実際にあったエロい体験談

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ディープキス

先輩に誘われた年上お姉さんとのホームパーティーで乱交したエロ体験談

先日僕が遭遇したラッキースケベどころではないエッチな話です。
僕は先月まで付き合っていて、自分ではうまくいっていると思っていた彼女に、急に理不尽な理由で振られてしまい落ち込んでいました。今はそのラッキースケベですっかり立ち直ったのですが(笑)

24歳の僕がそんな失恋話を相談していたのが、28歳の会社の先輩OLの彩子さんです。
彩子さんは僕に仕事を教えてくれて時には厳しく、包容力のあるいかにもバリバリのキャリアウーマン風の美人です。
彩子さんは、
「そんな彼女のこと忘れて!世の中には女なんていっぱいいるから!」
と力強く慰めてくれて、僕は彩子さんを結構頼りにしていました。

そんな時に彩子さんが、
「今週末、家でホームパーティーするんだけど良かったら来ない?」と初めてプライベートで誘ってきました。
もちろん僕は、そこでの出会いを期待して二つ返事でホームパーティーに参加することにしました。
当日先輩の最寄り駅で待ち合わせをすると、そのホームパーティーの参加メンバーは、僕と先輩、先輩の同い年くらいの女友達2人の男1対女3というパーティーでした。
真美さんはすらっとしたスレンダー体型、加奈子さんはむっちりしたナイスバディでどちらも平均以上の美女です。

僕は、意外とレベルの高いパーティーに年下の男一人で、ちょっと気恥ずかしくなりながら、買い出しをして先輩の家で宅配ピザを食べたり、スーパーで買ったオードブルをつまみながらワインを飲んだりと楽しく過ごしました。

先輩たちはよく同じようなパーティーをしているらしく、僕はそこに一人年下で参加した弟か、お客様のように先輩たちの話に参加していました。
先輩たちは僕そっちのけで、下ネタに走りだんだんぶっちゃけてきて、(いつも多分そんな話をしているのでしょう)加奈子さんが「元彼のエッチが本当に下手だった!」「わかる~あの人ひとりよがりそうだった!」とか、真美さんが「パイズリをしようとしたら胸が小さくてできなかったの~。」「ぎゃははは!」とか彩子さんが「イッたフリ、ぶっちゃけしてるよね~!」とか下世話な話になってきて僕は(興味深い話だけど、気まずいな)と思いつつヘラヘラ笑って聞いていました。

そのうちに加奈子さんが、最初は意識せずに話していたけれど、僕のそわそわした態度に興味を持ったらしく、急に、「ねえさっき、私のパイズリのこと想像したでしょ?」とか「私たち3人の中で誰が一番タイプ?」「誰とやりたい?」とか聞いてきました。
実は僕は、生々しい年上女子のエロトークで、ズボンの中で密かに勃起してしまっていて、それを隠すために前で女の子のようにクッションを抱いていたのです。

真美さんは、僕がクッションを抱いている理由に気付いたのか、無理やりクッションを剥ぎ取って、「あー!やっぱりこの子エッチなこと考えて勃起しちゃってるじゃん!」「亜矢子~~!会社でどんな教育してるのよ!」と先輩の彩子さんにツッコミを入れ、僕をダシに3人とも大はしゃぎになってしまいました。
もちろんみんな結構酔っています。「ねえ見せてよー」とか「彩子と実はもうヤッちゃってるんじゃない?」とか聞かれて僕は必死で「やってませんよ!」と否定しまいた。

そんなやり取りはあっという間にエスカレート。
僕はお姉さん3人に、羽交い締めにされたり、バタバタさせる足を押さえつけられたりして、ついにズボンを脱がされ、ネルシャツのボタンも外されてしまいました。
後ろから僕は乳首を撫でられたり、丸出しのペニスにキスをされてしまいました。
僕はお姉さん3人に襲われてペニスをまじまじと覗き込まれている状況に興奮して、
「うわーこんな目にあうなら来るんじゃなかったですよ。とふざけながらもペニスは正直で、血管を浮き出させて、あり得ないくらいガチガチに勃起していました。

さっき僕のペニスにキスをした加奈子さんは、ついに僕のペニスをパクッと咥えてフェラを始めました。
僕は後ろから真美さんに乳首を触られたり、首筋を舐められたりしながら加奈子さんにフェラをされて、ついに彩子さんも僕の胸のあたりに、自分のおっぱいを押し付けて擦り付け始めました。
僕は「うわーどうしよう?」「嬉しいけど、恥ずかしいですよ!」とお姉さん達の母性本能を刺激するような発言をしながら、加奈子さんのフェラでどんどん感じていました。

彩子さんも僕の身体を弄びながらスカートを捲り上げてパンツ越しに僕の膝にクリトリスを擦りつけてきたり、真美さんは僕の手を取って自分のパンツの中に指を入れさせて人差し指をピンポイントでクリトリスに当てるようにしてきました。
僕もされるがままに真美さんのクリトリスを刺激すると、真美さんは「ああん!気持ちいい!」と大きな声を出し、いつのまにか彩子さんも「ちょっと~あんたずるいよ。私この子とまだしたことないのに~。」と言いながらおっぱいを丸出しにしてきて僕に乳首を舐めさせました。
その間中僕はずっと加奈子さんにフェラをされ続けていてついに僕は加奈子さんのフェラであっさりとドピュドピュと射精してしまいました。

精液を飲み干すと「じゃあ気持ちよくしてあげたから、あなたも私を気持ちよくしてね。」と言って加奈子さんはスカートとパンツを脱ぎほとんどパイパンのおまんこを僕の前に突き出してきました。
僕は無理矢理クンニを強要されてお姉さんをクンニしながら、真美さんのクリトリスを刺激して、背中には彩子さんのおっぱいを直接擦り付けられるという超大忙しの状態で、年上の女の人達3人を楽しませました。

僕がクンニをした加奈子さんとクリトリスを触った真美さんはどっちもほぼ同時にイキました。
そしていつの間にかほぼ全裸になっていた先輩の彩子さんは、さっきから僕の背中に擦り付けてすでにびしょびしょになったおまんこを見せて「ねえ、まだできるでしょ?」と僕を挑発してきました。
もちろん僕はフェラで射精させられた後も継続して女の人たちの性器を弄んでいたので既に回復して2回目の勃起を完了していました。

当然のように僕は頭を掴まれて先輩のおまんこを強制クンニさせられて、クンニすると先輩の愛液がねっとりしていました。
その後で、座っている僕の上に彩子さんが、僕のペニスを掴んでおまんこに当てながら腰を落としてきて、対面座位で合体しました。
先輩は一心不乱に上下に腰をがくがくと振り、僕と先輩が交わっている間も二人のお姉さんたちは僕の肩や背中の硬いところにクリトリスを押し付けてきました。

もうこうなってくると訳がわからない乱交状態で、彩子さんが僕の突き上げで「ああ!イッッちゃう!」と先にイクと、今度は真美さんが当然のように入れ替わりで四つん這いになってお尻を突き出してきて、僕は先輩の愛液がヌルヌルについたままのペニスを今度は真美さんのお姉さんのおまんこにバックで挿入して、猿のようにパンパンパンパンと腰を振りました。
そしてその間もまた加奈子さんが僕にディープキスをしたり、おっぱいを押し付けたりしてきました。
僕は最初に一回射精していたので2回目は結構長持ちしました。
結局バックで真美さんも先にイカせて、加奈子さんには正常位で挿入しました。
加奈子さんが一番キツマンで、僕のペニスは短時間に3人のお姉さんをハシゴした後で、キツマンの加奈子さんに締め付けられるようにして避けられない射精衝動に導かれました。最終的に僕の精液は、先輩である彩子さんが代表で口で受け止めてくれてゴックンと飲み干してくれました。

そんなこんなで僕は先輩OLと初対面のお姉さん達と思わぬ乱交を楽しみ、気が付くとみんな半裸で力尽きるように先輩の家で朝まで雑魚寝していました。

その後で先輩とは、今まで通り会社で顔を合わせているのですが、テキパキして姉御肌の先輩があの日友達とつるんで僕にあんな卑猥なことを仕掛けてきたとは、職場では想像がつかずまるで夢のようです。

そして実は「今月末にまたホームパーティーがあるんだけど、どう?今度は別の友達もさそってるの?」とすでに先輩に誘われていて、僕はそれまでオナ禁をして待とうと思っています。

職場の人妻はクリトリスが性感帯だったエロ体験談

28歳の男です。ある福祉関係のNPO法人の専従スタッフをしています。
先日、あるミスから、衝撃的な出来事に遭遇することになりました。そのことについて書きたいと思います。
法人には、僕たちのような専従スタッフに加えて、多くのボランティアの人々が参画してくださっています。
そのうちの1人、松尾さんという40過ぎの主婦の方が、何かと僕に話しかけてくるようになりました。その内容は、法人の業務に関することだったり、プライベートな事だったり。特に、中学生になった息子さんの勉強のこととか、学校での生活のこととか、それまでは、僕とはほとんど話をしたことがなかった方なんですが、さまざまな相談をもちかけてこられるようになったのです。僕はその都度、誠実に対応するようにしていました。
そのうち、深夜に電話をもらうようにもなりました。11時ごろです。僕は内心、”どうしたんだろう”と思いました。松尾さんはふだんから控えめでおとなしそうな方だったので、そうした積極的な振る舞いが腑に落ちませんでした。


