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ショートヘア・ショートカット

枯れ専の私が今ハマってる48歳のおじさまセフレ

私は30代独身、サービス業。

特技は合気道、剣道、華道、ピアノ。

外見は身長166cmのやや筋肉質スレンダー、ショートヘアです。

彼氏とは中距離恋愛で、私が土日祝と仕事で休みが合わないので、セックスは月1あるかないか。

一昨日の仕事帰りに声掛けられたので一杯飲みに付き合った。

役所広司似の48歳のおじさま。

私は枯れ専なのでちょうどいい。

仕事帰りに家の近所で酔っ払いの役所公司似に道案内をして、案内先の店で1杯付き合って、家が超近所だったので、宅飲みに誘われホイホイついて行ってみた。

何とか身体に触ろう触ろうとしてくる男の様子が面白かった。

いきなり窓を閉め始めたり、酒の入ってるコップを交換し始めたり、ソファの背もたれを倒し始めたり。

顔をやたらと近づけてきたり。

一通りの兆候を面白がって眺めてたら、キスしてきて、3回目のキスあたりから舌を入れたディープな展開になった。

で、素早く服を脱ぎ始めて布団を敷き始めて合体。

男の思惑通り。

でも思惑に嵌まるのも楽しかったし、ものすごく気持ち良かった。

仕事があるので、朝になって私はさっさと家に戻ったけど、彼はもう一度会ってくれるだろうか?

お互いの連絡先は知らない。

私は彼の家を知ってるけど、直接訪ねても問題ないのだろうか?

ちなみに付き合うとかではなくセフレ希望。

正直、彼氏より何倍も良かった。

さっき思い切って役所公司似の家を訪ねて、再び身体を重ねてきました。

うまくいきそう。

ただ、してる最中に、「愛してる」だの「好きだ」だの言ってきた。

ただのうわ言ならいいけど。

今、徒歩30秒の自宅に戻って、シャワー浴びてからもう一度彼の元へ。

超好みなので、セックス出来て嬉しいです。

私は性的に満足したいだけで、とりあえず役所公司似はそれを大いに満たしてくれる。

しかしお互い連絡先とか交換してないので直接相手の家を訪ねるしかなく(彼は私の家を知らない)、いつか断られたり、部屋の灯りが点いてるのにインターホンに出てくれなくなったりするのだろう。

あれから役所公司似とメアド交換し、本名も教え合いました。

今日は月島でもんじゃ焼きデートしてきました。

明るい時間に見る彼の顔もますます素敵で、早く夜にならないものかと悶々としてましたw

単身赴任でこちらにいるのは1年半程度。

結婚してて高校生と中学生の男のお子さんが2人いる事を教えてくれました。

役所公司似が近くに居る間はなるべくたくさんヤリたいと思ってます。

その後は私の家に連れ込んで激しく交わりましたよ!

ひたすら突かれまくったです。

私に飽きてきたら内容が変わるだろうけど。

既婚者で夫婦仲も円満なクセに、「結婚してくれ~」などと言う鬼畜っぷりww

上手く説明できないけど、自分と同世代の人とのセックスと全然違うんですよ。

私のマンションは一応女性専用なのですが、休日は管理人が居ないのでみんな連れ込んでいる模様。

終わって少しまったりした後は服を着て役所公司似を彼の家までお見送り。

こんな私って変ですか?

