実際にあったエロい体験談

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セフレ

Dカップの女友達とくすぐりやっていたら変な気持ちになって中出しセックスしてしまったエッチな体験談

女友達と家でくすぐり合いをしてたらそのまま変な気持ちになってやっちゃったというガチのエロ体験談です。
大学時代に大学の近くで一人暮らしをしていた僕の家に同じゼミの涼華が別の授業のノートを受け取りに遊びに行きました。もちろん最初、涼華はすぐ帰るつもりだったのですが僕は「ちょっとお茶でも飲んで行きなよ。」とスナック菓子や炭酸飲料を出して涼華を引き止めました。

涼華は、身長156 cm体重推定46 kg、Dカップおっぱいの まあまあいい女です。髪型は暗めの茶髪で肩よりちょっと長いくらい、後ろの真ん中だけゴムで結んでいました。
その日の服装は 薄いピンクのノースリーブの胸を強調したニットに、ベージュのウールの膝丈くらいのスカートで、細いベルトをしていていつもよりも大人っぽい雰囲気でした。

涼華が手を伸ばしてテーブルの奥の方にあるスナック菓子を取った時に、半袖 T シャツにハーフパンツの僕の腕に、涼華のさらさらした肘が触れるか触れないかギリギリになりました。
その時僕は、下心とか関係なしに、ちょっと触られるとくすぐったがりな体質だったので「ヒャッ!」と変な声を出して反応してしまいました。
涼華はそれにばかウケして、
「え?何、そんなのが嫌なの?」と聞いてきて僕は、
「いや別に、嫌というわけではないけれど、そういう触られ方するとぞわっとしちゃうんだよね。」と正直に返事をしました。
そうすると涼華は面白がって、指先を触れるか触れないかでぞわっとさせるように僕の肘や首筋に触ってきました。
そのたびに僕は「うわー!」とか「ヒャ~!」とか変な声を出して反応してしまいました。
「なんだ、もっと冷静でおとなしい感じの人だと思ってたのに、意外とこんなのに弱いんだ?」と涼華はますます面白がって、ハーフパンツの僕の太ももや膝、首の後ろなどをわざとじわじわと触ったりくすぐったりし始めました。

僕の方もたまらなくなって、自然な流れで「やめろよ!」と涼華のノースリーブでむき出しの肘を同じように触りましたが、涼華は「全然くすぐったくないよ。」と平気な顔をしています。
僕はさらにわざと完全にくすぐるようにして涼華の腕、肘、二の腕とくすぐっていき、「あー!そこはちょっと…くすぐったいかも?」と言い出したので、一気にエスカレートさせて脇や腰をコショコショとくすぐりました。

さすがに涼華もたまらなくなり「ギャハハ!やめてよ!息ができない!苦しい!」とゲラゲラ笑い転げ始めました。
床に横向きにひっくり返った涼華を、僕がさらにくすぐり続けているうちに、最初は膝をぴったり揃えて座っていた涼華の膝が緩み、僕もそのまま勢い余って涼華に覆いかぶさるような姿勢になってしまいました。
お互いそれに気付いて一瞬気まずくなりました。

ここで無言の駆け引きになりました。ごめんやりすぎたと言って離れるか、そのまま覆いかぶさって襲うかの二択です。僕は涼華の怯えもあるけど好奇心もある目を見て判断し、いけそうだと思い後者を選択しました。

「コショコショコショ!」とわざと声を出してニットの上から腰をくすぐり、「やだ、もうやめて!苦しい!」と悶える涼華が完全に床に寝そべったのを確認すると、僕はニットのウエストの隙間から中に侵入し、つるんとしたインナーの上からやわらかい涼華の腰を直接くすぐりました。そしてくすぐりながらだんだんと腰の後ろ側に手を回し、くすぐる動きから撫でるように感じさせる動きにシフトさせていきました。
涼華も「あはは、くすぐったい!」とゲラゲラ笑う感じからだんだんと「あ~、だめ、だめ。」とうつろな目で訴えてきました。

そのまま、腰の背骨に沿って手を下げていきスカートのウエストに何とか手を突っ込む隙間が合ったので押し込んで、お尻の割れ目に沿ってつるつるしたパンツの上からお尻の両方のほっぺたを掴みました。割とボリューム感のある柔らかいお尻です。
同時に、前側の手を上に移動し、下乳をインナーの上から揉みしだきました。ブラのワイヤーが結構しっかりしていたのでおっぱいの感触をはっきり感じることができませんでしたが、涼華を興奮させるのには十分でした。
「あ、ああん、だめなのに…。ばか…。」と言いながらも身体の力を抜いて僕に身を任せています。そして何より頬が紅潮して呼吸が速く、荒くなり感じ始めているのがわかります。

「濡れちゃった?」とわざと聞くと「やだ、やめて。」と目をそらしてますます涼華の顔が赤くなりました。
「濡れちゃったんでしょ?」と繰り返し聞きながら、一旦両手を涼華の服の中から出してスカートの中に照準を合わせました。涼華に濡れたか聞いておきながら、もちろん僕はゆったりめのハーフパンツが窮屈に感じるほど不自然な形で勃起していたのでついでにチンポジも直しました。

涼華の脚を無理やり開かせ、水色のつるつるしたパンツの股間に手のひらを当てると、熱くなって湿っていました。「ほらやっぱり濡れてる。」というと涼華は「あ~ん、ダメ!」と腰をくねらし、僕は親指でパンツのつるつるを利用してクリを丁寧に丸くマッサージして、だんだんとその丸の大きさを集約させると、涼華は「あ~~~だめ~~!」「あっあっあっ!」と悶絶を始めて僕の首の後ろに手を回してきて、ほとんど爪を立てるようにして「ああ~~!」ガクガクガクっと簡単にイッてしまいました。

そのままベッドに誘導して、僕が自分のTシャツやハーフパンツを脱ぎ始めると、涼華もすでにイカされてもっと続きがしたくなったのか、観念したのか自分から服を脱ぎ始めました。サマーニットやウールスカートで皴や痛みが気になるのか、涼華は自分で丁寧に服を脱いで軽く畳んで脇に寄せて、あっさり自分から水色のブラジャーとパンツの姿になっておきながら、手で前側を隠すようにしています。それでもおっぱいや腰まわりのむっちりした肉が白くてエロいです。

座っていた涼華にそのまま対面で抱き着くと、ブラのホックを外し無理やり外させ、後ろからパンツに手を突っ込むようにしてお尻からずるりと脱がしました。
乳輪がピンクで乳首が小さめ、陰毛はナチュラルにぼさっとした裸を直でじろじろ見られたくないのか涼華はむしろ自分から僕の前側に抱き着いてきました。柔らかいおっぱいが僕の胸に当たり、ぬれたおまんこが僕の膝の上に感じられます。僕はわざと胸を前後させたり、膝を動かしながら涼華の髪を撫でると、性感帯を刺激された涼華は「アア、アアン!」とエッチな声を上げて反応しました。

僕はもう挿入したくてしたくて我慢できなくなり、向かい合った状態の涼華が逃げないように押さえつけながら自分もパンツを脱いで、涼華のお尻を掴んで持ち上げ、対面座位で上から涼華が乗っかるように挿入させようとしました。最初は「え、恥ずかしい。」と拒んだ涼華を無理やり引き寄せ、下になって座った僕の上に涼華が腰を下ろすようにして挿入しました。

対面で、下から突き上げるようにググッ!と突くとそれに反応して「アアア!!」と涼華が声を上げます。涼華の身体を弾ませるようにして下からズンズン突き上げると、「アンアンアン!」と僕にしがみつきながら耳元で大声をあげるので興奮しました。
僕が疲れて一瞬休憩すると、いつのまにか涼華のほうから腰を振ってくるようになり、しかもそれがめっちゃ気持ちよく、僕も「あああ、きもちいい!」と声を上げ涼華も「きもちいいの?こうしたらもっときもちいい!?」と腰の振りを激しくしてきました。
ピストンを始めてしばらくするともうお互いの身体と心は一つになっていました。

「もうすぐイクよ!」と僕が宣言すると、涼華も「私も、もうすぐ!」と我慢の限界の声を上げました。「中に出ちゃうよ!」と僕が言うと「いいよいいよ!」と涼華が言ったのでお言葉に甘えることにしました。
涼華が「アアア~~~ン!!」と天井を仰いで僕にすごい力でしがみつき腰をガクガクさせ、僕もそれで気持ちよさが降り切れて、ドックン、ドックン、ドックン、ドババ~~!と涼華の中に発射しました。

