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スレンダー

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[前編]

記録的な猛暑と発表された8月、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。

『某高校水泳部』とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。

水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。

「あの、ショートカットの娘、ほら、あの娘、なかなかイイんじゃない・・・清潔そうだし」

「あぁ、村瀬ですか。でも彼女、相当遊んでますよ。それこそ中村さんがいつも遊んでる娘と大して変わりないでしょ」

「じゃあアレは、ほら、黄色いバッグを持った、今、携帯触ってるあの娘」

「長瀬ですね。う~ん・・・彼女はどうかなぁ・・・ちょっと子供すぎてエロっぽくないでしょ・・・足も太いし・・・」

私が狙いをつける娘はことごとく反対された。

やはりここは私の趣味ではなく、専門家の福岡に任せたほうが良い。

彼は彼女達の見た目だけでなく、性格や私生活まで知り尽くしているのだから。

「私のオススメですか?ガキには興味ありませんからこれといってオススメはいませんが、まぁ中村さんの希望に一番近い娘なら、やっぱり和泉かなぁ・・・。ほら、あそこの植木の横で笑ってる娘達いるでしょ、あの中の白いブラウスを着てる生徒ですよ」

輝いていた。

福岡が指したその白いブラウスを着た娘は、他のイモ女学生とはまったく違うオーラを放ちながらキラキラと輝いていた。

「2年C組、和泉恵子17歳。当校では有名な美少女です。入学当初は他校のサッカー部キャプテンと付き合っていましたから処女ではないかもしれませんが、それでも他の生徒のように遊んではいませんね。中村さんの希望通りの清潔な美少女ですよ」

私は既に勃起していた。

彼女の輝く笑顔を眺めながらソレ系の美少女のパンティーのシミを想像してしまったのだ。

「福岡さん。是非彼女でお願いします」

私は即決で彼女に決めたのだった。

フロントで部屋のキーを受けとった福岡コーチは、部長と共に水泳部13人の部屋割りを確認すると、ロビーの一角に部員を集めた。

「先程バスの中でも言ったように、この合宿は秋の大会に向けてのキミ達の体力の強化を図る為の合宿だ。その為に、こんな立派なホテルを借りてまでの特別合宿なんだ。いいか、修学旅行や遊びに来ていると勘違いするなよ」

福岡は現役体育教師兼水泳部コーチらしく、堂々と彼女達に演説している。

そこには、私との交換条件で得た、53歳の変態熟女の股間に顔を埋めて射精した福岡はいない。

「それでは部屋の鍵を渡すぞ。二人一部屋となるのだが、自分達の部屋以外の立ち入りを禁止する。ここのホテルには他のお客さんも沢山泊まっている事を忘れず、迷惑を掛けないようにする事、以上」

福岡の注意事項が終わると、部長が生徒の名前を呼び、それぞれに部屋のキーを渡し始めた。

生徒達は誰と誰とがどの部屋になるのか興味があるらしく、部屋割りの書かれたボードを覗き込みはしゃいでいた。

「あぁ・・・和泉、今回はキミだけ独り部屋になるから」

他の生徒と同じようにボードを眺めていた彼女に福岡がそう告げる。

その隣りで携帯のストラップをジャラジャラとさせたバカ娘が、「えーっ、私ぃ~ケイコと同じ部屋がイイ~」と馬鹿面下げて唇を尖らせた。

「和泉はお前らと違って大人なの。お前らみたいな子供と一緒だと疲れてしまうよ、なぁ和泉」

福岡が和泉にそう言うと、馬鹿女は、「なんでぇ~、先生それサベツ~」と、また薄汚い唇を更に突き出した。

それを眺めながら小さくクスクスと笑う彼女。

フロントの陰からそれを見ていた私は、そんな彼女の控えめな性格と、その愛らしい笑顔にマリア様を想像するのであった。

「って事は、中村さんがマッサージ師になるという事ですか?!」

屋内プールを見下ろせる2階の観覧席で、福岡は小さな目を大きく広げながら驚いた。

「大丈夫ですよ。私はこれまでにも何度もマッサージ師になりすましてますから」

スクール水着を着た部員達が一斉にプールに飛び込む。

激しく水の弾ける音が響き渡った。

「しかし・・・マッサージとは・・・私はてっきりパンティーを見るだけかと・・・」

「心配いりませんよ、福岡さんには絶対に迷惑掛けませんから。もしバレたとしても福岡さんは私が偽マッサージ師だったとは知らなかった事にして下さい。私が勝手にやったことにしますから」

福岡を説得する私の目に、飛び込み台に立つ彼女のスレンダーな体が飛び込んで来た。

胸は小さい。

スクール水着から、ほんの少しぷっくりと膨らんでいるのが見える感じだ。

(あの小さな膨らみを、どうしても触れてみたい)と私の心臓はバクバクした。

「では約束して下さい。彼女の体を触るだけにして下さい。しかも絶対にアソコや胸は触らないと誓って下さい。できますか?」

福岡は切実な表情で私を見た。

私にとって性欲の処理であっても、彼にとっては人生が賭かっている。

真剣になる福岡の気持ちが痛い程わかった。

「わかりました。約束します」

私はそう大きく頷くと、水しぶきをあげながらクロールするプールの中の彼女の姿を目で追ったのだった。

彼女が宿泊する303号室には、いつもの如く変態盗撮魔の田代が、部屋中隈なく盗撮カメラを設置していた。

その夜、さっそく私はPCの画面に映る彼女を眺めていた。

彼女はベッドに細い体を横たえながら、何やら教科書のような本を読んでいる。

真面目な性格らしく、部屋の中は綺麗に整頓されていた。

他の生徒のように、脱ぎ捨てられた衣類がソファーのあちこちに転がっていたり、食べかけのスナック菓子が散乱したりとはしていなかった。

彼女がゴロリと仰向けになった。

何やら難しそうな現代国語の教科書の表紙が天井を向いた。

少しして、大きな溜息をひとつついた彼女は、教科書をベッドの上に置くと、ぼんやりと天井を眺めていた。

(オナニーしろ・・・そのまま股を大きく開いてオナニーするんだ・・・)

画面に向かって念力を送る私。

そんな私の願いも空しく、ゆっくりと起き上がった彼女はバスルームへと消えて行った。

すぐに画面を浴室へと移す。

素早くジャージを脱いだ彼女は、手慣れた仕草で白いブラジャーのホックを外した。

ツルンとした健康的な白い肌が露出される。

初めはペシャンコだと思っていた胸も思ったよりプクっと膨らんでいた。

彼女の裸で何よりも感動したのが、その小さな乳首である。

今までに見てきた援交女子高生のような、ボロンボロンと転がる黒乳首ではなく、彼女のソレは、ほんのりと薄いピンクが光り、乳頭は控えめにコロンと突き出ている。

実に清潔で実に健康的な乳首であった。

(まるで、『BOMB』の巻頭大特集のグラビアに出てくるような美少女じゃないか・・・)

私は感動のあまり、知らないうちに勃起したペニスをシゴいていた。

パンティー1枚の姿で鏡を覗き込む彼女は、ヘアースタイルが気になるのか、前髪を触りながらあれやこれやと表情を作っていた。

私は、便器用のカメラに切り替えてみる。

便器の下に取付けられたカメラからは、彼女の細い足と小さな尻がローアングルで捉えていた。

清潔感漂う白い小さなパンティー。

これがついさっきまで現代国語の教科書を読んでいた女子高生の尻かと考えると、私は居ても立ってもいられなくなり激しくペニスをシゴく。

ついに彼女の手がパンティーの端に掛けられた。

いよいよ純粋な美少女のオマンコの登場だ。

スルスルっと足をすり抜けて行くパンティー。

前屈みになった彼女の股間には、茶色がかかった薄い陰毛がフサフサと靡いていた。

まったくビラビラが見当たらない。

本来ならば、ここまで尻を突き出せば赤黒く爛れたビラビラがネチーッと口を開くのだが、さすがは学園一の美少女だ、これまでのヤリマンたちとは違う。

両方の小さなヒダがしっかりと口を締め、神聖なオマンコは厳粛に口を閉ざしたままだった。

「なんて綺麗なオマンコなんだ・・・」

そう口に洩らした私は、同時に尿道からも大量の精液を洩らしたのであった。

翌朝、水泳部一行がプールへ行くのを見計らうと、私は田代に事情を告げ、一目散に彼女の部屋へと向かった。

昨夜、あの後、キティーちゃんがプリントされたパジャマに着替えた彼女は、まるで赤ちゃんのような寝顔でスヤスヤと寝息を立てていた。

あのキティーちゃんのパジャマが愛おしくて堪らなかった私は、一刻も早く、彼女の香りが消えぬうちに、あのパジャマを抱き締めたかったのだ。

部屋のドアを開けると、優しいオーデコロンの香りと8×4が混じり合ったような少女の香りが、私の鼻にゆっくりと侵入して来た。

クローゼットを開けると、大きなスポーツバッグとボストンバッグがふたつ綺麗に並べられていた。

まずはボストンバッグから物色。

ファスナーを開けると、一番上にあのキティーちゃんのパジャマが綺麗に畳まれていた。

畳み方をしっかりと覚えながら、ゆっくりとソレを広げる。

脇の部分に鼻を押し当て大きく息を吸う。

ほんのりと汗の香りが感じられた。

おもむろにパジャマを抱き締める。

パジャマの襟首を、唾が付かないよう注意しながら舌先でチロチロと舐め回した。

続いて昨夜のパンティーを探す。

ボストンバッグの奥に丸められたスーパーのビニール袋を発見。

中には小さな白い木綿のパンティーが1枚だけ押し込められていた。

指で摘みながらゆっくりとソレを取り出した。

まずは掌でソレを包み全体の匂いを楽しむ。

洗濯時に洗剤を入れすぎているのか、または洗濯洗剤本来の香りが強いのか、全体の香りは洗剤の香りしかしなかった。

ゆっくりとパンティーを広げクロッチを覗き込む。

白いクロッチにはオマンコの形に沿って黄色いオリモノが付着していた。

その汚れに驚きながらも、クロッチの表側を見てみると、やはりそこにもクッキリとシミが浮き出ていた。

(あんなにカワイイ娘でもこんなに汚してしまうんだね・・・)

