実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

ノーブラ

バスケ部の男子にユニフォームを着たままイカされた

中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。

思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。

私は中学時代、ずっとバスケ部でした。

背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。

男子バスケ部とはよく合同練習をしました。

顧問同士の仲が良かったからだと思います。

いつも向き合う男子のポイントガードの子は色白で、パッとしないと言ったら失礼だけど、無口で少し冷めた感じの男の子でした。

彼とはほとんど話したことは無かったけど、練習ではいつも抜かれるし、私がシュートすればブロックされるし(私より15cmくらい高かったです)、憧れとかは無かったけど、単純に上手いんだなぁと羨ましがってました。

三年生の時、最後の大会で負けて中学の部活は終わりました。

会場で大泣きした後、部室を片付けに学校に戻ると練習後の彼がいました。

「試合負けたよ。色々ありがと」

私がそう言うと、彼はタオルで顔吹きながら、「あぁ、顔見りゃ分かる。お疲れさん」とだけ言いました。

私が彼に少し頭を下げて礼して帰ろうとすると、「お前、高校もバスケやるんか?」と聞いてきました。

「うん」と頷くと、「ガードやるんならもっと個人練習せんとダメだ」と言いました。

その子に一度もアドバイスをもらったことがなかった私は嬉しくなり、「教えて!」と強くお願いしました。

「もう部活もないから」と言うと、彼は「俺の大会終わるまで待って」とOKしてくれました。

その後、彼の出身の小学校のコートを使って毎週練習しました。

彼は丁寧に教えてくれて、練習後もアイスを買ってくれたりと本当に優しかったです。

毎週顔を出す私たちに学校の用務員さんも、「じゃあ先に帰るから気を付けてねぇ」って警戒心は持たないでくれました。

そうやって毎週土曜の夜が本当に楽しかったのですが、三月に入り、最後の練習の日が来ました。

彼は、「最後に1on1をやろう」と言ってくれました。

それまで言ってくれたことが無かったので私も喜んで賛成しました。

「俺から一回でもシュート決めること」と彼がルールを作り、ゲームを始めました。

案の上、全然点を取れない私でした。

それでも一生懸命得点を目指しました。

フェイクを入れて初めて彼をドリブルで交わした時、横から出て来た彼の手が私の胸を掴みました。

ビックリした私は立ち止まってしまい、彼と変な空気で立ち尽くしてしまいました。

「ごめん、今の無しだな」と彼が言いました。

「プレイ中だから仕方無いよ」と私が答えたのが良くなかったかもしれません。

ドリブル中に彼はもう一度触ってきました。

今度は明らかにわざとでした。

でも、これでせっかくの1on1が終わって欲しくないので私は得点を目指しました。

私がドリブルする度に彼は胸を触ってきました。

プレイ中、彼に背を向けてボールを持った時、ディフェンスで密着してきた彼でしたが、私のお尻の部分に何かが当たってました。

驚いて、無理やりシュートを打ってそのプレイを終わらせると、彼のアソコがズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていました。

私が気付いたことに彼も分かったらしく、もうどうしようもない空気が流れてました。

それでも私はゲームを続けました。

しかし、ドリブルで抜くと胸を触られる為、また彼に背中を向けて止まってしまいました。

すると彼は今度、後ろから私の胸を掴み揉み始めました。

「ちょっと」と声を出しましたが、彼は止めませんでした。

お尻にはアソコを押しつけられ、胸を揉まれ、私はボールを離してその手をどけました。

彼は無言でボールを奪いました。

もう何も言えなくなった私は、それでもゴールを目指しました。

そうしなきゃ終わらないと思ったからです。

しかし、次に同じ体勢になった時、彼は私のユニフォームの中に手を入れてきました。

ボールを持ってる私はどうしようもなく、ブラの中まで入って来た彼の手に揉まれ続けました。

それでも私は必死にシュートコースを探しました。

彼の手に耐えていた私でしたが、彼が乳首を弄り始めるとボールを持ったまま前のめりに膝をついてしまいました。

彼は「トラベリング」と言い、私のユニフォームを捲り、私のブラを外してしまいました。

私はノーブラでゲームを続けました。

彼は近づくたびに横から上から私のユニフォームに手を入れて、私の胸を触り続けました。

もう一度、彼に背を向けた時、彼は同じく私の胸を弄り、私はボールを守りました。

私が前屈みになると彼は股間を押し当てて来ました。

片方の手は私の股間に向かい、私のお尻が彼の股間に当たるよう強く押さえ付けて来ました。

その時、彼の指がユニフォームの上から私のアソコに当たり、思わず私は、「あっ」と声を出して動けなくなりました。

それに気付いた彼は私のユニフォームパンツに手を入れ、私のアソコを直接触りだしました。

私は中腰状態で固まってしまい(トラベリング取られないように)、彼は左手で私の胸を、右手で股間を、お尻にはアソコを押しつけるような状態。

私は彼のエッチな行動に対して、ほぼ無防備で身動きが取れなくなってしまいました。

私はただボールを持ち、力入れて足が開かないようにだけしました。

精一杯足を閉じていましたが、彼は親指と小指で股をこじ開け、私の穴を確かめるように中指で一帯をなぞりました。

私は指を入れられると思い、右手でユニフォーム越しに彼の右手を押さえようとしました。

でも彼の甲から指に手を当てているだけにすぎず、彼の中指は私の穴の中に入ってきました。

それまで耐えてきたものが崩れるように、私はそのまま地面にへたりました。

彼はそのまま中指を出し入れしました。

ユニフォームの上から必死に押さえようとしましたが、かえってパンツの中の彼の中指の動きが鮮明に伝わってしまい、それがとてもエッチで、私はただ喘ぎ声を出すだけになってしまいました。

彼は左手をお尻の方に持っていき、私のユニフォームズボンとパンツをずらし、私のアソコを露出させると、両手で私のお尻を開き顔を突っ込みました恥ずかしくて動こうとしましたが、彼の両手にガッチリと押さえられて動けず、彼に舐められ、吸われ続けました。

私はもう動く力もなくなり、へたりこんだまま、彼は再び中指を入れてきて強く出し入れしました。

変な音がいっぱい聞こえて、彼の手がベチョベチョになってるのが感じれ、私はそのまま動けないまま、彼の指に掻き回され絶頂してしまいました。

イッた後も私はボールを離してませんでした。

あ、気付いたら朝になってました。

学校行くまで少し寝ることにします。

ちょっと寝れそうにないけど・・・。

なんでも好き放題やらせてくれる同級生

高校2年になってからすぐの話。

こっちからは何もしてないのに、何が気に入らないのか、やたらと俺の文句を言ってくる女(仮名・智子)がいた。

でも俺は、この女の文句を言い返したりしないで無視を決め込むことにした。

ところが1ヶ月ぐらい経って、俺がクラスの男や他の女の子とも仲良くなり始めて、クラスの中心グループの一員になると、俺のことが気に入ったのか、やたら近づいてくるようになった。

俺には、うまくいってなかったが一応彼女いたし、前に取ってた態度がムカついてたので、素っ気ない接し方しかしなかった。

それでもしつこく話し掛けてきて、ある日、俺の通学路の方に家がある子に用があるってことで、一緒に帰ろうと言ってきた。

智子はとにかく積極的な子で、俺の友達とかに俺のことを聞いて情報収集しまくってたらしい。

俺と彼女とうまくいってないことを知って、そのことを話してきた。

「S君って彼女とうまくいってないの?」

「はあ?」

「だってO君が言ってたよ、彼女とエッチしてないの?」

「・・・うるさいなー。あんたには関係ないじゃん」

「溜まってる?私で良かったらいつでもしてあげるよ?」

「・・・いや、いいよ」

「あー今、一瞬止まったね?本当はヤリたいんでしょ?無理すんな!」

この時はもう彼女とはうまくいってなかった上に、彼女もエッチ嫌いで、毎日ヤリたいのにずっとしてなかったから、(結構可愛いし、まあコイツを性欲処理係にしよう)みたいな感じで受け入れた。

「じゃあ用が終わったら、夜まで誰もいないから俺んちに来いよ」

部屋に入ると智子は、「好きにしていいよ、あと言ってくれれば何でもするから」って言ってきた。

だから嫌われても別にいいやって感じだったし、自分のヤリたい放題にしてやった。

本当に自分のことしか考えないセックス。

彼女とヤル時と違って自分がイクことだけ考えてればいいから楽だった。

彼女に嫌われるのが怖くて出来なかったことも出来るから、すっかりハマってほぼ毎日自分の家に呼んで毎日ヤってた。

「パンツ一枚の格好になれ」って命令して、パンツの上からあそこを舐めたり、それをしばらくやって「脱げ」と言われたら、パンツ一枚になるのが当たり前になってきた時、智子がパンツ一枚になって脱ぐのを止めたら、「パンツも脱げよ!」って意地悪したり、女の子の脱ぎたてブラとパンツを嗅いでオナニーをしてみたかったから、「今日はブラとパンツここに置いてノーパンノーブラで帰れ」って命令したりとか。

他にも、智子だけ全裸にさせて、俺は服を着ておっぱいやあそこを弄くって、挿入の時はズボンだけ脱いでとか。

昔、「男にパンツを足で脱がされて嫌な思いをした」って言ってた女の子がいたのを思い出して、(コイツはどんな反応するかな?)って思って足の指をパンツに引っ掛けて、乱暴に引き下げてみたりもした。

さすがに怒るかな?って思ったけど、そういう表情すらしなかった。

こんな毎日が2週間ぐらい続いたが、何やっても嫌な顔一つしないで言うことを聞く智子を見て、いつの間にか彼女より智子の方が好きになってしまっていた。

今日もいつも通り智子を呼び寄せた。

この頃は玄関で服を脱がせてから自分の部屋に上がらせてたので、家に入ると智子はすぐに服を脱ぎ始めた。

「今日はパンツ脱ぐ?」って智子が話し掛けてきたので、思い切って切り出した。

「なあ、智子」

「なに?」

「俺と付き合ってくれないか?」

「えっ・・・?」

「今まで、ひどいことしてホントにごめん」

「でもS君、彼女いるんでしょ?」

「もう彼女とは別れる。今は智子の方が好きだ。付き合ってくれ」

「いいよ。元々私が悪いんだし、S君、やっと許してくれたんだ・・・」

この日は今までのお詫びにと、智子をたっぷり愛撫してあげた。

今までキスはしなかったけど、この日は舌を絡めながら長いキスをした。

バックから乱暴に腰を動かすのをやめて、正常位で抱き合いながらやった。

早漏気味で早かった俺だが、この日は智子がイクまでなんとか頑張った。

事が終わった後、智子が泣いちゃったので、「どうしたの?」と聞くと、「S君とのエッチで初めてイケたのが嬉しくて・・・優しくやってくれたし、キスもしてくれたし・・・」と答えた。