終わった後、僕と涼華の結合部はお互いの液体が混じり合ってドロドロベトベトになりました。
「シャワー借りてもいい?」と聞いてきてシャワーを終えた涼華は顔を赤くしたままその日はそそくさと帰っていきましたが、もちろん僕と涼華はそれをきっかけにそれからも何度か家に呼んでエッチをする関係になりました。

マンションのベランダでセフレとプチ野外プレイにハマりそうなエッチな体験談

僕が最近月1くらいで家に呼んでエッチしているセフレとのエロい話を聞いてください。
僕は33歳の小太りでパッとしない眼鏡デブなのですが、出会い系で見つけた恵は25歳の化粧品販売員で身長155センチスレンダー体型なのにEカップおっぱいと丸くて大きいエロいお尻を持った、茶髪ボブ小顔という高スペックです。
最初のやり取りの時に僕が、「やらせてください!」「早くやろうよ!」「いつやれる!?」と前のめりで変態的アプローチをしたのが逆に新鮮だったらしく、恵とは会った初日からホテルに行ってエッチをする僕のセフレになってくれました。

そんな恵と僕が最近ハマっているのは、僕のマンションの3階のベランダに全裸で出てするプチ野外プレイです。
最初にしたのは5月後半くらいの比較的暖かめの日の夕方4時ごろからだったと思います。

いつものように駅に恵を迎えに行って僕のマンションの3階の自分の部屋に恵を招き入れると、ベランダのある部屋でダラダラと横並びでお酒を飲みながら僕が恵の身体にいたずらをしていきました。
恵は小花柄のひらひらしたロングスカートに、白いといっても真っ白ではなく黄色がかった生成りの白のふわっとしたゆったりめのカットソーでペタンと地べたに座っているので、僕はお酒を飲む合間に前から恵に被さってキスをしたり、白いカットソーの上から軟かいおっぱいをつかんで、わざと指の間に乳首が来るようにしてブラジャー越しに挟む様にしたりしながらいちゃつきました。
これもお約束なのですが、最初のうちは恵も「まだ飲んでるから~。」「気が早いよ~。」ともったいぶる仕草を見せていますが、だんだんと盛り上がってくると言葉少なになり「ふう~。」「うぅん。」と悩ましい声になり始めました。
そして、恵の細くて小さい手が僕の股間をまさぐり始めました。もちろん僕の股間は恵と並んで座ったあたりから窮屈感を感じるくらいに勃起して硬くなり始めています。恵のほうから手を出して来たらエッチを本格的に開始する合図です。

僕は腰のあたりから恵の白いカットソーの内側に手を突っ込み、胸元に侵入するとキャミとブラを探り、その中に入り込みました。予想通り乳首はもうコリコリに硬くなっています。両手を突っ込んで両方の乳首を指で弾くようにしていくと摩擦で「ああん。」と思わず恵が声を出しはじめ、ちょっと擦れて痛そうだと思ったのでもっと本格的に触るために、カットソーを上から脱がせ、白いキャミとサーモンピンクのブラジャーをめくってその下の乳首をわざとよだれがだらりと垂れるような舐め方で舐めて濡らしました。そして、Eカップを無理やりブラからはみ出させた状態でムニっとなっている上に付いている両方の濡れた乳首をまたさっきと同じように指で弾き、そしてディープキスで舌を絡めました。
口を塞いだ状態でももう恵は「う~ん、う~~ん!」と悶える声を押さえきれていません。

ここでいつもと同じように上を裸にして、スカートを脱がしてパンツ一枚にしてからフェラしてもらう流れだと、もしかして僕がワンパターンだと思われて恵に飽きられてしまうかもという思いが浮かびました。そこで僕は今日は最初に恵をノーパンにしてしまうことにしました。恵は上半身を攻められると思って油断していたところに、僕が小花柄のロングスカートを大きく捲り上げてブラジャーとセットのサーモンピンクの中心部分はつるりとしてサイド部分が上品なレースになっているパンツを脱がしにかかったので「ああん!気が早い!今日はどうしたの?」と声を出してきましたがその声には嬉しさが感じられました。

たったそれだけの意外性のある行動が恵へのウケがよかった僕は気をよくして、触り合いながらお互い上半身裸、僕はボクサー1枚、恵は小花柄ロングスカート1枚でその下はノーパンの状態でお互い立ち上がり、ベッドに行かずにまだ外が薄暗く明かりの残ったベランダのサッシをガラガラと開けました。
「やだ、あっちから見えちゃう。」と恥ずかしがる恵を僕は「誰も見てないよほら!」と先にベランダに押し出しました。おっぱい丸出しの恵は思わず胸を手で押さえて隠しました。

僕のマンションの位置関係は僕の家の3階の向かい側にも同じようなマンションがあり、10件くらいのベランダに誰かが出てきたら十分に僕たちの裸を見られてしまう状態です。
そして僕のベランダの柵はガラスでもコンクリートでもパネルでもなく、20センチ幅くらいの柵しかないので遮るものがありません。下は遊歩道になっているので時々犬の散歩やサイクリングの人が通り、万が一見上げたらやっぱり裸の僕たちは見られてしまいます。

「やだ、入ろうよ!」と恵は恥ずかしがりましたが僕は「俺は夏になるとこの格好で洗濯物干したりたばこ吸ったりしてるから大丈夫だよ。」とふざけました。
「やだ、もう私は女だから上半身だけでも十分無理だよ。」と恵が胸を押さえながら言い、それを僕はキスや乳首舐めで遮っていきました。
「ああん、ああん、だめよ…。」と言いながらも明らかにさっきよりも恵の興奮度合いが挙がっているのが息遣いの荒さからわかります。

僕はディープキスで恵の動きを封じている隙に目を開けて恵の腰の左後ろ側を観察し、隙をついてサッとスカートのチャックを下ろすと、恵はおっぱいを手でガードしていたのでとっさに反応が間に合わず、スカートがストンと下に落ち、ついに屋外のベランダですっぽんぽんになりました。恵は「あん、だめえ~~!」としゃがみこんで身体を隠そうとしますが僕が捕まえてそうさせません。恵はこうなったらと僕のボクサーを脱がし、ついに全裸の男女が下の遊歩道からも正面のマンションのベランダからも丸見えになる場所で絡み合うプチ野外プレイの状態が生まれました。
外はかなり暗くなってきたものの、街灯の明かりに少し照らされているので向かいのマンションや遊歩道から丸見えになる可能性は全く変わりません。

自分でも驚いたのですが、真っ裸の身体に外の風が当たると開放感がすごいし、こんな場所でこんな露出をしている、そして恵の身体を他の誰かに見られるかもしれないけど触れるのは自分だけだ、という征服感がすごいのです。恵も脱がされてみて同じような気分になったのか、気が付くとおっぱいを隠すのもやめて僕の玉袋を手で包みながらもう片方で竿をしごいたり、自分からディープキスを求めてきました。「アアン、ああん。」と隣の部屋のベランダからなら聞こえるレベルの喘ぎ声も出し始めています。

僕は僕で立ったまま手のひらを上に向けて恵の股に差し込み手マンしながら汁をクリに塗り付けマッサージするように恵をいじり倒しました。
途中何回か、向かいのマンションのサッシが開く音がしたり、室内のテレビの音が大きくなって窓が開いた気配を感じましたがそれすらもはや快感を高める演出にしか感じなくなっていました。

頃合いを見計らって僕は恵を柵に向かって立たせて、恵は柵に手を突いてお尻を突き出してきました。「恥ずかしいから早くしてね。」とめっちゃセクシーな声でおねだりされたらもう黙っていられません。
立ちバックで挿入してゆっくりゆっくり前後運動を始めて、だんだんとスピードアップしていくと「アン…アン、アン!アン!アン!アンアンアン!」と恵の声が大きく鋭くなっていきました。しかし、向かいのマンションで物音がするたびに恵が声をこらえて「ウン、ウン、ウン!」と小さくなり、また激しくしていくと思わずまた「アン…アン、アンアン!アン!」と大きくなります。もし向かいから見られたとしたらすごい光景です。ベランダの手すりに向かって全裸のおっぱいと陰毛丸出しの女が掴まっていてその後ろから全裸のデブ男が覆いかぶさって腰をガンガン振っているのです。まあ、幸い気付かれなかったのか、気付いたけど気を使って無視してくれたのかわかりませんが何もありませんでした。

そしてその繰り返しを続けた後、僕たちはほぼ同時に野外の開放感を感じながら絶頂に達しました。僕は精液をベランダの溝にピュッピュ!と発射しました。
落ち着くと恵と僕は逃げ込むように部屋に入りましたが、恵は困惑しながらも「あ~めちゃ興奮した。」といつになく嬉しそうにしていました。僕も同じ気持ちで「またしような。」と約束しました。

僕と恵がプチ野外プレイをするようになったきっかけは、こんな風に僕の思い付きでしたが、やってみるとお互い恥ずかしさと露出願望と征服欲が満たされて興奮しまくりでした。
それからはなんとなくエッチを始める時はベランダのある部屋で始めるようになり、お互いベランダに出るタイミングを意識して、最終的には全裸でベランダに出て野性的にフィニッシュするのがお約束になっています。寒くなる前にもっと恵を呼んでプチ野外プレイを楽しみたいと思います。

盛り上がらなかった合コン帰りに下品なLINEを覗き見されたのがきっかけでお持ち帰り成功!

