実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

セックス

エッチしたいときは女に先にフェラしてもらえばいい的エロ体験談

オレの職場の後輩の女なのだが、可愛らしくて胸の大きいことが特徴だ。アニメにも出てきそうな感じのパッチリした目で声も柔らかい。服を着ていても胸のふくらみからしてFカップくらいはあるだろう。

ちょっと天然なところもあって、しかも小柄な姿が妙に男のペニスを刺激してくる。彼女とエッチしたいという男たちはかなりいるはずだ。

彼女は此村かほりという24歳、オレの直属の部下なので仕事で一緒に行動することも多い。かほりは素直にオレのいう事を聞いてくれるところもあるので、けっこう慕っていた。

そんなかほりと初めてのエッチは、出張に一緒に行った時の車の中だった。

その日は片道で300キロくらいはあるところまで車で向かわなくてはいけないというところ。取引先の所には昼過ぎにはついてないということで、前乗りで向かっていた。

泊りをして良いという許可が出たので、オレ達は午後になってから一緒に車に乗って向かい始めることに。

300キロくらいの道だと、4時間以上はかかるだろう。間に休憩を入れておくことは考えていたが、あいにくのその日は雨模様。しかもかなりの勢いがある雨だった。

それもあって、ちょっと早めに休憩に入る。途中のサービスエリアで車を止めて、オレ達は社内でお茶を飲みながらリラックスしていた。

もう外が見えないほどの雨。助手席には可愛い顔と巨乳のかほりがいる。オレはついかほりとエッチがしたいという衝動を得てしまった。

「かほり、おっぱい何カップなの?」

「先輩…!何をそんな急に!セクハラですよ…!」

「ちょっと気になってさ、聞くだけだから」

「そんな恥ずかしいですけど…Gです…」

予想よりも大きかったかほりの胸。オレはますますその胸に触りたくなる。

「かほり、ちょっと揉んで良い?」

「え、ダメですよ…!いくら先輩でもそれは…」

「でも、オレのがこんなになっちゃって」

オレは膨らんでしまった股間をかほりに見せる。

「もう…仕事中ですよ…何考えてるんですか…やらしい!」

「かほりがこうしたんだから、ほら触ってみて」

オレはかほりの手を取って自分の股間に当てる。かほりの柔らかい手がオレの肉棒を包んだ。

「ほら、固いでしょ」

「ほんとにすごい…先輩、すぐにこんなになっちゃうんですか…?」

「かほりのこと考えているからだよ、ちょっとフェラしてみてよ」

「え…舐めるんですか…見られちゃいます…」

「大丈夫だって、雨が激しいから見えてないよ」

オレは自分でパンツを脱いで、かほりに直接オレの肉棒を握らせる。かほりは自然にその固い棒を摩っていた。

「ほら、かほり舐めて良いから」

「え…じゃあ、ちょっとだけ…」

かほりは実際にオレの肉棒を触ったことで、フェラをすると言う使命感を課せられたと思ったらしい。遠慮がちにオレの肉棒を咥えると、そのまま優しい口当たりでフェラのし始めた。

「かほり、気持ちいいフェラだよ」

「あ、ありがとうございます…」

「もっと、激しくして良いからね」

「あ、はい…こうですか…?」

かほりのしゃぶり方がスピードを上げる。舌の当たり方がオレの肉棒にフィットしていて、だんだんと精子が躍動し始めてきた。

「いいよ、かほり。その調子」

「わ、わかりました…」

「あ、かほり、イキそうだわ」

「い、いっぱい出してください…」

そしてオレは、かほりの口の中に大量の精子を発射した。

「あ、あ、あ…んん…センパイ…こんなに…」

かほりの口の中は精子でいっぱいになっている。それを飲みこんで、かほりはオレに微笑んできた。

「先輩のおチンチンって、パワフルです…」

そんなかほりが可愛いので、オレはさりげなくかほりの胸を揉んだ。

「さて、今度はオレがかほりを気持ち良くしてあげるから」

「セ、センパイ…アタシは…あん…」

オレはいまいち拒否をしてこないかほりであることを良いことに、既にかほりのブラのホックを外して、豊満な胸を直接揉みしだく。

「や、ぁぁあん…!センパイ…ハァあん…」

「かほりのおっぱいは最高だな」

「やん…恥ずかしい…!ああんん…」

「乳首が固くなってきたぞ」

「先輩…ダメ…やぁぁん…!」

「アソコはどうなってる?」

オレはかほりのスカートをめくって、パンティーの中に手を入れた。それはもう完全に濡れているかほりのアソコがある。

「セ、センパイ…!そんなところを…」

「結構良い感じでヌレヌレだな、かほり。クリトリスが大変なことになっているぞ」

「やぁあんはっぁ、アァぁ、ぁっぁあん…!!」

かほりはオレの指がクリトリスを滑る度に体を反応させてしまう。オレの手を押さえながら、必死でその刺激を味わっていた。

「かほり、ではクンニに入ろうか」

「やぁぁん…!センパイ…そこは舐めなくても…」

「遠慮しなくていいよ、気持ちいいから」

オレは半ば強引にかほりのパンティーを脱がしてクンニを始めた。クリトリスをしたさきでなでるように舐めると、もうかほりの体は熱くなって淫らになっていく。

「あっぁあ、ハァァん…ぁああ、やぁああ…!!」

かほりはもう悶えと喘ぎが止まらない。外の激しい雨でかき消されているかが心配なくらいに、かほりは声を我慢することができずにメスになっている。

「かほり、気持ちいいだろ」

「先輩…!!ダメェぇえ…はあぁぁ、イッちゃいます…!!」

「いいぞ、思いっきりイきな」

「ハァァァぁ…!!イ、イクぅぅ…!!」

かほりの体がピクピクとしながら、絶頂に達してしまった。オレ達は堂々と車の中で初めてのエッチをする。

もちろんその日の夜は、ビジネスホテルでは無くラブホで一夜を過ごすことになった。

身体が寂しがっている女講師にフェラしてもらっていたエロ体験談

オレが高校生のころのことである。学校の必修科目の中で選択授業という時間があった。美術か家庭科、または音楽の中から選ぶのである。

オレはこう見えても美術関係には小さいころから結果を出している。といっても市のコンクールレベルではあるが。小学生時代から表彰されていたのだ。

そういうこともあって、オレは美術の授業を選択した。どんなことをするのかというと、デッサンや絵画を描くという至ってシンプルなものである。

その時の講師となっている女がいた。彼女は吉田直美という33歳の既婚者である。美大を出て一時は絵の世界に入ったのだが、結婚して去年出産をしたばかり。

それでも絵の仕事はしていきたいと思い、子供は保育園に預けながらこの学校の講師に頼まれたという。

直美は優しそうで包容力を感じる、可愛いお母さんという感じだ。明らかに当時のオレよりは年上だが、母性が溢れる彼女に女としての魅力をビンビンと感じていたのは事実である。

そんな直美は、何人かいる生徒の中でも、オレのことを気に入ってくれていたのである。絵の才能があると褒めてくれて、もしなら直美の知り合いの達人が開くコンクールに出品してみないかと提案が来た。

オレは自信が無かったが、直美がしっかりサポートするといってくれて決心をする。オレが昔に賞をとった市や県のコンクールとは違い、一般の芸術家の開催するコンクールなので、細かい決まりも何も無い。

そこに直美は目をつけたのかもしれない、自由に書かせるというスタンスがオレには合うと言っているのだ。

それからオレは放課後に直美と一緒に学校に残ることになった。二人だけの美術室で、直美はオレにどんな絵を描こうかと話をしてくる。そこで直美は想像しないことを言ってきた。

