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スレンダー

久々のソープでスリムな泡姫とAVプレイを満喫

結婚して7年目!

子供も生まれ、すくすく日々成長して大きくなっている。

三人家族で、ささやかながら幸せな日々を過している俺だが、久しぶりに風俗にお世話になった!

【Hな体験】久々のソープでスリムな泡姫とAVプレイを満喫

Hな体験,

男性視点,

風俗,貧乳,手こき,中出し,

結婚して7年目!

子供も生まれ、すくすく日々成長して大きくなっている。

三人家族で、ささやかながら幸せな日々を過している俺だが、久しぶりに風俗にお世話になった!

妻との夫婦生活には不満はないが、やはり刺激は欲しいもの。

妻とは付き合った時期も含めると10年目で、さすがにマンネリもしてくる。

だから月々の給料からヘソクリを貯め、久々に男のテーマパークのソープランドへ出掛けた。

「ご指名はございますか?」

「久々なんでないよ」

「今からご案内できるのはこの二人です」とボーイが写真を見せた。

ぽっちゃりで巨乳系ギャルの24歳と、スレンダーで貧乳の32歳。

顔はぼかしが入っていて確認不可能。

妻はポチャなので、ここはスレンダーな貧乳泡姫をチョイス。

「入店2週間目の新人ですがよろしいですか?」

「気にしませんからいいですよ」

「ありがとうございます」

入浴料支払うとすぐさまご案内。

「いらっしゃいませ、なでしこ(源氏名)です」

エレベーターで三つ指をついてごあいさつ。

そのまま腕を組んで部屋へ。

ベッドに腰掛けると・・・。

「本日はご来店ありがとうございます。よろしくお願いします」

顔を見ると女優の江角マキコ似のスレンダー姫(体型は写真通り)。

「江角マキコに似てるね」

「(ちょっと上機嫌で)そんなことないですよ。痩せてるとこだけです。お湯が溜まるまで何か飲みますか?」

「お茶を下さい」

「タバコは吸いますか?」

「吸っても平気?」

「良かったら私も一緒に良いですか?」

「どうぞどうぞ」

性格は良さそう。

チラッと結婚指輪を見て・・・。

「結婚してらっしゃるんですね」

「うん、でもたまには刺激があってもいいかな?ってとこかな?」

「ですよね。子供さんは?」

「3人目がいまお腹に」

「あぁ~そうなんだ。で、奥さんとは暫くご無沙汰で、って感じですね」

「そうそう、でもなでしこさんみたいにウチはスレンダーじゃないから、今日はラッキーですよ(笑)」

「じゃ~、ちょっと溜まってます?(笑)」

「うん、かなり。だからなでしこさんに沢山抜いてもらいたいなぁ~って感じかな?(笑)で、延長できるかな?」

「エッ?本当ですか?」

「なでしこさんが忙しくなかったらだけど」

すぐさまフロントへ連絡。

「OKです、ダブルでいいですか?」

「OK!」

「良かった~。初めての延長のお客さんになっていただいてありがとう」

「そうなんだ、良かったね」

「たっぷりまったりしましょうね!って言っても、まだ入店2週間なんで不慣れですが」

「特に何が苦手?」

「マットが・・・でも頑張ります!」

「得意なのは?」

「舐めるのは得意っていうか好きです」

「じゃ~マットは無しで、お互い舐め好きってことでどう?」

「本当に?じゃ~いっぱいナメナメしますね!そろそろお風呂へどうぞ」

服を脱ぎスケベ椅子に座り全身を洗い流すと、薬用石鹸でムスコを洗いながらチェック。

当然ながら元気になる。

「大きくて硬そう」

そう言って泡を流すと、「失礼します」と言って四つん這いフェラの開始。

くびれたウエストと小ぶりのヒップを眺めながら完全勃起。

「なでしこさん、気持ちいいよ」

「そうですか、ありがとうございます」

ゆっくり手コキをしながら乳首をナメナメ。

そのまま腿の上に座ると、「キスさせて」と舌を絡める。

同時に自分の秘部で亀頭を愛撫。

いい感じにアソコは濡れている。

「このまま入れるね」

亀頭をアソコに当てるとニュルッと飲み込んだ。

「もう少し脚を開いて」

更にニュルッと入ると同時に「ウッ」と声を上げる。

中は適度な締め付けで相性もいい感じ。

「なでしこちゃん、生挿入は平気?」

「今日はナマでしたい気分なの。気持ちいい?」

「最高!」

小ぶりの乳房に大きな乳首を口に含むと・・・。

「それ、感じる」

「じゃ~このままベッド行こうか?」

そのまま抱き上げる。

「えっ?待って、ヤダ」

駅弁スタイルで繋がったままベッドへ向かうと・・・。

「なんか凄い格好でシテる(笑)」

彼女のヒップに手を回し下から突き上げる。

「アッ、怖いけど感じる」

化粧台の鏡に二人の姿を映して・・・。

「見て、凄いエッチ。こんなの初めて?」

ヒップに回した手を両足ごと抱え上げ、前後に揺するとパンパンと腰を打ち付ける音が響く。

「いぃっ、奥に当たる」

少し腰に来そうなのでベッドに寝かせる。

「凄かった。AVで見たことあるけど、するのは初めて」

「どんな感じ?」

「かなり濡れちゃった」

結合部を見ると根元の毛が愛液でべっとり。

「どんな体位でしたい?」

「このままガンガン突いて」

両手で両足を広げる。

そのまま上体を抱き締めると、「これがいい、もっと突いて」と喘ぐので小刻みに腰を打ちつける。

更に両足を肩に担ぎ深さを強めるが、両膝はベッドにくっつき、かなりハードな体位に。

「大丈夫?辛くない?」

「奥に当たって気持ちいい。体柔らかいから大丈夫。奥に当たってイキそう」

その言葉で射精感がアップする。

「俺もイキそう」

「イッていいよ。中にいっぱい出して、一緒にイッて」

「イクよ、出すよ」

「アッ、イク、あぁッ出して」

ドクックドク中に放出して、そのままぐったり。

「いっぱい出たね。見て」

四つん這いになりアソコをこちらに向けると、「あっ、出る」と言うのと同時にドロッと精液が溢れ出した。

「AVっぽいね(笑)」

「俺は不倫気分で興奮したよ」

「まだ時間あるから、もっとして!」

時間ギリギリまで2回中出しさせてもらった。

「次もいっぱい溜めて指名してね!また生でシテアゲル!」

携番とメアドもゲットしたから、いい感じで発展しそうな予感!

さぁー、ヘソクリして泡姫のお世話になるぞ!

犯すはずが逆に寸止め地獄を味わわされた[第1話]

俺(仮名、貴史)は昨年の11月、とんでもなく恥ずかしい体験をした。

女性(典子)の変貌する恐ろしさを自ら身をもって実感した。

記憶を辿りながら以下に紹介する。

俺は40歳で独身、講師兼任で塾の経営管理をしている。

典子は現在、××大学4年生でこの4月から社会人になる。

今から2年ほど前に講師として週1、2回俺の塾でバイトを始めたが、昨年の8月に辞めた。

典子が塾を辞めた理由はよく分からないが、辞めた後はコンビニのバイトを始めたようだ。

塾は夏のこの時期、夏季講習などで忙しい毎日が続き、俺はほとんど休みがなかった。

典子が塾でバイトしていた時は、俺が彼女の良きアドバイザーとして、プライベートでも時々会っていた。

しかし典子が塾を辞めた後は、お互いが忙しい事もあり、彼氏彼女の関係でもないのでそれ以降はたまにメールするくらいで会っていない。

11月のあの事件までは・・・。

40歳にもなって彼女のいない俺は、典子が塾を辞めて以降、彼女の事で頭がいっぱいで仕事も手につかない状態が続いた。

塾で一緒に働いている時は、真面目で純情な普通の女子大生としか思わなかったが、いざ会えなくなると、典子の存在が気になり仕方がなかった。

どうやら約20歳も年下の女子大生に恋をしてしまったようだ。

そして約3ヶ月が過ぎた。

11月に入り、俺は久しぶりに典子にメールした。

典子の話では、10月に会社の内定式があり、そこで内定者研修として入社前のマナー研修と課題が出されたという。

典子の内定した企業は出版社で、1月までに2つレポートを会社に提出しなければならないらしい。

俺は典子のために添削指導で協力しようと思いついた。

何しろ課題の1つは出版物の教材に関する内容で、典子も俺が塾の講師という事もあり頼ってきたので、全力で応援する事にした。

カレンダーを見ると、11月××日の金曜日。

ちょうど俺はこの日は有休で、シフトの関係で次の土曜日も休みだった。

この連休を利用して、久しぶりに典子と会う計画を考えた。

(そういえば、2つの課題のうち1つはできたので会社に提出したいと言ってたな!・・・よし、いい方法がある!ホテルで添削指導だ!)

すぐに典子にメールした。

大学4年生のこの時期はゼミが少しあるくらいで、典子は授業もほとんどなく、水曜日に大学に行く以外は卒論指導で時々行く程度だった。

××日の金曜日はバイトの予定もないと聞き、俺の計画に喜んでOKしてくれた。

ちなみに俺の計画はというと、午前中に典子の自宅に車で迎えに行き、一緒にレポートを届けに会社に寄り、どこかで食事して午後からホテルでもうひとつのレポートを添削するというものだ。

俺はそのために、近くのデイユースホテルをネットで検索した。

すると、15時から8時間休憩コースでツインルーム平日3000円を発見!

(長時間でしかもラブホより安く断然お得だ!さすがに宿泊は無理かな?・・・でもいいや、よし、これだ!)

俺はすぐに予約した。

典子はメールで、この日は『レポートが出来るまで帰らなくてもいいから夜23時になっても大丈夫です』と返事をくれた。

(密室で8時間も典子と2人きりになれるぞ!)

俺は淫らな妄想でいっぱいだった。

(添削指導でそんなに時間がかかるはずもないだろう。早くレポートは終えて・・・うふふ!)

11月××日(金)。

その日の朝、俺は家を出る前に典子に『今から行くよ』とメールした。

典子からOKの返事をもらうと、俺は自分の車に乗り、助手席にリュックサックを置いて、胸を躍らせながら典子の家に向かって車を走らせた。

俺の頭の中はホテルでの事でいっぱいだった。

ちなみに、リュックの中には課題関連の資料の他にアダルトグッズなどが入っている。

昨日、俺はドキドキしながら電動マッサージ器と赤い紐、100円ショップで買った玩具の手錠、通販で買ったペニス型電動バイブや媚薬、コンドームなどをリュックに詰め込んだ。

もちろん目的はホテルで使うためだ。

俺は、これらをどのように使うか一晩中考えていて興奮し、ほとんど眠れなかった。

俺は運転中、ウブな典子に今日はアブノーマルな世界を体験させようと思いついた。

よし、のりちゃんに薬を飲ませて眠ったら、紐で縛って電マとバイブでイカせてやるぞ!

拘束したまま挿入だ!

のりちゃんも興奮して喜ぶぞ!

でも待てよ。

逆に強姦扱いされたら俺の人生が終わるだろう・・・どうする?

ところで媚薬は本当に効果あるのだろうか?

かなりの高額だから試してみたいしな・・・。

妄想しているうちに典子の自宅に近づいた。

時刻は10時20分。

典子の家に着き、車は家の玄関前に停めた。

車の中でスマホを取り出し、メールで典子を呼び出す。

しばらくして玄関から典子が現れた。

上下黒のスーツ姿で、いわゆるリクルートスーツだった。

俺は一瞬驚いたが・・・すぐに納得した。

(そうか、今から会社に行くからスーツだよな)

典子はアイドル系の整った顔立ちをしていて、スタイルも良いし賢いので俺は以前から彼女に一目置いていた。

(彼氏いないって言ってたけど、ホントかな?・・・まだ処女だろうか?)

