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スポーツウェア

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

セレブな奥さん専用のヌードモデルになった

私は42歳の会社員、正志と言います。

4月から単身赴任をしています。

初めての単身赴任で、家事や自炊で大変でしたが、最近ようやく慣れてきて、仕事とマンションの往復から、ちょっと寄り道をするようになりました。

ただ、寄り道するとお金がかかり、小遣いが欲しくなってきました。

しかし子供にもお金がかかり、仕送りの追加なんて、とてもお願いできません。

そんな時、郵便受けに1枚のチラシが入っていました。

地域の奥様たちの趣味のサークルで、デッサンをしているようです。

内容を見ると、『一緒に楽しくデッサンをしませんか?』という奥様仲間募集のチラシでした。

しかし私は、そのチラシの片隅の一文を見逃しませんでした。

『男性のデッサンモデル大募集!初めてでも大丈夫!1時間で5千円!』

これは自分にとっていいバイトだと思いました。

なぜなら、中学から高校と水泳部に所属しており、就職してからも時間を見つけては泳ぐという生活をしており、体には結構自信がありました。

もちろん、その時は、ヌードになるなんて到底思ってはいませんでしたが・・・。

ある仕事帰りの夜、チラシにある番号に電話しました。

するとあっさりOKをもらい、明日が休みだと伝えると、朝10時に来て欲しいと伝えられました。

次の日、私は言われた時間にその場所に向かいました。

普通の一軒屋の一室に連れて行かれました。

案内してくれたのは、昨日電話に出られた女性でした。

部屋に入ると、女性ばかり3名が待っていました。

一瞬男性がいないことに躊躇したものの、昼間から男性はいないだろうなと考え直し、部屋へと入っていきました。

その後、アンケートに記入し、学生の頃に水泳をしていた話などをしながら30分ほどが過ぎていきました。

さて、ここからデッサンを始めるようです。

最初は手始めにと、椅子に座り、私の顔を描いてもらいました。

時間にして20分ぐらい。

みんな真剣に描いています。

じっとしているのも意外と苦痛だなと思いながらも何とか時間が過ぎ、休憩となりました。

今日は仕事が休みだと伝えてあったので、色んなシチュエーションをしてみようと提案され、言われるまま受け入れました。

同じ部屋にいる奥さんたち4名。

案内してくれた奥さんは自分と同じ位の年齢に感じましたが、あとの3名は30代で、私よりも年下です。

服装は、ややセレブっぽい雰囲気でした。

休憩が終わり、私は水着を渡されました。

しかも結構なビキニタイプでした。

「色んな衣装を用意していますが、水泳してらっしゃると聞いて、せっかくなので水着姿を描きたいです。いきなりのお願いですが受け入れてもらえますか?」

一瞬迷ったフリをしましたが、心の中ではもちろんOKでした。

「いいですよ、水泳で鍛えた身体を描いてください。自信ありますから」

私はカーテン越しに渡されたビキニへと着替え始めました。

とても一般的な日本人は着ないだろうと思われる、際どいビキニです。

急所の周りの毛がはみ出るどころか、イチモツの形がくっきりとわかる極小のビキニでした。

それでも思い切って私は奥さんたちの前へと出て行きました。

さっき座っていた椅子は取り除かれ、ちょっとした丸いステージが置かれており、私はそこに立たされ、ポーズをとりました。

先程と違い、奥さんたちの座っている椅子との距離がかなり近くなっています。

一瞬戸惑いましたが、別に素っ裸ではありません。

気を取り直し、言われたポーズをとり、時間が過ぎるのを待ちました。

ただ、時間が過ぎるほどに私のイチモツは、熱く硬くなっていきました。

30分が経過し、完全に私は勃起状態になっていました。

それまで普通にまっすぐに立ってポーズをしていましたが、ここで3分の休憩を挟み、次のポーズとなりました。

「床に仰向けになって、脚を目いっぱい開脚してもらいます。腰をステージに乗せると少し楽です。手は後ろでついてください」

私は言われたままポーズをとりました。

明らかに卑猥です。

「身体中に霧吹きをかけます。気にしないでください」

3人の奥さんから身体中に霧吹きをかけられます。

なぜか股間に集中しています。

次の30分がスタートしました。

先程よりさらに股間が熱く感じ、普通の熱さとは違う何かを感じてきました。

そして私の勃起したイチモツはメリメリと水着の中で膨張し、限界を迎えていました。

後で知ったのですが、水着の内側には、勃起させるクリームが薄く塗ってあったのです。

また、霧吹きの中にも勃起させる液体が混ぜてあったのです。

私は限界を訴え、奥さんたちの前で、穿いていた水着をずらしてしまったのです。

そう、完全なヌード状態に自らなってしまったのです。

勃起させる薬をたっぷり吸ったイチモツは、私自身も見たことのない、大きさと硬さを見せつけています。

奥さんたちはこうなることが判っていたかのように椅子から立ち上がり、私を囲むように近づいてきました。

ある人は、私の顔に跨がるように、ある奥さんは勃起したイチモツを食い入るように見つめながら、またある奥さんは自らバストを曝け出し私に擦り付けながら・・・。

もうこれはデッサンではありません。

なぜか私はいつしか気を失ってしまい、何をされているか全くわからない状況に陥りました。

気づいた時には、もう夕方でした。

私は、一糸まとわぬ状態で仰向けになっていました。

さっきまでいた奥さんたちはいなくなり、案内してくれた奥さんだけが私を見つめています。

「もう終わりましたよ。もしよかったら、また連絡くださいね。みんな今日のモデルさんはすごく良かったと言って満足気でしたよ」

私は、今日のバイト代をもらい帰りました。

その日を境に、私はヌードモデルの虜になりました。

勃起するための薬も自ら奥さんたちに求めるようになってしまいました。

今では、ヌードモデルとは名ばかりの、ただの変態見せたがり露出男に成り下がっています。

私が掃除のおばちゃんになった理由[前編]

