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コンドーム

会社の同期の女のマンコは濡れやすく感じやすいクリトリスだったエロ体験談

今は既婚の僕が結婚直前にたった一度だけ浮気をしてしまったという懺悔を込めたエロ体験談です。
僕が入社四年目の25歳の時の話です。うちの会社には群馬県の工場があり僕はそこに配属になりました。
工場から徒歩5分ぐらいのところに会社がマンションを借りあげた社宅があり、そこに独身の同期入社たちはみんな入り、いってみれば若者たちの合宿所のような感じなのでみんなでわいわい仲良くやっていました。

最初は10人ぐらいのグループで僕と、はるかと、それ以外でワイワイ楽しくやっていたのですが、やはり結構きつい仕事なのでやめていってしまったり、転勤したりで、僕とはるかが入社四年目になる頃には、親しく話せる仲は社宅の中で僕とはるかの二人だけになっていました。

そんな頃に、僕は大学時代から付き合っていた彼女との結婚が決まり、結婚後にはもちろん新婚で新しいマンションに住むので、その思い出深い社宅を出るのも時間の問題になっていました。
結婚が決まる前までは、実は僕とはるかは部屋を行き来して部屋飲みをしたりしていたのですが、僕は結婚が決まってからははるかと2人きりになるのは婚約者の彼女に気兼ねして避けていたのです。

そんな状態ではるかは冗談で、「あ~あ、私だけ取り残されちゃって、寂しくなるなぁ。」と僕のことを責めるようなことをよく言っていました。
もちろん心の底で本当にはるかがいくらか寂しいと思っているだろうな、というのは感じていましたが、まさかあそこまでとは思っていませんでした。あんなことがあるまでは。

そんな時に、週末に仕事が終わった後に、はるかからメッセージが来ていることに気づきました。
「今日の夕方、久しぶりに部屋に遊びに行ってもいい?」という内容で、僕は会社の愚痴とか話したいことでもあるんだろうなと思って気軽にOKしました。

僕が先に仕事が終わり、部屋でくつろいでいると、はるかが部屋に入ってきました。
しかしその日のはるかは、いつもならジャージや部屋着で訪ねてくるのに、その日は外出着のようなブラウスの上に、グレーのウールのジャンパースカートで髪の毛をリボンで二つに結んでちょっと可愛くしてきていました。

僕ははるかに「あれ?今日はいつもと違うじゃん?」「こんな時間なのに、後で外出するの?」と聞くとはるかは「ううん、別に大したことないけど気にしないで。」と顔を伏せて言いながらしばらく黙りました。

そしてその後、世間話の途中で会話が途切れた時にいきなり
「実は、結構前からあなたのことが好きだった。でもずっと彼女とうまくいっているようなので言い出せなかった。」
「でも、でもね。言わないまま、あなたが社宅を去ってしまったら、これからはふたりで会えることもなくなるから。」
「ごめん、寂しくて言っちゃった。」
と驚くべき告白をされました。

僕ははるかのことを確かに可愛いと思っていたので、
「もし彼女がいない状態ではるかと出会っていれば良かったんだけどなー。」
と本音を話しました。
そうするとはるかはポロポロと涙を流して泣き始めてしまいました。
僕はどうしていいのかわからなくなり、そしてはるかは一か八かという口調で、急に敬語になって、
「ちょっとだけキスしてもいいですか?」と聞いてきました。
僕は結婚してしまえば婚約者の彼女以外の女性とキスをするチャンスもなくなると思い、軽く唇だけを触れるつもりではるかを抱き寄せてキスをしました。 

しかしはるかはそれだけでなく僕の背中にがっちりとしがみつき、衝動的にディープキスを求めてきました。
ハルカの頬を伝わって僕の頬にも涙が付いて、はるかは「ハア、ハア」と言いながら一心不乱に僕の口の中に舌を入れてきました。
エロい匂いのするディープキスで僕はもうそこで耐えられませんでした。

気がつくと僕は髪を結んだはるかの首筋や、ブラウスの襟を思いっきり引っ張るようにして鎖骨まで舐めてしまいました。
はるかは興奮しているからか、めちゃくちゃ感度が良くなっていてちょっと僕の唇が触れるだけで「アア、アアウウウ!」とすごく大きな声でヒクヒクと感じました。
僕はその反応の良さにいつのまにか僕の方が主導ではるかを攻めていました。

はるかははるかで僕の腰の後ろをさすってズボンの中に手を突っ込もうとしてくるのですが、僕ははるかのジャンパースカートの肩紐の部分を片方ずつ落としていき、腰の部分まで落とした後で、ブラウスのボタンを一つずつ開けていきました。

ブラウスの中にははるかのBカップくらいの大きくはないけれど形のいいおっぱいが、白いブラジャーに包まれていました。
そしてBカップのおっぱいに対して見栄を張ってCカップのブラジャーをしていたのか分かりませんが、浮きブラ状態になって濃いめのピンク色の乳首がブラの隙間から見えていました。

首筋にキスをするだけでも「いい、いい、きもちいい!」と感じまくったはるかは、僕の耳元で「胸も触って」と言ってきました。
僕は緩いはるかのCカップのブラジャーをいとも簡単に外し、形のいいBカップの濃いめのピンクの乳首に吸い付きました。
そうするとはるかは「きもちいい!きもちいいよ!」と言いながら、体をエビ反らせて、淫れ狂い始めました。

右のおっぱいを舐め舐めながら左側のおっぱいを指でいじり、左のおっぱいを舐めながら右の唾液で濡れたおっぱいをいじるのを繰り返し、その後で僕ははるかのスカートの中の太ももに少しずつ手を入れて行きました。

太ももを伝ってはるかの股の部分に到達しようとするタイミングで、はるかは僕の耳元に「ごめんね。びっくりしないで。」とささやき、僕は最初何のことかわからなかったのですが、白いパンツ越しにはるかの股間部分を触ると、はるかがさっき何を言ったのかが分かりました。
確かにびっくりするぐらい、はるかはびしょびしょに濡れていて、最初はお漏らししてしまったのかと思ったほどです。
はるかは感じやすく濡れやすい体質でした。

僕はそこまで濡れているはるかのおまんこの見た目がどんな風になっているのかを知りたくなりました。
それに既にびしょびしょのパンツの上から触ると下着がもっと汚れてかわいそうだと思いました。
僕ははるかの濡れたパンツをさっさと脱がしてあげました。
はるかの陰毛は特に処理していなくても薄く、性器の周りは無毛な状態だったので、ピンク色の綺麗なおまんこがよく見えました。
そこからサラサラとした愛液がダラダラと垂れているのがわかりました。
本当に濡れやすい体質のようです。
ダラダラと垂れる愛液を夢でこねくり回しているうちに、さらに僕はその愛液の味に興味を持ち、ほとんど無意識に床に這いつくばりながらはるかのおまんこをクンニして舐め始めました。

クンニを始めると、はるかは口に手を当てながら。「アアウウウ!」と大きな声を上げ、僕が舐めやすいように自分でジャンパースカートをめくり上げ、僕はスカートの中に頭を突っ込んだ状態ではるかをクンニしました。
唇の端でクリトリスを挟むようにして舌の先を尖らせて、クリトリスの頂点と接触するようにトントンとリズムよく舐めているだけではるかはおまんこの中からどんどんと愛液を滴らせてきます。

僕の社宅の床はフローリングだったのですが、軽く水をこぼしたように床が濡れてヌルヌルになっています。
僕の口の周りもクンニしているうちにどんどんとはるかの愛液でびしょびしょになってきました。
はるかはどんどん大きな声を出して「アアアア!!気持ちいい!!いい!!」と騒ぎ始め、僕の頭をめちゃくちゃにかきむしりました。
そして僕のクンニでイクときにはるかは僕の頭をすごい力で掴みながら「あ~~!!イク!」と絶叫しながら、足をピンと前に突き出し、僕ははるかに蹴飛ばされながらはるかの絶頂を観察しました。 

絶頂に達した後、はるかは「今度は私がしてあげるね。」と泣きながら言いながら、僕のズボンを脱がし太ももや下腹部やお尻のほっぺたなどを舐め回してきました。
そして衝動的にむしゃぶりつくように、僕のペニスに食いつきフェラを始めました。
結婚によって離れていってしまう僕のことを名残惜しむ気持ちを、全てぶつけるかのような激しいフェラでした。

ぴちゃぴちゃぺちゃぺちゃと音を立てながら、はるかは口から涎をダラダラ垂らしながら僕のペニスをフェラしてくれて、僕もはるかのテクニックは大したことないけれど気持ちのこもったフェラに感動して、本当にフェラだけでイキそうになりました。
慌ててはるかの頭を押さえてフェラを中止させると、僕は彼女とのデートのために購入していたコンドームを自分の薬箱から取り出すと、さすがに罪悪感を感じながらも自分のペニスに装着しました。

