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スワッピング

相部屋になった家族と遊び感覚で夫婦交換したら

私は、夫と子供と三人で旅行へ行った。

一泊して旅を堪能した後、のんびりドライブをしながら帰る予定だったところへ大雨が降り始めた。

天気予報で聞いていたよりも遙かに激しい雨で、風も強く、高速が通行止めになってしまった。

それでも頑張って車を走らせたが、道路が冠水した地点にさしかかって道が分からなくなり、とりあえずレストランに入って今後の対策を練ることにした。

連休の観光地でレストランも人が多く、同じくらいの年の三人家族と相席になった。

こちらも同じ目に遭っているらしく、お互い途方に暮れていたところに、瀬戸大橋まで通行止めになったというニュースが飛び込んできた。

諦めて、もう一泊することに決めた。

仲良くなったその家族と一緒に周辺のいくつかのホテルを回ったが、空いている部屋がなかなか見つからない。

ようやく空き部屋を見つけたと思ったら、和室一室しかないとの事だった。

両家で話し合って、相部屋で泊まることになった。

子供同士の意気が合っていたこともあったし、私自身、相手の奥さんとも旦那さんとも話が合って、気兼ねせずにいられたからこその相部屋だった。

部屋は6帖一間で、一緒に食事をして大浴場でお風呂に入って浴衣になって、子供達は早々に床に就いた。

大人は4人でしばらくお酒を飲んでいたが、悪のりした夫達が、“夫婦入れ替わっての添い寝”を提案し、気分良く盛り上がっている妻達も勢いでOKして床に就くことになった。

6帖の端に私と相手の旦那さんが並んで寝て、子供達を間にして相手の奥さんと夫が反対側に寝るといった具合だ。

当然、子供達も同じへ屋で寝ているわけで、そんなに大きな意味を含むものではなくて、遊びと捉えてのことだった。

ところが、照明を豆電球にして布団に潜り込むと、隣に寝ていた旦那さんがもぞもぞと寄ってきた。

そっと手を伸ばして私の布団の中に手を滑り込ませてきて腕に触れた。

ドキドキして心臓が高鳴った。

耳を澄ますと、部屋の反対側では夫がひそひそ話をしているのが分かる。

相手の奥さんと話しているようだった。

旦那さんは少しずつ慎重に、しかし確実に体を寄せてきて、今では半分私の布団の中に体を突っ込んできていた。

ちらりと彼の顔を覗き込んだ。

暗くて良く分からなかったが、彼が私を望んでいることが分かった。

私は目を閉じて、体から力を抜いた。

彼の脚が私の脚に触れ、彼の手が私の胸の辺りを浴衣の上から触ってきた。

下着は着けていたが、浴衣という着衣自体がとても心もとなく感じた。

彼の手が浴衣の襟元から地肌に触れそうになった瞬間、小さな小さな声で、部屋の奥から相手の奥さんの声が聞こえてきた。

くすくすと笑っているように聞こえた。

私は、彼の手が浴衣の中に滑り込んでくるのをそのまま受け入れた。

気持ちよかった。

いつもとは全く違う愛撫は、私とってとても新鮮で、はっとして拒絶するような激しさではなくて、まっとりと溶けていってしまいそうな甘い快楽を与えてくれた。

嬉しくて顔が緩んでいる自分にも気付いたが、薄明かりの中で彼にそれを気付かれてもかまわないと思った。

徐々に体が熱くなるにつれ、胸元に彼の手が来る度にブラジャー越しになる愛撫がもどかしくなり、地肌への愛撫を求めて自ら脚を絡ませた。

膝に彼の硬くなったところが触れ、私を悦ばせた。

彼が私の体を引き寄せた。

私は彼の太股を内股に挟み込み、股間を押し当てて応えた。

いつの間にかホックが外され、ブラが胸元からぽろりとこぼれ落ちた。

その瞬間の解放感は最高だった。

乳首に彼の指が触れた途端、「あんっ」と言う声が漏れた。

きっと、夫の耳にも届いただろう。

そう思うとさらに体が熱くなり、さらに愛撫を求めた。

いつもの夫の手とは違った大きなごつい手が包み込むように私の乳房を覆い、揉みあげた。

しかしそれは決して激しくはなく、優しく、撫でるような甘い動きで私を魅了した。

彼のもう一方の手が私の下半身を弄り始め、私は膝を開いてその手を内股に促した。

自分でも下着が愛液でぐっしょりと濡れているのは分かっていた。

あえてその濡れた下着を触らせたいかのように身を引き寄せ、ついにパンツの上から大切な部分に触れられた瞬間には悦びに身を震わせた。

その後、彼の手はパンツの中にまで侵入し、まっとりとした時間を与えてくれた。

どのくらい長い時間、そうして甘いひとときに浸っていたのか分からないが、そのまま深い眠りに就いていた。

翌朝、子供達の騒がしさに目覚めると、隣には夫が横になっていた。

えらく機嫌がいい。

夕べ、隣に寝ていたはずの旦那さんは、奥さんと一緒に部屋の反対側に座って子供に話し掛けていた。

目が合うと、にっこりと微笑んで、「おはようございます」と言ってくれた。

夫の顔を見た。

あらちの奥さんと目を合わせていた。

そして、少ししてから私の方に振り向いた。

二人で、にっこりと笑い合った。

なぜかは分からないが、幸せなひとときだった。

女友達と行ったカップル喫茶でパートナー交換体験

久しぶりにカップル喫茶に行った時のエッチな経験。

昔からの女友達が興味あるからということで。

都内某所の有名店。

初めての店。

結論から言うと、凄かった!(笑)

入店したら、まだ少ない感じ。

最初は雰囲気見てたけど、シャワーを浴びて少しリラックス。

昔から知ってる女友達だけど、一緒にシャワーは初めて。

ちょっと緊張。

ゆっくりしてから、プレイルームに移動。

友達もコスプレしてるし(笑)

せっかくなら、楽しまないと損だしね。

絡まないワケにいかないので、とりあえずフェラしてもらったり。

意外と彼女も抵抗ないみたいで。

そして意外と上手いし(笑)

隣のソファーでは、カップルがエッチしてるなぁ~と思って見てたら、パートナーが変わってる!

スワッピングというヤツです。

彼女のTバックの横から指を滑らせると、非日常体験にアソコはビショビショに。

クリを触わると、腰が動く。

友達と変な感じ。

彼女の入り口あたりをピチャピチャ音を立てながら触る。

「ん・・・」

そしてゆっくり指を中に入れると、汁が溢れ出す。

指でGスポットあたりを触っていると、フェラも激しくなってきてイキそうになってくる。

そのままイカして、自分はイカずに休憩に。

ちょっとゆっくりしていると、土曜ってこともあるのか、ドンドン人が入ってくる。

そして、プレイルームではスワッピングが行われていて、誰が誰かわからないような状態。

「凄いね~」って話していると、綺麗な女性と、チンコの大きそうな男性が、「パートナー交換しませんか?」と。

彼女は戸惑っていたけど、「どうする?」って聞くと、「いいよ」と。

見知らぬ綺麗な女性と、プレイがスタート。

彼女はちょっと離れたところで、男性といちゃついている。

「こういうのってどうしたらいいんだろうね?」って聞くと、「セックスすればいいんだよ♪」と・・・。

(んんん??)