私は、五十手前のおばちゃんです。

今日は、私が掃除のおばちゃんになった経緯を、お話ししたいと思います。

1年ほど前だったと思います。

四十も半ばを過ぎて、緩み過ぎた身体を絞るためと急激に弱って来た足腰を鍛えるために、ウォーキング(散歩に毛の生えた程度ですが)を始めた頃の事です。

いつもの様に旦那を送り出し、朝の家事を済まして10時くらいでしょうか、ジャージに着替えて家を出ました。

20分くらい歩いた時に、オシッコがしたくなっちゃいました。

結構気温が高い日だったので、家で、いつもよりも多めのお茶を飲んで出たからかもしれません。

まぁ、毎日歩くコースですから、公衆トイレの場所も把握しているので、とりあえず少しペースアップして公衆トイレに到着しました。

そこは、広場とブランコがあるくらいの小さな公園。

ですので、男女共用で男性用の小便器が3つと、個室が2つほどある構成になってます。

出入口には扉も無く、小便器は外側から丸見えに近い感じです。

すると先客がいて、男性が小便器の前に立ってました。

しかし、私もいい歳したおばちゃんですから、そんな事に恥ずかしがるようなうぶな精神は、とうに消え去ってますし、何より、とにかくオシッコがしたかったので構わず一直線に個室へ向かいました。

オシッコを済まして個室を出た時、ちょっとおかしいなと思いました。

先ほどの男性がまだ小便器の前にいたのです。

長いオシッコだなぁ~と思いながら小便器の並びにある洗面台で手を洗いながら横目で男性の様子を窺うと(ちょっとエッチな興味もあり)、小便器から不自然な程離れて立っていて、しかも、そのオチンチンは見事に勃起していました。

(あっ!露出狂だっ!)

そのとき初めて気が付きました。

怖くなって、そそくさと公衆トイレを後にしましたが、そのオチンチンが目に焼き付いて離れませんでした。

それから家に着くまでの記憶は定かではありません。

家に着いて玄関の扉を閉めて、上がり框にへたり込んでしまいました。

そのまま、ぼーっとして一息つくとまた、あのオチンチンが浮かんできました。

旦那とは何年もご無沙汰だし、あんな立派な物は人生で初めてだったんです。

動揺してしまったので、その男性がどんな方だったとか、何歳くらいだったのかとか、ほとんど分からなかったのですが、そのオチンチンだけは、はっきりと思い出せます。

落ち着いてくると、(もっとしっかりと見れば良かったなぁ~)なんて考えたりして・・・。

気が付けば、私のアソコは、旦那とセックスしてた時にもこんなに濡れたことは無いんじゃないかと思うほどビショビショに濡れて、ジャージにまでイヤらしいお汁が滲み出していました・・・。

そのまま玄関で、今までまともにした事もなかったオナニーをしてイッちゃいました。

長くなってしまったので、その後の話は、改めてまた。

<続く>

柔道の乱取り中、巨乳顧問に横四方で手コキされた

僕の中学時代の話です。

僕は中学時代、柔道部に入ってました。

あんまり強い部ではなかったのですが、練習は真面目にやってたと思います。

僕が1年から2年になるとき、男の先生が転勤でいなくなり、前から顧問だった女の先生(30歳くらい、既婚)と、新任の女の先生(23歳、独身)の2人が顧問という、柔道部としては珍しい両方女の先生が教えていました。

ただ2人とも柔道は黒帯で、特に30代の先生(洋子先生)はインターハイに出たことがあるらしく、歯が立たなかった。

新任の先生(香織先生)は初段らしく、はっきり言って僕の方が強かった。

ただ、この2人が顧問になってからは部活が楽しくなった。

2人とも熱心で、必ず胴衣に着替えて、一緒に稽古してくれた。

中学生の男にとって、女性の体に密着できるだけで、もう興奮していた。

洋子先生も結構美人で大人っぽい魅力があったが、何より興奮したのは香織先生だ。

少しぽっちゃりしてたが(デブではない)、そこがまたそそられた。

胴衣の下はTシャツを着ているが、結構巨乳で小柄のため、組むと上から覗く形になり、谷間が結構よく見えた。

2年の最初は香織先生の方が強く、よく投げられて押さえ込まれた。

これがまた、上から柔らかい胸の感触が伝わってきた。

先生もわざと上から胸を押しつけて、反応を楽しんでるように思えた。

3年生になると逆に香織先生は僕に歯が立たなくなった。

稽古をしても、完全にこちらが支配した。

投げると「うっ」という声を出すのがすごく色っぽくて、その声を聞くと興奮した。

ある休日、僕が時間を間違えて練習に行ったら、もう稽古は終わってた。

職員室にいた香織先生に怒られたあと、「せっかく来たんだから、付き合うから稽古して行きなさい」と言われ、2人で稽古することになった。

その時にはもう香織先生のことを好きになっていたので、内心すごく嬉しかった。

2人きりで道場へ入ると、心臓がドキドキと高鳴ってすごく意識してしまった。

1時間くらい稽古して、最後に乱取りの稽古になった。

僕が先生を投げては押さえ込みの繰り返しになった。

押さえ込んで必死に逃れようとする先生を見てると変な感情が湧いてきて、股間が熱くなってきた。

それで、気が抜けたのか、先生に投げられ、上になられた。

顔に先生の巨乳が乗ってきた。

その感触に完全に僕の股間は硬くなってしまった。

(ちなみに柔道着の下はパンツを穿かないので、勃起してるのは丸わかり)

先生は何を思ったか、横四方に体勢を変えた。

先生の手が僕の股間に当たってしまう体勢だ。

先生は、僕の股間の状態が分かったらしく、何も言わずに竿の部分を握ってきた。

そして、大きさを確かめるように手を滑らせた。

僕は完全に頭が真っ白になり、畳の上でマグロ状態。

すると先生の手が胴衣の中に滑り込み、直接しごきだした。

今まで味わったことのない快感が体中を突き抜けた。

僕はすぐにイッてしまった。

「誰にも言っちゃだめよ」

僕が「はい」と言うと・・・。

「◯◯くん、すごく立派よ、自信持ちなさい」

それ以後、先生とは何もなかったが、今だにあれ以上の快感は味わったことがない。

姉ちゃんがくれた黒ビキニ

22歳の姉ちゃんのビキニ水着を着ちゃったりしてたバカな弟です。

俺、当時17歳の高2。

うちの姉ちゃんは、よく海水浴に行ってました。

なので、夏になると洗濯したビキニ水着が干してあった。

そのビキニが、エロいのなんの!

今年買った水着がかなり派手なやつ。

パンツが紐で縛るタイプ。

ブラは三角形のヤツでした。

(ついに姉ちゃん、こんな水着着だしたかぁ)

乾いていたので、自分の部屋に持って行って、じっくりと見てしまった。

紐で縛るってことはサイズ調節がしやすいんか?

