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ジャージ

私が掃除のおばちゃんになった理由[前編]

私は、五十手前のおばちゃんです。

今日は、私が掃除のおばちゃんになった経緯を、お話ししたいと思います。

1年ほど前だったと思います。

四十も半ばを過ぎて、緩み過ぎた身体を絞るためと急激に弱って来た足腰を鍛えるために、ウォーキング(散歩に毛の生えた程度ですが)を始めた頃の事です。

いつもの様に旦那を送り出し、朝の家事を済まして10時くらいでしょうか、ジャージに着替えて家を出ました。

20分くらい歩いた時に、オシッコがしたくなっちゃいました。

結構気温が高い日だったので、家で、いつもよりも多めのお茶を飲んで出たからかもしれません。

まぁ、毎日歩くコースですから、公衆トイレの場所も把握しているので、とりあえず少しペースアップして公衆トイレに到着しました。

そこは、広場とブランコがあるくらいの小さな公園。

ですので、男女共用で男性用の小便器が3つと、個室が2つほどある構成になってます。

出入口には扉も無く、小便器は外側から丸見えに近い感じです。

すると先客がいて、男性が小便器の前に立ってました。

しかし、私もいい歳したおばちゃんですから、そんな事に恥ずかしがるようなうぶな精神は、とうに消え去ってますし、何より、とにかくオシッコがしたかったので構わず一直線に個室へ向かいました。

オシッコを済まして個室を出た時、ちょっとおかしいなと思いました。

先ほどの男性がまだ小便器の前にいたのです。

長いオシッコだなぁ~と思いながら小便器の並びにある洗面台で手を洗いながら横目で男性の様子を窺うと(ちょっとエッチな興味もあり)、小便器から不自然な程離れて立っていて、しかも、そのオチンチンは見事に勃起していました。

(あっ!露出狂だっ!)

そのとき初めて気が付きました。

怖くなって、そそくさと公衆トイレを後にしましたが、そのオチンチンが目に焼き付いて離れませんでした。

それから家に着くまでの記憶は定かではありません。

家に着いて玄関の扉を閉めて、上がり框にへたり込んでしまいました。

そのまま、ぼーっとして一息つくとまた、あのオチンチンが浮かんできました。

旦那とは何年もご無沙汰だし、あんな立派な物は人生で初めてだったんです。

動揺してしまったので、その男性がどんな方だったとか、何歳くらいだったのかとか、ほとんど分からなかったのですが、そのオチンチンだけは、はっきりと思い出せます。

落ち着いてくると、(もっとしっかりと見れば良かったなぁ~)なんて考えたりして・・・。

気が付けば、私のアソコは、旦那とセックスしてた時にもこんなに濡れたことは無いんじゃないかと思うほどビショビショに濡れて、ジャージにまでイヤらしいお汁が滲み出していました・・・。

