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ノーパン

本社から出向してきた細身できれいなお局様[後編]

純子姉さんを俺のアパートに泊め、5回もやっちまった、今更ながらスゲーなと思う。

本社のお局様的な姉さん、純子さん。

まさかのエロスケベドMだったとは夢にも思わなかった。

姉さんは今朝会社へ行った。

シャツは着替えがあるが、制服はアイロンをかけていた。

昨日、会社が終わるまで姉さんと一緒に居たのを会社の人は知っているから、バレないか心配だったが、昼に姉さんからメールがあり、『全然大丈夫』と連絡があった。

それと、今日も会いたいから一旦家に帰り、うちに来るとの事だった。

俺は今日休みで、明日の夕方から仕事だし、暇だからオッケーを出したが、また姉さんとセックスしたいのが本音だ。

夕方になり、姉さんからメールがきた。

『これから高速で家に帰って、また高速で来るね♪今日も泊まっていい?』

俺はオッケーを出して姉さんが来るのを待っていた。

8時頃に姉さんから連絡。

『もうすぐ着くからね』

外で待っていると姉さんが来た。

私服だった。

キャミソールにシャツ、ロングの白いスカート、とても43歳には見えない。

「お待たせ~!ごめんね、飛ばして来たんだけどこんな時間になっちゃった」

「姉さん速いよ~!◯◯◯市まで往復でもう来たの?飛ばし過ぎだよ!」

「新しいナビで楽しくってさ~、音も凄くいいし、ゆうきありがとね」

「俺が買ってあげた訳じゃないし、姉さん金持ちだからいいの買ったからだろ?」

「ゆうきがネットで安く探してくれて、取り付けしてくれなきゃ、安いのしか、買えなかったよ。隣乗って!ドライブ行こうよ~」

姉さんのホンダの車に乗りドライブに出掛けた。

(しかし・・・この人、ホントに43かよ・・・。35くらいに見えるんだけど・・・)

姉さんは可愛い顔でニコニコしながら、運転を楽しんでいる。

「姉さん運転好きだよね~。今時マニュアル車だしさ~笑っちゃうよ♪」

「そう?マニュアルのほうが楽しいじゃん~」

細い手足でマニュアル車を運転する姉さんが妙に格好良く見えた。

でも昨晩の出来事を思い出すと・・・。

途中小さなレストランに入り食事をして、海に行くことになった。

運転は俺が代わる事に・・・。

すると助手席の姉さんが俺の腕に絡んできた。

「運転上手いね♪」

「だって俺、運転手だよ。当たり前だろ?」

「そうだけど、上手だよ~」

「姉さん・・・左手・・・運転しづらいんだけど」

「大丈夫でしょ、ね♪」

ヤベ!なんかドキドキしてきた。

昨日あんなに姉さんとエッチな事したのに、このドキドキはなんだ!?

で、海っていうか、どっかの漁港に着いた。

遅い時間だから誰も居なかった。

二人で車を降りた。

俺はタバコに火をつけた。

すると姉さんが腕を組んで来た。

小さな姉さん、155センチくらいかな?

俺の顔を見上げて笑ってる。

可愛い~。

一回りも違う年上の女なのに。

今日もまたこんな人とエッチ出来るなんて思うとチンポが立ってしまった。

「ゆうき、座ろうよ♪あっ!ごめんね、何か飲む?」

「じゃあ冷たいコーヒーでいいよ」

姉さんは自販機にコーヒーを買いに行った。

歩いてる後ろ姿なんて20代に見えた、ホント大袈裟じゃなくて。

「はい!これでいい?」

「ありがとういただきます♪」

二人で漁港の少し高い堤防に座った。

「何かこんなの久しぶり、夜のドライブ、海なんて♪若い頃みたい」

「そうだね、俺も久しぶりだな、女と海なんて♪」

「ゆうきさ~、仕事と車ばっかでしょ?いつも何してるの?」

「姉さんの言う通り、仕事と車ばっかだよ、女もいないし・・・草食系だから(笑)」

「昨日あんなにしてくれたのに草食系なわけ?はあ~?って感じ♪」

「姉さんが肉食過ぎるんだよ~」

「はははっ・・・そうだっけ?」

ちょっと沈黙が続いた・・・。

あれ?俺、余計な事言ったか?ヤベ・・・。

「・・・ねえ?ゆうきさあ~、あたしみたいなオバサン・・・どう?」

「えっ!?いや!キライじゃないよ!正直で・・・って・・・」

「あのさ・・・私と・・・付き合ってくれないかな・・・?」

「ええっ!俺とか?マジなの?」

「昨日あんなとこ見せたから・・・無理だよね?」

また暫く沈黙が続く・・・。

タバコばかり吸ってしまった。

「ねっ、姉さんさっ、あ~俺の事ホントに好きなの?」

「うっ、うん・・・」

マジかよ、付き合うのはオッケーだけど、どうしよ?

姉さんの年や本社の人ってことが引っ掛かる。

「ゆうき?」

「なっ!なに?」

「あのね・・・結婚とか会社の事情とかあるだろうけど・・・そういうの考えないで楽しく付き合いたいの?わかる?」

「うん・・・でも・・・俺たち、年も年だし、考えて付き合わないと・・・。でも姉さんの事は会社でも気にしてたよ・・・って言うか・・・いいなあって思ってた・・・」

「えっ?そうなの?」

「うん」

また沈黙してしまい、姉さんが・・・。

「ゆうき・・・帰ろっか・・・あたしもうちに帰る・・・ごめんね」

違う・・・違うんだよ!姉さん!

姉さんは昨日から俺にエッチさせて、今日もお洒落して来たんだ。

それなのに~、俺は~、なんて草食系なんだ~!

姉さんは車に歩いてってるし!

俺は姉さんの所へ走って行き・・・。

「純子さん!違うんだよ~!純子さん俺と付き合って!」

姉さんを抱き締めて、強引にチューをした。

「ホントにいいの・・・?」

俺は何も言えなかったから、またチューをした。

すると姉さんから激しいチューが!

舌がベロベロと俺の口に入ってきて、姉さんの生温かい唾液がドロドロと俺の口に入ってきて気持ちいい♪

ダメだあ!姉さんの強引なとこと、エロいところがたまんない!

「ゆうき・・・だいすき・・・」

キスしながらチンポ触ってるし、姉さんエロ過ぎる!

「ゆうき、あっち行こ・・・」

姉さんは俺の手を掴み、漁港から少しだけ離れたテトラポットの陰まで二人で走った。

姉さんはまた激しいキスをしてきながら、チンポをズボンから引きずり出し、しごいてきた。

俺があたふたしていると・・・。

「もう・・・草食系なんだから・・・」

俺の手を掴み、スカートの中へ入れさせた。

「はやくぅ・・・」

姉さんのパンティを弄った。

「昨日みたいにして・・・」

パンティの中に手を入れると、グチョグチョに濡れていた。

あ~もうダメだ姉さん!姉さんの虜になる~ぅ!

スカートの中に顔を突っ込み、細い太ももを舐め回し、パンティの上から顔を擦り付けた。

パンティからムーンとしたマンコの臭いと、熱気と湿り気が伝わってきた。

姉さんはスカートを捲り上げた。

するとなんともイヤらしいスケスケなブルーのパンティ!

スカートを捲らせたまま、俺の顔の高さに丁度いい所に座らせ、脚を開かせた。

パンティをずらしマンコを舐めると、マンコからネチョネチョした液体が出ていた。

「はあん~ゆうき~いいい~」

姉さんは声を殺しながらハアハアしていた。

ああ!姉さん!姉さん可愛すぎるよ!

パンティを脱がそうとすると、なんと紐パン!

紐を恐る恐る解くと、パンティがヒラリと捲れてマンコが露わに!

パンティの裏に液体がネチョりと付いている。

姉さんが喜んでくれるようにマンコをたくさん舐めてあげた。

「ゆ、ゆうきぃ~!イク!イク!イッちゃう・・・!」

テトラポットの上でスカートを捲り上げ、脚を開かされてパンティを脱がされマンコを舐められてイッてしまった姉さん!

姉さんは恥ずかしそうに、目をトロンとさせていた。

「ハアハアっ!ハアハアっ!ゆうき!こっちにきてよぉ」

俺はテトラポットの上に座った。

姉さんは俺の腫れ上がっているチンポを掴み、しゃぶり始めた。

「んんっ~ピチャッピチャッ!んっ!んんっ~はあはあ~!」

口には入れずにチンポの周りを姉さんの口と舌が這いずり回り、舌をチロチロと動かし、チンポを味わっている。

「ゆうきぃ~きもちいい?もっといっぱぁぃしてあげるね!」

純子姉さんの長い髪、綺麗な髪を掻き上げて、可愛い顔で俺のチンポを舐めて興奮している。

「ゆうきぃぃズボン脱いでぇ!もっとしてあげるからぁぁねぇ~!」

姉さんにズボンを脱がされ脚を開かされた。

チンポを軽く握り、俺の玉袋を下からベロベロと舐めてくれた。

チンポもイヤらしい手つきでしごいてくれる。

それもゆっくりと、ねっとりと、チンポを捏ねるように。

「姉さん!そんなにしたら!もう出ちゃうよ!」

「んん!ごめんね。手でやらなければイカない?」

手でチンポを掴むのを止め、玉袋を下から優しく揉まれた。

またチンポを周りからペロペロとこねくり回すように舐めてくれた。

「ああっ!姉さん!それ気持ちいいぃぃ!んああっ!気持ちぃぃ!」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった。

(俺のチンポをこんな綺麗な可愛い人が・・・それもこんな所で・・・)

気が遠くなりそうなほど気持ち良かった。

「ゆうき・・・ゆうきとセックスしたい・・・」

姉さんはそう言いながら俺の上に跨がって来た。

まだ服は来ているが、姉さんはノーパン。

跨がって来て、グッチョグッチョになっている姉さんのマンコにチンポは容易に入った。

びちゃっ!と音がして姉さんのオマンコにニュル~っ!

