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ハイヒール

変態野外露出オナニーが止まらない!

私はいつも自分の意思で野外露出をして、その最中にいやらしい玩具を使ってオナニーしている年中発情変態淫乱雌猫です。

持っている玩具はバイブが3本、ローターが5個、親子ローターが3個、乳首用ポンプバイブが2個、クリ用ポンプバイブが1個、糸、錘(おもり)、鈴、拘束用ロープ、手錠4個(鍵付)、足枷2個(鍵付)、ボールギャグ、目隠し、首輪、首輪とセットの股縄用鎖(鍵付)、犬散歩用鎖:太=2本、細=5本、ボディクリップ、ローションです。

持っている露出服は、シースルーセーラー、裏地を取った白マイクロビキニ、股下0cmミニスカ、胸と股をくり抜いて裏地を取った白ワンピ水着です。

この道具は、全部自分で買い揃えたものです。

今まで飼われた経験はありません。

いつも自分で望んで、自分の意思で変態オナニーをしています。

身長は162センチ、体重47キロ、3サイズは90(D)・60・88です。

先日はビキニ+バイブ2本+首輪の格好で、夜の小学校の校庭を徘徊して、両手をジャングルジムに手錠で繋ぎ、目隠しをして、電池が切れるまでイキ続けました。

せっかく道具を全部足元の鞄に入れておいたのに、誰も来てくれなくてちょっと残念でした。

玩具と服はいつも車で持ち歩いているんです。

私ってやっぱり凄く変態ですよね?

鏡の前で全裸になりました。

もちろんおまんこは剃毛済です。

そして両乳首とクリトリスを糸で引っ張ってYの字になるように結びました。

Yの字の中心には指輪を使いました。

銀色の飾り気のない指輪です。

さらに乳首、クリトリスそれぞれにクリップを付け、それぞれのクリップに1個100グラムの錘を2個ずつぶら下げました。

最後におまんこに、リモコン遠隔操作バイブを奥まで挿入しました。

気持ちよくてそのままオナニーしたくなりましたが、耐えました。

そして鏡の向こうで閲覧してくださる皆様がいらっしゃると感じながら、こう誓いました。

「年中発情淫乱変態露出雌猫奴隷の麻衣は、皆様のご命令に喜んで腰を振り、おまんこを濡らし、乳首を立たせて喜んで服従する事をここに誓います。どうぞ麻衣がもっともっといやらしくなれるご命令をたくさん下さいませ。よろしくお願い致します」

昨夜、鏡の前で誓いをした後、玩具類を外して全裸に戻り、ご命令通り全裸の深夜ドライブに出掛けました。

ただ雨が降った後なので、靴を履きました事をお許し下さい。

靴はなるべくいやらしく見えるようにと、赤いハイヒールを履きました。

誓った時にあのような格好をしたので、おまんこは酷く疼いたままです。

時間は深夜2時頃でした。

田舎な事もあり、殆ど車は通りません。

1箇所目は、閉店後のスーパーの駐車場で行いました。

車内灯をつけたまま、疼いていたおまんこに指を2本入れ、掻き回しました。

あっという間に達しそうになったので、残念ながらすぐに中断致しました。

すごく不満を感じながら2箇所目に向かいました。

あまり長い距離ではもう我慢できず、今度はスーパーから5分程度の場所にある、レンタルビデオの駐車場です。

もう閉店後で人も居なかったので、乳首をこね回しながら、おまんこもまた掻き回しました。

しかし、我慢が溜まっているため、やはりあっという間に達しそうになります。

残念な事にここでも10分も出来ず、移動する事になりました。

頭の中はもう“イキたい”でいっぱいです。

もう我慢できずに、3箇所目はそこからすぐのコンビニの駐車場にしました。

店舗の裏の方に停めました。

幸か不幸か誰も見に来てくれませんでした。

またあっという間に達しそうになり、手を無理やり止めました。

もう“やっとイケる!”しか頭になくなり、公園へ急いで向かいました。

運動公園に着くと、入口にチェーンが掛かっていたので、その場に車を停め、全裸のままベンチまで走りました。

いやらしいオマンコ汁は足首まで垂れていました。

ベンチに着くと、すぐに背もたれに跨がり、腰を前後に勢いよく動かしながら、乳首とクリトリスを痛いくらいに摘んで転がしました。

もう声を我慢する事も出来ずに、嬉しさと開放感の中、イキました。

我慢を続けていたので1回では足りず、3回もしてしまいました。

そのまま暫く、跨がったまま呆けていましたが、夜風の冷たさに我に返り、ふらふら歩いて車に戻りました。

車を運転して部屋に帰りついたのは4時を回っていました。

以上で報告を終わります。

ご満足いただければ幸いです。

パパが隠してたSM写真集[第3話]

この状況で、新しいショーツを穿いてからパジャマ着て、っていうのもなんだかバカらしく感じたので、また全裸でそーっと廊下に出ました。

家の中は静まり返っています。

私は廊下や階段の電気はつけず、手探りで階下へ下りました。

リビングのドアをそっと開けます。

手探りで電気のスイッチをつけました。

ぱっと明るくなって、照明に見慣れたリビングが浮かび上がります。

そのままダイニングのドアを開けて、冷蔵庫に辿り着きました。

ふっと目線を泳がすと、大きな食器棚のガラスに私の全裸の姿が全身映っていました。

いつもは普通に食事している場所で、私は今、恥ずかしい全裸・・・。

ぞくぞくっと、気持ちのいい波が押し寄せてきました。

そして、私は本当にこういう状況が好きなんだな、と実感しました。

部屋に戻って、よく冷えたオレンジジュースをごくごく飲みます。

美味しーっ。

頭に被りっぱなしだったタオルを取って、生乾きの髪に軽くブラッシング、オールバックにして後ろで束ねました。

さあ、どうしましょう。

今、9時50分。

私はいつも10時から11時の間には寝るのですが、今は全然眠くありません。

身体が興奮から醒める気配がありません。

明日もお休みだし、もう一冊も見てみることにします。

私は、さっきエッチな液を拭いたバスタオルを椅子に敷きました。

このバスタオルは、母がいない時にこっそり洗濯するつもりです。

机に向かって、ドキドキしながら、もう一冊の本を開きました。

次の一冊は、もっと強烈でした。

これも写真集でした。

8ページくらいずつ一つのストーリーになっていて、その度に違う女の人が写っているようです。

みんな美人さんです。

男性は出てきません。

各写真の下の方にキャプションというか台詞が書いてあって、それもすごくいやらしいんです。

『美少女SM写真集』というタイトルでした。

(SM?)

会社のオフィスみたいな場所。

下半身は裸にハイヒール。

上半身のブラウスとブラが肌蹴られて、後ろ手に縛られ、裸のおっぱいをコピー機のガラスに押しつけられている女性。

『先輩。ミスばっかりの私をもっと叱ってください。このコピーを社内に貼り出してください』

学校の教室。

教壇に覆い被さるように全裸でお尻を突き出している女生徒。

両足首は教壇の脚に縛りつけられています。

そのお尻を平手で叩こうとしているスーツ姿の女教師。

女生徒のお尻は腫れて赤くなっています。

『苛められたくてわざと宿題を忘れました。勉強してこなかった私を、もっと強くぶってください』

どこか公園みたいな場所。

青空の下、鉄棒に全裸で両手両脚を大の字に縛られた女性。

『ああ、これじゃあ何もかも丸見え。惨めな私の姿を、もっと近くでよく見てください』

私の身体の温度が、またどんどん上がっていきます。

私の左手が自分でも気づかないうちに、おっぱいをわさわさと触っていました。

乳首に触れるたびにピクンと身体が震えます。

心臓もどくんどくん速くなっています。

病院のベッドに大の字に縛りつけられたナース。

肌蹴られた白衣の下は全裸。

股間にはシェービングクリームが盛られています。

『剃毛実習って縛ってやるんですか?先輩、アタシのオマンコ、傷つけないでくださいね』

犬の鎖に繋がれた赤い首輪を嵌められた裸エプロン姿の女性が、キッチンでお料理をしています。

お尻の穴の辺りに、キュウリを宛てがう別の女性の手。

『お嬢様、私を苛めるのはお食事の後にしてください。その後なら何でもします』

歩道橋の下に、両手首を上に上げたまま縛られてるセーラー服の女の子。

胸は肌蹴られ、スカートは捲られたまま裾をウエストに挟まれて固定。

ショーツを膝まで下げられて、股間に、『ご自由にお触りください』の貼紙。

『ここは通学路。誰が最初に見つけて、マゾ奴隷の私を苛めてくれるかしら』

私の左手は、勝手に胸から離れてオマンコを弄っていました。

オマンコはすごく熱くなっていて、後から後から滲み出てくる、エッチ液でびちゃびちゃになっています。

そこを手のひら全体で擦るように、私の左手が上下しています。

「あうん、あうんっ!」

たまらず声が洩れてしまいます。

くちゅくちゅと、いやらしい音が聞こえます。

そして、ついに、その写真がきました。

神社か、お寺の裏庭みたいな場所。

大きな木に荒縄で、おっぱいとウエストと腰と、左の太腿と足首が縛りつけられています。

全裸で、です。

おっぱいはあの絞り込む縛り方。

右脚だけ、膝から縄で吊られて枝に縄がひっかけてあるので、オマンコのところが大きく開いています。

『お姉さま。こんなところで縛られたら誰かに見られてしまいます』

次ページ。

バストアップになって張りつめたおっぱいに左右4つずつ、乳首を囲むように木製の洗濯バサミが挟まれました。

『痛い。でもこの痛みはお姉さまからのプレゼント。もっと、もっと苛めて』

次ページ。

再び引きになって全身ショット。

左右内腿にも洗濯バサミがいくつかぶら下がっています。

そして、ぼかしてありますが、オマンコのワレメの縁を左右洗濯ばさみで挟み、紐で引っ張って、こじ開けている状態で固定されています。

太腿に、エッチ液が垂れた跡が幾筋も。

『恥ずかしい。全部丸見えですね。でもそれが気持ちいいんです。お願いです。マゾな私の乳首にも罰を』

私は、本当に食い入るように見入っていました。

このモデルさんの顔、私に少し似ているんです。

目元のホクロや唇の感じが。

その人が、お外で全裸で恥ずかしい格好に縛られて、苦痛に顔を歪めながらも気持ち良さそうに洗濯バサミだらけになっているんです。

クリトリスを左右に弾く私の左手指の動きが加速していました。

知らないうちに中指が膣穴の中に入っていました。

中はすごく熱くてヌルヌルです。

「あっあっ!あっあうっん」

右手が震えながら次のページを捲ります。

レンズがちょっと寄って、顔からオマンコまでの写真。

ピンと尖っている両乳首にも洗濯バサミが。

その洗濯バサミは紐で繋がっていて、その紐をモデルさんが口に咥えています。

あごを上げて紐を上に引っ張っているので、洗濯ばさみに挟まれた両乳首がビーンと、上に引っ張られてちぎれそう。

『ありがとうございます。私はこれが大好きなヘンタイです。イクまで見ていてくださいね』

もうだめでした。

私は本を押さえていた右手を胸のところに持っていき、両乳首を強く摘んだり、ひねったりしていました。

膨らみかけのおっぱいなので、揉んだり乳首を摘むと快感よりも痛みの方が普段なら勝るはずです。

でも、この時は、特別でした。

右手を離してしまったので、本は自然にぱたんと閉じられました。

でも、私の頭の中には、今まで見てきた写真の数々が鮮明に記憶されていました。

苦しそうな女優さんの顔・・・。

白い肌に食い込んだ縄・・・。

女優さんたちが置かれている恥ずかしすぎる状況・・・。

そんな状況をむしろ喜んでいる台詞・・・。

乳首を挟んだ洗濯バサミ・・・。

無理やり広げられたオマンコ・・・。

それらがごちゃまぜになって頭の中を駆け巡りながら、私に、『自分の身体を苛めろ、もっと苛めろ』と、そそのかしてきます。

私は顔を上に向け、仰け反るような姿勢で右手と左手を激しく動かし続けました。

左手の中指は、穴の中で勝手にグニグニ動いています。

「あんあんあんあんっ!」

やがて今まで感じたことのない、宙に浮くような感覚が身体全体に渦巻いてきました。

「あーいーっ、あーいーあーっひーっー」

頭の中が真っ白になります。

「んんいーーーーーーーーーーっ!!!はあ、はあ、はあ・・・」

上半身を机の上に突っ伏したまま、しばらく動けませんでした。

左頬が机にへばりついています。

私の裸の肩だけ、別の生き物みたいに激しく上下しています。

両腕はだらんと垂れ下がっています。

お尻に敷いたバスタオルはグッショリ濡れています。

今まで味わったことのない感覚に、私は戸惑っていました。

それはすごく気持ち良くて、いくらでも感じていたいような快感だったのですが、同時に、(こんなことをしてはいけない、していたらいつか大変なことになる)とも感じさせる、本能的に後ろめたさを感じさせる快感でもありました。