私はクロッチに固く付着するオリモノを、ゆっくりと鼻に近づけた。

強烈なチーズ臭と小便、そして体操部独特の汗の香りが鼻を刺激した。

「うっ!・・・」

私は眉間にシワを寄せながら、その強烈なチーズ臭のクロッチに、そっと舌を這わせた。

汗と小便のしょっぱさの中に、オリモノ特有の生臭さを感じる。

私の献身的な舌奉仕により、その乾ききったオリモノはだんだんと粘りを取り戻し、本来の姿に戻って来た。

指腹でオリモノを押すとネチャーッと糸を引く。

私は我慢できずペニスを取り出すと、パンティーを片手にベッドに横になった。

純粋な美少女の膣から搾り出された分泌物・・・。

マリア様のような彼女の笑顔を思い浮かべながらクロッチを舐め、そしてペニスをシゴく。

ふと、枕元に現代国語の教科書が置かれているのに気付いた。

ペニスをシゴきながら教科書の中を覗く。

所々にピンクのマジックで線が引かれている。

彼女がこの教科書を手にしながら、教室で授業を受ける姿をリアルに想像する。

教科書をペロペロと舐めながら、彼女の汚れたパンティーをペニスの先に被せた。

「はぁ~っ!!」

木綿の感触が亀頭に伝わると、シゴく前から絶頂が頭を過る。

彼女のオリモノを尿道の先に付けると、私のガマン汁と彼女の恥ずかしい分泌物とが混じり合う。

私と彼女は間接的に結ばれたのだ。

「うっ!!」

そう思った瞬間、不覚にも私は彼女のパンティーの中に精液を放出してしまった。

ビュッ!!ビュビュッ!!と何度も何度も精液が発射される。

彼女のクロッチから私の白い精液が溢れ出て来た。

しかし、ここで躊躇っていてはせっかくの“中出し”が台無しになってしまう。

汚したパンティーの処理は後で考えるとして、今は思う存分、彼女の中でイク事を楽しむべきだ。

私はパンティーに包まれたペニスを激しくシゴいた。

尿道に残っていた全ての精液を搾り出すかのように、私は何度も何度もペニスをシゴき、その余韻を味わっていたのであった。

精液で汚れたクロッチを水で洗い流し、その部分をドライヤーで乾かす。

中出ししてしまった時の隠蔽工作だ。

クロッチが完全に乾くと、私は記憶を辿りながら、それを元通りにボストンバッグに仕舞い込んだ。

スッキリしてホッと一息ついた私。

しかし、ここでのんびりとしてはいられなかった。

さっそく私は作戦通り、明日、彼女が穿くと思われる洗濯済みのパンティーを探し始めた。

ボストンバッグの中には洗濯されたパンティーが1枚だけ残っていた。

私はそのパンティーを手にすると、ポケットの中から秘密の液体が入った小瓶を取り出した。

小瓶の先をクロッチに当てる。

小瓶から秘密の液体が流れ出し、クロッチにジワリジワリと広がった。

たっぷりと秘密の液体を吸い込んだクロッチはポッテリと膨らんでいた。

そんなベタベタのクロッチをドライヤーで乾かす。

強烈なドライヤーの熱風で、瞬く間に秘密の液体は乾き、クロッチは何事もなかったかのように元の姿に戻っていた。

これで準備は整った。

あとは彼女がこのパンティーを穿いてくれれば・・・。

私は、そそくさとパンティーをボストンバッグに仕舞い込んだのだった。

さて、問題のその液体。

成分はデンプンからなる自然の液体である。

もちろん人体に影響は無く、後遺症などまったく無い。

ただし、この液体に触れると、異常な痒みに襲われる。

しかも、口、目、鼻、膣、肛門といった粘膜に触れると、それはそれは悶え苦しむような痒さが襲いかかるという恐ろしい液体なのである。

これは古くから九州地方で使われていたものらしく、本来は田畑を荒らす、野犬や野良猫、たぬき等を防止する為に使用する液体らしい。

この液体を畑の作物に塗っておけば、田畑を荒らす獣がそれを舐め、たちまち獣は七転八倒のたうち回るという仕掛けなのである。

今もまだ九州の田舎の方では、生ゴミを漁る野犬や野良猫の防止として、この液体が使われているらしい。

私は、変態仲間の河野氏からこの液体を譲り受けていた。

SMマニアの河野氏は、M女のオマンコにこの液体を塗り付け、痒さのあまりに悶え苦しむM女を眺めては快楽を得るというサドである。

河野氏曰く、どんなに固い女でも、この液体をオマンコに塗れば、あまりの痒さに股を開き、「早く!そのペニスでオマンコの中を思いきり掻いてちょうだい!!」と泣き叫ぶらしい・・・。

私はそんな危険な液体を純粋可憐な少女に使用してしまった。

福岡とは「絶対に本番はしない」と固く約束しておきながら、もしかしたら彼女の要求を受け入れ、いきり立ったペニスで彼女のオマンコを掻いてやるかもしれない・・・。

そして翌日。

水泳部合宿最後の夜が来た。

<続く>

初めての他人棒は俺にも嫁にも刺激が強すぎた[前編]

最近、初めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31、嫁26歳。

結婚してからも共働き。

子供ナシ。

嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。

155cmと身長は小さめで、顔も結構可愛いと思う。

仕事はSEなんだが、そこそこできるようで小間使いではなく、ちゃんと仕事してるっぽい。

いい加減な俺とは正反対なんだけど、そこが馬があった感じ。

ちなみに「付き合って欲しい」と言って来たのも、結婚する時も、俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽいところもあった。

バックとかが好き。

まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから、俺としてはMっぽいなぁ位の印象だった。

俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて、たぶんそこそこ本当。

(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった)

嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも、「絶対にヤダ」との事。

ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でもない感じ。

嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果、嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。

結構いい加減な人間なので反論は出来ない。

ちなみに俺、普段は嫁には素っ気なくしてるが、実際のところ死ぬほど惚れてる。

嫁大好き。

嫁と結婚できて、かなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事についてはいくつか自分なりの目標があって実行する事にした。

もちろん一つ目は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つは、これは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。

仕事上夜遅いことが多いし出張もあるから、しようと思ったら出来る環境にあるってだけで、もしかすると俺の気のせいかもしれないけど。

でも、上手く言えない。

ちょっと疑ってる。

むしろ、この疑いがあって、想像しちゃってから嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるから、もし浮気したとしても、家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。

そこら辺はもちろん確証はないんだけど、そう思ってる。

で、軽く書いてるけど、嫁に仕事させてる以上、そういう不安はなくならないと思っていて、もし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような、説得力無いけど漠然とした感覚があった。

もっと言えば、浮気されるかを心配するくらいなら俺が知っている所でっていう感覚。

そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して単独男性の募集をした。

嫁の裸写真(無論顔は付けてない)を付けたら一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし、結構怖かったから3回登録し直した。

つまり同一人物だと判りづらい写真を使って名前を変えて、募集内容とかも変えて登録した。

で、その都度凄い数のメールが来たんだけど、コピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。

100通以上のメール読んだけど、こういうメールでも訴求力のあるメールを書く人と書かない人がいるって事が判って面白かった。

とにかくイチモツ自慢、経験自慢の奴もいるし、いずれは僕の彼女も、みたいに書いてくる人もいる。

後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。

仮にAさんとする。

そのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど、文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。

年齢は30歳で、小さい会社をやってるとの事。

写真だとガタイが良くて遊び人っぽい人だった。

何人かメールのやり取りはしたんだけど、結局Aさんが残った。

Aさんしか残らなかったとも言える。

メールのやり取りをしながら、しばらく俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど、そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。

でもAさんは違ってて、メールを5回くらいやりながら、俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら、「一度飲みましょう。結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?話しましょうよ」みたいに誘ってきた。

で、ある日、仕事の後に会って飲んだんだけれど、俺の1歳下なのに社長(建築系の小さい会社らしい)というだけあって凄くしっかりしてるし、話も合うしですっかり仲良くなった。

エロ話とかも嫌味なく言う感じで話しやすい。

向こうも「今回の話無しでも友達にはなりましょう」みたいな感じで、逆にそういう所が信用できると思ってこの人に決めようと思った。

色々Aさんとは相談したんだけど、嫁がまだ同意してなかったので、どうするかは色々考えた。

というか経験豊富だというAさんに相談した。

Aさんも嫁の写真を見て凄く気に入ってくれたらしく、「ゲームみたいで面白いですね」とか言って考えてくれた。

で、考えた結果、Aさんの提案で、一度とりあえず俺が嫁を連れてAさんの地元にプチ旅行に行き、そこで昔の友達ってことでAさんを呼ぶっていう形にすることになった。

Aさんの説明としては、そこは本当に建築の会社をやっていて、趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事で、そういう説明をすることにした。

「後は僕がリードしますから」と言われて、いくつか段取りを決めた。

まずは俺が本当に嫌だと思ったら、どの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。

そしたらAさんは必ず撤退しますと。

それ以外の流れはAさんの言う通りに任せる事にした。

もう一つは、もし流れでSEXが出来るような感じになったら、Aさんが別の部屋を取っておくので、俺は一度席を外す事。

ただ、こっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて、実況はしますとの事。

Aさん曰く、「そこでこっそり俺の連絡先を奥さんに渡します」との事。

その後SEXになだれ込めたら、適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは俺が決める事になった。

俺からは、嫁がOKならSEXしてもいい事。

俺に内緒の形で会う事もOKな事は最初から伝えておいたからそれに沿った形。

「奥さんの浮気話も、もししてたなら絶対聞き出しますよ」とAさんは約束してくれた。

で、この話、嫁は旅行好きなので大喜びで飛びついた。

取ったホテルも良いヤツだったから尚のこと盛り上がってた。

Aさんと会うのもOK(マッサージの話はしてない)。

むしろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。

で、当日。

はっきりと言うと、今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。

「おー久しぶりー」のような挨拶をした後、嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。

Aさん、話は上手いし声も声優みたいでかっこいいので、ホテルのレストランでの夕食はかなり盛り上がった。

続いてバーに行って、酒も入れたりして結構楽しく遊んだ。

で、その最中に何回か、「Aさんは副業で整体みたいな事もやってるんだよ」みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く、「どうする?せっかく会ったんだし、軽くマッサージやってやろうか?」みたいに言って、「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければだけど」とスマートに言ってから、感心する位のタイミングでトイレに行った。

俺は遂に来た!と思って、ドキドキしながら嫁に、「どうする?」とかさりげなく言ったら、嫁も「え?どうする?」とか言ってくる。

嫁はかなりご機嫌で、「やってもらえよ。肩凝るとか言ってただろ?」とか言うと、「んー」とか言いながら悪戯っぽく、「でもさ、いいの?俺君はマッサージとか・・・」とか言ってくる。

「ああ、いいよ」

そう言うと、しばらく考えてから小声で、「なんかエッチな事とか考えてないよね」と鋭い一言。

「考えてねえよ」

「ならいいけど」

で、マッサージ決定。

嫁がOKと言わなければ、俺だけやってもらうって事で部屋にはあげる予定だったけど、ちょっとホッとした。

Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。

「じゃ、行きます?」とか簡単に言って部屋へ。

ちなみにAさんも部屋を取っていて、それは違う階の部屋。

途中でこっそりAさんに、「鍵、ここにあるから」と言ってバッグを見せてもらう。

部屋に入ってからはAさん主導で、やっぱり慣れてる感じでリード。

本当はマッサージも『俺→嫁』の順番のつもりだったけど、いつの間にか嫁が先に。

それも上手いなと思ったのは、俺が最初にマッサージやってもらうつもりで、「じゃあ頼むわ」って横になったら、Aさんが冗談っぽい渋い顔で・・・。

A「お前なあ、汗くらい流せよ。くせーよ。マッサージはBちゃんからな」(いかにも古い友達っぽく)

嫁「あ、じゃあ私もお風呂入った方が・・・」

A「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。そのままでお願いします」

嫁「あはははは」

みたいな感じで、下ネタを混ぜつつ雰囲気を上手く切り替えてくる。

しかもフォローも優しくて、「もちろん嫌だったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で、俺は全然嫌じゃないから。むしろマッサージで汗かくから後の方がいいよ。それよりさ、Bちゃん浴衣になろうか、とりあえず。俺君がシャワー浴びてる間に、急いで急いで」とか言いながら上手く話を逸らしてる。

結果、風呂場で俺がシャワーを浴びる間に嫁も着替え、ついでに汗を流すって事で、一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して浴衣になった。

嫁曰く、「Aさんって面白いねー」とのことで、酔いもあったとは思うけど、基本的には何も疑ってはなかった。

Aさんのこの雰囲気の持っていき方が今考えても凄い。

俺の友達の前で風呂に入るって事に嫁が全然違和感を感じてなかったから。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの「あ、Bちゃん浴衣姿、凄く可愛い」の声が風呂場のドア越しに聞こえてきた。

いきなり心臓がバクバクしてきた。

居ても立ってもいられないっていう感じ。

とりあえず事前の打ち合わせでは、マッサージの時は俺が隣にいた方が良いとの事だったから、風呂場のドア越しに漏れ聞こえるAさんと嫁との会話にドキドキしながら普通に身体と頭を洗って出た。

風呂場を出て、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って、後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。

普通のマッサージって感じで、むしろ拍子抜けしたくらい。

俺が出て行くと嫁が、「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」とか言いながらパタパタと手を振ったりしてる。

肩を押されて嫁が俯いてるうちにAさんとアイコンタクト。

『大丈夫ですか?』って感じの目をされたんで、『大丈夫』って感じで頷くと、Aさんも『オッケー』という感じで頷く。

しばらく会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちに、Aさんが、「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって」って言って、嫁も、「あ、はい!お願いします」とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず、肩を中心にマッサージを開始。

さっきも書いたけど、Aさんに感心したのが雰囲気の持っていき方。

笑わせながらも、これでもかってくらい嫁を褒める。

A「Bちゃん肩凝ってるよねー。やっぱり仕事?」

嫁「あ、はい。デスクワークだからやっぱり」

A「あ、やっぱり。凄いね。頑張ってるんだね」

から始まって、ほとんど無言にならない。

それも、ちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

A「お前、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」

俺「そんな事ねえって」

A「いや、あるね。この凝りはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。お前が働かさせすぎ」

とか下ネタも混ぜつつ、常に3人が会話している感じを演出してる。

徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど、当然俺と嫁も、「マッサージしてもらって良かっただろ」「うん、最高。俺君、私寝ちゃいそう」とか会話をしてて、そういう時も、「Bちゃん寝たらお尻とか触っちゃうよ」とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて嫁は笑ってる。

これもテクニックなんだろうけど、Aさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって、脚になった時だった。

Aさんはさりげなく会話してるんだけど、浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて生脚を揉んでる。

その瞬間、ちょっと雰囲気が変わった。

Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけどパチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲れた浴衣を直したりするんだけど、Aさんは普通に脚を揉み続ける。

