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セックス

童貞だということを隠して処女の彼女に初体験でクンニしまくりました

僕の童貞卒業は25歳でした。相手は初めての彼女の23歳のさゆり。さゆりもまた未経験の処女でした。
そんな僕が、自分が童貞だということを隠して、処女の彼女と初体験した時のエロ体験談です。

25歳で社会人3年目だった僕は、友達の紹介で軽い合コン的な飲み会に参加し、そこで派遣事務になりたての23歳のさゆりに出会いました。
さゆりはお嬢様っぽい風貌で、地味な顔立ちで隙がある感じの女子です。男性経験はいかにも無さそうな、読書とかアニメ好きの子でした。
そんなさゆりがどういうわけか僕に対して経緯をもって接してくれて、僕はなんとなくお兄さんキャラを演じていたらうまくいきました。

「横浜の美味しいお店紹介してくださいよ~。」
「へ~こんな大人っぽいお店知ってるんですね~。さっすが~。慣れてる感じ。」
とか持ち上げられるので、僕はついつい
「ま、女の子をつれてくるならこれくらい落ち着く店がいいよね。」
「デートなら横浜は鉄板だからね。」
とまるで自分が恋愛経験豊富なように振舞っていました。

そして、距離が縮まり、タメ口で会話するようになり、デートを重ねとうとうその日がやってきました。
僕「そろそろ、ふたりでホテル…?」
さゆり「そうだね…でも怖い。」
僕「誰にでも初めてはあるから。」
さゆり「痛くない?」
僕「痛いのは最初だけだよ。」
と、まるで僕が経験あるかのように振舞いましたが、何をかくそう僕も童貞だったのです。

ラブホのシステムに自信がなかった僕は予約サイトでビジネスホテルを当日予約して、コンビニでコンドームを購入してさゆりとついにベッドの上で向かい合いました。

「初めてならラブホは落ち着かないだろうから、ここにしたよ。」
とか言いながら僕は緊張で心臓が飛び出しそうでした。

さゆりも硬くなっていて、うつむきながら目を閉じていました。
そして僕は覆いかぶさるようにしてさゆりにキスをしました。ディープキス自体は何回か経験済みでしたが、べったりとさゆりを抱き寄せてのディープキスはめちゃくちゃエロいムードになりました。
僕はそのまま、さゆりのブラウスの真ん中のボタンを外してその隙間からさゆりの胸元に手を突っ込んでブラジャーのカップごとおっぱいを揉みました。ワイヤーが思ったより硬いと感じました。
お互いに無言になり、さゆりと僕の呼吸が、
「はぁ、はあぁ、はあ…。」
と重なり合っていました。

最初はゆっくりゆっくりさゆりのブラウスのボタンをはずしてその中の背中側に手を突っ込んでピンクの新しそうなブラジャーのホックを外そうとしました。しかし、向こう側で見えないので上手くいきません。ここで手間取ると童貞だということがバレると思った僕は、そのまま手をさゆりをキャメル色のスカートのお尻側に突っ込むようにしながら下向きに押し潰すように倒すと、背中を上に向けたさゆりのブラウスをはぎ取り、ブラジャーのホックを目視しながら(こうやって外すのか)と思いながら外し、スカートのチャックも下ろしました。

「やぁん、恥ずかしいよ…。」
と悶えるころにはさゆりのブラジャーも外れて、カップからおっぱいがはみ出し、スカートがずり下がってブラとおそろいのピンクのパンツのお尻が丸見えになっていました。
僕は
「恥ずかしがらないで、汚れちゃうから!」
と鼻息荒くさゆりの残った服も乱暴に奪い取り、全裸にしてしまいました。

全裸のさゆりに服を着た状態の僕が覆いかぶさります。
さゆりは手で身体の肝心な部分を隠していましたが、僕は(これが女の裸か!)と鼻息荒く両手を左右に押さえつけてさゆりの身体をまじまじと見ました。

僕は最初は、さゆりの乳首をしばらく舐めまわしました。
さゆりは恥ずかしさよりも
「あぁん!」
と喘ぎ声が漏れるようになり、敏感に反応し始めました。
僕はさゆりの身体を上から順番に舐めながら下半身に顔を移していきました。
目の前にさゆりの未処理の陰毛が現れました。
もわっといやらしい女の汗の臭いが漂ってきました。
そして僕は初めておまんこを観察しました。

僕は
「きれいだ…!」
とAVのようなセリフを言いましたが、実際は(なんかグロい…)とビビっていました。
しかしそれを目の当たりにすると、(舐めたい、挿れたい)という気持ちがどんどん沸き上がってきました。

僕はおまんこをどんなふうに触っていいのかわからないので、それを探るために思いっきりびろ~んとさゆりのおまんこの割れ目を引っ張って御開帳しました。赤い粘膜の器官が完全に露出して、恥ずかしがるさゆりの奥から愛液がにじみ出てきました。
僕は割れ目を広げながらAVの知識と目の前のおまんこの映像を照合し、クリトリスと思われる尖った突起を指で撫でてみました。
さゆりは
「あああひぃいいいい!!!」
とびっくりするほどの反応を見せて、そのクリトリスを触り続けるだけで狂ったようによがりはじめました。これがクリトリスで間違いない!と思った僕はさゆりのクリトリスをめちゃくちゃに触りまくりました。

自信を付けた僕は
「気持ちよくしてあげるからリラックスして。」
とさゆりのおまんこをクンニしました。
僕はとにかくさっき発見したさゆりのクリトリスを集中攻撃してクンニしました。
さゆりは僕のクンニに完全に我を忘れてよがっていました。
クリトリスをクンニしながら、陰毛越しに上目遣いをすると、陰毛の先のさゆりの腹筋がびくびくと上下し、その先のおっぱいが揺れていました。
さゆりの表情は、完全に夢中になってもう目がうつろになりながら夢中になっていました。クンニしながら見上げる初めての彼女の姿は最高でした。

「ああぁん!だめ!だめ!」
と腰をくねらせながらさゆりが悶え、僕はびっくりしてクンニしていた口を離しました。多分そのままクリトリスに対してクンニを続ければさゆりをイカせることができたと思いますが、僕はビビってクンニをやめてしまいました。

そして、自分だけ全裸でクンニされてヒクヒクしてるのが恥ずかしくなったのか、さゆりが僕のズボンに手を掛けてきました。
僕はさゆりにされるがままになり、僕も全裸になりました。
反り返って勃起した僕のペニスの先端からはすでに我慢汁がたらたら状態になっていました。
僕は我慢汁を観察しているさゆりに
「フェラ…して…くれるかな。」
と促しました。

ご存知のように童貞の僕はAVに影響されて、まずフェラしてからじゃないと挿入できないみたいな先入観があったのです。
かなりためらった後でさゆりが僕のペニスを咥えてフェラを始めました。

最初はさゆりの小さい歯が僕のペニスに容赦なく当たって(なんかフェラって気持ちよくないな)と思っていましたが、さゆりがフェラを続けて唾液が溜まってくると突然滑りが良くなりものすごい熱いフェラの刺激が僕のペニスにこみ上げてきました。
(挿入前にフェラされても射精を我慢できるなんてAV男優はさすがだな)とかよくわからないことを考えながら、僕はこのままフェラで射精してしまわないように、さゆりのフェラを止めました。

そして僕はフェラの後唇を濡らして上目遣いをしているさゆりを見下ろして、
「じゃあ挿れるよ。」
と声を掛けました。
さゆりは泣きそうな顔になりながら
「痛くしないで…。」
と言ってきました。
僕はなんの自信も無いのに
「大丈夫だって。」
と言ってさゆりを仰向けに寝かせました。

僕はさゆりの太腿を持っておまんこの穴の位置を確認した後でコンドームを装着しました。思い通りに着けることができずもどかしい時間が流れましたが、さゆりは緊張で僕がまごついていることには気づいていないようでした。
最初は思い通りに奥まで入らずさゆりの割れ目を亀頭でなぞるような状態が続きました。これ以上手間取ると童貞であることがバレてしまう!と思った僕はさゆりの脚を思いっきり持ち上げてまんぐり返しの状態にしました。そしてさゆりのおまんこの穴を至近距離で確認してからぐりぐり押し込むと、ぬるりとペニスの先端が入りました。

一瞬の抵抗感があり、そしてペニスが奥に滑り込む瞬間さゆりは
「ウッ!」
と耐えるような表情をしました。しかし処女膜が破れた痛みはそれほどではなさそうでした。

僕は
「じゃあ動かすよ。」
とさゆりに声を掛けた時にはもう腰が前後していました。
お互いの性器が熱くこすれ合う感触があり、さゆりの内部がまとわりつくように僕のペニスを締めあげてきました。
僕は数分も持たなかったと思います。
僕のペニスにドックンドックンと射精衝動が押し寄せてきて、そして射精しました。

コンドームを嵌めたペニスを抜くと外側にはべっとりとさゆりの血が付いていて、精液だまりはあり得ないくらい大量の白い液体が溜まっていました。

さゆりは僕が童貞だったことには全く気付かず
「そんなに痛くなかった。やっぱり上手だね。ありがとう。」
と言ってくれて僕は最高でした。

今思えばなんでそこまで童貞をひた隠しにする必要があったのかわかりませんが、僕にとっての初体験はすべてが大成功でした。

女の友達のクリトリスにスマホのバイブレーションを押し当てたら激しく反応、そしてそのままホテルでエッチ

この前スマホのバイブレーション機能で悪ふざけをしていたら、女の友達が感じてしまってそのままホテルに行って続きをしちゃいました。

僕は大学3年。この前、学科の女子の菜穂と、たまたま二人で半個室の居酒屋で飲んでいました。
菜穂はもともとエロい話が結構好きで、僕ともそれまでに、菜穂が家でローターを使ってオナニーをしてるんだっていう話を聞いたことがありました。

菜穂はちょっとぽっちゃり系の、平たい顔族の愛嬌のある顔をしていますが、男との付き合いがいいので結構モテて人気があります。
同じ学科の男の何人かとも噂になったことがありますが、僕は真帆と関係を持つ程は距離は縮まっていなかったです。
あくまでおしゃべり友達という感じで、菜穂の側も僕とデートというつもりもなく来ていました。
メイクも薄かったし、服装もグレーのパーカーにゆったりとしたデニムパンツという、色気のないリラックスしたものでした。

そしてその日は、そこまで下ネタのトークをせずに飲んでいました。
そのお店は2時間制と言われて飲み放題コースにしていたので、一時間半でラストオーダーになります。
僕はそのラストオーダーに間に合うように、スマホのアラームを設定していました。

ちょうどテレビ番組の話か何かで盛り上がってる時でした。
ちょうど僕がセットしたスマホはマナーモードにしていたので、アラームがバイブレーションモードでブーブーと鳴り始めました。
ちょっと会話に夢中になっていたので無視していたのですが、僕はうるさく感じました。

菜穂から視線を移さずに、手探りでスマホを手に取って、ほんの冗談のつもりでバイブレーションが作動したままのスマホを菜穂のトレーナーの上から胸のところにピッと押し付けました。

僕が予想した反応は、菜穂が「馬鹿っやめてよ!」と言って僕を叩いてくる、それだけのことでした。

しかし実際の菜穂は予想とは違ってました。
「ヤン!」
と、はっきり声が出て、顔がうつむいてしまい、気持ち良さそうな表情になったのです。

僕は面白くなって、アラームを止めずにそのままそれをグリグリと菜穂のおっぱいに押し当てました。
「なに?気持ちいいの?」
最初、僕は菜穂がふざけて演技をしているのだと思いました。

しかし僕のスマホのバイブレーションが作動しているところが、ちょうど菜穂の乳首にジャストミートしていたのです。
「アアン!」
と声を出し、かなり本気で感じているようでした。

20秒ぐらい菜穂の乳首をバイブレーションでもて遊んだ後で、僕はもう1回スマホのアラームをセットし直してバイブレーションを作動させたまま、菜穂のデニムパンツの股間部分にちょっとだけ押し付けてみました。

こっちも、胸に押し当てた時と同じように
「アアン!」
と菜穂が反応して、気持ちよさで僕に対して言葉を発せられないぐらいになっています。
僕はさらに強くはっきりと、菜穂のクリトリスの部分にスマホのバイブレーションを押し付けました。

すると菜穂は泣きそうになりながら
「ダメ~~~。」
と声を出しながら、僕の腕にしがみついてきました。
僕は面白がって菜穂をからかいました。

僕「じゃあやめるか?」
菜穂「止めないで…もうちょっとして…。」
と懇願してきました。

僕「どうしようかな~~。」
僕は少しだけスマホを離しました。

菜穂「中途半端なところで止めないで~~変な気分になっちゃう~~~。」
泣きそうになりながら頼んできました。

また押し当てると
「アアアン!」
と声が出ました。

僕はただスマホのバイブレーションを当てたり、離したりするだけで菜穂をコントロールできるのが面白くなりました。
僕は
「もっとして欲しい?どうしようかな~~。」「気持ちいいの?でももうすぐ2時間経っちゃうからな~?」
「どこに移動しようかな~?」「どこに行こうかな?ホテルとか?」

