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ハメ撮り

エロ出会いサイトを使ってイメプレでエロい女をハメまくったエロ体験談

28歳の会社員です。人妻、熟女が好きで、街でナンパしたり、出会い系アプリなどで漁っています。
先日、アプリを使って、おもしろい熟女さんと知り合いました。39歳の主婦、佳子さんといいます。
「夫とセックスレスで欲求不満。セフレを探している」という、よくあるパターンです。
メールでやりとりするなかで、佳子さんが「イメプレ(=イメージプレイ)好き」であることが判明しました。メールでさんざんエロいことを書き合った後、会うことにしました。

待ち合わせ場所である渋谷のモヤイ像前に現れた佳子さんは、想像したよりも普通の主婦でした。
もっと派手でケバい感じの人かと思ったのですが、そんなことはなくて、そのへんのスーパーで普通に買い物してそうな感じの人でした。余談ですが、僕の中学時代の同級生の母親に似ていました。
近くのカフェでお茶しながら、ラインを交換し、早速、本人を前にして、エロい文章を送ってやりました。
「好みの人でよかった。今、チンポ勃起MAX」「ホテルの部屋入ったら、どんなプレイする? 痴漢? 宅配便? 生パンツ強盗?」「ああ、生チンポ、生マンコに、早くはめてー」
スマホの画面をチラチラ見ながら、頬を赤らめ、悩ましい表情の佳子さんがエロかったです。

ホテルの部屋に入るなり、最初にやったのは「宅配便プレイ」でした。
「宅配便でーす」と言って玄関に入り込み、「印鑑ですね」と言って出てきた佳子さんとしばし会話しながら、「奥さんのこと、前から好きでした。させてください」と言ってむしゃぶりつきました。
「あ、ちょっと、やめて、何してるの」と狼狽する佳子さんを壁際に追い立て、スカートの上から尻に顔をうずめ、「この尻、ああ、いい尻」とか言いながらウップウップし、さらにスカートをまくり上げ、ショーツを下ろし、マンコに指をズボッと入れました。
「なんだ奥さん、期待してたんじゃないですか」「違う、そんなの違うから」
むちむちした尻をゆすって否定する佳子さんに、指マンの洗礼を浴びせます。
もう、すごい音でした、佳子さんの期待汁で。

続いて、「麻薬捜査官と密輸容疑者の女」。
「早く白状したほうが身のためだよ。これ以上、こんなところに勾留されてると、あなたもあなたの家族も大変だろう。どこに隠したんだ、麻薬。言ってごらん」
「知りません、そんなこと」
「白状しなさい」
「ほんとに知りません」
「じゃあ、調べるしかないな。さあ、裸になって」「……」
佳子さんを全裸にして、立たせました。なかなか綺麗な体でした。やや垂れ気味のおっぱいも、それはそれでいやらしさを醸していました。
「どこかに隠しているだろう。ちゃんと言いなさい」「隠していません」「隠してるよ。隠せる場所はおのずと限られてくるだろ。さあ、どこか、言ってみなさい」「隠していません」「よし。こうなった強制的に調べるしかなくなるよ」
佳子さんを壁に手をつかせ、尻を引き寄せ、尻肉を開いて、尻の穴を確かめます。
「この中かな」。尻の穴を広げると、「やめてください!」とそこをひくひくさせながら言う佳子さん。
「この穴じゃない?」「その穴じゃ、ないです……」「ということは……別の穴か?」
佳子さんをベッドに尻もちをつかせて開脚させ、「じゃあ、自分で無実を証明しなさい、指でもう一つの穴を開いて」と指示します。
「あぁぁ……ほら、何も隠していませんから」。佳子さんは自分でマンコを広げて訴えます。「よく見えない。もっと広げて、もっと。もっと!」「あぁぁ、見てください、無いですから」「確かに、何も無いようだが、なんだか、違うものが出てきてるじゃないか!」
僕は、ひくひくしながらマン汁を垂れ流している佳子さんのマンコを見ていると我慢ができず、部屋に入った時から勃起しっぱなしのチンポを、佳子さんのマンコにぶちこみました。
「確かに、何もないようだ! よって、釈放する! そして、お詫びとして、気持ちよくしてあげる!」「あぁぁぁ……気持ちよくしてください!」。チンポとマンコの結合部分からは、はしたない音が鳴り響いていました。

