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スーツ

犯すはずが逆に寸止め地獄を味わわされた[第3話]

リクルートスーツ姿がより興奮をそそる。

(のりちゃんはMと思っていたが、本当はSなのか?)

「私を手錠で拘束して犯そうと思ってたんでしょ?・・・会った時からソワソワしてたし、私のスーツ姿をジロジロ舐めるように見てたからさぁ」

「犯そうなんて、そんな事ないよ!・・・のりちゃん、ゴメン、俺が悪かった!」

「どっちにしろ私にエッチしようとした事は確かね?おじさんが女子大生に手を出すなんて淫行よ!」

「ゴメン、お互い楽しもうと思っただけで・・・」

「楽しむ?・・・貴史さん、そんなにしたいなら私がしてあげるよ!添削のお礼も兼ねて。いいでしょ?」

「のりちゃん、そんな、手錠離してくれよ!」

俺は部屋の真ん中で裸にバスタオル巻いたまま万歳の格好で自由を拘束されている。

頭上の手を動かすと手錠が手首に擦れて痛い。

バスタオルの前が少し盛り上がって恥ずかしい。

典子は不気味な笑みを浮かべながらベッドから下りて、俺の前に近寄る。

「タオル邪魔ね」

「は、恥ずかしい・・・ちょっと、ダメ・・・」

典子はいきなり腰に巻いたバスタオルを取って放り投げた。

ついに典子の目の前で全裸になった。

「す、凄い・・・これでも興奮してないって?・・・身体は正直だよね?」

典子は俺のビンビンに勃起したペニスを驚くような目つきで見つめた。

「い、いや・・・それは・・・」

俺は仮性包茎なので、勃起すると皮が捲れ、亀頭が半分顔を出している。

(アアア・・・恥ずかしい!)

「あら、皮が・・・貴史さんって包茎だったの?・・・頭出てる!・・・やだあ~!」

俺は典子に包茎を馬鹿にされた。

「のりちゃん、あの・・・」

(ホント、恥ずかしい!)

「ねぇ、先っちょ、濡れてるし。やっぱ変態!」

ペニスの先端は我慢汁でヌルヌルに濡れていた。

(さっき、バストイレの中でオナニーをしたからだ!)

「見ないでくれ!」

典子にペニスを見られた事も恥ずかしいが、包茎を知られた事が一番恥ずかしい。

「のりちゃん、もう・・・外して!」

「何を言ってるのよ・・・。『お互い楽しもう』って言ったのは貴史さんよ。時間たっぷりあるんでしょ?」

典子は身動き出来ない俺に密着するほど近寄り、向かい合った状態で両手を伸ばし、俺の裸体に触れた。

「うっ・・・あっ!」

俺の素肌に典子の指が触れる。

(のりちゃんの手が俺の胸を触ってる!・・・アアア、感じる!)

典子の身長は俺より少し低いので、典子の顔が俺の首辺りにくる。

典子は顔を少し上げ、俺と目を合わせた。

「うふふ・・・感じる?」

リクルートスーツ姿の典子が全裸の俺を弄ぶ。

典子は俺の胸元に手のひらを押しつけ、指で弄りながら素肌の上を這っていく。

「アアア・・・ダメ・・・さ、触らないで・・・くれ!」

「うふふ・・・やっぱりMね?」

「Mじゃないよ!・・・アアア」

俺の目の前で抱きつくほど密着する典子。

典子は両手で俺の上半身をゆっくりと撫で回す。

典子の指が俺の素肌を這い回る。

(アアア・・・か、感じる、のりちゃん、気持ちいい!)

典子も興奮してきたようで息が荒い。

典子は俺の背中に両手を回すと、腰を腕に絡ませて、ついに典子から俺を抱き締めた。

「あひっ・・・」

(のりちゃんに抱き締められた!やった!これは夢じゃないよな!)

全裸の俺にリクルートスーツ姿の典子が抱きついている。

俺の胸にスーツの上着が触れ、ペニスはスカートに密着する。

「アアア・・・」

「ハアハア・・・アアン・・・興奮するでしょ?」

典子が身体を動かす度に素肌に擦れ、俺は興奮した。

典子は腰を俺の下半身に密着させたまま、腰を前後に小刻みに動かした。

(のりちゃん・・・イヤらしい!興奮する!)

「アアン、ねえ、私の下の方に硬いモノが当たるわよ?」

俺の勃起したペニスが典子のタイトスカートに密着し、典子が腰を動かす度にペニスが擦れ、快感が増した。

「ハアハア・・・」

典子は両手の指を巧みに動かし、俺の胸や腹部を撫で回す。

焦らすように徐々に指を乳首に向けて這わせていく。

そしてついに乳首に触れた。

「あっ!」

俺の敏感になった乳首を典子は指で撫で回した。

タイトスカートが俺の身体に触れる度に身体がピクピク震えた。

ペニスは完全に反り返り、スカート越しに典子の股間と密着している。

(ヤバい!のりちゃんのスカート、我慢汁で汚してるかも・・・ゴメン!)

すると典子は親指と人差し指で俺の乳首を摘まんだ。

「あひぃっ・・・」

「乳首も硬い!コリコリよ」

典子は両手で両方の乳首を挟んで引っ張ったり回したりして弄んだ。

「あうう~、痛い!・・・ハアア・・・やめて!」

「うふふ、じゃあ、こうしたらもっと感じるんじゃないの?」

典子は少し腰を屈めると俺の乳首に顔を近づけ、舌を出して乳首をペロペロと舐め始めた。

・・・ピチャピチャ・・・。

ペニスの先端から溢れた我慢汁が典子のスカートに付着して糸を結んだ。

典子は俺の両方の乳首を交互に舐める。

・・・ピチャピチャ・・・ピチャピチャ・・・。

舌で舐めるだけでなく、時には口を密着させ、唇で乳首を挟んで吸いつく。

・・・チュルチュル・・・ピチャピチャ・・・。

一方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指で弄ぶ。

交互に舐めたり摘まんだり引っ張ったりされ、俺はかなり興奮していた。

「ハアハア・・・ダメって・・・アアア・・・」

典子が乳首から口を離すと、俺の乳首と典子の唇とが唾液の糸を結んで垂れ落ちた。

俺の両方の乳首は典子の唾液でベチョベチョだ。

「アアン、私も・・・ハアハア・・・」

典子も息が荒い。

典子は自分の股間に当たる硬直したペニスと男の乳首を舐める行為に興奮していた。

さらに媚薬の効果も加わって一層興奮が高まったようだ。

「ねえ、あの瓶、1つ空だったよ、もしかして私に飲ませた?」

「う、うん」

「・・・私、身体が熱くなってきたの」

典子は腰を曲げてくねらせる。

スーツ姿の典子が悶え始めたようだ。

黒のタイトスカートをクネクネと揺らす。

両足を内股にして膝を曲げたままガクガク震えていた。

「アアン・・・ハアハア!」

どうやら媚薬が急に効いてきたようだ。

目が虚ろだ。

俺も典子の様子に興奮した。

すると典子は俺の前で俯き、反り返ったペニスを見つめた。

ペニスの先端から我慢汁が溢れ、細い糸を引いて涎のように垂れかかっていた。

「ハアハア・・・アアン、貴史さん、もうダメ・・・」

典子はいきなり俺の前でしゃがむと、左手でペニスの根元を握り、躊躇いもなく自分から反り返ったペニスを口に含んだ。

・・・カポッ・・・。

「んぐぐ・・・」

俺は典子の行為に驚いた。

目の前でしゃがんだまま俺の股間に顔を埋めているスーツ姿の典子。

そして突然のフェラチオ。

(これは夢か幻か?)

典子はペニスを喉の奥まで咥えると上下に口を動かし、ピストン運動を始めた。

「ううう・・・だ、ダメ・・・のりちゃん!」

(信じられない!のりちゃんがこんな卑猥な事をするなんて!・・・でも、き、気持ちいい!)

・・・カポカポ・・・ピチャピチャ・・・。

典子は俺の両足の太ももを両手で掴み、手を使わず口だけの激しいフェラチオをしている。

「や、ヤバいよ、のりちゃん・・・ダメ・・・」

典子はペニスから口を離すと、大量の唾液が糸を引いてペニスと口元を結んだ。

自分の唾液でベトベトのペニスに余計興奮する典子。

「アアン、凄い!・・・我慢出来ないわ!」

再びペニスを口に含んだ。

今度はすぐに口を離すと、唾液でベチョベチョのペニスを舌先でペロペロと舐め始めた。

・・・ペチャクチャ・・・ピチャピチャ・・・。

卑猥な音が室内に響いた。

「アアン、イヤらしい!このチンポ!」

(チンポ?・・・今までは「ちんちん」って恥ずかしそうに小声で言ってたのに。のりちゃんが卑猥な言葉を言うなんて信じられない!)

「アアア・・・だ、ダメって、もう限界!」

(のりちゃんはいつの間にこんなフェラ覚えたんだ?)

「ちょっと・・・あひいい!」

・・・ピチャピチャ・・・カポカポ・・・。

典子はペニスを根元から舐めたり、喉の奥まで咥えたりしながら自分も興奮していた。

「あぐぐ・・・ハアハア」

まるで棒のアイスキャンディーを舐めるように、舌先でペロペロとペニスの先端、カリや裏スジ、陰茎を舐める。

・・・クチャクチャ・・・ピチャピチャ・・・。

さらに、躊躇いなく玉袋も舐める。

俺の股間は典子の唾液でもうグチョグチョだった。

「アアン、チンポ!・・・興奮するわ!」

典子は唾液で濡れた玉袋を両手で交互に揉みながらペニスを咥え続ける。

「金玉も硬い!・・・ハアハア」

小声だが平気で「チンポ」とか「金玉」と言う典子。

(俺しか居ないとはいえ、恥ずかしくないのか?)

ペニスを咥えた典子の口元から唾液が涎となって幾筋も糸を引きながら床に垂れ落ちた。

「の、のりちゃん・・・」

典子は口内で俺のペニスに舌を絡ませ巧みに動かし、ペニスを刺激する。

ペニスの先端から溢れ出る我慢汁と典子の唾液が絡み合い、快感も最高潮に達しようとした。

(アアア・・・イキそうだ!のりちゃんの口内でイクなんて最高!)

すると典子はペニスから口を離し、ペニスの根元を左手で握り締めた。

「チンポがヒクヒクしてるわ。イキそうだったでしょ?」

ペニスの先端と典子の口元を唾液の糸が結び、そのまま垂れ落ちてタイトスカートを濡らした。

「ハアハア・・・た、貴史さん、まだイカないでよ!」

典子は立ち上がると体勢を変えた。

俺の右横に密着すると、左手はペニスの根元を握ったまま右手は俺の前に出し、唾液でベチョベチョに濡れたペニスを掴んだ。

「アアン、硬い!」

右手で優しく包むように軽く握ると、ゆっくりと上下に右手を動かした。

・・・クチャクチャ・・・ピチャピチャ・・・。

「どう?私のツバでしごかれるのは。・・・アアン・・・やらしい音!」

典子の右手はペニスをしごく度に強く握り締めた。

射精しないように左手でペニスの根元を押さえたままで。

「ひいいい・・・」

典子は自分の唾液で濡れたペニスを右手の指に絡ませて、激しくしごく。

(俺の横からのりちゃんの右手がチンポを握ってる!アアア・・・気持ちいい!)

