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サウナ

オーストリアの混浴サウナで超可愛い芸能人に遭遇

日本に帰って来て、TVのCMを見てビックリした話です。

ここ数年、日本語で文章を書くって事がほとんどなかったので、文章力がないのは勘弁って事で。

先月まで約8年間、オーストリアのウイーンに居たんだが、結構サウナとか普通に混浴だったりするんだよね。

しかも皆して体を隠さずに丸見え状態なので、最初はドキドキで大変だったけど、当たり前に慣れてしまって、サウナで女の人の裸を見ても別になんとも思わなくなってた。

自分も隠さず丸出しで平気になってたしね。

ちょっと余談だが、たまに観光等で来てる日本人の子が入ってくる時とかあったんだけど、大体が同じ日本人の男が居ると嫌がるんだよね。

日本人の男が居ると分かると嫌な目で見られたり、逃げるようにすぐ出てったり。

こっちは現地在住で現地の人と同じような感覚で入ってるだけなのに・・・。

仕事帰りに現地の同僚とサウナに寄ってから帰るのが日課になってたんだけど、ある時、そこに日本人の女の子が数人入ってきた。

聞こえてくる会話を聞いてると、「えっ、混浴なのー!?」みたいな感じで話してて、どうやら混浴と知らないで入ってきたらしい。

また嫌がられたりしたら嫌だなぁとか思ってたんだけど、「外人しか居ないしいいか!!大丈夫でしょ!!」みたいな感じで入ってきた。

たぶんちょうどその時に真っ黒に焼けてたのと、髪の色を金髪に近い状態で染めてたからだと思うが、その子達は俺が日本人って気づかなかったみたい。

それどころか、ちょうど俺の正面の反対側に座る空きがあって、そこに座ってきた。

もちろん、バスタオルを軍艦巻き状態だったけど。

その時にハッキリその子達の顔を見たんだけど、一人の子がめちゃくちゃ可愛い!!

印象としては20歳過ぎくらいの感じで、体も細くて肌も綺麗で、しつこいようだがとにかく可愛い!!

混浴サウナにすっかり慣れてたけど、こんな可愛い子がバスタオル一枚だけの姿で目の前に居ると思ったらヤバいくらいにドキドキした。

見てるのを気づかれたら嫌だと思ってあまり見ないようにしてたが、やっぱり気になってチラチラ見ちゃう。

そのうち下半身が反応してきて、ヤバいと思ってバレないようにタオルを置き直すふりして慌ててタオルで隠した。

混浴サウナにすっかり慣れてたので、サウナで反応しちゃったのなんて数年ぶり。

で、その子達の会話を聞いてると・・・。

「国柄なのかなぁ、皆よく丸出しで平気だよね~」

「女の人の裸見て、男の人は大きくなったりしないのかなぁ~」

「あの右から4番目の人のデケーっ!!!!」

ってな感じで話してる。

で、そのうちに、「こんな厳重ガードしてるのってうちらだけじゃない!?」「逆に浮いてるしー!!!別に外国だし、日本人居ないし、タオル取ろうか!!!!」ってノリで皆バスタオルを外して、畳んで膝の上に置く形になった。

すなわち、正面に居る自分の前にはその子達の全裸が丸見えです。

おっぱいも下の毛も全部見える状態にドキドキ。

(外人の女の人の全裸ならもう何百人と見て何も感じないけど、同じ日本人の子の裸だとこんなに興奮するのはなぜなんだろう?)

やっぱり視線は可愛い子の体へ。

綺麗です。

バスタオルの上からでも細いのはよく分かったけど、本当に肌も綺麗で、細いのにおっぱいは張りがあって形もいい。

クビレもしっかりしてて本当にスタイルがいい。

下の毛もちゃんと手入れがされてます。

(外人の人達は下の毛の手入れをしている人なんて全くと言っていいほど居ない)

あんまり見過ぎて、見てるのを気づかれちゃいけないと思ってたんだけど、思わず見惚れてしまいました。

その時にふとその子と視線が合って、ヤバいと思って反射的にペコリとお辞儀したら、その子は挨拶されたと思ったのか微笑みながらペコリと返してくれました。

その微笑んだ顔が可愛すぎます。

その後、あまり見てまた視線が合ったりして気づかれちゃいけないと思い、視線を斜め下にして過ごしてました。

それでも視線の中にその子の下の毛は入ってますが(笑)

少し時間が経つと、その子は体を伸ばしたくなったのか、足を前に伸ばして屈伸するようにしたり、お尻の両脇に手をついて体を後ろに反らしたりとかし始めて、そのうち片膝を立てて体を左右にひねり始めました。

そうです!!見えました!!

その子のアソコが!!!!!!!!!!!

その子、気づいてないのか、片膝を立てて体を左右にひねる時に、程よくアソコが開くようになるんですよ。

正面に居る自分には丸見え。

もう興奮度MAXでした。

今でもその光景が頭に焼き付いてます。

それから数分ほどしてその子達は先に出て行ってしまったんですが、出て行く時にお尻もしっかりと拝見しました。

これがまた締まってていいお尻でした。

異国の地で見た可愛い女の子に惚れて片思いをしてしまったような気持ちになってました。

しばらくして、先月の下旬に日本に帰国。

TVを何気なく観てたら・・・。

(えっ??!!)

CMに出てた子が、まさにサウナで見た子なのです!!

最初は凄く似てるだけなのかなぁと思いましたが、どう見てもその子なのです。

ここ8年ずっと海外に居たので日本の芸能人が全く分からず、友達に名前を聞きました。

聞いた名前でネットで色々と見てたら、その子がオーストリアのウィーンでサウナに行って混浴だったのでビックリした話が!!!!

やっぱりこの子だと100%確信!!!!!

その子をTVや雑誌で見るたびに、その子の裸が思い出されて今でもドキドキです。

TV番組やCMでその子を見ない日がないくらいなので、良い思い出が出来ました。

婚活シェアハウスのスケベな巨乳ちゃん

色んな商売を手がけている友人がいるんだが、そいつがシェアルームを始めたんだよ。

それも婚活する男女を集めた婚活シェアハウス。

そこのお手伝いさんとして俺は呼ばれている。

婚活シェアハウスは名前の通り、一つ屋根のしたで複数の男女が暮らし、家賃を払って生活し、その中から結婚相手を見つけるというものだ。

そこで暮らす人達は、日中は仕事、夕方は各自用意されたキッチンを使ったりして料理をする。

消灯時間は無く、いつ寝ても騒いでも文句を言われない防音設備がされている。

そこに呼ばれない日はほとんどなく、毎日のように通っていた。

仕事内容は主に施設の掃除、ぼっちの人の助っ人。

(誰がフリーか、誰がどんな好みかを熟知し、合いそうな人を紹介したりもした)

そして浴室の掃除。

浴室は24時間いつでも入れて、仕事が遅い人も関係なく使えるようになっている。

浴室と言っても大浴場で、温泉ではないが結構な広さやサウナルームまである豪華な浴室だ。

そのため維持費はかかるので1時間置きで男女が入れ替わる。

ある日、俺はいつものようにシェアハウスに向かい、事務所で友人と会った。

「ちょっと出掛けるから浴室掃除しておいて。もう夜遅いし、仕事帰りの子も少ないから誰もいないよ」

深夜2時だったので確認もせずに浴室の脱衣所へ向かった。

掃除をしていると、服を置く籠に一人分の着替えが置いてあった。

しかし、誰もいないという友人の言葉で思い込みをしていて、俺は忘れ物と決めつけてしまった。

浴室に入ると音も無く、やはり誰もいないのでお湯を抜き、床のタイル面から掃除を始めた。

そしていつも通りに浴槽も掃除を終え、最後にサウナルームへと向かった。

驚いた。

全裸の香織ちゃんがベンチに座っていた。

一瞬、大きな胸が見えたがすぐに隠された。

当たり前かw

香織ちゃんとは何回か話をしたことがあるが、年齢は28歳。

ロングヘアでスレンダー巨乳の男がそそるようなエロい身体つき。

相手はまだいないが、シェアハウスの中では「男癖が悪い」と噂で、友人もみんなも困っていた。

俺はそんな風には思っていなかったので、意外だった。

「あ・・・えっと」

香織ちゃんは小さなタオルで前を隠した。

しかしそれだけじゃ全部隠れないので、足を思い切り閉じて下も見えないように片手で股間を抑えた。

「Tさん(俺)いたんですね・・・びっくりしたぁw」

香織ちゃんは怒らずに照れながら笑ってくれた。

俺も笑いながら「ごめんね」と扉を閉めようとしたが・・・。

「全然気にしないでください。もうちょっとで上がるので掃除終わるまで居ていいですか?」

「俺はいいけど・・・いいの?w」

我ながら気持ち悪くニヤニヤしながら掃除を始めた。

意外とサウナルームの床は汚い。

雑巾掛けで強く拭かないとカビや埃がすぐに溜まるのだ。

雑巾掛けをする体勢になると、嫌でも飛び込んでくる香織ちゃんの生足。

見るな見るなと自分と闘いながらも淡々と掃除をした。

床面が終わる頃、ふと香織ちゃんの方を見ると足が広がっていたオマンコが丸見え。

ふかふさの陰毛でよく見えないが微かに具が見えた。

咳払いをし、次はベンチを拭くことした。

「ここ避ける?」

香織ちゃんはそう言ったが、「最後にするからいいよ」と答え、3段ある中の上から攻めた。

チラッと下を見ると見える見える谷間w

正直勃起しながら香織ちゃんの裸体を楽しんでいた。

小さなタオルじゃ収まらない程の巨乳だった。

真ん中の段も拭き終わり、香織ちゃんの座っている下の段で最後になった。

「あっち~!これで終わりだわ。先に上がっててくれる?」

すると香織ちゃんは避けてくれたが、扉の前で小さなタオルを外して伸びをした。

残念ながら背中しか見えなかったが、俺は拭くのを忘れて凝視していた。

裸体から漏れる乳が妙にエロいし、お尻は丸出しw

程よい肉付きの下半身が汗でベトベトと濡れて、とにかくエロかった。

陰毛もお尻の間からチョイと見えたし、ラッキースケベと思いながらも暑かったので急いで拭き始めた。

香織ちゃんは既にサウナルームから出て身体を洗い始めた。

(せっかく洗い場も掃除したのに!でも見えるからいい!w)

テンションが上がり、遠くに見える香織ちゃんの裸を楽しみながら拭き掃除を終えた。

サウナルームから出ると香織ちゃんはもういない。

少しイケる気がしていた俺は残念だったが、暑くて倒れちゃシャレにならないのでそそくさと脱衣所に出た。

すると、またまた驚き。

下着姿の香織ちゃんがドライヤーで髪を乾かしていた。

俺はもう少し身体を見たかったので、「あっ、そこ掃除すんの忘れてたw」と嘘をついて2つ並んだ洗面器の片方を洗い始めた。

鏡越しに見える香織ちゃんの谷間がデカすぎて終始勃起状態w

掃除もままならず、適当に同じとこを何度も拭く。

「Tさんってドジだけどイケメンだよねー、あぁ~、あっついなぁ」

いきなりブラを外す香織ちゃん。

大きな乳房がたぷんたぷんと露わになった。

「イケメンではないよw乳首綺麗だねー」

(これはヤリマンの痴女だ、完全に)

