実際にあったエロい体験談

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可愛い人妻をクンニしてセフレにしたエロ体験談

オレは週に一回の地域のスポーツサークルに参加している。ここには老若男女が集まって、気楽に皆でスポーツを楽しんでいるのだ。曜日によってスポーツの種類が違うのだが、オレは背が高いこともありバレーボールを選択した。

特にプロを目指しているというような規模ではないので、和気あいあいとした空気が流れている。参加者も学生からシニアの方まで幅広い。そこで出会った一人の女性がいた。

彼女の名前はアサミ。背が小さくて元気な可愛い女性だった。最初に会ったときは20代かなと思っていたが、聞いてびっくり、何と37歳と言う。どう見てもそんなにいってるとは思えなかった。

そんなアサミとは何だかんだ言ってもオレと年が近いので、このサークルの中では仲が良くなったのである。

そしてオレはアサミにご飯でもどう?と誘うこともあったが、アサミはサークルの後はすぐに家に帰ってしまうのだ。それは彼女が結婚しているからである。

旦那の両親と同居しているので、あまり帰りが遅くなることは許されないらしい。それでもアサミからしたら、まだ良くしてもらっているというらしいが。

それでもサークルにいる間は仲良くしているし、時に体が触れあうようなプレーもあったりして、だんだんアサミの体を欲しくなってしまったオレ。

何とかしてアサミとエッチしたい、そう思っていた。

オレはサークルの休憩時間に、冗談でアサミに愛人つくらないのかなどを聞くこともあるが、返事は決まって「あるわけ無い!」だ。相当壁は固い。

しかしオレにチャンスが舞い込んできたのは、とある冬前の夜である。



この日はサークルの飲み会だった。場所は公会堂の一室を借りて実施するとのこと。いつもの老若男女が集まるので、色んな話があって面白い。そんな中でオレも結構飲んだし、アサミもまたよく飲んでいた。

そこでアサミが元気な姿をさらに元気にしていた。結構酔ってきたのだろう、テンションが高い。色んなおじさんたちにもバシバシはたきながら楽しんでいる。

そしてオレのところにも来た。

「もー!もっと飲んでよー!」

絡み酒である。まあ楽しいから良いのだが、アサミは自分で気づいているのか分からないが、胸がオレの腕に当たっているのである。

オレはわざとその腕でアサミの胸を摩ったが、まったく気づいていないようだ。そこでオレも酔ったフリをしてトイレに行くと言いながら、アサミもついてこさせる。

「ねー、どこ行くの~?」

相変らず能天気でいるアサミ。オレはトイレとは言ったが向かったのは公会堂の別室だ。飲み会の部屋から離れていて声も聞こえないくらいのとこである。

オレは酔ったアサミにキスをした。

「えー!ちょっと、酔ってるでしょ…」

流石のアサミも少し酔いがさめてきたようだ。しかしそれでもまだ酔っている事は変わりはない。

「ほらー、戻るよ!」

オレの手を掴んで部屋を出ようとするが、オレはそれを制止して後ろからアサミの胸を揉んだ。

「あぁぁん…ちょ、ちょっと!ダメでしょ…」

「アサミ、ちょっとだけエッチしよう」

「な、何言ってるの…アタシはそんなことしたいわけじゃ…」

背は小さいが胸はあるアサミ。揉みごたえがあってますますアサミを犯したくなった。そこでオレはアサミを畳に押し倒してキスをしながらスカートの中に手を入れてマンコをまさぐる。

「いやぁぁん…!やだ、ダメだよ…」

「アサミが可愛いからさ」

「そんなこと ないよ…」

アサミのマンコをいじっていると、だんだんアサミの顔が感じている表情になってきた。

「ダ、ダメェぇぇ…アタシ…結婚してる…」

アサミはオレの手をどけようとするが、簡単にオレもマンコから離すことは無い。それどころか、強引にパンティーを脱がしにかかった。

「きゃぁぁ…や、やめて…!」

オレはアサミの足を開いてマンコを舐める。

「あぁ、あはぁぁぁん…いやぁぁん…」

アサミはオレのクンニに反応してしまった。クリトリスをいじりながらマンコの中に舌を入れてクンニをしていると、アサミの淫らな声が出てくる。

「ひゃぁぁぁ、ぁんん…あ、あんん…だめぇぇぇ…やめて…!」

アサミはオレの頭を押さえてクリトリスの快感を受けていた。

「お、お願い…こんなことしたら…怒られちゃう…あぁぁん…!」

「でも気持ちいいでしょ?クンニ」

アサミは返事をしなかったが、マンコからイヤラシイ液をにじませてきて、そしてクリトリスもぷっくりしてきた。

「はぁぁぁ…も、もうダメ…や、ヤバい…あ、あぁぁ…」

「ほら、気持ちいいんじゃん」

「あんん…だ、だってぇぇぇ…気持ちいいから…!あぁぁぁ!イッちゃう…!」

アサミは荒い呼吸が一瞬止まり、そして絶頂に達してしまった。アサミは激しく呼吸をしながら畳に横たわる。

「アサミ、これから挿入されるのとフェラするのどっちが良い?」

「え…挿入は…ダメだよ…いくらなんでも…」

「じゃあフェラして」

オレは無理やりアサミにフェラをさせた。なんだかんだ言ってもアサミはオレの肉棒をしっかりしゃぶってくる。

「アタシ…悪いことしてるよね…」

「オレが気持ちいいから良いんだよ」

よく分からない返しでも、アサミは安心したのかフェラの舌遣いがエロくなってきた。肉棒に絡みつく舌がオレの快感部分をしっかり捉えている。そして激しくローリングフェラをしてくれた。

「おチンチン…カチカチだね…」

オレのムスコもしっかりフェラに反応して、そして精子が中で暴れているのが分かる。

「アサミ、挿れたい」

「だ、ダメだよ…」

それでもオレは強引にアサミのマンコに挿入した。

「あ、あぁぁ…!ダ、ダメだって…あはぁぁぁん…」

アサミはオレのピストンで再び悶えて喘ぎ声を出す。その表情はエロいそのものだ。

「あぁぁん…アタシ…悪い人…あふぅぅぅん…あんん…」

そしてオレは絶頂が近くなり、アサミにイキそうと声を漏らした。

「あぁぁ…ん、そ、外に出してね…あぁぁぁん…」

「中に出したい」

「ダ、ダメェぇぇ…それは…!」

「もう出ちゃう」

「え、い、いやぁぁん…もう…い、いっぱい出して…あぁん…!」

アサミは結局オレの中出しを受け入れた。そしてそのムスコを挿入したまま抱き合って、しばらくキスをしていた。



その後、サークルの後はアサミはオレとエッチしてから帰るようになる。家の方にはサークルの時間が伸びたと言っているようだ。

会社のストレスをクンニで慰めたエロ体験談

オレの普段は大した付き合いも無い女友達のことである。彼女はイクコと言って、小柄でショートカットの35歳の女だ。イクコと知り合ったのは、オレが働く飲食店に来てくれたことが始まりである。

たまに来る程度だったのでオレもお客さんとしか扱っていなかったが、それでも何度も来てくれるうちに仲良くなっていった。

しかし仲良くなったのはいいが、話をさせれば会社の愚痴ばかり。流石に聞いていて疲れる。慣れていったせいか、イクコはうちの店に来るたびに愚痴っていた。

まあお酒は飲んでくれるからお客としてはいいのだが、こんなに人の愚痴を聞くのは辛いものかと、改めて教えてくれた人でもある。

しかし、イクコは一般的に可愛いかと言われたらそこまでではない。ただ気を使うタイプでもあるし、妙に下着が透けて見えるような服ばかり着ている事から、きっとエロいんだろうなとは思っていた。

