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官能小説の小説家とのエッチは本になりました

僕の知人には小説家として働いている女性がいます。名前はレイナと言って、メガネ女子とは彼女のためにあると言っていいほどの眼鏡の似合う女性で、まだ30歳と言うことで、この世界ではまだ若いほうなのですが、一応本も出版されているのです。

レイナが本を書く時は「艶光麗(あでひ れい)」というネームで出しており、その内容はネームから想像できるように官能小説です。

僕も実際はレイナの本を読んでいないのですが、どうやら何かの月刊雑誌に短編で連載しているらしいのですね。それが何話かできたときに文庫本として出すという仕組みです。

つまり、レイナは定期的に官能小説を書いていかないといけないという、割と大変な仕事をしているのでした。



そんなレイナとは、僕の姉の友人という繋がりで実は学生のころからの付き合いでもあります。レイナは学生のころから何事も真剣で責任感があるところが、僕はちょっと尊敬していました。

そんなレイナが久しぶりに僕に連絡をしてきます。

「ご飯おごるから、肩揉んでくれない?」

気の強いところもあって、僕はたまにパシリか?と思うこともあります。でもご飯は本当に奢ってくれるので喜んで行きますが。

レイナは実は自転車で10分くらいのところで一人暮らしをしていて、学生からの付き合いということもあり、平気で僕を部屋に入れてくれるのです。と言っても、姉の友人なので何の関係にもなっていませんが。


部屋に入るとレイナはやはり執筆活動中。というか休憩中。

「弟くん、わざわざありがとね!」

僕はレイナから弟くんと呼ばれているのです、学生の時の流れですね。

「レイちゃんの頼みなら!今日はお寿司かなー」
「肩揉みのクオリティーによるかな」

どうやらレイナはパソコンに向かいすぎて肩が凝ってきたとのことです。たぶんその辺のOLさんよりパソコン見てるから仕方ないでしょう。

「でも、月に一回ものペースで官能小説書いていても、ネタが無くなるわー。息詰まるー」

僕が肩を揉んでいると、意外にもレイナから弱音が。珍しいかもしれません。

「レイちゃん彼氏いるよね?彼氏とのプレイをヒントにしてみては?」
「あー、彼氏ね…。まあエッチはしてるけどワンパターンだから。たまにしょうがないからヤッてる部分もあるかなー」

レイナは部屋にいるときは長めのシャツを着ているだけ。下は下着だけという、僕がいてもかなりラフな格好をしています。レイナはセックスに興味があるのでしょうが、彼氏がワンパターンだと刺激も無いでしょう。

そんなことを考えていたら僕は少し興奮してしまい、密かにムスコを膨らませていました。シャツの裾からバッチリ見えるエロそうな太ももが僕の肩揉みを違うマッサージに変えてしまいます。

「レイちゃん、ここもマッサージしてあげる」

僕はレイナの鼠蹊部に手を当てて、優しくマッサージしました。

「きゃ!ちょっと!どこを触ってるのよ!くすぐったいでしょ!」
「座りっぱなしだからここも凝ってるかなと思って。時期に気持ちよくなるよ」

と言ってもやはりくすぐったいのか、体をモゾモゾさせています。僕は指を少しずつアソコに近づけていきました。

「ちょ、ちょっと…ストップ!こら!」

レイナのアソコの付近をくまなくマッサージをしていると、だんだんレイナの顔が赤くなっていき、声がエロくなってきました。

「こらぁ…弟くん、そこはいいからぁ…」
「いやいや、まだすごく凝ってるよ。もっとマッサージしないと」

僕はレイナの座る椅子ごと僕の方に向けて、強引にレイナの足を開きました。そして足の間に顔を挟み、パンティーの上から唇でアソコを刺激します。

「ああん…な、何して…バカ…!やめて…」
「ほら、だんだん気持ちよくなってきたでしょ」
「あはん…やだ…あんん…」

レイナの机は窓際にあるので、僕は窓を全開に開けてレイナのパンティーを脱がし、直接クリトリスを舐めます。

「あふんん…いやぁん…あん…」
「レイちゃん、そんな声だしてると外に聞こえるよ。周りから丸見えだし」
「やだ…あああん…窓閉めてよ…」
「だめー、もっと皆に見せるよ」

僕はレイナの股間を思いっきり窓側に向けて、指でGスポットを激しく刺激しました。

「いやぁぁぁぁん…!ダメ…ダメだってばぁ…ああぁん」
「ほら、皆に見えちゃうし、聞こえちゃうよ」
「ヤダ…あああん…恥ずかしいよぉ」

そのままレイナのシャツも脱がせて胸も露にし、乳首をつまみながら耳元を舐めると、レイナはベランダに液体を噴射してしまいます。潮を吹いてしまったのでした。

「あああぁ…もう…弟くんのバカ…」
「まだ終わらないよ。でもレイちゃんだけ見せ物はかわいそうだから僕も脱ごう」

僕はパンツまで脱いでムスコを露にすると、そのままレイナをだっこしてベランダに出ました。

「え、ちょっと…どうするの…?」
「ここで挿れるよ、後ろ向いて」

レイナは恥ずかしがって部屋ん戻ろうとしますが、僕が強引にレイナを押さえつけて無理やりバックで挿入しました。半分レイプ状態です。

「いやぁんんん…あはん…あぁ…」
「レイちゃん、皆見てるよ。もっとエッチな声出しなよ」

僕はピストンを激しくして、胸を揉みながらわざと外から見えるようにします。

「ああん…気持ちいい…!あん、あん…!」

レイナの中で見られることに快感を得てきたのでしょうか、今までの恥じらいが解放されたような様子に変わったのです。

「あぁぁ…もっと突いて…あんん…」
「レイちゃん、エロすぎだよ」
「だって…弟くんがエロいから…」

だんだん僕もフィニッシュが近くなってきて、レイナに負けないくらいの声を出しました。

「あー、レイちゃん…僕もうイクよ!」
「え…まだダメェ…もっとしてよ…」

そう言われてももう今にも僕はイキそうです。レイナのは悪いですが、僕は最後とばかりに激しく突きました。ムスコの愛液に絡むヌチャヌチャという音と、レイナのお尻に股間が当たる音と共に、僕は先に昇天してしまいました。

「ああぁ…弟くん…いっぱい出たね…」
「レイちゃんのアソコが気持ち良くて…」



その後、レイナは執筆活動がかなりハイペースで進んでいる模様です。どうやら僕との外に見られるエッチが新鮮だったらしく、かなりいいネタになったようでした。

そして月に一回の僕とレイナのミーティングが定例会となり、毎回少しでも刺激となるセックスをしております。

アルバイト定員から美女なセフレをゲットしてエッチな体験談

これは僕が33歳くらいの時の話です。
僕は仕事の関係で、某お茶屋さんによく行っていました。その店で茶葉を買って、自分の職場である飲食店のメニューの一つにしていたのです。

わりとそのお茶屋さんには頻繁に行っていて、だんだんそこの店員とも仲良くなっていきました。その店員というのがなかなかの美人でありまして、最初は「僕みたいなものがお近付きにはなれないだろう」と思っていたのです。

しかし頻繁に通っているものだから、だんだん話も個人的になってきまして、口調もタメ口で話す始末。まあ年齢が一緒だったことも仲良くなった理由の一つですが。



そんな彼女はミチコという、程よい肉付きの女性です。髪はロングヘアーで軽く巻いているような、いかにもお嬢様って感じでした。しかし話してみるとわりと一般女性。そんなギャップも気にいる要素です。

仲良くなったミチコと始めて飲みに行くことになって、そこでかなり盛り上がったのを覚えています。気づいたら時間もかなり進んでいました。

当時の僕は実家に住んでいまして、帰るにはタクシーで30分かかります。それを心配してなのかミチコが
「家に泊まってく?寝るだけならいいよ」
と言ってくれたのです。

まさか最初のデートでこんなことになるなんて!寝るだけなんて言っても、男女ひとつ屋根の下、何もしないわけはありません。

そして僕らは営みました。このまま付き合うことになるのか…と思ったのですが、ここでお互いに隠していたこと、それは恋人がいるという事です。僕には彼女が、ミチコには彼氏がいまして。