さらに「欲求不満の逆レイプ妻」。
ベッドの上で寝ている僕。そこに侵入してきたのは、近所に住む欲求不満の人妻・佳子。佳子は、夫に相手にしてもらえないがために、夜な夜な、近所の若者をレイプして性欲を満たしている、という設定です。
寝ている僕のパンツを下ろし、チンポをしごき、舐め始める佳子さん。すぐにチンポは勃起していきます。チンポが欲しくて仕方がなかったという舐め方です。とても気持ちがいいです。
さらに寝ている僕の顔の上に、またがって生マンコを押し付けてくる佳子さん。生マンコの匂いと感触に目が覚める僕。
「やめて、ください! 助けてください!」「静かに! 危害を加えられたくなかったら、私のを舐めなさい、そして逝かせなさい」「分かりました、舐めますから、危害だけは……むちゅ、ぶちゃ、べろべろ、ちゅばっ、ぬちゅう、べろべろ……」「あぁぁ、あっ、あぁぁぁ、いいわよ、あぁぁぁ」
最後は勃起チンポの上に腰を沈めてきた佳子さんにめちゃくちゃに犯される僕でした。

こうした変わったセックスができるのも、出会い系アプリなどで知り合った、見ず知らずの人相手だからではないでしょうか。

好きだった親友の彼女のハメ撮り写真

高校時代の話。

俺には親友のMという奴がいて、MにはTという彼女がいた。

Tはうちのクラスの中でもかなり可愛い方で、成績も優秀。

胸はあんまりないけど女子陸上部なのでスラッとした細くて長い足と、ショートカットが爽やかな子だった。

Mが彼女と付き合いだしたきっかけは、俺が2人の間を取り持ったからだ。

Tは俺の彼女の親友だったので、俺とは面識があった。

たまに話もしたりするが、正直言って俺の彼女よりずっと可愛いので、いけないとは思いつつ、ちょっと好きになってしまっていた。

けどMがTを好きなのを知って、俺はMを手伝ってやった。

大してモテる要素もないMだから、きっと振られるだろうと確信しての事だった。

しかし、TがMの告白を受け入れるという思いもよらぬ展開になって今に至っていた。

Mの家に遊びに行ってたある日。

Mがコンビニにジュースやお菓子を買いに行ってる間、俺はMの部屋で漫画を読んでいた。

ふと顔を上げた時、目に入ってきたのはMが忘れていった携帯だった。

俺はMには悪いと思いつつも、メールを勝手に見た。

やはりそのほとんどはTからのもので、絵文字や顔文字が賑やかな、仲良さそうなやりとりだった。

ホッとする反面、期待外れのような物足りない気分になった。

普段の俺と彼女がやりとりしているようなエロい内容の話が無かったからだ。

俺はMに、彼女ともうヤッたのかどうかは聞いてない。

知りたいとも思うが、Mの口から『ヤッた』という事実を言われるのが嫌だったからだった。

そんな微妙な余韻を残しつつ、携帯を畳んで元の位置に戻そうとした時、俺はある事に気がついた。

Mの携帯はカメラ付きのだった。

彼女のいる男が彼女とイチャついている写真を撮るのは自然だろうし、ひょっとしたら彼女のヌードや、ヤッてる最中の写真まであるかもしれない・・・。

そう思うより先に俺は再びMの携帯を開き、アルバムを選び、『セキュリティ』のフォルダにカーソルを合わせた。

パスワード入力・・・全くの勘でMの誕生日を入れてみた。

すると、呆気なくフォルダは開かれた。

画像を下から順に見ていく・・・。

1枚目。

Tのアップだ。

スッピンなのにシミ1つない綺麗な肌のTのアップだ。

俺もここまで近くでは見た事がなかったが、やっぱり可愛い。

2枚目。

これもTのアップ。

しかしTの肩が見えている。

何も纏っていない鎖骨も露わになっている。

(まさかこれはやはりヌードなのか!?)