それも別に太腿ばかりじゃなくて、くるぶしの方を中心にやってるから、嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でも、もうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で俺はかなり興奮してたんだけど、このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたらAさんが動いた。

A「あ、Bちゃん眠いかもでしょ。電気ちょっと暗くしてよ」

嫁「あ、大丈夫ですよ」

A「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。疲れてるだろ」

Aさんがそう言ったので俺もさりげなく、「おー、そうするか」とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングも何か上手いなっていうか、その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に呑まれてる感じ。

で、部屋の中が暗くなって、ほとんど同時か、数十秒も無かったと思う。

俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

嫁「・・・あ、え、あ、ああああっ!え、あ、な、なんでえっ・・・」

嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながらベッドの上を見てた。

Aさんが動じない声で、「Bちゃん、濡れすぎ。一瞬で指入っちゃったよ。凄く声も可愛いね」って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。

嫁は俺から見ても焦った感じで、腰を持ち上げて起き上がろうとしてるんだけど、Aさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。

Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて、右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

嫁「え、あ、だめっ!」

嫁がそう言って起き上がろうとするんだけど、浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで押さえつけられて起き上がれない。

で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢でAさんの右手が動いて、「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。

そこら辺で俺は本当に頭がグラグラして上の空だったけど、「Bちゃん、やらしいな。すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから」とかAさんが言いながら、結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてた。

<続く>

夫婦交換で知った妻の過去

今月で結婚12年を迎える40歳の会社員です。

妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。

美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で、優木まおみさんに似ています。

身長163cmでスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。

さらに恥穴の入れ具合も良く、その快楽に対する反応も最高で、夫の性欲を満足させる淫らさを持つ最高の妻であり、子供達にはキレイで優しい母親です。

妻の美樹が短大を出たばかりの頃に知り合い、私の一目惚れで3度目のアタックで射止めました。

「試しに1ヶ月、いや、半月でもいいから付き合ってよ!」と拝み倒してとりあえず交際、誠心誠意思いを伝えているうちにエスカレートして、口説いていました。

私の思いを受け入れてくれた美樹は、その素晴らしい体を私に任せてくれました。

これだけの上玉が生娘ではないだろうとは思っていましたが、美樹は、一度愛すると思い入れが激しいのか、どっちから好きになったのかわからなくなるほど私に身も心も捧げ、私を悦ばせるために何でもするようになりました。

まるでAV女優がするようなこともやります。

きっと元彼達にもしていたのだと思います。

そしていつからか、美樹がそれらの猥褻行為を誰に教え込まれたのかと思うようになりました。

それが、つい先日、あることがきっかけで知ることが出来ました。

子供の小学校のPTAで仲良くなった近所の藤木さんご夫婦のご主人が遠隔地転勤が決まり、3月いっぱいでお別れになることがわかりました。

新幹線を乗り継いでも5時間かかる赴任先なので、もう再会することはないだろうと別れを惜しんで、私達と藤木さんの子供たちを美樹の実家に預けて、大人4人でお別れ会をしました。

酒も入って饒舌になった私たちは、お互いの奥さんの自慢話を始め、「もう二度と会うこともないのだからスワッピングをしないか」という話になりました。

後日、私は藤木さんのご主人と仕事帰りに待ち合わせて、二人で飲みながらスワッピング実現に向けて話し合い、私は一つの提案をしました。

「私の妻、美樹は処女ではなかったのですが、藤木さんが美樹を抱く時に、過去の元彼の話を聞き出して欲しいんです。あくまでも藤木さんが興味を示したという体で・・・」

この提案には藤木さんも乗り気で、藤木さんの清楚なイメージの奥さんも処女ではなかったことからお互いに引き受けることにしました。

そしてスワッピングは、平日の午前中、子供たちが学校へ出掛けた後に、それぞれの夫婦の寝室で奥さんを交換して行うことにしました。

奥さんには内緒で隠しカメラを設置して、他人のイチモツに喘ぐ自分の妻と、白状させた過去の男達との秘め事を記録することに成功したのです。

その日、子供達を送り出した後、妻の美樹が出掛け、入れ替わるように藤木さんの奥さん(真矢さん)がやってきました。

美樹の2歳年上で36歳の真矢さんは、とても清楚なイメージでした。

私が先にシャワーを浴びて寝室に戻ると、覚悟を決めたようにバスルームに消えた真矢さんは、しばらくするとバスタオルを巻いて出てきました。

「真矢さんは、ご主人が初めてだったんですか?」

わざとらしく尋ねました。

「そんな・・・主人と初めてした時、23歳でしたから」

「へえ、初体験はいつだったんですか?」

「大学1年の時、アアン・・・アッ・・・」

真矢さんは美樹よりも線が細く、乳房も小振りでした。

乳首を舐め、そして恥裂を広げると、そこには美樹と同じくらいドドメ色に焼けた恥唇が、美樹の2倍以上の幅にビローンと伸びて、向かって右側が恥穴に蓋をするように内側に捲れて縮れていました。

美樹に比べて小さな恥豆を吸って勃起させようとしましたが、僅かに皮から頭を出すだけでした。

真矢さんのフェラは清楚顔に似合わず猥褻で、舌先でカリを掃除するような舌使いがとてもいやらしく見えました。

約束通りコンドームを装着して、真矢さんの恥穴にお邪魔しました。

「アアン・・・アッ、アッ・・・」

「真矢さん、大学1年で初体験して、その次に経験したのは何歳ですか?」

「そ、そんなこと、なんで聞くんですか?」

「こんなに清楚で美しい真矢さんが、どんな男性遍歴を持っているのか興味ありますよ。ご主人には言いませんから教えてくださいよ」

真矢さんの恥穴の天井を突きながら尋ねました。

「大学、2年の時よ・・・」

「相手は?」

「初体験の彼が2つ先輩で・・・彼が卒業を3ヶ月に控えた時、彼のひとつ後輩・・・アアン・・・つまり私のひとつ先輩が付き合ってくれって言ってきて、でも彼がまだ卒業してないからって言ったら・・・アッアーン・・・」

「どうしたんですか?」

「せっかくだからって、私・・・アァッ・・・3ヶ月間、2人相手にセックスしたんです。アッ・・・」

「3Pしたんですか!」

「ええ・・・しかも・・・アアン・・アン・・・」

「しかも?」

「その時、アナルバージンを奪われて、両方に同時に入れられて・・・アッ・・・アァッ!」

「じゃあ3年生の時は1年先輩と付き合ったんですか?アナルセックスしてたんですか?」

「ええ・・・アアン・・・普通にセックスして、でもフィニッシュはアナルでした・・・」

しばらく正常位で交わった後、真矢さんを騎乗位にして下から突き上げながら、さらに聞きました。

「4年生の時は?1年先輩は卒業しちゃったんですよね?」

「4年生の時は・・・その・・・アアン・・・」

「言わないと、お預けですよ・・・」

「い、イジワル・・・アアン・・・4年生の時はゼミの先生と・・・」

「へえ、先生っていくつの?」

「40・・・6・・・歳・・・アァーーーー!そ、そ、その次、卒業して最初に付き合ったのが主人なのぉーーーーアァーーーー!」

コンドームを外し、白状し終わった奥さんに精液をふり掛けました。

後日、藤木さんとお互いDVDを交換しました。

さすがに家では見られないので、通勤の帰りにモバイルPCで車内で鑑賞しました。

妻の美樹の美ボディを見て藤木さんは・・・。

「良い体してますねえ。ご主人が羨ましい・・・いやあ、本当にセクシーですよ」

すでに藤木さんの根元が太くて先が細く、カリが矢印みたいな印象のイチモツがギンギンになっていました。

「美樹さんは、可愛い時もあれば、キレイな時もある、そして、今は色っぽい・・・美樹さんは、ご結婚が早いですよね?ご主人が初めてなんですか?」

「え?違いますよ。ハァ~~・・・」

藤木さんにクンニされながら半開きの口で応えていました。

「初体験はいつなんですか?」

「興味あるんですか・・・ハァウ~~」

「こんなに可愛い女性がいつごろ食べられちゃったのか、知りたいですよ・・・」

「ンハァ・・・こ、高校1年の・・・10月・・・ハァァァァァァ・・・」

「相手は?」

「だ、大学生・・・大学3年の彼・・・ハアハア・・・」

美樹の恥穴に藤木さんのイチモツが出し入れされているところが見えました。

「ア、ア、ア、ア・・・」

美樹の胸が揺れていました。

「美樹さん、その彼とはいつまで付き合ったんですか?」

「彼が・・・アハァン・・・卒業するまで・・・ハアッ・・・高2の終わりまで・・・ハァァァ」

「その次は?いつ?誰と?」

「高3の時は誰とも付き合わなかったんだけど・・・アハァン・・・短大になって・・・バイト先のお兄さんと・・・ンアハァ・・・合コンで知り合った大学生の二股しちゃった・・・アァッ・・・」

「二股?やりますねぇ・・・」

「なんだかモテたのが嬉しくて・・・アアン!・・・午後に大学生に抱かれて・・・ハァァァァ・・・夜にお兄さんに抱かれて・・・ハアッ・・・」

「美樹さん、エッチ好きなんですねえ・・・ご主人とはその後?」

「ええ・・・就職してすぐに・・・アアン・・・告白されたけど・・・アッハァァァ・・・断ってもしつこくて・・・ンハァ・・・でも、あそこまで思われたら・・・ハァウッ・・・それに・・」

「それに?」

「彼、セックスの相性が・・・ハアァァァァァン・・・すごく良くて・・・ンハァァ・・・私の方が夢中になっちゃって・・・ハアァ~~~ッ・・・」

その先は、もう獣のように交わる美樹と藤木さんの激しいセックスが続き、藤木さんもまたコンドームを外して美樹に精液を振りかけました。

結婚して以降、初めて私以外の男に抱かれた美樹。

揺れるCカップを楽しむ私以外の男性・・・、私以外のイチモツを受け入れて感じる妻の美樹の姿に激しい嫉妬が湧き上がりました。

そして知られざる美樹の性遍歴・・・。

まさか、高校時代に処女を失っていたとは。

そして二股・・・。

さらには私との結婚の決め手がセックスの相性とは・・・。

愛する妻の美樹が初めて男に抱かれたのは高校1年と知って、心穏やかではいられませんでした。

今も美しい美樹は、高1の頃はどれだけ可愛かったか。

まだ未使用で成熟していなかった恥穴、初めての男は、そんな美樹にセックスの快感を教え込んだのです。

回数を重ねるほどに、セックスへの恐怖感が次第に薄れるとともにやってくる不思議な快感。

まだ幼さを残す美樹が少しずつ性の快感に芽生え、大人の女に変貌していく様をその男は観察したのです。

まだ高1だった美樹は、自ら裸にはならなかったでしょう。

ましてや、男に自から足を開いて恥部を晒したとは思えません。

初めての男がキスをして、舌を絡ませ、高校の制服を脱がせ、可愛い純白の下着を脱がしせ、まだ蒼い体を鑑賞しながら乳房を愛撫して、股を開いて、まだ濡れていない恥部を弄り回したのです。

