実際にあったエロい体験談

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タイトル: 憧れていた先輩の奥さんはクリトリスが大きくて最高だったエッチ体験談

先輩の奥さんと不倫関係になり内緒で楽しんでいる。

俺は良二と言って今年で30歳になる。

会社員をしているが独身で彼女も今は居ない。

先輩の奥さんとそうなる前は、アパートと会社の往復で虚しい日々を送っていたのだ。

あの日は、同じ係で働いている先輩が係長と泊まりで出張になり、俺は珍しく早めに会社を出て夕方の6時には最寄り駅に着いていた。

雨が降って来たので、しばらく様子を見ていると、「良二さん」と名前を呼ぶ声が。

振り向くと、そこに先輩の奥さんである優子さんが立っていたのだ。

「あっ優子さん、今お帰りですか?」
「そう、今日はちょっと遅くなっちゃった・・・」
「そうなんですか~・・・逆に俺は今日は早いです」
「だよね~・・・」

優子さんは確か32歳になっていたはずで、彼女も先輩と結婚する前は同じ会社で働いていたのだ。

今はパートをしていると聞いていたが、今日は先輩も帰って来ないし少し遅くまで仕事をしたようだった。

「良二さんは傘持ってないの?」
「ええ、持ってません」
「じゃあ、一緒に入って行く?」
「いいですか?」
「いいわよ」

俺のアパートは、先輩のマンションの先の方に有ったのだ。

相合傘で帰っていると、焼き鳥屋の前に来て優子さんが、「ねえ良二さん、焼き鳥でも食べない?」と聞いて来た。

「主人も居ないし、何食べようかと思っていたところなの」
「構いませんよ・・・俺も夕食どうしようかと思っていたんで・・・」

そう決めると二人で入り、カウンターに並んで座ってまずはビールを飲み始めた。

「先輩とはこんな所に来たりするんですか?」
「付き合っていた頃はよく来てたけど、結婚したらとたんに構ってくれなくなったわ」
「そうなんですか?・・・でも先輩も忙しいし・・・」
「それでも日曜日とかは構ってくれてもいいんじゃない?」
「それはそうですが・・・」

どうやら、優子さんは先輩に対して不満がある様子。

子供も出来ないみたいだし、飲みながらそんなところが気になっていた。

「良二さんは彼女は居ないの?」
「残念ながら居ません」
「優しいのにね~どうしてかしら・・・好きな人も居ないの?」
「今は居ません」

そう答えたが、「優子さんのことが好きだったんです」と言いたかった。

実は、先輩と優子さんが付き合っていた頃から好きだったのだ。

たぶん俺の方が先に好きになったと思うので、結局先輩に先を越されてしまった訳だ。

優子さんは名前の通りに優しい人で、それなりに綺麗だったし頭も良くて憧れていたのだ。

横顔を身近で見て改めて綺麗だと感じ、以前の感情が呼び起こされてきた様に思えた。

一時間くらい飲み食いして店を出たが、雨は更に強くなっていたので、マンションに着いた時は二人とも結構濡れてしまっていた。

傘を持って行くように言ってくれたが、断ると「じゃあ、ちょっと寄って行かない?」
と誘ってくれたのだ。

「雨が止むまで飲み直しましょう」と言われて迷ったが、結局お邪魔する事に。

部屋に入ると、「濡れたからシャワーでも浴びたら?」と言ってくれたのでそうする事にし、先輩の為に買っておいたパンツと肌着を渡してくれた。

シャワーしている間、優子さんは酒の肴を作っていて、俺が出て来ると入れ替わりにシャワーを浴びた。

上がって来るのをテレビを見ながら待っていたが、出て来た優子さんを見て少し興奮してしまった。

肩くらいまで有る髪はまだ完全に乾いていなかったし、顔はお酒とシャワーのせいでほんのりと赤くなっていて色っぽかったのだ。

また、Tシャツと単パンに着替えていたので白い足が悩ましかった。

ビールや焼酎を出してくれたが、(旦那の居ない部屋に上がり込んでいる訳で、これって結構ヤバいんじゃ)と考えていた俺。

口数が減っていたので優子さんの方もだんだん無口になり、二人ともテレビに見入る時間が長くなっていた。

すると、バラエティ番組の中で不倫の話題になり、何となく気まずい雰囲気に。

今更チャンネルを変えるのもどうかと思いそのまま見ていたが、「私も不倫しようかな~」と、聞こえる様に言ったので顔を向けた俺。

優子さんもこっちをじっと見ていて、その目が「誘惑して欲しい!」と訴えているのがはっきりと分かった。

すると立ち上がった優子さん・・・俺の視線を気にしながら台所へ行き流し台の前へ。

何をする訳でもなく、ただ立っているだけの優子さん。

覚悟を決め、後ろから抱き締めた俺。

Tシャツの上から乳房を揉むと、顔を反らして「あ~っ」と小さな声を上げた。

そして、首筋にキスすると、振り向いてから俺の首に両腕を絡めて唇を重ねた。

こうなると抑えが利かなくなり、お互いの唇と舌をむさぼり合った二人。

抱え上げると、リビングに戻ってソファーの上に寝かせ、唇を吸い合ってからTシャツを脱がせた。

露わになった乳房に顔を埋めたが、白い肌に青い血管がくっきりと浮き出ているのがエロくて、乳首に武者ぶり付いた俺。

以前、こんな場面を妄想した事も有り、それが現実となったので最高に興奮していたのだ。

優子さんは優子さんで、ズボンの上から勃起して膨らんでいる股間を弄っていた。

それで、肌着とズボンを脱ぐと、優子さんも短パンを脱いで下着姿になった。

下着の隙間から手を差し入れマンコに触れると、彼女もパンツの中に手を突っ込んで直接チンポを摩った。

クリトリスを指で刺激しても、喘ぎながらチンポを摩り続ける優子さん。

それで、パンツを脱ぎ捨てると、彼女の下着を取り去り、股間に顔を埋めてクンニした。

憧れの優子さんのマンコを見る機会は二度とないかもしれないと思い、クンニする前にガン見したが、そこには卑猥な形をしたビラビラがうごめき、小指の先ほどもある大きなクリトリスが突き出ていた。

