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スーツ

気の強いお姉さんキャラの服装が祟って

恐れを知らない痴漢達。

女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。

しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。

ですが・・・。

あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。

私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

場所は電車内でした。

奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。

朝の7:30~8:30はご存知の方もいられるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。

私は奈良方面から最終の駅まで、およそ30分以上満員電車に揺られます。

そのおよそ30分での出来事です。

当時、私はOLでした。

恥ずかしながら自分は気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので、服装もミニスカートスーツという、確かに痴漢に遭ってもおかしくない格好をしていました。

外見からは、『コイツを触ったら絶対に声を出される』というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気が強い部分もあったのです。

(触るなら触れ、捕まえてやる)・・・とまでは言いませんが。

その日、私はいつも通り電車に乗ると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。

運転手の乗る場所が見える辺りです。

私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマンや高校生、あらゆる階層の人が駅員に詰められるように入ってきます。

その度にグイグイと体を押され、密着状態。

その日、私は3名のサラリーマンに囲まれてました。

残りは壁です。

電車の扉が閉まり走り出します。

すると早速後ろから手が・・・。

お尻を撫でられてるような・・・。

(痴漢・・・?)

するとその直後、今度は前からも手が来たのです。

(え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!)

さらに今度は側面からスカートを摘み、じわり、じわりと小刻みに捲りあげてくる男がいたのです。

(グループ痴漢?嫌なのに遭遇したな)

さすがの私も困りました。

後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。

そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが・・・。

前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。

もう一人の男は周囲の様子を窺い、四角い書類ケースのようなもので他の乗客の視界を遮ってました。

後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かは知りませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじ込んできます。

とても妙な感触が伝わりました。

そして前の男は小刻みにクリを刺激。

さすがにそんなのをにされると、いくら電車内、知らない男達と言えども、意思とは裏腹に濡れてきます。

自分でも、(ああ・・・絶対濡れてるわ・・・)と思いました。

そして後ろの男が、当時大流行していた紐パンツを穿いていたのに気が付き、左、そして右の紐を緩め、グッと後ろから引っ張ってパンツを脱がし、それをたぶんポケットか何かへ収納。

私はあっという間にノーパンにされたのです。

そしてそれから約25分近く、ずっとその状態。

お尻の穴に指を入れられて中を小刻みに動かさられ、前からはクリ、中、クリ、中と交互に指で触られる。

私はドMでもないのに、その時だけはもう感じすぎて周囲が見えなくなり、立ってられなくなり、壁にもたれるような感じで声も出そうになり、(ヤバい。だめだ・・・すごい気持ちい・・・)ってなってしまったのです。

周囲からしたら、『この人、気分悪いのかな?』と思われてたかもしれません。

そして目の前の男はクチュクチュと音を立ててきました。

(少なくとも私には聞こえました)

私はその男の顔を見て『だめ・・・』という表情をしました。

男は鉄仮面のように無言で目すら合わそうとしませんでした。

そして指で2回イカされ腰がガクブル状態になった頃、電車は駅に到着したのです。

男達は扉が開く40秒くらい前まで触り続けてました。

そして扉が開くや否や、3名はそれぞれ別の方向へ足早に去っていきました。

私も何事もなかったように電車を降りました。

で、友達に話しているのはここまでで・・・。

実はその後、会社に電話し、「体調悪いので、今日は休みます」と連絡し、また折り返しの電車に乗って家に戻りました。

部屋に入るや否や、スーツの上着だけラックに掛けて、そのまま家のベッドに寝転ぶと、大股を広げて一人エッチしちゃったのですw

その日以来、痴漢に対する耐性が一気に上がり、ちょっとやそっと触られるくらいではなんとも思わない根性が付いてしまいました。

一応オチだけは付けときました^^;

長身で巨乳な新入社員は馴染みのデリヘル嬢だった

春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。

顔は地味だけど、スタイルは抜群だ。

巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いお尻。

屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。

まぁ、俺の足が短いという話もあるが。

肌もきれいで、身体に触るだけで濡れてくるくらい感度もいい。

男がいないのが不思議なくらい。

出会いは新人研修。

その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。

テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。

新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。

何度かチラチラと見直したけど、デリヘルで通ったまきちゃんに間違いない。

(この業界に来るとは言ってたけど、うちだったんだ)

何度か目があったので、向こうも気づいた様子。

でも人目もあるので、リアクションもなしに、とりあえず型通りに研修を終わらせて声も掛けずに退散。

現場に戻る移動の電車の中で、最初は呑気に、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのプレイを反芻してぼけーっとしていたが、やがて身分がバレたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。

そんな心配事の方が大きくなりかけた頃にメールが入った。

(まきちゃんだ)

会社のメールアドレスに『今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか』と。

会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのGmailアドレスと電話番号を交換。

何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。

カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。

彼女曰く・・・。

・実は同じ会社になるのには、ちらっと見えた私の社員証から気がついていた。

・でもまさか会うとは思わないから黙ってた。

・もちろん学生の時のバイトの話は内緒にして欲しい。

・普通に会社の上司としていて欲しい。

とのこと。

もちろん承諾。

騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。

ホテルに入ることに躊躇いはなかったものの、今までは私が部屋で待ち、まきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので、一緒に入ること自体がなんだか気恥ずかしかった。

焦る気持ちを抑えながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。

「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」

部屋の真ん中で、まきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。

デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。

「どうしたの?いつもみたいによく見せて」

「今日は仕事じゃないから・・・、服も違うし」

(可愛いこと言うなぁ)

まきちゃんはちょっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。

仕事用の下着も決まってちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツを穿いていたりする。

でも今日は、下着もちょっと違って清楚な感じだ。

派手な体つきに白い下着がかえってエロい。

後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、身をよじって逃げる。

壁際まで追い詰めると、頬と手を壁について背中を反らし、ため息のような吐息を漏らす。

相変わらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。

ウエストラインを撫でながら手を下におろし、下着を脱がす。

いやらしい腰回りだ。

そっと触れるとすごく濡れてる。

「あれ。もうすごいことになっているよ。今日はローションもないのに」

指でピタピタ音を立てながら言うと、恥ずかしいのか顔を背けて私を軽く叩いて抗議する。

「いつもだってローションなんて使ってないです」

「そうだったね。嬉しいよ」

そう囁いて指を動かすと、また顔を背けて感じることに耐えている。

下着を全部脱がせ、隣の壁の鏡に手をつかせて全身を映しながら、大きな胸をいやらしく歪ませてみたり、乳輪に沿って指を這わしてみたり、小さな乳首を摘んでみたり、耳を甘噛みする。

「どうして今日メールくれたの?気がついても無視しても良かったんだよ。別に無理強いとかする気は無かったし」

右手の中指を奥まで入れ、左手で右の胸を鷲掴みにしながら耳元で囁いてみた。

「あ、うぅ。あの、きっとそうすると思って。私から連絡しないと連絡くれないでしょう?」

それはそうだよなぁ。

パワハラとか言われたら逃げられないし、現実的には何もできないよなぁと思いながらも、「だって、まきちゃんの新しい生活が始まるのに邪魔できないじゃん」と、もっともらしく返事をしてみる。

「私も連絡しないつもりだったけど、今日突然来るから。目の前で話しているのを見てたらやっぱり欲しくなって・・・。お店でも本番してたの◯◯さんだけなんだよ」

これは確かめる術はないけどありがたいお言葉。

ぐったりするまで立ったまま責めた後、ベッドに連れて行き、さも当然とばかりに生で入り口に当てる。

「はぅぅ。触れただけでもすごくいいです」

「どうしたらいいの?」

「もう、入れて」

「このまま?(生で?)」

(まぁ、お店でも生で入れてたんだですけどね、念のため)

「うん。このまま」

形のいいGカップのおっぱいが揺れているのを見てギンギンになりながら正常位で突きまくる。

まきちゃんは背が高いくせにすごい締りが良く、奥までしっかり入れても握られているみたいで気持ちいい。

若い子だからか、激しく突きまくるのが好きなようで、全力で腰を動かすと喜んでくれる。

こっちはいい年なので結構大変だけど。

しばらくして攻守交代。

上に乗って腰を動かしてくれる。

下から見上げると、くびれたウエストも大きな胸も丸い下乳も最高だ。

持ち上げるように乳を揉みながら、騎乗位で責めてもらう。

乳首を摘んだり、おっぱいを堪能。

しかし、「待って待って。ちょっと休憩。そうしないとイッちゃうよ」と情けなく白旗宣言。

すると一旦は腰を止めてくれたものの、無言でエロく微笑み、ゆっくりグラインド再開。

「イキそう?」

「うん。だからちょっと止まって」

「ふふ」

でもゆっくりグラインド継続。

「私、まだ(ピル)飲んでるよ」

「え?」

(そんなの今知ったよ。まぁそうかもしれないけど)

「イキたい?」

(待て待て。お店でも生中は駄目だったじゃん。え?)

「また抱いてくれますか?」

「まきちゃんが良ければいつでもいいけど」

「わかった」

小声で呟くとグラインドが激しくなり、いつもとは逆に攻められ状態。

こっちの胸に手を置かれ、体重がかかっているので動けない。

二の腕に挟まれておっぱいが強調されてすごくいい。

ワンパターンだけど、これすごく好きなんだよなぁ。

で、どんどん腰を振られ、我慢の甲斐無く完全に中出し。

ちょっとだけ休んだ後、お互い汗とかあれとかこれとかでぐちょぐちょになったので、まだ浴びてなかったシャワーを浴びて、綺麗に流してベッドでお話。

・まきちゃんに彼氏ができたらおしまいにする。

・仕事優先でお互い無理強いしない。

・会社では顔見知りぐらいの立ち位置でそれ以上は関わらない。

・社内メールの利用厳禁とか電話は仕事の口調で。

・・・と、今後のルールを作ったり、偉そうに仕事上のアドバイスをしたり(おじさんだなぁ、自分)。

これで終わりかと思ったのですが、帰り支度にまきちゃんのブラを着ける姿を見たら欲情してしまい、もう一回戦し、「またシャワーしないとだめじゃないですか」と怒られつつも、しっかり中に出してしまいました。

