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タンクトップ

露出に興奮してたら気持ち悪い中年オヤジに犯された

会社を辞めて実家の不動産の手伝いをするようになりました。

私は不動産の免許も一応持っていて、お客様を案内しています。

うちでは大学生専門に部屋を賃貸しています。

親の保証人が無いと契約をしないので、部屋を見にくる時は親子で来ます。

3月がピークでめちゃくちゃ忙しいです。

まれに夏休みに部屋を替えるお客様もいて案内をします。

そんな時に事件が起こりました。

その日は両親が旅行に行っていて、家には私しかいなく、朝早く携帯の呼び出し音が鳴り起こされました。

昨夜は女子会で、遅くまで騒いで明け方に帰ったので、寝ぼけて電話をとると、春に契約をした岸さんのお父さんからでした。

岸さんは、契約した後からも「食事に行こう」とか「渡したい物がある」とか頻繁に電話してきていて凄く迷惑していました。

断り続けていたら、電話も来なくなりました。

部屋を決める時も、子供はここの物件でいいからと言うのに、10件まわってようやく決まりました。

物件を案内する時は、子供の目を盗んで私のスカートを覗いたり、白々しくお尻を触ったりして・・・。

そんな気持ち悪かった記憶が蘇ってきました。

「真理子さん、おはよう。岸ですけど、息子が部屋を替えたいと言うから探して欲しいだけど、いいですか?」

契約期間があるから替えれないでしょうと思いつつ返事をしました。

「今、お部屋を替えたら、違約金が発生しますよ」

「いいですよ。子供の為ですから、真理子さんは気にしないでください」

相変わらず面倒臭いお父さんだ。

「わかりました。岸さんがそう言われるならお部屋を探してご連絡致します」

「ありがとう。真理子さん、実は出張で◯本県に来ていて、明日には家に帰るから、急で悪いけど今からいいかな?」

このオヤジ(-_-#)ピクッ

お客様でなければと怒りがこみ上げてきました。

「急ですね。ちょっと持ってくださいね」

「あれー、昨日、社長さんに電話したら、『今は旅行中だから娘が対応する』って言ったけど何も聞いてないの?」

あ~確かに・・・。

父親から着信が2回あったが、女子会の最中だったので取らなかったのを思い出した。

「すみません。父から確かに電話をもらってますが、取れなくて話をしてないんです」

「えー、社長が大丈夫って言うから、もうお店の前に着ているよ」

嘘でしょう。

でも、私が電話を取らなかったことでこんなことになったのは間違いないので、仕方ないと思って返事をしました。

「わかりました。すぐにお店を開けますので、少しお待ちになってください」

「良かった。暑いから店の前で座って待っとくよ」

家は自宅兼店舗になっていて、家の前で座って待たれたら迷惑なので、慌ててお店を開けに行きました。

「すみません。お店の中でちょっと待ってもらっていいですか。着替えてすぐにご案内致しますので」

お店の中に岸さんを案内して、(このオヤジになんでー、お父さんもメールぐらいくれればいいのに・・・)と思いつつお茶の出す準備をしていたら、鏡に映る岸さんが私の方をジロジロ見ています。

その時は、慌てて出て来たので、ちょっと大きめのタンクトップ、短パンを穿いてなかったので超ミニスカート状態で、しかもノーブラでした。

岸さんは、いやらしい目でジロジロ見ています。

今は前屈みになっているから、たぶんパンティを覗かれていると思います。

恥ずかしくなり鏡を見ると、タンクトップの胸元から胸が見えて、乳首が鏡に映し出されています。

昨日の女子会での会話を思い出しました。

友達の尚子が、この前おじさんとエッチをしたらしく、「テクニックが凄くて、今までの中で一番感じた」と話していたのです。

「しつこく舐められて、何回もイカされて、気持ち良かった」

頭にそんな言葉がよぎると、なんか変な気分になって、アソコが熱くなって濡れているのが分かります。

あんなに気持ち悪かった岸さんに覗かれているのに、信じられないですが、もっと覗かれたい私がいました。

お茶を出す時も胸を覗きやすいようにすると、岸さんの目線はしっかりと胸元に向いています。

(ダメ~、覗かれているのに感じている、しばらくエッチしてないから欲求不満なのかなー)

「真理子さん、物件を見せてよ」

私は物件の資料を岸さんに渡しました。

「岸さん見ててください。すぐに着替えて出発の準備をしてきます」

「ちょっと説明してよー。おすすめの物件も紹介してよー」

岸さんに言われてソファーに座り、おすすめ物件を説明していると、岸さんの目線は胸元と太股辺りを行ったり来たりで物件の説明なんて上の空。

私がわざと股を開いてパンティを見やすくすると、ギラギラした目で見てきて、なんだか目で犯されている感じです。

岸さんが、「こっち側は暗いから」と言って私の横に座りました。

何かされるのかと思いドキドキしてきました。

(まさか・・・、襲われる?)

横に座った岸さんは私の胸元を堂々と覗いています。

「真理子さんのおっぱいはエロいね。乳首も立っているけど、俺とエッチなことするの考えているの?」

「え・・・違います。そんなこと考えていません」

慌てて私は胸元を押さえました。

「俺は真理子さんのおっぱいを見てエッチなことを考えたよ。さっきはパンティが見えて、ほらチンポが立ってるよ。エッチなスケスケのパンティを穿いてるね。赤でTバックを俺に見せつけて、犯して欲しいのー」

岸さんに手を掴まれて股間に持っていかされて触ると、ズボン越しに硬くなっているおちんちんがあります。

ズボン越しですが、岸さんのおちんちんは硬くて凄く大きいくて・・・。

久しぶりに触ったせいかアソコがジンシンします。

「何をするんですか。エッチなことなんて・・・考えてません。やめてください」

「ウソつくなよ。真理子さんの手が俺のチンポを触っているのに。生チンポ触りたいんだろう?マンコも濡れているんだろ?触って欲しいんだろう?」

岸さんの手が私の股間に伸びてきてパンティの上から刺激してきて、ズボンからおちんちんを出して私に握らせました。

「イャ・・・あん・・・ダメ~~そんなこと出来ません。あぁぁぁ~アフン、やめて~~~ダメ~、中に入れないで~~~」

指がパンティの横から侵入してきてオマンコの中に入ってきました。

そして私は、岸さんの生おちんちんも握ってしまいました。

「いやとか言ってけど、マンコはベチョベチョに濡れて洪水やんかー。真理子さんドスケベやー。犯して欲しいやな。俺のチンポどーや、しゃぶりてーかー」

こんなおじさんに屈辱されているのに、岸さんに言われた通りおちんちんを舐めたくて、そして犯されたいと思う私がいて、オマンコからベチョベチョと音が聞こえてくるのが余計に犯されたい気持ちに輪をかけて・・・。

私は岸さんのおちんちんを手コキしました。

「ダメ~~~あぁぁぁ~~もう~~~ダメ~~~」

岸さんがタンクトップの上から乳首を弄り、両肩から服を下げて生胸を揉まれたり舐められたりされて、あまりの気持ちよさに私は岸さんにしがみつきました。

「真理子さんもドスケベやな。ほら、チンポをしゃぶれー」

私は言われるままに岸さんのおちんちんを口の中に入れ舐めました。

「ジュポ・・・うぅふ~ん・・・ジュパジュポ・・・あは~ん・・・」

(あーーー、もうーガマン出来ない)

『真理子を犯して~、岸さんのおちんちんが欲しいのー』と叫びたい気持ちを抑えられない・・・。

「真理子さん、もうチンポが欲しいでしょう。犯されたいでしょう。正直に言ったら気持ちいいことしてあげるよ」

もうガマン出来ない。

「犯してください」

「誰を犯すの?」

「真理子を犯してください」

焦らさないで、もう我慢出来ずに言いました。

「そうか、真理子は犯して欲しいか、バックから犯してやるからケツを突き出せ」

快楽に負けた私はお尻を岸さんに向けました。

あぁぁぁ~、岸さんのおちんちんが私の中に入ってくる。

(いぃ・・・気持ちいい~~~あぁぁぁ~~~犯して~、もっと突いて~~~)

喘ぎ声を出さないことが私にとって最後の抵抗だったのに、岸さんに突かれると気持ちよくて、ついに声に出てしまいました。

「あんあんあんあん・・・いぃ~いぃ気持ちいい~~~」

「真理子、気持ちいいかー、たっぷりと犯してやるからな。俺も気持ちいいど」

「気持ちいい~~もっともっと突いて~~~真理子のオマンコを犯して犯して犯して~~~」

「アアー真理子のマンコ締まりいいー気持ちいいどーーー」

「あぁぁぁ~~~岸さん・・・もうダメ~~~イクウ~イクウ~~~~あぁぁぁ~~~~~~~~~~」

「真理子ーーー俺もいくどーーーーーー」

結局、岸さんに中出しされました。

私は岸さんのおちんちんをフェラをしてお掃除しました。

そのままお風呂場に行き、二回戦をして犯されて、私の部屋で三回戦をして犯されてました。

岸さんは、「また連絡する」と言って帰って行きました。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[後編]

