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バレないように

妻の妹を5万で買ってスリル満点の種付けセックス

最近は妻とは排卵日に子作りセックスするくらい。

でも俺らにはまだ子供がない。

最初の頃は嫁の排卵日には種付けマシーンのようにセックスしたが、今はカレンダーを見て排卵日だったらベッドで1回する程度。

最初の頃は嫁を妊娠させるというドキドキで興奮したが、今はだんだんそれが薄れてきていた。

でも浮気とかはするつもりはなかった。

結婚してからは風俗も行ってない。

別に性欲を処理するだけであれば妻で十分だと思っていた。

先日、義妹が家に来た時、彼氏が浮気していたので最近別れたという話を聞いた。

義妹は、男なんてそういうものだということをしきりに言っていた。

俺は、「みんながみんなそうじゃないよ」と否定していた。

「お義兄さんは浮気とかしたいとか思う?」

「別に面倒くさいし、付き合うお金もないし、したいとか思わないなあ」

「そんなの絶対嘘でしょ?男はエッチできる相手なら誰でもいいんでしょ?」

「いや本当にそんなのは一部だよ。セックスもそんなに気持ちいいとか思わないし」

それは本心だった。

その時はそれが俺の考えだった。

「そんなんだから子供ができないんだよ」

そう義妹が返してきた。

でも俺は浮気は本当に考えてなかったし、セックスも別になくても大丈夫になってた。

「だけど実際、結婚するとそういうものだよ。月に1回あるかないかだよ」

「そうなんだ。でもよくそういう話を聞くよね。何か新しいことして楽しみたいとかはないの?」

「無いなあ。まったくそういう嗜好もないし」

「ムードなんかが大事なんじゃない?それともお姉ちゃんが嫌いなの?」

「そんなことないよ。好きだけど、そういうのとは別なんじゃない?」

そんな話をしていた。

そのうち、どういうのが好きなのかっていう話になった。

義妹はちょっと冷たく乱暴に、でも優しく甘えさせてくれるのが好きってことを言った。

俺は神社とか会社とか学校の用具室とかでしてみたいと言ってみた。

「どうしてそんな所がいいの?」

「そういう所ですると興奮するんじゃないかな?興奮すると性感がグーンと上がるんだよ」

そう言って二人で『興奮とは何か』を討論していた。

そのうち、しちゃいけない相手とするという話になった。

「私とすると興奮すると思う?」

俺は少し黙って「するのかなあ」と少し考えるような素振りをした。

「奥さんの妹としたいと思う?」

「したいと思う」

思わず本音が出た。

義妹は「最低」と言っていたが、なんとなく俺の勘で、あと一押しで出来るんじゃないかっていう直感がした。

それで俺は、「なんかすげー興奮してきた」と言ってみた。

義妹は「最低」とか「キモい」とか言いながらも、そんなに嫌がっている風でもなかったので、もっとエロいことが出来るんじゃないかと思った。

「本当に興奮しているよ。見てごらんよ?」

俺は股間を突き出した。

「硬くなってるから触ってみてよ」

妹は俺のズボンの上に手をやって触ってきた。

初めは突付く感じだったが、だんだん形を探ろうとしているのが触られてよくわかった。

義妹も義兄のチンコに興味はあるのだと思った。

「お義兄さんのって大きくない?」

「そうかなあ?大きい?」

そのうちチンコを義妹に見せたくなった。

「この中、見てみたい?」

妹は少し笑いながら「うん」と答えた。

俺はフル勃起のチンコを義妹に見せた。

義妹のじっと見る視線に興奮した。

「硬くなってるんだよ。触ってもいいよ」

義妹は、「本当に大きい」とか言いながら弄っていた。

俺は巨根というわけではないが、身長が大きいのでチンコも平均よりは大きいと思う。

俺はしばらく義妹に弄らせていた。

そして義妹にも見せるように要求した。

当然義妹は「駄目」と言ったが、押しに押して義妹のズボンを下ろしてパンツも下ろさせた。

そして義妹のマンコを俺も触った。

お互いにチンコとマンコを触り合いながら、「これって、絶対にくっついてはいけないチンコとマンコなんだよ」と興奮するように言った。

そう言いつつ、俺は出来ると思って義妹に挿入を頼んだが、義妹は、「それだけは絶対ダメ!」と断った。

何回頼んでも断られた。

「手で出してあげるから、それだけで我慢して」

でも俺はもう収まりがつかなくなっていた。

それでとうとう・・・。

「お小遣い3万あげるからお願い」

「だめだよ」

「4万あげるから」

「・・・」

「5万払う、お願い。頼むよ!」

必死になってお願いしたら・・・。

「わかった。絶対にお姉ちゃんに内緒だよ」

「言えるわけないよ。言ったら俺が殺されるし」

「でもどこでするの?お姉ちゃんがそろそろ仕事から帰ってくる時間じゃない?」

「じゃあ国道沿いのラブホに行こう」

それですぐに車を出して義妹と外に出た。

「5万円お小遣いくれるんでしょ?」

俺は途中のコンビニで7万おろして妹に5万を渡した。

まさか嫁の妹を金で買うとは思いもしなかった。

でもそんな異常なシチュエーションがさらに俺を興奮させてくれる。

俺は車で移動中に妹の方を見るたびに、(これからこの大学生の若い体とやれるのか)と、すごい興奮していた。

さらに嫁の妹という背徳感で喉がカラカラになるほど興奮していた。

ラブホに入る時は義妹の方も熱くなってきているようでお互いに興奮していた。

部屋に入って、「わーいプレステだ。カラオケだ」とか言ってなんとなく誤魔化している感じの義妹が可愛く見えた。

俺は義妹に近づいていってキスをした。

舌を入れたキスを3分くらいしていた。

「お義兄さん待って、シャワーを浴びてから」

「じゃあ一緒に入ろう」

義妹を脱がせて、俺も脱いだ。

義妹の肌は嫁と比べて張りがあった。

胸は嫁より小さいがすべすべの若い肌が素晴らしかった。

バスルームから出て義妹を抱こうとしたが、義妹に止められた。

「待って。生はダメだからね。ゴム付けてね」

「ゴムは挿入前に付けるものだろ?」

「でも怖いから今から付けておいて」

義妹は自分の言うことを聞かないとさせないと言ってきたので仕方なくゴムを最初から付けた。

結婚してからコンドームを付けるのは久しぶりだった。

それからキスをねっとりやりながら胸を愛撫してクンニをした。

義妹のマンコは味も匂いもしなかったので念入りに舐めた。

嫁のは少し匂いがするので舐めづらい。

あまりにも義妹がマグロだったので指で拡げて確認してみたが、膜はなかった。

でもなんとなく経験が少なそうと感じたので、「今まで何人くらいとしたの?」と聞いてしまった。

「前の彼氏とだけだよ」

「前の彼氏とする時も、こうやって最初からゴムを付けさせてたの?」

「うん」

「前の彼氏は何も言わなかった?」

「言われなかったよ」

少し期待が外れた。

実は、義妹はエロそうなので、すごいことをされるんじゃないかと期待していた。

裏腹に、義妹が俺よりも慣れてたりするのも嫌だなとか思いながらエッチしてた。

義妹を指でイカせてから挿入した。

義妹は嫁よりも中が温かかった。

ただコンドームをしてたし、義妹はマグロだったのでなかなかイケなかった。

義妹は悶えるように喘いでいたが、挿入してしばらく経ってからやっと俺はイケた。

なんか相手が相手だけに10代の頃にしてたセックスに戻ったようだった。

抜いてスッキリはしたが、なんか物足りなさを感じ、5万も払って損したなと思ってしまった。

で、5万の元を取ろうという気分になった。

「ねえ、時間もあるし、もう一回やろうか?」

「いいよ。でもゴムは付けてね」

「どうして最初から付けさせるの?」

「今日は生理の真ん中くらいだし、最初から付けてた方が安全だから」

俺は義妹の言葉にまた興奮した。

一度、嫁以外の女の排卵日に中出ししたいと思ってた。

義理の妹に中出しなんて冷静に考えると絶対にまずいが、その背徳的な行為にとても興奮を覚えた。

俺はそういう興奮の中でイッてみたかった。

「今度は後ろからでいいかな?」

義妹にお尻を向けさせた。

義妹のマンコに指入れをしながら、気付かれないようにこっそりゴムを外して義妹のマンコに生で挿入。

義妹と生でしていると思うと背徳感で背筋がゾクッとしてたまらなかった。

さっきとは違いすぐにでも出そうだったが、ゆっくり動かして我慢した。

普段、嫁にしているのと同じ子作りセックスを女子大生の義妹としているのかと思うと、脳汁がぶっ飛びそうなほど興奮していた。

なるべく出し入れはしないで、ゆっくり突いて奥の方で射精すれば受精しやすいと本で読んだことがある。

いつも嫁とやってるやり方だたが、それを義妹にそのまました。

そのうち射精がきた。

