実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

ジーンズ・ズボン

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

バスケ部の男子にユニフォームを着たままイカされた

中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。

思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。

私は中学時代、ずっとバスケ部でした。

背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。

男子バスケ部とはよく合同練習をしました。

顧問同士の仲が良かったからだと思います。

いつも向き合う男子のポイントガードの子は色白で、パッとしないと言ったら失礼だけど、無口で少し冷めた感じの男の子でした。

彼とはほとんど話したことは無かったけど、練習ではいつも抜かれるし、私がシュートすればブロックされるし(私より15cmくらい高かったです)、憧れとかは無かったけど、単純に上手いんだなぁと羨ましがってました。

三年生の時、最後の大会で負けて中学の部活は終わりました。

会場で大泣きした後、部室を片付けに学校に戻ると練習後の彼がいました。

「試合負けたよ。色々ありがと」

私がそう言うと、彼はタオルで顔吹きながら、「あぁ、顔見りゃ分かる。お疲れさん」とだけ言いました。

私が彼に少し頭を下げて礼して帰ろうとすると、「お前、高校もバスケやるんか?」と聞いてきました。

「うん」と頷くと、「ガードやるんならもっと個人練習せんとダメだ」と言いました。

その子に一度もアドバイスをもらったことがなかった私は嬉しくなり、「教えて!」と強くお願いしました。

「もう部活もないから」と言うと、彼は「俺の大会終わるまで待って」とOKしてくれました。

その後、彼の出身の小学校のコートを使って毎週練習しました。

彼は丁寧に教えてくれて、練習後もアイスを買ってくれたりと本当に優しかったです。

毎週顔を出す私たちに学校の用務員さんも、「じゃあ先に帰るから気を付けてねぇ」って警戒心は持たないでくれました。

そうやって毎週土曜の夜が本当に楽しかったのですが、三月に入り、最後の練習の日が来ました。

彼は、「最後に1on1をやろう」と言ってくれました。

それまで言ってくれたことが無かったので私も喜んで賛成しました。

「俺から一回でもシュート決めること」と彼がルールを作り、ゲームを始めました。

案の上、全然点を取れない私でした。

それでも一生懸命得点を目指しました。

フェイクを入れて初めて彼をドリブルで交わした時、横から出て来た彼の手が私の胸を掴みました。

ビックリした私は立ち止まってしまい、彼と変な空気で立ち尽くしてしまいました。

「ごめん、今の無しだな」と彼が言いました。

「プレイ中だから仕方無いよ」と私が答えたのが良くなかったかもしれません。

ドリブル中に彼はもう一度触ってきました。

今度は明らかにわざとでした。

でも、これでせっかくの1on1が終わって欲しくないので私は得点を目指しました。

私がドリブルする度に彼は胸を触ってきました。

プレイ中、彼に背を向けてボールを持った時、ディフェンスで密着してきた彼でしたが、私のお尻の部分に何かが当たってました。

驚いて、無理やりシュートを打ってそのプレイを終わらせると、彼のアソコがズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていました。

私が気付いたことに彼も分かったらしく、もうどうしようもない空気が流れてました。

それでも私はゲームを続けました。

しかし、ドリブルで抜くと胸を触られる為、また彼に背中を向けて止まってしまいました。

すると彼は今度、後ろから私の胸を掴み揉み始めました。

「ちょっと」と声を出しましたが、彼は止めませんでした。

お尻にはアソコを押しつけられ、胸を揉まれ、私はボールを離してその手をどけました。

彼は無言でボールを奪いました。

もう何も言えなくなった私は、それでもゴールを目指しました。

そうしなきゃ終わらないと思ったからです。

しかし、次に同じ体勢になった時、彼は私のユニフォームの中に手を入れてきました。

ボールを持ってる私はどうしようもなく、ブラの中まで入って来た彼の手に揉まれ続けました。

それでも私は必死にシュートコースを探しました。

彼の手に耐えていた私でしたが、彼が乳首を弄り始めるとボールを持ったまま前のめりに膝をついてしまいました。

彼は「トラベリング」と言い、私のユニフォームを捲り、私のブラを外してしまいました。

私はノーブラでゲームを続けました。

彼は近づくたびに横から上から私のユニフォームに手を入れて、私の胸を触り続けました。

もう一度、彼に背を向けた時、彼は同じく私の胸を弄り、私はボールを守りました。

私が前屈みになると彼は股間を押し当てて来ました。

片方の手は私の股間に向かい、私のお尻が彼の股間に当たるよう強く押さえ付けて来ました。

その時、彼の指がユニフォームの上から私のアソコに当たり、思わず私は、「あっ」と声を出して動けなくなりました。

それに気付いた彼は私のユニフォームパンツに手を入れ、私のアソコを直接触りだしました。

私は中腰状態で固まってしまい(トラベリング取られないように)、彼は左手で私の胸を、右手で股間を、お尻にはアソコを押しつけるような状態。

私は彼のエッチな行動に対して、ほぼ無防備で身動きが取れなくなってしまいました。

私はただボールを持ち、力入れて足が開かないようにだけしました。

精一杯足を閉じていましたが、彼は親指と小指で股をこじ開け、私の穴を確かめるように中指で一帯をなぞりました。

私は指を入れられると思い、右手でユニフォーム越しに彼の右手を押さえようとしました。

でも彼の甲から指に手を当てているだけにすぎず、彼の中指は私の穴の中に入ってきました。

それまで耐えてきたものが崩れるように、私はそのまま地面にへたりました。

彼はそのまま中指を出し入れしました。

ユニフォームの上から必死に押さえようとしましたが、かえってパンツの中の彼の中指の動きが鮮明に伝わってしまい、それがとてもエッチで、私はただ喘ぎ声を出すだけになってしまいました。

彼は左手をお尻の方に持っていき、私のユニフォームズボンとパンツをずらし、私のアソコを露出させると、両手で私のお尻を開き顔を突っ込みました恥ずかしくて動こうとしましたが、彼の両手にガッチリと押さえられて動けず、彼に舐められ、吸われ続けました。

私はもう動く力もなくなり、へたりこんだまま、彼は再び中指を入れてきて強く出し入れしました。

変な音がいっぱい聞こえて、彼の手がベチョベチョになってるのが感じれ、私はそのまま動けないまま、彼の指に掻き回され絶頂してしまいました。

イッた後も私はボールを離してませんでした。

あ、気付いたら朝になってました。

学校行くまで少し寝ることにします。

ちょっと寝れそうにないけど・・・。

一緒にお風呂に入ってくれた家庭教師のお姉さん

僕の成績は、ほぼ学年でもトップでした。

家庭教師の先生には何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。

僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。

中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代で来た先生でした。

R先生と言います。

R先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。

しかもとても綺麗でスタイルも良かったので、ほんとに理想の人でした。

初めて会った日から僕は恋に落ちていました。

僕は先生にいいところを見せたい一心で、一生懸命勉強しました。

先生に、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。

翌週それを先生が見て、「すごーい、よく頑張りました」と誉めてくれるのがとても嬉しかったのです。

そして5月になり中間テストの時期になりました。

僕が調子に乗って・・・。

「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います」

「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美あげないとね」

「え?ほんとですか?何をくれるんですか?」

「うーん、考えとく」

その後、僕は一生懸命勉強して、約束通り全教科90点以上取りました。

そして、にこにこ顔で先生に報告しました。

誰よりもまず先生に報告したかったのです。

先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「何がいいの?」と言うので僕は考えました。

頭の中はエッチなことでいっぱいです。

でも、エッチなことは恥ずかしくて言えないので、どうしようか迷っていました。

すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」と言いました。

僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐る言いました。

先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。

先生は僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。

先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕に当たりました。

僕は真っ赤になりました。

先生も恥ずかしそうでした。

それから一週間後の授業では、「僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない」ということを先生に聞いてもらいました。