オマンコは熱く液体で満たされいた!

姉さんマンコはユルユルガバガバだが、マンコはチンポに吸い付く様に音を立てる。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

「んんんんっ!ゆうきぃぃぃぃ!いいぃぃぃぃぃぃ!ゆうきぃぃ!」

スカートを穿いたまま、チンポとマンコは吸い付く様に繋がっている。

姉さんが腰を振るたびに・・・。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

吸い付くマンコがチンポから離れ、空気が入る音がして、姉さんが奥にチンポを入れると、姉さんは顔を困らせ、ハアハアと息を荒くして・・・。

「ああん!ぁぁぁぁぁぁっ!ゆうきのぉ気持ちぃぃぃぃぃぃぃぃ!はあぁぁぁぁぁぁっ!」

小柄で軽い姉さんは俺の前で腰を振り続けていた・・・。

と言うより、腰を振らずにはいられないと言ったほうが表現がいい。

チンポは姉さんのマンコとの摩擦抵抗で何十回、百数回とマンコにしごかれて、はち切れるくらいデカくなっていった。

姉さんの服を脱がし、その辺に放り投げた。

ブラを外し、姉さんのオッパイに顔を埋めた。

若い張りのあるオッパイより、少しくたびれたくらいの姉さんの柔らかくて、白いオッパイ。

乳首は硬くなって張り出している。

それを口に含むと姉さんは俺に抱きつき・・・。

「はんんんっ!気持ちぃぃぃぃ!ゆうきの好きにしてぃぃんだよ!」

オッパイを鷲掴みにして乳首を指で挟んだり、口の中で転がしたり・・・。

「姉さんんっ?姉さんの身体気持ちぃぃ!スゲーいい匂いするし!ヤバい・・・」

スカートの中に手を入れ、姉さんのお尻を掴んだ、超柔らかい!

しかも、お尻は小さくて超可愛い~!

「姉さん~!!!!」

スカートを捲り上げると・・・。

「ダメぇぇ!恥ずかしい!もっと見えないとこでぇ!ねっ!!!」

何かよく分からないけど・・・。

さっきまでマンコ丸出しでクンニしてたのに?

一旦チンポを抜き、もう少しテトラポットの影の、見えない奥へ入った。

そこは周りからほとんど見えなく、堤防のコンクリートも綺麗な所だった。

そこで姉さんを四つん這いにさせてスカートを脱がせた。

姉さんは全裸になった。

「ゆうきぃぃヤバい・・・なんか超興奮する・・・アソコが熱くてムラムラする・・・」

姉さんは表で全裸にされ、かなり興奮気味だ。

そんな姉さんを見ている俺はもっと興奮した。

可愛い姉さんが、会社のお局様の純子さんが表で全裸なんて・・・。

なんでも好き放題やらせてくれる同級生

高校2年になってからすぐの話。

こっちからは何もしてないのに、何が気に入らないのか、やたらと俺の文句を言ってくる女(仮名・智子)がいた。

でも俺は、この女の文句を言い返したりしないで無視を決め込むことにした。

ところが1ヶ月ぐらい経って、俺がクラスの男や他の女の子とも仲良くなり始めて、クラスの中心グループの一員になると、俺のことが気に入ったのか、やたら近づいてくるようになった。

俺には、うまくいってなかったが一応彼女いたし、前に取ってた態度がムカついてたので、素っ気ない接し方しかしなかった。

それでもしつこく話し掛けてきて、ある日、俺の通学路の方に家がある子に用があるってことで、一緒に帰ろうと言ってきた。

智子はとにかく積極的な子で、俺の友達とかに俺のことを聞いて情報収集しまくってたらしい。

俺と彼女とうまくいってないことを知って、そのことを話してきた。

「S君って彼女とうまくいってないの?」

「はあ?」

「だってO君が言ってたよ、彼女とエッチしてないの?」

「・・・うるさいなー。あんたには関係ないじゃん」

「溜まってる?私で良かったらいつでもしてあげるよ?」

「・・・いや、いいよ」

「あー今、一瞬止まったね?本当はヤリたいんでしょ?無理すんな!」

この時はもう彼女とはうまくいってなかった上に、彼女もエッチ嫌いで、毎日ヤリたいのにずっとしてなかったから、(結構可愛いし、まあコイツを性欲処理係にしよう)みたいな感じで受け入れた。

「じゃあ用が終わったら、夜まで誰もいないから俺んちに来いよ」

部屋に入ると智子は、「好きにしていいよ、あと言ってくれれば何でもするから」って言ってきた。

だから嫌われても別にいいやって感じだったし、自分のヤリたい放題にしてやった。

本当に自分のことしか考えないセックス。

彼女とヤル時と違って自分がイクことだけ考えてればいいから楽だった。

彼女に嫌われるのが怖くて出来なかったことも出来るから、すっかりハマってほぼ毎日自分の家に呼んで毎日ヤってた。

「パンツ一枚の格好になれ」って命令して、パンツの上からあそこを舐めたり、それをしばらくやって「脱げ」と言われたら、パンツ一枚になるのが当たり前になってきた時、智子がパンツ一枚になって脱ぐのを止めたら、「パンツも脱げよ!」って意地悪したり、女の子の脱ぎたてブラとパンツを嗅いでオナニーをしてみたかったから、「今日はブラとパンツここに置いてノーパンノーブラで帰れ」って命令したりとか。

他にも、智子だけ全裸にさせて、俺は服を着ておっぱいやあそこを弄くって、挿入の時はズボンだけ脱いでとか。

昔、「男にパンツを足で脱がされて嫌な思いをした」って言ってた女の子がいたのを思い出して、(コイツはどんな反応するかな?)って思って足の指をパンツに引っ掛けて、乱暴に引き下げてみたりもした。

さすがに怒るかな?って思ったけど、そういう表情すらしなかった。

こんな毎日が2週間ぐらい続いたが、何やっても嫌な顔一つしないで言うことを聞く智子を見て、いつの間にか彼女より智子の方が好きになってしまっていた。

今日もいつも通り智子を呼び寄せた。

この頃は玄関で服を脱がせてから自分の部屋に上がらせてたので、家に入ると智子はすぐに服を脱ぎ始めた。

「今日はパンツ脱ぐ?」って智子が話し掛けてきたので、思い切って切り出した。

「なあ、智子」

「なに?」

「俺と付き合ってくれないか?」

「えっ・・・?」

「今まで、ひどいことしてホントにごめん」

「でもS君、彼女いるんでしょ?」

「もう彼女とは別れる。今は智子の方が好きだ。付き合ってくれ」

「いいよ。元々私が悪いんだし、S君、やっと許してくれたんだ・・・」

この日は今までのお詫びにと、智子をたっぷり愛撫してあげた。

今までキスはしなかったけど、この日は舌を絡めながら長いキスをした。

バックから乱暴に腰を動かすのをやめて、正常位で抱き合いながらやった。

早漏気味で早かった俺だが、この日は智子がイクまでなんとか頑張った。

事が終わった後、智子が泣いちゃったので、「どうしたの?」と聞くと、「S君とのエッチで初めてイケたのが嬉しくて・・・優しくやってくれたし、キスもしてくれたし・・・」と答えた。

「おいおい泣くなよ・・・」

「だって・・・」

智子が泣き終わるとティッシュで涙を拭いてあげた。

普段人前で泣くことなんかありえない強い女だと思ってただけに、これにはかなり萌えた。

「今までごめんな」

謝りながら一つになったまま強く抱き締めた。

「ううん、S君やさしい人だと思ってたからちょっとびっくりしちゃったけど。叩いたりとかはしなかったから別に嫌じゃなかったよ。私ってMなのかもw」

この日から彼女を喜ばせるセックスに変わりました。

Sだった頃のプレイはすっかり鳴りを潜めました。

パンツは時々もらったけどw

しっぽバイブ入れてメス猫気分でお散歩オナニー

私が高校生の時の告白を聞いてください。

家の近くに本屋さんがあって、いつも学校の帰りに立ち寄ってから帰ります。

私は駅のトイレでパンツを脱いでノーパンになり、本屋の官能小説を立ち読みしています。

スカートのボタンの所から手を入れて、おまんこを触るとビショビショになっていて、太腿まで愛液が垂れていました。

私は本屋を出るとトイレに入って便器に座り、グショグショのおまんこを触って喘ぎました。

ウォシュレットをクリトリスに当てて、指でおまんこと乳首を触りました。

足がガクガクして、たぶんすごい声で喘いでいたと思います。

「やぁ、クリトリスやらしいっ!おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

そのまま激しくイッてしまいました。

おまんこを触ったら、すっごい濡れてました。

今、中指でクリトリスを攻めている所です。

気持ちよすぎて腰が勝手に浮いてしまいます。

いつも皆さんの告白を見てクリトリスを触って感じています。

こんな私にオナニーの命令をください。

私は普段は見た目はマジメに仕事をしていますが、最近は2つの穴に媚薬を塗ったローターを入れています。

休憩時間にトイレで裸になり、紐を着けた首輪をつけます。

次に、紐の先をドアの荷物かけに引っ掛け、口にハンカチを詰め込み、乳首に洗濯バサミをつけ、ローターのスイッチを最強にします。

新たなローターをクリトリスに当てながら時間内に連続して5回くらいイッちゃいます。

その後、濡れたまま1日過ごして帰った後に、脱いだパンストを顔に巻き付けてオナニーします。

これが私の日課です。

私って淫乱ですか?

