実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

ネカフェ・マンガ喫茶

「セックスしたら体が引き締まる」ってエロ顔で言う人妻

会った女の下の名前はMさん。

漢字でもひらがなでも二文字。

年は27歳つってた。

ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターで絡んだ。

Mさんの仕事が終わったってのが書いてあったから『お疲れ』の書き込みした。

ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。

Mさん車で来た。

赤のボルボ。

俺の顔はメールで送ってたし、Mさんは画像の白ヒールだったからすぐ会えた。

約束で携帯預けた。

「画像より可愛いね」ってハグされた。

服は皮のコート。

タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入った網タイ。

ロクシタンの香水つけてた。

コンビニでゴムと水を買った。

デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。

メシは焼肉。

Mさんが予約していた個室。

ヒール脱いだら170cmくらいで、俺よりちょい低いタッパ。

メイクとってきてた。

眉は濃くて形がいい。

鼻筋の形いい。

顔はちっちゃくて美人。

目がアーモンド型でちょいツリ目の二重。

口も小さいけど唇がぷっくりしててエロい。

コート脱いだら薄いニット。

デカい胸の形浮いてエロい。

買い物してる時、MさんがOLに「握手して」って言われてた。

Mさんずっと笑顔で明るい。

話が面白い。

好きな作家の話をしてた。

「焼肉結構食ってたけど撮影いいの?」って聞いたら、「セックスしたら体が引き締まるから」ってエロい顔で言ってた。

ラブホに行くと思ってたけど、目白にある『F』っつー、でけえ庭付いてるホテルに行った。

部屋までホテルのおねえちゃんに案内された。

部屋広い。

バスルームだけで俺のマンションの部屋より広い。

案内のおねえちゃん帰ったらMさん、ヒールとコートを脱いだ。

チンポガチガチだったから抱きついてキスしたらすぐに舌絡めてきた。

薄くて長い舌をねちっこく絡めてきた。

肌が綺麗で舌と口の中が熱かった。

Mさんはキスが上手い。

キスしながらニット脱がせた。

ブラは乳首が見える赤の刺繍が入ったスケブラ。

頭撫でられてキス中断。

「ブログ更新と夫に電話するから待ってて」とエロい声で言われて、鼻にキスされた。

黒の携帯持って窓際に行って電話していた。

モデル立ちでタイトミニのスリットからガーターベルトが見えて、上はシャープな背中のラインにブラだけで電話している姿に興奮した。

後ろから抱きついてケツにチンポ押しつけながら胸触って耳しゃぶった。

拒否するかと思ったらエロい表情で笑いかけてきた。

音立てないで乳揉みながら首筋しゃぶりまわしたらケツを擦りつけてきた。

「アルコール入ってエロい気分になってる」ってダンナさんに、「帰ったらいっぱいセックスしよーね」つってた。

電話に「おやすみ、愛してる」ってキスしながら切った後、また長いキスになった。

口離したら「焼肉の味だね」って楽しそうに笑ってた。

「ダンナさんに悪くないの?」って聞いたら、「悪いと思うから気持ちいいんだよ」って。

そこからブログ更新してた。

ひとりだってアピする偽装だって言ってた。

立ったままノーパソで作業してたからスカート捲ってケツ舐め回した。

ベッドルームでブラずらしたらデカい乳が突き出ていた。

67のFカップだって。

乳首はピンクがかった薄い茶色。

乳はパンパンに張って先はビンビンに硬くなってた。

乳輪を軽く舐めたらデカい声で喘ぎだした。

乳弱いんだってさ。

写メじゃ腹は柔らかいかと思ったら腹筋ついてる。

乳は横になっても型崩れしない。

しゃぶりまわしたらすげー喜んでた。

スカート脱がしたらパンツも赤の透けてる、ほとんど紐でTバックのやつ。

毛はマンコの上にちょいあるだけで処理してるつってた。

パンツぐちゃぐちゃに濡れてた。

パンツの上からクンニしたら腰を跳ね上げて喘いでた。

Mさんって全然浮気してる雰囲気じゃあねー。

ずっと楽しそうで、表情エロいけど笑顔。

酒が入って目元や肌がピンクで、酒と香水の匂いと溶け合ってたまんなかった。

パンツ脱がそうとしたら自分から腰を上げた。

まんこ使い込んでそうな雰囲気あったけど、ビラビラははみだしなくて入口は真っ赤になって、中とちっちゃなクリはガキみてーなピンク。

セックス好きな女はマンコとアナルのとこが黒くなってるやついっけど、Mさんのはツルツルで白かった。

高いクリームを毎日塗ってんだってさ。

声はメシ食ってる時は優しかったけどエロに入ったら絶叫系。

きれーな顔してんのにエロいおねだりしまくり。

イク時は、隣部屋に聞こえんじゃねーかつーくらい声出した。

舐め回してたけど、ずっと俺の体やチンポ撫で回してすげーいい笑顔。

汗だくになったら香水じゃあねーいい匂いが漂ってきた。

体臭なのかたまらん匂い。

しゃぶってもらったらフェラ上手すぎた。

俺遅漏だし、彼女を処女から仕込み中だから、ここんとこなかなかイケねーんだけど、Mさんのフェラ気持ちよすぎ。

ちっちゃな口デカく開いてチンポ飲み込んで下品な音させてしゃぶってくれた。

喉まで飲み込んでほっぺた凹ませて薄い舌でカメ舐めてくれた。

タマも美味そうに口で転がしながら、きれーな顔をチンポに擦りつけてきた。

潤んだ目でこっちの反応見ながら自分でマンコ弄りながら嬉しそうにしゃぶってくれた。

フェラ好きで、毎日でもしゃぶってたいんだって。

ダンナさんの仕事の日はフェラで起こして、休みの日はチンポずっとしゃぶってるって。

フェラでイかせられたの、童貞斬られたぐらいの時から久々だった。

半月かそこらセックスしてなかったから、ちんぽ溶けたんじゃねーかってくれー出た。

Mさん、舌で受けとめて口の中に溜めて唾液と混ぜながら飲んでくれた。

すげーいい笑顔でお掃除フェラして、タマや毛までキレーに舐めてくれた。

けっこー出たと思ったけど、ちんぽ収まんねーし休憩なしで続行。

Mさんがゴムつけてくれた。

すげー手慣れてた。

ブツブツとリングついたゴムで、「こんなのが好きなの?」って聞いたら、マンコの腹側に擦れるのがたまんなくいいんだって。

騎乗位好きだっつってたし、酒飲んでだるかったからベッドに横になった。

ガーターと網タイとずらしたブラだけのMさんがエロマウントになり、キスしながら擦りつけてきた。

自分で俺のチンポに手を添えて腰落としてきた。

入口せめーし、入るのかと思ったけど、亀入ったら奥まで入った。

ゴムつけてんのにネチネチ肉が絡んできて、息するごとに握られるような感触。

腰を落としたMさん、じっくり味わうみたいにゆっくり腰まわしたりしてたけど、だんだん前後に動かしたり上下に出し入れしてピッチが上がってきた。

エロい笑顔で「気持ちいいね」って荒い息してたけど、腰の動きが速くなるとしばらく無言になってから、喘ぎながら叩きつけてきた。

デカい乳が跳ねてたから掴んだら絶叫してイッて、マンコギチギチに締めてきた。

マン汁多いからなんとか動かせるけどすげー締まり具合。

イッてる時は腹筋がビクビク痙攣したみたいなっからすぐわかる。

イッてから数秒は味わってるみてーに止まるけど、すぐに腰こねまわしてくる。

イッてる時に中擦られるの好きなんだってよ。

20分くれーペース変えながら腰使われたら2発目が出そうになってきた。

こんなに早く出そうになんのはさすがに初めて。

Mさんは10回以上はイッてたけど、腰つきは激しくてねばっこいまま。

「イキそう」って言ったら、「好きな時にイッてね」って超笑顔。

Mさんにあわせて突きまくってたら10分くれーで出た。

ゴム破れんじゃねーかってぐらい出た。

Mさんは中が敏感らしくて、ゴムつけてても出る感触がはっきりわかるんだって。

同時くれーにイッたみたいで、腰使って味わってたけどキスして抜いた後、ゴム外してくれてフェラしてきれーにしてくれた。

もう一回出した後メシ食って、酒入ってたし、すげー量出たから眠くなってきたら、「ちょっと休憩しようか」って口移しで水飲ませてくれた。

