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セーター

不慮の事故で夫を亡くした10日後に

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。

旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。

ただ旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。

ヒロシ君と私は結構仲が良くて、旦那と結婚する前はよく喋っていてメールすることもしばしば。

旦那の通夜でヒロシ君に会って、その時は挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。

娘の咲希もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして(色々話を聞いてもらいたい!)という気持ちが強く、結局、咲希の面倒を見られる私のマンションでご飯という話になりました。

咲希を適当に寝かしつけてから、色々今の悩みとかを相談。

咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか、でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・。

これからのこと全てが不安でいっぱいでした。

お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

ヒロシ「大丈夫、オレがついてるから・・・」

急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。

私「ダメだよ・・・私、カズ(旦那)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」

でもヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

私「あっ、ホントだめだよ、ホント私・・・だめ・・・」

ヒロシ「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんが羨ましかったよ」

お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱き締めてきました。

服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋を優しく舐めてきました・・・。

セーターを捲り上げられてブラも上にずらされ、ヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。

結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。

心では(こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ)と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり摘んで引っ張り上げたり・・・。

ヒロシ君は私の乳首弄りを楽しんでいるかのようでした。

乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

私「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・私・・・あ、あぁんっ・・・。だめ・・・」

パンティの中にヒロシ君の手が・・・。

私「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

ヒロシ「もう濡れまくってるじゃん」

ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。

陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッという音が聞こえてきます。

ヒロシ「ベッドに行こうよ」

私「だめだよ、ベッドのそばに咲希が寝てるし・・・」

ヒロシ「大丈夫だよ、静かにしてれば」

強引に居間から寝室へ行くことに。

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベッドへ。

部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。

グイッとベッドに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋や喉のところに舌を這わしてきて・・・。

私「ああん、だめ・・・」

そう言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダを仰け反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

ヒロシ「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

私「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げて脇の下に舌を這わせてきました。

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。

気持ち良いという感じはないですが、すごくこそばゆい感じ。

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(ヒロシ君は私の脇の匂いとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ)

さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、摘んだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。

シャワーを浴びてない状態なので匂いとか恥ずかしい。

ヒロシ「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマンコすごくオンナの匂いがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

私「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」

ヒロシ君は一生懸命アソコをじっくりと舐めてくれました。

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。

ヒロシ「佐代ちゃんお尻デカいね。柔らかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・。

肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさいっぱいでした。

ヒロシ「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうの無理だと思ってたよ・・・。憧れの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、温かい舌で優しく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと舌の温かさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

私「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、イクっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベッドで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。

私「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」

久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。

私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

ヒロシ「ホラ、佐代ちゃん、咥えてよ」

ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッと押し付けてきました。

(すごく熱い・・・唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。

私は目をトロンとさせたままヒロシ君の言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。

お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。

でも、匂いとか味も興奮させられるんですよね。

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

ヒロシ「すげぇエッチな音立てるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」

顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なモノが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。

口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっと吸ってあげたり・・・。

フェラも強弱をつけたり・・・。

こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。

ヒロシ君は体を起こして・・・。

ヒロシ「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」

ガッチリ体型のヒロシ君は両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。

なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための“道具”になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。

ちょっと乱暴な扱いが◎でした。

せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。

結局イッてはくれませんでしたが・・・。

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に跨がって乗っかる感じに。

そのまま挿入されて騎乗位の体勢。

私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。

騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。

ヒロシ君の乳首を両指で摘んだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイングインと回したりして自分勝手にドンドン昇り詰めていきました。

私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。

これが最高に気持ち良かったです。

ヒロシ「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

私「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちいいから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴいことになってるぅっ!!もうイッちゃうっ!!またイッちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

私は首を上下に振りながらヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。

ふしだらな主婦でごめんなさい

みんなの告白読んでたら、すごいエッチ気分になった私。

私は39歳で結婚してて子供はいない欲求不満の主婦なんです。

主人はもう私の身体に興味を示してくれなくて、二年近くも御無沙汰だったんですが、去年の暮れにすごいSEX体験をしたんです。

忘年会の流れで、家に主人が同僚の男性を二人連れてきました。

リビングで私もお酒のお世話をしながら一緒にビールをいただいていましたが、お酒に弱い主人はすぐに自分の部屋に戻って寝てしまいました。

仕方がないので私が二人の相手をしていたんですが、そのうちに「私が痩せている」という話になって・・・。

私、酔っぱらっていたんでしょうか、「痩せてるけどオッパイの形はいいんですよ。触ってみる?」と夫の同僚に言ってしまったんです。

すると一人が、「服の上からじゃ分からないですよ」と、いきなり私のセーターを脱がせました。

ブラを下にずらしてオッパイを掴み出され、飛び出した乳首を摘んでクリクリッとされると思わず、「あん」と声が出てしまいました。

その様子を見ていたもう一人が、「感じちゃったんですか?奥さん欲求不満?」と言って、もう片方のオッパイを揉みました。

私はもうエッチしたくてしたくて夢中で、自分でブラのホックを外しました。

(主人に聞こえたらどうしよう?)

そう思いながら、「あたし、乳首が性感帯で感じるんです」とエッチな告白してしまいました。

二人の男は私の両方のオッパイにしゃぶりついて、乳首を甘噛みしたり、ちゅるんと吸ったりと男性二人に責められて・・・。

3P乱交なんて初めてです。

ツンツンに硬くなった私の乳首が唾液にまみれて、男達の唇から出たり吸い込まれたりするのを見ていたら我慢できなくなって、自分の股間に手が伸びてしまいました。

一人が私の手を押さえて、「ダメですよ、自分でするなんて勿体無い」と言い、私のジーンズのファスナーを下ろすと、パンツと一緒に脱がせました。

全裸にされてしまった私は、大きく股を開かされました。

彼は私のアソコをじっと覗き込んでいます。

もう一人は私の両方の乳首をクリクリしたり、乳首を少し引っ張ってオッパイ全体をプルプル揺らしたりし続けています。

乳首が感じているのと、アソコを見られている恥ずかしさで、クリトリスがじんじん熱く脈を打っていました。

「奥さんヌルヌルになってますよ、よっぽど◯◯(主人の名)にかまってもらってないんですね」

指でクリの皮を剥かれてコリッとされて、私は悲鳴のように叫んでしまいました。

「ダメ、ダメ、皮を剥かれると強すぎるのー!皮の上からしてえ」とお願いしました。

彼は舌先を尖らせて強弱をつけて舐めるのが上手で、めくるめく快感に襲われました。

舌がレロレロレロッと素速く回り、それに合わせるように乳首をいじめ続けている男の指がキューッと両乳首を揉みあげると、私は身体が突っ張るような感じがして、腰がぐーっと持ち上がると、「あっあっあぁ~」と動物のような喘ぎ声が出て、そのままイッてしまいました。

本当にイク時って、AVみたいな可愛い声じゃないんです。

私がイッたのを確かめると、一人はズボンの前を開けてビンビンになったおちんちんを私の口に押し込みました。

もう一人のおちんちんも私の顔の横に突き出され、私はそれを握って手コキしてあげました。

口の中のおちんちんは男の腰の動きで上下に揺れています。

私は苦しくて舌を使ってあげることもできず、耐えるのに精一杯でしたが、間もなく私の口は精液で溢れ返りました。

もう一人も、自分でしごきながら私のオッパイの上に擦り付けるように射精しました。

このいやらしい遊びの間、私は自室で寝ている主人のことはほとんど考えもしませんでした。

むしろ、見つかればいいと思っていた位でしたが、主人は熟睡したままでした。

実は先日、この時の一人からメールが来ました。

もちろん同じメンバーで3Pの誘いです。

今度はホテルで思いっきりエッチしたいと頭の中が3Pの事で一杯なんです。

ふしだらな主婦でごめんなさい。

手コキしながらオナニーするド痴女な彼女の姉

俺が彼女の部屋でお茶を飲みながらまったりしていると、「ただいま~」と米倉涼子似の彼女の姉が帰ってきた。

姉の部屋は隣で、俺の居る部屋を横切り部屋に戻ろうとしたが、ハッ!と何かを見つけたように俺の居る部屋を覗き込んだ。

「君、◯子の彼氏?」

そう聞かれたので俺は少し緊張しながらも、「はい、まだ付き合いだしたばかりなんですけど」と答えた。

そして、その後も色々と質問責めにあいながらも俺は、(綺麗な人だな~)とか思いながらぽ~っとしていると・・・。

お決まりの質問の、「◯子とエッチした?」だった。

俺はまだ◯子とはエッチしてなかったので、「まだしてないです」と緊張して答えると・・・。

「・・・お姉ちゃんがしてあげよっか?」

俺は迷った。

地球がひっくり返るくらい迷った。

数分迷っていると、いきなり姉の手が俺のチンコをズボンの上から擦りだしたのだ。

「早く決めないと、◯子来ちゃうよ?」

目は完全に上目遣い。

俺はもうどうにでもなれという思いと、是非お願いしたいという思いと、彼女に申し訳ないという思いがぐちゃぐちゃになって、何も言えずなすがままになっていた。

俺は決めることができないまま、姉に触り続けられていた。

「出しちゃうよ?」

姉は俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中から器用に俺のチンコを外に出した。

「わ~結構大きいね♪興奮しちゃうヨ」

そう言って俺の生チンコを慣れた手付きでシコシコとシゴキだした。

「どぉ?気持ちいい?」

俺はもう出そうなのをグッと我慢して何もしゃべれない。

「私も・・・なんか興奮してきちゃった・・・」

姉はセーターを捲り上げ自分で胸を弄り出した。

俺は心の中で、(マジッすかーーー?!)とか思いながらもイクのは我慢したw

なかなかイカない俺に対し、手コキしながらオナる姉。

そうこうしてるうちに姉が、「気持ちよくない?イケないの?」と半分涙目で訴えてくる。

俺は無言のまま、頭の中は今までに直面した事のない状況でどうしていいかわからず混乱。

ただただされるがままにハァハァしていると、ついに姉が、「いいもの見せてあげるね♪」と言って俺のチンコから手を放しジーンズを自ら脱ぎだした!

さらに興奮混乱する俺。

姉はにこっと微笑むとパンティをずらしマンコを晒し、自分でクリを弄り始めた。

手コキも続いている。

もうチンコは爆発寸前。

「舐めてあげるね」

そう言って姉がチンコに顔を近づけた瞬間、俺は姉に顔射してしまった。

「いっぱい出たね」

嬉しそうな姉の顔は俺のザメーンでベチョベチョだった。

二人で後処理をしている所へ彼女登場。

慌てて部屋から逃げる姉。

全身の血の気が引く俺。

(あぁ・・・終わったよ・・・。やっと彼女できたのに・・・。でも美人なお姉さんにシゴかれたし、オナニーも見れたから良かったのかなぁ・・・)

そんな訳のわからない事を考えながら、俺はチンコを仕舞うのを忘れていたのでした。

そんな16歳の冬の日でした。

声を殺してする浮気セックスに異常な興奮を覚えた

昨日、主人の知り合いの男がウチに来て、主人と私の三人でお酒を飲みました。

お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく、「少し酔いを覚ます」と言って二階の寝室へ休みに行きました。

一時間以上経っても主人は一向に下りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと完全に熟睡してました。

仕方なく私は主人の知り合いの男と二人、再び飲む事になりました。

やがて私もその男もかなりいい気分になり、気が付くと私達はかなり近い距離で飲んでました。

時おり男の顔が間近まで迫るようになり、さらにお酒が進むと話題はエッチな話になりました。

初体験、主人とのエッチの回数、好きな体位、浮気願望・・・。

男の手が私の太ももを触りだして、手がスカートの中に入ってきました。

慌てて男の手を掴むと、いきなりキスされました!

