実際にあったエロい体験談

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シックスナイン

出会い系で30歳の人妻とセフレになれたエロ体験談

僕が童貞を卒業したのは、専門学校を卒業して働き始めて1年目のときでした。
僕はそれまで女の人と付き合ったことがありませんでした。それには訳がありました。
「包茎」だったのです。しかも、それは勃起しても皮がつっぱって剥けない「真正包茎」だったのです。
高校の時にそれに気づいていましたが、手術する金もなく、地方に住んでいたので、そのままにしていました。

上京して専門学校に通うようになってからも、アルバイトで生活費を稼ぐのが精いっぱいで、手術をすることができませんでした。
卒業して就職した後、僕は手術をしたいと思いました。そして、その前に、それまでしたことがなかった女性とのエッチがしてみたいと思いました。
そこで、出会い系サイトを利用したのです。優しい人がタイプだったので、そのようにメッセージに書くと、何人かから連絡があり、そのうちの「あや子」さんという30歳の人妻さんとやり取りするようになりました。
僕が正直に「実は包茎で悩んでいて」と告げると、あや子さんは「気にしなくていいよ。手術すれば治るんだから」と返してきました。以前、看護師をしていたというあや子さんはとても優しく、気の付く人で、僕は会ってみたいと思いました。
あや子さんには子どもがおらず、旦那さんも単身赴任中とのことでした。
住んでいる地域が近かったこともあり、あや子さんが僕のアパートに来てくれることになりました。

その日、土曜日の昼前でしたが、玄関に現れたあや子さんを見て、僕は興奮しました。どこにでもいる普通の主婦という感じでしたが、これからこの人とエッチするのかと思うと、もうそれだけで勃起してしまいました。
その時、あや子さんは、パスタとサラダをつくってくれました。とても美味しかったです。そして、僕がいれたコーヒーを飲みながら、色々と話しました。あや子さんは、とても聞き上手で、僕の話を聴いてくれました。初めて会ったのに、ずいぶん以前から知っているような感覚になりました。

その後、一緒にシャワーを浴びることになりましたが、服を脱いだときから既に僕のチンポは勃起していました。もちろん皮をかぶったままです。
あや子さんは、しげしげと見て、「こうなってるんだ」と言い、指でつんとつついた後、「でも、おっきいよ。もったいない」と言いました。
狭い浴室で一緒にシャワーを浴びました。僕は初めて目の当たりにする女性の裸に興奮し、あや子さんの体を触りまくりました。柔らかいおっぱい、むちむちしたお尻、そして、毛がふさふさしたあそこと。あや子さんはどこを触ってもビクビクと体を反応させていやらしい声を出していました。

体を拭くと、キスをしながらベッドまで行きました。もう、二人ともかなりの興奮状態でした。
僕は夢にまで見たおっぱいを舐めました。すでに乳首はコリコリに硬くなっており、舐めたりいじったりすると、あや子さんは大げさなほど感じました。さらに、しげみをかき分け、あそこに指を這わせると、すっかりヌルヌルでした。
その後、シックスナインになって舐め合いました。あや子さんは、僕の皮のかぶったままのチンポをていねいに舐めてくれました。僕は感動して、あや子さんの敏感で濡れやすいオマンコをいっぱい舐めてあげました。

そして、挿入……という風にいけばいいのですが、真正包茎ですから挿入はできません。僕はあや子さんの上に乗っかり、チンポをあや子さんのオマンコにこすりつけました。いわゆる「素股」というものです。
あや子さんは「いいよ、気持ちいいよ」と言って僕の背中をせわしなくさすって感じていました。
やがてあや子さんのオマンコの上に射精しました。とても気持ちよかったです。
その後も何回も素股で逝きました。最後に逝ったとき、あや子さんが、「ねえ、次は、入れられたい」と言いました。僕は決心しました。

翌日、包茎専門のクリニックに行きました。3日後に手術することになりました。費用も安く、手術も簡単で、僕は、なぜもっと早く決断しなかったか、後悔しました。
無事に手術は終わり、それから3週間後、あや子さんが再び、アパートに来ました。
勃起したチンポに顔を近づけて見ながら、あや子さんは「手術痕とか、わからないね」と言いながらしげしげと見ていましたが、いきなりくわえてきたのです。

いやらしいフェラが始まりました。ずっと皮に守られていたピンク色の亀頭の感度はびっくりするぐらいに良く、途中で逝きそうになって、何度かフェラを中断してもらいました。
僕は男なのに、「アンアン」言いながら感じてしまいました。

「ねえ、欲しい……」とあや子さんは言い、ショーツを脱いでベッドに仰向けになり、がに股で脚を開いて、濡れたあそこを指で開いてきました。
僕も興奮しながら、あや子さんに覆いかぶさり、あや子さんに導かれるままに、チンポをオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。
「ああっ、すごい……」。あや子さんの息苦しいような声が今でも思い出されます。

何と表現したらいいでしょうか。あや子さんの中に入った時の気持ちは、「天国、極楽」という感じでした。
女性のオマンコってこんなに気持ちいいのかという感動を覚えながら、僕はゆっくりと小さく腰を動かしていました。ガンガン突くと気持ちよすぎてすぐに逝ってしまうと思ったからです。
でも、あや子さんが、「欲しかったの……だって××君の、大きいし、固いし」と口走った、その言葉に興奮した僕は、はからずも射精してしまいました。
それでもあや子さんは僕の頭を撫でてくれながら、「抜かないでもう一度、逝くまで突いて」と言ってくれました。言われる通りに僕はしました。今度は余裕をもって腰を大胆に動かせました。

あや子さんは、涙を流しながら感じていました。そして、体をのけぞらせて逝ってもいました。僕は、自分のチンポで女性を逝かせられたということに興奮し、感動していました。
まるでAV男優になったようで誇らしかったです。

今も、あや子さんとは最高のセフレの関係を続けています。こんなことになるなら、もっと早く手術しとけば良かったと思う今日この頃です。


薬局のアルバイトの店員のクリトリスをクンニで徹底して刺激させたエッチな体験談

オレは昔から皮膚が弱いことが悩みでもある。皮膚科に行くことなど日常茶飯事だ。ちょっとした刺激でも皮膚には影響が出てきてしまって、そうなってしまうとかゆくて仕方がない。

昔ほどひどくはないが、今でもたまに湿疹のようなものが出ることもある。とある夏の終わり頃にもそれが出た。汗をかきすぎたことが原因かもしれない。今回は内もも当たりにその症状が出た。

今回は医者に行くまでもいないと判断したオレは、近所の薬局の薬で済ませることにした。薬剤師もいるし、相談すればいろいろと教えてくれるので、オレのような何かしらの症状が出やすい人間にはあり難い。



薬局に入ると真っ先に向かうのは皮膚関係の棚。ざっと見ても何十種類あるんだという感じ。気になったものの効能などを見るが、イマイチどれがいいか見当がつかない。

そこでオレは店員に聞くことにした。とりあえず症状だけ言って合いそうなものを探してもらった。たまたま近くにいた店員に声をかける。若い女性の方だった。

名札にはフルネームで名前が書いてある。リナと言う女性だった。20代後半と言ったところだろうか、小さくて可愛いという印象で、真面目に親身になって薬を選んでくれる。

「これが最適だと思いますよ」

薬剤師のリナが選んでくれた薬なので信用して購入することにした。お礼を言って薬を受け取りレジに向かおうとすると、リナに呼び止められる。

「もしならここで塗っていきますか?薬の塗り方も正しいやり方教えますので」

何て親切なのでしょう。オレはそのリナの優しさに甘えて塗ってもらうことにした。しかしである、ここでオレも一つ思ったことがある。オレの湿疹の患部は内ももであること。なかなか際どい場所だ。

レジで買った後にリナは薬を出して準備をする。

「ではお塗りしますね。患部はどこでしょう?」

「あの、内ももの辺りなんですよ。わりと足の付け根に近いところで」

それを聞いてリナも少々戸惑ってしまった。なんとなく体のどの部分かを察したのだろう。しかしリナも自分から塗ると言った手前、止めることはできません。

「と、とりあえずバックヤードに行きましょうか…」

リナはもう一人の従業員にお店を見ててもらうように頼み、僕を連れてバックヤードに行きました。

そこにはリクライニングもできる簡単なソファーもあり、僕はそこの座らされた。

「とりあえず…患部を見せてもらえますか?」

見せると言っても患部の場所が際どいので、ジーンズを脱がないと難しいところだ。リナもどうするか迷っているようだったが、オレからジーンズを脱いで患部を見せた。

パンツになっているオレを見て、少し顔を赤くしているリナ。

本当に足の付け根なので、ムスコの場所も近い。リナは慎重に薬を手に付けて患部に薬を塗ってくれた。正にオレのタマに触れるかもしれないという際どいところだ。正直タマには触れているときもあったが気にしない素振りでいた。