ちょっと穿いてみっか!

悪戯心でやった。

別に変な気持ちではなく。

が、穿いてから。

姉ちゃんの水着って男でも穿けるじゃん!!

なんとなく穿けちゃった。

ブラも着けてみっか?

で、やってみた。

おもしれえ!ブラってこういうもんか。

それからというもの、家族がいない時に、こっそり姉の部屋から水着を借りて着てた。

以前買ったヤツね。

新しいやつはさすがにまずいだろ!って触らないことに決めてた。

洗濯は家族がいない時にこっそり洗って干して、乾いたらこっそり姉ちゃんのタンスに戻した。

でも、悪いことはバレる!!

絶対にバレるもんなんだよな!!

ある土曜日。

姉ちゃんの部屋に入ってタンスの引き出しを開けた。

勝手知ってる場所だからね。

今日はどれにするか・・・。

姉ちゃんのビキニ水着は13セットになってた。

じっくり選んだ。

(今日は黒のビキニにしよう!)

ビキニを掴んだ瞬間にガチャ!とドアが開いた。

姉ちゃんが立ってた!!

出かけたの確認したのに!!

(戻ってきた?なんで?)

俺がタンスの引き出しを開けて黒ビキニを掴んでるのを姉ちゃんは見た。

みるみる目玉が大きくなって、ただでさえパッチリのお目々が思いっきし見開かれた。

俺は完全にヘタレ状態。

情けねえ!!

普段とっても優しい姉ちゃんの顔が・・・般若に大変身!!

この時ぐらい姉ちゃんが怖かった時は後にも先にもないです!!

「サトシーーーッ!!!」

ものすごい声!!

むんずと俺の首っ玉掴むと姉ちゃんの部屋の真ん中まで引きずられた。

「サトシー!!何やってんの!!」

姉ちゃんの声は凄いドスが効いてた。

何も言えずに俺はブルブル震えてた。

完全に腰抜け状態のヘタレだ。

「何やってんの!!って言ってんだろ!!」

ちなみに姉ちゃんはヤンキーじゃないっす。

ごくごく普通の女性。

「ご、ごめんなさい!!」

「ごめんじゃない!!何やってのか言え!!」

般若のどなり声!

もう凄まじいのなんのって!!

「ごめんなさい!!!ごめんなさい!!」

「うるせー!!姉ちゃんの水着何に使うんだよ!!言いなさい!!」

姉ちゃんが叫びながらパーン!

俺のほっぺた引っ叩いた。

しかも手加減無し!!全力ビンタ!!

でも痛いよりも般若に引っ叩かれた怖さの方が勝った。

もう一度パーン!!

反対側からパーン!

おまけでもう1回パーン!!

最後にもうひとつおまけで腕がうなりをあげてパーン!!

引っ叩かれてる間、俺はへたったままで引っ叩かれてるのに痛みはなかった。

俺、鼻血出た。

タラタラと。

それ見てさすがに姉ちゃんも我に返ったみたいだった。

涙流して鼻血&鼻水と口からよだれ垂らしてる俺・・・どんな顔だったんだろ?

「サトシ・・・だ、大丈夫?」

さすがにやりすぎたと思ったのか、優しい声に戻ってた。

俺黙って、ただただ頷いてた。

(姉ちゃんが後で教えてくれた話だ。記憶がところどころ飛んでた)

「サトシ、なんで水着持ち出したの?何しようとしてたの?」

ブルブル俺震えながら、どうにかこうにか姉ちゃんに話した。

「ビキニ・・・着るのが面白くて・・・グシュ・・・1回遊びで・・・着たら・・・はまった・・・。グシュ・・・ジュル・・・ご、ごみんなさい・・・グジュ・・・ごみんなさい」

俺、涙と鼻水&鼻血(その時は鼻血が出てるなんて知らなかった)を必死に手で拭いてた。

顔面は涙、鼻水&鼻血で凄まじいことになってた。

いきなり姉ちゃんが笑い出した。

もう、おかしくてどうしようもないって笑い方だった。

それ見たら余計に泣けてきた。

「サトシ、あんたの顔!凄いことになってる。もう・・・ほらあ・・・泣かないの」

姉ちゃんがティッシュで顔を拭いてくれて、鼻にティッシュを丸めて詰めてくれた。

「サトシ、これは女性の水着。わかってるでしょ?男が着たら変態になるの」

うんうん頷いた。

ただ頷くしかできない。

「サトシ、もう2度とやったらだめだよ。ほらあ、顔を洗ってきて姉ちゃんのとこにおいで」

綺麗に顔洗って姉ちゃんの部屋に戻った。

「サトシ、いい?ビキニを着た女の子を好きになるならいいわよ。でも着てるビキニを着ちゃうなんて考えは捨てなさいよ。あらあら、顔腫れてきたのね」

「姉ちゃん、ごめんなさい。もうしないから」

「うん。いいわ。許してあげる。姉ちゃん、思い切り引っ叩いてごめんね。痛かったでしょ?」

「うわぁぁぁーーーーん!」

俺、大泣き。

17歳なのに姉ちゃんの前で大泣きした。

「わかった。わかった。もういいから。お父さんお母さんにも黙っててあげるからね」

姉ちゃんに抱きついて泣いた。

それから2年して俺は高校卒業して、東京の大学に進学。

とうてい通学できる距離じゃない。

飛行機使わないと無理。

俺は一人暮らしを始めた。

実家を出る時、母ちゃんと姉ちゃんは泣いて見送ってくれた。

「体に気を付けるのよ。辛かったら電話してきなよ」

一人暮らしを始めて、大学も一生懸命に行った。

仲間も出来た。

実家を出て2ヶ月半ぐらい経った時に実家から宅急便が来た。

(なんか小さい箱だな?あ、姉ちゃんからだ!!)

