実際にあったエロい体験談

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セックス

漫画家の助手として経験したエッチな体験

グラフィックデザイナーの仕事を中心にやっている者です。33歳の男です。独身です。
大分前になりますが、片手間に、レディコミとかに作品を出している女流漫画家さんの手伝いをしていたことがあります。
手伝いといっても、背景画を手伝ったり、ベタ塗り、トーン貼り等々、アシスタントに近い内容でした。
そこには、漫画家志望の正式な女子アシスタントがいたのですが、今から思うに、その漫画家先生は、経費の節約のために、アシスタントは1人にとどめて、僕をフリーハンドの助手にしておいたのだと思います。

それはそれとして、女流漫画家さんのエロい作品に携わるなか、いろいろと勉強になりました。
例えば、女性が、いい男を前にしても、すぐにセックスしたい気分になるということではなくて、ちょっとしたきっかけでスイッチが入るということとか、逆に、ちょっとした相手の仕草とかで気持ちが萎えるみたいな。
そんな女性視点の見方を、仕事の合間に、その漫画家先生から聴いて、いつも「なるほど~」と頷いていました。

ところで、レディコミのエロ漫画って、カラダとか、その一部がすごくリアルに描かれてあるものがあります。あれって、ネットの画像から拾ってきたものを見て描く人が多いそうなんですが、描きたいと思うアングルが、すぐにネットで見つかるというものではないんですね。

というわけで、その漫画家先生は、モデルを仕立ててリアルにスケッチするタイプの人でした。モデルになるのは僕と女子アシスタントの子です。
例えば、男が裸でたたずむ背中の絵を描きたいという時は、僕に上半身裸にならせて、「背中見せて」と。それを漫画家さんがスケッチしていきます。途中、「もっと悲しそうな背中にして」とか注文つけてきて、なかなかのこだわりがありました。

たまに、チンチンの絵の時もせがまれました。もちろん勃起した状態の時のものを。
相手は女の先生で、こっちは男ですから、そんなことをしていると、変な雰囲気にならないのかと心配されるかもしれませんが、相手もプロですから、ならなかったようですね。こちらは十分なったのですが……。
スケッチされる間、勃起状態を持続するというのは、なかなか大変なことでした。特に、あまり寝てなくて疲れている時は、どちらかでした。神経が張りつめてギンギンになる時と、逆にうんともすんとも言わなくなる時と。
後者のようなときは、思いっきりエロいことを考え続けてスケッチされました。あまりにエロいこと考え過ぎて、「なんか、先から出ちゃってるよ」と先生に指摘されたこともありました。

あとは、自分のカラダ、あるいは体のパーツを見せるという仕事と共に、男女の絡みをスケッチするというのもありました。絡むのは僕と女子アシスタントの子です。
その女子は、どちらかというと「女子が好き」という方だったので、向こうは僕に対して変な気持ちにはならなかったと思うのですが、僕は僕で相手は20代半ばぐらいの、見た目も普通の女子ですから。心の内がどうであれ、エロい気分は避けられませんでした。

その漫画家先生は、一コマ、一コマにすごくこだわりがあって、丁寧に書かれていましたから、自分のイメージするような絡みとか、アングルを細かく指示してきました。
その漫画の主人公の男女と同じような、あるいはそれに近い服を着せられて、彼女と僕は抱き合って見つめ合うというのを数分間やるんです。照れました。

そこから始まって、キスシーンもあります。唇が触れ合う瞬間の絵から、舌を絡め合う絵。これはなかなか大変でした。舌を絡め合ったまま、数分間耐えるわけですから、ヨダレも出そうになるし、舌が痙攣してくるし、一番大変だったかもしれません。
あとは、彼女だけの場合、バナナをチンチンに見立てて、フェラチオしている顔もスケッチされていましたが、あれはあれで見ていて興奮しました。

そして、だんだん、内容は進んでいくんですが、背後からおっぱいを揉む絵は、興奮しました。
実際に彼女は裸にはなりません。服の上からその所作を見せるのですが、彼女、なかなかの巨乳で、服の上からでもしっかり揉めるサイズ、形をしていました。
その先生は、臨場感を出すために、静止ポーズではなく、「実際に揉んでみて」と言うので、お言葉に従って、彼女の胸を服越しですが、揉ませていただきました。
やっぱり、「男子より女子が好き」という子でも、男子に揉まれると感じるんですね。僕が遠慮がちに揉むなか、彼女、かすかに吐息を漏らしていて、セクシーでした。

さらに恥ずかしいのは、挿入シーンでした。これももちろん、裸にはなりませんが、服を着たまま、いろんな体位をさせられました。
例えば、バック。四つん這いになった彼女の腰をつかんで後ろから、ですが、これも静止ポーズではなく、「実際に腰を振って」ですから、頑張って振りました。
体は正直に反応して、股間はパンパンに固くなっていましたから、それを彼女のお尻に勢いよく押しつけるようにして。恥ずかしいし、気持ちいいけれど、そんなことは言っていられません。漫画家先生は真剣ですから。

さらに、騎乗位の絵では、僕が仰向けになり、その上に彼女がまたがって動きました。
先生が、「もっと腰を使って」とか「もっと悩まし気に」とか「下からおっぱいを触って」とか注文を言ってきて、もうほとんど「演技指導」のようなものでしたが、そのアシスタントの彼女が顔を真っ赤にして一生懸命動いている姿はかわいかったですね。

そして、メインは正上位でした。
これは、「愛が最も表現される」体位ということで、先生は特に色々と注文をつけてきました。
もう、そのアシスタントの彼女と恋人同士になったつもりで、と言われて、大変でした。
彼女があおむけになって、見つめ合って、髪とか撫でてあげていたら、やっぱ、勃ってきますよ。彼女と本気でセックスしたくなりました。
しかし、彼女は趣味が違う人なんですから、僕は最高にかわいそうな人ではないでしょうか。

その体勢から、キスの真似事などを経て、彼女に覆いかぶさって”セックスごっこ”の流れになるわけですが、先生は、どの角度で、どのアングルがエロく見えるかということを、とても細かく探求していました。
先生が「いい」というまで、こちらは腰を振らされ続けました。
服越しですが、彼女のあそこの部分に、僕の固くなった部分をこれでもかとばかりに打ち続けるんです。何回も射精しそうになって我慢しました。
そんな苦労を重ねて描かれたエロ漫画だったので、僕が読んでも興奮したし、体位の描写がとてもリアルでした。

そんなわけで、そのアシスタントの女性とは、さんざんエッチな体位で絡み合っておきながら、一度も男女の関係になったことはありませんでした。
先生とは、一度だけありました。僕が、本業の都合で先生のお手伝いを撤退することが決まった時です。
先生は、高級フレンチのお店に僕を招待してくれ、その後、お酒の勢いで、先生のマンションの部屋に行ってしてしまいました。
スケッチの時は、あれほど、細かく、エロいポーズ、体位を指示していた先生ですが、いざ自分のセックスの時となると、「うぶ」そのもので、僕の言いなりでした。
無理やりっぽくされるのが好きなようで、強引めにされるとアンアン、ヒーヒー感じていました。

今から振り返ると、アシスタントの女子とあんな欲求不満が残る「セックスごっこ」をするより、先生と僕がセックスして、それをビデオに録るなりして、作品の参考にすればよかったのにと、今さらながら思っています。