緊張で濡れ難い恥穴に、潤滑のための唾を塗りたくったイチモツを挿し込んだのでしょう。

破瓜の瞬間、美樹は少女から女になり、性の扉を開いたのです。

美樹は少しずつイチモツの味を覚え、性の快感を与えてくれる男への奉仕を仕込まれていったのでしょう。

やがて自ら素肌を晒し、潤んだ恥穴を開いてイチモツを求めるようになったのです。

きっと初めての彼は、美樹を清純なイメージを醸す高校の制服を着せたまま抱いたこともあったでしょう。

そうやって、女子高生の美樹を性感に悶えさせて大人の女性へと変貌させていったのです。

その後、短大生で既にイチモツの扱いやその味を知っていた美樹を抱いた男達も、高校の制服姿で男に抱かれていた美樹を想像して嫉妬したと思います。

可愛い美樹、キレイな美樹が足を広げて恥裂を露わにして、蕩けた恥穴で男達のイチモツを受け入れ、イチモツの与えし快楽に喘ぐ淫らな姿で男達を悦ばせたのです。

美樹は彼らにどんなことを求められ、どこまで応じたのでしょう。

可愛いと淫らを行ったり来たりした美樹を抱いた男達・・・。

彼らも当然、大人の女性へと成長した美樹の肉体の虜になっていたと思います。

現在、美樹を抱く時は、美樹が元彼にされたことを想像をしながらになっています。

私の目の前に晒された美樹の恥裂を開き、元彼達もしゃぶりついたであろう恥豆に吸い付き、包皮から剥き出しにした敏感な突起を舌先で転がして美樹を淫乱に狂わせます。

私に跨がる美樹のCカップを揉む時、元彼よりも強く揉んでやろうと美樹の乳房を搾り、突き出た乳首を強く吸い続けています。

後背位の時には、美樹が四つん這いで尻を突き出す色っぽい姿を見て、元彼達もこの征服感を味わって抱いたのだろうと想像します。

美樹の過去を知った私は、私の目の前で裸になっている愛妻の美樹に、元彼達と経験した肉体の交わり以上の快楽を与えてあげたいと思うようになりました。

そして先月、遠方に越してしまった藤木さんもまた、新天地で奥さんの真矢さんを嫉妬に猛ったイチモツで突き上げているのだろうと思いました。

そして、普段は清楚な真矢さんが、細身の体を悶えさせて喘ぐ姿を思い出してニヤニヤする私なのです。

黒髪ロングの清楚なピンサロ嬢と生本番

一年前の話なのですが、今はもう潰れてしまったピンサロでの出来事です。

その日、私は金額的に余裕が出来たのと溜まっていたので、行きつけのピンサロに行くことにしました。

その店は指名制度が無くフリーしかないのですが、女の子は比較的に若い子ばかりで、高くても三十代前半くらいでした。

顔見知りの店長にお金を払い店の中へ。

二人の客が嬢からサービスを受けている真っ最中でした。

数分待つこと嬢が登場。

暗めの部屋だったのでよく見えなかったのですが、黒髪ロングの清楚そうな二十代前半くらいの女の子でした。

スタイルは細身な感じで、貧乳スレンダー好きな自分にはストライクな子でした。

まずは軽く挨拶。

「蛍(仮)です。よろしくお願いしまーす」

ちゃんと挨拶も出来る好感を持てる子でした。

それからトークタイム。

「今日は暑いですね」とか「よくこういうところ来るんですか?」とか話をしていく間に、自分は蛍ちゃんの体を愛撫していきます。

彼女はそれを嫌がろうともせずに受け、むしろ私の手を胸などに持っていったり、私の股間を撫で回してきたりします。

この時点で、この子は好き者なのだなと確信しました。

トークタイムも終わり、いよいよサービスタイムに。

彼女は私のズボンを下ろしてペニスを取り出し、オシボリで拭いていく。

で、一通り拭き終えた後は、ペニスを咥えフェラが始まりました。

ねっとりと生温かい感触に包まれて、私はすぐに勃起しました。

彼女はがフェラをしている間は私は彼女の陰部を愛撫します。

小柄なので手は届きやすく、私は執拗にそこを攻めました。

すると彼女は喘ぎ声を上げました。

最初は(演技かな?)と思いましたが、秘部はすでにぐっしょりと濡れていたので、本当に感じていたんだと思います。

それが数分続くと急に彼女はフェラを止めました。

「どうしたの?」と聞くと・・・。

「ねぇ、入れていい?」

驚きました。

妄想の中では、一度は言われてみたいと思っていた言葉でしたが、まさか本当に言われるなんて思ってもいませんでした。

すぐでも頷きたかったのですが、表にいる店長の顔はどう見てもヤクザ。

もしもバレたらという恐怖でなかなか頷けませんでした。

すると彼女は・・・。

「大丈夫だよ、店長はお客さんがいる時はいつも外にいるし、入ってきたら音で分かるもん。それに今は私たちしかいないからチャンスだよ」

私は頷きました。

彼女は私の上に跨がり、ペニスを秘部に宛てがい挿入しようとしました。

その時、ゴムを着けてないことに気づき言うと・・・。

「今日大丈夫な日だから平気だよ。それともゴムする?」

本来なら性病とこかのこともあるのでしてはいけないのだけれども、生で出来るという興奮から、私は要らないと言ってしまいました。

彼女は体を落としていき私のペニスを呑み込みました。

彼女の秘部はすでに濡れまくっていたので難なく挿入出来ました。

それからは対面座位で下から突きまくりました。

彼女の膣はとてもキツく私のペニスを締め上げます。

生の感触の快楽と、見つかるかもしれないスリルに興奮し、すぐに彼女の中で果ててしまいました。

ですが、相当溜まっていたのですぐにペニスは起ちました。

今度はバックですることにしました。

彼女をソファーの上に四つん這いさせ、後ろから突きまくりました。

彼女の喘ぎ声は大きくなっていき、バレるかも知れないと焦りましたが、店長が入ってくる気配も無かったので私はそのまま彼女を突きまくりました。

「◯番シート、残り十分です」

店内にアナウンスが流れ、私は腰の動きを速めてラストスパートに入りました。

感じまくって声が大きくなっていた彼女の口を塞ぎながら腰を振リ立てました。

彼女の体がビクンと跳ねたの確認して、再び膣内に射精しました。

その後は、二人で大急ぎで後片付け。

服を着て、愛液で濡れたソファーを拭く。

その時、ノーパンだった彼女の股から垂れる私の精液を見て興奮したのは内緒の話。

後片付けも無事に終わった時にちょうど終了のアナウンス。

間に合ったと安心し、二人で笑いました。

「よければまた来てくださいね」と名詞を渡す彼女。

裏を見るとそこにはメアドが書いてありました。

すると彼女は私の首の抱きつきキスをして。

「この後、暇ですか?私、これで上がりなんですけど・・・」

もちろん彼女と待ち合わせをし、ラブホに連れ込み朝までヤリまくりました。

ちなみに彼女は現在、私の彼女さんです。

毎日、夜の生活が激しいです。

婚活シェアハウスのスケベな巨乳ちゃん

色んな商売を手がけている友人がいるんだが、そいつがシェアルームを始めたんだよ。

それも婚活する男女を集めた婚活シェアハウス。

そこのお手伝いさんとして俺は呼ばれている。

婚活シェアハウスは名前の通り、一つ屋根のしたで複数の男女が暮らし、家賃を払って生活し、その中から結婚相手を見つけるというものだ。

そこで暮らす人達は、日中は仕事、夕方は各自用意されたキッチンを使ったりして料理をする。

消灯時間は無く、いつ寝ても騒いでも文句を言われない防音設備がされている。

そこに呼ばれない日はほとんどなく、毎日のように通っていた。

仕事内容は主に施設の掃除、ぼっちの人の助っ人。

(誰がフリーか、誰がどんな好みかを熟知し、合いそうな人を紹介したりもした)

そして浴室の掃除。

浴室は24時間いつでも入れて、仕事が遅い人も関係なく使えるようになっている。

浴室と言っても大浴場で、温泉ではないが結構な広さやサウナルームまである豪華な浴室だ。

そのため維持費はかかるので1時間置きで男女が入れ替わる。

ある日、俺はいつものようにシェアハウスに向かい、事務所で友人と会った。

「ちょっと出掛けるから浴室掃除しておいて。もう夜遅いし、仕事帰りの子も少ないから誰もいないよ」

深夜2時だったので確認もせずに浴室の脱衣所へ向かった。

掃除をしていると、服を置く籠に一人分の着替えが置いてあった。

しかし、誰もいないという友人の言葉で思い込みをしていて、俺は忘れ物と決めつけてしまった。

浴室に入ると音も無く、やはり誰もいないのでお湯を抜き、床のタイル面から掃除を始めた。

そしていつも通りに浴槽も掃除を終え、最後にサウナルームへと向かった。

驚いた。

全裸の香織ちゃんがベンチに座っていた。

一瞬、大きな胸が見えたがすぐに隠された。

当たり前かw

香織ちゃんとは何回か話をしたことがあるが、年齢は28歳。

ロングヘアでスレンダー巨乳の男がそそるようなエロい身体つき。

相手はまだいないが、シェアハウスの中では「男癖が悪い」と噂で、友人もみんなも困っていた。

俺はそんな風には思っていなかったので、意外だった。

「あ・・・えっと」

香織ちゃんは小さなタオルで前を隠した。

しかしそれだけじゃ全部隠れないので、足を思い切り閉じて下も見えないように片手で股間を抑えた。

「Tさん(俺)いたんですね・・・びっくりしたぁw」

香織ちゃんは怒らずに照れながら笑ってくれた。

俺も笑いながら「ごめんね」と扉を閉めようとしたが・・・。

「全然気にしないでください。もうちょっとで上がるので掃除終わるまで居ていいですか?」

「俺はいいけど・・・いいの?w」

我ながら気持ち悪くニヤニヤしながら掃除を始めた。

意外とサウナルームの床は汚い。

雑巾掛けで強く拭かないとカビや埃がすぐに溜まるのだ。

雑巾掛けをする体勢になると、嫌でも飛び込んでくる香織ちゃんの生足。

見るな見るなと自分と闘いながらも淡々と掃除をした。

床面が終わる頃、ふと香織ちゃんの方を見ると足が広がっていたオマンコが丸見え。

ふかふさの陰毛でよく見えないが微かに具が見えた。

咳払いをし、次はベンチを拭くことした。

「ここ避ける?」

香織ちゃんはそう言ったが、「最後にするからいいよ」と答え、3段ある中の上から攻めた。

チラッと下を見ると見える見える谷間w

正直勃起しながら香織ちゃんの裸体を楽しんでいた。

小さなタオルじゃ収まらない程の巨乳だった。

真ん中の段も拭き終わり、香織ちゃんの座っている下の段で最後になった。

「あっち~!これで終わりだわ。先に上がっててくれる?」

すると香織ちゃんは避けてくれたが、扉の前で小さなタオルを外して伸びをした。

残念ながら背中しか見えなかったが、俺は拭くのを忘れて凝視していた。

裸体から漏れる乳が妙にエロいし、お尻は丸出しw

程よい肉付きの下半身が汗でベトベトと濡れて、とにかくエロかった。

陰毛もお尻の間からチョイと見えたし、ラッキースケベと思いながらも暑かったので急いで拭き始めた。

香織ちゃんは既にサウナルームから出て身体を洗い始めた。

(せっかく洗い場も掃除したのに!でも見えるからいい!w)

テンションが上がり、遠くに見える香織ちゃんの裸を楽しみながら拭き掃除を終えた。

サウナルームから出ると香織ちゃんはもういない。

少しイケる気がしていた俺は残念だったが、暑くて倒れちゃシャレにならないのでそそくさと脱衣所に出た。

すると、またまた驚き。

下着姿の香織ちゃんがドライヤーで髪を乾かしていた。

俺はもう少し身体を見たかったので、「あっ、そこ掃除すんの忘れてたw」と嘘をついて2つ並んだ洗面器の片方を洗い始めた。

鏡越しに見える香織ちゃんの谷間がデカすぎて終始勃起状態w

掃除もままならず、適当に同じとこを何度も拭く。

「Tさんってドジだけどイケメンだよねー、あぁ~、あっついなぁ」

いきなりブラを外す香織ちゃん。

大きな乳房がたぷんたぷんと露わになった。

「イケメンではないよw乳首綺麗だねー」

(これはヤリマンの痴女だ、完全に)

そう思った俺も普通にセクハラ発言をした。

「かっこいいよ。乳首近くで見る?w」

雑巾をぶん投げて椅子に座って向き合った。

見るどころかいきなり鷲掴みすると、ビクンと身体が跳ねる。

「デカいねぇw乳首すげぇー」

ペロペロと乳首を舐めながら巨乳を揉みまくり、下着越しに股間を触るともうベチャベチャ。

(噂通りの男好きだなぁ)