お湯で搾ったタオルで体拭いてくれて、気持ちよかったと思ったら意識なくなった。

目覚めたのは日が変わって2時くれーだった。

Mさん、バスローブ着て床にあぐらで座って、ノーパソ開いてヘッドフォンつけて動画観てた。

なんかの生放送つってた。

夢の中でMさんのくすくす笑いとつぶやきが聞こえてた気がする。

「雪だねー」って言葉に窓見たら雪振ってた。

3時くらいに動画終わったみてーで、「続きできる?」って聞いてきたんで、バスローブ脱がして窓に手つかせてマンコ弄った。

すぐにグチュグチュになったからゴムつけて立ちバックで突いた。

3回出した後で寝たから、今度はなかなか出なかった。

Mさんも腰振って合わせてきてエロい喘ぎ声を聞かせてくれた。

ベッドに移動して正常位で挿入。

左の奥のとこと腹側が好きだから、俺のチンポだと向かい合う体位の方がいいとこに当たるんだって。

ダンナさんとは対面座位が一番多いつってたからその体位でやった。

どっちのチンポいいか聞いたら、「どっちもいいけど今は君のがいいよ」って。

笑顔が可愛かった。

そのままキスしながら出した。

終わったの4時ちょいすぎくらい。

そのまま寝た。

起きたの9時だった。

Mさん、裸で柔軟してた。

体柔らけーんだな。

180度開脚してた。

俺が朝立ちしてんの見て、フェラで搾ってくれた。

「さすがに薄いね」ってエロい顔でザーメン飲み込んでくれた。

Mさんは仕事に行ったけど、「昼過ぎに会おう」って、買った漫画とか荷物を俺に預けてった。

メシ、すげー美味かった。

値段見たら三千円だって、そりゃうめーはずだわ。

その後、ホテル出てネカフェで時間潰した。

やった証拠に預かった漫画と使ったゴムで写メ撮った。

Mさんの仕事が終わって合流してメシ食った。

うめー寿司を食わせてくれた。

車は友達に返したって言ってたから、歩きでラブホに入った。

一緒にシャワー浴びながらそのまま湯を溜めて中でやった。

1時間くらいもったから、Mさんもすげーイッてた。

それでMさんのゴム切れたから別の出したら、「それ、肌に合わない」って言われた。

「外出ししてくれんなら一回だけ生でいいよ」って言われたから、ベッドに行って生ハメした。

Mさんの中、あっつくてっグチャグチャ。

ヒダがすごくて腹側に突起みてーにヒダあって、カメ擦れて最高だった。

Mさんも生好きらしくてダンナさん以外とはしないらしーけど、「頑張ってくれたご褒美」つってた。

奥突くと、先っぽに吸いついてきてすげーよかった。

危なく中で出すとこだったけど、なんとかMさんのきれーな腹に出せた。

シャワー浴びるかと思ったら、Mさんは新幹線の時間だってザーメンを腹に塗り広げて、香水振ってそのまま服着てた。

ホテル出る時、キスしてくれて、「なんかご飯食べな」って3万くれた。

そこで別れたけど、後でメールが来た。

5月に何かのイベントで来るそうで、『またしよーね』って書いてあった。

Mさん、「セックスが好きでたまらない」って言ってた。

不倫は、「子供作るまでの遊び」だってさ。

書いたのは自慢だよ。

いい女とヤレた自慢。

今カレに電話させながら元カノに中出し

20歳の頃、出会い系で知り合った19歳の短大生と付き合ってた。

俺は遊びのつもりだが向こうは本気だった。

それを利用して剃毛やアナルセックス、夜中に呼び出してフェラだけさせる、友達にエッチ行為を見せつける、露出プレイなどなど、普通の19歳では経験しないようなセックスを教え込んでた。

彼女も今考えたら根っからのドMで、19歳の割には感度がよく、貪欲に体を求めてきてた。

恐らく、「やれっ!」と言われたら逆らえないタイプ。

見た目は少しロリ入ってて、背は低めで、おっぱいは小さめだった。

まあその彼女と3ヶ月か半年くらいかな、性欲解消目的でありとあらゆるプレイをさせてもらった。

その後、飽きたんで別れた鬼畜な俺。

約一年後。

ヤレる女をリサーチしてた時、ふと元カノを思い浮かんだ。

まだアドレスがあったんで、『元気?』とメールした。

返事は、『元気だよ、久しぶり』。

それから他愛もないメールをして、後日食事に誘うことにした。

あの時のことを謝りたい、復縁希望・・・みたいな匂いを漂わせてた。

その日は夕方から会った。

見た目は変わってなくて態度も変わってなかった。

んでパスタを食べに行き、色々話してると彼氏がいるとのこと。

自分の家庭教師らしい。

そういえば家は両親が先生だったんだよな。

俺も「良かったな、幸せになれよ」って返して、その時は全然エッチとかする気じゃなかったんだ。

普通に飯食べて車に乗せた。

送るまではなんともなかったが、少し下ネタになった。

この辺りがコイツ頭ユルくて、無防備だなぁと思うんだよな。

内容は、エッチは自分の部屋で勉強中にしてて、彼氏はあんまり経験がないとのこと。

そんな話を聞いてたらじわじわと俺のS魂に火がついて、「最後にヤラせて?」と言ってみた。

もちろん返事はNO。

「彼氏がいるから」と頑なに拒む。

だけど俺は、「お前の事を忘れたい、だからお願い、最後に一度だけで・・・」と頼む。

ユルい女だから結局こちらの交渉に乗せられて、乳首舐め→手コキまで進んだ。

「ここまでしたんだから口で抜いてよ」と言うと、「それは・・・」と言葉に詰まる。

押しに弱い元カノw

結局、後部座席に移り、咥えてくれた。

テクはまだまだって感じだったけど、今彼にこういうのしてると思ったらムラムラしてきた。

だから、「入れさせてよ。最後だから」と言ってみたら、「それはダメ!」と言う。

でも、そう言われると分かってた俺は元カノの携帯を取って、「え~、じゃあ彼氏に今してること電話してみようか?」と言ってみた。

「お願い・・・やめて・・・」と、この時点で半泣き状態。

構わず今彼との過去のメールを読み上げた。

読み上げながら、「◯◯すごく好かれてるなぁwそれなのに元カレとはいえ、今、俺のチンポしゃぶってるしw彼氏が可哀想」と責める。

ますます燃えてきた俺は本気で入れたくなったんで、携帯を元カノに見せて彼氏の番号を出して、「掛けていい?」と耳元で囁いだ。

たぶんニッコリ微笑んでたと思う。

ここまでして拒否るようなら、マジで掛けるつもりだった。

「じゃあいいよな?最後にやらせて?」

再度言う俺。

「それは・・・」

元カノの気持ちが揺らいできた。

やっぱ昔愛されてたのもあったのかもしれんが、決断しない女の前で電話を繋ぐ音を出した。

「やめて!」

携帯を取ろうとしたが、既に切った後。

「ならいいよな?パンツ脱いで四つん這いになりなよ」と命令した。

元カノは涙を流しながら従順に従ったので、「よしよし、いい娘いい娘w」と頭を撫で撫でする。

元カノはパンティを脱ぎ、お尻を高く突き上げ下半身は何も着けてない状態。

単に抜きたかった俺は、すぐさま秘部にチンポを宛てがい何度も擦りつける。

「今から入れるけど、付き合ってた時みたいにお願いしてよ」

「うっ・・・うっ・・・お願い・・・しま・・・す、入れて・・・ください・・・」

「誰のをどこに入れるんだ?ああん?」

「俺くんのを・・・私の・・・私の・・・マ・・・」

涙声で言葉が詰まる。

「早く言わないと今の状態のまま掛けるよ?」

「私の・・・マンコに入れてください・・・」

言い終わる直前にバックの体勢のまま奥まで入れた。

そして突き上げる!

(てか濡れてるしwやっぱドMだわコイツ)

俺は今カレの話をしながら突きまくった。

「彼氏に電話しようかな~」とか「浮気しちゃって感じてるの?変態w」と煽る。

後半は軽く喘ぎ声も出ていた。

イキそうになったんで携帯を片手にメール作成。

相手は今カレで、『ゴチソウサマw今バックで突いてます。元カレより』と入力した。

そして、「あ~イキそう、中に出していい?」と聞くと、「それは絶対ダメ!」と言う。

「仕方ねえな」と腰の動きを速くした。

元カノは声を押し殺してる。

「ったく、彼氏がいるのに他の男と寝やがって、可哀想に・・・。これだと俺と付き合ってた時もわかんねえな、オイ?」

更に責めた。

「うっ・・・うっ・・・」

押し殺してるのか泣いてるのか分からない。

「これで完璧に最後だし、楽しませてもらってありがとう。今カレと仲良くやんなよwwしっかし、今カレも今のお前の姿見たらどう思うかねw昔、俺としたプレイとか言ってないんだろ?言っていい?」

