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コンビニ

娘の彼氏はニュージーランド人

今、妻(43歳)と娘(19歳)はハワイに旅行中。

彼女達は本当に友達のように仲が良い。

まだ暑かった昨年9月の土曜、妻と娘が私に「明日、娘の彼氏を紹介したい」と言ってきた。

彼氏はニュージーランド人のアーロン(22歳)。

彼は娘と同じ大学の留学生。

3ヶ月前から付き合い始めたらしく、当初から妻は娘からその事を知らされていたらしい。

手塩にかけて育て、大学まで進学させたのに、入学早々、よりにもよって外国人と付き合うとは・・・。

一人娘を持つ父親は切ないですね。

翌日の日曜、アーロンを夕食に招待することになったのです。

娘が私立女子中学・高校に通っていた為か、ただ単に私が鈍感だった為なのか、今まで娘の浮いた話は聞いたことなかったのに・・・。

日曜の夜、アーロンが我が家のマンションにやって来た。

案外と第一印象は悪くなく、人懐っこい性格で、私にも、拙いながら日本語でコミュニケーションをとってくる。

夕食は娘も料理を手伝ったらしい。

娘の手料理を食べたのは今日が初めてだ。

親バカだが娘の手料理は美味しい。

夕食を食べ終わり、私、妻、娘、アーロンの4人で話をしていたら夜も遅くなってしまい、アーロンは家に泊まることになった。

私は自分の部屋のベッドで、アーロンには客用の布団を敷いて寝てもらった。

そして深夜にアーロンは起き上がり、私が寝ている事を確認して部屋を出て行ったのです。

トイレに行ったにしては戻ってくるのが遅いと思っている頃。

隣の娘の部屋から物音が聞こえてきた。

しばらくして・・・。

娘「・・・はぁ。はぁ。あっ・・・。あんっ・・・」

ベッドの軋む音と共に、堪え切れなくなったのか娘の喘ぎ声が時おり漏れてくる。

アーロンは娘を夜這いに行ったのだ。

そう思うと頭の中が真っ白になった。

止めに行こうとも思ったが、無理やりではなさそうだし、今止めたとしてもまた違う日にセックスするだろうと思い、諦めた。

しかし、物音がしている最中は寝ることができない。

興奮とは違う気持ちで高ぶっていたのです。

それからしばらくして明け方にアーロンは戻ってきた。

私はろくに寝ることもできないまま会社に出勤した。

その後、娘とアーロンについて、妻と話したことがあった。

アーロンは以前からこのマンションによく来ていたらしい。

ある日、妻がパート先から、いつもよりも早い時間に帰ってきた時、アーロンはシャワーから出たばかりで全裸だった。

その時、娘は近くのコンビニで買い物をしており、アーロンは娘が戻って来たと思ったらしいのだ。

それが妻だと分かっても笑顔で応対するほどアーロンは落ち着いていた。

もちろんすぐに服は着たらしいが。

妻「アーロンの下半身、すごく大きかったのよ。アソコの毛も剃ってるみたいで、とにかく今まで見たこともないモノだったわ」

妻は指で輪を作り、アーロンの巨根さを表現した。

どれだけじっくり下半身を観察しているんだと思いながら、「浮気だけは勘弁してくれよ」と言うと・・・。

妻「娘の彼氏と浮気するわけないじゃない(笑)」

私「でも、セックスしてみたいと一瞬でも思ったんだろ?」

冗談ぽく言うと・・・。

妻「そんなこと・・・。ばか」

妻は顔を赤らめながら俯いた。

予想外の妻の返答に軽い嫉妬を覚えたのです。

そして、なぜか興奮も・・・。

「セックスしたら体が引き締まる」ってエロ顔で言う人妻

会った女の下の名前はMさん。

漢字でもひらがなでも二文字。

年は27歳つってた。

ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターで絡んだ。

Mさんの仕事が終わったってのが書いてあったから『お疲れ』の書き込みした。

ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。

Mさん車で来た。

赤のボルボ。

俺の顔はメールで送ってたし、Mさんは画像の白ヒールだったからすぐ会えた。

約束で携帯預けた。

「画像より可愛いね」ってハグされた。

服は皮のコート。

タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入った網タイ。

ロクシタンの香水つけてた。

コンビニでゴムと水を買った。

デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。

メシは焼肉。

Mさんが予約していた個室。

ヒール脱いだら170cmくらいで、俺よりちょい低いタッパ。

メイクとってきてた。

眉は濃くて形がいい。

鼻筋の形いい。

顔はちっちゃくて美人。

目がアーモンド型でちょいツリ目の二重。

口も小さいけど唇がぷっくりしててエロい。

コート脱いだら薄いニット。

デカい胸の形浮いてエロい。

買い物してる時、MさんがOLに「握手して」って言われてた。

Mさんずっと笑顔で明るい。

話が面白い。

好きな作家の話をしてた。

「焼肉結構食ってたけど撮影いいの?」って聞いたら、「セックスしたら体が引き締まるから」ってエロい顔で言ってた。

ラブホに行くと思ってたけど、目白にある『F』っつー、でけえ庭付いてるホテルに行った。

部屋までホテルのおねえちゃんに案内された。

部屋広い。

バスルームだけで俺のマンションの部屋より広い。

案内のおねえちゃん帰ったらMさん、ヒールとコートを脱いだ。

チンポガチガチだったから抱きついてキスしたらすぐに舌絡めてきた。

薄くて長い舌をねちっこく絡めてきた。

肌が綺麗で舌と口の中が熱かった。

Mさんはキスが上手い。

キスしながらニット脱がせた。

ブラは乳首が見える赤の刺繍が入ったスケブラ。

頭撫でられてキス中断。

「ブログ更新と夫に電話するから待ってて」とエロい声で言われて、鼻にキスされた。

黒の携帯持って窓際に行って電話していた。

モデル立ちでタイトミニのスリットからガーターベルトが見えて、上はシャープな背中のラインにブラだけで電話している姿に興奮した。

後ろから抱きついてケツにチンポ押しつけながら胸触って耳しゃぶった。

拒否するかと思ったらエロい表情で笑いかけてきた。

音立てないで乳揉みながら首筋しゃぶりまわしたらケツを擦りつけてきた。

「アルコール入ってエロい気分になってる」ってダンナさんに、「帰ったらいっぱいセックスしよーね」つってた。

電話に「おやすみ、愛してる」ってキスしながら切った後、また長いキスになった。

口離したら「焼肉の味だね」って楽しそうに笑ってた。

「ダンナさんに悪くないの?」って聞いたら、「悪いと思うから気持ちいいんだよ」って。

そこからブログ更新してた。

ひとりだってアピする偽装だって言ってた。

立ったままノーパソで作業してたからスカート捲ってケツ舐め回した。

ベッドルームでブラずらしたらデカい乳が突き出ていた。

67のFカップだって。

乳首はピンクがかった薄い茶色。

乳はパンパンに張って先はビンビンに硬くなってた。

乳輪を軽く舐めたらデカい声で喘ぎだした。

乳弱いんだってさ。

写メじゃ腹は柔らかいかと思ったら腹筋ついてる。

乳は横になっても型崩れしない。

しゃぶりまわしたらすげー喜んでた。

スカート脱がしたらパンツも赤の透けてる、ほとんど紐でTバックのやつ。

毛はマンコの上にちょいあるだけで処理してるつってた。

パンツぐちゃぐちゃに濡れてた。

パンツの上からクンニしたら腰を跳ね上げて喘いでた。

Mさんって全然浮気してる雰囲気じゃあねー。

ずっと楽しそうで、表情エロいけど笑顔。

酒が入って目元や肌がピンクで、酒と香水の匂いと溶け合ってたまんなかった。

パンツ脱がそうとしたら自分から腰を上げた。

まんこ使い込んでそうな雰囲気あったけど、ビラビラははみだしなくて入口は真っ赤になって、中とちっちゃなクリはガキみてーなピンク。

セックス好きな女はマンコとアナルのとこが黒くなってるやついっけど、Mさんのはツルツルで白かった。

高いクリームを毎日塗ってんだってさ。

声はメシ食ってる時は優しかったけどエロに入ったら絶叫系。

きれーな顔してんのにエロいおねだりしまくり。

イク時は、隣部屋に聞こえんじゃねーかつーくらい声出した。

舐め回してたけど、ずっと俺の体やチンポ撫で回してすげーいい笑顔。

汗だくになったら香水じゃあねーいい匂いが漂ってきた。

体臭なのかたまらん匂い。

しゃぶってもらったらフェラ上手すぎた。

俺遅漏だし、彼女を処女から仕込み中だから、ここんとこなかなかイケねーんだけど、Mさんのフェラ気持ちよすぎ。

ちっちゃな口デカく開いてチンポ飲み込んで下品な音させてしゃぶってくれた。

喉まで飲み込んでほっぺた凹ませて薄い舌でカメ舐めてくれた。

タマも美味そうに口で転がしながら、きれーな顔をチンポに擦りつけてきた。

潤んだ目でこっちの反応見ながら自分でマンコ弄りながら嬉しそうにしゃぶってくれた。

フェラ好きで、毎日でもしゃぶってたいんだって。

ダンナさんの仕事の日はフェラで起こして、休みの日はチンポずっとしゃぶってるって。

フェラでイかせられたの、童貞斬られたぐらいの時から久々だった。

半月かそこらセックスしてなかったから、ちんぽ溶けたんじゃねーかってくれー出た。

Mさん、舌で受けとめて口の中に溜めて唾液と混ぜながら飲んでくれた。

すげーいい笑顔でお掃除フェラして、タマや毛までキレーに舐めてくれた。

けっこー出たと思ったけど、ちんぽ収まんねーし休憩なしで続行。

Mさんがゴムつけてくれた。

すげー手慣れてた。

ブツブツとリングついたゴムで、「こんなのが好きなの?」って聞いたら、マンコの腹側に擦れるのがたまんなくいいんだって。

騎乗位好きだっつってたし、酒飲んでだるかったからベッドに横になった。

ガーターと網タイとずらしたブラだけのMさんがエロマウントになり、キスしながら擦りつけてきた。

自分で俺のチンポに手を添えて腰落としてきた。

入口せめーし、入るのかと思ったけど、亀入ったら奥まで入った。

ゴムつけてんのにネチネチ肉が絡んできて、息するごとに握られるような感触。

腰を落としたMさん、じっくり味わうみたいにゆっくり腰まわしたりしてたけど、だんだん前後に動かしたり上下に出し入れしてピッチが上がってきた。

