・由美香はそれでいいのか?」

「うん!こんなに気持ちいいんだもん。1回なんて・・・嫌ぁ~」

「そっか。じゃあ、時々な。俺も由美香のココ気持ち良すぎではまった!」

そう言いながら、やんわり腰動かして、柔らかくなったチンポを数回突き入れた。

「ック!兄ちゃん・・・またあ?」

「違うって。由美香の中が動くから気持ちいいって」

「へへへ。締めちゃう!」

数回フニャチンを締めてきた。

結局、この日は帰れなくなって、ホテルに泊まって抱き合って寝ました。

翌日、家に帰って、親には酔っ払って帰れないからビジネスホテルに泊まったって話した。

由美香はそれ以来、俺への奉仕活動(手コキ)が増した。

そして、月に3~4回のペースで由美香の生ホールで奉仕してくれます。

「兄ちゃん、私さぁ、兄ちゃんのコレより大きい人じゃないと結婚しないからね?見つかるまでお願いね?」

なんて言ってます。

毎回ホテルでですが、必ず由美香は3回はイキます。

俺も2回は発射する。

1回だけ朝までやっちゃったことがあって、その時はお互いに疲労困憊、ぐったり状態でした。

由美香は7回。

俺4回。

「壊れちゃう!!!」って由美香は言ってましたが、大丈夫。

壊れてません。

いつも喉を鳴らして飲精してくれるデリ嬢とタダマン

人妻のヤリ友がいたんですが、そのセフレと会えなくなってから横浜のデリヘルで抜く生活になりました。

人見知りなせいか、相手を毎回変えるのは苦手で、いつも決まったデリヘル嬢。

初めて会った時、オプションに『ゴックンOK』とあっのたで冗談まじりに、「ゴックンできるの?」と聞くと、「して欲しいの?」と小悪魔的に笑う表情がとてもいやらしいデリヘル嬢でした。