しかし下半身は正直で、オレのムスコはみるみる大きくなることに。パンツが明らかに膨れ上がってしまい、流石にリナも気づかないわけがない。

「あ、スイマセン。変なこと考えていたわけでは無いのですが」

オレはリナが顔を背けて照れていることに気づいたので、フォローのつもりで言った。そこにリナも言葉を返す。

「ま、まあしょうがないですよね…ほんとこれは…」

困ったような表情のリナ。そこで僕は焦って手についた薬をタオルで拭いているリナを抱き寄せて、リナの手をムスコに持ってきた。

「な、何をしてるんですか…!?」

「こんなになったから、せめてヌイてほしいな」

「そんな…それはダメです…!」

しかしオレが無理やりムスコをパンツから出して直接握らせると、リナの表情が少し淫らに変わった。

「こ、今回だけですから…」

リナはゆっくりとしごき始めると同時に、オレが言う前にムスコをくわえた。リナのフェラは唾液を多く含ませているので、ペチョペチョと言う音が出ている。可愛らしいフェラだ。オレはリクライニングを倒して、完全にリナのフェラを味わっていた。

「気持ち、良いですか…?」

優しく聞いてくるリナ。オレが気持ちいいと答えると、リナのしゃぶりの早さが変わってくる。だんだん激しくなっていき、オレは興奮を抑えられなかった。

「リナちゃんのアソコも見たいな」

「え…恥ずかしいです…」

オレはリナにパンティー姿にだけでもなってほしいとお願すると、エロモードに入っているのか、リナは従ってくれた。

白のレースの際どい角度のパンティー姿のリナ。かなりエロいと感じる。それに反応しないわけがなく、オレはリナを抱えてオレの上に上下逆にまたがらせた。シックスナインの体系になり、オレはリナのクリトリスをクンニする。

「いやぁ…ダメです…!」

リナは恥ずかしそうにクンニから逃げようとする。しかしオレはそれでもしっかりとハグしているので逃げることはできない。パンティーを脱がして、直接マンコやクリトリスをいじっていると、感じすぎてフェラを止めて喘ぎ始めた。

「あぅぅぅぅん…あぁん…あ、あぁっ…!」

リナのマンコがどんどん湿っていく。クリトリスに吸いつくと、もう自分が抑えられないような反応を出してきた。

「はぁぁん…あぁぁぁ…い、イヤァぁぁん…!だめぇぇ…!」

リナは完全に悶えるだけとなり、フェラはできる状態ではない。しかしオレのムスコを握りながら喘ぐので、程よく気持ちいい刺激があった。

それ以上に気持ちよくなっているであろうリナ。声が少しずつドライになっていき一瞬呼吸が止まりそうな感がある。

「あぁぁ…ご、ごめんなさい…アタシ、イキそうです…!あ、あぁ…!」

体を震わせるリナ。仕事中だというのに昇天してしまいました。オレの体の上でグッタリしながらも頑張ってフェラを再開させるリナ。オレはその体をまた上下逆にして、ビンビンのままのムスコをリナのマンコに挿入した。

「あああぁぁぁぁ…!んん…気持ちいいですぅ…!」

オレも気持ちよすぎてしまい、そのままリナに中出ししてしまった。



それからはオレが薬局に行くと、リナは恥ずかしそうな顔をするので、周りに誰もいない時はキスをしたり胸を揉んだりしている。

クリトリスを激しく攻めて絶頂寸前な淫らな姿になった25歳ミュージシャンのエロ体験談

オレは仕事から帰るときは電車を使うのだが、ここのところ駅前で歌っている女性がいる。ストリートミュージシャンとしてほぼ毎日いるのだが、そこそこ可愛いために男性が必ず数人集まっている。

まあこの中のほとんどの人が彼女とセックスしたいために聞いていると言ってもいいだろう。オレも半分はそれ目的で聞いていた。しかし一声かけて簡単にヤラせてくれるならいいけど、そんなことはまず無いだろう。

彼女だってそれ目的で歌っているわけでもないだろうし、仲良くなってあーだこーだして…なんてするほどでもない。

正直歌も歌詞がイマイチ薄っぺらいし、恋愛の歌なんか中学生の想像かと思うくらいの内容だった。ケチを付ける気も無いけど、途中から聞き入るのを止めて、彼女の顔を目の保養程度に見て帰宅していた。



ある日の事、仕事の終わりが遅くなり、残るは終電しかない状態というところでオレは駅に向かった。こんな時間でも例のストリートミュージシャンは歌っている。しかしもう聞いている人は誰もいない。

終電が終わればもう駅の周りには誰もいなくなる。ここはそこまで都会でもないので。せっかくだから時間はまだ少しあるし、ギリギリまで聞いていこうと思って、久々に聞き入っていた。

相変らず内容の薄い歌だったが、まあ何とか頑張ってほしいという気持ちも無いわけでは無いので、帰り際に500円だけカンパして帰ろうとした。

「あ、ありがとうございます!」

「うん、これからも頑張ってください」

仲のいいわけでもない女性だが、何度か顔を見ていれば情も沸いてくるので最後は笑顔でその場を後にするオレ。そこに彼女が突然オレを呼び止めた。

「あ、あの…お時間ってありますか?」

何だろうかと迷うオレ。終電が行ってしまうが、ここは用事だけ聞いておこうと話を聞くことにした。

「いつも見てくれてありがとうございます。私の歌って…どうですか?」

感想を求めてくるのは真面目でいいが、オレとしては正直な意見を言うのは気が引ける。しかし彼女のためを思い、軽く詩の内容が薄いとだけ伝えた。すると彼女はオレに話を求めてくるので、近くのベンチで話をすることに。

もう終電は無くなるのは覚悟だ。ここまで来たら話に付き合うのが男だろう、と思うのは彼女が可愛いからでもあるが。

彼女はミイナと言って25歳だが、音楽を始めたのはほんの一年前くらいらしい。ほのぼのしていてクラスに何人かいるようないわゆる普通の女性だ。ただ顔は童顔で可愛らしいのは確かである。

ミイナはオレにアドバイスを求めてくる。オレも音楽には詳しくないがとりあえず歌詞の世界感をもっと具体性が欲しいと伝えてみた。もっと自分の経験を出してもいいのではと。

するとミイナは、恋愛経験も無いわけでは無いがやはり少ないとのこと。それを聞いてオレはミイナの肩を抱き寄せて顔を近づけそっと言った。

「じゃあ、少しくらいリアルな経験増やそうか」

オレは抱き寄せたミイナの胸を優しく揉みながらキスをする。

「えぇ…?そんな急に…!」

軽いキスから始まり、少しずつ舌を入れていく。かなり長い間キスをしていた。ミイナも最初はオレを突き放そうとしていたが、次第に気持ちよくなってきたのか、ディープキスも受け入れることに。

「あぅんん…あん…」

ミイナはキスでも感じ始めてきたので、オレは手をミイナの太ももに持っていきフェザータッチで滑らせた後に、スカートの中のマンコを摩った。

「あぁぁん…そこはダメです…!」

ミイナはオレの手を押さえる。しかしオレがミイナの耳を舐めると、いやらしい声とともにベンチに逃げるように横たわってしまった。

「もう…耳はいけませんよ…」

そんなミイナの言葉も流しながらオレはミイナの太ももを広げ、パンティーの上からクリトリスを舐めた。

「きゃぁぁ…!い、いやぁん…!」

必死でオレを放そうとするが、オレも負けないくらい執拗にマンコをクンニする。ミイナは恥ずかしそうに悶えながら足を閉じようとするが、オレががっちりと足を広げた形で押さえているのでマンコはがら空きのままだ。

クリトリスの部分が少し膨らんでいるのがパンティーの上からでも分かる。オレはそれをめがけて舌でいじると、ミイナの喘ぎ声が出てきた。

「ぁはぁぁん…!い、いやぁぁぁん…!」

ミイナの両胸も揉みほぐしながらのクンニで、ミイナは快感を受けている。吐息を漏らしながら淫らな声を出してオレのムスコをどんどん刺激していった。

オレはクンニをしながらも自分のムスコを出してミイナに握らせる。しかしオレがミイナのクリトリスをクンニで攻めている以上は、ミイナがオレのムスコの集中することは無い。

そんな中でもさらにミイナのパンティーを脱がして直接クンニをした。もうミイナは恥ずかしくてしょうがない様子だ。しかしクリトリスが気持ち良くてもう抵抗はしてこない。そこでオレはミイナの口に強引に自分のムスコを入れた。

無理やりフェラチオに持ち込む。なんとなくしゃぶっているが、オレのクリトリスの攻撃が激しくなると、そのフェラもストップして快感に溺れてしまっている。

「はぅぅぅんんん…!あぁぁ…ヤ、ヤバいです…!あっ、あぁぁ…」

ミイナは完全にフェラを止めてしまい、今にもイク感じになっていた。オレはクリトリスを激しく舐めながらマンコに指を入れてかき回す。もうミイナは絶頂寸前の淫らな姿になっていった。

「ああっ!も、もうダメ…!我慢できない!イク…!」

ミイナの体が細かく震える。ミイナはオレのムスコをくわえたまま昇天してしまい、そのまま吐息を荒くしてゆっくりフェラを続けていた。

しばらくはスローなフェラをしてくれていたところで駅の電気が消えた。そこでオレらはふと正気に戻る。

「ご、ごめんなさい…電車で帰るつもりでした…?」

「そうだね…まあ終電行っちゃったけどね」

フェラを中断して現実のトークを。そこでミイナは一言。

「私の家近いので…、泊まっていきますか…?」

断る理由はない。お言葉に甘えるしかないでしょう。



そしてミイナの家でフェラの続きをしてもらいながら、簡単にセックスをしてしまった。それからは週に一回ほど、わざと終電間際に駅に向かいミイナの家に泊まってセックスしている。歌詞のクオリティーが上がっているかは分からないが…。