「おいおい泣くなよ・・・」

「だって・・・」

智子が泣き終わるとティッシュで涙を拭いてあげた。

普段人前で泣くことなんかありえない強い女だと思ってただけに、これにはかなり萌えた。

「今までごめんな」

謝りながら一つになったまま強く抱き締めた。

「ううん、S君やさしい人だと思ってたからちょっとびっくりしちゃったけど。叩いたりとかはしなかったから別に嫌じゃなかったよ。私ってMなのかもw」

この日から彼女を喜ばせるセックスに変わりました。

Sだった頃のプレイはすっかり鳴りを潜めました。

パンツは時々もらったけどw

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[後編]

翌日、朝食の時にN先輩と挨拶はしたものの、顔があんまり見れなかった。

午前の練習、ランニングの途中でN先輩が俺を見て「昨日のこと、秘密だよ」と小声で言った。

俺が「はい」と言いながら、ついおっぱいを見ていると、「こら、見るなw」とデコピンされた。

キツイ練習が終わり、残すところ合宿も後一日だけである。

と言っても最後の日は午前中に少しの練習と挨拶、午後は帰るだけの予定だった。

俺にとってはおっぱい揉めた、しかも直接とか、ものすごく大人になった気分だった。

しかしキスをした事が無いのに、先におっぱい揉むってなんなんだ、と温泉に浸かりながら考えていた。

ミーティング後、N先輩とI先輩が俺とTの所にやってきた。

「今日もT君借りるねー」

「あーはい。って俺に断る必要ないでしょw」

「まぁねw」

「Dもまたキャプテンのとこ行くって。N一人でさびしいから相手してあげてよw」

とN先輩の肩を叩く。

「ちょっとw別にさびしくないよw」

「え~そこは寂しいって言っとけばいいのに~。◯◯君は予定ナシ?」

「ないですよw」

「んじゃー丁度いいじゃない。暇同士w」

「ひどっw」と二人同時に言った。

I先輩に押されて、俺はまたN先輩の部屋で二人きりだった。

練習も基本は二人なんだが、部屋にいるとなんか雰囲気が違う。

俺が少し黙ってしまっていると・・・。

「ね。昨日のこと気にしてる?」

「あー、えーと、気にしてないといえば嘘になりますね」

「何よそれw」

「あー気にしてます!」

「なんかごめんね。急にあんな事して」

「いやいや、全然いいですよwむしろ何回でもいいですw」

「・・・」

「あ、ごめんなさい。でもほんとに気持ちよくて」

「・・・ふふwそんなに気持ちいいの?っていうかおっぱい好き?」

「あーそういうわけでもw下にも興味ありますw」

「バカw」と枕が飛んできた。

「・・・またちょっと触る?」

「いいんですか?またI先輩帰ってきたらすごい焦りますよw」

「んじゃ、やめとく?」

「あー!少しだけお願いします。あ、ってか俺ばっかりなんか悪い気がするんでまた肩揉みしますよ」

「んじゃしてー」と後ろを向くN先輩。

俺は肩を揉みながらN先輩の胸を見ていた。

今からおっぱい揉ませてもらえるのかと思ったらギンギンに勃起した。

1分くらい肩揉みしてたが、既に耐えられなくなったので脇の下からおっぱいを持ち上げた。

「こらこらwもう肩揉み終わりかw」

「いやーこっちも凝ってるかなーってw」

「もーw」

たぷたぷ持ち上げて遊んでいたが、直接揉んでみたいので「浴衣越しより直接のマッサージが効くんですが、どうですか?」と聞いてみた。

「もーほんとに効くの?wまた帰ってきたらやばいから少しだけだよ」

そう言って昨日と同じように浴衣の真ん中を開き、ブラの前ホックを外した。

そしてブラをカバンに仕舞ったのだが、なんかやたらと興奮して抱きついてしまった。

俺は浴衣の胸の部分をがばっと開いた。

おっぱいがぶるんと飛び出し、それを鷲掴みにした。

「ちょっと、胸出てたら帰ってきたらやば、んっ」

「大丈夫です。少しだけだから」

そう言って乳首をクリクリしてみた。

俺は少し乳首を強めに摘んでみたりした。

N先輩はそういう動作に一瞬ピクっと体が反り返るけど、声はあんまり出さなかった。

なんとなく声を出さないようにしている感じだった。

乳首も楽しいけど、やっぱりおっぱいを揉むのは気持ちいいのでおっぱいをぷるぷると揺らしたり、むにゅーっと指を埋め込んだりしていた。

これだけじゃ昨日と同じだと思ったのでN先輩を押し倒して、おっぱいに顔を埋めてみた。

たぷんたぷんしていて、とっても気持ち良い。

俺はおっぱいをぺろぺろ舐めながら吸ってみた。

「んんんっ」

舐めたら気持ち良いのかなーと思って、指でクリクリしているのを舌でやってみた。

「あっ・・イヤ・・ンっ」

「気持ちいいですか?」と聞くと、「う・・・ん」とすごく小声で答えた。

舐めながら片方のおっぱいを揉んだり色々試していた。

「はぁ・・はぁんっ・・・だめ・・・そろそろ」

そう言って俺の頭を押さえたので、俺はN先輩から離れた。

N先輩はおっぱいの飛び出した浴衣を直し、俺の近くにやってきた。

そして俺をぎゅーっと抱き締めたかと思うと、両手で顔を抑えて軽くキスしてくれた。

「・・・ちょっとwファーストキスですよw」と言うと、「私もだよw」と言った。

後は帰るだけでした。

合宿では結局おっぱい揉んだだけです。

合宿が終わった。

と言っても、次の日から場所が学校に変わるだけだった。

N先輩はいつもと同じように明るく話をしていた。

俺はキスしたことや、おっぱいを揉んだことをN先輩がどう思ってるのか考えていたが、エスパーじゃあるまいしそんなことは聞かなければわからない。

けど、聞く勇気も持っていなかった。

しかしどうもN先輩のエロさが増している気がする。

シャツ一枚に汗で透けたブラという姿は、ここ何ヶ月かで、まこと贅沢な話だが慣れた感じだった。

が、合宿が終わってからとてつもなくエロく感じてしまう。

やっぱり生で見た、触れたからだろうか。

相変わらずそんなことばかり考えていた俺に、N先輩が話し掛けてきた。

「ねー。今週日曜、暇?バイトかなんかしてたっけ?」

「バイトはしてないですよー。予定は無いですけど、どうしたんですか?」

「買い物一緒に行かない?」

「いいですよー、何買うんですか?」

「服とかね。夏休みだしねー」

「いいですねー。行きましょー」

「んじゃー学校集合にしよう」

「わかりましたー」

日曜日。

俺は少しワクワクしながら学校に向かっていた。

学校に着くと、N先輩は既に待っていた。

初めて見るN先輩の私服姿。

黒と白のタンクトップに、白いチノパンの組み合わせ。

胸がこれでもかというほど強調されていた。

「おーおはよう」

「おはようございます。待ちました?」

「いやー今来たとこだよ。んじゃ行こかー」

「はいー」

服屋は、普段ユニクロの俺には新鮮だった。

何軒か店を回って飯を食ってと、普通にデートしていた。

いくつか服を購入したN先輩は満足気だった。

「そろそろ帰ろうかー」

「ですねー」

「荷物を私の家まで持って帰る任務が◯◯にはあるけどねw」

「マジですかw」

「マジマジw」

「んじゃーいきますよ」

「おーやったーw冗談なのにw」

「ちょっw」

そんな感じで家に行くことになった。

N先輩の家はよくある一軒屋だった。

N先輩が「ただいまー」と言うと、「おかえりー」という声が居間らしき所から聞こえた。

俺は「おじゃまします」と言って上がらせてもらった。

俺の声に反応したN先輩の母親が顔を出し・・・。

「あら、お客さん?」

「うんー部活の後輩」

「こんにちはーお邪魔します」

「どうぞどうぞ。外暑かったでしょー後で飲み物でも持って行きますね」

「いらんってーw私が持っていくから」

「そう?」と言うN先輩の母親は何かニヤニヤしていた。

N先輩の部屋は二階にあった。

部屋の中は、女子部屋!という感じは特にしなかった。

シングルベッドに、何年も使ってそうな勉強机と四角のガラステーブル。

端にタンスと窓。

それくらいだった。

まぁ先輩の部屋にぬいぐるみがあったらあったで違和感だ。

「荷物はそのへんに置いといてー。んで座ってていいよ」

そう言ってタンスの場所を指差したので、俺はタンスの前に荷物を置いてガラステーブルの前に座った。

「お茶持ってくるからー待ってて」

そう言ってN先輩は下に降りていった。

窓が開いていて、近くに公園があるのか子供の声が聞こえた。

「ほい。おちゃー」

「おーありがとうございます」

お茶と一緒にまんじゅうもあった。

「お母さんが食べてってさw」

「いただきますw」

「結構買っちゃったなぁ」

「ですねぇ。でも、どれも似合ってると思うし、いいんじゃないですか」

「ほんと?じゃあ良かったかなー。◯◯は服買わなくてよかったの?」

「ん~俺は普段ユニクロとかですからねー。オシャレはしてみたいですけど」

「オシャレしなさいよー。男の身だしなみは結構大事だよ」

「そうですねー。しようとは思うんですけど結構難しくて」

「今度行くときは◯◯の服を買いに行こう。オシャレ大作戦」

「大作戦って」

少しおかしくて笑った。

その後N先輩の家族のこととか1時間くらい話していた。

俺はそろそろ帰ろうかと思って・・・。

「そんじゃーそろそろ帰りますねー。お茶ごちそうさまでした」

「・・・そっか」

俺は立ち上がって扉の方へ向かうと、N先輩がシャツの裾を引っ張った。

「ん。どうしたんですか」と顔だけ振り返った。

N先輩は下を向いていた。

「・・・もう帰るの?もうちょっと、居て、というか先輩命令」

そう言って、後ろから抱き締めてきた。

胸が背中に当たる感触。

先輩の言葉。

俺は何とも言えない感覚だった。

腹に巻きついた腕を取り払い、振り向いてN先輩を抱き締めた。

なんかわからないけど、ぎゅっとしたかった。

少し離してN先輩を見ると、顔が赤かった。

一瞬目が合って、けどすぐ目を瞑った。

俺はキスをした。

唇を少し離すと、今度はN先輩がキスしてきた。

