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ハプニングバー

乳首を噛んでやっただけで即イキした真性ドMナース

一昨年のことです。

とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。

2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。

25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」

「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」

(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)

「先生、メールアドレス教えてよ」

「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」

「やったーゲットしたー!」

「悪用しないようになw」

(なんだか可愛いやつだなー)

Rはルックスは中の上。

芸能人でうまく例えられませんが、きれいというよりは可愛い感じ。

身長は155cmくらいで、体重は45㎏くらいの印象。

胸はDくらいでしょうか?

細身が好きな俺としてはやや好みから外れますが、全然守備範囲内です。

甘めのカクテルをグビグビ飲みながらRは家庭の愚痴を言い始めました。

「最近旦那とコミュニケーションが全然ない。人の温もりが欲しいな・・・」

「じゃあ俺が温めてあげるよー!w」

などと他愛もない応答をしていたら、いつの間にか俺は眠ってしまっていました。

最近年をとったのか飲むと眠くなるんですよね・・・。

しばらくして目が覚めたら隣にRはいませんでした。

2つほど向こうのテーブルで別の集団で飲んでいます。

(さ、目も覚めたし、そろそろ帰ろうかな・・・)

そう思っていた時、突然メール着信!

Rからでした。

『先生おはよう(笑)、ねぇ、さっき言ったこと覚えてる?』

『なんだっけ?』

『今、温めて欲しいな・・・』

(それって、“持ち帰って”ってことですか?)

俺とRは別々に飲み屋を抜け出し、落ち合いました。

車で数分のところにある駐車場へ移動し、まずは軽く話でも・・・と思ったら、いきなりRが抱きついてきました。

ディープなキスをしばらく交わした後、俺の手は胸へ・・・。

「あっ・・・」

ビクンと反応し、さらに密着してくるR。

乳首を甘噛み程度に噛んでみると、「◯▲◇■っっ!!!」とこれまでと明らかに違う、やたら気持ちよさそうな声が・・・。

(あ、こいつ間違いなくMだわ)

調子に乗った俺は酒の勢いも手伝って、速攻でRのパンツのジッパーを下ろし、手マンを開始。

当然もうぐっちょぐちょです。

「はっ、はっ、はっ・・・くぅーん・・・」

手がふやけるくらい愛液を垂らしながら、Rは快感の世界にのめり込んでいます。

「もうこんなに感じて、いやらしいなぁ、Rは」

「いやぁ・・・そんな・・・こと・・・はぁっ・・・ないもん・・・」

明らかにキツい言葉をかけられて喜んでいますw

ますます嬌声のトーンがあがるR。

しかし、どんなに頑張ってもマイカー(=オープン2シーター)では手マンまでです。

さて、この後どういう展開にしようかと考えながらとりあえず続けていると・・・。

「先生・・・もう・・・お願い、私の車に行こう・・・」

はい、それでは移動です!

彼女の車は大きめのワンボックスカー。

しかも、なぜか後ろのシートは既にフルフラットw

速攻でお互い全裸になり、もう前戯もなくいきなり挿入、バックを試みます。

ややキツめの腟にメリメリと入っていく俺の肉棒でしたが、入りきった頃には愛液でベタベタで、出し入れはスムースになっていました。

Rの体を窓に押しつけ、「外を誰か通ったらどうするんだよ?いやらしいその姿丸見えだぞ。窓開けるか?」などと責め立てます。

「いや・・・そんなの恥ずかしい・・・」

とか言いながらわかりやすく喜ぶR。

「どんなことして欲しいんだよ」

「か、噛んで下さい・・・痕がつくくらい・・・強く噛んで下さい・・・」

「あー?なんで俺がお前のして欲しいことしなきゃいけないんだよ?」

「お、お願い・・・します・・・」

ちょっと焦らしてから乳首を噛んだ瞬間。

「だめ、イク、イッちゃう、イク、いっくぅっ・・・」

激しい痙攣とともに彼女は果てていきました。

「次は俺の番だぞ」

荒々しく胸を鷲掴みにし激しく責め立てます。

「どこにイッて欲しい?」

「中で・・・中でお願いします・・・ピル飲んでるから・・・大丈夫だから・・・お願いします・・・中で・・・」

人生初の中出し体験キタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

ドクドク音が出ているのではないかというくらいいっぱい出した感じです。

車の中はいやらしい匂いで充満しています。

気が付けばもう夜中だったので、ピロートークもそこそこに俺は自宅に帰りました。

翌日、彼女からまたメールが来ました。

『先生、私のご主人様になってくれますか?』

真性Mキタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

その後はハプニングバーやスワッピングパーティーに連れて行かれました。

亀甲縛りやパートナー交換などまさに未体験ゾーン突入で、その時はそれなりに刺激になったのですが、結局その後はあまりのMさ加減について行けず、自然消滅となりました。

この空の下で彼女は新たなご主人様を捜しているのでしょうか・・・。

ニンフォマニアが集まるハプニングバーで乱交パーティ

以前、ハプニングバーに行ったことがあります。

私の会社は仕事柄平日が休み。

なので平日の昼間に行っています。

昼間はお客さんも少ないのですが、夫婦やカップルで来ている人もいて、色々お話をさせていただき、セックスに対する私の考えも大きく変わってきました。

また、これまで気づかなかった自分の性癖もわかってきました。

夫婦やカップルで来られている方は、皆さんすごく仲が良いのには驚きました。

2パターンのカップルがあるようです。

1つめは、奥さんが他の男性に抱かれるのをご主人が見たいという寝取られフェチのカップルです。

最初は奥さんは嫌がったものの、一度ハマると奥さんの方が積極的になるようです。

2つめは、奥さんがセックス大好きで、ご主人が体力的に対応できなくなったという中年ご夫婦のパターン。

セックス中毒で毎日欲しいという淫乱奥さんもいました。

中には、セックスよりもペニスやザーメンが好きな奥さんもいました。

露出が好きな奥さんも結構多いようです。

若い人よりも30歳代、40歳代の普通の夫婦が多いのには驚きました。

私も皆さんに自分の経験や、現在のオナニー三昧の生活などについて告白しました。

話の中で私が「見られると感じる方かも」と言うと、「じゃあ、試してみよう」と言ってすぐに脱がされ、カウンターに全裸で横に寝かされたり、デジカメで写真に撮られ、インターネットの掲示板に投稿されたりしました。

皆さんが言うには、私はかなりの露出症だということです。

また、「マゾ願望もありそう」と言うと、手錠と目隠しをされて、3人の男性に次々と犯されました。

じつは目隠しされただけで濡れてしまいました。

バイブも使われましたが、とてもよかった。

でも「ペニス欲しい」と叫んでしまいました。

皆さんが言うには、私はかなりマニアックなM女で、結構奴隷願望有りということです。

私が、「日本人のペニスしかみたことがない。もちろんセックスも日本人とのみ」と言うと、「今度、外国人の人を紹介する」と言われました。

これはまだ実現していません。

すごく大きい人もいるけど、勃起しても柔らかいそうです。

私は小さくても硬いのがいいかなあ。

皆さんの結論としては「Mっ気があるスケベなおばさん」ですって(失礼な!)。

でも色々アドバイスもいただきました。

コンドームを使っても完全ではないのでピルを飲んだ方が良いということや、ピルを飲んでても病気の心配があるので、知らない人とする場合はコンドームをつけた方が良いこと。

また、「独身なんだから、もっと自分に素直になってセックスを楽しむべきよ。いい男ならいくらでも紹介するわ。スタイルもいいからもっとエッチな格好したらどう?化粧、髪型、眼鏡を変えれば街で知っている人に会っても絶対わからないよ」などと言われました。

あるご夫婦にパーティーに誘われました。

そのパーティーは月に3、4回行われているそうですが、基本的にスワッピングに興味があるご夫婦が集まり、乱交パーティーをしているようです。

ただ会員の中には、私のようなMっ気の強い奥様もいて、『1日奥様奴隷』と言って、ひと晩奥様を他の男性のおもちゃにするというのをやっているそうです。

たまに、M男のご主人を奥様たちが犯すこともあるようです。

毎回ビデオで撮影し、顔はぼかしを入れるけど、その他はなしです。

それを売って会の活動資金にしているようです。

その性奴隷をやってみないかというお誘いです。

性奴隷と言っても、嫌なことは事前に言っておけばしないという約束です。

ビデオも顔さえわからなければ私は良いかなという感じです。

場所はSMができる部屋があるラブホテルです。

いつも皆さんが使っているようです。

まず手錠と目隠しをされ、男性たちの前に連れて行かれました。

男性は8人でした。

ブラウスのボタンを外され、スカートを脱がされ、パンストは破かれて、あっという間に下着姿にされました。

もうそれだけで濡れてしまいましたが、その後は、焦らされながら、体を次々と触られました。

ブラジャーもすぐに外されましたが、パンティーはなぜか穿いたままで、でも、もうびしょびしょになってしまいました。

その後、8本のペニスをフェラチオし、私が入れてもらう順番を決定するというルールです。

すっかり興奮してしまっている私は、(どれでもいいから早く欲しい!)という感じでしたが、目隠ししてフェラチオすると、1本1本の大きさ、硬さや形の違いがよくわかります。

ここ数ヶ月で私の人生が大きく変わるほど色んなペニスを味わってきましたが、どれも美味しそうです。

ただ、私が順序を決めなければならないので、大きさよりも硬さを基準に順序を決めました。

すぐにパンティーも脱がされましたが、今度はベッドに手足を結び付けられ、全裸で仰向けにバンザイした状態です。

これからいよいよおもちゃにされると思うとますます濡れ濡れです。

でもペニスではなく、いきなり太いバイブが入ってきました。

濡れ濡れなのであっという間に奥まで入っていきます。

ベチャベチャという音を立てながら。

イキそうになりましたが、バイブは抜かれました。

私もペニスでイキたかったのですぐに多くの男性が集まり、キスする人、おっぱいを触る人、そして最初の人がいきなり入ってきました。

いきなり激しい腰使いです。

私はピルを飲んでいるのでコンドームは無しです。

中出ししてもらっても良かったけど、最初の1回目は全員外に出すというルールです。

あっという間にオマンコからペニスが抜かれ、顔に生温かいザーメンが降ってきました。

顔を拭く間もなく、次の人が入ってきました。

次から次へとザーメンをかけられ、そして、ペニスを入れられました。

何回かイッてしまい、最後の方は頭の中が真っ白でした。

声を掛けられ、やっと8人が終わったことが理解できました。

顔や体中ザーメンだらけです。

ふらふらしながら浴室に連れて行ってもらい、綺麗に洗い流してもらいました。

でも私の口の前にペニスを突き出す人もいて、思わずフェラチオをしてしまいました。

2回目以降は、中出しも含めて何でもありということになりました。

誰かが、「カーテン開ける?」と言い、カーテンを全部開けました。

丸見えです。

かなり動揺しましたが、この部屋はそういう部屋で有名だから心配ないとのこと。

場所はホテル街なので周りはラブホテルばかりで、向こうもカーテンを開けなければ見えないわけですが、このホテルはこのグループで何回も使って支配人とは懇意であること、SMの部屋があるなど変態っぽいカップルが利用することなどがあるので、少々のことは大目に見てもらえるそうです。