そう思った俺も普通にセクハラ発言をした。

「かっこいいよ。乳首近くで見る?w」

雑巾をぶん投げて椅子に座って向き合った。

見るどころかいきなり鷲掴みすると、ビクンと身体が跳ねる。

「デカいねぇw乳首すげぇー」

ペロペロと乳首を舐めながら巨乳を揉みまくり、下着越しに股間を触るともうベチャベチャ。

(噂通りの男好きだなぁ)

そう思いながら淫獣の様に香織ちゃんの身体を触りまくった。

すると香織ちゃんの手が俺のペニスに伸びてきて、パンツの上から擦ってきた。

お互い立ち上がり全裸になった。

誰が入って来てもおかしくないのだが、それどころじゃない。

俺達は激しくキスをしながらお互いの性器を刺激しあう。

「舐めてもらっていい?」

ギンギンに硬くなた性器を素早く握り、咥え始めた香織ちゃん。

「そんなに欲求不満だったの?w」

「ここの男つまんないんだもんwさすが独身の集まりって感じw」

ジュポジュポとエロい音を立てて美味しそうにフェラをする。

「めちゃ毒舌じゃね?w俺はどうなの?」

「これから知るもんw」

香織ちゃんのを椅子に座らせて足を開かせると、さっきは見えづらかった具が間近で見れた。

「凄い出てるじゃんw興奮したの?」

返事を聞く前にむしゃぶりついた。

AVを観過ぎな俺はとにかく大きい音を立てながらペチャペチャと性器を舐めた。

「エロいよぉwあんっ凄い上手・・・イクぅ」

可愛くピクピクと果てた香織ちゃんを無理やり立たせ、犯すように洗面器に手をつかせ、生で後ろから挿入した。

これがまた名器だったw

今まで経験したことのないような絡みつく膣内。

ヌルヌルとペニスに絡みつく膣内は香織ちゃんそのものを表しているように思えたw

「あっあっ!奥凄いっ・・・イクぅ」

香織ちゃんは何度も膣イキした。

途中、小便も漏らしたが、床は勾配があって排水溝に流れるので問題なしだった。

どうやら俺のペニスとの相性が抜群らしく、香織ちゃんは3分間隔くらいでイキ続けた。

「香織ちゃんのまんこ凄いんだけどwエロ過ぎw」

「やだぁwT君のも凄い気持ちいいよw」

終始楽しく、笑顔を見せ合いながら腰を振った。

洗面器に座らせて前から突いたり、床の上で騎乗位をしてもらったり、その度揺れまくる巨乳がエロかった。

最後は正常位だった。

「もうイキそうなんだけど」

「私も・・・イク、イッちゃう・・・イクぅ!」

抜くことも忘れ、中で思い切り出してしまった。

「あったかぁwピクピクしてる」

笑いながら俺を見る香織ちゃんにキスをしながら、果てた。

しばらくキスをしながら繋がったままでいた。

香織ちゃんも俺の肩に手を回して巨乳を身体に押し付けてくれたw

抜いて2人で賢者モードでいると、香織ちゃんがまた俺のペニスを咥え始めた。

「・・・またヤッちゃうよ?」

「・・・しよ?w」

お互い笑いながら二回戦目を迎えたw

そんな香織ちゃんはまだシェアハウスに居る。

そして俺はたまに夜中に香織ちゃんの部屋に行ってアレコレとしている。

健康ランドで2人の女性従業員に全裸勃起をお披露目

30代前半の男です。

久しぶりに健康ランドに行ってみた。

調べてみたら深夜まで営業しているようなので、平日の夜10時を過ぎていたが行くことにした。

この時間でも結構入浴客は多かった。

ジャグジーや電気風呂、プールみたいに泳げる浴槽など、広くて様々な浴槽があるので楽しい。

途中、サウナのマット交換や洗い場の清掃などで、浴室内で何人かのおっさん従業員とすれ違う。

しばらく入浴を楽しんだ後、食堂で生ビールを飲み、休憩室でテレビを見ながら横になる。

そして深夜0時を過ぎ、再び浴室へ。

この健康ランドは入館後は何度でも入浴可能だ。

浴室に入ってみると、さすがに入浴客が少なくなってほとんど誰もいない感じだった。

さっきはサウナに入らなかったので、今度はサウナに入ってみる。

高温のサウナは苦手なので、温度が低い薬草サウナという部屋に向かう。

小窓から覗くと5人が横になれる狭い部屋だが、誰もいなかったのでラッキーと思って中へ。

サウナマットが5列敷いてあるので、真ん中に横になった。

木で出来ている枕があるのだが、誰が使ったかわからないので、持っていたハンドタオルを枕に乗せて使用。

必然的にフルチン状態になるが、他に誰もいないので気にする必要はなさそうだ。

温度がさほど高くないサウナだが、なぜかジワジワと汗が出てくるのは薬草のためだろうか。

1~2分しないうちに扉がノックされた。

振り向くと、扉が少し開かれて従業員の顔が見えた。

おっさんではなく、なんと女性の従業員だ。

しかも明らかに20代と思える若い感じ。

「マットの交換に参りました」

そう言うので、俺は上半身を起こして、「じゃ、出ないといけないのかな?」と言うと、「お客様がよろしかったらそのままでも構いません」と言うので、そのまま居ることにした。

彼女はここの制服なのか、健康ランドのマーク入りのポロシャツに短パン姿。

マットを抱えてサウナ室に入ってきた。

俺は上半身を起こして両足を投げ出した姿で座ったまま彼女の作業を見ていた。

もちろん俺のハンドタオルは枕の上にあるので、フルチンのままだ。

彼女が今まで敷いてあった扉側のマット2枚を回収して丸める。

そして、「失礼します」と言いながら俺の足元を通って奥の2枚を回収。

「サウナの温度はいかがですか?」と、奥にある熱の出る機械の温度計を確認している。

「高温のサウナは苦手だから、こういう薬草サウナがあると嬉しいね。ちょうどいいよ」と言うと、「この薬草サウナ、人気あるみたいですよ」とにっこり微笑んだ。

彼女は立って作業しているので、俺を見下ろすような感じになっている。

サウナ室内だからか、それとも何も身に着けていないフルチン状態の俺を至近距離で見ているからか、彼女の顔は少し赤くなっていた。

この状態に、俺の息子はムクムクと反応し始めた。

狭い密室空間に、全裸でフルチンの俺と若い女の従業員。

距離は1メートルも離れていない。

彼女は新しいサウナマットを俺の両側に綺麗に敷いている。

「そちらのマットも替えますので、こちらにどうぞ」

俺と彼女が入れ換わる。

二人は50センチの距離だ。

「ありがとう。やっぱり新しい方が気持ちいいね」

そう言うとさらににっこり微笑んで、「ありがとうございます」と、彼女は手を止めてお辞儀をした。

俺の勃起している息子が完全に目線に入っているはずだ。

俺の息子、俺の体の下のマット、俺の顔、彼女の視線が行ったり来たりしているのがわかる。

少しの間、彼女は作業の手を止めて、俺の体を眺め回していた。

「熱いから大変だよね」と声を掛けると驚いたようにまた作業を始めて、「大丈夫です」とまたにっこり。

そしてマットの交換を済ませると、「失礼しました」と言って出て行った。

自分の全裸姿を女性に晒すのは気持ちがいいものだ。

その後、入浴を済ませ、脱衣所へ戻る。

深夜のため脱衣所もガラガラだ。

手に持っていたハンドタオルを回収ボックスへ入れて、自分のロッカーへフルチンのまま移動。

その時、脱衣所にまた従業員が現れた。

俺が使っていたのは脱衣所の隅の方にあるロッカーだったので、そこへ行くと従業員がその通路に入ってきた。

俺とは少し離れたところでロッカーを開けて、中をチェックしているようだ。

俺がバスタオルを出して体を拭いていると、その従業員が俺のすぐ横までやってきた。

30代、俺と同じくらいの年だろうか、サウナの時の従業員とは別の女性従業員だ。

彼女は、「いらっしゃいませ」と言いながら俺のロッカーの隣のロッカーをチェックし始めた。

他の通路にもロッカーはたくさんあるのに、わざわざ俺がいる通路に、しかも俺のすぐ横に来たのだ。

せっかくなので俺の全裸姿を見てもらおうと思い、俺はバスタオルを仕舞って、脱いだ下着をビニール袋に入れ直したり、新しい下着をカバンから出したりして、裸のまま時間稼ぎをした。

彼女がロッカーのチェックをしながら俺の下半身をチラチラ見ているのがわかる。

そして再びバスタオルを取り出し、今度は頭を拭く。

下半身はフルチンのままだ。

その時、ロッカーのチェックをしながら女性の従業員が言葉を発した。

「お風呂いかがでした?」

「ああ、気持ちよかったですよ」

「広いお風呂はのびのびできますよね」

「従業員の方も入るんですか?」

「仕事が終わると毎日入ってから帰るんですよ」

「へ~、毎日入れるなんて羨ましいな」

しばらくこんな会話が続いた。

その間、俺は全裸フルチン。

ポロシャツ短パン姿の女性従業員と至近距離で向かい合わせだ。

俺の息子は興奮状態でビンビンになっている。

その従業員が、会話する時に何気なく下を向いたりして、俺の息子を眺めているのがわかる。

すでにロッカーのチェックは済んでいるはずだが、彼女は俺のそばからなかなか離れようとしない。

脱衣所は暖房が利いているので、裸のままでいても心地いい温度に設定されている。

俺は全裸のまま、目の前の女性従業員は服を着ている。

なんて気持ちのいい状況なんだろうか。

すでに10分以上、そのまま立ち話をしている。

俺の息子の先から、透明な液体が垂れそうになっているのがわかった。

まったく関係のない話をしながら、ロッカーからタオルを取り出し、そっと息子の先から液体を拭き取る。

その女性従業員も、まったく関係ない話をしながら、俺のその様子を見つめていた。

「ずいぶん遅くまで仕事なんですね」

「夜の方が給料がいいので、朝まで仕事なんです」

「それは大変だね」

「ありがとうございます」

女性従業員は最後にまたお辞儀をして、俺の息子をしっかりと見てからその場を離れて行った。

まだ息子は上を向いたままだ。

このままで帰るのはつまらないので、再び浴室へ。

カーテンを引くと簡易な個室状態になるシャワーがあるので、そこに入りシャワーを息子に掛けてやった。

サウナの若い女性従業員、そして脱衣所の同年代の女性従業員。

至近距離で全裸勃起を見せたことを思い、あっという間に射精した。

気持ちのいい出来事だった。

プールの中でしごき続けるハイレグ水着のエロ奥さん

俺がまだ大学生の頃の話だ。

当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。

かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。

なぜか、いつもタイトな服を身につけている。

体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。

金持ちの奥様だから体にはお金をかけているのだろう。

ジムにも通っているらしい。

ある日、「T君、あなた、泳ぎは得意?」と母親に聞かれた。

俺は、「日本海育ちなので、海やプールでよく泳いでいたし、高校の時も水泳部だった」と答えた。

「じゃあ、教えてくれる?」

そう言われたので、家庭教師とは別の日に教えてあげることにした。

「水着も一緒に選んで欲しい」と言われたのでスポーツショップにも同行した。

母親の名は、和美と言う。

下心丸出しと思われても仕方がないような、当時流行っていた超ハイレグの競泳水着を和美さんに勧めると、すんなりOKして買ってくれた。

俺も3サイズくらい小さいブーメラン競泳水着を買って貰った。

ブーメランは和美さんのリクエストだ。

(和美さんもエロい事を考えているのか?)と思った。

次の日、少し遠くのレジャープールに和美さんの車で連れて行ってもらった。

「近くだと近所の人に会うかもしれないから」と言っていた。

更衣室で水着に着替えた。

俺の水着もかなり小さいので、尻が半分ほどはみ出した。

勃起すると俺のモノは20センチはあるので、水着からはみ出してしまう。

エロエロ考えるとヤバいので、冷静にプールまで歩いて行った。

和美さんもやって来た。

やはりスタイルは抜群だ!