そう思いながら淫獣の様に香織ちゃんの身体を触りまくった。

すると香織ちゃんの手が俺のペニスに伸びてきて、パンツの上から擦ってきた。

お互い立ち上がり全裸になった。

誰が入って来てもおかしくないのだが、それどころじゃない。

俺達は激しくキスをしながらお互いの性器を刺激しあう。

「舐めてもらっていい?」

ギンギンに硬くなた性器を素早く握り、咥え始めた香織ちゃん。

「そんなに欲求不満だったの?w」

「ここの男つまんないんだもんwさすが独身の集まりって感じw」

ジュポジュポとエロい音を立てて美味しそうにフェラをする。

「めちゃ毒舌じゃね?w俺はどうなの?」

「これから知るもんw」

香織ちゃんのを椅子に座らせて足を開かせると、さっきは見えづらかった具が間近で見れた。

「凄い出てるじゃんw興奮したの?」

返事を聞く前にむしゃぶりついた。

AVを観過ぎな俺はとにかく大きい音を立てながらペチャペチャと性器を舐めた。

「エロいよぉwあんっ凄い上手・・・イクぅ」

可愛くピクピクと果てた香織ちゃんを無理やり立たせ、犯すように洗面器に手をつかせ、生で後ろから挿入した。

これがまた名器だったw

今まで経験したことのないような絡みつく膣内。

ヌルヌルとペニスに絡みつく膣内は香織ちゃんそのものを表しているように思えたw

「あっあっ!奥凄いっ・・・イクぅ」

香織ちゃんは何度も膣イキした。

途中、小便も漏らしたが、床は勾配があって排水溝に流れるので問題なしだった。

どうやら俺のペニスとの相性が抜群らしく、香織ちゃんは3分間隔くらいでイキ続けた。

「香織ちゃんのまんこ凄いんだけどwエロ過ぎw」

「やだぁwT君のも凄い気持ちいいよw」

終始楽しく、笑顔を見せ合いながら腰を振った。

洗面器に座らせて前から突いたり、床の上で騎乗位をしてもらったり、その度揺れまくる巨乳がエロかった。

最後は正常位だった。

「もうイキそうなんだけど」

「私も・・・イク、イッちゃう・・・イクぅ!」

抜くことも忘れ、中で思い切り出してしまった。

「あったかぁwピクピクしてる」

笑いながら俺を見る香織ちゃんにキスをしながら、果てた。

しばらくキスをしながら繋がったままでいた。

香織ちゃんも俺の肩に手を回して巨乳を身体に押し付けてくれたw

抜いて2人で賢者モードでいると、香織ちゃんがまた俺のペニスを咥え始めた。

「・・・またヤッちゃうよ?」

「・・・しよ?w」

お互い笑いながら二回戦目を迎えたw

そんな香織ちゃんはまだシェアハウスに居る。

そして俺はたまに夜中に香織ちゃんの部屋に行ってアレコレとしている。

初対面なのに実家でジュポジュポしてくれたメル友

出会い系でメル友になって写メ交換したリカ。

可愛かったんで逢ってみたくなり、今度逢う約束をした。

しかし、相手が指定した場所は、なんとリカの家(もちろん親と同居)。

何人もメル友を食ってきた俺だが、さすがにいきなり家に呼ぶ子は初めて。

今回ばかりは“何かヤバい?”と、一旦はやめようかと思ったんだが、はっきり言って顔もタイプで、体も俺好みのスレンダー(写メでは)。

危険な賭けかと思いながらも車を走らせ家へ向かった。

近くまで行き電話すると、家の方から女が歩いてくるではないか!

半パンにTシャツといった、いかにも家着というかパジャマというか・・・。

顔もスッピンだったが、目パッチリで可愛い。

半パンから伸びたスラッとした脚と、B~Cカップくらいの胸が俺をその気にさせた。

リカが俺の顔を確認し、「写メより本物のがカッコいいね!」とニコッと笑った顔がまた可愛い。

外で数分しゃべって、いよいよ家へ案内された。

(写メと別人だっだり、危険そうな奴ならすぐ家へ帰るつもりだったらしい)

俺はキョロキョロと周りを警戒しながらついて行き、家の離れへ上がった。

親が寝ている母屋とは廊下で繋がった離れで、誰もいないのかと思いきや二間続きの障子一枚の隣の部屋でバァちゃんが寝ているではないか!

リカは「シーッ」と言いながら俺を布団の中へ誘った。

「もしお母さんが来たら足音でわかるから、その時は布団の中に潜って隠れてね」とリカ。

あと、バァちゃんは少々ボケ気味で、毎日誰かが交替で隣の部屋に付いているのだとか色々聞いた。

しかし俺にはそんな話より、リカが同じ布団にいることと初めて味わうスリル感に興奮し、息子はカチンカチンになっていた。

我慢の限界に達した俺は、リカの背中に手を回し体に触れた。

ソフトに体を触りながらリカに「キスしよっか?」と聞く俺に、「ウン」と頷きニコッと笑う顔が、さっきの笑顔とはまた違いエロくて可愛い!

もうたまらない!

初めて逢った俺に対して、こんなことをしている自分にリカも興奮している様子だった。

軽くキス、そして舌を絡ませディープキス。

もうすでに俺は先っちょが濡れていた。

リカの方も「ハァハァ」と吐息が荒くなり始めたところでTシャツの中に手を滑り込ませるとやはりノーブラ。

スベスベの肌触りの推定Bカップの胸を撫でるように触ると乳首がすでにツンと立っている。

リカが、「ハァ・・・ン」と声が漏らし、体をくねらせる。

しかし隣にはバァちゃんが寝ている。

必死に快感に堪えている顔がたまらなくエロかった。

22歳のリカの細身の体はすごく敏感で、すぐにイク体質だろうと容易に想像できた。

俺はリカの耳元で、「どうして欲しい?」といたずらっぽく聞いた。

リカは「ん・・・と」と恥ずかしそうに、「気持ち良く・・・して欲しい」と言う。

Tシャツを捲り上げて乳首を舐め回すと、さらにリカは「ハァ・・・ハァ」と喘ぎ、細身の体をくねらせる。

俺は、「声出したらダメだよ」と言いながら短パンを脱がし、いよいよパンツの脇から指を滑り込ませた。

そこはビックリするほど濡れていた。

クリを弄ると、リカは1分も経たないうちに、「ダメ・・・ダメ・・・もう無理」と泣きそうな顔で俺の手を押さえる。

今までの女の中で一番感度がいいくらい敏感なリカの体。

「ほんとに止めていいの?」

そう聞きながら、今度は中へ指をヌルンッと入れてみる。

リカのそれは締め付けもよく、モノ自体がかなり小さい。

俺はもうそこに入れたくてしょうがない衝動と闘いながら、ソフトに掻き回し出し入れする。

「アッ・・・ダメッ!・・・ほんとに無理!・・・イクッ!」

押し殺した声で喘ぐリカ。

俺は一度手を止め、リカの手を俺の股間へ宛てがい、「俺のも気持ち良くして」と言った。

リカはしばらく擦り、「こんなにおっきくなってる・・・気持ちいいの?」と言いながらズボンを下げ、モノを上下にシゴき始めた。

リカに手コキさせながら俺がまた愛撫を始めると・・・。

「ハァハァ・・・」

あまりに気持ち良さそうなので手を速め、「イッっていいよ」と促すと、「でも声が・・・」と少し戸惑い気味のリカ。

俺はニヤッと笑ってリカの口を手で押さえ、「大丈夫だからイッて」と手を止めない。

「ウッ!・・・アッ!・・・イクッ!!」

それからすぐにリカは尻を浮かせ、シーツを掴み、体をビクンビクンさせながらイッた。

トロ~ンとしたリカに、「気持ち良かった?」と聞くと、恥ずかしそうに布団で顔を隠しながらコクッと頷く。

「今度は私が気持ち良くしたげる」

恥ずかしさを隠すかのようにリカは俺のをまたしごき始め、布団に潜り込んだかと思ったら、先っぽをチロチロした後、パクリと咥え込んだ。

ジュポジュポといやらしい音を出しながらフェラするリカの顔を見たくなった俺は、布団を捲ってリカの顔を眺めた。

目を逸らし、「恥ずかしい・・・気持ちいい?」とリカが聞く。

「かなり気持ちいいよ」と答え、四つん這いのリカの胸を揉む。

正直、そんなに上手なフェラではないが、エロ可愛いリカの顔と生温かい口の中と舌の感触、そして何より家族の誰かが起きてしまわないかというスリルが、異常なまでに俺を興奮させた。

俺はすでにイキそうになっていた。

リカにもう一度指を入れてみるとまだビショビショ・・・。

どうしても我慢できなくなって、「入れていい?」と聞くとリカは、「ゴム無いからダメだよ・・・」と言いつつ、体は受け入れ態勢。

俺はおもむろに財布からゴムを取り出した。

リカ「持ってきたの?」

俺「いや、いつも財布に入ってるから・・」

リカ「ふぅ~ん・・・」

『いつもそんな感じで遊んでるの?』みたいな空気だったが、気にせず正常位で挿入してやった。

「ンッ・・・ハァ・・・ァァン!」

俺の体に抱きつきよがるリカ。

「声出したらだめだって」と言いながらまた口を押さえ、ゆっくり激しくリカを突く。

少しするとまたリカが・・・。

リカ「もう無理・・・またイッちゃうよ!」

本当に感度が良すぎる子だと思う。

「いいよ、またイッても・・・俺もイキそう」

リカの耳元に囁きながら動きを速める。

俺「イッていい?」

リカ「ンッ・・・私も!」

最後は2人してイキました。

出会い系ではかなり食いましたが、こういった展開は初めてでした。

家に上がってヤり出すまでの間は、さすがにビビりました。

その後、彼女とは都合のいい時だけヤル関係が1年半くらい続きました。

ちなみに山本梓に似てましたね。

も少しショートで茶髪にした感じです。

仕事は化粧品の販売員です。

わざとパンチラを見せてくる社長の奥さん[中編]

その後も相変わらず胸チラやパンチラで楽しませてくれてた奥さんだったけど、少しエスカレートしてきたのか、時々ノーブラで来るようになった。

興奮で乳首が立ってるのかハッキリとポチポチがわかるほどで、大きく胸元が開いた服だと乳首も見える時がある。

一度、「奥さん・・・言いにくいんだけどブラジャーしてますか?」と聞いたことがあった。

奥さんは、「わかった?家ではしないので慌てて出てきたから忘れちゃったのよ」と恥ずかしそうに答えたが、その後もよくノーブラで出勤してくる。

俺たちは仕事が終わると会社でシャワーを浴びて帰っている。

冬は寒いので時々しか浴びないが、3月から11月の間はほぼ毎日だ。

自宅の風呂代も浮くし、そのまま呑み屋で一杯引っかけて帰ることもできる。

作業服は着替えもあるので会社の洗濯機で洗う、というか奥さんが洗ってくれるので助かる。

最近になって奥さんと会話していた時にそのことを言うと、「私もシャワー浴びて帰ろうかな?」と言い出した。

この春に末娘さんが大学進学で家を出て、大奥様も老人専用のマンションに引っ越してしまい(口には出さなかったが社長も家には帰ってこない)、風呂を沸かすのが勿体無いらしい。

「節約もしないとねぇ」と言う奥さんに俺は、「いいんじゃない、浴びて帰れば」と言ったのだが、一番最後に誰もいない事務所で独りシャワー浴びるのは怖いと言い出した。

「俺、暇ですから、奥さんシャワー浴びて出てくるまで待ってますよ」

「ほんと!嬉しいわぁ」

「じゃあ早速明日から着替え持ってくるわね」

ってことで、翌日から俺は奥さんに付き合って帰ることになった。

少し話が戻ってしまうのだが、もう一つ面白い話がある。

オタクっていうのか根暗な同僚たちとも奥さんの着替えを一緒に覗いて以来、結構話をするようになった。

彼らが俺を仲間と思ってきたのか、共通の秘密を持ったからなのか、DVDを1枚もらった。

ブルーレイじゃなくて本当に助かった。

奥さんと向かい合った机のPCにDVDをセットしてクリックした。

和式のトイレがモニターに映し出された。

(見たことあるトイレだなぁ・・・あれっ?これってもしかして?)

と思ってると女性の足が映った。

スカートの一部が映ってるから女性の足に間違いないはず・・・。

(トイレで女性が映ってるってことは盗撮かな?)

とか考えてると、女性はスカートの裾を捲りあげて和式トイレに跨がり、パンツを下げてしゃがんだ。

そのスカートの柄と色で誰かわかった!

目の前で伝票の整理をしながら帳面に書き込んでる、奥さんその人だった。

スピーカーは付いていないPCなので音は出ないが、勢いよく小水が股間から噴出された。

尻の穴がヒクヒクしているのが見える。

しばらくしてトイレットペーパーで股間を拭いてパンツを上げてスカートの裾を下してモニターから消えた。

スカート(大半はワンピースだと思うが)は変われど、同じ尻がアップで映り、小水を噴出させる動画が数本続いた。

今度は小水が止まったと思ったら尻の穴がヒクヒクして大きく外に膨らんだ。

かなり太いウンコが尻穴から頭を出してきたと思ったら、見事なまでに一気に長い一本ウンコが出てきて落ちた。

思わず向かいの奥さんの顔を見てしまった。

何回もDVDを見ながら奥さんの顔をチラ見していた。

(俺っていつの間にスカトロマニアになってんだ?)

股間は痛いほど勃起していたが、俺は一回り以上も歳が違う熟女に興味はないし、好みはスレンダーな体型だし、ましてやスカトロなんて趣味じゃない。

なのにここ最近ってか、この会社に来てからおかしくなっちまったのか?