僕にはかなりいい身体をした美喜という25歳のセフレがいるのですが、その美喜と合コンで出会ってセフレになったきっかけがちょっと変わっているので紹介します。パッとしないリーマンの僕が美喜と合コンで出会ったその日にお持ち帰りしてセックスしたエロ体験談です。

その日の合コンは会社の同僚の男がセッティングした4対4の合コンでした。同僚の男のうち一人がかなり前のめりで自分語りをし始めて、全体的にちょっと冷めた雰囲気になってしまったのに、そいつだけが空気を読まずに調子に乗ってる感じではっきりいって特に盛り上がらなかった合コンでした。

僕自身もそこまで自己アピールポイントがあるわけでもないし、そいつをうまく操縦できるスキルもなく、目立たないその他一人に落ち着いてしまっていました。
女子のスペックは結構高く、僕は一番遠い席のすらっとして胸を強調したブラウスに紺色のショートパンツで生足にサンダルというスタイルのいい美喜が気になってはいましたがあまり会話できませんでした。美喜ははっきりした顔立ちでちょっと化粧が濃くて遊んでそうな雰囲気もありハードルが高そうだったこともありました。

当然そんなぱっとしない合コンだったので2次会もなく解散になったのですが、僕は偶然にも美喜と電車が同じ方向だったので「横浜方面なんだ、へえ。」と途中まで一緒に帰ることになりました。乗換の横浜駅まで40分くらい一緒でその後は別の方向に分かれる予定です。
とはいえ合コン自体盛り上がらなかったので僕と美喜の会話も少なく、気まずい雰囲気になってしまいました。並んで座っているのにお互いにスマホをいじりながらほぼ無言です。
僕はその場にいなかった別の友達と合コンの成果をLINEで送ってやりとりしていました。

「まあまあかわいい娘がいたけど全然盛り上がらなかったわ。」から始まり、友達に「隣にその子いるけど、会話ゼロで気まず…。」「めっちゃ美脚。舐めたい。」「まんこまであと5センチまで見えてる。」「エッチ上手そう。」と下品なメッセージを送りながら時間をつぶしていました。
隣で美喜も自分の友達と夢中でLINEしていたと思ったので美喜の脚ばっかり見ていたのですが、実はずっと覗かれてトーク内容を全部見られていたようでした。

視線に気づいて顔を挙げた時に美喜から僕に話しかけてきたほぼ最初の会話が「ねえ、私を舐めたいの?」でした。僕はびっくりして、「いや、アニメの話だよ。」とごまかしたのですがばればれでした。
「私ってそんなにエッチ上手そうに見えるの?やだ~。」とからかわれてしまい、「いや、全部嘘だよ。俺の友達下ネタでしか笑わないからつい…。」と言うと「なんだ~、嘘か~。」とがっかりした表情になってしまいました。ぶっちゃけその表情がかわいくてグッときました。

「まあ、その願望というか。」「無理そうなことを言うといいことあるかもしれないし。」と僕は完全にしどろもどろになりながらも、さっきの態度を思い出しふと(この子、エッチ上手そうとか舐めたいって言われてうれしかったのかな?)と思い当たりました。
僕は今日合コンで出会ったばかりでろくに会話もしていない相手に「もし、俺が誘ったら美喜さんはOKしますか?例えば横浜駅はその、ラ、ラブホ街があるし…。」と勢いで言ってしまいました。

美喜の返事はまさかの「いいよ。」でした。僕と美喜はホテルでセックスする約束をまずしてから打ち解けたのです。そこから横浜駅に着くまでの間、横浜駅からラブホ街まで歩くまでの間にさっきの合コンは微妙だったこと、美喜は男と別れたばかりで一から恋愛をするのが面倒だからとりあえずヤリ目的の相手を求めていたことなどを話しました。僕は意識して美喜の価値観に合わせるために、「そうだよね男と女なんてやるかやらないかだけなのに、駆け引きとか、段階を踏んでとか面倒だわ。合コンとか最初の5分でやりたいかやりたくないか決まるし、美喜とはやりたいと思ってたわ。」と無理してチャラさを演出しました。ホテルに着くころには僕は美喜を呼び捨てにできるくらいに打ち解けていたのです。

ラブホに入室すると、僕は美喜に抱き着きながら首筋を舐めて、そのままだんだんとベッドのほうに押していきました。美喜の脚が後ろ向きにベッドに当たって止まると、僕はそのまま美喜をベッドに横たわらせるようにして、自分は床に膝をついて美喜のサンダルを履いたままのふくらはぎを持ち上げて、さっき願望というか単なる下ネタで言っていたとおりに美脚を舐めました。毛が奇麗に脱毛されていて、肌もケアをきっちりしていてつるつるの脚を、まさか本当に舐めることができるとは思わなかったのでめっちゃ興奮して「あ~つるつるして美味しい脚だ。」「さっきからずっと勃起してたよ。」とそんなキャラでもないのにわざと言葉に出しながらべロベロと舐めていきました。
美喜もその状況に興奮して、「や~ん、あんあん。」と早くもエロい声で誘ってきました。

僕は両脚の外側から美喜の美脚を舐めた後、美喜の脚の間に入り込み内側から太ももを舐めていきました。脚をV字に前に投げ出し、ブルー系のサンダルのなかで脚の指がぐーぱーしているのでかなり感じているのがわかります。
だんだんと内股の奥のほうを舐めていき、さっき言っていたおまんこまで5センチの内股を舐めました。すでに紺色のショートパンツの中から湿った空気と汗と愛液とボディソープと香水の入り混じった匂いが漂ってきます。ショートパンツは裾が広がったタイプなので僕はそのままショートパンツの裾を広げて引っ張りながら奥まで舌を侵入させました。
中に履いていた黒いパンツは新しそうな、フリルとピンクの縁取りが入った勝負パンツです。僕はショートパンツの裾とパンツの股を少し手で引っ張りつつ下の先を尖らせて硬くして起用にパンツの中に侵入して毛をしょりして薄くなっているおまんこを舐めました。

「ああ~~ん、もう?もうそこまでするの?」と美喜は嬉しそうに喘ぎ声を上げ始めました。まだ美喜の服を1枚も脱がしていない状態で、僕はショートパンツの隙間だけを広げて洞窟の奥を探検するように舌を動かし、美喜は「あんあんああん!」と口を抑えながら悶えています。
かなり短時間で美喜は「いっちゃう!もういっちゃう!!」と泣きそうな声を出し、僕はその声を聞きながらわざと舌をスピードアップさせると、美喜はクリへの直接的な刺激に耐えられず、ガクガクガクっと腰を浮かせながら「あうう、あんん!!」とイキました。

さっきから合コンで見ていたのと同じ服を着たままで、全く話すこともできなかった美喜が今ここでエビのように反り返って情けない声でイッているのを見て僕は大満足でした。
イッたあとで身体がぐったりしているすきに僕は美喜のショートパンツと黒いパンツを脱がして下半身裸にしました。美脚を強調するためにあえてサンダルは履いたままにさせました。上半身のブラウスも前を開いて黒いパンツとおそろいのブラをずらしてEカップ級のおっぱいを露出させましたが、僕はさっきから美脚を舐めておまんこを舐めてと美喜の下半身に注目がいっていました。おっぱいを触るのもそこそこに僕は自分のズボンを脱いで、コンドームを装着しながら片手で美喜の脚の位置を調節させ、正常位の挿入待ちの状態で、イッた時から敏感になっているクリを触り続けました。