生でしてるのがバレないように尿道をしめて我慢して、ジワッと義妹の最奥部で出した。

射精をしたと気付かれないように射精が始まった後も義妹の中でゆっくり動かしていた。

ドピュッとではなくて、ドクドクと流し込むような射精になった。

それでも俺は限界まで動いていた。

そのうち頭が真っ白になってきた。

精子が出きったのを確認して、さっとチンコを義妹から抜いてティッシュですぐに拭いてゴムを取ってるふりをした。

「お義兄さん、イケた?」

俺は出しきってグッタリしていたが、義妹には、「2回目だけど、ちゃんとイケたよ」と答えた。

義妹は、「後ろからの方が気持ちいいって初めて知った」と満足した様子だった。

何をされたかもわからないでいる義妹が少し滑稽に見えて可愛かった。

それから義妹と電話番号とメルアドを交換した。

義妹とは仲が良かったが、メルアドは今まで知らなかった。

ただ義妹と別れるまで、中出しがバレないか不安だった。

あと、本当に妊娠させてしまったらどうしようとビビりモードになっていた。

義妹の方は浮気セックスを満喫したようで、「こういうスリルって、やっぱり興奮するね」と、次回もOKのようなことを言っていた。

それから一週間が経った。

義妹とはメールで連絡をとりつつも義妹の体に変化がないか探るのが楽しみになった。

最初の数日はヤバいことをしたなあと引きずったが、今はまた来月の義妹の排卵日にセックスをしたいと思っている。

もし俺の願望どおりになって嫁にバレた時、俺はすべてを失うかも知れない。

ただあの興奮とスリルから俺はもう逃げ出すことはできないと思っている。

無理やり挿れられたのに締め付けてしまった

私は都内でOLをしています。

同じ職場に(部署は違いますが)3つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれます。

彼といると、とても穏やかな気持ちになれます。

ある日、彼が、「同僚と飲みに行くから由美もおいで」って言ってくれて、出掛けたんです。

その中には私が苦手な“藤木さん”という人もいました。

藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。

私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。

帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが、「順番から言うと由美ちゃんが降りるの最後になっちゃうけどいい?」と言いました。

彼は、「俺、先に降りるけどいい?由美が帰る頃に電話するからね。おやすみ」と先に降りていきました。

タクシーが走り出すと藤木さんが、「なんかやべ・・・具合悪くなってきた」と言い出して・・・。

「大丈夫ですか?」と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが「大丈夫ですか?」と怪訝そうに言ってきました。

藤木さんの家の近くで停めてもらい、「大丈夫ですか?帰れそうですか?」と聞いても返事がないので、仕方なく私も一緒に降りることにしました。

「部屋、何階ですか?歩けます?」

そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。

「鍵あります?」

藤木さんのバッグから鍵を出してドアを開け、「じゃ、私帰ります」と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。

そして壁に両手を掴まれたまま押し付け、キスしてきました。

「騙しやすいね。ホントに酔ってると思った?」

藤木さんに真顔で言われた時、騙されたと思いました。

「酷い、離して!」

そう言っても離してくれません。

靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられ、床に押し倒され両手をネクタイで縛られました。

藤木さんは身動きできない私の靴を脱がすと、私の上に重なり服を脱がせてきました。

悔しいのと恥ずかしさで、「やめてください、嫌です」と泣きながら言うと、「泣かれると俺、もっと苛めたくなっちゃうんだよね」と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。

「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」

そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。

「顔が真っ赤だよ、気持ちいいの?」

そう言われて睨み返すと、「素直じゃないなあ」と今度は下半身に手を伸ばしてきました。

スカートを脱がされ、下着の上から触ってきました。

嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。

「やめてください、こんなことしていいと思ってるんですか!」

「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?あいつより上手い自信があんだけどな~」

そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。

「やだ!やめて」

「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」

そう言われて、クリを吸われました。

好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、正直な体は自制することが出来なくて・・・。

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」

私に携帯を見せ、意地悪そうに笑いました。

そして私の上に覆いかぶさり、入れてきたんです。

激しくて・・・苦しくて、変になりそうでした。

彼に対する罪悪感でいっぱいでした。

「由美ちゃん、あいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?」

自分がものすごく淫乱に思えて悲しくなりました。

藤木さんは私を犯した後も、「あいつにバレたら、由美ちゃん別れることになるかもね。ま、俺はバレてもかまわないけど?」と悪びれる様子もありませんでした。

それから職場で顔を合わせるたび、藤木さんを避けていると、「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのに」と顔を覗き込み、私の反応を見て、「そんなんじゃ、あいつにすぐバレちゃうよ」笑っていました。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。

身近な人には相談できなくて・・・。

オーストリアの混浴サウナで超可愛い芸能人に遭遇

日本に帰って来て、TVのCMを見てビックリした話です。

ここ数年、日本語で文章を書くって事がほとんどなかったので、文章力がないのは勘弁って事で。

先月まで約8年間、オーストリアのウイーンに居たんだが、結構サウナとか普通に混浴だったりするんだよね。

しかも皆して体を隠さずに丸見え状態なので、最初はドキドキで大変だったけど、当たり前に慣れてしまって、サウナで女の人の裸を見ても別になんとも思わなくなってた。

自分も隠さず丸出しで平気になってたしね。

ちょっと余談だが、たまに観光等で来てる日本人の子が入ってくる時とかあったんだけど、大体が同じ日本人の男が居ると嫌がるんだよね。

日本人の男が居ると分かると嫌な目で見られたり、逃げるようにすぐ出てったり。

こっちは現地在住で現地の人と同じような感覚で入ってるだけなのに・・・。

仕事帰りに現地の同僚とサウナに寄ってから帰るのが日課になってたんだけど、ある時、そこに日本人の女の子が数人入ってきた。

聞こえてくる会話を聞いてると、「えっ、混浴なのー!?」みたいな感じで話してて、どうやら混浴と知らないで入ってきたらしい。

また嫌がられたりしたら嫌だなぁとか思ってたんだけど、「外人しか居ないしいいか!!大丈夫でしょ!!」みたいな感じで入ってきた。

たぶんちょうどその時に真っ黒に焼けてたのと、髪の色を金髪に近い状態で染めてたからだと思うが、その子達は俺が日本人って気づかなかったみたい。

それどころか、ちょうど俺の正面の反対側に座る空きがあって、そこに座ってきた。

もちろん、バスタオルを軍艦巻き状態だったけど。

その時にハッキリその子達の顔を見たんだけど、一人の子がめちゃくちゃ可愛い!!

