実際にあったエロい体験談

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セックス

婦警にクンニをして身体を弄んだエロ体験談

「ルミちゃん、今どんな感じ?」

「あ、アァぁん…おかしくなりそう…」

オレはその時、可愛い顔をした28歳の婦警ルミの豊満な胸を揉んでいた。女といえど身体を鍛えていることもあり、やや大きめのサイズではあるが、オレほどでは無い。

その鍛えていることが胸の大きさにも繋がっているのか、ルミの胸はFカップくらいと見える。オレの手から溢れてしまいそうだ。

オレに後ろからたわわな胸を揉みしだかれては、乳首をいじられる。そして耳元を舐めたりと、オレはやりたい放題だ。

「あ、アァぁぁん…!ヤァあ…」

「ルミちゃん、こんなエッチな体してたなんて」

「ハァ、アァぁ…恥ずかしい…」

ルミはオレの愛撫に体を反応させて喘ぐ。仕事中にはアリアないはずの姿だ。しかもルミの手はオモチャの手錠で拘束されている。ちなみに足も開いた状態で固定されていた。

オモチャといえど、仕事道具で自分が身体を固定されて、しかもオレに全てを露にして弄ばれているのである。そう、パンティーもはいていないのだ。

オレはそんなルミの豊満な胸のトップにある乳首を吸った。ルミは体の反応を抑えることができない。ベッドをきしませてしまうくらいに体中を快感に覆われてしまっているのである。

「ダメ…そんなことされたら…あ、アァぁん…アタシ…」

「どうなっちゃうの?」

「い、言いたくない…あふん…」

「言わないの?だったらここも遊んじゃうね」

オレは既に露になって濡れているルミのアソコに手を伸ばして、クリトリスを優しくこすった。

「ァっぁあ、アァぁん…!!」

一段とルミの喘ぎが激しくなる。オレはそれを楽しむようにさらに著しい指遣いでクリトリスを愛撫した。

「キャあっぁん…ハァ、アァぁあ…!!ダメ、あぁっぁぁぁぁ…」

「ほら、こんなことされたらどうなるのか言いなよ」

「やぁぁあん!恥ずかしい…!!あハァァぁぁぁあ…」

「じゃあもっと恥ずかしいことしちゃうよ」

オレはルミの前方に回り込み、完全にウェッティーなアソコにクンニをした。ルミはもう体中が熱くなって腰をクネクネさせている。そんなルミのアソコの中にも指を入れて、あらゆるスポットを刺激する。

「ひゃぁぁん…!!ダ、ダメ…!あ、あぁぁ…それ、ハァァぁあ…」

膣内とクリトリスを同時に攻められている婦警のルミ。オレのクンニと指マンでもう絶頂が目の前に来てしまい、今にもスパークしようとしていた。

「じゃあ、ルミちゃんの大好きなこれ、挿れちゃうね」

オレはクンニを一旦休み自ら肉棒を露にして、身動きできないルミのアソコに肉棒を挿入した。ルミはダメと言いながらもオレの肉棒が侵入していくと、女の性をこれでもかというくらいに表した表情になる。

クンニで熱くなっているルミのアソコの中、オレはピストンをゆっくり始めた。キスをしながらオレの先っぽがルミの奥に当たっている。ルミはオレに体を支配されていることで、今までにない興奮と快楽をまとっている。

ピストンを徐々にスピードアップさせていくと、ルミはボルテージを最高値に上げて、パトカーのサイレン以上に熱い喘ぎを見せた。

「ヤァァぁん…!!ハァあ、あぁっぁあ…!イ、イッちゃう…ア、アァっぁぁぁああ…!!」

手足を固定されてしまった婦警のルミは、オレの弾丸の前に絶頂を突き抜けてしまったのである。今更だが、ルミは完全なる休みの日の出来事だ。仕事中の出来事なら本当に危ないことである。

そもそもなぜこんなことになったのか、それはオレがつい買い物に行く途中で信号無視をしてしまったからである。

まあ詳しく言うと、歩行者信号がパカパカしているときに急いだという事。そこにちょうど自転車を引いて巡回中のルミが。

「お兄さん、こういう時は信号止まってね!」

注意されてしまうオレ。軽く反省をしながら、これから交番に戻るルミと方向が一緒だったので話ながら歩いていた。

オレは可愛い婦警さんだなと思いながら、簡単な仕事の話を聞き、そして彼女は交番に。オレは買い物を十分に楽しんで帰ろうとした。

すると交番から出てきたのはルミ。ただ私服だった。オレと目が合うと笑顔で会釈をしてくる。

オレは私服のルミを見て思った。胸は大きそうだしお尻もちょうどよくエロそうな形だ。スカートにパンティーの跡も見える。

オレは今度は私服警官ですかと聞くと、今日はもう終わりで完全にフリーになったのと。

「お姉さん名前は?」

「ルミっていうの」

「おっぱい大きいですね」

「こら、逮捕するわよ」

「休みでしょ今は。ルミさんお尻もエロいなー」

オレはルミのお尻をちょっと触ってしまった。もちろん仕事中のルミだったら絶対にしないことである。

「こら、もう…悪い手だな」

ただルミは拒否をしてこない。オレは柔らかいお尻の割れ目を摩った。

「キャぁん…!!」

可愛い反応と共に、ルミは赤面してオレの顔を見つめる。オレは思った、絶対のルミは触られて満更ではないと。

「もう…そんなエッチなことを急にしちゃダメよ…」

やはり怒らない。ルミの可愛らしさに勃起したオレは、一つ試してみた。ルミに勃起した肉棒の膨らみを見せて、シゴいてほしいと言ってみたのである。

「バカね、そんなことしたら公然わいせつよ」

「だから、ルミさんの口で隠してよ」

「もう…アタシ一応、警察だからね…」

「でも今は休みでしょ、ほら、ちょうどよくキレイな公衆トイレがあるし」

オレはルミの手を引いて男性用の公衆トイレに入った。ルミはやはり拒否をしない。オレはそこで、婦警のルミにフェラをしてもらっていたのだ。

「こんなに大きくしちゃって…ねえ…誰にも言っちゃダメよ…」

「イカせてくれたら黙っているから」

「本当にエッチな男ね…どうしたら気持ちいいの…?」

「裏筋を舐めながら、タマもさわって」

「贅沢ね…してあげる…」

ルミのフェラはオレを確実に気持ち良くして、どんどん固さを増していくことになる。

「ルミさん、絶対エッチ好きでしょ?」

「そ、それは…アタシだって女だし…」

「オレの家でしちゃおうか」

「バカ…誰にも言わないでね…」

オレがルミのその言葉の直後に射精をしてしまう。全ての答えが出た。こうしてオレは婦警の女とエッチをしてしまったのである。

人気のない女がとにかくフェラ上手だったエロ体験談


オレが専門学校に通っていたころの話である。まだ20歳ほどの男どもの話となると、女のことというのは三度の飯よりも話しているだろう。

その中でクラスの誰が好きか、誰が可愛いかなんて言う内容になる。まあ中学生じゃないからそこまで純粋な話にはならないが。

「あいつとヤリてー!」
「あの女のチチは何カップだと思うよ?」

そんな卑猥な話となる。しかしその中でオレの中で皆と意見が食い違ってしまうことがあった。

一人の女性とのことである。彼女はミズエという少々背も低めなぽっちゃりの女だった。といっても太っているわけでは無い。

性格は大人しめで、どちらかというと目立たないグループにいる。おとなしく目立たないというだけで、別にブスとかそう言うことではない。

オレはそう思っていたし、正直言えば可愛い方に入るのではと思っている。眼鏡をかけているところがまた根暗な感じを表してしまっているが、オレからしたらそれがチャームポイントだ。

ただ、他の男仲間はそうでは無い。ミズエはブスだと言っている。そんなに皆が言っていると、オレがブス専なのかと思ってしまうところだ。

しかし、皆が可愛いという女に対してはオレも可愛いと思っている。まあストライクゾーンが広いというか、周りの男どもも正直になれないのだろう。

ミズエには十分な女の魅力がある。

そんなミズエが放課後に教室で一人残っていた。オレも帰りかけていたのだが、忘れ物を思い出して戻ってきたのである。

オレはてっきり誰もいないものと思い思いっきり扉を開ける。するとそこにはミズエがロングスカートをめくって自分の太ももを見ていた。

「え、あ…どうしたの…?」

焦ってオレを見るミズエ。ミズエもまた誰かが来るとは思っていなかったのだろう。オレはミズエの太ももをバッチリと見てしまった。

普段からロングスカートなのでなおのことセクシーに見えてしまう。それが気になってしまい、オレはミズエに何をしていたのか聞いてみた。

「忘れ物取りに来たんだけど、ミズエこそ何してたの?スカートめくってたよね」

「へ、変な言い方しないでよ…昨日階段で転んで太もも擦りむいただけ…絆創膏をはり直そうと思って…」

「太もも擦りむくって、また変な転びかたしたんだな。オレがはってやるよ」

「え…イイよ…自分でできるから…」

「人にやってもらった方がキレイに張れるから、はい、見せて」

オレが強引にミズエの持っていた絆創膏を取って、太ももを見せるように促す。ミズエは恥かしそうにしながらも、そっとスカートをまくりあげて太ももを出した。

オレの前に美味しそうな太ももが、しかし傷ができているのは確かである。オレはすぐに絆創膏をはってあげて、その傷を中心に太ももを摩る。

「あ、ありがと…もう、イイよ…そんなに摩らなくて…」

「早く治るようにおまじないだよ」

「そんな、子供みたいに…恥ずかしいからさ…」

オレの手はもうミズエのアソコの近くにまで来ていた。ミズエはオレの手を押さえこむ準備をしている。

そんな中でオレは人さし指をミズエのアソコに触れさせて、そしてマンスジを何度か往復した。

「あぁん…!ほら…変なことした…!!」

ミズエはオレの手を押さえる。しかしオレの指がミズエのアソコから離れているわけでは無い。オレはクリトリスの部分をめがけて人差し指を動かす。

「あ、あんん…ハァァん…!こら…ぁぁあ…!!」

ミズエはどうしていいかわからない状態でオレの指マンを受けていた。そんな喘ぐミズエにオレは興奮を隠せない。可愛いと思っていながらも接することの無かったミズエの身体、オレは勢いのままにパンティーを脱がせてしまう。