最初は部屋の外でやろうということになり、全裸で廊下やエレベータの中でフェラチオをさせられ、バックで入れられたりしました。

廊下には誰もいませんでしたが、エレベータの中ではたくさんの人に見られました。

エレベータが開いた瞬間にギョっとする人がほとんどですが、何気ない顔で乗ってくる人もいます。

中には同じようにフェラチオを始めるカップルもいました。

エレベータで上下10往復くらいした後、やっと部屋に戻りました。

その後は、何回も犯され続けました。

ほとんどオマンコに中に出されました。

しっかりビデオも撮られました。

裏ビデオデビューです。

数ヶ月前までは普通のバツイチOLだったのが、今ではほとんどセックス中毒です。

私の経験人数は結婚前は30人くらい。

(これでも、友達から「ヤリマン」と言われていました)

そうです、昔からセックスは大好きだったのです。

結婚後は主人のみ。

(新婚当時はともかく、その後は欲求不満で変になりそうでした)

離婚後はオナニー三昧。

でも、ここ数ヶ月で100人くらいとセックスしました。

もうペニスとザーメンがなければ生きていけないニンフォマニアなんです。

セックスについては満足していますが、これからの人生、どのように生きていこうか悩んでいます。

ハプバーで4Pした話をしたら男友達3人と乱交になった

先日、男友達の家で飲んでいて、話が下ネタになっていった。

そのうち『今までで一番興奮したプレイ』を話すことになり、酔ってエッチな気分になっていた私は、ハプニングバーで3人の単独さんと4Pしてイキまくった話をしてしまいました。

話し終わって、なんだか友達の空気が変わってしまったのを感じて、誤魔化そうと笑ってたのですが、「まきってそんなにエロかったんだー」とか「初対面の男にやらせるんだから、仲の良い俺らにはもっとやらしいことできるよね」なんて耳元で囁かれながら体を愛撫されて、つい皆で気持ち良くなりたいと思って、「・・・うん」って答えてしまいました。

3人は、リーダーっぽいA君、一番エッチで変態なB君、この中では女性経験の一番少ないC君とします。

A君は乱暴な感じではなく私のブラをずり上げ乳首を舐めはじめ、スカートを脱がさないで、私をM字開脚させて足首をC君に押さえつけさせました。

友達としての付き合いが長かったので、ちょっとしたチームプレーにドキドキしました。

複数プレイの経験は私の方が上だと思ってたので、ちょっと余裕な気もしていました。

押さえつけられたけど余裕があったので、目の前にB君のおちんちんが出されたときには、自分から唾液を出して舌を伸ばして、3人にいやらしい自分を見てもらおうと音を立てながらB君のおちんちんをしゃぶりました。

それが合図みたいになり、3人は服を脱いで私を本格的に弄りだしました。

A君はおっぱいを触るのが好きみたいで、私を羽交い締めにして、後ろから両乳首をずーっとコリコリしてました。

私のお尻には大きくなったA君のおちんちんが。

C君は私の両足首を押さえながら、パクパク開いている私のおまんこを見て、感じて出てくる私のお汁をたまに舐めたり、舌を奥まで出し入れしていました。

実はこれが一番感じました。

普段蛍光灯ではエッチしないから明るすぎて恥ずかしくて、おまんこがびしょびしょに濡れてしまいました。

3人には私がこういうのが好きってバレちゃったので、後でまんぐり返しにされて、3人にビラビラを引っ張られて中を見てもらうプレイもしました。

すごく感じちゃいました。

B君におちんちんを差し出されたので、いやらしくねっとりフェラを始めたら、B君はすぐにスピードをあげて、私の頭を押さえつけて自分の腰を振り激しくイラマチオを強制してきました。

普段から冗談でB君が、「イラマチオ好き」とか言ってたのでなんだか嬉しくて、涙が出てくるくらい苦しかったけど、B君のおちんちんを咥えて頑張りました。

私を羽交い締めにしているA君がイラマチオしてる私を目の前で見て、「すげーな、まき。AVみたいなんだけどwお前、ちんこしゃぶんの好きすぎだなー。後で俺のちんこもしゃぶってな。あ、まんこに入れてもいい?そんで精子飲んでくれる?友達だからできるよね?」って言われて、私もここまできたらド変態の淫乱女だと思われたかったので、「みんなのおちんちん舐めるよ。おまんこに順番に入れて精子もいっぱいちょうだいね」と涙目で言ったら、皆に頭を撫でられましたw

その間もC君にクンニされながら、A君に乳首をペロペロされたりしていて、私はこれだけでもすごく気持ちよくて、アヘアヘな感じになってました。

B君に頭を押さえつけられて5分くらいイラマチオを続けてたら、B君が「やべー、イキそう。口に出していい?飲める?俺、結構何回でもイケるからとりあえず1回抜いていい?」と言ってきたので、「うん」と頷くと、急にピストンが激しくなって喉の奥にびゅーっと射精されました。

あまりに激しかったのでむせそうになったけど、我慢して喉の奥に出された精子を3人に見てもらってからごっくんしました。

私が頑張ってるのを見てみんな喜んでくれて、「いつもこんなやらしいエッチしてんだー。ハプバーだとこの後どうすんの?まんこに入れちゃうの?」と聞いてくるので、「Wフェラしながら入れてもらうよ」と照れながら言うと、「じゃあそうしよ」となり、今イッたばかりのB君とA君はフェラで、あまり経験のないC君が挿入することになりました。

正常位で頭上に2本のおちんちんがあって、C君に腰を掴まれて、ゴムを着けたC君のおちんちんがおまんこの入り口をくちゅくちゅと弄りだしました。

私は目の前の2本のおちんちんを一緒に頬張りたくて、舌を伸ばして一生懸命ペロペロ舐め始めました。

すっかり普段の複数プレイの気分になり、焦らされているC君のおちんちんを自分から腰を動かして、おまんこでゆっくり咥えていきました。

「うわっ、こいつ自分から入れたよ。すげー、エロいw」

C君が興奮して実況してくれました。

「まんこがうねって、すげー気持ちいい。なんか締め付けてくるけど、わざとやってんの?」

私はA君のおちんちんを頬張りながら、「気持ちいいと自然と締まっちゃうみたい・・・。おちんちんを離さないように、みたいな感じ・・・」と答えると、C君のおちんちんが中でまた大きくなって、「まんこが気持ちいいんだー。俺もすげー気持ちいいよ。まき、いいまんこ持ってたんだな」と言われてピストンが激しくなりました。

もうお汁もいっぱい出てたので、C君が出し入れするたびに部屋中にぐちゅぐちゅ、パンパンとやらしい音が響いて、おちんちんを頬張るジュルジュルと啜る音と一緒になってAVの撮影現場みたいな雰囲気になっていました。

私はA君とB君のおちんちんを交互に舐めながら、A君の玉やアナルの方まで舐めていると、C君が「バックで入れたい」と言い出しました。

A君も、「俺も一回口に出したい」と言い出したので、バックでA君とC君に同時イッてもらうことになりました。

私は四つん這いになってA君のおちんちんを咥え、C君が私のお尻を掴んでまたおちんちんの先でおまんこの入り口をくちゅくちゅと弄ります。

なかなか入れてくれないのでC君の方を振り返ると、手が空いてるB君が携帯で動画撮影していて、四つん這いになって2人に攻められてる私を撮っているようでした。

A君のおちんちんを舐めながら、早く入れて欲しかったので、「早く入れて・・・」と言ったのですが、C君は亀頭を出し入れするだけでなかなか奥まで入れてくれません。

入り口にカリが引っ掛かって気持ちいいんですが、奥まで突いて欲しくて腰を押し付けてると、動画を撮ってるB君に、「イキたいの?ちんぽズボズボして欲しいの?自分で言わなきゃ入れてあげないよ?Aのちんぽしゃぶりながら、カメラ見て言いな」と言われて、カメラ目線で、「おちんぽズボズボしてぇ。おまんこの奥まで突いてぇ。イキたいです、お願いしますー」とお願いすると、また頭を撫でられてC君がしっかり奥まで入れてくれました。

この時点で一回イってしまいました。

私はイクとおまんこがヒクヒクしてしまうので、C君も「まんこに絞られてるw」と言いつつ、しばらくすると、「イキそう、どこに出す?飲む?」と聞いてきたので、「飲みたい・・・」と答えました。

C君はドロドロのおまんこからおちんちんを抜いてゴムを取り、私の口元にねじ込んで喉の奥に精子を流し込みました。

その間もA君のおちんちんを手でしごいていると、A君も「俺もイクから飲んで」と言い出して、まだちょっと出ていたC君のおちんちんを押し退けて、私の口を開かせて、公衆便所でおしっこをするみたいに私の口に射精しました。

私の口にはC君の精子でいっぱいだったので、2人分の精子でタプタプになってしまい、さすがに飲むのが大変でした。

動画を撮っていたB君が、「口開けて、カメラに中見せてー」と言うのでカメラに向かって口を開けて頑張ってごっくんしました。

その後カメラを見ながらA君とC君のおちんちんをお掃除フェラして、最後の一滴まで搾ってあげました。

ここまでで約1時間くらいでしたが、一気に連帯感みたいなのが生まれて、全員が友達同士でやる複数プレイにハマるのを感じました。

私自身もハプバーみたいな緊張感がなく、安心して楽しくエッチできるのがわかって、ますますエッチな気分になっていました。

まだC君しか挿入してないので、A君とB君にも順番に入れてもらうことになりました。

私に最初に挿入したC君が挿入後に口内射精しました。

その間にB君が復活したみたいで、C君と同時にイッたA君の2人はすぐに挿入できなそうだったので、入れて欲しくてエッチな顔をしてた私に、「この中ですぐに入れてあげられるの俺しかいないけど、入れる?どうする?」と聞いてきました。

私は「入れて。すぐに入れて欲しいな」とB君にお願いすると、「わかったよ。ちんぽ入れてやるよ」と言って私を仰向けにして膝を抱えてまんぐり返しにして、真上からおちんちんをズブズブと挿入してきました。

私の両脇にはA君とC君が自分のおちんちんを擦りながら、B君のおちんちんに突かれてグチョグチョの私のおまんこを見ていました。

私が、「2人も、もう復活したの?」と聞くと、「こんなエロいとこ見せられたらちんこ立ちっぱなしなんだよねぇ」と言われて、「せっかくだからまきがイク顔見せて」と頼まれて、B君のおちんちんで中でイカせてもらうことになりました。

普通に挿入されてもすぐイッちゃうのに、何かもっとエロくしたくて、B君にピストンされながらC君にクリを舐めてもらうことになりました。

B君のおちんちんがC君に近すぎて、C君が嫌じゃないかな?と心配になってC君に聞いたら、「まきに気持ち良くなって欲しいから大丈夫だよ」と答えてくれて、すごく嬉しかったです。

B君にまんぐり返しで挿入されたまま、C君は顔をおまんこまで近づけて両手でおまんこを優しく広げて、クリの皮を剥き、むき出しになったクリを優しく舐め始めました。

A君のおちんちんをチュパチュパ咥えていた私は、今までしたことのない刺激にびっくりしてA君のおちんちんを口から外して喘ぎ始めました。

「やーん。すごい気持ちいいよー。おまんこもクリも全部気持ちいいよー。こんな気持ちいいの初めて。すぐイッちゃうぅ」

イッちゃう瞬間をA君に顔を押さえられて固定されたまま、イク顔を3人に凝視されました。

その頃には、(恥ずかしいという気持ちよりも、こんな気持ち良いことがあるんだ。もっと気持ち良くなりたいし、もっといやらしくなりたい)と思っていました。

私がイッた後も挿入していたB君のおちんちんは元気なままだったので、緩急をつけながらおまんこを上から突かれ続けました。

私は一度イクと連続でイキ続けることがあるので、「やーん、気持ちいいよー。このままだとイキ過ぎちゃう」と言うと、「まきのイク顔見てるからいっぱいイッていいよ。目を閉じないで俺の目見てイッて」とA君に言われました。