しばらくして、のろのろと顔を上げました。

本の上に私の頬が乗っていたらしく、汗で今見ていた写真集の書店カバーが濡れていました。

(あっ。これちょっとまずいかも・・・)と思うのですが、どうでもいいような気もします。

私は考えるのをやめて、今はとりあえず寝てしまおうと思いました。

快感の余韻があるうちに寝てしまえばなんとかなる、となぜだか思ったんです。

よろよろと立ち上がって部屋の中央に捨ててあったバスタオルを取り、身体中に吹き出た汗を適当に拭ってから全裸のままベッドに潜り込みました。

<続く>

男と目を合わせたまま片足をブロック塀に乗せた

35歳の主婦です。

昔から、いやらしい事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで、今でもこっそりやってます。

旦那と子供が出掛けたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。

家の中も外も関係なくやってます。

夏場は、マンションのベランダで洗濯を干す時は、いつも肩ストラップのシルクのタンクトップ一枚と、ピチピチの薄いホットパンツ。

もちろんノーブラ、ノーパンです。

あまり近所付き合いのないところなので、大胆にそのままわざとゴミを出しに行きます。

もちろん生足にミュール。

これが私のお気に入りのスタイルです。

この姿で歩くと男性はみんなチラ見しています。

それを知って私は歩いて乳房が揺れるたびに、乳首がタンクトップに擦れ、見るからに立ってしまいます。

もちろん歩きながらホットパンツはおまんことお尻に食い込み、もうぐっしょりです。

家は4階ですが部屋からマンションの下まで、わざとエレベーターは使いません。

道路から丸見えの階段を使います。

そうすると、出勤する男性とすれ違ったり、下から丸見えになったり・・・、たまりません。

この間は知らない男性とゴミ置き場ですれ違い、露骨に立ち止まり凝視されました。

私も勇気を出して、前屈みでゴミを出しながら、顔を横に向け視線を合わしました。

こうするとノーブラのオッパイが揺れ、お尻からオマンコにホットパンツが食い込んでオマンコが丸見えです。

ハイヒールのミュール生足にも自信がありました。

身長163センチ、体重51キロ、B89・W62・H90の体は今でも水泳で鍛えてます。

よく、「いやらしい身体をしている」って言われます。

視姦でした。

お互い目を離さず、見つめ合いながら私は、5メートルほど離れて立って見ている男性に向かってる正面を向いて立ちました。

足が震えました。

男性は少しニヤニヤしながら見ていました。

周りに人がいないのを確認しながら見られました。

男性も周りを気にしていましたが、ここはマンションの裏、しかも出勤のピークを過ぎた時間。

人はいません。

私は糸が切れました。

大胆にも右足を膝の高さぐらいの植木のブロックに乗せました。

正面からは、私の食い込んで盛り上がったおまんこが丸見えです。

男性は驚き、周りを気にしながらも、見ています。

私も目を離しません。

胸を少し突き出し、ビンビンの乳首が布の上からも丸見えでした。

濡れました。

悪い癖です。

こうなると我を忘れてしまうのです。

私は太股に手を添えました。

左手はタンクトップの上から乳房を持ち上げるようにして。

若い頃は、こうなると止まりませんでした。

飲みに行って、知らない男性にカウンターの下で触られ、足を開いたこともありました。

今では、さすがに道徳心からそんなことはないですが、その時の感覚が蘇るほどの興奮でした。

(男性にもっと見られたい、犯されたい。前戯なしで、このまま立ちバックで入れて欲しい)

私の顔は、いやらしく溶けていたことでしょう。

男性は興奮していました。

さすがに近寄ってはきませんでしたが、至近距離での視姦は、すさまじい興奮だったのでしょう。

ポケットに入れた手が動いて入るのが、私には見えました。

次の瞬間、車の音が聞こえ、私達はサッとその場を離れました。

私は、もしかしたら追いかけて来られるかもという恐怖心に我に返りながら、小走りに階段をのぼりました。

でも心のどこかに、(ついて来て、私を犯して)という期待感は残りました。

下を覗き込むと、男性が走って行くのが見えました。

さすがに遅刻するわけには行かなかったのかもしれません。

部屋に戻り玄関に座りこむと、その場で全裸になり、ミュールを履いたまま立ちバックオナニーを無我夢中で始めました。

あの男の人に犯されるのを想像しながら・・・。

声が外に漏れるのもお構いなしで、玄関の扉に手をつき、いやらしい格好でのオナニー。

「いやぁっ!もっと見てっ!くぱぁって広げた私のオマンコぉ!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!イックぅっ!!」

腰をグラインドさせ、いやらしい喘ぎ声を出しながらイッてしまいました。

その後、あの男に待ち伏せされないか不安でしたが、そのようなこともなくホッとしています。

でもやっぱり露出はやめられません。

今では外出にも露出を取り込んでます。

また報告します。

シャイだけど激しい!スロベニアから来た女の子[前編]

とってもシャイで礼儀正しい、スロベニア人のシビルとの話です。

ただ、一度セックスする関係ができると、求める激しさは日本人の比ではなかったです。

恋人でしたが、体力的にも結構疲れました。

でも忘れられないですね。

先月、プラハに帰国してしまったのですが、今になって後悔してます。

結婚しちゃえば良かった!無理にでも妊娠させて日本で生活させればよかった!と。

今の日本じゃ考えられないですけど、男に尽くすタイプでした。

これは民族性みたいですが。

1年半前にうちの会社にやってきました。

来た時は23歳。

日本語ペラペラ!

ギャップ感ありすぎでした。

両親と一緒に8歳~16歳まで日本にいたとのことで、なるほどねと思いました。

私と一緒に仕事をしていたのですが、ものすごく礼儀正しいし、反面仲良くなるとなんでも話してくる。

日本人以上にざっくばらんに気さくになりますね。

思い出しながら書きますが、忘れてるとこは確かこんな感じだったなってことで書き足します。

仕事始めて1週間もすると打ち解けてくれました。

「カズユキさん、ここのところわかりません。教えてください」

日本語の文章もしっかり読めて、書ける。

さすがに漢字はわからないのがたくさんあったのですが、それでもかなり書ける。

まあ、こっちがびっくりするぐらいでした。

私は当時29歳で、先輩としてシビルに仕事を教えていました。

シビルはちょっとぽっちゃり体型。

いや、ぽっちゃりとはちょっと違うな、スレンダーだけど肉付きがいい。

抱き心地がいいって言うんですかね?

綺麗なブロンドヘア。

可愛い顔で、笑うと出るえくぼがとっても可愛かった。

目はブルーグレーで澄んでる。

シビルの身長は171cm。

僕は184cm。

でもハイヒールを履かれるとほとんど同じ。

1ヶ月ぐらいして、お互いに好意を持っていることに気が付いて、付き合い始めました。

しかしスロベニア人って奥手なんですね。

知らなかった。

昔の日本女性みたいな感じのようです。

古風って言うんでしょうか?

キスしたのは付き合い始めて2ヶ月経ってから。

遅い!遅い!それはスローペースな恋愛でした。

しかし、一度キスすると、そこからはシビルは僕への依存度がアップ。

週末が来るのをシビルはとっても楽しみと言ってました。

一緒にいるとくっついてきました。

シビルがベッタリと寄り添って歩く。

結構振り返る人とか、こっち見ながらすれ違う人が多かったです。

羨ましそうな感じで。

『こいつ、こんな美人の金髪女とやりたいだけやってるんだな!』って感じの目でした。

うーん、でもないんだなぁ。

シビルとセックスはまだしてませんでしたからね。

シビルと初めてセックスしたのは3ヶ月ちょっとしてから。

遅すぎ!時間かかりすぎ!

シビルの家に初めて誘われた。

そして、その夜にシビルの中に初めて入った日です。

昼間に家(2DK賃貸マンション)に行って、手料理を御馳走してくれました。

スロベニアの家庭料理でしたが、日本人の口に合います。

全体があっさり目の味でした。

夜になって帰ろうとした時にシビルが言った。

「カズユキ、今日泊まってください。一緒にいましょう?」

そう言って見つめてきた。

これって・・・つまりOK?ってことだよな?

シビルを初めて抱ける!

エッチできる!

内心浮かれました。

とはいえ、あることに気が付いた。

あ!スキン持ってない!どうするか?

「シビル、じゃあ泊めさせてもらうね。ただ、泊りの支度なんかしてないから、着替えを買わせて欲しい。せめて下着だけでも」

「あ、そうですね?まだお店開いてると思います」

「じゃあ、ちょっと買ってくるね」

時間は8時前だった。

急いで近くのスーパーに飛び込んだ。

パンツ、シャツ、靴下・・・あと忘れちゃいけないスキン!を買って戻った。

シビルはテーブルの上を綺麗にして、夕食の片付けを終えてました。

「カズユキ、おかえりなさい。買えました?」

「うん。ちゃんと買ったよ」

「今、お風呂入れてるから。もう少しで入れますからね」

「ありがとう」

もう頭の中ではシビルをヌードにしてました。

早くシビルとやりたくてやりたくて。

3ヶ月待たされましたからね!

シビルにしてみれば、僕の人間性をずっと見て、この人なら大丈夫って確信を持てるようになって、それならいいかな?って思ったと、ずっと後で教えてくれた。

しかし、3ヶ月?

長すぎないか?

いえ、日本人の感覚と違うって思いました。

お風呂に入って綺麗さっぱり。

買ったパンツとシャツを着てGパンだけ履いて部屋に戻った。

「シビル。ありがとう。シビルも入ってきたら?」

「は、はい。じゃあ、私も」

私を見つめ返してから風呂に行った。

シビルの目・・・完全にエッチを期待する目でした。

一瞬、ドキンとした。

なんて色っぽい目なんだ!