そんなダブル浮気から、僕らはセフレに発展したのです。



それからは月に一回あるかどうかで飲みに行き、帰りに彼女のうちに泊まって営むというパターンが続きました。ミチコは彼とそこまで会っていないらしく、それで僕みたいなたまにであれば泊めることができるとのことです。



そんなある日、その日は僕は違う友達と飲んでいました。その帰りに皆と別れて一人で帰っていると、たまたま仕事上がりのミチコと遭遇したのです。残業していたのか、今日は仕事が終わるの遅いなと思いまして。

「ミチコお疲れ、これから帰るなら泊めて」
軽く酔っている僕はミチコに頼みました。まあオーケーしてくれるつもりでいたのですでに下半身が軽くモッコリとしてしまいまして。しかし、
「あ、今日は難しいかな。彼が泊りに来るかもだから」

とても残念な気持ちでいっぱいでした。しかしそれでもミチコに会って興奮気味の僕は、暗くて誰もいないことを良いことにミチコに抱き付いてキスを。そして胸を揉み始めます。
「えー、ミチコとエッチしたいのに」
「もう…しょうがないじゃん、今日は…」

確かにしょうがないのは重々理解しています。それでも僕はこのままでは引き下がれないと思い、彼女を裏路地に連れていって
「じゃあ、ここでイかせてよ」
「え、こんなとこで…」

ためらうミチコを見て、僕は彼女のスカートをめくりあげてパンティーの中に手を入れました。そこでアソコを優しく撫でながら
「頼むよ、最近彼女も生理でやってないんだよね」
「あん…もうしょうがないな…じゃあ舐めてあげるから…脱いで…」

誰もいない暗い裏路地で恥ずかしげもなく僕はパンツを脱いでムスコを出します。ミチコは僕のムスコを優しく撫でながらキスをしてきました。
「あぁ、ミチコ気持ちいい」
「もうすごいガッチガチなのね、本当に溜まってそう…」

そしてミチコはしゃがんで僕のムスコをくわえてくれました。舌を絡めてそれがたまらなく上手いのです。
「ミチコはやっぱり上手いな」
「大きさが私の口にちょうどいいんだよ」

ミチコはどんどん激し目に舌と顎を動かしていきます。同時にタマを揉んでくれたり裏筋を指でなぞったりしてくれるので、快感の極みでした。
「ミチコ…なんかイキそうになってる…」
「いいよぉ…出してぇ…」

正直このままミチコの口の中に出すつもりでしたが、僕はとっさに思いつき、ミチコを抱きかかえて後ろを向かせます。そしてスカートをめくりあげて強引にバックで挿れました。
「え、ちょ…ああん!」
「ミチコ、やっぱ最後はミチコの中で出したい!」
「ああん…あん、ああ…だめだよぉ…中はダメ…」

舐めていただけなのにびっしょりと濡れているミチコのアソコは、僕のムスコを受け入れ体勢バッチリでした。ピストンしながら手を伸ばしてミチコのクリをいじると、エロい
声が響き渡ります。

「あああん!だめ!そこはダメぇ…あん!」
「ミチコ…イクよ!出すよ…」
「中は…中はダメだよぉ…」

「あー!ミチコ!イク!」
そして僕は溜まっていた精子をたっぷりと出しました。ギリギリのところで抜いたのでセーフとは思いますが。

ミチコの太ももに僕の濃厚な精子が流れています。
「ハァ、ハァ…もう…溜めすぎだよぉ」
「じゃあ今度から週一でエッチしよ!」

ミチコは呆れながらも、特に否定もしません。さすがにお互いの都合では週一は難しいですが、確実にミチコとエッチする頻度は前より上がりました。

大好きな彼と野外エッチをしたエロ体験談

私には大好きな彼氏がいました。その彼氏との、ちょっとエッチな体験をお話したいと思います。

彼と付き合ったのは大学生の頃です。
運動部の先輩後輩関係で、とにかく性欲の強い年頃だったのだと、今考えると思います。
彼の家に泊まっては、エッチをして、疲れて寝て、起きてまたして、の繰り返しで、それはもうただの猿のようでした。

そんな彼氏と旅行に行こうという話になり、流行りのトレーラーハウスに泊まってバーベキューをする計画を立てました。
レンタカー借りて、県外へ車を走らせました。到着した時には薄暗く、早速バーベキューの準備をしました。各トレーラーハウス毎にバーベキューセットも準備しており、トレーラーハウスに併設されているウッドデッキで、バーベキューしながら食べられるようになっていました。ビニールで囲えるようになっており、個室状態にできる感じでした。他のトレーラーハウスも、何組かお客さんが来ているようでした。

行きがけにコストコで買った沢山のお肉や海老などを焼きながら、お腹いっぱい、幸せいっぱいの気持ちでした。
コストコで買うとどうしても沢山買ってしまうので、食べきれずに残してしました。

お酒も飲んでいて、運転の疲れもあったのか、すぐにいい気持ちになってしまいました。外のウッドデッキでイチャイチャしているうちに、少しずつエッチな雰囲気に突入。

最初はちゅっちゅちゅっちゅしているだけなのですが、徐々に舌を入れ、深いキスを貪るようにしました。
体を弄りあい、徐々に彼のキスが唇から首筋、胸元と下がってきました。

私は立った状態のまま、彼のキスで体を熱くしました。
彼の舌が優しく私の敏感なところを舐めて、吸って、かじって、、、どんどん体が熱くなり、呼吸が激しくなるのを感じました。
私は彼の頭を撫でながら、彼が私の敏感なところを貪るのを眺めていました。
下はもうびしょびしょで、早く触って欲しくて仕方がありませんでした。我慢ができなくて、今度は私がしゃがみ、彼のズボンを下ろしました。

彼のソレは既にそり立っており、ズボンを下ろすと勢いよく、弾かれたように姿を表しました。私は彼のソレをゆっくり眺めながら、裏の筋を、舌で這うようにして、ゆっくり、焦らすように舐めました。

先の方を少し舐めると、もう既に透明の汁が出てきました。丁寧に彼の先っぽを舐め、口の中いっぱいに彼のソレを入れました。
彼は我慢できないのか、私の頭を抑えて、奥の方まで出し入れをするように動かしてきました。
それに応えるように、音を立てながら、彼のソレを頬張りました。彼はもう我慢できないというと、私の下に手を入れて、いやらしく音を立て始めました。クチュクチュと音を立てながら、どんどん濡れていくのを感じました。ビニールで囲まれているとはいえ、ウッドデッキの上、外で声を我慢しながら、二人は夢中でお互いを感じていました。

彼にズボンを下まで降ろされ、前かがみになりながら柱を掴んで立っていると、彼の大きくなったソレが私の濡れてぐしょぐしょになったあそこに擦り当てられ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅと音を立てました。

後ろから胸を揉みしだかれながら、乳首を摘まれて、ますます汁が溢れてきました。擦っているうちに、彼がソレの先っぽを、私の穴の入り口に当て始めました。私は早く欲しくて堪らなくて、自分でお尻を突き出すようにして、彼のソレをくわえにいくと、彼は私のお尻を掴んで、一気に中の方まで入れてきました。

熱くてきつくなった私のそこに、彼の太くなったそれが無理やりねじ込まれ、思わず声が漏れました。彼は後ろから私の腰を掴み、激しく前後に動かしてきました。パン、パン、パンと音が響き、私たちは夢中で繋がりました。