自分で乳房を緊縛してのオナニーが何年も前からやめられません。

緊縛したまま散歩に出て、そのままトイレでオナニーしてみたり。

緊縛の上にサイズが合ってない服や透けてるの着てオナニーしたり。

とにかく緊縛オナニーがやめられません。

暇な日は1日してる時もあります。

もう何年も前からしてるのに、こんなにやめられなくて・・・。

こんなにエッチでいいのでしょうか?

不安になる時があります。

昨夜はコスプレオナニーも初体験しました。

夜中に異様にテンションが高くなって、オナニーしたくてたまらなくなりました。

裸に乳首とクリトリスに洗濯ばさみつけて、頭に猫耳。

お尻にしっぽバイブ入れて、「にゃぁにゃぁ」言いながらお外をお散歩してきました。

莉奈の変態ツルツルおまんこから、とろぉっておつゆ垂らしながら・・・。

四つん這いでお尻ふりふりするの。

お家の周りお散歩したら、マンションに帰って防犯カメラの前で脚いっぱい開いてごろんってした。

おまんこいっぱいカメラの前で弄って、ピュッピュッっておつゆ吹いちゃうまで弄るの。

「にゃはぁっ、にゃ、にゃぁぁ・・・」

いっぱい、莉奈のエッチなところ見せつけたら、お家のポストの中に入れておいた、莉奈のローライズの紐パンツ出して、それでおまんこグチュグチュって拭きました。

エッチな匂いがいっぱいついたら、マンションの落とし物入れに、ぽいって。

これからエッチなお散歩します。

おまんこにバイブを入れてお散歩するの・・・。

見つかるのは怖いけど、期待でクリトリスがジンジンしている・・・。

バイブでいっぱい、おまんこを突いて欲しい・・・。

マゾで露出癖のある私の尿道綿棒オナニー

私は幼稚園の頃からクリトリスを弄っています。

兄にそれを知られ、小学生の時は兄にオマンコを触られていました。

自分から兄のベッドに入ったこともあります。

気持ちよくなりたくて・・・。

色んな方の投稿を読んで、もう私のおまんこはぐちょぐちょです。

でも、まだ触らないの・・・。

彼氏とエッチする時は「淫乱!」って言ってもらいます。

全身がビクビクッとして、とってもいやらしい気持ちになります。

『淫乱』とか『マゾ』とかって言われるとゾクゾクってして・・・。

マゾ牝奴隷になっていく妄想だけで・・・すごく・・・変な気持ちになって・・・。

ごめんなさい・・・書いてたら・・・想像しちゃって・・・なんか・・・。

オナニーしたくなってしまう・・・。

最近、彼は忙しくてなかなか会えません。

だから先週の週末、一人でエッチな映画を観に行ったんです。

その時、私は下着を着ていませんでした。

ノーパンで少し短めのワンピースを着て外出すると、まるで裸で歩いてるみたい・・・。

とてもエッチな映画だったのですぐに興奮して、おまんこを弄りたくなりました。

ケータイを持っていたので、そのケータイのバイブ機能を使おうとオマンコにぐちゅっと差し込みました。

「くぅ・・・ぁ・ぁん」

思わず声を出してしまいました。

隣りにいたおじさんに気づかれたみたいで、「おや、いやらしい子だね。どれ、私が虐めてあげよう」と声を掛けてきました。

おじさんにクリトリスを弄られたり、乳首を弄ばれたりしました。

映画の主人公がイクまでイカせてくれなくて、何だかんだで30分ぐらいずっと触られました。

家に帰ると、さんざん弄られたオマンコがジンジンして、触らずにいられませんでした。

指で感触を確かめるようにオマンコの割れ目をなぞっています。

クリトリスの上を触るたびに、口に咥えた綿棒に吸い付いてしまいます。

くちゃ・・・くちゅ・・・。

淫らな音が、静かな部屋に響きます。

今、濡れたオマンコの蜜に綿棒を浸しています。

綿の先の部分が転がされることで濡れて、だんだん挿れることができるようになっていくのがわかります。

綿棒のザラっとした感触がクリトリスを擦ると、思わず声が出てしまいます。

「ひいっ!うっ!い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

左手でオマンコを開きながら、右手で綿棒を尿道に垂直に宛てがいます。

でもすぐには入りません・・・。

ゆっくり肩から力を抜きながら、でも、入った後のことを頭の中で思いっきり妄想しながら、少しずつ前後に動かしながら、押し広げるように当てていきます。

「ああ・・・あぁ・・・」

押し広げられて、少しずつ中に綿棒が入ってきます。

入ってることを考えると、顔がすごく熱くなってしまいます。

アナルがキュンキュンってなって、腰も全体に力が入ってしまうようです。

『皆さん・・・見てください、入りました・・・』

開けたままの窓に向かって、私の尿道に入った綿棒を自慢するように、まんぐり返しの姿勢で脚を大きく開いて見せる私。

綿棒が尿道に突き刺さっています。

ヌルヌルになった綿棒を前後にゆっくりと動かしながら、残った指でクリトリスをなぞって責めるところも見られていると思うと、それだけで熱くなってしまいます。

あとはどんどん大胆になっていくばかり。

見られながら漏らしてみるのもいいかも・・・。

それとも、このまま尿道だけでイクまでしちゃうのも・・・。

そんなことを考えながら指を動かしていたら、今日もまた床を濡らしてしまっていました。

はい、途中で手を止めて書きながら・・・オナニーしていました・・・。

私のいやらしいおまんこは刺激が欲しくてたまりません。

どうかこんな私に、どなたかご命令をお願いします・・・。

黒髪ロングの清楚なピンサロ嬢と生本番

一年前の話なのですが、今はもう潰れてしまったピンサロでの出来事です。

その日、私は金額的に余裕が出来たのと溜まっていたので、行きつけのピンサロに行くことにしました。

その店は指名制度が無くフリーしかないのですが、女の子は比較的に若い子ばかりで、高くても三十代前半くらいでした。

顔見知りの店長にお金を払い店の中へ。

二人の客が嬢からサービスを受けている真っ最中でした。

数分待つこと嬢が登場。

暗めの部屋だったのでよく見えなかったのですが、黒髪ロングの清楚そうな二十代前半くらいの女の子でした。

スタイルは細身な感じで、貧乳スレンダー好きな自分にはストライクな子でした。

まずは軽く挨拶。

「蛍(仮)です。よろしくお願いしまーす」

ちゃんと挨拶も出来る好感を持てる子でした。

それからトークタイム。

「今日は暑いですね」とか「よくこういうところ来るんですか?」とか話をしていく間に、自分は蛍ちゃんの体を愛撫していきます。

彼女はそれを嫌がろうともせずに受け、むしろ私の手を胸などに持っていったり、私の股間を撫で回してきたりします。

この時点で、この子は好き者なのだなと確信しました。

トークタイムも終わり、いよいよサービスタイムに。

彼女は私のズボンを下ろしてペニスを取り出し、オシボリで拭いていく。

で、一通り拭き終えた後は、ペニスを咥えフェラが始まりました。

ねっとりと生温かい感触に包まれて、私はすぐに勃起しました。

彼女はがフェラをしている間は私は彼女の陰部を愛撫します。

小柄なので手は届きやすく、私は執拗にそこを攻めました。

すると彼女は喘ぎ声を上げました。

最初は(演技かな?)と思いましたが、秘部はすでにぐっしょりと濡れていたので、本当に感じていたんだと思います。

それが数分続くと急に彼女はフェラを止めました。

「どうしたの?」と聞くと・・・。

「ねぇ、入れていい?」

驚きました。

妄想の中では、一度は言われてみたいと思っていた言葉でしたが、まさか本当に言われるなんて思ってもいませんでした。

すぐでも頷きたかったのですが、表にいる店長の顔はどう見てもヤクザ。

もしもバレたらという恐怖でなかなか頷けませんでした。

すると彼女は・・・。

「大丈夫だよ、店長はお客さんがいる時はいつも外にいるし、入ってきたら音で分かるもん。それに今は私たちしかいないからチャンスだよ」

私は頷きました。

彼女は私の上に跨がり、ペニスを秘部に宛てがい挿入しようとしました。

その時、ゴムを着けてないことに気づき言うと・・・。

「今日大丈夫な日だから平気だよ。それともゴムする?」

本来なら性病とこかのこともあるのでしてはいけないのだけれども、生で出来るという興奮から、私は要らないと言ってしまいました。