翌日、朝食の時にN先輩と挨拶はしたものの、顔があんまり見れなかった。

午前の練習、ランニングの途中でN先輩が俺を見て「昨日のこと、秘密だよ」と小声で言った。

俺が「はい」と言いながら、ついおっぱいを見ていると、「こら、見るなw」とデコピンされた。

キツイ練習が終わり、残すところ合宿も後一日だけである。

と言っても最後の日は午前中に少しの練習と挨拶、午後は帰るだけの予定だった。

俺にとってはおっぱい揉めた、しかも直接とか、ものすごく大人になった気分だった。

しかしキスをした事が無いのに、先におっぱい揉むってなんなんだ、と温泉に浸かりながら考えていた。

ミーティング後、N先輩とI先輩が俺とTの所にやってきた。

「今日もT君借りるねー」

「あーはい。って俺に断る必要ないでしょw」

「まぁねw」

「Dもまたキャプテンのとこ行くって。N一人でさびしいから相手してあげてよw」

とN先輩の肩を叩く。

「ちょっとw別にさびしくないよw」

「え~そこは寂しいって言っとけばいいのに~。◯◯君は予定ナシ?」

「ないですよw」

「んじゃー丁度いいじゃない。暇同士w」

「ひどっw」と二人同時に言った。

I先輩に押されて、俺はまたN先輩の部屋で二人きりだった。

練習も基本は二人なんだが、部屋にいるとなんか雰囲気が違う。

俺が少し黙ってしまっていると・・・。

「ね。昨日のこと気にしてる?」

「あー、えーと、気にしてないといえば嘘になりますね」

「何よそれw」

「あー気にしてます!」

「なんかごめんね。急にあんな事して」

「いやいや、全然いいですよwむしろ何回でもいいですw」

「・・・」

「あ、ごめんなさい。でもほんとに気持ちよくて」

「・・・ふふwそんなに気持ちいいの?っていうかおっぱい好き?」

「あーそういうわけでもw下にも興味ありますw」

「バカw」と枕が飛んできた。

「・・・またちょっと触る?」

「いいんですか?またI先輩帰ってきたらすごい焦りますよw」

「んじゃ、やめとく?」

「あー!少しだけお願いします。あ、ってか俺ばっかりなんか悪い気がするんでまた肩揉みしますよ」

「んじゃしてー」と後ろを向くN先輩。

俺は肩を揉みながらN先輩の胸を見ていた。

今からおっぱい揉ませてもらえるのかと思ったらギンギンに勃起した。

1分くらい肩揉みしてたが、既に耐えられなくなったので脇の下からおっぱいを持ち上げた。

「こらこらwもう肩揉み終わりかw」

「いやーこっちも凝ってるかなーってw」

「もーw」

たぷたぷ持ち上げて遊んでいたが、直接揉んでみたいので「浴衣越しより直接のマッサージが効くんですが、どうですか?」と聞いてみた。

「もーほんとに効くの?wまた帰ってきたらやばいから少しだけだよ」

そう言って昨日と同じように浴衣の真ん中を開き、ブラの前ホックを外した。

そしてブラをカバンに仕舞ったのだが、なんかやたらと興奮して抱きついてしまった。

俺は浴衣の胸の部分をがばっと開いた。

おっぱいがぶるんと飛び出し、それを鷲掴みにした。

「ちょっと、胸出てたら帰ってきたらやば、んっ」

「大丈夫です。少しだけだから」

そう言って乳首をクリクリしてみた。

俺は少し乳首を強めに摘んでみたりした。

N先輩はそういう動作に一瞬ピクっと体が反り返るけど、声はあんまり出さなかった。

なんとなく声を出さないようにしている感じだった。

乳首も楽しいけど、やっぱりおっぱいを揉むのは気持ちいいのでおっぱいをぷるぷると揺らしたり、むにゅーっと指を埋め込んだりしていた。

これだけじゃ昨日と同じだと思ったのでN先輩を押し倒して、おっぱいに顔を埋めてみた。

たぷんたぷんしていて、とっても気持ち良い。

俺はおっぱいをぺろぺろ舐めながら吸ってみた。

「んんんっ」

舐めたら気持ち良いのかなーと思って、指でクリクリしているのを舌でやってみた。

「あっ・・イヤ・・ンっ」

「気持ちいいですか?」と聞くと、「う・・・ん」とすごく小声で答えた。

舐めながら片方のおっぱいを揉んだり色々試していた。

「はぁ・・はぁんっ・・・だめ・・・そろそろ」

そう言って俺の頭を押さえたので、俺はN先輩から離れた。

N先輩はおっぱいの飛び出した浴衣を直し、俺の近くにやってきた。

そして俺をぎゅーっと抱き締めたかと思うと、両手で顔を抑えて軽くキスしてくれた。

「・・・ちょっとwファーストキスですよw」と言うと、「私もだよw」と言った。

後は帰るだけでした。

合宿では結局おっぱい揉んだだけです。

合宿が終わった。

と言っても、次の日から場所が学校に変わるだけだった。

N先輩はいつもと同じように明るく話をしていた。

俺はキスしたことや、おっぱいを揉んだことをN先輩がどう思ってるのか考えていたが、エスパーじゃあるまいしそんなことは聞かなければわからない。

けど、聞く勇気も持っていなかった。

しかしどうもN先輩のエロさが増している気がする。

シャツ一枚に汗で透けたブラという姿は、ここ何ヶ月かで、まこと贅沢な話だが慣れた感じだった。

が、合宿が終わってからとてつもなくエロく感じてしまう。

やっぱり生で見た、触れたからだろうか。

相変わらずそんなことばかり考えていた俺に、N先輩が話し掛けてきた。

「ねー。今週日曜、暇?バイトかなんかしてたっけ?」

「バイトはしてないですよー。予定は無いですけど、どうしたんですか?」

「買い物一緒に行かない?」

「いいですよー、何買うんですか?」

「服とかね。夏休みだしねー」

「いいですねー。行きましょー」

「んじゃー学校集合にしよう」

「わかりましたー」

日曜日。

俺は少しワクワクしながら学校に向かっていた。

学校に着くと、N先輩は既に待っていた。

初めて見るN先輩の私服姿。

黒と白のタンクトップに、白いチノパンの組み合わせ。

胸がこれでもかというほど強調されていた。

「おーおはよう」

「おはようございます。待ちました?」

「いやー今来たとこだよ。んじゃ行こかー」

「はいー」

服屋は、普段ユニクロの俺には新鮮だった。

何軒か店を回って飯を食ってと、普通にデートしていた。

いくつか服を購入したN先輩は満足気だった。

「そろそろ帰ろうかー」

「ですねー」

「荷物を私の家まで持って帰る任務が◯◯にはあるけどねw」

「マジですかw」

「マジマジw」

「んじゃーいきますよ」

「おーやったーw冗談なのにw」

「ちょっw」

そんな感じで家に行くことになった。

N先輩の家はよくある一軒屋だった。

N先輩が「ただいまー」と言うと、「おかえりー」という声が居間らしき所から聞こえた。

俺は「おじゃまします」と言って上がらせてもらった。

俺の声に反応したN先輩の母親が顔を出し・・・。

「あら、お客さん?」

「うんー部活の後輩」

「こんにちはーお邪魔します」

「どうぞどうぞ。外暑かったでしょー後で飲み物でも持って行きますね」

「いらんってーw私が持っていくから」

「そう?」と言うN先輩の母親は何かニヤニヤしていた。

N先輩の部屋は二階にあった。

部屋の中は、女子部屋!という感じは特にしなかった。

シングルベッドに、何年も使ってそうな勉強机と四角のガラステーブル。

端にタンスと窓。

それくらいだった。

まぁ先輩の部屋にぬいぐるみがあったらあったで違和感だ。

「荷物はそのへんに置いといてー。んで座ってていいよ」

そう言ってタンスの場所を指差したので、俺はタンスの前に荷物を置いてガラステーブルの前に座った。

「お茶持ってくるからー待ってて」

そう言ってN先輩は下に降りていった。

窓が開いていて、近くに公園があるのか子供の声が聞こえた。

「ほい。おちゃー」

「おーありがとうございます」

お茶と一緒にまんじゅうもあった。

「お母さんが食べてってさw」

「いただきますw」

「結構買っちゃったなぁ」

「ですねぇ。でも、どれも似合ってると思うし、いいんじゃないですか」

「ほんと?じゃあ良かったかなー。◯◯は服買わなくてよかったの?」

「ん~俺は普段ユニクロとかですからねー。オシャレはしてみたいですけど」

「オシャレしなさいよー。男の身だしなみは結構大事だよ」

「そうですねー。しようとは思うんですけど結構難しくて」

「今度行くときは◯◯の服を買いに行こう。オシャレ大作戦」

「大作戦って」

少しおかしくて笑った。

その後N先輩の家族のこととか1時間くらい話していた。

俺はそろそろ帰ろうかと思って・・・。

「そんじゃーそろそろ帰りますねー。お茶ごちそうさまでした」

「・・・そっか」

俺は立ち上がって扉の方へ向かうと、N先輩がシャツの裾を引っ張った。

「ん。どうしたんですか」と顔だけ振り返った。

N先輩は下を向いていた。

「・・・もう帰るの?もうちょっと、居て、というか先輩命令」

そう言って、後ろから抱き締めてきた。

胸が背中に当たる感触。

先輩の言葉。

俺は何とも言えない感覚だった。

腹に巻きついた腕を取り払い、振り向いてN先輩を抱き締めた。

なんかわからないけど、ぎゅっとしたかった。

少し離してN先輩を見ると、顔が赤かった。

一瞬目が合って、けどすぐ目を瞑った。

俺はキスをした。

唇を少し離すと、今度はN先輩がキスしてきた。

俺はちょっと迷ったが、タンクトップの上からおっぱいを揉んでみた。

柔らかい。

触った瞬間、なんか無茶苦茶にしたいじゃないけど、そういう感覚になってタンクトップを捲った。

「ちょっ、と待って」と言ったので、俺はぱっと手を離した。

「一応カギかけとく。階段の音で分かるけどね」と部屋のカギをかけた。

N先輩は俺の両肩を持って、ぐっと押してきた。

俺は身を任せてベッドに倒れ込んだ。

先輩は俺の上に馬乗り状態になって、またキスしてきた。

俺はN先輩の腰部分から服を捲くった。

白いブラジャーが露わになる。

が、俺はまだ外し方が判らなかった。

外してくださいというのもなんかなーと考えてたら、急に思い出した。

エロ本で見た、ディープキスを。

俺はキスしながら舌を出してみた。

N先輩が「んっ・・・」と声を出した。

なんか気持ち良い・・・普通のキスとは全然違った。

興奮状態になった俺は、深く舌を入れた。

N先輩の舌も絡んできて、さらに気持ちよくなる。

息継ぎの時に「はっぁ、はぁ」と言うのがやたらと耳に響いてくる。

俺はブラとかもうどうでもよくなって、ブラの上からおっぱいを揉んでいるとN先輩が外してくれた。

俺は生のおっぱいを少し乱暴に揉んだ。

手で持つには少し大きすぎるおっぱい。

柔らかくて気持ちいいのと、ディープキスの気持ちよさで俺自身もかなりはぁはぁ言ってた気がする。

揉みながらさり気なく手のひらで乳首を擦ったりすると、N先輩の体がびくっとして息が俺の口に入ってくる。

N先輩は少し疲れたのか、口を離した。

俺はおっぱいを揉むのを辞めず、さらに乳首を弄っていた。

さすがに家だからか、かなり声を押し殺していた。

俺が乳首をぎゅっぎゅっとすると、唇を噛み締めて声を出さないようにしている感じだった。

それでも弄り続けていると、「ぁ」と声が漏れる。

それが余計にエロかった。

「ね・・・。いつも◯◯ばっかりずるい。私も見せて」と言って俺のズボンを脱がそうとした。

「ちょっ、やばいですって」と言いながら手で押さえた。

「大丈夫、親ならめったに来ないから」と言って脱がそうとするのをやめない。

大丈夫って言うなら大丈夫かと思いつつ、N先輩の手をどけて、「んじゃ脱ぎますよ」と言って座ってズボンを脱いだ。

すでにギンギン状態で少し苦しかったので、解放された気分だ。

なんか恥ずかしいなと思っていたら、N先輩がパンツをずるっと脱がしてきた。

「ちょっと!」

「うわ・・・立ったらこうなるのかー」

「ちょっと、じっと見ないでください。やたら恥ずかしいです」

「えー。触っていい?」

そう言いながら既に手で握っていた。

「もう触ってるじゃないですか」と言うと、「えへへ」と笑っていた。

「ねーよくわかんないけど、どうやると気持ちいいの?」

「え、それはーってか触られてるだけで気持ちいいですけど、んー、しごくとか・・・」

手でジェスチャーしてみると、N先輩が俺の息子をしごき始めた。

思わず声が出そうだった。

自分で幾度となくしごいてきたはずなのに、他人にやってもらうだけでこんなに気持ち良いとは思わなかった。

「ね、ね。こんな感じでいいの?」

息子を見つめながらそう言ってくるN先輩。

「いいですけどぉ・・・というか・・・気持ちよすぎます」

「んじゃスピードアップー」

さらにしごく速度を速めてくる。

さすがにやばくなって、「待ってください・・・イキそう」と言って手を押さえた。

「え、ほんと?イっていいよー。見せて」

俺が手で押さえてるのにさらにしごこうとする。

「だ、ダメです。シーツとか汚れますよ」

「いいよーティッシュ用意するから」

そう言ってテーブルの上のティッシュを3、4枚取った。

「これで大丈夫」と言うので、かなり恥ずかしい気がしたが手で押さえるのをやめた。

N先輩は何か好奇心溢れる顔をしながら、また結構な速さでしごき始めた。

イキそうなのを我慢してたけど、「ね、もうイク?まだ?」とか聞いてきて、それにやたら興奮してしまって「もう・・・イキま・・・す!」と言ってイってしまった。

「わっ」と言うN先輩の顔を見たら、思いっきりかかっていた。

「わー、いきなり出るからティッシュが間に合わなかった」

「ああああ・・・ごめんなさい・・・」

そう言って俺は急いでティッシュを取って先輩に渡した。

拭きながら、「熱いねー精子って。気持ちよかった?」と聞いてくるので、「はい」とだけ答えた。

「・・・でもまだ何か立ってるよ」と言って指差したものは、まだギンギンだった。

「まだまだ元気ってことですよ」

「えー。んじゃ他になんか気持ち良いのある?あ、口で咥えたらー、えーっとなんていうか忘れた」

「いいですいいです!フェラとか汚いし俺のとか!」

「あーフェラか。汚くないよー◯◯のなら」

そう言ってそのまま口で咥えようとするので、「だめですって!どうせならーえーっと」と言って必死で考えた。

俺はこの時まだフェラとかを他人にさせるなんて気持ち悪いと考えていたので、普通に拒否していた。

「あ、えーっとんじゃ、パ、パイズリしてください」

「ん?それは何?」

「えーっと、胸で挟むやつです・・・」

「ほうほう。やってあげる」

そう言ってタンクトップを捲った。

ぷるんとおっぱいが揺れる。

(なんかすごいことしてる気がする・・・)と考えたが、止めるはずもなかった。

俺は足を広げた。

N先輩はそのまま広げた足の間に入ってきた。

「えーっとこれで、と」

おっぱいを両手で寄せて上げる。

タンクトップを完全に脱いだわけじゃなくおっぱいの部分まで捲くってるだけなのがとてつもなくエロイ。

「こ、これでいいの?」と言って俺の息子におっぱいを挟む。

両手でむにゅっと寄せられた谷間から、息子の先が少しだけ顔を出していた。

「いいです。えっと、それでさっきみたいにしごく感じです」

「えーっとこうかな?」

と、ぎこちなさ気におっぱいを上下に動かすN先輩。

おっぱいがむにゅむにゅと俺の息子を押し潰そうとする。

何よりも、N先輩が一生懸命おっぱいを動かす仕草がたまらない。

「ねね。これで気持ち良いの?」と上目遣いで俺を見てくる。

「気持ちいいです・・・」と目を逸らして答えた。

上目遣いは可愛すぎて直視できなかった。

「んッ・・・これ結構大変」と笑顔で言った。

「ごめんなさい。あ、疲れたら止めてください」

「だいじょぶ・・・んしょっと」

そう言っておっぱいを寄せ直しては、またしごき始める。

俺は気持ちよすぎるのが恥ずかしくて天井を向いた。

2回目だから我慢できるだろうと思ってたけど、ちょっとイキそうだった。

イクな、と考えていたら何か違う感覚が俺の息子に走った。

ぱっと見てみると、N先輩が俺の息子をパイズリしながら咥えていた。

「ちょっ、汚いですって・・・」と言いつつも、何か味わったことの無い気持ちよさだった。

N先輩の口の中は暖かくて、まとわりついてきて・・・。

「はいひょうぶ」と咥えながら答える。

おっぱいを動かす手も止まっていなかった。

息遣いが段々荒くなってきたのか、息子に暖かい息がどんどんかかってくる。

N先輩を見ると、おっぱいをたぷんたぷんと動かしながら、指で乳首を弄っていた。

N先輩は口の動きも段々早くなっていた。

時々舌で舐められて、体がびくっとなってしまうのが恥ずかしい。

そろそろイキそうだったので、「もう、イキそうです」と言ったらさらに深く咥えた。

俺が止めようとしたら、下でぺろっと舐められてその反動でイってしまった。

あっと思ったがもう遅かった。

俺はN先輩の口の中に出してしまった。

N先輩は、「んっ!」と言って顔を上げた。

俺は「ごめんなさい!すぐ吐いてください!」と言った。

するとN先輩はきょとんとした顔で、「え、飲んじゃった」と言った。

「ええええ!だ、大丈夫ですか?」

「うんー大丈夫だよ。少し喉に残る感じあるけど、大丈夫」

「てかフェラってこういうもんじゃないの?」

「ん~・・・AVとかエロ本とかだったらそうですけど、なんか悪いじゃないですか」

「何も悪くないよー。嫌だったら嫌って言うよ」

「そうですかー」

とは言うものの、かなり罪悪感だった。

「気持ちよくなかった?」

「いや、そういうわけじゃなくて、めっちゃ気持ちよかったです」

「ならいいじゃん」

満面の笑顔でそう言った。

「下は力尽きた?」

息子を見たら半立ちくらいだった。

「えーっと」

どう言おうか迷っていると、「まぁ今日はここまでね。続きはまた今度」と言って抱きついてきた。

「は、はい」

続き・・・と、少し悶々としたが、今日やってもらったことを思い出すとやはり少し悪い気がしたので収まった。

N先輩は「お茶、持って来る」と言って下に降りていった。

ノーブラで。

その後はもう少し話をして帰った。

特急電車で超ビビリながら見たヤーさんの人妻レイプ[後編]

「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」

腹を撫でまわされ動揺する奥さん。

腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。

「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」

そう言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。

こーなるともう他意ありまくりだ。

「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」

奥さん苦しそうな声を出してる。

「俺のは硬ぇだろ?うん?」

そう言いつつ奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。

「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」

ヤーさんとうとう自分の高まりを触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。

(やべー!やべー!)

あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。

するとのどかな田園風景から、またいきなりトンネルに入ってく。

外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。

それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。

「ちょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」

後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。

「あぁ?どうした?奥さん・・・」

ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)、すっとぼけるヤーさん。

「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」

必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

「男は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」

そう言うとヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!

