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スーツ

自転車で二人乗りしていると股間を触ってくる女

クライアントの女性と飲んでいたときのエッチな経験。

雑談をしていたら、偶然家が近いので最寄り駅で飲みましょうという話に。

25歳の彼女は、一部上場企業に勤めていて、大学から東京に来ているらしい。

仕事の話から、恋愛の話まで。

そして、飲みが深まるにつれてセックスの話も。

前の彼氏の性癖がおかしかったらしい。

いつも思うけど、他の男のセックスって、そんなにいっぱい見たことがないので、話を聞いていると面白い(笑)

女性が、他の女性のフェラとかを知らないのと同じような感覚かと。

彼女はハイペースで飲んでいき、帰りはフラフラに。

駅まで自転車できてたので、送っていくことに。

自転車に二人乗りしていたら、俺的にはかなりびっくりした展開に。

いきなり、後に座っていた彼女の手が俺の股間を触っている!!

ホント酔いが醒めるくらいびっくりした。

「どうしました??」→お客さんだから敬語。

「自転車乗っているときのアソコってどうなってるのかなって思って」

「そうですか」

よくわからないままも、断ることもできずにそのままの体勢で移動するが、さすがに勃起してくる。

夜だけど、人通りもなくはないのに。

彼女のマンションについても触り続けていて、部屋まで送ることに。

もう自転車降りているのに、エレベーター乗りながらも触ってくる。

部屋に着いて、玄関先でズボンのチャックを開けられフェラ。

「え??」

彼女はずっと無言でフェラ。

スーツがビショビショになるから、ズボンをズラすと玉のほうまで舐めてくる。

モノを唾だらけにして、手でシゴきながら、手と口で責めてくる。

屈んだ彼女の谷間が見えたので、黒のブラに手を入れると拒否する様子もない。

いきなりのフェラとテクに興奮して、いきなり発射。

情けない。

ゴックンして、そのまま座りこんだので、起こしてベッドの方に。

寝かせて、スーツのスカートを捲り上げストッキングの上から秘部を触ると、すでにストッキングまで濡れている。

ストッキングを脱がし、黒の下着の上から、舐めるとビクンと反応する。

すでにかなりエッチな匂いが充満している。

太ももから、恥丘など秘部の周りを執拗に舐めると、腰がクネクネし、声が漏れている。

下着の隙間から、舌を入れるとネバネバした液がまとわりつく。

彼女の声が大きくなる。

下着をずらして、濃い目の毛を掻き分け、クリを弾きあげるように舐めると彼女が叫ぶような声をあげる。

指を入れずに、舌を挿入するだけでも汁が溢れ出てくる。

体勢を変えて、俺の下半身を彼女の口元に持っていくと、また激しくフェラしてくる。

フェラしながら喘いでいるのは、興奮する。

またクライアント先の女性と、こんな関係になるとはって考えると・・・。

クンニでは指を入れずに、そのままゆっくりと正常位で挿入。

カリが入っただけでも、体がビクビクいっている。

痛いかなって気を遣ったけど、彼女のほうが腰を動かして奥へ入れようとしてくる。

ビショビショのクリをゆっくりと触りながら、奥まで挿入。

彼女の足が俺の腰をひっぱり、腰を前後にスライドさせてくる。

正常位の体勢で、奥まで入れたまま彼女の腰を持ち上げ前後にスライドさせると・・・。

「ダメ!!」

声を出すか出さないかのタイミングで、潮を吹いちゃいました。

この体勢は、挿入したまま潮を吹く子が多い。

潮吹いたまま、動かし続け座位、バックに移行。

バックから彼女が寝た状態で、上から中をかき混ぜるように動く。

「あっ、あっ」と言ったまま、無言状態・・・。

そのままフィニッシュに・・・。

彼女は無反応状態。

とりあえず、彼女が起きるまで休憩。

そして帰宅しました。

後日、会社に行くと普通に商談している彼女。

訪問後に携帯メールが届き・・・。

『次はいつ飲みいけますか?』

それから、何度か飲みにいきました(笑)

契約を催促しながら腰を振る生保レディ

アパートに一人暮らしの25歳です。

最近新しいアパートに引っ越ししてから生命保険屋さんが何度か来ました。

飛び込みってやつですね。

面倒だからインターフォンで断わってたんですよ。

話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで。

でも25歳にもなって、まだ生命保険入ってなかったし、会社や親にも入った方がいいって言われてたから、そろそろ入ろうかと考えていました。

夜勤明けの平日の昼間に、アパートの前の道路でバイク弄ってたんですよ。

「こんにちは~」って30歳くらいの人が2人でスーツ来てね。

たぶんこないだ来た◯◯生命の女性だなって、でも外にいたから逃げらんなくて、トークはガンガン来るし、2人とも可愛い人だったから、「じゃあ少し話を聞こうかな?」ってね。

バイク弄るの止めて話を聞いてたんだけど、外だったから・・・。

「うち上がりますか?」

「ええ~、いいんですか?」

「ちょっと片付けてからですけど」

「あっ!大丈夫ですよ~」

って感じで2人ともうちに上げたんです。

お茶だけ出して説明を聞いてたんだけど、話が上手くて流石だなと思いましたよ。

2人とも可愛い人だったんだけど、1人が山本美月似でタイプだったんです。

もう1人はガッキーみたいな人でした。

やっぱ、ついついタイプな方(山本美月似)を見ちゃうんですよね(笑)

その日は話だけして、パンフレット置いて帰りました。

一人暮らしの俺には正直楽しい時間でしたよ。

でも、入る意思は伝えていませんでした。

「また来ます」って言われて。

初めての生命保険でよく分からないし、意外に高いなって思ったからです。

でね、また数日後、約束していた日に来たんですよ。

やはり同じ人2人で来ました。

前回より切り込んだ話をされました。

でも、そんなに押しが強くは来ないんですね。

まだ様子を窺っている感じでした。

しばらくしてから、また夜勤の時に来たんです。

今度はいきなり、それも俺がお気に入りの山本美月似の女性1人で!

「こんにちは~、いきなりですみません」

よく男の一人暮らしに1人で来たなって思いましたよ。

でも話しているうちに気がついたんです。

俺が山本美月似の方ばかり見ていたのバレバレだったんだなって!

前回同様更に切り込んだ話をされましたが、やはり押し押しでは来ませんでした。

これは何度も何度も訪問して粘る作戦なのかなと?

それと、新規で契約を取るのが大変だって話も聞きました。

俺から契約を取るのに必死のようでした。

今回は少し入るかも的な意思を伝えておきました。

そしたらまた次の日に1人で来たんですよ。

もちろん山本美月似の人です。

今日で訪問4回目でした。

「入ってくれないですか?どうですか?お願いします!」

今日はいつもと違いました。

今までこんな事言わなかったのに、俺が入るかも的な意思を伝えたからか、上司にでも怒られたのか定かではないけれど、俺にはそう見えました。

「今日は契約取りに来たんですか?」

「出来れば決めて欲しいです・・・」

そんなやり取りしていて、やや高めの契約に話がなり、それを渋ってた時です。

俺のすぐ隣に来て・・・。

「どうしてもダメですか?入ってくれたら◯◯◯してもいいです・・・」

えっ!って焦りましたよ!

だって、◯◯◯ってエッチの事ですから!

彼女、ちょっとふざけた感じで言ってきたんですけど、「マジで言ってます~?」って聞いたら、下向いて頷きました。

ちょっと悩んで、「じゃあエッチさせてくれたら契約します」って半信半疑で笑って言ったんです。

そしたら彼女、俺の隣に座って来て、「いいですよ」って!!

でも俺から手を出すの何となく怖くて・・・。

「キャー」とか言われたら大変だし。

ちょっと無言になってたら、「しないんですか?大丈夫ですよ、しても」って言うから、思いきって抱いてみたんです!

何も抵抗してきませんでした。

「いいの?大丈夫?」

「大丈夫ですよ・・・」

キスして胸を触りました。

「んん~!んん~!」って!

そしたら彼女からチンチン触ってきました!

これで安心した俺はズボンからチンチン出してシコらせましたよ。

シコシコが凄く上手でした。

彼女の上半身脱がしたら痩せていたのでオッパイはまあまあでした。

キスしながらチンチンシコらせてオッパイ揉み揉み、乳首ペロペロがしばらく続き、彼女のスカートを脱がせました。

白いエロいパンティでした。

彼女を立たせて俺は座ったまま、後ろからお尻に頬擦りしながらパンストを下げ、パンティを脱がして生ケツを舐めました。

「んんっ!ああん!ホントに入ってくれますよね!」

「入るから心配しないで!」

彼女を四つん這いにして、オマンコを舐めてあげました。

オマンコはベットリ濡れていました。

「洗ってないからダメぇ~!」

「今日ウンコしたの?」

「してないです!!」

お尻の穴も舐めてあげました。

「洗ってないけど出来る?」

「はい、大丈夫ですよ」

洗ってないチンチンを舐めさせました。

なにせ山本美月みたいな顔してるから、すぐにイキそうになりました。

チンチン咥えながら、クリッとした目でこっち見るし、フェラも上手いし。

「ホントに入ってくれますよね?」

口からチンチン出してまたこれを言う。

何かそれが妙にドキドキしたよ。

正常位でやってバックでやったら、彼女何回も・・・。

「入ってくれますよね!んん~!ああん!お願いします!判子押してくれます、よ・・・ね・・・!イ、クぅ~!ぁぁぁぁぁぁっ!またイっイっ!イクっ!!」

何度もイッてました!

俺もイッてしまいました。

最後は彼女に騎乗させて腰を沢山振ってもらいました。

「気持ちいいですか?気持ちいいですか?ちゃんと判子押してくださいね!いい!ぃぃぃぃぃぃいい!いい!イクイクイクイクッ、またイッちゃう!!!!」

彼女は泣くような喘ぎ声でした。

興奮しました。

腰振りがあまりも上手くて、2回も出してもらいました。

彼女の腰の括れと、オマンコの毛が立派なのは凄く興奮しました。

終わってから2人とも裸で契約書を交わしたのは笑いました。

後で会社の先輩にこの事を話したら、「枕営業って言うんだよ、バカ!」って言われましたが、山本美月似の彼女は1ヶ月に2度くらいの割合で訪問してきてくれます。

生命保険入って良かった~!