私は必死に顔を振って拒否しましたが、男は「エッチは絶対しない!大丈夫!絶対言わない!絶対バレないよ!一回だから!絶対大丈夫だから!」と私の耳元で囁くと、再び手をスカートの中に入れてきました。

下着の上からアソコをなぞられ、唇から首筋にかけ延々とキスをされました。

次第に衣服は乱れ、いつの間にかブラのホックを外され、胸を揉まれてました。

「乳首硬くなってるよ・・・」

セーターを脱がされ、男に激しく舐め回されたり吸われたりしました。

同時に男の手は下着の中へ。

指が入ってきて、直接アソコを触られました。

「奥さん・・・凄いよ・・・ヌルヌルだ」

私は恥ずかしさのあまり声を失いました。

すぐに下着を剥ぎ取られスカートを脱がされると、私は完全に全裸にさせられました。

男は私のオマンコに顔を埋め、物凄い勢いで激しく舐め回してきました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ気持ち・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

指を挿入されて激しく出し入れされて、私はあっという間にイカされました。

ぐったりする私の前に男はゆっくり硬くなったアレを露わにすると、一気に私のオマンコに挿入してきました。

「あっ!エッチは無しでしょ!ダメ!」

途中から予感はしていましたが、抵抗も虚しくセックスが始まりました。

「外で出すから!一回だから・・・」

男は異常に興奮してました。

次第に私も、悔しいくらい男のセックスに感じてしまいました。

激しい腰使いに私は無言で男に抱き付き、激しいアクメを繰り返しました。

「ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

そして男のアレを咥えながら口で射精を受けました。

気付けば深夜三時。

私は慌てて主人の様子を確認しましたが、幸い熟睡したままの状態。

私と男はそのまま居間に布団を敷き、明かりを消すと、再びセックスを始めてしまいました。

主人のことを気にして、声を押し殺しながら激しく抱き合うことに、私達は異常に燃え上がりました。

もう愛撫はいらず、私達はすぐに下半身を結合しました。

たまらず漏れる喘ぎ声を枕に顔を押し付けて必死に抑えました。

男のセックスは主人とは全く比べものになりませんでした。

私は髪を振り乱しながら発狂に近い状態にされてしまいました。

「ひいっ!!ああっ、あっ!ダメッ!ま、またイッちゃうっ!うあああっ!!」

何度も何度も連続でイク、生まれて初めてのアクメに、本当に頭がどうにかなりそうでした。

男は私の耳元で、「これからもして欲しいのか」と何度も何度も繰り返し囁き、私はその度に激しく男にしがみつきながら、「する!絶対する!」と叫んでました。

やがて男の腰の突き上げが一段と激しくなり、「あぁ!そろそろ出そうだ!奥さん、イッてもいいかな?」と言い始めました。

連続アクメに朦朧としながら私が頷くと、男は私のオマンコの中で激しい射精を始めました。

その一瞬、「はっ?あっ!」と我に返りましたが、気付いた時には大変な量の精液がオマンコから垂れ出してました。

早朝5時、携帯番号を交換して男は帰宅しました。

私はようやく主人の寝る寝室へ行き寝ました。

私、これからどうしよう・・・寝れません!

いけない快楽を知ってしまいました。

犯してでも妻を寝取ってくれと親友に頼んだ[後編]

翌朝、チェックアウト前に上原の部屋を訪ねると、すでに帰った後でした。

その夜、携帯に上原から電話が入りました。

電話の中身は省略しますが、途中から興奮して当初の計画よりも過激な行動を取ったことを詫びる電話でした。

私はむしろ感謝したいくらいで、彩子にフォローは入れとくという事で電話を置きました。

彩子は電話の中身が気になったのか、すぐに台所での料理支度をやめ、私に内容を尋ねてきました。

「上原さん、何て?」

「ああ、実は風呂に入る前に大量に酒を飲んでいたらしくて、本人風呂場での記憶があまり無いらしい。昔から酒が強くて顔に出ないタイプだったからな」

「ああ、それで・・・」

「え?何か思い当たる節があるわけ?」

「いや、別に。ちょっとお酒臭かったなと思って・・・」

「そうかあ?まあ、いずれにせよ、来月我が家に遊びに来たいって言ってたよ。いいだろ?」

「う、うん、別にいいよ」

私はあんな卑猥な出来事があったのに、上原の(架空の)申し出を断ろうとしない妻の態度に少し怒りにも似た感情を覚えました。

計画は成功に近づきつつあるのに、それを望んでないとも思える自分の感情に少し驚きを覚えました。

それからの彩子は、あの卑猥な出来事で、男に女として見られているとの自覚を取り戻したのか、以前とは打って変わって化粧も綺麗に施し、服も選んで着るようになりました。

輝きを取り戻しつつある妻の姿を見て、(もはや私の目的は達成されたのでは?)と自問自答も繰り返しましたが、愚かな私は自分の性欲に打ち勝てず、計画を続行することを決意しました。

Xデーを間近に控えたある日、私は最終打ち合わせを行うべく上原に会いました。

そこでの会話は、当日の計画を具体的に詰める作業でした。

作戦内容は今後の文章を読んでいただくことで割愛しますが、一番の争点は妻が上原に猛抵抗した場合の対応でした。

そこでの最終結論は、強姦という形であっても計画を遂行するという事で意思統一しました。

そして、遂にXデーを迎えました。

この日まで私が心掛けたこと。

それは、その日まで、決して彩子を抱かないという事でした。

少しでも計画を成功に近づける為、女盛りの体を欲求不満状態に誘導するための措置でした。

余談ですが、上原にも当日までの間、射精行為を謹むように勝手なお願いをしていました。

久しくペニスを味わっていない妻の熟れた体に、久しく女の秘肉を味わっていない硬くて巨大なペニスが挿入された時、妻は最後まで私の妻として毅然として振舞えるのか?

それとも、濡れた秘肉と濡れたペニスの摩擦によって生まれる快楽に逆らえず、雌犬のようによがり狂うのか?

想像するだけで、私は心臓が痛いくらいの興奮に駆られました。

以後は当日ビデオで盗撮した妻と上原の交尾画像と、後日上原から聞きとった中身とを総合して記しますので、一部のセリフには私が想像で記した箇所もありますが、ご容赦下さい。

<午前8時頃>

私と妻は目覚まし時計の音で起床しました。

早速妻は、昨日も掃除したはずの、部屋・トイレ・風呂を再び掃除します。

その後、来客を持てなす料理の材料を買い出しに行くため、化粧を施し服を着替えました。

妻の服装は、白いニットのセーターにベージュのスカート。

前夜入浴の時にこっそり確認した下着は、薄いピンクのブラジャーとパンティーでした。

<午後1時頃>

買い物から帰り、妻はさっそく料理の下ごしらえに取り掛かりました。

その後は、テレビを見て、来訪に備えます。

<午後5時頃>

玄関の呼び鈴が鳴り、上原が部屋に上がりました。

妻は他人行儀な会話で迎え入れます。

上原も以前の出来事を回想しているのか、それとも今後の自分の行動を考えているのか、若干緊張気味の面持ちでした。

私はすぐに酒と料理を用意させ、両者の緊張を解きほどきにかかります。

<午後7時頃>

酒の力もあってか、三人は和やかな雰囲気で会話をしています。

そして私は上原に風呂を勧めます。

「上原、お前風呂に入れよ。彩子が昨日も今日も掃除したからピカピカで気持ちいいぞ」

「彩ちゃん、ごめんね。じゃ、お言葉に甘えて」

「タオルは持って行くから」

「ああ、悪いな。じゃ」

上原は風呂に向かいました。

5分後、彩子がタオルを持って行き、風呂場の前のカゴに入れようとしました。

上原はすかさず声を出します。

「彩ちゃん、悪いけど石鹸がなくて。今、髪洗ってて目が開けられないから俺に渡してくれない」

「じゃあ、ここに置いておくから、後で自分で取ってよ」

「いいからいいから。俺、髪を流さずに体を洗う男なんだ」

ためらう彩子が仕方なく風呂をドアを開けると、髪を洗っているはずの上原がペニスを勃起させて仁王立ちしています。

妻は投げ込むように石鹸を置き、すぐにドアを閉めます。

その後、私の元へ帰ってきた妻の様子は、明らかに動揺の色を隠せていませんでした。

1ヶ月前の温泉での記憶が蘇ったのでしょうか、残っていたグラスの酒を勢いよく煽ります。

<午後9時頃>

妻は風呂に入っています。

私は上原と最後の確認を取り交わします。

「もうすぐお前が消える算段だけど、本当に彩ちゃんを抱いていいのか?」

「ああ、どんなことになろうとも迷惑は絶対かけない。責任は俺が持つ」

「わかった。遠慮はしないぞ。彩ちゃんが嫌がったら力づくで犯すからな」

私は力強く頷くと、家を後にします。

対彩子への設定は会社から急遽呼び出しを受けたというものでした。

3分後、風呂から上がった彩子が私のいない部屋を見渡し、小さな声で上原に話しかけます。

「旦那はどこへ行ったの?」

「うん、会社から急に連絡入ったとかで、タクシー呼んで出て行ったよ」

「え?本当に?」

「嘘ついて俺に何の得があるんだよ?本当だよ。それより焼酎のお湯割りをもう1杯作ってもらっていい?」

彩子は台所にお湯を沸かしに向かいます。

お湯を沸かしながら皿を洗っている妻を背に、寝巻き姿だった上原が上着を脱ぎ、シャツとトランクスだけの姿になります。

「暖房、良く効いているよね?暑くなったから失礼したよ」

「・・・」

「焼酎ありがと。ここに置いてよ」

彩子は混浴での出来事を再度思い出したのか、それとも上原のトランクスが不自然な隆起線を描いているのに気づいたのか、警戒しながら机にコップを置きます。

風呂上りの彩子は髪を後ろに束ね、艶っぽいうなじが覗いています。

最近大人の色気を出している井川遥にそっくりと皆から言われますから、それなりにすれば色気があるのは当然かもしれません。

下着とパジャマだけの格好は、乳房のほのかな膨らみと、パンティーラインを鮮明に映し出しています。

上原とは少し離れた位置で、テレビを見ているふりなのか、上原とは視線を合わせようとはしません。

「彩ちゃん、酔っ払った勢いで言うけど、旦那とはセックスしてんの?」

「はあ?何よいきなり?飲みすぎだよ。この前の温泉だって、上原さんは記憶に無いかもしれないけど、ひどいことされたんだから」

「記憶に無い訳ないじゃん。覚えてるよ」

「え?だって旦那がそう言ってたもん」

「知らないよ。とにかく記憶はあるよ。彩ちゃんのオッパイを見て興奮して、こいつを擦りながら彩ちゃんの顔に近づけた。そうでしょ?」

そう言うと上原はトランクスを下げ、勃起したペニスを指差した。

妻も酒を飲んで大胆になっていたのか、その行動に怯まずに答えた。

「出さなくてもいいから早くパンツあげてよ。とにかくもう寝たら?」

「わかった、上げるよ。でも、こうなるのは彩ちゃんが魅力的だからだよ。さっき旦那に抱かれているかって聞いたのは、高橋が羨ましくて聞いたんだよ」

「そこらへんはご心配なく。温泉でも言ったけど、そういう言葉は私にじゃなくて会社の女の子とかに言ったら?私は旦那一筋。いくら上原さんがそんな歯の浮くような言葉言ったって無意味だよ」

