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スカート

私の浮気相手はクンニ好きな娘婿~いけないエッチ体験談

私は52歳になる普通の主婦で、ある事に嵌っています。

そのある事とは、縁側でオシッコをする事なんです。

縁側に足を広げて座り、お庭に向けてオシッコするんですが、とても爽快な気分になりスカッとします。

オシッコが落ちる所は砂利を敷いている場所だし、お日様が照っている時などは直ぐに乾いてしまうので大丈夫なんです。

また、お庭には高い塀が有って周りから見えませんので、誰に気兼ねすること無く出来るんです。

それに、この趣味のおかげで、ある人物と身体の関係を持つようにもなりました。

ある人物とは、娘の陽子の夫である竜司さんです。

つまり、娘婿といけない関係になり楽しんでいるんです。

竜司さんは、住宅のリフォームをしている会社に勤めていたので、我が家のリフォームについて相談に乗って貰っていました。

「資料を持って、お昼過ぎの1時半頃に御邪魔します」と、竜司さんから連絡が有った日、まだ時間は有ると思い、お昼を食べてから縁側でオシッコしていた私。

お庭の入口付近で、ガサっと音がしました。

視線を向けると、そこには竜司さんの姿が・・・。

竜司さんは、リフォームの事を説明する前に、家の状況をよく見ておこうと思い、早く来て家の周りを見ていたらしいのです。

私は思わず「嫌だ~見ないで!」と叫びましたが、オシッコを途中で止められるはずも無く、完全に見られてしまいました。

慌てて後ろを向いた竜司さんですが、シャーというオシッコが出ている音と、ピチャピチャとお庭の砂利にオシッコが落ちている音まで聞かれてしまったのです。

音が止んでからしばらくして、「お義母さん、もういいですか?」と聞いた竜司さん。

私は恥ずかしくて、今日は話をしたくないと思ったのですが、せっかく資料を持って来てくれたのですから追い返す訳にもいかず、「大丈夫です」と小さな声で言いました。

オシッコで濡れている砂利を避けながら縁側に近付き、「ここから部屋に入ってもいいですか?」と聞く竜司さん。

「どうぞ」と言って招き入れましたが、彼の顔を見る事が出来ませんでした。

リビングに通してお茶を出し、リフォームの話を聞いていると少し落ち着きましたが、それでもさっきの事を聞いて来ないかと心配で・・・。

説明を聞いた後、2人で部屋を見て回っている中、私はまたオシッコをしたくなりトイレへ。

スカートを捲り、下着を膝まで下げて便器に座りました。

その瞬間、トイレのドアが開いたのです。

昼間はいつも一人なので、トイレに鍵を掛ける事を習慣にしていなかったのが運のつき。

「アッ!」と思って顔を上げると、そこには竜司さんが立っていました。

竜司さんは、私をお姫様抱っこすると、「お義母さん、小便は庭でしましょう!」と言って連れ出したのです。

「嫌だ~止めてよ~トイレでするからお願い降ろして!」

と言って足をバタつかせましたが、構わずに縁側に連れて行った竜司さん。

赤ちゃんをオシッコさせる時の格好にさせて抱え上げ、「さあ、お義母さん、オシッコして下さい!」と言いました。

「何言ってるの~こんな格好で出来るわけが無いでしょう、止めてよ~っ!」

と半分泣きながら訴えましたが、竜司さんからがっしりと抱え込まれていたのでどうする事も出来ません。

30歳と若く、体格も良くて力が強かったので、52歳で割と華奢な私の力では抵抗出来ませんでした。

「ほらっ、早くオシッコ出して下さい!」
「止めて!お願い止めて~っ!」

そう叫びましたが、オシッコしたかった訳ですから自然と出てしまいました。

「シャー」という音と共におマンコからオシッコが飛び出し、お庭の砂利の上にピチャピチャと落ちて行きます。

「ほ~ら出た~っ」と言って喜び、オシッコが止まると、「もう出ませんか?」と聞いてから、「じゃあ、拭かないといけませんね」と言って縁側に降ろした竜司さん。

足を強引に広げ、おマンコに口を付けてオシッコの滴を拭き取る様に舐めたのです。

「何するの、変態なことしないでよ~」

と訴えましたが、がっちりと押さえ込まれていたので何も出来ません。

竜司さんも、私をそんな状態にさせたままで終れるはずも無く、そのままクリトリスを舌でベロベロしてから、おマンコ全体をクンニしたのです。

すると次第に気持ち良くなり、「止めてよ~」と叫んでいた声も小さくなって行き、しまいには喘ぎ声に変わっていました。

「そんなこと・・・そんなことしちゃ・・・だめっ・・・だめよ~~ああ~~いい~~気持ちいい~~あ~~」
「そうでしょう・・・気持ちいいでしょう・・・それでも止めた方がいいですか?」
「ああ~~や、止めないで~~もっとして~~」
「そうこなくっちゃ~!」

そうと言ってからもう一度クンニし、次にマンコの中に指を入れ込みグチュグチュとこねくり回しました竜司さん。

そして、手マンしながらキスして来たのです。

すっかりその気になっていた私は唇を受け入れ、彼が唇を離すとまたキスして欲しくて私の方から求めていました。

着ていたシャツのボタンを引きちぎる様にしてはだけると、ブラジャーも強引に取り去り乳房を露出させた竜司さん。

犯されている感じで、それがいっそう私を興奮させました。

荒っぽく乳房を揉み乳首に武者ぶり付く姿も嬉しく思え、私は彼の頭を両腕で抱き締めていました。

それから、彼もオシッコがしたくなった様で、「お義母さん、俺も小便するから手伝って下さい」と言うと、立ち上がり勃起していたおチンチンを後ろから私に握らせました。

そして、おチンチンを庭の方に向けると、勢いよくオシッコしたのです。

終わると私の方へ向き直り、強引におチンチンを咥えさせフェラさせました。

ゆっくりと出し入れする竜司さん。

彼の太腿に手を添え、固いおチンチンを味わう私。

最初はされるがままの状態だった私ですが、いつの間にか自分でも楽しんでフェラしていたのです。

そして、おチンチンを抜き取った竜司さん・・・四つん這いになるように言いました。

どうやら後ろからおマンコに入れたい様です。

私の方も欲しくなり、お尻を突き出すと心の中で「早く入れて!」と叫んでいました。

すると、竜司さんの大きくて固い物がおマンコをズボっと貫いたのです。

快感に思わず「ああ~~っ」と叫んでしまった私。

奥まで入れ込んだ竜司さんは、何度も何度も私のお尻めがけて股間を打ち突けます。

その度に、固くて長いおチンチンが子宮を刺激しました。

何とも言えない、ちょっと痛いような不思議な快感に襲われ、卑猥な言葉を発しながら悶える私。

立ち上がり、スクワットでもする様な格好で、より激しくおマンコに突き刺し始めた竜司さん。

一突き毎に、今まで経験した事が無い様な、鋭い快感が身体中を駆け巡ります。

そしてとうとう、気が遠くなる様な感覚で昇天してしまった私。

竜司さんは竜司さんで、おマンコの中に放出してからも、股間を擦り付けていました。

しばらくうつ伏せの状態で、ぐったりしていた私。

そんな私のおマンコに指を入れ込み、放出した白い液体を取り出す竜司さん。

膣穴から流れ出た白い液体を、ティッシュで拭いてくれました。

「お義母さんすいません・・・オシッコする姿に興奮してしまってついこんな事を・・・」
「いいのよ謝らなくて・・・私も本気で感じてしまったし・・・」
「でも、陽子が知ったら何と言うか・・・離婚されかねません」
「心配しないで、陽子には内緒にしておくわ・・・その代りなんだけど・・・」
「はい、何でしょう?」
「たまには内に来て、またして欲しいんだけどダメかしら?」

そんな事をお願いするのは恥ずかしかったですし、こんな淫乱のところが有ったなんて、自分でも信じられませんでした。

でも、「はい喜んで!」と、竜司さんが言ってくれたので嬉しかったです。

こうして私たちは、主人や陽子の目を盗んで楽しんでいるのです。

彼女をクンニしビショビショにした私のエッチな体験談 元カノ/元彼とのエッチな体験談

元カノ/元彼とのエッチな体験談
私が20歳の時に彼女ができてエッチした体験談を書いていきます。彼女はエッチが大好きでフェラも得意でクンニするだけでビショビショになってしまいます。またクリトリスも綺麗でたくさんなめてあげました。下記に最初に彼女ができて最初のエロ話を書いていきますね。

■どんな彼女か

私の彼女は同じ学校の大学生です。彼女はお金持ちで清楚な雰囲気のある20歳です。まさかエッチが大好きでフェラが得意でクンニするだけでおまんこがビショビショになるとは想像がつかなかったです。クリトリスが綺麗なのは清楚だから想像が少しつきましたが。
彼女の身長は158cmでやせ型ですけど胸とおしりはしっかりと出ていてスタイルがいいです。性格は少し気が強いですが、非常に寂しがり屋でエッチの時に私に甘えてきます。服装はお金持ちだけあって白いスカートを履いていていかにもお嬢様の雰囲気があります。
のちに書いていきますが、彼女はエッチが大好きで私のエッチの要望にもしっかり応えてくれます。エロイ話を書いていきます。

■彼女を自分の一人暮らしのマンションに呼んでエッチ

彼女と数回デートしてから彼女を私の一人暮らしのマンションに呼んでエッチすることになりました。
流石に彼女が可愛いのでエッチまでいく流れは私からエッチすることができなくて一緒にテレビを数時間みてしまっていました。
そんな時に彼女が私に「なかなか手をださないねえ」と言ってきたので、すぐにキスをしてしまいました。彼女の唇は非常に柔らかくて私は唇を吸い付くように舐めて、濃厚なキスをしたら、彼女も舌をいれてきてベロチューとなってしまい私の気持ちは興奮状態。
私は興奮をおさえられなくて、彼女のパンツの中に手をいれて、おまんこを触ったらビショビショになっていました。クリトリスも気持ちいいと訴えがあったのでクリトリスを触りながらおまんこを触り続けていたら、彼女は喘ぎ声をあげて「気持ちいい」と言っている姿は最高!