先生は僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。

僕は、「先生ありがとう」と言いました。

「何かして欲しいことある?」

「一度でいいから、膝枕で耳掃除をして欲しい」

先生は「おいで」と優しく声を掛けてくれました。

先生は膝上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。

中学生の僕には刺激的すぎます。

僕は柔らかい先生の太ももの上に頭を乗せました。

先生は優しく髪の毛を撫でてくれて、耳の穴を覗き込みました。

そして、「ちゃんと掃除してる?」と優しく聞きました。

僕が「あんまりしていません」と言うと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。

5分くらい掃除をしてくれました。

とても気持ちよかったです。

そして反対も同じように綺麗にしてくれました。

耳掃除が終わると、「気持ちよかった?」と聞くので、「は、はい」と答えると、「よかった、じゃあ、これ~毎週してあげるからね」と言ってくれました。

それからどんどん心の距離が近くなっていきました。

それから2週間後くらいのことです。

耳掃除をしてもらいながら僕は、「来週、林間学校なんです。でも行きたくないんです」と告白しました。

「え、どうして、きっと、楽しいよ~」

「お風呂が嫌なんです」

「え、まあ、年頃だしね。恥ずかしいよね」

「違うんです。・・・まだ、生えてないんです。全然」

「え・・・、そうなの、大丈夫だよ」

「みんな生えてるのかな~」

「ま、人それぞれだから」

「先生は生えてますか?」

「え・・・、あたし・・・?先生は大人だからね~」

「見せてくださいよ」

「え、ダメ、ダメよ、人に見せるものじゃないのよ」

「・・・いつ頃から生えてきました。?」

「え?・・・たぶん、同じく中学生の頃かな~」

「クラスの女子もみんな生えるのかな~」

「そんなことばかり考えないの」

優しく怒られました。

「でも、お母さんがいなかったから、女の人はどうな感じで毛が生えているのか見たことないんです」

「・・・そう」

「はい・・・」

先生は少し同情してくれました。

僕の家は僕とお父さんだけで、お父さんは忙しくてあまり家に帰ってこないので、いつも僕一人でした。

先生は僕のことを本当によくしてくれました。

先生は、「じゃあ、今度お風呂で背中流してあげる。その時、ちょっとだけ見せてあげるよ」と言ってくれました。

「僕は本当ですか?約束ですよ」と言いました。

先生は冗談のつもりだったのでしょうが、僕は真に受けていました。

その翌週は林間学校でした。

みんな毛が生えていたのに僕には全然生えていなかったので、恥ずかしくて前をずっと隠していました。

でも強引に見られて笑われました。

その翌週、梅雨の真っ只中でした。

先生はびしょ濡れでやってきました。

「ごめん、急に雨が降ってきてびしょびしょ。タオル貸してもらえる?」

僕がバスルームに行ってバスタオルを取ってきて渡しました。

先生はバスタオルで全身を拭きながら僕の部屋に入ってきました。

そして宿題のチェックをし始めました。

しかし、ずっとくしゃみをしていて、全然進みません。

「先生寒いの?」と聞くと、「大丈夫よ、ごめんね」と言いました。

僕が、「先生、風邪ひくからシャワー浴びた方がいいんじゃないですか?」と言うと、「ううん、ほんと、大丈夫だから」と言いながら、またくしゃみをしました。

「先生、ほんとにシャワー浴びた方がいいって、絶対風邪引くよ」

そう言うと先生は無言になりました。

迷っているようです。

「くしゃみばっかりしてると、授業も進まないし、可哀想でやる気にならないから、お願いだからシャワー浴びてください。先生に風邪を引いてもらいたくないんです」

先生は、「うん。わかった。ありがとう。ごめんね、じゃあ、借りちゃおっかな・・・」と言い、決心してくれました。

僕は先生をバスルームに案内しました。

そしてバスタオルを何枚か渡し、「後で背中流してくださいね」としっかり一言付け加えて、バスルームを出ました。

しばらくすると、シャワーの音が聞こえたので僕はバスルームに入りました。

僕の家はバスルームに洗面台と洗濯機があり、シャワールームは磨りガラスの向こうです。

透明なガラスに先生の裸が薄っすらと映っていました。

僕は興奮しましたが、とても緊張しました。

このドアの向こうには裸の先生がいるんだ思うとドキドキでした。

僕は気を取り直して、先生の服を一枚一枚乾燥機の中に入れました。

びしょびしょなので乾かさないといけないと思ったからです。

上着とスカートを乾燥機に入れると、白いブラジャーとパンティー、靴下が残っていました。

僕はとても興奮しました。

さっきまで先生が着けていた下着です。

思わず匂いを嗅いでみたくなったのですが、思い留まって、乾燥機に投げ入れ、スイッチを入れました。

そしてシャワールームの戸を叩いて、「先生?」と声を掛けました。

でもシャワーの音にかき消されて聞こえないようでした。

僕は思い切ってドアを開けました。

すると「きゃあ」と先生が言って、体を隠すように小さくなりました。

先生の裸が丸見えでした。

乳首や毛の部分は見えませんでしたが、横向きだったので、おっぱいの膨らみが丸々見えました。

先生は、「だめ、入ってきちゃダメ」と言い、僕が、「あの服、乾燥機に入れましたよ」と言うと・・・。

「うん、わかった、わかったから、先生今裸だから」

「後で背中流してくれるんですよね?」

「後でね。後で呼ぶから、ちょっと待ってて」

仕方なく戸を閉めてあげました。

僕は服を脱いで、磨りガラス越しに先生の動きを見ていました。

先生はしばらくすると、立ち上がって、全身にシャワーをし、お湯を止めて体を拭き始めました。

そしてあらかた拭き終わると、別のバスタオルを体に巻きました。

そして、「おいで~」と僕を呼びました。

僕は服を脱いで、タオルでちんちんを隠して、シャワールームに入りました。

先生が、「さあ、どうぞ、ここに座って」と言って椅子を置いてくれました。

僕はその上に座りました。

「じゃあ背中流すよ」

シャワーの湯加減を見て背中にシャワーをかけてくれました。

さらに石鹸を両手につけて、背中を洗ってくれました。

背中が終わると両手に泡をつけてくれました。

「勉強ばっかりしてないで、もっと運動しなきゃダメだよ。先生と同じくらい腕が細いじゃないの」と怒られました。

次に、「じゃ、こっち向いて」と言うので体を動かしました。

先生は僕の胸を洗い始めてくれました。

そして脇の下も丁寧に洗ってくれて、お腹の辺りに来ました。

「じゃ、立ってくれる?」と言うので、僕は腰を上げ立ちました。

もちろんちんちんはタオルで隠したまま。

先生はお腹を洗ってくれると、後ろを向かせ、お尻を洗ってくれました。

お尻から後ろの足のつま先まで洗ってくれえて、再び前を向かせました。

前のつま先から、ひざ、太ももに戻ってきました。

残るはちんちんだけです。

「あとは、ここだけだよ。先生が綺麗に洗ってあげるから、恥ずかしくないから、手をどけてみようね」

僕は恥ずかしかったけど、両手をちんちんの前から外しました。

「きゃー、出ましたね~、ここも綺麗にしましょうね」

僕の勃起したちんちんを両手で優しく洗ってくれました。

そして袋を洗いながら、「ほんとに生えてないんだね~」と言いました。

「先生の見せてもらえないですか?」

「えー、・・・さっき見たでしょ」

「見えませんでした。全然見えてないですよ」

でも僕は先生にちんちんを洗ってもらっているだけで幸せだったので、それ以上言いませんでした。

先生が「はい終わりー」と言い、シャワーで泡を全部流してくれました。

すると今度は先生は別のバスタオルを取り、僕の体を拭いてくれました。

つま先からちんちんの先まで綺麗に拭いてくれました。

先生は「ハイ一丁上がり」と僕のお尻を叩きました。

僕はいつ先生を襲ってしまうかわからないほど興奮していました。

僕と先生は一緒にシャワールームから出ました。

先生はすぐに自分の服が乾燥機の中に入っているのに気付きました。

僕が、「あと10分くらいで終わるので、部屋で待っててください」と言いました。

先生はしぶしぶバスタオルのまま部屋に戻りました。

僕はTシャツにトランクスの姿で部屋に戻りました。

部屋に戻ると先生はベッドの上に座っていました。

「先生、ありがとうございました」

「気持ちよかった?こっちこそありがとう。シャワー貸してもらって、・・・先生ね、高校生のころ、近所の小学生の子と毎日一緒にお風呂に入れてたことがあるの。その子はすごく可哀想な子だったの。その子もお母さんがいなくて、お父さんに毎日のように暴力を受けてたみたい。うちのお父さんが見かねて、うちで預かることにしたの。でも、大きな男の人を見ると震えだして、すぐ泣いちゃうの。だから、ずっと私が世話をしてあげてたの。素直で可愛い子だったんだけど、その後施設に連れて行かれたの。最初は私も怖がっていたんだけど、一緒にお風呂に入ったりしてるとすごくなついてね、はじめに一緒にお風呂に入ったとき、傷だらけで痛々しかったの。傷に石鹸がつかないように気をつけて体を洗ってあげてたの。そしたらその子、私の胸を触ってきたの。驚いて、すぐにその子の手を離したの、そしたらまたびくびくし始めちゃって。男の子ってお母さんに甘えたいんだろうね。私もそれに気付いて、その子におっぱい触らせてあげたの。そしたらすごく落ち着いてきちゃって。それからは毎日、私のおっぱい触ったり、抱きついてきたりして、ほんと可愛かったわ」