腰骨の上まで超ハイレグの水着が切れ上っている。

「どう?」と聞くので、「ステキです、よく似合ってますよ」と答えた。

和美さんの後ろ姿も確認すると、なんと尻が半分以上はみ出して、水着が食い込んでいる!

30代後半とはいえ、ジムで鍛え上げられたボリュームあるヒップにしっかりと競泳用水着が食い込んでいた。

俺は思わず勃起した。

水着から俺のモノがはみ出しかけた。

俺は慌てて前を手で隠した。

「どうしたの?」

和美さんがそう聞くので、「いや~、奥さんがあまりにもスタイルがいいので」と言うと、和美さんは笑いながら、「じゃあ、T君のが、こんにちは!する前にプールに入りましょう」と言われ、一緒に流水プールの中に入った。

プールの中で俺のモノは、完全に水着からはみ出してしまった。

和美さんも気がついたみたいで、「まあ、若いって、いいわね~」と笑う。

そして大胆にも、俺のモノをプールの中で握り締める。

さすが人妻だ。

「T君の大きいのね~、彼女が羨ましいわ」と言うので、「今は彼女はいません」と嘘をついた。

和美さんは、プールの中でも食い込んだ水着を直そうとしないので、ほとんどTバック状態になっていた。

俺のモノを和美さんが触るので、俺も恐る恐る和美さんのヒップに手を触れた。

「お尻、水着がかなり食い込んでますけど大丈夫ですか?」と聞くと、「いつもTバックだから気にならないわ」と和美さんは言う。

和美さんのオマンコにも触ってみた。

水着越しにも和美さんの愛液が確認できる。

水の中でもヌルヌル具合が確認できるくらいだから、かなり濡れているのだろうと思われた。

水着の前布をずらして和美さんのオマンコに指を入れた。

やはりヌルヌルだ。

和美さんは抵抗しないので、和美さんの奥に指をピストン運動した。

和美さんもプールの中で俺のモノをしごき続けた。

俺の方が爆発しそうだったので、「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます!」と言うと、「かまわいから、イッていいわよ」と言う。

「でも、プールを汚します」と言っても、「こんなに広いからわからないわよ」と言う。

そういう問題かと思ったが、和美さんが激しくしごき続けるので、ついに射精してしまった。

「T君もエッチねえ、こんなに出しちゃって。でも、これでプールから一度出られるわね」

確かに一度出したので、半立ちくらいになり、なんとか水着の中に収まった。

和美さんは、今度は俺の水着の後ろを吊り上げてTバック状態にした。

「若い子は、お尻を出した方がいいわよ」と言う。

「食い込んでお尻が痛いんですけど」と言うと、「そのうち慣れて癖になるわよ」とウインクされた。

結局、ほとんどTバック状態で食い込まされたまま、俺達はプールから出た。

平日で人は少なかったが、おばちゃん達は俺のアソコや尻を凝視して、オッサン達は和美さんの食い込み水着を見ているような気がした。

二人でミストサウナ室に入った。

誰もいなかった。

キスをした。

和美さんは舌を絡まてくる。

人妻のテクニックは、キス一つにしても同級生の女の子より数段上だ。

和美さんは俺のモノを水着から出して、いきなりフェラした。

俺も和美さんのオマンコに指を入れた。

グショグショだ。

指をピストン運動すると、フェラ中の和美さんも喘ぎ始めた。

「T君の、欲しい・・・入れて!」と和美さんは言う。

「ゴムを持っていない」と言ったが、「今日は、大丈夫だから」と言って、和美さんはハイレグの水着の股間部分を横にずらして、おまんこに俺のモノを入れてしまった。

ピストン運動すると、グチュグチュと音が出るくらい濡れていた。

抱っこ状態で和美さんと繋がっていると、突然、人が入って来た。

20代前半と思われる女性の2人組だった。

入って来た瞬間、「あっ!」と言った。

俺たちがヤッているのがわかったようだ。

すぐに出て行きそうだった。

が、意外にも和美さんは、「あの~、よかったら見て下さい!」と言った。

後で和美さんに聞いた話だが、見られながらエッチするのが好きだそうだ。

やはり2人組は出て行きそうだったが、「お願いします、後でお礼をするので見て下さいませんか?」と和美さんが言う。

俺は恥ずかしいので息子を抜こうと思った。

「イヤッ、T君、抜かないで!」

結局、女性2人は見てくれる事になった。

エッチの経験はあるのだろうが、他人のを見るのは初めてなのだろう。

俺と和美さんの繋がっているところを見て、「凄い、本当に入ってる!」と言っていた。

「T君、もっと突いて!」

和美さんがそう言うので、思いっきりピストン運動を続けた。

ハアハアと和美さんは喘ぎ続ける。

和美さんのは締りがいいので、俺はイキそうになるのを抑えるのに必死だった。

見られていると俺も興奮する。

やがて和美さんの体が痙攣し、一度目の頂点に達したようだ。

俺も射精してしまった。

本当に中に出しても大丈夫なのか心配だった。

「T君、まだ抜かないで!若いから、まだ大丈夫でしょ!」

結局、俺と和美さんは繋がったまま、もう一戦する事になった。

和美さんは、また舌を絡めたキスをしてくれた。

やはり上手だと思った。

若かったので、いわゆる抜かずの2発ができた。

息子を抜くと、精液と和美さんの愛液まみれのペニスが出てきた。

「うわっ、大きい・・・」

女性2人組はつぶやいた。

「大きいでしょ、彼の」

和美さんが満足げに言った。

すっかり膣が不倫相手のサイズになってしまった私

「行ってきます。今日は仕事が終わったら友達と映画を見て、それから食事をしてから帰るので遅くなります」

夫(45歳)にそう嘘をついて出かける私(43歳)がいます。

夫とは、高校時代からの付き合いで結婚して20年。

男性関係は今の彼を入れて3人です。

夫とは、5年前からセックスレスになりました。

その後、3年前に高校のクラス会で再会した同級生に誘われるがまま、淡い期待を持って初めて浮気をしました。

ですがセックスは上手くなく、またあまりの早さとペニスが小さかったこともあって、それ以上は続けようと思いませんでした。

今は派遣先の元上司(37歳)とW不倫の関係になって半年。

私より6歳年下です。

今、毎週1回の彼とのひとときの逢瀬に喜びを感じてます。

付き合うきっかけは割愛しますが、とにかく彼は私が今まで感じたことの無いほどの愛情でセックスをしてくれるのです。

私自身、今まで曝け出したことのない自分を感じるとともに、はしたないと思われるかも知れませんが、本当にこの年で初めてセックスの良さを知ることになりました。

彼はセックスをする時には、前戯にたっぷり1時間以上かけてくれます。

そんな時間の中で、私は彼のキスや愛撫だけで何度もイッてしまうのです。

特にキスをする時は、恋人同士が相手を貪るほどに欲する濃厚なキスになります。

それはまるで映画のワンシーンのようで、彼の作る甘い雰囲気に酔ってしまい、私から理性を完全に奪うのです。

そして私は彼の首に腕を回して、何度も口づけをねだり、彼の舌が私の歯列を舐め回してくるのです。

そうしながら私の舌に絡みつき、強く吸い上げてくれるのです。

それは緩く、時にはねっとりと。

また時には激しく、柔らかく。

舌の動きに翻弄され、じわじわと私は私の秘所が濡れてくるのを感じるのです。

そして彼は、私がどこで一番気持ち良くなれるかを知っているのです。

私の秘所を愛撫すると、私は1分くらいですぐに昇り詰めた様な感覚が襲って来て、「あ~、気持ちいい。そのまま・・・お願い。イカせて」と言葉が自然に出てくるのです。

そのまま体を彼に任せていると突然、体全体ががピクピクして体の力が抜けちゃいそうになります。

彼にしがみついても必死に堪えることができず、本当にイッてしまうのです。

そのまま頭の中が真っ白になります。

(彼のモノが欲しい・・・)

彼のボクサーパンツを下ろすと、勢いよく飛び出した勃起した彼のペニス。

黒々とした陰毛で覆われ、少し黒ずんだ肌色のペニス。

今の私には、このペニスしかないのです。

とにかく太くて長い。

そして硬いのです。

いつも見ているけど、つい見惚れてしまう。

先端部分は、茎の部分よりもさらに太い。

これが私が愛している男性のペニス。

そのまま彼の硬くなったペニスを握り、愛しむように口に含むのです。

じっくりとフェラをしていると彼も我慢できず、私に69を要求します。

69になると形勢が逆転し、彼の舌が動くたび、あまりの気持ち良さに私の身体は跳ね上がるように感じてしまうのです。

そのような押し寄せる快感を堪えながら、彼も私の愛撫を感じて声を漏らすのです。

そして私はあまりの気持ち良さに我慢できずに、自分から彼のペニスを私の秘所に宛てがい、「挿入して欲しい」と嘆願するのです。

彼の太くて大きいペニスをゆっくり挿入してもらうと、次第に頭の中が白くなり、快感に酔いしれ、突き上げる彼のペニスに応えるように腰を振り、激しく燃え盛るように色々体位を変えたり、場所を変えたりしてセックスにのめり込みます。

最近では、彼が色々な体位を教えてくれます。

それがホテルの部屋の玄関だったり、サウナの中やベランダ、窓際、テーブルや洗面台の上など、今までしたことのないような場所でした。

その行為がだいたい1時間半くらい繰り広げられるのです。

とにかく彼は様々な体位を知っていて、私自身、いつも体位を通じて新しい感じるポイントや感覚の発見に感動しています。

限界になると私は、彼が少し動くだけでも堪え切れずに喘ぎだします。

とにかくこの快感が、この愛情が、この体が欲しいのです。

彼は日頃体を鍛えているからか、とても腰の動きが速いし、強いのです。

そんな彼のピストン運動で完全に膣が痙攣しているような感覚に襲われ、私の秘所から体液が噴出してくるのがよくわかります。

(また来週まで我慢できない)