印象としては20歳過ぎくらいの感じで、体も細くて肌も綺麗で、しつこいようだがとにかく可愛い!!

混浴サウナにすっかり慣れてたけど、こんな可愛い子がバスタオル一枚だけの姿で目の前に居ると思ったらヤバいくらいにドキドキした。

見てるのを気づかれたら嫌だと思ってあまり見ないようにしてたが、やっぱり気になってチラチラ見ちゃう。

そのうち下半身が反応してきて、ヤバいと思ってバレないようにタオルを置き直すふりして慌ててタオルで隠した。

混浴サウナにすっかり慣れてたので、サウナで反応しちゃったのなんて数年ぶり。

で、その子達の会話を聞いてると・・・。

「国柄なのかなぁ、皆よく丸出しで平気だよね~」

「女の人の裸見て、男の人は大きくなったりしないのかなぁ~」

「あの右から4番目の人のデケーっ!!!!」

ってな感じで話してる。

で、そのうちに、「こんな厳重ガードしてるのってうちらだけじゃない!?」「逆に浮いてるしー!!!別に外国だし、日本人居ないし、タオル取ろうか!!!!」ってノリで皆バスタオルを外して、畳んで膝の上に置く形になった。

すなわち、正面に居る自分の前にはその子達の全裸が丸見えです。

おっぱいも下の毛も全部見える状態にドキドキ。

(外人の女の人の全裸ならもう何百人と見て何も感じないけど、同じ日本人の子の裸だとこんなに興奮するのはなぜなんだろう?)

やっぱり視線は可愛い子の体へ。

綺麗です。

バスタオルの上からでも細いのはよく分かったけど、本当に肌も綺麗で、細いのにおっぱいは張りがあって形もいい。

クビレもしっかりしてて本当にスタイルがいい。

下の毛もちゃんと手入れがされてます。

(外人の人達は下の毛の手入れをしている人なんて全くと言っていいほど居ない)

あんまり見過ぎて、見てるのを気づかれちゃいけないと思ってたんだけど、思わず見惚れてしまいました。

その時にふとその子と視線が合って、ヤバいと思って反射的にペコリとお辞儀したら、その子は挨拶されたと思ったのか微笑みながらペコリと返してくれました。

その微笑んだ顔が可愛すぎます。

その後、あまり見てまた視線が合ったりして気づかれちゃいけないと思い、視線を斜め下にして過ごしてました。

それでも視線の中にその子の下の毛は入ってますが(笑)

少し時間が経つと、その子は体を伸ばしたくなったのか、足を前に伸ばして屈伸するようにしたり、お尻の両脇に手をついて体を後ろに反らしたりとかし始めて、そのうち片膝を立てて体を左右にひねり始めました。

そうです!!見えました!!

その子のアソコが!!!!!!!!!!!

その子、気づいてないのか、片膝を立てて体を左右にひねる時に、程よくアソコが開くようになるんですよ。

正面に居る自分には丸見え。

もう興奮度MAXでした。

今でもその光景が頭に焼き付いてます。

それから数分ほどしてその子達は先に出て行ってしまったんですが、出て行く時にお尻もしっかりと拝見しました。

これがまた締まってていいお尻でした。

異国の地で見た可愛い女の子に惚れて片思いをしてしまったような気持ちになってました。

しばらくして、先月の下旬に日本に帰国。

TVを何気なく観てたら・・・。

(えっ??!!)

CMに出てた子が、まさにサウナで見た子なのです!!

最初は凄く似てるだけなのかなぁと思いましたが、どう見てもその子なのです。

ここ8年ずっと海外に居たので日本の芸能人が全く分からず、友達に名前を聞きました。

聞いた名前でネットで色々と見てたら、その子がオーストリアのウィーンでサウナに行って混浴だったのでビックリした話が!!!!

やっぱりこの子だと100%確信!!!!!

その子をTVや雑誌で見るたびに、その子の裸が思い出されて今でもドキドキです。

TV番組やCMでその子を見ない日がないくらいなので、良い思い出が出来ました。

クリトリスが敏感過ぎる彼氏持ちのOLに中出し

同じ会社の後輩『莉奈』は、同じ会社の先輩社員と付き合っている24歳の事務職員だ。

莉奈との関係は仲が良い程度であったが、付き合っている先輩との相談を受けるようになってから、少しずつ意識し始めるようになった。

莉奈は背が小さく、体つきも幼いが、精神的な面ではとても芯のある子だ。

そんな彼女だが、悩みがあった。

それは彼との夜の相性だ。

彼は9歳離れており、年のせいか単発で終わってしまい、不満が募っていると。

俺は「俺が彼氏なら何回でも相手したいよ(笑)」とさりげなくアピールした。

そんな相談をされながら夕飯を食べた帰り道、ふと目に入ったラブホテルの看板。

俺は冗談半分に、「入ってく?」と莉奈に問いかけると、莉奈は驚いた顔をしながらも否定せず、俺の目を見つめていた。

ドキドキしながら部屋に入り、別々にシャワーを浴びた。

交わす言葉も少なくなり、後からシャワーを浴びた莉奈がベッドの隣に。

理性が吹き飛び、莉奈を包むたった一枚のタオルを剥ぎ取った。

次の瞬間、莉奈が恥ずかしそうに言った。

「胸、小さいでしょ?」

確かに小さめだが、150cm前半の身長を考えれば普通だと思った。

俺「普通だと思うよ」

その膨らみを揉みながら、乳房を舐め回した。

莉奈は喘ぎ声を我慢しながらも、舐める度に小刻みに震えていた。

しばらく舐めてから、ふと莉奈の顔を見ると、目を瞑り身を任せているようだった。

俺は少しずつ下にさがり、薄いヘアーを掻き分け、莉奈のクリトリスを軽くペロンと舐め上げた。

「ひゃうっ!」

強い快感に我慢できずに莉奈が声を上げた。

構わず舐め続けるとピクピクと体を震わせ、おまんこからはヌルヌルした液が溢れ始めた。

莉奈「あうぅっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!あぁっ!き、きもちいぃ~。だめっ、イッちゃう!イ、イクぅっ!!」

全身を反らせイッてしまった。

しばらく余韻に浸してあげていると・・・。

莉奈「すごい気持ちよかった。いつもこんな長いの?」

俺「そうかな?まだこれから指入れたりして、もっとやる予定なんだけど」

莉奈「まだやるの?私、もういいよ。彼のもっと短いし、濡れたらすぐ入れてくるから、もう満足だよ」

俺「じゃあ、舐め合いっこしよ」

69に。

莉奈は俺のモノを握り、呟く・・・。

莉奈「彼より短くて太め」

俺「えっ?何?」

莉奈「なんでもない。私、上手くないよ?」

莉奈は小さい口でフェラを始めた。

俺はクリトリスを舐めながら、その一生懸命なフェラの快感を楽しんでいた。

俺が少し速めにクリトリスを攻めるとフェラが中断。

快感に我慢できないのか、咥えるだけになっていた。

俺「もう入れよっか?」

莉奈「うん・・・」

俺は生のまま莉奈のオマンコのスジに擦り付け始めた。

莉奈「えっ!あっ!あっ!待って。待っ・・・」

俺は正常位で一気にズブッ!と奥まで突き刺した。

そして莉奈に考える隙を与えないために、そのまま足を抱えてフルスピードで腰を打ち付けた。

莉奈「あっ。あっ。あっ」

俺「莉奈!すげぇ締め付けだ!気持ち良い」

少しの間、腰を打ち付けていると・・・。

莉奈「あんっ!あんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう~あ~!」

悲鳴をあげながら痙攣した。

俺「気持ちよかった?」

莉奈はハアハアと息を切らせ、目は虚ろでウルウルしていた。

抱えていた足を解放し、正常位から膝を抱えるようにして、また体ごと覆い被さるように体を丸めさせ、おまんこに深々とチンポを挿入をした。

莉奈「あぁっ!!す、すごい深いよぉ・・・」

俺「莉奈の奥に届いてるよ」

莉奈「奥、奥に当たってるっ!あぁ~。なんか変、す、すごいっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!」