ぎゅーっときつく抱き寄せると、強引にキスにもってったんだよこれが、マジ!

あー、この時の衝撃というか俺のテンパり具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか、通報しなきゃ!とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けないことに変に欲情しちゃってる気持ちで自己統制できず、体が完全に固まって動けねぇわけ。

ほんと動けなかった。

カチーン!って固まってた、金縛りみたく。

屈強な男に抱きすくめられ、奥さんの白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる、トラウマ的に。

ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど、強引に舌を奥さんの中に潜り込ませてる事は間違いない。

「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」

奥さん喉から押し出すような声を出してた。

ヤーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。

で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど、何やら内ポケをごそごそやってんのよ。

そしたらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。

(な、なんだ?なんだ?それ・・・)

俺はドキドキしながら見てた。

苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。

やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。

本当にニベアみたいだった。

それをネットリと指に絡みつかせると、割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に手を差し込んでく・・・。

「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」

届いた瞬間、奥さん奇声をあげた。

舌を差し込まれてるので声が出せないのだろう。

無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収され、ガキ共の所まで声が届かない。

脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と痙攣したようにバタバタとさせてんの。

手もブルブルと小刻みに痙攣してた。

明らかに尋常な反応ではない。

ヤバ系の薬なのかもしれん。

何度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ、手を前後させたり、掻き回したりしているのが分かる。

奥さんの履いたサンダルから覗く足の指がキュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。

ふくらはぎに蚊に刺された跡とかあったりとか、そういうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。

片手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きに合わせてしわになったり盛り上がったりしてるわけ。

ぐっとヤーさんの腕に力がこもるとスルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。

ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。

トロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。

口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。

ヤーさんおもむろに自らのファスナーを下ろしていく。

(や・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)

俺は極度の緊張で吐き気がした。

「ちょっと~!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。

ヤーさんのチンポ見た。

真珠が入ってんのかどうか分からないけど、本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。

あれ本当に真珠入ってんの?マジで?

で、先端がもうヌメってんの。

亀頭が黒光りしてた。

デカさは俺のとそんなに変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。

そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。

実に丹念に塗りたくってんのよ、これが。

だってチンポが真っ白になってんだもん。

塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。

色白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。

で、ヤーさん奥さんの体を起こしていくわけ。

そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。

勃起しまくった自らのチンポの上に座らせようという魂胆らしい。

さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し腰を逃がそうとしてんの。

「だ・・・だめ・・・やめて・・・」

乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

「えぇから!こっち来いや!」

苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み強引に引き戻そうとしている。

前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。

必死の綱引きだ。

すると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか、自ら中腰に腰を浮かせた。

入口をチンポに導くより、チンポを入口に持っていくつもりらしい。

その時プワーン!と物凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。

ヤーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げ出されてしまった。

ヤーさん、奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。

そして自ら腰を迎えにいくと、グゥゥ!っと前に突き出した。

「あぅ!あぁぁ!」

奥さん悲鳴を確かにあげたが、すれ違う列車の音で無情にも掻き消されてしまった。

挿入と同時に上体が反り返っている。

奥さん目がカッと見開き、前を見てた。

「お!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」

野太い声で咆吼をあげるヤーさん。

腰を掻き回して奥さんの中をじっくり味わっているようだ。

気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

(ついに挿入されてしまった)

電車の中でとかAVの中の話だと思い込んでた俺は、情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。

(ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)

そんな気持ちだったマジ。

(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。

しかし現実はそれを許さねーの。

ひでぇなんてもんじゃない。

「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と今更こっちに来たわけ。

逃げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!

何でもするから覚めて!お願い!

「あっ!」

俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。

(お、終わった・・・何もかも・・・)

俺は脱力した。

「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。

戸惑いを隠せないようだ。

「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」

奥さんか細い声で言ってんの。

「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。あっち行ってなさい」

とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。

「お母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。

この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。

「何してるんだよ!お前!やめろ!」

異変に気付いた兄貴が来たんだよ、これが・・・。

(しゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)

この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・。

(死んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)

そんな気持ちだったマジ。

後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思っても、もう全てが遅いのだ。

後悔先に立たずである。

「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。

「ミーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」

押し殺すような奥さんの声。

「お前!母さんから離れろよ!」

そう言うと兄貴は両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。

「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」

そう言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。

「あぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。

(そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・可哀想に・・・ごめんな)

漠然と思う俺。

「ボウズ、今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」

そう言いながらまだヘコヘコと腰を揺すり、中の感触を味わっている。

「お!おぅ・・・もう少しで・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」

そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。

「あぁ!・・・あぅぅ・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」

ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか、奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。

「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と、「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。

「で!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」

そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ、奥さんの中で射精を開始したようだ。

二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。

子宮に熱いものを感じたのか奥さん、「あぁぁ・・・あぅぅ・・・」と言いながら体を反らし、ブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。

繋がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。

子供は泣きじゃくっている。

思いを遂げズルリとチンポを仕舞うと、ヤーさん、寝たふりをしている俺に近付いてきた。

(殺される!)

マジそう思った。

正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。

「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?分かってんだろうな」

思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

その後の事は聞かないで下さい。

特急電車で超ビビリながら見たヤーさんの人妻レイプ[前編]

ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。

アウトドア用品関連の営業な俺は、逆にここが稼ぎどきって事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。

一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され、上司も特急指定席を取ることを許して下さった。

俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。

やっぱり結構混んでた。

(あ~指定で良かった)とつくづく思ったね。

秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。

出張準備で朝5時起きだったんで俺はしばらく眠ることにした。

っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に即寝する癖がある。

しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、寝れやしない。

(今日の席は外れだな・・・)

心の中でそう思う俺だった。

電車の席の当たり外れは結構大きい。

酔っぱらいとかの近くになったら最悪だし。

母親が一人と子供が二人。

お兄ちゃんと妹。

たぶん上の子が7~8歳で、下の子が5歳前後じゃないか?と思われる。

ま、どーでもいいけど。

いわゆる騒ぎたい盛りだ。

で、座席180度回転させて4人座席に座ってた。

まぁこっちも相手が子供だし怒るのもなんだと思って我慢してたらそのうち慣れてきた。

で、ウトウト眠りについてたわけ。

どのくらい走った頃だったか定かではないが、「す!すみません!いま元に戻しますから!」とか急に母親の声がすんの。

尋常ではない母親の声質に俺は薄っすら目を開けた・・・。

すると体格のいいおっさんが立っている。

真夏なのに黒地に細く白いラインの入ったスーツを着て、金のロレックス(いや実際ブランドは分からんけど)。

明らかにかたぎの人ではない。

その筋のお方だった。

白いエナメルの靴履いてるし。

率直に気の弱い俺は凄い緊張した。

(やべー!やべー!やべー!)

自分のことでもないのにビビリまくる俺。

だって本当に怖かったんだもん、マジ。

どうやらその親子は勝手に座席を回転させ、4人ボックス席にしちまっていたらしいのである。

母親は急いで席を元に回転させようと席を立っている。

とても焦っているようだった(そりゃそうだろう)。

子供も明らかに普通じゃない人だと察しているのだろう、少し怯えた表情をしていた。

辺りをそ~っと見回すと他の席の人は見て見ぬふり。

かくいう俺も寝たふりを決めこんでた。

俺はてっきりヤーさんの怒声が響くと思い、目を瞑り、超ドキドキしてたわけ(なさけねー)。

が・・・。

「えーよ、えーよこのままで。なぁ?」

と、子供に向かってヤーさん言ってんの。

ドスの利いた人懐こい声で(なんじゃそりゃ)。

(あ~なんだ~いい人なんじゃん)

他人事なのにホッと胸を撫で下ろす俺だった。

普通の人が同じことをやっても何とも思わないのに、悪そうな人がちょっといい事すると凄く良い人に見えるのは何でだろうな?

凄い良い人に会ったって気がしたのを今でも覚えてる。

「あ、で・・・でも、ねぇ?」

そう言ってまだ遠慮している母親。

そりゃヤーさんと同じボックスじゃ心中も複雑だろう。

「だって奥さん、席ひっくり返したらお母さんと別々になっちゃうだろ。なぁ?」と言ってまたヤーさん子供に話し掛けている。

「うん」と頷く子供二人。

まぁ頷くしかないだろうな、あの場合。

大人の俺でも頷いちゃうわ。

「そ、そうですか?じゃぁお言葉に甘えて・・・。お兄さん有り難うは?」

子供にお礼を促すお母さんだった。

(やれやれ・・・)

緊張がほぐれたら急に眠くなってきた。

薄目で見るとヤーさん酒をビニール袋にごっそりに詰め込んでいらっしゃる。

(さすがヤーさんだ、気合いが違うぜ!)

俺はお隣に耳を思いっきりそばだてつつ目を瞑っていた。

草食系の人間は肉食系の人間が側に来ると気になってしょうがないのだ。

こういう時、自分という人間の小ささを改めて思い知らされる。

「ボウズ達はこれから何処へ行くんだ?うん?」

どうやら子供に話し掛けてるご様子。

プシ!ってさっそく缶ビールのフタ開けながら。

なるべく優しく言ってるつもりなんだろうが声が、やっぱりドスが利いてんのよ。

こえー。

「秋田!」と男の子が言うと、「お婆ちゃんち!」と女の子が補足している。

子供は無垢だからもう危機感をあまり感じてないようだった。

「お~秋田かおっちゃんの実家も秋田。秋田は美人が多いんだぞ~!だからお母さんも美人なんだ?なぁ?」

そう言って奥さんの方を見てニタニタ笑っている。

奥さん困った顔をして笑っているだけだった。

(これは困ったな・・・どうしよう・・)というのが率直な心の言葉だっただろう。

でも確かに美人だったよ。

いや、美人と言うより可愛い感じの人だった。

小柄だった記憶がある。

ごめん、具体的な顔つきまでは忘れちゃった。

そこからしばらくとりとめもない様なぶつ切りの世間話をしていたな・・・。

方言の話とかしてた記憶がある。

南部はどーたらで、北はちょっと違うとかなんとか・・・。

ごめん詳細な話を覚えてない。

そうこうしてるうちにもビールは進む進む・・・。

見るともう5本目開けてんだぜ?

(延べにして1時間ちょっとしか経ってねぇだろ?)

車内が酒臭ぇ酒臭ぇ。

あの独特の甘~い匂いが充満してんの。

こっちが飲んでないとあの臭いキツいよな。

そして駅が進むにつれ、だんだんと人も降りて席もまばらになっていった。

窓の外は緑の田園風景がのどかに延々と続いている。

まぁ殆どの人が秋田くんだりまで行かずに途中の観光地で降りるんだろうね。

奇しくも俺とお隣の席だけが人口密度が高かった。

つくづく(ついてねーな)と心底思ったよ、マジ。

何でこんなにガラ空きなのに俺とこの親子はヤーさんの隣の席に座らなければならねーんだ?っつぅ。

まだ寝たふりしながら薄っすら目を開けて隣席の状況を探る俺だった。

気になって寝られやしない。

ヤーさんはとうとう5本目のビールを完全に空け、何とウイスキーの小瓶を取り出したのである(まだいきますか?)。

でもさすがにちょっと赤ら顔になっていらっしゃる。

まぁそれはいいのだが、さっきから気になる事が一つ。

少しずつではあるがヤーさんの体が奥さんの方向に傾きかけている・・・気がする・・・。

(いや・・・気のせいだよな、酔っぱらってるし・・・)と思い直す俺。

どうしても良い人だと思い込みたい俺だった(そんな事ってないっすか?)。

しかしヤーさん豪快に足をおっ広げ、手を背もたれに投げだしてんだけど、明らかに奥さんの側に領空侵犯してんのよ。

まぁヤーさんはだいたい手足おっ広げてるのもんなのかもしれんから意図したもんじゃないと思ったけどね。

でも奥さんが体を起こしてるから背中には触れてないけど、寄りかかったら触れちゃう微妙な距離。

俺、気になってしょうがなかった。

現に奥さん超居づらそう・・・。

顔を引き攣らせてるし。

そんな母親の戸惑いにも気付かず、呑気にガキ共は「おかーさん!これ食べていい?」と、どうもお菓子を喰っていいのか聞いている様子。

ヤーさんは酔っぱらった厭らしい目でニタニタ笑いながら奥さんの方を見てる。

ちょっと厭な予感がした。

ごめん、言葉には上手く言い表せないんだけど、いわゆる(この女抱きてぇ)みたいな無言のオーラがあんのよ、ムンムンと。

(脱出しちゃえよ!次の駅で降りちゃえ!)

危機感を感じた俺の良心が叫んでる。

・・・んだけど逆にチンポは良からぬことを期待して高まってくるわけ。

男ってのはどうしようもねーな。

「あんまり食べちゃだめよ・・・」

奥さん、顔を引き攣らせながら言ってんの。

「ボウズよかったな」

そう言ってポケットをなにやらごそごそやっている・・・。

何が出るのか俺はドキドキしながら薄目で見てた。

「ガム喰うか?おっちゃんもう要らないからやるよ」と言って子供に差し出すヤーさん。

言葉にしちゃうと、とても良いヤーさんに聞こえるが、これで奥さんが逃げにくい環境を作られちゃったような気もする。

ヤーさんてこういうとこが上手いんだよな、たぶん意識しないでやってんだろうけど。

いい人そうに装いつつ、現に腕は図々しくももう奥さんの肩に届きそうなとこに来てんだもん。

「ありがとー!」と言って女の子の方が無邪気に手を伸ばしてんの。

(バカ!もらっちゃ駄目だって!)

俺、気が気じゃない。

「す、すみませんどうも・・・」と奥さん礼を言っている。

(礼なんか言っちゃだめだよ逃げなよ)

そう思うんだが、言わせちゃう雰囲気を作っちゃうとこがさすがだとも思った。

「いいんだよ、要らねぇって思ってたんだからよ、なぁ?」

そう言ってヤーさん女の子の方を見て笑ってる。

しかし手はもう奥さんの肩にかかりそう・・・。

俺はもうそっちが気になってしょうがなかった。

その時だ。

「お?奥さんその指輪いい指輪じゃねえか!?」

そう言っておもむろにヤーさんが奥さんの手を握ったわけ。

ドキン!