3枚目。

頭の中が真っ白になった。

Tの腰から上の写真。

Tは胸の前で手を交差させて胸を隠している。

(やはり2人はヤッていた・・・。

ショックよりも、次の写真の方が気になった。

4枚目、5枚目、同じように胸を隠した写真。

そして6枚目、Tは胸を隠していない。

綺麗な桜色の乳首だ。

カメラが少しブレているところと、Tが横を向いているところから、恐らく不意打ちだったのだろう。

しかし、次の写真に俺はド肝を抜かれた。

パッと見た時は何かよく分からなかったが、よく見てみると、それは挿入時のMとTの結合部だった。

性的な興奮よりもなぜか、俺の体はいつの間にかガクガクと震えていた。

次の写真は挿入中にMが撮ったものだろう。

Tの裸を下から見上げるような角度で撮られている。

意外と胸が大きいように見えた。

その後の写真は全てヤッてる最中の物ばかりであったが、俺はやはり興奮する事はなく、ただただ夢中で貪るように狂ったように1枚1枚を見ていった。

Tがコンビニから帰ってきて、俺はすぐに家に帰った。

でも、あの写真を思い出して抜いたりしたりはしなかった。

やはり認めたくなかったのだ。

それから毎日、俺はTを見ながらあの時に写真を思い出し、服の下を想像してしまうようになった。

気が付くといつもTを見てしまっている。

そのせいで、最近少しTに気味悪がられているかもしれないし、俺の彼女にも疑われているかもしれない。

しかし、自分が好きなのに絶対付き合えない子、ヤレない子の裸を見てしまうなどという事態に遭遇してしまえば、誰だってこうなってしまうものだと今の俺は思っている。

16歳と29歳の恋

私が16歳で高校生の時、29歳の彼氏が出来た。

私の携帯によく電話をしてきて「今から飯くおーぜ。おごってやるよ」というラフな関係だった。

お兄さんような、お父さんのような、とても大人の男性のように感じた。

その日、私は親に嘘をついて、彼氏の家に行く事にした。お泊りで。

彼氏の車に乗り、コンビニでビデオやお菓子や酒を買って、家に向かった。

私は酒にはあまり強い方ではなかったが、彼が「オリジナルカクテル作ってやるよ。」と作ってくれていい気になって飲んでいた。

ビデオは、格闘もので、大して面白くなかった。

すると、彼が私にキスをしてきて、私を立たせて、服を脱がせ始めた。

電気が完全についていたので私は「恥ずかしいよ」と嫌がった。

でも、彼は上手に服を脱がせて、裸の体のいろんなとこにキスをした。

そしてジロジロ眺めてきた。

やっぱり恥ずかしかったので「恥ずかしいからいやだ。電気消して!」と言ったら、彼はしぶしぶ電気を消し、私はそのまま押し倒された。

彼は慣れた手つきで私のアソコを舐めてぬらしてそのまま挿入してきた。

私はまだ、気持ちいいとか感じるとか、よくわからなかった。

だけど、すごい手際がいいと思った(笑)

しかも、ハメ撮りまでされて「なんでするの?」と言ったら、「あとでおれのおかずにするの。」と言われた。

なされるがままにクルクル回され、バックとかいろいろ経験した。

奥までくるので思わず声が出て、それが部屋に響いた。

そんな感じで、ほぼマグロ状態で、彼の思うがままにクルクル回され突かれたまま、彼はイき、私にフェラをさせてHは終わった。

なにがなんだか分からなかったけど。

Hが終わってから、彼は私を腕枕にしてくれた。

「朝痛くなるよ?」と言ったけど、「くぼみに入れてるから痛くないから。」といって、私に毛布をかけてくれて抱きしめてくれた。

とても優しいと思った。

そのまま寝てしまったけど。

朝になっても腕枕をしてくれたままでした。

フェラが上手な元音大生K子との半年間

少し前の話です。

ある飲食店(女性が接客する飲食店)でバイトをする元音大生“K子”と知り合いました。

初めて会った日の帰り際に、お店の外で強引にキスをしました。

初めは嫌がっていたのですが、「イヤイヤ」と言いながら次第に舌を絡ませ、しがみついてくるように、かなりエロチックなキスとなりました。

2回目に会ったのはその日から2週間くらいしてからでした。

その日はK子が積極的に近づいてきて「今日でバイトが最後なの」と言ってきたのです。

そして、彼女は携帯番号とメールアドレスを渡してきて「明日の朝9時までに連絡をください」と言ってきたのです。

結局、次の日に電話をして、その日のうちに会うことになって駅で待ち合わせをしたのです。

待ち合わせ場所にきた彼女は、サングラスをしていい女のオーラを出して周りの男たちがちらちらと見るような感じで、私は声をかけるのを躊躇っていると、彼女の方から腕を絡ませてきました。