俺は両手で莉奈の両肩を押さえ付けるようにし、さらに腰を打ち付けるように動いた。

莉奈「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ気持ち・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、ひいっ!」

莉奈は悲鳴にも似た喘ぎ声をあげながら快感に溺れていた。

俺は締め付けてくる莉奈の小さな入口に我慢の限界が・・・。

さらに強く肩を押し付けながら腰を動かす。

莉奈「イク、イク、もうダメ~。あ~・・・」

俺「お、俺も。もうダメだ!あぁ~!」

莉奈「あっ!あっ!待っ、お腹、お腹に。外。外。外」

俺は莉奈の声をかき消すように、「あ~!」と叫びながら目一杯奥に押し付け、ドクドクドク・・・と射精した。

莉奈は慌てた声で言った。

莉奈「あ~、出ちゃった?ゴムしてた?してないよね?中に?ホントに?」

かなり動揺しながら質問してきた。

俺は激しく息を切らせながら・・・。

俺「ハアハア。ヤベェ。すげぇ出た」

莉奈は涙目になりながら・・・。

莉奈「中出し初めて。ど~しよ~。出来たら困る」

俺「ごめん。興奮しすぎてて、俺もワケわからなくなってた・・・。とりあえずシャワー行こう」

莉奈のオマンコからチンポを引き抜き、莉奈を立ち上がらせようとしたが立てない。

莉奈「ごめん、立てない」

俺は支えながら莉奈を立たせ、シャワーを浴びに。

莉奈「あっ。凄い垂れてきた」

莉奈の太ももには中出しした精液が伝っていた。

俺「ごめんね」

莉奈「出来たらどうしよう」

俺「彼氏とはゴムつけてるの?」

莉奈「付き合って3年も経つけど、生も中出しも未経験。◯◯さんが初めて(笑)」

俺「えっ!それじゃ、ホントにごめん」

何度も謝る姿が面白くなったのか、莉奈は笑顔を取り戻し、「生理、今週予定だから、たぶん平気だよ(笑)」と笑ってくれた。

俺「またしたいな」

莉奈「ちゃんと避妊してくれるなら(笑)」

俺「もちろん(笑)」

今も、お互いにバレないように関係を続けている。

精子を入れたまま家に帰る大学生の頃の嫁の謎の行動

私45歳、妻(麻希)44歳。

結婚生活21年目です。

麻希は私の自慢の妻です。

可愛い顔立ちで体も細身で背は153cmですが、オッパイはEカップ。

現在はパートをしていますが、いつも30代だと間違われるくらい若く見られます。

今回は妻の麻希と知り合った頃の話をします。

麻希とは大学時代に知り合い、付き合い始めました。

私はそれまでに数人の女性と付き合ってエッチなこともしてきましたが、お互いに根性がなかったのかフェラやクンニ止まりで、セックスまでは至らなく未経験でした。

私はこの頃、エッチな事には興味はありましたが、セックスをしたいという気持ちはあまりなかったです。

麻希も私の前に付き合っていた男性が居ましたが、厳しい家で育ったのもあり、麻希自身も堅い真面目な女性で経験などありませんでした。

大学で私と知り合った頃に付き合っていた男性とドライブ中、キスをされて服の上からですがオッパイを揉まれたそうで、堅かった彼女はそれがとても嫌だったらしく、それが原因で別れたそうです。

その半年後に私と付き合い始めました。

前彼の話を聞いていた私はなかなか麻希には手を出せず、付き合い始めて半年後くらいにキス、1年後にようやくセックスすることができました。

お互いにその日に初めて相手に性器を見せました。

それまでは衣服の上から触る程度でした。

その時の麻希の陰毛はとても薄く、足を広げると、誰にも弄られていないオマンコは薄いピンク色でヒダも小さくとても綺麗。

オマンコの周りにも全く毛が無く丸見えでした。

私の勃起したチンポを初めて見た麻希は少し驚いていました。

最初に口に出した言葉は、「血管すごいね・・・痛くないの?」でしたw

私は初めて見る麻希の裸体に興奮し、体中を触り舐めまくりました。

オマンコを舐められて、感じて声が出そうになるのを堪える麻希の手を私のチンポに導き握らせました。

麻希は最初は握っているだけでしたが徐々に扱いてくれました。

「なんか出てる?」

そう麻希に言われて見てみると、自分でも驚く程に我慢汁が大量に出ていて、チンポと麻希の手を濡らしていました。

麻希のマンコを舐めながら体勢をずらし、麻希の顔の近くにチンポを持っていきましたが、麻希は当然舐めてはくれなかったので、「麻希も口でして」とお願いしてみました。

麻希は恐る恐る我慢汁でヌルヌルになった私のチンポの先をペロっと舐めてくれました。

「嫌な味?」

「ううん、あまり味しない」

そう言って今度はペロペロと舐めてくれて、ついにはパクッと亀頭を咥えてくれました。

慣れていないぎこちないフェラに私は逆に興奮したのを覚えています。

麻希のオマンコに指を入れてみました。

かなり濡れていましたがキツくてなかなか入っていかず、やっと1本入り、ゆっくりと静かに指を中で動かすと、「あん!」と声を上げてギュンと指を締め付けます。

たった1本の指を力強く締めつけるのです。

さらにゆっくりと2本目を挿入しました。

中に入った2本の指を麻希のオマンコはギュッ!と締めつけ、何かが中でウネウネと動くようでした。

「オチンチン入れてみる?」

真希は無言で頷いたのでセックスに挑戦しました。

いつセックスをしてもいいように、以前から用意していたコンドームを出して来てチンポに付けようとしましたが、麻希はそれを止めました。

「初めての時はそのまま入れて欲しい・・・」

そう言ったので生で麻希の濡れ濡れのオマンコに押し付けました。

なかなか入ってはくれず、亀頭の半分位が入った辺りで麻希が、「痛い・・・」と言うので止めました。

少ししてからさらに挿入します。

麻希は少し苦痛な顔をしましたが、何も言わないのでそのまま続けると亀頭まで挿入できました。

ゆっくりゆっくりと挿入を続けてチンポの半分くらいまで入った時に、「痛い!辛いかも・・・」と麻希が言うのでその状態で止めて動かず、麻希のオマンコの中を感じていました。