典子は自分の唾液でグチョグチョのペニスを順手逆手と交互にしながらしごき続けた。

・・・クチャクチャ、ビチャビチャ・・・。

「先っちょ、いいでしょ?ほら、アアン・・・私もしごくだけで・・・アソコが熱い!」

(なんていやらしい淫乱女になったんだ!)

「あひいいい・・・ダメ・・・やめてくれ!・・・」

俺は典子の手から逃れようと身体をくねらす。

腰を引くが自由が奪われどうにもならない。

「アアア・・・のりちゃん、で、出るよ!」

「まだダメ!始めたとこよ!・・・ほら、貴史さん、我慢して!もっと!」

手コキを楽しんでいるリクルートスーツ姿の典子。

(あり得ない!)

「アアン、チンポ、熱くて硬い!・・・ねえ、貴史さん、気持ちいいでしょ?・・・凄い!」

(こんなに変貌するなんて・・・いつの間に?!)

典子は手コキのコツを覚え、虜になったようだ。

「熱くて硬い!・・・興奮して・・・おかしくなりそう!・・・離さないわよ!」

(・・・ハアア、アアア、ヤバい!・・・)

「ふふふ、ほら、ココ!」

いやらしい目つきで俺の顔を覗く淫乱女の典子。

俺の我慢汁と典子の唾液でヌルヌルのペニス。

典子はペニスのカリを指で巧みに撫で回したり擦ったり捻ったりした。

硬直したペニスをしっかりと握り締め、上下に擦る。

・・・クチャクチャ、クチュクチュ・・・。

「アアア・・・だ、ダメ・・・」

テレビはついたままで、芸能ニュースをやっている。

俺も典子もテレビの内容は全く頭に入らない。

・・・クチャクチャ、クチュクチュ・・・。

「私のツバ、もっとあげる!」

典子は少し腰を屈め、口内に溜めた唾液をペニスめがけて垂らした。

・・・トロトロ・・・。

典子の口元から唾液が糸を引いてペニスに垂れ落ちた。

典子は自分の唾液と俺のペニスから溢れる我慢汁を指で絡めてペニスを弄んだ。

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

「アアン・・・」

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

典子は右手でペニスを握りシコシコとしごきながら、左手は睾丸を鷲掴みしてワサワサと揉んでいる。

手の中は自分の唾液でグチョグチョだ。

・・・クチャクチャ、ピチャピチャ・・・。

「金玉も上がってきてる!・・・チンポ、ピクピクしてる!うふふ・・・イキそうね?」

(この女は本当に典子なのか?会わないうちに数ヶ月でこんな淫乱女に変わるのか?いつの間に男の生理現象と弱点を全て知り尽くしたのか?)

部屋に俺と2人しかいないとはいえ、恥ずかしくもなく平気で淫語を言う典子。

精液がペニスの根元に送り込まれた。

ペニスは最高潮に硬直し、爆発寸前だった。

<続く>

犯すはずが逆に寸止め地獄を味わわされた[第2話]

その後40分ほど過ぎて、添削指導も一段落した。

まだ典子の体調に特に変化はないようだ。

「貴史さん、ありがとう。もう後は自分で何とかなるから」

「よかったね。書き方はいいよ」

俺は典子のレポートを褒めた。

「かなり早く終わったね。これからどうする?どっか行く?」

典子はこの後、俺とどのように過ごすか気にしていた。

時刻はまだ16時20分。

部屋に入ってまだ約1時間しか経っていない。

レポートの添削だけでホテルから出るのは勿体無い。

(このまま帰れば俺は何のためにわざわざホテルにきたのか?せっかく媚薬を飲ませたのに!のりちゃんを拘束して楽しむためにグッズ持ってきたのに!・・・しかし、いきなりのりちゃんを襲うわけにはいかないしな!・・・どうしようか?)

俺は典子が眠った後、手錠を掛け、バイブで気持ちよくさせて最終的に挿入までもっていこうと考えていた。

(そのためにコンドームも持ってきたんだ!)

「あ~あ、疲れたから寝ながらテレビでも見る?」

典子はアクビをしながら俺に言った。

(もしや、媚薬の効果か?)

「そ、そうだね」

俺は頷くと、テレビのスイッチを入れてベッドで横になった。

典子もスーツ姿のまま隣のベッドで横になり、テレビを見ながらウトウトしていた。

俺はしばらくテレビを見ていた。

芸能ニュース番組だが、頭の中はこの後の事でいっぱいだ。

内容はうわの空だった。

腕時計を見ると時刻は16時50分。

あれから約30分経った。

あっという間に時間が過ぎた感じだ。

ふと隣のベッドを見ると、典子は横向きになってテレビの方を向いたまま目を瞑っていた。

(テレビ見ながら寝ちゃったのか?)

「のりちゃん?」

俺は典子に向かって声をかけた。

「んんっ・・・」

すると典子の口元から小声だが、まるでうなされるような声が聞こえてきた。

(もしかすると媚薬で気分が高揚してるのかも?)

俺は起き上がり、ベッドから降りて典子に近寄り、再び声をかけた。

「のりちゃん・・・のりちゃん・・・寝たの?」

反応がない!

「うう・・・ん!」

(どうやら熟睡だ。寝たまま興奮状態のようだ。媚薬の睡眠効果が効いてきたようだ!あの媚薬は高いだけあるから効くのかな?このまま手錠掛けて拘束しようかな?)

俺は典子の寝顔を見てドキドキしていた。

すると典子は身体を動かし、上を向いた。

(しかし、のりちゃんに手錠を掛けるなんて本当に出来るのかな?)

目の前にリクルートスーツを着た典子が仰向けに寝ている。

タイトスカートの裾から伸びる肌色のストッキングを穿いた足が色っぽい。

俺はムラムラした気持ちを必死で抑えた。

(スーツ姿ののりちゃんを手錠で拘束し紐で縛り、バイブでイカせたい!パンストを脱がし、オマンコに挿入したい!)

俺はスーツ姿の典子を全身舐め回すように見つめながら妄想していた。

上半身はリクルートスーツの黒い上着と中には白いシャツ。

シャツの胸元が肌蹴たままで興奮をそそる。

胸の膨らみはほとんどないが、先程のようにシャツの下に着けているブラジャーのラインがチラッと透けて見えた。

典子は胸の盛り上がりも目立たない貧乳だ。

(サイズはAカップ?俺は巨乳はダメ、貧乳がタイプ!)

ふと自分の股間を見ると、ズボンの前がテントを張っていた。

ズボンの中ではペニスがビンビンに勃起している。

(ヤバい!)

「ハアハア・・・うぅん、あぁ・・・」

俺には典子が悶えているように聞こえて、俺はますます興奮した。

(のりちゃんの息が荒い!寝ている今ヤるか?・・・どうする?・・・でもダメだ!出来ない!)

俺はなかなか決心がつかなかった。

心の中の葛藤。

よし、とりあえず身体を綺麗にしよう!

今のうちにシャワー浴びてくるか。

・・・決めた!

身体を綺麗にしてからエッチするぞ!

ちょうど出る頃に気分がピークだろうからな。

のりちゃんも自由を奪われれば余計興奮するだろう!

俺は心の中で勝手に決めつけていた。

(確か媚薬の効果は飲んで1時間~2時間がピークと説明書に書いてあったな!)

「のりちゃんが寝ているなら、ここで脱いでもいいか」

俺は独り言を言いながら、恥じらいもなく、典子の寝ているすぐ横で着ている服を全部脱いだ。

俺は典子の寝顔を見てドキドキしながら脱いだ。

典子が今起きたら俺の裸が見られてしまうと思うと、余計興奮してペニスはビンビンに硬直していた。

俺は全裸になり、高まる気持ちを抑え、脱いだ服をベッドに置いてバストイレに向かった。

・・・後から考えると、シャワーなど浴びなければよかった。

ベッドの所で服を脱がなければよかった。

俺はバストイレに入ると、何気なくドアの横にあるゴミ箱を見た。

するとゴミ箱には血のついた生理用品が捨ててあった。

(そうか、のりちゃん、生理中か!さっき、バストイレに入った時、それにしては長いと思ったけど、・・・なるほど。んん、残念だけど、のりちゃんと出来ないかもな。それならここで抜くか?)

俺はバストイレの中でシャワーを浴びながら典子とのエッチを妄想していた。

シャワーを止めると、テレビの音が聞こえてきた。

テレビはずっとつけっぱなしだった。

俺は自然と右手が勃起したペニスへ。

・・・シコシコ・・・シコシコ・・・。

「アアア・・・」

久しぶりのオナニー。

2週間ぶりか。

バストイレの向こうにはスーツ姿の典子が寝ている。

典子との結合を想像しながらペニスを上下に激しくしごいた。

(アアア・・・気持ちいい!)

俺はこのまま射精したくなった。

・・・シコシコ・・・シコシコ・・・。

すると、今まで聞こえていたテレビの声が突然消えた。

(えっ?ま、まさか、典子が起きた?)

媚薬は睡眠効果もあるので、俺は典子があれだけ熟睡していたら、しばらくは起きるはずないと信じ込んでいた。

俺はまたも甘い考えをした事に気づいた。

・・・ゴトゴト・・・ゴソゴソ・・・。

バストイレのすぐ隣で音がした。

壁の向こうで何やら音がする。

やはり典子は起きたようだ。

俺は後少しで射精するところだったが、すぐに手を止めペニスから離した。

(それより、や、ヤバいぞ!服がベッドに置いたままだ。ホテルの部屋に置いてあるガウンも全て向こうだ!・・・どうする?)

俺の硬直したペニスは次第に縮んでいく。

(よし、バスタオル巻いて出て、のりちゃんに見られないように服を着ればいいじゃないか!)

俺は棚に置いてあるバスタオルを取り、濡れた身体を拭いた。

バスタオルを腰に巻いて股間を隠し、バストイレから出る決心をした。

俺はバストイレのドアを開けた。

その瞬間、俺は身体が凍りつくほど驚いた!

なんと、ベッドの上にはチャックが開いたリュックサックがあり、さらに中に入れてあった恥ずかしいグッズがベッドの上に散乱しているではないか!

電マ、紐、手錠、媚薬の瓶、ペニス型の電動バイブレーター。

(見られた!や、ヤバい!・・・しかも俺の服がない!)

俺がシャワーを浴びている間に典子が起きて俺のリュックを開け、中身を見て出したのだ。

さらに俺の服も隠したようだ。

(これはまずいぞ!・・・どうする?)