■シャワーを浴びてから本格的にエッチ

エロ体験談はこれからです。いきなりのエッチだったからシャワーを浴びていなかったから、別々にシャワーを浴びてからエッチをすることになりました。
私からシャワーを浴びて、彼女がシャワーを浴びている時は、私は興奮状態がMAXで「早くエッチがしたい」と思いながら彼女がシャワーを終えるのを待っていました。
彼女がシャワーを浴びてきて、興奮した私は彼女に抱きついてしまいエッチが再開。
彼女のおっぱいは乳首がピンク色で巨乳だから私の好みの、おっぱいだから乳首を吸い付くように舐めて胸をもみつくしました。服を着ている時は巨乳だとは思ってもいませんでしたから、かなり胸が大きくて意外でしたが嬉しかったです。
彼女はエッチ好きだから、私のチンチンを舐めたいと言ってきてフェラを開始。
私はちんちんの気持ちいい場所をリクエストして気持ちよく舐めてもらいました。特に金玉を舐めている時は最高に気持ちよくて「人生の最高の瞬間だあ」と心の中でガッツポーズです。チンチンの裏側も彼女は綺麗になめてくれて、チンチンをくわえてからバキュームフェラが開始。フェラをしている時に音もたててくれたから「かなりエッチ好きだなあ」と思いながら彼女のフェラを親身に受けていました。フェラだけで、いきそうになるぐらい上手で何回かいきそうになったので「いきそうになっちゃうよ」と言いながら途中でフェラを止めながらやってもらいました。こんなエッチな話を書いていますが自分で恥ずかしくなります。

■彼女のマンコは綺麗でたくさん舐めてあげた

フェラを気持ちよくしてくれたから今度は私の番だからマンコを一生懸命に舐めてあげました。
マンコを舐めようとすると彼女は最初は恥ずかしがっていましたが、「たくさん舐めて気持ちよくしてあげたい」と言ったら股をひらいて私は舐め尽くしました。クリトリスを少しでも舐めるだけで彼女の身体はびくびくして身体をくねくねして気持ちよさそうにしていて、おまんこはビショビショになってしまっていました。私は彼女の愛液を舐め尽くしていたら、彼女の方から「そろそろ入れて欲しい」と懇願されてきたので本番に突入。

■バックが最高

ついに本番になり、コンドームをつけて正常位から挿入しました。彼女と付き合って最初のエッチだから、いれる時はキスをしながら挿入。彼女の目はもうトロトロしていて、おまんこもかなり濡れていたからすぐに入りました。腰を動かす度に彼女は気持ちよさそうにして「あんあん」いいながら私の唇を求め、彼女の手は腰に周り激しいエッチになり、私は「こんな清楚な可愛い子がこんなに激しいエッチをしていてギャップがあるなあ」と思いながら腰を動かしました。
次の体位はバックで、バックは私が大好きでいれてすぐに、私は激しく腰を動かしてしまいました。
彼女はかなり濡れていたので、入れたり出したりした時は、チンチンもかなり濡れていて、私はいついってもいい状態でした。
バックをしながらキスと胸を触って全部せめている時は非常に気持ちよくなって、我慢汁がでながらエッチして、この時も「こんな祝福の時はないなあ」と思いながらエッチしました。彼女にも「バックは好き?」と聞いたら、恥ずかしそうに「大好き」と言ってくれたのでエッチになお更燃えて激しくつきました。

■最後はお掃除フェラをしてくれた

バックからまた正常位の体位を移り、キスをしながら彼女を攻め、彼女の方もかなり気持ちよくなっていて、私もいく寸前でした。たまに、いきそうになるから、腰を動かすのを止めると、彼女から「もっとついて」と懇願していて「最高の彼女だな」と思い濃厚なキスをして、ついにいってしまいした。
コンドームを外して、彼女に「お掃除フェラをして欲しいなあ」と言ったら「いいよ」と答えてくれて、気持ちよく私のチンチンを舐めてくれて、精子も絞り出すように舐めてくれました。最初のエッチでお掃除フェラをしてくれるとは思ってもいなかったから最高でした。

■エッチな彼女だったから会うたびにエッチをした

私の彼女はエッチが大好きだったので、会うたびに猿のようにエッチしていました。
お互い若いというのもありますが、エッチ好きで共通していたのが大きかったです。
彼女が生理のときはフェラと手だけで、私を気持ちよくしてくれたり、逆にデートの最中に外でだれもいない場所で彼女のパンツの中に手をいれてクリトリスを触ったりしてエッチを楽しみました。彼女とは2年しか付き合うことができませんでしたが、エッチした回数は一日に2回したこともあってかなりなエッチな回数になると思います。
私の経験から若い時はエッチしたい盛りですから、エッチがしたいならどんどんやった方がいいですよ。年をとればとるほど精力が落ちたりエッチが面倒になってしまうからです。

■まとめ

上記が20歳の時の彼女とのエッチな体験談を書いていきました。
結局は彼女と別れてしまいましたが、この彼女とのエッチの相性は抜群で、たまに彼女とのエッチを思い出して、一人エッチをしてしまいます。
彼女とエッチな体験談をしてから、私はいろいろな女性とエッチがしたくなり、遊び人になってしまいました。彼女と付き合いエッチが楽しくなったのはすごく感謝していますが、遊び人になってしまったのは少し心苦しいです。
しかし、彼女との付き合い、たくさんエッチができたのは人生で大切な思い出になっていますよ。
またもし彼女と会うことができてエッチしてもいいと言われたら絶対エッチしますね。付き合っていた時のエッチよりも気持ちよくさせてあげたいし、こちらも気持ちよくなりたいですけど。

面白半分で飲んだ媚薬でムラムラした女友達とクンニ・フェラをし合った

よく、ディスカウントショップに売っている『恋の媚薬』とか言う、1000円ぐらいのドリンクとか、お菓子みたいなやつありますよね。
今までは、あんなもの冗談半分で効果なんてないや、と思っていました。
ところがこの前あったエッチな話を思い出すと、もしかしてそれって結構効果があったのかも?と最近思い始めました。
狙ってるけどまだエッチしたことない女友達と会う時に使ってみたら、僕みたいにいいことがあるかもしれませんよ。あくまで自己責任で。

僕がその『恋の媚薬』で女友達とエッチしたのは先月の出来事です。
26歳の僕と、大体同年代のバイト時代の仲間4人で、女友達の文乃の家で家飲みをしていました。
メンバーは家主の文乃、僕、男友達の拓也、女友達の詩織、つまり男2女2の四人組です。

拓也はいたずら好きで、みんながビックリしたり引くようなことをするのが大好きな性格です。
飲んでいる途中で
「何か甘いもの欲しくなったね。」
とか自分で言い出して、
「そういえばこんなのがあったんだ。」
と自分のカバンから、例の『恋の媚薬』のラムネみたいなパッケージを4袋取り出しました。

パッケージはピンク色で、ちょっとセクシーな女の人のイラストが書いてあって、『これを飲むとみるみるうちにセックスしたくなって、あなたの恋が成就する』みたいな宣伝文句が書いてありました。
みんなは爆笑して
「ははは!!!ありえない!」
「っていうかなんで媚薬持ち歩いてるんだよ!」
みたいな感じでバカウケして
「じゃあ、みんなで飲もう!」
と言って、みんなで飲みました。
ごく普通のラムネ菓子の味です。
拓也は飲んだ瞬間、
「やべえ超ムラムラしてきた!」
と冗談を言っていましたが、
「結局のところ、まあ普通だよね。」
「ていうかこれで1000円とかぼったくりじゃね?」
とか笑ってそれっきりで、飲んだことすら忘れてお開きの時間になりました。

拓也と詩織はちょっと家が遠いので、バタバタと支度をして先に帰ってきました。
僕もその後15分ぐらいで、文乃の家の片付けを手伝ってから帰るつもりでした。
テーブルの上の皿をまとめたり、ゴミを捨てながら、僕はなんとなく顔がポカポカあったかくなってくるような感じがしました。

そして、横に座っている文乃の黒っぽい花柄のワンピース姿がいつになく、異様にセクシーに思えてきました。
柔らかい生地のワンピースが文乃の腰周りにまとわりついて、なんとなく文乃の全裸が想像できるような気分になりました。
今までになかった感覚です。

そして文乃の方も
「ねぇ帰っちゃうの?帰ったら寂しくなるな~。」
と変なことを言ってきました。
僕は文乃の横に腰掛けて、文乃と目を見合わせました。
文乃は思わせぶりな目線を送ってきて
「ん?」
「ん~ん。」
「んん??」
「ん?」
と、僕と文乃は、なんだか付き合っている恋人のような気分でアイコンタクトを送り会いました。

文乃の目がトロンとして、ワンピースの胸元の白い肌がピンク色に紅潮しているような気がしました。
僕はいつのまにか勃起してしまっていて、頭の中で『無防備な文乃を襲うチャンスは今しかないぞ』という言葉がかけ巡っていました。

「文乃、どした?なんか顔が赤いよ?」
と口実を付けて、僕は文乃の前に顔を持っていき覗き込むようにしました。
文乃は、
「近い、近いよ…。」
とのけぞるようにして僕を避けながらも、嬉しそうなまんざらでもない表情をしてきます。

そして文乃はのけ反った状態で自分の体重を支えきれなくなり、後ろ向きにひっくり返りそうになりました。
文乃が倒れる瞬間に僕に掴まろうとしたので、二人そろって横向きに床の上にひっくり返りました。

僕の体は思いっきり薄いワンピース越しに文乃の体に密着し、僕は偶然を装って文乃の腰に手が回りました。
完全に文乃の上に僕の体が覆いかぶさって乗りかかり、文乃も僕をどかそうとはせずに馬乗りの状態を受け入れました。

僕はそのまま性欲に任せて、文乃のおっぱいを揉み始めました。
おっぱいを揉む間を縫って、文乃の足首からふくらはぎ、太ももへと手を滑らせ、文乃の黒い花柄のワンピースはお尻まで捲れ上がりました。
文乃のピンク色のパンツとそこからはみ出したお尻が丸見えでした。
 
こんなに自然に絡み合ってしまいましたが、実は僕と文乃は、こんな仲ではなかったはずでした。確かに恋愛相談とか何でも話せるし、文乃はまあまあかわいいけど、こんな風になるなら知り合ってから今までそんなチャンスは何度でもあったはずです。
それなのになかったということは文乃にとって僕は恋愛対象外の男のはずでした。 
 
やっぱり媚薬の効果だったとしか思えません。僕は積極的に文乃にディープキスを求めて、文乃もそれに応じてきて、文乃は
「はぁはぁはぁ…」
と速い吐息を漏らしました。
 
襲い掛かったのは僕が先ですが、まだおまんこや乳首には直接触らずに文乃の肌の滑らかさを味わいながら、このままもっと直接触っても大丈夫か躊躇していました。
しかし、始まってしまうと文乃の方が積極的に僕の体を求めてきました。
僕のズボンの上からしばらく、ペニスの形を確かめるように指で挟むようにしながらしこしこと擦り、ペニスが完璧に硬くなってズボンの中でパンパンになると、ガチャガチャ音を立てながら僕のベルトを外しました。
ジーッと音を立ててジッパーを下まで下ろし、ズボンとパンツを脱がされました。
僕のほうが先に性器をもろ出しにされました。
 
文乃の手がわっかの形になり、文乃は見たこともないようなエロい誘惑の表情でしこしこと僕のペニスを手コキしました。
あまりの気持ちよさに僕はのけぞりながら、文乃の部屋の天井を仰ぎました。
次の瞬間、ペニスが暖かく包まれた感触になりました。
視線を落とすと、なんと文乃は既に僕のペニスをフェラし始めていました。
僕のペニスは文乃の積極的なフェラに熱くますます硬くなりました。
 
文乃は最初はタメを作ってしこしこと素早くフェラして、次は奥まで咥え混んで舌先で先端を焦らすようにしてフェラしました。
僕は媚薬の効果もあったのかもしれませんが、文乃のフェラの舌の動きが感触だけで完璧に伝わってくるような状態になりました。

