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コンパニオン

赤外線ビデオとも知らずに裸体を晒した妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。

休日は色々な場所に出掛けて写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛けて写真を撮らせてもらったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。

以前、見せてもらった写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳、名前はヒロちゃんで、人は悪くはないがマニアックな性格で、見た目もちょっと不細工な感じ。

カメラ小僧だから彼女が居る訳も無い・・・。

もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。

そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。

週末、仕事を終え、久しく飲んでいなかった事もあってヒロちゃんと飲む事にした。

まあ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格って言うか、俺自身、正直なところ先輩だとは意識していません。

酒を飲みながらヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると、新しく購入した新作DVDを貸してくれる。

内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも?

そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、それもエッチな物でした。

昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影したらしく、それで撮ると薄い服が透けちゃうらしい。

カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ。

中には毛や筋、乳首までハッキリ分かっちゃうものもあった。

俺「凄いじゃん!ヤベ~、こんなにハッキリ写るんだ!」

ヒロ「でも、昔に撮った物だから・・・」

俺「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」

ヒロ「調子悪くなってしばらく使ってないんだけど、たぶん使えるかなぁ」

俺「ん~そうなんだ」

次々と見ていると、一枚の写真に目が止まった。

(・・・ん?これって俺の嫁・・・)

随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしく、ビキニ姿の妻がほぼ全裸で写っている。

陰毛はもちろん、乳首や胸の形までハッキリ分かった。

次の写真も妻で、四つん這いの姿でバックから撮られた物らしく、アソコの形や筋、さらにはアナルまでハッキリ写っていた。

俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら、「違うんだ!ごめん」と土下座して来ました。

俺「いいよ!7年位前かなぁ?結婚してすぐの頃のだ」

ヒロ「本当にごめん!すぐに消すから・・・」

俺「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」

照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。

俺「しかし凄い!ハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」

ヒロ「奥さん良いよなぁ」

俺「何だよ急に・・・」

ヒロ「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」

俺「巨乳って言いたいんだろう!」

ヒロ「ん~」

俺「Gカップだけど、太ってるからだよ」

ヒロ「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」

俺「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。

妻の裸体をオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなっていたんです。

俺「ねぇヒロちゃん、今の妻を撮ってみない?」

ヒロ「良いのかよ・・・」

俺「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺が寝取られ癖あるの」

ヒロ「ん~、でも映るか分かんないよ」

俺「今から家に行こうか?」

ヒロ「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」

俺「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。

妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒めまくるから結構気に入っているらしい。

自宅に着く頃には夜10時を過ぎ。

子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいるところでした。

いつもはパジャマを着ている妻ですが、先輩が来ると知って着替えたのか、白っぽいタイトなワンピース姿でした。

先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。

撮影向きな妻の格好に喜びました。

リビングで飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!

半年ぶり位の再会に、「相変わらず綺麗ですね」なんて言うヒロちゃん。

やがて妻がエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。

妻「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」

ヒロ「ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」

妻「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」

俺「せっかくだし、ちょっとエッチなポーズでも取ったら・・・」

妻「そうね!じゃ・・・」

試し撮りだからすぐに消すと思ったのか、妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り、それをヒロちゃんが撮影していました。

ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け、裸の妻の姿が確認出来るんです。

しかもよく見ると、妻は下着をつけていなかったんです。

生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。

事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り続け、いやらしい姿を曝け出していました。

その後、ヒロちゃんは妻の陰部を近距離から撮影したり、舐める様に胸を撮ると、バッグにビデオを仕舞って千鳥足で帰って行きました。

その後は・・・、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。

ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着をつけていない理由を聞きながら激しく妻のマンコに挿し込みました。

妻も撮影に興奮したのかアソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせています。

俺「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」

妻「え~、大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」

俺「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿が見たいなぁ」

妻「恥ずかしいわ・・・、でもヒロちゃん、凄く大きそうね」

俺「今度見せてもらうか?」

妻「ん~」

酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。

その後、エッチを終えてもう一度聞いてみると、「知らない!」と頬を赤く染めて布団を被る妻。

今度はビデオ越しの姿では無く、ヒロちゃんに本当の妻の裸体を見せてあげようと計画している俺です。

暴走族の幹部の飲み会に大好きな彼女を参加させて・・・

俺、今は普通のオッサンなんだけどさ、昔は恥ずかしいけどいわゆるゾッキーだったのね。

いわゆる暴走族ね。

今は本当に普通のオッサンだよ。

交通ルールも守るし煙草も止めた。

こないだなんてチーズバーガー頼んだのに、チーズ入って無かったけどクレームも入れなかったしな。

まぁ丸くなったって言うか、元々ヘタレが意気がってただけなんだが。

んで、10代の時に入ってたチームでの慣わしに、自分の彼女を先輩っつうか幹部の飲み会にお酌させる為に参加させるって制度があったんだ。

『年貢』とか『上納させる』って言ってたな。

軽いセクハラくらいはあるんだろうって思ってたけどな。

まぁ断るなんて出来ないし、ケツ触られるくらいなら仕方ねーかって。

同じ境遇のタメのダチなんかと一緒に、部屋でヤキモキして飲み会が終わるの待ってたな。

どの程度詳しく書いてった方が良いのかわからんけど、まずは俺と彼女の馴れ初めから。

出会いは中一の時。

一緒のクラスになったから。

その頃は別に俺もヤンキーやってたわけじゃないし、彼女も別に普通の女の子だった。

むしろ垢抜けない地味な女の子ってのがそん時の印象。

まぁ当時は髪染めてたらエイリアンのような扱いだったからな。

言動なんかも温和で、引っ込み思案な女の子だった。

地味と言ってもいいだろう。

ただし、今思うと俺の目に狂いはなかった。

化粧を憶えると一気に化けたのは後の話。

中一の夏休みが終わる頃にはいつの間にか好きになってた。

で、そのころから徐々に仲良くなってったんだ。

当時は携帯なんてなかったから大変だったよ。

告白したの中一の終業式。

返事は保留だったが、春休み中に手紙っつうか、そのころ文通やってたからその流れでOKの返事貰った。

まぁその頃は普通のニキビ面の男子中学生だったからな。

色気づいたガキどもの間では文通とか交換日記は珍しくもなんともなかったんだ。

まぁそこから彼女(恵美と名づけよう)との交際が始まった。

清い交際だった。

お互い部活もやってたからデートはせいぜい一緒に下校する程度。

それもバレたら冷やかされるからなかなか出来なかったしな。

ようやく手を繋いだのが付き合い始めて半年後くらいだったかな。

ベタなんだが、中三になってすぐくらいに親が離婚した。

それで少し荒れた。

部活も辞めてガラの悪い連中と付き合うようになってった。

煙草も吸い始めた。

いきがり始めた俺は、恵美との初キスをヤケクソ気味に奪った。

ムードもへったくれもない粗雑なキスだったな。

勿論二人ともファーストキスだった。

あいつは俺の状況知ってたから、そういう振る舞いも笑って受け入れてくれてたんだ。

煙草だけはずっと抵抗されたけどな。

それから恵美とは一緒の高校に入った。

俺は馬鹿だったけど、まぁ奇跡が起こったんだろう、進学校とまでは言えないまでも、そこそこの学校に入れた。

恵美はもっと良い学校に入れたんだが、俺に合わせてくれた。

中学の教師にも説得され続けていたらしい。

俺と別れることも。

でも恵美は、「一緒の学校行きたい」と頑なに言ってくれた。

高校に入ると部活にも入らなかった俺に、とある友人が出来た。

そいつは健二と言った。

もちろん仮名。

いかにもシンナーやってる顔つきに、ひょろひょろの縦に細長いやつだった。

ただ気は良い奴で、カツアゲとか万引きには手を出さないところで気が合い、何となくそいつとつるむうちに健二の先輩を紹介された。

豚と骸骨。

二人とも年は2つ上で学校は辞めて少人数だがチームを作っていた。

チーム名は『烈怒仏琉(レッドブル)』。

どちらも先輩風吹かす嫌な奴らだったが、族に興味があった当時の俺は健二に誘われるとホイホイと飲み会なんかについて行ってた。

恵美はそんな俺を諌めながらも、模範的な学生生活を送っていた。

授業は真面目に受けて部活で汗を流す、友人も真面目な人間ばかりで、そこでもやっぱり俺と別れることを薦められていたらしい。

もうその頃には俺は学校でも完全に脱落者コースに入っていたが、それでも恵美は以前と変わらず俺と向き合ってくれてた。

留年もせずに卒業できたのは恵美のおかげ以外の何者でもない。

高2の夏休みに恵美と初めて結ばれた。

場所は俺の部屋。

思ってたより結構血が出たからビビった。

あと最後まで上手く出来なかった。

それでも恵美は嬉しそうに微笑んでたけど。

3回目でやっとちゃんと出来るようになった。

そこからは猿だった。

恵美も少しだけど甲高い声を出すようになった。

今思うと、優等生女子高生が半端なヤンキーに放課後のトイレや教室で立ちバックでやられてる姿ってすごい興奮すんな。

でもフェラは恥ずかしくて頼めなかった。

意気がっちゃいたけど、恵美の前ではただのガキだった。

豚と骸骨のチームに入ったのは高2の冬だった。

恵美は最後まで反対してたけど、俺は興味が捨て切れなった。

入ったあとは体の良い使いっ走りで、大変だったけど楽しかったよ。

ただ単車が無いのがコンプレックスだった。

バイトはしてたけど基本的に貧乏だったし、集会の時とかはいつも健二のケツに乗ってた。

それを見かねた豚が新しいのに乗り換えるのを契機に、俺にお下がりを格安で譲ってくれた。

その見返りに恵美に幹部だけの飲み会でお酌させろと要求してきたんだ。

健二が言うにはそういうシステムが昔からあるらしい。

今回の俺と豚との貸し借りのような関係無しに、下のもんは彼女いるなら幹部の飲み会にコンパニオンガールとして差し出さなきゃいけないって。

ただ恵美はあくまでそういうのとは無関係な真面目な女学生だったもんだから、豚達も流石に気が引けるというか遠慮してたらしいんだ。

ただ、俺は恵美を何度か集会に連れてった事があって(当然恵美は毎回げんなりしてたが俺は俺で良いとこを見せたかった。勿論今思うと馬鹿すぎて死にたい)、そん時に結構気に入られてたらしい。