その日は麻希が辛そうだったので、そのまま抜いて終わりにしました。

麻希は気にしていましたが、「焦らないでゆっくりしていこう」と言いました。

「男の人は我慢できないんじゃないの?どうしらいいの?」と麻希が言うので、お言葉に甘えて「手で扱いて欲しい」と言いました。

麻希と69の体勢で俺は麻希のオマンコやクリトリスを舐めたり触ったりしながら麻希にチンポを扱いてもらいました。

そして麻希の手で射精しました。

「きゃ!」

麻希が射精するところをマジマジと見て、「すごい!いっぱい出てきたよ」と言いながら扱き続けます。

私はイッた後で敏感になりすぎていたので、麻希の手を押さえて強制的にやめさせました。

イクと敏感になり辛いことを麻希に教えました。

チンポと麻希の手は私の精液で汚れていましたが麻希は嫌がる感じはありませんでした。

その後は優しくティッシュで綺麗にしてくれました。

それから毎日セックスに挑戦して、3日目くらいに奥まで挿入できました。

動かすとまだ痛がるので動かさずに挿入したままでしたが、オマンコの中に入っているチンポを麻希はギュンギュンと締めつけ、ウネウネと何か動かしているようでした。

動かさなくても気持ちが良かったです。

その後はお約束通り、麻希の手で射精させてもらいました。

少し違ったのは2回目から。

何も言わないのに麻希自ら手で扱きながら亀頭を咥えて舌で先っぽを刺激してくれました。

「イキそう!出ちゃうよ!」と言うと麻希は口を離さず口の中で射精させてくれました。

そして私の精液をゴクンと飲み込んでくれました。

「美味しくないでしょ?」

「よくわかんない・・・でも喉がイガイガする」

麻希は笑ってそう言いました。

後から聞いた話ですが、麻希は大学の仲の良い友達とエッチの話をしていて、その友達が彼氏の精液を飲んであげると喜ぶという話をしていたので、俺にしてあげようと思ったらしいです。

それから数日間は入れるだけのセックスから少しピストンさせて麻希が痛がるとやめて、麻希の手と口で射精させてもらうのが続きました。

1ヶ月後くらいには普通にセックスできるようになりましたが、麻希はまだセックスでイクことを知りませんでした。

なんと言っても麻希のオマンコの中は気持ちよすぎて2分くらいで射精してしまうのです。

私はコンドームをしてセックスで射精。

麻希は「口でされると感じる」と言うので、セックスの後は69でマキをクンニでイカせてました。

その後は麻希の口の中に2回目の射精をしていました。

騎乗位やバックを試したりもしましたが、麻希は正常位がいいと言うのでほぼ正常位でセックスしていました。

それまで25歳で結婚するまでに麻希がセックスでイケる事は数回あった程度でした。

麻希は完全にクリ派で、いつも指と口でイカせていた感じです。

セックスも挿入ピストンだけでは時間がかかると痛がって苦しがるのでよほどじゃないとイケず、ピストンしながらクリを指で刺激してイカせる感じでした。

結婚前までは会うたびにセックスしていたと思います。

そして必ず私はセックスで1回、麻希の口の中に1回と、最低でも2回は射精していました。

あんなに堅くて真面目だった麻希も私とのセックスは嫌がらず、毎回精液を飲むのが習慣になっていました。

ただ、麻希から身体を求めてくることはありませんでした。

私が求めると受け入れるという感じでした。

麻希の謎の行為は、安全日には中出しするのですが、オマンコの中に私の精液を入れたまま下着を穿いて家に帰ることでした。

「下着が汚れるぞ」と言うのですが、「良いの!」と言って中出しした日は必ずと言ってそうしてました。

結婚した頃に色々と聞いてみました。

私のことが好きで好きでたまらなく、私が身体を求めるなら捧げようと思っていてくれたこと。

前彼にキスとかされた時は嫌で仕方なかったのに、私とそうなった時はうっとりして嬉しかったこと。

私の精液を飲むのは、私が自分のものだという気持ちになること。

精液は美味しくないけど、私のだと思うと飲みたいし幸せだと思ってしまうこと。

謎だった、中出しした時に精液を入れたままにするのは、オマンコを締め付けて流れ出さないようにすることで何故か興奮してしまうというのと、厳しい親にバレないように『今、彼の精液が中に入ってるのよ』とスリリングな気持ちを味わうのが好きなこと。

家に帰ってから気を抜くと中から精液が流れ出してオマンコが私の精液でグチョグチョになり、その下着を脱いで精液の匂いを嗅ぐと私を感じられて興奮し、そのまま私を思いながらオナニーをしてしまうこと。

ちなみに私と性行為するようになってからオナニーを覚えたらしいです。

オナニーは挿入なしでクリだけで1分くらいですぐにイッてしまうらしいです。

堅くて真面目だった麻希が結婚する頃にはこんなに変わってしまうとは私も驚きでした。

それでも私以外には堅く真面目な麻希で、私にとっては自慢の妻です。

メガネ屋のショップ店員に逆ナンされて童貞卒業

20歳の誕生日目前に眼鏡を新調しようと思った。

それまでは眼鏡をかけていなくて裸眼だったんだけど、目が悪くなってきて、ついに眼鏡デビューするぞと眼鏡屋に行った。

それで店で色々見ていたら、寄ってきた女店員。

話しているうちに同い年だってことがわかったりして打ち解けていった。

俺がつける眼鏡を全部「似合いますね!」って言われて嬉しくなっちゃったw

で、買うやつが決まって、店の1階の売り場から2階のレンズ調整室みたいな所へ。

空いている日だったのでその女店員と2人きり。

やけに静かな雰囲気を今でも覚えてる。

そこで色々と目の検査して、俺に合うレンズ決めてくれた。

そしたら、なんかモジモジしてる店員。

「どしたんですか?」て聞いたら、「えっとー」って。

「なんですか?(笑)」って押したら・・・。

「男の人って、彼女いなかったら一人でするんですか?」

(はい?!)

びっくりこいたw

びっくりしたけど、「しますよww」って答えたら、「そうなんですか~、ふーん」って。

そのあと会計を済ませ、店を出たら、後ろから店員さんが追ってきて、「よかったら今度、食事行きませんか?」と言ったではないか!

しかも俺の誕生日に!

まさかショップの店員に逆ナンパされる日が俺にも来ようとは!

もちろんオッケイして、行った。

当日、飲みながら話してると、実は昔、風俗嬢だったことを話してくれた。

あの突飛な質問も納得である。

というか、見た目はそこそこ可愛いんだけど、ちょっと変わってる女の子で、メンヘラっていうのかな?

話が唐突もなく脱線しまくったり、まぁでも、いい感じの時間とお腹になってきたので、解散しようと店を出たら、「帰っちゃうんですかぁ?」とか言ってきやがったではないか!