僕は天を仰ぎながらも、僕のペニスをフェラしている文乃のお尻をまさぐりパンツの中に手を突っ込んだり、背中に手を回してブラのホックを外したりしました。
しかし文乃のフェラがラストスパートのように高速で頭を前後させながら、僕の金玉に溜まった精液を前へ前へ導くような動きをすると流石にもう耐えられなくなりました。

僕は文乃のワンピースに手を突っ込んで肌をまさぐりながら
「もう出る、本当に出る…。」
と文乃にしがみつき、あえなく文乃の口にドックンドックンと射精しました。
 
精液を絞り出すような情熱的なフェラを文乃にされました。
射精した後の僕は、大急ぎで文乃の黒いワンピースを脱がしました。
水色のキャミソールの下に、外れかけたピンクのブラと食い込んだピンクのパンツ姿になった文乃の肌を触りまくりました。
ピンクのコリコリした乳首を触り、パンツの奥に指を入れて、クリトリスを触りました。

文乃はフェラで精液をゴックンした興奮がまだ冷めやらぬ感じでした。
おまんこはもちろん既にかなりビショビショになって濡れていました。

やがて文乃の服を全部はぎ取って、すっぽんぽんの生まれたままの姿にすると、文乃の内腿に手を掛けてガニ股に開かせました。

丸出しになった濃い目の陰毛の中のおまんこに張り付くように頭を埋めて、僕は文乃にクンニをしました。
  
文乃の中からはどんどん愛液が流れ出てきました。
僕はその糸を引くようなねっとりした愛液を舌先に取って、クリトリスに載せるイメージでクンニしました。
文乃は快感に溺れながら、身体をくねらせて
「アアァアン!」
とセクシーな声を出しました。
僕はクリトリスをクンニして、その後で指を膣口に2本突っ込みました。
 
指を出し入れすると文乃は
「はあぁあん!はぁん!はあぁあん!」
と喘ぎ声がどんどん大きくなりました。
僕は中に突っ込んだ2本の指を出し入れして手マンしながら、クリトリスをクンニして、文乃がどんどん乱れて行くのを観察しました。

しばらくすると僕が手マンでGスポットを、クンニでクリトリスの両方を刺激したことで、
「アァァアン!アアン!アンアン!アン!アン!アン!!」
と狂ったような声になりそしてオーガズムに達して果てました。
 
お互いあまりに激しくクンニとフェラに没頭しすぎて、その後くたくたになったのでその夜は挿入までしないうちに寝落ちしました。
そして、翌朝になるとなんか気恥ずかしくてその先まではいけませんでした。

しかし、今まで何もなかった僕と文乃がそんなことになったのはやっぱり媚薬の効果としか思えません。
しかも、どうやら先に帰った拓也と詩織も、帰り道で途中下車して何かあったっぽいことを匂わせていたので、媚薬おそるべしです。

童貞なのに家庭教師先の女子高生にフェラされたりクンニさせられたりやりたい放題で困惑しています

エロい話と言うか、童貞の僕の、半分相談というか悲鳴を聞いてください。
僕は26歳の中小企業のサラリーマンをしていますが、本業の給料があまりにも安すぎるので、家庭教師協会に登録して週末は高校生相手に家庭教師のアルバイトをしています。
登録している家庭教師協会自体も、零細で登録人数が少ないため、派遣先の 高校生が男子なのに女性が派遣されたり、女子なのに僕のような微妙な年齢の男が派遣されることもあります。
まあ基本的に、相手側の親御さんが了承してくれれば、僕のように高3の女子高生の家庭教師に26歳のパッとしない男の家庭教師がつくということもあるのです。

僕が担当しているのは、高3の中の上ぐらいの成績の美穂という女の子です。
美穂は黒髪のショートカットで、ちょっとだけぽっちゃり気味でしょうか。
胸は結構はっきりと成長していて、太ももももっちりしていて、高校生らしい健康的な女の子です。バレー部だったと言っていました。
顔に関しては、クラス一の美少女ではないと思いますが、クラスでちょうど真ん中ぐらいのポジションでしょうか。童貞の僕にとっては全然アリな子です。

その話を聞くと、毎週末高3のピチピチの女子高生と並んで、勉強を教えられて羨ましいと思われるかもしれません。
しかし僕は童貞なので、まともに仕事以外で女の人と会話をしたことがあまりありません。
それなので、もちろん美穂と同じ部屋で2人きりになって、美穂のいい匂いを嗅ぎながら授業を教えるのは、嬉しいのですが、授業中にその誘惑に耐えるのは拷問に近いのです。

僕とて身分のある社会人です。
もし僕が美穂に手を出してしまったら家庭教師をクビになるだけでなく、社会的地位を失います。
社会的に抹殺されてしまえば童貞を卒業することすらできないでしょう。
もっとも今のままでも僕が童貞を卒業できるかどうかは分からない状態だったのですが。

そして僕の生徒の美穂がまた、思春期特有の男にいたずらしたい盛りな女の子なのです。
最初の頃は、勉強したくない一心でわざと僕に雑談を振ってきました。
「先生には彼女はいるの?」「先生の経験人数は何人?」「エッチ上手なの?」
といった具合で、僕が反応に困るような質問をわざとしてきます。そして僕が
「そんなことは大人になれば分かるから、早く今は勉強しなさい。」
と、うろたえるのを美穂は面白がっていたのです。

最初の頃美穂は僕も、流石にセックス経験済みだと思っていたようです。
どうすれば恋人ができるかとか、最初のセックスの時はどうやって誘ったのか、とかそういったことを聞いてきました。
僕はそんな話を美穂からされるたびにムラムラしてしまうので、そのムラムラを打ち消すために
「あのね。俺はまだ童貞だよ。そんな事聞かずに勉強しなさい。」
と言ってしまいました。
しかしそれによって美穂はますます僕をからかって面白がるようになりました。

まず美穂は、授業中にわざと制服のシャツの第2ボタンぐらいまで開いた状態で前かがみになって、僕に胸元を覗かせようとしてきます。
そして夏には、「暑~い」と言って、スカートをパタパタさせて中にのパンツを見せようとしてきます。
さらに「先生ここはどうやるの?」と言って、質問するふりをして、僕の背中に覆い被さってきて、むっちりした美穂の若いおっぱいを押し付けてきました。
僕は26歳にもなって女の人のおっぱいを感じることすら初めてなのです。
僕は毎回、勃起の窮屈さに耐えながら高3の美穂に授業を教えていました。

美穂の行動はますますエスカレートしました。
決定的だったのは、美穂に僕が勉強を教えてる途中で、美穂のお母さんが買い物に出かけた時でした。
小一時間ぐらい僕と美穂は家に二人っきりになったのです。

いつもよりも積極的に、美穂は僕を誘惑するようにおっぱいを押しつけたり、胸元を覗かせたりしてきました。
当然僕は勃起してしまいましたが、美穂を無視するように
「じゃあ、次はこの問題を解いてみようか?」
といつも通り勉強を教えました。
しかし美穂は勃起した僕のペニスを、ズボンの上からスリスリとさすりながら、
「ねえ~先生~先生~ちょっと休憩しようよ~。」
と言ってきました。

僕は心を無にして
「じゃあ今から10分あげるからその問題を解きなさい。」
と授業を進めようとしました。

しかし美穂は、僕のズボンから、あろうことかペニスを取り出しました。
ここで反応したら負けだと思った僕は、そのまま無視して勉強を教える素振りをし続けました。
美穂も意地になったのでしょう。
僕の硬く大きくなったペニスをズボンのチャックから飛び出させた状態で、
「大きい~。さすが大人~。」
と褒めたかと思うと、前かがみになって僕のペニスをフェラし始めたのです。
僕はフェラされながらも
「早く問題を解きなさい。」
と家庭教師の態度を貫きました。

しかし僕が美穂を無視すればするほど、美穂は頭を上下に動かし激しくフェラをしてきました。
美穂はふざけて僕に対してそんなことをしてくるとはいえ、高校の他の男子にフェラをしたことがあるほど遊んでいる女子ではありません。

しかし美穂はどこでそんなことを覚えたのか、カリの部分を口に含んで吸うようにフェラをしたり、口にくわえた状態でフェラをしながら亀頭をペロペロと舐め回したりして、途中からはとうとうフェラをしながら手コキをしてきました。
僕は美穂を無視する限界に達しました。

「ダメだって…ダメ…出ちゃう…出ちゃうよ。」
と美穂の頭をどけようとした時に、僕は美穂のフェラで射精してしまいました。

「先生~エロ~い。」
とからかわれ、僕は顔を真っ赤にしてうつむくことしかできませんでした。
そしてその日から僕は美穂に弱みを握られたようになってしまったのです。 

その次の授業から美穂はますます大胆になりました。
授業中に僕の手をとって自分のスカートの中に押し込むと、
「先生クリトリス触って。」
と言って、そのまま無視して手を動かさないでいると、美穂は僕の手を無理やり動かして、自分のクリトリスに押し付けてきました。
生暖かい美穂の陰部の感触が僕の指に伝わってきて、しかも美穂は執拗に僕の人差し指の先をピンポイントで自分のクリトリスに当てるようにしてきます。

そしてだんだんと美穂は気持ち良さそうに
「あん、あ~ん。」
と声を出しながら、僕の指をますます強くクリトリスに押し当てるのです。
そして僕は美穂のオナニーの道具にされてしまいました。

もう何と言っていいのか分かりませんが、その次の授業の時には美穂は直接僕の手を自分のパンツの中に押し込み、濡れたおまんこを触らせて、最後はクリトリスに僕の指先をこすりつけるようにして絶頂に達していました。
僕は童貞だというのに当たり前のように美穂のクリトリスを強制的に触らせられていました。

その日家庭教師の仕事を終えて帰宅した後で、自分の指に思いっきり美穂のおまんこの匂いがこびりついていることに気づきました。
そして不覚にも僕は、美穂のおまんこの感触を思い出し、指についた美穂の愛液を舐めながらオナニーをしてしまったのです。

そして先週の出来事です。
僕はついに美穂にクンニをしてしまいました。

その日も美穂のお母さんが買い物に出かけているタイミングで、いつものように美穂は僕の手をとって指をクリトリスに押し当て、また強制的にクリトリスを触らせようとしてきました。
僕は心の底では、もちろん男として嬉しいのですが、理性を保つために
「そんなことをしてはだめだ!」
と強く言ったつもりでした。

すると美穂は急に悲しそうな顔になり、自分のベッドに体育座りで座り込んでうつむいてしまいました。
僕の目からは美穂を泣かしてしまったように見えました。

僕はベッドに座っている美穂の方に移動して、
「ごめん言い過ぎた。でも僕は君が受験に合格するために言っているんだ。」
と声を掛けました。
しかし体育座りをしている美穂のスカートの中の白いパンツが丸見えで、その真ん中にはすでに薄黄色く湿ったシミができていました。
僕はそれを直視して、今まで何度か触った美穂のおまんこの感触を思い出してしまいました。
もちろん僕は勃起しています。
 