私はもともと“かなりのS”で、女性のほうから積極的にされるのが嫌で、彼女の態度に少し頭に来ていたんです。

K子は私よりもずいぶん年下だったので“俺が男を教えてやる”みたいな態度で、グイグイ腕を引っ張りラブホテルに入りました。

K子もそれを期待していたので、スムーズに部屋に入りました。

お互いにシャワーを浴びた後は、K子の乳首を摘みながら「何でこんなに乳首が勃ってるんだ」とか「おまんこグチュグチュじゃないかよ」と言葉責めしました。

初めてK子を見た時から思っていた通り、彼女はかなりのM(言葉責めに弱い)のようで、言葉責めだけでかなり感じていたようでした。

その日は、乳首責めと手マンチョと言葉責めをしながらフェラをさせました。

K子のフェラは、とにかく最高で、まさに「くちマンコ」という感じでディープスロートも舐め方も良かったです。

その日から、週に3回くらいは会社の帰りにK子の家に寄ってセックスかフェラをして帰るようになりました。

プレイ自体もエスカレートして、K子の家の近くの駐車場でフェラをさせたり(K子が進んで)してました。

ビデオカメラでハメ撮りをしたり、新聞を読みながらセックスをしたり、K子のM女を刺激してやると喜んでました。

また、セックスの時は必ずK子の口の中に出して飲ませていました。

K子のおいしいといって、必ず一滴残らずゴックンしてました。

K子との付き合いは半年程度でしたが、今でも思い出してはオナニーをしています。

彼女とのハメ撮り画像を先輩に見られて

私には高校時代から付き合っている美佳という彼女がいます。

私が大学に行ったため、1年前から遠距離恋愛という状態なのですが、特に問題もなく普通に付き合ってきました。

ただ年に数回しか会えないとやはり寂しいものですので、私が引っ越す時に彼女に写真を撮らせてもらっていました。

普通の写真は勿論ですが、彼女の胸やマンコ、そして尻の穴と、彼女の全てを納めたものでした。

私はその裸の写真を毎日オナニーのおかずにしていましたので、PCのデスクトップにフォルダを作り、そこに保存していたのですが、それが間違いでした・・。

私の家は家賃の関係で学校からかなり離れていますので、人が訪ねてくることはほとんどないのですが、ある時突然サークルの先輩が押しかけてきました。

なんでも友達と飲んで帰ろうとしたらしいのですが、飲みすぎて上手く車が運転できず、近くに住んでいる私のところに来たということでした。

その先輩はずうずうしい性格で、あまり好きではなかったので入れたくなかったのですが、入部してまだ日は浅いし、何よりも私のせいで事故でも起こされたらたまらないと、しぶしぶ先輩を部屋に入れました。

先輩はかなり酔っているにも関わらず、私の部屋の酒を飲み始め、仕方なく私も付き合うことになりました。

私は酒は好きなのですがあまり強くないためすぐに酔い潰れてしまいました。

しばらくして気がつくと、先輩が私のPCで遊んでおり、何をしているのかと覗くと、何と私の彼女の裸の画像を見ているところでした。

私は一気に酔いがさめ、「何してんすか!」というと、先輩は、「いや、暇だったから。お前良い画像持ってるな~!これハメ撮りだろ!どこで拾ってるの?」と、ネットでの拾い物と勘違いしているようでした。

私は動揺を隠しながら、

「もう潰れちゃったんですけどそういうサイトがあって・・・」

正直ホッとしたのですが、先輩に大事な彼女の裸の写真を見られるのは屈辱的でした。

先輩は「この子可愛いな~!エロい乳してるし!でもちょっとマンコは臭そうだな~!なんか黒いしビロビロはみ出てる(笑)」とか好き放題言っていました。

彼女を馬鹿にされているようで悔しかったのですが、自分の彼女と言うわけにもいかず我慢して聞いていると、悔しいはずなのに何故か興奮してしまい、ギンギンに勃起してしまいました。

