実際にあったエロい体験談

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セックス

23歳の新卒社員と不倫セックス!

結婚して10年。子供も二人いて、傍目は順風満帆に見える家庭を持っている。
39歳。40代を目前に控え、私は初めて?の不倫をしてしまったのです。
風俗は幾度か行ったことはあります。もちろん妻にバレないように、友人や会社の人と行きました。まぁそれはお金を払ってのことであり、バレたらヤバいけど、不倫と言われることのほどでもないでしょう。
今年の春に新卒で入った経理の女の子がいます。
名前はしおり。
まだ23歳の若い女の子です。
幼げな感じの残る、可愛らしい女の子で、気さくにしゃべってもくれるので、普通に仲良くしていました。
そしてある時、二人でお酒の話をしていたのです。
しおりはワインにはまっているようでした。僕もこの年になって、ビールとかよりもワインにはまり、よく飲んでいました。
そんな話で盛り上がって、しおりが「ワイン飲みにいきましょうよ」と言ってきたのです。
私も別に重くとらえず、「いいね、今度いこう」なんて軽く流していました。
しかししおりは本当に行くつもりだったらしく、「いつワイン行きますか?」って聞いてきたのです。
「聞いてほしい悩みもあるし…」なんてことも言ってきます。
こんな若い女の子と飲みに行って誰かに見られたらヤバいかな?と思いつつも、会社のコと飲みに行くくらいで、おどおどするのも嫌で、「じゃあワイン飲みにいくか」と二人で飲みに行くことになったのです。
飲みに行くと、しおりは「実は…」と悩みを打ち明けてきました。
同じ会社の男にかなり言い寄られているようでした。
でもしおりにはその気はなく、嫌だったようでした。
「そうかぁ。でもそんなに悪いやつじゃないけどな」
そう言っても、しおりは首を振ります。
「私、あの人ダメです」 
「そうなんだ。誰だったら大丈夫なの?」
そう聞くと、しおりは「○○さんは大丈夫ですよ」と私の名前を言ってきたのです。
「はは。からかわないでよ」
「からかってないですよ。一緒にいて嫌な人と二人で飲みにきたりしません」
若い女の子にからかわれ、お酒のせいもあったでしょう、私はすっかり上気していまさした。
酔いのせいで、「じゃあキスとかしても大丈夫?」なんて聞いていました。
それでもしおりは「○○さんだったらいいですよ」などと言ってきます。
「じゃあ後でしようか」
「うん」
なんて完全に不倫めいた会話をしてしまいました。
二人でワインボトル一本開け、かなり酔ってしまいました。
店を出るときはかなりフラフラになっていました。
その店は出たら階段を結構降りなくてはいけなくて、しおりはフラフラでとても歩けそうにありませんでした。
「ほら、大丈夫」
そう言っても手を貸すと、しおりが私の胸に倒れるように飛び込んできました、
そしてそのままキスをしたのです。
一度軽くして、もう一度舌を絡ませて、キスをしました。
「あん…」
しおりの甘い小さな喘ぎ声に私は理性を失いかけていました。
手を繋いで駅まで行こうとすると、「帰るの?」としおりが言ってきます。
私はその手を握ったまま、何も言わず、ホテルへ向かったのです。
ホテルの部屋に着くなり、私はしおりを押し倒しました。
ディープキスをして、しおりの胸をまさぐりました。
小さめの、でも柔らかな胸でした。
「あ…、あ…」
触れる度に声を漏らすしおりに、私は完全に理性を失いました。
まさぐりながら服を全部脱がせました。
とても白くて、美しい体でした。
「恥ずかしい」
そんなことを言うしおりの体を舐めつくしました。妻にもそんなことをしたことがないくらいに、色んなところを舐めてやったのです。
「ああん」
しおりは感度が敏感なようで、何かする度に喘いでいました。
「ほら」
堅くなった私のモノをしおりの口許に寄せました。
しおりは舌を吸い付かせて、フェラチオをしてくれたのです。
妻以外の女性にフェラチオをしてもらうのも随分久しぶり(風俗以外で)で、あまりの興奮で、私も声を上げてしまいました。
若いくせにとても丁寧で、上手で、とても気持ち良かったのです。
私のモノをしおりに挿入しました。
突くたびに声を喘ぐしおりに私は興奮して、ずっとずっと硬いままでしたね。
正常位にバック、騎乗位から立ちバックまで。
色んな体位で、セックスを楽しみました。
「○○さん、すごく良かった。大好き」
果てた私に、しおりが言ってきます。
やってしまったという思いをしながらも、あまりの気持ち良さに私はまたしおりに覆い被さっていたのです。
2回戦なんて、本当に久しぶりのことでした。
23歳のしおりは最高でした。
今では月に何度かはこうして不倫のセックスを楽しんでいます。
たまに居酒屋でエロいことをしたり、カラオケボックスでしたり、バレたらヤバいけど、会社の中でエロいことしたりもしています。
まだ妻にも、会社にもバレたりはしていないようです。
いつまでもバレずに、しおりと楽しんでいきたいと思っています。

引きこもりの俺が、コンビニでエロい熟女とヤッたエッチな話

俺の名前はミツアキ。今年の誕生日が来れば22になる。小学校のときの同級生たちはもう働いていたり、大学に行っていたり。そう言えば結婚して子どもができた奴もいると聴いた。
俺はいわゆる「引きこもり」だ。中学3年の時に、いじめを受けてつまずいて、何とか高校に入れたものの、そこも1か月ほどで行かなくなって、以来きょうまで自宅の2階の部屋にこもっている。小さいころから内向的で、友達と遊ぶのは好きではなく、いつも一人で絵を描いていた。今では気が向いたときにイラストを描いて、クラウドソーシングで売って小遣いにしている。それぐらいしないと、共働きの両親への顔が立たないというわけだ。