以来、いつも最後はゴックンで終わる日々。

わざわざ自分の顔の前で聞こえるように音を鳴らしながら「ゴクッ」と精子を飲み干す彼女です。

そのデリヘルは本番行為、エッチ禁止。

彼女はその部分を徹底して守る子で、どんなにイカせても焦らしても、『入れたい』とは言わない。

自分からも本番したいとは強要しなかったので、ずっとそんな関係が続きました。

その日もまた本番は無しで終わると思っていたのですが、酒が弱いことも忘れ、ついつい二人で部屋中のビールを飲み干してしまったため、どうしてもイケなかった。

なので時間内、ずっと彼女を攻め続け、その日は終わりと思っていたら、「今日これで仕事終わりなんだ。一度事務所に帰って、また来てもいい?」と彼女。

翌日の仕事の関係でホテルに泊まるつもりだったので宿泊することは彼女に伝えていた。

半信半疑で、「じゃあ帰りにお弁当買ってきてよ」と頼むと、「何が食べたい?」と言いながらメモを取り出す彼女。

彼女が部屋を出た後、ひとりホテルの一室で待つ自分。

(まぁ、このまま朝だろうなぁ)などと思いながらテレビを観ていると、コンコンと部屋をノックする音。

まさか、彼女は本当にお弁当を買って帰ってきた。

「どうせ泊まりなんだし、私も帰るの面倒になっちゃったから一緒に泊まってもいい?」

当然断ろうはずもなく、そのまま彼女を抱き締めた。

いつもは自分で服を脱ぎだす彼女。

この日は自らの体を委ねるようにただ黙って裸体を露わにされるのを待っている。

何かいつも以上に興奮する自分がいた。

そのままソファーの上でエッチ開始。

明るい電気の下で彼女の泉の奥まで舌を伸ばす。

すでに溢れんばかりのその泉はとても綺麗だった。

そのまま舌で彼女にはイッてもらう。

もちろんそれだけでは終わるつもりはない。

何度も何度も執拗に攻め続ける。

彼女はどんどん息が荒く、そしてイク時間も短くなってくる。

そしてついに彼女が言った。

「お願い、入れて。欲しくてたまらないの」

そのままソファーに彼女を押し付けるように挿入。

その泉の奥はとてもフィットした。

これほどまでに相性の良さを感じた泉は久々だった。

彼女の泉の奥底まで届くようにグラインドを続けるうちに射精のタイミングが近づいてくるのが分かった。

「イキそう。どこに出そうか。中?」

冗談まじりに言うと、「いいよ。好きなところに出して」と彼女。

「そんなこと言うと中出ししちゃうぞ」

「うん、出して。いっぱい出して」

その言葉につられるように彼女の泉の一番奥で果てた。

泉の奥から芯棒を抜き出しへたりこむとちょうど彼女の泉が目の前にあった。

その泉から溢れてくる真っ白な液体は、彼女のモノなのか自分のモノなのか分からないほど。

自分も彼女も興奮していた。

大股を開きソファの上でぐったりとしている彼女。

そして、その泉から溢れる真っ白な液体がポタリと床に落ちる。

その姿にすぐさま愚息が起きだした。

「なんか、また起っちゃったみたい(笑)。もう一回しようか」

「ちゃんと起たなきゃダメだよ」

そう言うと彼女は、自分と彼女の液体の混ざり合った愚息にむしゃぶりつく。

ねっとりと、そして丁寧に液体を拭き取るようなフェラチオ。

あまりの気持ちよさに、そのまま彼女の口の中で果ててしまった。

いつものように彼女は顔を近づけ、「ゴクッ」とそのザーメンを飲み干した。

その後、一緒に風呂に入りながら、「エッチしちゃったね」と微笑む彼女。

「まあ、今日はもうプライベートだしね」と笑う彼女を抱き締め、「来てくれてありがとうね」と囁くと彼女は唇を近づけ求めてきた。

そのまま朝の4時まで合計4回、彼女の泉の奥に精子を送り続けた。

朝になり、彼女は「じゃあまたね」と交換したばかりの携帯電話を振りながら駅の方向に帰って行った。

帰り際、彼女から届いたメール。

『今日はありがとう。いっぱいエッチしちゃったね。でも今日は安全日だから大丈夫だよ。久々にエッチしていっぱい感じちゃった。また安全日はお泊りしようね。追伸:中出しされたの、実は初めてなんだ』

以来、安全日にはプライベート、それ以外の日はお客さんとデリヘル嬢として会っている。

中出し専用の性処理女になったOLに初中出しした夜の話

絵美、29歳。

152cm、B85・W63・H86。

独身でひとり暮らし。

小柄ではあるがそそるスタイル。

気が強く、頭の回転が良い出来る女子社員だ。

彼氏はいるが上手くいっていない様子。

課での寿退社の女子社員がの送別会があり、その流れから、なんとなく彼氏の話に話題が及んだ。

彼女自身は結婚を意識しているのに、彼にはなんだかその気がないらしい?