「私としている間はデリとか行かないでね」

もうひとつルールが追加されましたが、まきちゃんが元々ドライなのもあって、その後も定期的に継続しています。

痴漢から救ってくれた男性と私と母の三角関係

たぶん、今から私がここに書くことは誰も信じてくれないと思います。

他に言う場所もないし、でも、書くと楽になると思うので、書いていきたいと思います。

8年くらい前の話になります。

私が高校1年生になったばかりの頃です。

都内のある私立の女子校に通い始めた私は、入学して1週間も経たない頃から痴漢にあっていました。

電車に乗る場所を変えても、同じ人が痴漢してくるのです。

ある日、同じように痴漢にささやかな抵抗をしていた時に、後ろにいた男性が痴漢の手を握り、目で相手を制してくれました。

それから男性はラッシュの中で私を自然と抱き寄せてくれて、私は少し涙が出てしまいました。

男性も私もその電車の終点まで一緒で、降りる時には目礼だけして、そのまま立ち去っていきました。

以来、その男性が乗っている場所に乗る様になりました。

男性は私を常に庇うような姿勢を取ってくれていました。

次第に、私はその男性の事が好きになっていました。

夏服になった頃の事でした。

私は半袖のブラウスにベストを着ていました。

その時、男性とは向き合うような感じで電車に揺られていました。

男性のカバンは足元で足で挟む様に置いてあり、それが向き合っていた私の足と足の間にも入ってきました。

私も便乗して、男性のカバンの上に自分のカバンを乗せさせてもらい、私はちょっと不自然に足を開いた状態で立っていました。

しばらくして、私のベストの中に男性の手が入ってきました。

そしてブラウスのボタンを下から一つずつ外していきました。

ちょうどベストの襟元ギリギリまで外されて、ブラもずらされ、上から見るとおっぱいが見えました。

私は俯いていたので、男性の手が私のおっぱいや乳首を弄っているのが丸見えでした。

私は男性のスーツの上着の袖を両手で掴んでいただけで抵抗はしませんでした。

男性に耳元で囁かれて、上を少し向くと、電車の揺れに合せるように軽くキスをされました。

それが私にとってのファーストキスでした。

私は恥ずかしくなり、男性の手を引いて、男性の胸におでこを付けるような姿勢になっていました。

男性の手が胸から離れて、スカートの裾を持ち上げていくのが見えました。

スカートの中に入ってきた男性の手は足の付け根の辺りからショーツのラインに沿って、指でしばらく撫でられていました。

すごく緊張していて、いつの間にか男性の指がショーツの中に入っていました。

そういった経験はそれまでなかったのに、男性が驚くくらい、すごく濡れていました。

それまで痴漢にあっていたと言っても、スカートの上からお尻を触られたりしたくらいで、濡れた事なんかありませんでした。

自分でも驚いてしまい、男性の濡れた指が私の太ももの辺りに触れたりするたびに恥ずかしくなりました。

それでも、男性が触れれば触れるほど、私から溢れてくるのが自分でも分かりました。

気持ち良さやくすぐったさ、少しの痛さがあり、私は身動きが出来ませんでした。

男性が私の身なりを直し始めて、ようやく終点が近づいている事を知りました。

何事もなかったかのように、2人ともなるべく自然に振る舞っていました。

いつものように目礼だけして、男性は足早に立ち去っていきました。

翌朝、私は電車を変えたり、乗り場所を変えたりもせず、男性がいるいつもの場所へと乗り込みました。

そして、その日から、私は男性に弄られて学校に行くようになりました。

生理の日は、私の胸を触ったり、キスをしてきました。

私はそれを受け入れていました。

夏休みのある日、私は男性に会いたくなり、部活もやっていなかったのに、制服姿でいつもの電車に乗り込みました。

男性はいましたが、学生が少ないぶんラッシュも緩和されていて、私が男性に抱きついているだけで終わってしまいました。

でも男性は耳元で「わざわざ会いに来たの?」と聞いてくれ、私は彼の胸の中で頷きました。

すると、彼の連絡先を書いた小さなメモを私に手渡してきました。

その日の夜にドキドキしながら家の電話から彼に連絡をすると、優しく接してくれて、私は嬉しく思っていました。

彼は2駅離れたところに住む、当時24歳の会社員でした。

夏休みの終盤の頃、父にせがんで念願の携帯電話を持たせてもらう事になり、両親の次に彼に連絡先を教えました。

毎日のように私から連絡し、彼からすぐに折り返してもらうような事が続き、夏休みの最終日に彼は休みを取ってくれて、朝からデートをすることになりました。

彼がドライブに連れて行ってくれることになったのです。

夏休みの宿題を早く終えた事へのご褒美って事でした。

私の家から近くの駐車場があるコンビニで待ち合わせをしました。

私が立ち読みして待っていると、後ろから声を掛けられ、彼の私服もなかなかお洒落で、私は目がハートになっていたと思います。

「海と山、どっちに行きたい?」と聞かれて、「海」と答えると、彼は車を走らせました。

私の地元を離れてからの信号待ちで、耳元で「会いたかった?」と聞かれて、私は顔を赤くしながら頷きました。

顎を少し持ち上げられてキスをし、その時初めて彼の舌が私の口の中に入ってくるようなキスをしました。

信号が変わると、「私服も可愛いね」と言ってくれました。

高速に乗って1時間ほどで海に着きました。

その間、私は恥ずかしくて緊張したりして何を話せばいいのか分からず、彼の話すことに相槌しか打てませんでした。

海には私と同じ高校生や大学生であろう人たちがまだ来ていて、思っていた以上に混んでいました。

駐車場もやたらと高いので、「目的地、少し変更して良い?」と彼に聞かれて、私は頷きました。

そして、少し離れた灯台がある公園へ行きました。

灯台は昇れるようになっていて、意外に長い細い螺旋階段を上がっていきました。

そこは寂れてて、私たち以外は居ませんでした。

私が先に階段を昇り始め、途中で彼に声を掛けられて振り向くと、ちょうど顔の高さが同じくらいで、そのままキスされました。

抱き締められて、灯台の中には私たちの息遣いだけが響いていました。

彼の手が私のお尻を触り始めて、スカートの中に入ってきました。

私は一度彼から顔を上げると、彼はそれを追ってくるようにキスをしてきました。

私も彼のキスを受け入れていると、彼の手が私のショーツの中に入ってきて、お尻を直接触ってきました。

彼は私のショーツをお尻の下辺りまでおろして、前から後ろから下半身を愛撫してきました。

久しぶりに愛撫されて、また私は濡れていました。

クチュクチュという音が灯台の中に響いていて、それも私を興奮させたのか、太ももにまで垂れているのが自分でも分かり、恥ずかしくて、一度キスを止めてしまうほどでした。

その間にショーツは膝まで下され、またキスをしながら愛撫をされていました。

それから彼は一段下がると、私を後ろ向きにしてスカートを捲り上げました。

恥ずかしさは最高潮でしたが、私は彼にお尻を突き出すかのように階段に手をついてしまいました。

彼にお尻やお股を舐められながら、ショーツを脱がされました。

お尻の穴も舐められたりして、恥ずかしくて泣いてしまいました。

彼が謝る様にキスをしてくると、私は彼に抱きついてしまい、危うく2人揃って階段から転げ落ちそうになりました。

上の展望スペースで、私の後ろから抱く様に彼が立っていました。

展望スペースの柵の下では、彼が私のスカートの中に手を入れて愛撫をしてくれ、私はそれを誤魔化すかのように外を眺めながらも彼を受け入れていました。

ブラウスの裾も出されて、そこから彼の手が入ってきて、ブラをずらされて、おっぱいも愛撫してくれました。

彼は後ろにしゃがみ込み、また私のお尻からあそこまで舐めてきましたが、私は柵にしがみついて耐えていました。

彼が「これ見て」と言ってきてので、指差したところを見ると、展望スペースの床に数滴のお汁が垂れていました。

私は彼の顔を見られず、また柵にしがみつく様に外を眺めていました。

たまに彼にキスをされながら外でされる愛撫に、少しはまっていました。

その時、下半身が痛くなりました。

彼が中に指を入れてきたのです。

「痛い・・・」と思わず言ってしまうと、彼は優しい笑みを浮かべて、「徐々に慣れてくるよ」と言ってくれました。

お昼の時間になり、私のショーツは彼のズボンのポケットに入ったままで、私は下着を穿かずに灯台から下りて車に乗り込むと、彼はキスをしてきました。

助手席のシートを倒されてしまい・・・、そして私の中に再び指を入れてきて、徐々に慣れてくるから・・・という言葉を信じて私は足を広げて耐えていました。

しばらくして車が一台駐車場に入って来たので、彼は指を抜いてくれました。

助手席でスカートを捲られたままの格好で車が動き始めました。

お昼は高台にあった少しお洒落な所でご馳走になりましたが、ショーツを穿いていないので、どことなく落ち着きませんでした。

その後、私たちはホテルに入りました。

指を何度か入れられた後、彼のを私は受け入れていました。

一緒にお風呂にも入り、私は男性のモノを初めて口に入れました。

お風呂から出て、着替えようとするところで、また押し倒されて2回目が始まりました。

愛撫を色んな所で何度もされているせいか、私は挿入も気持ち良くなっていました。

その日は夕飯も一緒に食べて、ちゃんと門限までには帰り、親にも特に怪しまれませんでした。

翌朝、電車の中で再び会うと、私は夏休み前までは一方的に彼に愛撫されていたのに、私の方も彼のをズボンの上から触っていました。

朝は電車で会い、夜は電話で話したり、会いに来てくれたりしました。

朝、電車で会う時に、私はわざとショーツを穿かずに行ったこともあります。

冬の事でした。

三者面談があり、私は母と一緒にいつもの電車に乗り込みました。

もちろん彼はいましたが、母が一緒だという事は前日の夜に伝えてあったので、私と少し距離を置いていました。

しかし、ラッシュの流れで彼と母が少し密着するような感じになっている事に気づき、少し嫉妬しましたが、どうしようもありません。

母は彼に背を向けていました。

いきなり無口になった母の様子がなんとなく変だと思っていましたが、あまり経験のないラッシュのせいだろうと思っていました。

電車を降りると、母の顔が少し赤くなっている事に気づきました。

母は電車を降りるとトイレに向かい、私は出てくるのを外で待っていました。

その間に彼にメールをやり取りし、その日の夜にうちの方まで来てくれることになりました。

夜、車で迎えに来てくれて、そのままホテルへ行きました。

彼が「撮影しよう」と言ってきて、軽いノリで私は裸だけではなく、彼のを舐めているところや、入れている最中の写真などたくさん撮られました。

翌朝、彼は電車に乗っていませんでした。

彼にメールをすると、『体調が悪くて会社を休む』と返ってきました。

学校から家に帰ると、家の中の雰囲気が少し違っていました。

母は不在で、いつもは家に置きっぱなしの携帯電話も珍しくありませんでした。

1時間ほど経った頃、表で車が走り去る音が聞こえて、しばらくすると母が帰って来ました。

よそ行きの念入りな化粧の感じがしました。

夕飯の支度を慌ててし始めた母は、「お友達に会ってたのよ」と妙に笑顔でした。

その時はあまり詮索しないでいましたが、母がお風呂に入っている時に充電器に置かれた携帯をこっそりと覗いてみると、リダイアルにあった番号が彼の番号でした。

私はしばらく混乱してしまい、何が起きているのか分からず、部屋の中で椅子に座って、天井を見上げながらくるくると回っていました。

彼を憎むことよりも、母への嫉妬が自分の心に生まれていました。

自分の彼を奪った母に対して、憎悪の気持ちも出てきました。

翌朝、何食わぬ顔で彼は電車に乗っていました。

そして、私と朝の事を楽しんでいるのです。

私は母に負けじと彼への愛撫を少し過激にしてみました。

基本的にはズボンの上からだったのを、チャックを開けて手を入れてみたりしました。

それが数日続くと私も慣れてきて、彼のモノをズボンから完全に出して、私のスカートで隠しながら、お尻に当ててみたりもしました。

ショーツとお尻に挟むようにしてしごくと、彼は私のショーツの中に放出しました。

彼の精液のシミがついたショーツを洗うのは母なので、母に見せつける意味で私はわざとやっていました。

その年のクリスマスの事でした。

私は彼にせがんで、おうちに泊めてもらうことにしたのです。

彼には、「親にバレるからやめときなよ」と何度も説得されたのですが、私は意地でも決行しました。

彼に朝会った時にお金をもらって、私がケーキを買って、彼の最寄駅で待ち合わせすることになりました。

夕飯は彼と私で料理を作って、ケーキも食べて、一緒にお風呂に入りました。

そして私の方から、彼をほとんど寝かせないくらい求めていました。

もしかしたら、翌日に母とエッチするかもしれなかった彼を出来なくさせてしまえば、母は悔しがるだろうと勝手に思い込んでいたのです。

それでもいつの間にか寝てしまい、起きたのは夕方で、私一人で寝ていました。

彼はもう会社に行っていました。

置いてあった合鍵を使って彼の家の鍵を閉めて、新聞受けに鍵を入れて、私は帰りました。

家では母が脳天気に鼻歌を歌いながら夕飯の準備をしていました。

そして私が帰宅すると、「ねえ・・・あんた彼氏いるの?」と聞いてきました。

私が黙っていると、「パパには言わないから、ママにはちゃんと言わなきゃだめよ」と笑顔で諭されました。

私は何だか恥ずかしくなり、何も言わずに部屋に行きました。

私を自分の部屋に招いた痴漢の、もうひとつの性癖

朝、駅のホームでいつもみたいに並んでたんです。

(後ろの人、やけに息が荒いなあ)とか思いながらメールしてたの。

で、電車に乗ろうとした瞬間、その人にピタッとくっつかれ、人混みの波に紛れてすごい勢いで押され、車両の角に押し付けられてしまいました。

私はいつも最後尾の車両で、車掌室との間の壁に寄りかかるようにしてるんだけど、それを知ってたみたいなんです。

電車が動き始める。

かなり混んでいる。

その人は体の前に両手でカバンを持ってるみたい。

こぶしのゴツゴツしてるところが私のお尻に当たる。

いつもなら、咳払いをしたり、体をずらしたりするんだけど、その時はなんか違う気分だったの・・・。

こぶしに対して私が無反応なのを見て、その人はカバンを床に置きながら手の甲で一瞬撫でるようにお尻を触ってきた。

そして何気ないふりをして、壁に片手をついた。

私は、車両の壁とその人の上半身でできた三角形の中に完全に隠れた形になってしまった。

空いた方の手の甲でお尻の片側を触られる。

撫で回してはこない。

「混んでたからたまたま手が当たってただけ」と言い訳できるくらいのタッチ。

電車が揺れる。

その人の手が動く。

でも電車の揺れとは明らかに関係のない動き方だった。

私は反応しない。

怖くて何も言えない・・・、と思われてるのかもしれない。

その人は、手を裏返すと手のひらでゆっくりとお尻を撫でてきた。

(ん・・・)

すごくやらしい感じがしてくる。

(これから何をしてくるのだろう?お尻だけでおしまいかな・・・)

期待してる自分がいる。

でも、いけないような、もうやめて欲しいような変な感じ。

手がだんだんと前にずれていく。

腰骨を支えるように一旦手が止まる。

これ以上先に進んだ時に、私が助けを呼んだりしないか確認しているようだ。

(あ・・・)

心臓がドクンと鳴った。

自分の体が反応してる。

この状況に興奮してきてる。

すすっと手が前に動いていった。

下腹部を覆うように大きな手が置かれる。

(はうっ)

温もりが伝わる。

声を出せない分、快感が増幅する。

アソコの奥が湿ってきている。

(このままどんどん濡れてきちゃったらどうしよう。痴漢で感じるなんて・・・)

さらに手が下に動いていく。

スカートの上から私の三角形のところを撫で回す。

波が高まる。

気持ちいい。

アソコの奥が“じゅん”ってなる。

突然、その人は三角形をカバーするように四本の指で押さえつけてきた。

(・・・!)