「フェラ嫌い??」

「好きだよ♪」

「私は清潔そうな人ならフェラ好き♪」とい言いながら、俺のパンツを脱がしパクッと。

ねっとり吸い込むようなフェラ。

エッチな目で見上げてくる。

俺のモノもまたビンビンに。

攻守交替で、その人のアソコを触る。

パイパンだしw

ゆっくりと、唾をつけてクリを触る。

「あぁ~・・・」

すぐ隣では、友達がフェラしてるし。

俺もその人と楽しまないと!ww

クリをゆっくりと焦らして触りながら、時に激しく。

彼女の腰が持ち上がる・・・。

そして汁がまた溢れ出してくる。

指を挿入して、色々触っていると、お尻側にも性感帯がある。

決して激しくせずに、そのまま体勢を変えて、彼女の口にモノを近づけてまたフェラ。

そして、挿入。

入れるだけでも、汁が溢れてくるのがわかる。

入れて気持ちいい所で微妙に動かしながら、クリを触る。

「あぁ~~・・・」

彼女の腰が持ち上がってくる。

それでも、ゆっくりと。

そのままクリを触りながら、カリに引っ掛けるようにゆっくり動いていると、そのままイッちゃったみたい。

そしてそのままクリを触りながら、彼女の腰を持ち上げ、モノでGスポットに引っ掛けるように激しく動かすと、潮まで吹いちゃうし。

腰が動きまくり。

そのままピストンを続けて、フィニッシュ。

イッてるのに、彼女の腰が止まらないし。

俺まで腰くだけ状態。

少し話して、友達と合流し、色々聞いてみる。

友達と絡んでいた男性が、かなり大きかったらしい。

「貴方より大きかったよ」って。

そのままちょっとゆっくりしてタイムアップ。

着替えようとしていると、別のカップルさんからも声を掛けられたけど、丁寧に断った。

その子も可愛かったので、ちょっと残念だったけど。

意外と若い人が多くて、おそらく平均年齢30歳弱って感じかな。

そして、普通というか、気持ち悪い人もいないし。

後で女友達に感想を聞いていると、現実とは思えなかったと。

また行きたいなぁ~と思う、エッチな経験でした♪

マンネリ気味の彼女を先輩のセフレと1日交換

僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合って、かれこれ3年が経つ。

お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期が来てるかなと思ってました。

それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか?」

先輩はサークル内に可愛い彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、話を聞くと相手は28歳のOLで、フェラが抜群に上手いとのことでした。

先輩に、「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。

最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら・・・と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。

もう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、『うん、いいよ』とだけ返ってきました。

彼女からの返信内容に驚きつつも先輩に報告すると、「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。

「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。

すると2人とも大丈夫とのことで、最寄りの駅前に集合することになりました。

僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の彼女でした。

彼女は身長145センチしかないロリ系で、胸はDカップ。

ロリ好きであれば、大抵の人が抱いてみたいと思えるような子です。

そして、まさにロリ系が好きな先輩は明らかにテンションが上がっており、「はじめましてー!」などと元気良く話してました。

(ちなみに先輩は普通にかっこいいです)

彼女も満更ではなさそうで、「はじめまして!レナです!」などと最近では見たことない位のテンションで元気良く返してました。

そして後は先輩のセックスフレンド(ユキさん)だけ。

僕の中では大人のエロい女を想像しており、どんな人が来るのか期待をして待ってました。

先輩が「よー!」と言った先にいたのは・・・。

髪の毛がロングのキレイな茶色で、顔もエロそうですが、ややぽっちゃりした人でした・・・。

僕はぽっちゃり系だけは苦手というか、エッチする気になれないタイプなので、(抱けないですよ・・・)と思いましたが、そんな事を言える訳もなく、ややテンション下がり気味で先輩に連れられて、お勧めというホテルに入りました。

部屋に入るとそこは10畳以上はありそうな広い部屋でしたが、ベッドはダブルサイズが一つ。

後はロングソファーがある位。

僕の予想では、何らかの仕切りがあってお互いが見えないような所だと思ってたんですが、どうやっても見える状態・・・。

今さら後悔しても、もう入ってしまったので、とりあえず僕らはソファー、先輩達はベッドに座り、軽く飲みながら雑談をしてました。

そんな中、先輩が「じゃーまずはお互いチューしてみようか?」と言い、ユキさんにディープキス・・・。

僕らがしばしその様子に見入ってると、「ほら、チューしないと!」と言ってきたので、僕らも久々にディープキスをしました。

僕らがキスを止めて先輩の方を見ると、先輩はすでにユキさんの胸を揉んでおり、洋服を脱がし始めてました。

そして、あっという間にユキさんは上半身裸の状態になり、ユキさんの巨乳が・・・。

(ぽっちゃり系なので何とも言えないとこですが、G位はあったと思います)