典子がベッドの横に立っていた。

「ねえ、貴史さん、コレ、なによ?・・・説明してよ!」

典子はベッドの上にあるアダルトグッズを指差しながら、怒った口調で俺に詰め寄る。

「これは・・・その・・・」

俺はあまりに突然の状況にオドオドしていた。

「もしかして、ここで・・・貴史さん!」

「ち、違うよ、のりちゃん・・・あの・・・」

俺は動揺して何を言っていいのか分からなかった。

「私をこの紐で縛って手錠掛けて・・・エッチしようと持ってきたんでしょ?」

(しまった!バレた!・・・鋭い!)

典子はツインベッドの間に行くと俺の方を向いてベッドに腰を下ろし、右足を隣のベッドに乗せた。

するとコンドームの箱を取り上げた。

「コレも。・・・私とヤルためにでしょ?」

「あの・・・」

俺は返す言葉がない。

「リュックのファスナーが開いていたから中が見えたの。怪しそうだったから出したの!・・・勝手に出したのは悪かったわ。でも、コレはねぇ」

「だから・・・」

「添削だけなら喫茶店でもいいでしょ?わざわざホテルにしなくても」

確かに典子の言う通りだ。

俺は典子の方を見ると、右足をベッドの上に乗せて持ち上げた格好でタイトスカートは捲り上がり、パンストの奥のパンティーが丸見えになっていた。

(わ、わざとか?挑発して俺に動揺させる作戦なのか?)

俺は恥ずかしくなり、すぐに典子から目を逸らす。

「貴史さんってば!・・・どうなの?オドオドして・・・」

チラッと見える純白のパンティー。

肌色のストッキングの奥に典子の秘部がある。

(ドキドキして興奮する!)

俺は正直に答える決心をした。

「ご、ゴメン!・・・その通りだよ」

「貴史さんって変態ね!」

典子を怒らせてしまった。

(これはまずい!のりちゃんとエッチする計画も終わりかもしれない!)

「お、俺の服は?」

すると一転、典子の態度が変わり、ニヤリと不気味な笑みを浮かべた。

「預かったわ!・・・ちょうどいい、貴史さん、両手組んで前に出して!」

「えっ?」

(突然何を言い出すんだ?!)

典子はベッドにある手錠を掴んで俺に近寄る。

「さぁ早く!」

「ちょっと待って!」

典子は俺の手首を掴み、一瞬の隙に手首を拘束した。

もう自由が利かない。

俺は裸だが、なんとかバスタオルを腰に巻いて股間を隠している。

「のりちゃん、離してよ!」

「いいから・・・コレが鍵ね!」

典子は手錠の鍵をテーブルに置くと、ベッドの上に置いてある赤い紐を取り上げた。

「な、何をするつもりだ?」

典子は無言のまま紐を手錠に結びつけると、ベッドに上がり、天井近くにあるパイプに紐を通した。

このホテルは長期滞在も出来るように各部屋には洗濯機と乾燥機がある。

部屋の天井の下にパイプが通っており、ハンガーを掛けたり洗濯物を干したり出来るようになっていた。

「ちょっと待ってよ!」

「貴史さん、ホントはこうされたいんじゃないの?」

「えっ?・・・ウソだろ?」

俺は2つのベッドの間で立ったまま万歳する格好にされた。

バスタオルを腰に巻いた状態で両手は頭上に持ち上げ、手首を手錠で拘束され、手錠は紐で結んである。

(そ、そんな、あり得ない!のりちゃんがこんな事するなんて!)

典子は手錠に付けた紐を天井のパイプに通し巻きつけて固定した。

「うふふ、貴史さん、どう?興奮するでしょ?・・・貴史さんはホントはマゾだよね?」

「ち、違うよ、のりちゃん!」

俺は言葉では否定したが、バスタオル1枚で裸のままスーツ姿の典子に手錠をされて自由を奪われた事に異常に興奮していた。

(俺がのりちゃんに手錠を掛けるつもりが逆に掛けられ拘束されるとは!)

俺のペニスはムクムクと勃起し、バスタオルの前が次第に盛り上がってきた。

(や、ヤバい!・・・は、恥ずかしい!)

「うふふ、ホントに興奮してない?」

典子はニヤニヤしながらバスタオルの前の盛り上がった部分を見つめていた。

(のりちゃん、見ないでくれ!)

俺は心の中で叫んだ。

そして股間の盛り上がりを見られないように腰を出来るだけ曲げて引いた。

以前のウブで純情な女子大生の典子とはとても思えない。

典子は性にどん欲な淫乱女に変身した。

清純な女子大生から淫らなOLに。

<続く>

犯すはずが逆に寸止め地獄を味わわされた[第1話]

俺(仮名、貴史)は昨年の11月、とんでもなく恥ずかしい体験をした。

女性(典子)の変貌する恐ろしさを自ら身をもって実感した。

記憶を辿りながら以下に紹介する。

俺は40歳で独身、講師兼任で塾の経営管理をしている。

典子は現在、××大学4年生でこの4月から社会人になる。

今から2年ほど前に講師として週1、2回俺の塾でバイトを始めたが、昨年の8月に辞めた。

典子が塾を辞めた理由はよく分からないが、辞めた後はコンビニのバイトを始めたようだ。

塾は夏のこの時期、夏季講習などで忙しい毎日が続き、俺はほとんど休みがなかった。

典子が塾でバイトしていた時は、俺が彼女の良きアドバイザーとして、プライベートでも時々会っていた。

しかし典子が塾を辞めた後は、お互いが忙しい事もあり、彼氏彼女の関係でもないのでそれ以降はたまにメールするくらいで会っていない。

11月のあの事件までは・・・。

40歳にもなって彼女のいない俺は、典子が塾を辞めて以降、彼女の事で頭がいっぱいで仕事も手につかない状態が続いた。

塾で一緒に働いている時は、真面目で純情な普通の女子大生としか思わなかったが、いざ会えなくなると、典子の存在が気になり仕方がなかった。

どうやら約20歳も年下の女子大生に恋をしてしまったようだ。

そして約3ヶ月が過ぎた。

11月に入り、俺は久しぶりに典子にメールした。

典子の話では、10月に会社の内定式があり、そこで内定者研修として入社前のマナー研修と課題が出されたという。

典子の内定した企業は出版社で、1月までに2つレポートを会社に提出しなければならないらしい。

俺は典子のために添削指導で協力しようと思いついた。

何しろ課題の1つは出版物の教材に関する内容で、典子も俺が塾の講師という事もあり頼ってきたので、全力で応援する事にした。

カレンダーを見ると、11月××日の金曜日。

ちょうど俺はこの日は有休で、シフトの関係で次の土曜日も休みだった。

この連休を利用して、久しぶりに典子と会う計画を考えた。

(そういえば、2つの課題のうち1つはできたので会社に提出したいと言ってたな!・・・よし、いい方法がある!ホテルで添削指導だ!)

すぐに典子にメールした。

大学4年生のこの時期はゼミが少しあるくらいで、典子は授業もほとんどなく、水曜日に大学に行く以外は卒論指導で時々行く程度だった。

××日の金曜日はバイトの予定もないと聞き、俺の計画に喜んでOKしてくれた。

ちなみに俺の計画はというと、午前中に典子の自宅に車で迎えに行き、一緒にレポートを届けに会社に寄り、どこかで食事して午後からホテルでもうひとつのレポートを添削するというものだ。

俺はそのために、近くのデイユースホテルをネットで検索した。

すると、15時から8時間休憩コースでツインルーム平日3000円を発見!

(長時間でしかもラブホより安く断然お得だ!さすがに宿泊は無理かな?・・・でもいいや、よし、これだ!)

俺はすぐに予約した。

典子はメールで、この日は『レポートが出来るまで帰らなくてもいいから夜23時になっても大丈夫です』と返事をくれた。

(密室で8時間も典子と2人きりになれるぞ!)

俺は淫らな妄想でいっぱいだった。

(添削指導でそんなに時間がかかるはずもないだろう。早くレポートは終えて・・・うふふ!)

11月××日(金)。

その日の朝、俺は家を出る前に典子に『今から行くよ』とメールした。

典子からOKの返事をもらうと、俺は自分の車に乗り、助手席にリュックサックを置いて、胸を躍らせながら典子の家に向かって車を走らせた。

俺の頭の中はホテルでの事でいっぱいだった。

ちなみに、リュックの中には課題関連の資料の他にアダルトグッズなどが入っている。

昨日、俺はドキドキしながら電動マッサージ器と赤い紐、100円ショップで買った玩具の手錠、通販で買ったペニス型電動バイブや媚薬、コンドームなどをリュックに詰め込んだ。

もちろん目的はホテルで使うためだ。

俺は、これらをどのように使うか一晩中考えていて興奮し、ほとんど眠れなかった。

俺は運転中、ウブな典子に今日はアブノーマルな世界を体験させようと思いついた。

よし、のりちゃんに薬を飲ませて眠ったら、紐で縛って電マとバイブでイカせてやるぞ!

拘束したまま挿入だ!

のりちゃんも興奮して喜ぶぞ!

でも待てよ。

逆に強姦扱いされたら俺の人生が終わるだろう・・・どうする?

ところで媚薬は本当に効果あるのだろうか?

かなりの高額だから試してみたいしな・・・。

妄想しているうちに典子の自宅に近づいた。

時刻は10時20分。

典子の家に着き、車は家の玄関前に停めた。

車の中でスマホを取り出し、メールで典子を呼び出す。

しばらくして玄関から典子が現れた。

上下黒のスーツ姿で、いわゆるリクルートスーツだった。

俺は一瞬驚いたが・・・すぐに納得した。

(そうか、今から会社に行くからスーツだよな)

典子はアイドル系の整った顔立ちをしていて、スタイルも良いし賢いので俺は以前から彼女に一目置いていた。

(彼氏いないって言ってたけど、ホントかな?・・・まだ処女だろうか?)

