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セレブ

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

セレブな奥さん専用のヌードモデルになった

私は42歳の会社員、正志と言います。

4月から単身赴任をしています。

初めての単身赴任で、家事や自炊で大変でしたが、最近ようやく慣れてきて、仕事とマンションの往復から、ちょっと寄り道をするようになりました。

ただ、寄り道するとお金がかかり、小遣いが欲しくなってきました。

しかし子供にもお金がかかり、仕送りの追加なんて、とてもお願いできません。

そんな時、郵便受けに1枚のチラシが入っていました。

地域の奥様たちの趣味のサークルで、デッサンをしているようです。

内容を見ると、『一緒に楽しくデッサンをしませんか?』という奥様仲間募集のチラシでした。

しかし私は、そのチラシの片隅の一文を見逃しませんでした。

『男性のデッサンモデル大募集!初めてでも大丈夫!1時間で5千円!』

これは自分にとっていいバイトだと思いました。

なぜなら、中学から高校と水泳部に所属しており、就職してからも時間を見つけては泳ぐという生活をしており、体には結構自信がありました。

もちろん、その時は、ヌードになるなんて到底思ってはいませんでしたが・・・。

ある仕事帰りの夜、チラシにある番号に電話しました。

するとあっさりOKをもらい、明日が休みだと伝えると、朝10時に来て欲しいと伝えられました。

次の日、私は言われた時間にその場所に向かいました。

普通の一軒屋の一室に連れて行かれました。

案内してくれたのは、昨日電話に出られた女性でした。

部屋に入ると、女性ばかり3名が待っていました。

一瞬男性がいないことに躊躇したものの、昼間から男性はいないだろうなと考え直し、部屋へと入っていきました。

その後、アンケートに記入し、学生の頃に水泳をしていた話などをしながら30分ほどが過ぎていきました。

さて、ここからデッサンを始めるようです。

最初は手始めにと、椅子に座り、私の顔を描いてもらいました。

時間にして20分ぐらい。

みんな真剣に描いています。

じっとしているのも意外と苦痛だなと思いながらも何とか時間が過ぎ、休憩となりました。

今日は仕事が休みだと伝えてあったので、色んなシチュエーションをしてみようと提案され、言われるまま受け入れました。

同じ部屋にいる奥さんたち4名。

案内してくれた奥さんは自分と同じ位の年齢に感じましたが、あとの3名は30代で、私よりも年下です。

服装は、ややセレブっぽい雰囲気でした。

休憩が終わり、私は水着を渡されました。

しかも結構なビキニタイプでした。

「色んな衣装を用意していますが、水泳してらっしゃると聞いて、せっかくなので水着姿を描きたいです。いきなりのお願いですが受け入れてもらえますか?」

一瞬迷ったフリをしましたが、心の中ではもちろんOKでした。

「いいですよ、水泳で鍛えた身体を描いてください。自信ありますから」

私はカーテン越しに渡されたビキニへと着替え始めました。

とても一般的な日本人は着ないだろうと思われる、際どいビキニです。

急所の周りの毛がはみ出るどころか、イチモツの形がくっきりとわかる極小のビキニでした。

それでも思い切って私は奥さんたちの前へと出て行きました。

さっき座っていた椅子は取り除かれ、ちょっとした丸いステージが置かれており、私はそこに立たされ、ポーズをとりました。

先程と違い、奥さんたちの座っている椅子との距離がかなり近くなっています。

一瞬戸惑いましたが、別に素っ裸ではありません。

気を取り直し、言われたポーズをとり、時間が過ぎるのを待ちました。

ただ、時間が過ぎるほどに私のイチモツは、熱く硬くなっていきました。

30分が経過し、完全に私は勃起状態になっていました。

それまで普通にまっすぐに立ってポーズをしていましたが、ここで3分の休憩を挟み、次のポーズとなりました。

「床に仰向けになって、脚を目いっぱい開脚してもらいます。腰をステージに乗せると少し楽です。手は後ろでついてください」

私は言われたままポーズをとりました。

明らかに卑猥です。

「身体中に霧吹きをかけます。気にしないでください」

3人の奥さんから身体中に霧吹きをかけられます。

なぜか股間に集中しています。

次の30分がスタートしました。

先程よりさらに股間が熱く感じ、普通の熱さとは違う何かを感じてきました。

そして私の勃起したイチモツはメリメリと水着の中で膨張し、限界を迎えていました。

後で知ったのですが、水着の内側には、勃起させるクリームが薄く塗ってあったのです。

また、霧吹きの中にも勃起させる液体が混ぜてあったのです。

私は限界を訴え、奥さんたちの前で、穿いていた水着をずらしてしまったのです。

そう、完全なヌード状態に自らなってしまったのです。

勃起させる薬をたっぷり吸ったイチモツは、私自身も見たことのない、大きさと硬さを見せつけています。

奥さんたちはこうなることが判っていたかのように椅子から立ち上がり、私を囲むように近づいてきました。

ある人は、私の顔に跨がるように、ある奥さんは勃起したイチモツを食い入るように見つめながら、またある奥さんは自らバストを曝け出し私に擦り付けながら・・・。

もうこれはデッサンではありません。

なぜか私はいつしか気を失ってしまい、何をされているか全くわからない状況に陥りました。

気づいた時には、もう夕方でした。

私は、一糸まとわぬ状態で仰向けになっていました。

さっきまでいた奥さんたちはいなくなり、案内してくれた奥さんだけが私を見つめています。

「もう終わりましたよ。もしよかったら、また連絡くださいね。みんな今日のモデルさんはすごく良かったと言って満足気でしたよ」

私は、今日のバイト代をもらい帰りました。

その日を境に、私はヌードモデルの虜になりました。

勃起するための薬も自ら奥さんたちに求めるようになってしまいました。

今では、ヌードモデルとは名ばかりの、ただの変態見せたがり露出男に成り下がっています。

清楚な妻がお漏らしに目覚めて

私はある出来事から妻の本当の姿を見る事が出来ました。

大人しく、気立ても良い妻。

ストレートの髪をなびかせ歩く姿は、セレブといった風貌。

小顔で美人の妻が私は自慢でした。

夜の営みは人並みで、ノーマルなエッチで満足していた私。