体がピクッ!ってなってしまった。

私が感じてるのが分かったのか、その人はさらにそのまま4本の指を交互に大胆に動かしてきた。

私は車両の角におでこを付け、声を出さないように必死で我慢した。

アソコの辺りが湿ってくるのが分かる。

(あ、スカートが汚れちゃう・・・)

私は少し体をずらした。

私の考えが分かったのかどうか、その人はゆっくりとスカートをたくし上げていった。

周りの人にバレないために、その動きはとてもゆっくりしたものだった。

(あ、でも、どうしよう・・・)

抵抗すればできるのに、大声を出せば助けてもらえるのに、私の体は動かなかった。

その人は途中までスカートをたくし上げると、太ももの内側を撫でてきた。

湿り気のある熱い手。

そこから快感がゾクゾクと伝わってくる。

手が徐々に上に這っていく。

(どうしよう・・・、濡れてるってわかっちゃう)

突然、電車が耳障りな音とともに急停車した。

車内の人が、どっとよろめく音がする。

私もその人に完全に寄りかかるような姿勢になってしまった。

手が太ももの内側に食い込む。

舌打ちやざわめきの中、車内放送が入った。

『ただ今、この先の駅で転落事故がありました関係で緊急停車いたしました。お急ぎのところまことに恐れ入ります』

携帯メールやヘッドフォンステレオの音がやけに響く。

(このままやめちゃうかな・・・)

ふと手が上にずれ、太い指先がパンティの上からゆっくりと割れ目を撫で上げた。

(あ・・・っ。そんな・・・、声、出せないのに・・・)

私は泣きそうになった。

でもやめて欲しくなかった。

電車はまだ動かない。

指はゆっくりと割れ目をなぞるように前後に動いている。

動きにあわせて下半身がゾクゾクする。

湿ったパンティが張り付いていて、直接触ってるよりやらしい感じがする。

私は声を出さないように唇を噛みしめた。

頭が痺れてきて、アソコの奥がジンジンとする。

ガタン、ゴトン・・・。

ゆっくりと電車が動き始めた。

今度は電車の音に合わせて、割れ目の上の指がタップされる。

ガタン、ゴトン、ガタンゴトン・・・、だんだん速くなる。

(あぁ、ん・・・!)

思わず息を呑んだ。

電車の動きとともに快感が高まる。

(こんな、やらしい、こと・・・)

このまま絶頂を迎えてしまいたかった。

でもパンティの上からのタップは絶妙で、イカないギリギリのところに私はいた。

『大変お待たせいたしました。まもなく◯◯駅~、◯◯駅です。お降りのお客様は・・・』

またアナウンスが入った。

でも指の動きは止まらない。

私の降りる駅はまだ先だ。

どうしよう、この人、降りるのかな?

イク前にやめられちゃったら・・・。

でも、電車の中でイクなんて・・・。

電車は駅に近づくにつれて減速していく。

それに反比例するように指の動きが速くなった。

今度は指先で揉むように弄ってくる。

クリが確実に刺激されている。

パンティの中がぐっしょりになっている。

(うそ、だめ、そんな、あ、あ・・・)

絶頂に近づく。

声が出ちゃいそうだった。

電車がホームに入っていく。

(いや、お願い、このままイカせて・・・)

指の動きがいっそう激しくなる。

電車がゆっくりと止まる。

(もうだめ・・・っ)

ドアが開く。

私の中のヒューズが飛んだ。

「んん、あぁっ・・・!」

私は叫び声をあげ、膝から崩れるように倒れていった。

「女の子が倒れたみたい」

「あら、大丈夫かしら」

遠くの方で声がする。

「あ、私の連れですので。大丈夫です」

近くではっきりとした男性の声が聞こえ、抱き上げられた。

頭がぼんやりとして、ゆらゆらといい気持ちがする。

イッちゃっただけだったら倒れたりはしない。

声を出さないようにと、あんまり息を詰めたから、酸欠になったみたいだった。

(どこに運ばれていくんだろう・・・)

私はぼんやりとした頭で考えた。

私は自分から言っていた。

「どこか、横になれるところに・・・」

この人に抱かれたい。

すべて見せてグチャグチャにされてしまいたい。

その人は私の目を見つめた。

驚きと好奇心の混ざった眼差し。

私は見つめ返す。

上目遣いに、挑戦的だけど媚びた視線。

彼はそっと私の肩を抱いた。

うながされるように改札から出た。

タクシーで着いたところは目立たないけれど高級そうなマンションだった。

最上階の角部屋に案内される。

さすがに入り口から足を踏み入れるのを躊躇していると、「私が仕事でたまに泊まりにくる部屋だ。心配しなくていいよ」とその人は少し微笑んだ。

私は靴を脱いで部屋にあがった。

清潔な匂いがして私は安心した。

リビングの向こうのドアが開いていて、奥の部屋に大きなベッドが見える。

私の視線に気がついたのかその人は言った。

「好きなように探検していなさい。私は電話を2、3本かける」

私はためらわず寝室に入った。

大きなベッドがある。

キングサイズくらいかな?

そして息を呑んだ。

枕側の壁が一面鏡になっている。

でも高級感があってラブホテルみたいなやらしさがない。

(今から、ここで、あの人に・・・)

想像しただけで体の芯が熱くなった。

次に洗面所を抜けてお風呂場を覗いた。

広い。

ここも清潔だ。

浴槽はジャグジーになるみたい。

ふと気配を感じて振り返ると、その人が腕を組んで面白そうに私を眺めていた。

「珍しいかい?」

私は素直に頷いた。

「私には君の方が珍しいよ」

その人は私の手をとると、私を洗面台の三面鏡の前に立たせ自分は後ろに立った。

電車の中のように、私にぴったりと体をくっつけて。

正面と左右に姿が映る。

ふと、その人の手が前に回ってきて、私のおっぱいを服の上から揉み始めた。

「あ・・・」

「そう、声を出していいんだよ」

耳を舐められ吸われる。

「んん・・・」

気持ちいい。

思わず目を閉じる。

「目を開けて。そう。自分の感じてる顔を見てごらん」

服を着たまま後ろから見知らぬ男性になすがままにされている自分は、淫らで、すごくいけない感じで、私は今までにない興奮を感じた。

ブラウスのボタンがはずされていく。

薄いピンクのブラジャーが見える。

大きな手は両方ともブラウスの下に入りブラジャーの上から両方の乳房を掴む。

谷間が大きくなる。

自分自身なのに、とてもセクシーだ。

アソコがまた湿ってくる。

「あっ」

ブラジャーを外さないまま乳首を指で弄られた。

首筋に唇が這う。

熱い息。

右手は乳房を弄んだまま、左手が徐々に下にずれていく。

スカートの下に手が入り、太ももの内側を撫でられる。

「は・・・、ん」

思わず息を漏らす。

電車の中で一度絶頂を迎えた私の体はとても感じやすくなっている。

弄られている方の乳首がピンピンになっている。

その人は手を上に這わせ、私のお尻や下腹部をパンティの上から撫で回し始めた。

服を着たまま手だけで陵辱されていく自分が正面と左右に居る。

たくし上げられたスカート、ボタンのはずされたブラウス。

腕が蛇のように中に入っている。

私の頬は上気して赤くなり、口は少し開き気味で、目はとろんとして縁が薄っすらと膨らんでいる。

その人の冷静な髪ひとつ乱れない顔とは対照的だ。

ふと、その人はスカートの中に両手を入れるとパンティをゆっくりと下げていった。

膝の辺りまで。

そして、露わになった私の割れ目の毛を、指櫛でとかすようにしてきた。

「・・・あ、ん」

私は身をよじる。

パンティが足首までずり落ちる。

人差し指がゆっくりと割れ目の上をなぞる。

電車の中と同じ指使い。

でも今度は直接・・・。

私のクリは敏感に膨れ上がり、刺激されるのを待っている。

それを知ってるかのように、指は表面を焦らすように撫でるだけだ。

たまらない。

アソコの奥がじんわりと熱くなる。

「もう、お願い・・・。触って」

太い指先が正確にクリの一番敏感な所を突いてきた。

「あぁっ」

愛液が内股を伝わって、ツツ~っと膝の方まで垂れていくのが分かる。

私は両手を洗面台について体を支えるのが精一杯だった。

クリを刺激する指の動きがいっそう激しくなる。

快感が下半身から全体に広がる。

私は電車で立ったままイッたせいか、既に両足で体を支えることが出来なくなっていた。

その人はそんな私を見ると、さっきのように抱き上げて寝室まで運んでくれた。

私はベッドに腰かけると自分から服を脱いでいった。

その人もトランクス1枚になり、私たちは抱きあった。

姿が鏡に映る。

上半身と上半身が密着してやらしい感じ。

ベッドに折り重なるように倒れる。

シーツは清潔でひんやりして気持ちが良かった。

その人の手が私の割れ目に伸びる。

さっきからクリばっかりだ。

私は入れて欲しくて、その人のトランクスを脱がそうとした。

が、その人は私の手を止めると、割れ目に指を入れた。

「ひ・・・、あぅっ」

次の瞬間、私の頭のてっぺんからつま先まで電流が流れた。

全身が痺れるような快感。

その人の指がバイブのように細かく振動しているのだ、と気づいた。

両脚が勝手に広がっていく。

体が高いところに昇っていく。

「あん、すごい、気持ちいい・・・」

アソコから温かい液体が溢れている。

かなり高まったところなのに、指の動きを止められてしまった。

入れて欲しい。

奥の方の筋肉が収縮している。

二本の指が下がってきて入り口で蠢く。

(早く、奥までグチャグチャにして・・・)

ところがその人は愛液の付いた指をクリに戻してしまった。

クリはビッショリだ。

そして、ツルツルしてなかなか摘めないとでも言うように、人差し指と親指でクリをツルン、ツルンと刺激してきた。

「あん、あん、あぁん・・・」

ツルン、ツルンとされるたびに、短いオルガズムが来た。

初めての感覚。

絶頂が数秒置きに立て続けに訪れる。

その度にカラフルな星が弾ける。

「んん、あっ、すごい、感じちゃってる・・・」

“めくるめく”ってこういう事を言うのかな?

私は頭の隅で考えた。

20回以上は続いたと思う。

アソコはぐっしょりで、私は心も体もふにゃふにゃになっていた。

「ねぇ、まって、もう、おね・・がい。・・・はぅっ。感じすぎて壊れちゃう・・・」

するとその人は突然、上半身を下にずらし、私の敏感な所に思いきり吸いついてきた。

脚の間から全身が粟立つような快感が走る。

脚が痛いくらいに突っ張る。

舌と唇が交互に確実に刺激を与える。

「ひっ・・、あ・・・、やっ、どうして、そんな・・・、んっ」

体が弓なりに仰け反り痙攣する。

その人の口は吸いついたままだ。

「あ、あ、いやあぁぁぁぁぁぁぁっ・・・」

ジャグジーの泡が心地いい。

私とその人は広いバスタブの中で向かい合わせになっていた。

その人は私が半失神状態の間、お風呂を用意してくれていた。

また抱いて運んでもらっちゃった。

シャワーで軽く体を流して浴槽に入ったところ。

「ここを使うのは久しぶりだよ」

「え、勿体無い!こんなに気持ちいいのに」

私はその人の両脚に跨がった。

両手をその人の肩に置く。

私の入り口が棒の先に当たる。

お湯の中でやらしい感じ。

泡で全部が見えないから余計に。

突然、その人は私の腰を手で支えると、何の前触れもなく奥まで挿入してきた。

「はぅっ。あん、すご・・・いぃ」

私のキツく締まったところがその人の棒で押し広げられていき、子宮の入り口がグイッと押される。

体の奥の真ん中に走るたまらない快感。

私はその人にしがみつき、さらに腰全体を押し付けた。

だけど、反応がない。

もっと動かして欲しいのに。

私はその人の顔を見た。

その人は私を見ていない。

目つきが変だ。

(どうしちゃったの・・・?)

