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ソファ

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

意地悪な姑からいつも私を庇ってくれる還暦前の義父と

私は28歳、主人は30歳、義父は58歳、義母は55歳。

結婚3年ですが子供はまだ出来ません。

主人はすごいマザコンで何でも母親の言いなりです。

義母は一人息子を私に奪われたとの思いから、何かと意地悪を言います。

けれど主人はただおろおろするだけで、私を守ってくれないのです。

そんな時に義父は主人に対して、「自分の嫁さんを庇わないでどうするんだ?しっかりしろ!」と言ってくれ、義母に対しても、「もう、いい加減にしなさい、みっともないぞ」と小言を言ってくれる優しい舅です。

普段は寡黙なのですが、とても威厳があります。

私はどんなに救われて来たことか判りません。

いつも感謝の気持ちを持っておりました。

その義父が先日の夕方、お勤めの帰りに私達夫婦の家に寄って、主人から頼まれていた本を持ってきてくれました。

主人の帰りは遅いのです。

義父にお茶を出してお話をしていたのですが、家に居たので私は随分と大胆な格好をしていて、義父は視線のやり場に困っていたようです。

義父に、いつも庇ってもらったお礼を言うと、「いいんだよ、僕に出来ることはそれくらいだから」と言った後、「今日の多恵子さんは眩しいよ、こんな年寄りには刺激が強すぎる」と、珍しく冗談めかしたことを言いました。

私「ごめんなさい、お義父さん、こんな格好で、はしたないですか?」

義父「いいや、なかな魅力的だよ。倅は幸せ者だよ」

私は恥ずかしくなってしまいました。

俯いていたら、お義父さんが立ち上がって私の側に来て、抱き寄せました。

私は抵抗しませんでした。

お義父さんは唇を割って舌を入れて来て、私も舌を入れてディープキスとなりました。

お義父さんは私をソファーに押し倒し、ショーツを脱がすと静かに入って来ました。

いつも優しいお義父さんなので、違和感や抵抗する気も起こらず、私は素直に受け入れてしまいました。

次第に昂ぶった気持ちになり、私は喘いでおりました。

義父は主人より力強く逞しい勢いで攻めて来ます。

久し振りに素敵な気持ちになりました。

ふと、いつも意地悪なお義母さんのことを思いました。

『今、貴女のご主人と私がセックスしてるのよ』と言いたい気持ちでした。

とても素敵な大人のテクニックで、主人では得られない快感でした。

終わった後、フェラで綺麗にしてあげてると、義父が照れながら・・・。

義父「多恵子さん、とんでもないことをして、ごめんよ」

私「いいえ、お義父さん好きだから、私も嬉しいです」

義父「また、時々来てもいいかい?」

私「ええ、待っております。お義父さん」

今も後悔してません。

優しいお義父とこんな関係になって、かえって嬉しい気持ちです。

これからもお義父さんに可愛がってもらうつもりです。

自分の名前を「ジュリ」と名乗っていた不倫妻

博多には放生会(ほうじょうや)というお祭りがある。

かなりの賑わいで、沢山の人、人、人・・・。

その中で偶然にも、数年前にエッチした人妻を見かけた。

その人妻は、自分の事を「ジュリ」と言っていた。

本名ではないと思っていたが、本人曰く本名だと。

あまり聞かない名前だったので印象強かった。

ジュリとの出会いは、とあるサイトでだった。

旦那と喧嘩して、むしゃくしゃして、何となくサイトに登録したところに俺からドライブに誘うメールが来たので返事をくれたらしい。

待ち合わせ場所は某ショッピングセンター。

俺は車に乗り込み、その後もメールをしながら車を走らせた。

そんなに遠い場所じゃなさそうだったので、『30分もすれば着くよ』とメールすると、今度は怖気づいたのか、ちょっと弱気になってくる彼女。

『大丈夫だよ。取って食うわけじゃないから、ドライブだけだよ』

なんてメールでは書いたものの、しっかりとゴムは持参していたりする。

まぁ、もっともこのゴムも、相手があんまり好みじゃなかったりした時にしか使った事がないけどね。

ショッピングセンターに到着し屋上の駐車上に行くと、エスカレーターのある入り口付近に20代後半セミロングの綺麗な女性が立っていた。

彼女を見た瞬間、(当たり!)と思わず心の中でガッツポーズをしたくらいだ。

彼女を車に乗せ、早速出ようとすると彼女から、「ちょっと待って」と。

どうやらまだ心残りがあるらしく、少しここでお話をしたいとのこと。

(今にして思えばきっと、何かあればすぐに逃げられるようにだったと思う)

そこで、色々話しながら、お互いに名前を聞いた。

「ジュリって、絶対違うやろ、そんな名前の人聞いたことないもん」

「本当です。信じて」

「じゃあ、なんか身分証明出来るもの見せてよ」

「身分証明書なんてないけど、信じて下さい」

俺にとってはジュリが本名かどうかなんてどうでも良かったが、名前の話題で打ち解けてきたので、車を出すことにした。

ジュリは特に行きたい場所とかないと言うので、百道(ももち)方面へ車を走らせた。

人気のない公園の駐車上に車を停めて、またちょっと雑談をし、ちょっとした隙に俺はジュリの唇を奪った。

最初は驚きと抵抗もあったが、無理やり舌で唇をこじ開けるようにしてディープキスをする頃には、ジュリは大人しくなっていた。

その後、俺は何も言わず車を走らせラブホに直行するも、なかなか車から降りる決心がつかないジュリ。

「旦那に悪いし」とか「子供が」とか言っているうちに、別のカップルがホテルから出て来た。

そのカップルからばっちり見える所に車を停めていた俺は・・・。

「さっきのカップルにも見られたし、ずっとここに停めてたら、もっといっぱいの人に見られるよ。そのうち知っている人に見つかるんじゃ?」

その一言で意を決したのか、車から降りるジュリ。

部屋に入るなり、また激しく唇を求め、服の上から推定Cサイズぐらいのオッパイを揉みあげた。

小ぶりながら感度は良いようで、俺に奪われた唇からは、「・・・んっ」と喘ぎ声が漏れる。

ジュリの着ているワンピースの裾から手を入れ、その下に穿いているズボンのボタンに手をかけると、ジュリの手がそれを阻止してきた。

「待ってください。自分で脱ぎますから、それにシャワーも浴びて良いですか?」

彼女は俯きながらシャワーを浴びに行った。

ジュリが出てきて俺もシャワーを浴び、バスタオル一枚で出てくると、ジュリは服を着たままソファーに座っていた。

「自分で脱ぐんじゃなかったの?」

「あっち向いててもらえませんか?」

本当は脱ぐところを見てたかったが、それでまた手間取っては面倒くさいので、素直に俺はベッドの方に行き、ジュリを見ないようにした。

しばらくするとバスタオルを巻いたジュリがベッドの脇に佇んでたので、手を伸ばしベッドへ押し倒した。

バスタオルを剥ぎ取ると、まだピンクのパンツを穿いていたが、俺は構わずオッパイにしゃぶりつくように舐めあげた。

ジュリは感じているようだが、恥ずかしいのか声を出さないように我慢しているようだ。

少しずつ、少しずつ、ジュリの秘所を目指していく。

ジュリの秘所はパンツに守られている為、その上から優しく撫で上げるように触っていくと、ジュリは我慢しきれずに腰を浮かせながら大きく喘ぎだした。

一度火がつくともう止められないのか、ジュリは淫らに喘ぐ。

焦らしながらもジュリの秘所を攻め続け、なんとかジュリに『入れて欲しい』と言わせようとするが、なかなか言わない。

どうやらまだこの期に及んで、旦那や子供を気にしているらしい。

(ここまでしておいて何が旦那や子供がだよ)

なんて思いながらも正常位でジュリにハメようとすると、案の定「ゴムを付けて」とのこと。

勃起したチンポにゴムを付けるところを見せつけ、ジュリの足を開いてクンニをした。

挿入されるものと思っていたところに予想外の舌からの攻めにより、ジュリは一段と大きな声で喘いだ。

俺はその間に、チンポからゴムを外し生挿入の準備。

ぐったり気味のジュリの腰を引き寄せ、脚を広げて押さえ付けると、そのまま生で挿入して激しく出し入れさせた。

俺はゴムを外しているチンポを見られないように気を付けながら、正常位に騎馬上位、バックと体位を変えていった。

ジュリの喘ぎが一段と大きくなりかけた頃、俺にも絶頂の波が押し寄せて来た。

「このまま、中に出して良い?」

ゴムを付けていると思っているジュリは「出してーっ!」。

激しく打ち付けるようにして一番奥の方に大量の精を放出した。

その後、ジュリのオマンコからチンポを抜くと、ドロッと大量の精液が流れ出てきたが、放心状態なのか、それとも罪悪感を感じているのか、ジュリは流れ出る精液に気付いていない。

俺は自分のチンポを処理して、ジュリにシャワーを浴びるように勧めると、ジュリは素直に従った。

その間に俺はシャワーを浴びているジュリを、窓越しにばれないように撮影して、ラブホを出る準備。

出会った場所へとジュリを送り届け、別れ際にメアドや携帯番号を聞いたが教えてくれず、そのまま別れた。

残ったのは隠し撮りした、顔がはっきりとわかるシャワーシーンのジュリだけになってしまった。

その人妻ジュリを放生会で見かけた。

相変わらず綺麗な人妻ではあったが、今回は小学生くらいの女の子連れていた。

(旦那も居たのかもしれないが判らなかった)

そして、彼女が子供の名前を呼んだ時、思わずその子の顔を見てしまった!