初めて見るシビルの目つきでした。

音で風呂から出たのがわかりました。

リビングでテレビ見てましたが。

シビルはそのまま隣の部屋に行った。

僕は、買ったスキンの箱を開けて、3枚取り出してGパンのポケットに入れた。

いつでもOKだよシビル!

早く入れさせてくれ!

中に出させてくれ!

股間は硬くなってました。

フルボッキ!!

シビルが30分ほどして、やっとリビングに来たけど、ドアに隠れてそっと顔だけ出してこっちを見てた。

「シビル?どうしたの?」

「恥ずかしい。見て驚かない?喜んでくれる?カズユキに喜んでもらいたくて全部買ったの」

「え!そ、そう。驚かないよ。シビルおいでよ」

「うん、じゃあ」

リビングにピョンと跳ねるようにして入ってきた。

ウヒャアー!

なんてセクシーな恰好なんだ!

「シビル!す、すごい・・・セクシー過ぎる」

シビルは顔を赤くしながらもモジモジして立ってた。

白サテンのキャミソール(ベビードールってやつでした)に、濃いピンク(ストロベリーピンクって言ってました)の無地のブラ、パンツ。

生地は同じくサテンだった。

キラキラしてました。

キャミソールの胸と裾に花の刺繍。

「ど、どう?これ?気に入ってくれた?」

「シビル、君ってプロポーションがいい。ほんとにビックリした。とっても可愛い。気に入った!ほんとにセクシーだ!」

「う、うん。そう?そんなに?ねえー、見て?カズユキ」

そう言うと、くるっと回った。

回った拍子にキャミソールの裾がフワッと跳ねて、Tバックパンツ!!

しかも横を紐で縛る紐パンだった。

な、なんちゅうエロい・・・。

僕は完全にノックアウト。

無意識に立ち上がってシビルを抱き締めた。

我慢できなかった!

早く早く!やらせてくれ!

焦ってた。

思い切り抱き締めた。

「カズユキ・・・愛してる」

「シビル、僕こそ。愛してる」

抱き締めてキス。

シビルがため息みたいに息を吐くと、舌を入れて僕の舌を絡めて吸った。

僕だって!

シビルの舌を吸って、絡めた。

お互いに舌で口の中を舐めたり、くすぐるように動かしたり。

ボッキ状態なのをシビルはわかったみたいで、キスが終わると僕の股間に下腹を当ててきました。

「シビル。ベッドに行こう。早く欲しい」

こっくり頷いて、抱き締めあいながらもつれるように寝室へ。

シビルの寝室も手入れが行き届いてました。

薄いピンクのカーテンが女の子の部屋って感じで。

ベッドはセミダブルと大きいベッドでした。

まあ、シビルも体が大きいから、大きいベッドじゃないと眠れないのでしょう。

ベッドに二人とも上がると向かい合って抱き締めあった。

シビルを僕の膝の上に乗せてキスしあった。

シビルの息が早くなって、ハアハア言ってました。

すでに少し興奮状態。

僕はシビルの体を引き寄せて、しっかり僕の膝に座らせて。

白いベビードールを下にさげてピンクブラを出した。

Cカップだったが、お椀のように丸い形のおっぱいで真っ白の肌だった。

「シビル、君は白いね。それに肌が綺麗だ」

「和幸、こういう女性は好き?」

「シビルだから好きだ」

シビルの全身に金色の産毛が生えていた。

ブロンドヘアのサラサラの髪の毛と同じように金色の肌毛だった。

ブラの上から揉んでみた。

シビルは僕を見つめながら、僕がおっぱいを揉むのを任せてた。

「カズユキ、カズユキ、愛してる。もっと私を愛して。今日は最初からカズユキとって思ってたの」

「うん。わかった。シビルありがとう」

静かにブラの肩紐を下げた。

シビルが後ろに手をやってブラを外して、おっぱいを出した。

ほんとにお椀を伏せた真ん丸なおっぱいだった。

形が整って崩れてない。

乳輪が小さくて、乳首が少し大きめでピンと立ってた。

まだピンク色がかった色で綺麗!

「シビル、綺麗だ。形もいい」

シビルは下向いて自分のおっぱいを見て顔を赤くした。

「ほんと?ほんとに綺麗?私の」

僕がコックリ頷くと、僕の頭を引き寄せておっぱいに当てた。

僕はそのまま乳首を咥えて舐めた。

舐めて舌を転がして吸って。

夢中になった。

シビルの綺麗なおっぱいを好きなようにできることが嬉しくて嬉しくて。

夢中で攻めているうちにシビルが喘ぎだした。

「ハァ、ハァ、オオォーゥ・・・オーゥ、ムムム~、オーゥオゥ」

おっぱいを揉みながら乳輪を舐め、乳首を吸い、乳首先端を舌先で舐めて・・・ずっとそうしていたかった。

シビルのおっぱいはしゃぶりがいのあるおっぱいで、美味かった。

弾力もあって揉むと弾き返す。

「シビル、寝てくれる?」

小さく頷いてシビルはゆっくりベッドに仰向けになってくれた。

ピンクのTバックがワレメに食い込んでた。

シビルはパイパンというか脱毛してた。

後でパンツ脱がして知ったが。

ワレメがくっきり出るくらいにTバックが食い込んでた。

それ見てなおさら興奮した。

僕はシビルに被さってもう一度おっぱいを攻撃しまくった。

寝ても崩れない!

シビルが喘ぎながらつぶやいた。

「気持ちいい」

おっぱいから脇腹、お腹と舐めまくってしまった。

ほんとに我慢し続けてたからシビルの体を触ってるのが嬉しかった。

股間に辿り着いて、ピンクTバックの上から食い込んでる部分を手で覆った。

「オォ~。カズユキ、いいわ触って」

触ってわかったのは、シビルの小陰唇はいつも少し開いてること。

だからパンツが食い込んでしまう。

食い込みっぱなしなのでアソコの形が出ちゃう。

Gパン穿くとやばいんだな。

食い込んじゃう。

だから、シビルはGパン穿く時は、パンティにシートをつけて食い込まないように気を付けてる。

しかし触れば触るほどシビルのアソコの形というか日本人との違いがわかりました。

ゆっくりじわじわ濡れてきた。

僕は起き上がってシビルの横に座って、左手でおっぱい。

右手でアソコを同時に攻めた。

おっぱいを揉ながら指で乳首を摘んでコリコリしたり。

右手は食い込んだ割れ目に沿って撫でて、下まで行ってアナルも指先で撫でて。

白いパンツが結構濡れてきた。

僕はシビルの両足を蟹股ポーズでパックリ開かせて、手のひら全体でアソコを覆って揉んだ。

シビルは時々目を開けて僕を見た。

パンツの紐を順番にほどいて、パンツゆっくり剥がした。

わかっていたが、まったく毛がない!

完璧に脱毛してた。

ほんとに綺麗にツルンツルン。

触ってもザラザラしない。

小陰唇が開いてピンク色で濡れて光ってた。

うわあ!マジに綺麗なマンコだ!

蟹股開きのままで、僕は右手でアソコを覆って触った。

小陰唇のビラビラの感触。

ビラビラを開いて、指先で濡れてる中を撫でて、小さく膨らんで硬くなってるクリトリスを撫でた。

ゆっくりゆっくり・・・。

指を離すと糸引いた。

「スーハァ~、スーハァ~、オォーゥオオォーゥ、ハァ~、スー、オォ~」

シビルが深呼吸しながら喘いでた。

クリトリスをしばらく弄って、小陰唇を指でパックリ開いて・・・膣口が見えた。

指を膣口に当てた。

指を差し込む前にシビルの顔を見た。

シビルは僕の顔を見てた。

小さく頷いた。

膣口からゆっくり中指を中へ入れてみた。

「フゥ~ゥゥッ!」

シビルが仰け反った。

ウワッ!なんて締まるんだ!!

膣口が指先を締めてきた。

そのまま中へと感触を感じながら入れてみた。

ヌルヌル!

しっかり濡れてた。

シビルはスーハー呼吸しながら仰け反り続けてた。

狭い・・でもキツくない・・・。

肉全体が指をやんわり締めてくる。

足を閉じようとしかけたので片手で右足を掴んで開脚させて、指を奥へ突き入れた。

「オォーーーーゥ!カズユキ~!!もっと奥に~!」

シビル、エビ反り!

声をあげた。

そっか入れて欲しかったんだ!!

根本まで指を入れ中を触って確認したが、ツブツブというかでこぼこしていた。

やっぱ日本人とは違う?

「カズユキ、モットォ~!モットォ!」

日本語だった。

僕は一度指を抜いて、人差し指、中指を揃えると指にたっぷりジュースが付くように撫で回して、もう一度中に入れた。

やっぱ締まる!!

これは初めてかもしれない。

何より指全体にまったりゆったり絡みつく感触と断続的に締めてくる感触。

しかも全体が締まるんじゃない。

入口から奥へ順番にうねりながら締める。

シビル!君のってすごいよ!

悶えるシビルの顔を見降ろしながら指を動かし続けた。

「オオ~ウ!オウオウ!入れて!入れて!カズユキ~」

僕は指2本を深く入れたまま、シビルの股間に移動して、指をウネウネと動かしながらクリトリスを舐めた。

「カズユキ~!!!オーーーゥ!いいのぉ!いいのぉ!」

喘ぐ喘ぐ!!

腰がグラインドしだした。

シビルの体って感度がいい!!

そう思った。

指ピストンとクリ舐めを続けてたが、いきなり指全体が締め付けられた!

「ハァッ!アーゥー!!!」

硬直&エビ反りのシビル。

思わずシビルを股間から見上げてしまった。

おっぱいがブルンブルン揺れて、仰け反ってたので表情が見えなかった。

起き上がってシビルの顔を見た。

眉間に皺寄せてよだれが口から垂れてた。

シビル・・・イッちゃったのかい?

シビルの恍惚の表情をずっと見てしまった。

指の動きはやめなかったけどね。

シビルが僕の腕を掴んだ。

「カズユキ、止めて。止めて。終わり、終わりにして」

指は中に入れたまま止めた。

シビルの横に僕も寝た。

シビルが僕の頬に両手を添えてキスした。

「カズユキ、上手なのね?気持ち良くて、とても幸せだったわ」

「シビル、イッちゃったんだよね?」

こっくり頷いて微笑んだ。

なんて幸せそうな顔するんだって思ったよ。

「カズユキ、今度はあなたが気持ち良くなって?いいでしょ?私が気持ちよくしてあげる」

シビルが僕の上に乗って、耳元で囁くとパンツの上から勃起したチンポを握った。

「かったーい!カズユキの硬いわ!なんでこんなに硬いの?」

「日本人は全体的に硬いんだよ。勃起力が強いのかな?もしかすると」

「すごいわあ!こんなの初めてよ。見てもいいでしょ?」

僕のパンツを脱がすと、フル勃起でそっくり返ってるチンポを握った。

ほんとに驚いてました。

大きいわけじゃないが勃起力に感心してました。

シビルは僕を見上げると、見つめながら亀頭を舐めてゆっくり口に含んだ。

シビルのフェラはネットリ系です。

じわじわ舐めて吸ってくる。

結構僕はこのフェラが気に入ってました。

AVみたいに激しいフェラじゃない。

愛されてるってわかるフェラ、って言えばいいのかな?