バイトの時など普段は黒ブチ眼鏡だが、就活の時はメガネではなくコンタクトレンズだった。

今日は会社に行くという事でメガネではなくコンタクトレンズをつけている。

黒髪ショートヘアに黒のスーツはとても似合っていて清楚だ。

メガネを外すと大人っぽく見えて、とてもウブな女子大生には見えない。

黒のタイトスカートは膝上ほどで肌色のストッキングを履いていて、靴は黒のパンプス。

典子が歩く度にタイトスカートが足にピタッと張りつき、腰のラインが何とも言えなくセクシーだ。

俺は典子のスレンダーな姿に興奮を覚えた。

典子が俺の車に近づいてきた。

(スーツ姿はドキドキするな)

「のりちゃん、おはよう!」

運転席の窓を開けて典子に声を掛けた。

「貴史さん、おはようございます」

言葉使いは相変わらず丁寧だ。

塾でバイトしている時も、目上の俺には気を遣うのがよく分かった。

(以前と変わらず可愛いな。しかもスーツ姿は違うセクシーさでドキドキするよ)

俺は典子を助手席に乗せて車を走らせた。

会社まで車の中ではCDを聴きながら卒論や新しいバイトの事とか、最近話題の映画の話など世間話をして過ごした。

今まで典子と会って会話する時は、意識的に下ネタは避ける事にしていた。

典子にスケベなおじさんと思われて嫌われたくないからだ。

会社の場所は普段なら30分ほどで着く所らしいが、俺が行くのはもちろん初めてだし、道路も意外に渋滞していたのでかなり時間がかかった。

俺は運転中も隣にいる典子のスカートから見える両足にチラチラと目をやりながら、ドキドキしていた。

典子との会話もうわの空だった。

パンストを穿いたピチピチの綺麗な太ももがタイトスカートの裾からかなり見え、俺は気になって仕方がなかった。

(典子の太ももが半分も見える!ストッキングもセクシーだ!)

典子は時々足を組んだりしてスカートが持ち上がり、俺はドキドキだった。

一方の典子は俺の視線には全く気にしてないようだ。

11時15分。

会社まで1時間かかった。

会社に着くと、俺は典子が書類を届けて帰ってくるまで駐車場で待つ事にした。

「じゃあ、渡してくるね」

典子はそう言うと車を降りて会社に向かった。

・・・なかなか戻ってこない。

遅いなあ~!

腕時計を見ると時刻は12時になる。

会社で何やってるんだ??

レポート渡してくるだけだろ?

俺はちょっとイライラしていた。

ようやく典子からメールがきた。

『待たせてごめんなさい。今から行きます』

しばらくすると典子は戻ってきた。

時刻は12時20分。

車を降りてからちょうど1時間経った。

「貴史さん、ごめんなさい。色々話されて帰れなくなって・・・今後の事とか研修の事とか」

「うん、分かるよ。最初は会社の事なんて分からないし、不安だからさ」

「でもこのレポートがね。・・・貴史さん、見てくれる?」

「もちろんだよ!もう昼過ぎたね。腹減ってない?」

「うん」

「じゃあ、食べに行こう!・・・3時にはホテルに入ろうか?」

「賛成!」

俺は車を走らせた。

そして俺と典子は近くのレストランで昼食をとり、目的のホテルへドキドキしながら向かった。

途中でコンビニに寄り、お菓子や飲み物など買い出ししてホテルに着いた。

時刻は15時15分。

(よし、夜11時まで8時間近くあるぞ!・・・うふふ)

すぐにフロントでチェックインして部屋の鍵を借りた。

俺と典子は5階の503号室(ツインルーム)に向かった。

部屋の前で俺はドキドキだった。

ガチャン・・・。

部屋に典子を先に入れると、俺も部屋に入ってドアをロックした。

俺は心臓が爆発しそうなくらい緊張していた。

それと同時に異常に興奮していた。

密室に女子大生の典子と2人きりで、しかも今日の典子はスーツ姿。

その辺のチャラい女優よりずっと可愛い。

俺は欲望を抑えきれるか不安だった。

「いい部屋ね!」

典子は気に入った様子だ。

ベッドの傍で、典子は持っていたスーツ鞄や荷物をベッドの上に置いて、鞄から書類を取り出し壁際のテーブルに置いた。

「早速だけど貴史さん、このレポート見てくれる?」

典子はテーブルの傍にある椅子に座った。

部屋にはツインベッド、長テーブルと椅子、パソコン、テレビなどがある。

安い割に綺麗な部屋で、ツインルームにしてはまずまずの広さだ。

バストイレも一般的な広さだった。

「わ、分かった・・・見るよ!」

俺は典子の傍で、もう1つのベッドにリュックを置いて腰を下ろした。

ちなみに今日の俺の服装は、上は白のカジュアルシャツと紺色のジャケット、下は鼠色の薄手のパンツだ。

11月で本格的な秋に入り、朝晩は肌寒くなってきたが、日中はこの時期にしては暑い。

しかし部屋の中はエアコンが効いているので快適だった。

俺は部屋に置いてあった折りたたみ椅子を典子の横に持っていき、隣でレポートを見ながらアドバイスする事にした。

まるで俺は典子の家庭教師みたいだ。

俺はレポートを読みながらも隣の典子が気になり、チラチラと横を見た。

典子は資料を見ながら黙々とレポートに書き込んでいる。

典子の方を見ると、黒い上着の下に着ている白いシャツの胸元が広く開いていて、肌蹴た隙間からブラジャーのラインがチラッと見えた。

(えっ?ブラ見えてる!・・・シャツ開きすぎじゃない?わざと?まさか?)

もちろん典子の正面からはブラジャーなど見えないが、こうして真横から見ると胸の谷間が少し見える。

(のりちゃん、胸小さいけど、興奮するよ!)

典子が色気で俺を挑発することは絶対あり得ないと思っていた。

(のりちゃんからエッチ求めてる?・・・そんな事あるわけないよな?)

俺は典子が色気で挑発してくることを少しは期待していた。

しかしウブで純情な典子がそんな事考えているわけはなかった・・・この時までは・・・。

典子は女子大生なので普段はラフでカジュアルな格好をしているので、スーツには慣れていない。

その上、今日は少し蒸し暑い事もあり、シャツの第一ボタンも気にせず開けていたようだ。

俺と典子はコンビニで買ったパンやお菓子など食べながら、レポートについて話をしたり、書き込んだりした。

静かな室内で俺と典子の二人きりだ。

しかも俺は典子のレポートを見て書いたりするため、典子と身体が触れそうだった。

しばらくして・・・。

「ちょっと、トイレ!」

典子が部屋のバストイレに向かう。

そしてバストイレのドアを開けると中に入った。

(よし、今のうちに!)

テーブルの上には飲みかけのお茶がある。

飲み物を買う時はいつも、俺と典子は同じペットボトルでも気にせず口をつけて交互に飲み合っている。

いわゆる間接キス。

典子はそんな事は気にしてないようだ。

むしろ俺の方が気にして緊張する。

俺はコンビニで買ったペットボトルのお茶に薬を入れようと思った。

(2人で飲んだお茶だ。まだかなり残っているから飲むだろう)

俺は急いでリュックから媚薬の瓶を取り出すと、蓋を開けて、飲みかけのペットボトルに流し込んだ。

俺は媚薬を2瓶持ってきたが、そのうち一瓶全部を入れた。

説明書には『行為の約1時間前に50mlを水またはお茶に溶かして飲んでください。気持ちは高揚し、秘部は硬直充血して性欲が高まります』と書いてあった。

ちなみに、この媚薬は100ml入りの瓶で、女性用と書いてある。

無色透明、無臭で、お茶に溶けても見た目では全く分からない。

俺は媚薬を混ぜたペットボトルをよく振ってから、臭いを嗅ぎ、味見した。

(うん、普通のお茶だ。大丈夫だ)

空瓶をリュックにしまうと同時にバストイレのドアが開いて、典子が出てきた。

(焦った!危ないところだった。見つかってないな?)

典子はすぐに椅子に座った。

「レポートもう少しだね?」

俺は何事もなかったように典子の横で添削指導を再開した。

典子は口が渇いたせいか時々ペットボトルのお茶を飲んだ。

俺は典子がお茶を飲む度にドキドキしながら見つめた。

(のりちゃんがお茶を飲んでる・・・媚薬が入っているとも知らずに)

「貴史さん、全部飲んでいい?」

「うん、いいよ」

典子は残りのお茶を全て飲んだ。

俺はドキドキだった。

<続く>

娘の担任だった清楚な女教師と再婚するまでの話

今年、ひとり娘が大学を卒業して就職した。

前妻が浮気、そして妊娠。

離婚したのは10年前、娘が中学生になったばかりだった。

母親の浮気と妊娠・・・。

思春期の娘が受けたショックは大きかった。

前妻は、慰謝料代わりに夫婦の財産を一切放棄して、体一つで浮気相手の元へ去った。

娘は当然母親を蔑み、俺と暮らすことを選んだ。

情緒が不安定になった娘は、当時の担任にとても世話になった。

啓子さんという俺の2歳年下、当時40歳のとても綺麗な先生だった。

彼女は、元夫が浮気して相手の女の子を妊娠させて32歳の時に離婚したバツイチ。

啓子さん自身には子供はいなかったが、離婚の境遇が似ている娘を不憫に思ったのだろう。

娘を通して啓子さんと親交ができ、娘が中学を卒業した頃から二人で会うようになった。

当然ながら、バツイチで独身の綺麗な女性を抱きたい欲望があったが、娘の手前、我慢して、あくまでも飲み友達として付き合っていた。

やがて、娘が大学進学で都会に出る時、「お父さん。啓子先生の事、好きなんでしょ?美人だもんね。啓子先生がお父さんでもいいって言うんなら付き合ってもいいわよ」と言い残して旅立った。

俺は、思い切って気持ちを伝えた。

「やっと言ってくれましたね。嬉しい・・・」

その夜、初めて男女の関係になった。

俺は47歳、啓子先生は45歳だった。

ホテルに入る俺達は、まるで不倫カップルに見えただろう。

グレーのスーツを脱いでブラウスになった先生は、俺に寄り添い目を閉じた。

唇を重ね、舌を絡め、唾液を混ぜあった。

スレンダーだと思っていたが、ブラウスの上から抱き締めた感触は意外に豊満に思えた。

ブラウスのボタンをつずつ外していくと、先生は自らスカートのホックを外した。

グレーのスカートがストンと落ちて、スカートに入れていたブラウスの裾がひらりと開き、下着姿になった。

「あなたも脱いで・・・」

俺がトランクスだけになると、先生もブラとパンティだけになっていた。

スレンダーだが、意外と胸がありそうだったので豊満に感じたのかもしれなかった。

ラブホの風呂はガラス張りだった。

広いので二人で一緒に入った。

清楚で知的で美しい先生の裸身で揺れるCかDはありそうな乳房に目がいった俺と、腹に付くほどいきり立った肉棒を見やる先生・・・。

「いい大人なのに恥ずかしいですね・・・」

頬を赤らめた先生が可愛く感じた。

風呂から上がり、体を拭いてベッドへ・・・。

先生に寄り添うと、女の艶かしさが香り立った。

とても落ち着いた大人の女性の身のこなしが、媚薬のように下半身に響いた。

お互いの淫らな気持ちが奮い立ち、先生を押し倒しながら抱きつき、温かい抱擁を堪能した。

先生の肌は色めき立ち、掌からこぼれ落ちそうに豊かな乳房を揉み、乳首を舐めた。

膝で先生の足を広げるようにして顔を股間に近づけると、先生はゆっくり股を広げ、茂みの下の肉裂を俺に委ねた。

しっとりと湿り気を感じる肉裂に、先生の淫らな期待を感じ取った。

肉裂に沿って舐め上げ、肉豆を転がすと、溢れ出る愛液の艶香にむせ返った。

先生の肉欲に囚われた吐息が聞こえ、ヌルヌルになった肉穴がヌメリ、受け入れの準備が整った事を知らせた。

「コンドーム・・・」

「中で出さなければ、そのままで・・・」

淫奔に夢中でまぐわう中年の男女が、息を荒くしながら情事に没頭した。

ヌチャヌチャ、ジュブジュブ・・・。

いやらしい音を立てながら供給された潤滑剤が肉穴から噴出した。

「あんっ、あぁ・・・んはあ・・・はぁん・・・。いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

色っぽい啼き声が部屋に響いた。

美しい中年女性の色っぽい喘ぎ・・・、至福の時間だった。

先生を見ると、肉棒に快楽を委ね、女の悦びに恍惚の夢を恵むような美しい顔で感じていた。

「ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・!やっ・・・だめぇっ・・・乳首噛んじゃ・・・ぅぁああ・・・っ・・・!な、っ・・・あぁ!!・・・な、にこれっあ、っあ、っっ・・・ん、いや、は、もうだめ、イクっ!」

次第に弓なりになる先生と次第に募る射精感・・・。

「ダメだ・・・出る!」

先生から肉棒を抜いて、先生のお腹に放出したが、勢い余って乳房まで飛んだ。

「ごめん・・・先に出ちゃったよ・・・」

「ううん・・・凄く気持ち良かった・・・。だって、離婚してから男の人に抱かれたことなかったから・・・」

美貌の恋人と週末を過ごし、時には二人で旅行に出掛け、性を楽しみ愛を育んだ。

それから3年後、帰省した娘が言った。

「私、こっちに就職してもいいかな?ねえ先生、お父さんと結婚してくれると、私、安心して都会で社会人になれるんだけど・・・」

俺50歳、先生48歳で再婚した。

「私・・・リング入れてくるから・・・」

美貌の妻は俺の精液を欲しがり、避妊リングを入れた。

「ああ・・・結婚って、いいわあ・・・」

美魔女と言える中年新妻が、俺に抱かれて淫らな喘ぎでイキ乱れた。

シャイだけど激しい!スロベニアから来た女の子[前編]

とってもシャイで礼儀正しい、スロベニア人のシビルとの話です。

ただ、一度セックスする関係ができると、求める激しさは日本人の比ではなかったです。

恋人でしたが、体力的にも結構疲れました。

でも忘れられないですね。

先月、プラハに帰国してしまったのですが、今になって後悔してます。

結婚しちゃえば良かった!無理にでも妊娠させて日本で生活させればよかった!と。

今の日本じゃ考えられないですけど、男に尽くすタイプでした。

これは民族性みたいですが。

1年半前にうちの会社にやってきました。

来た時は23歳。

日本語ペラペラ!