「そうか、わかった。俺、昔から欲しい物はどんな手段使ったって力づくで手に入れてきたんだ。だから今日も力づくで手に入れるよ」

上原はおもむろに立ち上がり、妻の方へ向かうと、両肩を押さえ込み、無理やり妻の口に舌をねじ込もうとしました。

妻は両手で上原の体を突き放し、「ちょっと!やめてよ!警察呼ぶよ!」と毅然に言い放ちますが、そんな言葉を遮るように妻を床に押し倒し、上に乗りかかります。

妻の上に乗りかかると、抵抗する妻の両手をいとも簡単に右手で束ね、左手でパジャマを強引に剥がします。

左右に開かれたパジャマの間からは薄いブルーのブラジャーが見えています。

その次にブラジャーをたくし上げ、妻のやや黒ずんだ乳首に吸いつきます。

「ダメ!ダメ!絶対ダメ!」

「大好きなんだよ、彩ちゃん。彩ちゃんとヤリたくて仕方が無いんだ。我慢できないんだよっ」

そう言うと自由な左手でトランクスを脱ぎ捨てます。

上原のペニスは亀頭が赤く充血し、力強くそそり立っています。

唯一妻の貞操を守っているパンティーを、パジャマのズボンごとずり下ろし指で膣を探します。

お互い激しく動き回る中で、ようやく妻の膣を探し当てた上原の中指は、何の躊躇いも無くズルッと奥へ収まっていきます。

「彩ちゃん、濡れてんじゃん!何がダメだよ、この雌豚がっ!抵抗するなら、ここも抵抗してみろよ!」

「ダメ!嫌!ダメ!」

「あ~あ、何言ってんだろうコイツ!旦那がいるのに他の男に触られて濡らしてんじゃん!お前は淫売かよっ!」

上原がわざと汚い言葉を使うのは、私が妻とのセックスで得た妻を欲情させる術を事前に上原に教えているからです。

上原の口は妻の乳首を痛いくらいに吸い上げ、上原の手は妻の膣内をもの凄いスピードで掻き回しています。

屈強な男と5分も格闘したからか、もしくは次第に上半身と下半身から来る刺激に体が反応したからか、妻の抵抗はあからさまに弱くなっていきます。

大枚を叩いて前日セットした超小型ビデオカメラは、冷静に妻と他人の交尾を記録し続けています。

抵抗力を失った妻の反応を察知した上原は、乳首を吸うことを止め、代わりに妻の股座に顔を埋めます。

充血した上原の両目は、結婚後私以外に晒したことのない卑猥な器官を凝視しています。

新婚時代に使い込んだ左側の会陰が少し肥大している妻のおまんこを見て、言い放ちます。

「彩ちゃん。相当ヤリ込んでるね。旦那は勃起すると左曲がりなの?それとも旦那より前の男がそうだったの?今まで何人とヤってんだ?どうせ公衆便所状態だろっ!?」

「も・・・もうやめて・・・」

ぐったりしている妻に向かい、さらに汚い言葉を浴びせます。

「ここの匂い、色んな男のザーメンが混じって変な匂いになってるよ。ヤリ過ぎでこびり付いてんだよ!真面目な顔してよくやるよ」

上原の唾液で彩子の体中が酸味を帯びた匂いを放ち出した頃、いよいよペニスが挿入される瞬間がやってきました。

ビデオの設定位置からは、横たわって重なり合う雄と雌の体を、ちょうど下方から見上げた映像が映っており、彩子の膣と上原の勃起したペニス、だらりと垂れ下がった睾丸が映し出されています。

ズルッ。ヌチョ。ヌチョ。ヌチョ。

彩子の膣に出入りする盛りのついた雄の生殖器は、次第にピストン運動を加速させようとします。

ここで上原に異変が起こります。

体を少し痙攣させた後、急に動きが止まります。

舌は妻の口内に差し込まれたまま・・・。

そう、私のお願いで射精を控えていた上原は、久々の濡れた摩擦に耐えられず、不覚にも果ててしまったのです。

ものの1分も経たないうちでした。

それも私との話し合いの中で唯一抜け落ちていた、ザーメンの出し場所を考える間もなく。

妻の温かい膣内から一旦抜いたペニスは、まだ半立ち状態です。

妻の体内からは、今、出し終えたばかりの白濁の体液が、ゆっくりと排泄されています。

しばしの沈黙の後、妻が乳房を隠しながら起き上がります。

おもむろにティッシュペーパーを手に取り、まだ余熱のある黄ばみがかった体液を拭います。

その姿に興奮したのか、上原のペニスは再び大きくなっていきます。

必死にティッシュを膣で上下させている妻の手首を握ると、回復したペニスに誘導します。

妻はまたかと諦めた様子で、なすがままにペニスを力なく握ります。

抵抗もせずに玩具のように床に寝かされ、耳を舐められると、今度は四つん這いにさせられ、それが女として生まれた自分の運命かのように怒張したペニスを受け入れました。

上原も一度排泄したからか、今度はこれでもかという勢いでピストン運動をしています。

妻も時折何かに耐えるように目を瞑っていますが、次第にピストンに合わせて、腰をグラインドさせ始めました。

どちらも言葉を発しませんが、妻の丸みがかった尻と上原の下腹部が、パチッ、パチッと叩き合う音のみが空間を支配しています。

それでも飽き足らない上原は、私と結婚する前に一度だけ、激痛の中ペニスを挿入された肛門に人差し指を挿入します。

一瞬、反り返った妻は、自分の体に何が起こったかをすぐに察知し、口を半開きにして、目を見開いています。

締りがさらに良くなった妻の膣の感触に、上原は体中の筋肉を引き攣らせてピストンを繰り返します。

妻はとうとう妻の仮面を脱ぎ去り、避けがたい女の悦びを口にし始めます。

「ん・・・あ・・・あぁ・・・ん・・・」

上原の亀頭が妻の子宮の壁に当たるたびに言葉にならない呻き声をあげます。

「ああっ・・・、ああっ、いいっ・・・」

自らの指先を悩ましげに噛みながら、妻が彼にそう囁きます。

妻が落ちた瞬間です。

背後から抱かれるという体位が妻の興奮を高めていきます。

全てを上原に支配され、奔放に振る舞う姿を見つめられているのです。

熱を帯びた腰をくねらせながら、妻はたまらなく感じているようです。

後方を向いた妻の唇を奪い、互いの唾液を交換し、音を立てるほどに激しく吸いあう様は、求め合う恋人たちに見えます。

レイプの痕跡はもはやありません。

「ああっ、たまらないっ・・・」

上原はペニスを抜いて妻をこちらに向け座りました。

「欲しいか?それなら自分から入れてみろよ」

妻は上原の上に向かい合うように座り、迷うこと無く貫かれて行きます。

「ああ・・・いい」

彼の手が妻の腰に伸び、それを強く引き寄せ、互いの裸体を密着させます。

妻が太腿を大胆に開き、彼のモノを奥まで導き、そして両脚で彼の腰を強く挟むのです。

「奥まで入ってるだろう・・・」

小さく頷く妻を上原の下半身が小刻みに突いていきます。

「あっ、あっ」という短くも濃厚な快楽の声が、妻の唇から漏れます。

我慢しきれない風に二人は互いの唇をまた重ね、激しく吸いあうのです。

「ああっ・・・、ああっ、イキそうっ・・・」

無意識のうちに妻が快感を告白してしまうのでした。

強いオスに支配されたいという牝としての本能が覚醒しているかのようです。

男の全てを与えられたいという肉体の叫びが、妻の指先にまで力を込めていくのです。

妻の爪が上原の肌に深く食い込みます。

「あああ・・・イク・・・」

「も、も、ダメ。彩ちゃん、俺、また出ちゃうよぉ。あぁ~、あぁ~、いっっっく~!」

そう言うと膣から抜き取るかどうかのところで白い体液を飛び散らせ、4、5回体をブルブル震わせました。

1回目の精液かどうかわからりませんが、四つん這いのままの妻の膣からはザーメンが零れ落ち、肛門周辺にも粘っこい液体が絡みついていました。

その後、妻は何事もなかったように服を着始め、ビデオの視界から消えていきました。

<午前0時頃>

私は何事もなかったように家に戻ります。

彩子も上原も、それぞれの寝床に入り、静寂のみが私を迎えてくれました。

<その後、今に至るまで>

混浴風呂の時もそうでしたが、妻は上原との交尾について何も語ろうとしません。

それが妻として、いや、むしろ女としてのプライドなのかどうかはわかりませんが、夫婦生活には何の支障も与えていません。

ただ一つ確かなことは、長らく忘れていた妻に対する性的興奮を、非日常的な体験を通じて取り戻すことができた。

それは今の私の率直な気持ちです。

何も言わない妻が何を考えているのか?

あれから上原とはどうなっているの?