ある時、僕はスマホのLINEの画面を見ていて、衝撃的な事実に気が付きました。松尾さんに向けて、あるスタンプを「誤送信」していたのです。そのスタンプとは、男の性器をイメージした卑猥なデザインのものでした。
僕はLINEのスタンプに凝っていて、さまざまなスタンプを購入して、友人とか、付き合っている彼女とのやり取りに使っていました。そして、そのエロスタンプも友人に教えてもらって、彼女や心を許せる友人にだけ面白半分に送っていました。

日々を振り返ると、その誤送信があったころから、松尾さんが僕に接触するようになっていったのでした。
僕は、今さら、誤送信について弁解するのも何だし、かと言ってそのまま放置しておくと、自分は変態男と思われてしまうかもしれない、などとあれこれ考えていましたが、その日の夜も松尾さんから電話がありました。いつになく、甘ったるい声でした。
聴けば、松尾さんのご主人は電力会社の技師をしていて、数年来、単身赴任生活をしているとのこと。松尾さんが妻として「寂しい」生活を送っていた可能性が浮上してきました。
おそらく、松尾さんは、僕が松尾さんを口説こうとして、あのようないやらしいスタンプを送って来たと早合点したのかもしれませんでした。
「きょうは事務所にいらっしゃらなかったですね」。松尾さんの甘えたような声を聴いて僕は、”それならそれで利用してしまえ”と思いました。
「そうなんです。きょうは会社回りだったんで。松尾さん、きょう、事務所に来てくださったんですね。会いたかった」
一瞬の間の後、「ほんとう?」と松尾さん。
「本当です。すごく会いたかった」。寝酒のチューハイが後押しして、僕はさらに大胆になっていました。
「言ってはいけないことだと思うけど、素直に言わせて……うれしい」と松尾さん。少し声が震えていました。
僕の股間は急加速的に勃起し、トランクスを突き破らんばかりになりました。「今ね、息子が、すごく成長していて……パンパンになってて……松尾さんになだめてもらいたい」「あぁぁん……私でいいの?」「もちろん」
もうお互いに止まりません。
「僕、ふだんは真面目そうかもしれないですが、超変態なんですよ……」
「ええ? どんなに超変態なの?」
松尾さんの声はキラキラしていて、かなり嬉しそうです。
「それはね、松尾さんを見ていても、『どんな裸してるんだろう』とか『ああ、あそこ見たい。クンニしたい』なんてことを内心考えていたり……」「えええー!」
松尾さんは嬉しそうです。
「そういう松尾さんは、どうなんですか。真面目そうだけど、実際は、変態じゃないんですか」
「そんな……」
「恥ずかしがらないで、裸になってください。見たい、聴きたい、裸の松尾さん」
「ええー!」
しかし、僕の押しに負けた松尾さんは、どんどん本性をあらわにしていきました。
「私ね……オナニー、大好きなの……するときは、毎日でもするの……」「乳首が感じるから……乳首いじりながら、あそこもいじると……気が狂いそうになって……あぁぁぁ」
松尾さんはどんどん変態になっていきました。
そして、僕の求めに応じて、アソコをいじってクチュクチュ音を電話越しに訊かせてもくれました。

数日前まで、全く意識したことがなかった女性と、その日、ホテルにいました。
部屋に入るなり、お互いに裸になり、僕はお姫様抱っこで松尾さんを浴室に連れていきました。
そこでひとしきりディープキスをした後、松尾さんの敏感な体を泡まみれにして洗いまくりました。
すごい感度で、ピクピク、感じまくっていました。
クリトリスの部分に泡をたっぷりつけてヌルヌルにして洗ってあげると、「もうだめー」と言いながら、床面に倒れ込んで、のたうち回っています。
それでも僕は許さないで、あそこの泡を洗い流した後、大クンニ大会となりました。
クリトリスを集中的に舐めまくってあげると、息を切らしながら感じまくる松尾さん。そのうち、松尾さんも僕のチンポを求めてきて、奪うように勃起したチンポをつかむと、飢えた犬のように夢中でペロペロとフェラチオをしてくれました。

その後、ベッドの上で裸で抱き合い、僕は、全く硬度を失うことのないチンポを松尾さんの飢えたマンコの中に入れたまま、言いました。
「あのラインのスタンプ、実は、誤送信だったんですよ」「ええっ!?」。僕のチンポが松尾さんの中でピクピク動きました。
「誤送信って……」「よく分からないんですけど、知らないうちに送ったみたいで。あのエロいスタンプ」「そうなんだ……」
僕はゆっくりとチンポを出し入れしながら事情を説明し、松尾さんは僕のチンポを締めつけながら聴いていました。
松尾さんいわく、僕が誘惑していると思ったそうです。僕のことは、会った時から、”いいな”と思っていたそうですが、あんなスタンプを送られてきて、すっかりその気になってしまったと。
そして、僕のことを思い浮かべながら、何度かオナニーしてしまったと。
僕はその話を聴いて、よけいに興奮してしまい、松尾さんをズコズコ突いてしまいました。

「結果的に、こんなことになったので、うれしいです。よかったです」。僕が最高に深く入っていきながらそう言うと、松尾さんがギュッとしがみついてきました。
「私、はずかしい……」。松尾さんが顔を赤らめてそう言います。
「僕だって恥ずかしいですよ。あんな卑猥なスタンプ、いきなり送り付けたんですから……でも、お互い、恥ずかしい者同士、もっと恥ずかしいことしましょう」
僕は、松尾さんの脚をカエルのような格好で開かせ、結合部分をまじまじと凝視しながら、突き込みました。松尾さんは、アンアンよがります。
「見て見て、入ってるよ、僕のチンポが、松尾さんの……千佳子さんの、熟れて、やらしくて、貪欲で、ドスケベなマンコに、たくさん入ってるよ、ほら……ほら……ほら……ほらっ!」「あぁぁぁぁぁ!」
松尾さんは積もりに積もった欲求不満を爆発させて、激しく求め、声をあげ、キスをねだってきました。チンポでマンコの中を掻き回しながらのディープキス。付き合っている彼女のときには感じられない興奮を覚えました。松尾さんも僕でなければ「逝けない」とまで言っています。
ひょんなことから始まった松尾さんとの関係は、今も続いています。

地域の子ども会の役員同士のセックス不倫関係のエッチな体験談

35歳、主婦です。地域の子ども会で会長をしている40歳のHさんと不倫関係にあります。私はちなみにその会の副会長です。

Hさんと会長・副会長のペアを組んで2年目。その会は2年が人気のサイクルなのですが、同じマンションに住んでいて、それまではエレベーターなどで会った時に、軽く挨拶する程度の関係だったのが、今では、子ども会のために奔走する会長・副会長という強力なコンビの絆をさらに超えて、夫婦以上とも言える最高の体の相性の2人となってしまいました。
もちろん、私の夫も彼の奥さんも、その他、誰一人、そんなことは知らないと思います。

互いに、配偶者とはセックスレスでした。そして、相手は共に性欲が弱く、こちらは強いということも共通していることでした。
そんな2人が出会って、「打ち合わせ」「ミーティング」と称して、町会事務所の一室で何時間も共に時間を過ごせば、いやでも距離は縮まっていくと思います。

先日の土日、私は同窓会と偽って、Hさんは出張と称して、2人きりで極秘の温泉旅行に出かけてきました。
居住地の最寄駅からは別々に電車に乗り、特急列車の中で合流。
会いたくて会いたくて。隣同士の席につくなり、手を握り合いながら、周囲を気にしながら、コンマ0秒のキス。そのコロンの香りに触れるだけで、早く抱かれたくなってしまいます。
それでも、知っている人に遭遇してはまずいと、列車が発車するまでは、2人ともうつむき気味で待機します。
列車が発車すると、通路を挟んだ反対側の席に誰も座っていないことをいいことに、ディープキスをしてしまいました。舌を絡め合いながらの濃厚なキス。同時に指と指を絡め合いながら。車両の通路の自動ドアが開く音が聞こえて、すぐに離れる2人でした。

駅で買ってきた駅弁を開いて、それぞれ箸で美味しそうなオカズを選んで、お互いに食べさせます。若いカップルならまだしも、「中年」の2人が……。
しかし、そういうことさえも気にならなくなるのが不倫の魔力なのです。
ひざ掛けで覆いながら、ずっと互いの手を握り合いました。指でのせわしない愛撫。それはもはや、手によるセックス。感じました。