そのまま玄関で、今までまともにした事もなかったオナニーをしてイッちゃいました。

長くなってしまったので、その後の話は、改めてまた。

<続く>

学校に無断で侵入した男に犯されて中出しされました

小学校で教員をしている者です。

7月の初め、自分の教室でレイプされました。

夜の8時ぐらいだったと思いますが、校舎内だったので全く警戒していませんでした。

私は、帰り際に翌日の授業の準備をしに教室に行くのが日課になっています。

その日も、いつも通り教室に向かいました。

教室の手前まで来ると、後部のドアの辺りにファイルが散乱しているのが見えました。

その時は、子どもが下校する時にいたずらをしたぐらいにしか思いませんでした。

近寄ってファイルを拾いながら教室に入っていきました。

突然、ファイルを拾おうとした右腕が床に向かってものすごく強く引っ張られました。

しゃがんでファイルを拾っていた私は、うつ伏せに倒れ込んでしまいました。

次の瞬間、目の前が真っ暗になりました。

その時は分かりませんでしたが、巾着袋のような物だと思います。

そして背中に何かが乗っかり、あっという間に後ろ手で縛られてしまいました。

全く状況が飲み込めませんでした。

「騒いだら殺す」

この言葉を耳元で聞き、縮みあがると同時に何が起こっているのかをやっと理解できました。

仰向けにされて、Tシャツを捲り上げられました。

ブラジャーを脱がされ、胸を揉んだり舐めたりしているのが分かりました。

次にジャージとショーツを一気に脱がされ、股間に顔を埋めて舐めたり臭いを嗅いだりしてきました。

足を閉じてささやかな抵抗をしましたが敵いませんでした。

そして、足を持ち上げられとうとう男が中に入ってきました。

どうにも出来ませんでした。

だんだんと動きが速くなり、奥の方で射精されたのが分かりました。

生暖かい精液が流れ出てくるのを感じたのです。

私は、声を殺しながら泣いてしまいました。

男の気配がなくなってしばらくしてから、ガクガク震える足を叩きながら逃げるように帰宅しました。

校内で大事にしたくなかったし、誰にもこんな場所でレイプされたなんて知られたくなかったので警察には行きませんでした。

近隣の学校の友達に相談したら、その子も同じような被害に遭っていました。

その子は結婚の決まっていた彼氏とセックスができなくなり、結局レイプされたことがバレて別れたそうです。

その子は、他にも同じような被害者がいるようなことも言っていました。

表沙汰になっていませんが、20代の教員が狙われることが多いそうです。

学校は、身内の恥や刑事事件を世間に晒したくないという閉鎖的な空間です。

だから立場上、警察には行けない人間が多いです。

犯人はその弱みにつけ込んで襲っているのでしょう。

内部の事情をよく知っている人かもしれません。

もしかすると、私のような被害者って多いのではないでしょうか。

パジャマに着替えた女子大生にイタズラ

大学の頃、男3人と女2人とで、男友達の家で飲むことになった。

明日はみんな休みだし、いっぱい飲んで泊まってく気マンマンだったから、ジャージとかトレーナーとか楽な服装にさっさと着替えた。

そんな中、一人だけマジなパジャマに着替えてきたのが、斎藤舞子アナ似のIさん。

全身赤いチェック柄で、胸元から腹までおっきなボタンが3つ。

いくら可愛い子とはいえ、さすがに引いたが、気にせず宴を始めた。

3時間くらい騒いで、みんなが力尽き始めた。

俺以外結構飲んでたから、寝る為に家主はありったけの布団を出してきた。

布団に収まらない奴はコタツへ・・。

俺はまんまとコタツで寝るハメになってしまった。

俺の頭がコタツから出た先は、布団で寝るIさんのお腹辺りだった。

俺とIさんとでTの字になってる状態。

しばらくIさんと会話を楽しんだが、Iさんをはじめ、他のみんなも数分で寝静まってしまった。

しばらく俺は寝つけなくてボケーっとしてた。

しかし、首の向きを変えると視界に入るIさんの寝顔を見てると、なんか欲望に火がついたみたいにムラムラしてきた。

(ちょっと触ってみようかな・・・)

俺が頭を置いてた辺りから、Iさんの布団をそっと捲ってみる。

Iさんのお腹から腰辺りが見える。

上着が捲れてて、へそまで見えてた。

コタツから体を出しながらIさんの布団に接近し、まずはパジャマのズボンの腰のゴムのところを引っ張り、パンツを見せてもらった。

(黒に白の水玉のパンツ・・・)