と菜穂で遊びました。そして菜穂にスマホを押し当てながら
「ホテル行ってもいい?」
と聞きました。
菜穂は
「ホテル?」
とびっくりした風でしたが、僕がスマホを離したり押し当てたりしながらなおも菜穂を攻めました。

僕「行きたくないならいいよ。やめて帰ろう。」
菜穂「駄目~~中途半端なところでやめないで~~~。」

とやり取りをしたあと、僕が思いっきりクリトリスにスマホのバイブレーションを押し付けると、菜穂が足を前にピンと突き出してイキました。
菜穂はイク瞬間に
「ホテル行く!行く!!」
と言いました。

居酒屋の個室で、僕は菜穂をスマホのバイブレーションだけでイカせてしまいました。
僕「ホテル行くって言ったよね?」
菜穂「言っちゃった…。」

帰るまでの間も菜穂は
「本当にするの?」
と何回か聞いてきました。そして僕はその度にスマホのバイブレーションを菜穂のクリトリスに服の上から押し付け、
「ラブホ行く!行きます!」
と答えさせました。


そんなわけで僕はスマホのバイブレーション機能で、菜穂のエロい気持ちを引き出しとして、ラブホに行くという約束までさせました。
菜穂の気が変わらないうちに、駅の反対側のラブホの部屋に入りました。

菜穂は日常的にローターのバイブレーション機能を使ってオナニーをしてるので、震えるタイプの刺激に極端に弱くなっていたのです。

ラブホの部屋に入ると、僕は菜穂を押し倒し、そしてすぐに服を脱がしました。

僕と全くこんな展開になることを想定していなかったのでしょう。
菜穂の上半身はCカップのベージュ色の、飾り気のないファストファッション系のブラジャー、下半身は黒いボクサータイプの面積の広いちょっとだけレースをあしらった下着を身につけていました。
そして僕は躊躇せずに下着の中にスマホのバイブレーションを突っ込んで、菜穂の濃いめの色の大きい乳首に押し当てたり、濃いめの陰毛の黒ずんだおまんこのクリトリスの所にバイブレーションを押し付けました。

僕はあまりにも簡単に菜穂が僕に体を許して、しかもスマホのバイブレーションでイキまくるので面白くなりました。
お互い全裸になりながらも、ほとんど僕が訪問で遊ぶような感じで菜穂のクリトリスの包皮を剥いてむき出しにしながら、その頂点に接触させるようにスマホのバイブレーションを作動させました。

途中からバイブレーションの振動モードを変更して、もっと小刻みにブルブルと震えるようにすると、それはそれでパターンが変わって、菜穂が声を出して感じまくりました。菜穂のおまんこはすでにびしょ濡れになっていました。

一通り菜穂の体で遊んだ後、僕は自分のちんこも菜穂にフェラしてほしいと思い始めました。
しかし普通に頼んでは菜穂がしてくれるかわからないので、僕はバイブレーションを菜穂のクリトリスに直接押し付けながら、
「フェラしてくれる?してくれるよね?フェラしないならこれ離すよ。」
と言いました。
もちろんバイブレーションでコントロールされた菜穂は
「フェラ?する。するよ。」
とあっさりOKしました。
そして僕は寝そべって、その上に菜穂が覆いかぶさってフェラをしてくれました。
フェラをされてる最中も、僕はスマホのバイブレーションで稲穂の身体の性感帯のあちこちを刺激しました。

フェラをされている途中で、とうとう駆使していた僕のスマホの電池が切れました。
僕はちょうどいいタイミングだと思ったので、すでにイキまくってぐにゃぐにゃになっていた菜穂を抱え込み、まずはおまんこをクンニしました。
結構本気で舌を細かく動かしてクンニしたのですが、菜穂はバイブレーションの細かい刺激に適応してしまったのか、ちょっとぐらいクンニするだけではそこまで反応しませんでした。

僕はバイブの振動を意識して、頭をブルブル震わせるような方法でクンニをすると次第に感じ始めました。
しかしさっきまでのバイブレーションと比べるとクンニで菜穂をこれ以上気持ちよくするのは難しそうな感じです。

僕はクンニを中断すると挿入することにしました。
そして黒ずんだおまんこに挿入しました。
最初は正常位でパコパコやり、一通り楽しんだ後で今度は菜穂を上にして騎乗位で腰を振らせました。

そして最後は後ろからバックで、パンパン音を立てながら突くと、バイブレーションで敏感になっていた菜穂はバックからのピストンがクリトリス伝わる振動で、またイキました。
そしてその締め上げで僕も同時に射精しました。

終わった後で菜穂は
「こんなはずじゃなかったのに~。」
とか言いながら照れていました。

この日をきっかけに僕は、普段からローターのバイブレーション機能でオナニーしていた菜穂の弱点を握ってしまったので、これからはいつでも菜穂をコントロールできる状態になりました。

ストーカー女をクンニで出迎えたエロ体験談

オレは仕事の通勤はバスを使っている。行きも帰りもそこそこの混み具合だが、何にしろ十数分で着くから気にはしていない。

それは良いのだが、一つだけ気になることがある。それはなんとなくだがオレは誰かにつけられているかもということだった。

いつもバスから降りて帰り道には田舎道を通ることもあり、あまり人の気配はない。帰るまでにすれ違う人が数人いるくらいということだ。しかし最近は妙に気配を感じてしまい、だんだん意識をしてくるようになると、やはり一人の女性がつけてきていることが分かった。

同じバスに乗っている人ということは分かる。そして最近は必ず同じところで降りてオレの家の近くまで来るのだ。

少し怖い部分もあったが、相手は大体どんな人だか特定はできる。よく一緒のバスに乗っているの人なので、オレも顔は見ていた。多分20代半ばだろう、OL風で正直可愛いと思っているところもあった。

しかしストーカーされているとなれば中身は危険かもしれない。そこでオレは一度仕掛ける事にした。まあ刺されることも無いだろうと安易ではあったが。



時間も時間で人通りの少ない道の曲がり角を曲がったところで、オレは彼女が来るのを待っていた。何事も無くスマホを見ているフリをして待ち伏せする。

そんなこととは知らずに彼女は曲がり角を曲がってきた。そしてオレが目に入る。完全にオレを見ながらうろたえていた。

「あ、あ…あの…!?」

彼女は自分でもどうしていいかわからないのだろう。ただもしオレをつけていたわけでは無ければスルーしていくはずだ。やはり彼女はストーカーだった。

「よくバスで見ますよね。家はこちらだったんですか?」

オレは逆に話しかけて本音を聞き出そうとする。

「あ、あの…そんなんじゃなくて…」

彼女は完全に戸惑っていた。オレはやはり近くで見たら可愛いということは認識できたので、逆に彼女をどんどん問い詰めていく。

「前は同じところでは降りていませんでしたよね?」

毎日のことなので、人の動きは自然と覚えてしまうのだ。そんな所を突っ込んでいくと彼女は顔を赤くしながら困った顔になってきた。

「オレの家の前まで来ていましたよね?」

さらに尋問する。彼女は全く答えようとはしない。完全に図星だという事が感じられる。そこでオレは彼女を抱いてスカートの中に手を入れると、マンコをまさぐった。

「あっぁああん…な、何するんですか…!?」

オレは彼女にキスをして、耳元で一言ささやいた。

「ストーカーしてたってことですよね」

「え、…あ、あん…そんなというか…あ、あぁん…」

オレは彼女のパンティーの中にも手を入れてクリトリスをいじる。彼女はイヤラシイ声を出しながら吐息を乱しはじめた。

「はぁぁぁんん…あ、い、イヤァぁん…」

「正直に言わないと、もっと恥ずかしい事しますよ」

彼女のマンコはだんだんと湿り始めてきて、オレの指もヌルヌルになってきた。彼女はどんどん呼吸を荒くしていく。そこでオレは彼女のパンティーを脱がして、立ったままの彼女をクンニし始めた。

「あぁ!あぁぁふんん…!」

流石に彼女は腰を引いて反応する。しかし壁に追い詰められた彼女はオレのクンニから離れることはできない。完全にオレの舌がクリトリスを捉えていた。

マンコが溢れんばかりに熱くなり、濡れ具合が半端なくなってくる。腰がピクピクし始めてきた。かなりクリトリスの感度が上がったのだろう。

「まださらに恥ずかしいことしてほしいですか?正直に言った方が良いですよ」

オレは彼女を言葉でも体でも追い込んでいく。彼女はマンコをクンニされて感じながら言ってきた。

「あぁぁあはぁぁあん…だ、だって…気になってて…あぁぁ…」

いつからかオレの事をバスの中で気にしていたようだ。だったらもっとスマートな方法を取ればいいのにと思うが、せっかくこう言う場なので楽しませてもらうことに。

「オレの事を気に入ってくれたのですね。じゃあこのまま気持ち良くしてあげます」

オレはマンコの中に指を入れてGスポットもクンニと一緒に刺激した。

「ああっぁぁぁ…ダ、ダメ…そ、それは…ぁぁ!」

彼女は喘ぎ声を我慢できずに出してしまう。かなり絶頂も近いところまで来ているのだろう。マンコのヌルヌルは止まることは無く、かなり太ももにまでエロい液で湿っていた。

「も、もうダメ…あ、ぁぁはぁぁ…い、イッちゃう…!」

彼女は腰をピクピクしながら、まるで腰が砕けるかのようにしゃがみこんでしまった。彼女はオレのクンニでイってしまった。

その場で呼吸を乱してしゃがみこむ彼女に、オレのギンギンのムスコを触らせる。

「一人で気持ちよくなってしまったね。さて、ストーカーをバラされたくないならオレのも頼むよ」

オレはパンツを下げて、彼女の前にビンビンの肉棒を突きだす。彼女は戸惑いながら、静かにムスコをしゃぶり始めた。

「バ、バラすのだけは…」

「じゃあ、オレのも満足させてね」

彼女は一生懸命オレのムスコをフェラしてくれた。口いっぱいに肉棒を含んで舌を絡みつかせるように舐めてくる。オレのムスコは気持ち良さでいっぱいになっていた。

彼女唾液でマンコ以上にヌレヌレのオレのムスコ、先っぽからは我慢汁も出てきて快感が体中にほとばしる。オレはイキそうになってきてしまい、彼女の口の中でムスコを委ねる事に。

オレのギンギンの肉棒が彼女の激しいフェラで、射精までカウントダウンとなっていた。手でタマも刺激しながら、口の中の肉棒のいじり方はかなりのテクである。そしてオレは我慢できなくなり、彼女の口の中で思いっきり爆発させてしまった。

彼女の口内にはオレの濃厚な精子が溢れんばかりに入っている。

「こ、これでバラさないで…いてくれますよね…」

彼女は心配しながらオレに聞いてくる。もちろんもう言うことは無いと言うと、ホッとしたかのようにオレのムスコをお掃除フェラしてくれた



しかし帰り際に一つだけ条件を出した。これからもう一回オレの家でエッチをしようと。すると彼女は喜んだようについてきて、その日から逆に彼女はセフレとなってしまった。帰りは普通に一緒に帰ることになったのである。

納品待ちのお詫びはフェラだったエロ体験談

オレが働く会社はここにきて目覚ましい成績を出してきていた。皆の努力のたまものだが、ここで一つのことに頭を抱える事になる。それは取引先の納品が遅れてしまっていることだった。

急に忙しくなり始めたので、いつもよりもハイペースで発注をかけているのだが、そのペースに業者が追い付いていないのだ。最初のうちは何とかこちらでも対応したが、流石にかなり待たされていることもある。

普段はあまり発注しないものを急に大量に仕入れなければいけないものだから、そうなると業者も困ってしまうくらいに焦ることに。

業者の方も何とか頑張ってはくれているが、うちからの発注数をそろえるには時間がかかっていた。そこにその業者の担当から電話が来る。

「すいません、取引の件でお話ししたいのですが、お時間を取れる時間はありますか?」

何か代わりになる違う商品の紹介でもしてくるのだろうか、まあオレ自身は時間が取れるので担当の方と話を合わせて会うことに。

後日、担当の方が来た。33歳のスレンダーなマナという女性である。彼女は仕事は一生懸命だが、流石に今回の納品の件では責任を感じたらしい。

来客室で二人で話していると、まず最初のとことは謝罪だった。まあこう言う状況になってしまったものはしょうがないので、とりあえず何の話なのか聞いてみた。

「今回は、せめて物の謝罪の品をお持ちしました」

そう言ってマナはオレの隣に座り袋から品を出す。何とも高そうなステーキ肉の詰め合わせやらお酒など、結構なものを出してきた。ただ、気持ちはありがたいがオレが求めているのは納品をスムーズにしてほしい事だけである。