エロい笑顔で「気持ちいいね」って荒い息してたけど、腰の動きが速くなるとしばらく無言になってから、喘ぎながら叩きつけてきた。

デカい乳が跳ねてたから掴んだら絶叫してイッて、マンコギチギチに締めてきた。

マン汁多いからなんとか動かせるけどすげー締まり具合。

イッてる時は腹筋がビクビク痙攣したみたいなっからすぐわかる。

イッてから数秒は味わってるみてーに止まるけど、すぐに腰こねまわしてくる。

イッてる時に中擦られるの好きなんだってよ。

20分くれーペース変えながら腰使われたら2発目が出そうになってきた。

こんなに早く出そうになんのはさすがに初めて。

Mさんは10回以上はイッてたけど、腰つきは激しくてねばっこいまま。

「イキそう」って言ったら、「好きな時にイッてね」って超笑顔。

Mさんにあわせて突きまくってたら10分くれーで出た。

ゴム破れんじゃねーかってぐらい出た。

Mさんは中が敏感らしくて、ゴムつけてても出る感触がはっきりわかるんだって。

同時くれーにイッたみたいで、腰使って味わってたけどキスして抜いた後、ゴム外してくれてフェラしてきれーにしてくれた。

もう一回出した後メシ食って、酒入ってたし、すげー量出たから眠くなってきたら、「ちょっと休憩しようか」って口移しで水飲ませてくれた。

お湯で搾ったタオルで体拭いてくれて、気持ちよかったと思ったら意識なくなった。

目覚めたのは日が変わって2時くれーだった。

Mさん、バスローブ着て床にあぐらで座って、ノーパソ開いてヘッドフォンつけて動画観てた。

なんかの生放送つってた。

夢の中でMさんのくすくす笑いとつぶやきが聞こえてた気がする。

「雪だねー」って言葉に窓見たら雪振ってた。

3時くらいに動画終わったみてーで、「続きできる?」って聞いてきたんで、バスローブ脱がして窓に手つかせてマンコ弄った。

すぐにグチュグチュになったからゴムつけて立ちバックで突いた。

3回出した後で寝たから、今度はなかなか出なかった。

Mさんも腰振って合わせてきてエロい喘ぎ声を聞かせてくれた。

ベッドに移動して正常位で挿入。

左の奥のとこと腹側が好きだから、俺のチンポだと向かい合う体位の方がいいとこに当たるんだって。

ダンナさんとは対面座位が一番多いつってたからその体位でやった。

どっちのチンポいいか聞いたら、「どっちもいいけど今は君のがいいよ」って。

笑顔が可愛かった。

そのままキスしながら出した。

終わったの4時ちょいすぎくらい。

そのまま寝た。

起きたの9時だった。

Mさん、裸で柔軟してた。

体柔らけーんだな。

180度開脚してた。

俺が朝立ちしてんの見て、フェラで搾ってくれた。

「さすがに薄いね」ってエロい顔でザーメン飲み込んでくれた。

Mさんは仕事に行ったけど、「昼過ぎに会おう」って、買った漫画とか荷物を俺に預けてった。

メシ、すげー美味かった。

値段見たら三千円だって、そりゃうめーはずだわ。

その後、ホテル出てネカフェで時間潰した。

やった証拠に預かった漫画と使ったゴムで写メ撮った。

Mさんの仕事が終わって合流してメシ食った。

うめー寿司を食わせてくれた。

車は友達に返したって言ってたから、歩きでラブホに入った。

一緒にシャワー浴びながらそのまま湯を溜めて中でやった。

1時間くらいもったから、Mさんもすげーイッてた。

それでMさんのゴム切れたから別の出したら、「それ、肌に合わない」って言われた。

「外出ししてくれんなら一回だけ生でいいよ」って言われたから、ベッドに行って生ハメした。

Mさんの中、あっつくてっグチャグチャ。

ヒダがすごくて腹側に突起みてーにヒダあって、カメ擦れて最高だった。

Mさんも生好きらしくてダンナさん以外とはしないらしーけど、「頑張ってくれたご褒美」つってた。

奥突くと、先っぽに吸いついてきてすげーよかった。

危なく中で出すとこだったけど、なんとかMさんのきれーな腹に出せた。

シャワー浴びるかと思ったら、Mさんは新幹線の時間だってザーメンを腹に塗り広げて、香水振ってそのまま服着てた。

ホテル出る時、キスしてくれて、「なんかご飯食べな」って3万くれた。

そこで別れたけど、後でメールが来た。

5月に何かのイベントで来るそうで、『またしよーね』って書いてあった。

Mさん、「セックスが好きでたまらない」って言ってた。

不倫は、「子供作るまでの遊び」だってさ。

書いたのは自慢だよ。

いい女とヤレた自慢。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[前編]

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています。

俺は支店勤務。

今年の4月から本社からお局様が出向でうちの支店に来ました。

お局様と言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です。

性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です。

うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)

先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい。

しかし運送会社にありがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲が良いという話だった。

名前は純子さんって言います。

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)

俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました。

車弄りが得意な俺がカーナビとスピーカー交換を頼まれたのがきっかけでした。

その日は長距離から戻ったのが昼頃で、次の日は休みでした。

「姉さん、今日取り付けしようか?明日は休みだからいいよ!」

「疲れてるなら今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を「姉さん」って呼んでいる。

姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた。

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った。

ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう。

さらに俺のこだわりで、きっちり取り付けないと気が済まない。

姉さんに、ちょっと遅くなってもいいか承諾をもらい、作業を進めた。

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった。

会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので・・・。

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私が行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた。

「ごめんね、手間掛けさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を停めて残りの作業をした。

姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする。

姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~。

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺が姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った。

カーナビの設定やら作動を全て確認した。

助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添って説明。

オバサンなのに超ドキドキしたよ。

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって。今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ、ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

姉さんの車の助手席に乗り、近くの小さなラーメン屋に向かった。

姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑)

年上だけど可愛いなあって思った。

で、姉さんとラーメン屋。

「何でも好きなの食べなよ~、ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私が運転手だから飲めばいいのに~、真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、ドライバーッスよ?姉さん勘弁してよ~、会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て、餃子が来て、姉さんと楽しい晩飯だった。

一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった。

すると姉さんがとんでもない事を言い出した。

「私も飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

・・・って、俺がトイレ行ってる隙に、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスか!飲んでるし~!」

「あははっ!」

(もうこの人何やってんだか~、帰りどうする気だろう?)

「知りませんよ!帰りどうするんスか~!会社か車にでも泊まるんスか?」

「泊めてよ~、ねっ!」

(えっ?)

ドキドキした!

