実際にあったエロい体験談

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セフレ

取引先の受付嬢とセフレになっているエロ体験談


ここだけの話で現在進行形のエロい話なのですが、私のセフレは産業スパイです。
そして私もまた産業スパイの使命を会社から言い渡されていて、言ってみれば二重スパイのような状態です。
 
私は36歳で、大手電機メーカーの開発部門に勤めていて、主な担当商品は世界規模に市場があるコンピューター関連商品機材やシステムです。それ以上は身バレするので詳しく言えません。
当然会社の業績やライバル関係にある会社との競争に関わる重要な企業秘密をたんまりと知っているポジションです。
今のところ、うちの会社が業界トップクラスなので、ライバル会社はうちの会社がどのタイミングで新商品を発売するのか、どんな新商品を開発しているのか、などの情報は喉から手が出るほど欲しがっているのが当たり前です。 
 
そんなタイミングで、私は業界団体の今期コンプライアンス研修の資料作成をたまたまライバル会社のスタッフと1年間することになりました。
あくまで研修のための共同作業なので、ライバル会社といえども和気あいあいとした中で打ち合わせを行い、私は頻繁にライバル会社を訪問していました。
その中でライバル会社の受付嬢の24歳のまなみと、うかつにも段々親しくなってしまいました
 
思えば、それは初めから仕組まれていたライバル会社によるハニートラップだったのかもしれません。
私は、可愛い系の受付嬢のまなみが気に入って、訪問のたびごとにまなみに話しかけていたのです。
そうするとただの受付嬢だったはずのまなみがコンプライアンス研修の資料作成に関わるようになって、私と名刺交換をしたり頻繁にメールをしてくるようになりました。

そして私もまた、身長152センチ、あどけない丸顔で明るい茶髪、小動物系の顔、くりくりとした瞳のまなみと、たくさん会いたいがために、資料作成にわざと手間をかけて訪問頻度を増やしたりしてしまったのです。
 
そのうちに まなみとの会話を盛り上げたいがために、自分の部署の人数構成や残業が多いかどうか、何月が一番忙しいかどうかから始まり、上司が休暇を取る時期、役員の査察が入る時期などまでうっかりまなみに口を滑らせてしまいました。
 
考えてみれば、それらの情報はライバル会社にとっては、うちの会社が新商品をいつリリースするかなどを推測するには十分な情報で、実際我が社が新商品をリリースするタイミングにライバル会社が廉価版の別商品を図ったかのようにぶつけてリリースしてきたのです。
そこで初めて私は、もしかしてやばい情報を漏らしてしまったのかもと気づいたわけです。
 
私は次回の訪問からは、まなみに対して口を固くするように心がけ、まなみもまたそれに気づいたようでした。
そしてそこからまなみのハニートラップが始まったのです。

ある日カラオケに誘われ、歌を歌うだけなら問題ないだろうと思いカラオケボックスの個室で2人きりでカラオケをしました。
しかしなんと、カラオケの最中にまなみはいきなり「酔っぱらっちゃった~~。」とか言いながら、私のズボンを下ろしてそのまま歌っている最中の私にフェラをしてくれたのです。

まなみのフェラは焦らしのテクニックがめちゃくちゃ上手で、一気にしごきながら亀頭部分を吸うように舐め回し、射精衝動がドクドクとこみ上げてくるタイミングで、根元をぎゅっと握ってフェラするのを止めてしまいます。
何回も焦らしたところで、金玉袋をコロコロと転がしてフェラの勢いをアップさせて射精に導いてくれるのです。
溜めて溜めて溜めまくった精液を放出する瞬間は、今までにされたどんなフェラよりも気持ちよく、私はいけないこととわかっていながらまなみのされるがままになってしまいました。
そして私はまなみに、何も強制されていないのに、重要な開発情報をぽつぽつとまなみに流すようになりました。
そしてその代償として暗黙の了解でフェラしてもらうという関係になってしまいました。
 
私がまなみにフェラしてもらいたいがために、開発情報をダダ漏れにしているので当然私の会社内でも「なんだかおかしいぞ。」という話になり、ついに上司に私がまなみと定期的に会っていることがバレてしまいました。

普通なら私はコンプライアンス研修の担当者を外されて、最終的にクビになるのが当然なのですが、私の上司と担当役員は、「お前に償いのチャンスをやるから、逆にその女を手玉にとって相手の情報を聞き出してこい。名誉挽回のチャンスだからしくじるんじゃないぞ。」と言ってきました。
つまり私はまなみのハニートラップに引っかかったふりをして、逆にまなみからライバル会社の情報を聞き出すということです。
さすが大企業の経営陣の考えることはえげつないです。
 
そんなわけで会社に私のスパイ行為がばれた後も、私はまなみとカラオケボックスに通うのを続けました。
そしていつもと同じように、まなみが私にフェラをしてきたタイミングで、私は初めてまなみの体に手を出しました。
膝丈のスカートの中に手を突っ込み、黒ストッキングのウエストから手を突っ込み、まなみの下着の上からクリトリスをトントンと触りました。
まなみは 思わず「アン!だめえ!」と声を出しながら「いいんですよ、私は。ああん!私は奉仕するのが好きなだけですから、あああん!」と悶えながら言いました。
私は構わず、そのまま下着のフロント部分を引っ張って、下着の裏側のクロッチでまなみのクリトリスを摩擦するようにグリグリと擦りました。

まなみはライバル会社の産業スパイとして私にハニートラップを仕掛ける立場なので、自分は冷静になっていなければいけないと必死で耐えていました。
しかし逆にそれがまなみの意識をクリトリスに集中させる結果となったようです。

まだ一度も直接触らず、下着の上からクリトリスを擦っただけでまなみは「あー!!もうダメと言いながらイッてしまいました。

私は「いつもまなみさんにしてもらってばっかりで悪いから。私もお礼だよ。」と言って、まなみをソファーに座らせると黒ストッキングと黒い下着を脱がしました。
下着の裏側のクロッチ部分は既にびしょびしょに濡れていて、私は床に立て膝をつくとむしゃぶりつくようにまなみの股間をクンニしました。

まなみはおそらく今まで私に対してフェラをしながら、自分は感じさせてもらえない産業スパイの立場に密かに欲求不満が溜まっていたのでしょう。

クンニへの反応はものすごくよく、「ああん!だめええ!」と大きな声を出しながら、足を何度もばたつかせて私を蹴飛ばし、私の首の後ろにしがみついて爪を立ててきて、まるで子供のように素直に感じまくりました。
私もまた、まなみの焦らしフェラを意識してクンニの時もなるべくまなみを焦らすようにしました。
最初はビラビラの外側だけをクンニしてなかなか内側を舐めないようにして焦らし、まなみが焦れてきたところで、最後は一気にクリトリスをひっくるめてジュルジュルと音を立てて舐め回すとまなみは、涙を流しながらイキました。
 
そしてイッタ後のまなみに「実は、私は君が産業スパイのことに気づいていたよ。」と打ち明けて、「でもお互いにこうやって少しずつ情報を漏らしあいながら、付かず離れずの関係を維持していれば、これからも気持ちよくなれるんだよ。」と提案すると、潤んだ瞳でまなみは「わかりました。」と言いました。

そしてその後で私はまなみに産業スパイを命じたライバル会社の担当者の名前や、部の構成、これから開発しようとしている対抗商品の発売時期など一通りの情報をゲットして自社に持ち帰ったのです。
 
今となっては私とまなみはもうカラオケボックスでこそこそ会う関係を脱却し、もう直接ラブホに直行してシックスナインでフェラとクンニしまくった後で色んな体位で挿入しまくるという一見普通のセフレになっています。
そして、その後でお互いに持ち寄った企業秘密を交換してお互いの会社に戻っています。

ただし、ここまでのめり込んでしまったので、もしまなみの方からわが社のもっと重要な特許に関わる情報を話してくれないと別れるよ、と言ってきた時に、私が秘密を守り抜けるかどうかは自信がありません。
まあそれはまなみの側も同じことだと思いますが。
とにかく産業スパイのハニートラップの駆け引きは、そんな危ういバランスの上に成り立っています。 

憧れの女性のマンコをラブホで念願のクリトリス攻めしたエロ体験談

38歳、会社員で独身の男です。今年の春の衝撃的な体験です。
彼女がいない歴、15年ぐらいになる自分です。性格が引っ込み思案というか、自分から女性に声がかけづらく、女性と知り合ってもなかなか恋愛関係に発展しません。
そんななか、昨年から出会い系サイトを使っています。出会い系サイトは、文字でのやりとりから始まるので気が楽なのです。
始めてから、セックスだけの関係の人は5人と会うことができました。

今年の春、知り合ったのが、「音楽が好きな45歳の和代さん」でした。何回かメールでやり取りしたのですが、洋楽のジャンルとか、音楽の趣味が僕ととても合い、意気投合して会うことにしました。
待ち合わせの居酒屋に現れた和代さんを見て、僕は目を疑いました。あまりに似すぎていたのです、僕が青春時代に追いかけていた、あるダンスユニットのグルーブの女性に。
そのグループは頻繁にテレビに出るような有名なグループではありませんでしたが、通好みの実力派で、僕はしばしばコンサートに通い、CDもすべてそろえました。
グループ自体は20年程前に解散しましたが、和代さんは4人いたメンバーの一人に、そっくりでした。
生ビールで乾杯しながら、会話が始まりましたが、僕は緊張しました。20年以上前とはいえ、自分が憧れていた芸能人かもしれない人が目の前に座っているのですから。しかも、この後、展開次第ではホテルでセックスできるかもしれないのです。
年齢よりも10歳は若く見える和代さんは、よく笑い、よく飲みました。独身で、音楽業界の仕事をしているとのこと。結婚しないのは、仕事が楽しくて多忙だから。数年前に付き合っていた男性と関係が終わってからは、割り切って遊べる男を出会い系で漁っているとのことでした。
僕は、「×××××(ダンスユニット名)の×××(名前)ですよね?」という言葉が喉まで出かかっていましたが、それを言うと、セックスに持ち込めなくなると思い、我慢していました。しかし、「ダンスが得意」「歌は得意じゃないけど好き(確かに×××さんは歌が上手ではなかった)」と和代さんは言っていて、僕は完全に確信しました。そして飲んでも酔えませんでした。