ギャップ感ありすぎでした。

両親と一緒に8歳~16歳まで日本にいたとのことで、なるほどねと思いました。

私と一緒に仕事をしていたのですが、ものすごく礼儀正しいし、反面仲良くなるとなんでも話してくる。

日本人以上にざっくばらんに気さくになりますね。

思い出しながら書きますが、忘れてるとこは確かこんな感じだったなってことで書き足します。

仕事始めて1週間もすると打ち解けてくれました。

「カズユキさん、ここのところわかりません。教えてください」

日本語の文章もしっかり読めて、書ける。

さすがに漢字はわからないのがたくさんあったのですが、それでもかなり書ける。

まあ、こっちがびっくりするぐらいでした。

私は当時29歳で、先輩としてシビルに仕事を教えていました。

シビルはちょっとぽっちゃり体型。

いや、ぽっちゃりとはちょっと違うな、スレンダーだけど肉付きがいい。

抱き心地がいいって言うんですかね?

綺麗なブロンドヘア。

可愛い顔で、笑うと出るえくぼがとっても可愛かった。

目はブルーグレーで澄んでる。

シビルの身長は171cm。

僕は184cm。

でもハイヒールを履かれるとほとんど同じ。

1ヶ月ぐらいして、お互いに好意を持っていることに気が付いて、付き合い始めました。

しかしスロベニア人って奥手なんですね。

知らなかった。

昔の日本女性みたいな感じのようです。

古風って言うんでしょうか?

キスしたのは付き合い始めて2ヶ月経ってから。

遅い!遅い!それはスローペースな恋愛でした。

しかし、一度キスすると、そこからはシビルは僕への依存度がアップ。

週末が来るのをシビルはとっても楽しみと言ってました。

一緒にいるとくっついてきました。

シビルがベッタリと寄り添って歩く。

結構振り返る人とか、こっち見ながらすれ違う人が多かったです。

羨ましそうな感じで。

『こいつ、こんな美人の金髪女とやりたいだけやってるんだな!』って感じの目でした。

うーん、でもないんだなぁ。

シビルとセックスはまだしてませんでしたからね。

シビルと初めてセックスしたのは3ヶ月ちょっとしてから。

遅すぎ!時間かかりすぎ!

シビルの家に初めて誘われた。

そして、その夜にシビルの中に初めて入った日です。

昼間に家(2DK賃貸マンション)に行って、手料理を御馳走してくれました。

スロベニアの家庭料理でしたが、日本人の口に合います。

全体があっさり目の味でした。

夜になって帰ろうとした時にシビルが言った。

「カズユキ、今日泊まってください。一緒にいましょう?」

そう言って見つめてきた。

これって・・・つまりOK?ってことだよな?

シビルを初めて抱ける!

エッチできる!

内心浮かれました。

とはいえ、あることに気が付いた。

あ!スキン持ってない!どうするか?

「シビル、じゃあ泊めさせてもらうね。ただ、泊りの支度なんかしてないから、着替えを買わせて欲しい。せめて下着だけでも」

「あ、そうですね?まだお店開いてると思います」

「じゃあ、ちょっと買ってくるね」

時間は8時前だった。

急いで近くのスーパーに飛び込んだ。

パンツ、シャツ、靴下・・・あと忘れちゃいけないスキン!を買って戻った。

シビルはテーブルの上を綺麗にして、夕食の片付けを終えてました。

「カズユキ、おかえりなさい。買えました?」

「うん。ちゃんと買ったよ」

「今、お風呂入れてるから。もう少しで入れますからね」

「ありがとう」

もう頭の中ではシビルをヌードにしてました。

早くシビルとやりたくてやりたくて。

3ヶ月待たされましたからね!

シビルにしてみれば、僕の人間性をずっと見て、この人なら大丈夫って確信を持てるようになって、それならいいかな?って思ったと、ずっと後で教えてくれた。

しかし、3ヶ月?

長すぎないか?

いえ、日本人の感覚と違うって思いました。

お風呂に入って綺麗さっぱり。

買ったパンツとシャツを着てGパンだけ履いて部屋に戻った。

「シビル。ありがとう。シビルも入ってきたら?」

「は、はい。じゃあ、私も」

私を見つめ返してから風呂に行った。

シビルの目・・・完全にエッチを期待する目でした。

一瞬、ドキンとした。

なんて色っぽい目なんだ!

初めて見るシビルの目つきでした。

音で風呂から出たのがわかりました。

リビングでテレビ見てましたが。

シビルはそのまま隣の部屋に行った。

僕は、買ったスキンの箱を開けて、3枚取り出してGパンのポケットに入れた。

いつでもOKだよシビル!

早く入れさせてくれ!

中に出させてくれ!

股間は硬くなってました。

フルボッキ!!

シビルが30分ほどして、やっとリビングに来たけど、ドアに隠れてそっと顔だけ出してこっちを見てた。

「シビル?どうしたの?」

「恥ずかしい。見て驚かない?喜んでくれる?カズユキに喜んでもらいたくて全部買ったの」

「え!そ、そう。驚かないよ。シビルおいでよ」

「うん、じゃあ」

リビングにピョンと跳ねるようにして入ってきた。

ウヒャアー!

なんてセクシーな恰好なんだ!

「シビル!す、すごい・・・セクシー過ぎる」

シビルは顔を赤くしながらもモジモジして立ってた。

白サテンのキャミソール(ベビードールってやつでした)に、濃いピンク(ストロベリーピンクって言ってました)の無地のブラ、パンツ。

生地は同じくサテンだった。

キラキラしてました。

キャミソールの胸と裾に花の刺繍。

「ど、どう?これ?気に入ってくれた?」

「シビル、君ってプロポーションがいい。ほんとにビックリした。とっても可愛い。気に入った!ほんとにセクシーだ!」

「う、うん。そう?そんなに?ねえー、見て?カズユキ」

そう言うと、くるっと回った。

回った拍子にキャミソールの裾がフワッと跳ねて、Tバックパンツ!!

しかも横を紐で縛る紐パンだった。

な、なんちゅうエロい・・・。

僕は完全にノックアウト。

無意識に立ち上がってシビルを抱き締めた。

我慢できなかった!

早く早く!やらせてくれ!

焦ってた。

思い切り抱き締めた。

「カズユキ・・・愛してる」

「シビル、僕こそ。愛してる」

抱き締めてキス。

シビルがため息みたいに息を吐くと、舌を入れて僕の舌を絡めて吸った。

僕だって!

シビルの舌を吸って、絡めた。

お互いに舌で口の中を舐めたり、くすぐるように動かしたり。

ボッキ状態なのをシビルはわかったみたいで、キスが終わると僕の股間に下腹を当ててきました。

「シビル。ベッドに行こう。早く欲しい」

こっくり頷いて、抱き締めあいながらもつれるように寝室へ。

シビルの寝室も手入れが行き届いてました。

薄いピンクのカーテンが女の子の部屋って感じで。

ベッドはセミダブルと大きいベッドでした。

まあ、シビルも体が大きいから、大きいベッドじゃないと眠れないのでしょう。

ベッドに二人とも上がると向かい合って抱き締めあった。

シビルを僕の膝の上に乗せてキスしあった。

シビルの息が早くなって、ハアハア言ってました。

すでに少し興奮状態。

僕はシビルの体を引き寄せて、しっかり僕の膝に座らせて。

白いベビードールを下にさげてピンクブラを出した。

Cカップだったが、お椀のように丸い形のおっぱいで真っ白の肌だった。

「シビル、君は白いね。それに肌が綺麗だ」

「和幸、こういう女性は好き?」

「シビルだから好きだ」

シビルの全身に金色の産毛が生えていた。

ブロンドヘアのサラサラの髪の毛と同じように金色の肌毛だった。

ブラの上から揉んでみた。

シビルは僕を見つめながら、僕がおっぱいを揉むのを任せてた。

「カズユキ、カズユキ、愛してる。もっと私を愛して。今日は最初からカズユキとって思ってたの」

「うん。わかった。シビルありがとう」

静かにブラの肩紐を下げた。

シビルが後ろに手をやってブラを外して、おっぱいを出した。

ほんとにお椀を伏せた真ん丸なおっぱいだった。

形が整って崩れてない。

乳輪が小さくて、乳首が少し大きめでピンと立ってた。

まだピンク色がかった色で綺麗!

「シビル、綺麗だ。形もいい」

シビルは下向いて自分のおっぱいを見て顔を赤くした。

「ほんと?ほんとに綺麗?私の」

僕がコックリ頷くと、僕の頭を引き寄せておっぱいに当てた。

僕はそのまま乳首を咥えて舐めた。

舐めて舌を転がして吸って。

夢中になった。

シビルの綺麗なおっぱいを好きなようにできることが嬉しくて嬉しくて。

夢中で攻めているうちにシビルが喘ぎだした。

「ハァ、ハァ、オオォーゥ・・・オーゥ、ムムム~、オーゥオゥ」

おっぱいを揉みながら乳輪を舐め、乳首を吸い、乳首先端を舌先で舐めて・・・ずっとそうしていたかった。

シビルのおっぱいはしゃぶりがいのあるおっぱいで、美味かった。

弾力もあって揉むと弾き返す。

「シビル、寝てくれる?」

小さく頷いてシビルはゆっくりベッドに仰向けになってくれた。

ピンクのTバックがワレメに食い込んでた。

シビルはパイパンというか脱毛してた。

後でパンツ脱がして知ったが。

ワレメがくっきり出るくらいにTバックが食い込んでた。

それ見てなおさら興奮した。

僕はシビルに被さってもう一度おっぱいを攻撃しまくった。

寝ても崩れない!

シビルが喘ぎながらつぶやいた。

「気持ちいい」

おっぱいから脇腹、お腹と舐めまくってしまった。

ほんとに我慢し続けてたからシビルの体を触ってるのが嬉しかった。

股間に辿り着いて、ピンクTバックの上から食い込んでる部分を手で覆った。

「オォ~。カズユキ、いいわ触って」

触ってわかったのは、シビルの小陰唇はいつも少し開いてること。

だからパンツが食い込んでしまう。

食い込みっぱなしなのでアソコの形が出ちゃう。

Gパン穿くとやばいんだな。

食い込んじゃう。

だから、シビルはGパン穿く時は、パンティにシートをつけて食い込まないように気を付けてる。

しかし触れば触るほどシビルのアソコの形というか日本人との違いがわかりました。

ゆっくりじわじわ濡れてきた。

僕は起き上がってシビルの横に座って、左手でおっぱい。

右手でアソコを同時に攻めた。

おっぱいを揉ながら指で乳首を摘んでコリコリしたり。

右手は食い込んだ割れ目に沿って撫でて、下まで行ってアナルも指先で撫でて。

白いパンツが結構濡れてきた。

僕はシビルの両足を蟹股ポーズでパックリ開かせて、手のひら全体でアソコを覆って揉んだ。

シビルは時々目を開けて僕を見た。

パンツの紐を順番にほどいて、パンツゆっくり剥がした。

わかっていたが、まったく毛がない!