僕はちょっと悲しくなりました。

その子が僕に似ているので、自分のことのように感じました。

そして我慢できなくなり、涙を出してしまいました。

「どうしたの?大丈夫?」と先生。

僕は涙が止まらなくなりました。

先生が「よしよし」と言って、僕の頭をおっぱいのところに持ってきました。

僕は先生の胸に顔を埋めて泣きました。

とても安らぎました。

しばらくすると落ち着いてきました。

先生は「よしよし」と優しく僕を包んでくれています。

僕は先生のバスタオルをずらして、おっぱい丸出しにしました。

先生の綺麗なお乳が目の前に丸出しになりました。

大きくはないけど、張りがあって、染みひとつない綺麗なおっぱいでした。

僕は乳首を口に含みました。

とても柔らかくて、美味しかったです。

僕は夢中になって先生のおっぱいを揉みました。

柔らかくて、プヨプヨしていてとても神秘的でした。

先生がエッチな声を出し始めました。

「あ、ああん」

僕は先生のバスタオルを剥ぎました。

股のところに毛が生えていました。

「こんな風に生えてるんですね?」と聞きながら、毛を触ったり、引っ張ったりしました。

先生は「そうよ、あ、引っ張らないで」と優しく言いました。

僕は服を脱いで、ズボンも脱ぎました。

「先生、どうしたらいいですか?なんかもう我慢できなくなりました」

先生は、「興奮しちゃったの?」と言いながら僕のちんちんを握って、シコシコ動かしてくれました。

僕は先生がシコシコしやすいようにベッドの上に横たわりました。

先生は僕の隣に座ってシコシコを続けてくれました。

僕の手は自然に先生のおっぱいを掴んでいました。

先生のおっぱいをモミモミしながらシコシコされていると、すぐにイキそうになりました。

僕は我慢できなくなり、「先生、入れさせてください」とお願いすると、「ごめん、先生もまだお嫁に行く前だから・・・、ごめんね」と断られました。

そのすぐ後、僕は発射してしまいました。

先生が、「いっぱい出たねー」と言ってティッシュで拭いてくれました。

僕は先生の体を抱き締めて、強引にベッドに寝かせました。

先生の口を奪おうとすると、「だーめ」と、また断られてしまいました。

僕は先生の体をきつく抱き寄せました。

おっぱいの感触は気持ちいいのですが、毛がちくちくして痒かったです。

僕はもう一度キスをしようと顔を向けました。

そして強引に口を重ねました。

舌は入れませんでしたが、何度も口を重ね合いました。

そして僕は眠ってしまいました。

気付くと、僕は一人でした。

先生は帰ってしまったようです。

翌週、先生の来る予定の日になりました。

僕は遊びでおっぱいを触ったり、キスをしたりしてやろうと思っていました。

しかし、「風邪で休み」との連絡が家庭教師派遣の事務所から来ました。

嫌な予感がしました。

次の予定の日も、風邪ということでした。

そしてその後、事務所から電話があり、「先生は長期で体調を崩し、このお仕事を辞めるという事になったので別の人を紹介します」と連絡がありました。

それから一ヶ月くらいしてから、先生から以下のような手紙が届きました。

手紙を読んでからは心にぽっかり穴が開いてしまったようでした。

『DEARしんじ君。

突然のお手紙ごめんなさい。

そして突然辞めちゃってごめんなさい。

しんじ君は私がいない方が勉強がはかどると思います。

もっともっと勉強して、立派な人間になってください。

しんじ君は真面目だし、かっこいいし、頭もいいので、将来はきっといい男になってると思います。

もしかしたら今後、もう2度と逢うことはないのかもしれません。

でもきっとあなたは数年後、きっとこの日本のどこかで活躍してると思います。

そんなしんじ君の姿が目に浮かぶようです。

私は家庭教師のお仕事を辞めます。

私には向いてないようです。

でも、絶対に自分を責めないでください。

私が自分で決めたことで、しんじ君のせいではありません。

お馬鹿な私にはこれ以上の方法が見つかりませんでした。

サヨナラも言えないままでしたので、感謝の気持ちをこめて「今までありがとうございました」とお礼をさせていただきます。

私はいつまでも、しんじ君が素敵な夢に向かって頑張っていけるよう心からお祈りいたします』

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

自分の名前を「ジュリ」と名乗っていた不倫妻

博多には放生会(ほうじょうや)というお祭りがある。

かなりの賑わいで、沢山の人、人、人・・・。

その中で偶然にも、数年前にエッチした人妻を見かけた。

その人妻は、自分の事を「ジュリ」と言っていた。

本名ではないと思っていたが、本人曰く本名だと。

あまり聞かない名前だったので印象強かった。

ジュリとの出会いは、とあるサイトでだった。

旦那と喧嘩して、むしゃくしゃして、何となくサイトに登録したところに俺からドライブに誘うメールが来たので返事をくれたらしい。

待ち合わせ場所は某ショッピングセンター。

俺は車に乗り込み、その後もメールをしながら車を走らせた。

そんなに遠い場所じゃなさそうだったので、『30分もすれば着くよ』とメールすると、今度は怖気づいたのか、ちょっと弱気になってくる彼女。

『大丈夫だよ。取って食うわけじゃないから、ドライブだけだよ』

なんてメールでは書いたものの、しっかりとゴムは持参していたりする。

まぁ、もっともこのゴムも、相手があんまり好みじゃなかったりした時にしか使った事がないけどね。

ショッピングセンターに到着し屋上の駐車上に行くと、エスカレーターのある入り口付近に20代後半セミロングの綺麗な女性が立っていた。

彼女を見た瞬間、(当たり!)と思わず心の中でガッツポーズをしたくらいだ。

彼女を車に乗せ、早速出ようとすると彼女から、「ちょっと待って」と。

どうやらまだ心残りがあるらしく、少しここでお話をしたいとのこと。

(今にして思えばきっと、何かあればすぐに逃げられるようにだったと思う)

そこで、色々話しながら、お互いに名前を聞いた。

「ジュリって、絶対違うやろ、そんな名前の人聞いたことないもん」

「本当です。信じて」

「じゃあ、なんか身分証明出来るもの見せてよ」

「身分証明書なんてないけど、信じて下さい」

俺にとってはジュリが本名かどうかなんてどうでも良かったが、名前の話題で打ち解けてきたので、車を出すことにした。

ジュリは特に行きたい場所とかないと言うので、百道(ももち)方面へ車を走らせた。

人気のない公園の駐車上に車を停めて、またちょっと雑談をし、ちょっとした隙に俺はジュリの唇を奪った。

最初は驚きと抵抗もあったが、無理やり舌で唇をこじ開けるようにしてディープキスをする頃には、ジュリは大人しくなっていた。

その後、俺は何も言わず車を走らせラブホに直行するも、なかなか車から降りる決心がつかないジュリ。

「旦那に悪いし」とか「子供が」とか言っているうちに、別のカップルがホテルから出て来た。

そのカップルからばっちり見える所に車を停めていた俺は・・・。

「さっきのカップルにも見られたし、ずっとここに停めてたら、もっといっぱいの人に見られるよ。そのうち知っている人に見つかるんじゃ?」

その一言で意を決したのか、車から降りるジュリ。

部屋に入るなり、また激しく唇を求め、服の上から推定Cサイズぐらいのオッパイを揉みあげた。

小ぶりながら感度は良いようで、俺に奪われた唇からは、「・・・んっ」と喘ぎ声が漏れる。

ジュリの着ているワンピースの裾から手を入れ、その下に穿いているズボンのボタンに手をかけると、ジュリの手がそれを阻止してきた。

「待ってください。自分で脱ぎますから、それにシャワーも浴びて良いですか?」

彼女は俯きながらシャワーを浴びに行った。

ジュリが出てきて俺もシャワーを浴び、バスタオル一枚で出てくると、ジュリは服を着たままソファーに座っていた。

「自分で脱ぐんじゃなかったの?」

「あっち向いててもらえませんか?」

本当は脱ぐところを見てたかったが、それでまた手間取っては面倒くさいので、素直に俺はベッドの方に行き、ジュリを見ないようにした。

しばらくするとバスタオルを巻いたジュリがベッドの脇に佇んでたので、手を伸ばしベッドへ押し倒した。

バスタオルを剥ぎ取ると、まだピンクのパンツを穿いていたが、俺は構わずオッパイにしゃぶりつくように舐めあげた。

ジュリは感じているようだが、恥ずかしいのか声を出さないように我慢しているようだ。

少しずつ、少しずつ、ジュリの秘所を目指していく。

ジュリの秘所はパンツに守られている為、その上から優しく撫で上げるように触っていくと、ジュリは我慢しきれずに腰を浮かせながら大きく喘ぎだした。

一度火がつくともう止められないのか、ジュリは淫らに喘ぐ。

焦らしながらもジュリの秘所を攻め続け、なんとかジュリに『入れて欲しい』と言わせようとするが、なかなか言わない。

どうやらまだこの期に及んで、旦那や子供を気にしているらしい。

(ここまでしておいて何が旦那や子供がだよ)

なんて思いながらも正常位でジュリにハメようとすると、案の定「ゴムを付けて」とのこと。

勃起したチンポにゴムを付けるところを見せつけ、ジュリの足を開いてクンニをした。

挿入されるものと思っていたところに予想外の舌からの攻めにより、ジュリは一段と大きな声で喘いだ。

俺はその間に、チンポからゴムを外し生挿入の準備。

ぐったり気味のジュリの腰を引き寄せ、脚を広げて押さえ付けると、そのまま生で挿入して激しく出し入れさせた。

俺はゴムを外しているチンポを見られないように気を付けながら、正常位に騎馬上位、バックと体位を変えていった。

ジュリの喘ぎが一段と大きくなりかけた頃、俺にも絶頂の波が押し寄せて来た。

「このまま、中に出して良い?」

ゴムを付けていると思っているジュリは「出してーっ!」。

激しく打ち付けるようにして一番奥の方に大量の精を放出した。

その後、ジュリのオマンコからチンポを抜くと、ドロッと大量の精液が流れ出てきたが、放心状態なのか、それとも罪悪感を感じているのか、ジュリは流れ出る精液に気付いていない。

俺は自分のチンポを処理して、ジュリにシャワーを浴びるように勧めると、ジュリは素直に従った。

その間に俺はシャワーを浴びているジュリを、窓越しにばれないように撮影して、ラブホを出る準備。

出会った場所へとジュリを送り届け、別れ際にメアドや携帯番号を聞いたが教えてくれず、そのまま別れた。

残ったのは隠し撮りした、顔がはっきりとわかるシャワーシーンのジュリだけになってしまった。

その人妻ジュリを放生会で見かけた。

相変わらず綺麗な人妻ではあったが、今回は小学生くらいの女の子連れていた。

(旦那も居たのかもしれないが判らなかった)

そして、彼女が子供の名前を呼んだ時、思わずその子の顔を見てしまった!