「恥かしいからあまり見ないで」と言った優子さん・・・どうやら、大きなクリトリスにコンプレックスがある様子。

そこで、「素晴らしいです!」と伝えてから舌でペロペロと舐め、口に含んでチュウチュウと吸い上げた。

すると、身体を震わせ激しく喘ぎ出した優子さん。

指先でコリコリする様な感じ刺激すると、「あんあんあん」と鳴いてから、「あ~~イキそ~~~イクっ!」と言って昇天した。

やはり、大きなクリトリスは一番の性感帯の様で、電マで刺激してやると何度でも昇天しそうな感じ。

しばらく様子を伺っていると、身体を起してから「代わるね!」と言ってチンポを握りフェラしてくれた。

憧れの優子さんからフェラされて、夢を見ている気分の俺。

久し振りなのか、夢中で美味しそうに舐め回している優子さん。

その姿がエロくて、(女性って変わるものなんだな~)としみじみと思った。

唇を離すと、トロンした目でこっちを見ながら恥ずかしそうにしている。

どうやら入れて欲しくなった様だ。

ソファーだとやり難い感じがしたが、今更ベッドに移動するのも何なので、とりあえず仰向けに寝かせて挿入する事にした。

優子さんのマンコに、ビンビン状態のチンポが呑み込まれていく・・・俺にとっては夢の様な時間だ。

優子さんの方も、俺の太いチンポを突っ込まれて、言いようのない快感に襲われている様子。

何度か出し入れしただけで、「ああっ!す、凄~い!はあ~~っ!」と叫んですぐにイッてしまった。

それで今度は、ソファーの上に顔を伏せさせ後ろから入れ込む事に。

優子さんの可愛いお尻にパンパンと打ち突け、深く入れ込んだままグリグリとマンコに擦り付けるように腰を動かした俺。

優子さんはもうヘロヘロ状態で、またイキそうな感じ。

俺の方も射精感を覚えたので抜き取ると、お尻の上に放出しようと手でシゴいた。

すると、優子さんが身体を起し、チンポを握ってからパクっと咥えたのだ。

そして、何度か唇を動かすと堪らずに口の中へ発射・・・優子さんはそれをしっかりと受け止めてくれた。

それからしばらくは、寄り添いながらイチャイチャしていたが、さすがに泊まる訳にはいかないので、夜遅くなってからアパートに戻った。

こうして、初めて憧れの優子さんと関係を持った訳だが、優子さんも希望したので、その後も先輩に気付かれな

店番の女にお詫びとしてフェラしてもらったエロ体験談

最近ちょっと気になっているお酒のお店がある。知人から色んな良い噂を聞いて、一度行ってみようと思ったわけだ。

色んなお酒が豊富で、しかも店主はかなり詳しい。そんな話が何人かから飛び込んでくる。

そしてオレはその店に行ってみた。そんなに大きな店ではないところに、女性の店員が一人レジにいる。

いらっしゃいませとニコやかに言ってくるが、それ以上は接触してこない。お酒に詳しい店主なら、大体こちらが何も言わなくても何か言ってくるものだ。

多分この女性はそんなに詳しくはないと思う。若くてキレイな人だが、お酒を飲むって感じがしない。

試しにちょっと聞いてみた。

「すいません、ちょっと珍しいお酒ってありませんか?」

聞き方もアバウトだが、とりあえず答えを待ってみる。

「あぁ、スイマセン。アタシちょっとお酒よく分からなくて…。今店主が出てるんです…」

やはりそうかと。でもせっかく来たから見るだけ見てまた後日来るといってその日は店を出た。

そして二週間くらい経ってからオレは今一度その店に行ってみる。

やはりそれでも店主は不在だった。彼女もオレを覚えていたらしく、ちょっと申し訳なさそうにして謝っていた。

「イヤイヤ、気にしないでください。店主も忙しいでしょうから」

そう彼女に気を使いながら、オレは適当に彼女と話をしていた。彼女はナナミというらしく、24歳で店主の奥さんの妹らしい。

店番だけを頼まれているらしいのだ。

なんとなく仲良くなった気もしたので、手ぶらで帰るのもなんだし健康のために甘酒を買って帰った。

「多分、いつも夕方5時くらいには…」

ナナミはそんな言葉を残しながら、オレを見送ってくれる。

そしてさらに一週間後だ、再々来店をしてみた。今日こそはいるのかと思いながら、どっちにしろもういなくてもいいかなという気持ちもある。

ナナミと話ている方が楽しいと、内心は感じていた。そして店の扉を開ける。

「あ、いらっしゃいませ…ほんとごめんなさい…」

一応五時に来てみたが、やはり店主はいなかった。さすがにナナミもオレに気を使ってか、店主に電話をかける。

電話を切ると、またも申し訳なさそうにナナミは言った。

「ほんとごめんなさい…今日に限って道路が混んでいて、あと一時間はかかるって…」

オレの中では何も残念では無い。むしろナナミの顔が見れて話もでき、良かったと思っている。

しかしナナミの心中はそうでは無いのだろう。ナナミはオレにお茶を出すと言いながらレジ横に椅子を置いてくれた。

「もしなら店主帰ってくるまで、お茶でも飲んでいきますか…」

ナナミの中ではせめて物のという気分に違いない。正直に店主には会わなくても良いというのもなんだし、せっかくナナミと一緒に入れるならと言うことで甘えることにした。

お茶を注ぐと、すぐそこのテーブルに。と思ったら、ナナミはこんな時に焦ったのか、お茶をこぼしてオレにかけてしまう始末。

幸いそんなに熱いお茶では無かったが、ジーンズは濡れてしまった。ナナミは焦るも焦る。

必死でタオルで濡れたところを拭いてくれた。ナナミも流石に三回も店主に会わせられていないということに責任を感じているのかもしれない。

オレのジーンズは太ももから股間にかけてまでしっかり濡れていた。

「あの…そこだけ拭いてもらえますか…」

オレの股間の部分だけは手を出せないと思ったのだろう。しかしオレはあえてナナミに拭いてくれるように言った。

ナナミは困ってしまっていたが、こぼしたのはナナミ本人である。オレの股間を恐る恐る拭きにかかった。

そのナナミの手に感じたものは、オレの勃起したムスコである。

「あ…、ごめんなさい…」

ついオレのムスコを触ってしまったことに、恥ずかしさを感じるナナミ。しかしオレはもっとしっかり拭いてとからかうように言ってみた。

ナナミはもうオレの言うことを聞くしかない。

完全にガチガチのオレのムスコをジーンズ越しに触ることになる。オレはそれでも気持ちよくなり。今度はナナミの前でパンツまで下げて肉棒を露にした。

「これ、直接手でしごいて」

ナナミはもう怖気づいた感じである。しかしオレが強引にナナミの手を持って肉棒を握らせると、遠慮がちにしごいていた。