興奮で手が震えた。

次は胸を触ろうと、布団を捲る位置を胸側にずらした。

Iさんは巨乳ではなかったが、膨らみは十分見て取れた。

パジャマのボタンとボタンの間がとても広く、そこから余裕で手が入る。

Iさんが起きないよう慎重に手を入れていった。

一番に手に触れたのは、Iさんのブラジャーの真ん中のリボンだった。

リボン自体はどうでもいいが、Iさんのブラジャーに直に触れてることでさらに興奮。

そのままブラジャーに沿って奥のカップまで手が到達。

ブラジャーが意外に固い。

しばらくブラの上から撫でるように触らせてもらったが、ブラの固さが邪魔だったので、覚悟を決めて直接触ることにした。

手をブラのてっぺん辺りまで這わせて、そこからそっとブラの中へ。

まず指を一本ゆっくり突っ込んで、少しブラを浮かせる。

そこにそっと手を進める。

ブラジャーと違い、柔らかい感触が手を迎えると同時に、指先に乳首を発見。

何回か人差し指で撫でてやると、すぐに硬くなった。

さらに手を奥に進め、乳首が手のひらに収まるところまでに至った。

俺はIさんの胸をゆっくりと揉んだ。

しっかり乳首も触りながら、起きないのを確認しながら、しばらく楽しませてもらった。

しばらく揉んでいると、一度だけIさんから、「あぁっ・・・」って声が漏れた。

(やりすぎたら起きるかな)と、一度揉むのはやめた。

せっかくだから生乳首も見たいと思い、ブラの中の手とは反対の手でパジャマの一番上のボタンを外した。

胸元を広げ、ほぼ全開になったブラジャーを浮かせ、乳首を見せてもらった。

露わになった乳首を摘んでみると、Iさんはピクッと反応してみせた。

ブラジャーは弄りすぎて少しずれてたが、敢えてそのままに。

パジャマのボタンだけ留め直した。

さて寝ようかと思った瞬間、Iさんが寝返りを打ってこっちに背中を向けた。

また布団を捲り、背中越しにちょっと覗いてみる。

ブラジャーをずれたままにしてたせいでパジャマの隙間から乳首が見えてた。

(翌朝どうなるかな?)と期待しつつ、その日は寝た。

翌朝、Iさんは目覚めてしばらくボケーっとしてたが、すぐにブラジャーの違和感に気付いた。

パジャマの上からずれを直し、もう一人の女に「どうかした?」と聞かれ、「なんでもない」と答えてた。

俺はなんか興奮しちゃって、『実は昨晩・・・』と言いたくて言いたくてしょうがなかった。

夫の精子を身体に塗りこんで

夫が匂いフェチなので、私も夫のリクエストに応えるうちに“匂いフェチオナニー”にハマってしまいました。

普段は週に1回しかシャワーを浴びることは無く、蒸しタオルで身体を拭くだけにしています。

制汗スプレーなども使わないので、夫が言うには、「甘ったるい女性特有の体臭がする」ようになりました。

夫に嗅いでもらいながら夫はオナニーをしますし、私もそれに興奮してオナニーをします。

夫の射精を身体で受け止めて、身体によく塗り込んでからまた蒸しタオルで拭くと、後から香ばしい匂いがするようになるのでお気に入りです。

夫は私の腋(腋臭なのですが・・・)の匂いを知ってから、匂いフェチをカミングアウトしました。

私は初めはすごく恥ずかしかったのですが、夫が興奮している姿に自分も興奮するようになりました。

股臭も強い方だと言われ・・・、毎週日曜日がシャワーの日ですが、土曜日の私の匂いはそれまでに蓄えられた匂いと、夫の射精の匂いで、朝から性欲が刺激されてしまいます。

夫とは普通のセックスもしますが、大半はお互いのオナニーが中心です。

夫が私の全身の匂いを嗅ぎながら果てると、身体で受け止めた精子を擦りこんで、立ち込める匂いに興奮しながら私もオナニーをします。

香水と同じように、手首や首筋にも少し擦り込んでおくと、微かにいつも匂いを感じられます。

夫は私の匂いの中で、胸の間に溜まった匂いと、耳の後ろと、頭皮の匂いに興奮すると言います。

蒸しタオルをあまり必要としなくなるこれからが匂いフェチオナニーの季節です。

暑い季節の汗はさらさらしていて、蒸しタオルで身体を拭くこともあり、意外と匂いは少ないです。

逆に、汗をかきにくい、これからの季節の方が身体そのものから出る匂いが濃く現れます。

秋から冬場は、身体にフィットするボディスーツを着て、その上からジャージ上下を着ます。

ジャージも夫の好みで、私の中学校時代のジャージを着ています。

足首や袖口にしっかりゴムの入った二昔前のタイプなので、やはり身体へのフィット感がありますので、ボディスーツ相乗効果で、だいたいボディスーツは1週間、ジャージは2週間着続けるよう夫にお願いされていますので、匂いがよく溜まります。

腋臭、胸の間の匂い、夫の精子の乾いた匂いと私の体臭そのものが入り混じった匂いは、1週間分の匂いを溜め込んだ今が一番のピークで、愛液がじんじんと湧き出ています。

夫は朝から2回射精し、先ほどは私の顔面に射精して、顔中に精子を擦り込んで、今はその匂いでオナニーをしながら書き込んでいます。

主人の求める匂いは女性特有の甘ったるい体臭なので、汗臭いのはNGです。

ですからシャワーを浴びる頻度は少ないですが、蒸しタオルで身体を拭くのは毎日行います。

そのおかげで私には独特の匂いが蓄積され、週末のシャワーを浴びても匂いが残るようになりました。

主人は私の匂いを嗅ぎながら、毎日私の身体への射精を欠かしません。

私も自分の匂いを嗅ぎながらのオナニーを欠かさず、指についたオマンコの液は必ず身体に擦り込みます。

一度、主人が私の腹上に出した精液を手に取り、薄く伸ばして私の髪に整髪料のように塗り、髪を束ねて固めるようにお願いされ、その通りにしたことがあります。

精液が固まると、ハードムースで固めたようにバリバリに固まり、精液特有の匂いがして、鏡を見ながらすごく欲情してしまいました。

レイプごっこにご用心!

あれは俺がまだニートじゃなかった、遠い遠い昔の2年ほど前の話です。

ちなみに、本当は付き合ってなかったとかいう世にも奇妙な物語的オチじゃないのでご安心を。

付き合い始めて1年が過ぎようとしてた頃、俺は彼女とのセックスに明け暮れていた。

そう、俺も彼女もド変態だったのです。

3日ほど風呂に入らずそのままセックスしたり、ほどよく車が通る山道に車を止めてセックスしたり、もちろんデパートで“とびっこスイッチオン”プレイもやった。

そんなある日、俺はレイプ物のAVを見た。

俺はSとM、両方イケるんだが、そのAVは妙に興奮した。

そして俺は閃いた。

気が付くと俺は、アマゾンで“覆面”をポチっていた。

三つ穴が空いてるあのベタなやつ。

武器は何が良いかなと思い、89式小銃に目をやるがすぐに我に返る。

(こんなデカイのはダメだ)

なので俺は、ニューナンブのガスガンを買った。

警察でも採用されているあれである。

そして服装だ。

いつも着てる服じゃ彼女にバレる。

そこで俺はジャージを買いに行きました。

レイプにかかった費用、プライスレス。

彼女の家はちょっとセキュリティの堅いマンションだったが、合鍵を持ってる俺にはそんなもの関係無い。

俺は深夜に彼女のマンションへ向かった。

ガレージに車を止め、覆面を被る。

そこで我に返った。

(誰かに会ったらヤバい・・・)

静かに覆面を取ってポケットに突っ込み、小走りで彼女の部屋まで行った。

幸い誰にも会わなかった。

正直、この時点で興奮して勃起しました、ハイ。

悟られないように部屋に進入する。

関係ないけど、この部屋は彼女が俺と結婚生活を送るために買った部屋だった。

2LDKでそこそこ広かった。

そう、彼女は貯金がそこそこあるOLだったのです。

ちなみに当時27歳です。

寝室に入り、彼女のベッドに近づく。

すーすー可愛い寝息を立てている。

俺は興奮した。

(今からこの娘を犯すのだ)

その背徳感が私を支配した。

布団を掴み、それを引っぺがす。

彼女は私に一瞥をくれると、数秒の間を置き、悲鳴を上げた。

キリキリと鼓膜に響き、私の思考は不快感に染まった。

度し難い感情をぶつけるかの如く、彼女の口を塞ぎにかかる。

隠し持っていた銃を取り出し、首元に突きつけると冷えた金属の感覚が伝わり、彼女の表情が恐怖に歪んだ。

私はひたすら無言だった。

いくら覆面をしていても、聞きなれた声でバレる恐れもあるからだ。

全裸にしようとするがすぐに諦める。

泣きながら、歯を食い縛り必死に抵抗された。

銃を突きつけられても尚これである。

危機的状況にありながら自らの尊厳を守ろうとする彼女に敬意を表し、下を脱がすだけにした。

その抵抗が、私を更に刺激せしめた。

彼女は、胸を揉まれながら陰核を刺激されるのが好きだった。

それだけで女壷は濡れそぼり、乳首は堅く勃起した。

いつものように刺激する。

5分ほどそれを続けると彼女の息は荒くなっていた。

めっちゃ濡れていた。

普段セックスする時より濡れていた。

(何でこんな濡れてんだよ。レイプされてるんだぞ?)ってちょっと引いた。

『女性器が濡れるのは、一種の防衛本能が働くから』とどこかで見た事があるが、そういうことなのか?