何も私には分かりません。

おわり

ドジで地味で可愛い黒髪ロングな高校の先輩とのキス

私は背が高くて目立つせいか、中学2年の頃から同性に告白されるようになりました。

最初はバスケ部の後輩、3年のレギュラーに代わって2年の私が1年を面倒見る事が多かったからかもしれません。

自分で言うのもなんですが、顔はソニンに似てるってよく言われます。

あだ名もそのままソニンです。

最初は意識していませんでした。

というか当時の私は部活が楽しすぎて、そういう恋愛沙汰にまったく興味が無く、周りが男の子と話をしてる時も、天気予報を聞いてるような気持ちで聞き流していました。

もちろん告白されても適当に断っていました。

相手もそんな真剣にってわけでもなかったと思います。

ありがちな恋に恋する感じというか、憧れの先輩に近づきたいという気持ちが未熟な恋愛感情とないまぜになってしまった子がほとんどで、一時的に憧れて告白して、良い思い出みたな切り替えなのか、一度断ってもしつこく粘る子はいませんでした。

中学3年のバレンタインデーの時は一度に3人から告白されました。

一人は手紙、一人は放課後、一人は部活終わり駅のホームで。

内一人は一度断った子でしたが、もちろん全部お断りしました。

さらに卒業式の日に初めて同級生の男の子に告白されました。

正直初めてドキドキしましたが、初めての経験にドキドキしただけで普通に断りました。

高校に上がってから部活を辞めて、勉強一本になりました。

身長のために目立つので部活の誘いは多かったのですが、親の強い希望もあって進学コースへ進み、毎日勉強と塾の日々でした。

高校に上がって1年だし、部活も辞めたので、告白されたり女の子に囲まれる事はほとんどなくなりました。

少し寂しい気もしましたが、気にせずに勉強に打ち込んでいました。

塾には同じ学校の上級生、同級生が何人かいました。

その中であさ子(仮名)という先輩がいました。

身長は165cmくらい、黒髪ロングでメガネの大人しい感じの人で、いつも気弱そうに常に下向きで歩くので、時々人にぶつかったりしていました。

冬の日の塾の帰り、そのあさ子先輩が、朝から降り続いた雪に足を滑らせて目の前で転びました。

「大丈夫ですか?」

「あいたた・・・」

凄く小さい声で「あいたた」というのがちょっと可愛かったです。

「あ、すみません・・・」

先輩は後輩の私達にも敬語を使うちょっと変な人でした。

「ちゃんと前を見て歩かないとだめですよ」

そう言いつつカバンの雪を払ってあさ子先輩に手渡します。

「はい・・・すみません・・・。あ、いっう・・・」

立ち上がろうとした先輩が急に座り込みます。

「どうしたんですか?」

「なんか指が・・・」

そう言われてあさ子先輩の指を見ると、転んだ時の受身の取り方がわるかったせいか小指が真っ赤に腫れていました。

「うわぁ・・・」

あさ子先輩は自分の真っ赤に腫れた指を見て小さく呟きました。

「大変じゃないですかそれ!早く病院行きましょう」

「え・・・でも・・・病院は・・・」

「何言ってるんですか、ほら!」

私は部活の時に怪我した後輩の手を引いて、保健室に連れて行く気分で先輩を最寄りの病院に連れて行きました。

あさ子先輩の手は待合室で待っている間に何倍にも腫れ上がって、あさ子先輩は脂汗をかいていました。

結局、指の骨にヒビが入っているという事になって処置。

その間も私はあさ子先輩のお母さんが来るまで待合室で待つ事になったのでした。

それがきっかけというか、先輩の家が私の家の一駅前だった事もあり、学校や塾などで徐々に話すようになりました。

危なっかしい先輩は、実は成績は凄く良くて、休日に勉強を見てもらうようになりました。

「あー、今度のテスト自信ないな・・・」

いつものように駅のホームで先輩と一緒になったので勉強の事などを話していると・・・。

「じゃあ・・・ソニンちゃん・・・。今度、私の家で一緒に勉強する?」

先輩がいつものように控えめな仕草で上目遣いに聞いてきました。

「あ、いいですね!勉強会なんて中学以来ですw中学の頃は部活のメンバーとテスト前に集まって良くやったなぁw」

「いいなぁ・・・」

「凄く楽しいですよwでも勉強にはあんまりならないかもw」

先輩は一人呟くように言います。

「でかっ!!」

先輩に言われた道案内どおり、駅を降りて角を曲がり、途中のコンビニで買い物をして辿り着いた先での私の第一声でした。

先輩は「私の家」と言いましたが、家というより屋敷です。

門があるんです。

それもちょっとした古風な門ではありません、神社みたいな門です。

大きな門の横に小さい入り口が付いてる奴です。

思わずドドーンと構える門の前で、私は一人「でかっ!」とオーバーリアクションでつっこんじゃいました。

しかも壁がどこまでも続いています。

部活やってた頃は散々色んな先輩や後輩の家に遊びに行きました。

元来、物怖じしない性格の私は、どんな先輩や後輩の家でも平気でインターフォンを押して「こんちわー」と入っていけるタイプだったのですが、流石にこの門にはビビリました。

表札に先輩の名前が書いてなければとても自宅だとは思えませんでした。

コンビニで買った先輩への差し入れ・・・。

安いお菓子が物悲しい気がしてきました。

恐る恐るインターフォンを押すと、「はぁい」と先輩に良く似た少し間延びした声が聞こえました。

先輩かなと思いつつも念のために・・・。

「あの、ソニンと言います。あさ子先輩のお宅でしょうか?」

「あ、はいはい、あさ子ちゃん、お友達よ~」

どうやらお母さんのようです。

声だけであさ子先輩がお母さん似なのはわかるくらいでした。

「いらっしゃい・・・」

これまた広い玄関で先輩が迎えてくれました。

先輩は、もこもこの羊のようなセーターを着ていて、いつものメガネをしていませんでした。

「・・・ソニンちゃんの私服だ」

「そういえば私服で会うの初めてですねw」

その日の私はジーンズに上はパーカーとダウン・・・。

ラフもラフ・・・、まあお洒落を知らない、お察し下さいな格好。

先輩の部屋はぬいぐるみが沢山置いてありました。

私の部屋にもちょっとはそういうのはあるのですが、UFOキャッチャーで取った物がほとんどで、こんなにメルヘンではありません。

見るからに高そうなテディベアとかフリルだらけのぬいぐるみとかがいっぱいでした。

思えば、ここまで女の子らしい部屋は、今までの後輩先輩にも一人も居ませんでした。

「ぬいぐるみ、すごい沢山ですね」

「・・・小さい頃から集めてたんだけど増えちゃって・・・」

頭をぽりぽりしながら照れて話す先輩が少し可愛く見えました。

2人で勉強しているとお母さんがメロンを持ってきてくれて、ますます差し入れのお菓子を出しにくい雰囲気になってしまいました。

先輩はやっぱり真面目で、2人で本当に勉強をする感じでした。

わからない所を質問すると凄く丁寧に教えてくれました。

勉強が一段落したので、2人で雑誌を見たりして、テストが終わったら遊びに行こうという話になりました。

先輩は一度も友達と遊びに行った事がないという事なので、カラオケやゲームセンターを案内する事になりました。

テストは先輩の助けもあってなんとか乗り切ったので、2人で遊びに行く事にして、待ち合わせをして出掛けました。

その日の先輩は、学校での地味な先輩とは思えないくらいお洒落。

たぶんこの姿を知ったら学校の男子が放っとかないだろうと思えました。

「じゃあ行きましょうか」

私はそう言うと自然に先輩の手を引いて歩きだしました。

後々の話ですが、割と私には普通の事だったのですが、先輩には結構な衝撃だったようです。

その後もずっと手を引いて歩き、UFOキャッチャーとかコインゲームとかエアホッケーで遊びました。

なんというか手を引いてないと迷子になりそうな頼りなさがあったので自然と手を引いて歩いてただけなんですけどね。

先輩はこの時の私のエスコートでだんだん私の事が特別に見えるようになっていったようです。

カラオケでたっぷり歌い、先輩を楽しませてその日は終了。

ちなみに先輩は童謡を歌いました。

さすが将来保育士になりたいとか言うだけの事はありました。

それからは本当に良く2人で勉強したり話をしたりするようになりました。

とにかく何気ない事が凄く面白い先輩で、見ていて新鮮で私も退屈しませんでした。

2人だけで遊ぶだけじゃなく、よく私の他の友達とも一緒になって遊びました。

先輩はその度に凄い人見知りでしたが、最終的にはその天然ぶりが皆に受けてアイドル扱いでした。

ある意味では上手く行き過ぎたのかもしれません。

私にとって先輩は凄く居心地の良い人でした。

人の悪い事も言わないし、いつもおっとりしてるけど優しく笑って柔らかい空気を持っている。

なんと言うか、お姉ちゃんがいたらこんなお姉ちゃんがいいなというような人です。

とにかく一緒に居ると癒されるので実に気楽でした。

そのうち私も先輩の事を「あさ子ちゃん」と呼ぶようになって、最初はビビっていた先輩のお屋敷にも気楽に遊びに行けるようになった高校2年の夏。

その日もいつも通り先輩の家で私が持ち込んだゲームをしたりしていました。

先輩はゲームは苦手なのでもっぱら私が遊んでいるのを隣で楽しそうに見ているだけでした。

ゲームに一息入れて休憩していると急に眠くなってきました。

うとうとしてきてそのまま寝てしまいそうになっていると、不意に唇にふわっとした感触が触れました。

眠い意識の中で薄っすらと目を開けると先輩の顔が2センチ先にありました。

「あさ子ちゃん・・・、今、キスした?」

「・・・」

先輩は無言で頷きました。

「そっか・・・」

凄く驚いたけれど態度に出なかったのは、不思議と嫌な気分ではなかったから。

「私も嫌じゃなかったよ」

私はそれだけ言って目をつぶりました。

「・・・」

先輩は無言で私の隣に寄り添ってきて、2人で手を繋いで眠りました。

まだ先輩の事が恋愛対象として好きなのかはわかりませんでした。

ただ、先輩とのキスはなんだかとっても良かったので、2人っきりの時、キスする関係になりました。

先輩はキスが好きで、私もキスが好きで、お互いが相手をするのが嫌じゃないからキスするのも当たり前のような感じでした。

エッチな感じではなくて、凄く安心してお互いが凄く仲がいいことを確認するような気持ちのキスでした。

部屋で2人っきりの時はどこかが常に触れ合ってて、背中合わせで雑誌を読んだり、寝転がってる私に先輩が寄りかかってきたりしていました。

時々先輩が生理痛が酷い時は、よくお腹に手を当ててあげたりしていました。

そうすると凄く落ち着くらしいです。

一応付き合うような感じになって、先輩はますます可愛い人になりました。

他の子にヤキモチとかはないけど、私と凄く話したそうにしてたり、構って欲しそうにしてるのが凄く可愛い。

部屋で本を読んでいると背中でぐぐっって押してきたり、パペットマペットみたいな手につけるカエルのぬいぐるみで耳を噛んで来たり・・・。

私と違って先輩は結構胸も大きくて、触らせてもらうと結構なボリュームがある。

恥ずかしそうにしてる先輩の胸を服の上から揉むと、同性なのにイケナイ事してる気がしてくる。

先輩も、「私もやる!」って私の胸を揉もうとしたけど残念、私の胸に揉むという辞書はない。

先輩はお尻も胸も本来出るところは出て、他は引き締まっている。

だから余計に先輩のぷにぷにした女の子らしい体は気持ちがいい。

じゃれている時に二の腕とかよく悪戯して触る。

大抵先輩は笑って逃げるので、それを強引に捕まえてお腹とか二の腕、わき腹をくすぐる。

子供みたいな遊び方だけど凄く楽しくて良くやってた。

本格的なレズエッチは大学生になってから。

私の方から先輩を襲って食べちゃった感じ。

先輩も凄く感じてた。

私も先輩にアソコを舐められただけでイッてしまった。

そのあさ子先輩とは今も付き合ってる。

2人とも社会人になって、私が看護師で、先輩が保育士。

私は独身で、男性とは別れたり付き合ったり。

先輩は去年結婚して1児の母。

でも、私が遊びに行った時に旦那さんに隠れて時々二人でキスしたりエッチしてる。

キスだけは、今も昔も先輩とが一番楽しい。

婦人科検診アンケートと騙されて集団レイプされた

20歳の大学3年生です。

ある平日の日でした。

未だに信じられなくて、騙された自分が情けなくて悔しくて涙が出てきます。

本当にこんなことがあるんだ・・・って。

学校帰りに買い物をしてる時に、突然白衣を着た50歳くらいの女性に声を掛けられました。

「アンケートのお願いと、無料で婦人科系の病気の相談と治療をしています。若い女性を対象としていますので、ぜひ協力してください!」

元々断れきれない性格の私はその女性に言われるがまま、婦人科の病院とは思えない◯◯駅近くのマンションの一室に案内されました。

中に入ると分娩台(?)があって、女性から色々と恥ずかしい問診を受けて・・・。

例えば初体験の時期とか体験人数とか回数とか、「オナニーはしますか?」とか「好きな体位は?」とか・・・。

(え?そんなことまで?)