さらには口でキレイにしてと頼む。もうフェラをしてくれと言っているようなものだ。ナナミの体を前かがみにして目の前に肉棒を拝ませる。

もうナナミはフェラするしかない。静かに咥え始めると、しっかりと舌を滑らせて裏筋を舐めにかかっていた。

手コキも加えながらタマや鼠蹊部までもフェラしてくれる。

「あん…すごい、固い…」

ナナミのフェラが上手くて、興奮して固くなっているということを伝えると、ナナミは心なしかフェラに気合を入れてくれた。

それがオレをイカせてしまうきっかけとなる。勢いよく放出された精子はナナミの口の中に流れこんでいく。

それを飲みこんで、ナナミはオレに体を預けてきた。

「気持ち良かったよ、ありがとう。お礼にナナミちゃんも気持よくしないと」

オレはナナミのパンティーを強引に脱がせてしまう。ここは店の中なので他のお客さんが来てしまうかもしれない。

暇だからといって油断していると、と思いながらも、オレの手は完全にナナミのクリトリスを捉えていた。

あれだけフェラに抵抗があったような感じでも、今となってはオレのクンニを拒否してこない。

気持が上がってきていたのだろう、オレはクリトリスをじっくりとクンニしていると、それに正直に快感を得ながら、お店であることを忘れて完全に感じていた。

「ハァぁん…!あん、アァぁん…!」

クリトリスはもう熱を帯びて敏感になっており、もう今にもナナミを絶頂に連れていくくらいにエロく膨らみを見せていた。

そして吸いつきのクリトリスクンニを施すと、激しい喘ぎと共に絶頂に達する。

「はぁぁぁぁ…あぁぁん…!!ダメ…あ、ヤバ…!!イ、イク…あん…!!」

店主が来ないということがこんなにもラッキーなことなのかと思う。ナナミはオレが帰るときに、あえて絶対に店主がいない時間を教えながら見送ってくれた。

現実に戻る前に助手席でクンニを要請する金持ち美人のエロ体験談

オレは過去に数年間だけタクシーのバイトをしていたことがある。副業ではあったが色んなお客さんがいるものだと勉強にはなった。

その中でもインパクトがあったお客さんの話をしようと思う。

オレは基本的には夜の8時から12時までの4時間だけの勤務である。飲んでいるお客さんを送ることがほとんどだったが、その中でも一人の女性がいた。

彼女はワカナという32歳の既婚女性だ。最初に思ったのは、彼女は良い服を着ているし、確実にお金持ちであると思う。

最初は夜の商売の人かと思ったが、どうやら昼間はただのパートでの仕事らしい。旦那さんがかなりの高給取りと言うことだ。

本当は旦那はワカナには仕事をしないでほしいと言っていたらしい。自分の給料だけでも十分な生活ができるはずと言っているからだ。

それは間違いはないのだろう、ワカナはかなりはぶりがいい。

ただ、ワカナもずっと家にいても面白くないから、お小遣い程度のパートくらいはと旦那に懇願していた。

ちゃんと夕ご飯や家事はすると言うことで。それを飲んだ旦那さん。

しかしそれでも、ワカナはいまいち満たされない生活をしていたのだ。家に帰っても旦那は疲れてすぐに寝てしまうし。

夜の営みも無いに等しいのだろう。

なので週に一回は飲みに行きたいと。そのかわり日が変わる前には帰るという約束で。なんとか旦那はそれも了解することに。

それがあったことでオレとワカナは出会った。

飲み会の帰り、といっても一人で飲みに行っていることも多いらしいのだが。帰りにたまたまオレのタクシーに乗ると、オレと気が合うと思ったのか担当になってほしいと。

時間はいつも八時半くらい。早めに飲みを切りあげてオレを呼び出すワカナ。オレも八時からの出勤なので、その日はワカナからのスタートと言うことで働きやすい。

ワカナは一番最初に乗せたときこそ、普通に後ろに乗っていた。しかも時間は夜の10時過ぎ。しかし、そこで話も盛り上がり乗車代も多めに払ってお釣りを取らない。

それで二回目の乗車からは助手席に座るようになったのである。しかも時間は八時半。それには理由があったのだ。

いつものようにワカナを家の前まで送る。正確に言ったらちょっとずらしたところにある、広めにできている道路だ。

そこでオレは車のライトを消して、ワカナのシートを倒す。

「では、今日も始めましょうか」

オレがワカナのスカートをめくって、いやらしいくらいにスケスケのピンクのパンティーを撫でる。

「あんん…今日もこれが楽しみで…過ごしていたんだからね…」

ワカナのパンティーを脱がすと、すでに糸を引いている。

「こんなに興奮していたんですね、今日のクリトリスはどんな感じでしょう」

オレはワカナの足を開いてクリトリスをクンニし始める。車の中にワカナのエロい喘ぎ声が広がった。

当たりは閑静な住宅街。誰かが通ることはあっても暗くて中は見えないようになっている。

ただ、声が出てしまったら聞こえないとは言えないだろう。それでもウズウズしていたワカナのクリトリスは、声を我慢するのは酷と言えるくらいに敏感になっていた。

「今日もいやらしいクリトリスですね。お仕置きしないとですね」

オレは車のダッシュボードから媚薬を取り出して、それをワカコのクリトリスに塗りこむ。そこをさらにクンニすることで、ワカナの感度は上がって激しく体を反応させてしまうのだ。

「ひゃあっぁぁあん…!!ああぁぁぁ、あハァぁあん…!」

ワカコのクリトリスは淫らな声となって女の喜びを受ける。もう体はビクビクとしてしまい、車のシートはワカコの愛液で染みてしまっていた。

「そんな声だしたら、周りの人にも旦那にも聞こえちゃいますよ」

そう言いながらオレもクンニを激しく行う。そしてワカコは絶頂に達してしまった。

「やぁぁん…!!あん、アァぁ、イク…!!」

助手席で体を沸騰させてしまったワカナ。すぐ近くには家で待つ旦那がいるというのに。オレにクンニを頼んでくるからだ。

しかしワカナの女欲はまだ収まらない。今度はオレのパンツを脱がしてフェラをしてくる。もうこのフェラはがむしゃらでしかない。

勢いと興奮とオレへのメスとしての気持ちが、ワカナを女の中の女にさせてしまっているのだ。

チュポチュポと音を立ててフェラをするワカナ。唾液が溢れんばかりにオレの肉棒を覆って、オレはワカナの体を愛おしくなってくる。

タマの隅々までも丁寧にフェラしてくれるので、もうワカナの体を支配したくなるのだ。

そして結局最後にはワカナを押し倒して、ヌレヌレのヴァギナにムスコを挿入することに。さっきの媚薬がまだ効いているので、ワカナはもう稲妻が落ちたかのようなエロい衝撃を受けることになった。