はるかは「ごめんね。私のせいで。」と言いながら泣いていましたが、しかし顔は僕のそそり立ったペニスが今まさに自分のおまんこに挿入されようとする喜びを隠しきれていないような、複雑な表情でした。

はるかは四つん這いに自分からなるとジャンパースカートを思いっきり上にまくり上げて白くて小さいお尻をめいっぱい後ろに高く上げて、脚も思い切り開いていたので、さっき舐めてびしょびしょになった綺麗なおまんこも丸見えになりました。

僕は思い切ってはるかの中に一気に挿入すると、はるかは
「あああ!大きい!」
「奥まで入ってる!」
「当たってる!」
と言い、僕はこれが最初で最後で、これからは結婚する彼女としかしないんだからいいんだ、という自分への言い訳をしながら一心不乱に前後にはるかを突きました。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き渡り、その音を聞くとはるかは完全にタガが外れたように
「おちんちんが奥まで入ってる!」
「こんなに気持ちいいの初めて!」とわざといやらしい言葉を言い、
「私もう、おかしくなっちゃう!」
「変になりそう!!私って、悪い女だよね!!」
と言いながら、バックの状態で自分の体を動かして少しでもお互いの性器を高めようとします。
そして僕もそれによって高まりまくり、「あ~~、やばいもうイク!!」と言いながらはるかの小さいお尻を鷲掴みにしながら奥の奥に押し込むようにして射精しました。
はるかもその最後のひと突きでガクガクと力が抜けていくように果てました。

はるかが僕に想いを寄せていたことは意外でしたが、はるかは本当にそれっきりという約束を守ってくれて、それ以降は僕の部屋に来ることもなかったし、僕を部屋に呼ぶこともなく距離を置いてくれました。
そして僕も、はるかに対して名残惜しい思いを抱きながら、婚約者の彼女と新生活を始めるために社宅を後にし、はるかとの関係も同じ会社だけど今では疎遠になっています。
たった一度の気持ちいエロい思い出です。

会社のEカップの巨乳のパイズリは最高だった

僕は33歳の既婚のリーマンです。ちなみに会社は1000人クラスの大企業です。

大した理由ではないのですが、嫁との夫婦喧嘩がエスカレートして、嫁が一旦実家に帰ってしまった時の出来事です。

本当はそんなことしている場合ではないのですが、勢い余って会社の同僚と不倫セックスしてしまったという一夜限りの不倫エロ体験談です。

 

その日僕は、家に帰っても嫁がいないこともあり、嫁の家出でむしゃくしゃしていたこともあって、一人で新橋の繁華街で飲み歩いて10時過ぎに、次の店に行くかそのまま戻るか考えながらさまよっていました。

そうすると前から見覚えのあるOLが歩いてきて「あれ?鈴木くんじゃん?一人で何してるの?」と声をかけてきました。

彼女は同僚のサツキでした。サツキは31歳の目鼻立ちがはっきりした美人で何と言っても胸が大きいのが気になっていた存在で、夜の街で出会ったのでますますエロい目線で見てしまいました。

 

サツキはサツキで「仕事でむしゃくしゃすることがあって一人で飲んでいたの。」と言うので、せっかくなので二人で飲み直すことにしました。

ささっと気兼ねしない大衆居酒屋に入って他愛のない話をしました。

サツキは彼氏がいるけれどどうやら倦怠期で、それもサツキが気晴らしに一人で飲んでいる原因だと言っていました。

 

そうこうしているうちに僕の終電の時間が迫ってきました。

僕が名残惜しいけれど「終電だし、そろそろ帰らないと。明日もあるし。」と言うと、意外なことにサツキは「終電早くない?」と聞いてきて「僕の家は嫁と住み始めて遠くなったんだよ!」 という話をしました。

サツキは「どうせ奥さんいないじゃん。私のマンションは一人暮らしで近いから寄っていけば?」とガチで誘ってきました。

 

「じゃあお言葉に甘えて。そこで飲み直そう。」ということで、僕たちはサツキのワンルームのおしゃれなマンションに流れました。

部屋でサツキがベージュのジャケットを脱いだので、ブラウスの中に押し込まれている推定Eカップのおっぱいが見えて僕は究極にムラムラしてしまいました。

 

そこまで来れば、狭い部屋で距離感も近いし、お互いパートナーがいても過ちが起こらないはずもありません。

話をしているうちにお互いのパートナーの愚痴になり、お互いセックスレスという話になり、どんなセックスが好きかというエロトークに移行しました。

僕のくだらない冗談に「ちょっと!バカ!」みたいな感じでサツキが僕の腕を叩いたり、「お前~、なんだこの野郎~!」と僕がサツキの頭を掴んでくしゃくしゃするボディタッチから、気がつくと簡単に沈黙の時間が生まれてエロいムードに持って行くことができました。

 

僕がブラウスの上から無言でサツキのおっぱいを揉み始めると、サツキは「先にシャワー浴びよう。」と言ってきました。

 

先にシャワーをしてバスタオルを腰に巻いてベッドで待っていたところに、サツキもまたバスタオル1枚でシャワーから出てきたので、僕は無言でサツキに抱きつき、そのままベッドに二人で倒れ込みました。

自分のバスタオルを外し、サツキのバスタオルを乱暴に外すと、サツキのEカップの巨乳が目の当たりになりました。

僕は今まで堪えていた性欲を爆発させるようにサツキのおっぱいにしゃぶりつきました。

 

サツキのおっぱいは E カップですが30代になってもまだ垂れていなくて張りがあり巨美乳でした。

僕は 無意識にサツキの胸の前に自分の大きくなったペニスを突き出しパイズリをしてもらおうとしました。

サツキは「鈴木くん、大きい!」と言ってきて、僕は意識していなかったのですがサツキにとっては経験したことのないデカチンだということがわかりました。

 

サツキは喜んで僕のペニスを掴んでむっちりしたおっぱいの間にペニスを挟んでパイズリをしてくれました。僕の嫁は B カップなのでこんなパイズリをしてもらえるというだけで、僕は我慢汁がたらたらと出てしまいました。

 

サツキはパイズリだけで我慢汁で濡れてきてしまった僕のペニスを見て「あらあら、こんなに濡れちゃって。」と言いながら、全く抵抗なくペニスをパクッと口にくわえてフェラを始めました。

サツキは胸は大きいけれど小顔で口が小さいので、一生懸命僕のペニスを咥えてフェラをし始めてすぐに口を離して、「大きい!苦しいよ!」と言ってきました。

それでも僕が「頼むよ。」と言って頭を股間に押し付けるとと思いっきり小さい口をフルに使って、頑張ってフェラしてくれました。

サツキの口の中が狭いので、サツキが頭を動かすたびに僕の亀頭部分がサツキの口の上の部分や喉にあたり、ほとんどもう挿入しているぐらいの快感を感じました。

僕は妻とは違うタイプの巨美乳同僚にパイズリとフェラをしてもらって感無量&我慢汁ダラダラでした。

 

フェラを10分ぐらい丁寧にしてもらい楽しんだ後サツキは、「今度は私もしてほしい。」と視線を自分の下半身に向けました。

 I の字型に短く綺麗に処理されている陰毛の下にある、黒ずんだビラビラの間からすでにサツキの愛液が染み出していて、おまんこははっきりと濡れていました。

僕はサツキを後ろ向きに押し倒すと足をM字開脚にさせて、クンニしました。

 

サツキは僕がクンニを始めるなり、「あん!気持ちいい!」「もっとめちゃくちゃにして!」「頭おかしくなりそう!あああん!」と大げさな声を上げながら、足を自分で掴んでM字を固定したまま、濡れ濡れの股間を僕に突き出すようにしました。

 

サツキがここまで積極的に体をもて遊んで欲しがる事に、僕はめちゃくちゃ興奮しました。

最初はサツキのクリトリスの包皮の上から丁寧に舐めていたのですが、だんだんと包皮の上からクリトリスに伝わる刺激だけで、サツキはアヘアヘし始めました。

満を持して僕がクリトリスの包皮を剥いて、赤く充血した小さな突起物のようなサツキのエロいクリトリスを直接舐めると、サツキは「アアアウウウ!!」と電撃が走ったように腰をガクガクさせ、ほとんど数回舐めただけでイッてしまいました。

 

