実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

ドレス

予備校で事務してるぽっちゃりおばさんに制服を着せて

相手は38歳のバツイチおばさん。

もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。

娘は小学5年生。

予備校で働いてる事務のおばさんでした。

アドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃。

当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ。

『着きました?私は汚い青のパーカーを着ています』とメールが来て、萎えたのを覚えている。

かおりに会った第一印象は(太ったおばさんか・・・)と、これだけ。

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、(若くて痩せてたら綺麗だったのかもなー)と思った。

居酒屋に入る。

メールでも話してたが、俺は高3の時に1年間、かおりの職場である予備校に通っていたため、その話で盛り上がった。

次第にエロトークへ。

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい。

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると。

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくてたまに生徒を摘み食いしたりしてるらしい。

飲んでると不思議なもので、ちょっと可愛く見えてきたりするんだよね・・・orz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした。

ホテルに着くなり、かおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、跪いてフェラをしだした。

なんかかおりは『私が色々教えてあげる☆』みたいな雰囲気を醸し出していたが、40手前で盛りだしたおばさんに教わることは何もない。

フェラをやめさせ、押し倒し、服を脱がす。

予想通り腹は太い・・・。

が、予想に反していい胸をしていた。

子持ち特有の垂れ下がった感じはそこまでなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった。

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり・・・。

とにかく胸ばかり弄んでいた。

なんで、初めはアンアン喘いでいたかおりも、「ねえ・・・他も・・・」とせがんできた。

すると体を起こし、俺の顔の前に太い足を差し出した。

かおり「ねえ、舐めて?指の先から」

(は・・・?)

かおり「足の指の先から・・・身体中舐め回して?」

俺「・・・」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ。

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJK・JCみたいなもんなのだろうか?

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている。

俺のS魂に火がついた。

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、無理やり股を開き、前戯もなしに挿入。

胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンしてやった。

「痛っ・・・!俺くんちょっと・・・!生は・・・生はダメ・・・あっ!!」

俺は若かった・・・orz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる。

自分勝手に腰を振り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した。

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった。

かおり「・・・怒っちゃったの・・・?ゴメンね、変なこと言って・・・でもすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりはものの数分ですっかり従順になってしまった。

ちょっと悪いことしたなぁと振り返ると、かおりは嬉しそうにまた俺の股間に顔を埋めてきた。

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない俺。

そんな時、かおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っていたことを思い出した。

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた。

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに変身した。

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない。

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ。

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す。

ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる。

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたりした。

そしてスカートを捲り上げ、四つん這いにさせ、後ろから指を出し入れした。

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった。

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた俺はそのままバックから挿入した。

かおり「!!だから・・・生はダメって・・・!」

そう言われると興奮してしまうお年頃でした・・・orz

後ろから抱きつくように胸を揉みながら腰を振り続け、かおりの大きな尻にぶちまけた。

制服のスカートにも掛かってしまった。

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりはニコニコしながら腕を組んできた。

二回やったし、私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた俺は、拒否して駅まで歩いた。

駅に着いて、「また会える?」と泣きそうな顔をしているかおりがちょっと可哀想になり、最後に改札でキスして別れた。

その後、激しいメール&電話爆撃が来たのは言うまでもない。

もちろん、それきり会ってない。

乳首を噛んでやっただけで即イキした真性ドMナース

一昨年のことです。

とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。

2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。

25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」

「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」

(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)

「先生、メールアドレス教えてよ」

「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」

「やったーゲットしたー!」

「悪用しないようになw」

(なんだか可愛いやつだなー)

Rはルックスは中の上。

芸能人でうまく例えられませんが、きれいというよりは可愛い感じ。

身長は155cmくらいで、体重は45㎏くらいの印象。

胸はDくらいでしょうか?

細身が好きな俺としてはやや好みから外れますが、全然守備範囲内です。

甘めのカクテルをグビグビ飲みながらRは家庭の愚痴を言い始めました。

「最近旦那とコミュニケーションが全然ない。人の温もりが欲しいな・・・」

「じゃあ俺が温めてあげるよー!w」

などと他愛もない応答をしていたら、いつの間にか俺は眠ってしまっていました。

最近年をとったのか飲むと眠くなるんですよね・・・。

しばらくして目が覚めたら隣にRはいませんでした。

2つほど向こうのテーブルで別の集団で飲んでいます。

(さ、目も覚めたし、そろそろ帰ろうかな・・・)

そう思っていた時、突然メール着信!

Rからでした。

『先生おはよう(笑)、ねぇ、さっき言ったこと覚えてる?』

『なんだっけ?』

『今、温めて欲しいな・・・』

(それって、“持ち帰って”ってことですか?)

俺とRは別々に飲み屋を抜け出し、落ち合いました。

車で数分のところにある駐車場へ移動し、まずは軽く話でも・・・と思ったら、いきなりRが抱きついてきました。

ディープなキスをしばらく交わした後、俺の手は胸へ・・・。

「あっ・・・」

ビクンと反応し、さらに密着してくるR。

乳首を甘噛み程度に噛んでみると、「◯▲◇■っっ!!!」とこれまでと明らかに違う、やたら気持ちよさそうな声が・・・。

(あ、こいつ間違いなくMだわ)

調子に乗った俺は酒の勢いも手伝って、速攻でRのパンツのジッパーを下ろし、手マンを開始。

当然もうぐっちょぐちょです。

「はっ、はっ、はっ・・・くぅーん・・・」

手がふやけるくらい愛液を垂らしながら、Rは快感の世界にのめり込んでいます。

「もうこんなに感じて、いやらしいなぁ、Rは」

「いやぁ・・・そんな・・・こと・・・はぁっ・・・ないもん・・・」

明らかにキツい言葉をかけられて喜んでいますw

ますます嬌声のトーンがあがるR。

しかし、どんなに頑張ってもマイカー(=オープン2シーター)では手マンまでです。

さて、この後どういう展開にしようかと考えながらとりあえず続けていると・・・。

「先生・・・もう・・・お願い、私の車に行こう・・・」

はい、それでは移動です!