他人の奥さんなのに俺の方がビクった、マジビクった。

「あっ・・・はぁ・・・あの、け、結婚記念に・・・」

奥さん、ビクっとしながら生真面目に応えてんの。

(やめて!って言えよ!バカ)と思ったが、指輪褒められてんのに、(やめて)とも言い辛いんだろうな。

それにヤーさん独特の威圧感もある。

「高かったろ?え~?何カラット?」と言いながら奥さんの白い指を撫で撫でしてるわけ。

「あっあっ・・・な、何カラットなのかしら・・・主人が買ってきてくれたから良く分からなくて・・・」と奥さん。

撫でられるヤーさんの指の動きにビクッ!ビクッ!っと体を強張らせるんだけど、なかなか拒否できないでいる。

「お母さーん!あっちの席行ってゲームしてもいい?もう誰もいないよ?」と呑気なことを言うガキ。

(気付けよバカ!)とマジ思った。

俺があのぐらいガキだった頃なら気付くと思うな。

「おう!行け!行け!もう誰も来ねぇよ!貸し切り電車だ!」

ヤーさん、まるで邪魔者を追い払うかのようにシッシッとやっている。

母親の危機に気付かず無邪気に走ってくガキ共。

「わ、私も行こうかしら・・・」

奥さん、そ~っと席を立とうとしている。

「いいから奥さん、同郷同志飲み直そうや、な?」

ヤーさん奥さんの手を引いて強引に席に引き戻した。

ドスン!と席に尻餅をつく奥さん。

「あっ、・・・で、でも私お酒は・・・」

そう言って必死に逃れようとしている。

「なに奥さん恐がってんだ?あ?」

急にドスの利いた声。

(マジ怖いっす)

「こ、恐がってなんか・・・ないですけど・・・」と奥さん。

「そうか!ごめんな強要してるつもりはねんだけどよ。同郷の女に会えて嬉しいんだよ。奥さんウィスキー飲む?」

ヤーさん、瓶を差し出してる(完全にからまれてる)。

「い、いえ・・・本当に飲めないんです・・・私」と奥さん。

「ほんとかよ?え~?秋田の人間は酒強ぇんだけどな」とヤーさん。

そう言いながらもズンズン奥さんの方へ寄りかかっていくわけ。

今にも押し倒されそうだ。

率直にこの間合いの詰め方はヤーさんにしか出来ない。

言葉に表現は出来ないんだけど、拒否する隙を与えないんだよな。

率直に俺がカマ堀り目的で言い寄られても拒否できる自信がないよ、マジ。

「はぁ、父は強いんですけど」と奥さん。

そんな中ガタタンガタタンと何度か電車がトンネル出たり入ったりを繰り返してる。

「ふ~ん・・・」

しばらく奥さんの体を充血した目で舐め回すように眺めるヤーさん。

奥さん無防備に水色のタンクトップなんか着ちゃってるところが思いっきり逆効果だ。

豊かな乳房が強調されて思いっきり女らしさを強調しちゃってるし。

デニムの短めのスカートなんか欲情してください的エネルギーを補充させるのに十分だっただろう。

「奥さん何かスポーツやってたろ?」

ぶしつけにヤーさんが言った。

「え?何でですか?」と奥さん。

「だって子供二人も居たら普通体ユルユルになんのに、奥さんずいぶん引き締まったボディしてるから」

そう言って、ボンッキュッボンって胸と腰と尻を両手で表現して見せてる。

「ハァ・・・昔はテニスやってましたけど・・・今は全然・・・」と奥さん。

「あ~テニスねぇ、あれ体力使うからな」

ヤーさんもう奥さんと20cmぐらいに顔近づけてんの。

それを避ける奥さんの体勢はもう座席に寝そべってるみたいな感じになってた。

「も、もう随分昔の話ですけど」と奥さん。

必死に体を避けようと仰け反ってるんだけど、あんまりあからさまに避けるとまた凄まれると思ったからなのか中途半端。

「俺もスポーツやってたんだけど、何やってたか分かる?」とヤーさん。

「え・・・っと何かしら・・・柔道とか?」と奥さん。

確かにそんな体格をしてた。

「ボクシング」

そう言ってヤーさん拳を作って見せてる。

その手首に金色のゴツイ時計が光ってたのを今でも覚えてる。

「ああ・・・ぼ、ボクシング・・・す、凄いんですね」と一応おだてる奥さん。

「別に凄くねぇけどよ、もう腹なんかブクブクになってるしよ」

シャツの上から腹を摘んで見せてる。

「す、スポーツってやらなくなるとすぐ体が弛んじゃうんですよね」と奥さん。

「おう、もう見る影もねぇけどよ、でも腹堅めると腹筋だけはちゃんと残ってんだぜ、奥さん触ってみな」

そう言って腹を突き出すヤーさん。

「えっ」

戸惑いを隠せない奥さん。

ヤーさん返事を待たず奥さんの手をとり、自分の腹に持ってった。

「な?硬ぇだろ?」とヤーさん。

上下にゆっくり自らの腹筋を触らせてんのよ。

で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・股間付近まで撫でさせてるわけ。

「あっ!ん・・・ほ、ほんとだ硬いですねすごい・・・」と奥さん。

「奥さんの腹はどうなんだよ、え?」

そう言って奥さんのお腹を覗き込んでる。

「わ、私はもう、全然・・・」と奥さん。

「あ?そんな事ねぇだろ?どれ・・・」

とか言って奥さんの腰から手を廻し、なんと腹を撫で始めたわけ!

(だめだ~!逃げろ~!)

俺の心が叫ぶ。

<続く>

プールで股間を触ってきた幼稚園の若いママ

3連休のことです。

うちの息子と、その友達、合わせて3人でプールに遊びに行きたいという話になったのですが、あいにくうちの妻がどうしても仕事がはずせないと言うので、私が連れて行くことになりました。

妻は看護師をしていて、こういう事はどちらかというと土日が休みの私の担当になっています。

前日に妻が一緒に行く友達のお母さんたちと連絡を取り合ってくれて、段取りはつけてくれました。

うちの車がステップワゴンということもあり、私が車を出すことになりました。

当日、息子の友達2人とそのお母さん2人がうちにやってきました。

2人とも、すでに服の下に水着を着用していると言っていました。

私は息子と男同士ということもあり、現地で一緒に着替えようと準備していました。

2人のお母さんのうちの1人(さつきさん、32歳)は普通の水着で、その上にTシャツと短パン。

もう1人は、ちょっと若いお母さんで(優奈さん、26歳)、セパレートの水着にタンクトップのTシャツとホットパンツ姿でした。

優奈さんが私の妻(智子、35歳)に、「今日は旦那さんを誘っちゃおうと思ってるの!奥さんいい?」なんて冗談を言いながら車に乗り込んできました。

妻も、「優奈さんみたいな若い奥さんが誘っちゃったら、うちの主人すぐついて行っちゃうと思う。でもそれ冗談にしといてね」なんて話しています。

その横で私の下半身は、すでに優奈さんの服装に反応済みでした。

しかも優奈さんは助手席へと乗り込んできました。

さつきさんは、「後ろで子供たちを見てあげるから」と何やら気を遣っているかのようなことを言っていました。

1時間ちょっと走って現地のプールに到着しました。

3連休の初日ということもあり、朝からたくさんの人で賑わっていました。

私は子供たち3人を引き連れて一緒に着替えました。

私も持参した水着に着替えて、子供たちとプールに向かいました。

意識してそうなったわけではないのですが、たまたま、私は高校時代に水泳部だったこともあり、その頃に使っていたビキニタイプのものを穿いて行きました。

お母さんたちも水着姿になり、プールサイドに出てきました。

前から知っていたのですが優奈さんのスタイルが抜群で、セパレートの水着に胸がまったく収まりきれていなくて、谷間がギュッと寄せられていて、乳房も半分くらいはみ出てそうでした。

そのエロさと、ピンクの花柄というミスマッチな感じが、また私の下半身をそそりました。

子供たちはすぐに子供用の浅いプールに入り、用意していた浮き輪やボールなどではしゃぎ始めていました。

後を追うようにさつきさんがプールに入り、一緒に遊んでくれていました。

私と優奈さんも遅れてプールに入っていきます。

楽しそうに遊んでいる子供たちを尻目に、早くも優奈さんから先制攻撃を受けました。

「修司さん、その水着、今日のために用意されたの?奥さんが来ないってわかったから買ってみたとか?すっごく似合ってますよ。っていうか下半身大きいアピールですか?ひょっとして・・・。私、ますます誘いたい気分ですよ。ほんとに」

そう言うと、右手がさらりと私の股間を確認するかのように触れていきました。

「たまたま高校が泳部で、その時の水着なんです。あえて新調したわけじゃないんです。でも少しお腹も出てきて恥ずかしいですけどね」

「あれっ?今、ビクンって反応したよ!まだ大きくなるってこと?もっといっぱい触ってみようかな?子供たちはさつきさんに任せて・・・。うちの主人の、どこにあるかわかんないんだよね。ちっちゃいって言うか。でも今日わかった!ちっちゃいのもあれば、おっきいのもあるってことよね・・・、智子さん羨ましいなあ」

目の前では子供たちが相変わらずはしゃいでいます。

時折、子供たちにも声を掛けていましたが、どうにも優奈さんの右手の動きが気になって仕方ありません。

私は子供たちにバレてはいけないと思い、急に思いつきました。

「お父さん、大人のプールで泳ぎたいから、みんな仲良くしとけよ!さつきさんの言うこと聞くんだぞ!」

するとさつきさんが・・・。

「修司さん、高校の時は水泳部だったんだよね。子供のことは私に任せて!あっ、修司さん1人だと寂しいかもしれないから、優奈さんも大人のプールの方へ行ったら?こっちは任せて!こう見えて、私、元保母さんだから!」

(えっ、優奈さんも一緒に来るのか・・・)

一瞬戸惑いながらも、自分でチャンスを広げてしまったことに何か期待もしていました。

「じゃあ、お願いしようかな。あんたたち、本当にさつきさんを困らせないでよ!」

優奈さんはそう言うと、私の後から大人用のプールについて来ました。

大人用プールは当然深く、下半身は水の中。

中でどこを触ろうがまったく上からは見えません。

プールは周回できるようになっていて、ほとんどの客は、水の流れに沿って回っているため、私たちみたいに1箇所で止まっていても誰も気に留めません。

「これで、心置きなく触れるね・・・。私の右手、そんなに気持ちよかった?いっぱい触って欲しくてこっちに来たんでしょ?修司さんってわかりやすいね。当たりでしょ?」

「そんなことないよ、久しぶりのプールだし、ほんとに泳ぎたいだけだよ。ほんとに・・・、うっ、そんなにキツく・・・、やめてくれよ・・・ここ、公衆の場だし」

優奈さんの右手は私のビキニの右側から滑り込み、気づいた時には、直に私の張り詰めたペニスを握り締めていたのです。

「修司さん、嘘つくの下手ねぇ、こんなに硬くなってるし・・・。しかも、すっごくセクシーな声聞かせてくれるし・・・。ここ隅っこの方だし、お互い首まで水に浸かったら大丈夫よ。修司さんも私のおっぱいとか触りたくない?さっきから私の目を見てくれてないでしょ?ずっとおっぱい見てる。優奈のおっきいおっぱい好きなんだ。そう言えば智子さんもグラマーだよね。Eカップあるって言ってた。エッチの時、前戯で智子さんのおっぱいばっかリ吸ってるんでしょ。聞いたんだから・・・。でもね、優奈のおっぱいは、Iカップなんだよ、すごいでしょ?子供できた時もおっぱいの形が崩れるのが嫌で・・・。でもうちの子、おっぱいよりミルク派だったから逆にラッキーと思って。しかも子供産んでおっきくなって、ほぼそのままのサイズ。でもうちの主人はあんまり興味ないみたい」

話を聞いているうちに、なぜか私は言われた通りに徐々に首まで浸かっていき、私も右手で優奈さんのおっぱいを水着のカップの上から撫で回してしまっていました。

「修司さんって正直でいいな。優奈のおっぱいどぉ?柔らかい?気持ちいい?結構すごいでしょ?」

「こんなおっぱい見るの初めてだよ!毎日でも触りたいくらい。柔らかくて、弾力があって・・・」

「修司さんの下半身もすごいよ、こんなの初めて・・・。もっと続き、楽しみたいね。でも今日はだめ。さすがに子供いるし、さつきさんもいるし」

「今度、日を決めて1度お願いしたいね。相性合うような気がする」

「修司さん、エッチだね・・・。奥さんに怒られるよ。でも嬉しい・・・今日は触りっこするだけね」

結局その後、アドレス交換することになり、プールではこれ以上は起こらず、先に優奈さんが子供たちの所に戻りました。

私は2周ほど泳ぎ、何も無かったように子供たちの元へ。

そして来週。

子供たちは幼稚園の行事で、園にお泊り会があり、妻もそのタイミングで夜勤が入っており、ついに私と優奈さんはエッチな約束をしてしまいました。

バレなければいいのですが・・・。

でもそのスリルが、やはりたまらないのも事実です。

優奈さんからは、1週間は溜めとくようにと言われているので、これから最後のマスターベーションをしようと思っています。

今から楽しみです。

レイプ願望のある近所の奥さん

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長かを決める近所の会合で知り合った、同じマンションの女性。

30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。

こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分からなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直面倒臭い感じなのだが、運悪く俺が班長で、その女性(仮に瞳さん)が副班長。

ここでお互い初めて、「嫌ですね~」とか「面倒臭いですね~」とか話して一旦は別れた。

週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。

ブラ線とかモロ出てるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロい。

近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく、「飲みに行こう」とか「今日掃除終わったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、なぜか町内の金持ちの家がやってる飲み屋へ。

だいぶ飲んだところでお開きとなり、「また来月も班長、副班長で頼むよ!」なんて勝手に決められて、あーあ・・・なんて思いながら店を出た。

店を出ると瞳さんから、「もう一軒行こうか!」と小声でお誘いがあり、「帰り道だから送ってく」という理由でじじい連中を撒いて、違う店に急いだ。

妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで、唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。

「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが、「知ってるくせに~」と明らかに誘い口調。

なので、「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~~」なんて冗談で言ったら、即答で「私ってレイプ願望あるかも~」と。

ここで引いては男の恥!と変な勘違いをし、「じゃあ瞳さん家についてっちゃいますからね」と言うと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。

マンションへ向かう途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ、二軒目の前をさりげなくというかほとんど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ。

手を引かれて部屋へ。

で、部屋に入ると、「犯して!」といきなり言い出す瞳さん。

こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。

でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・。

ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。

ジーパンのムチムチを味わいながら、「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者ww

「あぁやめて!お願い、こんなこと嫌よ、嫌!」

「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」

「あぁダメ、ダメよ」

ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。

「ほら!脱げよ!」

「いやぁ」

「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」

「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずり上げる。

その時、ブラまで一緒にずり上げ。

脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。

脱がしたシャツで両手を結び固定する。

「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」(←ベタな俺w)

「いやです、やめてください!」

「どれ、乳首舐めてみるかな?」

片手で縛った両手を固定したまま覆いかぶさって、もう片方の手て乳首クリクリ。

瞳さんから、「はぁ」とため息が洩れる。

「なに?奥さん感じてんの?エロいね」

「違います!やめて!いやぁ!」

口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。

「ほら!こんなに乳首立ってんじゃん!」

「やめて、いや!」

もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。

さんざん乳首を弄んで攻撃した後、ついに下着に手をかけるが結構本気で抵抗してるw

無理やり前を向かせ、ベロベロのキスを唇全体にしてみる。

「奥さん、こんなにエロいキス好きなの?」

もう俺我慢できなくてビンビンなモノ出して顔に当ててみた。

「ほら、これ舐めろ!」

「いやです、もうやめて!」

「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」

両手で下着をべろーんと取るとヌレヌレ。

下着が湿ってるというレベルじゃなく、完全に濡れてるというレベル。

両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。

「お願い、入れるのは勘弁してください!」

「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」

「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」

ちょっとここで悩んだ。

本当にダメなのか?演技でダメなのか?

でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

「ほら、入っちゃうぞ!」

「いやー」

結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。

「違うチンポが入っちゃうぞ」

「お願いです、入れるのはやめて、それだけはやめて!」

「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」

「いやー!」

ずぶぶ。

一気に根元まで。

すごい温かい。

このぬめり感がたまらない。

「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」

「あぁ抜いて!抜いてください!」

「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」

「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」

「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」

理不尽ww

ずっちゅずっちゅ。

「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」

「こんな濡らして、なにがやめてなんだ?」

「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」

かなりチンポが限界近くなっちゃって、すぐにでもイキそうな感じ。

「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」

「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけはやめて、いや・・・いや」

一応演技でもマジで出す風味を醸し出さないとw

「ほら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」

「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」

暴れが激しくなる。

マジで抵抗してるのか?

「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」

「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」

「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」

「お願い!外に、外に出してくださいいいい」

「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」

「あぁ、お願いです、外で、外で」

この辺から腰の動きもスピードアップ。

「いやぁぁあぁあぁ」(←ほとんど絶叫に近い感じ)

「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!どうだ?瞳!欲しいか?」

「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとにぃ・・・あぁ」

言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。

まじで中出ししちゃおうかな?と思ったんだが、流石に躊躇。

「ほら、しっかり受精だ瞳!」

「あぁぁあっぁぁぁ・・・」

限界で抜き、土手に発射。

頭の中が真っ白くなる程の快感と自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。

「良かったね、中出しされないでw」

「本当にしても良かったのに~」

ボソっという瞳さん。

この時は、同じマンションの人妻に中出しすんのはちょっとヤバいと思ってた。

後々『子供できたんです、責任とって下さい』なんてのも自分勝手だが願い下げだし。

お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。

まだイタズラしたくて、うずうずな俺。

そーれ!と襲おうとしたんだが、瞳さんがくるっと向き直り、「トイレ行ってから帰ろうw」だって。

トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。

まじで『えっ?』って顔の瞳さん。

「ちょっとヤダー」

瞳さんはふざけ顔だが、俺マジ顔。

両脇を抱えてすぐに立たせると、膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせ、ジーパンもトイレの外へポイ!

「えっ?ちょっと、もう帰らないと」

「うるせぇ!」

「イヤ!なに?やめて!」

「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」

「イヤ、やめてって・・・ダメだよぉ」

今回はちょっとシリアス風味でw

というか俺本気。

帰りたいと言う瞳さんとは相反するシチュエーション。

簡易ローションを片手につけ、べっとりとマンコに塗りたくってみた。

「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」

「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」

「やめて!ほんとやめてよ!」

立ったまま後ろ向かせて、便器の貯水曹に手をついてる格好の瞳さん。

「ほら!尻上げろよ!」

「いや!やめて!」

腰をもって無理やり立たせて、小さい体を抱きかかえるように無理やり挿入。

「あぁやめ・・・てって」

「もう入ってるよ!」

「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだからやめてよ!」

マジで怒り気味?

そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。

このままだと手がプルプルになってしまうのでテーブルに乗せる、が抜かない。

そのまま腰を掴んで、やりにくい体勢だけどガンガン突き。

「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」

「瞳!こんなに咥え込んでるぞ!自分で触ってみろよ」

「イヤ、帰るんだぁからっ」

「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」

「違うもん、違うったら」

もう一度持ち上げて、今度はソファーでバックからピストン。

「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のいやらしいマンコに!」

「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」

「じゃぁなんだよこれ?」

ローション以外のさらりとした液体がチンポにまとわり付いてる。

それを指でとって相手の顔の前に持っていく。

「知らない!知らないわよ!もう抜いて、終わりにしてよ!」

バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので、そのまま前のめりに押し潰して後からズボズボ体勢。

「イヤっ!」

「抜いて欲しいんでしょ?」

「早く抜いて!帰るんだから!」

「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」

「ほんとやめて、もうそういう気分じゃないの!お願い、ほんとやめて」

ビンビンチンポも二回戦目。

でも情けないが、それほど持久力がなく、後から速めのピストンしていると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいマンコをもっと汚してやるからね!」

「ほんと辞めて~ダメぇ」

後から耳元へ向って小声で責めながら・・・。

「ズブズブ言ってるじゃん瞳のマンコ」

「いや、お願い、もう嫌なの~」

「出すよ、中で出すよ!あぁイクよ!瞳!」

「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」

俺の下で暴れるが身動き取れない。

「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!あぁ瞳のマンコ、ちゃんと受精するんだよ!」

「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」

「あぁイクよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマンコに出すよ!瞳の淫乱なマンコの奥に白いの出すからね!」

「イヤー!中ダメぇ~!」

「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」

さっきよりかなり頭がイカれたように痺れてる。

腰だけがビクビク動いてる。

瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

下半身だけ裸の瞳さんがソファーの上でぐったりしている。

腰が立たないのか床に尻餅ついて崩れる。

マンコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのがまたまたやらしい。

でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・。

しばらくして瞳さんが起き上がり、「ふぅ」とため息つくと、「癖になっちゃうかも」だって。

一応中出しを詫びると・・・。

「まぁ今回はOKって事でw」

旦那が帰る時間だという事で、濡れたままの下着を穿き、部屋を出ると、「あぁ・・・精子出てきた・・・」とエロ顔で言う。

そんなのを見ると、またなんかイタズラしたくなる。

「また私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかった。

で、次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。

回収が終わって、例のご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると、「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって。ぜ~んぜん構ってくれないんだもん」と寂しそう。

そんで店を出ると耳元で、「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。

スカートに着替えてきたので、そのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

ゴミ当番はしばらく無いのですが、GWが終わってからも旦那が居ない時に遊んだりはしています。

でもあんまり嵌ると怖いんで、これからはホドホドにと自分を抑制しながら過ごしてます。

初めてのハワイ旅行で外国人強盗にレイプされた妻

私達の悪夢は、とんでもない幸運から始まりました。

当時、私は食品メーカーに勤めるサラリーマン。

入社10年目で係長の私は、出世街道を進むわけでもなく、落ちぶれるわけでもない、そんな平凡な営業マンでした。

妻の由美は30歳。

元会社の後輩だった妻とは5年前に結婚し、2年目で恵まれた長男はもうすぐ3歳の誕生日を迎えようとしていました。

その日、会社から帰った私を妻が興奮した様子で迎えました。

「あなた、当たったのよハワイ旅行!」

興奮する妻をなだめて聞いてみると、近所のスーパーの福引で特賞のハワイ旅行に当選したとのことでした。

「すごいじゃないか。休みをとって出掛けるか!」

まだ若く、うだつの上がらない私には、自力で家族をハワイに連れていく実力はありません。

私も妻の幸運を素直に喜びました。

3歳の長男でさえ興奮する両親につられて、「ハワイ、ハワイ」と大騒ぎしていました。

結局、私達家族がハワイに向かったのはシーズンオフの10月でした。

格安ツアークーポンでしたからホテルは当然2つ星でしたが、新婚旅行以来の海外旅行に、私も嫁も浮かれていました。

ワイキキの中心街から離れた微妙な立地も、狭いエレベーターも、やる気のなさそうなフロントマンも、全て無料ゆえのご愛敬だと思っていました。

そう、あんな悲劇が起こるまでは・・・。

ハワイ到着初日は無事に過ごすことができました。

2日目は天気が良かったので、午前中は家族でビーチへ出掛けました。

砂浜で無邪気に遊ぶ妻と長男。

私は、久々に見る妻の水着姿に少し興奮してしまいました。

「最近、太っちゃって」

そう言う妻のお腹周りは、出産以来、少し肉が付いたように感じます。

しかし、肉付きの良い太ももには熟れた女性の魅力を感じましたし、ビキニに包まれた豊かな乳房が作り出す谷間は、夫として自慢できるレベルでした。

いきなり肌を焼きすぎてはいけないという配慮もあり、ビーチは午前中で切り上げ、昼食後はウィンドウショッピング。

特に何を買う訳でもなく歩き回るうちに時間を忘れ、夕食後に慌ててホテルに戻った時には午後9時30分ごろになっていました。

疲れてぐずる長男を励ましながらエレベーターを降り、自分たちの部屋がある13階フロアに降り立った私たちは、慌ててカードキーを取り出し部屋のドアロックを解除しました。

