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ディープキス・ベロチュー

別れて1年半で手コキの達人になっていた元カノ

大学の頃に付き合ってた元カノ(25歳)との話です。

彼女は165cmの長身細身体型で、かなりのエッチ好きです。

別れてから1年半経った頃、彼女の方から「久々飲もうよ!」と連絡があり、都内某所で数時間飲んだ後、酔っていたせいか、はたまたお互い暗黙の了解があったのか、自然と僕の家に・・・。

そして家に着くなり彼女に、「会いたかった」と言われて抱きつかれ、そのまま玄関でディープキス・・・。

次第に僕の興奮も高まり、久々の元カノの唇を味わっていると、「もうダメ・・・ベッドいこ・・・」と自宅だというのになぜかリードされ気味にベッドに行きました。

そして、ベッドに入るや再びキスをしながらお互いの身体を弄り始め、数年ぶりだというのに慣れた手つきで彼女の洋服を脱がし、彼女が僕の服・ジーパンを脱がし、あっと言う間にお互い全裸の状態になりました。

すると彼女は、当たり前のように半勃ち状態の僕のモノを舐め始めました。

付き合っていた当時もフェラはそこそこ上手かったのですが、1年半経った彼女の口使いは確実にレベルアップしていて、顔が揺れる度に唾液でグチュグチュなるエロいものに変貌していました・・・。

(それなりに色々な男と付き合ってたんだな・・・)

そんな思いを馳せながら、その気持ちよさに没頭していると、数分後にはイキそうな状態になった。

僕「やばい・・・もうイッちゃうかも・・・」

そう言うと即座に口を離し、「早いよ、まだだめっ。久々だし、エッチでイキたいから我慢してね」と言うや、すでにイキそうな状態で勃っている僕のモノを手に取り、そのまま生で挿れようとしました。

慌てて、「さすがにゴムつけないとまずいだろ」と制止したんですが、「ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うや、そのまま騎乗位の状態で挿れてしまいました・・・。

彼女のオマンコはすでにトロトロな状態で、フェラ以上のグチュグチュ感に、わずか1分位で再びイキそうな状態に・・・。

僕「あ?やばいわ・・・ちょっと待ち!」

慌てて起き上がって彼女の腰の動きを止めると、「もうイッちゃうの・・・?私もすぐイクからもう少し我慢して・・・」と再び腰を緩やかに動かし始めました。

といっても、イキそうな状態でそう我慢できる訳もなく、またすぐに、「あぁ?マジやばいから動かさないで!」と言っては彼女の身体を止め、再開してはまた止めて・・・。

そんな状態が何回か続きました。

だんだんフラストレーションが溜まってきた彼女は、「私ももうすぐイキそうだから止めないで・・・」と言いながら腰の動きを徐々に速め、それと同時に僕はあっという間にイキそうになる。

僕「ちょっと待て、先にイッちゃうから!」

そう言ったのですが、彼女はアンアン言いながら腰を必死に振っており、僕は物凄い気持ち良さと共にそのまま中でイッてしまいました・・・。

僕「ゴメン・・・イッちゃったわ・・・」

申し訳なさを抱えてそう言うと、「もう少しでイキそうだったのに?」と少しふくれた表情で言いながらゆっくり抜き、これまた慣れた手つきでティッシュで拭き始めました。

一通り拭き終わった頃、彼女はおもむろに僕のモノを握って上下に扱き始め、再び勃たせてきました。

僕的には、(もう少し休憩を・・・)と思っていたのも束の間、すぐに口で咥えられて唾液でベチョベチョの状態にされ、気付けばまた彼女の中に・・・。

そこから彼女は完全に自分の快楽の世界に入って、腰を振りながら、「アッ・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・もっと下から突いて・・・アッ・・・やばい・・・アッ・・・」と連呼し続け、数分後には、「アッ・・・イッちゃう・・・もっと激しくして・・・アッ・・・アッ・・・」と言いながら果てていました・・・。

久々だったこともあり、イッてしまった彼女を優しく抱き締めてあげようと思ったのですが、彼女はすぐに抜いて、「めっちゃ気持ち良かった」とスッキリした表情で言ってのけてました。

(まー昔からこんな奴だったわ・・・)

そう思いつつも僕のモノは勃ってる状態な訳で・・・。

「俺もイキたいから口でしてくれない?」と言うと、「エッチした後に口でするのは嫌だな?手でしてあげる」と、言うなり自分の手の平に唾液を出し、それを僕のモノに塗りたくりながら扱き始めました・・・。

付き合ってた当時は唾液をつけて手コキなんてことはまずなかったことなので、その慣れた行動に驚きつつも、すぐにグチュグチュ音を立て始めて快楽の世界へ・・・。

彼女は時おり、「コレ、気持ちいぃ?」と楽しそうに言いながら絶妙のリズムで上下に扱き続け、気付けばイキそうになり・・・。

ティッシュを取る間もなくそのままイッてしまいました・・・。

すると・・・。

彼女「早くなったんじゃない?私、まだ満足してないんだけど」

僕「いや、お前が上手くなったんだよ」

彼女「1年半もあれば色々あるからね?」

含みを持たせた感じで彼女が言ってきた。

そこから色々聞いてみると、つい最近まで38歳(子持ち)の人と不倫をしていたことが判明。

舌使いや唾液の理由に納得いくと同時に、なぜか若干凹む自分もいました・・・。

女ってすごいね・・・。

思い出すだけで勃起する年上彼女との初中出しエッチ

今でも思い出すとチンポが勃ってくるんですが、1コ上の彼女(サキ)とエッチした時の話・・・。

初体験が中出しだったせいか、サキ以前の彼女とは、基本的にいつも生でエッチしてたんです。

が、サキは一度も生でさせてくれませんでした。

ところがある日、69しながらダメ元で言ってみると・・・。

俺「あのさぁ、今日はゴム無しでせぇへん?ってゆーかお願い・・・」

サキ「えぇーっ!?ん~(困った表情で少し考えた後)、良いよ・・・」

俺「マジでぇ?じゃあ、早速・・・」

って、生で挿れようとすると、サキは、「んもぉっ!スケベっ!まだアカンよ」と言いながら笑顔を見せて、軽くキスしてきました。

そこからディープキスしながら体勢を入れ替えて指マン開始。

しばらくして。

俺「そろそろ挿れていい?」

サキ「チュんん、ア、ウンン・・・ぃぃょ」

愛液でグジュグジュになったマンコに挿入!