彼女の車は大きめのワンボックスカー。

しかも、なぜか後ろのシートは既にフルフラットw

速攻でお互い全裸になり、もう前戯もなくいきなり挿入、バックを試みます。

ややキツめの腟にメリメリと入っていく俺の肉棒でしたが、入りきった頃には愛液でベタベタで、出し入れはスムースになっていました。

Rの体を窓に押しつけ、「外を誰か通ったらどうするんだよ?いやらしいその姿丸見えだぞ。窓開けるか?」などと責め立てます。

「いや・・・そんなの恥ずかしい・・・」

とか言いながらわかりやすく喜ぶR。

「どんなことして欲しいんだよ」

「か、噛んで下さい・・・痕がつくくらい・・・強く噛んで下さい・・・」

「あー?なんで俺がお前のして欲しいことしなきゃいけないんだよ?」

「お、お願い・・・します・・・」

ちょっと焦らしてから乳首を噛んだ瞬間。

「だめ、イク、イッちゃう、イク、いっくぅっ・・・」

激しい痙攣とともに彼女は果てていきました。

「次は俺の番だぞ」

荒々しく胸を鷲掴みにし激しく責め立てます。

「どこにイッて欲しい?」

「中で・・・中でお願いします・・・ピル飲んでるから・・・大丈夫だから・・・お願いします・・・中で・・・」

人生初の中出し体験キタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

ドクドク音が出ているのではないかというくらいいっぱい出した感じです。

車の中はいやらしい匂いで充満しています。

気が付けばもう夜中だったので、ピロートークもそこそこに俺は自宅に帰りました。

翌日、彼女からまたメールが来ました。

『先生、私のご主人様になってくれますか?』

真性Mキタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

その後はハプニングバーやスワッピングパーティーに連れて行かれました。

亀甲縛りやパートナー交換などまさに未体験ゾーン突入で、その時はそれなりに刺激になったのですが、結局その後はあまりのMさ加減について行けず、自然消滅となりました。

この空の下で彼女は新たなご主人様を捜しているのでしょうか・・・。

本気でオレの子を産みたいらしい道の駅のパート妻

出張先の現場近くにある道の駅で働いてるミユキ。

知り合ったのは、昼飯で何回が行ってる時、いきなり「あ!」と言われ、「なに?」と聞いたら「誰かに似てると思って。やっと分かった」と。

「誰に似てるの?」

「ピースの又吉」

(これって褒めてるのか?)と思いながら、これがきっかけ。

他愛のない会話をするようになったので思い切って、「ちょっとメールしない?」と聞いてみた。

「え?私、結婚してるよ!」

指輪をはめてるので結婚してる事は分かってた。

「いや、知ってたよ。なんか興味湧いちゃって」

「ふーん」と言われたが、そのままオレのメールアドレスを渡した。

その日の夜にメールが来た。

『昼間はメアドありがと。バイトのミユキです』

ミユキは良い意味でエロい椿鬼奴みたいな感じの32歳。

ちなみにオレは33歳。

メールでやり取りする間に、『今度遊ばない?』と誘ったら、『いいよ』と言うので早速日程を調整。

待ち合わせ当日、近くの公園の駐車場で待ってたら軽自動車が登場。

横に停めてこっちの車に乗ってきた。

「お疲れさん。家は大丈夫だった?」

「うん。友達と飲んで来るって言ってきた」

「飲み?だって車じゃない?」

「こっちの方はこれが普通なの」

「へぇー」

そう言いながら車を走らせた。

「何時まで大丈夫?」

「基本飲みだから何時でも。あ、泊まるのはちょっと」

さっそくイケイケムードなので、「分かった。じゃあゆっくり出来るね」と言い、近くのラブホへ。

慣れてるのか別に焦る事もなく駐車場からホテルの受付まで普通について来た。

部屋に入り、キスをして、シャワーを浴びる間もなくお互いを舐め合い、そのままセックス。

最初、正常位でイカなかなかったが、騎乗位になったら1回目のイキ。

その後バックになったらすぐにイッた。

イキ癖がついたのが、もう1度正常位にしたら今度はイク。

抱き締めての正常位や、足を上げた正常位(正常位って言わないのか?)やらで色々イカせたら、もうおかしくなってきて・・・。

「オレもイキそう。どこに出す?」

「どこでもいい!ああいい!あああ!」

「中でも言い?」

「いい!早く出して!ちょうだい!」

急かすのでオレも一気に加速して大量注入!