さすがにそれは恥ずかしいなと思ってたのですが、B君のピストンが激しくなって、またおまんこの気持ち良さが強くなって、C君のクリの舐め方も激しくなり、むき出しになったクリを舌先で突いたり、素速く舐め回したりされ、連続でイキ始めてしまいました。

イクと身体が小刻みに震えるので、いつも連続でイクと震えが止まりません。

頭を押さえてるA君が、「こいつイキっぱなしだよ。顔もイッてるし」と言いましたが、本当にイキっぱなしでしたw

おまんこを突かれながらクリを舐められるのはこの時初めてだったのですが、今でも大好きなプレイで、複数の時はいつもリクエストしてます。

イッてる顔をA君に見られながら、私も頑張ってA君の目を見つめていました。

下半身はイキ過ぎて力が入りません。

ピストンの速度を緩めたB君が、「まきがイキ始めてから、まんこの中が熱くなってドロドロして、ちんこに絡んできて、ちんこ溶けそうなんだけど、一回休憩していい?イクと勿体無いし」と言い出しました。

私は、「やだー、おちんちん入れてて。入れてるだけでもいいよ」とお願いしてたら、クリを舐めてたC君の攻めが激しくなってクリに吸い付いてきました。

強烈な刺激でおまんこが痙攣するのを感じました。

同時にB君のおちんちんを咥え込みながら、潮を吹き出しました。

手マンでの潮吹きは経験済みでしたが、おちんちんに突かれて潮を吹いたのは初めてだったので感動しました。

B君がおまんこを突くたびにプシュっと潮を吹きました。

「おちんちんで潮吹いたの初めてなんだよー」と言うと、「そんなに気持ちいいんだね」とかいやらしく言われました。

さっき休憩しようって言ったB君が、「あー、やべー、まんこドロドロで、腰止まんない。あっ、今イキそう」と私の腰を掴んで、中出しするように、自分の腰をぐーっと押し付けてきました。

ゴムは着けてたけど中出しみたいになってしまい、私は避妊は気にしてたのですぐにおまんこから抜いてもらいました。

精子はこぼれてなかったんですけど、カウパーとかも気になるし、今後は絶対外で出してもらうことにしました。

私が怒ってるのかと思ってB君が謝ってきました。

「ごめんね。だってまんこ気持ち良すぎて抜きたくなかったんだよ」と言ってくれたので、「また入れてもいいよ」と言ってあげました。

夫の前で着替えすらしない妻とハプニングバーに

妻と結婚して10年。

出産経験が無いからか容姿は良い。

163cmのCカップ、顔が小さくスレンダー系。

結婚前から自慢の彼女であったが、それは今も変わらない。

しかし妻は性欲を表に出さないタイプである。

家では着替えも私の前ではぜず、風呂上りのバスタオル一枚という姿も見たことが無い。

そんな妻に私は色んなことをさせてきたつもりである。

バイブ、縛り、写真(投稿)、野外露出など。

しかし私の欲望が満たされているわけではない。

何かが足りない。

足りないもの・・・、それは私自身よくわかっている。

“妻の陰部に他の男性の肉棒がぶち込まれた姿を見たい”

そんな私の願望が叶えられそうな場所を知ることができた。

それは『ハプニングバー』。

妻と外食に出掛けたある日、普段より多めに酒を飲ませた。

夜9時を回り、「面白いバーがあるから」と誘った。

妻はそこがどんなバーなのか尋ねることも無く快諾した。

車を走らせること30分。

バーの前から店に電話をし、鍵を開けてもらい中へ入った。

私も初めてだったので、2人でスタッフから店内でのルール説明を受けた。

妻は困惑していた。

私は、「飲むだけだから」と説得した。

時間帯が早いせいか、数組のカップル、数人の単独男性が静かに飲んでいた。

しばらくすると他のカップルから声を掛けられ、一緒に飲むことになった。

テーブル席から広いソファー席へ。

それが全ての始まりだった。

そのカップルから、この店での色んな話を聞きながら酒を飲んだ。

私はペース配分しつつ酒を飲み、妻の酒のオーダーは絶やさなかった。

そして3時間は経過してたであろうか、妻は店の雰囲気にも慣れてきていた。

気が付けばこのテーブル席には3組のカップルに2人の単独男性。

ある頃から、私はわざと妻から離れた席に座り、他の人と話をするようにしていた。

妻は初対面の男性に挟まれた席で、楽しそうに会話をし酒も飲んでいる。

そして時期は来ていた。

妻の隣に座っている男性が私に視線を送ってくる。

私は妻の背後にある席へ移動して見守ることにした。

その男性が妻を狙っているのは明らか。

妻に分からぬよう振り返って、視線を送ってくる男性に私は軽く頷いた。

それを合図に彼は妻の耳元で囁くようになり、手も腰や膝元へ。

妻の軽い抵抗を受けながらも、彼は次第に太股や胸を弄り始めた。

妻がグラスを置き、目を閉じるまで時間はかからなかった。

彼は右手でブラを外し、左手は股間の中に埋もれ動いている。

妻は小刻みに反応し始めた。

この反応は男を拒み抵抗しているのではなく、明らかに感じていると確信した。

(妻が知らぬ男性に首筋を舐められ、胸を揉まれ、股間を弄られている)

私は嫉妬していた。

が、それは今まで味わったことの無い快感でもあった。

彼は勝負に出た。

妻のストッキングとパンティを脱がし始めた。

それは私にとっても勝負であった。

(妻がどこまで許すのか・・・)

妻の手と足に力が入る。

目も開けず声にも出さないが、先程とは違う抵抗。

彼もそうだろうが、私も退けなかった。

私は妻の後ろに寄り添い、耳元で囁いた。

「大丈夫、俺がいる」

その瞬間、妻の身体から一気に力が抜け落ちた。

私は妻を後ろから抱きかかえるように支え、彼は妻の下半身を剥き出しにする。

彼は妻の股を大きく開き、陰部に顔を埋めた。

妻の身体がピクピクと反応する。

その動きで彼の舌使いが私にも伝わってくる。

私は妻の上半身を脱がせ全裸にし、ソファーに寝かせてそこを離れた。

妻の陰部を舐め回してる彼とは別に、全裸の男性が妻に寄って来た。

既にその彼の肉棒はゴムで覆われ、大きく反り返っている。

おもむろに妻の胸を掴み、乳首を舐め回し始めた。

妻の身体が大きく、そして激しく揺れる。

私は第三者として、彼らの背後から傍観する事にした。

妻から声が漏れない。

覗いて見ると妻の口は肉棒で塞がれている。

陰部は舌ではなく指で弄り回されていた。

(妻が全裸で肉棒を咥え、胸を揉まれ、股を大きく開き、陰部を責められている。しかも素性も知らぬ男性2人に・・・)

そして最初の彼も肉棒にゴムを着け、ついにその時が来た。

彼が一瞬私に振り向き、そしてさらに妻の股を大きく開く。

彼の肉棒が妻の陰部に触れ、今まさに亀頭が埋もれていこうといている。

しかし今までになく妻の足に力が入り、股を閉じようとする。

彼は店のルールを守り、一旦様子を窺った。

私は妻に耳元に寄り、「どうした?」と聞いてみた。

小さな声で妻は答えた。

「他の人のはイヤ」

彼らは承諾してくれ、私は彼らの前で肉棒を妻の陰部に挿入した。

妻は多くの視線を気にすることもなく声を漏らし、腰を振り、淫らな姿を曝け出し、そして果てた。

かなり省略して書きましたが、これが第一幕。

今月中に再び行く予定です。

妻も承諾しています。

彼と行ったハプニングバーでドスケベ上司に犯された

彼にどうしてもと頼まれて、何度も断ったのですが、結局は根負けしてハプニングバーという所に行ってしまいました。

彼とは4年も付き合っていて、私としては自然に結婚まで行けたらという気持ちでいたのですが、最近は少し彼の方が冷めてきているような感じがしていて、それもあって断りきれなかったんです。

彼とは周囲には内緒の社内恋愛でしたが、周りも薄々は気づいているのかなと思ってもいました。

ハプニングバーについては、見たり見られたりしながら愛し合ったりとか、スワッピングなどまでする所もあるとは聞いていましたが、彼と一緒なので見られるくらいまでなら、周りは知らない人だし良いかと思ってしまったのです。

でもそこは、私が思っていたのを遥かに超えた修羅場みたいな所でした。

何組もの裸の男女が、互いの目など全く気にしないかのように絡み合っているばかりでなく、一人の女性に何人もの男性が絡みついたりしているのも珍しくなかったんです。

私もタオルを巻いた隙間から彼に手を入れられて、いたずらされたりしているうちにだんだんと濡れてきてしまいました。

周りの雰囲気に引きずられるようにして、気がついたらいつしかタオルも剥ぎ取られて、彼が上から人目もはばからずに突き入れてきていて・・・。

あまりの倒錯的な感じにボーッとなってしまっているうちに、あちらこちらから無数とも思えるくらいに男の人達の手が伸びてきて、乳首やお尻、彼と繋がっているのにクリトリスまで触ってきます。

もう途中からは何がなんだかわからなくなって、気がついたら彼ではない全然知らない男の人にバックから犯されていました。

その間も何人もが体中を愛撫していて、知らない男の人に入れられながら、あまりの快感に何度も昇り詰めてしまいました。

その間に男の人達はどんどん交代しているようで、一体何人に犯されたのか分かりません。

朦朧としている意識の中に見覚えのある顔が・・・。

(あっ!)と思っても、その時にはすでに深く繋がってしまっていて。

職場の上司でした。

どうしてこんな所にいるのか、どうしてこんな事になってしまっているのか分かりませんでした。

とにかく逃れようとしますが両手両脚は何人もの男達に押さえられていて逃げられません。

「まさか◯◯くんがこんなことしているなんて驚きだよ」

「◯◯くんのマンコに一回入れてみたかったんだ」

セクハラそのものの言葉で嬲られながら、堪能するかのように徹底的に犯されてしまいました。

訳も分からず、頭の中でただ『もうダメだ、もうダメだ』とグルグル回っていました。

その後も何人もの知らない男達に弄ばれて、気がついたら乱交は終わったのか、いつの間にか彼が戻って来ていました。

帰りのタクシーの中では、彼も私も無言でした。

職場の上司が都合よく偶然あんなところに居るなんて考えられません。

彼が呼んだに決まっています。

私は彼の気持ちがわからなくなって。

それよりもなによりも、あんなオヤジに好き放題にされてしまった自分が惨めで、彼にはもうついて行けないと思いました。

翌日は会社を休んで、彼にはメールで『別れたい』と送りました。

会社も辞めました。

後でわかったことですが、彼は別に好きな女性ができて、私と別れるのが目的であんなことしたようです。

会社を辞めたすぐ後に職場の女友達から、彼が別の女性と付き合っていると聞いて初めて気が付きました。

とにかく忘れてしまいたい記憶ですが、今でも悔しくて涙が出てきます。

特にスケベ上司の“してやったり”の表情が脳裏にこびりついて離れません。

好きでもない、しかも知っている中年オヤジに全てを見られてセックスまでしてしまったなんて。

なんて馬鹿だったんだろう・・・。

後悔したところで、今さらどうにもなりませんが。

妻と初めてのハプニングバー[後編]