俺と嫁のセックスを見ながらオナニーしてた義妹

自分と嫁は26歳同士。

義理の妹は23歳の独身。

165cmくらいの細身でショートカットの可愛い感じのOLです。

その義妹が、先月の週末の夕方、ふと我が家(アパート)に「暇だから、子供と遊んでっていい?」って感じで遊びに来ました。

いきなりで不思議に思ったので嫁と2人で聞いたところ、彼氏と別れたらしく、週末だったその日は友達もつかまらなく、我が家に遊びに来たと言っていた。

「飯くっていけば?」と言うと「そのつもり^^」とのこと。

みんなで夕飯を食べながら軽く飲むことに。

子供は別の部屋に寝かせ3人で飲み始めた。

自分は弱いので最初だけビールを飲んで後はウーロン茶で過ごしていたが、嫁はかなり飲んでいて義妹もそこそこ飲んでいました。

結局送って行くのが面倒ということで義妹は泊まっていくことに。

夜中の1時頃だったと思うけど。

義妹がその場で寝てしまい布団かけてあげて一息ついたところ・・・。

嫁が、「喧嘩して別れたんだって。私達もよく喧嘩したよねー・・」などと言いながら酔って抱きついてきた。

「飲みすぎ、早く寝ろよ」と言うと濃厚なキスをしてきた。

酒臭かったけど何回かキスをしてるうちに嫁も自分もHモードになってしまい・・・、結局その場で始めてしまった。

義妹は酔って寝てるから起きないだろうと自分達は思い込んで・・・。

嫁は酔ってたせいか、いつもより大胆で自分はものすごく興奮していました。

嫁が「すごーい^^いつもより硬いよー」と舐め始めた時でした。

チラッっと義妹を見ると薄目でこっちを見ていた。

気まずい空気に下半身が反応してしまい、「どうして急に柔らかくなるわけ!?もう1回硬くなってよー」と嫁が激しく舐め始めた。

こっそり義妹を見てみると、その目線は俺の下半身に・・・。

(もう見られたんだし・・・)と開き直り、そのまま69の体勢になって嫁を攻めました。

見られていると思うと興奮してきて、もっと見て欲しくなり、体勢を変えて義妹の方に自分の足を広げて嫁に舐めてもらいました。

嫁が、「もう入れてよぉ・・・」と言うので義妹に対して真横になり、バックでゆっくり出し入れして見せました。

自分もその頃には冷静さが無かったのか・・・普通に義妹を見ながら突いていて、当然のごとく義妹と目が合ったのです。

義妹はびっくりした様子で布団を深く被って、目だけ出して私を見ていました。

ジェスチャーで『シー』っと口に指をやると義妹も笑ってくれました。

嫁は義妹の存在すら忘れたかのように声を出しまくっていました。

よく見ると・・・義妹にかかっている布団がゴソゴソ動いていました。

オナニーしてるんだなと思い、体位を変えて義妹の方に顔を向けて嫁を突きまくりました。

そして義妹に小声で、「オナニーしていいよ」と。

義妹は首を振りましたが目は虚ろでした。

嫁は上に乗って激しく腰をスライドさせていて感じまくっていました。

上に乗られるとイキづらいので、この体位なら義妹も長く楽しめるだろうと、そのまま義妹を見つめていました。

時々、目を瞑るところが可愛く、義妹も感じてるんだなと思い、ちょっと大胆になって義妹の唇を指で撫でてみました。

すると義妹は俺の指を舐め始めました。

舌で優しく舐めたり、強く吸い付いたり・・・。

その頃から義妹は目を瞑って眉間にしわを寄せていました。

その顔を見てると今まで経験したこと無いくらい興奮してきてイキそうになったので、「出そうだよ」と義妹の顔を見ながら嫁に言いました。

嫁は、「うん・・・いいよ」と。

義妹は俺の目を見て頷きました・・・。

俺「イクよ!」

そう言って中に出したと同時くらいに、義妹が自分の指を噛みながらそれまで以上に眉間にしわを寄せていたので、義妹も一緒にイッたんだな・・・と。

何か変な嬉しさがありました。

次の朝、嫁に聞こえないように義妹が、「絶対姉ちゃんには内緒だよ!・・・指噛んでごめんね^^」と言っていました。

「また、泊まりにきなよ」と言うと、「そうだね^^」と一言。

以上。

先月末の出来事でした。

また発展した時に書き込ませていただきます。

ボーイッシュにしてたらレズの同級生に襲われた

ショートヘアでボーイッシュな感じなのが私。

そうこれは高3の時のエッチ体験。

高3の時、学校に行くのによく髪をくくってた。

そしたら私、中性的な美少年って感じになるんです。

そんな私の初体験は半年前。

生徒会の仕事で残っている時、私は眠たくなってきて、近くにいた親友で一緒に残っていた書記のSに、「S~、眠くなってきちゃってさ、15分くらい寝ていい?」と尋ねると、「いいよ。その間に仕事ちゃんとしとくしね」と笑顔で答えてくれたので私はそのままぐっすり寝たんです。

何だか寒いと思って重たいまぶたを開けると、いつの間にか裸で、制服のスカーフで手首が縛られていたんです。

顔を上げると怖いほどの笑みを浮かべたSが立ってたんです。

私「な!何してんのさお前、私は男じゃないぞ」

叫んだ途端Sに女同士でキスされて、おまけに舌まで入れられベロチュー。

さすがに舌を噛んでやるなんて事もできず、されるがままになっていると、Sの手が私のおっぱいを揉み始めた。

まだ初体験を済ましていない処女の私はそのゾクゾクした感覚についていけず、一生懸命声を抑える事に集中していました。

S「へぇ~やっぱり感度いいんだwじゃあこっちはどうだろうね~」

Sはあそこに指を突っ込んできたんです。

レズビアンのレイプ、強姦って感じで無理やり体を触ってくる。

でもあそこは自分でも分かるほど濡れてて、グチュグチュって音が鳴って、私はついに喘ぎ声が出てしまったんです。

Sはこれに気を良くしたのか凄い勢いで私のそこを指でぐちゃぐちゃにしたんです。

そしてそれで私がイッてしまうと、その場にあったエイトフォーを手にとって、「今はこれしかないけど、これでもイケるよね?」と言って、それをあそこの中に入れてきたんです。

あまりに大きくて悲鳴をあげそうになると、Sは私の口にハンカチを突っ込んで声を出さないようにした。

そしてそれをゆっくり前に前に押しやってきて、入りきらない所に来たら入り口まで戻して、また突っ込んでを繰り返してきたんです。

私はあまりの悔しさと快感にもう頭の中が真っ白になってなすがままになってしまい、(ああダメだ、もうイク)って時、悔しさに任せてSを引っ叩いて、・・・そこから意識を飛ばしてしまいました。

私がイク前の一撃は見事にSの頬を捕らえたようで、私が目を覚ました時、痛そうに顔を冷却材で冷やしていました。

Sはその一撃に怒ったのか後始末なんてしてくれてなく、自分であれを抜いて、自分で服を着ました。

余りの身勝手さに私も機嫌が悪くなって、それ以来一度もSと喋ったことはありません。

レズなのは勝手ですが、無理やりレイプでおもちゃにされるのはさすがに許せません!

今思い出しても強姦魔のレズビアンには腹が立ちます。

好きだった親友の彼女のハメ撮り写真

高校時代の話。

俺には親友のMという奴がいて、MにはTという彼女がいた。

Tはうちのクラスの中でもかなり可愛い方で、成績も優秀。

胸はあんまりないけど女子陸上部なのでスラッとした細くて長い足と、ショートカットが爽やかな子だった。

Mが彼女と付き合いだしたきっかけは、俺が2人の間を取り持ったからだ。

Tは俺の彼女の親友だったので、俺とは面識があった。

たまに話もしたりするが、正直言って俺の彼女よりずっと可愛いので、いけないとは思いつつ、ちょっと好きになってしまっていた。

けどMがTを好きなのを知って、俺はMを手伝ってやった。

大してモテる要素もないMだから、きっと振られるだろうと確信しての事だった。

しかし、TがMの告白を受け入れるという思いもよらぬ展開になって今に至っていた。

Mの家に遊びに行ってたある日。

Mがコンビニにジュースやお菓子を買いに行ってる間、俺はMの部屋で漫画を読んでいた。

ふと顔を上げた時、目に入ってきたのはMが忘れていった携帯だった。

俺はMには悪いと思いつつも、メールを勝手に見た。

やはりそのほとんどはTからのもので、絵文字や顔文字が賑やかな、仲良さそうなやりとりだった。

ホッとする反面、期待外れのような物足りない気分になった。

普段の俺と彼女がやりとりしているようなエロい内容の話が無かったからだ。

俺はMに、彼女ともうヤッたのかどうかは聞いてない。

知りたいとも思うが、Mの口から『ヤッた』という事実を言われるのが嫌だったからだった。

そんな微妙な余韻を残しつつ、携帯を畳んで元の位置に戻そうとした時、俺はある事に気がついた。

Mの携帯はカメラ付きのだった。

彼女のいる男が彼女とイチャついている写真を撮るのは自然だろうし、ひょっとしたら彼女のヌードや、ヤッてる最中の写真まであるかもしれない・・・。

そう思うより先に俺は再びMの携帯を開き、アルバムを選び、『セキュリティ』のフォルダにカーソルを合わせた。

パスワード入力・・・全くの勘でMの誕生日を入れてみた。

すると、呆気なくフォルダは開かれた。

画像を下から順に見ていく・・・。

1枚目。

Tのアップだ。

スッピンなのにシミ1つない綺麗な肌のTのアップだ。

俺もここまで近くでは見た事がなかったが、やっぱり可愛い。

2枚目。

これもTのアップ。

しかしTの肩が見えている。

何も纏っていない鎖骨も露わになっている。

(まさかこれはやはりヌードなのか!?)