「引きこもり」の俺は、いつも引け目を感じながら生きてきた。欲しいものを買う時は通信販売。コンビニに行くときは夜中。小さな町とはいえ、人の目が気になった。みんなが俺に対して後ろ指を指しているような気がした。真面目にせっせと働いている人たちは、親元で引きこもっている俺のことを蔑み、バカにしているだろうと被害妄想的に思っていた。
しかし、そんな人ばかりでもないことをやがて知ることになった。
夜中に行くコンビニ。エナジードリンクとかスナック菓子を買うついでに、立ち読みもした。ほとんどがエロ本だった。俺は「人妻・熟女モノ」が好きだった。性に目覚めた小学校高学年のころから、同世代の女の子より、友達のお母さんとか近所のおばさんとか、学校の女の先生に目がいった。
俺が、そうした熟女のいやらしい画像が載っているエロ本を読んでいると、店のオーナーと思われるおばさんが、品出しを始めた。眼鏡をかけた40過ぎぐらいの美人でもないブスでもない人だった。俺は横目でちらちら、しゃがんで品物をケースから取り出しているその人のことを見た。そのおばさんと同じ年代の女性がエロ本でいやらしい格好をしている。”このおばさんも、こんな格好するのかな”と考えると、ズボンの中が膨らんできた。
夜のアルバイトが確保できないのか、いつも夜中にそのコンビニに行くたびに、そのおばさんがいた。俺は話しかけられたくなかったが、おばさんが話しかけてきた。「ほかに欲しい雑誌があったら言ってね」
俺はドキリとした。おばさんとは赤の他人という安心感があって、その横でも平気でいやらしい雑誌を読んでいたのだが、話しかけられてしまった。おばさんは俺がエロ本を読んでいたのも当然、気づいているだろう。気まずさと共に、エロい気分になってきた。帰りにエナジードリンクを買ったが、レジでお釣りを渡されるとき、そのおばさんに手を包み込まれるようにされた。
俺は夢遊病者ように家に帰り、湿ったベッドの上に寝転がると、チンポをしごいた。

がぜん、俺はコンビニのおばさんを意識するようになった。夜中のコンビニに行くことが、おばさんに会うためになった。おばさんが近くにいてもエロ本を立ち読みした。おばさんは表情を変えることなく、「アルバイト募集してるんだけど、やらない?」と訊いてきた。しかし、引きこもりの俺は接客なんて絶対無理だったので、「いや、いいです」と断った。
いつもおばさんはお釣りを渡すとき、手を包み込むようにしてきた。俺は、”絶対、エロい気持ちのサインだ”と思った。童貞の俺は、最初は全く意識することのなかった、美人でもブスでもないコンビニのおばさんとセックスすることを思い浮かべて、オナニーすることが多くなった。

その夜もコンビニでおばさんと会い、俺の気持ちは高ぶっていた。家に向かう途中、犬を散歩させている人が歩いていた。追い抜こうとしたときに、声を掛けられた。「あら、みっくん」。そのおばさんは、近所に住んでいる福本のおばさんだった。母の友人で、たまにうちに来ることもあるらしい。「久しぶりね。元気にしてた」。引きこもりの俺はバツが悪そうに適当に返事した。それにしても、なぜ日付が変わった深夜に犬の散歩を。「なんだかサリーが、興奮して吠えてしまって」。そう言うおばさんの方を見ると、街灯の明かりに照らされて長袖シャツがピッタリと体に密着していて、しかも大きなおっぱいの形が丸分かりで、しかも、おっぱいの先端には何と乳首のポッチが……。「魔がさした」というのはその時のことを言うのだろう。俺はその日もコンビニおばさんと会って欲情していたところへ、福本のおばさんの爆乳を間近で見てしまって、ついに制御不能となってしまった。
気がつくとおばさんに背後から抱きついてシャツの上からデカ乳を揉んでいた。「ひゃっ」。おばさんはそう発して身を固くした。初めて揉む女性のおっぱい。しかも大きいやつ。
我に返ったおばさんが抑えた声で「やめなさい」と繰り返す。異変を覚ったサリーが激しく吠える。俺はそれでも福本のおばさんの乳を揉んでいた。「誰か来るよ」。おばさんのその言葉に俺はひるんだ。
俺は早足で家に向かった。湿ったベッドに転がると、またチンポをしごいた。

次の朝、昼前に目が覚めた。玄関のチャイムの音で目が覚めた。あまりにしつこく鳴らすので、出てみると、なんと、福本のおばさんだった。俺はバツが悪そうに、無言で頭を下げた。
おばさんは紙袋を手にしていた。「ちらし寿司つくったんだけど、よかったら」
そしておばさんは家に上がり込んできた。
おぱさんは、勝手知ったる他人の家の台所に入って、お湯をわかしたりしていた。いつになく化粧を入念にしている様子だった。その後ろ姿を眺めていると昨晩のドキドキがよみがえってきた。
俺はおばさんに勧められるままに、ちらし寿司に箸をつけた。素直に美味かった。食べ終わってインスタントのおみおつけも飲み干すと、おばさんが切り出した。「きのうのことは黙っておくからね」。俺は再び頭を下げた。「でも、どうしてあんなことしたの」。おばさんの声はいつになく甘い声だった。「興味があったの?」「おばさんなのに」「サリーもびっくりしていた」
10分ほど後、俺は福本のおばさんに導かれていた。
「きもちいい……きもちいい……」。俺の部屋の湿ったベッドの上、おばさんは喘いでいた。大人になって以降、俺は、女性のおっぱいを舐めるのは初めてだった。張りというものは失いかけてはいるが、大きく柔らかい福本のおばさんのおっぱいだった。乳輪も乳首も大きくいやらしく、乳首をつまんだり舌で転がすと、おばさんは普段と違う女の声を出した。
おばさんは、喘ぎながら俺の勃起したチンポをつかみ出し、せわしなく触った。俺もおばんの手の動きに合わせて腰を動かしたが、おばさんの手のひらの滑り具合で、相当我慢汁が漏れていることを知った。
おばさんは待ち遠しい様子で、俺のチンポを自分の股間に誘導した。俺はされるがままになっていたが、先端が複雑な肉の合わせ目のようなところに接触したとき、一気に腰を沈めた。おばさんがこの世の終わりのような顔をした。俺は、なんとも言えない温かさに包まれて、思わず変な声が出た。
童貞卒業の瞬間だった。初めてのセックスだったが、セックスはネットの動画などで何十回、何百回と観てきたので、自分が動画に出て来る男優になったつもりで、動いた。
「おっきい……かたい……」。福本のおばさんは目を潤ませながら喘いだ。
ブルンブルン揺れるおっぱいに吸いつきながら腰を動かすと、おばさんはギュンギュン、チンポを締めつけてきた。「締まる」という感覚を初めて体感した。
我慢のすえに放尿するように、おばさんの中に射精した。
「こんなのはじめて」。目を潤ませたおばさんは鼻声でそう言うと、俺のいまだにいきり立ったチンポをティッシュで拭うと舐め始めた。初めてのフェラ。これも気持ちよかった。

