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セフレ

女友達から紹介してもらった純粋そうな子が予想以上にエロかった・・エッチな体験談

僕には出会ってから三年ほど経っている女性がいます、彼女はヒロといって、たまたま昔からの女友達が飲み会で連れてきてくれたので、それをきっかけに知り合いました。

最初はそれだけのことだったのですが、次第に二人でも一緒に飲めるかなと思って誘ってみると、三回目の誘いでオーケーしてくれました。

三回目と言っても特にヒロも駆け引きしたわけでは無いと感じます。本当に用事があって誘いに乗れなかったんだろうなと。

なぜ僕がヒロと飲みに行こうかと思ったのか、それは彼女の未知の部分を知りたかったからなのです。

出会った当時はあまり喋らずにおとなしいのかなと思っていましたが、その女友達を介して会っているうちに、結構喋るようになり、強いていうなら割と元気な性格だなと。

そこまで美人でも可愛いとも言えないけどブスではない、ただ多少色気を感じるところはあります。しかしあまりまともな男性経験が無いとのことでした。

モテないとは思わないし、チャンスがあるなら僕も接してみたいと思うしエッチしたいなとも思いますが。

身長はまあまあ高いほうでしょうか。オシャレが好きなことが分かる32歳の女性です。



そんなヒロとは、あるときから月に一回くらいのペースで飲みに行くようになります。誘えば来るしラインの連絡も丁寧だし、何といってもお会計は男性が奢ってナンボということではなく、しっかり払おうとするのです。

何ていい子なんでしょう。しかし何回か一緒に飲んでいるのですが、一つだけいつも思っている事があるのです。

一緒にいて楽しいし、だから僕も誘っているのですが、正直ヒロには手を出してはいけないような気がしまして。

エッチはしたいという願望はありますが、なんとなく手を出したら本当に嫌われて終わりそうな、そんな雰囲気があってなかなか一晩を共にするところまではいきません。

まあそれでも一緒に飲んでる時は楽しいから、あまりエッチのことは気にせずに飲んでいました。そのうちチャンスが来ればいいかくらいに思っていまして。



そしてまたヒロと飲むときが来まして、いつもの様に僕が店を選んで待ち合わせるという事に。大体普段は個室を選んでいます。これは下心ではなく、ヒロはなかなか声が大きくて笑う時も豪快になところがあるので、周りに迷惑をかけないためでした。

しかしその日はどうしても美味しい料理が食べたいという事で、個室ではないけど評判のいい料理屋さんへ。

まあ雰囲気によって喋るボリュームも意識してくれるだろうと、そう感じていました。しかしまさかの、その店は僕が入った時から賑やかになっていまして。

たまたま宴会の方々がいたのですね。せっかく来たけどあまりの賑やかさに僕らが耐えられなくなり、早々に店を出ることになりました。

不完全燃焼だったのですが、これが逆にエロい話に繋がるのです。



店を出て、まだ帰るにはいくらなんでも早いという事で、近くの公園でお酒を買ってベンチに座って話していました。

「いやー、しかし賑やかな店だったね。僕とヒロの甘い時間を返してほしいよねー」
「えー、いつも甘い時間になってたっけ?ははは」
「何言ってるの!もうヒロと一緒にいるだけで色んなところがビンビンだわ!」

こんな下ネタ染みたことはよく言ってるのですが、それでも全くエロい空気にはならないのです。だからこそ堂々と言ってる部分もあるのですが。

しかし今回はいつもとは違う流れとなりました。

「ビンビンなの?じゃあ見せてよ!」

ヒロからの意外な言葉に僕が驚きます。いつもなら軽く流されるのに、この日はヒロも突っ込んできます。

「お、おう、思いっきり見ていいぞ!」
「ほんとに!?じゃあ見るね」

そう言うと、ヒロは僕のムスコをジーンズの上から撫でた後に、ベルトを外して本当にムスコを露にしました。

「本当にビンビンになってるね!」
「だろ、せっかくだからシゴいてよ」
「えー、しょうがないなー」

意外な展開にも僕としてはラッキーで、ヒロに手コキをしてもらいました。

「ヒロ、上手いな」
「気持ちいい?すごいカチカチだよ」
「ヒロにシゴいてもらえるとは、感動だわ」
「こんなチャンスないよ!店の中だとできないしね」

正直、あの店が賑やかで逆に良かったのかと思い始めました。というより、今までもこう言う展開だったら良かったのかとも思うわけです。

「ねえ、どうしたらもっと気持ちよくなれる?」
「舐めてよ」
「いいよ」

既に我慢汁が出かけている僕のムスコを、ヒロはくわえて舌を絡ませてくれました。

「あー、ヒロ、いいわ。気持ちいいな」
「ほんと?もっといっぱいしてあげるね」

ヒロのフェラが激しくなっていき、僕もどんどん絶頂に近づいていきました。ヒロの口の中でたっぷりの唾液と舌とムスコだ踊りまくっています。

「ヒロ、このままだと僕イっちゃうわ…」
「えー、まだダメだよ!あたしも気持ちよくなりたい!」

ヒロはそう言うとおもむろにスカートの中に手を入れてパンティーを脱ぎだしました。そしてスカートをも繰り上げて僕の膝の上に座るのです。

「挿れても良いよね」

そのままヒロのアソコに僕のムスコが挿入されました。簡単にぬるっと入ったので、ヒロもかなり濡れていたのでしょう。

「ああん…大きいね…」

ヒロはそのままゆっくりと腰を振って吐息を荒くします。

「ああん…気持ちいい…あん、あん…」
「ヒロ…僕も気持ちいいわ…」

ヒロの腰の動きはどんどん加速していき、僕のムスコ周りはヒロの愛液でかなりウェッティになってます。そんなことはお構いなしに、ヒロは腰を前後に、そして回したりと色んな動きをするのです。