しかし妻には凄い性癖が眠っていたんです。

その日、私は会社で仕事をしていました。

携帯に電話が掛かってきて、出てみると妻の友人でした。

友人は泣きながら、「妻が事故で怪我を負った」と言うのです。

急いで病院に向かうと、ベッドに横になる妻の横に友人のAさんが居ました。

妻「あなた!心配掛けてごめんなさい」

A「本当にすみません!私の不注意で・・・」

妻「そんな事ないのよ!事故だったんだから」

泣き崩れる友人をなだめる様に、妻が話をしてくれました。

友人と買い物に出掛けた時、交差点から子供が飛び出してきて、避けようとして街頭にぶつかったと言います。

友人は無傷で、もちろん子供も大丈夫だったんですが、妻が椅子とダッシュボードに挟まれ、両足負傷。

まぁ何とか歩けるらしいが、痛みも伴うので入院する事になったんです。

それから1週間程入院した妻が家に戻って来たんですが、まだ片足が不自由な状態。

私「本当に大丈夫なのか?」

妻「えぇ~、だって病院つまんないんだもん!もう松葉杖で歩けるし」

私「無理して退院しなくても良かったんだぞ」

そんな状況だったので、私は仕事を早めに切り上げ、家事を手伝う事にしたんです。

翌日、私が仕事から帰って来た時です。

私「ただいま」

返事が無く、リビングに急いで向かうと妻がしゃがみ込んでいました。

私「どうした?転んだのか?」

抱き起こそうとすると妻が手を振り払ったんです。

私「何だよ!」

妻「大丈夫、あなた着替えて来て」

目を逸らす妻の足元に水溜まりが見えたんです。

私「お前・・・漏らしちゃったのか?」

妻「あんまり見ないでね・・・今拭くから」

私「何言ってるんだよ。俺がやってやるよ」

妻を抱きかかえると脱衣場へ連れて行き、着替えを渡すとリビングの濡れた所を拭いたんです。

完璧に見えていた妻が、可愛く感じました。

妻「あなた?ごめんなさい!汚い物を掃除させちゃって」

私「汚いなんて感じてないよ。それより転んで怪我が悪くならなかったか?」

妻「うん」

その時は、まだ妻も目覚めていなかったのかも知れません。

翌日、私が会社から帰宅すると妻に違和感を覚えました。

寝室で着替えを済ませた私が靴下とシャツを洗濯機に入れようとして気づいたんです。

洗濯機の中に妻のスカートと下着が・・・。

妻も恥ずかしいだろうと思い、漏らした事を聞くのをやめたんです。

しかし、翌日も濡れた衣服と下着が洗濯機の中に入っていて・・・。

しかもリビングが何か匂うんです。

私「何か?匂いするよなぁ」

妻「何の匂い?」

私「ん~よく分かんないけど、ちょっと刺激臭?」

妻「一日家にいるから私は分からないわ」

翌日には匂いも無くなっていたんですが、洗濯機には相変わらず妻の下の服が脱がれていたんです。

妻が病院から帰って来て2週間が過ぎた時、私は妻の様子を隠れて覗くことにしたんです。

午後、会社を早退した私は家の庭に隠れて妻の様子を窺っていました。

昼過ぎ、妻が松葉杖をつきながら家の玄関を出たんです。

鍵を掛けると何も持たず近くの公園に向かいました。

後を追いかけると、公園の中に入り、奥にある遊具の傍で辺りを見渡す妻。

お年寄りと小さな子供が居る中、妻は隠れる様にその場に立ちつくし顔を赤らめていたんです。

(妻は何をしているのか?)

はじめは分かりませんでした。

しかし、妻の足元には見る見るうちに水溜まりが出来ていたんです。

(こんな所で、妻はお漏らししている!)

間違いなく行為を行っている瞬間だったんです。

そのままトイレに向かい、パンティとストッキングを脱いだんでしょう、生足姿で出て来た妻は、そのままお年寄りの前を通り過ぎ、家路に向かったんです。

私もすぐに後を追い、家に入った妻に問いただしたんです。

妻は、全てを語ってくれました。

退院し、初めてお漏らしした時は、恥ずかしかったそうです。

翌日もトイレに向かう途中にちびってしまい、何かが弾けた様に、その場で放尿したそうです。

彼女の中で快感に感じたんでしょう?

妻は着替えをしながらお漏らしして感じている自分に気づいたんです。

翌日もお漏らししながらオナニーをしたと言います。

そんな矢先、私に匂いを指摘され、妻は家の外でお漏らしをする事にしたんです。

公園や河川敷でお漏らしをしていると、人に見られながらしている感覚に異常に興奮し止められなくなったと言います。

今は、近所で見つかると大変な事になるので、2人で遠くに出掛け、公園やビルの屋上、山や海で妻にお漏らしさせて楽しんでいます。

他人に見られた事も何度かあります。

そのとき妻は赤らめた顔で、最高の表情を浮かべます。

その後、パンティとストッキングを脱がせ、色んな所で私のモノをぶち込むんです。

その出来事がきっかけで私達夫婦の絆は深まっています。

美人で清楚な、自慢の妻です。

童貞の俺に、レスで欲求不満の人妻は刺激的すぎた

大学4年の時、暇過ぎて家庭教師のバイトを始めた。

教えてたのは中学2年生の男の子で、これがまたデキの悪い子だった。

大学にあった家庭教師募集の貼り紙を見て電話したんだけど、決め手はお母さんの美人さだった。

マジで美人で、息子が言うには33歳だとか。

でもどう見ても20代半ばって見た目で、なんつーか妖艶さと可愛らしさが混同した印象だった。

旦那さんが10つも年上でしかも社長さんらしく、今で言えばセレブってやつ。

すぐに決まって週2回バイトするようになった。

しかしこのガキが勉強出来な過ぎで、しかも19時からって言ってんのに全然用意もしてない。

救いは休憩時間と終わってからの、お母さんとの談笑だけだった。

ある時、期末テストまで3日となってた日、行ったら全然宿題もしてなかった。

これじゃ無理だと無理矢理やらせ、俺は下でお母さんと話をしてた。

初めはどうやって勉強させようって会話だったけど、なぜか途中から旦那さんの話になってた。

帰りが遅くて父親らしい事をしないとか、私が息子を怒っても言う事を聞かないとか。

要するに愚痴ね。

ソファーに両足をピッチリ閉じた姿勢で、両膝に肘をついて喋るもんだから、オッパイ寄せてる系の姿勢になってた。

スレンダーなんだけどボインとした巨乳で、胸元とかガードは固いけど妙にそそる色っぽさ全開だった。

自宅だから当然ナマ足だし、少し油断した服装がまたなんとも言えなかったな。

22時ぐらいまで教えてて帰ろうとしたら、「夜食どうですか?」とお母さんに誘われた。

(『お母さん』って書くのも何となく変なので、『祥子さん』としておきます)