彼女は体を落としていき私のペニスを呑み込みました。

彼女の秘部はすでに濡れまくっていたので難なく挿入出来ました。

それからは対面座位で下から突きまくりました。

彼女の膣はとてもキツく私のペニスを締め上げます。

生の感触の快楽と、見つかるかもしれないスリルに興奮し、すぐに彼女の中で果ててしまいました。

ですが、相当溜まっていたのですぐにペニスは起ちました。

今度はバックですることにしました。

彼女をソファーの上に四つん這いさせ、後ろから突きまくりました。

彼女の喘ぎ声は大きくなっていき、バレるかも知れないと焦りましたが、店長が入ってくる気配も無かったので私はそのまま彼女を突きまくりました。

「◯番シート、残り十分です」

店内にアナウンスが流れ、私は腰の動きを速めてラストスパートに入りました。

感じまくって声が大きくなっていた彼女の口を塞ぎながら腰を振リ立てました。

彼女の体がビクンと跳ねたの確認して、再び膣内に射精しました。

その後は、二人で大急ぎで後片付け。

服を着て、愛液で濡れたソファーを拭く。

その時、ノーパンだった彼女の股から垂れる私の精液を見て興奮したのは内緒の話。

後片付けも無事に終わった時にちょうど終了のアナウンス。

間に合ったと安心し、二人で笑いました。

「よければまた来てくださいね」と名詞を渡す彼女。

裏を見るとそこにはメアドが書いてありました。

すると彼女は私の首の抱きつきキスをして。

「この後、暇ですか?私、これで上がりなんですけど・・・」

もちろん彼女と待ち合わせをし、ラブホに連れ込み朝までヤリまくりました。

ちなみに彼女は現在、私の彼女さんです。

毎日、夜の生活が激しいです。

爆乳な妹の浴衣からこぼれるオッパイに興奮して

親父が会社から貰ってきてた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が迫っていた。

両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うか揉めていたのもすっかり忘れていた。

俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合でダメ。

結局、俺とフリーターの妹だけがスケジュールが合い、「兄妹で行くものつまんないけど、勿体無いし行こうか?ご飯が美味しそうだよね」ということになり、二人で初めての温泉旅行。

妹は丸顔で特に美人ではない。

しかし胸はダイナマイト。

妹とエッチしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星人。

普段から妹の胸だけには興奮していた。

前屈みになった時の谷間は凄いし、見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何度もある。

温泉は混浴でもないしバラバラ。

温泉の後は一緒に散歩するも、当然のごとく男女のドキドキはない。

夜、飯の時間。

部屋に運ばれてきた和食に妹は、「美味しそー。温泉旅行の醍醐味は旅館の部屋で食べる和食のコースだよねーーすごいねーー」とはしゃいでいた。

俺は浴衣姿の妹の胸まわりに集中していた。

手の届かない醤油や料理を敢えて妹に取らせ、前屈みの状況で胸チラを拝むチャンス作りに没頭。

浴衣なのにノーブラじゃないことにがっかりしながらも、(浴衣はやはり胸チラファンには必須のアイテムだな)と思いながら妹にお酒を勧めた。

酔えばもっと無防備になる・・・。

妹はちょっと酔っていた。

いつもよりだいぶん飲んだらしい。

料理が片付けられて布団を準備されると妹は、「あーーちょっと飲みすぎたぁ~~酔ったぁ~~」と言いながら布団の上でゴロ寝になった。

浴衣が肌蹴て胸まわりはかなり開放的でブラも谷間も丸見えだ。

視線を勘付かれないように、俺もゴロゴロしながらベストの角度を探していた。

妹の体のねじれによってはブラの端から乳輪が見える角度もある。

俺は思いっきり勃起していた。

「お前さ、おっぱい何カップ?」

「えーーエッチーー聞いてどうすの~」

「いや、俺オッパイ星人だけど、彼女胸小さいしさ、聞いたら怒れるし」

妹は爆笑。

「兄貴の彼女確かにね。でもオッパイ星人はおっぱいだけ?」

「オッパイだけって・・・そーじゃないけどさ(笑)」

そんなオッパイ会話でしばし妹と雑談。

失敗はその話の後、妹は浴衣の胸まわりを小まめに整えるようなってしまった。

(余計な話のフリだったかなぁーーー)と後悔。

で、「もう寝ようか?」と。

「あのさー、お前彼氏じゃなく、にーちゃんと来てつまんないだろー(笑)」

「あったりまえじゃん(笑)。でも兄貴も彼女と来たかったろうし。でもさ、逆に気取らなくて風呂入って御飯食べれるから気楽って感じもする」

俺も同感だった。

妹の丸顔を見てるとなんだか可愛く見えてきた。

エッチの対象としてはまだ見れない・・・。

ただ、なんとなく布団の中で右手はパンツの中。

チンチンが立ってムズっているから、なんとなく手で愛撫。

妹だけど・・・できるかな?

どうエッチにもっていけるかな?

妹は当然拒絶するだろうけれど、どうすれば妹も禁断を受け入れる気持ちになるのかな?

「ね、ちょっと腰揉んでくんない?」

「えーーだるいよーーー」

「いや、マッサージはだるいかもしれないけど、上に乗って足で踏んでくれよ」

妹はだるそうにも布団から起き上がり、俺の腰の上に乗って足踏みを始めてくれた。

「ううーーあぁーーきもちいぃ~ー」

「ちょっとーーーそんな声出すと誤解されるでしょーー(笑)。あの部屋、兄妹なのに・・・って思われちゃうよ~」

俺は笑って、「今度はお前横になれ」と妹を横にして背中を足で踏んでやった。

妹も「うぅーー」と声を出したので、同じツッコミをしてお互い楽しんだ。

妹に彼氏関係の話をして、そういう相談事に耳を貸す兄貴を演じ、家ではなかなか出来ない話だけど、この場だから意外と素直に兄妹でもこういう話ができるよね・・・など、要は妹の旅先ならではの開放感を煽り続けることに没頭していた。

オッパイ揉むのが前戯でははく、これが禁断を超えるための前戯だと思って。

前戯も終わり妹もすっかり俺と一心同体感があるのを確認して、「な、お互い結婚すれば、こうやって兄妹で泊りがけの旅行って、きっとこれが最初で最後かもね」と切り出すと、妹も神妙な面持ちで、「そうよね」と頷く。

「な、こういう雰囲気とチャンス、大事にしようよ」

「・・・うん」

そして俺は妹に近づいた。

妹はじっと見つめていた。

普通はこれでもエッチまではいかないし、手を出せば拒絶する。

しかし妹はすっかり俺に引き込まれていた。

「兄ちゃん、立ってきた・・・」

「立って来たって・・・あそこ?」

「うん・・・しようか?・・・みき(妹)・・・」

「えーーだめだよ・・・、まじで?」

「思い出と、なんか最初で最後の二人の旅行だっていう、なんかそんなんでどうかな?」

妹は完全に雰囲気に呑まれてて、断るボキャブラリーに乏しかった。

俺は自分の布団を捲った。

肌蹴た浴衣から、俺はノーパンだったから立ったチンチンが露出していた。

妹は「えっ・・・」って顔をしながらも、もぞもぞ困ったような表情。

妹の浴衣に手をかけ、ブラに包まれた谷間を露出させた。

拒絶するかと思ったが、「大きい?兄貴、おっぱい星人だから・・・さすが胸をすぐ見るね」と、妹はやっぱバカだなというコメント。

俺は妹の布団に入り、妹を見た。

「ね・・・ね。ほんとにするの?ほんとにするの?まずいよーー」

俺は、「まずいけど、気にしないでこのまま」と適当に言葉を発して妹のブラから生おっぱいを揉み出した。

妹はすぐに声を出し始めた。

もう今さら拒否は出来ないだろう。

妹の体を起こして背後に廻った。

仰向けに寝た状態ではオッパイの本当の大きさが分からない。

妹の胸を見るとほんの少し垂れ気味。

でもまだまだ張りはあり、本当に大きく乳首も可愛い。

想像通りだったのに興奮した。

俺は背後から抱きつき、思いっきりオッパイを揉んでは乳首を弄り倒した。

妹が、「あ、気持ちいい・・・あぁいい」と声を出す。

(彼氏とエッチするときはこんな感じなのか・・・)