サツキをイカせた後で僕はサツキに、自分自身でクリトリスの包皮を剥いた状態で手で押さえさせ、僕がサツキの太ももを押さえたまま、おまんこの入り口の端から端とクリトリスの頂点を往復するように、何度も何度もねちっこくベロベロとクンニしました。

僕のねちっこいクンニによりサツキは「もうだめえええ!めちゃくちゃになりそう!!」と言い涙を流しながら感じまくっていました。

結局僕はクンニだけでサツキを3回しっかりとイカせました。

 

その後でサツキはクローゼットからコンドームを用意してきて、「もう焦らさないで。早く入れて!」と僕におねだりしてきました。

僕はそのコンドームを装着して仰向けに寝ているたサツキに正常位で挿入しました。

ゆっくりとパツンパツンに膨張したペニスをねじ込んでいくと確かにサツキのおまんこはヤリマンぽいのに結構コンパクトで、きつい感触がしました。

 

抵抗感を感じながら奥へ奥へと押し込んでいくとサツキのおまんこにみっちりとペニスが収納されサツキは「私のおまんこの中がパンパンだよ!」と言い、僕は、「締まりがいいね!気持ちいい!!」と言いました。

「このままだとやばい、ちょっと、動かないで、だめええ!」とサツキに懇願されましたが、僕は意地悪くゆっくりと腰を振り始めました。

 

僕のペニスがサツキの内側をゴシゴシとこすっていくと、サツキは悲鳴のような喘ぎ声を上げ始めました。

ほとんど動かし始めてすぐ「きゃあああ!」と悲鳴を上げながらサツキはまたイッてしまいました。

そしてその後も僕はだんだんペースを上げながらピストン運動を続けていくと、サツキの体はどんどん腰砕けになって、サツキがイク度に吸い上げられるような締め付けが僕のペニスに伝わってきました。

 

ぼくは目いっぱいサツキの締め付けを楽しみ、30分ぐらい耐えた後でついに射精衝動を堪えきれなくなりました。

「そろそろ、僕もイクよ!」と宣言してサツキの中で射精して、コンドームの精液溜まりをパンパンにさせました。

 

結局その日はサツキの家に泊まり、次の日の朝5時ぐらいに起きてもう一発ヤりました。

そしてその後で、始発で大急ぎで自分の家に帰りシャワーを浴びて、着替えて何事もなかったように会社に出社しました。

その日会社でもサツキに会ったのですが、恥ずかしそうに目を伏せる様子を見て僕は、昨夜のクンニとピストン運動で狂ったようにイキまくるサツキの姿を思い出し、会社内だというのにモッコリしてしまいました。

 

ちなみに僕がそんなことをしていたとも知らない嫁は、しばらくすると家出から帰ってきて「あなたもしばらく一人で反省しただろうから、また仲直りしましょう?」と言ってきましたので今も普通に夫婦として過ごしています。

実際の僕は反省なんて何もなく、サツキとパコパコやっていたというオチですがそんなことを嫁に今更白状するつもりはもちろんありません。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

キャンピングカーに女友達を誘ったら簡単にヤレた

僕がエッチな話をしろと振られたらまっさきにするのは、キャンピングカーを持っていればそれを口実に女の子を誘って案外簡単にヤレるという話です。

僕の親父は一時期渓流釣りやキャンプしながら1週間の旅行とかにハマっていただけあってその時に買ったキャンピングカーが家にありました。しかしその後なんだかんだ維持費がかかったり、キャンピングカーに泊まるより交通機関で移動して現地で泊るほうが安上がりだったりとかいろいろあって手放すと言い出しました。

僕はちょうど社会人1年目で車が欲しかったこともあり、親父に「本気か?近所に行くにもこんなの乗ってたら不便だぞ。」と言われながらも譲り受けました。
そんなわけで僕は社会人1年目でキャンピングカーを手に入れて、さっそく持て余していました。
そんな時に、学生時代の友達の10人くらいの飲み会でともみと隣の席になり、その話をしました。ともみは割と好奇心旺盛でなんでもやってみるタイプ、社会人になってから会社の同僚の影響で軽登山を始めたらしくキャンピングカーへの食いつきは相当でした。

じゃあ、今度見に来る?と誘うとあっさりOK。
夏真っ盛りの翌週末にともみが僕の家にやってきて早速駐車場にキャンピングカーを一緒に見に行きました。ともみは夏らしく、黄色いタンクトップにサファリハット、風通しのよさそうな足首まであるアジアン柄のロングスカートです。

「やっば、超本格的じゃん。あんたこれどうすんの?」「古いし、まだどこにも行ってないんだけど手放すっていうのはもったいないからさ。」「そうだよね~もったいないよ。」
と早速キャンピングカーのエアコンをセットして乗り込んで車内でともみと二人きりになりました。外は暑かったのでともみのタンクトップに染み込んだ汗の匂いも感じられます。

ともみは、「これいいよ~。」と大興奮で収納式の戸棚とかテーブル、据え付けのカセットコンロとか、冷蔵庫、を片っ端から見て回ります。車の中は狭いので、すれ違うたびにともみのお尻と僕のおしりが触れたり、ともみのやわらかい二の腕が僕の肩をかすめて僕はだんだんとその時点でムラムラしていました。

車の冷蔵庫にドリンクを冷やしてあり、ミネラルウォーターを車のコンロで沸かしてカップ麺を作って、椅子を出してともみに振舞いました。

「寝る時はどうすんの?」「こうやってソファを畳んで1つにして…。で、こうやってブラインドを下ろして、運転席のカーテンを閉めて…。」と僕が実演して見せると人が二人寝そべるのがやっとの広さの完全密室が出来上がりました。
もちろん一応並んで寝そべってみます。気恥ずかしくなるような距離で肩と肩が触れ合う位置にともみと二人で並んで上を向いて寝そべりました。大人が二人寝そべると寝返りも打てない狭さです。

一応言っておくと僕とともみは今まで全然そういう関係ではありません。でもその狭い空間でお互いの匂いまでわかるめっちゃ近い距離感、夏の薄着の生々しさ、それといつもと違う非日常感、完全密室で外から隔離されている感覚が僕たちをおかしくしました。

ともみのほうから「これなら普通にできるじゃん。」「できるよね。」「できるよ~やば!」「ははは」とセックスを匂わせる会話が合図になりました。

僕はくるんと横向きにちょっと回転してともみのうえに覆いかぶさる形になりました。ともみはびっくりした表情をしましたが、無抵抗で黙ってコクンと頷きました。

僕はまず自分がTシャツを脱ぎ捨てて上半身裸になり、それからともみのタンクトップの胸の開いた谷間の部分にしゃぶりつきました。「ふう~~」と長い熱いため息がともみの口から洩れました。立っている時は谷間ができていましたが今はともみが仰向けに寝そべっているので柔らかいおっぱいがつぶれて広がって谷間が消えています。でもともみのおっぱいの谷間だった部分にしゃぶりつくと外でかいたともみの汗のしょっぱい味が染みついていました。

お互いの首筋を舐め合ったり腰つきを確かめているとすぐにお互い汗だくになっていました。
「やばい、暑い!」とともみがいうので僕は「じゃあ脱ぎましょうよ!」とふざけてともみの汗と僕の上半身の汗で湿ったタンクトップをばんざいさせて脱がしました。
「なんか変な感じだよ。」とともみは気まずそうにしていますが楽しんでいるのがわかります。

ともみが着けていたTシャツブラの肩紐はビニールで透明の物に付け替えられていて、カップはつるんとしてアウターに響かないようになっていてそこに赤い花と緑の葉っぱがプリントされていました。
それも躊躇しましたが、とにかく勢いが大事なので僕は背中に手を回して2段のホックを外して取り去りました。

これでふたりとも上半身裸、ともみも僕の貧相なあばらの浮き出た胴体、特に乳首を舐めてくれます。僕もともみのやわらかい白くてすべすべのおっぱいを揉み、ともみの唇よりちょっと濃いくらいの乳輪も乳首も小さい密度が高そうな乳首を吸いました。唾液をつけて濡らして吸うごとにともみの乳首は硬くなり、ともみは「ああ、ふううん。どうしよう、変な感じ。不思議な感じだよ。」と連呼しました。

乳首の刺激でともみのスイッチが完全にオンになり前のめりで僕のゴムウエストのハーフパンツを脱がし、その下のボクサーパンツも脱がされました。
ベッドの上に立膝になると僕の頭は車の天井に付きそうです。四つん這いになって犬のように僕のペニスに手を添えながら軽く咥えてフェラを始めたともみのおっぱいがだらーんと垂れさがっているのがますますエロいです。
僕はフェラされながらもともみのアジアン柄のロングスカートのゴムウエストを引っ張って引きずり下ろしました。
むっちりと丸い肉付きのいいお尻を包むフルバックの紺色のパンツはさっきのブラと上下が揃っていませんが、それがまたそんなつもりじゃなかったのに今はこんなにエロいフェラをしちゃっているともみを象徴しているようで胸熱です。車のエアコンのゴーッという音と、ともみのフェラのちゅちゅっという音だけが密室で響きます。