その巨乳を揉んだり舐めたりしている先輩は、器用に自分の洋服を脱いでいき、気づけば先輩はボクサーパンツだけに・・・。

そして僕らに、「2人も脱いじゃいなよ」と言ってきました。

その言葉を受けて僕もボクサーパンツだけの格好になり、彼女は恥ずかしがってたので、僕が前戯をしながら上半身を脱がしていきました。

そしてお互い同じような格好になると、「じゃーそろそろ・・・」と先輩が言い、ユキさんを僕の方にポンと突き出しました。

それに応じて僕もレナの背中を押して、ユキさんが僕の隣に、レナが先輩の隣に・・・。

先輩はレナが隣に来るや抱き締めてキス。

この早さにはちょっと驚きましたが、僕もユキさんの巨乳を揉みながらキスをしました。

ユキさんの胸はかなり柔らかく、予想よりは興奮している自分がいました。

先輩はレナにキスをしながら胸を揉み、ミニスカを脱がし、パンツの中に手を入れ、早くも攻め始めてました・・・。

レナは嫌がる素振りを見せるどころか、「アッ・・・気持ちいぃ・・・」と積極的に先輩の手を受け入れ、感じてるようでした・・・。

それを横目でチラ見しながらユキさんの胸を堪能していると、先輩が「ユキ、ショウのも攻めてあげなよ!」と言いました。

するとユキさんは、「うん・・・」と言い、「(パンツ)脱いでもらっていい?」と僕に言ってきました。

僕が脱ぐと、もうすでに直立して勃ってた僕のを見て、「さすが大学生だね・・・」と言いながら手コキを始めました。

ユキさんの手の動きはエロく、手コキだけでもレナより圧倒的に上手いことがわかりました。

そしてユキさんはおもむろに顔を下げ、一気に咥えてきました。

咥えられた瞬間に凄いヌメリを感じ、すぐに唾液だとわかりました。

ユキさんはあらかじめ唾液を口の中に溜めてたようで、咥え始めから唾が垂れてくるフェラは、もの凄い気持ち良さでした。

先輩が「フェラが抜群に上手い」と言ってたのはウソじゃなかったことに感謝し、ぽっちゃりであることなんてフェラの上手さには全く関係ないことを教えてくれました。

ユキさんはそのまま口だけでグチュグチュ咥え続け、僕は徐々に徐々に高揚感を覚えていきました・・・。

そしてユキさんが片方の手をそっと添えると上下の動きが激しくなり、あっという間に限界に達しました。

そして・・・「イキます」と言いながらイッてしまい、まさに気づいたらイッてたという感覚でした・・・。

一方、僕がユキさんにフェラをされてる間、僕からは2人の様子が丸見えだったのですが、レナは徹底的に先輩に手で攻められ、何度かイカされてました・・・。

そしてレナも先輩に誘導されて、先輩のモノを口に咥えペロペロと舐めたりしてました。

と言ってもユキさんに比べれば天と地であり、とてもじゃないですが口でイケるようなテクニックは持ちあわせていません。

先輩もそれにすぐ気づいたのか、レナが咥えると頭の後ろに両手をやって、先輩の気持ちいいリズムで上下に誘導してました・・・。

もし僕がそんなことをやったら間違いなくキレられるんですが、予想外にレナは従順で、先輩の身勝手な手の動きに合わせて黙々と咥えてました・・・。

その頃、僕はユキさんにすでにイカされた後で、2人で軽く弄り合いながらその様子を何となく見てたんですが、先輩は目を瞑って上を向き、「アー、レナちゃん気持ちいいよ・・・やばいわ・・・」とレナの頭をリズミカルに誘導し、そのリズムは少しずつ速くなってきてました・・・。

けれど、僕の経験上、レナのフェラは気持ちいいというより唾で勃たせるだけのものだったので、(頑張ってもイクとこまではいかないですよ・・・)と思いながら見てました。

レナもさすがにそろそろ嫌がるだろうと思って見てたんですが、先輩の手の動きに合わせて黙々と顔を上下に動かしており、気づけば先輩が、「アッ・・・イクッ・・・」と言い、レナの口の中でイッてました・・・。

3年付き合ってて一度も口で出したことないのに、あっさり先輩のモノを受け止めてるのを見て、その時は一瞬凹みました・・・。

口に出されるとレナはすぐ口を離し、手に出してましたが・・・。

その様子を見て多少の嫉妬を感じた僕は、ユキさんのゆるい手コキで再び勃ってきてたので、「もう一回してもらってもいいですか?」と図々しいと思いながらもリクエストしてました。

するとユキさんは、「さっきの気持ち良かったの?いいよ」と言い、再び僕のを舐め始めました。

今度はさっきと違っていきなり咥えるのではなく、玉から裏スジを舐めあげてきたり・・・カリだけを舌でクルクル回したり・・・。

と、舐め中心で攻められ、また一味違った気持ちよさに僕もただただ天を仰いでました。

唾液でかなりベチョベチョになった頃、僕はユキさんの胸で挟んでもらいたくなり、「ユキさん、胸で挟んでもらってもいいですか?」とわがままを言うと、ユキさんは大人の余裕で、「たぶんそんなに気持ちよくないよ・・・」と言いながらも僕の足の間に入り、挟んでくれました。

挟まれた瞬間、もの凄い柔らかさを感じ、(コレは気持ちいいかも・・・)と思いましたが、やはりパイズリは動きがどうしても難しいようで、イケる感じではありませんでした・・・。

僕がパイズリをされてる間も先輩はレナのことをずっと舐めていて、舐められるのが好きなレナは体を左右によじって感じていました・・・。

恐らく数回はイカされてたんじゃないかと思います。

パイズリではイケなそうだとわかった僕は、「ありがとうございます」と言って終わりを促し、ユキさんは僕の足の間に入ったまま、また裏スジを舐め上げてきて、そのまま口に咥えてくれました。

まさに大人ならではの配慮に感謝し、僕は再び快楽の世界に・・・。

今度は最初から手で玉を触られながら咥えられ、根元から手を上下に動かされると、さっきの軽く添えてた手の動きより気持ち良く、僕も先輩と同じように目を瞑って天を仰ぎ、気づけばまたユキさんの口の中でイッてました・・・。

イッた後に先輩の方を見ると、まだ先輩はレナのことを舐めており、レナも「アン・・・アン・・・」と言いながら身をよじってました・・・。

それを見てるのもなんなので、僕が「お風呂に入りませんか?」と促すと、「そうだね」と言われ、僕はユキさんとフロ場に行きました。

きっと先輩は、コレをチャンスとばかりにレナを襲うんだろう・・・と思いつつ・・・。

主人以外の男性でイクなんて

私は38歳の主婦。

結婚15年目。

今は主人と二人暮しです。

結婚後は浮気等の経験はなし。

結婚前の男性経験は2人。

ある夜、主人からスワッピングの話をされたのです。

私が他の男性に抱かれている所を見てみたいと。

そして、私が他の男性にイカされたらどうなるのか見たいと。

こんな話も、少しは予想できてました。

なぜなら、私の結婚前の男性体験を細かく聞いてきたり、SEXの時に他の男性にこんな事されたらどうなるのとか、主人は、私が昔の男性とのSEXの話とかを細かく話すと、かなり興奮してカラダを求めてきましたから。

スワッピングの話が出た時、もちろん私の返事はNO!