「アタシの裸、書いてみる?」

まさかのヌードデッサンを提案してきたのだ。オレはそんなことして良いのかと思いながらも、直美は服を脱いでいく。

「緊張しなくていいよ、でもしっかり書いてね…」

そう言いながら直美はその場で全裸になり、椅子に座った。オレの目の前に直美の生まれたままの姿が。

柔らかそうな胸がオレの目に入り、もう勃起してしまうのは確実である。

「絵は、感触をどう表すかだから…オッパイ触ってもいいからね…」

直美はオレを見つめながら、キレイな胸をオレにつきだす。子供を産んだとは思えないくらいの崩れていない体は、もはやエロささえ感じる。

オレは興奮を抑えることができずに、直美の胸を正面からまさぐっていた。その胸は思った以上に柔らかく触り心地がいい。

「あぁん…どう…?書けそう…?」

直美は悩ましげな顔でオレを見てくる。そしてオレの膨らんでいる股間を見て、そのてっぺんに手を当ててきた。

「あら…こんなになっちゃって…これじゃあ絵に集中できないでしょ…」

直美はオレのパンツを脱がせて、固い肉棒となったオレのペニスを優しく摩ってきた。

「もう、ムキムキなのね…若いおチンチンってステキ…」

そう言いながらオレの体を引き寄せると、肉棒を自分の豊満な胸に挟んでパイズリを始めた。

「これ、何とかしてあげるからね…」

柔らかい胸の感触がオレのペニスを包む。それだけでも十分に気持ちが良くて直美を襲いたくなってきた。

しかしその前に直美の方が攻めてくる。

「これ…ペロペロしてあげようか…」

直美はパイズリからフェラに移行した。おもむろに肉棒をしゃぶり始める直美。他には誰もいない美術室で、直美のタマモミと手コキ、そしてフェラの音が奏でられている。

「こんなに…反ってるなんて…たくましいし、美味しい…」

直美のしゃぶり方がどんどんと激しさを増して、オレはもうイキそうになっていた。

「アァぁ…おチンチンが躍動しているわよ…出ちゃうかな…」

オレが昇天間際になったことを感じ取った直美は、一気にフィニッシュとばかりにフェラをパワーアップさせる。そして熱くなってマックスの状態になったオレの肉棒は、直美の口の中に思いっきり射精してしまった。

「あぅん…すごい…いっぱい出てきた…!」

直美の口の中はオレの精子でいっぱいになる。それを一気に飲みこんで、オレの肉棒に残っていた精子も吸い取って舐めとってくれた。

「ふふ…これで収まったかな…」

直美はそれでもまだおもむろにオレのペニスをニギニギしている。すると再び肉棒と復活してしまったのだ。

「すごいのね…もうこんなに固くなっちゃうなんて…もう、挿れちゃおっか…」

直美は足を開いて、オレにアソコを露にして見せる。

「さあ、それちょうだい…あ、でもその前に舐めてくれる…?アタシのも…」

直美はオレにクンニを頼んでくる、望み通りにオレはナオミのクリトリスをクンニしてアソコを柔らかくしていった。同時に直美の体はエロさを増してよじれて喘ぐ。

「ハァあ…ア、アァぁん…!イイ、上手いわ…」

直美はオレのクンニで気持ちよくなってしまい、愛液をどんどん出してしまっている。もういつでも挿入可能な状態になっていた。

「あぁぁ、早く…そのおチンチンを…」

おねだりが始まった直美。かなりエッチに飢えている状態らしい。身体がどうしても反応してしまうのだ。

オレの肉棒がクリトリスをいじって、直美の淫らな心をさらに震わせる。

「あん…イジワル…早く挿れて…!久しぶりにおチンチンを…」

旦那とはずっとしていないらしいのだ。子供が生まれてからあまり求めてこなくなったらしい。それで直美の体は寂しがっていた。

その空いた穴にオレは満たしてあげようとペニスを挿入する。一気に奥までは行ってしまい、本能のごとくピストンを始めた。

直美は生徒には見せられない姿とイヤラシさをオレに披露してしまっている。もう自分が講師であることはどうでも良くなっているのだろう。ただ気持ちよくなって性欲を満たしたいだけの女になっていた。

「ああぁぁ、あハァぁん…!イ、いいわ…アァぁあ、ヤァんぅぅ…!!」

オレの肉棒が直美の愛液まみれとなって、どんどんと滑りが良くなっていく。そして細かく激しいピストンをお見舞すると、直美は絶頂へと誘われて行ってしまった。

「やぁぁ、ハァァん…!!イク…イッちゃう…!!アァぁあ、あっぁんん…!!」

直美の熱くなった体の中で、躍動していたオレの肉棒も再び射精をした。直美はその精子をあそこで受け止めながら、そのまま椅子に凭れかかってしまう。

それからオレたちは毎日のように美術室に残って、絵の勉強では無くエッチばかりしていた。

嫉妬しやすい彼氏のために彼女が内緒でフェラをしてきたエロ体験談

オレはまだ20代も初めのころに、町内で行われているバレーボールサークルに参加していた。僕は学生時代に部活でバレーボールをしていたこともあり、このサークルでもすぐに頭角を表していたのだ。

地域のサークルということで年齢も様々である。オレは全然若い方で、上は50歳くらいまでいるのだ。しかも男女が混ざっている。

その中で2チーム作り、年に二回行われる市民大会に出場している。やはり実力でチーム訳をしているので、いわゆる一軍と二軍のような形になるだろう。

僕はその一軍のキャプテンとして、チーム編成を行うくらいのところまで任されていた。基本的には皆で楽しくしているので、二軍の選手たちとも仲良くしている。

ただ、唯一一人だけオレにさりげなく嫉妬心を抱いている男がいるのだ。その男も一軍に入るくらいなのだが、ギリギリの力である。一軍の中でも補欠メンバーとなっているのであった。

ただ、なぜ彼がオレに嫉妬しているのかというと、彼もまた学生時代はバレー部でしかも20代の後半である。オレよりも年上の男だ。

ただ、能力はオレの方があって満場一致で一軍のキャプテンになったのである。

しかも、彼の彼女もこのサークルに入っているのだが、彼女もまた一軍のレギュラー確定の力を持っていた。

さらに言うと、彼女はオレのことをちょっと尊敬のまなざしで見ているらしい。もちろん彼女はオレとどうこうなりたいとは思っていないし、オレも彼女に手を出しているわけでもない、

ただ、そんなことが重なっていき、彼はオレに嫉妬をするようになった。それが最近態度にも出てきて、オレに対して時に威圧的な態度を取ってくる。

流石にオレも黙っているわけも無く、軽い反撃もしていた。しかしここで困っているのは、彼の彼女である斎藤美穂という27歳である。

美穂は彼がオレと喧嘩することで、バレーの一軍から下されることを考えていた。しかし彼はバレーには熱がある。二軍に何か落ちたらやる気を無くしてしまうだろうと考えていたのである。

しかしオレは彼からの度重なる威圧的な態度に、我慢もできないくらいになっていた。それを感じていた美穂は、ある日の練習後にオレを呼び出す。

彼を先に帰して、オレと美穂は体育館の裏の倉庫にいた。

「ごめん、彼氏が変な態度を取っていて…」

「美穂さんが悪いわけでは無いので。でも彼も熱いのは分かるけどやりすぎですよ」

オレは少し怒りの感情を美穂にも出してしまった。オレもまだ若かったということだ。そこで美穂はオレに収まってほしいのとお詫びの意を込めて、オレをマットの上に押し倒してきた。

「きょ、今日はこれで怒ってるの鎮めてね…」

そう言いながらオレのジャージを脱がして、ペニスとタマを両手で刺激してきた。すぐに勃起してしまったオレの肉棒。

それを美穂は一生懸命しゃぶってフェラをしてくれる。彼の一軍でいられることにはオレの気持ちにかかっていると、強く感じているのだろう。

気持ちのいい舌遣いでオレのペニスを喜ばせながら、次第に精子が躍動をしていく。美穂は途中で手コキをしながらの体中のキスなどをして、とにかくオレのご機嫌を取っていた。