3枚目。

頭の中が真っ白になった。

Tの腰から上の写真。

Tは胸の前で手を交差させて胸を隠している。

(やはり2人はヤッていた・・・。

ショックよりも、次の写真の方が気になった。

4枚目、5枚目、同じように胸を隠した写真。

そして6枚目、Tは胸を隠していない。

綺麗な桜色の乳首だ。

カメラが少しブレているところと、Tが横を向いているところから、恐らく不意打ちだったのだろう。

しかし、次の写真に俺はド肝を抜かれた。

パッと見た時は何かよく分からなかったが、よく見てみると、それは挿入時のMとTの結合部だった。

性的な興奮よりもなぜか、俺の体はいつの間にかガクガクと震えていた。

次の写真は挿入中にMが撮ったものだろう。

Tの裸を下から見上げるような角度で撮られている。

意外と胸が大きいように見えた。

その後の写真は全てヤッてる最中の物ばかりであったが、俺はやはり興奮する事はなく、ただただ夢中で貪るように狂ったように1枚1枚を見ていった。

Tがコンビニから帰ってきて、俺はすぐに家に帰った。

でも、あの写真を思い出して抜いたりしたりはしなかった。

やはり認めたくなかったのだ。

それから毎日、俺はTを見ながらあの時に写真を思い出し、服の下を想像してしまうようになった。

気が付くといつもTを見てしまっている。

そのせいで、最近少しTに気味悪がられているかもしれないし、俺の彼女にも疑われているかもしれない。

しかし、自分が好きなのに絶対付き合えない子、ヤレない子の裸を見てしまうなどという事態に遭遇してしまえば、誰だってこうなってしまうものだと今の俺は思っている。

俺のことをずっと好きでいてくれた友達[前編]

俺:28歳、普通の会社員。

彼女:24歳、交際一年。きっかけは合コン。ショートカットの安田美紗子似。

男友:タメ。彼女持ち。でも風俗大好き。

女友:タメ。俺と下の二人の男友は高校時代からの親友。勿論性的な関係など無い。

俺の彼女との面識は二人とも無し。

ただ、顔とかは写メなんかで知ってる。

彼女は俺の友達二人の事を全く知らない。

ある日、てかついこの間、深夜に女友から「話がある」って事でファミレスに呼び出された。

そういう事自体はまぁ珍しくない。

もう眠かったけど真剣な様子だったから目を擦りながら行った。

席には先に女友が座ってた。

めっちゃ眉間に皺寄せて機嫌悪そうだった。

女友は普段から結構勝ち気っていうか、ドラマとかによくいるキャリアウーマンって感じのキャラなんだけど、そん時ばかりはそういうの普段の様子とは別の感じで苛立ってる感じだった。