「ジュリちゃん、はぐれないようにしてっ!」

まさか、自分の子供の名前を使うとはね(笑)

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[前編]

つい2週間前の話です。

妹のロストバージンの話をします。

相手は兄貴の俺。

リアルに記憶に残ってる。

全部覚えてる。

処女膜突き破った感触も、妹が痛がって泣いたのも、出血してたのも。

妹の中に射精した瞬間に妹が俺を見つめたのも。

そのあと微笑んで俺に抱きついたのも。

妹は19歳。

今、短大に通ってる。

「こじはるに似てる」って友達によく言われてるそうだ。

兄貴の目から見ても高校2年ぐらいから似てきたなって思ってた。

体型も似てる。

ちょいポッチャリ感があってね。

ウエストもちゃんとくびれてる。

そんなだから、19歳でバージンとは思わなかった。

とっくに男に食われてしまったんだろうと思っていた。

事の発端はだね・・・、俺のオナニーを見られたのがきっかけだ。

しかも妹の麗佳(れいか)のパンツでオナってたのが見つかったわけ。

『お前、兄貴のくせに変態だ!』って言われるかもしれんが、麗佳が高1になった時からパンツでオナニーを始めた。

部屋のドアが開いて、いきなり麗佳が入ってきてさ。

「お兄ちゃん、明日貸して欲しい・・・!!」

まさにチンコ丸出し。

麗佳のピンクのパンティを巻きつけてたのを見られた。

慌てたが遅い!!