コンドームを装着し終わることには、美喜はちょっとクリに触れるだけで「あああうう!!」と絞り出す声を上げるくらいに敏感になっていました。
美喜の長い脚をM字に開かせて僕はぐいぐいぐいっと挿入すると美喜はたっぷり濡れていて、ピストン運動をしながら指でクリを触ると「あああ!!いい!!いい!!」と興奮した声をあげてくれました。ぴちゃぴちゃ音をたてながら触り、ピストンしていくうちに美喜の身体のこわばりが腰に向けて収束していくのがわかり、「また、またいっちゃう!」とガクガクガクっとさっきのように腰を浮かべるように美喜がイキ、その動きで僕もペニスを締め付けられるような快感を感じ、ほぼ同時にイクことができました。

僕的には奇跡的な流れで合コンのあと無駄なく美喜をお持ち帰りしてホテルでエッチすることができ、美喜も満足してくれました。
セックスのあとで上半身ブラウス、下半身裸で足はサンダルを履いたままの美喜を立ち上がらせてキスをした後、「これからもこうしてエッチしようよ。」と誘うと美喜も「うん、そのつもり。」と答えてくれました。
こうして僕と美喜は偶然の流れでセフレになることができたというわけです。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

上映中の映画館でセフレとやっちゃった

セフレと毎回エッチだけだと味気ないだろうと思って映画館に行ったのですが結局上映中にそのままちゃったという僕のエロ話です。
32歳の僕には沙也加という26歳のセフレがいます。沙也加は見た目は大人しそうな黒髪を後ろでいつも一つにまとめて、黒や濃色のあまり身体の線が出ないワンピースを着ていることの多いごく普通のOLです。
でも出会い系で会って僕とセフレになってからはサバサバした性格で、お酒も飲まずに軽く食事を済ませてすぐホテルでエッチして泊らず帰ったりと、前面には出さないけれど性欲を効率よく満たしたい気持ちが強い女の子です。

3か月くらい会ってエッチだけというのも味気ないなと思った僕はその日に限って、「たまには映画なんてどう?」と誘ってみて「まあ、いいかもね。」と言われたので映画を観ることが決まりました。夕方4時ごろから映画を観てその後食事して、ラブホでエッチするつもりでした。

あまり下調べしないでたまたま時間が合った恋愛映画を観ることにしてチケットを買って映画館に入ると、予告編が始まっているのに僕ら以外にだれも入ってきません。
「なんか半端な時間だから他にだれもいないんだね。」「ま。それもいいね。」と僕たちは広い映画館の真ん中の席で並んで二人きりでポップコーンを食べながら映画を観ました。

真っ暗な映画館で、その恋愛映画を観始めると冒頭から案外生生しい濡れ場シーンが連発になりました。パーティー会場でみんなが踊っているのに物陰で男女がアンアン喘ぎながら騎乗位でセックスしたり、白昼に外で男が襲い掛かって草原で全裸でアンアン喘ぎながらパコパコやったりとにかく生生しいのです。

それを見ているうちに僕は右隣に座っている、つるつるした紺色のドレスのような光沢のあるワンピースを着て映画を観ている沙也加と濡れ場の映画の画面を交互に見てムラムラしてきてしまいました。
沙也加はまあまあ真面目に画面を見ていたのですが僕は我慢できなくなり、手を伸ばしてワンピースの上から沙也加のDカップのおっぱいをがしっと掴み、転がして柔らかさを感じつつ、わざと乳首がブラのカップの内側に擦れるようにして触りました。
最初は、かるくぺちっと叩く仕草で沙也加に止められたのですが僕は構わず、沙也加の両側のおっぱいを暗闇の中で交互に揉みました。

映画で「アンアン」言っているのを聞きながら沙也加のおっぱいを揉んでいるうちに僕は興奮度合いが増してしまい、沙也加のおっぱいに顔をうずめるようにして抱き着き、そのまま腰の両側を触りました。沙也加のくびれを確認するようにして触り、光沢のあるワンピースの生地の心地よさと沙也加の腰回りの柔らかさを確かめました。

沙也加は僕を引き離そうとして、「だめだよ。」と小さい声で言いましたが、僕は「他にだれもいないんだから。」と言ってそのまま続けました。
その時点ではまだお互いの性器を触りながら映画を観たほうが盛り上がるからそうしようくらいのつもりでしたが、まだ沙也加がその気になっていないので僕はわざと大胆に沙也加を攻めました。

ワンピースの裏地のつるつるした滑りの良さを利用して僕は、腰のあたりをつまんで引っ張り上げるようにして沙也加の生足を膝、太ももとだんだん露出させていきました。
真っ暗な映画館ですが、画面が明るくなると淡い光が沙也加の太ももを照らしそこだけ真っ白く輝いて見えるので、いつものラブホでのエッチの時よりもますます魅力的に見えます。
ワンピースを腰まで捲り終わると、太ももよりもますます白い沙也加のパンツの前側が3分の1くらい露出しました。
沙也加は気が散ってはいるもののまだ映画に集中するふりをしているので、僕はぐっと股を閉じている沙也加の太もものちょうど真ん中を割るようにして手をチョップで差し込み太ももの内側の肉の柔らかさを利用して、ぐーっと股の付け根に向けて上昇させました。そして沙也加の白パンツ越しにおまんこを触れるところに到達しました。
僕は手を振動型のローターの様に細かく動かし、沙也加のおまんこを刺激しました。
「アン」と小さい声を出して沙也加は感じてしまい、ついに股を緩く開きました。

思ったよりも沙也加がおまんこを触らせてくれるのに時間がかかってしまったので、映画のシーンは先に進み、僕は映画の筋がわからなくなってしまいました。
こうなったらもう映画は無視して、目の前の生身の沙也加を徹底的に感じさせて困らせてやる決意を固めた僕は、映画館の椅子から下りて椅子に座った沙也加の前に向かい合って膝間づき、脚を開かせて白いパンツの足の付け根から手を入れて、そのまま中のおまんこをダイレクト手マンに持ち込みました。

「アン!だめ!見られたらどうすんの?」「誰もいないから大丈夫だよ!」「スタッフとか後ろから見えるかも?」「暗いから大丈夫だよ。」と僕は手をスピードアップさせました。
そして沙也加は完全に身を任せ始めました。
映画の画面では濡れ場シーンが終わって日常のシーンになっていますが、僕たちは逆に本格的に濡れ場を演じ始めています。
沙也加のパンツは新しめで締め付けが強く、股から僕の大きな手を突っ込んで中のおまんこに指を突っ込んでいると僕の手に股の縫い目が食い込み痛かったし動かしにくいし、パンツが伸びてしまってはいけないと思い僕は沙也加のパンツを脱がすことにしました。

白い沙也加のパンツを引っ張ると沙也加は手で押さえて抵抗をしましたが僕は強引に引きずり下ろしました。そして自分のその強引な感じがますます興奮度を高めました。
沙也加は「こんな場所で…。」と言いながらワンピースの下半身を捲って陰毛とすらっとした脚に映画の画面の淡い光を当てています。「こんな場所だから邪魔が入らないんだよ!」と僕は言って、沙也加の足を映画館の椅子の両脇のひじ掛けに上げさせM字開脚で沙也加のおまんこをおっぴろげました。

明かり自体は暗いのですが、前側の映画のスクリーンからの光がスポットライトで沙也加の股を照らしている状態でめっちゃエロいです。濡れたおまんこの内側がきらきらしています。
僕はそのまましゃぶりついてクンニしました。ここまで来たら、もうさいごまでやっちゃうしかありません。沙也加はもうクンニの気持ちよさで「アッアッアッ!」と身体をヒクヒクさせながら感じています。

「こんな場所で…。」「俺達ってエロすぎだよな。」とやりとりしているうちに沙也加は二人きりとはいえ公共の場所でエッチをしている背徳感から、いつもの半分くらいの時間でクンニによる絶頂を迎えました。ガクガクガクっと震えてイッた沙也加は映画館の椅子の上で身体をくねらせています。

僕はクンニ中から考えていた挿入ポジションを実行に移しました。自分のズボンを脱いですでにガチガチになったペニスを出すと、立ち上がってM字開脚の沙也加に覆いかぶさり、自分も脚を開いてペニスの位置と沙也加のおまんこの位置を合わせます。そして片手で暗がりの沙也加のおまんこの位置を確かめつつ、ペニスにもう片方の手を添えてぐにっと挿入しました。

