実際にあったエロい体験談

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ヌルヌル

通勤電車で出会った清楚な彼女とのエッチ体験

大学を卒業して入社した会社が3年後に倒産。間もなく拾ってくれた会社もすぐに規模縮小で人員整理対象に。
その後、数年間のフリーター生活を経て、派遣社員になりましたが、彼女をつくる暇も金も、気力も無くて、ずるずると30代半ばにさしかかろうとしていた私でした。
「負け組」なら「負け組」らしく覚悟を決めて生きようとも思いましたが、「貧すれば鈍する、そしてエロくなる」といったところで、彼女が欲しい、いや、女性とセックスしたり、エッチなことをしたいという欲求はますます募っていきました。

今、行っている仕事は朝の始まりが早く、うちからは大分距離があるので、家を朝6時過ぎには出て電車に乗ります。
幸い、その時間の電車はガラガラで、しかも、うちの最寄り駅は始発があるので、いつも私はその時間の始発の先頭車両の3人掛けシートの奥側を「指定席」にしています。
シートに陣取ると、仕事場の近くの駅までの20数分間、眠るようにしていました。

始発駅を出て数駅も走ると、通勤客が少しずつ乗ってきます。
ある時、眠っていると、カバンの中のスマホのLINEの新着通知が鳴ったので、目覚めて、スマホを取り出して確認しました。飲み友だちからの他愛もないLINEでした。
スマホを再びカバンにしまおうとした時、ふと、目の前に女性が立っていることを意識しました。
その女性のキャメル色のコーデュロイパンツの下半身が、私が抱えているカバンから10センチほどの間近にありました。
さりげなく女性の上半身に目をやると、カバーの付いたノベルを読んでいるようで顔は見えませんでした。

私は、さっきまでしていたように、カバンを組んだ両手で抱えました。すると、その女性の大事な部分と私の手が10センチ前後の至近になってしまい、電車の揺れによっては、「誤タッチ」してしまいかねない状態でした。
それに気づいた私は、カバンの両脇を手で持つようにしました。

次の朝、何気に前日と同じ辺りで目を覚ますと、女性が目の前に立っていました。
ライトチャコールのコットンパンツでしたが、前日の女性だと分かりました。肩に掛けていたトートバッグが、前日の人と同じ「スマイルマーク」入りのものだったからです。と顔を上げて彼女の顔を見ようとしましたが、その日もノベルが邪魔で見えませんでした。

なんとなく彼女のことが気になりました。
4日連続で、途中駅で彼女が乗ってきて、私が座っている席の前の吊革につかまりました。
さりげなく顔を伺いました。
見えました。タレントの鈴木ちなみさんに似た感じの真面目そうな女性でした。年齢は20代前半ぐらいか。

それにしても、彼女はなぜ、いつもこの位置に来るのか。私に特別な感情でもあるのだろうか。いやいや、私もいつもその席を「指定席」にしているのと同様、彼女にも特別な事情があるのかもしれない。等々、私は色々なことを考えました。

私は結局、カバンを両手を組んで抱えるようにしました。
欲求不満な私は、組んだ手の先にある、彼女の股間を想像しました。
その日は珍しく、彼女はスカートでした。濃いグレーっぽいタイトスカートです。
あのスカートの次にパンストがあり、その次にショーツがあり、その奥は……。
私の股間は朝からむくむくと大きくなりました。
そして、組んだ自分の手をほどいて、彼女のむき出しの陰部をいたずらしている妄想をしました。寝たふりをしながら薄目を開けて彼女のタイトスカートが張りついた股間部分を凝視しながら。

私は、毎朝の通勤が楽しみになりました。彼女に会いたいからです。そして、彼女は必ず私が乗る車両に乗ってきて、私の前の位置に来ました。
私は、毎朝、自分が先に下車するまで、彼女の股間の近くで両手を組み、激しくいやらしい妄想に浸りました。

そんな日々が2週間近く続いたでしょうか。
下車しようとした時、背後から「あの……」と呼び止められました。振り返ると、その彼女でした。ドキッとしました。
「これ……」。彼女は私に折り畳み傘を差し出しました。みると、私が電車に乗り込んだときに、座席の横の台に置いた傘でした。危うく置き忘れるところでした。
「すいません」。私は傘を受け取ると軽く会釈して電車を降りました。彼女のちょっと恥ずかしそうな笑顔が印象的でした。

私はその夜、考えに考え、次の日にそなえました。
次の朝、私が寝たふりをしていると、いつものように彼女が電車に乗ってきました。
私は下車する瞬間、彼女に、用意してきた手紙をさっと渡しました。
手紙には、前日に傘を渡してくれたお礼と共に、「毎朝、さわやかな雰囲気のあなたを見て、一日の元気をもらっていますよ」といったことを書き、さらに私のメールアドレスも添えました。
気味悪がられたらそれでいいや、と思いました。

果たして、その日の夜、メールが来たのです。彼女からでした。
「いつも心地よさそうに休まれていて、お疲れなんだなと思っていました。お体に気をつけて、お仕事、頑張ってください」とありました。
彼女のメールの真意が分からないまま、迎えた次の朝。彼女は私の前に来ました。
「脈がある」と確信した瞬間でした。

それからは、毎朝、電車では無言の会釈で済ませながら、メールで頻繁に彼女とやりとりするようになりました。
彼女は26歳で介護の仕事をしているとのこと。少し前に職場が変わったために、早朝に出勤することになったといいます。
やりとりを続けるうちに、3年ほど付き合っている彼氏が半年ほど前に転勤となり、会う頻度が少なくなる中、その彼氏に転勤先に新たな彼女ができたことをうかがわせるような証拠が持ち上がったことなど、込み入った内容を教えてくれるようになりました。

夜にメールを打っていると過激な内容になります。
私は彼女を思うがあまり、「僕だったら、好きな人をそんな風にはしない」「離れていても毎日感じさせてあげたい」などと過激な表現のメールを送るようになりました。
そして、酔いに任せて「会って、一度でいいので愛したい」とメールしたところ、彼女からは「愛されたい……」と返ってきました。

土曜日の夕方、初めて電車以外で彼女と会いました。
食事した後、ホテルに移動しました。

ホテルのベッドの上で彼女を背後から抱きながら、私は正直に告白しました。
「キモいと思ったらごめん。実は、あなたのことを電車の中で見かけてから、ずっと、エロい妄想していた。あなたが魅力的だったから」
服の上から彼女の大きくも小さくもない胸に手をかぶせながら言うと、少しの間があって、彼女も「実は……同じです」と言うではないですか。
「『同じ』って、どういうこと?」。訊き返すと彼女は、「妄想してた、みたいな……」と。
「僕を想って妄想?」。私は、思春期の頃からモテるタイプではなかったし、イケメンではないし、自分が女性に妄想される対象というのが信じられませんでした。

「本当に妄想してた?」
「なんとなく分かったんです。最初は、たまたま、○○さんの前の吊革につかまって。その時、なんとなく、エッチなオーラというか、エッチな意識を、感じてしまったんです、あ、ごめんなさい……こんなこと、言って」
「いいよ、いいから。本当のことだから。僕は確かにあなたに対してエッチな気持ちを持っていたから。あなたも本当のこと、言って」
「はい……私のこと、エッチな目で見ているのかなって、思った瞬間、私も、つい……」
「彼氏のこともあって、寂しさもあって……」
「はい……あぁぁ……」
彼女の服の中で、ブラが外されたおっぱいは熱を帯び、乳首は固く尖っていました。
さらに、電車の中でずっと妄想していた陰部も、すっかり熱く、濡れていました。

「電車の中で毎朝、妄想していたエロいこと、たくさんしていいかな」「してください、ぜひ」
私は紳士の仮面を引き剥がして、彼女のスカートをむしり取り、パンストを引き下ろし、ショーツも剥ぎ取りました。
「ああ……こうなってたんだね」。彼女をベッドの上でマングリ返しにして、観察体勢に入りました。
陰毛は顔に似合わず、多毛で剛毛。手入れもしていない感じです。
大陰唇は厚め。対照的に小陰唇は小さめで色も薄いピンク色。セックス経験は少ないと見ました。
しかし、クリは意外に大きめでした。

「男性経験は何人? 答えたくなかったらいいけど」
「ううっ……2人」
「そっか。今の彼が2人目、そして僕が3人目になるのかな。オナニーは好き?」
「はいっ……」
「そうだよね。クリが肥大しているもん。頻度は? 週に?」
「うううっ……」
「答えて」
「毎日……」

既に彼女の亀裂が開いた部分にヌルヌルした透明汁がにじんでいました。
「電車の中のこと思い出して、オナニーしてみて」「はい……あぁぁぁ……」
彼女は白魚のような綺麗な中指で、クリといい、膣といい、いじり始めました。
「吊革につかまっているとき、君の股間の間近に僕の両手があって。僕は君の股間をいじりたくてしょうがなかったよ。チンポがいつも勃起していた」
「あぁぁぁ……私も……触られたかった」
「やっぱり……」

私に乳首を舐められながら、彼女は激しくオナニーをして逝き狂いました。
その逝った直後のマンコを私に舐め回されて、さらに「追い逝き」していました。

彼女のことを想ってしごき続けてきた、それなりに自慢のチンポを彼女の中に収めました。
入り口はそうでもなかったですが、中は狭く、しかもざらざらした感触が最高に気持ちよかったです。
「彼氏のと、どっちがいい?」。そう訊くと、彼女は間髪入れず「○○さん」と私の名前を答えました。