完璧に脱毛してた。

ほんとに綺麗にツルンツルン。

触ってもザラザラしない。

小陰唇が開いてピンク色で濡れて光ってた。

うわあ!マジに綺麗なマンコだ!

蟹股開きのままで、僕は右手でアソコを覆って触った。

小陰唇のビラビラの感触。

ビラビラを開いて、指先で濡れてる中を撫でて、小さく膨らんで硬くなってるクリトリスを撫でた。

ゆっくりゆっくり・・・。

指を離すと糸引いた。

「スーハァ~、スーハァ~、オォーゥオオォーゥ、ハァ~、スー、オォ~」

シビルが深呼吸しながら喘いでた。

クリトリスをしばらく弄って、小陰唇を指でパックリ開いて・・・膣口が見えた。

指を膣口に当てた。

指を差し込む前にシビルの顔を見た。

シビルは僕の顔を見てた。

小さく頷いた。

膣口からゆっくり中指を中へ入れてみた。

「フゥ~ゥゥッ!」

シビルが仰け反った。

ウワッ!なんて締まるんだ!!

膣口が指先を締めてきた。

そのまま中へと感触を感じながら入れてみた。

ヌルヌル!

しっかり濡れてた。

シビルはスーハー呼吸しながら仰け反り続けてた。

狭い・・でもキツくない・・・。

肉全体が指をやんわり締めてくる。

足を閉じようとしかけたので片手で右足を掴んで開脚させて、指を奥へ突き入れた。

「オォーーーーゥ!カズユキ~!!もっと奥に~!」

シビル、エビ反り!

声をあげた。

そっか入れて欲しかったんだ!!

根本まで指を入れ中を触って確認したが、ツブツブというかでこぼこしていた。

やっぱ日本人とは違う?

「カズユキ、モットォ~!モットォ!」

日本語だった。

僕は一度指を抜いて、人差し指、中指を揃えると指にたっぷりジュースが付くように撫で回して、もう一度中に入れた。

やっぱ締まる!!

これは初めてかもしれない。

何より指全体にまったりゆったり絡みつく感触と断続的に締めてくる感触。

しかも全体が締まるんじゃない。

入口から奥へ順番にうねりながら締める。

シビル!君のってすごいよ!

悶えるシビルの顔を見降ろしながら指を動かし続けた。

「オオ~ウ!オウオウ!入れて!入れて!カズユキ~」

僕は指2本を深く入れたまま、シビルの股間に移動して、指をウネウネと動かしながらクリトリスを舐めた。

「カズユキ~!!!オーーーゥ!いいのぉ!いいのぉ!」

喘ぐ喘ぐ!!

腰がグラインドしだした。

シビルの体って感度がいい!!

そう思った。

指ピストンとクリ舐めを続けてたが、いきなり指全体が締め付けられた!

「ハァッ!アーゥー!!!」

硬直&エビ反りのシビル。

思わずシビルを股間から見上げてしまった。

おっぱいがブルンブルン揺れて、仰け反ってたので表情が見えなかった。

起き上がってシビルの顔を見た。

眉間に皺寄せてよだれが口から垂れてた。

シビル・・・イッちゃったのかい?

シビルの恍惚の表情をずっと見てしまった。

指の動きはやめなかったけどね。

シビルが僕の腕を掴んだ。

「カズユキ、止めて。止めて。終わり、終わりにして」

指は中に入れたまま止めた。

シビルの横に僕も寝た。

シビルが僕の頬に両手を添えてキスした。

「カズユキ、上手なのね?気持ち良くて、とても幸せだったわ」

「シビル、イッちゃったんだよね?」

こっくり頷いて微笑んだ。

なんて幸せそうな顔するんだって思ったよ。

「カズユキ、今度はあなたが気持ち良くなって?いいでしょ?私が気持ちよくしてあげる」

シビルが僕の上に乗って、耳元で囁くとパンツの上から勃起したチンポを握った。

「かったーい!カズユキの硬いわ!なんでこんなに硬いの?」

「日本人は全体的に硬いんだよ。勃起力が強いのかな?もしかすると」

「すごいわあ!こんなの初めてよ。見てもいいでしょ?」

僕のパンツを脱がすと、フル勃起でそっくり返ってるチンポを握った。

ほんとに驚いてました。

大きいわけじゃないが勃起力に感心してました。

シビルは僕を見上げると、見つめながら亀頭を舐めてゆっくり口に含んだ。

シビルのフェラはネットリ系です。

じわじわ舐めて吸ってくる。

結構僕はこのフェラが気に入ってました。

AVみたいに激しいフェラじゃない。

愛されてるってわかるフェラ、って言えばいいのかな?

スローテンポだから射精したことはなかった。

シビルらしい愛し方って言えばいいのかもしれない。

シビルは味わうように舐めて咥えて吸ってといった感じです。

10分?15分?結構まったりフェラが続いて。

ただ我慢汁は溢れてきた。

シビルは舐めて飲んでくれた。

「カズユキ、コンドームはあるの?」

「Gパンのポケットに入ってる」

さっき脱いでベッド下に落ちてるGパンを指差した。

シビルが拾ってポケットからスキンを出した。

「え?3つもあるの?そんなに今日したい?」

「あ、いや。もしかしたら1枚じゃ終わらないかなって思ったから」

「ふふふ、そう。カズユキがそうしたいならばいいわよ。3回でも6回でも・・・朝まででもいいわ」

「そ、そんなには無理」

「いいの。カズユキにたくさん愛されたいの。つけてあげるね」

シビルが1枚取り出して、亀頭に被せてゆっくり根本まで装着してくれました。

<続く>

「旦那がいるからエッチは無理」と言ってた人妻が・・・。

普通に友人と飲みに行った時に人妻とヤッちゃいました。

去年の春頃の話なんですが、僕は友人2人と計3人で飲みに行ったんです。

居酒屋→キャバのお決まりコースで、キャバを出たのが11時くらいだったかな。

なんとなく腹が減ったので、近くのフーズバーに入りました。

そこは僕らがちょくちょく顔を出す店だったんですけど、何気なく店内を見渡すと見たことのない店員が一人。

どうやら入ったばかりの店員のようです。

その店は、客が少ない時には店員が客の席に一緒に座って飲み食いする店で、その日は空いていたこともあって、その彼女(以後A子とします)が僕らの席に座りました。

A子は見た感じ、ギャルっぽい感じの女でした。

でも話を聞いてみると子供ありの人妻とのこと。

年は当時22歳だったかな。

A子は色白スレンダーで、はっきり言って僕のタイプでした。

「俺と付き合ってよ」「エッチしない?」

僕は酔った勢いで口説きに入りました。

でもA子は、「私ダンナいるから・・・」と拒否の姿勢。

なんだかんだで気が付いたら2時になっていました。

その店は2時で閉店なので、A子に「店が終わったら俺と飲もうよ」と誘いを入れたところ、「飲むだけならいいよ」とあっさりOK。

他の友人2人は気を利かせてくれて、「俺らは帰るわ」と言って店を出て行きました。

(やっぱり持つべきものは友人ですね)

A子と待ち合わせた後、カクテルバーに入りました。

4時近くまで飲んでたんですけど、A子もかなり酔ってきたらしく、「ダンナも待ってるし、そろそろ帰る」と言い出しました。

「じゃ、車まで送ってくよ」と言うとA子は、「うん、ありがと」と言って微笑みました。

A子の車に到着しましたが、せっかくのチャンスを逃してなるものかと思い、「俺もかなり酔ってるから車で送ってってよ」と飲酒運転を強要。

A子は飲んだ後でも平気で飲酒で帰っているらしく、「いいよ、じゃ車乗って」と、これまたあっさりOK。

自分の車まで送ってもらった後、「このまま帰ったら警察に捕まっちゃうよ。ちょっと俺の車で休んでけば?」と切り出すと、A子は「帰るよ。なんかするつもりなんでしょ?」と警戒しだしました。

「なんにもしないって。ただ休むだけだよ」

粘り強く交渉すると、「じゃ、ちょっとだけだよ」と言ってA子は僕の車に乗り込みました。

僕はシートを倒して横になりました。

「かなり酔ってるね。シート倒して休んだら?」とA子に言うと、「うん」と言いつつA子もシートを倒しました。

「A子ってホントは甘えんぼでしょ?」

そう聞くとA子は頷きました。

「じゃ、抱っこしてあげるよ」

そう言いながらハグの体勢を取りつつ、A子の頭をナデナデ。

自分の車は駐車場の隅の方に停めていて、彼女の車は道路側を向いてたもんで、自分の車の方が行動しやすいかなと・・・。

甘えんぼ頭ナデナデ作戦が功を奏したのか、「キスしていい?」と聞くとA子は自分から唇を近付けて来ました。

そのままディープキス。

思いっきり舌入ってます。

A子のブラウスのボタンを外してブラに手をかけたところ・・・。

「ダメ。エッチはダメ。キスだけならいいけど。あたしダンナいるんだよ?」とA子。

そんな事を言われても、今さら抑えが利くわけもなく、そのまま前の方からブラを下ろして乳首チュルチュル攻撃。

(胸自体は小さい方でBくらいかな)