「私の顔に何か付いてる?」

奥さんの言葉にドキっとしたが適当に誤魔化した。

(スカトロは趣味じゃないが・・このDVDは貰っておこう)

ただ、彼らに確認したいことがあった。

その前にトイレに行き、画像から推測した位置を探した。

トイレのドアを開けると右側を向いて和式トイレがあり、その真後ろにはトイレ掃除用のバケツやブラシの他にプラスティックの箱が置いていた。

その箱には小さな穴があり、箱の上のダンボールやら何やら積んでる物をどけて開けるとカメラらしき物を発見した。

とりあえず元に戻し、作業場に下りて彼らに聞いた。

「これって会社のトイレやろ?盗撮用のカメラとか誰がやったんや?」

「・・・」

「怒ったりはしないよ、怒らないから誰がやったのか教えてくれよ」

恐る恐る一人が手を挙げた。

「◯◯さんか・・ビックリすることするなぁ」

普段ボーっとしている彼にそんな隠しカメラの特技があったとは本当にビックリした。

「あれって高いんじゃないの?」

ちょっと質問してみると・・・。

「ハイスペックハードディスク内蔵モバイルレコーダーで9万円ほどです。動画で120万画素、静止画なら800万画素の超高性能ピンホールカメラは1万6千円ほどで・・・」

「わかった、わかったけどさぁ・・・。あれって俺もあのトイレ使ったことあるんだけど、もしかして俺のも見た?」

「・・・すみません、ちゃんと消去しました」

(恥ずかしいじゃん!)

話は戻って、奥さんの風呂に付き合うようになって俺は考えた。

事務所の廊下の向こう側にある休憩室でシャワーを浴びてる奥さんがいる。

鍵なんてないから、覗こうと思えばいつでも覗ける。

俺も、もう長いことやっていないのでいつまで我慢できるかと。

一回り以上年上のポチャ熟なんて俺の趣味じゃねぇって強がり言ってるが、股間は我慢してくれないから勃起してしまってる。

それでも2週間余りは理性が勝ってきた。

しかしある日、奥さんは事務所の机の上に着替えやバスタオルとか入ったバッグを置いて行こうとした。

「奥さん着替え忘れてますよ」

「あっ!うっかりしてたわ」

その日はそれで済んだのだが、数日後だったか俺がトイレに行った間にシャワーを浴びに行ってました。

トイレから出ると、誰もいない静かな職場ですからシャワーを浴びてる音が聞こえてました。

事務所に戻り、奥さんの机を見ると着替えとか入ったバッグが置いてある。

(うーん、休憩室まで持ってってやろうかなぁ)

しばらく考えてましたが、ムラムラと変な考えが起きました。

俺は事務所の向かいにある備品室に隠れた。

あの奥さんが着替えてた部屋だ。

ドアには換気用のスリットがある。

廊下や事務所のドアは見えますから絶好のポジションです。

シャワーを浴びる音が途絶え、しばらくするとヒタヒタと足音が聞こえてきました。

スリットから斜めに見てると真っ裸で濡れた髪の毛の奥さんが歩いてきました。

大きな胸に大きなお尻、ちょっと出っぱったお腹に濡れたタオルを当てて、事務所のドアの前に立って何かドアを開けるのを迷っている様子。

しばらくしてドアノブに手をかけて少しだけドアを開け、顔だけ部屋を覗くように突っ込み俺の名前を小声で呼んでいました。

真後ろの俺から見ると大きな尻を突き出した状態で息子が超勃起。

「ちょっとー!いないの?」

段々と奥さんの声が大きくなりだし、その声のタイミングに合わせて備品室のドアを開けて奥さんの後ろに屈みました。

股間から濡れた陰毛が下がっていて、そこからまだポタポタと滴が落ちています。

(もっと股を開いて尻を突き出してくれたらなぁ)

尻は思った通りに突き出してくれたのですが、残念ながら股は軽く開いた程度なので尻穴が僅かに見えるほどでマンコは見えません。

(スレンダーな女ならもっと見えるのに、だから太った女はダメなんだよなぁ)

勝手なことを思いながら、しかしいつまでもこんな状態ってわけにもいかず、思い切って声をかけました。

「呼びましたかぁ~~~!」

「えっ?」

奥さんは振り返り、廊下を一度見てから目を下にやり、屈んでウンコ座りした俺を見つけて少し間があった後、「きゃーーー!」と叫ぶと後ろ向きで事務所に倒れ込みました。

仰向けにひっくり返り、その弾みで両脚は大きく股を開いた状態で仰向け。

(おわっ!ラッキー♪マンコ丸見えじゃん)

奥さんはすぐに姿勢を直し、股間を閉じて胸とお腹を両手で隠しましたが、倒れ込んだ拍子に持っていたタオルは事務所の端に飛んでいました。

「なになになに?どうしてそんなとこにいるの?」

ちょっと奥さんはパニクってました。

俺も一瞬どうしようか迷いましたが、結局、いつものようにガン見することにしました。

どうせ奥さんは露出癖があるのだし、今回着替えのバッグを忘れたのも計画的?

俺に裸を見て欲しかったのかもと考え、じっくりと見せてもらうことにしました。

奥さんも少し落ち着いてきたのか口調もいつものような感じになってきて、「そ、そんなにジロジロ見ないでよ、恥ずかしいわ。こんなおばさんの裸なんか見たら目が腐っちゃうわよ」なんて言いながら膝を立てて、少しずつですが膝の間隔が開いてきました。

(やはり見て欲しいんだな)

確信しながら、「いえいえ綺麗な身体してますよ」とお世辞を言うと、「おばちゃんだし・・・『お前は豚だ』って主人にも言われちゃったしね・・・」と俯いてしまいました。

その一言から泣き出しそうな雰囲気だったので、「そんなことないですよ、奥さんの裸ならじっくり穴が空くほど見たいです」と。

よくそんなこと言えたなぁと自分でもビックリでしたが、奥さんは、「ありがと・・・お世辞でも嬉しいわ」と言いながらお腹を隠していた左手を俺に差し出すと、「ごめんなさいね、起こしてくれる?」と言ってきました。

「ああ・・・気付かずにすみません」

奥さんを引っ張り上げて立たすと、突然俺に抱きついてきました。

そして少し鼻声で・・・。

「主人がね・・・『お前みたいな豚女は抱けない』とか酷いこと言うのよ。酷いこと言われるのは昔から慣れてるけど、本当に抱いてくれなくてね・・・もう十数年も」

(これって俺に抱いてくれってこと?俺とやりたいってこと?どうする俺!)

俺は奥さんの顔を上げ唇を重ねた。

迷ったのだが自然と体が動き、そうしたのだ。

舌を絡めると奥さんは俺の舌を引き抜くほどの勢いで吸い付いてきた。

両手で奥さんのお尻を揉みながら尻肉を拡げ、壁に掛かった大きな鏡に映してみた。

尻穴がヒクヒクしてるような感じで、思わず盗撮DVDの太い1本ウンコのシーンを思い出した。

奥さんの体を少し反転させ壁てに身体を預けさせ、陰毛をサワサワと撫でてみる。

あまり濃くない柔らかな陰毛だ。

マンコに指を2本滑らせた。

あきらかにシャワーで濡れたのではない、ヌルっとした淫汁で湿っているのがわかった。

それも半端な濡れ方ではない。

指にその淫汁をたっぷり塗りつけクリトリスへと指を移動。

(デカいな)とすぐにわかるほど、奥さんのクリトリスは大きかった。

人差し指と薬指で挟むようにして中指で優しく触ると、「ああっうっ!」と奥さんの口から喘ぎ声が洩れた。

本当はじっくり責めるつもりだったが、俺も久しくやってなかったので我慢できず即ハメすることにした。

片手でマンコの穴を掻き回し片手でズボンとパンツを下ろして脱ぎ、奥さんの膝を抱えるように片足を上げて股間に逸物を宛てがうと、奥さんはギューと力を入れて抱き締めてきた。

にゅぷっと亀頭を挿入しズブズブと奥へと突き刺した。

(ちょい緩いマンコだな)

そう思ったが、そのままピストン運動に移り、奥さんの乳房を片手で揉みながら激しく突きまくった。

「あひっ!あぅ・・・」

奥さんは小声ながら喘いで強く抱き締めてきた。

緩いマンコだが心地よい吸い付きで逸物に絡んでくる。

久しぶりってこともあり俺は短時間でイッてしまった。

奥さんの足を下ろしながら逸物をにゅぷっと抜いたが、まだいきり立っているし、俺も一発では物足りないのですぐに2回戦に突入した。

今度は奥さんを机に手をつかせ尻を突き出した格好にさせ、尻肉を両手で開き、尻穴を鑑賞しながらバックで挿入し突きまくった。

「あひっ!あぅぅ・・・はっはっ・・・」

垂れた巨乳を前後に揺らせながら喘ぐ奥さんの尻穴はヒクヒクしていた。

根元まで突っ込んでやると、「ああっあっあっあ・・お、奥まで当たってるぅ~~~!」と声が大きくなってきた。

「どうだ、いいか?」と声をかけると、「いいっ!気持ちいい感じちゃってるぅ~!」と尻をくねらせるように振りながら答えた。

それに応えるように奥まで激しく突きまくってやると、「あぐぅ・・・い、イキそぅイッちゃいそぅ~!はぅ!イクぅー!」と一段と大きな声で喘ぎだした。

「あひぃ~!も、もぅダメェー!イッちゃうぅー!」

その声と同時に俺も発射。

2人ともピクピクと小刻みに震えるようにイッた。

奥さんは頭を机に乗せたまま、腰が砕けたようにしゃがみ込み、膝をついた。

しばらく奥さんの背中を見ていたが、両手で尻を持ち上げるとダラダラと俺の2回分の精液がマンコから流れ出て太腿へと伝ってた。

俺は奥さんの股間に手をやり、流れ出ている精液を指ですくうように取り、それを尻穴に塗りたくり中指をぶにゅっと突き刺した。

「はうっ!」

だらりとしていた奥さんの身体がビクっと動いた。

尻穴に差し込んだ中指を体内でクニュクニュと動かすと嫌がる様子もなく、逆に尻を振り出した。

一度中指を抜き、人差し指と2本で挿入。

さすがにちょっとキツそうだったが、にゅるりと根元まで入り、そのまま抜き刺しするように動かすと奥さんは段々と机の上へと体を乗せていき悶えていた。

(これはもう尻穴は開通しちゃってるな)

そう思った俺は、「奥さん、お尻の穴は初めてじゃないね?」と聞いてみた。

奥さんは悶えながらしばらく返事をしなかったが、再度問い詰めるように聞くと頭をコクリと縦に振った。

肛門も緩んできたようだし、これは俺も初体験と思い、「じゃあ尻マンコいくよ」と声をかけながら指を抜くと、「だめぇー!無理!」と起き上がりながら言ってきた。

「なんだよ、マンコはいいのに尻マンコはだめなのかよ!」

俺も少しムッとして言い返すと、「主人のは・・・主人のは小さいから入るけど、あなたのみたいに大きいのは無理よ、裂けちゃうわ」と小声で言ってきた。

俺の逸物は自慢・・・するほどでもないが、他人よりは大きいのは大きい。

しかし2本の指で掻き回した感触から入りそうだと思ったが、旦那(社長)のチンコってそんなに小さいのかと聞くと、「長さはそこそこだけど細いから・・・」だってさ。

それでも諦めきれない俺は奥さんを机の上に押し倒して、マンコに指を入れて掻き回しながら交渉を続行し、説き伏せた。

「我慢できないぐらい痛かったら止めるからさ」

最後のこの言葉に奥さんは首を縦に振った。

股間から集めた精液と淫汁を肛門と逸物に塗りたくり、亀頭を肛門にあてがった。

「お尻の力抜いて」と声をかけながらズブズブと挿入していった。

「あぐぅ・・・」

亀頭が入った時点で奥さんの腰をしっかり掴み、一気に挿し込んだ。

「あぎゃー!くっくっくぅ・・・」

奥さんは必死に気張ってるようだが俺は尻穴の締りの良さに絶句した。

そのままゆっくりと根元まで挿し込み、今度はゆっくりと引き抜くように何回も動かしてると、「ああぁぁ・・・な、なんか不思議な感じ・・・あふっ!」と奥さんは喘ぎだした。

尻穴の締りのよさに、今夜3発目だってのに数分で発射してしまった。

すると奥さんは突っ立ってる俺の逸物を咥え、舌で丹念に舐め回した。

(えっ?尻穴に突っ込んだチンコだぞ、汚いじゃん!)