主人以外の男性を受け入れる事は考えてもいませんでしたから。

でもそれからはSEXのたびに主人から、「スワッピングがしたい」と言われるようになったのです。

あまりにも言われるもので、二人で真剣に話し合い、あまりしつこいので頷いてしまいました。

ただ問題は、私が他の男性とSEXして、夫婦仲がおかしくならないかという事でした。

主人にもその事を話し、主人の気持ちや考えも少しは理解できたので、渋々「一度だけよ」と了解しました。

ただし、私は主人が他の女性とSEXしているのを見たくなかったので、「3Pにしてください」とお願いしました。

お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、40代の男性を見つけてきました。

当日は、出掛ける前にお風呂に入り、新しい下着を着け、主人と二人で待ち合わせ場所に行きました。

車の中で主人に、「私は貴方以外の男性では感じないし、イカないと思う」と告げました。

実際そのつもりだったのです。

主人の返答は、「自分の思うまま、自然にしてみたら」でした。

待ち合わせ場所でドキドキしながらお相手に会いました。

彼は背が高く、品のある男性で・・・。

ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み、お風呂に入ることになりました。

主人に、「二人で入って、彼の体を洗ってあげたら」と言われ、二人で入ることになりました。

私は主人以外の男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して足がガクガクでした。

先に私が入り、後から彼が入ってきました。

彼の裸を見て驚きました。

彼のペニスはもうギンギンでした。

そのペニスの大きさに再度驚きました。

太くて、天を向いてそそり立っています。

体を洗う時にペニスを握ってあげるとすごく硬くて、もう脈を打っているのが伝わってきます。

カリも大きく、今まで見たこともないようなペニスでした。

お風呂の中で少し世間話をして、お風呂から出ると主人はビデオ撮影の用意をしていました。

この時初めて、3Pでなく、私と彼だけで、主人は参加せずビデオを撮るだけだと知りました。

いよいよ二人でベッドイン。

まず、二人の見ている前で自分でバイブを挿入し、イクまでオナニーするよう命令されました。

緊張してなかなかイキませんでしたが、目隠しされた途端、簡単にイッてしまいました。

次に、お互いに抱き合い、長いキスが始まりました。

キスをしながら私の手は太くて硬い彼のペニスを握っていました。

彼は、徐々に唇を移動してきました。

オッパイを揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり・・・。

もうこの頃は、私もかなり感じていました。

そして彼の手が私のオマンコに・・・。

「奥さん、もうビチョビョになっているよ」

そう言って、私のオマンコを広げて見始めました。

思わず、「いやっ、恥ずかしい・・・」と口走っていました。

彼の唇がオマンコに来て・・・。

クリトリスをゆっくりと舐められて、指をオマンコの中に入れられると。

「あっ、だめぇ、イキそう・・・。あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

この辺になると、もう我を忘れていました。

「あんっ!あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~あ~!」

私は大声をあげてイッてしまいました。

その後も、何度も何度も、彼の指と舌でイカされました。

少して我に戻り、主人を見るとニコニコしています。

今度は私の番です。

彼の大きく太いペニスを私が咥えます。

初めはペニスを握り、カリから含むと口いっぱいに。

玉からお尻まで舐め、得意のディープスロート。

やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、また根元から思い切り吸い上げて・・・。

同じ事を数回繰り返しているうちに、先に私の方が我慢できなくなってきて、私が上になり、彼のペニスを導きました。

(大きい・・・そして太い!)

彼のペニスが私のオマンコの中にゆっくりと入ってきます。

「ひいっ!あうっ!あんっ・・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

私はもう我を忘れて腰を前後に思い切り振りました。

「奥さん、今度はバックで」

彼の太くて硬いペニスが後ろからズンズンと私の中に入ってきます。

「突いてっ、もっと突いてっ!」

そう叫びながら、何度も何度もイかされました。

最後は彼が上になり、ガンガン突いてきます。

大きく太く硬い彼のモノに、もう私はフラフラ。

主人は私が他の男性とSEXしているのを見て大満足のようでした。

家に帰るなり、興奮した主人が、玄関先からもう抱きついてきました。

平素よりもかなり元気な主人に驚き、主人は私のオマンコに入れると、すぐに発射しちゃいました。

精子の量も普段より多く、かなりの量でした。

その後、二人でお風呂に入って感想を言い合いました。

「どうだった?良かったの?私以外の男性では感じない、イカないと言っていたくせに、かなり感じてたね。オマンコはベチョベチョだったし、フェラも、かなり長い時間していたよな。自分から上になってたし、バックで犯されて何度もイキまくっていたよね」

「ゴメンネ、でも本当に感じちゃった。貴方が見ていると思うと余計に興奮して・・・。貴方に見られながら他の男性に抱かれるなんて」

「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見ていると、お前が凄く綺麗に見えて。他の男性がお前のオマンコを舐めている、お前とキスしている、お前が他の男性のチンポを美味しそうにしゃぶっている・・・、見ているだけで興奮しっぱなしだったよ。それと同時に、お前が凄く愛しくなってきたよ」

普段は一回だけなのに、その夜は、何度も何度も求められました。

これがきっかけで、私は少しずつですが女性の本能が目覚めてきて、今まであまり積極的でなかったSEXが、だんだん積極的になっていきました。

夜になると、今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりました。

今では、とても仲良く夫婦性活が送れています。

夫婦の倦怠期を脱させた妻のバイブオナニー

付き合ってすぐの頃は毎日でもセックスしたい気持ちでいっぱいでしたが、それも半年くらい過ぎると飽きてしまい、他にも目移りするようになりました。

それでも彼女のことが好きだったので、求められるうちは拒まずにセックスしました。

結婚後も週に1回は必ずするようにしていましたが、子供ができるとしばらくはしなくなりました。

子供が生まれると妻は育児に追われるようになり、夜は子供とぐっすり眠ってしまうので、セックスをおねだりすることは無くなりました。

私もこれ幸いと思い、セックスを全くしなくなりました。

最近になって子供が大きくなり、妻が2人目を欲しいと言ってきましたが、正直に言って妻の体は授乳や年齢により劣化が激しくて、とてもではありませんが、魅力を感じません。