彼氏持ちのエステティシャンとシックスナインでクリトリスを刺激しまくったエッチな体験談

オレの友人に小さなメンズエステの店を経営している女性がいる。マイと言って若干まだ24歳のデキる女だ。元々は女性用のエステで働いていたのだが、これからは男も美を追求!と気合を入れてオープンさせたのだ。

以前の働いていたエステでは営業成績もトップで女性のお客様ならかなりついていたのに、まさかのメンズエステだったのでビックリである。

理由を聞くと、女性の世界は色々と面倒なこともあって…と言うことだった。まあわからんでもない。

そんなマイから急に連絡があり、オレはバイトしてくれないかと頼まれた。どうやら雇っていた男性の社員が風邪で倒れたとのことだった。まあ男性社員と言ってもマイの彼氏のことだが。

やはり男客を相手にしていると、女性一人で店にいるのは危険と言うことは知っているようで。しかもマイはそんなに気が強いほうではない。何もしなくていいから知り合いの男性スタッフの姿が欲しいとのことだった。

まあそう言うことなら仕方ないと思い、オレはオーケーした。

「今日は予約が沢山あるから助かった!ありがとうね。バイト代はずむよー!」

マイもかなり安心したようだ。



しかしである。オレもマイの店に着いてお店を開けると、なんとも怪しい雲行きに。さっきまでの太陽の光が一気に消えてしまい、雨雲で薄暗くなってくると、なんとそこから雨と風がとんでもない力で襲ってきた。

すぐに収まるかと思い待っていても一向に止まない、どころか雷まで鳴りはじめた。まるで嵐だ。

ネットで天気予報を見ると、事前に今日は天気が崩れると言っていたっぽい。なんとも二人して疎いのだろう。

そこに一本の電話が鳴った。マイはなんとなく覚悟していた。そう、その電話は今日の予約のキャンセルだった。こんな天気では流石にお客さんを責めるわけにはいかない。オレも今日は厳しいだろうなと感じていた。

それからも天気は一向に回復の兆しを見せない。なる電話はキャンセルばかりだ。もう全ての予約が取り消しになったしまったと言ってもいいだろう。

マイは必死にオレに謝ってきた。と言ってもこんな状況だからしょうがないだろうし、別に謝ることは無いと慰める。しかしマイの真面目さがそれを許さなかった。

「バイト代はちゃんと払うから…」

「いや、売り上げも無いでしょ。良いよバイト代は無しでも」

「そうなんだよね…でも悪すぎるから何か…」

売り上げが無いという事実は本人が一番知っているだろう。しかし責任感の強いマイのためにオレは提案した。

「じゃあせっかくだから、オレの脂肪吸引マッサージしてよ」

「え、そんなことなら全然いいよ!」

話しはついたので、マイに着替えてと渡されたのは紙パンツだった。正直ためらったが、目の前にいるのが気楽なマイなので堂々と紙パンツ一丁でマイの目の前に。

ベッドに仰向けになると、マイはオレの体にクリームを塗ってきた。最初はお腹近辺を塗っていたが、次第にマイの手が下腹部に近づいてくる。ローライズな紙パンツの中に指が入りそうな勢いだ。

その地点でオレはムスコが一気に勃ってしまった。これは不可抗力だ。マイは胸の谷間を見せながらスカートもスリットが入っていてエロく見えてしまう。それでも決して女を売りにはしていない!というから分からないものだ。

「ちょっと!何大きくしてるのよ!バカ!」

「しょうがないでしょ!なんなら一回ヌイてよ」

マイはバカじゃないの!という表情で睨んできたが、オレがやらないならバイト代もらうと言うと、ちょっと考え出した。

「分かった…一回だけだよ…」



マイはゆっくりオレの紙パンツを脱がしてムスコをそっとしごいた。

「マイ、フェラしてよ」

「え!フェラなんて!贅沢よ!」

「バイト代…」

今日はこのバイト代が切り札となった。マイは口を開けてオレのカチカチの肉棒をしゃぶる。胸の谷間を見ながらしてもらえるフェラは最高だ。

マイの手にはさっき俺に塗ったクリームが残っていて、滑りがよくなおさら気持ちが良い。マイにしごきと舐めを同時にしてもらうように頼み、オレもマイのスカートの中に手を入れて、お尻の割れ目を摩っていた。

「あぁぁん、もう…くすぐったくてフェラできないから…!」

「じゃあ、ここだな」

オレはお尻の割れ目から手を股間に持って来て、パンティーの上からクリトリスをいじっていた。

「あぅぅぅんん…あん…!それもフェラ…できないから…あぁぁ…」

マイの手と口が止まりつつあったので、オレはマイの体を無理やり寄せて、オレの顔に跨ぐように指示を出した。

マイの股間がオレの目の前に現れる。マイはそれでもフェラを続けてくれた。オレもマイのパンティーを脱がしてクリトリスを舌先でいじる。シックスナインの状態だ。

オレのクンニが始まると、マイのエッチな声が響く。

「あぁぁ…!あぁん…あん!イ、イヤぁん…!」

外の嵐の音もどうでもいいくらいに、オレとマイは興奮していた。オレはマイのお尻を摩りながらクンニを続ける。

「あはぁぁぁん…!だ、ダメ…!あんん…!」

マイは結構お尻を性感帯としていた。さっきよりもさらに悶えが大きくなり、濡れ具合が半端なくなってきている。このままお尻とクリトリスへのクンニを続けていたら、マイの体がピクピクしてきた。

「あぁ!あぁぁ!も、もうダメ…!あんん…ヤバい…!イク…」

マイは最後に奇声を上げながらイってしまいました。オレの上に寝そべったままぐったりしていたので、オレはさらにクンニを続ける。するとマイは逃げるようにオレから離れようとした。

「いやぁ!ダメダメ…!あぁぁぁんん…!」

クリトリスが敏感になりすぎたのだろう。ベッドから落ちそうになるマイを支えつつ、オレもベッドから降りて、マイにお尻を突きださせてバックから挿入しピストンをした。

「あぁぁぁぁ…もう…気持ちいいよ…!あんんん…!」

マイの胸を揉みながら思いっきりピストンをするオレ。マイのイヤラシイ声も手伝って、かなりムスコの興奮が上がってきた。

マイに中に出すからと宣言して、そして勢いよく精子をマイの中に出した。

「ハァ、ぁぁん…おチンチンがどくどく言ってる…あんんん…」

マイはオレの精子をアソコから出しながらベッドに横たわってしまった。



結局その日は最後まで誰も来ることも無く、バイト代と言う名のエッチをマイとしたのみでした。

その次の日も彼氏は風が治らなかったために、オレがバイトに。その日は天気も回復したおかげで昨日のお客さんが来てくれたので、改めてバイト代と終わってからのエッチを頂いた次第です。

大学の学園祭の打ち上げで乱交に発展したエッチな体験談

僕の大学はFラン大学なのですが、学園祭の盛り上がりは有名です。学園祭のライブ演奏や、運動部やサークルによる出店ももちろんなのですが、一番盛り上がるのはその実行委員会の打ち上げです。
僕もその噂を聞いて実行委員会として参加して、火気使用許可だとか衛生管理、イベントの行列誘導、飾りつけ、駐車場手配などなど大変なこともあったけれど、その分やりがいもひとしおでした。

そんな実行委員会のメンバーは学園祭が無事終わったあとそのまま都内の合宿施設に流れてそのまま夜通し騒ぐのが恒例です。僕もその打ち上げの盛り上がりのエッチな話を聞いて期待して実行委員会に入ったようなものです。

実行委員会は全部で120人位の大所帯で男女半々、それぞれ学園祭をぶつかりあいながらも成し遂げたので家族の様に連帯感があります。

合宿施設の大広間というか運動スペースでの宴会で、盛り上がってきたときに男子が上半身裸になり始めて、上級生の男子学生5人くらいが「イエ~~~イ!」ととうとう全裸になって走り回り始めました。女子生徒たちは「キャ~~!」とかいいながらも嬉しそうに逃げ回っています。
そのうちに全裸男子がどんどん増えていき、僕も同級生たちと「お前も行っちゃえよ!」「お前こそ行けよ!」とかやり合っているうちに男同士で脱がし合いになり、勢いで全裸になってそのバカ騒ぎの輪に加わりました。

大体半分くらいの男が全裸で騒ぎまわり、騒ぎ疲れた後も全裸のまま座ってドリンクを飲みながら休むのが普通の光景になってきました。
そのうちに女子のほうも慣れてきて、というかタガが外れてきて近くにいる裸の男子に対して「お疲れ!お疲れ!お疲れ~!」「いえ~~~い!!」とか乾杯を求めてどさくさに紛れて首筋や背中、胸板にキスをしたりし始めました。
女子の中には、わざと全裸の男子の乳首や、ちんこギリギリにキスしたり、どさくさで触る積極的な子も現れ始めてだんだんバカ騒ぎのムードが、エロい雰囲気に流れが変わってきました。
僕も「イエ~~イ!」とか騒ぐ軍団に身を置いていましたが、その光景を見ているとムラムラしてきてしまいます。実際きわどいキス攻撃を受けている全裸の同級生や先輩たちはわかりやすいくらいにちんこがギンギンに勃起していました。
僕も、それを見ているうちに表面上はバカ騒ぎしながらも勃起してきてしまいました。