しばらく舐め回していたが、「一緒にシャワー浴びない?」と言う奥さんに引っ張られてシャワーを浴びに行った。

そこでまた尻穴に一発。

一晩4発なんて20代前半以来だった。

身体を拭いて事務所に戻ると、奥さんは雑巾とティッシュで床を拭きながら俺と顔を合わさずに旦那さん(社長)とのことを話し出した。

十数年抱かれていないってのは、俺が思ってた意味じゃなかった。

普通にマンコに入れての普通のセックスじゃないってことで、下の娘さんが生まれてから「お前のマンコは緩い!」と言われ、尻の穴でばかりされてたとのこと。

それもエスカレートしていき、異物を挿入されたりSMみたいなことをされたり、またそれをビデオや写真に撮られたりと完全に玩具扱いされていた事とか喋りだした。

そんな屈辱的な行為が終わったのは4年程前だったそうな。

その1年程前に大事にしてくれていた義父(会長)が亡くなり、その頃に愛人がいるらしいってことをあちこちから聞いてたのだが、怖くて確認できなかったそうだ。

それが4年程前のある日、子供たちは学校に行ってて義母は親戚の家に行ってて社長は外回りで出払ってたのだが、奥さんは自宅に印鑑を忘れて取りに帰ったんだそうだ。

ところが自宅の前に旦那さんの乗用車が停まってたので帰ってるのかなと思いながら玄関を開けると、旦那さんの靴と女物の靴があったんだそうだ。

すぐに浮気相手の女だと思ったんだそうだが、噂が現実に変わるのが怖くて引き返そうと思った時にリビングから女の笑い声が聞こえて、「きゃははは、奥さんって変態じゃん!」「マジうけるぅ~~~!」みたいなことを言ってたようで、ハッとした奥さんはリビングの扉を少し開けて中の様子を見ると、旦那さんがこちらに背中を向けて素っ裸で床に座ってたんだそうだ。

その旦那さんの膝に座る形で女がいて、2人はテレビを観てたのだが、そこには四つん這いで尻の穴にキュウリを差し込み、指をマンコに入れて自慰をしている女が映っていたそうだ。

それは以前、旦那さんに命令されて奥さんがオナってるとこをビデオで撮影されたものだったそうな。

血の気が引いてくのが自分でわかったそうだが、次の瞬間、画面の奥さんの顔がまともに映り、「チンコちょうだい、私の尻マンコにチンポ突っ込んでぇ~」とねだる自分の姿を観た瞬間に頭が真っ白になり、リビングに飛び込み修羅場になったそうだ。

旦那さんは女を庇い奥さんに罵声を浴びせ、泣き崩れる奥さんを放置し、服を着て女と出て行ったそうだ。

それから旦那さんはまともに家に帰ってこなくなり、娘さんたちも大学に進学して家を離れ、義母もまた高齢者用マンションに行ってしまい今に至る・・・みたいな話だった。

話が終わると奥さんは床に蹲ったまま泣いてるようだった。

肩を抱いて立たせると、事務所の隅にあるソファーに座らせ唇を重ねた。

2人はまだ素っ裸のままだったけど、さすがに俺もまたやる気力はなく、奥さんの乳首を弄びながらのキスだった。

唇が離れると奥さんは涙を拭きながら、少しだけニコっと笑った。

俺は奥さんの両足を開かせ、クリトリスを摘まみながらパンチラ胸チラのことや色んなことを聞いてみた。

やはりパンチラ胸チラはわざとしていたんだそうだ。

旦那さんに出産後の身体のことを馬鹿にされて、『私なんて女として誰も見てくれない』と思ってた時に工員さんの一人が胸元を覗き込んでるような素振りを見せたんだそうだ。

『もしかして私みたいなおばちゃんを女として見てくれてる?』

そう考えてわざと胸元の大きく開いたブラウスとか着ていくと、数人の工員さんが反応したようで、次はパンチラで試したんだそうだ。

最初は自分の思い込みかもしれないとも思ったんだそうだが、『見られてる!』って感覚がジーンと股間に来たそうで、その感覚が癖になってしまったのだそうだ。

そのうちエスカレートして大胆なパンチラ胸チラになったらしい。

工員たちがはっきりとガン見してくるようになり、思い込みでないと自分でも思い、着替えも床がグレーチングの場所でしてたんだそうだ。

そしてその後に俺が入社し、いつかはこうなりたい(今夜のこと)と考えてたようで、一気に大胆になったそうだ。

「それって俺のことが好きってことか?」

尋ねると奥さんはコクっと頷いた。

ただ奥さんはまだ離婚もしていないし、実家の父親が会社の借金の保証人もしているからすぐには離婚はできないとか考えてたみたいで、とにかく俺とセフレになりたいと願ってたみたいだった。

それからの俺は毎日が楽しかった。

他の同僚たちに怪しまれないため、今まで通りパンチラ胸チラは続けさせた。

まあ、奥さんも癖になってやめれない状態だったのだがw

それと旦那さん(社長)の調教がよかったのか、奥さんがドMだからなのか、昼間でも誰もいない事務所では性奴隷のように尽くしてくれた。

口は当然、マンコも尻穴もフルに使っての奉仕で、ちょっと仕事はお留守になってしまうのだが、それは2人の残業で穴を埋めた。

ただ、奥さんはトイレの隠しカメラは本当に知らないみたいだったので黙っておいたwww

<続く>

Tバックを穿いて泊まりにきた女友達

今日まで、お尻が筋肉痛+息子の皮が少し擦り剥けてたwww

金曜日の夜から、Aが泊まりにきた。

Aは、20代後半でややスレンダー。

何度か経験のある関係。

今日はワンピースにタイツを履いていた。

ソファーで話していたけど、タイツを脱がしてみたくなって・・・。

「タイツ脱いでよ」

「なんで??」

「いいから」

タイツを脱がしてあげて、前に立たせスカートをゆっくり捲る。

Tバック。

そして俺はTバック好きw

興奮してくる。

ソファーに座らせて、足を広げさせる。

Tバックが食い込んでいる・・。

Tバックを脱がさずに、太ももから舐め始める。

Aの体がビクつく。

秘部のまわりをゆっくりと舐めながら聞く。

「どうして欲しい?」

「・・・」

何も言わないので、秘部を舐めずに周りを舐め続ける。

「どうして欲しい???」

「舐めて欲しい」

下着の上から、秘部に軽くキスする。

Aの体が仰け反る。

Tバックをずらすと、愛液でいっぱいになっている。

下からゆっくり舐めてあげると、クリに当たった瞬間・・・。

「あぁ・・・!!!」

クリをゆっくりと舐めてあげると、腰をくねらせる。

「ホントエッチだね」

「・・・」

クリを舐めながら、指で入り口を触る。

愛液がまとわりつく。

「入れて欲しい??」

「・・・うん」

素直になってきてる。

指を入れると、中が激しく動いている。

ちょっと動かすと、イってしまった。

Tバックはビショビショ。

Tバックを脱がしてあげて、俺もズボンとパンツを脱いで立つ。

Aも焦らすようにフェラ。

調教の甲斐もあって、フェラがすごく巧くなってきている。

前の彼氏に下手って言われてたらしいのが、嘘のよう。

両手を使いながら、唾でベトベトにしながらのフェラ。

フェラしているのを見下ろすのは好き。

ベッドに移動し、ベッドに手をつかせて立ちバックでゆっくり挿入。

最初は先だけでゆっくりピストンする。

「どこまで入れて欲しい?」

「奥まで入れて」

「ホントエッチだね」

ゆっくり奥まで挿入。

奥まで入れたまま、上下に少し動かす。

それだけで、彼女の腰が落ちる。

しっかりと、支えてゆっくりから、早く動かし始める。

パンパンという音が部屋に響く・・。

彼女の声がおさまったかと思うと、イッちゃってました。

ベッドで、普通バックから寝バック。

騎乗位をしようと思ったら、もう動けそうにない状態ww

正常位で、彼女の腰を上げて動かすと、「ダメ!ダメ!!」って、逃げようとするのを無理やりおさえつけて腰を動かし続けると、潮を吹きまくり状態に。

そのまま腰を動かしながら・・・。

「どこに出して欲しい??」

「・・・口に出して!!」

希望通り、口にフィニッシュ。

いつもの、お掃除フェラつきで。

そのまま寝てしまって、翌朝起きたらフェラしてたw

正確にはフェラで起きた。

そのまま、土曜の朝からエッチ。

その日は、一日まったり過ごしました。

下品すぎて酒池肉林な職場の飲み会

職場の飲み会でのエロ体験です。

職場と言っても全体ではなく、気心の知れた者だけに声を掛けて、都合のついた者だけで行われた居酒屋での飲み会です。

20歳前後から男は30代半ばまでの5名、女は22歳から40歳ちょい過ぎくらいまでの4名が参加しました。

仕切りは30代半ばの高橋さんで、「酔うと勃起する」と豪語する人物。

一番若い女が由佳里、22歳。

半年近く前に元同級生と付き合い始めた、遅咲きエロモード女。

今回の飲み会で弾けて有名になった女、弥生38歳。

その他大勢。

場所は町内の宴会も出来る居酒屋。

17時終了の会社から歩いて集合できるよう19時開始。

『歓迎高橋様ご一行』と手書きの貼り紙が鋲で留められた引き戸から入ると、一番手前の座敷に高橋さんの姿があり、居酒屋の店員と話をしていました。

「お疲れっす」と声を掛けると、「あそこ、あそこ」と奥の部屋を指差しました。

見ると、何人かが既に席について話し込んでました。

俺も席につき、話に加わりました。

女の参加者が来たのは、それから5分後くらい。

4人まとめてタクシーで来たそうで、それなりに化粧までしていました。

一応、顔ぶれは揃いました。

店員と話してた高橋さんが来て、店員たちが席の準備を始めました。

対面3名ずつのテーブルを2つ繋いだ席に9名だから余裕綽々でした。

初めはビールと御通し、焼き鳥が運ばれ、後はてんでに頼めとの事。

「無礼講、乾杯っ!」という高橋さんらしい音頭に戸惑いながら乾杯。

すぐにメニューに目を向け注文。

高橋さんは酒を6つ、唐揚げの盛合せ、刺し身の盛合せを頼んだ。

酒が来たら皆に回して、「飲めや食えや」と勧めていました。

弥生さんが高橋さんにお酌しようとすると、高橋さんが「糖尿だからあまり飲むと勃起しなくなるから」と言いました。

「私が勃たせてあげるから」と弥生さんが応戦。

弥生さんは子供2人が中学生と小学校に上がったばかりで、「子作りよく判らなくて」というエロジョークを言うけど、なかなかの美人でスレンダーな体つきをした美熟女で、何となく好きでした。

由佳里「糖尿病だと勃たないんですか?」

由佳里が弥生さんに声をひそめて訊ねていると、弥生さんは「電信柱と同じで家の外では勃つのよ。家の中には勃ってないでしょ」と答え、由佳里は意味が判らないらしく何度も聞き直していました。

高橋さんが由佳里をからかい始め、と言ってもからかっているのが判らないようにからかうのが高橋流でして・・・。

高橋「由佳里ちゃん、今だから、飲んでるから言えるんだけど」

由佳里「何ですか?」

高橋「俺は由佳里が好きで堪らなかったのに、由佳里は男を作って毎晩ヤリまくってるって聞いて、悔しくて悔しくて、何度も由佳里をオナネタにしてオナッた。どうしてくれるんだ」

由佳里「えっ、どこからそんな話が」

高橋「どこからでも良いの、毎晩ヤリまくってるのか?」

由佳里「そんな・・・毎晩なんてしませんよ」

高橋さんが「最近じゃ、いつやったんだ?」と追求すると、由佳里が「夕べ?今朝だ、今朝」とポロリ。

高橋さんが「な~にぃ?今朝?今朝、男のチンポ咥えてたのか?チンポ咥えた顔で出勤したのか」と追い込み、無言の由佳里。

高橋「まさか口に出されて喜んで飲んでないだろな?」

由佳里「えっ、駄目ですか?」

高橋「飲んだの?飲んじゃったの?」

由佳里「はい・・・」

高橋さんがやおら立ち上がり、「皆、聞いてくれ。由佳里は今朝、チンポ咥えてザーメンごっくんして出勤したぞ」と捜査結果を発表。

由佳里は、「そんな皆に言わなくてもw」となぜか笑っている。

高橋「じゃ、まさかマンコにも出されたんじゃないだろな?」

皆もじっと聞いている。

由佳里「えっ、安全日だったから駄目ですか?」

高橋「おじさんは悲しい」

泣く真似をする高橋さん。

由佳里「そんな泣かないで下さいよ、どうすれば良いですか?」

高橋「俺にも同じ事をしてくれ。そうじゃないと立ち直れない」

と泣いている(真似)高橋さん。

「じゃ、オチンチン出して下さい、しゃぶりますから」と笑顔の由佳里。

それからの高橋さんの行動は早かった(笑)