でも結局興奮したのでどうでも良かった。

服に手を突っ込み、乳首を触ってみるとビンビンになっていた。

それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した。

さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに今はもう、足をピンと伸ばして感じている。

俺だってことがバレたかと思ったが、興奮してたのでどうでも良かった。

元来変態な彼女なので、どうやら本気で感じてるようだった。

でも涙は止まらないようだった。

その姿は、今まで見たどの女より輝いて見えた。

俺はガマン出来なくなったので下を脱いだ。

挿入しようとしたんだがさすがに生はマズいと思い、どうしようかと迷っていたら・・・。

「そこ・・・」

枕元にある棚を彼女が指差した。

まぁそこにゴムがあることはもちろん知ってるんだが、俺がすぐに取り出したらさすがにバレるから困っていたので、彼女の気遣いに感激した。

と同時に興奮した。

自らレイプ魔を受け入れるかのようなその態度。

無理矢理やられてる女が、それを受け入れるかのように行動するのって興奮しない?

AVとかで、入れやすい体勢に自分から動いたりしてるの見ると妙に興奮する。

めっちゃ早くゴムを取り出し、めっちゃ早くゴムを装着、めっちゃ早く彼女の股を開いた。

そこで意地悪をしたくなって硬く勃起した自身で、彼女の陰核を刺激した。

時に入り口をクチュクチュしたり、陰核をグリグリを刺激したり。

彼女の腰がクネクネと動いた。

ゆっくりと入り口に亀頭を入れる。

その時点で彼女の腰がガクガクと痙攣していた。

今までこんな反応は見たことが無かった。

そして一気に奥まで挿入した。

さっきの悲鳴にも似た喘ぎ声を上げる彼女。

ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた。

ローションを使った時くらいの音だった。

興奮で有頂天になっていた俺はすぐにイキそうになったが、休んでは動かし休んでは動かしを繰り返した。

動かさずにじっとしてる時も、彼女の腰はガクガクと震え自ら腰を動かしてきた。

いい加減イキたくなってきたので俺は激しく激しく腰を打ちつけた。

テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した。

5分もしないうちに、俺は絶頂を迎えた。

その間に彼女は、膣の収縮を何度も繰り返していた。

疲れ果ててその体に覆いかぶさる。

お互いの吐息が響く部屋で、彼女のすすり泣く声が聞こえてきた。

急に罪悪感がこみ上げてきて、俺は急いで家を出た。

車の中で息を整えていると、電話が鳴った。

彼女からだった。

そこで俺は気付いた。

(ネタバレするの忘れてた)

すすり泣きながら何か言ってるが、とりあえずネタバレした。

「ごめん!今の俺」

彼女の声が急に止まった。

「・・・やっぱりか、死ね!もう警察呼んじゃったし、どうすんの!!!!!」

俺はすぐに彼女の部屋に戻った。

スライディング土下座とはまさにこのこと。

床をブチ抜く勢いで頭を床に擦り付けた。

何故こんなことをしたのか、根掘り葉掘り聞かれた。

レイプ物AVを観たこと、意気揚々とアマゾンでマスクを買ったこと。

泣きながら全てを話した。

10分もしないうちに国家の犬がやってきた。

彼女は警察に平謝りだった。

犯行は彼氏によるもの、彼氏とは結婚の予定がある、しっかりお灸を据えたし被害届も出さない。

その間警官は、泣きながら正座する俺を侮蔑の表情でチラチラ見てきた。

クソが。

しかし事が事だけに、とりあえず警察署に連れていかれた。

後にも先にも、成人してあんなに怒られたのはあれが最後だった。

めっちゃ怒鳴られて、めっちゃ泣いた。

色々書類にサインとかさせられ、俺は解放された。

それからというもの彼女に頭が上がらないが、「あの時感じてたか?」と、しつこくネチネチ聞いたら「正直めちゃくちゃ感じたけど、怖かったし、二度とすんな」って肩パンされた。

その一年後、結婚した。

色々あって仕事辞めて、今ニートですぅ。

初合コンで発情した妹からのお願い

ここの報告を見てると、どのケースも相手に対する恋愛感情みたいなものが常にあるね。

俺の場合は全くそういうのが無いからすごい違和感がある。

といっても嫌ってるとかじゃなくて、普段は完全に家族の一員としてしか見られない。

俺27歳、妹20歳なんだけど、普通、家族の誰かが風呂上りに薄着でうろついてたら、なんか気まずいから目を逸らしてしまうでしょ。

妹とは寝てる関係だけど、普段はやっぱり女の部分なんて目にしたくない。

タンクトップで乳首浮いてたり、ダボダボのTシャツで袖から乳首見えたりすると、「ちっ、そんな格好で家の中うろちょろすんなよ」と舌打ちしてしまう。

だからセックスに突入するときも、真っ暗な部屋でじゃないと始められない。

昼間するとか明るい部屋でするとか絶対無理。

俺はリーマンで東京で一人暮らし、そこに大学進学して妹が転がり込んできた形。

プライバシーもなくなるし、世話も焼いてやらなきゃいけないし、家賃貰えるわけでもないから嫌だったけど、実家の助けになるならと引き受けた。

きっかけは妹が初の合コンから帰ってきた日。

結構楽しかったらしくて色々報告してくるので、俺も大学のときは合コン楽しんだよという話をしてしばらく盛り上がった。

男にとって合コンなんて“お持ち帰りできるか否か”が全てなわけで、俺もそうだったから「お前も今日の全員から『あの子ヤれるかな?』って目で見られてたんだぜ、絶対」と言ったら意外だったようで、かなり驚いていた。

