実際にあったエロい体験談

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セックス

向かいの若奥さんが旦那と喧嘩した隙をついて寝取った!

最近あったアラフォーの僕と近所の若奥さんとのエロい話です。僕の家の向かい側には去年くらいに若い夫婦が引っ越してきました。学生結婚なんじゃないかというくらいの精々23~24くらいの初々しい二人です。

構造上僕の部屋から夫婦の家の玄関が良く見えるので、見るともなしに二人の生活が垣間見えます。逆に言うと向こうからもこっちの家の中が見えるっちゃあ見えるんですが向こうからわざわざこっちの家の中まで覗いてくることはありません。結局僕が一方的に夫婦の生活を観察することになります。

夫婦は毎朝8時くらいに一緒に家を出て、夕方6時くらいに奥さんが先に帰宅、7時くらいに旦那さんが帰宅、両方とも私服の仕事らしく奥さんは大体チェックシャツに黒スキニーか同じようなシャツにひざ丈スカートに黒タイツといったファッションです。週末は二人仲良く外出します。週末の外出で、奥さんがパーティードレスに旦那さんがスーツだった時は友達か親戚の結婚式だなとすぐわかったのですが、いつもと違う奥さんのドレス姿に僕はちょっとときめいてしまいました。ごく一般的な仲良し若夫婦です。

しかし異変があったのは先々週位でした。向かいの家で口論しているのが見えて、旦那さんのほうが里帰りくらいの量の荷物を持って外にいます。奥さんが特に怒っているようで、旦那さんを追い出したという雰囲気でした。ドアがバタンと締まり旦那さんも憤慨した様子で駅のほうに去っていきました。その翌日から奥さんが一人で外出するようになり、喧嘩して旦那が出て行ったのだとわかりました。翌日も翌々日も旦那は戻りません。

そんなタイミングで僕は若奥さんの家に町内会費の集金に行く機会ができました。まさか寝取るとまでは考えていなかったのですが、旦那がいない隙にかわいい若奥さんと仲良く会話できるようになったらうれしいなくらいの魂胆がありました。

チャイムを鳴らして、「町内会費1200円の集金に参りました~。」と声を掛けて出てきた奥さんが書類に判を押したり財布をガサゴソする間に話をしました。
「うちはこの辺長いんで困ったことがあったら言ってくださいね。空き巣とかも多いし。」「お姉さんはお一人暮らしですか?」と話しかけると「いえ、その…。」と口ごもりました。狙い通りです。「2000円しかないんです。お釣りありますか?」と聞かれたので本当はあるのに「あ、ちょっと無いかも。」と言うと「じゃあ部屋を探してみます。良かったら入ってください。」「いいんですか?失礼します。」と僕はすんなり若奥さんの家に上げてもらいました。
若奥さんは「確かここに小銭が…。」と戸棚を探していました。部屋を見ると旦那の趣味を感じるポスターなんかが貼ってあります。
若奥さんがやっと200円を見つけて支払ってきたところで「ご兄弟がいらっしゃるんですか?」と話しかけると奥さんはちょっと考えた後、「いや実は旦那がいるんです。でもいまちょっと実家に帰ってて。でも、ひどいんですよ。私に内緒で高校の同窓会に行ってて、別に行くのはいいけどなんで隠すんですか?怪しいと思いませんか?そしたらなんか逆ギレされて!」と堰を切ったように旦那の愚痴が溢れてきました。

僕は愚痴の聞き役に回り、「男だから浮気の一つや二つはぶっちゃけすると思いますよ。」と旦那を黒だと決めつけつつ「でも浮気するならバレないようにするのが相手に対する礼儀ってもんです。奥さんだって浮気しても旦那さんには隠すでしょ?」と奥さんに浮気の話題を振りました。
「私は浮気なんかしません!」と言うのでそ「それはたまたま機会がないからですよ。」といいつつ「例えば僕が奥さんに今日言い寄ったらどうしますか?」と冗談を言いました。奥さんは「旦那を懲らしめるためにするかも?」と冗談で返してきました。あくまで冗談でしたが僕は真に受けた振りをして立ちがあると「そうです。浮気しても隠し通せばいいんです。」と奥さんにサイドから抱き着いてしまいました。

「ちょっとだめですよ!」と奥さんが抵抗しましたが僕はそのまま唇を奪い、手を奥さんの室内着の綿の紺色ワンピースの腰の部分のくびれをなぞるようにして触り続けました。
「だめです、だめです!」と奥さんは抵抗します。僕は腰を探っていた手をそのままワンピースの裾まで滑り下ろし、膝上の裾を回収するとまた元来たルートをたどって腰まで戻ってきました。奥さんのワンピースの腰の横部分が捲れて太ももの外側が丸出しになりました。腰のところで下に履いている年齢の割に地味というか機能的なベージュに近いピンクのパンツが見えました。「だめ、だめ!」と抵抗する奥さんを反対の手で押さえています。

「大丈夫、リラックスして、一度くらい浮気しても大丈夫だから。」となだめるように言いながら、ワンピースの捲れた部分から中に入っていきピンクベージュのパンツのフロント部分を丸くなぞるようにしておまんこの位置を手探りで温めながら特定し、ピンポイントでクリの部分に指を押し当てぐりぐりぐりっとマッサージしました。
「だめですよ!だめ…だめなのに…。」という声がだんだんか細くなり諦めと快感の様子に変わっていきました。
吐息がエッチな速度にアップしていき、「ああ、もう。ああん。」と快感に身を委ねる方向に変わっていきました。
「旦那さんの浮気を懲らしめるつもりで、一度くらいならしっかり秘密にすれば大丈夫。」と僕はなぜか相談相手のような口調で奥さんを諭し、そして奥さんはクリの刺激に耐えられずに「はっはっはっ!」と荒い呼吸になりながらコクンとついに首を振りました。

立ったままだった奥さんを椅子に座らせる頃には奥さんのパンツ越しに湿り気を感じるまでに濡れていました。僕は紺色のワンピースをがばっとめくると裾を奥さんに両手で自分で支えさせました。ぎゅっと脚を閉じていた奥さんのピンクベージュのパンツに手を掛けると脚の力が抜けてするすると足首まで脱がすのに時間はかかりませんでした。

薄いグラデーションのような陰毛がさらっとあり、しいて言えば脱がしたパンツに似たピンクベージュの綺麗な色をしたおまんこは濡れたことですでに陰唇が自然に口を開きかけていてその奥の部分は濡れてキラキラし始めていました。
僕は割れ目をなぞるようにして陰唇をオープンさせてその奥に中指を突っ込み手のひらを上に向けて親指でクリ、中指で裏側のGスポット的な部分を触りました。
奥さんはもう快感の虜でした。「ああん、あん。」と思わず漏れたような声を上げて僕の手マンを受け入れています。僕はさらに人差し指も追加して二本指で手マンしました。
「いっちゃ…いっちゃう!」と奥さんは声を上げ、足を前に突き出すようにして身体を反らせてイキました。

はっきりと奥さんがイッタのを確認すると僕は奥さんのワンピースの肩部分を上から外しワンピースを腰、足と下に下ろして脱がしました。ついでにブラジャーもずらしてピンク乳首の決して大きいとも言えないおっぱいを多少触りつつ、僕も下半身を脱いで、奥さんには椅子を二個使ってもらって仰向けに寝かすと正常位で挿入を試みました。

「あの、中には出さないでください。」と奥さんに言われたので僕はしっかり頷くと入れたくてしかたなかったペニスを一思いに挿入しました。
椅子がガタガタとずれるけれど奥さんが転げ落ちないように気を付けて何度も何度もリズムよく突き、僕がイキそうになるとペニスを奥さんの顔の前に突き出しました。
奥さんは顔にぶっかけられたくないからかすぐに僕のペニスを咥え僕は奥さんの口内に射精してその日の秘密の浮気セックスを終えました。

終わった後で僕は丁寧に奥さんにパンツを履かせてワンピースとブラジャーを元通りにしました。
奥さんは「私ったら…絶対に言わないでくださいね。」と何度も念を押しましたが奥さん自身もなんだか旦那の浮気に仕返しをしてやったような気分になってスッキリしたように見えました。

さてその後ですが、実家に追い返された旦那は奥さんの許しを得たのかあっさり戻ってきて結局元通りになりました。あの日気持ちよくさせてくれた奥さんを傷つけるつもりは僕にないのでそれからは若夫婦に接触をするつもりはありません。

身長差45センチ体重差2倍のセックスはこんな感じです

身長190センチ体重80キロの大柄体型の僕が145センチ39キロの彼女と付き合っていた時のエロ体験談です。世の中で身長差カップルという言葉が良く出てきますが、それでも精々25センチ差くらいだったりして僕はそういうのを見ると「ふっ、まだまだだな。」と今でも感じてしまうのはやっぱりその元カノとの経験があるからだと思います。

僕と彼女が出会ったのは大学のアメフトサークルでした。僕の体格から言うとアメフトやってそうだよねというのはよく言われます。そしてご想像通り彼女はそのアメフトサークルのマネージャーでした。
彼女は加奈と言って子供の様に細くて小さい体型で僕たちのサークルの人気者でした。で、大学の帰り道の方向が途中まで一緒だったので僕は加奈と仲良くなり3年の終わりに付き合い始めたというわけです。