麗佳は口開けたままポカーンとして、たたでさえ真ん丸な目を大きくして絶句してた。

「げっ!」

俺も何も言えなくなった。

どのくらいだろう?お互いに固まって沈黙してたのは。

「麗佳!・・・あ、あのな・・・これにはさ・・・」

「お兄ちゃん・・・それって・・・私の?」

「いや、ちょっと話聞けって」

「な、なんでぇ・・・?」

麗佳も驚きすぎて怒るとか、逆にショックで泣くとかもなく、現実が理解できないでいた。

俺、黙ってパンツ穿いて、Gパン穿いてから麗佳の腕を掴んで近くに寄せた。

麗佳は言いなりだった。

まだ現実がつかめてない。

「麗佳、すまん。兄ちゃんの話聞いてくれるか?なんでこんなことになったか」

「う、うん・・・」

「あのな簡単に言うな?告ることになるが、俺は麗佳が好きなんだ。妹なのにな・・・。ずっとずっと好きだった。お前が、高校入った頃からぐらいかな?」

「え?えーー!・・・え?・・そ、そんなぁ」

まだ現実に思えていない。

そりゃあそうだろうな、兄貴が自分のパンツでオナニーしてるわ、おまけに告られたんだから。

でも、ここの場面で言うしかないって、俺思ったんだ。

「お、お兄ちゃん・・・。じゃ、じゃあパンツ使ってたのって、ずっと昔からなの?私、そんなこと知らずにパンツ穿いてた・・・。それに好きって言われてもぉ」

「怒らないでくれよ?麗佳が好きで好きでたまらねえんだって。誰にも渡したくないって思ってる」

「え!そ、そんなこと言われても・・・お兄ちゃん、パンツ返して。・・・困ったわぁ・・・なんて言えばいいの、私?」

もう頭の中はパニックって手に取るようにわかった。

俺は黙って麗佳を引き寄せて抱き締めて・・・キスしてた。

「ムー!」

麗佳が声あげた。

終わって、目をパチパチさせて黙ってた。

「お兄ちゃん・・・マジ?マジ?・・・うっそー!」

そのまま部屋から退散してしまった。

翌日のことだが、朝起きて部屋出て1Fのリビングに行こうとしたら廊下で麗佳と鉢合わせになってしまった。

麗佳はびっくりした顔で俺のこと見てた。

もう一度抱き締めて、そこでモーニングキスした。

お互いになーんも言わなかったが。

それから俺と麗佳の関係というか、兄妹を越えてしまった感じになってしまったんだな。

麗佳は中・高と一貫の女子校だった。

周りに男はいない環境。

男って言ったら俺か親父。

まともに話せる男でもあった。

まあ、家族だから当たり前だけど。

短大も女子短大だもんな。

そのせいか男には異常に奥手になった。

合コンなんか絶対に行かなかったらしい。

「お兄ちゃん?入ってもいい?」

数日経った夜のこと。

ノックして麗佳がドア開けた。

「ん?いいよ」

「お兄ちゃん。私にキスしたのって冗談だよね?ふざけたんだよね?」

「いや・・・マジ惚れキス」

「そう・・・やっぱそうだったんだ。そっかあ。どうしよう?」

「ん?何が?」

「兄妹でなんてぇ・・・やばいよね?」

「まあ・・・やばいかも」

そのまま麗佳のとこに行って抱き締めて、再度キスした。

今度はディープキス。

終わって麗佳を抱き締めてたら、麗佳はブルブル震えてた。

「お兄ちゃん・・・私、私・・・お兄ちゃん好きになっちゃう・・・やばいよぉ。これやばいよぉ」

「いいよ。俺は麗佳が好きなんだ」

麗佳の耳元で何度も小さい声で言った。

何度目かで麗佳が小さく頷いた。

「内緒だよ?お兄ちゃん。これ・・・ばれたらやばいよ?」

「ああ。絶対に二人の秘密な?」

秘密って言った瞬間だと思う。

お互いに見つめ合って頷いてた。

それからしばらくはキスするだけの関係で、まだエッチまでは無かった状態が続いたんだ。

俺もさすがにエッチはやばいかって思ってたから。

キスや抱き合うならまだなんとか許されるかな?って甘い考えだったから。

しかし、麗佳は違った。

キスするたびに俺に対しての恋愛感情が膨れ上がっていったって。

麗佳から聞いたんだけどね。

1ヶ月前のことで、親父がチケット貰ってきたって話が出た。

何のチケットだ?ってんで、よく見たら温泉1泊旅行のチケット。

で、ペアチケットだった。

まあ、親父、おふくろでって事らしかったが、親父も忙しい。

おふくろも働いているから、どっちの都合も合わない。

で、結果は、「一哉と麗佳で行ってきなぁ!」と親父。

俺も麗佳もぶったまげた。

「親父!何考えてんだよ!兄妹で一泊旅行なんてまずいだろ?お互い大人だぞ?」

「あ?何言ってんの?別に兄妹で旅行したって問題ないだろ?」と親父。

そして、爆弾発言が麗佳の口から出た。

「私・・・行きたい!お兄ちゃんと旅行なんてしたことないし」

「ほい。決まりな」と親父。

これで、二人での旅行が決まってしまったんだ。

親父もおふくろもニコニコ笑ってたよ。

人の気持ちも知らないで・・・。

半分ムッと来てた。

(麗佳と行ったら、絶対に俺我慢できない!)ってわかってたから。

階段上って部屋に戻りかけて、後ろから麗佳が来た。

「お兄ちゃん?行こうね?温泉!楽しみぃ」

「あほ!お前なあ・・・わかってんの?」

「何が?」

「いや・・・ここって混浴あるんだぞ?」

「え!・・・そ、そうなんだ」

「一緒に入るか?」

「お兄ちゃんと?混浴に?・・・」

真っ赤になって、麗佳は自分の部屋に逃げ込んだ。

で、旅行当日になった。

俺の愛車のフィットで行くことになってた。

助手席に麗佳が“私はここに座るの当然”みたいな顔で乗ってきた。

まあ出発して旅館に着くまでは、まったく問題なかったけどね。

旅館に着いて部屋に通されて、部屋に入った瞬間意識してしまった。

今晩ここで麗佳と一緒に寝る・・・。

麗佳も固くなってた。

で、せっかくだから温泉入るかってなって。

最初は男女別々の風呂に。

俺は思い切って麗佳に声かけた。

あ、ここの温泉は男女の風呂の間仕切りの上が開いてて声が聞こえる。

「麗佳ぁ、混浴行ってるからなあ」

「え!う、うん」

そこから何も聞こえなくて、しょうがないから俺は露天の混浴に行った。

幸い誰も居なかった。

くそ寒いが温泉に浸かって、目を閉じてのんびり気分だった。

チャポンと音がしたから目を開けたら、麗佳が湯船に入ってきてた。

「お兄ちゃん!見ないで!」

「す、すまん」

バスタオル巻いてるんだから見たって問題ないのだが・・・。

しばらくお互いに無言で入った。

沈黙破ったのは俺。

「なあ、麗佳。もっとそばに来ればいいじゃんか。何も変なことじゃないし」

「う、うん。じゃあ・・・」

チャポッ、チャポッと音立てながら静かに俺の隣に来た。

「バスタオル取っちゃえば?」

「い!いやぁーーー!やだぁ!」

「そっかぁ。俺、タオルで隠してないんだけど」

無意識なんだと思う。

麗佳が俺の股間を見た。

まあ、なんだ・・勃起してたけど。

麗佳が目を大きく開けて、びっくりしたまま固まってた。

「びっくりしたか?」

黙ってコックリ。

しかし、麗佳は白い肌だったのにはびっくりした。

日焼けしてない真っ白で透き通るような綺麗な肌。

考えてみれば去年の夏、麗佳はプールや海に行ってなかった。

焼けるわけないわけだ。

結構なおっぱいだったし、こじはるほどではないが、まあ美乳だ。

「お前さあ、男と経験あるだろ?別に驚かなくてもいいのに」

麗佳はプンプンと横に顔振った。

「ま・・・まさか、バージン?マジで?」

黙ってコックリ。

「おっとっと!!じゃあ見せられんな!」

慌てて岩に置いたタオルで隠した。

「お、お兄ちゃんの・・・初めて見た」

「この間見ただろ・・・、ま、まあ・・・男はこうなるもんなんだ」

隠した俺の股間見つめながらコックリ頷いた。

「俺も大人になったわけだけどさ、麗佳も大人の女の体になったな?おっぱいも大きくなったもんな?Cカップぐらいあるか?」

慌てて俺に背中向けて・・・。

「お兄ちゃんのバカ・・・エッチ!・・・うん、Cカップくらい・・・だと思う・・・」

「成長したもんだな」

「いやらしいよぉ。お兄ちゃん、そんなに見つめないで・・・おかしくなちゃう」

麗佳が振り向いて言ったが、俺、麗佳の体見つめてしまった。

バスタオル巻いてるがスタイルがわかった。

腿や足は真っ白。

肩なんかスベスベしてそう。

実際スベスベのモチモチ肌だったんだけどね。

「お兄ちゃん・・・そんなに私が好きなの?」

「ん?うん。小さい時と違って麗佳は美人になったしな」

「あれ?お兄ちゃんって、こじはる推しだっけ?」

「いや。違うが・・・確かに似てるよ、麗佳は」

そして、風呂から上がって浴衣と丹前着た麗佳は色っぽかったよ。

髪もシャンプーしてしっとり濡れててさ。

兄の俺でもグッと来たし。

夜、麗佳を抱いた時は、麗佳の魅力的なボディにノックアウトされたよ。

で、夕食を食べて、麗佳もお酒を飲んだ。

結構いける口なのがわかった。

ほろ酔い加減で部屋に戻って。

部屋に布団が二つ。

俺も麗佳もそこで意識しすぎて固まってしまったが、とりあえず俺は何でもないふりして旅館によくある窓側のソファーに座った。

向かいに麗佳が座った。

無言で間が持たない。

仕方ないから冷蔵庫からビールとコップを出して、一緒に呑んだ。

「お兄ちゃん。あのね・・・私、お兄ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」

「そっか」

「うん。お兄ちゃん、好きになっちゃいけないよね?これっていけないことだよね?」

「いや、俺も麗佳のことが大好きだ。まるで恋人と一緒に旅行に来てる感じかな。麗佳。あのな・・・麗佳が欲しい」

言った瞬間、麗佳凍結状態。

しばらく沈黙。

お互いに見つめ合ったまま。

麗佳が口を開いたが、信じられない言葉だったよ。

「わ、わかった。お兄ちゃんに私をあげる。優しくしてくれる?」

俺の方が今度は固まった。

「お兄ちゃん?ねえ・・・」

「う、うん。だ、大丈夫。麗佳を優しく・・・なんだ、あの、優しくするから」

麗佳は俯くと、小さく頷いた。

俺が行動起こした。

立ち上がって麗佳の腕を掴むと、立ち上げて、抱き締めてキスした。

麗佳は震えてたよ。

これから何されるかは理解してるから怖かったようだ。

麗佳の丹前脱がして浴衣姿にして、抱き締めたまま布団に移って、抱き締めたままお互いに座った。

俺も丹前脱ぎ捨てて、思い切り麗佳を抱き締めて強引にベロチューした。

麗佳はされるがまま目を閉じて震えた。

震えてる姿がむちゃくちゃ可愛くなってしまったよ。

そのまま布団に麗佳をゆっくり寝かせて。

掛け布団、毛布もどかして麗佳の上に重なってベロチュー。

麗佳は目を閉じたままじっとしてました。

キスをやめて麗佳の顔を見た。

覚悟を決めた感じの表情だった。

俺も迷いを吹っ切ってもう一度キス。

そのまま首筋を舐めながらキスし続けた。

「お、お兄ちゃん・・・怖い」

「麗佳、俺を信じろ。大丈夫だから」

麗佳は頷いてまた目を閉じた。

首筋、肩甲骨を舐めながら浴衣の前を開いた。

ブラしてた。

白ベースに花柄が付いたもの。

おまけに新品。

勝負下着?

「麗佳・・・お前綺麗だな。肌もほんとに白い」

「あ、ありがとう」

麗佳が目を開けて俺を見た。

ブラに手のひらを置いて、柔らかく包むようにおっぱいを握った。

「お兄ちゃん、私のおっぱいってどう?」

「綺麗だし、フワフワだ。お前も美乳なんだな。こじはるみたいだ」

「こじはるのおっぱい触ったことないのにぃ・・・でも嬉しいわ」

マジに柔らかくて、でも弾力があった。

ゆっくり両手で左右のおっぱいを揉んだ。

揉みながらブラから溢れてる膨らみを舐めた。

「ブラ・・・取るな?いい?」

頷くと少しエビ反る感じになってくれて、俺が背中に手を回してブラホックを外した。

そのままブラを外して・・・。

白いおっぱい登場!

乳輪、乳首ともまだピンクがかった茶色で、誰にも触れたことも吸われたこともないおっぱいだ。

右側から俺は舐めた。

乳首に舌を当ててゆっくり転がして。

「お兄ちゃん・・・舐めてる・・・嘘みたい。お兄ちゃんと・・・ほんとなんだね」

「ああ。本当だ」

乳首に吸い付きながら、おっぱいを揉み続けた。

麗佳の呼吸が速くなってきた。

「あ・・・あんっ・・・」

小さく声を出した。

そのまま結構な時間左右のおっぱい、乳首、乳輪と舐め続けてたな。

だって綺麗なおっぱいだったし、俺が初と思ったら嬉しくてさ。

乳首を舌で弾くと、小さな薄いピンク色の乳首がピンピンに硬く尖っていた。

「お、お兄ちゃん!・・・気持ちいいっ・・・あ、あ、あああ」

「もっと気持ちよくなろうな?こっちもいいだろ?」

浴衣の上から麗佳の下腹部を撫でた。

「優しく・・・お願い」

「わかってる」

浴衣の帯ほどいて、浴衣を剥がすようにどかして・・・同じ柄のパンティ穿いてた。

セットものだった。

ぴったり足を閉じてた。

右手でおへそのまわりを撫でながら、ゆっくり下へ下へと。

見ても思ったが、麗佳はかなりのモリマン。

恥骨が盛り上がってた。

ジョリジョリと毛の感触。

とは言ってもかなり少ない。

剃ってる?脱毛してる?