そのうちに、僕のところにも同級生の女子たちが群がってきました。一緒に舞台設営をした、明るい金髪で小柄なウメちゃん、ポスター作りを手伝ってくれたぽっちゃりだけどおっぱいが気になるトモちゃん、パッチリ二重でかわいいから狙ってた佐知子ちゃんもいます。
「お疲れ~!」「ありがと~!」「楽しかったね~!」「盛り上がってるじゃん~!」とか裸の身体にベタベタみんなして触ってきて僕は大興奮になりました。
みんなそこまでチャラいキャラじゃないのに今日に限っては開放感がすごいです。

僕は、ウメちゃんが僕の胸板に頬擦りしてきたのでそのまま捕まえて「なんだよ~!」とふざけてハグしました。するとウメちゃんはさらに激しく頬擦りしてきて、なんとぼくのちんこをガシッと掴んでぐりぐりしてきました。
僕は思わず「ああ~~!」と快感の声をあげてしまいました。その場のノリで「もっとしてもっと!」と言うとウメちゃんは本当に手コキの動きで「いえ~~い!」みたいにわざとらしいポーズを決めてきました。

周りを見渡すとほぼ同じようなことがあちこちで起こっていました。脱いでいる女の子もちらほらいます。僕に引継ぎをしてくれた優しそうな真理子先輩と、タカユキさんが普通にバックで挿入してやっているのをまわりがわいわい持てはやしているの見たのには本当にびっくりしました。盛り上がるとは聞いていたけどここまでだったとは…と僕は驚きましたが同時に勇気が出ました。今日なら多少やりすぎても大丈夫だろうと。

ウメちゃんの手コキが中断して、今度はトモちゃんがハグしてきたので僕は思いっきりトモちゃんの巨大なおっぱいをわしづかみにして顔をうずめました。あったかくて柔らかくて、股間はもう完全に勃起しています。
「やだ~もう~!」と言いながらうれしそうなので僕はトモちゃんのTシャツを捲り上げ、ピンクのFカップくらいありそうなおっぱいを引っ張り出して乳首を触りました。
「やだ~スケベ!!」とか女子たちが盛り上がって、なんと大人しい子だと思っていた佐知子ちゃんと、名前も知らない通りがかりの先輩が自分からTシャツを捲っておっぱいを僕の顔に擦り付けてきました。佐知子ちゃんは黒いブラをしていますが、その先輩はブラのホックがすでに外れていて黒ずんだ乳首がすでに誰かの唾液で濡れています。
周囲ももう完全な乱交状態です。さっきまで一緒にいた同級生の男子は2人の女子に交互にフェラされてもう天を仰いでイキそうになっています。

「やだもう!」「エッチ~!」とかいう声があちこちから聞こえてきて、僕の周りも男や女が入れ代わり立ち代わりお互いの身体をつついたり撫でたりしています。

そして僕はいつの間にかほとんど話したことが無い駐車場整備の責任者だった女の先輩に確保されてしまっていました。結構かわいらしい黒髪の先輩でかなり盛り上がっていてすでに上半身裸に、下半身は前のジッパーが半分下りてショートパンツから小さいリボン付きの白いパンツが丸見えになっています。

ディープキスをされながら僕のちんこをまさぐられて、ついに押し倒されてしまいました。
その先輩は僕を押し倒すとすぐにパンツを脱いで全裸になり、お尻を向けて僕に跨ってフェラを始めました。僕は目の前にお尻を突き出されて先輩の毛がほとんど少なくなるまで処理されたおまんこをクンニしました。
みんなが見ている前でシックスナインをして、僕は場を盛り上げるために超高速で先輩のおまんこを舐めまくりました。
先輩は皆の目を意識して「ああーーん!最高!!イクーー!」と大騒ぎして本当にみんなの前でビクビクビクっと気持ちよさそうにイキました。

イッた先輩が離脱すると、ウメちゃんと佐知子ちゃんのコンビが僕にまわってきました。隣では僕の同級生がトモちゃんと対面座位で挿入中です。
ウメちゃんがパンツを脱いで僕の顔に跨ってきたので、僕はさっきと同じように高速クンニをしました。ウメちゃんは控えめながら「ウッウッウウウウウウン!」と手をグーにして口に当てて唇を軽く噛みながら気持ちよさそうな声をあげていました。
僕は横でまごまごしている佐知子ちゃんを見つけて、「佐知子ちゃん、おれのちんこ気持ちよくして!」とウメちゃんをクンニする合間にお願いしました。
佐知子ちゃんにフェラか手コキしてもらおうと思って言ったのですが、佐知子ちゃんは意外にもちょっと迷った末にスカートを履いたまま恥ずかしそうにパンツを脱いでポケットにしまったかと思うと僕のちんこのうえに騎乗位で跨って挿入してきました。
一気にちんこが佐知子ちゃんの体温で温められ、顔の上にあるウメちゃんをクンニして「ンン!」と悶えさせつつ僕は佐知子ちゃんのぎこちない腰振りで高まっていきました。

最初にウメちゃんが「あっもうだめええ!!」とガクガクイッて、佐知子ちゃんの腰振りのペースが乱れたので佐知子ちゃんもイッたようでした。そして僕も「あああ!!いくうう!!」とみんなに聞こえるくらいの大声を出し佐知子ちゃんの中に精液をぶちまけてしまいました。

結局その夜はそんな光景があちこちで見られ、ビビッて遠巻きにしていた2割くらい以外は誰かしらと交わるという異常事態でした。僕もウメちゃんと佐知子ちゃんとやった後も数人にしゃぶられたり、こっちも舐めたりしました。
明け方にやっとみんな寝落ちして、翌朝はみんな抜け殻のようになって帰宅しました。

学園祭実行委員会は大変な役目だけど、最後にこんなに楽しい経験ができるなら、僕は来年もぜひ立候補するつもりです。

祭りで知り合った白人女性とのエッチな話

金曜日まで大阪出張の予定だった俺は、同行する物分かりのいい上司の許可をもらって、次の日も大阪にとどまることにした。
あの有名な「岸和田だんじり祭」を観に行くためだ。
「岸和田だんじり祭」は言わずと知れた、江戸時代から続く有名な祭りだ。見どころは、「やりまわし」と呼ばれる、4トン前後もある大きなだんじりがスピードに乗って、道路の曲がり角を直角に曲がるあれで、かつては死亡事故も起こったことがあるとのこと。その過激で迫力ある祭りを見ようと、祭りが行われる2日間で毎年50万人前後の人々が訪れるのだという。
俺は、いつか機会があれば、この祭りを観てみたいと思っていたので、ついに念願がかなうことになった。

心配された天気もなんとかもって、祭りは予定通り行われた。
岸和田駅を降りると、既に、祭りを観に来たと思われるたくさんの人が歩いていて、ムードを高めていた。
歩道を行き交う人々の話し口調は、関西弁ではないものも多く聴かれ、遠方から多くの人が来ているのだと思った。
また、台風の高潮被害で関西空港のダイヤが縮小されていたにもかかわらず、外国人と思われる観光客も多く見られた。

やがて、祭りの目玉「やりまわし」が行われる道路の曲がり角が近づいた。沿道はたくさんの人だ。だんじりが通行する道に押し出されそうなほど人があふれていた。
ビデオやデジカメをかざして、だんじりを待つ人々。俺は、もともと人混みが嫌いなので、満員電車の中のような人の波から距離を置いて、ガードレールにもたれて様子を眺めていた。
その時、俺の斜め前に、明るいブラウンの髪の毛で、白っぽいパンツを穿いた背の高い女性が目に入った。
”外人?”。身長は170センチ以上か。スタイルは抜群で脚も長く、キュッと上を向いたお尻がプリッとしている。
俺は、だんじりが来るのを待っていたはずなのに、そのお尻に見とれていた。

その女性がだんじりが来る方向を観た時に横顔が見えた。すっと鼻が高く、優しそうなまなざしの白人女性だった。綺麗なのはスタイルだけでなく、顔だちもそうだった。
子どものころから外国映画や洋楽が好きで、白人の女優や女性歌手のファンだったこともある俺は、その彼女のことが気になり始めていた。
年は俺より少し若いくらいの20代半ばぐらいか。レザーのおしゃれなリュックを肩に掛けていて、だんじりの方向を気にしている。
誰かと話す様子はなく、1人で来てるのだと思った。
それにしても、観光客なのか、あるいは日本に住んでいるのか、仕事は何なのだろうか、彼氏はいるのだろうか。俺はあれこれ考えた。

その時、警備員がやってきて、「通行の妨げになるので、道路側に寄ってください」と言われた。
ガードレール側にいた俺たちはゾロゾロと人ごみに向かって歩き出したが、俺はとっさに彼女の真後ろに向かった。