「え、じゃあ私は今日エッチするチャンスを逃したってこと?うわーショック!」と「惜しいことした、勿体無い勿体無い」としばらく騒いでた。

寝る頃になっても「くそーくそー」とうるさかったので、よっぽどヤりたかったんだなとは思ってた。

結局、その夜中に「どうしても収まらないからちょっとお願いできない?」と言ってきた。

猛然と拒否したが、相手は酔っ払いだから騒いで騒いでしょうがないので・・・。

・顔はみたくない。

・部屋は真っ暗にする。

・挿れるだけで他のサービスはなし。

・・・ということでヤッた。

話してるときに「勿体無いことしたー」とふざけて、俺のジャージの股間をポンポンと叩いて「コレ貸して」とかも言ってた。

俺も妹との会話で、エッチだのラブホだの挿れるだの連呼してたので、ちょっとムラムラきてて(こいつが寝静まったらオナニーしよ)と考えてて半勃ちしてたので、妹は触って気づいて『いけるかも?』と思ったのかも。

でも、いざヤルとなると葛藤は大きかった。

妹が居る人は想像してみるといいけど、妹が裸になって仰向けに寝て、ヒザを立てて股を開いているんだよ。

萎えないようにするので必死。

妹の両足の間に入ってチンコに手を添えて、さて挿れようと妹のマンコ撫でてみると「クチュッ」と音がして・・・。

(うへえ、コイツ濡れてやがる)とちょっと背筋がぶるっときた。

とにかく早く挿れて早く出して終わろうと、なるべく妹を見ないようにして夢中でガシガシ腰を動かした。

我に返ると中折れしそうだったので、高速ピストンしたり、力任せに打ち付けてみたり、深く挿れてぐにぐにとグラインドさせたり、突く角度や早さを変えたりと、自分史上最も真剣に腰使った。

10分くらい頑張って、(あー、もうすぐイケそう・・・)となった時に初めて妹を見てみると、もう充分仕上がっていたみたいで、バンザイの格好して頭を仰け反らして震えてた。