いつもは聡明で、決断力もあって俺と男友を引っ張っていくくらいの女友なんだけど、その時は歯切れは悪いわ、話の要領が得ないわで、なんか見るからに動揺してたんだ。

どうも男友から相談を受けているらしいという事がわかった。

そんなのいつもの事だ。

それこそ高校の頃から彼女の誕生日プレゼントやデートプランなんかも女友に面倒見てもらってたんだから。

何を今更・・・って感じだった。

なかなか女友の話は核心に近づかなかった。

時々複雑な表情で俺の方をちらちらと見たり、氷をつっついたりしてて、こんな女友は初めてだった。

なんかよっぽどの事なんだろうなって思ったけど、正直もういい時間だったので業を煮やした俺は単刀直入に聞いた。

俺「何なの?どうしたん?」

女友「あのさ・・・最近、彼女さんとどう?」

俺「え?いや別に。普通だよ。っていうか男友の事じゃねえの?」

女友「うん、まぁそうなんだけどさ」

俺「何だよお前おかしいぞ?っていうか、もう眠いからさっさと言ってくれよ」

女友「わかった・・・わかったよ。先に言っとくけど聞いても冷静でいてね?わかった?」

俺「わかってるよ」

女友「あのさ、男友ってさ、結構アレじゃん?なんかいかがわしい店とか行ってるじゃん?」

俺「ああそうだな」

女友「あのさ、それでさ、男友から私に相談されたんだけどさ。あんたには絶対内緒でって」

俺「はぁ?何それ?何で?」

女友「あのね、男友がね、行った店の娘がね、あんたの彼女じゃないかって」

俺「いやありえないだろ。バカバカしい」

女友「いや、私も男友から相談された時そう思ったんだけどさ・・・」

俺「思ったけど何?」

女友「HPの顔写真とかすごい似ててさ」

俺「そんなもん加工してあるし、だいたい似てる女の子なんていくらでも居るだろ」

女友「もちろんそうなんだけどさ・・・でも泣きボクロまで一緒ってあんまなくない?」

俺「え?マジで?」

女友「うん・・・それとさ、なんていうかさ・・・」

俺「は?え?何?まだあんの?もうちゃんと言えって!」

女友「ちょっと怒鳴んないでってば!」

俺「・・・悪い」

女友「なんて言うかさ・・・その・・・男友がさ・・・その子と仲良くしちゃってるっていうか」

俺「は?」

女友「だからさ・・・そういうお店なんでしょ?私知らないけど・・・」

俺「なにそれ?男友が俺の彼女を指名してるって事?」

女友「あー・・・うん・・・まぁそういう事なのかも」

俺「そんなの信じられると思うか?バカバカしい」

女友「私もそう思うけどさ・・・」

俺「っていうか男友は何て言ってたんだよ?」

女友「だから『あいつの彼女と知りつつも俺こんな事してていいのかな?』って・・・」

俺「良いわけないだろ?馬鹿かあいつ」

女友「いや、だからまだあんたの彼女と確定したわけじゃないしさ」

俺「でもその可能性あるのに、その店に何度か行ってるって事だろ?っていうか何?ヘルス?キャバクラ?」

頼むからソープだけはやめてくれよって心の中で何度も念じた。

でも意味無かった。

女友「・・・なんか・・・その・・・最後までしちゃうお店・・・なんだって」

それ聞いた瞬間から数秒は記憶無い。

気付いたら俺の前にあったグラスが割れてて、俺の手が切れて血が出てた。

そんで女友が泣きながら俺の手をハンカチで拭いてた。

店を出た俺と女友はしばらく駐車場でウダウダやってた。

別にどっちも喋ったりしない。

俺が黙々と電柱蹴ったり。

それを見かねた女友が、手の治療も兼ねて家に招待してくれた。

ハンカチ巻いてただけだったし。

ちなみに彼女を含んだ4人とも一人暮らし。

俺と彼女は勿論お互いの家を行き来してたし、俺、男友、女友も同様。

それから女友の家で治療(といっても絆創膏貼るくらいの傷だったけど)を受けつつ、今後の事を話し合った。

俺「とりあえず男友の相手が彼女かどうか確定させる」

女友「まぁそれが先決だね。でもちゃんと彼女さんの話聞きなよ?事情があるかもしれないんだし」

俺「店の名前とか知ってる?」

女友「ごめん。それは知らない」

もう時間も遅かったし、その日は解散。

別れ際に女友は謝罪してきた。

俺に言うかどうか散々迷ってたんだろう。

女友に礼を言って帰宅。

次の日、俺は会社休んでずっとボーっとしてた。

(ちなみに職場はみんな別々)

何も考えなかった。

特に悲しいとか、怒りも無かった。

とにかく虚脱感というか、虚無な感じ。

男友と彼女に追求すんのも面倒くせーよ、もうどうでもいいわって感じだった。

だけど夕方あたりに、男友からメールがあった。

『これから会えないか?』って。

俺は無視した。

動くの怠かったから。

いつの間にか日が暮れてた。

そしたら今度は彼女からメール。

彼女『仕事終わった?今から御飯作りに行ってあげようか?』みたいな感じ。

朝からろくにメシも食べてなかったし、向こうから来てくれるんなら丁度良いやって事で、一言「お願いするわ」とだけ返信した。

30分後くらいに、買い物袋を手に下げて彼女到着。

ちょっと様子がおかしい俺を心配する彼女。

彼女「大丈夫?元気無いの?」

なんか顔を見てもあんまり実感沸かなかった。

やっぱり怒りとかも無かった。

でも愛情も無くて、これからも二人でやってこうって気にもならなかった。

とりあえず御飯だけ作って貰って、それを食べた後いつも通り片付けを二人でした。

その間、俺はほぼ無言&生返事。

彼女はずっと訝しげな感じだった。

彼女はさてこれから何しようかって感じだったんだけど、俺は座らせて、我ながら唐突に直球勝負をした。

もう面倒臭かったから、駆け引きとか。

俺「お前風俗で働いてんの?」

彼女は絶句してた。

そのリアクションで悟った。

ああ本当なんだって。

彼女「・・・なんで?」

質問にそう返すときって大体嘘がばれた時だよな。

俺「お前の客に俺の知り合いがいた」

彼女さらに絶句。

目の泳ぎ方もすごい。

なんか雨に濡れた小動物って感じで震えてた。

俺「なんで?金が必要だった?」

彼女は返事せず。

しばらくすると泣き出した。

その間もずっと俺は「何で?」って聞いてた。

一時間くらい経ったかな。

やっと話聞けた。

別に特別な事情などなく、要約すると「真面目に働くのがバカバカしくなるくらい簡単にお金が稼げるから」って事。

その瞬間、すーーっと完全に冷めた。

もう詳細とか聞く必要も無いって思った。

俺「とりあえず帰って」

彼女「許してくれる?もう辞めるから」

俺「無理。別れて」

その後、結構長い間「許して」「無理」のやりとりを繰り返した。

とりあえずって事でその日は帰らせた。

もう会うつもりも無かったけど。

帰り際、「知り合いって誰?」としつこく聞かれたけど「教える必要は無い」で通した。

ここまでは割とスムーズだった。

本当の問題はこっからだった。

その後すぐに女友にメール送った。

俺『本当だったよ。そんで別れた』

女友『そっか。お疲れ。大丈夫?』

俺『何が?別に』

女友『明日、暇なら気分転換付き合うけど?』

俺『いや、いいわ。寝てる』

女友『わかった。何か出来ることあるなら言ってね。それと男友とは話した?』

俺『ありがとう。男友とはまだ。そのうち話するわ。今はなんかしんどい』

そんな感じでその日は終わり。

それで次の日が先週の土曜。

男友とは今後どうしようか、なんて考えながら朝からずっとふて寝してた。

携帯には元彼女からずっとメールや留守電あったけど無視。

男友からも『おーい。返信しろよ』って返信を催促するメールあったけど無視。

女友からは気遣いのメールがあったからそれだけ返信。

問題はここから。

そのまま寝てたら、夕方あたりに珍しい知り合いから連絡。

“今すぐどうしても会え”としつこい。

そいつは女友の親友。

だけど俺は正直そいつが好きじゃなかった。

女友と正反対でデリカシーが無くて自己中な性格。

ややDQM気味、しかし友達思いではある。

正反対だからこそウマが合うのだろうか。

とにかく今度はそいつからファミレスに呼び出された。

断るのも億劫になるくらいしつこかったし、まぁ気分転換になるかとまたファミレスに行った。

女友の親友は出会い頭・・・。

「あんた別れたんでしょ?女友と付き合いなさい」

「はぁ?」

「女友はずっとあんたが好きだったの。だから付き合いなさい」

「お前頭おかしいのか?」

「ふざけないで。これマジだから」

俺は困惑した。

そんな素振りは一切無かった。

それに何故それをこいつから聞かなきゃならんのだと。

「あの子彼氏が出来てもすぐ別れるでしょ?あんたの所為よ。高校の時から好きだったんだから」

「嘘つけ。本当だとしても何でお前がそれ言うんだよ。マジで馬鹿じゃねえの?」

「・・・だってあの子がもう告白はしないって言ってんだもん」

「なんで?諦めたんならそれで良いじゃないか」

「違うわよ馬鹿!あの子が告白したらあんたと付き合う為に男友の秘密をあんたに教えたみたいでしょ?あたしは『それでも良いじゃん!むしろ利用したら一石二鳥じゃん』って言ったんだけど、あの子はあんたに彼女の秘密を警告するなら、もう自分から告白しないって決めたの。それは卑怯だって。それでもあんたに警告したのよ?責任取りなさいよ。あの子が不器用なの知ってるでしょ?さっさとあんたから告白しなさい」