「やめて・・・早く出して・・・」

「最後に俺が『イキそうだ』って言うから、言ったらお前から腰を振れよ?いいな!」

「はい・・・」

「自分で動いて、『今カレ君ごめんなさい』って何度も言えよ?俺がイイって言うまでな。返事は?」

「はい・・・」

元カノもようやく終わると思って安心したんだろうねw

俺は一つの賭けをしたかっただけ。

腰をパンパン打ちつけながら電話を掛けた。

コール音が鳴り、そのまま携帯を、叫び続ける女の背中にそっと向けた。

そして、「イキそうだ」と、元カノにもっと腰を振るように催促。

激しく元カノが腰を打ち付ける中、バレないように必死に声を殺して中に出した。

そのまま通話を切り、送信メールは削除して、電源はOFFにした。

そして、「おい!イケねえよ!」と罵り、本当は中に出したけど、ぶつぶつ言いながら帰り支度をさせて家の前に送った。

最後に、「ごめん、でもお前がやっぱり好きだったから・・・悔しくて。彼氏と幸せにな」と別れた。

元カノはなんだか復縁したそうだったが、これでバイバイw

どうなったかは知らん。

が、後日談がある。

それから約半年後、新しい彼女ができた俺はネカフェに彼女といた。

その帰り際、元カノと彼氏がいたw

俺たちの支払いの後だった。

俺も元カノも気付いたがお互い知らないフリ。

元カノはドギマギしてたが、男は真面目そうな冴えない奴だったのは覚えている。

それから最近まで新しい彼女と6年半続いてたけど、最後は他の奴にやらせて、寝取らせプレイで破局した。

メイド姿でフェラ抜きしてくれた漫画喫茶のエロ店員

漫画喫茶でのこと。

俺は漫画喫茶でオナニーをするのが好きなんだ。

で、いつものようにパンツを穿かないで、ちんこ(これ以降ポークピッツ、略してポーク)にゴムを装着して漫画喫茶の入り口を叩いた。

ズボンの中で常にポークをニギニギしていないとゴムが取れてしまうのが弱点だ。

この店は女の子がメイド服を着ている。

しかも店員は一人。

メイド服は胸元が開いていて、「いらっしゃいませー」のお辞儀でかなり奥まで見えるようになっている。

それがこの店の特徴だ。

ちなみに普通の昼間やっている漫画喫茶。

俺は店員の広末似の女の子とは馴染みになっていて、顔見知りである(二十歳くらいだろうか)。

俺が抜きに来ているのも女の子は知っている。

俺が抜いているのを、いつだかカメラで見たらしい。

女の子は、「いらっしゃーい」と笑顔で深々とお辞儀をしてくれた。

すると、その女の子はノーブラだった。

「あっ!」

俺は思わず声を出してしまった。

女の子は「だって、今日来てくれるって言ってたから・・」と顔を真っ赤にして言った。

そういえば、言った覚えとイッた覚えがある。

俺はポークをニギニギしながら「ありがとう」って言った。

「どう?」

俺がポークを見せると女の子は、「ズボンからはみ出しそうですね、すごいかも」って笑った。

そして部屋に案内され、パソコンの説明を受ける。

パソコンの使い方など分かるのだが意味が違う。

女の子はわざと前屈みになって説明してくれる。

女の子との距離は顔に息がかかるくらい近い。

俺は、「このボタン何ですか?」と、女の子の肩越しから、キーボードのボタンを『T・I・K・U・B』と押した。

すると女の子は、『I』と押してEnterキーを押した。

俺は後ろから女の子のおっぱいをマッサージするように、そして円を描くように揉んだ。

肩越しから見えるDカップはあるおっぱい。

乳首はピンク。

ピクッと反応して乳首が徐々に大きくなっていくのが見えた。

「今日は他にお客さんいないんですよ」

そう言って女の子は後ろに手を回して俺のポークを握った。

「ん、大きい」

その瞬間、チーンコーンとチャイムが鳴った。

女の子は慌てて制服を直し、「いらっしゃいませー」と笑顔でレジに向かった。

俺は仕方ないので席につき、エロサイトでおかずを探していた。

20分くらい経ったとき、後ろに人の気配が。

さりげなく振り向くと、女の子が四つん這いで廊下の水拭きをしている。

女の子は俺が抜いてるのをカメラで確認して見に来たらしい。

ドアの下から女の子の顔の下半分、つまり口だけが見える。

俺は女の子の方を向いた。

もうズボンは脱いでいる。

女の子に向かってポークを擦っていると、女の子の唇が“O”の形になった。

そして手をポークに見立て激しく上下に動かしている。

『フェラしてあげようか?』の合図だ。

俺は腰を前にずらした。

女の子は舌を出し、唇をいやらしく舐めている。

すると小さな声で、「声出したら駄目だからね」って言った。

俺は腰を出来るだけ前にずらし、ポークだけ廊下に出すような無理な体勢になった。

その体勢がすごく興奮した。

女の子は唇をポークの先、スレスレのところまで近づけ、「ふー」って息をかけた。

「おー」

思わず武者震いをした。

そして女の子は手で俺のゴムを外し、「口に出していいからね」って小声で言った。

「あー」

俺は声が出せないことでメチャクチャ変な興奮を覚えた。

女の子は膝立ちの状態でポークの先を、舌先でレロレロする。

「んっはあはあ」

メチャ気持ちいい。

胸は上から丸見えだ。

両手は俺の太ももを擦っている。

俺は腰を限界まで前にずらして、咥えての合図。

すると女の子はパクッと咥えた。

「んー」

俺は息を止め、声を出さないように頑張った。

女の子は太ももを擦っていた右手でポークを優しく擦る。

俺は、その焦らしに我慢できずにドアを開け廊下に出た。

女の子は焦っている。

「駄目だよー」

そんなことは構わずに俺は、女の子の頭を両手で掴み強引に奥まで咥えさせた。

「んー、苦しいよー」

女の子は顔をしかめているが俺は無言で腰を振り、頭を上下させた。

前を見ると、さっき入ってきた男の客がこっちを見ている。

俺は手招きしてこっちに呼び、大きな声で、「まんこ(以下、ホール)触ってみ、濡れてるか確認しろよ」と言った。

男が、「は、はい」と言って、女のホールを触ると。

女の子「やあん」

男「す、すごい、ビショビショです」

俺「だろー、こいつやらしいんだよ」

女の子「ああん、もう駄目ー、ねえ、入れて欲しいのー」

男に「おい、入れてやれよ」と言うと、男は脱いだ。

男のチンポは大きかった(以下、フランク)。

俺の倍はあるだろうか、20cmくらい。

「おら」

男は激しく後ろから突いた。

「あーーー」

女は上の口も下の口も塞がれた状態。

「ほらー気持ちいいかー」

フランクが吼えている。

5分くらいフランクが突くと・・・。

「すっごいよー、イク、イッちゃうよ」

「ほら、いけいけ」

俺も負けじと上の口にピッツを激しく突っ込んでる。

「おら、おら」

「あん、イクっ」

女はガクッとした。

「おい、何一人でイッてんだよ」

俺は女の髪を掴み、ヨダレを垂らしている口にまたポークを突っ込んだ。

「おら、おら、イクぞー」

女は失神していて返事がない。

その状態に興奮して、5ピストンで俺はイッた。

漫喫デート中に声を殺してしたエッチに大興奮!

コンパで知り合った子と、デートすることになったときのエッチな経験。

24歳のお洒落ブランドのアパレル販売員。

どちらも恋人もいなかったし、なんかタイミングが合ったような感じで。

下心もあまり無かったのに。

新宿で待ち合わせして、軽くカフェにてラテとデザートを。

急に決まったので、どこ行こうって話になって、漫画が好きってことで漫画喫茶に。

デートで漫画喫茶ってあまり経験なかったけど。

フラットのカップルシート。

最初は普通にお互い本を読んでて、寒くなってきて毛布を借りてこようって。

なんか小さい毛布に一緒に入ることに。

なんかよからぬ想像が止まらなくなってくる。

本に集中できず、また下半身が大きくなってくる。

バレると恥ずかしいってことで体勢を変えてみたら、彼女の手に当たってしまって微妙な空気。

仰向けに寝てると、違和感あるところが膨らんでるしw

彼女が、「ごめんね」って。

「俺が悪いから」って小声で。

彼女の鼓動が伝わってくる。

無言でキス。

彼女のほうから舌を絡ませてくる。

舌を吸い込むようなディープ。

止まらなくなって、胸を服の上から触る。

意外と大きい。

ブラを外して、服に手を突っ込むと乳首が固くなっている。

余った手で、俺の下半身に彼女の手を持っていくと、ズボンの上から触り始める。

やさしい触り方で玉のほうまで触ってくる。

俺の下半身もパンパンに。

体勢を変える音さえも聞こえるような中で、俺も相手も声を出せないけど、彼女の息遣いは激しくなってきている。

彼女の手が、俺のパンツの中に入ってきて、先から出ている汁で先を優しく撫でる。

ホントにヤバい。

お返しに、俺もレギンスを脱がす。

毛布の中がエッチな匂いで充満する。

隣の人にも匂うのかなって考えたり。

下着を脱がさずに、彼女の下半身を触る。

秘部を避けて、お尻や太ももを優しく。

彼女の腰が動くたびに、マットが軋み、俺のを触っている動きが激しくなる。

下着を脱がさずに、下着の隙間から秘部に触れるとお尻まで垂れるように濡れている。

声を必死でこらえているのが可愛い。

指の挿入をせずに、クリと入り口をホントにゆっくりと撫で回す。

彼女の必死で声をこらえている。

いつの間にか、俺のを触っている手も止まっている。

ズボンをずらすと、薄明かりのなかでも、俺も汁が出まくっているのがわかる。

彼女の口に俺の下半身をもっていく。

先をペロペロして、一気に奥まで咥える。

奥に入れた状態で、裏を舐めてくるのでヤバい・・・。

それでも俺は指を入れずに、秘部の周囲を執拗に愛撫。

我慢できなくなってきて、彼女を四つん這いにしてミニスカートを捲り、パンツをずらして挿入。

俺の下半身の先が触れるだけで、ビクンと動く彼女。

毛布を口に当てて、声が漏れないようにしている。

ゆ~っくり挿入して、奥まで入れてグリグリする・・・。

「ん!!!!」

中がヒクヒクしている。

それだけでイってしまったみたい。

俺もイキそうなので、動かずに待つ。

そして音が出ないように、ゆっくりとピストン。

カリが引っ掛かるように。

座位で再度挿入し、スライドするように動かすと汁が溢れてくる。

座位はキスしながら、胸も触れて密着できるからいい。

最後に正常位で足を上げて、奥まで動かしてるとさすがに我慢の絶頂。

発射できないので、最後はお口でフィニッシュ。

最後のフェラしてもらってからイクまでホント1分くらいだったかも。

おしぼりに出してたけど、すんごい大量。

気づけば、どっちも汗だく。

ちょっと休んで、漫画喫茶を出ました。

あとから聞くと、エッチしたのはまだ一人としかなかったらしい。

しかも家で電気消してじゃないとしかことなかったとか・・・。

濡れやすいのは、元々らしかったのですがw

そして、イッたのは初めてとwww

緊張やらなんやらで、俺も凄く興奮しちゃいました。

そのまま、ウチに移動して2回戦で精一杯声出してヤリましたが。

しかも声が大きかったから、よっぽど我慢してたのかな??