バイトの時など普段は黒ブチ眼鏡だが、就活の時はメガネではなくコンタクトレンズだった。

今日は会社に行くという事でメガネではなくコンタクトレンズをつけている。

黒髪ショートヘアに黒のスーツはとても似合っていて清楚だ。

メガネを外すと大人っぽく見えて、とてもウブな女子大生には見えない。

黒のタイトスカートは膝上ほどで肌色のストッキングを履いていて、靴は黒のパンプス。

典子が歩く度にタイトスカートが足にピタッと張りつき、腰のラインが何とも言えなくセクシーだ。

俺は典子のスレンダーな姿に興奮を覚えた。

典子が俺の車に近づいてきた。

(スーツ姿はドキドキするな)

「のりちゃん、おはよう!」

運転席の窓を開けて典子に声を掛けた。

「貴史さん、おはようございます」

言葉使いは相変わらず丁寧だ。

塾でバイトしている時も、目上の俺には気を遣うのがよく分かった。

(以前と変わらず可愛いな。しかもスーツ姿は違うセクシーさでドキドキするよ)

俺は典子を助手席に乗せて車を走らせた。

会社まで車の中ではCDを聴きながら卒論や新しいバイトの事とか、最近話題の映画の話など世間話をして過ごした。

今まで典子と会って会話する時は、意識的に下ネタは避ける事にしていた。

典子にスケベなおじさんと思われて嫌われたくないからだ。

会社の場所は普段なら30分ほどで着く所らしいが、俺が行くのはもちろん初めてだし、道路も意外に渋滞していたのでかなり時間がかかった。

俺は運転中も隣にいる典子のスカートから見える両足にチラチラと目をやりながら、ドキドキしていた。

典子との会話もうわの空だった。

パンストを穿いたピチピチの綺麗な太ももがタイトスカートの裾からかなり見え、俺は気になって仕方がなかった。

(典子の太ももが半分も見える!ストッキングもセクシーだ!)

典子は時々足を組んだりしてスカートが持ち上がり、俺はドキドキだった。

一方の典子は俺の視線には全く気にしてないようだ。

11時15分。

会社まで1時間かかった。

会社に着くと、俺は典子が書類を届けて帰ってくるまで駐車場で待つ事にした。

「じゃあ、渡してくるね」

典子はそう言うと車を降りて会社に向かった。

・・・なかなか戻ってこない。

遅いなあ~!

腕時計を見ると時刻は12時になる。

会社で何やってるんだ??

レポート渡してくるだけだろ?

俺はちょっとイライラしていた。

ようやく典子からメールがきた。

『待たせてごめんなさい。今から行きます』

しばらくすると典子は戻ってきた。

時刻は12時20分。

車を降りてからちょうど1時間経った。

「貴史さん、ごめんなさい。色々話されて帰れなくなって・・・今後の事とか研修の事とか」

「うん、分かるよ。最初は会社の事なんて分からないし、不安だからさ」

「でもこのレポートがね。・・・貴史さん、見てくれる?」

「もちろんだよ!もう昼過ぎたね。腹減ってない?」

「うん」

「じゃあ、食べに行こう!・・・3時にはホテルに入ろうか?」

「賛成!」

俺は車を走らせた。

そして俺と典子は近くのレストランで昼食をとり、目的のホテルへドキドキしながら向かった。

途中でコンビニに寄り、お菓子や飲み物など買い出ししてホテルに着いた。

時刻は15時15分。

(よし、夜11時まで8時間近くあるぞ!・・・うふふ)

すぐにフロントでチェックインして部屋の鍵を借りた。

俺と典子は5階の503号室(ツインルーム)に向かった。

部屋の前で俺はドキドキだった。

ガチャン・・・。

部屋に典子を先に入れると、俺も部屋に入ってドアをロックした。

俺は心臓が爆発しそうなくらい緊張していた。

それと同時に異常に興奮していた。

密室に女子大生の典子と2人きりで、しかも今日の典子はスーツ姿。

その辺のチャラい女優よりずっと可愛い。

俺は欲望を抑えきれるか不安だった。

「いい部屋ね!」

典子は気に入った様子だ。

ベッドの傍で、典子は持っていたスーツ鞄や荷物をベッドの上に置いて、鞄から書類を取り出し壁際のテーブルに置いた。

「早速だけど貴史さん、このレポート見てくれる?」

典子はテーブルの傍にある椅子に座った。

部屋にはツインベッド、長テーブルと椅子、パソコン、テレビなどがある。

安い割に綺麗な部屋で、ツインルームにしてはまずまずの広さだ。

バストイレも一般的な広さだった。

「わ、分かった・・・見るよ!」

俺は典子の傍で、もう1つのベッドにリュックを置いて腰を下ろした。

ちなみに今日の俺の服装は、上は白のカジュアルシャツと紺色のジャケット、下は鼠色の薄手のパンツだ。

11月で本格的な秋に入り、朝晩は肌寒くなってきたが、日中はこの時期にしては暑い。

しかし部屋の中はエアコンが効いているので快適だった。

俺は部屋に置いてあった折りたたみ椅子を典子の横に持っていき、隣でレポートを見ながらアドバイスする事にした。

まるで俺は典子の家庭教師みたいだ。

俺はレポートを読みながらも隣の典子が気になり、チラチラと横を見た。

典子は資料を見ながら黙々とレポートに書き込んでいる。

典子の方を見ると、黒い上着の下に着ている白いシャツの胸元が広く開いていて、肌蹴た隙間からブラジャーのラインがチラッと見えた。

(えっ?ブラ見えてる!・・・シャツ開きすぎじゃない?わざと?まさか?)

もちろん典子の正面からはブラジャーなど見えないが、こうして真横から見ると胸の谷間が少し見える。

(のりちゃん、胸小さいけど、興奮するよ!)

典子が色気で俺を挑発することは絶対あり得ないと思っていた。

(のりちゃんからエッチ求めてる?・・・そんな事あるわけないよな?)

俺は典子が色気で挑発してくることを少しは期待していた。

しかしウブで純情な典子がそんな事考えているわけはなかった・・・この時までは・・・。

典子は女子大生なので普段はラフでカジュアルな格好をしているので、スーツには慣れていない。

その上、今日は少し蒸し暑い事もあり、シャツの第一ボタンも気にせず開けていたようだ。

俺と典子はコンビニで買ったパンやお菓子など食べながら、レポートについて話をしたり、書き込んだりした。

静かな室内で俺と典子の二人きりだ。

しかも俺は典子のレポートを見て書いたりするため、典子と身体が触れそうだった。

しばらくして・・・。

「ちょっと、トイレ!」

典子が部屋のバストイレに向かう。

そしてバストイレのドアを開けると中に入った。

(よし、今のうちに!)

テーブルの上には飲みかけのお茶がある。

飲み物を買う時はいつも、俺と典子は同じペットボトルでも気にせず口をつけて交互に飲み合っている。

いわゆる間接キス。

典子はそんな事は気にしてないようだ。

むしろ俺の方が気にして緊張する。

俺はコンビニで買ったペットボトルのお茶に薬を入れようと思った。

(2人で飲んだお茶だ。まだかなり残っているから飲むだろう)

俺は急いでリュックから媚薬の瓶を取り出すと、蓋を開けて、飲みかけのペットボトルに流し込んだ。

俺は媚薬を2瓶持ってきたが、そのうち一瓶全部を入れた。

説明書には『行為の約1時間前に50mlを水またはお茶に溶かして飲んでください。気持ちは高揚し、秘部は硬直充血して性欲が高まります』と書いてあった。

ちなみに、この媚薬は100ml入りの瓶で、女性用と書いてある。

無色透明、無臭で、お茶に溶けても見た目では全く分からない。

俺は媚薬を混ぜたペットボトルをよく振ってから、臭いを嗅ぎ、味見した。

(うん、普通のお茶だ。大丈夫だ)

空瓶をリュックにしまうと同時にバストイレのドアが開いて、典子が出てきた。

(焦った!危ないところだった。見つかってないな?)

典子はすぐに椅子に座った。

「レポートもう少しだね?」

俺は何事もなかったように典子の横で添削指導を再開した。

典子は口が渇いたせいか時々ペットボトルのお茶を飲んだ。

俺は典子がお茶を飲む度にドキドキしながら見つめた。

(のりちゃんがお茶を飲んでる・・・媚薬が入っているとも知らずに)

「貴史さん、全部飲んでいい?」

「うん、いいよ」

典子は残りのお茶を全て飲んだ。

俺はドキドキだった。

<続く>

娘の担任だった清楚な女教師と再婚するまでの話

今年、ひとり娘が大学を卒業して就職した。

前妻が浮気、そして妊娠。

離婚したのは10年前、娘が中学生になったばかりだった。

母親の浮気と妊娠・・・。

思春期の娘が受けたショックは大きかった。

前妻は、慰謝料代わりに夫婦の財産を一切放棄して、体一つで浮気相手の元へ去った。

娘は当然母親を蔑み、俺と暮らすことを選んだ。

情緒が不安定になった娘は、当時の担任にとても世話になった。

啓子さんという俺の2歳年下、当時40歳のとても綺麗な先生だった。

彼女は、元夫が浮気して相手の女の子を妊娠させて32歳の時に離婚したバツイチ。

啓子さん自身には子供はいなかったが、離婚の境遇が似ている娘を不憫に思ったのだろう。

娘を通して啓子さんと親交ができ、娘が中学を卒業した頃から二人で会うようになった。

当然ながら、バツイチで独身の綺麗な女性を抱きたい欲望があったが、娘の手前、我慢して、あくまでも飲み友達として付き合っていた。

やがて、娘が大学進学で都会に出る時、「お父さん。啓子先生の事、好きなんでしょ?美人だもんね。啓子先生がお父さんでもいいって言うんなら付き合ってもいいわよ」と言い残して旅立った。

俺は、思い切って気持ちを伝えた。

「やっと言ってくれましたね。嬉しい・・・」

その夜、初めて男女の関係になった。

俺は47歳、啓子先生は45歳だった。

ホテルに入る俺達は、まるで不倫カップルに見えただろう。

グレーのスーツを脱いでブラウスになった先生は、俺に寄り添い目を閉じた。

唇を重ね、舌を絡め、唾液を混ぜあった。

スレンダーだと思っていたが、ブラウスの上から抱き締めた感触は意外に豊満に思えた。

ブラウスのボタンをつずつ外していくと、先生は自らスカートのホックを外した。

グレーのスカートがストンと落ちて、スカートに入れていたブラウスの裾がひらりと開き、下着姿になった。

「あなたも脱いで・・・」

俺がトランクスだけになると、先生もブラとパンティだけになっていた。

スレンダーだが、意外と胸がありそうだったので豊満に感じたのかもしれなかった。

ラブホの風呂はガラス張りだった。

広いので二人で一緒に入った。

清楚で知的で美しい先生の裸身で揺れるCかDはありそうな乳房に目がいった俺と、腹に付くほどいきり立った肉棒を見やる先生・・・。

「いい大人なのに恥ずかしいですね・・・」

頬を赤らめた先生が可愛く感じた。

風呂から上がり、体を拭いてベッドへ・・・。

先生に寄り添うと、女の艶かしさが香り立った。

とても落ち着いた大人の女性の身のこなしが、媚薬のように下半身に響いた。

お互いの淫らな気持ちが奮い立ち、先生を押し倒しながら抱きつき、温かい抱擁を堪能した。

先生の肌は色めき立ち、掌からこぼれ落ちそうに豊かな乳房を揉み、乳首を舐めた。

膝で先生の足を広げるようにして顔を股間に近づけると、先生はゆっくり股を広げ、茂みの下の肉裂を俺に委ねた。

しっとりと湿り気を感じる肉裂に、先生の淫らな期待を感じ取った。

肉裂に沿って舐め上げ、肉豆を転がすと、溢れ出る愛液の艶香にむせ返った。

先生の肉欲に囚われた吐息が聞こえ、ヌルヌルになった肉穴がヌメリ、受け入れの準備が整った事を知らせた。

「コンドーム・・・」

「中で出さなければ、そのままで・・・」

淫奔に夢中でまぐわう中年の男女が、息を荒くしながら情事に没頭した。

ヌチャヌチャ、ジュブジュブ・・・。

いやらしい音を立てながら供給された潤滑剤が肉穴から噴出した。

「あんっ、あぁ・・・んはあ・・・はぁん・・・。いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

色っぽい啼き声が部屋に響いた。

美しい中年女性の色っぽい喘ぎ・・・、至福の時間だった。

先生を見ると、肉棒に快楽を委ね、女の悦びに恍惚の夢を恵むような美しい顔で感じていた。

「ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・!やっ・・・だめぇっ・・・乳首噛んじゃ・・・ぅぁああ・・・っ・・・!な、っ・・・あぁ!!・・・な、にこれっあ、っあ、っっ・・・ん、いや、は、もうだめ、イクっ!」