フェラがひと段落すると、四つん這いのともみの向きをすこし回転させて僕が今度は後ろに回りました。軽く紺色パンツのつるつるしたお尻を堪能した後、ベロンとひん剥いて肛門とおまんこを露出させました。おまんこの周りの毛は処理されていなくて本当に生々しいともみの日常を今侵している感覚がありました。前から手を回してお尻側からおまんこに蓋をして覗かれないようにしながら「やばい、やばいよ!」とともみは声を上げましたがかまわず両側からお尻の肉を引っ張りおまんこをたっぷりと、それにちょっとだけど肛門もペロリと舐めました。
「ああ、ああ~~ん。」とよがり声が最高潮になったところで、僕は「後ろから入れるよ!」と宣言をして自分の頭をかがめて車の天井に当たらないようにしながら、バックでぶっ挿して挿入しました。頭をかがめてピストンしているうちに天井にあるポールに掴まって腰を振れること気付きました。そしてともみもまた僕のピストンの勢いで前に進まないように車の壁を利用して身体を支えています。
狭いのが逆にこの体位をやりやすくしていました。僕はポールを利用して壁で支えるともみの中の子宮の入口かどうかわからないけどとにかく一番奥の反応がいいところをぐりぐりとねじるように亀頭で押し続けました。「あんあんあん!当たってる!きもちいい!やばい!いく~~~!」とともみが叫び、僕も「間に合わないかも!」と叫びともみがイっている最中に僕は半分くらい中出ししてしまいました。
残り半分の精液は抜くときにともみのお尻や横にあったスカートにぶちまけました。ともみのおまんこからどろりとぼくの精液が垂れていました。

「暑い、暑い。」とお互い汗だくで全裸でそのまま暫くキャンピングカー内のベッドで休みました。
「中に出ちゃったけど大丈夫?」と聞くと「今日はほぼ大丈夫。」とともみが言ったので安心しました。
ちなみにともみとは、その後もキャンピングカーに呼んではどこに出かけるでもなくエッチをする関係になったので、僕はキャンピングカーに密かにコンドームを用意してあります。

何が言いたいかと言うと、キャンピングカーはなぜかヤレるということです(笑)

無防備に寝ている女友達に理性のタガが外れて挿入

家に遊びに来た女友達が酔いつぶれて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまったエロ話です。

僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをしているうちにグループの一員として仲良くなり、28歳の僕と26歳の佳代は年齢的には男女を意識してもいい組み合わせなのに、なんとなく他の同性の友達と同列に扱う関係が続いてしまい今に至っています。
二人きりでの買い物に行ったり、お酒を飲みに行ったりすると普通はデートですが佳代と僕の場合は男女の友情ということで、お互いリラックスしていました。
もちろん僕は男なので、こうやって二人で遊ぶ機会を続けていればいつかワンチャンあると心の中では狙っていました。

そしてその日も佳代がセールで買い物に行くからといって荷物持ちのようにして僕が付き合わされ、夜になってお互いくたくたになったので一旦僕の家で休憩しながらお酒を飲んでいました。
佳代は「あ~つかれた。たくさん歩き回った後のお酒は酔いが回るの早いわ~。」とすぐに顔を赤くしてとろんとし始めました。そして「ちょっと寝かせて。」と僕のベッドにころんと横になってしまいました。佳代が僕のベッドで1時間くらい仮眠することは今までもあったので僕はそこまで気にせずお酒を飲み続けていました。

佳代は最初僕に背中を向けて、膝を丸めて腕を胸の前にして小さくなって寝始めました。佳代の服装はふわっとしたチュニックのようなトップスに柔らかい素材のひざ丈のスカートなので、めくれ上がるのを多少は警戒しているようでした。
その後10分くらい佳代はウトウトした後、「超眠い。本気で寝るけど絶対に襲わないでね!う~ん。」と寝言のように僕にくぎを刺してから本格的にすやすやと眠り始めました。そして途中寝返りを繰り返しだんだんとスカートがぐちゃぐちゃになり身体も伸びて無防備になっていきました。

佳代が寝始めてから30分くらい経つ頃には僕は「今なら佳代の身体に触れる!」という衝動を抑えきれなくなっていきました。佳代は大の字というほどではないけれど胴体を上に向けて左右に腕をだらんとさせ、足を内股気味に片足だけちょっと曲げて、顔だけ向こう側に横に向けて寝ています。Dカップくらいのこんもりした胸の盛り上がりが寝息に合わせて上下しています。

僕の理性のタガはそこで外れました。まず触ってしまってもし佳代が起きて騒いだら、偶然触っちゃったか、酔ったふりをして「冗談で~す!」とごまかせばいいじゃないかと自分に言い聞かせました。

チュニックの上から静かに胸の上に手をかざすと、呼吸に合わせて胸の頂点が僕の手の平に触れたり離れたりしましたが、佳代は起きるそぶりもありません。僕はさらに手を近づけていきはっきりと服の上から佳代の胸にタッチしました。呼吸に合わせてむにっとおっぱいが僕の手のひらに押し付けられそして弾力で戻っていきます。それだけでも佳代のおっぱいはDカップ以上で脱いだら意外に大きいかもしれないと思いはじめ僕はさらに見たくなりました。
お腹のほうのチュニックの裾をつまんでそっと持ち上げると軽い素材なので簡単に持ち上がりました。そのまま静かに静かにめくっていくとショッキングピンクのような色のブラジャーに窮屈そうに包まれた佳代のむちっとしたおっぱいが丸見えになりました。佳代の表情を伺いますが枕に顔をうずめるようにしているのでわかりません。ただ、起きてはいないようです。
小さいカップに押し込まれているような形でギリギリ乳首が隠れるくらいのデザインのブラだったので僕は大胆にも右側のブラのカップをちょっとずらしてみるとこぼれるように大きめの乳首がボヨンと出てきました。
左側も同じように乳首を出し、僕はつまんだりゆるめたり佳代の乳首を弄びました。だんだんと乳首が硬くなってくるのを感じました。佳代は眠りながらも身体の快感を感じ始めたようでした。
ぶっちゃけもう佳代が起きてもそのまま強引に触り続けてもいいと思っていましたが、佳代は「う~ん。」と感じている声のような寝言のようなちょっとエロい声を上げただけでそのままされるがままになっています。

上半身の服をめくって乳首を出させたまま、次に僕は佳代の下半身にいたずらをはじめました。少しずつスカートを捲っていくとまずつるつるの裏地だけが佳代の股間を守っている形になりました。佳代が眠ったままなのを確認すると、ぼくはそれもめくりブラと同じショッキングピンクのパンツを確認しました。脚が閉じた状態になっているので、曲げたほうの脚を持って少しずつずらしていきました。抵抗するような動きも全くなくそのまま自然に佳代は大の字に脚を開いてパンツをおっぴろげで寝そべっている状態になりました。

僕はパンツの上から佳代のクリの位置を推測して触っていきました。クリを見事探り当てるとピクピクっと佳代が反応しました。「ああん、あん。」と聞こえるぎりぎりの小さい声で感じていました。佳代がついに起きたかと思いましたが顔を上げません。佳代は夢の中で感じているんだと僕は確信しました。

「エッチな夢の続きを味わわせてやるだけだよ。」と僕は心の中でつぶやきゴシゴシと強めに佳代の股間を擦っていくと指先に感じる湿り気が増してきて、佳代のパンツの裏側とおまんこの間の滑りが良くなっているのが感じられました。確実に濡れ始めています。ぴくぴくする身体の反応ははっきりしていて、「あんあん。」という声が続きます。

恐る恐るパンツの股間部分を引っ張ると、じゅくじゅくに濡れた毛むくじゃらの佳代のおまんこが見えました。そのまま引っ張り挿入できるくらいの隙間を確保しました。

僕は急いでクローゼットに隠し持っていたコンドームを装着して、滑りをよくするために佳代のおまんこから愛液を指で掬い取るとコンドームの外側にぬりぬりしました。それくらい寝ているはずの佳代はしっかり濡れていたのです。

もうほとんど佳代が寝ていてもいきなり起きても関係ないつもりで僕は佳代の股の間に入り込み、両太ももを持ってぬるりと挿入しました。かすかにぺちぺちと音が出るくらいの強さでピストン運動を続けると、「あん、あん。」と枕に顔をうずめた佳代が小さな声を出します。感じているのはおまんこがもっと濡れてきて滑りが良くなり、内部空間が広がってスムーズにピストンでペニスが滑るようになったことからもわかります。
そして僕は佳代の体内の一番奥のほうを突きながら、射精しました。