「ジュリちゃん、はぐれないようにしてっ!」

まさか、自分の子供の名前を使うとはね(笑)

フェラをしながら勝手にイッてくれる最高の彼女

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。

エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、男にとって最高の女性です。

とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って、「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り、暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして、一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)、前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより、「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!

ヤクザに犯された挙句、息子とも繋がった妻

私宛に送られてきた2枚のDVDにはパソコンで書かれた手紙が入っていました。

『これでどのみちアンタたち家族はそこには住めない。さっさと土地を譲り渡して何事もなく引っ越すか、DVDを近所にばら撒かれて恥をかいて出ていくか、好きな方を選べばいい』

半年ほど前から、私の自宅兼店舗のあるこの土地を譲って欲しいとのことで、男たちが頻繁に訪れるようになりました。

亡くなった親父から受け継いだ商売と土地でしたから、ずっと断り続けてきました。

しかし、2ヶ月ほど前からはガラの悪い、明らかに堅気とは思えない男たちが同行して、暴力的な言葉で威圧してきていました。

そうした事と、ここ2週間ほど妻の様子がおかしかった事から、そのDVDの内容がなんとなく想像でき、観ることに少し躊躇いはありましたが、観ないということも出来ず、自室のパソコンにかけて観ることにしました。

内容は信じたくない、信じられない、しかし予想通りの、いやそれ以上の観るに耐えないものでした。

1枚目は、我が家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた妻の姿から始まりました。

妻の上半身の服は左右に引きちぎられ、ブラジャーは首元まで押し上げられ、スカートは腰まで捲れ、そして妻の両脚の間では背中に入れ墨の入った男が盛んに腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。

抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている引き裂かれたベージュのパンティがせわしなく揺れています。

妻は猿ぐつわを噛まされてはいますが、精一杯の抵抗の声を絞り出し、身をよじらせてはいますが、いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。

「痛い!痛い、痛い!止めて!」

アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃになり、哀れとしか言いようがありません。

「止めて、撮らないで、許してください」

そんな言葉が何度も猿ぐつわを噛まされた口からこぼれてきます。

やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか、「中に出さないで!中は嫌!」と必死に懇願しましたが、入れ墨の男が応える訳もなく、一段と強く妻の股間に自分の腰を打ちつけ、身を震わせ静かになると、妻は言葉もなく泣きじゃくりました。

そして間を空けることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も含め残りの4人の男たちは代わる代わる妻に襲いかかりました。

始めは抵抗していた妻も疲れ果て、諦めたのか3人目くらいからは大人しくなり、目を閉じたまま声を出すこともなくなりました。

男たちの動きに合わせ、妻の体がリビングの床の上で上下に揺れていました。

最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射精を終えると、カメラがすぐに妻の股間をアップでとらえました。

開ききった肉襞の中心のポッカリ開いた膣から、とろりと精液がこぼれました。

力尽きた妻の体はだらしなく両脚が開き、凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの大量の精液でヌラヌラと光っています。

手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。

程なく妻は我に返ったのか、妻は体を隠すように丸めると嗚咽をこぼし始めました。

アニキと呼ばれていた最初の入れ墨の男が、妻に、そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。

「さっさと言うこと聞いてりゃこんなことしなくて済んだんだけどな。旦那さんのせいだよ。奥さん、辛い目に合わせたままじゃ可哀想だな。オレたちゃほんとは優しいんだ」

入れ墨の男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、ひとりの男が注射器を持って妻に近づきました。

ヤクザと注射器。

素人考えでまず頭に浮かぶのは覚醒剤。

(まさか・・・)

妻は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、男たちの力に敵うわけもなく脚のつけ根辺りに注射を打たれてしまいました。

「ほら、奥さん。もう一回だよ」

それを聞いた妻は力なくいやいやと首を振りましたが、容赦なく一人の男が、妻を引き寄せると、すでに硬くなったものを妻の中心に宛てがい、ぐっと腰を落としました。

「嫌だぁ!もう許して」

必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。

2人目の男が、「奥さん、そろそろよくなったみたいだ。見えるか、この乳首?」と。

カメラがアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、明らかにピンと立っていました。

「アソコもきゅうきゅう締めつけやがって」

3人目が犯し始める頃には、啜り泣く妻の声が淫らな響きを含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか男の背中に手を回してしがみついていました。

(感じてる?)

その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。

男が動きを止めると妻の方から股間を擦りつけるような仕草さえ見せます。

3人目の男は私に向かって解説するように、「すっかり出来上がったみたいだぜ」と言って射精を終えると、自分たちの体液を綺麗に拭きあげ、妻を抱え上げるとソファーに座らせました。

妻はふらふらとソファーにもたれかかり、虚ろな目をしています。

入れ墨の男が妻に近づいてきました。

男の股間は隆々とそそり立っています。

(あ!)

私は思わず目をこらしてしまいました。

(真珠入り?)

話に聞いたことはありましたが、見るのは初めてです。

胴体には数個のグロテスクなイボがありました。

そう言えば最初の妻の痛がりよう、無理に犯されたせいだとばかり思っていましたが、これのためだったのでしょうか。

男はそれを妻の目の前に突きつけ、「しゃぶれ」と命じました。

真珠らしきものが埋められた入れ墨の男のモノが目の前に突きつけられるても、妻はじっとしていました。

「しゃぶるんだ!」

男はもう一度きつく言うと妻の頭を掴み、唇に押しつけました。

すると妻は自ら口を開け、男のものを咥え込んだではありませんか。

男は強制的に妻の頭を前後させました。

イボが妻の唇に当たり、ぶるんぶるんと唇を揺らし、唾液が飛び散りました。

そうしているうちに、いつしか妻の両手は男の腰を掴み、妻の方から頭を前後に揺らすようになりました。

(妻が自分からフェラチオしている!)

やがて妻は積極的に男に奉仕し始めていたのです。

口から離しては舌を伸ばし、イボのある陰茎に這わせたり、唇をすぼめて亀頭に吸いついたり、その表情は明らかに欲情した女の顔でした。

(これが覚醒剤の効き目なのか?これが、出来上がってるということなのか?)

妻の半開きの艶かしい唇から出た舌は亀頭の先や陰茎はもちろん、しわがれた袋まで舐めあげていました。

男のそれは、これ以上はないくらいにパンパンに硬く膨れ上がり、妻の唾液でヌラヌラと光って上を向いていました。

入れ墨の男は妻を突き放すように腰を引くと、妻の両脚をぐいと引き寄せ、ソファーに浅く腰掛けた状態にすると、大きく開脚させました。

カメラがそこをアップでとらえます。

先程、綺麗に拭きあげられた妻の股間は驚くほど蜜を吹いていました。

レザー張りのソファーはテラテラと濡れ、股間の肉びだはぺとりと左右に開ききり、その中心はベットリと濡れていました。

そんな妻に男は自分のモノを誇示するように宛てがうと、ゆっくりと両脚の付け根の中心に、ずぶずぶと音が聞こえそうな感じで納めていきました。

妻の肉のヒダは無数のイボに引きずられて捲れます。

「いいっ!いいぃっ!」

出来上がってる妻は初めの痛がりようとは打って変わって淫声を発します。

覚醒剤のせいだと分かっていても、妻の淫らな姿に胸が裂けそうです。

初めのレイプでは5人の男が次々と妻にのしかかり射精するだけでしたが、妻がこの状態になると男の動きも変わり、妻を覚醒剤を使用したセックスの虜にしようとでもしているかのようでした。

男の動きは巧みで、大きく前後に腰を動かしたかと思えば、亀頭の先端だけ膣口に納め、ちゅぷちゅぷと小刻みに動いたりと浅く深く緩急自在に妻を翻弄していきます。

妻は必死に腰を突き出し、快楽を得ようとします。

「突いて!突いてぇ、動いて!もっとぉぉ!」

妻は肉ヒダを出入りする真珠で半ば白いあぶくとなったような愛液を飛び散らせながら、男の首にしっかり抱きつき昇り詰めようとします。

元ヤクザの手記か何かで読んだことがあります。

覚醒剤を打たれると全身が性器のようになり、疲れを忘れ何時間も快楽に溺れる。

そこに真珠入りの刺激が加わり、女はヤクザから離れられなくなると。

妻はその世界に足を踏み込んでしまったのでしょうか?