「あーん、ダメだって」

僕の手を掴んで押し返そうとするA子。

「でも気持ちいいんでしょ?」

「気持ちよくないよ。何にもしないって言ったじゃん。もう帰る」

「でも乳首立ってきたよ。ホントは気持ちいいんだろ?」

「うーん。気持ちいい」

「じゃ、こっちは?」

そう言いながら、僕はA子が穿いていた網タイの上からオマンコを攻めました。

網タイの上からでも濡れてるのが分かりました。

「もうもうグチョグチョだよ?」

今度はパンティーの中に直接手を入れて指マンしてやりました。

クチュクチュとやらしい音が聞こえてきてます。

「あー、もう我慢できない。フェラしたい」

僕のテントに手を伸ばすA子。

積極的になってきましたw

あっという間にチンポを取り出し、ジュポジュポしゃぶってます。

気が付くと辺りは薄っすら明るくなってきてたので、ゆっくり前戯を楽しんでる時間はなくなってきました。

そのまま網タイを破り、パンティーを横にずらして挿入。

「あ~イイ~。激しくして~」

「さっきは『ダンナがいるからダメ』って言ったのに。こんな事してもいいの?」

「いいの。あ~気持ちいい~っ」

A子が本性を現してきましたw

でも車の中はさすがに窮屈で、一旦抜いて外に出ました。

こうなったら何でもありです。

ボンネットに両手をつかせて、バックでズボズボ。

必死でアへ声を我慢しているA子を見て興奮しまくりです。

僕は我を忘れて腰を振りまくりました。

A子の背筋はピンと反り返ってます。

「あ~受精したい。受精させて~」

A子は小声で囁いてましたが、さすがに人妻に中出しはヤバいと思い、イク寸前まで我慢して、破れた網タイツの上にたっぷりかけてやりましたw

その日からA子とは連絡を取り合うようになって、会う度に気持ちいい事してました。

勢い良く迸るザーメンに興奮して中出し懇願してきた人妻

もう数年前の話なんですが、当時ハマってた2ショットチャットで知り合った人妻、M穂(26歳)との体験を話します。

M穂は当時結婚3年目の人妻で、性欲は人一倍あるのに最近旦那が構ってくれなく、俺の方も女房が極めて淡白で、お互いの不満をチャットで愚痴ってました。

立場が似ているせいもあってかすぐに意気投合し、その後しばらくはメールで話をしていました。

そんな関係が数週間続いた後、どちらともなく逢ってみようかという事になり、互いの都合を調整し、約束の日に。

その頃にはお互いの性癖なんかもざっくばらんに話せる位の仲になっていたのですが、いざ本人に遭うとなると流石に緊張しました。

約束の場所に車で乗りつけ待っていると、コンコンと窓ガラスを叩く音が。

助手席のドアを開けるとM穂が滑り込むように乗り込んで来ました。

「ごめんね~、約束の時間に遅れちゃって・・」

「いや、気にしなくても良いよ」

他愛の無い会話をしつつ、M穂の身体を見ると白のサマーセーターにタイトミニ。

M穂の身体は決してスレンダーという訳ではないのですが、程よい肉付きのムチムチ系。

露な太ももや突き出た胸を見ると理性も軽く壊れかけ、思わずディープキス。

「あ・・・むっ・・・」

M穂の舌を吸い出すように舐め回すと、俺の口の中にも積極的に舌を入れて来ます。

数分お互いの唾液を交換し合うと、「Tさんのキス、すごーい・・・エッチなんだぁ~・・」と満更でもない様子。

すぐにそのまま近くのホテルまで、M穂のすでにグショグショになったオマンコを指で弄りつつ直行。

ホテルの一室に入ると即座にベッドに舌を絡めながらゆっくり倒れこみます。

すでに車の中で前戯は済ませたも同然でしたが、M穂のオマンコの味を堪能したかったので、下着だけ脱がせクンニを始めます。

「あ・・・や・・・ぁひっ!」

舐めても舐めても溢れ出す愛液にこちらも大興奮です。

「M穂って、メールでは知ってたけどマジでエロいんだな~」

「や~・・・だって久々だったし・・・」

「すっごいぞM穂のマンコ。大洪水じゃんか♪」

「あん、恥ずかしい事言わないで~・・・あ・・・ああっ!」

お尻から太ももにかけて細かく痙攣させながらイッてしまいました。

「・・・やーん、クンニでイカされたのホント久しぶり~」

ゆっくりと起き上がり上着脱ぐと、「んじゃ・・・今度は私の番ね♪」と言いながら俺のギンギンになった肉棒を握り締めて来ました。

M穂はチンポを握り締めながら、「あ・・・すご・・・美味しそう・・・」と呟くと、ゆっくりと喉奥に肉棒を咥え込んでいきます。

「ジュポ・・・ジュブ、あ・・・おいひ・・・アム」

数ヶ月ぶりのチンポの味を堪能するように、数十分もフェラを止めようとしませんでした。

「M穂、やばい。もうイキそうなんだけど」

俺は当時、中出しよりも口内射精の方が好きだったので、M穂の口にたっぷり出したいと思っていたのですが・・・。

「Tさんさ、メールで話してたけど、Tさんのザーメンって本当にそんな勢い良く出せるの?」

「へ?」

そうなんです。

前にM穂とメールで話をしてた内容が・・・。

『俺のザーメンって凄く勢い良く出ちゃうんだよね。正常位で出しても顔面射精になっちゃう(笑)』

そんなやり取りをM穂は覚えていたようで、是非その勢い良く出るザーメンを目の前で見てみたいという事に。

この話に嘘偽りは無いんですが、こっちはゴックンを期待してたんですよね。

しかし、時間もまだたっぷりあるし、1回位見せてあげても特に問題ないか、我慢我慢なんて思い、「んじゃ、見せてあげるよ」と少々ガッカリしつつ射精を見せてあげる事にしました。

これが後の大逆転(?)に繋がるとは思ってもみずに。

バスルームに移動し、またしばらくM穂にねっとりフェラをしてもらいながら、「イクぞ!!」と本日最初の大爆発。

ジューーッ!!ジュッ!ジュッ!

正座をしながらしゃぶっていたM穂の顔の真横で大量の射精を見せてあげました。

ザーメンは、さほど広くは無いとはいえ、バスルームの端から壁めがけてべっとり付いてしまいました。

M穂はしばし目をまん丸にしながら、「・・・すっご~い。ホント凄く勢い良く出るんだね!初めて見た~」と、関心しつつ肉棒を握り締めて離しません。

「ふぅ~。ね、勢い良いっしょ」

まだ硬いままのチンポを一旦洗おうかと思っていたら、M穂が肉棒に付いているザーメンをペロッと舐めながら、「・・・こんなに勢いの良いザーメンを中で出されたら・・・どーなっちゃうんだろ?」と呟きました。

「え?でも中出しはヤバいんじゃないの?」

俺が聞き返すと、「・・・今日ね、安全日なんだ。私も最初はゴムでしようと思ってたんだけど、こんなの見せられたら・・・」と言いながらモジモジしてます。

「旦那に中出しされてるんでしょ?」

「うん。でも旦那の射精はドロッって感じだし。こんな勢いはないよ~」

そう言いながら俺の肉棒を強く扱いてきます。

「M穂が体験したいって言うなら喜んで♪」

そう言いながら再びベッドへ。

69でお互いの性器を丹念に愛撫していると・・・。

「お願い、もう入れて。オマンコに入って来て!」

M穂は頬を上気させながら、これから体験する未知への期待に胸を躍らせている様でした。

「それじゃ、イクぞ~!」

丸みを帯びた形の良いM穂のお尻を突き出させ、バックから一気に挿入します。

「アヒッ!」

既に受け入れ準備がとっくに出来ていたM穂のオマンコに、チンポがにゅるっと飲み込まれました。

M穂の膣奥はすでにその期待感からか、ヒクヒク波打つように動いており、亀頭の辺りを締め付けて離しません。

その抵抗感がさらに刺激を与えてくれ、かなりの快感が襲ってきます。

「あー、M穂のマンコ、凄く締め付けるな~、凄く気持ちイイぞ」

「嬉しい~、あ~Tのチンポも硬くて・・・素敵ぃ!」

そんな会話をしつつリズミカルに激しく腰を打ち付けると、「アッ!アッ!アッ!」とM穂もそれに合わせて悲鳴に近い声を上げます。

体位を正常位に変え、さらに激しく子宮口近くを刺激すると・・・。

「アーーー!もうだめッ!!ダメッッ!!」

M穂が絶叫すると膣の締め付けもMAXに。

「そろそろ・・・イクぞ!」

M穂の腰を浮かせ、ベッドにほぼ直角になるような形で腰を打ちつけて・・・。

「出るッ!」

年甲斐も無く俺も叫んでしまい、ほんの一瞬動きを止めた肉棒から次の瞬間、大量の射精感が脳みそを直撃しました。

先ほどバスルームで響いたザーメンの飛び散る音が、今度はM穂の膣内で響いていたと思います。

ジューーーーッッッ!!ジュルッ!!ビュルルッッ!!

ザーメンがM穂の膣奥の子宮口に物凄い勢いでぶつかったと思われるその刹那、M穂も、「ァヒィィーーーッッ!!」と絶叫しながら果ててしまいました。

俺もしばらくは自分の肉棒をM穂の一番奥に挿入したまま動かず、徐々にその硬さを失いかけた頃にゆっくりと抜きました。

ズルンという感じで全てを抜き去ると、それに追いすがるように大量のザーメンがジュプジュプと流れ出てきました。

W不倫という立場上、本来は気を付けなければいけない事と知りつつも滴り落ちるザーメンを眺めていると、背徳感と満足感の入り混じった複雑な感情に飲み込まれていったのを覚えています。

その後、2年ほどM穂とは関係を持ち続けました。

異常な体力の消費に驚いた3P体験

昔あった女性2人との経験。

なんでもいいけど、アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。

興味あるけど、表に出せない人が多いのかな。

とあるクラブで、AとBとエロ話で盛り上がった。

Aはクラブのママ。

Bは美容関係のお仕事。

AとBは幼馴染らしい。

Bがローションを使った手コキに自信があるということで、後日自宅で試してみるという話に。

「服は脱がないよ~」って約束で。

さすがに女性2人の前で脱ぐのは恥ずかしい(笑)

けど、こういう経験はしておかないと!って主義なので、とりあえず脱ぐ。

めちゃデカいってほどじゃなく、ほどほどに大きい自分のモノもさすがに萎える。

みんな照れながら、Bの手コキがスタート。

Aもガン見している。

両手とモノがローションだらけになり、普通に触られるだけでも勃起するくらいの感触・・・。

自信があるだけあって、片手で優しくシゴきながらカリをこねくりまわす。

時には玉を触ったり、両手でシゴいてみたり、ローション以外の汁も溢れ出てくる。

「俺も触ってもいい?」とBに聞いてみると、「ダメって約束でしょ」という返答だったが、満更でもない様子。

そっと胸に手を当てると声が漏れだす。

やっぱり興奮するんだなって。

抵抗のないまま、下半身にも手を伸ばす。

B「ダメだって」

幼馴染の手前ということもあってか、拒否するものの嫌がっていないのがよくわかる。

スカートの下から手を入れてみると、下着の上からでもビショビショになっているのがわかる。

俺「Bも脱いでみない?」

手がローションだらけなので、優しく脱がしてあげる。

その間も俺の下半身を触り続ける。

スレンダーなBの小ぶりな胸も可愛い。

乳首を舐めてみると、かなり敏感になっているのがよくわかる。

俺もローションを手にとり、対面座位の体勢でお互いの下半身を触れあう。

声を殺そうとしているBの口から喘ぎ声が漏れ始める。

そこでAを見てみると、顔が紅潮している。

俺「Aも脱ぎなよ。一人だけズルいよ」

「そうだよ」と同調するB。

やはり女性は強い。

Aが下着姿になると、ライトグリーンの下着が濡れて変色している。

Aの下半身に触ると、すぐにスイッチが入り喘ぎ声が漏れ出す。

Bと対面座位の形でAの下半身を攻めたてる。

部屋中にピチャピチャした音が響き渡る。

とんでもなくエロの雰囲気。

どちらともなく、気づけばBにフェラされているし、Aはしなだりかかってくるし。

Bはねっとりとして舌をまとわりつかせてくるようで、ローションもあって最高に気持ちいいが、さすがにこの状態でフィニッシュしては申し訳ない。

手を綺麗にして、女性二人をセミダブルのベッドに寝かせ、まずはBに挿入。

いつからか、お互いのことを気にしないで喘いでいるAとB。

Bに挿入しながらAの下半身を優しく触る。

不思議とAとBが手を繋いでいるのが、印象的。

俺「Bのおっぱいを触ってあげなよ」

素直にBのおっぱいを女性ならではのやさしい触りかたで責めだすA。

Bの声がさらに大きくなり、絶頂を迎える。

「あまりイカない」って言ってたのに。

戦線離脱したBから抜き、Aに挿入。

すでにアソコはグチョグチョ。

Aを上に乗せると激しく前後に腰を振り、Aも絶叫に近い声を出している。

正常位に戻してAも絶頂に導き、俺も我慢できずに発射。

Bのお腹にかけちゃいました(笑)

その後、3人で感想を。

まさか幼馴染同士でこんなことになると思ってなかったらしい。

そりゃそうでしょ。

俺のモノが中で気持ちいい部分に当たるらしい。

モノは長めで、太いらしい。

エッチ自体は、触り方がやさしいなど、他の男のエッチを知らない俺からすると面白い情報を色々と教えてくれた。

ちょっとゆっくりしてから一緒に帰りました。

女性が開放すると、とんでもないことになるんだなと。

そして、3Pの異常な体力の消費に驚く。

しかし明るいエッチも良いもんだと。

二人の姉とパラダイスな同居生活[前編]

僕は今21歳。

二人の姉がいる。

一人は9歳離れている。

これがマヤ姉。

もう一人は3歳違い。

これが由美姉。

小さい頃から僕はマヤ姉に懐いていた。

まあ、年が離れていたのもあるし、マヤ姉の包容力を子供ながらに感じていたからだと思う。

由美姉は可愛いんだけど気が強くて、いつも泣かされた記憶が多い。

いつもマヤ姉がなだめてくれて、由美姉を叱っていた。

マヤ姉は安めぐみに似ている。

そっくりではないけど。

身長158cmでぽっちゃり体型。

太ってるのではなく、肉付きがいい感じ。

おっぱいも由美姉よりデカい。

反対に由美姉は身長151cmでチビだ。

スレンダーだけどね。

卒業したけどAKBの板野ともチンに似ている。

似てるだけにアヒル口だ。

僕が高校1年の入学式。

東京の某私立高校に入学した。

で、3年前に一人で東京に出て就職したマヤ姉の家に同居する事となった。

まあ、親にしてみればマヤ姉なら安心という気持ちもあったから。

両親が3LDKの賃貸マンションを借りてくれて、そこに同居となった。

結果的には遅れて就職決まった由美姉も同居して、5月から3人暮らしとなった。

あれは、僕が高校2年(17歳)の夏休みだった。

自分の部屋でオナニーしていた時、コンコンとノック。

「裕之ぃ入るよ~。いい?」

マヤ姉だ。

「ちょっと!待って!」

タイミングが悪くて、ちょうど発射している最中だったから焦った!