さらに、彼氏がいるということでこちらは遠慮していたキスを、彼女のほうから求めてきました。
熱く濃厚なキスをしながら、激しく突き、「盗っちゃおうかな、彼氏から奪っちゃおうかな」と言うと、「盗ってください……奪ってください、あぁぁぁ……」と目に涙を溜めて言う彼女。

今も、週1ペースで会っているのですが、本気で略奪したくて仕方がありません。

ヌードデッサン中に襲われてエッチな体験談

僕の先輩にはヌードデッサンのモデルをしている方がいます。
その方はこの界隈のデッサンモデルの中でも奇跡と言われるほどの方で、何が奇跡なのかと言いますと、実は彼女は既に39歳という年齢でありまして。

しかし肌の艶や体型などは20代にも負けないものを持っています。しかもモデルをやっているくらいなので美人ですし。若さと落ち着きを兼ね備えているために、デッサンする側としてはまた一味違うオーラを感じているとのことです。

その彼女の名前はハルミ。以前は雑誌の読者モデルをやっていたのですが、まさかの30歳になってからのヌードモデルに転身。彼氏はいるのか分かりませんが、とりあえず独身と言うことは間違いありません。



僕もハルミには滅多に会うことも無いのですが、先日たまたま「異業種交流」という名前だけは偉そうな飲み会で再会して、それから何度か二人で会う機会が増えたのです。

ハルミと話していると、どうしても聞きたくなってしまうことがありまして。それは男ならみんな思うのではないでしょうか、ヌードって恥ずかしくないのかという事。

デッサンする側にはもちろん男性もいるし、と言うより男性の方が圧倒的に多いとのことです。絶対に変なこと考えている人もいるでしょうと思うのが自然ではないでしょうか。

「みんなアートを描いているだけだから大丈夫だよ、私も仕事でやってるんだし」

と、ハルミは言いますがどうなんでしょう。

「なんなら描いてみる?時間あるときにでも」

そんな誘いが来るとは。僕はハルミはただの仕事で繋がった先輩としか付き合いがありませんので、もちろん裸など見たことないのです。

でも、実際にモデルを目の前にしたら気持ちが変わるのかなとも考えましたので、時間あう時はよろしくお願しますと頼みました。



一か月後、本当にその時が来ます。場所はハルミの家。彼女は一人暮らしですが一軒家を借りていて、中も結構広いのです。

「そこの椅子、使っていいよ」

椅子に座って目の前を見ると、確かにデッサンするという雰囲気がありました。そしてついにハルミが服を脱ぐことに。そこにはまるで女神のような姿のハルミがいました。

体のラインはもちろん、肌は艶っぽく白い輝きがあります。確かにここまでキレイな体をしていると、いやらしさと言うよりは本当にアートと言っていいと、納得してしまいます。

「とりあえず1時間くらい私こうしているから、好きなように書いてみて」

僕は色んな角度からのハルミを見て、決まったところから描き始めます。最初はただデッサンに集中していましたが、ある程度時間が経ってくるとちょっと集中力が無くなって来た自分に気づいてきました。

そうなると、途端にハルミの体がいやらしく見えてきて、だんだんいやらしいことを考えるようになったのです。

それに気づいたのか、ハルミは声をかけてきました。

「調子はどうかな?ちょっと見ていい?」

そう言ってハルミはレースのシャツを羽織って僕によってきます。羽織ったところで体は透けて見えているし、大事なところは完全に見えていますが。

そんな姿のハルミが僕の絵を覗き込むと同時に、股間をまさぐってきました。

「やっぱり、エロいこと考えていたなー。こんなに固くしちゃって!」

ハルミは僕の絵と言うよりかは、股間の状態の方ばかり気にしてきます。僕はやっぱり興奮しちゃいますと弁解すると、ハルミも僕のパンツのファスナーを下しながら言いました。

「気にしなくていいわよ、初めてのヌードデッサンをする人はこうなっても仕方ないから」

そして僕のパンツを下して、ハルミは僕のムスコを直接しごいてきました。

「一回ヌイてしまえば、また集中できるかな?」

しごきながら先っぽをねっとりと舐めてくるハルミ。時々上目づかいで僕の表情を見ながら、鼠蹊部やタマの周りまでもしっかり舐めてくれました。

「こんなにビンビンじゃあ…集中できないわよね。いっぱい溜まってそうだし…」

ハルミの指はカリの部分をヌルヌルといじってくれて、時にはしごき、そしてディープキスをしながら柔らかい胸を体に当ててきました。

「ああん…なんかおチンチンがどくどくいってるよ…もしかしてイキそう…?」

僕はずっと身を任せていた状態でしたので、素直にムスコの刺激を受けていたせいか、ハルミの言われた通りイキそうになっていました。

ハルミの質問に首を縦に振ると、彼女は僕の上にまたがってきてアソコにムスコを挿入してきました。

「ああぁぁぁん…カチカチなのね…」

ハルミは自ら腰を振って、自らも気持よくなっていました。

「奥まで届いて…あふぅぅん…気持ちいい…!」

僕ももういつでもイける状態となっています。ハルミはどんどん激しい腰使いになっていき、僕はハルミにイクことを伝えました。

「あん、あはん…そのまま中に出していいよ…」

なんにしろ、この状態で僕にはムスコを外す余裕などなく、ハルミに中出ししてしまいました。

「あぁぁぁん…いっぱい出てるね…」

その後もハルミは僕のムスコを出すことなく、そのまま僕にキスをしたり背中をさすったりしてきます。膣の中では僕のムスコと共に大量の精子が泳いでいることでしょう。

「ふぅ…一応言っておくけど…みんなとこんなことしてるわけじゃないのよ…。君は特別だから…」

そしてしばらくすると、ハルミは再び腰を振り始めました。

「そろそろまた復活するでしょ…」

腰を振ってムスコを刺激するハルミ。そのおかげで僕は再びカチカチのムスコになりました。

「あんん…やっぱり…大きくて気持ちいいね…」

ハルミは僕の耳を舐めながら、囁いてきました。

「ねえ…ベッドまで運んで…思いっきり突いてよ…」

僕は挿入したままハルミを抱え上げて、純白のベッドの上にハルミを乗せると、そのまま今度は僕が激しく突きます。

「あぁぁぁぁ…!すごい…あ、ああん…!」

ハルミの呼吸が荒くなり、体を反らせる動きも出てきました。

「あああ…んん…!ヤバ…!イク!イク…!」

ハルミはイってしまいました。純白のシーツに僕の精子とハルミの愛液が流れ出ていきます。そんな状態で、僕らはしばらく寝転がっていました。



それから、たまにですがハルミにはデッサンをしないかと誘われますが、もう彼女の体をアートと見ることは無く、エッチをしに行っている

遠距離中の彼氏もちの女は落としやすい

僕がよく行くショップの店員の話です。彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、ミヨコという28歳の女性です。

何度か足を運んでいるうちに仲良くなってきた僕とミヨコは、一緒にランチをすることになりました。ショップ以外では初めての顔合わせで緊張しましたが、仕事中の彼女とはあまり変わらず明るい女性でした。

ちょっとオシャレなカフェでランチをしながら話していると、やはり話題は恋バナになってしまいますもので。お互いの恋愛の話をして分かったのは、ミヨコは遠距離恋愛をしているという事でした。

彼に会うのは三か月に一回らしく、流石に僕は「それって寂しくない?」と聞いてしまいます。それでもミヨコはしょうがないよと言ってはいましたが。

ミヨコは小柄で目がパッチリしていて可愛らしいので、遠距離なんかしていたら彼氏も心配だろうなと勝手に思ってしまいます。変な男にエロいことされるんじゃないかとか考えちゃいますよね。

しかしまさか、後にその変なエロいことをする男が僕になるとは…。



僕とミヨコはそのランチをきっかけに、プライベートでの付き合いが増えてきたのです。一緒に買い物に行ったり映画を見たり、そして飲みに行ったり…端から見たら恋人同士ですね。

ミヨコが少しハメを外しそうな女性だったらあわよくばも狙いますが、ちょっと真面目であるので手を出したら本気でショックを受けそうなので、手も繋いでいませんが。

しかしあるときに、その均衡が破れます。



いつものように一緒に遊びに行った日の事、最後に軽く飲んでいつもならここでお別れするのですが、ミヨコは明日の仕事が休みという事で、まだ帰りたくないような雰囲気を出していました。

僕は時間的にはまだ余裕があったので、近くの高層ビルの屋上で夜景でも見ようかと提案するとミヨ子も賛成という事で。二人でそのビルに行きました。

屋上には平日ということもあるのか誰もいない状態です。夜景をゆっくり見れるように椅子も用意してありますので、二人で座って夜景を見ながらまたお喋りを再開です。

ここでロマンチストな雰囲気になればいいのですが、この屋上もフラッと来れる場所にありますので、お互いに何度も来ているせいか夜景には感動していません。しかしそれがここでは良い方向に行ったのです。



お酒が入っていたせいか、ミヨコはちょっと眠そうになってきていました。それを見て僕は自分におっかかっても良いよという意味でミヨ子を抱き寄せると、正直に身をゆだねる彼女。