そしてその気持ちに応えるように、オレは美穂のフェラで射精をしてしまう。薄暗い倉庫の中。オレは彼のいる美穂に、彼のおかげでフェラでイカせてもらった。

「こ、これで何とか…彼のことを許してあげてほしいの…」

そうは言っても彼の行動が直らなければ意味が無い。オレは美穂に寄り添って、彼の行動を抑えられるか聞いてみた。

「ん…どうだろう…彼けっこう強情だし…」

まあそれはオレも分かっているが、彼のことを無事な形で変えることができるのは美穂しかいない。

「美穂さんがしてくれないと、何も解決しないですよ」

そう言いながらオレは美穂の股間に手を当てて、美穂に彼の更正を誓わせる。パンティーの中に手を入れると、クリトリスを指で愛撫するところまでしていた。

「あ、あんん…やん…!はあっぁん…」

美穂もこれには喘いでしまう。身体をくねりながらオレの手マンに反応してしまっていた。

「美穂さんがしないと、もっと恥ずかしいことになりますよ」

「あんん…わ、わかってる…頑張ってみる…やぁぁあん…!」

「ほんとかな、もしできなかったらこうですから」

オレは濡れてきている美穂のアソコにクンニを始めた。クリトリスを中心に、アソコ全体を大胆にクンニをする。

「やっぁあ…!ダメェぇぇ…!!はあっぁあん、アァァァぁ…!!」

美穂はマットの上で激しく悶えてエロい声と吐息を漏らしてしまっていた。オレの食いつくようなクンニで、美穂はもうただただ犯されているようでしかない。

ただ気持ちよくなっていることは確かで、もう絶頂に達しようとしていた。

「はあっぁん…!ダメ…、あ、あぁぁ…イキそうになる…!!」


「じゃあ、これが誓いの挿入ですよ」

オレはイきそうになっている美穂のアソコに肉棒を挿れて、フィニッシュピストンを炸裂させた。

「やぁぁん…!!あ、んんんんん…!!イク…!!」

美穂はマットの上で乱れた姿で絶頂に達することに。最終的には美穂が彼の嫉妬をさらにあおるようなことをしてしまっているが、オレとエッチしたことは言わなければ良い話で。

多少は彼の態度も治ったので、美穂のしたことは良い方向に行ったとしておこう。

婦警にクンニをして身体を弄んだエロ体験談

「ルミちゃん、今どんな感じ?」

「あ、アァぁん…おかしくなりそう…」

オレはその時、可愛い顔をした28歳の婦警ルミの豊満な胸を揉んでいた。女といえど身体を鍛えていることもあり、やや大きめのサイズではあるが、オレほどでは無い。

その鍛えていることが胸の大きさにも繋がっているのか、ルミの胸はFカップくらいと見える。オレの手から溢れてしまいそうだ。

オレに後ろからたわわな胸を揉みしだかれては、乳首をいじられる。そして耳元を舐めたりと、オレはやりたい放題だ。

「あ、アァぁぁん…!ヤァあ…」

「ルミちゃん、こんなエッチな体してたなんて」

「ハァ、アァぁ…恥ずかしい…」

ルミはオレの愛撫に体を反応させて喘ぐ。仕事中にはアリアないはずの姿だ。しかもルミの手はオモチャの手錠で拘束されている。ちなみに足も開いた状態で固定されていた。

オモチャといえど、仕事道具で自分が身体を固定されて、しかもオレに全てを露にして弄ばれているのである。そう、パンティーもはいていないのだ。

オレはそんなルミの豊満な胸のトップにある乳首を吸った。ルミは体の反応を抑えることができない。ベッドをきしませてしまうくらいに体中を快感に覆われてしまっているのである。

「ダメ…そんなことされたら…あ、アァぁん…アタシ…」

「どうなっちゃうの?」

「い、言いたくない…あふん…」

「言わないの?だったらここも遊んじゃうね」

オレは既に露になって濡れているルミのアソコに手を伸ばして、クリトリスを優しくこすった。

「ァっぁあ、アァぁん…!!」

一段とルミの喘ぎが激しくなる。オレはそれを楽しむようにさらに著しい指遣いでクリトリスを愛撫した。

「キャあっぁん…ハァ、アァぁあ…!!ダメ、あぁっぁぁぁぁ…」

「ほら、こんなことされたらどうなるのか言いなよ」

「やぁぁあん!恥ずかしい…!!あハァァぁぁぁあ…」

「じゃあもっと恥ずかしいことしちゃうよ」

オレはルミの前方に回り込み、完全にウェッティーなアソコにクンニをした。ルミはもう体中が熱くなって腰をクネクネさせている。そんなルミのアソコの中にも指を入れて、あらゆるスポットを刺激する。

「ひゃぁぁん…!!ダ、ダメ…!あ、あぁぁ…それ、ハァァぁあ…」

膣内とクリトリスを同時に攻められている婦警のルミ。オレのクンニと指マンでもう絶頂が目の前に来てしまい、今にもスパークしようとしていた。

「じゃあ、ルミちゃんの大好きなこれ、挿れちゃうね」

オレはクンニを一旦休み自ら肉棒を露にして、身動きできないルミのアソコに肉棒を挿入した。ルミはダメと言いながらもオレの肉棒が侵入していくと、女の性をこれでもかというくらいに表した表情になる。

クンニで熱くなっているルミのアソコの中、オレはピストンをゆっくり始めた。キスをしながらオレの先っぽがルミの奥に当たっている。ルミはオレに体を支配されていることで、今までにない興奮と快楽をまとっている。

ピストンを徐々にスピードアップさせていくと、ルミはボルテージを最高値に上げて、パトカーのサイレン以上に熱い喘ぎを見せた。

「ヤァァぁん…!!ハァあ、あぁっぁあ…!イ、イッちゃう…ア、アァっぁぁぁああ…!!」

手足を固定されてしまった婦警のルミは、オレの弾丸の前に絶頂を突き抜けてしまったのである。今更だが、ルミは完全なる休みの日の出来事だ。仕事中の出来事なら本当に危ないことである。