ミズエは突然のことで防ぐことはできないまま、オレに恥部を完全に露にしてしまった。陰毛が薄いミズエのアソコ、オレはそのまま舌を伸ばして舐めにかかる。

立ちクンニを味わっているミズエは、思わずまくりあげていたロングスカートをから手を離しオレの頭を押さえる。

そのスカートの中に顔が隠されたオレは、まるで密室の中でミズエのクリトリスをクンニで楽しむリアルなゲームの様だった。

ミズエをクンニで攻められたときの喘ぎは、耳元で感じている女がいるような感覚である。腰を引いてクリトリスを熱くするミズエ。

「あ、ああぁぁっぁあ…!!ダメ…あハァァぁああん…!!」

スカートの中のミズエの太ももは強制的に閉じられて、そのまま微妙に震えた。ミズエは絶頂に達してしまったのである。

「あぁぁ、ん…!ハァぁああ…!!」

ミズエはアソコを大いにヌルヌルにしてイってしまった。スカートから顔を出すオレに目を合わせられない。恥ずかしくて仕方なかったのだろう。そんなミズエがオレは可愛いと、さらに強く思ってしまった。

そんなミズエを見ながら、オレは自分のパンツを下げてムスコを出す。もちろんカチカチの棒になっていることは言うまでもない。

「ミズエ、これ舐めてみてよ」

「ヤダ…なに大きくしてるのよ…」

「ミズエが可愛いから、責任とって」

「もう…女みたいなこと言って…」

そう言いながらもミズエはオレの肉棒をしゃぶった、何のためらいもないミズエのフェラ。自分がクンニされたことでタガを外したのだろう。

今までそこまで話したことすらないミズエに、今オレはフェラをしてもらっている。オレは感動が二倍にも三倍にもなった。

それは、思った以上にミズエのフェラが気持ち良かった方である。ここまでオレの気持ちのいいフェラの仕方を知っているとは。肉棒はすぐに唸りを上げてさらにガチガチになっていく。

「あ、あ…おチンチンが膨張していくよ…すごい…」

「ミズエのフェラが上手くて、すごい気持ちいいわ」

「ホント…?じゃあもっと頑張っちゃう…」

ミズエはローリングフェラをして、オレの肉棒をさらに躍動させる。もうオレはミズエにムスコを託していた。

我慢汁が我慢できないくらいに流れ出て、そして一気に精子をミズエの口の中に放出する。

「あぅん…い、いっぱい出てきたぁぁ…」

ミズエの口の中にオレの精子が溢れんばかりに溜まっていく。それを飲みこんでは、さらに吸い上げてくれた。

ミズエはオレの中では可愛く、エロく、そしてその後の放課後のセフレとなった女である。

催眠術にかかってしまった女にクンニしまくったエロ体験談

オレの友人には、急に催眠術師になりたいと言っている男がいる。しかし彼はまだ勉強中で、実際にはかけられるかどうかは自信が無いという。

そこで、誰かにかけてみたいという相談を受けたので、オレも友人を探してみた。すると一人の女が興味があると言ってきたのである。

その彼女の名前はサトミ。若干まだ二十歳のその彼女は、とても勉強が好きで真面目ではあるが、何にでも興味がある活発な女性だ。

そこでオレはサトミをオレの部屋に呼び出して、催眠術師の彼と会わせてみた。最初に一つ二つの質問をして催眠術を始める。

そこでどんな催眠術をかけたらいいか話をした。そこでオレの提案なのだが、サトミがオレの言うことを聞きたくなるということに。

サトミはアクティブだが真面目なので、友達の言うことでも少しでも変な話は聞かない。それを催眠術で変えられるのかはオレにも興味があった。

「絶対そんな催眠術ならききませんからね!」

サトミは自信満々に。まあ催眠の内容が悪いだけなのだが。

ただ、催眠術師の彼も真面目にサトミにそれをかける。しばらくの沈黙、サトミは一瞬寝たような感じになった。

そして合図と共に目を覚ます。

「さて、彼を見てどう思いますか?」

サトミはオレを見てニコッと。これはもしかして効いたのか!?オレも催眠術師も期待をしてしまう。

「え…何も変わってませんけど…」

サトミの一声。残念だった、結局サトミには催眠術はかかっていないことに。今回はしょうがないと思って、催眠術師は帰っていった。

サトミはこの後どうするのか聞いてみる。

「えと…どうしたらいいでしょう…?」

サトミは迷っていた。これは不自然な会話である。いつもなら自分で行動を決めるのに。何を迷っているのか不思議だった。

「何か…してほしいことありますか?」

明らかにサトミはおかしい。しかしオレは、もしかしたら実は催眠術がかかっているのかと閃く。

試しにオレはサトミに裸になってと頼んでみた。

「え…裸ですか…恥ずかしいです…けど、ちょっと待っててください…」

サトミは顔を赤らめながら、シャツのボタンを外す。そしてブラもとってパンティー姿になった。

そのパンティーも脱ごうと手をかけるが、やはり恥ずかしさがあって手が戸惑っている。

「オレに脱がさせて」

オレがサトミのパンティーを脱がして陰毛を目の当たりにすると、サトミの体が熱く火照ってきた。

「何か…アタシ…なんでこんなことしているのかな…ヤダ…」

オレの前で裸になってしまったサトミ、催眠術はかかっていたのだ。オレはそんなサトミにさらに指令を出す。

「ここに寝て」

オレはサトミをベッドに寝かせて、若い艶のある体に指を滑らせた。乳首のあたりを通過するたびに喘ぐサトミ。

「あ、アァぁん…」

体も反応して、オレに体を委ねてしまう。

「クンニするから、足開こうか」

「え…わ、わかりました…」

サトミは抵抗せずに足を開いてアソコを露にする。オレがそのきれいで汚れの無いクリトリスをクンニすると、サトミも体の悶えが激しくなっていった。

「ひゃぁぁん…あ、アッぁ…ハァあぁん…!」

オレのベッドの上で、イヤラシイ声を出しながら愛液を放出するサトミ。本来なら絶対に想像できない姿だ。

若い故に感度の高いクリトリス、クンニをしているとサトミの足に力が感じられた。

「あ、あぁっぁ…イ、イキそう…!ハァあん…」

サトミは絶頂に達してしまう。オレからの初めてのクンニで、サトミはオレに羞恥な気持ちをさらけ出してしまった。

「今度は、オレのも舐めてくれるかな?」

オレはまだサトミの催眠術を試す。オレのムスコをサトミの目の前に出すと、あの真面目なサトミが喜んでしゃぶりだしてきた。

サトミがフェラをする淫らな姿は、オレの興奮度を高めてしまう。ムキムキの肉棒がさらにガチガチになり、サトミの舐め甲斐のある肉棒に変化していった。

「サトミのフェラが上手いから、もう挿れてもいいかな。我慢できない」

「気持ちいいですか…よかった…。あたしも、これ…欲しいです…」

サトミはオレに再びイヤらしいあそこをさらけ出す。もういつでも挿入してくださいと言うスタンスだった。

「じゃあ、頂くね」

「はい…召し上がってください…」

オレの肉棒がサトミのアソコに侵入していく。サトミは気分を高揚させながら、奥までオレのムスコを許してしまった。

「あぁぁぁん…嬉しいです…!」

サトミはオレの肉棒を喜んでいた。よっぽどオレのためになっていることが快感なのだろう。そしてサトミ自身も気持ちがいいのである。

オレのピストンはサトミのアソコの中を、これでもかというくらいに暴れまわっていた。オレもまた、サトミのこんな姿を見ながらエッチをすることができるとは、そんな気持ちがムスコを躍動させてしまう。