3時間ほど飲んで、「ちょっと休みませんか」と言うと、トロンとした目の和代さんは頷きました。
タクシーに乗って、ホテルに移動しました。
部屋に入ると、一緒にシャワーを浴びることに。僕はその時点で勃起が収まりませんでした。何せ、高校時代にあれほど憧れていた×××××の×××さんとこれからセックスできるのですから。目の前にいるのは、もう完全に×××です。
僕が全裸になると、和代さんは天を向いているチンポを見て、「××ちゃん(僕の名前)、すごい元気」と笑いました。
和代さんも裸になりました。すばらしいプロポーションでした。身長165センチほど。胸はそれほどないのですが、お尻から脚が鍛えられていて、とても綺麗です。
僕は風呂で和代さんにシャワーのお湯をかけてもらいながら、思い切って和代さんに訊きました。「あの……」
和代さんはボディーソープを手に塗りたくっています。
「ひょっとして、×××××の×××さんですよね?」
一瞬、和代さんの手が止まりました。そして、「え?」という表情になりました。
「20年程前に、一世を風靡した×××××の……」
「ちがうよ」。和代さんはソープを泡立てながら言いました。
「いや、絶対、×××さんだ。僕、すっごいファンだったんです」
それでも否定する和代さんでしたが、僕は、いかに×××さんのファンだったかを熱く語りました。
和代さんは黙って聴いていましたが、やがて言いました。「ありがとう……そんなに応援してくれてたんだ」。僕のチンポはギンギンになりました。

和代さんはグループ解散後、アメリカに修業に行ったりしていたそうですが、その後、帰国し結婚。しかし長続きせず、離婚後は、音楽事務所のスタッフとして芸能人の発掘、育成などの仕事をしてきたそうです。
「そういう業界で相手を探せばいいのでは?」。僕がそう訊いたところ、「業界だと、気軽に遊べないから。出会い系使ってるの」と和代さん。
「出会い系とかだと、顔バレしないですか?」と訊くと、「今の人、だれも×××××(グループ名)知らないし、知ってる人でも私のことなんか分からないよ」と。
僕は憧れだった×××さんにチンポを洗ってもらっていると意識するだけで射精しそうでした。「内緒にしてね。きょうは楽しみましょ」
和代さんに洗ってもらいながら、僕のチンポがピクピクしました。

「すっごい好きでした」
ベッドの上で僕は、思い入れたっぷりに和代さんのカラダを愛撫しました。小ぶりな胸ですが、乳首が感じるらしく、最初からコリコリです。ひたすら舐め回しました。
僕の我慢汁で和代さんの太ももがヌルヌルになっていました。「ちょっと……すごくない?」
「キスして、いいですか?」。思い切って訊くと、和代さんは「いいよ」と。
僕は全く硬度を失うことのない自慢のチンポを、和代さんのふさふさの陰毛にこすりつけながら、和代さんの唇を奪いました。柔らかい唇、いやらしい舌でした。
そして、舐めたくて舐めたくて仕方が無かった、和代さんの下半身を、舐めまくりました。
×××××の全盛期を思い出していました。×××さんの長く綺麗な脚と、短パンに包まれた股間をフラッシュバックさせながら。思い入れたっぷりに、その脚に抱きついて舐め、濡れ濡れのマンコもおもちゃのように、いじったり、吸ったり、指を突っ込んだり、舌を突っ込んだりして遊びました。
顔に似合わずクリトリスは大きく、息をかけるだけで「アン」と言って感じます。
「クリトリス舐められたり、クンニされるの好き」と正直な和代さんに、僕は狂いそうになるぐらい嬉しくなり、ひたすらクンニしまくりました。
「あぁぁぁ……ちょっと、遊び過ぎ……感じる……」「だって……ほんとに、ふきだったんれふから(好きだったんですから)」。僕は和代さんのマンコを舐めながら言いました。
シックスナインになったときは、何度も逝くのを我慢しなければなりませんでした。和代さんのフェラチオは最高でした。ダンスのセンス同様、フェラチオのセンスも素晴らしかったです。
僕は逝きそうになると、和代さんの汁まみれマンコを猛烈にクンニして和代さんを喘がせました。
そして、ついに合体。「天国」「極楽」とは、この時のようなことを言うんだと思いました。
僕は、憧れの×××さんのマンコにチンポを入れて、腰を振っていました。僕の顔は終始緩みっぱなしだったと思います。
「遊んで……私の体で遊んで……好きだったんでしょ……あぁぁぁ」
和代さんは僕の乳首をいじりながら、自らも腰を動かしてきました。
「あぁぁ……好きでしたとも……毎日、学校から帰ってきて、×××さんの踊ってるビデオ観ながら、オナニーしまくってました……あぁぁぁ」「あぁぁぁぁ……好きだったんだね……」
その日は何回も和代さんの膣の中にぶちまけさせてもらいました。ぶちまけた後は、丁寧にフェラチオしてくれた和代さん。僕のチンポはまったく萎えることを知りませんでした。

とうとう別れの時間がやってきました。
ホテルの出口で、「また会いたいです」と言いかけた僕でしたが、永遠のファンとしてそれは我慢しました。
とても楽しく、せつない思い出がまたひとつできました。

出会い系で知り合ったOLを手マンでマンコをヒクヒクさせたエロ体験談

28歳、派遣社員です。地方の無名私立大学を卒業後、人生の起死回生を夢見て、懸命に働いてきましたけど、大きなヘボミスをしでかすなどして、評価はガタ落ち。
いまだにうだつの上がらないポジションで、後から入って来た後輩たちにコケにされながら、何とか生きています。
悪いことに、「唯一の理解者」だと信じて疑わなかった彼女に、別に本命の男がいたことも発覚。
俺はもう、世をはかなんで、いっそのこと、一発逆転の大ギャンブルに打って出ようかとも思いましたが、つぎ込む金も無く、今に至ります。

俺にも、人に負けないものが一つだけあります。性欲です。
小学5年の時に覚えたオナニーは、以来、よほどのことがない限り、毎日続けています。さらに、彼女ができてからは、会う頻度を増やしてき、会えば一発、食前食後に一発、別れる前にも一発という感じでキメてきました(それが彼女が逃げた原因かも)。
というわけで、彼女に捨てられた今、この性欲を発散するための相手探しを、出会い系サイトという現代最高の文明の利器を通して行っているのです。

先日、けっこうな出会いがありました。
出会い系に俺が「彼女に去られて凹んでいます。会社でも上司や同僚にボコラレテ。もう、生きていく自信がありません。しかしセックスで女性を喜ばせる自信は満々です。どなたかお手合わせを」と書いたところ、しばらくして、ある女性から連絡がありました。
「会社でボコラレテ……とありましたが、お疲れ様です。私も管理職として、部下を知らないうちにボコっているのではないかと心配になりました。ご自愛ください」
36歳の「ゆり」さんとのことでした。

俺はその後、仕事での失敗談とか、愚痴などを、ゆりさんにメールで送りました。
ゆりさんは、時に俺を叱咤し、時に優しくフォローしてくれました。
俺は次第に、ゆりさんに会いたくなってきました。ついでに、ゆりさんの会社で俺を引き受けてもらえないものか訊きましたが、「それは無理」とのことでした。

その後も、俺はゆりさんに近況を伝えるメールとともに、エロいメールも送るようになりました。
酔った勢いで俺の勃起チンポ画像も送りつけました。すると、ゆりさんからは、「B級コンテストでは1位かな」との感想メールが。「ちなみに私はA級コンテストのレベルは知りません」とも付け加えられていました。
俺はすかさず、「試してみませんか」と直球勝負に出たところ、「娘に相談してみます」との返答がありました。
それからも、何回も「会いたい」メールを送っていたところ、ついに、ゆりさんは俺と会ってくれることになりました。

約束の日。待ち合わせ場所に現れた女性を見て、俺は目が点になりました。
モデルか芸能人そのものでした。身長は170センチ以上はあり、スタイルはバツグン。女優の天海祐希さんにどこか似ています。
俺は「正直言って緊張します」とゆりさんに言い、チンポ画像を送りつけたことを後悔しました。

ゆりさんは、大きな会社の管理職についているとのことで、確かに、風格のある、オーラ漂う人でした。
庶民的な焼鳥屋で飲みながら、話したんですが、俺の仕事の状況もさらに突っ込んで聴いてくれ、ピンチにはどのような対応すべきかとか、上司や同僚、部下との上手な付き合い方などについて懇切丁寧にアドバイスしてくれました。
俺は、話の一つ一つに感動して、会う前に満々だったエロエロモードが風前の灯火になっていました。
焼鳥屋を出たとき俺は、すっかり「気持ちを入れ替えて仕事頑張ろう」という決意に満ちた感じになっていました。
ゆりさんが停めたタクシーに2人で乗り込みました。
行き先は駅方向ではないようです。
「どこに行きますか? 次の店ですか?」とゆりさんに訊いてもだんまりです。
タクシーはホテル街のそばに停車しました。