ブスというわけでは無いので、透けている下着を見ながら話を聞くのが楽しいと言えば楽しかったのである。



そんなイクコがあるとき、ちょっと涙を流しながら入店してきた。

「ちょっと…聞いてよ…!」

どうやらいつもと違って神妙な感じがする。話を聞いたら、かなりのパワハラを受けていたということが分かった。これは流石にひどいだろう、誰もがそう思うくらいのことだ。

オレは今回ばかりはイクコの隣に座り、頭を撫でてあげる。慰めてあげようと背中も摩った。

「もう、私あの会社辞める!」

そう言いたいのは分かるが、ただいまは酔っている。冷静にさせるために、オレはイクコを抱きしめた。その時にイクコの胸がオレの腕に当たる。意外と胸があることが分かった。

慰めながらも、オレはイクコの胸を触りたくてしょうがない。しばらく我慢したが、オレはついイクコの胸を揉んでしまった。

「あぁあ…何するの…!?」

驚くのも仕方がないが、オレは正直に触りたかったと答える。ビンタの三発くらい食らうと思っていたが、イクコは意外な返事をしてきた。

「触っても良いよ…なんなら下も…」

イクコは少し足を広げる。スカートの丈が意外と短いので足を開くともう少しでパンティーが見えそうだった。

「本当に触っちゃうよ」

「少しだけね…」

オレは興奮が止まらずに、イクコのマンコをいじった。イクコは胸を触られると思っていたのだろう、いきなりマンコを触られたことで思わず声が出た。

「きゃぁぁ…!バ、バカ…!」

イクコのマンコをいじっていると、だんだん湿ってくるのが分かる。イクコも吐息を荒くして足を広げていた。

「ヤダ…恥ずかしいでしょ…」

そう言いながらもオレの股間を摩りながら、オレにクリトリスをいじられていること
に快感を覚えている。

パンティーの中に手を入れれば、もうそこはヌレヌレの状態だ。オレはマンコの中に指を入れてかき回すと、イクコはオレの手を握りしめながらイヤラシイ声を発する。

「あぁぁぁぁ…あぁぁんんん…!!だ、だめぇぇぇぇ…ん!!あぅんん…」

イクコの喘ぎ声がオレのムスコを固くしてきた。そのままマンコをいじりながらもオレはクリトリスをクンニし始めた。ぷっくりとしたクリトリスは、ちょっと舐めるだけでもイクコの体をピクつかせる。

「あ!あんん!イ、いやんン…!」

イクコの呼吸が激しくなり、クリトリスをクンニしているオレの頭を押さえつける。オレはそれでもクンニを止めることは無かった。

「あんん!!あハァァぁん…!お、お願い…!それ以上されたら…!!あぁぁ…」

イクコは今にも昇天してしまいそうな雰囲気である。オレはクンニしながら自分のパンツを脱ぐと、イクコの前にオレのビンビンのムスコを見せつけた。

クリトリスで喘ぎながらもオレの肉棒を美味しそうにしゃぶるイクコ。イクコのフェラは初めてだったが、かなり男の喜ぶポイントを知っている。

オレもだんだん気持ちが熱くなってきて、クンニを止めてフェラに集中した。フェラされていることに集中したせいで、オレはもう昇天が近い状態となっている。

イクコはオレの鼠蹊部を丁寧に舐めながら、手コキはソフトなタッチでやってくれている。そしてふいにしゃぶるイクコのフェラが、ムスコをカチカチにしてしまうのだ。

「おチンチン…固い…すごいね…」

イクコはオレのムスコを気に入ってくれた。そのせいか、イクコの舌遣いがハードになってきて、オレの精子を躍動させる。

「も、もう…イッちゃうのではないですか…?」

イクコの手コキとフェラで、正直もういつイってもおかしくはない状態である。オレはこのまま昇天すると思っていた。

すると、あとちょっとと言うところでフェラを止めるイクコ。そこからオレの体の上に乗ってきて、自らムスコを挿入させたのだ。

オレの肉棒に一気にエロく温かい感触が広がる。その瞬間にイクコの腰が動き始めた。

「あんん…このおチンチン…私にちょうど良い…」

イクコは激しく腰を動かし始めると、もう会社でのパワハラなんかどうでもいいくらいになっていた。さっきまで泣きそうになっていたことから想像できないようなアクティブな動きである。

「も、もうイッちゃうの…?もうちょっと我慢して…」

そう言われても、こんなに温かいマンコに包まれて締め付けられた状態で腰を振られたら、もう後はイクことしか選択肢は無い。

オレはもうイってしまうからと、下からもイクコのマンコに突きあげた。ムスコの先がイクコのポルチオに当たっているのが分かる。それでイクコも快感が増したのだろう。さっき途中で終わってしまったクンニの余韻が残っていたこともあり、絶頂が近い状態となった。


「あぁぁぁはんんん…!!も、もうダメだよ…!イ、イクぅぅぅ…!!」

イクコはオレの精子をマンコの中で浴びながら絶頂に到達してしまった。もちろんオレも激しく中出しでイッタのである。

ストレスでいっぱいになっていたイクコは、フェラからのセックスで完全にスッキリしてしまった様子だ。幸せそうな顔でオレと抱き合いながら眠りについてしまった。



それからイクコは仕事の愚痴を言うことは無くなってきた。ただ、下の口はお喋りにはなったが。

記事タイトルクンニして欲しさに酔いつぶれた振りをして誘惑してきた先輩

僕が会社の先輩の術中にはまってエロい誘惑をされるようになったというエッチな話です。
僕は入社2年目の営業サラリーマンで24歳です。同じ課の先輩の女子社員に29歳のサツキさんがいます。サツキさんは姉御肌で面倒見がいい女性で、体型はちょっとぽっちゃりというかがっちり系でキツめのメイクと長い黒髪でした。つまりバリバリのキャリアウーマン系です。ただ、おしとやか系が好きな僕のタイプではありませんでしたので、単純に頼れる先輩として見ていました。

その日は部署の飲み会があり、たまたま隣の席になった独身のサツキさんと僕が、先輩男子社員たちの家庭の愚痴や子育てネタの輪から外れてしまっていたので二人で他愛のない会話をしていました。

「それでさ、総務課の新人君が酔いつぶれて寝てるから、お局の女子社員がフェラしちゃったんだって!」「マジすか?いくらなんでも盛ってますよね?」「でもフェラされた新人君は結局だれにフェラされたかわからなかったけど、気持ちよく射精した記憶だけはあったとか!?マジウケるよね!」というバカみたいな会話は今思えば僕とサツキさんとの間にその後起こる出来事の伏線だったのかもしれません。

結局その部署の飲み会は大して盛り上がらないのに部長がなかなか帰らずダラダラと3次会まで続きました。僕の家は1時間半かかるので3次会の時点で帰れないのが確定になり、「サツキさん、もう終電無くなっちゃいましたよ。」と言うとサツキさんは「大丈夫だって、明日休みでしょ。私のうち広いから寝かしてあげるから。」と言ってくれました。
僕はなんとなくいつものサツキさんの頼れるお姉さんのキャラクターに飲まれて、お言葉に甘えることにしました。