息子を入れた3人で勉強の話をしながら食べてたんだけど、すぐに息子は部屋に上がってしまった。

そこで俺と祥子さんの2人になり、「ビール飲みます?」的な流れに突入した。

楽しかったもんだから俺も調子に乗っちゃってね、終電ギリギリまで飲ませてもらった。

お酒が入った祥子さんは、「彼女はいるの?」とか「どのくらいいないの?」とかしきりに聞いてきてた。

「実は俺、まだ付き合った事ないんですよ~」って童貞宣言までしちゃって。

無事に試験が終わったある夜、祥子さんから電話があった。

祥子「今度うちに来る時、少し早めに来れないかしら?」

俺「学校早いんで大丈夫っすよ。何時頃がいいですか?」

祥子「16時頃でどうでしょう?」

俺「分かりました。16時にお伺いします」

どうせ息子をヤル気にさせる相談ぐらいに思って行った。

リビングに通されてソファーに座ろうとした瞬間、祥子さんが後ろから抱き付いてきたんだよね。

一瞬何が起こったのか理解できなかったし、あれっ?倒れた?みたいな感じだった。

俺「ちょっ・・!だいじょ・・・??」

斜めになった祥子さんを支えようとしたんだけど、そのまま押されるようにソファーに座らされて真正面から抱き付かれた。

(ヤバいでしょ!なんだよ!これ!)と焦りまくった。

祥子「何も言わないで・・・」

ウルウルした目で見つめられるもんだから、俺は硬直したまま動けず。

目を閉じた顔が近づいてきて、俺は目を見開いたままキスされた。

ぶっちゃけ大人になっての初キスですわw

俺は怖々キスしてたんだが、祥子さんの舌が入ってきて超ビビりまくった。

AVとか見てたし、舌を絡ませることぐらいは知ってるけど、実際はどう動かして良いのか分からんかったからね。

どうして良いか分からず、祥子さんの口の中に舌を入れてレロレロ動かすだけ。

その舌に祥子さんの舌がねっとり絡みついてくる。

時間はどのくらいだったか分からないけど、かなりキスしてたと思う。

キスが終わって近距離で見つめられながら「ゴメンね・・」って言われた。

「そんな事ないっすよ。お母さん綺麗だし逆に光栄です」って早口で喋った。

祥子「こんなオバサンなのに?」

俺「オバサンじゃないですよ。凄い綺麗だし、俺とそんな変わらないっすよ」

祥子「ありがと・・・」

そのままソファーで抱き合いながらディープキスを楽しんだ。

恐る恐る胸に手を伸ばすと、ムニュッと柔らかい感触。

見た目通りの巨乳で柔らかさに感動した。

祥子「はぁんっ・・・ふぅっ・・んっ・・・」

鼻にかかるような色っぽい声に俺の息子もフル勃起。

両手でオッパイを揉み始めると、祥子さんも俺のチンコを触り始めた。

夢中だった。

舌をどうやって舐めたら良いのか、胸をどう揉んだら良いのか、これじゃ痛いか、弱過ぎかとかね。

夢中で気付かんかったんだが、祥子さんはジッパー下ろしててトランクスの上からチンコを握ってた。

祥子「すごぃ・・・」

本気で感動してるような言い方だった。

俺はもう生でチンコ触って欲しかったし祥子さんもそんな感じだったから、社会の窓のボタンを開けた。

すぐに手が入ってきて生チン握られた。

思わず声が出そうなほど気持ち良くて興奮して感動した。

腰を引くと社会の窓からブルンッとチンコが外に引っ張り出されて、シコシコされながら舌を絡め合った。

祥子さんの唇が離れたと思ったら、ズルズルとソファーから下りて跪き、何も言わずに念願の初フェラ。

一応来る前にシャワーは浴びてたから、マジ助かったーって思った。

裏スジをベロンと舐められただけでビクン!と反応。

その反応を見て嬉しいのか、俺の顔を見上げながら裏スジやら亀頭を舌先で舐められまくった。

もうこの時の祥子さんの顔は、まさにエロ顔そのもの。

マジで信じられない光景だった。

たぶん童貞の俺の反応を見て楽しんだんだろうね。

途中からパックリ咥えられて、本気のフェラが始まった。

気持ちいいだろうとは思ってたけど、衝撃を受けるほど気持ち良かった。

口の中で舌がチンコを滑るように動きまくるし、握られた竿をシコシコされまくってたから。

笑えないのはその直後。

すげぇ~美人な人妻が、いきなりリビングで豪快にエロいフェラをし出したもんだから、童貞の俺には刺激的過ぎた。

数分でマグマが盛り上がってきちゃって、「やばいっす!あぁっ!出ちゃうかも!ちょっと待って!」とオロオロ状態。

そんな俺の反応を楽しんでいるのか、「イイのよ、出してもイイのよ」って上目遣いで見ながらフェラをやめてくれない。

言われて数秒後にマグマが爆裂して、「んんっっ!!!」と俺の呻き声と同時に発射しちゃいました。

ドクドクと出るテンポに合わせるように、祥子さんはしゃぶり続けた。

天井を見上げながら放心状態の俺。

ふと我に返った時には、祥子さんは精子を飲んでいて、敏感になり過ぎているチンコを舌先で丁寧に舐めてた。

「ごめんなさい・・・」と俺が言うと、「いいの、凄い量でビックリしちゃった♪」と妖艶な笑顔だった。

その魔力に惹きつけられるように、俺は祥子さんにキスをしてソファーの上で抱き合った。

ぎこちなさ全開だったんだと思う。

祥子さんは自ら洋服を脱ぐ手伝いをしてくれた。

一応、誰がいつ帰ってくるか分からないから半脱ぎね。

祥子さんも興奮しまくってるらしくて、俺がアソコを触ったらビッチョビチョだった。

でも触り方なんて分からないわけで、どうにか擦ったり指を少し入れてみたりの繰り返し。

それでも祥子さんは、俺の舌をジュルジュルしゃぶりながら感じてたっぽい。

最後は祥子さんが上に跨がってきて、ソファーの上で座位で合体。

俺の頭の中には(初めてのセックスだ!)って事でいっぱいで、ゴムとか全く頭になかった。

祥子さんはどう考えてたのか分からないけど、そのまま生でチンコを握られて初めての合体。

アソコの中は熱く、しかもムニューッと柔らかくて最高だった。

ブラからはみ出た黒くなった乳首にしゃぶりつくので精一杯の俺。

祥子さんは喘ぎながら俺の頭を抱き締め、前後左右に腰を動かしまくってた。

これがまた凄い腰の動きで、亀頭にはコリコリとした突起物の感触がまた最高に気持ち良かった。

初体験の俺には理解できなかったんだけど、この座位だけで祥子さんは2回昇天してたらしい。

「イク!」って言ってくれないから全然気が付かなくて、ブルブル震えたりするだけだった。

擦りつける動きからバウンドする動きに変わって、俺は呆気なく臨界点に達した。

途中からゴム付けてないって思い始めてたから、どこに出そうか焦り始めた。

俺「またイッちゃいそう・・・どこに・・・出したらいいの?」

祥子「イキそうになったら言って・・・中はダメ・・・」

「中はダメ」とか言われてさらに興奮した俺は、下から腰を打ちつけまくった。

俺「ヤバい!イキそう!!」

祥子「あぁっ!!待って!!!」

腰を浮かせてチンコを抜いた祥子さんは、またチンコにしゃぶりついてきた。

そんでそのまま、また口の中で射精してしまった。

さっき以上に気持ち良くて、また天井を仰ぐ状態の俺(笑)

結局、その後すぐに電話があって、バカ息子の帰宅となった。

でもそれからは時間さえあれば早めに行って、祥子さんとリビングや風呂場、寝室でヤリまくってた。

祥子さんの全裸を見た時はちょっとビックリしたなぁ。

出産しているだけあって、巨乳は結構垂れ気味だった。

乳首は黒くなっていて常に勃起してる感じ。

小指の先ぐらいあった。

妊娠線はほとんど無かったからそれだけは救いだったのかも。

「崩れた体を見せるのは恥ずかしい」って言ってたけど、俺にとったら逆に興奮するネタだった。

初めがナマだったからなのか、それ以降も毎回ナマで入れて口に出すってパターンになってた。

祥子さんはここ5年近くセックスレスだったらしく、俺とのセックスで女を思い出したって言ってた。

初めの時ですら激しかったのに、数回目以降はもう至れり尽くせりの極上風俗(笑)

受験が終わるまでの1年ちょっと、祥子さんとはヤリまくりのセフレ関係が続いた。

おかげさんで彼女なんて欲しいとは思わなかったし、就職してからも時々会ってはヤリまくってた。

就職祝いに10万円も貰っちゃったし(笑)

やっぱりセックスレスの人妻って最高ですね。

人生を変えてくれた祥子さんには、今でも感謝しまくっています。

五十路のセレブ熟女と意気投合して

久しぶりに高校時代の同級生の淳と、近所の個人経営の居酒屋に行った時の話です。

店はこじんまりとしていて、15人程度で満杯になる広さ。

50代ぐらいのおばちゃんが一人で切り盛りしていて、いつも中年のおじさん達の憩いの溜まり場のようになっていた。

だけど、この日は違って、女将の友達らしき熟女が一人でカウンターで飲みながら、女将のおばちゃんと楽しそうに話をしていた。

それで俺たち二人は、その女将の友人の近くのテーブル席に通された。

俺は男前でもないのに、いつも女将のおばちゃんに「男前!男前!」とからかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。

話の流れで、その熟女が『マミさん』という、店から徒歩1分圏内に住む金持ちの奥さんであることがわかった。

女将は50歳と言っていたが、おそらく実年齢56歳くらいだろう。

カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。

マミ「男前だよねぇ。私、男とお酒が大好物だから、今度、相手して欲しいわ」

酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。

俺「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」

マミ「ぜひ行きましょうね」

淳は『まじかお前?こんなババアと?』みたいな顔で見ていた。

俺が隠れ熟女マニアなのを淳には教えてない。

4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くない淳は、「悪いけど先に帰って寝るわ」と言い出した。