そして朝になり先輩が帰るとすぐ、先輩が彼女の画像を見ている姿を思い出しながらしごきまくりました。

今までに無いくらいの興奮で、その日以来彼女の裸を誰かに見られるところを想像しながらオナニーをするのが癖になってしまいました。

それから半年ぐらいたったころ、彼女が地元から遊びに来ることになり、久しぶりの再会を満喫していました。

何日か2人で過ごした後、彼女が私の大学を見たいと言うので学校を案内していると、サークルの連中に出くわしました。

例の先輩もいたので、まずいかなと思ったのですが、半年前に見たエロ画像の事を覚えているわけも無いと思い、ラウンジでお茶を飲むことに。

私の大学でのことや、サークルの話などで盛り上がり、彼女も楽しそうにしていました。

先輩も「可愛い彼女だな~!うらやましいよ!」とかいうだけで、普通に世間話とかをしているので、正直ホッとしていました。

しかし、それは私の安易な思いに過ぎませんでした。

みんなと別れ、家に帰り彼女とテレビを見たりして過ごしていると、私の携帯がなりはじめ、誰だろうと見ると例の先輩からでした。

家にいるのかと聞いてくるので、そうですと答えると、少し話したいことがあるとのこと。

私は彼女がいるからまた今度にして欲しいといったのですが、とても重要なことで今じゃないとダメだと・・・。

しかも家の近くのコンビにまで来ていてるから少しだけと言われ、彼女を残ししぶしぶ出かけていきました。

コンビニに着くと先輩が大量に酒を買い込んで待っていました。

何の話かと聞くと、酒を買ったから私の家で飲もうと・・・。

こいつ馬鹿じゃないのかと頭に来て、「彼女が来ているので無理です」と不機嫌そうに答えると、先輩は上着のポケットから紙切れを出してきました。

何かと思ってみると、それは私の彼女の裸を印刷したものでした。

私が凍り付いていると、

「前、お前の家に行ったときになかなかよさそうだったからお前のCD1枚貰って焼いて帰ったんだ。結構おかずにしてたんだけどさ~今日学校でお前の彼女見てびっくりしたよ!(笑)」

私はもうパニック状態で、どうしていいのか分からず黙っていると、

「大丈夫だって!誰にも言ってないから。で、1回だけでいいから・・頼むよ~!お前もサークルのやつとかに見られたくないだろ?俺もうすぐ卒業して引っ越すし、な!絶対黙ってるし、2度と会わせろとか言わないから」

私には選択肢は無く、受け入れざるをえなかったのですが、彼女が了承するわけが無いし、彼女を脅迫するのは絶対嫌だとということを伝えました。

そうすると、「大丈夫!酔い潰してからなら絶対に分からないって!」と、無茶苦茶なことを言い出しました。

先輩はたちが悪く、断れば本当に写真をばら撒くような人でしたので、しぶしぶOKしてしまいました。

先輩を連れて家に戻ると彼女は笑顔で迎え入れてくれました。

胸が痛んでしょうがなかったのですが、しかたなく3人で飲み始めました。

しばらくは普通に飲んでいたのですが、彼女が結構酔ってくると、先輩は下ネタを連発し始め、彼女に「美佳ちゃんってオッパイ大きいよね~!」とか、「オナニーはするの?」とか言い出しました。