「あーん…気持ちいいよぉ…イきそうになっちゃう…」
「ヒロ、僕はもうイキそうだから…」
「だめぇ…もっと我慢して…」

そう言われてもヒロの腰使いはムスコの気持ちいい部分をとらえていて、我慢ができません。

「ヒロ…イクわ…もう限界」
「えー、じゃああたしも…ああん…」

僕がイクと言っているのにヒロはどんどん腰を振り続けるだけです。ということで悪いと思いながらも僕はそのままヒロに中出しさせていただきました。

「あたしも…イク…!」

射精した後のわずかに固さが弱りかけたムスコも、ヒロが腰を振り続けたおかげですぐに復活しました。そのムスコでヒロもイッたようです。



しかしこんな展開でヒロとエッチをすることになるとは。今まで手も繋いでいなかったのにとてつもないジャンプアップです。その後は月に一回のエッチをする友達になりました。

会社の同期と「飲み代をかけたイカせ勝負」で毎回イかせまくっているエッチな体験談

僕がまだ23歳のころ、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。それは飲み代をかけて「どっちが早く相手をイカせることができるか」というゲームです。

その名の通り、お互いをイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢るというゲームです。

何でこんなゲームができたかというと、それはとある一緒に飲みに行った日のことでした。



彼女は会社の同期でもあるリョウコという、見た目は地味な女性です。特に目立つことも無く、ひと目で真面目だなと思えるような子でした。

僕は同僚なのでなんだかんだで仲良くなっていき、会社に入社してから半年ほど経ってから二人だけでも飲みに行くようになったのです。

何回か飲みに行くうちにリョウコは心を開いて、実は中身は面白い子なんだなと思いました。

背が高くて、昔は水泳をやっていたそうで体はがっちりしています。と言っても肩幅が広いかなというくらいですが。

ショートカットが似合っていて唇が艶プルなこともあり、僕は内心「この子、なんだかんだで可愛いよな」と思っていたのです。

そんなリョウコは酔っていくうちに大胆になり、個室居酒屋というのを利用して僕の隣に座って僕のムスコを求めてきました。

本当はエロ娘だなと。

そこで僕はリョウコとは初めてのエッチな行動をします。リョウコは僕のパンツを下してムスコをしゃぶります。

まさかこんな展開になるとはと思っていなかったので、あまりの意外な現実と、最近あんまりセックスもオナニーもしていなかったこともあり、僕はわりと早めにイってしまいました。

「あれぇ、もうイッちゃったのー。はやーい!」

リョウコのその一言が飲み代イカせ合いの発端です。僕は早くイッたことがちょっと悔しくて、その場で反対にリョウコに手マンしました。

「ああん…気持ちいい…上手いんだね…あん」

同時にクリトリスも指で転がしてあげると、リョウコは店の中にも関わらず高い声で悶えます。

「あああ…ダメ、イッちゃうから…ああん」

そしてリョウコの体が痙攣してその場で横たわってしまいます。イってしまったようで。
「リョウコも早いじゃん、今度さ、先にイかせるのが早かった方に飲み代奢るってのはどう?」

その誘いにリョウコが乗ってきて、ゲームが勃発します。それと同時にセフレにもなったのです。



そしてある日の仕事帰り、前回の飲みから一か月以上も空いてしまった頃、久々にイカせ合いゲームが行われました。基本的には僕の借りているマンションで行われます。

ルールとしては、電マやローターなどの振動物の使用は禁止、挿入もダメ。あとはいつものセックスでオーケーです。



先行は必ずリョウコでした。何度かエッチしていますので、お互いの気持ちいいやり方を知っています。

リョウコは必ずローションを使います。僕の鼠蹊部やタマをまんべんなく優しくローションを塗って、僕のムスコをビンビンにしていくのです。これによりムスコが興奮してイキやすくなるのが分かっているのでしょう。

特に僕はタマをモーションで揉まれることが好きで、しばらくそれに集中しています。その間は竿の部分には触らずお預け状態に。それがまた触られたときに最高の感触を感じるのです。

「リョウコ、ほんと触り方上手くなってるよな」
「でしょ、もう我慢汁出てきたね、そろそろかな…」

リョウコは頃合いを見て、いよいよ竿の部分をしゃぶってきます。タマのモミモミを継続させたまま、もう片方で竿の下の部分をしごき、上部は舌と唇でねっとりと舐めてきます。

これがリョウコの得意技であり、僕が一番好きなフェラの仕方なのでした。

「リョウコ…今日も最高だわ…」
「早くイッちゃいなよ…こんなにカチカチにしちゃって」

そして最後はリョウコのムスコに絡みつく舌遣いで僕はイキました。リョウコが僕の精子を全部舐めとってくれてごっくんすると、そのままストップウォッチを止めます。

なんと5分を切る好タイムでした。これは非常に逆転は難しいというところです。



そして後攻の僕はリョウコを目隠ししました。そして両手を縛って動かないように固定します。リョウコはこういうシチュエーションに感じやすいことは知っています。エムなんですね、彼女は。