ゆりさんとホテルの部屋に入ったとき、俺のエロエロモードは復活していました。ズボンもしっかりテント張っていました。
先にシャワーを浴び終えた俺は、一向に萎えることがない勃起チンポを、ゆりさんにアピールしながらベッドに向かいました。
ゆりさんがバスタオルを裸身に巻いて出てきて、さあ、いよいよです。
俺はいい香りがするゆりさんに抱きついて、キスをしました。ゆりさんのキスは上手なキスでした。
俺は、セオリー通り、唇のキスの後、首筋にキスし、続いて下に……と進めていきました。
すると、ゆりさんからダメ出しがありました。「いつもそうやってるの?」
俺がきょとんとしていると、「先が読めるセックスじゃつまんないし、興奮しないでしょ」とゆりさん。
俺が正座して聴いていると、ゆりさんが「あなた、Sなの? それともM?」と。
俺が「実はSです」と言うと、ゆりさんは「よかった。私はMだから」と意外な答えが。

数分後、俺はゆりさんを四つん這いに這わせて、大きく形のいい尻を手形がつくほど思い切り、叩いていました。
「あっ! ごめんなさい……あっ! いたい……あぁぁ」
俺は、ゆりさんが俺を苦しめる職場の上司だという想定で、ビシバシにいじめることにしました。
ゆりさんも、ふだん部下に厳しく接している反動からでしょうか、いじめられると興奮するのだそうです。
俺は、ゆりさんのさほど大きくはない胸の、それだけは大きめの乳首をつまんでひねり上げながら、「なんだ、部長、こんなデカい乳首しちゃってさ。ここもズブ濡れじゃね?」とゆりさんのマンコに指を這わせ、クリトリスをしつこくいじったり、舐めたりしてあげました。そこは、最初から”♪ピッチピッチチャップチャップ、ランラン”状態でした。
早速、2本の指を入れて指マンしてやったところ、あっという間に潮を噴きまくりました。
「おいおい、汁まみれ部長かよ。はしたねーな」。ゆりさんのマンコに指を入れたまま、そうなじってやると、マンコの中がヒクヒクッとしました。
それを視ているだけで興奮が収まらなくなり、大クンニ大会になりました。ゆりさんは「クンニ大好き、クンニ大好き」を連呼していました。本物の変態だと思いました。

人間というのは分からないものです。外ではあんなに毅然としていて、颯爽としている、キャリアウーマンのモデルみたいなゆりさんが、一皮むけば、家畜のように四つん這いになって、エロい汁を噴き散らしているのですから。一方で、職場ではうだつの上がらないダメ社員の俺が、超エリートのゆりさんを屈服させて、いいように扱っているのです。
「おねだりしてみろ、洪水エロ部長」
ゆりさんは俺に促されて、四つん這いのまま、尻を振って、「お願いします。『俺』様の太くて固い、エロチンポを、洪水汁まみれ部長こと、私、ゆりの、業の深きエロエロマンコに、奥深く、突き刺してください……お願いします……」とはしたない言葉を口にしました。
「願いどおりにしてやるよ!」。俺は一気に根元までゆりさんにチンポをぶちこみました。
俺が腰を振るのと同じリズムでゆりさんも、むっちりした尻を振るので、すごく気持ちよかったです。また、膣の締め付けもすごく、”さすが、仕事ができる女は締め付けもすごい”と実感しました。

ふだん、なかなか出会いのチャンスがなかった俺ですが、出会い系サイトのおかげで、こんな極上美人で仕事もバリバリこなす、ゆりさんのような女性と知り合うことができました。
これからはもう、会社でいびられても、彼女に逃げられても、幸せに生きていけそうな気がします。

隣家の息子とセフレ関係になっていたエロ体験談

40歳の主婦です。夫と高校生の息子の家族ですが、息子はスポーツ推薦で入った高校の寮で暮らしています。
私はもともと奥手な方で、不倫などするタイプではないと自分でも思っていましたが、とりあえず子育てもひと段落したという安ど感にひたるなか、私の心に魔がさしたのでした。

私の隣家に、息子より同じ学年の男の子がいるのですが、いわゆる「引きこもり」状態で、高校に入学してすぐに不登校になって以降、家に閉じこもる生活を続けているようです。共に建売住宅で、今から12年前、私たちが引っ越してきて間もなく、お隣さんも引っ越してきたので、それ以来、家族ぐるみで交流してきました。引きこもっているその子は、小さいときはうちの息子ともよく遊んでいて、うちにも遊びに来ていましたが、心の優しい気質があだとなって、中学時代からいじめを受けて学校に行けなくなったようでした。
彼が小学校高学年のときに、お母様が離婚して家を出て行ったことも心の傷になっているかもしれないと思いました。
私は週何回かパートに出ているだけで、それ以外はうちにいたので、長距離トラックの運転手をしていて、家を空けることの多いご主人からは、「何かあったら、よろしくお願いします」と言われていました。

ある日の午前、2階のベランダで洗濯物を干していたとき、ふと、隣の家を見ると、部屋の窓からその子、マサシ君がこちらを見ていることに気が付きました。私が洗濯物を干しながら、「おはよう」と言うと、マサシ君は軽く会釈をして奥の方に消えました。
久しぶりにその姿を見ましたが、顔色は青白く、髪の毛もぼさぼさでした。
ふと、”マサシ君はお昼ご飯はどうしているのかしら”と心配になった私は、前日の夜、夫が食べなかった夕食のエビフライなどのおかずの残り物があったので、届けてあげようと思いました。
お昼が近くなって、隣家の玄関のチャイムを鳴らしました。応答がありません。私は勝手口のほうに回りました。うちと隣家は勝手口が向かい合っていて、以前から気軽に行き来していました。その日も、鍵が開いていた勝手口から中に入っていきました。
マサシ君の名前を呼びながら、2階に上がりました。マサシ君の部屋と思われるところのドアをノックしましたが、応答がありません。私はやむなく、そっとドアを開けてのぞいたところ、雑然と散らかった部屋の真ん中に敷かれた布団の上で、マサシ君は寝ていました。
「おはよう」と声を掛けるとマサシ君が目を開けました。そして、びっくりしたように飛び起きました。
「驚かせてごめんね。お昼ご飯、どうしてるかなって思って。残り物だけど、これよかったら」と、折詰の箱に入れたエビフライ弁当を差し出すと、「すいません」と言ってマサシ君は頭をかきながら受け取りました。

その時以来、午前中に洗濯物を干していると、部屋からマサシ君が顔を出して挨拶するようになりました。私も、気が向いたら、昼食を勝手口から届けてあげるようになりました。
そうこうするうち、私は、息子の世話を焼いているような感覚になり、部屋の片づけを手伝ってあげたりするようにもなりました。さらには「髭でも剃って、散歩にでも出かけてきたら?」とか「何か、アルバイトに挑戦してみたら?」と、母親代わりに声を掛けました。
少しずつ、マサシ君の顔に生気がもどってきて、表情も明るくなり、宅配便の荷物の仕分けのアルバイトに週2回行くようにもなりました。

そんなある日の夜のこと。玄関のチャイムが鳴りました。こんな遅くに誰だろうと思って玄関に出ると、マサシ君でした。バイトから帰ったところ、家の鍵をどこかで無くしてしまい、中に入れない、お父さんは明日の夜にならなければ帰らない、とのことでした。
私も困惑しました。その夜は夫も出張のため不在で、家には私一人だけだったからです。
「手持ちの金もないし、明日まで公園かどこかで過ごす」とマサシ君。私は、やむなく、「うちに泊まれば」と言ってしまいました。
マサシ君には2階の息子の部屋をあてがい、私は廊下を挟んだ夫婦の寝室に引っ込みました。
いくら息子ほど年の離れた子どもとはいえ、もう大人の男性であり、そんな人と同じ屋根の下に二人きりという状況に、私は緊張しました。

その時、ドアがノックされました。私はドキドキしながらドアを開けると、マサシ君が立っていました。
「やっぱり、ここにいたらまずいです。俺、どこかで時間つぶします。でも、手持ちの金がないので、おばさん、少しだけお金貸してくれませんか」とマサシ君。
そんなことを言っても、季節は冬も近づいていて外は寒く、そんなところに出すわけにはいきません。
「いいから、気にしないで。うちでゆっくり寝て」。私がそう言うと、マサシ君は黙ってうつむいていました。「どうしたの? さあ、うちにいていいから」。私が促すと、マサシ君は、苦しそうに言いました。「俺、ここにいたらまずいんです」
「どうしてまずいの?」「本当の気持ちいうと、俺、おばさんのことがずっと気になっていて、ここにこのままいると、変なことになりそうで」
私は言葉を失いました。やはり、あんなに幼かったのは昔の話で、今目の前にいるのは、大人の男性だったのです。
「からかわないで、マサシ君。夜になると、人間、そういう気持ちになることもあるのよ、若いし」「夜だからじゃないです。昼間もおばさんのこと想ってるし」「何言ってるの。若い素敵な子がいっぱいいるじゃない」「若い子はだめなんです。おばさんぐらいの人がいいんです、俺」

その瞬間、マサシ君が挑みかかってきたのです。私は寝室に抱えるように押し込まれ、マサシ君が強い力で私を押し倒し、胸に顔を埋めてきました。私は恐怖心こそ感じなかったですが、大変なことになったという思いでいっぱいでした。
マサシ君の力は強く、私はパジャマと肌着を一気にたくし上げられ、おっぱいを舐められ始めました。私は言葉を発すことができませんでした。唇を開くと喘いでしまいそうでした。それほど18歳のマサシ君の舌使いは巧みでした。
夢中でマサシ君に愛撫されるなか、私は抵抗する気が徐々に消失していく気がしました。母親に捨てられて、不憫な思いをしているマサシ君がかわいそうになったのと、しばらく得ることのなかった女としての喜びをもう少し味わってみたいという欲望がわいてきたのでした。
私が頭を撫でてあげると、マサシ君は安心したのか、私のおっぱいに再び顔を埋めてきました。