オレ達の興奮は、お互いを絶頂に誘う。

「あハァぁあ…!イ、イッちゃう…!ハァぁぁん…」

サトミが一瞬早く絶頂に達した後に、オレが中に射精をした。サトミのアソコの中は、もうオレの精子でドロドロだろう。

この後はサトミの催眠術がなかなか解けずに、結局一日中一緒にいることになった。その間にお風呂でも、ベランダでもエッチをすることになる。

天然ぶってる女が本当に天然でクンニしてしまったエロ体験談

オレが久しぶりにキャバクラに行った時のこと。正直小一時間だけ可愛い女と話ができれば良いと思って行った。

まあ、本当のところはお金が無いからなのだが。1時間くらいなら女の子に奢っても大丈夫だろう。

そこで出会ったキャバ嬢のカエデ。彼女は仕事上のセクシーな衣装を身にはまとっているが、なんとなくぽけーっとした感じがある。

24歳と言うから、この店のキャバ嬢の中ではもう先輩になると言われてもおかしくはない。しかし、そんな風格の一ミリも感じなかった。

「アタシ、お酒あんまり強くなくて…」

そう言うから弱いお酒でもと進めたのに、頼んだのはXYZという強めのカクテル。本当は強いんじゃん!と思ったら、一口飲んで完全に拒否。

「これ…飲めませんー」

なんだか、天然ぶって男のお客さんを喜ばせる担当かと思った。そんな感じを受けながら、時間になったのでオレは帰ることに。

「帰っちゃうんですか…?」

「ごめんね、もうお金も無いから」

「アタシももう変える時間なんですー」

「そ、そうなんだね。気を付けて帰るんだよ」

「途中まで一緒に帰りましょう!」

そんな会話を別れ際にする。そんなのもあるのか、やっぱりカエデは天然なのか。着替えたら行くので外で待っててというカエデ。

冗談だと思って待っていたら、本当に来た。

「お待たせしてしまいました!」

いや、予想よりもかなり早いと思っている。とりあえずカエデは面白い女だと思い始めてしまった。

私服はやっぱり素朴だし。まあスカートが短めなのはプラスの所だが。

キャバ嬢しているくらいだし、可愛い顔なのは確かと言える。冗談でオレは近くにある自分の家にカエデを呼ぼうと誘ってみた。

「家でコーヒーでも飲む?」

「いいですね、行きます」

オレの借りているマンションに、カエデは何も思わずに入ってきた。普通、出会ったばかりの男の一人暮らしの部屋なんか入ってこないと思ったが。

とりあえず本当にコーヒーを飲みながら、オレは面白いカエデに話をする。

「カエデちゃんは彼氏は?」

「もう、全然できないんです…なんででしょう…」

「カエデちゃんの魅力に気づかないなんて、世の中の男はダメだね」

「アタシの魅力!どんなところですか?」

「そうだな、こんなところとか」

オレはカエデのスカートをめくって、明るい部屋の中でアソコをまさぐった。

「あぁん…何してるんですか…!?ダメェぇ…です…!」

「その恥ずかしそうな顔がまた可愛いよ」

「えぇ…そんなに…見ないで…あはあっぁん…」

オレの指はパンティーの上からカエデのクリトリスを捉えている。そしていじって楽しんでいた。

「あ、アァぁぁん…そこ…あぁぁぁ」

「ここが感じる女は、イイ女だよ」

「ほ、ホントですか…で、でも…悪いことしているような…あはぁぁん」

「そんなことないよ、オレはこんなこともするんだから」

オレはカエデのパンティーを無理やり脱がす。さっきまでいじられていたクリトリスは、既にヌレヌレになってしまっていた。

そんなクリトリスを、オレはおもむろにクンニする。ねっとりとした陰口を舌先でなぞりながら、クリトリスに到達した。

「はっぁあ、あぁっぁぁ…そこ…ダメェぇっぇ…!!」

カエデの足に力が入っていき、このまま絶頂を迎えそうである。オレは最後に指を入れてGスポットを刺激しながらのクンニを。

カエデは腰を浮かせながら体をよじらせて、そのまま絶頂に達してしまった。

オレに体を預けてしまい、そのまま横たわってしまう。オレはそんなカエデに自分のムスコを差し出した。

「カエデちゃん、フェラ上手そうだよね」

「そ、そんなことは無いです…舐めるなんて…」

「ホントに?試にしてみてよ」

「舐めてもいいですか…?」

「うん、しゃぶってもいいし手コキも加えていいし」

カエデはオレの肉棒にユックリとしゃぶりついて、静かに舌を巻きつけてきた。カエデが言うほど悪いものでは無い。

と言うより、丁寧なフェラでむしろ気持ちいいというものだ。

「カエデちゃん、上手いじゃん」

「そう言われると…嬉しいです…」

「もっといっぱい舐めて」

「はい…分かりました…」

カエデのフェラスピードがどんどんと加速していって、オレは思わず精子を躍動させてしまう。

ムスコが興奮度数を上げてきたのだ。カエデはさっきまでの静かなしゃぶり方から、明らかにエロい音を立てながらのフェラをしている。

流石に本当に気持ち良くて、オレはこのままでは勿体ないと思い、最後にカエデのアソコに肉棒を差し込んだ。

カエデのアソコはニュルっとした感触で、オレのムスコを受け入れてくれる。そして、ピストンをすることで、カエデはオレの体を全て受け入れたようなものだ。

「キャぁぁん…!すごい…あ、あぁぁぁあ…」

「カエデちゃんがエッチだから、挿れちゃったよ」

「ひゃぁぁあん…アタシ…そんなにエッチじゃ…!アァぁっぁああ…!」

「カエデちゃんはエッチだよ、オレもう中に出すから」

「やぁぁあん…ダメェぇ…あぁっぁあ…!」

「オレの精子が入るなんて、幸せだから」

「そ、そうなんですか…アァぁん…!じゃぁぁ、いっぱい…!あはっぁん…」

オレは遠慮なしにカエデに中出しをした。カエデもまた絶頂に達してしまうことになる。

天然ぶってると思ったカエデ、彼女は本当に天然だった。

やっぱり女はスイーツ好き過ぎてフェラしてしまう的エロ体験談

オレが学生のころから妹の様に可愛がっている後輩の女がいる。ナツミという25歳の女だ。

ナツミは学生時代でもモテる女で、何人の男からコクられただろうか。しかし結局誰も付き合うことは無かったナツミ。

まあ、ウブだったのかもしれないし。好きな人じゃないと付き合わないという、割としっかりしているところもあるからかもしれない。

ただ、実はオレはナツミとは数回だけエッチなことをしている。ナツミはそもそも学生時代に同じ卓球部に入っていた。

負けん気が強く、実力もそこそこある。しかし言ってもオレもそれなりに結果を出してきた男だ。

ナツミには負ける気などしない。しかしそれでもナツミはオレに試合を申し込んでくる。まあ言っても遊びと言えば遊びの企画だが。

せっかくだからナツミに頑張らせるために、オレは条件を出す。オレに勝ったらナツミの好きなケーキを買ってあげると。

ナツミはそれは喜ぶってものだ。

しかし、オレには勝てなかった。ナツミは肩を落とす。まあ誰が見てもオレが負けるとは思っていなかった試合なのだが。

それでもナツミはテンションを落としてしまった。

「ケーキが食べたかった…」

ナツミの場合、オレに負けたことではなくケーキにありつけないことに肩を落としたのである。

それを見てオレも少し情をかけてあげた。と言ってもかなりの条件をかけたのだが。

「もし、ナツミがオレのクンニを耐えたらケーキ奢るよ」

オレとナツミは当時はそんな関係にはなっていない。それが急にこんな大胆な話である。オレの中では99パーセント断ると思っていた。

しかしナツミは顔を赤くして照れながら、承諾してしまった。そんなにケーキが食べたいのか。

しかしお互いに行ってしまった以上はするしかない。オレとナツミは部室のカギをかけて二人っきりに。

まずはキスをしながらナツミの体を摩ってくる。

「ハァぁん…センパイ…」

既にナツミの体は緊張で熱くなっていた。そこからスカートを脱がしてパンティーもずらす。

「ァっぁあ、センパァい…恥ずかしい…」

可愛く照れているナツミ。

「ケーキはいらないの?」

「あん…ほ、欲しいです…」

オレがナツミのパンティーを脱がしにかかり、キレイなアソコを目の当たりにした。ナツミにとっては初めてのクンニかもしれない。

オレは丁寧になぞるようにクリトリスを舐める。

「はぅぅぅん…!ひゃぁぁぁ…」

ナツミは恥ずかしながらも声を我慢することができない。さらにオレはそんなナツミをもっと恥ずかしがらせたいと思い、服を全部脱がせた。

完全に全裸になったナツミ。もう恥ずかしさを通り越して、オレに体を委ねるしかないだろう。

ひたすらクンニされて感じてしまい、愛液を部室の椅子に垂らしてしまう。

「ハァァぁ…!セ、せんぱぁっぁいい…あふんん…!!」

ナツミの体が細かく震え始めてきた。だんだん絶頂に辿りつきそうなのだろう。そして最後のフィニッシュにはオレの肉棒が待っている。

挿入されたオレのムスコは、その後あっという間にナツミを絶頂に連れていってしまった。

「ハァァぁぁ…ダメ、ダメェぇ…!センパァァッァいい…!!」

ナツミはイってしまった。これがきっかけでオレが卒業するまでの間に、数回だけエッチをしたのである。

そんなナツミと7年の歳月が経ってから、久しぶりに遭遇してしまった。それは久しぶりすぎて緊張してしまうくらいである。