そしてしばらく寝そべっているリョウコの上半身をくまなく指を這わせていきます。
「あん…いやん…ああん」
くすぐったさと恥ずかしさで思わず声が出てしまうのですね。乳首やアソコは触りそうで触らないようにして焦らしていきます。

「あん…触り方、やらしい…」

体をクネクネさせて体をどんどん熱くしていると、アソコはもうグッチョリでしょう。そこでいったん手を止めて、リョウコに一瞬の間を与えます。そして一気にアソコに指を入れてクリをクンニし、さらに乳首もひねるとリョウコは一瞬で興奮の頂点に聞きました。

「あああん!それダメェ…あふん…」
両手を固定されていることでなおさら興奮してしまうのでしょう。リョウコのアソコからは大量の愛液が溢れてきました。

「いやああん…今日はさらに気持ちいい…」
膣の中の性感帯という性感帯を僕は刺激しまくりました。リョウコはGスポットはもちろん、ポルチオもかなり感じる女性です。

その二点を中心に攻めていると、もうリョウコの頭の中は真っ白になっていくのでしょう。これで確実にリョウコはイクのです。

「ああん…!もうヤバい…イッちゃう…イクぅ…!」

そしてリョウコは「あん!!」という奇声と共にイってしまいました。そこでストップウォッチを止めると、惜しくも5分越え。僕の負けです。今日のおごりは僕になりました。



ただ飲みに行く前に僕らは普通にエッチをします。ちゃんと挿入もしてセフレとしての関係を完了させてからの飲みに向かっています。

このタイミングなのでお互い喉が渇いてしまい、フードはあまり頼まずにほぼビールだけ飲んでいるんですよね。

なので行く店って大体は大手のチェーン店の居酒屋で飲み放題にしています。リーズナブルなので。

結局はイカせ合いとゲーム形式でやっていますが、単にセックスがしたいという事で楽しんでいるので、どのくらいでイッたのかという時間はどうでもいいというのが本音です。

20歳の夏、友達からセフレに変わって中出し連発なエッチな体験談

それは20歳になったばかりの夏のことでした。
当時まだ学生だった僕は、夏休みに同級生たちとプールに遊びに行ったのです。男女合わせて5人の仲良しグループでした。

僕らは本当に仲が良くて、男女が混ざっているのにその中での恋愛事が無いのです。誰一人として体の関係すら無く、男女の友情は存在するなと思っていたのです。

しかしその関係もこの夏で終わるのですが。



僕らは誰もカップルにならないからといって、他にグループ外の人と付き合っている人がいるということでもないのです。そういう事はしっかり言うようにというのが鉄則でしたので。

特にモテない5人というわけでもなく、付き合っていないだけで異性と遊びに行っている事は普通にあるのです。そんな純粋な関係が崩れてきた、その夏のエロい話をしましょう。



五人の中には女性が二人いて、そのうちの一人がエリカという元気系の女の子でした。背はそんなに大きくなくて、ややぽっちゃりです。そんな愛くるしい彼女の水着姿は、その時初めてみたのです。

水着になるとそんなにぽっちゃり感が無いエリカ。この時の僕がまさかエリカとの関係を深くしてしまうという事は、全く想像していませんでした。

最初は皆で自由に泳いでいたのですが、時間も経つと疲れてきて屋内に休憩する友達も出てきまして。気づいたらプールにいたのは僕とエリカだけでした。

天気が微妙なせいか、他のお客様の姿もまばらで昼時には貸し切りの様な状態に。そんなとき、浮き輪に乗っていたエリカに悪戯をしたことで話が一転します。



浮き輪からエリカを落とそうとして遊んでいた僕は、ちょっと力が入りすぎてしまい、本当にエリカを落としてしまいました。それは特に問題ないのですが、その落ちた衝撃でエリカのビキニが取れて胸が丸見えになったいたのです。

すぐにそれに気づいたエリカはすぐに手で隠し、僕に「エッチ!」と一言。そこで僕は「いや、見てないよ」なんて嘘をついて誤魔化すようなタイプではないので、逆に
「エリカ、おっぱいきれいじゃん!」
とノリよく言ってあげました。

「バカじゃないの!もうドスケベ!」
なんて怒られましたが、僕はそんなエリカの胸を見て、ムスコが大きくなっていたのは事実です。

水着をつけようとするエリカを見て性の衝動が収まらない僕は、まだ胸が露のエリかを抱き寄せて後ろから胸を揉みました。
「ちょ、ちょっと、何してるの?」
エリカは流石に驚きます。それも無理はありません。こんな接触の仕方など今まで全くなかったのですから。

しかし僕はもう抑えられませんでした。
「エリカ、ちょっと触らせろって」
「いや…やだよぉ…急にどうしたの?…」
「僕のもこんなになってるから」

エリカの手を自分のムスコに押し当てて、水着から出そうなほどカッチカチになったことを教えました。
「え、やだ…こんなに…」
「僕、エリカに興奮したから。しばらく離さないよ」

エリカの乳首を指でいじったり耳を舐めたりしているうちに、エリカもエロモードに入っていくのです。
「あん…そんなこと…」
そしてプールの中でエリカの水着を脱がし、アソコをいじると同時に、自分の水着も下してエリカに直接触らせました。