俺はもう逃げるようにファミレスから去った。

彼女の風俗云々よりもよっぽど動揺した。

正直に言うと、昔は何度か異性として気にもしていた。

今では完全にただの友達って感じだったけど、中身は言うまでもなく、見た目も悪くない。

というか良い。

でもいきなりそんな事言われても、やはりただの友達として過ごした時間が長すぎた。

もし告白されてたとしても、断っていた可能性のが高かったと思う。

それでも嬉しかった。

少しだけ、彼女としての女友を想像してニヤついたりもした。

わりと気分が晴れた。

その時は正直、女友と付き合う気満々だった。

ただいきなりは確かに節操も無いし、ひと月かそれくらい時間を空けて俺から告るか、なんて考えていた。

まぁ失恋のショックを癒そうって考えもあったかもしれない。

でも女友となら、入り口がどうであれ、なんの問題もなく真剣に付き合えると思った。

そこでまた男友から連絡があった。

メールじゃなくって電話だった。

真剣な様子で「お前ん家行っていいか?」と。

気分が良い俺は「今、外だからお前ん家行くよ」と言って男友の家にそのまま向かった。

部屋に入るなり、男友は土下座してきた。

どうも女友が自分で俺にバラした事を男友に教えたらしい。

俺は男友を許した。

気分も良かったし。

でも流石に今後はもうこいつとは少し距離を置こうとは考えていたけど。

どうせだから元カノの話も聞こうと思った。

酒を飲みながら話した。

元カノはソープじゃなくてデリヘルだった。

男友が初めて客として対面したのは半年くらい前。

俺の彼女だともう初めから半分気付いてたらしい。

でも彼氏は居るのかと聞いても、居ないと言ってた。

それを営業トークと分かった上で、それを“免罪符”にして何度も指名した。

男友はかなりのデカチンらしく、お得意さんになったという事もあって元カノから挿入をOKしてきたらしい。

あんまりでかいから興味があったんだと。

それからは会うたびに本番もしてたって。

男友が「他にも本番しちゃってるの?」と聞くと、「ん~、そんなにしないよ」と笑ってた話だ。

ショックと言えばショックだけど、その程度か、なんて思ってた。

二次や創作とはいえ、寝取られ好きだったので耐性が出来てたのだろうか。

俺が要求してないのに、男友は「今後はもうあの子は指名しない」と言ってきた。

本当の問題はここからだった。

男友はずいぶん酔っ払っていたし、俺への引け目もあったんだろう。

それを誤魔化すためにテンションがおかしかった。

そしてこんな事を言い出した。

男友「それにしても女友もむかつくよなぁ!絶対秘密にしてくれって言ったのに。あいつも俺のデカチンでいきまくってるくせによぉ!」

聞き間違いだと思った。

でもその瞬間、男友は「あ、やべ」みたいな顔をして空気が変わった。

男友は誤魔化すかのように笑ってた。

俺は聞き返すのが怖かったけど、それでも聞いた。

俺「え?なに?・・・お前らって・・・そういうことなの?」

男友「え?はは・・・あ~・・・まぁ・・・な」

俺「え?え?いつから?」

男友「いつからっていうか・・・まぁ、あいつの最初は俺だし、俺の最初もあいつ・・・みたいな?」

俺は怒ることも出来なかった。

だって今はただの友達だし。

何も言う資格なんてなかったから。

だから男友から話を聞きだすので精一杯だった。

俺「なぁ・・・全部言えって」

男友「なんだよ。なんか怒ってね?」

俺「怒ってねえよ」

男友「いや怒ってるだろ。っていうか俺が言わなきゃいけない理由ないだろ?」

俺「お前、俺の彼女に手え出しといてさ・・・」

男友「ああ、ああ。わかった。わかったよ」

もうこの時点でこいつとはこの先、関係の修復は難しいと悟っていた。

だから全部聞いた。

知りたくなかった。

でも聞かずにいられなかった。

こっからは全部男友の台詞。

男友「知ってるかもしれないけどさ、女友って高校の時お前の事が好きだったんだよ。でもお前彼女出来ただろ。◯◯ちゃん。それで女友の慰めてたんだって。あいつマジで泣いてたぜ。それでな、俺実はさ、中学の時女友が好きでさ、何回か告ってたんだ。それでそん時ムラムラきてさ。あとはまぁなし崩しってやつ。俺も初めてだったから上手くいかなくてさ、ゴムもつけれんから生でしたわ。女友も結構血が出ててビビったけど。そっからは・・・まぁセフレっていうか・・・まぁそんなもん」