ようやく温泉地の最寄り駅に着いて、バスに乗り換えて移動です。ここまでくると、私たちは大胆にも腕を組んで、歩きます。Hさんいわく、「僕たち、夫婦に見えるかな。それとも、不倫カップル?」。夫婦には見えないかも。そんなにラブラブな夫婦なんて、知りません。

温泉旅館に着くと、女将さんをはじめ、数人のスタッフの方々が出迎えてくれました。
カウンターでの記帳の際、沈黙の中、女将さんとスタッフの方々の視線がこちらに集まります。”夫婦に見えるかな。それとも愛人旅行?”
こういう場合、目が肥えていらっしゃる方々のことですから、私たちが不倫カップルであることは見抜かれていたと思います。一応、記帳の際、Hさんも私も同じ姓にしておきましたが。

部屋に着き、荷物を下ろすと、抱き合う子ども会の会長と副会長。そして、またまた激しいディープキス。そのまま、敷き詰めた座布団の上へなだれ込んで。
私のショーツが足首のところまで下ろされ、Hさんはズボンと下着を脱ぎ去って、ゆっくりと……。
難なく入ってしまったのは、私のが濡れやすいから? それともHさんのが濡れていたから? 答えは両方だと思います。
固いHさんが敏感な私の内壁を激しくいじめて……私は絶叫したかったけど、まだ、掃除のおばさんたちが廊下を行ったり来たりしてそうなので、我慢して吐息に変えました。
でもしっかり逝きました。

そのまま、部屋付きの岩風呂へ。肌触りのいいなめらかなお湯に包まれて、ここでも裸で抱き合う、会長と副会長。Hさんったら、果てたばかりなのに、ずっといきり立ったまま。こんなに素敵なのにほったらかしにしている奥さんの気が知れない。Hさんいわく、「こんなに綺麗な体を堪能しない旦那さんはどうかしてる」と。まったく同感です。
岩風呂でもつながりたくなったけど、周りの部屋に声が聞こえそうでやめました。

夕食の時間。部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸、そして、美味な地酒。
Hさんと私、さしつさされつで、すっかりいい気分です。
でも、本当は早く、早く、セックスしたかった。

夕食が終わると、仲居さんがお布団を敷きにやって来られました。
その時にはもう、Hさんも私も出来上がっていて、いちゃいちゃと。
仲居さんも見て見ぬ振りしながら、それでも横目で何度もチラチラと。だって、Hさん、私の浴衣の中に手を入れて、触ってきていたんですから。
仲居さんが去ったと同時に、敷きたての布団の上に押し倒されて、すごい勢いでキスされて、首筋を舐められ、耳も舐められて。

太もものあたりにHさんの全く衰えないアレがゴツンゴツンと。
私は、Hさんが舐めやすいように、陸上選手がゴールする時のように胸を張り出して。そのほうがおっぱいの感度もたまらなく良くなるんです。

Hさん、大事な宝物を扱うように、私に接してくれて、体じゅう、至る所まで優しく、獰猛な舌で愛撫してくれました。私の大事なところも、舌を尖らせて伸ばして、奥の奥まで……。

そしてついに、その日で何回目か既に分からなくなった挿入。
Hさん、小さく喘ぎながら、私の中で暴れます。私をひしと抱き締めて、私の存在自体をえぐるように、壊すように、激しく、優しく、動くのです。
最後は、私の中、奥深くに、汲めども尽きないHさんの熱い濃厚ミルクを注ぎ……いえ、ぶちまけるといった感じです。
その瞬間、”Hさんの赤ちゃんを宿せられるなら”とつい思ってしまいます。

「不倫」って、濃厚で、甘美で、スリリングで、楽しい……でも、とっても切ないですね。

バーの店員はクンニ好きの淫乱女だったエロ体験談

僕は仕事でたまに出張もあり県外に行くことがある。よく行くところもあれば、初めての土地と言うのも数回に一回はあるのだが、普段行かないようなところは本当に下調べって必要だなと思った。

それは月に一回の出張の日のこと、その日はその数回に一回の初めてのところになったのです。新幹線で3時間ほど乗って着いた先は、そこまでガヤガヤしているわけでもないけど静かすぎるわけでもないところでした。

僕らは出張費としてある程度の金額が支給されて、それを宿泊先や食事代として賄うスタンスです。泊まるホテルも食事場所も自由と言うことで。そうなると、ホテル代は安く済ませて食事で良いものを…という魂胆を分かってくれる方もいると思います。



仕事は前日に現地に到着。まずはホテルにチェックインしようと駅の近辺を歩いていると、ビジネスホテルはいくつかある。しかし遠くの方で少し目立つ光があった。近づいてみると「HOTELS」と書いてある。

建物はそんなに大きくないが、もしかしたらゲストハウスのようなものかもしれないと思って、とりあえず中に入ってみた。

「いらっしゃいませ、こんばんは!」

元気のいいお姉さんの声です。入ってみると、どう見ても宿泊できるような感じではな
く、と言うよりバーのような感じです。

「どうぞ、好きな席に座ってください!」

まあバーを併設している宿もあるのは分かります。喉も乾いているしカウンターに座りバーで一杯ということでビールを頼みました。

店員のお姉さんが明るく話してくる。名札にエリナと書いてあり、年齢は29歳と言っていました。若いころは遊んでいたのかなとも思わせる感じもありますが、ちょっとセクシーなファッションの仔猫のような可愛い顔をしている女性です。

他のお客さんもいなく、二人でしばしトークを。僕が出張でというと大体お互いの土地の話で盛り上がります。掴みにはなりますね。

そんなこんなで3杯くらい飲んで、僕は本題に入りました。

「ところで、ここってホテルですか?」

エリナは戸惑ったような感じもありながら、それでも淡々と答えてくれました。

「あ、ここは純粋にバーです!まあカジュアルにしてますが」

やはり宿泊はできないということでした。それはそれで僕もエリナと楽しい話ができたので何の問題も無いのですが、エリナの方が気にし出してきました。

「やっぱり、ホテルだと思いました?ごめんなさい!」

「あ、気にせずに。その辺にビジホ沢山ありますから。それに楽しかったから来て良かったですよ」

そう言ってエリナを安心させようとしましたが、エリナは僕に気を使って謝り続け、僕を後ろのソファーに連れていきました。

「分かりにくい看板でごめんなさい。宿泊はできないけどこれで許してください…」

エリナは僕の胸板を摩りながらベルトを外して、パンツを脱がせます。

「ホテルでこういうこと頼んだりするつもりだったかもですよね。今日は私でよければ…」

そう言うと、僕のムスコを舐めはじめてムクムクとムスコを大きくしていきます。

「今日はもうお客さん来なそうだから…気持ち良くしてあげます…」

完全にギンギンになった僕のムスコをしゃぶり始めました。

「お兄さんのおチンチン、固くて美味しい…」

いやらしいくらいの舌遣いでフェラをするエリナ。僕はこれからぼったくられるのかとも考えてしまいましたが、それでもエリナのフェラが気持ち良くて身を任せていました。

エリナは僕のムスコをしごきながら乳首を舐めてきたり、ディープキスも何回もしてきます。だんだんエリナが興奮していくのが分かりました。

「あぁぁん…お兄さんのおチンチンをフェラしてると…私も刺激してほしい…」

エリナは僕の肉棒をフェラしつつも、自らパンティーを脱いで下半身を露にしてしまいます。

「ごめんなさい…そんなつもりじゃなかったけど…もう興奮しちゃって…」

エリナは僕の肉棒をしゃぶりながら片手ではムスコをしごきつつ、もう片方の手では自分のクリトリスをいじっていた。

「あぁぁ…おチンチン、挿れたい…!」

さっきまでの元気なエリナではなく、完全に淫らなエリナとなってしまいました。エリナは僕の膝にまたがってきてマンコにムスコを入れようとしてきます。僕はエリナのマンコを触ると、もうかなりの濡れ具合でした。

「あんん…クリトリスいじってほしい…」

「エロいよね、エリナさん。クリトリスをクンニしてあげようか」

「クンニ好き…でも早く挿れたいの…」

「自分でクリトリスいじりながら挿れる?」

「えぇ…クンニしてよ…バカ…」

僕のムスコの先っぽがエリナのクリトリスに当たるかどうかの姿勢で、挿れるかクンニするかを決める。エリナはここまで来たらどっちでもいいのだろう。とにかく刺激が欲しいのはよく分かる。

しかし僕は途中でフェラが止まっているので、クンニでは無くて早く挿れたいという気持ちが勝ってしまいました。

クリトリスをいじりながらエリナの腰を下ろし、挿入に向かう。

「あ、あぁぁ…そんなにいじられたら挿れる前にイッちゃうから…」

僕はイジワルして、ムスコに入る直前でクリトリスを指で攻めました。

「ぁぁぁぁ…!ダ、ダメだからぁぁぁ…!」

エリナの乳首を吸いながらクリトリスを激しくいじります。

「あぁぁん…あふぅぅぅんん…!クンニより気持ちいい…!」

「挿入しちゃう前に、イクんじゃない?」

「ヤダ…挿れたい…!でももうイクかも…!」

エリナはもう既にイク寸前のところまでいっていました。マンコはかなりびちょびちょで、いつでも挿れる準備はできています。しかし僕はクリトリスを執拗にいじり続けました。