スローテンポだから射精したことはなかった。

シビルらしい愛し方って言えばいいのかもしれない。

シビルは味わうように舐めて咥えて吸ってといった感じです。

10分?15分?結構まったりフェラが続いて。

ただ我慢汁は溢れてきた。

シビルは舐めて飲んでくれた。

「カズユキ、コンドームはあるの?」

「Gパンのポケットに入ってる」

さっき脱いでベッド下に落ちてるGパンを指差した。

シビルが拾ってポケットからスキンを出した。

「え?3つもあるの?そんなに今日したい?」

「あ、いや。もしかしたら1枚じゃ終わらないかなって思ったから」

「ふふふ、そう。カズユキがそうしたいならばいいわよ。3回でも6回でも・・・朝まででもいいわ」

「そ、そんなには無理」

「いいの。カズユキにたくさん愛されたいの。つけてあげるね」

シビルが1枚取り出して、亀頭に被せてゆっくり根本まで装着してくれました。

<続く>

新幹線の中で出会った美人妻と車内のトイレで

43歳妻子持ち会社員です。

仕事柄、出張が多いのですが、出張移動の新幹線の中での思いがけない、そして忘れられない出来事を経験したので報告します。

昨年の10月、それほど混んでいないお昼過ぎの新幹線で東京を出発。

大阪に向かう車中、私の携帯は仕事の電話が何度も鳴り続け、その度に私はデッキに出たり、喫煙ルームに足を運んだりと、ほとんど自分の席に居れない状況が続いてました。

やっとこれで一息つけるかな、と最後の電話を終えてタバコに火をつけると、「ホントお忙しそうですねぇー、男の人は仕事大変ですね」と、隣でタバコを吸っていた女性が話し掛けてきました。

電話をしていたのでよく気付いてなかったのですが、よく見るとこれがとっても色っぽい美人!

熟女という感じではないですが、若妻にはない色気が漂ってます。

年は30半ばくらいに見え、背は高く170cmを少し超えるくらいでしょうか。

髪は淡い栗色の綺麗なウェーブがかかり、パッチリとした、でも少し目尻が垂れた艶っぽい目にワンレンの髪が軽くかかる感じ。

(こっ、これは、何というチャンス!これはどうしたらいいんだ~!!)

瞬時に考えながら、「あっ、すみません、電話の声大きかったですよね、すみません」などと少し動揺しながらも会話をスタート。

聞けば、彼女は私の座席の真後ろらしく、東京駅から電話が鳴る度に何度も席を立つ私を見ていたとのこと。

喫煙ルームは狭く、彼女との距離があまりに近過ぎて、あまりジロジロと彼女の身体に露骨に視線を移せないのですが、会話をしながらも少しずつ観察すると、薄手の薄紫色のニットのトップの下に結構大きく形の良い柔らかそうなオッパイがこちらを向いており、微かにブラのラインが脇の下に見えています。

下は黒のタイトなパンツ、ムッチリした腰からお尻にかけたラインがたまりません。

時折、片腕を組みながら窓を覗き込む時、彼女の腕の上にオッパイが乗っかるようになって柔らかそうに揺れています。

胸元は開いてはいなくて谷間が見える訳でもないせいか、変な厭らしさは、さほど無く、お化粧の仕方や仕草からは、しっとりした上品な色気が全身から漂っているという感じ。

私はとにかく少しでも長く一緒にいるべく二本目のタバコに火をつけましたが、彼女は1本吸い終わっても、2本目は吸わずにまだ私の話に付き合ってくれているではないですか!

彼女、今は旦那さんの転勤で大阪に住んでいるが、実家は東京。

帰省と好きな演劇鑑賞を兼ねて三日間東京で過ごして大阪に帰るところでした。

子供も大きくなり手もかからなくなった事もあり、あまり具合の良くないお父様の様子を見がてら、数ヶ月に一度、東京に来ていると。

東京のご実家と私の自宅は近所とは言えないものの、同じ区である事も判り、色んなローカル話で話を伸ばしましたが、さすがにそろそろ席に戻らなきゃ、という雰囲気に。

このままでは!と思った私は、喫煙ルームを出る時に思い切って、「あの、もし良かったら新大阪までご一緒して良いですか?」って聞くと、彼女は少し笑顔ながらも(??)って表情。

「隣に席を移っていい?」って聞き直したら、今度は笑いながら「いいですよ」と。

その時の笑顔がホントに素敵で、垂れ目の目がとっても可愛かったのを今でもよく覚えています。

いそいそと仕事のカバンを持って一つ後ろの彼女の隣に移動。

少しずつ会話も打ち解け、お互いの名前や年、家族構成などもわかりました。

(彼女は38歳でした)

私も名刺を渡して身元もちゃんと明かした事で、彼女も気を許してくれたのか、凄く自然に楽しい会話が続きました。

彼女がこちらに顔を振り向ける度に、髪からなのか、これがまたとても良い香りがして、もう私は今すぐ彼女に抱きつき、唇を奪って、その柔らかそうなオッパイを揉みしだきたい、という衝動に駆られっぱなしでしたが、まだ明るい昼間の車中、お酒も入って無いのであまり下ネタにも行けず。

それでも何とか彼女の気を引こうと私は必死!

「でも、ホント色っぽくて綺麗ですねー。ホント話し掛けてくれた時はすっごくドキドキしましたよ!」

「口がお上手ねぇ。そんなこと何年も言われたことないわ。でも嬉しいかも、そういう風に言われると」

そこまで言った瞬間、二人の視線が間近でしばらく繋がりました。

クスっと笑いながら彼女が、「そんなに見ないで!恥ずかしいから!!」と言いながら私の膝を軽く叩こうとしたのを私は見逃さず、その手をキャッチ!

私は彼女の手をギュッと握って、彼女の身体を少し引き寄せようとしました。

少し抵抗を示しながらも、ほんの少しだけ身体を預けてくれた彼女の腰に素早く手を回し、私は彼女の髪に軽くキスをしました。

「もうっ、ダメよ!こんな所で!!」

彼女は後ろのシニアサラリーマンを気にしながら、私に小さく囁きます。

決して嫌がってはいないと悟った私は、左手で彼女の脇から胸元に指を這わせ、右手で彼女の顎に指をあて、こっちを向かせてキスをしようとしました。

小声で、「いやぁん」と顔を背ける彼女。

車内はさほど埋まっておらず、通路を挟んで反対側にも客はいませんでしたが、さすがにここでキスは無理かと思い、右手を彼女のムッチリした太ももから股間の方へ。

「アッん・・ダメよ」

「大丈夫だよ、見えないから」

「けど・・・、ア~ン、ホントやめて」

細い声で言いながらも、私の指の動きに合わせて少しだけ腰を動かしてくれているのがわかります。

私は左手でセーターの下から彼女の素肌を味わいながら何とかブラに辿り着き、ブラの上から乳首をこね回し、右手で彼女の股間を強く攻め始めました。

彼女は完全に顔を伏せながら一生懸命声を殺しているのですが、私の指の動きに時折身体をビクッと震わせて感じているのがわかります。

彼女の股間のパンツの生地が熱を帯びてきます。

「もうダメよ、ホントに・・・、お願いやめて!さっき会ったばっかりでしょ!!」

軽く笑顔で私を睨みながら、彼女はアソコを弄る私の手を白の薄手のジャケットで隠し、そのジャケットの下で私の手をギュッとつねりました。

でも、そのまま私の手にいやらしく指を絡めてきます。

完全にスイッチが入った私は、ジャケットで覆われているのを良い事に彼女のベルトに手をかけ、ジッパーを下ろしてパンティーに指を這わせました。

が、なかなか秘部まで辿りつけません。

オッパイを触っていた手で少しお尻を上げるように誘導すると、彼女は少しだけ腰を上げてズボンが下がるようにしてくれました。

手が自由になり、指先でパンティーの形状を確かめながら、秘部のパンティーラインをずらしてセンターゾーンに直接タッチ!!

ビラビラとクリトリスを刺激してあげると、「ホント信じられない人。ダメよ」と小声で言いながらも、じっと私の目を見て感じてくれているのがわかる。

彼女のアソコは洪水状態。

激しくやるとピチャピチャ音が立ちそうで、さすがに私も後ろのオヤジが気になり、ゆっくりと静かに中指をアソコに差し込む。

もう彼女は完全に目を閉じて身体全身で感じまくっている様子。

顔は窓の方に向けています。

私の左手はいつの間にかブラの下から生乳を味わい、乳首を軽く摘まむと感じてくれているのがもう嬉しくて。

まもなく京都に到着とのアナウンスを聞いた私はあまり時間がないと思い・・・。

「トイレ行こうっか?」

「えー、どうして?ダメよ」

「いいから行こう」

「えー、ホントにー・・・。マジメに言ってる???うーん・・・、じゃあ少し後から来て」

パンツとベルトを直して、周囲に顔を見られないように席を立つ彼女。

新幹線の揺れのせいか、それとも感じ過ぎて腰が砕けてるのか、少しよろめきながら歩いて行く後ろ姿を唾を飲みながら凝視する私。

京都駅のホームに列車が入り始める少し前に私も席を立ち、男性女性兼用トイレのドアをノック。

「俺だよ」

「今、開けるね」

ドアの向こうにいた彼女。

恥ずかしそうに私を見ながら、自分から両手を私の肩に回してきた。

「もう~、ホントに信じられなんですけど!!いつもこんな事してるの?」

「あるわけないじゃない、こんな事。R美さんの色気が強すぎるから」

「でも、実はタバコ吸いながら私も気になってたのよ本当は。いい男だ~って」

そのまま溶けるように舌を絡めたディープキス。

私が彼女のパンツとパンティーを下げてアソコを激しく攻めると、彼女はキスを止めずに両手で私のズボンとパンツを一気に下ろし、両手で私のアソコを弄り始める。

「すごい・・・、すっごく硬いね、久しぶりかも男の人の立ってるの見るの。あーん、こんなの初めて・・・、すごい、M男さん、エッチだね・・・あーん、すごい感じる」

彼女は便座に座り、私の腰を持ってペニスを自分の方に近づける。

「ハァン、すっごい大きいね、大きいって言われるでしょ?」

彼女は唾液でペニスをベトベトにしながら音を大きく立てながらしゃぶり始めた。

片手で根元をしごきながら、もう一方の手は玉筋からお尻にかけて指を這わしてくれる。

フェラはとても上手くて、時おり私の目を見ながら激しく口の奥まで入れて咥えてくれる。

彼女の髪をかき撫でながら、「すごい気持ちいい・・・フェラ上手いって言われるでしょ?」と聞くが、それには答えず嬉しそうに彼女はしゃぶり続けた。

新大阪までもう残分5分くらいかなと頭で考えながら、このまま彼女の口でイカせてもらうか、挿入するかと思っていたら、彼女も同じ事を考えていたのか、おもむろに立ち上がり、「入れて」と色っぽく私にキスをして、クルッと私に背を向け前に手をつきました。

パンツとパンティーを膝ぐらいまで下げて、いよいよ挿入!