「勉強に戻ろうよ。」
とうつむいている美穂の肩を叩こうとした時でした。

美穂が僕の頭に抱き着くようにしてきて、そして僕の頭を股で挟み込むようにしてしまったのです。
僕の顔面は美穂のパンツ越しにおまんこに押し付けられました。
ポワッと僕が舐めたあの愛液の匂いが漂っていました。

そして美穂は僕の耳元に
「先生舐めて。」
と言ってきたのです。
大人の威厳を保つためにはそこで「何を言っているんだ。」と言って振りほどくことはできたと思います。

しかし僕は、先日美穂の愛液を舐めながらオナニーをしてしまったことが、もしかしてもうバレているんじゃないかと言う怖さを感じました。
そして美穂の口調から、今日は美穂の言いなりになるしかないと思ったのです。

童貞の僕は、美穂が自分でずらしたパンツの隙間から初めて女のおまんこを見ました。
強制的に触らせられたときに、グニュグニュした複雑な器官だということは想像がついていましたが、直視すると想像以上にうねうねとしていやらしく、そしてグロテスクでした。

美穂はもう1度
「早く舐めて。」
と言ってきました。

僕は美穂がずらしたパンツの隙間に舌を押し込むようにしてクンニをスタートしました。
僕は美穂に頭を抑えられながら、高校3年生の女の子をクンニしているという背徳感に興奮しました。
無理やりやらされてるんだから、これは仕方ないことなんだ、と思いながら僕は生まれて初めて女の子をクンニする興奮に溺れました。

そして美穂は
「先生気持ちいい、気持ちいいよ!」
と僕の頭の上で悶えています。

僕は最初はクンニなんて、とりあえず表面を舐めておけばいいんだろうという感じでやっていたのですが、途中からは本気で美穂を気持ちよくさせるつもりでクンニをしていました。
襞の裏側や穴の入り口、クリトリスの表面など、場所を選んでクンニすると美穂は
「あああん!」
と声を上げて気持ち良さそうにしました。

僕は自分のクンニで女の人を気持ちよくさせるという悦びに溺れました。
そしてしばらく経って美穂は僕の上でが
「せんせ…イッちゃう…。」
とガクガクしながら絶頂に達しました。

僕がクンニで美穂行かせたところまでが、先週の出来事です。

美穂の大学受験本番まであと何回か授業があります。
しかし僕は美穂にクンニしてしまってから自分の立場がわからなくなりました。
僕はやっぱり家庭教師失格なのでしょうか。
しかし家庭教師失敗だとして、このまま美穂の誘惑に屈してもっと先へ進むべきなのか、大人の立場を保つためにあえてクンニとフェラ以上の行動は慎むべきなのか、実は今もまだ迷っています。 

目覚ましはクンニとフェラだったシェアハウスのお姉さん

オレはまだ若いころで20そこそこだったろうか、一度シェアハウスをしたことがある。街中の大きめのマンションの部屋を借りて、男女合わせて5人で住んでいた。

このマンションは元々がシェアハウスにも使える作りになっていて、一部屋は小さいが5部屋が上手く廊下から直接入ることができる作りだった。オレ達には何て都合のいいことで。

シェアハウスというと、なんとなく共同生活をしながらちょっとした男女の関係も…なんてどっかの番組にありそうなことを想像するもの。しかし実際にはそんなことは無い。割とドライな感じで時間が過ぎていった。

それは皆の生活習慣が全く違うということもある。元々はオレを含めた知人同士の三人で始める予定だった。しかし部屋があるならと言うことで二人の知人が自分の友人を呼んだのである。

「その方が家賃も割れて安いじゃん!」

知人の言うことももっともである。そこで男三人と女二人の共同生活が始まったのである。ただ皆仕事も違うし動く時間帯も違う。

知人の呼んだ男性に至っては、仕事帰りに飲みに行った時にタクシーを使うことが多いので、寝るだけならシェアハウスの方が好都合と言うことらしい。つまり、まったくいない日も何日もある。

リビングでみんなで集まって朝ごはん…そんなこともあるはずがないので、まあ本当にただ五人がいるだけってことだった。

最初の一か月だけは…。



あるときオレが仕事から帰った来ると、一人のシェアメイトの女性が外出の準備をしている。彼女はオレの知人が連れてきた友達でマコと言う。オレの5歳年上の27歳だ。まあこのシェアメイトの中でオレが一番若いのだが。

マコは夜遅くの仕事をしているのだが、夜の世界の仕事ではなく研究員みたいなことを言っていた。なんにしろ詳しく聞いてないし気にもしていなかったのだが。美人なので夜の世界でも上手くいきそうな気がするというのはオレだけだろうか。

「これから仕事ですか?」

オレが聞くとマコも笑顔で答えてくれる。

「おはよ、今日は早く起きちゃったから早めに出勤しようかなと思ってさ」

確かに、オレが帰ってくるときはいつもまだ寝ている。この夕方も過ぎる時間におはよ!って。オレとは完全に昼夜が逆転していて、オレが起きるころにマコは仕事から帰ってくるのだ。

「お疲れ様ですね、体は大丈夫です?時間が逆ですし」

「慣れてきているけどね、まだこの時間に起きるのが苦痛かも」

マコは苦笑いで返してきた。どうやらいつも起きるのが苦手で、たまに寝坊もあるらしい。

「誰かが起こしに来ればいいのに…」

そんなことを漏らしながらインスタントコーヒーをすすっている。オレが冗談で起こしに行きましょうか?と聞いてみた。

「え、ほんとに良いの?助かるー!」

まさかのOKとなった。オレ達は勝手に人の部屋に入ることは禁止としているので、人の部屋に起こしに行くなんてことはありえないことである。しかもオレが女性の部屋に。しかし起こしに行くというのは本当に決まってしまうのである。

このことは他のメイトには言わないという暗黙の了解で行われた。



そして次の日からオレが仕事から帰ると、一旦自分の部屋に荷物と上着を置いてマコの部屋に向かう。このタイミングがちょうどいいのだ。

マコは今日から寝るときもカギを開けている。そしてオレがそっと入ると、マコは完全に熟睡してしまっていた。

最初はマコをゆすって起こすが、目は覚めているもののなかなか起きない。

「あん…もう少しだけ…」

寝返りを打って布団もはだけると、そこにはシャツとパンティー姿のマコがいた。シャツからは乳首が透けていて、パンティーはマン毛が見えるようなスケスケである。オレはだんだん興奮してムスコを固くしてしまった。

悪いと思いながらも、オレはマコの胸をまさぐる。

「あぁぁん…こらぁ…ダメ…!」

寝ぼけているのか分からない感じで喘ぎ始めた。しかし乳首は立って来ているので感じてはいるのかもしれない。

そんな姿を見ていると犯さずにはいられなくなり、オレはシャツをめくって乳首に吸いついた。

「あぁ、あはぁぁぁん…」

マコは指をくわえながら体を反応させている。そして我慢できずにマコの股間に顔を持っていき、パンティーを脱がせてクリトリスをペロッと舐める。

「あ、あぁぁん!」

さっきまでとは全然違う反応が返ってきた。腰をピクピクさせながらオレのクリトリスのクンニを味わい始めている。

「あぁっぁあ…ダ、ダメェぇ…!あはぁぁん…!」

マコはそれでもまだ起きない。マンコはクンニのせいでかなり濡れてしまい、シーツに少し湿り気が出てきた。

オレがマンコの中に指を入れるともう動きが大変なことになってくる。呼吸を荒げて股間を熱くしながら悶えが激しくなってきたのだ。

「あぁぁんンん…あぁぁんん…!い、いやぁっぁ…!あ、あぁぁ…!」

完全にマコは起きているはずだが、オレのクンニをのけようとはしない。次第にマコは吐息が荒くなってきて、オレの頭を押さえ始めた。

「ハァァァ…あ、あぁぁぁ!んん…だめぇぇ…あっぁ…イクぅ…!!」

マコはクリトリスをクンニで刺激されたことによって、激しい目覚ましとなり絶頂に達してしまった。

オレがマコにキスをすると、顔を真っ赤にしながらオレにおはようと一言。呼吸は荒い感じだったが、その姿はかなりエロかった。

仕事に行かなければいけないマコは、ふらふらしながらもオレのムスコを撫ではじめる。そして固くなっている事を確認すると、おもむろにパンツを脱がして軽く舐めてきた。タマを揉みながらマコのフェラがオレのムスコを刺激する。

「帰ってきたら、今度はアタシがフェラしてあげるね」

そう言って、オレのムスコを軽く撫でながら支度をして仕事に向かっていく。そしてその日も夜が更けて朝を迎えると、マコは約束通りオレの肉棒を咥えてフェラしてくれえていた。

チュポチュポと音を立てながら、ガッチガチの肉棒をしゃぶるマコ。朝のフェラは気持ちいいし、しかもマコのフェラはテクニシャンだった。あっという間にオレはイキそうになってしまい、マコの口の中に一気に精子を溢れださせてしまう。

「おはよ、朝だよ」

マコは笑顔でオレの精子を飲みこみながら言う。こうしてオレ達はお互いに目覚ましとしてのフェラとクンニをやり合うという事が日課となっていった。



もちろん他のシェアメイトには知られていない。ルールとして室内での男女の行為は禁止にしているからだ。しかしオレとマコは、フェラとクンニだけでなくもちろんセックスもしている。

学校の女教師にクンニしたエロ体験談

オレはたまに母校である地元の中学校に遊びに行っている。オレが通っていたころにいた先生はもう数人しかいなかったが、何度か行っているうちに仲良くなっていった先生もいた。そのうちの一人がユイという24歳の女教師である。

その先生は保健の教科を持っているらしく、いつも白衣をまとっている。背は高くてスレンダーな先生だ。髪はロングヘアーできれいな人である。

ある時オレがその学校に遊びに行くと、ユイは保健室にいた。挨拶をしながら保健室に入ると、そこにはユイが一人で書き物をしていた。

「あら、こんにちは」

笑顔も素敵なユイである。ユイは授業がないときは保健室でも仕事をしていて、たまに怪我をした人なんかも簡単な治療をしていることもあるのだ。

そんなユイと近況を話しあっていると、ユイが最近の悩みを言い始めた。

「最近授業が辛いと思うこともあるのよね」

先生としては致命的な悩みであるが、その中身を聞いてみた。するとどうやら保健体育という科目そのものが問題らしい。

今では中学の時から性教育もある程度は教えているようなのだが、そのことを教えているとからかってくる生徒がいるらしい。

「先生の彼氏は避妊してるんですかー?」

「先生はどんなプレイが好きですかー?」

など、大人がやったらただのセクハラのような質問などをされてしまうということだ。もちろん生徒たちは軽い遊びのつもりだが、ユイにとっては苦痛であるらしい。

「それは開き直っちゃえばいいんじゃない?性教育は刺激はあるけど立派な勉強だし」

オレはそういうと、ユイは少々うつむいた。それでちょっとオレが感じたのは、ユイは開き直れるほどの経験が無いのかもしれない。

と言うことで、そんな生徒のからかいなど屁でもないというくらいのことをしてあげようと、オレはユイの後ろに立って胸を揉み始めた。

「キャぁぁん!何するの!?」

ユイはスレンダーだが胸はそこそこある。オレはそんな柔らかいユイの胸を直接揉もうとしてシャツの中に手を入れた。そしてブラも外し乳首をコリコリする。

「あふぅぅん…ダ、ダメだって…!」

ユイは少し感じながらもオレの手から胸を守ろうとしていた。しかしそれでもオレは耳に息を吹きかけたり、背中を舌で愛撫したりとユイの体を弄ぶ。

「あぁぁぁん…そこは…あぁぁ…!」

ユイの手が油断したところでオレはスカートの中に手を入れて、マンコを軽くさすった。

「そ、そんなとこ…!や、ヤダ…!」

ユイの顔が一気に真っ赤になり、そしてうずくまって身体を防御した。乳首をいじられながらマンコを摩られるだけでもかなり恥ずかしがっている。そして吐息がすでに荒くなっていた。