「何言ってんスか!?会社にバレたらマズいっしょ!」

「あっ!私との事バレたら嫌なんでしょ~(笑)」

「違いますよ!」

「じゃ!バレなきゃいい?ねっ!」

姉さんは生中を飲み干し、お替わりしようとする。

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をお替わりして少し酔ったみたいだ。

約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた。

「姉さん、本当に泊まるんスか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

どうすれば良いか判らないまま、俺のアパートへ着いた。

駐車場はガラガラだから適当に停めた。

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?」

「ついでにシャワーも貸してくれる?」

クリクリした可愛い目で俺を見ている~。

「わかりました!泊まってもいいです。でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~、じゃ!コンビニ行こう♪決っまり~!」

姉さんは俺の手を引いてすぐ近くのコンビニへ買い出しに行き、俺のアパートへ来た。

「意外と部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~。

姉さんは先にシャワーを浴びてしまった。

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた。

もちろん裸だ。

アソコ辺りが黒く見えた!

籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎ捨てられていて、チンポが全開になっていた。

思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いを嗅いだ。

いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがした。

チンポの先が濡れてしまった。

「ふあ~サッパリした!ごめんね~、先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった。

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私?もうそんなの気にしないよ♪って言うか何かシャツ貸してくれる?あと下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に穿く短パンを貸した。

俺もシャワーに入り上がるとテーブルの上にはコンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた。

「キッチン借りたよ!」

時間は9時を回っていた。

ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまう。

飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた。

「姉さんって超面白いね!笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半。

姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ。

って言うか姉さん寝てるし!

毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない。

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)

姉さんを抱き抱えて布団に寝かした。

身体は軽くて簡単に持ち上がった。

(この顔で43歳なの?可愛い顔してるな)

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて車で寝た。

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた。

コンコン!

コンコン!

(んっ!何だ?)

俺は一瞬何が何だか判らなかった。

仕事でトラックに寝ていて起こされたのかと勘違いした。

「あ~そっか車で寝てたんだ!んっ!?うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた。

「ごめん、私寝ちゃってたね、私も車で寝るよ・・・」

「姉さん、危ないから家で寝なよ、俺はトラックで寝るの慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~、私が悪いし。本当に車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「本当にいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?(笑)」

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き、強引に俺を部屋に連れ戻した。

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて、一緒に部屋に戻った。

<続く>

野外露出とアナニーが大好きな女子大生です

こんにちは、沙綾19歳、4月から大学生です。

ちなみに、身長167cm、B84・W60・H86です。

私は小さい頃から家の庭やベランダでよく裸になってました。

中学高校と外で裸になるのがやめられないまま大学生になりました。

大学生になり、親に頼んで念願の一人暮らしが出来るようになりました。

学校に行く時は普通の恰好をしてますが、家に帰ると玄関で全裸になります。

マンションは大学から少し離れていて、周りはとても静かです。

通りから離れたマンションの周りは夜になるとほとんど車も通りません。

このマンションを選んだ理由も、ここが一番野外露出をしやすそうだったからです。

3月末、ここに住み始めた日にマンションのロビー、通路、エレベーターで全裸露出しました。

それからほぼ毎日、どこかで野外露出をしています。

学校が終わってからバイトに行き、夜8時に家に帰ります。

バイト帰りにも野外露出をすることもあります。

夜遅く帰った時はエレベーターで全裸になり、そのまま部屋に帰る時もあります。

最近ハマっているのは野外でのオシッコです。

きっかけは、解体中の飲食店の駐車場で全裸でオナニーしている時にオシッコがしたくなり、駐車場の真ん中でオナニーしながらオシッコしたら気持ち良かったのでハマりました。

最近はしたくなったらするんじゃなくて、したくてもずっと我慢して、野外で全裸になってオナニーをしながら我慢してたオシッコを一気に出し、体をガクガク震わせながらイッてしまいます。

先日はちょっと失敗して、オシッコをしながらイキながら、大きなウンチもしてしまいました。

幸い空地の隅だったので、そのままにして逃げちゃいました。

翌日、その空地を通るとウンチが残ってて、小学生くらいの子供たちが騒ぎながら、拾った棒で私の出したウンチを突いてました。

その光景を見た私は、子供たちにウンチを出した肛門に棒を入れられている自分を想像してしまいました。

すぐにその場を離れましたが、そんな想像をしてしまったら我慢できなくなり、近くにある大きな公園に行き、昼まで人が多かったのでトイレに入って全裸になり、子供たちが肛門に棒を入れてくるのを想像しながら肛門に指を入れてみました。

アナルオナニーは知っていましたが、したことはありませんでした。

子供たちが空地にウンチをした私に怒って棒を入れてくるのを想像し、今まであまり触ることも無かった肛門に遠慮せず一気に指を突っ込みました。

最初はなかなか入りませんでしたが、さらに力を入れると激痛とともに肛門に指が入ってしまいました。

それから痛みを我慢して何度も指を出し入れして初めてアナルオナニーしました。

しばらくすると痛みも収まり、何とも言えない気持ちになってきました。

慣れてきた私は、1本だった指を2本にしてアナルオナニーを続け、トイレの個室のドアを少しだけ開けました。

誰もトイレの近くにいないようだったので、肛門に指を入れたまま個室を出ました。

トイレから外を見ると辺りは暗く、周りには誰もいなくて、思い切ってトイレから出て更なる快感を求め、2本だった指を3本に増やしました。

さっきまで何も入れたことがない肛門に3本はキツくなかなか入りませんでしたが、思い切り力を入れると3本が根元まで入りました。

そこからはひたすら出し入れを繰り返し、初めてのアナルオナニーでイケるようになりました。

指には少しウンチが付いちゃいました。

トイレに戻って手を洗い、何か無いか探したら、掃除道具入れに水撒き用のホースがあったので、水道に繋ぎ先を石鹸で綺麗にして、肛門にホースを刺しました。

蛇口を開けるとホースに残ってた空気と一緒に水が入ってきます。

初めての浣腸なので、どれ位入れて良いか分からないので、お腹が痛くなる前に止めました。

ホースを片付けて、個室に入り服を着て、トイレを出て公園も出ました。

お腹の水がだんだんキツくなってきて、漏らさないよう帰りました。

限界が来たところで、誰も来ないのを確認して、道路の真ん中で四つん這いになり、浣腸した水を出しました。

途中、水と一緒に入った空気が思い切り出て大きなおならをしてしまいました。

あまりの気持ち良さに少しフラフラになりながら帰りました。

その途中、コンビニに寄ってソーセージ数本と大きなサラミを買いました。

家に帰ってからアナルオナニーを一晩中してました。

次の日の学校は、サラミを肛門に入れたまま行きました。

休憩中、トイレで何回かアナルオナニーしました。

今はバイトしたお金で、アナル栓、アナルバイブ、アナルディルド、双頭ディルド、アナルビーズ、浣腸器を買いました。

露出もしながらアナルも鍛えるため、大きめのアナル栓を毎日入れてます。

そのまま学校やバイトにも行ってます。

まだまだ無理ですが、某サイトで外国人が大きな双頭ディルドを3本全てをアナルに入れているのを見て、私もやってみたいと思い挑戦して、何回目かで3本全てをアナルに入れられるようになりました。