20cm四方の箱だった。

急いで開けた。

開けてぶったまげた。

なんとそこには姉ちゃんのビキニ水着が3着も入ってた。

俺が姉ちゃんに怒られた時の黒ビキニ。

白にピンクのハイビスカス柄のビキニ(パンツは紐パンだった)、真っ赤なビキニでラインストーンがちりばめられてるもの。

そして、手紙が入ってた。

『サトシへ。実家出て2ヶ月半経ったけど元気にしてるかな?サトシがいなくなって家の中は寂しくなっちゃったよ。4人が3人になるってやっぱり寂しいね。サトシはどう?ホームシックになってない?友達できたかな?もしかして彼女もできてたりして。姉ちゃんからのプレゼント。あんたの誕生日だもんね。どう、ビックリした?嬉しいかな?父ちゃん、母ちゃん、姉ちゃんいないけどさ、会いたくなったり寂しくなったら、これ見て姉ちゃん思い出しなね?姉ちゃんはいつでもサトシの味方だから。サトシが今度実家に帰ってくる時を楽しみにしてるよ。姉ちゃんはどんな時でもサトシの傍にいるって思ってね?めげるなよぉ~。頑張れよぉ~。姉ちゃんより。あ、追伸!水着見るのはいいけど、着るなよ?変態になるぞお!姉ちゃんまた引っ叩くぞぉ!!なんてね』

姉ちゃんの手紙見たら涙が出てきてしまった。

今も大切に手紙と水着は置いてある。

寂しい時はそれ見ながら姉ちゃんの励ましを貰っている感じになる。

エッチも何にもないけど、僕のちょっとアブノーマルな話です。

つまらない話でごめんなさい。

片思いの男の子のリコーダーと海パンと机の角

21歳のルリです。

ルリが中学生の時にした初めてのオナニーを書いてみます。

その頃の私って、大袈裟な言い方じゃなく三度のご飯よりオナニーが好きって感じだったんです。

小3くらいまでは、道を歩きながらでも、学校にいる時でも、したいって思ったら平気でパンツの中に手を突っ込んだりしてた。

さすがにそういうのはしなくなってたけど、その反動みたいに、誰にも見られてないって思うと、反射的にオナリたくなっちゃう子でした。

(今も、あんまり変わってないけど・・・)

その時は確か、学校に忘れ物をして、まだ教室に入れる時間だったから取りに帰ったんだと思います。

夏休みの前で、結構日も長い時期だったから、5時前でもよく言われる様な誰も居ない廊下や、静まり返った教室の得体の知れない無気味さみたいなのは全然感じなかったんです。

でも、いつもざわついてる教室とはちょっと違った雰囲気。

ただ忘れ物を持って帰るだけじゃ、わざわざ来たのにつまんないかなぁって思っちゃったんです。

それで、最初は大人しくいつものように自分の席でパンツの中に手を入れてたんだけど、そのうちにもっと大胆な事をしたくなっちゃったんです。

ちょうど、同じクラスのM君って子に思いきり片思いしてた時で、(ほとんどクラスの女子全員が注目してたから、最初から諦めてたけど、好きなもんは好きだもんみたいな)、彼の席の方に何気なく目をやった瞬間、(今なら何でもできる!)って思ったんです。

それで、まず、机の角にオマンコを擦り付けてから下半身だけ脱いじゃったのを鮮明に覚えています。

無人とはいえ、いつもは真面目に勉強している教室で、スカートもパンツも脱いだって事だけでも胸がドキドキして、熱でも出たみたいにポワーンとした感じでした。

そのまま彼の椅子に座りました。

前のめりになって彼のリコーダーをオマンコに擦り付けました。

何かゴリゴリする感触だったけど、それさえも快感でした。

クリトリスに当たる度にビクンッってなる・・・。

その頃には、他の女の子とエッチな遊びもし始めてましたから、ある程度、濡れると言うことはわかってました。

(思いきりリコーダーの袋に愛液を染み込ませてやれ)みたいなこと考えてたんだと思います。

そうやってる間に、彼の机のフックにバッグが掛けてあるのに気付いたんです。

その日はプール開きが予定されていたんだけど、天気が悪くて翌日に延期になった日でした。

だから私もそうだったけど、彼もプールの支度一式を置いたままで帰ってたんですね。

もう、止まりませんでした。

私は迷わずにバッグから彼の水着を取り出すと、直接穿いてみたんです。

彼の水着(ブリーフ形にいわゆる海パン)の、いつもおチンチンを包んでる所がオマンコに密着していました。

それだけで全身がゾクゾクして、心臓が喉から飛び出しそうなほどドッキンドッキンして、足もガクガク震えてました。

(ああ、私はなんてエッチなことしてるんだろう!)

そう思いながらも、水着の上から擦り続けていました。

間接キスの下半身版って感じでしょうか。

サポータみたいな白いメッシュが股間に縫い込んであるタイプだったから、もう、これ以上興奮しようがないってくらいになってたオマンコとクリトリスに、そのザラザラ感がたまらなく快感でした。

たぶん水着のメッシュ部分に愛液がたっぷりついたと思います。

しばらくそんなことをしてるうちにだんだん薄暗くなって来たので、水着をバッグに元通りに戻したんですが、それだけじゃ興奮が収まリそうもなかったんです。

水着を穿いた時はノーパンになってたけど、誰か教室に来るといけないので、服は着たままでした。

まだイッてないので、モヤモヤした気分を何とかしたくて、思い切って下半身はパンティだけに・・・。

彼の机の角に跨がってオマンコを押し付けたり、机の中にあったペンをワレメに挟んだりしちゃってました。

最後はT君の椅子に座って、M字開脚。

あらかじめスカートのポケットはオナニーし易いように穴を開けていたので、手を入れて直接オマンコに指を。

片方の手はクリトリスを触るか触らないくらいの微妙なタッチでこねくり回すようにしてると、オマンコがヒクヒクしてきて、次の瞬間頭の中にカメラのフラッシュみたいにピカってなった。

