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コスプレ

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

巡り巡って初体験の相手と再婚

中学1年生の時に隣の席になった由依。

長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。

中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。

俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。

「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がって長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「由依、お前可愛いな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もしもう一度で会えて、その時にお互いに1人だったら・・・」

「ああ、もう一度、由依と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた可愛いあの娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。

社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に由依を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

由依の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「由依・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなくて・・・」

「由依、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せな一家だった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。

パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。

そして4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「真由子、お前、それ・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい」

俺は真由子と離婚した。

真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしくお願いします・・・」

「由依・・・由依なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

もう受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる由依を抱き締めている。

由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。

そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。

そうしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードに思わず手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。

3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。

由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。

真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。

俺は、すぐにその雑誌を処分して、(真由子は死んだ、この世にはもういないんだ)と自分に言い聞かせた。

そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

仲良し夫婦とハメ撮り交換

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。

私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。

あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。

高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。

そんな私達は、結婚してから時々、自分たちのセックスを撮影していました。

最初、幸恵はあまり乗り気でありませんでしたが、「自慢の美人過ぎる妻との愛の軌跡を残しておきたいんだ」などと、当時流行っていたトレンディドラマ風に言ったら喜んで撮影させてくれました。

子供が生まれる前は、当時幸恵が務めていた会社の制服や、高校時代のセーラー服などを着せてコスプレもしました。

ハメ撮りは、撮影するのもいいですが、それを編集する時も興奮モノです。

結婚して24年経った現在でも、年に数回はハメ撮りをする仲良し夫婦です。

先日、増え続けたメディアの整理をしました。

初期のハメ撮りは8ミリビデオをVHSに編集していましたが、12年前に中身を厳選して、VHSからDVDへダビングして整理しました。

今回はBDへダビングして枚数を減らそうと思い、PCで再生したら、幸恵と二人で思わず見入ってしまいました。

24歳の幸恵のセーラー服姿はちょっと無理があるかと思いきや、画像が荒いせいで曖昧な輪郭になるからか、とても清楚な美少女に見えました。

セーラー服姿で悶える幸恵を見て、高校時代の初体験を思い出しました。

素人の生々しいハメ撮りはAVには無いリアルなセックスなので、エロさよりも溢れる愛情で微笑ましく見えました。

と同時に若い二人のセックスは、今と比べて激しく、荒削りな印象もありました。

美しい幸恵がバックや正常位で私に激しく突かれ、喘ぎ悶える表情がたまりません。

私に跨がって、セーラー服のスカーフを揺らせて激しく腰を振って快楽に浸る美しい幸恵の恍惚の表情に、50歳の陰茎が勃起してしまいました。

30代になってくると、アナログでも画質がかなり向上してきましたが、娘が生まれてからなので、ハメ撮りも月1、2回。

セックスの内容も次第に大人しくなっていきました。

40代になるとハイビジョンのおかげで画質が劇的に良くなり、幸恵のドドメ色の陰唇のシワまではっきり映る代わりに、加齢の具合もはっきり映し出されるようになりました。

そんな時、幸恵の短大時代の友達の美咲さん夫婦が転勤で近所に越してきて、家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

美咲さん夫婦が越してきて1年くらいすると、子供を置いて4人で飲みに出掛けたりするようになり、酔って夫婦の性生活の話に及ぶと・・・。

美咲さん「最近、ハイビジョンのビデオカメラを買ったのよ。そしたらね、この人、夫婦の営みを撮影してるのよ~。もうやめてよね~って思ったんだけど、見たら結構凄くて、興奮しちゃった」

ダイナマイトボディの美咲さんの裸を想像していたら、幸恵が「あら、ウチなんかだいぶ前からそれやってるわよ。編集する時、興奮しちゃうのよね」と言ったものだからさあ大変です。

酒の勢いは凄いもので、今度、DVDを交換しようという事になったのです。

翌朝酔いが覚めて幸恵は後悔していましたが、後の祭りでした。

交換したDVDを見てみました。

美咲さんのバスタオルを外すと、Eカップはあろうかという巨乳が飛び出し、大きな乳輪を責められて吐息を漏らしていました。

ムッチムチの足を開いて、ドドメ色の陰唇を見せびらかすように捲り、クンニもわざとらしい音を立てて激しく舐めていました。

ご主人の陰茎は長さは普通ですが太く、美咲さんのフェラは咥えるのではなく舌舐めずりするように陰茎だけでなく陰嚢も舐めていました。

夫婦だというのにコンドームをしたご主人の陰茎が、めり込むように美咲さんの膣穴に抜き差しされて・・・。

「アァアァヒィイイィィ」

何とも大袈裟な喘ぎで、美咲さんは巨乳をプルンプルンさせてよがっていました。

実はこの時、私達が美咲さん夫婦に貸し出したハメ撮りは、先に話題にした新婚時代のセーラー服ハメ撮りでした。

後日、また4人で飲んだ時のこと。

美咲さん「幸恵達のあれ、高校時代のじゃないわよね?」

第三者が見ても荒い画像で、24歳の幸恵が美少女に映ったようで、幸恵は「さあ、どうかしら・・・ご想像にお任せするわよ」とお茶を濁したので、美咲さん夫婦はとても興奮していました。