そう思ったけど、婦人科の検査なんてもちろん初めてなので分からないことばかりで、「ちゃんと答えないと検査や治療が出来ませんので・・・」とか言われて、バカみたいに真っ正直に答えてしまいました。

ちなみに初体験は高3で体験人数は1人で、回数なんて2回です。

オナニーは生理前にするくらいかな?

で、それを顔を真っ赤にさせながら答えて、「セックスの時は痛くて気持ち良くなかった」とか、「生理前はおりものが多い」みたいな話もした。

その後、女性に案内されて分娩台の隣で・・・。

「せっかくだから乳ガン検査もやりましょう。なので全部脱いで下さいね。あ、靴下はそのまま穿いてても大丈夫ですよ」

私は当日、ピンクのサマーセーターに黒のデニムのタイトミニに黒のニーハイと黒のパンプスだったのです。

で、言われるまま全部脱いだと同時くらいに奥のドアが開いて、ドヤドヤと7人の男性達が入ってきました。

女性から、「これから診察と治療をしてくださる先生と、あとの6人は医大生でたまたま今日は研修に来てます。色々と勉強しなければいけない時期なのでご協力お願いしますね!」と言われました。

(え?女性が診察じゃないの?私と同年代の男性にこれから私の恥ずかしいところを見られちゃうの?やだやだやだ!)

心の中で叫んでたけど、もう全裸になってて流れに逆らえない状況になってしまっていました。

男性の医師(?)は50歳くらいで、あとの男性達は本当に私と同年代みたいな感じで、でもこれから医師になるとは思えない髪の毛ボサボサだったり、とにかく生理的にやだ!って感じの男性ばかりでした。

で、逃げ出してしまいたくなっている私を悟ったのか、医師は急かすように分娩台に私を導き、全裸になった私を仰向けに寝かせて、両足持ち上げて高い場所にある足を置くところに持っていきました。

その時、少し起き上がって男性達を見たら、獣が襲うような視線で私の恥ずかしいアソコを凝視しているんです。

私、少しコンプレックスがあって、アソコの毛が幼女みたいに無いんですね。

だからセックスするのが苦痛なんです。

笑われそうで。

初体験の時は彼に、「可愛いマンコだよね。赤ちゃんみたいだよ」とか言われて・・・。

ビラビラもなくて本当に赤ちゃんみたいなんです。

そんな恥ずかしいところをいきなりこんなに多くの見知らぬ男性達に見られるなんて夢にも思わなかったです。

医師「ごめんなさいね。今日はたまたま出身の大学から研修生の面倒を頼まれてしまいまして・・・。どうかご協力お願いします!すべて無料で診察と治療をやらせていただきますから」

もう断りたくても場の雰囲気とか流れには逆らえない空気で、「はい・・・お願いします」と答えてしまいました。

ここからが、私にとっての本当の悲劇の始まりだったのです。

医師が言う「協力してください!」の意味が理解出来ないまま返事をして、全裸で足を思いきり開いて高く上げられて医師と研修生の視線を受け、私の周りを囲むようにカーテンをされて、「診察と治療をします」としか説明されずに、どんなことをされるのか?時間はどのくらいかかるのか?とか全くわからずに、恐怖と羞恥心とがごちゃごちゃになって自然と涙ぐんでいました。

いつの間にか女性の姿もどこかに消えてしまい、私の他には男性だけの異様な空間でした。

クラシックの音楽が少し大きめな音で流れ始め、医師がカーテンを開けて、「少しでもリラックスしていただけるように音楽かけましたから。診察と治療の内容によって1時間越えますが大丈夫ですか?」と聞かれたのですが、もう「ハイ・・・お願いします」としか答えることが出来ませんでした。

この時くらいから、(もしかしたら?)と最悪な展開になることを予想するようになりました。

そう、男性達に私の身体を弄ばれてしまうことです。

後で気がついたのですが、分娩台の所々に隠すように赤いランプのついた物があったんです。

気がついたのだけで5箇所も。

そう、ビデオカメラで私が男性達にされてる一部始終を撮影されてたのです。

天井を見ると私の真上にもありました。

もう絶望感と、どうして断らないで女性についてきてしまったのか、後悔と、これから何をされてどうなってしまうのかという恐怖とかで気が狂いそうでした。

下半身を剥き出しにして足をベルトで固定されて全く自分でコントロール出来ない私に、男性達はどんなことをしてくるのか?

恐怖心からかふいに尿意を感じ、医師に「すみませんトイレに行かせてください・・・」と言うと、「あぁごめんなさいね・・・もう診察するので、我慢されるかこの場でこのままでされても大丈夫ですよ」と言われました。

(うそ!そんな恥ずかしいところを見せられない!)

そう思い懇願しましたが、聞き入れてもらえず、すでに限界を超えた尿意を抑えきれず、失意と共に大量に出してしまいました。

診察室中に響く、床に当たる私のオシッコの音・・・。

その時、カメラのフラッシュとシャッター音がしました。

ビデオカメラ以外にも写真まで撮っていたのです。

男性達の中から、「すげぇ」とか「黄色いじゃん!」とかの声が聞こえたりもしました。

「パイパンマンコの放尿サイコーだわ!」とかも・・・。

この場から消えてしまいたいくらいの屈辱感でした。

そういう屈辱感を受けながらも、誰かが私のオシッコで汚れた所をティッシュペーパーで拭き取っている時、クリトリス、膣穴、肛門に男性の指が触れる度に、これまでに経験したことのない快感を感じました。

見知らぬ男性達に見られたり触られたりするのは耐え難いくらいに嫌なはずなのに、身体は快感でビクンビクンと反応してしまうのです。

涙を流しながら大きく首を振って、感じてしまっている自分自身が許せなかったです。

これから先は、もう男性達にされるがまま状態でした。

医師が色々と話してましたが覚えてません。

研修生達は、代わる代わるカーテンの中に入り、『乳ガンの検査』だと理由をつけ、私の胸を揉んだり乳首を摘んだりして、同時に他の研修生や医師が私の性器を触り、時には膣の中に指を入れて乱暴に掻き回したり、もう診察とか治療とか関係ない感じでした。

(この男性達は今まで女性と縁遠かったのかな?女性とまともに会話すらしたことのない人達なのかな?)って感じてました。

私の全裸姿を間近で見た、あのギラギラとした眼差し・・・。

胸やアソコを触ってる時の手の震え方。

(もしかして初めて女性に触れたの?)とも感じました。

私も経験は少ないけどエッチには興味があり、時々サイトを開いてセックスしてる動画を見たりしてます。

男性達は私の膣の中に指を入れては潮吹きさせようと乱暴に動かしてきます。

実際はとても痛いです。

それだけで涙が出てくるくらい・・・。

男性達に胸も下半身も弄ばれてる中で、ふと思ったんです。

今、この場所に私がいることは友人も家族も誰も知らないって。

このまま拉致されて色んな場所に連れて行かれても、もしかして殺されたりしても誰もわからないままだって。

そう考えたら、もう覚悟を決めてこの人達を満足させて、この場所から生還することを考えようって思いました。

身体の傷や心の傷は時間が解決してくれると信じて・・・。

だから、男性達の期待に応えるようにオシッコを出して潮を吹いたように見せかけたりしました。

それだけで男性達は感嘆の声を出して喜びます。

まるでアダルトビデオの男優みたいな気分なのでしょう。

胸を触りに来るのは誰もいなくなり、男性達の興味は私の下半身のみになりました。

そう、これから代わる代わる男性のモノを無理やりに受け入れなければいけません。

覚悟はしていても涙が止まりません。

病気や妊娠の恐怖も頭の中に渦巻いてます。

その中で、診察、治療を受けていることを演じなければいけません。

男性達は、未だにバレてないと思ってるからです。

わざとらしく私は医師に、「どんな治療をするのですか?時間はあとどのくらいですか?」と聞きました。

医師は、「膣の中や子宮に傷があるので何種類かのお薬を膣内に注入しますからよろしくお願いします」と答えました。

「あと30分から1時間はかかります大丈夫ですか?」とも聞かれ、私は気丈に、「大丈夫です。よろしくお願いします」と答えました。

クラシック音楽が流れている中で、男性達がズボンを下ろす音が微かに聞こえました。

いよいよ生き地獄と言ってもいい時間がやってきます。

「それではお薬を注入します」

医師からの言葉と同時に最初の男性のモノがゆっくりと入ってきました。

注射器でもなんでもなく、たった2回しか経験なくても感触で男性のモノとわかります。

微かな痛みに耐えてると、挿入されて間もなく私の中に温かい液体が出てるのがわかりました。

当然のように中出しです。

かなりの量が出てるのがわかりました。

男性のモノが私の中から抜かれた途端、ドロッとしたものが膣の中から溢れてきました。

レイプされている実感で身体中が震えていました。

2人、3人と立て続けに私の中に男性のモノが入ってきては大量の精液が膣の中、奥深くに注がれました。

皆、挿入してすぐに出すので、痛さや挿入されてる間の屈辱感はあまり感じませんでした。

「超気持ちいいわ・・・もう1回出したいよな」

「バレちゃうから止めとけ」

途中、そんな会話も聞こえました。

精液でドロドロになった私の中に水みたいな液体を入れて中を綺麗にしてから4人目の男性のモノが入ってきました。

レイプされてる中でも不思議と冷静に男性の物の大きさや硬さとかを感じて、(この人の・・・、気持ちいい)とか思ってる自分がいたりもしました。

4人目の男性のは、今までの3人とは全くちがう太くて長いモノでした。

それも延々と20分くらい、私の中で掻き回すように動いて、たまらずに私は何回もイッてしまいました。

レイプされてイクなんて思いもしませんでした。

男がやっと私の中に大量の精液を出して抜いた時、オシッコを出してしまいました。

そのくらい感じたし、気持ちいい時間でした。

その後、誰かが、「さすが先生役は違うよな!」って言ったのが聞こえました。

その4人目の男性は医師の人だったみたいです。

情けなくも、レイプされているにも関わらず感じてしまい何度もイッてしまった私は、(本当の自分は淫乱なの?)とも思いました。

そして、5人目6人目とあっという間に私の中で果てて、最後の7人目になりました。

自分でも、よく冷静に人数を数えてるなと呆れてました。

医師の人が、「これでラストのお薬を注入しますから、もう少し頑張ってくださいね!」とカーテンを開けて伝えに来ました。

汗と涙とでとても人には見せられない顔だったと思います。

数分間、擦られて何度もイッてしまった私に、「清純に見えて淫乱なの?」とか聞こえましたが、レイプされても感じてしまう、そしてイッてしまうとは本当に意外でした。

女の子にはレイプ願望があるって本当なのかな?とも思いました。

そして最後の男性のモノが少し乱暴に一気に奥まで入ってきました。

思わず身体を仰け反らせて反応してしまう私。

思いっきり感じてしまってるのが男性もわかったみたいで、今までの人とは違う荒々しい腰使いで、抜いては奥まで一気に入れてくるのを何度も何度も繰り返されて、もう私は我を忘れるくらい声を出して、自分から腰を動かして数えきれないくらいイッてしまいました。