一応課の他のメンバーの目もあるので、タクシーで帰る部長を見送った後僕は漫画喫茶を探す振りをして、先に駅に行ったサツキさんと後から合流しました。

会社から電車で15分程度のサツキさんの家は一人暮らしなのに3部屋ある確かに広い家でした。
「明日休みだし、飲みなおそ!」とサツキさんは冷蔵庫に常備されていたサワーとかいろいろ出してきて僕はもう午前1時を回っているというのにサツキさんの家で一緒に飲みました。途中でサツキさんは薄いひざ丈ワンピースの部屋着に着替えていましたが、僕は先輩の手前、ネクタイとベルトを外したスーツのままです。
そしてそこでもサツキさんはさっきの寝ている間にフェラされた新人君の話題を持ち出してきました。僕は既に辞めたそのフェラされた新人君の話題がそこまで面白いか?と若干変な感じがしました。しかしそれもまたサツキさんが僕に仕掛けた罠でした。

職場のサツキさんとは違うちょっとセクシーなルームウェア姿とはいえ、僕はサツキさんへの恋愛感情は無いので姉と飲んでいるような気分でした。
ダラダラ飲んでいると、サツキさんがそんなに飲んでいるわけでもないのにソファに埋もれるようにしてウトウトと酔いつぶれて寝てしまいました。

「サツキさんはベッドで寝てください。僕はソファでも床でもいいですから。」と声を掛けても全然起きる気配がありません。
困ったなと思いながらサツキさんの周りをうろうろ歩くと、足側に回れば吊り上がったワンピースの裾からパンツのお尻部分が簡単に見えるし、頭側に回れば胸元からおっぱいを覗ける無防備な姿でした。
僕は敢えて視線をそらしながらサツキさんが自然に目を覚ましてくれてこの気まずい時間が終わるように祈りました。

そして僕はその時、さっきサツキさんが話していた酔いつぶれている間にフェラされた新人君の話題を思い出しました。
もしかしてサツキさんは本当にこのまま朝まで起きないんじゃないか。何かされても気づかないんじゃないかという考えが僕の頭をよぎり始めました。
恋愛感情が無いし、タイプでもないとはいえ目の前に無防備で寝ているのは女性です。僕は、サツキさんが目を覚まさないか見張りながらサツキさんの無防備な寝相を観察しました。

まず、胸元から覗くとピンクのノンワイヤーのナイトブラの中にむっちりしたおっぱいが見えました。下半分を柔らかく支えているだけのタイプのカップから、サツキさんの呼吸の度に濃い目の乳首がちらちら見えて、乳首が立っているようにも見えました。
次に下からお尻がわをのぞき込むとむっちりしたお尻に面積の小さいピンクのパンツが食い込んでいて、股間部分はムニっと盛り上がっていて陰毛もちらほらはみ出していました。

生々しいサツキさんの身体に、僕は男としての本能が抑えきれなくなりました。恐る恐るワンピースの裾を捲っておまんこ部分を明るくして観察してもサツキさんは完全に酔いつぶれて寝ているようです。
僕は思い切ってトンとサツキさんの膝を押すとベッドの中で一瞬サツキさんが寝返りを打ちながら仰向けになり、股を軽く開いた状態になりました。
僕は再度ワンピースをの裾をまくり、指を鍵型に曲げてサツキさんのパンツのクロッチ部分に指を掛けて少しずつ引っ張り上げました。
生まれた空間の内部は湿った感触で、エロい匂いがぱっと広がりました。
僕はそのまま股に指をひっかけたままパンツを少し股間から浮かせ、その後は両方の腰に手を掛けて時間を掛けながら下まで脱がしました。膝より下まで到達すると、もうサツキさんが起きないのを確信して結構大胆に脱がして、片足にパンツをひっかけた状態で僕はサツキさんのおまんこをガン見しました。
サツキさんのおまんこは肉厚で濃い褐色になっていて、陰毛は濃い目でしたが処理している形跡がありました。
僕はおまんこを指で広げてクリトリスを触ったりしゃぶりついてクンニしました。無意識的に自分のズボンに手を突っ込んでペニスをしごきながら僕は酔いつぶれて起きないサツキさんの下半身を自分のおもちゃの様に弄びました。

サツキさんは眠っていましたがクリトリスを触るとぴくっと腰が浮き、呼吸がすうすうと荒くなりました。さらに舌先でレロレロとクリトリスを舐めるとどんどんおまんこ全体が濡れてきて、試しに指を突っ込んでみると簡単に指の付け根まで入ってしまいました。
一応先輩への遠慮から挿入した指は控えめに動かしましたが、クンニは自然に激しくなってしまいました。右手を穴に突っ込みながら、口でクリトリス周辺に吸い付いてクンニして、さらに左手で自分のペニスをしごきました。
サツキさんは声は出ませんでしたが、呼吸の強さで感じる度合いが把握できます。
本当に起きないんだと思いながらピチャピチャ音を立てながらクリトリスを刺激するクンニがクライマックスに達すると、サツキさんはソファから腰を浮かせるようにしてガクガクガクっとイキましたがそれでも起きませんでした。

クンニをし終わった後で僕はサツキさんのおまんこを10センチの距離でガン見しながら自分のペニスをしごき、そしてサツキさんの部屋のティッシュを勝手に取ってそこに射精しました。

射精後のティッシュをコンビニ袋に入れて縛って自分のカバンに隠し、サツキさんのおまんこは濡れっぱなしでしたが、パンツは一応元通りに直しました。
完璧だと思い、ソファでサツキさんを寝かせたまま僕はちょっと離れたフローリングでウトウトして朝を迎えました。

そしてサツキさんが先に起きてきたのですが、僕にかけた第一声で驚愕しました。
「昨日のクンニ気持ちよかったよ。ありがとう!」でした。
僕は雷に打たれた様に飛び起き「起きてたんですか!すみませんすみません!」と泣きそうになりました。
サツキさんは「どうかな?でもあなたってやっぱりエッチな子なんだね。」とからかってきました。
僕はもう返す言葉もありません。サツキさんは寝たふりをして僕をそそのかして誘惑して計画通りクンニさせたのです。

それからというもの、誘惑されたとはいえ僕から手を出してしまったサツキさんには逆らえなくなりました。
職場では今まで通りですが、今ではサツキさんの求めに応じて訪問して普通にエッチする都合のいいセフレになっています。そして、どういうわけかタイプじゃなかったはずのサツキさんにだんだん支配されて、このままずっとエッチな関係を続けてもいいかなと言う気分に陥りつつあります。今現在完全に僕はサツキさんの術中に嵌っています。

最初は猫を被っていた清楚系ビッチのセフレとの馴れ初め

僕の清楚系ビッチのセフレとの馴れ初めのエロ話です。
出会い系で出会った25歳のネイリストと最初は飲み友達の関係が続いてがっかりしていました。
しかしあるとき自分のツイートがきっかけで会って、セックスをしてそのままセフレになりました。

出会い系サイトでマッチングした25歳のネイリストの瑠音と、僕は最初にファミレスで会いました。
他愛のない世間話をしてその後でホテルにでもと思っていたら、瑠音はその後別の約束があるんだと言って、僕とTwitterアカウントだけ交換してさっさと帰ってしまいました。

僕は瑠音が出会い系サイトに登録してはいるけどヤリ目的ではなくて単純に飲み友達が欲しい人だと判断しました。

瑠音は見た目は清楚系で、黒髪ロング、ぱっちりした目で手足が細くて華奢な体型です。
服装はいつもひらひらした乙女系の格好をしていて、話し方も舌足らずな感じでいかにも清楚女子という感じです。

会った初日にエッチをするというわけにはいきませんでしたが、仲良くなって飲み友達になって将来的に彼女にできたらいいなと思いました。
そしてそれからも僕と瑠音は週に1回ぐらい食事する関係になりました。