夫婦の寝室では嫌なので、布団を持って1階のリビングに2人で降りました。
2人とも裸になると、マサシ君は私の全身を舐めてきました。本当に私のことを愛したいんだという気持ちが痛いほど伝わってきました。そして、夫にもされたことのないようなことを立て続けにされました。
「マサシ君、どこでそんなことを覚えたの?」と、愛撫されながら訊くと、マサシ君は、「ネットの動画です」と答えました。「でも、正直いって、僕、まだ女性経験が無いんです」とも。
確かに、いざ、一つになろうとしたとき、マサシ君は、私の正確な場所が分かりませんでした。私が優しく手を添えて導いてあげたのですが、無事にひとつになったものの、ものの数十秒でマサシ君は果ててしまいました。
その夜は、空が明るくなるまで、マサシ君とセックスしました。マサシ君は、2回目、3回目と、見違えるようによくなりました。

以来、マサシ君と不倫関係に陥りました。昼間から、暇さえあれば愛し合っています。勝手口で行き来しながら。
彼の部屋で初めて抱かれたとき、「ネットの動画」を見せてもらいました。私ぐらいの年代の「熟女」が若い男性とセックスしている動画がたくさんありました。本当にマサシ君は、私とセックスしたかったんだと思いました。
マサシ君は、私と交わるようになって、ますますたくましくなっていったように思います。
今度、宅配便のアルバイトから正社員になる面接を受けることになりました。

私の家でするとき、彼は、夫婦の寝室や息子の部屋でしたがります。私を主人や息子から奪いたいという本能が働くのかもしれないと言っていました。しかし、それも、頼もしいといえば頼もしいことなのかもしれません。
彼との不倫関係に、罪悪感を感じないことはありませんが、それによって、彼が社会復帰できるのかもしれないと、自分に言い訳をしています。

24歳の美人姉妹の妹はクリトリスをいじるとすぐ濡れる女だったエロ体験談

僕には彼女がいますが、その彼女が双子で僕が付き合っているほうは姉になります。妹との見た目は本当に似ていて、最初のうちは顔だけでは見分けがつきませんでした。今ではもちろんすぐに分かりますが。

妹の方とも何回か会っていますので話は気軽にできる仲にはなっています。性格などは多少の異なるところがあって、割と真面目でしっかりしている僕の彼女に比べたら、妹の方が少しカジュアルな感じかなと思います。

話し方も妹はフランクだしファッションも派手な部分があるので、姉妹が一緒にいれば他人でも見分けはつくようにはなっています。



とある日、僕が彼女の家に遊びに行ってると、妹も来ていました。ちなみにこの姉妹は24歳で周りからは美人姉妹と一部では言われています。確かに綺麗な顔立ちでスタイルも良いことは確かです。

名前は僕の彼女がハツナと言い、妹はニイナと言います。はじめと二番目みたいなニュアンスですね。その妹のニイナの方が僕らに気を使ってもう少ししたら帰ると言いました。すると彼女のハツナがニイナに頼みごとを。

「あ、帰る前に私さ、職場にニイナに渡したいもの忘れてきたから、ちょっと取ってくるから待ってて!」

そう言うと足早に準備をして出ていきました。

「30分くらいで戻るね」

ニイナはそんな今でなくても…とブツブツ言いながら、僕も二人になってしまったので久しぶりにニイナと話をしていました。

「ニイナちゃんは姉との違いってなんか思ってることあるの?」

付き合いはそこそこあるが、意外と聞いたことがなかったことです。するとニイナは少し考えた後、的確に答えてきました。

「恋愛観は違うよ。姉は優しい人が好きだし、私は積極的な人が好きかな。エッチの感覚も違うかも」

まさかエッチの感覚まで言ってくれるとは。僕に安心感を抱いているのか、何のためらいもなく話してきた。だんだんその話が続いていくと、僕はちょっと興奮し始めてきました。

「ニイナちゃんの感じるところって、やっぱハツナとは違うのかな?試していい?」

僕がニイナに寄って手を握った。ニイナはちょっと体を引きながら僕と距離を取ろうとします。

「えぇ…そんなことしたらダメだよ…!お姉ちゃん帰ってくるよ…!」

「ちょっと試すだけだからさ、すぐ終わるよ」

僕は少々強引にニイナを抱き寄せて耳元を舌で愛撫しました。

「あぁ、いやん…!」

耳元は弱いようです。ここはハツナも一緒で、もっと試したいと思ってニイナを押し倒してキスをしました。同時にスカートの中のマンコをまさぐります。

「い、いやだ…やめてよ…あぁぁん…!」

何だかんだでニイナのパンティーは湿ってきていました。胸を揉みながら少しずつ僕は顔をニイナの下半身に寄せて、そしてマンコにキスをします。

「はぁぁ…あぁぁん…やだ…そんなとこ…!」

流れ作業のようにそのままマンコを舌で摩り、ソフトなクンニをすると、ニイナはエロい声に変わっていきました。

「あぁ…あ、あぁぁぁん…あはん…!」

抵抗していたような素振りも弱くなり、ニイナはアソコを僕に預けてしまいます。

「ハツナはクリトリスをいじると、すぐに濡れちゃうんだよね」

そして僕はニイナのクリトリスをいじる。ニイナは腰を浮かせて感じていました。

「はぁぁ…あふぅぅん…あんん…!」

どうやらニイナもクリトリスはかなり感じてしまうようで。これはクリトリスを直接クンニしてやれば、かなりの喘ぎ声を出してしまうかもしれない、ハツナの感じるポイントをニイナにも試してみた。

「きゃぁぁ…あぁぁん…そこは…!あっ、あぁぁん!」

ニイナは体を反らせてまで敏感に反応しました。これはハツナ以上かもしれません。そのまま激しくクンニを続けると、ニイナの吐息はどんどん激しくなります。

マンコからはイヤラシイ液体が出てきてかなりグチョグチョになっていました。クリトリスをクンニしつつ、膣の中で指を遊ばせるとに。するとニイナはあっという間に淫らな声とともにイってしまいました。

「あ、あぁ…!やば…ぁぁぁ…あぁん!」

イクときはハツナよりも断然早いスピードです。指を入れてからわずか10秒もしてなかったのではないでしょうか。ニイナは吐息を乱しながらそのままぐったりとしています。

そんなニイナの口にずっとビンビンの僕のムスコを強引にいれます。

「あぁぁう…あんむぅぅ…」

ムスコが口に入ればしゃぶりますという精神があるかのように、自然とフェラしてくれました。あのグッタリ感が無くなっていくようにだんだん精力的にフェラをしてくれます。

肉棒をしっかりとしごきつつ、その周りも丁寧に舐めてくれました。フェラの上手さはニイナの方が上手だと思います。

「すごく…たくましいおチンチンですね…美味しい…」

ニイナは僕のムスコを気に入ってくれたようです。ニイナのフェラは唇や舌の使い方が僕のムスコにとてもフィットしていました。

「あぁぁん…このおチンチン…欲しい…」

フェラを激しくしながら僕のムスコにおねだりしてきます。だんだんニイナは体勢を整えはじめ、フェラを止めたと思ったら僕の上にまたがってきました。

ニイナのアソコにムスコが挿入され、ニイナは腰を動かします。

「あぁ、ああぁぁ…あんん、気持ちいい…!」

さっきイッたと思ったら再び精力が戻ってきたようです。僕はさっきまでのニイナのフェラでかなり良い感じになっていましたので、もういつでもイケる状態になっていました。

僕がニイナにこのまま続けたら中に出しちゃうよと伝えると、ニイナは腰のスピードを速めてきます。

「あぁぁぁん…い、いいよ…出して…!」

その言葉に僕は緊張が完全にほぐれて、腰を揺らすニイナのマンコの中に思いっきり精子を噴射しました。

「あぁ…中にいっぱい出てる…うれしい…」

その後は少しニイナのマンコに挿入した状態で抱き合いながら、少しの時間を過ごしました。



ふとお互いに我に返り、急いで服を着て何事も無かったかのような体勢に戻ります。流石にニイナとエッチしていたことはお互いにハツナにはバレてはいけません。

結果的にはニイナの方がエッチが良かったと認めざるを得ませんでした。それからはハツナには内緒でニイナともエッチをしています。

クリトリスを激しく攻めて絶頂寸前な淫らな姿になった25歳ミュージシャンのエロ体験談

オレは仕事から帰るときは電車を使うのだが、ここのところ駅前で歌っている女性がいる。ストリートミュージシャンとしてほぼ毎日いるのだが、そこそこ可愛いために男性が必ず数人集まっている。

まあこの中のほとんどの人が彼女とセックスしたいために聞いていると言ってもいいだろう。オレも半分はそれ目的で聞いていた。しかし一声かけて簡単にヤラせてくれるならいいけど、そんなことはまず無いだろう。

彼女だってそれ目的で歌っているわけでもないだろうし、仲良くなってあーだこーだして…なんてするほどでもない。

正直歌も歌詞がイマイチ薄っぺらいし、恋愛の歌なんか中学生の想像かと思うくらいの内容だった。ケチを付ける気も無いけど、途中から聞き入るのを止めて、彼女の顔を目の保養程度に見て帰宅していた。