身長差を感じるのはむしろ一緒にデートで歩いている時で頭の距離が遠いので、それなりに声を張らないと会話できないので、他のカップルと同じように人混みで耳元で猫なで声で会話というのができないとかそんな程度でした。

電柱にセミが止まっているみたいとか、親子みたいとか、肩に乗せてそうとかいろいろ言われましたが一番僕の印象に残っているのはやっぱり加奈との身長差セックスです。
セックスの時は身長差よりも体重差をよく感じました。39キロしかない加奈に僕が乗っかるようにするともう襲っているような圧迫感になり、体重がかかれば加奈が可哀想です。
基本的に加奈が思いっきりお尻を上に上げて僕が脚を広げて腰を落としてバックで挿入するか、あとはもっぱら加奈が上に乗って騎乗位がメインでした。

そんな僕たちが身長差カップルならではの利点を生かしてお互い気持ちよくセックスできたのは、付き合い始めて1年くらいの時に駅弁をした時です。AVでしか見かけない体位なので一応説明しますと、男が立ち上がっているところに女が向かい合ってしがみつき男が女の太ももを持って抱え上げて女が宙に浮いた状態で挿入して、そのままイクみたいなそんな感じです。駅弁を抱えて売る行商さんのような体位という事です。ぶっちゃけ男女の対格差が同じだと非現実的だと思います。女側が片足を突いた状態で半駅弁状態は同身長ならまあまあ可能そうですが。
とにかくその時僕たちは駅弁をしました。

いつものようにラブホの昼のフリータイムにチェックインして部屋に入り、ベッドに並んで腰かけました。もうセックス目的のデートだったので加奈は小さい体にピタッとしたTシャツとジーンズのラフな姿です。
僕は屈みこんで加奈の小さい顔にキスをして、腰に手を回してTシャツの裾から背中に手を回して腰つきを探りました。
「愛してる。」「私も。」「気持ちよくなりたい?」「早く気持ちよくして。」とささやき声で僕たちが会話できるのは実はこういう二人きりのラブホぐらいなのです。

対等な関係の僕たちは、僕が加奈の背中の肌を直接触りそのまま下におろしてジーンズのウエストに手を突っ込んでいきます。パンツのウエストの部分のレースの感触で、今日はサテン地の赤の勝負パンツだということが把握できるほど僕たちは頻繁にセックスを繰り返していました。
加奈もまた、僕のチノパンのボタンを外して緩めたウエストから前に直接手を突っ込んできていきなり僕の股間のペニスを直タッチしてきました。むくむくと固くなる自分のペニスの熱い感触を感じました。

僕は加奈の細すぎてサイズが見つからないと言っていただけあるジーンズのウエストの後ろ側に手を入れてお尻の割れ目くらいまでまさぐった後、僕の大きな手をねじ込むくらいの余裕があることを把握しました。そのままサイドをするすると回って加奈の前の股のほうに手を滑り込ませました。
パンツの前のほうに立体的な刺繍があり、その密度から「今日はあの赤いバラのパンツだね。」と僕は加奈の耳元に囁きました。加奈は「やだ~なんでもうわかるの?」と顔を赤くさせました。僕は触った感触だけで大体加奈の下着を正解することができます。

自然と直接触るにはお互いのズボンがまず邪魔になり、加奈が僕のチノパンを脱がしてベッドの端に置きました。そして僕も加奈のジーンズを脱がしてその上に重ねました。サイズが本当に大人用と子供用くらいに違うのが相変わらずコミカルです。
次にお互いのTシャツを脱がし、それもその上に重ねるとまたサイズが大人と子供です。

ただ、二人にとってそんなことはもう特別ではありません。
僕は大きい手を加奈の赤いパンツの前側に押し込むと細くて柔らかい陰毛の中のおまんこをまさぐりました。じっとりと湿り気を帯びていて、クリトリスを触っていくとだんだんとコリコリ感が増してくるのがわかります。
同じように加奈も僕のペニスをボクサーブリーフから引っ張り出してシコシコと擦りながら勃起の硬さを増していきます。

「気持ちいい?」「気持ちいいよ。」「加奈のおまんこ濡れてるよ。」「やだ、恥ずかしい。」とお互いの性器を愛撫しながら僕は今日はどちらが上になるかをぼんやりと考えていました。

加奈のおっぱいを触るためにブラジャーを脱がし、ピンク乳首をぺろぺろと舐めて、加奈が僕のボクサーブリーフを脱がしたのをきっかけに僕も加奈の赤い勝負パンツを脱がしました。お互い全裸になり、僕は早めにラブホの枕元にあるコンドームをせっせと装着しました。僕の体格がいいからと言ってペニスサイズは普通です。普通サイズのコンドームでぴったりだし、特段長持ちしたり何回もできるわけじゃありません。それは加奈も最初のセックスの時点で気付いてお互い笑いました。

コンドームを装着した時点で僕が下になって加奈に跨ってもらい騎乗位をするつもりでした。しかし、ベッドの縁に腰かけているうちに気持ちが焦った加奈がすぐ濡れたおまんこが僕の硬くなったペニスに触れるくらいにして僕の首の後ろに手を回して跨ってきました。このまま対面座位で挿入も可能でしたが、僕はふと思い立って跨ってくれている加奈の細い太ももの下に両手を回すと、そのまま持ち上げるようにして立ち上がりました。加奈は「やだ~すごい!」と感激の声を上げて僕の首にしっかりとしがみついてきました。
そのまま抱っこして持ち上げると、80キロの僕にとって39キロ程度の加奈を持ち上げるのは余裕でした。僕が加奈の太ももを支える腕だけで安定感がかなりあり、加奈は軽く僕の首に掴まるくらいで十分です。まあ、関係は対等でも体格だけを考えれば大人と子供みたいなもんです。

「このまま挿れられるかな?」と加奈はうっとりとした声で言いました。「やってみよう。」と僕は言い、僕は加奈の太ももを押さえることに徹したまま、加奈は片手で僕の首に掴まりもう片方の手で僕のペニスの位置を調整して亀頭をおまんこの入り口に添えました。加奈が腰を落とし、僕が反り返りながら腰を持ち上げるようにすると先端がヌルっと入り、そのまま加奈の体重を利用してまっすぐ下ろすときっちり加奈のおまんこの奥まで僕のペニスが挿入されました。
「ああ、入ってる!」と加奈が言い僕も「あったかい。」と感激の声を上げました。
最初は僕が腰を動かそうとしたり、加奈が一生懸命腰を振ってそれはそれでかき混ぜているようで気持ちよかったのですが、途中から僕が抱え上げている加奈の身体全体を赤ちゃんをあやすようにユラユラ揺らすのが一番気持ちいいことがわかりました。
ゆっさゆっさと加奈の身体全体を動かすと、「あああ!やばい!やばいよ!」と加奈が声を大きくして僕の首にしがみついてくる力が強くなりあまり時間がかからずに、僕の背中に爪を立てるようにして「あっあっ」と加奈がイキました。僕は加奈がイクのも構わず揺さぶり続けると僕も直立したままコンドームの精液だまりに噴き上げるようにして射精しました。

その後でゆっくり加奈をベッドに下ろして「思ったより余裕だったよ。」と言いました。加奈も「本当?重くなかった?」と聞き「全然、これからもこれで行こう!」と僕は答えました。
それからしばらくの間は駅弁が僕たち身長差カップルの基本の体位になりました。今となっては懐かしいですが、僕と加奈の身長差無くしてはあり得なかった体位じゃないかと思っています。

お風呂場でするのがやたら好きな僕のセフレ

僕のセフレとのエロ体験談です。
僕は出会い系で半年くらい前に彩音と出会いました。彩音は僕以外にもセフレを複数人掛け持ちしてる割りには潔癖症気味というよくわからない23歳のショップ店員の女の子です。ただその分透き通った白い肌とほんのり香る柔軟剤や香水の香りなどの清潔感がとてもあり、僕は彩音の身体が大好きです。ただ、彩音は他のセフレも掛け持ちしたり一人に決めないタイプなので、毎週のように会うわけにはいかないのがちょっと残念です。でもセフレなんてそんなもんですよね。

僕は元々結構シャワーをしないでホテルに入ったらすぐ襲い掛かって、汗臭くてもおまんこが臭くてもむしろそっちのほうが燃えるタイプだったのですが、最初に彩音としたときにそうやって襲い掛かったらすごく怒られて以来彩音と会ってセックスするときは必ず最初に差シャワーをすることを心がけています。

先週も彩音に唐突に連絡して会う約束をして、さっそく奮発して新しめのラブホに入りました。
「じゃあ、シャワーしよっか。」と僕が言うと彩音はすぐに「一緒に入ろう!」と応じてきました。

シャワー前に脱がされるのも嫌いなことを知っているので僕は先に自分だけ脱いでシャワーを使って綺麗に身体を洗い、特にペニスは念入りにきれいにしました。彩音は洗面台で先にメイクを落としたりしています。とにかくお互い身を清めて?セックスするのが彩音の流儀なのです。

僕は身体を洗い終わると、ラブホのバスタブに勢いよくお湯を張りはじめバブルバスの入浴剤を入れました。もくもくと泡が立ちはじめとりあえず僕は先にバスタブの中に入り、後から来る彩音の為に洗い場を開けました。