その初セックスが俺のターニングポイントとなった。それまで「引きこもり」として後ろめたい気持ちで生きてきた俺が、「引きこもり」なりに自分の存在意義を示しながら、前向きに生きていこうと心に決める儀式となったのだった。

人妻とSEX三昧だったエッチな体験談

僕の両親が離婚したのは、僕が高校1年生の時だった。

原因は、父の「女癖」だったようで、昔から、そのことが原因で、夫婦の喧嘩が絶えなかった。
長距離トラックの運転手をしていた父は、酒好きで、仕事の合間を縫っては飲み屋を回り、行く先々で店のママや、客の女性と浮名を流していたようだった。
小学生、中学生の時、父と母がののしり合い、時に父が母に暴力をふるうのを見るのは辛かった。
自分の部屋に逃げ込み、耳を塞ぎ、”自分は、親父のようなクソ人間にはならない”と心に誓ったものだ。
母は離婚した後、郷里に帰り、僕の親権は父が持つことになった。父子二人のおぼつかない生活が始まったのだが、近くに住んでいた祖母、つまり父の母が何かと身の回りの世話してくれたので、なんとかしのげた。

しかし、その祖母がしばらくして病に倒れ、あっけなく他界してしまったのだ。僕が高校3年になる少し前のことだった。トラック運転手の父は、仕事に出かけると2、3日は帰宅しなかった。家のことはすべて僕がやることになったが、大学受験を1年後に控えて、心理的負担は大きくなっていった。

コンビニ弁当で日々済ませ、洗濯物もたまりがちになっていき、家の中は荒れていった。そんな状況にたまりかねた、父の実家に住む叔母、つまり父の妹が声をかけてくれたのだった。父の実家には、祖母が亡くなった後、82歳になる祖父と34歳になる叔母が暮らしていた。叔母は末っ子で、長男で一番上の父とは年が16も離れていた。市役所に勤めていた叔母は年老いた祖父の世話をしていた。叔母は「出戻り」だった。26歳の時に結婚したものの、何らかの理由で、4、5年で離婚したのだった。子どもはいなかった。というわけで、1年後の大学受験を目指して僕は祖父と叔母が暮らす家に居候することになったのだった。僕が生まれたころ、高校生だった叔母は、近くに住んでいたこともあって、よくうちに遊びに来て、僕のおむつを替えてくれたり、遊んでくれたりしていたとのこと。僕のことを年の離れた弟のように思っていたようで、成人した後も、お小遣いをくれたり、何かと可愛がってくれた。

当然、僕も叔母のことを姉のように思っていたので、気兼ねなく父の実家にお世話になることにした。僕の勉強部屋には、父が昔、使っていたという2階の南向きの六畳ほどの部屋があてがわれた。1階には祖父が暮らし、2階の僕の部屋の廊下を挟んだ向かい側に叔母の部屋があった。祖父と叔母との食事。僕は久しぶりに、「家族の団らん」というものを味わった気がした。祖父も僕が小さいときから、「初孫」ということで、可愛がってくれていて、僕が希望の大学に受かるように心を尽くしてくれた。

しかし、そんな祖父も、僕が居候を始めて2か月もしないうちに体調不良を訴えて病院に行き、そのまま入院してしまったのだ。父の実家には、叔母と僕だけが取り残された。祖父が入院した日の夜。表情に疲れを感じさせる叔母の顔を見た時に、いたたまれない気がした。2人だけの食卓で、済まなさそうに夕食に箸をつける僕の気持ちを察したのか、叔母は、「みっちゃん(僕のこと)は気にしなくていいのよ。頑張って勉強して大学に受かって」と笑顔で言ってくれた。僕はその時、意識した。同じ屋根の下、叔母と2人きりだということを。親戚だとはいえ、血がつながっているとはいえ、叔母と僕は、女と男だった。僕はもう「男」と言える年になっていた。この家に居候することになったときは、祖父もいたし、叔母は僕が小さいころから家族のように接してきた存在だったし、何の違和感もなかった。 しかし、突然、祖父が入院した後、叔母と2人きりで過ごすという予期せぬ展開に事は進んでいったのだった。叔母はそれまでと変わらず、朝食を作り、弁当を作ってくれ、僕が学校に行くのとほぼ同じ時間に出勤した。

そして夕方、僕が帰宅するのとほぼ同じ時間、スーパーの買い物袋をさげて、帰宅した。祖父の病名は「再生不良性貧血」だった。しばらく入院加療が必要とのことで、叔母は時々、家から車で20分ほどのところにある病院に見舞いに通った。叔母は、昔から美人だった。有名人でいうと、女優の板谷由夏という人に似ている。僕が小学生のころ、うちで友達と遊んでいた時、たまたま叔母がやってきて、友達から「きれいな姉ちゃんだな」と言われたことが印象に残っている。

僕は、美人の親戚がいるということを誇らしく思った。叔母は普段から化粧は控えめだったが、内面からにじみ出るような優しさが、その美しさを引き立てていたと思う。祖父が入院して、僕の中に叔母に対する「邪念」が湧いてきた。それを振り払うように勉強に没頭しようとしたが、悪魔のささやきは、しどふく強力に、僕をよこしまな方向に引き寄せようとした。

「お湯冷めないうちに入れば」
パジャマを着て濡れた髪の、すっぴんでも美人な叔母が僕の部屋を覗く。
「うん、ありがと」。僕はさりげなく振り返り叔母の顔を見るが、心臓の鼓動の高鳴りをどうすることもできない。

叔母が入った後の湯船につかり、叔母の裸を想像した。そして、初めて、叔母のことを思い浮かべて自分を慰めた。それまで想像もしなかったし、想像することもやましい、汚らわしいぐらいに思っていたであろうことだった。
しかし、ひとたび、その「川」をわたってしまえば、当たり前のように、毎日毎日、叔母を脳内で愛し、凌辱した。
一緒に食事するとき、叔母の顔が直視できなかった。「何か、困ってることでもあるの?」と訊かれた。しかし、とても本当のことを口にすることはできなかった。

深刻な事態となっていった。勉強が手に付かなくなった。授業中も叔母のことが頭に浮かんで授業に身が入らない。帰宅すればしたで、叔母が身近にいることを常に意識した。
いつか自分が暴走するかもしれないと思った。