淳が帰ったあとは、女将も暖簾を仕舞い込んで来て、店の鍵をかけてしまった。

「それじゃぁ、Tさん(俺)のボトルで3人で飲もうか?」ということになった。

この二人、酒が強くて、俺のほうが先に酔っ払ってしまった。

しかしマミさんもかなり酔っていて、おばちゃんがトイレに行ったりツマミを用意している間に、キスをして来たり、俺の股間を弄って来たりしていた。

俺もマミさんの太ももやアソコのあたりをズボンの上から撫で回して、胸も揉んでやった。

フラダンスの講師をやっているだけあって、年齢のわりにスタイルがいい。

弾力があって、ウエストもくびれていた。

やがて、マミさんも帰らなければならない時間になって、近所に住むマミさんを俺が送って行くことになり、ちょっとした暗がりで濃厚なディープキスをしていた。

俺「マミさん、今度、絶対に二人きりで飲みに行きましょうね」

マミさんは、俺のモノを触りながら・・・。

マミ「もちろん、コレも楽しめるんでしょ?」

俺「もちろんです。それが目的ですよね?」

そんなやりとりの後、電話番号とメアドを交換した。

何日かして、誘いのメールを入れてみることにした。

マミさんは暇を持て余している普通の主婦で、大きな家に住んでいた。

クルマもベンツだから、よっぽど金持ちなのだろう。

若い頃、ハワイ旅行に何度か行っているうちに、フラダンスにハマって講師にまでなって、市内でフランダンスの第一人者らしい。

俺『先日、焼き鳥屋でお世話になったTです。いきなりですみませんが、今日の午後、時間があったらドライブにでも行きませんか?』

マミ『あら?嬉しい、ドライブのお誘い?私は大丈夫だけど、お仕事は?』

俺『仕事が片付いたので、今日の午後から日曜日に出勤した代休をもらえることになったので、時間は空いてます。◯◯で14時に待ち合わせしませんか?飲みに行くわけではありませんが』

マミさんから、『わかったわ。お酒より、アッチを期待しているわね。ふふふ』と淫靡な返信が来た。

待合せ場所に行くと、マミさんがクルマに乗り込んで来た。

マミ「メール嬉しかったわ。ホントに誘ってくれるなんて思わなかったから」

俺「いやぁ、絶対に誘いますよ。マミさん、俺の理想のタイプです」

マミ「カラダが目的なんでしょ?」

俺「はい、もちろんそっちも期待してます」

そう言って二人で笑い合った。

しばらくクルマを走らせて・・・。

俺「もうお茶とか無しで、ホテルでいいですか?」

マミ「お任せするわ」

俺「じゃぁ」

住んでいる町から少し離れているラブホテルに入った。

部屋に入るとマミさんがお茶を入れてくれて、ソファーでしばらく焼き鳥屋でのことを話したりしていたが、マミさんが静かになって俺の肩にもたれかかって来た。

もう我慢できなかった俺は、「マミさん好きです。楽しみましょう」と言って、抱き締めてキスをして彼女を脱がせ始めた。

マミさんも俺の股間を弄り、硬くなっているのを確認すると、ベルトを緩めて、ファスナーを下ろして、パンツの中から赤黒いモノを引っ張り出して、深い吐息を堪え切れずに・・・といった感じで漏らしていた。

俺の上着やシャツを剥がすように捲り上げると、乳首や腹にキスをしたり、舐めまくったりしてくれた。

そして本丸に到着すると大きくなったカリ首をチロチロと舐めてから、一気に口に含んでくれた。

俺「あぁ、マミさん、気持ちいいよォ」

マミさんはしばらく無言で頭を上下させ、一度外して、俺の目を見ながら・・・。

マミ「反則よ、こんな立派なの入れられたらひとたまりもないわ」

攻守交代でマミさんをソファーに座らせて、下着姿だけにしてやった。

「Tさんと初めて会った次の日に買いに行ったの」というエロエロ下着は、紫色の上下揃いの高級そうな物で、パンティーの前の部分はスケスケでマミさんの上品に生えた陰毛が透けて見えていた。

俺「すごくキレイですよ。とてもいいものなんでしょ?」

マミ「上下で3万円くらい」

その3万円の上から、指でクリトリスを刺激してやり、3万円の上から、舌でねぶってやって新品の3万円をビチョビチョにしてやった。

俺の唾液でもビチョビチョだが、3万円を脱がすと54歳(後から聞いた実年齢)のそことは思えないほどの濡れようだった。

俺「ずいぶん濡れてますよ。ダンナさんとはしてないんですか?」

マミ「ダンナはもう年だから、ダメよ。やっぱり若い人はいいわぁ、あぁぁ、気持ちいい」

俺「そうですか、じゃぁ、放っておくダンナさんが悪いんですよね。もう入らせてもらっていいですか?」

マミ「そうよ。もう、何年も相手してくれないのがいけないのよ。入れて、入れていいわ。お願いだから入れて」

マミさんは切なげな声で言った。

ブラジャーを取ると、これぞ熟女という肉感的な乳が飛び出して来た。

フラダンスの成果なのだろう、焼き鳥屋で触ったときの想像を超える張りと艶だった。

俺「マミさん、素適すぎです」

そう言ってから、ビンビンにいきり立ったモノをマミさんのアソコに擦りつけてから押し込んでやった。

マミ「ア~ん、ゴリゴリ来る、奥までゴリゴリ来るぅ」

ソファーの上で脚を思い切り開き、俺のモノを受け入れてくれた。

俺は熟巨乳を揉んだり吸ったりしながら、腰の動きをゆっくりじっくりとやっているうちに、マミさんが自分でクリを弄り始めた。

俺「マミさん、クリちゃんが感じるの?俺が擦ってあげるよ」

マミ「弱いの、クリちゃん弱いのォ、Tさん、擦ってぇ。お願い、お願い」

俺のが入った状態でクリを何往復か擦ると、マミさんはあっけなくイッてしまった。

ソファーでしばらくイチャチャしていると、またしたくなって来て、そのままマミさんをソファーに押し倒して、今度は相手のことを考えずに荒々しく腰を打ち付けた。

俺「マミさん、このまま激しくして大丈夫?痛かったりしないですか?」

マミ「あぁ、若い、強くてステキよ。来て、そのまま、中で来て欲しい。ゴリゴリが感じるのぉ」

強烈にピストンしていると射精感が脳天を突き抜けて、マミさんの中で思い切りイッてしまった。

(やっぱり熟女は中出しできるのからいいよなぁ)と心の中で思った。

その後で風呂に入って、ベッドの上でも夕方までたっぷりと楽しんで、結局、彼女が何回イッたかわわからないけど、俺は3回イカせてもらって、クルマに乗って帰った。

待合せした場所まで彼女を送る頃にはすっかり暗くなっていて、キスをして別れようとすると彼女が、「今日はありがとう。これ」と言って、キレイな花柄の封筒を手渡してくれた。

ちょっと期待して開けてみると、福澤諭吉が5枚も入っていた。

俺はすぐにメールした。

俺『こんなの貰えません。今度一緒に飲みに行ったりしたいので、そのときに返します』

マミ『わざわざ休みまで取って会ってくれたから、そのお礼。また飲みに行きましょう』

俺『お金を貰うつもりじゃなくて、マミさんと飲んで、マミさんと楽しめればよかったので、戸惑っています。また今度飲みに行きましょうね。連絡します』

マミ『わかったわ。また連絡して』

それから数週間して、メールでマミさんを誘って飲みに行った。

彼女は結局、5万円を受け取らなかった。

それどころか、それから会うたびに、3万円とか2万円の小遣いをもらった。

次に会う時は高級なセクシー・ランジェリーでも買ってプレゼントするつもりだ。

結局、俺が脱がせて楽しむんだけどね。

自分でワレメを開いて尻を突き出す外国人ダンサー

俺は38歳、肉体労働だからガタイはかなり良い。

でも腹が少し出てきたのと体力維持の為、市営のジムに通う事にした。

安いしオシャレだから女性もかなり多く、高級住宅街が近いので外人さんやセレブな若奥さんとかもいる。

俺は上下共にボディアーマーってウェアを着てて、タイトだから身体のラインが出て、かなりゴツくモッコリも目立ってたので、女性からはよく見られてた。

いつもの様にストレッチをやって、ランニングをやり、マシンで筋トレをしてると隣でバイク(自転車のマシン)をやってる若いスレンダーな外人(中南米系の可愛いタイプ)が、「お兄さん、いつも凄いね!セクシーよ!」と流暢な日本語で話し掛けてきた。

実は俺もいつもチェックしてた姉ちゃんで、「お姉さんもスレンダーなのにいつもバイクやってるよね」って感じで話したら、「マシン使いたいからやり方を教えて!」って事だった・・・。