特に豚は、他の幹部にやたらと俺に恵美を差し出すよう画策を練ってたって話を後から聞いた。

まぁ、ただお酌させるくらいなら良いかってな風には俺は思わんかった。

ありふれた馬鹿なガキの妄想だけど、当時の俺は恵美と結婚したいと本気で考えていた。

何度か口にしたこともある。

勿論、照れ臭すぎて逆切れするようにだけど。

そんな俺とは対照的に恵美は何てこと無いふうに「良いよ」と微笑んでくれてた。

その頃初めて生でエッチしたのも憶えてる。

エッチ中に将来結婚したいだのなんだの言ってたら、恵美から「ゴム外しても良いよ?」って言ってくれた。

勢いで中出ししちまったけど、その後は猛烈な罪悪感に悩まされた。

より一層コイツを一生守ろうと思ったね。

そういう事もあって、俺はお酌の件は断ろうと思った。

単車なんてそのうちどうにかなるだろうし。

ただ、恵美は中学の頃から俺がずっと雑誌を見たり、単車への思いを熱く語っているところを知っていたから、自分から提案してきた。

「それくらいなら良いよ」って。

ただ恵美からもいくつか条件を出してきたんだ。

・メットは絶対被ること。

・免許は後できちんと取りにいくこと。

・二十歳まで煙草を止めること。

ぶっちゃけ免許はともかく、他の二つは守れる自信無かったが・・・。

ただ恵美は普段から自分の要望を話さない奴だった。

誕生日のプレゼントもUFOキャッチャーで取ったヌイグルミで良いって言ったり。

だからそん時の恵美の気迫にびっくりした。

彼女だからとかじゃなくて、一人の人間としてその覚悟に答えなきゃって思った。

セクハラされるかもしれないのに、そうまでして俺の身を案じてくれるその覚悟に応じなきゃって。

だから俺はOKした。

単純に単車が欲しかったって気持ちも無いでもなかった。

でもやはり恵美の誠意に答えたいってのが本音。

それで当日。

いつも飲み会なんかをやってる溜まり場は、豚達の更に何代もOBが経営してる建築系の会社のほったて小屋の使ってない部屋だった。

その日は健二の彼女も一緒だった。

いきなり一人は何かと不安だろうって骸骨の配慮だった。

まぁ実際、恵美は健二の彼女と面識はあったから、俺はその時愚かにも骸骨に心底感謝した。

「じゃ終わったら連絡すっから」

そう言って幹部達は中に入っていった。

不安そうな顔で俺を振り返って見てる恵美の肩に、豚は手を置いて中に促していった光景は今でも覚えてる。

その時点で中止なんて申し出たら間違いなくタコ殴りで、そのうえチームも追放だったろうが、そうした方が良かったと今でも後悔してる。

その間、俺と健二は健二の部屋でうだうだ愚痴を言ってた。

なんでこんな事やんなきゃいけないんだって。

健二の彼女は何度か貸し出してるらしい。

恵美との約束も忘れて、二人で異常なくらい煙草をふかしてた。

「上納させた時はいつもこんなペースで吸うんだ」って健二も無理矢理笑ってた。

話を聞くと、終わった後で彼女に聞くと「ケツを触られた」とか言ってたらしい。

俺はもし恵美がやられたらと思うと、それだけでも許せなかった。

3時間くらいで連絡用のポケベルが鳴った。

煙草は何カートン吸ったことか。

健二と二人で猛ダッシュでほったて小屋に向かった。

すでに部屋の入り口に恵美はいた。

豚が隣にいて、ニヤニヤ俺を見ながら恵美の肩に手を回してた。

恵美はただじっと俯いていたが・・・。

健二の彼女は普通っぽい感じだった。

俺は急いで恵美の手を取って自分の方に引き寄せたよ。

それで挨拶もそこそこに速攻恵美を家まで送ってった。

チャリの二人乗りだったんだけど、どっちもずっと無言だった。

途中で我慢できなくて、一旦停止してキスしようとしても何故か無言で顔を背けられた。

生唾飲み込んで意を決して聞いたよ。

「何かされたのか?」って。

恵美は身体をびくっとして無言で首を振ってた。

明らかに様子が変だったから俺はしつこく問いただした。

でも「何も無い」の一点張り。

それから再びチャリを漕ぎ出したら、後ろでぼそっと「ちょっと身体べたべた触られた」って声。

俺はそれでも泣きそうだったけど・・・。

「そんなん関係ねーし。お前は俺の女だし」って虚勢張った。

その日はとりあえずそれで終わり。

その後また恵美に呼び出しがかかった。

俺は一回だけじゃ無いのか?って幹部に問いただした。

「それが本来のルールだ、嫌ならチーム抜けろ」って言われた。

俺は渋々恵美に伝えると「わかった」と淡々と、でも辛そうに答えた。

2度目の上納が終わり、迎えに行くとまた豚が俯いている恵美の肩に手を回してた。

俺はこの時チームを抜ける意志を固めた。

次の日、俺はその意向を幹部に伝えた。

当然ぼこられた。

死ぬかと思ったけど、恵美にあんな顔をさせてまでやりたい事なんかじゃなかったから。

もう本当殺されるかもってくらいボコボコにやられた。

例のほったて小屋でね。

いつも飲み会やる部屋の、隣の部屋。

いつもそういう用途で使われる部屋。

『ぼこり部屋』とか『処刑室』みたいな名前がついてた気がする。

で、豚に前髪ぐいーって掴み上げられて、何枚かポラロイド写真見せられた。

顔とか身体中が熱っぽくて、その写真を見ても瞬間的にはショックは無かった。

何枚も次々に見せられていくうちに気が狂いそうになった。

はっきり憶えてるのは、上品なワンピース着ている恵美が服を着たまま、下半身だけ裸の豚の上に跨がっているのとか、全裸の恵美が骸骨にバックでやられてるのとか、フェラしながらいかにも無理矢理ピースさせられて蛍光ペンで初フェラ記念みたいなことが書かれてる写真だった。

豚には「恵美ちゃん字綺麗だな」って言われた。

聞いても無いのに豚がべらべらと喋りだした。

全部一回目の時の写真らしい。

あと「初めは泣いてたけどそのうち向こうから首に腕を回して舌絡めてきたぜ」みたいな事だったと思う。

それで俺はその部屋で正座させられてた。

何も考えて無かった。

とにかくこのチーム抜けて恵美に謝りに行こうって事しか考えてなかった。

そのうち豚から、「今ポケベルで恵美ちゃん呼び出したからそこで黙って待ってろ」って言われた。

そんな事出来るかって思って動こうとしたけど、他の幹部に取り押さえられて、「これで最後にしてやるから黙って座ってろ。もし騒いだら生でするからな。黙ってたらちゃんとゴム着けてやるよ」みたいな事言われたんだけど、それでも暴れた。

つっても、芋虫みたいにばたばたしただけだったと思うけど。

しばらくして隣の部屋から恵美や豚達の声が聞こえてきた。

ベニヤ板一枚みたいな感じだったから余裕で聞こえた。

豚は恵美に「◯◯がチーム辞めるって言ってきた。だからケジメに最後奉仕しろ」的な事を言ってた。

恵美の声はイマイチ聞こえなかったけど、抵抗している雰囲気は感じ取れた。

あと、豚はしきりに「これで最後だから。◯◯には絶対秘密にするから写真も処分する」と、恵美を安心させるような事を言っていた。

その時俺を押さえていたのは別の幹部だったけど、ずっと俺の耳元で「声出したり暴れたら孕ますからな」みたいなこと言い続けていた。

やがてパンッパンッパンって音と、それに合わせてベッドがギシギシ響く音だけが聞こえてきた。

やがて豚がイッたようで、「オラ綺麗にしろ」みたいな声が聞こえてきて、その後なにも聞こえなくなった。

俺への当て付けなのか、「もっと音立てろ」みたいな事を言うと、ちゅっぱちゅっぱって音が聞こえてきた。

やがて全裸の豚がこっちの部屋に入ってきた。

その時も隣からはパンパンパンとギッギッギって音がし続けていた。

それと同時に俺を押さえていた別の幹部が入れ違いに隣の部屋に入っていった。

豚はニヤニヤ笑いながら「あのマンコ締り良いな。フェラも仕込んでやっといたぜ」とか言ってきた。

俺が怒った様子を見せると「中で出すぞ」と、ワンパターンな脅しかけてきたが・・・。

やがて隣からは肉がぶつかる音とベッドが軋む以外の音が聞こえてきた。

ヌッチャヌッチャって音と「んっんっんっ」って押し殺した恵美の声。

豚は続けてヘラヘラしながら「恵美ちゃんは骸骨のちんこがお気に入りらしいな」と俺に言って、隣に「おーい恵美ちゃん、そのチンコの調子どう?」と聞いていた。

恵美からの返事は無く、代わりに骸骨から「あー今恵美ちゃん無理。別のチンコ咥えてるから」とパンパンヌチャヌチャ音を立てながら答えた。

別の男の声で「歯当てんなって」とかも聞こえてきた。

「結構本気で感じちゃってるから無理じゃね」と骸骨。

「マジで?」

「ほら見てみ?」

「うわー恵美ちゃん。ちんこ真っ白だよ」

骸骨の声で、「チンコを口から離してみ?マジで喘ぐぞ、これなら」と提案して、それを了承する返事が聞こえた直後、恵美の声は「うっうっうっうっ」って感じに変化してた。

骸骨が「おい我慢してんじゃねえよ」と言うと、パンっパンって音が激しさを増した。

すると、「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」って俺が聞いたこと無い甲高い声が聞こえてきた。

ベッドの音はガッシャンガッシャンって感じになって、水音もグッチャッグッチャって感じだった。

恵美も「いやっ!だめっ!だめぇ!やだぁっ!これやだぁ!」って感じ。

男達の笑い声も同時に聞こえてきた。

恵美の喘ぎ声は段々エスカレートしていった。

その度に骸骨やこっちにいる豚から、「おまんこ良いって言ってみろよ」とか言われて、「あっ!あっ!あっ!あん!あんっ!やだぁ!そんなのやだぁっ!」と切なそうに答えてた。

そのうち、「いや!なんか変だよ!やだよ!くる!なんかきちゃうよ!」みたいな事を言い出して、「イクときはちゃんと言えよ」って息を上がらせた骸骨にそう言われると・・・。