僕は決心した。”この家を出よう”と。そのために、叔母にすべてを打ち明けようと。
「梅雨入り宣言」がされた日だった。夕食の後、思い切って叔母に「話したいことがある」と告げた。叔母は怪訝な顔で台所に立っていた。
「今まで言えなかったんだけど……」。僕がちらちら叔母を見ながら言うと、叔母は気遣うような目で僕を見つめた。「叔母さんのこと、意識しちゃって……」
「私のこと? どういうこと?」。叔母はきょとんとした表情で言う。「意識って?」
いつもと変わらず、すべて包み込んでくれそうな大らかな雰囲気の叔母に、僕は安心していた。
「叔母さんのことを、女として見てしまうってこと」「えっ? だって、親戚だよ、私たち。叔母さんだよ」。びっくりしたような表情の叔母。
「僕も、まさかこんな風に思うとは思わなかったけど、じいちゃんが入院して、叔母さんと2人になって、なんか、心が変になっていって……勉強も手に付かない感じになって」
沈黙の時間が流れる。
「そうなんだ……それは困ったね」。叔母が本当に困った表情を浮かべた。
「だから、この家を出ようと思って」。叔母の目が一瞬、マジになった。
「帰っても、大丈夫なの?」「大変だろうけど、頑張ろうと思って」「そっか……」
その後もしばらく叔母は、僕が家に帰ると父が心配するかもしれないとか、もうしばらくここに留まったほうがいいのではと、そんなことを言っていた。

僕は変な気分だった。「叔母さんのこと、意識しちゃって」と告げたこと。それは、はっきり言えば、叔母に「コクった」のと同じことだったからだ。叔母は、年の功か、僕の告白をしっかり受け止め、また、まんざらでもなさそうな風に見えた。
僕の中で、「勉強に本腰を入れるために家に帰らなければ」という思いと、「叔母が欲しい」という思いが激しく交錯していた。そして、叔母を前にして話しているうちに、後者の思いが大きくなっていた。

衝動的だった。「もう無理」。その時、僕は、そんな風に口走ったらしい。
気がつくと、叔母に抱きついて押し倒していた。
しかし、どうしていいかわからず、叔母にしがみついたままだった。
「ちょっと、ちょっと。どうしたの」。叔母は慌てて僕を引き離そうとしていた。
しかし僕は、いい匂いのする叔母の温かい体に密着していた。
その時、それまでの、親が離婚したこととか、祖母が急に亡くなったこととか、ここに居候することになったこととかの、どこにも吐き出せなかった思いがあふれてきて、泣けてきた。

しゃくりあげる僕に叔母は驚いた様子だったが、僕を抱きしめたまま、頭を撫でてくれた。
僕が無意識に叔母の胸に顔を埋めると、しばらく叔母は僕の頭を撫で続けていたが、おもむろにシャツをたくし上げ、ブラを外すと、おっぱいを差し出してくれた。僕は赤ん坊のようになって、叔母の乳首を口に含んだ。
「私とみっちゃんの秘密。だから、『帰る』なんて言わなくていいから」
叔母が静かに諭すように言った。

別々に風呂に入った後、叔母の部屋に初めて入った。
常夜灯だけ点けて、一つの布団に入り、布団の中で互いにすべてを脱いだ。
叔母のしっとりした肌触りと、体の温もりと、そして、僕のどうしようもなく硬くなったチンチンが叔母の陰毛にあたりに当たった感触が忘れられない。「すごいことになってるよ」。叔母が笑った。
あの叔母と、裸でこんなことになっている。気絶しそうなくらい、非現実的な気分だった。過呼吸のようになって苦しかった。
罪悪感というものはほとんど消え失せていたと思う。生まれて初めてのセックスというものを叔母としたい、ただそれだけだった。

叔母の柔らかい指が僕の敏感すぎるチンチンの先端に伸び、こねるように動いた。フフッと叔母が笑った。「我慢汁」というやつでヌルヌルになっていたのが自分でもわかった。
叔母が小鳥のくちばしのように口をすぼめて、チュッチュとやってきた。叔母に合わせてやりながら、僕が「ほんとは、僕たち、まずいよね、こういうこと」と言うと、叔母はそれまで見たことのないような悪戯っ子のような表情で、僕のチンチンの先端を強めにつまんできた。

ふだん、市役所勤務で、地味で真面目で、毅然としていた叔母。その時は別人のように見えた。僕を誘惑するように舌をからめてきて、乳首をいじり、チンチンをいやらしく触ってきた。僕はその時、初めて”男も乳首が感じる”ということを知った。

叔母は息を荒げ、「吸って」と言いながら、僕の頭を自分のおっぱいに引き寄せた。さっきと同様に僕は叔母の乳首を口に含んだが、さっきとは違って、叔母の乳首は固くなっていて、僕の舌が動くたびに、叔母はビクンビクンと感じた。
叔母は、何かが乗り移ったかのように、せわしなく僕の頭や背中を撫で回し、「もっとして」と繰り返した。

僕が叔母を喜ばせたいと夢中でおっぱいを舐めていると、叔母は僕のチンチンをつかみ、自分の股間にあてがった。その直後、急に、なんとも言えない温かい、柔らかい感触に僕は包み込まれた。腰を沈めると、僕のチンチンが熱くヌメヌメしたものでギュっと締め付けられた。
あっけない童貞喪失の瞬間だった。叔母は待ちきれなく、何の予告も前触れもなく、僕を食べたのだった。

「入ったの?」。あっけにとられてそう訊いた僕を、叔母は悪戯っぽく見上げながら、なまめかしく腰を動かした。くねくね回したり、前後に動かしたり、突き上げたり、中に入ったチンチンを食いちぎらんばかりに締め付けたり。
あっという間に僕は限界を迎えた。「出るよ」
一気に激しい波が押し寄せてきて、腰を数回振っただけで出してしまった。叔母の中に。

「だいじょうぶ?……」。息も絶え絶えに心配そうに訊く僕に、叔母は「きょうはだいじょうぶ」と。
僕がいったん叔母から離れようとすると、叔母は僕の尻をつかんできて制止した。そして、さらに腰を動かしてくるのだった。
「おばさん、それダメだって。それより、いろいろ、したい」。僕は無理やり叔母から離れた。