子宮に押し付けられながらたくさんの量の精液がドクドクと私の中に注がれるのを感じながら、(あぁ、やっと終わった。これで帰れるんだ!)と嬉し涙を流してしまいました。

「これで治療は終わりました。お疲れ様でした!」

医師の人に声を掛けられて、膣の中を安定させる飲み薬というのをもらって、急いで着替えて、男性達のニヤニヤしたイヤらしい女でも見るような視線を浴びながらマンションから逃げ出すように飛び出しました。

渡された薬は、あとで調べたら後ピルでした。

さすがに男性達も妊娠させるのは可哀想とでも思ったのでしょうか?

長々と書いてしまいごめんなさい。

これで、少しは傷ついた身体や心が救われそうです。

レイプされて帰宅してから急いでシャワーを浴びて、シャワーの水流で膣の中を掻き出すように洗い流しました。

その後、脱いだ下着を見たら何人分もの精液がベットリと付いていて、匂いとかたぶん一生忘れられないくらいの悪夢でした。

今は、だいぶ落ち着いて正常な暮らしが出来てます。

人間不信なのは治りませんが。

最後の男性が数分間、クリトリスや膣穴の入り口を男性のモノで擦ってきました。

なんか4人目の医師の人のよりも一段と硬くて、長さや太さも一番大きく感じました。

擦られてる時、あまりの気持ちよさで何度もイッてしまい、オシッコも大量に出してしまいました。

その時、男性の誰かが、「ゆきりんみたいな顔して、こんなに潮を吹いて、すげぇ子だな!」って言ったのが聞こえました。

(もう何を言われても構わない!とにかく男性達を満足させてこの場所から一刻も早く逃げれば・・・)との思いで必死に耐えてきたのです。

でも、自分でも情けないですが、何度もイッてしまったのも事実です・・・。

大好きな先輩と手作りチョコを作っていたら

私はアラサーの主婦ですが、私がまだ新人OLだった頃のことです。

部署は違うのですが、色々教えてくれる先輩OLがいて、私の部署の男性達も憧れるような綺麗な先輩がいました。

いつもの様に話をしている時、バレンタインの手作りチョコを先輩の家で作ろうという事になりました。

先輩が車で迎えに来てくれて、一緒に買い物をして、先輩の家に行って、あげる宛は無かったのですが、一緒に手作りチョコを作り始めました。

先輩は、チョコが跳ねて洋服に付かない様にと、エアコンとストーブをつけて部屋を暑いぐらいにして、半袖シャツとレギンスに可愛らしいエプロンをしました。

私はセーターとスカートだったので、先輩がシャツとエプロンを貸してくれました。

先輩と並んでチョコを溶かしたりしていると、先輩の腕が私の胸に当たったり、私の腕が先輩の胸に当たって、私は手作りチョコより先輩を意識してしまいました。

先輩は料理が好きと聞いていたのでテキパキとやっていましたが、私は先輩の指示で動いているだけでした。

何種類かのチョコを溶かしてボールで混ぜていると、先輩はチョコをスプーンですくって味見をしました。

「このくらいかな?」と先輩は自分の指でチョコをすくって私の口元に指を差し出しました。

私はちょっと焦ってしまいましたが、私が先輩を意識している事がバレてしまうのが嫌だったので、私は先輩の指に付いたチョコを舐めて、「美味しいですね」と言いました。

私は先輩の指を舐めただけでエッチな気分になってしまいました。

チョコを色々な型の中に流したり、型の中にクッキーを砕いて入れて、その中にチョコを入れたりと先輩と色々と作って冷蔵庫で冷やすと、先輩は休憩しようと言ってくれました。

先輩は私を見ると、「沢山チョコが跳ねちゃったね」と笑いながらタオルで私の腕や私の借りたエプロンを拭いてくれました。

私は先輩に腕を拭いてもらうだけで体が熱くなってしまい、エプロンの上からとはいえ、先輩に胸を撫でてもらった時には濡れてしまいそうでした。

先輩は私を拭き終わると、今度は自分を見て、「私にも跳ねているね、◯◯ちゃん、私も拭いてもらって良い?」と私にタオルを渡してくれました。

私は、「はい」と言って先輩の細い腕やエプロンを拭きましたが、先輩は細い体の割に胸が大きく、胸の形に合わせてエプロンを拭いていると、「ぁん、◯◯ちゃん、気持ち良くなっちゃう」と言って私を抱き締めてくれました。

私より少し背の高い先輩に抱き締められたら、私の鼻が先輩の口元ぐらいで、先輩は「◯◯ちゃん、可愛い」と私の鼻をペロッとしてくれました。

私はドキドキしてしまいましたが、先輩の細い腕に包まれて体が熱くて仕方が無く、私も先輩を抱き締めて先輩の首にキスをしてしまいました。

先輩がちょっとだけ屈むので、私が先輩を見上げると、先輩は目を閉じて唇を重ねてくれました。

私は同性とキスをしたと、少しの罪悪感と、それとは別に柔らかい唇に溶けそうな思いでした。

先輩の唇はキスを止めて、私の耳たぶを舐めていました。

私「ぁっ、◯◯さん、ぁぁぁっ」

エッチな声を出しながら、先輩を抱き締めてしまいました。

先輩「◯◯ちゃん、可愛い」

先輩が私の手を引いて床に座ったので、私も床に座ると、先輩は「暑いわよね」と言いながら私のエプロンを脱がせてくれました。

私は何も言えませんでしたが、先輩のエプロンを脱がせていました。

先輩「◯◯ちゃん、可愛い、食べても良い?」

私は、「はい」としか言えませんでした。

何度もイッて潮まで吹いた副担任の玲子先生

高校3年の時、推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。

卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺の他に同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、「大学に入ったらどんなことをしたい?」などと気楽な話をしていた。

そのうち玲子先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたが1年程前に別れたことを教えてくれた。

玲子先生は細身で、どことなく今で言う菊川玲に似てた。

自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、午後はツレと遊んでいた。

帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると、「◯本くん!」と声を掛けられた。

振り返ると玲子先生だった。

「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ」

「いや、まぁラッキーだったかな。先生、今日はもう帰るの?」

「う~ん・・・ちょっと寄り道でもしようか思案中」

こんな会話をしながら電車を待っていたのだが、その時の玲子先生にかなり女を感じてしまった。

「寄り道って、どこ行くの?」

「別に決めてるわけじゃないのよ・・・」

「じゃあ付き合ってもいい?」

「えぇー!?制服着てー!?」

「いいじゃん!堂々としてたら弟にしか見えないよ」

「そうかな?学校で問題起こした生徒を先生が連行してるみたいじゃない?」

・・・ってことはオッケーってことかいな?

特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を見に行くことにした。

その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。

映画の後、玲子先生が、「さぁ、帰ろうか」と言ったのだが、「先生、飯食いに行こう!」と誘ってみた。

「それはまずいでしょ!」ってことだったが、近くにあったレストランにズコズコと入って行ったら玲子先生はついて来てくれた。

「もう、◯本君、強引だなぁ・・・」と少し困ったような笑顔だった。

飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると・・・。

「ちょっとね、◯本君に似てるんだ・・・」

少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境・・・。

何となくしんみりしてしまったので、「先生、今日はありがとう。皆、受験で忙しくて、遊ぶツレがいなくて暇だったから嬉しかったわ」と言って帰ろうとすると・・・。

「そっか、暇潰しだったんだ・・・」

「それ、違うで!てか先生とデートしたかったというか・・・」

「はいはい、いいよ暇潰しで・・・」

「違うって・・・!」

(てか、何か期待してもよかったん!?)

それで、電車に乗って帰る時に思い切って聞いてみた。

「玲子先生、送って帰らせてよ!」

「えーっ!?ひとりで帰れるけど・・・」

「いや、何かあったら大変やし、俺送ることに決めた」

「ふふふ・・・本当に強引だなぁ」

駅を降りてしばらく歩くと、玲子先生から腕を組んでくれた。

「えっ!?」

「嫌?これなら、姉にも怖い先生にも見えないでしょ!?」

「ってか、めっちゃ嬉しい!」

10分くらい歩くと玲子先生のワンルームマンションの前に到着。

「ありがとう・・・帰りはわかる?」

「いや・・・わかるよ・・・うん、じゃ、今日はどうもでした」

「気をつけて・・・って言いたいところだけど・・・」

「だけど?」

「上がって行きたいって顔してるけど・・・」

「・・・そりゃ、やっぱ・・・」

玲子先生はまた僕の腕を掴んでそのまま部屋へ入れてくれた。

「◯本君が初めて入る男の人だからなっ!」

「えっ、マジ!?」

「安心してるワケさっ!」

先生の部屋はキレイでいい匂いがした。

コーヒーを入れてもらって、ベッドに座りながらすすっていた。

「狭いから、ここしか座れないよね・・・」

玲子先生はテーブルのあるラグマットに座っていた。

「ベッドに座ったらだめだった?」

「いいよ。いつも寝てるベッドなんだけど・・・。◯本君って岡◯サンと付き合ってるんじゃないの?」

いきなり元カノのことを聞いてきたので、吹き出しそうになり・・・。

「何を言い出すん!?もう別れたよ・・・何で知ってるの?」

「そういうことも先生達は知っているのだよ」

「そうなん!でも別れたことは知らなかった?」

「どうなのかな・・・って思ってたよ。今日はさ、岡◯サンに悪いことしてたかな・・・ってね」

「あっ、ご心配なく、本当に別れたし、てかフラれた!」

「寂しいじゃん!」

「そんなことないっしょ!玲子先生の部屋に入れてもらっちゃったし・・・」

「調子いいなぁ・・・」

この時、玲子先生とバッチシ目が合ってしまった!