軽いあいさつから近況報告まで、だんだんとお互いも肩の力が抜けてきていた。ここでオレはナツミのスイーツ好きを思いださせる一言を言われる。

「先輩…久しぶりですし、スイーツ食べに行きたいです!」

ちょっと大人っぽくなっていたナツミも、話を聞いているとやっぱり可愛くてあどけない。そんなナツミにこれまた久しぶりにオレの提案を。

「奢ってもらいたいなら、フェラしてよ」

「も、もう…センパイ…!まだそんなこと言って…」

まあそうだろう、流石にナツミも彼氏がいるかもしれない。今度は断るに違いないと思っていた。

「じゃあ、そこに座ってください…」

ナツミは何と受け入れてしまう。人通りの無い川の近くの公園の椅子、そこに座ってナツミはオレの肉棒をしゃぶり始めた。

「先輩…このおチンチンも久しぶり…」

ナツミのフェラはオレの高揚を止めることなく上げていった。

「気持ちいいですか…?」

「ナツミ、かなりね」

「良かった…じゃあ、今日はケーキ二個かな…」

優しくも大胆にフェラを進めるナツミ。オレの肉棒はもう昇天しそうなくらいにナイスなフェラテクだった。

そしてナツミはオレのムスコにまたがって、自ら肉棒を挿入。

「ハァぁあ…ケーキの前に…先輩の丸ごとバナナ…頂きます…」

ムキムキの肉棒を挿れこんだナツミのアソコ、それはとても温かみがあって刺激的である。もうオレは精子の躍動を止めることはできない。

「あ、あぁっぁあ…!も、もうイッちゃう…アァぁっぁぁぁ…」

ナツミの体がスパークした。オレもまた射精をしてしまう。ナツミの中に流れていってしまった。

お互いに汗までかいて、一生懸命にエッチをした後のケーキ。さぞかし美味しいだろう。

やはり女はスイーツには目が無い。その為なら体を張っても良いという素敵な覚悟を持っている。

緊張の連続!嬉し恥ずかし初クンニのエッチな体験談

恥ずかしいんですけど、この前あったエロい話しますね。私は専門学校に通う19歳の女性です。本当は大学に進学したかったのですが、親の都合で専門学校で我慢することにしました。奨学金を貰う為に、新聞配達をしながら学校に通っています。学校は興味のある分野にしましたが、それでも新聞配達は朝晩あり、授業についていくのがやっとでした。
学校に行くのは楽しいのですが、それよりも新聞配達をしている販売所では、同じ時期に入った、同じ年の学生の男の子に私は夢中でした。スラッと背が高く、ちょっと華奢な感じで、優しそうなその男の子はいじられキャラで、いつも誰かにいじられていました。私はその子が販売所にいれば挨拶をする程度でしたが、先日たまたま同じアーティストが好きだというのが分かり、その話で盛り上がりました。急接近です。
私はその話がしたいということで、さり気なくメール交換をして、時々メールのやり取りをしています。よしよし、この調子。そんな時、休みの日に鎌倉に行くという話を聞きつけ、私も一緒に行っていいかな?と提案し、大胆にもデートにこぎつけたのでした。電車に乗って、おしゃべりをしながらだとあっという間に鎌倉に到着しました。好きな男の子と一緒ということで、せっかく行ったことがない鎌倉でしたが、どこをどう歩いたのかさえもよく覚えていませんでした。
電車から降りた駅からの帰り道、私は離れたくないという気持ちから、彼に抱きついていました。彼は顔を真っ赤にしていましたが、私をしっかりと受け止めてくれました。そのまま彼のアパートの部屋に一緒に行くことになりました。
私は積極的に抱きついたりしましたが、だからと言って私はまったくそういう経験がありませんでした。彼もそのはずです。緊張して勝手に手が震えましたが、私は彼とならそうなりたいとさえ思いました。
部屋に行ってベットに一緒に腰かけました。手を繋いだり、抱きついたりしましたが、中々そういう状況にならなかったので、私からベットに押し倒してキスしていました。無我夢中でした。キスしていると、やっと我に返ったように彼が主導権を握り始めました。
「してもいいんだよね?」
彼は微かに震えているようでした。私が押し倒してキスしたのに、今更と思うと吹き出していました。すると彼もひきつった笑いをしていましたが、私を下にして彼からキスしてきました。舌を入れようとして歯がぶつかり、また二人して笑ってしまいました。
「初めてだもんね、しょうがないよ」
そう言うと、力が抜けて彼がベットにゴロンと横になりました。すると彼が私の顔を横に向けて、そのままま唇と唇を重ねました。キスしたまま服の上からおっぱいを揉まれると、私の心臓は早鐘のようになりました。ぎこちない感じで私のボタンを外そうとしていたので、私は自分でブラウスを脱ぎました。
「うわ~綺麗だね」
ブラをつけたままの私の胸を見ると、彼がハートの目をして私に言いました。
「恥ずかしいからあんまり見ないで」
私はおっぱいを両手で隠すと、彼はその手をそっと横に寄せて、まじまじと見て指一本で私の胸をツンツンしました。
「フワフワだね~ブラ外すよ」
私は恥ずかしくて顔を両手で隠しながら、コクリと頷きました。ブラが外れるとさらに緊張が高まります。乳首を口に含まれた感触がして、こっそり覗くと、彼が赤ちゃんのように私の乳首を吸っていました。嬉しさと恥ずかしさで、私はお腹の奥の方がキューンとなりました。とってもとっても不思議な感覚です。何度も舐められたり吸われたりしていると、息が荒くなってきました。
自分の荒い息遣いに更に興奮するというか、こんな恥ずかしいことをしているんだと思うだけで、頭の中がカーッと熱くなりました。彼が動く度に、私の太ももに彼のモッコリした固いものを感じていました。彼も興奮していることが分かると嬉しくなりました。彼が私のズボンの上から、アソコの辺りを指でさすっているのが少し痛くて、どうしたらいいのか分からずにいました。
ズボンのボタンを外そうとしていたので、自分からズボンを脱ぐと、パンティーのアソコの部分が濡れてるのがよく分かり、恥ずかしくなりました。パンティーを下ろされる瞬間、また彼が「すげ~」とかなんとか言っていて、私はまた恥ずかしくなりました。
指を入れようとしていますが、どこだか探し当てられなくて、更に私は恥ずかしくなりました。
「違う、そこじゃない。あ、もっと下」
なんて言いながら、やっと私のアソコに到着しました。私はアソコに指でなぞられただけで、飛び上がる程の衝撃でした。それを見た彼と二人、また笑い合っていました。
「ゆっくりやろう」
そう言って、私たちはまたキスをしました。興奮してなのか、また顔が赤いままの彼がちょっと大人びて見えた瞬間でした。私はクリトリスを触られると、おしっこがしたい感覚になっていました。我慢して漏らしてもいけないと思い「タイム」と言って、トイレに行きました。
水を差してしまったかなと思いましたが、自然現象だもん。
裸のままトイレから戻ると、手でおっぱいとアソコを隠しながらベットに行きました。またキスをして抱き合うと、アソコに指を入れてかき回され、彼が舌でアソコを舐めてきました。ああ、これがクンニとかいうヤツなのね。おしっこしたばかりで舐められると、恥ずかしくて仕方ありませんでした。感じるよりも、どうしようどうしようという気持ちが強くありました。
彼が舐めるのを止めたかと思うと、私の手を自分のアソコを触るように導きました。彼のアソコはパンツの上からでも分かるほど、お腹にくっつくくらい上を向いていました。私は恥ずかしくて手を引っ込めてしまうと、彼がまた私に触らせました。なんか長くて上を向いているアレって、別な生き物みたいな気になってしまいます。どうしていいのか分からなかったので、私は彼を見つめたまま、手だけで上から下、下から上と恐る恐る撫でるだけで精一杯でした。
彼は目を閉じて、あ~ってため息のような気持ちよさそうな声を出したかと思うと、パンツを膝まで下げると、私の手を直に触るように導きました。私は張り詰めた感じのアソコに初めて触りました。
「握ってみて」
と言われて、ようやく見てみると、上の部分から薄っすらと透明な液体が出ていて、竿の部分を手でソッと握りました。言われたように握った手を上下すると、彼はため息を漏らしました。感じてくれているんだと分かると嬉しくなりました。
「入れてもいいかな」
と言われて、とうとうそういう時が来たんだと嬉しくなりました。私はただ頷くだけでした。彼が私のアソコをやっと探し当てて、入れようとしましたが私は
「痛い、痛い」
と言ってしまいました。彼がゴメンゴメンと言ってまた挑戦すると、やっと中に入りました。私は嬉しさのあまり涙が溢れてきました。それを見て彼が言いました。
「そんなに痛いの?」
「うううん、嬉しくて」
私たちはまたキスをして抱き合いました。少し彼が動くと、
「ゴメン、あんまり気持ち良くてイキそうなんだ」
と言ってきました。私はなんだかよく分からないまま、
「うん、いいよ。イって」
と返事をしました。彼が切なそうに微笑むと、また何度か動いて
「イク!」
と言って体を離しました。私のお腹の上に白い液体をピュッピュッと飛ばすと、私のお腹の上はその液体の温かさを感じました。彼はすぐにティッシュで私のお腹を拭いてくれました。彼は緊張からかフーっと息を吐きながら、私の隣りに並んで横になりました。私たちはニッコリ微笑んで、またキスをしました。
「大好きだよ」
「私も」
そう言って、裸のまま抱き合いました。