その後で全裸になった彩音が入ってきました。珍しく、タオルで股間を隠して、手になにやらシェーバーらしきものを持っています。
彩音はあいかわらず色白で、よく手入れしている肌はキメ細かく、基本的には細身な身体に後から付けたようにおっぱいがあります。サイズ的にはBカップくらいだと思いますが、全体像としては大きく見えます。綺麗なお椀型のおっぱいにあずき色の乳首が付いています。
腰のくびれのカーブもバランスが良く、その下のおまんこはパイパンです。
パイパンに付いて考えている時に彩音が腰をタオルで隠してる理由がわかりました。チラっと覗いた下腹部にちょろちょろっとチクチクしたひげの様になっている部分があります。彩音は珍しく家で処理してこなかったのでここで処理しようというわけです。ここは触れないであげるのが彩音の機嫌を保つコツです。

僕はバスタブにつかりながら、彩音が脚を広げて鏡に映しながらジョリジョリとシェーバーで陰毛を剃るのを観察しながら泡風呂の中でむっくりと勃起しました。
丁寧に体を洗う彩音の姿を視姦するのもまた楽しいです。一通り洗い終わって彩音は「じゃあさ、今日はここでしよっか?」とやっぱり持ち掛けてきました。
彩音はお風呂でセックスするのが大好きなのです。

「なんかおっきくなっちゃった。」と僕は泡風呂からペニスに泡をまとったまま起き上がって縁に腰を下ろしました。
「うお~もうおっきくなってる!」と地声でびっくりした後で彩音は「じゃあおちんちん洗いますよ~。」と赤ちゃんにするように僕の泡のついたペニスを手コキする要領で洗い始めました。
「こんなにおっきかったけ?もうお腹に付きそうじゃん。」とシコシコしながら洗ってくれます。「すぐイッちゃうからそんなにしないで。」と僕はストップをかけて「じゃあ今度は彩音を洗ってあげるよ。」と洗いっこを前戯代わりにしてお互いを泡で昂らせていきました。

僕はバスタブの泡をすべすべした彩音の身体をマッサージするように滑らせて、首筋、肩、そのまま前に回しておっぱいの上側に移動しました。
そしてもみもみするようにしておっぱいへの刺激を与えていきます。あずき色の乳首をてろんてろんと触るとますます締まって硬くなるのがわかります。
 
「あん。きもちよくなってきた。」とジワジワと彩音が感じながら身をすくめるような動きをしました。僕は狭いバスルームで彩音の前側に回り込みました。
 
そして久しぶりに彩音の奇麗な乳首を口に咥えてちゅぱちゅぱとしゃぶりました。「ああん、気持ちいい!」と彩音の声が大きくなりバスルームの中に響き渡りました。バスルームセックスのいいところは、声が響いてめっちゃエロいことです。ちょっとした彩音の声がよく響くのもエロいですが、自分の「はあはあ」という荒い呼吸やイクときの声が響くのもまた客観的に自分たちのセックスを見ているようでエロく感じる時があります。多分彩音は逆の感覚でエロさを感じているのでしょう。「ああん!」と声を出しその声を聞いて次はもっとエロい「あああん!」という声に変わってた昂っていきます。
 
ちょっとの間連続して乳首をぺろぺろちゅぱちゅぱとしゃぶると彩音の乳首ははじくとぷるんとなるくらいに勃起しました。

僕は乳首に満足した後は、腰のくびれのラインをなぞるようにして、お尻のほっぺたをわしづかみにしながらこっちに無理やり抱き寄せるように乱暴に引っ張りました。

僕はわざとさっき弄ばれて硬くなったペニスを彩音のパイパン下腹部にぐりぐりと押し当て、硬さを誇示するかのように押していきました。

彩音は完全に真上に勃起したペニスを掴んで下に向けると、彩音のパイパンおまんこのある股に挟んでバスタブから泡を持ってきてごしごしと素股してくれました。
剃りたてでつるんつるんになった彩音の股は泡に絡んで滑り加減が気持ちよくどんどん気持ちよくなっていきました。彩音が「あああん!」とバスタブに響くエッチな声を上げます。
素股でも僕のペニスのごつごつした硬い部分が彩音のクリトリスを刺激するのです。
僕は焦らすのもかわいそうだと思い、手早く手の泡を利用して彩音のクリトリスをダイレクトに触りました。
さっきのパイパン処理がまだだったことからもわかるように少なくともここ1週間は彩音はセックスをしていません。それで彩音の高ぶりはかなり速いペースだったようで、「あふっふっふうう!」と息が詰まるような声を出しながら、ビビビビと電気が走ったようにクリイキしました。
イキながらしがみついてくる彩音がいとおしくなり僕は優しく彩音の向きを逆にすると狭いバスルームの縁に手をついておしりをこっちに向けさせました。

彩音は目いっぱいつるつるのお尻を突き出して挿入待ちです。僕はびしょびしょの身体で小走りになって部屋に戻りコンドームを取ってきました。戻ると彩音はさっきと同じお尻突き出しの挿入待ちポーズで待っていたのがかわいいです。

僕は彩音の為に大急ぎでコンドームを泡で滑らないようにしながら装着して、彩音のお尻をなでなでしてから鷲掴みにしてビーッと伸ばして肛門にまで感触が伝わるようにしつつ、パイパンおまんこに挿入しました。
ぎゅぎゅぎゅっと押し込むようにペニスを前に出すと、彩音はお尻をこっちに押し戻すようにしてきます。その二人の力が合わさって彩音の中を僕の亀頭が押し付ける力はかなり強くなります。このパターンは彩音が好きな挿入パターンです。

「あ~~んあ~~ん!」「おおお!」「ああ~~ん!」と獣のような声がバスルームに響き渡りそれが僕たちをさらに興奮させます。
ほどなくして彩音の動きが限界になり、おまんこの内部が動いて収縮するのがかすかに感じられました。「あっあっあっ!」とひくつくような声を出して彩音がイキ、僕もその収縮に導かれてコンドーム内にどっぷりと射精しました。

終わった後はお互いにまたさっきのように洗いっこして重なり合って泡風呂に入りました。

隣室でセックスする友達カップルに触発されて女友達と僕もセックス

大学時代に男2女2で伊豆のペンションに泊まりに行った時のエロい話です。
メンバーは僕、男友達のタカシ、女友達の麗奈と彩乃の4人です。僕が親の車を運転して伊豆のペンションに泊まって、釣りやバーベキューを楽しむよくある青春大学生の夏休みです。
ただし、その時まだタカシたちはオープンにしていなかったのですがタカシと麗奈はすでに付き合いたてほやほやでした。タカシと麗奈はちょっとチャラめでノリ重視、僕と彩乃は堅実派でタカシたちの関係にはもう気付いていたのですが、すでに4人で先に約束した旅行だし敢えて気付かない振りをしてその旅行を楽しんでいました。

バーベキューを終えた夜、一等貸し切りのペンションのリビングでテレビを見ながら4人で残った肉とお酒を飲みながらだらだらしていると示し合わせたようにタカシと麗奈は僕らより先に寝室に移動しました。そのあとすぐに僕と彩乃も寝室に行って4人で寝ればその夜は何もなかったはずなのですが、僕と彩乃は空気を読んでその後しばらくリビングにとどまりテレビを見続けました。

うすうすの予想通り、寝室でタカシと麗奈のセックスが始まった気配がありました。二人はテレビの音でかき消されて聞こえていない、それに僕たちはテレビに夢中と思っているのでしょうが、意識を寝室の物音に向ければ「ちょっとだめよ。」「いいから。」「はやく。」「だめ~。」「あぁん、もう…。」と麗奈の声が聞こえてきます。

僕と彩乃は顔を見合わせ、何も言葉を交わしませんでしたが困った表情と呆れた表情を交わし合いました。
隣の部屋でガサゴソしているタカシたちのセックスの気配に、僕はセックスへの感覚が鈍くなりました。大したことじゃないんだ、男と女がふたりっきりになったらそりゃセックスぐらいするだろ、ふたりきりになったということは心のどこかでセックスを期待してるもんだ。という非日常感です。

実は彩乃も似たような感覚になっていたようです。なぜなら僕が自分の座り位置を少しずつ不自然に移動させて、畳に横座りしている彩乃の前を塞ぐように座っても黙って何も言わなかったからです。
真正面に手を伸ばし、彩乃のゆったりしたTシャツをおっぱいに押し付けて形を確かめるように下乳の輪郭を触りそのまま指を上に移動させて僕の両中指が彩乃のパッドが薄いブラの上から乳首に当たった時、彩乃は「ん!」と思わず声を上げて手をグーにして口に当てて耐えました。

僕は中腰になって真正面から彩乃のおっぱいをわしづかみにして親指で乳首の位置をぐりぐりと触りました。「だめだよ…。」とひそひそ声で彩乃が僕に行ってきますが、隣の部屋のタカシと麗奈はガサゴソやっていてこっちの動きに気付くはずもありません。
テレビではそのままバラエティ番組が流れていてガヤガヤやっています。

「いいから。」と僕は彩乃の顔を両側からひっつかみブチューとキスをしました。その勢いで彩乃は後ろ向きにだんだんと倒れ気味になりました。

実は僕はチャラい系の麗奈よりも落ち着きのある彩乃のほうを女子として好きでした。確かに全体的に出っ張りやへこみの少ないセクシーさに欠ける身体ではありますが、顔は普通にあどけなくてかわいいのです。薄い顔だし肌も玉子みたいにつるつるなので素材は麗奈より上だと思っていました。