顔が近い場所になったことで、僕は彼女の唇を意識します。僕におっかかったことで本当に寝そうになるミヨコ。このままにしていれば本当に寝るだろう。しかしそうなってしまうと僕も何もすることが無くなってしまうのを予想しました。

そこで思いきってミヨコの顎を上げて、キスをしました。ミヨコはびっくりした様子ですぐに拒みましたが、僕もすぐにまた唇を合わせます。

「ちょっと…だめだって…」

ミヨコはやはり真面目なところがどうしても出てきます。舌を入れようとしても口を大きく開こうとせずガードしているようでした。

「私、彼氏いるし…」

そうは言ってもミヨコは僕から離れようとはしません。というよりかは完全に僕の胸の中に入ってくる感じでした。

改めて髪を撫でながらキスをすると、ミヨコは開き直ったのか積極的になってきたのです。その姿に興奮してきた僕は、ミヨコの胸をさすりながら今一度舌を入れてみました。

「ああん…こら…」

ミヨコは胸を触る手を拒もうとはしますが、ただ抑えているだけの状態です。そしてミヨコも舌を絡めてきました。僕は強引にミヨコのシャツをまくりあげてブラジャーも外すと、露になった乳首に吸いつきました。

「あ…いやん…だめ…!」

誰もいないことを良いことに、上半身を丸出しにしてミヨコに辱めを与えます。

「やだ…こんなところで…いやああん…」

乳首を弄んだり脇の下を舐めたりと、好き放題やっていました。そしてスカートの中のパンティーに手を伸ばすと、明らかに濡れていたことが分かったのです。

「なんだかんだで、受け入れてるよね」
「そんなことないよ…」

僕はミヨコのパンティーの中に手を入れてヌルヌルのアソコをピチャピチャと音を立てました。

「でもこんなことになってるけど」
「やだ…触らないでよ…ばか…」

そのまま指を入れると、ミヨコは悶えはじめます。

「ああん…だめ、だめ…!あん…」
「本当は気持ちいいんでしょ?」
「違う…あああん…」

クリトリスも愛撫してエロい声が屋上に響きます。僕はその時同時に自分のパンツも脱いで、ビンビンとなったムスコをミヨコに握らせました。

「ああ…固い…」

ミヨコのクリトリスを愛撫すると、体中が反応してその分の動きが握っているムスコにも伝わってきます。それがまた気持ち良くて、我慢汁が出てきました。

「ミヨコ、ここに跨いでよ」
「え…入っちゃうって…」
「そうだよ、挿れて欲しいでしょ」

ミヨコからはさすがにそれはという感じも見えましたが、僕が強引に体を寄せつけると、結局は僕の膝に座ってムスコを下の口でくわえたのです。

「あああん…大きい…」

僕がミヨコの腰を動かしてムスコを中でグリグリさせると、ミヨコは僕に抱き付きながら喘いでいました。

「あああん、あん、あん、気持ちいい…」
「久しぶりなんじゃないの、男は」
「あふん、う、うん…」

彼氏とは三か月に一回だからしょうがないですね。次第にミヨコの方から腰を動かして快感を得ていました。

「あああ…最高…あはん…」
「ミヨコ、腰使い上手いな」
「だって…気持ちいいんだもん…」

ミヨコの腰はどんどん早くなっていき、僕もイキそうになってきました。

「ミヨコ、このままだとイッちゃいそうだわ…」
「私も…もう…あん…」

もう周りに誰かいたとしても気づかない僕らは、ミヨコの激しい腰使いに完全に二人の世界に入っていました。そしてムスコもフィニッシュしそうに。

「ミヨコ、もうイクよ…」
「私も…あああん…あん……!」



ほぼ同時にイってしまったでしょう。ミヨコはぐったりしながら僕に抱き付いていますが、ミヨコがずっと上にいたので中出ししている状態です。

「結局、最後までやっちゃったね」
「だって…寂しかったし…」

やはり遠距離恋愛で三か月に一回じゃあ、こうなってしまうよねと、改めて勉強になりました。

28歳の可愛い女性を誰もいなくなったお店でハメまくっているエッチな体験談

僕は当時30歳も目前の夏を迎えていました。
仕事も順調でプライベートでは彼女もできて、今年の夏も楽しめそうだなと思っていたころのエロい体験談です。

その日は仕事で残業していました。僕の仕事は飲み屋の接客で、お客さんの引きが遅くいつもよりも遅い時間まで一人で後片付けをしていたのです。

普段はバイトを最後まで残して一緒に後片付けをしていますが、現在深夜の二時。ここまではなかなか残ってくれる方もいませんので。まあたまにはあるんですよね、こんなことも。

そんな時間に店の電気がついていたものだから、「CLOSE」の看板が出てるにもかかわらず店に入ってくる人がいます。ガチャっと扉を開ける音と共に僕は「なんだよー」と心の中で思うわけでありまして。



そこに入ってきたのはクミでした。
クミとは最近になって常連さんになってくれた28歳の女性です。割と頻繁に通ってくれて今では仲良くなってしまいました。

お店に飲みに来てくれるときも僕もタメ口になっています。背は小さくて可愛い顔をしているのですが、いつも変な男にばかり好かれてしまうとのことです。まあよくいますよね、そう言う人って。

しかし彼女の性格は非常に真面目で、決してギャグを言わないとかノリが悪いということではないのですが、曲がったことを言うと本気で怒ることもあるくらいです。

ですので僕も最初は言葉に気を付けていましたが、少しずつ慣れていくうちに、多少はハメを外すようなこともあったりしまして。



「こんな時間まで仕事してるんですか?」
クミはそっと聞いてきました。
「ちょっとお客さんが遅くまで残ってて」

「お疲れ様です、電気が付いてたから入ってきちゃった」
まあ他のよく分からない人が入ってきたら追い出すところでしたが、クミならいいかと思い椅子に座らせて話をしていました。

僕も後片付けが終わって、クミと自分にお茶を出して一緒に座ります。
「どう、最近の男性事情は?」
「このまえナンパされましたよ。すごい気持ち悪そうな人から」

何で本当にそんな人しか寄ってこないのかが僕には分かりません。可愛い顔してるから人気ありそうなんだけどまともな人が来ないんですよね、彼女って。

「クミちゃん、今日疲れたから肩揉んでよ」
僕はここぞとばかりに甘えてみると、なんだかんだ言いながらやってくれるクミです。
「彼女さんにやってもらえばいいじゃないですかー、てかほんと凝ってますね」
「彼女にしてもらうとマッサージで終わらなくなるからさー」

ちょっとエロを感じさせる話をするととっさにクミは怒り気味で返してきます。
「またそんなこと言って!私ならそうならないから安心ってこと?」
「いやいや、え、そういう展開にしていいならするけど…」

クミの発言は僕には「私には魅力がないの?」と言っているようにしか聞こえません。もちろん本心としてはそんなこと思ってなくて、彼女にしているようにエロい方向に持っていきたいのですが。

お客さんなので簡単には手を出せないですよね。クミも僕が試しに腕をサワサワとすると頑なに手を振りほどいてきます。

「そういう展開にしてはダメです!」

まあそうだろうね、クミの性格なら。そう思う僕は再び肩揉みを味わっていました。そこにクミの意味深な一言が。

「まあ触られないってのも寂しいですけどね」

何かしらと僕としては「いったいどっちなの?」と聞きたくなる発言が多く出ます。以前も僕がクミの髪に誇りが付いていたので取ってあげたら「女性の髪は簡単に触ってはいけません!」って怒りますし。

その後に、「髪触られるのってドキってしますよね」なんて言ってくるし。よく分からないクミです。

しかし肩を揉まれて気持ちが良くなったのか、僕は今日ばっかりは攻めようと考えたのです。

「触られないの寂しいなら触ってあげるよ」
そう言うと僕は起ち上ってクミを軽く抱きしめました。クミは当然驚きます。
「な、なんですか!?セクハラですよ!」

「寂しそうだからさ、気持ち良くしてあげるよ」
僕はクミの耳に唇を這わせました。
「あん…」

クミは少し感じてしまい声を漏らします。
「クミちゃん、可愛いね」
クミの顔が一気に真っ赤になり、僕の胸に顔をうずめました。
「ダメですよ、そんなことしたら…」

言葉では断っているのに、なぜか僕に抱き付いてくるクミ。僕の中でもっと触りたいと思い、クミをソファーに寝かせてキスをしました。
「あ…そんな…」
クミはあれだけ真面目に振る舞っていたのに、いざエロモードの入ると何の抵抗もせずにマグロ状態になりました。

「クミちゃん、本当は触られたいんでしょ」
「そ、そんなことないです…」

僕は胸を揉んだりスカートの中のパンティーの上からアソコを優しく撫でたりしても、クミは何の抵抗もしてきません。
「あん…ダメェ…」

クミの感じている顔はエロそのものでした。そのせいで僕はあっという間に興奮してしまい、すぐにクミのパンティーを脱がします。

ちゃんと脱がせやすいように足を挙げてくれる彼女を見て、僕の中ではクミは本当はエロ好きなんだなと確信しました。

スカートの中でヌルヌルのアソコを舐めるとクミは店中に響くような喘ぎ声を上げます。
「あああん…恥ずかしい…」
「クミちゃん、クンニ好きそうだからいっぱい舐めてあげるよ」
「あはん…だめ…ああん、あん」