そう思うと感慨深く、妹も当然女なんだということに感じ入っていた。

本番すること自体はそんなに欲求はなかった俺だが、それまで俺に触られっぱなしだった妹が俺のチンチンに手を当て始めたので、俺は妹の手を導いてチンチンを握らせた。

「兄ちゃんのチンチン・・・どうかな?」

かなり興奮して聞いた。

「どうかなって・・・言えない・・。立ってるね」

「みきのあそこ、触ってみてもいい?」

「聞かないで」と言うのと同時に妹のパンティの中に手を入れてアソコの毛の感触を得た。

クリを探すも妹はかなり下つきで、「クリちゃんどこ?ここ?」と確認すると、「もっと下・・・」と、今度は妹が手で導いてくれた。

妹のパンティーは薄い黄色だった。

脱がしながら手でクリちゃんを触るもネバネバ。

妹はすでに濡れていた。

俺はすぐに胸の方の愛撫を始めた。

これが最初で最後、妹のFカップの胸をとことんまで目に焼きつけ、感触を体に覚えさせるかのごとく揉んでは乳首と乳輪への口づけを。

「彼氏にフェラとかする?」

「うん」

「兄ちゃんにも出来る?」

「え。出来るけど・・・」

「じゃ・・・してみてくれる?」

そう言ってチンチンをもっていくと、妹は髪を少しかきあげ、手に持って見つめながら2、3回振って口に咥えた。

妹の口に咥えられているチンチンを見るのはなんか不思議な感じがした。

気持ちいいというより不思議だった。

なんとなく妹へクンニするのは抵抗あったけど、禁断の口付けを行った。

妹はエッチが好きだということは会話の中から分かっていた。

結構バイト先の男の誘いを断れず、最後は確実にエッチまでもっていかれている妹だから。

妹のアソコは匂いも思ったほどなく綺麗で気持ちいい。

クリちゃんもはっきりしていて、舌を入れたり指を入れたりしている時に妹はものすごく声をあげて反応してくれるので、俺も気持ちいいし興奮していた。

バックから挿入した。

「もっと締めて」と言うと、「うんっ、うんっ」と力を入れる妹。

バックから入れて腰を動かしFカップの胸を揉む。

俺は最高に感じていた。

「みき、上に乗って」と言うと素直に、「うん」と言って上に乗る。

自分で俺のチンチンを入れて腰を落とし、「あーーーー入ってる」と可愛い。

腰を動かすたびに揺れるFカップ。

最高に満足。

ゴムが無かったので妹に最後はしごいてもらった。

いっぱい出した。

イク時は結構妹の名前を連呼してた。

俺はグッタリして横になり・・・、妹は息を整えるように呆然。

「どうだった?・・・どうって聞かれても困るかもしれないけど」

「私・・・気持ちよかった・・・感じちゃった・・・恥ずかしい・・・兄貴に感じちゃったーー。疲れた・・・まだ力が入んない・・・」

うつ伏せのまま妹はなかなか動かなかった。

家ではチャンスもきっかけもなくまだ関係してないが、一回合意の下でできれば・・・。

でもエッチはやめて胸だけにしとくか、と思っている。

小さな本屋のレジの上でクリトリスを舐めてもらった

あたしはエッチに全然興味なんてなくて、去年初体験するまではオナニーなんかもしたこともなくて、学校でも姫キャラでした。

初体験は去年のクリスマス。

何人かのお誘いがあり、3つに分けて会う事にした。

最後に会ったのが卒業した先輩で、2人で食事に行きました。

朝から忙しかったあたしはしんどかった。

本当のあたしは下品で、可愛く見せるのは疲れるんです。

家では口は悪いし、ガラが悪いし、短気だし、ろくな女ではない。

今までだって、告って来る男を振り回して遊んでいた性悪なあたし。

食事を終えて先輩の家で初体験をした。

でも、それが変態への目覚めでした。

クリトリスを舐められて何度もイッてしまうんです。

股の間に男の顔があると興奮して、頭がドッカーンってなるような感じかな?

こんなに気持ちいことが世の中にあったんだと知り、それ以来、舐めてくれるなら誰にでも股を開く女になっていました。

指ではなくって、舌が気持ちいいの。

オナニーもするようになったんですが、やはり舌が好きくて欲望が溜まる。

小さな本屋さんで立ち読みをしてる時、エッチな雑誌が目についた。

クリクリがムズムズとしてきたんです。

レジのお兄さんの見えない棚の後ろに回り、パンツに手を入れてオナニーする。

少し触れば収まるだろうとクリクリしてたら、お兄さんにバレた。

「何してる?」と言われて、慌てて去ろうとしたのに捕まえられて、裏部屋に連れて行かれた。

「最初は万引きかと思ったけど、何をしていたんだ?」と聞かれて、小さな声で、「オナニー」と言ってしまった。

「店でしないで家でしろ」と怒られた。

「すみません」と謝り、許してもらえるかと思った時、「ちょっと待ってろ」とお兄さんが出ていった。

しばらくしたらお兄さんが戻ってきて、あたしを店の中に連れて行った。

お兄さんは、店の入り口を閉めていたんです。

「少しの時間だけど店を閉めてるから、早くしなさい」

お兄さんが言った。

あたしは恥ずかしくて、「いえ、もういいです」と返事したんですが、「いいから早くしろ」と急かされて、それでもモジモジしているとお兄さんがあたしのスカート中に手を入れて股間を触ってきた。

「こんな感じか?」

パンティの上から股間を鷲掴みで触りだす。

身体がすぐに感じ始めて、腰が震える。

今度は手が中に入り、直で触られた時は、もうダメな状態になってしまった。

お兄さんに寄りかかり、「ハァーハァー」と声を出してるあたし。

すると、「さぁ、もういいだろう」と兄さんは私のパンティを脱がせ、レジのある台の上に座らせた。

そして、「自分でしてみろ」と言う。

「え、えっ?」

戸惑うあたし。

でもアソコを開かれて、「ほらほら」とあたしの手をアソコに持っていく。

もう恥ずかしいけどオナニーをしちゃった、お兄さんの前で。

それを眺めるお兄さん。

アソコを見られると興奮してしまい、いつもより大胆になってしまいました。

そして、凄く濡れてきたところで、お兄さんが舐めてくれたんです。

思わずカウンターで仰け反るあたし。

吸われる音が店の中に響き、それにあたしの喘ぎ声が重なる。

すぐにイッてしまった。

お兄さんに「チンポを咥えろ」と言われ、咥える。

彼氏のよりも全然大きいチンポがノドの奥まで突き刺さる。

もう、お兄さんもあたしも興奮してた。

あたしのお尻を持ち上げて激しく掻き回すから、アソコの中から液が飛び散り、床もボトボトになって凄いことに。

それから店内をバックで突かれた状態で歩き回り始めた。

お兄さんの太いチンポはたまらなく気持ちがいい。

アソコが限界まで開く感じがする。

しばらくすると、お兄さんが床に精子をばら撒いた。

それから、お兄さんと話をしたんです。

本当の事を。

誰でもいいからマンコを舐めて欲しい、あたしの気持ちを恥ずかしいけど言いました。

お兄さんはあたしのマンコを触りながら、「そうなんだ・・・若いからね。そう言うのもあるかもしれない」と、なんとなくあたしのことを理解してくれたような会話に。

お兄さんは、「いつでも舐めてあげるから、いつでも来るといいよ」と言いました。

その後で、「じゃあ、今も舐めて欲しいの?」って聞いてきたから、「ハイ」と頷いた。

お兄さんは、またペチャペチャと舐め始めた。

「可愛いマンコだね」って。

お兄さんも舐めるのが好きらしい。

お店の中なのに、ヤバいくらいに感じて何度もイッてしまった。

欲望に満たされたあたしは嬉しかった。

それから連絡先を交換して、その夜もお兄さんと携帯でお喋りした。

その店は親と経営しているとのことで、「ウチでバイトしたらいつでも舐めてあげられるよ」と言われ、あたしは誘惑に負けてバイトをすることになった。

バイト中はスカートにノーパンで、客がいない時はレジの横にあるモニター兼休憩室で、あたしから足を開いて、お兄さんの頭を掴んで、「早く!」とマンコに押し付ける。

お兄さんは常にモニターをチェックしてるから、客がレジに立つと兄さんが慌てて出て行くようなこともある。

あたしは週に2回はバイトに入るようにしている。

休みを入れると、週3回は舐めてもらってるペースです。

あたしとしては、毎日でも、いつでも舐めていて欲しいけど、そうもいかない。

今のところ週3が、なんとか我慢のできる感じです。

見せたがりな女子高生[第4話(終)]

(やっと終わったぁぁ・・・)

びしょびしょになった廊下をちゃんと拭き終えた私。

気がつくと時間もかなり過ぎており、綺麗になった廊下や美術室を見て、1人これからの帰宅の事を考えていた。

とりあえず、ボロボロになった制服の方は何とか着れそうだけど、下着の方は着けられるレベルではなくなっていた。

(ああぁ・・・これからノーパン・ノーブラで帰るのね・・・)

外を見てみるとまだ大雨が降っており、これから恥辱の帰宅が始まろうとしている。

そう、これからノーパン・ノーブラで大雨の中をボロボロの制服で帰るイベントが残っているのだ。

後始末をしている間に少しだけ乾いた制服。

すぐに洗ったせいか汚れはかなり落ちた気がする。

後は実際に着てみてどうなるか。

とにかく着てみることにした。

(ああぁ・・・しまった~、どうしよう・・・)

制服を着てみて、色々なとこが恥ずかしいことになっている事に気づく私。

びしょびしょのスカートは下半身にべったりとついてる上に破れてスリットとなっており、上着の方も横のボタンが全部なくなったせいで、場合によっては横乳がチラリと見える風になってしまった。

外がどしゃ降りになってるから、このまま帰っても不自然さが出ないはずだが、晴れてる日でこんな姿で帰ったら、かなりの恥辱な目にあってしまったかも知れない。

とりあえず途中までは何とか誤魔化して帰れそうだが、問題は電車に乗る時にどうするかだろう。

電車で通学している以上、全て歩いて帰るわけにはいかないのだ。

(もう遅いし・・・大丈夫よね・・・)

こうなった以上、誰も乗ってない事を願って帰るしかない。

私は諦めて駅の方へ向かうことにしたのだ。

どしゃ降りの中、人に会わないようにしながら、スケスケ状態で駅の前に着くことが出来た私は、辺りに人がいない時を見つけてダッシュで自動改札機へ走っていった。

(急いで改札を通れば駅の中に入れるわ・・・)

一度辺りを見渡して、いつものように定期券を自動改札機に入れたのだが、何と手前の赤ランプが点滅して大きな音と同時に出口を塞がれてしまった。

そう、運が悪いことに定期券の期限が切れていた。

(どうしてこんな時に切れるのよぉぉーー!)