麗奈は部屋着のゆったりしたTシャツにジャージとエロさとは無縁の服装でしたがだからこそ、僕が強引に押し倒して身体をくねらせたときお尻の丸いラインが無防備に浮き出しました。

ジャージの緩いウエストにぐぐっと手を突っ込み、丸い彩乃のお尻をまずはパンツの上からなぞりました。柔らかいお尻のほっぺたの肉やお尻の割れ目を感じ、思わず手を一旦彩乃の腰の後ろの背骨まで後退させた後、パンツのウエストゴムを探り当てパンツの中に侵入しました。お尻の割れ目の内側部分のしっとり湿った肌とお尻のほっぺたのすべすべの肌を素早く堪能し、サイドの腰骨を経由して彩乃のパンツの中を真後ろから真ん前に半周滑らせて移動を完了しました。

「ああ、だめだよ。」と彩乃は口にグーにした手を当てて困り眉で眼をつぶりかけていて、もう片方の手で自分の身体が完全に後ろにひっくり返らないように支えています。
もじゃもじゃとした陰毛の茂みのあたりは湿度が高く、彩乃のお腹の下に突っ込んだ僕の手と彩乃のパンツの隙間から出てくる空気の湿度の高さとかすかなおしっこの匂いを感じました。

人差し指、中指、薬指を3本まとめて彩乃の股間の中心に据えて、中指で彩乃の身体のど真ん中の割れ目を確認してなぞると、人差し指と薬指を起用に使って大陰唇を広げました。そして残った中指で広げた彩乃のおまんこの内側やクリを探るのに充てました。ちょっとの間は「だめだよ。」「やめて。」と言葉では抵抗の意思を示していた彩乃もそこまでするとついに陥落しました。「きもちいい。」と言いながら両手を後ろに回して身体を支えて脚を軽く開き気味にして、僕に向かって身体を広げておまんこを触らせてくれている状態が生まれました。

僕は彩乃のおまんこをガン見するために、腰ひもを前でちょうちょ結びして留めてある彩乃のジャージをパンツと一緒にそのまま引きずり下ろしました。腰ひもはしっかり縛ってあったのですが、彩乃のお尻がムニっと潰れて腰骨のところを滑って越えると後は滑りやすい素材なので足首まで一気に滑らして下ろすことができました。
彩乃は思わず両手で股間を押さえていますが、ふさふさした陰毛まで隠すことはできません。彩乃の足を開かせるためにジャージから彩乃の右足だけ抜くとピンクのパンツの裏地の白い部分に薄黄色のシミが付いたのがわかるパンツとジャージが重なって左足にひっかけたままの彩乃と向き合いました。

彩乃と向かい合ったまま一瞬隣の部屋に意識を向けると、バラエティ番組の音声が静かになった隙間に、タカシの「う~~。」「あ~~。」という声と麗奈がなにかタカシに話しかけて疑問形で聞いている声が聞こえます。推測するに麗奈が「気持ちいい?」とか聞きながらタカシのペニスをフェラしているとかそんな時間帯です。

「急ごう。」と僕は彩乃に声を掛け彩乃がおまんこを押させて隠そうとしている両手をこじ開けるようにするとあっさり開けてくれました。
いつの間にか、僕と彩乃の間には、タカシと麗奈に対する対抗心が芽生えていて、あいつらがセックスをしている間にこっちもセックスしておたがい気付かない振りをして寝ようという目標が共有されていたのです。

僕は腹ばいに床に這いつくばってぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てて彩乃のおまんこをクンニしました。しょっぱい愛液の味が広がり、彩乃は「あん、あん!」と控えめな喘ぎ声を上げてくれました。僕は腹ばいで無意識に腰を動かしてペニスを床に押し付ける動きをしてしまっていました。彩乃の濡れ具合と僕の勃起具合は準備完了、もうとっくに挿入できる状態です。

下半身丸出しで床に足を広げて彩乃が座っているのを見ながら僕も自分のジャージを脱ぎ下半身裸になりました。
挿入準備をしながら隣に意識を向けると、ベッドが軋む音とぺちぺちと汗ばんだ肌が触れる音がかすかにかすかに感じられます。あいつらも挿入したかと僕は察しました。

僕は脚をまげてペニスが天井を指すように座り、彩乃の腰をささえて身体を近づけると対面座位で挿入しました。それが一番音が出なくて静かだし見た目にも少しは自然だと思ったからです。まあ隣が思いっきりパンパンやっているのにこっちが何を気を使うのかわかりませんが。

彩乃のTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みながら僕は腰を無理な体勢で突きあげたり揺らすように動かし、彩乃も恥ずかしそうにしながらまた口に手を当てながらくねくねと動きました。性器をこすり合わせるというよりお互いの性器の感触を確かめるようにして交わりました。
そして、僕は「いくよ。口に出していい?」と聞いてからペニスを彩乃のオマンコから取り出し、亀頭部分だけを彩乃の口に入れるとぴゅぴゅっと射精しました。彩乃の喉を直撃したらしくげほっとなって口から白い精液が垂れました。そして僕と彩乃の秘密のセックスが終わりました。

ティッシュで彩乃の口の周りやTシャツや床にに垂れた精液、彩乃のおまんこの周りを拭いてお互い服を着てから隣のタカシと麗奈に意識を向けると、二人もどうやらセックスを終えて寝ながら会話をしているようでした。

暫く僕と彩乃はセックスの余韻を消すためにバラエティ番組を見ながら語り合い、タカシと麗奈の待つ寝室に行きました。
「タカシたちまだ起きてたの?」「お前らもずいぶん夜更かししたな。」とお互いさっぱりした顔で会話しましたが、その夜のすべてを知っているのは僕と彩乃だけです。

無防備に寝ている女友達に理性のタガが外れて挿入

家に遊びに来た女友達が酔いつぶれて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまったエロ話です。

僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをしているうちにグループの一員として仲良くなり、28歳の僕と26歳の佳代は年齢的には男女を意識してもいい組み合わせなのに、なんとなく他の同性の友達と同列に扱う関係が続いてしまい今に至っています。
二人きりでの買い物に行ったり、お酒を飲みに行ったりすると普通はデートですが佳代と僕の場合は男女の友情ということで、お互いリラックスしていました。
もちろん僕は男なので、こうやって二人で遊ぶ機会を続けていればいつかワンチャンあると心の中では狙っていました。

そしてその日も佳代がセールで買い物に行くからといって荷物持ちのようにして僕が付き合わされ、夜になってお互いくたくたになったので一旦僕の家で休憩しながらお酒を飲んでいました。
佳代は「あ~つかれた。たくさん歩き回った後のお酒は酔いが回るの早いわ~。」とすぐに顔を赤くしてとろんとし始めました。そして「ちょっと寝かせて。」と僕のベッドにころんと横になってしまいました。佳代が僕のベッドで1時間くらい仮眠することは今までもあったので僕はそこまで気にせずお酒を飲み続けていました。

佳代は最初僕に背中を向けて、膝を丸めて腕を胸の前にして小さくなって寝始めました。佳代の服装はふわっとしたチュニックのようなトップスに柔らかい素材のひざ丈のスカートなので、めくれ上がるのを多少は警戒しているようでした。
その後10分くらい佳代はウトウトした後、「超眠い。本気で寝るけど絶対に襲わないでね!う~ん。」と寝言のように僕にくぎを刺してから本格的にすやすやと眠り始めました。そして途中寝返りを繰り返しだんだんとスカートがぐちゃぐちゃになり身体も伸びて無防備になっていきました。

佳代が寝始めてから30分くらい経つ頃には僕は「今なら佳代の身体に触れる!」という衝動を抑えきれなくなっていきました。佳代は大の字というほどではないけれど胴体を上に向けて左右に腕をだらんとさせ、足を内股気味に片足だけちょっと曲げて、顔だけ向こう側に横に向けて寝ています。Dカップくらいのこんもりした胸の盛り上がりが寝息に合わせて上下しています。

僕の理性のタガはそこで外れました。まず触ってしまってもし佳代が起きて騒いだら、偶然触っちゃったか、酔ったふりをして「冗談で~す!」とごまかせばいいじゃないかと自分に言い聞かせました。

チュニックの上から静かに胸の上に手をかざすと、呼吸に合わせて胸の頂点が僕の手の平に触れたり離れたりしましたが、佳代は起きるそぶりもありません。僕はさらに手を近づけていきはっきりと服の上から佳代の胸にタッチしました。呼吸に合わせてむにっとおっぱいが僕の手のひらに押し付けられそして弾力で戻っていきます。それだけでも佳代のおっぱいはDカップ以上で脱いだら意外に大きいかもしれないと思いはじめ僕はさらに見たくなりました。
お腹のほうのチュニックの裾をつまんでそっと持ち上げると軽い素材なので簡単に持ち上がりました。そのまま静かに静かにめくっていくとショッキングピンクのような色のブラジャーに窮屈そうに包まれた佳代のむちっとしたおっぱいが丸見えになりました。佳代の表情を伺いますが枕に顔をうずめるようにしているのでわかりません。ただ、起きてはいないようです。
小さいカップに押し込まれているような形でギリギリ乳首が隠れるくらいのデザインのブラだったので僕は大胆にも右側のブラのカップをちょっとずらしてみるとこぼれるように大きめの乳首がボヨンと出てきました。
左側も同じように乳首を出し、僕はつまんだりゆるめたり佳代の乳首を弄びました。だんだんと乳首が硬くなってくるのを感じました。佳代は眠りながらも身体の快感を感じ始めたようでした。
ぶっちゃけもう佳代が起きてもそのまま強引に触り続けてもいいと思っていましたが、佳代は「う~ん。」と感じている声のような寝言のようなちょっとエロい声を上げただけでそのままされるがままになっています。