俺はちょっと迷ったが、タンクトップの上からおっぱいを揉んでみた。

柔らかい。

触った瞬間、なんか無茶苦茶にしたいじゃないけど、そういう感覚になってタンクトップを捲った。

「ちょっ、と待って」と言ったので、俺はぱっと手を離した。

「一応カギかけとく。階段の音で分かるけどね」と部屋のカギをかけた。

N先輩は俺の両肩を持って、ぐっと押してきた。

俺は身を任せてベッドに倒れ込んだ。

先輩は俺の上に馬乗り状態になって、またキスしてきた。

俺はN先輩の腰部分から服を捲くった。

白いブラジャーが露わになる。

が、俺はまだ外し方が判らなかった。

外してくださいというのもなんかなーと考えてたら、急に思い出した。

エロ本で見た、ディープキスを。

俺はキスしながら舌を出してみた。

N先輩が「んっ・・・」と声を出した。

なんか気持ち良い・・・普通のキスとは全然違った。

興奮状態になった俺は、深く舌を入れた。

N先輩の舌も絡んできて、さらに気持ちよくなる。

息継ぎの時に「はっぁ、はぁ」と言うのがやたらと耳に響いてくる。

俺はブラとかもうどうでもよくなって、ブラの上からおっぱいを揉んでいるとN先輩が外してくれた。

俺は生のおっぱいを少し乱暴に揉んだ。

手で持つには少し大きすぎるおっぱい。

柔らかくて気持ちいいのと、ディープキスの気持ちよさで俺自身もかなりはぁはぁ言ってた気がする。

揉みながらさり気なく手のひらで乳首を擦ったりすると、N先輩の体がびくっとして息が俺の口に入ってくる。

N先輩は少し疲れたのか、口を離した。

俺はおっぱいを揉むのを辞めず、さらに乳首を弄っていた。

さすがに家だからか、かなり声を押し殺していた。

俺が乳首をぎゅっぎゅっとすると、唇を噛み締めて声を出さないようにしている感じだった。

それでも弄り続けていると、「ぁ」と声が漏れる。

それが余計にエロかった。

「ね・・・。いつも◯◯ばっかりずるい。私も見せて」と言って俺のズボンを脱がそうとした。

「ちょっ、やばいですって」と言いながら手で押さえた。

「大丈夫、親ならめったに来ないから」と言って脱がそうとするのをやめない。

大丈夫って言うなら大丈夫かと思いつつ、N先輩の手をどけて、「んじゃ脱ぎますよ」と言って座ってズボンを脱いだ。

すでにギンギン状態で少し苦しかったので、解放された気分だ。

なんか恥ずかしいなと思っていたら、N先輩がパンツをずるっと脱がしてきた。

「ちょっと!」

「うわ・・・立ったらこうなるのかー」

「ちょっと、じっと見ないでください。やたら恥ずかしいです」

「えー。触っていい?」

そう言いながら既に手で握っていた。

「もう触ってるじゃないですか」と言うと、「えへへ」と笑っていた。

「ねーよくわかんないけど、どうやると気持ちいいの?」

「え、それはーってか触られてるだけで気持ちいいですけど、んー、しごくとか・・・」

手でジェスチャーしてみると、N先輩が俺の息子をしごき始めた。

思わず声が出そうだった。

自分で幾度となくしごいてきたはずなのに、他人にやってもらうだけでこんなに気持ち良いとは思わなかった。

「ね、ね。こんな感じでいいの?」

息子を見つめながらそう言ってくるN先輩。

「いいですけどぉ・・・というか・・・気持ちよすぎます」

「んじゃスピードアップー」

さらにしごく速度を速めてくる。

さすがにやばくなって、「待ってください・・・イキそう」と言って手を押さえた。

「え、ほんと?イっていいよー。見せて」

俺が手で押さえてるのにさらにしごこうとする。

「だ、ダメです。シーツとか汚れますよ」

「いいよーティッシュ用意するから」

そう言ってテーブルの上のティッシュを3、4枚取った。

「これで大丈夫」と言うので、かなり恥ずかしい気がしたが手で押さえるのをやめた。

N先輩は何か好奇心溢れる顔をしながら、また結構な速さでしごき始めた。

イキそうなのを我慢してたけど、「ね、もうイク?まだ?」とか聞いてきて、それにやたら興奮してしまって「もう・・・イキま・・・す!」と言ってイってしまった。

「わっ」と言うN先輩の顔を見たら、思いっきりかかっていた。

「わー、いきなり出るからティッシュが間に合わなかった」

「ああああ・・・ごめんなさい・・・」

そう言って俺は急いでティッシュを取って先輩に渡した。

拭きながら、「熱いねー精子って。気持ちよかった?」と聞いてくるので、「はい」とだけ答えた。

「・・・でもまだ何か立ってるよ」と言って指差したものは、まだギンギンだった。

「まだまだ元気ってことですよ」

「えー。んじゃ他になんか気持ち良いのある?あ、口で咥えたらー、えーっとなんていうか忘れた」

「いいですいいです!フェラとか汚いし俺のとか!」

「あーフェラか。汚くないよー◯◯のなら」

そう言ってそのまま口で咥えようとするので、「だめですって!どうせならーえーっと」と言って必死で考えた。

俺はこの時まだフェラとかを他人にさせるなんて気持ち悪いと考えていたので、普通に拒否していた。

「あ、えーっとんじゃ、パ、パイズリしてください」

「ん?それは何?」

「えーっと、胸で挟むやつです・・・」

「ほうほう。やってあげる」

そう言ってタンクトップを捲った。

ぷるんとおっぱいが揺れる。

(なんかすごいことしてる気がする・・・)と考えたが、止めるはずもなかった。

俺は足を広げた。

N先輩はそのまま広げた足の間に入ってきた。

「えーっとこれで、と」

おっぱいを両手で寄せて上げる。

タンクトップを完全に脱いだわけじゃなくおっぱいの部分まで捲くってるだけなのがとてつもなくエロイ。

「こ、これでいいの?」と言って俺の息子におっぱいを挟む。

両手でむにゅっと寄せられた谷間から、息子の先が少しだけ顔を出していた。

「いいです。えっと、それでさっきみたいにしごく感じです」

「えーっとこうかな?」

と、ぎこちなさ気におっぱいを上下に動かすN先輩。

おっぱいがむにゅむにゅと俺の息子を押し潰そうとする。

何よりも、N先輩が一生懸命おっぱいを動かす仕草がたまらない。

「ねね。これで気持ち良いの?」と上目遣いで俺を見てくる。

「気持ちいいです・・・」と目を逸らして答えた。

上目遣いは可愛すぎて直視できなかった。

「んッ・・・これ結構大変」と笑顔で言った。

「ごめんなさい。あ、疲れたら止めてください」

「だいじょぶ・・・んしょっと」

そう言っておっぱいを寄せ直しては、またしごき始める。

俺は気持ちよすぎるのが恥ずかしくて天井を向いた。

2回目だから我慢できるだろうと思ってたけど、ちょっとイキそうだった。

イクな、と考えていたら何か違う感覚が俺の息子に走った。

ぱっと見てみると、N先輩が俺の息子をパイズリしながら咥えていた。

「ちょっ、汚いですって・・・」と言いつつも、何か味わったことの無い気持ちよさだった。

N先輩の口の中は暖かくて、まとわりついてきて・・・。

「はいひょうぶ」と咥えながら答える。

おっぱいを動かす手も止まっていなかった。

息遣いが段々荒くなってきたのか、息子に暖かい息がどんどんかかってくる。

N先輩を見ると、おっぱいをたぷんたぷんと動かしながら、指で乳首を弄っていた。

N先輩は口の動きも段々早くなっていた。

時々舌で舐められて、体がびくっとなってしまうのが恥ずかしい。

そろそろイキそうだったので、「もう、イキそうです」と言ったらさらに深く咥えた。

俺が止めようとしたら、下でぺろっと舐められてその反動でイってしまった。

あっと思ったがもう遅かった。

俺はN先輩の口の中に出してしまった。

N先輩は、「んっ!」と言って顔を上げた。

俺は「ごめんなさい!すぐ吐いてください!」と言った。

するとN先輩はきょとんとした顔で、「え、飲んじゃった」と言った。

「ええええ!だ、大丈夫ですか?」

「うんー大丈夫だよ。少し喉に残る感じあるけど、大丈夫」

「てかフェラってこういうもんじゃないの?」

「ん~・・・AVとかエロ本とかだったらそうですけど、なんか悪いじゃないですか」

「何も悪くないよー。嫌だったら嫌って言うよ」

「そうですかー」

とは言うものの、かなり罪悪感だった。

「気持ちよくなかった?」

「いや、そういうわけじゃなくて、めっちゃ気持ちよかったです」

「ならいいじゃん」

満面の笑顔でそう言った。

「下は力尽きた?」

息子を見たら半立ちくらいだった。

「えーっと」

どう言おうか迷っていると、「まぁ今日はここまでね。続きはまた今度」と言って抱きついてきた。

「は、はい」

続き・・・と、少し悶々としたが、今日やってもらったことを思い出すとやはり少し悪い気がしたので収まった。

N先輩は「お茶、持って来る」と言って下に降りていった。

ノーブラで。

その後はもう少し話をして帰った。

社長に叱られるたび、中2の私に中出しした男

私は中2の頃、親の経営する工務店に住み込みで働いていた男にレイプされた。

その頃の私は小学生と間違われるほど小柄で、体重が倍以上ある男に押し倒されたらどうしようもなかった。

この男は35歳くらいだったと思う。

チビでデブでブサメン。

しかも髪がボサボサで不潔っぽい。

絶対女にモテないと思った。

父親の遠い親戚だと聞いたけど詳しいことはわからない。

誰もいない家の中でいきなり襲われ、私は男が立ち去るまでただ泣き叫んでいた。

男は体重で押さえつけて身動きできない私の唇を奪い舌を入れてきた。

少女らしく甘いファーストキスを夢見ていた私の想いは無残に打ち砕かれた。

抵抗すると腹を殴られ、一瞬気が遠くなって・・・。

気づいた時は服と下着を剥ぎ取られた後だった。

男は小さな乳房を舐め、全身を舐め回す。

私は屈辱と羞恥心でいっぱいだった。

「あの人には気をつけなさい」

男がいつから私を狙っていたのかわからないが、私にも落ち度があったと思う。

まだ幼かった私は、男に対して無防備すぎた。

母親は「あの人には気をつけなさい」と言ったが、その意味も分かっていなかった。