スクリーンに向かって座って下半身裸でM字開脚をしている沙也加に、スクリーンに背を向けた僕が覆いかぶさって前から挿入している状態です。
僕は挿入完了すると沙也加の座っている椅子の背もたれに掴まってそこを支えにして自分の身体を上下させました。
二人分の体重がかかって映画館の椅子ががたがた揺れています。僕の背中からは映画のスクリーンの明かりが当たり、僕の正面は映画館の最後部の映写機からの白い光線が出ていてまぶしいです。
ガタガタガタガタ!と音を立てお互い「はあはあはあ」「アンアンアン!」と声を出し、映画は静かなシーンなのでそれがよく聞こえてしまいます。

そして僕がイキそうになり、「イクイク!」と叫ぶと沙也加は「中はダメ!」と泣きそうになっています。僕はすぐにペニスを沙也加のおまんこから脱出させ、とっさに横にあったポップコーンのカップにペニスを突っ込んでドバドバと射精しました。

ひととおり終えて身なりを整えた後お互いに舌を入れてキスしたり服の上から性器を触り合っているうちに映画は終わってしまいました。

映画館から「結局全然見なかったな。」「もう、ばかなんだから。」とか言いながら出ると出口でゴミを回収している女子大生風のスタッフがいたので、さっと精液入りのポップコーンのカップを渡して僕たちは足早に映画館を後にしました

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

近所の奥さんとのエッチな体験

俺は浪人生です。その日の昼前、ゴソゴソと起きてきた俺は、台所に降りて冷蔵庫の牛乳をコップ1杯飲んで、再び2階の自分の部屋に戻ると、窓を開けて、”きょうの天気はどんなかな”と外を見ました。見事な五月晴れでした。

ふと、道を挟んで立っている向かいの戸建ての家の2階で、その家の奥さんが洗濯物を干しているのが目に入りました。
俺は、寝ぼけ顔を見られたくなくてカーテンの陰に隠れました。そして再びその奥さんのほうを見ました。
30代後半ぐらいのその奥さんは、せっせと洗濯物を干しています。シャツなどを広げてパタパタ叩いて、手際よく物干しざおにかけていきます。
俺はぼんやりとその光景を見ていました。

しばらくして干し終わると、奥さんはベランダを片づけ始めました。
俺は奥さんの体を見ていました。
半袖のカーキ色のニットシャツの上に、下は明るいベージュのレギンス姿。
俺は、動くたびに揺れる奥さんの胸と、レギンスが窮屈そうに張りついた大きなお尻をジロジロ見続けました。

その奥さんとは、たまに家の前で会って挨拶したりするぐらいでしたが、いつも明るく元気な人で、俺は好感を持っていました。
その奥さんが、初めて、性欲の対象になりました。

ベランダの何かを抱えようとしている奥さんの大きなお尻が、こっちに向かってドーンと突き出されました。
朝立ちからいったん萎えかけていた俺の股間が、再びムクムクと固くなっていきました。
出かけた母が作り置きしていた昼ご飯を食べる前に、その奥さんのことを想ってオナニーしてしまいました。

その日以来、その奥さんのことが気になりました。勉強の合間に窓から覗いて、奥さんがいないか見ました。
そして、あの時の大きなお尻を思い出して、何度も抜きました。

ある時、町内会で回している回覧板がうちの居間にありました。
回覧した家は表にチェックを入れるようになっていましたが、その奥さんの家にはまだ回覧されていないようでした。
俺はひらめきました。
母親に「回覧板、届けてこようか」と言うと、「うちにいるんだから、それぐらいやって」と嫌みっぽく言われました。

早速、奥さんの家に行き、チャイムを鳴らすと、しばらくしてドアが開きました。
「あら」
出てきた奥さんは、俺の顔を見て、びっくりしたような表情でした。
「回覧板、届けに来ました」と言うと、「ありがとう」と奥さんは笑顔になりました。
俺は自分の部屋に戻って、直前の奥さんの姿と声を思い出し、激しくオナニーしました。

以来、回覧板が届くたびに、奥さんのところに持って行きました。わざと奥さんがいそうな時間を見計らって。
次第に、玄関先で話をするようになりました。
「勉強の調子、どう?」「まあまあです」「浪人だと、自分でペースをつくらなきゃならないから、大変でしょう」「まあ、予備校に真面目に行けばいいんですけどね、リズム作れるから」「行ったほうがいいでしょ、授業料も安くないでしょうから」
俺は、密かにエロい妄想の限りを尽くしている対象の女性が、今、目の前にいて、俺の目を見ながら話しているという現実に、ドキドキし、ムラムラしました。

俺はそのうち、奥さんの画像が欲しくなりました。
あの顔、体の画像をオカズにしてオナニーしたいと思ったのです。

チャンスは奥さんが洗濯物を干しにベランダに出てくる時でした。
そして、そのチャンスはすぐにやってきました。

その日の午前中、トレーナーに、ピチピチのレギンスを穿いた奥さんが洗濯物を干し始めました。
俺は息をひそめて部屋のカーテン越しにデジカメを構えました。
こちらと奥さんとの距離は10数メートルほどだったと思います。
レンズを奥さんの胸の部分に向け、ズームします。目の前にいるような迫力です。
さらに、レギンスの股間部分をズーム。レギンスの生地が股間に食い込んでいるように見えます。

俺は鼻息を荒くしながら、ワンショット目のシャッターボタンを押しました。その瞬間……。
ピカッ! と光ったのです。オフ設定にしていたはずが、フラッシュがたかれてしまったのでした。
さらに悪いことに、こちらを見た奥さんと俺の目が合ってしまったのです。すぐに隠れれば良かったのですが。

俺はドキドキしながら、部屋のベッドになだれ込みました。
デジカメのデータを確認すると、しっかりと洗濯物を干している奥さんの全身が撮れていました。
しかし、奥さんを撮っていたことがばれたか不安になったので、さすがにその画像でオナニーをする気分になれませんでした。

その翌日のことです。
昼間、俺しかいないうちの家のインタホンが鳴りました。
出てみると、なんと、その奥さんでした。
正直、やばいと思いました。

ドキドキしながら応対すると、奥さんは「実家から送られてきた」とのことで、紙袋から小玉スイカを2個取り出しました。
そして、今までと変わらず、明るい感じで「調子はどう?」と訊いてきました。
俺は心の中で”ばれてなかったんだ”と思いながら、いつものように「まあまあです」と答えました。

よく見ると奥さんは、ふだんはナチュラルな感じなのに、その時は気合いを入れて化粧をしているように見えました。
そして服装も、明るい色のワンピースで、余所行きっぽいスタイルでした。

奥さんと他愛もない話をしていくなかで、俺の中のムラムラ感が戻ってきました。
そして、奥さんのほうも、それまで以上に、「大学に入ったら彼女作って」どうのとか、「どんなタイプの子が好きなの?」などと攻めてきます。
俺はよっぽど「奥さんのような人が好き」と言いたかったですが、「どんな人でも、優しい人が好きです」と答えました。

そのうち奥さんは、「私、いつか英会話教室に行こうと思っているんだけど。今度、英語教えてくれない」みたいなことを言い始めました。
俺は想定していなかった展開に、混乱しました。そして興奮しました。
そして「じゃあ、今からやります?」と言ってしまいました。
すると奥さんは、「ごめん、今から出かけるの。今度、教えて」と。

俺は、結局、社交辞令だったのかと思いましたが、次の瞬間、奥さんが「メルアド教えて」と言ってきたのです。
俺は、大気圏を飛び出してしまいそうなくらいの衝撃を受けました。

それから2週間ほど後のこと……。

「ちぐささん、英語、ほんと得意じゃないですか。最初、『教えて』だなんて」
「いえ、現地のスラングも含めて、実用英会話を本格的に学びたいと思ってて」
「それより、俺の大学合格のために、ひと肌脱いでくださいよ」
「もう脱いでるけど……」

俺はホテルのベッドの上、四つん這いになった向かいの奥さん「ちぐさ」さんのお化け白桃のような大きなお尻を抱え、ゆっくりと肉棒を入れたり出したりしていました。
メール交換を始めてから、急速にエロモードに進展し、セフレ関係になってしまいました。

「『flash』(カメラのフラッシュ)と『flush』(顔が赤らむこと)はスペルが似ているし、意味もどことなく似ているけど、別々の単語だからね。フラッシュと言えば……デジカメのフラッシュ……あの時は、びっくりしたわ」
「ごめんなさい……でも、俺が盗撮しようとしてたって、ちぐささん、ほんとに分かったんですか」
「なんとなくね。女ってね、勘が働くっていうか、分かるのよ、男性の心のうちが……あっあっ、すごい……あぁぁぁぁ」
俺は興奮してきて、腰の動きが速まりました。