「ヒャァァぁん…!!ダメ…あぁっぁ…!!す、すごい…!!」

オレはワカナの膣の中で肉棒を暴れさせている。しかもワカナのシャツのボタンを外して、キレイな胸を揉みまくっていた。

こんなにも体を支配されているワカナは、もう幸せを感じるしかない。オレがイクまでに何度も絶頂を感じていた。

吐息は乱れて車の揺れはどんどん激しくなる。そして、オレが最後にピストンからの中出しをするときには、ワカナの頭の中は真っ白になっているのだろう。

淫らな姿でヴァギナからオレの精子を流しだしてしまうワカナ。時計を見たら、ちょうど今まで帰った時間とほぼ同じくらいになっている。

「また…来週、お願ね…」

衣服の乱れを直したワカナは、そのまま旦那のいる家に帰っていった。

素人ドラマ撮影の中で本当にクンニをしたエロ体験談

オレが大学生のころのこと、演劇部と言うサークルがあった。メンバーは先輩後輩合わせて20人ほどだが、なかなか力を入れていたなと思う。

月に一回の校内のステージも行っていたが、さらには年に一回だけ発表するドラマ仕立ての物まで撮っているという。

そのための機材もそろっているという気合の入れようだ。

オレは当時まだ大学二年ではあったが、何かが先輩に気に入られて主役級の役も時々任されていた。

その中でも一番の思い出と言ったら、サークル内最初で最後と言ってもいい官能ラブドラマだろう。

といってもストーリーは至って真面目な恋愛ドラマだ。ただ、ところどころに官能的というか、大人なシーンもある。

オレはそのドラマでダブル主役のうちの一人をさせてもらったのである。

内容は簡単に説明すると、一人の女を二人の男が取りあうというものだ。結果的には男先輩が演じる彼と、女先輩が演じる彼女がくっついてオレはフラれるのだが。

ただ、演者として美味しいのはオレだろう。もう一人の女先輩を狙っているもう一人の男役だ。

実はオレと女先輩の濡れ場も設定されている。女先輩は本名ヒカリという、ミス大学に選ばれても良いくらいの美棒があった。

なのでこのサークルでも、一年の時から主役級にいるらしい。

濡れ場と言うのは、二番目の男であるオレがヒカリに発情して、彼女の家に忍び込む。そして強引に犯してしまうというシーンだ。

ここが今回の見せ場となっている。何といっても初めてのうちらサークルの濡れ場なのだから。

といっても、ここはドラマ。まずはヒカリがオレに脱がされているシーンを撮って、また違うシーンではベッドの中でオレに体を弄ばれているというシーンを。

結局ベッドの中では毛布でオレ達の体は隠れているので、実際には二人とも服を着ているのだ。

適当に体を動かして、ヒカリが喘ぎ悶えるだけである。

そして実際にそのシーンが撮影される。流石見どころと言うだけあって、ベッドの中での絡みがかなり長い時間とられていた。

ドラマの中で10分はその場面を見せるというのだから、実際はそれ以上絡むということになる。

まずはオレがヒカリの服をベッドの上で脱がす。ヒカリが一年の時から主役をはれているのは美貌だけでは無い。

上手い具合にアドリブまで入れるからだ。そこが皆が認めるところなのである。ヒカリはこの時、オレのことも好きだけどもう一人の彼に決めるつもりでいたという心情だ。

なので、オレのことを完全には否定できず、オレに襲われていることを嫌だとは思っていない。

そして服を脱がされた設定のシーンが終わり、絡みに入る。全裸の設定のヒカリのベッドに、パンツのみの姿のオレがベッドの下から忍び込む。

オレは少々ヘンタイ役なので、ヒカリの手を拘束具で縛っているのだ。身動きが取れないヒカリに、オレが下からもぐりこんでクンニをしているという設定。

もちろん実際は、ヒカリは薄い布生地のショットパンツを履いている。そしてオレはクンニしているように動くのだ。

しかし、オレはヒカリのショートパンツをベッドの中で脱がしてしまう。ヒカリは驚きながらも芝居根性なのか拒否をしない。

そしてオレの目の前には本当にヒカリのヴァギナが。そして本気でクンニを始めた。クリトリスを優しくいじりながら股間全体を舐めてクンニし続けるオレ。

「あ、アァぁああ…あん…ヤァあ、ああんん…」

ヒカリは思わず声が出てしまう。しかしこれはセリフ通りではあった。しかしこのヒカリの声は実際の心からの喘ぎである。

「ヤダ…やめ…あぁっぁぁあ…!!」

外でカメラを回しているメンバーたちのとっては、何とも迫真の演技だろうと思っているに違いない。

ヒカリの艶のある姿が犯されているのを見て、本気で皆興奮しているのだろう。しゃがみ出す先輩たちはもう勃起しているのだ。

もちろんオレもだが。

険しく動く毛布。その中でオレ達が本気でクリトリスをクンニしているなんて、いったい誰が想像しているだろうか。

プロ魂のあるヒカリは、悶えながらも結局オレのクリトリス攻めで何度か絶頂に行ってしまっていたのだ。

「やぁぁあん…ダメダメェぇえ…!ほ、ホントにイッちゃうからぁぁ…!」

最後の方はマイクが拾えないくらいの小さな声で、オレに訴えかけた。皆が気づいているかは分からないが、もうベッドの中はシーツもヒカリの愛液で湿っている。

手を動かせないヒカリは、クンニで何度かオレにイカされた後もまだシーンは続く。本当はイっていない設定ではあるが。

オレがそのままヒカリを抱きしめたまま、ムスコを挿入しているというシーンだ。

そこでももちろん本当は挿入どころか、お互いがパンツを履いている状態である。ただ体をこするだけの芝居なのに。

実はオレはパンツを脱いでいて、本気で挿入してピストンをしていた。しかも胸も揉みながら。

毛布に隠れて、やはりそんなことは周りには見えない。

オレ達は普通にカメラの前で合体をしているのだ。本当のエロい喘ぎ声がをマイクが広い、そして乱れた表情をカメラがとらえる。

「アァぁああ…ほ、ホントに…気持ちいい…あんん…!!」

オレにしか聞こえない声で、ヒカリはオレの耳にささやいた。そしてオレもまた最高に気持ちよくなって中出しをもしてしまう。

何十分の濡れ場撮影だったろうか、オレ達はお互いにイキ合うことができた本気のエロシーンだった。

その後は皆解散した後に、皆には内緒で一緒にホテルに行くオレとヒカリ。

ヒカリはオレの体を求め、部屋に入るなりフェラをしてきた。そしてシャワーをしながらも体中をお互いに洗い合い、フェラからの挿入をする。

「今度は、アタシが襲って…フェラしちゃうシーンとかあれば良いね…」

そんなことを言いながら、ヒカリが卒業するまでエッチをする関係を続けていた。まあ、それから濡れ場シーンが撮られなくなったのは理由がある。

あの時のオレとヒカリの演技ほどの迫力は、もう誰もできないということだからだ。演技ではないからしょうがないけど。

Twitterで悩み相談をうけクンニしてしまった私のエロ体験談

私は40代の男性です。Twitterをやってエロ話をたくさん作ってきました。SNSは出会いの宝庫ですよ。Twitter内でエロい話ができたら会えます。今回は42歳の女性とのエロ体験談を書いていきます。エッチな話が好きな人は是非読んでくださいね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげることができました。それではこの42歳の女性のプロフィールを紹介していきます。名前は由美ちゃんです。私と同年代です。身長167cmと高身長で顔は芸能人の昔のアイドルに似ていて綺麗な顔をしています。本人は自分に自信がないと言っていますが、目鼻立ちがくっきりしていて普通に美人です。独身女性で、過去に男性とのトラウマがありましたが、私がTwitter内で親身に相談をのっていて仕事の話で盛り上がり、LINE交換して連絡を取るようになりました。
LINEは毎日やるようになって深夜まで盛り上がっていました。私は由美ちゃんに依存して由美ちゃんも私に依存するようになりました。LINEで私から「会いたい」と言ってご飯を食べにいくこことにしました。実際に由美ちゃんと会った時に胸が大きかったので私は、勃起してしまい初対面でエッチしたい気持ちでしたがご飯だけで我慢しました。エッチしたのは1か月後です。いつものようにご飯を食べてから、私から「由美ちゃんとイチャイチャしたい」と言ってしまいました。由美ちゃんは「冗談でしょ?」と聞いてきたので「本気だよ」と答えたら「いいよ」と言ってくれました。由美ちゃんの手を握ってみたら汗をかいていて「恥ずかしい」と言っていました。私も恥ずかしくなり「お互い恥ずかしがり屋でいいね」と笑ってラブホテルに向かいました。ラブホテルに着いてから、私からお風呂に入りました。もう息子の方はかなり大きくなっていて、我慢汁が出ていました。おちんちんを石鹸で綺麗に洗ってから、身体全体を洗いました。お風呂から出て由美ちゃんにお風呂に入りに行くように言って、由美ちゃんはお風呂に入りに行きました。その間、私はベッドの上でスマホを触ってエロ動画を観て興奮を高めていました。42歳と言ってもおばさんのような感じの女性ではないので、由美ちゃんとエッチできると思うと幸せな気分と興奮でいっぱいでした。由美ちゃんがお風呂から出てきて、ベッドに誘ってエッチを開始しました。まずはキスを軽くしてから濃厚なキスにかえていきました。
お互い、いい歳なのでエッチ経験が豊富で濃厚なキスがすぐにできます。舌と舌を絡ませてから私は由美ちゃんの舌を綺麗に舐めてあげました。キスをしてから顔全体を舐めてあげてから服の上からおっぱいを揉んでみたら、大きいおっぱいなので触って気持ちよかったです。由美ちゃんに「直接触っていい?」と聞いて上着を脱がせてブラジャーを外しました。大きなおっぱいが見えて綺麗な乳首が見えました。私はおっぱいをたくさん触ってから乳首を丁寧に舐めてあげた時に由美ちゃんは感じてくれて、とても嬉しかったです。乳首を丁寧に舐めてから由美ちゃんのパンツの中に手をいれて手マンをしてあげた時、濡れていたので「濡れていてエッチだね」と言ってあげたら顔を赤くして「恥ずかしい」と照れていました。手マンをしてクリトリスを触ってあげて、私はクンニしたくて「舐めてもいい?」と聞いてからクンニしてあげました。由美ちゃんのおまんこは綺麗で膣はピンク色です。膣の中奥深くまで膣の中に舌をいれて、丁寧に舐めてあげてクリトリスを手で刺激した時に由美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでいました。私はもっと気持ちよくなってあげたいと思い、ローションがラブホテルにあったのでローションを使っておまんこを濡らして舐めてあげました。由美ちゃんはかなり興奮して目を閉じてすごく気持ちよくなっていました。私の方も気持ちよくなりたいと思ってフェラして欲しくて「おちんちん舐めて欲しい」と言って由美ちゃんは私にキスをしてから乳首を舐めた後におちんちんを舐めてくれました。由美ちゃんのフェラは最初におちんちんのサイド側を舐めてくれてから亀頭部を舌先で舐めてから、おちんちんを咥えてくれました。フェラをしている音がすごくいやらしくて、私は由美ちゃんの頭を撫でてあげました。睾丸も舐めて欲しくて「たまたまも舐めて」とお願いしてみました。由美ちゃんは素直に睾丸を舐めてくれました。肛門の方から舐めてくれて、くすぐったい気持ちと気持ちよさでいっぱいでした。睾丸を舐めてもらいフェラと手こきの両方でせめてくれました。私は「フェラすごく上手だよ」と誉めてあげた時に由美ちゃんは笑って照れていました。
「そろそろ入れよう」と私から言ってコンドームをつけて挿入しました。正常位から挿入して由美ちゃんのおまんこはかなり濡れていたのですぐに入りました。正常位の体位で腰を動かしてキスをしてエッチを楽しみ、バックにかえて大きなおっぱいを後ろから揉んであげてキスをしました。今度は騎乗位になって由美ちゃんに腰を動かしてもらった時に由美ちゃんが激しく腰を動かしてくれたのですごく嬉しかったです。最後にまた正常位に体位をかえて激しく腰を私が動かしました。気持ちよくなって「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。コンドーム内にはたくさんの精子が出ていました。由美ちゃんは興味本位でコンドームをおちんちんから外してくれて精子を見て「たくさん出たね」と笑顔で言ってくれました。私は「エッチだね」と由美ちゃんに言ってキスをしてエッチを終えました。40代の女性はエッチ経験が豊富なので上手ですよ。若い子には肌の綺麗なのは負けてしまいますが、テクニックは若い子よりも40代の女性の方があると思います。由美ちゃんとはTwitterで仲良くなりエッチまで持っていくことができました。他の女性ともTwitterでエッチをしています。私は出会い系サイトもやっていますが、Twitterの方が無料でできますので出会いにはTwitterの方がいいかなあと最近思うようになっています。エッチが大好きな私は、いろいろな方法で女性と知り合いエッチができればいいと思っています。由美ちゃんとはセフレの関係になっています。由美ちゃんは彼氏を作る気はなくて私と一緒にいると落ち着いてくれると言ってくれるので、今後もこの関係を続けたいです。