「いくっ!いっ!あっ!あっ!いっ!いくっ!いっちゃう!いっちゃう」と大声を出し始めた。

骸骨がイク時、「どこでいって欲しい?」と聞かれると、「わかんない」と。

入れ替わりで俺のとこに骸骨が来ると、また豚が向こうに行った。

その際「玉舐めとケツ穴舐めさすのも仕込んどくわ」と言って出て行った。

その後、壁の向こうからはピチャピチャと犬が水を舐めるみたいな音だけが聞こえてきた。

どれくらいの人数が入れ替わり立ち代わりしてたのかはわからない。

でも少なくとも1~2時間はその場に居たし、その間恵美の喘ぎ声や舐める音は止まなかった。

それで俺は途中で帰らされた。

「余計な事したら中で出すぞ」と最後まで脅された。

背中では恵美の喘ぎ声がまだ聞こえてた。

数時間後、恵美の家に電話しても誰も出ず、恵美のポケベルも反応が無かった。

双眼鏡持ってギリギリほったて小屋が覗ける場所に行って双眼鏡を覗くと、全裸で騎乗位で腰を振ってる恵美がいた。

たぶん同時にフェラもしてたと思う。

俺は本気で迷ったんだ。

こいつら全員アレして年少に入るか。

でも、とりあえず恵美と話がしたかった。

ずっとほったて小屋の近くで恵美が出てくるのを待った。

でも見たことない男が続々と入っていくだけで、恵美はずっと出てこなかった。

その時俺は、最後に恵美と話をして、それで年少に入る覚悟をしていた。

意外に冷静だった。

でも恵美に血とか見せたくなかったから、早く出てきて帰って欲しかったんだ。

やがて恵美が出てきた。

幽霊みたいな足取りだった。

真っ先に駆け寄ろうとすると、恵美は近くにあった電話ボックスに入った。

俺は構わずそこに近づいたよ。

そしたら俺のポケベルが鳴ったんだ。

内容は見なかった。

どっちにしろやることは一つだけだったから。

丁度ボックスから出てきた恵美を抱き締めた。

すごくザーメン臭かった。

でもずっと抱き締めてた。

恵美もずっと泣いてた。

俺はそん時、こいつを守ろうって決心し直した。

年少なんか入ってる場合じゃないって。

それで結論からいうと恵美は妊娠した。

初めからずっと生で中出しだった。

幸いにも病気は大丈夫。

でも当然学校は退学。

恵美の親には俺の不貞だと土下座した。

世間体っていうのもあるし、何より恵美と繋がったのは俺だけってことにしたかったから。

子供は悩んだが、恵美の両親によって堕ろされた。

豚達への報復も完了した。

詳細は勘弁。

別に血なまぐさいことはやってないよ。

ちゃんと大人の対応というか、恵美の件とは別口で社会的制裁を受けさせた。

ただ、俺と恵美は引き離された。

二度と近寄らないと誓約書を書かされた。

だけど秘密でこっそり会ってた。

でも二十歳すぎくらいの時に、俺からやっぱり会うのはやめようと提案した。

そっちのほうが恵美の為に良いと思ったから。

恵美は最後まで反対したけど、恵美は普通のサラリーマンと結婚して普通の家庭を築いているみたい。

子供も何人かいるんだって。

俺?風俗通いの独身だよ。

最近禿げてきたし、腹も出てるから結婚は諦めてるよ。

年収も低いしね。

みんなそんなもんだよな?

でも煙草も約束通り止めたよ。

これで終わり。

乳首責めだけでイッちゃう、敏感すぎる私の困った乳首

私は人妻です。

まだ子供はいなくて、家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。

私は元々大人しい性格で、男の人と話すのが苦手でした。

でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。

私は胸が小さいので、自分の体に自信がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。

それのせいでしょうか?男の人に隙を作ってしまい、流れでエッチしてしまう事も多かったです。

昨日の話なんですけど、営業部の男の人に頼まれて、取引先の人と一緒に飲む事になりました。

取引先の担当の人が、「うちには男の社員しかいないから、たまには女の子いっぱい連れて飲み行きたい!」と言っていたので、接待がてら会社の女の子を誘っているみたいでした。

あまり女の子が集まらないらしくて、私の旦那も飲み会とかにうるさいタイプではないし、会社に泊まる事が多いので、気軽にオッケーしました。

予約した居酒屋さんに行き、個室で待っていました。

結局女の子は4人集まって、営業の男の人2人と6人で待っていると、取引先の担当者があと2人男の人を連れて入って来ました。

全部で9人集まって、飲み会が始まりました。

私たちはコンパニオンの様にお酌をしたり、隣でお話をしたりしていましたが、あまりやらない事なので、水商売の人になった気がして楽しくなってきてしまいました。

私も調子に乗っていつもより喋っていたんだと思いますが、営業先の一番偉い河野さんという40代の人が私を気に入ってくれて、ずーっと隣に座らされて話をしていました。

その人は酒乱気味の人で、最初は紳士的だったんですけど、後半は厭らしいおじさんになっていました。

そしてだんだん、私の足とかを触ってきたりしていました。

しばらくして、いきなり耳を触られた時に思わず、「あんっ」って声が出てしまって、河野さんは凄く喜んでいました。

私は誤魔化そうとして、「すみません、私、体が敏感なんです」と言ったらもっと興奮してしまい、今思えばこれがスイッチを押してしまった瞬間かもしれません。

やがて皆酔っぱらったので、お開きになりました。

皆はそれぞれ自宅へ帰りましたが、私が帰ろうとすると、その河野さんが、「俺がタクシーで一緒に送ってくよ」と言い出しました。

私は、「いえ、とんでもない、大丈夫ですよ!」と言ったのですが、凄く強引な人だったので無理でした。

皆と別れる前に営業の人から、「失礼の無いように、マジでお願いしますよ!」と言われてしまいました。

なぜか私が一番働いてる感じになりながら河野さんとタクシーを拾っていると、「ルカちゃん、カラオケ行こうか?」と言い出して、強引にカラオケに行く流れになってしまいました。

二人で歩きながらカラオケボックスを探していると、「俺がいつも行く所でいいか?」と聞かれたので、「あっ、ええ、大丈夫です!」と答えると、勝手に手を繋いで歩き出しました。

しばらく行くとゴージャスなお城っぽい建物に入って行きました。

私は途中まで全然気が付かなかったのですが、フロントでカードキーを渡されたのを見た時に(カラオケボックスじゃない!!!)と思いました。

私はまんまとラブホテルに連れ込まれてしまいました。

それでも私は、「河野さん!ここ違いますよね!カラオケボックスじゃないですよね!」と言いましたけど、「さっき俺の知ってるとこでいいって言ったじゃん、カラオケするだけだから同じだろ?」と言われて部屋に入りました。

部屋に入ると一応カラオケを歌ったんですけど、河野さんはぴったり私に寄り添って座っています。

なぜか部屋の温度が異常に暑くなってきて、河野さんは上半身裸で、私もジャケット着ていると汗が凄いので、ジャケットを脱いでカットソーになりました。

今思えば河野さんがエアコンを操作した気がします。

私のカットソーはセクシーな物ではないんですけど、首周りが大きくカットされているので、胸元から肩にかけて首筋まわりが露出している感じです。

河野さんはふざける感じで首筋を触ったり、キスをしてきます。

凄く嫌なんですけど体が勝手に反応してしまって、「あはっ」っと声を出してビクビク反応してしまいました。

たぶんそれを見て興奮したんでしょうか、いきなりカラオケを無視して後ろから抱きついてきました。

私は必死で抵抗しました。

夫もいますし、何よりこの人は生理的に無理だったので、本気で逃げようとしましたが、耳を舐められて、乳首を摘まれると全然力が入りません。

河野さんはイケると思ったのか、首筋を舐めながら首元から手を突っ込んで乳首を転がしながら、徐々にベッドの中心に移動します。

ベッドの中心辺りに来たら、私の前に来て、カットソーごとブラを捲って、乳首に吸い付いてきました。

私は嫌悪感でいっぱいなんですが、乳首を舐められるとムチャクチャに感じてしまい、乳首をビンビンにさせて、あっと言う間にイッてしまいました。

河野さんは勝ち誇った顔でニヤニヤしながら、「乳首だけでイケんのか?すげーな、ヤリたかったんだろお前も!」と言われて悔しくてたまりませんでした。

私は、「お願いです、お互い結婚もしてるんですから止めて下さい!」と叫びましたが、直後に乳首を吸われると、「あああああん、ああん、あん、ハァハァ」と声が漏れてしまい、何も出来なくなってしまいました。

河野さんに乳首を舐めながらいつの間にかパンツを脱がされていて、両足を思いっきり広げられてアソコを舐められてしまいました。

私はすぐに感じてしまい、「いやああああ、駄目、駄目、いやああ、はぐっつううううう」と、またイッてしまいました。

腰をビクビク震わせて動けない状態の私の横で、河野さんはいつの間にか全裸になっていて、汚いアソコを口に突っ込んできました。

凄い臭くて気持ち悪かったんですけど、容赦なく突っ込まれて・・・。

河野さんのはカッチカチになっていました。

そのまま無言で入れようとしていたので、「お願いです、それはダメです、止めて下さい!お願いします」と泣き叫んだんですけど、「お前自分の立場分かってねーだろ、イキまくって何言ってんだよ、しかもお得意さんだろ?」と言われて黙ってしまいました。

でも私は絶対にしたくなかったので、隙を見てベッドから逃げて、自分の服を探しました。

結局すぐに河野さんに捕まってベッドに投げ飛ばされて、うつ伏せになった時に後ろから入れられてしまいました。

「いやあああ、ダメ、ちょっ、コンドームもしてないじゃないですか、駄目、ああああああん、あん」

抵抗しましたけど、入れられて、腰を振られてしまうと全然力が入りません。

「ゴムなんかするかバカ!お前は下請けなんだからセックスさせてりゃいいんだよ!」

罵倒されて悔しかったんですけど、激しく突かれると、またイッてしまいました。

河野さんは笑いながら、「何回イクんだよお前は、バカ女だろ、安い女だなー」と言われて惨めな気持ちでいっぱいでしたけど、私の体は感じてしまい、それからもイキまくってしまいました。

最後に正常位にされて、「ルカ、中出しだぞ、いいか?出来ても知らねーから、いいか?勝手に堕ろせよ、出すぞ」と言われたので、「ああん、あん、あん、ダメ、中ダメ、ああん、あん、ハァハァ」と口では抵抗しましたが、股を広げたまま逃げようともしない私に、全く説得力がありません。

結局、そのまま中に出されてしまいました。

河野さんはそのままお風呂に入ったので、私は慌てて携帯を見ると、旦那から『今日も会社で泊まりです!ごめんね!』とメールが入っていたので少し安心しました。

もう電車も無くなっていたので、私はしょうがなく一緒に泊まる事にしました。

そして、「一度したんだから同じだろ?」と言われて、その後も3回位エッチをしていました。

最後には、犯されているのに私から騎乗位で腰を振ってイッたり、「中に出して!」と言っていたりして、今は凄く後悔しています。

会社の人は誰も知りませんが、河野さんの性格からして一度で終わりそうもないので、そろそろ退職を考えています。

もし、もう一度誘われても、またイキまくってしまうと思いますけど・・・。

どうしてもお金が必要で、枕営業してしまった19歳の私

大学生活を満喫していた時期に突然、家庭の事情で大学を中退することになりました。

そして、すぐにでもお金を稼ぐ必要があり、色んな所を駆けずり回り、苦労して事務の職を何とか見つけました。

飲食店の業務用機器販売の会社なのですが、入社してすぐどんな会社か判りました。

事務職として入社しましたが、最初の仕事は営業でした。

1ヶ月目は先輩と一緒に営業をしましたが、それ以降は1人でやることに。

毎日その日の成果を報告するのですが、私は全くダメなのでいつも怒られていました。

営業職は給料も歩合の割合が高く、売れない私は生活費にすら困るようになりました。

そんなある日、初めて訪問した飲食店でのこと。

ちょうど買い替えを検討していたということで、店長と店員の2人の中年男性が話を聞いてくれました。

話すら聞いてくれないことが多いので、嬉しくて一生懸命製品の説明をしました。

でも反応はいまいちで、買うまでの決め手がないと言われました。

店員の男性が、「店長スケベだから、あんたみたいな巨乳のOLさんがサービスすればイチコロだよ」と言って、店長がすかさず、「セクハラだろ!」と注意しました。

でも私には冗談に聞こえず、(そうか、そういう方法もあるんだ)と・・・。

私の能力では売れないから、オンナであることを利用するしかと、黙って立ち上がり、スカートのチャックを下ろし、何度も躊躇いながらスカートを脱ぎました。

店員が焦った様子で、「お姉ちゃん、冗談だよ!もしかしてサービス?」と言うと、私は黙って頷き、服を脱ぐと下着姿になりました。

「ちょっとびっくりしたけど、ほんとスタイルええなあ、19歳だっけ?ここまで見せてくれるとは思わなかったよ」

店長がいやらしい目で私の体を見てきました。

二人は私の脚を触りながら、会話の内容がエスカレートしていきました。

このままじゃ何されるかわかんない。

頭の中ではどうしよう、どうしようと思っていましたが、(ちょっと我慢すれば1つ売れるんだ!会社でも罵倒されない、給料も増える!)と、いいことばかり頭の中を巡って、決心がつきました。