「あぁぁ、出てるぅ出てるのぉ!」

どうやら中に出されたのが分かったようだった。

(中に出してもよかったのか?)と思ったが、敢えて聞かなかった。

この日はこんな感じの普通のセックスをし、お互い満足して帰ったが、これをきっかけに付き合いが変わった。

平日は道の駅のバイトがお昼頃からあるので早めに来てもらい、オレも近くの現場を抜け出しそこで落ち合う。

ちょっと離れたところにある女子トイレ。

平日の日中はあまり使用されておらず(男子用はトラックの運転手が頻繁に出入り)、居てもおばちゃんくらい。

周囲を見計らって、スッと進入。

ミユキは女性なので、自分が入ったら普通に入ってくる。

ちょっと開けた隙間からミユキを呼び、狭い女子トイレへ。

いきなりキス。

場所柄の興奮も助けてすぐ臨戦状態。

まず、ミユキのズボンとパンツを下ろし、指でマン弄り。

いつもこの時点でビチャビチャになってる。

次にミユキをしゃがませ、オレのチャックからモノだけ出し、フェラをさせる。

これを射精ギリギまでさせて、いよいよ出そうになるとミユキを後ろ向きに立たせる。

この時にオレも全部下ろす。

チャックからモノだけ出すとミユキの愛液でビシャビシャになる恐れがあるので一気に全部。

そして挿入。

堪らずミユキの声が漏れる。

回を重ねる毎にこの声が大きくなっている気がする。

ミユキには子供が1人いて、旦那とは月に1度くらい関係があるようで、これが心の緩みなのか、今までほぼ中に出している。

逆に言えば、生理日だけ口に出したが、それ以外はずっと中出し。

「妊娠大丈夫?」

「大丈夫。デキても旦那の子ってことにして産む」

聞けばオレの事が気に入ったみたいで、会えない時は苦しくなり、せめて精子だけでも中に入れておきたいとかなんとか。

なので、イク時だけは中出しでお願いされる。

射精近くまで口でさせてるので、挿入したら3回くらい動くともう出てしまう。

「オレはいいが、こんなんでいいのか?」

「嬉しいの。嬉しいから気持ちいいの」

そんなことを立ちバックから振り向きながら涙目で言われて、オレも思わず抱き締めて、「これからも大事にするよ」と。

何やってんだオレ?的な。

土日は地元に帰るので、1番多い時は月~金の5日間。

そのうち4日は中出し。

ミユキも妊娠する気マンマンなので、いずれデキると思う。

それまでオレも精一杯中出しして、ミユキにオレの子供を産んでもらいたいと願ってる。

痴漢集団に車内ぶっかけされて露出プレイの扉が開いた

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。

容姿にはそれなりに気を遣っていますが、もう32歳。

痴漢などされるような事はないと思っていました。

パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。

「飲みに行こう。カラオケ行こう」

久しぶりに声を掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど愛想よくちょっとお話ししました。

「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら・・・。

「人妻ーー!」

「興奮するーー!」

「勃起してきた!」

「エッチしようや!」

(って、おいおいおいおい・・・この子らマジ?)

私もですけど、彼らも酔っ払いでした。

っていうか人妻ってそういう見られかた?そんな感じ?

「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられ、お尻を触ってきました。

「ちょっと!やめてよ!」

振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。

通りには誰もいないし。

大きい声を出す勇気もない。

次第にお尻を触る指がアソコに当たってきた。

「マジでホントやめて!」

でも振り切れない。

「パンツちょうだい。そしたら諦める」

(なんなの!人妻ってホントなんなのよ!)

これで逃がしてもらえるのならって思って、「分かったわよ。あげるから手を離して」って、サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かってヨロヨロ。

「おーーーー!!ナイス!」

「はい。あげる。じゃあね」

「ブラジャーもちょうだい!」

「はいはい」

・・・っていやいや、カップ入りのキャミなんでノーブラでした。

「ブラしてないから」って言うと・・・。

「ノーブラーーー!」

いちいち騒ぐなっての。

彼らとの絡みもようやく終わり、駅に到着。

ノーパンでアソコがスースーする。

ホームには電車が来ていましたが発車まで15分くらい待ちがありました。

人の少ない車両を選んで座りました。

(ノーパン。ノーパン。ノーパン。)

頭の中が落ち着きません。

それにちょっと濡れてる気がする。

(人妻って言ったからいけないの?人妻って何?私のミス?世間の人妻のミス?)

考えながら寝ていました。

電車が動き出した振動で目が覚めると、私を囲むように両サイドに男。

目の前にも人が立っている。

混んできたのかなって思ったら、さっきの男4人でした。

座ってる体勢でお尻を撫でられ、おっぱいも触られて・・・。

ビックリしたことに、4人全員がおちんこを出していました。

上着の裾やカバンで隠していましたけど、私の視線からは勃起した4本のおちんこが丸見え。

(逃げよう!)

そう思って立った瞬間、スカートがするり。

スカートのチャックを完全に下ろされていました。

ホックも外れたのか外されたのか分かりません。

スカートが膝まで落ちた状態でまた座らされました。

カバンで周りにバレないように隠しましたけど、彼らからは露わになった私の下半身が丸見えで触り放題。

痴漢と露出のダブルパンチ!

指を入れられ、激しく動かされた事で声を抑えるのにも必死。

おちんこも握らされて、目の前の2本からは『お口で』の催促。

さすがに自分からする気はないので口は開けませんでした。

隣の車両から車掌さんが来ました。

助けを呼びたい。

でも私の格好もヤバい。

ノーパンだし・・・。

この格好を見られるのは車掌さんだけではない、寝てる他の人も起きて見てくるかも。

彼らも車掌さんに気づいて、おちんこを隠し、私を含め友達のように振る舞いました。

でも私のスカートは膝まで落ちたまま。

カバンで隠してましたけど、膝丈スカートがロングスカートみたいになってました。

車掌さんは気付かず通り過ぎて・・・、良かったのか悪かったのか。

そしてまた触り放題の時間が始まりました。

途中ちょっと大きな駅があって、車両内の数人が降りていきました。

残りの状況を確認しようとしたとき、一人の女の子と目が合いました。

高校生かちょっと上か、彼女は気付いていました。

黙って私をチラチラ見ていました。

声を出す勇気はなさそうです。

もう一人、同い年くらいの男の人も私を見ていました。

しかもその人は携帯を向けて明らかに写真か動画を撮っていました。

そして4人の手も止まりません・・・。

私の降りる駅が近づき、「◯◯駅で降ろさせて」と言うと、彼らは周りを気にせず一斉に扱き始めました。

顔、太もも、服、手に出されて、思いっきり握らされたり、もうボロボロです。

女の子も男の人も私をずっと見ています。

携帯を奪われて、番号やメールアドレスを写されました。

彼らは私の降りる1つ前の駅で降りていきました。

服を直して降りる準備をしていると彼らからメールが。

私の顔がはっきり映った目も当てられない姿でした。

というのが約2ヶ月前。

それからほぼ毎週末、呼び出しがあります。

4人一緒っていうのはなく、順番みたいになっています。

そしてみんな、ホテルとかで普通にエッチではなくって、電車とか公園とか駐車場とか。

とにかく野外が好きみたい。

私が「毎週末は出掛けれない」と言うと、主人子供が寝た後、深夜の1時頃に庭に出さされて、庭やガレージでセックス。

日時を決めて家族で映画に行くように指示され、家族のいる横でおちんこ触らされたり。

いつまで続くのか・・・、いい加減私自身がおかしくなってしまう。

最初の頃は「バラすぞ!」とか言われて仕方なくって感じだったけど、最近はなんだかごく自然な感じ。

4人のうち1人は結婚が近いみたいで、「オレ、もうそろそろいいや。ゴメンね」って言ってきた。

彼らの事を悪い奴らに見れなくなってきてしまっている自分。

どうなんでしょう、私って。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[後編]

筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。

別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。

電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。

しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにハマった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。

それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。

直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。

「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」

「あ、はい・・・すみません」

「謝ることないけどね。こっちは仕事だから・・・」

真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。

この日も120分コースだ。

風俗嬢に説教するオヤジは笑い話で聞いたことあるが、風俗嬢から説教される客って珍しいかも。

実際どうか知らないけど。

「ねえ、一つ聞いていい?」

「はい?」

風呂で俺の体を洗いながら真由美さんが尋ねる。

この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。

「あなた、お母さんと、その・・・エッチなことしたいって願望あったの?」

「いえ、それは全然・・・」

「だったらなんで、その・・・あたしを?」

「うーん、分かんないです・・・」

正直な気持ちだった。

実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。

真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。

人によっては男好きするタイプかもしれない。

でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない・・・はずだったんだけどな。

前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。

彼女も問題ないと言った。

なのに俺はそうしなかった。

それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。

マザコンでもないのに・・・なんでだ?

『好奇心』『気の迷い』『魔が差した』くらいしか理由が思いつかない。

「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレイとかしてみる?」

「ロールプレイ・・・ですか?」

玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。

要するにプレイの間だけ本物の親子になりきるのだそうだ。

言ってみれば“大人のごっこ遊び”かな。

「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」

「ええと、普通に『母さん』って」

「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」

「名前で。『タケル君』って」

「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」

「えっ・・・そ・・・それは・・・」

「いいでしょ?タケル君?」

何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。

ベッドでは倒錯の世界が待っていた。

「タケル君、母さんのオッパイ吸って」「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。

亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

俺も我を忘れて、「母さん、オッパイ美味しいよ」と乳首にむしゃぶりついた。

真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。

本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。

それまでも「イメクラ」とか「イメージプレイ」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろうと理解できなかった。

でも、これはハマるのも分かる。

赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。

軽く歯を立てると、「あうっ・・・」と悶える。

そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」

「母さん、俺も入れたい・・・」

「うん、じゃあ入れるね・・・」

真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。

騎乗位になって腰を下ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

「ああ~っ!いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」

「母さん、すごい気持ち良いよ・・・」

実際、気持ち良かった。

でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。

真由美さんは俺の腰に跨がり、激しく体を上下に動かす。

笑顔が女神に思える。

俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。

「ああぁ・・・母さん、出る・・・」

「いいわよ、出しなさい」

真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。

ドドーンと押し寄せる快感の波。

俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。

「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」

「母さん、すごい良かった・・・」

ピロートークでもロールプレイは続いた。

真由美さんは俺を優しく抱き締め、見つめ合いながら何度も濃厚なキス。

何だか本当に母を抱いてる気分になる。

“なのに”か“だから”か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」

「うん・・・」

仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに俺が覆い被さった。

柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。

優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。

「母さん、すごい・・・すごいよ」

「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」

正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。

激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。

口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。

母そっくりなのに・・・。

結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。

前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。

それでも延長なし。

つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。

帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが熱いキスのサービス。

「あの・・・また、お願いしていいですか?」

「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」

真剣な表情だった。

厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。

俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。

真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。

「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」

名刺にはアドレスが書いてあった。

仕事用じゃなく私用の携帯らしい。

「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」

2回目のプレイ後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。

でも、『もう一度会って』とか『抱きたい』という内容は自粛。

普通の世間話だ。

常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大袈裟だけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。

倒錯プレイが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。

いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。

本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

普通のメル友になって1ヶ月ほどしたある日、真由美さんから『明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?』とお誘いが来た。

もちろん即OK。

翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。

長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。

服も普通のオバさん風。

そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。

「ふふっ、どう?驚いた?」

そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。

俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。

気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように(そうだ、この人はデリ嬢だっけ)と思い出す感じだ。

食事しながら色んな話をした。

真由美さんの本名は『由美』で、母より1コ下の40歳。

バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。

息子は母の仕事内容を知らない・・・。

ま、言えるわけないよな。

冗談で、「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら、「ちょっと似てるかもね」。

携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。

兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレイの後は、「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。

もっとも母子のロールプレイを希望する客は、いないわけじゃないらしい。

若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。

それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。

俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」と誤魔化された。

ただ、真由美さんの方が、「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。

もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないと言う。

こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。

ホントかな。

食事を終えて2人でラブホへ。

なんか当然という感じで連れて行かれた。

もちろん“料金”はなし。

食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。

「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。

髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。

キスするだけでイケナイ背徳感に襲われ、体がブルブル震える。

互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。

風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。

洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。

ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。

仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。

指を入れながら耳元で「母さん・・・」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。

仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

プレイ中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ・・・」と呼んだ。

そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も『タケシ』だったよな。

真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

ラブホの部屋にあったゴムは2個。

真由美さんのバッグにも2個。

使い切った5回目は生で頑張った。

やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。

最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。

ハメたまま何度もキスしながら、「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で、「仕方ない子ね」と呟く。

膣の中に思いっきり放出した。

6発目だからほとんど出なかったけど。

真由美さんは「あああぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。

いつも誘うのは彼女の方。

食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

ラブホでは完全に母子になりきって、文字通り獣のように愛し合った。

回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった・・・気がする。

大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。

母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。

まあ、母は悪くないんだけどな。

母に会ったのは4ヶ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。

ただ、真由美さんがマネた母の写真は半年以上前に撮ったやつ。

久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、(ああ、やっぱり別人なんだ)と納得した。

父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。

好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだなと嬉しくなる。

「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。

食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。

母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。

酔いもあって、日頃おとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。

それにしても「彼女できた?」なんて聞かれるなんて思ってもなかったな。

それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいと言えばそうか。

母と話しながら、改めて(真由美さんと似てるよな~)と感心した。

母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。

あまり見てたせいか母に、「あらー、そんな見惚れるほど美人?」と笑われた。

素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。

それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。

どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。

これまで気にしたことなかったな。

体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少し撫で肩かも。

それに母の方が胸は大きめだし、尻も心持ち張ってる気がしないでもない。

どっちも『よく見たら、そんな気がする』程度の違いだけとな。

母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

Tシャツから薄っすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。

冷蔵庫へ摘みを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。

そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。

慌てて頭を振り、(実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ)と思い直した。

グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。

初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだと少し感動。

同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレイにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。

タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。

ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。

真由美さんだった。

そういや下宿を出る時に『1週間くらい実家に帰る』とメールしたっけ。

『久しぶりの実家はどう?今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』

ギクッとして母を見た。

母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。

近くに携帯は見当たらない。

ホッとして母に声を掛けた。

「母さん、俺、先に風呂使うから」

「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」

「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」

俺は逃げるように風呂場へ急いだ。

母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。

この年まで知らなかった。

父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。

本物の母と入浴する自分を想像する。

真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。

って俺、なに考えてんだ。

マジで狂ったのか?

鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」

「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」

「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」

うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを下ろした。

ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。

惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。

「ほらあ、なにボーッとしてるの?いらっしゃい♪」

慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。

酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

名器なブスは尻軽なブスでもあった

後輩の披露宴二次会で、チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスがいた。

ついチャイナドレスに惑わされ、「可愛いやん」の連発で気がある風に印象付け。

同じ会社やったし、後輩絡みでその後何度か飲み会でも同席。

他に聞こえない様に、「可愛いやん」と洗脳w

するとバレンタインの日に、「渡したいものがある」と告白され初デート。

チョコよりもその服の中身を頂きたいとはストレートには言えず、でも終電時間は過ぎ、願望通り貪りつきました。

そこで発見。

彼女はとんでもない“名器”の持ち主だったんです。

俗に言う数の子天井。

締まりも抜群で、挿入してすぐに射精。

「早いね」とかブスに言われた(涙)

この関係を続けられれば極楽セックスを堪能出来るのは間違いなかったが、残念ながら彼女とは、その1回で終わった。

数年後、私の後輩とブスで名器な彼女が結婚する事に。

何やら酒に弱いくせに大酒飲みの後輩が酔った勢いで彼女といたした結果らしい。

もちろん後輩は彼女が私に食われた事は知らない。

しかし、食った女が知ってる男の嫁、というパターンは初めてやったので、不思議な感じがした。

あんな事してもらって、あんな風に濡れて、あんな声出して、あの名器に突き刺して・・・。

顔はブスやけど彼らの夫婦生活が羨ましく感じた(笑)

数ヶ月後、後輩から家飲みに誘われた。

断る理由もなく鍋パーティー。

トイレの途中でしっかりと彼女の下着物色したりして、自分の獣に徐々に火が。

相変わらず酒は好きやけど弱い後輩。

視線は彷徨い、呂律は回らず。

結局、こたつで彼らと私と三人で寝ることに。

彼女が寝付けないでいるのは寝返りとかで感じていた。

トイレに起きたふりして再度彼女の下着を物色し、そのま下着を持ってこたつに戻り、寝てる(?)彼女の横に座って下着をオカズにオナニー開始。

もちろんオナニーでイクつもりはあれへん。

後輩の嫁を寝取る気マンマン。

下着の匂い嗅いだり、舐めたりしながら肉棒を扱く。

そんな自分を薄明かりの中、薄目を開けて見ている彼女。

どうして良いかわからず薄目開けてフリーズ状態。

そのうち、寝返り打つふりして背を向けられた。

そのまま背後にまわり、ジャージの上から股間に手を這わす。

ビクッとして手で拒むも、耳元で「旦那起きるぞ」と囁くと再び硬直。

彼女越しにだらしなく口を開けて酔い潰れてる後輩が見える。

下着ごとジャージを捲り下ろし、唾液で挿入口を濡らして一気に突き入れる。

意外にも私のオナニーを見て興奮していたのか既に潤っていた。

名器なブスだと思っていたが、尻軽なブスでもあったようだ。

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[後編]

「自分でクリ皮引っ張っておねだりか。この変態奥さんが。じゃぁこれで撮影してくださいよ」

そう言うと彼はカバンからビデオカメラを出したのです。

「こんな姿撮らないで、ダメ~」

「ほら、クリ豆でイキたいんでしょ?いいんですか?やめますよ?」

「出来ません・・・、それだけは許して下さい・・・」

「それは残念ですね、そうですか~」

彼はクリトリスを摘み、吸い付き、すごい勢いで舌を動かしました。

「あン、イッちゃう・・・、クリトリスイッちゃう・・・それされたら・・・私・・・イッちゃう・・・」

彼は一度動きを止め、少しするとまたクリトリス摘み激しく舐め回しました。

「イク・・・イク・・・イッちゃう~」

するとまたクリトリスから舌を離します。

もうクリトリスだけを1時間以上も弄ばれている私は、気が狂いそうになって彼に懇願してしまいました・・・。

「お願いします・・・イカせてください・・・クリトリスすごいの・・・熱いの・・・」

「じゃあ動画を撮るんですね?」

「ダメ・・・それだけは許して下さい・・・出来ません・・・」

「そうですか、じゃあじっくり遊ばせてもらいますよ・・・」

そう言うと、またクリトリスをしゃぶり続けます。

もう私は狂ったように乱れて、もうクリトリスでイクことしか考えられなくなっていました。

「ァンッ!!・・・だめぇ、クリトリスしゃぶられたら、私・・・スケベ女になっちゃうんですぅ・・・。もう焦らさないで・・・撮りますから、お願いします、イカせてくださいっ!!」