家にいる時はいつもノーブラ、ミニスカートにTシャツという私は、前屈みになると乳首まで丸見えになっていた。

男は私の小さな乳房を覗き見しては欲望を膨らませたのだろう。

硬いペニスが入ってきた時は体が裂けるかと思った。

いつまで続くかわからない責め苦に、このまま死んでしまいたいと思ったが、10分も経つと男は静かになりどこかへ去った。

立ち上がろうとしても立てなかった。

性器が裂けたような痛みと、さらにその奥に鈍痛がある。

壁に手をついて立ち上がると右の太ももを何かが流れた。

精液だとすぐにわかった。

そしてそれが何を意味するかもわかって恐怖した。

ティッシュの箱を取って股間を拭いた。

幸い出血はほとんどない。

太ももについた精液を拭って床も丁寧に拭き取る。

親に見つからないようにレイプの痕跡を消した。

シャワーを浴びるとお湯が当たるだけでヒリヒリした。

その痛みは軟膏を塗るとすぐ治ったが奥の鈍痛はしばらく残った。

シャワーから出たら安全日かどうか調べなければならない。

母親の婦人雑誌を見ると、すぐにオギノ式はわかった。

計算すると安全日とわかったのでほっとしたが、それでも生理が来るまで気が気ではなかった。

この日からできるだけ男を避けるようにしたが、男は親のいない隙を狙って私との肉体関係を続けた。

最初にレイプされてから2度目までは半月以上間が開いた。

私が誰かにしゃべらないか見ていたのかもしれない。

誰にも言わないと判ると再び襲われ、それからは頻繁に犯された。

男は仕事の合い間に私の部屋に来て犯すことがあった。

時間がない時はフェラチオさせた。

咥え方のコツを仕込み、私を自分専用の性処理道具に仕立てた。

男は口に出したら必ず飲ませた。

ティッシュに吐き出して証拠を残さないためか、射精した後で口を開けさせ、飲んだことを確認して仕事に戻った。

セックスも嫌だったが、フェラチオは別の意味で辛かった。

セックスの時は家に誰もいないからまだいいが、フェラチオは仕事の合間にさせられたから、近くに親がいることも多かった。

台所に母親がいたり近くに父親がいるのにフェラチオさせられるのは悲しかった。

「お前、いやらしくなったなあ」

何度も抱かれるうちにイクことを覚えた。

こんな男にイカされるのは嫌だったけど、心とは裏腹に体が反応するのはどうしようもなかった。

初めてイッたのは男に抱かれて半年ほど経った頃だった。

一度イクと抱かれるたびにイクようになった。

男は私をイカせたくて、さらにしつこく抱くようになった。

嫌いな男に抱かれてイッてしまう自分の体が恨めしい。

クラスメートが彼氏とキスしたとかしないとか騒いでいる中で、私だけが知らない世界に迷い込んでいた。

しばらく抱かれない日が続くと、ほっとしながらも火照る体を持て余した。

抱かれても心が満足することはなかったが、体が欲してしまうのが辛かった。

男は私を上に乗せる体位を好んだ。

私を跨がらせて腰の振り方を教えた。

2、3度やるとコツを覚え、上手だと褒められた。

こんなことでも褒められると嬉しいものだ。

男は私を跨がらせ、手を伸ばして胸を揉む。

「ちょっと大きくなったな」

成長期だから少しは大きくなる。

誰も私のことなど気にしなかったから、たとえこんなことでも見てくれる人がいるのは嬉しかった。

男は気まぐれに下から突き上げた。

その度に小さな体が翻弄される。

まだイキそうになくても、これをやられると一気に絶頂を迎えてしまう。

男は私が腰を落とした瞬間に突き上げる。

ペニスが肉襞を擦り上げるスピードが倍加して私は絶叫する。

男は騎乗位から座位に変えてフィニッシュすることが多かった。

一番好きな体位だと言っていた。

結合が深く奥まで届くから私も嫌いではない。

コンドームをつけていれば問題ないが、ナマだと困った。

座位では外に出すことが難しいからだ。

ナマで挿入して座位に移ると安全日かどうか必死に計算した。

危険日だったら体位を変えてもらわなければならない。

言えば男はたいてい変えてくれたが、機嫌が悪いと変えてくれないこともあった。

たいてい社長である父親に叱られた時だ。

男は鬱憤ばらしをするみたいに娘である私に中出しして当たった。

私は父親が男を叱らないようにと心の中で祈っていた。

安全日でも座位のままイクつもりだとわかると私は落ち着かない。

男は腰を押さえつけ、性器を最大限に密着させて射精する。

男の長いペニスは確実に子宮口まで届いていた。

ドク、ドク、ドクッと子宮内部に精液を注がれるのを感じて、私は震えるほどのエクスタシーを感じた。

子宮の中に射精されるのがどれほど気持ちいいか。

私はそれを知ってから、暗に座位のナマ出しを求めるようになった。

中学生の子供が、妊娠の危険と引き換えに最高の快楽を味わっていた。

妊娠しなかったのは、ただ運が良かっただけだと思う。

座位のナマ出しの後は身も心もクタクタで勉強どころではなかった。

と言うより、勉強などどうでもよかった。

私は性に関しては中学生のレベルを遥かに超えていた。

しかし、私にとって男の上に跨がる体位は屈辱でもあった。

男に抵抗を奪われ犯されるならまだ納得できる。

非力な私はどうしようもないからだ。

だけど、跨れば私が動くことになる。

命じられたとは言え、自分から腰を振るのは許せなかった。

しかしイクことを覚えると事情は違った。

挿入すれば勝手に腰が動いてしまうからだ。

いつしか私は男の誘いを待つようになり、会えば自分から上に乗ることを希望した。

男の休日に学校を休んで男の部屋で過ごしたりした。

異臭のする部屋で親が帰ってくる時間まで抱かれた。

もし親がいたとしても部屋から出なければ判らないし、まさか自分の娘が学校を休んで男の部屋で抱かれているとは考えもしなかったと思う。

私は少しずつ道をはずれ、人生が狂い始めていた。

すでに女子中学生の範疇を逸脱した部分もあったが、すべてこの男のせいだとわかっていても、自分ではどうにもならなかった。

いつまで続くかと思った関係はいきなり終わりを迎えた。

その日、私たちはセックスに夢中で予定より早く帰宅した母親に気づくのが遅れた。

玄関のドアが閉まる音で、男が私の上から飛びのいたが間に合わなかった。

リビングで母親が見たのは、ズボンのチャックを上げる上半身裸の男と、ミッキーのクッションで股間を隠して蹲る全裸の娘だった。

翌日、学校から帰ると男は居なかった。

あの日から今日まで、男がこの家に住み込んでいた事実など無かったかのように、父も母も一切何も口にしなかった。

うちに泊まりにきた童貞従兄弟にエッチなサプライズ

去年の夏、仲良い従兄弟が夏休みだから俺の所に泊まりに来たんだが。

ちなみに従兄弟(男・中3)、俺20歳の時です。

そん時、彼女と同棲してたけど実家には内緒にしてたから、従兄弟も知らずに泊まりにきた。

彼女もサプライズしたいとワクワクしてた。

従兄弟が来ると駅まで迎えに行って、荷物もあるからすぐアパートに連れてった。

んで、部屋に着いて中に入ると彼女が「こんにちは~」とサプライズお出迎え。

従兄弟はマジびっくりして俺らは二人で爆笑。

それから訳を説明して、簡単な紹介もすませた後に従兄弟を観光に連れてった。

そして夜に帰ってきた時にはみんな疲れてたんですぐ風呂に入る事に。

彼女が先に入ると風呂に向かったんだが、ここでも彼女と計画してたサプライズ実行。

うちのアパートは脱衣所がないので部屋から風呂場の入口が見える間取りなんだが、彼女はそこで洋服を脱ぎ始めた。

従兄弟はどうせ童貞だろうから、おちょくってみようと彼女と作戦立ててた。

俺は風呂と反対方向のテレビを観てたんだが、鏡で後ろの従兄弟が見える位置。

従兄弟は「?!」って感じだったけど、俺達に気づかれてないと分かると彼女をさりげなく見てた。

彼女は当たり前のように下着姿になって、それも外し始めた。

ブラとパンツをさっと外して風呂場へ。

全裸は数秒だけど確実に見てたな。

彼女が風呂入ってる間、従兄弟と今日の話してたんだが、若干上の空だった。

んで、しばらくして彼女が上がったんだが、バスタオル巻いただけの格好で部屋に戻ってきた。

従兄弟は平気なふりしてたけど、そそくさと風呂入りに行きやがった。

しかも彼女より長風呂、「絶対してるな!」と二人で笑ってました。

従兄弟が風呂上がった後に、俺の番になって入ったのですが、彼女は着替えています。

しかもノーブラキャミでホットパンツみたいなやつ。

かなりエロイです。

どんなやりとりをして俺がいない間を過ごすのか・・・。

そう考えるとワクワクでした。

少しゆっくりめで風呂入って出てくると二人でDS通信対戦してました。

従兄弟は画面と彼女をチラチラ見ながらやってるのでちょっと面白かった。

それからテレビ観たり雑談したりしてから「寝るかぁ~」ってなったんですが、従兄弟が「俺どこに寝たらいい?」と聞いてきました。

そこまではあんまり考えてなかったのですが、「詰めればベッドに三人寝れるんじゃない?」と彼女が言うので、そうする事に。

従兄弟は遠慮してましたが、床には寝させられないと無理矢理一緒に。

男同士くっつくのは嫌なんで、彼女挟んで川の字で。

電気も消して、狭いながらも修学旅行みたいに「押すなよ」とか騒いでました。

彼女はノーブラなので胸が当たる感触がすぐわかるから、従兄弟にも確実に気付いてるはずです。

それから「明日も早いからもう寝るぞー」と本格的に寝ることにしました。

従兄弟に悪戯すんのも忘れてしばらく本気でうとうとしてたんですが、薄目開けて見ると彼女のキャミの肩紐が外れて谷間がかなり出てる状態でした。

彼女はマジで寝てるみたいだったけど、従兄弟の方はなんかモゾモゾ動いてました。

しばらくじっとしてると、更に従兄弟側の彼女の肩紐が下がって乳首がもろに出てる状況に。

俺はドキドキしながらも、どこまでするんかな?と様子見してました。

従兄弟はさらにキャミずらして片方の胸丸出しにしたあと、ゆっくり手を胸の上に置いてきた。

(大胆すぎるだろっ)