俺は少しの下心と周りへの優越感で心よく教え、さりげないボディタッチや密着をした。

外人さん(ジェニファー・22歳・ダンサー)も俺にボディタッチをし、時々モッコリを見てた。

まー、ジムでは普通に教えながら俺もやり、ストレッチを終えて帰る時に、「ヒデ!(俺のことね)飲まない?」と誘われた。

ジェニファーはメキシコの子で、石原さとみを小顔でスレンダーにし、少し色黒にした感じだった。

俺はちなみに藤原組長みたいな感じ(笑)

気取るのは嫌いだから近くの焼き鳥屋に連れてくと凄い喜んでくれ、俺が飲んでた焼酎の梅割りも喜んで飲み、終始ご機嫌で色々話してくれた。

有名な施設でダンサーをやってて、プロポーション維持の為にジムに通ってるらしい。

そして、俺が凄い目立つから話してみたかったみたいだ。

ジェニファーは俺の事をワイルドでセクシーだと褒めまくり、ベタベタ触ってきて、焼き鳥屋なのにチンポまで触ってきて、「ここもセクシー」とエロい舌舐めずりをした。

半分冗談だったけど、「試す?」と聞くと頷くので、店を出てタクシーでラブホに向かった・・・。

俺は女経験は結構あるけど、外人とした事無かったし、何より極上の女だったから興味があった。

部屋に入ると情熱的なキスをしてきて、ジェニファーはかなり盛り上がってる様で、俺の全身を弄り、チンポを揉みながらボロンと出すと、向こうの言葉で何か言いながらフェラをしてきた。

もう物凄いディープスロートで、舌を絡ませながら激しく頭を上下させてた。

やはり日本人に無い激しさで、脳天が痺れるぐらい気持ち良かった。

しばらくやっても俺がイカないので、ジェニファーは一回チンポから口を離し、「気持ち良くない?」と聞いてきた。

俺は遅漏だからと説明し、「我慢できないから早く入れない?」と言うと笑顔で、「私も我慢できない」と服を脱いだ。

褐色の肌にスレンダーな身体・・・。

乳も小振りだがかなりの美乳で、尻も上がってて、今までで一番の身体の女だった。

体を褒めながら身体を触り、マンコを触るとビチョビチョで、ジェニファーは我慢できない様で叫びながらバックの体勢になり、「後ろから!」と自分でパックリとマンコを広げ、尻を上げてた。

少しビラは出てたが結構綺麗なマンコで、毛もかなり薄く、マン汁が垂れ流れててかなり興奮した。

本当なら前戯を時間かけてやるんだが、あまりにも興奮してて我慢できなかったから、ジェニファーの細い腰を掴み、形の良い尻を眺めながらゴムをつけて、チンポを膣口に宛てがい、ズブズブとゆっくり沈めていった。

ジェニファーは向こうの言葉で叫びながら、腰を動かして俺のチンポを貪欲に咥え込もうとしてる。

俺はそれを見て一気に奥までブチ込むと激しく動き始めた。

ジェニファーは叫びながら感じまくってて、俺もかなり気持ち良かった。

キツキツで俺のカリがゴリゴリ引っ掛かるのがたまらなかった。

しばらく激しく突き、ジェニファーは何度もイキ、俺も15分後ぐらいにイッた。

ツンツンツンツンデレの彼女[前編]

まだ“ツンデレ”なんて言葉を知らない頃、大学一年だった俺。

友人が『リッチなギャルとナイスなコンパ』と銘打った、いかにも怪しげで嘘臭く、行く気が失せる様な企画を堂々とメールで回してきた。

相手は短大二年生。

俺たちより1つ上のお姉さんが来る!と言うので、わいわいぎゃーぎゃーと騒いでいた。

俺は当時、恥ずかしながら素人童貞で、風俗の濃ゆいプレーしか知らず、セックスのなんたるかも判らん素人だったし、友人達に対し『女はこうだよ!ああだよ!』なんてだいぶ知ったかぶりをしていたと思うと情けなくて涙出てくる。

当日集まったのは俺を含めて男は4人。

女の子も4人。

実際俺が一番キモい。

女の子は今で言うセレブでもなんでもなく、ただの合コンという事が判明し、意気消沈。

しかし折角来てくれたんだし楽しもうと友人Aが皆を鼓舞し、飲み屋で始めた一次会。

俺の前に座ったのは、さよちゃん。

なんか話し掛けても「で?」「だから?」とか返され、全く話が繋がらない。

それを見かねたAが席を変わってくれたが、そのAすら“なにあいつ?”的な顔で会話に困ってるようだ。

さよちゃんはトイレに行って帰ってくると、また俺の前に座る。

「学校では何を専攻しているの?」と聞いても、「それ聞いてどうするの?」とか、「家はどの辺なの?」と軽く聞いてるのに「別に何処でもいいじゃん」との返答。

沈黙がしばらく続く。

さすがに他のメンバーも気が付いたのか、女の子3人は「カラオケしよ?」と言い出した。

俺は正直ホッとした。

でもカラオケ屋でも何故か俺の隣。

トイレ行くついでに他の女の子も出てきたので聞いてみた。

「なんで?俺、嫌われてるのかな?」と。

すると意外にも・・・。

「さよでしょ?あの子いつもああだよ、冷めてるっていうかぁ?男に興味無いっていうかぁ?今日も無理して来てもらったから拗ねてるのかも」と言われた。

特別可愛いわけでもないし、おっぱいは巨乳でもなく、ちょっと背が高いというだけでそんなに気を惹く存在では無かった。

友人達はそれぞれ気が合ったらしく「次飲みに行く!」と言い出したが、俺はお財布の中身が帰りのタクシー代しかなかったんで、さよならすることにした。

するとさよちゃんは「あたしも帰る」と言い出し、何故か俺と同じ方向の駅方面へ歩き出した。

話すこと無いし、話しても途切れるんで、俺は歩調を合わせながらもシカト状態。

駅の入口前が工事していて段差が多く、さよちゃんの靴がガッっと引っかかった。

それを見た俺がすぐに支えようと腕を掴んだんだが、「別に一緒に帰りたいからって訳じゃないから!」とキツい言い方。

俺も頭来てたので「はい、知ってますよ」とか答えたんだよね。

そしたら「ならついて来ないで」とか言うので、「ゴメンなさい」と丁寧に謝って背中を向けた。

だってどうせ二度と会わないし、こんなクソ女!と頭来てたので、すぐさま歩き出そうとすると後ろの方で「支えてくれてありがと!」と言い方が尖ってる。

「いえ、いいんです。それじゃ・・・」と言いかけた時・・・。

「私喉渇いた。呑みに行く?」

「いいんですか?」

「私が喉渇いたっていうだけ。一人で居酒屋なんて入れないし、誘ってるとかじゃないから、イヤなら帰ればいいし」

このやろう!帰るよ!と思ったんだが、2つ気になる点があった。

それは、言う度に顔が赤くなる。

もう1つは発言してる最中は手の行き場が無いらしく、何故か落ち着かない。

半分以上しかたなく居酒屋に入るがカウンターしか空いてない。

隣同士に抵抗があるのか「先座れば?」としきりに勧めてくる。

座ると俺もさよちゃんも結構飲んだ。

でも無言飲み・・・辛い。

彼女がポテトフライを頼んだので、塩を渡そうとすると、たまたま渡してあげようとした俺の手とぶつかった。

「あっ、ごめんなさい」

「別にかけてもらおうなんて思ってないから!」

そんな反抗的&無口な状態で俺の酔いはかなり早まった。

帰る頃合いも見いだせなかった、俺はなんとか振り絞り・・・。

「そろそろ帰りましょう、もう1時ですよ」

「は?先帰れば?送ってってもらおうなんて考えてないし」

「でも、一人は危ないですよ」

「別にナンパ待ちとかじゃないし」

「わかりました、先帰りますね」

「なに?女一人残してくって事?」

酔ってはいたが、このやろう!という気持ちが湧き上がる。

しかし、1つ年上とかいうアホな理由であながち逆らえない。

悶々とムカツク感が増す中、とうの昔にラストトレイン。

駅でタクシーを拾い、さよちゃんを乗せて、はいバイバイ!という構想を練っていたんだけど、意に反して乗ろうとしない。

「タクシー来ましたよ」

「家まで送ってくつもり?」

「いえ・・・そんなつもりはないです」

「別に家に帰る訳じゃ無いんだし、途中まで乗れば?」

「いえ、いいです。恥ずかしいんですが、タクシー代もないですし」

タクシー乗り場について目の前のタクシーに乗る彼女。

「ふーん、乗りなよ」

初めて優しい言葉をかけられたような気がして、すぐに乗ってしまった俺。

飲みすぎた俺はいつの間にか寝ていたらしい。

それも爆睡。

気が付いた時は、彼女のアパートの玄関に運転手さんに肩抱えられながら、彼女がドアを開けるところだった。

しかし、ここで起きてはまずい!