次第に弓なりになる先生と次第に募る射精感・・・。

「ダメだ・・・出る!」

先生から肉棒を抜いて、先生のお腹に放出したが、勢い余って乳房まで飛んだ。

「ごめん・・・先に出ちゃったよ・・・」

「ううん・・・凄く気持ち良かった・・・。だって、離婚してから男の人に抱かれたことなかったから・・・」

美貌の恋人と週末を過ごし、時には二人で旅行に出掛け、性を楽しみ愛を育んだ。

それから3年後、帰省した娘が言った。

「私、こっちに就職してもいいかな?ねえ先生、お父さんと結婚してくれると、私、安心して都会で社会人になれるんだけど・・・」

俺50歳、先生48歳で再婚した。

「私・・・リング入れてくるから・・・」

美貌の妻は俺の精液を欲しがり、避妊リングを入れた。

「ああ・・・結婚って、いいわあ・・・」

美魔女と言える中年新妻が、俺に抱かれて淫らな喘ぎでイキ乱れた。

酔っぱらったノンケOLを家に連れ込んでレズ調教

このところ、終電で帰る日が週2回はあります。

4月になって、終電で同じ駅から乗車する、20代前半の女性がいるんです。

なんか、都会に染まっていない、ウブって感じの方。

彼女、4月前半まではリクルートスーツを着ていたんです。

私、女性なのにリクルートスーツフェチ。

自分ではもう年なので着れないけど、スリットから見える足に興奮してしまうんです。

それに、リクルートスーツの着れる年代って20代前半まででしょ?

一番いやらしい盛りじゃないですか。

昨夜、チャンスが訪れました。

ホームで電車を待っていると、彼女が千鳥足状態でこちらに。

彼女「あの~、◯◯で降りますから、起こしてもらっていいですか?」

私「えっ、あっ、いいですよ。ねえ、大丈夫ですか?ふらついてるけど」

彼女「ちょーっと、飲み過ぎちゃって・・・」

大型連休中の金曜の最終ということがあって、終電にしては、いつもの半分くらいの混み具合。

トイレの隣の4人掛けのボックス席に2人で並んで座りました。

他の人が座らないようにハンドバッグを置いて。

彼女は座った途端、「ふぅ」と一息ついて眠ってしまいました。

私「気持ち悪くなったら言ってね!すぐ横、トイレだから」

彼女「ふぁ~い」

かなり酔っ払っている、ビッグチャンス!

私は着ていたスプリングコートを脱いで、きれいに畳んで、私と彼女の太ももの上に被せるように置きました。

もう、この瞬間に、私の右太ももと彼女の左太ももは完全に密着しています。

コートに隠れているので不意に乗客が来ても気付かれない。

焦りは禁物。

彼女のスカートに右手を潜り込ませ、内股を弄っていました。

(あぁ、舐めてみたい!)

徐々にパンツにまで手が届きました。

彼女「・・・していいよ、ノリ」

彼女は囁くように言いました。

きっと彼氏と勘違いしているのでしょう。

これは好都合!

パンツに手をかけると、彼女は腰を浮かせて脱ぎやすい体勢をとります。

左側は私が、右側は彼女が自分でパンツを下ろしました。

まだ中に指も入れてないのにグチャグチャに周りが濡れています。

この時点でこの車輌に乗っているのはオヤジ2人と私たちだけ。

私も、さすがにこの場所でこれ以上の行為は・・・という理性が働いてしまいました。

私「着きますよ」

彼女「・・・」

私「着きますよ!」

彼女「えっ、あっ、ハイ」

私「よく寝てましたね、かなり飲んだんですか?お酒抜けました?」

彼女「んー、ちょっと気持ち悪い、かな?」

私「うち、駅からすぐなんで、ちょっと休んでいきません?」

彼女「・・・いいんですか?」

私「私は全然大丈夫。熱い番茶でも飲んだらすっきりしますよ」

彼女「じゃあ、お邪魔しちゃおうかな?」

彼女が転ばないように、腕を組んだり、ぎゅっと手を握って歩いてみたり。

彼女と一緒に家の中に入りました。

私「ほら、スーツ、シワになっちゃうから、脱いで!」

彼女は言われたままにスーツを脱ぎます。

彼女「あれ?あれ?」

私「どうしたの?」

彼女「パンツ、穿いてないんです」

私「飲み会の時、やられちゃったんじゃないの?」

彼女「どうしよう・・・」

私「私が見てあげる。ねっ、四つん這いになって!」

彼女「でも、恥ずかしい」

私「女同士じゃない!大丈夫」

彼女「女の子に見せたことないしぃ」

私「じゃあ、見せて。そりゃ誰だって恥ずかしいよ。でも、中出しされている方がもっと大変だよ」

彼女「・・・ですよね」

その瞬間に彼女のあそこを丹念に舐めてあげました。

彼女、首が異様に感じるみたいで、舌を這わせるとものすごい声を上げて悶えます。

その仕草が可愛くて。

彼女は、昼過ぎに帰りました。

今晩は一緒に夕飯の約束をしています。

お酒さえあれば、こっちのものです。

今夜もきっちりレズ調教してあげるつもりです。

酔って公園のベンチで寝ていたOLを送り狼

夜も結構遅い時間にタバコがなくなったので、歩いて近くのコンビニに行った帰りの出来事でした。

近くの公園を抜けてコンビニに行くのですが、ベンチに寝ている女性がいたんです。

こんな時間だから酔っ払って寝ているのだろうと思って、あまり関わらない方がいいと素通りしたのですが、シャツの首のところからブラが少し見えてました。

一旦通り過ぎたが、急にムラムラと下心が湧いてきて、(もしかするとなんかできるかも?)と、男なら誰でも考えるのでしょうが、俺もつい考えてしまいました。

泥酔していた彼女は割りかしキレイだったので、変な正義感もあって話し掛けたんです。

「大丈夫ですか?こんなとこに寝たら風邪ひくよ」

「だいじょうぶだよ~」

彼女はかなり酔っていて酒の匂いがプンプンしてて、でも笑顔は可愛くて・・・。

「家まで送ろうか?近くなん?」

「す~ぐそこだよ~」

話し掛けたのが間違いだったと一瞬思ったが、このまま寝かせているわけにもいかず、彼女を支えながら立たせると、彼女の指差す方向へ抱きかかえながら歩いていった。

しかし最近の若い子は、見ず知らずの男性が話し掛けてきたというのに、あっけらかんとしてるもんだな。

これが自分じゃなかったら犯されているかもと思いながら、自分自身も同じようなことを考えていたので、大して差はないかと思いながら、泥酔してて重い体を支えて、ようやく彼女の指差すマンションの前に到着。

「マンションの前に着いたよ」

「は~い、これ鍵~」

彼女はオートロックのマンションの鍵をポケットから出すと・・・。

「部屋までよろしく~、あ、でも襲わないでよ~」

なんか少しうざったく思ってきたが、彼女の胸が時折腕に触れると、自分の股間がなんか反応。

「襲わないけど、最近変な犯罪が多いからね」

「はい、了解しました」

彼女は警察官のように敬礼し、また俺に寄りかかってきた。

しょうがないので、部屋の鍵を開け、電気を点けると、いかにも女の子の部屋っていう感じ、いい匂いもしててドキドキしてきた。

部屋に入っても彼女のテンションはまだ高いままで、彼女をベッドに横にならせると、「喉が渇いた」って言うから、冷蔵庫の中からウーロン茶をコップに注いで渡すと、彼女は少し飲んで、着ているスーツに半分くらいこぼしてしまった。

「あ~あ、濡れちゃったよ」

俺は脱衣所からバスタオルを持ってきて、とりあえず濡れている服を拭いてあげると・・・。

「あ~、お兄さんやさしいね~」

「パジャマに着替えようか?」

「うん、そこのタンスの引き出しに・・・」

「え、どれ?」

「ど~れだ?」

ほんとにむかつく女だ。

大体パジャマとか入れてる引き出しって下の方だから、下から開けていくと、なかなかきちんと畳んで整理されている。

小さい引き出しも開けてみると、ブラとパンティが入っていた。

すると俺の股間がさらに大きくなった。

やっとパジャマを見つけて渡そうとすると・・・。

「お願い~、着替えさせて~」

ちょっとムカついたが、ジャケットを脱がし、ブラウスを脱がせると、意外に豊かな胸が登場して、ズボンも脱がすと、なかなかいい眺めだった。

胸はDかEくらいはありそう。

俺は調子に乗ってブラのホックを外すと・・・。

「あ~、なんでブラ取るの~?えっち~」

「ば~か、締め付けたらきついやろ」

そんなことを言いながらブラを取ると、たわわに実ったおっぱいが顔を出し、まだピンク色の乳首、なかなかの形である。

そのまま彼女を一旦起こして、ウーロン茶を飲むように言うと、飲み始めた。

俺はお茶を飲ませる口実で、おっぱいの大きさや形を起こした状態で見たかったのですが、乳輪も大きすぎず、色っぽいおっぱいだった。

「さあ、パジャマを着せるよ」

適当なことを言いながら彼女の前にしゃがみ込み、もう俺は我慢できなかったので、乳首を軽く吸ってみると、「あ、あ~ん、いや~ん」と彼女の反応は上々だった。

今日はいけそうな気がする~、ってエロ詩吟みたいに叫びたいのを抑えながら、もう一度、おっぱいを揉みながら、乳首を強く吸うと・・・。

「あ~ん、あ~ん、いい、感じる~」

キスをすると、酒臭い匂いとワインの匂いで、俺の方が酔いそうだったが、舌を入れてみると彼女も舌を絡めてきた。

キスを止めると・・・。

「えっち~、送り狼に襲われる~」

俺も急いで全裸になって彼女の横に寝転ぶと、またキスをして、首筋辺りを愛撫すると・・・。

「あ~、久しぶりなの~、いいわ~、男の感触はいいわ~」

もう彼女が抵抗することもなく、俺の愛撫にリードされ、よりいっそう喘ぎ声をあげ始め、俺の頭を握り締め・・・。

「あ~ん、あ~ん、もっと、もっと~」

おっぱいを愛撫し、アソコに手を伸ばすと、陰毛の感触で俺の股間は最高潮に勃起した。

おまんこを確認すると、もうビショビショ。

パンティの横からおまんこに指を入れた。

ヌルヌルっていう感じで簡単に指が入っていき、彼女はハア~ハア~言いながら、「もっと、もっと」と叫んでいた。

さんざんおっぱいで感じさせ、おまんこに指を突っ込みながら、俺はほんとに人生頑張ってて良かったと心から思った。

もう俺は34歳になるが、妻と子供がいて、小遣いも少なく、とても若い子とエッチできる機会がない。

彼女のパンティを脱がし、おまんこに顔を埋め、クリトリスを吸いまくり、指で膣の中をクリクリしてると・・・。

「あああ~、だめ~、イクっ、イクっ、あああ~、イク~っ」

彼女は簡単に絶頂を迎えた。

淡白な妻とは比べ物にならないくらいにスケベで、男としても、こんなに早くイカせられると、なんか妙な自信が湧いてくる。

彼女の顔の前にペニスを持っていくと、彼女はアイスをペロペロ舐めるようにカリの部分から舐め始め、ビンビンに勃起したペニスをさらに口の奥の方まで出し入れしながら、フェラチオのスピードがさらに加速していった。