彼女は私が入れやすいように高さを合わせて、かつヒップをキュッと上目に突き出して、股の間から私のペニスを掴み自分でアソコに宛てがうと、ゆっくりと、そしてじっくりと感触を味わうように自分からお尻を後ろに押し出して中に入れました。

メリメリっとアソコの内壁が私のペニスを擦りながら包み込みます。

「ハァ、ン、アン、すっごい気持ちいい~、大きいね、ホントに。あ~奥まで届いてる」

「俺もすっごく気持ちいい・・・R美さんのおまんこ最高だよ。もっと好きなように動いていいよ」

言い終わる前に激しく自分で前後運動を彼女は始めます。

抜き差しするのがたまらなく気持ちいい。

お尻の穴もヒクヒクしながらお尻のお肉も淫らに揺れています。

彼女のムッチリしたヒップを右手で掴み、左手で壁を掴んで新幹線の揺れに耐え、時折、ドアの向こうに聞こえる人気も気にしながら、私も思いっきり突きまくりました。

「セックスするのすごい久しぶりなの。アーァン、ホント気持ちいぃぃぃ。あっ、ダメ、イッちゃうかも、ホント、私、イク、ア~ン、ホントイク、いく、あ~ん、い、イッちゃうー」

もう最後の声は、外に人がいたら丸聞こえだったことでしょう。

それはそれは大きな声でした。

私ももう少しでイキそうだったんですが、微妙にタイミング合わず。

「ゴメン、ちょっと座らせて」

彼女はそのまま崩れるように便座に座り、少し我に返ったのか・・・。

「もーう、信じられなーい。こんな所で、・・・あぁーでもすごい良かった。あっ、もう着いちゃうよね、ゴメン、まだイッてないよね、M男さん。ホント大きいよね」

急いでまたしゃぶり始めてくれました。

じゃあ口でイカせてもらおうっ!と私も思ったのですが、間もなく「新大阪到着~」と非情の車内アナウンス。

慌てて二人で服を整えて席に戻りました。

何となく周囲が気づいているのでは、という気がして、駅に着く前に隣の車両の出口ドアまで移動。

新大阪駅ホームのエスカレーターを降りながら・・・。

「また会えるよね?」

「うん、私もまた会いたい。そう言ってくれて嬉しい、良かった」

「明日のお昼前後は?」

「ちょっとわからないから朝9時くらいに連絡して」

そう言って互いに手を強く握り合って、そしてエレベーターを降りた所でサヨナラも言わずに、そして振り返りもせずに別れました。

その夜、顧客との会食を終えて、一人ホテルに戻り彼女を思い出すと、思わずオナニーしたくなる・・・のを、明日会えるかも、となんとか抑え、悶々としながら眠りに就きました。

明日は午前中に1件、午後2時半に1件のアポあり、お昼前後は一人でフリーの時間がありました。

(果たして、彼女ともう一度会えるのか?)

考え続けて迎えた翌朝。

取引先とは9時からミーティングだったので、会議室に入る5分程前に彼女に電話すると、ワンコールで出てくれました。

「あまり時間ないけど、10時30分頃には家を出れるかも」

「なら、11時過ぎに◯◯駅前のXXホテルに来て」

ホテルはレイトチェックアウトにしてあります。

「わかったわ。2時間くらいしか時間ないけどいい?それと、・・・ねえM男さん、どんな格好が好き?」

取引先とのミーティングは正直、全く心ここにあらず。

終わってすぐにタクシーを飛ばしてホテルへ戻りました。

ロビーにはすでに彼女が待ってくれてました。

昨日より一層フェロモンが溢れ出てます。

ハイヒールに膝上の超ピチピチのタイトスカート、胸の開いた白のブラウスには黒のブラがしっかり透けていて、オッパイが昨日より大きく盛り上がっています。

ムッチリとした肉感的な身体のラインが良く出ていました。

スカートの下はきっとガーターベルト!

「すっごい色っぽいね!もうたまんないかも!」

「待ってる間、男の人にいっぱいジロジロ見られちゃった!」

茶目っ気たっぷりに言う彼女。

エレベーターの中で熱いキスをしながら部屋になだれ込み、そのまま彼女を窓に手をつかせた。

服も着たまま服の上から豊満なオッパイを後ろから揉みしだき、股間は彼女のムチムチしたヒップに擦りつける。

「イヤん。エロい」

そう言いながら、彼女は顔をこちらに向けて私の舌を吸ってきます。

スカートをたくし上げると、黒のガーターベルトに細いレースの黒のTバック。

「・・・すごい!」

思わず息を呑む私に・・・。

「うふっ、好き?こういうの?良かったわ」

程良い肉付きのプリプリしたお尻にTバックが嫌らしく食い込んでいます。

私は屈んでTバックの横からアソコに舌を差し込みながら指でクリトリスを弄ってやります。

ボタンの外されたブラウスにブラの上からオッパイをモロ出しにして窓に手をつく彼女、その声がだんだん高くなってきました。

「そこっ、気持ちいい、あーん、そこ凄く感じる」

「今日はもっと声出しても大丈夫だよ。ここ?ここがいいの?」

「そう、そうそこっ!アン、私イクかも、ダメ、アン、ホントもうイッちゃう~、あ~」

そのまま彼女を抱きかかえるようにベッドに移動。

彼女は息があがったまま、69の体勢で私のジュニアを食べ始めました。

そして、すでにベトベトの愛液でいっぱいのアソコを、これでもかと言わんばかりに私の顔に押し付けてきます。

「R美さんのアソコ、ホント美味しい。俺のチンチン、どう?」

「すごーく美味しいわよ、入れるの楽しみ。ねえ、上になっていい?」

彼女は最後にもう一度、腰を強くグラインドさせてアソコを私の口に擦り付けた後、腰を上げ、私のジュニアを手で握りながら私の上に跨がってきました。

「上が好きなの?」

「うん、一番奥まで届く感じがして・・・。でも昨日もM男さん、後ろからでもすっごく奥まで届いてたから、上になったらもっといいかもって」

「じゃあ、昨日別れてからずっとそんな事考えてたの?」

「うん。ダメ?エッチ?」

「ううん、エッチなR美が大好き」

彼女は今日は少し余裕が出たのか、ペニスの先をアソコに擦りながら私の表情を楽しんでいます。

「ホント硬くて大きいわね」

「大きいの嫌い?」

「うふっ、大好き。M男さんの大好き」

そう言うと一気に腰を沈めてきました。

「ハァ~、ホント、大きい」

「奥まで届いてる?」

「うん、こんなに気持ちいいの初めてかも・・・、大き過ぎて壊れそう」

下から彼女のオッパイを揉みしだくと・・・。

「ねぇ、乳首、触って」

ビンビンに立った両方の乳首を軽く摘んであげると、「アンッ、アァー」と目を閉じながら腰を動かします。

昨日の車内のバックの動きも彼女は凄かったのですが、上位で腰をクネクネするのがたまらなくいやらしく気持ちいいんです。

腰を前後に擦りながら、また大きく股を開いて接合部を見せながら抜き差ししてきます。

下から見るオッパイがいやらしく揺れまくっています。

「M男さん、イッていいわよ、でないと、私、またイッちゃいそうだわ」

彼女のいやらしい身体と動き、それと感じている綺麗な表情とエッチな声が私の興奮度をMAXに。

だんだんと彼女の声と腰の動きが加速してきます。

「M男さん、イッて。中に出して、いいから、中にいっぱい頂戴~、アーァン、私またイッちゃうー、イク~」

「俺もイキそうだよ・・・、すっごく気持ちいい、一緒にイこう」

ありったけの力で腰を振り続けると、急に彼女の身体が硬直し、私のペニスも同時に彼女のアソコの中で思いっきり精液を迸りました。

最高の射精感。

彼女の中にドクドクと精液を放出しています。

彼女は決して抜こうとはせずに、私のペニスがまだピクピクと動いているのを味わっているようでした。

しばらく私の上に覆い被さったまま、ペニスをアソコに入れたまま、彼女は全身で呼吸しています。

少し汗ばんだ背中を撫でながら二人抱き合ってました。

しばらくして、ティッシュに手を伸ばそうとすると・・・。

「待って!綺麗にしてあげる」

ゆっくりペニスを抜いて、ペロペロと舐めてくれました。

「ホント大きいねぇ、ずるいわ、いい男でアソコもこんなに立派なんだから」

「R美だって、そうじゃん。顔は綺麗だし身体もいやらしいし」

ペニスを綺麗にした彼女は私の身体にピッタリくっついて・・・。

「そんなに私の身体いやらしい?」

「うん、すっごいやらしいよ。R美の身体とても好きだよ」

「でもホント不思議ね、昨日会ったばっかりで・・・、それも新幹線でだよ~」

「そうだね、でも、もうこんなにいっぱいエッチしちゃったね」

「ねぇ、これからも時々会ってくれる?」

「もちろん!」

それから、まるで若い恋人同士のようにベッドでイチャイチャ抱き合いました。

その後、シャワーを二人で浴びながらプチソーププレイで1発。

身体中に石鹸をつけてオッパイで私の身体を洗ってくれました。

一回戦からあまり時間が経ってなかったにも関わらず、彼女の目線を合わせたソープパイズリにムスコも大興奮!

彼女のエッチな淫語に乗せられて、たまらずバスタブの中で半騎乗体勢でドピュン!

さすがに少し疲労感に襲われ、ベッドでまったり休んだ後、そろそろ帰らなきゃと服を着た彼女にまたムラムラしてしまい、また服を着たままもう1発。

スカートにも少し精液が付いたのですが、彼女はそれを愛おしそうに舐めて拭き取り、「もーっ!せっかくシャワー浴びたのにぃ、Tバックだから絶対後から垂れてきちゃうわ」と言いながら、またちゃんと口でペニスを綺麗にしてくれました。

そして私のズボンを正し、ネクタイを真っ直ぐにして、「じゃあ、仕事頑張ってね!ちゃんと連絡してね、また会いたい」と、熱いキスとハグをして彼女は部屋を出て行きました。

普段なら一日に二回もエッチ出来ないのに、今日は三回も。

そんな自分にやや感心しながら、私は次の仕事のアポイントに向かいました。

こんな事ってあるんだ、けど、本当にまた会ってくれるかなぁ?と思ってましたが、東京に帰る新幹線の中で彼女からメールが!