寝たふり・・・zzzz。

ガチャ・・・。

OK!

運転手さんは玄関に俺を置くと帰って行った。

彼女は俺をズルズルと引きずり、居間へと連れてゆく。

上着が捲れ上がって痛いし熱いし。

独り言で「もぅー」とか「よいしょ」とか「何飲もうかなぁ」とか聞こえてくる。

ちょっと可愛いところあるんだ!と見直した。

・・・20分以上放置プレイ。

あまりに待たされるので、そろそろもう目を覚まさないと・・・と、ワザとらしく「ただいまぁ」とか言ってみる。

そして、キョロキョロしてココドコ?アナタダレ?状態・・・のポーズ。

「すいません、すぐ帰ります、寝ちゃったみたいで・・・」

「別にいいじゃん、寝れば?」

「いえ、いいです、帰ります」

「シャワーでも浴びていけば?」

なんでこの子は留めようとするんだ?

しかたなく系でシャワー借りる。

湯船に入ろうとする。

でも酔ってるのか転ぶ。

ガランゴロン。

ガチャ・・・。

なんでドア開く?

しかも何故に裸?

「違うよ!違う!あんた酔ってるから湯船で死なれても困るんだよ。一緒に入りたいとかそういうんじゃないから!コレは洋服濡れると乾かすの大変だから!」

言い訳がましい子だ。

湯気で見えないけれど、薄っすら浮かぶさよちゃんの裸体に素人童貞の俺が立たないはずはない。

湯船でギンギンになっちまいやがりまして、でも立てない。

なんかの小さいイスに座ってる様に見えるんだけど正面向いているのは判る。

それも胸とか隠さずに。

髪を後でしばり、俺の湯船の方をじーっと見ている。

「寝ないでね!」

寝ないでねって言ったって、立ち上がれもしないし、困った。

「そろそろ出なよ!」

「あ?そうですね」

尻を向けて湯船から出ようとするが後ろ向きに出るのは危ない。

「別に見ないからさっさと出なよ!」

そう言うなら正面きって出てやる!

勇んで出たはいいが、狭い一人暮らし用の風呂、気が付いた時には座ってるさよちゃんの目の前に勃起したものが・・・。

「な、な、なに!なにしてんの?」

「えっ?あっ!すぐ出ます!」

出ようとするけれど、さよちゃんが退かないのですり抜けるのに苦労する。

そうこうしてるうちに、腕か肩辺りにちんぽの先が触れてしまった。

「見たくて私が入ってきた訳じゃないから早く出て!」

「さよさん、ちょっと退いてください、出られないんですよ」

「早くしまいなよ!」

さよちゃんの手が伸びてきて、ぎっちり掴むといきなりしごきだした。

「ちょ・・・さよさん?」

「出られないなら小さくしなよ!」

立ったまましごかれる快感。

「こういうこと、したくてしてるんじゃないし、小さくしないからだよ!」

言葉責めされてるような感覚。

くちゅっとしごくたびに鳴る音が耳に入る。

上から見るとさよちゃんの頭位しか見えないけれど、その手が俺のをしごいてる姿に俺はすぐに全身が震えてしまった。

「ちょっ・・・さよさん!出ちゃう!」

そう言うと、さよちゃんは目の前にイスごと移動してきて・・・。

「早く小さくしなよ!」

「あぁ!さよさん、さよさん!」

名前を呼びながら手コキで果てた。

ビクンと反り返ったときに手から外れて、勢いのいいホースみたいに暴れまわった。

「なにこれ、飛びすぎだよ。Y(俺)が興奮する為にしたんじゃないから!」

しょぼくれ気味に風呂から出ると・・・。

「タオルそこね、早く寝なよ」

そそくさとタオルで拭いて、着替え、もう帰ろう!と思ってた。

しかし、すっきり出した後の睡魔に襲われ、カーペットでウトウトしだした。

気が付いた時には部屋は暗い状態で、誰かが俺を突付いてる。

「寒いんだったらこっちくれば?」

「毛布あればここでも大丈夫です」

「ふーん、風邪引いても知らないからね!」

布団が一枚しかないという決定的理由で・・・。

「一枚しかないの!Yと寝たいとかじゃないんだから意地張らないでよ!」

ベッドに潜り込んだけど、今度は今度で眠れない。

パジャマの薄い生地から伝わる体温と、シャンプー・ボディソープの匂い。

いきなり興奮してしまい、ギンギンランランになってしまう。

「あのさぁ、もう少し向こうへ行って!」

「でもこっちはもうお尻半分出てますよ」

「えっ?そんなに狭いの?」

「えぇ、俺、下に行きましょうか?」

「・・・」

何故黙る!

「あのね、私こういうの初めてだし、よくわかんないんだけど、こういう時ってエッチするの?それとも寝るの?」

はぁ・・・手で触っといてそりゃないだろう?

「別に私がしたくて言ってるんじゃないんだけど!・・・したいの?したくないの?」

「そりゃ・・・男なんでしたいですけど、無理にとか、そういうのはよくないと思いますよ」

「別に、無理になんていって無いじゃん、Yがしたければすれば?」

「したくないです」

「あっ、そう。じゃぁ寝なよ!」

「嘘です、したいです」

「どっちなの?はっきりしてよ!」

<続く>

彼氏と間違えられてギリギリセーフ?

この前の金曜日、先輩の誕生日パーティーにお邪魔してきた。

小さいながらも会社を経営してて、毎年パーティーをやるという痛い先輩。

3年ほど忙しくて不参加だった俺は、憂鬱だったけど仕方なく参加した。

年々人数が増えてるとは聞いていたが、会場に行ってビックリした。

100人ぐらい参加者がいて、ニセセレブっぽい人達がウジャウジャいる。

仕事帰りで普通のスーツ姿だった俺は、若干場違いな雰囲気を醸し出してた。

すぐに友達に電話して一人ぼっちを解消。

談笑していると先輩がやってきて、それをきっかけに知らない人を紹介された。

その1人が、ネット関係の会社を経営しているというFさん。

30代後半だというFさんは、日焼けしてて胡散臭さ抜群の容姿。

横にいる女性を嫁さんだと紹介されたが、どう見てもキャバ嬢にしか見えない。

あの、ほら・・・縦巻きの髪型っていうの?そんな巻き髪で、まつ毛ボーン。

今日は出勤日か?とツッコミたくなるドレスを着てた。

目のやり場に困るほど胸元がザックリ開き、背中も腰までザックリ丸見え。

これがまたスタイルの良い娘で、テカテカした谷間にプリンプリンしたケツ。

腰をクネらせて歩く後ろ姿を見て『あの女、絶対キャバ嬢だよな』と皆で笑ってた。

(Fさんの嫁さんは『ユリ』という名前にしておきます)