はぁっぁん…!あぁぁん、ハァァ…!」

パンティーの上からクリトリスを触っているだけでも、ユイはかなりの刺激を感じているようだ。やはり全体的に経験が足りないのだろう。もうパンティーも湿り始めている。

「ユイ、こんなことで恥ずかしがっていたら生徒もからかうさ」

「あぁぁん…だ、だって…そんなところ触られたら…あぁぁん…!」

ユイはクリトリスを愛撫されているだけでも相当感じているようだ。そこでオレは強引にユイのパンティーを脱がして、マンコに顔をうずめた。

「きゃぁぁぁぁ…!な、何を…あぁん」

ユイがすぐにオレの頭を押さえるが、オレはそこでユイのクリトリスをしゃぶり始める。お尻を揉みながらクンニを始めた。

「い、いあやぁぁぁん…だ、だめぇぇぇ…!あはぁぁん…」

ユイの悶えて出る喘ぎ声はもう保健室中に響いている。そんな中でオレのクンニがクリトリスを執拗に攻めると、ユイは体をオレに預けてしまった。

「あぁっぁ…あんん…!も、もうアタシ…!変になる…!」

ユイの体がかなり熱くなっていった。オレはクンニを続けながら自分のパンツも脱いで、ムスコをいつでもスタンバイ状態にしておく。既にビンビンなのでいつでも挿れられる状態だ。

そうしている間にも、ユイは体をピクピクとさせ始めて呼吸が相当乱れてきた。おそらく昇天が近いのだろう。オレはクリトリスを激しく舐めはじめてユイのマンコを喜ばせた。

「あぅふぅぅぅぅん…!あぁぁ、あっぁぁん…あぁ、い、イッちゃう…」

ユイの腰が持ちあがる。そこで最後に吸いつきながらのクンニをすると、ユイの体が痙攣して絶頂に達してしまった。

「あぁっぁああんん…!!!」

ユイのエロい声が響くとともに、ユイは体を椅子に預けた。相当の刺激と感じたのか、かなりぐったりしていた。

そんなユイを保健室のベッドに寝かせて。無理やり口の中にムスコを入れる。ユイは静かに舐めはじめたが、次第に手でしごいてくれたりとフェラをしてくれるように。

「お、おチンチン…カチカチ…」

オレのムスコをおいしそうにフェラしてくれるユイ。保健室のベッドはカーテンで遮られているために、かなりムーディーになっていた。

そんな中で密かにユイにフェラをされていると、だんだんと興奮が我慢できなくなり、フェラを止めてユイのマンコに挿入することに。

「あぁぁぁんん…!」

ユイは再び快感を声に出してしまう。そこはもう完全にラブホと化していた。ユイの揺れる胸を見ながら、ゆっくりとピストンをする、オレのムスコは完全にユイのねっとりとしたエロい液がまとわりついた。

かなり滑りの良いムスコは、ユイのマンコの中で気持ちよくなっていく。

「あぁぁぁ、ぁぁぁん…アタシ…こ、こんなところで…!」

保健室のベッドでエッチをするなんて今まで無かっただろう。しかし男子生徒はこう言うことを妄想するものだ。オレはそれが実現してさらに興奮を増してしまう。

「も、もう…あぁぁぁあん…アタシ、また…イキそう…!」

ユイは体を反り始めながらオレのムスコを受け止めている。マンコからエロい液が垂れ始めてベッドを湿らせていた。

「あぁぁぅぅん…い、イク…!イッちゃう…!!」

体を震わせたユイは二度目の昇天をした。そしてオレもユイのマンコの中で大量の精子を放出した。保健体育を教えるうえで、オレ達は生徒には言えないことをしてしまうという。



それからユイはオレが学校に行くたびにエッチをするようになる。おかげで生徒からのからかいを逆に楽しく感じてきたようだ。

僕の奉仕精神にあふれたエロいセフレはフェラからセフレまでなんでもしてくれる

僕の最近のセフレとのエロ体験談です。僕のセフレの紗栄子は出会い系で出会ったというのは普通なのですが、どういうわけか2つ年上の僕のことを兄の様に慕ってくれて特にこっちが何もしなくても
「ねえ会いたい。」
と恋人の様に連絡してきてくれます。

まあもちろんセフレなので会いたい=エッチしたいということですが、紗栄子の場合はなんかまるで僕のことが好きでそこまでしてくれて僕と結婚してくれるんじゃないかとまで錯覚させてくれるほどです。
まあつまりエッチの時に僕がただまぐろのようにベッドに寝ているだけで僕をとことん気持ちよくさせてくれるというまるでそういうお店のような女の子なのです。

紗栄子は23歳で、スレンダー体型のBカップ、お尻は小さめとどちらかというと体型的には地味です。僕は好きですが。
ヘアスタイルはおかっぱボブでかなり個性的で、顔はタヌキっぽいホンワカ顔なのを隠すために濃い目のメイクをしています。ファッションセンスは昭和レトロ系を上手に着こなしていてお洒落などこにでもいる女の子と言った感じです。

この前会った時もいつもと同じように普通に食事をした後ラブホに向かいました。
もちろん僕がデート代を全額払おうとするのですが、
「え~私がしたくて誘ってるんだからいいよ~。」
とむしろ紗栄子が全部払ってくれそうになるので、結局半分ずつ払うというのが定番です。

そして食事の後で向かったラブホで紗栄子が
「じゃあ先にシャワーしたらリラックスして待っててね。」
と言って僕がシャワーを先に終えた後はまるでお店で待っているかのように、とりあえず腰にバスタオルを巻いたままぼんやりと寝そべって待つだけです。
僕がそのまま動かなくても、紗栄子は僕にコンドームを付けて射精させるところまでやってくれる子なのです。

紗栄子はいつものように、バスタオル1枚巻いただけの姿でバスルームから出てきました。そして、いつのころからか紗栄子はフェラしやすいようにでしょうか、前髪をわんこのように真上に結んでおでこを丸出しにしてバスルームから出てくるようになりました。

「ごめんね。時間かかっちゃった。」
というとバスタオル一枚の紗栄子が僕の傍らに腰かけてきました。
この時点でバスタオルの隙間からいつものようにつるつるパイパンに整えられた紗栄子の股間が伺えました。
紗栄子はバスルームで僕の為にパイパンの毛を念入りに剃ってきてくれたのです。なんというご奉仕精神。僕は特にパイパン信者というわけではないのですが、やっぱり自分の為におまんこが見えやすくなるように無毛にしてくれる紗栄子に萌えずにはいられません。

そして紗栄子のご奉仕が始まりました。
紗栄子は僕の襲い掛かるようにしてペタンと真上に乗っかってきて、僕の体のあちこちを上から順番に舐め始めました。
もちろんその合間合間にキスをしてくれるし、全身ぴったり乗っけてくれてるのでスレンダーながらしなやかな身体の柔らかさが直接僕の肌に感じられます。
乗っかられた状態でもちろん僕はこれ以上ないくらいに勃起してしまうのです。

顔から順番に舐めながら紗栄子の身体を押し付けてくれて、特に乳首を念入りに舐めた後、今度は足の先に飛んで脚から膝、太ももと舐めてくれます、そして紗栄子の手と舌がバスタオルとの境目に到達しました。

そして、僕の盛り上がったペニスを確認するようにしながら僕のバスタオルはひらりと取り去られました。

僕だけ全裸で今更紗栄子の身体をもったいぶることもないので僕も紗栄子のバスタオルの端っこをピッと引っ張りお互い全裸になりました。
紗栄子の体はパイパンにしていることもあってつるつるして、ますます華奢に見えます。実際上に乗っかられていても体重をあまり感じないので本当に軽いです。

全裸で身体を擦り付け合いながら僕は紗栄子のなすがままになりました。
僕も無意識にペニスを紗栄子に擦り付けてしまい、紗栄子も僕のペニスにうまくクリトリスが当たるように自分で調節しました。

紗栄子は僕を舐めるだけでなく、僕からも紗栄子が舐めやすいようにしてくれます。
一旦上体を起こして僕がただ寝そべっているだけでも下から紗栄子の全体像を眺めることができるようにしてくれました。下から見えるというのは下乳だけでなく股の間も丸見えという事です。
多少わざとらしいけど身体をくねらせてストリップ嬢のような恥じらいと挑発の表情を見せて来ました。
そして、紗栄子はだんだんと身体を前に移動させてきました。僕の真上に、無毛で肌感から割れ目の具合まで丸見えのおまんこがやってきて、そのままUFOキャッチャーの様に僕の顔面の前におまんこを届けてきました。

僕はクンニが好きです。それを知っていて紗栄子は
「舐めてくれる?」
と言ってきました。

クンニは紗栄子が気持ちいいだけでなく僕にとってもご褒美なのです。
紗栄子は僕がクンニしやすいように、おまんこの陰唇を指でつまんで、中のピンクの部分をはっきりと見せつけてくれました。
表現が難しいですが紗栄子のおまんこはピンク色でピュアでヒダの凹凸が少なくてつるっとしています。その分、表面をサラッとクンニするだけで紗栄子の内部まで刺激が到達するのか濡れ具合の加速度も高いのです。
更にクリトリスも初めから顔を出していて、皮をむかなくても直接クリトリスに刺激が行きます。
クンニする側にとっても、舌全体を使ってゆるっと紗栄子のおまんこを舐めてあげるだけでクリトリスに舌先が引っ掛かってプルンとなり、かなり容易にクンニの効果を高めることができるので、なんかお得感があるのです。

僕が紗栄子のおまんこを下から丁寧にクンニすると、紗栄子は
「アアアアン!クリトリスを狙わないで。上手、上手だよ!」
と本当に気持ちよさそうなかわいい声を出してくれました。
そして対して労力を掛けずにクンニしたのに
「アウウ!イッちゃう!もうだめ!」
と僕に股がったままイキました。

イッた快感もまだ収まっていないであろう紗栄子も奉仕精神が旺盛です。
僕の真上で濡れたおまんこと紅くなったクリトリスを見せつけながら、片足を僕の前を跨がせて、僕の横に正座するような姿勢になり、そしてそのまま状態をこっちに倒してきました。
その紗栄子の口の先には天井を剥いた僕の勃起ペニスが。