美咲さん夫婦は、私達が重ねてきたハメ撮りの歴史にかなり感化されていました。

中でも、私達が新婚の頃撮影した、幸恵に白いワンピースを着せて波打ち際でアイドルのような撮影をした後、海辺のホテルで少しずつ脱いで激しいセックスに及び、そしてまた白いワンピース姿でアイドルのように微笑む美少女に戻る作品がとても気に入っていたようです。

きっと私達同様、交換したDVDはコピーしていると思います。

美咲さん夫婦は4年後に転勤して、今は疎遠になっていますが、私達の手元には、美咲さん夫婦のハメ撮りDVDが20枚ほどあります。

時々見ては、興奮して幸恵に襲い掛かっていますので、きっと美咲さん夫婦も、美しい幸恵の見せる淫乱な一コマに興奮して、アラフィフセックスを楽しんでいる事と思います。

今は娘も大学生になって東京へ行ってしまいましたので、自宅内の様々な場所で、思いっきりドスケベな行為をハメ撮りしています。

最近では、幸恵を縄で縛ってSMハメ撮りも楽しんでいます。

私達の家族の思い出は、昼間だけでなく夜の思い出も、夫婦で過ごした時間分残されています。

名器なブスは尻軽なブスでもあった

後輩の披露宴二次会で、チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスがいた。

ついチャイナドレスに惑わされ、「可愛いやん」の連発で気がある風に印象付け。

同じ会社やったし、後輩絡みでその後何度か飲み会でも同席。

他に聞こえない様に、「可愛いやん」と洗脳w

するとバレンタインの日に、「渡したいものがある」と告白され初デート。

チョコよりもその服の中身を頂きたいとはストレートには言えず、でも終電時間は過ぎ、願望通り貪りつきました。

そこで発見。

彼女はとんでもない“名器”の持ち主だったんです。

俗に言う数の子天井。

締まりも抜群で、挿入してすぐに射精。

「早いね」とかブスに言われた(涙)

この関係を続けられれば極楽セックスを堪能出来るのは間違いなかったが、残念ながら彼女とは、その1回で終わった。

数年後、私の後輩とブスで名器な彼女が結婚する事に。

何やら酒に弱いくせに大酒飲みの後輩が酔った勢いで彼女といたした結果らしい。

もちろん後輩は彼女が私に食われた事は知らない。

しかし、食った女が知ってる男の嫁、というパターンは初めてやったので、不思議な感じがした。

あんな事してもらって、あんな風に濡れて、あんな声出して、あの名器に突き刺して・・・。

顔はブスやけど彼らの夫婦生活が羨ましく感じた(笑)

数ヶ月後、後輩から家飲みに誘われた。

断る理由もなく鍋パーティー。

トイレの途中でしっかりと彼女の下着物色したりして、自分の獣に徐々に火が。

相変わらず酒は好きやけど弱い後輩。

視線は彷徨い、呂律は回らず。

結局、こたつで彼らと私と三人で寝ることに。

彼女が寝付けないでいるのは寝返りとかで感じていた。

トイレに起きたふりして再度彼女の下着を物色し、そのま下着を持ってこたつに戻り、寝てる(?)彼女の横に座って下着をオカズにオナニー開始。

もちろんオナニーでイクつもりはあれへん。

後輩の嫁を寝取る気マンマン。

下着の匂い嗅いだり、舐めたりしながら肉棒を扱く。

そんな自分を薄明かりの中、薄目を開けて見ている彼女。

どうして良いかわからず薄目開けてフリーズ状態。

そのうち、寝返り打つふりして背を向けられた。

そのまま背後にまわり、ジャージの上から股間に手を這わす。

ビクッとして手で拒むも、耳元で「旦那起きるぞ」と囁くと再び硬直。

彼女越しにだらしなく口を開けて酔い潰れてる後輩が見える。

下着ごとジャージを捲り下ろし、唾液で挿入口を濡らして一気に突き入れる。

意外にも私のオナニーを見て興奮していたのか既に潤っていた。

名器なブスだと思っていたが、尻軽なブスでもあったようだ。

しっぽバイブ入れてメス猫気分でお散歩オナニー

私が高校生の時の告白を聞いてください。

家の近くに本屋さんがあって、いつも学校の帰りに立ち寄ってから帰ります。

私は駅のトイレでパンツを脱いでノーパンになり、本屋の官能小説を立ち読みしています。

スカートのボタンの所から手を入れて、おまんこを触るとビショビショになっていて、太腿まで愛液が垂れていました。

私は本屋を出るとトイレに入って便器に座り、グショグショのおまんこを触って喘ぎました。

ウォシュレットをクリトリスに当てて、指でおまんこと乳首を触りました。

足がガクガクして、たぶんすごい声で喘いでいたと思います。

「やぁ、クリトリスやらしいっ!おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

そのまま激しくイッてしまいました。

おまんこを触ったら、すっごい濡れてました。

今、中指でクリトリスを攻めている所です。

気持ちよすぎて腰が勝手に浮いてしまいます。

いつも皆さんの告白を見てクリトリスを触って感じています。

こんな私にオナニーの命令をください。

私は普段は見た目はマジメに仕事をしていますが、最近は2つの穴に媚薬を塗ったローターを入れています。

休憩時間にトイレで裸になり、紐を着けた首輪をつけます。

次に、紐の先をドアの荷物かけに引っ掛け、口にハンカチを詰め込み、乳首に洗濯バサミをつけ、ローターのスイッチを最強にします。

新たなローターをクリトリスに当てながら時間内に連続して5回くらいイッちゃいます。

その後、濡れたまま1日過ごして帰った後に、脱いだパンストを顔に巻き付けてオナニーします。

これが私の日課です。

私って淫乱ですか?