彼女は結構エロトークは大丈夫なので、「オナニーなんてしないですよ~!」とか、笑いながら返していました。

その頃には私はもうフラフラで正常な思考など出来るはずも無く、もうどうにでもなれという気分でした。

彼女ももう目の焦点が合っていないような状態で、ろれつも回らなくなってきました。

すると先輩が、「じゃあ王様ゲームでもしよう!」と言い出しました。

彼女は「え~!女私だけだよ~!」と言っていますが、先輩は気にせず・・・。

「じゃあS(私)と美佳ちゃんがディープキス!」

私はもう仕方ないので、彼女に抱きつき思い切り激しくキスをしました。

美佳は「ちょっと~!Mさん(先輩)いるのに~!」と言っていましたが、抵抗する力も無くされるがままでした。

先輩は「いや~!もうとても見てられないから」とかなんとか言い、部屋の電気を消しました。

しばらく彼女にキスを続けていると、私も興奮してきて、彼女の胸やあそこを揉み捲くりました。

「いや・・ダメだよ・・うぅ・・ああん・・」

私は脅迫されていることすら忘れ、彼女のシャツを脱がしブラを剥ぎ取り、彼女の胸にむしゃぶりつきました。

「ダメ・・Mさんがいるのに・・あああ・・・」

「俺のことは気にしないで、もうすぐ卒業して引っ越すからもう会うことないし」

その言葉に安心したのか、酔ってわけが分からないのか、彼女は本気で感じ始めました。

「はぁ・・・あああん!はぁはぁ・・」

彼女のスカートとパンツを脱がすと、美佳のあそこはもうぐしょぐしょでした・・。

私は自分も裸になり、美佳のまんこ当てがい一気にぶち込みました。

「あぁ、あ、、ああああああああーーーーーっ!」

私が夢中で腰を振っていると、先輩が近づいてきました。

そして彼女を起こし騎乗位の態勢にさせ、後ろから彼女の胸を揉み始めました。

「はぁはぁ・・美佳ちゃんのおっぱい柔らかいね・・」

「いや・・ダメ・・あああああ~~!揉んじゃダメぇ~~~!」

「でも乳首こんなに勃ってるじゃん・・てか、でかい乳首だね!」

「そ、そんなこと・・いや、やめて・・はぁ・・・あああん・・・」

私は、私に跨りながら先輩に胸を揉みしだかれ感じている彼女を見て、今まで生きてきた中で1番の興奮を覚えました。

自分の彼女がほかの男に好き放題に弄ばれ感じている・・そう思うとどうにも我慢できず彼女の中でぶちまけてしまいました・・。

私が彼女から離れると、すかさず先輩が彼女に覆いかぶさりました。

そして私の精子が入ったままの彼女のマンコにぶち込んだのです。

「あ、ああ・・・!!美佳ちゃんのマンコきつくて気持ちいいよ・・・!」

「あ、あああ、・だ・・だめぇぇ~~~~!!Sが・・・Sが見てるぅ~~!」

先輩は彼女を四つん這いにさせ、彼女の細い腰を持ち、夢中で打ち付けていました。

「美佳ちゃん・・お尻の穴まで丸見えだよ・・・」

そう言いながら先輩は彼女の尻の穴を指でいじくりまわし始めました。

「いや・・お尻はだめぇぇ~~~!」

彼女が少し抵抗するそぶりを見せると、先輩は再び猛烈な勢いで腰を打ちつけ始めました。

「あああああ~~~~~!!だ、だめぇ~~~~!!」

喘ぎまくり抵抗しなくなった彼女を見て、先輩はニヤニヤと笑いながら腰を振っています。

私はその光景を見ながら、ギンギンに勃起したチンポをしごき捲くりました。

自分の大切な彼女が嫌いな先輩に好き放題弄ばれ犯されている・・。

「S~!美佳ちゃん貸して貰ってサンキューな~~!!お前の彼女まじ気持ちいいわ!まあ美佳ちゃんも気持ちいいみたいだし悪く思うなよな~!ははは!」

そう笑いながら私を見下す先輩、そして私の時以上に大きな声で喘ぎ捲くっている彼女・・。

私は激しい悔しさと興奮の中、自らの手で2度目の射精を迎えました。

私が放心している間も先輩は美佳を責め続けていました。

「だ・・・あああ・・・ああああああ!!ダ、ダメ逝きそう・・」

「はぁはぁ・・逝っていいぞ!はぁはぁ・・逝っちぇよ~~!」

先輩は無我夢中で腰を振っています。

「あああ~~~~!!い、逝く~~!!逝っちゃうぅ~~~~!!あああ~~!!」

彼女はすごい声で叫びながら体をガクガクと震わせ逝ってしまいました。

「あああ・・・俺ももう逝きそうだ・・はぁはぁ・・・ああ~~~!!あああああ~~~~!!!美佳~~!!逝くぞ~~~~~おおおお!!」