巨根を武器に女子社員とハメまくってたキモ男の熱意

俺が勤めている地元中小企業に去年、中学で同級生だったK(♂)が入社してきたんだ。

中2と中3で同じクラスだったんだが、別に友達でもなかったし、3年間で言葉を交わしたのは4回くらい(笑)

隣町の底辺私学へ進学したと聞いてたが、同窓会にも来ないし、卒業してからずっと音信不通だった。

俺だけじゃなく、中学時代にKと友達付き合いしてた奴はいなかった。

まず、外見が人を寄せ付けない。

チビのくせに猫背で、欠食児童みたいな骸骨体型。

土色のニキビ面に銀縁メガネをかけて、ギョロリと剥いた目は濁ってて全然生気がない。

悪相というか死相というか、死神そのものだったな。

性格にも問題があった。

暗いなんてもんじゃなくて、他人とまともにコミュニケーションが取れない。

本人にも周囲と交わる気はないらしく、授業中も休み時間も誰とも喋らず、席に座ったまま、どこを見るでもなくボーっとしてた。

時どきニヤリと笑顔みたいな表情を見せるんだが、どす黒い歯茎と黄色い歯が剥き出しになって、気味悪さ3割増し。

声も粘着系というか、まとわり付くような嫌な話し方だったし。

運動神経は皆無、成績も底辺、音楽とか美術とか才能があるわけでなし、面白いことも言えない(つうか会話ができない)。

こういうタイプは普通いじめの標的になるんだが、気味悪すぎたのか、ヤンキー系を含め、敢えて関わろうって奴はいなかった。

ヲタ系のグループとも接触は皆無だったし、当然女子からも嫌われまくってた。

・・・で、十数年ぶりに会ったKだが、キモさにターボが掛かっていた。

相変わらずのチビ(160cm強くらい)でガリガリだったが、ヘルメットみたいだった髪型は額が後退し、頭頂部は地肌が見えてた(まだ20代なのに)。

ニキビは汚らしい痘痕に変わり、ヒゲが濃くなってたから、青黒い剃り跡で気持ち悪さは倍増だ。

うちの会社、3人が相次いで辞めたばかりで人手不足だったのは事実だが、何でよりによってKみたいな奴を雇ったのか、未だに理解できない。

最初、俺と同じ営業に配属されたんだが、1日(正確には半日)で『不適合』の烙印が押されて内勤部署へ。

他人とまともに会話できない奴が営業できるわけない。

てなわけで庶務に回されたんだが、程なく内勤の社員やパートさん・・・、特に女性陣からクレームがついた。

致命的なポカをやらかしたわけじゃないが、とにかく「挨拶ができない」「会話ができない」「電話応対もできない」と。

それでも外見が普通なら「新人だから」と見守ってもらえたかもしれんが、死神だもんな。

ちなみにうちの社、営業(内勤班)と庶務と経理が同じ大部屋に入ってて、社員同士は日頃から部署を越えて行き来してる。

特にパートさんを含めて大部屋に7人いる女性陣は仲が良く、『7人娘(オバハンもいるが)』なんて呼ばれてた。

7人娘はこんな感じ(もちろん仮名、年齢は一部推定)。

▼菅井さん:52歳。

出産で一旦退職した元正社員で、子育てが終わってパートで復帰した。

息子は浪人生。

“肉付きのいい菅井きん”に市原悦子を加えた外見。

あまり化粧っ気はなく体は流線型(笑)

気さくでいいお母さんだけど。

▼山田さん:44歳の派遣社員。

子供は高校生と中学生の2人。

“アゴのあまり長くない山田邦子”。

オバさん系の茶髪で、大柄というかガタイがいいって印象。

お喋りで職場内の噂の発信源はほとんどこの人。

ちょっと意地悪な面もあるけど、まあ近所によくいるタイプかもな。

▼小林さん:40歳の正社員。

バツ1で子供(娘)がいるらしいが、プライベートはあまり話さない。

“小林麻美の人相を悪くした感じ”で、ちょっと工藤静香が入ってる。

まあ美人の部類だろうが、細身であまり肉感的じゃない。

仕事はデキる(男ならきっと管理職だった)。

ヘビースモーカー。

▼鶴田さん:33歳のパート。

結婚6年目で子供なし。

色白&瓜実顔で、“鶴田真由を崩した感じ”。

小柄で細身。

笑うと歯茎が見えるのが難点だが、職場じゃ一番の美人だな(つっても、たかが知れてるけど)。

性格も優しいし。

『専務が口説いたが落ちなかった』という噂も。

▼中澤さん:30歳。

新婚さんで「子供ができたら退社する」と公言。

元モー娘の中澤裕子に似てなくもない。

かつては職場のアイドル的存在。

スタイルは結構よさげで、ぴっちりしたスーツで化粧も濃いから、人妻になってもお水臭さが抜けない。

スモーカー。

明るくてよく喋る。

▼横峯さん:25歳の正社員。

顔は女子ゴルフの横峯さくらにかなり似てる。

ポスト中澤さんで職場のアイドル・・・となるには、ちょっと地味でパンチが弱い。

体型は普通で性格は大人しい。

営業の先輩と職場恋愛中。

▼谷さん:19歳。

高卒の新人社員。

“仏頂面の谷亮子”。

色白で胸は小さめだが、尻と太股は立派。

ただし色気はない。

あまり愛想がいい方じゃないし、トロいところもあるが、仕事はまじめ。

典型的な田舎娘だな。

男はいないらしい。

(※当たり前だが、ルックス論評は俺の主観だ)

・・・で、Kなんだが、とにかく「気味が悪い」「怖い」というのが女性陣の意見だった。

具体的に何か嫌なことをされたわけじゃないらしいが、オバさんも若い子も含め、生理的に傍にいて欲しくないって感じか。

で、なぜか俺に、「A君(←俺)、アイツ何とかしてよ」とお鉢が回ってくる。

仕事のミスとか色々と注意せにゃならんのだが、直接話すのは嫌らしい。

「あなた、同じ中学でしょ」と言われても、俺だってほとんど付き合いないんだが。

そのうち男性社員もKへの小言を俺に言ってくるようになった。

奴に直接言っても、通じてるのか通じてないのか分からないそうだ。

仕方なく俺がKに、「電話受けたらさぁ、自分の部署を名乗って『お世話になっております』くらい言えよ」とか指導するはめになった。

俺もKとは付き合いたくなかったんだが、頼まれたら仕方ない。

正直、俺も頼りにされて意気に感じたというか、いい気になってた面もあった。

気味悪いけど悪人ってわけじゃないし。

俺は外回りだったから、日頃、奴からの『不快光線』を大して浴びてなかったせいもあったかも。

まあ、俺が言ったところで、「はぁ」って感じでニヤリと笑うだけ。

分かったんだか分からないんだか、結局分からないんだけどな。

そんなKだが、案の定というか1年も経たないうちに辞めた。

一応、自主退社という形だが、社内外からの評判も最悪だったし、無断欠勤とかミスも目立ったから、実質的なクビだったと思う。

むしろ、よく1年近くもったなというのが正直な感想だった。

当然のように職場の送別会なんて無し。

「送別会しようか」って言い出す雰囲気でもなかった。

そういや、入社後の歓迎会でも、同期の谷さんは来たのにKは来なかったもんな。

K最後の出勤日も普通に終わり、社員もパートも普通に帰宅。

気の毒になったわけじゃないが、帰り支度するKに声を掛けてみた。

「送別会じゃねえけど、帰りちょっと付き合えよ」

飲みに誘ったのは初めてだった。

積極的に一緒に飲みたい気はさらさらなくて、要は“嫌われ者のKに気さくに声を掛ける俺って良い奴”という気分に浸りたかっただけかもしれん。

意外や、Kは素直について来た。

誘った手前、突き放すわけにもいかず、2人でこぢんまりした居酒屋へ繰り出した。

飲みながら、間の持たない俺は色々と話し掛けたんだが、Kは例の不気味な笑みが混じった無表情で飲むばかり。

それでもポツリポツリと話す内容から、奴が高校卒業後、まともに就職したこともなく、半ば引きこもりだったと判明した。

はっきりは言わなかったが、精神科にも通っていたみたいだ。

俺が一方的に話しても仕方ないし、そろそろ引き上げるかと思い始めた時、Kがいきなりカバンからデジカメを取り出した。

そして、例の粘着質の声で話し始めたんだ。

「これ・・・特別に見せてやるよぉ・・・ヘヘッ」

爬虫類みたいな声(どんな声だ)で差し出したデジカメのスイッチを入れると、液晶画面に全裸で大股開きした女の画像が出てきた。

顔は横向いてたし、画面から切れてたが、若い女らしい。

ただ体にメリハリはないし、どう見ても素人の女。

股間に修正もなかったから、どこかの裏投稿サイトから取り込んだ画像かと思った。

が、次の写真を見た時、俺は思わず鼻から焼酎を噴き出しそうになった。

大写しになったチンコの先を咥えてVサインしてる女のアップは、まぎれもなく新人の谷さんだった。

「お・・・おま・・・っ!」

慌てて1枚目を見直した。

背景や、わずかに見える横顔からして、やはり谷さんだ。

さらに次の画像は、脇を下にして横たわる全裸の谷さんが片脚を高く上げている。

その脚を抱えるような姿勢でチンコを挿入しながらカメラを構えてるのは、どう見てもK。

ラブホの壁鏡に映った姿をハメ撮りしたらしい。

谷さんは日頃の仏頂面からは想像できない恍惚の表情だった。

「これ・・・どうしたんだよっ!?」

俺の質問にKは答えず、無表情のまま続けた。

「まだあるよぉ・・・」

結局、全部で40枚くらいあったと思う。

“7人娘”全員のハメ撮り画像が。

そう、見たくもないババアを含めて全員だ。

ちなみに、それぞれにコメントすると・・・。

▼菅井さん:肌は思ったより綺麗だった。

だが乳は垂れ、腹も弛んで、ついでに尻肉も下がってる。

脱いでも流線型だった。

ウエエェ~!ババアの裸なんて見たくねえよぉ。

▼山田さん:思ったよりオッパイ大きい。

ついでに乳首も巨大だったが、それほど形は崩れてない。

お腹のムダ肉と妊娠腺は気になるが、頭に紙袋かぶせれば十分エッチできるかも・・・。

正直、ちょっとオッキした。

▼小林さん:やはり貧乳。

乳首黒い。

マン毛モジャモジャ。

普段はとっつきにくい雰囲気だけど、恍惚の表情でチンポにむしゃぶりついてた。

半分白目剥いてて、ちょっと怖かった。

▼鶴田さん:細身で肌がきれい。

オッパイは小さかったけど形が良くて、この中で唯一マジでオッキした。

でもマン毛がほとんどなかったのは驚き。

薄毛なのか剃ってるのか・・・。

▼中澤さん:実はこの子、昔一度だけ酔った勢いでエッチしたことある。

その頃より体型も崩れてたし、肌も汚い。

あのスタイルの良さは下着でかなり補正していると判明。

▼横峯さん:外見だけでなく裸も普通。

オッパイが横に広がってる感じ。

正常位でチンコ突っ込まれながら、両手でVサインしてるのには、ちょっと引いたけど。

ザーメンを口から垂れ流してた。

▼谷さん:若いだけ。

確かに肌の張りは、他のオバさんやおネエさんとは違ったけどな。

ほとんどボンレスハムの体にオッキする奴もいるんだと、その方が驚いた。

どれも全身ヌードとフェラ顔アップが1枚ずつと、後はハメ撮りが何枚か。

どの女のも1枚はK本人が写ってたから、流出画像を入手したわけじゃなくK自身が撮影したらしい。

興味を惹いたのは、どの女も無理やりヤッたわけじゃないらしいこと。

泥酔させたり眠らせたりって感じでもなかった。

つうか、どの女も喜んで頬張ったり、ハメたりしてたんだよな。

ちなみに、Kのチンコが写ってるのも何枚かあったが、気持ち悪いほどのデカさと形だったな。

女の手で2握り半くらいあって、亀頭も異常な大きさ。

色もどす黒くて、なんかエイリアン的というか爬虫類っぽいチンコだった。

どんなチンコだよw

ともあれ、ガリガリの体に不釣合いな禍々しさだったな。

場所はラブホがほとんどだが、自宅らしき画像も数枚あった。

Kの下宿は行ったことないから、どこかは分からなんだが。

ただ、どう見ても同じ女と違う場所でやってる画像もあったんだよな。

つうことは複数回ハメたってことか?