あれから漫画喫茶に行くたびに思い出してしまうw

メガネ屋のショップ店員に逆ナンされて童貞卒業

20歳の誕生日目前に眼鏡を新調しようと思った。

それまでは眼鏡をかけていなくて裸眼だったんだけど、目が悪くなってきて、ついに眼鏡デビューするぞと眼鏡屋に行った。

それで店で色々見ていたら、寄ってきた女店員。

話しているうちに同い年だってことがわかったりして打ち解けていった。

俺がつける眼鏡を全部「似合いますね!」って言われて嬉しくなっちゃったw

で、買うやつが決まって、店の1階の売り場から2階のレンズ調整室みたいな所へ。

空いている日だったのでその女店員と2人きり。

やけに静かな雰囲気を今でも覚えてる。

そこで色々と目の検査して、俺に合うレンズ決めてくれた。

そしたら、なんかモジモジしてる店員。

「どしたんですか?」て聞いたら、「えっとー」って。

「なんですか?(笑)」って押したら・・・。

「男の人って、彼女いなかったら一人でするんですか?」

(はい?!)

びっくりこいたw

びっくりしたけど、「しますよww」って答えたら、「そうなんですか~、ふーん」って。

そのあと会計を済ませ、店を出たら、後ろから店員さんが追ってきて、「よかったら今度、食事行きませんか?」と言ったではないか!

しかも俺の誕生日に!

まさかショップの店員に逆ナンパされる日が俺にも来ようとは!

もちろんオッケイして、行った。

当日、飲みながら話してると、実は昔、風俗嬢だったことを話してくれた。

あの突飛な質問も納得である。

というか、見た目はそこそこ可愛いんだけど、ちょっと変わってる女の子で、メンヘラっていうのかな?

話が唐突もなく脱線しまくったり、まぁでも、いい感じの時間とお腹になってきたので、解散しようと店を出たら、「帰っちゃうんですかぁ?」とか言ってきやがったではないか!

もう俺の頭の中はエロがいっぱいになってきたけど、童貞だからどうしていいかわからないw

うだうだやってたら痺れを切らした向こうが、「漫画喫茶行こっか?」と決めてくれて、従うことに。

そこで俺はハタチの誕生日に大人になった。

漫画喫茶でバレないように初めてのディープキス。

初めてのフェラ、初めての生セックス。

全部彼女主導で、俺はマグロ状態。

初めてって起たないとか聞いてたけど、ギンギンに起って筆おろしされた感じ。

好きな人じゃなかったからかな。

初めがそんなだったからか、それから俺はセックスの重みを忘れてしまった気がする。

訳あってネカフェの店員になりました

私は26歳。

身長167cm、Cカップ。

髪はロングで基本的にはお団子作ってます。

自分では全体的にスラッとしてると思うのですが、太ももがちょっと太めです。

イメージ、湧くでしょうか?

ネットカフェ店員で夜のシフトに入っています。

私はネットカフェが大好き。

あの性欲に満ち溢れた空間。

性を目的として勤めています。

少し話が遡るのですが、従業員となる前はお客としてよく通ってました。

週に1~2回のペースで、オナニーと露出の為に。

全裸に透け透けの薄~いワンピースで行ったり、ノーパンで超ミニスカートとか、来店の時からやる気満々ムード。

通路を歩いている店員さんやお客さんに、偶然を装ってオナニー現場を見せるのが私のやり方でした。

もちろん覗きも大歓迎で、毛布とかでドアのガラスや下の隙間を隠すようなこともしませんでした。

たまに、パソコンの後ろの差し込みを弄くって、「ちょっとおかしいから見て欲しい」とか言って、全裸で毛布に包まった姿で店員さんを呼んだりしていました。

次第に私のオナニーが有名になり、声掛けが後を絶ちませんでした。

私が来店すると、数分もしないうちにエッチを求めてくるようになりました。

(私はドキドキするオナニーがしたいのに・・・)

でも、こうなったのも私の責任。

数人とエッチしました。

でも、やっぱなんか違う。

そのお店に通うのをやめて2年。

久しぶりに行くと、お客さんは分からないけど、店員さんがガラッと変わっていました。

もしかしたら今の店員で私の事を知ってる人はいないかも?

ちょうど従業員募集の貼紙がありましたので、声を掛けると、待っていたかのように即面接。

面接対応したのは店長で、その人は2年前にも見た顔でした。

(ヤバいかな~・・・)

しかもその日は、オナニーのつもりで行っていたから、ノーパンノーブラにミニのワンピース。

だるんとしたノースリーブで、横からおっぱいが簡単に見えちゃう格好。

(・・・ダメかな)って思いましたけど軽く合格!

しかも夜のシフトに入るって事で大歓迎されました。

研修期間が終わり、夜のシフトに入った私。

従業員数が少ないので、夜なのに店員が私一人ってことがよくあります。

お客さんに一人だって事がばれない様に、店長が時間を決めてちょくちょく顔を出します。

安全上はダメなのですけど、私からすれば超ラッキー。

毎晩、頭の中がエッチなことでいっぱいです。

カメラはあるけど、レジ周り以外は録画できないただの監視タイプ。

お客さんも、寝るか、オナニーするかのどっちか。

呼び出しがかかったらホイホイ行って、露出兄さんにおちんこ見せてもらえたら、心の中で『ありがとうございます』ってね。

清掃の際に、精子ティッシュを舐めてオナニーしてみたり。

お客さんを案内するブースに脱ぎたてパンティーを置いてプレゼントしたり。

もうやりたい放題です。

でも、また有名になって前と同じ事にはなりたくないから、我慢するところは我慢しています。

でもこの前、ど~うしてもお客さんに絡みたいってなって、いつもオナニーしてるお客さんのところに行ってノックしちゃいました。

いきなり行ったので驚きながら返事が返ってきました。

ドアを開けると半裸で、やっぱりオナニーしていました。

しかも女の子が使うローターがあって、女性物の下着が散乱。

相当エッチな人です。

「あの~、今度新しいサービスを始める為のテストなんですけど、協力していただけますか?」

半裸のままの男性に興奮して、声が震える私。

「長時間ご利用のお客様にマッサージを行うサービスなんですけど・・・」

お客さんが「はい」と小さく返事をしたので、速攻でブース内に乱入。

もうお分かりだとは思いますが、嘘です。

そんなサービスなどありません。

「肩を揉みますので、どうぞそのまま好きな事なさってて下さい」

パソコン画面はエロ動画。

テーブルに置かれたヘッドホンからは音漏れでいやらしい声。

毛布で隠しているけど勃起したおちんちん。

「本当に好きな事をしてていいの?コレ(おちんちん)・・・触ってたんだけど」

「はい。大丈夫ですよ。でも他の人には内緒でお願いしますね」

目の前でおちんちんを扱く男性。

私も下着が濡れていました。

先に我慢できなくなったのは私の方で、結局お口でやらせていただきました。

他にも色々ありますが、今回はこの辺で。

カラオケBOX代わりに友カノとホテルに行ったら[前編]

大学で入ってたサークルで、仲のいい連中とよく遊んでたんですが、お決まりのコースが居酒屋で飲んだ後に朝までカラオケってパターンでした。

普段は6人程度だったけど、その日は俺(健二)と彼女の愛、友人の徹とその彼女の裕子の4人で行くことに。

で、店に到着して他愛もない話をしながら飲んでると、彼女の愛が、「明日朝からバイトあるの忘れとったああああ。ごめん、先に帰るね」と言い出しました。

それを聞いて俺も帰ろうと思ったけど・・・。

愛「一人で帰れるから遊んでてええよー」

徹と裕子も、「帰ったらあかん!3人で飲むでー!」とか言うので、愛を先に帰らせてまた飲むことに。

が、しばらくしたら徹まで用事が出来て帰ることに。

今日はお開きか?と思った時に裕子が、「んじゃ、あたしらどーしたらええん?私もう電車もバスも無いねんで?」と不機嫌そうに言いました。

俺はまだ終電あったんですが、帰ってしまうと裕子一人になるので、それはまずいと思い「しゃあないから朝までカラオケ付き合うわ」と答えました。

しかし、この時点で二人の所持金10000円ちょっと。

当時のカラオケBOXは今みたいに安くなく、ネットカフェとかマンガ喫茶も無い。

ファミレスとか24時間営業の喫茶店でも行けばよかったんですが、その時は二人ともカラオケしか頭になかったわけで・・・w

俺「どーするよ?」

裕子「あ、カラオケできるとこあったでー」

俺「どこにあるん?」

裕子「この近くのラブホ」

俺「は?」

裕子「泊まりで8000円やったんとちゃうかなぁ」

俺「いやw待てw」

裕子「ん?」

俺「それはさすがにあかんやろ(汗)」

裕子「なんで?カラオケ行くんとちゃうの?」

俺「カラオケ行くけど、ラブホはあかんてw」

裕子「二人でBOX行くのも、ラブホでカラオケするのも同じやん。どうせ部屋で二人になるんやしー」

俺「いや、でも・・・」

裕子「ラブホとか考えるからあかんねんで、カラオケあったら場所関係あらへんやん。愛と徹に聞かれたら、『カラオケ行ったでー』って言うたらええねん。嘘ついてることにはならへんよ?」

俺「そうやけど・・・」

裕子「じゃあどうするん?BOX行かれへんのやったら朝までぼけーっとしとくん?こんなとこで考えとったらあっちも満室なるで?それにあんたと一緒におっても何も起こらんしww」