今思えば、これが不用意な行動でした。

少し周囲を警戒していれば、男たちの気配に気付けたかもしれません。

先頭に立った妻が室内に入り、後から長男を抱いた私が続こうとした時、私の腰に固いものが押し付けられました。

「サワグナ。ヘヤニハイレ」

振り返るとそこには屈強なポリネシアン風の男が2人。

1人は黒いタンクトップにアーミーの短パン姿。

もう1人はグレーのアロハにデニムのパンツ姿。

2人とも私の倍はあろうかという屈強な大男な上、アロハ男の手には黒光りする拳銃が握られていました。

「オトナシクスル。カネヲダス。アナタシナナイ。ワカッタ?」

呆然とする私達家族を部屋に押し込み、自らも押し入ってきたアロハ男は、拳銃を我々に向けたまま片言の日本語でそう言いました。

「分かった。金は出すから乱暴はしないでくれ」

私の言葉に満足そうに頷くと、アロハ男はポケットから布袋を取り出して、私たちに投げました。

「ソコニカネヲイレロ。ゼンブダ。イレタラフクロベッドニオク」

その時は無我夢中でした。

とりあえず命が大切だから、私は嫁にそう言って、自分の財布と嫁の財布を袋に入れ、男の言う通りベッドの上に袋を置きました。

私がベッドに袋を置いたことを確認すると、タンクトップ男が私たちに近づいてきました。

ベッドから袋を拾い上げたタンクトップ男は、それをアロハ男に投げて、自分は妻の方を舐め回すように見つめていました。

「もう金はない、出て行ってくれないか」

男の視線に不穏なものを感じた私が、そう言いながら男と嫁の間に割って入ろうとしたその瞬間、タンクトップ男の拳が私の顔面をとらえました。

吹っ飛び、壁に叩きつけられ倒れる私。

妻の悲鳴と長男の泣き声が上がりました。

「コドモヲシズカニサセロ。コロスイヤネ」

慌てて近づいてきたアロハ男は私と長男を粘着テープで縛り上げ、猿轡を噛ませました。

私は朦朧とする意識の中で、必死に長男を背中の後ろに隠しました。

私の目の前では、妻が2人の男に両手を壁に押しつけられて、逃げることも出来ず立たされていました。

「オレタチタノシマセル。カゾクミナブジ。ワカルネ」

アロハ男は妻の耳元でそう囁きながら、銃口で着衣の上から妻の乳房や股間を撫で回しました。

「わかったから乱暴はやめて。誰も殴らないで」

タンクトップ男は哀願する妻を抱き上げると、ベッドの上に押し倒しました。

現地語で奇声をあげながら男は刃渡り10センチほどのナイフを取り出すと、妻のTシャツを引き裂き、ブラジャーを引っ張り上げ、そのカップを切り裂きました。

晒された妻の白い豊かな乳房の上をタンクトップ男の舌が這いまわり、長男を育て上げた乳首をタンクトップ男の唾液が汚しました。

「あなた、見ないで。許して」

泣きながら呟く妻の声は聞こえていましたが、私は目を背けることが出来ませんでした。

大切な妻の身体が汚されていく。

そして私は無力でした。

強烈な屈辱感だけが私に残りました。

妻の乳房を堪能したタンクトップ男は、妻の太ももを撫で回しながらスカートを捲り上げました。

その日、妻が穿いていたのは妻のお気に入りのレースのついた白いショーツでした。

タンクトップ男は妻のお気に入りのショーツをナイフで引き裂き、薄めの恥毛に包まれた妻の陰部を晒しました。

夫である私ですら、妻の陰部をこんなに明るい場所で見るのは初めてでした。

しかし男は、妻との前戯を楽しむつもりはないようでした。

妻のショーツを剥ぎとった男は、自らの短パンとトランクスを脱ぎ捨て、黒光りする肉棒を取り出した。

「嫌よ、そんなもの入らない」

妻が思わず悲鳴をあげるのも理解できました。

興奮し、すでに隆起したタンクトップ男の肉棒は20センチ近くあるように見えました。

男は妻に覆いかぶさると、迷うことなくまだ濡れてもいない妻の陰部に巨大な肉棒を突き刺しました。

「ヒギィー、痛い、裂ける、助けてアナタ」

泣き叫ぶ妻。

男は構わず裸の妻の上で腰を動かしています。

男が激しく腰を打ち付ける度に、妻の身体は海老反りにされ苦しげに悶えました。

「ワタシモタノシマセテクダサイ」

今まで傍観していたアロハ男がパンツとトランクスを脱ぎ捨てると、苦痛に歪む妻の顔を無理やり自分の方に向け、巨大な肉棒を口にねじ込みました。

「うっ、うぐ、ううう」

口にねじ込まれた肉棒の太さに耐えられず、苦しげにえずく妻。

それは信じられない光景でした。

私の目の前で2人の外国人が、同時に上と下から妻の身体を貫いているのです。

やがてタンクトップ男は、より激しく妻の股間に腰を打ち付け、雄叫びのような声を上げ始めました。

「やだ、今日はだめなの、中はやめて。お願い」

射精しようという男の気配を感じた妻は、何とか男の肉棒から逃れようと身体をよじりました。

しかし、そんな妻の願いは叶うはずもなく、むしろさっきまで妻の口を汚していたアロハ男が妻の肩をがっちり抑え、妻の退路を断ちました。

「オオ、オオ、オオ、オオ」

「やだ、やだ、やだ、赤ちゃんできちゃうの」

射精の瞬間、タンクトップ男はより深く腰を沈め、妻の奥へとドクドクと自らの子種を流し込みました。

呆然とする妻に次はアロハ男が跨がりました。

「ツギハワタシハッピーベイビィネ」

アロハ男はそう言うと、間髪入れず妻の股間を隆起し黒光りする肉棒で貫きました。

「もう、やめて、お願いだから。あなた、助けて」

アロハ男は、妻の股間を貫きながら、乳房を撫で回し、更には妻の唇に何度も唇を重ね、舌を重ね合わせ唾液を流し込みました。

「アナタワタシノコドモウム。ダカラアナタワタシノワイフネ」

アロハ男は、相変わらずのふざけた日本語でそう言いながら私の妻を抱き締め、身体を密着させ、その黒い大きな手で私の妻の身体を隅々まで愛撫しました。

ベッドの上で私以外の男に組み敷かれ、大きく股を開き犯される妻の姿を見ていると、私は本当に妻の愛情まで男に奪われたかのような錯覚に囚われました。

妻は、今や悲鳴さえ失い、両手を力なく垂らして、男のなすがままになっています。

そんな妻の姿は、私に暗い感情を掻き立てました。

男に腰を打ち付けられるたびに、大きく乳房を揺らし首を振らされている姿は、女として感じているようにも見えるのです。

「イエス、イエス、イエス」

掛け声とともに、にわかに動きを増すアロハ男。

もう諦めたのでしょうか。

妻は目を閉じて、何かを受け入れようとするかのように、じっとしています。

「オオ、イエス」

アロハ男は、ひと際大きな声をあげると、痙攣する肉棒を深く妻の中に差し込みました。

長い時間をかけて大量に流し込まれる男の子種を、妻は黙って受け入れました。

男たちは、記念撮影だと言って裸の妻の写真をスマホで何枚も撮影し、やがて立ち去りました。

しばらく呆然としていた妻ですが、やがて私と長男に粘着テープを解き、開放してくれました。

泣いていた長男を何とか寝かしつけた後、私たちも夫婦も泣きました。

その後の日程は、ほぼ部屋から出ることなく過ごしました。

妻が嫌がったので警察には行きませんでした。

まとまった現金と、パスポートや航空券はホテルのセキュリティーボックスに入れていたので無事でした。

私達夫婦は、もっと大切なものを失ってしまいましたが・・・。

帰国後、妻の恐れていた通り妻は妊娠しました。

私は妻とともに病院に行き、妻は中絶しました。

妻とはその後も一緒に暮らしていますし、心配していた長男も今や小学生です。

彼があの夜のことをどれほど覚えているのかはわかりませんが、元気に成長しています。

私達は父と母として精一杯生きています。

しかし、私は他の男を受け入れる妻の姿を二度と忘れられないのです。

そして妻もまた、無抵抗で妻を捧げてしまった私を許してはいないのでしょう。

これが私たち夫婦のハワイでの思い出です。

やめることができないお兄ちゃんとの関係[前編]

いけない事とはわかってるんだけど、やめることができないお兄ちゃんとの関係。

私には5つ年上のお兄ちゃんがいる。

かっこよくて優しいお兄ちゃん。

私が小5まで一緒にお風呂に入ってた。

おまんこに薄い毛が生えて、生理も始まったので、親に言われて一緒に入るのをやめた。

今思うと、小3の頃にお兄ちゃんのオチンチンが大きくなってるのを見て触らせてもらってた。

その頃は私にはエッチな感情はなく不思議で面白いなーって思ってた程度だった。

私が小5の頃にはいつも身体を洗いっこしてた。

少し膨らんだ胸をソープを付けてお兄ちゃんの手で洗ってもらったり、おまんこも洗ってもらってた。

もちろん私もお兄ちゃんのオチンチンを洗ってあげてた。

最初小さくて、洗ってあげてると大きくなって硬くなるのが好きだった。

この頃には私は少し性に対して興味が出てきていて、学校でも性教育をしてた。

私はそういうことには疎いふりをしてお兄ちゃんと接していた。

私が中2の時にお兄ちゃんは大学に行くのに上京した。

寂しくて泣いた。

今でも泣いてる私の頭をポンポンして慰めてくれたのを覚えてる。

お兄ちゃんが理想だったので、中学時代は男子に興味がなかった。

子供っぽくて対象にならなかった。

そんな私にも高1になった時に彼氏ができた。

キスをした。

胸を揉まれた。

服を脱がされ、胸を見られて乳首を吸われた。

会うたびにそんなことばかりする彼が嫌になって半年で別れた。

高2の時、また彼氏ができた。

1つ先輩だったせいか、お兄ちゃんと被った。

キスはもちろん、お互いの性器を見せ合って触った。

先輩のオチンチンが大きく硬くなったのを触って、昔のお兄ちゃんを思い出した。

先輩が私のオマンコを舐めてくれてので、私もしてあげなきゃと義務感で初めてフェラしてあげた。

私は先輩の手と口でイクことを覚えた。

先輩も私の手で射精するようになった。

初めて見る射精。

すごい量の精子と飛ぶのを見てビックリした。

「口で」と言われたけど、どうしても嫌だったので口で射精はさせなかった。

そんな頃にオナニーを覚えた。

先輩とのそんな関係は2ヶ月ほど続いたが、先輩にも私にも勇気がなかったのかセックスまでいかずに、先輩が卒業と同時に遠方に行くことになり自然と別れてしまった。

高3の夏の終わりに同級生と付き合った。

相手はキスすら初めてだったのに、私が経験してるとそういうことも早いもので、あっと言う間に体の関係は進んだ。

そして12月にバージンを卒業した。

思ったより痛くなはかったが、気持ちよくもなかった。

その頃は口でオマンコを舐めてもらう方が数十倍も良かった。

彼とは何度もセックスした。

卒業までにはセックスでもイクようになってた。

この時の彼も、精子を口に出したり飲んで欲しいと言っていたけど、嫌で断ってた。

私も大学進学になり上京することになった。

お金のないうちは就職していた兄に頼んで兄のところに私がお世話になることになった。

私は嬉しかった。

それに反して、兄は少し気が進まないようだったけど、仕方なく了承してくれたようだった。

上京してお兄ちゃんとの二人暮らしが始まった。

私は毎日がウキウキしていた。

昔のようにお兄ちゃんは優しかった。

たまに食事を作ってお兄ちゃんが帰ってくるのを待つのが好きだった。

寝る時はお兄ちゃんのベッドに私が寝て、お兄ちゃんが下に布団を敷いて寝ていた。

1ヶ月ほどしてお兄ちゃんに彼女が居ることを知った。

ショックだった。

お兄ちゃんの帰りが遅い時は、(彼女とデートしてるのかな?エッチしてるのかな?)と落ち着かなかった。

見たこともないお兄ちゃんの彼女に嫉妬した。

お兄ちゃんの前でわざと際どい服装(ミニスカートやタンクトップ)などを着て肌を露出した。

物を取るふりをして四つん這いになり、ミニスカートから下着が見えるようにしたり、お風呂上がりにノーブラでタンクトップだけとか、私も大人の女になったと見せつけたかった。

思い切ってお風呂上がりにバスタオルだけ巻いて出て行ったこともある。

でも、「そんな格好で歩くな」と怒られた。

4ヶ月ほど経った夏、暑くて夜中に寝苦しくて起きた。

お兄ちゃんは布団に入っていたけど、やっぱり暑さのせいか寝苦しいのかモゾモゾと動いていた。

ベッドの上からそんなお兄ちゃんを見ていると何か変な気がした。

(もしかしてオナニーしてる?)と思った。

寝てるふりをしながら見ていると、しばらくすると枕元のティッシュをシュッシュッと2、3枚取って布団に潜って何かしてた。

翌朝、お兄ちゃんが仕事に出掛けた後にゴミ箱をチェックした。

ポテチの空き袋の中にティッシュが丸まって入ってた。

それを手に取り、匂いを嗅いだ。

まさしく青臭い精子の匂いだった。

ティッシュを広げようとしたが、少しガビガビしててうまく広げられなかった。

その日から私はなかなか眠れない夜を過ごした。

お兄ちゃんがまたオナニーするのを見たかったから。

でもその時以来、見ることはできなかった。

諦めてから1週間ほど経った頃だった。

何かを感じて目が覚めた。

私のお尻の辺りに何かが触れていてゆっくりと動いていた。

(お兄ちゃん?)と思ったが、黙って寝たふりをしていた。

そのうちオマンコに指が触れてくるのを感じた。

荒い鼻息を感じた。

まさしくお兄ちゃんが触っていたのだった。

本当に優しく触れてるか微妙な程度に割れ目に沿って動いていた。

もう少しで私の体が反応してしまいそうな時にそれは止まった。

モゾモゾとお兄ちゃんが布団を被って寝る様子を感じた。

その後、まだモゾモゾしていたので、オナニーしてると思ってこっそり覗いた。

暗くてあまり見えなかったが、布団を肌蹴てオチンチンを激しくしごいているようだった。

お兄ちゃんに聞こえてしまうんじゃないかというくらい心臓がドキドキしていた。

射精したのか、少し身体をビクンとしてティッシュを数枚取った。

翌朝もゴミ箱チェックした。

他のゴミに隠すようにティッシュの塊があった。

前回よりも多くのティッシュで包まれていたせいか、広げると少し黄色くまだ湿っていた。

私は鼻に付けるようにして匂いを嗅いだ。

青臭くて精子の匂い・・・でもお兄ちゃんのだと思うと愛おしかった。

その精液だろう湿った部分を抵抗なく舐めてみた。

よく味は判らなかったが、お兄ちゃんを感じた。

その日の夜、お兄ちゃんの帰りは遅かった。

また彼女と会ってエッチをしてると思った。

私はお風呂上がりにバスタオルを巻いたままベッドに横になり、久々にオナニーした。

お兄ちゃんのオナニーを・・・精子の匂いを思い出しながらした。

オナニーが終わって疲れてそのままバスタオルを体に巻きつけたまま布団を被って寝てしまった。

スウスウする気がして夜中に目が覚めると、私は全裸で横になっていた。

布団もバスタオルも肌蹴ていた。

そして横にお兄ちゃんが居て私の身体を見ていた。

薄暗くてはっきりは見えていないだろうけど、恥ずかしかった。

私が少し動いたら、お兄ちゃんは慌てて自分の布団に横になった。

(お兄ちゃんは私が起きたことに気が付いてないのかも?)と思った。

そしてそのまま寝たふりをすると、お兄ちゃんは起き上がってきた。

薄目を開けて見ているとお兄ちゃんは携帯を手にしていた。

そしてシャッター音がした。

(私の裸を撮っている!?)

すると足に触れてきた。

そのまま寝たふりをしていると、足を掴まれ、ゆっくりと広げてきた。

(私のオマンコを見たいの?)

そう思って大胆にも私は自分から寝返りをするように、「う~ん」と言って足をM字に広げた。

お兄ちゃんはまた慌てて布団に寝転んだが、しばらくすると起き上がって私の足元の方に移動した。

そしてシャッター音!

お兄ちゃんは少し大胆になり、私のオマンコに指をかけて広げた。

私は顔が熱く真っ赤になるのを感じた。

そして数回、シャッター音!