自分で乳房を緊縛してのオナニーが何年も前からやめられません。

緊縛したまま散歩に出て、そのままトイレでオナニーしてみたり。

緊縛の上にサイズが合ってない服や透けてるの着てオナニーしたり。

とにかく緊縛オナニーがやめられません。

暇な日は1日してる時もあります。

もう何年も前からしてるのに、こんなにやめられなくて・・・。

こんなにエッチでいいのでしょうか?

不安になる時があります。

昨夜はコスプレオナニーも初体験しました。

夜中に異様にテンションが高くなって、オナニーしたくてたまらなくなりました。

裸に乳首とクリトリスに洗濯ばさみつけて、頭に猫耳。

お尻にしっぽバイブ入れて、「にゃぁにゃぁ」言いながらお外をお散歩してきました。

莉奈の変態ツルツルおまんこから、とろぉっておつゆ垂らしながら・・・。

四つん這いでお尻ふりふりするの。

お家の周りお散歩したら、マンションに帰って防犯カメラの前で脚いっぱい開いてごろんってした。

おまんこいっぱいカメラの前で弄って、ピュッピュッっておつゆ吹いちゃうまで弄るの。

「にゃはぁっ、にゃ、にゃぁぁ・・・」

いっぱい、莉奈のエッチなところ見せつけたら、お家のポストの中に入れておいた、莉奈のローライズの紐パンツ出して、それでおまんこグチュグチュって拭きました。

エッチな匂いがいっぱいついたら、マンションの落とし物入れに、ぽいって。

これからエッチなお散歩します。

おまんこにバイブを入れてお散歩するの・・・。

見つかるのは怖いけど、期待でクリトリスがジンジンしている・・・。

バイブでいっぱい、おまんこを突いて欲しい・・・。

高身長モデルに競泳水着を着せてプロレスごっこ

芸能人っていうか、モデルとSEXしてきた。

相手は180cmオーバーの高身長の美女。

雰囲気は北川景子がまんま大きくなったような感じでモデル体型。

用意してきた紺に縦ラインの入った競泳水着を着せてコスプレSEXの準備万端。

洗面鏡の前に立たせると、恥ずかしそうに顔を俯けるところがそそる。

普通にSEXするのはつまらないから、エッチにプロレスの技を取り入れるのが好きなんだよ。

その日もモデルに技を教え、掛け合いからスタート。

まずコブラツイストを掛け合う。

自分より大きな女に掛けた事がなかったから最初は戸惑ったが、相手の体が柔らかいからすんなり掛かった。

俺「こうして動けなくして乳や股を攻められたら興奮しない?」

モデル「・・・」

黙ってるから引いちゃったのかと心配になりつつ、今度はモデルに掛けさせる。

掛けやすいように体を動かしながら技を固める。

背の高い相手に掛けられても結構効くもんだなと思ってたら、お尻の方から金玉を掴まれた!

モデル「興奮する?」

ニヤニヤしながら聞いてくるモデル。

なんだ、興味あるんじゃん(笑)

その後もヘッドロックやベアハッグにエロ技を混ぜて、攻めつ攻められしてベッドへ移動。

ベッドでも適当にボディシザーズや逆エビ、4の字なんかを教えてたんだが、喘ぐモデルのセクシーなこと。

我慢できなくなったから、予定を変更してエロレスモードに。

まんぐり返しにして乳を揉みながら彼女の股間に顔を埋めると、こちらも相当濡れ濡れ。

アンアン言いながら俺の頭を挟んできて、逆に俺を押さえ込む。

足を重ねるようにして乗ってるから意外と動けない(汗)