周囲の人々とは、衣服の生地が触れるか触れないかという間隔だった。
俺は彼女にギリギリまで接近した。彼女のお尻と俺の股間は数ミリぐらいの間隔だった。彼女の体温とほのかないい香りが伝わってきた。

やがて、太鼓と鐘、独特の掛け声と歓声が聴こえてきた。だんじりがやって来たのだ。
「ほんまに、ちゃんと曲がれるんかいな」「危なかったら逃げなあかんで」などと周りの人々が話している。
ブラウンの髪の彼女はビデオの設定を確認していた。
その時、後ろから声。「もうちょっと詰めてもらえますか。後ろ、通行できません」。警備員だった。皆、じわじわと押して来る。自動的に俺は彼女に密着する形になった。彼女のお尻の感触と温もりがじかに伝わってきた。「こんなん身動きとれんわ」。そんな声が聞こえてくる。

俺は、ついさっきまで憧れのまなざしで見ていた白人女性のお尻に股間を密着させているという、ありえない状況に興奮していた。そして勃起していた。
「オーマイガッ! テリブル・ガイ!(なんてこと! キモい奴!)」なんて言われないように、俺は少し腰を引き気味にした。
するとどうだろう。彼女のほうからお尻をこちらに突き出してきたのだ。え? マジ?
俺は恐る恐る、パンパンに膨張した股間を彼女のお尻に押しつけた。抵抗しない。いやむしろ、彼女はその密着感を楽しんでいるかのようにお尻の位置を固定させていた。

太鼓と鐘、人の声がどんどん大きくなり、ついにだんじりが曲がり角を猛スピードで曲がってきた。俺の周りの人ごみの中からもどよめきと歓声があがり、彼女も何か言葉を発した。
俺はもはや、だんじりのことはどうでもよくなっていて、周りの興奮のるつぼの中、彼女のお尻に強めに勃起を押しつけた。上向きに勃起しているチンチンを彼女のお尻の割れ目に埋め込むイメージで。
彼女は全く抵抗せず、されるがままになっていた。俺は、たぶんトランクスはたっぷり濡れているだろうなと思いながら、押しつけ続けた。

一瞬、彼女が俺の方を振り返った。一瞬、やばいと思い、目で「ソーリー(ごめんなさい)」と言ったが、彼女はすぐにだんじりが来る方向に向いた。
その後、1時間近く、彼女に押しつけながら、だんじりをついでに観ていた俺だった。

とりあえず、だんじりの流れが止まったとき、彼女がいきなり俺に英語で話しかけてきた。
英語がほとんど分からない俺は、怒られて警察に突き出されると思い、「ソーリー、ソーリー」と言い続けたが、彼女は不思議そうな顔をしていた。

彼女は片言の日本語をまじえて話してくれた。
彼女の説明は次のようなものだった。
名前はケリー。1年前に留学生としてアメリカから日本にやってきた。大学でアジアの歴史を研究していて、今は日本の江戸時代以降の歴史を学んでいる。きょうは留学生の友だちと来る予定だったが、急きょ友だちが来られなくなったので1人で来た。

俺は、「自分はジャパニーズ・ビジネスマン。仕事で大阪に来たついでに祭りを観に来た。祭りも迫力があって楽しかったけど、素敵なアメリカの女性と出会えてハッピー」と伝えた。俺が「素敵な女性」と言うと、ケリーは青い目をキョロキョロさせて笑っていた。

そのまま俺たちは、ケリーが泊まるホテルがある方向に移動し、「食いだおれ」の街・道頓堀を案内した。タコ焼きや串揚げを「オイシイデス」と言って食べていたケリーは、ビールも飲んでほろ酔い状態になっていた。

「ケリーのルームでリトルブレイク(少しの休憩)したいんだけど」と切り出すと、ケリーはあっさり「OK」と言った。

大阪の街並みが見渡せる13階の部屋。
入るなり、ケリーは俺の両手を握り、キスを求めてきた。正直、「何かの間違いではないか」と思った。話が出来過ぎている。ひょっとして「美人局(つつもたせ)」ではないかとも思った。しかし、ケリーは肉食人種っぽい激しいキスで俺を攻めてきた。

外国人とそんなことをするのは初めてだった俺は、嬉しい悲鳴をあげた。
「だんじりのようにケリーと激しいセックスしたい」と言うと、ケリーはすごくウケていて、笑いながら勃起した俺の股間を撫で回してきた。
外では、いかにも勉強熱心な白人才女という感じだったが、一皮剥くと、エッチ動画に出てくるようなセクシー女優やないかー! なんでやねん! と俺は心の中で叫んでいた。

「ケリーのお尻、ビューティフルだった」と言うと、ケリーは俺を挑発するように、パンツを下ろして、ネイビーブルーのショーツが張りついた大きく形のいいお尻をくねくね振った。
「悪いのはケリーだからね」と言いながら俺は、ズボンとトランクスを脱ぐと、勃起したチンチンを突き出した。
「オーマイガッ! テリブル!」。顔だけ振り向いたケリーが俺のチンチンを見て言った。
「ケリー、『テリブル』って、『気持ち悪い』ということ? ネガティブなワード?」と訊くと、ケリーは何も言わず、俺の前にひざまずいて、チンチンをいじり始め、何かを言っていたが、そのうち、それをパクッとくわえた。
俺は声を震わせながら、さっきケリーが言っていた意味を訊くと、どうやら「あなた、だんじりを観ていた時もこうなっていたでしょう。それを私のお尻にプレスしていたでしょう」という意味らしかった。

外国人による初フェラ。日本人の女の子のほうがていねいで、ツボを押さえている感じがするが、狩猟民族ならではのワイルドさがかえって気持ち良かった。

お返しにと、今度は、ケリーのパンツもショーツも脱がして……というか、ケリーが自分で脱いで、俺が舐め回す番となった。
“白人は体臭がきつい”と聴いたことがあったが、ケリーはそんなことはなくて、デリケートゾーンからはほのかな香水の香りさえしていた。
「カモーン……カモーン」。セクシー女優さながらに、歴史の研究者であるケリーは長い脚を大きく開いて見せつけてきた。ブラウンのヘアの下で、パックリ開いた海外産のオイスターが、物欲しげにヒクヒクしていた。
俺は居酒屋で生ガキに吸いつくように、「チュウッ」と音を立ててケリーのマン肉を吸い、舐めたが、その「チュウッ」という音がケリーにはウケたようで、彼女は何度もそれをせがみ、感じていた。

その後、シックスナインになって互いに舐め回した後、いよいよ合体へ。
ケリーのサイズは大きい印象だったが、その分、締め付けも強く最高だった。俺のチンチンについては、サイズはともかく、固さは「テリブル(おっかなくすごい)」とのこと。
「テリブル」が肯定的な意味だとやっと分かった。
また、逝った後も萎えないのがグレイト、とケリーは言っていた。相当遊んでいる白人女子だなと思った。

だんじりの「やりまわし」を観た後、「食いだおれ」の街でケリーとデートした俺は、その夜、とことん奮闘し、その結果、「やりだおれ」てしまった。
冗談ではなく本当の話です。

ソフレ(添い寝フレンド)からセフレに発展したエッチな体験談

ソフレからセフレに発展した僕のレアな経験をちょっとしたエロ体験談としてお話します。
僕と摩央は大学時代からの男女の友達で、卒業後も時々遊ぶいわゆる男女の友情というやつでした。それがお互い28歳になったくらいから進展があり、まずソフレに発展しました。ソフレとはご存知かと思いますが添い寝フレンドです。添い寝はするけどセックスはしない男女の友情です。
僕もそれまではそんなのあり得ないだろ?添い寝までするならヤルだろ普通。と思っていましたが、摩央とは本当にその関係になってしまいました。

最初は、勤め先は違うけど家が近い摩央が、僕の家に遊びに来て夕飯を食べたり、お酒を飲んだりくつろいで、その後ちょっと僕のベッドで眠くなったからと寝て、摩央が起きて帰宅した後僕がその摩央の残り香のあるベッドで寝るだけでした。
そのうちに摩央が帰るのが面倒になって朝までベッドで寝てしまうことがあり、そのたびに僕がソファで寝るようになりました。そしてさらに、お互いベッドで寝たほうが気兼ねしないし楽だよねということで、添い寝するようになったら意外と落ち着くし、付き合っている相手がいなくても寂しさを感じないからいいよねという事になったのです。
最初の頃のタイミングで僕が摩央を襲っていれば、ソフレになることもなく、上手くいけば恋人かセフレ、拒否されればそのまま友情も消えたはずですが、段階的にだんだん添い寝するようになったので、添い寝の心地よさを壊したくなくて僕は摩央とソフレを続けることにしたのです。摩央にしてもそうみたいでした。

そしてその日も摩央とテレビを見てくつろいだ後枕を並べて添い寝をしました。ただいつもと違ったのは摩央のルームウェアが、いつものTシャツとハーフパンツというスポーツウェア風ではなく今日に限ってひざ丈Tシャツワンピースのような軽装だったのです。食事している時から珍しく白い脚をさらけ出していた摩央が気になってしまっていました。
添い寝を始めても僕はさっきの摩央の白い脚が瞼の裏にちらついて寝付けません。いっぽうすぐ脇にいる摩央はスースーといつも通りの寝息を立てています。