もっと恥ずかしい思いをさせて欲しいというと、彼はビニールの囲いの一部を開けました。外に人影はないものの、バックで挿入されて、上の洋服も首までたくし上げられて胸があらわになった状態で、後ろから突かれ続けました。私の恥ずかしい汁は腿の内側までつたり、喘ぎながら彼にされるがままでした。声が多きいと彼に後ろから口を塞がれ、まるで外で犯されているような気持ちになりました。彼がいよいよ我慢できなくなり、激しく出し入れされ、最後に私の口の中に、彼の白い汁を沢山出されました。それを飲み込み、丁寧に彼のソレを掃除してあげました。

元々、外でやることが好きだったわけではないのですが、それから私たちは、人目を忍んでは、貪るようにキスをして、外でするようになりました。愛を確かめるための行為ではありますが、毎回同じことをしていても飽きてしまいます。時にはコスプレをしたり、道具を使ったり、野外でしたり、と色々と工夫をすることで、いつまでも楽しく、愛を確かめ合いながら、気持ちよくなることができます。ちなみに、その次の日、軽く登山をしたのですが、その山の頂上でも、してしまいました。笑

テニススクールの黒人コーチとその息子に中出しされた

大学院に通う学生です。

私は、今年の夏、テニスのサマースクールに参加していたんですが、その最終日の打ち上げでの出来事でした。

最後ということもあって、その日は少し頑張りすぎたせいもあり、喉がカラカラに乾いていた私は、周りの人に勧められるままにビールやワインを飲んでしまいました。

そしてお開きの頃は、意識が朦朧として足取りがおぼつかない状態に陥っていたのです。

他の人たちが帰っていく中、私はしばらく椅子に腰掛けて休んでいたのですが、そんな私に声を掛けてきたのが、スクールのコーチの一人だった黒人男性でした。

「少し更衣室で休んでいけば?」

日本での生活が長い彼は流暢な日本語で優しく微笑んできました。

彼に促されるように女子更衣室の腰掛に横たわった私は、すぐに眠りに落ちていました。

それからどのくらい時間が経ったでしょうか?

朦朧とした目覚めの中で、その黒人男性が、横たわった私の身体を弄ぼうとしていたのです。

「や、やめて。何するの?」

本能的に私は起き上がろうとしましたが、寝覚めたばかりもあって力が入らず、逆に黒人男性の太い腕で押さえつけられてしまいました。

恥ずかしいことに、すでにテニスウェアのポロシャツは大きく首まで捲りあげられ、ブラジャーのフロントホックも外され、彼の前に私の双乳が剥き出しにされていました。

シャツを脱ぎ捨て短パン一枚だけの彼は、腰掛の前に跪いた姿勢で、私の乳首をねっとりと舐めあげてきたのです。

その瞬間、私の身体に鋭い電流が走ったように感じました。

2年近く男性から遠ざかっていた私の身体は、彼の巧みな舌の動きにたちまち翻弄されました。

「あ、ああ、だめ」

口では何とか抗おうとしますが、身体はもはや制御できる状態にありませんでした。

彼の唾液でねっとり濡れたち首はビンビンに硬くなって・・・。

そんな私の様子に満足げな笑みを浮かべた彼は、いよいよ私の下半身へと手を延ばしてきました。

ほとんど抵抗らしい抵抗も出来ないまま、スコートの中から白のアンダースコートとブルーのパンティを脱がされて・・・。

彼は両サイドの肘掛に私の両足を乗せるような格好で大きく押し広げ、とうとう何も覆うものが無くなった私の恥ずかしい部分が彼の前に剥き出しにされたのです。

私の身体はすでに十分感じていたので、アソコはずいぶん濡れていたと思います。

彼は私の股間に顔を埋めるようにして、恥ずかしい部分に舌を這わせてきました。

女の身体を知り尽くしたその洗練されたテクニックに、私は何も知らない処女のように狂わされました。

そして、もちろん口では言えませんでしたが、目の前にいる黒人男性の逞しいモノに私は焦がれていたのです。

彼はたっぷり私のアソコを堪能した後、ゆっくり立ち上がりました。

朦朧とした視界の中で、彼の短パンの前が今にも破れんばかりに盛り上がっているのを見つめました。

まるで、その中に巨大な胡瓜が潜んでいるかのように。

彼が、短パンのジッパーを下ろすとと同時に、初めて見る黒人の逞しい幹が弾けるように姿を現しました。

真っ黒で、隆々と天を向いてそそり立ち、長さは30センチ近くあるモノが・・・。

彼は私の股間に腰を割り込ませるようにして、ゆっくりその逞しい幹を押し入れてきました。

私のまだ経験の少ないアソコにズブズブと音を立てるように。

でも決して乱暴ではありませんでした。

時にはゆっくりと大きく、そして時には小刻みに速く、まるで私の膣内を掻き回し掃除するかのように巧みに腰を使ってきたのです。

私の身体は彼のリズミカルな動きの前に完全に翻弄され、これまで経験したことのない快感に蕩けました。

私は、すがるように彼の大きな背中に手を回し、必死に堪えていた声もあえなく徐々に高まっていったのです。

いつの間にか、もう一人の黒人男性が部屋の中に入ってきたことに気づいたのは、フィニッシュを迎える直前でした。

その高校生くらいの黒人男性は(後から、彼の息子だとわかったのですが)、すでに下半身を剥き出しにして、明らかに血走った視線を私と彼の結合部分に注ぎながら、自分の幹を扱いていたのです。

彼は、その姿に気づきもせず、ゴールに向けて唸りをあげて腰使いを速めてきました。

「中に出すよ」

息を荒げながら同意を求める彼に私ははっきり答えました。

「な、中にちょうだい」

私は、この快感が少しでも中断することを嫌ったのです。

その私の言葉と同時に、彼は大きな雄叫びと共に、私の膣の奥深くで射精を開始しました。

彼の幹が激しく痙攣し、私の子宮壁に向けて噴水のように断続的に白い飛沫を上げているのをはっきり実感しました。

彼の放出は信じられないくらい長く続きました。

そしてようやく彼が私の身体から離れると、堰を切ったように私のアソコから彼の放った雄汁がどっと溢れ出てきたのです。

その時、彼はようやく側にいる息子の存在に気づき、日本語のわからない息子に何やら地元の言語で話し掛けていました。

その言葉に頷いた息子は、ぐったりした私の身体を四つん這いの這わせ、バックから十分大きくなったモノを嵌めてきたのです。

父親に比べたらずいぶん乱暴な動きでしたが、その若さに任せた動きが私の身体を再度麻痺させました。

彼は黒いお尻を私の白いヒップにへばりつかせるように激しく攻めてきました。

そして父親同様、そのまま私の中で果てました。

その黒人親子はそれからしばらくして帰国しましたが、私は今でも忘れません。

彼らの放出したおびただしい雄汁の量と、そのねっとりした粘り気を。

指がクリトリスに触れた途端、声を上げて仰け反った

私は夫も居て、子供もいる28歳の主婦です。

特に夫婦生活に不満があるわけでもない私が、近頃遭遇したあるきっかけを境に気持ちの中に大きな変化が起こり始めました・・・。

先月のことです。

お友達同士で集まってテニスをした日のこと。

数年前から慢性的に腰が痛くなり、普段はシップなどで処理するのですが、その時は酷く痛みました。

日頃運動不足の私は全身が筋肉痛になり、何をするのも辛くて思い立って鍼灸マッサージ院へ行く決心をしました。

お友達が「マッサージの上手な所を紹介する」と言って電話で予約を取ってくれました。

当日の午後8時30分でしたので帰って着替える時間もありません。

その日はアンダースコートの下に黒の小さなTバックのパンティを着けていたので着替えたかったのですが、下着まで見られないだろうと高を括っていました。

行った先の先生は初老の方で、目が不自由でしたけれど、全盲ではなくて遠くが見えない程度でした。

簡単な問診の後、下着姿になるように言われ、戸惑いながらも従いました。

Tバックに近い下着でアソコが隠れるか心配で、無駄毛の処理をした日がいつだったかを思い出していました。

マッサージはとても気持ちの良いものでした。

治療ベッドに横向きに寝てくださいと言われ、腕から肩、首、背中、腰へとマッサージが続きました。

腰の痛みの症状などを聞かれて説明をしていたら、「後で針を打ちましょう」と言われて、「お願いします」と言ってしまいました。

「電気を流しますので金属類は困ります。ブラジャーを外しますので背中を上げてください」と言われました。

今さら抵抗も出来ないので、恥ずかしいけれど留め金を外されブラを脱がされて、先生の前に胸を晒させられました。

そしたら上を向いて寝る様に言われました。

私の胸は友達も羨むEカップなんです。

すでに乳首は何かを期待しているかのように尖っていました。

私はそんな乳首を見て、恥ずかしくて目を閉じて先生の顔を見ないようにしていました・・・。

牽引するために手首と腰に皮のベルトがつけられ、両手は伸ばしたまま頭の上で固定され、腰のベルトから繋がる紐に重りが取り付けられると体が上下に引かれる感じになりました。