そう思った瞬間、その人の両手が私の首にかかった。

「・・・!?」

声をあげる間もなかった。

その人は私と繋がったまま腰を引き、私の頭はお湯の中に沈んだ。

その人の棒が私の奥深くを激しく何度も突き上げてくる。

私の声にならない声が泡となって出ていく。

水面の向こうにその人の顔が見える。

(やめて、苦しい、助けて!)

足でバスタブの壁を蹴る。

何かを掴もうと手を振り回す。

(・・・!!)

肺が破裂しそうになった瞬間、お湯から顔が出た。

大きく息をする。

(何するの!)

そう言おうとした瞬間、また沈められた。

泡しか見えない。

私に快感を与えるはずの棒は私を恐怖へ引きずりこむ。

繋がった部分は離れない。

(息がしたい)

なんとか鼻だけでも水面に出そうとする。

冷静になって息をもたせる、という考えすら浮かばない。

苦しい。

気管に水が入る。

咽てさらに水を飲む。

肺が痛い。

(もうだめ・・・。お兄ちゃん)

意識が遠のいた。

どのくらい時間が経ったのだろうか。

気が付くと、私はリビングのソファーに横向きに寝かされていた。

ガウンが掛けられている。

ゆっくりと体を起こした。

咳が出る。

喉と鼻がヒリヒリして目が涙ぐむ。

その人が水の入ったグラスを持ってゆっくりと近づいてきた。

すでにスーツを着ている。

私は思わず身を固くした。

「すまなかった」

その人は私にグラスを渡しながら同じソファーに腰掛けた。

「君を苦しめたり怖がらせたりする気はなかった。ただ、私はああしないと・・・」

「・・・」

沈黙が流れた。

その人はとりなすように言った。

「私はもう行かなくてはいけないが、君は適当に休んでいきなさい」

私は黙って頷いた。

「玄関はオートロックだから鍵の心配はない」

その人が出ていった後、私はしばらくソファーでぼんやりしていた。

それから、服を着に寝室へ行った。

床に散乱していた服はきちんとベッドの上に置いてあった。

のろのろとそれらを身に付けながら、パンティがないことに気が付いて洗面所に行った。

ところが洗面所のどこを探してもパンティはなかった。

恐る恐るお風呂場を覗いてみた。

洗い場にも落ちていない。

バスタブを覗き込む。

泡は止まっている。

停滞したお湯の中に、その人の出した白いモノが漂っていた。

私は栓を引き抜いた。

リビングにもパンティはなかった。

そのかわり、私のバッグの上に白い封筒が置いてあった。

中を開けると一万円札がたくさん入っていた。

私は封筒をバッグに突っ込むと逃げるようにマンションを出た。

深夜のドライブデート中、4人の男に輪姦された

深夜のドライブ中、何度も強引に追い越しては前につけるワゴン車がいました。

運転していた彼がキレて、信号待ちになった時、その車に向かって怒鳴りながら車を降りて歩いて行きました。

すると、そのワゴン車から4人の男が出て、彼とすぐに揉みあいになりました。

周囲に他の車はいません。

私は凍りつきました。

その彼は、付き合ってるって言うわけではなかったけど、このまま行けば彼氏になるだろうって人でした。

私は大学を出て、希望していた会社に就職ができて、少し浮かれていたのかもしれません。

同僚のその彼に誘われて、週末のたびに食事に出掛けたりしていたんです。

男たちが彼を連れて、私の乗っていた車に乗り込んできました。

彼は何発か殴られてトランクに入れられ、私は前の座席から後部座席に引っ張り込まれました。

運転席と助手席、私の左右に男が座り、前のワゴン車に続いて車を発進させました。

助手席の男は彼から取り上げた財布のお金を見て、「結構入ってるな」と言い、私の両側の男たちは私の両腕を押さえ、「なかなかの上玉だ」とはしゃいでました。

私はトランクの彼に向かって、「助けて!」と叫んだけど、トランクからは割と近い声で、「やめろ!」と怒鳴る声とドンドンと叩く音がしただけでした。

私は、いやらしいことをされながら車は走りました。

運転していた男が私の両側の男たちに、「焦るなよ」と笑いました。

前のワゴン車が止まり、後の扉が開かれました。

そこは、普段割りとよく通る川原でした。

私は降ろされ、ワゴン車の中に入れられてスーツを脱がされました。

後ろの車のヘッドライトで男たちの顔はわかりません。

めちゃくちゃ暴れたけど、とうとう真っ裸にされました。

そして、大の字に押さえられました。

誰かが、「顔を向けろ」と言い、私の顔を押さえました。

光が見えビデオだとわかり、顔を必死に左右に振りました。

私は犯され、必死に堪えました。

「早く早く」とか、ジャンケンをしている声が聞こえていました。

無理にフェラをさせられたり、手で握らせられたりもしました。

私は、この最悪の状況に、必死にやめて欲しいと頼み、泣きました。

でも、気がついたら私は、「ああ、いい!」と声が出てしまっていました。

誰かが、「この女スキモンだな!」と笑い、ハッと我に返り返りましたが、もうあそこがグチュグチュと音を立てていたんです。

そのうちに私はもう、(早く終わればいい)と思っていました。

タバコ臭い舌が口の中を動いてるのを味わっていました。

強引なフェラも、自分から顔を前後させていたり、前に出されると自分から口に入れてたりしていました。

最後の方は、自分から腰を動かすようになりました。

私は、「イクイク!」と言うようになってしまっていて、私をイカせた男は満足そうでした。

イケなかった男は、「もう一回」と言って、また犯してきました。

とりあえず男たちはみんな満足したのか、車を降りて、脱がせた私の下着をヒラヒラさせたりして笑っていました。

私は、お腹や太ももの筋肉が勝手にピクピクしていて、ぼっーっとして、男たちがやってるのを見てるだけでした。

そのうち私はワゴン車から降ろされ、男たちは去って行きました。

私の着ていたスーツや中を抜かれた財布や携帯が水の中に投げ込まれていました。

下着はありませんでした。

とりあえずスーツのジャケットとスカートだけ着けて、彼の入っているトランクを開けました。

彼は青アザの出来た顔で泣いていました。

軽症のようだったけど、「今、足が震えて運転できない」と言うので、しばらく落ち着くのを待ってから家に送ってくれました。

運転しながら彼は、「どうする?」と聞いてきました。

私は答えずにいました。

彼に決めて欲しかったです。

ずっと泣き続けていました。

私は仕事を休み、そのまま退職してしまいました。

彼とはそれっきりです。

少なくとも、新しい携帯を買ってからは連絡ありません。

その後、その男たちには何度か呼び出されて相手をさせられました。

あの時のビデオを見せられたり、SMみたいなこともさせられました。

いつの間にか男たちから連絡が来なくなりましたが、しばらくはビクビクした毎日でした。

今は風俗で仕事をしていて、腕っ節が強い(と自分で言っている)男と同棲しています。

なんとなく安心できるかなっていう生活です。

満員電車の中で痴漢にローターでクリ責めされてたら・・・

あぁ~、ほんと毎日憂鬱な満員電車!

だっていつも満員の時間帯に通学しなきゃいけないんだもん。

私は息を切らしながらも、毎日このひしめき合った車両で押し潰されそう。

それに私の大学は意外と遠いの。

ドアが開き、また3、4人の人が乗ってきた。

(次の電車で行けばいいのに~)と心の中で思っていたら、その直後、足を踏まれました。

「痛っ!」

(も~う、ちょっと勘弁してよ!)

私は苛立ちながらもその男の顔を見上げました。

「あっすみません」

とっさにその男は私(美佳・仮名)に謝る。

「あ、いえ・・・」

(・・・意外とイケメンじゃん)

私はついつい笑顔で答えてしまった。

20代後半かな?

スーツを着たその男はすぐにまた後ろを向いてしまいました。

最近彼氏と別れたばかりの私は、心のどこかで新しい出会いを求めていました。

後ろを向かれて、内心ちょっとがっかりしてたところに、さらなる災難が降りかかりました。

(ん・・・!なにこれ・・・?)

私のお尻をソフトなタッチで何かが触れている。

(まさか・・・痴漢!?)

満員電車の中なので誰の手なのか分かりません。

初めての事で、どうしたらいいかちょっと冷静さを失っていると、痴漢の手は私のお尻をゆっくりと揉み始めました。

(どうしよう・・・誰か気付いてよ!)

ふと前の男を見ました。

(何で後ろ向くのよ、もう!)

動揺と苛立ちでつい、気付いてくれないスーツの男に感情的になってしまいました。

痴漢はとうとう私のスカートを少し捲り上げ、パンティの横から私の生のお尻に手が触れ始めました。

(ちょっと・・・!やめて・・・)

なんか動揺しちゃってカラダが動かない。

髪の匂いを嗅いでいるのか、自分の左後ろにぴったりとくっついている男の鼻からスーと吸い込んだ音。

「あぁ・・・いい匂いだぁ・・・」

痴漢が私の耳元で囁きました。

その吐息のような声に私は迂闊にも感じてしまって口からも吐息が漏れました。

「はぁぁ・・・」

後ろを振り向きたかったんですが、この状態でみんなに注目されてしまうかも。

痴漢の手は私の太ももの内側を下から上へ優しく滑らしてきました。

顔は大人びてるけど、そんなに経験のない私はされるがままの状態。

私は気持ちは焦っていましたが、痴漢にあっているというこの状況に胸が高鳴ってもいました。

(あぁ、顔が見てみたい・・・どんな人なのかな・・・)

考えているのも束の間、痴漢の手は私のパンティ越しに割れ目を指でなぞってきました。

その指は電車の揺れに合わせて私のクリトリスをパンティ越しに刺激します。

「うんんっ、はぁぁ・・・っ」

私はうっかり声を漏らしてしまいました。

いつしか痴漢の息遣いも荒くなっています。

「ハァ・・・ハァハァ、気持ちいいのかい?」

不覚にもそのいやらしい息遣いの声に興奮してしまう。

私自身も自分の漏れる喘ぎを抑えるのに必死でした。

痴漢は今度は何やら後ろでゴソゴソとポケットを探っているようだった。

(ん・・・?)

次の瞬間!

ヴィーィィィン・・・。

微かに聞こえるローターの音。

私がハッとした瞬間、痴漢はいきなり私のパンティに手を入れ、割れ目をパックリと指で左右に広げるように開きました。

そして、今では早くしてと言わんばかりに濡れている私のあそこにローターを擦りつけてきました。

「はぁっ・・・ァッ・・・ん」

「こんなに濡れちゃって・・・可愛い子だ・・・」

私はもう声を漏らさずにはいられませんでした。

恥ずかしいけど、恐らく快感で顔が歪んでしまっているはず・・・。

後ろにいる痴漢の姿が一瞬おぼろげに電車の窓に映った。

一瞬だったが、痴漢らしいSっぽい狡猾な目・・・。

けど、そんな目で見られていると思うと急に恥ずかしくなり、私の顔は上気して赤くなっていくのがわかった。

もはや目は潤み口も半開き・・・。

今にもイキそうな私の姿を凝視しているみたいでした。

ローターの音・・・。

声を抑えている息遣い・・・。

痴漢の手は私のスカートの中で激しく、容赦なく動かしてくる。

私はカバンで隠していましたが、スーツの男の後ろでは卑猥な音が漏れていました。

クチュクチュ・・・ヌチャ・・・。

とうとう痴漢の指が私の中に入ってきました。

「ハァッ・・・ァ・・・」

痴漢はローターで円を描くように私のクリトトスをいじめる。

激しく、そして的確に指は私のツボを責めてくるのであそこは愛液でビショビショです。

(あぁ・・・そんなに速くしたら・・・)

「ハァハァ・・・ン・・・アッ・・・ハァア・・・ン・・・」

私はキュッと足を閉じイッてしまいました・・・。

力も抜け、立っているのがやっとです。

周りも気付いているだろうと思いつつも、もう今となっては・・・。

私はすでに絶頂に達し、その余韻に浸っていました。

痴漢はもう我慢ができないっぽい・・・。

お尻にさっきから当たっていた硬いモノ、痴漢はジッパーを下げ・・・。

(えっ!まさかここで・・・?)