外にも漏れそうな声をあげるクミのせいで僕はさらに興奮が止まらなくなります。クンニしながら自分のジーンズを脱がしてクミのアソコにムスコをこすりつけました。

「あ…それ早く挿れて下さい…」
完全にエロモードになっているクミは挿入をせかしてきました。
「真面目そうに見えて、本当はエロエロだね」
「お互い様ですぅ…」

僕も早く挿れたくて、一気に奥まで挿入しました。
「あんん…嬉しい…あん」
完全にスケベ顔になるクミ。僕が激しく突くと腰がだんだん浮いてきて相当のオーガズムを感じていました。

「ああん!だめぇ…やばいです…イクぅ!」
「クミちゃん、オレもイクよ!」
「ああん…中に…出してください…」

まさかの中出しオーケーで、僕はお言葉に甘えてクミの中に大量に出しました。クミも激しい喘ぎと共にイってしまったようです。



それからというもの、クミは店に来るときはいつも遅い時間に来るようになりました。そして他のお客さんがいなくなるまで残り、最後にセックスをして帰るというパターンになっています。

目隠しされた妹に兄肉棒をぶち込んでやった

iframe width="100%" scrolling="no" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" border="0" src="http://eroerotaikendan.doorblog.jp/ad1.html"> 僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、非常にいい友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういう話は聞かされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で、僕の妹とついにセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

こんな話を友人から聞かされた僕は変に興奮してしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ついにチャンスが巡ってきました。

友人は今度、自分の家で妹とセックスする予定らしく、今回は、よくAVなんかである目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。

約束していた時間が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、ついにブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く、すでに勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、時折、人差し指で弾かれ、その度に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無く、友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

ついに友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、もうすでに溢れんばかりに白濁のいやらしい汁が溢れていました。

僕はその汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

数分後、妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「気持ちいいー、気持ちいいー◯◯」と友人の名前を叫んでいました。

僕もあまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないため少々大変でしたが、妹のいやらしい部分を存分に味わうことが出来、大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、妹は何度もイッて、最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、最後に妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて、「凄いー気持ちいいー」を最後まで連呼していました。

それにしても妹は、このままいけばもっといやらしい女に成長していきそうです。

早熟だった同級生に手コキされて

僕が小学五年生の頃の話になります。

自分を含めクラスメートは、休み時間には体育館を駆け回り、放課後には外を駆け回り、今じゃ考えられないくらい元気な毎日でした。

季節は夏、連日太陽がじりじりと照りつける、夏休みの待ち遠しい日々が続いていました。

まあ僕たち小学生はそれに対抗しようかと言わんばかりに、汗だくになりながら遊んでいたわけですが。

ある日の放課後のことでした。

「ねえ、うち上がっていく?」

一緒に帰り道を歩いていた梓(仮名)が言いました。

梓は同級生の女の子でした。

同じ学区の小学生は彼女だけで、だから二人で下校するのもいつものことでした。

お互いの家に遊びに行く機会も何度かありました。

その日は同級生たちと遊んだ後でしたが、まだ門限までは時間があったので、お邪魔することにしました。

梓の家に着き、いつも芳香剤の香りが漂う玄関を見て、今日は靴が少ないなと思いました。

梓はすぐそれに気づき、「夜までみんな留守なの」と教えてくれました。

僕は「ふうん」と頷きました。

グラウンドで同級生たちと走り回ってきた後だったので、真っ先にシャワーを浴びることになりました。

梓がバスタオルを用意してくれると言うので、僕は先に浴室を借りました。

ところで(これは現在の視点からですが)、梓はかなり早熟な女の子でした。

僕たちは小学生五年生でしたが、梓はと言うと、すでにおっぱいが谷間を作り上げ、男子の間では「デカパイ」と密かに囁かれていました。

かく言う僕も、梓が走ったり跳ねたりしている時、ボインボインと上下するおっぱいを目にして、すごいなぁと(それこそ小並感)思っていました。

もちろん二人でいる時にそういう事を意識したことはありませんでしたが。

周りからすると、ランドセルがなければ姉弟に見えたかもしれません。

だから、シャワーを浴びて程なくしたところで梓が入ってきた時、僕は心臓が止まる思いでした。

「一緒に入ろ~」

梓は呑気な声を上げました。

僕は同級生の全裸を前に、頭が完全に凍りついていました。

まず目に飛び込んだのがおっぱい。

控えめに言ってもBカップはあったと思います。

乳首がつんと立った、とても綺麗なお椀形でした。

見るだけで張りと艶に満ちているのが分かりました。

そして、まだあどけない顔立ちを裏切って、股間には黒々とした陰毛がもっさりと生い茂っていました。

とても小学五年生には見えない体つきでした。

僕は二秒、いや三秒は固まってたと思います。

梓はそんな僕などお構いなしに、「洗いっこしよ。じゃんけんで負けた方から洗う番ね」と提案。

じゃんけんぽんで、僕は一発負けしました。

仕方なくスポンジを取ろうとすると、「駄目。手で洗うの」と通告されました。

「そんなぁ」と僕は抗議の声を上げましたが、「どうして?」と問われ言い返せなくなりました。

理由を述べるのも恥ずかしかったからです。

僕は恐る恐るボディソープを手に取り、梓の後ろに立ちました。

とりあえず梓の腕から洗い始めました。

すべすべでもちもちした肌に面食らいました。

次に肩、首、お腹、腰、太股、ふくらはぎと逃げました。

時おり梓は体をくねらせ、湿っぽい吐息を吐きました。

彼女がそんな調子なので、僕のおちんちんはだんだんと鎌首をもたげ始めました。

その現象の意味をまだ僕は知りませんでしたが、やはり性器なので、恥ずかしいという意識はありました。

膨らみ始めるおちんちんが当たらないよう気をつけながら、心して僕は梓のお尻を洗い、「もういいでしょ、交代」とけしかけました。

「駄目。まだ洗ってないとこあるもん」

梓は少し楽しそうに言いました。

そろそろお気づきかもしれませんが、梓はノーと言わせない、僕はノーと言えないタチでした。

勇気を振り絞って僕の手が二つのお椀を掴んだ時、梓の口から喘ぎが漏れました。

無造作に寄せた指が乳首に当たったのだと思います。

「ごめん」と反射的に謝る僕に、「もっとしっかり洗って」と梓は懇願してきました。

梓のおっぱいは恐ろしく柔らかで、これがおっぱいの感触なのかと僕は洗う手に力が入りました。

梓も気持ちよさそうな声を上げるので、僕はいつの間にか洗うというか揉んでいました。

つんと立った乳首は異質な硬さがあり、指で弾くと梓はビクンと仰け反りました。

その反応があまりに可愛くて、つい僕は乳首ばかり執拗に攻め立てました。

それから梓は、「まだここも洗ってないよ」と甘い声で言い、僕の手を掴んで自らの股間へと引き寄せました。

陰毛の感触は、僕の体に生えているどの毛とも違ったものでしたが、もっさりという表現はやはり適切でした。

(シャンプーの方がいいのかな?)なんて間抜けなことを考えていると、梓は僕の指を何かヌルリとした穴の中に突っ込みました。

瞬間、悲鳴が梓の口から上がりました。

何が起こっているのか分かりませんでしたが、彼女の大事な部分に触れているのだと思いました。

梓が、「指、出したり、入れたりして・・・」とまたも懇願するので、言われるまま指を動かしました。

梓は喘ぎながら自分でも股間に指を這わせて動かしていました。

その手つきが次第にペースを速めていくので、僕も出し入れを激しくしていきました。

すると指を包むヌルヌルがより一層ヌルヌルし、浴室をズポズポという音がこだましました。

梓は「気持ちいいよぅ」と、うわ言のように繰り返しました。

やがて梓の声が発するごとにトーンを上げ、果てに体が一際大きく痙攣しました。

ガクガクと打ち震えた梓は、へたり込んではぁはぁと呼吸しました。

僕はその様子を見収めて、なんだかすごいことをしてしまったと思いました。

梓の呼吸が少し落ち着き始めたところで、彼女の体の泡をシャワーで落としてあげました。

と同時に僕は、おちんちんがお腹にくっつかんばかりに勃起していることに気づきました。

どうしようかと悩みましたが、どうにもこうにもならないうちに、「じゃあ交代ね」と梓が満面の笑みで振り向きました。

「あっ」と声が漏れました。

ギンギンに反り返ったおちんちんが梓の目の前にありました。

僕は恥ずかしさのあまり顔が紅潮するのが分かりました。

しかし梓は絶叫して飛び出したりせず、温かい笑みを絶やしませんでした。

そしてボディソープに手を伸ばすのかと思いきや、すっと伸びた手は僕のおちんちんを二ギッと掴みました。

「えへへ、さっきよりも、おっきくなってるね」

梓がにこにこしながら言いました。

僕は逃げ出したいと思いました。

「私と違って、まだつるんつるんなんだね」

「は、恥ずかしいよ・・・」

「可愛い~。子供みたい」

(自分だって子供じゃないか)

頭の中で反論しつつも、体だけはずっと僕よりも大人をしているので何も言えませんでした。

「ねえ、しゃせーってもうしてるの?」

「・・・え、なんて?」

「しゃせー。ほら、保健でやったヤツだよ」

「・・・何を言ってるのかよく分からないよ」

「ん~?そうなの?じゃあせっかくだし、試してみよっか」

言うが早いか、梓はおちんちんの先端にキスを落としました。

「ひっ」という情けない僕の声を無視して、おちんちんを掴み直すと、今度は口を開けてぱくりと咥え込みました。

背筋を電撃が駆け抜けました。

(まさか僕のおちんちんを口に入れてしまう人がいるなんて・・・)