そして私は彼のビデオカメラを持ち、自分のクリトリスを舐め回されるところを撮影しながらイカされてしまいました。

後から送られた動画を見たら、下品な言葉を狂ったように言いながら、みっともない姿で・・・。

「ダメ、イッちゃう、クリトリスいいのォ~~、いつもクリトリス勃起させてるスケベ女です、下品な姿見られたらマン汁垂らして喜ぶスケベ女です、クリトリス、犯されちゃうううぅぅぅぅ・・・。だめぇ~犯されちゃうの~ぉ、だめだめ、クリトリスだめぇ、犯しちゃ・・・、だめぇ・・・、ぁぁハ~ん・・嬉しいの・・・スケベクリ嬉しい・・・、ハぁん、犯してくださいクリトリス。だめ、見ちゃダメぇ、ァ~ん、見てぇ見てください。クリトリスでイクところ見てください~、あー、イクぅ~イク~、アアアァァ~~ン」

そして果ててしまった私の口に彼は大きくなったモノを入れてきました。

それはとても硬く大きくて、苦しいくらいでした・・・。

「どうですか?美味しいんでしょう?いい音立てしゃぶるんですね、これ、好きなんでしょう?」

「ぁぁンイヤ・・・そんな・・・」

「いつもこうやって、ぐちょぐちょ音立てて舐めてるんですか?その音もしっかり録音されてますよ。嬉しいでしょう?『チンポ美味しい』って言ってくださいよ~」

「やだ・・・ぁぁぁぁ・・・、ぉ・・・お・・・美味しい・・・です・・・」

「なにが美味しいんですか?」

「あ・・・、お、お、おちんちん・・・」

「チンポですよ、チンポ!奥さん、旦那以外のチンポの味はどうですか?」

「お、美味しいです・・・ぉチンポ・・・、チンポ美味しいです・・・」

「奥さん!物欲しそうな顔して、チンポしゃぶってスケベだなぁ。唾液垂らしながらジュボジュボ音立てて~、相当な好き者ですね~、セックスになんて興味ありませんって顔して澄ましてるくせに、実はいつもチンポのこと考えてるんでしょう」

そう言って、喉の奥まで届くくらいに腰を振るのです。

フェラをしていると、また自分のあそこが濡れてきているのが分かります・・・。

彼は我慢できなくなったのか、ソファーに私を押し倒し、私の脚を広げ、硬くなったモノを私の割れ目に擦り付けます・・・。

クリトリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと・・・。

「奥さん、毛が無いからよく滑る滑る。ここがいいんですか?ここ。チンポの先で勃起クリを押してあげますよ」

またクリトリスをクチュクチュ・・・。

「あん・・・そこじゃなくて~・・・違うの・・・、ダメ、入れて・・・、ぁぁン入れちゃダメ・・・ハァァん・・・」

「入れるって何ですか?奥さん、いけないなぁ。入れられることを期待してるんですか?」

「はァ~ン、ダメ、入れちゃだめ~」

「そうですか、クリトリスにしましょうか。まだ足りませんかクリ弄りが」

そう言ってクリトリスにまた硬いモノを擦りつけます。

「あん、いやん、そうじゃなくて・・・、そこに・・・そこに・・・入れ・・・て」

「え?ダメなんでしょ?入れちゃだめなんでしょう?」

「だめ、欲しいの・・・こんなこと言わせないでください・・・入れてください・・・」

「このチンポが欲しくてたまらないんですか。はっきり言ってくださいよ」

「チンポ・・・チンポ・・・おまんこに入れてください・・・」

「チンポ大好きなんですか?」

「ァ~・・・ン・・・、好きなの、チンポ・・・チンポ挿されるの好きですぅ・・・。チンポを挿してぇ・・・ン、お願いします・・・ン~~~」

そして一気に奥まで突き刺されました・・・。

「ぅ~・・・やぁ~ん・・・、すごい・・・すごいの・・・、ダメ・・・生はダメ・・・ダメ・・・待ってぇ~・・・」

「生チンポで犯されてどうですか?人妻が生チンポで犯されてますよ」

「ダメぇ生はダメぇ~、つけて・・・つけて・・・生はダメぇ~、アンアァァン」

「でも奥さんのスケベまんこが生チンポ咥えて離さないんですよ~、生チンポ美味しそうに咥えてますよ」

「チンポ・・・チンポ・・・生チンポ・・・いい~・・・ダメ・・・生チンポダメ~、硬くて・・・、ぅ~・・・ン、おかしくなっちゃう・・・生チンポダメ~」

「ほ~ら、奥さん、またアップで撮りますよ」

そう言ってまた彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその箇所をアップで撮影しました。

「だめぇ、入ってるとこ、撮らないで・・・」

「チンポを咥え込んでるところ、しっかり撮ってあげますよ。奥さんのまんこ、チンポ咥えて離さないね。チンポ挿されて、奥さんのまんこ変形してますよ。あー、締まる締まる、まんこが締まる」

そして高速でピストン・・・。

「ぁぁぁぁ、そんなに激しくされたら、私、ダメになっちゃう~ぅぅぅ、生チンポだめぇ」

「その綺麗な顔を歪ませて感じてる顔も、ほーら、しっかり撮ってますよ」

「ァ~、ダメ~誰にも見せないで、こんな姿ダメ、ん~、ズボズボしちゃだめ、おまんこ広がっちゃう~、イイの、イイ、おまんこ、イイ~・・・生チンポイイの、生チンポすごいの、Aさんの生チンポ、イイの~~ォォ」

「奥さん、マン汁泡立てて真っ白だよ、濡れっぱなしのどスケベまんこだな。クリと乳首だけじゃなくて、まんこの穴までスケベだな。犯されて感じるまんこ女。何が着物だよ、何が料理上手だよ。いつもクリ豆勃起させた淫乱女が、清楚ぶってんじゃねーよ」