紗栄子は僕にフェラしながら、ピッチャピッチャといやらしい音を立て始めました。
僕はもう目を閉じてフェラに身をゆだねるだけです。
手をわっかにして根元を短いストロークで擦りながら、亀頭から上も同じように短く動かしてシコシコシコ…とされると僕はいつもよりもたっぷり我慢汁がしみだしてくるのがわかります。
そしてその我慢汁を潤滑油にして紗栄子のフェラはますます激しくなるのです。

紗栄子にフェラされると思わず僕も
「きもちい…イカせないで!」
と声が出てしまいますが
そのあたりがわかっている紗栄子は
「大丈夫ギリギリで止めてあげるから。」
といって僕がイクギリギリ手前までフェラで高めてくれました。
いつの間にか僕自身よりも紗栄子のほうが僕がどのタイミングで我慢できなくなるかよく知ってるかのようです。

実際に僕がフェラでイク前の8割くらいまで高まったところで、紗栄子はコンドームの袋を開けてセットし始めました。
コンドームを僕のペニスに防止の様に被せ、筒部分を2~3回手で転がした後は、亀頭より下は口で転がして装着してきました。これで素人というのが嘘みたいですが。

僕は馬鹿みたいにペニスを紗栄子に掴まれて、紗栄子は自分でおまんこのビラビラを引っ張って引っ掛かりを無くし、そのままゆったりと腰を落とせば、僕はほとんど何もしないまま紗栄子の体の中にいました。

紗栄子だけが腰を落としてスクワットの様に、一定のリズムで腰を上下させてきました。
僕はただ耐えながら快感に浸るだけです。ここで変にしたから突き上げると、お互いの動きの加速度ですぐ暴発してしまうからです。
紗栄子自身も騎乗位が好きなので、お互いが高まるにつれて紗栄子のおまんこが締め付けるように収縮します。
僕は収縮と摩擦でペニスがどんどん熱くなりました。

そして
「アン!アン!アン!アン!アン!」
と紗栄子の上下運動のリズムが二倍速になりました。
僕「もうイク…。」
紗栄子「あたしもイキそう!!!!」
そして紗栄子がイキながら前に倒れてきて僕と抱き合いました。
僕と紗栄子はこの日も同時にイッて一つになりました。
もちろん紗栄子はコンドームも外してくれてお掃除フェラをしてくれます。
この日は僕はお掃除フェラでもまた射精して、そのまま寝てしまいました。
紗栄子はセフレとして最高だと断言できます。

好きな子のフェラを妄想してオナニーしてたら現実になった話

好きな子の写真をおかずにオナニーしていたら、この前その本人に見つかりました。
そして、怒られるかと思ったら、本当に現実のフェラとクンニをさせてくれた、という夢のようなエロい話をさせてください。
多分、こんなラッキーなエロい話は、僕の人生にもう二度と訪れないのではないでしょうか。

男なら誰でも、好きな子ができた時に、その子の写真を隠し撮りしたり、SNSからダウンロードして、オナニーのおかず用の画像フォルダを作って手元に置いておきたいと思うはずです。
大学生の僕ももちろんそれをしています。

僕は、映画鑑賞会というサークルに所属しています。
まあ映画を口実に集まって、後は飲みに行く程度の活動です。

そして、僕は同じサークルの綾のことが好きで密かに憧れています。
綾は明るい性格で、彼氏もいて僕からは手の届かない存在だと思っていました。まあ実際に今もそうです。
普通に友達として会話をしていますが、僕は心の中でいつもを自分のものにできたらいいのにと願っている。僕にとっての綾はそんな存在でした。

その日はサークルの会合が午後から予定されていたのですが、僕は朝一で駅の警備のバイトをしていたので、終わった後に誰よりも早く部室に到着していました。
みんなが部室に来るまではまだ何時間もあるはずです。

その日僕は、数日間オナニーをしていなかったこともあって、なんだか部室でムラムラしてきてしまいました。
この後のサークルの会合で僕の好きな綾がいるので、もしそこで綾に対して変な気持ちが芽生えてしまうと、他のメンバーに勃起を気付かれたりして困るなあ、とか考え始めました。

まぁ結局はオナニーしたかっただけなのですが、僕は彼氏持ちの綾に対して変な気を起こすのは失礼にあたるから、ここで性欲を処理するのは正しいことだ!みたいな理屈で部室でオナニーを始めてしまったのです。

部室にはまだ誰も来ない、という勝手な確証があったので、僕はいつものようにタブレットを取り出し、机の上に立ててお気に入りの綾の画像フォルダを漁りました。
サークルで飲みに行った時の綾のショートパンツ姿の太ももを思いっきり拡大したり、何人かで写っている集合写真の綾の胸元だけを拡大したりして、自分の気持ちを盛り上げたあと、一番のお気に入りの綾の写真をドアップで表示しました。

その写真とは、綾と他の女のメンバーの二人が原宿でクレープを食べている写真でしたが、もう一人の写真をトリミングして、綾1人が口をすぼめて大きなクレープにかじりついている写真です。

僕は脳内で、綾が僕のペニスをフェラしている様子を想像しながら、
「ああ、綾~~フェラ気持ちいいよ。綾~~~フェラが上手になったね~~~。」
とか最低な妄想をしながら、先端にティッシュを当てて一心不乱にシコシコシコとこすっていました。

最初にも言ったように、最悪のタイミングで僕のオナニーは、しかも綾本人に見つかってしまいました。
授業の履修の登録があったとかで、早く大学に来ていた綾が、僕の斜め後ろ側のドアを開けて部室に入ってきたのです。

タブレットの画面上には綾のフェラ顔が表示されていて、僕がペニスの先端にティッシュを当ててまさに射精の真っ最中でした。
僕が気配を感じて振り向いたところに、目を見開いてびっくりした綾の顔がありました。
しかし僕は射精の真っ最中で、ズボンを上げて隠すこともできません。
綾のびっくりした顔を目の当たりにしながら、僕はティッシュの中に数日分の溜まった精液を発射していました。

僕は
「これは、その…その…僕だって…男だから…」
「たまたま写真が…綾…偶然…。」
と完全に取り乱しながら、射精を終えたペニスをズボンにしまいました。
そして大急ぎで、精液がたっぷり溜まったティッシュをあらかじめ用意していたコンビニ袋にしまって口を縛りました。

綾は、しばらく何とも言えない表情で僕を蔑むような目で見ていました。当然です。
僕は綾の口から
「キモい!」「最低!」「死ねば?」「汚らわしいから出て行って!」「みんなに言いふらす!」
という言葉が飛び出すのを覚悟して目をぎゅっと閉じて下を向きました。

しかし綾のとった行動は意外でした。
僕のタブレットを取り上げると、左右にスワイプをして自分の写真ばっかりがフォルダにコレクションされているのを確認しました。

「ま~じ~で~。」「あらら~~~。」
「なんか可哀想になってきちゃうね。」
「そんなら、言ってくれれば、ちょっとぐらい手伝ったかもしれないのに。馬鹿じゃないの?」
と言ってきました。

僕は半べそになりながら、
「でも~綾には彼氏がいるから~。」
と言いました。
すると綾は
「彼氏?もうとっくに別れたよ。」
「でも、あんたは恋愛対象じゃないけど。」
「私のことそんな目で見てるんだったら…知らないところで、こんな風に妄想されるより…まあ…なんていうか…ちょっとぐらい直接手伝った方がいいかもね?」
と言いました。びっくりしました。

そしてオナニー直後で半分ぐらいのサイズになって、湿ったままズボンの中にしまわれていた僕のペニスを、再び取り出してぎゅっと手で握ってくれたのです。
僕はとんでもない恥ずかしさと、憧れていた綾に、今まさにペニスを触られたという夢のような気持ちですぐにまたペニスが硬くなりました。

綾は、
「こいつはもう…いつからこんなことしてたんだろう?やだね…。」
と独り言のように言いながら
「こうすれば満足なんでしょ?こうして欲しかったんでしょ?」
と言って僕のペニスを咥えて、何とフェラを始めました。

さっきまでは妄想の中でしかありえなかった、綾にフェラしてもらうという状況が現実になっています。
僕は椅子に座りながら、跪いて僕をフェラしてくれている綾の表情を覗き込みました。

綾がフェラしている時の表情は、僕が妄想の中でクレープを食べている綾の表情とはまた違っていました。
エロいもっと大人っぽい表情でフェラをしていました。

本当に綾にフェラされたという奇跡で、僕はその後で簡単にドバドバと射精しました。
さすがに綾は僕の精液をすぐにティッシュに包んで吐き出しました。

そして綾は
「何か…私も…変な気分になってきちゃった…。みんなが来るまでまだ時間あるよね。」と言いました。 
「このことは、絶対みんなに内緒だからね。」
「それに今日限定で、これからはもうないからね!!」
と前置きした上で、僕の手を取り自分のウエストから綾の下半身に導きました。
その日の綾の服装は、胸元が少し開いたカットソーに、ふわっとしたアジアンリゾート柄の長めのスカートでした。

ウエストはゴムウエストだったので簡単に手が入ります。
そしてさらに綾は自分でスカートの中の、下着のウエストも引っ張り自分のマンコに僕の指を触れさせました。
そして命令するような口調で
「触って!」
と言ってきたのです。

僕は直接は見えませんでしたが、綾の陰毛の感触とちょっとだけ濡れ始めていたマンコの感触を指に集中して感じ取りました。
そして差し込んだ状態で一番手前にある親指で、クリトリスを弄りました。
本当に奇跡でした。

僕が親指で綾のクリトリスを刺激すると、だんだんと僕の手のひらの中のマンコの内側が濡れてくるのが分かります。
そして中指をちょっと曲げて、割れ目の中に突っ込むと、綾は小さい声で
「うううん!」
と唸りました。

僕は憧れの綾のマンコに今直接触れている、という喜びを余すところなく伝えるために、綾のクリトリスを夢中で触り続けました。
クリトリスを触りながら、綾に思わずキスしそうになりましたが、
「それはダメ。」
と言って拒まれました。

僕は綾のクリトリスを触ることだけを許されました。
しばらくクリトリスを触りながら、中指の第一関節くらいまでマンコに入れて触っていると綾の「うんうん…」と唸る声がどんどんか細くなってきました。

そして小さい声で
「舐めてもいいよ。」
「特別だよ。」
と言ってきました。

僕は周りの様子を伺いながら、綾を椅子に座らせてしゃがみ込み、そして綾のアジアンリゾート柄のスカートをめくり上げて股の間に顔を埋めました。
もわっとしたいやらしい臭いが鼻をつきました。
綾は自分でパンツをずらして、その中の陰毛がピタッと張り付いたマンコ見せてきました。
そして
「早く舐めて。」
と言いました。