ある日の事、仕事の終わりが遅くなり、残るは終電しかない状態というところでオレは駅に向かった。こんな時間でも例のストリートミュージシャンは歌っている。しかしもう聞いている人は誰もいない。

終電が終わればもう駅の周りには誰もいなくなる。ここはそこまで都会でもないので。せっかくだから時間はまだ少しあるし、ギリギリまで聞いていこうと思って、久々に聞き入っていた。

相変らず内容の薄い歌だったが、まあ何とか頑張ってほしいという気持ちも無いわけでは無いので、帰り際に500円だけカンパして帰ろうとした。

「あ、ありがとうございます!」

「うん、これからも頑張ってください」

仲のいいわけでもない女性だが、何度か顔を見ていれば情も沸いてくるので最後は笑顔でその場を後にするオレ。そこに彼女が突然オレを呼び止めた。

「あ、あの…お時間ってありますか?」

何だろうかと迷うオレ。終電が行ってしまうが、ここは用事だけ聞いておこうと話を聞くことにした。

「いつも見てくれてありがとうございます。私の歌って…どうですか?」

感想を求めてくるのは真面目でいいが、オレとしては正直な意見を言うのは気が引ける。しかし彼女のためを思い、軽く詩の内容が薄いとだけ伝えた。すると彼女はオレに話を求めてくるので、近くのベンチで話をすることに。

もう終電は無くなるのは覚悟だ。ここまで来たら話に付き合うのが男だろう、と思うのは彼女が可愛いからでもあるが。

彼女はミイナと言って25歳だが、音楽を始めたのはほんの一年前くらいらしい。ほのぼのしていてクラスに何人かいるようないわゆる普通の女性だ。ただ顔は童顔で可愛らしいのは確かである。

ミイナはオレにアドバイスを求めてくる。オレも音楽には詳しくないがとりあえず歌詞の世界感をもっと具体性が欲しいと伝えてみた。もっと自分の経験を出してもいいのではと。

するとミイナは、恋愛経験も無いわけでは無いがやはり少ないとのこと。それを聞いてオレはミイナの肩を抱き寄せて顔を近づけそっと言った。

「じゃあ、少しくらいリアルな経験増やそうか」

オレは抱き寄せたミイナの胸を優しく揉みながらキスをする。

「えぇ…?そんな急に…!」

軽いキスから始まり、少しずつ舌を入れていく。かなり長い間キスをしていた。ミイナも最初はオレを突き放そうとしていたが、次第に気持ちよくなってきたのか、ディープキスも受け入れることに。

「あぅんん…あん…」

ミイナはキスでも感じ始めてきたので、オレは手をミイナの太ももに持っていきフェザータッチで滑らせた後に、スカートの中のマンコを摩った。

「あぁぁん…そこはダメです…!」

ミイナはオレの手を押さえる。しかしオレがミイナの耳を舐めると、いやらしい声とともにベンチに逃げるように横たわってしまった。

「もう…耳はいけませんよ…」

そんなミイナの言葉も流しながらオレはミイナの太ももを広げ、パンティーの上からクリトリスを舐めた。

「きゃぁぁ…!い、いやぁん…!」

必死でオレを放そうとするが、オレも負けないくらい執拗にマンコをクンニする。ミイナは恥ずかしそうに悶えながら足を閉じようとするが、オレががっちりと足を広げた形で押さえているのでマンコはがら空きのままだ。

クリトリスの部分が少し膨らんでいるのがパンティーの上からでも分かる。オレはそれをめがけて舌でいじると、ミイナの喘ぎ声が出てきた。

「ぁはぁぁん…!い、いやぁぁぁん…!」

ミイナの両胸も揉みほぐしながらのクンニで、ミイナは快感を受けている。吐息を漏らしながら淫らな声を出してオレのムスコをどんどん刺激していった。

オレはクンニをしながらも自分のムスコを出してミイナに握らせる。しかしオレがミイナのクリトリスをクンニで攻めている以上は、ミイナがオレのムスコの集中することは無い。

そんな中でもさらにミイナのパンティーを脱がして直接クンニをした。もうミイナは恥ずかしくてしょうがない様子だ。しかしクリトリスが気持ち良くてもう抵抗はしてこない。そこでオレはミイナの口に強引に自分のムスコを入れた。

無理やりフェラチオに持ち込む。なんとなくしゃぶっているが、オレのクリトリスの攻撃が激しくなると、そのフェラもストップして快感に溺れてしまっている。

「はぅぅぅんんん…!あぁぁ…ヤ、ヤバいです…!あっ、あぁぁ…」

ミイナは完全にフェラを止めてしまい、今にもイク感じになっていた。オレはクリトリスを激しく舐めながらマンコに指を入れてかき回す。もうミイナは絶頂寸前の淫らな姿になっていった。

「ああっ!も、もうダメ…!我慢できない!イク…!」

ミイナの体が細かく震える。ミイナはオレのムスコをくわえたまま昇天してしまい、そのまま吐息を荒くしてゆっくりフェラを続けていた。

しばらくはスローなフェラをしてくれていたところで駅の電気が消えた。そこでオレらはふと正気に戻る。

「ご、ごめんなさい…電車で帰るつもりでした…?」

「そうだね…まあ終電行っちゃったけどね」

フェラを中断して現実のトークを。そこでミイナは一言。

「私の家近いので…、泊まっていきますか…?」

断る理由はない。お言葉に甘えるしかないでしょう。



そしてミイナの家でフェラの続きをしてもらいながら、簡単にセックスをしてしまった。それからは週に一回ほど、わざと終電間際に駅に向かいミイナの家に泊まってセックスしている。歌詞のクオリティーが上がっているかは分からないが…。

Barのカウンターの上で常連客をクンニしまくったエロ体験談

オレは居酒屋の店員をしていた。店長として働いていたために接客には日々気を使っている。それでも課題はいつも出てくるものだ。

そんなオレが店長を務める店はカウンターとボックス席がいくつか。カウンターではオレが接客しながら他の席のお酒も作る。なので忙しければカウンターのお客様とも話はできないが、落ち着いているときは話ながら仕事をしている。



そんな接客が実を結んでいるのか、とある男性がよく来てくれるようになった。50歳くらいのオシャレな方だ。

「この店はいいね。君の魅力だろう。デートにも使えそうだな」

褒められて悪い気はしないもので。その男性は一人でよく来る方なのだが、あるとき一人の女性を連れてきた。年齢的には釣り合わないと感じてしまったのは本人には言えない。女性はまだ30代前半だろうと読んだ。

その時はお店も落ち着いていたので、そのお客様たちと話をしながら過ごしていた。オレの中では愛人関係かと思っていた。この時もオレは自然で無難な接客ができただろう。それが良かったのか、今度はその女性客が一人で来ることになった。

ゆっくり話しをしていると、彼女はエリコといって小さなアクセサリー屋さんで働いているとのことだった。背も高くスタイルは抜群の32歳である。まああの男性が愛人にしたいのも分かるなと思った。



他人の愛人にはそれなりの距離を作って接客するのも必要なもので。まあこんなオレに惚れるなんてことはないだろうが、思わせぶりなことを言ってしまえば今後いざこざが起こることもある。

一般のお客様と同じように話ながら、彼女は2杯ほど飲んで帰っていった。そんな自然な形が気にいられたのか、エリコは週に二回くらいのペースで来てくれるようになる。あり難い話だ。オレにとってはエリコは良いお客様となっていった。

しかし事件は起こる。後日エリコを連れてきてくれた男性が、エリコに意味深なメールをしてきたというのだ。その内容は、もうオレのいる店に行くなというような事だった。

エリコによると、その男性とは仲は良いけど愛人などと言う関係ではなく、ただの友人レベル。今回エリコがオレのいる店に通っているということで、嫉妬しているというのだ。

男性はエリコに思いを寄せているあまりに、オレがエリコを獲ったというようなことを言っているらしい。全くの誤解である。オレとエリコは店員と客の関係でしかない。しかし男性からしたら納得がいかないのか、エリコに嫌がらせのようにオレとの関係を疑っているというのだ。

エリコも疲れてきて、内緒でオレに相談しに飲みに来るように。

「いくら言っても、あの人は私たちの事を疑っているだけなの。ごめんなさい、迷惑かけて」

「まあ、オレは良いですが。でもしつこいんですね、彼は」

「私もこんな人だとは思わなくて…」

僕もエリコと一緒にカウンターで飲んでいたのだが、話を聞いているうちにオレも血が上ってきてしまった。

オレはエリコを抱き寄せて強引にキスをした。

「え、何ですか…!?」

そしてジーンズを下げて自分のムスコを出すと、オレはエリコにそれを触らせた。

「きゃぁ!何してるんですか!?」

驚くのも無理はない。

「そんなに疑われているなら、一層の事さ、本当にそう言う関係になろうよ」

オレはエリコの顔を強引にムスコに近づける。ムスコをしゃぶらせてフェラさせた。最初は無理やりくわえさせたが、だんだんエリコもその気になってきたのか自分から肉棒を音を立ててしゃぶることに。

リエコのフェラは程よい圧がかかっていて、まるで挿れているような感触だ。あの男性が子の気持ちいいフェラを味わったかは分からないが、これは極上の舌遣いである。

オレもリエコの服の上から胸を揉んだり、脇の下を指で愛撫する。

「あぅぅんん…あはん…」

感じながらもフェラをし続けてくれるおかげで、オレはリエコを犯したくなってきた。カウンターの椅子にエリコを寝かせてパンティーを脱がす。

「いやぁぁ…ちょっと、それは恥ずかしい…!」

足を閉じようとするリエコ。しかし強引に開いて、太ももに唇を這わせた。

「あぁぁぁ…んうんん…」

アソコに舌が近づくにつれて吐息が乱れてくるエリコ。自分で口を押えながら体はゾクゾクしてきているでしょう。そしてアソコをペロッと大胆に舐めると、エッチな声が響き渡った。