そもそもなぜこんなことになったのか、それはオレがつい買い物に行く途中で信号無視をしてしまったからである。

まあ詳しく言うと、歩行者信号がパカパカしているときに急いだという事。そこにちょうど自転車を引いて巡回中のルミが。

「お兄さん、こういう時は信号止まってね!」

注意されてしまうオレ。軽く反省をしながら、これから交番に戻るルミと方向が一緒だったので話ながら歩いていた。

オレは可愛い婦警さんだなと思いながら、簡単な仕事の話を聞き、そして彼女は交番に。オレは買い物を十分に楽しんで帰ろうとした。

すると交番から出てきたのはルミ。ただ私服だった。オレと目が合うと笑顔で会釈をしてくる。

オレは私服のルミを見て思った。胸は大きそうだしお尻もちょうどよくエロそうな形だ。スカートにパンティーの跡も見える。

オレは今度は私服警官ですかと聞くと、今日はもう終わりで完全にフリーになったのと。

「お姉さん名前は?」

「ルミっていうの」

「おっぱい大きいですね」

「こら、逮捕するわよ」

「休みでしょ今は。ルミさんお尻もエロいなー」

オレはルミのお尻をちょっと触ってしまった。もちろん仕事中のルミだったら絶対にしないことである。

「こら、もう…悪い手だな」

ただルミは拒否をしてこない。オレは柔らかいお尻の割れ目を摩った。

「キャぁん…!!」

可愛い反応と共に、ルミは赤面してオレの顔を見つめる。オレは思った、絶対のルミは触られて満更ではないと。

「もう…そんなエッチなことを急にしちゃダメよ…」

やはり怒らない。ルミの可愛らしさに勃起したオレは、一つ試してみた。ルミに勃起した肉棒の膨らみを見せて、シゴいてほしいと言ってみたのである。

「バカね、そんなことしたら公然わいせつよ」

「だから、ルミさんの口で隠してよ」

「もう…アタシ一応、警察だからね…」

「でも今は休みでしょ、ほら、ちょうどよくキレイな公衆トイレがあるし」

オレはルミの手を引いて男性用の公衆トイレに入った。ルミはやはり拒否をしない。オレはそこで、婦警のルミにフェラをしてもらっていたのだ。

「こんなに大きくしちゃって…ねえ…誰にも言っちゃダメよ…」

「イカせてくれたら黙っているから」

「本当にエッチな男ね…どうしたら気持ちいいの…?」

「裏筋を舐めながら、タマもさわって」

「贅沢ね…してあげる…」

ルミのフェラはオレを確実に気持ち良くして、どんどん固さを増していくことになる。

「ルミさん、絶対エッチ好きでしょ?」

「そ、それは…アタシだって女だし…」

「オレの家でしちゃおうか」

「バカ…誰にも言わないでね…」

オレがルミのその言葉の直後に射精をしてしまう。全ての答えが出た。こうしてオレは婦警の女とエッチをしてしまったのである。

人気のない女がとにかくフェラ上手だったエロ体験談


オレが専門学校に通っていたころの話である。まだ20歳ほどの男どもの話となると、女のことというのは三度の飯よりも話しているだろう。

その中でクラスの誰が好きか、誰が可愛いかなんて言う内容になる。まあ中学生じゃないからそこまで純粋な話にはならないが。

「あいつとヤリてー!」
「あの女のチチは何カップだと思うよ?」

そんな卑猥な話となる。しかしその中でオレの中で皆と意見が食い違ってしまうことがあった。

一人の女性とのことである。彼女はミズエという少々背も低めなぽっちゃりの女だった。といっても太っているわけでは無い。

性格は大人しめで、どちらかというと目立たないグループにいる。おとなしく目立たないというだけで、別にブスとかそう言うことではない。

オレはそう思っていたし、正直言えば可愛い方に入るのではと思っている。眼鏡をかけているところがまた根暗な感じを表してしまっているが、オレからしたらそれがチャームポイントだ。

ただ、他の男仲間はそうでは無い。ミズエはブスだと言っている。そんなに皆が言っていると、オレがブス専なのかと思ってしまうところだ。

しかし、皆が可愛いという女に対してはオレも可愛いと思っている。まあストライクゾーンが広いというか、周りの男どもも正直になれないのだろう。

ミズエには十分な女の魅力がある。

そんなミズエが放課後に教室で一人残っていた。オレも帰りかけていたのだが、忘れ物を思い出して戻ってきたのである。

オレはてっきり誰もいないものと思い思いっきり扉を開ける。するとそこにはミズエがロングスカートをめくって自分の太ももを見ていた。

「え、あ…どうしたの…?」

焦ってオレを見るミズエ。ミズエもまた誰かが来るとは思っていなかったのだろう。オレはミズエの太ももをバッチリと見てしまった。

普段からロングスカートなのでなおのことセクシーに見えてしまう。それが気になってしまい、オレはミズエに何をしていたのか聞いてみた。

「忘れ物取りに来たんだけど、ミズエこそ何してたの?スカートめくってたよね」

「へ、変な言い方しないでよ…昨日階段で転んで太もも擦りむいただけ…絆創膏をはり直そうと思って…」

「太もも擦りむくって、また変な転びかたしたんだな。オレがはってやるよ」

「え…イイよ…自分でできるから…」

「人にやってもらった方がキレイに張れるから、はい、見せて」

オレが強引にミズエの持っていた絆創膏を取って、太ももを見せるように促す。ミズエは恥かしそうにしながらも、そっとスカートをまくりあげて太ももを出した。

オレの前に美味しそうな太ももが、しかし傷ができているのは確かである。オレはすぐに絆創膏をはってあげて、その傷を中心に太ももを摩る。

「あ、ありがと…もう、イイよ…そんなに摩らなくて…」

「早く治るようにおまじないだよ」

「そんな、子供みたいに…恥ずかしいからさ…」

オレの手はもうミズエのアソコの近くにまで来ていた。ミズエはオレの手を押さえこむ準備をしている。

そんな中でオレは人さし指をミズエのアソコに触れさせて、そしてマンスジを何度か往復した。

「あぁん…!ほら…変なことした…!!」

ミズエはオレの手を押さえる。しかしオレの指がミズエのアソコから離れているわけでは無い。オレはクリトリスの部分をめがけて人差し指を動かす。

「あ、あんん…ハァァん…!こら…ぁぁあ…!!」

ミズエはどうしていいかわからない状態でオレの指マンを受けていた。そんな喘ぐミズエにオレは興奮を隠せない。可愛いと思っていながらも接することの無かったミズエの身体、オレは勢いのままにパンティーを脱がせてしまう。

ミズエは突然のことで防ぐことはできないまま、オレに恥部を完全に露にしてしまった。陰毛が薄いミズエのアソコ、オレはそのまま舌を伸ばして舐めにかかる。

立ちクンニを味わっているミズエは、思わずまくりあげていたロングスカートをから手を離しオレの頭を押さえる。

そのスカートの中に顔が隠されたオレは、まるで密室の中でミズエのクリトリスをクンニで楽しむリアルなゲームの様だった。

ミズエをクンニで攻められたときの喘ぎは、耳元で感じている女がいるような感覚である。腰を引いてクリトリスを熱くするミズエ。

「あ、ああぁぁっぁあ…!!ダメ…あハァァぁああん…!!」

スカートの中のミズエの太ももは強制的に閉じられて、そのまま微妙に震えた。ミズエは絶頂に達してしまったのである。

「あぁぁ、ん…!ハァぁああ…!!」

ミズエはアソコを大いにヌルヌルにしてイってしまった。スカートから顔を出すオレに目を合わせられない。恥ずかしくて仕方なかったのだろう。そんなミズエがオレは可愛いと、さらに強く思ってしまった。

そんなミズエを見ながら、オレは自分のパンツを下げてムスコを出す。もちろんカチカチの棒になっていることは言うまでもない。

「ミズエ、これ舐めてみてよ」

「ヤダ…なに大きくしてるのよ…」

「ミズエが可愛いから、責任とって」

「もう…女みたいなこと言って…」

そう言いながらもミズエはオレの肉棒をしゃぶった、何のためらいもないミズエのフェラ。自分がクンニされたことでタガを外したのだろう。

今までそこまで話したことすらないミズエに、今オレはフェラをしてもらっている。オレは感動が二倍にも三倍にもなった。

それは、思った以上にミズエのフェラが気持ち良かった方である。ここまでオレの気持ちのいいフェラの仕方を知っているとは。肉棒はすぐに唸りを上げてさらにガチガチになっていく。