当然、聞いたよ。

「お前、どうやってハメたんだよ?」とか、「口説いたのか?脅したのか?」とか。

Kはニヤニヤ笑うだけ。

しつこく問い質すと、一言。

「熱意だよぉ・・・ヘヘッ」

最後まで気味の悪い男だった。

7人娘以外の女の画像も何枚かあった。

そのうち1人だけ見たことあるなと思ったのだが、よくよく考えたら山田さんの娘。

会社に届け物しに来た時に見かけたんだが、母親に似ず結構カワイイ子だった。

画像じゃ素っ裸で大股開いたまま、無邪気に横向きダブルピースやってた。

ただ、この子まだ中2のはず。

これって犯罪だろ・・・と気付いたのはKと別れてからだった。

しかし、チンコのデカさは認めるとしても、あの気味悪い男とハメる女の心理って・・・、理解不能。

それからというもの、職場に行くたび、それぞれの女の乱れ姿を想像するようになった。

欲求不満な息子の嫁にそそり立ったモノを見せつけて

私(忠志)は今、62歳になります。

5年前に妻の病気の看病をするために退職し、2年前に妻は息を引き取りました。

今は、週3~4程度のアルバイトをしながら過ごしています。

妻が亡くなった3ヶ月後に一人息子が結婚しました。

その後すぐに子供もでき、息子たち家族と一緒に4人暮らしをしています。

今でも、せめて妻に息子の晴れ姿を見せたかったと思っていますが、こればかりは仕方ありません。

息子(久志)は今、36歳になります。

会社でも中堅の部類になり、毎日帰りが遅く、疲れているようにも見えますが、同じ男として、そういう時期もあるだろうと理解していました。

息子の嫁(杏里さん)は33歳になります。

結婚と同時に仕事をやめ、家事を一生懸命してくれています。

もちろん、私の話し相手も嫌な顔ひとつ見せずやってくれています。

孫もできて、家族仲良く順調に・・・と思っていたのですが、ある夜の日、見てはいけない光景を私は見てしまったのです。

実は私の家は昔からの古い家で平屋なのです。

息子夫婦には一番奥の部屋を使ってもらっているのですが、その手前が台所になっていて、私は夜、喉が乾き、お茶を飲みに行きました。

そして奥からは・・・夫婦の仲睦まじい行為の声が聞こえる・・・。

いや、それが違っていました。

杏里さんが息子に対して、もう少しかまって欲しいという話し声と、仕事で疲れていて拒否している息子の会話でした。

しばらく様子を窺っていると、なんと息子が杏里さんに黒光りしたバイブを手渡し、これで処理しろと、しかも見てやるからここでやれと命令していたのです。

杏里さんも拒否することなく、バイブを自らの恥部へと運びオナニーを始めました。

杏里さん自らバイブを出し入れし、しばらくしてイッたようですが、なんとその時には、息子があろうことが寝息を立て寝てしまっているのです。

杏里さんは泣きながら恥部をきれいに拭き取り、1人寂しく寝床についていきました。

私は自分の部屋に帰り、自分の息子ながら、激しい怒りを覚えました。

と同時に、恥ずかしながら、この年で久々に硬く勃起してしまい、オナニーまでしてしまったのです。

(これは、絶対に息子に罰を与えなければ・・・)

そういう気持ちと同時に、(杏里さんを私が満足させてあげなければ・・・)という相反する気持ちが湧いてきたのです。

実は3年前、息子が私たち夫婦に杏里さんの紹介しに連れてきてくれた日のこと。

暑い日にも関わらず、紺色の可愛いスーツ姿で来てくれた杏里さん。

横に妻がいるにも関わらず、私は杏里さんを女として、舐め回すように見てしまったのを思い出しました。

165センチで、モデルのような腰位置からの伸びやかな両脚。

スーツのスカートがフレアミニでセクシーでした。

それと、なんと言っても当時推定95センチ(Hカップ)の巨乳。

もう胸に釘付けで、ほとんどその時の話は覚えていません。

その日のことは後から妻より聞いたくらいです。

その日の興奮が、今もしかしたら自分の目の前で再現されるかもと思うと、その日はまったく寝付けませんでした。

次の日の朝、息子は普通に出社していきました。

杏里さんは、子供におっぱいをあげて寝付かせて、家事を始めていました。

私は杏里さんに近づき、直球で昨日の夜の事を聞きました。

いつから息子とあんな関係になっているのか?

いつからバイブで慰めさせられるようになってしまったのか?

杏里さんは、一瞬で涙を流し始め、詰まりながらも話し始めました。

結婚してすぐに妊娠がわかった時点で、息子がこれで自分の役目は終わったと言って相手にしてくれなくなったそうです。

それよりも会社が今大事な時期で、頑張れば出世できると言って、帰りも遅くなっていったそうです。

子供ができてからは一段と感度が上がり、ついに息子がバイブを2~3種類買い与え、息子の前でオナニーをする行為が始まったそうです。

話を聞いているだけで私の愚息は興奮し、昨夜の興奮と比べ物にならない勃起度となっていました。

私は何の躊躇いもなく、その硬くなった愚息を杏里さんに見せ付けることにしました。

そう、自ら穿いていたスウェットを脱ぎ、パンツもズリ下ろし、下半身丸出し状態です。

しかも亀頭は赤く充血し、先走った汁でテカっていました。

「杏里さん、これは息子に対する罰を与えるためなんだ。こんな美しい、できた妻をほったらかしにして、しかもいじめに近いだろう。だから罰として、杏里さんを私が気持ちよくしてやる。そして、2度と杏里さんが息子のチンポが欲しくならないくらいに、私が気持ちよくしてやる・・・。どうだ、この提案」

「お父様、でも私たち、そんなのいけない関係です・・・。できません・・・。しかも・・・、お父様」

「しかも・・・。なんだ・・・。はっきり言ってみろ」

「お父様の・・・、ものすごく・・・、長くて・・・、入りません」

「杏里さん・・・。何がどう長いんだ・・・。具体的に教えてくれないとわからないぞ」

「そんな・・・。お父様、意地悪です・・・。久志さんのより、ずっと、ずっと・・・。おちんちんが長いです。長くて先が張ってておっきいいです」

「そうか。それで杏里さんは、久志がまた相手してくれるのをバイブで慰めながら待つのか?それとも私の愚息を使って気持ちよくなりたいのか?どっちを選ぶのか?答えを決めてもらおうかな」

私はもう勝ちを確信していました。

もちろん杏里さんの答えは・・・。

「私・・・もうバイブでイクの嫌なんです。生のおちんちんでいっぱいかき混ぜられて、気持ちよくなりたいです。お父様、お願いです・・・。どうか杏里のやらしいオマンコをいっぱい突き刺して!お願いします!!その大きいおちんちんを私のモノにしてもいいでしょ!!」

そう言うと杏里さんは私の前に跪き、口で奥まで咥え込みました。

涎をいっぱい垂れ流しながら、美味しそうに咥え込んでいる顔がなんともやらしい限りです。

さらに私を仰向けにし、自らが上に跨がりインサートしてきました。

相当に溜まっていたのでしょう。

しかも、元々大きなおっぱいは子供ができてさらに巨大化していて、そのおっぱいの揺れが堪りません。

結局、私は杏里さんの中で爆発し、久々の中での射精でした。

今でも、隙を見ては関係を続けています。

女上司の鞄の中から出てきたローター

3ヶ月前、社内で人事異動があって、先輩と同じ部署で働く事になった。

先輩といっても二十代後半で、智美さんはキレイな女性でしたが、むしろ親しみやすいタイプの美人。

髪はそれほど長くなく、スレンダーで、いつも落ち着いた色合いのスーツを着ていて、アクセサリーの使い方などはとてもお洒落・・・、清楚で上品という言葉がぴったりでした。

仕事熱心で、大きなプロジェクトをまとめる力もあり、智美さんは社内、社外的にも信頼されていました。

「深町君、クライアントの前でそんなに緊張する事はないわ。むしろプロジェクトを一緒に進めているんだという連帯感が生まれれば、物事もスムーズに進むようになるはずよ」

智美さんは面倒見がよく、指導も的確でした。

僕も彼女と行動を共にしていましたが、こちらがミスをしても、ただ叱るだけで終わりにしたりせず、親切に色々教えてくれました。

智美さんの私生活をよく知っていたわけではないが、恋人はいないようでした。

忙しい時は平日も帰りが遅かったし、しばしば休日出勤もしていたからです。

その夜も明日のプレゼンに備え、智美さんと二人で狭い会議室の中、資料を整理していました。

仕事が終わり資料を移動した時、智美さんのバッグが押されてテーブルの上から落ちてしまったのです。

「あっ・・・」

智美さんは声を上げました。

全部ではないが、バッグの中身が床に散乱してしまいました。

「す、すみません・・・」

慌てて智美さんの私物を拾い始めていると、その中に奇妙なものが混ざっていたのです。

「こ、これは・・・」

それは細長い卵形のローターで、サイズは小さいですが大人のおもちゃでした。

最初、どうしてこんなものがバッグの中にあるのか理解できませんでした。

だがそれは智美さんのバッグなので、彼女の持ち物に間違いはないのですが、しかし、いくらなんでも真面目な智美さんと卑猥なおもちゃを結び付ける事はできません。

「ふ、深町君、それを返しなさい」

それに気付いた智美さんは恥ずかしそうにしながらも、ローターを奪い取りました。

そんなものを会社で使っているのか・・・智美さんが?

それともオナニーでローターを使った後、バッグに入れたままだった?

あるいは、恋人に気持ちいいところを刺激してもらっている?

彼氏はいないと言ってたので、たぶんオナニー用なのかもしれません。

智美が脚を広げて、おまんこにローターを宛てがう姿を想像し、モノを勃起させてしまった。

「こ、今夜はもう仕事を終わりにした方がよさそうね・・・」

智美は恥じらいの表情を浮かべながらも、何とか動揺を隠すようにそう言った。

ローターを見られてしまい、ちょっと開き直ったような感じで、「それより深町君には、興味ありそうなこれの使い方も指導した方がいいのかしら」と大胆発言。

そんな事を言い出すとは思いもよらずに、彼女の表情も声も急に色っぽくなっていた。

僕たちは肉体的にも精神的にも、そういう妖しい状況に押し流されやすくなっていた。

「とりあえず下着を脱がせて・・・」

恥じらいながら言う智美さん。

僕は智美の命令に従っていた。

仕事の時も指示を出すのは彼女の方であるから、いつもそれに慣れてたし、今の彼女が発するフェロモンには逆らえそうにありませんでした。

散らかってる資料を退かしながら低いテーブルの上に上り、M字開脚のポーズを取り、おまんこを『くぱぁっ』と指で広げながら僕のチンポに手を伸ばしてきた。

「深町君のここ、先っぽがプクッと膨らんで、こんなに熱くなっているわ」

智美は楽しそうに僕のチンポを取り出し、我慢汁のヌメリで亀頭を手のひらで包み込むように撫で回した。

「くぅぅぅ・・・」

亀頭にヌルヌルと強烈な刺激が走る。

次に、しっかりとサオを握り締め、手首のスナップを効かせてしごいてきます。

恥ずかしいポーズでオマンコを僕に見せつけながら、年上女性にペニスを可愛がられ、僕はどうにかなりそうでした。

(このまま発射したらプレゼン資料を汚してしまう・・・)

そう思いながら思わず悶えてしまっていた。

すると急に智美さんはチンポをしごく手を止めた。

智美さんは僕に、アヌスへと続く会陰部の筋・・・蟻の戸渡り部分をローターで攻めるように指示した。

言う通りにローターをオマンコとアナルの間に当てると、気持ちよすぎて自分から腰を動かしていた。

「くふぅっ!あうっ!あんっ・・・気持ちいいっ・・・」

最も気持ちよさそうだったのは、アナル辺りをローターでいたぶっている時でした。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