久々の生膣とあって、自分のチンポもいつになくギンギン状態になっていました。

俺「あぁ、サキのマンコ、めっちゃ気持ちええ・・・」

サキ「アァン!入ってくる・・・ア、ア、ア、ンン」

ピストンに合わせて、サキの少し高い喘ぎ声が聞こえてくる。

生膣の感覚を味わい、イキそうになるのを我慢しながら正常位で突いていると・・・。

サキ「ウゥン、もっと奥ぅ・・・」

それが一番奥まで当たりやすい体位なのか、自ら横向きになって松葉崩しをおねだり!

まだまだ我慢しなければなりません!

俺「こう?ちゃんと当たってる?奥まで当たってる?」

サキ「ウン、アン、ンン・・・」

悦んでいる彼女の姿を見ると、もっと気持ちよくさせてあげたくなり、マングリへ移行。

長いストロークで入り口から奥までゆっくりピストンを繰り返した後、ゆっくり引いて速く奥まで突く→長いストロークのまま高速ピストン、という順番で責めていくとサキの手にも力が入り、背中に爪が食い込んできました。

そして迎えたフィニッシュ・・・。

俺「サキ・・・イキそう・・・」

外で出すつもりだったんですが、次の瞬間、サキは両足を僕の腰に回し、足首でしっかりロック!

手も背中に回しガッチリと組んでロック!

その動作に興奮は絶頂を超えラストスパート!

(ロックされててあまり動けなかったけど)

俺「サキ!あ、出るぅっ・・・んん・・・」

サキ「いいよ、出してっ!熱い・・・中に出てるぅ・・・奥まで出てるょ・・・いっぱい出てるぅンン・・・」

ロックしてる手足に更に力が入り、結合部を密着させ、サキは自ら、より奥で射精を感じようとしているようでした。

自分も我慢と興奮の度合いが高かったせいか、いつもよりも大量に射精し、ドクドクと脈打っているのがわかりました。

射精した後もしばらくロックが解けないままだったので、そのままお互い軽いキスを繰り返していると、だんだん小さくなっていくチンポとマンコの隙間から精液が垂れてくるのがわかりました。