なんと『11月末に東京に行けるかも』っていう内容。

その後、彼女が東京に来る前の週に大阪で再会、その翌週は、また東京でしっぽり愛し合うことが出来ました。

以降、月イチ位で会えるように私も出張日程を調整しています。

彼女は本当に服や下着のセンスが良く、毎回私を喜ばす格好で会いに来てくれます。

冬の間は大抵ロングコートを彼女は着てますが、コートの下はいつもセクシーな服装で、彼女がコートを脱ぐ瞬間が毎回たまりません。

下着は紐ブラや穴あきパンティーだったり。

いつも脱がせるのが勿体なく思えて、大抵は最後まで下着は着けたままでセックスしちゃいます。

セックスもだんだんエスカレートして来て、非常階段や公衆トイレで着衣立ちバックでエッチしたり、カラオケボックスで座位でしたり。

レストランではヒールを脱いでテーブルの下で足で私の股間にイタズラし、私のアソコが硬くなったら、「しゃぶってあげる」と言って二人でトイレに駆け込んだり。

最初の出会いが出会いだっただけに、外での刺激にとても興奮するようです。

これだけエッチな彼女ですが、残念ながら写真だけは撮らせてくれません。

それとカップル喫茶とかもNG。

絶対に他の人に性行為を見せるのは嫌なんだとか。

ただ、見られるかも?っていうシチュエーションは興奮が高まるんだそうです。

あまり普段は互いの家庭の話はしないのですが、大半は自宅にいる彼女は、「昨日のM男のアレが付いたパンティー洗濯してたら思い出して、また濡れちゃった!」とか「M男の好きそ~な下着を新調したから今度楽しみにしててね!」など、普通の妻母を演じながら私にエッチなメールを自宅から送ってくる、という非現実な二人だけの世界。

家ではどんな顔をしてるのだろうと考えたりはしますが、そこは互いにあえて踏み込まず、時々二人だけで会う時間は二人で愛し合い、二人だけの世界に没頭出来る関係というのが、こうやって関係が継続維持出来ている理由なのかなと最近感じてます。

妻のホステス姿に嫉妬と興奮

私は33歳サラリーマンです。

育児中の32歳の妻・亜美と、2歳の娘がいます。

去年の12月初め、スナックでバイトをしている亜美の友人・香織から電話があり、スナックの女の子二人が風邪でダウンしたので、稼ぎ時の金曜日一日だけ店を手伝ってと頼まれ、断りきれずに了承しました。

当日は亜美の母親に子供を見てもらいました。

私は仕事が予想以上に早く終わったので、亜美のホステス姿でも見てみるかと軽い気持ちで入店しました。

するとミニスカCAの衣装のホステス達がいました。

後で知ったのですが、月一回コスプレデーを開催していてるそうです。

ちなみに先月はチャイナドレスだったそうです。

亜美もミニスカCAの姿でした。

ベージュのストッキング越しの太ももを晒し、ハイヒールを履いている亜美にムラッとしました。

私は一人なのでカウンター席に通され、テーブル席で接客している亜美を観察してました。

ソファーに座る亜美のミニが捲れ、ストッキング越しの太ももとミニの間に出来たデルタゾーンを両手で隠している亜美に興奮しました。

ちょっと手を離すとパンチラです。

亜美のパンティを見られそうな状況に嫉妬しました。

やがて亜美は私に気がつき、顔を赤らめました。

そのうち亜美のテーブル席の客二人が、酔いが回ったのかホステス達を触り始めました。

亜美の肩に手を回し、ストッキング越しの太ももを擦っていました。

私はカーッとなりました。

(亜美の太ももを触るんじゃね~よ!)

心の中で叫んでました。

亜美は何度も一気飲みをさせられ、かなりヤバい感じになってました。

亜美の両手はすでに何度もデルタゾーンから離れ、酒を作ったり接客してました。

何度も亜美のストッキング越しの白いパンティが見られました。

ストッキングの縦線まで、離れた私の席からも確認出来ました。

客からは「亜美ちゃん!パンティ見えてるぞ!白か!」と、突っ込まれ、その度に手でデルタを隠し、またすぐにパンチラ披露の繰り返しでした。

私は自分の妻のパンティを見られ続ける屈辱に勃起でした。

その後も亜美はお尻を触られ、胸をタッチされ、首筋にキスまでされるエロ攻撃を受けていました。

最後の方になると、客は亜美のミニスカに手を突っ込んでいました。

「お客さん!やり過ぎです!」

さすがの亜美も怒りましたが、「亜美ちゃんのストッキング越しのパンティ触った!」と客ははしゃいでいて反省の色なしでした。

そろそろ店も閉店となる頃、亜美は出口付近で、私の目の前で口説かれてました。

「亜美ちゃん!気に入ったよ!これから飲みに行こうよ!」

「ごめんなさい、明日早いので・・」

「亜美ちゃんの白いパンティの中を見たいな~。ど~なってるのかな~」

亜美と帰宅途中、私は嫉妬でムカつき無言でした。

「あなた、ごめんなさい・・。あんな感じの店だと思わなくて・・・」

ラブホが見えたので亜美を連れて行きました。

亜美の服を脱がしブラジャー、パンティ、ストッキングの姿にしました。

「何度もこのパンティ見せてたな!」

「ごめんなさい・・・衣装が短くて・・・」

「俺以外の男に見せやがって!」

私はストッキング越しのパンティに顔を埋め、舐め回しました。

「あの客にパンティ触られたな!」

「あ・・・あん・・・ごめんなさい・・」

私は何度も亜美とディープキスを交わし、柔肌に激しく吸い付きました。

ブラジャーを乱暴に剥ぎ取り、亜美の83センチのおっぱいを揉みまくり、ピンクの乳首に強く吸い付きました。

何度も何度も・・。

「胸もタッチされたな!」

「あ~あん!ごめんなさい!」

客に何度も触られたストッキング越しの太ももをストッキングの上からベロベロに舐めまくりました。

「あの客は亜美の太ももが気に入ってたな!」

「そんな事ない・・・あ・・・あ」

「あの客は亜美とやりたがってたぞ!亜美の裸を見たがってたぞ!今頃、亜美の裸を想像してオナニーしてるぞ!!」

「あん・・・うそ・・・そんな事ない・・・」

「あの客が見たがってた白いパンティの中を俺が見てやる!」

私はストッキングを破り、パンティを脱がしました。

「あなた!見ないで・・・」

亜美のアソコは大洪水でした。

「亜美!スゲー濡れてるぞ!どーいう事だ!あの客に触られて感じたのか!?」

私は嫉妬と興奮で激しいクンニを繰り返しました。

亜美は激しく感じ、喘ぎ声を発していました。

亜美の中に鋭く硬くなったチンコを挿入し、たちまち発射しました。

落ち着いた私は・・・。

「亜美・・・凄かったぞ・・・」

「あなたがイジワル言うから・・・そういうあなたも凄かった(笑)」

「亜美がパンチラ見られたり触られたりしたから・・・」

「ごめんなさい・・・。こんなこと最初で最後だよ。でもパンチラでこんなに嫉妬されるなんて・・・。もし、私の大事なところ見られたらどーなっちゃうの?(笑)」

「見せた亜美と見た男、二人とも殺す!」

「あはは・・・殺されたくないからあなた以外には見せないわ(笑)」

たまらなく亜美が可愛く見えて、もう一回戦突入。

10ヶ月後に二人目の子供が生まれました(笑)

女の武器でトラブル回避した由美子課長との一夜

私は三流販売会社の営業マン、31歳です。

就職氷河期にやっと入社した会社です。

景気が良くなればこんな会社オサラバ!と思ってましたが、そんな私が今も転職しないのは由美子(35歳)の存在でした。

もろ一目惚れでした。

しかし由美子は既に結婚していて手の届かない存在でした。

由美子と初めて会った時は28歳で主任でしたが、現在は35歳の女課長で私の上司でした。

そんなある日、地方都市の取引先とトラブルが発生し、由美子課長が説明に向かいました。

運転の苦手な由美子課長は、私を補助兼ドライバーとして同行させました。

車中、助手席で由美子課長は資料とにらめっこ。

タイトスカートが捲り上がり、ベージュのストッキングに包まれた由美子課長の太ももをチラ見して勃起していました。

何度もズリネタにしている由美子課長と二人きりでドキドキでした。

取引先の社長(地主)がセットした個室の座敷で、我々は1時間の説教を食らいました。

ようやく機嫌が直った社長は酒を用意しました。

広い座敷には社長、由美子課長、私の三人です。

由美子は社長の隣に座り、社長にお酒を注いで機嫌をとっていました。

しばらくして社長は由美子課長の肩に手を回し、髪の毛を触り出しました。

「いい女だな、君は」

「ありがとうございます」

そのうち社長は、正座している由美子課長のストッキング越しの太ももをお触りし始めました。

(俺も触った事のない由美子課長の足を触りやがって!)

私はカチンと来ました。

「社長・・・触りすぎ(笑)」

由美子課長は怒っていませんでした。

それからは由美子課長の胸をタッチしたり、スカートの中に手を突っ込んだりでした。

由美子課長がセクハラを受ける姿を私は勃起しながら見ていました。

我々が開放されたのは夜の10時でした。

私もアルコールを飲んで運転出来ないので、ビジネスホテルに泊まることになりました。

ホテル前の居酒屋で、二人で飲み直しました。

「山田君、私を軽蔑してるでしょう?」

「軽蔑?」

「だって女の武器を使ってトラブルを回避したのよ」

「そ、それは・・・」

「情けない・・・」

由美子課長は酔いと疲れでノックアウトでした。

由美子課長をなんとかホテルの部屋のベッドに運んで寝かせました。

タイトスカートが捲れた寝乱れ姿に、再び勃起しました。

(由美子課長のスーツの中を見たい!何度も想像した裸を見たい!)

恐る恐る由美子課長のハイヒールを脱がしました。

タイトスカートを捲るとベージュのストッキング越しに小さい純白のパンティが現れました。

(これが由美子課長のパンティ!)

初めて見る下着は感動のホワイトでした。

スーツ、スカート、ブラウスをなんとか脱がし、純白のブラジャー、パンティ、ベージュのストッキング・・・ランジェリー姿に感激でした。

写メでランジェリー姿を写しました。

両足を少し広げました。

由美子課長の股間部に顔を持って行き、ストッキングの縦線を舌でなぞりました。

少しフェロモンの匂いがしました。

(由美子課長の匂い・・・、たまらない!)

ストッキング越しの太もも、スネ、ふくらはぎ、つま先を唾液で濡らさない様に愛撫をしました。

由美子課長の足!

ほんの少し蒸れたつま先の匂いがより私を興奮させました。

その時でした。

「何してるの?悪い子ね!」

由美子課長が目を覚ましました。

「上司を下着姿にした罪は重いわよ・・・」

一瞬テンパりそうになりましたが、私は勝負に出ました。

「課長!ずっと好きでした!」

そう言って由美子課長に抱き付きました。

「山田君、落ちつい・・・アン!」

由美子課長にキスをしました。

必死に口を閉じてた由美子課長でしたが、やがて私の舌を受け入れました。

感動のディープキスです。

(イケる!)

ストッキング越しのパンティの中に手を入れました。

「ああ・・・山田君!いきなり・・・洗ってないから・・・」

私の人差し指と中指が由美子課長のアソコに侵入しました。

既に濡れていました。

由美子課長のアソコ!

ゾクゾクしました!!

その時でした。

由美子課長のスマホが鳴りました。

私は反射的に由美子課長から離れました。

由美子課長のご主人からでした。

「あ、あなた・・・。うん、大丈夫よ。ホテルも見つかったし、心配しないで・・・」

ご主人の声を聞いて由美子課長は冷静になりました。

「この辺で終わりにしない?まだ引き返せるから・・・」

私も我に返りました。

翌朝の車中、エッチ未遂事件に由美子課長は一言も触れませんでした。

そしてお互い大人という事で何も無かったことになりました。

私としては由美子課長のおっぱいとアソコを見損なった残念な気持ちが少しありますが、幸いにも下着姿を写メに撮っていたのでズリネタに困らない毎日です。

とは言え、右手の人差し指と中指に残る、由美子課長のアソコの感触がいまだに忘れられません。

先輩OLの伝線したストッキング

私は大卒5年目のサラリーマンです。

昔から足フェチで、ストッキングやハイヒールなど足に関する事で興奮していました。

そんな私の日課は2歳年上29歳の麻衣さんの足を眺めて記憶に留め、夜、家で足フェチDVDを見ながら麻衣さんを想像してオナニーする事でした。

そんなある日の初夏、皆でカラオケに行きました。

私の目は当然、麻衣さんの白いタイトスカートから伸びるベージュのストッキングに包まれた脚線美にロックオンでした。

途中で麻衣さんが退出して、戻ってきたらナマ足でした。

足フェチで麻衣さんの足を絶えずモニタリングしている私には一発で分かりました。

ストッキングが伝線したのか?

脱いで捨てた・・という事は、麻衣さんが一日中履いていたストッキングが女子トイレのごみ箱に!?