様子のおかしい最近の妻の姿からそんなことを考えてしまいました。

ソファーの上で体を二つ折りにされ、杭を打たれるように挿入され、男のピストンで尻をソファーで弾ませている妻。

裏返され、ソファーに突っ伏しているところに、がっしりと腰を掴まれて四つん這いで尻を前後させている妻。

ソファーに座った男を跨ぎ、自ら手を添え自分の中に納め、男にしがみつき尻を振る妻。

最後には声にならない叫びやうめき声をあげ、体を仰け反らせるとぐったりとしてしまいました。

しかし入れ墨の男はまだ射精しておらず、白い汁がまとわりついた真珠入りの陰茎は相変わらず勃起したままでした。

結局、男が射精し満足したのは妻が気が狂うほどのよがり声を出し4回目の絶頂を迎えたときでした。

最後にカメラが捕らえた妻の股間は、尻の間まで白くベットリと濡れ、亀裂の中心は肉の中が覗けるのではないかと思えるほどポッカリと穴が開いていました。

私は呆然としていました。

頭は真っ白でした。

2枚目のDVDには何が映されているのか?

観るのが怖い、でも2枚目を観ずにいることも出来ませんでした。

2枚目のDVDが撮られた場所もやはり我が家のリビングでした。

妻の服装が変わっていましたので、また別の日に撮られたようです。

(何度も妻は犯されたのか?)

3人の男たちを前に妻は、「お願いです、今日で最後にしてください」「カメラだけは止めてください」と何回も妻は訴えています。

「お願いです、何でもしますから写すのだけは、お願い・・・」

「大人しく言うこと聞くか?奥さんが大人しく言うこと聞くなら止めてやるよ」

入れ墨の男はそう言うとカメラに近づきました。

「ほら、止めたぞ」

嘘です。

カメラは相変わらず妻の姿をとらえていました。

「脚、開け。よくなるクスリ打ってやるから」

「お薬はイヤです」

「何でも言うこと聞くんだろ?それともこの前みたいに痛い目にあわせて、無理やり犯してやろうか?」

「許して・・・」

妻の言葉を待たずに男は妻をソファーに突き飛ばすと、両脚を開き、太股に針を突き刺しました。

この時、私はハッとしました。

普段、家にいる時の妻はベージュの質素な下着ばかり身につけているのに、開かれた両脚の間に見えたパンティは、妻が外出したりお洒落な服装を楽しんだりする時にしか穿かない派手なものだったのです。

(妻は準備していたのか?男のために?)

クスリを打った男は妻の隣に座り、まるで自分の女のように妻を抱き寄せると、キスをしたり服の上から胸を触ったりしていました。

妻も顔を背けたりと抗う仕草を見せたりもしていましたが、あのパンティを自ら身に着けていた事実を知った私には、どこか白々しい感じがしました。

しばらくすると男が妻に何か耳打ちし、二人はリビングを出ていきました。

固定されていたカメラもその後をついて行ったようで、次に映されたのは私たち夫婦の寝室でした。

妻はすでに下着一枚でベッドに横たわり、パンツひとつの男と舌を絡めていました。

撮影されていることに気がついていないはずはないのですが、もう妻はそれを気にする様子もありませんでした。

カメラが妻に近づき、その股間に迫ると、紫色のパンティの中心は、まるでナメクジが這ったように縦に皺を刻み濡れていました。

夢中で男の舌を吸う妻の乳房をブラジャーを押しのけながら男が揉んでいます。

妻は、すでに勃起しボコボコと真珠を浮かび上がらせた男のパンツを白い指先で撫で回しています。

妻の口からはかすかではありますが、もう淫らな声が漏れています。

そうした状況の中、何やら激しい物音がし、カメラに映し出されたのは高校生の息子でした。

唇からは血が出ています。

男たちの会話などから、どうやら何故か早くに帰宅した息子が取り押さえられ、この寝室に連れて来られたようです。

さすがに妻は驚きの声をあげパニックになっています。

しかしベッドから這い出そうとする妻に男は数回平手打ち、両手をそばにあった私のネクタイで縛り上げてしまいました。

何が何やら訳が分からず固まった息子に男たちは妻ならず、ひどい仕打ちを始めたのです。

「まだ童貞か?」

「母ちゃんとセックスするか?」

「母ちゃん、もう準備できてるんだよ」

無言の息子のズボンとパンツが引きずり落ろされました。

恐怖のためでしょう、この状況の中では年頃とは言え、いくら下着姿の女性を目の前にしていても大きくはなっていません。

すると男は注射器を取り出し、息子にまでクスリを打ったのです。

暴れる息子も屈強な男たちの前では為す術もありませんでした。

妻もクスリを打たれ、男に身を委ねていたとは言え、やはり母親、何度も「止めて」と許しを乞いましたが、男たちが止める訳もありません。

「後でな」

男は息子にそう言うと、再び妻の凌辱にかかりました。

濡れそぼったパンティを剥ぎ取ると股間に顔を埋めました。

「いやぁ、息子の前じゃいやぁ、息子を、息子をどっかやって、お願い、ここじゃいやぁ!」

しばらくは抵抗を見せ、悲鳴をあげた妻でしたが、いくらもしないうちにその声は啜り泣きに変わってしまいました。

股間でうごめく男の頭が何度も何度も上下するうちに、「ぁぁああ・・・」「うぅ、はぁ」「あ、あ、ぁ、ぁあ」と、次第に声が艶を帯びていきます。

息子はそんな母親を瞬きもせず見つめていますが、カメラが息子の股間を大写しすると、息子は完全に勃起していました。

高校生とはいえ、もう立派な大人のそれでした。

しかも先端からは透明のしずくを垂らしていて、クスリのせいなのか、母親の痴態によるものなのか、相当興奮しているようです。

それに気がついた男は、入れ墨の男になにやら耳打ちすると、入れ墨の男はニヤニヤして息子の方に目をやりました。

男は妻を背後から脚を開かせて抱え上げました。

もう一人の男は息子を仰向けにして馬乗りになりました。

そしてこともあろうか、息子と妻を交わらせようとしたのです。

男たちが何をしようとしているのか分かった妻が、「止めてぇ」と悲鳴をあげ暴れだすとカメラは床に放り出されました。

妻の叫び声だけが響く中、次に映し出されたのは息子の上に跨がらせられ、男たちに腰を揺さぶられる妻の姿でした。

「だめぇ!いやぁ!」

息子は虚ろな表情で無言でしたが、時折、「うっ」「あっ」と小さな声を漏らしていました。

そして呆気なく、「あぁっ」と呻くと射精してしまいました。

妻は嗚咽を漏らし泣き始めましたが、男たちはそんな妻を持ち上げると、なんと息子の顔の上にタラリと精液を垂らしている妻の股間を擦り寄せ、「舐めろ」と命じたのです。

そして恐ろしいことに息子は舌を伸ばすと母親のモノを舐め出したのです。

「いやぁ!止めなさい、ダメよぉぉっ」

それでも息子はヌラリヌラリと舐めることは止めず、そしてあっと言う間に股間を勃起させたのです。

男たちは妻を抱え上げると、再び息子と繋がらせてしまいました。

息子の目つきは尋常ではなく、今度は自ら腰を突き上げるような動きを始めてしました。

余程気持ちがいいのでしょう。

さっき違い、「はぁはぁ」と遠慮なく声をあげていました。

妻も始めは、「ダメ」「ダメよ」と抗いの声を上げていましたが、ここまでに何度も与えられた中途半端な快感が再び蘇ったのか、抵抗の声が影を潜め、下唇を噛み締め声を漏らすまいとしているようでしたが、いくらもしないうちに「ぁはぁぁっ」と恥ずかしい声を上げてしまうと、後はいくら堪えようとしても次から次と淫らな声が口からこぼれます。

「あっあっ」

「うくっ」

「はあっあっはぁぁ」

息子もそれに合わせるように、「はっ」「はっ」「はっ」と遠慮なく声をあげます。

恐らくセックスの経験などまだない、あったとしても数えるくらいのものであろうに、自分の体の上で揺れる妻の乳房を息子は下からすくい上げるように揉みしだき、妻の腰に手を添え揺さぶる姿は男の本能なのか、まるで自然な様子で妻を追い上げていきます。

そして妻はとうとう我慢できず・・・。

「イクぅぅっ!」

事もあろうに自分の子どもを受け入れながら絶頂を迎えてしまったのです。

息子の体から妻が引き剥がされてしまうと、妻は立て続けに男たちの慰みものにされました。

そこまで観て、私は激しい絶望と後悔の念に苛まれました。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[後編]