俺「確かにお前とおっても何も起こらんなw」

とまあ、こんな会話の末にラブホでカラオケになりました。

まあ言われてみればどこに行っても二人ってことには変わりないしね。

部屋に入って「よっしゃ歌うでー!!」と、早速曲を選ぶカラオケバカの二人。

でもね、曲が少ない&古いんですよ。

スピーカーとマイクもボロくて、離れててもハウリング起こしまくり。

フロントに電話しても、他の部屋はもう満室ですと言われて一気にテンション下がりました。

俺「はぁ・・・」

裕子「最低ぇー」

俺「TVでも見とくか・・・」

裕子「することないからシャワー浴びてくるー」

俺「あいよー」

ベッドに寝転んでジュース飲みながら、TVでやってた深夜番組見てると、「ふう~。さっぱりした~」と裕子が出てきました。

そっちに目を向けてびっくり。

バスタオル一枚巻いただけの格好で出てくるし。

咄嗟に目を背けて・・・。

俺「お前なんちゅう格好で出てくんねん!」

裕子「えー?バスタオル巻いとるから別に見られてもええけど?この前みんなで海行った時の水着より肌見えてるとこ少ないで?」

冷静に考えると確かにそうでした。

ちゃんと見てみると別になんでもない格好だったし。

ただ、やっぱりナイスバディだなと再確認w

一瞬見惚れてしまいました。

愛も裕子も身長160cmほどですが、愛はどちらかと言うと幼児体型、裕子は細身だけど出てるとこはしっかり出てました。

裕子「健二もシャワー浴びてきたら?さっぱりするでー」

その言葉を聞いて我に返り、「んじゃ浴びてくるわ!」と俺もシャワーに。

サークルの旅行でも見せてるので、トランクスだけでシャワーから出ると、ホテルのパジャマに着替えた裕子がベッドでTV見てました。

俺「何見とるん?」

裕子「ナウシカやってた、もうすぐ終わるでー」

俺「なにいいいいいいいいいい!?」

大のナウシカファンだった俺はそのままベッドにダイブ。

「巨神兵すげーw」とか言いながら二人で見てました。

でも、ナウシカが終わるともう見るものはありません。

「他なんかないんー?」と言いながらリモコンでチャンネル変える裕子。

するとラブホお決まりのAVが。

そこでチャンネルストップ。

裕子「うわぁw」

俺「お前何見るねんw」

裕子「なんか面白いやんww」

俺「他のチャンネル回せよw」

裕子「ぇー、もうちょっと見よーw」

そのまま二人でAV見てると・・・。

裕子「なあなあ、愛とどんなことしてんの?」

俺「なにが?」

裕子「あんたら二人とも実家やから、ラブホ行くんとちゃうの?」

俺「ああ、そうやで」

裕子「他人のエッチってどんなのか興味あるやんw」

俺「そうやけど、普通にやっとるでw」

普段からかなりオープンな会話してたので、これも普通の会話ですw

画面ではAV女優がフェラしてるシーンでした。

裕子「愛もあんなことしてくれるん?w」

俺「え?(汗)」

裕子「もう、隠さんでもええやんw」

俺「うん、してくれるよ(照)」

裕子「あたしも徹にしてあげるけど、上手くできてるかどうかわからんねん」

俺「徹に聞いたらええやん」

裕子「聞いても『気持ちええよ』って言うだけやもん」

そして画面では男優が口内発射。

裕子「うあぁw、あれだけでイケるん?」

俺「うん、イケるでw」

裕子「あたし頑張ってもあんなことできへんでぇ・・・。もしかして下手なんかな?」

俺「うーん、何回もやってたらできるんちゃう?」

裕子「そうかなぁ・・・。愛に口でイカされた事ある?」

俺「うん、あるよ(照)」

裕子「今度愛に聞いてみよw」

俺「待てw」

こんな会話をしてるとシーンが変わって、痴女を演じる女優が気の弱そうな男優を言葉責めしてました。

そんなシチュエーションに弱いちょっとMな俺は即座に息子が反応w

やばいと思って、ばれない様に片膝を立ててガードしてたんですが、ついついゴクンと唾飲み込んじまった・・・。

裕子「あれ?wもしかして興奮してる?w」

俺「え?いや別に?(汗)」

裕子「勃ってるんちゃうん?w」

俺「そんな事ないってw」

裕子「なんで膝立てとるん?足まっすぐにしてみ?w」

俺「いやwこっちの方が楽やし・・・」

裕子「嘘やw隠しとるやろw」

俺「隠してないってw」

裕子「勃たせとるんやろ?健二やらしーw」

やばい、静まれ息子!と思っても、この裕子の言葉で更に反応するM体質。

裕子「へー、こんなん見て勃つんやねぇ(ニヤニヤ)」

俺「だから勃ってないって><」

裕子「ふーん・・・じゃあ確認しちゃる!」

そう言って裕子は俺にのしかかるような体勢で右手を息子に伸ばしてきました。

まさかそんな事してくると予想してなかった俺は、抵抗する暇もなく握られてました。

俺「うわぁっ!なにすんねん!!」

裕子「ほらー、勃ってるやん!w」

俺「いや、それは違・・・」

裕子「ふーん?何が違うん?^^」

俺「いや、だから・・・」

裕子「ビデオ見て興奮したんでしょぉ?^^」

はい、もうダメです。

しっかり握られてる上にこの言葉で完全に勃起してしまいました。

裕子「あれ?wまたちょっと大きくなったよ?」

俺「そりゃ触られてたらなるって・・・」

裕子「手動かしてないやん」

俺「男はそんなもんやの!」

裕子「へー・・・。やらしー^^」

裕子はニヤニヤ笑いながら手を離そうとしません。

今思えば手を退ける事ができたはずなのに、なんでしなかったんだろう・・・俺。

裕子は俺の胸に顔を乗せた体勢で、柔らかい胸の膨らみが脇腹に触れてきます。

もう俺は顔を正視することができません。

しばらくすると、「なーなー。友達の彼女に触られてるのってどんな感じ?」などと聞いてきました。

こんな状況で、「気持ちいいです」とは言えないので返答に困ってると・・・。

裕子「全然小さくならへんよ?てか、なんかピクピクしとるで?」

俺「ちが・・・」

裕子「もしかして気持ちええの?」

俺「だから、ち・・・」

裕子「健二ってやらしいなぁ」

そんな事を言いながら、ついに手を動かし始めました。

俺は不覚にも「ぅっ」と声を出てしまい、その声を合図のように裕子の手を動かす範囲が大きくなりました。

裕子「どう?気持ちええ?愛にもしてもらうんやろ?あたしがするのと愛がするのとどっちが気持ちええん?」

すごく気持ちよくて続けて欲しかったんですが、愛と徹の事が頭によぎったので、「もうあかんて、徹に悪いやん、俺も愛がおるんやし」と言うと、「黙ってたらええやん、お互い言わんかったらばれへんし」と言いながら乳首をペロっと舐めてきました。

裕子「それに、私も練習したいしw健二も気持ちええんやろ?パンツ濡れてんでw」

言葉責めに弱すぎる俺は既に先走り液出しまくりだったんですw

裕子は手の動きを止めずに胸から脇腹をチロチロと舐めていきます。

俺は体中の力が抜けて裕子の好きなようにされてました。

裕子は俺の脚の間に右足を入れて寄り添うような体勢で密着してきました。

裕子「どう?気持ちええ?」

俺「うん・・・」

裕子「パンツの上からやとやりにくいから脱いで」

俺「それはまずいって・・・」

裕子「今更何言うてんのwもっとして欲しいんちゃうの?」

そんな事言いながらも手と舌は止まりません。

脇腹からおへそ、乳首と来て首筋まで上がってきました。

シャンプーのいい匂いと首筋に這わされる舌。

裕子「愛が言うとったよ。健二は首と耳が弱いってw」

そう言うと裕子は首筋から耳へターゲット変えてきました。

当然のように手は動かしたままです。

耳は最高に感じるので、体中がビクッとして自然に声が漏れました。

足は裕子の太ももに挟まれて素肌のひやっとした感触、腰の辺りには裕子の股間が密着してます。

脇腹には胸が押し当てられ、息子をしごき続ける手と耳を舐め回す舌の感触。

恥ずかしさとか罪悪感とかは消えて、もうなるようになれと右手を裕子の背中に回しました。

すると裕子はトランクスの上を少し上げて手を直接入れてきました。

裕子「うわぁ、すっごくヌルヌルしてんで?wこんなに濡らしてたんや、やらしー。健二って女の子みたいww」

こんな事を耳元で言われると更に体が反応するわけで・・・。

トランクスの中に手を入れた裕子は、手が動かしにくいらしく、一度起き上がって脱がそうとしてきました。

当然のように脱がしやすいように腰を浮かす俺。

するっと脱がされました、つーか途中から足使って自分で脱いだw

裕子「へー、健二のってこんな形なんや、徹のと微妙に違うわ」

全裸になった俺をまじまじと観察する裕子。

しばらく見た後に、先ほどと同じ体勢で、耳を舐めつつ手でしごき出しました。

裕子「気持ちええの?」

俺「うん・・・」

裕子「もっと気持ちよくして欲しい?」

俺「うん・・・」

裕子「どうして欲しいん?」

俺「もっと・・・して・・・」

裕子「何して欲しいか言わんとわからんよ?」

そう言いながら裕子は俺の頭の下に左手をくぐらせて、指で左の耳をさわさわと触りながら舌で右の耳を舐め、右手は先走りのヌルヌルを手につけて息子をしごき続けるというテクを使ってきました。