「きゃぁぁぁ…!」

オレはクンニを激しくした。お尻の穴からクリトリスまでをまんべんなくクンニするオレ。エリコの吐息は激しくなるばかりだ。特にクリトリスへのクンニは悩ましい顔がエロすぎるくらいの表情となる。

オレのムスコがどんどん興奮してきて、早く挿れたい一心である。しかしまだオレはクリトリスをクンニして弄んでいた。指で優しくむき出してペロペロとしていると、エリコは昇天しそうな声をあげてくる。

「はぁうぅぅ…あんん…!ぁぁぁ…!ヤ、やめ…!」

このままクンニを続けていたら、エリコはイっていたでしょう。しかしオレはここでクンニを止めてムスコをアソコに挿入した。

「あふぅんんん…あぁぁ…!」

少々前かがみになって腰を動かし、クリトリスをお腹で刺激しながらムスコで膣をかき回す。リエコは吐息なのか喘ぎ声なのか、感じすぎていてとにかくイヤラシイ姿になっていた。

「あぁぁぁ…ん!それ…すごい…あぁぁ…!」

オレのムスコはもう精子が今か今かと溢れそうである。いつでもピストンで昇天してしまいそうな状態だ。

エリコも腰を浮かせながら悶え喘いでる状態なので、もうイってしまいそうなのだろう。オレはフィニッシュのために、最後に激しくマンコを突きまくった。

「あああ…!ダ、ダメダメ…!ヤバい!あぁ…!イク!」

エリコは一瞬呼吸が止まったような状態になった。そしてオレもエリコの中に大量に精子を出した。同時に昇天することとなったのだ。

これで、オレたちは彼に疑われる筋合いは無くなったのだ。なぜならもう疑いでは無くて本当のことだからである。



その後、エリコにも疑いメールは無くなって、彼からの誘いも無くなったという。もちろん彼はオレの店にも来なくなったが。

エリコも今まではオレたちの関係を突っ込まれても否定だけしていたのが、今では「さて、ご想像にお任せで」と答えているらしい。

安心して、エリコは週二ペースでオレの店にエッチしに来ている。

Dカップの女友達とくすぐりやっていたら変な気持ちになって中出しセックスしてしまったエッチな体験談

女友達と家でくすぐり合いをしてたらそのまま変な気持ちになってやっちゃったというガチのエロ体験談です。
大学時代に大学の近くで一人暮らしをしていた僕の家に同じゼミの涼華が別の授業のノートを受け取りに遊びに行きました。もちろん最初、涼華はすぐ帰るつもりだったのですが僕は「ちょっとお茶でも飲んで行きなよ。」とスナック菓子や炭酸飲料を出して涼華を引き止めました。

涼華は、身長156 cm体重推定46 kg、Dカップおっぱいの まあまあいい女です。髪型は暗めの茶髪で肩よりちょっと長いくらい、後ろの真ん中だけゴムで結んでいました。
その日の服装は 薄いピンクのノースリーブの胸を強調したニットに、ベージュのウールの膝丈くらいのスカートで、細いベルトをしていていつもよりも大人っぽい雰囲気でした。

涼華が手を伸ばしてテーブルの奥の方にあるスナック菓子を取った時に、半袖 T シャツにハーフパンツの僕の腕に、涼華のさらさらした肘が触れるか触れないかギリギリになりました。
その時僕は、下心とか関係なしに、ちょっと触られるとくすぐったがりな体質だったので「ヒャッ!」と変な声を出して反応してしまいました。
涼華はそれにばかウケして、
「え?何、そんなのが嫌なの?」と聞いてきて僕は、
「いや別に、嫌というわけではないけれど、そういう触られ方するとぞわっとしちゃうんだよね。」と正直に返事をしました。
そうすると涼華は面白がって、指先を触れるか触れないかでぞわっとさせるように僕の肘や首筋に触ってきました。
そのたびに僕は「うわー!」とか「ヒャ~!」とか変な声を出して反応してしまいました。
「なんだ、もっと冷静でおとなしい感じの人だと思ってたのに、意外とこんなのに弱いんだ?」と涼華はますます面白がって、ハーフパンツの僕の太ももや膝、首の後ろなどをわざとじわじわと触ったりくすぐったりし始めました。

僕の方もたまらなくなって、自然な流れで「やめろよ!」と涼華のノースリーブでむき出しの肘を同じように触りましたが、涼華は「全然くすぐったくないよ。」と平気な顔をしています。
僕はさらにわざと完全にくすぐるようにして涼華の腕、肘、二の腕とくすぐっていき、「あー!そこはちょっと…くすぐったいかも?」と言い出したので、一気にエスカレートさせて脇や腰をコショコショとくすぐりました。

さすがに涼華もたまらなくなり「ギャハハ!やめてよ!息ができない!苦しい!」とゲラゲラ笑い転げ始めました。
床に横向きにひっくり返った涼華を、僕がさらにくすぐり続けているうちに、最初は膝をぴったり揃えて座っていた涼華の膝が緩み、僕もそのまま勢い余って涼華に覆いかぶさるような姿勢になってしまいました。
お互いそれに気付いて一瞬気まずくなりました。

ここで無言の駆け引きになりました。ごめんやりすぎたと言って離れるか、そのまま覆いかぶさって襲うかの二択です。僕は涼華の怯えもあるけど好奇心もある目を見て判断し、いけそうだと思い後者を選択しました。

「コショコショコショ!」とわざと声を出してニットの上から腰をくすぐり、「やだ、もうやめて!苦しい!」と悶える涼華が完全に床に寝そべったのを確認すると、僕はニットのウエストの隙間から中に侵入し、つるんとしたインナーの上からやわらかい涼華の腰を直接くすぐりました。そしてくすぐりながらだんだんと腰の後ろ側に手を回し、くすぐる動きから撫でるように感じさせる動きにシフトさせていきました。
涼華も「あはは、くすぐったい!」とゲラゲラ笑う感じからだんだんと「あ~、だめ、だめ。」とうつろな目で訴えてきました。

そのまま、腰の背骨に沿って手を下げていきスカートのウエストに何とか手を突っ込む隙間が合ったので押し込んで、お尻の割れ目に沿ってつるつるしたパンツの上からお尻の両方のほっぺたを掴みました。割とボリューム感のある柔らかいお尻です。
同時に、前側の手を上に移動し、下乳をインナーの上から揉みしだきました。ブラのワイヤーが結構しっかりしていたのでおっぱいの感触をはっきり感じることができませんでしたが、涼華を興奮させるのには十分でした。
「あ、ああん、だめなのに…。ばか…。」と言いながらも身体の力を抜いて僕に身を任せています。そして何より頬が紅潮して呼吸が速く、荒くなり感じ始めているのがわかります。

「濡れちゃった?」とわざと聞くと「やだ、やめて。」と目をそらしてますます涼華の顔が赤くなりました。
「濡れちゃったんでしょ?」と繰り返し聞きながら、一旦両手を涼華の服の中から出してスカートの中に照準を合わせました。涼華に濡れたか聞いておきながら、もちろん僕はゆったりめのハーフパンツが窮屈に感じるほど不自然な形で勃起していたのでついでにチンポジも直しました。

涼華の脚を無理やり開かせ、水色のつるつるしたパンツの股間に手のひらを当てると、熱くなって湿っていました。「ほらやっぱり濡れてる。」というと涼華は「あ~ん、ダメ!」と腰をくねらし、僕は親指でパンツのつるつるを利用してクリを丁寧に丸くマッサージして、だんだんとその丸の大きさを集約させると、涼華は「あ~~~だめ~~!」「あっあっあっ!」と悶絶を始めて僕の首の後ろに手を回してきて、ほとんど爪を立てるようにして「ああ~~!」ガクガクガクっと簡単にイッてしまいました。

そのままベッドに誘導して、僕が自分のTシャツやハーフパンツを脱ぎ始めると、涼華もすでにイカされてもっと続きがしたくなったのか、観念したのか自分から服を脱ぎ始めました。サマーニットやウールスカートで皴や痛みが気になるのか、涼華は自分で丁寧に服を脱いで軽く畳んで脇に寄せて、あっさり自分から水色のブラジャーとパンツの姿になっておきながら、手で前側を隠すようにしています。それでもおっぱいや腰まわりのむっちりした肉が白くてエロいです。

座っていた涼華にそのまま対面で抱き着くと、ブラのホックを外し無理やり外させ、後ろからパンツに手を突っ込むようにしてお尻からずるりと脱がしました。
乳輪がピンクで乳首が小さめ、陰毛はナチュラルにぼさっとした裸を直でじろじろ見られたくないのか涼華はむしろ自分から僕の前側に抱き着いてきました。柔らかいおっぱいが僕の胸に当たり、ぬれたおまんこが僕の膝の上に感じられます。僕はわざと胸を前後させたり、膝を動かしながら涼華の髪を撫でると、性感帯を刺激された涼華は「アア、アアン!」とエッチな声を上げて反応しました。

僕はもう挿入したくてしたくて我慢できなくなり、向かい合った状態の涼華が逃げないように押さえつけながら自分もパンツを脱いで、涼華のお尻を掴んで持ち上げ、対面座位で上から涼華が乗っかるように挿入させようとしました。最初は「え、恥ずかしい。」と拒んだ涼華を無理やり引き寄せ、下になって座った僕の上に涼華が腰を下ろすようにして挿入しました。