1人が妻のシャツを一気に脱がせました。

妻は無抵抗です・・・。

「おほっ、奥さん顔に似合わずエッチなブラ着けてんだね。ムッチャそそられるわ~。どれどれ、オッパイはどんなかな?」

背中のホックを外し、遂に私以外の男に妻の胸が晒されました。

「おお~!いいじゃん!奥さんいいオッパイしてるね~(笑)」

初めて私以外の男に胸をさらけても、妻はもう隠そうとはしません。

ジッと俯いているだけです。

男は妻の背後に廻り、脇の下から手を差し込み、妻の胸を揉みだしました。

「・・・んっ・・・フゥ・・・んっ、あっ・・・」

何の抵抗もせず男の愛撫を受け入れる妻でした。

その様子を見て、もう1人の男は妻の正面に座り、両膝に手をやると思い切り開きました。

「おお・・・。こっちもスゴいぞ・・・。奥さん、パンツがもうビショビショになってるよ・・・」

「いや・・・ハズカシい・・・」

そう言っても開かれた脚を閉じようとはしない妻。

完全に男達にされるがままです。

「奥さん・・・こんなにビショビショじゃ気持ち悪いだろ・・・。脱がせてあげるよ・・・」

男はミニスカートのホックを外し、パンツごと下ろそうとします。

妻も脱がせやすいように腰を上げます。

そして妻は私以外の男に産まれたまんまの姿を晒してしまいました・・・。

その光景に、さっき1回放出して萎えていた私のモノが再び元気を取り戻しました。

いや、今までで1番といっていいほど激しく勃起しています。

(これが寝取られの興奮か・・・。スゴい、想像以上だ・・・)

全裸になった妻は再び男達の愛撫を受けています。

後ろの男は妻の胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ、前の男は大きく開いた脚の間に入り、クリトリスを刺激しています。

たまらず妻の口からは喘ぎ声が・・・。

「アァッ・・・アァァァ!!」

「へへっ、奥さんやっとその気になってくれたんだね・・・。さあ、横になって・・・」

妻を寝かせると2人はパンツ以外の服を脱ぎ捨て、妻に襲いかかりました。

先程とは上下を入れ替え、妻の体を堪能しています。

「奥さん、綺麗なアソコだね・・・。たまんないよ・・・」

「オッパイだって、柔らかくて最高だよ・・・。ホント、エッチな体だよな・・・」

2人の男に蹂躙され、それを抵抗することなく受け入れている妻。

長年思い描いていた夢が、今私の目の前で繰り広げられています。

「奥さん、気持ちいい?」

「う・・・うぅ・・・アッ!」

男の問いかけに妻は答えません。

が、その反応は答えなくても「気持ちいい!」と言っているようでした。

そして下側の男が、ついに妻のアソコに口を・・・。

「アァァァ!イヤ、イヤ!アァァァ・・・」

妻の口からは一層大きな声が・・・。

「ジュル、ジュルジュル・・・ハァッハァッ・・・美味しいよ・・・奥さんの汁・・・」

妻の手がアソコを舐めている男の頭を抑えつけ、腰を浮かせて全身で男達の愛撫に反応しています。

「ハァッ、ハァッ・・・もっと・・・もっとぉ~!いぃ・・・いぃぃぃ!!!」

男の口がクリトリスを吸い上げる度に、妻は大きな声あげてヨガり狂っていました。

そしてなんと、よほど我慢できなくなったのか、妻は自ら上側の男の股間に手を伸ばし、パンツの上から男のイチモツをさすりました。

(信じられん・・・。アイツ自分から・・・自分から男のモノを・・・)

ほんの数十分前まで、他人とのプレイを拒んでいたはずの妻が、今は進んで私以外の男を受け入れようとしている・・・。

やはり妻もオンナです。

いや、こういう時の度胸は女性の方があるんですね。

「・・・奥さん、チンコ欲しいの?自分から触ってくるなんて、やっぱりスケベだね・・・。そう、奥さんは淫乱な女なんだよ・・・」

男はそう言うとパンツを下ろし、妻の顔にいきり立ったイチモツを近づけました。

私と同じ位でしょうか・・・。

それ程大きくはありませんが、若く見えるのに使い込まれたようなチンコでした。

妻は目の前に差し出されたイチモツを、躊躇う事なく咥えました。

「んっ、んっ、んっ、んっ」

激しく激しく私以外のチンコを咥えています。

「おおっ・・・奥さん・・・いいよ・・・。美味しいかい?旦那と比べてどう?」

「んーーー!」

顔を振り“イヤイヤ”する妻でしたが、男のイチモツを離すことはありません。

「奥さん・・・オレのチンコ気に入った?挿れて欲しい?」

少し考えて、妻は“コクッ”と頷きました。

「それじゃあ分からないよ・・・。ちゃんと口で言ってごらん・・・。『淫乱な私に、旦那以外のチンコを挿れて下さい』って言ってごらん・・・」

男のイチモツから口を離した妻は少し間を置いて言いました。

男に促され、妻が口を開きました。

「淫乱な・・・わたし・・・に・・・アナタの・・・主人以外の・・・チ・・・チンコを・・・挿れて下さい・・・」

「ははっ、よく言ったね!ホント淫乱だな~、奥さんは・・・。おいっ!代われっ!」

妻のアソコを舐めていた男を押し退け、妻の脚の間に割って入り、膣口にチンコをあてがいました。

妻もジッとその時を待っています。

目を潤ませながら・・・。

ゆっくりと男のモノが妻の中へと・・・。

妻は苦しそうに顔を歪めて、「うぅぅぅ・・・」と呻いています。

完全に男のモノが妻に入りました。

そしてゆっくりとピストンしていきます。

「うっ・・・うぅ・・・アッ・・・いぃ・・・」

「おぉ・・・。すげぇ・・・。奥さんの中・・・温かくて気持ちいいよ・・・」

次第にピストンの速度が速くなり、そのリズムに合わせて妻の口からは悦びの声が漏れています。

「奥さん・・・気持ちいい?気持ちいいだろ?ハァッ、ハァッ・・・。旦那以外のチンコに突かれて気持ちいいんだろ!?」

「あああああ!いいのぉぉぉ!気持ちいいのぉぉぉ!もっとぉぉ、もっと突いてぇぇぇ!!!」

その様子を傍でジッと見ていたもう1人が、たまりかねたようにパンツを脱ぎ、妻の口にイチモツを差し込みました。

「奥さん・・・オレのも気持ちよくしてよ・・・。さっきはオレの愛撫であんなにヨガってただろ?今度は奥さんの番だよ・・・」

妻は差し込まれたイチモツを夢中で咥えました。

『串刺し』

AVでしか見たことのない光景・・・。

しかも串刺しになっているのは私の妻です。

激しく突かれながら、これまた激しくチンコを咥える妻・・・。

もう理性なんてどこかへ飛んでいってしまっているようです。

(もっと近くで見たい・・・。でもオレに気が付くとどうなるんだろう・・・)

戸の隙間から覗いているだけでは物足りなくなり、部屋に入ろうか迷っている私の背後から誰かが近寄って来ました。

「どう?奥さん居た?・・・あっ!ふふっ、やっぱりね・・・」

それは先ほどの奥さんでした。

私が離れた後ご主人としていたのでしょう、奥さんは全裸で私にぴったりとくっつき、部屋の中を覗き、そう言いました。

「スゴいわね・・・奥さん・・・。とても初めてとは思えないわ・・・。元々素質あったんだね」

私は心の中で(何の素質だよ!)と突っ込み、また部屋の中を覗きました。

「あれ~。アナタもう復活したの?奥さんが犯されてるのを見て、興奮しちゃったんだ~」

奥さんの手が私のイチモツをがっしりと掴みました。

「ふふっ、さっきより大きくな~い?妬けちゃうな~。私より奥さんを見た方が大きいなんて・・・」

奥さんはイヤらしい手つきで私のイチモツを上下に擦り、こう続けました。

「ねえ・・・さっきの続きしない・・・?奥さんなんか放っといて、アッチでしましょう?」

「いや・・・でも・・・。もっと見ていたいんです・・・。妻が・・・私以外の男に狂わされているところを・・・」

「そう・・・。じゃあ混ざっちゃおう!」

奥さんはいきなり戸を開き、私を部屋の中に突き飛ばしました。

いきなりの乱入に驚いたのは、妻ではなく男性陣でした。

「あっ・・・旦那さん・・・。スイマセン・・・奥さん・・・頂いてます・・・」

『旦那さん』の言葉にハッとなった妻が私たちの方を見ました。

「いやっ、あなた・・・見ないで!・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい!アッ、アァァァ!」

私に謝りながらも、男に突かれて喘ぐ妻。

もうその快感は止めようがなくなっているようです。

「・・・ごめんなさい・・・アナタ・・・。私・・・違うのよ・・・この人達にムリヤリ・・・」

「おいおい奥さん、そりゃないでしょ。奥さんが自分で挿れてって言ったんじゃん!」

「そうさ・・・。オレ・・・ずっと見てたんだ・・・。お前が自分で挿れてって言ったのも、聞いてたんだよ・・・」

「うそ・・・アッ・・・見てたの・・・?信じらんない・・・アッアッ・・・どうして止めてくれなかったの・・・アァァァ!いい!!」

「・・・ゴメン・・・。でも・・・お前・・・こうやって他の男を受け入れてるじゃないか・・・」

「そうだよ奥さん、さっきだって自分から俺のチンコ触ってきたんじゃん?それにこんなにアソコを濡らしてさ・・・。ホントは期待してたんだろ?」

「アッアッアッ!いやっ・・・私・・・そんな女じゃ・・・アァ!!!」

「いいや、そんな女なんだよ。奥さんは旦那の前で他の男にヤられてヨガり狂う、淫乱な女なんだ・・・。いい加減正直になりな!」

「そうだよ・・・。お前・・・げんにこうやって俺の前で感じてるじゃないか・・・。いいんだよ・・・もっと・・・もっと淫らなお前を見せてくれ!!」

「いやぁ・・・そ、そんな事言わないでぇぇぇ!!!」

私と男の言葉が妻の羞恥心を刺激して、妻の隠されていたMの部分が顔を出しました。

ついにM性を現し始めた妻・・・。

追い討ちをかけるように奥さんが言いました。

「ふふっ、奥さん・・・とっても綺麗よ・・・。旦那さんの前で違う男に・・・しかも今日会ったばかりの男にハメられて、そんなに気持ちいいの?」

「・・・あ、あなたがウチの主人と・・・。この人達にそう言われて・・・私・・・。もうどうでもよくなって・・・。主人が楽しんでいるんだったら、私だって・・・私だってって・・・」

「やっと正直になったわね・・・。奥さん・・・あなたはメスなのよ・・・。この人の妻である前に、1人の淫乱なメスなの・・・。でもね・・・みんなそうなの・・・。だから心配しないで・・・。もっと楽しみなさい・・・」