ぬるりとペニスを抜いて、佳代のおまんこを軽くティッシュで拭いてから下着とスカート、チュニックをなんとなく元通りに直して僕は佳代から離れました。
佳代の呼吸は早くなっていましたが、起きてきません。僕はほっとするとそのまま何事もなかったようにテレビをつけてずっとそうしていたかのようにお酒を飲みつづけました。

挿入してから20分くらい経って、佳代が「う~~ん」と声を出して寝返りを打ちそれから黙って起き上がってトイレに行きました。
トイレで服を整えている気配の後、佳代は出てきて「寝すぎちゃった。じゃああたしこれで帰るね。」と宣言してさっさと帰ってしまいました。寝ている間に僕がしたことには気づいていないか、あえて言及しなかったようでした。

今思えば佳代が男の家で無防備な姿をさらす時点で僕に襲われるのは織り込み済みだったと思うし、いたずらしている最中に目が覚めないはずはないので、途中から起きていて、それでも気持ちいいから佳代はされるがままになっていたのだと確信しています。

ただ一応僕と佳代の間ではあの夜は何もなかったことになっているので、その後も男女の友情は続いていて普通に他の友達を混ぜて遊びに行ったり二人で買い物に行ったりしています。

とはいっても一度挿入してフィニッシュまでした相手と、何事もなかったように接するのはなかなか辛抱が必要なので次にチャンスがあったら普通に佳代が起きている時に堂々とエッチをしようと僕は密かに決心しています。

ギター演奏用に通っているネイルサロンでネイリストさんとセックスしちゃいました

僕は40歳のおっさんですが、ネイルサロンに定期的に通っています。と言っても僕に女装趣味があるわけではありません。僕はギター演奏が趣味で定期的にアマチュアアンサンブルで指弾きで演奏しているので爪のケアが欠かせないのです。爪を綺麗にするというより演奏中に割れないように補強してもらうためにネイルサロンを予約して通っています。

ネイルサロンには店舗形式のところもあれば、ネイリストさんの自宅の一室で開業しているところもあります。そしてとあるそんな自宅のネイルサロンのサービスが良くネイリストさんの腕が良いので下心なしに通っていました。しかし密室で男女が二人きりになればエロい話の一つや二つは避けられないものなのでしょう。この前ついに僕はネイリストさんとセックスしてしまいました。

ネイリストさんは25歳の真希さんで派遣OLを1年で辞めた後勉強して開業した、見た目は小柄でかわいらしいけれどチャレンジ精神のある人です。
僕が「男でも大丈夫ですか?怪しいものではありません、実はギター演奏で…。」とおっかなびっくり連絡した時も、「全然大丈夫ですよ。いろんな男性のお客さんがいて、ビジネスマンの身だしなみとか、同じような楽器演奏とか、もちろん女装の人もいますよ。」と言ってくれたので僕は2週間に1度のペースで通うようになりました。最初は密室で若い女性と二人きりという状況にドキドキしましたが真希さんが気にしない風なので僕も慣れてきました。

その日は施術中に真希さんが男性客の為にわざわざ用意してくれた男性情報誌をパラパラとめくりながらネイルケアをしてもらっていました。そしてたまたま水着グラビアページのグラビアアイドルの情報をうっかり読み込んでしまいました。
「あ、お客さんそういう人が好きなんですか?」と真希さんがからかってきました。
「いや、ただ…。」と僕は慌ててまだ乾いていないネイルが削れないように気を付けながら不器用にページをめくりましたがその号に限ってグラビアページが盛りだくさんで、しかもかなりガチでエロいコスプレヌードまで載っていました。
「やだ~お客さんエッチ~。」と真希さんはますます茶化してきました。

僕は開き直って、「真希さんのほうがこの人よりスタイルいいでしょ?」「真希さんはモテそうだよな~。」「僕があと一回り若ければ真希さんを放っておかないけどな~。」とおっさん節を全開にしました。
真希さんは意外にも「私こんなに乳首きれいじゃないし~。」「お尻は私のほうが大きいかもしれないけど。」とノリノリです。

そして施術が終わり後はネイルを乾燥させるだけになりました。僕は机の上に手を広げていて、ヌードグラビアの雑誌を挟んで、真希さんも座っています。
沈黙の微妙な時間が流れました。なんだか急に真希さんが思わせぶりな表情をしてきました。
真希さんは「今日はこの後予約入っていないんです。」と言いさらに間を置いた後、「お客さん乾燥の間は暇ですよね。」というなり机を回り込んでこっちにやってきて僕の座っている椅子を90度横に向けました。僕はネイルを乾燥する手はテーブルの上に残したまま横を向いて座っている形になりました。

そして真希さんは、僕の股間をさわさわしてきました。「お客さんはそのまま座ってるだけでいいですからね。」と言いました。「は、はい。」と僕は真希さんの言葉通りに身を委ねました。
僕はすでにその前の真希さんとの下ネタトークで実は、目の前の真希さんの乳首の色や裸のお尻の大きさを想像してしまって軽く勃起してしまっていたのです。

真希さんは僕のズボンのベルトを外すとズボンのホックを外しジッパーを下ろし、「しわになっちゃいますからこっちに掛けておきますね。」とさっさとズボンを奪ってしまいました。そして僕のパンツも足首までズリ下ろされ、みっともなく勃起したペニスを丸出しにされてしまいました。一応ネイル乾燥中で机の上に手を広げているので抵抗できません。
「真希さん、ちょっと本気ですか?」と言っても返事の代わりに真希さんは僕のペニスを口に含んで頭を上下に動かし始めました。
「ああ!気持ちいい!本当にいいんですか?」と僕はされるがままにフェラをされるみっともないおっさんに成り下がってしまっていました。
くちゃくちゃと音を立てながら真希さんがフェラをしてくれますが、僕は遅漏気味なのでそのままフィニッシュまでは行けません。
真希さんも僕をイカせようと頑張っていますがなかなか思うようには行かなくて困っているようです。もちろん僕としてはめっちゃ気持ちいいのですが、贅沢を言ってみました。

「もっと真希さんの身体も見てみたいよ。」「それに真希さんも気持ちよくしてあげたいし。」と申し出ると真希さんは「やっぱりお客さんエッチじゃないですか~。」と茶化しながらも応じてくれました。
僕は一応手を乾燥中で、いつも完全に乾いたかどうかの判断を真希さんに任せていたのでこちらから手を出して脱がすことができません。

ストリップ劇場のような状態で僕の目の前で、恥ずかしそうなそぶりを少しは見せながらも真希さんは、ベージュのブラウス、濃い色のロングスカート、薄い紫のブラジャー、同じ色のパンティを脱いでくれて、最初は僕のペニスをおっぱいの間に挟んでパイズリ、次は僕の上に座るようにして股ぐらを擦り付けてきて素股をしてくれました。

さっきのグラビアアイドルとの比較をすると、真希さんのおっぱいのサイズはグラビアアイドルには遠く及びませんが、乳首の色は負けず劣らずはっきりしたピンクで美しく、お尻は大きいというよりは腰回りが丸みを帯びて健康的なエロさでした。
そしてなにより40歳の僕にとって一回り以上も年下の若い女性の肌は天使のように初々しく芸術品のようにつるつるしてまぶしく感じました。

僕は我慢できずに、手だけは使わないようにして机から手を放して椅子から立ち上がり、床にしゃがむようにして立ったままの真希さんの前側の腰、おっぱい、後ろに回り込んでお尻、下から仰ぐようにおまんこを舐めました。

「アアン!お客さんきもちいい!」というやり取りは僕はネイルサロンじゃない別の女性サービスの店に来てしまったんじゃないかと錯覚しました。

そして真希さんが「お客さんもうネイル乾いたから、お客さんのおちんちんをください。」とよがり声で求めてきました。
さらに真希さんは自分の棚の奥から準備がいいことにコンドームを出してきたのには思わず笑いました。

僕は真希さんから受け取ったコンドームを装着すると、椅子に腰を下ろして僕のペニスを杭にしてその上に真希さんの身体を差し込むようにして座位で挿入しました。
僕が下から突き上げて、その後真希さんが上下に腰を振り、疲れたところで一旦抜いて真希さんを机にもたれさせて立ちバックで突きました。さらにまた一旦抜いて真希さんを机のへりにちょっと裸のお尻をひっかけて斜めに立つような姿勢にするとその状態で前から挿入しました。
お互いの腰を振る動きで机が後ろにずるずるとずれていく状態の中で、ずいぶん長いこと挿入時間を楽しんだあとで真希さんが「あああ、いっちゃう!」と震える声を出しながらイッてしまい僕もそれにタイミングを合わせてフィニッシュしました。