そのまま恥骨辺りに手をおいて柔らかく揉むようにした。

「はぁ~・・・温かいね?お兄ちゃんの手」

「じゃあ、少し足開いてくれるか?麗佳の・・・触りたい」

黙って麗佳は足を開いた。

恥骨からゆっくり下へ。

柔らかい感触。

手のひらで覆ってゆっくり揉んだ。

「あ!・・・触って・・あ!あ!・・そんなとこ・・・」

「嫌かな?でも麗佳に気持ち良くなって欲しいからさ。我慢な?」

オマンコのワレメに沿って指で撫でた。

少し上、クリトリス辺りを撫で続けた。

「ああ!それ!それ!・・・お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・だめぇっ!」

麗佳が俺にしがみついた。

麗佳の悶える顔を見ながら、ずっと股間を触った。

(感じるんだな?お前も。初めてだろうけど、これがエッチの快感だから・・・もっともっと感じていいよ)

そう思いながら、おっぱいを触って、可愛い乳首を指で転がしたり、舌で弾いた。

乳首を触りながら舌でオマンコを舐めた。

くすぐったがったけどね。

股間はヌルヌルと濡れている感じがした。

やっと濡れてくれた・・・。

<続く>

旦那に逃げられた後輩の母親にムラムラして

旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。

小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。

まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。

お茶を出してくれた時は、Tシャツがよれよれだったから、首元からブラが丸見えの状態になっていた。

心の中でまた葛藤が始まった。

気を紛らわせようと一度トイレに立つも、リビングに戻って母親の姿を見たら、また葛藤が始まった。

どうせ二人きりだし、母親と最低限の会話しかしない後輩たちの事も知ってるから、ここで何か間違いを犯してもバレることはないだろうと思って、一つテストを行ってみることにした。

帰ろうとしてお茶を一緒にキッチンまで運んだ時に、少し立ち話をしてみた。

昔から知ってる分、話題なんかいくらでも作れた。

話しているうちに距離を徐々に縮めていくが、母親は予想通りにグラスを洗い始めた。

すかさず後ろに回り込んでみた。

何も期待していなかったら、ここで追い返されるだろうと思ったし、正直期待もしていなかった。

ところが母親は振り向きもせずに、さらに近寄った俺と話をしていた。

俺は適当に話を合わせながら、母親のうなじの辺りに自分の鼻息が掛かるくらいまで顔を近づけると、ここでようやく母親は振り向いた。

「ちょ・・・ちょっと、どうしたの?」

すでに母親の鼻と俺の鼻の先が軽く触れる距離までになっていた。

「ダメよ」と何度も言いながら、母親の胸に伸ばしていた俺の手を払いのけようとしていたが、俺は大柄で母親は小柄、無駄な抵抗だった。

それに元々そんなに力も入っていなかった。

手を抑えながらも母親のTシャツの裾を捲りあげて、首元から下におろす。

胸がデカい分余計に引っかかって、大きなブラに覆われた胸が露わになった。

それでも母親は、「嫌」「ダメよ」「落ち着いて」を何度も言っていたが、手で払う事はしなかった。

むしろ俺の肩に両腕を置くような感じになっていた。

唇を奪うと、母親の腕が俺の首に巻きつくようになった。

ブラを上に捲り、やや乳輪はデカいものの豊満な胸を揉み始める。

子供を育ててきた乳首が少しずつ硬くなっていくのが分かり、母親からも少し吐息が漏れ始めた。

俺は手を後ろに回して、短パンから漏れていたパンツのラインに沿って指で撫で始めると、母親の体が少しずつメスになっていくのが伝わってきた。

少し顔の距離を置くと、母親の顔が紅潮しているのが分かった。

やや笑みを浮かべた母親は、「こんな形でするのは嫌なの・・・」と俺を寝室へと誘った。

寝室へと移動して、再び抱き合い唇を重ねていると、「シャワー浴びようよ」と母親から言われたが俺は拒否した。

戸惑う母親を全て脱がして、俺も脱いで、ベッドへと押し倒した。

汗をかいていた母親の体を舐め回しながら、愛撫を重ねていくと、母親は恥ずかしがりながらも声を上げ始めていた。

クリやマンコを弄りながら、「いつも、こうやって寂しさを紛らわせてるんでしょ?」とからかうように言うと、母親は下から俺の首に腕を伸ばしながら、涙目で頭を横に振って否定した。

「ほんとに浮気は初めてなの・・・」と最後にか細く言われて、それが本当だとなんとなく思った。

俺が下になり、母親に舌を這わさせてやると、「逞しい」「若い」「すごい筋肉」などと俺の体の感想を言っていた。

無心に俺のを咥え込むと、「太いし硬いから、口がそこまで開かないよ」と一度頭を上げて言われてしまい、そこで俺はもう一度母親が咥えこんだ時に、イマラをしてみた。

69をしている時に、俺は母親のアナルに指を入れようとすると母親は、「そこはダメなの」と少し抵抗を見せたから、母親が再び咥えこんだ時に母親の頭に俺の足を乗せて、イマラをさせながらアナルに指を入れてやった。

クリに俺が吸い付いたところで足を下ろしてやると、こちらを振り向いて、「ダメって言ったのに・・・」と恨めしそうに言われた。

それでも、「ケツ動かして」と言えば、母親はゆっくりと尻を動かしていた。

「もう欲しいの・・・お願い」

俺は少し焦らすようにして何度か言わせてみた。

母親は古びた箱のゴムを取り出して、俺にハメようとしたが、2枚ほど破ってしまった。

普段は俺はわざわざ薬局でLサイズのゴムを買って使っていたから、基本的にゴムは使わなかった。

一生懸命に俺のにハメようとしていた母親を再び押し倒して、足を広げて、入れてやりながら、「俺はいつもLサイズだよ」と言うと母親は、「痛い・・・」と少し辛そうだった。

ゆっくりと動かしながらも下から「裂けちゃうよ」と言われると、「子供二人も産んでるんだから大丈夫だよ」と宥めながら、俺は一気に動きを激しくした。

痛がっていた母親は、「広がっちゃう~」などと言いながらも、しっかり締めてくれた。

ずっと入れたままで、小柄な母親の体勢だけを入れ替えるようにしていると、「こんなの初めてなの~」と言いながら体をブルブルと震わせてイッた。

母親は一度イキ始めると連続でイケる体質のようで、途中からは「怖い」と言って俺にしがみつくような感じになっていた。

シーツはぐしょぐしょだったし、母親も汗だくだった。

そろそろかな~と思い、俺も絶頂に達しようとした時には母親は言葉すら発せない状態になっていた。

外に出したものの母親の体の震えは止まらず、時折ビクンッと体を動かしていた。

ようやく発した言葉は、「すごい」だった。

俺からしたら他の女を抱く時と大差はなかった。

シャワーを浴びようと浴室までの間、母親はすっかり俺と恋人気分なのか手を握ってきた。

浴室のある下におりる階段で、段差を利用してキスをしてやりながら母親の体を弄ると、「もういい、今日はホントにいいから」と言われたが、俺のは復活してしまった。

母親の足を階段の手すりに乗せ、それがどういう事なのか分かった母親は足を手すりから下そうとしたが、俺が許さずに、そのまま入れてやると、俺にしがみ付いてきた。

駅弁スタイルで階段を下りて、そのまま玄関へと向かった。

母親は頭を横に振り、玄関での行為を拒否しようとしたが、体は拒否していなかった。

「はう・・・はう・・・」

何度も声を押し殺すような吐息みたいなものを発しつつも、フローリングの床にはしっかりと水溜りを作っていた。

リビングに移動して、ソファーに座り、母親に俺を跨らせるようにして腰を振らせた。

言う通りに母親は俺の上で腰を振っていた。

その間にも何度かイッていたようだが、母親は頑張っていた。

「もうすぐイキそうなんだけど」

俺がそう言っても、聞こえていないのか、母親は腰を振り続けるほど理性を失っていた。

「ホントにヤバいんだけど」と言うと、腰を振りながら、「大丈夫。2回目だし、薄いだろうし・・・」と訳わからない事を言いながら腰を振っていた。

なので2回目は中に出してしまった。

母親も体をビクつかせながら、独特の鼓動を体内で感じていた。

出し終えた後も入れたままでいると、母親は俺にキスをしてきて、「いつもこんな感じなの?」と聞いてきた。

俺が頷くと、「すごい・・・」と言って、ようやく俺から離れた。

シャワーを浴びて帰り際、母親の方からキスをしてきて、「また来てくれるよね?」と聞かれた。

俺が「気分次第」と答えると、母親はまるで高校生カップルの別れ際にみたいな涙目になって、やや絶望したような表情になっていた。

表に出ると夕焼けがやたらと眩しかった。

自分で気分次第とか言ったくせに、翌日行くと驚かれた。

もちろん相手はしてくれたが、母親は年齢的にへばっていた。

それでも「壊れちゃう~」とか絶叫していたけどね。

それから俺はオナニー代わりに母親の所に通った。

別に恨みはないが、完全に性欲と願望処理になっていた。

『レイプごっこ』と称して、いらない服を着せて、ボロボロに破いてからしてみたりとか、近くの川の土手で母親だけ全裸にさせてしたりとかもした。

今では良い思い出だが、母親も50歳を過ぎてしまい、そこまで体力が持たなくなると至ってノーマルになってしまって、何となく疎遠になってしまった。

ヤクザに犯された挙句、息子とも繋がった妻

私宛に送られてきた2枚のDVDにはパソコンで書かれた手紙が入っていました。

『これでどのみちアンタたち家族はそこには住めない。さっさと土地を譲り渡して何事もなく引っ越すか、DVDを近所にばら撒かれて恥をかいて出ていくか、好きな方を選べばいい』