そう思ったけど、童貞ならそんな冷静にいかんだろなぁーと少し考えてしまった。

従兄弟はおっぱいを確認するように、ゆっくり揉んでるみたい。

それから手を離して乳首撫でたり、また揉んだりを繰り返してました。

途中彼女が「う~ん」と寝返りして俺の方に体向けてきたんですが、丸出しの胸が当たって俺もなんかムラムラしてきちゃいました。

彼女の胸が気持ち良いので俺も触ろうとして、横向いたら彼女と目が合いました。

ちょっとびっくりしたけど、彼女が目で合図送ってました。

“この子どうにかして”みたいな。

けど面白かったので、俺は寝返りうつふりして彼女のキャミずらしました。

彼女は両胸丸出しの状態です。

そのまま従兄弟にばれない様に乳首こりこりしてやると、「駄目っ」みたいな感じで睨んでました。

それでも触ってると、少し目が気持ち良いよさそうな時と同じになってきたから、触るの止めて彼女をちょっと不自然だけど無理矢理反対側に向かせました。

すると2、3分ぐらいしてからなんかごそごそ聞こえてきました。

こっちからは見えなくなったけど、彼女は両胸丸出しなので我慢できなくなったのでしょう。

彼女は起きてるしどうするのかと様子見してると、従兄弟が「あっ」って声出したので、「?」と思ってたら彼女の手が動いてるみたいでした。

俺は、(まさかなぁ~)って感じだったけど、彼女の手は揺れてるので手こきしてるようです。

従兄弟のハァハァと言う声も聞こえてきたし・・・。

すると彼女が、「声出さないでね」と従兄弟に言うと、さらに早く動かしてきたのでベッドも小刻みに揺れてました。

俺にもわかるようにわざと大胆にしてるようです。

そしたら従兄弟が「出そうです」とハァハァしながら彼女に言いました。

彼女は枕元にあったタオルを引っ張った後、「いいよ、出して」とさらに早くしごきだすと、従兄弟はすぐに「はぁっ」と動かなくなりました。

彼女も動きを止めてからしばらく静かに・・・。

ちょっと間が空いた後に、彼女が「もういいから今日はそのまま寝なさい」と従兄弟に言うと、「・・・はぃ」と怒られたみたいに弱々しく答えてた。

彼女はキャミを直してタオルを隠した後に、俺の方にくっついて寝てきました。

従兄弟の寝息が聞こえた後で、「私のせいじゃないからね」って悪戯っぽく言うので、それにかなりムラムラきました。

本当はすぐやりたかったけど、思い切りできないと嫌なんで「明日しよう」と約束してその日は寝ました。

朝起きると彼女は先に起きてて、従兄弟はまだ寝てました。

なんか気持ち良さそうに寝てるので憎たらしかったけど。

彼女は朝ご飯作ってました。

んで、昨日のこと聞くと「おっぱい舐められだしたからやばぃと思って、手でいかそうと思った」と。

ちょっと思い出しながら二人でニヤついてしまいました。

中3のくせにフェラ好きな従妹に3発飲ませた

従妹のカオルは中3のギャル系。

冬休みってことでウチに遊びに来た。

早速、渋谷に付き合わされた。

お年玉で買う物の下見だそうだ。

「中学生はバイト出来ないからね~」と言うので、冗談で「エンコウとかしてないの?」と聞いたら、「ヤッてる友達もいるけど、ウチは知らんオヤジとエッチなんて無理」だと。

そんな話をしてたらカオルが突然、「そうだ!シュウちゃんが援助してくれればいいんだ」と大声で言い出した。

流石に断ったけど粘るカオル。

「さっきのコートでいいからさー」と引き下がりません。

そのコートは9800円だったので心が揺れました。

ちなみにカオルは細身なのに巨乳というナイスバディで、脚なんかも綺麗なんです。

なんだかんだで結局ホテルに入りました。

昼間だけど満室に近かった。

「実は彼氏と喧嘩してて一ヶ月もエッチしてなくてさー、欲求不満だったんだ」

カミングアウトされた。

ちょっと前まで週に3~4日はしてたらしい。

「シュウちゃんとキスなんて照れるね」

とか言いながらしっかりと舌を入れてくるカオル。

服の上からオッパイ揉んだら何とノーブラでした。

ブラ嫌いらしくて学校でもしてないんだと。

「フェラしていい?」

そう言われたので取り出しました。

半立ち状態を見て、「でけー、ふてー」と騒いでた。

カオルはフェラするのが好きらしいんだけど、今の彼氏がすぐにイッてしまうのでツマラナイらしい。

好きというだけあって、しっかりと舐め回してくれるし、咥えた後もほっぺの内側や上顎に擦りつけたりとテクニシャン。

若い彼氏が我慢出来ないのも無理はない。

興味本位で色々質問してたら、「フェラが出来ない」とカオルに怒られた。

暇なので69に持ってたら、「シャワー浴びてないから汚いよ」と優しいお言葉。

自分は平気で舐めてるのにねー。

まあオジサンは若い子の匂いも好きですから。

カオルはパンツにシミが出来る位、濡れてた。

毛も薄くて、思ったより綺麗というか子供っぽいマンコしてた。

ゴムをつけて入れようとしたら、「生でいいよー、シュウちゃんなら中出ししないでしょ?」だと。

とは言われても、相手は従妹。

万が一のことを考えると・・・。

結局、従妹よりJCに生ハメの魅力が勝って、生で入れさせて頂きました。

で、入れると、「やば、少し痛いかも」とカオル。

でもすぐに、「うう、やっぱ気持ちいい」と喘いでた。

俺も初のJCマンコを味わいました。

手マンしてる時に気付いたのですが、カオルは奥がザラついてる。

数の子ってヤツかもしれません。

「シュウちゃん凄い凄い」と言うので何が凄いのか聞いたら、彼氏は入れて3分くらいで終わるらしい。

俺は逆に若い奴とは違って何度も射精出来ないので、イキそうになると指でしたりと、じっくりとカオルにハメました。

結局、ホテルを出たのは20時少し前でした。

カオルが何度イッたかわかりませんが、俺は三回射精して、全てゴックンしてくれました。

「普通飲むんでしょ?」

そんなカオルのセリフを聞いたら今の若い奴が羨ましくなりました。

コートを買った帰り道、カオルはずっと「アソコいてー」と言ってました。

見せたがりな女子高生[第3話]

下着を全部駄目にしての卑猥な雑巾拭きが終わった私。

だが、まだ身体が満足していない。

これ以上下らない事を考えないように違ったことを頭に思い浮かべるが、もう手遅れなのかもしれない。

普段清掃してない箇所を思い出してしまい、それを何とかする手段まで気づいてしまう。

こうなるとオマンコの疼きが止まらなくなり、理性ではどうすることもできない。

(やっぱり拭きたい・・・この部屋の床を拭きたい!)

今度は床拭きをしないと気が済まなくなった私。

だが、下着を駄目にした以上、何を使って床を拭いたらいいのだろうか?

そんな私の目にスカートが飛び込んでくる。

このスカートなら部屋の床を綺麗に出来る、と。

しかし、スカートを駄目にしたら、どうやって家に帰ればいいのか?

汚れたままで帰るのもおかしいし、洗っても帰るまでに乾くはずがないのだ。

(そうよ・・・スカートを汚したらどうやって帰るのよっ!)

いくらなんでもスカートを汚すわけにはいかない。

スカートをびしょびしょにして帰るなんて不自然極まりないからだ。

(そうよ・・・スカートがずぶ濡れなんておかしいよ)

ここは諦めるしかないと必死に自分を説得してた時、偶然にも悪魔の音が聞こえてきた。

ポツ、ポツ、ポツ・・・ポツポツポツ・・・パラパラ・・・。

「えっ?ま、まさか・・・」

パラパラバラ・・・ザーーーーー!

何と雲行きが急に怪しくなって雨が降り始めてきたのだ。

(ちょっとぉぉ~、今日、傘持って来てないのにぃ・・・)

見たところ、すぐに止みそうにない雨。

これじゃ、帰りはびしょびしょになって帰らなければならない。

「びしょびしょ・・・っていうことは汚れても帰れるんだ・・・」

雨を見てふと漏らした言葉に身体が熱く疼き出す。

皮肉にも天候が私の露出の手助けをしてくれたのだ。

(ああぁ・・・雨の馬鹿ぁぁぁ・・・)

もう自分の疼きを止めることが出来ずに、どんどんと過激な行為を思ってしまう。

そんな行為を思うだけで私のオマンコはどんどん濡れていき、暴走する自分を止めることが出来ない。

(雨が降ってるんだから窓を全開にして掃除したい・・・)

雨が降って人が来ないのを良い事に過激なことを考えてしまう。

そんな私にもう1人の本能の私が応えてきた。

『さっさと開けて掃除しなさいよ。窓開けないと埃が溜まるでしょ』

『でも雨だし・・・』

『そんなこと関係ないわよ。さっさと開けなよ』

『はぁぁぅ・・・』

『開けな!』

本能の私が強い口調で命令してくる。

そんな命令に今の私が逆らえるはずはないのだ。

『早く窓を全開して床掃除を始めなっ!』

『ああぁ・・・どうしてもやるのぉ・・・』

『オマンコはすでにやる気十分じゃん。愛液垂れまくってるくせに・・・』

『ぁぁぁっ、愛液が本当に止まらないよぉぉーー』

こうなってしまうと素直に本能の私に従うしかない。

雨が降ってる中、部屋の窓を全開にして中の様子を丸見えにしてしまった。

(ああぁ・・・これからする行為が全部、外から丸見えだよぉぉーー)

激しくなってくる雨が、一応遠くからの視界を遮ってくれてるが、近づけば全裸の女子高生がスカートを雑巾にして床掃除をしているのがわかってしまうだろう。

例え誰かに見つかる恐れがあったとしても、もう止めることなど出来なくなった私。

スカートを雑巾の代わりとして、手を床につけ、お尻を突き上げる私。

この四つん這いの恥ずかしい格好の状態で床を拭いていくのだ。

(ああぁ、四つん這いの全裸で床を拭いてるよぉぉーー)