顔や体型は年齢相応だとは思いますが、授乳でおっぱいが垂れ下がりお婆ちゃんみたいです。

妻のことは本当に愛していますが、女としての魅力を感じなくなってしまったので、どうしてもセックスをする気にはなれません。

妻には本当に申し訳ないと思いますが、妻よりも顔がブスで体型が悪くても、真新しさという点から魅力を感じてしまいます。

本当に最低だとは思いますが現実の話です。

そんな私を察してか、最近は妻から誘ってくることは無くなりました。

それがです。

ある出来事をきっかけに再び妻とセックスしたいと思うようになりました。

私は見てしまったのです。

妻のオナニーを。

その日は平日でしたので私は仕事中でした。

ですが途中で熱っぽくなってしまい目眩でクラクラしてきたので、仕方なく会社を早退しました。

妻はパートに出ている時間だと思っていたので、連絡せずに帰宅しました。

家の玄関を開けて入ると、何やら家の中からモーターの音がしていました。

私は金魚の水槽のポンプかなんかだと思って、かまわずに居間のドアを開けました。

するとなんということか、ソファーの上で下半身裸で携帯型の電動マッサージをおまんこに押しつけてオナニーをしている妻がいました。

突然の事に妻は動揺していましたが、あまりの事に動くことも出来ないようです。

その姿に私は驚きと共になんとも言えない熟女の魅力を感じました。

熱があったのも忘れて、妻の濡れ濡れのまんこにむしゃぶりついていました。

妻は私の頭を押さえて、「ごめんね、ごめんね」と泣きながら感じていました。

それがさらに興奮を掻き立てました。

たまらず私はズボンを脱いで妻のまんこに突き刺しました。

久しぶりの感触になんとも言えない気持ち良さを感じました。

夢中で腰を振ると妻も大きな声を上げて喘ぎました。

こんなに気持ち良くなったのは何年ぶりだったでしょう。

あっという間に果ててしまいました。

それでも私の興奮は収まらずに2回戦に突入しました。

今度は騎乗位なり、妻の胸を揉みしだきながら腰を突き上げました。

2回戦ということもあり、私が果てるまで余裕があったので、今度は妻が隣の家に聴こえるくらいの大声をあげてイッてしまいました。

同時に私も2回目の発射をしました。

終わったあとは二人共ぐったりでしたが、久しぶりの妻との気持ちいいセックスでした。

それ以来、月に数回は妻とセックスをするようになりました。

自宅ではあまり興奮しないので、ラブホテルや車の中でしています。

最近は夜の公園でするのが二人のブームです。

初めのうちは、誰かに見られるかもしれないという気持ちが興奮に繋がっていましたが、最近では誰かが見ている所でセックスをするのが興奮します。

この前は、高校生くらいの男の子が、すぐそばでオナニーを始めたのを見て、妻が「もっと近くで見ていいのよ」と言って、男の子を誘っていました。

妻は見られることに興奮を覚えてしまい、行動が徐々にエスカレートしているようです。

その行動に私は一抹の不安を感じますが、私にはもう妻を止める事はできません。

今度はスワッピングができるお店に行こうと思っています。

彼女を騙して露天風呂でオッサンとやらせた

九州のある混浴、そこは日中でもほとんど人が来ない鄙びた共同浴場。

女と二人で平日の昼間に行った。

なんと脱衣所は入り口から丸見え。

しかし山肌に隠れて外部からは見えない。

そこで二人して服を脱いだ。

彼女は32歳。

年の割にはいい体だと思う。

バストDカップで、ウエストは58センチ。

腹の中は何も入っていないの?っていうくらいウエストが細い。

風呂場は階段下におりていくと川沿いに半露天になってる。

どこからも見えないので、堂々まずはフェラをしてもらう。

フェラだけは年を重ねた女の方が絶対上手い。

彼女が、「入れたい!」と言うので浴槽の中で挿入。

彼女が上になって細い腰を振る。

お湯の抵抗でゆっくりとした動きになるのは仕方ない。

でもお湯のせいで少々のぼせてくる。

それでも夢中になると周りが見えなくなるものだ。

とその時、音がした。

時は遅かった。

浴槽の脇に40歳位のオッサンが素っ裸で立って見てる。

「何しよおとや?ココは風呂ぞ!」

僕達は慌てて離れる。

彼女はヤバいって顔して、顔を壁に向けている。

一体このオッサンはいつから見ていたんだろうか?

「お前ら、金払っとらんやろ?」

そう、ここは無人の共同浴場。

僕たちは一人200円の金をケチって無人の集金箱に入れなかった・・・。

このオッサンは最初から見てたんだ!

実はこの話。

僕とネットで知り合ったオッサンと仕組んだ出来事なんだ。

予め僕たちの到着時刻を教えて、彼に登場してもらった。

「今から警察行こうか?」

こんな子供騙しみたいな芝居に彼女は完璧に動揺している(笑)

オッサンはチンポ丸出しで仁王立ち。

しかもいきり勃っている。

僕「すみません。それだけは勘弁してください」

彼女「すみません」

オッサン「風呂に浸かったまま、すみませんって・・・お前ら反省しとるとか!」

と、予め決めておいた台本通りの展開。

オッサン「キチっと立って起立しろ!反省しろ!」

僕もチンポ丸出しでその場に起立。

彼女にも、「早くして!」と促す。

彼女は抵抗するが・・・。

僕「やばいよ。早くしないと」

彼女はイヤイヤと言いつつも、胸とアソコを手で隠しながら立った。

オッサン「ちゃんと手を横にして(気をつけの姿勢にして)すみませんと言え!警察行きたいか!」

僕は彼女に、「もう二度と会う人じゃないから、見られても良いからちゃんとしようよ!」と促す。

彼女は半べそかきながらDカップの胸をオッサンの目の前に晒した。

もちろんアソコの手も退かした。

ちなみに彼女のアソコは剃毛済なので、縦ラインが見えます。

僕「警察は勘弁してください」

僕は謝罪を繰り返しました。

オッサンは勃起したまま彼女の体のすぐ前まで来て、じっくりと視姦しました。

するとオッサンは、「よし今回の事は見らんかった事にする。でもお前らは俺が見よらんやったら、そのまましとったはず。続きをやれ!」と。

これも台本通りです。

僕「わかりました。やれば良いんですね?」

彼女は激しく抵抗した。

彼女「イヤよ!」

オッサン「イヤなら警察行こう。もちろん親にもこの事を言う。俺はこの町の人間でお前らみたいな奴が最近多いけん、見回りばしよる」

彼女には『親』の一言が効いたようだ。

オッサン「俺はソコの陰におる。誰も来ないように見張りしてやる。真面目にやったら帰ってよかぞ」

僕は彼女を浴槽の淵に手をつかせ、バックから彼女の細い腰を抱えると、オッサンに見えるようにして挿入した。

これはわざわざ福岡から来てくれたオッサンへのサービスだ。

オッサンへ見えるようにバックからした僕たちは、いつの間にかオッサンの気配を感じなくなってました。

まあこれも演出ですが・・・。

するとオッサン、階上の脱衣所から・・・。

オッサン「おーい。お前らの洋服は貰って行くぞ!裸で帰れ!」

なんと鬼畜のような事を言うじゃありませんか!

彼女「ダメー絶対ダメ、やめてください。ごめんなさい」

必死な彼女は、とうとう泣き出してしまいました。

オッサン「よし、じゃあ今からソッチ(浴槽)に下りてくるけん。させろ!」

彼女は、「どうして・・・」と泣きじゃくる。

僕「すみません。それだけは勘弁してください。フェラで我慢してもらえませんか?」

そう言って、彼女にも「フェラだけしてやって。裸じゃ家に帰られんから・・・」と、泣く彼女を説得した。

何分か押し問答の末、彼女は渋々承諾。

オッサンは浴槽に下りてきて、浴槽の淵に掛けた。

オッサン「真面目にやれよ!」

オッサンに仕方なくフェラする彼女・・・。

正直、僕はオッサンにフェラするのはかまわないんだけど、口内発射だけは止めて欲しかった。

それならいっそ彼女とやって欲しいと思った。

僕「すみません。お願いですから口の中に出すのは止めてもらえますか?」

彼女も同意する。

オッサンは、「ダメだ」と言いながら僕の顔色を窺っている(笑)