完全に玲子先生を女として見た瞬間だったと思う。

テーブルにマグカップを置いて、ラグマットの玲子先生の横へ・・・。

玲子先生、一瞬下がり気味になったけど、その場から動かず顔を近づけると、自然とキスしていた。

一度、唇を離すと、玲子先生もマグカップをテーブルに置きそのままキス。

そして俺が胸に手を当てても何の抵抗もなかった。

そこから倒れるようにラグマットの上で重なり、玲子先生のセーターを脱がせ、水色のブラを外すと小ぶりなキレイな胸が肌蹴た。

乳首を転がすように愛撫。

「ううぅんっ・・・」という玲子先生の声にかなり興奮し、言葉もないまま玲子先生を抱きかかえてベッドになだれ込んだ。

ベッドではもう先生は何も言わず、されるがまま・・・。

スカートとパンストを脱がす時には腰を浮かせてくれて、すぐにブラとお揃いの水色のパンティーだけに。

小ぶりの乳首を舌で転がし続け、パンティーの上からクリを擦っているとやらしいシミが出来ているのがハッキリわかった。

パンティーをずらして足元へ入り込んだ時、「ダメっ!汚いし、恥ずかしい・・・」と言ったが、かまわず足を開かせ、クリを舐めあげてた。

玲子先生のそこは、濃い目の陰毛が生えており、パンティーを脱がした時に陰毛とパンティーが糸を引いていた。

びっしょり濡れた陰毛の下のおまんこは、もうグシャグシャという感じ。

「あああぁぁぁ~っ・・・」

クリを舐め上げると喘ぎ声がやまず・・・。

「もう、だめぇ・・・許して、感じ・・・る・・・うぅぅ・・・」

更に吸い上げるようにすると、「ハァぁあああ!」ってイッちゃったみたい。

元カノにしていたのと同じことをしたのだが、玲子先生の方が濡れ方が激しく、濃い陰毛のおまんこもやらしかった。

「先生のおまんこ、やらしいな、もっと苛めていい?」

「◯本くんがすごいエッチで・・・感じちゃった・・・して・・・」

この「して・・・」を、俺の手をおまんこに導きながら玲子先生は言った。

これにはかなり興奮した。

グショグショの玲子先生のおまんこには指2本がヌルって感じで簡単に入ってしまい、先生の体はビクッと弓なりになった。

ゆっくり動かしながらだんだん激しく動かすと、「ダメ、それ、もぅ出ちゃうっっっ・・・」と潮を吹いてしまった。

そのまま指は抜かず膝立ちの体勢にして、今度は激しく腕ごと動かすと、「あああぁぁぁぁぁ・・・っ」と潮吹きというよりお漏らし状態に。

ぐったり倒れ込んだ玲子先生の目は虚ろになっていた。

「先生、気持ちよかった?」

「もう、だめ、死んじゃうよ・・・」

「俺、先生のこと、好きになっちゃったかも・・・」

「こんなエッチなところ見て好きになるなんて、したかったんだけでしょ?」

「うーん!?でもマジでもうかなり本気」

「・・・うん」

そう言って先生は俺のトランクスを下げ、ギンギンに反り返ったチンポをゆっくり横から優しく舐め上げ、亀頭をゆっくり口に含んでくれた。

「うっ・・・気持ちいぃ・・・」

「イッちゃう?」

「すごくやらしいな、先生」

「いいよ、イッても・・・」

壁にもたれながらベッドに座っている体勢で先生がフェラをしていたので、俺は我慢しながら先生の乳首を両手で転がした。

乳首はコリコリになっていて、刺激し続けると玲子先生は、「あぁん・・・」とチンポから口を離し、虚ろな見上げるようにして、「して・・・」とさっきと同じことを言った。

今度は手ではなく、フェラしていたチンポを握っていた。

俺は完全に興奮し、先生をベッドに押し倒すようにして股の間に入り、ギンギンのチンポをグシャグシャのおまんこに擦りつけた。

「して・・・」

先生はもう我慢できないようで、さっきよりもハッキリ言った。

おまんこに一気に滑り込ませた途端だった。

「あああっっ・・・イッちゃうぅぅぅ!!!ダメ、ダメ、イカせて・・・イク、イクイクゥ~~っ!」

玲子先生は簡単にイッてしまった。

「先生、イッちゃった?」

「ごめん、すごく気持ちよくて、我慢できなかった・・・」

「もっとしていい?」

「ごめん、いいよ、して・・・またすぐイッちゃうかもだけど・・・」

チンポはまだ玲子先生のおまんこの中に入ったままだった。

そこから徐々に腰を振り始めると・・・。

「いぃ、すごい、硬くて気持ちいい、もぅ、またイッちゃうよ・・・」

「ほら、先生、もっと感じてみろよ!」

「もうすごい気持ちいいの・・・もっと腰振って!」

俺はこの一言に興奮し、玲子先生の腰が砕けるくらい激しくチンポを打ち込むように腰を振った。

「だめぇぇぇ~っ、イクイクイク、いぃ~っ!」

「先生、イクぞ、出すよ!?」

「来て来てぇ~!」

次の瞬間、先生のおまんこの中で、チンポの先が爆発したように射精した。

玲子先生はしばらくぐったりしていたが、「コラ、何も言わず中に出したな・・・」ってにっこりしながら言ってくれた。

「ダメだった?俺、先生ならいいかな・・・って、出る瞬間思ってしまった・・・」

「どういう意味???」

「玲子先生なら責任とってもいいかな・・・って」

「ふふふ・・・何言ってるの!これから大学に行くのに・・・」

「ってか、本当はまずかった?」

「大丈夫だと思う・・・生理前だし・・・」

ちょっと安心して玲子先生を抱き寄せた。

その後、もう1回したいと言う俺に玲子先生は頷き、正常位、座位、バック、正常位で同じように中に出した。

先生は俺が1回イクまでに、3、4回はイッちゃったみたいだった。

それから俺と玲子先生は、大学生と高校教師という状況で付き合い始めた。

俺が大学3年の時、浮気したのがバレた。

話し合った時、玲子先生は、「私の年齢も考えて結婚も考えてくれてると思ってた・・・。そうじゃなかったら、もう別れた方がいいよ・・・私はそう信じてた・・・」と言った。

あれから7年が過ぎ、今も俺は独身だが、あの時に「待っててくれよ!」って言えなかった自分をかなり後悔している。

ツレの話では、玲子先生は2年前に結婚したらしい・・・。

兄貴の彼女がしてくれた手コキがエロ過ぎる件

昨日、久しぶりに一人暮らししてる兄貴んちに行くことになったんだ。

夜の10時頃に行くと、なんと兄貴が彼女連れてきてたw

おいおい、話と違うじゃんか・・・。

焦りつつも仕方なく同席することに。

「彼女がさ、どうしても俺の弟見たいって言うから連れて来た」

兄貴はオレにそう言うと紹介し始めた。

「あっ、はじめまして・・・弟のあきらです・・・」

緊張しながらもぺこぺこ頭下げた。

「コウ(兄貴)に似ず、イケメンじゃん」

兄貴の彼女は少し酔ってるらしく、ふざけながら話し掛けてきた。

「オレの方がイケメンだろ~、りさ(兄貴の彼女)」

兄貴も酒が入ってるらしく顔を赤らめながら俺の頭を意味不明に叩いてきた。

久しびりに会うんだから酒がくらい控えろよ。

そう思いつつもオレも酒を勧められてた。

ちっちゃなこたつに足を突っ込んで、三人でしばらく酒を飲んでた。

りささんは見た目がギャルっぽくて、はじめは話が合うか心配だったけど、酒を飲むにつれて話も合い、盛り上がっていった。

やっぱ兄貴の彼女だけに俺とも気が合うんだな。

この時、なんか血の繋がりの偉大さを無駄に覚えたw

オレも他の二人と同じように顔が赤くなってきてた。

オレは酒があまり強くないから、この時すでに結構頭がぼんやりしてた。

でも、りささんのある行動で、そのぼんやりが吹っ飛んでしまった。

「あたし、ちょっとトイレ」

りささんはそう言うとこたつから足を出し、洗面所の方に歩いて行った。

この時になって俺は、初めてりささんの脚を、というか下半身を見ることになった。

と言うのも、俺が来てから彼女はずっとこたつに入りっぱなしだったため、白っぽいセーターを着てる姿しか見ていなかった。

まあ下はスウェットとか適当にラフな格好なんだろなとは思ってた。

でも驚いたことに、彼女はセーターに隠れるか隠れないかくらいの、かなりミニのホットパンツを穿いてた。

太もももムチムチで尻を振る感じでトイレに向かっていった。

「りささん、かなりの美脚やね」

ホットパンツフェチの俺は無意識に兄貴にそう言っていた。

「いい女やろ?お前もはよ女作れよ」

兄貴はニヤニヤしながらビールに口をつけてた。

もう兄貴は完全に出来上がってた。

奥で音がするとりささんが戻ってきた。

彼女がこたつに入るまで、オレは彼女の太ももをガン見してた。

酒の勢いで照れとか吹っ飛んでた。

「あきらくん、そんな恐い顔してどうしたの?」

りささんはこたつに入るなり、くすくす笑いかけてきた。

「こいつ、お前の太ももやらしい目で見てるぞ」

兄貴は茶化すように俺をからかってきた。

「い、いや、そんなんじゃないですから。兄貴、余計なこと言うんじゃねーよ」

なんか、りささんには悟られたくなくて恥ずかしかった。

「あきらくんもコウと同じでエッチなんだね~」

りささんも俺を茶化すように上目遣いで話してきた。

オレはよく痴女モノで抜くことが多かった。

だから、りささんのこの態度は決して嫌なものではなく、むしろもっと言ってくれよ、みたいに思ってた。

この時アソコは半立ちくらいになってた。

「じゃあ、オレ、先に風呂入ろっかな」

酔いも少し覚めた頃、兄貴は風呂に入ると言い出した。

「オレ上がったらあきら、次入れよ」

「わかった。りささんはどうするの?」

オレは兄貴とりささんを交互に見ながら言った。

「あたしは今日終電までに帰るし、気にしなくていいよ」

「えっ、お前、今日泊らないの?」

「うん。弟さんとゆっくりしなよ」

「おーそうか。まっ、だるくなったら泊まってけよ」

兄貴はそう言って風呂場へと消えていった。

そして・・・オレはりささんと二人っきりになってしまった・・・。

下心なんてあるわけもなく、むしろ緊張しまくってたw

年上だし。

「あきらくんは今、彼女とかいるのー?」

「え、いや居ないよw」

「何でwイケメンなのにw」

「何でって言われても・・・むしろどうやったら出来るのか知りたいよw」

「よし、じゃあお姉さんが教えてあげましょうw」

平静を装うが、二人きりになって初めて名前呼ばれて内心すげドキドキしてたw

「何か秘策でもあんの?w」

「そうだなー、例えばさ」

ここで、ずっと対面に座ってたりささんが俺のすぐ隣に移動した。

何かと思ったらいきなり手を握られた。

「こうやって、手を握られたらドキドキしない?ww」

「するかもw」

酒もあってか心臓がすごい勢いで動いてた。

音聞こえるんじゃねーのってくらい。

さらにりささんは俺の顔にかなり近いところまで顔を近づけてきた。

「こうやって顔が近いとドキドキしない?w」

この時点で俺の息子は全力で主張しまくっていた。

「確かにドキドキするねwww」

「でしょw」

ここでりささんは元いた場所に戻る。

「こうやってドキドキさせれば良いんだよw」

「はーwなるほどね」

と、ここで兄貴が帰還。

(はえええwwwっていうかあぶねえwww)