オマンコを弄りながら床を拭いていくうちに、愛液がどんどん垂れていくのに気づき、口からも快感の涎が垂れている私がそこにいる。

「ああぁぁっ・・・きもちひぃぃ・・・」

目がとろりとなって、すっかりこの床拭きの快感の虜に堕ちていき、四つん這いで拭いて行く私のオマンコからは愛液がぽたぽたと垂れる音が聞こえてくる。

そんな愛液を手でいくら拭いても止まることはなく、逆にその手がオマンコを弄り始めていた。

ぐちゅぐちゅっ・・・。

いやらしい音が部屋の中に鳴り響く。

気がつくと、開いている窓の方へお尻を突き出してオマンコを弄ってる私の姿がそこにあった。

激しい雨の音のせいか、雨に負けないような喘ぎ声を出して悶える私。

外から丸見えとなっている所でオナニーしてるなんて気持ちよくてたまらない。

「ああぁぁっ、私のオマンコの音を聞いてぇぇ~」

ザーザーと振ってる外に向かって言うと、オマンコを大きく掻き回しながら音を立てる。

ぐちゅぐちゅと音を立ててから、また外に向かって、とんでもない言葉を出してしまう。

「床掃除が終わったら、この姿で廊下も掃除しまーす」

外に向かって恥ずかしい宣言をしてしまった私だが、これではまだ足りない気がする。

(もっと・・・もっとぉぉ・・・オマンコを窓の方に近づけないと・・・)

自分自身に卑猥な試練を与えてしまう私。

そして今度は開いている窓に精一杯近づき、自分の指でオマンコを“くぱぁっ”と大きく開いて、宣言を繰り返した。

「床掃除が終わったらぁ・・・このはしたない姿で廊下も掃除します・・・」

(はぁぁぅぅ・・・。もう1回言うのよ。もっと恥ずかしくっ!)

「床掃除が終わったらぁぁー、オマンコ丸出しで廊下も掃除しちゃいますぅぅ」

(んあぁっっ・・・。ラスト1回、卑猥に言っちゃえっ!)

「床掃除が終わってもぉぉーー、また廊下でオマンコ出して掃除しちゃいますからぁぁ・・・、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

宣言を繰り返すたび電撃のような快感が襲い、頭が真っ白となっていく。

オナニーしながら宣言だけで軽くイッてしまった。

恥ずかしい宣言で軽くイッてしまった私は、これでようやく床掃除の続きを始められた。

しかし床掃除の途中でスカートがどんどんと真っ黒になっていくので、スカートの代わりを考えなければならない。

もうスカートが真っ黒で使えなくなっちゃう・・・。

(そうだ!床もおっぱいを使えばいいんだぁぁ~、ぁぁっ)

あまりにも卑猥な考えを思いついた私が『乳首で拭け』と命令する。

もう、ここまで堕ちた私は拒否することなく、窓を拭いた時と同じように自分のおっぱいや乳首を床につけて拭き始めていったのである。

こんな惨めな姿でありながらも、得られる快感を思うと止めることが出来なくなってしまった。

(もう少しで床掃除が終わっちゃうよぉぉぉーーー)

気がつくと床掃除は終わりに近づいており、次なる恥辱を考えている。

当然、さっき宣言した廊下掃除をやらなくては気が済まない。

でも最初から身体で拭くのは芸がない。

そんな時に最後に残っていた上着に目が入る。

上着で拭いたら雨で思い切り濡らさないと汚れが落ちないだろう。

それをノーブラでやるのだから、自分の姿はどうなってしまうんだろう・・・。

恥ずかしい自分の姿が頭に浮かぶと、もう身体が止まらない。

全ての服を汚してしまう最後の廊下拭きが、これから始まろうとしてしまうのだ。

『ただの廊下拭きじゃ・・・面白くないかも・・・』

全裸で上着を持った私が自分に対して、とんでもない事を言ってきた。

確かに普通に廊下拭きをしても、さっきのような快感が来ないかも知れない。

ここは少し、過激なことをしなければいけないと思ってしまったのだ。

(そうだ・・・この姿で雑巾ダッシュをすればいいんだ!)

四つん這いの全裸姿で、思い切り端まで一気に拭いていく。

全速力で拭いていくという事は、誰かが来ても急に止めることが出来ない。

つまり、恥ずかしい四つん這いの姿で見つかってしまう可能性が高いのだ。

そのリスクに私の身体が大きく反応し、オマンコがぴくぴくと震えてしまう。

でも・・・、思い切りダッシュするには、これでは足りなすぎる。

そう、この廊下ダッシュを最後まで維持させるには何かが必要だ。

その時、部屋の中の絵筆の事を思い出す。

(時間を決めて、その時間内に拭けなかったら、絵筆をお尻の穴に挿れるのはどうかしら・・・)

ぐちゅ・・・。

自分で考えた罰にオマンコが反応し、いやらしい愛液が垂れる。

「オマンコが濡れてる・・・そうね、この罰に決定しよう・・・」

自分で描いた罰に興奮してしまう私。

時間内に出来なければ、お尻の穴に罰の絵筆が次々と挿入されてしまう。

もう廊下掃除をする前から愛液が溢れ、お尻の穴もピクピクしている。

(こんな状態で好タイムが出るのだろうか?)

とりあえず腕時計のストップウォッチを押して1本目の雑巾ダッシュを開始する。

お尻を高く上げ、おっぱいを思い切り揺らしながら四つん這いでダッシュする姿は、恥ずかしいお仕置きをされてる感じがしてたまらない。

つい、妄想で美術部の女顧問を出して、雑巾ダッシュのお仕置きをされてる様子を思い浮かべてしまう。

『ホラ、もっと尻とオッパイ揺らして早く拭かないと、絵筆突っ込みマスヨ』

『ああ~、そんな無理なこと言わないでぇぇ』

そんな妄想をしながら出した1本目のタイムは1分40秒だった。

自分の設定したタイムは1分30秒なので、罰として1本目の絵筆がお尻の穴に突っ込まれることになった。

(そんな・・・、初っ端から絵筆が入るなんて、まだ何往復もしないといけないのに・・・)

1本目の絵筆が自分の手でお尻の穴に突っ込まれると、もうこれだけですさまじい快感が身体を襲う。

(んあああっ・・・こ、こんなもの挿れて、いいタイムなんて出せないよぉ・・・)

そんな状態でも私は恥ずかしい雑巾ダッシュを続けなければならず、結果として次々と絵筆をお尻の穴に挿れることになってしまった。

ぽたっ・・・ぽたぽたっ・・・。

「はぁはぁ・・・あふぅっ・・・」

気がつくと、もうタイムを出せずに涎と愛液を出し続け、感じながら廊下拭きを続けていた自分がいた。

廊下のあちこちには自分の淫らな汁の跡が出来ており、最初の頃に比べると、手足がやたらと滑りやすくなり、身体を打ち付けてしまって好タイムを出せない感じだ。

少し疑問に思い、廊下を見るとひどいぐらいにびしょびしょに濡れていたのだ。

(!!・・・うそっ・・・なんでこんなに廊下が濡れてるの?)

辺り一面に濡れてる廊下。

その床からは愛液や汗、涎が混じった自分の牝の匂いが充満しきっていた。

(う、うそ・・・いくら何でも、こんなに濡れるはずはないわ・・・)

そう、よく見ると廊下の窓が少し開いていたため、そこから外の大雨が廊下に入ってきたせいであった。

(そうよね・・・いくら何でもね・・・)

びしょびしょになっていく廊下を見て、そろそろちゃんと廊下を拭かないとマズいと思った私は、次の雑巾ダッシュを最後の1回にすることに決めた。

もう上着の方も完全に真っ黒になってしまって、これ以上は雑巾として使えないからだ。

(どーしよ・・・もう上着が真っ黒だし・・・)

少し考える私に、どんどん大雨でひどくなっていく廊下が目に映る。

(もしかしたら身体を擦って滑れるのかも?)

そう、気づけば今の廊下はスケート場のような摩擦がない状況になっていた。

手足がつるつる滑る今の廊下なら、身体を押し付けて拭けるのかも知れない。

最後の1回ぐらい廊下の摩擦を味わいたかった私にとっては良い条件が揃った感じだ。

(行くしかないかも・・・)

最後の雑巾ダッシュという事で、いっぱい用意していた罰の絵筆を全てお尻の穴に挿れて準備する私。

両手を伸ばして足に力を溜めてスタートを待つ姿は、ダッシュというよりは氷の上で身体を滑らす体勢に似ているだろう。

「行きますっ・・最後の雑巾ダッシュ、行きます!」

おっぱいを思い切り床に擦り付けながら全速力の雑巾滑り。

途中からは足をがに股にし、床を思い切り叩きながら進んでいく。

その姿はダッシュではなく、床の上で平泳ぎをしている感じであろう。

ただ床の上の場合は、ものすごい摩擦が乳首とおっぱいを責め立てて来る。

ゴールに近づくに連れて頭が真っ白になっていく。

そう、何と私は、イキながらゴールをしてしまったのだ。

「だめぇーーーーっ・・・おっぱいでイクっ・・・はぅぅううっ、いくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

ぷしゃぁぁぁぁーー!!!!!