妖艶な笑みを浮かべ、奥さんは妻にそう言いました。

「あのさ~、いい加減にしてくんない?」

妻に挿れていない方の男が、不満げに会話に割って入ってきました。

「あんたらが話し掛けるから、奥さん集中できないじゃんか。ほら見てみ、早く咥えたくてあんたらと話しながらでも俺のチンコ弄ってるんだぜ・・・」

男の股間に目をやると、確かに妻は手でチンコを扱いていました。

本来なら怒ってもいいような男の言葉でしたが、なぜか私は邪魔をしてはいけない気がして男に謝ってしまいました。

「ス、スイマセン・・・。どうぞ・・・続けて下さい・・・」

「へへっ、分かりゃあいいんだよ。さ、奥さん・・・咥えていいんだぜ。旦那に見られながら、俺のチンコイヤらしく咥えてごらん・・・」

そう言われて妻は何の躊躇いもなく、男のチンコを口に入れました。

そして“ジュルジュル”と音を立てて必死でしゃぶります。

「あ~気持ちいいよ・・・。俺も早く挿れたいよ・・・。おい、まだ逝かないんか?はよ、代わってくれや!」

「も、もうちょっと・・・。オォォォ!!!ん゛っん゛っん゛っ!!ぷはっ!!アァァァァ!!イィィィィ!!!」

男の動きがいきなり速くなり、妻はたまらず咥えていたチンコを離しました。

「ほら!出すんじゃねーよ!ちゃんと咥えてろ!」

「ん゛ーーー!ん゛!ん゛!ん゛!」

再び口の中にチンコを挿れられ、今度は必死に口から出さないように食らいついています。

「アァァァァ!!逝くぞぉぉぉ!!!」

「ん゛ーーーー!!!」

激しく振っていた腰が止まりました。

どうやら逝ったようです。

1人目の男が逝きました。

しかし妻は男が離れないように両脚をしっかりと男の腰に廻し、口ではもう一本のペニスをゆっくりと扱き上げています。

「はぁっ・・・はぁっ・・・。逝っちゃったよ・・・奥さん・・・奥さんの中で・・・逝っちゃったよ・・・」

「おい、もういいだろ。はやく代われって」

妻の脚が男の腰から離れ、まるで交代を促すようでした。

「へへっ、良かったよ奥さん・・・」

そう言いながら、妻の中からペニスを抜き取り、妻から離れました。

「ようやく出番か・・・。奥さん、挿れるよ・・・。あっ、出てきたぜ。お前いっぱい出したな~」

その言葉を聞いて、私は妻のアソコを覗き込みました。

何と妻のアソコから男の精液が・・・。

「な、生でヤったのか!」

「えっ?当たり前じゃん。ゴムなんか着けてたら、盛り上がらねーって」

「そうそう、奥さんも生が良いよな~?」

交代した男が妻に問い掛けながら挿入しようとしています。

しかし妻は何も言わず男を受け入れようとしています。

「おい!ヤメろ!に、妊娠したらどうするんだ!!」

口では必死に止めさせようとしているのですが、まるで金縛りに遭ったようにその場から動けません。

そしてついに男のペニスがゆっくりと妻の中に入って行きます。

妻は無言で私の顔を見つめ、それを受け入れていきました。

妻が・・・私だけの妻が、心まで他人に堕ちてしまった瞬間でした・・・。

いや違うはず・・・。

私が他の女とシていることに嫉妬して、妻は他人棒を受け入れたのです。

つまり、これは妻にとっては私に対する仕返し・・・。

まだ心までは堕ちてないはずです。

そんな事を考えているうちに、2人目の男が妻の中に完全に挿ったようです。

「おぉ・・・。温かけー・・・。奥さんの中、最高だよ・・・」

男は妻の中の感触を楽しむようにゆっくりとペニスを出し入れしています。

妻はまだ無言のまま私の顔をジッと見つめていました。

『アナタがいけないのよ・・・』

まるで妻はそう言っているようでした。

次第に速くなる男の動き・・・。

妻はその身を襲う快楽に耐えながら、ジッと私を見つめていました・・・。

他人棒に犯される妻・・・。

そして他人の奥様にチンコを握られながらそれを見ている私・・・。

お互い見つめ合ったまま時間が過ぎて行きました。

背後から私のチンコを弄っていた奥さんが私の前にしゃがみ込み、妻に見せつけるように口に含みました。

「うふっ・・・こんなに大きくして・・・。奥さんがヤられてそんなに興奮してるの?」

奥さんに咥えられても、妻は何の反応も示しませんでした。

何時もの妻なら、嫉妬して怒り出す筈なのに・・・。

「うふっ、奥さんったらアナタのことなんかどうでも良いみたいね・・・。私がこうやってアナタのを咥えてるのを見ても、な~んにも言わないなんて・・・」

奥様の言う通りなのでしょうか・・・。

私に対する“仕返し”のセックスと思っていたのは間違いだったのでしょうか・・・。

「ほら奥さん、そっちばっかり見てないで、コッチに集中しろよ・・・」

男はそう言って両手で妻の顔を掴み、自分の方へ向けると妻の唇にしゃぶりつきました。

妻もそれに応えるかのようにトロンとした目で男の首に腕を廻し、舌を絡め合っています・・・。

「んっんっんっ!いい・・・いいわ~!もっと突いて!!」

それまで無言で快楽に耐えていた妻から喘ぎ声が出ました。

今の妻は身も心も完全に男のモノです・・・。

その光景を見て、興奮より淋しさが私を襲いました・・・。

妻を取られた淋しさだけが、私の心を支配していました。

しかしその反面、奥様に握られたままの私のペニスは硬さいままです。

私は『もうどうにでもなれ!』と、奥様の手を引き部屋を後にしました。

「どうしたの?あんな奥さん見てて、耐えられなくなった?」

「・・・妻は妻で楽しんでるんですから、私も楽しませて貰いますよ・・・」

精一杯の強がりでした。

奥様と隣の部屋に入ると、先程までプレイしていた3人はもう居ませんでした。

「あら、誰も居なくなったわね・・・。じゃあ2人で楽しみましょう・・・」

奥様とのプレイは、正直よく覚えていません・・・。

精神的にかなりパニックになっていた為でしょう。

ただただ夢中で腰を振っていたという記憶があるだけです。

少しの間、眠っていたようです。

気が付くと私は奥様と繋がったまま私が下になった状態で抱き合っていました。

体を捻り奥様を降ろすと、奥様も気が付いたようです。

「あらやだ、寝ちゃってた?ごめんなさいね・・・。重かったでしょ」

「いやそんな事・・・。スイマセン・・・奥さん・・・。オレ・・・全然覚えてないんですけど・・・」

「そうなの?まあ仕方ないわ。初めて奥様が他の男で狂うのを見たんですもの・・・。たまにそういう人もいるから、アナタも気にしないで・・・」

セックスの記憶がないというのは、女性にとってとても失礼に感じる事でしょうが、奥様はそんな私を優しく慰めてくれます。

「でも凄かったのよ~、アナタ・・・。泣きながら奥さんの名前を呼んで、ガンガン突いてくるんですもの・・・。それに了解も無しに私の中に出して・・・」

「えっ!中に!?オレ・・・スイマセン!!」

「いいのよ・・・。私はちゃんと処置してるから・・・。だから気にしないでね。それより奥さんの方が心配よね・・・。何も処置してないんでしょ?」

「え、えぇ・・・」

「さあ、私は良いから、奥さんの所に行ってあげて・・・。さすがにもう終わってるでしょ?」

奥様から離れ、私は妻の元へ行きました。

部屋を出ると、隣の部屋の前に数人の男女が部屋を覗いています。

見たことがない顔です。

恐らく我々より後になって入店してきたのでしょう。

部屋の中を覗きながら、何やら話しています。

「すげ~、すげ~よあの女・・・。マスターに聞いたら今日が初めてだって言ってたぜ・・・。それなのにあんなになって・・・」

「え~、初めてなの?私達の時とは大違いよね・・・。私にはアレはムリだわ・・・」

「そんな事言って・・・。お前もアレ見て興奮してんだろ?あんな風に犯されたいんだろ?」

何の事を言っているのか、はじめは分かりませんでした。

彼らの後ろから部屋の中を覗くと・・・。

なんとまだ妻はプレイ中でした!!

それどころか、今度は4人の男を相手にしています。

騎乗位でハメられながら、あと3本を口と両手で愛撫しています。

2人はさっきの男達、もう2人は・・・そう、初めに隣の部屋を使っていた2人でした。

私が部屋を出た後仲間に加わったようです。

よく見ると妻は顔中、いや顔だけでなく胸やお腹まで精液でベトベトになっているではないですか。

下からの突き上げに合わせ、妻も自ら腰を上下させています。

私はたまらず部屋に飛んで入りました。

「おっ旦那さん、お帰りなさい。どうでしたか?あの奥さんとタップリ楽しみましたか?」

一番最初に妻に挿れた男が私に話し掛けました。

「あれからすぐにこの2人が入ってきてね・・・。『奥さんとシたい』って言ったんだけど、『旦那さんも居ないし勝手には』って断ったんですよ。でも奥さんが『いいよ』って・・・。いや~、ホントに大した奥さんだ(笑)」

「ハアッ・・・ハアッ・・・スイマセン・・・旦那さん・・・。勝手に頂いちゃって・・・」

妻に挿れている男が口を開きました。

「旦那さんが居ないから諦めようとしたんですけど・・・。奥さんオレのチンコを見ながら『いいよ・・・』って・・・。今は奥さんの中に隠れてますけど、オレのチンコ・・・結構デカいんです(笑)だから奥さんも欲しくなったのかな~?ねっ、奥さんどうなの?」

「ハッ、ハアッハアッ・・・。ゴメンナサイ・・・アナタ・・・。欲しかったの・・・。大きなオチンチン・・・欲しかったの・・・。アッアッアッ!いいの!スゴくいいのぉぉ!!!」

今までに見たことが無いくらいに乱れる妻・・・。

これが妻の本当の姿・・・。

確かに時折姿を見せる男のペニスはとても太く逞しく見えました・・・。

そんなモノで突かれたら、誰だってひとたまりもありません。

激しさを増す突き上げに、妻は遂に他の3本のペニスを離し、大きく仰け反って喘いでいます。

男は上体を起こすと、両手を妻の体に廻し、乳房にしゃぶりつきました。

突かれながら乳首を吸われるのが、妻にとって1番感じる行為です。

「アァァァァ!!!イャイャイャイャイャ!!!アァッ、イグッ!!イ゛ッヂャゥ~~~!!!」

とても激しく逝きました・・・。

もう何度も男達に逝かされたことでしょう・・・。

妻の体から力が抜け、両腕をだらんと下げました。

「あ~あ・・・また逝っちゃったの?じゃあ今度は後ろから・・・」

周りの男達が手伝いながら体勢を変え妻を四つん這いにさせますが、力が入らない妻には自分の体を支える事が出来ないようです。

仕方なく男は妻をうつ伏せにして、妻の脚を大きく開き、その間に割って入りました。

大きく開かれた脚の間からは、大きなペニスに拡げられポッカリと空いた穴が・・・。

“ズブッ”