すぐに由佳里の前に立ちズボンとパンツを下ろした。

高橋「しゃぶってくれ」

由佳里「え~っ、まさか本当に見せるとは・・・」

絶句する由佳里。

高橋さんは半勃ちのチンポを由佳里の口元に近付けると、観念した由佳里が口を開く。

すかさず高橋さんは前進し、由佳里の口に侵入。

更に前進し、後ろに倒れた由佳里の顔に跨がりチンポを喉の奥まで突き刺す。

由佳里の胸から肩に体重を預け、由佳里の両腕を足で押さえ込むと、高橋さんは由佳里のスカートを捲ってパンツの上からマンコを弄る。

触れるとか触るとかのレベルじゃなく弄る、こねくり回すというレベル。

パンツの横から指を入れて、生マンコをお楽しみ中に由佳里の口から微かな喘ぎ声が聞こえた。

高橋さんは器用に由佳里のパンツを下げ、「生ヘアヌードだ、撮りたい奴は遠慮なく撮影しろ」と言いながらクリトリスを激しく揺さぶる。

高橋さんの腰は前後にグラインドを続け、由佳里の口からは粘りのある涎が伝っている。

高橋「顔も撮っていいぞ」

高橋さんがそう言うと由佳里が抵抗して暴れる暴れる。

すると弥生さんが、「私も手伝うよ」と嬉しそうに由佳里のマンコに細い指を深く挿入。

小刻みに揺らすとフェラチオしたまま、「ん゛~ん゛~」と獣のような喘ぎ声。

高橋さんが、「すぐ出すから飲めよ」と声を掛け、由佳里の頭の上に両手を置き口マンコ状態でチンポを出し入れ。

「出すぞ」と言って動きが止まった。

由佳里は、「ん・・・ん、んっん」と呻き、喉をゴクンゴクンと揺らした。

「飲んだか?」と高橋さんが聞くと、微かに頷く由佳里。

高橋さんは、ゆっくり由佳里の口からチンポを抜くと、開いたままの由佳里の口元から白い泡が混じった液体がチンポを追って来る。

高橋さんが由佳里の身体から離れると、由佳里の顔が見えたが、涙目というより泣いたみたいだ。

目尻から涙が流れていた。

弥生さんは由佳里のマンコを壊してもいいような勢いで指を使い始めた。

「由佳里ちゃん、女の人にイカされたこと、ある?」と由佳里に言った。

由佳里は、「無いですよ・・・」と辛そうに言うと喘ぎ始めた。

弥生さんは、「じゃ、イカせてあげる」と両手を駆使して由佳里の股間を攻めた。

クリトリスと言わず膣と言わずアナルと言わず、マンコ全体が遊び場みたいだった。

気が付くと、由佳里は誰かによって上半身は裸にされていて、仰向けでも崩れない張りのある乳房を披露していた。

弥生さんが誰に言う訳でもなく、「もう入れられるけど誰か借りてみる?」と言った。

次々に名乗りを挙げる雄たち。

「せっかくだから記念写真撮ろうか」と高橋さん復活。

高橋さん、何してたんだろと振り返ると中途半端に裸の女性先輩が2人。

下だけ脱いだか脱がされたみたいで、足元にはパンツが絡まっている。

2人とも手入れしてない生活感溢れるマンコを晒していた。

由佳里は全裸で四つん這いになり雄を受け入れていた。

雄が放出する寸前にマンコから離れて由佳里の口元に行くと由佳里は口に含んだ。

雄が由佳里の口から離れるとチンポの足跡が由佳里の口から垂れてきた。

本当に下品過ぎて酒池肉林な飲み会でしたw

女上司の鞄の中から出てきたローター

3ヶ月前、社内で人事異動があって、先輩と同じ部署で働く事になった。

先輩といっても二十代後半で、智美さんはキレイな女性でしたが、むしろ親しみやすいタイプの美人。

髪はそれほど長くなく、スレンダーで、いつも落ち着いた色合いのスーツを着ていて、アクセサリーの使い方などはとてもお洒落・・・、清楚で上品という言葉がぴったりでした。

仕事熱心で、大きなプロジェクトをまとめる力もあり、智美さんは社内、社外的にも信頼されていました。

「深町君、クライアントの前でそんなに緊張する事はないわ。むしろプロジェクトを一緒に進めているんだという連帯感が生まれれば、物事もスムーズに進むようになるはずよ」

智美さんは面倒見がよく、指導も的確でした。

僕も彼女と行動を共にしていましたが、こちらがミスをしても、ただ叱るだけで終わりにしたりせず、親切に色々教えてくれました。

智美さんの私生活をよく知っていたわけではないが、恋人はいないようでした。

忙しい時は平日も帰りが遅かったし、しばしば休日出勤もしていたからです。

その夜も明日のプレゼンに備え、智美さんと二人で狭い会議室の中、資料を整理していました。

仕事が終わり資料を移動した時、智美さんのバッグが押されてテーブルの上から落ちてしまったのです。

「あっ・・・」

智美さんは声を上げました。

全部ではないが、バッグの中身が床に散乱してしまいました。

「す、すみません・・・」

慌てて智美さんの私物を拾い始めていると、その中に奇妙なものが混ざっていたのです。

「こ、これは・・・」

それは細長い卵形のローターで、サイズは小さいですが大人のおもちゃでした。

最初、どうしてこんなものがバッグの中にあるのか理解できませんでした。

だがそれは智美さんのバッグなので、彼女の持ち物に間違いはないのですが、しかし、いくらなんでも真面目な智美さんと卑猥なおもちゃを結び付ける事はできません。

「ふ、深町君、それを返しなさい」

それに気付いた智美さんは恥ずかしそうにしながらも、ローターを奪い取りました。

そんなものを会社で使っているのか・・・智美さんが?

それともオナニーでローターを使った後、バッグに入れたままだった?

あるいは、恋人に気持ちいいところを刺激してもらっている?

彼氏はいないと言ってたので、たぶんオナニー用なのかもしれません。

智美が脚を広げて、おまんこにローターを宛てがう姿を想像し、モノを勃起させてしまった。

「こ、今夜はもう仕事を終わりにした方がよさそうね・・・」

智美は恥じらいの表情を浮かべながらも、何とか動揺を隠すようにそう言った。

ローターを見られてしまい、ちょっと開き直ったような感じで、「それより深町君には、興味ありそうなこれの使い方も指導した方がいいのかしら」と大胆発言。

そんな事を言い出すとは思いもよらずに、彼女の表情も声も急に色っぽくなっていた。

僕たちは肉体的にも精神的にも、そういう妖しい状況に押し流されやすくなっていた。

「とりあえず下着を脱がせて・・・」

恥じらいながら言う智美さん。

僕は智美の命令に従っていた。

仕事の時も指示を出すのは彼女の方であるから、いつもそれに慣れてたし、今の彼女が発するフェロモンには逆らえそうにありませんでした。

散らかってる資料を退かしながら低いテーブルの上に上り、M字開脚のポーズを取り、おまんこを『くぱぁっ』と指で広げながら僕のチンポに手を伸ばしてきた。

「深町君のここ、先っぽがプクッと膨らんで、こんなに熱くなっているわ」

智美は楽しそうに僕のチンポを取り出し、我慢汁のヌメリで亀頭を手のひらで包み込むように撫で回した。

「くぅぅぅ・・・」

亀頭にヌルヌルと強烈な刺激が走る。

次に、しっかりとサオを握り締め、手首のスナップを効かせてしごいてきます。

恥ずかしいポーズでオマンコを僕に見せつけながら、年上女性にペニスを可愛がられ、僕はどうにかなりそうでした。

(このまま発射したらプレゼン資料を汚してしまう・・・)

そう思いながら思わず悶えてしまっていた。

すると急に智美さんはチンポをしごく手を止めた。

智美さんは僕に、アヌスへと続く会陰部の筋・・・蟻の戸渡り部分をローターで攻めるように指示した。

言う通りにローターをオマンコとアナルの間に当てると、気持ちよすぎて自分から腰を動かしていた。

「くふぅっ!あうっ!あんっ・・・気持ちいいっ・・・」

最も気持ちよさそうだったのは、アナル辺りをローターでいたぶっている時でした。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

肛門に挿入する事はなかったが、周りのアヌス皺を刺激されたり、アナル中心部を突つき回されたりすると、智美さんはイキそうになってました。

この時、僕と智美は既に会社の先輩・後輩という関係ではなく、ただの男と女に成り果てていた。

二人が追求しているのは、純粋な性的快感だけでした。

これまで彼女に女性らしさを感じる事はありましたし、セクシーだとか色っぽいとか思った事も多々あった・・・。

会社の先輩ではなく一人の女性として、彼女の事を思い浮かべながら自慰・・・なんて事もしていました。

それが今、こんなに濃厚な色気を漂わせており、大人の女性の魅力を隠し持っていた事が明らかになったのです。

僕を誘惑するような行動に出たのは、自分がローターを使っている事を知られてしまった照れ臭さを隠そうとしたのか、あるいはエッチを迫る事によって口封じしようとしたのか。

どちらにせよ、僕は大きく驚いたことには違いないことでした。

智美さんはローターで下半身を散々弄ばれた後、テーブルの上で仰向けになり、脚をM字に広げました。

やはり自分の敏感な部分・・・。

指で『くぱぁ』と開いたオマンコとクリトリスをたっぷり刺激して欲しいという感じでした。

智美さんのオマンコは花弁が少々パックリ開き気味になっていたが、中は綺麗な桜色をしており、恥丘のアンダーヘアもきちんと処理されていた。

部内やクライアント先では絶対聞く事ができないような淫らな声で、「ああっ、あああっ・・・」と喘ぎまくり、腰を浮かせ、はしたなくくねらせていた。

夜の会議室には淫靡なローターの振動音が響き渡っていた。

各パーツを単独で責めるより、クリトリスをローターでプッシュしながら、膣穴を指で掻き回したり、クリトリスをペロペロ舐めながら、おまんこにローターをめり込ませると、その複合的快感が堪らないようで・・・。

「それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!くふううっ、そこ、痺れちゃう~!・・・ローター大好きなのっ!おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!」

恐らく恋人にも見せた事がないような痴態を曝け出していました。

ここが会社であり、僕が後輩だという事も忘れているようで、ローターの振動で生み出されてる快感に身を任せています。

すでにオマンコはビショビショになっており、ローターを密着させると、粘り気のある愛液が周囲に飛び散ってしまうほど、溢れ出した蜜がテーブルに垂れていました。

膣穴にローターを挿入していて、余りにも濡れすぎているので、ぷるんと飛び出してしまわないかちょっと心配したが、締まりがいいみたいで完全に膣穴にホールドされていた。

ローターを出し入れするとオマンコにぬるんってすっぽり入り込んてく様子は何ともいやらしく思えた。

おまんこは気持ちよさそうにヒクヒクと打ち震えています。

きっとローターの振動が子宮まで届いているからでしょう。

やがて膣穴が、別の生き物のように勝手に蠢き、その力だけでローターが外に押し出されてきました。

ローターでオマンコ責めを堪能すると、「もうおもちゃはいいから、早く本物が欲しいの。ちょうだい・・・」とせがまれ、テーブルの上に寝たままの智美さんと合体しました。

脚を下ろした智美さんの間に、傍らに立つ僕が入って腰を前に突き出してく、ちょっと変わった正常位で挿入すると、「あはんっ・・・、奥まで入ってくるぅっ!」と絞り出すような声で喘ぐ。

年上の女性とはあまりセックスしたことが無かった為、智美のオマンコの内部は成熟した艶めかしさがあるように感じられた。

締め付けは十分にあり、熟れ具合もそこいらの若い女の子らとは全く異なっている。

二人とも上半身は服を着たまま、その事に異常な興奮を覚え、ベッドではなく会議室のテーブルで交わっている、というのも欲情的でした。

智美さんは僕の腰を太腿で挟み付けるようにして、深々とした挿入感を満喫しているようです。

「あんっ!あぁ!あんっ!き、気持ちいいよぉ・・・あんっ!」

僕も腰を動かしながらクリトリスにローターを接触させてみました。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

膣穴がぎゅうぎゅうと更に締まってきます。

ただでさえ硬直したペニスでオマンコを掘り返されているのに、加えてローターでクリトリスを弄くられて激しく悶絶する姿は、いつもとは別の人格が現れているのかと思うほど淫らなものでした。

「いやぁ、おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

智美さんが体を仰け反られながら果てた。

同時に、慌ててペニスを引き抜こうとしたのですが、間に合わずに彼女の中にぶちまけてしまいました。
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