2人の目の前でブラジャーを外し、パンツを脱ぎました。

店長は喜んで私のおっぱいに顔を埋めました。

店員は私の脱いだパンツの匂いを嗅いでいました。

じつは会社でも、枕営業してるんじゃないかって人の噂を聞いたことがありました。

そういうもんじゃないでしょ、と思ってましたが、それが自分の事になるなんて。

もう神経がマヒしていました。

奥の部屋で2人に身体中を舐められ、私も2人の身体を舐めました。

同意がないと困ると言って、「脚舐めていい?」とか「おっぱい吸っていい?」とか「キスしていい?」とか聞かれました。

その度に「はい」と言わされ、感想もうるさいくらい言われました。

「生脚がたまらない」とか、「こんな大きなおっぱい初めてだ」とか。

店長が上半身、店員が下半身を舐めてきて、終わると交代してました。

こんなに身体の隅々までじっくり舐められたのは初めてでした。

私も相手の顔や身体を胸でマッサージして、舐めました。

前戯の最後に69をしました。

フェラが苦手な私は、今までちょっと舐めたことがあるくらいで、しゃぶったことなんて一度もありませんでした。

出来ないなんて言えないので、勇気を出して舌でいっぱい舐めて、思いっきりしゃぶりました。

こんな事するつもりなかったので、もちろんコンドームなど持っていませんでした。

「コンドーム無いよね」って話になって、「ないと無理です」と言うと、店長は気を遣って、「いい思いできたから、口でいいよ」と言ってくれましたが、不安になって「それでも買ってくれますか?」と聞くと、「それはちょっと」と言われました。

(ここまでして売れなかったら、我慢して恥ずかしい事をしたことが無駄になっちゃう)

でもコンドームも無いし、もちろん避妊なしエッチしたことなんて1度もありません。

(もうちょっと我慢すれば売れるんだ)

悩んだ結果、「わかりました。無しでいいです」と言いました。

でも店長は、「無しでいいわけないでしょ?普段も付けてないの?」と言われ、店員は「お姉ちゃんがいいって言ってるんだから、お言葉に甘えましょうよ」と言って、店長は「しょうがないな。でも責任取れないよ」と、ニヤニヤしながら挿入してきました。

もちろん、「中には出さないで下さい」とお願いしてあったので、イキそうになったら教えてもらう事になってました。

店長は奥まで挿入して、しばらく生の感触を楽しみたいと、奥に入れたままゆっくり動かしていました。

「生だと気持ち良すぎてすぐ出してしまいそう」と言うので、「すぐ教えてくださいね」と念を押しました。

騎乗位、バック、最後は正常位でした。

店長が激しく突いてきて、「お姉ちゃん、も、もうだめ」という声が聞こえて、私も今まで感じたことのないほどの快感を感じました。

そのとき、「ちょっと店長!何してんの」と店員が声を上げました。

今でも一番奥で射精された感触をはっきり覚えています。

射精が終わってもしばらく入れたまま店長と抱き合ってキスしていました。

「お互い気持ちよかったから、いいよね?」と言われましたが、頷くしかありませんでした。

私は放心状態になったまま、店員と行為を始めました。

また中に出されるわけにはいかないと思い、そろそろかな?と思ったところで抜いて、5分間くらいフェラをしていると、口内射精されました。

店員の目を見ながら飲み込むと、すごく嬉しそうでした。

開店準備あるからと、契約は後日と言われましたが、店員が「店長、未成年に中出しさせてもらったんだから今すぐ契約したら?」と言ってくれて、すぐ契約してくれました。

納品の日にもカラダを求められ、断れませんでした。

その日はコンドームはありましたが、「他の店を紹介するから」ということで、何も付けずに性行為をしました。

自分も生が好きになってしまい、彼氏とも生でするようになりました。

そのとき付き合ってた彼氏が今の夫です。

若い頃って何でもエイヤってやっちゃうタイプでした。

それに売れなくて追い詰められていたし。

もちろん望まぬ妊娠はしていません。

してたら書けませんね。

こんなこと、もちろん夫は知りません。

しばらく経って、店長に店に呼ばれた日のこと。

常連のお客さんの会社が20人くらいで宴会をしてました。

「若くてきれいなお姉ちゃんがいると盛り上がるから」と言われ、仕方なくお酌をしに行きました。

真夏で私服だったので肌の露出の多い服装でした。

それが原因なのか、コンパニオンと間違えられて、お酒の口移しをさせられたり、パンツを見られたり、おっぱいを直接吸われたり、ワイセツな行為をされました。

同じくらいの年の女性社員に軽蔑の目で見られたのがショックで仕事を辞めました。

結局仕事を辞めたのは、枕営業が原因ではなく、会社の同僚に蔑まれ、軽蔑されたのが嫌になったからです。

当時は私の方が売上も高かったのに、あんな目で人を見る職場には居られませんでした。

10代最後の思い出したくないことですが、今までで一番感じてしまった出来事だったので書いてみました。

思い出してるとエッチな気分になってきました。

今となってはエッチしても買ってくれないだろうな。

宴会のコンパニオンをしていた時の恥ずかしい思い出

3年前、宴会のコンパニオンをしていました。

宴会の団体客のお酒の相手です。

服装はちょっとぴったり目のスーツでした。

15人ほどの団体様で、コンパニオンは5人で行くことになっていました。

でもその日は、女の子が集まらなかったらしく、ランジェリー部門の女の子も交えて派遣される事になったんです。

ランジェリー部門の子はとにかく過激で・・・。

ランジェリー姿で宴会に出て、あとはチップで稼ぐという感じらしいです。

2千円でブラ外しとか、またプラスでお触りとか。

それで指入れまでした子がいたらしいので、その子達と一緒に宴会に出るのはかなり抵抗がありました。

もちろん今回は、ランジェリー部門の子もスーツで出るのですが・・・。

結局、スーツのコンパニオン2人、ランジェリー部門から3人で行く事になりました。

宴会場に着き、接客を始めたのですが、この日のお客さまはちょっとタチの悪い感じでした。

ランジェリー部門の子はさっそくチップ稼ぎに・・・。

ポーチにお金を入れてもらい、胸を触らせたりし始めました。

「キミにもあんな事してもいいの?」

案の定、お客さまの一人に言われました。

「ごめんない、私は違うので・・・」などと訳の分からないことを言って誤魔化していたのですが、お客さまからしたら、同じお金を払ってるのにという感じで納得いかない様子でした。

そうこうしてる間にランジェリー部門の子達は、上半身裸で数人に囲まれて触られまくってました。

ふと私と同じスーツ部門の子を見ると、2人のお客さまに押さえられ、胸を揉まれていました。

そして泣きながら部屋から出て行ってしまいました。

私も嫌になり、部屋を出てキャンセルをお願いしましたが、先にもう1人の子がキャンセルしてしまったので出来ませんでした。

「これ以上女の子が減ると困るから、どうにか頑張れ」と言われ、部屋に帰されました。

部屋に戻ってからはもうめちくちゃでした・・・。

「お酒ついでねー」と言われてお酌していると横から胸を揉んできて・・・。

「やめてください」って体を捩って抵抗すると、「ほらほら、こっちのお酒もお願いね」と、常に5人くらいが私の両手を塞ぐ為に色々注文つけてきて(>_<)

5分経過した時には、服の中に手を入れられ、ブラをずらされ、乳首を触られてました。

5人に代わる代わる乳首を触られてたのですが、ついにお客さまの一人が、「おっぱいみせて」と言ってきました。

「他の女の子に見られるのが嫌だから」と断ると、「大丈夫」と言って、残りの4人で壁を作ってました・・・。

スーツのジャケットは脱がされ、中に着ていたキャミソールはたくしあげられ、ブラもあげられて、触る係のお客さまが私を後ろから抱っこせるような体勢で胸を触りだしました。

4人がジーっと見てる中で・・・。

この辺りから、私も感じだしてしまいました(>_<)

乳首を摘まれたり舐められたり、壁の4人も手を伸ばして触ってきました。

ついに、壁の中の1一人が私の下半身に手を伸ばしました。

エッ、そこまで(>_<)と思ったけど、もう気持ち良くなっていたので、体の力が抜けて抵抗できませんでした。

下着の上からクリちゃんの所を指でなぞるように触られました。

私からは壁の4人の顔しか見えませんでしたが、きっとみんなすごい顔で私の体を見てたと思います。

今にも押し倒されそうな・・・。

中には感じてる私の顔をじっと見ている人もいました。

下半身と乳首を触られだして15分くらいした時にはもうぐちょぐちょに濡れてしまっていました。

下着まで染みだしていたと思います。

もちろんお客さまはみんな気付いていたと思います。

もう恥ずかしくて、でも気持ち良くて、体がピクピクってなってイッてしまいました・・・。

クタクタになった私に、容赦なくお客さまはお触りを続けました。

パンティも取られてしまい、私はたくし上げられたキャミとブラ、後はスカートだけになりました。

スカートもタイトだったので腰の辺りまで捲り上がってました。

私の後ろにいる触る係は相変わらず両手で乳首を摘むようにして触り(実はこれが私の一番感じる触られ方だったりします)、「可愛いね」と言ってキスしてきました。

壁の4人には少し足を広げさせられ、クリちゃんをいじいじ・・・。

指も入れられました。

すると触る係のお客さまが、「移動しない?」と言ってきました。

「◯美ちゃんも(私)、もし他の子に見えちゃったら恥ずかしいでしょ?」と。

思えばこれは作戦だったんですね。

とりあえずジャケットを羽織り、スカートを戻してお客さまについて行きました。

カラオケを歌うための小さなステージの部分に行き、カーテンが閉められました。

さっきより薄暗くなったのでちょっと安心しました。

そしてすぐに再開・・・。

「目隠しした方が感じるよ」と言われ、そのままタオルで目隠しされました。

ふと気付きました。

その頃には穴にも指を入れられてぐちゅぐちゅされてたのですが・・・。

(なんか・・・違う・・・なんか太くて、動きも・・・)