修学旅行の夜、学校の先生にフェラしてもらったエッチな体験談

もう時効だと思うので書いてみます。高校の修学旅行の時の思い出です。
俺の高校は県内でも有数の進学校で、修学旅行は2年生の春に終えて、あとは勉強態勢に突入という、そんな学校でした。
とは言っても、俺はそんな学校の中では「ビリ」に近い成績で、何とか赤点を取らないようにもがいているレベルでした。

俺たちの修学旅行は、北海道で3泊4日の行程でした。
「○○湖、観てみたかった」とか「○○山の写真撮りたい」とか言っている真面目系の奴も多くいましたが、俺は進学校の中でのアウトロー的なポジションにいて、同類の奴らと一緒にふざけたことばかり考えていました。
たとえば、バスガイドをナンパしようとか、夜、路上に停めてある自転車を借りて街に出てみようとか、女子風呂を覗こうとか。
今から考えると、幼いというか、情けないというか、ありあまったエネルギーをぶちまけたくて仕方がなかったんだなと思います。

修学旅行2日目。富良野のホテルに泊まりました。
そこで、密かに買い込んだ酒を持ち出して、ホテルの屋上のテラスで、3人の連れと飲んでいました。
正直、酒の味もよく分からなかったし、わざわざ、まだ肌寒い春先の北海道の夜の野外でそんなことをする意味もなかったのですが、ルール破りのスリルと快感が欲しくてチューハイやビールなどを飲んでいました。
大分いい感じになってきた時、テラスの入り口のほうから、「お前たち、何してる」という声がしました。学年主任の教師の声でした。
そっちの方を見ると、その教師の影が現れ、俺たちは慌てて酒やつまみを袋に押し込んで別の出口目指して逃げ出しました。
後からその学年主任が追ってきます。
いい感じで酔っぱらっているなか、全力で走りました。階段を駆け下りる途中、俺は酒の袋を階段の手すりに引っ掛けてしまいました。それを取り戻そうとするなか、仲間から遅れた俺は、階段を何段も飛ばして降り、自分たちの部屋に駆け込みました。
ふすまを開け、暗い部屋に飛び込むと、息をひそめてじっとしていましたが、学年主任がやってくる気配はありません。
俺は”他の奴らは大丈夫かな”と荒い呼吸を整えながら考えていたのですが、その時、部屋の様子がおかしいことに気づいたのです。
俺たちは、3人に一部屋の和室が割り当てられていたのですが、その部屋には布団が一つしか敷かれていない。それに、ロッカーの前に女性のワンピースのような服が掛けられてあるのが、暗闇の中、ぼんやりと見えてきました。
“やばい。部屋間違えた”
そう気づいた瞬間、ふすまが開きました。濡れた髪の浴衣姿の女性が立っていました。
その女性は俺の姿を見るなり、「ヒャッ!」と小さな悲鳴をあげました。
俺はまず、相手が学年主任でなかったことに安堵しながらも、その女性に「ごめんなさい」と謝りました。
女性は「どなたですか」と震える声で言いました。
俺は、「ここに泊まっている者ですけど、部屋間違えました」とおろおろしながら答えました。
女性は、「えっ。ひょっとして、○○高校の生徒さん?」と。
俺は一瞬、しらばっくれようとも思ったのですが、取り返しがつかなくなるのも嫌なので、正直に「はい」と認めました。

俺は正直に、悪友たちと部屋を出てテラスで騒いでいたところ、先生に見つかって怒られそうになって逃げ出し、入ってしまった部屋がこの部屋だったということを話しました。
間違えて入ってしまったその部屋は「401号室」で、俺たちの部屋は「301号室」でした。
その女性は、「でも、その袋の中にある物はまずいものなんでしょう」と、俺が手にしていた袋を見て言いました。コンビニ袋の中のビールやチューハイの缶が透けて見えていたようです。

「先生に見つかったら大変でしょう」。急にその女性は、口調が上から目線になっていました。「修学旅行が終わったら、受験に向けて頑張る時なんだから、つまらないことでつまずくと損でしょう」
その女性、年齢は20代後半ぐらいに見え、顔は女優の安藤サ○ラになんとなく似た、ちょっと地味っぽい雰囲気の人でした。
「あなたの学校の先生に告げ口したりはしないから。でも気をつけてね。あなたたちには未来があるんだから。ねっ」
俺は、その女性のろれつが少しあやしいことに気づきました。
「あの……お姉さんは、何者なんですか」。俺もあやしいろれつで訊きました。
「私はね……うん、どうしようかな……まずいよね、うーん……どうしよう」とお姉さんはためらっています。
俺は「俺も自分のこと言ったんで。お姉さんもお願いします」と強く出ました。
するとお姉さんは、「そうよね。うーん、私ね、実は……先生なの」と言いました。
俺は、酔いが一気にさめました。

お姉さんによれば、ある中学の教師をしていて、修学旅行の下見にほかの先生と一緒に来たそうでした。そして、夕食の後、ついさっきまで他の先生たちとお酒を飲み、お風呂につかった後、自動販売機で冷たい物を買いに行っている間に俺が部屋に入ってきていたとのことでした。

その先生、仮に名前を「かずよ」さんとしておきますが、かずよさんは、修学旅行の候補地を回ってホテルに着いてみると、名の知れた進学校の「○○高校」の一行が来ていて、真面目そうな生徒ばかりかと思ったら、あなたみたいなやんちゃな子もいたんだ、とか、自分は中学で担任をしていて教科は国語を担当しているとか、北海道は見どころが多く、修学旅行で来ても、短期間では見切れないなどと、いろんな話をしていました。
俺は、修学旅行に来て、違う部屋に入ってしまったことも忘れて、かずよさんに、自分のことも色々と話しました。
進学校に無理して入ったけど、周りが頭良すぎてついていけなくて後悔しているとか、それで部活で勝負しようと、バレーボール部に入ったけど中途半端になっているとか、さらには、中学の時に身長の伸びが止まって160センチちょっとしか無くて悩んでいる等々。

「かずよ先生」は、「どれか一つの科目を頑張ればいい」とか、「部活はレギュラーになれなくてもやっておくといい。心も体も鍛えられるから」とか、「男は見た目じゃない」とか、先生らしいことを言って励ましてくれました。
俺はなんかうれしくなって、袋の中の酒を開けて飲もうとしたら、「こらこら」とかずよさんに奪われてしまいました。
しかし、結局、一緒に飲む流れになりました。

そのうち、かずよさんが「なんか、疲れちゃった」と言って布団に横になりました。
俺はその時、かずよさんの浴衣の裾から脚が見えたりして、すごいムラムラしてきていて、ちらちら見ていたら、かずよさんが俺の方を見て、掛け布団をあげてきました。
なんかもう、漫画のような展開で、俺はかずよさんの布団の中に入っていきました。

俺はそれまで女性経験は1人で、中学の時から付き合っていて高1で別れた子だけだったのですが、年上とするなんて想像もしたことがありませんでした。しかも、相手は、自分の学校ではないとはいえ、教師です。
緊張しながら、かずよさんにしがみついていくと、「初めてなの?」とかずよさんが訊いてくるので、「そうじゃないけど、あまり慣れてないので」と言うと、かずよさんはギューッとしてきて、「慣れさせてあげようか」と言うので、俺は「お願いします」と言いました。