モデル「私、もう我慢できない。今度は私から攻めるね」

モデルがいきなり乳首を舐めてきた。

あんまり上手いもんだから、抵抗せずに逆に頭を抱え込んでたっぷり舐めてもらった。

下から辛うじて乳は揉み続けたが、馬乗りの体勢になって手が届きにくくなる。

逆にモデルの両手が俺の両乳首を弄ぶ。

こんな経験も初めてだ。

俺を見下ろしながら、「私のおっぱい舐めたいの?」とエッチな顔で水着の上半身を肌蹴て覆いかぶさってくる。

今回使ったラブホはベッド脇にも鏡があるから、それを見てたら興奮してきたみたいで、俺の頭を抱え込んで片胸を吸わせながら足を絡めてきた。

彼女の手が俺の海パンに入ってくる。

もうお互い濡れ濡れでクンニもフェラも必要ない。

手でグイッとパンツを引き下ろし、足を器用に使って脱がされる。

やっぱり体格差がものをいうのか、モデルの水着脇に俺のチンコが引っ張り込まれ、すごい腰使いで感じまくると、彼女が先に果ててしまった。

なんとか抜け出して、大開脚フォールで挿入。

これもすぐイッてしまったので、股裂き状態で挿入。

これも俺の前にイッてしまった。

モデルの方も、「イキすぎてフラフラする」というからプロレスごっこは終了することに。

モデルに後ろから抱え込まれるようにして、鏡を前に手コキ寸止めからの騎乗位で、やっと最後に一緒に果てました。

なかなかノリが良くて床上手なモデルとの一戦だった。

まだ中学生の社長の娘にお掃除フェラを教えたった

会社の社長の娘としてしまった話です。

社長の家に何度か行った時に仲良くなり、時々遊んであげたりするようになりました。

すっかり懐いてくれて、社長も娘のお守りや遊びには私を呼ぶようになりました。

ある日、社長の娘さん(香奈ちゃん)に呼び出され、買い物に付き合うことになりました。

冗談でマイクロミニのスカートを試着させ、「可愛い、興奮する」と冗談交じりに言ってたら本当に買ってしまい、おまけにそのまま穿いて買い物の続きをしました。

足がものすごくきれいで、まだ中学生なのに思わずドキッとさせられました。

買い物を終え、車での帰り道、ラブホテルの近くをたまたま通り、その時、そこから出てくる車とぶつかりそうになりました。

「危ないな~。大丈夫?」と香奈ちゃんに気を遣うと・・・。

「ほんとだよね。・・・でもすごいなあ、昼間から入っちゃうんだ」

「ラブホ?」

「うん」

「入ってみる?(笑)」

冗談で言ったけど、「おもしろそう!」だと大乗り気。

ダメだと何回も言ったけど、結局、覗くだけってことでラブホに入る。

香奈ちゃんは部屋の中をあちこちと見て周り、はしゃぎまわり、質問攻めにされる。

中でも一番気を引いたのが、制服のコスプレだった。

「なにこれ!学校の制服じゃん。こんなの着てエッチすんの!?」

「大人の世界だよ。君もあと3年後にはそれと同じようなの着るでしょ」

「そうだけど・・・いいなあ。着てみたいなあ」

「はいはい、3年後ね。それに、そんなの着たら押し倒しちゃうぞ?」

「え~?今でもいいよ」

冗談っぽく言うので、こちらも冗談でベッドの上に押し倒す。

「そんじゃ、遠慮なくいただきます」と、襲うふりをすると、「・・・うん」と可愛い声。

(おや?)

「あ、でも慣れてないから、っていうか、よくわかんないっていうか・・・」としどろもどろになって言ってくる。

「優しくするよ」と軽く口にキス。

冗談のつもりが本気になる。

心の中で『まじで!』を何万回言ったか。

そのまま愛撫しながら服を脱がしていく。

彼女はどうしたらいいか分からず、じっとされるがまま。

なんかマグロっぽいな~と思ったが、初めてだから仕方ない。

でもちゃんと感じていたらしく、あそこは湿り気を帯びていた。

クンニして濡らしてあげたけど、少しオシッコ臭かったのが背徳さを感じて余計に興奮しました。

フェラを教えると、素直に従う。

けど口が小さく、歯もすぐ当たるので少し痛かった。

そしていよいよ挿入。

毛がほんの少ししか生えていないオマンコ。

入れるには正直苦労しました。

だって小さいんですから。

最初ゴムをしたけど、痛がるので生で入れることに。

「痛い!まじ、ちょっと待って!いた!だあ~~」

「まだ先っぽだけだよ」

「うそ!?きっつ~~」

「じゃあ一気に行く?」

「え~でも痛そう」

「今も変わらないって」

「まあそうだけど・・・どうするの?」

彼女を四つん這いにし、枕を抱え込ませる。

ローションを塗りたくり一気に挿入。

「いったあああああああ!」

彼女の絶叫が響く。

「でも入ったよ。そっちからじゃ見えないけどね」

「ほんと?やった~。でもまじ痛いよ~うう」

「じゃあすぐ終わるから、少し我慢しててね」

そう言って腰を動かす。

彼女は痛がったが、こっちもあまりの中の締め付けに痛かった。

突くと子宮にすぐ当たる。

142センチしかない体だから、本当にオマンコも小さい。

「中に入ってるのわかる?」

「奥痛い。あんまり強くしないで・・・痛い~~動かないで」

「すぐ終わるから」

「早く終わって~。ほんと痛いってば。ゆっくりしてよ~」

ゆっくりしてあげたいが、締め付けの痛さが気持ちよさに変わってきて限界が近くなる。

「イキそう。イッていい?」

「いいから早くして」

「イクよ!」

ドク!ドク!ドク!