もう俺の頭の中はエロがいっぱいになってきたけど、童貞だからどうしていいかわからないw

うだうだやってたら痺れを切らした向こうが、「漫画喫茶行こっか?」と決めてくれて、従うことに。

そこで俺はハタチの誕生日に大人になった。

漫画喫茶でバレないように初めてのディープキス。

初めてのフェラ、初めての生セックス。

全部彼女主導で、俺はマグロ状態。

初めてって起たないとか聞いてたけど、ギンギンに起って筆おろしされた感じ。

好きな人じゃなかったからかな。

初めがそんなだったからか、それから俺はセックスの重みを忘れてしまった気がする。

新幹線で隣の席に座った女子高生のパンチラ

数年前、新幹線に乗った時の体験談。

僕は新幹線に乗り込み、二人掛けの座席の窓際に座った。

するとすぐ、高校生くらいと思われる女の子が三人来て、その中の一人(Tちゃん)が僕の真横に、もう二人は通路を挟んだ反対側の席に座ろうとした。

僕の真横に座ろうとしていたTちゃんだったが、友達に呼びかけられたので、彼女はクルっと友達の方を向いた。

クルっと向いた時、黒のミニスカートがフワァッと広がり、Tちゃんのお尻側のパンツが見えた。

純白のパンツだった。

さらに・・・肘を置くとこに置いていた僕の右手の甲に、Tちゃんのスカートが少し触れた。

僕の手にスカートが・・・。

しかし彼女は気にせず友達と話している。

偶然だけど、パンツを見せてくれて、スカートを手に当ててくれた女の子に僕はムラムラきた。

友達と話すTちゃんにバレないように右手首をひねり、右手の指でそ~っとTちゃんのスカートを触る。

さらにTちゃんのスカートの内側に人差し指と中指をそっと忍ばせ、スカートの内側をサワサワと指で触った。

それだけで我を忘れるほど興奮しまくった。

するとTちゃんが友達の方に行ったので、指がスカートに引っ掛かり、Tちゃんのスカートを軽く引っ張った。

スカートが少し捲れ、尻近くの太ももがチラ見え。

何かがスカートに引っ掛かったとわかったのか、Tちゃんは少し捲れたスカートを手で軽く押さえた。

もうそれだけでチンコが勃った。

通路のとこで友達と話すTちゃん。

僕は座ったまま前屈みになり、靴ひもを結ぶフリをしながら、今度は下からTちゃんの尻を見た。

今にもパンツが見えそう。

しかし見えない。

その時Tちゃんがこっちを向いたので、慌てて目を逸らした。

真横に来たTちゃん、軽く会釈をして座った。

礼儀正しくて良い。

ちらっと横目で見たら、乳もなかなか大きい。

顔も可愛い。

ますます興奮してきた。

しばらくするとTちゃんも友達も眠った。

寝顔も可愛い。

寝てるのをいいことに、僕はTちゃんの寝顔や胸、ミニスカートから出た健康的な足を、これでもかと眺めた。

すると・・・Tちゃんの足が次第に開いていく。

そこで僕は座ったまま、やや前のめりになり、彼女を見た。

見事に、足と足の間から白のパンツがチラッとまた見えた。

眠った可愛い女の子の白パンツに、もうチンコはビンビン。

僕は心でニヤニヤしながら彼女のパンチラを凝視。

僕は自分の尻が痒くなり、ズボンの上から掻こうとした。

その時、手に何かがサワッと触れた。

(ん?)と思い、見てみた。

触れたのは、Tちゃんのスカートの端っこだった。

僕の座席、というか僕の足に、隣の座席からはみ出た彼女のスカートの端が掛かっていたのだ。

再び興奮。

僕はTちゃんが寝てるのを確認しつつ、スカートの端をさわさわと指で触る。

スカートの気持ちいい感触を楽しみながら、僕はスカートの端から、そ~っとスカートの内側に指を再び忍ばせる。

左手でチンコの膨らみを隠しながら、右手の指でスカートの横側をゆっくり引っ張りあげてゆく。

するとTちゃんのスカートの前側(左足の方)が、つられて引っ張られて捲れてく。

足も開いたままなので白パンツが更に見えやすくなって、僕は興奮でおかしくなりそうになった。

襲いたい欲望を抑えつつ、彼女の顔とパンツを交互に見た。

しばらくパンツをじっくり見れたが、やがてTちゃんが目を覚ました。

僕はすぐに目を逸らし、指をスカートの内側からゆっくり抜いた。

Tちゃんは足をバッと閉じ、上まで捲れかかったスカートを慌てて直していた。

バレやしないだろうか・・・というスリリングなドキドキと、パンチラによるムラムラが僕に同居していた。

しかしTちゃんはスカートを直すと、また目を瞑った。

なので、またしばらくして、眠ったのを確認し、スカートの端から指を入れ、スカートの内側をなぞりまくった。

バレるとヤバいから、今度は流石に横側を引っ張りあげないようにした。

それでも、今度はこちら側に頭をもたれてくるTちゃんの顔や、おっぱいを間近で見ながら、Tちゃんのスカートを触っていたら昇天するほど気持ち良かった。

それから僕も目を瞑り、寝たふりをして偶然を装い、Tちゃんにもたれようと試みた。

もちろん指はスカートの端を軽く掴んで、スカートをさわさわしていた。

僕の肩にTちゃんの肩が当たったところで、彼女はガバッと起きた。

僕が目を開けたら彼女と目が合った。

「あっ、すみません!」

彼女が謝った。

僕も謝った。

それ以降、彼女は通路側に体と頭を寄せて寝るように。

そのせいで、こっち側にスカートがはみ出なくなり、違和感なくスカートの端に触るのは困難になってしまった。

これはまずったな、と思った。

仕方なく、寝ているTちゃんの顔とおっぱい、ミニスカと生足を見て楽しんだ。

見て楽しみながら、彼女の白パンツやスカートの感触を何度も思い出した。

するとムラムラがまた高まり、僕は新幹線のトイレで、Tちゃんの白パンツやスカートの触り心地を思い出しながらオナニーをした。

新幹線を降りる時。

たまたま彼女たちと降りる駅が一緒だったので、降車の際に彼女の真後ろをキープ。

降りるまでの間に、僕は真後ろからTちゃんのスカート越しのお尻や生足を舐め回すように見た。

髪のいい香りがたまらなかった。

また、スカート越しにもわかる少し大きなお尻や、綺麗な太ももをじっと見てたら、またまた勃起してしまったので、慌ててキャリーバックで勃起を隠した。

しかしそのおかげで、降りるまでに彼女のスカートが僕のキャリーバックに触れることが何度もあった。

ホテルに着いた後、キャリーバックのスカートが当たった辺りの位置にチンコを押し付けて楽しんだ。

間接的じゃなくて、本当は直接、彼女のスカートやパンツにチンコを押し付けたかった。

でも、まさか新幹線で、こんなに興奮させてくれる女の子に会うなんて。

Tちゃんに感謝(笑)

緊張する場所でするのが好きな近親相姦姉弟

私達は仲がいいので、大学では『近親相姦姉弟』ってからかわれる。

からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは思ってないんだろうな。

『近親相姦姉弟』ってからかわれ始めた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。

初めて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。

いつまでも泣いていたら弟が、「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ」って抱き締めてきて、そのまま近親相姦しちゃったの。

私は処女だったし、弟も童貞だったから、初めてのセックスは大変だった。

やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。

でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。

私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったらもうラブラブなの。

近親相姦だってバレないように、人前ではイチャイチャしないようにしてるけどね。

この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装っていたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。

声を出しちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。

近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにって思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。

弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。

ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。

近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰にも言えないから、「男を紹介してあげる」って言われるのが、とっても困る。

別にいいって言っても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。

友達にしてみれば、元彼が「私が(ヤツを)まだ忘れられないから一人でいるんだ」とか吹いてるのが許せないらしくて。

元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは許してあげてもいいんだけど。

あんまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。

弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね」って脅されちゃった。

バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。

せめて、ローターにしてってお願いしたのに、聞いてもらえなかった。

喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほど格好良くないし、話も合わない。

友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。

適当に相槌を打っているうちに、映画を見に行くことになった。

暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。

ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。

男に握られた手を引っ込めると、バイブの動きはぴたりと止まる。

男が私の肩にアタマを乗せてくると、またバイブがくねり始めた。

(なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・)

私は慌てて、トイレに向かう。

立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。

女子トイレの入り口で、ふくれっ面の弟が立っている。

「もうひどいよ・・・」

「ひどいのは、そっちでしょ」

近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなくなった。

人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。

愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟の膝の上に乗せられる。

「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ」

耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、私は弟のちんぽを挿入して欲しくなってしまう。

私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから挿れられた。

「ほうっ」とため息ともあえぎ声ともつかない声が漏れてしまう。

おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。

「晴香~?居ないの?もうどこ行ったのかなあ」

弟は私の口を塞いで、後ろからずんずん突き上げる。

「うっ」とか、「ひっ」とか声が漏れちゃいそうで、私は唇を噛んだ。

ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。

「邪魔」

弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。

『紹介された男にセクハラされたから帰る』

わざわざこんなトイレでしなくても、お家でいくらでもセックスできるのに、私たち姉弟は近親相姦を緊張する所でするのが好きらしい。

弟は「はあはあ」と私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。

奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。

(ここ、トイレなのに・・・)

そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、私は必死であえぎ声をこらえた。

やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに響かせながら、私達は痺れるような絶頂を迎えた。

友達には呆れられたけど、しばらくは彼氏なんていらないかな。

弟の方がずっといいんだもん。

近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。

それは言っても仕方ないよね。

しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。

近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

5つも年下の妹がパパとセックスしてた

パパが妹とセックスしてるのを見てしまいました。

私と妹の部屋は、8畳間を可動式のクローゼットとパーテーションでし切った部屋で、上の方は15センチくらい隙間があります。

去年の夏休みの終わり頃、夕食後に妹が、「宿題が出来ない、手伝って」とか言ってパパに甘え、ママに「遊んでばかりだから」って叱られながらもパパと部屋で宿題やってました。

1時間くらい好きなTV番組見終えて、8時頃に私も部屋に戻って、勉強というか本を読んでました。

そしたら、妹の部屋からすすり泣くような妹の小さい声が聞こえて来ました。

(宿題をたくさん残しすぎてパパにも叱られたのかな?)

そう思ってる聞き耳を立てると、キシキシって椅子が軋むような音も聞こえていました。

何だろ?って興味が湧いて、自分の机の上に乗っかって妹の部屋を覗きました。

2人が机に向かって座っていました。

パパが妹を膝に乗っけて、机の上には宿題のプリントやノートが広げられてて・・・、でも少し変でした。

妹はシャーペンも持たないで、机の角を握り締めるようにしながら俯いてて、パパは妹のお腹を抱きかかえるようにしてお尻を動かしてるみたいでした。

よく見ると、妹のスカートに隠れてるけど、パパはジャージのズボンをお尻が半分以上見えるくらいずらしてて、妹もスカートから少しお尻が見えてました。

(なんか変・・・)

そう思ってると、パパが妹の顔を横に向けさせてキスしてました。

舌まで入れてキスしてました。

「パパ、パパ、パパ・・・」

小さい声で妹がパパの名を呼ぶと、妹のお腹を抱えるようにしたままでパパが椅子から立ち上がりました。

息を呑んじゃいました。

妹のスカートがずれてお尻が丸見えになって、そこにパパのペニスが突き刺さっていて、繋がってるみたいでした。

パパはそんな格好のまま、ベッドに妹を運ぶように連れて行き、妹を四つん這いにさせるとお尻を動かし始めたんです。

「パパぁああ」

妹の声が大きくなったら、パパが小さい声で・・・。

「かな、気持ちいいか?・・・かな、パパも気持ちいい」

そう言いながら妹の口にハンドタオルみたいなものを咥えさせ、少し激しくお尻を動かし出しました。

(セックスだあ)

初めて見ました。

顔が赤くなるのが自分でも分かりました。

自分のあそこもキュンって熱くなってきたみたいでした。

でも初めて見てるセックスが自分の妹とパパのセックス。

妹はまだ11歳、私より5歳も年下なのにセックスしてるんです。

しかも気持ち良さそうにお尻を動かして、声は出せないけど、すごい感じてるみたいで、ベッドのシーツを握り締めたり、パパの方を振り返っては切なそうに見たりしながら、お尻だけじゃなくて体全体を震わせていました。

私は机の上に立った格好のまま、自分のパジャマの中に手を入れて、クリを指で弄りながらオナニーしながら、ずっと見てしまいました。

「うぅう!いやああ!」

呻き声上げながら妹が頭を反らし、背中を反らしながら体を突っ張ってイッちゃったみたいで、ベッドの上にぐったり倒れかかったのに、パパは妹のお尻を持ち上げるとお腹の下に枕を当てて、パシパシ音をさせながら妹の上で動き続けて、突然、お尻を3、4回大きく動かして、動かなくなっちゃいました。

射精したみたいでした。

しかも妹のお腹の中。

パパが妹と並んでベッドにうつ伏せになって、妹の耳元で何か囁きながら髪の毛を撫でていました。

私は自分の指で弄りながら、机の上に座り込んでしまいました。

のろのろと机の上から下りて自分のベッドに座ってたら、1階からママがパパを呼ぶ声が聞こえました。

パパは普通に返事して、少ししてから、妹の部屋から出て行きました。

私は興奮して寝られなくて、ベッドに寝転んで下半身裸になって、ローター使ってオナニーしちゃいました。

翌朝、興味津々で1階に起きてくと、パパは出勤前の朝ごはんを普通に食べてました。

妹も起きてきたんで2人の顔を交互に見てしまいましたが、妹も普通の感じで、ママにも甘えるし、パパが出掛ける間際には、「今晩も宿題手伝って」って言って、ママにお小言をもらってたし、すごい普通でした。

その晩から2人の行動をチェックしてしまいました。

お風呂に入る時、いつもはママが最初に入ってから、パパと妹が一緒で2番目に入り、最後が私の順ですが、パパと妹が入ってる最中に少し早めにお風呂場に行きました。

トイレから出て、洗面所で歯を磨きながら聞き耳を立ててしまいました。

シャワーの音がずっとしてて、あんまりはっきりとは聞こえませんでしたが、やっぱり、「うっ、うっ」って妹の小さな声が聞こえて、パパが何か言ってる声がしてました。

入ってって見てやろうと思って、服を脱いで裸になってお風呂の扉を開けようとしたら、「・・パパ!」って妹の叫び声が小さく聞こえて、パパが続けて何か言って、静かになっちゃいました。

拍子抜けして、それでも明るく声を掛けながらお風呂場に入って行ったら、もうパパと妹ははシャワーを浴びて、妹はパパに寄りかかるように立ってました。

「おっ」とか、パパがわざとらしいくらい明るい声で言って、「あゆの裸見たのも久しぶりだなぁ」って言いながら、そのくせ、あんまし私のことを見ないで、さっさと出て行きました。

妹も顔を赤くして連れて行かれました。

(お風呂場でしたんだから、今日は部屋ではしないよね?)

そうは思いましたが、パパと妹が宿題のためにって2階に上がった時に、「私も勉強するから」ってママに言って、少しだけ遅れて2階に上がりました。

妹の部屋は静かでしたが、机の上に乗って覗いてみました。

バレないように自分の部屋の明かりは消して。

机の上には、やっぱり宿題のプリントとノートが広げてありましたが、パパはベッドの上にこちらを向いて腰掛けてました。

下半身だけ裸で。

広げたパパの足の間に妹が座り込んで、一生懸命頭を動かしてました。

パパは目を閉じて妹の頭を撫でながら、時々、小さい声で何かを囁いていました。

(あれって、フェラ?)

びっくりしちゃいました。

妹は一生懸命に頭を動かしながら、自分でもオナニーしてるみたいで、片方の手が小刻みに股のところで動いてるみたいでした。

(パパのペニス、見てみたい)

そう思ってたら、妹が頭を動かすのを止めて、今度はペニスを横からしゃぶり始めました。

他の人のペニスは見たこと無いけど、大きかったです。

20センチぐらいはあるのかな?