もうダメですw

すごく気持ちよくて体が小刻みに震えました。

このままじゃイカされると思った時、裕子の手が止まったので目を開けると、俺の顔をニヤニヤしながら見てました。

裕子「どうやった?愛とあたしどっちが気持ちええ?」

俺「裕子・・・」

裕子「何?聞こえへんよ?大きな声で言ってみ?」

聞こえてるに決まってるのにかなり意地悪です。

つーかこいつはS気あるのか?w

俺「・・・裕子の方が・・・気持ちええよ・・・」

すると裕子は、「素直でよろしい^^」と言ってキスしてくれました。

二度ほど軽いキスをした後で舌を入れてきて、手の動きも再開。

左手も耳を触りながらディープキス&手コキ。

俺はキスされるのも弱いんですw

あまりにも気持ちよすぎて、はぁはぁ言ってると・・・。

裕子「もうイキそう?イカせて欲しいん?イキたいんでしょ?ちゃんと言わんとやめるよ?」

すごく嬉しそうな目で言葉責めは続きますw

俺「イカせて・・・」

裕子「なんて?聞こえへんよー?」

俺「イカせて・・・><」

裕子「イカせて欲しいのにそんな言い方なん?」

俺「イカせて・・・くだ・・さい」

裕子「大きな声ではっきりと^^」

俺「イカせてください><」

言っちゃいましたw

「ちゃんと素直に言えばええのにwご褒美にイカせてあげるね^^でも、イクとこ見せてやw」

そう言うと裕子は俺の胸に頭を乗せてじーっと見つめながら手コキを続けました。

限界だった俺は10秒程で、「あぁっ、イクッ」と発射w

すると、「きゃっ!!」と裕子の悲鳴が。

勢い余って胸まで飛んだので、裕子の顔にかかったんですw

それでも手を止めない裕子。

少し力を入れて、搾り出すような感触の後でやっと止まりました。

裕子「もうw飛ばしすぎw」

そう言ってこっちを向いた裕子の顔にはAVでよく見るようにべったりと精子がついてました。

それを指で掬って悪戯っぽい笑顔でペロっと口の中に持っていく裕子。

ちなみに愛は速攻で洗面所行って吐き出します・・・。

裕子「なんか不思議な味してるね」

そう言いながら俺のお腹にも飛んでる精子をペロペロと舐めていきました。

裕子「ふーん、こんな味してるんやぁ」

そして息子をもう一度握り、「綺麗にしてあげる♪」と、まだ硬い息子をパクッと咥えてきたんです。

ここで、うわぉ!と思ったけど、しばらくペロペロ舐められても、全然気持ちよくないw

気持ちよくないどころか、歯が時々当たって痛い(汗)

徹が口でいけない理由がわかりましたw

この時、裕子は俺の横で正座をするような感じでお尻をこっちに向けて咥えてたんですが、その時に彼女の薄いピンク色のパンツが濡れてるのを発見。

しかもかなりクッキリと染みになってました。

これはチャーンス♪

既に愛とか徹の事なんてどうでもよく、ただのエロマシーンになった俺は、反撃のチャンスを待ちました。

<続く>

人妻になっていた同級生とネットカフェで

某SNSで同級生を見つけた。

子供の頃一緒に遊んだ記憶はほとんどないが、確かスラッと背が高く明るい子だったはず。

名前はカオル(仮名)。

メールを送ると1週間経ってから返信があった。

それからぽつぽつメールするようになったが、次第にメールの頻度が増えた。

2ヶ月経つ頃には1日何十通もやり取りしていた。

日々やり取りするうちに、何でも曝け出せる仲になっていた。

カオルは中学卒業後、高専へ進学していたがそこで旦那さんに出会ったらしい。

卒業後、奇しくも旦那さんと同じ会社に入社し、そして結婚したとの事。

だがなかなか子宝に恵まれないのが悩みで、不妊治療を行っていた。

一方、俺は妻とデキ婚をしていて、当時セックスレスで真剣に悩んでいた。

こうしてお互いの境遇を語り合ううちに、自然とエッチの話も盛り上がるようになってきた。

俺は彼女をモノにしようと積極的に誘ったが、なかなか会うまでには至らない。

メールを始めて4ヶ月経った頃にようやく会うまで漕ぎ着けた。

だが1回目は会って話し込んで終了。

2回目はネットカフェに行く事になった。

ペア席でこそこそ話し込んでいたが、いつしかお互いの家庭生活ついて話していると・・・。

カオル「俺くん、何だかんだ言っても奥さんとラブラブなんでしょ?」

俺「だったらこうしてカオルに会ったりしてないよー」

カオル「ほんとかなぁ」

いぶかしげに目を細めて俺を見つめてくる。

どうやら隣のブースにもカップルが入っているようで、薄い壁越しに若い男女の声やマウスをクリックする音が聞こえてくる。

なんだか独身時代に戻ったような錯覚を覚えて新鮮な気持ちになった。

俺「ほんと。だってカオルとこうして話してる間も硬くなってるし(笑)」

カオル「うそ~」

俺「ほんとだよ。嫁が全然構ってくれないから今もずっと立ちっぱなしだよ。確かめてみる?」

実際、俺は勃起していた。

窮屈なソファーにカオルと並んで座っていると、時折カオルの腕や太ももに手足がぶつかって、その感触に興奮していた。

カオルは身長165cm、Bカップで細身だが腰はくびれ、尻もデカい。

社会人バレーを続けているからか全体が程よく締まっている。

鎖骨から首筋、あごにかけてのラインはちょうど女優の江角マキコを思い出させる。

肌も白く、首筋にほんのり浮かぶ血管もセクシーだ。

俺「・・・ほら!」

股間を見せつけるように背もたれに背中をトスンと預けた。

その拍子で壁際に置いてあるソファーがしなって薄い壁にコツンとぶつかった。

(隣のブースに聞こえたかな?ちょっと気をつけよう)

俺は年甲斐ない己の振るまいを戒めた。

次の瞬間、カオルが右手で俺の股間をポンと叩いた。

カオル「なんでこんなになってんのー(笑)」

俺「カオルも悪いんだよー。俺にコツコツぶつかってくるから。そんなされたら誰でも立つよー」

カオル「んなアホな(笑)」

俺「旦那さんもすぐ立つでしょ?」

上から目線でカマをかけてみた。

カオル「いやー、そんな事ない」

俺「旦那さん不感症?」

カオル「・・・どうかな。それはないかも」

カオルは少し遠い目をした。

さすがに調子に乗り過ぎたようだ。

空気を変えるように明るい口調で俺は言った。

俺「直接コレ確かめてみたい?」

カオル「何それ(笑)。触って欲しいんでしょー。素直じゃないよねー俺くんは」

俺「ははは」

俺は渇いた笑い声を上げながら腰を浮かせてジーンズとトランクスをずり下げた。

ネカフェには各ブースに監視カメラがあるらしいと友達が言っていたのを一瞬思い出したが、この際どうでも良かった。

トランクスから弾むように飛び出たチンコを俺は軽く自分で撫でた。

俺「ほら・・・」

カオルは沈黙している。

表情を見ると、カオルは俺のチンコを食い入るように見ていた。

興奮しているというより興味津々といった表情。

俺のチンコは14センチ余り。

平均サイズだ。

取り立てて珍しい形をしている訳でもない。

カオルはそれを物珍しげに見入っている。

その時、俺は思い出した。

カオルの最初の彼氏が今の旦那で、そのまま結婚している。

結婚してから他の男にアプローチされた事は何回かあるが、全て追い払ったという。

ウソついてんだろと思うかも知れないが、カオルと俺はメールを4ヶ月あまり日夜やり取りするなかで、互いの歪な性癖まで暴露しあっていた。

経験人数などを誤魔化す必要もなかった。

カオルはその人生で2本目のチンコに見入っているのだ。

いや、父親まで入れたら3本目だろうが、勃起しているチンコは旦那さんのに続き2本目なのだろう。

俺は興奮すると同時に、あまりに凝視されるのでちょっと恥ずかしくなってきた。

恥ずかしさを誤魔化すようにカオルに尋ねてみた。

俺「旦那さんのとどっちがデカい?」

カオル「・・・旦那かも・・・?よくわかんない」

カオルは正直だった。

カオルの旦那さんは身長180センチ後半、と以前メールしてきたのを思い出した。

(元々身長差があるんだからしょーがねー)

俺は軽く凹んだが、すぐ反撃に出た。

俺「じゃあもっと大きくしてよ・・・」

俺はソファー膝立ちになると、愚息をカオルの眼前に突き立てた。

カオルは少し仰け反った。

だが、チンコを見つめる目は少し熱を帯びているように潤んでいた。

ソファーが軋み、またコツンと壁にぶつかった。

カオルの唇にチンコを軽く押し付けていく俺。

普段はこんな強引な真似はしないが、俺は異常に興奮していた。

チンコをさらに唇に押し付けると、カオルが唇を少し開いた気がした。

その瞬間、愚息は唇を押し退け、とっさにカオルの口の中に侵入した。

侵入に合わせてカオルも口を開いた。

中はとろけるように熱い。

侵入を終えると俺は動きを止めた。

俺「しゃぶって・・・」

カオル「ん・・・」

カオルの頬は愚息を咥えている為、少し凹んでいるが、明らかに紅潮している。

(カオルも興奮している)

カオルはぎこちなくフェラを始めたが、本当にぎこちなかった。

おそらく旦那さんのもほとんどフェラしたこと無いのだろう。

それでも一生懸命に舌先をチロチロ回して、舌の動きを止めると今度は愛おしそうに竿を唇でゆっくりと上下した。

しかしやっぱりぎこちない。

それでもそのあどけない物理的な快感よりも、懸命に奉仕するカオルの誠実さに俺は激しく興奮した。

俺は自分で動き始めた。

左手でソファーの背もたれを掴み体を安定させ、右手をカオルの後頭部に回した。

カオルの口腔に愚息を打ちつけるように腰を振った。

ジュボジュポと音を立てて、カオルは懸命に口をすぼめる。

ソファーはゴンゴンとリズミカルに壁にぶつかり、その音は隣のカップルにも完全に聞こえているはずだ。

だがもう関係ない。

俺「気持ちいい・・・」

カオル「・・・ん・・・」

カオルは俺の容赦ないピストンから逃げる素振りを見せなかった。

むしろ苦しそうに見上げてくるその目元は、喜びをたたえてさえいるようだ。

その間もソファーは壁にリズミカルにぶつかり続け、今やその吊り壁自体が軋み、揺れ、音を立てていた。

(おら、隣のカップル共、聞こえるか!?興奮するだろうが?!)