不倫相手の優しい男性に何度もクンニされたエロ体験談

恥ずかしいけど、どうしても言いたい私のエロい話聞いて下さい。
私は介護施設で働く25歳の女性です。私は大学在学中に引きこもりになり、大学を中退しました。もうちゃんとした仕事に就くこともできないと思っていたのですが、親戚のおじさんが施設長をしていて、どうしても人手が足りないというので、短い時間だけ老人施設でお手伝いをすることになりました。初めはお年寄りとどう接していいのか分かりませんでしたが、毎日接しているうちに、お年寄りの人間味に触れ、可愛いと思えるようになっていました。
一緒に働いている人は若い人もいれば、中年の人もいたり、定年間際の人もいて、みんな仲良くやっています。中でも私と話が合うのは、中年の男性の春田(仮名)さんです。春田さんは結婚して子供さんもいるのですが、とても人がいいというか、優しすぎて、この人大丈夫かな~、人が良すぎて騙されなきゃいいけど、なんて思うこともあります。
二人一組でおむつ交換をする時があって、春田さんと話をしていると、年の差も忘れて友達と話している気分になります。春田さんは友達というよりも、守ってあげなきゃって思ったりもします。春田さんが映画を観るのが好きというので、先日観に行きたいと思っていた映画の話をしました。
「あーそれ俺も観たかったんだよね、良かったら連れて行ってよ」
その言葉で私はハートを射抜かれました。男性と話していて映画に誘うなら、一緒に行こうよ、じゃないですか。それが、連れて行って、です。なんか上から目線じゃないところに、キュンとしたのです。
それまで何とも思っていなかったのに、たったその一言で、あれ、私この人のこと好きかも!って思ってしまったのです。今考えると頭ヘンですよね。
「いいですよ、その代わり、これはれっきとしたデートですからね」
私は既婚者相手に何を血迷ったか、そんなことを口走っていたのです。
「デート、いいね~久しぶりに聞いた、その言葉」
なんだか嬉しそうにしているので、そのままデートの日時などとんとん拍子に決まりました。それから私は春田さんのことが気になって仕方がありませんでした。いつもどこにいるのか目で追っているし、春田さんが他の女性と話しているのに気が付くと、近くで聞き耳立ててしまうし。暇さえあれば春田さんのことを考えているのです。あー私、もう春田さんのことが好きで好きでしょうがないのかも、って。
2人が同じお休みの平日の午前中に、映画館で待ち合わせをしました。本当は既婚者と観に行くんだから、もっと気を遣わなきゃいけないのでしょうが、2人とも誰に見られても構わないとばかりに、普通のデートのように待ち合わせをしました。
会うまでもソワソワしていたのに、落ち合ってからも落ち着かず、トイレに何度も行ってしまいました。春田さんとはいつも仕事用のジャージ姿しか見ていなかったので、スーツを着てきたのには驚きました。
「ちゃんとした服持ってないんだよね、サラリーマン時代のスーツでごめん」
って、もうキュンキュンです。何から何まで可愛いのです。
映画はアクション物で、春田さんのことが気になって、あまり内容は頭の中に入ってきませんでした。でもちょうどいい気温なはずなのに、めっちゃ汗をかきました。恥ずかしい。春田さんが映画を観ている横顔が何か精悍で、ますます好きになってしまいました。もし万が一、映画の途中、手を握られたらどうしようと思いましたが、それは私の思い過ごしでした。
その後はファミレスでご飯を食べながら、感想を言い合って、別れました。
翌日仕事で会っても想いは募るばかりで、とうとう仕事の帰り道、春田さんに伝えました。
「私、春田さんが好きです」
「えっ、俺?俺が好きなの?」
「春田さんが好きです。私と、付き合って下さい」
「…いいよ」
そのまま春田さんの車に乗って、ホテルに行きました。車の中で、奥さんとは別れる気はないけど、それでもいいの?と聞かれました。私はいいです、と答えました。
春田さんは終始優しくて、それでいて、ちょっとそそっかしくて、でも憎めないんです。私たちは部屋に入るなり、抱き合いました。今まで我慢していたものが解き放たれた、そんな感じです。私は抱き合ったまま、涙が流れていきました。好きで好きで仕方がない。長い時間抱き合った後、キスをしました。春田さんとキスしても、大好きで大好きで仕方がありませんでした。
シャワーも浴びることなく、慌てて裸になって、いろんな所を舐め合いました。愛おしくてたまりませんでした。春田さんもその気持ちでいてくれるのか、私の気持ちを受け止めてくれました。奥さんがいてもいい、こうして私の気持ちを受け止めてくれるなら。キスしながら、胸を揉まれ、乳首を吸われました。あまりの気持ち良さに、春田さんの頭を抱きしめました。
「春田さん、春田さん大好き!」
「ありがとう、僕もだよ」
また濃厚なキスをして、抱き合いました。うわ言のように、春田さん好きと言っていました。春田さんが下の方に手を伸ばし、クリトリスを刺激してきました。私は自分で触るのとは全然違った快感に、身をよじりました。
「ああ、ダメ。頭が変になりそう…」
「大丈夫だよ、2人だけの時に変になっても」
私のあそこを舐めたので「ダメ、洗ってないから汚いよ」と言うと、春田さんはにっこり笑ってクンニしてくれました。クリトリスをチュパチュパ音を立てて吸ったり、舌を使ってペロペロ舐めてくれました。私はあまりの気持ち良さに、シーツを掴みました。
「ダメ、それ以上、イク!あ、イク!」
体がビクビクとなって、崩れ落ちました。クンニでいくなんて、今までで初めての経験です。私はイッた後ボーっとしていました。
「じゃあ、俺のも気持ち良くさせてよ」
そう言って、春田さんはズボンを下げました。パンツが盛り上がっていて、あそこが大きくなっているのが分かりました。私は恥ずかしくてどうしていいのか分かりませんでしたが、パンツを下ろしてとか舐めてと言われて、言われたことをしました。私は今好きな人のあそこを舐めているんだ、と思うとそれだけで興奮しました。私は男性のあそこを舐めたことがなかったので、言われた通りにフェラしましたが、全然上手に出来た気がしませんでした。
「上手だよ、えっ、初めてなの?イキそうだよ」
春田さんがトロンとした目で言いました。私は嬉しくて、また泣いていました。
「イキそうだから、入れてもいい?」
そう言って、辺りを探しました。私はきっとコンドームを探しているんだろうなと思い、言いました。
「ゴム、つけなくてもいいですよ」
「えっ?いいの?」
嬉しそうに春田さんは私を抱きしめて、私の中に入ってきました。
私はあそこがいっぱいになるのを感じて、春田さんにしがみつきました。
「あっ、ダメ。く、苦しい!あん、あ~」
春田さんのあそこが私の中にグイグイ入ってきて、奥まで届きました。私は春田さんの愛を感じて、もっともっと好きになりました。春田さんがゆっくり私の中で動き回ります。
「あん、あっ、はぁ、あん」
私は声を出さずにいられませんでした。気持ち良くて、頭がまた真っ白になってしまいます。
「可愛いね、可愛いね」
挿入されながら、ギュッと抱き合って、キスしました。舌を絡ませて、私の舌を春田さんが吸ってきます。体位を何度も変えて、私たちは同時に果てました。時間を置いて、もう一度エッチなことをしました。
それからも、昼に会っては時々愛し合っています。私は春田さんが好きなので、春田さんに奥さんや子供がいても構いません。私だけの春田さんでなくてもいいから、私と一緒にいる時だけは私だけを見て欲しい、ただそれだけです。