エリカは恥ずかしそうな顔で声を漏らします。
「あふん…そこはぁぁ…んん」
「エリカ、僕のしごいてよ」

僕はエリカにキスをしながら、ムスコをしごかせました。
「エリカ、上手いじゃん。エリカのも気持ち良くするよ」

エリカの膣に指を入れて激し目にかき回しました。
「ああああんん…だめぇ…だめだってばぁ…!」
悶絶するエリカが愛おしく感じて、再びディープキスを。
「エリカ、手が止まったよ。ちゃんとしごいて」
「あんん、もう…こんなエッチなことしてるの、皆に見せられない…」
「もちろん内緒さ…」

それから僕はエリカのクリを愛撫していました。そしてエリカは僕のムスコをしごき続けます。
「どっちが先にイッちゃうかな」
「あんん…ばか…」
「先にイッたほうの家に行って、今度窓全開でエッチっての、どう?」
「やだぁ…恥ずかしいじゃん…あんんん…」

そんな罰ゲームを決めて、興奮し始めたのかエリカはイキそうになっていました。
「あ…ヤバ…ちょっとぉ…ヤバい…」
「あれ、エリカ早いね。じゃあ激しくやっちゃおうかな」

再びエリカのアソコに指を入れて、Gスポットを刺激しながら同時にクリを愛撫します。もうエリカは耐えられずにいやらしい声を出し続けていました。
「ああああん…ダメぇ!イッちゃう!イッちゃう…」



エリカはプールの中でイってしまいました。しばらく動けなかったエリカが回復したら、僕も再びしごいてもらって、プールの中で精子を出してしまいまして。

その後お互い抱き合いながら、しばらくキスをしていました。そして約束通り、後日僕はエリカの家に行き、エッチしたのです。窓は流石に閉めていましたが。

それからも、僕らはお互いの家に行き来してはエッチなことをする関係になったのです。
この事は他のグループメンバーには知られることなく、今に至っています。

アルバイト定員から美女なセフレをゲットしてエッチな体験談

これは僕が33歳くらいの時の話です。
僕は仕事の関係で、某お茶屋さんによく行っていました。その店で茶葉を買って、自分の職場である飲食店のメニューの一つにしていたのです。

わりとそのお茶屋さんには頻繁に行っていて、だんだんそこの店員とも仲良くなっていきました。その店員というのがなかなかの美人でありまして、最初は「僕みたいなものがお近付きにはなれないだろう」と思っていたのです。

しかし頻繁に通っているものだから、だんだん話も個人的になってきまして、口調もタメ口で話す始末。まあ年齢が一緒だったことも仲良くなった理由の一つですが。



そんな彼女はミチコという、程よい肉付きの女性です。髪はロングヘアーで軽く巻いているような、いかにもお嬢様って感じでした。しかし話してみるとわりと一般女性。そんなギャップも気にいる要素です。

仲良くなったミチコと始めて飲みに行くことになって、そこでかなり盛り上がったのを覚えています。気づいたら時間もかなり進んでいました。

当時の僕は実家に住んでいまして、帰るにはタクシーで30分かかります。それを心配してなのかミチコが
「家に泊まってく?寝るだけならいいよ」
と言ってくれたのです。

まさか最初のデートでこんなことになるなんて!寝るだけなんて言っても、男女ひとつ屋根の下、何もしないわけはありません。

そして僕らは営みました。このまま付き合うことになるのか…と思ったのですが、ここでお互いに隠していたこと、それは恋人がいるという事です。僕には彼女が、ミチコには彼氏がいまして。

そんなダブル浮気から、僕らはセフレに発展したのです。



それからは月に一回あるかどうかで飲みに行き、帰りに彼女のうちに泊まって営むというパターンが続きました。ミチコは彼とそこまで会っていないらしく、それで僕みたいなたまにであれば泊めることができるとのことです。



そんなある日、その日は僕は違う友達と飲んでいました。その帰りに皆と別れて一人で帰っていると、たまたま仕事上がりのミチコと遭遇したのです。残業していたのか、今日は仕事が終わるの遅いなと思いまして。

「ミチコお疲れ、これから帰るなら泊めて」
軽く酔っている僕はミチコに頼みました。まあオーケーしてくれるつもりでいたのですでに下半身が軽くモッコリとしてしまいまして。しかし、
「あ、今日は難しいかな。彼が泊りに来るかもだから」

とても残念な気持ちでいっぱいでした。しかしそれでもミチコに会って興奮気味の僕は、暗くて誰もいないことを良いことにミチコに抱き付いてキスを。そして胸を揉み始めます。
「えー、ミチコとエッチしたいのに」
「もう…しょうがないじゃん、今日は…」

確かにしょうがないのは重々理解しています。それでも僕はこのままでは引き下がれないと思い、彼女を裏路地に連れていって
「じゃあ、ここでイかせてよ」
「え、こんなとこで…」

ためらうミチコを見て、僕は彼女のスカートをめくりあげてパンティーの中に手を入れました。そこでアソコを優しく撫でながら
「頼むよ、最近彼女も生理でやってないんだよね」
「あん…もうしょうがないな…じゃあ舐めてあげるから…脱いで…」