ようやくロックが解けた後、マンコから抜くと混ぜ汁が糸を引いてて、その後マンコから大量に精液が逆流。

優しくティッシュで拭いてあげながら・・・。

俺「外で出すつもりやったんやけど、サキがあんなんするから・・・中で出したけどいけるん?」

サキ「うん。いいねん。気持ち良かったし。生理終わった後で危ない日やけど・・・」

俺「え!?」

サキ「(憎たらしく)エヘ!」

俺「マジでぇ?危ない日?」

サキ「せやでぇ。赤ちゃん出来たらちゃんと責任とってやぁ。そのつもりでウチと生でしたんやろ?(笑)」

俺「ん・・・うん(汗)」

めでたく(?)危険日に中出ししたにも関わらず妊娠はせず。

4ヶ月ぐらいして彼女とは別れましたが、サキとのこのエッチは今でも鮮明に思い出せますし、本当に気持ち良かったです。

まだ中2だけど、同級生のレズ友と駅のトイレでエッチ

私にはレズ友がいます。

今、私は中2で、年齢にそぐわないことをしてるなとは自覚していますが、私も彼女もそのような知識は元から豊富で、あまり躊躇いはありません。

私が今まで経験した中で一番気持ち良かったのは公衆トイレでのエッチです。

私は基本タチで、その日は朝からやろうと約束していました。

なので、授業も全く身に入らず、やるところを想像しては下を濡らしていました。

彼女(Aちゃん)と私は違うクラスで、授業が終わると私達は部活をサボって最寄り駅まで行きました。

Aちゃんはとても淫らな子で、キスをしただけで、下のお口に指が3本も入ってしまうくらい濡れちゃうんです。

いつもより感じているっぽいAちゃんは、だんだん目がとろんとしてきて、最寄り駅に着くと私の手を引っ張って公衆トイレに連れてってくれました。

人が来なさそうな所を、事前にAちゃんが調べていてくれたんです。

個室に入ると、いつもは完全に受身なAちゃんがキスしてきてくれました。

私は嬉しくなってすぐにディープキスをしました。

するとAちゃんはすっごく可愛い声を出しました。

いつもよりAちゃんの口が熱くトロトロしていました。

何分かキスをし続けていると人が入って来ました。

Aちゃんは怖気づいてしまったのか、何もしてくれなくなりました。

でも、Aちゃんの腰が少し動いているのです。

もしやと思い、「何してるの?」と聞きました。

するとAちゃんは余計に顔を赤くして、「うるさい!」と言ってきました。

そこで私の理性は切れてしまいました。

Aちゃんのスカートを捲ってみると、案の定パンツは濡れていました。

でも、すぐに下には行きたくなかったので、私はAちゃんの胸を撫でてあげました。

Aちゃんは、「隣に人がいるから・・・」と拒みましたが、その手には手に力が入っていなくて、私の思い通りでした。

制服の上からしばらく揉んでいるとAちゃんが、「直接触って」と言ってきました。

久々のAちゃんのデレ期に私は興奮してしまい、ブラだけを外して、わざと乳首が擦れるように揉みました。

すると、「ちゃんと触って」とウル目でせがんできて、「しょうがないなぁ~」って触ってあげました。

だんだん声が抑えられずに出てしまっている時に、また人が入ってきてしまいました。

しかも今度は大勢です。

私は乳首を弄りながらAちゃんの下のお口に指を入れていきました。

思った通り、中はトロトロで、指が一気に4本も入ってしまいました。

必死に声を抑えている姿が可愛らしくって、もっといじめたくなった私は、わざとAちゃんの弱点ばかり刺激してあげました。

すると、突然Aちゃんの下のお口からじょぼじょぼと透明の液体が溢れてきました。

驚きと同時に初めて見る潮吹きに興奮してしまい、「潮なんか吹いて、エッチだねー」などと言葉で責めていきました。

外にいる人に聞かれるかも?という羞恥な快感と、私の言葉責めでAちゃんはイッてしまいました。

へなへなとしゃがんでしまったAちゃん。

でも私はまだ満足していませんでした。

次は何をしようかと考えていると、突然、しゃがんでいたAちゃんが私のパンツを下ろして私のを舐めてきたんです。

びっくりしてしまったのと、あまりに気持ち良かったのとで、自分でも考えられないほど変な声が出てしまいました。

「その声、エロ」と耳元でAちゃんに囁かれて、すっかり立場逆転。

いつもはネコのくせにAちゃんは指使いが上手く、私の気持ちいい所だけを確実に突いてくれました。

1本、2本と徐々に指を増やされ、終いには4本も入れられていました。

同時にクリも弄られて、私も達してしまいました。

それからはお互いにお互いのを触り合い、駅のトイレで何回もイッてしまいました。

Aちゃんは3回も潮を吹いていました。

他にも色々あったと思うのですが、気持ち良かったという感想で埋め尽くされて、その後のことはあまり覚えていません。

親には言えない1万円のアルバイト

「卒業したら内緒でモデルのバイトしない?」

同じ団地に住んでるNという30代くらいの人から誘いを受けていた。

中学入学前だから正確には小6の春休みかな。

早生まれだったんで、12歳になったばかりだった。

平日の昼間、Nさんの車に乗って山の中にあるコテージに向かった。

まだシーズン前の寒い時期で、何軒か並んでいるコテージは無人で、人気もない場所だった。

でも少しワクワクしていた。

1万円のバイト料は子供には大金だったし、秘密というのも大人になった気分だった。

部屋に入る薪ストーブが置いてあり、すぐに火を入れた。

薪ストーブを見るのは初めてだった。

すぐに温かくなった。

Nさんと雑談したあと、シャワーを浴びるように言われた。

シャワー室も初めて見たし、使うのも初めてだった。

シャワーを浴びて出ると、脱いだ下着と服がなくなっていた。

Nさんに「服がないよー」と言うと、新しいパンツと体操着を持ってて、「これを着て部屋に来て」と言われた。

よく分からなかったけど、仕方なく体操着で部屋に戻った。

部屋には三脚にビデオカメラがセットしてあった。

Nさんは僕にカメラの前に立つように言った。

カメラの前に立つとNさんの質問に答えた。

名前や年齢、好きな食べ物、初恋に関する質問は恥ずかしかった。

そして色んなポーズをするように言われ、僕は従った。

次に渡されたのは中学の制服だった。

用意された制服に着替えるように言われた。

「ビデオの前で着替えて」と言われ、恥ずかしくて後ろを向いて着替えた。

着替えると、さっきと同じ質問をされ答えた。

質問が終わると、「今度は制服を脱いで」と言われた。

少し迷ったけど、何度もきつく言われ、仕方なく下着姿になった。

Nさんは僕の下着姿をビデオとカメラで撮影したあと、「じゃ今度はパンツ脱いで」と言った。

さすがに恥ずかしくて、「いやだ」と断ったら僕に近づいてきて、ほっぺたを摘まれた。

今まで優しかったNさんは急に怖い声で、「言うこと聞かないと帰れないぞ」と言った。

ビデオの前でパンツを下ろすとチンコを手で隠した。

また僕に近寄ってきて、無理やり手をどかせ、気をつけの姿勢を命じられた。

カメラで僕のチンコを撮っていた。

後ろ向きにされ、お尻も撮っていた。

撮り終わるとNさんにシャツを脱がされ全裸にされ、また写真を撮られた。

撮り終わると、「疲れた?」と聞かれ、頷くと、「もうちょっとだからね」と優しい声で言った。

Nさんは僕を全裸のまま抱きかかえ、別の部屋に連れて行った。

薄暗い寒い部屋で、大きなベッドが置いてあった。

僕をベッドに寝かせ、毛布と布団をかけると、「少しこのままで待って」と言った。