「はぁぁぁ…!い、イク…イッちゃうよ…!」

エリナの絶頂になる寸前で僕はクリトリスから手を離し、そのままムスコをマンコに突きさしました。

「はぁぁうぅんん…!あぁ、ぁぁぁん…」

エリナの腰を動かして、そして僕のムスコも下から突きあげます。エリナのマンコは締め付けがよく、少しピストンしただけでも気持ち良くて、昇天しそうでした。それはエリナも一緒で、喘ぎ声が激しくなります。

「あぅぅぅぅんんん…もうダメ…!イク…!」

エリナが昇天してしまうのと同時に僕もイキました。



結局、ビジネスホテルよりも安く美味しいことをしてしまいました。紛らわしい店名も悪くはないですね。

マンションのベランダでセフレとプチ野外プレイにハマりそうなエッチな体験談

僕が最近月1くらいで家に呼んでエッチしているセフレとのエロい話を聞いてください。
僕は33歳の小太りでパッとしない眼鏡デブなのですが、出会い系で見つけた恵は25歳の化粧品販売員で身長155センチスレンダー体型なのにEカップおっぱいと丸くて大きいエロいお尻を持った、茶髪ボブ小顔という高スペックです。
最初のやり取りの時に僕が、「やらせてください!」「早くやろうよ!」「いつやれる!?」と前のめりで変態的アプローチをしたのが逆に新鮮だったらしく、恵とは会った初日からホテルに行ってエッチをする僕のセフレになってくれました。

そんな恵と僕が最近ハマっているのは、僕のマンションの3階のベランダに全裸で出てするプチ野外プレイです。
最初にしたのは5月後半くらいの比較的暖かめの日の夕方4時ごろからだったと思います。

いつものように駅に恵を迎えに行って僕のマンションの3階の自分の部屋に恵を招き入れると、ベランダのある部屋でダラダラと横並びでお酒を飲みながら僕が恵の身体にいたずらをしていきました。
恵は小花柄のひらひらしたロングスカートに、白いといっても真っ白ではなく黄色がかった生成りの白のふわっとしたゆったりめのカットソーでペタンと地べたに座っているので、僕はお酒を飲む合間に前から恵に被さってキスをしたり、白いカットソーの上から軟かいおっぱいをつかんで、わざと指の間に乳首が来るようにしてブラジャー越しに挟む様にしたりしながらいちゃつきました。
これもお約束なのですが、最初のうちは恵も「まだ飲んでるから~。」「気が早いよ~。」ともったいぶる仕草を見せていますが、だんだんと盛り上がってくると言葉少なになり「ふう~。」「うぅん。」と悩ましい声になり始めました。
そして、恵の細くて小さい手が僕の股間をまさぐり始めました。もちろん僕の股間は恵と並んで座ったあたりから窮屈感を感じるくらいに勃起して硬くなり始めています。恵のほうから手を出して来たらエッチを本格的に開始する合図です。

僕は腰のあたりから恵の白いカットソーの内側に手を突っ込み、胸元に侵入するとキャミとブラを探り、その中に入り込みました。予想通り乳首はもうコリコリに硬くなっています。両手を突っ込んで両方の乳首を指で弾くようにしていくと摩擦で「ああん。」と思わず恵が声を出しはじめ、ちょっと擦れて痛そうだと思ったのでもっと本格的に触るために、カットソーを上から脱がせ、白いキャミとサーモンピンクのブラジャーをめくってその下の乳首をわざとよだれがだらりと垂れるような舐め方で舐めて濡らしました。そして、Eカップを無理やりブラからはみ出させた状態でムニっとなっている上に付いている両方の濡れた乳首をまたさっきと同じように指で弾き、そしてディープキスで舌を絡めました。
口を塞いだ状態でももう恵は「う~ん、う~~ん!」と悶える声を押さえきれていません。

ここでいつもと同じように上を裸にして、スカートを脱がしてパンツ一枚にしてからフェラしてもらう流れだと、もしかして僕がワンパターンだと思われて恵に飽きられてしまうかもという思いが浮かびました。そこで僕は今日は最初に恵をノーパンにしてしまうことにしました。恵は上半身を攻められると思って油断していたところに、僕が小花柄のロングスカートを大きく捲り上げてブラジャーとセットのサーモンピンクの中心部分はつるりとしてサイド部分が上品なレースになっているパンツを脱がしにかかったので「ああん!気が早い!今日はどうしたの?」と声を出してきましたがその声には嬉しさが感じられました。

たったそれだけの意外性のある行動が恵へのウケがよかった僕は気をよくして、触り合いながらお互い上半身裸、僕はボクサー1枚、恵は小花柄ロングスカート1枚でその下はノーパンの状態でお互い立ち上がり、ベッドに行かずにまだ外が薄暗く明かりの残ったベランダのサッシをガラガラと開けました。
「やだ、あっちから見えちゃう。」と恥ずかしがる恵を僕は「誰も見てないよほら!」と先にベランダに押し出しました。おっぱい丸出しの恵は思わず胸を手で押さえて隠しました。

僕のマンションの位置関係は僕の家の3階の向かい側にも同じようなマンションがあり、10件くらいのベランダに誰かが出てきたら十分に僕たちの裸を見られてしまう状態です。
そして僕のベランダの柵はガラスでもコンクリートでもパネルでもなく、20センチ幅くらいの柵しかないので遮るものがありません。下は遊歩道になっているので時々犬の散歩やサイクリングの人が通り、万が一見上げたらやっぱり裸の僕たちは見られてしまいます。

「やだ、入ろうよ!」と恵は恥ずかしがりましたが僕は「俺は夏になるとこの格好で洗濯物干したりたばこ吸ったりしてるから大丈夫だよ。」とふざけました。
「やだ、もう私は女だから上半身だけでも十分無理だよ。」と恵が胸を押さえながら言い、それを僕はキスや乳首舐めで遮っていきました。
「ああん、ああん、だめよ…。」と言いながらも明らかにさっきよりも恵の興奮度合いが挙がっているのが息遣いの荒さからわかります。

僕はディープキスで恵の動きを封じている隙に目を開けて恵の腰の左後ろ側を観察し、隙をついてサッとスカートのチャックを下ろすと、恵はおっぱいを手でガードしていたのでとっさに反応が間に合わず、スカートがストンと下に落ち、ついに屋外のベランダですっぽんぽんになりました。恵は「あん、だめえ~~!」としゃがみこんで身体を隠そうとしますが僕が捕まえてそうさせません。恵はこうなったらと僕のボクサーを脱がし、ついに全裸の男女が下の遊歩道からも正面のマンションのベランダからも丸見えになる場所で絡み合うプチ野外プレイの状態が生まれました。
外はかなり暗くなってきたものの、街灯の明かりに少し照らされているので向かいのマンションや遊歩道から丸見えになる可能性は全く変わりません。

自分でも驚いたのですが、真っ裸の身体に外の風が当たると開放感がすごいし、こんな場所でこんな露出をしている、そして恵の身体を他の誰かに見られるかもしれないけど触れるのは自分だけだ、という征服感がすごいのです。恵も脱がされてみて同じような気分になったのか、気が付くとおっぱいを隠すのもやめて僕の玉袋を手で包みながらもう片方で竿をしごいたり、自分からディープキスを求めてきました。「アアン、ああん。」と隣の部屋のベランダからなら聞こえるレベルの喘ぎ声も出し始めています。

僕は僕で立ったまま手のひらを上に向けて恵の股に差し込み手マンしながら汁をクリに塗り付けマッサージするように恵をいじり倒しました。
途中何回か、向かいのマンションのサッシが開く音がしたり、室内のテレビの音が大きくなって窓が開いた気配を感じましたがそれすらもはや快感を高める演出にしか感じなくなっていました。

頃合いを見計らって僕は恵を柵に向かって立たせて、恵は柵に手を突いてお尻を突き出してきました。「恥ずかしいから早くしてね。」とめっちゃセクシーな声でおねだりされたらもう黙っていられません。
立ちバックで挿入してゆっくりゆっくり前後運動を始めて、だんだんとスピードアップしていくと「アン…アン、アン!アン!アン!アンアンアン!」と恵の声が大きく鋭くなっていきました。しかし、向かいのマンションで物音がするたびに恵が声をこらえて「ウン、ウン、ウン!」と小さくなり、また激しくしていくと思わずまた「アン…アン、アンアン!アン!」と大きくなります。もし向かいから見られたとしたらすごい光景です。ベランダの手すりに向かって全裸のおっぱいと陰毛丸出しの女が掴まっていてその後ろから全裸のデブ男が覆いかぶさって腰をガンガン振っているのです。まあ、幸い気付かれなかったのか、気付いたけど気を使って無視してくれたのかわかりませんが何もありませんでした。