苦しいんだけど思わず、「T君、ルリ・・・も、もうっ、イク。イッちゃう!いっくぅぅううう!!」って喘ぎながらイッちゃいました。

それ以来、誰も居ない教室でオナニーするのが癖になってました。

もうバレてると思うけど、ルリってどうしようもないスケベな娘でした。

女子だらけの水泳部

私は45歳になる会社員です。

人並みに結婚もして、子供もいます。

それで、遡ること30年。

私立の高校に通ってました。

この学校は元々女子高で、私が入学した年が共学1年目でした。

滑り止めで受験し、本当は公立に通うはずだったのですが、受験直前に体調を崩し、この学校に通うしかなかったというのが実際でした。

周りの友達からは、「本当は計算して、女子の中に入りたかったんじゃないか」と冷やかされました。

入学すると、まだ共学1年目ということもあり、クラスで40人くらいのうち、男子は10人いるかどうかでした。

私は、小学生の時に近くのスイミングスクールに3年通っていて、中学ではやめていたのですが、高校ではまた水泳がしたいと思って、部活も水泳を選びました。

本当に純粋に水泳がしたかったのです。

その学校の水泳部は当時、強豪高とまでは行きませんが、毎年数人は県大会に出ているくらいの学校でした。

私は何人かに声を掛けて、男子部員の仲間を増やそうとしました。

結果、私と同級生の男子が私を入れて5名入部することとなりました。

それに対し女子はというと、3年13人、2年15人、1年18人という大所帯。

私たち男子部員には更衣室も与えられず、女子部員が用意する前に、プールサイドの隅っこで、こそこそ着替えるようにしていました。

当時の競泳用の水着はいわゆるブーメランビキニが主流でしたので、私たちも例外なく、そのタイプで用意することになりました。

なにせ男子5人に対して40人以上の水着姿の女子がいるわけで、高校生の男子が正常な状態で入れるわけがありません。

要するに、練習中ずっと勃起状態になってしまうのです。

1年は、プールの中に入って泳ぐ時間はわずかで、プールサイドでトレーニングしたり、先輩の泳いでいるのを声出しで盛り上げたり、タイム計るなどがほとんど。

女子の先輩がすれ違うたびに、「どの娘がお気に入りなの?そんなに大きくしちゃって!」とか「本当は女子の水着が毎日見たいだけじゃないの?」とか言われる始末。

おまけに顧問の先生(女子)にまで、「今度、5人のうち誰が一番のモノか見てみようか?」なんて、ほぼセクハラのようなことを言われていました。

それでも6月の大会でそこそこの成績を収め、私は泳ぎで先輩たちにアピールすることができました。

そして7月。

夏休みに入り、3年生最後の大会も近づいてきた頃、5日間の合宿をすることになりました。

3年は最後ということで全員何かしらに出場するため全員参加。

2年も半数くらいは参加していました。

1年はこの大会には出られないので参加は自由となり、女子はそれでも半数くらいは居たでしょうか?

先輩の身の回りの世話などで指名されていたようです。

男子はというと、私は全員参加だと聞いて参加したのですが、実際行ってみると、なんと私1人。

後2人参加予定でしたが、私用などで不参加となったようです。

女子だらけの中、男1人で5日間耐えられるのか不安で仕方ありませんでした。

そしてその不安は初日から的中してしまったのです。

合宿は、近くの宿泊施設付きのところで行われ、私も完璧に用意して参加したはずでした。

しかし、先輩たちの荷物を同級生の女子たちと運んでいる際、どうも先輩にやられたようなのです。

私の水着をサイズの小さいものに入れ替えられていたのでした。

練習に参加するために着替えようとしてすぐにわかりました。

どうやってこんなもの探したのかわかりませんが、その水着は、『ジュニアのLサイズ』と表示されていました。

いわゆる小学生用。

よくウエストとか脚とか入ったなと感心するくらいです。

というか、一番大事な部分を隠そうにも隠せないというか、腰まで上げると横からタマタマが出てきそうだし、かといって下げるとチンコの頭が納まらないのです。

もちろんお尻も割れ目の1/3くらいは出てしまって隠せそうにもありません。

さらに問題なのが、サポーターを取り上げられてしまっていたことです。

チンコとタマの形がくっきりとしていて、卑猥という表現しか思いつかないくらいでした。

「佐山君!まだ着替えてるの?みんな待ってるよ!早くしようよ!」

同級生の女子が外で待ってくれているようでした。

私はトイレに行ってからと嘘をつき、先に行かせました。

しかし、さらに恥ずかしい状況になってしまったというか、全員が私に視線を向けてしまっているのです。

もちろん、こんな格好をさせられ、すでにチンコはフル勃起状態。

まさに1歩進むたびに上からはみ出さないか不安でした。

「佐山君、時間厳守だよ!次は気をつけてね!お仕置きしちゃうからね!」

部長の言葉は優しいようで意地悪です。

だって、こんなの3年が用意したに決まっています。

「先生!佐山君の水着、おかしくないですか?いつもより、ずいぶんちっちゃいように見えます。女子ばかりの中で、あんな格好していいんですか?」

私は反論したかったのですが、とてもそんな状況でもありません。

何せ1人です。

「佐山君!試合前の重要な合宿の初日に不謹慎ですね?それとも私たちに自分のが大きいということのアピールがしたいの?それか見て欲しいとか?見られて興奮しちゃう?」

とても先生と思えない言葉を被せてきます。

「佐山君、それでいいから、全員の前でラジオ体操やってよ!いつも通りしっかり伸ばして曲げなきゃだめだからね!」

さらに部長の言葉が続きます。

そう、いつも最初はラジオ体操で身体をほぐすところからスタートしています。

でも、こんな状態でやったら確実にはみ出てくること請け合いです。

みんなの前に立つと、目の前には30人くらいの女子たちが体育座りで私のことを見上げています。

先生がデッキにスイッチを入れラジオ体操が始まりました。

「1、2、3、4・・・」

デッキの音に合わせ、身体を動かしました。

予想はされてはいましたが、しばらくしてすぐに水着のウエストが捲れて、チンコの先が覗いてきました。

「イヤアーっ、ちょっと見て!はみ出てるし!佐山君隠してよ!」

見せたいわけではないのですが出てしまうのです。

一旦隠しても、続けているとまたはみ出ていきます。

先の方を気にしていると、今度は右から、左からもタマが出てきます。

前を気にして、上に上げていると、だんだんとお尻の方が下がってしまい、割れ目どころかお尻全開にになりそうです。

何とか第一を終えてほっとしていると、第二もやるように指示が飛びました。

「水着が気になって、ろくに体操できてないでしょ?それ、取っちゃったら?佐山君いらないでしょそれ?ていうか大きくなったモノを見て欲しいんじゃないの?正直に言わないと5日間毎日続くよ!これ、どうなの?」

「先輩!佐山君、可哀想です。もういいんじゃないんですか?練習にしましょうよ。佐山君も断りなよ!」

恐る恐るかすかな声で、同級生の女子が反論してくれました。

「佐山君は集合に10分も遅刻したの!部の決まりは5分前行動!15分は大きいの。今後佐山君が遅刻しないための処置です。それか井上さん、あなたも一緒にやる?これをさあ」