上半身の服をめくって乳首を出させたまま、次に僕は佳代の下半身にいたずらをはじめました。少しずつスカートを捲っていくとまずつるつるの裏地だけが佳代の股間を守っている形になりました。佳代が眠ったままなのを確認すると、ぼくはそれもめくりブラと同じショッキングピンクのパンツを確認しました。脚が閉じた状態になっているので、曲げたほうの脚を持って少しずつずらしていきました。抵抗するような動きも全くなくそのまま自然に佳代は大の字に脚を開いてパンツをおっぴろげで寝そべっている状態になりました。

僕はパンツの上から佳代のクリの位置を推測して触っていきました。クリを見事探り当てるとピクピクっと佳代が反応しました。「ああん、あん。」と聞こえるぎりぎりの小さい声で感じていました。佳代がついに起きたかと思いましたが顔を上げません。佳代は夢の中で感じているんだと僕は確信しました。

「エッチな夢の続きを味わわせてやるだけだよ。」と僕は心の中でつぶやきゴシゴシと強めに佳代の股間を擦っていくと指先に感じる湿り気が増してきて、佳代のパンツの裏側とおまんこの間の滑りが良くなっているのが感じられました。確実に濡れ始めています。ぴくぴくする身体の反応ははっきりしていて、「あんあん。」という声が続きます。

恐る恐るパンツの股間部分を引っ張ると、じゅくじゅくに濡れた毛むくじゃらの佳代のおまんこが見えました。そのまま引っ張り挿入できるくらいの隙間を確保しました。

僕は急いでクローゼットに隠し持っていたコンドームを装着して、滑りをよくするために佳代のおまんこから愛液を指で掬い取るとコンドームの外側にぬりぬりしました。それくらい寝ているはずの佳代はしっかり濡れていたのです。

もうほとんど佳代が寝ていてもいきなり起きても関係ないつもりで僕は佳代の股の間に入り込み、両太ももを持ってぬるりと挿入しました。かすかにぺちぺちと音が出るくらいの強さでピストン運動を続けると、「あん、あん。」と枕に顔をうずめた佳代が小さな声を出します。感じているのはおまんこがもっと濡れてきて滑りが良くなり、内部空間が広がってスムーズにピストンでペニスが滑るようになったことからもわかります。
そして僕は佳代の体内の一番奥のほうを突きながら、射精しました。

ぬるりとペニスを抜いて、佳代のおまんこを軽くティッシュで拭いてから下着とスカート、チュニックをなんとなく元通りに直して僕は佳代から離れました。
佳代の呼吸は早くなっていましたが、起きてきません。僕はほっとするとそのまま何事もなかったようにテレビをつけてずっとそうしていたかのようにお酒を飲みつづけました。

挿入してから20分くらい経って、佳代が「う~~ん」と声を出して寝返りを打ちそれから黙って起き上がってトイレに行きました。
トイレで服を整えている気配の後、佳代は出てきて「寝すぎちゃった。じゃああたしこれで帰るね。」と宣言してさっさと帰ってしまいました。寝ている間に僕がしたことには気づいていないか、あえて言及しなかったようでした。

今思えば佳代が男の家で無防備な姿をさらす時点で僕に襲われるのは織り込み済みだったと思うし、いたずらしている最中に目が覚めないはずはないので、途中から起きていて、それでも気持ちいいから佳代はされるがままになっていたのだと確信しています。

ただ一応僕と佳代の間ではあの夜は何もなかったことになっているので、その後も男女の友情は続いていて普通に他の友達を混ぜて遊びに行ったり二人で買い物に行ったりしています。

とはいっても一度挿入してフィニッシュまでした相手と、何事もなかったように接するのはなかなか辛抱が必要なので次にチャンスがあったら普通に佳代が起きている時に堂々とエッチをしようと僕は密かに決心しています。

スポーツクラブの女性インストラクターはヤリマンだった

アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので近所のスポーツクラブの会員になりました。それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのがうれしかったのですが、なんとその女性インストラクターとプライベートで会って初日にセックスしてしまったというエロ体験談です。

アラフォーになると若いころと同じようにビールを飲んだり〆のラーメンを食べているだけでどんどん太っていきます。そこで近所に2つあるスポーツクラブのどちらかの会員になることにして体験入会してそれぞれ1日ずつ試してみました。プール、マシンジム、風呂、サウナ、スタジオプログラムなどどちらも同じような内容で会費も同等だったので迷ったのですが、僕はスケベ心を出して女性インストラクターの数が多いほうのジムに入会しました。

会社終わりに少しずつ通っていたのですが、マシンジムで腹筋や背筋を鍛えるトレーニングをしていると女性インストラクターが「頑張ってください。」「ここの筋肉を意識して!」と筋肉にタッチしてアドバイスしてくれます。顔なじみになってくると「今日は早いですね!」なんて声を掛けてくれるのでさすが張り合いがあります。

ただその中の一人、30歳くらいの真理子コーチだけは一癖ありました。身を乗り出してアドバイスするときに真理子コーチの太ももが触れたり、足のトレーニングの指導の時にさりげなく僕の股間をかすめて触って「頑張ってください!あと少し!」と指導してくれます。
最初は偶然触れてしまっているだけだろうと思っていたのですが、真理子コーチが僕を指導するときは必ずわざとどこかのボディタッチがあります。

真理子コーチは30歳くらいで他の女性コーチのリーダー格でとにかく声が大きくて元気なタイプ。鍛えているだけあってがっちり体型で決してセクシーではないのですがふくらはぎの丸みや、ユニホームのポロシャツ越しに形の良い前を向いたおっぱいがわかります。笑顔がかわいくて目が細いタイプで、髪の毛はいつもポニーテールや前髪を頭で結んで金太郎みたいにしたり変化があってかわいいです。

いつの間にかボディタッチが楽しみでジムに通う回数が増えた僕に、真理子コーチは他のコーチが見ていない隙を見計らっておっぱいをぶつけてきたこともありました。お返しに僕が偶然を装って肘をおっぱいにぶつけると、その後で必ずお返しに股間へのボディタッチがあります。確実に真理子コーチは僕を含めた男性会員ときわどいボディータッチを楽しんでいました。
さらに進展があったのは僕がトレーニングノートへのコーチングのサインを真理子コーチに頼んだ時でした。通常のトレーニング実施確認のサインをしてくれた後、他の会員の眼を盗んで最後のページに走り書きでLINEアカウントらしき文字を書いたのです。
僕はその場ではスルーし、帰宅後に連絡を取りました。やはり真理子コーチのLINEアカウントでした。

「真理子コーチ、いつもありがとうございます。」「こちらこそありがとうございます。」という社交辞令の挨拶から始まり、真理子コーチのほうから「今度、プライベートで飲みませんか?」といきなり誘ってきました。断る理由がありません。その週のジムの休館日に早速飲みに行きました。

プライベートの真理子コーチはジムでのスポーツウェアと違いミニ丈のワンピースにアクセサリーをつけてメイクもばっちりです。髪の毛も巻いています。
レストランでお酒を飲んでタメ口で話すほどに打ち解けた僕たちは「真理子がコーチングの時身体当てるの、あれわざと?」と聞いてみました。すると「気づくの遅い~!わざとに決まってんじゃん。どういう反応するか確認してるの。」とすぐに白状しました。「反応が良かったら、どうするつもりなの?」とさらに聞くと「決まってるじゃん、これこれ」と腰を動かしてセックスをする仕草をしました。しかもその動きは正常位、バックの仕草というより騎乗位の動きなのがびっくりです。
「じゃあ、今日しようっていったら?」「当たり前じゃん、そのつもりで来たんだよ。」とうっとりした表情を見せてきました。僕はそこまで急展開と思わなかったので家の片づけまではしていなかったのですが、「じゃあこの後家に来なよ。」と言って真理子を家に呼びました。

結論から言うと真理子は何人もの男性会員を同じやり方で虜にして、かたっぱしからセックスしまくっているヤリマンでした。女性インストラクターという職業柄か、スポーツのノリでちょっといいかなと思った男とはすぐやってみる性格で、恋愛感情とセックスを分けて考えているタイプのようでした。

僕の家に入ってベッドに座るとチュッチュッと音を立てて僕の顔や耳、唇にキスを浴びせてきます。そして僕の手を自分の形の良いおっぱいに誘導してきます。
「下から手入れていいよ。」「舐めて。」「乳首を噛んで。」とどんどんリクエストを浴びせてきました。割と早いペースでお互い全裸になると真理子の股間は無毛パイパンおまんこでした。そのあたりもヤリマンなので清潔感を出したいのかもしれません。毛が無いので丸く褐色に色が濃くなった股間のおまんこまわりが白い肌のなかでハイライトのように目立ちます。もちろん真理子がどんどん股を広げてこちらの身体を挟み込むようにしてくるのでいやでも生々しいおまんこがハイライトで眼に入ってきます。
やはり鍛えているだけあって腹筋や内ももの筋がはっきりしていて、かといってごついというより女性的な丸みを持っているので脱ぐ前の印象よりもずっとセクシーです。自分の身体に自信を持っているのでどんどん「舐めて。」「しゃぶって。」とリクエストしてきました。
真理子の身体で一番魅力的なのはやはりツンと前を向いたDカップのおっぱいでした。ブラを外してもブラをしている時と同じように張りがあって頂点に黒っぽい赤の乳首がツンとあり、向かい合うと乳首がこっちを向いているので、思わず舐めたりつまんだりしたくなりました。そして、それに似合うように真理子は乳首の感覚が敏感でした。