かずよさんの体は細い感じでしたが、胸は大き目で、プリンのようにプルプルしていました。そのおっぱいに手を触れるだけでかずよさんはビクッとして、乳首をつまむと「ヒーっ」という悲鳴をあげました。
俺は、声が漏れるとやばいと思い、遠慮がちに乳首を舐めたりいじったりしていましたが、かずよさんは枕を顔を押し当てて感じていました。

「慣れてるでしょ、君」と訊いてくるので、「マジ、経験、一人なんすよ」と言うと、「絶対、ウソ」と言われました。それが嬉しくて俺は夢中で、かずよさんのおっぱいを気持ちをこめて舐めました。

さらに、かずよさんにせがまれてあそこも触りました。かずよさんに手首をつかまれて、あそこに指をあてがわれたとき、”漏らしたんじゃないか”というぐらいに、かずよさんのあそこはグショグショ、ヌルヌルになっていてびっくりしました。しかも、指を中に入れると、すごい力で締めつけられて、”さすがオトナ”と思いました。
かずよさんのあそこを夢中で舐めましたが、付き合っていた彼女と違って、感じ方が激しく、濡れ方もすごかったです。

一転、仰向けにさせられてフェラされましたが、同級の元カノはいやいや、フェラしてくれた感じでしたが、かずよさんは、夢中で食らいつく感じで興奮しました。
「もう、大人だよ」と言いながら嬉しそうに俺のチンチンをしゃぶっている人が学校の先生だということを考えると、何回も逝きそうになりました。

その後、かずよさんにおおいかぶさってセックスしましたが、中学の教師であるかずよさんは、俺の背中をさすりながら、「高校生って、たくましいんだね」と言いながら、アンアン感じていました。

別れ際、「絶対内緒ね」と念を押されて別れました。
その時、何回も射精させてもらって、超すっきりだった俺は、「もちろん、絶対、内緒っす」と言いましたが、誰かに言いたい気持ちをずっと抱えてきました。
そして、またかずよ先生に再会したいなという淡い気持ちをもっていたりします。

地域の子ども会の役員同士のセックス不倫関係のエッチな体験談

35歳、主婦です。地域の子ども会で会長をしている40歳のHさんと不倫関係にあります。私はちなみにその会の副会長です。

Hさんと会長・副会長のペアを組んで2年目。その会は2年が人気のサイクルなのですが、同じマンションに住んでいて、それまではエレベーターなどで会った時に、軽く挨拶する程度の関係だったのが、今では、子ども会のために奔走する会長・副会長という強力なコンビの絆をさらに超えて、夫婦以上とも言える最高の体の相性の2人となってしまいました。
もちろん、私の夫も彼の奥さんも、その他、誰一人、そんなことは知らないと思います。

互いに、配偶者とはセックスレスでした。そして、相手は共に性欲が弱く、こちらは強いということも共通していることでした。
そんな2人が出会って、「打ち合わせ」「ミーティング」と称して、町会事務所の一室で何時間も共に時間を過ごせば、いやでも距離は縮まっていくと思います。

先日の土日、私は同窓会と偽って、Hさんは出張と称して、2人きりで極秘の温泉旅行に出かけてきました。
居住地の最寄駅からは別々に電車に乗り、特急列車の中で合流。
会いたくて会いたくて。隣同士の席につくなり、手を握り合いながら、周囲を気にしながら、コンマ0秒のキス。そのコロンの香りに触れるだけで、早く抱かれたくなってしまいます。
それでも、知っている人に遭遇してはまずいと、列車が発車するまでは、2人ともうつむき気味で待機します。
列車が発車すると、通路を挟んだ反対側の席に誰も座っていないことをいいことに、ディープキスをしてしまいました。舌を絡め合いながらの濃厚なキス。同時に指と指を絡め合いながら。車両の通路の自動ドアが開く音が聞こえて、すぐに離れる2人でした。

駅で買ってきた駅弁を開いて、それぞれ箸で美味しそうなオカズを選んで、お互いに食べさせます。若いカップルならまだしも、「中年」の2人が……。
しかし、そういうことさえも気にならなくなるのが不倫の魔力なのです。
ひざ掛けで覆いながら、ずっと互いの手を握り合いました。指でのせわしない愛撫。それはもはや、手によるセックス。感じました。

ようやく温泉地の最寄り駅に着いて、バスに乗り換えて移動です。ここまでくると、私たちは大胆にも腕を組んで、歩きます。Hさんいわく、「僕たち、夫婦に見えるかな。それとも、不倫カップル?」。夫婦には見えないかも。そんなにラブラブな夫婦なんて、知りません。

温泉旅館に着くと、女将さんをはじめ、数人のスタッフの方々が出迎えてくれました。
カウンターでの記帳の際、沈黙の中、女将さんとスタッフの方々の視線がこちらに集まります。”夫婦に見えるかな。それとも愛人旅行?”
こういう場合、目が肥えていらっしゃる方々のことですから、私たちが不倫カップルであることは見抜かれていたと思います。一応、記帳の際、Hさんも私も同じ姓にしておきましたが。

部屋に着き、荷物を下ろすと、抱き合う子ども会の会長と副会長。そして、またまた激しいディープキス。そのまま、敷き詰めた座布団の上へなだれ込んで。
私のショーツが足首のところまで下ろされ、Hさんはズボンと下着を脱ぎ去って、ゆっくりと……。
難なく入ってしまったのは、私のが濡れやすいから? それともHさんのが濡れていたから? 答えは両方だと思います。
固いHさんが敏感な私の内壁を激しくいじめて……私は絶叫したかったけど、まだ、掃除のおばさんたちが廊下を行ったり来たりしてそうなので、我慢して吐息に変えました。
でもしっかり逝きました。

そのまま、部屋付きの岩風呂へ。肌触りのいいなめらかなお湯に包まれて、ここでも裸で抱き合う、会長と副会長。Hさんったら、果てたばかりなのに、ずっといきり立ったまま。こんなに素敵なのにほったらかしにしている奥さんの気が知れない。Hさんいわく、「こんなに綺麗な体を堪能しない旦那さんはどうかしてる」と。まったく同感です。
岩風呂でもつながりたくなったけど、周りの部屋に声が聞こえそうでやめました。

夕食の時間。部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸、そして、美味な地酒。
Hさんと私、さしつさされつで、すっかりいい気分です。
でも、本当は早く、早く、セックスしたかった。

夕食が終わると、仲居さんがお布団を敷きにやって来られました。
その時にはもう、Hさんも私も出来上がっていて、いちゃいちゃと。
仲居さんも見て見ぬ振りしながら、それでも横目で何度もチラチラと。だって、Hさん、私の浴衣の中に手を入れて、触ってきていたんですから。
仲居さんが去ったと同時に、敷きたての布団の上に押し倒されて、すごい勢いでキスされて、首筋を舐められ、耳も舐められて。

太もものあたりにHさんの全く衰えないアレがゴツンゴツンと。
私は、Hさんが舐めやすいように、陸上選手がゴールする時のように胸を張り出して。そのほうがおっぱいの感度もたまらなく良くなるんです。

Hさん、大事な宝物を扱うように、私に接してくれて、体じゅう、至る所まで優しく、獰猛な舌で愛撫してくれました。私の大事なところも、舌を尖らせて伸ばして、奥の奥まで……。