僕「どうしても口だけは止めてください。代わりになんでもやります」

オッサンにそう言ってから僕は彼女に、「頼む。口に出されたら、もうキスできないよ。頼むから我慢してセックスにしてもらって!」と言った。

彼女は泣いている。

僕「セックスなら俺も我慢できる。今日の事はお互い忘れよう」

彼女は頷いた。

彼女はオッサンの股間から顔を上げ、オッサンを軽く軽蔑した顔で睨んだ。

彼女は黙って壁に向かっている。

オッサンは僕を『いいの?』って顔で見てる。

オッサンは彼女の背後から胸を鷲掴みした。

彼女「やめてください。早くしてください」

オッサンは彼女のアソコに唾液をつけた・・・。

オッサンは自分の一物を握ると彼女の背後からゆっくり挿入した。

そして彼女の腰ではなく、尻を掴みながらゆっくり味わうように腰を振った。

彼女は泣き止み、軽蔑の眼差しだ。

不覚にも僕はその光景で勃起してしまった・・・。

オッサンはだんだん腰のフリが早くなってきた。

そして約5分程で、「イクぞ!」と言った。

彼女は外れようとしたが、オッサンは彼女の細い腰を掴んで外さない。

女性は前からの攻撃には抵抗できるが、後ろからの攻撃には以外と弱いものだ。

よく正常位で犯すシーンがAVで見られるが、あれは嘘だ。

僕はまさかオッサンが中出しするとは思わないが、念の為言った。

僕「すみません、外に出してください」

オッサンは、「ハイ!」と改まって言った。

腰の振りが速くなったと思ったら、オッサンは彼女から抜いて外に出した。

彼女はそのまま浴槽にしゃがみ込んだ。

オッサン「もういいぞ。帰れ!」

僕は彼女を引っ張って階上の脱衣所へ行って服を着た。

ちょうどその時、脱衣所にいた中年のオッサンと鉢合わせになった。

そのオッサンはビックリして目を逸らしていた。

だって彼女は呆然とタオルも無しに壁に向かって突っ立って泣いていたからだ。

その後二人で車に乗り込みホテルへ向かった。

彼女は、「ごめんなさい」と泣いていた。

僕はちょっと悪い事したかな・・・と思った。

でも、それから彼女には僕の性癖であるスワップ趣味を告白。

今では彼女に理解してもらって、徐々にだが、相互鑑賞を中心に仲間を増やしている。

その後、オッサンからメールが入った。

『この前はどうも!本当に来ていただけるとは思いませんでした。とても貴重な経験をさせていただきました。彼女さんはアレからどうですか?お二人の仲は大丈夫ですか?彼女さんのおまんことても良かったです!佐藤さんには申し訳ないと思いながらもお言葉に甘えさせていただきました。彼女さんはとても良いものをお持ちですよ!中がザラザラしてるのは初めてです。私には小さすぎるかも・・・。いえ、別に私のが大きいって事じゃないですよ。佐藤さん、本当にお世話になりました。また私にできる事がありましたらお手伝いさせて下さい。お体お気をつけて・・・◯◯より』

子供の保育園が一緒の夫婦と温泉で交換セックス

同じ町内、子供の保育園も一緒の夫婦としてる。

周りからは家族ぐるみで仲が良いとしか見えないはず。

週末に近場の温泉宿に行ったりしてすることが多い。

子供たちは興奮して早く寝ちゃうから、それから大人タイム。

家族風呂も小さな子連れの二家族ぐらいなら、みんなで入っても怪しまれない。

子供も一緒だから、裸鑑賞でウォーミングアップぐらいしかできないけど。

旦那二人は湯船の中でアソコを大きくしてるw

どっちの夫婦も子供はもう生まないから、ウチは旦那がパイプカット済みだったし、スワッピングするようになって向こうの旦那もパイプカットした。

最初の2~3回は向こうの旦那はゴムしてたけど、やっぱり生で私に出したかったみたいw

私も生が良いしね。

狭い町内だから、お互い絶対に周囲にはバラせない。

だから、写真とかは一切なしの約束。

そういう安心感はあるよね。

ネットで募集したりされたりすると、隠し撮りされる場合もあるみたいだし。

将来、子供が大きくなって大人だけで来る時が楽しみ。

特に家族風呂w

先週末に、大人だけで温泉のチャンスが思ったよりも早く巡ってきました。

両方の家の子供を、たまたま同じタイミングで実家に預けることになったんです。

さっそく家族風呂のある、今回は少し遠めの宿を予約して行ってきました。

さすがに少し人目をはばかりながら家族風呂に入って、最初は体を洗ったりして和気藹々と普通のお風呂。

湯船に入ったあたりから、旦那は私に後ろからキスしながら愛撫し始め、向こうもスタート。

しばらくして向こうが湯船から立ち上がり、縁に奥さんが手をついて立ちバック。

私たちも横に同じ姿勢になって始めました。

しばらくして私が先にイッて湯船にへたり込むと、程なく向こうの奥さんもイッたみたい。

見計らったように旦那同士がチェンジ。

私はもう一度立たされて、相手方の旦那を受け入れました。

実は相手の旦那の方が少し大きいので、順番的には“旦那→相手の旦那”のこのパターンが好き。

相手の奥さんはどうなんだろう?