「あ、あ…おチンチンが膨張していくよ…すごい…」

「ミズエのフェラが上手くて、すごい気持ちいいわ」

「ホント…?じゃあもっと頑張っちゃう…」

ミズエはローリングフェラをして、オレの肉棒をさらに躍動させる。もうオレはミズエにムスコを託していた。

我慢汁が我慢できないくらいに流れ出て、そして一気に精子をミズエの口の中に放出する。

「あぅん…い、いっぱい出てきたぁぁ…」

ミズエの口の中にオレの精子が溢れんばかりに溜まっていく。それを飲みこんでは、さらに吸い上げてくれた。

ミズエはオレの中では可愛く、エロく、そしてその後の放課後のセフレとなった女である。

催眠術にかかってしまった女にクンニしまくったエロ体験談

オレの友人には、急に催眠術師になりたいと言っている男がいる。しかし彼はまだ勉強中で、実際にはかけられるかどうかは自信が無いという。

そこで、誰かにかけてみたいという相談を受けたので、オレも友人を探してみた。すると一人の女が興味があると言ってきたのである。

その彼女の名前はサトミ。若干まだ二十歳のその彼女は、とても勉強が好きで真面目ではあるが、何にでも興味がある活発な女性だ。

そこでオレはサトミをオレの部屋に呼び出して、催眠術師の彼と会わせてみた。最初に一つ二つの質問をして催眠術を始める。

そこでどんな催眠術をかけたらいいか話をした。そこでオレの提案なのだが、サトミがオレの言うことを聞きたくなるということに。

サトミはアクティブだが真面目なので、友達の言うことでも少しでも変な話は聞かない。それを催眠術で変えられるのかはオレにも興味があった。

「絶対そんな催眠術ならききませんからね!」

サトミは自信満々に。まあ催眠の内容が悪いだけなのだが。

ただ、催眠術師の彼も真面目にサトミにそれをかける。しばらくの沈黙、サトミは一瞬寝たような感じになった。

そして合図と共に目を覚ます。

「さて、彼を見てどう思いますか?」

サトミはオレを見てニコッと。これはもしかして効いたのか!?オレも催眠術師も期待をしてしまう。

「え…何も変わってませんけど…」

サトミの一声。残念だった、結局サトミには催眠術はかかっていないことに。今回はしょうがないと思って、催眠術師は帰っていった。

サトミはこの後どうするのか聞いてみる。

「えと…どうしたらいいでしょう…?」

サトミは迷っていた。これは不自然な会話である。いつもなら自分で行動を決めるのに。何を迷っているのか不思議だった。

「何か…してほしいことありますか?」

明らかにサトミはおかしい。しかしオレは、もしかしたら実は催眠術がかかっているのかと閃く。

試しにオレはサトミに裸になってと頼んでみた。

「え…裸ですか…恥ずかしいです…けど、ちょっと待っててください…」

サトミは顔を赤らめながら、シャツのボタンを外す。そしてブラもとってパンティー姿になった。

そのパンティーも脱ごうと手をかけるが、やはり恥ずかしさがあって手が戸惑っている。

「オレに脱がさせて」

オレがサトミのパンティーを脱がして陰毛を目の当たりにすると、サトミの体が熱く火照ってきた。

「何か…アタシ…なんでこんなことしているのかな…ヤダ…」

オレの前で裸になってしまったサトミ、催眠術はかかっていたのだ。オレはそんなサトミにさらに指令を出す。

「ここに寝て」

オレはサトミをベッドに寝かせて、若い艶のある体に指を滑らせた。乳首のあたりを通過するたびに喘ぐサトミ。

「あ、アァぁん…」

体も反応して、オレに体を委ねてしまう。

「クンニするから、足開こうか」

「え…わ、わかりました…」

サトミは抵抗せずに足を開いてアソコを露にする。オレがそのきれいで汚れの無いクリトリスをクンニすると、サトミも体の悶えが激しくなっていった。

「ひゃぁぁん…あ、アッぁ…ハァあぁん…!」

オレのベッドの上で、イヤラシイ声を出しながら愛液を放出するサトミ。本来なら絶対に想像できない姿だ。

若い故に感度の高いクリトリス、クンニをしているとサトミの足に力が感じられた。

「あ、あぁっぁ…イ、イキそう…!ハァあん…」

サトミは絶頂に達してしまう。オレからの初めてのクンニで、サトミはオレに羞恥な気持ちをさらけ出してしまった。

「今度は、オレのも舐めてくれるかな?」

オレはまだサトミの催眠術を試す。オレのムスコをサトミの目の前に出すと、あの真面目なサトミが喜んでしゃぶりだしてきた。

サトミがフェラをする淫らな姿は、オレの興奮度を高めてしまう。ムキムキの肉棒がさらにガチガチになり、サトミの舐め甲斐のある肉棒に変化していった。

「サトミのフェラが上手いから、もう挿れてもいいかな。我慢できない」

「気持ちいいですか…よかった…。あたしも、これ…欲しいです…」

サトミはオレに再びイヤらしいあそこをさらけ出す。もういつでも挿入してくださいと言うスタンスだった。

「じゃあ、頂くね」

「はい…召し上がってください…」

オレの肉棒がサトミのアソコに侵入していく。サトミは気分を高揚させながら、奥までオレのムスコを許してしまった。

「あぁぁぁん…嬉しいです…!」

サトミはオレの肉棒を喜んでいた。よっぽどオレのためになっていることが快感なのだろう。そしてサトミ自身も気持ちがいいのである。

オレのピストンはサトミのアソコの中を、これでもかというくらいに暴れまわっていた。オレもまた、サトミのこんな姿を見ながらエッチをすることができるとは、そんな気持ちがムスコを躍動させてしまう。