これまで敬語だった彼の口調が急に乱暴になり、今度は四つん這いにさせられました。

彼のモノを抜いた途端、たくさんの愛液が私の中から流れ出てしまいました。

お尻を高く持ち上げられました。

「ケツの穴まで丸見えだよ。ケツまで汁垂らして、恥ずかしくないのかよ。ここもしっかり撮らないとな」

「いやぁん、お尻、開かないで、恥ずかしいです~~ゥ・・・」

「なにケツ振ってるんだよ、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るのかよ」

そして、今度は私のお尻を平手打ち・・・。

「い・・・やァ~・・・、痛いぃぃ・・・、叩かないでぇ」

部屋にペシンペシンという音が響き、その音を聞き、感じてしまうのです・・・。

そしてもっとお尻を高く突き出し、脚を開いて、私の全てが見えるように・・・、自分からそんな格好を・・・。

「はは・・・いい眺めだな。着衣のまま犯されるのはどうだよ!このマゾ女!」

「ああ、恥ずかしいです、恥ずかしくて恥ずかしくて・・・こんなの・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・ぁぁぁぁ~ン・・・、チンポ、生チンポ、挿してください・・・、チンポでおまんこをかき混ぜてください・・・」

私は自分でお尻を広げ、挿入を懇願しました。

「そんなに欲しけりゃ自分で入れろ」

私は四つん這いで、自ら彼のモノを挿入しました。

「あハぁぁン、コレ、イイのぉ~、チンポがぁ、チンポ入っちゃった~ン・・・。勃起チンポでスケベおまんこグリグリしてぇっ!!」

「ははは、どスケベ女!誰の前でもこんなことしてるんだろ?よその男の肉棒がそんなにいいのかよ!チンポ狂いの淫乱女が!」

彼は私の腰を持って激しく突き、パンパンと音が響きます。

「あー、吸い付く、まんこがチンポに吸い付く。この小さいまんこ、壊してやるよ。どうだよ、チンポはどうなんだよ」

「あ~、Aさんのチンポ、奥までズッポリ入ってます~・・・、おまんこ嬉しい・・・、おまんこ、いいの、おまんこ、きもちいい・・・、おまんこ、犯されちゃうぅぅ・・・、主人以外の生チンポ嵌められて感じています・・・。チンポ好き~チンポいい~・・・」

「奥さん、これからも犯されたいんだろ?旦那のチンポだけじゃ足りないんだろ?乳首にクリ豆にマンコの穴、おもちゃにされたいんだろ?カメラに向かって言ってみろよ!」

「はい・・・、こんなの初めてなの・・・、こんなに激しく犯されたら、私・・・、ハァ。ンあァン。あなたのおまんこ女になっちゃう・・・、いつでもおまんこ使ってください~・・・。何でも言うこと聞きますから・・・、Aさんのおまんこ女にしてください・・・、ぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう、おまんこ、イッちゃう・・・あ・・・だめ、おまんこ熱い、イキたいのおおン、犯してください、おまんこォ、いじめて、イカせてください~」

「旦那のチンポとどっちがいいんだよ」

「Aさんのチンポ~!硬くて大きくて、カリが引っかかって擦れて、すごいの~、おまんこの中で、チンポが膨らんで、パンパンなの~、勃起チンポいい~・・・!ぁぁぁぁ、イクイク、イク~」

「おぉぉ~俺もイク、まんこが痙攣して締ってたまんねーよ、まんこが絡んでくる!マンビラもチンポ咥えて離さねーよ!あー変態まんこたまんねー!どこに出して欲しいんだよ」

「あ~ァァぁん、中はダメなの、お顔、顔にザーメンかけてくださいぃぃ、チンポからザーメン出るとこ、見せてください・・・。おまんこイク、イクぅぅん!イクところ見ててください、変態おまんこ犯されてイクところ見てぇっ!おまんこ、おまんこ~ぁぁぁぁ、おまんこがだめぇ~ェェェ、イク~ぅぅぅ・・・!」

大量の精液を顔に出され、私は果ててしまいました・・・。

行為の後の彼は、いつもの優しいAさんで、メールアドレスを置いて帰って行きました。

でも私はメールを送りませんでした。

行為中は理性を失ってしまう私ですが、普段はたとえ主人の前でもいやらしい話などはしたこともなく、興味のないように振舞っています。

主人を裏切った罪悪感もあり、今後連絡をしなければ、二人きりで会うことは二度とないと思っていましたので・・・。

しかし3日後・・・、AさんのビデオのDVDがポストに・・・。

それを見て唖然としました・・・。

まさか自分がこんな下品な言葉を自分から口走りながら犯されていたとは・・・。

完全に我を忘れて、喘いで感じてしまっている自分の下品な姿・・・。

目を背けたくなるような動画なのに、それを見て・・・、Aさんに犯された自分を思い出してオナニーしてしまうのです・・・。

あの日から、私のあそこがずっと熱いままなのです・・・。

それでも自分からは一切連絡しませんでした。

絶対にしてはいけないと。

しかしその後主人が出張から戻り、出社をし、昨日こう言いました・・・。

「Aさんをまた家に招待するから、料理よろしく」と。

「外食ばかりで味気ない。お前はいいよなぁ、奥さんのうまい料理が食べれて」と言うので、「また来てください」と言ったそうです。

その日が来るのが怖くて怖くて・・・、どうしたらいいのか分かりません・・・。

それなのに・・・、それなのに、また急にAさんが来るような気がして・・・。

毎日、洋服の下に下品な下着をつけて濡らしているのです・・・。

そしてこの投稿をしながら、またクリトリスを大きくさせてしまっています・・・。

またあの人にクリトリスを弄ばれるのを想像して。

長身で巨乳な新入社員は馴染みのデリヘル嬢だった

春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。

顔は地味だけど、スタイルは抜群だ。

巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いお尻。

屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。

まぁ、俺の足が短いという話もあるが。

肌もきれいで、身体に触るだけで濡れてくるくらい感度もいい。

男がいないのが不思議なくらい。

出会いは新人研修。

その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。

テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。

新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。

何度かチラチラと見直したけど、デリヘルで通ったまきちゃんに間違いない。

(この業界に来るとは言ってたけど、うちだったんだ)

何度か目があったので、向こうも気づいた様子。

でも人目もあるので、リアクションもなしに、とりあえず型通りに研修を終わらせて声も掛けずに退散。

現場に戻る移動の電車の中で、最初は呑気に、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのプレイを反芻してぼけーっとしていたが、やがて身分がバレたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。