俺「え?そっからずっとかよ?」

男友「ん~、まぁ大体。少なくとも2~3ヶ月に一回くらいは・・・。でもあいつに彼氏が居る時は絶対させてくれないけど。ああでも2、3回くらいしたかなぁ」

俺「・・・最近は?」

男友「え?いや・・・今日っていうか昨晩からだけど・・・」

どうも俺が元カノと会ってる間、女友を呼び出して、一晩中してたということらしい。

俺が来るついさっきまで二人とも裸だったと。

男友「なんか今日お前を誘ったけど、断られたって事らしいから泊まってったぞ。っていうか半分無理やり泊めたんだけど」

俺は顔からサーって血の気が引いていくのを自分でも感じた。

そんなショックを受けた俺を、何を勘違いしたのか、男友はオロオロと見当違いな慰め方をしてきた。

男友「な、なんだよ?お前もしたかったの?じゃ、じゃあさ今度三人でする?別に大丈夫だと思うぞ。大学に◯◯先輩っていたろ?あの人と三人でした事もあるし」

依然ショック状態から抜け出せない俺に、アホがとどめをさしにきた。

男友「あ、あいつってさ、電マ当ててると小便漏らすんだぜ!・・・はは、ははは・・・良かったらハメ撮りしたDVDとかあるけど観るか?」

俺は怒る気力も無ければ、そもそもそんな資格もなく、ゆっくりと立ち上がって、部屋から無言で出てった。

後ろからは「お、おい。ほらDVD貸してやるから」と声がかかった。

それから俺は今週の月火水と仕事を休んで、昨日から復帰した。

職場では体調管理の出来ない奴は云々と叱られた。

元カノは勿論、男友や女友と連絡は取っていない。

でもその全員から毎日のようにメールは来る。

女友は、俺が男友との関係を知ったことをまだ知らないみたい。

とりあえずこれで終わり。

皆ありがとう。

<続く>

自称ヤリマンの幼なじみは処女だった

僕(涼)が15の時でした。

僕の幼なじみに亜佐美という女の子がいました。

彼女の身長は僕と同じくらいの160cmちょっとで、ショートカットのボーイッシュな可愛い女の子でした。

ある日、「今日、家に行ってもいい?」と聞かれました。

その頃はまだお互いの家を行き来していたので、いつものように「いいよ」と、OKを出しました。

亜佐美とは家も近く、物心つく前から遊んでいた仲でした。

今日もいつもの様に学校のこと、ムカつく人の事、あとはちょっとしたエロ話して帰る、といった感じで終わると思っていました。

家に帰り、亜佐美と一緒に部屋に入ると、かなり散らかってました。

いつもの事だったのですが、なんとベッドの上にエロ本を置いたまま!

しかも僕はアニメ党だったので、エロ本の種類もアニメでした。

目撃されたのが幼なじみの亜佐美だったのが、余計に悔しかったです。

「もしかしてあんたまだ童貞?ダッサ??」

亜佐美はその頃、自分はヤリマンだと言っていました。

思いっきり馬鹿にされたので、思わずムッとして・・・。

「別にいいじゃんかよ、俺だって男だ。それに俺はお前みたいに好きでもない男と寝るってのは嫌いなんだよ」と反論したところ、口喧嘩になってしまいました。

しばらく口論して、僕が「俺はお前みたいに、気分で男と寝てる女が一番嫌いなんだよ!!」と言ったら、急に亜佐美は黙ってしまいました。

(ちょっと言い過ぎたかな・・・)

謝ろうとした時、「あんたなんかに何が分かるのよ!!」と、涙声で言われました。

亜佐美は泣いていました。

「あたし・・・あたしははあんたのことが好きなんだから!」

はじめ、何のことだかわかりませんでした。

「好きで好きでたまらないんだから!!」

全く予想していなかった答えでした。

「な、なに言ってんだよ・・・お前、好きな人が出来たって言ったじゃんか」

亜佐美は「もう」と言って僕に抱きついてきました。

その拍子に僕はベッドにつまずいて、その上に倒れこんでしまいました。

「バカ・・・涼のバカぁ」

亜佐美は僕の胸の中で声を上げて泣いてしまいました。

やっと状況が僕にも理解できました。

僕はそっと彼女を抱き締めました。

すると、亜佐美は泣くのを止めました。

「涼・・・好き・・・」

涙声の亜佐美の告白が聞こえました。

「俺も・・・好きだ・・・」

前から気にはなっている女の子だったので、思い切って言いました。

しばらく2人で抱き合っていた時、急に亜佐美が顔を上げ、そっとキスをしてきました。

これが僕のファーストキスでした。

「亜佐美?」

突然のキスに、頭が混乱しました。

しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。

「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」

すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。

今度は熱いディープキスでした。

キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。

そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。

亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。

初めてフェラというものを経験しました。

「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」

くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。

いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。

それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。

「涼・・・興奮してきたの?」

ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。

亜佐美は全く抵抗しませんでした。

僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。

ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。

「涼・・・来て・・・」

僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。

すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。

「え?」と聞くと・・・。

「ううん、な、なんでもない」

亜佐美は明らかに慌てていました。

(まさか・・・)

「お前、もしかして・・・」

「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」

隠しても無駄でした。

更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。

そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。

亜佐美は処女でした。

「・・・やめようか・・・」

「ダメ!それだけは・・・」

(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)