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これはオレが大学生の時のこと。当時オレはサイエンスサークルという、色んな実験を行うサークルに入っていた。

正直、オレはそんなに科学に対して興味があるわけでは無い。ハッキリ言ってしまえばサークルそのものに入る予定も無かったのだ。

しかしひょんなことから、ほぼ自然にサイエンスサークルに入っていることになったのである。

それはここのサークルの妙なルールにあった。

それはある日の夕方、オレは勉強を切りあげて帰ろうとしていた時のこと。当時はまだサイエンスサークルには入っていない。

そこに、女友達から連絡が来た。なぜだか分からないが、科学室に来てほしいと。その呼び出してきた女友達と言うのが、サイエンスサークルの一員である。

オレが科学室に入ると、その部屋は多少薄暗い状況になっている。そして数人の女が一人の女の手足を押さえていた。

完全に手足を固定されているその女は、オレの一歳下のユナという可愛い女だ。

「忙しいところありがとうね…」

そうオレに言うのは女友達。いったい何をしているのかというと、どうやらこのユナと言う女に罰ゲームをすると言うことだ。

「うちらさ、実験で失敗をしたら罰ゲームをするってルールなの。内容は、男に体を好きなように弄ばれるということ」

いかにもイキっている女の考える罰ゲームだ。しかもよく見ると、すでにユナはシャツのボタンを外されていて、ブラジャーがしっかり見えている。

そしてその中に見える胸の谷間は、とても立派で綺麗なものだった。

ユナとオレが目を合わせる。ユナは恥かしそうな表情でオレを見ていた。オレは女友達に本当に良いのかと聞く。

「容赦なく、この子と遊んでやって…」

そんなことを言われたら、据え膳食わぬは男の恥である。ありがたくユナの胸から頂きにかかった。

「あ、アァぁん…キャぁぁ…」

なかなか柔らかくて揉みごたえのある胸は、オレの手の中で踊りまくっている。そしてブラを外して乳首が表に出ると、オレはそのきれいなピンク色の突起をペロッと舌で舐めた。

「あんん…ヤダ…はあっぁぁあ…」

ユナは皆に手足を固定されているために身動きが取れない。そんなユナにオレは容赦なく辱めを与えた。

乳首を吸いながらも、ユナのパンティーの中にも手を入れる。もうそこはじっとりと濡れていた。

クリトリスを二本の指で愛撫していると、ユナの体がピクピクと動いて感度が高いことを示す。

同時にユナの口からエロい喘ぎ声も聞こえてきた。

「ハァァぁ、あん!!あぁぁ、あんん…!!」

もう耐えきれないくらいの足の震え、手足を固定している周りの女たちもしっかりとその力を抜くことは無い。

逆にユナを寝かせて、足を開かせる。

「どう、これでもっと攻めやすくなるんじゃない?」

女友達が、さらにユナの姿を無防備にさせる。

「やぁぁん…恥ずかしい…」

ユナはもう恥ずかしさも限界かもしれない。しかしオレはまだまだ攻めを止めないのだ。ユナのパンティーを脱がせると、そこに大きく披露された陰口にしゃぶりつく。

丸見えのクリトリスやヴァギナ、そしてその周りを一気にクンニし始めた。

「ああぁっぁぁあ…!!やんん…!!ダメェぇぇ…」

ユナの喘ぎが本格的になる。身体全体を反らせてオレのクリトリス攻めに女の喜びを受けている。

周りでそんなイヤラシイ光景を見ている女たちも、だんだんと興奮していることが分かった。

そんな中でユナは執拗にクンニされて、しかも絶対に逃げることはできない状況である。オレももうギンギンの肉棒を喜ばせるために、パンツを脱いでユナの目の前に出した。

そして強引に口の中にそれをねじ込むと、嫌でもユナは舌を絡めてフェラをする。何だかんだで気持ちのいいフェラをしてくれていた。

我慢汁がどんどんと出てきて、しかし肉棒の固さは増していくばかり。もう興奮がマックスを超えてしまいそうなその時、オレはフェラをしてもらっているところから、ユナのヴァギナの中に挿入することにした。

「あぁぁぁ、あんんん…!!」

ユナの何とも言えない表情が、オレの肉棒をさらにエネルギッシュにピストンさせた。心置きなくユナの奥にまで突きまくっていると、もう周りの女たちもムラムラとしてきたのだろう。