そんな衝撃をよそに、梓は口でおちんちんを出し入れしました。

唾液でねっとりした舌がおちんちんに絡みつき、気持ちよさでたまらず変な声が出ました。

「いい声~。気持ちいいんだ?」

頷くと梓と目が合って、僕は余計に恥ずかしい気分になりました。

そんな僕に追い討ちをかけるように、梓はちゅるるるとおちんちんを吸い上げました。

また変な声が出て、おちんちんがビクンと脈打ちました。

梓にもそれが伝わったのか、「ふふっ」と笑いがこぼれました。

力強くそそり立つおちんちんも、梓の前では単なる棒状のおもちゃでした。

咥え、舐め、吸い、次第に痙攣の回数を重ね始めたおちんちんを、梓は圧迫するように握り込みました。

そしてだらりと唾液を吐き出してまぶすと、おちんちんを上下に擦り出しました。

すっかり粘液を塗りたくられたらおちんちんは、動かすたびにヌチャヌチャと音を立て、興奮をさらに煽りました。

シコシコ、シコシコ。

シコシコ、シコシコ・・・。

最初はゆっくりだった手つきが、だんだんに勢いづいてきました。

僕はいつしか息を荒らげていました。

どこからかは分かりませんが、れっきとした快感がじわじわと込み上げていました。

けれどなぜか同時に、何か不安な気分が押し寄せてもくるのでした。

「ねえ、もうやめない」と僕が声をかけた時、梓の手のスピードは最高潮に達していました。

ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという音がうるさいくらい反響していました。

おちんちんが頻繁にビクビクと脈打ち、先端がぱんぱんに膨れ上がってしました。

明らかに何かが昇り詰めていました。

でも梓は聞く耳なんか持たず、誕生日プレゼントでも待ちわびるような顔で、一心に僕を見つめていました。

「ま、待って梓!トイレ、トイレ行きたいよ!おしっこ出そう!」

「ん~、小さい方?ここだったら別にしちゃっても大丈夫だよ~」

「だ、駄目だよそんなの・・・!あ、は、早く・・・!」

「そうだね~、もっと速くしよっと~」

シコシコ、シコシコ。

あろうことか梓はさらに手を速めました。

僕はもうおちんちんに昇り詰める何かを抑え切れませんでした。

「あ、ずさ、もう・・・っ、出ちゃう・・・っ」

「あ、出るっ?しゃせーするのっ?」

梓が目を宝石みたいに輝かせた直後でした。

どっっぴゅうっ、どっっぴゅんっ、どびゅうどびゅうどびゅうっ、びゅるるっ、びゅるっ、びゅくびゅく、びゅく、びゅく・・・。

おちんちんから真っ白い液体が梓目掛けて飛び出しました。

液体は梓の手を汚し、顔を汚し、髪を汚し、おっぱいを汚し、彼女を白に染めあげました。

僕は腰が抜けてその場に座り込みながら、絶頂の余韻に浸っていました。

梓は感動した表情で、ドロドロと体を伝う液体をすくったり舐めったりしていました。

これが僕の生まれて初めての射精でした。

梓はシャワーで精液を流すと、今度は僕の体を洗ってくれました。

相変わらず素手だったので、浴室から出るまで勃起したおちんちんを突かれましたが。

後に彼女や彼女の姉と性交を行うことになるのですが、その話はまた次の機会に。

ちなみに梓が性に対して興味津々だったのは、当時姉から拝借して読んでいた漫画が原因のようです。

テニススクールの黒人コーチとその息子に中出しされた

大学院に通う学生です。

私は、今年の夏、テニスのサマースクールに参加していたんですが、その最終日の打ち上げでの出来事でした。

最後ということもあって、その日は少し頑張りすぎたせいもあり、喉がカラカラに乾いていた私は、周りの人に勧められるままにビールやワインを飲んでしまいました。

そしてお開きの頃は、意識が朦朧として足取りがおぼつかない状態に陥っていたのです。

他の人たちが帰っていく中、私はしばらく椅子に腰掛けて休んでいたのですが、そんな私に声を掛けてきたのが、スクールのコーチの一人だった黒人男性でした。

「少し更衣室で休んでいけば?」

日本での生活が長い彼は流暢な日本語で優しく微笑んできました。

彼に促されるように女子更衣室の腰掛に横たわった私は、すぐに眠りに落ちていました。

それからどのくらい時間が経ったでしょうか?

朦朧とした目覚めの中で、その黒人男性が、横たわった私の身体を弄ぼうとしていたのです。

「や、やめて。何するの?」

本能的に私は起き上がろうとしましたが、寝覚めたばかりもあって力が入らず、逆に黒人男性の太い腕で押さえつけられてしまいました。

恥ずかしいことに、すでにテニスウェアのポロシャツは大きく首まで捲りあげられ、ブラジャーのフロントホックも外され、彼の前に私の双乳が剥き出しにされていました。

シャツを脱ぎ捨て短パン一枚だけの彼は、腰掛の前に跪いた姿勢で、私の乳首をねっとりと舐めあげてきたのです。

その瞬間、私の身体に鋭い電流が走ったように感じました。

2年近く男性から遠ざかっていた私の身体は、彼の巧みな舌の動きにたちまち翻弄されました。

「あ、ああ、だめ」

口では何とか抗おうとしますが、身体はもはや制御できる状態にありませんでした。

彼の唾液でねっとり濡れたち首はビンビンに硬くなって・・・。

そんな私の様子に満足げな笑みを浮かべた彼は、いよいよ私の下半身へと手を延ばしてきました。

ほとんど抵抗らしい抵抗も出来ないまま、スコートの中から白のアンダースコートとブルーのパンティを脱がされて・・・。

彼は両サイドの肘掛に私の両足を乗せるような格好で大きく押し広げ、とうとう何も覆うものが無くなった私の恥ずかしい部分が彼の前に剥き出しにされたのです。

私の身体はすでに十分感じていたので、アソコはずいぶん濡れていたと思います。

彼は私の股間に顔を埋めるようにして、恥ずかしい部分に舌を這わせてきました。

女の身体を知り尽くしたその洗練されたテクニックに、私は何も知らない処女のように狂わされました。

そして、もちろん口では言えませんでしたが、目の前にいる黒人男性の逞しいモノに私は焦がれていたのです。

彼はたっぷり私のアソコを堪能した後、ゆっくり立ち上がりました。

朦朧とした視界の中で、彼の短パンの前が今にも破れんばかりに盛り上がっているのを見つめました。

まるで、その中に巨大な胡瓜が潜んでいるかのように。

彼が、短パンのジッパーを下ろすとと同時に、初めて見る黒人の逞しい幹が弾けるように姿を現しました。

真っ黒で、隆々と天を向いてそそり立ち、長さは30センチ近くあるモノが・・・。

彼は私の股間に腰を割り込ませるようにして、ゆっくりその逞しい幹を押し入れてきました。

私のまだ経験の少ないアソコにズブズブと音を立てるように。

でも決して乱暴ではありませんでした。

時にはゆっくりと大きく、そして時には小刻みに速く、まるで私の膣内を掻き回し掃除するかのように巧みに腰を使ってきたのです。

私の身体は彼のリズミカルな動きの前に完全に翻弄され、これまで経験したことのない快感に蕩けました。

私は、すがるように彼の大きな背中に手を回し、必死に堪えていた声もあえなく徐々に高まっていったのです。

いつの間にか、もう一人の黒人男性が部屋の中に入ってきたことに気づいたのは、フィニッシュを迎える直前でした。

その高校生くらいの黒人男性は(後から、彼の息子だとわかったのですが)、すでに下半身を剥き出しにして、明らかに血走った視線を私と彼の結合部分に注ぎながら、自分の幹を扱いていたのです。

彼は、その姿に気づきもせず、ゴールに向けて唸りをあげて腰使いを速めてきました。

「中に出すよ」

息を荒げながら同意を求める彼に私ははっきり答えました。

「な、中にちょうだい」

私は、この快感が少しでも中断することを嫌ったのです。

その私の言葉と同時に、彼は大きな雄叫びと共に、私の膣の奥深くで射精を開始しました。

彼の幹が激しく痙攣し、私の子宮壁に向けて噴水のように断続的に白い飛沫を上げているのをはっきり実感しました。

彼の放出は信じられないくらい長く続きました。

そしてようやく彼が私の身体から離れると、堰を切ったように私のアソコから彼の放った雄汁がどっと溢れ出てきたのです。

その時、彼はようやく側にいる息子の存在に気づき、日本語のわからない息子に何やら地元の言語で話し掛けていました。

その言葉に頷いた息子は、ぐったりした私の身体を四つん這いの這わせ、バックから十分大きくなったモノを嵌めてきたのです。

父親に比べたらずいぶん乱暴な動きでしたが、その若さに任せた動きが私の身体を再度麻痺させました。

彼は黒いお尻を私の白いヒップにへばりつかせるように激しく攻めてきました。

そして父親同様、そのまま私の中で果てました。

その黒人親子はそれからしばらくして帰国しましたが、私は今でも忘れません。

彼らの放出したおびただしい雄汁の量と、そのねっとりした粘り気を。

タイのヌルヌルマッサージ

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。

・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。

男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。

もちろんタイプの男性じゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです(笑)

その日もふらふら歩き回って、笑顔が可愛いソフトマッチョ系の男の子の客引きくんを発見。

呼ばれるがままお店に行ってみると、お店の雰囲気もいいし、店の前にいる子たちも少し日に焼けて素朴で、でもガタイがいい感じ。

(これは抱かれたい!)ということで、勧められるがままオイルマッサージをお願いしました。

ちなみにこれ以前に行ったお店でも、男性マッサージ師さえ見つけられれば百発百中、期待通り全勝でした(笑)

でも、この日はこれまでとちょっと違ったんです。

いつものようにシャワーを済ませ、バスローブとショーツ一枚でベッドに横たわりました。

薄暗い部屋、アロマオイルの香り、南国系の音楽とムードはバッチリ。

マッサージ師さん(A君とします)にバスローブを脱がされると、これから起こることへの期待で私のおまんこはもうすでにびっちょり。

背中のマッサージが終わりほどよくリラックスした頃、下半身のマッサージへ。

A君が私のショーツを脱がせ、緩急をつけてお尻を揉みしだきます・・・。

お尻の穴や割れ目を覗き込んでいるのか、A君の荒い息がぐっしょりのおまんこにかかって興奮度MAX!