そしてその繰り返しを続けた後、僕たちはほぼ同時に野外の開放感を感じながら絶頂に達しました。僕は精液をベランダの溝にピュッピュ!と発射しました。
落ち着くと恵と僕は逃げ込むように部屋に入りましたが、恵は困惑しながらも「あ~めちゃ興奮した。」といつになく嬉しそうにしていました。僕も同じ気持ちで「またしような。」と約束しました。

僕と恵がプチ野外プレイをするようになったきっかけは、こんな風に僕の思い付きでしたが、やってみるとお互い恥ずかしさと露出願望と征服欲が満たされて興奮しまくりでした。
それからはなんとなくエッチを始める時はベランダのある部屋で始めるようになり、お互いベランダに出るタイミングを意識して、最終的には全裸でベランダに出て野性的にフィニッシュするのがお約束になっています。寒くなる前にもっと恵を呼んでプチ野外プレイを楽しみたいと思います。

女性の1人旅を狙ってナンパセックスしたエッチな体験談

僕はバイクを持っていることもあり、たまに一人で旅行をします。そんなに遠くに行くわけでもないですが、隣県くらいなら一泊二日で年に2回くらいは。

一人で旅行と言うと、寂しいと思う方もいますけど、僕は全く気にはしていません。友達は多いとも言えませんが誰もいないわけでもありません。

とある世間様の連休明け、接客業の僕はそのタイミングで連休をいただきました。この世間様の連休明け、今ではハッピーマンデーの翌日と言うタイミングはホテルも安くて助かります。どこに行っても混んでないですので。

その日はバイクで3時間ほど走らせたところの海沿いの温泉街のホテルにチェックインです。到着したのが昼の三時ころでしたので、夕食までの時間は近くのお土産屋さんや近くにあった神社仏閣などをまわって楽しみました。

6時から夕食が出るということで、早めに帰ってきて軽く温泉に浸かってから夕食が用意されている大広間に。

一人だから部屋食が良かったと思っていたのですが、そこはしょうがないところです。大広間で、その日の宿泊客の方々と同じ空間で食事をしました。



僕が行った頃には、既に数組のお客様がおりまして、僕も決められていた席に着いてとりあえず瓶ビールを開けました。前菜をつまみにしながらビールを飲んでると、どうも視線を感じるのです。

僕の斜め前くらいの席には、一人の女性が僕と同じように一人で食事をしていました。他の席にはカップルや夫婦、家族も少しいましたが、一人で来ているのは僕とその彼女だけでしょう。

視線を感じると言ってもずっと見続けられているわけではありませんが、なんとなく可愛い子だったので僕も気にはしていました。

その女性は見た感じは明るくてシャキシャキしている感じです。やはりすでに温泉に入ってきているのか、すっぴんでした。それでも顔立ちのハッキリしている可愛い感じの女性です。

なんとなくお互いがお互いを意識していることが分かったので、僕は思い切って声をかけました。

「お一人ですか?」

「あ、はい。お兄さんもですか?」

「はい、同じく」

テーブルとの距離が微妙にあったのですが、離せない距離でもなかったのでそのまま話しながら食事をすることに。

どうやら彼女もたまに一人で旅をすることが好きらしく、僕と同じ接客業の様です。そんな感じで話しが合いまして、食事の後にゆっくり場所を変えて話すことにしました。



ホテルの最上階は展望フロアと温泉がありまして、僕らは食事を終わらせて最上階に向かいます。時間も遅かったせいか、他には誰もいませんでいた。

彼女の名前はユリ、29歳。仕事が辛くて、でも辞められないとのことで休みの日は現実逃避のように旅行しているらしいのです。

なかなかキツイ職場らしく、食事の時に見た明るいユリからは想像できないような切ない表情も見せていました。

今にも涙を流しそうなユリを見て、僕は思わず肩を抱き寄せます。ユリも抵抗なく僕の胸に上半身を預けると、窓からの夜景も手伝ってロマンチックになってしまった僕はユリにキスをしてしまいました。

しかしユリもそれを受け入れてくれて、唇のキスから舌を入れてのディープキスに。かなり長い時間し続けていたせいか、ユリから声が漏れてきました。

「あ、ぁぁん…」

キスで感じ始めてきたのか、ユリは僕に抱き付いてきます。興奮し始めてきた僕は、ユリの浴衣を軽くはだけさせて、ブラジャーのしていない胸を直接揉みました。

「あぁ…んん…はぁぁん…」

ユリの呼吸が荒くなってきて、僕はそのままユリの帯も外してパンティーだけの姿に。

「あんん…私ばっかり…恥ずかしい…お兄さんも脱いで…」

ユリはそう言うと、僕の浴衣の帯を外して同じくパンツだけの姿になりました。そしてお互いが窓際の夜景の見える場所で再びディープキス。二人の手はお互いの性器を摩っていました。

「あふんん…お兄さん、イヤラシイ…」

「ユリさんだって、もう中までビッショリですよ」

「お兄さんもこんなに固いですよ…」

僕らはもうエロいモードとなっていました。誰かが来てもおかしくないこの場所で、お互いが裸でエロいことをしているというスリルでいっぱいです。僕は窓にユリを向かせて後ろから胸を触りながらお尻の割れ目とアソコの筋を優しく指で這わせていました。

「はぁぁぁ…そんなイヤラシイ触り方…興奮しちゃう…」

ユリは体をくねらせながらパンティーを湿らせていきました。僕はそっとユリのその紐パンの紐を解くと、そのまま床に落ちていきます。

「お兄さん、私…もう挿れてほしくてたまらないです…」

ユリは僕のムスコを指で愛撫しながら、熱い吐息とともに言いました。それと同時に自らお尻をムスコに当ててきます。バックで挿れてほしいとのサインでしょう。

しかし僕は焦らすためにも、ユリのお尻の割れ目を開いて、穴を舐めました。

「い、イヤぁ…!そこは舐めちゃ…!あん、あっ…あぁぁん…」

同時に指ではクリトリスと膣の中を刺激してユリの下半身を弄んでいると、アソコから水滴が出てきました。

「いやぁぁ、あん、あぁぁ…っ!ダメェ…」

ユリは潮を吹いてしまいます。床に水滴が後となって残っている中で、僕のムスコも我慢ができなくなってきました。望み通りにユリの後ろから挿入です。

海の夜景を見ながらの立ちバックは、それは興奮と背徳感でいっぱいでした。ピストンしながらも、ユリの柔らかい胸を揉みながらムスコはガチガチになっていきます。

「あぅん…あん、あん…!お兄さんの…気持ちいい…!」

ユリの体がだんだんと前のめりになってきて、呼吸も荒くなっていきました。

「あぁぁぁぁ…!お兄さん…!イッちゃいます!イク…イク…!」

ユリはイってしまいましたので、僕もピストンを激しくしてフィニッシュに向かいました。

「中に出していい?」

「あん、ぁぁん…は、はい…イイですよ…」

お言葉に甘えて中出しさせてもらいました。



お互いにまた椅子に座ってゆっくりとしながら、こんな出会いもあるのかと噛みしめていました。これが一人旅行の醍醐味だという事です。

二人でそのまま温泉に入って、僕の部屋で朝まで一緒に寝ました。

ネカフェで間違えてブースに入ってきた淫乱美女と

みなさんも漫画喫茶やネットカフェでオナニーしますよね?僕も仕事の合間にネットカフェでよくエロビデオの配信やエログラビア、漫画のエロシーンでオナニーするのですが、鍵のかからないネカフェの個室でもし誰かが入ってきて見られたらどうしようというスリルは、心配と同時に逆に興奮材料になります。
そしてそれはあの時の体験からますます興奮材料になっています。あの時の体験とはこれからお話しするエロ体験談です。

その日も僕は外回りの仕事をサボってネットカフェのフラットタイプの個室でエロビデオとエログラビアを駆使して高度なオナニーを嗜んでいました。つまりお気に入りのグラビア女優の水着グラビアを見ながら、全裸のAV女優の淫乱セックスを鑑賞することでグラビア女優とセックスしている気分を作り出し、そして抜くのです。

僕が音を立てないようにシコシコシコと高速で竿を擦りながら、ティッシュを3枚重ねて亀頭に当てて今まさに発射すべく佳境に入っていた時でした。

いきなりブースの扉が開いて、香水の匂いがきつい25歳くらいの女の人がブースを間違えたかのように入ってきたのです。
「あっ!」とお互い声にならない声を出し、女の人が僕のちんことAV、グラビア雑誌を凝視した瞬間に僕はどっくんどっくんとティッシュの中に射精しました。