そんな気持ちを振り切るように、私たちは何度も絶頂を迎えるのです。

本当に激しいセックスだと思います。

1回のセックスの時間が、前戯と合わせて3時間以上時間をかけて彼は私を愛してくれるのです。

1回のセックスで10回以上イッてしまうので、とても満足しています。

男性経験が少ない私ですが、これほどまでに体の相性って良し悪しがあるんだとつくづく思います。

夫は、「自分のペニスは普通より大きいんだ」なんて自慢していましたが、いえいえ、彼のは夫のモノよりも一回り以上も大きいんです。

初めて彼とした時は、あまりの大きさにフェラすらできず、また私の秘所に挿入することも苦痛でした。

でも女の体ってよく出来ているもので、次第に相手の体に馴染んでくるのです。

今では、私の膣は彼のペニスが挿入されるのにちょうどいいサイズなのです。

実際に彼から、私の膣の中が最初の頃と変わったと言われてます。

夫はもう私を求めてこないので、この体はこのまま彼のサイズで合わせ続けるつもりです。

妻を見初めた禿げ社長[前編]

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。

こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。

いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。

社長は猥談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。

愛人もいるらしいが、「人妻が一番燃えるんだ」とか言っていた。

相当アコギなこともしてきたらしい。

そんな社長に俺は女房のことを吹聴した。

どんなことをしたら悦ぶとか、どんな声で喘ぐとか、他愛もない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

夏休みに撮った水着の写真があると言うと、「見せろ見せろ」としつこく要求する。

しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。

妻も30半ばでしっかり肉付きも良くなってはいるが、社長から見れば美味しい年代らしい。

食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。

俺「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから」

社長は、ウンウンと大きく頷いて俺に握手してきた。

分厚い大きな掌は心持ち脂ぎっていて気持ちが悪かった。

社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。

社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんないわく付きの部屋だなんて一言も言わずに女房独りで届けに行かせた。

妻が出掛けた後、俺は社長の携帯に電話をした。

間違いなく妻一人で行かせたことを伝えるためだ。

社長は、「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切った。

それからの時間がやけに長く感じた。

免許更新の時の退屈な講習でさえ、あんなにも長くは感じないだろう。

社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像するだけでゾクゾクする。

でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきてしまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅した時、俺はなぜだか勢い込んで玄関に迎えに出た。

いつもとは違う俺の出迎えにも女房は反応しなかった。

普通なら冗談でも言うか、しんどかったと文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。

ここは変に勘ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかったように接することにした。

妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。

妻が言い訳したことが逆に俺にとってはありがたかった。

俺が知ってたなんて社長がバラしてたら大変だった。

翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。

いつになく饒舌に(酒も飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべり始めた。

社長「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」

ハッスルなんて言葉が今だに使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。

女房がどんな反応をしたのか、それからどういう風にこの禿社長にやられちゃったのかが重要なのだ。

俺「女房は嫌がらなかったんですか?」

ストレートに聞いてみる。

(よく考えると失礼だな)

社長「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してたみたいだがな、わはは」

てことは、その先は俺にも想像がついた。

いつも社長が飲み屋で言ってた、『スキンシップからスキンレス』という作戦パターンだ。

案の定、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと、得意の寝技、締め技で攻略したと言っていた。

社長の言葉は下品そのものだったが余計に欲情してしまう。

行間に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

社長「◯◯(俺)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。嫁さん、弱点を最初に見つけられて戸惑ってた。あとは、ほれ、その、なんだ、いやぁ、参ったな」

何が参ったんだかよくわかんないが、俺まで参っちまいそうだった。

時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長はとつとつと話を続けた。

社長「・・・だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れてたんだよ。ヤダヤダってたって嘘つけねえもんな。俺も年甲斐もなくヤンチャしちまった」

社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられっぷりを見てみたいと、このとき強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにとことん付き合うと言った。

遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。

空いたクローゼットに小窓をつけて枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。

種を明かせば簡単。

普通のガラス窓にホームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。

(だてに工務店をやってるわけじゃないねと、この時だけは社長を尊敬した)

めでたく覗き部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。

数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。

一泊分の荷物を持って社長のマンションに直行し、合鍵でドアを開ける。

(社長の愛人になったような変な感じだ)

社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。

そんなことばかりを考えながら、虚ろな時間が過ぎていった。

予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。

しょげた社長の顔を思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

社長「すまんすまん、待たせたな。今からすぐ行くから。じゃあな」

声を忍ばせて一方的に切れた。

慌てて電気を消してクローゼットに入る。

自分の鼓動が速く強くなるのを感じながら二人の帰還を待った。

社長「まぁ、まぁ上がって上がって」

禿社長のダミ声が玄関で響いた。

やり取りは聞き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。

社長「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにさ」

押されるようにして女房が部屋に入ってきた。

自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めた頃の気持ちを思い出した。

とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。

一瞬、目の前のガラスが曇った。

自分の鼻息のせいだとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。

たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえから、な、頼むよ」と哀願するように言った。

妻「でも、私、そんなつもりじゃなくて」

さらに拒絶の言葉を口にする妻。

涙目になりながら、妻が社長の腕を解こうとした時、「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」とドスの効いた声で社長が凄んでみせた。

(『恥』って・・・)

そういや俺が覗いてることを社長は知ってるんだった。

社長が俺の視線をかなり気にしているんだなと思った。

カタギとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。

最初からそうしてればいいんだよと言わんばかりに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。

女房が身を固くしながらも、呼吸が弾んでいくのがわかる。

社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。

たぶん女房の乳首は硬くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。

だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌先を滑り込ませる。

女房の苦しげな喘ぎ声がくぐもって聞こえる。

扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲み込んで息を殺すのに精一杯だった。

なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく見えて仕方がない。

すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ・・・。

そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。

マジックミラーになっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。

我に返った俺が再び覗くと、妻は上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。

普段見慣れたベージュのブラジャーだが、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。

禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動すら覚えてしまった。

ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。

こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳輪から乳首に向かって次第に色濃くなっている。

想像通り、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく硬く勃っていた。

社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。

行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。

女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわかった。

禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。

文章にしてしまうとあまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと、もう何でもありですみたいにハマってしまった。

とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたんだと思う。

女房への扱いがより一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激されて反応が激しくなっていった。

禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音を立ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増していった。

その時、社長が押さえていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさそうにクルクルと捲くり上がっていた。

取り残されてしまいそうな自分の姿がパンティにダブって見える・・・。

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を表わしていた。

社長はクンニしながらゴツゴツした指を挿し入れて『泉の広場』を叩き始める。

社長はGスポットのことを『泉の広場』と言い、そこを責めさせたら日本一だと豪語していた。

呼び方なんてどうでも良いのだが、変なこだわり方に安心感すら覚えてしまう。

確かに社長の言う通り、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと、「あ~、そこ、そこ、そこ」と口走り、「い、い~~・・ダメ、ダメ、ダメ」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。

『良い仕事するでしょう』とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。

テラテラと濡れて光る右手の指の爪が綺麗に切り揃えられている。

『エチケットも守ってますよ』とでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。

唇は半ば開いていて、荒い息を整えているようだ。

そんな女房を横目で見ながら、社長はズボンとパンツを一気にずり下げた。

下半身を剥き出しにしながら社長は女房の口を吸い始めた。

今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。

獲物をしとめた猛獣が悠々と餌を食むように見えた。

女房もうっとりとした表情で、社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、歪な風景だった。

社長が密着するほどに女房の体が妖しく蠢く。

いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い腿に当たっている。

いよいよだなと俺は思った。

女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を開いた。

社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。

左の肘で自分の体重を支えながら、右手をチンポに添えて黒々した茂みの中心に導く。

「ふぅ~ん」と鼻にかかった甘えた声。

オヤジめ、少しばかり勿体つけてやがる。

社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような恥ずかしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。

膝を立てたような妻の間で、ぐいっと腰を突き出す社長。

大きなベッドのスプリングが軋むリズムがだんだん速くなる。

餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。

老練な腰さばきとでも言うのか、時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。

いつの間にか、ロデオの騎手のように妻が足をその尻の上で組んでいる。

その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3度気をやったのがわかった。

見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横でゴロリと仰向けになった。

ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。

サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。

こうなると、女ほど怖いものはない。

さっきまでぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかいを出す。

社長の胸を擦っていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。

相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。

社長の愛想笑いも引き攣ってる。

半立ちのチンポもしごかれてようやく力を回復した。

俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲んで観察した。

付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちないフェラだった。

それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは・・・。

自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。

禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いてしまうところだろうが、その時の俺は完全に社長と同化していた。

たまらず自分のムスコをしごいていたのだ。

バランスを崩してクローゼットの中で物音を立てそうになる。

こんなところで気付かれたらおしまいだ。

やむを得ず、元あった状態に戻した。

そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。

社長「奥さん、四つん這いになんなよ」

社長に促されて女房は白い尻を突き出した。

女房はことのほかバックスタイルが好きだ。

上付きとか下付きとか、アソコの構造で、女は体位の好みが別れるらしい。

少しのインターバルで始まった後背位。

突かれる度にヒーヒーと喘ぐ妻。

小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。

完全に社長の竿が根元までねじり込まれた。

あの時の音が今でも耳に残っている。

ヌプヌプヌチャヌチャ・・・。

あの時、妻は少なくとも3、4回はイッてしまったと思う。

決して禿社長のピストン運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごとにその間隔が短くなったのだ。

後背位によって一番イキやすい角度が得られるためだと思う。

(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが・・・)

最後に妻が、「ダメ、ダメ、イッちゃうぅ~」と叫び声を上げた時、「ああ、あああ」と社長まで切羽詰った変な声を出した。

後ろ姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくるのがわかる。

社長は、「ううっ」と言って突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかった。

そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。

(え?まさか腹上死?)

俺はマジで心配になり、これが事件になったらとか色んなことを考えていた。

そんな矢先、「いっけねぇ」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上がった。

枕元のティッシュを引っ張り出し、俯いて自分のを拭いている。

(ナニが、いっけねぇだ!しっかりイキやがったくせに!!)