駅員や人が居ない事を確認して急いで券売機で切符を買う私だが、こういう時ほど小銭がなくて1000円札しか持っておらず、入れた1000円札が何度も戻って来る。

(ちょっとぉぉーー、何で戻ってくるのよぉぉーー!)

何度も戻ってくるお札にどんどん慌ててしまう。

きょろきょろしながら肌が透ける制服で必死で札のしわを伸ばすのだが、傍から見たら凄く恥ずかしい光景であろう。

それに、あまり出し入れを繰り返すと駅員が不信に思って来てしまう恐れもある。

(お願い・・・今度こそ・・・通って・・・)

羞恥と戦いながら数度目のチャレンジする私。

ようやくお札が通り、切符を買うことが出来た。

電車の方はローカル線で、普段から学生しか使ってなかったおかげで、私の乗った車両は運良く誰も乗っていなかった。

(どーしよ・・・誰も居ないのに立ってるのも変だし、立ってると隣の車両から見えちゃうし・・・)

とりあえず一番目立たない端の3人席に移動して一番端っこに座ることにしたのだが、この濡れたスカートをどうするか困っていた。

座席を濡らすわけにもいかないし、まさか脱いで座るわけにもいかない。

少し考えてた私に横の大きなスリットが目が入り、いい案が思いつく。

きょろきょろ・・・。

(誰も居ないよね・・・)

周りに誰も居ないことを確認して一度スカートの横のホックを外し、それを少し強引に後ろ側に持っていき、再びホックを付ける私。

要はお尻の方にスリットを持っていき、生のお尻で座る事を考えたのだ。

(これなら座席も濡れないし、背中を付けなければ後ろも濡れないから安心ね)

ちょっと座席のザラザラ感が変な感触だけど、それくらいこの際仕方ないだろう。

背中を付かない様に身体を丸めて眠るように座れば、おっぱいの方も隠せるので一石二鳥かも知れない。

(後は駅に着くまで誰も乗らなければ大丈夫・・・)

我ながら良い案だったが、誰も居ない車両、適度に揺れる電車が私にとんでもない羞恥を与えてしまった。

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・。

スーzzz・・・スヤスヤスヤ・・・zzz・・・。

あろうことか、目的の駅に着くまで寝てしまった私。

2つ手前の駅で起きることが出来たのだが、起きた途端に股間がやけにスースーするのに気づいたのだ。

(ふぁぁ~、もしかして乾いたのかな・・・)

寝ぼけ眼で股間に目をやると、なぜか見覚えのある黒いモノがぼやけて見える。

「?!ええっ!うそっ!!」

何と黒くぼやけていたのは自分の恥毛であり、いつの間にかスカートが外れて床に落ちてしまっていた。

慌ててスカートを拾うのと同時に車両の中を見渡す私。

(よかったぁ・・・誰もいなかったぁーー)

運が良かったことに誰も車両に乗ってこなかった。

私は安堵の息をついた。

まさかスカートが落ちたのを気づかないで寝てしまうとは思わず、大胆なことをしてしまった自分に興奮してしまう。

よく見ると足を大股で開いており、どこの駅からかはわからないが、何駅かはオマンコ丸出し大開きで乗っていたに違いない。

もし誰か乗って来たりでもしたら、今頃大騒ぎになってることだろう。

(早くスカートを穿かなくちゃ・・・)

スカートを穿こうとした私だが、ふと次の駅までは通過駅が多く、着くまで時間が長いことを思い出してしまう。

(誰もこの車両に来ないし・・・次の駅までの間なら、このままでも・・・)

すでに何駅かはこの大股姿で寝てたのだから、あと一駅ぐらい大股でいても違いはないだろう。

(ああぁ・・・、だったらもっと開いちゃおうかな・・・)

車内の中で大股を開いていたという行為が自分を大胆にしてしまう。

皮肉にも人がいない車両が私の露出の疼きを高め、寝ていた時よりもさらに足を大股に開いていったのだ。

(はぁぅ・・・私ってこんな格好で乗っていたのね・・・)

あまりにも恥ずかしい格好で寝ていた事にオマンコがどんどん疼いてしまう。

そんな疼きが私をどんどんと過激な行為へと走らすことになる。

(どうせ人が来ないなら・・・上着も捲りたいよ・・・)

誰も来ないことがあだとなって、より大胆な行為をさせてしまう。

もう上着を捲る手を止めることは出来ないだろう。

これから駅に着くまで、また私の恥ずかしい行為が始まろうとしていたのであった。

(そうよね・・・少しぐらい大胆なことしても、いいよね?)

もう何駅も大股を開いて寝ていたのだから、少しぐらい羽目を外してもいい様な気がした。

かなり大胆な考えだけど、誰も乗って来ない事がほとんど分かっているから、こんな事が出来るのであろう。

でも、いざ上着を捲るとなると理性が邪魔してくるのであった。

『こんなとこで・・・上着なんか捲ったら駄目・・・』

理性が恥ずかしい行為を思い留めようとするが、自分の手はもう上着を捲ろうとしている。

やはり、理性が露出の願望に敵うはずはなかったのだ。

(ああぁぁ、おっぱいが出ちゃう・・・)

自分の手がついに上着を捲ってしまい、おっぱいを外に出してしまう。

ぽろりんっ。

(あぁっ・・・、乳首がこんなに立ってるぅ)

すでに乳首が硬く立っており、まるで捲たれることを待ち焦がれていたみたいだ。

そんな自分の露な姿が夜の暗闇で反射される真正面の車窓に映ると、すごく恥ずかしくなってくる。

(はぁぅ・・・おっぱいも全て丸出しだよぉぉ・・・こんなすごい格好で電車に乗ってるなんて・・・)

自分から捲って見せているおっぱいといい、わざと大股に広げた姿といい、これじゃ完全に危ない露出狂の様に見えるだろう。

このままの姿で次の駅までいると思うと、すごい事をしてるのを実感してしまう。

(ああぁ・・・もうすぐ通過駅が来ちゃう・・・)

通過駅で、もし人が立っていたとするとなると、恥辱な姿を見られる可能性がある。

このままの姿でいるかどうか、少し考えてしまう私であった。

鏡のように反射している車窓だが、外からではきっと中の様子は丸見えであろう。

こんな大胆な姿を見知らぬ人に見られると思うと恐怖を感じてしまう。

でもそれ以上に、身体の火照りを抑えられないのも事実であった。

(ああぁっ・・・もうすぐ通過駅だわ・・・)

通過駅が迫って来ることにドキドキする私。

だが、あんまり人が乗ってない電車が通過する駅に人が居るわけでもなく、通過した駅が全くの無人だった事に、ホッとしたやらガックリしたやらの私であった。

(別に人が居ないのは何となくわかってたし・・・)

大胆な姿をしたせいか少しずつ火照りが収まってくる私。

そろそろ服を着ようと思った時、予想外のハプニングが起こってしまった。

何と次の通過駅で各駅電車が急行の通過待ちをしていたのだ。

(ちょっと、うそっっ!)

車窓のすぐ目の前に見える各駅電車の姿に身体が硬直してしまった私。

待っている電車のすぐ横で通過をするので、こちらの車内の様子は完全に丸見えとなってしまう。

人がちらほらと乗っている各駅電車を通り抜けていく急行電車。

もちろん裸を隠す暇などはなく、大股を開いた女子高生の車両が各駅電車の全車両に披露されて通過したことになる。

(ああぁぁ・・・どーしよぉぉ・・・)

多くの人に見られてしまったかもという刺激に耐えきれず、私のオマンコはものすごい勢いで愛液が溢れ出してくる。

後で考えてみると、通過する急行の中を見ている人など居るはずはないのだが、この時は見られた事に気が動転していたかも知れない。

気が動転している私の頭の中に、あり得ない各駅電車のアナウンスがなぜか響いてきた。

『大股を開いている裸の女子高生が先に通過いたしますので、注目しながらお待ちください』

このアナウンスを聞いた酔っ払ったおじさん達が、私のオマンコを見ていたと思うと身体の疼きがますます増してくる。

トロトロッ・・・。

(はぁぅ・・・愛液が止まらないよぉぉぉーーー)