純子姉さんを俺のアパートに泊め、5回もやっちまった、今更ながらスゲーなと思う。

本社のお局様的な姉さん、純子さん。

まさかのエロスケベドMだったとは夢にも思わなかった。

姉さんは今朝会社へ行った。

シャツは着替えがあるが、制服はアイロンをかけていた。

昨日、会社が終わるまで姉さんと一緒に居たのを会社の人は知っているから、バレないか心配だったが、昼に姉さんからメールがあり、『全然大丈夫』と連絡があった。

それと、今日も会いたいから一旦家に帰り、うちに来るとの事だった。

俺は今日休みで、明日の夕方から仕事だし、暇だからオッケーを出したが、また姉さんとセックスしたいのが本音だ。

夕方になり、姉さんからメールがきた。

『これから高速で家に帰って、また高速で来るね♪今日も泊まっていい?』

俺はオッケーを出して姉さんが来るのを待っていた。

8時頃に姉さんから連絡。

『もうすぐ着くからね』

外で待っていると姉さんが来た。

私服だった。

キャミソールにシャツ、ロングの白いスカート、とても43歳には見えない。

「お待たせ~!ごめんね、飛ばして来たんだけどこんな時間になっちゃった」

「姉さん速いよ~!◯◯◯市まで往復でもう来たの?飛ばし過ぎだよ!」

「新しいナビで楽しくってさ~、音も凄くいいし、ゆうきありがとね」

「俺が買ってあげた訳じゃないし、姉さん金持ちだからいいの買ったからだろ?」

「ゆうきがネットで安く探してくれて、取り付けしてくれなきゃ、安いのしか、買えなかったよ。隣乗って!ドライブ行こうよ~」

姉さんのホンダの車に乗りドライブに出掛けた。

(しかし・・・この人、ホントに43かよ・・・。35くらいに見えるんだけど・・・)

姉さんは可愛い顔でニコニコしながら、運転を楽しんでいる。

「姉さん運転好きだよね~。今時マニュアル車だしさ~笑っちゃうよ♪」

「そう?マニュアルのほうが楽しいじゃん~」

細い手足でマニュアル車を運転する姉さんが妙に格好良く見えた。

でも昨晩の出来事を思い出すと・・・。

途中小さなレストランに入り食事をして、海に行くことになった。

運転は俺が代わる事に・・・。

すると助手席の姉さんが俺の腕に絡んできた。

「運転上手いね♪」

「だって俺、運転手だよ。当たり前だろ?」

「そうだけど、上手だよ~」

「姉さん・・・左手・・・運転しづらいんだけど」

「大丈夫でしょ、ね♪」

ヤベ!なんかドキドキしてきた。

昨日あんなに姉さんとエッチな事したのに、このドキドキはなんだ!?

で、海っていうか、どっかの漁港に着いた。

遅い時間だから誰も居なかった。

二人で車を降りた。

俺はタバコに火をつけた。

すると姉さんが腕を組んで来た。

小さな姉さん、155センチくらいかな?

俺の顔を見上げて笑ってる。

可愛い~。

一回りも違う年上の女なのに。

今日もまたこんな人とエッチ出来るなんて思うとチンポが立ってしまった。

「ゆうき、座ろうよ♪あっ!ごめんね、何か飲む?」

「じゃあ冷たいコーヒーでいいよ」

姉さんは自販機にコーヒーを買いに行った。

歩いてる後ろ姿なんて20代に見えた、ホント大袈裟じゃなくて。

「はい!これでいい?」

「ありがとういただきます♪」

二人で漁港の少し高い堤防に座った。

「何かこんなの久しぶり、夜のドライブ、海なんて♪若い頃みたい」

「そうだね、俺も久しぶりだな、女と海なんて♪」

「ゆうきさ~、仕事と車ばっかでしょ?いつも何してるの?」

「姉さんの言う通り、仕事と車ばっかだよ、女もいないし・・・草食系だから(笑)」

「昨日あんなにしてくれたのに草食系なわけ?はあ~?って感じ♪」

「姉さんが肉食過ぎるんだよ~」

「はははっ・・・そうだっけ?」

ちょっと沈黙が続いた・・・。

あれ?俺、余計な事言ったか?ヤベ・・・。

「・・・ねえ?ゆうきさあ~、あたしみたいなオバサン・・・どう?」

「えっ!?いや!キライじゃないよ!正直で・・・って・・・」

「あのさ・・・私と・・・付き合ってくれないかな・・・?」

「ええっ!俺とか?マジなの?」

「昨日あんなとこ見せたから・・・無理だよね?」

また暫く沈黙が続く・・・。

タバコばかり吸ってしまった。

「ねっ、姉さんさっ、あ~俺の事ホントに好きなの?」

「うっ、うん・・・」

マジかよ、付き合うのはオッケーだけど、どうしよ?

姉さんの年や本社の人ってことが引っ掛かる。

「ゆうき?」

「なっ!なに?」

「あのね・・・結婚とか会社の事情とかあるだろうけど・・・そういうの考えないで楽しく付き合いたいの?わかる?」

「うん・・・でも・・・俺たち、年も年だし、考えて付き合わないと・・・。でも姉さんの事は会社でも気にしてたよ・・・って言うか・・・いいなあって思ってた・・・」

「えっ?そうなの?」

「うん」

また沈黙してしまい、姉さんが・・・。

「ゆうき・・・帰ろっか・・・あたしもうちに帰る・・・ごめんね」

違う・・・違うんだよ!姉さん!

姉さんは昨日から俺にエッチさせて、今日もお洒落して来たんだ。

それなのに~、俺は~、なんて草食系なんだ~!

姉さんは車に歩いてってるし!

俺は姉さんの所へ走って行き・・・。

「純子さん!違うんだよ~!純子さん俺と付き合って!」

姉さんを抱き締めて、強引にチューをした。

「ホントにいいの・・・?」

俺は何も言えなかったから、またチューをした。

すると姉さんから激しいチューが!

舌がベロベロと俺の口に入ってきて、姉さんの生温かい唾液がドロドロと俺の口に入ってきて気持ちいい♪

ダメだあ!姉さんの強引なとこと、エロいところがたまんない!

「ゆうき・・・だいすき・・・」

キスしながらチンポ触ってるし、姉さんエロ過ぎる!

「ゆうき、あっち行こ・・・」

姉さんは俺の手を掴み、漁港から少しだけ離れたテトラポットの陰まで二人で走った。

姉さんはまた激しいキスをしてきながら、チンポをズボンから引きずり出し、しごいてきた。

俺があたふたしていると・・・。

「もう・・・草食系なんだから・・・」

俺の手を掴み、スカートの中へ入れさせた。

「はやくぅ・・・」

姉さんのパンティを弄った。

「昨日みたいにして・・・」

パンティの中に手を入れると、グチョグチョに濡れていた。

あ~もうダメだ姉さん!姉さんの虜になる~ぅ!

スカートの中に顔を突っ込み、細い太ももを舐め回し、パンティの上から顔を擦り付けた。

パンティからムーンとしたマンコの臭いと、熱気と湿り気が伝わってきた。

姉さんはスカートを捲り上げた。

するとなんともイヤらしいスケスケなブルーのパンティ!

スカートを捲らせたまま、俺の顔の高さに丁度いい所に座らせ、脚を開かせた。

パンティをずらしマンコを舐めると、マンコからネチョネチョした液体が出ていた。

「はあん~ゆうき~いいい~」

姉さんは声を殺しながらハアハアしていた。

ああ!姉さん!姉さん可愛すぎるよ!

パンティを脱がそうとすると、なんと紐パン!

紐を恐る恐る解くと、パンティがヒラリと捲れてマンコが露わに!

パンティの裏に液体がネチョりと付いている。

姉さんが喜んでくれるようにマンコをたくさん舐めてあげた。

「ゆ、ゆうきぃ~!イク!イク!イッちゃう・・・!」

テトラポットの上でスカートを捲り上げ、脚を開かされてパンティを脱がされマンコを舐められてイッてしまった姉さん!

姉さんは恥ずかしそうに、目をトロンとさせていた。

「ハアハアっ!ハアハアっ!ゆうき!こっちにきてよぉ」

俺はテトラポットの上に座った。

姉さんは俺の腫れ上がっているチンポを掴み、しゃぶり始めた。

「んんっ~ピチャッピチャッ!んっ!んんっ~はあはあ~!」

口には入れずにチンポの周りを姉さんの口と舌が這いずり回り、舌をチロチロと動かし、チンポを味わっている。

「ゆうきぃ~きもちいい?もっといっぱぁぃしてあげるね!」

純子姉さんの長い髪、綺麗な髪を掻き上げて、可愛い顔で俺のチンポを舐めて興奮している。

「ゆうきぃぃズボン脱いでぇ!もっとしてあげるからぁぁねぇ~!」

姉さんにズボンを脱がされ脚を開かされた。

チンポを軽く握り、俺の玉袋を下からベロベロと舐めてくれた。

チンポもイヤらしい手つきでしごいてくれる。

それもゆっくりと、ねっとりと、チンポを捏ねるように。

「姉さん!そんなにしたら!もう出ちゃうよ!」

「んん!ごめんね。手でやらなければイカない?」

手でチンポを掴むのを止め、玉袋を下から優しく揉まれた。

またチンポを周りからペロペロとこねくり回すように舐めてくれた。

「ああっ!姉さん!それ気持ちいいぃぃ!んああっ!気持ちぃぃ!」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった。

(俺のチンポをこんな綺麗な可愛い人が・・・それもこんな所で・・・)

気が遠くなりそうなほど気持ち良かった。

「ゆうき・・・ゆうきとセックスしたい・・・」

姉さんはそう言いながら俺の上に跨がって来た。

まだ服は来ているが、姉さんはノーパン。

跨がって来て、グッチョグッチョになっている姉さんのマンコにチンポは容易に入った。

びちゃっ!と音がして姉さんのオマンコにニュル~っ!