肛門に挿入する事はなかったが、周りのアヌス皺を刺激されたり、アナル中心部を突つき回されたりすると、智美さんはイキそうになってました。

この時、僕と智美は既に会社の先輩・後輩という関係ではなく、ただの男と女に成り果てていた。

二人が追求しているのは、純粋な性的快感だけでした。

これまで彼女に女性らしさを感じる事はありましたし、セクシーだとか色っぽいとか思った事も多々あった・・・。

会社の先輩ではなく一人の女性として、彼女の事を思い浮かべながら自慰・・・なんて事もしていました。

それが今、こんなに濃厚な色気を漂わせており、大人の女性の魅力を隠し持っていた事が明らかになったのです。

僕を誘惑するような行動に出たのは、自分がローターを使っている事を知られてしまった照れ臭さを隠そうとしたのか、あるいはエッチを迫る事によって口封じしようとしたのか。

どちらにせよ、僕は大きく驚いたことには違いないことでした。

智美さんはローターで下半身を散々弄ばれた後、テーブルの上で仰向けになり、脚をM字に広げました。

やはり自分の敏感な部分・・・。

指で『くぱぁ』と開いたオマンコとクリトリスをたっぷり刺激して欲しいという感じでした。

智美さんのオマンコは花弁が少々パックリ開き気味になっていたが、中は綺麗な桜色をしており、恥丘のアンダーヘアもきちんと処理されていた。

部内やクライアント先では絶対聞く事ができないような淫らな声で、「ああっ、あああっ・・・」と喘ぎまくり、腰を浮かせ、はしたなくくねらせていた。

夜の会議室には淫靡なローターの振動音が響き渡っていた。

各パーツを単独で責めるより、クリトリスをローターでプッシュしながら、膣穴を指で掻き回したり、クリトリスをペロペロ舐めながら、おまんこにローターをめり込ませると、その複合的快感が堪らないようで・・・。

「それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!くふううっ、そこ、痺れちゃう~!・・・ローター大好きなのっ!おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!」

恐らく恋人にも見せた事がないような痴態を曝け出していました。

ここが会社であり、僕が後輩だという事も忘れているようで、ローターの振動で生み出されてる快感に身を任せています。

すでにオマンコはビショビショになっており、ローターを密着させると、粘り気のある愛液が周囲に飛び散ってしまうほど、溢れ出した蜜がテーブルに垂れていました。

膣穴にローターを挿入していて、余りにも濡れすぎているので、ぷるんと飛び出してしまわないかちょっと心配したが、締まりがいいみたいで完全に膣穴にホールドされていた。

ローターを出し入れするとオマンコにぬるんってすっぽり入り込んてく様子は何ともいやらしく思えた。

おまんこは気持ちよさそうにヒクヒクと打ち震えています。

きっとローターの振動が子宮まで届いているからでしょう。

やがて膣穴が、別の生き物のように勝手に蠢き、その力だけでローターが外に押し出されてきました。

ローターでオマンコ責めを堪能すると、「もうおもちゃはいいから、早く本物が欲しいの。ちょうだい・・・」とせがまれ、テーブルの上に寝たままの智美さんと合体しました。

脚を下ろした智美さんの間に、傍らに立つ僕が入って腰を前に突き出してく、ちょっと変わった正常位で挿入すると、「あはんっ・・・、奥まで入ってくるぅっ!」と絞り出すような声で喘ぐ。

年上の女性とはあまりセックスしたことが無かった為、智美のオマンコの内部は成熟した艶めかしさがあるように感じられた。

締め付けは十分にあり、熟れ具合もそこいらの若い女の子らとは全く異なっている。

二人とも上半身は服を着たまま、その事に異常な興奮を覚え、ベッドではなく会議室のテーブルで交わっている、というのも欲情的でした。

智美さんは僕の腰を太腿で挟み付けるようにして、深々とした挿入感を満喫しているようです。

「あんっ!あぁ!あんっ!き、気持ちいいよぉ・・・あんっ!」

僕も腰を動かしながらクリトリスにローターを接触させてみました。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

膣穴がぎゅうぎゅうと更に締まってきます。

ただでさえ硬直したペニスでオマンコを掘り返されているのに、加えてローターでクリトリスを弄くられて激しく悶絶する姿は、いつもとは別の人格が現れているのかと思うほど淫らなものでした。

「いやぁ、おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

智美さんが体を仰け反られながら果てた。

同時に、慌ててペニスを引き抜こうとしたのですが、間に合わずに彼女の中にぶちまけてしまいました。

パパが隠してたSM写真集[第3話]

この状況で、新しいショーツを穿いてからパジャマ着て、っていうのもなんだかバカらしく感じたので、また全裸でそーっと廊下に出ました。

家の中は静まり返っています。

私は廊下や階段の電気はつけず、手探りで階下へ下りました。

リビングのドアをそっと開けます。

手探りで電気のスイッチをつけました。

ぱっと明るくなって、照明に見慣れたリビングが浮かび上がります。

そのままダイニングのドアを開けて、冷蔵庫に辿り着きました。

ふっと目線を泳がすと、大きな食器棚のガラスに私の全裸の姿が全身映っていました。

いつもは普通に食事している場所で、私は今、恥ずかしい全裸・・・。

ぞくぞくっと、気持ちのいい波が押し寄せてきました。

そして、私は本当にこういう状況が好きなんだな、と実感しました。

部屋に戻って、よく冷えたオレンジジュースをごくごく飲みます。

美味しーっ。

頭に被りっぱなしだったタオルを取って、生乾きの髪に軽くブラッシング、オールバックにして後ろで束ねました。

さあ、どうしましょう。

今、9時50分。

私はいつも10時から11時の間には寝るのですが、今は全然眠くありません。

身体が興奮から醒める気配がありません。

明日もお休みだし、もう一冊も見てみることにします。

私は、さっきエッチな液を拭いたバスタオルを椅子に敷きました。

このバスタオルは、母がいない時にこっそり洗濯するつもりです。

机に向かって、ドキドキしながら、もう一冊の本を開きました。

次の一冊は、もっと強烈でした。

これも写真集でした。

8ページくらいずつ一つのストーリーになっていて、その度に違う女の人が写っているようです。

みんな美人さんです。

男性は出てきません。

各写真の下の方にキャプションというか台詞が書いてあって、それもすごくいやらしいんです。

『美少女SM写真集』というタイトルでした。

(SM?)

会社のオフィスみたいな場所。

下半身は裸にハイヒール。

上半身のブラウスとブラが肌蹴られて、後ろ手に縛られ、裸のおっぱいをコピー機のガラスに押しつけられている女性。

『先輩。ミスばっかりの私をもっと叱ってください。このコピーを社内に貼り出してください』

学校の教室。

教壇に覆い被さるように全裸でお尻を突き出している女生徒。

両足首は教壇の脚に縛りつけられています。

そのお尻を平手で叩こうとしているスーツ姿の女教師。

女生徒のお尻は腫れて赤くなっています。

『苛められたくてわざと宿題を忘れました。勉強してこなかった私を、もっと強くぶってください』

どこか公園みたいな場所。

青空の下、鉄棒に全裸で両手両脚を大の字に縛られた女性。

『ああ、これじゃあ何もかも丸見え。惨めな私の姿を、もっと近くでよく見てください』

私の身体の温度が、またどんどん上がっていきます。

私の左手が自分でも気づかないうちに、おっぱいをわさわさと触っていました。

乳首に触れるたびにピクンと身体が震えます。

心臓もどくんどくん速くなっています。

病院のベッドに大の字に縛りつけられたナース。

肌蹴られた白衣の下は全裸。

股間にはシェービングクリームが盛られています。

『剃毛実習って縛ってやるんですか?先輩、アタシのオマンコ、傷つけないでくださいね』

犬の鎖に繋がれた赤い首輪を嵌められた裸エプロン姿の女性が、キッチンでお料理をしています。

お尻の穴の辺りに、キュウリを宛てがう別の女性の手。

『お嬢様、私を苛めるのはお食事の後にしてください。その後なら何でもします』

歩道橋の下に、両手首を上に上げたまま縛られてるセーラー服の女の子。

胸は肌蹴られ、スカートは捲られたまま裾をウエストに挟まれて固定。

ショーツを膝まで下げられて、股間に、『ご自由にお触りください』の貼紙。

『ここは通学路。誰が最初に見つけて、マゾ奴隷の私を苛めてくれるかしら』

私の左手は、勝手に胸から離れてオマンコを弄っていました。

オマンコはすごく熱くなっていて、後から後から滲み出てくる、エッチ液でびちゃびちゃになっています。

そこを手のひら全体で擦るように、私の左手が上下しています。

「あうん、あうんっ!」

たまらず声が洩れてしまいます。

くちゅくちゅと、いやらしい音が聞こえます。

そして、ついに、その写真がきました。

神社か、お寺の裏庭みたいな場所。

大きな木に荒縄で、おっぱいとウエストと腰と、左の太腿と足首が縛りつけられています。

全裸で、です。

おっぱいはあの絞り込む縛り方。

右脚だけ、膝から縄で吊られて枝に縄がひっかけてあるので、オマンコのところが大きく開いています。

『お姉さま。こんなところで縛られたら誰かに見られてしまいます』

次ページ。

バストアップになって張りつめたおっぱいに左右4つずつ、乳首を囲むように木製の洗濯バサミが挟まれました。

『痛い。でもこの痛みはお姉さまからのプレゼント。もっと、もっと苛めて』

次ページ。

再び引きになって全身ショット。

左右内腿にも洗濯バサミがいくつかぶら下がっています。

そして、ぼかしてありますが、オマンコのワレメの縁を左右洗濯ばさみで挟み、紐で引っ張って、こじ開けている状態で固定されています。

太腿に、エッチ液が垂れた跡が幾筋も。

『恥ずかしい。全部丸見えですね。でもそれが気持ちいいんです。お願いです。マゾな私の乳首にも罰を』

私は、本当に食い入るように見入っていました。

このモデルさんの顔、私に少し似ているんです。

目元のホクロや唇の感じが。

その人が、お外で全裸で恥ずかしい格好に縛られて、苦痛に顔を歪めながらも気持ち良さそうに洗濯バサミだらけになっているんです。

クリトリスを左右に弾く私の左手指の動きが加速していました。

知らないうちに中指が膣穴の中に入っていました。

中はすごく熱くてヌルヌルです。

「あっあっ!あっあうっん」

右手が震えながら次のページを捲ります。

レンズがちょっと寄って、顔からオマンコまでの写真。

ピンと尖っている両乳首にも洗濯バサミが。

その洗濯バサミは紐で繋がっていて、その紐をモデルさんが口に咥えています。

あごを上げて紐を上に引っ張っているので、洗濯ばさみに挟まれた両乳首がビーンと、上に引っ張られてちぎれそう。

『ありがとうございます。私はこれが大好きなヘンタイです。イクまで見ていてくださいね』

もうだめでした。

私は本を押さえていた右手を胸のところに持っていき、両乳首を強く摘んだり、ひねったりしていました。

膨らみかけのおっぱいなので、揉んだり乳首を摘むと快感よりも痛みの方が普段なら勝るはずです。

でも、この時は、特別でした。

右手を離してしまったので、本は自然にぱたんと閉じられました。

でも、私の頭の中には、今まで見てきた写真の数々が鮮明に記憶されていました。

苦しそうな女優さんの顔・・・。

白い肌に食い込んだ縄・・・。

女優さんたちが置かれている恥ずかしすぎる状況・・・。

そんな状況をむしろ喜んでいる台詞・・・。

乳首を挟んだ洗濯バサミ・・・。

無理やり広げられたオマンコ・・・。

それらがごちゃまぜになって頭の中を駆け巡りながら、私に、『自分の身体を苛めろ、もっと苛めろ』と、そそのかしてきます。

私は顔を上に向け、仰け反るような姿勢で右手と左手を激しく動かし続けました。

左手の中指は、穴の中で勝手にグニグニ動いています。

「あんあんあんあんっ!」

やがて今まで感じたことのない、宙に浮くような感覚が身体全体に渦巻いてきました。

「あーいーっ、あーいーあーっひーっー」

頭の中が真っ白になります。

「んんいーーーーーーーーーーっ!!!はあ、はあ、はあ・・・」

上半身を机の上に突っ伏したまま、しばらく動けませんでした。

左頬が机にへばりついています。

私の裸の肩だけ、別の生き物みたいに激しく上下しています。

両腕はだらんと垂れ下がっています。

お尻に敷いたバスタオルはグッショリ濡れています。

今まで味わったことのない感覚に、私は戸惑っていました。

それはすごく気持ち良くて、いくらでも感じていたいような快感だったのですが、同時に、(こんなことをしてはいけない、していたらいつか大変なことになる)とも感じさせる、本能的に後ろめたさを感じさせる快感でもありました。