上下に牽引されているので、身動きが取れません。

「消毒しますので」と先生にいきなりショーツを下げられてしまい、恥ずかしい毛が露わになりました・・・。

脱脂綿に消毒液を付けると、お腹から下腹部、そして恥ずかしい毛の辺りまで丁寧に拭かれた後、「やはり邪魔になりますのでこれも」って、ショーツを一気に足から抜き取られてしまい全裸にさせられました。

足の重りが付いている二本の紐を私の足と足の間から通すために、左右に足を開かされて、恥ずかしいところまでも露出させられてしまったのです。

全裸のまま・・・、お腹から下腹部、毛のところまでマッサージされて、足を開かされたまま両足の付け根辺りを強く指圧されてしまうと、恥ずかしいところが左右に引っ張られて開かされてしまい、顔から火がでるほど恥ずかしい思いでした。

なぜか乳房の脇にも針を打たれました。

乳首には触れませんが乳房を揉まれました。

それからが大変な事になってしまいました。

お腹から下腹部、毛の周囲に鍼をされ、そして足の付け根にまでも鍼をされる時、先生の顔がぱっくり開いた私のオマンコの近くまで寄って来て・・・。

(あっ、そんなに近くで、お願い!見ないで!)

私は祈る思いでした。

実はその頃には私、少し感じていた様で、濡れてきたのが自分でもわかるくらいでした。

その後、うつ伏せにされて同じように腰から足の付け根付近にも針を打たれたのですが、身体が勝手にビクッ、ビクッと反応して思わず声が出ます。

そして陰毛のまわりから両足の付け根に刺された鍼に電気をされた時です。

オマンコの中がピクピクして・・・。

そして敏感なところまでも痙攣を始めて、私の意思とはまったく関係なく痺れるような快感が私を襲い始めたのです!

リズミカルに奥の方からも、とても敏感なところも・・・、まるでオマンコのすべてを一緒に触られているみたいに・・・。

(あぁ・・・だめ・・・これ以上はだめ!)

必死に心の中で抵抗してもだめでした。

しばらくすると鋭い快感が私の身体を駆け抜け始めて・・・。

そして小さな波が少しずつ大きくなって・・・。

口を手で覆い必死に声をこらえました。

でも息は弾むばかり・・・。

オマンコも、中も・・・、身体中が熱くなっていくのがはっきりわかりました。

その間もずっとマッサージされ続けて、その勢いで私の両足はベッドから外へと投げ出される格好になり、腿の上を通る重り用の紐が邪魔になって足を元の位置に戻せなくなってしまったのです。

体の幅よりも少し幅の広いベッドの上で精一杯股を広げさせられて、今度は足の付け根ではなくてオマンコのすぐ脇を、先生の両方の親指で思いっきり開かれて、私の恥ずかしい全てを曝け出させられました・・・。

そして電気の摘みが少しまわされると、気が狂いそうなほど激しい快感が私の中から全身に広がるんです。

先生の指が後ろから谷間に沿って下りてきてクリトリスに触れた途端、私は声を上げて仰け反りました。

指が中へ入ってきて動きます。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!イッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

もう私は何度も何度も昇り詰めてしまいました。

心の歯止めを失ってしまった私は何もかもが我慢できなくなり、訳のわからない言葉を発してしまったり、はしたない声までもあげてしまったのです。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・」

苦しいほど感じている私の様子も、痙攣しているオマンコの様子も、止め処なく溢れてくるお汁までも・・・。

女の恥ずかしい全てを見られました。

激しい快感に全身を包まれて、耐えられないほどの大きな波に何度もさらわれそうになって・・・。

「だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっいくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

そして背中がベッドから離れてしまうくらいの物凄く大きな波に私は襲われ、こらえきれずに一気に昇り詰めて・・・達してしまいました。

それでも電気は続けられて、イッてしまった後、痺れる余韻を感じている間もなく、強制的に激しい快感の渦に飲み込まれてしまい、一度達して敏感になってしまった私の身体は、何度も激しい波を受け止めさせられました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ、まだ、だめっ・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!きひぃっ!あぁっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃうっ!!っくぅっっ!!!」

何回も絶頂を迎えさせられました。

休むことなく続けられた私への激しい快感の嵐・・・。

恥じらいも忘れて、ベッドまでもオマンコ汁でべちょべちょに濡らして・・・。

淫らな私・・・。

そんな私の一部始終を見ていた先生・・・。

もしあの状態で先生に犯されてしまったら、私はなんの抵抗もなく受け入れてしまったと思います・・・。

なぜそうならなかったか不思議ですか?

それは・・・、私の膣とそのまわりに通された何本もの鍼のせいだったのです。

気が付くと、ベッドの上で口とオマンコからだらだらとヨダレを垂らして失神していた私がいました。

先生は体中の汗とオマンコから溢れた液体を丁寧に優しく拭き取ってくれました。

それからというもの私は、熟れた身体を持て余すたびに先生に施術してもらっています。

フェラをしながら勝手にイッてくれる最高の彼女

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。

エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、男にとって最高の女性です。

とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って、「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り、暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして、一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)、前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより、「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!

本社から出向してきた細身できれいなお局様[中編]

「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」

「だから~私が車で寝るから~」

「だからさ~、そう言う訳にはいかないんだって、俺が車で寝ればそれでいいの!」

「だから一緒に寝ようって言ってるの!ねっ・・」

姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいか判らなかった。

誘われてるのか?

ホントに一緒に寝るだけなのか?

「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」

姉さんは俺の手を引き、布団に連れ込んだ。

「おやすみ、佑樹くん」

俺の右隣で姉さんが寝ている。

女のいい匂いがする。

ヤバい、チンポはビンビンだ。

しかし俺は何も出来ない。

「姉さ~ん寝た?姉さん?」

「クスクス(笑)」

「なんすか~?何笑ってんすか~」

「寝れないの?(笑)」

「寝れないに決まってんじゃないっすか!」

「なんで?(笑)」

「姉さん隣に寝てるからっすよ!」

「気になるの?」

「当たり前じゃないっすか!」

「ならさ~・・・」

「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」

「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・・・」

「・・・な!何言ってんすか?」

心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた。

「も~!じゃあ私がヤっちゃうよ~!真面目なんだから~」

姉さんはいきなりキスしてきた。

それも激しいやつだった。

「オバサンでもエッチできる・・・?」

「姉さんとなら・・・したい」

姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて、乳首にキスして舐めてきた。

「あう!」

「くすぐったかった?」

「いきなりでビックリした」

姉さんはクスっと笑い、また乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた。

チンポの先が濡れてしまってた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっす、俺も姉さんの舐めたい・・・」

姉さんはTシャツを脱いだ。

俺はブラを外した。

細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた。

姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。

「佑樹く~ん気持ちいい~ああん~あああん~」

姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声。

「純子さん純子さん!!」

姉さんのオッパイを揉みくちゃにして、むしゃぶりついた。

「あん~あん~いい~佑樹く~ん」

姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた。

「佑樹く~んお願い・・・」

姉さんは目をトロンとさせていた姉さんのズボンを下げると、さっき俺が匂いを嗅いだ青いパンティを穿いていた。

パンティの上からマンコを触ると・・・。

「はあ~ん!はあはあ佑樹~!」

姉さんは股を広げ、触り易くしてくれた。

マンコをパンティの上から優しく撫でてあげた。

姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くしてきた。

すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、チンポを握られた。

姉さんはハアハアあんあんしながらこっちを見ているだけだった。

「姉さんの見たい・・・」

「佑樹のも見たい・・・」

姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いを嗅いだ。

オシッコとマンコの匂いがした。

「ビールいっぱい飲んだから何回もオシッコしちゃったよ・・・洗ってくる・・・」

「洗わなくていいよ・・・姉さんのお尻触りたい・・・」

姉さんはうつ伏せになり・・・。

「こう?」

真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた。

お尻の割れ目に顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると、パンティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!