次の瞬間、一瞬何が起こったのか分かりませんでした。

さっきまで前に立っていたスーツの男が、ドアが開いたと同時に私の手を引っ張り、電車の外に連れ出してくれたのです。

そして20代後半くらいのスーツの男はおもむろに、「気をつけて!」と言ってホームを去って行きました。

もう顔から火が出そう。

私は彼の後ろ姿を呆然と見送りました。

リクルートスーツのエロさに気づかせてくれた先輩

サークルに二つ上の女性の先輩いる。

明るく、下ネタも平気で言うほどサバサバした(むしろ男勝りと言ってもいい)性格。

背も高くて巨乳という俺のタイプだったが、既にサークルの会長と付き合ってるようだった。

その先輩に恋をした訳だ。

それでも俺は先輩のそばにいたかったし、サークルも楽しかったので、先輩はもちろん、会長達にも好かれるように頑張った。

結果、俺は会長と先輩に特に気に入られ、頻繁に飯を奢ってもらったりする仲になった。

それから一年後。

先輩も会長も就活で忙しくなり、大学でも見掛ける機会が減ってきた。

そんな夏のある日の昼、先輩から一通のメールが届いた。

『今から宅飲みするぞ。ウチに来なさい』

(俺の授業は関係なしかよ)と思いつつ先輩の家に行く。

もう既に何本か開けてるようだった。

驚いたのは先輩のリクルートスーツ姿。

普段はスカートなんて全く穿かない先輩が、リクルートスーツではスカートを穿いている。

俺「先輩、スカートなんですか?ズボンの方もあるのに」

先輩「なんかさー、これで面接官にいいイメージ持たせられるかなーってさ」

「ほれほれセクシーだろ」とチラチラ太ももを見せながら言う。

むっちりしててエロい反面、行儀が悪過ぎるw

ふと、そこに会長がいないことに気付いた。

いつも会長と先輩、会長と俺の組み合わせがあっても、先輩と俺の組み合わせはなかったから新鮮だ。

俺「会長は来ないんですか?」

先輩「あいつはクズだな。他に女作りやがった。謝るなら最初からするなっつーの!」

俺「あーだから昼間っから酒を・・・でもそのスーツは?」

先輩「あいつにそれ告げられてからの面接。集中できるか!いいとこまで行ったのに絶対落ちた!」

その後、しこたま冷蔵庫に仕舞ってあったビールを二人で消化し、ベロンベロンに酔っぱらった。

よっぽど傷心だったんだろう。

先輩が口に出すまで黙ってようと思ったその時。

先輩「なぁ・・・私って女として魅力ないか?」

俺「あると思いますよー・・・スタイルいいし」

先輩「体だけかよ・・・だから就活でちょっと相手できなくなったら他に女作るわけか。大体あいつ就活してないくせに私に偉そうなこと言えた義理かよ!くそ!」

あーこれはいかんなーとなり、ひたすら先輩を褒めちぎる作業。

俺「僕、サークル続けられたのは先輩への憧れが半分くらい占めてますから!」

この言葉に先輩は反応する。

先輩「それってさ、私のことが好きってことか?それともヤりたいだけか?」

俺「そりゃまあ、先輩とエッチしたいって考えなかったことはないですけど、だったら会長と付き合ってると知った時点で諦めてますって。俺は本当に先輩と一緒にいたかったんすよ・・・」

先輩「・・・そうかぁ・・・」

それからしばらく無言が続き、「・・・あー、流石に疲れたわ。マッサージしてくれよ。礼はする」と何段もクッションを重ねてうつ伏せになる先輩。

先輩「こうして胸の空間を作ってやらないと、うつ伏せになるのも苦しいんだよ・・・面倒臭いわ女って」

こうしてマッサージを始めるも、スーツを着たままだと上手く解せない。

先輩「もっと強く!・・・あーそうか、脱ぐからちょっと待ってろ」

こうしてシャツ一枚になったが、ブラが透けてる。

デカいのが分かる。

コリコリしたところを解すと、「んっ」と少し声が出るのがエロかった。

先輩「・・・なあ、お前、私のことが好きなんだよな」

俺「はい」

先輩「・・・私とヤりたい?」

俺「はい、まあ」

先輩「・・・じゃあ、いいよ。好きにしなよ」

(きったあああ!)

シャツのボタンを一つずつ外していく。

胸の盛り上がりで外すのが大変ww

胸、谷間、腹も全体的に汗でびっしょりになっている。

先輩「なんだか・・・すごく緊張した・・・あいつの時はそんなことなかったのに」

俺「会長から聞きましたよ。会長が土下座して頼みこんで付き合ったんでしょ?だからあんまり好きじゃなかったんじゃないですか?」

ブラも外す。

予想以上の大きさだった。

ブラのサイズを見ると『H75』って書いてあった。

意味がよく分からないのでバストサイズを聞いてみると、なんと104cmだと言う。

AVでも通用するレベルじゃん。

いくら身長が175cmくらいあるからってこれは凄い。

揉みしだく。

汗が絡みつく。

もはや先輩の汗か俺の手汗か分からない。

俺も上半身裸になり、夏の日のうだるような暑さで生まれた汗を擦りつけ合うように抱き合った。

俺は下も脱ぎ、先輩に勃起したチンコを見せつける。

正直ちょっと大きさには自信があった。

ネットで調べた日本人の平均よりも大きかったし。

俺「会長のと比べてどうですか?」

先輩「あいつは皮被ってなかったけど、たぶん大きさはアンタの方が、いや、かなり大きい」

コンドームを付けてパンティを下げてみると、ねっちょりとした婬汁がすでにパンティを全体的に濡らすほどベトベトになっていた。

先輩「し、仕方ないだろ・・・オナニーだって就活中はする暇なかったし、あいつとのエッチも去年の秋くらいからしてないし」

俺「会長、土下座してまで先輩と付き合ったのに自分勝手ですね。俺は絶対先輩を欲求不満なんかにさせない!」

ディープキスをしながら先輩のアソコを弄り回す。

声にならない声を上げながら、先輩は俺に抱きついた。

先輩「もういい・・・もう、来て」

膣内に挿入する。

俺も先輩も久々だったので、すぐにイッてしまった。

その後は第二、第三ラウンドと繰り返し、シャワーを浴びるのも忘れて二人横になって眠った。

手を繋いでお互いの愛を確かめ合いながら。

後で知った話だが、先輩は大学に入る前は中学高校ともに女子校だったらしく、友達カップルの生々しい話を聞き、下ネタに耐性を持ったと同時に、彼氏というものへの期待が大きかったのだそう。

で、会長に対して恋心が芽生えず付き合ってしまったことに後悔と、「所詮、恋なんてそんなものか」という失望を抱いていたらしい。

まあ、意外とピュアだったという話だなww

近所の男に一週間監禁、緊縛飲尿されて処女喪失

私は監禁され、レイプされて泣き寝入りしました。

最近は警察の女性に対する対応も良く、強姦や痴漢などの事件は女性警官が対応してくれると聞いています。

でも私の場合は昭和。

女は泣き寝入りするしかない時代でした。

たとえ警察に届けても、「女性側に落ち度が無かったのか?」「濡れれば合意だ」とか、「夜道を歩くことが誘っている」などと男性警官から言われ、男性警官にあった事を事細かく説明しなければなりません。

その屈辱から、訴えない人が大半の時代でした。

当時、私は16歳。

学校では控え目で目立つことのない普通の女子高生でした。

スタイルもまぁ普通。

本当にどこにでもいる高校生です。

その日は部活が遅くなり、急いで帰りたいが為に街灯のない裏路地を抜けて帰ろうと思い、普段避けて通る道を早歩きで通りました。

その路地の途中後ろから声を掛けられたんです。

「そんなに急いでどうしたの?」

ビクッとしました。

そんなところで声を掛けられるなんて思ってもいませんでしたから・・・。

振り向くと、30代位のスーツ姿の男性が立っています。

どこから現れたんだろうと思っていると・・・。

男性「いつもと違う道で帰っちゃ危ないよ!」

私「あっ、す、すみません・・・」

返事をした瞬間、アッと思いました。

(いつもと違う道っ!?)

血の気が引きました。

男「お兄さんが送ってあげるよ・・・」

手にはカッターナイフを持ち、ニヤッと笑っているんです。

本当に怖い時は声が出ないのは本当です。

足がガクガク震え、声が出ません。

何も出来ないまま立っていました。

男「えらいね、そう、大人しくついて来なさい」

そう言って私の腕を掴み、来た道を戻ろうとします。

私が腕を払いのけようとした瞬間、男の表情が一気に変わり、目つきが険しくなってこう言いました。

男「声を出すなよ、死にたくないだろ?まぁたっぷり可愛がってあげるのは変わらないけどな・・・」

もう私には何が何だかわかりません。

引っ張られる通り連れて行かれ、ワンボックスっていうタイプの車の後ろの席に押し込まれました。

恐いのに、あの時こう思ったのを覚えてます。

(いい匂いのする車・・・)

男はしばらく走った所で車を停め、私は目隠しをされました。

そして両手を縛られ、口には何か布の様なものを入れられたと思います。

そこから1時間くらい経った感じがしました。

車が停まった所で、目隠しのまま腕を引っ張られて車を降ろされ、階段を上りました。

部屋に着いたようです。

目隠しを取られ、男の顔が笑顔で見えました。

その時ハッとしました。

この男に声を掛けられた時の事を・・・。

男性「いつもと違う道で帰っちゃ危ないよ!」

私「あっ、す、すみません・・・」

そうなんです、近所に住む男なんです。

いつも挨拶しかしない人なんですが・・・。

めちゃくちゃ怖くなって涙が出てきました。

でも、口には何か布のような物が入っているので、「グゥグゥ」と言葉にはならず・・・。

男「声を出したら殺しちゃうよ」

私には黙る事しかできませんでした。

制服の上着を脱がされそうになり、抵抗しました。

でも手が縛られているので脱がせるわけもなく、男がイラっとしたのかいきなりカッターナイフで制服を切り始めました。

私はもう終わったと思いました。

シャツもカッターで切られ、ブラ姿にされ下はスカートのまま。

次にスカートを外され、上下下着姿に・・・。

そのまま後ろに押し倒され、いきなり股の間に顔を埋めてスーハースーハーと匂いを嗅ぎ始めました。

恥ずかしいのと恐ろしいので気がおかしくなりそうでした。

男「オシッコの匂いがするね・・・。やっぱりお風呂も入ってないから仕方ないね」

そう言ってパンツの横から舌を入れてきて、思わず私は「アッ」と声を出してしまいました。

男「感じてるの?いやらしい娘だねぇ。んーオシッコの味、美味しいよ。お兄ちゃんが綺麗にしてあげるから心配ないよ」

パンツを脱がされ私のアソコを舐め始めました。

怖くても濡れてしまった私が恥ずかしいです。

オナニーはしたことがあります。

処女でしたが、これから起こることがどんなことかはわかっていました。

もう死んでしまいたい気持ちでいっぱいでした。

男は私のアソコをわざと音を立てて舐めたり吸ったりしました。

クリを吸われた時、痛くて「アヴッ!」と声を出してしまいました。

男は私が気持ちいいと勘違いしたらしく、そこからしばらくクリを吸い続けました。

しばらく舐められていましたが、男の部屋は寒くて、恐怖と同時に尿意を催しました。

腰をクネクネと動かし我慢してましたがもう限界です。

私は、男の顔に思いっきりオシッコをしてしまったのです。

1~2秒、男の顔に掛かりましたが、その後すぐ、男は私の尿道へ口をつけ、チュウチュと飲み始めました。

びっくりするくらいの量が出たと思いますが、男は吐き出すこともなく全て飲み干してしまったのです。

男「美味しかったよ。君もノドが渇いただろ?飲ませてあげるよ」

(え???)