彼女のフェラチオはとにかく唾液をいっぱい出して、グチュグチュと音を立てて、玉袋も揉み揉みしながら、なかなかのテクニックであった。

「美味しい~、早く入れて~」

乱れた声でペニスを入れろと訴えかけてきたので、彼女の両足を掴んでいっぱいに開き、正常位でゆっくりとペニスを挿入させていくと・・・。

「あ~っ、あ~っ、すごいっ、ああ~っ、だめ~」

もう彼女は動物だった。

言葉に呂律が回ってなくて、俺は1回1回突き上げるたびに、喘ぎ声が叫び声に変わっていった。

「ああ~、お兄さん、恥ずかしい~」

「さあ、もっと声を出して、もっと、そうだ」

「いや~ん、あっ、あっ、だめ、またイクっ、あああ~、あああっ~」

彼女はまた絶頂に達したが、愛液なのか潮なのか、おまんこから大量の汁がいっぱい出ていて、シーツはビショ濡れ。

彼女を四つん這いにさせて、勢いよく後ろからオマンコを突き上げると、彼女は数分でまたイッてしまい、俺もそろそろ我慢できなくなってきていた。

「ああ~、俺もイキそう、どこに出していい?」

「あ~、だめ、中はだめ~、外、外で~」

「口でいいか?」

「あ~、う、うん、は、早く~」

急いでペニスを引き抜き、彼女の顔の前にペニスを持っていくと咥えさせ、口の中に2週間以上溜めておいた精子を全部発射した。

お互いベッドに倒れ込むと、彼女は酔いもだいぶ冷めてきたのか、恥ずかしそうに一言。

「すみません今日は・・・」

「いえいえ、どういたしまして」

急に黙ってしまった彼女。

「もう公園に寝ちゃだめだよ、犯されるよ」

「は、はい・・・」

すると彼女は俺の腕にしがみつき、いきなり泣き始めた。

「え、どうしたの?」

「いえ、その、ふられたんです~」

彼女が泣き止むまでずっと腕枕をしてやってた。

しばらくして彼女の気も済んだのか・・・。

「あの~、今度お礼がしたいのですが~」

「え、お礼は今十分にしてもらったよ」

「いや、その~、体じゃなくて、今度はゆっくり話をしたいんです」

「わかったよ、俺も近くのマンションに住んでるから、携帯教えておくね」

お互い携帯やアドレスの交換をして、家路に向かった。

その後、彼女とは月に2~3回会った。

ちょうど会社が同じビルだったので、仕事中もたまに会うこともある。

笑顔が憎めないくらいに可愛い。

でもこの前、妻から、「最近まったくエッチしてないね」って言われた。

もう2ヶ月してない。

さすがに怪しまれているような気がします。

近いうちにお義理セックスをしなければと思っています。

上司の亀頭を私の唾液でヌルヌルにしてから舌で転がした

私は27歳の人妻で、広告代理店に勤めています。

夫は30歳、支店は違いますが同じ会社に勤務しています。

顔は自分で言うのもなんですが、人からよく小林麻耶に似て可愛いと言われます。

そんな自分がまさか不倫をしてしまうとは思いませんでした。

関係を持ってしまったのは私の上司なのです。

38歳の直属の上司で、出会ったのは一年半前。

前々から、かっこいいな~と思っていました。

でも、そういう気持ちは置いといて、ずっと仕事のみの関係でした。

しかし私とその上司は、二人一組のチームで仕事をしていたため、月イチぐらいで二人で飲み会を開いていました。

仕事の愚痴やお互いの家族のことなどを話しながら楽しく飲んでいました。

上司と二人で飲みに行くことは夫も承知で、彼は夫にとっても同じ仕事場の良き先輩でしたから、特に何も不安は無かったのだろうと思います。

しかし出会って一年、事件は起こりました。

いつものように二人飲み会を開催していると上司に、「最近、会社のある女性から好意を持たれて大変だった」という話をされました。

ある飲み会で、その女性はベロンベロンに酔っており、「好きなんです~」と顔や手を触られてたとか・・・。

その話を聞きながら、私・・・。

(直属の部下の私でさえ触ったことないし、私の方がその女性よりもよっぽど上司のことを知っているのに・・・。上司の奥さんよりも一緒にいる時間は長いのに・・・)

そんな風に思い始めました。

酔いが回ってきたせいもあり、「それは大変でしたね」と上司の手をそっと、少しだけ触ってしまいました。

その瞬間、上司は私をまっすぐ見ました。

その目を見て私は、いつも尊敬していた上司に対して恋愛感情が爆発しそうになったのです。

このままいたら理性が吹き飛ぶと思いました。

「帰りませんか?」

「そうだね~。でも、もう一軒どうかな?」

「はい・・・、行きます!」

今思えば上司からの誘いだったのでしょうけれど、それを安易に私は受けたのです。

お洒落なショットバーに到着し、暗い個室に通されました。

一杯、二杯と飲み、他愛ない話に盛り上がって、もうそろそろ帰る時間かも?と思ったその時、上司が私の手を触ってきました。

上司は無言で手を絡めて、私を見てました。

その瞬間、私は本能のまま、上司の唇に自分の唇を合わせていました。

お互い欲している感じが伝わるほど舌を絡ませ、音がクチャクチャと聞こえ、私は知らない間に上司の膝に乗っかっていました。

ふっと我に返った時、上司の手が私のスーツの上着のボタンにかけられ、脱がせようとしていました。

「エッチ、しようか?」

私は上司の一言に黙って頷いたのです。

そしてタクシーでホテルへ行きました。

部屋に着くと上司は私の上着を脱がせ、シャツの首元から手を入れ、胸を触り始めました。

ソフトタッチですごく気持ちがいいんです。

上司は乳首を舐め始めました。

あまりの気持ちよさに私は声を・・・。

「ああっ~ん」

「理想的な胸の形だ。とっても綺麗だよ」

「私、なんだってします。だって好きなんですもの!」

上司の手は私の洋服を全て奪い、胸から下へ向かいました。

そう・・・、濡れそぼったおまんこへ。

「すごいよ。こんなに濡れて。指がびしょ濡れになってしまったよ」

指が私のオマンコに入ってくるんです。

それも何度も何度も。

ピチャピチャと淫靡な音が鳴り響いているのがわかりました。

(もうだめぇ・・・。これ以上我慢できない・・・)

「入れてぇ」

「何をか言いなさい」

「おちんちんをです」

「入れてあげるから、その前に舐めてごらん」

私はフェラチオをしてあげました。

筋を舐めながら亀頭をパクリと咥えこんで、私の唾液でヌルヌルにしてから舌で転がしたのです。

約束通り、上司のおちんちんは私の膣穴へ入ってきました。

正常位、バック、騎乗位と流れるように動きました。

最後は正常位。

加速していく上司の腰に私の体はついていけず、全て任せていました。

「ああん、もうダメ、いやっ、んあっ、はぁ、あんっ、またイッちゃう、イッちゃう~!お願い、中に出して、中に出してぇ~」

フィニッシュは私の膣奥に出してもらいました。

すごい勢いで大量に上司の温かい液体が私の体を包みこんだのです。

それからというのも、時々ですが、上司に抱かれています。

ずっと続くことなどあり得ない関係ですけれど、今はこのまま溺れていたいのです。

旦那の横でローターのスイッチを入れられて悦ぶドM妻

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?

彼女はベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。

一目見て“いい女”と分かる容姿!

息子の友人の母だった彼女の情報はすぐに分かった。

A子(28歳)、夫(34歳、営業職)、子供1人(6歳)。

息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。

数ヶ月後には家も分かり、行き来する仲になった。

旦那は営業という仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。

A子の事を色々知る度に俺の心は揺れ動いていた。

いつしか彼女の相談役になり、メールや電話をする関係になった。

時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。

妻には怪しまれない様に気を遣い、全くと言っていいほど疑っていない。

その日は、A子が旦那と喧嘩したと言うので慰めていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。

悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。

彼女も驚いた感じだったが、すぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。

何とも言えない良い匂いと、彼女の甘い味が忘れられなかった。

翌日、仕事を抜け出し、俺はA子を呼び出した。

A子もその気なのか、綺麗な格好で現れた。

車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。

A子も覚悟をしていたのかシャワーを浴びる。

タオルを巻いた彼女は想像以上に色っぽい。

白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。

キスをしながら彼女のタオルを剥ぎ取ると豊満な乳が顔を出す。

形の良いDカップにピンクの乳首が小さく立っている。

彼女の口からキスしていた舌を外し、乳首に移動してペロペロする。

ソープの香りと彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなりドクドクと脈打っていた。

ベッドに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。

「恥ずかしい」と手で顔を覆う彼女を横目にオマンコを眺める。

薄っすらと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がるオメ肉。

その中心部に縦長な線があった。

軽く指で開くと、ぱっくりと開き、子供を生んだとは思えないほどピンクの綺麗なオマンコが現れた。

もう既に膣穴から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。

我慢出来ず、すぐにオマンコにむしゃぶりつくと、「あんっ・・・」と可愛い声がする。

溢れ出るオマンコ汁を舌で舐め尽くし、唇で吸い尽くす。

ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかりにヒクヒクしている。

おまんこを舌で“じゅるんっ、ずるんっ”っと、ゆっくり焦らすようになぞりながら、クリトリスを指で左右にプルプル弾くように刺激する。

「ふあぁっ!それいいっ!すごいっ!!うあぁっ、クリっ、だめぇっ!ああっ!」

「駄目ぇ!そこ気持ち良すぎるの・・・おまんこ、おかしくなっちゃうっ!!」

彼女の背中がビンっと反り返る。

クンニの感覚を愉しんでいる淫らな顔にたまらなくなり彼女の顔の上に跨がると、彼女は俺のチンポを咥え込んだ。

(くうっ・・・上手い!)