・・・と上手いことツッコむ余裕もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。

随分深く挿入された挙句の放出と見えて、すぐには確認できない。

女房が体勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ出た白い物が・・・。

<続く>

温泉施設で働く妻の秘密を覗いてしまった

街外れに温泉施設が出来た。

施設内には風呂が3種類と、サウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。

客は、家族連れやご老人が多く見られた。

開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく、特に平日は老人の溜まり場だそうだ。

長年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。

私42歳、家内38歳、子供もまだ中学生と高校生とお金がかかる年頃。

家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。

家内も仕事を探したが、こんなご時世、正社員などなかなか見つからず、半年が過ぎていた。

そんな時、友人の勧めもあり、温泉施設で働く事になった。

時給も他より良く、家内の友人も働いているという事で安心していた。

仕事初日、妻はリビングのソファーに座っていた。

私「どうだった仕事」

家内「思ったより大変!」

私「内容は?」

家内「マッサージ!風呂にいるでしょ!」

私「大丈夫なの?」

家内「何が・・・エッチな事考えてる?」

私「まぁ、何となく」

家内「大丈夫よ!ほとんどお年寄り・・・って言うかマッサージする人いないから、掃除がメインよ」

私「そうなんだ」

家内「久々の仕事でしょ!それでもって初めての仕事だからなかなか大変!」

そんな感じで、家内は仕事をスタートしたんです。

しかし1週間が過ぎた頃、家内がやたらと溜息をつくようになりました。

私「どうしたんだ?最近よく溜め息つくなぁ」

家内「ん~最近マッサージとか垢スリするお客さんがいるんだけど・・・エッチなんだよね」

私「エッチってお前!何されてるんだ!」

家内「服装がさぁ、短パンにポロシャツなんだけど、お年寄りでもお尻触って来る人もいるんだよねぇ」

私「マジかよ!」

家内「友達には、まぁちょっとくらい我慢が大事って言われるんだよね」

私「まぁ仕事だから・・・少しは我慢だけど」

家内「まぁお年寄りだから仕方ないんだけど・・・大丈夫」

家内は私に黙っているのが辛かったのか、その後は溜め息をつく事も減りました。

しかし私は、家内が毎日何をされているのか気になって仕方ありませんでした。

仕事を初めて1ヶ月を過ぎた頃でしょうか。

朝いつもの様にゴミを捨てに集積場に向かうと、妻の友人の旦那と会ったんです。

いつもは頭を下げる程度でしたが、その日は彼が近づいて来ました。

友人「旦那さん!奥さん大丈夫ですか?」

私「何がです」

友人「聞いていないんですか?」

私「はぁ?」

友人「私の嫁は辞めましたよ!あんな事されるんじゃねぇ」

私「何の事でしょうか?教えてください」

そうして私は家内の仕事場の話を聞く事になったんです。

初めは老人が多く、中にはエッチな客がいて、お尻を撫でたり胸を触って来たりする客もいたそうです。

まぁそんなのは可愛い方で、中には短パンの隙間から手を入れてくる客も・・・。

家内も友人の奥さんも直にマンコを触られる事も多かった様です。

マッサージ担当の従業員は40代後半が多く、30代は家内と友人の奥さん2人だった事も理由の一つかも知れません。

そんな時、ガラの悪い客が来るようになり、いつも指名で2人が選ばれたそうです。

彼は強引で、マッサージしていると腰のタオルを外し、立ったチンポを出すそうです。

「そこも揉んでくれ」と言われ、断ると強引に手を引かれマッサージさせるそうです。

彼は毎日来てはマッサージをする様になり、家内達の体を触り、終いには直に胸やマンコを触る様になった様です。

さすがに主任(50歳)に言うと、「触られるだけいいじゃない!お客さんだし我慢しなさい!」と全く話にならなかったそうです。

更に上の人に相談したところ、「時給上げるから我慢して」と言われ、友人の奥さんは辞めたそうです。

その頃にはその客は、無理やりチンポを擦らせ、精液を出す始末。

「俺のチンポ見たんだ!お前らも見せろ!」と服を何度も脱がせられそうになっていたそうです。

友人「本当に奥さん大丈夫なんですか?彼ヤバいですよ!」

そう言うと、彼は帰って行きました。

私は、家内はなぜ何も言わないのか気になり、まずは確認しようと思いました。

数日後、私は会社を途中で切り上げ、家内の働く施設に向かいました。

平日とあって客は少なく、風呂には数人の老人がいるだけでした。

午後3時位になると、殆ど客が居なくなり、風呂には私一人になっていました。

その時、ドアが開き30代半ばの腕に入れ墨の入った男性が入ってきました。

男性は湯船に浸かり体を洗うと、マッサージ室の方へ向かって行きます。

風呂からちょっと奥にマッサージ用の個室が3室並んでいました。

ちょっとすると、ガラガラとドアが開き、女性が入って来るのが見えました。

家内でした。

強張った顔で用具を持ち、奥のマッサージ室に入って行きました。

私も家内を追う様にそっと奥に進みました。

家内が一番奥の部屋に入ると、私は隣の部屋に隠れました。

部屋には荷物を置く棚とマッサージする為のベッド(板状にクッション材が敷いてある程度)が設置されています。

天井の方は壁もなく隣と繋がっていたので、ベッドに立ち、上から覗いてみました。

隣の部屋には、全裸の男と家内の2人がいました。

男「今日も来たぞ!気持ち良くしてくれ」

家内「はい!」

ちょっと震える手で、彼の肩の辺りからマッサージを始める妻。

男「もっと強く頼むよ」

男は上向きに寝返ると、チンポを擦れと言わんばかりに腰を上げた。

家内は観念したように男のチンポを握り前後に擦り始めました。

男は家内の短パンに手を這わせ、サイド部分から指を中に入れ始めニヤリと笑みを浮かべました。

マンコに達した頃には、もう片方の手で家内の胸を揉んでいます。

男に早くイッて欲しいのか妻の手の動きは早く、必死な感じでした。

男「俺に早くイッて欲しいのか?だったら、体見せて貰わないとイケないなぁ」

家内は諦める様に短パンとポロシャツを脱ぐと、下着も脱ぎ捨てました。

そして全裸で彼の横に立つと、またチンポを擦り始めました。

家内「早くお願いします」

そう言って擦っています。

男はマンコに指を入れ、激しく動かし始めました。

妻は必死に我慢していたようでしたが、だんだん感じてきたのか腰がクネクネし始めました。

男の指使いが上手いのか?

妻は手の動きを止め、ベッドの隅に手を付き「うっ、ア~」と声を出しています。

男「舐めてもいいんだよ!」

なんと家内はチンポを咥えたんです。

男は慣れているのかなかなかイク様子もなく、家内の方が先にイカされそうな勢いでした。

男が起き上がると、妻に・・・。

男「欲しいんだろ!他に客がいない今がチャンスじゃないか?」

家内はドアの向こう側を確認すると、ベッドに横になりました。

男は家内に跨り、マンコにチンポを入れました。

激しく突かれ、喘ぎ始める家内。

家内はなんと、男の精液を体内で受け止めていました。

家内「そろそろ時間です」

家内は急いで体を洗い、服を着ると急いで風呂から出て行きました。

衝撃的な出来事に、私はしばらくその場に立ち尽くしていました。

家内は、相変わらず仕事について何も言って来ません。

勿論辞めるとも・・・。

今もまだ、施設でマッサージを続けている家内です。

知らぬ間に悪友の奴隷になっていた妻

私達家族(私・祐次52歳、妻・由佳45歳、娘19歳)は、どこにでもいる普通の幸せな家族でした。

娘は大学進学と同時に通学のため一人暮らしになっていました。

妻の由佳は専業主婦で、155センチ、86・60・88のスタイルに対して可愛い感じの顔立ちです。

新婚以来の二人だけの暮らしになって、夜の生活を妻と楽しもうと思うのですが、毎日、会社からの帰りが10時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって2~3ヶ月に一度がいいとこです。

妻とのセックスは時間も短く、挿入して私がイッて終わりのセックスですが、妻は処女で私と結婚し、セックスはこんなものだと思っていたそうです。

そんな妻が淫乱な人妻になってしまったのは、私の性癖を悪友に教えられたのが原因です。

私の学生時代の友人Tに偶然、通勤の電車で出会ったのが事の始まりでした。

卒業以来でしたが、お互い気付いてほんの数分の会話と名刺交換をしました。

会社に着いて仕事の準備をしていると、早速Tから電話があり、後日の再会の約束をしたのです。

数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。

居酒屋を出た後も、学生時代に二人でよく行った銭湯に行こうという事になり、スーパー銭湯に向かいました。

二人で湯船に浸かり、思い出話は続きます。

サウナに入っている時に・・・。

T「最近、奥さんと夜の生活はどうなの?」

私「全然、してないね。2~3ヶ月に1度だよ。Tはどう?」

T「俺は嫁さんとやってるよ。若かった時は外で遊んでたけど、今は嫁だけだね」

私「へぇ~珍しいなぁ。普通は俺達ぐらいの歳になったら外で遊ぶもんだろう?」

T「そうかな?最近、家のやつの良さを再発見したんだ」

私「奥さんのどんなとこなんだ?」

T「実はな・・・嫁さんを他の男とセックスさせているんだ。最初はSMなどして二人で遊んでたけど『3Pしてみよう』ってなって・・・今じゃ、嫁さんのほうがハマってるよ」

私「Tは嫌じゃないの?奥さんが他の男とセックスするのは・・・」

T「それがな、異常に興奮するんだよ。今まで経験した事ないほど興奮するなぁ」

Tは奥さんの乱交や、貸し出しプレイを私に聞かせてくれました。

話を聞いているうちに少し勃起してくるのを感じます。

T「少し起ってきてるな。俺なんか話してるうちに思い出してフル勃起だよ」

Tは苦笑いしています。

T「祐次も由佳さんが他の男達に玩具にされてるのを見たらこうなるよ」

私「由佳は無理だよ。フェラだって恥かしがってダメなんだぜ。無理、無理」

T「でもな・・・想像してみろよ。由佳さんがフェラしながらバックで犯されているのを・・・」

私「由佳が・・・」

Tに答えながら、頭も中で想像してみました。

AVのように二本のペニスを右手と左手に持ち、順番にフェラしてる妻を・・・。

男に跨って腰を振りながらフェラしてる妻を・・・。

男達のペニスを受け入れ乱れた声を出しながらイク由佳を・・・。

「祐次、ビンビンになってるぞ」

Tに言われて気が付きました。

T「な、興奮するだろ」

私「ああ、するなぁ。でも、由佳は無理だって・・・」

T「いや、分からないぜ。真面目な主婦だからこそ簡単に堕ちるから・・・祐次の協力があれば無理じゃないと思う」

私「そうかな?」

T「大丈夫だって・・・無理そうなら手を引くから・・・」

私「でも、由佳はTの顔も知らないんだぜ。どうするんだよ」

T「俺に考えがある。平日に午後から休みを取って『映画でも観よう』って事にしてドタキャンしてくれよ。後は俺に任せろ」

私「そんなに、上手くいくかなぁ」

T「任せろって・・・」

不安を感じながらTの提案を受け入れました。

家に帰って妻に私は切り出しました。

「由佳、明日の午後から休みを取って映画でも観ようか?その後、食事に行こう」

「えぇ~。本当?嬉しいなぁ。デートみたい」

嬉しそうな妻を見て心が痛みます。

Tにメールで妻の写メと映画館の時間を伝えました。

翌日、妻との約束の時間の30分前に電話を入れます。

「ごめん、仕事上のトラブルで行けない」

そう伝えると、妻は映画館に着いているようで、「そうなの・・・せっかくだから一人で映画を観て帰るわね」と明るく答えました。

私の悪企みに罰があたったのか、本当にトラブルが発生して、普段より帰宅時間は遅くなってしまい、妻の顔を見るまで計画のことは忘れていました。

「今日はごめんな。埋め合わせは必ずするから・・・」と妻に謝ります。

「仕事なら仕方ないもん。久々に一人で映画を観たわ」

Tは声を掛けられなかったのか?

それとも、妻はTの誘いに乗らなかったのか?

分からないけれど、でも、私の胸の中に安堵感が広がります。

翌日からは前日に起きたトラブルの処理や溜まっていく仕事に追われ、Tの事も、Tとの計画も忘れて仕事に没頭しておりました。

妻との約束をドタキャンして3ヶ月を過ぎた頃、突然にTから電話がありました。

私「T、久し振りだなぁ。由佳の計画はうまくいかなかったし・・・」

T「クックックッ・・・祐次、やはり由佳が変わったのに気付いてないな」

妻を由佳と呼び捨てされたのにムッとしながら聞き返しました。

私「由佳のどこが変わったんだよ?」

T「あんな淫乱な女は珍しいぜ。俺がたった3ヶ月調教しただけで、俺達のチンポを忘れられないらしい。俺が由佳に連絡しておくから今晩抱いてみろよ。以前の由佳じゃないからな。それと、家のパソコンに由佳の写真を入れておくから見てみろよ、興奮するぞ。クックックッ」

私は頭から血の気が引いていく思いでした。

(計画はどこまで進んでいるのか?“俺達”って誰なんだ?)