「絶対に布団から出てはいけないよ」と念を押され、ドアを閉め出て行った。

10分くらいしてドアが開くと、パンツ1枚のNさんが入ってきてびっくりした。

Nさんはすぐに布団に入ってきて、僕に添い寝するように腕枕をした。

Nさんは、「怖がらなくていいから」と言い、僕の頭を撫でながらキスをしてきた。

僕が嫌がると、強引にディープキスしながら、左手を僕のお腹を撫でながら股間へと移動した。

縮こまったチンコを軽く握りながら、顔を舐め始めた。

僕はどうすることも出来ずにいた。

顔を舐めたあと、布団に顔を潜らせて乳首、おへそへと舌を這わせた。

そしてとうとうチンコを舐め始めた。

生温かい口の中で、僕のチンコを舌で弄んでいた。

金玉も舐めていた。

結構長い時間だった気がする。

精通前で射精しなかったけど、快感に似たくすぐったさを感じ始め、少し硬くなった気がする。

散々舐めたあと、濡れたチンコを指で弄びながら僕を抱き締めた。

いつの間にかNさんの胸で寝てしまっていた。

Nさんに起こされ目が覚めると、ビデオを撮った部屋のソファーに全裸のまま寝かされていた。

チンコはまだ濡れていた。

きっと寝ている間も舐めていたんだと思う。

ビデオや写真も撮られたと思う。

服を着てコテージを出ると真っ暗だった。

帰りの車の中で、きつく口止めされ、1万円を渡された。

セックスレスの人妻・由紀子さん

僕が15歳の時、とある工場でアルバイトをしていた。

そこには由紀子さんという人がいた。

由紀子さんは僕より20歳も年上の人妻。

由紀子さんは、小柄で女の子のような僕を可愛がってくれた。

35歳で既婚者の由紀子さんだが、色っぽくて、なおかつ可愛らしい人だった。

ご主人は麻雀で帰りがいつも遅く、僕も両親が帰るのが遅いのでいつもご飯をご馳走になっていた。

ある日、お酒を少し飲ませてもらい、僕は赤い顔になっていた。

由紀子さんは僕を寝室に連れて行き、ベッドに寝かせて介抱してくれた。

僕はそのまま寝てしまった。

妙な刺激で気がつくと僕の下半身は裸にされ、由紀子さんがジュニアを舐め回していた。

「ごめんね、主人とはレスだから我慢できなくて」

由紀子さんは口に頬張り、バキュームフェラをされた。

呆気なく僕のジュニアはミルクを吐き出した。

由紀子さんはそれを飲み干し、それが3回ほど続いた。

「真貴君(僕)のミルク美味しかったわ。これも主人のよりも大きいわ」

そう言って萎えたのボクのジュニアを弄ぶ人妻。

「ちょっと待っててね」

由紀子さんはそう言うと部屋を出た。

僕ものろのろと起き上がり、着ていた服を全部脱いだ。

戻ってきた由紀子さんは全裸だった。

「真貴君、さあ、私を愛して」

由紀子さんはベッドの上に寝ると僕にキスをしてきた。

「初めて?」

僕が頷くと由紀子さんは微笑み、ディープキスをしてきた。

僕は胸に手を回し揉む。

「うん」と一言、由紀子さんは喘いだ。

そしてキスをやめ、乳首を口に含む。

柔らかい。

乳首をコリコリ。

「はあ・・・」と息が漏れる。

ジュニアはビンビンになった。

由紀子さんのおまんこの辺りを触る。

ビクッと反応する。

「指を動かして」

少し湿っている。

指を速くする。

ビクッ、ビクッと体を動かす。

すると濡れ濡れ状態になる。

クチュクチュと音がしている。

「はあ、はあ・・・」とさらに興奮しているようだ。

由紀子さんから一旦離れ、おまんこを拡げて見せてもらった。

黒ずみの奥はピンク色をしていて、濡れ光っていた。

「クリトリスが感じるの」

由紀子さんに指を持っていってもらい、膣辺りの湿り気をクリトリスに塗り、上下に擦った。

「あん・・・あん・・・」と由紀子さん。

そして由紀子さんは上に、僕が下になる。

騎乗位の体勢になり本番である。

「好きよ真貴君、私をあなたの女にして」

「うん、由紀子さんを僕の女にする」

ジュニアをおまんこの入り口に宛てがい、由紀子さんは腰を下ろし、僕のジュニアは由紀子さんの中に飲まれた。

「あう・・・」と声をあげた。

おまんこの中はヌルヌルで温かかった。

由紀子さんは上で激しく動いた。

いきそうになり、止まってもらった。

今度は僕が上に。

ゆっくり、おまんこを感じた。

最高に気持ちいい。

激しくピストンし、由紀子さんの、「はあ・・・はあ・・・イクっ」の言葉と同時に僕も中に放出。

「ありがとう、とても気持ちよかったわ」

「うん」

僕と由紀子さんは抱き合い、キスを交わした。

その夜はご主人は出張で居ない。

僕は家に友達の所に泊まると電話を入れ、一晩中、由紀子さんを抱いた。

その日から僕は、ご飯をご馳走になるたびに由紀子さんと愛し合っている。

ボーイッシュにしてたらレズの同級生に襲われた

ショートヘアでボーイッシュな感じなのが私。

そうこれは高3の時のエッチ体験。

高3の時、学校に行くのによく髪をくくってた。

そしたら私、中性的な美少年って感じになるんです。

そんな私の初体験は半年前。

生徒会の仕事で残っている時、私は眠たくなってきて、近くにいた親友で一緒に残っていた書記のSに、「S~、眠くなってきちゃってさ、15分くらい寝ていい?」と尋ねると、「いいよ。その間に仕事ちゃんとしとくしね」と笑顔で答えてくれたので私はそのままぐっすり寝たんです。

何だか寒いと思って重たいまぶたを開けると、いつの間にか裸で、制服のスカーフで手首が縛られていたんです。

顔を上げると怖いほどの笑みを浮かべたSが立ってたんです。

私「な!何してんのさお前、私は男じゃないぞ」

叫んだ途端Sに女同士でキスされて、おまけに舌まで入れられベロチュー。

さすがに舌を噛んでやるなんて事もできず、されるがままになっていると、Sの手が私のおっぱいを揉み始めた。

まだ初体験を済ましていない処女の私はそのゾクゾクした感覚についていけず、一生懸命声を抑える事に集中していました。

S「へぇ~やっぱり感度いいんだwじゃあこっちはどうだろうね~」

Sはあそこに指を突っ込んできたんです。

レズビアンのレイプ、強姦って感じで無理やり体を触ってくる。

でもあそこは自分でも分かるほど濡れてて、グチュグチュって音が鳴って、私はついに喘ぎ声が出てしまったんです。

Sはこれに気を良くしたのか凄い勢いで私のそこを指でぐちゃぐちゃにしたんです。

そしてそれで私がイッてしまうと、その場にあったエイトフォーを手にとって、「今はこれしかないけど、これでもイケるよね?」と言って、それをあそこの中に入れてきたんです。

あまりに大きくて悲鳴をあげそうになると、Sは私の口にハンカチを突っ込んで声を出さないようにした。

そしてそれをゆっくり前に前に押しやってきて、入りきらない所に来たら入り口まで戻して、また突っ込んでを繰り返してきたんです。

私はあまりの悔しさと快感にもう頭の中が真っ白になってなすがままになってしまい、(ああダメだ、もうイク)って時、悔しさに任せてSを引っ叩いて、・・・そこから意識を飛ばしてしまいました。

私がイク前の一撃は見事にSの頬を捕らえたようで、私が目を覚ました時、痛そうに顔を冷却材で冷やしていました。

Sはその一撃に怒ったのか後始末なんてしてくれてなく、自分であれを抜いて、自分で服を着ました。

余りの身勝手さに私も機嫌が悪くなって、それ以来一度もSと喋ったことはありません。

レズなのは勝手ですが、無理やりレイプでおもちゃにされるのはさすがに許せません!