「でも、ちぐささん、嫌でした? 俺からそんな目で視られてたって」
「嫌なタイプの男性だったら……ああっ、嫌っ……だけど……よし君は、かわいいなっ、て、思ってたから……ああああっ、だいじょ、う、ぶっ、あああああっ」
憧れていたちぐささんの大きなお尻を、波打つぐらいに突きまくり、ちぐささんも俺の肉棒をギュンギュン締めてきます。

「今度、ホテルじゃなくて、俺の部屋とか、ちぐささんの家で、セックスしまくりたい」
「だめでしょ、ご近所さんなんだか、ら、あぁぁぁぁ……ばれ、ちゃう、よっ、あぁぁぁぁ」
ちぐささんを仰向けにすると、覆いかぶさって挿入し、大きなお尻とは異なり、標準的なサイズながら、乳首はいやらしく肥大したおっぱいを舐めまくりながら、再び激しく突きました。

「よし君、いい……かたいっ、かたくて、いいっ……あぁぁぁぁぁ」
ちぐささんと俺の結合部分からは、すごくいやらしい音がしていました。

物事って、どういう風に展開していくか、まったく読めないですね。

お風呂場でするのがやたら好きな僕のセフレ

僕のセフレとのエロ体験談です。
僕は出会い系で半年くらい前に彩音と出会いました。彩音は僕以外にもセフレを複数人掛け持ちしてる割りには潔癖症気味というよくわからない23歳のショップ店員の女の子です。ただその分透き通った白い肌とほんのり香る柔軟剤や香水の香りなどの清潔感がとてもあり、僕は彩音の身体が大好きです。ただ、彩音は他のセフレも掛け持ちしたり一人に決めないタイプなので、毎週のように会うわけにはいかないのがちょっと残念です。でもセフレなんてそんなもんですよね。

僕は元々結構シャワーをしないでホテルに入ったらすぐ襲い掛かって、汗臭くてもおまんこが臭くてもむしろそっちのほうが燃えるタイプだったのですが、最初に彩音としたときにそうやって襲い掛かったらすごく怒られて以来彩音と会ってセックスするときは必ず最初に差シャワーをすることを心がけています。

先週も彩音に唐突に連絡して会う約束をして、さっそく奮発して新しめのラブホに入りました。
「じゃあ、シャワーしよっか。」と僕が言うと彩音はすぐに「一緒に入ろう!」と応じてきました。

シャワー前に脱がされるのも嫌いなことを知っているので僕は先に自分だけ脱いでシャワーを使って綺麗に身体を洗い、特にペニスは念入りにきれいにしました。彩音は洗面台で先にメイクを落としたりしています。とにかくお互い身を清めて?セックスするのが彩音の流儀なのです。

僕は身体を洗い終わると、ラブホのバスタブに勢いよくお湯を張りはじめバブルバスの入浴剤を入れました。もくもくと泡が立ちはじめとりあえず僕は先にバスタブの中に入り、後から来る彩音の為に洗い場を開けました。

その後で全裸になった彩音が入ってきました。珍しく、タオルで股間を隠して、手になにやらシェーバーらしきものを持っています。
彩音はあいかわらず色白で、よく手入れしている肌はキメ細かく、基本的には細身な身体に後から付けたようにおっぱいがあります。サイズ的にはBカップくらいだと思いますが、全体像としては大きく見えます。綺麗なお椀型のおっぱいにあずき色の乳首が付いています。
腰のくびれのカーブもバランスが良く、その下のおまんこはパイパンです。
パイパンに付いて考えている時に彩音が腰をタオルで隠してる理由がわかりました。チラっと覗いた下腹部にちょろちょろっとチクチクしたひげの様になっている部分があります。彩音は珍しく家で処理してこなかったのでここで処理しようというわけです。ここは触れないであげるのが彩音の機嫌を保つコツです。

僕はバスタブにつかりながら、彩音が脚を広げて鏡に映しながらジョリジョリとシェーバーで陰毛を剃るのを観察しながら泡風呂の中でむっくりと勃起しました。
丁寧に体を洗う彩音の姿を視姦するのもまた楽しいです。一通り洗い終わって彩音は「じゃあさ、今日はここでしよっか?」とやっぱり持ち掛けてきました。
彩音はお風呂でセックスするのが大好きなのです。

「なんかおっきくなっちゃった。」と僕は泡風呂からペニスに泡をまとったまま起き上がって縁に腰を下ろしました。
「うお~もうおっきくなってる!」と地声でびっくりした後で彩音は「じゃあおちんちん洗いますよ~。」と赤ちゃんにするように僕の泡のついたペニスを手コキする要領で洗い始めました。
「こんなにおっきかったけ?もうお腹に付きそうじゃん。」とシコシコしながら洗ってくれます。「すぐイッちゃうからそんなにしないで。」と僕はストップをかけて「じゃあ今度は彩音を洗ってあげるよ。」と洗いっこを前戯代わりにしてお互いを泡で昂らせていきました。

僕はバスタブの泡をすべすべした彩音の身体をマッサージするように滑らせて、首筋、肩、そのまま前に回しておっぱいの上側に移動しました。
そしてもみもみするようにしておっぱいへの刺激を与えていきます。あずき色の乳首をてろんてろんと触るとますます締まって硬くなるのがわかります。
 
「あん。きもちよくなってきた。」とジワジワと彩音が感じながら身をすくめるような動きをしました。僕は狭いバスルームで彩音の前側に回り込みました。
 
そして久しぶりに彩音の奇麗な乳首を口に咥えてちゅぱちゅぱとしゃぶりました。「ああん、気持ちいい!」と彩音の声が大きくなりバスルームの中に響き渡りました。バスルームセックスのいいところは、声が響いてめっちゃエロいことです。ちょっとした彩音の声がよく響くのもエロいですが、自分の「はあはあ」という荒い呼吸やイクときの声が響くのもまた客観的に自分たちのセックスを見ているようでエロく感じる時があります。多分彩音は逆の感覚でエロさを感じているのでしょう。「ああん!」と声を出しその声を聞いて次はもっとエロい「あああん!」という声に変わってた昂っていきます。
 
ちょっとの間連続して乳首をぺろぺろちゅぱちゅぱとしゃぶると彩音の乳首ははじくとぷるんとなるくらいに勃起しました。

僕は乳首に満足した後は、腰のくびれのラインをなぞるようにして、お尻のほっぺたをわしづかみにしながらこっちに無理やり抱き寄せるように乱暴に引っ張りました。

僕はわざとさっき弄ばれて硬くなったペニスを彩音のパイパン下腹部にぐりぐりと押し当て、硬さを誇示するかのように押していきました。

彩音は完全に真上に勃起したペニスを掴んで下に向けると、彩音のパイパンおまんこのある股に挟んでバスタブから泡を持ってきてごしごしと素股してくれました。
剃りたてでつるんつるんになった彩音の股は泡に絡んで滑り加減が気持ちよくどんどん気持ちよくなっていきました。彩音が「あああん!」とバスタブに響くエッチな声を上げます。
素股でも僕のペニスのごつごつした硬い部分が彩音のクリトリスを刺激するのです。
僕は焦らすのもかわいそうだと思い、手早く手の泡を利用して彩音のクリトリスをダイレクトに触りました。
さっきのパイパン処理がまだだったことからもわかるように少なくともここ1週間は彩音はセックスをしていません。それで彩音の高ぶりはかなり速いペースだったようで、「あふっふっふうう!」と息が詰まるような声を出しながら、ビビビビと電気が走ったようにクリイキしました。
イキながらしがみついてくる彩音がいとおしくなり僕は優しく彩音の向きを逆にすると狭いバスルームの縁に手をついておしりをこっちに向けさせました。

彩音は目いっぱいつるつるのお尻を突き出して挿入待ちです。僕はびしょびしょの身体で小走りになって部屋に戻りコンドームを取ってきました。戻ると彩音はさっきと同じお尻突き出しの挿入待ちポーズで待っていたのがかわいいです。

僕は彩音の為に大急ぎでコンドームを泡で滑らないようにしながら装着して、彩音のお尻をなでなでしてから鷲掴みにしてビーッと伸ばして肛門にまで感触が伝わるようにしつつ、パイパンおまんこに挿入しました。
ぎゅぎゅぎゅっと押し込むようにペニスを前に出すと、彩音はお尻をこっちに押し戻すようにしてきます。その二人の力が合わさって彩音の中を僕の亀頭が押し付ける力はかなり強くなります。このパターンは彩音が好きな挿入パターンです。