しばらく楽しんだあと、パンティを下げ、生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした。

「佑樹~ぃお尻好きなのぉ?あん気持ちいい佑樹~ぃ」

姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた。

俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手を入れる。

マンコはヌルッとベトベトだった。

姉さんもチンポをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった。

「純子さんもう出ちゃうよ、ダメ」

姉さんのパンティを脱がせて、マンコに顔を埋めた。

真っ直ぐ長いマンコの毛が小さくモジャモジャと生えていた。

「ああ~!!佑樹ぃ~!」

姉さんは布団を両手で掴み、やらしい声をあげる。

「クリ・・・敏感だから優しくして・・・」

長いマンコの毛を口で掻き分けるとオシッコ臭い割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった。

「クリ・・・おっきい?でしょ?おっきいとエロい女だって言われる・・・」

「姉さんって?エロなの?」

「たぶん・・・性欲凄く強い・・・」

クリトリスをペロペロすると、今までに無いくらいエロエロな声をあげた。

「ああああ!ああ!いいいっ!」

ペロペロすると、マンコから液体がじわじわと出てくる。

液体はベトベトしていて少しマンコとオシッコの匂い。

「佑樹ぃ~ああああああああ!いい!いい!」

姉さんの声だけでイキそうだ。

「佑樹ぃ~お願いぃ~もっとぉ!もっとして~ぇ!」

姉さんはかなり取り乱してきた。

「あああああああああ!佑樹ぃ~い!イッてもいい!?イッてもいいでしょ~ぉ??」

海老反りでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった。

それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!

「は~!は~!姉さんごめん・・・俺も・・・出ちゃった・・・」

「えっ?イッちゃったの?」

「姉さんイクの見たら・・・」

「ホント!?嬉しい・・・佑樹のも見ていい・・・?」

姉さんは俺のパンツを脱がせた。

「わあ~!凄いチンチンおっきい・・・パンツにも沢山出てる・・・」

「汚いよ、拭くね」

「汚なくないよ・・・佑樹も私のしてくれたでしょ・・・」

姉さんはチンポを下から上にペロペロと舐めてくれた。

チンポの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった。

パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた。

「佑樹のおっきい・・・私もしてあげるね・・・」

今出てしまったチンポを姉さんはフェラしてくれた。

舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり、玉の裏もペロペロしてくれる。

脚を開かされ、姉さんの舌が玉から裏筋へ行き・・・。

「まさか!?」

そのまさかだった!

姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた。

「姉さん!そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み。

アナルから玉裏まで行ったり来たり、気持ち良くてたまらない。

「チンチン、力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい・・・」

こんなの初めてだ。

フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは・・・。

それが超気持ちいい・・・。

はまりそうだ。

「姉さん・・・凄いエロぃ・・・」

「う・・・ん・・・」

「姉さんのお尻のも・・・舐めたい・・・」

姉さんを四つん這いにさせた。

アナルもマンコもクリも剥き出しに。

姉さんのアナルをそっとペロッとした。

「ああん!いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった。

アナルからマンコ、クリを行ったり来たりさせて、丹念に舐めてあげた。

「ああん!ああああ・・・いい!!!ああああ・・・」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた。

姉さんのマンコは緩くガバガバだった。

指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く。

「だめえぇぇ~!」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになり、ぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた。

更にお尻を突き出して海老反りになってしまった。

そのエロい姿を見たらもう待ちきれない。

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい・・・」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた。

「ああああ!!佑樹!!おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ。

でも中は軟らかく、ぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした。

「姉さん!姉さんの気持ちいい!!熱くて軟らかい!」

「ごめん・・・私の緩いでしょ・・・ガバマンって言われたことあるから・・・」

「そんなこんとないっすよ・・・姉さんの気持ちいい・・・」

「嬉しい・・・嬉しい佑樹・・・」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった。

「まだしたい、姉さんと・・・」

「私も佑樹ともっとしたい・・・沢山満たして・・・まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口で綺麗にしてくれた。

マンコの毛には精子が飛び散っていた。

「今度は私がしてあげる・・・」

姉さんは騎乗位で跨がりチンポをマンコに突き刺した。

「ああああん!!まだこんなに固いよ・・・佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた。

「ゆうき~!ヤバい~ぃィもう!!もうイキそうぅぅ・・・イッても・・・イッてもいい?イッてもいいですかあああああ・・・!」

「いいよぉイッて!!」

「いいいい!!イクイクイクイクよぉ・・・ああああ!!イッイクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた。

「ああああああああああああん!!ダメぇぇぇぇ!!腰が止まんないぃィ!!」

俺は下から姉さんを突き上げた。

パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!!ゆうきぃィぃィ~!壊れるぅぅぅぅ!!ああああああああああああ!!!イッ!イッ!イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!と出てるのが分かる。

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた。

「漏らしちゃったかも・・・ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった。

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない?こんなの初めてだから」

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス。

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった。

それもハメたまま俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった。

俺のはまだビンビンに起っていた。

二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

「姉さん・・・俺まだ姉さんとヤりたい・・・」

「チンチン大丈夫?まだ出来る?」

「うん、まだ大丈夫だよ・・・姉さんのケツバックで突きたい・・・」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた。

「い・・・い・・・よ・・・」

姉さんのガバガバマンコにニュル~っとチンポが吸い付くように入る。

「んああああ!!まだこんなにおっきい・・・いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった。

「姉さん!!姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!!ゆうきの凄い気持ちいいっ!ああん!あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った。

「ゆうきぃぃ!もっとぉ!もっとぉおくっ!ぅ!おくっがいいのォォ!奥までお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした。

「ああああああああああああああああああああ!!!そこォォ?!そこォォすごい!すごいいいっ!いいいいいい!!」

無我夢中で突きまくった!

スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる。

姉さんは背中反らせて・・・。

「ああああああああああああああ!!!!いくぅ!ゆうきのでまたいく!いくぅいくぅいくぅ!んああああ!!」

姉さんの痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした。

「やああああああ!おかしくなるぅぅぅ!!!」

「姉さん!姉さん!姉さん!いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ!まだダメぇぇぇぇぇぇ!もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ!!」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルにビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった。

姉さんの少しくたびれたケツに俺の精子が飛び散っていた。

「ゆうき・・・すごい・・・若いのってすごい・・・いい!」

姉さんはチンポを口で綺麗にしてくれ、また飲んでくれた。

俺も姉さんのケツに飛び散った精子を拭いてあげた。

「姉さん・・・ってエロなの?」

「ゆうきの方がエロだよ!ゆうき、まだ私としたい?」

「したいけど眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ・・・私・・・も・・・したいから・・・また明日してくれる・・・?」

「うん・・・」

姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした。

<続く>

タイのヌルヌルマッサージ

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。

・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。

男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。

もちろんタイプの男性じゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです(笑)

その日もふらふら歩き回って、笑顔が可愛いソフトマッチョ系の男の子の客引きくんを発見。

呼ばれるがままお店に行ってみると、お店の雰囲気もいいし、店の前にいる子たちも少し日に焼けて素朴で、でもガタイがいい感じ。

(これは抱かれたい!)ということで、勧められるがままオイルマッサージをお願いしました。

ちなみにこれ以前に行ったお店でも、男性マッサージ師さえ見つけられれば百発百中、期待通り全勝でした(笑)

でも、この日はこれまでとちょっと違ったんです。

いつものようにシャワーを済ませ、バスローブとショーツ一枚でベッドに横たわりました。

薄暗い部屋、アロマオイルの香り、南国系の音楽とムードはバッチリ。

マッサージ師さん(A君とします)にバスローブを脱がされると、これから起こることへの期待で私のおまんこはもうすでにびっちょり。

背中のマッサージが終わりほどよくリラックスした頃、下半身のマッサージへ。

A君が私のショーツを脱がせ、緩急をつけてお尻を揉みしだきます・・・。

お尻の穴や割れ目を覗き込んでいるのか、A君の荒い息がぐっしょりのおまんこにかかって興奮度MAX!

さも『マッサージに必要だから』みたいな風を装って両足を開かされ、膝を折って外側に向けられます。

これでA君からはお尻の穴もおまんこも丸見え・・・。

恥ずかしくて、それだけでどんどん濡れちゃって、声を我慢するのに必死な私。

A君の手が内腿に触れ、トロトロの割れ目を撫で回し、クリをかすめ、じゅぶっ・・・と音を立てておまんこの中に入ってくる頃には、自分からお尻を上げて腰を振って催促しちゃってました。

乳首を弄ばれたりヌルヌルのクリを撫ぜながらクンニされて、いよいよ挿入。

ちなみに、タイのマッサージ師さんは、みんなゴム持ってます(笑)

A君の厚い胸板と鍛え上げられた体に抱き締められながら、硬いおちんちんに突かれます。

A君はタイ人にしてはかなり大きくて、ヌルヌルのクリまで刺激してくるので、私はあっという間にイッてしまいました。

お互い大興奮で早々に一回戦を終え、すぐにおちんちんが大きくなったので二回戦へ。

バックで突かれながら目を開けると、部屋と廊下を仕切るカーテンの向こうに人影が見えます。

(やばい・・・)って思ったら、余計に興奮して締まっちゃったんですよね。

A君はそれを察してますます激しく腰を打ち付けてきて、思わず、「あぁっ・・・」と声が漏れてしまいました。

するとなんと、さっきまで店の前にいた別の男の子(B君とします)が、裸で大きくなったおちんちんをしごきながら部屋に入ってきたんです!

私は恥ずかしいやらびっくりやらで軽くパニック!

A君は「サービスだよ」と笑って、私にB君のおちんちんを握らせました。

A君よりは細いけれど、硬くてカリの張ったおちんちん・・・。

もう私の頭はクラクラ。

A君がフィニッシュすると、すかさずB君がずぷっ・・・と私の中に入ってきました。

A君は自分のおちんちんを私に握らせました。

B君は首筋に噛み付いたりお尻の穴を刺激してきたり、恥骨をクリに擦り付けながらピストンしたりと変態度が高めで、おまんこがキュンキュン締まって・・・。

で、B君がフィニッシュすると、なんと今度はC君登場。

C君、結合部分を後ろから凝視していたらしく、私の視界に全く入ってなかったのです。

もちろんC君も私に入れてきました。

大きくはないけどカチカチに硬くて、凄く気持ちいいところを突いてくれるC君。

もうこの頃になるといやらしい音も響くし、声も我慢出来なくて、エッチしてるのがバレバレな状況だったと思います。

それに釣られてやって来たのがD君。

もう、おかしいやら気持ちいいやら(笑)

このD君がなんと、初めて見るような物凄い巨根の持ち主でした。

入ってきた時の衝撃が半端じゃなくて・・・、壊れるんじゃないかと思ったぐらい。

騎乗位で下から突き上げられた時は声も出せず、ただ頭の中が真っ白になりました。

この時点で、お部屋にはA君とC君がいて、おちんちんを両手に握らせ、乳首を吸いながらセックスを鑑賞しているという大興奮な状況でした。

D君がドクドクと力強くフィニッシュした後は、E君。

小柄でおちんちんも小さいのですが、挿入してから一旦止まり、私の顔を見て頬を撫でながら、「・・・すごくセクシーで可愛いよ」って微笑んでキスしてくれたんです。

私はそういうのに弱いので、両手におちんちんを握りながら、E君のおちんちんでもしっかりイカせてもらっちゃいました。

5人の男の子とセックスしたところでちょうど時間になったので、A君がシャワーで綺麗に体を洗ってくれました。

が、なんとシャワールームでも立ちバックでセックス開始!

A君もイッてからそんなに時間もたってないのにギンギンで、ここでもしっかり昇天させてくれちゃいました。

まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったけど、色んなおちんちんに次々イカされるなんて、なかなか出来ない体験で最高でした。

「写真撮ろうよ!」ってお誘いは流石に断固拒否しましたが(笑)

また近いうちに行ってめちゃくちゃに犯されたいなぁ、なんて思っちゃって・・・考えるだけでまたぐしょぐしょに濡れてきちゃう私。

ここのオイルマッサージ、しばらく抜け出せそうにありません。

憧れだった弓道部の可愛い先輩に告白されて・・・

僕は高校時代、部活動は弓道をやってました。

なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。

その先輩(以後A先輩)は可愛いだけではなく実力もあり、部内の人気ナンバーワンでした。

A先輩は小柄(150センチ)で、細身の儚げな感じの体つきでしたが、弓を引いている時の凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップがたまりませんでした。

そして何よりも、袴を帯でギュっと締めた時のウエストのくびれがハアハアものでした。

実を言うと、うちの学校は弓道では県内有数の強豪校で、練習は辛かったです。

A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。

僕は一念発起して、(俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!)と邪念を燃やしました。

今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、ホームルームが始まるまでひたすら自主練習。

昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。

放課後も夜9時まで練習三昧。

そして僕は努力の甲斐あってついにAチームに選出!

その頃からA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりました。

でも、それ以上の関係には発展しそうでしないもどかしい日々が続きました。

(中略)

1年後。

その日の放課後もいつもの様に自主練習を続けていました。

当然、A先輩は練習熱心ですから、僕から少し離れた所で練習しています。

6時くらいでしょうか。

ポツポツと雨が降ってきました。

次第に雨足は強くなり、いよいよ本降りです。

他の部員はみな慌てて帰り支度をして道場を飛び出し、帰宅の途に就きました。

僕が他の部員たちを見送ってしばしその場でボーっと雨空を眺めていると、「みんな帰っちゃったね」と可愛い声が後ろから聞こえてきました。

その場で世間話みたいなのを15分くらい続けていました。

さらにA先輩は僕の背中を擦りながら・・・。

「◯◯(僕の名前)の背中すごく硬いね」

「ああ、筋肉の事ですか?広背筋です」

僕は平静を装って答えました。

「いつも頑張って練習してるもん、鍛えられるよね。引き締まっててカッコいい」

(おおっ!これって脈ありか?)

「私なんか腕こんなんだよ」

A先輩は半袖の胴着の袖をまくり、綺麗な白い二の腕を出しました。

「触っていいですか?」

そう言いながら僕は思わずその二の腕に触れてしまいました。

プニュプニュとつきたての餅のように指に吸い付く肌に、だんだんと僕はムラムラしてきました。

A先輩は嫌がりもせず潤んだ目で僕を見つめています。

そのまま5分くらい無言で経過。

広い道場には屋根を打つ雨の音だけが響いていました。

先輩に今までの想いを伝えるチャンスとみて声を出そうとした瞬間、ほっぺたを真っ赤に染めた先輩の方から、「◯◯のこと、ずっと好きだった。引退するまでに言わなきゃって思ってたんだけど・・・」と電撃告白!