今思い出しても強姦魔のレズビアンには腹が立ちます。

修学旅行の夜、同じクラスの男子を筆下ろし

高校の修学旅行の時です。

私はクラスの女の子たちと、仲のいい男の子の部屋に遊びに行きました。

トランプをやって盛り上がった後、男子の布団に女子一人ずつ入って、みんなでエッチネタで盛り上がっていました。

その中に童貞の男の子が一人居ました。

私は童貞君の布団でした。

そのうちに話は、その童貞君の所に向いていきました。

彼は付き合ったことはあるけど、奥手すぎで胸も触ったこともキスもしたことも無い人で、みんなでそれをからかって、奥手の童貞君に胸を触らせてみようってことになりました。

私はその当時20人くらい経験して男馴れしていたし、ちょうど童貞君の布団に入ってたしってことで、その役は私に決まりました。

男の子達が無理やり童貞君の腕を掴んで、私の胸を触らせようとしました。

だけど童貞君はかなり照れて抵抗していました。

私は別にどってことなかったんで、私もふざけて胸を触らせようとしたけど、やっぱり抵抗しました。

見兼ねた他の男子が私の胸を思いっきり揉んできました。

私が20人くらい経験してるのをみんな知っていたので、他の男の子も遠慮なしに次々と揉んできました。

でも、全員揉み終わっても童貞君は参加して来なかったので、なんだかムカついた私は童貞君の股間に跨って、寝間着の上から騎乗位のモノマネをして盛り上げていたら、なんだかムキムキ勃起したペニスが硬くなって私のクリトリスに当たって、さすがの私も濡れてきちゃったんでやめました。

再び童貞君の布団に入り、みんな疲れたんで寝ました。

私は童貞君が腕枕をしてくれたのでそこで寝ました。

みんなも寝静まった後の事です。

みんなのいびきが聞こえだしてきた頃、私はまだ寝れなくてたぬき寝入りをしてました。

そしたら隣で寝ているはずの童貞君が私の方を向き、いきなりキスをしてきたかと思ったらディープキス。

次はキスをしながら乳首をクリクリ、そして胸をモミモミ。

胸から下へだんだんだんだん手が伸びていきました。

私はちょうど彼氏がしばらく居なくてかなりの欲求不満で、もうパンツの中はそれだけでヌレヌレでした。

その手はだんだんとパンツに近づいてきました。

パンツの上から童貞君が指でクリトリスを激しく前後に擦りました。

私は感じてしまって、「あ・・・あっ・・・」と声を出してしまいました。

私が起きていることに気付いた童貞君は、私が抵抗をしなかったので、やってもいいと思ったらしく、さらに激しく擦ってきました。

太腿あたりを焦らすかのように触り、パンツの中に童貞君の手が入ってきました。

その時もう私のパンツの中はぐちょぐちょで、外から触っても濡れているのが判るくらい、パンツが湿っていました。

童貞君の手がパンツの中に入ってきて、マンコの方に来ました。

指をマンコの中に入れたり出したりし始め、マンコの音がぐちょぐちょしてきた頃です。

マン汁がたっぷり付いた手で童貞君は私のクリトリスを弄り始めました。

そんなことされたら私もすごく感じちゃって、声が少し大きくなってしまって、息遣いは「はぁ・・・はぁ・・・」。

ますます興奮した童貞君は激しくクリトリスを擦り始め、マン汁を付けると感じるのが判ったのか、マンコからマン汁を掬うようにクリトリスを擦っていました。

私はすごく気持ちよくなってしまって、「◯◯くん・・・いっ・・・イクぅーっ」と気持ちよくイカしてもらいました。

それから童貞君は私の脚を軽く持ち上げ、自分のモノを私の中に入れようとしました。

最初はマンコの場所が判らなかったみたいだけど、亀頭で探してやっと見つけると、ぬるっとした私のマンコにヌプッと入っていきました。

彼は今まで見たこともない気持ちよさそうな顔で、入った瞬間、「っあー・・・」と声を出し、腰を動かし始めました。

私はやっぱり童貞なので物足りなくなり、「◯◯君、私が教えてあげるっ」と言って彼と場所を交代し、騎乗位の状態になりました。

腰を上下に動かしながら彼の気持ちよさそうな顔を見てると、自分もだんだん気持ち良くなり、マン汁がマンコから漏れてきました。

そうなったところで童貞君が正常位に戻して、一生懸命腰を振りました。

私は気持ち良くて、「◯◯君もっとっ・・・もっと・・・いいぃー」と、小さい声で耳元で囁きました。

隣ではみんなが寝ているのでドキドキものでした。

でもそのスリルが燃えさせてくれて、もう私は頭の中真っ白になってしまいました。

私は某国に住む日本人[王女様と野蛮人編]

ちょっと前の出来事です。

実は私、某国に来てかれこれ5年になります。

日本人やこの国の人間とも何人か友達になりましたが、ここ一年一番行き来があったのが、アメリカ人のジャスティンです。

彼は明るく、交友関係も広く、週末はいつもパーティーを開いていました。

ある日、パーティーに参加するとジャスティンが私を呼び、一人のアメリカ人女性を紹介してくれました。

聞くと、彼女は私と同じ大学の歴史研究機関に所属しており、私を見知っているとか。

しかし彼女は交換留学でこの国に来ている学生でしたので、私は彼女を知りません。

正直にそのことを話すと、「そんなことは別に構わない」と。

それからパーティーが終るまで、ずっと彼女との談笑を楽しみました。

彼女の名はアンドレイナ・アン。

歴史を専攻していて、専門はモンゴル帝国史です。

私の専門は全く別の時代なので彼女と私の専門について話すことはありませんが、彼女の専門分野には私も興味があり、またこの国での滞在期間も私の方が長いので、なんやかんやと彼女の面倒を見る機会がありました。