またしばらく突いてもらって、私たちはほぼ同時にイキ、旦那と相手の奥さんも、奥さん→旦那の順でイッたようです。

精液を湯船にこぼさないように注意して、洗い場で洗い流しました。

部屋に帰ってひと眠りして、周囲を4人でお散歩などして、美味しい夕食をいただいたらちょっとした宴会になりました。

宿にビールとお摘みをお願いしておいて、飲み始めたらもうエロモード全開です。

子供がいない上に酒を飲んだからか、ちょっとタガが外れたみたいで、女二人は先に全裸にされて、旦那二人の前で揃って開脚させられました。

しばらく旦那たちは見てるだけ。

見られてるだけで二人とも濡れてきちゃったのには驚き。

濡れてきたのを見て旦那二人は耳打ちして、それぞれ脱いで、旦那は相手の奥さんの前に、相手の旦那さんは私の前にチンコをボロン。

二人とも、まるでパン食い競争のようにむしゃぶりついちゃいました。

こんな風に真横で揃って逆の相手にフェラするのは初めて。

スワッピングするのはこれまでほとんど挿入だけでしたから。

旦那の目の前で他の人のチンコをフェラするのはめちゃくちゃ恥ずかしくて興奮しました。

旦那も私がしてるのを見て、めちゃくちゃヤキモチ焼いて興奮したそうです。

旦那も相手の旦那も、すぐにイッちゃいました。

興奮しすぎです。

私も奥さんも思わず飲んじゃいました。

それでも旦那二人は全然収まらず、スワップしたままSEX開始。

今度はさすがに旦那たちはなかなかイカずに、私たちはイカされっぱなし。

最後は元サヤに戻って、旦那は私の中にいっぱい出してくれました。

それぞれお掃除フェラをして、そのまま4本川の字で朝までぐっすり。

相手夫婦は、次の朝ももう1度していたみたいです。

私たちより少し若いだけなのに、元気。

昼前に解散して、それぞれの実家へ子供たちを迎えに。

チェックアウトの時は4人ともすっきりテカテカで、SEX旅行だったってのが分かり過ぎでした。

私も相手の奥さんも確実に5歳は若返りました。

スワッピングはやっぱり良いですね。

両親がスワッピング中に僕は妹とセックスのお勉強

初めて、妹と2人だけでエッチした時の事です。

初体験をした3日後に2人だけでやりました。

その頃、父と母は、まだ僕たちにスワッピングしている事は隠していました。

その時も、「用事で今晩は帰れないから」と言って父と母が外出しました。

母は、「エッチするんだったら避妊しなさいよ」と言い残して行きました。

その夜、お風呂に入っていたら妹が、「一緒に入ろ」と言って湯船に入ってきました。

湯船に入ってきたらいきなり僕のチンポを掴んできたので、僕も妹の乳首を触りました。

それからキャーキャー言いながら洗いっこして、シャワーで泡を洗い流していると、妹が「フェラチオの練習させて」と言いました。

妹が跪いてフェラチオの練習が始まりました。

母から教わったように舐めながら、「お兄ちゃん気持ちいい?」と聞いてきました。

「うまくなったよ」と誉めると妹は嬉しそうな表情をしました。

妹は、「お父さんとお兄ちゃんの感じる所は違うね」と言いながら練習を続けていました。

フェラチオしてもらった後は、僕がお返しに妹のオメコを時間をかけてじっくり舐めました。

オメコ汁が出てきたので、「濡れてきたぞ」と言うと恥ずかしがっていました。

「指入れていいか?」と聞くと、「いいよ」と言ってくれたので、ゆっくり指を1本入れて中を触りました。

妹の感じるポイントを探しながらオメコの中を擦りました。

ツボに当たった時は、「そこ気持ちいい」と言ってくれました。

風呂から上がって「エッチしよう!!」という事になって、裸のままで僕の部屋に行きました。

ベッドの上に雑誌が散らばっていたので妹が整理してくれました。

そして妹がベッドで仰向けになり、僕はキスをしました。

母とキスすると、すぐに口を開けて舌を絡めてきてくれるのでディープキスがやりやすかったけど、妹とキスをしてもいつまで経っても口を開けてくれないので、「舌出して」と言いました。

妹が口を開けて舌を伸ばしてきたので、やっとデイープキスが出来ました。

後で母に言ったら、「自分の舌で相手の唇を割って、相手をその気にさせなきゃ」と言って復習させてくれました。

キスの後は、3日連続で母に教わったように妹の全身を愛撫しました。

でも耳だけはくすぐったがるので省略しました。

その頃の妹はまだオッパイが小さかったので、オッパイを愛撫すると、「お母さんみたいに大きくなるかなあ」と心配していました。

おへそからオメコの所まで下がっていったら妹が、「シックスナインしたい」と言いました。

僕が仰向けになったら妹が乗っかってきました。

しばらく舐め合っていたら、妹が母のマネをして、「お兄ちゃん、1回出す?」と聞いてきました。

僕は大丈夫そうだったから、「我慢する」と答えました。

シックスナインが終わって、入れることにしました。

コンドームを付けようとしたら、妹が「付けてあげる」と言いました。

妹はコンドームを袋から取り出すと、口に咥えました。

そして口だけで上手にコンドームを付けてくれました。

「上手でしょ。お父さんも『初めてなのにうまいなあ』って誉めてくれたよ」

準備OKになったので、チンポを入れようと構えたら、妹が覗き込んで手伝おうとしました。

「大丈夫だから、普通にしてて」と言うと、妹は目を閉じました。

最初は基本形の正常位からやりました。

チンポをオメコに半分ぐらい入れてから妹にカラダを乗せていきました。

腰をゆっくり動かすと妹は、「ハア、ハア」と呼吸を荒くし始めました。

「痛くないか?」と心配したら、「気持ちいい」と答えました。

僕は安心して腰を速く動かしました。

前の日に寝る前に母とやった時に長持ちしたので、自信がついた僕は妹の表情を見ながら突きました。

でも今みたいにズコズコという感じじゃなくて、カクカクという感じだったかもしれないです。

途中でイキそうになったので、一旦チンポを抜きました。

そして母に、「早くイキそうになって抜いた場合はこうするのよ」と言われた通り、オメコに指を入れながらクリトリスを舐めました。

しばらく舐めていて落ち着いたので、「バックでやってもいい?」と聞いて妹を四つん這いにしました。

記憶ではまだ幼児体型だったので今ほど腰がくびれていなかったけど、突き出したお尻を見て興奮しながらチンポを入れていったと思います。

後ろから突き始めると妹の喘ぎ声がさっきより大きくなりました。

あの頃、妹が一番好きな体位がバックだったのですごく感じていました。

僕が速く突くと、「お兄ちゃん気持ちいいよー」と何度も言いました。

でもイクところまではいかなったです。

いよいよ我慢出来なくなってきたので、「イクよ」と言って射精しました。

母に言われたように射精してもすぐには抜かないで、妹の首筋にキスをしたり髪の毛を撫でたりしてからゆっくり抜きました。

抜くと妹がコンドームを外してくれてチンポを綺麗に舐めてくれました。

そして妹はコンドームに溜まった精液を眺めてから舌の上に精液を垂らして飲んでしまいました。

射精してもチンポが立ったままなので、5分ぐらいしてからもう一度、妹が口でコンドームを付けてくれて騎乗位に挑戦しました。

妹が動き過ぎて何回も抜けたけど射精するまで騎乗位でやりました。

その日は、次の日が休みだったので、途中1時間ぐらい、妹と2人で父が隠し持っていた裏ビデオを見た以外は、夜遅くまでやり続けました。

12時頃に母から電話がかかってきて妹が出たのですが、声の調子からエッチしたのがわかったらしくて、「もう遅いから寝なさい」と言われてました。

でもその後も続けて、合計で5発発射しました。

3発目は正常位で、4発目は妹に手でしごかれて、5発目はビデオで立ちバックをやっていたので、その通りやりました。

さすがに4発目と5発目の精液の量は少なかったのです。

朝、チンポを摘まれて痛くて目を覚ましたら、母が「コンドームが昨日よりも4個減っているわ。久美ちゃんはまだまだ子供なのに4回もしたら壊れるでしょ」と怒っていました。

兄夫婦と俺夫婦でスワッピング

たまにホテルで4人で乱交。

俺たち兄弟はエロに関してはオープンだった。

10代の頃からセックスのテクの話とかしてたし。

兄貴が結婚する時に、「お前も結婚したらスワップしよう」と言われた。

奥さんすげぇ美人だったからちょっと驚いたけど、すげぇ興奮した。

美人だけど超エロくて、将来俺とスワップするのも了承済みと言っていた。

いやいや、こんな美味しい提案、受けなきゃバカでしょ!