こんなチャンス最初で最後!

私は高鳴る鼓動のまま部屋を出ました。

女子トイレは男子トイレのすぐ横です。

大丈夫か?

もし見つかって痴漢扱いされたら人生が終わる!どーする!?

しかし麻衣さんの履いていたストッキングはリスクを犯しても欲しい!!

10秒あれば何とかなる!

周りを見渡して女子トイレに侵入!

そしてごみ箱を見ると、中にベージュのストッキングがありました!!

やった!!!

ポケットに入れて急いで女子トイレから出ました。

すると入口付近に麻衣さんがいました!

麻衣「えっ?野口君どーしたの?そこは女子トイレよ」

私「あ・・・間違って入ってしまいました。酔ったみたいで・・・」

麻衣「ウフフ・・・気を付けないと痴漢扱いされるよ(笑)」

心臓が飛び出そうでした。

帰宅後、ポケットから麻衣さんが脱いだストッキングを取り出しました。

太ももの辺りが伝線していました。

これが麻衣さんが一日中履いていたストッキングだ・・・。

麻衣さんの汗と匂いが染み付いたストッキングだ・・・。

早くも勃起でした。

つま先部分はどんな匂いだ?

無臭はつまらない!

だけど激臭なら100年の恋も冷める・・・。

ドキドキしながらつま先部分を鼻に持って行くと、ハイヒールに閉じ込められてた蒸れた足独特の匂いがつ~んとして来ました。

しかし激臭というレベルではなくホッとしました。

憧れの麻衣さんの足が激臭じゃなくて良かった・・・。

感動の勃起です。

麻衣さんが誰にも知られたくないストッキングのつま先の匂いを俺は知った!

こんな匂いしてたんだ、麻衣さん!

3擦りの放出でした。

股間部分はほんの少し匂いがしました。

薄いアンモニアの匂いでした。

麻衣さんのアソコの匂い!!

堪らずもう1回放出です。

至福の金曜日を過ごした月曜の午前中、麻衣さんに呼び出されました。

ミーティングルームでした。

麻衣「野口君が間違って入った女子トイレから出た後、私もトイレに入ったの、ポーチを忘れて・・・。そしたらごみ箱が倒れていて、直そうと思って中を見たら脱いだ私のストッキングがないの。皆の前で野口君を責めたくなかったからあの日、黙ってたけど・・・、取ったの野口君?」

顔面蒼白でした。

麻衣「やっぱり・・・。ストッキングなんかどーするの?」

私「・・・」

麻衣「パンツとかならまだなんとなく分かる気がするけど・・」

この人は足フェチにとってのストッキングの価値を分かってない!

私「すみません・・・。昔から麻衣さんのきれいな足が好きで・・・、麻衣さんの足を包んでたストッキングがどーしても欲しくて・・・」

麻衣「ストッキングが好きなの?」

私「麻衣さんの履いてるストッキングが好きなんです!」

麻衣「誰でも良いわけじゃ?」

私「麻衣さんのじゃないとダメなんです!」

麻衣「本当?」

私「はい!でも女子トイレに侵入して盗むなんて痴漢ですね。ドン引きですよね。麻衣さんに変態と思われてまで会社に居たくありません。責任とって辞表出します」

麻衣「ちょっと待ってよ!辞めるなんて・・・、会社には言わないわ。私が許すかどーかは別として、辞表出したらストッキングのこと言うからね!」

それから2週間後、麻衣さんに高級フレンチを奢ることで許しが出ました。

勢いで告白しましたが、「野口君はまだ執行猶予中よ!」と笑いながら言われました。

脈ありなのかな?

麻衣さんの足を触って舐め回す日を夢みる今日この頃です。

初めての浮気はゾクゾクするほど興奮した[後編]

今日、彼に会う。

夫には秘密にしているこの行為。

初めて出会いツーショットによるある男性との会話と、そして密会。

悪いことだとは思うけど、この裏切り行為は、どうしても気持ちが高ぶってしまう。

ずっと我慢していた。

彼との最初の密会からもう10日は経つだろうか。

電話番号を見ては、やっぱりダメと自制していた私でしたが、夫婦では味わうことのできない背徳感とあの猛烈な快感はどこまでも私を苦しめていた。

専業主婦として家事を終わらせた朝の9時以降は、自分を慰める時間となった。

ソファーにもたれかかり、頭の中で妄想をしてしまう私・・・。

思い浮かぶのは、私の身体をいいように弄ばれてる姿・・・。

足を大きく開かされ、匂い立つオンナの部分を熱い眼差しで見られながら、口で愛撫される私。

彼の下品ないやらしい言葉もあり、いつしか自分も行為を受け入れてしまう。

そして自ら逞しいモノに、口淫行為をしてしまうなんて・・・。

夫にも滅多にしないし、やり方もよく判らなかったけれど、彼がすごく気持ち良さそうに私を見つめ、口の中ではオチンチンがビクッと動く。

口で彼を愛する時、唾液と彼の体液の混ざったものが、なんとも言えない味を残し、ゾクゾクするほど興奮する。

(初めて会った人のモノを口にするなんて・・・はしたない、私ったら・・・)

そんなことを思いながら、何度も自分を刺激し、手淫行為で昇り詰めてしまう私がいました。

今までは雑誌などでよく見る、夫のいる女性が簡単に浮気してしまうことが、信じられませんでした。

むしろ軽蔑してたくらい・・・。

でも、今は痛いほどよくわかる。

こんなにも世の男性は既婚者である私みたいな人を求めているんだって・・・。

そして、冷めてしまった夫婦の営みも、他の男性とは真新しい感情を持って情熱的に接することができる。

そう、私、我慢できなくなったのです。

とうとう電話を握り締め、電話を掛けること数秒・・・。

彼「もしもし・・・由美さん?そうですよね?」

私「はい・・・」

彼「もう電話くれないのかと思った・・・嬉しいよ・・・本当に・・・」

私「迷ってたんです、でもまた話したくて・・・」

彼「お会いしませんか?」

私「はい」

彼も待ってたんだ。

本当は、お話したいなんて嘘・・・もっと何かを期待している自分がいるのに・・・。

二人の気持ちが隙間を埋めていくような気持ち・・・。

私の心がざわめく・・・。

待ち合わせを早々に決めて、すぐに彼の指定した場所に向かいました。

今日は車で迎えに来てくれるとのこと。

私を見つけた彼は、運転席から降り、助手席にわざわざドアを開けて乗車をエスコートしてくれました。

紳士的な人・・・。

朝の10時からのドライブの間、彼は少しだけ自分の身の上話をしてくれました。

会社を経営していて、今は少し時間の余裕が出てきたこと。

仕事の間でも電話に出てくれる理由が少しわかったような気がします。

夫のようなサラリーマンなら、時間がなくて、こうはスマートにいかないもの・・・。

そして私より3歳若い奥さまがいること。

偶然にも、彼もその日初めてツーショットで興味本位に何回か試してみて、私と繋がったのだそうです。

雄一「いたずらや暇潰しばっかりかと思っていたから、由美さんと話した時はすごく嬉しかったです。今日も色っぽいですね・・・」

じっと私を見る目が恥ずかしい。

特に私の胸を見る目が卑猥・・・。

今日の私の服・・・アクアブルーの胸元の開いた大きな胸の谷間が強調されるサマーセーターと白のフレアーなミニスカートにハイヒール。

暖かかったのでストッキングは履きませんでした。

私の服装を見て褒めてくれるのも嬉しい。

精一杯、足を見せて、セクシーに仕上げたつもり・・・。

そして、彼の手が私の太ももに置かれました。

じわじわとミニスカートが捲られ、秘所に指が蠢いていく。

これだわ、この瞬間の背徳感、何でこれだけでも感じてしまうのかしら?

37歳にもなって、突然目覚めてしまった身体が恨めしく思います。

でも、疼いてしょうがないのです。

「ああん・・・」と声が漏れてしまいました。

車中での私の疼きが止まらない敏感な反応に、彼は興奮したのでしょうか?

足を大きく開き、ショーツを見せるように指示されました。

ストッキングを履いていないので、薄いピンクのショーツが直に現れます。

そして私、片足を抱えて、自ら誘うように、よく見えるような素振りまでしてみせたのです。

もう私のはしたない液が・・・。

すかさず彼の指がショーツの横から無理やり差し込まれました。

指はたちまち液体に包まれたことでしょう。

その液体が作り出される場所へと指を沈めると、「感じちゃう、いやあ~ああん」と声が出てしまいました。

雄一「僕の指がどんどん締め付けられる、スケベな由美さんも魅力的だよ、少し寄り道していこうか」

彼は高速道路で目的地へ向かう途中でしたが、急に非常用電話のある路側帯に車を停めました。

私のショーツを剥ぎ取り、オンナの部分を無理やり開かされました。

そして助手席を倒され、私の秘所を舐め回してきたのです。

私のアソコは痙攣するようにヒクつき、陰毛までがザワザワと逆立ってくるのがわかりました。

腰が動いちゃう・・・。

雄一「由美さんのオマンコ、ご主人以外は決して許されないこの純潔の穴に僕はこれから挿れさせてもらうよ」

私「ああ、恥ずかしいわこんな所で・・・外には見えないですよね?」

そんな言葉にはお構いなしに運転席から助手席に移った彼は、私の中へ深々と奥まで突き刺しました。

彼の逞しいモノは、もう既にはち切れんばかりに膨張していたのです。

(こんな所で男性のモノを受け入れてしまうなんて、私どうかしてる・・・)

でも自分の身体は彼のモノを欲して、決して離れようとはしなかった。

この異常な状況に、むしろ高ぶりさえ感じている。

いけないことをこんな所でしている高揚感で、どんどん熱くなってくる。

雄一「会いたかった、実はもう我慢ならなかったんだ、すぐにでも君が欲しかったんだよ」

その言葉に、私の貞操観念は音を立てて崩れました。

雄一さん、あなたのいやらしい行為、すべて受け入れてあげる。

私だって人のこと言える立場じゃないもの・・・。

こうやって求められる女の悦び、なんて狂おしい気持ちなの・・・。

さあ、もっと私を責めて・・・私を求めて・・・私、なんでもしてあげる・・・。

どのくらい経過したのでしょうか?