誰もいない暗い裏路地で恥ずかしげもなく僕はパンツを脱いでムスコを出します。ミチコは僕のムスコを優しく撫でながらキスをしてきました。
「あぁ、ミチコ気持ちいい」
「もうすごいガッチガチなのね、本当に溜まってそう…」

そしてミチコはしゃがんで僕のムスコをくわえてくれました。舌を絡めてそれがたまらなく上手いのです。
「ミチコはやっぱり上手いな」
「大きさが私の口にちょうどいいんだよ」

ミチコはどんどん激し目に舌と顎を動かしていきます。同時にタマを揉んでくれたり裏筋を指でなぞったりしてくれるので、快感の極みでした。
「ミチコ…なんかイキそうになってる…」
「いいよぉ…出してぇ…」

正直このままミチコの口の中に出すつもりでしたが、僕はとっさに思いつき、ミチコを抱きかかえて後ろを向かせます。そしてスカートをめくりあげて強引にバックで挿れました。
「え、ちょ…ああん!」
「ミチコ、やっぱ最後はミチコの中で出したい!」
「ああん…あん、ああ…だめだよぉ…中はダメ…」

舐めていただけなのにびっしょりと濡れているミチコのアソコは、僕のムスコを受け入れ体勢バッチリでした。ピストンしながら手を伸ばしてミチコのクリをいじると、エロい
声が響き渡ります。

「あああん!だめ!そこはダメぇ…あん!」
「ミチコ…イクよ!出すよ…」
「中は…中はダメだよぉ…」

「あー!ミチコ!イク!」
そして僕は溜まっていた精子をたっぷりと出しました。ギリギリのところで抜いたのでセーフとは思いますが。

ミチコの太ももに僕の濃厚な精子が流れています。
「ハァ、ハァ…もう…溜めすぎだよぉ」
「じゃあ今度から週一でエッチしよ!」

ミチコは呆れながらも、特に否定もしません。さすがにお互いの都合では週一は難しいですが、確実にミチコとエッチする頻度は前より上がりました。

合コンで出会った女の子と帰りにヤッちゃったエッチな体験談

これは僕がまだ20代も前半のときの話です。
当時僕には彼女がいましたが、人数合わせもあり合コンに誘われました。
3対3でしたが、最初の女性たちの印象はとてもおとなしそうな感じです。
こんな子達が合コンするの?というくらいおしとやかというか…
年齢はみんな22才と、同世代ですが実際にその会でも、会話がなんとなく普通すぎる感じで、女性達はただ話を頑張って合わせているという雰囲気です。

とりあえずこの会は盛り上げるのが大変だなと判断した僕ら男性陣は、連絡先だけ交換して解散することにしました。
そこで僕らは男だけで居酒屋に。
飲み直しをして1時間ほど、そろそろ切り上げようかと思っていたところに僕の電話に連絡が来ました。

さっきの女性陣のうちの一人です。
あさみちゃん(仮名)という、3人の中ではまだ可愛くてノリがあった子です。
メールには「まだ飲めますか?」と入っていた。
僕らももう解散するし、「軽くなら」と返信。
彼女も女性陣でお茶をしていたらしいけど、まだ帰りたくなかったのか、僕に声をかけたそうです。

大人しそうだったけど、わりと積極的なところもあるんだなと思いながら、待ち合わせの公園の近くのコンビニに。
「さっきはどうも」そんな感じで挨拶して、飲み屋をどこにしようか考えていると、あさみはお酒買って公園で飲もうよと提案してきたのです。
まあそれもいいか、時間も時間だしもうお店も閉まる頃だ、そう思ったので賛成です。

ベンチで乾杯して今日の合コンのことを話す僕ら。
「今日の合コンどうだった?」
あさみから聞いてきた。
つまらなかったとは正直に言えないので、
「あさみちゃんが一番可愛かったよ」
と、まあ一応嘘ではない答えを出しました。
「また、上手いんだから」

二人だけになるとわりと会話も弾み、何だかんだで一時間くらい話していると、公園の街灯も消えました。
「あ、もう12時過ぎたね、帰らなきゃじゃない?」
そう言うとあさみは意外な返事をして来ました。
「もうちょっと一緒にいたいな、なんか好きになりそう」

マジかと思いました。
嬉しいのは嬉しいけど、こんな展開になるとは思わずです。
でも僕には彼女もいるので付き合えないし、でもなんかこのまま返すのは惜しい気もする…
そこで僕は彼女の方を抱き寄せて、耳元で言いました。
「僕と付き合うと大変だよ、こんなところでもこんなことしちゃうから」
そしてあさみにキスをしながら胸を揉みました。

あさみは驚いた様子でしたが、抵抗する感じもなくてそのままなすがままです。
暗い公園で誰もいないことをいいことに、僕は興奮してあさみのブラのホックを外して服の中に手を入れて、直接あさみの乳首を擦ります。
「あん、だめ…」
あさみの吐息が激しくなってきて、もう止まらなくなった僕は、あさみのスカートの中に手を伸ばし、手マンを。
「あん、やだ…こらぁ…」
そう言いながらも抵抗しないあさみ。

これはここで最後までいくしかないだろうと思い、僕は自分のパンツを脱いであさみにムスコを触らせました。
「あさみちゃん、舐めて」
「え、ここで?」
「いやなの?」
「え…いいよ…」
あさみは僕のムスコを加えてフェらしてくれました。
おとなしそうに見える子にこんなことしてもらえるなんて、その気持ちがさらに興奮します。