半年ほど前から、私の自宅兼店舗のあるこの土地を譲って欲しいとのことで、男たちが頻繁に訪れるようになりました。

亡くなった親父から受け継いだ商売と土地でしたから、ずっと断り続けてきました。

しかし、2ヶ月ほど前からはガラの悪い、明らかに堅気とは思えない男たちが同行して、暴力的な言葉で威圧してきていました。

そうした事と、ここ2週間ほど妻の様子がおかしかった事から、そのDVDの内容がなんとなく想像でき、観ることに少し躊躇いはありましたが、観ないということも出来ず、自室のパソコンにかけて観ることにしました。

内容は信じたくない、信じられない、しかし予想通りの、いやそれ以上の観るに耐えないものでした。

1枚目は、我が家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた妻の姿から始まりました。

妻の上半身の服は左右に引きちぎられ、ブラジャーは首元まで押し上げられ、スカートは腰まで捲れ、そして妻の両脚の間では背中に入れ墨の入った男が盛んに腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。

抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている引き裂かれたベージュのパンティがせわしなく揺れています。

妻は猿ぐつわを噛まされてはいますが、精一杯の抵抗の声を絞り出し、身をよじらせてはいますが、いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。

「痛い!痛い、痛い!止めて!」

アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃになり、哀れとしか言いようがありません。

「止めて、撮らないで、許してください」

そんな言葉が何度も猿ぐつわを噛まされた口からこぼれてきます。

やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか、「中に出さないで!中は嫌!」と必死に懇願しましたが、入れ墨の男が応える訳もなく、一段と強く妻の股間に自分の腰を打ちつけ、身を震わせ静かになると、妻は言葉もなく泣きじゃくりました。

そして間を空けることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も含め残りの4人の男たちは代わる代わる妻に襲いかかりました。

始めは抵抗していた妻も疲れ果て、諦めたのか3人目くらいからは大人しくなり、目を閉じたまま声を出すこともなくなりました。

男たちの動きに合わせ、妻の体がリビングの床の上で上下に揺れていました。

最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射精を終えると、カメラがすぐに妻の股間をアップでとらえました。

開ききった肉襞の中心のポッカリ開いた膣から、とろりと精液がこぼれました。

力尽きた妻の体はだらしなく両脚が開き、凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの大量の精液でヌラヌラと光っています。

手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。

程なく妻は我に返ったのか、妻は体を隠すように丸めると嗚咽をこぼし始めました。

アニキと呼ばれていた最初の入れ墨の男が、妻に、そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。

「さっさと言うこと聞いてりゃこんなことしなくて済んだんだけどな。旦那さんのせいだよ。奥さん、辛い目に合わせたままじゃ可哀想だな。オレたちゃほんとは優しいんだ」

入れ墨の男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、ひとりの男が注射器を持って妻に近づきました。

ヤクザと注射器。

素人考えでまず頭に浮かぶのは覚醒剤。

(まさか・・・)

妻は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、男たちの力に敵うわけもなく脚のつけ根辺りに注射を打たれてしまいました。

「ほら、奥さん。もう一回だよ」

それを聞いた妻は力なくいやいやと首を振りましたが、容赦なく一人の男が、妻を引き寄せると、すでに硬くなったものを妻の中心に宛てがい、ぐっと腰を落としました。

「嫌だぁ!もう許して」

必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。

2人目の男が、「奥さん、そろそろよくなったみたいだ。見えるか、この乳首?」と。

カメラがアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、明らかにピンと立っていました。

「アソコもきゅうきゅう締めつけやがって」

3人目が犯し始める頃には、啜り泣く妻の声が淫らな響きを含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか男の背中に手を回してしがみついていました。

(感じてる?)

その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。

男が動きを止めると妻の方から股間を擦りつけるような仕草さえ見せます。

3人目の男は私に向かって解説するように、「すっかり出来上がったみたいだぜ」と言って射精を終えると、自分たちの体液を綺麗に拭きあげ、妻を抱え上げるとソファーに座らせました。

妻はふらふらとソファーにもたれかかり、虚ろな目をしています。

入れ墨の男が妻に近づいてきました。

男の股間は隆々とそそり立っています。

(あ!)

私は思わず目をこらしてしまいました。

(真珠入り?)

話に聞いたことはありましたが、見るのは初めてです。

胴体には数個のグロテスクなイボがありました。

そう言えば最初の妻の痛がりよう、無理に犯されたせいだとばかり思っていましたが、これのためだったのでしょうか。

男はそれを妻の目の前に突きつけ、「しゃぶれ」と命じました。

真珠らしきものが埋められた入れ墨の男のモノが目の前に突きつけられるても、妻はじっとしていました。

「しゃぶるんだ!」

男はもう一度きつく言うと妻の頭を掴み、唇に押しつけました。

すると妻は自ら口を開け、男のものを咥え込んだではありませんか。

男は強制的に妻の頭を前後させました。

イボが妻の唇に当たり、ぶるんぶるんと唇を揺らし、唾液が飛び散りました。

そうしているうちに、いつしか妻の両手は男の腰を掴み、妻の方から頭を前後に揺らすようになりました。

(妻が自分からフェラチオしている!)

やがて妻は積極的に男に奉仕し始めていたのです。

口から離しては舌を伸ばし、イボのある陰茎に這わせたり、唇をすぼめて亀頭に吸いついたり、その表情は明らかに欲情した女の顔でした。

(これが覚醒剤の効き目なのか?これが、出来上がってるということなのか?)

妻の半開きの艶かしい唇から出た舌は亀頭の先や陰茎はもちろん、しわがれた袋まで舐めあげていました。

男のそれは、これ以上はないくらいにパンパンに硬く膨れ上がり、妻の唾液でヌラヌラと光って上を向いていました。

入れ墨の男は妻を突き放すように腰を引くと、妻の両脚をぐいと引き寄せ、ソファーに浅く腰掛けた状態にすると、大きく開脚させました。

カメラがそこをアップでとらえます。

先程、綺麗に拭きあげられた妻の股間は驚くほど蜜を吹いていました。

レザー張りのソファーはテラテラと濡れ、股間の肉びだはぺとりと左右に開ききり、その中心はベットリと濡れていました。

そんな妻に男は自分のモノを誇示するように宛てがうと、ゆっくりと両脚の付け根の中心に、ずぶずぶと音が聞こえそうな感じで納めていきました。

妻の肉のヒダは無数のイボに引きずられて捲れます。

「いいっ!いいぃっ!」

出来上がってる妻は初めの痛がりようとは打って変わって淫声を発します。

覚醒剤のせいだと分かっていても、妻の淫らな姿に胸が裂けそうです。

初めのレイプでは5人の男が次々と妻にのしかかり射精するだけでしたが、妻がこの状態になると男の動きも変わり、妻を覚醒剤を使用したセックスの虜にしようとでもしているかのようでした。

男の動きは巧みで、大きく前後に腰を動かしたかと思えば、亀頭の先端だけ膣口に納め、ちゅぷちゅぷと小刻みに動いたりと浅く深く緩急自在に妻を翻弄していきます。

妻は必死に腰を突き出し、快楽を得ようとします。

「突いて!突いてぇ、動いて!もっとぉぉ!」

妻は肉ヒダを出入りする真珠で半ば白いあぶくとなったような愛液を飛び散らせながら、男の首にしっかり抱きつき昇り詰めようとします。

元ヤクザの手記か何かで読んだことがあります。

覚醒剤を打たれると全身が性器のようになり、疲れを忘れ何時間も快楽に溺れる。

そこに真珠入りの刺激が加わり、女はヤクザから離れられなくなると。

妻はその世界に足を踏み込んでしまったのでしょうか?

様子のおかしい最近の妻の姿からそんなことを考えてしまいました。

ソファーの上で体を二つ折りにされ、杭を打たれるように挿入され、男のピストンで尻をソファーで弾ませている妻。

裏返され、ソファーに突っ伏しているところに、がっしりと腰を掴まれて四つん這いで尻を前後させている妻。

ソファーに座った男を跨ぎ、自ら手を添え自分の中に納め、男にしがみつき尻を振る妻。

最後には声にならない叫びやうめき声をあげ、体を仰け反らせるとぐったりとしてしまいました。

しかし入れ墨の男はまだ射精しておらず、白い汁がまとわりついた真珠入りの陰茎は相変わらず勃起したままでした。

結局、男が射精し満足したのは妻が気が狂うほどのよがり声を出し4回目の絶頂を迎えたときでした。

最後にカメラが捕らえた妻の股間は、尻の間まで白くベットリと濡れ、亀裂の中心は肉の中が覗けるのではないかと思えるほどポッカリと穴が開いていました。

私は呆然としていました。

頭は真っ白でした。

2枚目のDVDには何が映されているのか?