心身共に攻撃モードに入った俺は心の中で俺はそう叫んでいた。

ここまで昂ると俺は早い。

情けなくも猛烈に射精感が込み上げてきた。

俺「イク・・・よ・・・!」

カオル「・・・ん!」

カオルはギュッと目を瞑った。

俺も目を瞑った。

俺は漏れそうな声を堪えて、その白い激情をカオルの喉奥に放出した。

薄っすら目を開けると、カオルは目を閉じたまま、俺の脈動を必死に受け止めている。

ブースには俺の荒い呼吸が響いている。

そっと愚息を、口から引き抜くと、精子とカオルの唾液の臭いがブースに充満した。

律儀な俺は自身の荒業を思い返すうち、隣のブースから苦情が来ないかと心配になった。

しかし耳を澄ましても隣からは物音ひとつ聞こえない。

おそらく向こうもこちらの様子を窺っているのだろう。

少なくとも怒鳴りこんでは来ないな、よしよし。

そんな事を冷静に考えながらティッシュをカオルに差し出した。

俺「すごく気持ちよかったよ」

カオル「ほんと?私ほとんどした事ないから・・・」

俺「そうなの?すんごい上手だったけどな。俺たち相性がいいのかなぁ」

適当なことを言いながらカオルの頭を撫で、オデコにキスをした。

実際カオルと結ばれるのは、この日から約1ヶ月後の話・・・。

終電に乗り損ねたJKに漫喫おごったら・・・

去年の年末の話。

その日は会社の部で開かれた半強制参加の忘年会が終わった後、そのまま2次会でカラオケ。

3次会では触れもしないおねーちゃんが横に座ってくれるだけの店に付き合わされたんだ。

ようやくお開きってことで時間はもう夜中の2時過ぎてる状態。

でも、その繁華街から自分の部屋まで2、30分で歩いて帰れる距離なんで、翌日は休みだし酔い覚ましってことで歩いて帰ろうとしたんだ。

繁華街の所をしばらく歩いてたら、たまに営業中の暇潰しに入る漫画喫茶の前で、たまに近辺で制服を見かけるブレザー姿の女子高生が看板をじーっと見つめながら立ち尽くしてるのが見えたんだ。

ちょっと幼いけど整った顔立ちした、肩ぐらいまでの髪をした女の子。

この時間に女子高生が一人って珍しいし危ないなぁ・・・って思ってると、溜息つきながら近くの閉店してる店のシャッター前まで行って、座り込んじゃったんだ。

(これ、放っておいたら変な男に食いものにされちゃうかも・・・)

そう思いつつ、下心もありながら、「どうしたの?」って声を掛けてみると、友達とカラオケしてたら終電をギリギリで逃してしまい、ブラブラと歩いてたとのこと。

漫画喫茶で一夜を過ごそうとしたが、手持ちが足りないようだ。

これ、泊まらせてあげるって言えば部屋に連れ込めるんじゃないかとか、色んな妄想をしかけたんだが、彼女、ちょっとバカっぽいところがあるけど根はマジメな子っぽいし、変なお兄さん扱いされるのも嫌なので、酒が入って変な度胸が付いてたのもあって、「んじゃ、一緒に漫画喫茶入る?おごってあげるよ?」って誘ってみた。

「いいの?お願い!このまま外で寝るのは寒いと思ってたんだ~♪」と、二つ返事でOK。

(本気で女子高生の制服姿で路上で寝るつもりだったんかい!)と心で突っ込みながら、一緒に漫画喫茶に入ったんだ。

彼女のカードを新たに作るのも面倒だったので、俺のカードでカップルシートを借りて入ることに。

パテーションに隠れたブースを借りて、荷物を置いて、本をしこたま持ってきたり飲み物持ってきたり準備して、一緒に本を読み始めたんだ。

ちょっとエロい流れとかもまだ期待してたんだが、普通に彼女も『ワンピース』とか読み始めたんで、俺も読みたかった漫画を1巻から読破して、4巻ぐらいまで読み進めた。

その時・・・。

隣のカップルシートから、女のくぐもった声がしてきたんだ。

最初は笑いを堪えてるのかなって思ったんだが、すぐに喘ぎ声が漏れてるとわかった。

男が小声で、「ちょっと声抑えろよ」と言ってる声も聞こえる。

(あー、これ隣でエロい事やり始めたな・・・)

そう思ってると、横の彼女が真っ赤な顔して漫画を読んでる。

初々しくて可愛いなぁって思って、セクハラ親父の心境で、「隣、エッチな事してるね」って耳打ちすると、さらに顔が赤くなるのがマジ可愛かった。

そっからは声は聞こえなくなったんだけど、たまに衣擦れの音や壁にコツンと何かが当たる音、ディープキスでもしてるっぽい微かな液体が擦れる音が聞こえてくる。

たぶん周囲には聞こえてないだろう、隣のパテーションの俺らだけに僅かに聞こえる音。

気付くと俺もかなりの勃起状態になってて、彼女に見られたらマズいなぁと思ってると、どうも彼女はすでに気付いてるっぽく、たまに横目で斜め下、俺の股間のあたりに目がいってるようだ。

あちゃーと思いつつ、もうセクハラしまくってやれと思って、「隣、まだやってるね・・・。どこまでやってるんだろ?」って彼女に耳打ちすると、彼女が本当に真っ赤になって、本を手放して俯いちゃったんだ。

(マズい、やりすぎたかな・・・)って思ってると、体調が悪いみたいに彼女の息が荒く、モジモジしてる。

もしやと思い、敢えて彼女の肩に手をかけて、「大丈夫?体調悪い?」って聞いてみるとビクンと震えて呟くように、「大丈夫・・・です」と答えるのみ。

もしかしたらイケるんじゃないかと思って、頭をポンポンって叩いたり、髪を撫でたりしてみたんだ。

そうしたら彼女が俺にもたれかかってくる。

髪を撫でながら彼女を見ると、彼女も俺を見る。

顔を近づけてみると、ちょっとだけど彼女も顔を近づけてくる。

そして、唇を合わせたんだ。

最初は唇を合わせるだけのキスを1分かそれよりちょっと短いくらい。

次に、ちょっとだけ舌を絡める拙い感じのディープキスを2分ぐらい。

合間合間に腰とかに手を回しても抵抗は全く無く、お尻、太ももとさわさわしてみる。

腰に手を回した時は華奢だと思ったのに、お尻や腿の肉付きはよく弾力がある。

重ね合わせた口から漏れる彼女の吐息が、熱い。

そのまま勢いで制服越しに胸に手を這わせると、ちょっと身をよじる動作があるも抵抗無し。

胸は小振りで、服越しということもあり正直あまり弾力性は感じなかったが、それゆえに背徳感がもの凄い。

カップルシートで横並びだと思うような動作ができないので、小声で「俺の上に跨ってみて」と言って見る。

驚いた表情で、でも、「こう?」と素直に俺の上に向かい合わせに跨る彼女。

彼女の重みを感じながらそのままディープキスをして、腰に左手を回しながら右手で色々な箇所をさわさわしてると、口から、胸から、両手から、股間から、彼女の感触が伝わってくる。

というか舌が物凄く柔らかい。

制服の隙間から手を差し込んでみて、ブラを直接触るようにしてみる。

それでもあまり弾力は感じられない、というかパットの硬さが余計手に付く。

直接触ろうとすると、ちょっと嫌がる動作をする。

声を出さずに(駄目?)という表情をしてみると、「私・・・ちっちゃいから」と小声で返ってくる。

むしろご褒美です!

構わずブラを上にずらし、勢いで制服もずらして生乳、生乳首を拝む。

ぷっくりと小さく膨れた乳房と、ピンク色の乳首。

乳首はやや陥没気味だがそれが余計に可愛い。

指先や舌先で乳首を刺激すると、ぷっくりと乳首が隆起する。

ヤバい、楽しい。

股間がヤバいことになってるので、擬似騎乗位というか下から彼女の股間を突き上げる動作もしてみる。

今度は彼女を再び横に座らせて、「足をソファーの上に乗せてみて」と話す。

戸惑いながらも俺の言うがままになる彼女。

当然、その体勢だと足の付け根にある薄い布地も丸見えだ。

店内自体が薄暗いので確認はしづらいが、淡いピンクのパンツだろうか。

色そのものは確認しづらいのだが、はっきりと、パンツに付いている縦に付いた跡が見えた。

完全に濡れてる。

ただ、染みを触ろうとしてみるとさっと体勢を変え、隠す。

「これ以上は駄目ですよ・・・」と俺の耳元で小声で話す彼女。

確かに、こんな店内でこれ以上は音的にも臭い的にもキツい。

潮時か。

・・・と、ここで、「ちょっと失礼します」と彼女が突然席を立って出て行ってしまう。

これが限界にしても、もうちょっとさっきまでの行為は継続して楽しみたかったが、もう終わりか・・・と俺しょんぼり。

戻ってきた彼女は、なぜか大量に10個以上、袋に入った使い捨てのお絞りを持ってきた。

何だろ?と思ってると、ぺったりとくっついてきて、彼女の方からキスをしてくる。

続きができる、やったーと思ってると、彼女の手が俺の股間に触れ、俺のイチモツを撫でる。

新しい感触にますます興奮していると、彼女の手が尚も動いて、俺のズボンのチャックを下ろし、イチモツを取り出す。

彼女「男の人って、一回出さないと治まらないんですよね・・・?」

少なくとも俺はそんなことは無いんだが、そういう事にしておこう。

と、俺のイチモツを恐々と触り始め、手を上下に動かし始める。

ソフトタッチの手コキ。

それ自体は普段のオナニーの方が気持ちいいのだが、薄暗い漫画喫茶の中で、音が出せない制約付きで、初めて会った可愛い女子高生に手コキされてる。

このシチュがヤバい。

手コキが続けられながら、彼女のもう一方の手がさらに俺の腹部をさわさわしながら俺の乳首を愛撫し始める。

(いかん、女の子みたいな声が出そうだ)