向かい合って抱き合い、挿入前にお互いの性器を擦り付け合い高め合いました。僕の裏筋にぴったりクリトリスを押し付けるようにして真理子はくねくねと腰をくねらせ、持久力があるのでお互いに同じピンポイントの刺激が無制限に続きます。素股だけでもイケるくらい高まりましたが、真理子のクリトリスは完全に皮が剥けているタイプだったので刺激が直接真理子の中心部に伝わり真理子のほうが早めに「いっちゃう!いっちゃう!!!」と絶叫しながらクリいきしました。

この時点で僕のペニスが我慢汁だけでなく真理子の愛液で濡れ濡れになるレベルだったので、僕は即たまたま部屋に用意していたコンドームを装着して正常位で挿入しました。しかし、僕の腰振りだけでは満足できなかったのか真理子はペニスを抜かないまま状態を起こしてきて、レストランで見せたような騎乗位の腰振りをしてきました。自信があるだけあって、自分でも「きもちいい!いく!いっちゃう!」と気持ちよくなって絶頂に達しながら、僕も真上にある真理子の中心に噴き上げるようにしてコンドームの精液だまりに発射しました。

プライベートで会った初日にセックスをしてしまった僕と真理子はその後も普通にジムで顔を合わせましたが、前と同じように真理子のほうが誘いたい時期は頻繁に胸やお尻が当たるようにしてきます。それを受けて僕がLINEで連絡を取り休館日に会ってセックスをするようになりました。ただ、休館日に他の予定があると断られる時も多く、その時はきっと他の男性会員とセックスしているんだろうなと思うと嫉妬心が沸き上がるのは事実です。

出会い系で知り合った男性との『待ち合わせ痴漢』でのエッチ体験

27歳のOLです。最近の衝撃的な体験について書きたいと思います。
ふと眺めていたネットの出会い系掲示板で、「合意のもとで痴漢させてください」という、メッセージが目に留まりました。
いつごろからか、独りエッチの時に、痴漢されることを妄想しながらするようになっていた私は、そのメッセージに心惹かれました。
痴漢は犯罪ですし、女性は痴漢されることを不快に思います。
ただし、お互いがある程度、意思を疎通したうえでの、「プレイ」としての痴漢なら、安心して楽しめる場合も、あるのかもしれません。
彼氏と別れて2年近くたっていた寂しさも手伝って、私は思い切って、その人にメールしてみました。

その方は、30歳の既婚の会社員とのことでした。何回かやりとりをして、お互いのことを伝えあうなか、「会ってみましょうか」ということになりました。
私が通勤に利用している、特に混雑することで知られるS線の車内で、夕刻の混み合う時間帯に会うことになりました。
その方は、別の路線をいつも利用しているのに、わざわざS京線までやって来られるとのことでした。
電車の時間、号車番号、ドアの位置、お互いの服装・持ち物をあらかじめ確認しておきました。

最も混雑すると言われる、新宿発・川越行の通勤快速電車の最後尾は、「ギューギュー詰め」の状態でした。
後から押されて車両の中に進むと、私の後ろにぴったりとくっついてくる人がいました。
かなり混雑していたので振り返ることはできませんでしたが、あの方だと思いました。

電車が動き始めると、静かにゆっくりと、私のお尻にその方の下半身が、様子を伺うようにくっついてきます。
メールで何回かエッチなやりとりをしていたので、私も大胆になれました。
むしろ、私のほうが誘うようにお尻を突き出してしまいました。
私の意思を確認したように、その方はいっそう強く下半身を押しつけてきます。その部分が固くなっているのが分かりました。

ガタンゴトンと、電車が走行する音と車内アナウンスが時折聞こえるだけで、車内のほとんどの人々は無言でした。息を漏らせば周りにさとられてしまいそうで、緊張しました。
その方は、私のお尻の割れ目に自分のものを埋め込むように、ゆっくりと押しつけてきます。
私は、その方に犯されていることを頭の中で妄想しながら、唇を噛んで耐えていました。

やがてその方は、私の腰の左右に手を当てて、かなり強めに押しつけてきました。私のお尻の感触を楽しんでいるように。
私も、その方がより感じられるように、お尻をゆっくりと、弧を描くように動かしました。

5分ほどして池袋駅に着くと、多くの人が電車から吐き出され、新たに多くの人が乗り込んできましたが、その方は私から離れまいと、ぴったりと私の背後にくっついています。どんな風貌なのか、確認したい気持ちもあったけれど、恥ずかしくて私は前を向いたままでした。

電車が動き出すと、今度は私のスカートの生地がゆっくりと持ち上げられました。
同時に、その方の手が、じかに私の脚、そしてショーツ越しのお尻を触ってきます。その触り方が絶妙にいやらしく、私はゾクゾクしながら、身を固くしていました。

やがて手が前の方に回り、大胆にもショーツの中に滑り込んできました。その瞬間、本当に声が出てしまいそうになり、咳ばらいをしてごまかしました。
その方の手は、容赦なく私のヘアをかき分けるようにして、さらに奥の亀裂に進みました。

ちょうどクリの辺りに、蝉が止まったように、ピタッと指が静止しました。
電車の振動に合わせて、その部分が止まった指で微妙に刺激されます。
”これって、すごいエッチ”。私は心の中で悲鳴をあげました。

“いっそのこと、指を動かしてください”。そう思いながら私は、もどかしくて気が狂いそうでした。
しかし、いつまでたっても、その方の指は、クリの部分に当たったまま動かないのです。
"いじわるすぎる"。自然と私の腰が動き始めました。おねだりするように。

すると突然、その方の指が、思い出したように動き始めたのです。かなり激しく、強く、乱暴に。
私は何度も咳ばらいをしました。せずにはいられませんでした。周りからは絶対に、おかしいと思われたはずです。

その方の指は、私のクリをこすり、こね、突っつき、さらには、もっと奥に進んで膣の中にまで入ってきました。
もう限界でした。私は、それ以上されたら喘いでしまいそうで、思わずその方の手をつかんでしまいました。それでも、容赦なく動き続ける指。

私は、次の駅に電車が着いた瞬間、車両から飛び出してしまいました。
スーツ姿のその方は私の後を追いました。やがて、そのまま私の手を引いてホームを歩き始め……。

私は覚悟していました。というか、もう、我慢できなくなっていました。
うつむき加減で、ひたすらその方についていきました。
駅の改札を出て、50メートルほど歩いたところに、公衆トイレがあり、その方は私の手を引いて「多目的トイレ」に入りました。

その方は、トイレのドアが施錠されたことを確認すると、かなり興奮した様子で私に背後からしがみついてきました。
そして、電車の中とは打って変わって、ハァハァと荒い息遣いをしながら、両手で、私の胸といい、お尻といい、前のほうといい、せわしなくまさぐってきます。
私のほうも、かなり高ぶっていたので、密室という安心感も手伝って、抑え気味でしたが、声を漏らし、体をくねらせていました。

やがてその方は、私のスカートをまくり上げて、ショーツを下ろし、本格的に触ってきたのですが、すごかったです。
指先でクリを刺激するのですが、今まで経験したことのないようなされ方で、私は泣き声に近い声をあげていたと思います。

その方も相当興奮していた様子で、背後からキスを求めてきたので、私もためらいなく応じました。タバコ臭い舌が私の口の中までいじめてきました。

私は壁に手をつかされて、お尻を突き出した格好で、後ろからその方の指で「ピストン」されました。自分でもびっくりするくらい、はしたない、すごい音がして……。
さらに、ブラウスの前をはだけさせられ、露わにされたおっぱいをいやらしく舐められました。気持ち良すぎて、"壊されたい"と思いました。
その方が小さい声で「欲しい? 欲しい?」と訊いてきたので、私は、夢中で「欲しいです」と言いながら、お尻を振ってしまいました。

その方が私の中に入ってきました。想定外のことでした。
メールでのやりとりでは、そこまでの約束はしていなかったですから。
それでも、そんなことはどうでもよくなるほど、気持ち良かったのです。

駅近くの公衆トイレで、初めて会った人に犯されている――そう考えただけで、羞恥心があふれてきて、よけいに感じました。
私は立ったまま、昇りつめてしまいました。初めての経験でした。
その方は、私の求めに応じて、果てる寸前に私から離れて、外で果てました。私のお尻にビュッ、ビュッて、熱いものが浴びせられました。

「30歳」と聴いていましたが、もう少し若く見える感じの眼鏡を掛けたサラリーマン風の男性でした。
その方は、トイレを出る前に、メモ用紙に自分の携帯番号を書いて、私に渡しました。

その方が先に出て行った後、私は、その多機能トイレを出て、身だしなみを整えようと、隣の女子トイレに入りました。
ふと、点滅しているスマホを手にして確認。すると、「約束の電車に乗れませんでした。××駅、××分で仕切り直せますか」と、待ち合わせをした男性からのメールが届いていたのです。
一瞬、意味が分かりませんでした。しかし次の瞬間、私の心は凍り付きました。
“ということは、さっきの男性は誰?”