白状すると俺ってセックス下手くそで、女をイカせるとか滅多にないのね。

だから妹のそういう状態を見てめちゃくちゃ達成感を覚えた。

嬉しかったから妹に上半身覆いかぶさって、乳にむしゃぶりついて腰振って果てた。

終わってみれば、正直最高に気持ちよかった。

ゴム外してチンコ拭いてタバコ吸ってたら、妹が「お兄ちゃんって何気にエッチ超うまくない?」と聞いてきた。

「はあ?」と返事すると、「かなり激しくイカされちゃったんですけど」と笑ってた。

俺はもう賢者モードに入ってたので、「終わったんだから早く出て行けよ」と妹の尻をペチッと叩いて部屋から追い出した。

その日はその会心のセックスを反芻しながらオナニーして寝た。

最初にも書いたけど、普段は本当に世間の兄妹と同じ雰囲気だよ。

俺は仕事で朝早くから深夜まで居ないし、俺が帰宅した後は妹は自分の部屋に篭っちゃうしね。

会話もほとんどない。

だからこそセックス出来るともいえるのかも。

するときは何日も前から伏線というかフラグを立てていく感じ。

普段はほとんど話さないのに「仕事忙しいの?」とか、「お風呂お湯張ってもいい?」と妹が聞いてくる。

仕事の話題は『エッチしたら翌日の仕事に支障ある?』って意味だし、お風呂は『生理終わってるよ』というアピール。

それでお互いが『するぞ』って気になったと確信が出来たら、妹が俺の部屋に来てセックスする。

俺が帰宅したときに既に俺のベッドに寝てるときもあるし、俺が寝てると妹が入ってくるときもある。

決まり事というか暗黙の了解として、部屋は真っ暗な状態にしておくことと、俺の部屋に来るときは真っ裸で入ってくること。

妹の服脱がすのなんて、なんとなく照れ臭いんだよね。

やめられない・・・幼少期から続く姉と私の近親性交

『近親同士のセックスが長期間になればなるほど、自立ができなくなり歪な家族関係となってしまい、互いに依存し合って抜け出しにくくなります』

YAH◯◯知◯袋には、そう書いてあるが、そうは言っても止められない。

私と姉とは幼い頃から仲がよかった。

子供の頃、近所の林で、隠れて小便しながら性器を見せ合ってた。

家でのプロレス遊びの時、私が姉の上に乗り、姉は私の性器を手で揉んだ。

そんな風に互いの異性を少しだけ意識しながら、無邪気に遊んでた。

小学4、5年の頃だった。

私は姉に言われるまま、仰向けになって性器を出した。

姉も下着を下ろして、性器と性器をそっと擦りつけた。

「どう、いいでしょ」

そう言って、にやっと笑った。

気持ちがよかった。

次の日もしてくれた。

中学の頃からは親に隠れて、性器に性器を挿入し始めた。

私の部屋や姉の部屋で、裸で仲良く布団に潜っては、性交した。

両親は、私達に全く気づいてなかった。

姉は「親や先生や友人にも秘密にするように」と何度も言った。

やってはいけない事をしてると、私もずっと思ってた。

もし、学校の友人などに知られたら、大変な事になる。

友人達と雑談する時は、私は性行為経験がないような顔をしてた。

私が高校生の時だった。

母親の友人のSさんという30才くらいの女性が、よくうちに遊びに来た。

東京の予備校で講師をした事があり、私の夏休みの家庭教師を引き受けた。

Sさんは家庭教師の時、私に体をぴったり寄せた。

時々後ろから、胸を押しつけた。

私の男性器が興奮し、ジャージが盛上がり、Sさんに見られた。

それまで私は、姉以外の女性で性器が興奮する事はなかった。

ある時、Sさんが「わたしの事好き?」と聞いた。

「はい」と答えたら、ジャージに手を入れて、興奮部分をさすられた。

そのまま下半身だけ裸になって、ベッドで抱き合った。

Sさんの女性器は、姉とは全く感触が違った。

Sさんは「あなた彼女もいないのに、セックスが上手ね」と不思議そうに言った。

何回かアパートに呼ばれて、経験豊富なSさんに、色んな性交を教えられた。

Sさんのアパートでは、周囲に気を使わないで気楽に性交できた。

姉に後ろめたさを感じて、私は姉の体を求めなくなった。

姉が、笑顔を見せなくなった。

母親が「姉が部屋に引き篭もってる」と心配した。

5~6週間くらいして深夜、私の入浴中に、姉が裸で入ってきた。

Sさんと比べるとやはり姉の裸体の方が、若くて張りがあった。

姉は恥ずかしそうな、嬉しそうな顔をしながら、裸体を私に見せ続けた。

二人でゆっくり、互いの体や性器を洗いあった。

姉の部屋で、濃厚に、無言で明け方まで性交し続けた。

久しぶりだが、体が馴れた姉弟同士での、自然な性交だった。

「もうSさんと逢わないで」と姉は言った。

そして私の胸で、辛そうな声ですすり泣いた。

何があったのか、その後、Sさんから呼び出しが来なくなった。

姉との、秘密の近親性交は続いた。

姉と私以外は誰も知らないという事に、私はだんだん不安になってきた。

近親性交を止めるのに成功したとか、そういう体験談があったら聞きたいと思う。

『度胸試し』という名のオナニー大会

10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。

夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の『度胸試し』というのがありました。

「最終の打ち上げでの度胸試しは、新入生男子の裸踊りを見させられる」と言われました。

小さい頃、お父さんとお風呂に入った事はありましたが、もうそんな事はないし・・・。

物心が付いてからは全くの初めての体験(!?)でしたので、ちょっと怖い気がしました。

でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。

もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにも無し。

その代わり女子は全員、疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。

男子はその間に貴重な休憩です。

で、打ち上げの時間、床に新聞紙を敷かされました。

1年女子はみんな新聞紙を挟んでステージの前で体育座り。

いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。

みんな緊張した顔。

ちなみに女子も先輩達もジャージ。

夕食時はみんなジャージなのです。

先輩の「始めッ」の号令で男子はみんな素早く脱いでいきます。

先輩達は怖くて逆らう事なんて考えられません。

ジャージを下ろし、トランクス一丁になったかと思うと、みんなほぼ同時にトランクスをスルッと下ろしました。

そして足先でパッパッとそれを振り払いました。

顔を背けると・・・。

「◯◯、しっかり見ろ、でないとお前も前に出てもらうぞ!」

その一言で、6人の同学年の男子のおちんちんをしっかり見ることになりました。

なまこのようなモノが“だらん”と、見慣れた顔の男の子の股の間にぶら下がっています。

それがズラリとあるのですから、それだけで私の手のひらはもうびっしょりだったと思います。

私はこれで終りと思いました。

・・・が、その後びっくりするような事が。

もう一度、「始めッ」の合図があると、男子達は手をあそこに伸ばし、触ったりクニュクニュしたりし始めたではありませんか。

するとそのうちの一人、T.K君の、あの“棒”のところがムクムクと伸びてきました。

そして大きくなった棒を、手で輪っかを作ってから、握って上下にピストンし始めました。

男の子のこういった話は聞いてはいたけど、まさか自分がそんな場面を見るはめになるなんて。

私の心臓はもう早鐘のようにがんがん鳴っています。

息が苦しくなったのを覚えています。

それでもT.K君のあそこから目は逸らしません。

一年の他の女の子達も声にならない声でザワついてます。

ふと見ると他の2人も同じようにおちんちんの棒を上下に擦っています。

残りの3人の男子は真っ赤になって揉んだりさすったりしますが、棒の方が大きくなりません。

すると先輩がエッチなヌード写真をその3人の男子に渡しました。

それを見ながらその子達も必死になって揉みしだいています。

もう男子達の顔は見れません。

目が見開いてあそこだけに視線が行ってて動きません。

もう一度、T.K君を見ると、「うう」という声にならない声がします。

そしていきなり先っぽから白い乳液のようなものが“ぴゅ”と空中に飛び出し、“ぼたっ、ぼたっ”と新聞紙に落ちていきました。

見ればどろりとした液が垂れています。

私の頭の中は真っ白。

続いて他の男子達のおちんちんからも次々に『白い液=精液』が元気よく飛び出していきました。

思えばスゴイ光景でした。

結局2人が最後までいく事が出来ず、その2人は罰として翌日合宿所の外で全裸ランニングをさせられました。

もちろんあそこはプラリプラリと。

体育会や他のサークルの女の子がクスクス笑ったり、イヤ~と言いながら見てましたよ。

男の子って可哀想ですね。

見るのに興味がある女の子(全員ではない)にはこうゆう機会はラッキーなのでしょう。

今ではいい思い出です。

もちろん見るのには慣れました(笑)