堪えきれずそのまま中に射精する。

脈打つごとに大量の精子が中に送りこまれる。

「痛い!何!?痛っ!」

中に発射される度に痛がる。

後ろから彼女の奥深くの子宮に大量の精子を流し込んだ。

狭いオマンコの中はすぐにいっぱいになり、差し込んだ隙間から溢れてるのがわかった。

「終わった?」

「うん、気持ちよかったよ」

「痛かったよ~~ずるいなあ。なんか中でピクピクしてる?」

「あ、今少し残ってたの出たから」

「そうなの?」

「うん。いっぱい出しちゃった」

「あ、さっき痛いの当たってたのってそれ?」

「わかった?」

「奥の方で痛いのが押されるっていうか、なんて言えばいいんだろ?」

「でも中に出しちゃったけど大丈夫?」

「どうだろ?それより痛いんだけど、抜いて」

「ああ、ごめん」

オマンコから抜くと、中から“ごぽっ、びゅぶぶ”と精子が垂れてくる。

「なんか生温かいの出てきた~~、うわ、いっぱい」

四つん這いのまま流れ出る精子を見て彼女は言う。

「あ、ほら、ここから血が混じって・・・って俺のも血が」

自分の精子と彼女の血でドロドロだった。

「なんかエッチ~~」と彼女は喜ぶ。

「終わったら口で綺麗にして欲しいな」

そう言ってお掃除フェラを教える。

こういう時、素直に従ってくれるのはありがたい。

その後、フェラで元気になり、合計4発出しました。

「『中に出して』って言うと男はイキやすくなるよ」と教えたら、毎回イキそうになると言ってくれるようになりました。

もちろんちゃんと中出しです。

まだ初潮が来てないってことなので、それまでは存分に中に出させてもらおうと思います。

まだ中学生の地味な制服ですが、高校の制服姿が今から楽しみです。

「今日だけだからね」から10年続く姉との関係[後編]

しかし、そんな生活も新しい家が完成し、終わりを迎えました。

俺の中では姉を犯すのはアパート期間だけと決めていたのですが・・・。

入居初日から夜這いをかけてしまいました。

姉の部屋の電気が消えたのを確認し、姉の部屋へ侵入。

ベッドへ潜り込み、あとはいつもと同じ・・・。

違うことと言えば終わった後、姉からされたお願い。

「朝までいちゃダメだよ・・・」

「あと、来る時は前もってメールでもいいからくれる?都合とかあるし・・・」

それからは・・・。

俺『今日いい?』

姉『OK。23:00』

そんな短いメールでの予約制となりました。

新居になると出血の処理の問題(洗濯とか)で生理中の挿入が禁止となり、生理中はフェラしてもらえることになりました。

普段は手コキが限界。

想像以上に姉はフェラがうまく、とても意外な感じがしました。

セックスは1回だけなのに、フェラの時は、そのせいか挿入よりかなり早く果てて、いつも2回お願いしていました。

それからウチの両親は2人とも土日が仕事でしたので、休みはいつも姉と2人でした。

新居に移り住み始めてから数ヶ月経った頃だと思います。

とある休日の昼下がり、今夜もしたいと思った俺は姉にメール。

『今日いい?』

すると隣の部屋にいる姉から、『今から?いいよ』と返信。

てっきり夜のつもりでメールしたのに、真昼間からできるとなるとテンションも上がり、早速、姉の部屋へ。

部屋へ入ると、てっきり姉はベッドに潜り込んでるものと思っていたら、意外にも雑誌をペラペラと捲ってました。

俺が入って来たのを確認するとパタンと雑誌を閉じ、部屋のカーテンを閉めました。

そしてベッドに腰掛け、『ここに座れ』と言わんばかりに自分の横をポンポンと叩きました。

暗すぎず明るすぎず、適度な光量。

寝ていない姉、普段着の姉。

久しぶりに異常に興奮したと思います。

しかし、どうしていいか判らなかったので、とりあえず姉の隣に座り肩を両手で抱いてキス。

しばらく舌を絡めた後、静かに姉を押し倒しました。

あとは本能の赴くまま、姉の身体を隅々まで堪能。

初めてセックスらしいセックスをしたように思えました。

それもそのはず、普段は真っ暗でよく見えていない姉の表情や身体の細部。

それと姉の反応・・・。

普段は親の目もあるのでほとんど声も出さず、あまり身じろぎもしない姉が、シーツの端を握り絞め身体をくねらせ喘ぎ悶える姿に興奮しました。

それからは休日は昼間も定番になりました。

姉が作った遅い朝食兼昼食を一緒に食べてると。

姉「昼過ぎから出掛けるけど、どうする?」

俺「何を・・・?」

姉「エッチ」

俺「もちろん・・・するよ」

姉「食べたばっかだから、あと30分したらおいで」

俺「うん」

30分後、姉の部屋へ行きますと、姉はベッドにうつ伏せでうたた寝中。

食後だから少し眠気が差したのでしょうか、そのまま寝せておいても良かったのですが、やはり性欲が勝ちました。

しかし姉がうつ伏せで寝ているシチュエーションも初めてだったので、どうしたものか少し悩んだのですが、うつ伏せの姉に覆いかぶさりながら短めのスカートの中へ手を入れ、腿の裏側から愛撫開始。

本当に寝ていたようで、ビクッと動きました。

起きたみたいです。

姉の目を覚まさせるのも兼ねるつもりで、その日はそのまま下半身から愛撫し、上半身へうつ伏せのままの姉の腿を手と舌で丁寧に丁寧に愛撫しました。

ゴロリと寝返りをうたせ仰向けにして膝を起こし、下半身を中心に隅から隅まで時間をかけて愛撫。

どうせ完全に目が覚めるまでは時間がかかるだろうと徹底的に丁寧に愛撫しました。

再びうつ伏せ・・・、スカートを脱がせ、尻から腿を愛撫しながらパンツを剥ぎ取りました。

形のよい臀部と腰、あえて陰核&陰唇を避け、上半身へ上り始めました。

腰から腹、へそ、両わき、腹へ、姉を左右に転がすように舌と手で愛撫。

腹まわりの愛撫ぐらいから明らかに姉の反応がいつもと違うように感じました。

舌は背中を伝い、手は乳房へ。

舌をうなじから耳へ、そして頬を伝わりようやく姉の唇へ・・・。

待ちきれなかったとばかりに舌を絡めてくる姉。

(今日はやっぱり違う・・・)