さらに私は顔が熱くなり、おまんこが熱くなるのを感じた。

お兄ちゃんは私のオマンコを静かに指で上下に動かし、私の様子を窺っていた。

クリトリスに触れるとビクッとしてしまうほど感じた。

時おり、クチュっと音がした。

私は濡れていた。

乳首もビンビンに痛いほど勃っていた。

それを知ってか、お兄ちゃんは乳首を触ったかと思うと軽く摘んできた。

自然と声が出てしまった・・・。

「あんっ・・・」

(やばっ!)と思った。

お兄ちゃんは私の体にバスタオルを巻くと布団をかけて寝床に戻った。

正直、(もう終わりなの?)と残念だった。

その後、お兄ちゃんは携帯を見ながらオナニーしていた。

携帯の画面で照らされた気持ちよさそうなお兄ちゃんの顔が忘れられない。

(私の身体を見ながらオナニーしてくれてるのかな?)と少し嬉しかった。

その翌日、ついに私は我慢できなくなった。

大好きなお兄ちゃんのオチンチンが愛おしかった。

お兄ちゃんがお風呂に入ると私は全裸になってお風呂に向かった。

扉を開けるとお兄ちゃんは座ってシャンプーをしていた。

「なに?」

驚いたようにお兄ちゃんは言った。

「昔みたくお兄ちゃんの身体を洗ってあげようと思って」

私は言って中に入り扉を閉めた。

「おいおい!」と言いながら、お兄ちゃんは慌ててシャワーで頭を洗い流していた。

私はボディーソープを手に取りお兄ちゃんの背中を洗い出した。

「お前、濡れちゃうぞ」とお兄ちゃんが言った。

私が全裸だったのを見てないんだと思った。

「大丈夫だよ、服着てないから」と言う。

お兄ちゃんは、「まじか!?」と言って振り返って確認すると、すぐに前を向いて「ごめん」と言った。

私は手でお兄ちゃんの背中を洗いながら、昔一緒にお風呂に入ったことを話した。

そして手を前に伸ばしてお兄ちゃんの胸を洗いながら、自分の胸をお兄ちゃんの背中に押し当てた。

お兄ちゃんは恥ずかしそうに、「背中に何か当たってるんですけど」と言った。

「大きくなったでしょ?」と私は笑いながら言って胸を擦りつけた。

そしてゆっくりとお兄ちゃんの下半身へ手を下げて行くと、「おいおい」と言ってお兄ちゃんは手を掴んで拒んだ。

「兄妹なんだから今さら恥ずかしがることないでしょ。昔も洗いっこしたじゃない」

そう言って無理やりオチンチンへ手を伸ばすと、すでに大きく硬くなっていた。

その硬いオチンチンをしごきながら、「妹に欲情しちゃった?昔も大きくなってたよね」と笑いながら言った。

「そりゃ~可愛い妹の裸見たらこうなっちゃうでしょ!」

お兄ちゃんも恥ずかしそうに笑って言った。

「お兄ちゃんエッチなんだぁ~」と言うと、「お前も乳首硬くなってるじゃん!背中でもわかるわっ!」と笑って言った。

久々に触るお兄ちゃんのオチンチンは昔より大きくなってた気がする。

ずっと触って握っていたかったけど、お兄ちゃんは「もういいよ」と言ってオチンチンをしごいてる私の手を払うようにしてシャワーで洗い流した。

私は嫌だったのかと思って寂しくなった。

するとお兄ちゃんは、「じゃー今度は俺が洗ってやるか?嫌か?」と少し照れたように言った。

私は、「うん、洗って」と言った。

私の方にお兄ちゃんが身体を向けて、手にボディーソープを付けて首の方から洗い始めた。

お兄ちゃんの股間に目を向けるとギンギンに赤く大きくなったオチンチンがお腹に付きそうなくらい上を向いて勃っていた。

久々に見るお兄ちゃんのオチンチンだった。

お兄ちゃんは私の胸を洗い出すと、オチンチンがたまにピクンピクンと動いていた。

また握りたくなってしまったけど、さっきのこともあるので我慢した。

お腹の方まで手が下りてきて、いよいよオマンコにと思った時に、「後ろ向いて」とお兄ちゃんは言った。

そして背中を洗ってくれて、「後は自分で洗いな」っと言ってやめてしまった。

『下半身は洗ってくれないの?』と言いたかったけど恥ずかしくて言えなかった。

手を洗い流したお兄ちゃんは湯船に浸かった。

私は自分で下半身を洗った。

お兄ちゃんの視線を感じながらオマンコやお尻を丁寧に洗った。

指がクリトリスに当たると体が反応してしまうくらい感じた。

私はシャワーで洗い流しながら、「一緒に入ってもいい?」とお兄ちゃんに言った。

お兄ちゃんは、「さすがにこれに二人は狭いだろ~」と笑って言ったが、拒否するような感じはなかったので、「大丈夫だよ~」と言ってお兄ちゃんと向かい合わせになるように湯船に入った。

入る時にお兄ちゃんの目の前に私のオマンコが見えるように入った。

お兄ちゃんは顔を伏せて見てないようにしてたけど、きっと見てると思った。

二人で湯船に浸かりながら、「昔みたいだね」と話した。

昔にお風呂でシャポン玉をしたり、しりとりとかしたことなど楽しく話した。

私は思い切って彼女のことを聞いてみた。

「お兄ちゃん、彼女いるんでしょ?どんな人?」

するとお兄ちゃんは、「一ヶ月前までいたけど別れたよ」と言った。

私は驚いたのと同時に少し嬉しかった。

どうして別れたのか話を聞くと彼女の浮気が原因だったらしい。

ただお兄ちゃんは、「自分も悪かったんだ・・・」と言った。

私がお兄ちゃんと一緒に暮らすようになってから、お兄ちゃんは私のことを気にかけて、彼女の誘いを断って家に早く帰ってきたりしてくれてたらしい。

そして寂しくなった彼女は魔が差したように一度だけ仲の良かった同僚とお酒を飲んだ勢いでホテルに行ったらしい。

私のせいだと思って、「ごめん、私のせいだね」と言った。

お兄ちゃんは、「そんなことないよ。関係ないよ」と言って私の頭をポンポンと叩いてくれた。

そうやって慰めてくれるのが私には心地よかった。

今度はお兄ちゃんが私のことを聞いてきたので高校時代のことを話し、高3で初体験したことまで話した。

「そうか!お前ももう大人なんだな。いつまでも子供だと思ってたけど」とお兄ちゃんは言った。

私は、「体も大人になったでしょ!」と笑って言った。

するとお兄ちゃんは、「確かに。それにテクニックもな!さっき洗われてる時に出そうになって慌てたわ」と冗談っぽく笑って言った。

<続く>

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・[第1話]

17歳の高校生です。

私の父はカメラマンだったこともあり、写真が大好きな私は高校入学と同時に写真部へ入部しました。

たった一人の女子部員でした。

先日、進級に伴い、前の部長が私にその役を引き継いで卒業していきました。

私は3年生になるまで一度も彼氏が出来ることもなく、カメラ中心の生活を送り、放課後は部室で写真雑誌を読みふける根暗な写真オタクの女です。

そんな私が部長になっても、人に教えられるほど面倒見が良いわけも無く、「技術は盗む物だ」という父の言葉通りの方針をとっていました。

いつしか部員は集まらなくなり、部室は私一人の城と化していました。

今回の写真はちょっとした気まぐれで、鏡の代わりにカメラを使って、自分のオマンコがどうなっているか・・・。

本当に、鏡の代わりのつもりだったといえば嘘になります・・・。

そう・・・、そうですね。

見たかっただけなのです。

グロテスクなオマンコは、子供だった自分がいつの間にか女に変わってしまった事を嫌が上でも認識させ、私の心に影響を与えるだけのインパクトがありました。

『インパクトのある被写体』

それこそ私が撮りたい映像でした。

この日から私はセルフフォトグラファーとして自分の裏側を写し続けることになったのです。

真夜中に布団から起き上がった私はシーツをベッド脇の壁に画鋲で張り付けました。

カメラを取り出し三脚に据え付けて、ベッド、いえベッドを使った簡易スタジオに向けて調整しました。

モデルは自分です。

パジャマを脱いでタンクトップとパンティだけになりました。

ノーブラの乳房は誰も気がつかないけど、88のD。

硬く尖った乳首が薄い布を突き上げ、たわわな乳房は薄衣からはみ出して丸い乳房の片鱗を覗かせています。

地味な外見は親譲りらしく、母も大学卒業まで自分をブスだと認識していたそうですが、24歳の時、カメラマンの父に撮ってもらった事がきっかけでトップモデルにまでのし上がり、私が出来たことで結婚したそうです。

地味な顔にこの身体・・・。

乳房の形、ウエストのくびれやヒップのラインにも自信がありました。

ナルシスト入っているのかもしれませんが、誰にも見せられないのが残念だったのです。

ちょっと考えてパンティも脱ぎ捨て、ベッドに上がりました。

ぎこちなく色々なポーズを取っては赤面し、最初は身体を横たえ、髪をかき上げ、股間の薄毛はぴっちりと閉じて隠したポーズにしました。

ストロボの充電ランプが赤く点滅しています。

セルフタイマーをスタートさせて、決めたポーズを取りました。

バシャッ。

「うっ・・・」

(全身写真・・・、撮っちゃった)

閃光を浴びた瞬間のあの疼き。

自分の乳首に光がぶつかったようでした。

それともシャッターの音が私に官能を与えたのでしょうか。

たった一枚の写真を撮っただけで私は発情していました。

飢えた獣のように全身を触り、乳房やオマンコを掻き毟るようにして快感を貪りオナニーしました。

翌日、1枚しか使わなかったフィルムを学校で現像しました。

部活動の終わる18時を過ぎてから帰宅を促す放送部のアナウンスが流れると、私はたぶん発情したイヌみたいな顔をして暗室に向かいました。

今日一日、授業にも身が入らず、この時だけをずっと待っていたのです。

L版と言われる普通サイズの印画紙にネガを透した画像を結びます。

私の顔もしっかり写っているため印画紙をずらし、首から下の裸像を焼き付けました。

乾いた写真を蛍光灯の下で見ると、白いシーツから反射された柔らかな光が私の身体をますますしなやかに浮き立たせ、肌は白磁のようでした。

「きれいに撮れた・・・」

顔をトリミングしたおかげで見慣れた自分の裸が作品のように感じられ、小一時間眺めてはニヤニヤと顔をほころばせていました。

そしてある決心をして、ネガを裁断してから帰り支度をしました。

下駄箱の入り口にその写真を画鋲で貼り付けたのでした。

帰ってから私はとんでもない事をしてしまったという後悔と、反対に美しい物を見せてやる事が出来る満足。

更に今現在も自分の裸が校内に晒されているという事実に、焦がれるような胸の奥の痛みと、おまんこの妖しい疼きが沸き上がり、悶々としたまま朝を迎えました。

私はいつもと全く変わらない生活を演じるべく、いつも通りに学校へ着きました。

本音は朝一番に校舎へ入り、写真を剥がしたいという衝動に駆られ、走り出しそうな気持ちでした。

校門を過ぎ、学生が吸い込まれてゆく昇降口が近づくと、私の身体が震え、顔も赤くなってゆくのが分かりました。

既に人垣が出来ていたのです。

「おはよっ、彩っ」

「きゃあああっ」

「おーっどしたの?あれ見てよ、なんかあるみたいよ」

「え、ええ、そうね。なんだろね」

「早く行ってみよ」

「うん」

級友のエミに促されて小走りに近づくと、私が貼った写真に大勢の生徒が群がっていたのです。

(バレないよね・・・私ってバレっこないよね・・・)

顔を伏せて通り過ぎようとする私をエミは呼び止めます。

「見て見てっ!彩っ!すげーーーっ」

「え?何?あ・・・あああーーっ!!」

「うわっ、何そんなに大声出して。凄いよね。あの写真。男子のオモチャにされてるよ。早く剥がせよなぁ、セクハラじゃん」

私は口を開けて愕然とその写真を見つめていました。

エミの声も遠くに聞こえる程、私はどこかにぶっ飛んで行ってしまいました。

私の白い肌にはマジックでSMチックな拘束具を書き込まれ、お尻には巨大なバイブを書かれ、『変態女』『巨乳』といったいやらしい落書きが施されていたのです。

下半身の力が抜けて、座り込みそうになるのを堪えて、よたよたと女子トイレに駆け込み、心臓が痛くなるようなオナニーをしてしまいました。

(私があんなに汚されて・・・それなのにこんなに・・・感じちゃう・・・)

自分の身体に施された卑猥な悪戯書きはずっと目に焼き付いてしまいました。

インパクトのある写真という概念が最初から塗り換えられてしまったのです。

(SMチックな落書きかあー)

私は写真ではなく、本当に自分が大勢の前で凌辱されるシーンを想像して、毎晩いやらしい吐息を漏らし続けました。

学校では生徒の間で騒ぎになり、先生に見つかる前に誰かが写真を持ち去ったようです。

写真の品質には全く気付かれなかったようで、写真部にある印画紙が疑われる事はありませんでした。

なにしろ写真部の存在はほとんど忘れていたのですから。

ましてモデルが地味でまじめな部長の私だなんで夢にも思わないでしょう。

ほとぼりが冷めた頃、私は新たなインパクトを求めて写真を撮りました。

でも本当は最初の目的からとっくに外れて、ただ自分の身体を卑猥なキャンバスとして差し出す快感が欲しいが為となっていたのです。

大判の印画紙を使うわけには行かず、身体のパーツを大写しにすることでどんな反応があるか試してみました。

私は立ったままトップレスになり、首から下、おへそまでを撮りました。

そしてまた期待通りにそれは凌辱されたのです。

乳房は画鋲でびっしり埋められ、乳首を紐で縛った結んだ絵が書かれて枠の外まで線が続いています。

自分の乳房に痛みすら感じて、その疼痛は子宮を収縮させ、靴を履き替える事も忘れ、立ちつくしたまま軽くイッてしまったのです。

「彩っ?大丈夫?具合い悪いみたい」

「ううん、ちょっとね」

「あー、もしかしてあれ見て興奮してる?」

「ばかっちがうよー。寝不足で疲れてるの」

「ふうん・・・。あの写真って男子が自分の彼女の写真持ってきて晒してるのかなあ。だとしたら写真の女も生徒かもね。でもあれだけのスタイルいい子なんてそう居ないよね、あれ?」

私は早くトイレで乳房を触りたくて先に走り出しました。

手には廊下の壁に付いていた画鋲をひとつ握って。

トイレの個室でパンティを下ろし、ブラウスのボタンを外し、ブラをたくし上げました。

硬くなった乳首に涼しい風が触れました。

(学校でおっぱい出しちゃってる・・・)

乳房を手で弄り、クリトリスを人差し指と中指で挟み包皮をたぐり、じくじくと痺れを感じているクリトリスを剥き出しにしました。

指を動かし、焦れったいような甘い波を起こします。

(こんなところでクリトリスまで剥き出しにされて・・・)

どんどん充血して膨らむクリトリスに触らないようにその包皮を擦り上げ、官能を高めました。

「ふぅっ、くぅっ・・・」

(イキそう)

左手に持った画鋲の針で乳房の膨らみをなぞりました。

もう限界です。

右の乳首に針を当ててくっと力を込めました。

(だめっ、声が出ちゃう)

「うっ・・・くあっ」

便座の上で仰け反り、画鋲が刺さった乳首を天井に突き出しながら下腹がビクビク波打ちます。

(いやっああっ、止まんないっ・・・。学校でこんなに感じるなんて・・・)

私は便座から半分ずり落ちそうになりながら、ブルブルっと痙攣する下半身と刺さった画鋲をヨダレが落ちるのも気付かず見ていました。

もう授業が始まっていましたが、構わず写真部の部室へ行きました。

暗室のカーテンを閉めて上半身裸になりました。

私の乳首にはまだ画鋲が刺さっています。

カメラを至近撮影用にセッティングして右の乳房を撮りました。

フィルムを抜き取り、乳首から画鋲を取り去りました。

血が出るほどでも無く、なあんだと言いながらいつもの顔に戻った私は教室へ向かいました。

「大丈夫?トイレに駆け込んじゃったし、気持ち悪そうな声出してたし」

教室ではエミが心配そうに私に声を掛けてきました。

(トイレの前に居た?声を聞かれたの?)