一瞬の出来事でしたが女の人は「間違えました。すみません!」とすぐにブースを出て、1区画隣の同じ位置のブースに入った音がしました。

よりによってあんなタイミングでよりによって年頃の女性に見られてしまった。でもまあ、外回りでたまたまこのネットカフェを見つけただけだし、もう利用することはないし良しとしよう。と僕は自分を納得させ、精液を含んだティッシュやグラビア雑誌を片付けつつ、トイレで手を洗って、ドリンクマシンに行きました。

コーラを取ってブースに戻ろうとするとなんとさっきの女の人が後ろに来ていて「さっきはごめんなさい!私ったらブースを間違えてしまって。」と謝ってきたので僕はぶすっとしながら「はいはい」「はい」「はい」と相槌を打ってブースに戻ろうとしましたが、女の人が邪魔なので戻れません。脇をすり抜けながらブースに向かっても、さらに彼女は「あの、エッチなこと好きなんですか?」「彼女とかいないんですか?」「風俗とかはやっぱり好きじゃないんですか?」とひそひそ声で聞きながら着いてきました。なんて失礼な女だ!とキレかかりながらブースに逃げ込もうとすると、「エッチなこと好きなんでしょ?」と高圧的にも聞こえる言い方でブースに押し入ってきました。
「ちょっ!」と声を上げようとすると口を手で塞がれてそのままフラットタイプとはいえ2人の大人が入るには狭いブースにへなへなと押し倒されました。バタンと彼女が後ろ手にブースを閉めてしまいました。
つるつるした触り心地のいいポリエステルの白いひらひらしたカットソー越しに彼女のおっぱいが僕の肩に押し付けられています。
「さっき恥ずかしい思いをさせちゃったから、今度は私がしてあげる。」と耳元でめっちゃセクシーな声で囁かれ、僕は抵抗を諦めされるがままになることにしました。

彼女は25歳くらいでちょっとカールした明るめの茶髪に白いひらひらしたカットソー、黒いひざ丈のスカートは狭いブースに座っていたからが皴でくちゃっとなっていて、生足でネットカフェのスリッパを履いています。
化粧が濃くてけばい印象は多少ありますが、よく見ると幼さの残るきれいな肌をした顔のパーツが小さいタイプで身体のバランスも良く、ちょっといいかもと思ってしまったのが僕が強引な行動にあっさり折れた原因です。

彼女は香水の匂いをさせながら僕の上に覆いかぶさってきて体重をかけてきました。形のいいおっぱいが僕の胸に押し付けられむにゅ~っとなりながら僕にディープキスをしてきます。彼女が小さい口をかすかに開いて明らかに僕の舌を誘ってきたのでおそるおそる舌を膨らませて硬くして差し込むと、まるでペニスをフェラするような動きで丁寧な舌遣いで僕の舌を舐めまわしました。それだけで僕はさっき思いっきりオナニーで射精したばっかりなのに、完全に事後の萎えちんこから再勃起準備が整いつつありました。

彼女が僕の上から起き上がると潰れたおっぱいが元に戻ろうとして膨らむ弾力を感じました。そして「見せてあげるよ。」と他のブースに聞こえないような口を動かしただけのような声で言うと、白いカットソーを捲り上げて、ブラのホックを自分で外しパープルの全く飾りのないシンプルなブラジャーを上にずらしました。
白くて丸い形の良いおっぱいで重量感で下に落ちる方向性の垂れているわけじゃないたるみがありつつ、色が濃い乳首は正面よりも上を向くようについていて硬くなっているようです。

僕の股間の上に跨ってちょっと腰を動かしてパープルのパンツ越しに彼女のまんこを擦り付けた後一旦彼女は中腰になって黒いスカートの中のパンツも自分からさっさと脱ぎました。短く形よくI字に整えられた黒々とした濃い陰毛が見え、彼女が黒いスカートを捲って口に咥えて下半身を見せつけてくると黒ずみが感じられるけれども肉感と蒸れ感も同時にあるまんこが丸見えになりました。「もう私濡れちゃったんだよ。」と自分でまんこの内側に指を入れて指に付けた愛液を人差し指と親指でぴぴっとやると、ねばーっと糸を引きました。僕が今まで出会った中で最高レベルの淫乱女性なのは間違いありません。そして、その得意げでいたずらな表情にはただ淫乱なだけじゃない少女性もあり、不覚にも僕は「かわいいよ。」とすでに夢中になっていました。

彼女は僕のズボンを脱がし、ちんこを露出させました。その時点で半勃起、その後彼女が「私のおまんこを見てもっと大きくなって。」「一番大きくなったら私に入ってきて。」とささやきながら、おまんこをおっぴろげたり、僕の上に跨って愛液を塗り付けるように擦り付けてくるうちに僕のちんこは完全勃起状態に復活し、血管までもがありありと浮き出てきました。
「硬い、硬いよ。」と彼女は僕の竿の付け根におまんこを押し付けながら目を半開きにして気持ちよさそうにしています。僕はされるがままです。ただ、聞こえるか聞こえないかの彼女のささやきに耳を澄ませて、彼女のおまんこや時々服をまくり上げて見せてくれるおっぱい、そしてエロい表情で今にもよだれでも垂らしそうなくらいのアヘ顔を見比べていました。

そしてついに彼女は僕のちんこをわしづかみにして自分のおまんこに押し付け、僕が腰にぐっと力を入れた時に奥までつるんと挿入されました。
おまんこの内部に溜まった愛液を僕の竿に塗り付けるような動きでねっとりと彼女が腰を動かし続けます。お互いに狭い場所で無理な体勢をしていて、しかも周囲のブースにバレないように音を立てることができません。それが逆にお互いの集中力を生みました。
僕は跨っている彼女の肘を叩いて「いく!」という形に口を動かしましたが、彼女は「いいよ」という形の口で返事をしました。安全日か避妊薬でも飲んでるんだろうと思い彼女の内部で僕は真上に噴き上げるように中出ししました。

中出しが終わった状態のままお互い5分くらい音を立てないように静止してとどまり、その後僕がいろいろ訪ねようとしたのに彼女は「じゃあね。」と服を着て出て行ってしまいました。
僕も暫く整理して彼女のブースと思われる近辺に行ってみるとすでに彼女はフロントで買い系を済ませて帰ってしまったらしく、ネットカフェの店員が彼女の香水の匂いがかすかに残るそのブースを清掃しているだけでした。

結局彼女の素性はわからずじまいです。ただ、メイクの感じやあんなエロい行動を積極的に取ってくるということは、お水系の仕事をしている人だとは想像がつきます。
でもなんでそんな人が僕なんかに?それはわかりません。想像に過ぎませんが、ブースを間違えてオナニーを見られてしまった貧相な男の僕が可哀想になったか、オナニー中にまさに射精する瞬間の血管の浮き出たデカちんこを目撃して欲しくなったのか、そもそも彼女が性欲を溜めていて誰でもよかったのか、あるいはその全部だったのではないでしょうか。

もちろんその後彼女と連絡を取る方法はありませんが、もしその近くに外回りで行ったらもしかしたら僕はよからぬ期待をしてそのネットカフェにまた入ってしまうかもしれません。

ヌードデッサン中に襲われてエッチな体験談

僕の先輩にはヌードデッサンのモデルをしている方がいます。
その方はこの界隈のデッサンモデルの中でも奇跡と言われるほどの方で、何が奇跡なのかと言いますと、実は彼女は既に39歳という年齢でありまして。

しかし肌の艶や体型などは20代にも負けないものを持っています。しかもモデルをやっているくらいなので美人ですし。若さと落ち着きを兼ね備えているために、デッサンする側としてはまた一味違うオーラを感じているとのことです。

その彼女の名前はハルミ。以前は雑誌の読者モデルをやっていたのですが、まさかの30歳になってからのヌードモデルに転身。彼氏はいるのか分かりませんが、とりあえず独身と言うことは間違いありません。



僕もハルミには滅多に会うことも無いのですが、先日たまたま「異業種交流」という名前だけは偉そうな飲み会で再会して、それから何度か二人で会う機会が増えたのです。

ハルミと話していると、どうしても聞きたくなってしまうことがありまして。それは男ならみんな思うのではないでしょうか、ヌードって恥ずかしくないのかという事。

デッサンする側にはもちろん男性もいるし、と言うより男性の方が圧倒的に多いとのことです。絶対に変なこと考えている人もいるでしょうと思うのが自然ではないでしょうか。

「みんなアートを描いているだけだから大丈夫だよ、私も仕事でやってるんだし」

と、ハルミは言いますがどうなんでしょう。

「なんなら描いてみる?時間あるときにでも」

そんな誘いが来るとは。僕はハルミはただの仕事で繋がった先輩としか付き合いがありませんので、もちろん裸など見たことないのです。

でも、実際にモデルを目の前にしたら気持ちが変わるのかなとも考えましたので、時間あう時はよろしくお願しますと頼みました。



一か月後、本当にその時が来ます。場所はハルミの家。彼女は一人暮らしですが一軒家を借りていて、中も結構広いのです。

「そこの椅子、使っていいよ」

椅子に座って目の前を見ると、確かにデッサンするという雰囲気がありました。そしてついにハルミが服を脱ぐことに。そこにはまるで女神のような姿のハルミがいました。

体のラインはもちろん、肌は艶っぽく白い輝きがあります。確かにここまでキレイな体をしていると、いやらしさと言うよりは本当にアートと言っていいと、納得してしまいます。