意外な叔母の夜の姿だった。後から思い返すと、叔母も、当時、離婚して間が無く、寂しかったのかもしれなかった。
甥からの突然の「告白」によって、我慢に我慢をしていた思いが堰を切ったようにあふれたのだろう。
僕は女性のあそこが見たくて仕方が無かった。常夜灯だけだと見えないので、部屋の明かりを点けていいか訊くと、叔母はあっさりと「いいよ」と。嫌がると思ったが、意外な答えだった。
叔母は、僕の興奮ぶりを楽しむように、自ら長い脚を大きく開き、見せてくれた。叔母の整った顔立ちと、なんとも言えずいやらしい股間の対比が凄かった。
「初めてなの? 見るの」「うん。ネットとかでは見たことあるけど」
なんだか、叔母とそんな会話をしていること時代が夢のようだった。

叔母は、自分で指で開いて、ていねいに説明してくれた。僕がふざけて「市役所でも窓口でお客さんにそうやって説明してるの?」と訊くと、「バカ」と言われた。
叔母が開いた割れ目の奥からトロっと透明なものがあふれてきた。それを指で拭い、匂いを嗅いだが何も匂いがしなかった。

僕はもともと潔癖症のようなところがあって、他人の食べかけ、飲みかけのものには口をつけられない性分なのだが、その時、叔母のそこを気が済むまで舐めたいと思った。
いったん閉じられた叔母の脚を強く開き、僕はそこに食らいついた。「みっちゃん、だめ」。叔母が声を震わせた。
最初、やり方は分からなかったが、すぐに、どこをどうすれば叔母が喜ぶか分かってきた。
叔母が教えてくれた「クリトリス」は「鉄板」だと思った。ひどく感じた。ずっと舐め続けるより、緩急をつけたり、意表をついて舐めたりすると、よけいに感じた。その夜、僕はすごく大人に近づいたと思った。
あそこだけでなく、アナルも舐めた。足の指も舐めた。潔癖症の自分が信じられなかった。

2回目は余裕をもって叔母と一つになった。水が体内に浸透して体の一部になっていくように、叔母と僕の細胞が合わさっていくような、そんな感慨を覚えた。
恋人のように夢中でキスし、壊れるぐらい抱きしめながら、汗だくで愛し合った。叔母は、「もっと、もっと」と言いながら、両脚を僕の尻に巻き付けてきて求めた。
その夜は、朝刊が届けられる時間まで愛し合った。何回、一つになったかは覚えていない。

以来、次の日も、その次の日も、叔母とセックスした。「勉強が身に入らないから、この家を出る」と言った僕だったが、そう叔母に告げたことがきっかけとなって、さらに深みにはまりこみ、さらに勉強が手につかなくなった。授業中も叔母とのセックスのことばかり考えていた。叔母のことを本気で好きになってしまった。許されなくても、駆け落ちしてでも結婚したいと思った。

しばらくして、噂がたった。「あの家で夜な夜な変な声が聞こえる」と。祖父が入院して、叔母と居候の甥が二人で暮らしていることは近所の人々も知っていた。その家から夜な夜な……。確かに、朝、家を出るとき、夕方、帰ったとき、近所の人の目がどこかよそよそしく感じられた。
その噂がついに父の耳に入り、父から激しく叱責された。僕はあくまでしらばっくれていたが、「畜生野郎」とののしられ、ボコボコに殴られた。叔母も父から厳しく問い詰められたようだ。
僕は実家に連れ戻された。

翌春、大学受験に失敗した僕は家を出て、新聞奨学生として働きながら、その1年後に再受験し、晴れて希望の大学に合格できた。
叔母は、祖父が入院して半年ほどして亡くなった後、知人の紹介で実業家の男性と知り合い、再婚して実家を後にした。その家も今は解体されて、コインパーキングになってしまった。

僕は23歳になり、就職活動真っ只中の身だ。
40歳を迎えた叔母は、旦那になった人の仕事の関係でタイに移住してしまった。
もう会うことはないかもしれないが、叔母への想いは、消し切れていない炭火のようにくすぶり続けている。愛してるよ、香識さん! 今度生まれ変わったら、結婚してね。

出会い系で知り合った年上男性に調教してもらってエッチ好きになった話


初めての彼氏はひとつ年下で、付き合って半年くらいで初体験したけど、エッチばかりしたがるようになってしまった彼氏に嫌気がさして、別れた。

とはいえ、エッチなことに興味津々ではある高校生の頃。

もっと大人な人にエッチなこと教えて欲しいな・・・と思って、出会い系サイトに「エッチな話しませんか?」と書き込みをしたら、ビックリするくらいいっぱいメールが来た。その中でも、何となくいい人っぽい人を選んで、ある程度メールでのやり取りをした後に会ってみた。待ち合わせ場所に着くと、細身な男性が待っていて・・・顔ももらっていた写メ通り。8つ年上だったかな?

「あの、Kさんですか?」

「ゆりちゃん?」

「そうです」

「来てくれて嬉しいよ。とりあえずカフェでもいこっか」近くのカフェで他愛のない会話をして、そこら辺を散歩しようということになった。

待ち合わせた駅の周辺にはラブホ街があり、気づくと周りはラブホだらけ。

「入ろっか」

「え?」肩をガッと抱かれて、そのままラブホへ。

こうなることを期待していたはず・・・そのつもりで来たはず・・・でも、緊張と怖さが勝っていた。

「ラブホは初めてなの?」

「はい、元彼とは家族が留守の時に彼んちで・・・」KさんがAVチャンネルをつけたので、思わず目を伏せてしまった。

「そ、そういうの見たことなくって・・・恥ずかしいです」

「そっか、ごめんね。それにしても、こんな可愛い子が来ると思わなかったよ」そう言って、キスから始まった。

そんな思ってもないだろうセリフいらないよーと内心で思いつつ、身をゆだねた。初彼とはお互い初体験だったから、雰囲気作りも何もなかったけど・・・Kさんとの行為はキスから全然違ってビックリ。キスしながら体中を触られて、呼吸が荒いのもあって頭がクラクラしてきた。