オレ達の興奮は、お互いを絶頂に誘う。

「あハァぁあ…!イ、イッちゃう…!ハァぁぁん…」

サトミが一瞬早く絶頂に達した後に、オレが中に射精をした。サトミのアソコの中は、もうオレの精子でドロドロだろう。

この後はサトミの催眠術がなかなか解けずに、結局一日中一緒にいることになった。その間にお風呂でも、ベランダでもエッチをすることになる。

天然ぶってる女が本当に天然でクンニしてしまったエロ体験談

オレが久しぶりにキャバクラに行った時のこと。正直小一時間だけ可愛い女と話ができれば良いと思って行った。

まあ、本当のところはお金が無いからなのだが。1時間くらいなら女の子に奢っても大丈夫だろう。

そこで出会ったキャバ嬢のカエデ。彼女は仕事上のセクシーな衣装を身にはまとっているが、なんとなくぽけーっとした感じがある。

24歳と言うから、この店のキャバ嬢の中ではもう先輩になると言われてもおかしくはない。しかし、そんな風格の一ミリも感じなかった。

「アタシ、お酒あんまり強くなくて…」

そう言うから弱いお酒でもと進めたのに、頼んだのはXYZという強めのカクテル。本当は強いんじゃん!と思ったら、一口飲んで完全に拒否。

「これ…飲めませんー」

なんだか、天然ぶって男のお客さんを喜ばせる担当かと思った。そんな感じを受けながら、時間になったのでオレは帰ることに。

「帰っちゃうんですか…?」

「ごめんね、もうお金も無いから」

「アタシももう変える時間なんですー」

「そ、そうなんだね。気を付けて帰るんだよ」

「途中まで一緒に帰りましょう!」

そんな会話を別れ際にする。そんなのもあるのか、やっぱりカエデは天然なのか。着替えたら行くので外で待っててというカエデ。

冗談だと思って待っていたら、本当に来た。

「お待たせしてしまいました!」

いや、予想よりもかなり早いと思っている。とりあえずカエデは面白い女だと思い始めてしまった。

私服はやっぱり素朴だし。まあスカートが短めなのはプラスの所だが。

キャバ嬢しているくらいだし、可愛い顔なのは確かと言える。冗談でオレは近くにある自分の家にカエデを呼ぼうと誘ってみた。

「家でコーヒーでも飲む?」

「いいですね、行きます」

オレの借りているマンションに、カエデは何も思わずに入ってきた。普通、出会ったばかりの男の一人暮らしの部屋なんか入ってこないと思ったが。

とりあえず本当にコーヒーを飲みながら、オレは面白いカエデに話をする。

「カエデちゃんは彼氏は?」

「もう、全然できないんです…なんででしょう…」

「カエデちゃんの魅力に気づかないなんて、世の中の男はダメだね」

「アタシの魅力!どんなところですか?」

「そうだな、こんなところとか」

オレはカエデのスカートをめくって、明るい部屋の中でアソコをまさぐった。

「あぁん…何してるんですか…!?ダメェぇ…です…!」

「その恥ずかしそうな顔がまた可愛いよ」

「えぇ…そんなに…見ないで…あはあっぁん…」

オレの指はパンティーの上からカエデのクリトリスを捉えている。そしていじって楽しんでいた。

「あ、アァぁぁん…そこ…あぁぁぁ」

「ここが感じる女は、イイ女だよ」

「ほ、ホントですか…で、でも…悪いことしているような…あはぁぁん」

「そんなことないよ、オレはこんなこともするんだから」

オレはカエデのパンティーを無理やり脱がす。さっきまでいじられていたクリトリスは、既にヌレヌレになってしまっていた。

そんなクリトリスを、オレはおもむろにクンニする。ねっとりとした陰口を舌先でなぞりながら、クリトリスに到達した。

「はっぁあ、あぁっぁぁ…そこ…ダメェぇっぇ…!!」

カエデの足に力が入っていき、このまま絶頂を迎えそうである。オレは最後に指を入れてGスポットを刺激しながらのクンニを。

カエデは腰を浮かせながら体をよじらせて、そのまま絶頂に達してしまった。

オレに体を預けてしまい、そのまま横たわってしまう。オレはそんなカエデに自分のムスコを差し出した。

「カエデちゃん、フェラ上手そうだよね」

「そ、そんなことは無いです…舐めるなんて…」

「ホントに?試にしてみてよ」

「舐めてもいいですか…?」

「うん、しゃぶってもいいし手コキも加えていいし」

カエデはオレの肉棒にユックリとしゃぶりついて、静かに舌を巻きつけてきた。カエデが言うほど悪いものでは無い。

と言うより、丁寧なフェラでむしろ気持ちいいというものだ。

「カエデちゃん、上手いじゃん」

「そう言われると…嬉しいです…」

「もっといっぱい舐めて」

「はい…分かりました…」

カエデのフェラスピードがどんどんと加速していって、オレは思わず精子を躍動させてしまう。

ムスコが興奮度数を上げてきたのだ。カエデはさっきまでの静かなしゃぶり方から、明らかにエロい音を立てながらのフェラをしている。

流石に本当に気持ち良くて、オレはこのままでは勿体ないと思い、最後にカエデのアソコに肉棒を差し込んだ。

カエデのアソコはニュルっとした感触で、オレのムスコを受け入れてくれる。そして、ピストンをすることで、カエデはオレの体を全て受け入れたようなものだ。

「キャぁぁん…!すごい…あ、あぁぁぁあ…」

「カエデちゃんがエッチだから、挿れちゃったよ」

「ひゃぁぁあん…アタシ…そんなにエッチじゃ…!アァぁっぁああ…!」

「カエデちゃんはエッチだよ、オレもう中に出すから」

「やぁぁあん…ダメェぇ…あぁっぁあ…!」

「オレの精子が入るなんて、幸せだから」

「そ、そうなんですか…アァぁん…!じゃぁぁ、いっぱい…!あはっぁん…」

オレは遠慮なしにカエデに中出しをした。カエデもまた絶頂に達してしまうことになる。

天然ぶってると思ったカエデ、彼女は本当に天然だった。

やっぱり女はスイーツ好き過ぎてフェラしてしまう的エロ体験談

オレが学生のころから妹の様に可愛がっている後輩の女がいる。ナツミという25歳の女だ。

ナツミは学生時代でもモテる女で、何人の男からコクられただろうか。しかし結局誰も付き合うことは無かったナツミ。

まあ、ウブだったのかもしれないし。好きな人じゃないと付き合わないという、割としっかりしているところもあるからかもしれない。

ただ、実はオレはナツミとは数回だけエッチなことをしている。ナツミはそもそも学生時代に同じ卓球部に入っていた。

負けん気が強く、実力もそこそこある。しかし言ってもオレもそれなりに結果を出してきた男だ。

ナツミには負ける気などしない。しかしそれでもナツミはオレに試合を申し込んでくる。まあ言っても遊びと言えば遊びの企画だが。

せっかくだからナツミに頑張らせるために、オレは条件を出す。オレに勝ったらナツミの好きなケーキを買ってあげると。

ナツミはそれは喜ぶってものだ。

しかし、オレには勝てなかった。ナツミは肩を落とす。まあ誰が見てもオレが負けるとは思っていなかった試合なのだが。

それでもナツミはテンションを落としてしまった。

「ケーキが食べたかった…」

ナツミの場合、オレに負けたことではなくケーキにありつけないことに肩を落としたのである。

それを見てオレも少し情をかけてあげた。と言ってもかなりの条件をかけたのだが。

「もし、ナツミがオレのクンニを耐えたらケーキ奢るよ」

オレとナツミは当時はそんな関係にはなっていない。それが急にこんな大胆な話である。オレの中では99パーセント断ると思っていた。

しかしナツミは顔を赤くして照れながら、承諾してしまった。そんなにケーキが食べたいのか。

しかしお互いに行ってしまった以上はするしかない。オレとナツミは部室のカギをかけて二人っきりに。

まずはキスをしながらナツミの体を摩ってくる。

「ハァぁん…センパイ…」

既にナツミの体は緊張で熱くなっていた。そこからスカートを脱がしてパンティーもずらす。

「ァっぁあ、センパァい…恥ずかしい…」

可愛く照れているナツミ。

「ケーキはいらないの?」

「あん…ほ、欲しいです…」

オレがナツミのパンティーを脱がしにかかり、キレイなアソコを目の当たりにした。ナツミにとっては初めてのクンニかもしれない。

オレは丁寧になぞるようにクリトリスを舐める。

「はぅぅぅん…!ひゃぁぁぁ…」

ナツミは恥ずかしながらも声を我慢することができない。さらにオレはそんなナツミをもっと恥ずかしがらせたいと思い、服を全部脱がせた。

完全に全裸になったナツミ。もう恥ずかしさを通り越して、オレに体を委ねるしかないだろう。

ひたすらクンニされて感じてしまい、愛液を部室の椅子に垂らしてしまう。

「ハァァぁ…!セ、せんぱぁっぁいい…あふんん…!!」

ナツミの体が細かく震え始めてきた。だんだん絶頂に辿りつきそうなのだろう。そして最後のフィニッシュにはオレの肉棒が待っている。

挿入されたオレのムスコは、その後あっという間にナツミを絶頂に連れていってしまった。

「ハァァぁぁ…ダメ、ダメェぇ…!センパァァッァいい…!!」

ナツミはイってしまった。これがきっかけでオレが卒業するまでの間に、数回だけエッチをしたのである。

そんなナツミと7年の歳月が経ってから、久しぶりに遭遇してしまった。それは久しぶりすぎて緊張してしまうくらいである。