終わった後でお互い服を着ながら「まさかこんなことになるなんて。ありがとう。」と僕はお礼をしました。
真希さんは服を着終わってピストン運動でずれた机を戻し終わると、わざといつもの口調に戻って「ネイルがはがれそうになったらまた来てくださいね。」と言いました。
僕もその後まるでいつも通りにネイルだけをしに来た男性客として会計をして帰ったのですが、帰り道で「絶対あの子他の男性客にも似たようなことをしてて、それで人気なんじゃないかな。コンドームの準備も良すぎるし。まあいいいか。」とぼんやり想像しました。

次の演奏会の後はネイルのメンテが必要になると思うので、その時は真希さんの次の予約が入っていない時間を狙ってやろうと今から股間を膨らませながら企んでいます。

相撲部屋のおかみさんとのエッチな体験

もう「時効」だと思うから書く。
俺はだいぶ前に相撲の世界にいた。小学校1年から柔道をはじめ、高学年の頃は、県大会で優勝したこともあって、スカウトされて柔道の強い中学でも、メキメキ力をつけていった。
中学卒業を控えて、強豪校の高校からの誘いもあったけれど、たまたま中学の柔道部の先生の知り合いのつてで、相撲部屋の親方が興味を示し、突然、俺に会いに来た。

家の近くの河原に連れていかれ、はだしでシコを踏まされ、汽車が通る鉄橋の柱に向かって「鉄砲」(両手で突くやつ)をさせられた。
親方は無言で腕組みし、汗だくでやっている俺を見ていたが、やがて、「俺んとこに来い」と言った。
俺は、ふつうに高校に行って柔道をやって、将来は柔道の指導者になりたいと思っていたので、素直に「はい」とは返事できなかったけれど、初めて会った親方の堂々として、それでいて優しそうな雰囲気に引き込まれた。
1週間ほど考えて決めた。「相撲取りになろう」と。

卒業式が終わるとすぐに荷物をまとめて家を出ることになった。
ぶっちゃけ寂しかった。ずっと育ててくれた両親やじいちゃん、ばあちゃんと離れることになる。友だちともだ。相撲部屋に入ると、簡単に実家に戻ることはできないと聞いていたし。
やる気や期待はあったけど、ふるさとを離れる寂しさや新しい生活への不安のほうが日ましに強くなった。

叔父さんの車で家を出るとき、ばあちゃんが泣いていて、俺も泣きそうになった。
しかし、泣いてしまうと、相撲取りとしててっぺん(横綱や大関)を取れないと思い、我慢した。
1時間ほど走って高速に乗ったあたりから、不思議と寂しさはなくなり、新しい生活への希望がわいてきた。

相撲部屋に着くと、親方やおかみさん、部屋付きの床山さん(髪結い)たちが喜んで迎えてくれた。先輩の力士の人たちも、親切にいろいろと教えてくれ、世話をしてくれた。
その部屋は、できてまだそんなにたっていないところで、所属する力士の数も10人に満たなかった。

「相撲部屋のしごきは激しい」と聴いていたが、先輩たちは皆、優しそうで、中学の時の柔道部の先輩と同じ、同世代の若者という雰囲気だった。
生活する部屋は、2年前に入門した先輩と相部屋を割り当てられた。その先輩もすごく親切にいろいろと教えてくれた。俺は、”ここに来てよかった”と思った。

部屋にやって来て3日目だった。決まり通り、朝5時半に起きて土俵のある稽古場に下りていくと、まわしを締めた先輩が現れて、「なに、のこのこ起きてきてんだよ!」と怒鳴った。
俺が何のことか分からずにいると、別の先輩が「新入りは一番(に稽古場に来るん)だろ!」と言った。俺はその瞬間、「始まった」と思った。
中学柔道部の時も、入部した最初の時だけ優しくしてもらったが、しばらくして先輩たちが鬼のように変わった。アレだと思った。身の引き締まる思いがした。

俺は誰よりも早く起きて稽古場のそうじをし、終わると、風呂の準備をし、えんえんとシコを踏み続けた後は、稽古後のちゃんこ(食事)の用意のため、駈けずりまわった。
親方も、先輩力士も、床山も、最初はあれほどいい人たちだったのに、そっけない。あれほど優しそうに見えた親方も、お茶とかタオルとか差し出してもお礼の一つも無かった。

ただ一人、最初と変わらなかったのは、おかみさんだった。
おかみさんは、全く別の世界で働いていたところを、親方と知り合って結婚し、おかみさん業をすることになったそうだ。
相撲部屋のおかみさん業というのは大変で、早朝から深夜まで所属力士の親代わりとして、世話をしなければならない。ちゃんこにしても、風呂にしても、洗濯にしても、一人一人が規格外で、しかも何人もいる。
それに、強そうに見える力士だが、ケガをしたり、体調を崩すことも少なくなく、そうなると、おかみさんが部屋の「看護師」的な立場でいろいろと世話を焼くことになるのだった。

俺が黙々と風呂場のそうじをしたり、ちゃんこの食材の入った段ボールを運んでいたりすると、おかみさんが「どう? 新しい環境はなかなか大変でしょう」などと笑顔で声をかけてくれた。
そんな時、俺は、張りつめていた心がはじけて、家族や友達の顔を思い出して、故郷に帰りたくなるのだった。

えんえんとシコを踏まされた。続いてようやく鉄砲をさせてもらえた。元々大食漢ではない俺だが、先輩の後に食べる残り物のちゃんこの効果で、体重は少しずつ増えていった。そのうち、ぶつかり稽古にも参加できるようになり、前相撲から、序の口、序二段と番付も上がっていった。
後輩も入ってきて、自分がされたようにそいつをしごき、鍛える係にもなった。

自分でも、”いよいよこれからだな”と思っていた矢先のことだった。先輩とぶつかり稽古をしていたときに、その巨体の先輩に投げを打った瞬間、右肩に違和感を覚えた。すぐにおかみさんに冷やしてもらったが、時間がたつほどに重い痛みが出てきた。

おかみさんの車で病院に行ったところ、肩を脱臼していることが分かった。
思い返せば、中学の後半から右肩の違和感を何となく感じていた。
ひたすら裏方に徹した。今まで以上に、土俵を心をこめて清め、ちゃんこ作り、そうじ、その他の雑用に全力を尽くした。
そんななか、親代わりのおかみさんが励ましてくれた。「今の苦労が必ず花咲くから」
俺は涙が出そうだった。この先どうなるか分からなかったが、そう言われれば希望をもって頑張れる。

おかみさんの車で通院しながら、医師からのGOサインを待った。ようやく「稽古OK」と言われて土俵に出た。しかし、数日後、また脱臼した。凹みかけたが、「苦労が必ず花咲く」というおかみさんの言葉を信じて耐えた。
安静にして良くなって、稽古へ。またまた脱臼。それが繰り返された。さすがに凹んだ。

心は荒れた。”もう無理だ”と思った。自由時間に、今までだったら稽古場をそうじしたり、先輩のマッサージをしたりしていたが、やめた。
夜の街に出ていき、パチンコをした。しかし、いつも負けて、金が無くなった。
本屋に入った。エロ本コーナーが目に入った。なにげなく一冊を手に取ってパラパラとめくっていて、そのページに目が留まった。
似てる。おかみさんに。
そのページには髪の長いスレンダーな美人の女性が裸にされて、男2人にいやらしいことをされている画像が載っていた。もちろんおかみさんであるわけはないが、似ていた。
俺はしばらく迷ったが、ポケットのあり金を集めてその本を買った。

部屋に帰って、就寝時間となった後、俺はその本をシャツの中の隠してトイレにこもった。
そのページを開く。やっぱり似てる。激似だ。
俺はそれまで、おかみさんのことを美人だと思ってはいたが、エッチな目で見たことはなかった。そんなことをしてはいけないという気持ちが働いた。
しかし、その時は心のブレーキがきかなくなっていた。
カチンカチンになったやつを握りしめてしごいた。おかみさんを思い浮かべながら。

次の日。おかみさんのことがまともに見れなかった。おかみさんはそれまでと変わらず、「きょうも頑張ろう!」とか言って、俺の肩をポンと叩いてきたりする。その感触で変になりそうだった。
その夜もあのエロ本でしごいた。次の夜も、その次の夜も……。