「ゆりちゃん、痩せてるのにおっぱいだけ大きいんだね。どう?乳首は感じる?」

「あ、はっ・・・んんっ・・・何だかムズムズしてきました」

「それはコッチも触って欲しいってこと?」

「ああっ!待って、ちょっと待って・・・」

「待たないよ」服の上からアソコをスリスリされて、体温が上がってくる感じがした。気づくとどんどん服を脱がされて、あられもない姿に。

指でクリトリスをさすりながら「舐められたことはある?」

「あっ、ないです・・・んっ、はぁ」

「じゃあ舐めちゃお」

「ああああああ!ダメっ、なんか、変な感じ・・・ああんっ!」

「これがクンニっていうんだよ。変な感じは感じてるってことじゃないかな」

「体がぞわぞわってして・・・あああ!びりびりって感じもするの・・・はっ、あっ!」

「だんだんクセになってくるよ。イッたこともないんでしょ?このまま舐めてたらイケるんじゃない?感度はよさそうだし」

「んっ・・・ああんっ!イッてみたい・・・ですっ!」

「好奇心旺盛だね」クリトリスを舐めながら、指でアソコの入り口を軽く撫でるように焦らす。

「あっ、なんか、ぞわぞわが強くなって・・・ああああ!んんん!だ、だめぇ!」強烈な快感の波と、脱力感。

「イケたんじゃない?」

「あっ・・・はぁ、これがイクって感じなんですね・・・気持ちいい・・・」

「気持ちいいのはまだまだこれからだよ」ぐっしょり濡れたアソコに、Kさんの指が入ってくる。

「やっ、あああ!だめぇ、待って!」

「イッた後にいじられると、気持ちいいでしょ?」

「あああ!ヤバイ、頭がおかしくなりそうだよぉっ!」

「おかしくなっちまえよ」キスしながら、おっぱいを触りながら、指を出し入れされて、味わったことのない快感に悶える。

「んあっ!はぁ!気持ちいいっ・・・!!」

「さて、どうする?」「え、あっ・・・どうって・・・」

「どうされたいの?このまま終わる?」

「あっ、もっと気持ちよくして欲しい・・・」「ちゃんとお願いして」「は、恥ずかしい・・・」

Kさんの指が焦らすようにアソコを撫でながら、意地悪を言う。

「ゆりのアソコにっ・・・、Kさんの・・・くださいっ!」

「ちゃんと言えてないけど、まぁ許してあげるか。入れるよ」「Kさんの意地悪ぅ・・・言わなくても分かってるクセに!あああ!あっ、あっ!」ゆっくり先っちょだけ出し入れしていたモノが、ずぶずぶと奥まで入っていく。たっぷり前戯をしてもらったせいか、イッた後だからか、感度が高すぎて。

「あああんっ!いいっ!気持ちいいよぉ!んっ、はっ・・・あああああ!」「ゆりちゃんのアソコ、狭くてぎゅうぎゅう吸い付いてくる・・・ほら、もっと激しくするよ」「やぁっ!そ、そんなに動いたら・・・気持ちいいっ!あああんっ!」「んっ・・・そろそろイクよ」「あっ!はっ!出してっ・・・いっぱい!!」エッチがこんなに気持ちいいなんて。その後もKさんには何回か調教してもらって、すっかりエッチ大好き人間になってしまった。

目隠しされた妹に兄肉棒をぶち込んでやった

iframe width="100%" scrolling="no" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" border="0" src="http://eroerotaikendan.doorblog.jp/ad1.html"> 僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、非常にいい友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういう話は聞かされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で、僕の妹とついにセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

こんな話を友人から聞かされた僕は変に興奮してしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ついにチャンスが巡ってきました。

友人は今度、自分の家で妹とセックスする予定らしく、今回は、よくAVなんかである目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。

約束していた時間が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、ついにブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く、すでに勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、時折、人差し指で弾かれ、その度に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無く、友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

ついに友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、もうすでに溢れんばかりに白濁のいやらしい汁が溢れていました。

僕はその汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

数分後、妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「気持ちいいー、気持ちいいー◯◯」と友人の名前を叫んでいました。

僕もあまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないため少々大変でしたが、妹のいやらしい部分を存分に味わうことが出来、大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、妹は何度もイッて、最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、最後に妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて、「凄いー気持ちいいー」を最後まで連呼していました。

それにしても妹は、このままいけばもっといやらしい女に成長していきそうです。

不慮の事故で夫を亡くした10日後に

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。

旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。

ただ旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。

ヒロシ君と私は結構仲が良くて、旦那と結婚する前はよく喋っていてメールすることもしばしば。

旦那の通夜でヒロシ君に会って、その時は挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。

娘の咲希もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして(色々話を聞いてもらいたい!)という気持ちが強く、結局、咲希の面倒を見られる私のマンションでご飯という話になりました。

咲希を適当に寝かしつけてから、色々今の悩みとかを相談。

咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか、でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・。

これからのこと全てが不安でいっぱいでした。

お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

ヒロシ「大丈夫、オレがついてるから・・・」

急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。

私「ダメだよ・・・私、カズ(旦那)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」

でもヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

私「あっ、ホントだめだよ、ホント私・・・だめ・・・」

ヒロシ「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんが羨ましかったよ」

お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱き締めてきました。

服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋を優しく舐めてきました・・・。

セーターを捲り上げられてブラも上にずらされ、ヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。

結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。

心では(こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ)と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり摘んで引っ張り上げたり・・・。

ヒロシ君は私の乳首弄りを楽しんでいるかのようでした。

乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

私「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・私・・・あ、あぁんっ・・・。だめ・・・」

パンティの中にヒロシ君の手が・・・。

私「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

ヒロシ「もう濡れまくってるじゃん」

ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。

陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッという音が聞こえてきます。

ヒロシ「ベッドに行こうよ」

私「だめだよ、ベッドのそばに咲希が寝てるし・・・」

ヒロシ「大丈夫だよ、静かにしてれば」

強引に居間から寝室へ行くことに。

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベッドへ。

部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。

グイッとベッドに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋や喉のところに舌を這わしてきて・・・。

私「ああん、だめ・・・」

そう言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダを仰け反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

ヒロシ「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

私「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げて脇の下に舌を這わせてきました。

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。

気持ち良いという感じはないですが、すごくこそばゆい感じ。

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(ヒロシ君は私の脇の匂いとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ)

さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、摘んだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。

シャワーを浴びてない状態なので匂いとか恥ずかしい。

ヒロシ「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマンコすごくオンナの匂いがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

私「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」

ヒロシ君は一生懸命アソコをじっくりと舐めてくれました。

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。

ヒロシ「佐代ちゃんお尻デカいね。柔らかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・。

肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさいっぱいでした。

ヒロシ「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうの無理だと思ってたよ・・・。憧れの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、温かい舌で優しく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと舌の温かさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