浮気をしている様子はないが、時々よそよそしさを感じるなど悩みは尽きないようだ。

そんなこんなでセックスもちょっと素っ気ない感じで、最近はご無沙汰してるらしい。

「俺、良い仕事するよ、試してみない?」

「やだ~」と言いながら、目は少し嬉しそう。

だが、強引な誘いは決してしない。

「彼氏に殴られちゃうね」

「そんなんだったら、嬉しいけど・・・」

送別会でそんな会話をしたせいか、あれから時々彼女のアパートまで送って行く事があった。

車で送って行っている時は紳士に振る舞い、彼氏の相談にもアドバイスをしたりと、彼女の気持ちを時間をかけて和らげていった。

彼女の相談には優しく親身に、そして紳士に乗ってやりながら、彼女自身には十分に興味がある事を言葉や態度でさりげなく示していく。

彼女はこの焦らしに呆気なく落ちる事になる、自らが望んで・・・。

ある日の金曜日、その日は珍しく仕事も早く終わりアフターの予定もなく、彼女を送って行く事になった。

車の中で・・・。

「寄って行って下さい」

「えっ、いいの?」

「コーヒーくらいご馳走させて下さい」

その言葉の裏には、もう既に何かを期待しているに違いない事は十分に分かった。

私は心の中で(ゴチになります)と股間に力を感じる。

ドアを開けて部屋へ。

ワンルームの小綺麗な部屋には整えられたベッド、その脇に小さなテーブル。

彼女がキッチンに立つ。

タイトスカート越しにむっちりした尻に浮かび上がるパンティーラインが目を引く。

そっと横に立ち、肩に手を添える。

抵抗はない。

彼女の緊張が肩から伝わってくるようだ。

「座って待っていてください。もうすぐですから」

「あぁ」とテーブルに向き直りざまに、偶然を装い手の甲でお尻に触れるとピクッと身体が揺れるが大きなリアクションはない。

コーヒーを持って彼女が私の横に座る。

上着を脱いだブラウス越しに淡いピンクのブラジャーが透けて見える。

「その後、彼氏とはどうなの?」

「2~3日連絡とってないの。もう私に興味ないのかしら」

「はは、俺はかなり興味あるけどね」

彼女が上目遣いに私の顔を見上げる。

(落ちたぁ~)と思った瞬間だ。

間髪入れず、唇を奪う。

舌を入れるとそれに応える。

彼女の呼吸が荒くなって鼓動の高鳴りが聞こえるようだ。

キスと言うよりは口で口を犯すといった感じのディープな口付けを何度も何度も、間を置かずに繰り返すと、「むうぅぅ~ん」と完全にキスだけで心が蕩けたようだ。

私の右手は既にブラウスのボタンを外し、ブラのホックに手が掛かっている。

ホックが外れ、張のある形のいい胸。

乳輪は小さめだが乳首はビンビンに起っている。

口に含んで転がす。

軽く噛んでみる。

「あんっ」

透き通った甲高い声が抜けるように響く。

(かなり感度は良さそうだな、彼氏に随分開発されてるのかな?)