ディープキスを続けながらブラジャーを外し、唇を姉の口から首筋へ首筋から鎖骨へ這わせながら、掌を腿の内側へ這わせ、そしてやっと乳首を口に含みました。

乳首を口に含んだ瞬間、姉はまるでクンニの時、舌先が陰核を探し当てた瞬間のように声をあげ身をよじりました。

指先がクリを捉えた時にはすでにイク寸前のような詰まった喘ぎ声をあげ、いつもより激しくイッたような感じがしました。

ぐったりした姉の両足を広げ、挿入。

陰唇はビショビショで吸い付くように俺の陰茎を包み込みました。

「ぁああん・・・」

姉も声をあげて応じます。

まずゆっくりと深くピストン・・・、やはり反応が違う。

この時初めて、前戯がいかに大切かを知りました。

しばらくは緩急をつけてしっかりピストン、いつもと違う反応に興奮している俺はラッシュをかけました。

ラッシュをかけ始めてすぐ、姉の電話が鳴りました。

姉も盛り上がっていたので、とりあえず無視。

しかし、再び鳴りました。

「ちょ・・・タイム・・・」

俺を抑止し、枕元の電話を開き相手を確認し通話。

挿入したまま姉は・・・。

「あはょぉ・・・ん・・・ちょっと寝てた。うん、うん・・・ははは・・・」

会話中は腰を振るわけにもいかず、どうしようか迷っていると姉は身をよじって俺の陰茎を抜いてしまいました。

しかし、それでは俺が可哀想だと思ったのか、それとも電話後すぐに再開したかったのか、姉は勃起維持のために手コキ・・・。

数分後、「ん・・・じゃ後でね・・・あはは・・。うん、じゃ」と電話終了。

どうやら午後から遊びに行く友達だったようです。

電話を枕元へ放り投げ、「ごめんねぇ」と俺に向かって足を広げたので再び挿入。

一度抜いていたので、もう一度初めからゆっくりと・・・。

抜くことでテンションを少し抑えられることを学習した俺。

絶頂前に抜き、姉を四つん這いにさせバック。

また絶頂近くになると正常位と、体勢を変えることを覚えました。

体位を変え、イクのを何回も我慢したせいか、イッた時はいつもより気持ちよく感じ、いつもより大量の精液をぶちまけました。

とても気持ちよかったです。

姉も良かったのでしょう、しばらく抱きついたまま離れようとしませんでした。

夜は姉があまり喘がないよう、いつものようにシンプルに。

昼は前戯を長く、激しくが定番となりました。

その時の俺は中3、つまり受験生。

夜遅くまでお預けだと勉強に集中できません。

という理由で放課後から母親が帰って来る、夕方6時までにしたいと申し出ました。

勉強に集中できないのも理由のひとつでしたが、最大の理由は視覚によるもの。

つまり明るい方が姉の裸を眺められるし、あと汗というか、女子が放つ匂いに異常に性欲を駆り立てられていました。

風呂上りのシャンプーの匂いも良いですが、女子の匂いが好きだったように思えます。

姉も夕方までに済ませる方が良かったようです。

多少、汗とかアソコの臭いを気にしていましたが、ベッドの軋みや声を気にせずにすむので夕方の方が良いようでした。

その証拠に、受験が終わり姉と同じ高校に通うようになっても夕方が多かったですね。

夕方と夜のダブルの日も結構ありました。

なんかクラスの女子と同じ制服を着ている姉に萌えて、制服でのコスプレをよくリクエストしてたのですが、シワになるからとなかなかコスプレさせてくれませんでした。

が、たまにOKが出ると俄然萌えました。

また、体操着、スクール水着や裸エプロンなどもリクエストしました。

翌年、姉は大学へ進学。

大学も近所だったので、やはりよくヤッてました。

さすがに毎日とはいきませんでしたが、相変わらずヤッてました。

姉は急速に大人びてきました。

今までもマセた感じだったのですが、一気に“お姉さん”になってきました。

垢抜けたというか、今まで抑えてきたものが一気に放出された感じでしょうか。

とにかく、少し年齢が離れたような感じがし、セックスの方も色気が増し、より妖艶になった気がします。

そんな姉を毎日のように抱きました。

「飽きないの?」と呆れられるほどヤッてましたし、「全然飽きない。もっとしたい」と言いました。

性欲が一番強い時期というのもあり、「姉ちゃん最高!」と言ってました。

また姉もよく相手をしてくれていました。

たぶん姉も気持ちよかったのと面倒がなかったのだろうと思います。

「姉ちゃんは彼女ができるまでの代用品さ」と俺が憎まれ口をきくと、「そんなこと言うと、もうやらせてあげない」と言います。

そんな時、俺はすっかり立派になった息子をビンビンにして姉に押し付けます。

「毎日やってるのに、あんたすごいね」と顔を赤らめながら言います。

俺はあまり彼女を作りませんでした。

性欲が満たされていたせいか、あまり長続きしませんでした。

姉の方は俺の相手で手一杯で余裕がないと笑ってました。

事実、男の影を見ることはあまりなったように思えます。

その後も姉との関係は続き、現在に至ります。

今は、以前ほどはヤッてません。

週1あるかないかぐらいです。

俺が実家を出ているので、姉が俺のアパートに通っています。

女友達と行ったカップル喫茶でパートナー交換体験

久しぶりにカップル喫茶に行った時のエッチな経験。

昔からの女友達が興味あるからということで。

都内某所の有名店。

初めての店。

結論から言うと、凄かった!(笑)