対面で、下から突き上げるようにググッ!と突くとそれに反応して「アアア!!」と涼華が声を上げます。涼華の身体を弾ませるようにして下からズンズン突き上げると、「アンアンアン!」と僕にしがみつきながら耳元で大声をあげるので興奮しました。
僕が疲れて一瞬休憩すると、いつのまにか涼華のほうから腰を振ってくるようになり、しかもそれがめっちゃ気持ちよく、僕も「あああ、きもちいい!」と声を上げ涼華も「きもちいいの?こうしたらもっときもちいい!?」と腰の振りを激しくしてきました。
ピストンを始めてしばらくするともうお互いの身体と心は一つになっていました。

「もうすぐイクよ!」と僕が宣言すると、涼華も「私も、もうすぐ!」と我慢の限界の声を上げました。「中に出ちゃうよ!」と僕が言うと「いいよいいよ!」と涼華が言ったのでお言葉に甘えることにしました。
涼華が「アアア~~~ン!!」と天井を仰いで僕にすごい力でしがみつき腰をガクガクさせ、僕もそれで気持ちよさが降り切れて、ドックン、ドックン、ドックン、ドババ~~!と涼華の中に発射しました。

終わった後、僕と涼華の結合部はお互いの液体が混じり合ってドロドロベトベトになりました。
「シャワー借りてもいい?」と聞いてきてシャワーを終えた涼華は顔を赤くしたままその日はそそくさと帰っていきましたが、もちろん僕と涼華はそれをきっかけにそれからも何度か家に呼んでエッチをする関係になりました。

マンションのベランダでセフレとプチ野外プレイにハマりそうなエッチな体験談

僕が最近月1くらいで家に呼んでエッチしているセフレとのエロい話を聞いてください。
僕は33歳の小太りでパッとしない眼鏡デブなのですが、出会い系で見つけた恵は25歳の化粧品販売員で身長155センチスレンダー体型なのにEカップおっぱいと丸くて大きいエロいお尻を持った、茶髪ボブ小顔という高スペックです。
最初のやり取りの時に僕が、「やらせてください!」「早くやろうよ!」「いつやれる!?」と前のめりで変態的アプローチをしたのが逆に新鮮だったらしく、恵とは会った初日からホテルに行ってエッチをする僕のセフレになってくれました。

そんな恵と僕が最近ハマっているのは、僕のマンションの3階のベランダに全裸で出てするプチ野外プレイです。
最初にしたのは5月後半くらいの比較的暖かめの日の夕方4時ごろからだったと思います。

いつものように駅に恵を迎えに行って僕のマンションの3階の自分の部屋に恵を招き入れると、ベランダのある部屋でダラダラと横並びでお酒を飲みながら僕が恵の身体にいたずらをしていきました。
恵は小花柄のひらひらしたロングスカートに、白いといっても真っ白ではなく黄色がかった生成りの白のふわっとしたゆったりめのカットソーでペタンと地べたに座っているので、僕はお酒を飲む合間に前から恵に被さってキスをしたり、白いカットソーの上から軟かいおっぱいをつかんで、わざと指の間に乳首が来るようにしてブラジャー越しに挟む様にしたりしながらいちゃつきました。
これもお約束なのですが、最初のうちは恵も「まだ飲んでるから~。」「気が早いよ~。」ともったいぶる仕草を見せていますが、だんだんと盛り上がってくると言葉少なになり「ふう~。」「うぅん。」と悩ましい声になり始めました。
そして、恵の細くて小さい手が僕の股間をまさぐり始めました。もちろん僕の股間は恵と並んで座ったあたりから窮屈感を感じるくらいに勃起して硬くなり始めています。恵のほうから手を出して来たらエッチを本格的に開始する合図です。

僕は腰のあたりから恵の白いカットソーの内側に手を突っ込み、胸元に侵入するとキャミとブラを探り、その中に入り込みました。予想通り乳首はもうコリコリに硬くなっています。両手を突っ込んで両方の乳首を指で弾くようにしていくと摩擦で「ああん。」と思わず恵が声を出しはじめ、ちょっと擦れて痛そうだと思ったのでもっと本格的に触るために、カットソーを上から脱がせ、白いキャミとサーモンピンクのブラジャーをめくってその下の乳首をわざとよだれがだらりと垂れるような舐め方で舐めて濡らしました。そして、Eカップを無理やりブラからはみ出させた状態でムニっとなっている上に付いている両方の濡れた乳首をまたさっきと同じように指で弾き、そしてディープキスで舌を絡めました。
口を塞いだ状態でももう恵は「う~ん、う~~ん!」と悶える声を押さえきれていません。

ここでいつもと同じように上を裸にして、スカートを脱がしてパンツ一枚にしてからフェラしてもらう流れだと、もしかして僕がワンパターンだと思われて恵に飽きられてしまうかもという思いが浮かびました。そこで僕は今日は最初に恵をノーパンにしてしまうことにしました。恵は上半身を攻められると思って油断していたところに、僕が小花柄のロングスカートを大きく捲り上げてブラジャーとセットのサーモンピンクの中心部分はつるりとしてサイド部分が上品なレースになっているパンツを脱がしにかかったので「ああん!気が早い!今日はどうしたの?」と声を出してきましたがその声には嬉しさが感じられました。

たったそれだけの意外性のある行動が恵へのウケがよかった僕は気をよくして、触り合いながらお互い上半身裸、僕はボクサー1枚、恵は小花柄ロングスカート1枚でその下はノーパンの状態でお互い立ち上がり、ベッドに行かずにまだ外が薄暗く明かりの残ったベランダのサッシをガラガラと開けました。
「やだ、あっちから見えちゃう。」と恥ずかしがる恵を僕は「誰も見てないよほら!」と先にベランダに押し出しました。おっぱい丸出しの恵は思わず胸を手で押さえて隠しました。

僕のマンションの位置関係は僕の家の3階の向かい側にも同じようなマンションがあり、10件くらいのベランダに誰かが出てきたら十分に僕たちの裸を見られてしまう状態です。
そして僕のベランダの柵はガラスでもコンクリートでもパネルでもなく、20センチ幅くらいの柵しかないので遮るものがありません。下は遊歩道になっているので時々犬の散歩やサイクリングの人が通り、万が一見上げたらやっぱり裸の僕たちは見られてしまいます。

「やだ、入ろうよ!」と恵は恥ずかしがりましたが僕は「俺は夏になるとこの格好で洗濯物干したりたばこ吸ったりしてるから大丈夫だよ。」とふざけました。
「やだ、もう私は女だから上半身だけでも十分無理だよ。」と恵が胸を押さえながら言い、それを僕はキスや乳首舐めで遮っていきました。
「ああん、ああん、だめよ…。」と言いながらも明らかにさっきよりも恵の興奮度合いが挙がっているのが息遣いの荒さからわかります。

僕はディープキスで恵の動きを封じている隙に目を開けて恵の腰の左後ろ側を観察し、隙をついてサッとスカートのチャックを下ろすと、恵はおっぱいを手でガードしていたのでとっさに反応が間に合わず、スカートがストンと下に落ち、ついに屋外のベランダですっぽんぽんになりました。恵は「あん、だめえ~~!」としゃがみこんで身体を隠そうとしますが僕が捕まえてそうさせません。恵はこうなったらと僕のボクサーを脱がし、ついに全裸の男女が下の遊歩道からも正面のマンションのベランダからも丸見えになる場所で絡み合うプチ野外プレイの状態が生まれました。
外はかなり暗くなってきたものの、街灯の明かりに少し照らされているので向かいのマンションや遊歩道から丸見えになる可能性は全く変わりません。

自分でも驚いたのですが、真っ裸の身体に外の風が当たると開放感がすごいし、こんな場所でこんな露出をしている、そして恵の身体を他の誰かに見られるかもしれないけど触れるのは自分だけだ、という征服感がすごいのです。恵も脱がされてみて同じような気分になったのか、気が付くとおっぱいを隠すのもやめて僕の玉袋を手で包みながらもう片方で竿をしごいたり、自分からディープキスを求めてきました。「アアン、ああん。」と隣の部屋のベランダからなら聞こえるレベルの喘ぎ声も出し始めています。

僕は僕で立ったまま手のひらを上に向けて恵の股に差し込み手マンしながら汁をクリに塗り付けマッサージするように恵をいじり倒しました。
途中何回か、向かいのマンションのサッシが開く音がしたり、室内のテレビの音が大きくなって窓が開いた気配を感じましたがそれすらもはや快感を高める演出にしか感じなくなっていました。

頃合いを見計らって僕は恵を柵に向かって立たせて、恵は柵に手を突いてお尻を突き出してきました。「恥ずかしいから早くしてね。」とめっちゃセクシーな声でおねだりされたらもう黙っていられません。
立ちバックで挿入してゆっくりゆっくり前後運動を始めて、だんだんとスピードアップしていくと「アン…アン、アン!アン!アン!アンアンアン!」と恵の声が大きく鋭くなっていきました。しかし、向かいのマンションで物音がするたびに恵が声をこらえて「ウン、ウン、ウン!」と小さくなり、また激しくしていくと思わずまた「アン…アン、アンアン!アン!」と大きくなります。もし向かいから見られたとしたらすごい光景です。ベランダの手すりに向かって全裸のおっぱいと陰毛丸出しの女が掴まっていてその後ろから全裸のデブ男が覆いかぶさって腰をガンガン振っているのです。まあ、幸い気付かれなかったのか、気付いたけど気を使って無視してくれたのかわかりませんが何もありませんでした。

そしてその繰り返しを続けた後、僕たちはほぼ同時に野外の開放感を感じながら絶頂に達しました。僕は精液をベランダの溝にピュッピュ!と発射しました。
落ち着くと恵と僕は逃げ込むように部屋に入りましたが、恵は困惑しながらも「あ~めちゃ興奮した。」といつになく嬉しそうにしていました。僕も同じ気持ちで「またしような。」と約束しました。

僕と恵がプチ野外プレイをするようになったきっかけは、こんな風に僕の思い付きでしたが、やってみるとお互い恥ずかしさと露出願望と征服欲が満たされて興奮しまくりでした。
それからはなんとなくエッチを始める時はベランダのある部屋で始めるようになり、お互いベランダに出るタイミングを意識して、最終的には全裸でベランダに出て野性的にフィニッシュするのがお約束になっています。寒くなる前にもっと恵を呼んでプチ野外プレイを楽しみたいと思います。

盛り上がらなかった合コン帰りに下品なLINEを覗き見されたのがきっかけでお持ち帰り成功!