進展がなくて行き詰まっていたところで、僕は都内で男友達と飲む予定だったのですがドタキャンされて暇になったという愚痴をツイートしました。

すると即座に瑠音から「都内にいるんだったら、一緒に食事しない?」とDMしてきてくれました。
事前の約束じゃなくて、いきなり瑠音から連絡してくれたのがうれしくて僕は速攻で瑠音と待ち合わせをして、新宿の居酒屋で日本酒を飲みながら食事をしました。
その日の瑠音は日本酒を結構ハイペースで乗っていて、何度もトイレに入っているのが気になりました。
そして、まだ8時ぐらいだったと思いますが瑠音が「そろそろ行こうか?」と言いました。
僕はてっきり今日もそのまま次の予定があるんだろうと思い、がっかりして店を出ました。

しかし店を出ると瑠音が「この後どうしようか?」と聞いてきました。
別の店に行くのかと思って「金曜日だから混んでるよね?」と話をしてると瑠音は、「そうじゃなくて…。」と上目遣いでもじもじしながら言ってきました。

僕は、「じゃあラブホとか?」と冗談で言いました。
すると瑠音はコクンと首を縦に振り、いきなり僕の手を繋いできました。

後でわかったことですが、瑠音は毎日誰かとエッチしないと気が済まないタイプで、最初僕と会った時は別のセフレと会ってセックスをしたかったから早く帰っただけだったそうです。

それでこの日はセックス相手を探してるところで、ちょうど僕のツイートを見つけたので始めから僕とセックスをするつもりで連絡してきたというわけです。
清楚そうな見た目をして実際はほとんどセックス依存症と言ってもいいぐらいのセックス好きと言う瑠音でした 。

僕はまだ瑠音が清楚で大人しい女子だと思っていたので、途中で気が変わって逃げてしまうんじゃないかと思って、繋いだ手を離せませんでした。

そしてラブホにチェックインすると、瑠音は「わ~~い!」と無邪気に言いながら自分からベッドの上に仰向けに寝転がりました。

その日の瑠音の服装は、ピンクのキャミソールに薄手の透け感のある白いカーディガンを羽織っていて、下は膝丈ぐらいのひらひらスカート、それに白い靴下を履いていました。

華奢で細い体型と思っていましたが、完全な無防備状態仰向けになるとキャミソールが胸に張り付き、呼吸ごとに上下するおっぱいは形が良く意外にCカップくらいあることがわかりました。

僕はシャワーを浴びるのも待ちきれなくて、瑠音の上に覆いかぶさりました。
瑠音は「きゃっ!」と言って伸ばしていた脚をくの字に曲げたので、柔らかいスカートは太ももの付け根まで捲れ上がり、瑠音がその中に履いていたパンツは赤いレースをあしらった完全な肉食系の下着でした。
覆いかぶさるようにしてキスをすると、瑠音は小さい口を開いて舌を入れてきました。
慣れている仕草のディープキスで、こちらの動きに合わせて舌を絡ませ、おっぱいに手を触れると「うぅ~ん!」と子犬のような声を出して敏感に感じました。

カーディガンを脱がしキャミソールを脱がすと、瑠音の上半身は、やっぱり華奢で肋骨が浮いていますが、おっぱいのところは後から取り付けたように丸くぷっくりとしていて同じ赤いレースのブラジャーをめくると、ピンと前を向いた濃い色の乳首が露わになりました。

この頃には僕は、肉食系の下着やわざとらしい恥じらいに、瑠音が実は普通に経験豊富な清楚系ビッチだということに気づいていました。

スカートも脱がすと瑠音の太ももは細くまっすぐで、太ももの膝の方と付け根がほとんど同じ太さで太ももに隙間が空いている体型です。
太ももに隙間があるので突き当たりの部分の股の間にも隙間が空いていて、なんだか寝そべっているだけで誘っているように見えます。

僕は迷わず瑠音の肉食系パンツを脱がし内部を確認しました。
瑠音の陰毛は指2本ぶんぐらいの太さのI字に整えられていて、おまんまん周りは完全に無毛状態でした。
僕は隙間の空いた太ももと瑠音の綺麗なおまんまんにさそわれるようにして、クンニを開始しました。

クンニを始めてから気づいたのですが、レストランに入る時から何度もトイレに行ってビデを駆使しておまんまんをきれいに洗っていたようでした。
まるでシャワーなしでセックスが始まるを予感していたかのように、瑠音のおまんまんは最初おしっこや汗の味すらしなく、クリトリスを舌で舐めていくと、とろとろと濡れ始めエッチな液体の匂いに変わっていきました。

そして瑠音は子犬のように「ううん!ううん!」感じはじめました。
おまんまんがほとんど無防備なので、僕は皮をめくり露出したクリトリスの先端部分を唇でつまむようにして口に含みました。

瑠音は「気持ちいい、中も触って。」と誘ってきます。
僕はおまんまんをクンニしたり、指を突っ込んで内側を刺激したり、クリトリスを舐めたり触ったり、とにかく下半身を触りまくりました。

瑠音はまるでそうしてもらうのが当然というように、舐めやすいように足を広げながら喘ぎ声の大きさで舐めてほしい場所を指示してきました。

おまんまんの外側やビラビラをクンニした時は控えめに、「うんうん!」と喘ぎ、クリトリスにジャストミートしたり、おまんまんの入り口に舌を突っ込むようにして舐めると大きな声を上げて、そこをもっとクンニにして欲しそうにするのです。
こちらとしてもやりやすいです。
「指を入れながらクリトリスを舐めるとイクかも?」と自ら指示してきました。

僕は言われた通りにおまんまんの中に手を突っ込んで、内側のザラザラしたGスポットを刺激しながら、クリトリスをしつこく舐めて内と外から瑠音を触りました。

瑠音は「あ!そこそこ!イッちゃう!」と言いながら枕を抱きしめてガクガクと絶頂に達しました。
その頃にはおまんまんはクンニと手マンでびしょびしょに濡れていました。 

瑠音の身体全体は色白で一定の色なのに、おまんまんの周りだけ褐色に丸く色づいていてめちゃくちゃエロいです。
この体で、一体何人の男とやってきたんだろう、と思ってしまうと、ついつい自分にも特別にしてもらいたくなります。

瑠音の背中に手を添えてベッドの上に座らせると、僕は立て膝になってちんちんを突き出してフェラしてくれるように促しました。
瑠音は早く入れて欲しそうな表情をしながらも、僕の竿を両手で支えて大事そうにフェラを始めました。
そしてその最中にも、下から玉袋を転がすようにして男心の分かったフェラを続けます。
僕はクンニ中にとっくに挿入可能なくらいまでちんちんが硬くなっていたのですが、瑠音のフェラでますますガチガチに硬くなり、はちきれんばかりに膨張してきました。

フェラを楽しみたい気持ちもありながら、早く挿入して気持ちよく射精しないと苦しいぐらいの気分になってきました。
僕は自分からフェラを促しておきながら、瑠音の頭を押さえてちんちんから引き離してフェラを中断すると、そのまま後ろに押し倒して、正常位で挿入しました。

瑠音は寝そべりながら体をくねらせて、スムーズにちんちんが挿入しやすいようにしてきて、挿入された後は足で僕の腰を挟み込むようにしました。
僕がピストン運動をすると、それに呼応して、瑠音の体が軽いので瑠音の体が上下に揺れます。

そして瑠音はベッドにしがみつくようにして僕のちんちんの先端が奥まで届くように踏ん張りました。
そしてその間もずっと子犬のような「うん!うん!うん!」というい喘ぎ声をずっと続けています。

瑠音の体は細いのでおまんまんの内側のヒダヒダの複雑さがダイレクトに伝わってくるようです。
しかもセックスに熱中している体温がは高く、僕は内側から熱せられるようになりました。