そう叫ぶと、先輩は彼女の腰を抱えたまま彼女の奥深くに精子をぶちまけました。

先輩が美佳から離れると、彼女は気絶しているようでそのまま前に倒れこみました。

「いや~!お前の彼女まじで気持ちよかったよ!てか、美佳ちゃんっておとなしそうな顔して淫乱だな~!逝って気絶したやつ初めて見たよ!ははは!」

そういいながら先輩は服を着替え帰る準備を始めました。

「まあ約束だからもう連絡とかはしないから!まあ、美佳ちゃんがまたまた犯りたいっていうのなら使ってやるよ(笑)」

そう言い残し先輩は帰っていきました。

私は、尻を突き出しマンコから精子を垂れ流したまま倒れている彼女を見ながら、3回目の射精を終え、精子をふき取り彼女に服を着せ眠りました。

翌朝、お互い少し気まずい雰囲気でしたが、酔っていて記憶が曖昧だというと、彼女も自分も覚えてないと言い、この日のことは触れないことにしました。

彼女とはその後も続いています。

幸い妊娠はしていませんでした。

スナックで声をかけてきた淫乱M女のチーママ

7月の週末に、さえない同僚に誘われてスナックに飲みに行った。

さすがに暇で、客は俺たち二人だけ。

40代のママさんと30位のチーママだけだった。

酒に弱い俺は、運転手だからウーロン茶で、他はガンガンに飲んでた。

閉店時間になり、同僚はママさんを口説いていたので、先に帰ると店を一人で出た。

俺を追って、チーママも店を出てきた。

「これからどうするの?」と聞かれたから、予定も無いから家に帰るつもりと告げると、「私の部屋へ来ない?」と誘われた。

かなり飲んでたから、送るだけのつもりだったけど・・・道中、チンコをスリスリされてパックリ咥えてきた。

路肩に車を止めて後部座席に移動すると、俺の上にまたがり前技も無く、自分からパンツを脱いで、騎乗位で生ハメしてきた。

すでにマンコはヌルヌルで、くにゅっって感じで入ってしまった。

恥骨が出てるのか?締まりは最高!

子宮口にチン先が当たり、入り口と奥の両方でギュっと締められる感じでした。

なんか、可愛い痴女に犯されてるみたいで興奮度200%。

チーママは自分から上着も脱ぎ、俺のも脱がされ全裸で腰を振りまくってた!

「生理前だから大丈夫。マンコの中に出して~」って言うが、遅漏の俺はなかなかイカない。

背面座位で突き上げ、オッパイを揉みながら吸って、クリも同時にイジッてやると一段と大声になり、「イグー!イグー!」とイッテしまった。

正常位で突いてグリグリしてると、またもチーママがイキそうになったので、「一緒にイカせて~」と俺の射精を促すように自分から腰を上下に振ってきたので、濃ーい精子を子宮奥にドクッドクッドクッと何度も注ぎ込んであげた。

余韻を楽しむように、そのままでいると萎えたチンボが外れて、ドローっと精子が溢れてきた。

テッシュを渡し自分で始末をしてると、精子とマン汁にまみれたチンポをパックリと喰えて吸い始めた。

「綺麗にしたげるね!」って言われたので、そのまま任せていたら、起ってきた。

「今度は部屋でね!」っと言われ、移動した。

片付いた綺麗な部屋に入り、二人でシャワーして、汗と精子を流してから洗面所の鏡の前で、二人の姿を見ながらマン弄りして、クリを吸うとマンコからはビチャビチャと厭らしい音が・・・。

指マンに切り替えると1分も経たずに潮吹きしはじめたと思ったら大声でイッた。

バスマットに潮吹きの大きな跡を残し、初の潮吹き体験にガクガクと震えていた。

「凄すぎる・・・」って言われたが、僕にとっては普通なので平然としてる僕に驚いていた。

ベッドの横には鏡台があり、自分達の姿が映っている。

再度、指マンして潮吹きの一部始終を見せてやると、自分が自分でないようで虚ろになっていた。

淫乱なマンコの持ち主だと言ってやると、Mな性質なので、もっといじめて欲しいとおねだりされた。

言葉や、縛り、顔射、ビデオのハメ撮り、などしながら朝まで責め続け2回の放出をした。

疲労困憊で昼過ぎまで眠り、コーヒーの香りで目醒めた。

寝ぼけて、なぜここにいるのか??と思いながらもチーママの裸を見たら記憶が戻ってきた。

コーヒーを飲み終え、一息つくと朝起ちのチンポにむしゃぶりつく淫乱なM女がいた。

それから半月、その部屋から会社に向かう自分がいる。

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