「とりあえず1時間くらい私こうしているから、好きなように書いてみて」

僕は色んな角度からのハルミを見て、決まったところから描き始めます。最初はただデッサンに集中していましたが、ある程度時間が経ってくるとちょっと集中力が無くなって来た自分に気づいてきました。

そうなると、途端にハルミの体がいやらしく見えてきて、だんだんいやらしいことを考えるようになったのです。

それに気づいたのか、ハルミは声をかけてきました。

「調子はどうかな?ちょっと見ていい?」

そう言ってハルミはレースのシャツを羽織って僕によってきます。羽織ったところで体は透けて見えているし、大事なところは完全に見えていますが。

そんな姿のハルミが僕の絵を覗き込むと同時に、股間をまさぐってきました。

「やっぱり、エロいこと考えていたなー。こんなに固くしちゃって!」

ハルミは僕の絵と言うよりかは、股間の状態の方ばかり気にしてきます。僕はやっぱり興奮しちゃいますと弁解すると、ハルミも僕のパンツのファスナーを下しながら言いました。

「気にしなくていいわよ、初めてのヌードデッサンをする人はこうなっても仕方ないから」

そして僕のパンツを下して、ハルミは僕のムスコを直接しごいてきました。

「一回ヌイてしまえば、また集中できるかな?」

しごきながら先っぽをねっとりと舐めてくるハルミ。時々上目づかいで僕の表情を見ながら、鼠蹊部やタマの周りまでもしっかり舐めてくれました。

「こんなにビンビンじゃあ…集中できないわよね。いっぱい溜まってそうだし…」

ハルミの指はカリの部分をヌルヌルといじってくれて、時にはしごき、そしてディープキスをしながら柔らかい胸を体に当ててきました。

「ああん…なんかおチンチンがどくどくいってるよ…もしかしてイキそう…?」

僕はずっと身を任せていた状態でしたので、素直にムスコの刺激を受けていたせいか、ハルミの言われた通りイキそうになっていました。

ハルミの質問に首を縦に振ると、彼女は僕の上にまたがってきてアソコにムスコを挿入してきました。

「ああぁぁぁん…カチカチなのね…」

ハルミは自ら腰を振って、自らも気持よくなっていました。

「奥まで届いて…あふぅぅん…気持ちいい…!」

僕ももういつでもイける状態となっています。ハルミはどんどん激しい腰使いになっていき、僕はハルミにイクことを伝えました。

「あん、あはん…そのまま中に出していいよ…」

なんにしろ、この状態で僕にはムスコを外す余裕などなく、ハルミに中出ししてしまいました。

「あぁぁぁん…いっぱい出てるね…」

その後もハルミは僕のムスコを出すことなく、そのまま僕にキスをしたり背中をさすったりしてきます。膣の中では僕のムスコと共に大量の精子が泳いでいることでしょう。

「ふぅ…一応言っておくけど…みんなとこんなことしてるわけじゃないのよ…。君は特別だから…」

そしてしばらくすると、ハルミは再び腰を振り始めました。

「そろそろまた復活するでしょ…」

腰を振ってムスコを刺激するハルミ。そのおかげで僕は再びカチカチのムスコになりました。

「あんん…やっぱり…大きくて気持ちいいね…」

ハルミは僕の耳を舐めながら、囁いてきました。

「ねえ…ベッドまで運んで…思いっきり突いてよ…」

僕は挿入したままハルミを抱え上げて、純白のベッドの上にハルミを乗せると、そのまま今度は僕が激しく突きます。

「あぁぁぁぁ…!すごい…あ、ああん…!」

ハルミの呼吸が荒くなり、体を反らせる動きも出てきました。

「あああ…んん…!ヤバ…!イク!イク…!」

ハルミはイってしまいました。純白のシーツに僕の精子とハルミの愛液が流れ出ていきます。そんな状態で、僕らはしばらく寝転がっていました。



それから、たまにですがハルミにはデッサンをしないかと誘われますが、もう彼女の体をアートと見ることは無く、エッチをしに行っている

プレイ中に彼女のおしっこを飲んでしまったエッチな体験談

エッチな話というかばっちくて、やや恥ずかしい話ですが彼女のおしっこを飲んだことがあります。

25歳くらいの当時僕が付き合っていた彼女は、バイト先で出会った同い年の気が強いエリです。基本的に僕とエリの交際は、エリが主導権を握り、出かける場所もエリが決めるし些細なことで叱られるのは僕です。ケンカになればエリが絶対に譲らないので僕が妥協して折れるという関係です。

エリは看護師になったのでそれも気の強さの原因かもしれません。

 

いつものように僕たちはラブホにチェックインして、部屋に入った後服を着たままディープキスや首筋や耳を舐め合ったり、服の上からお互いの性感帯を刺激し合いました。

その後で、彼女のほうから「先にお風呂行こうか?」と提案してきました。僕は基本彼女の行動には同意しかしません。

僕らのセックスは、ホテルに入ってそのままの流れでシャワーもせずに最後までして、その後一緒にシャワーするパターン、シャワーやお風呂に入ってから全裸スタートでセックスするパターンなどいろいろありますが、基本はエリの気分次第です。

 

脱衣所で服を脱いで、狭いラブホのバスルームに入り、ボディソープを思いっきり泡立っててお互いの身体を洗い合いました。

エリのスレンダーで腹筋が少し縦筋に入っている健康的なボディに泡を付けて、あずき色の乳首や、薄い陰毛、筋肉質なお尻、そしておまんこを洗ってあげます。

エリも僕の玉袋の裏側やお尻の割れ目、肛門を丁寧にねちっこく洗ってくれます。

 

この日の僕はちょっといたずら心というか、エリの行動に反発して意地悪したい気分がちょっと生まれていました。たまにはエリの思惑を阻止して僕が主導権を握りたいと思ったのです。

シャワーで身体の泡を落とし、エリが「そろそろ戻ろうか?」と提案したので僕はわざとエリの細い腰に濡れた身体でしがみつき「ここですればいいじゃん。」とお尻の下側をさわさわとしました。

エリはちょっと色っぽい声で「だめよ~。先におしっこしたいの~!」とわがまま娘の顔をしました。

僕は聞こえない振りをしてエリの陰毛を一通り撫でた後、いきなりエリをバスタブの縁に座らせるとおまんこを直舐めし始めました。「や~~ん、だめよ~~。」と嫌がる姿が久しぶりに困っているようでかわいく見えました。

 

「おしっこしたいの~。」「おしっこ~。」「おしっこ~。」とエリは僕の頭を引き離そうとして抵抗します。そういえばさっきラブホに入る前からトイレに行きたいと言っていたけれど、「ま、ラブホに入ってからすればいっか。」とエリがなっとくしてそのまま今に至っているので、確かにエリは長時間おしっこを我慢していることは確かです。

「お風呂だし、ここでしてもいいよ。」と僕はエリに意地悪を言いました。エリはわざと僕をにらむ目つきをして「そこをどいて!」と言いましたが僕は入り口側に陣取って邪魔をしつつ「おしっこするところたまには見せてごらん。」と言いました。

 

さっきのおまんこ舐めが刺激になったのかエリは股間を押さえてもじもじしています。「もう、本当にここでするよ。」「どうぞどうぞ!」と僕はいつもの100倍意地悪を言いました。しかも、シャワーで隠したり音をごまかせないように、シャワーのノズルも先に僕が確保してしまいました。その日の僕は意地悪だったのです。なぜか。

 

エリは泣きそうな顔になって、バスタブにしゃがみました。そして「うえ~~ん」とほとんど本気で泣きながらシャーーとおまんこから黄色いおしっこを出しました。一応僕から見えにくくしているけれど、大の大人が全裸で明るいバスタブで、男の前でおしっこを垂れ流すという情けない姿をさらしてくれました。

途中までシャーッとしたので僕はシャワーで流してあげましたが、「緊張してまだ半分出ないよ、もう!」とエリは怒っています。そして「半分は罰としてあなたが飲みなさい!」と提案してきました。

 

「まじで?」と思いつつ、それはそれでやったことないので興味はありました。

「まじよ。おしっこなんかちょっとくらい飲んだって害はないんだから!」と看護師だからかでたらめなのかわからないことを言ってきました。

「わかりました。飲みます!飲ませてください!」と僕は宣言し、狭いバスタブに背中を付けて寝そべりその上にエリが跨って口を開けた僕の顔めがけておしっこをするということになりました。僕が寝そべってる顔の真上にエリのお腹が来る向きです。想像してもらえばわかると思いますが、お互いに情けない姿すぎてなんでそんなことしているんだって感じですが、僕は大きく口を開けて待ちました。