観るのが怖い、でも2枚目を観ずにいることも出来ませんでした。

2枚目のDVDが撮られた場所もやはり我が家のリビングでした。

妻の服装が変わっていましたので、また別の日に撮られたようです。

(何度も妻は犯されたのか?)

3人の男たちを前に妻は、「お願いです、今日で最後にしてください」「カメラだけは止めてください」と何回も妻は訴えています。

「お願いです、何でもしますから写すのだけは、お願い・・・」

「大人しく言うこと聞くか?奥さんが大人しく言うこと聞くなら止めてやるよ」

入れ墨の男はそう言うとカメラに近づきました。

「ほら、止めたぞ」

嘘です。

カメラは相変わらず妻の姿をとらえていました。

「脚、開け。よくなるクスリ打ってやるから」

「お薬はイヤです」

「何でも言うこと聞くんだろ?それともこの前みたいに痛い目にあわせて、無理やり犯してやろうか?」

「許して・・・」

妻の言葉を待たずに男は妻をソファーに突き飛ばすと、両脚を開き、太股に針を突き刺しました。

この時、私はハッとしました。

普段、家にいる時の妻はベージュの質素な下着ばかり身につけているのに、開かれた両脚の間に見えたパンティは、妻が外出したりお洒落な服装を楽しんだりする時にしか穿かない派手なものだったのです。

(妻は準備していたのか?男のために?)

クスリを打った男は妻の隣に座り、まるで自分の女のように妻を抱き寄せると、キスをしたり服の上から胸を触ったりしていました。

妻も顔を背けたりと抗う仕草を見せたりもしていましたが、あのパンティを自ら身に着けていた事実を知った私には、どこか白々しい感じがしました。

しばらくすると男が妻に何か耳打ちし、二人はリビングを出ていきました。

固定されていたカメラもその後をついて行ったようで、次に映されたのは私たち夫婦の寝室でした。

妻はすでに下着一枚でベッドに横たわり、パンツひとつの男と舌を絡めていました。

撮影されていることに気がついていないはずはないのですが、もう妻はそれを気にする様子もありませんでした。

カメラが妻に近づき、その股間に迫ると、紫色のパンティの中心は、まるでナメクジが這ったように縦に皺を刻み濡れていました。

夢中で男の舌を吸う妻の乳房をブラジャーを押しのけながら男が揉んでいます。

妻は、すでに勃起しボコボコと真珠を浮かび上がらせた男のパンツを白い指先で撫で回しています。

妻の口からはかすかではありますが、もう淫らな声が漏れています。

そうした状況の中、何やら激しい物音がし、カメラに映し出されたのは高校生の息子でした。

唇からは血が出ています。

男たちの会話などから、どうやら何故か早くに帰宅した息子が取り押さえられ、この寝室に連れて来られたようです。

さすがに妻は驚きの声をあげパニックになっています。

しかしベッドから這い出そうとする妻に男は数回平手打ち、両手をそばにあった私のネクタイで縛り上げてしまいました。

何が何やら訳が分からず固まった息子に男たちは妻ならず、ひどい仕打ちを始めたのです。

「まだ童貞か?」

「母ちゃんとセックスするか?」

「母ちゃん、もう準備できてるんだよ」

無言の息子のズボンとパンツが引きずり落ろされました。

恐怖のためでしょう、この状況の中では年頃とは言え、いくら下着姿の女性を目の前にしていても大きくはなっていません。

すると男は注射器を取り出し、息子にまでクスリを打ったのです。

暴れる息子も屈強な男たちの前では為す術もありませんでした。

妻もクスリを打たれ、男に身を委ねていたとは言え、やはり母親、何度も「止めて」と許しを乞いましたが、男たちが止める訳もありません。

「後でな」

男は息子にそう言うと、再び妻の凌辱にかかりました。

濡れそぼったパンティを剥ぎ取ると股間に顔を埋めました。

「いやぁ、息子の前じゃいやぁ、息子を、息子をどっかやって、お願い、ここじゃいやぁ!」

しばらくは抵抗を見せ、悲鳴をあげた妻でしたが、いくらもしないうちにその声は啜り泣きに変わってしまいました。

股間でうごめく男の頭が何度も何度も上下するうちに、「ぁぁああ・・・」「うぅ、はぁ」「あ、あ、ぁ、ぁあ」と、次第に声が艶を帯びていきます。

息子はそんな母親を瞬きもせず見つめていますが、カメラが息子の股間を大写しすると、息子は完全に勃起していました。

高校生とはいえ、もう立派な大人のそれでした。

しかも先端からは透明のしずくを垂らしていて、クスリのせいなのか、母親の痴態によるものなのか、相当興奮しているようです。

それに気がついた男は、入れ墨の男になにやら耳打ちすると、入れ墨の男はニヤニヤして息子の方に目をやりました。

男は妻を背後から脚を開かせて抱え上げました。

もう一人の男は息子を仰向けにして馬乗りになりました。

そしてこともあろうか、息子と妻を交わらせようとしたのです。

男たちが何をしようとしているのか分かった妻が、「止めてぇ」と悲鳴をあげ暴れだすとカメラは床に放り出されました。

妻の叫び声だけが響く中、次に映し出されたのは息子の上に跨がらせられ、男たちに腰を揺さぶられる妻の姿でした。

「だめぇ!いやぁ!」

息子は虚ろな表情で無言でしたが、時折、「うっ」「あっ」と小さな声を漏らしていました。

そして呆気なく、「あぁっ」と呻くと射精してしまいました。

妻は嗚咽を漏らし泣き始めましたが、男たちはそんな妻を持ち上げると、なんと息子の顔の上にタラリと精液を垂らしている妻の股間を擦り寄せ、「舐めろ」と命じたのです。

そして恐ろしいことに息子は舌を伸ばすと母親のモノを舐め出したのです。

「いやぁ!止めなさい、ダメよぉぉっ」

それでも息子はヌラリヌラリと舐めることは止めず、そしてあっと言う間に股間を勃起させたのです。

男たちは妻を抱え上げると、再び息子と繋がらせてしまいました。

息子の目つきは尋常ではなく、今度は自ら腰を突き上げるような動きを始めてしました。

余程気持ちがいいのでしょう。

さっき違い、「はぁはぁ」と遠慮なく声をあげていました。

妻も始めは、「ダメ」「ダメよ」と抗いの声を上げていましたが、ここまでに何度も与えられた中途半端な快感が再び蘇ったのか、抵抗の声が影を潜め、下唇を噛み締め声を漏らすまいとしているようでしたが、いくらもしないうちに「ぁはぁぁっ」と恥ずかしい声を上げてしまうと、後はいくら堪えようとしても次から次と淫らな声が口からこぼれます。

「あっあっ」

「うくっ」

「はあっあっはぁぁ」

息子もそれに合わせるように、「はっ」「はっ」「はっ」と遠慮なく声をあげます。

恐らくセックスの経験などまだない、あったとしても数えるくらいのものであろうに、自分の体の上で揺れる妻の乳房を息子は下からすくい上げるように揉みしだき、妻の腰に手を添え揺さぶる姿は男の本能なのか、まるで自然な様子で妻を追い上げていきます。

そして妻はとうとう我慢できず・・・。

「イクぅぅっ!」

事もあろうに自分の子どもを受け入れながら絶頂を迎えてしまったのです。

息子の体から妻が引き剥がされてしまうと、妻は立て続けに男たちの慰みものにされました。

そこまで観て、私は激しい絶望と後悔の念に苛まれました。

イキそうになると噛み付いてくる友人の彼女

友人と友人の彼女と、その友達の計4人で飲んだ後、友人のアパートに泊まる事になった。

あまり酒が強くない俺は、部屋に入るとそのまま眠りに就いてしまった。

夜中に目覚めると、みんな寝静まっていた。

友人はベッドで、彼女の友達はソファーの上で、俺は床で雑魚寝していた。

友人の彼女の姿が無かったのでおかしいなと探したら、なぜか俺の横で同じく雑魚寝していた。

恐らく彼女も飲み過ぎでその場に倒れ込んで寝たのだろう。

見ると身を丸めて寒そうに寝ていたので、俺に掛かっていた布団を半分掛けてやった。

すると余程寒かったのか、俺の方に背中を向けたまま近付いてきてピタッと密着してきた。

「あったかい」と言いながらくっついてくる彼女。

髪からいい匂いがして、お尻の位置がちょうどチンコの位置にきて、しかもグリグリ動かしやがる。

(酔ってるし、少しくらい触ってもいいかな)