そのまま1時間以上悶々としていると、摩央が寝言というか声を出し始めました。「う~ん」「ふうう」とむにゃむにゃ言うただの寝言のようにも聞こえるし、なんかエッチな夢を見て感じているようにも聞こえてしまいます。
そして僕が寝返りを打つと、僕の身体に引っ張られて二人で使っていた掛け布団が摩央から外れてしまいました。
部屋は豆電球の薄明かりですが、こっちにお尻を向けて横向きに寝ている摩央の身体の曲線がはっきりわかります。腰のくびれもまじまじと見ると、思わず触れたくなります。
そして、Tシャツ生地のワンピースはめくれあがっていて、お尻の一番下は股の部分まで見えていました。数センチはみ出したパンツは暗色系です。
「あ~、う~ん」と摩央があげる声までますますいやらしい声に感じられてきました。

僕は決意しました。例え摩央とソフレの関係が終わっても、目の前のこの身体に触れたい思いが勝ちました。
僕は寝返りでうっかり触ってしまったのか、意図的に触ったのかどっちとでも取れるようなタッチで摩央の腰に手を回しました。
摩央ははっとして目覚めたようでした。しかし、「う~~ん、なに?」と寝ぼけているようです。僕はそのまま腰から太ももの前側、つまり摩央の股間まであと5センチくらいのところに一気に触りました。ワンピースの裾がはだけているので直接そこは肌です。

「あ~ん」と小さく摩央が呻きました。拒否ではありません。夢の続きだと思ったのかもしれません。僕はそのまま摩央の股間を探り当ててもう躊躇なく触りました。すでに濡れていました。「あん、だめよ。」と僕の手を押さえる仕草をしましたが、押さえられたままクリを一気になぞるように触ると、摩央が僕の手を押さえるのを止めました。「あん、あん、だめ~。」と完全に快感に身を任せ始めました。僕は受け入れられたのです。

僕は起き上がって摩央を仰向けにすると耳や唇、首筋や脇を舐めまわしました。キスはなんとなくしないでおこうと思い避けました。
そして、両手で摩央の両足の太ももを探るとそのままワンピースの裾を持ってじりじりをまくり上げていきました。紺色のパンツが見え、ウエスト、おへそ、ノーブラのおっぱいがむき出しになりました。そして摩央は自ら手を上に上げてワンピースを脱ぎました。
ウエストが低い位置にある小さなパンツ1枚になりながら摩央は「やっぱりしちゃったね。」といたずらっぽく笑いました。やっぱり摩央は摩央でソフレという関係に危なっかしさを感じていたので、僕に襲われる可能性は受け入れていたようです。

僕は黙って自分のルームウェアを脱ぎ、ペニスを掴んで摩央のほうを見ると、こくりと頷いて起き上がりフェラを始めてくれました。一生懸命頭を前後させて唾液をたっぷり含ませるようにしてくれます。僕のペニスがちょうどいい具合に反り返ったころにピタッとフェラを中止する辺りは、初めての相手が簡単に射精してしまうかもしれないリスクを管理しているようでまたエロいです。そこそこ同じような経験を知らないところでしているのかもしれないと思いました。

僕は、今度は摩央のパンツを脱がすとクンニを開始しました。こちらもなるべく唾液でびしょびしょにして痛くならないように舐めてあげます。舌先でおまんこの全周をなぞるようにくるくると舐めて、舌先がクリをひっかけて通過する瞬間は摩央は電気が走ったように「アアアン!」と腰を浮かせて感じてくれます。

その後はもう一度お互いの性器を舐めるためにシックスナインになって、僕は摩央のお尻を両手で抱えて吸い付くようにチュウチュウとしつこく舐めました。後半は摩央が僕をフェラする口も止まり、「アンアンアン!」とべそをかきながらイキました。

摩央の絶頂の痙攣が収まったところで少し休ませ、僕は久しぶりに使うコンドームを引っ張り出して超速で装着しました。

そして、お互いの顔を見るのが照れくさいので、最初はバックで挿入しました。摩央は最初はしっかり膝を立ててお尻を突き出していたので僕は下から突き上げるように挿入したのですが、突いているうちにどんどん「アンアン」とべそをかく声になって腰砕けになり、蛙のように足を開いてベッドにへばりつくようになり、僕もそれに合わせて腰を落として這いつくばって押しつぶすようにバックで突きました。摩央が完全にへなへなになった後は、一旦ペニスを抜くと身体を裏返して仰向けにさせ、摩央の片足を僕の肩に上げさせると、奥まで届くように正常位で挿入しなおしました。
「アハ、アハ、アアアン!」と腰に力が無くなった摩央は笑い声のような力ない喘ぎ声をあげてそしてまたイキました。
僕はその日は長持ちしたので、その後さらに摩央の両足を僕の肩にかけさせて、摩央の下半身が宙に浮くような形でバンバンと高速で突き倒しました。そして、射精が始まるまでずっと動かし続け、じわじわじわっと股間が熱くなるほど最後の一滴まで出たんじゃないかという勢いで精液を放出しました。

一通り終わると、僕はドスンと摩央をベッドに寝そべらせ、白い精液がどっぷり溜まったコンドームを外しながら、「結局、しちゃったね。我慢してたんだけど。」と話しかけると「大丈夫。このほうがいいかも。これからもよろしくね。」と言われました。
「じゃあ、これからはしたくなったら我慢せず、お互いに正直になってきちんとするってことで。」「うん。そうだね。」と約束が成立しました。そしてその夜から僕と摩央はソフレからセフレへと昇格して今に至ります。

仲良しの職場の同僚たちとのまさかの乱交プレイをしたエッチな体験談

8月のその日、会社の同じ課の人たちと泊まりで海に行ってきた。
うちの課の人はみんな仲が良く、昼飯を一緒に食いに行ったり、充実したおやつタイムを設けたり、雰囲気のいいところだ。
最初に海に行こうと言い出したのは、28歳のよしえさんだった。うちの課のメンバーはそれまで、春の花見にみんなで出かけたことはあったが、海まで遠出したことはなかった。
「海」と聞いてみんな大喜び。33歳の係長・山丘さんが「知ってる宿があるから」というので、某海水浴場に泊りがけで行くことになった。
メンバーは、山丘係長とよしえさん、37歳のかずこさん、23歳のゆみちゃん、19歳の新卒・翔真、そして25歳の俺の6人だった。

2台の車に分かれて、2時間半ほどかけてその海に行った。
俺にとっても海は久しぶりだった。大学最後の年に友人たちと泳ぎに来て以来だった。
その時は男ばかりで、ナンパ目的で行ったのだが、フタを開けてみればゲット率「ゼロ」という惨めな思い出となった。
今回は、女性と海に行けるということで、俺もはしゃいでいた。

海水浴場に着くと、それぞれ着替え、ビーチパラソルのもとに集まった。
俺は興奮した。水着姿のかずこさん、よしえさん、ゆみちゃん。普段、服を着た姿しか見ていない女性たちが水着だけ着けている。
バツイチのかずこさんは花柄ワンピース。予想していた通り、大きな胸。谷間がすご過ぎる。
半年ほど前に彼氏と別れたとの噂があるよしえさんは、水色のビキニでなかなかのスタイル。
最年少のゆみちゃんもビキニで、下はハイレグっぽい切れ込みのもの。エロい。
俺は彼女たちを直視できなかった。直視したら顔がにやけてしまっただろうから。

俺は申し訳程度に波打ち際で海水に体を浸したあとは、パラソルの下に敷いたシートにひたすら寝そべった。
いい眺めだった。小走りのかずこさんの胸が揺れる揺れる。職場では絶対見られない光景。
かずこさんを追いかけるよしえさん。水着が食い込んで超ハミケツ状態。
ビーチボードに乗ったハイレグゆみちゃんのケツはもう「オカズにしてください」と言っているようなものだ。
俺はテントを張った股間をタオルで隠しながら、職場の女性たちのエロい姿を見つめていた。

海から上がって旅館に移動した。
新しくはないが、綺麗で温泉付きの民宿っぽい旅館だった。
山丘係長が学生のときに来たことがあるとのことで、年老いた主人と奥さんが何かと世話を焼いてくれた。

温泉に浸かった後は楽しみな夕食となった。
山盛りの刺し身、あじのタタキ、なめろう、焼き魚、焼き貝、アラの煮付けなど、豪快な漁師料理みたいなのがたくさん出てきて俺たちは大興奮だった。
酒も主人が特別に調達してきたという、いろんな銘柄の酒、焼酎、ワイン、カクテルがテーブルに並び、ますます大盛り上がりの宴となった。
みんな飲む飲む。特に女性陣の酒豪ぶりには圧倒された。かずこさんは利き酒ができるとのことで、10銘柄すべて当てた。よしえさんは焼酎の芋派とのことで、いきなり原酒をちびちびやり始めた。ゆみちゃんもワインとカクテルを早いピッチでごくごくいく始末。俺たち男性陣も負けじと大チャンポン大会に臨んだ。