そして僕は瑠音の締め付けに耐えられなくなり早漏になってしまいました。
「ごめん、もうイッちゃう!」と言って瑠音のおまんまんからちんちんを抜き、お臍の方に亀頭を押し付けるようにしてドピュドピュと射精しました。

そして終わった後で瑠音は
「今まで無理してぶりっ子してたけど、やっぱりじれったくて、早くあなたとエッチしたくなっちゃって。」
「私、男の人と常に会ってエッチしてないと気が済まないんだよね。」
と言ってきました。

それから僕は、時間さえあれば瑠音に連絡するようにして会った日はもれなくセックスをするという関係になりました。
最初出会い系で会ってから遠回りしましたが、無事セフレの関係になることができました。

美容のためになんでもする女が精液を飲んだ

僕が大学2年生の時のエロ体験談です。僕の大学は偏差値の低い F ラン大学だったので男子も女子も、結構簡単に行きずりのセックスをしちゃったり性の乱れがありました。
とはいっても僕があんな簡単に、クラスメイトの早苗とセックスすることになるとは思いませんでした。

クラスメイトの早苗は、美容に人一倍気を使っていて、大学生のくせに万単位のコスメの評判を聞いては買い漁ったり、毎日サプリを8種類ぐらい飲んでいたりでした。
まあ、とにかく美を追求するためなら何でもするというタイプでした。
僕からすれば早苗は、肌も白くてもち肌だし、目・鼻・口のパーツは小さめだけどメイク映えのする顔で、和風美人な感じなので、別にそんなに無理しなくても可愛いのになと思いながら見ていました。
実際、早苗はまあまあモテて、大学1年の時に知り合ってから、知っているだけでも3人ぐらいと男女の関係になっているのを知っていました。

そしてある時、食堂で僕と早苗を交えた、女友達3人での会話を、僕は聞くともなしに聞いてしまいました。
「ねえねえ、アノ話知ってる?」
「あれでしょ?知ってる~。」
「精液を飲むと肌が綺麗になるって。」
「まじ~?」
「確かに同じクラスの加奈子、あの子彼氏ができてからなんか急に肌綺麗になって可愛くなったよね?」
「マジで~?やっぱり本当なのかな?」
「私、彼氏と別れてからなんか肌の調子が悪いんだよね。」
「誰かとヤッちゃいなよ~!」

その後で僕は早苗と二人で下校しながら、聞いてみました。
「さっきの話聞こえてたんだけど、お前本気で美肌のためなら精液飲むの?」
と聞いてみると、早苗は
「当たり前じゃん。それにコスメに1万円をつぎ込んでも、なかなか効果出ないけど、精液はただじゃん?私、前の彼氏と別れてゴックンしなくなったから、肌の調子確かに悪いんだよね。」
と早苗は本気な顔で言いました。

僕は
「俺のでよかったら、今夜抜いたやつ持ってきてやろうか?」
と言ってみました。
早苗は意外に真面目に考えて、
「でも時間が経つと効果がなくなるし、せっかくだけどごめん。」
と真面目に断ってきました。
僕は
「なんだよ。一回分3000円で売ってやろうと思ったのに。」
と冗談で答えました。
早苗は
「高くない~?」
と言って笑いました。

そこで会話は一旦終わり、僕たちは電車に乗っていました。
僕はふと思いつき、混んでいる電車の車内で早苗の耳にひそひそ声で、
「もし俺が直接お前にに精液飲ませるって言ったら、早苗は嬉しいの?」
と聞くと、早苗は数秒考えた後決心したように、
「マジ?じゃあお願いしようかな?」
と言ってきました。
美の追求のために、恋愛感情のない僕とまで肉体関係を持つことまでする早苗の執念に驚きました。

僕と早苗は途中下車して、横浜駅近くのラブホに入りました。

早苗は僕のことを、からかっているんじゃないか?と思いましたが、さなえが先にシャワーを浴びると言って、ラブホの薄いガウン一枚だけを着て出てきた時に、これは早苗は本気で僕とセックスして精液の補給をするつもりだと確信しました。

僕は股間をウズウズさせながら、大急ぎでシャワーを浴びて、水滴も満足に拭き取らないままで早苗のいるベッドに飛び乗りました。

僕が手始めにキスをしようとすると、早苗はさりげなく躱して、僕のガウンをめくり、ビンビンになったペニスを露出させました。
そして、
「じゃあ始めるよ。」
と言いました。

フェラはOKなのにキスはNGというのは、僕に恋愛感情がなくて本気でフェラして精液を飲んだら用済みになってしまうのではないかと僕は危惧しました。

「そんなにいきなりフェラされても濃い精液が出ないだろう?」
と僕は屁理屈を言って、早苗のガウンを脱がして、早苗の整った裸体を観察しました。

早苗はDカップぐらいのおわん型の前を向いた形の良いおっぱいで、乳首は小さめで小豆色、陰毛は短く整えられたトライアングル型で、まんこの周りは綺麗に丸く薄い褐色になっていました。
お尻もツンと上にあがって整っていて、太ももやふくらはぎもツルツルでそのままヌードモデルができるぐらいです。

僕は
「おおお!興奮してきた!濃い精液が出そうだ!」
と早苗に期待させ、そして早苗の体を触りました。

指に唾をつけて乳首をくるくると触ったり、まんこの内側から染み出てくる愛液を指ですくってクリトリスに塗りつけるようにして触りました。

早苗はひたすら無言で僕のペニスにしゃぶりついて、フェラをしていましたが、僕のペニスを口に含んでフェラしたまま「うん!う~ん!」と思わず声が出ました。

早苗はとにかく僕を早くイカせて、新鮮な精液を出させようと、激しくフェラをしていたので、僕はこのままではすぐ射精して終わってしまうと思い、一旦早苗の口からペニスを出すと、早苗のバランスの良い股間にスッポンが吸い付くようにしてクンニをスタートしました。

早苗は強引な僕のクンニに、感じ始めたようで「アン!アア!だめ~!これだとフェラができないよ!」と喘ぎ始めました。
クンニでカクカクと感じながらも、なんとか僕のペニスを掴んで再度フェラに持っていこうともがいています。
僕はそれに促されるように、体を逆さにしてシックスナインの体勢を取りました。
僕がクンニで早苗をイカせる前に、早苗のフェラで僕が陥落しました。

「ドックン、ドックン、ドックン」とこみ上げてくる熱い物が、僕の睾丸から、ペニスの根元、そして先端を通り抜けていくのが分かるほどで、5波にわたって、僕は早苗の口の中に濃い精液を注ぎ込みました。

早苗は放出された精液を、口にためることなく、射精されたそばからゴクゴクと飲み干して行きました。
そして、口の端に着いた精液を手で拭うと、それもベロンと舐めてゴックンと飲み込みました。
満足そうな表情でした。

僕はさなえのゴックンを観察している間も絶え間なくクンニを続けていました。
ゴックンし終わった後の早苗は僕のクンニの感触に身を委ね始め、それほど時間をかけずに僕は早苗をカクカクと行かせました。

これで自分のペニスが萎えてしまうと、その時点で終了して、早苗が帰ろうと言い出すかもしれないと思いました。
僕は自分のペニスを再度復活させるために、わざと必要以上にエロい仕草で早苗のおまんこをびろーんとひろげて、中のピンク色の粘膜を観察したり、愛液をネチョネチョ音を立てました。
更に穴を広げて暗い中を覗き込んだり、指を突っ込んで
「指がもう二本も入ってるよ!」
「こんなに濡れて早苗のおまんこの中めちゃくちゃエロいな」
「クリトリスもこんなに赤くなって、本当は精液欲しいだけじゃなくて気持ちよくさせて欲しいんだろ?」
「このエッチなクリトリスがそう言ってるよ!」
とエロいことを立て続けに早苗にぶつけました。
早苗ももちろん興奮していましたが、それ以上に自分が発するエロい言葉で僕のペニスも復活しました。