そう思わせる反応だ。

スカートを捲り上げて腰の上に座らせ、露わになった上半身に優しくねっち濃い愛撫を繰り返す。

硬くなった股間の上に、パンスト越しに湿り気のある熱さを感じ始めていた。

彼女を横に下ろしコーヒーを一口飲み、「シャワーして、続きする?」と聞いてみる。

「はい」

上気した頬で首を縦に振る。

「俺、野獣だよ」

「壊さないでね、壊したら責任とってよ」

「彼氏には悪いけど、もう他の男とは当分やれない身体になっちゃうね」

ワンルームの部屋で彼女は恥ずかしそうに、こちらに背を向け服を脱いで行く。

淡いピンク色のパンティーが尻の割れ目に食い込んで、臀部が際立って見える。

いやらしい身体だ。

「一緒に入るよ」

「ほんとに?」

「イヤなのか?」

「いいけど、狭いよ。先に入ってるよ」

私も追いかけるように服を脱ぎ、全裸の2人はシャワールームに。

「両手を上げて壁に手をついてごらんよ」

「こう?」

「その手は俺が許すまで離しちゃダメだよ」

彼女は無言のまま背を向け、両手を壁につくと脚を少し開かせる。

十分に泡立てた手で彼女の背中からお尻を撫でるよう洗うと、「あぁぁうんぅぅん・・・」と身体くねらせる。

泡だった右手は尻の割れ目からスジをなぞるように前後に優しく動かす。

左手は形の良い左右の乳房を愛撫しながら、時折、乳首を摘まむよう転がし弾いてやる。

「あぅんっあんっあぅぅぅ~ん・・・こんなの初めてぇ~、いぃぃぃ・・・」

割れ目に、泡ではない滑り液が滲み始めると同時に彼女のくねりも前後左右と激しくなる。

私は割れ目にコリッとした突起を見つけ、撫で上げると、いっそう艶かしく腰を振り身悶える。

「感じる?」

「あぅんあぅあぁぁぁぅぅぅ・・・あんっ、か、感じる・・・イク・・イキそうぅぅぅ」

「イキたいの?」

「イカせてぇぇ、あぁぁぁぁぅぅん、あ、あ、あ、あ、あん、あん、うんぅぅぅあぁぁぁ・・・イク、イクイクぅぅ・・・」

身体を硬くして壁にすがるように床に崩れていく。

シャワーが彼女の髪を濡らす。

おもむろに彼女の顔の前に隆々と勃起した如意棒を突き付けてやると、彼女は一瞬、はっとなったものの、黙って手を沿え咥える。

深く浅く一生懸命頭を振るがフェラチオは上手くない。

彼氏のモノはあまり咥えてないようだな。

バカな男は必ず聞きたくなるものだ。

「彼氏のとどっちが大きい?」

少し口を離して「貴方の方が大きい・・・」と言うと亀頭を咥える。

(勝った~)と心の中でガッツポーズ!

バスタブの淵に腰を掛けた私の膝の間に彼女は正座で座り、頭を振り続けている。

「もっと舌を使って深く飲み込まなきゃ、彼氏に嫌われちゃうよ」

「いやぁ~、彼のことは言わないでぇ~」

もう甘い声で気怠そうに答える。

私は彼女の頭に手を置き、時折、深く突いてやる。

「うっうぷっうぐぐぐぐぅぅあぅぅ」

少し目を潤ませ、口元から唾液を垂らす。

私は彼女を立たせると、身体を丁寧に洗ってやり、「先に上がってて」と促す。

私も身体を洗い部屋へ戻ると、そこには既に彼女が全裸のままベッドでうつ伏せで横たわっていた。

「もう、疲れたの?」

「ううん、初めての経験でビックリしただけ」

「疲れるのはこれからだよ」

そう言いながら、彼女のお尻にかぶり付くように顔を埋めて、両の臀部を指で開きながら、やや下付きのオマンコを舐め上げる。

「あぁぁぁぁぁぁ~、ダメダメぇぇぇっぇぇ~」

彼女の腰は突き出すように浮かされている。

私が舐め易いように身体が反応しているのだろう。

喘ぎ続ける彼女にかまわず腰を抱くと、まんぐり返しの体勢で、上気し喘ぎ続ける彼女の顔見ながら、トロトロに蕩けたマンコをジュルジュル音を立てしゃぶりまくる。

「イクぅイクぅぅ、またイッちゃうよ~、あんあんあぅんあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~」