入店したら、まだ少ない感じ。

最初は雰囲気見てたけど、シャワーを浴びて少しリラックス。

昔から知ってる女友達だけど、一緒にシャワーは初めて。

ちょっと緊張。

ゆっくりしてから、プレイルームに移動。

友達もコスプレしてるし(笑)

せっかくなら、楽しまないと損だしね。

絡まないワケにいかないので、とりあえずフェラしてもらったり。

意外と彼女も抵抗ないみたいで。

そして意外と上手いし(笑)

隣のソファーでは、カップルがエッチしてるなぁ~と思って見てたら、パートナーが変わってる!

スワッピングというヤツです。

彼女のTバックの横から指を滑らせると、非日常体験にアソコはビショビショに。

クリを触わると、腰が動く。

友達と変な感じ。

彼女の入り口あたりをピチャピチャ音を立てながら触る。

「ん・・・」

そしてゆっくり指を中に入れると、汁が溢れ出す。

指でGスポットあたりを触っていると、フェラも激しくなってきてイキそうになってくる。

そのままイカして、自分はイカずに休憩に。

ちょっとゆっくりしていると、土曜ってこともあるのか、ドンドン人が入ってくる。

そして、プレイルームではスワッピングが行われていて、誰が誰かわからないような状態。

「凄いね~」って話していると、綺麗な女性と、チンコの大きそうな男性が、「パートナー交換しませんか?」と。

彼女は戸惑っていたけど、「どうする?」って聞くと、「いいよ」と。

見知らぬ綺麗な女性と、プレイがスタート。

彼女はちょっと離れたところで、男性といちゃついている。

「こういうのってどうしたらいいんだろうね?」って聞くと、「セックスすればいいんだよ♪」と・・・。

(んんん??)