握り締めながらしゃぶってる妹の手から三分の二くらいはみ出てて、ペニスの先の亀の頭みたいなところが、Lサイズの卵より一回り大きいみたいでした。

(あんなのが妹の体に入るんだ・・・)

そう思いながら、自分のあそこを触り始めてしまいました。

妹は最近、お尻と胸が大きくなってきたけど、まだ身長は150センチあるかないかで、私より頭一つ分小さくて細いのに、あんなペニスが入るんだ・・・。

そう思ったら、自分もセックスしてみたくなりました。

パパが何か囁くと、妹が立ち上がってCDをかけました。

そんな大きい音じゃないけど、2人の声が聞こえなくなりました。

妹だけが服を全部脱いでベッドに横になると、今度はパパがベッドの上の妹の足の間に顔を埋めて舐め始めました。

最初から気持ち良さそうで、妹は体を震わせて、その内お尻をクネクネ回すように動かし始めて、5分も経たないのにパパに向かって何か叫びました。

そしたらパパも妹の両足を自分の肩に乗っけるようにして、片方の手でペニスを妹のあそこに宛がって、それから腰を沈めていくようにペニスを挿入していきました。

斜め上からではどんな風に繋がってるのか見えなくなってしまって・・・。

(繋がってるあそこを、もっと見てみたい)

そう思うと堪らなくなって、机を下りるとパーテーションのすぐ側まで行って、留め金を外して少しだけパーテーションを開けて隙間を作り、覗いてしまいました。

割とはっきり、斜め後ろから見えました。

パパのペニスが妹の体を貫くように全部入っていて、妹のあそこがペニスをしっかり咥え込んでました。

パパがお尻を動かし始めると、パパがペニスを抜こうとすると、妹のあそこがまとわり付くように絡んでて、妹のお尻が一瞬浮き上がってパパがペニスを押し込むと、妹のあそこがくっついて凹んで、すごいやらしかったです。

私もパジャマとショーツを脱いで、覗きながらオナニーしてしまいました。

いつもより感じてしまって、もう少しで声を出すところでした。

セックスを覗かれていた彼女の母親と

今から20年ほど前の話です。

当時、僕(隼人)が大学2年生で20歳の時、同い年で同じ学部で仲良くなった彼女(美紀)と付き合っていました。

お互い話も合うし、趣味も一緒で仲良くしていました。

身体の相性も良く(とは言っても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)、会うたびにエッチもしていました。

でも、密かに僕の中で気になっていたのが美紀の母親である美沙さん(当時43歳)でした。

いつしか美沙さんの顔を見るために美紀の家でデートするようになり、美沙さんを刺激するかのように、美紀の部屋でエッチしたりするようになりました。

たぶん美沙さんに気づかれていたと思います。

なぜなら、美紀の部屋の扉の向こうで、美沙さんと思われる声が微かに聞こえていたので・・・。

しかも普通の声ではなくて、やらしいメスの声が・・・。

そして、ついにその日が来たのです。

それは、大学が夏休みに入った7月の末でした。

いつも通り外で美紀と待ち合わせ、昼食を共にしました。

その後、美紀にいつものあれをせがまれたのですが、お金がないことを理由に、ホテルではなく、美紀の家に行くことになりました。

いつも通り、美沙さんは僕たちのことを笑顔で迎えてくれました。

ここ最近、家に行ってはエッチしていたので、美沙さんもたぶん察しはついていたでしょう。

最初は美沙さんも含めて、3人でお茶をいただきながら話していましたが、その後、2人きりで部屋に篭もり、美紀といつものようにエッチしちゃいました。

でも、その日の僕は、ちょっと集中力を欠いていました。

(扉の向こうに美沙さんがいて、僕たちの行為を見てオナニーしているんじゃないか・・・)

そんな妄想が止まりませんでした。

すると美紀から、「隼人、今日はあんまりおちんちん硬くならないね?違うこと考えてるの?今日、やめとく?」と、まるで見透かされているかのような言葉が・・・。

女性の勘は鋭いなと感心しながらも、「美紀、ごめん。昨日、一昨日とバイトが遅い時間だったから、ちょっと疲れているのかも知れない。僕から誘ったのにごめんね」と、とっさに言い訳をしました。

「隼人は自分で生活費捻出してるんだもんね。えらいね。私は家から通ってるし・・・。わかった。今日は我慢するね。でも私も後1時間ほどでバイトだし・・・。隼人と気持ちよくなってから、バイトに行きたかったな」

「今日はおちんちんは硬くならないけど、指と舌でいっぱい気持ちよくしてあげるから・・・。それでいいだろ?」

僕はいつも以上に全力で美紀のことを舐め回した。

特に美紀の好きな耳たぶ、腋の下、内腿、もちろん乳首やクリは当然。

何度も美紀はよがっていたと思います。

「なんか、いつもと違った興奮があったかも?また今度はいっぱいエッチしてね。バイト頑張ってくるから」

そう言って美紀は出て行った。

僕も一緒に帰ると言ったのだが、美沙さんから「夕食用意したけど食べてく?」みたいに言われて、美紀も「ラッキーじゃん、食べてったら」なんて言うので、僕は残ることにしたのです。

僕と美沙さんは2人で玄関まで行き、美紀を見送った。

時間はまだ5時過ぎ。

ご主人の帰りは早くて10時らしい。

美紀のバイト帰りも12時くらい。

時間はたっぷりとあるのです。

おまけに今日は美紀とエッチしていないので、おちんちんは元気いっぱいなのです。

美沙さんも、この流れがわかっていたのか、たまたまその日が暑かったからなのか、いつになく薄着で、上はタンクトップのTシャツに色を合わせたような薄いブルーの見せブラ。

下はフレアスカートなのですが、膝上20センチはあろうかという超ミニで、さらに生脚という出で立ち。

正直、美紀を見送って美沙さんが鍵を閉めた瞬間に僕のおちんちんは反応していました。

「今日は美紀とエッチしなかったみたいね。何か違うこと考えてたんじゃない?どう?当たってる?」

もう丸々お見通しといった感じです。

「今日は私が隼人君の相手をしてあげようかな?いいでしょ、1回ぐらい?」

そう言われると僕は奥の居間に連れて行かれ、美沙さんに丸裸にされました。

すでに硬く勃起したおちんちんは天井を突くかの如く上を向いています。

そのおちんちんの前に跪き、美味しそうにしゃぶりだしました。

美紀のそれとは全く違う、すごくエロいやり方でした。

必要以上に唾を出し、音を立て、視覚的にもやられました。

一瞬で僕は美沙さんの口の中で果てました。

「すっごい元気じゃない!隼人君、大丈夫なのよ、私がちゃんともう一回できるようにしてあげるんだから・・・。しかも1回出しちゃったから、次はもっと長い時間頑張れるんじゃない?楽しみ」

再び口に咥えられ、瞬く間に僕のそれは大きく膨らんでいきました。

「若いってすごいね、主人だったら、1回、一瞬よ・・・。いいわ」

そう言って僕を仰向けにすると、おちんちんに跨がり、自らおちんちんを自分の気持ちいい場所へと宛てがっていきました。

僕の上で美沙さんは上下に激しく揺れていました。

結局、美沙さんに3度射精させられ、空っぽになり、時間もちょうどいい感じで、9時を過ぎていました。

「このことは、美紀にはもちろん、主人にも内緒のことだから」

そう念押しされ、家に帰るよう促されました。

以来、この時のエッチが頭から離れることはなく、美紀とエッチしていても上の空でした。

もちろんバレないように、一生懸命に美紀にも尽くしました。

でも結局、数ヶ月後にバレてしまい、美紀とも、美沙さんとも別れる時が来ました。

でもあの時の感触は、今でも微かに残っています。
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