思い巡らせているうちに気分が悪くなって会社を早退しました。

家に帰ると由佳が玄関で待っていました。

由佳「御主人様から聞きました。あなた・・・ごめんなさい・・・こんな女になってしまって・・・でも、あなたもこんな女になることを望んでいたのを今日、御主人様から聞きました。私・・・今日もこの家で御主人様達に奴隷のように扱われていたのよ」

(Tからの電話は家からだったんだ・・・)

私は玄関に立ち尽くして動けません。

由佳「もう一つ、御主人様からの伝言です。パソコンの中の私の恥かしい写真をあなたに見てもらえって・・・」

妻に手を引かれ私の部屋に連れて行かれました。

パソコンが立ち上がって妻の指示するフォルダを開けました。

写真は妻が全裸で肘掛付きの椅子に後ろ手に縛られて、足を肘掛にM字に固定されながら、オマンコにバイブを挿入されている写真です。

由佳「私ね・・・あなたと観るはずだった映画を一人で観た時、隣に座ったのが御主人様だったの。軽く挨拶され、映画を観た後、声を掛けられお茶を飲んだのよ。話が面白くって『次の週も映画を観ませんか?』って誘われたの。仕事で毎晩遅く帰ってくるあなたに悪いって思いながら淋しさに負けてしまったのかもしれない・・・。セックスに対する欲求もあったからどこかで期待してたのかもしれない・・・。でね、2度目の映画のあと食事に誘われて行ったのよ。そこで、来週はドライブに行く事になったの。私ね、彼に抱かれることを期待も覚悟もしていったから、ラブホテルに車を滑り込ませた彼に黙って付いて行ったの。そこで初めてあなた以外の男を知って、本当のセックスを体験したの。それがその時の写真よ。何度もバイブでイカされても許してくれない。やっと椅子から開放されたらオチンチンを入れられて何時間もセックスされたわ。最後に気を失っている時に中に射精されて『私はこの男の女になったんだ』と実感したの。それからは、御主人様の言いなり・・・。電話でオナニーさせられるか、御主人様に会って調教される毎日が3ヶ月も続いているの」

私「由佳・・・」

由佳「次の写真も見て」

妻がマウスを操作します。

妻がバックから男に犯されながら、もう一人の男をフェラしてる写真でした。

二人の男がカメラに向かって笑っています。

(MとDじゃないか・・・)

MとDは、Tと私を含めた学生時代からの親友です。

Mは卒業後も同じ会社に就職し、現在も支店は違うが同僚なんです。

Dは家も近くで家族同士の付き合いをしている間柄で、由佳はDの奥さんとも友達です。

由佳「今日ね、御主人様が二人を連れてこられたの。二人の前であなたの望んでるプレイだと言われて・・・。私、御主人様に逆らえないから二人に抱かれたの。あなたが帰ってくる直前まで3人にオモチャにされていたわ。あなた、ごめんね・・・こんな女になって」

由佳は目に涙をいっぱいためて謝りました。

私は由佳の写真を見つめました。

(由佳がオモチャにされていたのか・・・)

親友のチンポを咥えながら犯されて淫靡な声で悶えていたのだと思うと下半身がムクムクと元気になってきます。

以前、Tが言っていたように異常な興奮が襲ってくるのです。

妻の前でチンポを出して扱いてしまいました。

由佳「あなた・・・咥えてあげようか?フェラさせて」

私「由佳・・・頼めるかい?」

由佳「御主人様から命令されてるの。最後になるかも知れないから祐次とセックスしろって」

妻のフェラはTに教え込まれて凄く気持ちいいです。

私「由佳・・・そんなに激しくしたらイッてしまう・・・ああっ・・・イク。イクぞ」

由佳「あなた。いいわ。口に出してぇ~」

私は由佳の口に射精したのです。

由佳は一滴も溢さずに私の精子を飲み干してくれました。

由佳「ああっ~これがあなたの精子の味なのね・・・。御主人様の精子と味は違うのね。フェラしたらオチンチン元気になる?セックスする?」

妻がニコッと笑みを浮かべます。

私「由佳・・・セックスはしたいけど・・・気になる事を言ってたね。『最後になるかも・・・』とか?」

由佳「私ね・・・御主人様から言われているのよ。あなたの友達のMさんとDさんに抱かれたからには未来は二つしかないって。離婚して御主人様の奴隷として生きていくか、離婚しないであなたと私ともに二人で御主人様の奴隷になるか話し合って決めるように。二人で奴隷になったとしても、性的な行為は禁じるって。あなた・・・決めて・・・私も従うから」

私「分かった・・・僕の気持ちは決まっている。由佳を愛しているよ。由佳は御主人様に可愛がってもらえ。僕はそんな由佳を見ているだけで気持ちよくなれるし、興奮もするんだから・・・」

由佳「あなた。ありがとう。今すぐ、御主人様に報告するね」

妻は嬉しそうにTに電話をしました。

由佳「あなた、金曜日の夜8時に御主人様達が来られるって。電話を代われって」

T「クックックッ、祐次、興奮しただろ。由佳も俺たちに回されていい声でヨガってたぜ。これから、お前達夫婦を奴隷扱いして楽しんでやるから、今晩は由佳を貸してやる。最初で最後だから淫乱な由佳の身体を堪能しろ」

Tは一方的に電話を切りました。

私は最後のセックスで本当の由佳を知ったのです。

Tによって開発された由佳とのセックスは素晴らしい思い出になりました。

そして奴隷となった私達夫婦は金曜の夜を迎えました。

御主人様からの指示で、私は全裸で透明人間の扱いだそうです。

妻にも御主人様にも見えない存在でプレイを見ているように・・・。

8時になり御主人様がお着きになられました。

妻と私は玄関で御迎えしました。

妻は三つ指をついて、「御主人様、今晩も私の身体で遊んでいって下さいませ」と挨拶します。

T「由佳、DとMも来るからな」

由佳「はい。私の身体でおもてなしします」

Tは私など見えない素振りでリビングに入っていきソファーに腰を下ろしました。

私はリビングの片隅で二人を見つめました。

T「由佳、下着姿になって二人を迎えろ。バイブや縄もテーブルの上に用意しろよ」

由佳「はい、御主人様」

由佳は2階の寝室で下着姿になってバッグを持って降りてきました。

テーブルの上に道具を並べていきます。

全裸になったTは「由佳、フェラしろ」と命令します。

妻は「はい」と返事をしTの前に跪いてフェラを始めました。

妻がフェラするのを初めて目のあたりにして興奮が高まっていくのが分かります。

玄関からDとMの声が聞こえてきました。

「こんばんわ~お邪魔しますよぉ~」

二人がリビングに入って来ました。

D「由佳ちゃん、もうしゃぶってるの?本当に淫乱な奥さんだね。友美にその姿を見せてやりたいよ」

由佳「それだけは許して下さい。私の身体でご奉仕しますから」

妻は本当に困った顔で答えます。

M「祐次の性癖って本当だな。T、見てみろよ。自分で扱いてるぜ」

T「無視しろ。由佳!二人のチンポもしゃぶってやれ」

二人が全裸になるのを待ってフェラを始めます。

T「由佳、オマンコにバイブを使ってやるから・・・」

極太のバイブを嵌められ・・・。

由佳「ありがとうございますぅ~御主人様ぁ~気持ちいいですぅ~いいぃ~~今夜はぁ~いつもよりもぉ~気持ちいいんですぅ~あなぁたぁにみられてるからかもぉ~~いぃ~イクぅ~」

D「本当に変態な夫婦だなぁ。祐次のマスを見てたら気持ち悪くなってきたよ。2階の寝室の鍵を掛けて由佳を虐めようぜ」

私を残して4人は寝室にあがって行きました。

寝室から妻の淫靡な声がリビングまで響いてきます。

3人に穴という穴にチンポを嵌められ狂っていく妻の声を聞きながら、私は何度目かの射精か分からず床に垂れ流しておりました。

妻を他の男のオモチャにされるのがこんなに興奮して気持ちいい事だと実感した夜でした。

妹萌えとか絶対ないと思ってたんだが・・・[後編]

りか「お兄ちゃん、背中流してあげる!」

おいら「いや、いいって!まじやめろ!いいって!」

やめて~。

りか「兄妹でオフロ入っちゃいけないなんて、誰も言わないもんね」

なにニコニコしてんだよ。

「これならOKでしょ、おにいちゃん?」

い~え、ダメです。

早く家に帰れよ!

ぎゅぅぎゅぅ詰めの浴室では避けてても肌が触れ合ってしまう。

あかすりにボディソープで背中ゴシゴシ。

意外とイイ!

お尻付近までゴシゴシ、こりゃイイ!

って前はいいから!自分でやるから!

あかすりでチンポ隠しながら移動。

「あかすり貸してよ!」

いや・・・今はダメだから!

ひっぱるな!チンポあかすりで痛いだろ!

妹の背中しか見えない位置に移動。

前は直視できんよ。

だけど、鏡で反射して見えちゃうんだよね。

シャワー多めに出して、鏡曇らせてみる。

おぃ!りか!曇りおとすな!

後向いて、あかすり渡すと・・・。

「お兄ちゃん、私の背中は?」

てめーでやれ!

しかたなく優しさ発揮でゴシゴシ。

暑いって言うから後ろのドア開けたら、自分の尻にぶつかって前のめりに。

チンポが背中直撃。

妹「あっ・・・」

あっ・・・じゃない!事故だよ!

シャワーを取って、背中流してやって、おいらも自分流して先に出ようと、シャワーをフックに戻そうとしたその瞬間。

おぃ!なに股間みてる!向こう向け~・・・パクッ・・・。

とろけるような感覚再び。

やめろ!って言ったってチンポ反応しちゃったら言い訳できない。

必死に勃起抑えようとしたって、口と両手で責められてムクムクと・・・。

やばいよ、このままじゃ妹に兄貴としての威厳が!あるかどうかは解りませんが。

おいら「もう出るぞ!おぃりか!やめろって!」

りか「もう何も言わないで、お兄ちゃん」

言わない訳には・・・。

実際ね、拒否しようと思えば拒否できるし、やめろ!って言ってこずいてでも辞めさせる事も出来る。

けど、なんだろうなぁこんな気持ち初めてなんだ、落ち着くっていうか、安らぐっていうか気にしないって言うか、なんとも表現しがたい。

いけない、って解ってはいるんだが、その居心地の良さに甘えてる。

気心知れてるというかそんな感じ。

皆もそうなんだろうか?

体験者に聞いてみたくなったよ。

女として意識してる?

おいらはそこまでまだいかない。

やっと優しく頭離して、優しく髪を撫でたら・・・。

りか「先に出て待ってて」

主導権はお前かよ!

おいら「いや、りか、今日は寝るぞ!絶対寝る!」

りか「はぁ?なにのたまわっているんですの?お兄様」

てめー!

先に歯磨きして、パジャマ着替えてさぁベッドへ・・・。

と思ったが今日もソファで横になる。

TV見ていると妹が来てリモコンをひょいと取り上げるとパチッ。

おぃおぃTV観せろよ!ジャンキンス見せろ!