「もっといい相手がいるはずだ」

「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」

そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。

「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」

そして、さっきよりもきつく抱き締められました。

「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」

もう止まりませんでした。

僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。

亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。

しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。

僕のライフル砲が、根元まで入りました。

「痛いからそっとやってね」

そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。

しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。

余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。

(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。

「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」

「お前だって処女だったんだろうが・・・」

そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。

またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。

発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。

今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。

ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。

「あ・・・恥ずか・・しい・・・」

血の混じった液が、更に増えてきました。

僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。

「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」

亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。

「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」

「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」

だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。

亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。

「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」

「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」

そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。

すごく気持ちよかった。

「好き・・・大好き・・・」

火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。

そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました。

あれからもう10年が経ちます。

今は亜佐美と結婚し、子供も2人いて、家族4人で幸せに暮らしています。

ちなみに5~6ヶ月後には、新しい子供が生まれる予定です。

JKにガン見されながら電車でオナニー

通勤で朝6時前の電車に乗るんだが、その日はたまたま一本早い電車に乗った。

乗った車両には部活の朝練なのか、ジャージの上にスカートを履いたJKが一人、マンガを読みながら座ってた。

いかにも運動部系のショートカットで肌の浅黒い子だった。

俺は斜め前に座って、おもむろにチンコ出してしごき始めた。

最初は気づかなかったJKがチラッとこっちを見た。

信じられないという顔をしながらも、こっちをジーッと凝視している。

俺は物凄い興奮に、すぐにもイキそうになるのを我慢しながら、ゆっくりチンコをしごき続けた。

二つ目の駅を過ぎた頃、俺は我慢の限界を感じ、しごくスピードを速めた。

JKは俺のチンコを目を見開いて凝視してくる。

俺は体をJKの真正面に向け、大股開きでチンコを高速でしごき続けた。

次の駅が近づいてきた。

JKは口をポカーンと開けながら、チンコから目を離せない様子。

俺はJKの顔をガン見しながら「イクっ」と軽く呻いて大量に射精した。

あまりの快感に腰がガクガクしたが、そそくさと電車を降りた。

ホームからJKの様子を窺うと、俺の放出した精子に駆け寄ってまじまじと見つめていたよ。

次の日、俺はまたもや何かを期待しながら、一本早い電車を待った。

電車が来た。

居た!昨日のJKだ。

俺はまたJKの斜め前に座った。

しかし、今日は他の男の客が一人乗っていた。

JKは何かを期待するようにこっちを見ていたが、他の客がいたのでズボン上からチンコをさするくらいしか出来なかった。

その電車は途中の駅で急行待ちをするのだが、そこでJKも男客も降りて行き、俺は一人になった。

今日は駄目だったなと思いながら、急行が発車するのをボーっと見ていると、なにやらキャーキャー言いながら4人のJKが乗り込んで、俺の前に座った。

どうやらあのJKが部活の仲間や先輩を連れて来たらしい。

客は俺とJK達だけ。

JK達はひそひそと「まじでー」「すごーい」「見たい見たい」「今日はしないのかなあ」などと喋っている。

俺は心臓をバクバクさせながらズボンのチャックを下げ、緊張のあまり萎んでいるチンコを引っ張り出した。

「うわっ」

「出したよ」

「立ってないね」

「ちっさい」

・・・と、さっきよりも小声で囁くJK達。

あまりの興奮に俺のチンコはすぐギンギンになった。

「あーっ立ったよ」

「でかーい」

「すごーい」

俺はすぐさま高速でしごき始めた。

「きゃあ」

「シコってる」

「初めて見た」

次の駅が近づいてくる。

俺は興奮と恐怖感で我慢する事もせず、さらに手の動きを速める。

「早っ」

「イクんじゃない?」

「シッ!出るよ」

JK達の声に俺はたまらず射精した。

ビューーっビューーっビューーっビューーっと何度も何度も、こんなにも出るものなのかってくらい精液を放出した。

「うわあ」

「出たあー」

「イッたイッた」

「凄いね」と喚くJK達。

俺は拭く事もせずチンコをズボンにしまうと、ダッシュで電車を降りた。

ちょっと離れて様子を窺うと、JK達はキャーキャー笑いながら俺の出した精子のそばで騒いでた。

あんなに気持ちよいオナニーは初めてでした。

次の日からしばらくは車通勤に切り替えたけど。

二人きりになれた学校の放送室

中3の12月、俺に初めて彼女ができた。

彼女は小学校からの同級生で小学校のころは男勝りでショートカットの子だった。

中学生になると彼女の胸は大きく膨らみ、腰はくびれ、ブルマーからのぞく太ももは太すぎず、ガリでもない、絶妙なバランスを保っていた。

婚約までこぎつけた彼女だったけど

5年くらい前、当時20代前半だった俺は、同期で入社したサチ(仮名)と社内恋愛で婚約までこぎつけた。

サチはどちらかというと性格が男っぽいような所があって、酔うととんでもなかったりするし・・・男友達もたくさんいるような女性。

外見もハッキリした顔立ちで、赤みがかったショートヘアーが似合ってる!

例えると歯医者や眼科にいそうなタイプの女性です(わかりにくい?)。

俺とは部署が違って話す機会は少なかったんだけど、飲み会で知りあって、趣味が合ったりしたので話が弾み、共通の友達もできたりして、何度か遊んでるうちに付き合うことに。

それでそのまま1年くらい普通に恋人としてやっていたらお互い・・・結婚っていうか、もっと深いところまで考えるようになっていった。

その頃からサチは飲み会とか、そういうのに全然出なくなった。

俺としてはサチの酔い方を考えると危険要素が減って嬉しかったんだけど、そのかわり仕事が物凄く忙しくて、ちょっとノイローゼみたいな精神的に安定しない時期が続いてて、気を使ったりといろいろ大変だった。

ちょっと間を置いた方がいいのかなーとも思い(今考えれば馬鹿だ)、俺もしばらく電話だけで話したりしてたんだけど、そのうち電話してもつかまらなくなった。

携帯も繋がらない日が多い。

帰宅しただろう時間に会いに行っても在宅してないもんだから、さすがに心配になり、サチの友達に会って聞いてみた。

実は1年も付き合っておきながら、この友達(男)には交際のことを言ってなかった。

変に気を使われたり距離を置かれるのも嫌だし、と二人で決めて内緒にしていた。

態度とか素振りで感づいてるかな?とも思ったが、どうやらそんなこともなかったみたい。

そして、その友人から、とんでもないことを聞かされた。

同部署の彼が言うには、企画立上げなどで仕事が忙しくなりはじめた頃にサチを口説き落として喰った奴がいるらしい。

俺は直接面識がない奴で26歳(?)のTという男。

あんまり露骨に口説いてくるので、はじめはサチも軽くあしらっていたらしいけど、いろいろと話しているうちに親しくなり、仕事上のストレスを相談したのがきっかけで一気に仲が近づいたとか。

サチにとって、俺よりもTの方が信頼できる存在なのかと思ったらなんだか泣けてきた。

しかし、阿呆だけども、サチが他の男に喰われたって話が妙に気になって、知ってるだけ、細かく教えてもらうことにした。

そのときの俺は女友達のエロ話に興奮するスケベ野郎に見えたかもしれない。

Tはどうやら同部署の男にサチとのことを自慢しまくったらしい。

サチの性格からいって泥酔するようなことがない限り絶対男とは寝ない。

俺もそこはかなり信用してた。

みんなそれを知ってるし、だからこそTも自慢したのかも。

全裸のサチから「欲しいよ・・・」と言われたんだとか。

週末はTの家に連泊して、寝る間も惜しんでエッチしたとか、俺は絶対にしなかったけど酔ったときは中出ししてやったんだとか。

およそ俺との生活では見ることのできなかったサチの姿に、それを聞いた後、俺は反省した。

・・・というか悲しくなった。

これは半ば自分の力足らずではないかと。

精神的に壊れた時に傍にいなかった俺が悪いんだと、本気で思った。

結局、この後でサチとはほとんど自然消滅しちゃって、婚約に近い形にまでなりながらTに寝取られたような形に。

俺は意図的にその後を聞かないようにしてたから細かくはわからんけど・・・二人はその後すぐに“妊娠入籍”したらしい。

恋人とケンカしないで別れたのは初めてだったので、俺にとって半ばトラウマかもしれん。

なんか小説風じゃないのでちっともエロくない。

本当にスマソ。

書いたら書いたでスッキリしないし・・・。

仕事終わりなのに何やってるんだろう。鬱。

ドカ雪が降った日の夜に

何年か前の話。

職場はホテルで、確か正月明けでドカ雪が降った日に電車は止まるし、車での帰宅も無理っぽくて仕事が終わった。

スタッフは特別に客室に泊まらしてもらえた。

泊組のみんなで小宴会してそろそろ寝ようかと、各自自分が借りた部屋に散っていった。

俺はその時に部屋を借りそこねていて、仕方なく小宴会場で座布団でもしいて寝ようかと思ったけど風呂に入りたい!と思い、当時とても仲の良かった娘の部屋のノックをしたのね。