「そんなあ」

井上さんは、入部した頃から私のことをよくしてくれていた同級生でした。

先輩たちによくからかわれたりしていましたが、そこまでの関係ではありません。

でも、井上さんにそんな破廉恥なことさせられません。

私「僕が遅刻したんで・・・、井上は関係ないです」

先生「じゃあ、佐山君はどうしたいの?自分で意思表示しなさい!」

私「今から、水着を脱いで、第二をやるから、見てください」

先生「じゃあ私たちは体操している佐山君を見てたらいいわけ?どうなの?」

私「全員女子ばかりの中で、いつも練習中に勃起させている僕のチンコを見てください。お願いします」

先生「そんなに言うんだったらしょうがないよね、部長。本人からのお願いだし、いいよね、それで」

部長「そうですね・・・。見てあげましょうか?いい、みんなも?みんなで見るから。イチヌケなしだからね!」

私は水着をずらし、みんなの前で全裸になりました。

小さな水着に押し込まれていたチンコは開放され、ブルンッとひと振るえして露出しました。

タマも興奮し、ぐっと上にせり上がっています。

先生「可愛いじゃん!先っぽ、皮被っているし・・・。佐山君、その皮剥いてからスタートだよ!」

私は自らの右手で皮を剥き、亀頭を曝け出しました。

すでに先走りで少し濡れていました。

先生「じゃあ始めるね、もう気にすることないし、ちゃんとやってよ!」

デッキにスイッチが入り、私は第二体操を始めました。

何とか最後までやりきりました。

もう恥ずかしさの欠片もありませんでした。

むしろ、見せ付けてやったといったくらいの気持ちです。

そのことをきっかけに、私は先輩たちに可愛がってもらいました。

合宿の間中、夜になると、先輩の部屋に出向き、裸で自分を慰め、発射するところを見てもらっていました。

先輩の部屋は全部で3部屋あり、3部屋をはしごして、順に同じように自分で慰め、発射することを繰り返していました。

当然その代償として、同級生からは変態扱いされ、無視されてしまう始末。

それでも、夜のことを思い、昼間は毎日の勃起させて練習時間を過ごしていました。

合宿最終日、すべての練習も終わり、全員で最終ミーティングを行いました。

部長「それにしても佐山君、5日間よく頑張ったね。何かして欲しいことある?」

私「最後にもう1度、みんなにオナニー見てもらいたいです。いいですか?」

部長「へえ?そうなんだ?佐山君って本当に変態なの?まあいいけどね。見てあげるから、脱ぎなよ!」

私はみんなの前で素っ裸になり、ゆっくりとしごき始めました。

徐々にチンコは硬くなり、先が濡れてきました。

私「沙希ちゃん!ごめん、僕はこんなに変態なんだ!沙希ちゃんことが一番好きだけど・・・こんな僕だし無理だよね・・・。本当にごめんね。でも今、沙希ちゃんの水着姿想像してこんなにしているよ・・・。近くで見てくれないかな?」

沙希ちゃんとは、初日にフォローしてくれようとした同級生の女子、井上さんです。

すると沙希ちゃんが近くに寄ってきて、チンコに顔を近づけてきました。

匂いを嗅いだり、形を見たり・・・。

私は好きな子が近くで見てくれて、もう耐えられませんでした。

私「うっ・・・。イッちゃうよ・・・、あーーーっ、もうだめだ」

私はすべてを吐き出すように射精しました。

沙希ちゃんは私の汚れたチンコをティッシュで拭き取ってくれました。

それから、他の4人の男子部員には秘密の事として3年間過ごしました。

私の扱いは卒業するまで変わりませんでした。

バイブを刺したままシーソーに跨がって、私は地面を蹴った

先週末、ご主人様に命令されたことを実行しました。

開始したのは23時です。

まず車でレンタルビデオ店まで移動しました。

駐車場で全裸になり、ローターをおまんこに入れました。

そして白の裏地なしマイクロビキニを着ました。

乳首が浮き上がって凄く目立っています。

凄く布地が少ないので、ある意味全裸より恥ずかしい格好です。

後ろはTバックになっているので、紐しかないような感じです。

そのまま胸を高鳴らせてレンタルビデオ店に入りました。

時間が遅いので殆ど人は居ませんでしたが、それでも気づいた人の視線が凄く突き刺さって感じました。

アダルトコーナーに入り、物色を始めました。

ローターの振動と、自分の格好と、エッチなパッケージを見ている興奮で、どんどん濡れて、乳首もさらに水着を押し上げました。

物色している最中に1人だけアダルトコーナーに入ってきました。

まだ20代と思われる男性です。

最初は驚いた様子でしたが、ずっと棚の影から此方をちらちらと見ていらっしゃいました。

その視線を感じながらさらに濡れて水着に染みが出来てしまいました。

閉店の音楽が流れたので30分以上経っている事に気づき、露出物のDVDを持ってレジに行き借りました。

女性の店員さんの侮蔑の視線が今でも鮮明に思い出されます。

車に戻り、ローターを抜いて水着を脱ぎ、下着なしでTシャツとジーンズに着替えました。

そのまま火照る体を抑えながらガソリンスタンドに行きました。

手錠や足枷等を使用されると大変な事になりそうなので、回転式電動遠隔リモコンバイブを助手席に置きました。

スタンドに着くと、この前のバイト君が出てきました。

「この間のもう1人の子もいるの?」と聞くと、憶えててくれていたようで、「ああ、いるよ。今日は普通の服なの?つまんないね・・・」と言うので、助手席の玩具を指差して、「中を拭いてくれたら全部脱ぐよ。そしてこの玩具で私を苛めて欲しいの。いいかしら?」と伝えました。

すると凄く意地悪く笑って、「じゃあ、そっちに車置いてくれよ・・・たっぷり苛めてやるからさ・・・」と整備用ピットの方を案内されたので、車を移動しました。

車の中で2人が来るのを胸を高鳴らせて待ちました。

15分程経って、お客さんが1人も居なくなると2人が来ました。

「お待たせ。さっさと脱ぎなよ・・・それとも脱ぐのも見られたかったのか?」

「はい。目の前で脱ぐようにとの命令なんです。よく見てて下さい」

そう言って、その場で全部脱ぎました。

「うっわ、下着つけてねぇの?」

「へー乳首が勃起してるよ・・・。もう感じてんの?」

その後、前の座席を両方倒して、座席の間に後ろを向いて膝立ちになりました。

おまんこに奥までバイブを咥えさせられました。

一気にスイッチを最大にされました。

思わず前屈みになりそうになったのを2人で抑えられ、そのまま全身を舌と指で弄られました。

(イッてはいけない・・・)