「あ~~んあ~~ん!」「おおお!」「ああ~~ん!」と獣のような声がバスルームに響き渡りそれが僕たちをさらに興奮させます。
ほどなくして彩音の動きが限界になり、おまんこの内部が動いて収縮するのがかすかに感じられました。「あっあっあっ!」とひくつくような声を出して彩音がイキ、僕もその収縮に導かれてコンドーム内にどっぷりと射精しました。

終わった後はお互いにまたさっきのように洗いっこして重なり合って泡風呂に入りました。

セックス名人と見栄を張ったら本当に女子の同僚とエッチできた

社内の同僚とのエロ話で見栄を張ってセックスが上手な振りをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。
僕の会社は比較的規模が大きいので同期入社の同僚が30人くらいいます。男女比は半々くらい。もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっても結婚していない同僚同士で頻繁に飲みに行っていました。

仕事を離れると僕たち同僚の会話は、学生のようなノリの下ネタばかりになります。しかも、みんなそこそこ複数人と付き合ってワンナイトなんかも経験しているのでセックスについての下ネタも生生しいのです。
しかし僕は何を隠そう経験人数は1人、エッチ自体も緊張して中折ればっかりで上手じゃなく、それが原因で当時の彼女と別れたといってもいいくらいでした。それでも僕は、同僚の前では、裏で結構遊んでいてセックス上手で経験豊富という見栄を張ってしまい引き下がれなくなっていました。

その日の飲み会でも、僕と小夜子を含む6人でセックスの話題になりました。
「ぶっちゃけ女って演技してるでしょ?」「だって中でイッたことないもん。」「適当なところでイッタふりしないと終わらないじゃん?」「まじ~?それショックだわ~。」という会話に僕はぶっちゃけ付いていけませんでした。そのイッたことない発言をした女子の一人が小夜子です。
それでも僕は見栄で「俺は指でならイッたことない女でも100%イカせられるけどな?みんなはそうでもないの?」と勝ち誇ってしまいました。もちろん大嘘です。
「え~まじ?」「お前の彼女羨ましいな。」「まあ、今はいないけどな。」「でも最近もだれかとヤッたんだろ?」「そりゃ~、秘密だよ。」ともてはやされると僕は引き下がれなくなる性格です。
「まあこれに関しては直接教えるってわけにはいかないけどな。」「そりゃそうだ。」というオチでその日は終わりました。

数日後、ランチタイムに小夜子と一緒になった時に小夜子が小声で「ねえ、この前の話本当?」と耳打ちしてきました。「この前の話?」「ほら、あの、中で…。」と一段と声を小さくして聞いてきました。そんなこと忘れかけていた僕はやっと思い出し、「あ~まじだよ。コツがあってさ。」とまた嘘をついてしまいました。
すると小夜子は視線を下に落として「ふぅ~~ん。」と意味深に納得しました。そしてその後サッと顔を上げると明るい声で「週末、遊ばない?〇〇くんの家行ってもいい?」と持ち掛けてきました。
セックスネタの後に僕の家に来るイコールセックスしたいってことなのは明らかです。僕はもちろん「い、いいけど。」とOKしたのですが、内心焦りました。セックスなんて8年くらいご無沙汰なのです。勃つかどうかも自信がありません。

週末に小夜子を家に呼ぶまでの間僕は部屋を片付けたり、チャラそうなクッションを買ったり、チャラそうなお香を準備したり、オナ禁をしたり、本屋で女医さんが書いたセックス指南書を読み漁ったり、ネットで女性をイカせる方法を頭に叩き込みました。それが小夜子に通用するかも未知数で完全なぶっつけ本番です。

そして小夜子は本当に家に来ました。僕はそんなの慣れててしょっちゅう家に女を入れている風を全力で装いながら「ま、座れよ。」とベッドに腰かけさせました。
一応、お酒を飲んだり雑談をしながらタイミングを伺います。上手く小夜子をイカせられるかという不安もありましたが、小夜子とセックスできる期待感が高まっていきました。

横に座った小夜子はちょっとぽっちゃり目で、胸や太ももがむちむちしておしりも大きいです。仕事中よりメイクが濃くて、肩まである髪を下ろしているのでいつもと違う雰囲気です。そして普段は下ネタ連発でサバサバしている小夜子も視線を下に向けて少し緊張しているように見えます。服装は花柄のワンピース1枚。恋愛指南サイトでワンピースで家に来る女はヤレると書いてあったのを思い出し自分を勇気づけました。

僕は、自分を鼓舞するため勢いよく横に座った小夜子に抱き着き、キスをしました。久しぶりに触れる柔らかい女の身体に僕の股間は敏感に反応しました。イケる!
小夜子のほうから舌を入れてきたので僕はどうしたらいいかわからないのでとりあえずされるがままになっていました。小夜子の鼻息が荒く、すでにセックスは始まっています。

とにかくイカせる、イカせることしか頭になかった僕の手は小夜子の股間に一直線でした。「え、もう?」「いいからいいから。」と僕は小夜子のワンピースの中のお腹の下着のウエストのゴムを探り当てるとそのまま中に手を突っ込みました。ふさふさっとした陰毛の感触と、湿った女性器の感触を感じました。僕は夢中で手探りで小夜子の女性器の形を確認して、全貌がつかめないので思い切って膝間づくと、ワンピースを捲りあげて小夜子のピンク色のパンツをずるずると脱がしてしまいました。
ワンピースを腰まで捲りあげ下半身は丸裸の小夜子は、触ってほしくて自らベッドに足を挙げてM字開脚になりました。
僕は、(お~~これが小夜子のまんこか。)と脳内で感嘆しながらも、一夜漬けで勉強した手順を実行しました。慣れていないことがバレる前にまんこに手を突っ込んでしまえばそのまま後はなんとかなるはず。まんこの内側の粘液を指に付けて包皮の外側からクリを刺激し、また粘液を付けて触りを繰り返して、小夜子の女性器に血流と気が溜まっていくのを待ちます。
「アァ~~ン」と小夜子はいやらしい声を出して手を背中側に付き目を閉じて快感に身を委ねています。ある程度触ってクリでイカせないように制御しながら、僕はゆっくりと指に粘液と自分の唾液を付けて滑りをよくして上向きに突っ込んでいきました。
「アアン!気持ちいい!」と小夜子は脚をくねらせました。小夜子が脚を動かすとそれでまんこの内側が締まってくるのがわかります。
僕はさらに指南書の手順を思い浮かべながら、小夜子のおまんこの内側を調べて回りました。実は僕はこの時次にどうしていいのかわからなくて焦って中で指をぐるぐるしていただけなのですが、小夜子にはそれが超絶テクニックに感じたようでした。
「アッアッアッ!感じる!感じる!」と焦りにも似た小夜子の声があがりました。
僕はあてずっぽうで小夜子のまんこの入口付近を指南書の通りに「トン・トン・トン・トン…」とリズムよく刺激をしました。ぶっちゃけそこが正解なのかもわかりません。
小夜子は「アッアッアッ…。」と小刻みに感じています。止め時がわからず僕はやっぱりもうだめかも、諦めてサクッと挿入するしかないかと思い始めていた頃でした。結構長い時間同じポイントをしつこく攻めていたのです。
「アアアアアア!!!」と小夜子の声がますます小刻みになりました。腰がプルプルと震えていて小夜子の全身の動きが腰に集約するようになってきました。おまんこの中の汁が一気に増えて中から汁が溢れてくるような感じが指でわかりました。

「ウエエ~~ン」と泣くような声を出したあと、無言になり手で僕のベッドをきつくつかみながら小夜子は全身を反らせてイキました。そのあと後ろ向きに倒れたままハアハアしながら「ありがとう、こんなの初めて!」と小声で言いました。
ほぼ奇跡でした。女性経験ほとんどなしの僕が中イキしたことない小夜子を指でイカセたのです。

その後は僕が自信を付けたのと、小夜子も僕にお礼をするつもりで積極的になってくれて、フェラをした後コンドームを付けて挿入しました。ワンピースの中の小夜子のブラジャーはずらして少し揉んだけど、ワンピース自体は着たままで僕は下半身のズボンを脱いで着衣で正常位で挿入しました。
僕のほうはというと、さっきの手マンでガバガバになった小夜子だというのに、入れた時の体温だけでもうやばくなり、動かさなくても射精するレベルだったのですが、それをごまかすために超高速で腰を振り、お互いにああ!ううう!とか叫びあっているごたごたの中で無事射精しました。それでも短かったと思いますが小夜子は気にしていないようでした。