そして早苗の耳元で「入れていい?」とささやきました。
早苗は「コンドームつけてね。」と言ってきました。

僕はその意味が分かりました。コンドーム内に射精させて、それをどうせまた飲みたいということでしょう。
僕はラブホの備え付けのコンドームを自分のペニスにはめると早苗を四つん這いにさせて、内部をさらに濡らすためにおっぴろげて丸見えのクリトリスを後ろから触りました。

そして、クリトリスを触る手を緩めずに、そのままバックでぐぐっと挿入しました。
早苗は挿入の瞬間「ああう!」と声を上げ、そしてお尻を高く上げて足を開きました。

お互いの性器の高さをマッチさせると、早苗は僕のピストン運動に身を委ねました。
僕はわざと早苗に
「精液が欲しくてケツを突き出してくるなんて、実はエロいよな!」
とスケベな言葉をかけ、何より自分自身が興奮しました。

2度目だというのにそれほどかからずにコンドームの中に射精しました。

早苗のおまんこからペニスを出してコンドームを外すと、2回目だというのに濃い精液がしっかりと溜まって重みが感じられました。

それを無言で早苗に差し出すと、早苗は温泉卵をすするようにジュルジュル音を立てて飲み、最後は上を向いてコンドームを伸ばして、最後の一滴までコンドームの中の精液を飲み干しました。

それから一週間ぐらい経つのですが、観察してみると確かに早苗の肌が前にも増して綺麗になったような気がしています。
早苗からまだ感想は聞いていませんが、もし僕の精液で早苗の肌にいい効果が現れれば、また同じように早苗に精液を提供する機会があるのではないかとひそかに期待しています。

上司の娘のパイパンマンコをクンニしまくったエッチな体験

エロい話に入る前の前提条件として、僕のいる会社はクソブラックパワハラ企業です。
中小企業でワンマン社長なので、サービス残業、休日出勤、自腹決済当たり前、上司には絶対服従、プライベートな誘いを断ることは絶対できません。
僕は入社14年目の36歳で課長職にまで上り詰めました。
しかしパワハラからは逃れられないと思います。
でも実はこれから話すエロい嬉しいことがあったので、会社がブラックでももうしばらく仕事を続けてみようと思っています。

仕事でブラックなことはいろいろあるのですが、特に社長から社長の家族やプライベートのことに関するパシリをさせられるのが一番辛いです。
例えば「社長の家で大掃除をするから手伝いに来い」とか「社長が家族で海外旅行に行っている間に庭の草むし理緒やっておけ」とかやりたい放題です。

社長の家族は社長夫婦と一人娘の理緒ちゃんがいます。
理緒ちゃんは、社長が僕達社員をパシリにしている状況をずっと見ながら育っているので理緒ちゃんまでが僕たちに命令してくるのです。

理緒ちゃんが6歳ぐらいの時に、新入社員の僕は「馬になれ。」と言われて理緒ちゃんをおんぶして四つん這いで社長の家の庭を回らされたり、理緒ちゃんと公園で遊んでいる時に「お腹がすいた」と言ってフランス料理を奢らされました。
5万円もするおもちゃを買ってあげることを渋ったら理緒ちゃんが大声で「誘拐された~。」と泣きじゃくり警察に事情聴取を受けた同僚もいます。
僕達社員はある意味社長よりも理緒ちゃんのことを恐れていました

そんなクソ生意気な社長の娘の理緒ちゃんですが、悔しいことに顔は可愛いのです。
成長すればするほど美少女になっていました。

そんな最近のことです。
僕は社長から「週末に家に来て、リビングルームのフローリングの剥げた部分を全部補習しとけ。」と命令を受けました。
もちろん僕の自腹です。
僕はホームセンターでフローリングの補修キットや、張替え用のフローリングマットなどを準備して社長の家を訪問しました。

チャイムを鳴らすと応対してくれたのは19歳の美少女、つまり成長した理緒ちゃんでした。
理緒ちゃんはパーマのかかった金髪を後ろで束ねてポニーテールのようにしていて、手足の長いすらっとした、体型にノースリーブのTシャツとデニムのミニスカートという姿でした。
身長165くらいの、胸はDカップぐらいあるのではないでしょうか?

僕はここしばらく会っていなかったあの生意気な理緒ちゃんがこんなモデルのような美少女に成長していたことにびっくりしました。
しかし外見に騙されてはいけません。
理緒ちゃんはパワハラ社長の血を引いた生意気娘なのです。

「社長に言われてフローリングの補修に来ました。社長はご在宅ですか?」
と聞くと
「パパならママと一緒にゴルフに行ってるけど。」と言われました。
僕が
「あがらせていただいてフローリングの補修をしてもいいですか?」
と理緒ちゃんに聞くと
「はあ?そんなの聞いてないんだけど。でもいいよ。勝手にやりたきゃやれば。」と言われました。

僕は「失礼します。」とリビングで床に這いつくばってフローリングの補修を始めました。

理緒ちゃんは僕が作業をしているのを、椅子の上でお菓子を食べたりリモコンでテレビのチャンネルをパチパチ変えながら見下ろしてニヤニヤしています。
僕は理緒ちゃんとなるべく目を合わせないように作業をしていたのですが、僕が床に這いつくばっているので理緒ちゃんの方を見上げるといやがおうにも長いすらっとした生足に目がいってしまい、不覚にもチラチラ理緒ちゃんを見上げてしまいました。

嫌な予感は的中しました。
理緒ちゃんは
「ちょっと、あんたさっきから私のパンツ見てるんでしょ?」と言ってきました。
僕は「そんなことありませんよ!」と言ったのですが、理緒ちゃんは椅子の上であぐらをかくようなポーズをしていて、股が全開に開いていて、その超ミニスカートの中にグレーのヒョウ柄のパンツを履いているのが丸見えになっていました。

「あんたぶっちゃけ昔からロリコンだよね。私が小さい時からお馬さんごっこでまたがった時に勃起してたでしょ。」
「小学校高学年ぐらいになった時から無駄にタッチしてきたり。」
「私がいる時を狙って家に来たり、めっちゃスケベだよね。」
「私気づいてたんだからね。」
と言われた僕は真っ青になりました。

言いがかりではあるのですが、理緒ちゃんをおかずにオナニーをしてしまったことも2回ぐらいはありました。

僕が真っ青になっていると、理緒ちゃんは椅子から降りて来て、四つん這いになってフローリングの張り替えをしていた僕の背中にまたがって、あの日のお馬さんごっこのようにしてきました。
「ほれほれ、これがしたかったんだろ?満足か?このロリコン野郎?」
と言ってきます。
僕の背中にはさっき見たヒョウ柄のパンツ一枚しか隔てていない19歳に成長した理緒ちゃんの陰部が触れているのです。

「そんな困ります!私にも立場があるので、お願いです!やめてください!」
と懇願しました。
しかし理緒ちゃんはそのまま前に倒れて、豊満なおっぱいを僕の背中に擦り付けてべたっと密着した状態にしてきました。
理緒ちゃんの体重は軽いです。
理緒ちゃんは手を僕の股間の方に回してきました。
僕は押しつぶされるように床に這いつくばって防ごうとしました。