簡単に大きなペニスを飲み込む妻の穴・・・。

もう普通の大きさでは物足りなくなるんでは・・・。

「う゛ーーー、う゛ーーー」

妻にはもう喘ぎ声を上げる力すら残っていませんでした。

うつ伏せの状態で挿れられ激しく突かれていますが、妻の口からは、「う゛ーー、う゛ーー」と呻く声しか出ません・・・。

だらしなく開いた口から涎を垂らし、目は開いてはいますが焦点が定まっていません・・・。

「おぉぉぉ!イクぞぉぉぉぉ!!!おっ!おっ!おぉ・・・」

男は妻の中で果てました。

先程見た限りでは、ゴムは着けていないはず・・・。

また中出しか・・・。

満足した男は妻からペニスを抜くと、妻の顔の前に差し出しました。

しかし妻は見えていないのか、咥えようとしません。

「あ~あ・・・。奥さん壊れちゃった・・・。ダッチワイフみたいだな・・・」

1人が妻を仰向けにして、また挿入しました。

そして極太棒の男はだらしなく開いた妻の口に強引にペニスを突っ込みました。

妻は無意識に口に挿れられたペニスをしゃぶっています。

「何だよ奥さん、ガバガバじゃん・・・。だから嫌なんだよ、お前の後は・・・」

「しょうがないだろ・・・。奥さんがオレのを先に欲しいって言ったんだからさ・・・」

不満を言いながらも割と直ぐに逝きました・・・。

当然中出しで・・・。

「あ~楽しかった。奥さんまた今度ね!」

妻からペニスを抜くと、男は妻にそう言って立ち上がり、脱いだ服を持って私の方へ近づいて来ました。

「旦那さん、どうも有難うございました。おかげでスッカリ満足しましたよ。また今度もお願いしますね!」

そう言って部屋を出て行き、カウンターに座ってマスターに飲み物を注文していました。

後の3人も身支度を整え、部屋を出ようとしました。

が、極太棒の男だけが私の前で立ち止まると・・・。

「スイマセンでした・・・。奥さん壊しちゃって・・・。暫くは穴も拡がったままだと思うんですが、何日か経てばまた元に戻るんで・・・。でも奥さん、とっても良かったです。

できれば今度、貸し出しして頂けませんか?オレ、マジで奥さんのコト気に入っちゃって・・・。お願いします!」

突然の貸し出しの要求・・・。

他人棒すら初めての私にはとてもそれを許す事は出来ませんでした・・・。

「勘弁してくれ・・・。もう当分は何も考えられないから・・・」

「そうですか・・・。じゃあ気が向いたらまたこの店に来て下さい。オレ、ちょくちょく来ますから・・・」

そう言って一礼して部屋から出て行きました。

私は妻の近くに寄り、汚れてしまった顔や体をウェットティッシュでキレイに拭いてあげました。

一通り妻の体を拭き、妻の横に座りました。

しかし妻の目はまだ虚ろなままです。

私は何だか申し訳なくなり、妻に優しくキスをしました。

他人によって汚された体にも・・・。

さっきまでの行為を思い出し、妻の体を優しく撫でてあげます。

そのうちに何故かまた嫉妬心が私を襲い、いきり立ってしまったペニスを妻に挿入しました。

・・・確かに何時もの妻とは違いガバガバです・・・。

まだ男達の精液が残っているのか、十分な程潤っていました。

ゆっくり、ゆっくり労るように出し入れをしていると、妻の意識が戻ってきました。

「あぁ・・・あなた・・・ゴメンね・・・。私のコト嫌いになってない?」

「嫌いになんかなるもんか・・・。スゴく綺麗だったよ・・・。綺麗でとても厭らしかったよ・・・」

「あぁ・・・そんな・・・。お願い・・・挿れて・・・。私を愛して・・・」

「いや・・・挿れてるんだけど・・・」

「えっ!ウソ・・・。ゴメンナサイ・・・分からなかったわ・・・。さっきの人の・・・大きかったからかな・・・」

「大きいチンコ見て挿れて欲しくなったんだろ?どうだった?良かったんだろ・・・」

「・・・ゴメン・・・。正直に言うわね・・・。とても良かったの・・・。気持ち良すぎて何回も逝っちゃった・・・。こんなの初めてで気が狂いそうになっちゃった・・・」

「そうか・・・。良かったね・・・イッパイ気持ちよくして貰って・・・。さっきの彼、お前のこと気に入って今度貸してくれって俺に言ってきたよ・・・」

「ウソ・・・。アナタは何て答えたの?」

「勘弁してくれって言っといた・・・。でもお前が望むのならシても良いんだよ・・・」

「う~ん・・・。考えとく・・・。ねぇアナタ、もっと激しくして・・・」

妻に言われ激しく突きましたが、ガバガバのマンコでは逝くことが出来ませんでした・・・。

「ゴメン・・・。何か逝けないや・・・。もうヤメて帰ろうか・・・」

気が付けば時刻は午前0時になろうかとしています。

2人でシャワーを浴び、服を着て帰り支度を終えると残っていた人達から拍手が・・・。

みんなが初体験の私達に賞賛の言葉を投げかけてくれました。

「おめでとう!」

「スゴく綺麗だったよ!」

「また会おうね!」

そういった言葉に見送られ、私達はお店を後にしました。

店を出た私達はすぐにタクシーを拾い、自宅へと向かいました。

本当はホテルで泊まる予定だったのですが、今夜はこれ以上の行為は無理ですから・・・。

帰りのタクシーの中でも、私達は今夜の事を振り返って話をしました。

はじめは嫉妬から他人に体を許したが、だんだんとイケないことをしている自分に興奮し、気持ちを止められなくなったこと・・・。

前々から夫婦の営みの時に私が、「大きいの挿れたいか?」と言うので、実際に大きいチンコを見たら無性に挿れてもらいたくなったこと・・・。

いざ挿れると、あまりの気持ち良さにすぐ逝ってしまったこと・・・。

そしてそのうちに意識が無くなって、ただ『気持ちいい』という事しか分からなくなったということ・・・。

私も奥様とのプレイについて正直に妻に話しました。

妻は一言「やっぱり」と・・・。

ただパイズリしてもらった事だけは内緒にしておきました。

自分でシてあげられないのを気にしてはいけないので・・・。

話をしているうちにまたムラムラとしてしまって、妻の口唇に貪りつきました。

タクシーの運チャンも見ているのに・・・。

妻も抵抗することなく応えてくれます。

今夜の経験で妻の中の何かが変わってしまったのでしょう・・・。

私は運転手に行き先の変更を告げ、ラブホテル街に向かってもらいました。

そして、その後は一晩中妻と交わりました。

この夜の出来事を語り合いながら・・・。

-終わり-

以上で私達夫婦が体験したハプバーでの出来事は終了です。

思い出してみると“寝取られの真髄”というか、まあ簡単に言うと“一番嫉妬する”のは行為そのものよりも、妻が自ら他人棒を咥えたり挿れられる瞬間だったように思います。

その瞬間瞬間で私の中では様々な感情が湧いていました・・・。

経験なさった方ならきっと分かって頂けることと思います。

また何か経験したら是非ご報告させて頂きます。

俺と親友と超美乳な彼女の寝取られ3P[前編]

今年の夏に念願の寝取られの夢が達成できた。

というか超カジュアルな3Pの話なんだけど、需要ありますか?

内訳は、男2、女1。

男は、俺と俺の親友の2人で、女は俺の彼女。

スペックはこんな感じ。

俺は20代後半、顔は至ってフツー。

でも背が高くて細身なせいなのか、自分で言うのも恥ずかしいけど多少はモテてるかもって感じ。

それ以外は特長なし。

ただ、趣味というか趣向がいわゆるNTR属性で、この話の発端もそこから始まっている。

もう1人の男は俺の親友(年齢は俺と同じ)。

昔から趣味でやってた音楽活動で知り合って、飲み会か何かで意気投合していつの間にか友達になってた感じ。

身長は俺よりも低いんだけど筋肉とかガッシリしてて、正直男の俺も羨むレベル。

顔はそれなりに整っていてイケメンの部類に入るかな。

残念っていうか不思議なのが、浮いた話が全然出てこないってこと。

そいつが女の子とイチャイチャしてる絵なんて想像できない。

って言うか、したら笑ってしまう。

それくらいなぜか女の子に縁がなさそうなタイプ。

どっちかっていうと大人しい性格で、あんまりワイワイ騒いだりはしない。

普段は、たまーに仕事帰りに時間合わせて飲みに行ったりすることが多いかも。

女は俺の彼女で、20代半ば。

顔は、俺的補正なしでもそこそこ可愛いと思う。

顔の構成は北川景子に似てる。

普段テレビとかあんまり見ないんだけど、何年か前に何かの映画を観てるときに、たまたま初めて北川景子を見つけて、(え、なんで映画とか出てんの?)って焦ったのを覚えてる。

マジでそんくらい似てる。

なので、この後の話は分かりやすく『景子』って呼ばせてもらいます。

さすがにスタイルはあそこまで細くはないけど、太ってるわけでもなく、ウエストがくびれてて俺的にはそこがかなりのツボ。

そしてなんと言ってもおっぱいが超キレイ、超美乳。

大きすぎず小さくもなく、形がとてつもなく整ってる。

初めて見た時はびっくりして時間が止まったのを覚えてる。

仕事はアパレルの広報みたいなことをやってるから、「いつ人に見られても恥ずかしくないように」って相当気合い入れて常に外見磨いてる。

端から見ても超頑張ってる。

女って大変なんだなーって、いつも感じてる。

性格は若干ツン気味だけど、そんなに気にならない程度。

一見ガードが緩そうな感じで、昔からいつも男が寄ってきてた。

それで俺がいつもヤキモチ焼いて、メンタル的にやられ始めたことがきっかけで、NTR属性に目覚めたという経緯がある。

そんなハイスペックな彼女と付き合い始めたきっかけは、学生時代にやってた居酒屋のバイトでの出会い。

たまたま同じ時間帯のシフトが多くて、いつの間にか会話するようになって、いつの間にかお付き合いすることに。

よくありがちな自然な流れだったので、実はあんまり詳しいことは覚えてない。

ちなみに、もうなんだかんだで6年くらいは付き合ってる。

俺のNTR属性については結構前に景子にカミングアウトしていて、当然ながら最初のリアクションは、「は?」の一言。

一度冗談で、「ほんと試しでいいからさ、ハプニングバーとか行ってみない?」ってお願いしたら、「あんたのその変な性癖自体が、私にとってはすでにハプニングだよ」と適当にあしらわれたのを覚えてる。

それから俺は何年我慢してたか分からないが、この煮え切らない気持ちの陰でずっと忍びに忍んで、ようやくついにこの3Pまで辿り着いたんだけど、初めて景子が他の男とヤってる姿を見れたことに感動しすぎて、嬉しくて嬉しくて、数ヶ月の間ずっと興奮しっぱなしだった。

その顛末を書き記して行こうと思います。

前置き長過ぎてすみません。

で、その日は何の前触れもなくて、いつも通り仕事中に親友君から電話があって、「今日のドームの試合、チケットが取れたんだけど行かね?」と、野球観戦のお誘いがあったもんだから、俺も、「おおお、ビール片手に野球観戦なんてサラリーマンの至高の贅沢だね」とか言いながら、軽く2つ返事でOKの返事を。

試合が終わって、さあ帰ろうかってときに親友君から、「せっかくだし、お前んちで飲み直そうぜ」と嬉しいご提案が。

もちろんそれもOK出して、球場から家に向かう途中、俺はとんでもないことに気がついてしまった。

(・・・あ、今日、景子の誕生日だ・・・やべぇ)