俺も頑張って美人でエロい嫁さん見つけて、最初は兄貴夫婦と飯を食うところから。

次に兄貴の家で飲んで泊めてもらって、わざと兄貴夫婦が別室で始めたり。

それで自分たちもしたり。

時期を見て、兄夫婦と相談して計画を立てた。

ホテルでランチの後、部屋でゆっくりしようと誘って、そこで兄貴夫婦が目の前でセックス始めるのを見て、自分達もする。

それぞれ一回終わった後に兄貴の嫁さんがモジモジしながら、俺としてみたいと言い出す。

もちろんモジモジは演技w

そこで俺嫁は少し躊躇したが、「目の前でするだけだから浮気じゃないだろ」と説得。

まず、俺が兄嫁と始める。

しばらく兄貴とソファに座って見ていた俺嫁に、兄貴が耳打ちする。

兄貴は当然勃起チンコ丸出し。

俺のより少し長いけどだいぶ細い。

俺嫁が俺に、兄貴がしたいと言っていることを告げる。

すでに目がエロエロw

悩んだ(振りの)後、「今だけなら」とOKする。

スワッピング成立!

隣り合ったベッドとソファでお互いの嫁さんにピストン&中出し。

もちろんピル服用済み。

兄嫁も「太い」を連発して乱れてたが、俺嫁が一番乱れてた。

それからちょくちょくスワップしてる。

同室でとか一組は家、一組はドライブに出て車でとか。

たまに4人で乱交。

俺か兄貴が出張の時は、だいたい残っている方の家で3Pして、最中に兄貴に電話する。

そろそろピルやめて、乱交で子作りしようかという話も出ている。

夫の前で着替えすらしない妻とハプニングバーに

妻と結婚して10年。

出産経験が無いからか容姿は良い。

163cmのCカップ、顔が小さくスレンダー系。

結婚前から自慢の彼女であったが、それは今も変わらない。

しかし妻は性欲を表に出さないタイプである。

家では着替えも私の前ではぜず、風呂上りのバスタオル一枚という姿も見たことが無い。

そんな妻に私は色んなことをさせてきたつもりである。

バイブ、縛り、写真(投稿)、野外露出など。

しかし私の欲望が満たされているわけではない。

何かが足りない。

足りないもの・・・、それは私自身よくわかっている。

“妻の陰部に他の男性の肉棒がぶち込まれた姿を見たい”

そんな私の願望が叶えられそうな場所を知ることができた。

それは『ハプニングバー』。

妻と外食に出掛けたある日、普段より多めに酒を飲ませた。

夜9時を回り、「面白いバーがあるから」と誘った。

妻はそこがどんなバーなのか尋ねることも無く快諾した。

車を走らせること30分。

バーの前から店に電話をし、鍵を開けてもらい中へ入った。

私も初めてだったので、2人でスタッフから店内でのルール説明を受けた。

妻は困惑していた。

私は、「飲むだけだから」と説得した。

時間帯が早いせいか、数組のカップル、数人の単独男性が静かに飲んでいた。

しばらくすると他のカップルから声を掛けられ、一緒に飲むことになった。

テーブル席から広いソファー席へ。

それが全ての始まりだった。

そのカップルから、この店での色んな話を聞きながら酒を飲んだ。

私はペース配分しつつ酒を飲み、妻の酒のオーダーは絶やさなかった。

そして3時間は経過してたであろうか、妻は店の雰囲気にも慣れてきていた。

気が付けばこのテーブル席には3組のカップルに2人の単独男性。

ある頃から、私はわざと妻から離れた席に座り、他の人と話をするようにしていた。

妻は初対面の男性に挟まれた席で、楽しそうに会話をし酒も飲んでいる。

そして時期は来ていた。

妻の隣に座っている男性が私に視線を送ってくる。

私は妻の背後にある席へ移動して見守ることにした。

その男性が妻を狙っているのは明らか。

妻に分からぬよう振り返って、視線を送ってくる男性に私は軽く頷いた。

それを合図に彼は妻の耳元で囁くようになり、手も腰や膝元へ。

妻の軽い抵抗を受けながらも、彼は次第に太股や胸を弄り始めた。

妻がグラスを置き、目を閉じるまで時間はかからなかった。

彼は右手でブラを外し、左手は股間の中に埋もれ動いている。

妻は小刻みに反応し始めた。

この反応は男を拒み抵抗しているのではなく、明らかに感じていると確信した。

(妻が知らぬ男性に首筋を舐められ、胸を揉まれ、股間を弄られている)

私は嫉妬していた。

が、それは今まで味わったことの無い快感でもあった。

彼は勝負に出た。

妻のストッキングとパンティを脱がし始めた。

それは私にとっても勝負であった。

(妻がどこまで許すのか・・・)

妻の手と足に力が入る。

目も開けず声にも出さないが、先程とは違う抵抗。

彼もそうだろうが、私も退けなかった。

私は妻の後ろに寄り添い、耳元で囁いた。

「大丈夫、俺がいる」

その瞬間、妻の身体から一気に力が抜け落ちた。

私は妻を後ろから抱きかかえるように支え、彼は妻の下半身を剥き出しにする。

彼は妻の股を大きく開き、陰部に顔を埋めた。

妻の身体がピクピクと反応する。

その動きで彼の舌使いが私にも伝わってくる。

私は妻の上半身を脱がせ全裸にし、ソファーに寝かせてそこを離れた。

妻の陰部を舐め回してる彼とは別に、全裸の男性が妻に寄って来た。

既にその彼の肉棒はゴムで覆われ、大きく反り返っている。

おもむろに妻の胸を掴み、乳首を舐め回し始めた。

妻の身体が大きく、そして激しく揺れる。

私は第三者として、彼らの背後から傍観する事にした。

妻から声が漏れない。

覗いて見ると妻の口は肉棒で塞がれている。

陰部は舌ではなく指で弄り回されていた。

(妻が全裸で肉棒を咥え、胸を揉まれ、股を大きく開き、陰部を責められている。しかも素性も知らぬ男性2人に・・・)

そして最初の彼も肉棒にゴムを着け、ついにその時が来た。

彼が一瞬私に振り向き、そしてさらに妻の股を大きく開く。

彼の肉棒が妻の陰部に触れ、今まさに亀頭が埋もれていこうといている。

しかし今までになく妻の足に力が入り、股を閉じようとする。

彼は店のルールを守り、一旦様子を窺った。

私は妻に耳元に寄り、「どうした?」と聞いてみた。

小さな声で妻は答えた。

「他の人のはイヤ」

彼らは承諾してくれ、私は彼らの前で肉棒を妻の陰部に挿入した。

妻は多くの視線を気にすることもなく声を漏らし、腰を振り、淫らな姿を曝け出し、そして果てた。

かなり省略して書きましたが、これが第一幕。

今月中に再び行く予定です。

妻も承諾しています。
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