僕はあさみの下着も脱がせて、アソコに指を入れてGスポットを刺激します。
「あぁ…いやぁん…」
あさみは僕のムスコを加えたまま悶えていました。
あさみの姿はエロ過ぎて僕のムスコはどんどん固くなっていきます。
悶えてあさみがもうフェらをすることもできないので、僕はあさみの足を開き、ベンチに横たわるあさみに挿入です。
「あはん…!」
あさみのいやらしい声が公園内に響きます。
「声出しちゃだめ」
一言注意して、僕はあさみに激しくピストンしました。
「あ、あ…!あんん」
声を我慢しながらもどうしても出てしまうエロい声。
もう声が誰かに聞こえるとかどうでもよくなり、僕はあさみを犯します。
「あさみちゃん、オレと一緒だとこんなことされちゃうんだよ」
そう、こんなひどい男と付き合いたくないでしょというメッセージを込めつつ、とりあえず一回は頂こう作戦です。
あさみは悶えながらも返事をして来ます。
「気持ちいい…もっとしてぇ」

返事になっていないけど、とにかく僕はそんなあさみのあそこの気持ちよさに、イキそうになっていました。
「あさみちゃん、僕イキそうだよ…」
フィニッシュの状態に入ろうと、僕はピストンをさらに激しくする。
「あああん…あたしもイッちゃう…」

そして僕らは二人でほぼ同時にイキました。
まさか気の乗らない合コンの相手と公園でその日にエッチなことするなんて。
とてもラッキーな美味しいエロ体験談です。

ちなみにこのあと、あさみとはたまーに会っています。
いわゆるセフレと言うことになりました。
しかもエッチする場所はホテルとか家ではなく、車や夜の駐車場などの野外が多いです。

なんでもなかった近所の女性がセフレになるまで

俺は20歳の浪人生。目指している難関大学にどうしても行きたくてチャレンジしているが、2回失敗して、今年は背水の陣だ。
数学はわりと好きで得意なほうだが、苦手なのは英語。英単語は無理してたくさん覚えるのだが、長文読解になると、訳が分からなくなる。
予備校にも行っていたが、自分のペースで勉強したくて、半年前から行かなくなっていた。代わりに、近所に翻訳の仕事をしている40前のおばさんがいて、前から家ぐるみの付き合いがあるので、その人に、分からないところが出てくると、教えてもらいに行っていた。
英語が苦手な割りに、洋楽が好きな俺は、好きな歌手の歌の歌詞をその人に訳してもらったりもしたが、さすがは本職、絶妙な感じで訳してくれた。
その人の名前は「弘子さん」といって、39歳。独身で病気の年老いたお母さんと2人暮らしだった。そのお母さんとうちの亡くなった婆ちゃんが仲が良かったということで、前から家ぐるみのつきあいがあったというわけだ。
弘子さんは、うちの母親より10歳ぐらい若く、俺からしたら「おばさん」と「お姉さん」の中間みたいなところに位置していた感じだったが、結婚していないだけに、年より若く見える雰囲気はあった。ただし、AVとか漫画に描かれるような「憧れのお姉さん」という感じではなく、普通の地味などこにでもいるというような女の人だった。
英語の分からないところを聞いたりするときは、弘子さんの家に行って、玄関わきの部屋にあげてもらって聞くというパターンだった。廊下を挟んで反対側の部屋に弘子さんのお母さんが寝ていたし、昔からの知り合いということで、俺が上がり込んでも周囲から不審に思われる心配も無かった。
その、弘子さんとの”なんでもない”関係に微妙な変化が現れたのは、しばらく前に、英語を教えてもらっていたときに、東京オリンピックの話題になり、各国の選手同士は気軽にセックスするみたいな話になったときだった。俺はそれまで弘子さんのことをエッチな目で見たことはなかった。自分の母親に対してそういう思いを抱かないのと同じような感覚だった。だから、そういう話題も意識することなく話せたはずだった。
しかし、その時、自分の中の心のチューニングが狂ったというか、なぜだか分からないが、弘子さんのことを女として見てしまったのだった。
弘子さんは、普通に、「選手村ではコンドームが配られるみたいだし」なんてことを口にした。俺は急にドギマギして、適当に「やっぱ、アスリートって、セックスもスポーツみたいな感覚なんでしょうね」と返した。
その日の夜、俺は初めて弘子さんのことを想ってオナニーした。罪悪感とか抵抗感は確かにあったが、それを乗り越えると、新鮮な興奮があった。
次の日も、その次の日も、弘子さんでシコった。興奮が増していった。妄想の中で、弘子さんを縛ったり、バイブで責めたり、強制オナニーさせたり、友人数人で輪姦した。ザーメンがたくさん出た。
その後、英語を教えてもらいに行ったとき、ドキドキした。弘子さんの目が直視できなかった。問題を解いてもらっている間、弘子さんのカラダをチラチラ見た。花柄のブラウス越しに、どんな裸なんだろうと想像した。そして帰宅後、弘子さんを想ってシコシコした。
それからは、もう、弘子さんに会いたくて勉強を口実に家に行った。