今度はアナルポンプっていうのを買ってみようと思います。

妻の妹を5万で買ってスリル満点の種付けセックス

最近は妻とは排卵日に子作りセックスするくらい。

でも俺らにはまだ子供がない。

最初の頃は嫁の排卵日には種付けマシーンのようにセックスしたが、今はカレンダーを見て排卵日だったらベッドで1回する程度。

最初の頃は嫁を妊娠させるというドキドキで興奮したが、今はだんだんそれが薄れてきていた。

でも浮気とかはするつもりはなかった。

結婚してからは風俗も行ってない。

別に性欲を処理するだけであれば妻で十分だと思っていた。

先日、義妹が家に来た時、彼氏が浮気していたので最近別れたという話を聞いた。

義妹は、男なんてそういうものだということをしきりに言っていた。

俺は、「みんながみんなそうじゃないよ」と否定していた。

「お義兄さんは浮気とかしたいとか思う?」

「別に面倒くさいし、付き合うお金もないし、したいとか思わないなあ」

「そんなの絶対嘘でしょ?男はエッチできる相手なら誰でもいいんでしょ?」

「いや本当にそんなのは一部だよ。セックスもそんなに気持ちいいとか思わないし」

それは本心だった。

その時はそれが俺の考えだった。

「そんなんだから子供ができないんだよ」

そう義妹が返してきた。

でも俺は浮気は本当に考えてなかったし、セックスも別になくても大丈夫になってた。

「だけど実際、結婚するとそういうものだよ。月に1回あるかないかだよ」

「そうなんだ。でもよくそういう話を聞くよね。何か新しいことして楽しみたいとかはないの?」

「無いなあ。まったくそういう嗜好もないし」

「ムードなんかが大事なんじゃない?それともお姉ちゃんが嫌いなの?」

「そんなことないよ。好きだけど、そういうのとは別なんじゃない?」

そんな話をしていた。

そのうち、どういうのが好きなのかっていう話になった。

義妹はちょっと冷たく乱暴に、でも優しく甘えさせてくれるのが好きってことを言った。

俺は神社とか会社とか学校の用具室とかでしてみたいと言ってみた。

「どうしてそんな所がいいの?」

「そういう所ですると興奮するんじゃないかな?興奮すると性感がグーンと上がるんだよ」

そう言って二人で『興奮とは何か』を討論していた。

そのうち、しちゃいけない相手とするという話になった。

「私とすると興奮すると思う?」

俺は少し黙って「するのかなあ」と少し考えるような素振りをした。

「奥さんの妹としたいと思う?」

「したいと思う」

思わず本音が出た。

義妹は「最低」と言っていたが、なんとなく俺の勘で、あと一押しで出来るんじゃないかっていう直感がした。

それで俺は、「なんかすげー興奮してきた」と言ってみた。

義妹は「最低」とか「キモい」とか言いながらも、そんなに嫌がっている風でもなかったので、もっとエロいことが出来るんじゃないかと思った。

「本当に興奮しているよ。見てごらんよ?」

俺は股間を突き出した。

「硬くなってるから触ってみてよ」

妹は俺のズボンの上に手をやって触ってきた。

初めは突付く感じだったが、だんだん形を探ろうとしているのが触られてよくわかった。

義妹も義兄のチンコに興味はあるのだと思った。

「お義兄さんのって大きくない?」

「そうかなあ?大きい?」

そのうちチンコを義妹に見せたくなった。

「この中、見てみたい?」

妹は少し笑いながら「うん」と答えた。

俺はフル勃起のチンコを義妹に見せた。

義妹のじっと見る視線に興奮した。

「硬くなってるんだよ。触ってもいいよ」

義妹は、「本当に大きい」とか言いながら弄っていた。

俺は巨根というわけではないが、身長が大きいのでチンコも平均よりは大きいと思う。

俺はしばらく義妹に弄らせていた。

そして義妹にも見せるように要求した。

当然義妹は「駄目」と言ったが、押しに押して義妹のズボンを下ろしてパンツも下ろさせた。

そして義妹のマンコを俺も触った。

お互いにチンコとマンコを触り合いながら、「これって、絶対にくっついてはいけないチンコとマンコなんだよ」と興奮するように言った。

そう言いつつ、俺は出来ると思って義妹に挿入を頼んだが、義妹は、「それだけは絶対ダメ!」と断った。

何回頼んでも断られた。

「手で出してあげるから、それだけで我慢して」

でも俺はもう収まりがつかなくなっていた。

それでとうとう・・・。

「お小遣い3万あげるからお願い」

「だめだよ」

「4万あげるから」

「・・・」

「5万払う、お願い。頼むよ!」

必死になってお願いしたら・・・。

「わかった。絶対にお姉ちゃんに内緒だよ」

「言えるわけないよ。言ったら俺が殺されるし」

「でもどこでするの?お姉ちゃんがそろそろ仕事から帰ってくる時間じゃない?」

「じゃあ国道沿いのラブホに行こう」

それですぐに車を出して義妹と外に出た。

「5万円お小遣いくれるんでしょ?」

俺は途中のコンビニで7万おろして妹に5万を渡した。

まさか嫁の妹を金で買うとは思いもしなかった。

でもそんな異常なシチュエーションがさらに俺を興奮させてくれる。

俺は車で移動中に妹の方を見るたびに、(これからこの大学生の若い体とやれるのか)と、すごい興奮していた。

さらに嫁の妹という背徳感で喉がカラカラになるほど興奮していた。

ラブホに入る時は義妹の方も熱くなってきているようでお互いに興奮していた。

部屋に入って、「わーいプレステだ。カラオケだ」とか言ってなんとなく誤魔化している感じの義妹が可愛く見えた。

俺は義妹に近づいていってキスをした。

舌を入れたキスを3分くらいしていた。

「お義兄さん待って、シャワーを浴びてから」

「じゃあ一緒に入ろう」

義妹を脱がせて、俺も脱いだ。

義妹の肌は嫁と比べて張りがあった。

胸は嫁より小さいがすべすべの若い肌が素晴らしかった。

バスルームから出て義妹を抱こうとしたが、義妹に止められた。

「待って。生はダメだからね。ゴム付けてね」

「ゴムは挿入前に付けるものだろ?」

「でも怖いから今から付けておいて」

義妹は自分の言うことを聞かないとさせないと言ってきたので仕方なくゴムを最初から付けた。

結婚してからコンドームを付けるのは久しぶりだった。

それからキスをねっとりやりながら胸を愛撫してクンニをした。

義妹のマンコは味も匂いもしなかったので念入りに舐めた。

嫁のは少し匂いがするので舐めづらい。

あまりにも義妹がマグロだったので指で拡げて確認してみたが、膜はなかった。

でもなんとなく経験が少なそうと感じたので、「今まで何人くらいとしたの?」と聞いてしまった。

「前の彼氏とだけだよ」

「前の彼氏とする時も、こうやって最初からゴムを付けさせてたの?」

「うん」

「前の彼氏は何も言わなかった?」

「言われなかったよ」

少し期待が外れた。

実は、義妹はエロそうなので、すごいことをされるんじゃないかと期待していた。

裏腹に、義妹が俺よりも慣れてたりするのも嫌だなとか思いながらエッチしてた。

義妹を指でイカせてから挿入した。

義妹は嫁よりも中が温かかった。

ただコンドームをしてたし、義妹はマグロだったのでなかなかイケなかった。

義妹は悶えるように喘いでいたが、挿入してしばらく経ってからやっと俺はイケた。

なんか相手が相手だけに10代の頃にしてたセックスに戻ったようだった。

抜いてスッキリはしたが、なんか物足りなさを感じ、5万も払って損したなと思ってしまった。

で、5万の元を取ろうという気分になった。

「ねえ、時間もあるし、もう一回やろうか?」

「いいよ。でもゴムは付けてね」

「どうして最初から付けさせるの?」

「今日は生理の真ん中くらいだし、最初から付けてた方が安全だから」

俺は義妹の言葉にまた興奮した。

一度、嫁以外の女の排卵日に中出ししたいと思ってた。

義理の妹に中出しなんて冷静に考えると絶対にまずいが、その背徳的な行為にとても興奮を覚えた。

俺はそういう興奮の中でイッてみたかった。

「今度は後ろからでいいかな?」

義妹にお尻を向けさせた。

義妹のマンコに指入れをしながら、気付かれないようにこっそりゴムを外して義妹のマンコに生で挿入。

義妹と生でしていると思うと背徳感で背筋がゾクッとしてたまらなかった。

さっきとは違いすぐにでも出そうだったが、ゆっくり動かして我慢した。

普段、嫁にしているのと同じ子作りセックスを女子大生の義妹としているのかと思うと、脳汁がぶっ飛びそうなほど興奮していた。

なるべく出し入れはしないで、ゆっくり突いて奥の方で射精すれば受精しやすいと本で読んだことがある。

いつも嫁とやってるやり方だたが、それを義妹にそのまました。

そのうち射精がきた。

生でしてるのがバレないように尿道をしめて我慢して、ジワッと義妹の最奥部で出した。

射精をしたと気付かれないように射精が始まった後も義妹の中でゆっくり動かしていた。

ドピュッとではなくて、ドクドクと流し込むような射精になった。

それでも俺は限界まで動いていた。

そのうち頭が真っ白になってきた。

精子が出きったのを確認して、さっとチンコを義妹から抜いてティッシュですぐに拭いてゴムを取ってるふりをした。

「お義兄さん、イケた?」

俺は出しきってグッタリしていたが、義妹には、「2回目だけど、ちゃんとイケたよ」と答えた。

義妹は、「後ろからの方が気持ちいいって初めて知った」と満足した様子だった。

何をされたかもわからないでいる義妹が少し滑稽に見えて可愛かった。

それから義妹と電話番号とメルアドを交換した。

義妹とは仲が良かったが、メルアドは今まで知らなかった。

ただ義妹と別れるまで、中出しがバレないか不安だった。

あと、本当に妊娠させてしまったらどうしようとビビりモードになっていた。

義妹の方は浮気セックスを満喫したようで、「こういうスリルって、やっぱり興奮するね」と、次回もOKのようなことを言っていた。

それから一週間が経った。

義妹とはメールで連絡をとりつつも義妹の体に変化がないか探るのが楽しみになった。

最初の数日はヤバいことをしたなあと引きずったが、今はまた来月の義妹の排卵日にセックスをしたいと思っている。