舌使いが上手く、チンポと玉袋がヒクヒクする。

お互い気持ちいい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、ずぶっと膣穴に押し込んだ。

使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく、絡みつく様に肉棒を刺激して来る。

彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。

色々な体勢で彼女を責めたてる。

「だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・もうダメ・・・イクぅっ!」

彼女は唇を噛みしめながらイッた。

まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。

一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。

彼女が「今度は中に出して」と言うので、膣内に吐き出した。

抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。

こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして彼女と密会を繰り返すうちに、ある日、彼女の本当の姿を見ることが出来た。

彼女はドMだった!

最近、縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。

その要求に応えていくうちにドMの牝犬だと確信に変わった。

現時点で、お互いの相方にはバレていない。

子供も仲が良く、家庭円満!

子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。

もちろんお互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄りあう。

それが何とも堪らず、興奮する。

A子は俺と会う時は下着をつけないで、ワイヤレスのローターをオマンコに入れ、リモコンを俺に手渡す。

夫のすぐ横で、ローターのスイッチを入れられて悦んでいる変態女だ。

(何かの間違いで、妻もA子の旦那と・・・)

そんな事を考える。

妻とは最近全く性行為が無い。

妻は何も言わないが、欲求不満なのか?

A子を知った俺には、妻とのSEXが物足りなくなってきている。

A子はスリリングな興奮を求め、縛りやスパンキングだけでなく、露出セックスやオナニーをしたいと言いだしている。

もう俺一人では満足させることが厳しくなってきている・・・。

泥酔OLに「チンポ大好きです」って言わせてやった

新宿でベロベロんなったOL拾ったことあるわ。

夢うつつみたいな感じで、声掛けたら、「んーーーーだいじょうぶ、・・・んー」とか言うけどめちゃくちゃ眠そう。

こりゃいけると思って、体持ち上げてタクでホテルへゴー。

そのコ、150cmくらいの小さい体で胸はDくらい。

太ってないけど脚とかムチムチしてすげーやらしいの。

酔ってる女って、ちょっと肌がピンクになるよね?

ストッキング脱がしてスカートを捲りあげたら、白いモチモチの肌がほんのり色づいててめちゃくちゃエロい。

この時点で当然俺勃起w

女はスースー寝てる。

スーツ脱がしてシャツとスカートだけにしてシャツのボタンを4個開ける。

キャミの上からおっぱい揉む、揉む。

いいわー。

やわらけー。

肌蹴た胸元とか無防備な首筋をベロベロ舐める、吸う。

小さい口も遠慮なく吸う、噛む。

ちゅばちゅばしてみる。

「ん、ん・・・」

ちょっとずつ女が反応しだすけど、まだ寝てる。

俺は本格的に楽しもうとキャミの上から乳首を吸ってみた。

キャミとブラに負けないくらい強く吸う、ていうか噛んじゃう。

もう俺はフル勃起ですよ。

でも焦らない。

なぜなら、寝てる女が足をもじもじ、体をクネクネし出したから。

経験上、女がこうなる時は絶対下も反応してる。

口ではどう言おうと体はもう疼いて疼いて・・・ってなってるから、ここまできたらチンコ入れても後々面倒になりづらい。

「あ、はぁ、ん、ん」

声なのか吐息なのか、上の口の反応も良くなってきたところでスカートを本格的に捲り上げて、パンツの上からあそこを撫でると指にじっとりと確かな湿気を感じて俺ニヤリ。

下もオッケー!!

パンツは脱がさず、穴の辺りを指で押すとジュグジュグ柔らかい感触。

やや強めに、スジにそって上下させる。

「ぁ、あっ、はぁっ、あ・・・え?え、あぁぁっ、あっあっ」

女が気付いた様子だから顔をあげて声を掛ける。

「気分悪いの治ったみたいだね。すごい濡れてるよw」

「ちょ、誰っ?あんっ、はぁっ」

「パンツ脱がすよ」

「ちょっ、やめてっ、なんなんですか、あーっ、ああん」

電光石火でパンツを脱がして一気にクリを擦る擦る。

やっぱりどんな女もクリは弱いもんだw

「駅で、覚えてるかな?俺にしがみついてきてさ」

「あんっあんっ、ああ、はぁん、やめて、あ、あっ」

喋りながらクリを弄り倒すと、女は反論したくても出来ませんって顔w

眉毛がハの字になって口がよじれて、俺のチンチンもうギンギン。

「チンコすげー撫でてくるじゃん?そりゃその気になっちゃうよねw」

「はぁっ、嘘っ?ああん、あ」

キスしながら穴に指入れてグチャグチャ混ぜる。

ていうか、さっきから濡れ方が半端ない。

やわやわのマン肉がびしょ濡れになって俺の指に吸い付いてくるの。

このコ、すげーエロマンwやべーw

「はぁ~んあん、あんっ、あんっ、あぁああ、あんっ」

感じ方も悪くなさげ!

ちんこビンビン!

入れるしかない!

全裸になるのももどかしいんで手早く下半身だけ裸になって、唇を柔らかく噛みながら、ゆっくり腰を入れた。

「~~~~~~~っ、ん!ん、はぁん・・・」

奥に届くと女の子も悪くない反応w

俺はゆ~っくり動いてみる。

にゅうっ・・・にゅうっ・・・にゅうっ・・・って、実際には音はあんまりしなかったけど、抜こうとしてるチンコにムチムチのマンコ肉が絡んでくる。

なんて言うの?マンコがチンコ離しませんみたいなww

あー、すげーエロいわ・・・このマンコはエロい。

女の子の顔もめちゃくちゃ気持ち良さそうで、目が潤んでた。

「気持ち良さそうだねー」

「あぁん、あ、やだぁ、あん・・・」

女がOKの時の「ヤダー」が出たから俺は攻める。

「やだ?めちゃくちゃ気持ちいいでしょ?まんこすげー濡れてるよ。自分で誘ってきて、ちんこ入れられて、すげーエロいよね」

「ぁーん、ああぁっ、あっ、あっあっあっ、あーん」

「ほらー、やだったらそんな嬉しそうな顔しないんじゃないの?ほら、なんとか言いなよ、ね、ほら、ねえ」

そう言いながらズンッズンッと大きめに突くと女の声が一層高くなる。

「や、ああぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あ、あ」

「クリ弄ってる時もだけど、中突かれても濡れてくるね。クリもまんこもエロいな。いっぱい弄ってあげるよ」

「ひゃ、あん、あぁ、あ!あ!ああっあーっあーっ」

突きながらクリを擦りあげるとガクガクガクッと腰を振り、振り上げた状態のまま女が止まって数秒後脱力してベッドに沈んだ。

実はこんなに早くイクとは思ってなかったもんで、こっちとしては出すタイミング失った感じになってしまった・・・。

それにこの女の子のマンコ、肉厚ですげー気持ちいいから、とにかくもう一度入れたかった。

目を瞑って息を整えてるコの股間は生卵ぶちまけたみたいな有り様で、エロ汁独特の匂いとその見た目に脳みそ刺激され、俺のチンコは我慢できずw

「えっ、ちょっと?!」

小柄なコで良かったと思いつつ、クルリと腰を持って回転させ、後ろから覆いかぶさって二度目の挿入!

さっきは割とゆっくりめに中を探り探りで出し入れしてたけど、今度は遠慮無くズンズン好き放題に突く、突く。

マンコの中、気持ちいいいいいいw

さっきのマン汁と俺の我慢汁がミックスされたニュルニュル。

イッちゃった女の子のあったかほかほかマンコ。

パンパンになった俺のガチガチ硬チンコ。

その全部が混ざってビチャンッビチャンッと卑猥な音が。

「すぐイッちゃったね、最近してなかったの?チンコ大好きって感じのマンコだねー、あったかいし、めちゃくちゃ濡れてるし、すげー気持ちいいよ。知らない男のチンコはめられてアンアン言ってさー、どエロだよな」

このコ、言葉責めにめちゃ弱いらしく、俺がなんか言うたびに喘ぎ声出したり、マンコをビクンッと振るわせる。

「あーすげー気持ちいい、どこ出そっかー、ね、中で出していい?マンコん中すげー気持ちいいよ、中にいっぱい出していい?マンコビクビクしてるじゃん、中いい?いいよね?」

「え、やだ、やだ、やっ、やっ!やっ、や!やぁ!」

ズッチュズッチュ言わせながらその気は無いけど中出しを匂わせて、逃げようとする尻をがっしり押さえこんで奥を徹底的に攻める。

もう出そうだし。

「あー、ヤバい、出る、出る、ごめんねー」

「だめ!や!だめぇっだめっ」

ちなみにこの間も女の子のネバネバエロマン汁は溢れるわ、マン肉はチンコに絡み付いて絞り出そうとするわで、極楽だけど我慢も限界w

「ねぇ、じゃあさ、『チンポ大好きです』って言ってみてよ、中に出さないからさ」

俺のこと、バカって思うでしょ?

けど、涙目の必死な女の子がエロい言葉を言うのって、やっぱ永遠の萌えだと思うんだ。

「っ、あん、チンっポっ、だい、すきっ、ですっ、あん、ああああ」

女の尻に腰擦りつけて最後に奥突いてからチンコ抜いてあげた。

中でちょっと出たけどw

マンコから抜いてクリに押し付けてビュルビュル出した。

出しながらチンコ擦りつけたら女の子、「あーん・・・」とか言ってるしw

その後一緒に風呂入って座位で1発、風呂あがってから立ちバック1発してから別れました。

すげー恥ずかしがってたけど、最後には奥に擦りつけてやると自分から腰振ってよがってたなw

ホテル代だけで気持ちいい思いできてラッキーでした。

おわり。

趣味で知り合った10歳年上の学校の先生とエッチな授業

去年の5月くらいでした。

私は多趣味なおかげで、たくさんの人と知り合うことが多いんですが、あまり色気のあるキャラではないので、結婚してるステキな人と出会っても、なかなかそれ以上になる事はなかったんです。

(独身の人と出会っても何もないですけどね・・・)

ただそんな中でも、音楽関係の趣味で知り合ったTさんはすごく好みのタイプで、しかも私の大好きな年頃の35歳。

なんていうか、10歳違うとやっぱり大人だなぁ・・・って思うんですよね。

でも奥さんもいて、奥さんともラブラブって聞いてたので、飲み会とかで一緒に騒げるだけで満足してたんです。

もちろん私も彼氏とラブラブですし。

そんなある日、飲み会の時にTさんが、「俺、◯◯ちゃんみたいな子めちゃめちゃタイプなんだぁ~」って言ってくれたんです。

お世辞かな?って思ったけど、かなり嬉しくって私も、「私もT先生みたいな人好きだよぉ~」って言っちゃって・・・。

(Tさんは学校の先生なんです。しかも私の担任と友達だったので、『先生』って呼んでます)

「なら携帯教えてよ!今度ライブある時に連絡する!」と言われ、携帯の番号を交換しました。

(でも、たぶん社交辞令で、電話なんて来ないんだろうなぁ・・・)

そう思っていたら、1週間くらいしたある日、「今日、高体連で授業早く終わるし、部活もないから一緒にお昼食べよう!」と連絡が来ました。

ただ、先生は奥様の愛妻弁当があるとのことだったので、私もお弁当持参で待ち合わせ場所まで行きました。

車2台ってのもなんなので私の車に乗り込み、近くの湖までドライブを兼ねてお昼ごはんを食べに行こう!って感じで、ノリノリで出発しました!