「何やってるのぉ?開けるよぉ」

ドアを開けてにゅっと顔を入れて・・・。

「あらま!・・やってるとこだった?ふーん、裕之もオナニーする年になったかぁ・・・」

「ちょ!待って!」

急いでティッシュでチンコ隠して、パンツ穿いてズボン穿いた。

「慌てなくてもいいじゃない。ほら!床にザーメンこぼれてるしぃ・・・」

「マヤ姉・・・ひどいよ!」

「あはは!まあ見られちゃったものは仕方がないって。ふーん、この本が相手だったの?見せて!見せて!」

ゲェー!!エロ本見だした・・・。

マヤ姉がペラペラめくって。

「へえ・・・裕之はこういうのが好きなんだ?あんた、これレイプもんじゃない。レイプ願望ありか・・・男だねえ・・・。あんた本物のエッチ知ってるの?したことあるの?」

「はあ?高2であるわけないだろ・・・。いいじゃんかよぉ。もう出てってよ!本返して!」

「あはは、照れてる。かわゆいのお。わかった!わかった!見なかったことにしておくから。由美にも黙ってるから」

「何の用事だったの?」

「あ!それ。買い物行くんだけど付き合って。荷物多いからさ。あ!ちゃんとパンツ穿き替えて来なさいよ!匂ったらやだわ。手も洗ってね!」

「ううう・・・わかった」

ある晩、勉強していたら玄関でドッタン!と音がした。

由美姉か?

あ!今日から5日間は由美姉は海外旅行中だった・・・、ということは、マヤ姉かぁ?

急いで玄関へ。

マヤ姉が床にひっくり返っていた。

「マヤ姉!どうしたの?大丈夫?」

「はあ~ん?ここどこぉ?なんで裕之がいるのぉ?」

酔っ払ってんの!グデングデンで。

よく帰ってこれたなぁ・・・。

「マヤ姉・・・ここはうちだよ。ほら、担いでいくから立ってよ!」

「うー・・・気持ち悪ぅぅ・・トイレ行ぐぅ~」

担いでトイレに連れて行く。

マヤ姉は顔を便器に突っ込んだ。

スカートが捲れて・・・。

オワッ!白のTバック丸出しじゃんかよぉ。

「裕之ぃ~、吐けないよぉ・・・出ないよぉ。お水ちょうだーい」

世話の焼ける姉だよ。

急いでコップに水汲んで、トイレに戻ってマヤ姉を起こした。

脇の下に手を置いて、便器からどっこいしょと引き起こした。

手が滑って、マヤ姉のおっぱいを両手で鷲掴みになってしまった・・・。

でっけえおっぱいだわ!柔らかい!

「裕之ぃ・・・どこ触ったぁ?私の大きいおっぱい触りたかったんだぁ・・・あはは・・・へへへ・・・おぬし可愛いのぉ」

「違うよ!もう水飲んで!部屋行くよ!」

担いでマヤ姉のベッドに横にさせた。

「裕之ぃ・・・服脱がしてェ~。暑いよぉ~」

「マヤ姉ぇ・・・自分で脱げないの?もお!そんなに飲むなよぉ!どっこいしょ!」

抱き起してブラウス脱がしてハンガーに掛けて、スカートもホックとジッパー外してよいしょっと!

「うぅ~ん・・・姉ちゃん寝るぅ~」

白いブラとTバックショーツ姿で仰向けにドタンとベッドにひっくり返った。

「マヤ姉・・・風邪ひくよ!!なんか着ないと!」

「夏だからダイジョウビー!イェイ!」(Vサイン)

あほかぁ~?

「ほら!ちゃんと足をベッドにあげて!」と姉貴の左足を抱えてベッドに上げようとした。

何気にマヤ姉の股間に目が行ってしまった。

げっ!Tバックのショーツが食い込んでる・・・。

あわわ・・・マン筋丸出しじゃん。

ブラの片方からはおっぱいが半分はみ出しちゃってるし・・・。

やばくないか?これ?

「マヤ姉ぇ、マヤ姉ぇ・・・」

声掛けて揺すったけど起きない・・。

ゾクゾクッと来た・・・。

姉貴に女を感じてしまった。

そっと顔を覗き込んだ。

ぐっすり熟睡!

(見るだけだなら許されるかなあ?うん!見るだけ!)

そっとオマンコの部分に顔を近づけて、食い込んだショーツの上から見入ってしまった。

毛が少し横から飛び出していた。

マン筋がクッキリ。

そーっと鼻を近づけて匂いを嗅いだ。

酸っぱい匂いとチーズの匂いがした。

もっと嗅ぎたくて、マン筋部分に鼻を当てて嗅いだ。

(マヤ姉のオマンコってこんな匂いするんだなあ・・・)

臭いとは思わなかった。

うん、女の匂いだ!

おっぱいに顔を持って行き、そーっとブラをずらしておっぱいを出した。

ブルンと出てきた!

デカい!でも垂れてない!

乳首が結構大きい?

もう一度マン筋に顔を持って行き、指でマン筋をなぞってみた。

クリトリス部分を指先で押してみた。

「ううううう~ん・・・もう・・・いやぁ」

マヤ姉が寝返り打ってこっちを向いた。

ヤバい!

そのまま固まって、じーっとしてた。

静かにマヤ姉が目を開けた。

虚ろな目をしてる。

「裕之・・・あんたここで何やってるのぉ?」

「マヤ姉が酔っ払ってひっくり返ってたから、部屋まで運んだんだよ!」

「そっか・・・ってなんで私、こんな格好なの?きゃ!おっぱい出てるし!裕之!マヤ姉のおっぱい見たな?」

「へへへ・・・ごめん。見えちゃった」

「ふーん・・・裕之、元気ジャン!そこ!」

僕の股間を指差した。

短パンの前がパンパンに膨れてた。

え!勃起しちゃってたの?僕。

「へえ裕之、姉ちゃんの見て立っちゃうんだ?さっき、ねーちゃんのここ、触ったの裕之でしょ?」

そう言いながら、ショーツの上からオマンコを触った。

「ごめん・・・つい・・」

「やっぱこんな姉ちゃんでも女を感じるか?これもっと見たい?ねえ、あんた童貞だよね?」

そう言って両足を大きく開いて僕に見せるようにした。

「いいじゃんか!もう!僕部屋に戻るから寝たら?」

とっさにマヤ姉が僕の腕をとってベッドに引き寄せた。

「ねえ、由美は?」

「今日から5日間海外旅行でスペイン行ってるよ。マヤ姉知らなかったの?」

「そっか、由美いないんだ。ふふふ・・へへへ・・・裕之君!いいことしよっか?」

マヤ姉はニヤリと笑った。

「・・・」

あわわわ・・・、マヤ姉が君付けで呼ぶ時は、ろくなことがない。

そのままベッドに引きずりあげられて、仰向けに倒されて、マヤ姉がドスンと馬乗りになった。

お!重い!

有無を言わさずに僕の短パンとパンツを一気に下げた。

ビヨヨン!と勃起したチンチンが飛び出した。

「うわあ!!裕之ってデカッ!でも半分皮かぶりだけど。姉ちゃんにもっと見せなさい!ほんとに大きいわ!」

「何すんだよ!マヤ姉・・・変だよ。やめてろよぉ・・頼むから」

「裕之・・・やりたい?エッチ?マヤ姉が教えてあげよっか?」

「それって・・・近親相姦!・・・」

「あはは!そんなこと気にしてたらエッチなんかできないわよ!男ならやりたかったらやるの!それが男でしょ!」

いきなりパクッと咥えた。

「ああ!マヤ姉!」

ジュボジュボと凄い音で吸ったり戻したり、右手でチンチンを握ってきた。

こっちにお尻向けてるから、顔の前にマヤ姉のお尻とショーツが食い込んだオマンコが丸見え。

「おお!硬い硬い!それに太いねぇ!裕之の立派よ。パッと見18cm前後ってとこかな?ねーちゃん入れてみたくなったわ。こんなデカいの入れたことないもん」

振り返って僕を見ながら言った。

「マヤ姉・・・それはまずいって!」

「入れたいの?入れたくないの?どっちなの?素直に言いなさい。男でしょ?・・・ほらぁ~、姉ちゃんのここは温かいよぉ~。気持ちいいよぉ~」

マヤ姉が僕の胸の上でオマンコを擦り付けた。

ショーツ穿いていても感触を感じた。

あ!悪魔!悪魔の囁きだぁ!

でもやばいよ!絶対!

でも、マヤ姉のオマンコって気持ちいいのかな?

「ええと・・・入れたい。マヤ姉とエッチしたい!」

「オッケー!そうこなくっちゃ弟じゃないわ」

そう言って、またチンコ咥えてフェラを始めた。

凄いバキューム!

ズルズルジュボ!ジュボ!と音立ててマヤ姉はしゃぶってくれた。

「マヤ姉!マヤ姉!気持ちいい!」

「でしょ?もっと気持ちよくしてあげる」

咥えながら舌でチンチン舐め回して・・・。

「裕之ぃ・・・見てないで、ねーちゃんのも可愛がってよぉ~。ほらぁ~」

お尻とオマンコを僕の顔の上で振りながらたっぷり見せた。

パックリ食い込んだTバックが目の前に!

無我夢中で丸いお尻を抱えて、オマンコをチュウチュウ吸ったり舐めたりした。

酸っぱさと汗の匂いと・・・チーズの匂いがした。

「ああん!裕之いいわよ。初めてにしちゃ上手いわよ。ねーちゃんのショーツ脱がせて?」

Tバックを引きずり下ろした。

器用にマヤ姉は交互に足を上げてショーツを脱がすのを手伝ってくれて・・・。

うわあ!生のオマンコだ!光ってる!濡れてる!

「マヤ姉!目の前にマヤ姉のオマンコ!」

「ふふ?どう?初めて生のオマンコ見た感想は?」

「う・・・うん。すごい!こんな形してるんだね」

「開いて中を見せてあげる」

マヤ姉がこっち向いて、僕の顔の上を跨いで、指でオマンコを開いた。

パックリ全開!

濡れ濡れで中は綺麗なピンク色してた。

「ここがクリトリス。ここが膣口よ。ここに裕之のチンチンを入れるの」

指で触りながら場所を教えてくれた。

「マヤ姉・・・濡れてるよ?」

「だって感じちゃうもん・・・裕之、姉ちゃんのクリ触って?」

恐る恐る人差し指でクリを撫でた。

「あああ♪あん!感じちゃうぅ~ん♪」

エロい声を出した。

マヤ姉の言う通りにクリを触った。

「うーん、上手いわ・・・じゃあクリちゃん舐めてね。そう・・・舌先で・・・あん!う!いい・・・そうやって・・・きゃん♪」

もう必死で舐めた。

マヤ姉が後ろに手を伸ばしてチンコを握って扱き始めた。

<続く>

姉のスクール水着姿が可愛すぎて

たった一度、姉としてしまった時の事を書きます。

2年前、姉の21歳の誕生日に、「これでも着て彼氏でも作れ!」と、スクール水着をプレゼントしました。

姉とは友達みたいに仲が良かったので、姉が誕生日の飲み会(姉、俺、姉友の男女×2)の時に、半分ウケ狙いで渡しました。

場は皆、そこそこに酔っ払っていた事もあり盛り上がり、(あぁ・・・こういう馬鹿プレで盛り上がれる仲間っていいな・・・)と思える和やかな雰囲気で終始過ぎました。

さて、それから数日。

その日はバイトも早く終わったので、姉と飯を食おうと思って姉の住むアパートへと行きました。

俺と姉はお互いに高円寺で一人暮らし中なので、よくDVD見たり、飯を食ったりしに行きます。

2人で飯を食いながら軽く缶ビールを飲んでいると、ふっとプレゼントのことを思い出したので聞いてみました。

すると、「我ながら可愛いかった。ありがとう」とか言ってきます。

俺は、「似合っちゃったの!?マジで着たの!?」と大笑い。

もし着てたとしても、「さすがに着てないよ~」とかって誤魔化すと思っていたので、正直な姉にウケました。

姉は、「笑うなよ~!!」と俺の肩にマジパン喰らわせながら、「自分でも嫌だけど、似あっちゃったんだってば!」とか言い訳してました。

「自分で言うほど似合った!?じゃあ着てみろ!俺を萌えさせてみろ!」

勢いでけしかけてみると、姉は「さすがにそれは・・・」とかなんとか言っていましたが、俺の執拗な自意識過剰コールに、「わかったよ、着てあげるよ!」と引出しから水着を出してバスルームへ。

(あ・・・本当に着るんだ・・・)

そう思うと、姉なのにちょっとドキドキしました。

バスルームからバスタオルを巻いた姿で姉が出てきます。

お互いに何か無言のまましばらく止まってしまいました。

それから、「はいっ!」って、顔を真っ赤にし、俺から視線をそらせながらバスタオルを取ります。

姉のスレンダーな体にピタッとフィットした紺色のスクール水着。

しかもサイズを適当に買ったので、そんなに大きくないはずの姉の胸がパッツンパッツンに。

(これは・・・確かに可愛い・・・と言うかエロい!!!)