そう思って必死で耐えました。

でも、ダメでした。

回転するバイブをピストンされ、クリトリスと乳首を同時に舌と指で弄られてイッてしまいました。

ご主人様、申し訳ございません。

我慢できずにイッてしまいました。

謹んで罰をお受け致します。

朦朧としていると、ペニスを取り出して自分達で扱き、顔と胸に精液をたっぷりかけられました。

「そのままで帰れよ」

「黙っててやるからまた来てくれよな」

そう言い残して、2人は車から出ていきました。

どうやらお客さんが来たようです。

精液を拭き取る事もせずに、全裸のままで運転を再開しました。

精液をポタポタと垂らしながら運転し、公園に着きました。

シーソーまでふらふらと歩いていき、跨がって目隠しをし、ローターとバイブをおまんこに咥えました。

そのままスイッチを入れて地面を蹴りました。

地面に落ちる度にバイブとローターが奥まで入り込みます。

夢中になってそのままイクまで続けました。

イッてから目隠しを外すと、シーソーが精液と愛液で汚れていました。

体力が尽きかけていたので車に戻り、部屋へ帰りました。

精液と愛液まみれのままで、ベッドに倒れこんで眠ってしまいました。

田植えの課外授業でやらされた恥ずかしい泥レス

小学4年の時です。

地域の職業体験ということで僕は近所の農家の田植え講習に参加しました。

別に農家に興味はなかったけど、部活の先輩から、「女子が水着かブルマで実習するぞ」と聞いていたので、不純にも僕は田植えを選択したのです。

が、これが大きな間違いでした。

なんと男子は僕1人で、同じクラスから違うクラスまで20人位の女子ばかりでした。

「泥で汚れると思うので、必ずスクール水着かブルマで来て下さい。ブルマで行う人は必ず着替え用のブルマを持参してください」

事前の打ち合わせでリーダーの子がそう言ったとき、大半の子がどっちにするか相談していましたが、次第に僕の方を注目し始めました。

「高橋(私)はどうすんの?なんだったら、私の水着貸してあげよーか?それともブルマの方がいい?」

なんてクラスメートが言ったので、なんだか多くの女子が白い目で僕の方を見てた気がします。

その時はそれで終わりましたが、その時から一部の女子たちが何か企んでいたことを、僕は当日になって知らされる事になりました。

実習当日。

担当の先生(女)が農家の人に挨拶を済ませると、先生は他のグループのところに顔を出すという事で、そのまま別の場所に行ってしまいました。

女子は全員が体操服でした。

僕は海パンで田んぼに入って、転ばないようにして1本1本苗を植えていきました。

4つほどの田んぼが完了したところで昼になりました。

あと3つほど田んぼが残っていましたが、まだ苗が到着していないとのことで、この日はこれで終了という事になり、残りは次の日という事になりました。

農家の人が帰ったので、今日はこれで家に帰れるかな、なんて思っていると、リーダーの子が、「今日はこれで解散しますから、とりあえず今日1日の実習記録は各自でつけておいて下さい。あとは自由行動にします」と言い、みんな田んぼから上がっていきました。

僕も帰ろうとすると、クラスメートの女子が、「田んぼでドッジボールしようよ。よく“泥んこバレーボール”ってあるでしょ」と、僕の腕を捕まえました。

面倒臭かったので帰ろうとすると・・・。

「高橋クン、女子のブルマとか水着が見たくってこのコース選択したって、テニス部の◯◯先輩から聞いたよ」

「・・・」

とぼけて帰ろうとすると、女子が体操服とブルマを脱ぎ出していて、下からスクール水着が出てきました。

そのままドッジボールに参加させられていましたが、女子たちの目的はそこには無かったみたいでした。

僕を集中して狙ってきて、なんとか倒れずにキャッチしていましたが、そのうち転んで泥まみれになった瞬間でした。

あの時の一声は、今でも忘れられません。

「やっちゃえーーーーーー!!」

途端に数名の女子が僕にタックルしてきて、味方の子までもが僕に掴みかかってきました。

みんなの狙いが僕の海パンであることを理解するまでには、時間がそれほど掛かりませんでした。

スクール水着の女子集団に押さえつけられて、半分嬉しくも、半分自分の海パンを死守するのに手一杯。

柔道部だった啓子に押さえ込まれると、簡単に僕の海パンは他の女子たちの手に落ちていきました。

僕も怒ってフルチンで反撃していましたが(今思うと情けない格好だったんでしょうね)、女子たちはキャアキャア言いながら明らかに僕のチンポを見て笑っていたようでした。

僕はやっとのことでリーダー女子のスクール水着の肩紐を外し、脱がそうとして、暴れて抵抗している彼女の水着を思いっきり引っ張っていると、「第2ラウンド、開始!!」の声。

一斉に今まで田んぼのあぜ道で見学していた女子が数人乱入してきました。

リーダーの水着を強引に脱がせることに成功しましたが、この事が一層他の女子の好奇心に火をつけたようでした。

乱入してきた子達が、さっき脱いで置いておいたブルマを持って田んぼに入ってきたのですが、後ろから誰かにブルマを頭にかぶせられて視界を失うと、やはり田んぼの中に倒されて、また何枚かブルマを被せられて、一方では数人の女子に足を押さえられてブルマを4、5着穿かされて、完全に動けない状態にされていました。

終わりはブルマからチンポを出されて、強制発射。

「カーン!女子チームの勝利です」の声で、やっと終わりました。

当然、次の日僕は欠席しましたが、農家のお手伝いの小学生が同じように女子集団にいじめられたことは、後になって聞きました。

温泉のプールで塾の先生と保健体育[第3話]

翌日は小雨だった。

雨の日の練習は中止かな?とも考えたが、少し期待して温泉へ向かった。

(先生、来るかなあ?)