僕にはかなりいい身体をした美喜という25歳のセフレがいるのですが、その美喜と合コンで出会ってセフレになったきっかけがちょっと変わっているので紹介します。パッとしないリーマンの僕が美喜と合コンで出会ったその日にお持ち帰りしてセックスしたエロ体験談です。

その日の合コンは会社の同僚の男がセッティングした4対4の合コンでした。同僚の男のうち一人がかなり前のめりで自分語りをし始めて、全体的にちょっと冷めた雰囲気になってしまったのに、そいつだけが空気を読まずに調子に乗ってる感じではっきりいって特に盛り上がらなかった合コンでした。

僕自身もそこまで自己アピールポイントがあるわけでもないし、そいつをうまく操縦できるスキルもなく、目立たないその他一人に落ち着いてしまっていました。
女子のスペックは結構高く、僕は一番遠い席のすらっとして胸を強調したブラウスに紺色のショートパンツで生足にサンダルというスタイルのいい美喜が気になってはいましたがあまり会話できませんでした。美喜ははっきりした顔立ちでちょっと化粧が濃くて遊んでそうな雰囲気もありハードルが高そうだったこともありました。

当然そんなぱっとしない合コンだったので2次会もなく解散になったのですが、僕は偶然にも美喜と電車が同じ方向だったので「横浜方面なんだ、へえ。」と途中まで一緒に帰ることになりました。乗換の横浜駅まで40分くらい一緒でその後は別の方向に分かれる予定です。
とはいえ合コン自体盛り上がらなかったので僕と美喜の会話も少なく、気まずい雰囲気になってしまいました。並んで座っているのにお互いにスマホをいじりながらほぼ無言です。
僕はその場にいなかった別の友達と合コンの成果をLINEで送ってやりとりしていました。

「まあまあかわいい娘がいたけど全然盛り上がらなかったわ。」から始まり、友達に「隣にその子いるけど、会話ゼロで気まず…。」「めっちゃ美脚。舐めたい。」「まんこまであと5センチまで見えてる。」「エッチ上手そう。」と下品なメッセージを送りながら時間をつぶしていました。
隣で美喜も自分の友達と夢中でLINEしていたと思ったので美喜の脚ばっかり見ていたのですが、実はずっと覗かれてトーク内容を全部見られていたようでした。

視線に気づいて顔を挙げた時に美喜から僕に話しかけてきたほぼ最初の会話が「ねえ、私を舐めたいの?」でした。僕はびっくりして、「いや、アニメの話だよ。」とごまかしたのですがばればれでした。
「私ってそんなにエッチ上手そうに見えるの?やだ~。」とからかわれてしまい、「いや、全部嘘だよ。俺の友達下ネタでしか笑わないからつい…。」と言うと「なんだ~、嘘か~。」とがっかりした表情になってしまいました。ぶっちゃけその表情がかわいくてグッときました。

「まあ、その願望というか。」「無理そうなことを言うといいことあるかもしれないし。」と僕は完全にしどろもどろになりながらも、さっきの態度を思い出しふと(この子、エッチ上手そうとか舐めたいって言われてうれしかったのかな?)と思い当たりました。
僕は今日合コンで出会ったばかりでろくに会話もしていない相手に「もし、俺が誘ったら美喜さんはOKしますか?例えば横浜駅はその、ラ、ラブホ街があるし…。」と勢いで言ってしまいました。

美喜の返事はまさかの「いいよ。」でした。僕と美喜はホテルでセックスする約束をまずしてから打ち解けたのです。そこから横浜駅に着くまでの間、横浜駅からラブホ街まで歩くまでの間にさっきの合コンは微妙だったこと、美喜は男と別れたばかりで一から恋愛をするのが面倒だからとりあえずヤリ目的の相手を求めていたことなどを話しました。僕は意識して美喜の価値観に合わせるために、「そうだよね男と女なんてやるかやらないかだけなのに、駆け引きとか、段階を踏んでとか面倒だわ。合コンとか最初の5分でやりたいかやりたくないか決まるし、美喜とはやりたいと思ってたわ。」と無理してチャラさを演出しました。ホテルに着くころには僕は美喜を呼び捨てにできるくらいに打ち解けていたのです。

ラブホに入室すると、僕は美喜に抱き着きながら首筋を舐めて、そのままだんだんとベッドのほうに押していきました。美喜の脚が後ろ向きにベッドに当たって止まると、僕はそのまま美喜をベッドに横たわらせるようにして、自分は床に膝をついて美喜のサンダルを履いたままのふくらはぎを持ち上げて、さっき願望というか単なる下ネタで言っていたとおりに美脚を舐めました。毛が奇麗に脱毛されていて、肌もケアをきっちりしていてつるつるの脚を、まさか本当に舐めることができるとは思わなかったのでめっちゃ興奮して「あ~つるつるして美味しい脚だ。」「さっきからずっと勃起してたよ。」とそんなキャラでもないのにわざと言葉に出しながらべロベロと舐めていきました。
美喜もその状況に興奮して、「や~ん、あんあん。」と早くもエロい声で誘ってきました。

僕は両脚の外側から美喜の美脚を舐めた後、美喜の脚の間に入り込み内側から太ももを舐めていきました。脚をV字に前に投げ出し、ブルー系のサンダルのなかで脚の指がぐーぱーしているのでかなり感じているのがわかります。
だんだんと内股の奥のほうを舐めていき、さっき言っていたおまんこまで5センチの内股を舐めました。すでに紺色のショートパンツの中から湿った空気と汗と愛液とボディソープと香水の入り混じった匂いが漂ってきます。ショートパンツは裾が広がったタイプなので僕はそのままショートパンツの裾を広げて引っ張りながら奥まで舌を侵入させました。
中に履いていた黒いパンツは新しそうな、フリルとピンクの縁取りが入った勝負パンツです。僕はショートパンツの裾とパンツの股を少し手で引っ張りつつ下の先を尖らせて硬くして起用にパンツの中に侵入して毛をしょりして薄くなっているおまんこを舐めました。

「ああ~~ん、もう?もうそこまでするの?」と美喜は嬉しそうに喘ぎ声を上げ始めました。まだ美喜の服を1枚も脱がしていない状態で、僕はショートパンツの隙間だけを広げて洞窟の奥を探検するように舌を動かし、美喜は「あんあんああん!」と口を抑えながら悶えています。
かなり短時間で美喜は「いっちゃう!もういっちゃう!!」と泣きそうな声を出し、僕はその声を聞きながらわざと舌をスピードアップさせると、美喜はクリへの直接的な刺激に耐えられず、ガクガクガクっと腰を浮かせながら「あうう、あんん!!」とイキました。

さっきから合コンで見ていたのと同じ服を着たままで、全く話すこともできなかった美喜が今ここでエビのように反り返って情けない声でイッているのを見て僕は大満足でした。
イッたあとで身体がぐったりしているすきに僕は美喜のショートパンツと黒いパンツを脱がして下半身裸にしました。美脚を強調するためにあえてサンダルは履いたままにさせました。上半身のブラウスも前を開いて黒いパンツとおそろいのブラをずらしてEカップ級のおっぱいを露出させましたが、僕はさっきから美脚を舐めておまんこを舐めてと美喜の下半身に注目がいっていました。おっぱいを触るのもそこそこに僕は自分のズボンを脱いで、コンドームを装着しながら片手で美喜の脚の位置を調節させ、正常位の挿入待ちの状態で、イッた時から敏感になっているクリを触り続けました。

コンドームを装着し終わることには、美喜はちょっとクリに触れるだけで「あああうう!!」と絞り出す声を上げるくらいに敏感になっていました。
美喜の長い脚をM字に開かせて僕はぐいぐいぐいっと挿入すると美喜はたっぷり濡れていて、ピストン運動をしながら指でクリを触ると「あああ!!いい!!いい!!」と興奮した声をあげてくれました。ぴちゃぴちゃ音をたてながら触り、ピストンしていくうちに美喜の身体のこわばりが腰に向けて収束していくのがわかり、「また、またいっちゃう!」とガクガクガクっとさっきのように腰を浮かべるように美喜がイキ、その動きで僕もペニスを締め付けられるような快感を感じ、ほぼ同時にイクことができました。

僕的には奇跡的な流れで合コンのあと無駄なく美喜をお持ち帰りしてホテルでエッチすることができ、美喜も満足してくれました。
セックスのあとで上半身ブラウス、下半身裸で足はサンダルを履いたままの美喜を立ち上がらせてキスをした後、「これからもこうしてエッチしようよ。」と誘うと美喜も「うん、そのつもり。」と答えてくれました。
こうして僕と美喜は偶然の流れでセフレになることができたというわけです。
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