そんなある日のこと。
俺が米俵を運ぶ台車を取りに部屋の裏に行った時の事。部屋の裏が親方の自宅になっているのだが、その時、俺の目に入ったのは、干された洗濯物だった。
そこは親方とおかみさんの物専用のスペースだった。
そしてそこで俺の目に飛び込んできたのは、風に揺れる、おかみさんのものと思われるブラジャーとショーツだった。
フリルの付いた水色のブラに、ピンクの小さいショーツ。
俺はめまいを覚えた。”あんなの着けてるんだ”。心臓がドキドキして、息苦しくなった。

しばらくそれを見ていたが、先輩たちの声が聞こえたので、急いで台車を取りに走った。

俺は完全におかしくなっていた。ヨレヨレになったエロ本で毎晩シコシコし、用もないのに親方宅の物干し場にフラフラと行った。
そして、ついに、おかみさんの下着に手をかけてしまったのだ。ワインレッドのシンプルなブラジャーと、水色の細いストライプが入ったショーツ。
ショーツの股間の裏地を確かめると、穿き込まれたものだったのか、かすかな黄ばみがあった。

俺は、まだ昼間だというのにトイレに行って、それらに鼻を押し当て、チンポをくっつけてしごいた。人生最高のオナニーだった。

相撲の世界は年に6回の本場所と、季節ごとの巡業がある。
本場所は当然ながら、巡業にも親方をはじめ、力士や部屋付きの行事や床山が行くことになる。
その巡業の期間、俺は後輩2人と共に部屋で留守番をすることになった。つまり、部屋にはおかみさんと俺たち3人だけが残ったのだった。

巡業期間でも、留守番の力士も当然、稽古はやるわけだが、親方や怖い先輩がいないと、とてもリラックスできた。
おかみさんも同じ様子で、近所の手芸教室に行ったり、友達のところに遊びに行ったりしていたようだった。
俺はあの「癖」をやめられないでいた。おかみさんの下着を頂くこと。
俺の生活部屋にしまってあるカギ付きバッグの中には、既におかみさんの下着が何点も詰まっていた。

日曜日のその日は、一日、自由時間となった。後輩たちもそれぞれ街に出て行った。
奥さんは「買い物した後、人と会ってくる」と言い残して、昼前に出て行った。

俺は、めったにない、たった一人になる時間で、心が高揚していた。そして、心の中のあの「虫」が騒ぎ始めたのだった。
サンダルを履き、親方宅の物干し場へ。
干されていた。洗濯物が。俺は何食わぬ顔でそこに近づき、「獲物」を探そうと洗濯物に手を掛けた。その瞬間……。

目の前のカーテンが突然、ビシャッと開いた。
ガラス窓越しに無表情のおかみさんが俺のことを見ていた。

「ごめんなさい」
親方の家の居間で、俺はひたすら頭を下げた。出かけたと思っていたおかみさんは、忘れ物を取りに戻ってきていたのだった。
おかみさんは、繰り返し下着が盗まれるので、被害届を出そうと考えていたと言う。でも、それほど怒っている風でもなかった。
むしろ、「何があったの?」と俺のことを心配していた。

俺はただ、美人で優しいおかみさんにエロい感情を抱いただけなのだが、おかみさんは、俺が何もかもうまくいかなくて、ヤケを起こしているのだと思ったようだった。
「どんな気持ち悪い人が盗っていっているのかって思ったけど、××ちゃんなら、ちょっとホッとしたわ」。そんなのんきなことも言っていた。

謝り続けた俺だったが、おかみさんが意外に普通な感じだったので、こっちこそホッとした。そして、しぼんでいたエロい気持ちが急速に高まっていった。

「でもね、××ちゃん。私みたいなおばさんじゃなくて、若い子に興味向けなきゃ、人生損よ」。相変わらずのんきな感じのおかみさん。
ダメならもう一度謝ればいい。そんなことを考えながら俺はおかみさんに抱きついた。
「ちょっと、ちょっと」。うろたえるおかみさん。
俺はいい匂いを感じながらおかみさんを押し倒した。
「こらこら、どうしたの、ちょっと、だめよ」。おかみさんは俺をうっちゃろうとしている。
俺は幼稚園児のような気分になって、おかみさんのシャツとインナーを力づくでたくし上げ、ブラも押し上げた。
おかみさんは抵抗しているが、意外に冷静で「だめでしょ。ね。やめなさい」と諭す感じで言っていた。

小ぶりなおっぱいだったが、乳首は大きめだった。俺は夢中でそれに吸いつき、すぐにレロレロした。おかみさんがギュッと俺のシャツをつかんだ。

意外な展開だった。おかみさんは完全に俺を受けて入れていた。俺におっぱいを舐められて、素直に感じていた。
俺は勝ち誇ったように、おかみさんのスカートを脱がせ、パンストとショーツに手をかけたところ、おかみさんは自分で脱いだ。

ひたすらおっぱい舐めをしながら、おかみさんの股間に手を伸ばすと、おかみさんが手を添えて導いてくれた。夢かと思ったが現実だった。
「いけないのよ」と言いながらおかみさんは体をくねくねさせた。いつも、明るく、はつらつとした奥さんとは違う、エロい姿だった。

初めて触れる女性の体。しかも相手は憧れていたおかみさん。俺はメロメロになって、おかみさんのクリをいじり、たっぷり濡れてヌメヌメの膣の中を遊び、感じやすいコリコリの乳首をひたすら舐め回した。

ほつれ髪を直しながらおかみさんが体を起こすと、俺のスウェットのズボンを下ろし、トランクスの上から固くなったやつを握った。
そして、汗ばんだシャツをまくり上げると、乳首に舌を這わせてきた。すごい快感。さらにトランクスが脱がされ、あふれ出る我慢汁をローション代わりにシコシコされた。

「墓場まで持っていける?」。そんなことを言いながら俺のチンポを口に含んだおかみさん。俺はすぐに、おかみさんの温かい口の中で逝ってしまった。

チンポは萎えることなく、おかみさんが持ってきたコンドームを装着された。
「せっかく買ってきたのに、ながらく使ってないから。これ、だいじょうぶかしら」と、おかみさんは、ちゃんこ作りの時に野菜を見立てる時と同じ口調で言った。

座布団の上に寝かされた俺の上に、おかみさんがまたがってきて、あれよあれよという間に、「童貞」との別れの瞬間がきた。
正直、感触とかは覚えていない。感触より、あのおかみさんとセックスしてる、あの爽やかなおかみさんがエロいアヘ顔で腰をクネクネさせているという事実に興奮した。ものの数分で果てたと記憶している。

その時は4回、おかみさんとセックスした。

その夜も期待したが、おかみさんからは何もなかった。次の日も、その次の日も。

数日後、巡業から親方一行が帰ってきた。
親方から呼ばれた。「床山になるか。それとも郷里に帰って出直すか」。最初に会ったときの優しい表情だった。
俺はよくよく考えて、郷里に帰らせてもらうことにした。

その後、通信制高校を卒業し、地元の会社に勤めるようになった。夜は子どもたちに柔道を教えている。昔、お相撲さんをしていたということで、子どもたちから、相撲の話をよく訊かれる。