もうちょっとで兄弟の関係がぶっ潰れるところだった。

兄貴に促されて風呂へ行くオレ。

全力で主張してた息子と親子のコミュニケーションを図る。

オレ『(すまんな、ぬかよろこびさせて)』

息子『(いいでやんすwwwいつもでやんすwww気にしてないでやんすwww)』

オレ『(おおお!そうか!さすがは俺の息子!)』

とか何とかやってたら、いつの間にか40分くらい風呂に入ってた。

風呂から出ると、りささんは更に酔いが回ってるみたいだった。

俺は息子とのコミュニケーションとお風呂でかなり酔いが覚めてた。

「おかえりー」

「長風呂だったなwお前オナニーしてただろw」

「してねーよwww」

ちなみに兄貴は俺のオナニーが風呂派なのは知っている。

「しょうがないよwww10代だもんw」

りささんも乗ってくる。

ていうか、あなたのせいなんすけどww

で、そこからまた酒を飲みながらボンバーマンとかで盛り上がる。

りささんがガチ強くてフルボッコにされたw

気が付くとかなり遅い時間になっていた。

「りさ、お前電車もう無いんじゃない?」

「んー、そうかもー。泊まってっていい?」

「いいよ」

「じゃあ、お風呂借りるねー」

りささんが風呂へ行き、兄貴が布団とトランプを持って来る。

兄貴にりささんとの馴れ初めとかを聞く。

向こうからアタックしてきたらしい。

かなり積極的なのは分かったが、話を聞きながら自分がちょっと嫉妬している事にびっくりした。

「ただいまー」

「おう。さあ、早く席につけ!ボンバーの借りは大富豪で返す」

「りささん、僕達兄弟のコンビネーションに勝てますかね・・・ほほほ!」

「なんで結束してんのw」

そこから大富豪で盛り上がる。

途中で酒が無くなり、兄貴が買い出しへ行く事になった。

「いってらっしゃいー」

「いってらー。あ!プッチンプリンね!」

「はいよ」

ガチャン。

あの兄貴の事だから、きっとヤンジャンとバキ読んでくるだろう。

40分くらい、りささんと二人だけで居るとか。

さっきの話の事を考えていたら息子は再び雄叫びをあげていた。

「どうしたのw」

りささんの目を見てると不思議と吸い込まれてしまいそうになるので、大富豪の時から目を合わさないようにしていた。

大富豪中は不思議には思われなかったのだろうが、二人きりとなると『相手の目を見ないのは失礼です!』っていう先生ばりの空気が漂う。

「いやwなにがw」

「何かそわそわしてない?w目線キョロキョロしてるし」

うるせーよwww

目を見たら息子がクーデター起こして女の子になっちゃいそうなんだよ!!

「いや、別にそわそわしてないよww」

「じゃあ何でキョロキョロしてるのw」

「キョロキョロしてるかな?」

「してるよwwwめちゃくちゃwこっち見てよw」

「してないですwww見たくないですwww」

この時点でちょっと言い訳するのが苦しくなっていた。

「なんで?」

「なんでって」

目を合わせてしまった。

やばい、ちょっともう無理かもしんない。

「あの、笑わんといてねw」

「え?」

「ドキドキするので目線合わせたくないんですww」

当然爆笑される。

分かっていた!

分かっていたけどちょっと酷い!

「あっははははwwwwばかじゃんwwww」

「あの兄貴と血が繋がってるんで・・・」

「確かにwwwwそうかもねwwwじゃあしょうがないねw許すww」

何を許されたのかよく判らなかったが、まあ良い。

何か吹っ切れたw

ここぞとばかりに、りささんをガン見してみる。

「ん?w」

首をかしげて若干上目遣いで見てきやがるwww

絶対わざとだこいつw

「いやw見てるだけw」

「そっかww」

「うんw」

何か色々楽しくてニヤニヤが止まらなかったと思うw

ついでに息子のムクムクも止まらなかった。

「そんだけ目力あればきっと彼女できるよw」

「えw」

「君の目、っていうか君たちの目。すっごい良いよwやっぱ兄弟だねーw」

「目?って?」

「いや、君たちの目力やばいよw結構女心をくすぐる感じなんよw」

「へーw」

目力がどうのって初めて言われたから良く分からんかったけど、何か褒められている気がして嬉しかった。

「じゃあ、こうやって見てたら、りささんもドキドキするの?w」

「えwうんwwwちょっとwww」

たぶんその10倍は俺がドキドキしていたと思う。

と、ここで兄貴から電話が・・・。

「すまん・・・飲酒運転で捕まった。先寝てて」

バカ兄貴wwwwwwwww車で行きやがったのかwwwww

いやでもここは、敢えて言おう。

バカでありがとうwwwwwww

俺の心と息子がwww踊りだすwwwwwww

「兄貴・・・バカかよ・・・」

「ね・・・」

「・・・」

「・・・」

微妙な空気になる・・・。

兄貴何やってんだ。

まじでりささんと二人きりなのは正直嬉しいけど、今会社とかにも知らされるかもしれないんだぞ?

それで兄貴、クビとかになってしまうかもしれんのに・・・。

「・・・」

「ボンバーする?w」

りささんが気を利かせてくれて、再びボンバーをやることに。

残った酒をちびちび飲みつつボンバーでフルボッコにされる。

正直ちょっと楽しくない。

「何か賭けようかw」

「え?」

「いや、ほらwあきらくんのやる気出るかと思ってw」

「でもw俺、負けっぱなのに賭けても勝てる気がしないw」

「んーwじゃあこうしよう。私に勝てたら、何かひとつ言う事を聞いてあげようじゃないかww」

よろしい、ならば全力だ。

だがしかし、りささんは強かった。

あり得ない。

ボムキックの使い方が神すぎる・・・。

だがここで、最強ブレインあきらは一つの必勝法を見つける。

最初自爆して、ミソボンで倒せばいいんじゃね?

この作戦を思いついた瞬間ニヤニヤが止まらなかった。

息子も俄然やる気になった。

後は実行に移すだけだ・・・。

ははは!もやはこの勝負もらった!

「ちょwwwそれは卑怯www」

「卑怯でも勝ったもんww」

「さいてーだwww」

妙案の末、勝ち取った勝利とご褒美にドキドキが止まらなかった。

息子『(これはwwwwいよいよでやんすwwwwやっと私の出番でやんすwwww)』

オレ『(そうみたいだな!!ここからの主役はお前だ!!!)』

息子『(精一杯頑張るでやんすwwww)』

「でw何すればいいですかw」

「えっと・・・wどこまでいいのw」

「どこまでってwww何させるつもりなのwww」

「えwwwそりゃあ・・・10代ですからww」

「まじでw」

「割とまじです」

「・・・いいよwでもエッチはなしねwwさすがにコウに悪いから」

「でもひとつだけねw」

「あー!そうか・・・w」

「うんwww」

何て言えば一番楽しめるだろうか?

恐らくオレの人生で一番脳味噌の稼働率が高かった。

「よし!決めたw」

「はいwどうぞw」

「えっと、俺を気持ちよくしてください」

「wwww」

「笑うなw」

「それは肩でも揉めばいいの?w」

「いや・・・あのw性的な感じでお願いしますw」

「しょうがないなーwじゃあ、そこに寝て」

布団に横になると、りささんが上から跨がるようにして俺に覆いかぶさってきた。

まず耳のすぐ下の首筋にキスをされた。

その辺りを舌でなぞるように舐められた・・・。

息子がもう主張しすぎて、スウェットだったからかなり大きな山を形成していた。

そして、りささんは服の上から乳首をツンツンすると、「どこ触って欲しいの?」と聞いてきた。

『Sの人がおるでー!!!』と全力で騒ぎたかったが、吐息しか出てこなかった。

最高にドキドキしてた。

そこから順番に胸の下、お腹、おへそを、「ここ?ここ?ここ?」と言われながら、ツンツンと指でつつかれた。

「ここ?ここ?ここ?」

順番に胸から下の方に指でツンツンしていくと、最終的に俺の息子に辿り着いた。

「ここ?触って欲しいの?」

「うん・・・」

「いいよw」

服の上から手全体を使って包み込むように擦ってくれた。

次第に触る強さが強くなり、擦るから撫でるになっていき、りささんは俺のスウェットの中に手を入れた。

直に俺の息子を触りながら、首やら耳やらを舐めるりささん。

「脱いで」と言われて、下を脱ぐ。

「わーwすごいベトベトなんだけどw」

「ごめんなさいw」

「エロいなぁw」

「りささんもw」

「うんwww知ってるww」

そう言って、りささんは俺の息子に舌を近づけた。

袋を舐めながら、りささんの手は動く。

「やばい・・・もうイキそう」

「いいよ、出して」

りささんの手が速くなる。

りささんを見ると、りささんもこっちを見ていた。

上目遣いで舐めながら手でしごきながら、こっちを見ていた。

(この女・・・出来る・・・)

とか思う間もなく、息子から大量の精子が飛び出した。

よく女性が感じている表現で『電気が走るよう』ってのがあるけど、そんな快感。

男には味わえないだろwwとか思っていた。

しかし、この時、本当に電気が走るように気持ちが良かった。

自分でするのと人にしてもらうのとこんなにも違うもんなのかと。

「いっぱい出たねw」

「・・・うん・・・、ふう・・・」

「よーしよし、疲れたねwwよーしよしw」

精子をティッシュで拭き取ると、りささんはキスをしてくれた。

布団で30分くらい、抱き合ったり、キスしたりしてまったりしていた。

今思うと、途中で兄貴が帰って来てたらどうしてたんだろうかw

「気持ち良かったですか?w」とりささんは聞いてきた。

出た瞬間の俺ならば、「はい」と即答していたに違いない。

だがしかし、ハイパーブレインあきらはすぐさま最良の答えを導きだした。

「あ、えっと。いや!www気持ちくなかったですww」

「まじすかwwww」

「まじです!なので、今度、もっかいしてくださいww」

これが最良の答えだ!

これならばもう1回してくれるかもしれない!!

「お願いひとつだけでしょwwwずるくない?w」

「いや、だってまだ気持ち良くなってないしw」

「あきら君、きみは悪い男だなwww」

「いやいやwりささんには敵いませんよww」

気持ちかった。

とても気持ちかった。

しかし同時に、何かよくわからない感情が出てきたと思う。

たぶんこれは、ドキドキの向こう側にある感情だ。

でも、兄貴の彼女なんだよな、うん。

どうしようかなwwwこれwww
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