そうです。私は、メールで待ち合わせをした男性ではなく、別の男性に痴漢され、あげくにセックスまでしてしまったのです。

今、その2人の男性とセフレ関係となって、たまに電車の中で遊んでいます。
結果的には良かったのかもしれません。

「『AV女優』と出演作品を観ながらのエッチ体験」

25歳の会社員の男です。
学生時代から付き合っていた彼女と別れて2年近くがたちます。
最初の頃は、風俗に行ったり、出会い系で会える人を探したりしていたんですが、仕事が忙しくなってきてからは、独りでオナって終わりということが多くなりました。
オカズは、ネットのデジタル通販サイトで購入したAVです。僕はどちらかというと年上とか、人妻が好きなので、人妻・熟女モノの動画を観て、シコシコしていました。

ある日のこと。新作動画をネットで物色していると、ある作品のパッケージ画像が目に留まったんです。
似てる! すごく似てる! そう、パッケージで微笑んでいる女性が、知っている人に似ていたんです。
その人は、僕が住んでいるアパートに住んでいて、小学生ぐらいの男の子と暮らしていると思われる「田中さん(仮名)」という30代半ばぐらいの女性でした。
朝のゴミ出しの時とか、仕事が休みの土日などに外で会うと挨拶したりする程度の間柄で、会話をしたことはありませんでしたが、お互いの存在を知っているという感じでした。

パッケージをクリックして拡大してみましたが、本当によく似ていました。
そして、パッケージのオモテ面では着衣姿で微笑んでいる画像でしたが、ウラ面のほうでは、裸にされて男優にエロいことをされているたくさんの画像が載っています。
僕は心臓のドキドキが止まらず、震える手でマウスを握り、サンプル映像を視聴するアイコンをクリックしました。
冒頭はインタビュー映像で、女性の顔のアップ。パッケージ画像は修正しているケースが多いといいますが、映像の女性は、化粧が濃いめではあるものの、いつも会う田中さんに激似です。しかも、少し鼻にかかったような柔らかい声の感じも同じ。
俺はますますドキドキしてきました。

やがて男優に背後から胸を揉まれる女性。さらに、モザイクのかかった男優のイチモツをおいしそうにくわえるシーン……さらに、裸で男優に突きまくられ、アヘ顔で「逝くっ、逝くっ」と叫ぶシーン。俺はすぐにその作品を購入しました。

購入した作品を何度も視ながら、何度も射精しました。
“こういうこともあるんだ”と体の震えが止まりませんでした。身近な人がAVに出るということ。
いや、今や無数のAVが売り出されており、身近な人が出演していてもおかしくない時代なのだと思いました。
僕は飽きもせず、田中さんと思われる人の作品で抜きながら、朝のゴミ出しの時とかに会わないかなと、ドキドキ、期待していました。

そしてついに、会う時がきたのです。
その日は、たまたま早く退社でき、夕方に帰宅した時でした。アパートの階段の上がり口で、田中さんとばったり遭遇した僕は、「こんばんは」と声をかけました。
田中さんはいつもの感じで「こんばんは。お仕事お疲れ様です」と笑顔で言いました。その時、じっと顔を見ましたが、やっぱりあの作品の女性に間違いありません。
僕は、この時を逃したら、次にいつ会えるか分からないと思い、つい「あの……出ていますよね?」と訊きました。田中さんは怪訝な顔をしました。
僕はドキドキしながら、「えっと……ビデオに、出演しています、よね?」と言いました。その瞬間、田中さんの顔から血の気が引いていきました。
田中さんは視線をそらせ、「そんなことはないですよ」と言って、そそくさと自分の部屋の方に去っていきました。動画ではムチムチして形が良かった、スカートをまとったいやらしいお尻がプリプリ揺れていました。
僕は、自分の部屋に入るなり、田中さんの作品を観て、抜いてしまいました。

数日後、朝のゴミ出しでまた田中さんと会いました。田中さんは努めて明るい笑顔で「おはようございます」と挨拶してきましたが、表情はこわばっていました。
その時、田中さんの小学校高学年ぐらいの息子さんがランドセルを背負って、「行ってきます」と言って出ていきました。
僕は田中さんと一緒にその子を見送りながら、「作品、いつも見ています。綺麗です。ファンになりました。でも、絶対に誰にも言いませんから」と言いました。
田中さんは、それでも「えっ、何のことですか」ととぼけていました。

その日の夜でした。僕が9時過ぎに帰宅してシャワーを浴びようとしていたところ、ドアのチャイムが鳴りました。
出てみると、なんと田中さんでした。いつもと違って、暗い表情で、片手に何か持っていました。
「あの……よかったらと思って」
そう言って田中さんが差し出した紙袋には、高価なウイスキーの瓶が入っていました。ゴミ出しの時とかに、僕がハイボールにして飲んでいるウイスキーの空瓶を見ていたのかもしれません。
「えっ、どうしたんですか、急に」。僕が訊くと、田中さんは玄関の中に入ってきました。
そして、困ったような表情で、「お願いします。知らないふりをしていてください」と言いました。
僕は、田中さんが「口止め」に来たのだと思いました。特に、息子さんに知られたくないということなのでしょうか。
しかし、僕は悪いことをするつもりはありませんでした。純粋に、田中さんが出演している動画に興奮しただけの話です。
「だいじょうぶです。誰にも言いませんから。でも、いつも挨拶する素敵な奥さんが、”まさか”って感じで……興奮してしまいましたよ。毎日お世話になっています」とありのままに言いました。田中さんはうつむいて顔を赤らめていました。

僕は、動画に出て来る主役の「女優」を前にして、もっともっと話したくなりました。
「ちょっと上がっていきませんか。少しだけでも」
すると、田中さんは「息子がまだ起きているし、帰ります」と言いました。
僕が、名残惜しくなって、「今度、軽く食事しませんか。とにかく、今回のことは内緒にしますから。口堅いですから」と言うと、田中さんはあいまいな感じで頷いて帰っていきました。
その夜も作品で抜きました。最高に興奮しました。
さらに驚いたことに、その後、デジタル通販サイトを確認すると、田中さんの新作が2本も追加されていたのです。一つは、「複数プレイ」のやつ、もう一つは「母子相姦モノ」と言われる作品です。しかも、購入した人たちの評価は上々です。
僕は迷わず、両方とも購入しました。

次の日の夜、僕が帰宅した後、なんと、また田中さんが僕の部屋に来ました。
「息子さんは、いいんですか」と訊くと、昼間の学校行事で疲れて早く寝たとのことでした。
田中さんを部屋にあげて話すことにしました。
テーブルの向こう側に座っている普通の奥さんと、動画の中で男たちとエッチなことをしている女性とが、同一人物であるということが夢のようでした。そして、興奮しました。

田中さんに訊いてみると、色々と話してくれました。
数年前に離婚して、息子と一緒にこのアパートに引っ越してきた。不動産会社の事務の仕事をしているが、息子に塾や習い事に行かせるためには経済的な余裕がなく、スマホで見つけたテレホンレディーのアルバイトを経て、デリヘルの仕事をするようになった。その時に来た客から声を掛けられて、AVに出演することになったのだと。その客は、AVに出演する人を探しているスカウトのような人で、その人は、「今はたくさんの一般人が出演しているので、誰かに知られることはないから、心配はいらない」と言っており、安心して決断した。しかし、同じアパートの住人の僕に声をかけられたので、驚き、不安になったとのこと。ちなみに1本の出演料は、事務の仕事の給料の1か月分強だったと。

僕は、女手一つで子どもを育てている田中さんに同情しました。
そして、「確かに、知人とかに知られる可能性は高くないかもしれないけれど、あまりたくさんの作品に出演しないほうがよいのでは」と話しました。
田中さんは「そうしたい」と。ただ、最初の作品の売れ行きが良くて、制作者から声を掛けられるままに断り切れず、既に計5本を撮り終えたとのことでした。

そんな話を聴いていると、激しくムラムラしてきました。
「間近で見ても、綺麗ですね」と言うと、田中さんは恥ずかしそうな、嬉しそうな顔をしています。
僕は、”もういくしかない”と思い、田中さんに近づいて、その柔らかくていい匂いがする体を抱きました。田中さんは覚悟していた様子で、抵抗しませんでした。

28インチの液晶画面に田中さんの出演作品を映しながら、その張本人の体を背後から抱いて愛撫しました。不思議な感覚でした。
インタビュー場面。「この時って、もう、期待して、濡れてたりしてたんですか。今みたいに」。田中さんのショーツの中のヌルヌル部分をいじりながら訊くと、田中さんは「そう思います……」と。
男優におっぱいを揉まれ、乳首をいじられ、舐められるシーン。同じように両方の乳首をいじってあげると、「久しぶりだったから……すごく、感じて……その後、何回か撮影するたびに、感度が増してきたような……」と田中さんは正直に話してくれました。
さらに、男優に指マンされて潮を噴くシーン。田中さんの膣の中に指を入れてズボズボしながら、「すごい、噴いてますね」と言うと、「はじめて、だったんです、あんなこと」と、声を震わせながら、やっとの感じで言う田中さん。
僕も実際に潮を噴かせたくなって、田中さんを下半身裸にさせて、犬が小便をするときのように片脚を上げさせた格好で、2本指で激しくズボズボすると、田中さんは「アッ、アッ、アッ」と沖縄民謡の合いの手のような声を出して、やがて、ビシャーッと潮を噴いて、テーブルを濡らしてしまいました。