理緒ちゃんは密着したまま後ろから僕の首を絞めてきました。
「私の休日の邪魔してるってこと、あんたわかってるの?せっかくくつろいてたのに。邪魔したってことはあんた私をどうやって満足してくれんのよ?」
とグイグイ首を絞めてきました。
そして耳元で
「気持ちよくさせてくれない?」
と言ってきました。
僕はこれは罠だと思いました。
僕は
「そんなこと絶対にできません!」
と拒みました。
しかし理緒ちゃんは僕の股間を触ってきて
「ほらこっちは正直だね。本当は小さい時からずっと私のことエロい目で見てきて、やりたいと思ってたんでしょ?だから今日来たんでしょ?」
と責め立ててきました。

さらに耳元で
「みんなやってんだから。別にあんただけじゃないよ。」
と言ってきました。
理緒ちゃんがあげてきた名前は確かに僕の同僚や部下でした。

理央ちゃんは
「じゃあ私が先に手を出せばいいでしょ?」
「抵抗するなら、私今すぐパパに電話するよ。あんたが一人きりの私を狙って襲いかかってきてって言ったらあんたどうなるかわかってるの?」

ここまで言われてしまえば僕はもうされるがままです。
床にうつ伏せになった状態からコロンとひっくり返されてズボンを脱がされると、みっともないガチガチに勃起したちんこを晒されました。

理緒ちゃんは「ほほう。」と感心したような声を出して
「いつから私のことをエロい目で見てたの?あたしが大人になったらやりたいっていつから考えてたの?」
と言いながら僕のちんこを口に咥えました。

信じられません。
生意気なわがまま娘の理緒ちゃんが僕のことをフェラしています。
しかも理緒ちゃんは、焦らすように亀頭の前半部分だけを咥えるようにフェラしたかと思うと口を離して手コキしながら、
「ほら昔からやりたかったんでしょ?」
と僕を煽ってきます。
僕が否定すると、またフェラの続きをして、加速度的にフェラのエロさが増していきます。

僕は我慢汁が大量に出て理緒ちゃんも唾液をどんどん出しながらフェラをするので、僕のちんこの根元まで液体でびしょびしょになりました。

僕がこのままイクのかと覚悟した瞬間、理緒ちゃんはフェラをやめました。
そしてそのまま僕のパンパンになったちんこを置き去りにしたまま、だんだんと上にスライドしてきて、僕の胸の上のあたりにまたがったままノースリーブのTシャツをめくって豊満なおっぱいを見せつけてきました。

目線を合わせないように気をつけていたので気づかなかったのですが、理緒ちゃんはノーブラでした。
外から見てブラをしてDカップぐらいの大きさだと思っていた理緒ちゃんのおっぱいは、ノーブラでむしろEからFぐらいの超巨乳でした。

そしておっぱいを僕の顔に押し付けてきてぱふぱふされました。
更に理緒ちゃんの下半身に目をやると、僕に跨ってデニムの短いスカートはとっくに腰までつり上がり、その下のグレーのヒョウ柄のパンツか僕の胸に押し付けられています。
そして明らかに股間部分は湿って色が変わっていました。

「舐めて」
と言われて僕は逆らえずに首を縦に振りました。
理緒ちゃんは満足そうに、僕の上でストリップで焦らすように、ジリジリとヒョウ柄のパンツを脱いでいきました。

理緒ちゃんはアンダーヘアを全部処理していてツルツルでした。
僕は覚悟を決めて理緒ちゃんのつるつるのおまんこをクンニしました。
理緒ちゃんのおまんこは完全にパイパンで、エステで全身脱毛していることが感じられました。
完全にツルツルなのでクンニしやすく、全身全霊で理緒ちゃんのきれいなおまんこをクンニしました。
19歳の理緒ちゃんは明らかにかなりの人数との経験があるはずでしたが、やはりエステでケアしているのかおまんこは未使用のようにつるつるで、色が薄くて綺麗で舐めがいがありました。

僕はいつしか、どうなってもいいという思いで無心で理緒ちゃんのおまんこをクンニしていました。
理緒ちゃんは
「気持ちいい!気持ちいいよ!やればできるじゃない!なんで最初からしてくれなかったの!ああん!気持ちいい!」
と言い、自分でおまんこを左右に広げながら、さらにクリトリスの皮も自分で剥いて尖った頂点の部分を僕が舐めやすいように目の前に持ってきました。

理緒ちゃんはクリトリスの皮を完全に剥いた状態で舐めさせてくれたので、僕は舐める過程で、どんどんクリトリスが硬くなって、充血して赤く大きくなって膨張して表面がつやつやになることまで完璧に観察しました。
そして舐めるのに合わせてクリトリスがピクピク動く状態になってきた後で、理緒ちゃんは
「あーあああ!!!もうダメぇぇぇ!」
と言いながら天井から引っ張られるかのように体を反らせてイキました。イった後もしばらくクリトリスはヒクヒクしていました。 

理緒ちゃんはクンニでイッた後からあの生意気さは影を潜めて、ナヨナヨとしながら自分から床に寝そべりました。
僕は理緒ちゃんに正常位で挿入して、理緒ちゃんを満足させる一心でパンパンと音を立ててピストン運動をしました。
あんなに自分から積極的に求めてきた理緒ちゃんは、後半には完全なマグロ状態になり何回も何回も小刻みにイキ続けました。

そして僕は最後に射精する時に理緒ちゃんにぶっかけるのはまずいと思い、おまんこからちんこを抜いた後で自分の手で覆ってそこに発射しようとしたのですが、理緒ちゃんは起き上がって自分で僕のペニスをくわえて射精するときの精液を受け止めてくれました。
そしてその後でゴックンしてお掃除フェラまでしてくれました。

一通り終わった後で僕は慌てて理緒ちゃんの服を直して自分も服を着ました。
そしてその後黙々とさっきのフローリングの補修作業を続けて帰宅したのですが、終わった後の理緒ちゃんはすっかり大人しくなっていてなんだか変な感じでした。

これはあくまで僕の予想に過ぎませんが、理央ちゃんは理央ちゃんなりにパワハラ社長の元で女王様として育ったことに虚しさを感じ始めているのではないでしょうか?
そしてその虚しさを解消できる拠り所として、男とのセックスを渇望していてセックスで支配されてイカされることで理緒ちゃんの悩みが一時的に晴れるのではないでしょうか?

そう考えるとあんな生意気だった理緒ちゃんもなんだかかわいそうに思えてきて、次にまた機会があったら社長の家でい理緒ちゃんと2人きりになりたいなという気持ちがあります。
まぁ半分は超絶美女の理緒ちゃんとヤりたいという気持ちがほとんどですが・

目隠しされた妹に兄肉棒をぶち込んでやった

iframe width="100%" scrolling="no" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" border="0" src="http://eroerotaikendan.doorblog.jp/ad1.html"> 僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、非常にいい友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういう話は聞かされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で、僕の妹とついにセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

こんな話を友人から聞かされた僕は変に興奮してしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ついにチャンスが巡ってきました。

友人は今度、自分の家で妹とセックスする予定らしく、今回は、よくAVなんかである目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。

約束していた時間が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、ついにブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く、すでに勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、時折、人差し指で弾かれ、その度に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無く、友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

ついに友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、もうすでに溢れんばかりに白濁のいやらしい汁が溢れていました。

僕はその汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

数分後、妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「気持ちいいー、気持ちいいー◯◯」と友人の名前を叫んでいました。

僕もあまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないため少々大変でしたが、妹のいやらしい部分を存分に味わうことが出来、大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、妹は何度もイッて、最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、最後に妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて、「凄いー気持ちいいー」を最後まで連呼していました。

それにしても妹は、このままいけばもっといやらしい女に成長していきそうです。

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

嫌がる人妻にイラマチオからの中出し

さっきまで某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。

『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!