うえええええええええええええええええ!

まじかよ!!!!!!!!!!!!!

心の中の僕は小さなガッツポーズを100回くらいしてました。

僕は即座に、「『ずっと好きだった』って、今は好きじゃないってことですか?」と意地悪く返答。

先輩は目を潤ませて・・・。

「違うよ、今も好きだよ!」

もうやられましたね、ハイ。

「僕も先輩のこと、ずっと見てました。先輩と仲良くなりたくて、毎日練習してました。だから、こんな風に言ってもらえて本当に嬉しい」

そう言って僕は先輩を抱き締めました。

先輩は感極まって泣き出してしまいました。

小さく肩を震わせながら僕の体を強く抱いていました。

ちょっと状況描写から離れますが、この時の自分の感覚は不思議でした。

頭は熱でやられたみたいにポーッと半ばのぼせているのに、自分の気持ちはうまく言葉になって出てくるんですね。

キスに持ち込んで道場から少し離れた部室に連れ込もうとか、脳内の作戦本部には刻々と情報が集まってきて、次々に分析をかけて判断を下しているんですね。

いやあ、人間ってすばらしい!(笑)

で、作戦本部の命令は『部室で召し上がれ』。

僕は先輩に「部室に戻ろう」と言いました。

先輩が黙ったままコクンと頷くと、僕は先輩の小さな手をとって部室に走りました。

道場から部室までは結構距離があって(30メートルくらい)、走っても結構雨で濡れました。

先輩の綺麗なブラウンの髪がいい具合に濡れてるんだなー、これが。

部室の中に入ってドアの内鍵を閉め、僕はもう一度先輩を抱き締めてキスをしました。

と言っても僕の身長は184センチ、先輩は150センチ。

結構きついんです、これが。

僕は少し身を屈めて、先輩は少しつま先立ち。

(はああ、可愛いよお)

先輩の小さな唇は適度に湿っていて、いい匂いがしました。

唇をなぞったり、ポンポンと軽く唇で叩いたり。

そして舌を入れていくと先輩が、「ふぁああー」と湿った吐息を出しました。

ほっぺたが紅潮しています先輩は小さな舌で一生懸命僕の唇を愛撫してくれました。

そして一度お互いに目を合わせて唇を離すと、お互いの舌、唇からだらしない糸がタラーリ。

やがて糸は切れて先輩の胴着の胸の辺りにピトッと張り付きました。

僕は先輩の袴を脱がせに掛かります。

シュルシュル。

帯や紐のほどける音ってこんなにエロいもんかと思いました。

そして胴着を脱がせると、上下パステルブルーの可愛い下着をつけている姿が!

小ぶりな胸が遠慮がちにブラに収まっています。

僕が胸に手を伸ばそうとした瞬間、先輩が「◯◯も胴着脱いで。恥ずかしいから」と一言。

「じゃあ、脱がして」

先輩はさらに真っ赤になりながらも拙い手つきで僕の胴着と袴を脱がしました。

その時にはすでに僕のアソコは痛いほど張り詰めていて、トランクスのテントを張っていました。

僕はこらえきれなくなり、先輩のブラを捲り上げて胸を揉みしだき始めました。

先輩の小ぶりな胸に、さらに可愛いピンク色の乳首が申し訳なさそうに乗っかってます。

乳首を舌で優しく愛撫し、甘噛みすると、「きゅうん・・・」と小動物のような鳴き声。

だんだんと吐息が荒くなっていきました。

そしてまたキスをしながら今度はパンティーを脱がしました。

指に触れたのは、薄くて柔らかな陰毛。

陰毛を指に絡めて軽く引っ張ったりしながら割れ目の方に指を当てると・・・。

「ん・・・うあん・・・ダメ・・・恥ずかしいよお」

先輩のアソコはもう入り口の方までしっとりと濡れていました。

中指をゆっくり中に入れていくと先輩は僕の肩にしがみついて快感に悶えています。

やがて先輩のアソコにあるお豆さんがプックリと膨らんでいます。

舌を這わせて摘み取るようになぞると・・・。

「ふあああああ!もうダメだよ・・。気持ちいい・・・」

僕は椅子に座り、トランクスを脱ぎました。

そして先輩に、「おちんちん、舐めてくれる?」と頼むと、先輩は例のごとくコクンと頷き、床に膝をついて僕のアソコを口に咥えました。

「そうそう、先っぽの割れ目のところ舐めて」

「こふ?(もごもご)」

「口すぼめて吸って」

「ふぁい。(ずびずぶぶ)」

小さな顔についた小さな唇で、頬をすぼめて、憧れの先輩が僕のアソコを舐めている・・・。

こんな事ってあっても良いのか?

僕はたまらずイキそうになり、先輩の口からブツを抜いたのですが、発射してしまいました・・・。

先輩の顔に掛かったばかりか、先輩の脱いだ袴にも掛かってしまいました。

ちなみに、袴に掛かった精液は行為がすべて終わった後に拭き取ったのですが全然落ちず、先輩の話では次の日に他の女子の先輩に、「何この汚れ?」と詰問されたそうですw

それはともかく、外は雨が降ってて寒いし、当然、室内の温度も低い。

先輩「寒いね」

僕「一緒になろうか?」

先輩は口ごもりながら・・・。

先輩「初めてだけど、いい?」

僕「全然平気。優しくする」

先輩「でも避妊はどうしよう?」

僕「ゴム、持ってますから!」←(笑)

部室にあったトレーニング用のマットを敷いて正常位で開始。

入れる瞬間、先輩の顔は強張ってましたが、僕が耳元で「大丈夫だよ」と囁き、優しくキスをしてリラックスさせて、どんどん奥へと挿入。

先輩「あああ・・・スゴいよお。・・・気持ちいい・・・」

僕「●●(先輩の名前)!好きだよ!」

先輩の中のヒダというヒダが僕のアソコにまとわりついてきました。

感度も締まりも良好の名器と確信!

ピストンをさらに速めていくと先輩の目はもううっとりとして、「◯◯好きい!◯◯!◯◯!」と絶叫。

舌を激しく絡めてお互いの体を貪り合いました。

そしていよいよフィニッシュ!

かと思ったら、なんと学校駐在の巡回警備員がこちらの弓道場と部室の見回りに来たのです。

そんな事とはまったく気づかずに先輩は快楽の海に身を任せています。

僕は「シーッ」と指でジェスチャー。

警備員「だれか残ってる人いますー?」

僕「はい、今帰り支度をしているところです」

正常位で結合したまま、普通に会話を他人とするなんて妙な話ですが・・・。

警備員「もう遅いから早く帰ってねー。戸締りもきちんとねー」

僕「は、はい」

警備員が去ってお互い目を合わせて、「ドキドキしたね」などと言いつつ、再び燃え上がりました。

バック、騎乗位、対面座位など色々試して先輩に性の悦びをレクチャーしてあげました。

後日談。

この後、僕と先輩は部内では秘密にしてお付き合いを始めました。

一応、僕らの高校は県内ナンバー4くらいの進学校だったので、僕も先輩も大学に行きました。

僕は現在某大学院に在籍中で、先輩はOLさんです。

ちなみに先輩は今、僕の後ろのベッドで幸せそうに眠ってます。

(ちっこいなあ・・・)