さも『マッサージに必要だから』みたいな風を装って両足を開かされ、膝を折って外側に向けられます。

これでA君からはお尻の穴もおまんこも丸見え・・・。

恥ずかしくて、それだけでどんどん濡れちゃって、声を我慢するのに必死な私。

A君の手が内腿に触れ、トロトロの割れ目を撫で回し、クリをかすめ、じゅぶっ・・・と音を立てておまんこの中に入ってくる頃には、自分からお尻を上げて腰を振って催促しちゃってました。

乳首を弄ばれたりヌルヌルのクリを撫ぜながらクンニされて、いよいよ挿入。

ちなみに、タイのマッサージ師さんは、みんなゴム持ってます(笑)

A君の厚い胸板と鍛え上げられた体に抱き締められながら、硬いおちんちんに突かれます。

A君はタイ人にしてはかなり大きくて、ヌルヌルのクリまで刺激してくるので、私はあっという間にイッてしまいました。

お互い大興奮で早々に一回戦を終え、すぐにおちんちんが大きくなったので二回戦へ。

バックで突かれながら目を開けると、部屋と廊下を仕切るカーテンの向こうに人影が見えます。

(やばい・・・)って思ったら、余計に興奮して締まっちゃったんですよね。

A君はそれを察してますます激しく腰を打ち付けてきて、思わず、「あぁっ・・・」と声が漏れてしまいました。

するとなんと、さっきまで店の前にいた別の男の子(B君とします)が、裸で大きくなったおちんちんをしごきながら部屋に入ってきたんです!

私は恥ずかしいやらびっくりやらで軽くパニック!

A君は「サービスだよ」と笑って、私にB君のおちんちんを握らせました。

A君よりは細いけれど、硬くてカリの張ったおちんちん・・・。

もう私の頭はクラクラ。

A君がフィニッシュすると、すかさずB君がずぷっ・・・と私の中に入ってきました。

A君は自分のおちんちんを私に握らせました。

B君は首筋に噛み付いたりお尻の穴を刺激してきたり、恥骨をクリに擦り付けながらピストンしたりと変態度が高めで、おまんこがキュンキュン締まって・・・。

で、B君がフィニッシュすると、なんと今度はC君登場。

C君、結合部分を後ろから凝視していたらしく、私の視界に全く入ってなかったのです。

もちろんC君も私に入れてきました。

大きくはないけどカチカチに硬くて、凄く気持ちいいところを突いてくれるC君。

もうこの頃になるといやらしい音も響くし、声も我慢出来なくて、エッチしてるのがバレバレな状況だったと思います。

それに釣られてやって来たのがD君。

もう、おかしいやら気持ちいいやら(笑)

このD君がなんと、初めて見るような物凄い巨根の持ち主でした。

入ってきた時の衝撃が半端じゃなくて・・・、壊れるんじゃないかと思ったぐらい。

騎乗位で下から突き上げられた時は声も出せず、ただ頭の中が真っ白になりました。

この時点で、お部屋にはA君とC君がいて、おちんちんを両手に握らせ、乳首を吸いながらセックスを鑑賞しているという大興奮な状況でした。

D君がドクドクと力強くフィニッシュした後は、E君。

小柄でおちんちんも小さいのですが、挿入してから一旦止まり、私の顔を見て頬を撫でながら、「・・・すごくセクシーで可愛いよ」って微笑んでキスしてくれたんです。

私はそういうのに弱いので、両手におちんちんを握りながら、E君のおちんちんでもしっかりイカせてもらっちゃいました。

5人の男の子とセックスしたところでちょうど時間になったので、A君がシャワーで綺麗に体を洗ってくれました。

が、なんとシャワールームでも立ちバックでセックス開始!

A君もイッてからそんなに時間もたってないのにギンギンで、ここでもしっかり昇天させてくれちゃいました。

まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったけど、色んなおちんちんに次々イカされるなんて、なかなか出来ない体験で最高でした。

「写真撮ろうよ!」ってお誘いは流石に断固拒否しましたが(笑)

また近いうちに行ってめちゃくちゃに犯されたいなぁ、なんて思っちゃって・・・考えるだけでまたぐしょぐしょに濡れてきちゃう私。

ここのオイルマッサージ、しばらく抜け出せそうにありません。

ずっと友達だった女の子と夜の公園で

今年の春の出来事を書きます。

俺(正和)、俺の彼女の恭子、俺と恭子の高校からの友達の夏美、俺の大学の友達の宏の4人で居酒屋に飲みに行ったときのことです。

(名前は全て仮名)

俺が夏美に宏を紹介してやろうということで4人で居酒屋で飲んでました。

夜も11時を回り、解散としました。

恭子の家まで送った後、俺と夏美は家の方向が一緒だったため、二人で帰りました。

うまくいくといいなぁ~と思いつつも、夏美の返答は「良い人だけどタイプでは無い」とのことでした。

夏美の家の近くまで着いた頃、「ちょっと公園で酔い覚まして帰るからここでいいよ~。ありがと~」と言って、夏美は近くの大きめの公園に向かって歩き出しました。

いくら近所と言っても、こんな時間に一人で行かせるのは危ないと思って、「俺もちょっと休んで行くわ」と言って付き合うことにしました。

もう0時を回っており、さすがに公園には誰もいませんでした。

俺達はベンチに腰を掛け、「夏美ちゃんは理想が高いんじゃない~?」などと、ぺちゃくちゃと会話を始めました。

夏美とは高校の頃から仲が良く、二人で遊びに行くこともしばしばありました。

もちろん俺と恭子が付き合うようになってからは二人で会うことはしてませんでしたが、俺から見ると結構可愛いほうだと思います。

少し話し込んだ後、夏美が「こんな日は誰かに甘えたいよね~」と切り出してきて、なんかドキッとしてしまいました。

半分冗談で「俺がいるじゃん」と言ってみるも、「正和君には恭子がいるでしょ」とあっさりかわされてしまいました。

ところが・・・少しばかり沈黙した後。

「やっぱり・・・少しだけ甘えていい?お酒飲むとなんか寂しくなっちゃって・・・」

夏美からこんなセリフが出るなんて想像もしてなくて、「え?あ?いいよ。俺でよければ」と、とっさにこんなセリフを返してしまいました。

夏美は「ごめんね・・・」と言うと、俺の肩に頭を乗せてきたのです。

想定外の展開にドキドキしてきて、どう対応すれば良いのかわからず、ただ肩を貸すだけでした。

夏美は「匂い、ついちゃうかな・・」と心配してきたけど、「もう帰るだけだからいいよ。どうせ明日洗濯するから」と答えました。

「正和君・・・やさしいね・・・」

そう言うと俺の腕に軽くしがみついてきました。

今まで友達だった夏美がこんなことしてくるなんて・・・。

もう心臓がドキドキして破裂しそうでした。

夏美の顔を見ると目を瞑って俺の肩にもたれかかり、俺の腕にしがみついているのです。

当然これ以上の行為は良くない事は知っていました。

でもこんな状況になってしまうと理性が崩れてきたのです。

夏美はその日、膝までのスカートを穿いていたのですが、座ることによって少し太股が露わになり、俺の理性をより一層崩されてしまったのです。

俺は断られても冗談ですむように、「肩組んじゃったりして」と半分冗談っぽく夏美の肩に腕を回しました。

そしてギュッと肩を抱き寄せたんですけど、一切抵抗がありませんでした。

抵抗どころかそのまま身体を預けてきたのです。

無言状態が気まずくなり、「こうすると落ち着くの?」と言葉をかけてみました。

夏美は、「うん。やっぱり彼氏欲しいなぁ~」と言ってきました。

もう駄目でした。

俺の理性は呆気なく崩れ去ってしまったのです。

俺の右手は夏美の肩を抱いており、左手をそっと夏美の太股の上に置いてみました。

もちろんやってはいけないことだし、拒否されたらすぐに止めるつもりでした。

ところが全くの無抵抗だったので、「夏美ちゃんって脚、綺麗だよね」と言葉をかけながら太股を撫で始めました。

「クスッ。くすぐったいよ」

抵抗の素振りはありませんでした。

完全にムラムラきた俺は太股を撫でながらスカートの中へと手を滑らせていきました。

夏美の太股の感触をじっくりと手で味わいます。

完全にスカートの中に手を入れ、太股の付根辺りから膝までの間を往復して太股の感触を味わいます。

「正和さん・・くすぐったいよ・・」

夏美は、時折身体に力を入れて何かに耐えているようでした。

(ここまでして拒否しないのなら、もしかして・・・)

良からぬ考えが湧き立って、とうとうパンツの上から夏美の割れ目を触り始めました。

夏美はぎゅ~っと身体に力を入れて堪えていました。

これはさすがに拒否するだろと思っていたし、友達の性器を触るなんて普通に考えたらあり得ないことだと思っていました。

ところが夏美から出た言葉は・・・。

「ちょっとだけだよ・・・」

(え?いいのかよ?)