悪い考えが浮かんだ。

まず寝ぼけたフリをして彼女を抱き込んだ。

そして抱え込んだ左手を彼女の腕と胸の間に滑り込まし、気付かれない様にそっと胸を揉んだ。

ブラの上からなので硬さがあったがしばらく揉んでいた。

すると彼女が左手を後ろに伸ばし俺の股間を擦ってきた。

彼氏である友人と間違えていると思い、サッと腰を引き彼女から離れた。

すると彼女が、「◯◯君でしょ?」と俺の名前を呼んできた。

彼氏と間違えて触ってきたのではなかったのだ。

すぐさま腰を戻し、股間も元の彼女の手の位置に戻した。

すると擦りながら、「オッパイ揉んだでしょ?エッチなんだから~」と言ってきた。

「ブラの上からじゃ良さが分かりません。上げ底かもしれないしー」

「なんにも入れてないもん」

「確かめれないから分からないなー」

「ブラ外して確かめてもいいよ」

気が変わらないうちにと急いで背中にあるブラのホックを外してブラをずらし服の上から揉んだ。

「ホントだ。全部本物だった」

もう揉みまくった。

最初は「でしょ~」と言っていた彼女はだんだん荒い息遣いになってきた。

「ふっ、んっ、んっ」

声を殺して感じている彼女。

俺は揉む手を下に移動させ、服の中に滑り込ませ生乳を掴んだ。

「はっ、ダメ」

俺の股間から戻した手で俺の手を引き離そうとした。

俺は腕枕にしていた右手で彼女の手を掴み左手で乳首を摘んだ。

「あっ」

思わず声を漏らした彼女に俺は耳元で、「じっとして。動いたらこうだよ」と乳首をクリクリと摘んだまま捻った。

「はあん」と感じる彼女に勃起してしまった俺はチャックを下げて勃起したチンコを出し、彼女の左手を掴んでチンコを触らせた。

「いやっ」と言う彼女の左手に無理やりチンコを押しつけ、「優しく擦ってみ」と握らせた。

最初はそのまま擦っていたが、途中からチンコの大きさを計る様に触り始めた。

俺は乳首責めをしながら耳元で囁いた。

「挿れる?それとも止めよか?」

「・・・挿れて欲しい」

運良く彼女がスカートだったのでそのまま下着を脱がせ、寝バックで挿入した。

「んんんん」

声を殺して感じている彼女。

少し腰を振ると身を捩らせながら感じていた。

しばらくそのままヤッていたが、その時はまだチンコを全部は突っ込んではいなかった。

俺は彼女に、「じゃ、根元まで突っ込むよ」と言い、ズッポリと押し込んだ。

たまらず彼女は、「あああん」と大声をあげた。

「やばっ」

腰を振るのを止め、しばらく周りの様子を見た。

大丈夫なのを確認した俺は彼女に、「声がデカい。焦ったからお仕置きな」とゆっくりチンコを根元まで突き刺した。

「んんんんー」

手で口を押さえて必死に声を殺す彼女を見ながらゆっくりと出し入れした。

だんだん彼女の息が荒くなってきたので腰振りのスピードを一気に上げて彼女を責め立てた。

必死に堪えていた彼女だがイキそうになってきたのだろう、もう普通に「あんあん」と喘ぎ始めた。

このままイカせるかと思ったが、やはり気付かれるとヤバいので側にあったタオルで口を押さえた。

声もさほど聞こえなくなったので腰振りを始めた。

寝バックのままガンガン責めていると彼女の身体が急に反った後グッタリした。

イッたらしい。

俺はまだイッてないのでまた腰を振り始めた。

すると彼女が手を伸ばしてきて俺の腕を掴んで自分の前に引き寄せた。

するとそのまま噛み付いてきた。

“何をするんだ!”と腰を振って責めまくった。

噛んでいる腕に彼女の喘ぐ息遣いが響いて伝わってきた。

「んぐぐん~」と噛む力が強くなりまた身体を反らした。

二回目の昇天。

噛んだ所が少し痛むので、(これ以上噛まれたくないな)と俺はイッてないけど止める事にした。

すると彼女がハァハァ言いながらこっちに身体の向きを変え、「こんな気持ち良いの初めて。でも◯◯君、まだイッてないでしょ」と言い、布団に潜るとチンコにしゃぶりついてきた。

そのまま仰向けになり、チンコをしゃぶられながら夢見心地でいた。

でも布団の中とは言えチュボチュボと音が響く。

しかも俺はフェラではなかなかイカないので、彼女に助勢すべく自分でシゴいた。

イキそうになる寸前に彼女に咥えてもらい、舌先で亀頭部分を刺激してもらった。

イク瞬間は思わず彼女の頭を掴んでイラマして口の中に出してしまった。

すると彼女は黙ってお掃除フェラをしてくれていたが、急に思いっきりチンコを吸い出した。

イッたばかりチンコを吸われ、俺の仰け反った姿を見た彼女から、「お返しだよ」と言われた。

次の日の朝、何事も無かった様に起きてみんなと話をしていたが、友人に腕に付いている噛み痕に気付かれた。

「あ~寝ぼけて噛んだみたいだ」と誤魔化して事なきを得た。

野外での夫婦の秘事を同じマンションの男に見られて

「こんな所で、凄い事してるじゃないか」

「おっ、おい、何なんだ!」

「あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?」

「お前は・・・」

妻(美里、33歳)は教師、私(和人、36歳)は市役所職員をしています。

結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。

お互い堅い仕事という事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは激しいものでした。

家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをするようになっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい、妻の衣服を脱がせ軽く縛ると、トイレの柱に両手の紐を吊るします。

そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を挿し込むのです。

この時間にトイレに来る人はありません。

来たところで酔っ払いや浮浪者。

ちょっと静かにしていればすぐに出て行くことを知っていた私達は、油断していたんだと思います。

妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。

トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。

「んっ・・・誰かいるのか?」

男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。

ハッとした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私のあられもない姿が男の目に留まったんです。

彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。

近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが、一説にはぼったくりバーだとか、「ヤクザじゃないか」って噂もあって、誰も彼に近付く者はいませんでした。

「加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ」

「いや・・・これは違うんだ」

「違うって、もう証拠写真も撮っちゃったし」

「消してくれ・・・頼む」

「いや~どうしようかなぁ?」

「お金で買わせてくれ・・・いくらで売ってくれるんだ」

「可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ」

「頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?」

「後で連絡しますわ」

そう言って彼は携帯番号を聞いて来て、仕方なく妻と私の連絡先を教えたんです。

慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震えが止まりません。

後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。

数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。

「奥さん、教師だったんですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ」

彼の言葉に2人は言葉を失いました。

「こんな姿を生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ~凄い姿だもんね」

「おい!何言ってるんだ」

「あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?」

「それは・・・」

「まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ」

「お金は払うから・・・頼む、見逃してくれないか」

「ん~お金貰って済ませようか悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ」

「貸すって・・・何言ってるんだ?!」

「たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?」

「嫌よ・・・」

「そんなこと言えるの?写真を生徒に・・・いやネットで公開して世界中の人に見てもらおうか?」

「お願い・・・それだけは」

彼が家を訪れて1時間ほど話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件を出そうともしません。

結局、渋々了承するしかなかったんです。

目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。

私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。

全裸の妻がソファーにM字に座らせられると、男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めました。

やがて彼がベルトに手を掛け、ズボンを下ろし始めたんです。

私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。

こんなに長く太い肉棒を、私は今まで見た事がありません。

カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢気に、「改造チンポ凄いだろう」と言っていました。

彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。

妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。

そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、さすがに妻も苦しそうです。

3分の2くらい入った所で膣奥にぶつかったのか、それ以上は入っていきません。

彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。

それから何分、いや何時間経ったのか?

目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。

彼は妻の膣内へ何度出したのか?

ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度もイカされて息を荒らし意識朦朧となっていました。

気づけば深夜12時を回っていました。

彼は満足げに部屋を出て行きましたが、その間際に「また来るわ」と言い残しました。

汚れた妻の体を風呂で洗い流しながら、私は勃起した肉棒を妻に挿し込んでいました。

露出に興奮してたら気持ち悪い中年オヤジに犯された

会社を辞めて実家の不動産の手伝いをするようになりました。

私は不動産の免許も一応持っていて、お客様を案内しています。

うちでは大学生専門に部屋を賃貸しています。

親の保証人が無いと契約をしないので、部屋を見にくる時は親子で来ます。

3月がピークでめちゃくちゃ忙しいです。

まれに夏休みに部屋を替えるお客様もいて案内をします。

そんな時に事件が起こりました。

その日は両親が旅行に行っていて、家には私しかいなく、朝早く携帯の呼び出し音が鳴り起こされました。

昨夜は女子会で、遅くまで騒いで明け方に帰ったので、寝ぼけて電話をとると、春に契約をした岸さんのお父さんからでした。

岸さんは、契約した後からも「食事に行こう」とか「渡したい物がある」とか頻繁に電話してきていて凄く迷惑していました。

断り続けていたら、電話も来なくなりました。

部屋を決める時も、子供はここの物件でいいからと言うのに、10件まわってようやく決まりました。

物件を案内する時は、子供の目を盗んで私のスカートを覗いたり、白々しくお尻を触ったりして・・・。

そんな気持ち悪かった記憶が蘇ってきました。

「真理子さん、おはよう。岸ですけど、息子が部屋を替えたいと言うから探して欲しいだけど、いいですか?」

契約期間があるから替えれないでしょうと思いつつ返事をしました。

「今、お部屋を替えたら、違約金が発生しますよ」

「いいですよ。子供の為ですから、真理子さんは気にしないでください」

相変わらず面倒臭いお父さんだ。

「わかりました。岸さんがそう言われるならお部屋を探してご連絡致します」

「ありがとう。真理子さん、実は出張で◯本県に来ていて、明日には家に帰るから、急で悪いけど今からいいかな?」

このオヤジ(-_-#)ピクッ

お客様でなければと怒りがこみ上げてきました。

「急ですね。ちょっと持ってくださいね」

「あれー、昨日、社長さんに電話したら、『今は旅行中だから娘が対応する』って言ったけど何も聞いてないの?」

あ~確かに・・・。

父親から着信が2回あったが、女子会の最中だったので取らなかったのを思い出した。

「すみません。父から確かに電話をもらってますが、取れなくて話をしてないんです」

「えー、社長が大丈夫って言うから、もうお店の前に着ているよ」

嘘でしょう。

でも、私が電話を取らなかったことでこんなことになったのは間違いないので、仕方ないと思って返事をしました。

「わかりました。すぐにお店を開けますので、少しお待ちになってください」

「良かった。暑いから店の前で座って待っとくよ」

家は自宅兼店舗になっていて、家の前で座って待たれたら迷惑なので、慌ててお店を開けに行きました。

「すみません。お店の中でちょっと待ってもらっていいですか。着替えてすぐにご案内致しますので」

お店の中に岸さんを案内して、(このオヤジになんでー、お父さんもメールぐらいくれればいいのに・・・)と思いつつお茶の出す準備をしていたら、鏡に映る岸さんが私の方をジロジロ見ています。

その時は、慌てて出て来たので、ちょっと大きめのタンクトップ、短パンを穿いてなかったので超ミニスカート状態で、しかもノーブラでした。

岸さんは、いやらしい目でジロジロ見ています。

今は前屈みになっているから、たぶんパンティを覗かれていると思います。

恥ずかしくなり鏡を見ると、タンクトップの胸元から胸が見えて、乳首が鏡に映し出されています。

昨日の女子会での会話を思い出しました。

友達の尚子が、この前おじさんとエッチをしたらしく、「テクニックが凄くて、今までの中で一番感じた」と話していたのです。

「しつこく舐められて、何回もイカされて、気持ち良かった」

頭にそんな言葉がよぎると、なんか変な気分になって、アソコが熱くなって濡れているのが分かります。

あんなに気持ち悪かった岸さんに覗かれているのに、信じられないですが、もっと覗かれたい私がいました。

お茶を出す時も胸を覗きやすいようにすると、岸さんの目線はしっかりと胸元に向いています。

(ダメ~、覗かれているのに感じている、しばらくエッチしてないから欲求不満なのかなー)

「真理子さん、物件を見せてよ」

私は物件の資料を岸さんに渡しました。

「岸さん見ててください。すぐに着替えて出発の準備をしてきます」

「ちょっと説明してよー。おすすめの物件も紹介してよー」

岸さんに言われてソファーに座り、おすすめ物件を説明していると、岸さんの目線は胸元と太股辺りを行ったり来たりで物件の説明なんて上の空。

私がわざと股を開いてパンティを見やすくすると、ギラギラした目で見てきて、なんだか目で犯されている感じです。

岸さんが、「こっち側は暗いから」と言って私の横に座りました。

何かされるのかと思いドキドキしてきました。

(まさか・・・、襲われる?)

横に座った岸さんは私の胸元を堂々と覗いています。

「真理子さんのおっぱいはエロいね。乳首も立っているけど、俺とエッチなことするの考えているの?」

「え・・・違います。そんなこと考えていません」

慌てて私は胸元を押さえました。

「俺は真理子さんのおっぱいを見てエッチなことを考えたよ。さっきはパンティが見えて、ほらチンポが立ってるよ。エッチなスケスケのパンティを穿いてるね。赤でTバックを俺に見せつけて、犯して欲しいのー」

岸さんに手を掴まれて股間に持っていかされて触ると、ズボン越しに硬くなっているおちんちんがあります。

ズボン越しですが、岸さんのおちんちんは硬くて凄く大きいくて・・・。

久しぶりに触ったせいかアソコがジンシンします。

「何をするんですか。エッチなことなんて・・・考えてません。やめてください」

「ウソつくなよ。真理子さんの手が俺のチンポを触っているのに。生チンポ触りたいんだろう?マンコも濡れているんだろ?触って欲しいんだろう?」

岸さんの手が私の股間に伸びてきてパンティの上から刺激してきて、ズボンからおちんちんを出して私に握らせました。

「イャ・・・あん・・・ダメ~~そんなこと出来ません。あぁぁぁ~アフン、やめて~~~ダメ~、中に入れないで~~~」

指がパンティの横から侵入してきてオマンコの中に入ってきました。

そして私は、岸さんの生おちんちんも握ってしまいました。

「いやとか言ってけど、マンコはベチョベチョに濡れて洪水やんかー。真理子さんドスケベやー。犯して欲しいやな。俺のチンポどーや、しゃぶりてーかー」

こんなおじさんに屈辱されているのに、岸さんに言われた通りおちんちんを舐めたくて、そして犯されたいと思う私がいて、オマンコからベチョベチョと音が聞こえてくるのが余計に犯されたい気持ちに輪をかけて・・・。

私は岸さんのおちんちんを手コキしました。

「ダメ~~~あぁぁぁ~~もう~~~ダメ~~~」

岸さんがタンクトップの上から乳首を弄り、両肩から服を下げて生胸を揉まれたり舐められたりされて、あまりの気持ちよさに私は岸さんにしがみつきました。

「真理子さんもドスケベやな。ほら、チンポをしゃぶれー」

私は言われるままに岸さんのおちんちんを口の中に入れ舐めました。

「ジュポ・・・うぅふ~ん・・・ジュパジュポ・・・あは~ん・・・」

(あーーー、もうーガマン出来ない)

『真理子を犯して~、岸さんのおちんちんが欲しいのー』と叫びたい気持ちを抑えられない・・・。

「真理子さん、もうチンポが欲しいでしょう。犯されたいでしょう。正直に言ったら気持ちいいことしてあげるよ」

もうガマン出来ない。

「犯してください」

「誰を犯すの?」

「真理子を犯してください」

焦らさないで、もう我慢出来ずに言いました。

「そうか、真理子は犯して欲しいか、バックから犯してやるからケツを突き出せ」

快楽に負けた私はお尻を岸さんに向けました。

あぁぁぁ~、岸さんのおちんちんが私の中に入ってくる。

(いぃ・・・気持ちいい~~~あぁぁぁ~~~犯して~、もっと突いて~~~)

喘ぎ声を出さないことが私にとって最後の抵抗だったのに、岸さんに突かれると気持ちよくて、ついに声に出てしまいました。

「あんあんあんあん・・・いぃ~いぃ気持ちいい~~~」

「真理子、気持ちいいかー、たっぷりと犯してやるからな。俺も気持ちいいど」

「気持ちいい~~もっともっと突いて~~~真理子のオマンコを犯して犯して犯して~~~」

「アアー真理子のマンコ締まりいいー気持ちいいどーーー」

「あぁぁぁ~~~岸さん・・・もうダメ~~~イクウ~イクウ~~~~あぁぁぁ~~~~~~~~~~」

「真理子ーーー俺もいくどーーーーーー」

結局、岸さんに中出しされました。

私は岸さんのおちんちんをフェラをしてお掃除しました。

そのままお風呂場に行き、二回戦をして犯されて、私の部屋で三回戦をして犯されてました。

岸さんは、「また連絡する」と言って帰って行きました。

Sな妻をセックス好きのドMに変えたイケメンの後輩

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。

男性関係も俺以外に1人だったとか?

小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。

結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。

清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。

琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。

セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。

まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。

そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。

妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。

イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。

酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え~本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え~嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ~いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。

琢磨の家まで3km程。

酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。

実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。

女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。

そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。

まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。

そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。

タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。

まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。

日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。

琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ~、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?

半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。

ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。

少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。

本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。

全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。

四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。

ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。

俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。

すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。

妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。

琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。

目の前で妻と琢磨が繋がる姿!

そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。

妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。

もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。

もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。

日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。

妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。

まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。

もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。

そして俺も・・・。
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