そしてついに、その日で何回目か既に分からなくなった挿入。
Hさん、小さく喘ぎながら、私の中で暴れます。私をひしと抱き締めて、私の存在自体をえぐるように、壊すように、激しく、優しく、動くのです。
最後は、私の中、奥深くに、汲めども尽きないHさんの熱い濃厚ミルクを注ぎ……いえ、ぶちまけるといった感じです。
その瞬間、”Hさんの赤ちゃんを宿せられるなら”とつい思ってしまいます。

「不倫」って、濃厚で、甘美で、スリリングで、楽しい……でも、とっても切ないですね。

32歳の人妻がクリトリスの刺激を求めてきたエロ体験談

僕は20代前半のころはまだ実家にいました。当時の僕は仕事が夕方からという仕事でしたので昼間は家にいる事も多かったです。

両親は仕事や趣味でやってる卓球の練習に言ったりしていまして、昼間らいないことが多かったです。そのために昼間は僕が留守番していることも多かったのですが、それが意外なエロい展開を呼ぶことに。



昼間に家でゆっくりしていますと、よく家に来るのが隣の家のお婆ちゃんでした。そのお婆ちゃんは畑を持っていまして、とれた野菜や果物を持って来てくれるのです。あり難い話なのですが、それがまた大量でございまして。

消費するにもそれができずに困ることもありますが、断ることもできずに何とかして食べたり、知り合いに分けたりしている次第です。

そんな感じなのですが、僕の両親もただもらってばかりも悪いと思ってお返しを考えていました。ご近所づきあいと言うのもありますし、大量の野菜などが有難迷惑と言うことは感じずに、素直にお礼の意味で観賞用の花飾りを用意しておくことに。

誰が持っていくかとなれば、僕です。いつも受け取るのも僕だし、その方が自然だろうということで。たまたまその日は仕事も休みの日だったので、僕が渡しに行きました。



呼び鈴を鳴らすと、出てきたのはいつものお婆ちゃんではなくその娘でした。娘と言っても僕より年上の33歳。マリと言って3歳の子供もいます。

その時はお婆ちゃんは買い物に行っていて、子供は保育園に。マリも仕事から帰ってきたばかりとのことでした。とりあえず僕が両親が用意した花飾りを渡します。

「あら、急にどうしたの?」

「いや、いつもお婆様から色々ともらっていますので、良かったら」

マリはそんな気を遣わなくていいのに…なんて言いながら受け取ってくれました。その際、時間があるなら寄っていく?と言われて、時間には余裕があるのでお茶を頂くことに。

あまり家には入ったことがありませんので緊張していましたが、マリは優しくてグラマラスな女性なので、ちょっとした良い時間です。つい胸のふくらみに目が行ってしまいます。

「でも、うちの母の持っていってるもの、迷惑じゃありませんか?」

マリは僕に聞いてきます。僕も正直には言えなかったので助かっていますという表現をして答えました。しかし僕の言い方が下手だったのか、マリは僕の本音を読んだ感じの返事をしてきました。

「ごめんなさいね、うちの母は大量に持っていってしまうから…」

僕はそんなに気にはしていませんが、一応気を使ってそれでもあり難いと言い続ける僕。その姿にさらに気を使ったのか、マリは僕の隣に来てキスをしてきました。

「キミは良い子だね、そんなに気を遣わなくていいのよ…」

そう言いながら僕の太ももに手を乗せたと思ったら、そのまま股間に滑らせてきました。

「今、誰もいないからお花飾りのお礼してあげる…」

再び僕にキスをしながら僕の股間をまさぐるマリ。僕は何が起こっているのかと思いながらも、なすがままにムスコを揉まれていた。

あっという間に勃起してしまう僕のムスコを、マリはパンツを脱がせて生で摩ってきます。

「若いからすごくビンビンになっているわね…食べちゃいたい…」

マリは僕の肉棒をしごいたと思ったら、そっとくわえて舌で舐めはじめました。

「ねえ、フェラはされたことあるの?」

上目づかいで聞いてくるマリに、一応あると答えるとマリのフェラは巧みに僕の肉棒にいやらしい刺激を与えてきました。

「あら、お盛んなおチンチンね…アタシとどっちが気持ちいいかな…」

マリのフェラはしゃぶりつつも舌で肉棒全体を舐めまわしてきます。とても上手でエロいフェラでした。正直に今までやってもらったフェラの中では一番と言えます。

ジュポジュポと音を立てて僕のムスコは熱くなっていきました。マリは僕の気持ちよくなっている顔を見ながら、色んな角度から肉棒を舐めまわしてきます。僕はもうムスコがパンパンに精子を溜めているのが分かりました。

マリがそれに気づいたのか、シャツのボタンを外してブラも外し、たわわな胸を出すと、最後は先っぽをくわえながら巨乳パイズリでイカせてくれました。

「あぁぁ…もう若さね…こんなに出るなんて…」

マリの口には大量の精子が入っていましたが、全部飲みこんで僕のムスコの精子を吸い取ってくれます。

「まだ残ってそうね…」

しっかり吸い尽くしてくれたと思ったら、そのままマリは自分でパンティーを脱ぎだし、僕にマンコを向けてきました。

「まだ子供のお迎えまで時間があるから…アタシのクリトリスを舐めて…」

僕はこんな展開になるとは思ってもいませんでしたが、マリのマンコを目の当たりにして何もしないわけがありません。僕は太ももの間に足を入れてマンコをクンニしました。

「あぁんん…いいわ…上手…」

僕はクリトリスも舌先で転がすと、マリの体が反応して喘ぎ始めます。

「あぁ…そこ、そこもっと…!ああぁぁん…」

マリは絨毯の上に倒れこんで、淫らな姿で喘ぎ声を出していました。大きな胸を揺らしながら体をくねらせてエロい声を出すマリ。もしかしたら隣の家にも聞こえるかもしれないような発情的な声で興奮していました。

「はぁぁぁん…気持ちいいわ…ああ、あぁぁぁ…ん!」

マリは自分の指をくわえながら、僕の頭も押さえて、同時に太ももが閉じようとしているのが分かりました。僕の頭が柔らかい太ももに挟まれて、マンコが敏感になっていっているのが分かります。

「ぁぁぁっ!い、イッちゃうわ…!イク…!」

マリは一瞬体をピクつかせて昇天してしまいました。そのまま絨毯に横たわる淫らなマリに、僕は再び勃起したムスコを挿入して、マリの中で2回目のフィニッシュをさせてもらいました。

「あぁぁん、もう…元気なんだから…」

僕もぐったりとして一緒に絨毯に寝転がると、マリは僕のムスコをいじりながらキスをし続けてきました。



それからも相変わらずお婆ちゃんは大量の野菜を届けてくれます。それを見るたびに僕はマリを想像してしまい、股間を膨らませていました。

マリもあえてもうお婆ちゃんに届けに行くことを拒否せず、僕がまたふと家に来るのを待っているようです。

Barのカウンターの上で常連客をクンニしまくったエロ体験談

オレは居酒屋の店員をしていた。店長として働いていたために接客には日々気を使っている。それでも課題はいつも出てくるものだ。

そんなオレが店長を務める店はカウンターとボックス席がいくつか。カウンターではオレが接客しながら他の席のお酒も作る。なので忙しければカウンターのお客様とも話はできないが、落ち着いているときは話ながら仕事をしている。