朝から雨が降りやまない日だった。電話して家に行くと、弘子さんが出てきた。ノースリーブのシャツを着ていて、白くむっちりした二の腕がまぶしかった。玄関にすとんと降りてきた時に、胸のふくらみがブルンと揺れた。俺はその瞬間、きょうは特別な日になりそうな予感がした。
いつもの部屋で長文読解を教わる。いつもはテーブルを挟んで向かい合うのに、その日、弘子さんは俺の横に来た。5分とたたないうちに、俺と弘子さんは男と女になっていた。
遠慮がちなキスが奪い合うキスになったとき、俺が、「お母さんに知られちゃいますよ」と言うと、弘子さんは「昨日からショートステイに行ってるから」と。その時、弘子さんがいつもより入念に化粧していることに気づいた。
床に弘子さんを押し倒し、シャツをたくし上げ、ブラをずらせて、おっぱいにしゃぶりついた。大き目の乳首は最初から固くなっていた。
何をしても、どうしても感じる弘子さん。俺は、英語を教えてもらっていた、ただの近所の女性に過ぎなかった弘子さんのおっぱいを舐めているということを意識し、めまいを覚えた。
さらに、弘子さんのショーツをはぎ取って、最初から湿っていたオマンコを舐めた。石鹸の香りがした。舐めながら、「こんなことしたいって思いながらオナニーしてました」と正直に告白した。「私も」と弘子さんは恥ずかしそうに喘いだ。
その日は夕方まで4時間ほど居座って弘子さんとセックスしまくった。
今、弘子さんが彼女みたいになっている。人生って予期しないことが起こるんだな。

介護職員と仲良くなりエッチした体験談

私は40歳の男性です。介護職員として特別養護老人ホームで働いています。私が28歳の時に30歳の介護職員とエッチした体験談を書いていきます。
◼女性から私に好意を抱いた。介護の現場は、男性があまりいなくて女性が圧倒的に多いです。そのため、男性が自然とモテてしまいます。私は顔もよくないし、お金持ちでもありませんが介護職員の女性とたくさんエッチしてきました。今回は30歳の女性が私に好意を持ってきてエッチまでいってしまいました。仕事の最中に女性から電話番号を教えて欲しいと言われて教えて電話で話して仲良くなっていきました。
◼女性の特徴。エッチをした女性の特徴を書いていきます。女性の身長は155cmで体型は普通です。髪はセミロングで茶色に染めています。顔は目が非常に大きくて、世間からみてもかなり可愛い顔をしていると思います。服装はカジュアルな洋服を好んで着ています。介護職員をやっているだけあって、性格は優しくて明るいです。
◼デートをした。女性と初めてのデートはドライブでした。同じ職場ですから、仕事の話をたくさんしたり、職員の人間関係などの会話をしました。私は会社では下ネタを話していたのでデートした女性にも下ネタを話していましたから、エッチな話も普通にしました。
◼エッチまでの流れ。エッチな話をしていたら、私は女性とエッチしたくなってきてしまいました。女性から好意を抱いてくれたので、女性の手を繋ぐ行為はすぐに出来ました。ラブホテルに行きたいと行ったらいいよと答えてくれて、車の中でキスをしてしまいました。もしかして誰かに見られたかもしれません。
◼ラブホテルでのエッチ。ラブホテルに着いてからお互いシャワーを浴びました。女性がシャワーを浴びているときにお風呂に入ろうとしたら、恥ずかしいからと拒否されました。私がシャワーを浴びてすぐにベッドインしました。キスをした時、私の股間はかなり大きくなってしまいました。こんな可愛い女性とエッチできるのは考えただけで興奮してしまっていました。キスは舌と舌を絡めながら濃厚なキスをしました。女性の胸はあまり大きくなかったですが、乳首をなめまわしたら、声を出して気持ちよくなってくれました。私も気持ちよくなりたくて、私の陰部を女性に舐めてもらうことにしました。女性が寝てもらって、イマラチオを人生で初めてしました。女性を征服しているみたいでかなり気持ちよかったです。女性の陰部もたくさん舐めてあげました。仕事をしている時と違う表情をみせるから、かなり興奮してしまい、たくさん舐めてしまいました。女性はコンドームなしで本番をしたいと言ってきましたが、コンドームをつけて挿入しました。正常位とバックをしました。バックは私はかなり好きで激しくついてあげました。30歳ぐらいになると女性はエッチしたい肉体になるみたいで、かなり気持ちよくなり、身体がピクピクしていました。挿入してから、精子はお腹の上に出しました。私の陰部をお掃除フェラしてもらいました。その後は、キスをしながら、ラブホテルで暫くイチャイチャしていました。
◼女性とその後。女性とその後はセフレの関係になってしまいました。会社で二人きりになった時は、女性のお尻を触ったりキスをしていました。職場の人には、分からないようにこっそりデートをして、車の中やラブホテルでエッチをしました。女性はエッチが好きな方で毎回会うたびにエッチを求めてきました。私もイチャイチャしながらエッチをするのが大好きだから、毎回エッチをするのを楽しみにしていました。
◼介護の業界はセフレになりやすい。私は実は今回の女性の他にも複数の女性とエッチをすることに成功しています。自慢ではなくて、介護の業界は男性がほとんどいない職場ですから、不細工な男性でも女性からモテてしまいます。23歳から32歳までの複数の女性とエッチしました。今回エッチした女性はその中でも可愛い方でしたよ。私は介護の仕事が好きで仕事を選びやっていて、尚且つ、たくさんの女性とエッチできるなんて最高の仕事だと思いました。確かに給料は安いですが、女性と知り合いエッチしやすい環境が介護の業界にはあると痛切に思いました。
◼エッチした女性と友達でいる。今回エッチした女性とはセフレになりその後は友達として付き合っています。他のエッチした女性ともセフレの関係になり友達として付き合っていますよ。もしかして、エッチした女性同士で私とエッチしたことの話をしているかもしれません。介護職員の女性は男性と出会いがないしストレスがたまる仕事ですから、エッチしやすい人が多いかもしれません。看護師さんもエッチをしやすい傾向はあるかもしれません。私はこれからも、女性から好意を抱いてくれたらエッチをしていきたいと思います。付き合うこともいいですが、エッチの関係でいる方が上手い関係になりやすい。