2時間ほどで宴はいったん終了したが、それからが本番だった。
「王様ゲームやろう」。目の座った山丘係長のひと声で、元高校球児の翔真がダッシュで厨房にくじ棒用の割り箸を取りに走った。
「王様ゲーム? どんなの?」。かずこさんがそう言うと、「私も聞いたことあるけどしたことない」「私も」と残りの女子。山丘さんと俺はニンマリ、顔を見合わせた。

くじ棒のそれぞれに番号を記入するなどし、早速ゲームは始まった。
「王様、だぁーれだ」。最初の王様は山丘係長だった。
「3番に命ずる。その場でジャンプを30回せよ」。3番のくじ棒を持っていたのは、かずこさんだった。
状況が飲み込めていない様子のかずこさんは、王様に促され立ち上がると、素直に命令を遂行する。
かずこさんがジャンプを始めると、黒いタンクトップに包まれた2つの重たそうな肉のかたまりが、ブルンブルンと激しく縦揺れした。
元人妻のかずこさんはすぐに覚ったようだった。「なにこれ、エロいゲームじゃん」
王様以下、俺たち男性陣は、職場では絶対に見られない、敏腕女性社員の推定98センチ・Gカップの爆乳の乱れ踊りに見とれた。

次に王様のくじを引いたのは俺だった。
「1番は、ソーセージをしっかり頬張ってダブルピースせよ」
最年少のゆみちゃんがキャーキャー言いながら、つまみ用に買ってあった太い魚肉ソーセージを躊躇なく頬張り、しなやかな指でニコニコダブルピースを決めた。
超エロかった。

山丘係長が再び王様に就任。「2番と4番よ。お互いの乳首の場所を当てよ」
悲鳴があがった。2番はよしえさん、4番は元高校球児の翔真だった。
よしえさんが人差し指で遠慮がちに翔真のTシャツの厚めの胸の一部分を突くも、外れの模様。
替わって翔真が、よしえさんの胸の両方のふくらみの部分をそれぞれの人差し指で突くと、一瞬真顔のよしえさん。
「正解?」。山丘王様に訊かれたよしえさんは、顔を真っ赤にして言葉を失っていた。

ボルテージは上がりっぱなしだった。
王様になった俺は「3番は5番を相手に、好きなセックスの体位を示せ」
3番の翔真が5番のゆみちゃんを捕まえ、四つん這いにさせて後ろから突き始める。
「これヤバ過ぎ、セクハラだよ」。そう言いながらも、まんざらでもない様子のゆみちゃん。お互いに着衣のままとはいえ、職場の同僚同士の、本来ありえないエロい光景。
「ちょっと……終わり終わり! なんか当たる、当たってるもん」。ゆみちゃんは翔真の股間の形状の異変に気づいたようで、翔真を突き飛ばした。

興奮冷めやらぬ翔真が王様の番に。
「全員、水着!」。ほとんどろれつが回っていない。
みんな、「えー」などと言いながら拒否はせず。
王様の翔馬も含め、それぞれ水着に着替えた。
室内で見る水着姿の女性は、海で見るそれとは異なる趣きがあった。下着姿と同じインパクト、価値があった。
俺たち男にとって海水パンツになるということは、「逃げも隠れもできない」ということだった。
女性社員の水着姿を目の当たりにして、俺たち男性陣は、両手で股間の異変を隠すしかなかった。
「翔真、なに隠してるんだ」と山丘係長。「すいません」。翔真が手をどけると、トランクスが大きくテントを張っていた。
「なんてふらちな奴なんだ。減給するぞ」。そう言う山丘さんのブリーフ形のパンツの前も、形がくっきりするほどモッコリしていた。そして俺のも同様に。

「さっきから気になってるんだけど、王様って、ずっと男の人たちがやってない?」
「そうそう。それに、エロい命令って、私たちばかりが受けてないですか?」
よしえさんとゆみちゃんが鋭いツッコミに出た。
図星だった。俺たちは、女性たちがゲームの内容にうといことをいいことに、くじ棒に目立たない印をつけて、ゲームの進行を操作していたのだった。
「まあ、楽しけりゃいいってことで」。酔っ払っている彼女らを丸め込んで、ゲームを強行した。

王様の座を独占した俺たちは「暴君」そのもの。女性陣は完全にその「下僕」だった。
女性陣が命じられたミッションを羅列すると……。

・ビキニの下を尻に食い込まさせられて「尻ダンス」させられたよしえさん。
・俺に爆乳を水着越しに「3秒揉み」されたかずこさん(感触最高)。
・仰向けの山丘係長の顔面にまたがって社訓を暗唱させられたゆみちゃん。
・四つん這いにさせられて水着が食い込んだ尻を、元高校球児の翔真に新聞紙を丸めたバットで繰り返しヒッティングされたかずこさん。
・山丘係長の口の中で温められたチューハイを口移しで流し込まれたゆみちゃん。
・ビキニパンツの中にスマホを仕込まれて連続バイブ着信を受けたよしえさん。

当初は、不審を抱いていそうな雰囲気だった女性陣も、事が運ぶにつれ、酒の力も手伝ってか、「ま、いっか」的な乗りになっていった。

王様・翔真に、ゆみちゃん相手に頻発ミッション「好きな体位」を指示された山丘係長は、「やっぱ俺は正上位なんだな」と言いながら、ゆみちゃんに抱きついた。既にパンツの上から亀頭が「こんにちは」していた。
係長、ゆみちゃんに覆いかぶさってモゾモゾしていたと思ったら、ゆみちゃんが「イヤー」と断末魔的な声。どうやら、挿入されてしまったようだった。

ふと翔真を見ると、「行きますか?」の視線。その瞬間、残ったかずこさん、よしえさん、俺、翔真が顔を見合わせた。
かずこさんに行こうか、よしえさんに行こうか迷っていた俺が、かずこさんに決めた瞬間、高校野球でショートを守っていたという翔真にかずこさんをダイビングキャッチされた。
残ったよしえさんも若い翔真の方を見ていたが、俺はよしえさんに抱きついたのだった。

山丘係長はもう完全に「セックスの鬼」になっていた。小気味良い腰使いで部下のゆみちゃんをアンアン言わせている。「結合部分」をチラ見すると、山芋のすりおろしたような白いネバネバにまみれている始末。
翔真は翔真で、下手したら母親世代といってもおかしくない、かずこさんのワンピ水着を腰まで下ろし、爆乳を舐め回している。
戸惑っていた様子のよしえさんも、そんな周囲を見回しながら、俺に体をまさぐられてもされるがままになっていた。

弊社「✕✕課」の面々の、まさかの乱交パーティー。
知っている者同士の交わりだからこそ、よけいに興奮したのかもしれない。本来はありえない、あってはならないことだが、日ごろからの信頼関係、仲の良さがあるからこそ実現したのだろう。
かずこさんのデカ乳をさんざん舐めていた翔真は、クンニに移った。「この子、やだ」。かずこさんは股に顔を埋められて陶酔の表情だった。
俺も負けじと、書類を作らせたら誰よりも早く完璧なよしえさんの、意外に色素の濃いアソコのビラビラを吸った後、意外にプックリ大きめのクリを高速舐めした。
よしえさんは両手で自分の口をふさいで喘いだ。なんか、可愛かった。
山丘係長はといえば、ゆみちゃんを組み敷いたままスローに腰を振っていたが、物欲しげにキスをねだっているゆみちゃんに、俺は少なからずショックを受けた。
彼女、付き合って長い彼氏がいたはずなのに。

12畳ほどの部屋に3組が川の字になってセックスしていた。まるでネットの動画で観たような乱交プレイの光景だったろうが、紛れもなく、職場の同僚同士という事実が笑えたし、興奮した。
俺はよしえさんを正上位で突きまくり、よしえさんも興奮した様子で「もっと来て、もっと来て」とせがんだ。
右隣では、シングルマザーのかずこさんがバックから元高校球児の翔真にヤられていて、重力に従った爆乳をタップンタップン踊らせていた。
左隣では、一戦を終えた山丘係長とゆみちゃんがシックスナインで舐め合っていた。

「乱交」というと、相手を取っ替え引っ替えというのを想像するが、いざやってみると、交わった相手に愛着が湧いてしまい、他の男性に渡したくないという心理が働くことに気づいた。それは俺特有の気持ちだったかもしれないが。
山丘係長が、俺と抱き合っていたよしえさんに手を掛けたとき、俺は、無性に嫉妬心が湧いてきた。
仕方なくかずこさんに乗り換えようとしたが、かずこさんは翔真が離さなかった。
結局、流れでゆみちゃんとしたけど、あまりしっくりこなかった。

初めての乱交プレイ。色々と勉強になった経験だった。
でも結果的に、よしえさんと付き合うことになりました。

キレイな女性とバーのソファーでDキスから押し倒してエッチした体験談

僕は小さなバーを経営しているのですが、その時のお客様とのことです。

よく来ていただいている会社の方がいるのですが、そのなかに一人だけきれいな事務員の女性がいるのです。
年齢は30代半ばといったところでしょうか。
とてもきれいな方なのにナゼか結婚もしていなければ、彼氏すらいないということで、僕自信も不思議に思っていました。