身体の疼きがどんどんと強くなって、もう止まらない。

このまま人のいる車両まで走って行って、オマンコを晒してしまいそうになる。

本当にみんなの前で衆人環視オナニーをしたい気もしてきた。

『もっと見て欲しいよぉぉーー。これが私のオマンコなのぉ・・・』

『もっと開いちゃうから、じっくり見ちゃってぇぇーーー』

大胆にも座席の横のパイプに片足をかけてしまう私。

これで股はさらに開いてしまった。

その上に、急に人が来ても容易に閉じれなくなってしまったのだ。

(ぁぁ・・・私ったら、何て格好してるのよぉ~)

自分のしている行為に恥ずかしがる理性だが、指はくちゃくちゃと音を立ててオマンコを弄っていた。

(濡れてるよ・・・もっと開きたいよぉぉ・・・)

いやらしい音が徐々に響く中、自分の指がオマンコを大きく開いてくる。

「ぁぁ・・・開いてるぅぅ・・・電車の中でオマンコを開いてるよぉぉ~」

人の居ない車両で淫らな声をあげながら、おまんこを広げて見せる私に絶頂が近づいていく。

「ああっ・・・もっと見てぇぇ・・・イッてしまう私を見てぇぇぇ!!」

もうすぐ駅に着くかも知れないというのにオマンコを弄る手は絶頂するまで止まることはなかった。

「だめぇーーーーっ・・・オマンコイクっ・・・はぅぅううっ、いくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

ぷしゃぁぁぁぁーー。

車内で思い切りイッたおかげで、ようやく正常心が戻ってくる。

快感の余韻を味わいたいところだが、さすがに急いで服を着る私。

(もし初めから全裸で電車に乗っていたら、どうなるんだろう・・・)

服を急いで着て駅を降りた私に淫らな次の計画が頭に浮かぶ。

もしかしたら近いうちに実現させてしまうかも知れない。

そう、次の電車では何をしてしまうかを考えると、我ながら怖い気がしてしまうのであった・・・。

見せたがりな女子高生[第2話]

「最近、窓汚イデスネ~。あなた達、キチンと窓拭きシテルカ?」

「してますよ~。先生」

「本当デスカ?」

部活が終わる直前、美術部の女顧問が汚れてる窓を見て言ってきた。

実を言うと、みんな面倒なので軽くしか拭いた記憶がないのだ。

「窓はテイネイに拭かないとダメデスヨー」

ちなみに女顧問の言葉が少し変なのはイギリス人だからである。

「明日も窓チェックシマスので、ちゃんと拭くデスネ」

そう言うと口のうるさい女顧問は帰って行き、みんなで簡単な片付けを始める。

もちろん窓は面倒だったので軽くしか拭かないが。

「あー、面倒くさい。誰がこんな窓拭きするかっての~」

さっと拭いただけで窓拭きを終わりにする私。

とりあえず拭いたことには間違いないんだから。

「いいの?また顧問のドツキが来ちゃうわよ」

「いいわよ。こんな事に時間は費やせたくないし」

「でも、怒られたらどうするの?」

「いいのいいの。いざとなれば、その汚い雑巾を見せて『こんなに拭きました』って言うから」

「いや・・・それ、単にずっと洗ってないだけじゃ・・・」

「まあ、後はまた私が少し残ってやっておくから」

「今日も居残り?身体を壊さないように頑張ってね」

「う、うん・・・」

今日もまた私は文化祭に展示する絵を仕上げる為に1人居残る事となる。

美術部が一番遅くまで残ってたので、もう校内には完全に人が残っていない。

いつもの通り、顧問から預かった鍵で玄関を開けて帰るようになってるから、外から生徒も入って来ない。

これでいつもの裸婦像の続きがまた出来る。

文化祭に展示する絵を少しだけ描いてから秘密のキャンバスを用意をする。

徐々に完成していく自分の裸婦像を見ると、すぐにでも身体が火照り、反射的にエッチな私になってしまう。

裸を映す鏡をセットし終えると、もうドキドキしてたまらなくなってオマンコがキュンキュンしてくる。

最近はこの後ですぐに服を脱いでしまうのである。

それも全裸になってから美術室の鍵を閉めるので、この間に誰かが入ってきたらアウトだろう。

少しずつ大胆になっていく自分がこの頃、怖くなってしまう感じだ。

鍵を掛けてないので、いち早く脱ごうとする私。

だが、手が震えてなかなか服を脱ぐ事ができない。

少しの物音が響くと手が止まり、その状態で固まってしまう私。

誰か来る前に早く脱がなければいけないという焦りのせいかも知れないが、それならなぜ、扉の鍵を先に掛けようとしないのだろうか・・・。

さらには、ほんの少しだけ隙間を開けてしまっている。

まるで、『誰かに覗いて欲しい』という願望がそこに見えてる気がしてしまうのだ。

(違う・・・廊下の音を細かく聞くためだもん・・・覗かれたくて開けているんじゃないわ・・・)

服も脱ぎ、いよいよ裸婦像を描き始めるわけだが、ここでふと気になる事があった。

全身を映す鏡が少し汚れていたのだ。

この鏡だけはちきんと拭いてから描こうと思った。

(綺麗な雑巾は・・・そっか、洗い場のとこに干していたっけ)

いつも使っている雑巾は、洗い場で洗った後は、そのまま干して当番の子が翌朝に取り込むようにしていた。

(どーしよ?また服着て洗い場に行くのは面倒だしぃ~、手で軽く拭いちゃうか?)

手に水をちゃちゃっと付けて拭いてみるが、逆に手垢がついて余計汚くなってしまう。

やはり、もっと柔らかいもので拭かなければ。

(ん?柔らかいもの・・・)

鏡の前で柔らかそうなものがプルンと2つ大きく揺れる。

(こ、これで拭いたら・・・どうなるのかな?)

私の心の中にまたイケナイ事を思いついてしまう。

(このおっぱいで鏡を拭いたらどうなるんだろう・・・)

間抜けな姿になると思うけど、もしかしたら快感が来るかも知れない。

そう思った私は両方のおっぱいに水をつけて鏡に押しつけた。

(ひゃぁぁんんっ・・・冷たくて気持ちいい・・・)

鏡の感触がおっぱいに伝わって来ると意外と気持ちいいことがわかる。

きゅきゅっ。

「あっ、あぁんっ・・・」

きゅきゅきゅっ。

「くふぅっ!あうっ!あんっ・・・気持ちいいっ・・・」

おっぱいの根元を掴み、押しつけながら鏡を拭いて行くと奇妙な快感が来て、かなり気持ちいい。

きゅきゅっ。

「あふぅぅぅぅ~~~、うはぁぁぁぁっっ~」

(私ったら、おっぱいで鏡を拭いているんだぁぁぁ。なんだかすごく馬鹿みたいだよぉぉーーー)

おっぱいを雑巾のように使ってるという屈辱感と鏡の摩擦で、歪におっぱいが潰れる感覚がたまらない。

これは普通に揉むより、ずっと気持ちいいのかも知れない。

気が付くと乳首が完全に勃って硬くなっていた。

そんな乳首を指で弾くと電撃のような快感が身体中を走る。

「な、っ・・・あぁ!!・・・な、にこれっ!うあぁっ、っあ、っっ・・・ん」

(もし、この乳首で鏡の端の方を清掃したらどうなるのだろうか?)

そう考えると、ついついやってみたくなるのが私のイケナイとこかも知れない。

「いやだぁ・・・乳首で細かいとこを掃除するなんて・・・変態だよぉぉ」

言葉では否定する私だが、身体の方はもう止めることが出来ない。

いつの間にか自分の指が乳首を掴んで、鏡の細かい所のホコリを硬くなった乳首で拭いていた。

「はぁぁぅぅんんんっっ!」

さっきよりも気持ちがいいっっ!

ホコリを掃う乳首の摩擦が下手な指弄りよりも数倍の快感となって襲って来る。

(もっと擦りたい・・・)

硬くなった乳首をもっと苛めるような感じで、鏡の細かいとこに乳首を擦っていく。

「んっあぁぁっ・・・気持ちいいっっ」

弾力のある乳首が強い力で曲がっていくと凄い快感が来て、身体がビクンと大きく跳ねる。

(もっと強く、強く曲げたいっ・・・)

今度は上から下へ一気に乳首を降下させて、その摩擦を楽しむ。

「あひぃぃぃ~だめえぇぇ・・・乳首が切れひゃぅぅ・・・ぁぁぁぁっ」

自分から身体を落として付けた摩擦の為、もう止める事ができない。

乳首は摩擦で少し熱を持っていたが、思ったより無傷に近かった。

「もっと・・・掃除しひゃぃぃ・・・」

口から涎を垂らしながら鏡に手をついてる私が、映ってる自分に卑猥な要求をする。

もう快感の虜となった私は、自分のおっぱいや乳首を掃除用具の代わりとして使い始めていた。

これがどんだけ惨めなこととわかりながらも、もう止めることが出来ない。

「もう、こんな鏡じゃ物足りなぃよぉぉぉーーー」

貪欲な性癖が狭い鏡では満足できず、不満の声を出してしまう。

そんな時に白いカーテンで覆っている奥の汚い窓が頭によぎる。

(あの窓をこの身体全体で拭いたらどうなるんだろう・・・)

淫らな考えが頭に浮かぶ。

しかし、窓を拭くという事は、カーテンを開けて拭くという事であって、外から丸見えになることにもなる。

(そんなの駄目・・・外に誰か居たら裸の私がばれちゃうよぉ・・・でも・・・もう耐え切れない・・・)

淫らな鏡拭きをしたせいで、オマンコは愛液でぐしょぐしょで、クリトリスも興奮して包皮から飛び出ていた。

もう、この興奮を止められない・・・。

でも汚すぎる窓をいきなり身体で拭くには真っ黒になるだけで興奮できない。

何かいい方法はないのだろうか?