そんな接客が実を結んでいるのか、とある男性がよく来てくれるようになった。50歳くらいのオシャレな方だ。

「この店はいいね。君の魅力だろう。デートにも使えそうだな」

褒められて悪い気はしないもので。その男性は一人でよく来る方なのだが、あるとき一人の女性を連れてきた。年齢的には釣り合わないと感じてしまったのは本人には言えない。女性はまだ30代前半だろうと読んだ。

その時はお店も落ち着いていたので、そのお客様たちと話をしながら過ごしていた。オレの中では愛人関係かと思っていた。この時もオレは自然で無難な接客ができただろう。それが良かったのか、今度はその女性客が一人で来ることになった。

ゆっくり話しをしていると、彼女はエリコといって小さなアクセサリー屋さんで働いているとのことだった。背も高くスタイルは抜群の32歳である。まああの男性が愛人にしたいのも分かるなと思った。



他人の愛人にはそれなりの距離を作って接客するのも必要なもので。まあこんなオレに惚れるなんてことはないだろうが、思わせぶりなことを言ってしまえば今後いざこざが起こることもある。

一般のお客様と同じように話ながら、彼女は2杯ほど飲んで帰っていった。そんな自然な形が気にいられたのか、エリコは週に二回くらいのペースで来てくれるようになる。あり難い話だ。オレにとってはエリコは良いお客様となっていった。

しかし事件は起こる。後日エリコを連れてきてくれた男性が、エリコに意味深なメールをしてきたというのだ。その内容は、もうオレのいる店に行くなというような事だった。

エリコによると、その男性とは仲は良いけど愛人などと言う関係ではなく、ただの友人レベル。今回エリコがオレのいる店に通っているということで、嫉妬しているというのだ。

男性はエリコに思いを寄せているあまりに、オレがエリコを獲ったというようなことを言っているらしい。全くの誤解である。オレとエリコは店員と客の関係でしかない。しかし男性からしたら納得がいかないのか、エリコに嫌がらせのようにオレとの関係を疑っているというのだ。

エリコも疲れてきて、内緒でオレに相談しに飲みに来るように。

「いくら言っても、あの人は私たちの事を疑っているだけなの。ごめんなさい、迷惑かけて」

「まあ、オレは良いですが。でもしつこいんですね、彼は」

「私もこんな人だとは思わなくて…」

僕もエリコと一緒にカウンターで飲んでいたのだが、話を聞いているうちにオレも血が上ってきてしまった。

オレはエリコを抱き寄せて強引にキスをした。

「え、何ですか…!?」

そしてジーンズを下げて自分のムスコを出すと、オレはエリコにそれを触らせた。

「きゃぁ!何してるんですか!?」

驚くのも無理はない。

「そんなに疑われているなら、一層の事さ、本当にそう言う関係になろうよ」

オレはエリコの顔を強引にムスコに近づける。ムスコをしゃぶらせてフェラさせた。最初は無理やりくわえさせたが、だんだんエリコもその気になってきたのか自分から肉棒を音を立ててしゃぶることに。

リエコのフェラは程よい圧がかかっていて、まるで挿れているような感触だ。あの男性が子の気持ちいいフェラを味わったかは分からないが、これは極上の舌遣いである。

オレもリエコの服の上から胸を揉んだり、脇の下を指で愛撫する。

「あぅぅんん…あはん…」

感じながらもフェラをし続けてくれるおかげで、オレはリエコを犯したくなってきた。カウンターの椅子にエリコを寝かせてパンティーを脱がす。

「いやぁぁ…ちょっと、それは恥ずかしい…!」

足を閉じようとするリエコ。しかし強引に開いて、太ももに唇を這わせた。

「あぁぁぁ…んうんん…」

アソコに舌が近づくにつれて吐息が乱れてくるエリコ。自分で口を押えながら体はゾクゾクしてきているでしょう。そしてアソコをペロッと大胆に舐めると、エッチな声が響き渡った。

「きゃぁぁぁ…!」

オレはクンニを激しくした。お尻の穴からクリトリスまでをまんべんなくクンニするオレ。エリコの吐息は激しくなるばかりだ。特にクリトリスへのクンニは悩ましい顔がエロすぎるくらいの表情となる。

オレのムスコがどんどん興奮してきて、早く挿れたい一心である。しかしまだオレはクリトリスをクンニして弄んでいた。指で優しくむき出してペロペロとしていると、エリコは昇天しそうな声をあげてくる。

「はぁうぅぅ…あんん…!ぁぁぁ…!ヤ、やめ…!」

このままクンニを続けていたら、エリコはイっていたでしょう。しかしオレはここでクンニを止めてムスコをアソコに挿入した。

「あふぅんんん…あぁぁ…!」

少々前かがみになって腰を動かし、クリトリスをお腹で刺激しながらムスコで膣をかき回す。リエコは吐息なのか喘ぎ声なのか、感じすぎていてとにかくイヤラシイ姿になっていた。

「あぁぁぁ…ん!それ…すごい…あぁぁ…!」

オレのムスコはもう精子が今か今かと溢れそうである。いつでもピストンで昇天してしまいそうな状態だ。

エリコも腰を浮かせながら悶え喘いでる状態なので、もうイってしまいそうなのだろう。オレはフィニッシュのために、最後に激しくマンコを突きまくった。

「あああ…!ダ、ダメダメ…!ヤバい!あぁ…!イク!」

エリコは一瞬呼吸が止まったような状態になった。そしてオレもエリコの中に大量に精子を出した。同時に昇天することとなったのだ。

これで、オレたちは彼に疑われる筋合いは無くなったのだ。なぜならもう疑いでは無くて本当のことだからである。



その後、エリコにも疑いメールは無くなって、彼からの誘いも無くなったという。もちろん彼はオレの店にも来なくなったが。

エリコも今まではオレたちの関係を突っ込まれても否定だけしていたのが、今では「さて、ご想像にお任せで」と答えているらしい。

安心して、エリコは週二ペースでオレの店にエッチしに来ている。

昇進祝いでご機嫌になった彼女の初フェラで興奮したエッチな体験談

僕が彼女にフェラしてもらったエロい体験談です。一般のカップルにとっては彼女にフェラしてもらうなんて普通だと思いますが、僕にとっては全然違います。
僕の彼女の場合は箱入り娘のような育ちのいい大人しい彼女なので、今までフェラなんてしてもらったことが無かったのです。エッチの時も僕が全部する感じで彼女はほぼされるがままのマグロ、映画でも濡れ場のシーンでは目を伏せてしまうような子です。
そんな彼女が僕にフェラしてくれたのです。

僕と彼女は26歳で1年前から同棲していますが結婚の予定はまだありません。
その日は銀行員の彼女の昇進が決まりそのお祝いでイタリアンレストランに行きました。昇進と言っても平行員から後輩の指導もできる主任級の立場になった程度のことだったのですが、彼女は上機嫌で僕も素直にお祝いしてあげたので自然とワインを飲むペースが上がっていました。彼女のほうから「もう一本飲もうよ。」と言ってきて、後半になって「そろそろ帰りたいからペースアップして!飲まないならわたしが飲んじゃうよ!」と上機嫌になった彼女は最後の半分くらいは一人でくーーっと全部飲んでしまいました。
うれしくて彼女が珍しく上機嫌で飲みすぎたことでその後帰ってからの意外な展開がありました。