本物を入れられてました。

「もしかして入れてないですか?」と聞くと、そーっと抜いて指に代えて、「入れてるわけないやん、ほら」と指を動かして誤魔化していました。

両手を押さえられていたし、もう気持ち良くて・・・ちゃんと確認できませんでした。

「入れてないですか?」

「入れてないよ」

この言葉のやりとりを10回くらいしたかも。

宴会の時間も残り少なくなったので、最後は服を着せてもらいました。

最初から最後まで乱暴にはされなかったので、なんだか悪い事をされた気にもなれませんでした。

最後に、「ありがとね、可愛かったよ」と言われました。

思いがけない体験・・・。

でも、一人エッチの時はいつも思い出します(>_<)

スケベ専務に犯された元ヤンのコンパニオン

会社の親睦旅行。

初日、二日目と名所旧跡や記念館とかを巡ってきた。

初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんを触ったり追いかけたりして、コンパニオンには逃げられ、旅館からは注意され大変だった。

二日目の旅館は少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かだった。

この旅館は本館と別館に分かれ、本館は家族向けや少人数の客用で、我々の別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていた。

さて問題の宴会が始まるが、専務(33歳)と取り巻きグループが9名、年配の管理職グループが5名、そして俺たち若手グループの8名に自然と分かれて座った。

若手はもっと多いのだが親睦旅行には出てこない。

特に女子は全く参加する気配すら無かった。

午後6時からの宴会が、早く旅館に到着したのもあり、温泉に浸かりゆっくりしてから無理を言って早く始めてもらった。

しかし肝心のコンパニオンが遅刻して来た。

また残念なことに、この温泉にはピンクコンパニオンの派遣はない。

しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だった。

昨日の旅館のことがあって、専務は多少騒いではいたが比較的大人しく飲んでいた。

宴会も半ばを過ぎた頃に、なぜか20代半のコンパニオンの1人が俺の前に座るようになり色々話をしてくれた。

まだお座敷には7、8回ほどしか出ていない新人で、普段はコンビニでアルバイトをしているそうだ。

上半身はほっそりしているが、お尻が大きく太ももは、はち切れんばかりだった。

少し蒸し暑い季節だからか、白くて薄いブラウスに同じく白の薄いミニスカート。

20代の彼女と、もう1人は生脚だった。

薄いブラウスはブラが透けて見えるし、パンティラインもはっきりわかる。

どうも彼女は薄いブルー系の下着のようだった。

彼女は元ヤンで28歳のバツイチ。

休祭日に3歳の女の子を両親に預け、ひとりで旅館の寮に入っている。

本当はこんな接客の仕事は苦手だし、酔っ払い相手も苦手、中にはハメを外すスケベな客もいるので嫌なんだが、時給が良いので辞められないとのこと。

どうしても立ったり座ったりする彼女の股間やお尻を見てしまう。

お酌してくれる胸元を見て、心の中では(柔らかそうな胸を揉んでみたい)とか(あの股間の奥でチラチラ見える薄いブルーのパンティを剥ぎ取って犯したい)とか思っていた。

両隣の同僚も彼女が席を立つと、「あの乳揉みたい」「あの尻を生で叩いてみたい」とか声を掛けてくる。

「年は28らしいよ」と言うと、「とても28には見えないな。へへっ」「幼いけどいやらしい顔だぞ!」と、若手には結構評判の良い彼女だった。

宴会も終わる時間になり、彼女ともサヨナラかなと思っていたら専務が旅館とコンパニオンに掛け合い1時間の延長になった。

俺「少しでも稼がなあかんから大変やね」

元ヤン「そうなんですよ、この時給稼ごうと思ったらコンビニで半日頑張らなければ稼げないですから」

楽しいひと時はあっと言う間に終わり、彼女たちは一列になり深々と頭を下げて帰り支度をしていると専務が何やら話をしに行った。

この辺りには二次会に行けるような店が少なく、地元の漁師さんたちが通う程度の店らしい。

それで専務が部屋飲みに誘ったようだが、旅館側は部屋へのコンパニオンの連れ込みは禁止だと仲居さんが断っていた。

すると専務は仲居さんの手を握って何かを渡した。

「問題は起こさないでくださいよ」

そう言って仲居さんは後片付けを始めた。

今度は取り巻きの連中が交渉していたコンパニオンたちの所に行き何やら話し込んでいる。

というより頼み込んでいるようだったが、交渉が難航しているのか時間がかかった。

どうも用事があるからとか、帰宅が遅くなるからと言われているようだった。

そして最終的に元ヤンの彼女が残ることになったようだ。

彼女は誰も居ない寮に帰るので時間に制約が無いということで、しつこく離してくれない専務グループへの人身御供となった。

役員や年配のグループは先に部屋に帰り、残ったのは俺たちや専務のグループで20代~30代だからか、心配する4人のコンパニオンには、「大丈夫ですよ。それに倍の花代くれるって言うしね、ここは稼がなくっちゃ」と笑って送り出していた。

専務「おい、お前ら部屋に帰る時に酒を買ってきてくれよ、部屋の冷蔵庫の酒だけじゃ足らん」

専務様のご命令には逆らえない。

アルコールの自販機があるのは本館だけで別館には無い。

俺たちは仲居さんにビニール袋を貰い、大量のビールにチューハイと摘みを買い、専務たちの部屋に入った。

もう冷蔵庫の瓶ビールやワイン、缶ビール等がテーブルに並んで空いている。

せっかく敷いてくれていた布団は部屋の隅に置かれていた。

9人に囲まれた彼女に後ろから専務が胸元から手を挿し込んでいた。

元ヤン「やめてください」

嫌がる彼女が藻掻くと短いスカートの奥のパンティが丸見えだ。

他の取り巻きも彼女の腕を掴み両脚を抱え込むように押さえている。

1人がビデオ撮影しているし、手の空いた者は写メを撮っていた。

(これって危ないんじゃないか?)

俺「ちょっと専務さん・・・」

専務「おおっ、お前らまだ居てたんか、もう部屋に帰ってええぞ」

俺「で、でもですねぇ・・・」

専務「うるさい!早く出て行け!」

俺「・・・」

(後で訴えられても知らんぞ!)

部屋を出る時、彼女は大きく開脚させられ、ブラウスのボタンもほとんど外されていた。

必死に抵抗していた彼女が、「お願い・・・やめて・・・」と嘆願していた。

俺たち8人は部屋に戻って静かに呑んでいた。

「あれって犯罪だよなぁ」

「まずいよなぁ」

「彼女、犯されるよ。可哀想に・・・」

最初は彼女を気の毒がっていたのだが、酔っていたからか彼女の身体の話になっていった。

「ええ身体や」

「あの腰がええのや」

「あの乳を揉みたかった・・」

「いや、俺は嵌めたかった!」

「俺はあの大きなお尻を両手で掴んでバックから突きたかった!」

なんて妄想しながら勝手なことを言い合っていた。

その間も・・・。

元ヤン「いや~やめてぇ~!助けてぇ~~~!」

専務「御開帳~!」

元ヤン「いやぁ~!見ないでぇ~!いやぁ~!やめて、無理、無理~、助けてぇ~!痛い!痛い!いや~!お願いやめてぇ~!」

微かに聞こえる彼女の叫び声と専務らしき男の声に全員の股間が大きく膨らんでいた。

俺たちの部屋でさえわずかにしか叫び声が聞こえないから、本館からは絶対聞こえないだろう。

どれぐらい時間が経ったのだろうか?

彼女の声もほとんど聞こえなくなった。

時折、「ギャー!」とか「そんなとこダメェ~~~!」「ひぃ~~~!」「いあぎゃ~~~!」「◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯」・・・しまいには意味不明な叫び声が聞こえていた。

数日して、社内で専務の取り巻きの1人からDVDを貰った。

それはあの旅館の1室での出来事が映っていた。

独身の後輩のマンションで4人だけだったが集まって観てみた。

独身貴族だけあって大きな液晶テレビだ。

ちょうど俺たちが部屋に入る直前から撮影されていた。

彼女を囲むように座ると専務が後ろに移動して、いきなり胸元に手を突っ込み周りが彼女の両手両足を掴み自由を奪った。

そこに俺たちが入ってきて二言三言喋って部屋を後にした。

その直後、彼女はブラウスを剥ぎ取られ、ブラは上に押し上げられて乳房が露出した様子が映っていた。

必死に抵抗している彼女の姿に逆に興奮してしまった。

「美乳じゃんか!」

「すっげー乳首立ってる!」

周りから罵声が彼女に浴びせられていた。

スカートも脱がされパンティだけになった時。

「パンツに染みあるぞ!」

「ほんまや、すっげーシミや!」

「皆に裸見られて感じたんか?」

元ヤン「ち、違います!やめてください!」

顔に似合わず気丈に抵抗している彼女だった。

しかしパンティを脱がされた瞬間、泣き崩れてしまった。

泣き叫ぶ彼女に、「うるさい!」と専務が叫ぶ。

専務「なんや薄いなあ。丸見えやで!」

元ヤン「お願い見ないで!」

素っ裸の彼女は大きく開脚されマンコを指で開かれ、「御開帳~!」と専務が叫んだ。

元ヤン「いやぁ~!見ないでぇ~!」

「綺麗なマンコしてるぜ」

「まずは専務さんから・・」

元ヤン「いやぁ~!やめて、無理、無理。助けてぇ~!」

そこからはもう悲惨・・・。

専務を筆頭に9人が交互に犯しまくっている様子が映し出された。

途中からは彼女も観念したのか言うがままに上に乗ったり下になったり、フェラをしたり顔射されたり・・・。

9人が1巡してもまだ終わることはなく、従順にしてた彼女も、「痛い!痛い!いやああ!お願いやめてぇ~!」と最後にはまた喚き出した。

ほぼ2巡したのだろうか、することに飽きた専務は彼女の身体で遊びだした。

空になった瓶ビールに缶ビールを入れて口を指で塞ぎ勢いよく振った。

専務「おい、四つん這いになれ!」

彼女を無理やり四つん這いにさせて、「お前らしっかり掴んで放すなよ」と、周りの男たちがガッチリ彼女を掴み、ちょっとビデオから彼女が消えたが専務の指示でお尻をアップで映しだした。

彼女のお尻の穴に指を入れて軽く揉み解すようにすると・・・。

元ヤン「そ、そんなとこやめ・・・」

彼女が言い終わらないうちに指で栓をした瓶ビールの口をお尻の穴に当てると、指をスッと抜き瓶ビールを彼女の肛門に挿し込んだ。

元ヤン「ギャー!」

彼女が叫んで暴れたが、男たちにガッチリ掴まれていて動けない。

元ヤン「そんなとこダメェ~~~!」

脚を伸ばしてお尻の肉に力を入れて抵抗していたが、鼻の穴に指を入れられ上に引き上げられたり、乳房を力任せに引っ張られ、「ちゃんと四つん這いになって尻を突き上げろ!もっと痛い目に遭わすぞ!」と脅されて再び四つん這いになった。