(そうだ!下着で拭けばいいんだ・・・下着で・・・)

我ながらとんでもない考えが浮かんでしまったが、そんな考えを推すかの様に、脱いだショーツを手にしてしまう。

この汚れた窓を拭くということは、もしかするとショーツが使い物にならなくなるかもしれない。

いや、これだけ汚い窓を拭いたら駄目になってしまうだろう。

それなのにショーツで拭く手を止めることが出来ない。

あろうことに内側の濡れてた部分を利用して雑巾の代わりとして拭き始めた。

(ああぁぁ・・・ショーツを雑巾の様に使ってしまうよぉぉ・・・)

ただ下着を雑巾の代わりにしただけの事だが、下着を雑巾にされた惨めさが快感に変わる。

そして、雑巾として使う以上は、最後までこの下着は雑巾としての使命をまっとうしなければならない。

ショーツで汚れを払った後は自分の身体の全てを使って、汚い窓をピカピカに拭かなければいけないのだ。

そう思うと、あれほど躊躇っていたカーテンを思い切り開いてしまう。

外からは、まるでみんなに見せ付けるかの様に、下着を雑巾代わりに使う全裸の危ない女が映っているのだろう。

(ああぁぁ・・・誰かが通ったら、絶対に見られちゃうぅ・・・)

下着や身体全体を雑巾として使うなんて、相当に破廉恥な行為であろう。

それが、また快感となって気持ちいい私は、ついに身体に水を付けて窓を拭き始めた。

「はぁぁぅぅんん!んああぁぁっ!」

喘ぎながら、汚れた窓を下着と身体で拭いていく私。

その窓には、身体をくねらしながら拭いて、パンティを雑巾の様に使う淫らな女の子の姿が映っているはず。

しかも、窓が綺麗になればなるほど、汚れで薄ぼんやりと映っている自分の裸が、少しずつ鮮明に映し出されることになるのだ。

(いやぁっ!これじゃ外からどんどん丸見えになっちゃうよぉぉぉーー。けど、おっぱいもオマンコも気持ちいいよぉぉぉーーー)

おっぱいやオマンコを窓に強く押し付けながら無様に擦っていく。

硬くなっている乳首が強く擦られると、すごい快感が襲ってくる。

(もう我慢できない・・・)

乳首を擦りつけながら、左手の中指でクリトリスを激しく弄り始めた。

下着を雑巾のように無残に扱っている自分が、たまらなく気持ちいい。

もうオマンコは指の摩擦でぱっくり開き、クリトリスが包皮から飛び出しチラチラと見えるほどになっている。

(オマンコが汚れちゃうぅぅー、ピンクの雑巾が汚れひゃふぅぅ)

もうオマンコへの摩擦が止まらない。

次々と全裸で窓拭きを続ける私。

愛液が激しく溢れ出す中で大きな絶頂を来るのを感じる。

このままだと窓を拭きながら絶頂してしまうであろう。

「クリトリス、だめぇっ!はぁっ・・・き、きもち、っああきもち、っああっ、くっはぁ・・・だめ、っああっ!・・・乳首も、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」

大きな絶頂に合わせ、私は窓に大の字で張り付いたままで、そのままイッてしまう。

窓には、オマンコから大量の愛液を垂らしてイキ狂っている無様な姿が映っており、こんな姿を見られたら一巻の終わりであろう。

でも、まだこれぐらいでは満足できない自分がいることにも気づく。

そして、まだ拭いてない窓が残っている。

(ひぃぅぅぅっ、ぜ、全部綺麗になるまで拭かなくちゃ・・・。このままだと何回イッちゃうんだろう・・)

こうして残りの窓の方も淫らな身体を使って拭いていく。

上の方はかなり綺麗になっていくのだが、下の方は愛液がたっぷり擦られてしまいベトベトとなっている。

(あとでもう1回拭かなくちゃ・・・ぁぁぁ・・・またイッちゃう・・)

「いやぁ、クリがやらしいっ!オマンコイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、オマンコ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

何回も繰り返してイクうちに、窓を全部拭き終わってしまった私。

途中、ショーツの方が真っ黒で使い物にならなくなった為、ブラまでも雑巾として駄目にしてしまった。

(ああぁぁーー、これじゃ帰りはノーパンノーブラだよぉぉ)

下着を全部駄目にして、ようやく雑巾拭きが終わると思ったが、ふと普段清掃してない箇所を思い出してしまう。

思い出したせいで再びオマンコが疼いてしまい、もう理性では止めることができない。

(そうよ・・・窓だけじゃ駄目ぇ・・・。でも、もう雑巾の代わりがないよぉ・・・)

下着を駄目にしたぐらいでは、まだ淫らな行為は終わろうとしなかったのである。

<続く>

姉が降りるバス停で服従カーセックス

26歳の紗希です。

大阪の某保険会社の総務部で働いております。

私のM女遍歴を投稿させて頂きます。

元彼と初めてエッチした時から私は雌豚になりました。

今までの私は小柄で細いせいか、清純、可憐とか、優等生タイプに見られ、お付き合いした人達も優しくいい人ばかりでしたが、エッチに関しては物足りずに物凄く不満を持ってました。

そんな私が彼と何度か会い、車の中で初めてキスをした時のことです。

唇を離すと彼から、「舌を出して」と低い声で囁かれました。

大きく突き出した舌に尖った彼の舌が絡んできます。

舌と舌が妖しく動いている様子が、彼が指したルームミラーに映っていました。

「イヤらしい顔をして、一生懸命に舌を絡めている自分を見てごらん」

横目で見た時、ドロッとオマンコから汁がこぼれたのを感じました。

(いやらしい・・・)

自分の舌が生き物のように蠢いていました。

顔を離して彼の胸に乗せかけていると・・・。

「感じたよ・・・確かめてごらん・・・」

戸惑う私の手をベルトに・・・。

「返事は?」

その問いかけに答えてから主従関係が成立しました。

自分から相手の男性のベルト外し、チャックを下ろしたことなど、もちろん初めてのことでした。

彼は煙草に火を点けながら・・・。

「しゃぶって!」

今度の彼の声は強い調子のものでした。

震える手でゆっくりとチャックを下げました。

「しゃぶりたいんだろ?」

「・・・」

「言葉に出してみな」

「お願いします。しゃぶらせてください」

そう言った後、彼の手が私のスカートの中に・・・。

パンティを横にずらされ、オマンコを荒々しく触ってきました。

「本気汁までついてるぜ。ちゃんと口で綺麗にして」

愛液が混じっていやらしい匂いの指を舐めて、オチンチンから玉の方まで丁寧に清めさせていただきました。

全裸で四つん這いのままの私を乗せた車は高速に入って行きました。

彼はわざとゆっくり料金所を通過していきます。

私は料金所のおじさんやトラックのドライバーさんにいやらしい格好を見られる快感に酔っていました。

そんな私を見て、彼はさらに屈辱と羞恥の場に連れて行きました。

着いたのは、私たち家族の使うバスの終点と折り返し場でした。

田舎の方に住む私の家は駅からも遠く、まだまだ空き地もたくさんあります。

そんな一角にバスの折り返し場があるのです。

バス停のよく見える場所に車を停めて、私たちは後ろの席に移りました。

彼のアナルを丁寧に舐め、指まで入れて奉仕しました。

肛門奉仕など初めての私でしたが、その屈辱感がさらに快感を呼び込んで、私のおまんこから留めなく蜜が溢れます。

そのうちにバスが到着して・・・。

数人の乗車客の中に姉の姿がありました。

真面目で優秀な姉は、私たちの車に軽蔑の目を向けながら通り過ぎて行きました。

フィルムで車内の様子ははっきりと分からなかったでしょうが、およその状況は察したはずです。

でも、車の外まで漏れている声が妹のものだとは思わなかったでしょう。

私は姉の動きを目で追いながら、彼を後ろから受け入れていました。

その直後に何度目かの歓喜の瞬間を迎えました。

顔から髪にかけて彼の熱いモノを掛けてもらい、指でさらに精子を広げていただきました。

彼の指とペニスは私が口で清めました。

帰る時、彼からこの日のことを文章にするようにと命じられ、後日、彼の前で朗読させられました。

書いている時と読み返す時に、何回自分でオナニーしたかも報告しました。

そして、この告白を、広く皆さんに見ていただくために投稿しました。

会社のパソコンからこんなことをしている私を軽蔑してください。

普段の私は仕事もソツなくこなしています。

(上司や同僚がこんな私の本性を知ったら・・・)

今でもキーボードを打っている制服の下はノーパンです。

太腿までいやらしいオマンコ汁が流れているのが判ります。

匂いに気づかれないかドキドキしています。

ノーパンはもちろん彼の指示で、お昼休みに会うからです。

長文申し訳ありません。

こんな私を変態と皆さん呼んでください。
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