目をしっかり閉じ、唇を噛むようにして、「あうぅぅん・・・」と唸るような声に続き脱力して行く身体・・・、イッたようだ。

「あぁ~」

ため息のような抜ける声。

「良かったか?」

うんと声に出さずに頷く。

2、3分だろうか、少し間をおいて彼女の乳首に舌を這わすと、ピクッと電気が走ったような反応をする。

かなり感度が増しているようだ。

乳首を舐めながら、スジマンに指を這わせるとヌルッと指を飲み込んだ。

もう、ベショベショ。

マン汁が尻の方まで垂れてやがる。

「もう、挿れていいかい?」

身体を仰け反らせたまま、「うん」と頷き腕を首に絡ませてきた。

私はその彼女の手首を左手で掴むと頭の上で押さえ、M字に開かせた脚の間に腰を沈める。

「ぁぁああああぁぁ~大きいぃぃ、すご、すごいぃぃ」

腰が当たるほど深く挿入してやると・・・。

「あぅあぅ、あ、た、るぅぅぅよぉぉぉぉぅ、子宮ぅぅに当たるぅぅぅ~」

深々と突き立てた自慢の如意棒で、縦グラインド横グラインドで膣内を掻き回してやるとすぐに・・・。

「ダメ、ダメ、イッちゃうよ~、ああぁぁぁぁぁぁああっぁぁぁっぁぁぁぁぁあああぁ~イクイクイクぅぅぅぅ、あぁぁぅぅ・・・」

喘ぎ声と同時に彼女の中に私も果てる。

「中に出したのぉ~」

「ゴメン、まずかった?」

「うぅん、大丈夫。あっぁぁ、まだピクピクいってる、あそこが熱いわぁ」

「良かったよ、絵美ちゃんのマンコ」

「野獣!」

「お褒め頂き光栄です!」

その後、絵美は彼氏と別れ、私の為にピルを飲み、中出し専用の性処理彼女として長く活躍してくれる事になる。

基本セックスは彼女のアパートで、夕食を作って待っている事もしばしばで、毎日のように彼女を抱いた。

彼女とのセックスの相性は良く、時には日に5回も射精した事もあった。

もちろん彼女はその倍以上の回数の絶頂を味わい、蕩けてイッた。

俺のツボを知り尽くしている妹と温泉旅行[後編]

上に乗ってるYは俺を見つめ続けながら腰を振った。

妹「お兄ちゃん・・・ずっとYといてね?お兄ちゃん大好きだよぉ!」

俺「俺も!Yとは・・・結婚できないけど、俺たち最高のカップルだな?」

妹「うん!お兄ちゃーーーん・・・」

そう言うと俺の胸に顔を付けて泣きじゃくった。

俺のオチンチンが再度完全勃起した。

俺「Y。俺入れたいけどいいか?」

Yは泣きじゃくりながら頷いて、俺から下りると仰向けになった。

起き上がってスキンを取りに行って装着。

そのままYの両足の間に正座してYの足を掴んでM字に開いた。

妹「お兄ちゃん・・・グス・・・つけたの?・・・あ、つけたんだ・・・Yの中に来て・・・」

俺「ああ。じゃあ入るな。たくさん出してやるな?」

亀頭を入口の穴に当てると腰を突き出してYの中に潜り込んだ。

妹「クッ!・・・お兄ちゃーーん!・・・奥まで・・・奥まで来て。たくさんYに出して」

俺はYの両足を抱えるようにして屈曲位にすると、Yに被さりながら腰を突き入れて根本まで膣内に押し込んだ。

妹「お兄ちゃん!!」

Yが俺に抱きついて仰け反る。

俺「Y、今日は・・・今日は何回でもイカせてやる・・・からな。成人のお祝いだ」

そう言いながら俺は腰を動かしてピストン。

突き上げるたびにYは仰け反って腰をくねらせた。

Yの中はうねって締めてきた。

そのまま屈曲位でしばらく動いた。

Yは声を出して喘ぎながら腰を動かしてた。

俺「ハァハァ、Y、抱っこしよう」

俺の首に腕を巻きつけて、腰に両足を絡めて・・・。

そのまま俺は起き上がって対面座位。

ズリュ!って感じで根本まで入った。

妹「アゥーーー!」

Yが仰け反った。

俺「Y・・・いいか?気持ちいいか?」

妹「う・・うん、ハァハァ・・・お兄ちゃん・・は?」

俺「気持ちいい。ずっと中にいたいよ」

妹「いいよ・・・ずっといて」

対面座位で俺はおっぱいにしゃぶりついて、乳首を吸って舌先で転がして・・・。

Yが喘ぎながら腰を動かした。

合体して15分ぐらいか?