そう思いながらも止めることもできず、パンツの上から割れ目に沿って上下に弄り始めました。

(もしかして俺ってとんでもないことをしてる?)

自分に問い掛けながらも、パンツの上から割れ目を弄り続けます。

夏目のパンツ越しの割れ目の感触を味わいながら、じっくりと、時には優しく、時には強く弄り続けました。

人間の欲は次から次へと湧いてくるもので、夏美の性器を直接触りたくなりました。

俺はスカートの中に入れている手を更に奥に進ませ、パンツの上の部分まで辿り着くと、そこからパンツの中に手を滑らせていきました。

夏美は更に身体に力を入れ、俺にしがみついてきました。

友達である夏美のパンツの中に手を入れ、茂みを掻き分け、ついに生の割れ目に到達したのです。

友達の性器を直接触っているという初めての経験に興奮してしまい、俺のチンポはズボンの中で爆発しそうでした。

指で直接割れ目を弄り始めましたが、そこは既にヌルヌルになっており、夏美が感じているんだと実感し、更に興奮を高めました。

愛液でヌルヌルの割れ目を指で弄り続けると夏美の口からは、「はぁ・・・はぁ・・・」と息遣いが荒くなってくるのがわかりました。

10分くらい弄り続けていたでしょうか。

「正和君・・・もうこれ以上は・・・」

夏美はそう言って手で俺の腕を掴んで行為を止めさそうとしてきました。

しかし俺はこのまま続けたいし、せっかくここまできて止めることなんて出来ませんでした。

俺はもっと感じさせればいいんじゃないかと思い、指を割れ目の中にゆっくりと沈み込ませました。

「あぁっっ!!」

夏美が声を出し、俺の腕から手が離れ、俺は割れ目の中で指を動かし始めました。

指先で夏美の膣内の感触をじっくりと味わい、「気持ちいい?」と聞いてみました。

夏美は無言で頭を縦に振り、その仕草が可愛くて仕方なかったです。

俺は左手で夏美の割れ目を弄りながら、右手で俯いている顔を上に向かせました。

夏美の目はトローンとして焦点が合ってないようで、どこを見ているのかわからない状態でした。

よっぽど感じていたのだと思います。

こんな顔の夏美は当然初めて見たし、友達である夏美とこんな事をしていることが信じられませんでした。

上を向かせた顔に自分の顔を近づけ、夏美の唇に俺の唇を重ねました。

そして夏美の割れ目を弄りながらも激しくキスをし始めました。

夏美の口の中に舌を進入させると、夏美は舌で応えてくれ、お互いの舌が絡み合いました。

激しくキスをしているときに一旦唇を離すと、「ねぇ・・・恭子に悪いよぉ・・・」と言ってきました。

「平気だって」と返し、再び激しいキスをしました。

すると次の瞬間、更に信じられないことが起こったのです。

夏美の手が俺の股間に移動してきたと思ったら、ズボンの上から俺のチンポを握り、上下にゴシゴシと扱いてきたのです。

想定外の出来事と物凄い快感で声が出そうになるのを何とか堪え、夏美の手による刺激の快感にひたすら耐えていました。

ここで言うのもなんですが、俺は仮性包茎で結構早漏なのです。

こればかりはどれだけ格好つけても変えられない事実でして、2~3分扱かれたら射精感が高まってきたのです。

ズボンの上から扱かれてパンツの中に射精したなんてことになったらかなり格好悪いし、直接触ってもらいたいという気持ちが高まり、一旦夏美の手を掴んでチンポから離させました。

そしてズボンとパンツを太股の辺りまで下ろし、夏美の手を取って俺のチンポまで導きました。

夏美は自然にチンポを握り、上下に扱き始めました。

もうめちゃくちゃ気持ちよかったです。

自分のチンポに目をやると、そこには友達である夏美の手がチンポを握っており、自分の意思で上下に扱いているのです。

ふと夏美を見ると、俺のチンポを扱きながら、視線は俺のチンポを見続けていました。

彼氏がいない期間が長かったこともあり、男性器を見るのも久しぶりなんでしょう。

ここまで来たらもう次に進むしかないと思い、夏美の頭を掴むとググッと頭の後ろから押しながらチンポの真ん前まで夏美の顔を持ってきました。

夏美は間近で俺のチンポを見つめると、口を開けてチンポを咥え込みました。

(ついにやった!夏美が俺のチンポを咥えた!)

優越感に浸りながら夏美の様子を見ていると、3~4回顔を上下に動かしたかと思うとパッと口を離し、「やっぱりこんなの駄目・・・」と苦笑いしながら言いました。

俺は「いいじゃん」と言いながら再び夏美の顔をチンポのところまで持っていきました。

夏美は少し迷ったようですが、再びチンポを咥えてくれました。

俺のチンポを咥え、頭を上下に動かしながらしゃぶってくれています。

頭が上下に動く度に、夏美の口の中の粘膜がカリの部分を刺激し、どんどん射精感が高まってきました。

イキそうになった俺は、一旦夏美の顔を掴んでチンポから離しました。

そして回復するのを待ってから再び咥えさせました。

夏美は再び顔を上下に動かしながらしゃぶってくれてます。

しゃぶられてるうちに再び射精感がこみ上げてきました。

(このまま夏美の口の中に射精したい。でも、もっともっとしゃぶって欲しい)

射精との戦いでした。

出た結論はもちろん、本番をすることでした。

でもフェラ好きな俺としてはもっとしゃぶって欲しかったのです。

とりあえず、ベンチのところは電灯が照らされているので公園の隅に移動することにしました。

俺は一旦立ち上がってズボンを穿き、「あっち行こ」と公園の隅を指差して夏美の手を引いて移動しました。

公園の隅に着くと夏美の両肩をぐぐっと地面に向かって押し下げ、地面にしゃがませました。

そして夏美の正面でズボンとパンツを下ろし、夏美の頭を掴んで顔をチンポの正面に持ってきました。

夏美は2~3秒沈黙の後、口を開けてチンポを咥え始めました。

俺のチンポの根元を持ったまま顔を前後に動かし、チュパチュパと音を立ててしゃぶってくれます。

俺のチンポを咥えている夏美の顔が暗いながらもしっかりと見ることができました。

夏美の口から出たり入ったりする俺のチンポ・・・。

気持ちよくて5分経たずに射精感がこみ上げてきました。

そして一旦やめさせ、射精感が収まってから再び咥えさせました。

でももう駄目です。

回復させてもすぐにイキそうになるのです。

しかしこのままイクのは勿体無いので、夏美を立たせ、木に押し付けながらキスをしました。

そして片手で夏美のスカートを捲り上げ、パンツを太股辺りまでずり下げました。

すかさず指で割れ目を弄ります。

濡れ具合を確認するためです。

そこはしっかりとヌルヌルの状態のままでした。

「駄目だ、もう我慢できない・・」

俺はそう言うと夏美を後ろを向かせ、木に手をつかせました。

そしてパンツを足元までずり下げ、片足だけ抜き取り、脚を開かせました。

夏美は両手で木に手をつき、お尻を露出した形で突き出してる状態です。

俺は自分のチンポを持って夏美のヌルヌルの割れ目に擦りつけました。

性器と性器が擦れ合ってる状態に更に興奮しました。

もう、入れる前に射精してしまうんじゃないかというぐらい気持ちよかったです。

入り口にピッタリとチンポの先が触れ、「入れるよ」と一声掛けました。

夏美はぼそっと「うん」と言って、頭をコクンと縦に振りました。

にゅるるる・・・と奥まで一気に挿入しました。

(夏美のマンコに入った!)