あまり強くは言いたくないので優しくそう話した。それを聞いたマナはオレが相当怒っていると感じたのか、急に上着を脱ぎだす。

「もう一つ謝罪の品を…」

そう言いながらマナはシャツも脱いで上半身をブラジャーだけの姿になると、オレの股間をサワサワとしてきた。

「今日はせめてこちらだけでも…」

オレの股間はみるみる膨らんでいき、一気に固い肉棒と化してしまった。その肉棒を摩ってくると、オレの前に座り込みベルトを外してきてパンツも脱がせてくる。

「これで今回は…」

マナはオレのムスコをチロチロと舐めると、柔らかい手でタマを揉み始めてきた。

「気持ちよくなってください…」

マナはオレのムスコをフェラしてきた。謝罪の意味を込めてマナはオレに極上の快感を与えてくる。オレの肉棒はマナの口の中でどんどん固くなっていき、そして唾液のまとわりついた状態となっていた。

オレはマナのイヤラシイ表情に興奮が上がってきてしまい、マナのブラも外してしまう。

「あぁぁん…恥ずかしいです…」

オレはフェラされながらマナの乳首を指で弾いたりと弄んだ。

「あぁぁぁぁん…」

マナは乳首の快感を声にしてしまう。しかしそれでもオレのムスコのフェラを休むことは無く、先っぽから我慢汁が出てしまうくらいになってきた。

「私の…どうでしょうか…?」

上目づかいで聞いてくるマナに、オレは正直に気持ちいいと答える。すると少し喜んだのかフェラに気合が入ってきた。マナの手コキとフェラのコラボがオレのムスコを躍動させた。

もうオレも興奮が止められずに、マナのスカートも脱がしてソファーでシックスナインの状態になる。オレの目の前にはねっとりと糸を引くマナのマンコが現れた。パンティーをずらして直接クリトリスをクンニすると、マナの体がピクッと反応する。

「はぁぁはぁぁぁん…そ、そこは…ぁぁ!」

マナはクリトリスに敏感なようで、クンニを始めるとクリトリスに舌が当たるたびに体の反応が著しくなる。オレはそんなマナが可愛くて膣の中に舌を入れてクンニした。

「はぁぁっぁああ…そんなことされたら…あぁぁぁ!ダ、ダメですぅぅぅ…!!」

マナは頑張ってオレのフェラを続けるが、もうクリトリスへの刺激が強くて喘ぐしかない状態になってくる。吐息が荒くなるマナにオレは激しいほどのクンニをした。

「あふぅぅぅぅんん…ア、アァぁぁん…!わ、私…それヤバいです…!」

マナのマンコからエロい液が流れ出てくる。オレはそれを舐めとるようにクンニしつつ、再び体制を変えて、うつぶせのマナに後ろからムスコを挿入した。

「あはぁっぁぁぁんんん…いやぁぁ…そ、そんないきなり…!あぁぁぁ…」

マナのマンコの中は熱くなっていて、かなりのヌルヌル感を持っていた。もうマナも頭の中が真っ白になっているだろう。ただひたすらオレの肉棒に突かれながら気持ちよくなり、そして喘ぐしかなかった。

「はぁぁぅうんん…!す、すごい…!気持ち良くて…変になりそう…!あぁぁぁ」

マナは体を熱くして、ソファーの端を握りしめていた。もう絶頂がすぐそこだろう。

「はぁぁぁ、あひゃぁぁんん…!や、ヤバいです…!イ、イク…!」

マナのマンコの締りがきつくなり、オレのムスコをしっかり咥える状態に。そして同時にマナは絶頂を迎えてしまった。身体全体を震わせながら、オレはマナの昇天を見守った。そしてイきそうなのはオレも一緒だった。

まだピストンを続けながらイキそうであることわマナに伝えると、マナは荒い吐息を出しながらオレのムスコを受け入れる。

「ハァぁぅぅ…んん…中に出して…ください…!」

マナはオレの精子を全てマンコの中で受け止めてくれた。オレは最後の一滴を出し切るまで、マナのマンコの中でムスコを挿入している。

マナはオレの精子の放出を感じながら、淫らな姿でソファーに横たわっていた。オレはムスコを抜かないまま、そのままマナとキスをし続ける。しばらくオレ達は恋人同士のようにその場で抱き合っていた。

「こんなことになるなら…もっと納品遅らせちゃっていいですか…」

マナはオレのムスコにハマってしまったようだ。オレはマナの髪を撫でながら答える。

「商品と、マナの納品はこれから頻繁になるよ」

こうして結局その日はもう一回エッチをした。



それからマナは、納品が追い付いてきたことで余裕が出てきたのか、オレに挨拶をしに行くという名目で、オレに会いに来てくれる。もちろん来客室に呼んで、やることはもうセックスしかない。

初体験でフェラとクンニするのって普通ですか?

僕が初体験したときのエロい話をさせてください。僕は当然のようにしてしまったのですが、初体験の時って初々しいからフェラとクンニってしないものなのでしょうか?
僕と当時の彼女はエッチの時は当然のようにフェラとクンニをしました。なかなかそんなことを他の人に聞けなかったので疑問に思いました。
とにかく僕の初体験の思い出をお話しします。

僕が初体験したのは高校3年の時です。
僕は男子バスケ部だったので女バスの梨絵と仲が良く、他の3年生が次々とカップル成立していく流れで、なんか残った二人でくっついたみたいな流れで付き合い始めたのです。
始めはただ仲良く話せる友達からのスタートとはいっても僕は普通に梨絵と使い合い始めて、男女を意識してデートするようになると、男とは違う女のか弱い一面、甘えてくる仕草、それに母性本能にどんどん惹かれて夢中になりました。

付き合い始めて1か月の記念日にドキドキしながらキスをしてからはますます、友達という目で見ていた梨絵がもう女としか見られなくなってしまいました。
梨絵の肩に外側からちょっとぶつかっただけでその弾力にハッとしてしまい、梨絵が笑って身体を反らせた時に胸のふくらみが感じられるだけで僕はもう触りたい、中がどうなってるのか見たいという気持ちを抑えられなくなっていました。

そんな僕と梨絵が初体験するまでにはそう時間はかかりませんでした。僕は自分の家族全員のスケジュールを注意深く見るようになり、ちょっとでもひとりでの時間が出来たら梨絵を部屋に呼んでエッチするつもりでした。コンドームもドラッグストアで購入済みでした。

そして僕は、両親が東京まで外出、弟は友達とカラオケで夜まで帰ってこない日に、梨絵を家に呼びました。梨絵もその日に初体験をすることをすでに予感していて、
「その日なら大丈夫だと思う…。」
と不安そうに言いました。
その時は何のことかわかりませんでしたが生理のことでした。

「弟はまだカラオケ行ったばっかりだけど、あんまり時間がないから…。」
と言って僕の家に初めて来たというのに僕は何もなしにいきなり梨絵を僕の部屋に案内し、ドアを閉めるといきなり梨絵にキスをしました。
初めて舌を入れてみました。梨英が戸惑っている間に、僕は梨絵の胸に制服の上からそっと手を当てて、その後ムニッと掴みました。
確かに柔らかいのがわかります。しかし、制服のごわごわとブラジャーのカップで思ったよりもムニムニ感が得られず僕はさらに先を急ぎました。

僕が梨絵のシャツのボタンをドキドキしながら外していく間、梨絵はうつ向きながら恥ずかしそうにしていました。
僕の焦った行動であっという間に梨絵のシャツは全開になりました。その下はすぐブラジャーでした。梨絵は普段はブラ透け防止のために白いキャミを着ているはずだったので、この日は僕に脱がされるつもりでキャミ無しで来てくれたのだと思うと僕は梨絵を気持ちよくさせたい気持ちが強くなりました。

白いブラを外すとおわん型のBカップの梨絵のおっぱいがポロリと丸出しになりました。乳首は思ったよりも大きくて、同級生のあどけなさの中に母性を感じました。

僕は最初に乳首を指で撫でた後、乳首に吸い付いてちょっとだけ吸ってみました。
梨絵は天を仰ぐようにして
「アアン!」
と初めて聞くかわいらしくてエロい声を出しました。
そのまま乳首を舐め続けると、梨絵の声は
「ハァン!ハァン!」
と、舐められてびっくりした声から喘ぐような声になってきました。

僕は勇気を出して梨絵の太腿にタッチしてそのまま上に滑らせスカートの中に手を突っ込みました。
梨絵のスカートは短く、思ったよりも早く股の間、つまり梨絵のクリトリスのある部分に下着越しに触れました。
白いつるつるしたポリエステル素材のパンツの生地は、ほんのり湿って暖かくなっていました。

梨絵はその頃には快感と恥ずかしさに耐えるかのように僕に必死でハグしてきていました。僕は両手が結果的にふさがっている梨絵の抵抗が無いことを確認してパンツの内部に指を侵入させました。

僕の指先が包皮の上からクリトリスに触れた途端に、梨絵は体を硬くさせました。
僕は指先で手探りで梨絵のマンコを確かめるかのようにまさぐりました。すでに手首位の位置に陰毛のふさふさを感じていて、指の一部は梨絵のマンコに勢いあまってすでにめりこんでいました。僕のペニスには常に熱いものがこみ上げ続けていました。
梨絵は僕にマンコを触られるのに身を任せながら、小さく身体を震わせていました。
時々
「ハァウ!」
という喘ぎ声が漏れました。

最初はマンコの形を探るように広く指を滑らせていましたが、だんだんと梨絵の反応を探る余裕が出てきました。梨絵の反応が一番いい場所がクリトリスだと思いました。包皮を指先でちょっと掘るようにめり込ませるとクリトリスの頂点のコリコリに当たり、梨絵はかなり激しく身体を震わせて反応しました。

「ここ気持ちいいでしょ。クリトリス?」
「ああぁん、はずかしい。」

僕は梨絵のクリトリスを触るだけで気持ちよくさせられる男の歓びを感じました。
そしてそれは舐めればもっと気持ちよくできるという確信に変わりました。

「ちょっと横になってごらん。」
僕はベッドに腰かけた状態から梨絵を後ろ向きに倒すと、パンツをずらしてその隙間からマンコを覗きました。濡れてぐしゃぐしゃの器官がそこにありました。
「やあぁあ!見ないで!」
「じゃあ見ないで舐める!」
そう言って僕は梨絵のマンコをクンニしました。
夢中になってクンニすると梨絵は激しく声を上げて反応してくれるので嬉しくなってますますしつこくクンニを続けました。

初めてのエッチでマンコをクンニされている梨絵の反応はびっくりするほどです。
「アンアンアン!ヤンヤンヤン!」
梨絵はAVを見るとは思えないので、これは女の本能から思わず出てしまう喘ぎ声なのかと僕はクンニしながら悟りました。
僕は途中から自分の呼吸を止めるくらいの勢いでクンニしていました。
特にさっき見つけた梨絵のクリトリスの頂点を丁寧に、クリトリスの包皮を剥いてその頂点に舌をめり込ませるようにして。
クンニをしているとパンツをずらすだけじゃ邪魔になってきました。
僕は乱暴に梨絵の白いパンツをはぎ取るようにしました。
脱がせた後で直接クンニすると、梨絵は急に
「アッアッ!アッ!!」
と何か焦っているような反応になってきました。
「気持ちいい?」
という呼びかけにも答えすにそのまま梨絵の全身が硬直するようになりビクビクと痙攣するようになったかと思うと、ふわっと力が抜けました。
初体験なのに僕はクンニで梨絵をイカせてしまいました。

梨絵はイッたことで羞恥心からも、不安からも解放されたようです。
うっとりしたうつろな潤んだ瞳で見上げてくると
「私だけ先に気持ちよくなっちゃってごめん。」
と言いながら僕のペニスをなでなでしてきました。

僕も思いっきり先に梨絵のマンコを見てしまったので、公平にペニスを御開帳しました。
「おっきい…。」
と言った後梨絵は決意を固めたように僕のペニスをなでなでしながら
「私もしてみようかな…フェラ?」
と言ってきました。
僕が頷くと梨絵は本当に恐る恐る僕のペニスを咥えてフェラを始めました。
もう、あったかくてヌルヌルで、とにかくどうにかなりそうでした。
僕に彼女が出来て、僕のペニスをフェラして彼女の体の一部に収めてくれているという事実、最高かよ。
僕はフェラの快感に溺れました。ただ、梨絵は初めてなのでフェラが下手でした。
動かそうとしてもつるんと抜けてしまったり歯に引っ掛かったりするフェラでした。
でもそのおかげで僕はフェラされている間に、その後どうするかをシミュレーションすることができました。そのおかげでその後の挿入からフィニッシュで初体験完了までスムーズにできたのです。

初めての挿入は着衣のままでした。すでに梨絵のスカートの下はノーパンだったので僕はコンドームを付けるとさっきクンニしながら観察した梨絵のビラビラをちょっと外側に開いてペニスを入れやすくしました。
ペニスの先端をその割れ目の奥に当て、腰に力を入れてググっと押しつけると、マンコはぬるぬるで思ったよりも簡単にカリが梨絵の体内に収まりました。