「う、うん、気持ち悪くなっちゃって・・・」

そう言いながら自分の迂濶さに青くなりました。

でも授業が終わる頃には次の写真のことで頭が一杯です。

自分の身体をキャンパスにして誰かがインパクトのある画像を作ってくれる。

その期待と興奮は留まる所を知りませんでした。

しかも私の体に描かれる卑猥な落書きは同じクラスにいるであろう同年代の男子の本性なのです。

女の身体をメチャメチャにしたいという幼稚で残酷な欲望をダイレクトに感じ、ウブだった私に自分でも知らない急所を教えてくれました。

今度は、自分でも快感の引出しを探り当てていないオマンコの写真を撮ることにしました。

入念なライティングと陰毛の除去、足を開いて剥き出しになったオマンコ・アナル、女体の中までを晒したあられも無い写真です。

いつも持ち歩いているスナップ用のデジカメでポーズの確認をしてから、最後は一眼レフに新しいフィルムを入れて一枚だけ撮りました。

バシャンというシャッター音は裸の私には無防備という事を実感させられ、フィルムに焼き付けられると言うより、引き抜かれて曝け出されたのは私の本性、いやらしい変態女の彩なんだということを思い知らされ、感じてしまうのです。

学校の暗室で、赤い光に照らされ浮かび上がった生け贄は、3L版に焼き付けられています。

豊満な乳房から白い腹へ続く稜線を見せ、滑らかなラインの最後には充血していつもより膨らみ、包皮からはしたなくはみ出したクリトリスと、愛液で濡れた軟体動物のようなオマンコがくっきりと映し出されています。

私のバージンは学校の男子全員の生け贄になるんです。

激しい興奮にぶるっと体が震え、その場に座り込んでしまいました。

(はぁはぁはぁ怖いよぅっ・・・でも・・・すごく感じちゃう)

暗室のカーテンをチラッと開けてみると外は真っ暗。

私が部室に居ることも忘れられ、すべての照明が消されています。

週始めの8時過ぎ、運動部の遅い練習も無い月曜。

校内には誰もいないはずです。

私はブラウスのボタンを外していました。

腕を抜く時、衣擦れの音だけが部屋に響き大きく聞こえました。

あとは、自分の心臓が打つ鼓動。

濡れたパンティーをスカートの下からするりと脱ぎ、丸めてカバンに仕舞いました。

ブラのホックを外す手が震えます。

誰もいないはずなのに、何を心配しているんだろう。

私の欲望はこの場所、学校では絶対的な禁忌。

学校でいやらしい事をしようとしている自分はとてつもない悪人。

だから急き立てられるように急いでいたのだと思います。

白いソックスを脱ぐと、床の冷たさ、素足で踏む初めての感覚に心拍数が上がりました。

スカートに手をかけて体が止まりました。

(本当に学校で裸になっちゃうよ。でも、もう止まんないよ)

スカートを下ろしました。

足がガクガク震えています。

暗室は元々個室のようなものです。

それでも私は今、学校で全裸になってしまったんです。

(あぁ・・・早く、早くしなくちゃ)

写真を手に取り、暗室のカーテンから首を出し、耳を澄ませます。

聞こえてくるのは、喉元まで上がってきているんじゃないかという心臓の鼓動だけ。

(誰もいないよね・・・)

私は裸で学校の廊下へ踏み出しました。

冷たいリノリューム張りの廊下を裸足で音もなく歩き、写真部の部室から50メートル程の昇降口に向かいます。

普段はたくさんの生徒が行き交うこの廊下を今自分は全裸で歩いています。

ただ裸なだけでなく、右手を股間に当てて音を立てながらオナニーをしてこの廊下を歩いているのです。

今が昼間で、学校中の男子に服を脱がされ、露出オナニーを強制されている事を想像し、すぐにでもイッてしまいそうな波を必死で押し留めました。

昇降口の靴箱を照らす非常灯の下に掲示板があります。

既に貼られている掲示を覆い隠して、生け贄の写真を画鋲で留めました。

掲示板を背にし、床に座り込みました。

写真と同じポーズを取り、カラカラに乾いた口を開きつぶやきました。

「私の体をおもちゃにしてください・・・。ひどいことして・・・メチャメチャに・・・あぁあああ」

明日になれば男子で埋め尽くされる掲示板の前で、取り囲む男子の足もとでオナニーをする自分を想像しています。

床を転げ回り、乳房を押しつけ、床にキスをし、そして下駄箱に放り込まれていた男臭い上履きを乳房や腹に乗せて抱き締め、舌を這わせながら太ももをぎゅっと閉じて仰け反りました。

「あっ、もっと踏んでっ、変態の私を許してっ!あっあっイク・・・イクッーーーッ」

男子達は私の痴態も知らず、この写真を見るのです。

<続く>

俺の寝てる横で妻と同僚がいちゃいちゃしだした

同僚のTとその奥さんが、俺の家に遊びにきていて、俺の妻と4人で酒盛りになった。

俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭がガンガンしてきたので、すぐに横になった。

Tは体育会系のスポーツマンで、ウインドサーフィンをやっていて酒にも強い。

Tたちはビールを数本空けて、今度は焼酎を飲み始めた。

俺の妻も結構酒が強いのだが、お摘みを作ったりして、しょっちゅう台所に立つので、あまり飲んでいないようだった。

俺に続いて、Tの奥さんがダウンして横になった。

俺の妻は、「汗をかいた」と言って風呂に入りにいった。

Tもしばらくは一人で飲んでいたが、とうとう横になって、3人がテーブルの周りで雑魚寝する形になった。

俺は頭がまだ痛んで、眠ることもできずに、ぼーっと部屋の灯りを見上げていた。

しばらくして、俺の妻がお風呂から出てきた。

妻は横になっている俺を見て起こそうとした。

俺はパジャマに着替えさせられるのが面倒だったので、とっさに目を閉じて眠ったふりをした。

妻は俺を起こすことを諦めて、テーブルのそばに座ると、残っていた焼酎をちびちび飲み始めた。

すると、眠っていたはずのTが身を起こして俺の妻に声をかけた。

妻とTはテレビを見ながら酒を飲み始めた。

俺は眠ったふりを続けて、薄目を開けて二人の様子をちらちら見ていた。

妻はタンクトップにショートパンツという格好で、お風呂上がりにはいつもこうなのだが、両肩と太ももが剥き出しで、いくら友人と言っても、俺以外の男の前でこんな格好でいるのはいかがなものか、と俺は痛む頭の中で考えた。

お風呂上りで、黒髪がまだ濡れてつやつやしていて・・肌が首筋までほんのりピンク色に染まっている。

夫の俺から見ても色っぽかった。

まだぼーっとしている俺の頭では二人の会話はよく聞き取れなかったが、そのうちにTの持病の腰痛の話になった。

あつかましいことにTは、俺の妻に「腰を押してくれ」と言い始めて、妻がやるとも言わないうちから、さっさとうつ伏せになってしまった。

俺は普段からめちゃくちゃ気の強い妻を見ているので、この時も、てっきり妻が怒って、口癖の「ばかじゃないの」とでも言って部屋を出て行くのではないかと思った。

ところが意外なことに、妻はくすくす笑いながらTの腰に手を当てて、「どこがいいの?ここ?」と尋ねている。

Tは、「全然力が入っていない」と文句を言って、もっとちゃんと押すようにとせがみ始めた。

妻は、しょうがないわねえと笑いながら駄々っ子のお願いを聞くみたいに、「はい、はい」と言ってTの腰を押すために体を起こした。

妻が立ち上がったので、足でTの腰を押すのかなと思ったのだが、なんと妻はTの体を跨ぐと、そのお尻の上にべったりと座りこんでしまったのだ。

そしてTの広い背中の上にのしかかるように、両手の指を腰に当てて指圧を始めた。

俺の心臓がドキドキし始めた。

妻の顔が見る見るうちに真っ赤になり始めたのは、一生懸命押しているためか、焼酎の酔いが回り始めたのか、それとも何か別の理由からだろうか。

Tは、「おー、気持ちいいよ」と大袈裟な声を上げた。

でも、いくら妻が顔を真っ赤にして押しているからといって、か弱い女の力ではたかが知れている。

「気持ちいい」のは、力を入れて押すために腰をぎゅっと挟んでいる妻の剥き出しの太ももの感触じゃないのか、と俺は勘ぐった。

妻が、「きゃ!」と小さな叫び声を上げた。

俺の位置からはよく見えなかったが、Tの手が、“間違えて”妻の太ももに当たってしまったらしい。

Tはにやけた顔で、「ごめん、ごめん」と謝っている。

それでも妻は座ったままマッサージを続けている。

それからも、なぜかTの手が間違って妻の膝小僧や太ももに当たるので、妻は握りこぶしでTの背中をどんどん叩いて反撃し始めた。

でも、なぜか妻はきゃっきゃと笑って楽しそうで、俺と喧嘩する時と違って、こぶしにも全然力が入っていないみたいだ。

眠ったふりをしたままの俺は、これからどうなってしまうんだろうと、どんどん心配になってきた。

妻が体をどけてTが起き上がった。

Tが今度は、「自分は肩を揉むのが上手い」などと言い張って、妻の肩を揉んでやると言い出した。

Tは、なんというか女あしらいが上手くて、俺には絶対真似できないのだが、女性にこういうことを言っても、あまりいやらしく聞こえないのだ(少なくとも、相手の女性に対しては、ということだが)。

妻はしばらくの間は断っていたが、酔っ払ったTがしつこく言うので、とうとう観念してTに背中を向けて正座をした。

Tの肩揉みは、自分で自慢するだけあって上手いみたいで、最初はくすぐったそうにしていた妻も、だんだん言葉少なになって気持ちよさそうにして、マッサージに身を任せている。

妻の華奢な剥き出しの肩や腕を、Tがその日焼けしたがっしりとした手で無遠慮に触りまくっているのだ。

俺の心臓がますます高鳴って、口から飛び出しそうな感じとはこのことだった。

俺は心の中では、大声で怒りたいような、泣きたいような気持ちが入り乱れて、胸が張り裂けそうに鳴った。

それでも俺はたぬき寝入りを続けた。

俺は切羽詰った場面になると、いつも余計なことをくよくよ考えてタイミングを逃してしまうのだ。

この時も、今、俺が起きたら、3人とも気まずくなるんじゃないかとか、Tとはこれからも仕事で顔を合わせるので、変な感じになるのはまずいんじゃないか、などと色々考えてしまったのだ・・・orz

Tが大人しく肩揉みをしていたのは最初のうちだけだった。

妻が笑い声を上げる。

Tが妻の腰のくびれた部分やわき腹を触り始めたのだ。

妻はTに対して怒るどころか、俺を起こさないかと恐れるように、笑い声を必死で抑えて腰をくねらせるようにして、Tの攻撃をおざなりにかわしているだけだった。

怒りとも悲しみともつかない気持ちと、これから二人はどうするんだ?という不安(と期待)で胸が張り裂けそうになった。

そして一番情けなかったこと、それは、先ほどから、俺のアソコがカチンカチンになっていたことだった・・・orz

その時、ずっといびきをかいて寝ていたTの奥さんが、うめきながら体を起こした。

妻とTは慌てて体を離した。

妻は立ち上がって、そそくさと台所へ駆け込んでしまった。

Tの奥さんは、二人の様子には全く気づいていなかったようだ。

奥さんが気持ち悪そうに口に手を当てて、「吐きそう」と言い出したので、しばらくの間大騒ぎになった。

妻が洗面器を持ってきたり、Tが奥さんの背中を擦ったりしている間も、俺はやっぱりたぬき寝入りを続けていた。

Tの奥さんがやっと落ち着いて再び横になった。

妻とTも、なんだかしらけたような感じになって、妻は寝室へさっさと引き上げてしまい、Tは奥さんの隣で横になると、すぐにいびきをかき始めた。

俺も起き上がって、寝室に引っ込めばよかったのだが、タイミングを逃した気分で、そのまま横になっていた。

酒と異常な興奮のせいで頭がガンガン痛むのに、目が冴えて眠ることができない。

もちろん俺はほっとしていたが、一方で少し失望したような気持ちを感じていて、自分でも驚いた。

その夜はとうとう一睡もできずに、リビングでTたちと雑魚寝をしたまま一晩を過ごした。

明け方に近づいた頃だった。

Tがもぞもぞと体を動かして起き上がった。

俺はとっさに目を閉じた。

俺が薄目で様子を窺っていると、Tは体をふらつかせながらリビングを出て行く。

俺の心臓が再びバクバクと言い始めた。

Tが妻の寝ている寝室に入って行ったらどうしよう?

そして、妻がTを追い返さなかったら・・・。

俺は息を止めて、必死で耳を澄ませた。

Tはどうやらトイレに入って小便をしているようだ。

そしてすぐにリビングに戻ってきて、元の場所に倒れ込むようにして、すぐに寝入ってしまった。

朝の7時くらいに、ようやくうとうとし始めたと思ったら、そのまま眠ってしまったようだ。

目が覚めると、もう昼前だった。

俺が起き上がると妻が、「おはよう」とにっこり微笑んだ。

俺は、思わず妻の顔をじっと眺めてしまった。

昨晩は何事もなかったかのように妻はケロリとしていて、俺の方がドギマギして顔を伏せてしまった。

それから数ヶ月間は、妻がTと浮気をしてはいないかと、くよくよ悩む毎日だった。

平日はTとは会社で一緒なので平気なのだが、休日になって妻が一人で出掛けたりすると、俺はひとり家の中で、妻がTと会っていやしないかと身悶えしていた。

普段はすっぴんの妻が念入りに化粧をしたり、珍しくスカートを穿いただけで、疑り深くなってしまった。

そして、あの夜のことを思い出しては、あの時、Tの奥さんが起きなかったらどうなっていただろう?とか、Tが寝室に入っていったら俺はどうしただろう?寝室に飛び込んでTになぐりかかっていただろうか?それともじっとしたままだっただろうか?などという考えを弄り回していた。

結局、あの晩のことは酔っ払いのおふざけだったのか、その日以降、二人の間には何事も起こらなかったようだ。

もっとも、俺の注意の届く範囲内では、ということだが・・・。
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