妹の顔を見ると・・・鬼気迫る顔というか、もう爆発寸前じゃん。

来るな、こっちへ来るな。

お兄ちゃん眠いの・・・。

ソファに寄りかかってくる妹、言葉がない。

何か言えよ、緊張するだろ!

ボケろ!ボケてくれ!頼むよほんと!

迫る顔・・・。

「おぃ?りか?」

返事しろ!

「おぃ?り・・・」

ぐぅ・・・。

相変わらず息が吸えないだろ!お前!

温かい感触に包まれて、上から頭抱えられて、妹が上にいる。

目を開けると、妹は目をつぶりながらすげー真剣。

やばっ・・・可愛い。

だけど、今日は、今日はしないぞ!

心に誓ったつもり。

りか「お兄ちゃん、全然真剣じゃないんだもん」とむくれる。

おいら「いや、そりゃお前、抵抗あるだろふつう!」

りか「ちゃんとしてよ!ちゃんと彼女にするのと同じくらいにさぁ!」

さっそくクレーム。

まさかそんな言葉か出てくるとは思わなかった。

彼女と比べられたらそりゃ無理だわさ、同じには出来ないよ。

おもちゃで遊んだりできないじゃんさぁ・・・。

「りか、話を聞け!オレはどんなにしたってお前の兄貴でお前はオレの妹なんだ、この関係は変えられないんだよ、エッチ拒むのもお前が嫌いだからじゃないんだ、兄弟の関係が崩れるのがオレはいやなんだよ、りかはりかのままで居て欲しいんだ」

これで懲りたろ・・・。

「私は私!お兄ちゃんが好き、結婚出来ないのなんて子供じゃないんだから知ってるもん!だけど今のままこの気持ち仕舞い込めないの!不器用なんだよ私。そばに居たいの!」

全然懲りてません。

んで子供じゃんさぁ思いっきり、我慢できないお子ちゃまだよ。

ってな会話が延々と一時間近く続く。

おいら超ネムネム。

おいら「お前明日会社だろ?早く寝ろよ」

りか「うん、そうする」

聞き分けいいじゃんかよ。

りか「じゃぁベッドで寝ようよ。お兄ちゃん、エッチ無し!」

ふぅ・・・。

おいら「いいよ、じゃぁおやすみ」

電気消して、早速就寝。

二秒後、もうスウスウ。

頑張ったよね?おいら・・・。

ジリリリリリリ・・・。

うるせぇ!うるせぇぞ目覚ましで起床。

隣、妹爆睡。

寝顔は可愛いんだけどなぁ会社の仕度しようとしていると、いつの間にか妹起床。

りか「ん?お兄ちゃんもう会社行くの?」

おいら「そうだよ!お前も早く支度しろよ」

なんで酔いが醒めてるのに『お兄ちゃん』なんだ?

「今日もやすみぃ~有給で今週日曜までだよ」

てめー!

余剰人員決定だな。

どういう取り方してんだよ。

おいら「お前今日は帰るんだろ?」

りか「掃除しといてあげるよ」

帰れよ!

りか「あっお兄ちゃん、頭になんかついてるよ?」

えぇ、えぇ、ついてますとも、ヘタレ兄貴の旗が!

そう言って手招きするベッドに向ったのが悪かった・・・。

ガバッっと抱きつかれ、そのままバランス崩してベッドへドシン。

すぐさま妹の唇が重なってきて、耳元で女っぽく言う。

「昨日の続きだよ」。

あぁもういいや・・・。

そんなせめぎ合いに負けるおいら。

いつも負けてるけど。

遮光カーテンってあるでしょ?

アパートだから窓なんて一つしかないし、その窓の遮光カーテン引くと、部屋中真っ暗。

びっくり妹・・・いつの間にゴム用意してんだよ!

枕の下のこの感触は何なんだよ!おーい!

暗闇に目が慣れてきて、ベッドのライトをつけると妹の顔が浮かび上がる、相変わらずうるうるさせている。

積極的に責めて来る妹。

身体に触れるとビクビクいう。

騎乗位で腰を振ると・・・。

「止まらないよお兄ちゃん!」

どうやら妹の流行の台詞らしい。

朝からなにやってんだYO!

おっ勃ってるおいらもおいらだが・・・。

りか「お兄ちゃん?」

おいら「ん?」

りか「会社休めば?」

おいら「はぁ!」

りか「いいじゃん、今日デートしようよ」

おいら「まじかよ!」

おいらも余剰社員決定かよ!

妹の白いお尻に腰を打ち付けると、やはり聞いてはいけない妹の声がする。

あんあん言うのは仕方がないが、息が切れた状態で「お・・・おにぃ・・・ちゃ・・・んっ」っていうのは辞めて欲しい。

ってか辞めろ!罪悪感MAXになるから!

正常位で同じように抱き合ったままキスしてゴムの中放出。

「お兄ちゃん、いっぱい出して!」

エロビデオかよ!

何処で覚えたんだ我が妹よ!

お互いシャワー浴びて、朝からデート。

繁華街行って、映画観て、ダーツしたり、その間妹はずっと手を繋いだり腕を組んだり。

まじ疲れた。

で、相変わらず帰りは飲み屋へ。

二人とも疲れてるのか、あんまり飲まなくてももうほろ酔い。

きったねぇ焼き鳥屋で飲んでる兄弟。

焼き鳥臭い身体で帰るのもなんだね?という話になってまさか!

こいつ!ホテルにでも行くつもりかいな?

それを口実にするために「お兄ちゃん焼き鳥食べたい!」と?

計画的なのか妹よ!

いや、次の日はまじ会社行かないとやばいよおいら。

午後から客先と会議だし。

歩いて駅まで帰りながらホテルの前。

おぃ!目で合図するな!

りか「お兄ちゃん、いこ!」

おいら「いかない!」

りか「いこうよ~」

甘えるな!

冗談で「りか、お前が全部金出すならいいよ」・・・言って後悔・・・。

りか「んじゃOK!」

財布でも落しちまえYO。

おぃ!そんな高い部屋いいのかよ!

ジャグジーとかサウナとか、なんかわからんがクイーンベッド+アルファとか書いてあるぞ?

「貸しといて、お兄ちゃん!」

てめー!入ってから言うなよ!

もう、高い部屋のボタン押してるし・・・。

部屋はそれはそれは豪華絢爛。

丸いフロだよおぃ!

脚伸ばしてもあたらねぇぞ!

おいら初めて、びっくりだよ。

脚伸ばしてもあたらねぇのに、なんで隣でぴったりくっついてるんだYO!

入浴剤入れないと、お湯透けて恥ずかしいぞ。

そんな胸押し付けてこなくていいですから・・・。

のぼせて上がると、ふらふらしてる二人。

でっかいベッドにダイビング、って上に乗るな!

太ももになんかアソコの感触があるんだよ、やめれ!

だけどね、往生際わるいと思ってな、ココまで来て女として扱ってあげないとなんて考えちゃってさ。

「お兄ちゃん!すごいよ、いっぱいあるよ!」

何がだよ!

アメニティーいっぱいのこのホテル。

がめってんじゃねぇ、このDQN娘!

はしゃぐ妹見てると、やっぱり可愛くて、その可愛さって彼女とかアイドルが可愛いって言うんじゃなくて、違う意味での可愛さなんだよな、こんな気分じゃ抱けないよな。

裸で騒ぐな!

大声でお兄ちゃんと呼ぶな!

掃除のオバサンの噂になるだろ!

ふと部屋の電気が暗くなる、妹は隣。

「お兄ちゃん?」

そう焦らすな!

解った、解った!今気分切り替えるからチョット待て!

りか「ねぇ?お兄ちゃん?」

おいら「ん?」

りか「大好きだよ!お兄ちゃんの気持ちよく解るんだ、辛い?苦しい?妹ととこんな関係はやっぱりイヤ?」

よく解ると言いながら聞くのは辞めなさい!

おいら「やっぱりな・・・ちょっとな・・・」

言葉選んじゃったよ。

おいら「こんな関係っていうか、いつまでもこんな事出来ないぞ。お前だって結婚とか考えないのか?」

りか「考えるよ、でも、今こうしてる自分は後悔しないと思う」

お前、自分の事しか考えてないな・・・。

りか「まぁ一回しちゃったら同じじゃん?」

おぃ!開き直りかよ。

ここまである意味頑張ってる妹にちょっと感動というか感心した訳だが。

え~い!もうどうにでもなれYO!

妹を押し倒し(あんまり覚えてない)夢中でキスをした。

彼女の様にはいかないけれど、ある程度気持ち切り替えて妹を女として見ようとちょっとは思ってみた。

耳栓貸してくださいな。

ってか妹の声はさすがに気が滅入る。

M字に脚を抱えると、中まで見えるようにして、やらしく音たてて舐め回す。

じゅるじゅるって音がするたびに「お兄ちゃん恥ずかしい」とは言うが、いやでもなさそう。

熱くとろけそうになんかぐじゅぐじゅしてる妹の見るとやっぱり女なんだよね、と再認識。

自分のポコチン見ても再認識。

首を左右にふりよがってる妹は舌を入れると動きが一瞬止まる。

ビクビクっと脚が震えた?と思うと「あっ、イッちゃう」・・・で、弓なり。

あらら・・・。

ホテルの生活感のない部屋だと、お互い燃えるのかな?

指入れて掻き回すと、これまたしばらくして、おいらの腕をぎゅって掴んで、また・・・またイクわけよ・・・で、弓なり。

身体やわらけぇなぁ。

おいら「りか、ここきもちいぃ?」

りか「うん」

指入れたまま顔を見ると、もう妹じゃないみたい。

指と舌で一時間近く妹を弄りまわすと、妹もぐったり。

「お兄ちゃんだけずるいよ」

何がずるいんだよ!

「次は私の番で~す」

で~すじゃないよ、もう終わりにし・・・。

あっ。

温かなぬくもりで、股間がつつまれる。

「お兄ちゃん、なんか変な液出てるよ」

恥ずかしいじゃねぇか!

じゅるじゅる、根元まで咥えて再び先っちょに戻る、横にしてみたり、しごいてみたり。

おぃおぃ!りか様、馬鹿な兄貴はイキそうですよ~。

「おぃ、りか、ダメだ、口離せ」

でも咥えたまま・・・。

「やだよぉ」

「やばいよ、りか、離せって」

妹の髪の毛を優しく引っ張るが、咥えたまま。

もう限界です。

何処で覚えたんだ我が妹よ!

妹が一番奥に咥えた所で狙った訳じゃないのにドピュ。

ん~ん~唸る妹。

はぁはぁなおいら。

ちゅぽんで顔を上げると。

りか「でへ、飲んじった」

おいら「りか、飲まなくてもいいんだぞ別に」

りか「いいよ、お兄ちゃんのならさ」

萌え!なのか?