パーティーが1時間半ほど経過した頃、恒例の一気飲み対決が始まった。

大学生かよ、って思うようなゲームなんだけど、飲むのはワインかシャンパン。

それをラッパ飲みして、誰が1番早いかを決めるアホ臭いゲーム。

参加するのはみんな酒が強い人ばかりなので、当然俺は傍観してた。

ゲームに参加する人の中にFさんがいた。

へぇ~飲むんだぁ~って思いながら見てたけど、どうやら周りに乗せられたみたい。

ゲームが終わってしばらくした時、完全に酔っ払ってるFさんを目撃した。

パーティーが終わって、2次会は近くのレストランでした。

2次会は昔ながらの友人たちが集まっていた。

なのになぜかFさんとユリさんもいて、Fさんはかなり泥酔中。

困ったちゃんだなとスルーしてたんだけど、そうはいかない状況に陥った。

トイレに行ったらFさんが便座の方で潰れてたんです。

「大丈夫っすか?」

声をかけたら一応は反応するが、目は虚ろで1人じゃ歩けないっぽい。

戻って友達とユリさんに報告したんだが、ユリさんも普通に酔ってる。

Fさんが居ないのを良い事に、周りがユリさんに酒を飲ませまくってたらしくて。

仕方なく友人と二人でFさんを運び、店の人に言って奥の小部屋に押し込んでおいた。

金曜日だったが終電までには帰る人がポロポロ出始め、俺も帰ろうかなと思い始めてた。

そこに主役の先輩がやってきて、Fさんが居ないと言い出した。

小部屋に押し込んだ俺と友達以外は知らないので、それは当たり前の話。

説明したら、「介抱してやってくれ」とか言い出し、半強制的に3次会へ連れて行かれた。

もうその時にはユリさんもデキ上がってて、Fさんの事なんて眼中にない。

そんな泥酔カップルは当然のように途中で潰れちゃいました。

まさか・・・と思っていたが、主役に「送って行ってくれないか」と頼まれた俺。

「全然知らない人だし、家すら分からないのに?」と反抗したが、「頼むよぉ~~」と押し切られた。

Fさんの免許証を頼りにタクシーで自宅へ行くと、溜息が出るような高級マンションに到着。

低層で1フロアーが広いマンションで、Fさんは3階にお住まいらしい。

ロビーにFさんを置いて、まずはユリさんを部屋に送った。

次いでFさんを運ぶと、寝室に入れたはずのユリさんがトイレでグッタリしてる。

少々肥満気味のFさんが重たくて、俺はベッドに投げる様にして突き飛ばしておいた。

「飲み物もらってイイっすか?」

一応確認だけとって、広過ぎるリビングで一服。

30畳ぐらいあるリビングに広いキッチン。

勝手に海外の炭酸水を冷蔵庫から拝借して、少しの間リッチな気分に浸ってた。

思い出したようにユリさんがいるトイレへ行くと、吐いたらしく酸っぱいニオイが充満。

ドレスがデローンとなってて肩が丸見えだったし、赤いパンツも腰からのぞいてた。

「大丈夫ですか?」

揺すると、唸りながら“大丈夫”っていう仕草をする。

便座に顔を突っ伏したままだったので、とりあえず運ぼうとしたが拒否された。

だから蓋を閉めて、その上に突っ伏させておいた。

ダメだと分かりつつも体を支えたりする時、あのテカテカの谷間を盗み見。

上下お揃いらしき赤いブラに包まれた胸が、ほぼ全開状態で見えまくりだった。

だからわざと腕が当たるように身体を掴んだりしたら、余裕で柔らかいオッパイを味わえる。

「大丈夫っすかぁ~」とか言いながら、何度もムニムニと揉んでも全然平気だった。

俺も酒を飲んでて理性がぶっ飛んでたんだと思う。

「ドレス汚れますよ~、破けますよ~」

そう言いながら、捲り上げてパンツ丸出しにさせたりした。

女の子特有のニオイを嗅ぎまくるとヤバいぐらい興奮しちゃって、とうとう後ろから覆い被さっちゃったんです。

柔らかいケツの割れ目に勃起したチンコを押し当てながら。

心配する素振りで声をかけながら、オッパイを揉みつつ押し付けまくる。

四つん這いじゃないのでフィットはしなかったけど、なぜか発狂しそうなほど興奮した。

いったれ!とブラの中に手を入れ、生乳を揉み始めてみた。

全く反応は無かったが、乳首だけはコリッコリに勃起中。

その乳首を摘まんでクリクリっとした時、やっとユリさんが「ふぅんっ」と反応。

一瞬焦ったけど突っ伏したままだったので、調子に乗ってクリクリしまくった。

「あぁん」とか「はぁぅっぅ」とか、やらしい甘えるような声。

脳内がスパークした俺は、何を思ったのかアソコにまで手を伸ばしちゃったんです。

前から手を回してダイレクトに手を突っ込みました。

すぐにパイパンだという事が分かり、そしてベッチョリと濡れている事も分かった。

クリトリスを濡れた汁で撫で回すと、ユリさんの喘ぎ声も本格化してきた。

これはいつバレるか分からん・・・という緊張感が、妙に俺の脳内を刺激した。

指を入れるとニュルリと抵抗なく入り、指の付け根辺りでクリを攻めながら指マンした。

次第にケツを突き出すようなスタイルになり始め、濡れ方も尋常じゃないほどに。

もうどうなっても良いと理性が完全に吹き飛んだ俺は、財布からゴムを取り出して装着した。

ドレスを捲りパンツを横にずらし、ケツを少し持ち上げてそのまま挿入。

次の日になって思い出して、なんつー事をしたんだと我ながら呆れましたよw

でもあの時は頭がおかしくなっちゃってたんです。

むにゅーっと暖かく柔らかい感触に包まれ、事もあろうかバックで挿入してしまった俺。

ユリさんは後ろを振り返る事もなく、突っ伏したまま「はぁうんっ」とか言ってた。

はじめこそゆっくり腰を振っていたけど、興奮しまくりの俺は次第に激しく腰を振り始めました。

洋服を脱いでなかったおかげで、パンパンと肉のぶつかり合う音がしなかった。

ユリさんも自らケツを突き出すようなスタイルになり、もう完全にバックのスタイル。

広いトイレの中にユリさんのか細い喘ぎ声が響いてた。

途中Fさんの名前らしき「ノブ君・・・」という言葉を発してたので、彼氏だと思ってたみたい。

早くイカなきゃという思いもあったけど、それ以上に興奮し過ぎてたんだと思う。

10分もしないうちに限界を感じ、そのままゴムの中に射精してしまった。

中でドクドク放出している時は、快楽に身を任せてましたよ。

でも終わってみると我に返るわけで、そこからが問題でした。

まずゴムを外してティッシュで包み、ポケットに素早くしまいました。

ユリさんのパンツとドレスを元に戻し、一旦トイレから出て寝室へ。

Fさんがスーツを着たままイビキをかきながら爆睡しているのを確認し、再度トイレに戻る。

トイレの中はセックスした後の特有の生臭さがあった。

強引にユリさんを起こしてお姫様抱っこをし、寝室へと運びました。

イビキをかくFさんの隣に寝かせて完了。

鍵を置いておける場所がないので、とりあえず持ち帰る事にした。

ちゃんとリビングに手紙を書いておいたので、次の日に電話がありました。

バレてるんじゃないかとヒヤヒヤしてましたが、凄い感謝されてちょっと安心した。

鍵は先輩に渡して終了したが、先輩にまでお礼を言われちゃって・・・。

人として最悪な事をしちゃったわけですが、ぶっちゃけあんなに興奮したのは初めて。

いつもなら遅漏気味なのに、あの時は10分もたなかったしさ。

もう会う事もないかと思うけど、何も知らないユリさんをもう一度見たい気持ちはあります。

酔っ払って中出し好きに変貌した変態ボイン教師

ある金曜日。

仕事が終わって職場の古株2人と汚い居酒屋で飲んでいると、隣の席に女性が二人が入ってきた。

その二人があまりにも美しくて、眩しくて。

「あれ芸能人だろ?」

「モデルじゃないか?」

後輩の俺は若いし警戒されにくいという事で、女性にビールを注いでくるよう言われた。

こんなキレイで堅そうな女性に、うまくいくわけない。

どうせ無視されるだろう・・・。

でも意外と「あ、いいんですか?ありがとうございますっ!」と明るく答えてくれた。

(あ~よかった)