もちろん、おかみさんとのことは、墓場まで持っていくつもりだ。

あまりの性欲でトイレ掃除のおばさんとヤッちゃったエッチな体験談

そんなに田舎の駅でもない。でも私鉄でよくありがちな、飛ばされることの多い駅。
朝早く仕事を終え、あとは通勤ラッシュの人波とは逆方向に家路につくだけの、よく晴れた夏の日の出来事だ。
もよおして、その中途半端な駅で降りた。
車両にトイレはついてなかったものでね。
向かい合う2つのホームがあるだけの小さな駅、降りた側にトイレはあってよかった、と思うほど切迫していた。
すると男性用トイレには清掃中の看板が。
(これって入ってもいいんだよな)
とは思わなかった、思う心の余裕がなかった。駆け込んだ。
アサガオが2つ、奥に個室が1つあるきりの小さなトイレ。
狭いスペースに清掃員のおばさんと俺がひしめいていた。
というのも、入口に近い方のアサガオに故障中の貼り紙がしてあって、おばさんは一番奥まった場所のモップ洗浄用の流しの前に陣取って作業中だったから。
時々いるよね、小をするのにズボンからパンツからずり下ろして、お尻丸出しでおしっこするやつ。
(あれ、今やったらどうかね?)
尿意が切迫していても、エロい発想は途切れることはない。
とっさの判断で俺はそいつにチャレンジすることにした。
でも慣れないことってするもんじゃないね。
よからぬ企みも心にあるせいか、妙に手間どって、下半身すっぽんぽんになるのとおしっこ噴き出すのとがほぼ同時。
「あっ」
そのおばさんの声がね、思いがけず若かったのよ。清掃員の制服に身を包んだ、小柄で太めの後ろ姿なら、60がらみのおばさんを想像するよね、ふつう。
おしっこが勢いよく飛び散ってね、腕まくりしてモップを絞ってたおばさんの肘あたりにかかったようなんだよ。
水仕事しててもさ、ほら、おしっこは熱いから。気づくよね。
「すいません」と俺。まだ放尿中。
「いえいえ、大丈夫ですか」
こちらを振り返ったおばさんは、うら若き乙女…なわけはないが、40代後半か50代前半に見えたね。化粧っ気のない小顔は色が白くて、エドはるみにちょっと似てた。
パンツ下ろしたこと激しく後悔したよ。ジョージョー。
ジョージョー。ジョージョー。恥ずかしいくらい長いんだまた小便が。
「濡れちゃってますよ。拭きますよ」
少し片言の日本語のような気もしたが。ジョージョーが続く俺の股間が目の前に来る位置へ膝を落として屈み、腰に下げていたハンドタオルで飛沫で濡れた内股あたりをさするように拭いてくれたんだよなあ。
ジョージョーが終わったらさ、静か~なのね。次の電車が停まるのはまだしばらく先。
「あら」
ジョージョーが終わったのに、いきり立ったままの俺のちんこを見ちゃったね。
「あら」
二度見かな。俺は覚悟を決めたよ。トイレでオナニーしたってさ、別に悪くないだろ。
「あらあら」
激しくこすりすぎて痛かった。
だれか入ってきたらと思うとますます興奮したね。
おばさんはさ、見てるんだよ、ずっと。腰でも抜かして立てないのかと思ったら違ったね。
「でっかいね。いいね」
握ってきやがって、「ひぃっ」と声が出たよ。
「おー、冷たかったね。ソーリーね」
こんなことあるのかね。いきなりくわえてさ、いや~、あったかかったなあ、あの口の中。
そんで咀嚼するみたいに歯を使うんだよ。ふきんで内股も拭きながらね。
しょうがないよね。2人で個室に入るよね。
「ほかの人、掃除の人、きません?」
「来ないよ、あたし1人よ」
どこの国かはわからんが、異国の地で火照った体を持て余してたのかなあ。
たまたま俺がタイプだったのかなあ。
毛の処理なし、けつ毛もびっしり、お尻の穴は見事にうんこの匂いがしたよ。
トイレだからね、いいよね。
アナルをさぐると身をよじってね、屁をこいたよ。プスー。
ま、トイレだからなあ。
わき毛も伸び放題、ひげもうっすら。すね毛もたっぷり。まさか男じゃないよね。
それくらいあちこちふさふさだったなあ。
「いいよ、そのまま。もういいよ、そのまま」
閉経してるのかな。コンドームなんてしゃれたものないし、おかしくなって、肛門へ。
「ちがうよ、そこちがうよ。あんた、いいなら」
駅員かなあ、アサガオの前に立ってね、心臓が止まるかと思った。
また、そいつがブーッとでっかい屁をこきやがって。
「あはあはあは」なんて体毛女が笑うのを必死で止めたよ。
この時亀頭は尻の穴にずっぽり、俺の右手の指は3本が女のあたたかい口の中、よだれが伸びて、便器のたまり水にぽちゃん。
左手は拳ごとまんこにずっぷり。いやホントは第二関節あたりまでね。あとで嗅いだら指すげー臭い。
おっさんの屁の匂いが漂ってくるし、女は笑いが止まらないし、もう亀頭のつまった肛門から下痢でも何でも出てこいや!
「あたしんち近くよ。ごはん食ってかない?」
あれから俺は、その電車が何本もスルーする駅で、よく降りている。

清楚な処女だった彼女とSEX三昧になったエッチな体験談

中学一年当時同級生と初エッチたとき

普段わがままキャラな彼女が恥ずかしい恥ずかしい言ってて

ちんぽ入れた途端豹変 気持ちいい、おしおきして、いじめて、ひどいことしてと

あまりの変わりようにびっくり

普段清楚でかわいいタイプなのに

股を開くと喘ぎ声と共に別人になってしまった

スイッチが入ったらしくその後はSEX三昧

あまり若いうちに性は知るべきじゃないな

その娘だけだったなぁあそこまでは

本当に普段はクラス一可愛い美人だっけど

キスしたときに感じてたからまさかとは思った

入れたとき少し痛がってたけど、その後はスイッチが入ってクソドM

そのギャップに萌えて何回もしてた

とにかく痛みや陵辱が好きみたいで尻叩けばもっと強く

恥ずかしいことさせれば濡れまくり

とてもついこの前まで小学生だったとは思えない変態だった

まだパイパンだったのに

ちなみに俺がやった処女たちは血はでたことない

あれ都市伝説じゃないんだ

なれそめからw

初めは友達の友達だったんだよね。

クラス違うから知らなかったんだけど、友達と一発やろうとしたとき、

かわいい友達いたら連れてきてよって言ったらマジ連れてきてさ。

3Pはしなかったんだけど、隣でみてたw

まあそんなおかしな出会いだけれども話してるうちに仲良くなり、2人で会うようになった。

可愛い割に手を繋いだり、キスの経験がないというから少しずつ開発してったんだ。

ツンデレで恥ずかしがりなやつ。

なかなかエッチさせてくれなくてね。

16になるまではしないって言ってたんだ。

一緒にいるうちに俺も諦めて普通にデートしてたんだけど、突然OKがでた。

女心は本当によくわからない。

で、処女喪失のときが↑のやつ。

Mなやつって経験上初でもすげぇ感度いい。

しかし、開いてはならない扉を開いてしまい

SEX依存性にしてしまったのさ。

もうその後はエッチのときはペット状態。

他の人には見せれないくらい普段と違うのさ。

今も関係あるよ。とにかくいい声で鳴くんだ。

顔はAKBのまゆゆ。丸みを抑えた感じ。

まゆゆ似の女とは一度エッチして以来セフレのような関係になってしまったんだ。

処女喪失の日最初のメールは「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。

当時中学生の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。

とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。

小遣いをこんなことに使ってるなんて思い返すとすげーアホだったなと思う。


そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて二人で行くことになった。

当日彼女がなんとノーブラで来てまた驚き。

前冗談で来いと言ったことを真に受けたらしい。

甘ゆる系の服なんだけど、夏の日のノーブラはさすがにムラムラきた。

普段こんなおしゃれはしないって言って

大人っぽい勝負パンツまではいてきて気合万全の彼女。

ドキドキしながら初SM部屋に入った。

部屋にはX 字架の磔があり、壁は一面ガラス張り。

残念ながらこの日までにおもちゃが届かなくて、この日は部屋の設備でエッチすることに。

彼女とは一週間に一度くらいしか遊べなくて俺はすごく溜まっていたから、

入室早々いきなり押し倒して服を脱がせてやった。

これでやはりスイッチが入る。

彼女の強気な態度が一変表情が歪み「恥ずかしい」と下半身を隠そうとする。

大人っぽい勝負下着の上から割れ目をなぞるといやいや言いながらもすぐに濡れてくる。

普段の会話では自分は感じないだの濡れないだのと言い張るんだけれど、

実際は乳首からまんこまで全身性感帯女。

前回は処女だったからといろいろ加減していたけど、

二度目はフェラとDキスをしっかり教え込んだ。

勉強はできないみたいけど、こういうことは覚えが早く、

吸い付くようにちんぽを舐めやがる。

まんこは濡れ濡れで甘い声で入れてほしいと何度も言う姿はまさしく変態女。

こんな美少女(当時出会った女の中で)を汚してると思うと妙に優越感があった。

ガラス張りの壁に向かい、ちんぽを入れたままM字させると

彼女は恥ずかしがって目を背ける。

この憐れな姿に俺は性的興奮を覚え、そのままX字架に彼女を磔にした。

立ちながら挿入してやったり、ひたすら手マンで責めてるうちに尿意を催したらしく

「トイレに行かせてください。もう許してください」と懇願する。

最初はその場でさせようと思ったんだけれども、

そのときは後処理が面倒だなと思い風呂に移動。

そのまま手マンを続けてたらついに失禁してしまい、恥ずかしさのあまり彼女は崩れこんだ。

その後はバックと正上位で俺はフィニッシュ。

彼女は終始「中に出して!もっと!もっと強く突いて!」といい続けてた。

さすがにこの頃からコンドームつけ始めたな。出す気ないときは生だったけど。

すまんね興奮する前後の遊び話がなくて。

セフレとはマジ会ったら即SEXだったからw 
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