終わった後で、涙ぐみながら小夜子は「気持ちいい、気持ちよかったよ。ありがとう。」とお礼を言ってくれて「またしたい。」と約束してくれました。

それからの僕と小夜子はセフレ以上恋人未満くらいの関係になり、お酒を飲みに行ってその後セックスをして、同じ手順でイカセてという付き合いをちょっとの間続けました。小夜子は最初の一回で開発されたのかその後はだんだんイキやすくなりました。
僕のセックス名人キャラがはったりだったことがその後バレたかどうかははっきりわかりませんが結果オーライで良しとしました。


ソフレ(添い寝フレンド)からセフレに発展したエッチな体験談

ソフレからセフレに発展した僕のレアな経験をちょっとしたエロ体験談としてお話します。
僕と摩央は大学時代からの男女の友達で、卒業後も時々遊ぶいわゆる男女の友情というやつでした。それがお互い28歳になったくらいから進展があり、まずソフレに発展しました。ソフレとはご存知かと思いますが添い寝フレンドです。添い寝はするけどセックスはしない男女の友情です。
僕もそれまではそんなのあり得ないだろ?添い寝までするならヤルだろ普通。と思っていましたが、摩央とは本当にその関係になってしまいました。

最初は、勤め先は違うけど家が近い摩央が、僕の家に遊びに来て夕飯を食べたり、お酒を飲んだりくつろいで、その後ちょっと僕のベッドで眠くなったからと寝て、摩央が起きて帰宅した後僕がその摩央の残り香のあるベッドで寝るだけでした。
そのうちに摩央が帰るのが面倒になって朝までベッドで寝てしまうことがあり、そのたびに僕がソファで寝るようになりました。そしてさらに、お互いベッドで寝たほうが気兼ねしないし楽だよねということで、添い寝するようになったら意外と落ち着くし、付き合っている相手がいなくても寂しさを感じないからいいよねという事になったのです。
最初の頃のタイミングで僕が摩央を襲っていれば、ソフレになることもなく、上手くいけば恋人かセフレ、拒否されればそのまま友情も消えたはずですが、段階的にだんだん添い寝するようになったので、添い寝の心地よさを壊したくなくて僕は摩央とソフレを続けることにしたのです。摩央にしてもそうみたいでした。

そしてその日も摩央とテレビを見てくつろいだ後枕を並べて添い寝をしました。ただいつもと違ったのは摩央のルームウェアが、いつものTシャツとハーフパンツというスポーツウェア風ではなく今日に限ってひざ丈Tシャツワンピースのような軽装だったのです。食事している時から珍しく白い脚をさらけ出していた摩央が気になってしまっていました。
添い寝を始めても僕はさっきの摩央の白い脚が瞼の裏にちらついて寝付けません。いっぽうすぐ脇にいる摩央はスースーといつも通りの寝息を立てています。

そのまま1時間以上悶々としていると、摩央が寝言というか声を出し始めました。「う~ん」「ふうう」とむにゃむにゃ言うただの寝言のようにも聞こえるし、なんかエッチな夢を見て感じているようにも聞こえてしまいます。
そして僕が寝返りを打つと、僕の身体に引っ張られて二人で使っていた掛け布団が摩央から外れてしまいました。
部屋は豆電球の薄明かりですが、こっちにお尻を向けて横向きに寝ている摩央の身体の曲線がはっきりわかります。腰のくびれもまじまじと見ると、思わず触れたくなります。
そして、Tシャツ生地のワンピースはめくれあがっていて、お尻の一番下は股の部分まで見えていました。数センチはみ出したパンツは暗色系です。
「あ~、う~ん」と摩央があげる声までますますいやらしい声に感じられてきました。

僕は決意しました。例え摩央とソフレの関係が終わっても、目の前のこの身体に触れたい思いが勝ちました。
僕は寝返りでうっかり触ってしまったのか、意図的に触ったのかどっちとでも取れるようなタッチで摩央の腰に手を回しました。
摩央ははっとして目覚めたようでした。しかし、「う~~ん、なに?」と寝ぼけているようです。僕はそのまま腰から太ももの前側、つまり摩央の股間まであと5センチくらいのところに一気に触りました。ワンピースの裾がはだけているので直接そこは肌です。

「あ~ん」と小さく摩央が呻きました。拒否ではありません。夢の続きだと思ったのかもしれません。僕はそのまま摩央の股間を探り当ててもう躊躇なく触りました。すでに濡れていました。「あん、だめよ。」と僕の手を押さえる仕草をしましたが、押さえられたままクリを一気になぞるように触ると、摩央が僕の手を押さえるのを止めました。「あん、あん、だめ~。」と完全に快感に身を任せ始めました。僕は受け入れられたのです。

僕は起き上がって摩央を仰向けにすると耳や唇、首筋や脇を舐めまわしました。キスはなんとなくしないでおこうと思い避けました。
そして、両手で摩央の両足の太ももを探るとそのままワンピースの裾を持ってじりじりをまくり上げていきました。紺色のパンツが見え、ウエスト、おへそ、ノーブラのおっぱいがむき出しになりました。そして摩央は自ら手を上に上げてワンピースを脱ぎました。
ウエストが低い位置にある小さなパンツ1枚になりながら摩央は「やっぱりしちゃったね。」といたずらっぽく笑いました。やっぱり摩央は摩央でソフレという関係に危なっかしさを感じていたので、僕に襲われる可能性は受け入れていたようです。

僕は黙って自分のルームウェアを脱ぎ、ペニスを掴んで摩央のほうを見ると、こくりと頷いて起き上がりフェラを始めてくれました。一生懸命頭を前後させて唾液をたっぷり含ませるようにしてくれます。僕のペニスがちょうどいい具合に反り返ったころにピタッとフェラを中止する辺りは、初めての相手が簡単に射精してしまうかもしれないリスクを管理しているようでまたエロいです。そこそこ同じような経験を知らないところでしているのかもしれないと思いました。

僕は、今度は摩央のパンツを脱がすとクンニを開始しました。こちらもなるべく唾液でびしょびしょにして痛くならないように舐めてあげます。舌先でおまんこの全周をなぞるようにくるくると舐めて、舌先がクリをひっかけて通過する瞬間は摩央は電気が走ったように「アアアン!」と腰を浮かせて感じてくれます。

その後はもう一度お互いの性器を舐めるためにシックスナインになって、僕は摩央のお尻を両手で抱えて吸い付くようにチュウチュウとしつこく舐めました。後半は摩央が僕をフェラする口も止まり、「アンアンアン!」とべそをかきながらイキました。

摩央の絶頂の痙攣が収まったところで少し休ませ、僕は久しぶりに使うコンドームを引っ張り出して超速で装着しました。

そして、お互いの顔を見るのが照れくさいので、最初はバックで挿入しました。摩央は最初はしっかり膝を立ててお尻を突き出していたので僕は下から突き上げるように挿入したのですが、突いているうちにどんどん「アンアン」とべそをかく声になって腰砕けになり、蛙のように足を開いてベッドにへばりつくようになり、僕もそれに合わせて腰を落として這いつくばって押しつぶすようにバックで突きました。摩央が完全にへなへなになった後は、一旦ペニスを抜くと身体を裏返して仰向けにさせ、摩央の片足を僕の肩に上げさせると、奥まで届くように正常位で挿入しなおしました。
「アハ、アハ、アアアン!」と腰に力が無くなった摩央は笑い声のような力ない喘ぎ声をあげてそしてまたイキました。
僕はその日は長持ちしたので、その後さらに摩央の両足を僕の肩にかけさせて、摩央の下半身が宙に浮くような形でバンバンと高速で突き倒しました。そして、射精が始まるまでずっと動かし続け、じわじわじわっと股間が熱くなるほど最後の一滴まで出たんじゃないかという勢いで精液を放出しました。

一通り終わると、僕はドスンと摩央をベッドに寝そべらせ、白い精液がどっぷり溜まったコンドームを外しながら、「結局、しちゃったね。我慢してたんだけど。」と話しかけると「大丈夫。このほうがいいかも。これからもよろしくね。」と言われました。
「じゃあ、これからはしたくなったら我慢せず、お互いに正直になってきちんとするってことで。」「うん。そうだね。」と約束が成立しました。そしてその夜から僕と摩央はソフレからセフレへと昇格して今に至ります。

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