痴女の私が露出好きマゾ男性襲ってフェラのエロ体験談

エロい体験談あるんですけど、聞いてもらえますか?
あれは3日前のこと。私がダイエットの為にジョギングを始めたのですが、いつもは朝に走っていたのを、その日に限って寝坊したので晩ご飯を食べてから走りました。夏の暑い日の夜、私はTシャツに7分丈のスパッツという、体にぴったりフィットした姿で走っていました。
街灯が多く、人通りもあるので、今までそれほど危ないと思ったことはありませんでした。公園の脇を走り続けていると、植え込みの陰から人の気配を感じました。一瞬お化けかな?と思いましたが、それよりも怖い、露出の男性が目に飛び込んできました。
男性はベンチに座って、夏だというのにトレンチコートを着て、前をはだけていて、中は裸で、おチンチンだけが不自然に勃起しているのが一瞬で分かりました。私はそういうのを見て驚くことが相手の思う壺だというのをどこかで聞いたことがありましたが、びっくりせずにはいられませんでした。こんな近くにも変態はいるんだ~とビックリして、その日はそのままアパートに帰りました。
朝に走ると夜よりは涼しいのですが、汗をかいたのを拭いてから出勤しなければいけないと思うと、夜に走る方がそのままお風呂に入れるというのが分かりました。翌日は、まさか同じ所に変態はいないわよねと軽い気持ちで同じルートを辿りました。
するとまた同じ場所にあの変態がいたのです。今度は慣れたもの。見てみぬふりを決め込むと、そのまま本来走ろうとしていたコースを走って行きました。実際は心の中でやっぱりいたーとドキドキしていましたが、変態は襲ってこなかったので気にしないことにしました。
唐突ですが、私は弱い男性が好きで、昨日今日と見たのは同一人物でしたが、その人は絶対にマゾだと分かりました。私のアンテナがビビッときたのです。そしてちょっとイケメン。イケメンなら露出なんて変態しないで、普通に女の子を口説けばいいものを。でも露出好きは普通の恋愛が苦手なのかな、私ならあの男性をちょっといじめてあげるのにな、などと妄想を膨らませながらお風呂に入りました。
翌日はあえて、同じルートを辿りました。あの変態イケメンに会う為です。案の定、変態さんはいつもの位置にいておチンチンを勃起させていました。私はわざとびっくりした振りをして、その場に駆け寄ると、奥の植え込みの陰に変態さんを引っ張り込みました。変態さんは何が起きたのか分からずに、えっ?という顔をしながら私の後についてきました。
そりゃそうですよね、裸にコートの男を人目がつかない所に引っ張り込むなんて。私は何も言わずに口元に人差し指一本を立てると、変態さんのおチンチンを撫で回しました。近くで見ても大きいおチンチンはびっくりしてちょっとしぼんでいましたが、私が撫で回したおかげでまた復活していました。
「大きいから触りたくなっちゃった~」
これだと私は紛れもない痴女ですね。私はおチンチンをしごいたり、タマタマを弄んだりして、変態さんが困ったような、うっとりするような不思議な感じの顔を見て微笑まずにはいられませんでした。そして変態さんの顔を見ながら、おチンチンを口に含むと、えーーーーっというびっくりした顔をしました。おとといまでは変態さんがびっくりさせていたのに、今日は私がびっくりさせる番です。
私が変態さんの大きなおチンチンをフェラしていると、変態さんは気持ちよさそうな、恍惚の表情をしました。見ず知らずの女性に、露出している途中でフェラされるなんて、驚きですよね。私は弱そうな男性にいたずらするのが大好きなので、これは大成功だと嬉しくなりました。
「ああ、気持ちいい。お姉さん、フェラ上手ですね」
私がおチンチンを咥えたまま顔を上げると、変態さんは私のTシャツの上からおっぱいを揉んでいました。私は私で彼氏と別れて1年は経つので、そんな行為も久しぶりで、おっぱいを揉まれただけなのに、あそこがうずくのを感じました。おっぱいの揉み方が慣れてないというか、ぎこちなくて、そんな弱々しい感じもたまりません。
私はもっと大胆なことがしたくなったので、近くに見えた公園のトイレに、おチンチンを出したままの変態さんを連れて行きました。身障用の大きなトイレに入ると、私は男性にキスしながらおチンチンをしごきました。変態さんのおチンチンは最高潮に勃起して、お腹にくっつくくらいでした。私はキスを味わった後、そのまままたおチンチンをフェラしてあげると、変態さんは女のようなか細い声でああん、気持ちいい!とつぶやいていました。
私はおチンチンをバキュームフェラしながら変態さんを眺めると、悩ましい顔になっていました。一度射精してしまいたい、そんな感じに見えました。
「逝きたいなら逝ってもいいのよ」
私が言うと、辛そうな顔をして「いいんですか?いいんですか?」と言うのがやっとで、「じゃあ、すみません」と言って、私の口に放出してしまいました。私の口の中は一気に苦い液体が広がり、それも大量に、受け止めるのが大変でした。「ああ、気持ちイイです。ありがとうございました」そう言って、腰を浮かしかけたので、
「私へのご奉仕はないの?このままじゃ帰さないわよ」
とTシャツを首元までまくり上げると、ブラに包まれたおっぱいを見せつけました。変態さんが一気に目をハートにして、私のおっぱいにむしゃぶりついてきました。私はその勢いで壁に押し倒されると、ブラから引っ張り出された乳首を吸われました。そうそう、変態なら変態らしくあれ。
おっぱいを鷲づかみにして、スパッツを荒々しく膝まで下げられると、パンティーの脇から指を入れ、かき回してきました。いやらしく、慌ただしく、弱々しい男がエッチなことをする。私の性欲を掻き立てる行為。愛し合っている二人よりも、よく分からない間柄の二人が本能のまま怪しいことをする方が私には感じてしまうのです。きっと、目の前にいる露出狂の男性よりも脳内は私の方が変態なのかもしれません。
おまんこの中をかき回されると、クチュクチュといやらしい音がトイレの中に響き渡りました。私は息が荒くなってきて、乱暴にされる快感に酔いしれていました。クリトリスを何度も指で弾かれたり、指を二本おまんこに入れられて出し入れされたりすると、変態さんにしがみついて、「もっともっといっぱいして」そう叫んでいました。
私が勃起した変態さんのおチンチンを私のおまんこに誘導すると、変態さんは「いいんですか?入れてもいいんですか?」と聞いたので「入れたくないの?入れたいんでしょ?」と言って、おチンチンをおまんこいっぱいに受け入れました。立ったまま入れるのが大好きで、おチンチンの余韻を味わっていると、変態さんが腰を動かして粘膜を擦りつけてきました。
丁度よく私のおまんことピッタリ合うおチンチンで、私は変態さんの首にしがみついて、気持ち良さを噛みしめていました。耳元で「おチンチン、おチンチンが気持ちいい」そう言うと、変態さんは嬉しそうにピストンを早めました。
変態さんはどちらかというと早漏のようで、また渋い顔をしていたので「逝きたいんでしょ?」と聞くと、何度も頷いていたので「私のおまんこにたっぷり頂戴」と言ってあげました。「いいんですか?本当に中でいいんですか?」というので、「これが最初で最後よ」とつぶやくと、すぐに下からドンドンと腰を突き上げて、おチンチンを早くすると、すぐに逝ってしまいました。
私のおまんこからはタラタラと精子が床に垂れると、備え付けのトイレットペーパーでおまんこを丁寧に拭いて身なりを整え、トイレを後にしました。

タイトル: 妻が入院中に義母とクンニやフェラで楽しんだエロ体験談

妻が出産の為に入院している時に、誰かと関係を持ってしまう事は良くある事だ。

俺の場合もそうで、妻が苦しんでいる時に義母とエッチしてしまった。

俺は雄平と言って28歳になる会社員だ。

妻の雪絵は26歳で、最初に義母と関係を持ったのは雪絵が妊娠7ケ月の時。

会社が休みの時に自宅で雪絵と一緒にくつろいでいたのだが、大きなお腹を擦り乳房にも触れたらムラムラして来た。

もうずっとエッチしていなくて溜まっていたのだ。

それで、「やりたい!」と言ったら、最初は「駄目!我慢して!」と言われたのだが、「我慢出来ない、何とかしてくれよ~」と泣き付いたら、「激しくしないでね!」という事でOKしてくれ、お腹に負担が掛からない様な体位で雪絵のマンコに入れたのである。