もし俺の願望どおりになって嫁にバレた時、俺はすべてを失うかも知れない。

ただあの興奮とスリルから俺はもう逃げ出すことはできないと思っている。

酔うとキス魔になるバツイチ女とハメたら生理中だった

敦子は31歳のバツイチ女。

去年離婚してうちの会社に契約社員で入ってきた。

岡村孝子似でおっとりした感じの大人しそうな可愛い女だと思った。

同じ課で仕事の接点も多く、話すことは多かったが別段付き合いがあるわけでは無かった。

そんな彼女と飲みに行ったのは、先輩が彼女を連れてきたからだった。

てっきり先輩(独身)の彼女なのかと思ったら、まったくの飲み仲間とのことだった。

それから時々飲みに行くようになり、その年の年末、飲み会のカラオケでみんなに見つからないようにキスをした。

その時だった。

同じ課の男(27歳・既婚)と出来ていたのを彼女から聞いたのは。

そして彼とはもう喧嘩続きで別れそうになっていること、そろそろ職場の人間にも知られかかっていること、など。

まるで知らなかったのでビックリしたが、まあそれもいいんじゃないかと思い、その時は終わった。

年が明けて二人で飲みに行くことになった時、カラオケでキスをした勢いでホテルまで行ってしまったのだが、その時は例の同じ課の男から携帯に電話が入り、涙を流しながら「帰らせて」と言われ、帰ることに。

金も無かった俺は1月の寒空の下、始発が出るまでコンビニで過ごした。

もう関わり合うのはごめんだと思い、それからは職場の良き仲間として付かず離れず距離を置きながら接していた。

4月の終わり頃、暇そうにしている敦子からメールが来た。

『飲みに行こうよ!』との内容。

前回の件もあり、深入りするのはこりごりだったので身構えて行く。

1軒目は9時に終わった。

まだ時間があるのでカラオケに行く。

11時に出れば終電に間に合う、そう思い、時計を気にしながら歌を歌った。

途中から敦子がいつものパターンでキスをしてきた。

警戒しながらも、俺の理性と息子は暴発寸前。

「今日は泊まっちゃおうかなぁ」と敦子が言うので、「途中で逃げる女には付き合えない」と言うと、「今日は逃げない」との事。

なら泊まっちゃえということで近くのシティーホテルに。

出費は痛かったが、そんな事は言っていられない。

チェックインを済ますとシャワーを浴びる間もなく抱き合う。

ブラウスを脱がせブラジャーを外し、期待通りの大きい胸にしゃぶりついた。

乳首も小振りでたまらなかった。

しばらく吸い付いていよいよ下半身に手をかけようとすると、「今日は生理なの」との事。

(なんでそんな日に・・・)

そう思ったが、「構わないよ」とそのままスカートを脱がせ、ガードルとパンティを一気に脱がした。

バスタオルを敷かないとマズいかもとも思ったが、正直、そんな事をしている余裕も理性も残ってはいない。

胸から腰や足に舌を這わせ、ついに生理の血で汚れたあそこへ。

シャワーを浴びてなかったし、匂いもキツかったが、酔った勢いで思いっきり舐め回す。

大き目のクリトリスが感度良く立っていて、そこに舌を這わせると敦子は狂ったように悶えた。

「もう駄目、来て」

その声で俺は弾かれたようにビンビンになった息子を、敦子の生理の血で汚れているあそこに一気に入れた。

敦子の中はとても温かく、包み込むように入り口が締まっていた。

たぶん素面だったらすぐにイッてしまってただろう。

しばらくピストンを繰り返し体位を変えようと思ったが、「足を持ち上げて入れると奥まで届く~!!」と言う敦子の声に負けてそのまま激しくピストン、ピストン。

敦子は途中で白目を剥いていて何回かイッたようだ。

俺もフィニッシュしようと更に敦子の中で激しくピストンを繰り返す。

そして全身に舌を這わせる。

脇の下を舐めまくってると敦子が、「そんなの変態!変態!!」と叫びながら何度目かの絶頂を迎えた。

「どこでイケばいい?」と聞くと、かすれる声で、「中、中でいいよ」と言ったので激しく突き上げながら彼女の膣内に射精した。

しばらく射精の感覚が続き、俺の精液が敦子の子宮にドクドクと送り込まれていった。

完全に放出が終わった後、俺は敦子の体の上に倒れ込んで抱き合ったまま何度もキスをした。

敦子の体温や心臓の鼓動を感じながらいつまでも抱き合った。

名残惜しそうに敦子から息子を引き抜くと、生理の赤黒い血が混じった精液がドロドロと逆流してきた。

その場はそのまま寝てしまったが翌朝血だらけのベッドを見て後始末が大変だった。

マットとかも全部洗ったが血は落ちず、フロントにその旨を話してチェックアウトした。

二人とも出勤だったので俺も彼女も家に帰って身支度をして出てきた。

彼女は30分遅刻でやってきた。

目を合わせると彼女もニコッと微笑み返してきた。

それから二ヶ月経った。

彼女は、この前の合コンで知り合った男と付き合いたいと言ってきた。

俺も彼女の幸せのためにそれがいいと思う。

彼女を愛しているから幸せになって欲しい。

妻が他人に中出しされるのをただ見ているだけだった

過去に一度だけ、妻を他人に貸し出したことがあります。

妻は29歳、背が高く、どちらかと言うと美人に入る方だと思います。

相手は30歳の既婚者で、ネットで募集しました。

最初に居酒屋で軽く飲んでいると、妻がOKサインを出してきたのでそのままホテルへ行きました。

ホテルに着いた途端、妻が、「恥ずかしいからあなたは部屋から出て行って」と言い出しました。

しょうがないのでホテル近くのコンビニとファミレスで時間を潰すことにしました。

しかし、(今、ホテルでどうなってるんだろう?)と、そればかりが気にかかり、とても平常心ではいられませんでした。

1時間半ほどして部屋に戻ろうとすると、携帯に写メが送られてきました。

送信者は妻です。

写真が添付されていましたので、(まさかプレイ中の・・・)などと色々な想像が頭の中を駆け巡ります。

ダウンロードが終わり開けてみると、なんとM字開脚で後ろ手に縛られて椅子に座っている妻の姿でした。

愕然として画像を見ていると、また妻の携帯からメールが送られてきました。

本文には『あなたごめんなさい。すごく気持ちよかった』とありました。

慌てて画像を見てみると、なんと先ほどの姿で座ったまま挿入されている画像でした。

後頭部を後ろから思い切り殴らたような強い衝撃を感じ、そしてすぐに後悔と興奮の混じった、今まで経験したことのない感情がこみ上げてきました。

そしてまたメールが、今度は男の携帯から送られてきました。

私はドキドキしながら男からのメール見ました。

『奥さんメチャメチャ淫乱ですよ。あんたより俺の方がいいってw』

私のことを理解してくれているのか、M心を燃え上がらせる内容のメールです。

もう居ても立ってもいられません、すぐに席を立ちホテルに向かいました。

ホテルに着き、部屋のドアをノックしますがなかなか開きません。

何度も叩くものの一向に開かず、仕方なく男の携帯に電話しました。

しばらくして「もしもし」と男。

電話の向こうでは聞きなれた妻の喘ぎ声がします。

少し膝が震えたものの、気を取り直し、開けてくれるようお願いしました。

男「そろそろイキそうなんだけど、奥さんが『中出ししていい』って・・・、どうします?」

愕然としました。

まさに今、私以外の男の精液が妻の中に放出されようとしているのです。

私「あっ・・・ああ、妻がいいと言っているのなら構いません。出してやってください」

携帯の向こうでは妻の激しい喘ぎ声がしています。

ドアを蹴破って中に入りたい衝動に駆られますが、なんとか自分を抑え、「その前に私を中に入れてくれませんか?」と尋ねました。

男「奥さん、旦那さんが中に入りたいって、どうする?・・・奥さん、嫌だって言ってますよ。もう少しで終わりますからそこで待っててください」

なんと男はドアの前で待っていろと言うのです。

私は今にも暴発しそうな息子をどう処理していいかわからず、その場でオナニーをしてしまいました。

そして10分ほど経って男がドアを開けたと同時に射精してしまい、その姿を見られてしまいました。

男「あんたの旦那ここでオナニーしてるぜ!」

妻「情けないな~、そんなところで誰かに見られたらどうするの?」

妻が軽蔑の眼差しを向けていました。

その後、男は私の見ている前で朝まで2回生中出し。

私はずっと見ているだけでした。

オナニーのお手伝いをしてくれた美術学科の先輩

大学時代の時のこと書きます。

当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。

そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんと言いました。

奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが、「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」と聞いてきました。

「そうですね」と僕が答えると、「あ、でも一人で処理するのには困らないか」と奈美さんが笑いました。

僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、見栄を張りたかったのかなんのか、「いやいや、一人でするのも虚しいんであまりしないですよ」と嘘を言いました。

(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました)

そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に少し喜んだ様な顔を見せて、「良かったら、今度手伝ってあげよっか」とイタズラな顔で聞いてきました。

一瞬ドキッとしましたが、(いやいや、これで焦っていたら童貞だとバレる)と思って、「してくれるなら是非お願いしたいもんですよ」と笑って返しました。

そしたら奈美さんから、「じゃあ、再来週の日曜はどう!?」と驚きの答えが!