軽いあいさつから近況報告まで、だんだんとお互いも肩の力が抜けてきていた。ここでオレはナツミのスイーツ好きを思いださせる一言を言われる。

「先輩…久しぶりですし、スイーツ食べに行きたいです!」

ちょっと大人っぽくなっていたナツミも、話を聞いているとやっぱり可愛くてあどけない。そんなナツミにこれまた久しぶりにオレの提案を。

「奢ってもらいたいなら、フェラしてよ」

「も、もう…センパイ…!まだそんなこと言って…」

まあそうだろう、流石にナツミも彼氏がいるかもしれない。今度は断るに違いないと思っていた。

「じゃあ、そこに座ってください…」

ナツミは何と受け入れてしまう。人通りの無い川の近くの公園の椅子、そこに座ってナツミはオレの肉棒をしゃぶり始めた。

「先輩…このおチンチンも久しぶり…」

ナツミのフェラはオレの高揚を止めることなく上げていった。

「気持ちいいですか…?」

「ナツミ、かなりね」

「良かった…じゃあ、今日はケーキ二個かな…」

優しくも大胆にフェラを進めるナツミ。オレの肉棒はもう昇天しそうなくらいにナイスなフェラテクだった。

そしてナツミはオレのムスコにまたがって、自ら肉棒を挿入。

「ハァぁあ…ケーキの前に…先輩の丸ごとバナナ…頂きます…」

ムキムキの肉棒を挿れこんだナツミのアソコ、それはとても温かみがあって刺激的である。もうオレは精子の躍動を止めることはできない。

「あ、あぁっぁあ…!も、もうイッちゃう…アァぁっぁぁぁ…」

ナツミの体がスパークした。オレもまた射精をしてしまう。ナツミの中に流れていってしまった。

お互いに汗までかいて、一生懸命にエッチをした後のケーキ。さぞかし美味しいだろう。

やはり女はスイーツには目が無い。その為なら体を張っても良いという素敵な覚悟を持っている。

緊張の連続!嬉し恥ずかし初クンニのエッチな体験談

恥ずかしいんですけど、この前あったエロい話しますね。私は専門学校に通う19歳の女性です。本当は大学に進学したかったのですが、親の都合で専門学校で我慢することにしました。奨学金を貰う為に、新聞配達をしながら学校に通っています。学校は興味のある分野にしましたが、それでも新聞配達は朝晩あり、授業についていくのがやっとでした。
学校に行くのは楽しいのですが、それよりも新聞配達をしている販売所では、同じ時期に入った、同じ年の学生の男の子に私は夢中でした。スラッと背が高く、ちょっと華奢な感じで、優しそうなその男の子はいじられキャラで、いつも誰かにいじられていました。私はその子が販売所にいれば挨拶をする程度でしたが、先日たまたま同じアーティストが好きだというのが分かり、その話で盛り上がりました。急接近です。
私はその話がしたいということで、さり気なくメール交換をして、時々メールのやり取りをしています。よしよし、この調子。そんな時、休みの日に鎌倉に行くという話を聞きつけ、私も一緒に行っていいかな?と提案し、大胆にもデートにこぎつけたのでした。電車に乗って、おしゃべりをしながらだとあっという間に鎌倉に到着しました。好きな男の子と一緒ということで、せっかく行ったことがない鎌倉でしたが、どこをどう歩いたのかさえもよく覚えていませんでした。
電車から降りた駅からの帰り道、私は離れたくないという気持ちから、彼に抱きついていました。彼は顔を真っ赤にしていましたが、私をしっかりと受け止めてくれました。そのまま彼のアパートの部屋に一緒に行くことになりました。
私は積極的に抱きついたりしましたが、だからと言って私はまったくそういう経験がありませんでした。彼もそのはずです。緊張して勝手に手が震えましたが、私は彼とならそうなりたいとさえ思いました。
部屋に行ってベットに一緒に腰かけました。手を繋いだり、抱きついたりしましたが、中々そういう状況にならなかったので、私からベットに押し倒してキスしていました。無我夢中でした。キスしていると、やっと我に返ったように彼が主導権を握り始めました。
「してもいいんだよね?」
彼は微かに震えているようでした。私が押し倒してキスしたのに、今更と思うと吹き出していました。すると彼もひきつった笑いをしていましたが、私を下にして彼からキスしてきました。舌を入れようとして歯がぶつかり、また二人して笑ってしまいました。
「初めてだもんね、しょうがないよ」
そう言うと、力が抜けて彼がベットにゴロンと横になりました。すると彼が私の顔を横に向けて、そのままま唇と唇を重ねました。キスしたまま服の上からおっぱいを揉まれると、私の心臓は早鐘のようになりました。ぎこちない感じで私のボタンを外そうとしていたので、私は自分でブラウスを脱ぎました。
「うわ~綺麗だね」
ブラをつけたままの私の胸を見ると、彼がハートの目をして私に言いました。
「恥ずかしいからあんまり見ないで」
私はおっぱいを両手で隠すと、彼はその手をそっと横に寄せて、まじまじと見て指一本で私の胸をツンツンしました。
「フワフワだね~ブラ外すよ」
私は恥ずかしくて顔を両手で隠しながら、コクリと頷きました。ブラが外れるとさらに緊張が高まります。乳首を口に含まれた感触がして、こっそり覗くと、彼が赤ちゃんのように私の乳首を吸っていました。嬉しさと恥ずかしさで、私はお腹の奥の方がキューンとなりました。とってもとっても不思議な感覚です。何度も舐められたり吸われたりしていると、息が荒くなってきました。
自分の荒い息遣いに更に興奮するというか、こんな恥ずかしいことをしているんだと思うだけで、頭の中がカーッと熱くなりました。彼が動く度に、私の太ももに彼のモッコリした固いものを感じていました。彼も興奮していることが分かると嬉しくなりました。彼が私のズボンの上から、アソコの辺りを指でさすっているのが少し痛くて、どうしたらいいのか分からずにいました。
ズボンのボタンを外そうとしていたので、自分からズボンを脱ぐと、パンティーのアソコの部分が濡れてるのがよく分かり、恥ずかしくなりました。パンティーを下ろされる瞬間、また彼が「すげ~」とかなんとか言っていて、私はまた恥ずかしくなりました。
指を入れようとしていますが、どこだか探し当てられなくて、更に私は恥ずかしくなりました。
「違う、そこじゃない。あ、もっと下」
なんて言いながら、やっと私のアソコに到着しました。私はアソコに指でなぞられただけで、飛び上がる程の衝撃でした。それを見た彼と二人、また笑い合っていました。
「ゆっくりやろう」
そう言って、私たちはまたキスをしました。興奮してなのか、また顔が赤いままの彼がちょっと大人びて見えた瞬間でした。私はクリトリスを触られると、おしっこがしたい感覚になっていました。我慢して漏らしてもいけないと思い「タイム」と言って、トイレに行きました。
水を差してしまったかなと思いましたが、自然現象だもん。
裸のままトイレから戻ると、手でおっぱいとアソコを隠しながらベットに行きました。またキスをして抱き合うと、アソコに指を入れてかき回され、彼が舌でアソコを舐めてきました。ああ、これがクンニとかいうヤツなのね。おしっこしたばかりで舐められると、恥ずかしくて仕方ありませんでした。感じるよりも、どうしようどうしようという気持ちが強くありました。
彼が舐めるのを止めたかと思うと、私の手を自分のアソコを触るように導きました。彼のアソコはパンツの上からでも分かるほど、お腹にくっつくくらい上を向いていました。私は恥ずかしくて手を引っ込めてしまうと、彼がまた私に触らせました。なんか長くて上を向いているアレって、別な生き物みたいな気になってしまいます。どうしていいのか分からなかったので、私は彼を見つめたまま、手だけで上から下、下から上と恐る恐る撫でるだけで精一杯でした。
彼は目を閉じて、あ~ってため息のような気持ちよさそうな声を出したかと思うと、パンツを膝まで下げると、私の手を直に触るように導きました。私は張り詰めた感じのアソコに初めて触りました。
「握ってみて」
と言われて、ようやく見てみると、上の部分から薄っすらと透明な液体が出ていて、竿の部分を手でソッと握りました。言われたように握った手を上下すると、彼はため息を漏らしました。感じてくれているんだと分かると嬉しくなりました。
「入れてもいいかな」
と言われて、とうとうそういう時が来たんだと嬉しくなりました。私はただ頷くだけでした。彼が私のアソコをやっと探し当てて、入れようとしましたが私は
「痛い、痛い」
と言ってしまいました。彼がゴメンゴメンと言ってまた挑戦すると、やっと中に入りました。私は嬉しさのあまり涙が溢れてきました。それを見て彼が言いました。
「そんなに痛いの?」
「うううん、嬉しくて」
私たちはまたキスをして抱き合いました。少し彼が動くと、
「ゴメン、あんまり気持ち良くてイキそうなんだ」
と言ってきました。私はなんだかよく分からないまま、
「うん、いいよ。イって」
と返事をしました。彼が切なそうに微笑むと、また何度か動いて
「イク!」
と言って体を離しました。私のお腹の上に白い液体をピュッピュッと飛ばすと、私のお腹の上はその液体の温かさを感じました。彼はすぐにティッシュで私のお腹を拭いてくれました。彼は緊張からかフーっと息を吐きながら、私の隣りに並んで横になりました。私たちはニッコリ微笑んで、またキスをしました。
「大好きだよ」
「私も」
そう言って、裸のまま抱き合いました。