私「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、イクっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベッドで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。

私「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」

久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。

私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

ヒロシ「ホラ、佐代ちゃん、咥えてよ」

ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッと押し付けてきました。

(すごく熱い・・・唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。

私は目をトロンとさせたままヒロシ君の言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。

お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。

でも、匂いとか味も興奮させられるんですよね。

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

ヒロシ「すげぇエッチな音立てるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」

顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なモノが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。

口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっと吸ってあげたり・・・。

フェラも強弱をつけたり・・・。

こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。

ヒロシ君は体を起こして・・・。

ヒロシ「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」

ガッチリ体型のヒロシ君は両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。

なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための“道具”になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。

ちょっと乱暴な扱いが◎でした。

せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。

結局イッてはくれませんでしたが・・・。

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に跨がって乗っかる感じに。

そのまま挿入されて騎乗位の体勢。

私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。

騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。

ヒロシ君の乳首を両指で摘んだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイングインと回したりして自分勝手にドンドン昇り詰めていきました。

私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。

これが最高に気持ち良かったです。

ヒロシ「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

私「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちいいから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴいことになってるぅっ!!もうイッちゃうっ!!またイッちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

私は首を上下に振りながらヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。

娘の彼氏はニュージーランド人

今、妻(43歳)と娘(19歳)はハワイに旅行中。

彼女達は本当に友達のように仲が良い。

まだ暑かった昨年9月の土曜、妻と娘が私に「明日、娘の彼氏を紹介したい」と言ってきた。

彼氏はニュージーランド人のアーロン(22歳)。

彼は娘と同じ大学の留学生。

3ヶ月前から付き合い始めたらしく、当初から妻は娘からその事を知らされていたらしい。

手塩にかけて育て、大学まで進学させたのに、入学早々、よりにもよって外国人と付き合うとは・・・。

一人娘を持つ父親は切ないですね。

翌日の日曜、アーロンを夕食に招待することになったのです。

娘が私立女子中学・高校に通っていた為か、ただ単に私が鈍感だった為なのか、今まで娘の浮いた話は聞いたことなかったのに・・・。

日曜の夜、アーロンが我が家のマンションにやって来た。

案外と第一印象は悪くなく、人懐っこい性格で、私にも、拙いながら日本語でコミュニケーションをとってくる。

夕食は娘も料理を手伝ったらしい。

娘の手料理を食べたのは今日が初めてだ。

親バカだが娘の手料理は美味しい。

夕食を食べ終わり、私、妻、娘、アーロンの4人で話をしていたら夜も遅くなってしまい、アーロンは家に泊まることになった。

私は自分の部屋のベッドで、アーロンには客用の布団を敷いて寝てもらった。

そして深夜にアーロンは起き上がり、私が寝ている事を確認して部屋を出て行ったのです。

トイレに行ったにしては戻ってくるのが遅いと思っている頃。

隣の娘の部屋から物音が聞こえてきた。

しばらくして・・・。

娘「・・・はぁ。はぁ。あっ・・・。あんっ・・・」

ベッドの軋む音と共に、堪え切れなくなったのか娘の喘ぎ声が時おり漏れてくる。

アーロンは娘を夜這いに行ったのだ。

そう思うと頭の中が真っ白になった。

止めに行こうとも思ったが、無理やりではなさそうだし、今止めたとしてもまた違う日にセックスするだろうと思い、諦めた。

しかし、物音がしている最中は寝ることができない。

興奮とは違う気持ちで高ぶっていたのです。

それからしばらくして明け方にアーロンは戻ってきた。

私はろくに寝ることもできないまま会社に出勤した。

その後、娘とアーロンについて、妻と話したことがあった。

アーロンは以前からこのマンションによく来ていたらしい。

ある日、妻がパート先から、いつもよりも早い時間に帰ってきた時、アーロンはシャワーから出たばかりで全裸だった。

その時、娘は近くのコンビニで買い物をしており、アーロンは娘が戻って来たと思ったらしいのだ。

それが妻だと分かっても笑顔で応対するほどアーロンは落ち着いていた。

もちろんすぐに服は着たらしいが。

妻「アーロンの下半身、すごく大きかったのよ。アソコの毛も剃ってるみたいで、とにかく今まで見たこともないモノだったわ」

妻は指で輪を作り、アーロンの巨根さを表現した。

どれだけじっくり下半身を観察しているんだと思いながら、「浮気だけは勘弁してくれよ」と言うと・・・。

妻「娘の彼氏と浮気するわけないじゃない(笑)」

私「でも、セックスしてみたいと一瞬でも思ったんだろ?」

冗談ぽく言うと・・・。

妻「そんなこと・・・。ばか」

妻は顔を赤らめながら俯いた。

予想外の妻の返答に軽い嫉妬を覚えたのです。

そして、なぜか興奮も・・・。

意地悪な姑からいつも私を庇ってくれる還暦前の義父と

私は28歳、主人は30歳、義父は58歳、義母は55歳。

結婚3年ですが子供はまだ出来ません。

主人はすごいマザコンで何でも母親の言いなりです。

義母は一人息子を私に奪われたとの思いから、何かと意地悪を言います。

けれど主人はただおろおろするだけで、私を守ってくれないのです。

そんな時に義父は主人に対して、「自分の嫁さんを庇わないでどうするんだ?しっかりしろ!」と言ってくれ、義母に対しても、「もう、いい加減にしなさい、みっともないぞ」と小言を言ってくれる優しい舅です。

普段は寡黙なのですが、とても威厳があります。

私はどんなに救われて来たことか判りません。

いつも感謝の気持ちを持っておりました。

その義父が先日の夕方、お勤めの帰りに私達夫婦の家に寄って、主人から頼まれていた本を持ってきてくれました。

主人の帰りは遅いのです。

義父にお茶を出してお話をしていたのですが、家に居たので私は随分と大胆な格好をしていて、義父は視線のやり場に困っていたようです。

義父に、いつも庇ってもらったお礼を言うと、「いいんだよ、僕に出来ることはそれくらいだから」と言った後、「今日の多恵子さんは眩しいよ、こんな年寄りには刺激が強すぎる」と、珍しく冗談めかしたことを言いました。