廊下を滑っていったせいか、最後のタイムは初の1分切りの59秒だった。

廊下で快感の余韻を味わいながら、正常心を少しずつ取り戻していく。

よく見ると廊下には何か円状のプラスチックの様なものがいっぱい転がっていた。

その1つが近くにあったので、それを拾って見ると何と上着の内ボタンであったのだ。

(しまったぁぁ、思い切り擦っていたからボタンが全て取れちゃったんだぁぁ)

真っ黒になった上に内ボタンまで全て取れてしまった上着。

落ち着いたところで汚れてしまったスカートと上着を水で洗って着てみたら恥ずかしい格好になった。

(どーしよ?この姿で家まで帰れって言うの・・・)

穿けなくなった下着の上に、ボロボロになってしまった制服。

これから下着無しで、この姿で帰ると思うと、まだまだ恥辱が終わらないと感じた私であった。

<続く>

見せたがりな女子高生[第2話]

「最近、窓汚イデスネ~。あなた達、キチンと窓拭きシテルカ?」

「してますよ~。先生」

「本当デスカ?」

部活が終わる直前、美術部の女顧問が汚れてる窓を見て言ってきた。

実を言うと、みんな面倒なので軽くしか拭いた記憶がないのだ。

「窓はテイネイに拭かないとダメデスヨー」

ちなみに女顧問の言葉が少し変なのはイギリス人だからである。

「明日も窓チェックシマスので、ちゃんと拭くデスネ」

そう言うと口のうるさい女顧問は帰って行き、みんなで簡単な片付けを始める。

もちろん窓は面倒だったので軽くしか拭かないが。

「あー、面倒くさい。誰がこんな窓拭きするかっての~」

さっと拭いただけで窓拭きを終わりにする私。

とりあえず拭いたことには間違いないんだから。

「いいの?また顧問のドツキが来ちゃうわよ」

「いいわよ。こんな事に時間は費やせたくないし」

「でも、怒られたらどうするの?」

「いいのいいの。いざとなれば、その汚い雑巾を見せて『こんなに拭きました』って言うから」

「いや・・・それ、単にずっと洗ってないだけじゃ・・・」

「まあ、後はまた私が少し残ってやっておくから」

「今日も居残り?身体を壊さないように頑張ってね」

「う、うん・・・」

今日もまた私は文化祭に展示する絵を仕上げる為に1人居残る事となる。

美術部が一番遅くまで残ってたので、もう校内には完全に人が残っていない。

いつもの通り、顧問から預かった鍵で玄関を開けて帰るようになってるから、外から生徒も入って来ない。

これでいつもの裸婦像の続きがまた出来る。

文化祭に展示する絵を少しだけ描いてから秘密のキャンバスを用意をする。

徐々に完成していく自分の裸婦像を見ると、すぐにでも身体が火照り、反射的にエッチな私になってしまう。

裸を映す鏡をセットし終えると、もうドキドキしてたまらなくなってオマンコがキュンキュンしてくる。

最近はこの後ですぐに服を脱いでしまうのである。

それも全裸になってから美術室の鍵を閉めるので、この間に誰かが入ってきたらアウトだろう。

少しずつ大胆になっていく自分がこの頃、怖くなってしまう感じだ。

鍵を掛けてないので、いち早く脱ごうとする私。

だが、手が震えてなかなか服を脱ぐ事ができない。

少しの物音が響くと手が止まり、その状態で固まってしまう私。

誰か来る前に早く脱がなければいけないという焦りのせいかも知れないが、それならなぜ、扉の鍵を先に掛けようとしないのだろうか・・・。

さらには、ほんの少しだけ隙間を開けてしまっている。

まるで、『誰かに覗いて欲しい』という願望がそこに見えてる気がしてしまうのだ。

(違う・・・廊下の音を細かく聞くためだもん・・・覗かれたくて開けているんじゃないわ・・・)

服も脱ぎ、いよいよ裸婦像を描き始めるわけだが、ここでふと気になる事があった。

全身を映す鏡が少し汚れていたのだ。

この鏡だけはちきんと拭いてから描こうと思った。

(綺麗な雑巾は・・・そっか、洗い場のとこに干していたっけ)

いつも使っている雑巾は、洗い場で洗った後は、そのまま干して当番の子が翌朝に取り込むようにしていた。

(どーしよ?また服着て洗い場に行くのは面倒だしぃ~、手で軽く拭いちゃうか?)

手に水をちゃちゃっと付けて拭いてみるが、逆に手垢がついて余計汚くなってしまう。

やはり、もっと柔らかいもので拭かなければ。

(ん?柔らかいもの・・・)

鏡の前で柔らかそうなものがプルンと2つ大きく揺れる。

(こ、これで拭いたら・・・どうなるのかな?)

私の心の中にまたイケナイ事を思いついてしまう。

(このおっぱいで鏡を拭いたらどうなるんだろう・・・)

間抜けな姿になると思うけど、もしかしたら快感が来るかも知れない。

そう思った私は両方のおっぱいに水をつけて鏡に押しつけた。

(ひゃぁぁんんっ・・・冷たくて気持ちいい・・・)

鏡の感触がおっぱいに伝わって来ると意外と気持ちいいことがわかる。

きゅきゅっ。

「あっ、あぁんっ・・・」

きゅきゅきゅっ。

「くふぅっ!あうっ!あんっ・・・気持ちいいっ・・・」

おっぱいの根元を掴み、押しつけながら鏡を拭いて行くと奇妙な快感が来て、かなり気持ちいい。

きゅきゅっ。

「あふぅぅぅぅ~~~、うはぁぁぁぁっっ~」

(私ったら、おっぱいで鏡を拭いているんだぁぁぁ。なんだかすごく馬鹿みたいだよぉぉーーー)

おっぱいを雑巾のように使ってるという屈辱感と鏡の摩擦で、歪におっぱいが潰れる感覚がたまらない。

これは普通に揉むより、ずっと気持ちいいのかも知れない。

気が付くと乳首が完全に勃って硬くなっていた。

そんな乳首を指で弾くと電撃のような快感が身体中を走る。

「な、っ・・・あぁ!!・・・な、にこれっ!うあぁっ、っあ、っっ・・・ん」

(もし、この乳首で鏡の端の方を清掃したらどうなるのだろうか?)

そう考えると、ついついやってみたくなるのが私のイケナイとこかも知れない。

「いやだぁ・・・乳首で細かいとこを掃除するなんて・・・変態だよぉぉ」

言葉では否定する私だが、身体の方はもう止めることが出来ない。

いつの間にか自分の指が乳首を掴んで、鏡の細かい所のホコリを硬くなった乳首で拭いていた。

「はぁぁぅぅんんんっっ!」

さっきよりも気持ちがいいっっ!

ホコリを掃う乳首の摩擦が下手な指弄りよりも数倍の快感となって襲って来る。

(もっと擦りたい・・・)

硬くなった乳首をもっと苛めるような感じで、鏡の細かいとこに乳首を擦っていく。

「んっあぁぁっ・・・気持ちいいっっ」

弾力のある乳首が強い力で曲がっていくと凄い快感が来て、身体がビクンと大きく跳ねる。

(もっと強く、強く曲げたいっ・・・)

今度は上から下へ一気に乳首を降下させて、その摩擦を楽しむ。

「あひぃぃぃ~だめえぇぇ・・・乳首が切れひゃぅぅ・・・ぁぁぁぁっ」

自分から身体を落として付けた摩擦の為、もう止める事ができない。

乳首は摩擦で少し熱を持っていたが、思ったより無傷に近かった。

「もっと・・・掃除しひゃぃぃ・・・」

口から涎を垂らしながら鏡に手をついてる私が、映ってる自分に卑猥な要求をする。

もう快感の虜となった私は、自分のおっぱいや乳首を掃除用具の代わりとして使い始めていた。

これがどんだけ惨めなこととわかりながらも、もう止めることが出来ない。

「もう、こんな鏡じゃ物足りなぃよぉぉぉーーー」

貪欲な性癖が狭い鏡では満足できず、不満の声を出してしまう。

そんな時に白いカーテンで覆っている奥の汚い窓が頭によぎる。

(あの窓をこの身体全体で拭いたらどうなるんだろう・・・)

淫らな考えが頭に浮かぶ。

しかし、窓を拭くという事は、カーテンを開けて拭くという事であって、外から丸見えになることにもなる。

(そんなの駄目・・・外に誰か居たら裸の私がばれちゃうよぉ・・・でも・・・もう耐え切れない・・・)

淫らな鏡拭きをしたせいで、オマンコは愛液でぐしょぐしょで、クリトリスも興奮して包皮から飛び出ていた。

もう、この興奮を止められない・・・。

でも汚すぎる窓をいきなり身体で拭くには真っ黒になるだけで興奮できない。

何かいい方法はないのだろうか?

(そうだ!下着で拭けばいいんだ・・・下着で・・・)

我ながらとんでもない考えが浮かんでしまったが、そんな考えを推すかの様に、脱いだショーツを手にしてしまう。

この汚れた窓を拭くということは、もしかするとショーツが使い物にならなくなるかもしれない。

いや、これだけ汚い窓を拭いたら駄目になってしまうだろう。

それなのにショーツで拭く手を止めることが出来ない。

あろうことに内側の濡れてた部分を利用して雑巾の代わりとして拭き始めた。

(ああぁぁ・・・ショーツを雑巾の様に使ってしまうよぉぉ・・・)

ただ下着を雑巾の代わりにしただけの事だが、下着を雑巾にされた惨めさが快感に変わる。

そして、雑巾として使う以上は、最後までこの下着は雑巾としての使命をまっとうしなければならない。

ショーツで汚れを払った後は自分の身体の全てを使って、汚い窓をピカピカに拭かなければいけないのだ。

そう思うと、あれほど躊躇っていたカーテンを思い切り開いてしまう。

外からは、まるでみんなに見せ付けるかの様に、下着を雑巾代わりに使う全裸の危ない女が映っているのだろう。

(ああぁぁ・・・誰かが通ったら、絶対に見られちゃうぅ・・・)

下着や身体全体を雑巾として使うなんて、相当に破廉恥な行為であろう。

それが、また快感となって気持ちいい私は、ついに身体に水を付けて窓を拭き始めた。

「はぁぁぅぅんん!んああぁぁっ!」

喘ぎながら、汚れた窓を下着と身体で拭いていく私。

その窓には、身体をくねらしながら拭いて、パンティを雑巾の様に使う淫らな女の子の姿が映っているはず。

しかも、窓が綺麗になればなるほど、汚れで薄ぼんやりと映っている自分の裸が、少しずつ鮮明に映し出されることになるのだ。

(いやぁっ!これじゃ外からどんどん丸見えになっちゃうよぉぉぉーー。けど、おっぱいもオマンコも気持ちいいよぉぉぉーーー)

おっぱいやオマンコを窓に強く押し付けながら無様に擦っていく。

硬くなっている乳首が強く擦られると、すごい快感が襲ってくる。

(もう我慢できない・・・)

乳首を擦りつけながら、左手の中指でクリトリスを激しく弄り始めた。

下着を雑巾のように無残に扱っている自分が、たまらなく気持ちいい。

もうオマンコは指の摩擦でぱっくり開き、クリトリスが包皮から飛び出しチラチラと見えるほどになっている。

(オマンコが汚れちゃうぅぅー、ピンクの雑巾が汚れひゃふぅぅ)

もうオマンコへの摩擦が止まらない。

次々と全裸で窓拭きを続ける私。

愛液が激しく溢れ出す中で大きな絶頂を来るのを感じる。

このままだと窓を拭きながら絶頂してしまうであろう。

「クリトリス、だめぇっ!はぁっ・・・き、きもち、っああきもち、っああっ、くっはぁ・・・だめ、っああっ!・・・乳首も、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」