そこで一瞬止まった後、これが処女膜かと思い、僕は梨絵が痛みを感じないように丁寧に押し込みました。梨絵は一瞬ぎゅっと目を閉じましたが、僕のペニスが奥まで収まると
「入った…。」
と嬉しそうに言いながら僕に抱き着いてきました。

最初は梨絵がちょっと硬くなっていたので、躊躇しましたが途中からはガシガシ腰を振っていました。ほとんど本能でした。
梨絵はやがて
「アアン、アアン、アアン!」
とさっきのクンニほどではないけど声が出始めました。
僕のペニスにはその喘ぎ声を聞いて熱いものがこみ上げてきました。
僕は圧倒的な熱量の精液をコンドーム内に放出しました。

お互いに荒い息をしながら、コンドームごとペニスを引き抜くと外側には梨絵の処女膜が破れて出た血が微かにこびりついていました。
その後はお互いにティッシュで性器を拭き合いながら何度も何度もキスをしました。

その日のことを梨絵と振り返ったときはいつも、私達っていきなりフェラとクンニしちゃってエロかったよねというように語っていましたが他のカップルがどうなのかは実はいまでもわかりません。

酔っぱらうとエロくなると評判のバイト仲間がいきなりフェラしてきて始まっちゃった

僕が居酒屋のバイトで体験したエロ体験談です。
大学生の僕がバイトしているキャンパスの近くのチェーン居酒屋は店長以外は全員学生かフリーターのバイトで、レギュラーメンバーは全部で10人ぐらいです。

その中の一人が違う女子大に通う菜々美です。菜々美は目がくりくり大きくて小柄、明るくてバイト仲間や店長、お客さんからも好かれるタイプです。
菜々美は僕より先に入ったのですが、先輩たちが菜々美のことを「あいつはね~。酔うとエロすぎだから要注意だよね~。」とか言っているのを何度か耳にしたことがありましたが、僕はそれを実感する機会は最近までまだありませんでした。

ちなみに、バイト先の居酒屋の制服は甚平のような和服で上はゆったりした羽織り、下はひざ丈のズボンです。他の女子バイトは甚平の下に黒いTシャツで胸元をガードしていたのですが菜々美だけは薄い色のキャミしかいつも身に着けていなかったので、ちょっと胸元が緩いなくらいに感じたことはありましたが、それくらいです。

バイト先では、仕事が終わって店長が先に帰った後、店のビールサーバーやサワーサーバーからちょっとお酒を拝借しておしゃべりしてから帰る暗黙の習慣があります。
その日も遅番で仕事を終えた4人でほろ酔いでおしゃべりしていたのですが、先に2人が帰ってしまい思いがけず菜々美と最後は二人きりになりました。

そして、バイト終わりだというのに結構ハイペースで飲んでいた菜々美のエロいモードがその時ついに発動したのです。
「〇〇くんってさあ、彼女いんの?」
から始まり
「〇〇くんてうちのバイト先でだれが一番エロいと思う?」
とか聞いてきました。

僕は無難にその場にいなかった別の先輩の名前を出しました。
僕「明美さんでしょ。セフレの話も良くしてるし。」
菜々美「惜しいな~。」
僕「惜しいってなにそれ(笑)」
菜々美「ここにはもっとエロい子いるんだけどな~。」
僕「じゃあ意外なところで美穂さんとか?なわけないか、はははは。」
菜々美「ここにいるんだけどな~。」
僕「え~菜々美?なにそれエッロ!ってか結構酔ってるでしょ!」
菜々美「キミはいつもあたしの胸元覗いてるよね~。キミもなかなかエロいよね~。」
僕「え?何?気付いてたの?っていうか偶然だから!」

そんな会話の流れでなんと菜々美は急に前かがみで近づいてきて、
「こっちは正直なんだ~?」
といたずらな笑みを浮かべながら僕の股間に手を乗せるようにしてペニスを触ってきたのです。
自分でも気づいていませんでしたが、僕は菜々美とふたりっきりで男女を意識するかいわをしたというそれだけで十分に股間が硬くなってしまっていたのです。

「ちょっと、菜々美やめろよ!」
と僕は菜々美の細い手を振りほどこうとしましたが、同時に(もっと強く触ってほしい…。)という願望が抑えきれなくなりました。
「ほらほら、どんどん硬くなってきた…。」
と菜々美はワントーン声を落として囁いてきました。

気が付くと耳元に菜々美の顔があり、熱い吐息が僕の頬に吹きかけられています。そして前かがみになった菜々美の胸元の白いキャミソールが開いてその中の白いブラジャーそして胸の谷間がはっきりと見えていました。

僕は
「こんなところで…だめだって!」
と力なく形ばかりの抵抗を見せました。

菜々美は
「自分に正直になりなよ。触ってほしいんでしょ?ほら…。」
と股間を撫でてきました。バイト先の制服は僕も甚平で生地が薄いのでダイレクトにひにゃりした菜々美の指の感触が竿まで伝わってきます。

腰もゴムで止まっているだけなので、菜々美の指先はあっという間にズボンの中に侵入してきて、僕のペニスは直接握られながら、菜々美に、シコシコシコシコ…と擦られていました。
そこまでされると、僕はもう
「ダメだって…菜々美…菜々美…。」
と言いながら菜々美の肩を軽く抑えることしかできません。
しかも菜々美は僕のペニスをしごきながら上半身を動かして巧みに僕の指先が菜々美の首筋や二の腕に触れるようにしてきました。

菜々美が僕の制服のズボンを完全に脱がして、漫画の様にピロンと跳ね上がって前を向いたガチガチに勃起して反り返ったペニスを口に含んでフェラを始めたころには、僕は菜々美の柔らかい肩や首筋を撫でながら従順にフェラを受け入れる一人の情けない男になっていました。
菜々美は口の中にしっかりとヨダレを溜めながら、ソフトクリームをしたから上に舐めあげるようにフェラしました。
菜々美が根元から先端までペニスを舐めあげて、唇を話すたびにピロンとなる僕のペニスで遊ぶようにフェラをしているのを僕は控えめに菜々美の身体を撫でながら見下ろしました。
菜々美はフェラしながら、僕の手を取り自分の制服の胸元に押し込んで、中を触るように促してきます。
そのころには僕は菜々美にフェラされるだけでなく、菜々美を触りたい願望に従順になっていました。

フェラされながら菜々美の制服の前を止めている紐を2か所ほどき、ぴちっとして胸元は開いたキャミソール姿を露出しました。
そして、僕はキャミソールの下から手を突っ込んで、Dカップくらいの菜々美のブラジャーのカップの中で乳首を触り始めました。
その間も菜々美はずっとフェラを続けています。
もう一度、キャミソールの裾を完全に出すために菜々美の腰に手を動かしたら、今度は菜々美が僕の手をそのまま制服のズボンの中に押し込みました。
菜々美の腰の前側の柔らかい肌を滑った僕の指は、そのまま菜々美の下着のパンツの中に入ってしまっていました。

ふさふさっとした陰毛の感触を通り越した先にあった菜々美のおまんこはその時点でずぶぬれに濡れまくっていました。
指を尺取り虫の様に動かすと僕の指先は菜々美のパンツの中のクリトリスを探り当てました。僕はそのまま、菜々美のクリトリスを指先でスリスリと擦りました。
菜々美の陰唇の中の愛液をなぞりつつそれをクリトリスに塗り付けます。そして、敢えて刺激を強くするために爪の先で軽く引掛けるようにして僕は菜々美のクリトリスをツンツンと刺激しました。

フェラをしていた菜々美もその刺激に耐え切れずに
「いやあああん!」
と店中に響くような声を上げました。

僕はびっくりして
「クリトリス、痛い?じゃあ弱くするね。ごめん。」
とうろたえました。
しかし菜々美から帰ってきた答えは
「それ、気持ちいいからもっともっと、もっと気持ちよくして。」
でした。

下半身丸出しの僕は菜々美を抱えるようにして、座敷席に寝かせました。
その時点で僕は下半身丸出し、菜々美のキャミとブラも捲り上げておっぱい丸出し、そして菜々美のズボンとパンツも脱がして下半身のおまんこ丸出しにしました。

座敷席に菜々美を押し倒したのでもう、僕が上になって欲望のままに行動しました。
指で陰唇を引っ張りながらクリトリスをクンニしました。舌をそのまま菜々美の膣の入口に押し込む様にして硬くしながら丁寧に音を立ててクンニしました。

フェラで僕の欲望に火をつけた菜々美は、後はもうされるがままという感じで僕のクンニに身を委ねていました。
「ああん、だめ、だめ、感じちゃう!」
と言いながら、僕の前で自分の手で押さえて股を全開にしていました。
僕はひたすらペロペロペロと音を立てながらクンニしました。

しばらくクンニを続けると、菜々美は

口だけ
(ああ、イッちゃう!イクイク)
という形に動かし、そして無言で腰を天井に向けて浮かしながら連続でイキました。

しばらくクンニした後で、菜々美は頭をこっちに向けて
「挿れて…」
と小さい声で言ってきました。

僕は
「でもコンドームが…。」
と答えました。

しかし菜々美は、
「いいから挿れて。」
としか言ってきません。

僕は菜々美のお腹の上に射精することをシミュレーションして、座敷席に寝かせた菜々美に正常位で挿入しました。

菜々美は挿入されながら
「やああん!いい、いいよ!!」
と身体をねじるようにして感じました。その動きで僕もすぐにでも中出ししてしまうのを防ぐのに必死でした。

僕は菜々美の中で長持ちさせるのは無理だと思い、めちゃくちゃに腰をカクカク振ってピストンしました。
菜々美も身体をひねってきたのでお互いの性器の肌の色んな部分に相手の性器が擦り付けられてめちゃくちゃになりました。

菜々美がまた声を出さずに
(イク…)
と口を動かし、膣内の収縮が始まると僕はそれをギリギリまでペニスの表面で味わいました。
その後で、なんとかシミュレーション通りに菜々美のお腹に射精しました。
その後は新しいおしぼりを出してお互いの体をきれいにしつつ、お掃除クンニとお掃除フェラをして僕と菜々美の行きずりのエッチを終えました。

菜々美が酔うとエロいというのはこういうことだったのかと思うと同時に、バイト先の他のほとんどの男と同じようなことをしてるとしたら、このバイト先やばすぎだろと思いました。

女友達にしつこく頼んだらあっさりクンニからのエッチさせてくれた

女友達としての関係が長いと、他人事としてエロい話ができても、なかなか直接「エッチしようよ。」とか言いにくいものです。僕だってそうでした。しかしこの前酔った勢いでめっちゃしつこく「エッチしようよ。」と誘いまくったらまさかのOKが出て、10年来何もなかった女友達といきなりホテルでエッチできました。

僕は30歳のフツメンで、大学の女子比率が高かったので結構恋愛には発展しないけれど下ネタでも何でも話せる女友達がいます。
阿弥もその一人です。阿弥は155センチくらいの華奢な子で、全国チェーンの大きなアパレル店長でぶっちゃけ結構かわいいです。店のバイト募集とかのポスターに載ってると普通にモデル使ってんのかなって思うくらいです。
サバサバして下ネタも話しますが、それはあくまで一般論的な感じだから話せる感じで微妙なところなのです。

で、この前は僕は阿弥とたまたま二人で飲んでたんです。飲み放題プランにスパークリングワインがあって、自分で置いてある樽から注ぐタイプなもんで、僕はけっこう飲みすぎました。阿弥も多めに飲んでたとは思います。

どっかのタイミングで、僕がぶっ壊れて、何を言われても「エッチしようよ。」「俺とエッチしようよ。」「じゃあエッチしようよ。」としか返さないモードになりました。
普通ならそこで「ウザ!もう帰るわ!」ってなって二度と一緒に飲めなくなるところです。

でもその日の阿弥は「はいはい。」「そうだね。」「溜まってるんだね。はいはい。」ぐらいで90%あしらってるけど、10%聞く耳もってるかもっていう反応でした。

その会話のまま、店を出てそのまま駅に向かうべきところで、阿弥のほうから「まだ10時だけど、どうしよっか?」と聞いてきました。
スマートに2件目を提案するor「じゃあエッチしようよ。」と言うという究極の選択です。
まあ、僕はさっきから口癖になってたので口を突いて出たのは
「じゃあ、エッチしようよ。ホテルいく?」でした。

そしたら阿弥は
「ほんとに?そんなにしたいの?今日はどうしたの?」
と返してきて、
「なんか断ったら一生言われそうだから、いいけど。」
と言われました。

僕はそれで一瞬で酔いが覚めました。
言ってみるもんだなって感じです。

阿弥から思いがけず同意が得られたので僕は、実際は完全に一瞬で酔いが覚めていたのですが、まだ酔ってるふりを維持しながら「エッチする!エッチ!エッチ!」と馬鹿みたいに言いながら阿弥の手を引いてラブホ街に方向転換しました。

で、ラブホに入ってからは流石におふざけモードは封印しました。
「じゃ、いいよね。」と確認を取ったうえで阿弥のカットソー越しにBカップくらいのおっぱいを丁寧に揉み、念願のエッチをスタートしました。