そんな心配事の方が大きくなりかけた頃にメールが入った。

(まきちゃんだ)

会社のメールアドレスに『今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか』と。

会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのGmailアドレスと電話番号を交換。

何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。

カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。

彼女曰く・・・。

・実は同じ会社になるのには、ちらっと見えた私の社員証から気がついていた。

・でもまさか会うとは思わないから黙ってた。

・もちろん学生の時のバイトの話は内緒にして欲しい。

・普通に会社の上司としていて欲しい。

とのこと。

もちろん承諾。

騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。

ホテルに入ることに躊躇いはなかったものの、今までは私が部屋で待ち、まきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので、一緒に入ること自体がなんだか気恥ずかしかった。

焦る気持ちを抑えながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。

「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」

部屋の真ん中で、まきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。

デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。

「どうしたの?いつもみたいによく見せて」

「今日は仕事じゃないから・・・、服も違うし」

(可愛いこと言うなぁ)

まきちゃんはちょっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。

仕事用の下着も決まってちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツを穿いていたりする。

でも今日は、下着もちょっと違って清楚な感じだ。

派手な体つきに白い下着がかえってエロい。

後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、身をよじって逃げる。

壁際まで追い詰めると、頬と手を壁について背中を反らし、ため息のような吐息を漏らす。

相変わらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。

ウエストラインを撫でながら手を下におろし、下着を脱がす。

いやらしい腰回りだ。

そっと触れるとすごく濡れてる。

「あれ。もうすごいことになっているよ。今日はローションもないのに」

指でピタピタ音を立てながら言うと、恥ずかしいのか顔を背けて私を軽く叩いて抗議する。

「いつもだってローションなんて使ってないです」

「そうだったね。嬉しいよ」

そう囁いて指を動かすと、また顔を背けて感じることに耐えている。

下着を全部脱がせ、隣の壁の鏡に手をつかせて全身を映しながら、大きな胸をいやらしく歪ませてみたり、乳輪に沿って指を這わしてみたり、小さな乳首を摘んでみたり、耳を甘噛みする。

「どうして今日メールくれたの?気がついても無視しても良かったんだよ。別に無理強いとかする気は無かったし」

右手の中指を奥まで入れ、左手で右の胸を鷲掴みにしながら耳元で囁いてみた。

「あ、うぅ。あの、きっとそうすると思って。私から連絡しないと連絡くれないでしょう?」

それはそうだよなぁ。

パワハラとか言われたら逃げられないし、現実的には何もできないよなぁと思いながらも、「だって、まきちゃんの新しい生活が始まるのに邪魔できないじゃん」と、もっともらしく返事をしてみる。

「私も連絡しないつもりだったけど、今日突然来るから。目の前で話しているのを見てたらやっぱり欲しくなって・・・。お店でも本番してたの◯◯さんだけなんだよ」

これは確かめる術はないけどありがたいお言葉。

ぐったりするまで立ったまま責めた後、ベッドに連れて行き、さも当然とばかりに生で入り口に当てる。

「はぅぅ。触れただけでもすごくいいです」

「どうしたらいいの?」

「もう、入れて」

「このまま?(生で?)」

(まぁ、お店でも生で入れてたんだですけどね、念のため)

「うん。このまま」

形のいいGカップのおっぱいが揺れているのを見てギンギンになりながら正常位で突きまくる。

まきちゃんは背が高いくせにすごい締りが良く、奥までしっかり入れても握られているみたいで気持ちいい。

若い子だからか、激しく突きまくるのが好きなようで、全力で腰を動かすと喜んでくれる。

こっちはいい年なので結構大変だけど。

しばらくして攻守交代。

上に乗って腰を動かしてくれる。

下から見上げると、くびれたウエストも大きな胸も丸い下乳も最高だ。

持ち上げるように乳を揉みながら、騎乗位で責めてもらう。

乳首を摘んだり、おっぱいを堪能。

しかし、「待って待って。ちょっと休憩。そうしないとイッちゃうよ」と情けなく白旗宣言。

すると一旦は腰を止めてくれたものの、無言でエロく微笑み、ゆっくりグラインド再開。

「イキそう?」

「うん。だからちょっと止まって」

「ふふ」

でもゆっくりグラインド継続。

「私、まだ(ピル)飲んでるよ」

「え?」

(そんなの今知ったよ。まぁそうかもしれないけど)

「イキたい?」

(待て待て。お店でも生中は駄目だったじゃん。え?)

「また抱いてくれますか?」

「まきちゃんが良ければいつでもいいけど」

「わかった」

小声で呟くとグラインドが激しくなり、いつもとは逆に攻められ状態。

こっちの胸に手を置かれ、体重がかかっているので動けない。

二の腕に挟まれておっぱいが強調されてすごくいい。

ワンパターンだけど、これすごく好きなんだよなぁ。

で、どんどん腰を振られ、我慢の甲斐無く完全に中出し。

ちょっとだけ休んだ後、お互い汗とかあれとかこれとかでぐちょぐちょになったので、まだ浴びてなかったシャワーを浴びて、綺麗に流してベッドでお話。

・まきちゃんに彼氏ができたらおしまいにする。

・仕事優先でお互い無理強いしない。

・会社では顔見知りぐらいの立ち位置でそれ以上は関わらない。

・社内メールの利用厳禁とか電話は仕事の口調で。

・・・と、今後のルールを作ったり、偉そうに仕事上のアドバイスをしたり(おじさんだなぁ、自分)。

これで終わりかと思ったのですが、帰り支度にまきちゃんのブラを着ける姿を見たら欲情してしまい、もう一回戦し、「またシャワーしないとだめじゃないですか」と怒られつつも、しっかり中に出してしまいました。

「私としている間はデリとか行かないでね」

もうひとつルールが追加されましたが、まきちゃんが元々ドライなのもあって、その後も定期的に継続しています。
広告
広告
忍者RSS