専務「おい、次の用意しろ」

同じように泡立った瓶ビールが肛門に挿し込まれる。

元ヤン「ひぃ~~~!」

3本、4本、5本・・・。

元ヤン「お、お腹・・・痛い・・・」

彼女の蚊の鳴くような声が聞こえた。

元ヤン「お願い・・・ト、トイレに行かせて・・・」

専務「もうちょっと辛抱しろよ」

専務が笑いながら言った。

元ヤン「も、もうダメ・・・漏れちゃう・・・漏れちゃう・・・」

専務「おい、表の露天風呂に連れて行くぞ」

男たちに引きずられるように部屋専用の露天風呂に連れて行かれていく様子が映し出された。

元ヤン「いや、お願い。トイレに連れてって・・」

専務「ダメダメ!これからおねえちゃんにウン◯ショーをしてもらうんや。スカトロショーや」

元ヤン「ひぃ、許してください・・・お願いします・・・」

専務「さぁ、ここに上がって股を開いて座れ!」

元ヤン「うううう・・・」

露天の岩風呂の横に腰掛け用の少し高い石が二つ並んでいて、そこに上らされ、しゃがまされた。

露天風呂の電気はもちろん点いているが、部屋の備え付けの電灯で照らし出される。

彼女のお尻がアップになり肛門がヒクヒクしてるのがハッキリわかった。

元ヤン「あああ・・・もうダメ・・・」

その声と同時に茶色く濁ったビールの泡が凄い音と共に噴出された。

そしてマンコからも小水が飛び散った。

ビールと泡が出きると肛門がモコモコ動いている。

肛門が大きく開き、ウンチが手桶にボトボトと落下した。

専務「ちゃんと全部出せよ!」

泣きじゃくる彼女に容赦なく専務が命令する。

それから男たちはシャワーノズルを肛門にピッタリ当てて、何度もお湯を彼女に吐き出させた。

専務「これから処女を頂くとするか」

専務はニヤッと笑いながら仰向けの彼女の両膝を男たちに大きく上にあげさせた。

マンコから指で汁を肛門に導く。

専務「いくらでも溢れるなエッチなお汁ちゃん、好き者やなぁ」

そう言いながら彼女の肛門に先端を宛てがい、ゆっくりと穴の奥へとねじ込んだ。

元ヤン「いあぎゃ~~~!」

彼女のお尻の穴の処女が破られた瞬間だ。

それから代わる代わるお尻の穴は犯され、後ろからの6人目に彼女は失神状態で動かなくなった。

3人はアナルを嫌がったので、専務の命令で彼女の排泄物で汚された露天風呂の掃除に回されていた。

その後、失神状態の彼女は無理やり起こされて3穴同時挿入で犯され、ビール瓶を挿入されたまま全員で記念写真を撮られていた。

その後、専務は訴えられることもなく、彼女のその後はわからない。

俺から彼女を寝取ったオヤジたちの自慢話

彼女は高校を卒業してすぐ入社してきて、半年も経たないうちに付き合い始めた。

彼女はお酒が入るとエロくなる性格で、キス魔になることもあったようだ。

俺も彼女を酔わせてその気にさせ、そのままホテルに行ったのが付き合うきっかけだった。

顔もスタイルも片瀬那奈似。

というかそれ以上。

スレンダーなのにFカップの巨乳。

ただ背が高いからそんなに巨乳に見えない。

彼女が入社2年目に行った社員旅行での出来事。

宴会になると、コンパニオンが何人も来て、スケベオヤジ達の餌食になっていた。

まあ俺も人のことは言えず、コンパニオンとよろしくやっていた。

酒に酔っていたし、上司、先輩達もやっていたので、俺もコンパニオンとキスまでしてしまった。

場の雰囲気がそうだったし、相手は商売女なんだから、彼女もわかってくれると思って遠慮なく遊んでいた。

ふと彼女を見てみると、浴衣が乱れていて美脚が大胆に露出して下着が見えそうになっていた。

生脚をいやらしく触られながら、わけのわからんオヤジとキスをしていた・・・。

がっつり舌も入ってて、終わると今度は反対側に座ってるオヤジとキスし始めた。

相手は2人とも関連会社のおっさん(佐藤と池田)で、見たことない奴らだった。

俺「やめろ!何してんだ!」

やめさせようとしたが、彼女に怒った顔で、「あんた誰?あんたにそんなこと言われる筋合いはない」と言われ、佐藤とまたキスし始めた。

彼女の太ももに吸い付いて舐め回している池田にも、「この子から誘ってきたんだし、邪魔しないでくれ」と言われた。

先に他の女とキスしたのは自分。

怒るのは当然。

でも彼女がセクハラされているのを見て性的興奮を覚えてしまったのも事実・・・。

なんだこの感覚は?

しばらく倦怠期で、彼女に興奮できなかったのに。

俺は何も言い返せずコンパニオンのところに戻った。

コンパニオンがフェラしてくれるっていうから、自分の部屋に行くことになって席を立つと、彼女はまだ同じように2人のおっさんとワイセツな行為をしていた。

コンパニオンの前にモノを出すと、すでにMAXになっていた。

「もうこんなに?」と驚かれたけど、彼女が汚いオヤジどもに乱暴される妄想が原因だった。

実際見たのはキスとセクハラだけなのに妄想は尽きなかった。

ゴムの上からのフェラだったけど、あっという間に射精。

そのまま寝てしまった。

朝になると彼女のことが気になり、電話もメールもしたが応答なし。

宿の中を探したけど見つからず、喫煙コーナーに5人くらい人がいて、その中に彼女と一緒にいた2人を見つけた。

気付かれないよう近づいて、携帯を弄る振りをしながら話を聞いた。

初めはコンパニオンの話で、何人かフェラしてもらったらしい。

そして自慢気にあの2人が話し始めた。

聞いたことを全て携帯にメモしておいた。

だいたいこんな会話だった。

池田「ゴム付きフェラ?俺らなんかもっと可愛い子に生フェラしてもらったぞ。いや、もっともっといいことしちゃったよな」

佐藤「あの子19歳だっけ?名前は・・・覚えてないな。とにかく娘より若い子に俺らおっさん2人が誘われちゃってさ。妻子がいるからって断ったけど、どうしてもって言うから、女に恥かかせちゃいけないだろ?3人で朝方まで狂ったようにやっちゃったよな」

池田「よく行ってる駅裏のおっパブにいる子なんかよりずっと巨乳だった。ほんと綺麗なおっぱいだから、優しく揉んでたんだけど『もっと強く揉んで!』って言われちゃった」

佐藤「そうそう!あんまり綺麗なおっぱいだから優しく吸ってたんだけど、『もっと強く吸って!』って言われたな」

池田「あの子モデルみたいに脚が綺麗で、もうずっと舐めていたかった」

佐藤「そんなこと言って、ずっと舐めてたじゃん。俺もあんな美脚見たことなくて、ほんと舐めたかったのに、池田さんが両脚舐めちゃうから」

池田「悪かった。あの子すごく脚長いから、つま先から舐めてると時間かかるよな。あの子も舐めて欲しいところがあるみたいで、内ももと脚の付け根だったかな。俺も好きなところだったから気が済むまで舐めさせてもらった。仁王立ちしてる佐藤さんの前にあの子が跪いて、洗ってないブツをしゃぶる姿はほんと絵になってた。まさに奉仕だね。俺もしてもらったけど。どっちのブツが美味しいか聞いたら、『残尿出した佐藤さんの方が美味しい』って言われるし」

佐藤「でも池田さんは口内射精させてもらって、精液飲んでもらったじゃん。前やった子もそうだったじゃない?」

池田「俺はそんな趣味ないけど、最近の若い子はなんの躊躇いもなく飲むよな」

(やっぱりやられてたか・・・)

聞いているとこの二人は酔わせてお持ち帰りする常習犯のようだった。

彼女を盗られた屈辱感と脱力感。

それ以上聞くのも辛いはずが、もう彼女じゃないと思うと性的な興味で聞くことを選んだ。

どうせもうフラれたんだし。

池田「あの子に、『コンドーム無いけどどうする?』って聞いたら、『無しでもいい』ってまさかの許可が出たから、もう大喜びで生挿入したわけよ」

佐藤「10代で締め付けが良すぎて、ほんと気持ちよかったなあ。あの子、騎乗位でおっぱい振り乱して『もっと!もっと!』って言いながら激しく腰振ってたし。おじさん体力ないけど必死で下から突いたよ」

池田「中に出してる間はほんと天国に来たみたいだった。あの子も『気持ちいい!』連呼してたよな」

佐藤「中出しなんて嫁と子供作るときにしかできないと思ってたけど、最近の若い子はほんと過激だね。初めて会った人と平気で生でするんだから。まあさすがにピルとか飲んでるだろうね」

池田「あの子は酔ったら変わるタイプでしょ?朝起きたら、『酔ってこんなことしちゃってすみません』って謝ってきたし、ほんと礼儀正しい子だよな」

佐藤「あの子の性欲と体力には負けたね。おじさん2人でも敵わなかった」

池田「びっくりしたのが射精した後、ティッシュで拭こうとしたら、しゃぶってきてさあ。風俗とかAVとかみたいだよね」

佐藤「そんなことするんだ?それいいね、奥さんにしてもらおうかな」

池田「奥さん50代だろ?やめとけよ」

翌日、朝食のとき、彼女は体調が悪いと先に帰ったって聞いた。

心配になって電話やメールしたけど反応なし。

別れたんだからもういいか。

逆にストーカーとか言われるかもしれないし。

こちらから連絡するのはやめにした。

彼女はしばらく会社を休んだ後、出勤してきたけど、元気そうで安心した。

相手は彼女の名前を憶えてなかったし、ほとんど業務で接点のない会社の人間ということもあり、乱交の話が広がることはなかった。

それから1年。

音信不通だった彼女から突然デートの誘いが!

彼女はあの日のことを謝ってきた。

宴会で俺をコンパニオンにとられて、彼女は悔しさのあまりヤケ酒。

泥酔して理性を失ったところを言い寄ってきた両隣のオヤジにお持ち帰りされたと言った。

早く忘れて欲しいことだから、それ以上聞かなかった。

もちろん悪いのは彼女じゃない。

「俺が悪かった」と言って復縁した。

ただ、あの日のことを思い出すと興奮して彼女を求めてしまう。

このまま結婚するんだろうなあ。

接待コンパニオンになっていた同級生

数年前、僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていたときの話です。

勤務していた会社が、社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウスがありました。

そこに取引業者さんを呼び、野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいなことが行われたことがありました。

その当時下っ端としてそこにいた僕は、先輩や業者さんに気を使いつつ雑用に追われていたのでした。

そんな時、ある業者さんが・・・。

「実は今日、出張コンパニオンを呼んでるんだぁ!!ぐあははっ」

まじで!?

一瞬期待する僕!

しかし今日は接待。

下っ端の僕に期待するようなことが起きるはずもないと考え直しました。

そこへ送迎のワゴン車に乗って、本当に山の中の別荘に4~5人のコンパニオンの方々がやってきたのです!

いわゆるバドガールみたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよって感じの服装でした。

僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたが、こんな田舎に派遣されてきた割には結構キレイな子揃いでした。

はじめは遠慮していたオヤジ達も野外で酒も入っていた事もあり、女の子に触り始めたり肩を抱いてニヤニヤしています。

僕は正直羨ましくて堪りませんでした。

自分が下っ端という立場がもどかしく、接待に追われ、女の子のあわよくばパンチラぐらい見えれば儲けもんだよぐらい自分を卑下していたと思います。

その時です!!