親友君も、「えええ!マジ?それ超やばいんじゃない?」と追い打ちをかけてくる。

俺は恐る恐る景子へ電話。

何コールかして電話をとった景子は、「なに、なんか用?」と、超素っ気ない返事。

確実に怒ってる。

俺は(なぜか親友君も)電話口で必死に謝罪をして、「今から急いで帰るので俺んちで待ってて!」と心からのお願い。

景子、怒りながらも、「ケーキとシャンパン、有り金全部つぎ込んで一番高いの買ってこい」でガチャ切り。

俺と親友君、野球の余韻などすっかり忘れて、急いで駅前のデパートで一通り買い物。

家に着いたのが23時くらいだったかな。

そして、なんとかケーキとシャンパンで機嫌を直してくれた景子のために3人で改めて飲み直すことに。

景子は飲み始めはかなり不機嫌モードだったんだけど、急いで買ってきた割にはやたらケーキが豪華だったことと、シャンパンと一緒に買ってきたワインが随分気に入った様子。

普段あまりガツガツ飲まないくせに、この日はやたら飲んで早めに仕上がってた。

もちろん、俺も親友君も景子のペースに合わせて飲みまくってたから、夜中にやたらハイテンションになってしまって、このメンツでまさかの大盛り上がり。

飲んでる最中にやたら気になったのが、景子の顔色がいつになく赤くなってて、キャミソールの胸元から首にかけてほんのりピンク色に染まってきてたこと。

目も若干潤み気味で、いつも以上に色気というかフェロモンが出まくっている感じ。

それを見ながら、(酔っぱらってる景子もやっぱり可愛いなー)とか、一人でニヤニヤしてたのを覚えてる。

そして、そこそこ飲みも佳境にさしかかったかなーって時に、景子が笑いながら、「あー、誕生日終わっちゃったー。で、親友君から誕生日プレゼントはないの?」とか言い出した。

日付が変わって30分くらい経ったころだと思う。

親友君、最初は戸惑いながらも、ここで思わぬ本気を出し始める。

「じゃ、マジック大会でもやりますかー」と、バッグの中からいきなりトランプを取り出した。

当然、俺も景子も、「ちょ、なんでトランプとか常備してんのw」と突っ込んだが、親友君曰く、今度友達の結婚式の余興でマジックを披露することになって、仕事の休み時間に毎日練習してるらしい。

元々ギターやらベースやら上手いやつだったから、手先が器用なのは知ってたけど、まさかトランプの手品までできるとは思ってなかったから驚いた。

で、どういう仕掛けなのか全く分からなかったんだけど、とにかくすごかったの一言。

さっきまで手元にあったカードがいつの間にか山の中に紛れ込んでいたり、見てないはずの絵柄と数字を簡単に当てられたり、まあとにかくすごい。

景子もずっと目を輝かせながら、「これどうなってんの!すごい!ありえない!」と、喜んでいる。

親友君、ナイスです。

で、一通りマジックが終わると、まだまだテンションMAXな景子が、「もっとなんかないの?ゲームしよう、ゲーム!」と、ずいぶんトランプに魅せられた様子で親友君におねだりし始めた。

もうネタ切れの親友君が、困り果てて俺に目でヘルプを求めてくる。

そのヘルプを受け止めた俺、酔った勢いでひとつ仕掛けてみようと思い立つ。

俺「じゃあさ、王様ゲームやろうよ、トランプで、ゲームつったら王様ゲームでしょ」

それを横で聞いた親友君は、こいつ何言ってんだ的な目で俺を見てくるが、景子は意外にも、「いいよ、やろーやろー!」とノッてきた。

俺「大丈夫?王様ゲームって言ったらエロくないとしらけるぜ?」

調子に乗った俺がそう言うと・・・。

景子「それくらい知ってるっつーの!でも負けなきゃいいんでしょ?」

今日は酔っぱらってるせいなのか、機嫌がいいだけなのか分からないが、いつもだったら絶対に「ありえない」の一言で終わらされるはずの提案が、なぜかOKをもらう。

と、そこまで来て、俺は初めてこの話の流れに期待を持ち始める。

話に置いて行かれている親友君、どうしたらいいか分からない顔で俺に視線を送ってくるが、俺からのアイコンタクトで一瞬にして目つきが変わった。

たぶん、この瞬間に親友君の中のスイッチが切り替わったんだと思う。

王様ゲームのルールは超適当にその場で決定した。

カードを手配りで1枚ずつ渡して、一番数字が大きい人が王様ね。

人数が3人しかいないから、残った2人に何をさせるか命令を出すだけの簡単なお仕事。

しかし、カードの手配りは何気なく親友君にそのままさせていたこともあって、はっきり言ってここから先は親友君の独断場状態。

適度に景子にも勝たせながら、じわじわ俺たちが勝つ流れを増やしてくれた。

親友君、分かってる!

ちゃんと空気読んでくれて良かった。

実際の罰ゲームなんだけど、俺が王様になったときは当然エロい方向へ持っていくわけだ。

最初は親友君と景子に手を恋人繋ぎしてもらったり、景子から親友君の背後から抱きついてもらったり、この辺から俺もだんだんおかしくなってきてて、全部は覚えていないんだけど、徐々にボディタッチを増やさせていきながら、空気をなんとなくそっちへ持っていった。

こういうゲームのお約束でもある、「キスしろキス!」も、もちろん命令した。

2人とも目を閉じて軽くキスした。

今思い出すと、たぶんこのあたりが一番ドキドキしていた頃だと思う。

景子は罰ゲームの度に、「えええ!やだー、恥ずかしくて死ぬ!」とか言ってたけど、なんだかんだでクリアしていく。

せっかく盛り上がってるところで自分が空気を壊したくないってのもあったんだと思う。

でもそんなに言うほど嫌がってるわけでもなさそう。

そして意外にも親友君もそんな俺の悪ノリに付き合ってくれていた。

っていうか、ちょっと嬉しそう。

なんだなんだそういうことかと、俺も無言の納得。

その後いくつかの罰ゲームをこなしていきながら、このタイミングかな?って時に俺はひとつ賭けに出てみた。

俺「数字が小さい方が上半身全裸!」

もちろんこれ、俺が王様の時の命令ね。

景子と親友君、お互い顔を見合わせる。

「せーの」でカードを出すと、親友君スペードの10、景子クローバーの9。

景子は、「うっそ!無理!ムリムリ!絶対!」とゴネながら俺の顔をキッと睨む。

俺は顔を背けそうになったけど、「王様の命令だ、観念しろ」と冷徹に告げる。

怒るかなあと一瞬身構えたけど、またまた意外なことに景子は、「マジかー、マジかー、王様の命令ハンパないねー」とか言いながら、「わかった」と一言頷いた後、手に持ってたワイングラスをテーブルに置いて、目を閉じた。

で、俺も親友君も、(お?)って顔をしながら、なぜか2人とも正座の姿勢になる。

景子は目を閉じたまま、ふーっと深呼吸をした後、キャミソールの裾を一気に捲り上げて、自分でブラも一瞬で脱ぎとった。

その瞬間、俺たちの目の前に景子のあのキレイな乳房が露わになった。

親友君は呆気にとられながら、思わず景子の胸を見て、「おおお・・・、こりゃすげえ」と感動の様子。

そりゃそうだ、さんざん見慣れている俺ですら、今、とてつもなく感動しているんだ。

この時の俺の気持ちって何だか複雑で、目の前で景子の胸を他人に見られるって経験はもちろん初めてだし、あんまり見ないでくれって気持ちと、もっと見てやってくれって気持ちが入り交じって、ほんとどうしようもない胸の高鳴りが身体中を駆け巡っていた。

ありえないほど興奮していて、だんだん勃起しているのも分かった。

その後はお決まりの流れっていうか、内容はエスカレートしていった。

景子が上半身を脱いでから間もなく、全員がパンツ1枚になるまで脱いだ。

景子はもう脱いでいることを恥ずかしがっている様子はない。

その間も相変わらずみんな飲み続けている。

ワインのボトルは3本目に突入していた。

景子が、「ちょっと一瞬タイムね、トイレ行きたい」って席を立った時に、親友君が俺に話し掛けてきた。

親友「今さら聞くのもどうかと思うんだけど、この流れ大丈夫なのか?」

俺「全然大丈夫、っていうか俺NTR満喫中」

親友「あ、なるほど」

親友君、ここで一気にリミッター解除した様子。

景子が戻ってきてゲームを再開すると、いきなり親友君が積極的になった。

俺が、「じゃあ、2人でお互い股間を摩り合いながらディープキスね」って命令を出すと、さっきまでの仕方なくやってますオーラが親友君から一気に消えてなくなった。

景子もその空気に気づいたのか、親友君が舌を絡めてくると、それに応えるように舌を絡め返していた。

だんだん目がトロンとなってきて、自分から親友君のチンコを触り始めた。

そして、親友君が何気なく景子の胸を触りだしたのを俺は見逃さなかった。

(景子の胸を触っていいよなんて命令、俺出してないのに!)

って考えると、俺の胸の鼓動が速くなっていった。

そのドキドキっぷりがなぜか気持ちいい。

<続く>

ノーマルセックスでは満足できない変態女にされた

私(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。

普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。

ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。

それは、私が今の彼とのSEXで満足していないからです。

彼は真面目でSEXも極めてノーマルです。

でも彼の事を愛しているので、それなりには満足はしているのですが、今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて、時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。

彼氏とではなく、Kさんと・・・。

つい、私からKさんへ連絡をしてしまいます。

Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので、“SEXってこういうもの”くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで考えが一変しました。

私は本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは出会い系で知り合いました。

10代の頃、援助交際を2~3度した事がありましたが、いつも1回きりで2度と会う事はありません。

やはり援助交際は犯罪なので、自分の中にも良心の呵責があり、それからしていません。

Kさんとはメールのやり取りを何度かして会いました。

私が25歳の時です。

メールでは色々とエッチな内容を書いていたりしていましたので、変な人だったら・・・と不安もありました。

でも、待ち合わせは大阪の梅田で人通りの多い所でしたので、変な人だったら逃げよう!なんて考えていました。

Kさんはスーツの似合う素敵な感じの方でしたので、逆にびっくりです。

40歳で大人の男性でした。

今まで色々と経験はして来ているようで、気さくにスムーズに、いつの間にかホテルに入っていました。

Kさんと知り合って経験したプレイは以下のようなものです。

・アナルでイクようになりました。

・極太バイブ。

・アナルバイブ。

・アナルと前へ二穴同時挿入。

・前へバイブとチンポの二本挿入。

・Kさんの見ている目の前でのおしっこや排便。

・Kさんのおしっこをかけられたり飲まされたり。

・リモコンバイブを付けて外出。

・アナルバイブを付けての外出。

・ノーパンでの外出。

・乱交パーティー。

・スワッピング。

・男性数人と私1人での複数プレイ&精液プレイ。

・男性数人におしっこをかけられたりされた事もあります(すごく興奮しました)。

・ハプニングバーへ行き色々な男性とのSEX。

・レズプレイ。

・・・等など。

一度、私1人で男性が8人ということもありました。

5~6時間くらいヤラれっ放しでした。

全ての人の精液を飲まされました。

精液が大好きな変態な私です。

もう複数の男性にSEXをされるのに抵抗は全くなくなりました。

アナルにも前にもチンポを入れられ、お口にも入れられ、両手でチンポを握って・・・思い出しただけで濡れて来ます。

本当に淫乱な体になってしまいました。

男性の中にはMな人もいたりして、私が責めたりなど、今まで受け身だけだったので新鮮なSEXも経験しました。

私のおしっこをゴクゴク飲んでくれた人もいました。

一番恥ずかしく、驚いたのは、Kさんが連れて来たM男性2人とのプレイで、目の前でおしっこをすると競って飲みに来るのです。

そして排便・・・スカトロプレイと言うのでしょうか、M男性の口へ排便をさせられたのです!