口に入れられていた布の様な物を取られ、男はズボンとパンツを脱ぎました。

半立ちのモノが現れ、口の中に押し込まれた瞬間・・・。

ジョボジョボ・・・。

口の中でオシッコを出されました。

もちろんむせてしまい、吐き出してしまいました。

思いっきりビンタされました。

男「何こぼしてんだ!部屋が汚れただろ!お仕置きしてやる!」

男は押入れの扉を開け、何かゴソゴソと探しています。

出て来たのはジョウゴ(?)、瓶とかに液体を入れる奴です。

何をするのか分かりませんでした。

私の両足を持ち上げ、いわゆるマングリ返しの状態にして片足を紐でテーブルの足に結び、もう一方の足をベッドの足に括りつけました。

次の瞬間、ジョウゴの細い方をペロッと舐めると私のお尻の穴に当てて、「力抜きなさい」と言って、グッと入れてきたのです。

ものすごく痛くてたまりませんでした。

男「お尻の穴に簡単に入ったね?!もしかしてこっちも自分で触ってる?」

そんなことはありません。

激痛で声も出ませんでした。

男「さぁ、お仕置きの時間だよ。残ったオシッコを全部入れてあげるよ」

私「え?やっ、やめて!」

男「声がでかいんだよ!」

そう言って頭を蹴られました。

お尻の穴に刺さったジョウゴに男はオシッコをし始め、お腹の中に暖かい物が入ってきたのがわかりました。

男はオシッコを出し終わるとジョウゴを抜いて、固定していた足の紐を解きました。

男「少し我慢しなさい」

何のことかわかりませんでしたが、しばらくして便意と強烈な腹痛が私を襲いました。

私「ごめんなさい、トイレに行かせて下さい!お願い!」

男は顔を左右に振り後ろから私を抱きかかえ、下っ腹をグリグリと押し始めました。

何度も何度も私は、「ごめんなさい!ごめんなさい!」と連呼しました。

5分くらい経って、男はビデオカメラを取り出して録画し始めました。

男「さぁカメラの前で出してごらん。この洗面器に出したらいいから。こぼしたり、声を出したらそこでおしまい。死んでもらうよ」

もう私に選択の余地はありません。

屈辱の局地です。

洗面器にウンチをするなんて。

ブビビビ・・・。

音を立てて私の肛門から男の尿と茶色のウンチが飛び出しました。

部屋中異様な匂いで充満してます。

男は洗面器を持ってトイレに向かい流した様です。

帰ってくると股の間に顔を埋めて、なんと私のお尻の穴を舐め始めました。

男「高校生のくせに淫乱だな?おまんこグチョグチョじゃないか!」

男のモノはカチカチになっていて、次の瞬間そのモノを私のアソコに一気に突き刺しました。

私は処女でしたが、バレー部だった為か処女膜はすでに破れていたんでしょう、全く痛くもなく出血もしなかった様です。

男の前でウンチまでして、「殺す」と脅され・・・、でも・・・、感じてしまったんです。

自分でするオナニーより遥かに気持ちよかったんです。

男「そろそろ出すよ、中にいっぱい出してあげるからね」

私「中はお願い・・・やめて・・・」

男に聞く耳はなくビクッとした瞬間、あったかい精液が膣内に放出されたのです。

その後も何度も中出しをされ、口の中に出されました。

お尻の穴にも出されました。

私は人形の様に言葉を発する事もなく、喘ぎ声も出ず、ひたすら犯され続けました。

いつ気を失ったのかわかりません。

ふと気付き、部屋を見回すと時計がありました。

3時を指しています。

外は暗かったので、深夜の3時だったのでしょう。

そして、そこに男の姿はありませんでした。

両腕を縛られていたはずが解かれています。

私は今なら逃げられると思い、立ち上がった瞬間、男がトイレから出てきました。

男「あ、起きたのか。ん?もしかして逃げようとした?逃げてもいいけど、ビデオばら撒くよ?家や学校、知り合いのヤクザにもね」

私はヘナヘナと座り込んでしまいました。

もう諦めました。

もう何も考えたくない。

考えられない・・・。

それから恐らく1週間、男の精液を受け止め、犯され続けました。

途中からは喘ぎ声まで出してしまった様です。

快楽には勝てないのでしょう。

トイレは洗面器。

食事はおにぎり。

男が寝ている時間以外は思い出したくない様な行為を続けられました。

男が寝る時は口に布のを押し込まれ、ガムテープを貼られ、両腕両足を縛られて逃げられない様にされました。

もう何日経ったのかわからなくなったある日、玄関の扉がバタンっと大きい音を立てて開いた瞬間、警察官5人が入ってきました。

私は何が起こったか分かりませんでしたが、(あぁ、これで家に帰れる・・・)、そう思いました。

男は警察官に殴られ、大人しくなって連れて行かれ、私は毛布を掛けられると抱きかかえられて救急車に乗せられました。

後から聞いた話ですが、私の親が捜索願いを出していて、元々マークされてたのがその男。

怪しいと思われていた様です。

近所の人が通報して、私は助かったようでした。

被害届けを出しましたが、私は告訴を諦めました。

あのビデオテープの内容。

起こったことの全てを何度も何度も繰り返し男性警官や弁護士に話をしなければならなかったのですから。

親も泣きながら諦めたようです。

私もそっとしておいて欲しかったのもあります。

もう30年も前の話です。

両親は病気になり他界。

あれから私は結婚もせず、ひっそり暮らしてます。

特急電車で超ビビリながら見たヤーさんの人妻レイプ[前編]

ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。

アウトドア用品関連の営業な俺は、逆にここが稼ぎどきって事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。

一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され、上司も特急指定席を取ることを許して下さった。

俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。

やっぱり結構混んでた。

(あ~指定で良かった)とつくづく思ったね。

秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。

出張準備で朝5時起きだったんで俺はしばらく眠ることにした。

っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に即寝する癖がある。

しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、寝れやしない。

(今日の席は外れだな・・・)

心の中でそう思う俺だった。

電車の席の当たり外れは結構大きい。

酔っぱらいとかの近くになったら最悪だし。

母親が一人と子供が二人。

お兄ちゃんと妹。

たぶん上の子が7~8歳で、下の子が5歳前後じゃないか?と思われる。

ま、どーでもいいけど。

いわゆる騒ぎたい盛りだ。

で、座席180度回転させて4人座席に座ってた。

まぁこっちも相手が子供だし怒るのもなんだと思って我慢してたらそのうち慣れてきた。

で、ウトウト眠りについてたわけ。

どのくらい走った頃だったか定かではないが、「す!すみません!いま元に戻しますから!」とか急に母親の声がすんの。

尋常ではない母親の声質に俺は薄っすら目を開けた・・・。

すると体格のいいおっさんが立っている。

真夏なのに黒地に細く白いラインの入ったスーツを着て、金のロレックス(いや実際ブランドは分からんけど)。

明らかにかたぎの人ではない。

その筋のお方だった。

白いエナメルの靴履いてるし。

率直に気の弱い俺は凄い緊張した。

(やべー!やべー!やべー!)

自分のことでもないのにビビリまくる俺。

だって本当に怖かったんだもん、マジ。

どうやらその親子は勝手に座席を回転させ、4人ボックス席にしちまっていたらしいのである。

母親は急いで席を元に回転させようと席を立っている。

とても焦っているようだった(そりゃそうだろう)。

子供も明らかに普通じゃない人だと察しているのだろう、少し怯えた表情をしていた。

辺りをそ~っと見回すと他の席の人は見て見ぬふり。

かくいう俺も寝たふりを決めこんでた。

俺はてっきりヤーさんの怒声が響くと思い、目を瞑り、超ドキドキしてたわけ(なさけねー)。

が・・・。

「えーよ、えーよこのままで。なぁ?」

と、子供に向かってヤーさん言ってんの。

ドスの利いた人懐こい声で(なんじゃそりゃ)。

(あ~なんだ~いい人なんじゃん)

他人事なのにホッと胸を撫で下ろす俺だった。

普通の人が同じことをやっても何とも思わないのに、悪そうな人がちょっといい事すると凄く良い人に見えるのは何でだろうな?

凄い良い人に会ったって気がしたのを今でも覚えてる。

「あ、で・・・でも、ねぇ?」

そう言ってまだ遠慮している母親。

そりゃヤーさんと同じボックスじゃ心中も複雑だろう。

「だって奥さん、席ひっくり返したらお母さんと別々になっちゃうだろ。なぁ?」と言ってまたヤーさん子供に話し掛けている。

「うん」と頷く子供二人。

まぁ頷くしかないだろうな、あの場合。

大人の俺でも頷いちゃうわ。

「そ、そうですか?じゃぁお言葉に甘えて・・・。お兄さん有り難うは?」

子供にお礼を促すお母さんだった。

(やれやれ・・・)

緊張がほぐれたら急に眠くなってきた。

薄目で見るとヤーさん酒をビニール袋にごっそりに詰め込んでいらっしゃる。

(さすがヤーさんだ、気合いが違うぜ!)

俺はお隣に耳を思いっきりそばだてつつ目を瞑っていた。

草食系の人間は肉食系の人間が側に来ると気になってしょうがないのだ。

こういう時、自分という人間の小ささを改めて思い知らされる。

「ボウズ達はこれから何処へ行くんだ?うん?」

どうやら子供に話し掛けてるご様子。

プシ!ってさっそく缶ビールのフタ開けながら。

なるべく優しく言ってるつもりなんだろうが声が、やっぱりドスが利いてんのよ。

こえー。

「秋田!」と男の子が言うと、「お婆ちゃんち!」と女の子が補足している。

子供は無垢だからもう危機感をあまり感じてないようだった。

「お~秋田かおっちゃんの実家も秋田。秋田は美人が多いんだぞ~!だからお母さんも美人なんだ?なぁ?」

そう言って奥さんの方を見てニタニタ笑っている。

奥さん困った顔をして笑っているだけだった。

(これは困ったな・・・どうしよう・・)というのが率直な心の言葉だっただろう。

でも確かに美人だったよ。

いや、美人と言うより可愛い感じの人だった。

小柄だった記憶がある。

ごめん、具体的な顔つきまでは忘れちゃった。

そこからしばらくとりとめもない様なぶつ切りの世間話をしていたな・・・。

方言の話とかしてた記憶がある。

南部はどーたらで、北はちょっと違うとかなんとか・・・。

ごめん詳細な話を覚えてない。

そうこうしてるうちにもビールは進む進む・・・。

見るともう5本目開けてんだぜ?

(延べにして1時間ちょっとしか経ってねぇだろ?)

車内が酒臭ぇ酒臭ぇ。

あの独特の甘~い匂いが充満してんの。

こっちが飲んでないとあの臭いキツいよな。

そして駅が進むにつれ、だんだんと人も降りて席もまばらになっていった。

窓の外は緑の田園風景がのどかに延々と続いている。

まぁ殆どの人が秋田くんだりまで行かずに途中の観光地で降りるんだろうね。

奇しくも俺とお隣の席だけが人口密度が高かった。

つくづく(ついてねーな)と心底思ったよ、マジ。

何でこんなにガラ空きなのに俺とこの親子はヤーさんの隣の席に座らなければならねーんだ?っつぅ。

まだ寝たふりしながら薄っすら目を開けて隣席の状況を探る俺だった。

気になって寝られやしない。

ヤーさんはとうとう5本目のビールを完全に空け、何とウイスキーの小瓶を取り出したのである(まだいきますか?)。

でもさすがにちょっと赤ら顔になっていらっしゃる。

まぁそれはいいのだが、さっきから気になる事が一つ。

少しずつではあるがヤーさんの体が奥さんの方向に傾きかけている・・・気がする・・・。

(いや・・・気のせいだよな、酔っぱらってるし・・・)と思い直す俺。

どうしても良い人だと思い込みたい俺だった(そんな事ってないっすか?)。

しかしヤーさん豪快に足をおっ広げ、手を背もたれに投げだしてんだけど、明らかに奥さんの側に領空侵犯してんのよ。

まぁヤーさんはだいたい手足おっ広げてるのもんなのかもしれんから意図したもんじゃないと思ったけどね。

でも奥さんが体を起こしてるから背中には触れてないけど、寄りかかったら触れちゃう微妙な距離。

俺、気になってしょうがなかった。

現に奥さん超居づらそう・・・。

顔を引き攣らせてるし。

そんな母親の戸惑いにも気付かず、呑気にガキ共は「おかーさん!これ食べていい?」と、どうもお菓子を喰っていいのか聞いている様子。

ヤーさんは酔っぱらった厭らしい目でニタニタ笑いながら奥さんの方を見てる。

ちょっと厭な予感がした。

ごめん、言葉には上手く言い表せないんだけど、いわゆる(この女抱きてぇ)みたいな無言のオーラがあんのよ、ムンムンと。

(脱出しちゃえよ!次の駅で降りちゃえ!)