2年、3年、OBとなるにつれ私も図太くなりました。

学園祭やOB招待コンパ、打ち上げとかでは落ち着いた目線で可愛い後輩達のが見れました。

女の先生と巨乳対決

うちの家系は胸が大きくて、母も妹も巨乳だ。

私も小6でCカップ。

中1でDカップ、中3でFカップと順調に大きくなり、いつもクラス1の大きさだったし。

男子からも注目されてた。

大きいのが嫌で隠す子もいるが、私は自分の胸が好きだったし自慢だった。

だって、すごい優越感なんだよ。

男子も私の胸を目で追ってるのが分かるし。

だから、人一倍おっぱいには興味がある。

大きそうな子とは必ず仲良くなって、胸の話や大きさのこと聞いたりする。

触りあったりして、大きさを確かめる。

まあ、私より大きい子は今までいなかった。

(※おでぶさんは除く)

生徒はもちろん女の先生もチェックしてた。

(※若い先生のみ)

同じ方法で触らせてもらう。

若い先生は笑いながら触らせてくれるんだよ。

「美奈ちゃんには負けるよ」って恥ずかしそうに。

(中学生の小娘に負けたって屈辱感を漂わせて)

これもすごい優越感。

女として勝ったって思う。

学校の先生って貧乳が多い。

Bカップ止まり(笑)

でも、今年かわってきた奈保先生はやばい。

歳は29歳って言ってたけど、すごい巨乳だ。

修学旅行のお風呂は私の一番好きな時間。

みんなの胸を見れる。

Dカップくらいの子は結構いるけど、結構大きな子でも私の前では、少し卑屈になるような気がする。

私は口では謙虚に、「大きなったやん!」と言ってあげるけど、心では(勝った!)と思ってる。

そんな中で奈保先生が風呂当番だった。

他の女子が、「先生と美奈どっちが胸大きいやろ?」って先生に言い出した。

先生はもちろんジャージ姿で一緒には入ってない。

私はわざと先生の近くで胸を強調して・・・。

「先生の方が大きいに決まってるやン。大人やねんから」と言いながらも挑発した。

「すごい胸やね、肩こるやろ?先生も大変やねん」と言いながら、先生はニヤッと笑った。

そこはそれで終わったが、私は先生に他の先生の時のように近づいていったけど、うまくかわされてた。

そして、夏休み。

補習の帰り、先生に呼び止められた。

そして、先生の家に連れて行かれた。

「美奈ちゃん、すごく胸の大きさを気にしてるけど、女はそれだけじゃないのよ。もっと内面から磨かないと、だめなんよ。あなたを見てると、昔の自分みたい」

そう言って・・・。

「私の胸みたい?」

「うん、見たい」

先生はシャツを脱いで立ち上がり、薄いピンクのブラに包まれた胸を露わにした。

「すごい!負けたかも」

先生は私の制服を脱がせ始めた。

「きれいだよ、美奈ちゃん」

そして、ブラも外された。

「大きいけど張りがあるわね」

私は先生のブラを外した。

その瞬間、ブラで持ち上げられていたおっぱいが弾むようにこぼれ落ちた。

すこし重みで垂れてるけど、それがまた色っぽい。

乳首も可愛い。

そして、横の厚みがすごい。

私とは形が違うけど、おおきい!

そして何より柔らかい。

うちの母のおっぱいより大きい!

しかも母ほど垂れてない。

「先生負けました。先生の方が大きいです」

「勝ち負けじゃないって言ったでしょ。それに、あなたの方が垂れてないからサイズ的には大きいでしょ。あなたFって言ってたよね。私はEカップなんだよ」

「え~、でも先生のほうが全然大きいです」

「だから、そんなサイズなんかにこだわるのがダメなのよ」

そう言いながら先生は、わたしの胸に口づけてくれた。

そして、私のおっぱいに先生の柔らかなおっぱいを押しつけてきた。

「すごい弾力。先生の乳房、弾き返されそう」

「先生、すごく気持ちいいよ」

女性の胸がこんなに気持ちいいなんて初めて知りました。

おしっこしてたら包茎を剥かれた

俺が大学2回生の頃、仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りてちょっとしたキャンプに行った時の話。

女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構可愛くて、A子はちょっと大人しめで、B美はにぎやかなタイプだった。

俺のお気に入りはA子だった。

とは言っても友達なので、別に普段そこまで意識したりはしていなかった。

夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。

結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなったので、「ちょっとトイレいってくるわー」と言って外にあるトイレに向かったんよ。

(トイレはログハウスを出てすぐのところにある)