彼女を初めて知ったパーティーから約4ヶ月後、私達は初めて結ばれました。

彼女は少し内向的なところがあり時々頑固になりますが、まあ性格は良い方で、誰かとトラブルを起こすという様な事もありません。

エッチもややM気がありますが、私が少しSの気があるので、相性が悪いとは思っていませんでした。

そんな思いの中、先日、彼女の部屋で食事をして映画を見ていると、どちらからともなくお互いの身体を触り始めました。

私がベッドに座りその上に彼女を乗せて、深いキスをしてから顎の下を撫でてやり、キャミソールの中に手を滑り込ませます。

彼女の大きめの胸を包んでいるブラはフロントホックで簡単に外せたので、全身キスと服を脱がせるのを同時に行いました。

ショーツだけになった彼女をベッドに横たえ、乳首を舌で転がしながらショーツの上から彼女の大事な部分を手で刺激していると・・・。

アン「私のこと好き?」

私「もちろん、大好きだよ」

アン「どのくらい好き?」

私「アン無しじゃ生きていけない。アンは僕のすべて」

(※全部意訳です。外国人相手なので臭いセリフになってすみません)

彼女は上体を起こすと私に抱きつき・・・。

アン「ずっと私を愛してくれる?」

私も強く彼女を抱き締め・・・。

私「もちろん」

もう一度ディープキスの後、今度は彼女をうつ伏せにして背中から攻めます。

背骨に沿って舌を這わせながら、ショーツを膝まで下げ、手の平で足の付け根を刺激し、中指でクリに触れます。

もともと彼女はエッチの時には少し大きな声を上げますが、この日は何かしゃべり出しました。

アン「んんん・・・アァァパパ・・・パパ・・・パパを返して・・・」

(Mだけでなくファザコンの気もあるのかな?)

・・・などと考えながら、彼女に腰を突き出させて後ろから彼女の大事な部分に左手の指を入れ、右手の指でアナルと大事な部分周辺をなぞります。

すると彼女は喘ぎ声を更に大きくして・・・。

アン「アッ、アッ、ウッ、んッもう許して。アッ、もう・・・私の国を侵略しないで・・・」

もう完全に訳わかりません。

彼女は自分から腰を動かし大事な部分を私の指に擦り付けてきます。

アン「お願い、ちょうだい、あなたの獣のような野蛮人のコックちょうだい」

もう彼女のあそこからは愛液が滴ってベッドのシーツに飛び散っています。

私はベッドのそばにあったゴムを急いで付けると、彼女をその姿勢のまま後ろから貫きました。

激しく腰を動かすとまた彼女は大きな喘ぎ声を上げます。

アン「んっ、んっ、んっ、あぁぁぁ・・・◯×●◇#£¢あぁぁぁ・・・」

いつも彼女とは英語かこの国の言葉で話しているのですが、もはや聞き取ることすら出来ません。

しばらくして彼女が達したようなので体位を変えようと仰向けにすると、彼女の大きな目からは涙が溢れています。

「大丈夫?」と聞くと彼女は無言で頷き、起き上がってから私のゴムを外すと、必死に私のモノを咥えてきます。

快感よりも不安が先にたち、「どうしたの?何があったの?」とモノを彼女から引き離すと・・・。

アン「あなたは野蛮な国のハーン(モンゴル等遊牧民の首長の称号)、私は侵略された国のアン王女なの。だからあなたは私をどうしてもいいの」

そう言って彼女はまた泣きながら私のモノを咥えてきます。

私は心の中では完全に引いていましたが、笑いながら彼女と一緒にベッドに横になり、ゆっくり話し始めました。

彼女は子供のころ王女様が野蛮人に犯される内容のアダルトビデオを見て、すごいショックを受けたそうです。

それから野蛮な国(歴史上の)についての本や資料を読むようになり、全くエロでない歴史の本を読んでも自分が王女で犯されるシーンを想像して興奮したそうです。

それから彼女は、本当に犯されるのは絶対に嫌な事、現実の社会では東洋人に対する差別意識は無い事、野蛮人なんてのは現代人の倫理観で昔の人を見ただけで意味が無いと思っている事などを話してくれました。

でもやっぱりエッチは“王女様が野蛮人に犯される”というシチェーションが一番感じるとの事。

以前、彼女がアメリカ人の彼氏にこの事をカミングアウトしたら、彼が離れていった事も話してくれました。

そして最後に私を抱き締めながら、「私を理解してくれる?受け入れてくれる?」と聞いてきました。

私「今度、王女様みたいな服を買ってこよう」

そう答えると彼女は満面の笑みを浮かべ、ギュッと強く再び私を抱き締めるとまたキスをして来ました。

プレー続行です。

今度は正常位で彼女を攻めます。

彼女も腰を浮かせて私にしがみついてきます。

かなり感じてきた時・・・。

アン「アァァァ・・・ウン・・・助けて、助けてジャスティン、アァァァ・・・」

(私との事の最中に他の男の名前を呼ぶなんて・・・許せない)

私「なんでジャスティンの名前を呼ぶの?」

アン「ハーンジャスティンは私の下僕です。彼はもう逃げてしまったのかしら」

陽気なジャスティンは彼女の脳内で下僕に変換させられているようです・・・。

教育実習で学校に来てた体育の先生と

高3です。

私は最近彼氏と別れたばかりですっごく淋しくて、その日もブルーな気分でファミレスのバイトに行きました。

そしたら大学生くらいのグループにナンパされて、(助けてぇ~)って思ってたら、「あれぇーもしかして◯◯かぁ?」ってその中の一人が言った。

(誰ぇ?)って思いつつよく見てみたら、なんと!それは去年、ウチらの学校に教育実習で来てた体育の先生だった。

先生は背が180cmあってカッコイイ上に面白く、すっごく生徒に人気がありました。

しかも見た目とかしゃべり方とか全然先生っぽくない!

私はちっちゃいから、いつも先生にからかわれたりしてた。

先生は「お前っそんなちっちゃい体して、ちゃんと働けんのかぁ?」って笑ってる。

その時、結構忙しかったからとりあえず会話終了。

バイト終わって外出てみたら、先生が一人で車で待ってた。

「寒いから乗ってけ」

そう言われて、久しぶりに話したかったし、雪降ってて寒かったから送ってもらうことにした。

先生は全然変わってなくて爆笑トークの連発!!

車止めて学校の話とか色々してた。

そんなとき、先生が・・・。

「あれぇー、お前ペアリングしてないじゃん?いっつもノロけてたのに!」

だから彼氏に二股されてたこととか全部話しちゃった。

「けど・・・もう忘れたし!もっとイイ男見つけるぞ!」

泣きそうになったけど我慢して無理やり笑顔作って言った。

そしたら先生がいきなり抱き締めてきた!