チンポを出し入れしていると、出血して痛がったので途中で止めたのだが、痛みや出血が治まらないので慌ててタクシーで病院に連れて行った。

そしたら「切迫流産の可能性が有るので今日は用心の為に入院しなさい」と医者から言われてしまった。

焦ってしまい、直ぐに義母に電話して病院に来て貰った。

義母は我が家から歩いて7~8分の所に住んでいて、病院からも近かったのだ。

義母が駆け付けると事情を説明して、とりあえず入院に必要な物を自宅に取りに帰った。

そして病院に戻った時には周りは少し暗くなっていたが、雪絵の状態は落ち着いていたので安心して自宅に戻る事にした。

義母と一緒に歩いて帰っていると、「何か食べて帰りましょう」と言うので、途中に有った居酒屋に寄る事に。

ビールを飲みながら、「どうしたの?何か激しい事でもしたの?」と聞いた義母。

バツが悪かったが本当の事を言うと、「馬鹿ね~我慢しないと!」と怒られてしまった。

「すみません」と謝り、「以後気を付けます」と答えたが、義母が「まあ、若いから仕方ないと思うけどね」と言ってから、「それで、最後まで出来たの?」と妖しげな目をして聞いて来たのである。

(それを聞くのか?)と思ったが、「いえ」とだけ答えた俺。

すると義母は、「そうなんだ~」と言ってから、「我慢出来ないなら風俗にでも行ったら?」と、信じられない様な事を言ったのだ。

「雪絵が嫌がりますよ」
「あの子なら分かってくれると思うけどね~」
「でもお金が掛かるし・・・」
「まあ、そうだけど・・・」

ここで別な話題に切り替えたが、頭の中では、(お義母さんが相手してくれないかな~)と思っていたのだ。

しかし、さすがにそれは口に出す事が出来なかった。

義母は50歳になっていたが、義父と10年前に分かれてからは働きながら一人で住んでいた。

雪絵は父親似でそれなりに美人だったが、義母は雪絵とは別な感じの綺麗さが有り、50歳にしてはやや細身の体型を維持していて、美魔女のフェロモンを出しまくっていたのだ。

それで、義母が相手してくれるなら、風俗なんかで処理しなくてもいいと思ったのである。

店を出て義母のマンションの前に着くと、「じゃあ、また!」と言って別れようとしたが、「ちょっと寄ってく?」と聞いた義母。

キョトンとしていると、「お茶でも飲んで行きなさい!・・・それに一人でお風呂沸かすのもアレなんで内で入ってもいいわよ」と言ったのだ。

俺の頭の中では、その後の展開が妄想として駆け巡った。

「じゃあ、そうします」と言って一緒に部屋に入ると、義母はお湯を沸かしてから着替え、それからお茶を入れてくれた。

長袖のTシャツとジーンズ生地のスカートに着替えた義母、鎖骨が浮き出ている胸元や、スカートから覗く白い生足が俺の欲情を誘った。

義母は、しばらくしてから風呂の準備をしてくれた。

「先に入りなさい!」
「酒飲んだのでまだちょっとキツイです、お義母さん先に入って下さい」
「そう?・・・じゃあ先に入るわね」

そう言って浴室の方へ行った義母。

俺はテレビを見ながら、(どうして義母は誘ったのだろう?)と考えていた。

考えた上で、(お義母さんは何も考えていないさ)と期待を打ち消したが、妄想している内に勃起してしまい、こっそりと義母の寝室へ行き整理タンスを開けて義母の下着に見入った俺。

寝室は義母の匂いで溢れていたし、俺は益々堪らなくなってしまった。

リビングに戻ると、義母が風呂から上がって来た。

義母は、ワンピースのパジャマに着替え化粧を落としていたが、スッピン顔が新鮮だったし化粧しなくても十分に綺麗だったので、思わず見入ってしまった俺。

義母は、ちょっと恥ずかしそうに、「お風呂に入ったら洋服は着たくないから」と言って、冷蔵庫からビールを取り出して飲み始め、「雄平さんも入ったら?」と言った。

俺は洗面所に行き服を脱ぐと、洗濯機を開けて義母が脱いだ下着を取り出し匂いを嗅いだ。

水色の下着で中央にはシミが有り、よく見ると陰毛が一本くっ付いていた。

チンポは、すでにギンギンになっていたので右手でシコったが、「もしかしたら期待通りになるかもしれない」と思い、止めてから身体を洗った。

上がってからリビングに戻り義母の隣に座ったが、まだ風呂上がりの女の匂いがしていたので、またチンポは固くなってしまった。

義母がそれに気付いたかどうかは分からなかったが、俺の方を向いて、「それで、結局風俗には行くの?」と、居酒屋での話の続きを始めたのだ。

「どうしようかな~」
「それより利用した事が有るの?」
「一度だけ有ります」
「そうなんだ~・・・で、ソープ?それともデリヘルとか?」
「ソープです・・・でも、お義母さん詳しそうですね~」
「そうでもないけど、働いているとそんな話も耳にするから・・・」

そう答えてから、「で、感想は?」と聞いて来たのだ。

「まあ~その~何と言うか良かったです」
「ソープって事は本番したのよね?」
「はいそうです」
「いつ頃行ったの?」
「雪絵が妊娠してからです」

そう答えると、「なんだ~私が言わなくても利用してたんじゃないの~」と言って笑った。

「すみません」と謝ると、「その時も溜まっていたんだ?」と聞くので頷くと、「今も溜まってるのよね~?」と聞いた義母。

そして、俺の股間を覗き込みながら、「私が抜いてあげようか?」と言ったのだ。

期待通りの展開だが一瞬戸惑った俺。

でも、ここは攻めなければと思い直し、「本当ですか?」と義母の目を見ながら嬉しそうに振舞った。

すると、妖しげな目をして、「そうして欲しいんでしょ?違う?」と義母。

どうやら、すっかり見抜かれていた様だ。

素直に頷くと、「こっちへ寄りなさい」と言うので身体を寄せると、抱き寄せて、「私とキス出来る?」と聞いたのである。

それで、目を見ながらもう一度頷くと、唇を重ねた義母。

一度二度と唇を重ねてから舌を差し入れ、俺の口の中で義母の舌が動き回った。

俺の股間は、義母の温かい息と匂いで、もうはちきれそうになっていた。

義母はキスしながら股間を触り、「もうこんなになって~・・・相当溜まっているみたいね~」と言った。

「あ~~お義母さん!」と喘いだ俺。

すると、「私に任せなさい、出してあげるから」と言って、ズボンとパンツを一緒に降ろすと、弾け出たチンポを両手で握り、マジマジと見てから片手を玉袋に添えながらもう一方の手で優しく擦った。