出会い系サイトで出会った男性と、フェラエッチした体験談

私は、出会い系サイトのマリッシュをやっていました。
その中で、私は43歳の大手証券会社に勤める男性と、メールの交換をすることになりました。 
その人は、顔写真の写メを載せていなかったので、私は、最初、「いいねボタンを押そうかな」と迷ったのですが、プロフィールを見ると、誠実そうな感じがしたのと、趣味がインドア派、休日は、漫画を読んだり、ゲームをしたりしていると書いてあったので、「なんとなく、気が合いそう」と思って、「いいね」を押してみました。
すると、お相手からも、「いいね」が送られてきて、あっという間にマッチングが成立。
私は、他の人とも、マッチングしていたのですが、向こうから、「住んでいるところは、どこですか?」、「お仕事は、何されていますか?」、「休日はいつですか?」、「お休みの日は、何されていますか?」など、いろいろな質問のメッセージが届いたので、それに答える形で、メッセージのやり取りを始めました。
メールのやり取りを始めると、その男性は私に、「君はどんな男性がタイプ?あなたの望みは、僕となら、叶えられますよ」というメールがきました。
そこで、私は、「あなたの顔写真、見てみたい」と、メールを送ると、顔写真の写メが送られてきました。
その写真を見る限りでは、すごく大人しそうで、誠実そうな雰囲気の男性でした。
翌日、その男性は、「明日、急遽、仕事が休みになったので、会いませんか?」とメールしてきました。 
私は、まだ LINE の交換をして、3日目なので、「会うのはちょっと」と思ったのですが、その男性は、「お茶して、ゲームセンターに行くだけですよ」とメールしてきたので、「それならいいですよ」と返事をしました。
翌日、私の住んでいる家の近くのファミレスで、待ち合わせをしました。
すぐに、彼は、私の前に現れました。
その時のその男性に対する私の印象は、「写真とはずいぶん違って、なんかクールな感じの人だな」ということでした。
私は、 彼が好みのタイプと違ったので、「お茶を飲んだら、すぐに帰ろう」と、思っていました。
しかし、彼は、いきなり私に、「マリッシュは、どれぐらいやってるの? 過去にどんな男と会った?その男とエッチした?」とエッチな質問ばかりしてきたのです。
「これはやばい。この人は、やり目の人だ」そう気づいた私は、「どういう理由をつけて、 その場を立ち去ろうか」そればかり考えていました。
しかし、彼は、「俺は、体の相性を確認したい」と言い出しました。
そして、「私がドギマギしている様子を見ていると、面白い」と、ニヤニヤし始めたのです。
その男性は、巧みな話術で、次から次へと、私にいろんな質問を繰り出し、私をなかなか、帰してくれませんでした。 
「この人は、怒らせてはいけない」 そう感じた私は、「今日は、そのつもりがないから、また今度にしようよ」と、言ったのですが、「俺は、仕事が忙しい。休みがないんだ。なので、また今度はない。どうしても、今日エッチしたい」と言い出したのです。
そして、延々、1時間、ファミレスで、粘られました。
私は、とうとう、根負けして、彼とラブホテルに行くことにしました。 
「わかった。でも、エッチしようと誘ったのは、あなただから、ラブホ代があなたが出してね」と私が言うと、「いいよ」とその男性は言いました。
そして、ラブホテルの中に入っていくと、彼は、すぐに裸になりました。
「俺はこんな感じ」 と言われたので、私は「私は、実は、挿入は、ちょっと苦手なので、フェラするね。と言って、20分ぐらいフェラをしてあげました。
すると、彼は「良い。気持ちいいぞ」と声を出し、「今日、ラブホに来てよかっただろうが、奴隷め」と、私に呼びかけました。
私は、内心で、「仕方ないな。この人はとにかくやりたいのだから、30分でも、相手にしてあげたら、納得するはず」そう思って、フェラと全身の愛撫をひたすら、やりました。
すると、「気持ちいいぞ。いいぞと」声を出しながら、その男性は、私の髪を撫でたり、し始めました。
そして、その男性は、のってきたのか、私に、「君は、どう見ても、Mだね。ドMちゃんだ。こういうセフレの女を2、3人作って、ローテーションしたい。君も、他に男を作っていいんだよ。結婚もしていいんだよ。ただし、僕に、一番ご奉仕しなさい」と言いました。
私は、「とにかく、この時間は、この人の言う通りにするしかない」そう思って、「分かりました。ご主人様、ご奉仕いたします」と、言いました。
すると、「いいぞ。とてもいいぞ」と、その男性は、満足した様子でした。 
そんなエッチをして、1時間経った頃、すっかり、彼は、満足して、帰ってきました。

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