オマンコは熱く液体で満たされいた!

姉さんマンコはユルユルガバガバだが、マンコはチンポに吸い付く様に音を立てる。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

「んんんんっ!ゆうきぃぃぃぃ!いいぃぃぃぃぃぃ!ゆうきぃぃ!」

スカートを穿いたまま、チンポとマンコは吸い付く様に繋がっている。

姉さんが腰を振るたびに・・・。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

吸い付くマンコがチンポから離れ、空気が入る音がして、姉さんが奥にチンポを入れると、姉さんは顔を困らせ、ハアハアと息を荒くして・・・。

「ああん!ぁぁぁぁぁぁっ!ゆうきのぉ気持ちぃぃぃぃぃぃぃぃ!はあぁぁぁぁぁぁっ!」

小柄で軽い姉さんは俺の前で腰を振り続けていた・・・。

と言うより、腰を振らずにはいられないと言ったほうが表現がいい。

チンポは姉さんのマンコとの摩擦抵抗で何十回、百数回とマンコにしごかれて、はち切れるくらいデカくなっていった。

姉さんの服を脱がし、その辺に放り投げた。

ブラを外し、姉さんのオッパイに顔を埋めた。

若い張りのあるオッパイより、少しくたびれたくらいの姉さんの柔らかくて、白いオッパイ。

乳首は硬くなって張り出している。

それを口に含むと姉さんは俺に抱きつき・・・。

「はんんんっ!気持ちぃぃぃぃ!ゆうきの好きにしてぃぃんだよ!」

オッパイを鷲掴みにして乳首を指で挟んだり、口の中で転がしたり・・・。

「姉さんんっ?姉さんの身体気持ちぃぃ!スゲーいい匂いするし!ヤバい・・・」

スカートの中に手を入れ、姉さんのお尻を掴んだ、超柔らかい!

しかも、お尻は小さくて超可愛い~!

「姉さん~!!!!」

スカートを捲り上げると・・・。

「ダメぇぇ!恥ずかしい!もっと見えないとこでぇ!ねっ!!!」

何かよく分からないけど・・・。

さっきまでマンコ丸出しでクンニしてたのに?

一旦チンポを抜き、もう少しテトラポットの影の、見えない奥へ入った。

そこは周りからほとんど見えなく、堤防のコンクリートも綺麗な所だった。

そこで姉さんを四つん這いにさせてスカートを脱がせた。

姉さんは全裸になった。

「ゆうきぃぃヤバい・・・なんか超興奮する・・・アソコが熱くてムラムラする・・・」

姉さんは表で全裸にされ、かなり興奮気味だ。

そんな姉さんを見ている俺はもっと興奮した。

可愛い姉さんが、会社のお局様の純子さんが表で全裸なんて・・・。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[中編]

「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」

「だから~私が車で寝るから~」

「だからさ~、そう言う訳にはいかないんだって、俺が車で寝ればそれでいいの!」

「だから一緒に寝ようって言ってるの!ねっ・・」

姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいか判らなかった。

誘われてるのか?

ホントに一緒に寝るだけなのか?

「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」

姉さんは俺の手を引き、布団に連れ込んだ。

「おやすみ、佑樹くん」

俺の右隣で姉さんが寝ている。

女のいい匂いがする。

ヤバい、チンポはビンビンだ。

しかし俺は何も出来ない。

「姉さ~ん寝た?姉さん?」

「クスクス(笑)」

「なんすか~?何笑ってんすか~」

「寝れないの?(笑)」

「寝れないに決まってんじゃないっすか!」

「なんで?(笑)」

「姉さん隣に寝てるからっすよ!」

「気になるの?」

「当たり前じゃないっすか!」

「ならさ~・・・」

「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」

「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・・・」

「・・・な!何言ってんすか?」

心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた。

「も~!じゃあ私がヤっちゃうよ~!真面目なんだから~」

姉さんはいきなりキスしてきた。

それも激しいやつだった。

「オバサンでもエッチできる・・・?」

「姉さんとなら・・・したい」

姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて、乳首にキスして舐めてきた。

「あう!」

「くすぐったかった?」

「いきなりでビックリした」

姉さんはクスっと笑い、また乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた。

チンポの先が濡れてしまってた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっす、俺も姉さんの舐めたい・・・」

姉さんはTシャツを脱いだ。

俺はブラを外した。

細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた。

姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。

「佑樹く~ん気持ちいい~ああん~あああん~」

姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声。

「純子さん純子さん!!」

姉さんのオッパイを揉みくちゃにして、むしゃぶりついた。

「あん~あん~いい~佑樹く~ん」

姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた。

「佑樹く~んお願い・・・」

姉さんは目をトロンとさせていた姉さんのズボンを下げると、さっき俺が匂いを嗅いだ青いパンティを穿いていた。

パンティの上からマンコを触ると・・・。

「はあ~ん!はあはあ佑樹~!」

姉さんは股を広げ、触り易くしてくれた。

マンコをパンティの上から優しく撫でてあげた。

姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くしてきた。

すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、チンポを握られた。

姉さんはハアハアあんあんしながらこっちを見ているだけだった。

「姉さんの見たい・・・」

「佑樹のも見たい・・・」

姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いを嗅いだ。

オシッコとマンコの匂いがした。

「ビールいっぱい飲んだから何回もオシッコしちゃったよ・・・洗ってくる・・・」

「洗わなくていいよ・・・姉さんのお尻触りたい・・・」

姉さんはうつ伏せになり・・・。

「こう?」

真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた。

お尻の割れ目に顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると、パンティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!

しばらく楽しんだあと、パンティを下げ、生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした。

「佑樹~ぃお尻好きなのぉ?あん気持ちいい佑樹~ぃ」

姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた。

俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手を入れる。

マンコはヌルッとベトベトだった。

姉さんもチンポをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった。

「純子さんもう出ちゃうよ、ダメ」

姉さんのパンティを脱がせて、マンコに顔を埋めた。

真っ直ぐ長いマンコの毛が小さくモジャモジャと生えていた。

「ああ~!!佑樹ぃ~!」

姉さんは布団を両手で掴み、やらしい声をあげる。

「クリ・・・敏感だから優しくして・・・」

長いマンコの毛を口で掻き分けるとオシッコ臭い割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった。

「クリ・・・おっきい?でしょ?おっきいとエロい女だって言われる・・・」

「姉さんって?エロなの?」

「たぶん・・・性欲凄く強い・・・」

クリトリスをペロペロすると、今までに無いくらいエロエロな声をあげた。

「ああああ!ああ!いいいっ!」

ペロペロすると、マンコから液体がじわじわと出てくる。

液体はベトベトしていて少しマンコとオシッコの匂い。

「佑樹ぃ~ああああああああ!いい!いい!」

姉さんの声だけでイキそうだ。

「佑樹ぃ~お願いぃ~もっとぉ!もっとして~ぇ!」

姉さんはかなり取り乱してきた。

「あああああああああ!佑樹ぃ~い!イッてもいい!?イッてもいいでしょ~ぉ??」

海老反りでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった。

それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!

「は~!は~!姉さんごめん・・・俺も・・・出ちゃった・・・」

「えっ?イッちゃったの?」

「姉さんイクの見たら・・・」

「ホント!?嬉しい・・・佑樹のも見ていい・・・?」

姉さんは俺のパンツを脱がせた。

「わあ~!凄いチンチンおっきい・・・パンツにも沢山出てる・・・」

「汚いよ、拭くね」

「汚なくないよ・・・佑樹も私のしてくれたでしょ・・・」

姉さんはチンポを下から上にペロペロと舐めてくれた。

チンポの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった。

パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた。

「佑樹のおっきい・・・私もしてあげるね・・・」

今出てしまったチンポを姉さんはフェラしてくれた。

舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり、玉の裏もペロペロしてくれる。

脚を開かされ、姉さんの舌が玉から裏筋へ行き・・・。

「まさか!?」

そのまさかだった!

姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた。

「姉さん!そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み。

アナルから玉裏まで行ったり来たり、気持ち良くてたまらない。

「チンチン、力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい・・・」

こんなの初めてだ。

フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは・・・。

それが超気持ちいい・・・。

はまりそうだ。

「姉さん・・・凄いエロぃ・・・」

「う・・・ん・・・」

「姉さんのお尻のも・・・舐めたい・・・」

姉さんを四つん這いにさせた。

アナルもマンコもクリも剥き出しに。

姉さんのアナルをそっとペロッとした。

「ああん!いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった。

アナルからマンコ、クリを行ったり来たりさせて、丹念に舐めてあげた。

「ああん!ああああ・・・いい!!!ああああ・・・」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた。

姉さんのマンコは緩くガバガバだった。

指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く。

「だめえぇぇ~!」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになり、ぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた。

更にお尻を突き出して海老反りになってしまった。

そのエロい姿を見たらもう待ちきれない。

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい・・・」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた。

「ああああ!!佑樹!!おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ。

でも中は軟らかく、ぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした。

「姉さん!姉さんの気持ちいい!!熱くて軟らかい!」

「ごめん・・・私の緩いでしょ・・・ガバマンって言われたことあるから・・・」

「そんなこんとないっすよ・・・姉さんの気持ちいい・・・」

「嬉しい・・・嬉しい佑樹・・・」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった。

「まだしたい、姉さんと・・・」

「私も佑樹ともっとしたい・・・沢山満たして・・・まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口で綺麗にしてくれた。

マンコの毛には精子が飛び散っていた。

「今度は私がしてあげる・・・」

姉さんは騎乗位で跨がりチンポをマンコに突き刺した。

「ああああん!!まだこんなに固いよ・・・佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた。

「ゆうき~!ヤバい~ぃィもう!!もうイキそうぅぅ・・・イッても・・・イッてもいい?イッてもいいですかあああああ・・・!」

「いいよぉイッて!!」

「いいいい!!イクイクイクイクよぉ・・・ああああ!!イッイクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた。

「ああああああああああああん!!ダメぇぇぇぇ!!腰が止まんないぃィ!!」

俺は下から姉さんを突き上げた。

パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!!ゆうきぃィぃィ~!壊れるぅぅぅぅ!!ああああああああああああ!!!イッ!イッ!イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!と出てるのが分かる。

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた。

「漏らしちゃったかも・・・ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった。

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない?こんなの初めてだから」

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス。

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった。

それもハメたまま俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった。

俺のはまだビンビンに起っていた。

二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

「姉さん・・・俺まだ姉さんとヤりたい・・・」

「チンチン大丈夫?まだ出来る?」

「うん、まだ大丈夫だよ・・・姉さんのケツバックで突きたい・・・」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた。

「い・・・い・・・よ・・・」

姉さんのガバガバマンコにニュル~っとチンポが吸い付くように入る。

「んああああ!!まだこんなにおっきい・・・いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった。

「姉さん!!姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!!ゆうきの凄い気持ちいいっ!ああん!あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った。

「ゆうきぃぃ!もっとぉ!もっとぉおくっ!ぅ!おくっがいいのォォ!奥までお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした。

「ああああああああああああああああああああ!!!そこォォ?!そこォォすごい!すごいいいっ!いいいいいい!!」

無我夢中で突きまくった!

スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる。

姉さんは背中反らせて・・・。

「ああああああああああああああ!!!!いくぅ!ゆうきのでまたいく!いくぅいくぅいくぅ!んああああ!!」

姉さんの痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした。

「やああああああ!おかしくなるぅぅぅ!!!」

「姉さん!姉さん!姉さん!いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ!まだダメぇぇぇぇぇぇ!もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ!!」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルにビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった。

姉さんの少しくたびれたケツに俺の精子が飛び散っていた。

「ゆうき・・・すごい・・・若いのってすごい・・・いい!」

姉さんはチンポを口で綺麗にしてくれ、また飲んでくれた。

俺も姉さんのケツに飛び散った精子を拭いてあげた。

「姉さん・・・ってエロなの?」

「ゆうきの方がエロだよ!ゆうき、まだ私としたい?」

「したいけど眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ・・・私・・・も・・・したいから・・・また明日してくれる・・・?」

「うん・・・」

姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした。

<続く>

本気でオレの子を産みたいらしい道の駅のパート妻

出張先の現場近くにある道の駅で働いてるミユキ。

知り合ったのは、昼飯で何回が行ってる時、いきなり「あ!」と言われ、「なに?」と聞いたら「誰かに似てると思って。やっと分かった」と。

「誰に似てるの?」

「ピースの又吉」

(これって褒めてるのか?)と思いながら、これがきっかけ。

他愛のない会話をするようになったので思い切って、「ちょっとメールしない?」と聞いてみた。

「え?私、結婚してるよ!」

指輪をはめてるので結婚してる事は分かってた。

「いや、知ってたよ。なんか興味湧いちゃって」

「ふーん」と言われたが、そのままオレのメールアドレスを渡した。

その日の夜にメールが来た。

『昼間はメアドありがと。バイトのミユキです』

ミユキは良い意味でエロい椿鬼奴みたいな感じの32歳。

ちなみにオレは33歳。

メールでやり取りする間に、『今度遊ばない?』と誘ったら、『いいよ』と言うので早速日程を調整。

待ち合わせ当日、近くの公園の駐車場で待ってたら軽自動車が登場。

横に停めてこっちの車に乗ってきた。

「お疲れさん。家は大丈夫だった?」

「うん。友達と飲んで来るって言ってきた」

「飲み?だって車じゃない?」

「こっちの方はこれが普通なの」

「へぇー」

そう言いながら車を走らせた。

「何時まで大丈夫?」

「基本飲みだから何時でも。あ、泊まるのはちょっと」

さっそくイケイケムードなので、「分かった。じゃあゆっくり出来るね」と言い、近くのラブホへ。

慣れてるのか別に焦る事もなく駐車場からホテルの受付まで普通について来た。

部屋に入り、キスをして、シャワーを浴びる間もなくお互いを舐め合い、そのままセックス。

最初、正常位でイカなかなかったが、騎乗位になったら1回目のイキ。

その後バックになったらすぐにイッた。

イキ癖がついたのが、もう1度正常位にしたら今度はイク。

抱き締めての正常位や、足を上げた正常位(正常位って言わないのか?)やらで色々イカせたら、もうおかしくなってきて・・・。

「オレもイキそう。どこに出す?」

「どこでもいい!ああいい!あああ!」

「中でも言い?」

「いい!早く出して!ちょうだい!」

急かすのでオレも一気に加速して大量注入!

「あぁぁ、出てるぅ出てるのぉ!」

どうやら中に出されたのが分かったようだった。

(中に出してもよかったのか?)と思ったが、敢えて聞かなかった。

この日はこんな感じの普通のセックスをし、お互い満足して帰ったが、これをきっかけに付き合いが変わった。

平日は道の駅のバイトがお昼頃からあるので早めに来てもらい、オレも近くの現場を抜け出しそこで落ち合う。

ちょっと離れたところにある女子トイレ。

平日の日中はあまり使用されておらず(男子用はトラックの運転手が頻繁に出入り)、居てもおばちゃんくらい。

周囲を見計らって、スッと進入。

ミユキは女性なので、自分が入ったら普通に入ってくる。

ちょっと開けた隙間からミユキを呼び、狭い女子トイレへ。

いきなりキス。

場所柄の興奮も助けてすぐ臨戦状態。

まず、ミユキのズボンとパンツを下ろし、指でマン弄り。

いつもこの時点でビチャビチャになってる。

次にミユキをしゃがませ、オレのチャックからモノだけ出し、フェラをさせる。

これを射精ギリギまでさせて、いよいよ出そうになるとミユキを後ろ向きに立たせる。

この時にオレも全部下ろす。

チャックからモノだけ出すとミユキの愛液でビシャビシャになる恐れがあるので一気に全部。

そして挿入。

堪らずミユキの声が漏れる。

回を重ねる毎にこの声が大きくなっている気がする。

ミユキには子供が1人いて、旦那とは月に1度くらい関係があるようで、これが心の緩みなのか、今までほぼ中に出している。

逆に言えば、生理日だけ口に出したが、それ以外はずっと中出し。

「妊娠大丈夫?」

「大丈夫。デキても旦那の子ってことにして産む」

聞けばオレの事が気に入ったみたいで、会えない時は苦しくなり、せめて精子だけでも中に入れておきたいとかなんとか。

なので、イク時だけは中出しでお願いされる。

射精近くまで口でさせてるので、挿入したら3回くらい動くともう出てしまう。

「オレはいいが、こんなんでいいのか?」

「嬉しいの。嬉しいから気持ちいいの」

そんなことを立ちバックから振り向きながら涙目で言われて、オレも思わず抱き締めて、「これからも大事にするよ」と。

何やってんだオレ?的な。

土日は地元に帰るので、1番多い時は月~金の5日間。

そのうち4日は中出し。

ミユキも妊娠する気マンマンなので、いずれデキると思う。

それまでオレも精一杯中出しして、ミユキにオレの子供を産んでもらいたいと願ってる。
広告
広告