いつもなら、帰宅してお互いシャワーを浴びて部屋着に着替えて、二人並んでベッドに入って部屋を消灯してから僕が彼女を触りに行って「だめだよ~眠いよ~。」とか言われながらエッチを始めるのがお約束でその日もそのつもりでした。
僕は仕事帰りに食事したままのスーツ姿でソファに座ってスマホをいじっていて、彼女はシャワーを浴び終わって紺色のゆったりしたルームウェアのワンピースに着替えて出てきました。黒髪に色白の顔がお酒で赤くなっています。

彼女の様子を見ているといきなり彼女がソファに座っている僕の前にしゃがみこみ、僕のスーツのズボンのベルトを外し始めました。「え、ちょっと何?」と僕は初めてのことにびっくりしましたが、いつもは受け身の彼女からズボンを脱がされるのは初めてだったのでどんどん勃起してきてしまいました。
彼女は構わずに僕のズボンを乱暴に脱がし、勃起したペニスにウエストゴムが引っ掛かった状態になっているボクサーパンツも強引に脱がしてきました。僕はびっくりしましたが腰を浮かせて協力し、彼女が僕のペニスを押さえながらボクサーパンツを脱がし、ワイシャツの裾を持ち上げると、僕は明るい蛍光灯の下で下半身丸出しにされてしまいました。
もちろんペニスはフル勃起で天井を向いて立っています。
彼女は酔ってとろんとした上目遣いで僕の様子を伺いながらぱくっと僕のペニスの亀頭を口に咥えました。酔っているとはいえいつもの彼女とは全然違う積極性です。

彼女は明らかにフェラをしたこともやり方もしらないので、パクっと咥えたまま歯が当たっている状態で頭を速く上下させてきました。そしてまた上目遣いで僕を見上げてきます。
僕は歯が当たって痛いけど、普段そんなことをしない彼女からフェラされているという事実自体で興奮して「ああ、いい。」と思わず声を出してしまっていました。

彼女は同じように歯が当たっている状態で、ガシガシと頭を上下させ、その後で火照った顔でこっちを見ながら「どう?」「気持ちいい?」と聞いてきました。
僕は「きもちいい、うれしい。」「でも歯が当たってちょっと痛いよ。」と言うと「そっか~ごめん私下手だから。」と言って今度はほっぺたを膨らませて唇でつまむ様にして頭を上下させてきました。さっきより歯が当たらなくなり大分上達しましたが、頭の上下だけで僕を射精に導こうとしているのか、頭の動きが速すぎてつらそうにしています。
僕はその動きだけでイッてしまうことは無さそうでしたが、自分のおしとやかなはずの彼女が僕のシャワーすら浴びていない汚いペニスに対してこんな卑猥な行動をしていることがめっちゃ興奮しました。

「舌も使ってごらん。」「ちょっと唾を出して。」と僕は彼女にダメ出しととられないように気を付けながら少しずつアドバイスをしてフェラの快感度を上げてくれるように仕向けました。
彼女は彼女で試行錯誤しながら初めてのフェラをしてくれて、しかもそれがちょっと試して僕の反応を見て、またちょっと違う方法を試してまた反応を見てと続けてくるので、結果的には僕のペニスは彼女の口に含まれたまま、表側、裏側、先端、竿、尿道、カリの裏側などあらゆる場所を焦らされながら弄ばれている状態になっていて、どんどん気持ちよくなっていきました。

彼女がフェラ初心者なのが逆にそれが焦らしにつながり、気持ちよく刺激されているのにイカせない状態をキープさせられているようで僕はペニスがどんどん熱くなっていくのを感じました。

僕のほうから、ルームウェアのワンピース姿の彼女の身体も触ってあげようと胸やお尻に手を伸ばすのですが彼女は「私はいいの。」と僕の手をどかしてフェラに専念してきます。僕は仕方なく、目の前の彼女の黒い髪を撫でたり、上目遣いになる時にワンピースの胸元から覗く薄い紫のナイトブラに包まれた白いおっぱいを眺めるだけで後はひたすらペニスへの快感に神経を集中しました。

彼女の初フェラの試行錯誤はますます多彩になって行き、口で吸う動きや、下で尿道を押し広げる動き、頭を上下して竿をしごく動きがランダムに繰り出されてきます。
彼女は狙ってやっているのではないのがわかりますが、ペニスの端から端まで漏れなく刺激を加えられているようで、心の中で(うおおお、もうイカせてくれ!)と僕は悶絶していました。

そのうちに彼女が亀頭を加えながら、手で竿を支える時の手で竿を動かすことを覚え始めました。僕はその動きでイカセてもらえそうと感じたので「ああ、その手の動ききもちいい!きもちいい!」とアピールして彼女の頭をグッと抱え込みました。
「これ気持ちいいの?」「どう?どう?」と彼女は自分の動きで僕をコントロールしている嬉しさを隠せない明るい声で聞いてきました。

「出ちゃうけど大丈夫?」「たくさん出るよ!」と僕は焦りながら彼女に確認し、彼女は僕の亀頭を舐めまわしながら、手で竿をしごいているので返事はしませんでしたが、その動きを止めなかったので口に発射してもOKと僕は判断しました。
そして彼女の頭を抱えながら、ペニスへの刺激に神経を集中すると、ドックンドックンとペニスが脈打ちはじめ、ドボドボドボとどろどろした精液が彼女の口の中に発射されました。そしてその後も脈打ちが続き絞り出すように5波にわたって射精が続きました。彼女の小さい口の中に僕の精液がタプタプになっているのが感じられたと思った瞬間、ゴックンと彼女が一口で僕の精液を飲みこんでくれました。

「はあ、はあ、はあ」と僕はペニスを抜き彼女にお礼のキスをすると彼女の口は自分の精液で臭―くなっていて、初めてのことに戸惑いました。
彼女はまだ酔いの上機嫌が残っているらしく「おいしい。」とほほ笑んでくれたのでびっくりしました。

その後も僕は彼女にフェラしてもらった嬉しさを忘れられず、夜にそのソファーに座って彼女を待ってみたり、「ねえねえあれして?」と直接頼んでみたり、セックス中に彼女を向かい合わせにして暗に舐めてほしそうにするのですが、今のところ彼女はちょっとキスしてくれたりするだけでフェラをしてくれる気配がありません。やっぱりあの夜だけ特別だったようで、その後のセックスは今までと同じで僕にされるがままです。

やっぱり僕が彼女にこの前と同じようにフェラしてもらうためには、彼女に何か特別うれしいことが起きて、彼女がついつい飲みすぎて上機嫌になるのを待つしかないのでしょうか。ああ、フェラしてほしいなあ。

JK姉妹の処女を同時に奪ったエッチな体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

同級生女子とお尻と股間が触れ合ってそのまま初体験をしたエッチな体験談

僕の高3の時の初体験のエッチな話を紹介します。他の人の初体験の話を聞いていても、結構初体験はお互いにどういう状況でエッチを始めればいいのかの経験値が少ないため、僕と同じように「そんなつもりじゃなかったのに!」「流れでそのままお互い引けなくなって…。」「結局最後まで行っちゃいました。テヘ」的なパターンが多い気がします。
 