女の子の中に何か見覚えのある顔が一人いたのです。

頭をフル回転させて思い出し・・・いえ、見てすぐにわかりました。

コンパニオンの一人に自分の高校の時の同級生、M美がいたのです。

派手な衣装と多少のお水系のメイクをしていてもすぐにわかりました。

間違いなくM美です。

M美とは高校2年から一緒のクラスでしたが、あまり話したことはなく、お互いそんなに目立つ生徒ではなかったと思います。

しかしM美は当時から丸顔で童顔、目がパッチリしていて結構巨乳ということを僕は知っていました。

当時あんな地味だったM美がここいる!

しかも結構綺麗めな女性になっているではないですか。

僕の住んでいた町はその別荘から車で一時間ほどの場所にあり、高校の同級生がコンパニオンになっていても不思議ではありません。

(果たして彼女は僕に気づいているのか?)

もうM美の視線が気になり、心臓はバクバクしていたと思います。

しかしM美は僕と視線も合わせようともせず、オヤジどもにお尻などを揉まれてふざけています。

そのとき僕の心になぜか怒りの感情が湧きあがりました。

どのくらい時間が経ったでしょうか、いまだに女の子と話すことも出来ずに隅のほうで肉を焼く僕。

その時、ある業者さんが「おーい!T君(僕)、こっちきてちょっとは女の子と話したらいいだろう!」と僕を女の子の隣に呼んでくれたのです。

しかも、なんとM美の隣でした。

「えっ!いいんですか?こんな隣なんか座っちゃって?」

わざとおどけてみせる僕。

内心はM美が気づいてるがどうかが気になって仕方がありません。

更に、こんなサラリーマン的というか、下っ端として接待に追われている今のかっこ悪い僕の姿を、高校のとき少し憧れもあったM美に見られたくない。

そんな気持ちも正直あったと思います。

彼女の隣のベンチに腰掛けます。

緊張はMAXです。

「こ、こんにちは、はじめまして」と僕。

なんて馬鹿なことを言ったものだろうと自分でも思いました。

周りの業者さんたちは「T君!もっとおねえちゃんにくっつけばいいじゃないか!!ひゃっひゃ」と囃し立てます。

もじもじして話もあまり出来ず、ちらっとM美を見るのが精一杯です。

M美も「まだ若いでしょ?緊張しないでね」などと僕に話し掛けてきます。

どうやら僕が同級生だったことを気づいていない様子でした。

そんなもじもじしたやり取りをしていると、業者さんの一人が悪ノリな発言をしたのです。

業者「おう!そこの二人!お前ら面白いからあそこの林の陰に行っていいことして来い!おねえちゃんがTとなんかしたら俺が金払ってやる」

僕「しゃちょー、それは勘弁してくださいよぉー」

業者「オマエ、俺が言ってんのが聞けねえのか」

強引に押し切られ、僕は結局M美と別荘の陰の林の中に入っていくことになりました。

手を繋いで人目の付かない杉木立までやって来ました。

と言っても別荘の裏のみんなとは本当に近い距離です。

もうそのとき僕の心臓はお酒と緊張で破れるぐらいのドキドキで、ウズキュウメイガンでも欲しいくらいでした。

ジャージだったのですが、あそこも恥ずかしいくらいのパンパンでした。

僕「ごめんねぇーこんなことになっちゃって」

M美「ううんいいよ、ところでA高校のときのT君だよね!?」

がぁぁーーん!!(゜o゜)

どうやら最初からM美は僕のことに気づいていたようでした。

あんなかっこ悪いところも見られていたなんて、少しショックでした。

しかしそんな気持ちとは裏腹に僕のあそこは痛い位の膨張です。

M美「ねぇT君?どうする?」

高校時代はどちらかというと地味目でメガネっ子だったM美。

しかし、今目の前にいる彼女は、その大きい胸が強調されているコンパニオンの格好に例のあどけない童顔さも残しています。

芸能人で言うとAV女優の蒼井そらってコの髪を短くした感じです。

僕はもうそこで爆発してしまいました!

僕「M美っー、なんかもうごめん」

なぜか謝って彼女に抱きつき、後ろからその短いワンピースの裾を捲りあげて、柔らかい綿のパンティー越しにお尻を両手で鷲掴みにしていました。

M美「もうTくぅーん、やだぁー」

M美のお尻はスーパー柔らかく、少し大きめで、とにかく温かかったのを覚えています。

もうこのときにはぷっつりと理性の糸が切れていた僕は、柔らかくて厚ぼったいM美の唇にむしゃぶりついていました。

舌も出しつつ入れつつ、ぐちゃぐちゃです。

膨張したジャージ越しのチンポをM美のお腹に押し付けていました。

もう興奮しまくりの僕は早い展開ですが、M美の柔らかなお尻からモモにかけて手荒に揉みしだき、彼女のあそこに手を這わせました。

その生地越しにもM美のアソコの熱を帯びた湿り気が伝わってきました。

その瞬間、びくんと反応したM美は「・・・んはっ、あっあ!!」と声にならない嗚咽を漏らしたのです。

さらに片手でアソコを攻めつつ服越しに胸を揉んでいると、彼女は「野外では嫌っ・・・あっ」と言い出したのです。

どうやらM美はこのまま野外SEXをされてしまうと思ったのでしょう。

僕もここではさすがに出来ないと思いました。

それに二人で林に入ってから時間が長いとみんなに怪しまれてしまいます。

そこで僕は一瞬にして考えを変えました。

・・・手コキダケデモ・・・。

ジャージを素早く膝まで下げ、チンポをM美の前に曝け出したのです。

あまりに勢いよくジャージを下げたため、チンポはビヨヨォーンと根元を軸に大きく振れました。

それを見たM美は「きゃっ・・・」と声は出したものの、そんなにも驚いてはいませんでした。

今のM美はこんなものくらい見慣れてる環境にいるのでしょうか?

多くの男のチンポを見てるのでしょうか?

それはそれで少しショックでした。

僕「M美ぃ、お願いっ!手でして!時間ないしっ」

M美「あっ、まじで?やだ、おっきくなってるよ、Tくんの」

M美は状況を察してか、あまり躊躇することなく僕のモノに触れてきました。

『こんなこと慣れてるの?』と、M美に聞きかけてやめました。

あの純真そうだったM美が今、別荘の裏で自分のモノをしごいてる。

そのギャップとシチュエーションに凄い興奮しました。

M美を片側に抱えるようにして立ち、ベラ噛みの激しいキスをしながら手コキしてもらいました。

先っちょからの先走りで少し湿り気を帯びた僕の亀頭の先を、M美の小さな手が行き来します。

ぬちょぬちょぬちょとした卑猥な音。

二人の獣のような吐息。

少し遠くから聞こえるみんなの談笑する騒ぎ声。

それしか聞こえません。

M美「Tくんのここかなりあっつくなってるよ」

僕「M美好きだっ・・・あっあっ」

僕もかなり感じて思わず声が出ています。

僕「M美ぃーすごいよ!大好きだよ」

M美「えぇーそうなの?うふっ」

こんな状況じゃなくて、ちゃんとあの頃告白したかった。

そんなことを思いつつ、やばい!これ以上は時間がない、そう思いました。

僕はM美の手をとって強引に早く自分でも動かしました。

「・・・M美っ!・・・んあっ!気持ちいいけど早くイカなくちゃ・・・」

M美も手を高速でスロートさせながら潤んだ目で僕を見つめてきます。

その二人の行為は、いつ人が来て見つかってもおかしくない状況です。

その焦りから僕もかなり早い段階で射精感がこみ上げてきました。

僕「・・・やばいよ、Mっち、もうイキそ・・・あ・・・ぎ、きもぢいいぃぃ」

M美「えっ?ほんと?出しちゃっていいよ」

僕「・・・んんんぐっ・・・はあはあ!」

M美「なんかTくんの気持ちよさそうな顔見てたら私も感じてきちゃった、もうパンツびしょびしょだし・・・あっ」

僕も最後の抵抗として、彼女の熱っぽいアソコを指の腹で激しく擦り上げます。

「やだ・・・Tくぅーん・・・M美も気持ちよくなっちゃうよ・・・あっあっ」

激しくお互いのモノを林の中で求め合います。

正直、今の彼女とのSEXなんかより何倍も興奮しました。

マジやばい!出そうです。

僕「M美ぃ、イクよっ!まじイクねっ!・・・あっー!!・・・ちゃんとイクとこ見ててっ!」

M美「・・・ハアハアッ・・・Tくぅん・・・いいよっ・・・。M美もすごくいいんですけど・・・はうっ」

リズムが早くなる。

ぐちゅっぐっちゅっぐっ・・・。

強く彼女の肩を抱き、痛いぐらいのキス。

興奮が最高潮・・・ボクガオチテイク・・・。

「んがあぁぁぁー」

山に木霊したと思います。

獣のような咆哮をあげて僕は達しました。

精液は大量に放出され、彼女の手にダラリと垂れて、そこから溢れ出したものはボタボタと下に生えていたふきの葉っぱに落ちました。

「きゃっ!手にこんないっぱい」

M美は手についたものをいたずらっぽく僕に見せつけます。

「ごめん、出ちゃった」

なぜか真っ赤になって、M美に情けなく謝る僕。

しかし、二人には時間がなく、余韻に浸るまでもなく、またチンポを拭くこともなく、ジャージを素早く上げた僕はM美の手を引き、別荘の横にあった水道で手を洗わせました。

そして何事も無かったように上気した顔のまま二人は宴会の席に戻りました。

業者さんや先輩から「お前らなにしてたー?」とか「いいことしたかぁ?」などからかわれましたが、結局二人は話をしたぐらいで何もしなかっただろうという結論に落ち着きました。

二人が消えてから長い描写をしましたが、実は時間にすると10分も経っていなかったのです。

この時ばかりは自分が早漏でよかったと思える瞬間でしたw

その後もオヤジ達はコンパニオンの女の子と騒いでいましたが、僕にしたら『へっ!バカめ!俺はM美にエッチなことしてもらったんだぞ』というやや屈折した優越感がありました。