実は雨は僕にとって好都合だった。

雨の日にプールに入る人はほとんど居ない。

しかも月明かりが無いので暗い。

普段からあまり人目を気にしなくていいプールだったが、雨なら美咲先生も、より気楽に泳げるはずだと思った。

4日目のこの日も、僕はかなり早めにプールに入り、一人でゆっくり泳いでいた。

天候のせいで、7時を過ぎると辺りは結構暗くなっていた。

7時半頃、美咲先生が現れた。

フェイスタオルを手にプールサイドを歩いてきた。

いつもはサッとお湯に入ってしまうのに、この日の先生はちょっと大胆な印象だった。

「こんばんは修先生、今日もご指導よろしくお願いします」

美咲先生はニッコリ笑って、プールサイドから僕に挨拶してくれた。

何も身に着けていない美咲先生の伸びやかな肢体は、暗闇の中、神々しいまでの美しさを感じさせた。

先生の泳ぎはずいぶん上達しており、試験はもう心配なさそうに思えた。

二人で30分ほど泳ぎ、一段落した。

「あの、先生・・・」

「なに?」

「あの・・・、昨日の女の子にも亀頭があるって話ですけど・・・」

僕は思いきって切り出してみたが、肝心なことがなかなか言えずにいた。

「クリトリスとか女性器の話ね?」

「はい」

「それがどうしたの?」

「ええと・・・、保健の教科書で見たんですけど、断面図だけなので、よく判らなかったんです。で、家の百科事典でも調べてみたんですけど・・・」

百科事典にはモノクロ線描の詳細な図が載っていた。

その図は割と毛がびっしり生えていて、黒っぽくてグチャッとした印象だった。

昨日チラッと見た先生のその部分とは、あまりに違う感じだったのだ。

「あ、ちゃんと勉強してきたんだね?偉い偉い」

そう言って美咲先生は僕の頭を撫でた。

(くそっ!また子供扱いしてるな)

「あの・・・、それで・・・」

短い沈黙の後、美咲先生が思わぬことを言った。

「・・・見たいの?」

図星だった。

胸がドキドキしてきた。

「はい」と言ったつもりだったが、声にならなかった。

僕は頷くのが精一杯だった。

「本で見てもよくわからないから、実物を見たいんでしょ?」

先生はいたずらっぽい笑みを浮かべて、そう言った。

「み、見せてくれるんですか!?」

僕は上擦った変な声になってしまった。

「何興奮してんの!修くんは!真面目に勉強したいんでしょ?そういうことなら、ちゃんと協力するよ。水泳、あんなに一生懸命教えてくれたんだから、私もちゃんと教えなきゃね」

予想外の返答に僕はびっくりした。

絶対断られると思っていたからだ。

「そのかわり、絶対に秘密だよ」

「はい!」

「私だって本当は恥ずかしいけど、もうお尻の穴まで見せ合った仲だもんね。水泳の練習中も見てたんでしょ?私のお尻もあそこも」

美咲先生はいたずらっぽい表情で僕をからかうように言った。

「はい、本当は見てました。暗くてよく判らなかったけど・・・」

「じゃあ、今日は明るいところで見せてあげるね」

僕たち二人は昨日のシャワー室へ入った。

美咲先生は丸椅子の上でしゃがんで、両膝をグッと広げた。

僕は正座して、先生の股間に顔を近づけた。

「ね、何が見えるか、言ってみて」

おへその下を目で辿っていくと、ほとんど縮れていない薄い毛が生えていた。

幼い頃見た自分の母親の“亀の子タワシ”とは、まるで違う。

美咲先生が普段着ている競泳水着は、当時主流だったかなりのハイレグタイプらしかったが、剃り跡らしいものは見えなかった。

そして、その下にはやや濃い肌色をした薄い唇が、スーッと縦に走っていた。

さらにその下には可憐な肛門が見えていた。

肛門は控えめなしわが綺麗に集まっていて、その中心は、周囲よりほんの少し色素沈着していた。

肛門の右側1センチほどの位置に5ミリほどの小さいほくろが見えた。

(美咲先生、こんなところにほくろがあるんだ・・・。自分でも見たことないかも・・・)

「修くん、わからないの?」

美咲先生の声に僕は我に返った。

「先生、すごくきれいですね」

「えーっ!?『気持ち悪い』とか言われると思ったよ。修くんはお世辞が上手だね」

「いえ、本当にきれいだと思います」

(触りたい・・・舐めてみたい・・・)

でも、そんなことはとても言えなかった。

「そんな風に誉められると、なんだか恥ずかしくなっちゃうな」

美咲先生はそう言いながら脚を下ろして膝を閉じてしまった。

「もうこれでおしまい!」

(えーっ!?そんなー!?)

「だって修くん、じーっと見てばっかりで答えないんだもん。勉強する気あるの?」

先生は恥ずかしさを隠すために、わざと怒っているようにも見えた。

「すみません、ちゃんと勉強します。もう一度お願いします」

「しようがないなあ。それにしても修くん、今日もすごく元気だね」

美咲先生は笑いながら僕の股間を指差した。

「またおへそにくっつきそうになってるよ」

美咲先生のあの部分を見せてもらった興奮で、僕のちんこは小刻みにピクピクし続け、皮を被った尖端からは、よだれがタラタラ流れ出ていた。

「あっ、これは・・・」

僕はなんとか興奮を静めようとしたが、為す術がなく、うろたえてしまった。

「元気なのはしょうがないよ。健康な証拠だから大丈夫だよ」

美咲先生の言葉に僕はホッとした。

「じゃあ、もう一度ね」

美咲先生は丸椅子の上でしゃがんで股を開いた。

「何が見える?」

「ええと・・・」

「これは?」

「陰毛です」

「ここはわかるよね?修くん、いつもジッと見てたから」

「・・・肛門です」

僕は恥ずかしさのあまり、耳がカーッと熱くなるのを感じた。

「じゃあ、これは?」

美咲先生は、まっすぐなタテ割れを指差した。

「ええと、大陰唇です・・・か?」

「これは、小陰唇。大陰唇はその外側のところ」

(そうか、これが小陰唇なんだ・・・)

「こうして股広げても、ぴったり閉じているでしょう?お風呂のお湯なんかが身体に入ってこないようになってるんだよ」

(なるほどー。ところで、クリトリスってどこにあるんだろう?)

「ここ、少し尖っているでしょう?」

美咲先生は、小陰唇の上というか、前側の部分を指差した。

確かにそこは、鳥のくちばしのように少し尖っていた。

「これがクリトリスですか?」

「ここは、陰核包皮っていうの。修くんの被ってる皮と同じだよ」

「ということは、この中に・・・」

「そう、この中にクリトリスが包まれているの」

(見たい、見たい・・・、クリトリス、早く見たい)

僕は喉がカラカラになっていた。

その時、美咲先生は突然脚を下ろし、立ち上がってしまった。

「はい!じゃあ、これで今日の授業は終わり!」

(そんなー!まだクリトリス見てないじゃないか!)

<続く>
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