友達付き合いが長かっただけに感動も大きかったです。

それからはゆっくりとチンポを出し入れしたのですが、ずっとフェラしてもらってたこともあり、すぐにイキそうになるのです。

(恭子に内緒で、友達である夏美と、それも夜の公園で・・・)

そんな状況が俺の興奮度を最高潮まで引き出し、普段以上に早漏気味になり、おそらく4~5回出し入れしただけだったと思いますが、もう射精寸前で動くことが出来なくなったのです。

なんとか誤魔化して射精感が収まったと思って腰を動かし始めても、2~3回出し入れしたらすぐさま射精感がこみ上げてきました。

もう爆発寸前で早漏であることの誤魔化しも限界だったので、格好悪いことを承知で・・・。

「夏美ちゃん、ごめん・・・もう出そう・・・」

夏美のマンコの奥まで突き入れ、射精しないように動きを止めた状態で助けを乞うように言いました。

夏美ちゃんはその体勢のまま、「いいよ、外で出してね」と言ってくれました。

俺は射精に向けて腰を激しく動かし始めましたが、3回出し入れしたのが限界でした。

「出るっ!!!」

射精直前でチンポを抜き取り、夏美の手を取ってチンポを握らせました。

夏美は俺のチンポを握ると素速く前後に扱いてくれました。

すぐさま、ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と射精が始まりました。

夏美はチンポを扱きながらも射精の一部始終を見届けていました。

やはり男の身体には興味があるのでしょう。

全て出し終わるとお互い激しくキスをし、抱き締め合いました。

そして耳元で、「なんかこんなことしちゃってごめんね・・・」と一言言うと、「ううん・・・私の方こそ恭子がいるのに甘えちゃって・・・」と返してくれました。

そして最後に、「夏美のあそこ・・・すげぇ気持ちよかったよ」と冗談っぽく言うと、「どーーーん!!」と言いながら俺の両胸を両手で突き飛ばして、「バーカ!へんたーい!」とクスクス笑いながら言いました。

ここからは今まで通りの友達の雰囲気に戻り、家まで送りました。

この雰囲気からして、これからも今まで通りの友達関係でいれると思っていました。

夏美の家の前でおやすみの挨拶をして、帰ろうとした時でした。

「正和くん・・・」

呼ばれたので振り向いて「ん?」と答えると、「今度、家に勉強教えに来てくれない?」と言われました。

突然のことだったし、断る理由も無いので、「ん?ああ、いいよ」と答えました。

すると俺の首に腕を巻きつけ、夏美の顔の前まで顔を持っていかされると、「ありがと」と言ってキスをしてきました。

突然のことでどうしていいかわからず、身動きできない状態で30秒くらい唇を重ね合わせていました。

やがて夏美の方から離れ、「おやすみ~、気をつけて帰ってね」と満面の笑みで言うと家に入って行きました。

俺は恭子への罪悪感を感じながらも、挿入した時間こそ2~3分だったけど、夏美のマンコに挿入したのは事実なんだよな~などと、夏美のことを考えながら家に帰りました。

着替えを覗いていた若いサラリーマンを捕まえて

町の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。

私(23歳)、Sさん(28歳)、Kさん(31歳)の3人ですが、私以外は結婚しています。

夜の10時過ぎ、全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

その時、Kさんがスリッパ置場と脱衣場を仕切っている長い暖簾に誰かが隠れて覗き見しているのを発見。

咄嗟に逃げ出そうとする覗き魔の腕を掴んで、皆で脱衣場に引きずり込みました。

見ると24~5歳のサラリーマン風の男です。

男は特に悪びれもせず、「男湯と間違えただけだ」と平気な顔で言うのです。

その時、私たちは湯上りタオルを巻き付けたままでしたので、男に逃げられぬよう入口のドアを施錠してから急いで旅館の浴衣に着替えました。

Kさんが、「旅館に通報しますから」と言うと男は急に態度を変え、「それだけは許して下さい」と小さな声に。

3人で相談して、私たちの部屋へ連れてゆくことに。

聞くと会社の旅行で来ていて、他の人はカラオケで盛り上がっているところを抜け出してきたとのこと・・・。

部屋に入ると、男が謝ると思いきや先ほどの態度を忘れた様に、あまり反省した様子も見られないのです。

Sさんが電話しようとして受話器を取ったところ、「申し訳ありませんでした」と今度は床に頭を擦り付けます。

「あんたにはもう騙されませんよ」

男はしばらく無言でしたが・・・。

「悪いことをしました。先程はすみませんでした。本当に反省しています。許してください」

本当に泣きながら言っているようでした。

「あなたが本当に反省してるなら、態度で示してもらいましょうね。あなたは女性の裸を楽しんだのだから・・・それも一度に3人も。だから今度は私たちが楽しむ番よね・・・わかるでしょ」

男は観念したのでしょう・・・黙って頷くと立ち上がり、旅館の浴衣を脱ぎ捨てました。

身長は170センチ位でしょうか、日焼けしていて運動でもしているのか思ったより引き締まった体つきです。

お臍の辺りから胸まで細くて薄い毛が密生して見えます。

上半身は裸ですが、まだ下は白のブリーフを穿いています。

そのブリーフがこんもり盛り上がって見え、その横から陰毛らしき毛がはみ出して見えており、そこから膝の辺りまで黒い毛が・・・。

男は体全体が毛深いようですが、特に見苦しいとは思いませんでした。

私はもうこの時からドキドキで、まともに男の顔は見られませんでした。

「ブリーフも脱いで」

男はちょっと躊躇しましたが、思い切って脱ぐと、大事なものがブルンと現われ前に垂れ下がって見えます。

私はこの時、大人の男の生のオチンチンは初めて見ました。

それは黒々とした長い陰毛の中で頼りなさそうにダランとしています。

先の方は剥けていてキノコの傘のような形に見えます。

見た瞬間、(えっ、大人のオチンチンてこんな形してるんだ・・・)と。

今まで想像していたのとは大違いでしたね。

ちょっと大袈裟に言えばグロテスクな感じでしょうか。

男は恥ずかしそうに腰をよじるようにして立っています。

「オナニーってどうするのかやって見せなさい。みんなで鑑賞してあげるからね」

男が垂れているオチンチンを指で持ち前後に動かし始めました。

みんなでオチンチンのすぐ側まで顔を寄せて見ます。

オチンチンの先端が赤くなって指が動くたびに皮(?)が動くのが見えます。

あんなに柔らかかったオチンチンがだんだんと硬く大きくなってきました。

なんか青い筋のようなものが浮き出して見え、皮膚全体がゴツゴツしたような異様な感じです。

オチンチンの傘のような先っぽから液が一筋垂れています。

Kさんが、自分の口から唾をオチンチンの上にたっぷりと垂らしました。

「さあ、強く握ってもっと速く」

男は握り直すと、今までよりも速く動かします。

腰を前に突き出し、顔が赤く染まって見えます。

Kさんが、「見て見て、亀頭があんなに大きくなってピンク色になったでしょう。もうそろそろだよ」・・・と。

「あっ!イク」

男の切ない声・・・。

同時にオチンチンの先から凄い勢いで白い液体が飛び出しました。

それは1メートルも先の壁に飛んで垂れ落ちています。

次々と3回位も出ましたが、ちょっとKさんの肩の辺りにも掛かりましたね。

私は声もなく、ただもうびっくりです。

(あれが男の人から出た精液なんだ・・・)

もちろん見たのは初めてでした。

「さすがに若いから勢いが違うわね・・・」と、お二人。

きっと二人は自分のご主人と比べていたんだと思います。

Sさんがティッシュでオチンチンを綺麗に何度も拭いています。

・・・そして床の上に寝るように言いました。

上を向いて寝ている男を3人で囲んで、それぞれ好き勝手に柔らかいオチンチンを弄り回しました。

すると、ふにゃふにゃしていたオチンチンがまた大きく硬くなって起ち上がってきました。

「よしよし、あなた初めてでしょ?握ってしごいてごらんよ」

Sさんが私にけしかけます。

握ってみると信じられないほど硬くなっていて、強く握っても弾き返されそうです。

オチンチンの先が握りこぶしから出たり入ったりする度に、大きく張り出した傘の部分が引っ掛かる感触です。

Kさんがやったように唾液を垂らすと、とても滑りがよくなります。

先の方から透明なネバネバした液が大量に出てきて握っている手のひらがヌルヌルです。

「そうそう、上手、上手、慣れたもんじゃない。そしたら・・・ただ上下にしごくだけじゃなくて、たまには握りながら竿を捻ったりしながらしごくといいよ。空いているもう一方の手の平を亀頭に当てて、イイ子、イイ子してなぞってごらん。亀頭のくびれを2本の指で挟んで締め付けたりね・・・、たまには垂れている陰のうを手のひら全体で軽く掴んで中のタマタマを動かすの・・・。絶対強く握っちゃだめよ、優しくね・・・男の急所だから・・・2個あるのわかるでしょ?」

先輩お二人の指導で色々試してみました。

タマタマを触っているうちになんだか愛おしい気持ちになりましたね。

Sさんがアナルの辺りを指の先で弄っています。

ここまでやるのに結構時間が過ぎたと思います。

男が今にもイキそうな表情と腰の辺りの微妙な動きを見て、「もうそろそろかな」とKさん。

突然でしたね。

男が腰をちょっと持ち上げた瞬間、オチンチンの先が膨れたようになり勢いよく射精です。

噴出するたびに握った手のひらにオチンチンが収縮する感触が伝わります。

ちょっと感激しました。

まだ結婚前なのに、こんな体験してしまった私って・・・。

この後ですけど、もう驚きました。

しばらく休んでいるうちに、またオチンチンが回復したんです。

先輩が言ってましたけど、この若い男は稀に見る強い精力の持ち主だったようです。

あれから先輩方それぞれ、騎乗位で満足したみたいですから・・・。

男とは翌日顔を合わせることもなく別れましたけど、後々考えてみますと結局お互いに楽しんだのですから、まあ損得は5分5分だったかな、と。

ちなみにお二人の先輩方が言うには、男のサイズは触った感じだけどおおよそ、15センチ強、周囲13センチ位、幅4センチ位だそうです。

なんだかとっても羨ましそうでしたけど・・・。
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