俺はずっと姉を見つめてしまいました。

「・・・似合ってんでしょ!?」

顔を背けたまま、姉が聞いてきました。

俺は、「う、うん。凄く似合ってる・・・」としか言えませんでした。

その瞬間、「でしょっ!」と言い、姉は後ろ向きになってタオルを巻き直そうとしました。

俺はもっと見ていたかったので、思わず、「あっ・・・!」と声を出してしまいました。

「あっ・・・って何よ?」

バスタオルを巻いた姉が聞いてきます。

俺はしどろもどろに、「ちょっと似合い過ぎだったから・・・つい・・・」と、モゴモゴ答えます。

すると鬼の首を取ったかのように、「だろ~!?」っと姉が蹴りを入れてきます。

弟である俺からでも、可愛いと思われるのはやっぱり悪い気はしないらしく、「見たいなら見してやるぞ~」とか完全に調子に乗ってました。

「ほら~」っと、バスタオルの前をはだける姉。

姉はもうノリノリで水着姿になってましたが、俺は違いました。

本気で姉のスクール水着姿に見入ってました。

無言な俺に姉が、「何か言ってよ・・・」とつまらなそうに言います。

「マジで可愛い・・・」

俺がそう答えると真っ赤になり、「バカ!」ってパッとタオルを閉じ、バスルームへ行ってしまいました。

俺はすぐに後を追うとバスルームに入り、「お願い、もう少しだけ見せて」と姉に頼みました。

姉は困ったような顔をしましたが、「ちょっとだけだよ。1分だけね!そしたら、もう着替えちゃうから・・・」と言ってくれました。

狭いユニットバスなので、姉のスク水姿を至近距離で見ることができました。

「◯◯(姉をいつも名前で呼んでます)って可愛かったのな」とか俺は言いましたが、姉は黙ってました。

しばらくして、「もう・・・いい?」と姉が言ってきたので、俺は「もう少し・・・」ってお願いしました。

姉はすごく難しい顔をして、「ダメだよ・・・アンタが私に感じちゃうのはすごく悪いことなんだよ!?」って言ってきました。

その一言で、俺は姉を意識していた事を今更に気が付きました。

そう気がついたら、もう気持ちを抑えることが出来なくなりました。

俺は姉を抱き締めました。

抱き締めると姉は、「こら!」と言って離れようと抵抗します。

俺は構わずお尻を揉み、そのままアソコに手を滑り込ませると、濡れていました。

「◯◯・・・濡れてる・・・」と言うと、「・・・だって・・・だって・・・」とジタジタします。

俺は姉を離すと、「◯◯としたい」って正直に言いました。

姉は黙ったままでしたが、しばらくして、「私で気持ちよくなりたいならなってもいいよ・・・でも、お願いだから入れないで。他は何でもしてあげるから・・・」と震えた声で言ってくれました。

その姿がすごく可愛いと思いました。

「ありがとう」と言って、ふたりで部屋に戻り、俺は全裸になりました。

何も言わないのに姉は俺の前にしゃがみ、俺のチンポをしゃぶってくれます。

その行為はいつも接してた姉からは想像もつかないほどエロく、俺はあっという間に姉の口の中へ射精しました。

射精し終え、チンポを口から離すと姉は苦しそうにティッシュを取ろうとしました。

俺はその手を掴むと、姉を仰向けにして上半身を起こさせ、水着の胸の上にザーメンを吐き出せました。

水着に吐き出されたザーメンをローション代わりに姉に塗りたくり、指についたザーメンを舐めさせながら、片手では姉のアソコを弄っていました。

姉は隣に聞こえるのを気にしているのか、必死に声を抑えながら、それでもされるがままに身を任せてくれました。

俺はまた姉の前に立ち、勃起したチンポを口の前に持ってきます。

姉は、「コラ・・・」って呟きましたが、咥えてくれました。

その時、姉が俺のをフェラしながらアソコを自分で弄っているのに気が付きました。

俺は、「◯◯も気持ち良くなりたいの?」って聞きましたが、姉は何も言いません。

俺は姉をまた仰向けに倒して水着を捲り、姉へ挿入しました。

姉は何も言わないまま、ただ俺に抱きついて喘いでいました。

俺は姉の名前を呼びながら激しく姉を突き続けます。

抱きついた姉は俺にキスをし、喘ぎながら、「・・・大好き・・・!大好き!」と言いました。

俺はその言葉でさらに興奮し、激しく姉を付き続けました。

射精の瞬間にチンポを出すと、姉の腹へザーメンをかけ、ヘタヘタと崩れ落ちました。

姉は、「・・・ダメって言ったのに・・・バカ!」と言いましたが、俺にくっついてそのまま離れようとしませんでした。

それからしばらく抱き合いながら色々話しました。

こうなってしまった事、これからどうするのか。

とにかく色々話しました。

姉は俺に、「してしまった事は取り消せないし、これはやっぱりいけない事。たぶん一生忘れられない間違い。だから、こんな事は二度としないように、お互いに欲望に負けないようになろうね」って優しく言ってくれました。

俺は姉に、「うん・・・」って答えるしかありませんでした。

でも、姉はギューっと俺を抱き締めててくれました。

それから、姉とは前と同じような関係ですが、あの時の話はした事がありません。

たった一回だけの、姉としてしまった話でした。

可愛い女友達の使用済み下着でオナニーしてたらバレた

その夏は、バイクで大学のある所から田舎に帰るため、友達の家に寄りながら2、3日かけて帰っていた。

その日はA君の家に泊まる予定だったが、当日になって連絡が取れなかったため(夜には連絡取れたが・・・)かなりの疲労もあり、そのまま実家に帰れない距離ではなかったが、近くに住んでいる友達を探す事にした。

携帯をピコピコしていると元カノの友達の名前(Sちゃん)があった。

Sちゃんとは元カノと付き合っていた時にかなりお世話になっていた。

Sちゃんが今いる辺りに住んでいることは知っていた。

(う~ん、どうしたものか)

数秒悩み、エロい展開になることを期待しながら電話してみることに。

俺「もしもし~久しぶり」

S「あー◯◯君久しぶり~。どうしたの急に?」

俺「実はね・・・(状況説明)」

S「そうなんだ。エロい事しないなら泊まってもいいよw」

(バカ、しないわけないだろ。襲ってやる)

俺「まじ?絶対変な事しないから、頼む」

こんな感じだったと思う。

Sが仕事から帰るのを待ち、合流した。

高校時代からSは可愛かったが、半年振りぐらいに会ったSは、カワイイからまさに綺麗という言葉がピッタリの女性になっていた。

Sのスペックは、身長160センチでスリム体型。

色はとても白い。

胸はBカップぐらいかな。

北欧系とのハーフようのような顔立ち。

まぁほとんどの人が綺麗だなって思うタイプだと思う。

性格はエロい。

Sの部屋に入れることがすごく嬉しくて、(さらにSと・・・)。

色々な話をしながらSの家の近くのコンビニで酒を買い、Sの部屋へ。

だがここで問題が。

Sは同じ会社で働くYと共同生活、間取りが2DKでDKは共同、残りの2部屋をそれぞれが使って生活していた。

2人きりになれると思っていたのでちょっとショック。

そんな事を考えながら部屋に入り、Yにあいさつ。

(ウォ!!カワイイ!!)

Yは中肉中背、胸はD(後でわかった)

なんてことだ。

美女2人と俺、一晩同じ屋根の下。

ショックなんて吹き飛びました。

期待が膨らみます。

股間も膨ら・・・。

Sの部屋で3人で軽い食事とお酒を飲みます。

俺はあまり酒を飲めないのでビールと焼酎1本ずつでもう撃沈。

眠くなり横になってしまった。

2~3時間して目を覚ますと、Yは自分の部屋に帰り、Sはテレビを見ていた。

俺が起きるとSは、「お風呂入りなよ」とバスタオルとフェイスタオルを貸してくれた。

俺は眠さと酒でふらつきながら風呂場に向かった。

しかし風呂の脱衣場にいくと、なんとそこには使用済みの下着があって、この下着はYがさっき着てた服と一緒になっていたのでYのだと分かった。

眠気もぶっ飛び、誰も近づいて来ないことを確認しつつ、クンクン。

う~ん、微かにわかる刺激臭。

クンクン。

シコシコ。

あっという間に放出。

イッた後、俺って変態だなと後悔しながらシャワーを浴びました。

そしてSも風呂に入り、「明日朝早いから寝るね」ってことで就寝。

俺も疲れていたし、性欲もあまりなかったため就寝した。

朝、目覚めるとSが慌ただしく準備をしていた。

俺「おはよ」

S「おはよ、◯◯君どうせ暇なんでしょ?今日の予定は?私、仕事早く終わりそうだから、ご飯一緒に食べない?明日休みだし、もう一晩と泊まってきなよ?」

俺「予定はないよ、OK!じゃあパチスロでも行ってるわー」(どうせ暇だし)

S「合鍵あるからポストにでも入れておいて、終わったら連絡するね。いってきま~す」

・・・さて、Yちゃんも一緒に出勤したので、俺は部屋に一人になった。

美人2人の部屋に俺1人。

俺は変態だからやる事はひとつ。

パチスロなんか行かないよぉー。

出勤して少し経ってから行動開始。

まずYちゃんの部屋に初めて潜入。

Sの部屋とは少し変わった、でもとてもいい匂い。

綺麗に片付いているな~と感心しつつ、部屋の様子を頭にインプット。

部屋に入った痕跡を残さないように注意しながら、まず昨日パジャマにしてた服をクンクン。

もう勃起^^

そしてタンスを開けます。

人生初めてのTバックに触手&大興奮。

これはパンツの機能を果てしていないなぁとか思いつつクンクン。

洗濯洗剤の香り。

ここで、Sの昨日の下着が脱衣場にあるのではと思い脱衣場へ。

ありましたよ!水色のツルツルのやつ。

でもS、昨日生理だったみたい。

パンツに生々しい血のあと。

(このふたり、隠す事を知らないのか?)

普通血がビッチョリついたパンツって手洗いするか、即洗濯機じゃない?