(ええーーー!!)

僕はもうビックリして、「ああ・・・はい・・・」としか言えませんでした。

家に帰ってからも僕は落ち着きませんでした。

ついに童貞捨てれるチャンスだ!と喜ぶ気持ちと、童貞だってバレたらヤバい!と焦る気持ちがずっと交錯していました。

約束の日まで残り10日間程となった頃、奈美さんからメールが来ました。

『この前話してた約束の事、来週の日曜日で良かったよね?私の家でもいい?』

(あぁ、本当にするんだ)と唾を飲みました。

『いいですよ』と僕が返すと、『条件のこと宜しくね。私はそれが目的なんだから(笑)あと、普段しないって言ってたから伝えなくていいと思ったけど、その日までは一人でするの禁止ね』と返ってきました。

条件とは、奈美さんが美術やってる事もあって僕にモデルになって欲しいとのことでした。

何をするのかよく判らないまま僕はオーケーしていました。

ただ、なぜにオナニー禁止なのかはよく分かりませんでした。

とにかく僕にとって10日間のオナニー禁止は相当きつかったです。

予行演習をしようとAVを何度か観ましたが、オナニー出来ない辛さでおかしくなりそうになるばかりでした。

(禁を破って射精したら、経験者の奈美さんは分かってしまうのかな?)と思い、出来ませんでした。

そうして迎えた当日。

僕は起きた瞬間からほとんどの時間、あそこが立っていた様な気がします。

当日はそれがバレない様に、少し緩めのズボンを穿いて行きました。

待ち合わせた奈美さんに誘導されるように彼女の部屋に行きました。

「じゃあ、先に描かせてね。ただ、その前にお風呂に入って」

「あ、家出る前に入ってきちゃったんですけど、もう一回入った方がいいですか?」

「あ、じゃあいいよ。じゃあ服脱いじゃって」

「え、服脱ぐんですか?ヌードなんですか?聞いてないです」

僕は驚きました。

「後でどのみち脱ぐからいいじゃない。それに、あんまり文句言うとしてあげないよ」

そう言われると何も抵抗出来ませんでした。

「全部脱ぐんですか?」

一応聞いてみましたが、やはり全部脱ぐとの回答でした。

僕がシャツを脱いで上半身裸になると、奈美さんは「あー、やっぱり良い体だね。少し柔らかい肉感で、肌白いし。そうだと思ったんだ」と言いました。

そんな目で見られるのは初めてなので、とても恥ずかしかったです。

僕が裸になると、奈美さんは感心した様にジロジロと僕の体を見ました。

太ももを撫でられて、「本当に白いね」と言われました。

僕の股間はずっと膨張していましたが、奈美さんはそれを見る度に少し笑みをこぼすものの触ってはくれず、僕は恥ずかしくて顔が真っ赤になっていたと思います。

「はい、ここに手を置いてね」

奈美さんは椅子を僕の目の前に差し出して、お馬さん?みたいなポーズをさせられました。

僕が言われた通りのポーズをすると、奈美さんは僕が椅子に置いた両手を手錠2つ使って固定させました。

なぜ手錠を使うのか聞くと、「そういうテーマなの!」と少し怒り気味に奈美さんは言いました。

絵に関してはもうツッコむのはやめようと思いました。

立ったままの四つん這いの状態から、奈美さんはさらに足を広げるように指示しました。

僕が少し広げても「まだまだ」と言われ、終いには僕の両足は肩幅よりも大きく広げることになりました。

股やお尻にエアコンの冷たい風が当たり、相当恥ずかしかったです。

僕の姿勢に満足すると、奈美さんは側面方向から僕をデッサンし始めました。

勃起した自分のモノが時折下腹部に当たるのを感じました。

そこだけ温かいのが妙に心地よかったです。

10分程経つと奈美さんが、「よし、終わり」と言いました。

あ、こんなに早いんだと思ったら、奈美さんは今度は僕の後ろにまわり込んで再び絵を描き始めました。

肛門がもろ見えだと思い、少しずつ足を閉じようとしたら、「ダメ!」と一喝されてしまい、僕は再び大きく足を広げました。

シャッシャッ、と動くえんぴつの音が、(今、自分の肛門辺りを描いているのでは?)と思えてしまい、腕が震えるくらい緊張しました。

緊張のせいか、奈美さんが描く時間は先ほどよりもずっと長く感じました。

まだかまだかと思っている内も僕の股間はずっとギンギンでした。

そしてやっと、「はい、全部終わり!!」との声を頂きました。

ホッとするのと同時に、これからセックスをするのだと新たな緊張の種が生まれました。

奈美さんは一仕事終えたかの様に、コップに入った水を一気に飲み干して、ふぅっと息を吐きました。

「よし、じゃあお礼に手伝ってあげるね」

奈美さんは持っていたコップを僕が手を置いている椅子に置きました。

ついに来た!と思いました。

「あ、じゃあ手錠外してもらっていいですか?」

「あー、手錠。せっかくだから、そのままでいっか!」

「え?」

「ほら!足がまた閉じてきてる。さっきと同じ姿勢になりなさい!」

先程と同じ様に怒られました。

えー・・・と思いました。

AVで予習して、したいこともいっぱいあったけど、この状態ならバレなくても済むかなと、少し楽になった部分もあり、僕は言われた通りにすることにしました。

四つん這いの姿勢のまま、先程と同じ様に僕は足を開きました。

奈美さんは僕の横に来ると背中に手を置き、「本当に白いねぇ」と擦り出しました。

その手はだんだんとゆっくりになって、お尻の肉を通過すると太ももの内側に入れてきました。

その感触がとてもエロくて、チンポに触られた瞬間に射精してしまうのではないかと思うくらい、人生で一番硬いと思えるくらいの勃起状態になりました。

後ろにいる奈美さんの手は、一瞬僕の玉袋を触った後、滑るようにお尻の両側の肉へ持って行きました。

そしていきなりお尻の穴周辺を舐め出したのです。

僕はびっくりして、「うわっ」と声を上げてしまいました。

穴の周りを一周する様に舌を一回転させた後、水を飲む犬みたいにレロンレロンレロン、と立て続けに舐めました。

僕は、「えーえーえー」とだんだんキーを高く声を漏らしていました。

「本当に良い体ね」

そう言って、再び奈美さんは両手でお尻の肉を擦り、今度は強い力でお尻を開かせると、舌をお尻の穴の中に入れてきました。

本当に一瞬の事で、僕は何が起こったのか分かりませんでしたが、驚きの後にすぐにその気持ち良さに感動していたと思います。

奈美さんは舌を抜いた後、再び穴周辺を舐め回し、また穴に突き入れてきました。

今度はピストン運動でした。

それに合わせるように僕は呼吸を漏らしていました。

奈美さんは僕のお尻をひとしきり舐めた後、今度は蟻の戸渡りを舐め始めました。