複数プレイの作品を観ながら、田中さんを突きました。
「たくさんのチンポ、気持ちよかったでしょう……」「きもち、よかった、です……あぁぁ」「どのチンポが一番、固くて、気持ち良かったですか?」「あの……今、私のおっぱいを舐めている……あの短髪の、若い方のが……あぁぁぁぁぁ!」
本人が出演している映像を観ながらの、その本人とのセックス。かなり興奮しました。

その後も、田中さんの息子さんに知られないように、こそこそと会っています。
最近では、息子さんの前で田中さんを犯したくなるような変態的な衝動もわいてきて、ちょっと困っています。

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。

セックス名人と見栄を張ったら本当に女子の同僚とエッチできた

社内の同僚とのエロ話で見栄を張ってセックスが上手な振りをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。
僕の会社は比較的規模が大きいので同期入社の同僚が30人くらいいます。男女比は半々くらい。もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっても結婚していない同僚同士で頻繁に飲みに行っていました。

仕事を離れると僕たち同僚の会話は、学生のようなノリの下ネタばかりになります。しかも、みんなそこそこ複数人と付き合ってワンナイトなんかも経験しているのでセックスについての下ネタも生生しいのです。
しかし僕は何を隠そう経験人数は1人、エッチ自体も緊張して中折ればっかりで上手じゃなく、それが原因で当時の彼女と別れたといってもいいくらいでした。それでも僕は、同僚の前では、裏で結構遊んでいてセックス上手で経験豊富という見栄を張ってしまい引き下がれなくなっていました。

その日の飲み会でも、僕と小夜子を含む6人でセックスの話題になりました。
「ぶっちゃけ女って演技してるでしょ?」「だって中でイッたことないもん。」「適当なところでイッタふりしないと終わらないじゃん?」「まじ~?それショックだわ~。」という会話に僕はぶっちゃけ付いていけませんでした。そのイッたことない発言をした女子の一人が小夜子です。
それでも僕は見栄で「俺は指でならイッたことない女でも100%イカせられるけどな?みんなはそうでもないの?」と勝ち誇ってしまいました。もちろん大嘘です。
「え~まじ?」「お前の彼女羨ましいな。」「まあ、今はいないけどな。」「でも最近もだれかとヤッたんだろ?」「そりゃ~、秘密だよ。」ともてはやされると僕は引き下がれなくなる性格です。
「まあこれに関しては直接教えるってわけにはいかないけどな。」「そりゃそうだ。」というオチでその日は終わりました。

数日後、ランチタイムに小夜子と一緒になった時に小夜子が小声で「ねえ、この前の話本当?」と耳打ちしてきました。「この前の話?」「ほら、あの、中で…。」と一段と声を小さくして聞いてきました。そんなこと忘れかけていた僕はやっと思い出し、「あ~まじだよ。コツがあってさ。」とまた嘘をついてしまいました。
すると小夜子は視線を下に落として「ふぅ~~ん。」と意味深に納得しました。そしてその後サッと顔を上げると明るい声で「週末、遊ばない?〇〇くんの家行ってもいい?」と持ち掛けてきました。
セックスネタの後に僕の家に来るイコールセックスしたいってことなのは明らかです。僕はもちろん「い、いいけど。」とOKしたのですが、内心焦りました。セックスなんて8年くらいご無沙汰なのです。勃つかどうかも自信がありません。

週末に小夜子を家に呼ぶまでの間僕は部屋を片付けたり、チャラそうなクッションを買ったり、チャラそうなお香を準備したり、オナ禁をしたり、本屋で女医さんが書いたセックス指南書を読み漁ったり、ネットで女性をイカせる方法を頭に叩き込みました。それが小夜子に通用するかも未知数で完全なぶっつけ本番です。

そして小夜子は本当に家に来ました。僕はそんなの慣れててしょっちゅう家に女を入れている風を全力で装いながら「ま、座れよ。」とベッドに腰かけさせました。
一応、お酒を飲んだり雑談をしながらタイミングを伺います。上手く小夜子をイカせられるかという不安もありましたが、小夜子とセックスできる期待感が高まっていきました。

横に座った小夜子はちょっとぽっちゃり目で、胸や太ももがむちむちしておしりも大きいです。仕事中よりメイクが濃くて、肩まである髪を下ろしているのでいつもと違う雰囲気です。そして普段は下ネタ連発でサバサバしている小夜子も視線を下に向けて少し緊張しているように見えます。服装は花柄のワンピース1枚。恋愛指南サイトでワンピースで家に来る女はヤレると書いてあったのを思い出し自分を勇気づけました。

僕は、自分を鼓舞するため勢いよく横に座った小夜子に抱き着き、キスをしました。久しぶりに触れる柔らかい女の身体に僕の股間は敏感に反応しました。イケる!
小夜子のほうから舌を入れてきたので僕はどうしたらいいかわからないのでとりあえずされるがままになっていました。小夜子の鼻息が荒く、すでにセックスは始まっています。

とにかくイカせる、イカせることしか頭になかった僕の手は小夜子の股間に一直線でした。「え、もう?」「いいからいいから。」と僕は小夜子のワンピースの中のお腹の下着のウエストのゴムを探り当てるとそのまま中に手を突っ込みました。ふさふさっとした陰毛の感触と、湿った女性器の感触を感じました。僕は夢中で手探りで小夜子の女性器の形を確認して、全貌がつかめないので思い切って膝間づくと、ワンピースを捲りあげて小夜子のピンク色のパンツをずるずると脱がしてしまいました。
ワンピースを腰まで捲りあげ下半身は丸裸の小夜子は、触ってほしくて自らベッドに足を挙げてM字開脚になりました。
僕は、(お~~これが小夜子のまんこか。)と脳内で感嘆しながらも、一夜漬けで勉強した手順を実行しました。慣れていないことがバレる前にまんこに手を突っ込んでしまえばそのまま後はなんとかなるはず。まんこの内側の粘液を指に付けて包皮の外側からクリを刺激し、また粘液を付けて触りを繰り返して、小夜子の女性器に血流と気が溜まっていくのを待ちます。
「アァ~~ン」と小夜子はいやらしい声を出して手を背中側に付き目を閉じて快感に身を委ねています。ある程度触ってクリでイカせないように制御しながら、僕はゆっくりと指に粘液と自分の唾液を付けて滑りをよくして上向きに突っ込んでいきました。
「アアン!気持ちいい!」と小夜子は脚をくねらせました。小夜子が脚を動かすとそれでまんこの内側が締まってくるのがわかります。
僕はさらに指南書の手順を思い浮かべながら、小夜子のおまんこの内側を調べて回りました。実は僕はこの時次にどうしていいのかわからなくて焦って中で指をぐるぐるしていただけなのですが、小夜子にはそれが超絶テクニックに感じたようでした。
「アッアッアッ!感じる!感じる!」と焦りにも似た小夜子の声があがりました。
僕はあてずっぽうで小夜子のまんこの入口付近を指南書の通りに「トン・トン・トン・トン…」とリズムよく刺激をしました。ぶっちゃけそこが正解なのかもわかりません。
小夜子は「アッアッアッ…。」と小刻みに感じています。止め時がわからず僕はやっぱりもうだめかも、諦めてサクッと挿入するしかないかと思い始めていた頃でした。結構長い時間同じポイントをしつこく攻めていたのです。
「アアアアアア!!!」と小夜子の声がますます小刻みになりました。腰がプルプルと震えていて小夜子の全身の動きが腰に集約するようになってきました。おまんこの中の汁が一気に増えて中から汁が溢れてくるような感じが指でわかりました。

「ウエエ~~ン」と泣くような声を出したあと、無言になり手で僕のベッドをきつくつかみながら小夜子は全身を反らせてイキました。そのあと後ろ向きに倒れたままハアハアしながら「ありがとう、こんなの初めて!」と小声で言いました。
ほぼ奇跡でした。女性経験ほとんどなしの僕が中イキしたことない小夜子を指でイカセたのです。

その後は僕が自信を付けたのと、小夜子も僕にお礼をするつもりで積極的になってくれて、フェラをした後コンドームを付けて挿入しました。ワンピースの中の小夜子のブラジャーはずらして少し揉んだけど、ワンピース自体は着たままで僕は下半身のズボンを脱いで着衣で正常位で挿入しました。
僕のほうはというと、さっきの手マンでガバガバになった小夜子だというのに、入れた時の体温だけでもうやばくなり、動かさなくても射精するレベルだったのですが、それをごまかすために超高速で腰を振り、お互いにああ!ううう!とか叫びあっているごたごたの中で無事射精しました。それでも短かったと思いますが小夜子は気にしていないようでした。

終わった後で、涙ぐみながら小夜子は「気持ちいい、気持ちよかったよ。ありがとう。」とお礼を言ってくれて「またしたい。」と約束してくれました。

それからの僕と小夜子はセフレ以上恋人未満くらいの関係になり、お酒を飲みに行ってその後セックスをして、同じ手順でイカセてという付き合いをちょっとの間続けました。小夜子は最初の一回で開発されたのかその後はだんだんイキやすくなりました。
僕のセックス名人キャラがはったりだったことがその後バレたかどうかははっきりわかりませんが結果オーライで良しとしました。


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