キスをしながら、阿弥の服の上からブラのカップの縁を探り当て、そのままカップの隙間をずらして服の上から阿弥の乳首をつまみました。
阿弥は
「う~ん。」
と喘ぎ声をあげてから
「なんで、今日はこんなにエロいの?」
と聞いてきました。
僕は逆に
「なんで阿弥はOKしたの?」
と聞きました。
阿弥は
「なんか今日はそんな気分だった…。」
としか言いませんでした。

僕はそのままカットソーを捲り上げて、黒いブラからおっぱいを全部露出させながら、阿弥の胸を触りました。そのうちに阿弥の首に溜まったカットソーが邪魔になり、脱がせました。

次に僕は阿弥の乳首を舌先で舐めまわしました。
阿弥はだんだんと快感に身体と感情を開放させて、
「ハアハアハアハア」
と荒い息で喘ぎ声がはっきりしてきました。

しばらく上半身を舐めた後僕は阿弥の白いひざ丈のスカートを捲りました。
黒パンツの上から阿弥のおまんこを縦になぞるようにしました。
クリトリスに指先が触れると阿弥は
「っふぅううん!!」
とため息のようないやらしい声を出し、上半身が反り返りました。

そのまま僕は指先を阿弥のパンツの脇から中に滑り込ませました。
阿弥は控えめに喘ぐタイプでしたが、それでも快感に耐えきれず漏らす声はセクシーでした。
阿弥のおまんこは触り始めるとすぐにビッショリ濡れ始ました。

これ以上パンツの中で触ると終わった後阿弥がパンツ履けなくなっちゃうなとか変なことを心配した僕はそのタイミングで阿弥のパンツを脱がしました。

そのまま僕は阿弥のおまんこにカメのように吸い付き、舌先を押し込む様にクンニを始めました。
クンニによって阿弥の声がワンランク大きくなりました。
「いやあアアアん!!」
と身体をひねりながら快感に浸っています。
調子づいた僕は、ピチャピチャピチャピチャとミルクを舐めるような音を立てながらいやらしいクンニをしました。
阿弥は僕のクンニに全身を委ねていました。

僕はそのままクンニを永遠に継続するつもりで、舌先でトントンとクリトリスをノックしました。
阿弥は阿弥でマグロ状態ですが、さりげなく腰の位置を調整して僕の舌がクリトリスにきちんと当たってをクンニが一番気持ちよくなるように促してきました。

最終的に僕は頭を阿弥の内ももに押し付けて固定して、舌先の出し入れだけでクリトリスを効率よくクンニできる体制を整えると息継ぎ無しでものすごい勢いでクンニしました。

阿弥は
「イッちゃう!イッちゃうよ!!イクって!イク!」
と言いながら、足ピン腰浮きの状態で激しく果てました。

阿弥がクンニでイッた後、僕は自分でトランクスを脱いで阿弥に勃起ペニスをこれ見よがしに見せつけました。
何も言いませんでしたが、阿弥は起き上がってきて僕の行き場のない高ぶりを見せているペニスを丁寧にフェラしはじめました。

阿弥は口をギュっとすぼめて唇を硬くしながらフェラをしてくるので、僕のペニスは適度な力で締め付けられました。
性格の割りに丁寧で慎重な阿弥のフェラは僕にとって最高でした。
僕は天を仰ぎながら
「阿弥のフェラ…いいよ…。」
と悶絶しました。

僕はフェラの最中に阿弥の身体をまさぐり、ちょいちょいクリトリスに指先をコンタクトさせて挿入のタイミングをはかりました。
フェラが一段落すると、僕は阿弥の背中を乱暴に掴んで、反対向きにさせました。

阿弥を思いっきり支配したくなって僕はバックの体位を選び、後ろからクリトリスをさわりつつコンドームを装着、そのままお尻を突き出した阿弥にバックで挿入しました。

阿弥のおまんこは十分に濡れていましたが、入り口は小さめだったので、挿入の瞬間、阿弥は
「いやああああんん!!!!」
とその日一番の喘ぎ声を聞かせてくれました。

僕は阿弥にもっと激しくなってほしくて、わざと乱暴にピストンしました。
パンパンパンパンパンという音を部屋中に響かせながらピストンすると、阿弥は
「あああ!いいい!!」
とはっきりした声で応じました。
僕は腰を振りながら
「阿弥とこれかもずっと、もっとエッチしたい!エッチしてもいいよね!」
とか呼びかけ続けました。
阿弥も
「いいよ!いいよ!もっと!もっと!して~~!」
と応じてきました。

一通りバックでピストンをした後、僕は阿弥の前に手を回し体を起こし、自分はその下に入り込みました。
挿入状態のまま背面座位になり、僕が下から阿弥を突き上げました。
その後で、阿弥は次第に腰を自分から振ってくれました。
この日初めて阿弥のほうから積極的に動いた気がします。
その快感で、一定のリズムで射精までを極限まで長持ちさせていた僕のペニスから精液が絞り出されました。
僕は後ろから阿弥にしがみついてギュギュギュと絞り出すように射精しました。

このことがあるので僕は阿弥とこのままセフレになれそうです。
みなさんも、長い付き合いの女友達でも関係が壊れる覚悟を決めて「エッチしようよ。」とか誘ってみたらいかがですか?結果に責任は持ちませんが。

同級生の女子大生の部屋で二人きりになったらクンニを要求してきたのでそのままエッチ

大学生頃って男も女も一番性欲が強い状態ですよね。高校時代はまだ躊躇があるけど、大学になると男と女で二人きりになったら前触れもなくもうすぐエッチが始まっちゃうんじゃないかと思います。

僕の大学時代も例外ではなく、僕自身はそこまで積極的ではなかったのに二人きりになっただけという理由で、思いがけず付き合ってもいない女友達とエッチしてしまったエロ体験談があります。


当時大学3年だった僕は、同じ学科の紀子の家で他の友達男女6人ぐらいで家飲みをしていました。


紀子はその中ではちょっと大人びている感じで男の経験も多い感じ。顔は童顔だけど胸はけっこう強調していて妖艶ぽさを醸し出していました。


その日紀子は、上半身はぴっちりしたブラウスだけど上までボタンが止まっていたのでおっぱいの形は服の上からわかる感じ、下半身はひざ丈くらいのチェックスカートに生足でした。

まあ、飲みながらちらちら鑑賞しつつもそのまま普通に飲んで、みんなで解散しました。僕も反対方向の電車に一人で乗って帰るつもりだったのですが、最後の会計の時に財布を紀子の家に忘れたことに気付きました。


すぐに紀子に連絡して、紀子の家に取りに戻ることに。


待たせてはいけないと思ってちょっと小走りで紀子の家に着いた時に僕がちょっとハアハアしていたので、紀子が「上がってお茶でも飲んで休んでいきなよ。」と言ってくれました。それは自然な流れだと思いましたが、みんなが帰った後で気を抜いたのか紀子のブラウスのボタンが2つくらい開いて胸の谷間まで見えていたのが気になりました。


そして、紀子と二人きりになってなんかさっきと違う雰囲気になっていると、紀子は「ねえ、〇〇くん(僕です)ってムッツリスケベだよね。」とか言ってきました。

全否定しても紀子はお構いなしに

「だってなんかいつも舐めるような目線で見てくるし…。」

「それに今日だって時々、股間の位置直してるの気付いてたよ…。」とか囁いてきました。


それは図星だったので僕は何も言えなくなってしまいました。


僕が黙ると紀子は更に耳元に口を寄せて、

「ねえ、本当は私とエッチなことしたいからここに来たんでしょ?」

と聞いてきました。

僕はびっくりして何も答えることができませんでした。


すると、紀子が唐突にキスをしてきました。僕は目を真ん丸にして硬直していたと思います。


あまりの展開に、僕が反応に困っていると紀子は意地悪な笑みを浮かべながらまたキスをしてきました。

今度は紀子の舌がぬるぬると入ってきて、更に紀子は僕のガチガチに勃起したペニスに手を伸ばしてきました。

 

笑みを浮かべながら紀子は僕のTシャツの中に手を突っ込んできて、僕はされるがままになりました。

ほとんど時間を置かずに紀子の手は僕のズボンに入ってきました。

 

紀子は最初は僕の僕サーパンツの上から僕のペニスを丁寧に焦らすように撫でて着ました。僕はその感触に耐えるために身体を硬くしました。

このままされるがままになってはちょっと男として恥ずかしいとやっと思いはじめた僕は、なんとか紀子のブラウスの上からおっぱいと乳首を探り当ててさわさわと撫でました。


さらに紀子に手を取られてブラウスの中に突っ込まれた僕の手は最初はブラジャーの上から紀子のおっぱいを触り、その後でブラジャーの内部に侵入させられました。紀子のおっぱいがダイレクトに感じられました。

 

「紀子のおっぱい直接見せてあげるね。」

と躊躇なく言われ、僕はただ「う、うん!」と頷くことしかできませんでした。


紀子がブラウスを脱いで、小さなピンクの模様が僅かに入った白いブラジャーを上にずらすとはちきれんばかりのおっぱいが、こぼれるように出てきました。すでに乳首が大きく硬くなっていて、濃いピンク色でした。


紀子が身体を密着させてきたので、僕は強制的に紀子の胸の谷間そして乳首に唇を当てるようになりました。僕の舌先と唇が紀子の乳首に当たると紀子は敏感に反応しました。紀子は

「はあ、はあ、はあ」

と陶酔したような喘ぎ声を上げながら僕に身体を触らせつつ、紀子も僕のペニスを触ってきました。

 

急展開ながら、いつの間にか僕と紀子はまるでもう付き合っていたかのように、僕は紀子のおっぱい揉み、舌先では乳首をチロチロと舐めていました。もちろんその間中ずっと紀子も僕の乳首や、ペニスを撫でながら

「はあ、はあ…。」

と荒い息遣いをしていました。

紀子は身体をのけ反らせながら、次第に

「ああん!あああ!」

と喘ぎ声が大きくなっていました。

 

紀子は

「みんなが帰った後、あたしひとりエッチしようとしてたんだ…。」

と言いながら自ら、チェックのスカートの下の、ピンクの模様がちょっと付いた白ベースのパンツを脱ぎついに僕におまんこを見せつけてきました。


紀子は自分でスカートを捲りあげ、じゅくじゅくに濡れたおまんこをはっきりと僕に見せつけてきました。紀子の陰毛を薄く整えたおまんこは、つるんとしたピンクの見られることを意識しているかのようなおまんこで、しかもすでに相当濡れていました。

脱ぎ捨てたパンツの裏側のちょっと染みが付いた感じから、紀子は僕が戻る前にすでに一人でちょっとオナニーを始めていたのかもしれませんでした。

 

めちゃくちゃエロいシチュエーションで、紀子は「舐めて…。」と僕にクンニをおねだりしてきました。

僕はまず、紀子の綺麗なおまんこの一番前のクリトリスの部分に吸い付くようにしてクンニを始めました。


クンニを始めると紀子は

「あん!あん!あん!」

と今まで聞いたこともないようなキャンキャン声になり、理性を失ったように自分で両脚を押さえておまんこを突き出して僕にクンニを求めてきました。

「あん!あああん!アアアアアン!」

と叫ぶ紀子の声を聞きながら僕はクンニを続け、自分のクンニの威力というか紀子のエロさに驚いていました。


僕がクリトリスの硬くとんがった部分を弾く様に舌を動かすと、紀子は

「アアアン!アアアン!」

ともう泣き叫ぶような声をあげています。

紀子のクリトリスは目で見てわかるほどピンクでつるつるに膨張していました。


じゅるじゅるじゅる…と音が出るようにしてクンニして、クリトリスを集中的に舌で転がすだけで、紀子の声がそれに比例して大きくなっていました。


紀子の喘ぎ声が途絶えた状態になり、腰がヒクヒク浮き始めたので、僕は最後に思いっきりクリトリスを吸い取るようにすると、紀子は

「ハッハッハッ!いやあああ!」

と大声で叫びながら思いっきり絶頂の姿を見せてくれました。


紀子はイッたあとちょっとぐったりした後で、もぞもぞと起き上がると今度は僕のズボンとパンツを完全に脱がしてきて

「めっちゃ気持ちよかった。ありがと。じゃあ今度は〇〇くんにフェラしてあげるね。」

とハイハイでこっちに寄ってきました。


僕は紀子に半分脱がされた後最後は自分で全部脱いで、とっくにガチガチに勃起していて触られるのを待っていたペニスをフェラしてもらうために突き出しました。


紀子は四つん這いになり、僕は膝立ちでちょっと身体を反らせて、ペニスだけを前に押し出すような状態になって紀子にフェラされました。

ここまでの積極的で大胆な紀子の行動と、激しい喘ぎ声で想像していた通り、紀子はフェラに慣れている様子で、かなり上手なフェラでした。

唾液をたっぷり出して塗り付けて、僕の先走り汁と混ぜながらそれをすすり取るようにしてフェラをしてきました。

口を力いっぱいすぼめるようにして、それでペニスに圧を伝えつつわざとらしく、チュウチュウと音が出るようにフェラされました。


紀子は僕をフェラしながらペニスの状態を完璧に把握しているかのようでした。


このまま続けられたらイッちゃうかも…と僕が心配になったタイミングで、フェラを止めるとびしょびしょになったままガチガチに硬くなった僕のペニスを手で押さえたままその上に跨ってきました。