じゃぁお返しにな、と酷いと思ったが、妹にまんぐり返し、兄貴鬼畜の所業。

「やだっ!ちょっと!やめてよ」とは言うが全然力はいってませ~ん。

そのまま、奥まで掬うように舐めてみる。

ひゃんと言ったあと我慢する妹。

だけど、次第に声が漏れて、しまいにはべちょべちょな液がお尻伝って背中に流れるほど溢れてた。

か細い声で・・・。

「お兄ちゃん、もう・・・」

さすがにこの時はやらしい!と思った。

ゴムつけようとすると、要らないとのお達し。

しかし、先走りも出てるし、危険だからしっかり装着。

妹は「あ~あぁ、生がよかったのになぁ」

ビールじゃないんだから・・・。

腰浮かせて、一気に突進。

こんときほんとおいら、自分のチンポが妹でおっ勃っちゃってる事が身体は反応してるのに、頭では理解出来てなかった様な気がするよ。

ちっちゃくならないんだよ。

一回戦ボーイのおいらが、妹相手で小さくならずにおっ勃ったまま。

身体は萌えてるの?訳解らない状態だよ。

すげーやらしい。

横からぐじゅぐじゅ染み出てくる。

入れるたびにぶちゅぶちゅって音は鳴るし。

妹は喘ぐし。

妹は浅いのか?奥に入れると当たる。

その微妙な抵抗になって快感は一気に頂上へ。

きっとこの辺りで妹と会話してたと思うんだが覚えてない。

ズボズボしながら冷静な会話してるのもなんだが。

りか「お兄ちゃん?」

おいら「ん?」

りか「当たってるぅ」

おいら「どこが?」

りか「奥が、奥だよ」

やべぇ可愛い・・・。

りか「りかイキそうっ」

おいら「いいよ、りか」

りか「イッていい?お兄ちゃんイッていい?」

漫画みたいな台詞はやめろ!そんな簡単にイク訳ないだろ!

ぎゅぅっとあそこが締まる。

途端に妹は弓なりに。

押えてる腰が熱くなる。

えっ?イッたの?うっそ?

おいらももうダメ。

うっ、って止まったまま無事ゴムに放出。

入れたまま妹に覆いかぶさると、耳元で「ありがとう」って言う妹。

何に対してありがとうなんだ?

入れたもの抜こうとしても抜けない。

あれ?と思ったら妹が「へへへ」と笑ってる。

「抜けないでしょお兄ちゃん」

えぇ抜けませんけど・・・。

そのまま何回かピストンすると、んっ、んっと妹。

何してんだよ!

早く抜かないと漏れちゃうだろ!

くすぐってやっとすぽん!

しばらくベッドでお話タイム。

何、話したろ?

おいら寝ちゃったんだ、二時間位。

起きたらもう終電無かった。

タクシーで帰れる距離だけど、なんかめんどくさくなってしまって。

起きたら妹がじーっとおいらを観察してた。

こえーんだよ!

シャワー浴びて帰ろうとしたけど、妹はまだ裸。

着替えろ!

その日結局泊まって、次の日は半休で午後から会社という予定にしてしまった。

その夜は、もうただ男と女の関係で、それから3回して、後は次の日のチェックアウトまでグーグー二人で寝てた。

チェックアウト時は明るくなってたので二人でなんか恥ずかしいなとか言いながら出てきた。

なら入るなよ。

吹っ切れたとかそんな気持ちはまだ無いし、一緒に暮らそうなんてのも無い。

妹は日曜日まで兄貴の部屋で過ごす!とか言ってるし金がねぇぞおぃ!

家に帰って、おいらは出社して、妹は夜友人と久々に遊びに行くって言って出て行った。

で、またメール。

『Re:25くそ兄貴!』

だから消せっていってんだろ!

りか『今夜は何処のみに行く?』

おいら『いかんよ!』

りか『冷たいねお兄ちゃん、あんだけ愛してくれたのにさぁ(笑)』

脅す気か!

おいら『特別週間はもう終了しました』

りか『お母さんに言うよ!』

てめー!まじで脅しだろ!

おいら『それだけは勘弁してください』

りか『で、今日は何処?』

やろー!

おいら『金無いから家で』

ジャグジー泊まるからだよ!

りか『OK!』

OKじゃねぇ!

りか『PS:今日私生理だから、まじで!』

ホッとしました。

はぁ?またメールかよ。

『妹好きの変態兄貴へ』

ぬっころす!

りか『ほんと、私の気持ち押し付けてごめんね、そしてありがとう、また来週から普通の生活に戻っちゃうけど、この一週間忘れないし後悔しないよ、また有給溜まったらお邪魔しますね、そん時はヨロシク(>_<)』

おいら、お前戻れないと思うよ普通の生活に。

それと有給溜まっても来ないで欲しい、ってか有給じゃなくて性欲じゃないのか?我が妹よ!

返信・・・。

『兄貴とやった変態りかへ』

どうだ?仕返しだ!

おいら『何か困った事あったらいつでも来い、エッチ抜きでな』

りか『じゃぁ手とか口ならOKですね?』

わかってないぞ!りか!

おいら『早く帰って来い!夜遅くなるな!』

りか『さんきゅ、お兄ちゃん』

おいら『お兄ちゃんと呼ぶな!』

りか『ぐふふ、嬉しいくせに!』

やろー!キー!

おいら『わかったから、はいはい、嬉しいよ、仕事させてくれ』

りか『また一緒に寝ようね~うぷぷ』

おいら『てめー!帰ったら覚えとけよ!』

りか『はいはい、美味しいご飯が待ってるよ』

いらねぇ・・・あのメシは・・・。

出会い系で会った奥さんの締りが良すぎて中出し

今日会って来た31歳奥さんの話を投下。

某ご近所さんで知り合った奥さん。

なんかやたら会ってみたいと言うので美人局かと用心しながらも会う約束をした。

旦那はやさしいが、それだけだと退屈。

エッチも月に2回くらいで内容にあまり変化もない。

経験が旦那しかないからそんなものかとも思うが、他のネットの女性と話すと・・・。

「あまりいいエッチをしていないんじゃないか」

「他の男性ともしてみればいいじゃんと勧められた」

・・・とか、まあ旦那が聞いたら泣くぞって言うような事を並べたてられた。

ラブホに着くまでにもう相手はやる気満々だったので、ラブホの部屋にもあっさり抵抗なくついてきた。

「ホントに浮気とか初めて?」

つい聞いてしまった。

「ホントだよー?キスも旦那だけやし」

唇に人差し指を当てて、ちゅーって唇を突き出す。

車の中の会話でもちょっとイラッとする感じがあったけど、そのイラッとする感じがめちゃくちゃにしてやりたい衝動と相まってイイ。

そんなに言うなら・・・と、唇を奪ってやった。

舌を入れてやると、鼻をふんふん言わせながら舌を絡めてくる。

「あれ?慣れてる?」

顔を離して茶化すように言うと、「今日は楽しむって決めて来てんやし」と上目遣いで俺を見る。

そのままベッドに押し倒し、ワンピースの裾をまくってパンツオープン。

外も暑かったせいか、ちょっと蒸れ気味。

程よく伸びたパンツの股間部分に触れてみた。

濡れてるしw

「くうぅ」

奥さんがびくっと震える。

濡れた股間部分を押さえると、ぐじゅり・・・。

「奥さん、もうぐっちょぐちょじゃんwとりあえずもう入れちゃう?」

「え?・・・もう?え?」

慌てる奥さん。

ぐちゅり・・・っとパンツの脇から指を滑り込ませてみる。

ぬるっぬるで、いきなり中指が奥まで飲み込まれる。

でも中は結構狭い。

「ふあぁ・・・」

「奥さん、エッチあまりしてないっていうけど、嘘でしょ?」

「ほん・・・ほんまやもん・・・」

「こんなエッチなのに?・・・あ、一人でしてるとか?」

“ぐちゅぐちゅ”と音をわざと立てて指を出し入れしてみる。

親指はクリを刺激。

「いやあぁ・・・あうぅ」

否定しないしw

たまにこういう最初から準備が出来てる相手の時に、俺がする事があって、指で愛撫しながら自分のズボンとパンツを脱いでおく。

傍目から見るとカッコ悪いけど。

奥さんの股間を弄びながら、股の間に割り入って指の抜き差しにチンコを混ぜてマン汁をチンコに付けていくんだ。

で、タイミングを見計らって生チンコを挿入。

ぐぐっとね。

「う・・・はあ・・・っ」

すっごい狭い!

むりむりむりっと押し込んでみた。

濡れてるから滑りが良くてよかったけど、キツイくらい。

「うあ、え・・・っ、もう入れた・・・ん?」

「うん、奥さんのオマンコ気持ちよさそうで我慢できなかった。すっごい締まるね、気持ちいいよ」

オマンコ自体はかなり開ききってるみたいで、ヒクヒクする膣の動きがめちゃくちゃダイレクトにチンコに伝わってくる。

「え・・・なんか怖い・・・えっ、これアレが入ってるん?」

奥さんがちょっと起き上がって結合部を見た。

その瞬間、ぐっ、とオマンコが締まった。

「ホンマにアレなん?うそ、こんなにきついん?」

何が?と思って聞くと、旦那のチンコはこんなにきつくない、つまり小さいというか、細いみたい。

別に俺のが太いというわけでもないと思う。

「うわぁ・・・なんか凄いかもしれん・・・」

こっから奥さん無抵抗。

俺にチンコ突っ込まれるまま、喘いで転がされて。

バックから突かれながらワンピースを捲られて上半身サウナ状態。

そのまま両尻を叩いて刺激してたらオマンコが締まる締まる。

奥さんの身体もビクンビクンしてて感じてるみたい。

俺のチンコも竿全部がきっちり肉でしごかれてる感じで勃起が止まらない。

ほんっと掴み具合のいい尻の付いた最上のオナホ。

で、お尻の穴が丸見えなわけだけど、『*』みたいな皺じゃなくて、幅の広い皺っていうか、皺の少ないお尻の穴って初めて見たんで唾つけた親指で触ってみた。

そしたら、すぽっと親指が第一関節まで飲み込まれた。

んで、きゅうーってオマンコが締まるのw

奥さん、「あうっ」とか言って、俺油断してて気持ち良すぎて、そのまま出しちゃった。

“ビュックン、ビュックン、ビュックン・・・”って、狭いオマンコで固定されたチンコが跳ねる。

もう奥さんにもバレバレだよね。

奥さん無言ではぁはぁ言ってる。

俺、そっとチンコを抜く。

オマンコからぼたぼた落ちる白濁液。

すっげえやらしい光景。

とりあえず奥さんを上向きに転がして、ワンピースを脱がせる。

そういやブラ取ってねぇ。

はあはあ全身で息をしながら目が虚ろな奥さん。

水を差し出すと、ちょっと飲んだ。

「凄かったー・・・」

ベッドにまた倒れる奥さん。

そのままちょっと話した。

「会ったばかりの相手とこんなにスグセックスするなんて、妄想はしてたけどホントにしちゃったので興奮してる」

「お風呂も入らないでそのまま入れられるなんて、旦那ともした事がない」

「知らない人のチンコを入れられて、こんなに気持ち良くなるなんて想像以上」

「できたらもっとセックスを教えて欲しい」

(教えるなんて程のこと出来ないが・・・)

中出しした事を何か言われるかと思ったが、全く追及無し。

一緒に風呂に入って、このとき初めて見た奥さんの大きな乳首を弄んでから仁王立ちフェラ。

お風呂でセックス、上がってベッドでもう一度セックス。

全部中で出した。

お風呂でしてる時に中でイッていいか聞いた時も、「いいよ、いいよ・・・」としか言われなかったので、そのまま出した。
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