危機感を感じた俺の良心が叫んでる。

・・・んだけど逆にチンポは良からぬことを期待して高まってくるわけ。

男ってのはどうしようもねーな。

「あんまり食べちゃだめよ・・・」

奥さん、顔を引き攣らせながら言ってんの。

「ボウズよかったな」

そう言ってポケットをなにやらごそごそやっている・・・。

何が出るのか俺はドキドキしながら薄目で見てた。

「ガム喰うか?おっちゃんもう要らないからやるよ」と言って子供に差し出すヤーさん。

言葉にしちゃうと、とても良いヤーさんに聞こえるが、これで奥さんが逃げにくい環境を作られちゃったような気もする。

ヤーさんてこういうとこが上手いんだよな、たぶん意識しないでやってんだろうけど。

いい人そうに装いつつ、現に腕は図々しくももう奥さんの肩に届きそうなとこに来てんだもん。

「ありがとー!」と言って女の子の方が無邪気に手を伸ばしてんの。

(バカ!もらっちゃ駄目だって!)

俺、気が気じゃない。

「す、すみませんどうも・・・」と奥さん礼を言っている。

(礼なんか言っちゃだめだよ逃げなよ)

そう思うんだが、言わせちゃう雰囲気を作っちゃうとこがさすがだとも思った。

「いいんだよ、要らねぇって思ってたんだからよ、なぁ?」

そう言ってヤーさん女の子の方を見て笑ってる。

しかし手はもう奥さんの肩にかかりそう・・・。

俺はもうそっちが気になってしょうがなかった。

その時だ。

「お?奥さんその指輪いい指輪じゃねえか!?」

そう言っておもむろにヤーさんが奥さんの手を握ったわけ。

ドキン!

他人の奥さんなのに俺の方がビクった、マジビクった。

「あっ・・・はぁ・・・あの、け、結婚記念に・・・」

奥さん、ビクっとしながら生真面目に応えてんの。

(やめて!って言えよ!バカ)と思ったが、指輪褒められてんのに、(やめて)とも言い辛いんだろうな。

それにヤーさん独特の威圧感もある。

「高かったろ?え~?何カラット?」と言いながら奥さんの白い指を撫で撫でしてるわけ。

「あっあっ・・・な、何カラットなのかしら・・・主人が買ってきてくれたから良く分からなくて・・・」と奥さん。

撫でられるヤーさんの指の動きにビクッ!ビクッ!っと体を強張らせるんだけど、なかなか拒否できないでいる。

「お母さーん!あっちの席行ってゲームしてもいい?もう誰もいないよ?」と呑気なことを言うガキ。

(気付けよバカ!)とマジ思った。

俺があのぐらいガキだった頃なら気付くと思うな。

「おう!行け!行け!もう誰も来ねぇよ!貸し切り電車だ!」

ヤーさん、まるで邪魔者を追い払うかのようにシッシッとやっている。

母親の危機に気付かず無邪気に走ってくガキ共。

「わ、私も行こうかしら・・・」

奥さん、そ~っと席を立とうとしている。

「いいから奥さん、同郷同志飲み直そうや、な?」

ヤーさん奥さんの手を引いて強引に席に引き戻した。

ドスン!と席に尻餅をつく奥さん。

「あっ、・・・で、でも私お酒は・・・」

そう言って必死に逃れようとしている。

「なに奥さん恐がってんだ?あ?」

急にドスの利いた声。

(マジ怖いっす)

「こ、恐がってなんか・・・ないですけど・・・」と奥さん。

「そうか!ごめんな強要してるつもりはねんだけどよ。同郷の女に会えて嬉しいんだよ。奥さんウィスキー飲む?」

ヤーさん、瓶を差し出してる(完全にからまれてる)。

「い、いえ・・・本当に飲めないんです・・・私」と奥さん。

「ほんとかよ?え~?秋田の人間は酒強ぇんだけどな」とヤーさん。

そう言いながらもズンズン奥さんの方へ寄りかかっていくわけ。

今にも押し倒されそうだ。

率直にこの間合いの詰め方はヤーさんにしか出来ない。

言葉に表現は出来ないんだけど、拒否する隙を与えないんだよな。

率直に俺がカマ堀り目的で言い寄られても拒否できる自信がないよ、マジ。

「はぁ、父は強いんですけど」と奥さん。

そんな中ガタタンガタタンと何度か電車がトンネル出たり入ったりを繰り返してる。

「ふ~ん・・・」

しばらく奥さんの体を充血した目で舐め回すように眺めるヤーさん。

奥さん無防備に水色のタンクトップなんか着ちゃってるところが思いっきり逆効果だ。

豊かな乳房が強調されて思いっきり女らしさを強調しちゃってるし。

デニムの短めのスカートなんか欲情してください的エネルギーを補充させるのに十分だっただろう。

「奥さん何かスポーツやってたろ?」

ぶしつけにヤーさんが言った。

「え?何でですか?」と奥さん。

「だって子供二人も居たら普通体ユルユルになんのに、奥さんずいぶん引き締まったボディしてるから」

そう言って、ボンッキュッボンって胸と腰と尻を両手で表現して見せてる。

「ハァ・・・昔はテニスやってましたけど・・・今は全然・・・」と奥さん。

「あ~テニスねぇ、あれ体力使うからな」

ヤーさんもう奥さんと20cmぐらいに顔近づけてんの。

それを避ける奥さんの体勢はもう座席に寝そべってるみたいな感じになってた。

「も、もう随分昔の話ですけど」と奥さん。

必死に体を避けようと仰け反ってるんだけど、あんまりあからさまに避けるとまた凄まれると思ったからなのか中途半端。

「俺もスポーツやってたんだけど、何やってたか分かる?」とヤーさん。

「え・・・っと何かしら・・・柔道とか?」と奥さん。

確かにそんな体格をしてた。

「ボクシング」

そう言ってヤーさん拳を作って見せてる。

その手首に金色のゴツイ時計が光ってたのを今でも覚えてる。

「ああ・・・ぼ、ボクシング・・・す、凄いんですね」と一応おだてる奥さん。

「別に凄くねぇけどよ、もう腹なんかブクブクになってるしよ」

シャツの上から腹を摘んで見せてる。

「す、スポーツってやらなくなるとすぐ体が弛んじゃうんですよね」と奥さん。

「おう、もう見る影もねぇけどよ、でも腹堅めると腹筋だけはちゃんと残ってんだぜ、奥さん触ってみな」

そう言って腹を突き出すヤーさん。

「えっ」

戸惑いを隠せない奥さん。

ヤーさん返事を待たず奥さんの手をとり、自分の腹に持ってった。

「な?硬ぇだろ?」とヤーさん。

上下にゆっくり自らの腹筋を触らせてんのよ。

で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・股間付近まで撫でさせてるわけ。

「あっ!ん・・・ほ、ほんとだ硬いですねすごい・・・」と奥さん。

「奥さんの腹はどうなんだよ、え?」

そう言って奥さんのお腹を覗き込んでる。

「わ、私はもう、全然・・・」と奥さん。

「あ?そんな事ねぇだろ?どれ・・・」

とか言って奥さんの腰から手を廻し、なんと腹を撫で始めたわけ!

(だめだ~!逃げろ~!)

俺の心が叫ぶ。

<続く>

新人だからか、ひどいセクハラを受けています

新人なのでよくわからないまま、先週の金曜に急に、「お花見と歓迎会を今夜やるから」と言われ、彼氏との約束をゴメンして飲み会に行きました。

新人は私一人の課なので、さすがに約束あるとは言い出せず、先輩から男女かまわずどんどん飲まされて、あっという間に足にきてしまいました。

二次会のカラオケでは寝てるか飲まされるかどっちかで、途中から記憶が飛んで、すごく気分悪くて、とても電車では帰れず、同じ方向と言う先輩3人とタクシーに乗りました。

まず女の先輩が降り、一つ上の男性二人が残り、次は私の家に向かいました。

一人はまあまあいい感じで、もう一人は最も嫌いなデブ男。

一人暮始めたばかりで警戒心も薄く、後で聞いたら、「普通は手前で降りて歩かないと家バレする」と注意されました。

降りて挨拶しようとしたら、二人とも降りてきて、「トイレ貸してくれない?」と言われました。

コンビニでも行ってくださいと突っぱねれば良かったのですが、送ってきてくれた手前断れず、部屋の奥はNGということでドアを開け、入り口横のトイレを貸しました。

一人ずつ使っているうちに自分も行きたくなり、我慢できず、二人がドアを出た瞬間にトイレに入りました。

出て奥の部屋の扉を開けると帰ったはずの二人がいました。

出た後、すぐに鍵を閉めなかったので、また入ってきたようです。

で、「お金ないから今日ここに泊まっていくよ」と言い出して、二人ともどんどん服を脱ぎ始めます。

「帰って下さい」

そう言っても全然無視で、一人は風呂場へ行き、もう一人は洗濯してあった私の下着を手にとってニヤニヤ笑っています。

走って手から引ったくり押入れに入れようとすると後ろからタックルされ、前に無様にコケました。

背中に乗られ、スカートを捲られると、彼氏に見て欲しかった黒の総レースのショーツが丸見えになり、「会社に来るのにこんなエッチなパンツ穿いてるんだね」と言われました。

思わず、「今日デートを無理やりキャンセルさせられたんです」と文句を言うと、「じゃ今日は彼氏は来ないんだ。朝まで付き合ってもらえるね」と言い出しました。

「さっさと帰って下さい」と言うと、「大人しく1回だけヤラせてくれたらいいよ」なんて言う始末。

そのうちもう一人が出てきたので、もうヤケクソで、「一人だけならしてもいいですから早く帰って下さい」と言ってしまいました。

結局一人はエッチで、一人は口でということになり、先輩がジャンケンで負けて嫌いなデブの方とすることになりました。

散々舐められてからバックから犯されました。

合意ではないと思っています。

結構長く攻められてから正常位。

早くイッて欲しいので少し腰を使ってしまいました。

デブに跨がらされて、前にもう一人が来て、口の中に入れてきました。

彼氏から上手と褒められたこともあります。

後からなのに口の方が先にフィニッシュ。

AVみたいに顔に思いっきりドロドロのを出されました。

デブはなかなか終わりません。

下から突き上げられながら手を後ろに引っ張られたと思ったら、後ろでオモチャの手錠みたいなのをかけられでビックリ。

さらに背中から腕ごとオッパイを部屋に残っていた引越し用のロープで縛られ、いよいよ逃げられなくされました。

結局、日曜の夜までに一人に10回以上犯されました。

デブが一度家に帰り、デジカメやビデオを持ってきて撮られ、それをネタに脅されて、日曜の夜二人が帰る前に、彼氏に「別れて」という電話をさせられました。

昨日の月曜は、会社のトイレで3回しゃぶらされ、ショーツはみんな盗られてしまい、ずっとノーパンでいます。

今日は「ローターを入れるから」と言われています。

今、会社のパソコンにこの前の映像がメールされ、「壁紙にしろ」と言われました。

顔は写ってないのですが、とても壁紙にできるような写真ではありません。

制服のスーツの下は何も着けてないまま仕事させられています。

ブラウスのボタン3つ開けると乳首が見えてしまうくらい開いてます。

会社を辞めようにも引っ越しするお金ないし、このまま奴隷のような生活かと思うと死にたくなります。

誰か助けてください!