僕が「あっ!でもまだコンドームが…。」と言いかけたころにはもう僕のペニスは騎乗位で跨った紀子のおまんこに包まれて心地よい暖かさを感じていました。


紀子は「今日は大丈夫だから、中に出していいよ。」と言いながらもう僕の上に跨った紀子の腰は上下に動いていました。

僕の腰に紀子のチェックのスカートが当たる感触があり、僕はスカートを履いたまま僕に跨っている紀子との結合部がみたくなり、快感を感じながらスカートを捲りました。


ピチャピチャと音を立てながら紀子の上下運動で摩擦の快感が僕を支配し、目の前の奇麗な紀子のおまんこに僕のペニスが出し入れされているのを目の当たりにした瞬間…僕は「あああ!イク!」と短く声を発し、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ…と際限なく紀子の中に発射していました。

僕にとってはもちろん初の中出しでした。


僕はしばらく快感で動くことができず、紀子がペニスを抜いた後お掃除フェラされながらされるがままでした。

そしてその頃には終電が無くなってしまい、結局朝まで泊まって翌朝また紀子にバックで中出ししてしまいました。

紀子と頻繁にエッチしたのはその一時期でしたが、僕自身紀子とそこまで急に近い関係になってエッチしまくるとは予想していなかったので、主導権は紀子で僕はただされるがままでした。


高校の同級生と再会して、その日のうちにクンニしてフェラして騎乗位で潮吹きした夜

高校時代のクラスメイトの女子と12年ぶりの再会をして、盛り上がってそのままホテルに行って、まるで恋人のようにクンニとフェラをした後、騎乗位で潮吹きまでさせたというエロ体験談です。

 

まず、高校時代に僕と佳代は1年と2年で同じクラスでしたが、特に仲が良かったわけではありませんでした。確かに僕は授業中に佳代を眺めながら、大人しそうだけどかわいい子だなあ。大人になってあか抜けたら美人になって、いい旦那さん貰うんだろうなあ。なんて妄想した対象の一人ではありました。とはいっても佳代から見た僕がどうだったのかはわかりません。当時の佳代はショートヘアのバドミントン部、華奢で色白のいかにも清楚な爽やか女子高生でした。

 

そして、月日が流れた12年後のこの前のことです。その時まで僕の中で佳代は思い出の中の一人でした。

会社のコンプライアンスに関する外部研修会で200人ぐらいの参加者の中に佳代がいたのです。最初は思い出せませんでした。綺麗な人がいてどっかで見たことあるな程度でした。

しかし、佳代のほうから声を掛けてきて「高校で一緒だった〇〇くんだよね!」と言われた声で気付きました。

僕は「ああ、佳代ちゃん!こんなところで!久しぶり!」とそこまでの仲ではなかったのにハイテンションに応じてしまい気まずく感じました。

 

お互い一人参加のつまらない研修会で、話し相手がいなかったので終わった後すぐ飲みに行きました。佳代も僕と同じように大企業の総務部に就職し、悩みの内容も同じなので仕事の内容で意気投合し、お互い恋人を作る暇もなければ出会いもないということまで一致して盛り上がりました。

なんだか、会話をしているうちに僕は高校時代に佳代と付き合ってたかと思うくらいに親し気に話してしまっていました。

 

お酒の勢いもありました。

僕は店を出ると

「せっかく佳代と再会したのにこのまま帰らせたくない!」と強引に迫ってしまい、佳代はびっくりした表情でしたが僕のノリに流されました。

 

再会したその日のうちに僕は佳代をホテルに連れ込んだのです。

完全な勢いでした。

 

ホテルの部屋に入ると僕はサンダルのストラップを外そうとして前かがみになった佳代に既に欲情して我慢できなくなりました。

 

まだサンダルを脱ぎ終わっていない佳代を、そのまま抱きかかえるようにしてベッドに押し倒しました。

 

「ちょっと待って!気が早いよ!」

という佳代をよそに、僕は佳代のシャツをめくって中のピンクのブラジャーをずらして中の可愛らしいおっぱいをベロベロと舐めまくりました。

 

佳代は僕に体を預けながら、ベッドの上で一生懸命サンダルを脱いでいました。

その無防備な仕草はますます僕に火をつけました。

 

再会自体が奇跡、もうここまで来てしまったら気が早いと思われようが関係ありません。

僕は佳代の、すでにベッドに押し付けられてめくれ上がっていたロングスカートの中のパンストを太ももまで脱がし、その中のピンク色のパンツの上から佳代のクリトリスの部分に噛み付くように吸い付きました。

 

そしてパンツに染み込んだ愛液を吸い出すようにパンツ越しにクンニを開始しました。

そしてパンツの、股のサイドの部分からアリクイのようにように舌を滑り込ませて、佳代のパンツの中の秘密の部分をクンニしました。

 

ある程度クリトリスを舐めた後で、僕は佳代のピンク色のパンツをやっと脱がしました。

佳代はすでにかなり感じまくっていて、

「ああん、もう…気が早い…どうして、そんな急に…我慢できないの…。」

と言いながらも、うれしくて泣きそうな顔をして感じまくっていました。

 

僕は返事もせずに、と言うか返事の代わりに佳代をクンニして答えました。

 

その後でやっと佳代は気を取り直して、僕のズボンを脱がしはじめてフェラを始めました。

フェラをされている最中も欲情しまくった僕は、手を伸ばして佳代のクリトリスをしつこくしつこく触り続けました。

 

かわいいクリトリスをクリクリと触るたびに、佳代はフェラをしながら僕のペニスを咥えたまま「う~ん、う~ん!」と声を出しました。

 

再会した僕たちは、もう言葉ではなくクリトリスへの刺激とフェラの前後運動でコミュニケーションを取っていました。

お互いの高校卒業後の恋愛遍歴も、フェラの加減とクンニへの反応で推測しただけでした。

 

フェラをされながら、完全に固くなった佳代のクリトリスを指先でリズムよくつまむようにすると、ついに佳代は僕のペニスを咥えてフェラしてる途中でぴくぴくしながらイキました。

佳代がイキながら、僕のペニスを咥えこんで締め上げるようにしたので、僕はもうほとんどそこで射精させられるぐらいの勢いでした。

 

そして僕は佳代への挿入の体制を取りました。

佳代はすでにびしょびしょに濡れながら、細い脚を肩幅に開いて僕を受け入れました

 

僕は仰向けに寝そべる佳代のおまんこの襞を左右に右手で広げつつ、左手を自分の固くなったペニスに添えて、亀頭をワレメに合わせました。

そしてグッと力を入れると、ねちょねちょっといやらしい音を出して、亀頭部分が佳代の入り口に吸い込まれました。

 

しかし細身の佳代のおまんこは想像以上に締まりが良く、そこで締め付けられるような感じで先に進みません。

軽く前後に出し入れすると、「あああん!きもち…い…。」と佳代がいやらしい声を出し、そしておまんこにラブジュースがじわじわと滲み出てきました。

 

その液と絡めさせて潤滑液にするように、じっくりと挿入していくとついに根元まで入りました。

内部の襞がねっとりと包み込むような、熱い温度の狭いおまんこで、腰をちょっと動かすだけでペニスの外側とおまんこの内側の間に充満した液が割れ目の入り口から染み出してきました。

 

これは明らかに体の相性がいいというのが分かります。

 

ネチョネチョと音を出しながら佳代の片足を持ち上げるように、奥へ奥へと押し込んでいくと佳代の小さくて丸いお尻のラインが露わになり、お尻の穴をヒクヒクさせながら感じているのが後ろから丸見えになります。

 

佳代は「あん!あん!あん!」と言いながら、感じながらも

「あ!あ!この体勢…ちょっと…辛い。」

と言ってきました。

 

そこで僕は

「じゃあ佳代が上になって。」

と言いました。

 

佳代はちょっと戸惑うようにしながらも、一旦僕のペニスを外しそして天井に向けてペニスを突き出した僕の上にまたがってきました。

 

僕は自分のペニスに手を添えながら、また佳代に2度目の挿入をしました。

さっきよりもべちょべちょに濡れて、先端部分が入ったところで佳代がじりじりと腰を落とすと吸い込まれるように奥に入りました。

 

佳代自身も想像以上に奥に突っ込まれる感覚を感じたのか、天を仰ぎながら

「あああんん!!」

と大きな声を出し

「くっちゃっくっちゃくちゃ」といういやらしい音と共に、夢中で上下運動を始めました。

 

あんなおしとやかだった佳代が、今は僕の上にまたがって必死にガクガクと腰を上下に振っているのが下から見えます。

小ぶりなおっぱいも、フワフワと上下に揺れています。

 

お互いに手をつなぎながら、ほとんど佳代が本能的に上下に腰を振りました。

 

そして佳代は「もうダメ~。」と言いながらもまったく動きを止めることはありません。

僕は締め上げられて下から突き上げる余裕もないので、つないでいた右手を離し下から佳代のクリトリスを触りました。

 

僕にクリトリスを指でねちゃねちゃと触られながら、腰を上下運動すると佳代はおまんこの内部のGスポットと外側のクリトリスを同時に刺激された状態になり、今までに感じたことのない快感を感じたようです。

 

そして泣きそうな声で

「なんか変、なんか変、やばいやばい!」

と訴えてきました。

 

そしてその後で、佳代のおまんこからすごい勢いで液体が出てきました。

それはさっきまでのラブジュースではなく、おしっこでもなく正真正銘の潮吹きでした。

 

僕のへそから下のあたりはサラサラした透明の佳代の潮でびしょびしょになりました。

それを見ながら佳代は

「どうしよう、どうしよう…。」

と言いながらもどんどん腰を振りまくりました。

 

そして僕はその激しさに負けて佳代の中で射精してしまいました。

そのままぐったりと前のめりに倒れこんできて、僕と佳代はしばらく挿入状態のまま抱き合いました。

佳代は中出しされたことに気がつかない程感じまくっていたようです。

 

本当に勢いでした。その後どうなったかというと、僕は佳代に翌日連絡して付き合おうとしました。

でも、冷静になった佳代は「やっぱり昨日のことはなかったことにしましょう。」とそっけない返事。もしかしたら中出しに後から気付いて嫌われたのかもしれません。

 

その後に多様な外部研修に出るたびに僕は佳代の姿を探すのですが、もういませんでした。やっぱりあの夜のことは、単なるお互いの勢いだったということでした。

高三の18歳だった頃の処女を奪ったエロ体験談①

僕の両親は、僕が小学校へ入学する前に、父親の度重なる浮気が原因で離婚ました。
  母は若くして起業し、美容店を全国に18店、エステティックサロンを15店、そして、国内外に不動産として貸しビルや賃貸マンションを多数所有し、時々、主婦向けの雑誌からインタビューの依頼が来るほどの実業家です。
そんな母の稼いだ金を女つぎ込み続けた父が、離婚されても仕方のない、堕落亭主だったことをよく覚えています。
  独りっ子の僕は、教育熱心な母からセレブ特有のコネとカネを使われて、小学校から大学までの一貫性有名私立校に入学させられ、受験勉強など一切ない悠々部的の学生生活をおくりました。
  全国各地、時には海外へも出張し、常に忙しい母親でしたが、「他人に家の中を弄られるのは嫌」と家政婦は雇わず、一等地に建てられた豪邸に、僕はいつも一人きりでした。
 「明日から1ヶ月はヨーロッパなの。貯金通帳の中に100万入れておいたから。生活費、足りるわよね。足らなかったらこのカード使いなさい」
  1ヶ月100万って、1日3万ちょっとだ、それが高校生の1ヶ月生活費? しかも、クレジットカードも付けて? と僕は笑いしかでません。
  家には一人、お金は十分にありました。
  性欲が溜まりきった、健全な男子高生がこんな状況に置かれて、僕はきっと性格が父親似なんでしょうね、女遊びしないわけないです。
男をまだ知らなさそうな純粋で真面目な女を家に連れ込んでは、その子の処女を奪ってやりました。
その後、何回かセックスしてやり、その子が僕の彼女ヅラするようになってきたら「勘違いすんなよ、おめえはその他大勢のうちの一人だよ」と言い放ち、号泣するその子を放置して、次の獲物に向かうのが、その頃の僕の趣味でした。
僕の獲物となった女は30人まで数えていましたが、その後は数えるのが面倒臭くなり、実際の数はわかりません。
  学生時代にバスケの選手だった父親に似て、中学の頃には180センチを超え、顔も、自分で言うのも何ですが、母親の美形を受け継いだおかげで、僕は今でも女子たちからはよくモテます。
  その頃から、金と女には不自由しない生活でした。