近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

写メもらっていたけど、どんな人が来るのか警戒して、待ち合わせ場所の死角になるとこで待機。

そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じの割りかしタイプの人妻風女性が降りてきて、こちらもメールで『着いたよ~』って知らせてご対面。

身長は160cmくらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。

前からメールでエッチな話はしていて、これならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに・・・。

しばし車を走らせながら軽いトーク。

雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。

「休んでいこう」って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。

エンジン切って降りようとすると、「今日はそんなつもりじゃないから降りない」「会っていきなりなんてイヤ」とか言ってた。

こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り、助手席の方に回ってドアを開け、「休んでいこうよ」って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついて来た。

部屋に入ってもいきなり襲ったりせず、お茶を淹れてやり、話そうとするが警戒してかなかなかこっちに来ない。

それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきた。

奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットに仕舞って残りは返してやった。

彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」

俺「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」

彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」

俺「だから会ってるじゃん!」

と、ここで、さっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。

名前はひとみ。

なんとうちから車で5分のところに住んでいることが判明。

彼女「お願いだからもうやめて」

俺「せっかく来たんだから、いいじゃん!」

彼女の胸にタッチ。

彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」

俺「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」

開き直って彼女のシャツを引き裂こうとしたら彼女、観念したのか・・・。

彼女「乱暴はやめて!わかったから」

俺「じゃあ脱げよ」

彼女「手荒にしないでね。それから、ちゃんとしてね」

俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき、胸を揉みながらシャツを脱がせ、ブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではないか。

それならとスカートに手を入れ、下着の上からクリを撫でてやってるとジワジワ濡れてきた。

そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。

しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。

俺「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって」

彼女「あんまりいじめないで・・・、あ~気持ちいい」

クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。

どうやら相当溜め込んでいたらしい。

俺「俺のも咥えてよ」

彼女の顔の前にモノを突き出すと、最初は虚ろな様子だったが、舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。

俺「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」

彼女「うん」

俺「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」

彼女「言えない・・・」

俺「言うまで入れないよ」

そう言いながら再び指マン。

彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて・・・。

俺「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」

彼女「やめて、名前言うのは」

俺「欲しいんだろ?ここに」

再度指マンして、感じてきそうになると・・・。

俺「言わないとやめちゃうよ」

彼女「お願い、入れて」

俺「だからどこにか聞いてるんだよ」

彼女「おまんこに・・・入れて」

俺「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」

彼女「お願いだから、着けて」

俺「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」

彼女「でも出来ちゃうと困るし・・・」

俺「平気だよ、ちゃんとするから」

そのまま生挿入。

正常位からバック、それからまた正常位に移ってしばし突いているとそろそろイキそうな気配。

そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定。

俺「そろそろだよ」

彼女「私もうダメ」

何度かイッてるせいか息も絶え絶えに・・・。

俺「それじゃあイクよ」

彼女「お願いだから外に出してね」

俺「ダメだ、我慢できない」

彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して~」

もともと中出しのつもりだったから・・・。

俺「イクぞ」

彼女「ダメ、やめて~!」

俺「もうダメだ」

彼女の「イヤ~」という声を聞きながら、ドクッドクッと注ぎ込んだ。

すると彼女は泣きながら、「お願い、離れて」と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。

俺が出してやった精液を必死に掻き出している。

俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)、免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。

俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思った通り彼女が俺の服を物色し始めた。

俺「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」

彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、「いい根性してるな、こっち来いよ」と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れ、そのままシャワーをぶっかけてずぶ濡れに。

自分のことは棚に上げ、「人の物に手を掛けようとした罰だ」とチンポを突き出し、「しゃぶれ」と言うと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから、「こうやるんだよ!」と彼女の顔を両手に持ち前後に・・・。

イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり・・・。

俺「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」

彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」

俺「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」

彼女「わかった。でも、せめて少しくらい乾くまで待って」

俺はありったけのタオルを床に敷き、彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。

でも何か中途半端だったから・・・。

俺「こっち来いよ。もう一回しようぜ」

彼女「お願いだから」

俺「許してやったろ?いいから来いよ」

彼女はもう何も抵抗しなくなり大人しくベッドに・・・。

そのまま2回戦に突入。

俺「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」

彼女「ホントにお願い、今日はマジで危ない日なの」

俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。

離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。

離れたら、またドロ~っとした俺の子種が流れてきた。

俺が携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って・・・、観念した様子で彼女が出ると・・・。

俺「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」

彼女が泣き出したのは言うまでもありません。

予備校で事務してるぽっちゃりおばさんに制服を着せて

相手は38歳のバツイチおばさん。

もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。

娘は小学5年生。

予備校で働いてる事務のおばさんでした。

アドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃。

当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ。

『着きました?私は汚い青のパーカーを着ています』とメールが来て、萎えたのを覚えている。

かおりに会った第一印象は(太ったおばさんか・・・)と、これだけ。

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、(若くて痩せてたら綺麗だったのかもなー)と思った。

居酒屋に入る。

メールでも話してたが、俺は高3の時に1年間、かおりの職場である予備校に通っていたため、その話で盛り上がった。

次第にエロトークへ。

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい。

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると。

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくてたまに生徒を摘み食いしたりしてるらしい。

飲んでると不思議なもので、ちょっと可愛く見えてきたりするんだよね・・・orz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした。

ホテルに着くなり、かおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、跪いてフェラをしだした。

なんかかおりは『私が色々教えてあげる☆』みたいな雰囲気を醸し出していたが、40手前で盛りだしたおばさんに教わることは何もない。

フェラをやめさせ、押し倒し、服を脱がす。

予想通り腹は太い・・・。

が、予想に反していい胸をしていた。

子持ち特有の垂れ下がった感じはそこまでなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった。

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり・・・。

とにかく胸ばかり弄んでいた。

なんで、初めはアンアン喘いでいたかおりも、「ねえ・・・他も・・・」とせがんできた。

すると体を起こし、俺の顔の前に太い足を差し出した。

かおり「ねえ、舐めて?指の先から」

(は・・・?)

かおり「足の指の先から・・・身体中舐め回して?」

俺「・・・」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ。

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJK・JCみたいなもんなのだろうか?

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている。

俺のS魂に火がついた。

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、無理やり股を開き、前戯もなしに挿入。

胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンしてやった。

「痛っ・・・!俺くんちょっと・・・!生は・・・生はダメ・・・あっ!!」

俺は若かった・・・orz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる。

自分勝手に腰を振り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した。

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった。

かおり「・・・怒っちゃったの・・・?ゴメンね、変なこと言って・・・でもすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりはものの数分ですっかり従順になってしまった。

ちょっと悪いことしたなぁと振り返ると、かおりは嬉しそうにまた俺の股間に顔を埋めてきた。

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない俺。

そんな時、かおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っていたことを思い出した。

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた。

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに変身した。

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない。

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ。

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す。

ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる。

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたりした。

そしてスカートを捲り上げ、四つん這いにさせ、後ろから指を出し入れした。

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった。

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた俺はそのままバックから挿入した。

かおり「!!だから・・・生はダメって・・・!」

そう言われると興奮してしまうお年頃でした・・・orz

後ろから抱きつくように胸を揉みながら腰を振り続け、かおりの大きな尻にぶちまけた。

制服のスカートにも掛かってしまった。

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりはニコニコしながら腕を組んできた。

二回やったし、私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた俺は、拒否して駅まで歩いた。

駅に着いて、「また会える?」と泣きそうな顔をしているかおりがちょっと可哀想になり、最後に改札でキスして別れた。

その後、激しいメール&電話爆撃が来たのは言うまでもない。

もちろん、それきり会ってない。
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