いい感触だと分かると古株どもがすぐ女性に話しかけた。

俺は当時23歳で就職先が見つからず、作業員のバイトで食い繋いでいた。

古株の中島は47歳で禿げメガネ。

稲垣は51歳のメタボ。

女性は二人ともOL。

奈緒は松下奈緒似、美人だが好みが分かれる。

24歳で背が高い。

亜美は鈴木あみ似、

25歳で可愛くてスレンダー。

5人全員独身。

OL二人は服装からして堅いお仕事らしく、言葉遣いや会話もお淑やか、というか丁寧だった。

でもそれは初めだけで、お酒が進むと「酔うと変わっちゃうんです」とだんだん下ネタとかエッチな話題になってきて、かなり盛り上がった。

奈緒はあまり酔っていなかったが、亜美が泥酔する様子を見て、“これはいける!”と古株二人が悪い事を考えた。

「知り合いがやってる店があるから」

そう言って、俺のアパートの部屋に連れてきてしまった。

さすがに奈緒は引いていたが、「亜美ちゃんが気分悪そうだから」と言い訳をすると、とりあえず部屋に入ってくれた。

亜美「吐きそう・・・」

そう言うので、俺と奈緒が彼女を寝かせた。

しばらく「心配だねえ」と話をしていると奈緒は隣の部屋の古株に呼ばれて、二人とまた飲み始めた。

俺は亜美が吐いているので、ずっとそばにいたが、隣の部屋では奈緒が真剣に相談していた。

奈緒は実は中学校の教師で、職場や生徒との人間関係で悩んでいて、辞めようかと思ってる。

でもまだ教師になったばかりでなかなか辞めると言い出せない。

付き合ってる彼氏と結婚して寿なら円満だけど、まだそんな段階でもない。

先日軽い鬱と診断されて、もう学校行きたくない、と泣き出した。

(教師?先生だったの?こんな美人の先生いるんだな・・・)

女教師と聞いて、中島と稲垣の目の色が変わった。

(本気になったか?)

しかし二人は親身になって長時間アドバイスを続けていた。

お酒に強い奈緒もさすがに潰れてきたのか、中島に寄り掛かってきた。

奴はそのまま奈緒を抱き締めると、キスをしてしまった!

二人が激しく舌を絡めている間、稲垣は居心地が悪くなったのかこちらの部屋に来た。

「先生、OKだってよ!」

性交が始まったようで、襖の隙間から覗いた。

中島はイメクラ好きの脚フェチ。

さっきからずっと脚を触っていた。

奈緒はストッキングを脱ぐと、中島は白く艶のある生脚を舐め回した。

「たまんねえなぁ」

そう言って美味しそうに太ももにしゃぶりつく中島。

奈緒の膝の裏を攻めたり、足の指を1本ずつしゃぶる姿はまさに変態。

ブラジャーを取ると、Gカップはあろうかという見事な巨乳。

職業柄、あまり胸が目立たないような服装にしているらしく、隠れ巨乳という思わぬ収穫だった。

「稲垣さん、見てよこの乳!」

中島が奈緒の身体をこちらに向けて、たわわに実った乳房を指差した。

少し乱暴に揉みしだくと、桃色の乳首にしゃぶりついた。

奈緒は中島の顔をおっぱいで何度もビンタ。

中島は奈緒の顔を竿で何度もビンタ。

奈緒は竿を根本まで深く咥えるもんだから、何度もむせていた。

実家がセレブな国立大学卒の美人教師が、高校中退の住み込み作業員に両膝をついて奉仕している様は壮観だった。

中島「先生、コンドームないから、無しでええな?」

そう言うと、奈緒はあっさり同意してしまった。

(酒ってほんと怖いな・・・)

中島は爽快な表情で生本番を始めた。

キスが多くて愛のあるSEXだった。

「先生、ええやろ?中に出しても?・・・で、出るっっ!!」

(えっまじで?中出しはやばいでしょ)

「最高に気持ちよかった・・・」

中島のこんな晴々した表情は初めてだった。

奈緒も快感で気を失ったのか、寝てしまったようだ。

中島は精液が流出しないように奈緒のアソコを手で押さえた。

「俺の精液、粘着性が高いから」とニヤニヤ。

稲垣は怒っていた。

「いくら早漏でも中に出すなんて非常識だ」

奈緒をお風呂に連れて行き、シャワーを浴びさせてきた。

彼は風俗通いでAVばかりみている変態。

奈緒は目隠しをされ、両手首を縛られると、カラダを隅々まで舐められた。

「先生、ほんまええ乳してるなあ」

奈緒は中島のケツは嫌がって舐めなかったが、今回は目隠しをしているのでなんだかわからずに、稲垣のきったないケツの穴をじっくり舐めさせられていた。

ケツ毛ボーボーなのに。

奈緒が仰向けに寝て、その顔面の上でしゃがむ稲垣。

用を足しているようにも見えた。

前戯が終わると目隠しを取り手首を解放。

中島とのプレイと違って、奈緒は積極的になっていた。

奈緒は自ら騎乗位の体勢になり、コンドームをつけていない竿を手で掴んで、自分のアソコに挿入してしまった。

「ちょっと先生!避妊くらいしましょうよ!ほんと生が好きなんだな・・・清楚な顔して、こんな変態ボインだと思わなかった」

稲垣は風俗で2回も病気をもらった事があって、ゴムを準備していたのだ。

「稲垣さん、あんた生はまずいでしょ?」

中島が苦言。

「先生、僕ら初対面ですよ?子供はまだ早いんじゃない?」

奈緒は理性を失っていたので、そんな事おかまいなしだった。

根本まで挿入したまま、前後左右にいやらしく腰を動かしていた。

稲垣は気持ち良すぎて耐えきれず「ごめん」と言って外すと、奈緒は言われるがまま、後ろを向いて壁に手をつき、お尻を突きだした。

稲垣は自分よりずっと背の高い奈緒を、立ちバックで激しく攻める。

振り乱れる巨乳を押さえるように両手で乱暴に揉みながら。

「先生、そんなに子供欲しいの?」

「どこに出して欲しいの?」

「できちゃった結婚しようか?」

「子供は何人欲しい?」

言葉責めも虚しく、奈緒から返答はなかった。

奈緒が濡れすぎて結合部分はつゆだく状態。

声は押さえてくれたので、いやらしい音がよく聞こえた。

「先生!も、もうだめ・・・うっ!!・・・」

稲垣は病気の事を色々と考えたが、結局膣内で射精してしまった。

射精が終わっても腰を奈緒に打ち付けるのをやめず、しばらく竿を抜かなかった。

奈緒は朝起きると、「えっ?えっ?」と周りを見渡した。

すぐ昨晩の事を思い出したようで、泣き出してしまった。

酔って知らないおっさんと生でやっちゃった事に気づいたら普通はそうなるだろう。

(このままでは修羅場になってしまう・・・)

重苦しい雰囲気の中、奈緒が口を開いた。

「ごめんなさい。あの、私酔っていたので、すいません、軽い気持ちで」

(え?怒ってない!よかった~!)

みんな胸を撫で下ろした。

奈緒は二人に口内射精をされた後、精液を残さず吸って飲み込んだだけあって息が生臭かった。

『職業柄こういうお酒の失敗は非常にまずいので、絶対口外しないで欲しい』と頼まれた。

亜美はまだ寝てたので、知らない。

この成功体験が元で、中島と稲垣はお金のかかる風俗通いをやめ、素人女性を酔わせて遊ぶようになった。

たまにしか成功しなかったが。

ちなみに俺は亜美を狙っていたにも関わらず、ヘタレ過ぎて何もできなかった・・・。

でも逆にスケベおやじどもから守ってくれたと思われて、後日、亜美と付き合う事になった。

奈緒はその後、落ち込むどころか吹っ切れたように仕事してたって。

欲求不満が解消されたか。
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