痴女の私が露出好きマゾ男性襲ってフェラのエロ体験談

エロい体験談あるんですけど、聞いてもらえますか?
あれは3日前のこと。私がダイエットの為にジョギングを始めたのですが、いつもは朝に走っていたのを、その日に限って寝坊したので晩ご飯を食べてから走りました。夏の暑い日の夜、私はTシャツに7分丈のスパッツという、体にぴったりフィットした姿で走っていました。
街灯が多く、人通りもあるので、今までそれほど危ないと思ったことはありませんでした。公園の脇を走り続けていると、植え込みの陰から人の気配を感じました。一瞬お化けかな?と思いましたが、それよりも怖い、露出の男性が目に飛び込んできました。
男性はベンチに座って、夏だというのにトレンチコートを着て、前をはだけていて、中は裸で、おチンチンだけが不自然に勃起しているのが一瞬で分かりました。私はそういうのを見て驚くことが相手の思う壺だというのをどこかで聞いたことがありましたが、びっくりせずにはいられませんでした。こんな近くにも変態はいるんだ~とビックリして、その日はそのままアパートに帰りました。
朝に走ると夜よりは涼しいのですが、汗をかいたのを拭いてから出勤しなければいけないと思うと、夜に走る方がそのままお風呂に入れるというのが分かりました。翌日は、まさか同じ所に変態はいないわよねと軽い気持ちで同じルートを辿りました。
するとまた同じ場所にあの変態がいたのです。今度は慣れたもの。見てみぬふりを決め込むと、そのまま本来走ろうとしていたコースを走って行きました。実際は心の中でやっぱりいたーとドキドキしていましたが、変態は襲ってこなかったので気にしないことにしました。
唐突ですが、私は弱い男性が好きで、昨日今日と見たのは同一人物でしたが、その人は絶対にマゾだと分かりました。私のアンテナがビビッときたのです。そしてちょっとイケメン。イケメンなら露出なんて変態しないで、普通に女の子を口説けばいいものを。でも露出好きは普通の恋愛が苦手なのかな、私ならあの男性をちょっといじめてあげるのにな、などと妄想を膨らませながらお風呂に入りました。
翌日はあえて、同じルートを辿りました。あの変態イケメンに会う為です。案の定、変態さんはいつもの位置にいておチンチンを勃起させていました。私はわざとびっくりした振りをして、その場に駆け寄ると、奥の植え込みの陰に変態さんを引っ張り込みました。変態さんは何が起きたのか分からずに、えっ?という顔をしながら私の後についてきました。
そりゃそうですよね、裸にコートの男を人目がつかない所に引っ張り込むなんて。私は何も言わずに口元に人差し指一本を立てると、変態さんのおチンチンを撫で回しました。近くで見ても大きいおチンチンはびっくりしてちょっとしぼんでいましたが、私が撫で回したおかげでまた復活していました。
「大きいから触りたくなっちゃった~」
これだと私は紛れもない痴女ですね。私はおチンチンをしごいたり、タマタマを弄んだりして、変態さんが困ったような、うっとりするような不思議な感じの顔を見て微笑まずにはいられませんでした。そして変態さんの顔を見ながら、おチンチンを口に含むと、えーーーーっというびっくりした顔をしました。おとといまでは変態さんがびっくりさせていたのに、今日は私がびっくりさせる番です。
私が変態さんの大きなおチンチンをフェラしていると、変態さんは気持ちよさそうな、恍惚の表情をしました。見ず知らずの女性に、露出している途中でフェラされるなんて、驚きですよね。私は弱そうな男性にいたずらするのが大好きなので、これは大成功だと嬉しくなりました。
「ああ、気持ちいい。お姉さん、フェラ上手ですね」
私がおチンチンを咥えたまま顔を上げると、変態さんは私のTシャツの上からおっぱいを揉んでいました。私は私で彼氏と別れて1年は経つので、そんな行為も久しぶりで、おっぱいを揉まれただけなのに、あそこがうずくのを感じました。おっぱいの揉み方が慣れてないというか、ぎこちなくて、そんな弱々しい感じもたまりません。
私はもっと大胆なことがしたくなったので、近くに見えた公園のトイレに、おチンチンを出したままの変態さんを連れて行きました。身障用の大きなトイレに入ると、私は男性にキスしながらおチンチンをしごきました。変態さんのおチンチンは最高潮に勃起して、お腹にくっつくくらいでした。私はキスを味わった後、そのまままたおチンチンをフェラしてあげると、変態さんは女のようなか細い声でああん、気持ちいい!とつぶやいていました。
私はおチンチンをバキュームフェラしながら変態さんを眺めると、悩ましい顔になっていました。一度射精してしまいたい、そんな感じに見えました。
「逝きたいなら逝ってもいいのよ」
私が言うと、辛そうな顔をして「いいんですか?いいんですか?」と言うのがやっとで、「じゃあ、すみません」と言って、私の口に放出してしまいました。私の口の中は一気に苦い液体が広がり、それも大量に、受け止めるのが大変でした。「ああ、気持ちイイです。ありがとうございました」そう言って、腰を浮かしかけたので、
「私へのご奉仕はないの?このままじゃ帰さないわよ」
とTシャツを首元までまくり上げると、ブラに包まれたおっぱいを見せつけました。変態さんが一気に目をハートにして、私のおっぱいにむしゃぶりついてきました。私はその勢いで壁に押し倒されると、ブラから引っ張り出された乳首を吸われました。そうそう、変態なら変態らしくあれ。
おっぱいを鷲づかみにして、スパッツを荒々しく膝まで下げられると、パンティーの脇から指を入れ、かき回してきました。いやらしく、慌ただしく、弱々しい男がエッチなことをする。私の性欲を掻き立てる行為。愛し合っている二人よりも、よく分からない間柄の二人が本能のまま怪しいことをする方が私には感じてしまうのです。きっと、目の前にいる露出狂の男性よりも脳内は私の方が変態なのかもしれません。
おまんこの中をかき回されると、クチュクチュといやらしい音がトイレの中に響き渡りました。私は息が荒くなってきて、乱暴にされる快感に酔いしれていました。クリトリスを何度も指で弾かれたり、指を二本おまんこに入れられて出し入れされたりすると、変態さんにしがみついて、「もっともっといっぱいして」そう叫んでいました。
私が勃起した変態さんのおチンチンを私のおまんこに誘導すると、変態さんは「いいんですか?入れてもいいんですか?」と聞いたので「入れたくないの?入れたいんでしょ?」と言って、おチンチンをおまんこいっぱいに受け入れました。立ったまま入れるのが大好きで、おチンチンの余韻を味わっていると、変態さんが腰を動かして粘膜を擦りつけてきました。
丁度よく私のおまんことピッタリ合うおチンチンで、私は変態さんの首にしがみついて、気持ち良さを噛みしめていました。耳元で「おチンチン、おチンチンが気持ちいい」そう言うと、変態さんは嬉しそうにピストンを早めました。
変態さんはどちらかというと早漏のようで、また渋い顔をしていたので「逝きたいんでしょ?」と聞くと、何度も頷いていたので「私のおまんこにたっぷり頂戴」と言ってあげました。「いいんですか?本当に中でいいんですか?」というので、「これが最初で最後よ」とつぶやくと、すぐに下からドンドンと腰を突き上げて、おチンチンを早くすると、すぐに逝ってしまいました。
私のおまんこからはタラタラと精子が床に垂れると、備え付けのトイレットペーパーでおまんこを丁寧に拭いて身なりを整え、トイレを後にしました。
広告
広告
忍者RSS