しばらくして、のろのろと顔を上げました。

本の上に私の頬が乗っていたらしく、汗で今見ていた写真集の書店カバーが濡れていました。

(あっ。これちょっとまずいかも・・・)と思うのですが、どうでもいいような気もします。

私は考えるのをやめて、今はとりあえず寝てしまおうと思いました。

快感の余韻があるうちに寝てしまえばなんとかなる、となぜだか思ったんです。

よろよろと立ち上がって部屋の中央に捨ててあったバスタオルを取り、身体中に吹き出た汗を適当に拭ってから全裸のままベッドに潜り込みました。

<続く>

寿退社したパイパン妻がエロ可愛くて困ってしまう

寿退社したリエという、年(29歳)の割に童顔で可愛い子に前々から憧れていた。

1年ぐらい会えなくて妄想ばかり膨らみ、我慢ができなくなったので、ご主人がいない事を祈って、たまたま近くに寄ったフリをしてマンションのベルを押すことにした。

ラッキーだった。

土曜だったが、ご主人は仕事が忙しいらしく、ほとんど土日のどちらかは仕事に出ているとの事で、その日はリエ一人だった。

会社にいた頃は特に仲が良かったわけではない。

飲み会でしゃべったり、年に数回時間潰しのパチンコに2人で行った事がある程度だった。

少し肉付きのよい、タイトスカートのスーツが良く似合う、D~Eカップ(?)の体型は変わっていなかったので、とても嬉しかった。

あわよくばと思って行ったのだが、普通に話が盛り上がってしまい、こちらも完全に目的を忘れてしまって、楽しいひと時(15時頃着いて3時間くらい)を過ごしていた。

遅くなったので切り上げようとした時にご主人から電話が掛かってきて、帰りが終電くらいの時間になるとの事で、夕食を食べて帰ることになった。

元々ビール好きの彼女なので、普通にビールが出てきた。

また飲みながら盛り上がっていると、床に座っていたので、ミニのタイトスカートの間から白いものがチラチラ見え出した。

(後で気が付いたのだが、チャイムの後5分程度待たされたその時に、ジャージから、白のシャツと黒のミニでスリットの深いタイトスカートに着替えていたらしい)

その時、自分が来た目的を思い出したが、楽しい話をたくさんしたことにかなり満足していて、どうでもよくなっていた。

その時、思いもしない出来事が・・・。

彼女のとても柔らかい手が自分の太ももを擦りだしたのである。

ドキドキが止まらなくなり、頭がパニクって固まってしまった。

そして、その手が股間に上がってきた時、何かが弾けてしまった。

横を向くと目が合い、そのままキスをすると彼女の舌が口の中に入ってきた。

さすが人妻という感じの濃いキスを1分くらいしたと思う。

「いいの?」と聞くと、「前から気になっていた」との事。

会社でタイトスカートの時、明らかに私の目つきが違っていたので、タイト好きと予測して、ミニのタイトスカートに着替えたとの事。

「この格好、好きでしょ?」と聞かれた瞬間、自分は壊れてしまった。

スカートの中に手を入れるとベージュのパンストで、太ももの柔らかさとパンストのスベスベ感にたまらなくなってしまった。

押し倒すと、「床が硬いから」と夫婦のベッドルームにキスをしながら行った。

ベッドに雪崩れ込んでからは、何も止めるものは無かった。

パンストを破りむしゃぶりつくと、人妻とは思えない押し殺した可愛い喘ぎ声。

ショーツのところを見ると、白ではなく薄いピンクで、なんと穴空きだった。

穴の間から舌を入れると、更に驚くことに毛が・・・無い。

ご主人の昔の趣味でパイパンにされてるらしい。

一度剃ったらほとんど生えてこないので、1月に一度くらい剃って完全パイパンを維持しているとの事。

指を入れ舌を入れ、とにかくまずはイカそうと頑張っていると、可愛い喘ぎ声が、だんだん大きくなりイッてしまった。

しばらくピクついている彼女にキスをしていると、「ありがとう」と言われた。

主人と1年以上もご無沙汰で、こんな日をしょっちゅう考えて一人でしていた、との事。

「今日は何でも言うことを聞く」と言われ、とりあえず人妻のフェラをしてもらった。

上目遣いに見つめられながらのねっとりフェラはさすがのテクニックですぐに発射しそうになった。

「もう出そう」

「飲んでいい?」

「お願い」と言うと同時に口に出してしまった。

彼女はそれを一気に飲み干すと、美味しそうにニコっとしくれた。

忘れられない笑顔だった。

少しの間抱き合って横になっていると、彼女の手がまた下半身を擦ってきた。

男を知り尽くしたやさしい手で、一気に大きくなってしまった。

また彼女は嬉しそうにショートの髪を耳に掛けながら5分くらいフェラをしてくれて、その後上に乗ってきた。

自ら導いてショーツの穴から挿入した。

入った自分のモノを見ていると一気に興奮した。

そして、さすがは人妻という腰使いで上下や前後に激しく動いていた。

体位を変えようとすると、「このままイッて欲しい」と言われ、彼女は今まで以上に激しく腰を使い出した。

さすがに限界が近づいたので抜こうとすると、「そのままイッて」と優しく言われてしまい、後先を考えられなくなってしまった。

最後はショーツとシャツを脱ぎ、パイパンにスリップにタイトスカートという自分の理想(知っていたのだろうか?)の格好で腰を振ってくれた。

「イク」

「来て」

「ドクドクしてる。熱いのが当たってる」

彼女は精液を体で感じてくれた。

しばらくそのまま抱き合い、ティッシュを取って抜こうとする彼女に、「見てもいい?」と聞くと、ゆっくり抜いて中腰になり、精液が流れ出るのを見せてくれた。

パイパンから流れ出る光景は最高だった。

ご主人の帰ってくる時間まで、まだ時間もあったので2人で風呂に入る事になった。

「先に入っていて」と言われたので、シャワーを浴びて湯船に浸かっていると、なっなんと、知る人ぞ知る競泳タイプの白のアシックス(透けるヤツ)を着て風呂に入ってきた。

「どうしたの?」と聞くと、ご主人が前にインターネットで購入して2~3回コスプレで使った時、すごく興奮してくれたので久々に着たくなったとの事。

・ミニのタイトスカート

・スリップ

・パンスト

・穴空きショーツ

・パイパン

・競泳水着

何もかもすべて、自分のツボにハマっていた。

不思議に思って聞いてみると、今まで飲み会でしゃべったエロ話を覚えてくれていたとの事。

何より、自分の事を気にしてくれていたことが嬉しかった。

競泳水着の上からシャワーを浴びる彼女は完全に透けていて、白の透けている競泳水着の下がパイパンというすごい状況に、自分の下半身はガチガチになっていた。

「ここに座って」

そう言われて浴槽の縁に腰を掛けると、後ろから何か出してきた。

ローションだった!

彼女は自分の下半身たっぷりとローションを掛け、手でしごいたりパイズリをしてくれた。

「なんでこんな物持ってるの?」と聞くと、競泳水着とパンストはご主人の趣味らしいが、ミニタイト、穴空きショーツ、ローションはご主人も知らないとの事。

なんでも一人エッチの為に買ったらしく、オナニーしながらこんな日をイメージしていたらしい。

彼女は風呂でも騎乗位になり、人妻の技を堪能させてくれた。

「してもらってばかりで・・・」と私が言うと、私のモノが彼女のツボにハマっていて最高に気持ちいいとの事。

とは言え、されてばかりでは男が廃ると思い、少し曇った鏡の前に彼女を立たせて、立ちバックで思いっきり突きまくった。

鏡越しに彼女の感じている顔を見てるとイキそうになったので、「口に出すよ」と言うと、「イヤ、さっきのドクドクがいい」と、中出しの催促。

ローションのヌメヌメ感と人妻とは思えない締りで、抜く余裕もなく中でイッてしまった。

彼女は放心状態らしく、しばらくぐったりしていた。

抜いた後、洗ってあげようと湯船のお湯を掛けようとすると、「出るところ見たいんでしょ?洗うのは後からでいいよ」と、自分に精液の逆流を見せようと壁に手をついたまま我慢していてくれた。

3回目とは思えない(2回目の残りもあったのかもしれない)量がタラっと出てきた。

出終わったタイミングで、「ここに座って」とまた自分を湯船の縁に座らせて、お掃除フェラで綺麗にしてもらった。

「また、会えるかな?」と聞くと、「私のこと、変態だと思わなかった?嫌いにならなかった?会ってくれるなら、また・・・」と嬉しい返事。

「それと、これから何でも言う事を聞くから、当分は他の人とのエッチはやめて欲しい」と言われてしまった。

「その間の男としての処理は?」と聞くと、次回をビデオで撮って、それで一人エッチして欲しいとの事なので喜んで了解した。

来月中旬のビデオ撮影を楽しみに待っている。

レズっ気のある女の子とハーレム3P

マンガみたいな話なんだけども、女友達に彼氏のフリを頼まれた。

彼女は青森の出身で、地元から友達が遊びに来るので1日だけ彼氏のフリをしてくれと。

その友達ってのが高校時代の同級生らしんだけど、ちょっとレズっ気があって、高校時代に結構激しく迫られていたとか。

別の同級生の結婚式に出席した際に再会してしまい、現在は関東にいる彼女のところに遊びに来たいって言い出したみたい。

で、まあ、彼氏がいるなら変な展開にはならんだろうってことで、俺がお呼ばれされたわけ。

俺的には「試しに1回レズってみればいいじゃん」って感じだったんだけど、まあ結構きれいな子だったし、その後のお約束展開の妄想(「彼氏ならキスしてみてよ!」とか「彼氏ならエッチだってできるでしょ!」みたいなのw)も捨てきれず、引き受けてみることにした。