僕が綾のずらしたパンツの隙間に舌を入れてクンニを始めると、綾は僕の頭にスカートを被せてしまいました。
僕は綾のスカートの中に潜り込んだまま、綾が自分でずらしてくれているパンツの僅かな隙間に全神経を集中してクンニしました。
綾はクンニを続けていると、僕の頭をスカートの上から押さえつけるようにして来ました。

僕は息ができないような状態になりながら、綾の陰毛が口の中に入ってくるのも構わず夢中でクンニをしました。
そして僕のクンニで綾をイカせることに成功したのです。

綾はスカートの上から僕の頭を押さえつけたまま、足をグっと前に突っ張り、僕の頭を押しつぶすようにしてビクンビクンと反応しました。
そしてしばらくすると綾の全身の力が抜けて、そして僕は綾のスカートから押し出されました。

クンニが終わった後の綾の顔はうっとりした表情で、顔が赤くなっていました。
そして言い訳をするように、
「私も彼氏と別れて、しばらくしてなかったから。」
「今日は特別だよ。誰にも言っちゃダメだよ。」
「それに私、今は他に好きな人いるから。後はもうしないからね。勘違いしちゃだめだよ!」
と言いました。

そしてその後でお互い自分の性器をきれいにしたティッシュとかをまとめて、僕がさっきオナニーをしたティッシュのビニールに押し込み、廊下にあった共同のトイレに捨てて証拠隠滅を図りました。

その日の午後のサークルの会合は、お互いになんだか心ここに在らずというような感じで終わりました。

僕は、同じようなチャンスがまた来ないかと思っているのですが、今のところあの日がスーパー特別だっただけのようです。
僕はまたあの日の綾のフェラの感触を思い出しながら、綾の画像フォルダでオナニーをする毎日に戻っています。
あと言い忘れましたが僕はあの時のクンニで口の中に残った綾の陰毛もオナニーの時に使う宝物にしています。

ヤンキー女子高生をフェラ付きマッサージ嬢にしてやったエッチな体験談

「おまえ、うめえなあ」
「そう? ありがと、潤」
うつ伏せになった僕に跨り、マッサージをしているのは、由美。当時、僕より1個下の16歳で高1。うちの学校の近所にある女子高に通うヤンキー女で、生意気にも、下校中の僕の前に立ち塞がり、付き合ってくれと告ってきた身の程知らずのガキでしたが、暇だから遊んでやろうか、と軽いノリで自宅へ持ち帰り、へぇ、顔にもスタイルにも似合わず、これが初めてかよ、と泣きわめくこいつの処女膜を僕のチンコでブチ破ってやりましたよ。
バツイチで会社経営をしている僕のお袋が出張中で、独りっ子の僕が好き勝手やっている家に、今夜は泊まりたい、という由美の要望を、それなら家にいる間は二人とも全裸で、一晩中セックスだ、と優しい僕は受けてやり、オナニー鑑賞やアナル舐めを楽しみ、何度も中出しセックスしてやって疲れたので、僕の部屋のベッドの上でマッサージをやらせてました。 
「そのオマンコの毛のもじゃもじゃ感がまたいいじゃねーか」
当然、二人とも全裸でした。
「キャン!」
可愛らしい声上げても、僕の腰へ、オマンコ毛の擦りつけを止めないとこに、ヤンキーらしい開き直りを感じます。
「もう、俺に恥ずかしいもんなんてねえだろ? ああ、その背中のツボ、いい感じだ…」
「ないってか、どうなんだろね?」
指圧の刺激と陰毛の擦れが。見事なアンサンブルだ。
「オナニー見せつけて、アナルまで舐めさせて。恥ずかしいものなんて他にねーだろ?」
「キャン!」
だから、可愛い声出そうが無駄だっての。
ん? 何か、腰の辺りに生ぬるい汁っけを感じるな。
「おめえ、もしかして、愛液垂れてんな?」
「あはは、はいぃ。垂れてますぅ」
どスケベヤンキーが、笑わせてくれるぜ。
僕の笑いが、クスクス、と背中と腰に移り、華奢な由美の体を揺らしました。
「そんなぁ、揺らしたらぁ…」
指圧は緩くなりましたが、陰毛の擦れ具合は強くなっています。
「気持ち良く、なるんだろ」
「はいぃ」
こいつは、普段意気がったヤンキーですが、根がドMなことを発見し、そいつを僕が更に調教してやったという訳です。
「じゃ、オマンコをもっと俺の腰に擦りつけろ」
「うっ、うん」
 指圧を止めた由美は、両手を僕の両肩に突き、オマンコを前後に揺らし擦りつけます。
 腰へオマンコ毛のもじゃもじゃ感が更に増して、その擦れが激しくなりました。
 「アアッ、潤。気持ち、気持ちいいいい…」
 僕の両肩を揉む握力も程良く強くなり、腰へのブラッシングと合わせて、いい心地です。
 「どこ、擦りつけてんだ?」
 「クリッ、クリトリス…」
変態ヤンキーが。
腰がべっとりと愛液で濡れているのがよくわかりました。
 「アアッ、気持ちっ、気持ちっ、気持ちいいっ! クリトリスがっ、クリトリスがぁ、アアアアッ、アアアアアー!」
僕の耳元で、由美が絶叫します。
俺の腰を使っての自家発電か。
これも、一種のオナニーだろ。
「由美、次は何がしたい?」
「舐めたいっ。潤の、潤のオッ、オチンチン。フェラしたいっ!」
そうかい、そうかい。
「仰向けになるぞ」と言えば、サッと由美は僕の腰から、そんなにフェラしたいのか、直ぐに降りました。
体を半転させれば、びよん、とギンギンに勃起したチンコが飛び出します。
「凄いぃ!」
顔を近づけて、目を輝かせ、口を半開きにし、由美はそのチンコを上下にまじまじと眺めています。
変態の枠を超えた、淫乱ヤンキーが。
「潤のぅ、オチンチン…」
そっと触れました。
「これだけやりまくりゃあ。もう、見飽きてるだろ? 俺のチンコなんてよ」
由美は何度も首を振ります。
「告る前、夢にまで見たんだから…。やっとたどり着けた潤のオチンチンは、絶対に見飽きない」
どんな夢見てんだ? このスケベ。
「潤のオチンチン。フェラ…」と呟き、茶色い髪を掻き上げた由美はしっとりと亀頭を頬張り、まるで飢えた獣の如く「フゥ、ウウッ、ウン、ウウ、フフグッ」と鼻息を荒げて口の中でチンコを上下させる、舐めるというより呑み込むような迫力あるフェラを見せつけます。
「潤…」と僕の名を吐息と一緒に吐けば、亀頭のカリ首に舌を周回させて、フェラしながら何睨んでんだよ、と言いたくなるほどの挑発的な目を、ま、こんなフェラ目線も新鮮でいいか、僕に向けました。
「美味しいぃ」と由美が舌先で弾いてる場所は裏筋です。 
鋭い眼光をそのままに、じゅるじゅると尿道から溢れる我慢汁を啜ると、その舌先を尿道に突っ込みました。
「上手くなったじゃねえか、フェラ。最初はどうしようもなかったけどよ、おまえのフェラ」
一握り程度のオッパイを触り、小豆大に勃起した乳首を人差し指で弾きながら、そう褒めてやると、由美はチンコの先端に唇をつけたまま、笑みを零します。
「潤のこと、愛してるから。フェラ、上手くなったんだよね、きっと」
亀頭に軽くキスをして、また呑み込みました。
俺も、その流れに乗って、愛してるって言い返してやりてえんだけどよ。悪いけど、勘違いされねえために、彼女じゃなくセフレになった女へ、その言葉は禁句にしてんだよ。
「オマンコ、舐めてやろっか?」
くらいの労い代わりの言葉で勘弁してくれよ。
慌てて、すぽんと口からチンコを抜いた由美。
「舐めてっ! 舐めて、ほしい!」
チンコ握りしめたまんま、そんな真顔で訴えることかよ?
「じゃ、シックスナインだ」
てか、早いな、おまえ!
言った途端に、クルッと尻を僕の顔へ向け、おいおい、誰も逃げねえよ、ちょと落ち着けってよ、由美は鼻息を荒げて僕の顔面を跨ぎました。
うわぁ、これ、まあまあ…。
想像以上に、これどっから舐めていいんだあ? と本人に尋ねたくなるほど、そのオマンコはどろどろに濡れています。
「すっげえ濡れだな、おめえのオマンコ」
そう言うしかねーよ。
「キャン!」
このヤンキー、恥ずかしいこと言われたらいつも可愛い悲鳴上げやがる。
その恥ずかしさを紛らわすように、由美はチンコを咥え込こんで頭をぐるぐる回転させる、猛烈フェラを展開します。
うははっ。俺も負けちゃらんねえ。
まずは、綺麗に拭いてやるか、と薄い陰毛が海藻のようにへばりついた大陰唇から舌をつけて付着した愛液を舐め取ってやることにしました。
いや参ったな、これ。
今度は大陰唇の薄毛が舌面にへばりついてきます。
それでも、できるだけ綺麗にしてやろうと、じっくり丁寧に、付着された愛液を舐め取っていても、更に膣から愛液が溢れ返り、その肉を濡らしていき、らちがあかなくなりました。
フェラしながら、「ウウッ、ググ、フアウ、ウウッ」と由美の鼻息が激しくなればなるほど愛液の噴出量が増します。
こりゃ、元から断つか。
僕は膣口に唇を被せると、バキューム作戦だ、思い切り吸い込みます。
ズズズッジュジュジュズズズー。
「アアハハアアウアアーッ! 潤! 潤んんんー!」
ついにチンコを吐き出した由美が叫び上げました。
悪いが、こっちは構っちゃらんない。
二枚の小陰唇が口の中で、ビュルビュル、波打つほど吸い込むと、膣中から、うわわ、何じゃこれ、濃度が高い大量の愛液が口の中に流入します。
ゴクリと飲み、またゴクリ。
「アアハハアアアー! 潤! びろびろ、鳴って、鳴ってるぅ、ウウアアー!」
チンコを強く握りしめながらも、泣きそうな叫び声を由美は聞かせます。
にしても、酸っぱいような甘いような、悔しいほどいい味を染み出しやがる、このヤンキー女子高生。
吸って飲んで、また吸って…。
しかし、止めどなく噴出する愛液に、もう諦めた、好きなだけ垂れ流せ、と唇を離し、吸い込みクンニを止めると、一旦休憩も兼ねて、中指の先でクリトリスに触れました。
「ウアッ!」
由美の尻が一瞬、ブルッと震えます。
「おまえ、クンニ好きか?」
そう由美に聞いて、クリトリスへの擦りを強めました。
「好きっ! 大っ、大好き、クンニ! 潤のクンニ、潤のクンニ、大好きっ!」
唾液塗れになったチンコをにゅるにゅる扱きながら、由美は答えます。
「もっと、クンニして、やろっか?」
強く押し込んだクリトリスをぐりぐりと捏ね回しました。
「してっ! もっとぅ、クンッ、クンニ」
また泣きそうな声です。
また、ドロっと濃い愛液が膣から溢れてきました。
僕は膣口からその愛液を口に含み、唇をクリトリスに被せて、その口に含んだ愛液をぴゅーっと噴射させ、愛液塗れになったクリトリスを舌先で転がしました。
「ヒアウア…」
何とも言えない声を漏らし、由美はチンコを口の中に戻して玉袋を揉みながら、「フウグウウ…」と鼻息を荒め、びゅろびゅろと高速で、裏筋をやや固くした舌先で刈り上げるように舐めはじめました。
こ、これは、太腿が震えるほど効くよ。
抱え込んだ由美の尻を両手で裂き、クリトリスを吸い込みながら舌先を回転させると、鼻先が触れていたピンクのアナルが徐々に絞れていきました。
  これは…。
  「イフッ、イフッ、フフッ、イフゥ」
  だろうな。
  チンコを咥えたまま、由美は篭った声で訴え、頭を小刻みに振るフェラに切り替えます。
  舌先の回転速度を上げると、更にアナルが絞られました。
  「イッ、イフーッ!」
  由美のチンコへの吸引力と玉袋を握る力が急激に高まります。
  これは、堪らねえっ。
  「俺も出す! そのまま咥えてろ、由美っ!」
  ドピュルッ。
  由美の口内で発射しました。
  やっちまったぁ、と由美の尻を抱えていた両手をぱたりとベッドに倒し、由美にとっちゃ口内発射は初めてだし、どうせ途中で吐くだろ、と精液が口内でどくどく流れ出る、反復を抜けていく下半身の力と共に感じていました。 
  「うー、うん、うー」と由美の、チンコを咥えたままの鼻息が聞こえます。
  「無理するなよ」と由美の尻を軽く叩き、「ティッシュ、持ってくるわ。そこに吐け」と言いましたが、由美は一向に口からチンコを抜きません。
  まさか、こいつ。
  チンコの反復が終わったとき、確かに、ゴクリという由美の喉がなる感覚を亀頭で得ました。
  由美がゆっくりと僕の顔面から降り、座ったまま振り返って、下唇を指で撫でます。
「飲んじゃった」
  笑顔でした。
  よく、やるよ。
  「フフッ」
  僕は髪を掻き上げての呆れ笑いしかありませんでした。
  「美味しかったぁ。潤の精液…」
  そう、しんみり言うと、由美は僕にまた挑発的な視線を向けて、再度チンコを、うわ、擽ったっい、根元から先端にかけて何度も舐めての「お掃除フェラ」を展開します。
  亀頭全体に舌を、うわ、擽ってえ、滑らせて、最後は尿道に舌先を突っ込んで、もう気絶寸前だ、残液を啜りました。
  「こっち来いよ」
  ヤンキーも照れ笑いするもんだな。
由美が僕の胸に倒れ込んできます。
「まさか、飲むとはな」
「あたしはいつだって、マジだから」
さすがヤンキー、いい根性してやがる。