妹「お兄ぃ・・・クッ!クーーーー!」

俺を抱き締めると仰け反ってイッた。

膣が締まるからイッたのがわかる。

俺はおっぱいをしゃぶりながら突き続けた。

毎度だが、Yの子宮に亀頭が当たってる。

子宮口が動いてるのもわかる。

子宮口を突くたびにYの腰がピクン!と反応する。

またYが昇天。

妹「クッ!クッハーーーー!」

合体した場所からグチュグチュっと音がしてYのジュースが溢れてた。

俺「Y・・・俺も!」

2度目の締め付けで俺も絶頂感が来て、一気に射精した。

抱き締めたYの体を下に押し付けて、根本までガッチリ挿入させて、子宮口めがけて射精し続けた。

終わって、Yを抱き締めたまま布団に倒して正常位に戻した。

ゆっくりオチンチンを抜いて・・・Yの両足を抱えてYのおまんこを舐めて綺麗にした。

すごいジュース量だ。

Yはゼーゼー言いながら腰を振って悶えてた。

舐め終わってYを見た。

Yが目を開けて俺を見て。

妹「お兄ちゃん・・・いった?出たの?」

俺「うん。ほら」

俺は膝立ちしてスキンつけたままのだらりと萎んだオチンチンを見せた。

妹「たくさん出てるね?Yが取ってあげる」

Yは起き上がってスキンを外してくれた。

妹「お兄ちゃんそのままね?・・・ジュポ」

オチンチンを咥えて舐め回して綺麗にしてくれた。

毎度のことだが、終わったらお互いに綺麗にし合うという習慣になってた。

妹「はあ~・・・お兄ちゃん良かったよ。2回イッちゃったぁ!」

俺「だな?まだまだだぞ。これからすんごいことしてやる」

妹「え?え?何するの?」

俺「Yが連続3回か4回はイクかもな?」

妹「ヒャー!!壊れちゃう!何?何するの?」

俺はバッグから秘密兵器を取り出した。

Yが嫌がるかもしれないが、持ってきたものだ。

Yに見せた。

妹「何これ?・・・ん?・・・電気マッサージ機かな?」

俺「当たり!!これでYのココを攻めてあげる」

手のひらで濡れてるYのおまんこを数回撫でた。

妹「!!・・・痛いんじゃないのかなぁ・・・お兄ちゃんそんなのいつ買ったの?」

俺「ん?旅行決まった後な。俺のオチンチンだけじゃ限界あるし。Yを何度も可愛がってあげたいし」

妹「痛くない?痛くしない?・・・なら・・・試してみようかなぁ」

俺「バイブも買ったけど・・・どっちがいい?」

妹「えぇぇーーーー!お兄ちゃん!アブノーマルぅ!」

俺「違うって!!だから俺のコイツの代わりだって!俺だって何度もしてあげたいよ。でも3回か4回が限界だ。それに3日間連続だと・・・って考えた」

そしてバイブでYは後で凄いことになってしまったんだが・・・。

俺はバイブも取ってきた。

Yはバイブ見てたまげてた。

妹「リアルぅ~!お兄ちゃんと同じ大きさだ~!Yどうなっちゃうんだろうね?痛いのかなぁ」

俺「痛かったらすぐに言えよ。やめるから。Yのこと傷つけたくないしな」

妹「お兄ちゃん・・・優しい・・・だから、大好きなんだぁ!Yの嫌がること絶対しないしね。うん、いいよ。お兄ちゃんがしたいならしていいよ?少し痛くても我慢するから。ねえ、感じちゃったら続けてね?」

俺「わかった。サンキューな。俺のオチンチンも助かる」

で、もう一度ベロチュー。

Yのおっぱいにしゃぶりついて、M字開脚にしてクリトリスを吸って舐めて・・・。

Yのオマンコはずぶ濡れになって、いつでもインサート可能になった。

バイブにスキンを被せて、左手の指で大陰唇を左右に広げ、バイブの先端でクリちゃんを軽く撫でて下にずらして膣穴に当てた。

Yを見た。

Yも頭上げて股間を見てた。

俺「いいか?ゆっくりな?」

妹「う、うん・・・ゆっくりね」

右手のバイブに力を入れて、ゆっくり押し込んだ。

バイブの亀頭部分が潜り込んだ。

妹「ウクッ!」

Yがパタンと枕に頭つけた。

俺「大丈夫か?」

妹「うん・・・お兄ちゃんと同じだよ?・・・いいよ・・・入れて」

ズブズブと挿入した。

見ていて興奮した。

そして・・・ツンという感触でバイブが止まった。

妹「クーーー!当たって・・・るぅ!!」

Yの子宮まで到達した。

俺「Y、スイッチ入れるぞ?最初は一番弱いのな」

妹「ハァ、ハァ、う、うん」

スイッチを入れた。

途端にバイブがモーター音と共にうねって動き出した。

妹「ウグッーーーーー!!アウ!アウ!・・・お兄・・・、ア!アウアウ!アアーーー!・・・す・・・凄い!ア!・・・いい!・・・いいよぉ!」

俺「いいのか?これ?感じるか?」

喘ぎながらYは何度も頷いた。

バイブを持ってる手をゆっくりグラインドするように回した。

途端にYが仰け反り!エビ反り!!