彼は鋭い雄叫びをあげながら射精を迎えました。

私の中に這入ってくる熱い液体・・・。

彼は我に返り・・・。

雄一「ごめん、申し訳ない、こんなつもりじゃなかったのに・・・つい、君の中に・・・」

私「いいの、私、すごく気持ちよかった、素敵だったわ・・・雄一さん」

私の中から彼の液体が流れ出す。

それを見ているだけでも女の悦びと狂おしさが心を満たしていく・・・。

我に返った私たち、すこし気恥ずかしさも相まって、含み笑いを堪えきれない。

雄一「どうして笑うの?何かおかしい?」

私「ううん、嬉しいだけよ・・・」

雄一「本当?怒ってるかと思った。でも良かった」

その後、彼の導かれるまま会員制のホテルへ到着しました。

雄一「別に泊まろうとは思ってないよ、ただ、君を少しの間でも招待したかっただけだから・・・プールも温泉もあるし・・・」

ルームサービスで簡単な昼食とワインを頼んだ彼。

それを一緒に楽しみながら束の間の恋人気分を味わう二人。

そして、私は自らこう、切り出したのです。

私「また私を求めてくれる?さっきのこと、まだ身体に余韻が残ってるの・・・」

彼の目がさっと男の目になりました。

あのギラギラした目、かばんを開けて、私に見せます。

雄一「君をもっと気持ちよくさせてみたくて、持って来たものがあるんだ」

その中には、バイブ、ローター、電動マッサージなどが入ってました。

そして使われなかったコンドームも・・・。

濡れているショーツが冷たくって気持ち悪く、早く脱ぎたかった私。

洋服より先にショーツを脱いだ時、彼は私をベッドに押し倒しました。

捲くれたミニスカートから私のオンナの部分が丸見えになってしまい、足を拡げられた状態になってしまいました。

明るい陽射しの中、また私たちはオスとメスになる準備を始めたのです。

舌と舌を絡ませながらお互い全裸になり、彼の顔が匂い立つ秘穴へと近づき、すぐに舌が私の感じるところへ・・・。

そして舐められながら“ブゥーン”という音が・・・。

その器具が私のクリトリスに触れる時、猛烈な快感が私の中を駆け巡りました。

むず痒い・・・そして振動からくる妖しい旋律・・・。

オンナの部分に火が点いた証拠でした。

こんなところで、夫にもさせたことのないおもちゃを使った行為を許してしまっている。

普段では絶対に見せられないこんな格好で、男の人にいいように玩具にされているんだわ。

雄一「どんどんオマンコからいやらしいマン汁が出てきてる・・・淫乱になってしまったんだね、ご主人の前では貞淑な奥様でも、僕の前では浮気がやめられない卑猥な人妻になってしまったようだね。さあ、もっと君のスケベで卑猥な裏の顔を見せてくれ」

彼が私にもうひとつのおもちゃを手に渡しました。

躊躇なんてもうしなかった・・・。

自らの胸にローターを触れるか触れないかぐらいに宛てがう・・・。

二重の快感に身体がおかしくなりそう・・・。

そう、彼の前だけ・・・、こんな淫乱ではしたないセックス中毒の私を見せるのは・・・。

今まで口にするのさえ恥ずかしかった言葉『オマンコ』・・・それをもう惜しげもなく穴が開くまで見せつけてあげる。

オチンチン?いいえ・・・今度からは『チンポ』って言おう。

彼が使うように、より卑猥に・・・。

ムチムチの尻、勃起して飛び出た乳首、そしてザーメン、頭の中で被虐感が爆発しそう・・・。

雄一「す、すごい・・・溢れるようだ・・・そんなに気持ちいいのかい?」

私「私、いやらしいの~すごいの~、私の身体好きにして~、いっぱいいやらしいことして・・すべて受け止めるから・・・」

雄一「由美さん、すごいよ・・・妻との数少ないセックスでは途中で萎えるのを心配するというのに・・・君となら、ほら・・・。こんなにも硬くなってしまって・・・何回でもやりたくなってしまう・・・」

私「熱くて硬い・・・逞しい、いやらしいチンポ・・・私の身体を見て興奮してるんですね?」

雄一「そうだよ、ずっと由美さんの中に挿れたかった」

それは私も同じこと。

彼の奥さんより、私の方が魅力的だといわれ、嬉しい気持ちでいっぱいになる・・・。

もうすでに私、高みに昇ってしまいました。

私の身体の力が抜ける・・・腰が震え、すべての身体が敏感になっている・・・。

そんな時でも彼の愛撫は止みません。

私の子供を産んでより大きくなったおっぱいをゆさゆさと揺らし遊んでいる。

引っ張ったり吸い付いたり・・・。

くすぐったさから逃げようとする私、でも逃してくれません。

私「オチンポ、気持ち良くするからぁ・・・ちょっと待って・・・」

無理やり彼のチンポをしゃぶりにいく私。

いっぱい舐めてあげるんだからぁ・・・。

深く飲み込んでみたらどうかしら?

こんな私にして・・・いっぱい悦ばしてあげちゃう・・・。

はしたないのは分かってます。

でも私、そうしたいんです・・・。

彼は我慢できなかったのか、口淫している私を荒々しく押し倒し、挿入してきました。

オマンコをチンポでかき回され、無理やり組み敷かれている行為にまた・・・イッてしまいました。

そして、何度も何度も突き刺された挙句・・・彼も私の中に・・・。

その後、何をしたかは、これ以上書くこともないでしょう。

ただ、ひとつ罪悪感を覚えてしまうのは、その日、夫に嘘の用事を伝えて彼と泊まってしまったこと。

このままオンナの顔では家には帰れない。

夕食後も私たちは愛し合い、今度は深夜まで私が跨がり、彼を責めたてました。

そして早朝のモーニングセックス・・・。

クタクタでぐっすり寝ている私に彼はチンポを挿入していたのです。

寝ていても身体は濡れてしまうなんて・・・どこまで私って淫乱で、セックスが好きだったのかしら・・・。

そして彼も・・・。

そして別れの時。

最寄りの駅で降ろしてもらい、替えの下着を購入し、トイレで穿き替えた。

帰宅している間に思ったこと。

帰ったら夫に優しくしてあげよう、もっと尽くしてあげよう、子供にはいっぱいの愛情を・・・。

家では責任ある妻であり、母なのだから。

気持ちを元に戻して、帰宅した夫を迎え、お風呂を沸かして夕食を作る。

これも幸せなのです。

どちらを選ぶなんてそんなこと・・・。

今後のことは誰もわからない・・・でもひとつ言えるとすれば、両方とも幸せを感じるということ。

私と彼との秘密は、これからも続くかもしれません。

数日後、私はピルを処方してもらいました。

責任ある行動ではないかもしれません。

だって、彼も夫も受け止めたいから・・・。

妻であり、母であり、オンナ・・・。

そのすべてを受け止めたいのです。

会社のドSなセクシークイーン・美香さん

私は27歳サラリーマンです。

会社の2つ歳上の先輩の美香さんに憧れていました。

少し勝ち気でセクシーでした。

巨乳を想像させる胸の膨らみとタイトミニから伸びるストッキング越しの脚線美は私のズリネタでした。

ある日、美香さんと同期の男性の先輩と飲みに行き、美香の話になりました。

酔った勢いで、美香さんをオナネタにしてる事や、「美香さんのストッキングが欲しい、ハイヒールが欲しい」など無礼講に興じました。

しかし後日、その先輩は話の内容を美香さんにバラしたと言いました。

『好きだ!エッチしたい!』ならまだしも、ストッキングとかハイヒールなどマニアックなワードに、きっと美香さんはドン引きしてるだろうなと、へこみました。

一週間後、たまたま仕事で美香さんと私は遅くなり、流れで飲みに行きました。

例の話は一切出てこないので、男性の先輩は本当は言ってないのでは?と安心しました。

飲食後タクシーに乗り、美香さんの一人暮らしのマンションに「お茶でも飲んでいけば」と誘われました。

まさかの展開にドキドキしながら部屋に入りました。

ワンルームのベッドに腰を下ろした美香さん。

美香「私の前で正座して!」

訳が分からず正座すると・・・。

美香「私で一人エッチしてるんだって?」

私「ああ・・・いや・・・」

想定外の美香さんの言葉にテンパりました。

美香「正直に言いなさいよ!」

私「は・・・はい、スイマセン」

美香「ウフフ・・・仕事は半人前のくせに!(笑)」

(この人、ひょっとしてS?)

美香「私のストッキングが欲しいらしいわね」

美香さんはそう言うと、私の顔の前にベージュのストッキングを履いた爪先を近づけて来ました。

たまらずアソコが膨らんできました。

美香「ひょっとして大きくなったの?宮田君て変態ね(笑)。私のストッキング履いた足触りたい?」

私「も・・・もちろんです!」

美香「私の舎弟になる?」

私「はい!」

美香「ウフフ・・・そんなに触りたいんだ・・・いいわよ!」

美香さんのOKが出たので、待望のストッキング越しの足にタッチしました。

爪先、甲、ふくらはぎをなぞりました。

(ああ・・・美香さんのストッキング越しの足!!)

既にフル勃起でした。

私は勢いで美香さんの爪先を口に含みました。

美香「コラッ!舐めるのはダメ!」

ハイヒールの中で蒸れた甘酸っぱい匂いでした。

私「美香さんの足の匂い・・・いい匂いだ・・・」

美香「当たり前じゃない!美人の私に臭いところなんてないわよ!」

強がっていましたが顔は真っ赤でした。

美香「宮田君!一人エッチを見せて!」

私「それは・・・」

美香「私の足、もっと触らせてあげるわよ!」

私「分かりました」

私は覚悟を決めてチンコを出しました。

美香さんの視線が突き刺さりました。

右手でしごきながら、左手で美香さんのストッキング越しの足を擦りました。

もう一度爪先を口に含み愛撫すると、美香さんが「あん・・・」と感じたような声を出しました。

その瞬間に、発射しました。

今日と同じ事をしたいなら条件を飲めと美香さんに言われました。

1.彼女は作らない。

2.他の女性と親しくしない。

3.美香さん以外でオナニーしない。

ドSでワガママで独占的な歳上の美香さんが可愛く思えました。

それから3回程、同じようにストッキング越しの足のお触りのみ。

4回目でやっとパンティ解禁でした。

会社の男性社員みんなが見たいと思っている美香さんの薄いピンクのパンティを、ストッキング越しに見ながら美香さんの前でオナニーです。

5回目はブラジャー、パンティ、ストッキングのランジェリー姿解禁でした。

ランジェリー姿の美香が色々なポーズをとり、私がオナニーです。

我慢出来ずに、「ブラジャーの中のおっぱいを見たい!」「パンティの中の秘密を見たい!」と頼みましたが、「バカ!彼氏でもないのに!」とグーで殴られました。

美香「ウフフ・・・でも、少し可哀想かな・・・」

美香さんは私のチンコを握ってしごき始めました。

(あの美香さんが俺のチンコを握ってる!)

そう思うだけで即射でした。

しばらく下着姿での美香さんの手コキが続きましたが、その後、愛撫解禁となりました。

しかし、ブラジャーとパンティのタッチはNGでした。

でも、下着に隠されたおっぱいとアソコとお尻以外は隅から隅まで愛撫で堪能しました。

会社のセクシークイーン・美香さんの下着姿を見て、柔肌に舌を這わすだけでも幸せでしたが、目の前にブラジャーとパンティがあれば脱がしてみたいのが男の本能です。

美香さんの88センチのおっぱいを見たい!

乳首と乳輪の色と形を知りたい!

美香さんのアソコはどーなっているんだ?

見たい!見たい!

私「美香さんの全てが見たい!」

私は懇願しました。

美香「も~、しょうがないわね!」

美香さんはブラジャーを外してくれました。

やった!ガッツポーズです。

私に背を向けブラジャーを外した美香さんが私の方を向きました。

会社のセクシークイーン美香さんの乳首!

・・・良く見るとニップレスが貼ってありました。

88センチの乳房の形はやっと見れましたが、肝心の乳首&乳輪はニップレスに隠されていました。

私「あ・・・美香さん!・・・イジワルですよ・・・」

美香「ウフフ・・・見れると思った?私は会社のセクシークイーンなんでしょ?クイーンの乳首はそう簡単に見れないわよ!(笑)」

そうだ、この人はドSだった・・・。

こんな関係が8ヶ月続いています。

いつになったら美香の全てを見れるのか?

エッチが出来るのか?

お預けを喰らって苦しむ私を見て楽しんでる美香さんから離れられません。
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