女友達(加奈)のスペック的なもんを書くと、身長高くて結構がっちりしてる。

キレイ系で、いつもキリッとしてて仕事できそうな感じ(実際かなりできる)。

高校時代はバスケット部でキャプテンだったそう。

乳はデカいw

スーツの胸のとこがパンパンに突っ張るくらいデカいw

でも、俺の好みとはちょっと違う。

で、当日、そのレズ同級生(ミサ)を迎えに東京駅へ。

新幹線の改札から出てきて、加奈に手を振った女の子を見て俺はビビッた。

だってね、めちゃ可愛いのよ。

もう、モロ俺のタイプ。

ちっちゃくて童顔で、服もなんかフリフリで可愛らしい~のw

いや、ごめん。

でも本気で運命感じたものw

デスノートのミサミサみたいな子なのよ。

ちなみに乳は小さめ。

そこがまた俺のツボだった。

彼女は加奈の隣にいる俺を見て、『誰この人?』って感じで一瞬、怪訝な顔をした。

加奈は即座に俺を彼氏としてミサに紹介した。

ミサちゃんも別に嫌な顔をするわけでもなく、笑顔で「今日はよろしくお願いします」と俺に言った。

その後、3人でTDLに行き、夜のパレードの後だと帰りの客で混んで大変だからという事でその前に出ることにした。

最初の2時間くらいは少しぎこちなかったけど、その後は打ち解けて普通の友達同士のように3人で楽しめた。

で、そのまま加奈の住む幕張へ行き、居酒屋で一杯やる事に。

加奈が結構酒好きなのは会社の飲み会で知っていたけど、ミサちゃんも相当飲んだ。

俺はあまり強くないんで、せっかく前もって出会いの経緯とか打ち合わせたのにボロを出しちゃまずいと思って飲み過ぎないように注意した。

いい感じでみんな酔っ払っていたんだけど、ミサちゃんがとにかくエロい。

もう、すぐ話をそっち方面に持って行っちゃって。

「加奈はフェラがうまいか?」とか「俺とのエッチでイッたことあるか?」とか「愛撫にどのくらい時間かける?」とか「なんか変わったプレイしたか?」とか。

いや、知らねえからw

なんか見た目とは裏腹に、可愛い顔で次々エロいこと言うから、俺ちょっと興奮してしまった。

あくまで俺の脳内イメージだけど、ミサミサみたいな子が、「出す時はお腹?胸?口?顔に出したりとかある?」なんて聞いてくるのよ。

ちょっと天然なのか、それとも俺への嫉妬からなのか。

はい、実際、立ちっぱなしでした。

もうね、むしろミサちゃんをお持ち帰りしたかった。

で、いい具合に出来上がって、終電過ぎくらいに3人で加奈のアパートに行った。

ミサちゃんは加奈の部屋に泊めてもらう事になっていたんだけど、終電過ぎちゃったしってことで俺も一緒に泊まることに。

これはもちろん事前に計画済みのことだった。

彼氏だし、別に問題ないでしょって事で。

途中のコンビニで更に酒を買い込んで、加奈の部屋で飲み直した。

小さいちゃぶ台みたいなガラスのテーブルを挟んで、TV側にミサちゃん、その反対のソファー側に俺と加奈が座って。

ミサちゃんのエロトークは他人のいない場所になってさらに拍車が掛かったけど、居酒屋出た時点で結構酔っ払ってたのもあって、少しするとテーブルに突っ伏して寝てしまった。

この寝顔がまた可愛い。

天使のよう。

薄手のカーディガンを脱いだら濃い赤(ワインレッド)のキャミ姿で、無防備に露出した肩にかなりそそられた。

(うわぁ華奢な体だなぁ・・・すげえ、ナデナデしてえ・・・)

加奈「今日は変な事に付き合わせてゴメンネ」

加奈の言葉で妄想から帰ってきた。

加奈は自分が缶のまま飲んでいた酎ハイの中身を俺の空いたコップに少し注いだ。

加奈「気疲れしたっしょ?」

酔っ払って少し目がトロンとしてる。

俺「いいよ、この貸しは体で返してもらうからw」

俺はふざけて言った。

加奈「ばあか・・・」

(あれ、おい、なんか悪くない雰囲気じゃねえか?)

俺「しかし、ウソとは言え色々暴露させられたねえ」

加奈「うんwどうやら私はM君(俺)に毎回イカされて、フェラも超上手くって、最後はいつも口で受けてるんだよねw知らなかったw」

俺「あはは、で、ホントはどんなのが好きなん?」

いや、俺も酔ってたし、酒の勢いがあったと思うんだよね。

加奈もやっぱり同じように酔いの勢いがあったんじゃないかと。

気がついたら、すうっと加奈の腰に手を回してしまってた。

加奈「知らないよぉ・・・」

加奈も俺にもたれかかってくる。

もちろん俺のタイプはミサちゃんだ。

でも、ソレとコレとは話が別じゃん。

ええ、気付いたらキスしてました。

それも深い方の。

ぶちゅ~っと。

もう止まらない。

キスしたまま加奈の紺色のタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくった。

加奈も両手で俺のジーンズのベルトとボタンを外して手を入れ、トランクスの上から擦り始めた。

触られる前から既にフル勃起(恥)。

握るって感じじゃなく、指の裏で触る程度で摩擦される。

亀頭の裏側でたまにカリカリって爪を軽く立てるのがたまらなく気持ち良かった。

俺はタンクトップの中で背中に手を回してブラのホックを外して、タンクトップごと捲り上げた。

二つ大きいのが、たゆんって現れる。

色素の薄いピンクの大きめな乳輪が少し盛り上がっていて、エロかった。

乳の重さで若干垂れ気味なのが、逆に柔らかそうで良かった。

巨乳好きの気持ちが少しわかった気がしたよ。

加奈は上気した顔で「はあぁ・・・」って息を吐いて、俺の額に自分の額をコツンと合わせた。

超至近距離で目と目が合う。

ちょっと恥ずかしかったけども、色っぽかった。

俺は唇を乳に移し、もうベロンベロン舐め回しながら加奈のジャージのズボンに手を入れる。

加奈はアパートに帰ってすぐに部屋着のジャージとタンクトップに着替えていた。

俺「今ミサちゃんが起きたら、いい証拠になるね」

目の前でミサちゃんはすやすや寝息を立てている。

俺は経験した事のないその状況にメチャメチャ興奮した。

加奈もグショグショに濡れてた。

俺は興奮で勢いづき、一気に加奈を押し倒してズボンとパンティを剥ぎ取ると、キスしながら自分も下半身を脱ぎ捨てて、そのまま挿し入れた。

にゅるっと正常位で。

(ああ、あったかくて気持ちいい・・・)

いや、コンドームなんて無いし、生っすよ。

グチョ、グチョってやらしい音と、声をこらえた加奈の「ん、ん」って声がリズム良く部屋に響く。

それに合わせて捲れ上がったタンクトップとブラの下で、巨乳が揺れる揺れる。

俺、入ってるとこを触ってもらうのが好きなんで、加奈の片手を取ると下腹部に誘導。

「ほら、入ってるよ」って、指と指の間に結合中の竿を挟ませる。

加奈の中とは異質の新しい刺激が加わった。

これがたまんないの。

ちょっと変かも知れんけども。

元々早漏だけど、すぐ目の前で寝てるミサちゃんを意識するたびに興奮が高まって、もう限界だった。

あまりに早いんで恥ずかしかったけど素直に言った。

俺「もうムリ、出そう、生だから外に出すね・・・」

一気にリズムを速めてギリギリまで絶頂を追いかけ、追いつく。

にゅるんっと抜いた瞬間に勢い良く大射精会。

脈に合わせて最初の一筋がびゅるっと飛び出した。

加奈は上半身を起こして、急いで背中を小さく丸め、射精中の俺の竿を咥え込んだ。

まだびゅうびゅう出てる最中だったんで、加奈の髪と頬に精液がかかった。

俺の興奮は加奈のアドリブで押さえが利かなくなっちゃって、思わず加奈の頭を両手で抱え込んで付け根まで突っ込んで、喉の奥に思いっきり出してしまった。

加奈は、「んー、んー」と少し抵抗。

ちょっと苦しそうだったけど押さえ込んで残りを出す。

別に前日もオナニーしてたし、溜まってたわけじゃないんだけどね、すげえ量出たと思う。

興奮の度合いで射精量って変わるんかね。

脈動が収まるまでそのままでいた。

少し余韻を楽しんでから、名残惜しかったけどもチンポを引き抜く。

でも口から離れても、でろ~んって精液だか涎だか、たぶん合わさったので加奈の口と俺のチンポは繋がってた。

加奈は「うえー」ってなって、たまらず両手に口の中のものを吐き出すと、そのままユニットバスに飛び込んで口の中をゆすいだ。

んでバスルームから顔を出すと少し怒った顔で、「せっかく話通りのサービスしてあげたのに、調子に乗りすぎ!」と言った。

俺は「テヘ」っと、出来るだけ可愛く笑顔を作って、両手を合わせて謝るポーズ。

加奈は少し大袈裟に膨れて見せて、ぷいっと横を向くと、そのままバスルームに入ってシャワーを浴び始めた。

俺は自分のをティッシュで拭いてズボンを穿き、タバコを吸って余韻に浸った。

部屋にはまださっきまでの異常な状況が空気になって淀んでいる感じがした。

ミサちゃんを見ると、いつの間にか完全に床に横になって寝ている。

キャミソールと短めのヒラヒラしたスカートが少し捲れて、細い足と腰が少し肌蹴て見えている。

もしさっきの光景を見ていたら、どう思っただろう?

興奮したかな?

それとも嫉妬したかな?

いや、寝取られ的には、嫉妬しつつも興奮するってのもあるか?

なんてアホな考えを巡らせていると、無性に反応が見たくなったり。

なぜかまたムクムクと起ち上がるマイサンw

加奈はタオルだけ巻いてバスルームから帰還。

俺の後ろにあるソファにちょこんと座って飲み残しの酎ハイを一気に飲み干した。

俺「俺、すげえいかった。お前は?」

加奈「うーん、ちょっとね、M君、早かったし・・・」

(悪かったな!)

俺「回数で補うってのは?」

加奈「ちょ、え、ちょっと・・・あ」

振り向くと目の前にタオルから出たスラッとした2本の生足があったからさ。

つつつーっと指を這わせて、タオルの中の両足の付け根に向かって上がってゆく。

辿り着いた。

シャワーを浴びたばかりのサラッとした触り心地の陰毛と、その奥。

そろそろと指先で撫で回す。

加奈「ちょっと、だめだよ・・・」

俺「でも、まだ足りないんでしょ?」

指先の感触が少しずつヌルヌルに変っていく。

俺「今度は俺がリクエスト聞いたげるよ。どんなのがいい?」

そのまま手で弄りながらソファの下に引きずり下ろして、耳にかぶりつきながら聞いてみた。

同時に指も中へぬるっと突入。

加奈「あん・・・もう・・・し、知らないよぉ・・」

了解!じゃあまた好きなようにやらせて頂きます!

両膝を立てさせて、タオルの中に頭を突っ込んで、レロレロレロレロレロレロ・・・。

さっき出来なかったぶん、丁寧に。

穴に出し入れしてヌルヌルになった指で、お尻の穴をちょろちょろ触ってみる。

その度に、「ぁはあ~」と、か細い声ながら確実な反応。

それは『お尻も感じるの』ってサインだよね、と勝手に解釈して、両足を担ぎ上げてお尻の穴に舌を這わす。

「あぁぁぁ・・・」

声のトーンが1段上がった。

わかりやすい子だなあw

やりすぎると痛いかも知れんから控えめに、愛液でヌルヌルにした指の第一関節くらいをアナルに出し入れしてあげながらクリをレロレロ。

もうタオルも肌蹴て、ソファの下で両足おっぴろげて感じてる。

その両足の間に俺はうつ伏せに寝転がってクンニ。

恐る恐る少しずつ足を伸ばしてゆく。

(触れた!)