トイレには入り口にドアがあって、入ると正面に男用の便器がある。

その右手に更にドアがあって、和式の便器がある。

つまり、トイレ自体は男女兼用。

俺はトイレに入ってすぐに小便をし始めた。

かなり溜まっていたので、勢いよく出ていた。

そしたらすぐに、ドアの向こうからA子の声がして、「◯◯(俺)くーん、いてる~?」って聞こえたと思ったら、ドアを開けて入ってきた。

俺はA子に背を向けて小便している状態だ。

すると、なんとA子は「あー、◯◯くん、おしっこしてるじゃーん。ちょっと見みちゃおー」と言いながら、後ろから覗き込んできた。

A子は普段ここまでのキャラではないのだが、どうやらかなり酒が入っていたらしい。

よくある縦長の小便器なら、便器に身体を密着させれば防げるのだが、この便器は丸い小さいタイプの便器だったので、密着防御は不可能。

俺「おい、やめろって!」

身体をA子と逆方向に向けて抵抗した。

A子「もう、そんなに嫌がって、自信ないのかなぁ?」

そう言いながら、俺の両肩を持って無理やり自分の方に俺の身体を向け直した。

俺は勢い良く小便が出ていたし、酔っていたしで、それ以上抵抗する気もなくなった。

A子は俺のチンコを覗き込み、「うわー、おしっこ出てる~!」とテンション高めで言ってきた。

そして、「あれ?◯◯くんのおちんちん包茎じゃ~ん、可愛いっ」と物凄いことを言ってきた・・・。

俺は、「うるせー!つーか、見んなよ!」と言うしかなかった。

そう、俺は仮性包茎で普段は完全に皮が被っている。

普通なら絶対見せないように抵抗しているはずだが、酔いのせいもあってか、不覚にも見せてしまった。

A子は2、3秒じっと見たあと・・・。

A子「ねぇ、これって剥けるの?」

また心無いことを聞いてきた。

俺は顔から火が出そうだった。

仮性なのでもちろん剥けるが、俺が無視していると、しつこく「ねぇ、剥けないの~?」と聞いてきたので、俺は「もういいだろ、うるせーなー!」と言って、身体をA子と逆に向けた。

するとA子は「もう~!」と言いながら、俺のジャージとパンツをズルッっと足首まで下げやがった!

俺はめちゃくちゃ焦った。

俺「おいおいおいおい!」

俺が叫んでいる横で、A子はケタケタと笑っていた。

俺はとにかくジャージを上げようと、終わりかけの小便もそこそこに、ジャージに手を伸ばすように前屈みになったとき、A子は俺の後ろから、両手で抱きかかえるように手を回し、ちんこを鷲掴みしてきた!

俺「うっ!」

A子「つーかまーえたー」

俺「な、何すんだよ!」

俺は動揺しまくりで、A子が俺のちんこを握っている・・・という複雑な嬉しさも混じっていた。

A子「ねえ、よく見せてよー」

俺「バカか!見せるわけねーだろ!」

A子「じゃあ、戻ってみんなに、◯◯くんは包茎だったよって言ってもいいんだー」

俺は正直、これから何かが起こりそうな期待もしていたので、それ以上強く反抗することもなく、「なんだよそれ・・・わかったよ!」とか言いながら、抵抗することをやめた。

A子「やった」

そう言いながら、俺の身体を自分の方に向け直し、俺の股間の前に顔が来るようにしゃがんで、俺のちんこをじっと見た。

A子「◯◯くんのて、ホントにめっちゃ包茎じゃーん!すごい可愛いんだけど」

俺はその言葉を聞いて、なんだか興奮してきて、あっという間にボッキしてしまった。

A子「あれ?なんでおっきくなってるのよ~?なんもしてないのに。でも全然剥けてないけど、やっぱり剥けないの?」

俺「ちゃんと剥けるって!」

A子「そうなんだぁ」

そう言いながら、俺のちんこの亀頭部分を摘み、ゆっくりと根元へ皮を下ろしていった。

A子「あ、ほんとだ!剥けた剥けた。なんかエロいね~」

ゆっくり剥いたり被せたりしながら、楽しんでいるようだった。

包茎にとっては、剥いたり被せたりされるのは最高に気持ちいいわけで、俺のちんこはすでに限界まで硬くなっており、気持ちよさも最高潮を迎えようとしていた。

俺「A子、ちょっとやめろって、まじやばいって・・・」

少し声を震わせながら言った。

A子「え?そんな気持ちいいんだ?◯◯くん、可愛いなぁ」

A子がそう言った直後に、俺の股間は温かい感覚に包まれた。

驚いたことにA子が俺のちんこを咥えたのだ!

そしてA子が唇で二回ほどピストンした瞬間に・・・。

「うっ!」という声とともに、A子の口の中に思いっきり射精してしまった・・・。

A子は一瞬びっくりしたようだったが、俺の射精が完全に終わるまで咥えたままでおり、終わるとゆっくりと口を離した。

そして入り口近くの手洗いに俺の精液を出しに行った。

A子「うー、まずいー!ていうか、いきなり出すんだもん、びっくりしたよ~」と笑いながら言った。

そして「もう、もうちょっと我慢してよね」と追い討ちをかけてきた。

俺「ご、ごめん・・・」

思わず謝ってしまったが、呆然としていた。

俺のちんこはげんなりと下を向き、また皮が被った状態になっていた。

A子はおもむろに先っちょの皮を摘みあげ、「こんなんだから、我慢できないんじゃないのー?もう」と笑いながら言ってきた。

俺「いててて、引っ張るなって!」

そう言うと、A子は指を離し・・・。

A子「もう、◯◯くんて結構かっこいいのになぁ。あ、でも私は包茎気にしないからっていうか、可愛くて好きかも。だから安心してね」

俺は突然のことに、嬉しいやら恥ずかしいやらなんとも言えない複雑な心境になった。

A子「でも、もうちょっと我慢できるように鍛えないとだめかな~。ははは」

俺「ば、ばかやろ!今は突然でびっくりしたからだよ!」

俺は訳のわからない言い訳をしながら、パンツとジャージを上げた。

こう書くと長いようだけど、実際にはこの間、10分も経ってなかったと思う。
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