妹「ダメ!・・・ダメ!・・・ックーーー!!」

そのまま昇天してしまった。

スイッチ入れてわずかに10秒足らず。

俺、マジにびっくりしたよ。

こんな簡単にイッてしまうなんて思ってなかった。

そのままバイブをグラインドしながら、スイッチを“中”の位置にした。

妹「アアーーーーーー!アアウーーー!お兄・・・お兄・・・アグ、アウ・・・ちゃん・・・も・・・もう・・・ックーーーーーー!クーーーーーーー!」

Yの腰がうねって、もう一度エビ反ってイッた!!

そのままバイブ入れたままYの顔を見た。

汗かいて真っ赤っか!!

俺「Y!大丈夫か?」

バイブを持ってたが、Yの激しい腰の動きで抜けそうになった。

すかさず俺はYの腰に腕を回して抑え込んでバイブを奥まで入れた。

今度はスイッチを“強”にして・・・。

ブイン!ブイン!ブイン!

凄い音で動いた。

Yは足をバタバタさせて悶えまくり状態。

Yの顔を見ながらバイブを動かしてピストンした。

奥に入れる時は子宮を軽く突く感じで・・・。

子宮に当たるたびにYはエビ反って、天井蹴るみたいに真上に両足をピーン!と伸ばして呻き続けた。

そのまま1分もしてない。

Yが3度目の昇天!!

昇天しながら腰をグワングワン動かしてた。

俺「Y・・・おい!聞こえるか?」

妹「アグッ!アグゥ!お兄・・・スト・・・ップぅ!・・・トップ!」

スイッチをオフにした。

途端にYはぐったりとして動かなくなった。

呼吸が凄い荒い。

胸が上下に動いてゼーゼー言ってた。

ゆっくりバイブを抜いた・・・。

Yの膣口からタラタラとジュースがこぼれた。

大量に出てきてシーツが濡れてしまった。

慌ててティッシュをおまんこに当てた。

Yは完全に朦朧状態。

ほんと心配になったよ!

失神したらシャレにならない。

俺「Y!Y!おい・・・おい・・・話せるか?お兄ちゃんの声聞こえるか?」

妹「ハァハァハァ・・・うん・・・お兄・・ゲホッ!ゲホッ!ちゃん・・・」

俺「フゥ~。少しそのまま横になってな」

コクリと頷いてそのままぐったりした。

俺はYに添い寝して髪を撫でた。

俺「Y、ごめんな。ごめんな。ひどいことして・・・すまん」

あまりにも豹変したYを見て驚くより、すまないことをしたって思った。

落ち着いてからYが言った。

妹「お兄ちゃん、これマジスゴー!こんなにバイブって過激なんだね。でも気持ち良かったよ?苦しくないもん。痛くないもん。ねえ、Yどうなってたの?」

俺はYに話した。

Yもびっくり!