その日も会社の方と3人で来ていただいて、軽く2杯ずつ飲んでお会計に入ったのですが、今日は珍しくそのきれいな彼女だけがもう一杯だけ飲んでいくとなったのです。

僕も珍しいと思い、お酒をつくってあげました。
そのときすでに閉店時間も回っていたし、表をクローズにして、一緒に椅子に座って飲んでいたのです。

彼女と乾杯したあとに、恋ばなが始まりました。
「マスターは彼女はいるのですか?」
そういえば普段は会社の人と一緒なのでプライベートな話しはしてなかったなと思い、
「いや、いないですよ」
と正直に答えました。

最初は彼女も信じなかったのですが、でも本当にいないので、嘘ではありません。

何だかんだでなんとか信じてくれたのですが、それから話が急展開に。
「マスターはキスは好きなの?」
急にタメグチになる彼女。
そうなれば僕もタメグチでいこうと、
「まあ、そりゃあ好きだよ」

そう答えると、彼女は僕の肩に寄りかかってきました。
僕も少し驚きましたが、こんなきれいな人が寄り添ってきたのだから、このチャンスは逃したくないとも同時に思ったわけです。

しかしそんなことを思っていたのも束の間、彼女はおもむろに僕にキスをして来ました。
唇を這わせてきて、そして舌をいれてきて濃厚なディープキスを。

僕もエンジンがかかってしまい、彼女を抱き寄せてそのままソファーに押し倒すことに。
「私、マスターとキスしてみたかった」
本気か!となりましたが、それを聞いたらもうヒートアップしてしまい、僕はキスをしながら彼女のシャツのボタンをはずして、ブラの上からおっぱいを擦りました。

「マスター、エッチだね」
その言葉がまた男の心に火をつけるってもので、すぐにブラのホックもはずし、直接もみました。
乳首が感じやすいのか、指が触れると体がビクッとなる彼女。
可愛いなと思って乳首を舐めると、体をクネクネさせてきます。
「あ、あん…」

いやらしい声も漏れてくると僕のムスコも完全に興奮状態に。
乳首を舐めつつ吸いつつ、片方の手で彼女のスカートを脱がせて、さらに僕も下半身を露にしました。

「マスター、こんなになってる」
彼女は僕のムスコを触りながら舌を出しました。
僕もムスコを彼女の口元に持ってくると、ペロペロしたあとにフェラを。

僕はこんなきれいな彼女がしゃぶってくれていると思って、ますます興奮してしまい、彼女の下着も脱がしてクリトリスを舌で舐めてあげました。
そう、シックスナインの状態です。

ソファーの上で僕が下になってのシックスナイン。
クリを舐めながらグチョグチョの彼女のアソコに指をいれると、彼女の反応は一気に変わります。

「あぁ!それはダメっ!あん…」
相当反応が良くて僕は続けてると、彼女は腰を上下に揺らして、あえぎまくりです。

「あぁん!きもちいぃ…あぁぁん…」
彼女の腰が動かないように、片手で完全に腰をロックして、下と指をどんどん激しく動かしていくと、ついに彼女も昇天してしまいそうに。
「イク!イっちゃうぅ!」

彼女の動きが止まったかと思うと、一瞬の静寂。
聞こえるのは濡れ濡れのアソコをいじる指の音と、クリを舐める音のみ。
「あっ!…」

彼女はイってしまいました。
僕のからだの上でぐったりとしてしまい、アソコからはエロい液が垂れてきています。
「イっちゃったね」
「ごめんなさい…気持ちよかったんだもん」

謝る必要はないけど、それがまた可愛いところです。
「じゃあ今度は僕が気持ちよくなるね」

そう言って彼女のグチョグチョのアソコに(*゚∀゚)=3が収まらない僕のムスコを挿入、そして激しく突かせていただきました。
「あっ!あん、あん!スゴイ…あん!」

ガチガチの僕のムスコは彼女の中で暴れております。
彼女の喘いでいる顔がたまらなくエロくて、僕もだんだんと発射したくなってきました。

「あー、イキそうだよ」
どんどん激しく突いていく僕。
もう今にもフィニッシュしそうなとき、彼女の嬉しい一言が。
「中に…出してぇ…いいよ」

どうやら安全日らしく、それを聞いた僕はますますヒートアップして、彼女の中に思いっきり出させていただきました。

まさかこんなきれいな彼女と、しかもお店の中でエッチできるとは思ってもいなかったので、これは勲章として覚えておきます。

それから彼女は遅い時間に一人で来店することが増えてきて、閉店時間を過ぎたら誰にも言えないヒトトキが始まります。

休日にヘルスをはしごしたエッチな体験談

この話は、二年半前に私が体験した出来事です。私はこの日休日で、久しぶりに風俗に行こうと思っていました。午前中は、家にたまってきた不要品を売り、そのお金を利用して風俗に行く計画でした。不要品を売り、風俗一回分くらいのお金が手に入ったので、私は『計画通りだ』と内心安心すると同時にテンションは上がっていました!(笑)私は、そのまま風俗に向かって行くことになります。向かっている方向は、いつも行っていてお気に入りのヘルスであるA店と同じですが、この日はいつも行くA店と目と鼻の先にあるヘルスであるB店が割引をしていると聞き、いつもなら通り過ぎてしまって、行ったことが無いB店に行くことにしました。B店の前を通るといつもキャッチの人がいて、いつもは素通りですが、今日はキャッチの呼びかけに応じ店内に入りました。早速、店内のスタッフから「今、指名無しなら割引中ですよ!」と言われ、私は「指名無しの40分コースでお願いします」と言い、待合室で待っていました。5分ほどすると、スタッフに「お待たせしました。こちらへどうぞ」とカーテンの奥に通され、プレイルームに入ると、完全に50歳は超えているおばちゃんがいました(泣)おばちゃんが「今日お休み?」と聞いてきたので、私は完全に冷めたトーンで「はい」と答え、話もあまり続きませんでしたので、とりあえず服を脱ぐことになりました。 すると更に私のテンションは下がり、冷めることとなりました。おばちゃんの身体には背中からお尻、足にも刺青がありました。私も腕の一部に刺青が入っている嬢に当たるかことはありましたが、ここまでの人は初めてで驚きました(泣)とりあえず平静を装い、シャワーで身体を洗ってもらいましたが、ほとんど股間が反応することはありませんでした。(ほんの少しでも反応した自分に、少し腹が立ちましたが(笑))シャワーの後は、私がベッドに仰向けになりました。この時の私は、シャワーにいた時から決めていたことがあります。『絶対に発射してなるものか!このおばちゃんにイカされるわけにはいかない!何とかここを耐えて、いつも行くA店で発射するぞ!』と。おばちゃんはテクニックも今一つでした。それでも、「どうされるのが好き?」と聞いてきたりと、話をしていて性格は悪いとは思えなかったので、私はどうされるのが好きかわ答えてしまい、少しずつ元気になりました(笑)それでも、『絶対にイカないぞ!』という強い決意のおかげに40分を耐えしのぎました!時間終了前のタイマーが鳴った時、おばちゃんに「ごめんね」と言われましたが、私は内心『むしろ、ありがとう(笑)』と思っていました。タイマーが鳴った後はシャワーで身体を洗ってもらい、服を着て、店を出ました。その後私は急いで、B店から歩いて1分のA店に入りました。A店は、40分以上のコースは指名料が無料なので、40分コースにして嬢を指名しました。A店は、可愛い、キレイな嬢しかいなく、かなり可愛い嬢に当たりました!B店にいたときとは別人のようなテンションで、「今日休み?」の質問にも、「そうだよ!」と大きめの声で答えたりと、いくつか嬢と話をしながらプレイルームに入りました。 嬢の自己紹介の後も私は「本当に可愛いね!」などといつもならあまり言わないようなことまで言っていました。(笑)そのまま服を脱ぎました。A店のこの嬢は可愛いし、スタイルも良かったです。シャワーで身体を洗ってもらっている間、私の股間はすぐに元気になり、そのままベッドに行き、私は仰向けになりました。ディープキスから始まり、乳首をなめられていると嬢が「シックスナインする?」と聞いてきました。私はシックスナインをすると、攻めることに夢中になってしまい、元気さが弱くなる傾向がありましたので、少し悩みましたが、可愛い嬢からのお誘いを断るのも気が引けたので、この日は「いいよ!」と答え、嬢は身体の向きを変えました。嬢のアソコを舐めていると、嬢はいい声を出しながら反応してくれました。しかし、私は攻めに集中し過ぎず、自身が発射することに集中しました。 すると、いつもだと発射するのに時間いっぱい使うことになる私が、5分ほどで発射してしまいました(笑)嬢のフェラは、確かに気持ち良かったから仕方ないけど、少し残念でした。考えてみるとここに来る前にも、『おばちゃんに攻めらてるから、イキやすくなってるなは仕方なかったかな』と自身をなだめ、そのままシャワーで身体を洗ってもらった後は楽しく談笑をして、そのまま帰宅しました。帰りの道中は、当初の予定では不要品を売ったお金だけで風俗を楽しむつもりだったにも関わらず、結果的にいつもと同じくらいのお金を使ったなと少し反省しましたが、『最終的に可愛い女の子にヌイてもらえたから良かったかな!』と思いながら、いろいろあったもののルンルンで帰宅しました。
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