目的の湖に着き、二人でお弁当を広げてお話してました。

なんていうか、知り合ってから1年半くらい経つけど、こんな風にT先生と二人で会うことなんてなかったし、飲み会とかでもあんまりエッチな雰囲気にならない人だったから、今日はホントにお話だけだろうって思ってたんですが・・・。

音楽関係の話とかしてて、「やっぱり世代が違うなぁ~」なんて笑ってたんですが、T先生が突然私の手を握ってきたんです!!

「◯◯ちゃんとこうして2人で会えるなんて、俺、幸せもんだぁ・・・」

「だって奥さんいるじゃないですかぁ・・・しかもラブラブなんですよね?」

「ラブラブっていうか・・・友達みたいなもんだからね」

そのまま手を繋いでお話していました。

なんか私にとってもかなりタイプの人だし、結構ドキドキで・・・。

「私もこうしてT先生と一緒にいるの嬉しいけど、手繋いでるの恥ずかしい・・・」って言うと、「可愛い~!!」ってチューされちゃったんです。

もうめちゃめちゃびっくりで、しかも学校の先生だし、こんな外でいきなりこんなことするとは思わなくて・・・。

私が驚いていると、「嫌だった?」と聞くので、「嫌じゃないけど・・・ビックリ」と答えました。

先生は、「俺も外でチューするなんてビックリ」って笑いながら、車に戻ろうってことになりました。

先生に運転してもらって、湖の近くを走ることにしました。

さっきチューしたことで、ちょっとびっくりしてた私でしたが、車の中で先生は、「ずっと手繋いでいたい」と言い、私の手を握ったままお話してると、ちょっと落ち着いてきて・・・。

気がつくと結構遠くまで来ていました。

先生は車を停めると・・・。

「正直、俺は教師だから、こういう風に妻以外の人とドライブとか見つかるとまずいから・・・。もっと落ち着いて話したいし、ちょっと中入ろうよ・・・」

と・・・目の前にはラブホの看板が!!!

(え゛ぇ゛~~~~~?)

T先生がまさか私にエッチなことをするとは思えない・・・。

だって、うちの高校の時の担任とも友達だし、また飲み会で顔合わせるし、しかも・・・結婚してるし・・・。

「じゃあ・・・お話するだけね☆」と言い、中に入りました。

そこは、本当ごくごく普通のラブホで・・・中に入って普通にTVをつけました。

T先生も誰も見てないと思ってほっとしたのかスーツを脱ぎ、一緒にソファーに座ってTVを観てました。

そしたら肩を抱いてきたので、私も彼氏いるしなんか悪いと思って、「だめだよぉ~」って言ったんですがギューってされて・・・。

なんか私、力抜けちゃって・・・ギューされたままになってたんです。

彼氏よりもがっちりしてるせいか、なんかほんと包まれてるって感じで・・・。

「◯◯も彼氏いるし、先生も奥さんいるから、こんなギューとかしたらマズいよぉ・・・」

私が言っても、「こうしてたいから・・・お願い」と言うので、(まぁ・・・ギューだけならいいかな?)とそのままいました。

そしたら私の胸に先生の手がきて・・・、お口は先生のお口で塞がって・・・、また、それが困ったことに気持ちいい・・・。

(彼氏ごめんよぉ~)と心の中で思ってました。

なんか抵抗する気もなくなるくらい気持ちよくって・・・。

なんか大人な雰囲気っていうんですかねぇ・・・。

(だめ・・・)って思っても体の力が入らないくらい、ふわ~って感じで、私は胸でこんなに気持ちよくなれるなんて知らなかったです。

たぶん私の顔がとろけていたのか、先生がそのままブラを外してきたので、私も慌てて、「だめ・・・」って言ったんですが、「大丈夫だよ」って言い、私の胸に吸い付いてきたんです。

そしたらつい、「あ・・・んっ」って声出ちゃって・・・。

そしたら先生は、「きれいな胸だね・・・彼氏が羨ましいよ」って言って、もう胸だけでイッちゃいそうなくらい、乳首から胸全体を舐め回されてしまって・・・。

私も気持ちよくて、「あ・・・、ん、だめぇ・・あ゛・・・ん」と悶えてしまいました。

彼氏はいつも前戯はそこそこすぐINな人だったので、こんなにされるとホントどうにかなりそうで・・・。

「感じやすいんだね・・・先生がもっと色々教えてあげる」

T先生が私の服を脱がせ始めました。

なんとなく抵抗したけど、T先生の言葉に私のM心も感じてしまって・・・。

「先生に教えてもらいたい・・・」って私も言ってしまいました・・・。

そしたら先生が、「じゃあ・・・今日のことは2人だけの秘密の授業ね」と言い、私の上の服を脱がしました。

そして唇から首すじにキスされながら手で乳首を弄られて・・・。

そのまま先生の唇は私の胸からお腹、お腹からわき腹・・・と移り、もう私は声にならないくらい気持ちよくて悶えまくってました。

先生も、「うんうん・・・いいよ・・・」と言いながらスカートの上からオマンコを撫で、「ここは後から教えるね・・・」と太ももから足の指まで舐めてきたんです。

こんなに体中を舐められるなんて・・・。

もう自分は体中が性感帯なのかと思うくらい気持ちよくって、ホント体が壊れそうでした・・・。

ようやく足先まで舐め終わった時には、もう私のオマンコはぐちょぐちょで・・・。

正直こんなになってから触ってもらうのは恥ずかしいくらいで・・・。

でも、もう触って欲しくてどうにかなってしまいそうでした。

先生の顔が私の顔の前にきて、チューってしてくれたと思ったら今度はスカートの中に手が伸びてきて・・・。

もう私はグチョグチョなのが恥ずかしいから、「やっぱりだめぇ・・・」って言ったんですが、「だめだよ・・・まだ授業中だからね」って私のパンティーの上からおまんこをそっとなぞってきたんです。

もうかなり濡れていたせいか、先生も「もうこんなに濡らしちゃったの?急いでこっちも教えてあげなきゃ・・・」と私のパンティとスカートを脱がしました。

先生はまだYシャツにネクタイ、そしてズボンも穿いたままで・・・。

私だけ裸って・・・。

それがまたMな私的にはかなり大興奮で・・・。

先生の指で私の割れ目をそっとなぞられると、もう滑って中に指が入ってしまうんじゃないかってくらい大洪水です。

「◯◯ちゃん、これは大変だね・・・。もっとよく見せてもらうよ」

そう言って私の体の横に座って、私の両足をゆっくり広げてきました。

右手はあそこに・・・そして左手はお口に。

「お口の練習しようね」

私の口の中に先生の指が入ってきて、それと同時に、私のあそこに反対の手の指が入ってきて、上と下と両方のお口をぐるぐるされて、私は先生の指にフェラするのがホントやっとでした・・・。

「お口は満点だな」

そう言うと先生はズボンを脱ぎ、もう大きくなっているあれを出してきました。

「お口でできるかい?」

先生が聞くので、「うん・・・」と頷き、私は寝っ転がったまま先生の大きくなったモノを口に含みました。

さっき先生の指にしていたように、先っぽをクリクリ舐めたり、ハーモニカしたり、頑張っていると・・・。

「いいよ、上手だね。そのまま続けててね」と言い、私の横に寝っころがり69の体勢になりました・・・。

先生の唇と舌で私のクリトリスを・・・、そして先生の指はもう大洪水な私のオマンコを・・・。

そして私のお口の中では先生のモノが破裂しそうな大きさに膨らんで・・・。

「あ゛・・・ん、あっ・・・」

口に含みながらなので、もう声にならずに悶えまくってました。

先生はもう私がイキそうなのに気づいてか、お口に入ってた先生のモノを抜き、「◯◯のイクところを見たいから・・・」と私の両足の間に顔を埋め、さっきより丁寧に・・・でも激しく、舌と指で私を掻き回してきました・・・。

「はぁ~ん・・・だめぇ~、あぁ~イクッ・・・」

攻められっぱなしの私は、ほんともう我慢の限界で・・・。

最後は先生にチューされながら手でクリクリされて・・・そのままイッちゃいました。

「イク時の◯◯すごい可愛かったよぉ~」

先生にそう言われ、そんな事、彼氏に言われたことなかったからすごい恥ずかしいし・・・、自分でも(こんなに乱れてたのってどおよ・・・)って思って布団に潜っちゃいました。

でもT先生は、「照れてるんでしょ・・・。まだ授業は1時間目だからね。4時間目まで頑張るよ!」って・・・。

(え~!私の体は今日どんなことになっちゃうんだろう・・・)

そう思った途端、「じゃあ、次は◯◯のお口の授業本番」と先生が言い、私の目の前に大きくて硬くなった先生のモノを出してきました・・・。

1時間目のお礼だって思って、私は先生のモノを口に含み、普段彼氏に教えてもらった気持ちいいらしいところをペロペロ、きゅぱきゅぱしながら、タマタマを手でコロコロしたり、お口に含んだり、裏筋から舐めあげたり・・・。

めちゃめちゃいやらしい音を立てながらモグモグしていると、T先生も気持ちいいのか、「う~っ・・・いいよ◯◯・・・。あ゛・・・う゛・・・」と悶え始めました。

気持ちいいんだぁと嬉しくなった私は思わず頑張ってしまって・・・。

先生が、「だめだめ・・・そんなにしたらイクって・・・」と言っても、そのままちゅぱちゅぱ・・・。

そしたら私のお口の中にあったかいモノが出てきたので、そのままごっくんしてあげました。

T先生はびっくりしたみたい。

「飲んじゃったの?っていうか、イッちゃった・・・」

「うん、飲んじゃった☆2時間目終了??」

「う・・・ん、休み時間の後、3時間目と4時間目だな!」

私は、とりあえずジュース飲んで、シャワーを浴びることにしました。
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