「フェラ嫌い??」

「好きだよ♪」

「私は清潔そうな人ならフェラ好き♪」とい言いながら、俺のパンツを脱がしパクッと。

ねっとり吸い込むようなフェラ。

エッチな目で見上げてくる。

俺のモノもまたビンビンに。

攻守交替で、その人のアソコを触る。

パイパンだしw

ゆっくりと、唾をつけてクリを触る。

「あぁ~・・・」

すぐ隣では、友達がフェラしてるし。

俺もその人と楽しまないと!ww

クリをゆっくりと焦らして触りながら、時に激しく。

彼女の腰が持ち上がる・・・。

そして汁がまた溢れ出してくる。

指を挿入して、色々触っていると、お尻側にも性感帯がある。

決して激しくせずに、そのまま体勢を変えて、彼女の口にモノを近づけてまたフェラ。

そして、挿入。

入れるだけでも、汁が溢れてくるのがわかる。

入れて気持ちいい所で微妙に動かしながら、クリを触る。

「あぁ~~・・・」

彼女の腰が持ち上がってくる。

それでも、ゆっくりと。

そのままクリを触りながら、カリに引っ掛けるようにゆっくり動いていると、そのままイッちゃったみたい。

そしてそのままクリを触りながら、彼女の腰を持ち上げ、モノでGスポットに引っ掛けるように激しく動かすと、潮まで吹いちゃうし。

腰が動きまくり。

そのままピストンを続けて、フィニッシュ。

イッてるのに、彼女の腰が止まらないし。

俺まで腰くだけ状態。

少し話して、友達と合流し、色々聞いてみる。

友達と絡んでいた男性が、かなり大きかったらしい。

「貴方より大きかったよ」って。

そのままちょっとゆっくりしてタイムアップ。

着替えようとしていると、別のカップルさんからも声を掛けられたけど、丁寧に断った。

その子も可愛かったので、ちょっと残念だったけど。

意外と若い人が多くて、おそらく平均年齢30歳弱って感じかな。

そして、普通というか、気持ち悪い人もいないし。

後で女友達に感想を聞いていると、現実とは思えなかったと。

また行きたいなぁ~と思う、エッチな経験でした♪

エロ上司に処女を捧げ、SMまで仕込まれていた妻

結婚5年の34歳、妻は29歳の夫婦です。

社内結婚の妻は、童顔でとても可愛くて、出産を機に仕事を辞めて2年経った今でも羨ましがる社員がいるほどで、私の自慢の妻です。

今年は三十路を迎える妻ですが、見た目はまだ女子大生でもいけます。

とても純情で清純な妻ですが、可愛いだけに処女ではありませんでした。

でも、初めて妻を抱いた時はすでに22歳でしたから、可愛い妻に元彼の一人や二人いても当然だと思っていました。

話は昨年の11月のことになります。

懲戒解雇された上司の机やロッカーを整理していた時、ロッカーの中からDVDが16枚も出てきました。

上司の解雇は猥褻動画の流出で、噂によると受付嬢とのハメ撮り動画だったようで、その受付嬢も一身上の都合で退社していました。

なので、そのDVDにはとても興味が湧き、持ち帰って外付けHDDにコピーして翌日さりげなく戻しました。

DVDは、ディスク1が『20050831』から始まり、最後のディスク16が『20140228』で終わっていました。

どう見ても撮影した日がフォルダ名になっているようで、昨年と一昨年のものは存在しないことが推測できました。

後日、最も新しい動画を見ると、そこには美人受付嬢と上司のセックスが記録されていました。

紛れもなく受付嬢の2年前の姿で、上司の40代チンポが生のまま彼女のマンコを貫いていました。

あの清楚で美しい受付嬢が、上司にSMまで仕込まれて淫乱によがっていました。

Dカップはありそうな乳房をロープで締めあげられて、マンコにバイブを突き立てられて激しくよがっていました。

他のフォルダも覗いていくと、別の美人受付嬢が2人、辱められていました。

社内で人気だった庶務課のアイドルもセーラー服コスプレで野外撮影されていました。

秘書課の才媛マドンナで、クールな美人までもがロープで縛られ、乳首とクリにローターを貼り付けられて激しく悶えまくる醜態を晒していました。

彼女は、なぜか冴えない草食系社員と結婚していましたが、彼もまさかあのインテリ美人がこんなことをされていたとは知らなかったでしょう。

もはやそれらの動画は、かなり上質なモデルの無修正AVと言えました。

日付を見ると、上司はほぼ同時に2人の女性とハメ撮り関係にあり、その女性に彼氏ができたタイミングで縁を切っているようでした。

とても割り切ったスマートな遊び方だと感心していたら、『20090215』のフォルダに見覚えのある女性が出ていました。

その可愛いロリ顔は、間違いなく妻でした。

短大を出て入社した時、まるで女子中学生みたいに可愛いロリ顔社員と話題になった妻が、上司のチンポを咥えてピースサインで微笑んでいました。

フォルダ『20090215』。

この前日、私は妻からバレンタインのチョコレートをもらいました。

本命チョコと知った私は大喜び、その場で妻の思いを受け入れ、交際を約束したのです。

その翌日、妻は上司のチンポを咥え、最後のセックスをしたのでしょう。

当時の妻は22歳でしたが、女子高生の制服を着たコスプレ姿は未成年に見えました。

そんな可愛い妻が、ふしだらに悶えていました。

妻「アァンアァン、主任のチンポ気持ちいい、もっとオマンコ掻き回してぇ~~・・・」

上司「彼氏の前では、こんな淫乱晒すんじゃないぞ!今日が最後の淫乱だーーー!」

パンパンパン・・・。

妻「アァ~~~、イクイクイクイクゥ~~~~・・・」

信じられませんでした。

清純派の妻の口からチンポだのマンコだのという単語が出るなんて・・・。

しかも、妻は私に抱かれてイク時には、「イクイク」なんて言いません。

ただ黙って快感を堪えるように仰け反ってイクのです。

交際中、私に抱かれて喘ぎ乱れた妻に尋ねたことがあります。

私「君は何人の男を知ってるの?初体験はいつ?」

妻「初体験は20歳の時。付き合ったのはその人とだけ。2年間付き合った・・・」

今考えれば無粋な質問で、器の小ささが窺えますが、妻の話が本当なら、妻は20歳の時に15歳年上の上司に処女を奪われ、性感を仕込まれた事になります。

私は妻の動画を探すようにして見ました。

上司に跨がり可愛いショートカットの髪をフワつかせながら喘ぐ妻・・・。

どれだけ仕込まれたのだろう、フェラしながらバイブを入れられ、舌使いが疎かになって叱られる妻・・・。

紫のロープで大股開きに縛られて、気絶するほどマンコを蹂躙される妻・・・。

後半になるにつれ、えげつないSMに興じる妻の動画が多くなりました。

もしかしてと思い、最初のフォルダから見ていくと、妻の初登場は『20060801』でした。

広瀬すずのような可愛さでした。

まるで中学生のような幼顔で、上司のチンポでシーツが破瓜の赤に染まるショッキングな動画を見てしまいました。

「初体験は20歳」・・・、妻は事実を言っていました。

でも、その相手がスケベなエロ上司とは・・・。

動画で上司に犯され、チンポばかりかアナル舐め奉仕までしている妻を見ると、悔しさで気が狂いそうです。

動画で犯されている妻は完全に乱れきっていて、変態とも言える行為をしているのです。

処女喪失から2年半、これほど変態を仕込まれた妻は、私とのセックスで満足しているのでしょうか?

結婚前の事とはいえ、私はショックを隠せませんでした・・・。

妻はエロ事師の上司に処女を捧げ、その後2年半、性玩具に仕込まれたのです。

妻が上司のチンポ、タマ、アナルまで舐め回しているのです。

体にロープをかけられて、マゾの悦びに耽溺していくのです。

大股開きでマンコをカメラの前に晒し、色んな道具でマンコを弄られてよがるはしたない妻の姿・・・。

明らかに変態マゾでした。

たぶん上司のマンションでしょう、ベッドに寝そべる上司のチンポをフェラ奉仕し始めます。

上司「チンポ美味いか?」

妻「チンポ美味しいです」

上司「ちゃんと飲み干せよ」

妻「はい・・・ングゥ・・・ゴク・・・」

上司はどんな気持ちで妻に奉仕させたのでしょう?

可愛い部下を飼い馴らした優越感でしょうか・・・。

上司の妻に対する愛情などは一切動画からは感じませんから、恐らく妻はただの肉玩具だったのでしょう。

この先、妻とどう接すればいいのか?

他人のDVDを勝手にコピーした罰が当たってしまいました・・・。
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