 

僕の位置からエリの薄い陰毛の根元のぶつぶつからおまんこの皴皴まではっきり見えます。エリは跨った状態でちょっと躊躇していましたが、20秒後くらいに僕の目の前のおまんこの皴の間から黄色い液体がジョロロロロロと振ってきました。生暖かい液体が僕の眼や顔面、鼻にかかり口にも流れ込んできました。薄い塩味のような液体のエリのおしっこ飲みこむともわーっとした薄い香りが鼻に抜けましたがそこまできつくはありません。結局エリが放出したおしっこの3分の1くらいを僕は飲みました。

飲み終わった後で目を開けると、目の前におしっこを終えたおまんこが見えました。「どうだった?」と恐る恐る聞くエリに返事をせずに僕はエリのお尻を掴んで支えるとそのまま今飲んだおしっことおなじにおいがするエリのおまんこにしゃぶりつきました。

 

「ああん!もう変態!なんで今日はそう、我慢できないの!変態!」とエリが悶絶します。それでもエリはエリで彼氏におしっこを飲ませるという行動になんらかの特別感を感じていたのか、いつもと一味違う感じ方をしています。いつも通りおまんこを舐めて吸ってを繰り返すと、それだけでいつもよりも早く絶頂がエリに訪れました。34分くらいでエリが腰をぶるぶるさせはじめ「もう、いっちゃった!」と僕の頭にしがみついてバスタブの中の僕をエリのお尻が押しつぶしてきます。

 

僕はエリをバスタブに寄り掛からせて攣りそうに狭いバスタブから脱出すると、エリをバスタブを支えにしてお尻を突き出させました。

 

そして、立ちバックでパチンパチンと音を立てて水滴を飛び散らせながら高速でピストンをしている間中、ずっと僕の髪の毛やバスタブ、バスルーム中に濃いおしっこの臭いがうっすらと立ち込めていました。

パチンパチンという音はバスルーム中でよく響きました。「いやんいやんいやん!」という彼女の喘ぎ声もバスルームなのでよく響きます。僕はいつもとちがうシチュエーションに興奮してフィニッシュまで間髪入れずピストンしました。

そして、射精寸前で迷ったのですが、その日は精液をエリに飲ませるのは止めておき、彼女の筋肉質な細い太ももにドピュっとかけてセックスを終えました。

 

その後は、お互いに「せっかく洗ったのにお互い汚くなっちゃったね。」「そんなことないよ。おしっこは汚くないよ。おしっこおいしかったよ。」「ばか、なにいってんの?もうしないからね。」「おしっこおいしかったよ。悪くなかったよ。」という会話をしました。

おしっこ自体が美味しいとか不味いとかはありませんでしたが、そんな変態的なことを彼女と共有出来て、彼女も自分も他の誰にも言えないような姿をさらしているというのは悪くないかなとその時は思いました。

 

まあ、結局エリとは別れてしまったのでその後僕がおしっこを飲むことはありませんでした。これからもおしっこを飲ませてくれるような彼女ができることは、さすがにないだろうなあとなぜかおしっこで感傷的になってしまう僕は変態でしょうか。

会社のエロい先輩社員とバスの待合室で中出しSEXしてしまったエッチな体験談

僕が25歳のころ、会社の飲み会の帰りに起こったエロい出来事です。
その日はいつもの飲み会よりも長引いてしまい、皆と解散してからバスに間に合うか心配でした。

最悪タクシーがありますが、やっぱりお金がかかっちゃいますので。ここはケチってしまうところです。

会社の皆とは帰る方向が違うために、僕は一人最寄りのバス停に急いで向かいます。間に合うかどうかの瀬戸際でしたが、停留所に着くとまだバスが来てる感じはありません。どうやら間に合ったようです。

終バスくらいの時間になるとこの辺りは人がほとんどいません。たまに今日のように終バスに乗ることもありますが、乗るのは僕一人だけということもあったりして。

今日もそんな感じかなと思って待合室に入ると一人の女性がいました。というより寝ていました。

僕と同じで飲み会帰りかと思いながらも、ここで一つ考えてしまいます。ここで待っているという事はバスに乗りたいという事でしょう。このまま寝かせておけば終バスを逃すことになります。

「よし、起こしてあげよう!」

そう思い、近づいてうずくまっている体を起こしてみると、僕はびっくりです。

「あ、あれ、ユウさん!?」
それは紛れもなく会社の先輩のユウキという女性の先輩です。もう30歳になりますがなかなか彼氏のできないところが不思議なところでして。

ショートカットでボーイッシュな方ですが、スタイルは良く美人顔なのです。ただ強いていうならクールなイメージがあるかなと。

他の男性社員の方が言うには、「付き合ったらコキ使われそう」という事です。確かに仕事は自分にも他人にも厳しくて、近寄りがたいところはありますが。

自分でもそれが分かっているのでしょう。会社の飲み会も必ず最初の一軒で帰ってしまいます。それが今日もそうだったのですが、まさかこんなところで寝ているなんて。



実は会社の中では誰も知らないのいですが、僕は一度ユウキに迫られたことがあります。一年ほど前にたまたま残業をしていたら、ユウキが僕に近づいて手を握ってくると、「今晩だけ付き合ってくれない?」と。

最初はただの飲みかと思いきや、向かった先はユウキの家でした。宅飲みなのかと考え直しましたが、ここまでくればもうお互い大人です。僕はユウキと一線超えました。

その時に僕が思ったのは、ユウキは普段とは違い、実はすごく甘えん坊でエロいという事です。その日もなんだかんだで僕がドエスな態度でリードしましたので。

その時以来はユウキから誘われることもないし、職場では変わらない態度で接しているのです。不思議な体験でした。



その日のことを思いだしてしまった僕です。バスの待合室で二人きり。ユウキはまだ寝ていますが、僕は少々強引にユウキにキスをしました。

最初はまったく無反応でしたが次第にユウキの体が反応してきます。

「う、うんん…」

目が覚めたのか、ユウキの口もキスの形となって、完全にディープキスが始まりました。二人の空間で舌の絡みあう音が鳴り響きます。僕はだんだん興奮してきて、ユウキのシャツを脱がしてブラを外しました。

ユウキの胸は意外に大きくて、マシュマロ型です。軽くさすったり乳首を吸ったりと、寝ているのか起きているのか分からないユウキの体を弄びました。

「あはん…あん…」

だんだんいやらしい声が聞こえてきます。もう意識はあるのでしょう。しかし相手が僕だと気づいているのかは疑問です。

短めのタイとのスカートから伸びるユウキの太ももを摩り、指を少しずつアソコに近づけていきました。

「あん…だめ…」

足をもぞもぞしながらも、まだ目を開けることはありません。夢の中でエッチしているのでしょうか。パンティーの上からクリトリスをいじると、途端にユウキは足を閉じます。

しかしそれを強引に開いてパンティーの中に手を入れて、アソコに指を入れました。すでに結構な濡れ具合です。

「あああん…いい…あん…」

ユウキは完全に感じています。指を奥まで入れて刺激するとユウキの腰が少し浮いてきました。

「あはん…!それ…気持ちいい…あああん…」

もう片方の手でユウキのクリトリスを激しく愛撫すると、ユウキのアソコから液体が飛びました。

「あああんん…でちゃうよ…」

潮を吹いたかとも思いましたが、これはおもらしですね。バスの待合室におしっこをしてしまうユウキ。パンティーにも少しかかってしまったので、僕は脱がしてあげました。そしてそのままユウキの足を広げて僕のムスコを挿入です。

「ああああん…さいこぉ…もっとぉ…」

ユウキはもう完全に起きているでしょう。そして相手が僕であることも気づいているはずです。しかしそれは僕も突っ込まずにただただユウキのアソコにムスコをズブズブと挿れていました。

ユウキの揺れるおっぱいがまたエロさを増しています。

「ああん…あはん…きもちいい…」
「久しぶりのユウキのアソコも最高だよ…」
「あああん…あたしも…」

ユウキは自分でも腰を動かしていて、それがまた僕のムスコに良い感じに刺激を与えてきます。

「ユウさん…僕このままイっちゃいます…」
「あん…まだダメぇ…もっと…」

相変わらずのエロさを隠しきれないユウキはどんどん腰を動かしてきました。しかし僕はもう我慢はできませんので、せめて最後は激し目にピストンしてそのまま中に出してしまったのです。

「あぁん…もうイッちゃったの…?」
「だってユウさんの気持ちいから…」

ユウキはぐったりもしていましたが、ムスコを抜いた後でも腰を動かしていました。

「じゃあ…私の家でもう一回ね…」



結局バスは一向に来ませんでした。僕が停留所に付いたときは実は行ってしまったばかりだったのです。

ということで結局タクシーに乗り、ユウキの家に行ってもう一回戦行いました。
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