声が出そうになるのを我慢してると、興味津々といった表情の彼女が、俺のヘソ、胸、乳首と舌を這わせ始める。

「マズい、イキそう・・・」と声を掛けると、彼女がなんと俺の股間を咥える。

その瞬間、ドクドクッと彼女の口内に放たれる精。

全部が出たのを確認した後、お絞りを何枚か袋から取り出して、その上に吐き出す。

「いっぱい出たね♪」と笑顔で言う彼女。

精液を処理した後は、漫画を読みながらおっぱい揉んだり色々として、携帯番号交換した後、始発の時間でバイバイしました。

友達に寝取られた彼と怒りの3P

自分で言うのもなんだけど私はエッチが大好き。

生理の日にも彼氏に無理矢理お願いしてハメてもらっちゃうくらい好きなんです。

河原でデートしようもんなら、そこでパンツだけ脱いでハメたり、映画館で上映中に彼のおちんちんしゃぶったり、カーセックスなんてしょっちゅうだし、漫画喫茶で声を出してはいけないっていう緊張感の中エッチを楽しむなんてのもたまにしてます。

そんな私が付き合ってたショウくんは、キスは上手くないんだけど乳首とかマンコとか舐めるのはすっごく上手くて、特にアソコ周りを舐められてる時は私もヒクヒクしながら感じちゃってたんです。

挿入中は常に言葉責め。

「マンコ濡れ過ぎ」

「ニオイすごいな」

「乳首コリコリしててしゃぶり易い」

「ドコが気持ち良い?言わないとチンコ抜いちゃうよ?」

Mな私はこの言葉責めでより気持ち良くなっちゃうんです。

たまにオモチャでも責めてくれる彼。

「マンコ広げちゃおうよ」なんて楽しそうに言って、バイブをこれでもかってくらいマンコ内で掻き回すし、それをジックリ見られてるのもたまらなくて・・・。

こんな私だから女友達もエッチな子ばかり。

女子会なんて開こうものなら、彼氏とどんなセックスしただとか、この前ナンパされた人に中出しされただとか、ダブルデートした日の夜にホテルで4Pしたとか・・・。

そういう話でいつも盛り上がります。

ある日、女友達が定番の一夜限りのセックス話をしてきました。

初めて会った男の人とすぐホテル行ってエッチしたみたいなんです。

「キスはあんまり上手くないんだけど、アソコとか舐められたらヤバイくらい感じちゃってさー♪ベロの先でクリとかツンツンされながら弾かれるとそれだけでイッちゃう感じー」

彼女はどんどん話してくれました。

「言葉でいじめてくれるんだけど、私に『マンコ』って言葉を何度も言わせようとするの。『ドコが気持ち良い?』とか『ドコ広げて欲しいの?』とか。エッチの最中にこんなに『マンコ』って連発したの初めてだよー♪」

ショウくんに似てる。

まさかね。

でも一応聞いてみました。

私「その男の人って、名前は?」

彼女「シュウって言ってた。だからシュウくんって呼んでるよー」

いやいや、まさかね。

彼女の話は続きます。

「ホテルでローターとバイブ買ってさ、これでもかっていうくらい私のアソコに詰めるわけ。バイブの根元までグイグイ押し込んでグリグリマンコ広げようとすんの。締まり無くなっちゃうのイヤだから『広げないでー』って言うんだけど、そう言ったら余計に止めてくれないんだよねー(笑)」

エッチの内容はまさに私の彼そのもの。

容姿とか聞いてもやっぱりショウくんに激似。

私「おちんちんはどんな感じ?デカかった?」

彼女「長さは普通。太さは結構太かった。ギリギリ指が回るくらい。アレ入れられたらバイブでグリグリされるよりマンコ広がっちゃうって感じ♪」

おちんちんも彼のモノと似てる・・・。

その時はもう(ヤラれた・・・絶対ショウくんだ・・・)としか思えなくて・・・。

「また今度会うことになってるんだー、シュウくんと。相性良かったからね♪」

どうしても彼かどうかの核心が欲しかったから、思わず言っちゃいました。

「私も入れてよ。3Pしない?」

彼女はノリノリ。

その場で彼女がシュウくんにメールをし、了承を得て3人で会うことになりました。

私と女友達と、その女友達のセックスフレンド“シュウくん”と3Pする日が明日になった日、私は彼氏の“ショウくん”と会いました。

「明日は何してるの?」と聞くと「友達と遊ぶ」と、どうとも取れる返事。

あまり問い詰めず、大人しく明日を待つことにしました。

次の日、私は友達と先に待ち合わせをしてシュウくんなる人物を待つことに。

「来たよ」

彼女の言葉で顔を上げて彼女が見つめる方向を見ると、そこには私の彼氏、ショウくんが・・・。

(・・・!・・・やっぱり・・・最悪だ・・・)

もし、ショウくんではなくシュウくんが来たら『好みじゃないから二人で楽しみな』とか言って帰るつもりだったけど、そこに現れたのはシュウくんではなくショウくん。

私は覚悟を決めました。

彼が何も言わなければ知らないフリしてこのまま流れに任せよう、と。

私を見て一瞬表情が固まったけど「おぉ・・、ちょっと遅れちゃった」と普通に振る舞うショウくん。

どうやら彼も私と同じ考えのようです。

こうして3人はホテルの中へ・・・。

「彼がシュウくん。で、彼女が私の友達のアキちゃん」

(なんで友達に彼氏を紹介されなきゃならんのだ・・・)

バカバカしく思いながらも「初めまして」としか言えない自分が虚しい。

「シャワーとかいいよね?時間勿体ないし」と女友達が言い、私も彼も「ウン・・・」と頷く。

友達が彼とキスを始めた。

彼はどこかぎこちない。

元々キスは下手だけど、その時のキスはいつも以上に唇と舌を使いこなせていませんでした。

友達が積極的に彼のおちんちんにしゃぶりつく。

吸引力すごすぎ。

ダイソンの掃除機か!ってツッコミたくなるくらい。

じゅるじゅる音もすごいし、でもしっかりおちんちん全体を唾液でべっとり濡らしてあげてる。

口を動かすだけじゃなくて、口の中で舌がおちんちんを舐め回してるのがわかるくらい濃厚なフェラチオ。

ふと彼の顔を見るとこっちを見て情けない顔。

申し訳なく思ってるのか、それとも感じ過ぎちゃってるのか。

「アキも来な」

彼女が呼ぶからしょうがないよね。

彼女と一緒にショウくんの・・・いや、シュウくんの硬くなった太めのおちんちんを舐め回す。

彼女の唾液でべっとりした彼のおちんちん。

彼女に負けないように、私も彼のソレをこれでもかというくらい音を出しながらしゃぶりました。

ぶちゅるぶちゅる・・・にゅぽんにゅぽん・・・。

私「クンニがすごいって聞いたんだけど・・・してくれる?」

思わず出た言葉。

自分でもビックリ。

彼は返事らしい返事もせずに私のパンツを脱がして顔をうずめます。

「あぁ・・・!あっ!・・・ぁぁぁ・・・」

こんな状況で感じられるハズがないって思ってたのに、気がついたら声を出しちゃってました・・・。

私「舌、マンコの中にも入れてぇ・・・あぁぁぁっ!クリトリスも指で摘みながら・・・!」

彼女「シュウくぅ~ん、私のマンコも舐めてー」

友達もクンニを要求。

彼は私たちのマンコを交互に舐めながら言いました。

ショウ「二人とも、マンコ臭いね」

ぎこちなかった彼も少しずついつもの彼に。

友達のマンコにバイブを突っ込み、「マンコ広げちゃっていいんでしょ?」とか言いながら、私のマンコに入れた3本の指を開いてみたり指の関節を曲げてみたり。

私のマンコから彼の指の隙間をぬって汁が出ていくのがわかる。

恥ずかしいのが気持ち良い。

やっぱりMなんだなぁ、私って。

いつの間にか私の隣りでは友達と彼がセックスしてる。

「ドコが気持ち良い?」と聞く彼に、「まっ・・・マンコ・・・」と、ハァハァ言いながら答える友達。

私の視線に気がついたのか、友達のマンコから抜いた太いおちんちんを私のマンコにすごい勢いで挿入してきた。

ショウ「すっげぇ濡れてるね。びちゃびちゃじゃん」

私「うん・・・ごめん・・・。私のオマンコ、どう・・・?」

ショウ「いいよ、なかなか。ニオイも味も濃いし、いくら広げようとしてもチンコ入れたらキュッて締まるし」

初めてセックスした二人の会話の様だけど、これはいつもの会話。

友達にもバレてない。

交互にセックスしたけど、私に入れてる時間の方が長かったような気がします。

彼なりに気を遣ったのかな?

でも彼が友達とのセックス中に「イキそう・・・」とか言うから、「私のマンコに出してよ!」って叫んじゃった。

友達も引いてた(笑)

私のマンコに優しく入れた瞬間・・・。

ショウ「ドコに出して欲しい?」

私「マンコの中にいっぱい出して・・・奥の方に出しちゃっていいから」

友達には負けたくないっていう変なプライドがあったのかな?

彼とは絶対別れるって思ったけど、それでも友達のマンコでイカれるくらいなら中出しでいいから私のマンコで!って思っちゃった。

私は、私の知らないところで彼氏を友達に寝取られ、そして目の前でも寝取られ・・・。

何してるんだろ?って思ったけど、他の人じゃ出来ない体験が出来たって前向きに考えてます。

良い思い出ですね♪
広告
広告
忍者RSS