僕の高3の初体験の相手は、同じバドミントン部に所属していた女子部員の茉奈です。僕茉奈は、確かにまあまあ仲良くしていて、お互いにとって一番仲のいい異性ではありましたが、その時付き合ってはいませんでした。
 
高3になって部活を引退した後の秋に、月に一度の後輩たちへの指導で部活の練習にに参加した帰り道でした。同じ3年生の4人で帰り道にポロシャツにハーフパンツ、スニーカーにリュック、バドミントンラケットという姿でわいわいファーストフードのハンバーガーを食べていました。
 
男二人女二人だったので、いつもと同じように特に男女を意識せずにふざけながら会話をしていました。
僕と茉奈は隣り合わせに座っていてその向かい側に A子 と B太 が座っていました。
特に理由は覚えていないのですが茉奈がトイレに立っている時に、僕が自分の席から茉奈の席に移動して座っていました。多分A子たちと携帯の画面を覗くためだったと思います。
するとトイレから戻ってきた茉奈は自分の席に先に座っている僕の膝の上からドスンとそのまま座ってきました。

本当にそれだけのことではあったのですが、僕の股間の真上にちょうど茉奈の柔らかいお尻の肉が乗った状態で、茉奈は何事もなかったように会話に入ってきました。
大体5分間ぐらいだったと思いますが、茉奈が会話中にのけぞって笑ったり、前に身を乗り出したりする度に茉奈のお尻が僕の股間にぐりぐり当たって、それだけで僕は興奮して硬く勃起してしまっていました。
ちょっと経って茉奈はすぐに僕の上から降りました。本当に5分ぐらいの出来事でした。
 
その後B太は予備校の為に先に帰宅し、A子がちょっと席を立ちました。
僕と茉奈で二人きりになった状態で隣り合った時に、茉奈がいきなりマジな顔をして「あんたさっき私のお尻にアレ押し付けてきたでしょ?」と聞いてきました。「そんなことないよ。」と言って僕が弁明しようとしていると、A子が戻ってきたのでファーストフード店での会話はそこで終わりました。
 
そのまま3人で夕方になったので帰ることになり、A子とは駅前のバスターミナルで別れました。僕とマナは二人きりになり、本当ならそのまま二人とも電車に乗って別方向に帰る予定でした。
 
しかし茉奈のほうからバスターミナルと反対側のロータリーにあるカラオケに二人で行こうと誘ってきました。珍しいなと思ったので「帰るんじゃなかったのかよ?」と聞くと「もうちょっとさっきの続きをしよ。」と言ってきました。さっきの続きって何?何?何?と思いながら僕はカラオケ屋に茉奈と二人きりで入りました。
 
カラオケ屋に入ると個室で先に座った僕の上に茉奈がまたさっきと同じように、お尻から乗ってきました。今までの僕たちの関係性ならうわ!めっちゃ重いよ。デブ!とか言ってふざけるべき場面でしたが僕は黙っていました。
茉奈は今度ははっきりわざと柔らかいお尻をグリグリ左右に動かして、僕の股間を露骨に刺激してきました。一旦大人しくなっていた僕の股間はまた大きくなって固くなりました。
 
茉奈はそのまま自分のお尻を使って僕の股間をマッサージするように動かしてきました。明らかに茉奈のお尻の割れ目の内側の肉で、僕の股間の硬さの変化を感じ取っているのが分かりました。不思議と恥ずかしさは感じませんでした。
個室に入ってから、僕たちはさっきまでの賑やかさが嘘のように、お互い沈黙した状態でした。
 
僕はそのまま、茉奈に釣られるように全く自然な流れで、膝の上に乗っているまなの腰に後ろから手を回して抱く感じになりました。
それでも茉奈はお尻で僕に対するオリジナル性感マッサージを続けてきて、いつのまにか茉奈の足はちょっと開いて茉奈のお尻の位置は僕のお腹にぴったりくっつくぐらい後退していて密着度が増していました。
 
ふざけていたはずが、その時点でもう僕たちの初体験は始まっていました。
僕は腰を抱いた状態から茉奈のポリエステル素材のポロシャツの裾に手を入れ、その下に着ていた綿のキャミソールの裾をハーフパンツから引っ張り出しました。
そして茉奈のお腹に直接触るとびくっとなりましたが、そのまま腰のくびれを確認するような感じでだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの上から茉奈の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。
 
お互いに興奮というより緊張から息が荒くなっていました。
僕がはっきりとおっぱいをエロい手つきで触っていても茉奈は全く嫌がる様子はありません。むしろ緊張して腕を閉じた状態からだんだん左右に開くようにして僕がおっぱいを触りやすくしてくれていました。
しばらくは茉奈がお尻で僕の股間を刺激して、僕は後ろから手で茉奈の乳首の位置を刺激する状態が続きました。
 
その後で僕は膝の上に乗っている茉奈を黙って移動させ、入り口のガラス貼りの廊下から死角になる位置のソファーに茉奈を仰向けに寝かせました。
茉奈は緊張してめちゃくちゃ怖い表情になっていましたが、僕の行動には全然抵抗しませんでした。
僕は入口の所に移動して、角度的にギリギリ外から丸見えではないことを確認して、カラオケルームの照明を一番暗くしました。それでも外から思いっきり覗けば茉奈の膝から下ははっきり見えていたと思いますがもう気にしている場合ではありませんでした。
 
暗くなったカラオケルームで僕はまなの上に覆いかぶさりました。
そしてさっきまで触っていた茉奈のおっぱいを見るため、ポロシャツをめくってブルーの縞縞のキャミソールとピンクのブラジャーもめくって丸出しにしました。
初めて見る女の子のおっぱいは想像していたよりもずっと乳首と乳輪が大きく、同級生なのに僕よりずっと大人の女と言う感じでした。

僕はエロビデオで見たように茉奈に抱き着くようにしておっぱいを舐めました。茉奈は僕の下で硬くなった状態でじっとされるがままになっていましたが、だんだんと茉奈の腰から下をぐりぐり僕に押し付けてくる感じになりました。

僕はそこで我慢できなくなり、無言で茉奈のハーフパンツの紐をほどきはじめ、思い切って一気に膝まで脱がしました。あまりに緊張していたので白黒の縞縞の綿パンツも一緒に脱がしてしまい、初体験なのに超積極的に茉奈のワカメのような陰毛と茶褐色に染まった陰部を速攻で暴いてしまいました。茉奈は思わず手で隠したくなるのを必死で我慢しているような硬い表情でした。

このまま僕だけが茉奈のおっぱいと陰部をガン見する状況は気まずいと思い僕はすぐに自分も下半身のハーフパンツを脱いでガチガチに勃起して今にも暴走しそうな股間を露出しました。

まだお互い前戯も全然していないのに、この時点で茉奈は「挿れていいよ。」と言ってきました。カラオケの個室に入って初めて発した言葉がそれです。
僕はめっちゃあせりながら、自分の股間を掴んで茉奈の陰部の割れ目が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。

普通なら前戯不足でもっと触ったり舐めたり唾をつけたりしないといけないシチュエーションですが、お互い初体験でめっちゃ興奮していたのと、僕が亀頭を押し当てて悪戦苦闘する動作が結果的に亀頭で茉奈のクリ周りを刺激しまくっている状態になり、ちょっと戸惑った後で吸い込まれるように半分くらいまでヌルっと入りました。
「アウ!」と一瞬茉奈が声を上げて「大丈夫?」と聞こうとして力を入れたら、そのままずぼっと奥まで入ってしまいました。多分その時茉奈の処女膜を僕が破りました。