そして・・・。

「無理すんなよ・・・俺が忘れさせてやるよ」って。

びっくりしたけどからかってるのかと思って「・・・センセ?からかってんのぉ?ダメだよ~生徒からかっちゃ」って言って引き離したら、「からかってんじゃねーよ!別れたって聞いたらほっとけねーよ」って言って強引にキス!!

両腕を押さえられて抵抗できなくて。

そしたら「俺にしろよ・・・大切にするから」って言われて・・・。

淋しかったし、先生にちょっと憧れてたから頷いて泣いちゃった。

先生は優しく頭を撫でてくれて、今度はすごーく優しくディープキス。

先生がゆっくりと舌を絡ませてくる。

溶けるくらい気持ち良くて頭がかぁーっと熱くなった。

恥ずかしくて下を向くと、顎に手をかけ上を向かされて、もっと深くキスしてきた!!

椅子を倒されて、服の上から激しく胸を揉まれて、それだけであそこがじわぁ~っと熱くなってきて・・・。

ブラウスのボタンを外しながら、キスも耳から首筋を少しずつ下りてくる。

そしてブラをずらして、胸を直で触ってきた!

先生の手は冷たくて、今度は優しくゆっくり揉まれて乳首を摘まれて、それだけで感じちゃって・・・。

「あっ」って声が出ちゃってた・・・。

それを聞いて先生は激しく舐めだした。

舌を這わせて乳首をチュパチュパ、レロレロ・・・。

そして片方は口に含んで強く吸ったり甘咬みしたりの繰り返しで、片方は指先でコリコリされて・・・。

声を出さないよーに我慢してる私を見て、先生はスカートの中に手を入れて、下着の上から円を描くよーにあそこを触ってきた!

「あっ・・・んん」って声が洩れちゃった!

それを聞いて先生は下着の中に手を入れてきた!!

私はすでに濡れてて、指でアソコをゆっくりかき回されてすごく感じちゃって・・・。

「あんっ・・・ああっ!んんっ、セン・・・セっ」

涙目で先生を見上げたら、「やべぇ・・・先生って言われると興奮する!」って、パンツを脱がして両脚をバッと開かれた!

「いや、恥ずかしいよ!!」って抵抗する私の口を激しいキスで塞ぐ。

そして右脚を肩にかけてアソコに顔を埋めて、ビラビラを広げるとぐいっと舌を入れてきた!

ぴちゃぴちゃとやらしい音が車の中に響いてる・・・。

「あっ、いやぁ・・・んっダメ・・・」

クリを吸われたりチロチロ先で舐められたり、すごくやらしくて気持ちよくてたまんない!

「ダメじゃないだろ?こんなに濡らしちゃって・・・グチャグチャだ」

そう言いながらまた指をゆっくり入れてきて、Gスポットを探りながら擦ってくる・・・。

それがすっごくやらしくて、感じちゃって頭が真っ白になって腰をくねらせちゃった・・・。

「んっ・・・あぁぁっ」

我慢してるのに声が出ちゃう。

「もう我慢できねぇ!!」

先生は一気に深く突いてきた!!

「ああぁっっ!!・・・っっっ!!」

先生のはすごくおっきくて体中に快感が走った!

ピストンしながら濡れた指でおっきくなったクリトリスをヌルヌル円を描くように攻めてきて、車の中にはぬちゃぬちゃとやらしい音が響いてる。

今までにないくらい気持ちよくて、まいは自然と腰を振っちゃってた。

「・・・お前すっげー気持ち良さそうな顔してるよ・・・。こんなにぬちゃぬちゃしてまじエロい!」

そう言われて恥ずかしかったけど、アソコは先生のモノをギューっと締め付けた!

先生のモノは私の中でまた一回り大きくなり、激しくガンガン突き始めたせいで、クリトリスが擦れてすっごくよくて・・・。

「あっあぁっはぁ・・・んんっセンセ・・・!」

「うっまじ・・・超気持ちイイ!」って言いながらマッハピストン!!

「あっあっあぁぁぁんっ!!はぁ・・・センセ・・・だめぇ!イッちゃう!」

「うっ、俺もイクっ!」って二人でイッちゃった・・・。

修学旅行中に告白して[後編]

修学旅行から帰ってきた三日後。

授業が午前中だけだったので彼女の家に遊びに行くことになりました。

ちょうど家族が留守ということなので、チャンス。

(あの夜の続きを・・・!)

そんなことばかり考えていました。

そんなこんなで彼女宅に到着。

T「いらっしゃい。部屋汚いから恥ずかしいなぁ」

そのままTの部屋に通された。

女の子の部屋に入るなんて初めてだから緊張しました。

ぬいぐるみが沢山。

まさに女の子の王道。

(いい匂いだぁ・・・)

T「はいっ!このケーキおいしいんだよ」

正直ケーキなんて味わってる余裕なんてなかった。

どう彼女を味わうかで頭は一杯。

でも、適当においしいとか言ってました。

その後しばらく雑談していました。

僕「でも、なんかよかったな。Tと付き合えて」

T「ほんと?私も付き合うとは思ってなかった。なんかN君怖かったし・・・」

僕「怖いって・・・(汗)なんもしてないじゃん」

T「そうだけど・・・たぶん、男の子自体苦手だったからねぇ。こうして私の部屋に男の子がいるのも未だに信じられないな」

僕「俺も・・・。Tと一緒の学校でよかった・・・」

T「私も・・・」

そのままキス・・・。

今度は最初からディープキス。

お互い慣れたのでしょうか、かなりスムーズでした。

T「ん・・・ん・・・」

頃合いを見計らい右手をTの胸に持っていきました。

やっぱり柔らかい。

Tの息遣いも多少荒くなっていきます。

T「ん・・・ふぅ・・・んっ・・・ん・・・」

一旦キスをやめ、ブラウスを脱がせた。

白と水色のチェック模様の可愛いブラだった。

背後にまわり回り確実にホックを外す。

(よし、今度はちゃんと外せたぞ・・・)