気持ち良くて、「ああああ~~」と声を上げた俺。

「フェラして欲しい?」と聞くので頷くと、カリ首の部分を舌先でチョロチョロしてから咥えてフェラしてくれた。

凄く上手なフェラで、(義母は今でも誰かのチンポを咥えているんだろうか?)思ってしまった。

義母が唇を離したのでソファーの上に押し倒し、パジャマのボタンを外して露わになった乳房を揉んだ。

義母の乳房はさすがに少し垂れてはいたが、身体の割には大きくて餅の様に柔らかく、俺は赤ん坊になった様に乳首に武者ぶり付いた。

義母は「ほらほら慌てないで・・・」と言ったが、息遣いは荒くなっている。

それで、ピンクのショーツが丸見えになる様に両足を持ち上げると、中心のクロッチ部分にシミが有るのに気付いた。

義母もしっかり感じていて、マンコはもう濡れていたのだ。

顔を近付けて匂いを嗅ぐと、「ヤダ~っ、匂い嗅がないでよ~」と言ったが満更でもない様子。

俺はシミの上から舐めると、ショーツを取り去りマンコを露出させた。

それを指で広げると、すっかり潤っている部分を舌で舐め回し、尖っているクリトリスをベロベロとクンニした。

すると義母は、「あ~~いい~~あ~~」と声を上げ、身体をよじって悶えた。

そして、「入れて!」と懇願したのだ。

それで、ギンギンになっているチンポを右手で持ちながら挿入。

肉ヒダがジュルジュルと絡み付いて気持ち良かったので、ゆっくりと出し入れを繰り返し、義母のマンコに入れている充実感を味わっていた。

それから四つん這いにさせ、バックから入れ直して打ち突けた俺。

打ち突ける度に顔を反らせてよがる義母。

時折首を回してこっちを見ていたので、上体を寄せてから唇を吸い、そしてまた激しく打ち突けた。

最後は、「あ~~凄い凄い!あ~~もう、もうダメ~~っ!」と、義母が叫ぶのと同時にマンコの中に放出。

チンポを抜き取ると、義母はソファーの上に崩れ落ちしばらくじっとしていた。

横に座り息を整えていると、起き上がり「どう、満足した?」と聞いた義母。

「はい満足です!」と答え、「すみません、こんな事になって」と謝ると、「謝らなくていいわ、私も久し振りで気持ち良かったし」と言ってくれた。

本当はここに泊まりたかったが、病院から連絡が有るかもしれないので自宅に戻った。

その後、義母とまたエッチしたのは雪絵が出産の為に入院した時だ。

帝王切開になり一週間以上は入院していたので、義母が我が家に来て食事を作ってくれたり一緒に外食したりして過ごした。

そして、お互いに雪絵には悪いと思いながらもどうしようもなく、本能のままに身体を求め合った。





タイトル : 小さ目なクリトリスと縦長のマンコを持つ元義姉とのエッチ体験談

俺は、妻だった理恵子と離婚して一人で暮らしている。

理恵子は離婚してから母親と暮らしていたが、どうやら好きな人が出来て今はその男と一緒に居る様である。

一年の内にすっかり周りの様子が変わってしまっていた。

そんなある日の夜遅く、コンビニで買い物をしていると、急に吐き気と腹痛に襲われトイレで吐いたり下痢したりした俺。

フラフラになって出て来ると、そのまま気を失ってしまった。

気が付くと病院のベッドに居て、どうやら二日間くらいは気を失っていた様である。

横を見たら理恵子の姉、つまり俺にとっては義姉だった人が立っていて俺の様子を見ていた。

義姉は看護師で、たまたま俺が運び込まれた病院が、義姉が働いている病院だったのである。

義姉は出勤して来て俺に気付き、いろいろと世話をしてくれた様だ。

「お義姉さん!」
「気が付いたわね~・・・危なかったらしいわよ、気を付けないとね!」

義姉が言うには食中毒らしくて、成人男性が気を失うのは稀だそうである。

入院している間も、義姉が必要な物を揃えたりして面倒をみてくれた。

それから一週間入院して木曜日に退院したが、今週いっぱいは自宅で静養する事にした俺。

すると、退院した日の夕方になって義姉が訪ねて来た。

ドアを開けてびっくりしたが、「栄養の有る物を食べないといけないから夕食作りに来たわ!」との事。

「すみません」と言って部屋に通したが、正直に言って何を食べようかと思っていたので有り難かった。

義姉は、「私も一人暮らしでしょう・・・一人分作るのも二人分作るのも同じだし一緒に食べて行くから・・・」と言って、買って来た材料で料理を作り始めた。

そして、「この部屋も随分と変わってしまったわね~」と感慨深そうに言った。

俺と理恵子はこの部屋で一緒に暮らしていて、義姉も何度か訪れていたのだ。

義姉は現在35歳で、義兄を5年前に事故で亡くしていた。

子供は居なかったし再婚しようと思えば出来たはずだが、今も一人で暮らしている。

義姉は、「翔平さんは付き合っている人とか居ないの?」と聞いてから、「余計な事を聞いたかしら、ごめんね!」と言って謝った。

料理が出来たので一緒に食べたが、理恵子と違って義姉の作る料理はとても美味しかった。

二人で食べるのがまた良いのかもしれない。

義姉は帰り際に、「また明日も来るから」と言って帰って行った。

そうして翌日も夕食を作ってくれ、次の日の土曜日は仕事が午前中だけだったので、2時頃には来て掃除や片付けなどもしてくれた。

7時頃には義姉が作ってくれた料理を食べ始めが、どうして俺に優しくしてくれるのか不思議だったので、それとなく聞いてみた。

すると、「どうして?って・・・理恵子はどう思っているか知らないけど、翔平さんは優しいし私は嫌いじゃないから」と言ってから、俺が元気そうにしていたので、「もう大丈夫そうだからビール飲んじゃおうか?」と言って、冷蔵庫から買っておいたビールを持って来た。

乾杯してから、「僕もお義姉さんの事は嫌いじゃないです」と言いたかったが言えなかった。

義姉は優しかったし何でもよく気が付く人で、人の悪口を言うのを聞いたことが無い。

一人で暮らしていて寂しかったと思うが、看護師の資格を持っているので生活にも困っていなかった様である。

見た目も綺麗な人だと思っていたし、身体つきもやや細身な体型を維持していて、義姉というより素敵な年上の女性という思いを持っていた。

食べ終わり、義姉が後片付けをしている頃には、窓の外を見ると雨が降っていた。

「お義姉さん、雨が降ってますよ」
「そうね~もう少し様子を見てから帰るわ」

そう言ったので、二人で笑いながらテレビを見ていた。

笑顔が素敵な義姉・・・俺はまだ一緒に居たかったし雨は強く降っていたので、テレビの方を向きながら、「泊まって行って下さい」と言ったのだ。

すると、「そうね~明日は休みだしそうしてもいいかな~」と義姉。

嬉しくなった俺は、「じゃあ、お風呂入れますね」と言って準備し始めた。

「お義姉さん、先に入って下さい」
「翔平さんが先に入りなさい」

そう言うので、先に入ってから上がってくると、義姉が肩下まで有る髪を上で束ねていて、うなじが見えて色っぽいと思ったし、口紅を落としていたのを見て、(そうだ!・・・いつも口紅なんか付けないのに今日に限って付けていた)と初めて気付いた。

そして、理恵子が忘れて行ったワンピース型のパジャマを取り出して渡すと、「へ~そうなんだ・・・でも入るかしら?」と言って笑った。

理恵子と殆ど体型は変わらなかったので、それを着て風呂から出て来るのを楽しみに待っていると、恥ずかしそうな顔をして出て来て「どう?似合う?」と聞いた義姉。

水色系の生地に花柄模様のパジャマだったが、理恵子以上に似合っていると思ったので正直にそう答えた。

「でも理恵子は綺麗だったからいいけど、私みたいなおばさんが着てもね~・・・」
「お義姉さんも綺麗ですよ」
「ありがとう、翔平さんだけよ~綺麗なんて言ってくれるの・・・」

と言って微笑んだ義姉。

それから寝るまでの間、俺は意識し過ぎてどうして良いか分からず、ソファーに座ってドキドキしていたが、義姉の方もあまりこっちを見ようとせずにそわそわしている感じ。

しばらくして、俺が思い悩んだ顔をしているのを見た義姉は、俺の横に座り直して顔を覗き込んだ。

それで、義姉の目を見るとニコっと微笑み、そのまま抱きしめてくれた。

俺は胸に顔を伏せたまま、義姉の匂いと温もりに浸った。

そして、顔を上げるとキスしてくれたので、夢中で唇を吸い返した俺。

すると義姉が、「慌てないで!ベッドに行こうか?」と言って手を握り、俺がいつも寝ている部屋に連れて行ってベッドに横たわると、「来て!」と言って手を伸ばした。

義姉に抱き付き、またキスを求めた俺。

パジャマのボタンを外すと、露出した乳房を両手で愛おしむ様に揉み上げ、ピンと立っていた乳首に吸い付いた。

義姉は、そんな俺の頭を撫でながら優しい眼差しで見ていた。

義姉の乳房もそれほど大きくは無かったが、俺が武者ぶり付くには十分な感じ。

キスしては乳首を吸う事を繰り返すうちに、チンポはすでにビンビン状態に。

それに気付いた義姉が、パンツの中に手を差し入れて擦り出した。

「もうすっかり元気になったみたいね」
「入院している時から、お義姉さんを見ると大きくなってましたよ」
「ホントに~?」

そう言ってから上体を起すと、悪戯っぽい目をして、「どらどら見てみようかな~」と言ってパジャマとパンツをずり下げた義姉。

弾け出たチンポを見て、「わ~凄い!・・・立派なもの持ってるのね~」と言って手に取り、まじまじと見てからシコリ出した。

時折俺の顔を見ながらシコリ、「どう、気持ちいい?」と聞いた義姉。

「気持ちいいです」と答えると「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるね!」と言って、カリ首部分を舌でペロペロしてから咥えてフェラしてくれた。

「あ~~お、お義姉さん!」と言って俺が喘ぐと、ジュパジュパと音を立てながら手と顔を上手に動かし、発射させようとするかのようにフェラを続けた。

「あ~~駄目です!出ちゃいます!」
「出してもいいけど、私のおマンコに入れたくないの?」

と、さっきまで優しかったのが嘘の様に、意地悪な顔をしてそう言った義姉。

「入れたいです!」と言うと、チンポを握ったまま膝立ちして俺をまたぎ、ゆっくりと腰を降ろして自らマンコに挿入してしまった。

そして、腰を前後に動かして股間を擦り付け、喘ぎ声を上げながら身体をくねらせてよがった。

そんな義姉の乳房に手を伸ばし、揉みながらマンコの感触を味わっていた俺。

直ぐに射精感に襲われ、「ああ~~出ます!」と言ってマンコの中に発射してしまった。

発射してからも義姉は腰を動かし続け、最後の一滴まで搾り出させるつもりの様。

しばらくして、身体を離してチンポから抜き取ると、ティッシュで拭きながら、「エッチしたのは何年振りかしら?」と言った。

「ですよね~・・・すみません早く出してしまって・・・」
「気にしなくていいわよ、時間は有るからもう一度しよう!」

と言ったので、(意外と義姉は淫乱なのかも・・・)と思い、嬉しくなった俺は、「お義姉さん、マンコ見せて下さい!」とお願いしていた。

「え~っ、恥ずかしいじゃない!」と言いながらも、義姉は自分で膝の裏に手をあてがいM字に開いて見せてくれた。

そして、「恥かしいからちょっとだけよ~」と言って、顔を横に向けて恥ずかしそうにしていたが満更でもない様子。

俺は股間に身を屈めて見入ったが、義姉のマンコは縦長で、ビラビラが小さくて割れ目がはっきりとしていた。

指で開くと小さ目なクリトリスが見え、さっき俺のチンポを咥え込んだばかりなので、普段はピンク色をしていると思われる肉ヒダが少し赤くなっていた。

二本の指を入れ込んで出し入れすると、「あ~~いい~~あ~~っ」と言って喘ぎ出し、
更にGスポットと言われる部分を押すように刺激すると「あんあんあん」と可愛い声で泣き始めた。