皆でユナの体を愛撫しながら、そのままこれ以上ない辱めをユナに与えることに。

「あっぁん…み、みんな…それは反則…です…!あハァァんん…」

ユナの体は全身に色んな愛撫が入る首筋から乳首、脇や鼠蹊部など、体の弱い部分をみんなで一気に攻めたてた。

そしてオレのピストンが、クリトリスを攻めながら勢いを増していく。もう色んな意味でユナの体は支配されてしまい、とうとう絶頂に到達してしまった。

「やあっぁあん…!!ダメ、アァぁあ、もうイッちゃう…!!」

体が大きく痙攣したように、興奮のマックスを突き破る。そのユナの中に、オレは大量の精子を発射することとなった。

濃厚で白濁としたオレの精子は、とどまることなくユナの中に入り込んでいく。こうしてユナへの罰ゲームは、オレに体を犯されるという形で終わることとなった。

その後は横たわるユナをしり目に、ムラムラしていた他の女たちがオレに寄ってくる。そして私もと言わんばかりにオレのペニスをみんなでフェラしてきた。

もうオレの肉棒は、色んな女の愛液や唾液にまとわれてしまうこととなる。オレもかなりの精子をここで出すことになってしまった。

20歳になった証にクンニしてあげたエロ体験談

オレに近所に住む家族のこと。両親と娘の三人家族だった。

オレはご近所づきあいの延長で、その家族にもお邪魔させてもらってご飯を頂いたりもしている。

娘とも仲良くしていた。

初めて会った頃の娘は、まだ15歳くらいだったろうか。彼女が中学を卒業すると同時くらいに近所に引っ越してきたのだ。

彼女はミリアという名前で、いかにもモテそうな可愛らしさがある。オレの2歳下なので、同じ高校に入ったために一年間は同じ学校に通うことに。

まあそんなことを言っても、学校ではほとんど顔も合わせる機会はない。近所でたまに会うか、家族ぐるみの付き合いで会うかくらいだった。

そしてオレが社会に出ると、オレは一人暮らしを割と近くで始める。ミリアともほとんど合わなくなる。

近所にいるのは変わりないので逆にあまり意識をしなくなっていた。ふと気づいたときには家にいるなくらいに思ったことはあったが。

しかしオレが22歳のころだったろう、偶然仕事が早く終わって家に帰ろうとしていると、ミリアにばったり出会ったのである。

「おう、久しぶり!」

そんな挨拶をかけると、ミリアは変わらないテンションでオレに挨拶をしてきた。

ミリアは少し大人っぽくなっている気がする。多分この時で2年ぶりくらいだと思う。オレはゆっくり話しながら家に向かっていた。

そしてオレが自分の家に行こうとすると、ミリアは不思議そうな顔に。

「あれ、家はこっちでしょ?」

そう言えばミリアはオレが一人暮らしを始めたことを知らない。それを説明すると、家を見たいと言いながら付いてきた。

あまりきれいにはしていなかったが、恥ずかしいほどでもないのでミリアを部屋に入れる。

「意外と、キレイだと思うけど…」

ミリアはそう言うが、まあ言ってしまえば物があんまりないってことである。

オレはミリアにお茶を出して、ソファーの代わりにベッドに座らせた。

「久しぶりだけど、彼氏はできた?」

オレは何げなく聞いてみた。ミリアは思いっきり首を横に振る。そんな雰囲気も無いらしい。こんなに可愛いのに、不思議なこともあるものだ。

周りの男が勢いがないのかとも思ってしまう。

「でもね、今度成人式出るんだよ!」

オレは全く意識をしていなかったが、ミリアは今年で二十歳になっていたのだ。記憶が17歳くらいで止まっていたので、そのつもりでいてしまう。

「そかー、じゃあなおさら彼氏ほしいでしょ。大人の階段上らないとさ」

そんなことを言いながら、オレはゆっくりとミリアの体をベッドに寝かせる。

「え…何するの…?」

「大人なことだよ」

オレはミリアにキスをしながら、横たわるミリアの胸を軽く揉んでいた。恥ずかしい気持ちでいっぱいになるミリア。

「アァぁん…ちょっと…!止めてよ…」

ミリアはオレの手を外そうとする。しかしオレはミリアの耳や首筋に舌を滑らせると、感度がいいのかつからを抜いてしまい喘ぎ声を出してしまう。

「アァぁん…ヤダぁぁん…!」

ミリアの可愛い顔で可愛い声が、オレの股間をも興奮させてしまう。子供だと思っていても、ミリアはもう胸のふくらみもある立派な大人だ。

オレは自分の勃起した股間をミリアに押し付けながら、手をミリアの下腹部に持っていく。スカートをめくると、そこには薄いブルーの可愛いパンティーが。

「ちょっとエロいの履いているね」

そう言いながらオレはミリアのヴァギナをまさぐる。ミリアの反応が著しくなった。

「あぁぁ、あん…ハァぁあん…!!」

ミリアは愛をモゾモゾしながら、オレの手マンを受けてしまうことに。太ももの間にオレの足が入っているために、股間はがら空きになっている。

勢いのあまりにオレはミリアのパンティーの中に手を入れて、柔らかい感触の恥丘を摩っていた。

「あんん…、ダメェぇ…あん…」

ミリアはこれ以上ない恥ずかしい表情をしている。しかしもっと恥ずかしい目に合わせようと、オレはパンティーを脱がせてクリトリスに舌を当てた。

「キャぁん…!!な、何するの…!!」

ミリアにとってクンニは未知のものかもしれない。その照れる勢いは必死さを感じることができた。

しかしそれでもオレの舌は完全にクリトリスを捉えているわけで。ミリアが離れようとしてもクンニは続けられていた。

ミリアのヴァギナからヌルヌルの愛液が流れてくる。それ以上にミリアの体がもう今にもオーバーヒートしそうになっていた。

「ひゃあぁぁん…!!ア、アァぁ…なんか変になりそぉぉ…!!」

オレのクリトリス攻めが、ミリアの絶頂を呼びこんでしまう。体を震わせたミリア、クリトリスでイってしまった。

吐息を乱しながらベッドに横たわって、大人になった体をオレに表している。オレの勃起したペニスが、そんなミリアに欲望を隠せない。

オレはミリアの目の前に、肉棒と化したペニスを見せつけた。

「ほら、今度はこれを舐めてみようか?」

ミリアはフェラもしたことが無いかもしれない。しかし無意識にミリアはオレの肉棒を優しく握って、自然としごき始めた。

そしてオレに言われるがままに、フェラを始めるミリア。チュロチュロと消極的な舐めかたから、オレの一声で一気に積極的なしゃぶりを披露した。

ミリアに中では男の肉棒に興味があったのだろう。フェラしているとオレの肉棒が先っぽから我慢汁を出していることに興味を示していた。

前のめりな気持ちでフェラをするミリア、オレのペニスはその無邪気なフェラで昇天してしまいそうになる。

オレがペニスをドクドクと躍動させると、ミリアは何かを感じたかのようにフェラを勢いづけてきた。

もう我慢できるはずがない。オレはミリアの口の中に精子を大量に発してしまったのである。

ミリアの驚いた表情は、どこかしら幸せそうな感じがした。その数日後、ミリアの処女をオレが奪うこととなる。

手段を選ばないでエッチでクンニしている私のエロ体験談

私はエッチを求めて手段を選んでいないです。出会い系サイトでのエロ話もあり、人妻とのエロい話もあります。婚活パーティーでのエロ体験談もあります。出会いを求めて動いてエッチな話を作ってきました。別に自慢するつもりはありません。しかし、彼女作りに努力をしていない友人から彼女が欲しいから紹介してと言ってきた人にはあまり紹介したくありません。出会いは基本的に自分で掴む物だと思っています。複数の女性とエッチしてフェラされてクンニしてクリトリスを触ることができるのはある程度努力が必要だと考えています。ここでは出会い系サイトで出会った女性とのエロ体験談を書いていきます。彼女をつくりたいエッチをした男性には特に読んで頂きたいです。出会い系サイトで知り合った女性の名前は杏里ちゃんです。年齢30歳バツイチ子供なしです。容姿は髪の毛はショートヘアで黒髪ストレートです。顔は目が普通の大きさで鼻は高いです。顎がシャープで小顔です。身長162cmです。出会い系サイトで知り合った中では、いい方の容姿のレベルです。出会い系サイトは可愛い子や綺麗な子はたまにいますが、正直可愛い子や綺麗な子はほとんどいないのが現実ですから普通の容姿が来たらラッキーと思った方がいいですよ。杏里ちゃんの仕事は医療関係で私の仕事は介護職員ですから共通部分があるから話が合いました。
出会い系サイト内からLINE交換してから3か月で会うことになりました。出会った場所はファミリーレストレランです。お互い写真交換をしていましたから、会った瞬間は特に問題なかったです。たまに写真をかなり加工している女性がいて実際に会った時にブスであると、嫌だなあと思うことがあるからです。ファミレス内で、仕事の話や日常会をして別れました。お互い友達として出会いましたから付き合うとかすぐにエッチには発展しなかったです。杏里ちゃんと最初のエッチをしたのは会ってから2か月後です。私からLINE内でエッチなことをコメントしたらエッチなことが返ってきました。エッチなコメントのやり取りをすればするほどエッチしたくなり私はコメントでオナニーをしてしまいました。杏里ちゃんに「エッチは好き?」と聞いてみたら「好き」と答えてくれたので今度エッチをしようと決心をしました。コンビニでご飯を買って車の中で杏里ちゃんと会話して、私から思い切って「エッチをしたい」と言ってしまいました。杏里ちゃんから「どういう意味?」と聞いてきたので「友達としてエッチしては駄目?」と聞いてみたら「いいよ」と答えてくれました。長い間、杏里ちゃんとやり取りをしていたから信用してくれたと思っています。すぐにエッチしようと言ってしまいますと女性は離れてしまいます。ラブホテルに行く前に私は杏里ちゃんに軽くキスをしてからラブホテルに車を運転して向かいました。運転中、私はかなり興奮してしまい勃起してしまいました。杏里ちゃんと会話をつなげたいと思い車の中でたくさん話をふりました。ラブホテルに到着してから、すぐにシャワーを浴びにいきました。ラブホテルはいつも行く場所なので、室内のことはよく分かっているので、エッチしたいことだけに集中できます。シャワーを浴びている時に夏場ですから、脇の下や鼠径部など汗がたまりやすい場所を丁寧に洗いました。おちんちんは特に綺麗に洗いました。勃起した状態でおちんちんを洗うと洗いやすいです。睾丸やお尻の穴も石鹸をたくさんつけて綺麗にしましたよ。お風呂から出てから、杏里ちゃんがシャワーを浴びにいきました。私は杏里ちゃんがお風呂から出てくるのを待っていてかなり興奮してしまい、スマホでアダルトな動画を観ていました。杏里ちゃんがお風呂から出てきて、私はすぐにエッチがしたかったので、杏里ちゃんをベッドに誘ってエッチを開始しました。キスを軽くした時に杏里ちゃんの柔らかい唇の感触がよかったです。キスを軽くしてから濃厚なキスにかえました。キスをすることが私は大好きで特に濃厚なキスが好きなのです。舌を絡めると杏里ちゃんも舌を絡めてくれたので嬉しくなってしまいました。キスをしてから、私は杏里ちゃんにおちんちんを触って欲しいとお願いして、私はトランクスを脱いでおちんちんを触ってくれました。かなり勃起していて「大きいね」と言われた時は嬉しかったです。手の平でおちんちんを触ってから手こきをしてくれました。杏里ちゃんの手こきは亀頭部を指で撫でてからおちんちんを優しく手こきしてくれて、その後は睾丸の方も触ってくれました。私はエッチの言葉を発したくて「金玉で精子を作っているのだよ。ここを大切に触ってね」といやらしい言葉をかけました。睾丸を丁寧に触ってくれて興奮してきて、私はおちんちんを触っている時に杏里ちゃんのおっぱいとおまんこを触りました。膣を触ってからクリトリスも一緒に触ってあげた時に「ああん。気持ちいい」と言ってくれたので嬉しくなり、膣に指をいれて手マンをしてあげました。すぐに濡れてきて「クチュクチュ」と音がなっていました。私はクンニしたくて「舐めてもいい?」と聞いてクンニしてあげました。濡れたおまんこを舌で丁寧になめてあげて、私は「どこがきもちいいの?」と聞きながら真剣におまんこを舐めました。フェラして欲しくなって杏里ちゃんに頼んでフェラしてもらいました。杏里ちゃんのフェラは激しくもなくて丁度よいフェラで気持ちよく「唾をつけてフェラして」とお願いした時の素直に応えてくれて、気持ちのいいフェラをしてくれました。ここまできたら、いれたくなってしまい「入れてもいい?」と聞いてコンドームをつけて正常位で挿入することにしました。入った瞬間、杏里ちゃんはかなり気持ちよさそうにしてくれたので嬉しくなり、ゆっくりと腰を動かして濃厚なキスをしてエッチを楽しみました。正常位をしている時に杏里ちゃんの顔を見たら、目を閉じて感じていたから、「可愛いね」と言ってあげて腰を激しく動かしていきました。だんだんお互い気持ちよくなってきて、私はいきそうになり「いくいく」と言って精子を出してしまいました。コンドームをつけていたから妊娠の心配はなくエッチをすることができました。以上が、出会い系サイトで知り合った子とのエッチな体験談です。