修学旅行では薄暗がりの中で見た胸が、今は白日の下に晒されている。

あの時以上に綺麗だ・・・。

思ったよりもでかく、形もいい。

乳輪は小さめ、色は綺麗なピンクだった。

いきなり乳首を責めてみる。

T「やんっ・・・んっ・・・」

Tの体が小刻みに震えていた。

口をグッと結びじっと耐えているようだった。

頬も赤味がかっている。

乳首も確実に反応をしていて、ビンビンに硬くなっていた。

お次は口に含んでみる。

T「ああぁあぁぁっ!やめっ・・・おねがい・・・ああぁっ」

ザラッとした感触。

舌で転がすたびTの反応が強まっていく。

ピチャピチャとやらしい音が部屋を支配していった。

T「ん・・・ん・・・くすぐったいよぉ・・・」

僕は胸を撫でていた指先をなぞるように、ゆっくり太ももに下ろしていった。

それと同時に顔も下げていき、おヘソを舐めてみる。

T「きゃっ!」

僕「ご、ごめん」

T「ううん、ちょっとびっくりしちゃった」

どうやらあまり効果がないみたいだったので次へ進みます。

右手を太ももの辺りに這わせていると、どうやら気持ちいいらしく、体を左右によじらせていた。

ここでAVで見ていた同時攻め。

乳首とアソコ同時に責めてみよう!

右胸を口で、パンツ越しに右手で撫でてみる。

すいません、ありきたりで・・・。

(濡れてる・・・)

少し気をよくし、意地悪してみたくなった。

僕「気持ちいい・・・?」

T「・・・」

僕「ねぇ?どう?言わないと嫌いになっちゃうよ?」

T「・・・だめ、嫌いになっちゃだめ・・・」

僕「じゃあちゃんと言わないと。どうなの?」

T「気持ち・・・いい・・・」

言葉責め。

初めてどうしなのにマニアックすぎるよ。

自分の真性Sっ気が発覚。

まだまだ止まらない。

僕「どこが気持ちいいの?ちゃんと言ってごらん」

T「・・・や・・・恥ずかしくて言えないよォ・・・」

僕「そんなこと言ってたらもうやってあげないよ、それでもいいの?」

T「ん~・・・あそこ・・・」

僕「あそこじゃわかんないよ、ちゃんと具体的に言ってください」

今思うと本当アホだな・・・。

しかし彼女もまんざらでもないようで。

言葉責めが始まると、とてつもない勢いで濡れていた。

T「やあ・・・。おま・・・ん・・・」

萌えた・・・。

もうアソコはぐしょぐしょ。

病的に濡れてた。

僕がテクニックあるわけじゃなく、あっちが濡れやすかった。

パンツの上から手を入れてみる。

あの沖縄の夜以上の濡れ具合。

T「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ」

次第に声も大きくなっていく。

自分の家だからかな?大胆だった。

クリトリスを重点的に苛め抜いた。

中指と人差し指で挟んだり、中指で擦ったり。

やれるだけの事はやった。

T「だめ・・・だめ・・・ん・・・んぁっ・・・ふぅ・・・ん・・・っ!」

もう十分だ。

挿入だ!パンツを脱がせて自分も全裸になりゴム装着!いざ、出陣!

T「待って」

僕「えっ・・・今日もダメ?」

T「違うの・・・。あの・・・ちゃんとベッドでしたいなって・・・だから・・・」

僕「わかった」

T「あのね、お願いがあるんだけど、いい?」

僕「なに?」

T「ベッドまでお姫様抱っこで運んで欲しいの・・・だめ?」

可愛い・・・もう可愛い過ぎた。

上目遣いにそんなこと言われたらなんでも言う事聞くから。

リクエスト通り、お姫様抱っこでベッドに運ぶ。

T「すごーい!夢みた~い」

無邪気にはしゃいでいる。

Tを仰向けに寝かせ正常位の体位へ。

僕「痛かったちゃんと言ってね、ストップするから」

T「うん・・・優しくしてね・・・?」

自分のナニをTのアソコにあてがう。

すぐに穴を見つけゆっくり入れてみる。

T「んっ・・・」

僕「ごっ、ごめんっ!」

T「ううん、大丈夫。気持ちいいよ・・・」

気を使ってくれているなんて・・・。

何もできない自分の無力さに、彼女の優しさに涙が出そうになった。

ゆっくり、ゆっくり入れていく。

うなじを舐めたりキスをしたり。

気が紛れそうな事をできるだけしてあげた。

そして15分くらいした頃だろうか、ようやく最後まで入りきった。

しばらくそのままにしておく・・・。

T「ありがとう。もう動いても平気だよ・・・」

その言葉を信じ、少しずつ腰を動かしてみる。

T「んっんっんっんっんっんっんっ・・・」

腰を動かすたびに呼吸が荒くなっていた。

T「あんっんっ・・・ふっん・・・ひゃぁ・・・」

もう痛みも取れたのだろうか、次第に気持ちいいほうが強くなったのか反応が大きくなっていく。

しかし、強く締まるアソコにそう長くは耐えられない。

騙し騙し突いて何とか時間を稼ぐ。

T「やっ・・・やぁっ・・・だめぇっ・・・きもちいいよぉ・・・」

厳しい、非常に厳しい。

T「・・・んっんっんっんっんっんっ・・・だっいっぃっすっっきっだっよ・・・」

その言葉が引き金となり、腰の速度は最高速まで上がっていく・・・。

T「あっっっあっっんっ~~~~~っ・・・!」」

僕「出るっ・・・!」

ナニを抜くとシーツに赤い染みができていた。

それを見て、セックスをしたという実感が湧いてきたのを今でも覚えている。

僕「やっぱ痛かった?ごめんな・・・」

T「ううん!気持ちよかったよ・・・」

嘘だ。僕に心配かけないよう気を使ってくれていた。

(Tを好きになって本当に良かったな・・・)

強くそう思った。

それからというもの、僕らは1週間にダース単位でコンドームを消費するという勢いで体を重ねていった。

お互いエッチ大好きだったみたいで。

そんな彼女とも、もう◯年・・・来年の春に結婚予定です。
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