そして、クリトリスを中心にクンニすると我慢出来なくなった様で、「お願い、もう一度おチンチン入れて!」と懇願したのだ。

何となく可愛くなり、元気を取り戻していたチンポをマンコにあてがい一気に突き刺した。

義姉の腰の辺りを持って小刻みに腰を動かすと、また「あんあんあん」と言って泣き、リズム良く打ち突けるのを繰り返してから、両足を抱え込む様にして深く突き刺すと、「あ~~凄~~い!あ~~駄目~~!あ~~っ」と言って喘ぎ、俺が発射するのと同時に身体をガクガクさせて果てた。

その後も義姉は、時間が有る時はご飯を作りに来てくれ、エッチしてから帰って行く日々が続いているし、たまには外でデートしている。

お互い一人身なのだし、俺は一緒になっても良いと思っているが、やはり理恵子や母親に気を使っている様でなかなか「うん」とは言ってくれない。

タイトル : 酔い潰れた同僚女性の股を開きクンニしたエッチ体験談



俺は伊藤大樹と言って、IT関連の会社で働いている。

今年で28歳になるが、独身で彼女も居ない。

容姿的には悪くないと思うのだが、積極性に欠ける所が有るので、いいと思った女性が居たとしても、いつも誰かに先を越されてしまうのだ。

俺の会社は社員が14人で、その内の半分は女性である。

俺より若い子も居れば年上の女性も居るし、個性的な人が集まっているので楽しみながら仕事をしている。

そんなある日、打ち上げを兼ねて飲み会をする事になった。

全員参加したが、俺はやりかけの仕事が溜まっていたので遅れて行くことにした。

集まった所は、もつ鍋が美味しい店。

俺がそこへ着いたのは始まってから1時間半程経った頃で、すでにみんな出来上がっていて、「遅いよ、伊藤ちゃん!」と怒られてしまった。

左奥の方に目をやると、一人の女性が倒れていて他の女性が介抱していた。

「どうしたの?」と聞くと、「張り切り過ぎて飲み過ぎたみたい」との事。

倒れていたのは、ひと月前に中途採用で内にやって来た、愛美さんという27歳の女性。

内に来て初めての飲み会だったので、気を使って皆にお酌をして回り、反対に飲まされてしまった様である。

「いい機会だから、皆と仲良くなろうと思って頑張ったのよ~」と、介抱していた冴子さんが呟いた。

もうすぐお開きになる予定だし、「誰かがおんぶして店の外まで連れて行きタクシーに乗せよう」という事に。

すると、同僚の津田が手を上げたが、「あなたはダメよ~かなり酔ってるじゃない・・・」と反対する冴子さん。

そして、「伊藤さん、あなたがいいわ!」と俺を指名したのだ。

確かに俺は飲み始めたばかりだし、愛美さんの自宅を聞くと俺のマンションからそう遠くない所。

「タクシーに乗せるだけではダメで、自宅まで送り届けないとマズイよね」

と俺が言うと、「同じ方向だから私が送って行くわ!」と冴子さん。

男連中は二次会に行くつもりのようだが、のり遅れた俺は別に行かなくてもいいと思ったので、「タクシーを降りてからも大変だろうから、俺も付いて行くよ」と答えていた。

それで、部屋の中でおんぶしてから表通りまで歩いて行ったが、愛美さんは身長が160cm弱で普通体型。

結構重たかったのだが、冴子さんが後ろから彼女のお尻を持って支えてくれていた。

何とかタクシーに乗せ、冴子さんと一緒に彼女の自宅へ。

場所は冴子さんが知っている様子。

同じ方向なので、以前聞いたことがあるとの事。

愛美さんは一人暮らしで、1LDKのマンションに住んでいるらしい。

マンションの前でタクシーを降り、そこからまたおんぶして玄関へ。

鍵は、冴子さんが愛美さんのバッグの中から探し出していた。

愛美さんの部屋は二階の一番奥の部屋。

冴子さんが鍵を開け、中に入ってからベッドに寝かしつけた。

「服は脱がせないとシワになってマズいんじゃ・・・向こうに居るから脱がせてよ!」

そう言って、キッチンの所で待っていた俺。

途中、冴子さんが部屋の鍵をテーブルの上に置いていたので手に取った。

そして、脱がせ終えた冴子さんがこっちへ来たので帰る事に。

「鍵はどうしたかしら?」
「持ってるよ!郵便受けに入れとけばいいよね?」
「そうね、そう書き置きしておくわ!」

部屋を出て、玄関脇に有った郵便受けに鍵を入れてから表に出ると、冴子さんためにタクシーを捕まえた俺。

乗り込んでから、「あなたはどうするの?」聞いたので、「そんなに遠くないし、歩いてもいいかな~」と言って別れた。

そして俺は、自宅へは帰らずにもう一度愛美さんの部屋へ。

実は、鍵は郵便受けに入れるふりをして、こっそりポケットにしまったのである。

部屋では酔い潰れた女性が一人で寝ているのだ!・・・こんなチャンスは滅多に有るものでは無い。

鍵を開けて中に入ると、愛美さんが毛布を掛けられて寝ている状態。

その毛布を捲ると、ブラジャーと下着姿の愛美さんが目の前に。

ピンク色のブラに包まれた乳房は、おんぶした時に背中に感じた通りで、ボリュームが有り思わず見入ってしまった。

また股間に目を移すと、下着の脇から陰毛がハミ出ていて思ったより濃いそうな感じ。

俺は上着とズボンを脱ぐと、肌着とパンツ姿でベッドへ上がり、両足の間に座ってからゆっくりとブラを外した。

すると、たわわな乳房がポロンと飛び出し、ピンク色の乳首は俺に吸って欲しいのかツンと上を向いていた。

まずは両手で揉み上げてから、その乳首に舌を這わせた俺。

風俗や飲み屋の姉ちゃんの乳首は度々吸っているが、こんな素人女性のしかも知っている女性の乳首を舐めたのは久し振りだった。

愛美さんは、酔いつぶれていて目を覚ます気配が無い。

ただ、乳首を舐めた時に、微かだが吐息を漏らした様な気がした。

そしていよいよ、肝心な場所を見る事に。

下着に手を掛けゆっくりとズリ降ろし、片足ずつ抜いた俺。

そこには、濃い目の陰毛に覆われたマンコが息づいていた。

愛美さんは美人という訳では無いが、個性的な顔立ちでどちらかと言うと俺好みの顏。

唇がエロいと思っていたが、足を開いて覗いたマンコも縦長で同じ様にエロかった。

そのエロいマンコを指で広げ、クリトリスを舌先でチョロチョロとクンニしてみた。

すると、酔い潰れているのに、「あ~~んヤダ~っ!」と呟いたのだ。

ちょっと焦ったが目を開ける気配が無いので、更にマンコを広げてからビラビラや肉ヒダを覗き込み、クリトリスを口に含んでから吸い上げる様にクンニした。

するとまた、「あ~~んバカ~~×××××####」と、訳の分からない事を呟いたのだ。

おそらくエッチな夢でも見ているのだろう。

そう思っていると、急に身体を動かし横向きになった愛美さん。

慌ててしまったが、別に目を覚ました訳では無さそう。

そこで俺は、彼女にフェラさせようと思い、勃起したチンポを取り出すと唇に押し当てて擦り付けた。

さすがに咥えさせる事が出来なかったので、彼女の手を取ってチンポを握らせ、その手の上に自分の手を添えてシコらせたりした。

それから、彼女を仰向けに戻すと足を広げ、チンポをクリトリスや肉ヒダに何度も擦り付けた。

そして、目を覚ますかもしれないという不安が有る中、まずは亀頭をゆっくり入れ込んでみたのだ。

しかし、彼女は目を覚まさない。

「よし!」と思って押し込むと、あまり肉ヒダの抵抗を受けずに、完全に入れ込む事が出来たのだ。

ゆっくりと出し入れを繰り返した俺。

肉ヒダが絡み付いて来てメチャクチャ気持ち良かった。

そうしていると、彼女が、「ん?誰なの?健司君?そうか~健司君か~大好きだよ~」と言ったのだ。

どうやら、健司君とかいう男とエッチしていると思っている様子。

今の俺にとっては好都合なので、そのまま健司君の振りをして、マンコの中に発射してしまった。

それから、マンコの中に指を入れ込んで放出したザーメンをかき出し、下着を履かせブラを付けてから部屋を出た。

その日は金曜日だったので、愛美さんと顔を合わせたのは週が明けてからだが、何事も無かった様に振舞っていた彼女。

まさか、俺とエッチしたなどとは思いもしないだろう。

それでも、俺がおんぶして部屋まで送り届けたことは冴子さんから聞いた様で、「お世話をお掛けしてすみません」と挨拶して来た。

そして、それから彼女の俺を見る目が変わって来たのを感じ取った俺。

ここは積極的に行かなければと思い、ある日、デートに誘ってみたのだ。

すると、喜んでOKしてくれ、ついには彼女の部屋に招待され、今度は楽しくエッチする事が出来た。

結局、あんな事をしなくても彼女とは縁が有った訳で、今ではバカの事をしたと思っている。

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