その子のスペックは22歳、T154、B70のCカップ、腹筋割れてたw

で、「シャワーだけ貸してよ」って言ったら「んん~・・いいよ」と。

キタコレ!

シャワー借りて「ありがと助かったw」と、お礼言って持ち込んだビール一緒に呑んでしばし雑談。

おもむろに、「お前俺のこと信用できる?」って聞いたら笑顔で「なんで?」って。

「なんもしないから一緒に寝ようよ」

この時点でかなり下心ありました。

今でこそ言えるけど、かなりこの子の事気に入ってました。

性格良いし、何よりもとっても気が利くのね。

周りに対しても、お客さんに対してもとっても気が効く。

髪型はショートカットでほんのりカラー入ってるだけでけばくないし、とっても髪が綺麗だった。

・・・で、少し考えてから・・・。

「まぁ、何もしないならいいよ」

キタコレ!

それまでも散々飲んでたのもあり、彼女本当に眠くなってきたみたいで「さぁ、もう寝ましょう!オヤスミ!」と、一気にまくし立てて布団をかぶってしまった。

こちとらそれどころじゃない!

もうどうやって事を運ぶか思案六法。

一緒の布団の中に入っていて、何気に肌が触れ合うととっても暖かい気分になったのを思い出すよ。

うまく話の糸口が見えないまま、「彼氏とはどうなの?」って聞いたら、「最近は仕事が面白くなってきて、会っても会話が続かなくてマンネリ化してる」って。

「同じ仕事の人となら、愚痴言ったり相談できるのにねw」ときました。

まぁ、こちらは好意を持っているので、フムフムとそれらしく聞いていました。

そのままでは何も進まないので、いきなりキスしてしまいました。

「!!なに?なに?」と彼女。

それからは何も話さず、キスしてじっくりエッチ開始。

徐々に「んっ・・、ぁぁあ、ダメ」とか言うけど体は反応してますw

下半身に手を進めると・・・強固に拒みます。

「ダメ、絶対ダメ。まだ彼氏と別れてないから」

かまいませんw

まさかココではやまりません!

そのままスルリと手を入れると、しっかり濡れています。

エエ、準備OKです。

この場で、「俺お前のこと・・・」云々を言うのはあまりにもありきたりで嫌だな~と、思ってあえて何も言わずに事を進めた記憶があります。

そして・・・。

多分、時間にして2時間弱はこんな調子だったと思います。

すでに二人ともマッパですがね。

胸は若いしとっても張りがあり、制服の上からでも充分にその存在感を誇示していましたが、生というか、フレッシュ物もやはりとっても満足のいく丘でした。

若干チクービは色が付いていましたが、遊んで付いたそれとは違い肌の色に合った色でした。

しかもとにかく形がイイ!!

寝転んでいても全く形が崩れない。

デルタゾーンはちょい濃い目のヘアにクリが大きめ。

絡みつくような感じ。

少し指を入れると、キュキュキュッって締める締めるw

コレは!という締め付け。

あと、土手も高めで正にモリマンです。

膝に膝を入れて足を開き気味にしてクリを執拗にかつ、優しく上下になで続けると・・・。

彼氏がとても淡白というのは前に聞いたことがあったのですが、ごく自然に彼女の腰が、クイックククイィと動くのですよ。

口からは「ハァフウゥッ・・ンン、アァアァ・・・」と。

ココで事が始まって、初めて俺が口を開きました。

「入れて良い?」

しばし沈黙・・・。

小声で「ダメ・・・」

しかし、ここで彼女の性格が出てしまうのですよ。

「でも、おさまりつかないでしょ?イイヨ・・。でも外に出してね」

キタコレ!

俺も野獣になっていたし、そのまま生で挿入完了締りのとてもよいフレッシュマンコで昇天!

なるべく優しく腰を動かしているうちに彼女が、「逝っていいよ・・・私は逝った事無いからわからないの・・・」とあえぎ声を交えながら言うのです。

コレがなんともいじらしくて良かった。

それではと、野獣の俺はラストスパートをかけ、思いっきり彼女の割れた腹筋の上にぶちまけました。

これでもか!ってほどすごい量が出ましたw

彼女のマンコを拭いてあげて、そのまま酔いと腰の乳酸の疲労で眠りに付きました。

翌朝・・・。

俺は昼ごろの出勤だったと思いますが、彼女は朝早くの出勤で、起きたら彼女の荷物と共に消えていました。

純情でまじめな娘だから会社辞めちゃうかな?と心配しましたが、職場では何も無かったように接していました。

その翌日、彼女は仕事公休で、俺出勤。

彼女、マンネリ化してSEXレスで淡白な彼氏と決別してきましたw

もともと女の匂いもあったらしくて・・。

俺も「堂々と付き合って欲しい、本当に本当にお前のことがスキ(ハート」って伝えて、OKしてもらいました。

その日からもうやりまくりですよw

猿状態だけど、猿が聞いたら怒るくらいしまくりましたw

チンチンが切れるくらい。

(実際に切れた)

そして・・・。

性格もエッチの相性もよかったのか、彼女は“逝く”事を覚えて目覚めました。

そして、昨年の11月27日見事に夫婦になれました。

みなさま紫煙ありがとうございます。

今、嫁さんは仕事やめて主婦してますが、会社辞めるまでそれはそれはいたるところで・・・もちろん社内でもね!GJ!

我女房に自信持てるって、本当に良いこっちゃ。

ま、俺もその一人だけど。
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