そこが気持ち良いと知らなかった僕は、舌が這われる度に感動していました。

奈美さんはそこを舐めながら、「ここってアソコの形が分かるよね」と言いました。

奈美さんは、蟻の戸渡り部分の男性器の輪郭を浮かび上がらせるように指でなぞりだしました。

僕は待ち続けた股間への初めての刺激に声を漏らしました。

奈美さんは左手でそこをなぞりながら、右手を僕の両太ももの間から伸ばし、僕のチンポを握りました。

「すごい硬い!」

そう言うと奈美さんはチンポを握る力を強めました。

そして、そのまま前後に擦りだしました。

後ろ側からされているからか、自分がいつもしているオナニーとは全く違う快感でした。

というか、快感にやられた僕は開いた足をプルプルさせていました。

「あー!もうダメです!!出ます!」

奈美さんは左手で先ほど飲んでいたコップを掴み、僕のチンポの先端に被せました。

「ちょ!何をするんですか。嫌ですよ!」と僕が慌てると、何も言わずに僕のチンポを擦る速度を一気に上げました。

とうに限界を迎えていた僕は堪えることが出来ず、そのままコップに射精してしまいました。

何度も何度もビュッビュッと出ました。

それに合わせるように奈美さんは僕のチンポを絞り、僕はその度に力無い声で、「あぁ、あぁ」と言いました。

チンポの痙攣が収まっても、僕のチンポは硬いままでした。

その様子を見た奈美さんは、「まだ出るんじゃないの?」と言い、蟻の戸渡りを指で押さえ、先端に押し出すように亀頭の方まで滑らしました。

「出た出た」と奈美さんは喜びました。

僕が精液を出しきると、奈美さんはコップをチンポから離し、僕の横に移動して出た量を確認しました。

「すごい量だね、10日分」と言い、僕に見せつけました。

コップに出して見たことはありませんが、確かに多かったです。

自分でもそう思いました。

奈美さんは、「健くん、今日は頑張ってくれてありがとうね」と言い、そのコップの精液を一口含みました。

眉間にシワを寄せてましたが、グッと飲み込みました。

そしてまた一口また一口と何回かに分けて、飲み干しました。

僕はただ呆然と、その様子を見ていました。

コンビニに来る常連客のエロいOL

俺はコンビニでバイトしてる。

キレイなお客さんとか可愛い子が来るとやっぱりテンションが上がるわけで・・・。

よく来るお客さんの中に20代後半くらいのOLさんがいて、その人と関係を持った。

その日はもう一人の店員が裏で仕事をしていて、レジは俺一人。

店内はそのOLさんしかお客はいなくて、何か起こるには絶好のチャンスでした。

そのOLさん(以降ユウコ)がレジに来て、「いらっしゃいませ」と対応すると、ユウコは少し照れた笑顔で、「こんばんわ」と返してきた。

いつもより露出が激しい服を着ていて、あまり大きくはない胸が見えていて谷間を強調しているようだった。

俺はそれに気付いて少しチンポが反応してしまって興奮した。

それから俺はチラチラ気になって仕方なかった。

そんなことを考えながらレジに商品を通してると、「今日はお客さん少ないですね」と。

こういった会話は初めてだったから少し驚いたけど、普通に「そうなんです、今日雨降ってるし、あまりお客さんが来ない時間帯なんですよー」と答えると、「じゃぁ、またこの時間に来ようかな・・・」とユウコは少し恥ずかしそうに上目遣いで言う。

商品を袋に詰めながら俺は心の中で(いける・・・)と思った。

そしてあえて真面目な口調で、「来てくださいね」と答えた。

するとユウコもいけると思ったのか、お金を受け取ろうと手を出した瞬間、ユウコは俺の手を握った・・・。

ユウコが、「いい?」と聞いてきた。

俺は瞬間的に「うん」と返事をして、その手を握り返した。

ユウコは待ちきれないという感じで俺の手を握り返してきて、息が荒くなっていた・・・。

俺はたまらずカウンター越しにユウコの唇を犯した・・・。

ユウコは全く驚かず、むしろ俺の唇を咥えたり自分から舌を入れてきた。

口の中はユウコの唾液と俺の唾液でドロドロでカウンターに垂れてるのがわかった。

ユウコは、「ん・・・んんん・・・、はぁはぁ」と声を漏らしながら俺の手を愛撫し、指を絶えず動かしながら絡めていた。

俺のチンポはもうギンギンで我慢汁が溢れているのがわかった。

後で聞く話によると、ユウコはコンビニに来るたびに濡れてしまってたらしい。

そしてレジに俺がいて、俺と応対したり手が触れるとユウコのマンコは汁が垂れ流れてしまうくらい濡れていたらしい・・・。

ふっと現実に戻って口を戻すと、ユウコは寂しそうな目で俺を見て、「もっと・・・」と言う。

「したいけど、バレるとまずいから・・」

そう答えるとユウコは俺の手を握って、「じゃぁ、私の家でしよ・・・」と言った。

ユウコは俺にアドレスが書かれた紙を渡して、「最後にもう一回・・・」と言ってきたから、今度は俺がユウコの口に舌と唾液を流し込んだ。

するとユウコは嬉しそうに俺の口をしゃぶった。

バイトが終わって、次の日が休みだったからバイト終わりにすぐにメールしたら、『◯◯◯の公園わかる?そこで待ち合わせしよう』と返事。

チンポをギンギンにしながら速攻でその公園に向かった。

ユウコはノースリーブのTシャツにミニスカートでベンチに座っていた・・・。

俺「ま、待った?」

ユ「ちょっとだけ・・・」

俺「・・・」

ユ「・・・」

俺がユウコにぴったりとくっついて座ると、ユウコは俺の腕に手を回して胸に押し付けてしがみついてきた。

ユ「Kくん・・・したい・・・」

俺「・・」

俺は我慢できずにユウコの口に貪りついて舌を絡めた。

ユウコも舌を絡めてきて、お互いの唾液でドロドロになりながら体を抱き寄せた。

おしまい。

友達の奥さんにリモコンバイブを装着して

俺は32歳独身の会社員。

その日は、既婚の友達、慎(32歳)の家に遊びに行く約束をしていた。

仕事終わりに車を走らせて駅を通り過ぎようとした時、見覚えのある女性(その友達の奥さん・30歳)が、見知らぬ男性と車でどこかに向かおうとしていた。

(ん?)

どうしても気になったのでその車の後をつけて行くと、そのままラブホテルに入って行ってしまった。

今から友達の家に行くし、見間違いかな?と思い、そのまま友達の家に到着。

でも家にお邪魔すると、奥さんはいなくて友達1人だった。

「亜紀さんは?」と聞くと、「今日、お前と遊び行くって言ったら、実家で用事があるから帰って来るってさ」との事だった。

(じゃあ、さっきのはやっぱり・・・)