またM美とわざと離れた席にいましたが、M美の方をチラッと見ると、彼女もこっちを見ていて目線が合い、お互い意味深な笑みを浮かべてアイコンタクトを楽しみました。

とうとうコンパニオンが帰る時間です。

僕は、M美と僕を囃し立てた業者さんが『エッチなことをしたらお金を払う』と言っていたことを思い出し、M美にそっと財布にあった5千円を握らせました。

はじめは「えっ!?」と驚いたM美でしたが、僕が「いいから!早く隠してっ!」と言ったら、M美は大きな胸の谷間に挟んで持っていきました。

会社員として駆け出しだった頃の僕のかっこ悪い姿。

M美もなんとなく後ろめたい仕事をしている。

お互い見られたくなかった現在の自分。

そんな同級生の二人が妙な状況で出会い、手コキという非日常を体験し、連帯感が生まれ、最大級の興奮とスリルを味わいました。

こんなことはもう二度とないと思います。

少しだけ脚色しましたが、遠い夏の日の実話です。

おしまい。

初めて私が本番を解禁した羽振りの良いお客さん

私、香織29歳です。

本番は無理ですが、身体でお金を稼ぐ事に抵抗はありません。

高校卒業してピンサロで8年働いて、若い時は月50万は当たり前でした。

ですが25歳を過ぎると、待ち時間が長い日や接客0人の日もあり、退屈な時が多くなり収入も減り、去年の秋から転職しました。

もちろん転職先は身体で稼ぐ系の仕事です。

昼は“レンタル彼女”。

彼女の居ない男性とデートするだけなんですが、おとなしめの人にはお触りを許してました。

もちろん別料金で。

夜はスーパーコンパニオンです。

温泉宿に派遣され、男性だけの団体の宴会場でお酌して、下着姿で二人か三人に囲まれ下着の中を触られ、下着を脱がされたりしてます。

もちろんどちらの仕事も本番禁止なのですが、一緒に仕事してる仲間には何人か本番してる子も居ました。

私も最初は若い時からの考えを貫いていたのですが、身体で稼ぐにも年を取ってくると難しく、本番して稼ぐか迷っていた時にものすごい太客に出会う事で変わりました。

レンタル彼女も29歳だと需要が少なく、若い子の半分くらいしか呼ばれません。

それが11月のある日、呼ばれて行ってみると、少し年上のぽっちゃり系の男性でした。

デート内容が庶民的ではなく、後が怖くなり私も戸惑いました。

羽振りが良く、チップをくれるので胸やお尻のお触りは許してました。

終了時間が迫り、男性が案の定、延長を申し出ました。

男「この後もう少し付き合ってくれないかな?」

私「すみません。私も次があるので行かないといけません」

男「お金ならちゃんと払う!」

私「・・・本来なら素性を聞かないのですが・・・何をされてる方ですか?無理な出費はしてませんか?」

男「・・・◯◯社の取締役をしてる」

中堅企業の建設会社の役員でした。

男性が羽振りが良い理由がわかると、少し安心できました。

私「そうでしたか。すみませんでした。しかし私も次の仕事があるので・・・」

男「次って?」

私「・・・◯◯宿でコンパニオンしてます・・・」

男「◯◯宿って、まさかスーパー?」

私「・・・はい。ですから、夜はそちらに行くので・・・すみません」

男「今度会社の忘年会で行くよ。良い?」

私「はい!是非!」

男「指名するからコンパニオンの方の名刺とかない?」

私は名刺を渡し、「早めに予約しないと取れませんので、今日にでもお願いします」と言って男性と別れました。

12月の予約に男性の会社の名前がありました。

当日は出勤メンバーが多くて驚きました。

いつもは多くても10人なのに、今日は18人。

そして私を指名していたのでリーダーになりました。

リーダーはコンパニオン側の幹事みたいなもので、女の子の配置や席移動のタイミングを仕切るので、リーダー手当てが出ます。

宴会場に入るとお客さんは32人で、役員が4人、社員が28人。

役員には1対1、社員には2対1で付きます。

私はもちろんあの男性の所に付きます。

私「来て下さってありがとうございます」

男「みんな可愛い子ばかりだね。君が一番だけど」

私「この後、皆さんにお酌して来ますけど、その後はすぐ戻って来た方が良いですか?それともしばらく離れて雰囲気が良くなってから戻って来ますか?」

男「後から来てよ」

リクエストを聞き、コンパニオンを一回りさせました。

そしてあの男性の所にノリが良い子をつけ、私はまず新入社員と思われる若い男の子の真ん中に座りました。

お酌をして話していると周りはもう下着姿やお触りが始まり、女の子達はチップをたくさん貰ってます。

私「みんな楽しんでますよ。お二人も楽しんで下さい」

下着姿になると二人が触って来ます。

私「チップくれるともっといっぱい触っても良いですよ」

二人の浴衣の隙間に手を入れ、股間を擦ります。

彼等は札を持った手を下着の中に差し込み弄って来ます。

そしてチップを貰ったら乳首を舐めさせ、チップを貰ったらアソコを見せたりといつもの業務をこなします。

隣の席に移動すると、私と同世代の男性と少し年上の男性二人でした。

彼等はもう座るなり手を伸ばし私のいたるところを触って来ますが、若い子達よりはチップも弾んでくれました。

三組目はおじさま二人です。

この二人が一番スケベだったと思います。

二人で一本ずつ指を入れたまま胸を揉んだり舐めたり。

席移動の時間まで触ってました。

チップは二人共諭吉でした。

高額チップにビックリです。

最後にあの男性の席に行きました。

男性はとても大人しい感じで、私のお尻を触ってるだけでした。

周りでは酔い潰れた男性が寝てたりで男女同じ人数になってました。

私「そろそろ時間ですけど・・・」

男「君は延長したら来てくれる?」

私「延長料金の他にチップは頂戴しますが、よろしいですか?」

男性はなんと五万円を渡して来ました。

その瞬間に本番を覚悟しました。

他の子たちの延長か帰宅かを確認して帰宅組を見送っていると、延長組もバラバラと散って行きます。

私が一番最初についた若い子達は同世代の女の子を連れて出て行きました。

みんな居なくなり、宿の人に連絡して私達も宴会場を後にしました。

男「貸し切り風呂に行こうか?」

私「はい」

脱衣場に男性が先に入り、私は延長で残るのが初めてで、後からタオルで前を隠して入りました。

男「別に隠さなくても。さっきまでほとんど裸だったじゃないか」

男性はさっきとは違い積極的です。

私の手をほどきタオルを剥ぎ取ると、私を後ろ向きにして抱き締め、胸とアソコを愛撫し始めました。

私のお尻には男性の硬くなったモノが痛いくらいに当たってきます。

男「さっき他の男に触られてる姿を見て凄く興奮と嫉妬していた。やっとひとり占め出来た・・・」

私「そんなに思ってくれてたんですね。ありがとうございます」

私を立たせたままにして男性はお湯に浸かると、私の股の間に入りアソコを舐めました。

立っていられなくなり私もお湯に浸かると、今度は私が男性のモノを舐めました。

そして私は初めての本番を迎えました。

男性のモノは大きく、奥まで入るまで息が苦しかったです。

お湯の中では上手く動けず、湯船から出て続けました。

駅弁をした時は今までのエッチの中で一番の衝撃でした。

最後は正常位で男性のリクエストで顔射されました。

私は高額チップが欲しい一心で男性の欲望を叶えました。

その後男性の部屋へ行き、二度交わりました。

最後に男性は私に十万くれました。

いつもは一回で五万円くらいの収入ですが、その日はトータル二十万円は稼げました。

今回は羽振りの良いお客さんでしたが、普通のお客さんでもいつもの二倍は稼げると思うと悪い気はしませんでした。

それからは私が気に入ったお客さんが延長してくれた時だけ本番を許しました。

本番を解禁した今は、ピンサロ時代より稼げるようになりました。

キモい塾の先生の超ドSなオヤジテクにハマった

ユキと言います。

地元の短大に通ってて、年齢は19歳です。

今、彼氏と浮気相手とのあいだでかなり揺れています。

彼氏は高校の同じクラスの同級生で、浮気相手は高校のとき通ってた塾の先生。

その先生は『Y先生』といって、年齢は40歳くらいだと思う。

私はもともと年上の男が嫌いじゃなくて、というより結構好きです。

それも2コ年上とかじゃなく最低30代以上の。

私は小学生の頃から背が高くて、中学で20歳とかに見られてたタイプなんだけど、“お姉さん”のイメージがあるらしくて、告られる男は年下が多かった。

今の彼氏は同い年だし、友達の延長でノリでエッチして、遊んでても気が合うからいいかなと思って付き合い始めたんだけど、内心は高校の頃からY先生のことが気になってた。

Y先生は外見は全然かっこよくないです。

どっちかっていうとキモいw

身長低いし、痩せてて不健康そうな感じだし、なんとなく爬虫類っぽい顔だし。

でも塾で初めて会った時から、なんだかわからないけどゾクッとするようなエロい感じがした。

友達が「Y先生って絶対変態だよね。超しつこそう」とか言ってるのを一緒に笑ってたけど、頭の中ではY先生のねっとりしたセックスを勝手に妄想して興奮してたw

先生のほうも私のことを気に入ってるみたいで、高校のころは割りと何回もそれとなく口説かれたりしたんだけど、彼氏もいるし友達とかにはバレたくなかったから受け流してるうちに先生も諦めたみたいだった。

ところが、高校を卒業して、バイトでイベントコンパニオンをしている会場で偶然Y先生に再会。

その頃ちょうど彼氏の浮気が原因でケンカしてて、あれは運命的なタイミングだった。

Y先生に電話番号教えて何回かメールとかしてるうちに会うようになり、何回も口説かれるうちに気がついたらそういう雰囲気に自分も傾いてきた。

とにかく彼氏にも彼氏のセックスにも不満だった私は、他の男に激しく求められたいと思ってた。

そこにY先生との再会。

バツイチで独り暮らしの先生のマンションに初めて連れてかれた時は、もう心臓がバクバクいうほど興奮してて、お互いに待ちきれずにエレベーターの中で超いやらしいディープキスをしちゃった。

やっぱりセックスにも相性があるんだなあ、と思った。

Y先生のセックスは彼氏とは全然違って、とにかくいやらしくって、エッチ1回にだいたい3時間くらいかけてネットリ責めてくるんです。

もうほんとたまんなくて。

シャワーも浴びてないのに延々とクンニされて、何回イッたか覚えていないくらい。

「隣りに聞こえるから声出すな」

そう言われて声を我慢してると余計にカラダ中感じてきて、初めてなのに私のカラダの気持ちいいとこを全部知り尽くしてるみたいな、足の指の1本1本をしゃぶられたり吸われたり、ワキとかお尻の穴の中にまで舌を入れられて、もうおかしくなりそうだった。

「・・・お前は俺のもんや・・・俺だけのもんや・・・」

耳元でそんな言葉責めされるたびに鳥肌が立つくらい興奮してしまって、気がついたら自分から先生のをしゃぶってた。

40歳にしては硬くて大きさもちょうどいいくらいで、私はもう我慢できなくなってた。

先生は超ドSで、私が「入れて欲しい」と言うまで絶対に入れてくれません。

初めての時からそう。

何回も言っても焦らされて焦らされまくって、やっと入れてくれた時はもう頭の中が真っ白になるくらい良くって・・・。

後ろからねっとりじっくりされながら、たまにお尻を軽く叩かれたりすると自分でも怖いくらい興奮した。

やっぱり私ってドMだ、と気付かされた。

こないだ先生にカラダ中にキスマークをつけられて、さすがに気づいた彼氏がキレて、今はもう別れそうな感じ。

歳の差婚が流行ってるのはお金のせいだけじゃないと思いますねー。

ただ年上の男全部がセックス上手いとは思いませんけど。
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