大きな絶頂に合わせ、私は窓に大の字で張り付いたままで、そのままイッてしまう。

窓には、オマンコから大量の愛液を垂らしてイキ狂っている無様な姿が映っており、こんな姿を見られたら一巻の終わりであろう。

でも、まだこれぐらいでは満足できない自分がいることにも気づく。

そして、まだ拭いてない窓が残っている。

(ひぃぅぅぅっ、ぜ、全部綺麗になるまで拭かなくちゃ・・・。このままだと何回イッちゃうんだろう・・)

こうして残りの窓の方も淫らな身体を使って拭いていく。

上の方はかなり綺麗になっていくのだが、下の方は愛液がたっぷり擦られてしまいベトベトとなっている。

(あとでもう1回拭かなくちゃ・・・ぁぁぁ・・・またイッちゃう・・)

「いやぁ、クリがやらしいっ!オマンコイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、オマンコ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

何回も繰り返してイクうちに、窓を全部拭き終わってしまった私。

途中、ショーツの方が真っ黒で使い物にならなくなった為、ブラまでも雑巾として駄目にしてしまった。

(ああぁぁーー、これじゃ帰りはノーパンノーブラだよぉぉ)

下着を全部駄目にして、ようやく雑巾拭きが終わると思ったが、ふと普段清掃してない箇所を思い出してしまう。

思い出したせいで再びオマンコが疼いてしまい、もう理性では止めることができない。

(そうよ・・・窓だけじゃ駄目ぇ・・・。でも、もう雑巾の代わりがないよぉ・・・)

下着を駄目にしたぐらいでは、まだ淫らな行為は終わろうとしなかったのである。

<続く>

タイのマッサージ屋で仲良くなった女

タイのマッサージ屋で仲良くなった女と夜一緒に飯を食いに行った。

その時、「この後、私の兄とその友達も来るけど良いか?」と聞かれたので、「別にいいよ」と答えた。

この時は特に下心など無かったので問題はない。

すると陽気なタイ人3人組がタクシーで現れ、店で盛大に盛り上がった。

みんなタイウィスキーを飲んでいた。

これがガンガン飲めてしまうので危険。

気がつけばフラフラになってしまっていた。

深夜3時を過ぎた頃に、「うちに泊まっていけよ」と彼女の兄に言われ、みんなでタクシーに乗り込み彼女の兄の家に向かう。

そのタクシーの中で気がついたのが、彼女の兄の友達が彼氏だという事だった。

酔っ払いまくっているのでタクシーの車内でずっとキスしてる。

キスをするたびに自分と兄は拳をコツンと当てて祝福していた。

兄の家に到着し、フラフラになりながら部屋に入りそのままダウン。

申し訳ないが今日はもうこのまま寝かせてもらうことにする。

部屋のベッドは広く、4人が寝れるほどの大きさだ。

並びは左から俺、彼女、彼氏、兄といった感じで、もう一人のタイ人は床で寝ていた。

眠りに就くのは早かったが2時間ほどで目が覚めてしまう。

時計を見ると朝の7時。

さて、どうしようかな?などと考えていると、横で寝ている彼女がノーブラになっていることに気がついた。

(よし、とりあえず揉んでおこう)

3揉みくらいしてみたが反応がない。

今度は乳首を攻めてみる。

微妙に反応があり、乳首は完全に立っていた。

このよくわからないチキンレースにハマってしまい、今度は下に手を伸ばしてみる。

ズボン越しに撫でてもあまり反応がないので、ズボンのボタンを外してゆっくりと脱がせてみる。

しかしここで彼女に動きが。

どうやら彼氏に触られていると勘違いしたらしく、彼氏の方に抱きつき始めた。

だが彼氏は彼氏で寝ぼけており、お前ウゼーよ的な感じで彼女があしらわれている。

何か申し訳ない気持ちになる。

彼氏にそっぽを向かれ、行き場のない気持ちをどうして良いのかわからない状況の彼女を何も言わずに肩から抱いてみた。

一応、自分も寝ぼけているフリ。

初めは驚いていた彼女だったが、顔を近づけてみたらあっさりキスが出来た。

(あれ?これいけるんじゃね?)

そう思いながら乳首攻めと手マンを繰り返したが、流石にINは出来なかった。

でも兄の布団の上、かつ彼氏が横にいる状態でエロい事が出来るって、ものすごく興奮するんですね。

そんなタイの思い出でした。

高校の夏休み、一回り年上の従姉に皮を剥かれて・・・

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。

部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。

するとインターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思って玄関に向かった。

聞き覚えのある声だった。

そこに居たのは従姉の友理さんだった。

友理「◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?」

どうやら母親が、俺が1人だと何もしないと思い、友理さんを呼んだらしい。

友理さんは29歳で、俺の一回り上だった。

友理「◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて退屈じゃないの?」

オレ「退屈ですよ・・・ずっと部屋でネットしたりゲームしてます」

友理「夏休みの宿題はどうしたの?」

オレ「配布された時にその日のうちにすべてやり終えました」

友理「そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね」

オレ「面倒くさいじゃん、だからさっさとやっちゃう」

友理「お腹空いてない?お昼まだでしょ?」

オレ「そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな?」

友理「何言ってんの、買い物一緒に行って。お昼も夜も、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる」

オレ「まじで?でも、友理さん帰らなくて大丈夫なの?」

友理「もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら帰る」

オレ「ってことは明後日の昼までは作ってくれるんだ」

友理「そういうこと。さあ、そんなこといいから買い物行くよ」

そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。

友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして友理さんを思い出しオナニーしていた。

しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装だったから、俺は勃起をしていた。

スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。

もちろん友理さんのエプロン姿を想像して・・・。

すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。

友理「◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?」

オレ「今というか、ずっといないよ」

そう、俺は付き合ったことなど一度もない男である。

友理「そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで」

オレ「いいんですか!」

友理さん「いいよ!」

友理さんの家には自転車に乗って1時間くらい。

行こうと思えばすぐに行ける距離。

友理「さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから」

オレ「友理さん、洗濯物あまりないんだけど」

友理「そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな」

友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。

俺は頭の中で、(バックからおっぱいを鷲掴みしたい!)って思ったが、体が動かずできなかった。

時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた頃に友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。

俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えていた。

そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でした。

翌日。

朝早くに友理さんは来た。

友理「◯◯くん、おはよう」

オレ「おはよう、友理さん」

友理「◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?」

オレ「食べたよ、ごちそうさま」

友理「今日はお部屋の掃除をしようか」

オレ「面倒くさいな~」

友理さん「そんなこと言わないで、ほらほらやるよ」

そう言うと俺の部屋に向かった。

俺はこの時忘れていた。

エロ本をベッドに置いたままにしていたのを。

友理「◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう?」

オレ「中学の時くらいじゃない?」

友理「あんまり変わってないね、さてやろうか」

オレ「あっ!待って友理さん」

友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。

オレ「いや・・・それは・・・」

友理「まあ、彼女も居ないならしょうがないよ」

オレ「・・・」

友理「ね、怒らないから教えて欲しいんだけど、私のこと考えて、したことあるでしょ?」

オレ「・・・な、そんなことしないよ」

友理「ふーん、じゃあ、これ見ても勃たないかな?」

そう言うと友理さんは突然ノースリーブを脱ぎ、ブラを見せてきた。

オレ「友理さん・・・のおっぱい・・・」

友理「ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになっても『してない』って言うのかな?」

オレ「だって・・・友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうんだよ!」

友理「じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?」

そう言うと友理さんは俺の近くに来て、キスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。

オレ「友理さん・・・俺したことないんだけど」

友理「童貞くんか・・・いっぱい出していいからね」

ズボンとパンツを脱がされた。

まだ皮が被ってるチンコだった。

友理「皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね」

オレ「あっ・・・友理さん・・・うっ・・・」

友理「真性包茎はまずいよ・・・仮性包茎にしないとね」

オレ「友理さん・・・ちょっと痛い・・・」

友理「ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど大丈夫だからね」

オレ「あっ・・・うっ・・・」

初めて俺は皮が剥けた。

友理「よく我慢できたね、これで少しは成長したよ」

剥いたままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた。

(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど・・・)

オレ「友理さん・・・」

友理「◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる」

友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。

友理「あっ・・・んん・・・あん・・・」

友理さんは、おっぱいを揉まれただけで乳首がビンビンになっていた。

オレ「すごい!ここ舐めていいですか?」

友理「乳首舐めちゃダメ・・・あん・・・」

舐めたり吸ったりした。

友理「◯◯くん・・・気持ちいいよ・・・あん・・・あっ・・・」

オレ「あれ、パンツが濡れてますよ?」

友理「◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ」

そう言うと友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。

初めてのオマンコ、初めての女性のオナニー姿にまた勃起をした。

友理さん「◯◯くんの大きくなってる」

オレ「俺のオナニーも見てください」

お互いにオナニーをしながら、俺は友理さんのおっぱいに射精した。

友理「◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ」

その後、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除を始めた。

俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。

夕方に俺は起きた。

もう友理さんは帰ってるって思った。

しかし友理さんはいた。

友理「◯◯くん・・・私・・・としたい?」

オレ「はい・・・」

そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。

オレ「あっ・・・なんかすごい!」

友理「◯◯くんの大きくて、すごい気持ちいいよ・・・」

友理さんが激しく動くから俺はすぐに出してしまった。

友理「もう出しちゃったの?」

オレ「ごめんなさい・・・」

友理「大丈夫だよ・・・」

そう言うと、オマンコから抜いてフェラをしてくれた。

友理「ほら、また大きくなってきてるよ・・・1回出したら今度は大丈夫よね?」

オレ「後ろからやってみたい」

バックから入れてみた。

もちろん友理さんに誘導されてだけど・・・。

友理「◯◯くんのおちんちん、奥まで当たって気持ちいいよ」

オレ「友理さん・・・こんな気持ちいいこと初めて、嬉しい」

一回目よりは長い時間できたけど、またオマンコに出してしまった。

友理「◯◯くん・・・ありがとう」

友理さんは7時頃に帰った。

次の日、友理さんから電話があり、「家に来て」って言われたので行った。

するとノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということでエッチをすることになった。

その日から俺は友理さんに色々と教えてもらった。

最高の夏休みでした。
広告
広告