高校の保健室で女子生徒とフェラ・クンニ・その後初体験

高校の授業をサボって保健室で寝てたら同じく授業をサボってやってきた女子にフェラされて、その後クンニもさせてもらいました。

その後ラブホに行ってお互いの初めてを捧げ合ったという僕の初体験のエロ体験談です。

 

その頃の僕は夜中まで家でゲームをしていて寝不足で、授業中にめちゃめちゃ眠くなると体調不良を訴えて保健室で布団でぐっすり寝させてもらう、という行動パターンにはまっていました。

 

その日も保健室でグーグー寝ていました。布団で寝てるだけで登校したことになるんだから家で寝るよりお得だぜ。と考えていました。

 

もちろん似たようなことをやっている生徒は他にもいます。そのうちの一人が七海でした。七海は眠いというわけでもなくただ単に授業をさぼりたいから抜け出してきたようで、僕以外に誰もいない保健室で僕のベッドの横にパイプ椅子を置いて他愛のない、他の生徒の噂話とか、昨日の夜のテレビ番組の話とか、自分の親がうざいとか、まじでどうでもいい話をどんどん話しかけてきました。

 

僕は間近に七海がいる状態で髪の毛が揺れて、ほんのりシャンプーの匂いがするだけで悶々としてきてしまい、布団を下半身にかぶせて勃起を隠しながら話を続けていました。

童貞が匂いだけでも勃起しちゃうのわかりますよね。

かっこつけて

「眠ぃい~よ。お前眠くないのかよ?」

とかわざとだるそうに対応していました。

 

その時に、七海の顎くらいまでの長さに切りそろえられた黒髪ぱっつんのヘアスタイルの、前髪を止めていたヘアピンが飛んで、僕の寝ていた布団の上あたりに落ちました。

 

七海はヘアピンを探すために

「あれ?どこだ~?」

「下に落ちてないと思うんだけど、ちょっと失礼!」

とか言いながら僕の布団をめくって一生懸命探し始めました。

 

当然布団をめくられたので、僕の制服の中で 見事に勃起した僕のチンコは、数十センチの距離で七海に目撃されてしまいました。

 

七海は

「あれあれあれ~~??なんでおっきくなってるの?」

と言って軽く触るか触らないかぐらいの、冗談めかしたデコピンを僕のペニスにかましてきました。

しかし当然ながら僕は女の子にペニスを触られること自体が初めてです。

「う!!」

と声を出して反応しました。

七海は

「ごめん!痛かった?」

と言って撫でてきました。

 

勃起したペニスを撫でられたら僕はもう

「うおおおお……。」

と声を出す以外にありません。

 

七海は僕の反応を面白がり始めました。

 

「ねえねえ、ちょっと見せてよ。」

「何言ってんだ。正気か?」

「単純に興味あるから見せて。」

としつこく七海が僕の胴体を揺さぶってきました。

 

僕は諦めというか、その後何かいいことがあるのを期待して、七海にペニスを見せる決意を固めました。

 

ベルトを外してシャーっとジッパー下ろして勢いよく七海にペニスを見せました。

 

七海は大げさに手で口を押さえながら

「うわー!!大きいバナナみたい!!」

とびっくりしてみせました。

数秒間まじまじと観察した後七海は指でツンツンしながら、

「ちょっと触ってもいい?」

と聞いてきました。

そして思ったよりも勢いよくもぎゅっと僕のペニスを掴んできました。

僕は無言で

「ハッ!!!」

と息を呑み、もちろんペニスを別の生き物にビクッと脈打ちました。

 

七海は

「もしかしてこれ気持ちいいの?」

と聞いてきて、僕は

「そのまま動かしてください…。」

と懇願しました。

七海は

「こんなちょっとで気持ちいいんだ。」

と興味津々でシコシコと僕のペニスをしごき続けました 。

 

僕は七海に3回ぐらい擦られた時点でもう射精を絶対避けられない状態に陥りました。「出ちゃうよ!!口で受け止めて。」

と夢中で言って、僕は上半身を起こし、七海の頭を僕のペニスに向かって押し付けました。

 

七海は「マジで?」

僕は「マジで出る!出る!今すぐ出る!」と連呼しました。

 

七海は

「わわ、わかったよ…。」

と言って僕のペニスを咥えました。

 

僕は一秒でも長く七海にフェラしてほしくて、七海の頭を抑えたまま軽く上下に揺さぶるように誘導させて強制フェラしました。

七海は「うん~~う~~ん!!」と声をあげて僕の大きくなったペニスを訳も分からずフェラし続けました。

 

この辺りの流れは僕がペニスを七海に見せてからせいぜい5分ぐらいだったと思います。僕は七海に強制フェラさせたことで、信じられないくらいの量の精液をドボドボと口の中に発射しました。

七海が思わず口を開いたので、七海の口から逆流してきた精液が僕の制服のズボンや ワイシャツの裾、自分の陰毛にベタベタ~~と付きました。

七海は自分のカバンからティッシュを取り出し、最初に自分の口を拭き、僕の股の周りも拭いてくれました。

七海は

「こんなにたくさん出るなんて知らなかった。恥ずかしかったでしょ。ごめんね。」

と素直に謝ってきました。

僕はむしろお礼を言いたい気持ちでしたがその時は言えませんでした。

 

それからしばらく、僕と七海は保健室で顔を合わせても口をきかない微妙な関係でした。しかし僕は七海にあんなに気持ちよくさせてもらったんだから、次は僕が男として七海をクンニして気持ちよくしてあげる番だという使命感に燃えていました。

 

そのチャンスは2週間後ぐらいに訪れました。僕と七海は保健室で二人きりになったのです。

僕はベッドから起き上がって七海がゴロゴロしながら文庫本を読んでるところに行き、「この前はいきなり出しちゃってごめん。気持ちよかったお礼も言えなくてごめん。」

と謝りました。

七海は

「私の方こそ急に触っちゃってごめんね。」

と言いました。

 

僕は

「いいんだ。それより僕めちゃくちゃ気持ちよかったから僕も七海を…。」

といました。

それ以上は何も言いませんでしたが七海は察したようでした。

 

「じゃあ…バレないようにしてね。あと、見るのはだめ。」

言うと自分の胸から太ももぐらいまでの部分に布団をかぶせて隠しました。

 

その後、僕は布団の中に手を突っ込み最初は七海の制服のシャツの中で、おっぱいもみ乳首を触りました。

そして七海は布団の中でパンツを脱いだので、僕は布団をめくろうとしました。

 

七海は

「だめ!見るのは絶対ダメ!」

と言いました。

僕は真っ暗闇の布団の中に潜り込んで初めて女の子のあそこをクンニしました。

めちゃくちゃに舐めまくってクンニすると小さな豆のようなコリコリした部分を発見しました。クリトリスでした。

 

最初のうちは僕にクンニされながら、七海は僕の目で直接おまんこを見られないように 上からずっと布団をかぶせて真っ暗闇を維持しました。

僕は窒息しそうになりながらクンニを続けました。

 

初めてのクンニでも、特にクリトリスを舐めた時の反応は布団を被せられていても、布団の外で七海がビクンビクンとなっているのが感じられるほどでした。

次第に僕のクンニのボルテージが上がって、舌の先をつりそうになりそうなぐらいのスピードでべろべろべろと猛烈な勢いでクリトリスを舐めると、七海が布団を上から押さえつける力が弱くなってきました。

僕はそ~っと布団の裾をめくり、蛍光灯の光で七海のおまんこをガン見しながらクンニしました。

 

七海のまんこは童貞の僕にとってはぐにょぐにょしたグロテスクな形をしていましたが、さっき七海が特に感じたクリトリスが艶々になって硬くなっているのが見えました。僕はクリトリスのまわりのビラビラを引っ張りながらクンニするとますます七海が悶えることを学びました。僕は大興奮で、よく見えるようになった分ますますピンポイントで七海の感じる部分を攻めることができました。

 

七海はそのまま、10分間程度の短時間のクンニで、足をバタつかせながら絶頂に達しました。

僕は僕で、クンニをしながら知らず知らずのうちに勇気のふくらはぎのあたりにちんこ押し付けていたので、パンツの中で一緒に射精してしまいました。

 

それから僕と七海が、週末に私服で大学生カップルの振りをして隣町のラブホに入り、初体験を済ませるまでにそれほどの時間はかかりませんでした。

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