私「ごめんなさい、お義父さん、こんな格好で、はしたないですか?」

義父「いいや、なかな魅力的だよ。倅は幸せ者だよ」

私は恥ずかしくなってしまいました。

俯いていたら、お義父さんが立ち上がって私の側に来て、抱き寄せました。

私は抵抗しませんでした。

お義父さんは唇を割って舌を入れて来て、私も舌を入れてディープキスとなりました。

お義父さんは私をソファーに押し倒し、ショーツを脱がすと静かに入って来ました。

いつも優しいお義父さんなので、違和感や抵抗する気も起こらず、私は素直に受け入れてしまいました。

次第に昂ぶった気持ちになり、私は喘いでおりました。

義父は主人より力強く逞しい勢いで攻めて来ます。

久し振りに素敵な気持ちになりました。

ふと、いつも意地悪なお義母さんのことを思いました。

『今、貴女のご主人と私がセックスしてるのよ』と言いたい気持ちでした。

とても素敵な大人のテクニックで、主人では得られない快感でした。

終わった後、フェラで綺麗にしてあげてると、義父が照れながら・・・。

義父「多恵子さん、とんでもないことをして、ごめんよ」

私「いいえ、お義父さん好きだから、私も嬉しいです」

義父「また、時々来てもいいかい?」

私「ええ、待っております。お義父さん」

今も後悔してません。

優しいお義父とこんな関係になって、かえって嬉しい気持ちです。

これからもお義父さんに可愛がってもらうつもりです。

俺のために自分からピルを飲み始めた従順なセフレ

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。

美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。

今では、ほぼ週一でナオの中に出している。

(ちなみに妻とは月一)

付き合い始めてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。

以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったり叶ったり。

それ以来、会えば必ず中出し。

ここ最近はこっちも時折バイアグラなる物を服用。

年甲斐も無く3回なんて事も・・・。

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。

旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは・・・と思う。

妻のフェラではイカない俺も、ナオのフェラだとイキそうになる。

チンポを舐め取るような音も心地良い・・・。

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!

時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり。

そのうちにナオの方が我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。

慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコはGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだ時に絡みつく膣壁が何とも言えない快感を与えてくれる。

陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色。

名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位で優しく奥まで・・・。

これだけでイッてしまうナオ。

この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも・・・。

凄い時には、床に水溜りができるほどの潮を吹く。

「ナオの子宮に◯◯の精子ちょうだい!」

淫語を言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。

所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所・・・。

楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発出すこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。

ナオは痛がるが構うこっちゃない。

残念なことに、ナオの膣が浅いのか、第一関節の途中までしか入らない。

そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出しすること。

風呂から上がって汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。

四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。

尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。

俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。

ナオはその声が好きだと言う・・・。

アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。

また歓喜の声が出てしまう。

ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。

我ながらよく仕込んだものだと思う。

手放したくはない性奴隷だ。

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。

恥ずかしがるが、かなり気持ちがいいらしい。

ナオはアナルでもイケるようになった。

痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指で掻き回すと嫌々と言いながら何度でもイッてしまう。

以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイラマチオで喉奥にぶちまける。

健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。

それでも俺のためにと、また咥え込む。

頭を押さえながらぶちまけると、咽るのを堪えながら精液を飲み下す。

可愛い奴・・・。

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。

結構面白い。

ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり・・・。

満更でもないようだ。

今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う。

ポーランドの爆乳美女が夜のビーチで「アイムカミ!」

相手は留学生のポーランド人の美人。

俺もイギリスに留学してて、それで知り合ったんだよ。

ビーチで青姦セックスもしたけど超最高だったw

なんか洋物のAV女優を抱いている気分。

目の青い東欧美人は本当に最高のエロ体験だった。

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに、「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。

そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子、K。

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのね。

そしたら皆テンション上がって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでた白人美女のKも何か俺のこと気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。

酒の力を借りて俺はキスしてやった。

ルームメイトのAは、狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高い奴に取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたんで、その日はチューしまくって解散したんだわ。

ちなみにスペック。

K:ポーランド人、150cmくらいで細くない感じ、色白で目が青い。

おっぱいは超爆乳だけど、垂れてたわ。

でもあんだけデカパイだと、そりゃ垂れ乳になるわって爆弾おっぱいの白人。

Iカップぐらいあるんかな?

そんで数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってフェイスブックで連絡来て、Aを連れてビーチで4人で飲む事にしたのね。

Aは酒強いから、女の子2人が来るまでウィスキーボトルでラッパ飲みしながら待ってたから酔っ払いw

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで、酒買って席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。

その間、俺とKはベロチューしまくりw

AとスウェーデンのEちゃんテラ空気ww

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらいで最終)、解散かなーって感じになったんだわ。

そしたらバス停でKが、「帰りたくないの」みたいな事を言ってきた。

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」って言って、居なくなった。

で、とりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始した。

ポーランド人、てか外人ってすげえ積極的で、キスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。

Kは酒とタバコで息めっちゃ臭かったけどw

2人ともすげー興奮してたけど、それまでチューしかしてなかったのね。

んでベンチでKが俺の上に座って座位みたいな形でチューし始めたんだ。

俺めっちゃ勃起してたから、Kの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのw

Kも我慢出来ないのか、「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!

めっちゃ積極的w

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。

大きいおっぱい揉みしだいてたら、すげーいい感じの声を出すのよ。

洋ピン動画で見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつ。

そしたらKもいきなり俺のちんこ弄り始めた。

何も言ってないのにw

でも俺、青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。

「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。

Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわ。

この白人おっぱい女は、さっき自分で「処女だ」っつってたのにw

仕方がないからもっと人気のない夜中のビーチに向かった。

夜中の砂浜はめっちゃ暗くて人にも見られない感じだったわ。

めっちゃ砂が付くの嫌だったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。

Kも完全にメスの顔になってて、乳首とかすげえ感じてた。

そしたら「下も触って?」ってパンツ脱ぎ始めたのw

外国人最高!って思ったわ。

そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!

暗くてよく見えなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよく分かってすげーエロいのな。

で、指を入れたら本当に外国のポルノ女優みたいに喘ぎ始めた。

声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。

クリ弄りながら指出し入れってのをずっとヤってたら・・・。

「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!」ってイッたw

それで正常位で砂まみれになりながらKとパコパコ青姦SEXよ。

満点の星空の中でする野外SEXって最高だよ。

目の前にはデカパイの爆乳外人美女でしょ。

忘れられない一生の思い出だよ。
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