そう思ったが、さすがに何も言えずに友達と過ごした。

それから数日後、忘れ物を取りに仕事帰りに友達の家に行く事になった。

まだ友達は仕事から帰って来てないとの事で、友達が帰宅するまでお邪魔する事に。

しばらく亜紀さんと話をしながらふと見ると、短いスカートを穿いていたせいもあるが、綺麗な足の隙間からピンクのパンティが見えて、思わず興奮してしまった。

「そう言えば亜紀ちゃん、この前駅の近くから知らない人と車に乗ってなかった?」

「知らない・・・、違う人じゃない?」

亜紀さんは凄く焦っていた。

ますます怪しいと思い、「そうなんだ、ホテルに入って行ったよね?携帯で写真撮ってあるんだ。見せようか?」と、本当は撮ってはいないが、カマをかけてみた。

「それって、慎は知ってるの?」

「いや、まだ何も話してない。でも、そうなんでしょ?」

「お願いだから慎には黙ってて。何でも言うこと聞くから」

「別に慎の奥さんだし、脅すつもりもないよ。でも、どうして?」

「実は、旦那には内緒の借金があって、出会い系とかでエッチする代わりにお金を貰ってた」

「いくら借金があるか知らないけど、自分も協力するから辞めなよ」

「協力はしなくていいから、慎には黙ってて」

そう言って、ズボンの上から俺のペニスを触り始めた。

俺が、「慎が帰ってくるからまずいよ!」と言っても、大きくなったペニスを見て、亜紀はズボンからペニスを取り出しゆっくりと口に含んだ。

あまりの出来事と、ねっとりとしたフェラ、また亀頭部分を器用に責める舌使いに我慢出来なくなり、思わず口の中に思いっきり出してしまいました。

「ペニス大きいね、それにいっぱい溜まってたのかな?」

「めちゃくちゃ気持ちいいから、いっぱい出ちゃった」

ペニスの先から垂れている精子に気づいた亜紀さんは、再びペニスを口に含み、綺麗に掃除し始めた。

「精子飲んじゃったの?」

「いつも慎にさせられているから」

慎の奴、羨ましいなと思っていると、家の外で帰ってくる物音がしたため急いでズボンを穿き、何事もないように誤魔化した。

それから何事もなかったように帰る時、「慎にはお願いだから内緒で」と念を押された。

「分かった、とりあえず今話してたら怪しまれるから後でメールする」と言って帰宅しました。

家に帰って、さっきの余韻に浸っていると亜紀からのメール。

『さっきの事とこの前見た事は、慎には内緒でお願いします』との内容。

『分かってるよ。だけど、さっきのフェラが気持ちよかったから、もう1回だけしてくれない?』

『いいよ、私もさっきフェラしてたら挿れてみたくなった、その代わり絶対に言わないでね』

慎には悪いと思いながら、慎が出張で家にいない日を狙って会う約束をした。

万が一のことを考えて場所は俺の家、亜紀は実家に戻っている設定にした。

約束の日、亜紀は俺の家にやってきた。

「ご飯まだだろうと思って買い物してきた。何か作ってあげる」

亜紀は、この前の事は何も触れる事なく料理を始めた。

その後ろ姿を見て興奮してきたので、後ろから近寄りスカートを捲りあげた。

「まだご飯出来てないしダメ!それに、シャワーも浴びてないから汚いもん」

「いいよ!ご飯なんか後回しにしてエッチしよ?」

そう言いながらパンティの中に手を入れ、クリの辺りを刺激するともうマンコはビショビショに濡れていた。

亜紀の喘ぎ声がだんだん大きくなってきて、パンティには大きな染みが出来ていた。

俺も我慢出来なくなり、ズボンを下ろすと台所に亜紀をしゃがませ、大きくなったペニスを亜紀の口いっぱいに押し込んだ。

亜紀も最初は苦しがっていたが、徐々に慣れてきたようだったので亜紀の頭を手で押さえ、喉の奥までペニスを突っ込んでやった。

「苦しい、普通にフェラさせて」

「分かった、綺麗になるまで掃除してね」

そう言うと亜紀はこの前以上に舌を使い、亀頭の裏や筋を丹念にしゃぶってきた。

「亜紀のフェラ上手いね、いつも慎にそんなフェラしてるの?我慢出来ないよ」

「いいよ、口の中で一杯出して」

射精の瞬間口から抜き、亜紀の顔にぶっかけてやった。

「もう、お口で飲みたかったのに」

そう言いながら顔に掛かったザーメンを指で掻き集め、口に運ぶ亜紀。

携帯で亜紀のザーメン顔を撮ってやる。

「もう、そんなの撮らないで!」

「すぐに消すから」と言うと怒った様子もなく、「もう、顔洗ってくる」と洗面所にと向かった。

しばらくすると亜紀が下着姿で戻ってきた。

「服にもたくさん掛かってたから脱いできた」

その姿はとても綺麗で、一度収まっていたペニスもまた硬くなってしまった。

「お風呂入っていい?」

「その前に、こっちに来て?」

亜紀をベッドに連れて行きました。

ベッドの上に寝かせ、キスをして、ゆっくりとブラを外し優しく乳首を舐めると、亜紀も我慢出来なくなったようで、体を反らせ「あぁ・・・!」と喘ぎ始めました。

下着の上から指を添わせると、もうビチャビチャ。

体をビクンとさせ、一層喘ぎ声が大きくなりました。

そのまま、俺は体を亜紀の下半身の方に移動させ、パンティを脱がし、直接割れ目に添うように中指を上下させ、マンコの濡れ具合を確認。

そのまま顔を埋めクンニをしようとすると、「やだ、汚いからやめて」と両手で顔を引き離そうとしたので、負けじと亜紀の両足を手で押さえつけ、舌でクリを刺激すると亜紀は力の入らなくなった両手で頭を押さえつけ離れない様にしました。

「亜紀ちゃん、いやらしいね~、いっぱい濡れてるよ?」

クリトリスを舌で集中的に舐めると、「あぁ・・・イク!」と言って、体を反らせ1回目の絶頂を迎えました。

そのままマンコに中指を挿入し出し入れすると、「ダメダメ!!またイクぅぅ!」と言って2回目の絶頂と共に、大量に潮を吹いてしまいました。

亜紀は、「こんなの初めて、初めて潮吹いた」と言い、俺の大きくなったペニスを手で擦りながら口に咥えました。

「大きくて硬い、美味しい」

「ごめん、俺のこそ洗ってないから汚いよ?」

「いいの、この匂いが好きなの」

「亜紀って凄いいやらしいね?」

「だって、このペニス、大きくて美味しいもん」

亜紀は自分のマンコを広げ、ゆっくりと腰を沈めてきました。

「まだゴム着けてないよ」

「このペニス、生で挿入してみたいからそのままちょうだい!でもイク時は口に出してね」

イッた後の亜紀のマンコはとてもキツく締め付け、ピストンするのもやっとでした。

こんな締まりの良いマンコは初めてで、「亜紀ちゃんのマンコキツくない?」と聞くと、「ペニスが大き過ぎるんだよ」と言ってずっと腰を上下させています。

亜紀はそのまま3度目の絶頂を迎えました。

挿入したまま正常位で動かしていると亜紀は俺の手を腰に当て、もっと奥に当たるように手を動かし、「もっと、もっと、いっぱい奥まで突いて」と言ってきたので奥まで突きあげると俺も我慢出来なくなり・・・。

「ダメ、イキそう」

「私もイクから一緒に」

「出そう」

「出ていいから、そのまま突いて」

俺と亜紀はそのままイッてしまいました。

「いっぱい出ちゃった、大丈夫?」

「たぶん今日は大丈夫」

ペニスを抜くと亜紀のマンコからドロッと精子が流れ出しました。

しばらく亜紀は放心状態でベッドに横たわっていました。

また俺はその状態の亜紀のマンコを携帯で撮ると、そのまま一緒にお風呂に行き、お風呂の中でも口でペニスを綺麗に掃除してもらいました。

お風呂の後、「亜紀のオナニーが見たい」とお願いすると、「いつもはローターやバイブを使ってしているけど、今日は無いから出来ない」と言うので、俺は台所からきゅうりを持ってきて亜紀に渡しました。

亜紀は恥ずかしそうにしながらも自分できゅうりを出し入れし、気持ち良さそうに何度もイッていました。

そんな感じで、亜紀が家に帰るまで何度もエッチを楽しみました。

それから数日後、亜紀に、『この前のエッチの時の写真だよ!』とメールをしました。

『もう、恥ずかしいから消して』

『分かった、じゃまた会って。その時に亜紀の目の前で消すから。その時はローターとバイブを持ってきてオナニー見せて』

そんな条件でまた亜紀と会う事になった。

約束の日、待ち合わせ場所に車で迎えに行く事に。

まずはご飯を食べに行こうという事になり、運転しながらフェラをさせ、到着場所で口内射精。

例によってペニスの掃除をさせると、目をトロンとさせる亜紀。

「ねぇ、エッチしたい」

「いいよ、今日も一杯しようね!でもその前に・・・」

この日のために買っておいたワイヤレスローターを出した。

「それ、もしかして?」

「そうだよ?ご飯を食べに行く前にこれを亜紀ちゃんのマンコに入れて、あとパンティは着けないで」

亜紀はしぶしぶ脱いだパンティを俺に渡しました。

車から降りてお店に入る間にスイッチを入れると、「う~ぅん」と言いながら亜紀はしゃがみ込みました。

通り過ぎていく人が、『どうしたの?』という目を向けていたので、「あまりしゃがみ込むとパンティ穿いてないから丸見えだよ?」と言って、何度もローターのスイッチを入れたり切ったりして楽しみました。

亜紀は周囲の目が自分に向いている事に気づくと恥ずかしそうにしていました。

食事もローター遊びを楽しみ、車に乗ってからも付けたままにさせコンビニに移動。

助手席に座らせ、下は何も着ていない状況でオナニーをさせました。

俺は車の外に出て、タバコを吸いながら亜紀を観察。

通り過ぎる人にチラチラ見られながら亜紀がイクまで放置をさせたりしました。

その状況を見ていると、俺も我慢出来なくなり誰も居なさそうな空き地に車を移動し、野外でのフェラ。

そのまま亜紀のぐちゃぐちゃになったマンコにペニスを挿入すると、亜紀は入れたまま2度も絶頂を迎えました。

抑えがきかなくなって、「亜紀ちゃんの中でイッていい?」と聞くと、「今日は、ダメ。口で出して」と言われましたが、俺はもう我慢出来なくなり、そのまま亜紀の中に大量のザーメンを注ぎました。

その後も外で何度もエッチし、お互いに何度もイキました。

全て中に出しちゃいましたが、それからも亜紀は、野外での中出しプレイが忘れられなかったようで、ピルを飲むようになり、何度も会いに来ています。
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