妹「でも、お兄ちゃんが疲れてる時は、これでいいかも。まるでお兄ちゃんのオチンチンが電動になったみたいだったよ。Y・・・ずっと空飛びっぱなしぃ~。凄かったぁ~」

いくらなんでも俺のオチンチンが電動で動くわけないが、例えがわかりやすかった。

俺「そっか。しかし、なんだ、凄いなYは」

妹「ヤダー、恥ずかしいよ。お兄ちゃん、今度はお兄ちゃんので優しくして・・・たくさん出して?」

俺「よし。お!もう10時半かよ。じゃあYの中に入ってたーくさん出してやるからな」

妹「キャハハ!たーくさんだってぇ・・・エッチぃ!ねえ、バックでいいよ」

Yが四つん這いになって俺にお尻を向けた。

俺はYの股間に顔近づけると、お尻を掴んでオマンコを舐めまくった。

妹「いや~・・・オチンチンがいい。頂戴よぉ」

Yはお尻を振って嫌がった。

俺「じゃあ入れてやる」

スキンの袋をもう1個破って勃起オチンチンに装着。

Yのお尻を両手でしっかり掴んで、先端を穴に当てて・・・。

俺「Y、一気に入れるぞ?」

Yは振り向いてニコッと笑うと頷いた。

そのまま・・・ズン!と根本まで挿入。

こっち向いてたYは目を瞑って、「クッ!」と呻いた。

妹「お兄ちゃん・・・やっぱりお兄ちゃんのが最高だよ」

そのままYを突き上げ続けて・・・10分ほどで大量に発射した。

もちろんYはその間に2回昇天。

終わって・・・うつ伏せのYに被さって抱き締めた。

俺「Y・・・俺のY・・・ずっと愛してやるからな。まだ出るよ。いいか?」

妹「うん。お兄ちゃんがしたいだけしていいよ。Yのはお兄ちゃんのものだもん。お兄ちゃん・・・ありがとう。もっとYを可愛がってね?」

そして、そのまま側位にして、Yの腿を跨いで奥まで突き入れた。

Yは仰け反って、「出して・・・出して・・・精子・・・お兄ちゃんのたくさん」と言い続けてた。

最後は・・・もちろん正常位。

Yの足を掴んで挿入したまま仰向けにさせてYに被さった。

Yは両足を俺の腰に巻きつけて俺のお尻を掴んだ。

妹「お兄ちゃん・・・子宮に出して。アン!アン!アン!突いて!・・・奥・・・突いて!ア!ア!ア!ア!・・いい!・・・イク!・・・クッ!クーーーー!」

弓なりに仰け反って昇天。

俺はガンガン突き上げ続けてた。

(Y!もっとイケ!)って感じで。

Yのおまんこがグイグイ締まる!

締まり方が半端ない!

ガンガン突きながら・・・。

俺「Y!出すぞ!」

妹「ア!ア!ア!ア!ア!・・・ダメー!・・・クーーーー!」

Yがもう一度昇天!

俺は子宮口に亀頭先端を当てて、ブシュ!ブシュ!ブシュ!強烈な射精を放った。

コンドームつけててもYは射精を感じて、俺にきつくしがみついてた。

終わって・・・。

俺「Y・・・良かったな」

妹「お兄ちゃんの・・・最高!」

俺「このまま寝るか?抜くか?」

妹「いやー!このまま寝よう?・・・お兄ちゃん入れててね」

その晩は抱き合ってぐっすり寝た。

布団をくっつけてたから寝返り打っても関係なくお互いに熟睡。

途中ですっぽりと抜けたので、俺は寝ぼけながらコンドームを外した。

そしてYを抱き締めるとそのまま眠りに落ちた。

残りの2日間は温泉、散歩、セックスの2日間だった。

2日目の夜はYの要望でバイブも電マも使わず。

俺のオチンチンでYは6回イッた。

俺もYの中で4回出した。

5回目にチャレンジしたが、さすがに立たなくて・・・。

Yはうなだれてるオチンチンを優しく撫でながら・・・。

妹「お兄ちゃん・・・もういいよ、十分だよ、また元気になったらYを愛して。オチンチンが可哀想だよぉ・・・」

Yはやんわり握って、もう一方の片手で亀頭を撫で続けてくれた。

Yの優しさが嬉しかったし、妹ながらも女として思いやりのある女に成長したYが可愛かった。

この3日間で、心底お互いを理解しあった。

だから今もYと俺は離れない。

週末だけのデートだが最高のカップルです。

土曜日、今日の日曜日ともYとたくさん愛し合いました。

今週末は3連休。

Yと1泊で出掛けるつもりです。

たぶん1泊で4回はやるでしょうから。

今から精子溜めないと!!

Yのおかげでオナニー不要になりました。

やっぱ溜めて出すから気持ちいい!!

Yも、「オナニーやめた」って言ってました。

変な兄妹ですよね・・・。
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