以前生理中の彼女とやった時は、なんか臭かった思い出あったのですが、Sのそれは特に臭いはなくホッとした(←ウソ)

残念だった^^

時間はたっぷりある。

最高のオナニーをしよう。

変態爆発だな^^;

玄関のドアにチェーンロックを掛けます。

そして近くにあるパンツ、ブラジャーを集めます。

もちろん使用済みのものです。

持っていたデジカメで下着の細部までたくさん写真を撮りました。

一通り写真を撮り終えるとYのパンツ・ブラジャーを鼻につけ、Sのパンツの汚れた部分に息子を擦りつけオナニーします。

変態の俺は一気に絶頂に達し、Sの下着に大量放出。

またもや変態行為に後悔。

Sの下着に白濁色の液体がついてしまったので、ティッシュでよく拭き取り、元に戻しておきました。

まだ夕方までかなり時間があったので外出し、暇だったので結局スロットに行きました。

しかも勝った(どうでもいい)。

夕方Sから電話が掛かってきてSと合流。

Sのよく行くパスタ屋で夕食。

楽しいひと時を過ごし、帰宅しました。

帰宅するとすでにYは一人でいました。

場所をSの部屋に移し、前日に続き小宴会。

俺はあまり飲まず、S、Yの仕事の話、S、Yとも彼氏が欲しい話、俺の話などをした。

時間も遅くなり次の日仕事のYが風呂に行きました。

俺は酔いが回っていたため、Yの後にはSが入ってもらい、その後、俺という順番でした。

Sも風呂に入り終え、風呂場に行くと、大胆にもSは今日身に着けていた下着を洗濯物の一番上に置いてあり、普段の俺なら絶好の餌食とするところでしたが、その時非常に頭が痛かったため、今自慰行為をするとぶっ倒れると思い、クンクンしただけでシャワーを浴びました。

シャワーを浴び終わるとSが洗濯を始めました。

しばらくして戻ってくるとSが、「あの~◯◯くん、もしかして私の下着見た?」と照れながら聞いてきました。

俺「見たよ~」

できるだけ動揺しないように答えましたが、かなり焦っていました。

だってクンクンしたもん^^

S「めっちゃ恥ずかし~。・・・◯◯くん興奮した?」

照れ隠しなのかどうなのか、Sはいたずらっぽく聞いてきました。

俺「・・・(ハズカシイ)」

S「やっぱ男の子って興味あるものなの?私のでも?」

俺「・・・(オリョ?)」

S「わたし見られるの興奮するんだよね。見せてあげよっか?」

俺「いいの?」

S「・・・ウン」

S、酔ってたんだな。

Sは自らパジャマを足首まで下げました。

細く気持ちよさそうな肌。

そして黒の下着が現れました。

もう俺はギンギンです。

S「やっぱり自分だけは恥ずかしいから、◯◯君のおちんちん見せて?」

(キタコレ)

俺「うん、じゃあS、全部脱いでよ?」

2人はそれぞれ下半身のみ裸という間抜けなスタイルになりました。

俺はSのマンコを間近で見ようとSを座らせ、股の中に仰向けに入り込もうとしました。

するとSが・・・。

S「ごめん、◯◯君、生理まだ終わってないから、臭いよ、タンポン入ってるし」

俺「Sのなら臭くてもいいから、血がついてもいいから見せて?」

俺必死w

S「もぉう!ホントに臭いからね」

俺「ウンウン」

そして俺はタンポンを抜き始めた。

タンポンには血が微かについていた。

紐には血はついていなかったが、ヌルヌルの液体がついていた。

タンポンをゴミ箱に投げ、もう一度座っているSの股に滑り込む。

するとSも腰を上げ69のような体勢になった。

Sは手コキを、俺はクリを指で攻め始めた。

S「ンンンウン、ハァ、ウウンンン・・」

隣にYがいるからだろう。

Sは声を押し殺し必死に我慢しているようだった。

Sは俺のちんこを咥えた。

Sの口の中はとても温かく、優しく優しく俺のモノを包み込んでいた。

口を上下させる動きはとても繊細で、まとわりついてた。

(ヤベェ。イキそうだ・・・)

でもここでイクわけはいかない。

俺はイキそうになるのを必死でこらえ、Sにさらに攻撃を強め、指を穴の中に、舌をクリに這わせた。

S「ンング、アッッ、ダメだって◯◯」

呼び捨てに変った。

さらに続ける。

舌でクリ、右手で穴を掻き回し、余った左手をTシャツの間に這わせ、さらにブラの中に入れて乳首を探し出す。

控えめな胸の小さな乳首に到達しコリコリし始めると・・・。

S「アンアアン、ハァ、アーーー、キモチイイイイ」

だんだんと声のボリュームは上がり、Yちゃんに確実に聞こえるような声になっていた。

俺はすごく興奮してきて、「Yに聞こえちゃうから我慢。我慢」と言ったが、Yに聞かれているんじゃないかと思うと興奮してもっと乱れさせたいと思い、手と舌の動きをさらには激しくしていった。

まんこに入れた手からは微かに血が混じった液体が指を伝い、手首まで落ちてきた。

俺はさらに激しく人差し指と中指を掻き回した。

掻き回す音もグチョグチョと、Yに聞こえるのではないかと思うほどの音を出していた。

Sのまんこから出てきた液体は俺の指との摩擦で俺の顔にその液体が付く。

俺は舌全体でまんこをベロベロ舐め回した。

そのうちSは俺のモノを舐めることはおろか、刺激する事もできなくなり・・・。

S「アーーーーーー、イクゥーーーー」

激しい声とともにSは絶頂を迎えた。

Sは半泣き状態で俺の上に崩れ落ちた。

俺は真っ赤に充血したクリをいたずらに刺激してみた。

S「アン、ダメ!!!」

Sは飛び起きて俺を睨むと、すかさず俺の股間に潜り込み俺のちんちんを甘噛みした。

そしてそのままジュバジュバと音を立てながらフェラを始めた。

妖艶な顔つきでこちらを向き、片方の手で袋を、もう片方の手をアナルに伸ばしてきた。

アナルを攻められるのは初めてでビクついてしまった。

2分ほどで絶頂を迎えた俺。

俺「あ、やべぇイクイク」

昨日出したとは思えない程の量の精液をSの口にぶちまけた。

Sは最後まで優しく包み込み、残りの精液も搾り出してそれを全部飲んだ。

俺「最高に気持ちよかったよ。まじ腰抜けそうだった」

S「嬉しい、私もすごく気持ちよかったよ。でも・・・」

(でも?でもなんだ?)

S「◯◯の、もっと欲しいの。もっと欲しいの」

俺ってイッたら性欲ガタ落ちになるタイプなわけ。

きついなーとか思っていたら、Sは俺のちんちんをサワサワし始めた。

俺は頑張って痛いのを耐えた。

するとだめな俺の息子は、気持ちいいって感じではなかったが、だんだんと硬度を増し始めた。

Sは俺に跨がり手で俺のちんちんを持ち、自分でクリを刺激し始めた。

S「アアン、ウン、ンンンンン」

耳の下でその声を聞いた俺はSを抱き締め夢中でキスをした。

色々な事しているのに、初めてのキスだった。

ちょっと精子臭かったが、Sの激しい舌使いに応えるべく必死で舌を絡ませた。

お互い口元が唾液でグチャグチャになっていた。

Sはクリの刺激をさらに激しくし、ヌルッと滑って少し入った時に腰を引き俺のちんちんを奥まで包み込んだ。

Sの中は熱く、先っぽに何かが当たっていた。

Sは腰を前後に振り、奥に当たるのを必死で感じている。

俺のちんちんもだんだんと復活してきた。

俺は腰を持ち、Sの動きに合わせ腰を浮かせ奥を突いた。

数分して体勢を変えようと一旦抜いて、ふとドアの方を見ると扉が少し開いており、そこにはなんとYのシルエットが映し出されていた。

俺はYに見られていることをSに告げた。

Sは、「ヤダ、恥ずかしい」などと言っていたが、俺は見られている興奮を抑えきれず、思いっきり腰を振り続けた。

するとSも見られているのがわかって開き直ったのか、大きな声を上げ激しく乱れ始めた。

ほんとにエロかった。

俺はSに突きながらYの事を考え始めた。

(Yともやりたい)

そう考え始めた。

そこで俺はある作戦に出た。

まずSに、Yに見られてどんな気分か聞いてみた。

Sは、「恥ずかしいけどすごく興奮する」と言った。

俺は、「もう少し近くに行って見せつけよう」と言った。

Sは何も言わなかったので、俺はSを持ち上げ、ドアから結合部が良く見える所で腰を振り始めた。

その間Yがドアの先にまだいるのを何度もチラ見した。

俺はSに思い切って、「Yちゃんとも一緒にしたい」と言った。

俺はSに断られるのが嫌で、Sに正常な判断をさせまいと腰の動きを速くした。

Sはアンアン言っているだけで答えなかった。

俺はもう一度Sに、「Yちゃんも一緒にしよ?」と確認した。

Sはもう頭が真っ白なのか、答えない。

俺はSからちんちんを抜き、一気にドアを開け、Yを中に引きずり込んだ。

Yは驚いて、「キャッ」みたいな事を言ったが、構わずYに覆いかぶさり、レイプ紛いに服を脱がせ、足を持ち、股に顔を埋めた。

Yのまんこはもうグチョグチョだった。

Yの体はその気だったが、Yの理性を早く失わさせなければと思い、胸を揉みながら必死で舐め続けた。

するとYも徐々に喘ぎだした。

もう大丈夫だなと思い、俺は顔を上げ2人を見た。

Sは引き締まったスレンダーな体。

YはSよりはやや太いが健康的な肉体で、寝ていても形のあまり崩れない大きな胸をしていた。

俺は一瞬、この最高の光景に見惚れていた。

そして俺はYに挿入し、体勢を入れ替え騎乗位にし、Sの腰を上げ顔面騎乗をさせた。

俺は腰を振りながらSのまんこを舐めた。

2人はお互いに遠慮することなく、大きな声で喘いでいた。

夢にまで見た3P。

しかも2人とも美人。

俺は最高の快楽を味わっていた。

いつまでもこのままでいたかったが、さすがに疲れてきたし、Sに中出しできるので、まずYをイカせることにした。

Sには、「見てて」と言い、YのまんこがSに見えるようにして手で刺激し始めた。

ビチャビチャと卑猥な音を立てていた。

俺はSの目の前に俺のちんこが来るように体勢を変え、Sに期待した。

Sは期待に応えてくれた。

Sは俺のちんこを手でしごき始めた。

俺はYの耳元で、「Sが見てるよ。俺とSのセックスどうだった?見てるだけで濡れてたんだね。Yはほんとエッチだね」みたいな事を言い続け、指を掻き回した。

Yは絶頂を迎えそうだったので、「指でいいの?」と聞いた。

Yは、「ちんちん欲しい」と言ったので、それをわかったSも手の動きをやめ、ちんちんをさっとYのまんこに入れた。

そしてガンガン突き、Yが絶頂を迎えた。

俺もさすがにイキそうになってきた。

俺は少しのインターバル後、Sに入れた。

お預け状態になっていたので、すぐに反応し、激しく乱れだし大きな声を上げた。

俺は入れて少し突くともうイキそうになり、Sもまた放心状態になったので、「S、イキそう・・・あぁあぁYも見てて」と言いながらSの中に精子を注ぎこんだ。

さっきイッたばかりだったので量は出ていないが、中出しは最高だった。

マンコから少しずつ精子が出てきた。

少し血交じりの精子だった。

俺はそれを確認し、その場に倒れ込んだ。

SもYもぐったりとし、床に3人で少しの間寝そべっていた。

俺はSとYの間に入り、両手でSとYのまんこを触っていた。

Sはマンコの肉は薄くて、クリは通常でも剥き出しになってるんじゃないか思うほどだった。

一方、Yのは程よい肉付きで、プニュプニュして気持ちよかった。

俺は起き上がり、寝ている二人を見ているとふいに笑がこみ上げてきた。

この時はどうしてか判らなかったけど。

俺が笑っていると2人も笑い出した。

俺たちはシャワーも浴びず、その場で眠りに就いた。

朝になりYは仕事に行った。

俺とSは一緒にシャワーを浴び、昼までにもう一度交わり、俺は実家に帰った。

俺はあの夜の事が忘れられず、あの事を思い出しながら自慰行為を何度となくした。

そしてその後、何度かSの家に行った。

SもYも3人ですることに喜びを覚えているようだった。

3人でオナニーの見せ合いをしたり、全裸生活をしたり、道具を使って1人を視姦したりもした。

今思い出しても我慢汁が出るような事をしていた。

俺はSもYもいるときは3人で、SかYどちらかいない時はいる方とセックスを楽しんだ。

Yに彼氏ができた後も、3人でのセックスは続いた。

今思うと、俺が初めて3Pした後に笑ったのは照れ隠しでもあり、こういう関係を続けていきたいと思う伏線だったのではないかと思う。

Yにはまた新しい彼氏ができたようで、楽しんでいるようだ。

今は遠くに住んでいるのでYとはなかなか会えないが、Yの彼氏も複数プレイに興味があるらしく、今度挑戦する予定だ。

予定は未定・・・。

Sはというと、就職した俺について来てくれて、隣の部屋で下着姿で寝ている。

Sも俺のフェチを理解してくれているようだ。

今日も下着をゆっくり脱がし、クロッチ部分の匂いを嗅ぎ、ギンギンになった俺のモノと俺の精子をSに入れてやるつもりだ。
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