寝ているミサちゃんの足に俺の足の先が微かに触れた。

おおー、なんかすげー興奮!

もうビンビンだってば。

もう起こしてしまいたいなあ。

見せ付けて興奮を更に高めるという誘惑に、どういやら勝てそうにない。

(もし起きても寝たフリを続けるんじゃないか?だったら多少大胆なことしても・・・)

はい、事後のこととか全く考えてませんでしたw

触れて離して、触れて離して。

加奈のアナルの方も忘れずに、指を入れて出して、入れて出して。

少しずつ大胆に。

足の方の動きを大きくしていったら、リンクして指の動きも大きくなってたw

気がついたら第二関節まで入ってるし。

足の方も思い切ってすりすりしてみる。

さらに調子に乗って、スカートの中の辺りまでずり上がってみる。

まだまだあっ!

スカートの中を内腿方面へゆっくり移動。

(あ、足の親指がパンティの上から恥丘に当たった)

ミサちゃんが足をもぞもぞ動かした。

起きたか?起きたのか?

親指をクイクイっと動かして刺激してみる。

俺の足をミサちゃんの手が押しのけた。

(起きたーーー!)

間違いない。

一旦足を離して、しばらく加奈へのクンニとアナルの刺激を続ける。

加奈は気付いてない。

俺は加奈から口を離した。

俺「お尻も感じるんだ?気持ちよかった?」

加奈は上気した顔で恥ずかしそうに小さく頷いた。

この子、Sっぽく見えて実はMなんじゃないかしら。

俺「ねえ、今度は俺のも・・・」

俺はジーンズとトランクスを脱いで、出来るだけ自然な感じでテーブルの横の広いスペースに出て、わざとミサちゃんの近くに足を伸ばして座った。

手を伸ばせばミサちゃんに届く距離。

加奈は俺の脚の間に顔を埋めて舐め始めた。

口の中で舌をヌルヌル動かしながら、ゆっくり頭を上下に動かす。

気持ちいい・・・。

俺「あっ!」

思いがけない新しい刺激に、つい情けない喘ぎ声を出してしまった。

加奈がさっきのお返しに指先で俺のアナルを刺激。

俺「俺もそこすげえ気持ちい。もっと触って」

加奈は指先を自分の涎で濡らして、お尻の割れ目に沿って裏筋からアナルまでをゆるゆると往復させながらフェラを続けた。

ぞくぞくするような気持ちよさ。

普段だったら、この辺で射精してるんじゃないだろか。

1回出してるぶん、なんとか耐えられる感じ。

俺はそっとピストンする加奈の頭越しに手を伸ばした。

ミサちゃんの手に触れる。

ミサちゃんの手が小さくビクッとなった。

やっぱり起きてるね。

そのまま手を掴んで動かす。

最初、少しだけ力を入れて抵抗する感じだった。

手を俺の太腿に触れさせ、さわさわと撫でるように動かす。

その感触というより状況に興奮して射精しそうになった。

ええ、変態です、すみません。

手を離してもミサちゃんは俺の脚の上に手を置いたままにしていた。

股間にしゃぶりつく加奈に覆いかぶさるように両脇から手を差し込んで、加奈の巨乳を鷲掴みにして揉む。

少し揉んだ後、ミサちゃんがいる右側の手で足の上のミサちゃんの手を掴み誘導。

加奈の胸に触れさせる。

ミサちゃんが目を開けて俺の顔を見た。

怒ってる感じじゃない、喜んでる感じでもない。

たぶんパニックで困ったような複雑な視線。

俺はニコッと笑って見せて、更に強くミサちゃんの手を加奈の胸に押し付け揉むように動かす。

手を離そうとはしないのを確認して、誘導役の俺の手をミサちゃんの手から離す。

その手を伸ばし、仰向けのミサちゃんのキャミソールの胸元へ滑り込ませる。

ミサ「あっ」

ミサちゃんが声を出した。

加奈も驚いてチンポを口に入れたままミサちゃんの方に視線を向けた。

俺がミサちゃんの胸を揉み、ミサちゃんが加奈の胸を揉み、加奈は俺のチンポを咥えていた。

俺「いいよ、ミサちゃんも一緒にしよ」

俺はどちらにともなく優しく言った。

同時に加奈の頭を左手で軽く抑えて発言できなくする。

加奈は、「んー!」と少し唸った。

ミサちゃんの腕を掴み、加奈のすぐ横へ引き寄せる。

ここで力尽きた。

ネットカフェでエロアニメをオカズにオナってた女

先日、夜勤明けにネットカフェに行った時のこと。

私はいつも禁煙のシングルシートを頼み、後部からの視線が気になるため、後ろが本棚になっている出来るだけお客の視線が気にならないシートを選ぶのだが、今回は先客がおり、その席の対面をお願いした。

席に着き、PCの電源を入れ、飲み物を取りに行こうと思い、何気なく自分が入ろうとした席を見ると、ハンガーに女物のコートが掛かっているのが見えた。

夜勤明けでもあり、少しスケベ心を抱いた私は妙にその女が気になり、飲み物を段取りした後、思い切ってその席の後部から覗く計画を立てた。

女の座っている席は、一番角の席でシングルシートでもあるため、ちょうど下部が丸見えになっている引き戸である。

その後部には本棚が設置され、漫画の単行本がたくさん陳列されている。

足元までマンガ本があるので、それを選ぶふりをしながら席を覗き込めば中の様子がわかるのだ。

私はいったん席の後ろを通り、中の様子と画面に映し出されている映像を確認した。

私は長身のため、席の上からでも安易に覗くことが出来る。

いつもならお客さんに悪いと思い目線をわざと外すが、今日に関しては異常な興奮を覚え、中を覗いてしまった。

画面に映し出されていたもの、それはアニメのアダルト画像だった。

それをしっかり見つめる女の頭部も見え、ますます興奮度は高まりました。

私は漫画コーナーを迂回し、もう一度その席の後ろにつきました。

今度は通り過ぎずに本を選ぶふりをしてしゃがみ、怪しまれないよう一つ本棚を挟んだ形で女の足元を覗きました。

漫画を一冊手にとって読んでるふりをしながら中の様子を窺うと、女はブーツを脱ぎ、ブラウンのパンストを穿いた足を大きく開いているのが見えました。

両方の足は見えませんでしたが、明らかにブーツを席の真ん中に並べておき、席の横に足が伸びているのが確認できます。

(もしかしてオナニーしてるのでは?)

そう思った私は視線を上の方に向けて様子を窺いました。

もちろん周囲の様子も気にしながらです。

朝の5時前ですので客はほとんど姿はなかったのですが、店員の様子に注意しながら覗きを続けました。

下からなので見える範囲は限られ、ソファーの肘置きの辺りまで見るのが限界でした。

女は両方の肘掛けにストールのようなものを掛けて座っています。

そのストールが小刻みに動いています。

(やはりオマンコを弄くっている)

そう確信した私は立ち上がり、女の席を上から覗きました。

今度は先ほどと違い、頭部は見えず、後ろに仰け反る感じで座っていました。

画面の方はエロ投稿文になっており、それを読みながらのオナニーの様です。

私は一旦自分の席に帰り、アダルト動画を開き、ボリュームを一番大きくし、女の席に聞こえやすい場所にヘッドホンをセットし、わざと隠語や喘ぎ声が聴こえる様にしました。

必ず女にも声は届いていると思います。

その状態にし、私はまた女の席を覗きに行きました。

今度は真後ろの本棚を物色するふりをして引き戸の下から覗き、女の股間に置かれた指の動き、顔を確認できる位置に体勢を整えました。

私の耳にもヘッドホンからの喘ぎ声が聞こえます。

間違いなく女も聞こえているでしょう。

中を覗くと女は股を大きく広げ、肘掛けに両足を乗せた状態になっており、ショールで隠された股間には女の手が伸びています。

これは本当にオナニーの最中だ。

そう確信した私は、今目の前で行われている行為をじっくり見ていました。

確かにショールを掛ければ、上からの視線は隠せますが、私は斜め下から見ていますので、肘掛けの隙間からまともに指の動きが確認できます。

ただ、秘部に関しては見えません。

しかし陰毛は見えています。

その中心部にあるクリトリスを下から跳ね上げるように指でなぞっている光景は、私をすごく興奮させました。

もう私は我慢できなくなり、女の席の隣に移動して相互オナニーをしようと思いました。

元の席に戻りアダルト動画を消し、PCの電源を落とすと受付に向かいました。

そして女の隣の席を指名し、素早く部屋に入り、アダルト動画のセットをしました。

前の席と同じく、女の席に声が漏れるように機材をセットし、また本を選ぶふりをして女の席を覗き込みました。

まだ最中のようです。

少し体勢が変わっていますが、股間を弄っている指がはっきりと確認できます。

今度は円を描くようになぞっています。

周囲を確認し、下から覗き込むと、眼鏡を掛け、髪の毛を少し茶色く染めたスーツ姿の女が確認できました。

横顔の女は、少し口を開いて声にならない吐息を漏らしていました。

そしてもう片方の手は、白のシャツの中に潜り込ませて乳首を弄くっているようです。

シャツのボタンを外して開いた胸元からは紫のブラが見え、軽くGカップはある胸が確認できました。

たくし上げられたスーツのスカート。

ブラウンのパンストはガーター使用になっており、紫のパンティの中で指が小刻みに動いています。

私はもうたまらなくなり、自分の部屋に戻ってオナニーを開始しました。

耳を澄ますと微かに女の喘ぎ声が聞き取れ、私の席と女の席の間には淫靡な香りが漂っています。

私はこの先の展開を考えました。

結果はどうであれ、今の興奮状態のまま射精は勿体ない・・・。

『隣の席の者です。先ほど偶然あなたの席の様子を見てしまい、あなたと同じ行為に耽っています。しかしながら我慢の限界が来て、このような形で知らせました。お互いのモヤモヤを解消する行為を楽しみませんか?OKならば壁を3回ノックしてください』

そう書いた紙を女の部屋に投げ込みました。

女の部屋が一瞬無音になった後、ノックが3回返ってきました。

私はチンポを出したまま隣の部屋に入り、女にフェラを強要しました。

女もその行為に応じて美味しそうにしゃぶりついてきました。

私は女のオマンコに指を突き立て、思いっきりピストンを開始しました。

「いやぁっ!それ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!あんっ!あんっ!ダメッ!さっきイッたばかりなのに・・・またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

女はほんの数回で潮を吹き、私のチンポを咥えたままイッてしまいました。

興奮が一気に高まり、女の口に射精しました。

お互いに痙攣した股間を癒すように後始末をしたあと、近くのホテルで続きをしようと約束し、二人で店を出ました。

犯すはずが逆に寸止め地獄を味わわされた[第4話(終)]

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

「アアア・・・ヤバい!・・・離して!・・・ホントに、で、出ちゃう!」

典子は手コキを止めない。

それどころかさらに激しくしごく。

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

「あひいい・・・ダメダメダメ・・・出る~」

俺は本当に限界だった。

「ダメ、出さないで!」

すると典子は俺の前に移動して向かい合い、左の親指と人差し指でペニスの根元をリング状にしてギュッと絞めつけた。

「あひいい・・・」

典子の指で根元を包んで射精しないようにまたも寸止めされた。

尿道の蛇口を指で絞めつけ、精液は堰止められた。

「あううう・・・」

俺は顔をしかめるが、典子は俺の顔を見て言った。

「寸止めって、気持ちいいんでしょ?」

(のりちゃんはそんな事も覚えたのか?・・・でも、気持ちいいんじゃなくて苦しいんだ!まだ男を知らないな!)