「ああ」「あ~」とお互い声にならない吐息を出し、なんとなく5往復くらいして僕は射精不可避になってしまいました。
すぐに抜いて、僕はどうしていいかわからずよりによって腰を上げた時にピピピ、ドピューー!と発射しました。茉奈のポロシャツや顔、二の腕まで僕の精液だらけになりました。

その後は大慌てでおしぼりで茉奈の身体を拭きました。最後に茉奈が自分でティッシュで陰部を拭くとちょっと血がついていました。
「あんたと本当にやっちゃったんだ。」「お前と今日やるなんて…。」と会話してその後は照れ隠しの為にフツーにカラオケをしてごまかしました。

もちろんそこまでしたので僕と茉奈はその後すぐ付き合い始めましたよ。まあ、あんまり長続きはしませんでしたが。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

女性の1人旅を狙ってナンパセックスしたエッチな体験談

僕はバイクを持っていることもあり、たまに一人で旅行をします。そんなに遠くに行くわけでもないですが、隣県くらいなら一泊二日で年に2回くらいは。

一人で旅行と言うと、寂しいと思う方もいますけど、僕は全く気にはしていません。友達は多いとも言えませんが誰もいないわけでもありません。

とある世間様の連休明け、接客業の僕はそのタイミングで連休をいただきました。この世間様の連休明け、今ではハッピーマンデーの翌日と言うタイミングはホテルも安くて助かります。どこに行っても混んでないですので。

その日はバイクで3時間ほど走らせたところの海沿いの温泉街のホテルにチェックインです。到着したのが昼の三時ころでしたので、夕食までの時間は近くのお土産屋さんや近くにあった神社仏閣などをまわって楽しみました。

6時から夕食が出るということで、早めに帰ってきて軽く温泉に浸かってから夕食が用意されている大広間に。

一人だから部屋食が良かったと思っていたのですが、そこはしょうがないところです。大広間で、その日の宿泊客の方々と同じ空間で食事をしました。



僕が行った頃には、既に数組のお客様がおりまして、僕も決められていた席に着いてとりあえず瓶ビールを開けました。前菜をつまみにしながらビールを飲んでると、どうも視線を感じるのです。

僕の斜め前くらいの席には、一人の女性が僕と同じように一人で食事をしていました。他の席にはカップルや夫婦、家族も少しいましたが、一人で来ているのは僕とその彼女だけでしょう。

視線を感じると言ってもずっと見続けられているわけではありませんが、なんとなく可愛い子だったので僕も気にはしていました。

その女性は見た感じは明るくてシャキシャキしている感じです。やはりすでに温泉に入ってきているのか、すっぴんでした。それでも顔立ちのハッキリしている可愛い感じの女性です。

なんとなくお互いがお互いを意識していることが分かったので、僕は思い切って声をかけました。

「お一人ですか?」

「あ、はい。お兄さんもですか?」

「はい、同じく」

テーブルとの距離が微妙にあったのですが、離せない距離でもなかったのでそのまま話しながら食事をすることに。

どうやら彼女もたまに一人で旅をすることが好きらしく、僕と同じ接客業の様です。そんな感じで話しが合いまして、食事の後にゆっくり場所を変えて話すことにしました。



ホテルの最上階は展望フロアと温泉がありまして、僕らは食事を終わらせて最上階に向かいます。時間も遅かったせいか、他には誰もいませんでいた。

彼女の名前はユリ、29歳。仕事が辛くて、でも辞められないとのことで休みの日は現実逃避のように旅行しているらしいのです。

なかなかキツイ職場らしく、食事の時に見た明るいユリからは想像できないような切ない表情も見せていました。

今にも涙を流しそうなユリを見て、僕は思わず肩を抱き寄せます。ユリも抵抗なく僕の胸に上半身を預けると、窓からの夜景も手伝ってロマンチックになってしまった僕はユリにキスをしてしまいました。

しかしユリもそれを受け入れてくれて、唇のキスから舌を入れてのディープキスに。かなり長い時間し続けていたせいか、ユリから声が漏れてきました。

「あ、ぁぁん…」

キスで感じ始めてきたのか、ユリは僕に抱き付いてきます。興奮し始めてきた僕は、ユリの浴衣を軽くはだけさせて、ブラジャーのしていない胸を直接揉みました。

「あぁ…んん…はぁぁん…」

ユリの呼吸が荒くなってきて、僕はそのままユリの帯も外してパンティーだけの姿に。

「あんん…私ばっかり…恥ずかしい…お兄さんも脱いで…」

ユリはそう言うと、僕の浴衣の帯を外して同じくパンツだけの姿になりました。そしてお互いが窓際の夜景の見える場所で再びディープキス。二人の手はお互いの性器を摩っていました。

「あふんん…お兄さん、イヤラシイ…」

「ユリさんだって、もう中までビッショリですよ」

「お兄さんもこんなに固いですよ…」

僕らはもうエロいモードとなっていました。誰かが来てもおかしくないこの場所で、お互いが裸でエロいことをしているというスリルでいっぱいです。僕は窓にユリを向かせて後ろから胸を触りながらお尻の割れ目とアソコの筋を優しく指で這わせていました。

「はぁぁぁ…そんなイヤラシイ触り方…興奮しちゃう…」

ユリは体をくねらせながらパンティーを湿らせていきました。僕はそっとユリのその紐パンの紐を解くと、そのまま床に落ちていきます。

「お兄さん、私…もう挿れてほしくてたまらないです…」

ユリは僕のムスコを指で愛撫しながら、熱い吐息とともに言いました。それと同時に自らお尻をムスコに当ててきます。バックで挿れてほしいとのサインでしょう。

しかし僕は焦らすためにも、ユリのお尻の割れ目を開いて、穴を舐めました。

「い、イヤぁ…!そこは舐めちゃ…!あん、あっ…あぁぁん…」

同時に指ではクリトリスと膣の中を刺激してユリの下半身を弄んでいると、アソコから水滴が出てきました。

「いやぁぁ、あん、あぁぁ…っ!ダメェ…」

ユリは潮を吹いてしまいます。床に水滴が後となって残っている中で、僕のムスコも我慢ができなくなってきました。望み通りにユリの後ろから挿入です。

海の夜景を見ながらの立ちバックは、それは興奮と背徳感でいっぱいでした。ピストンしながらも、ユリの柔らかい胸を揉みながらムスコはガチガチになっていきます。

「あぅん…あん、あん…!お兄さんの…気持ちいい…!」

ユリの体がだんだんと前のめりになってきて、呼吸も荒くなっていきました。

「あぁぁぁぁ…!お兄さん…!イッちゃいます!イク…イク…!」

ユリはイってしまいましたので、僕もピストンを激しくしてフィニッシュに向かいました。

「中に出していい?」

「あん、ぁぁん…は、はい…イイですよ…」

お言葉に甘えて中出しさせてもらいました。



お互いにまた椅子に座ってゆっくりとしながら、こんな出会いもあるのかと噛みしめていました。これが一人旅行の醍醐味だという事です。

二人でそのまま温泉に入って、僕の部屋で朝まで一緒に寝ました。
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