国体やインターハイの宿舎での話や合宿での青姦話もありますが、とりあえず今回はこの話で終わりにさせてもらいます。

ノリノリの従妹に主導権を握られたまま脱童貞

名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝、名古屋へ。

そしたら昼過ぎに従妹と叔母がやって来た。

最後に会ったのは盆だから、かれこれ7ヶ月は会ってない。

何事もなく一日目が終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。

だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく、俺は暇を持て余した。

ここだと思い、声を掛けた。

俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」

母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよ」

従妹「どっか行くの?」

俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」

従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」

なんか意図せず二人きりになってしまった。

徒歩10分ほどでゲーセンに到着すると、懐かしの格闘ゲームがあったので従妹と一緒にプレイしてみた。

CPU相手ならストレート勝ちできそうだったけど、二人目を3割くらいまで削ったあたりで適当に負けて従妹にチェンジ。

途中何度か乱入されたりしつつ一時間ほど時間を潰した。

ゲーセンを出たとこで冗談っぽく持ちかけてみる。

俺「『このままホテル行こう』って言ったらどうする?」

従妹「ん~別に良いいよ」

従妹さんノリノリじゃないですか。

親戚の家と葬儀場の間にラブホがあるのは確認済みだったけど、こんなに軽くOKされるとは・・・。

結局ラブホまでの道中は格闘ゲームのネタで会話を繋ぐ。

いざラブホに到着するもフリータイムは4時まで、そして現時刻は15時。

1時間で終わるのだろうか・・・。

それとも16時からのフリータイムで入るべきだろうか。

休憩ってやつだと逆に高いぞ!?

・・・とか考えていると、従妹が「フリーで入って延長するのが一番安いんじゃない」と助け舟を出してくれた。

確かに・・・。

落ち着け、俺。

そして部屋に到着。

なんだか少し豪華なビジネスホテルみたいだった。

俺「風呂入ろうか?」

従妹「時間無いからシャワーのほうが良いと思うよ~」

風呂場も少し豪華なビジネスホテルみたいだ。

別にマットがあるわけでもジェットバスになってるわけでもなく、至って普通。

とりあえずチンコ洗ってるとガチャリとドアの開く音がした。

従妹「次、私が入るから早くあがれよ~」

俺「キャー、ヘンターイ」

思わず背中を向けると、パタンとドアの閉まる音。

今のは一緒に入ろうぜと誘うところだったのだろうかと考えつつもシャワーを浴びて出ると、従妹が上半身裸でテレビを見ていた。

なんと男らしい・・・じゃなくて意外と胸が大きい。

上から見ただけでサイズがわかるようなスキルなんて持ってないぜ。

俺「結構広かったよ(風呂場)」

従妹「いや、むしろ狭い方だと思うよ」

従妹「ねぇねぇ、病気とか持ってないよね?」

俺「生まれてこのかた、病気貰うようなことしてないしな」

従妹「そりゃそうかw」

従妹がシャワー浴びてる間AVでも見ようかとチャンネルを回すが映らない。

ラブホってAV映るんじゃないのかとか思いながら机の上に置いてあるAVに気付く。

これを見ろと言うのか・・・。

しょうがないので部屋の中を漁っていると従妹が出てきた。

従妹「とりあえずどうする?」

俺「とりあえずどうしよう?」

従妹「とりあえずベッド行こうかw」

俺「とりあえず行こうか」

オウムと化す俺。

ベッドの上に従妹と向かい合って座る俺はなぜか正座して、「ふつつかものですがよろしくお願いします」とやっちゃった。

従妹「ちょwまぁ横になりなよ」

言われた通り横になって従妹の主に胸を観察する。

従妹「あんま見るな~」

俺「コンタクトずれるからヤメレ~」

従妹の手をペシペシ叩いていると耳元で従妹が囁いてきた。

従妹「キスするのは初めてですか?」

俺「キスするのは初めてですよ」

そして突然キスされて舌を入れられて、応戦するスキルもなく、ただ蹂躙される俺の口の中。

そしてキスを終えて体を離すと従妹は、「私が主導権握っちゃっていい?」と言ってくる。

童貞だったし、「そうしてもらわないと俺が困る」と言って、従妹主導の下、まずローションを塗られて手コキされる。

これがどういう訳かあんまり気持ちよくない、むしろなんか痛い。

従妹「イケそう?」

俺「我慢しようと思えばいくらでも耐えれそう」

従妹も玉とか触って来て気持ち良いんだけど、やっぱりなんか痛い。

従妹「口でしてあげようか?」

俺「お願いします」

口でしてもらってもやっぱり痛い。

もしかして従妹が下手なのだろうか?

従妹「どうする?そろそろ入れちゃう?」

俺「うん」

セックスなら上手下手関係ないかなと思い、まず正常位で挿入、さよなら童貞くん。

ちなみにゴムは従妹が口で付けてくれました。

しかし、やっぱりチンコが痛い。

出す時は良いんだけど入れる時が痛い。

その後もバックや騎乗位でやってみるものの、とてもイケそうに無い。

俺は駄目な子だと自己嫌悪に陥り始めて、イケそうに無いのでちょっと休憩した。

従妹「いつもはどうゆう風にしてるの?」

俺「う~ん、こんな感じ」(シコシコ)

従妹「こんな感じ?」(背中からシコシコ)

俺「いや、そんなに皮下げてないよ」

従妹「こう?」

俺「あ~そんな感じ」

ここに来てさっきからの痛みの正体が判明。

皮を引き下げすぎて痛かったんだね。

従妹「イケそう?」

俺「めっちゃ気持ちいいしイケそう」

ローション足して竿を、かと思えば次は亀頭を、カリ首を触れないように色んなとこ刺激してくれてるのがわかる。

さっきは下手だなんて思ってすみませんでした。

玉や乳首も弄られて今度は逆にイキそうになるのを我慢する。

俺「やばいやばい、イキそう」

従妹「イッてもいいよ~」

俺「あ~イク!」

腹の上に大量に放出される2億匹のワンダフルライフ達。

従妹は射精中も手を緩めずに搾り出してくれる。

否、射精が終わっても手を緩めずにシゴき続けてくる。

俺「あ、あの~射精したてで・・・敏感になってるんでやめてもらえますか」

従妹「私、女だから良くわかんない」

俺「わかんなくて良いからヤメ、くぁwsでfrgtyふじこlp;@」

我慢はしたんだけど耐え切れず、奇声を発しながら2回目の射精した。

自分ではMだって言ってるけど絶対Sだ、この娘。

射精の余韻を味わいつつ従妹と並んで横になる。

人肌の温もりが心地よい。

そういえば胸すら触ってないことを思い出し、許可を貰った後揉んでみると、とっても不思議な感触がする。

大きさは頑張れば手のひらに収まるくらい。

さっき背中から手コキしてもらった時、胸の感触が良く判らなかったのはこの柔らかさの所為かと一人で納得した。

その後二人でシャワー浴びてお互いの体に付いたローション等を洗い合う。

従妹にチンコ洗ってもらっていると、また勃起してしまった。

従妹「もう1回出しとく?」

俺「お願いします」

今度は浴槽に腰掛けた俺に口でしてくれた。

さっきの手コキでコツを掴んだのか、これまたさっきのフェラより遥かに気持ちいい。

なんか出し入れする度に舌で違う場所刺激されてる。

さすがに3回目なのでなかなかイカず、だいぶ長いこと口でしてもらってしまった。

口で抜いてもらった後、時計を見ると4時27分くらい。

ヤバいと思い、服も着ないまま部屋の入り口にある清算機にお金を入れる。

なんとかフリータイム+延長30分で抑えることができた。

後は手を繋ぎながら、「今日はお赤飯だね~」とか言いつつ親戚の家に戻った。

地元に戻るため親戚の家を出る時にはお別れのキスとかしちゃって、「ウヒャァ」と言い出したのは従妹。

そんなこんなで今に至ります。

描写が淡白で申し訳ない。

その後、お礼と、また誘っても良いかという旨をメールしたところ、「デート代出してくれるならいつでも付き合うよ」とのこと。

もしも付き合うとかなったら嬉しいんだけど、そういう対象には見られてない気がする・・・。
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