  処女を奪った子を、例の如く一方的に捨ててやった日から数えて5日後のことです。
  自宅の門のすぐそばで見知らぬ女の子が佇んでいました。
  学校帰りの僕が、何こいつ? と冷めた目線を流して、その子の前を横切り、門に手を掛けた時です。
  「あのう…」
  その子が半歩ほど前に出で来ました。
  「何?」
  僕が無愛想に答えたその子は、背が僕の胸元あたりで、おそらく140センチもない、どう見ても小学生です。
  「あたしと付き合ってください!」
  そんな小学生から出てきた、そんな言葉に「はあ!」と当然驚かない方がおかしいでしょう。
  「ダメェ、ですか?」
  真っ赤な顔をして、後退りするその子。
  肩より少し長い髪。
  上はブルーとオレンジ色のボーダー柄のロングTシャツで、下はジーンズのミニスカートと紺のニーハイソックス、ピンクのバッシュを履き、肩からライトイエローのポシェットをぶら下げていました。
  目一杯のお洒落をしてきたことは認めてやるよ、と僕は苦笑いです。
  「おまえ、いくつだよ」
  制服のポケットに両手を突っ込み、体を揺らして周りを見ながら、僕はその子に尋ねました。
  「小5の10歳です」
  更にその子は俯きます。
  小5? 10歳? さすがに今まで、ありえんわ、と笑いを堪えるのに必死でした。
  でも、暇つぶしには持ってこいだ、少し虐めてやろうか、と僕に悪戯な気持ちが芽生えました。
  「顔、上げろよ」
  僕がそう言うと、ゆっくり、怖々とその子は俯いていた顔を上げて僕を見ます。
  二重の目、小さな鼻に上唇がツンと尖ったアヒル口。
  10歳にしては中々可愛いじゃん、と益々、虐めなくなりました。
  「いいぜ」と僕は肩に下げた鞄を掛け直し、フーッと息を吐いて笑顔を浮かべます。
  「え?」とその子は目を見開き、笑顔になりました。
  喜ぶのはまだ早えんだよ、と僕はニヤッと片方の口角を上げます。
  「おめえさあ、男と女が付き合うってことが、どんなことすんのかわかってんのかよ?」
  妖しい笑みを浮かべ、制服のズボン、両サイドのポケットに両手を突っ込み、僕はやや腰をその子に向けて突き出しました。
  「知って、ます!」
  ビビって逃げ出すことを想像していた僕は、その子の覚悟を決めた真剣な眼差しに驚きました。
  やる気かこいつ? と顎と腰を引き、体をくの字にし、そのこの視線に僕の視線を合わせて対面します。
  綺麗な、目をしてやがる、この小学生。
  益々、いたぶりたくなる。
  小5のオマンコかあ。
  興味ないと言えば嘘になる。
  うっすい毛が割れ目から放射線状に伸びた、中一の子の幼いオマンコなら汚してやったたことはあるけど…。
  小5の10歳なら、ツルツルだろな。
  卑猥な妄想が頭の中を駆け巡り、 覚悟決めてんなら相手になってやるよ、と僕は決めました。
  「俺の女になりてえんなら、今日、俺とセックスしろ」
  逃げるんなら今のうちだぞ、と僕はまたニヤッと笑います。
  「はい、お願いします」
  肩からぶら下がるポケットの紐をギュッと握りしめて、その子の眼力は更に強くなりました。
  やるな、こいつ、と僕は感心します。
  「おまえ、名前何ていうんだ」
  「沙織、です」
  沙織は僕から目を離しません。
  「わかったよ」と僕は門に手を掛けました。
  「おまえ、生理は?」
  門を開けます。
  「まだ、です」
  久しぶりの、生中出し。
  しかも、相手は小5の10歳。
  「入れ、親は留守だ」
  僕のチンコは既に固くなっていました。
  
  家に入ると、沙織は吹き抜けになった天井から下がるシャンデリアをポカンと口を開けて眺めていました。
  「何突っ立ってんだ? 早く上がれよ」
  僕が声をかけると、沙織はハッと我に返って「は、はい」と返事をし、小さな声で「お邪魔します」と肩を窄めて言い、玄関で靴を脱ぎます。
  玄関ホールに上がると、沙織は振り返ってしゃがみ、何する気だ?と思うと、自分の靴と無造作に脱ぎっぱなしになった僕の靴を揃えて置きました。
  おまえより歳上の女どもは皆んな「お邪魔します!」って甲高い声で叫んだあとは、靴を脱ぎ散らかして家に入ってくるけど、へぇ、しっかり躾けされたチビじゃねえか、と僕はまたニヤッと笑い、デキのいい子だからこそ、ますます汚したくなってきた、と顎を撫でます。
「俺の部屋は二階だ」
「は、はい」
沙織の肩はまだ窄んでいました。
玄関ホールにあるらせん階段を上がり、部屋へ着くと「入れよ」と僕はドアを開け、沙織
を先に通します。
  沙織は肩からぶら下がるポシェットの紐を握り締め、直立不動のまま、壁が白で統一された僕の部屋を見渡していました。
  ドアを閉め、立ち竦む沙織を通り過ぎ、僕は鞄を机の上に投げ置き、制服のジャケットを椅子の背もたれに掛けます。
  「どうしたんだ? ボーッとして」
  僕は腕時計を外し、部屋の中央にあるガラス製のテーブルの上へ置き、キングサイズのベッドに腰を下ろしました。
  「凄い広い部屋何で、びっくりしました」
 フッと笑いを零して髪を搔き上げた僕は「その冷蔵庫の中に飲み物入ってるから、勝手に好きなの飲んでもいいぞ」と言いましたが、沙織は怖々と首を振り「お構い、なく」と答えました。
  緊張している女も、性欲をそそります。
  もう、我慢できなくなってきました。
  「こっち来て、俺の前に立てよ」
  「は、はい」
  やや俯いて、沙織は従います。
  ゆっくりと怖々と、目の前に来た沙織を、僕はベッドに腰を掛けながら両手を背後に突いて、足元から頭のてっぺんまて静かに眺めました。
  女を部屋に入れて、しばらくの沈黙のあと、僕は決まってこう言います。
  「全部、脱げ」

  いちいち脱がしにかかるのも面倒臭い、嫌なら部屋を出て行ってもらっても構わない、俺とセックスしたければ自分から意思表示しろ、とこの頃の僕は横柄でした。 
  たとえ沙織が出て行っても、この溜まった精液を抜いてくれる女は、いくらでも、電話一本で呼べる、と事実、この日もそんな余裕がありました。 
  沙織はサッと顔を上げて、口を真一文字に結び、キリッと澄んだ視線を僕に向けます。
  出て行くか? 
脱ぐか? 
さあ、どっちだ? 
いつも、この瞬間がゲームをしているようで大好きでした。
「はい。脱ぎ、ます」
  マジか? と背後に突いていた両手が離れ、僕は上体を立てます。 
  小学生の癖によ、いや、小学生だから逆に見境いないのか? と正直、驚きました。
  「見てて、やるよ」
  薄っすら笑た僕は沙織を見つめながら、また顎を撫でます。
  沙織の肩からポシェットが落ちました。
  フーッと息を吐いた沙織は両腕をクロスさせて裾を持ったロングTシャツを一気に脱ぎます。
  肩紐とカップ部分が一体化した水色のジュニアブラが現れました。
  続けて沙織は、ジーンズのミニスカートのホックに指を掛けます。
  沙織は、真顔で恥ずかしさを健気に隠くす、140センチにも身長が満たない小さな女の子でしたが、本当は恥ずかしくって仕方ないんだろ、ピンクに染まった顔色までは隠せません。
  ホックを外し、ジッパーを下げると、そのミニスカートはストンと床に落ちます。
  パンツはブラと合わせた水色で白の水玉柄。
  こう見るの割と長い足だな、と顎先を摘んで眺めていると、沙織はその両足からニーハイソックスを抜き取りました。
  下着のみになった沙織はまた、フーッと長い息を吐き、ホックが付いていないジュニアブラをめくり上げるように脱ぎます。
  そこにあるのは、オッパイなんて完成されたものでさなく、ツンと摘んだような乳頭の周りだけが膨らんだだけの成長期真っ只中のバストでした。
  よく見ると細かく震えている沙織の体でしたが、最後の一枚を取り去るまでは容赦なく、僕は固唾を飲み、やや上半身を前のめりにして、その幼すぎる裸体を見物しています。
  両方の親指を引っ掛けて、沙織はついにパンツをずり下げました。
  やっぱりな。
  沙織のオマンコはツルツルの無毛で、縦線がはっきりとわかります。
  小5ながら見事な脱ぎっぷりを見せ、全裸でやや俯いた、困ったような表情を浮かべ、オッパイもオマンコも隠すことなく、気をつけの姿勢を保つ沙織に、僕は心中で拍手を送っていました。
  美味そうだ。
  「こっちおいで」と差し伸べた僕の手を沙織が取ると、僕は沙織の体を引き寄せます。
  「あっ」と小さい声を漏らした沙織は僕の両腕の中へ。 
  「よくやったな」
  褒めてやると、沙織は顔を真っ赤にしながらじんわりと微笑みました。
  沙織の唇にへばりついた髪を指先で払ってやり「待ってろ」と声を掛け、僕は沙織の裸体を両手掬い上げてベッドに寝かせます。
  部屋のウォークインクローゼットからバスタオルを取り出し、処女とやるときはシーツが血まみれになっちゃ困る、といつもやっているようにそれを仰向けに寝る沙織の尻の下に敷きました。
  僕もそそくさとベッド脇で服を全て脱ぎ全裸になると、自分が全裸になることより、男の全裸を見ることの方が恥ずかしいのか、沙織は僕から目線を逸らします。
  ギンギンになったたチンコを軽く握りながら、僕はベッドに寝る沙織に覆い被さり、キスをしました。