パジャマ売りの女性オーナーにクンニしたエロ体験談


友人に紹介されて行った一つの小さなお店があった。そこはパジャマを専用に売っていて、女性オーナーさんが一人で切り盛りをしている。

ここにはデパートなどにも市販されているパジャマも置いているのだが、何といってもオーナーさんのオリジナルの手作りパジャマが好評らしいのだ。

数は一点物で、一着はさほど安いとも言えない。しかし世界に一着という謳い文句でファンの方には知名度が上がってきているとのことだ。

そのオーナーさんはアリサといって、29歳の可愛らしい女である。ぬいぐるみのようなあどけなさがある、親しみやすい女だ。

今日は友人からお店に行ってみてほしいということで、あえて閉店後のお店にお邪魔している。

初めて会ったアリサだったが、話も弾み楽しい時間を過ごしていた。

「もしよかったら、試着してみますか?」

アリサは流石パジャマ屋さんと言うことで、制服もパジャマである。そのアリサが着ているもののデザイン違いの男性用をオレに着させてくれた。

試着室で着替えるオレは、本当に感動の着心地を味わったのである。割と厚手でしっかりしているのだが、軽くて動きやすい。

アリサはこの生地についての説明をしつつ、置いてあった備え付けのベッドに座る。

「本当に寝やすくできている生地なんです」

そう言ってベッドの中で寝返りもうっていた。

「このベッドで寝てみますか?」

アリサはオレにも試し寝をしてみないか聞いてきた。横にずれて場所を作ってくれるアリサ。オレはお言葉に甘えてベッドに入らせてもらう。

「どうですか?動きやすいですよね?」

端によるアリサのおかげで、ベッドにはそこそこのスペースができ、オレは寝返りを打ちながらパジャマの感触を味わっていた。

「本当に良いですね、これ」

そう言いながら喜ぶオレに、アリサもにこやかな表情を見せてくれる。しかしオレはここでよからぬことを考えてしまった。

ただの試着と試し寝だが、今オレはアリサと一緒に同じベッドに入っている。つい色々と考えてしまい、布団の中でペニスを固くしてしまっていた。

アリサがベッドから出ようとしたとき、オレは彼女の手を引いて呼び戻す。

閉店後なので誰もいないということも考えたオレは、布団の中でアリサに抱き付いて胸を触ってしまった。

「あぁん…ちょっと…!ア、アァぁ…」

いきなりのことで驚きと羞恥の感覚でいっぱいのアリサ。オレの手にはパジャマの下の明らかな胸の感触が広がってくる。

厚手の生地だったので分からなかったが、アリサはノーブラだった。オレはアリサの胸の先端にあるものが固くなっていくことを感じながら、オレはアリサの耳元で吐息を吹きかけて問う。

「いつもノーブラなんですか?」

アリサはオレの腕を掴みながら顔を真っ赤にして答えた。

「ダ、だってぇ…寝るときってブラ外しましよ…あん…」

仕事とはいえ、そこまで忠実にパジャマの着心地を味わっているとは。オレは感心しつつも、パジャマの中に手を入れて生の胸を摩る。同時にもう片方の手をアリサの下半身に移動させた。

体が熱くなっているせいで、アリサの股間は汗で湿っている。しかしその湿りは汗だけでは無いだろう。

オレはもしかして下もノーパンなのかと思い、パジャマの中に手を入れてみた。

「ダメ…あ、ぁぁ…」

アリサはオレの手が陰毛を摩りながら中心に向かっていくところで、オレの手を止めにかかった。

しかしオレの指がアリサのクリトリスを捉えてしまう方が早い。オレはアリサと向かい合って足の間に自分の足を入れる。

捉えたクリトリスとヴァギナを塞がれないように、知っかりと空間を作った。

アリサは次第にヴァギナから愛液をにじませてきた。オレの指にヌルヌルの感触が広がると、勢いでそのまま指が中へと吸い込まれて行く。

「ハァぁん…!ア、アァぁ…!」

アリサは思わずイヤラシイ声を出してしまった。オレの指はアリサのGスポットを捉えて刺激する。ヌチョヌチョという音がオレ達にはしっかり聞こえてきた。

悶えて呼吸を激しくするアリサ。オレは布団の中に潜り込んで、その音を立てているヴァギナとクリトリスをクンニした。

アリサの体が再び激しく反応する。腰を振ってしまうほどの感度の持ち主のアリサ。ヴァギナには指を入れられて、原化されて露になったクリトリスはオレに吸いつクンニをされる。

お店の中という場所で恋人同士のおうちデートような雰囲気を醸し出しながら、アリサは絶頂に向かっていくこととなった。

「あふんん…!やぁぁん…ダメ…!!ぁぁぁあ…イクぅぅぅ…!!」

アリサは悩ましい表情でクンニの余韻に浸っている。そして自然とオレのペニスをまさぐってきた。

オレのペニスもまた肉棒と化しており、パジャマの上からでもその存在感をアリさん感じているだろう。

十分に固くなっているペニスを確認したアリサは、オレと同じようにそっと布団にもぐりこんで、中でオレのパンツを脱がす。

オレは布団の中でペニスが生温かいものに吸われながら、上下に往復されて行く感触をしっかりと味わっていた。

ペニスだけでなく、タマ袋や鼠蹊部に至るまで、口と手を巧みに使うフェラ。もはやここはただの恋人同士のいちゃつきだ。

まさか初対面のアリサと完璧にベッドの中でセックスをできるとは、そう考えているだけでも興奮がボルテージを上げて、溢れそうな感覚に陥っていく。

アリサのフェラがスピードを上げて刺激が強くなっていった。

「もう…おチンチンがたぎってます…」

その言葉通り、オレはもうイク寸前である。イキそうだという一言をアリサに伝えた瞬間に、オレはそのままアリサの口の中で射精してしまった。

お互いに気持ち良くし合って、抱き付きながら布団でそのまま寝そうになってしまう。起きたらもうあたりは暗かった。

目が覚めたオレ達は、今度はしっかり挿入まですることとなった。

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