朝からローター入れて出勤させられて1週間。

毎日パンストまでグショグショになっています。

駅に着くと、ホームで待っているデブと一緒に改札を通るよう命令されています。

店の近くのスタバのトイレで下着を全部取って渡さないといけません。

デブはトイレに行くのですが、席を立つ時にテーブルにその下着を置きっぱなしにして行きます。

戻ってくるまで私一人で、きっと周りからは変態女だと思われています。

金曜はローターまで置いて行き、トイレと思っていたら先に店を出てしまい、待っていても戻らないので結局遅刻して店長から説教されました。

でも店長も薄々知っているような言い方で、そのうち何かされそうです。

ブラウスのボタンを開けて仕事させられるので、ブラは半分くらい見えちゃっています。

50歳くらいのお客さんに、「一回触らせてくれたら機種変更する」と言われ、「出来ません」と言う前にこの間ヤラれた先輩から「サービスしてあげて」と言われ、困った顔すると、ケータイの写真チラチラさせて耳元で、「お客さんにコレを待ち受けにしてもらおうか?」と言われ、店の一番端の死角に連れて行かれオッパイを揉まれました。

契約は取れましたが、毎回こんな風ではたまりません。

駅にデブ先輩が来て、電車で痴漢されました。

上は自前で下は制服のスカートという命令で、普段は乗らないラッシュの時間でした。

乗ってから乗り換えの駅まで20分かかります。

乗ると同時にスカートを捲られ、パンスト無しのショーツの上からいきなり手を入れアソコに触ります。

全然動けない位の混雑なのに、なぜか腰周りは微妙なな空間が出来てて、デブ以外の手も触ってきました。

お尻の半分以上はショーツが脱がされて、直接触っています。

3、4人は触っているみたいでした。

途中で体を半回転させられ、後ろからお尻の方もデブ先輩に指で弄られました。

ちょっと怖いけれど、その時、クリを触った人がとても上手でした。

一枚だけ返してもらったショーツを電車内で脱がされ、誰か知らない人に持っていかれました。

今はお金もカードも持たせてもらえません。

一日分として500円ずつ貰い生活しています。

夜の食事代で消えてしまいます。

今朝もデブが朝から家に。

ショーツないので行けないと言うと、コンビ二で買って来ると言われ、信じて待ってたら、大人用のオムツを買ってきました。

裸で両足を抱えるポーズで待っていると、お尻の穴に何か刺され、上から冷たい牛乳を入れられました。

どんどんお腹が膨らんでくる感じで、1000ml全部入っちゃいました。

オムツをしてもらい、出掛ける時にタンスから白のニットパンツを出してきて、着ていくように言われました。

鏡で見ると、見るからにお尻周りがポッコリして不自然で、透けてオムツがわかっちゃう感じでした。

そのまま駅に連れて行かれ、電車に乗ろうとしたらまだダメと言われ、3本くらい見送ってから乗りました。

乗ってしばらくするとお腹がグルグル言い始め、オシッコが強烈にしたくなりました。

このあと15分も我慢するのはとても無理。

途中降りようとすると腕を掴まれ、また次の塊がどっと入ってくるのでお腹をグイグイ押されると限界を超えて脂汗が出てきました。

便秘はキツい方なのでオシッコだけですが、オムツの中にチョロッと出してもバレないと思った瞬間にはチビッってしまいました。

ほんとに1000mlくらい出せるような気分でした。

半分くらい出た頃に、何かお尻の方から生温いモノが膝の裏に向かって垂れていきます。

デブはオムツの後ろにわざと隙間を作ってたんで、漏れ始めています。

でも、今さら止りません。

白いパンツの中を足元に向かってオシッコが流れ始めた時、ちょうど駅に。

私が歩いたホームには、ナメクジが通ったみたいな跡が続いてました。

周りの人が一斉に離れていくような気がしたところで意識が飛びました。

気が付いたらデブ先輩に、ホームの椅子で抱っこされてました。

とても会社に行ける格好ではないので、空いている反対方向に飛び乗って泣きながら家に帰り、着替えようと思ったら洋服が全部お風呂場で水浸しに。

諦めてそのまま会社まで、黄色いオシッコが流れた染み付きのパンツで行きました。

店長に大説教され、「今度やったらクビ」と言われ、死んでしまいたいくらい悲しいです。

何のために必死に就職活動して入ってきたのか。

ずっとGWは店に出され、オムツ生活にも慣れてきた自分が悲しい。

銀行のカードは返してもらったのですが、最初の給料は全額引き出された後。

誕生日が暗証番号だったので簡単にバレたみたい。

制服の下はショーツなし。

家では裸かオムツだけのGWでした。

ついに店長にバレ、閉店後に残されてまたお説教かと思ったら、最初から一枚噛んでたみたいで、反省文書かされていると後ろから胸を揉んできて、字が曲がると、「反省の気持ちが足らん!書き直し」と言われ、結局1時間かかっても出来ないので、「文章じゃなく、反省を体で示せ」と命令されました。

もうその頃はアソコは大洪水で、スカートに染みがでっかく付いていたと思います。

店のカウンターに上らされ、「申し訳ございません」と頭を下げる度にダメ出しされ、ジャケット、ブラウスと一枚ずつ脱がされ、スカート一枚にされました。

最後はカウンターで店長に跨がってイカされるまで続きました。

次の日は私と店長だけが早番出勤で、残りは遅番なので2時間二人っきり。

出勤後すぐ脱がされマッパで連れて行かれたのは店のカウンターの下。

店も開けられて結構お客が入ってくるので、床に座るとカウンターの下の隙間から見えちゃうみたい・・・。

ずっと和式ウンチスタイルで座っていると、早速最初の客が。

店長が接客しながらズボンの中からチンポを出してきて、椅子をぐっとカウンター寄りに近づけると、手でこっちへ来いと合図します。

超緊張しながら店長のチンポを咥えてました。

遅番の先輩が来るまで結局2回飲まされました。

エロ店に配属されたのが不幸かも知れませんが、先輩の女の子も同じような目に遭って辞めたらしいです。

彼氏とは2週間会ってません。

昨日、ついにアソコをツルツルに剃られ、もう会えなくなりました。

やっと今日携帯を見つけ、急いで連絡しようとしたら、まずすべてのメモリーは消去され、携帯も解約されており連絡が取れません。

残っているのは私のエロポーズだけでした。

絶望です。

店長に内緒で新しい携帯をこっそり契約しようと思っています。

店長夕方呼ばれ、ちょっとお遣いに行くよう言われました。

でも行き先も買ってくるものも教えてくれません。

デモ用のFOMAと封筒一枚持たされ、「あとはその都度指示するから」と言われて外へ出されました。

当然ノーパン・ノーブラです。

メールで指示が来ます。

その道順に沿って行くと、本屋さんの前に着き、『中に入れ』と指示されて店内へ。

すると本は外から見える部分だけで、アダルトDVDのショップでした。

夕方でも結構人がいるけど女性は私一人。

どこを見ても顔が赤くなるくらい恥ずかしい気持ちでした。

そしたら買い物リストが送られてきました。

『店員に、どこにあるか聞いて自分でレジまで持って行け』との前置きの後・・・。

『まず店で一番太いバイブ』

恥ずかしくて言い出せるまで3分くらい店の中を彷徨い、言うときは、電話を店長に繋いで自分を写しながら言わされました。

店員が棚の下の方から探してくれるのでそばに立ってると、小声で、「お姉さん、ノーパンじゃない?」とちゃっかり覗かれてました。

一つ終わったら、もう一人の店員さんに一番長いバイブを一本。

最初の店員さんに穴開きパンティを3枚。

色は赤・紫・黒でと細かい指定され、『「試着室はありますか?」と聞け』と言わされたら、「ありますよ」と手を引かれ男子トイレに連れ込まれ、「穿かせてあげます」とスカートを捲られ、ツルツルからちょっと伸びかけのヘアまで見られてしまいました。

最後に『精算は封筒の中のカードで払え』と言われ、開けてみたら前に没収された私のカードが入ってました。

合計5点で1万7千5百円。

なんでこんな物、自分で借金してまで・・・と思います。

帰り道に信号待ちしていたらまた指示メールが来て、『交差点でパンツ脱いで帰って来い』と言われ、力が抜けてフワフワ歩いていたら後ろからいきなり苗字で名前呼ばれ、びっくりしたらさっきの店員さんが後をつけて来てたみたい。

制服なのでうっかり名前を見られたみたいで・・・。

離れないのでやむなくそのそばでパッパッと穴開きパンツを脱いで猛ダッシュでお店に飛び込みました。

今日はこんな一日で、制服のまま超ハズいセクハラ攻めにやられました。

もう帰ります。

月曜は早番で店長と二人だけ。

昨日の閉店後、呼ばれて意味のないお説教。

すると皆先に帰ってしまって二人だけに。

それから今朝まで、結局家にも帰れず、ずっと店長に犯られ続けました。

今、店長は朝ご飯を買いに行ってます。

でも、私はまだ裸で椅子に足首を縛られてるので動けません。

夕べはアソコにトロロを塗られました。

コンビニのおソバに入っていたやつを中に垂らされ、指でかき回されると我慢できませんでした。

「自分でして欲しくなったら言え」と言われ、どうせ耐えても同じ目に遭うのでサッサと済ませて帰ろうと思い、「上でさせて下さい」と言うと、カウンターの上で跨がされて一度目。

次は自分の机の下で四つん這いでバックから。

更衣室のロッカーを開けたまま立バック、お客様の椅子の手摺に足を縛られてお尻を突き出したままで・・・、合計4回出されました。

家にも帰れず朝まで出しまくられました。

今日辺りは危険日なので超ヤバです。

まだ昼前までは二人なので続きそう。

体中がすごくベトベトして気持ち悪いんで、とても仕事になりません。

それにトロロであそこが痒くてたまりません。

今日も気が重い一日です。

夕べは結局、デブ先輩に散々弄ばれました。

地下街やら駅やらで上りのエスカレーターに乗せられ、スカートのスリットから手を入れられクリを弄られて、3回も立ったままイッてしまいました。

マジで立っていられず転落寸前。

その後はエログッズ店に連れて行かれ、クリの根元をキュっと締め付けるようになったリングをはめられ、充血して親指位まで大きくなったまま電車に乗り、座っていたら電車の振動がモロに伝わってまたイカされ、最後は家の近くのコンビ二で防犯カメラに向かってスカートたくし上げられ、ヘアなしのツルマンを出したままデブ先輩の強烈な口臭に耐えたディープキスまでされました。

「部屋汚いし、ガスなくて風呂もダメです」って言ったら自分だけタクシーで帰りました。

帰る前に同じリングを乳首にも嵌められ、「明日、店までつけて来い」と言われました。

今日取ってもらえると思ったのに、まだ今も付いてます。

ブラウスに膨らんだ乳首が擦れるたび泣きそうなくらい痛いんです。

デブ先輩はほんとに無茶苦茶するんで勘弁して欲しいです。

日曜は何事もなく仕事が終わりました。

でも、帰り道で家の近くの大きな電器屋さんに連れて行かれ、すごく長くて太いゴムのチン形(?)を渡され、「トイレでオマンコに入れて来い」と言われた通りすると、マッサージ機のコーナーに連れて行かれ、そこにあったダイエットマシーンですごく恥ずかしい目に遭いました。

『ジョーバ』っていう馬に跨がるみたいなマシン。

オマンコに入れて跨がったら完全に騎乗位で思いっきり突き上げられた状態と同じ。

普通はパンツで座るものなのに、強引にスカートのまま座らされ、「軽く10分ね」とスイッチを入れられた瞬間から頭の中に火花が飛ぶような真っ白状態。

おまけにマシンから落ちないように太ももで踏ん張っていると、どんどんスカートが捲れあがって、正面に男の人たちがいっぱい集まって来ます。

店員さんも来てくれたのに助けもせず、ニヤニヤしながら黒いパンチラを見てるだけ。

やっと10分終わったと思ったら店員さんが、「これは20分ぐらいで効果が出るんですよ」と前より上下運動がハードになるようセットして再スタート。

正面に座って見てる人には前開きパンティからツルマンの中に入れたチン形が絶対見えてたと思います。

フラフラで終わった時、正直イッちゃってました。

あのまま続けられたら、きっと絶叫していました。

当然、降りた後のスカートにはグチャマンから出た液の染みがあったと思います。

恥ずかしくてダッシュでトイレに走りました。

その途中、棚の陰で、人がいないと思ってチン形を抜いた瞬間、小学生の男の子にばっちり見られてしまいました。

あ~あ、もう家の近くを歩けません。

仕事が終わって皆と飲みに行きました。

店長の隣に座らされたので、またいじめられると覚悟していたら、飲みの冒頭で、私が今月、新人の中で一番の成績だったと発表して褒めてくれました。

店長が飲みながら、私に度胸を付けるためにセクハラしたと話してくれました。

理由は後づけみたいな気もしますが、確かに入ったばっかの頃を思うと、少々のことではめげなくなったのとハングリーになったと思います。

普段の生活は戻ってきましたが、店でのセクハラは今も続いています。
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