   最初は閉じていた沙織の唇は僕の舌先によりこじ開けられ、沙織は一生懸命に僕の舌に自分の舌を絡ませてくると、フーフー、と鼻息も荒くなってきます。
  唇を離してやると、透明の糸が二、三本引かれました。
  「キスも、初めてか?」
  乱れた前髪を指先で直してやりながら沙織に尋ねます。
  「はいぃ」
  視線を逸らさず、沙織は素直に答えます。
  「セックスも初めてか?」
  小5の子供に答えがわかりきった質問を敢えてしてやりました。
  沙織は目を見開き「はい」と答えます。
  「フフッ、当然だよな」
  僕は親指で濡れた沙織の唇を拭ってやりました。
  「まだ、俺の名前言ってなかったな。俺は潤だ」
  「潤さん、ですね」
  「俺の女になるんなら、俺のことは呼び捨てでいい。言ってみろ」
  自分に惚れている女に、名前を呼び捨てにすることを許してやると、どんな女も喜ぶってことを僕はよく知っています。
  恥ずかしそうに視線を下に向けて、沙織は「じゅ、ん」と呟くと、 ほら、この子もそうだ、と笑顔を滲ませて僕に視線を戻しました。
  今度はチュっと軽いキスをします。
  「で、沙織は何で俺に惚れたんだ?」
  また沙織の視線が下がりました。
  「偶然、コンビニですれ違って、カッコいい人だなってすぐにビビビッてきてぇ…」
  視線が上がります。
  「すいません。そのコンビニから家まで後をつけました」
  すれ違いざまに惚れられたことは何度でもあるけど、そういう女たちからは後日に手紙渡されるパターンばかりで、家までストーカーされたというのは初めてでした。
  呆れ笑顔を浮かべた僕は「別に謝ることじゃねよ」とまた軽く沙織にキスを落とします。
  「それだけ、惚れられたら嬉しいよ」
  「本当にすみませんでした。今日のことも迷惑掛けたんじゃないかなって…」
  全裸に剥かれておきながら何言ってんだこいつ、とまた呆れ笑顔の僕でした。
  「いいんだっての。第一印象から、俺は沙織を俺の女にするって決めていたから」
  これは嘘でしたが、この時、間違いなかったのは、沙織に対して最初に感じた軽い遊び心は消えうせ、相手がまだ小学生にも関わらず、真剣な恋愛にじわじわと僕の気持ちは向かっていたことです。
  「そう言ってもらえると、幸せです」
  可愛い顔、しやがる、と僕は笑顔で沙織の頬を撫でました。
「タメ口でいいぞ。俺の女になるんだからよ」
少し戸惑ったのか、沙織はゴクリと唾を飲み込んだようです。
「うん、わかった」
  素直なとこもまた可愛い子でした。
  沙織の小さな手を取った僕は、自分の股間へその手を導きます。
 「握ってみろ」
  頷いた沙織は僕を見つめたまま、はち切れんばかりに勃起したチンコを握りました。
 「これが、今から沙織の中に入る。ちょっと、いや、かなり痛いと思うけど我慢できるか?」
  小学生ながら、沙織はキリッとした覚悟を決めた表情を見せます。
 「大丈夫だから」
女の顔になっていました。
深いキスを交わし、僕と沙織は、ぐちゅぐちゅと脳内まで響くほどに舌同士を絡ませ合います。
キスが止むと、僕の唇が沙織の首筋に這い、手の平がその幼い胸を撫で回すと、「うふっ」と沙織は細い声を出しまた。
僕の唇は更に下方へ這い、沙織の右乳首を口に含み、舌先がその小さな粒を転がします。
「あっ、はああ…」
はっきりと聞こえる声をだして、沙織は僕の髪を撫でました。
マイナス型の線が引かれて、まだ陥没していた乳首は、僕が舐めてうちに突起が形成されて陥没がなくなります。
左の乳首も右同様に口内で尖らせてやりました。
「うっ、うふうう…」
沙織の体が震え始めました。
僕は構わず、右手を沙織のツルツルのオマンコに伸ばします。
何て指ざわりがいいんだ、とそれまで毛の生えた感触し知らなかった僕は、初めての完全無毛の感触に身震いします。
中指を少しだけその亀裂に沈ませると「ウッ」と沙織は僕の抱く腕を強めました。
「もう、濡れてるじゃないか」と僕が沙織の耳元で囁くと、「は、恥ずかしい」と沙織はその耳を赤らめました。
眺めたい、と僕は沙織の華奢な体を滑り落ち、両足の間に入り、両方の太腿を押し上げて無毛のオマンコを目の前で露わにしてやります。
「アッ」と沙織はあまりの恥ずかしさに、横顔を枕に埋めました。
ゆっくりとその開かれた亀裂に顔を近づけて、細部まで沙織のしっとりと濡れた「中身」を観察します。
すっげえ、小学生のオマンコってこうなっているのか、と上下に目玉が動きました。
ちょこんとついた小さな二枚の小陰唇は、まだ透明感を残し、まるでプルンとしたいちごゼリーのようで、申し訳なさげに開かれた可愛い桃色の膣口は、今にも蕾を開こうとしている小花でした。
クリトリスは未完成らしくまだ薄い皮が被っていて、ほんの少しだけ、赤身の先っちょを見せているだけです。
美味そうなんて、生易しいもんじゃない、と口の中に溜まった唾を飲み込んだ僕はまず、その幼いクリに唇をつけました。
「アッ、グッ!」と今までに経験したことない感覚に沙織は声を上げて、一瞬、電気ショックを受けたように体を海老反りします。
僕は舌先を押し込み、更にぐるぐると回転させて、沙織のクリを皮から剥き出そうと舐め続けました。
「じゅ、じゅんんん…」
僕の名を漏らしながら、沙織は自然に両足をより高めに引いていきます。
「自分で抱えられるか?」と僕が言うと「うん」と沙織は応じて、自分の両腿を膝裏から両手で抱え上げました。
露出度が増した無毛のオマンコについたクリは既に皮から完全に小さな姿を現し、そこを舌先で押しつぶすように回転させると、じんわりと透明の蜜が沙織の幼い膣口から流れ出ます。
「じゅ、潤、潤、潤…」と何度もうわ言のように、両腿を抱えたまま、沙織は僕の名を呼んでいました。
膣口から溢れた蜜を舌先で掬い取り、それをクリへ塗りたくり舐め回す、という一連の動作を三回ほど繰り返して、ズッ、ズッ、ズーッと卑猥な音を鳴らして吸い上げます。
まだまだ、味わいたい、と不思議なほど無臭であった沙織のオマンコを、今度はダイレクトだ、と膣口に唇を被せ、舌を中に思い切り挿入しました。
「ハアアアグッウ」
沙織の呻き声を聞きながら舌を出し入れし、時折、ゼリーのような二枚ビラを舌先でレロレロと鳴らします。
蜜に塗れた舌を大陰唇に這わせると、ツルツルの肉身はギドギトに輝きました。
最後には勿論、膣口からズッ、ズーズ、ズッズッズーズッ、と音を響かせて蜜を吸い上げます。
「すっ、凄いーっ! じゅ、潤―っ!」と沙織は小刻みに体を震わせました。
上体を迫り上げて、蜜だらけの唇で沙織にキスすると、その恥ずかしさを紛らわすように、沙織は狂おしく舌を絡めてきました。
キスをしままま、僕は中指を沙織の膣に突き入れます。
「ウグウウ…」
鼻息を漏らして、少し眉間に力を入れた沙織は僕の両肩を両手で握りしめました。
二本はどうた、と人差し指を加えて挿入します。
「アハアア…」
唇と唇の隙間から、沙織の声が漏れました。
確かに、奥に行く度に、小学生だから無理もない、物凄い締め付けです。
しかし、もう後には戻れません。
僕は沙織からキスを解きます。
「アレを、入れるぞ」
目を輝かし、沙織は顎を引きました。
「潤の、女にして」
小学生とは思えない、目つきと言葉でした。
上半身を起こした僕は、チンコの根元をしっかりと握りしめ、これから間違いなく起こる強烈な締め付けに対応します。
亀頭を沙織の膣口に当てました。
「行くぞ」と僕が告げると、口を強く結んだ沙織は僕を見つめて頷きます。
よし、と息を吐き、僕はゆっくりと先端を膣に沈めました。
声は上げませんでしたが、口を結んだまま、眉間に強く力を入れた沙織は顎を上げて、上半身を反らせました。
「大丈夫か?」
「大、丈夫ぅ」
震えた声、間違いなくやせ我慢です。
僕はじわじわとチンコを中へ挿入させると、沙織の唇と太腿がブルブルと震えだしました。
奥に進むに連れて、膣内が窮屈になり、相当の力を込めないとこれ以上進まない位置まで来た時、沙織の苦しそうな表情を眺めながら、僕は、これ以上、小学生相手に鬼になれねえな、と諦めの深呼吸をします。
「沙織、もうダメだ。抜こう」と言った瞬間でした。
ハッと我に帰って目を見開いた沙織は、「ダメッ!」と僕の腰周りに自分の両足をクロスさせて、チンコを抜こうとする僕を止めます。
「嫌っ、絶対に嫌だ! あたし、絶対にできるから、あたしを完全に潤の女にして! 潤を誰にも負けないほど愛してるから! あたしが痛がる顔してたから優しい潤は止めちゃったんだよね? ごめんね、ごめんね、あたしが頼りないばっかりに、潤に気を遣わせちゃって! あたし、もっ、もう大丈夫だから。あたしを、あたしを、潤の女にしてぇぇぇ」
そう喚き散らして、沙織はついに号泣しました。
しょうがねえなあ、そんなに優しい俺じゃねえんだけどよ、と苦笑いした僕は「わかったよ」と沙織に言い、まさか小5の女の子に負けるとはな、と無言で敗北を悟ります。
「泣くなよ」
くん、くん、と沙織が泣き声で引きつる度に、下腹部に力が入るようで、膣内のチンコが押し返えされるようになり、それがまた丁度いい擦れ具合を作って僕を興奮させました。
沙織の顔を覆っていた両手を取り去り、涙で濡れた頬を素手で拭いてやります。
「可愛い顔が台無しじゃねえか」
「か、可愛くなんか、なっ、ないよ」
ひくひく、と膣内が反復していました。
「もう半分入ってる。あと半分、我慢できるか?」
「愛してる人の前で、あたしは最初から我慢なんてしてないよ」
目を腫らしながらも堂々とそう言い切る沙織に、僕は益々と敗北感を得ます。
  沙織は僕の両肩を強く握り直しました。
「何の遠慮もいらない。さあ、来て」
その澄んだ瞳と引き締まった沙織の顔つきに、マジでこいつ小5かよ、と格好良さまで感じてしまいます。
「行くぞ、沙織」
沙織と目を合わせたまま、僕はチンコを沙織の膣奥にゆっくりと進めようとしましたが、気も抜けないどころか、息継ぎさえしようものなら押し返されるような狭さで、一筋縄ではいけませんでした。
沙織は歯を食いしばっているようです。
この下腹部の固さが、膣内に余計な締まりを作っているんだ、と僕は察知しました。
「さ、沙織。ゆっくりと息を吐いて、ゆっくりと息を吐け。吐いたと同時に奥に進める」
息を吐けば、下腹部の力が抜けて膣内が柔らかくなると思いました。
「わ、わかった」と沙織は思い切り息を吸い込みます。
そして、息を吸い込み切ったところで、「よし、ゆっくり吐け」と僕が言うと、沙織は頬を膨らませて、尖らせた口からフーっと息を漏らしていきました。
今だ、と僕はじわじわとチンコを沙織の膣奥に埋もれさせます。
うん、思ったとおり、沙織が息を吐くと同時に下腹部の力が抜けていき、チンコがスムーズに奥に向かって沈んでいきました。
「も、もう少しだ、沙織。段々、入っていく。あと、三分の一だ」
僕のチンコを咥え込む、沙織の無毛オマンコは芸術品です。
沙織は、うん、うんの頷いて、健気に頬を膨らませ続け、フーっとゆっくり息を吐いていました。
沙織の息を吐く勢いが徐々に弱まっていきます。
「は、入った!」
丁度、沙織が息を切らしたとき、僕のチンコが根元まで沙織の膣奥に入りました。
「か、完全に?」
潤んだ瞳で、沙織は僕に尋ねます。
「ああ、完全に入ったよ。完全に俺たちは一つになった」
沙織が満足げな笑顔を滲ませました。
 「やっ、たぁー」
 元気に喜ぶ表情は、まだ幼い少女のものです。
 でも、本番はこれからでした。
 「沙織。俺の精液をおまえの中で出すために、動くぞ。精液って、わかるか?」
 「うん。学校の保健の授業で、習ったことある」
 なら、生理が来ていない今は妊娠しないってことも知ってるから大丈夫か、と一先ず安心しましたが、中出しするにあたり、気の利いたセリフもいるよな、と僕は沙織に気遣いしました。
 「それを沙織の中へ出して、沙織を完全に俺色に染めるぞ」
そう言ってやると、沙織は笑顔に涙を滲ませます。
あれ、ちょっと感動させすぎか、と僕は挿入しながらの照れ笑いでした。
 「染めて、私を潤の色に染めて」と嬉し涙を流しながら僕の頬を撫でます。
 「よし、染めて、やるよっ」と僕は沙織を抱きしめました。
 初めてであっても、対象が毛を生やした完成オマンコなら、思いっきり出し入れして多少は無茶な動きしても問題ないだろうが、10歳のツルツル未完成オマンコには、最初から無茶はできない、と僕は考慮し、どっちにしても、一旦カリ首辺りまで引き抜いたら、この強い腟圧の中へ、再び根元まで入れるのは至難の技だ、と理解して、奥まで突っ込んだまま、小刻みに先を震わせてイクしかない、とその方法を決断します。
沙織の華奢な体を強く抱きしめながら、僕はその微震を、グッグッグッグッ、と沙織の膣奥に送り込みました。
「ウウウウ、じゅ、潤っ、あ、愛してるううう…」
きっと死ぬほど痛いに違いない、沙織の呻き声が耳元で響きます。
子宮口に押し返されそうな弾力と全体を熱く強く包む膣圧を同時に受けているチンコの持久力はそう長く続きません。
「イッ、イクよ! さおっ、沙織ぃ、だっ、出すよ!」
  僕の顎が沙織の肩口から上がりました。
  「出してっ! あっ、あたしを、じゅ、潤色に、そっ、染めてー!」
  も、もうダメだ! と沙織の一番深い部分で僕の亀頭が止まると「ああー」と力が抜け、ドビューッと精液が勢いよく放たれました。
  うううっ、出てるぅ、と沙織の膣奥にじんわりと広がる生温かい感触を亀頭で得ています。
10歳のツルツルオマンコの中に俺は射精している、と実感すれば、異常なほど激しくチンコがその反復を繰り返しました。
「潤んん…。愛してるうう…」と沙織は再び両足を僕の腰周りにクロスさせます。
顔を起こした僕は沙織とキスをしました。
ドクドクドク、と流れでる精液に合わせて、二枚の舌が熱く絡み合います。
チュッと音を鳴らして、僕は唇を離すと、沙織の頬に涎が伝っていました。
親指でその涎を拭いてやると、「何か、中でドクドクしてたね」と明るい笑顔を僕に送ります。
「ああ、俺の精液が沙織の中で放たれた音だ。段々、沙織が俺に染まっていた音だ」
  「もうこれで、あたし…」と僕の頬を撫でる沙織は完璧に女の顔をしていました。
  「俺の女だ。で、俺は沙織の男だ」
  また、嬉し涙が一筋、沙織の頬を伝いました。

過去の女たちとは比べようがないほど沙織に惚れていたことは確かですが、まだ、最初のエッチが終わっただけで、この時点では、結婚を意識していませんでした。
結婚の意識は、この後、沙織とのもっと過激なセックスが展開されてからです。
  小学生、中学生だった頃の妻とのセックスは、また続編で語りたいと思います。
  それでは、今回はこの辺で。

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