「ち、違うよ、苦しいんだ!」

典子は信じてくれない。

「ウソ・・・男の人は寸止めされると気持ちいいってネットで見た事があるわ」

(ネットで色々知識を得てるのか!)

俺は苦しくて腰をくねらせ、足をばたつかせた。

俺のペニスは典子の手の中でピクピクと波打った。

「凄い・・・チンポって、グロテスクで不思議!」

「ハアハア、のりちゃん、もう、離してくれ!」

典子はペニスを握ったまま突然、手の動きを止めた。

「分かったわ」

俺のペニスはようやく典子の手から解放された。

ペニスはビンビンに勃起した状態で、既に赤く腫れ上がっていた。

「のりちゃん、もういい加減、手錠を解いてくれよ!」

ベッドの前にあるデジタル時計を見ると、17時50分。

手錠で拘束されて30分になる。

俺は典子に30分近くはフェラや手コキされ、寸止めされた。

しかし俺は何時間も手コキされているように感じた。

「自由が奪われて感じてるなら、まだダメよ!」

すると典子はベッドの上に置いてある電マとペニス型バイブを取り上げた。

「貴史さん、今度はコレで!」

典子は電マのコードを近くのコンセントに差し込むといきなりスイッチを入れた。

・・・ウィーン、ブルブル、ウィーン・・・。

典子は右手に電マ、左手にバイブを持っている。

バイブのスイッチも入れた。

・・・ウィーン、ブルブル、ウィーン・・・。

「凄い振動が伝わってくるわ・・・ふふっ」

典子は電マとバイブのスイッチを止めた。

(俺に電マとバイブでイカせようというつもりか?)

「もういいよ、のりちゃん・・・」

典子が近寄る。

「貴史さんが持ってきたんでしょ?・・・いくよ!」

典子は電マとバイブのスイッチを入れた。

・・・ウィーン、ブルブル、ウィーン・・・ウィーン、ブルブル、ウィーン・・・。

電マをペニスの先端に当てて、バイブは俺の乳首に当てた。

「あひいいい・・・ダメって!」

電マとバイブの小刻みな振動がペニスと乳首を刺激する。

・・・ウィーン・・・ウィーン、ブルブル・・・。

俺は腰を引いて電マから逃れようとするが、典子はペニスを追いかけ、電マの先端をペニスの先端にグイグイ押しつける。

バイブのクネクネした動きがリアルでいやらしく、典子も余計興奮していた。

「のりちゃん・・・やめてくれ!・・・ひいいいい!」

「イカないでよ、床汚しちゃダメだしね?」

・・・ウィーン、ブルブル、ウィーン・・・。

(アアア、もう限界だ!イク!)

すると典子は電マとバイブのスイッチを止めた。

またも寸止め。

「ハアハア・・・く、苦しい・・・頼むからやめてくれ・・・」

俺は意識朦朧としてきた。

俯いたまま蚊の鳴くような声で典子にお願いした。

「貴史さんも楽しいねよね?」

俺はようやく電マとバイブ責めから解放された。

・・・時刻は18時過ぎだ。

「ねえ、貴史さん、私が生理中って分かったわよね?」

「ハアハア、それは・・・ゴミ箱に・・・」

俺は頷きながら答えた。

すると典子はコンドームの箱を取り上げ俺に言った。

「コレ使って私とエッチしようとしたのに残念ね・・・ちょうどいい機会だわ。もっと男の人の事知りたいから、今後のために教えて欲しい事があるの」

(手コキとフェラを体験した。次は何を知りたいと言うんだ?)

「とにかく手錠外してくれよ!」

「まだダメ・・・この方がお互い興奮するから。・・・チンポ、まだビンビンじゃないの」

典子は俺に近寄ると、まだ硬直しているペニスを再び握った。

「あひっ・・・」

「知りたいのは、男の人も潮吹くのか?とか、どれだけ出るのか?とか・・・」

(な、なに?・・・どこまで淫乱なんだ!)

「ねえ、教えて!」

典子はそう言いながらペニスを前後にしごきだした。

・・・ピチャピチャ、クチャクチャ・・・。

「アアン・・・チンポしごくと・・・興奮して・・・ねえ、おまんこが・・・」

すると典子は俺と向き合ったまま、右手でペニスを握りしごきながら、左手で自分のタイトスカートをたくし上げた。

「ハアハア・・・」

左手はパンストの腰のゴムを掻き分けて股間へ突っ込んだ。

なんと典子は自分で女性自身を刺激し始めたのだ。

俺は目の前にいるスーツ姿の典子に手コキされながら、典子自身もスカートをたくし上げてパンストに手を突っ込み、オナニーをしている光景に異常に興奮した。

(女は生理中って性欲が高まるって聞いた事あるが・・・)

「ハアハア・・・」

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

(アアア・・・ヤバい!感じて!・・・のりちゃん、上手すぎ!ダメ!・・・またイキそうだ!)

「アアン・・・私も、ダメ、おかしくなる!・・・」

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

「のりちゃん・・・ゴメン!・・・出る!」

精液が陰嚢からペニスの根元まで送り込まれた。

「まだダメよ!」

典子は突然ペニスから右手を離した。

またも射精寸前で寸止めされた。

俺のペニスは反り返ったままピクピクしている。

典子は左手も自分の股間から離した。

「ハアハア・・・」

ペニスの割れ目から俺の白い精液が我慢できずに少し溢れ出た。

「やだ、あ~ちょっと出てる!」

典子は再び右手を俺のペニスに伸ばしてきた。

ペニスの先端に溢れている精液を指で絡め取り、クチャクチャとしながら左手の甲に塗り付けた。

「コレ、肌がスベスベになるって。・・・私、手の肌荒れが酷いの」

(聞いた事あるが・・・ウソと書いてあったぞ!)

「のりちゃん、そんな事信じているのか?」

「友だちが肌に塗ったら効果あったって。だから・・・でも飲むのはイヤだけどね」

すると典子は俺の背後に回ると、今度は後ろから突然俺を抱き締めた。

「な、なに?」

俺の背中に密着する典子。

典子は背後から両手を俺の前に伸ばし、右手でヌルヌルのペニスを握った。

一方の左手は俺の乳首を掴む。

「あぎゃあ・・・やめてくれ!・・・アアア」

「どう?・・・後ろからされるのは!うふふ・・・興奮するでしょ?」

「あひっ・・・ダメ!」

典子は勃起したヌルヌルのペニスを前後にしごきだした。

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

さらに典子は自分の左手にツバをつけると、背後から俺の両方の乳首を交互に唾液で濡れた指で塗りつけた。

「貴史さん、乳首も硬い・・・チンポも凄いわ・・・カリが引っかかる。ねえ、もう我慢しなくていいからいっぱい出して!」

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

(アアア・・・ヤバい!もう限界!)

先程の寸止めで精液はペニスの根元に溜まっていたので、すぐに絶頂が近づいていた。

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

典子は順手逆手を交互に繰り返し、ペニスのカリや裏スジ、陰茎を指で絡め、卑猥な動きで弄んだ。

「アアン・・・硬くて熱い!」

左手は俺の胸元を撫で回し、乳首を摘まんだりした。

俺の耳元に、背後から典子の興奮した荒い息が吹きかかる。

「ハアハア・・・アアン・・・ハアハア」

(気持ちいい。もう限界!・・・出る!)

・・・ドピュッ、ドピュッ・・・ドクッ・・・。

ペニスの先端から精液が勢いよく飛んだ。

「やぁん・・・す、凄いわ」

俺の白濁液はベッドの壁側にあるデジタル時計が置いてあるスタンドまで飛んで、フロアマットを汚した。

「ハアハア・・・」

「ピクピクして・・・精子熱い!」

ペニスからまだ精液が溢れ出す。

白いドロドロの精子が典子の指に絡みついた。

・・・クチャクチャ・・・。

典子は左手でペニスの根元を握ったまま右手で絞り出すようにして、精子まみれのペニスを弄んだ。

そして、精子が床に零れ落ちないように右手で受け止めると、精子をすくい上げるようにペニスから離した。

「ヌルヌルで・・・興奮して!」

典子は右手についた精液をクチャクチャと指で絡ませながら、自分の左手と合わせ、手のひらや手の甲に精液を塗り付けた。

典子の両手は白い粘液でベトベトだ。

「まだ出るよね?・・・もっとちょうだい!」

すると典子は精液で濡れた両手で俺のペニスを掴んだ。

(くすぐったい!・・・触るな!)

ペニスは射精直後で敏感だ。

俺の両手は頭上で手錠によって拘束されているので、逃げられない。

・・・ギギギ・・・。

典子の両手から逃れようと腰を振るが、典子は背後で抱きつき密着しているので、動けない。

「ダメだって、触らないでくれ!」

「男の人って、イッた後はチンポ凄く敏感になるんでしょ?・・・くすぐったい?」

(射精後の男の生理も知ってるなんて、あのウブで清純な女子大生はどこへ行った?)

典子は敏感なペニスの先端を指で撫で回したり、握ったりした。

「あひいい・・・!」

・・・クチャクチャ・・・クチャクチャ・・・。

「アアン・・・やらしい音!」

さらに典子の手つきがエスカレートしていく。

「ねぇ、こうすると、どうなる?」

典子は左手でペニスの根元を強く握り締めると、右手でペニスを激しく擦りだした。

・・・クチャクチャ・・・ピチャピチャ・・・。

「ハアハア・・・アアン・・・まだ硬いよ、潮吹くの?」

(ダメ、また・・・感じて・・・イキそうだ!)

典子は精液を潤滑油にしながらペニスをしごき続けた。

「ハアハア・・・チンポ凄いわ!ヌルヌルで止まらない!・・・病み付きになりそう!」

・・・クチャクチャ・・・ピチャピチャ・・・。

「し、潮は出ない!アアア、ダメえええ!」

(のりちゃん、もうダメ!またイク!)

「ピクピクしてきた!・・・じゃあ、精子出して!」

・・・ドクッ、ドクッ・・・なんと2回目の射精。

「アアン・・・熱い!」

またも典子の手コキで爆発した。

「またイッたね?・・・まだ出る?」

「え~、も、もう、で、出ないよ、離して・・・」

「ホント?・・・やってみないと分からないよ?」

(ひええ~恐ろしい女だ!ホントにのりちゃんか?)

それから俺は典子にしばらく手コキされ続けた。

二度射精しても止めなかった。

「もう出ないの?・・・年だから?」

精子どころか潮吹きもしなかった。

「潮吹きってホントかな?」

時刻は・・・19時。

典子は俺が限界と分かると、ようやく手錠を外した。

それから俺は意識朦朧でよく覚えていないが、服を返してもらい、ホテルを出て気まずい雰囲気で典子を自宅まで送った。

結局、俺は目的だった典子とのSEXどころか、典子の裸も見れず身体を直接触る事も出来なかった・・・。

俺はこの事件以降、映画や食事など時々典子と会う計画をして誘うが、何度も断られている。
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