私の汚いモノをその男性は食べたのです!

これには驚きと衝撃で動けなかったのですが、「色々な性癖があるから」とKさんは笑っていました。

それからの私は男性の前でのおしっこや排便も出来るようになり楽しくなりました。

Kさんはそんな私の淫乱な全てをDVDに撮っています。

時々その時のDVDを見せられながらのSEXは興奮しました。

その頃は驚きと興奮で、SEXの事ばかり考えてしまっていた時期もありました。

“今度はどんな事されるのかな?”と、いつも濡らせていました。

私を淫乱で変態に変えたKさん。

恨めしくもあり嬉しくもあり・・・です。

私が25歳から2年間、月に2~3回のペースでKさんと会っていましたので、60回以上はKさんと色々なSEXを楽しみました。

複数プレイや乱交などでSEXをした男性は60人は超えていると思います。

レズでは6人くらいいます。

「俺は結婚もしているし、カナちゃんと結婚する事はないから、カナちゃんに彼氏が出来て俺と会わない様にしたい時はいつでも言ってや」

Kさんは知り合った当初から、そう言っていました。

私も遊びのつもりでしたので、Kさんの言う事を否定はしませんでした。

私に彼氏が出来た事を伝えると、「良かったなぁ、もういい年やし、彼氏は大事にしなアカンで」とニッコリしてわかってくれました。

今まで撮っていたDVDを全て私にくれました。

「カナちゃんが処分して、これで全部やから」

そう言って21枚のDVDをくれました。

それからKさんからお誘いの連絡はありませんでした。

DVDをすぐに処分すれば良かったのですが、家に置いていて・・・つい、見てしまいました。

見るともうダメです・・・、『会いたい』とメールをしてしまいます。

体が我慢出来ないのです。

もしかすると、Kさんはこうなる事を予測して私にDVDを渡したのかな?と思ったのです。

最近ではKさんは「カナちゃんも変態になってしまったなぁ」と言いますが、「Kさんのせいですよ!」と言っています(笑)

このままでは結婚してもKさんとの関係は止める事が出来そうにありません。

Kさんに調教された体が、Kさんを忘れられないのです。

あらゆる変態プレイを経験し、どれも感じてしまうこんな私が、真面目でノーマルな今の彼氏との結婚生活で上手くやって行けるのでしょうか?

体が寂しくなるとDVDを見て自分でしてしまい、Kさんへ連絡をしてしまいます。

そしてやはり様々な変態プレイを楽しんでいる私がいます。

来年には結婚予定です。

でも時々Kさんには抱いてもらうと思います。

ごめんなさい。

テレクラで繋がった女の子とカップル喫茶で合体!

もう3年位前の話になりますが、仕事上で嫌なことがあり、気晴らしのつもりで2-SHOTに電話をした。

本当になんかむしゃくしゃした気分だったので、繋がった女の子と20分程、他愛もない話をしてました。

すると彼女のほうから、「今日は、どうして電話したの?」と言って来たので、「仕事でトラブルがあって、その対応で疲れちゃったから気晴らししたいなと思ってさ」と返事をした。

「それじゃお話だけ?」

彼女は、そう聞いてきたので・・・。

「できればカップル喫茶に行きたいんだ。会社の先輩にいいところがあるって教えてもらったところがあって」

その話に彼女はすごく興味を持ってくれて、「私も興味はあるんだけど行ったことない。彼氏にも『連れてって』って頼めないし・・・」と言ってきた。

「それじゃ一度試しに行ってみる?」

「これから?」

「もう11時だね。やっぱり無理だよね」

そう話すと、少し考えた後・・・。

「こんな機会もう無いかもしれないし、行ってみようかな?でもそのお店どこにあるの?」

「S駅の東側だよ」

「えぇ!そんなとこに!」と驚いた様子。

聞いてみると彼女はS駅の西側すぐのところに住んでいるとのこと。

それならすぐに着くし、すぐ帰れるということで交渉成立し、20分後、お店のドアを開けた。

金曜日ということもあり、レースのカーテン仕切りのスペースは2つしか開いてなく、そのうちの両サイドに別のスペースがある場所に陣取った。

その時は、エッチはもちろん覗くだけという話でINしたものの、二人共初めてということもあり、目は全開状態でした。

しかし、5分もしないうちに彼女の目はトロンとなり、少し体が震えていた。

「すごいね!」と言った瞬間、彼女が「もうダメ」と僕のズボンの上から、チンチンをさすりだした。

そして涙目になった顔をこちらに向けたので、すかさず唇を奪うと彼女のほうから舌を入れ絡めてきた。

こうなるともう口説く必要はありません。

それまでか細い体だったので、気が付かなかったのですが、胸を揉むとすごい重量感!

「おっぱい大きいね」と耳元で言うと「Eカップなの」と答えた。

もう完全に隣のことなんか目に入りません。

セーターを脱がし、ブラをずらせて舐めると「あぁ~ん」と絶叫。

ふと我に返り隣を見ると、両サイドのカップルが、立ち上がってこちらを覗いていました。

そのとき恥ずかしさと、異常な興奮を覚え、指でしごかれていたチンチンを彼女の口元へ持って行き、フェラの催促。

彼女は躊躇なく舐め始めました。

体勢を変え、彼女の真っ赤なパンツを脱がし、スカートに手をやると、それは拒否されましたが、そのまま上から跨ってくれました。

彼女の絶叫は、益々大きくなり、その声と、異常な雰囲気ですぐに射精感が襲ってきました。

そのときゴムしてないことに気がついたので、一度抜いて小さなテーブルにゴムを探すと、無い・・・。

彼女は「今日は大丈夫だから・・・」と言ってくれたので遠慮なく正常位から再度挿入、よく締まるアソコでホントすぐイってしまいました。

お店を出て、お互い興奮が醒めきってなかったので、送っていく車の中で、再度フェラから合体。

今度は、長い時間もってくれたので、彼女をイカせることができました。

それから二人ともはまってしまい、3ヶ月ほど毎週金曜日にお店に行っては、楽しんでました。

長くなってしまいましたが、本当に最高の体験でした。

今、彼女はその時に付き合っていた彼氏と結婚し、幸せになっています。

連絡は時々取り合っていますが、いつかハプニングバーに行ってみようと話してます。

彼女の浮気を知ってからの思いがけない展開

私(27歳)と、彼女『メイ(23歳)』は、彼女が19歳の時から付き合ってるカップルです。

メイは身長152センチでややぽっちゃり、Fカップで体重は未だに教えてもらってません。

顔は松浦あやに似てるってよく言われております。

僕と付き合うまでの、メイの男性経験は5人。

3人は彼氏ですが、2人は会ったその日に即やっちゃったということですが、エロにはどちらかというと奥手な女でした。

私は前の彼女(3ヶ月しか付き合ってませんが・・・)が相当淫乱で、人に覗かれてる車の中で入れて欲しがったり、ミニスカノーパンで電車で指マンを要求してすぐいったりと、女はそういうのを喜ぶと勘違いしてしまったところがありました。

そのことが忘れられず、メイと付き合った当初からミニスカキャミでのノーパンノーブラデート、昼間から全裸でのドライブとメイに要求しておりました。

メイは「周りの人の冷ややかな目線が嫌だ」と、楽しめる様子はありませんでしたが、私を喜ばせたい一心で、たくさんの人にミニスカから覗く半ケツや、キャミから浮き出た乳首を見られておりました。

全裸ドライブではバスに乗ってる何人もから二度見され、必死であそこを隠していたのを覚えています。

しかし、3年経ってもそういうプレイにメイは慣れることが無かった為、私もあまりメイにそういう要求はしなくなりました。

ただメイとの普通のエッチでは満足出来ない私は、他の女を数打つことで紛らわしていました。

その折、メイに私の浮気がバレてしまいます。

メイは泣いて私を責めますが、私は少し自分がアブノーマルになってしまっておりメイとのエッチでは満足出来なかったこと、今後は一切しないことのなどを話す中、なんとか説得することが出来ました。

ここから事態は思いがけない方向に進んでいきます。

「メイも浮気は無いの?」と冗談っぽく聞いたところ、実は一人浮気をした男がいるとの返答でした。

私はそのとき何故か、へこむというよりは、嬉しい気持ちになってしまいました。

メイにもこういう厭らしい部分があったのかと思うと、嬉しくなってしまったのです。

その時、自分がSなのかMなのか全く分からなくなりました。

その相手はメイの同僚でメイの友達からも“かっこいい”と評判の男でした。

1回目は、2対2で遊んでいる時に終電がなくなった為にホテルへ行き、お互い別部屋でメイと友達が両方やられてしまったとのことでした。

2回目以降は2人でホテルに行き、何回もやっていたそうです。

私はその1回1回の詳細を聞いてメイとすると、いつもより楽しくエッチ出来てる自分に気づきました。

マングリ返しで舐められたこと、指でいかされたこと、声が大きい、濡れすぎ、胸が大きいなど、言われたことなどを聞くとどうしようもなくメイとしたくなるのです。

そこから私は「露出はいいから色んな男と浮気をして欲しい」と要求するようになってしまいました。

メイは面食いなので「かっこいい人なら誰とでもしたい」と言う女になり、私がメイの携帯からメイがかっこいいと思う知り合いにメールで会う約束を取り付け、メイをたくさんの男と会わせました。

男の返事は「彼氏居るのに大丈夫?」という内容の返事が多いようでしたが、「ちょっと会いたいの」とプッシュすれば全員の男が乗ってきました。

メイも“自分としたい”と少しでも男が思ってくれるのはかなり嬉しいようで、最近は「私でたくさんの男の人を喜ばせたい」と淫乱な発言もするようになってきました。

初めはメイの知り合いということでメイの会社の知り合い、女友達の友達と10人以上としてしまったので、『エロい女』とバレるのが恐く(もうバレてると思いますが・・・)、最近ではメル友にも手を出し、経験人数が浮気で一気に30人くらいになってしまいました。

22時くらいから男と会って車でやられて24時くらいに私の家に帰ってくる時は、玄関開けてすぐ挿入してもべちゃべちゃで、ぱっくり開いたあそこに『こいつやられてきたばっかりなんだ』と、かなり実感出来て楽しみのひとつになっています。

またハプニングバーは、唯一メイの他の男との絡みが見れて正直やばいです。

なかなかイケメンが居ないのが辛いところですが、カップル同士での6Pとか、さらに私も知らない女とエッチ出来ますしやばいですね。

でも一番良かったのは、3人の単独イケメンにメイが責めてもらってた時です。

両手にチンポを握らされ、もう一人の男の人に入れられ、ダメダメ言いながら、声出しまくっているメイには興奮させられました。

メイは名前も知らない人のあそこを舐めたり、入れられたりしてるのに、イケメンなら物凄く感じてしまうとのことでした。

おっさんに触られた時は帰ってからブーブー言ってますが・・・。

メイの経験人数は40人くらいになりますが、これからもたくさんの人にメイの身体を愛して欲しいらしいです。

メイは言い寄られることで自分に自信をつけているようで、「可愛いとか言い寄られるとすぐ股を開いちゃうかも」って言ってますし、普通の男の人ならメイの事をどう思うのか知ってみたいですね。
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