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バレないように

女子大バレー部のエロ強化合宿[前編]

えーっと私も集団逆レイプの経験者です。

某女子大のバレー部に所属してました。

さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでもかなりエグいことをやってたもんです。

まず先輩が逆ナンパして“獲物”を連れてきます。

年齢は中学生から高校生が大半でした。

レイプの方法も、いきなりやるんじゃなくって、最初はごく自然に乱交パーティみたいな感じです。

だから、連れて来られても初めのうちは喜んでます。

だけど気がつくと、いつの間にか10人くらいだったはずの部員が20~30人に増えてて、しかもなんていうか異様な雰囲気になってるんで、泣き出したり暴れたりします。

そうなると、いよいよ集団逆レイプが始まる訳で、1回生が総掛かりで押さえつけて無理やりに勃起させます。

オナニーするとこ見せたり、おまんこ押しつけたり。

同時に乳首吸ったりフェラしたり・・・。

とにかく、何が何でも勃起させます。

そのあたりのテクニックは、風俗でバイトした経験のある先輩なんかが色々と伝授してくれるんだけど、お尻の穴にコールドクリーム塗って前立腺をマッサージなんて序の口です。

酷いのになると鼻の穴に恥垢を塗り込む、なんて事までしてました。

これをやると絶対に立ちます。

それで萎えちゃったのを無理やり勃起させると、先輩がSEXして、また一回生が群がって回復させて、また別の先輩が・・・という感じで繰り返します。

「◯◯はマンズリしろ、◯◯チンポしゃぶれ、◯◯はオマンコで口塞いどけ」等々・・・、まあ1回生は“当て馬”みたいに扱われるんで、経験済みだったりすると、なんか損してるような気分になるんです。

聞くに堪えない下品な言葉使いはバレー部の伝統的なもので、私も2回生になった頃には完全に洗脳されてました。

でも、やっぱり処女の子とかだと逃げ腰になっちゃうんで、先輩にボコボコにされて泣きながら服従してました。

先輩が飽きてきたら1回生にもSEXさせるんだけど、嫌がったりしようもんならリンチです。

「おらおらぁ、花嫁修行だと思ってやりゃあいいんだよッ!」

往復ビンタで気合い入れたり、髪の毛掴んで引きずり回したり。

もう無茶苦茶。

だけど強制的にヤらせる場合でも、“生で中出し”なんて絶対にしなかった。

だって遊びで妊娠させちゃうほど鬼じゃないもん。

でもアナルSEXを強要した(やっぱり鬼かな?)時には生でやらせました。

慣れちゃえば結構楽しめるもんで、今日はアレやるらしいって情報が入ると「またゴム足り無くなるんじゃない?」とか「何発目で泣き入るかなぁ」なんて、平気な顔で怖い話してました。

ちなみに逆レイプで抜く回数は、平均すると12~13発です。

私達が満足するまで絶対にやめないんで、どんなに根性座ってる子でも、二桁越えると、「もうやめてくれ!」とか「助けてくれぇ!」って情けない声で悲鳴上げてました。

大勢の女の子に犯してもらえるなんて、まるで天国みたいと思ってる人もいるようですが、本当にやられると地獄です。

ストレス発散のためにやる“男いじめ”なんだから・・・。

私がいたバレー部では、GW時期になると一回生の調教を始めます。

先輩の命令には絶対服従する“奴隷”に改造しちゃうんです。

どんな事をすると思いますか?

年に1度の行楽シーズンだから、サークルのメンバーの中には必ずと言っていいほど、家には誰も居ないくなるっていうのがあるでしょ。

そういう家を使って『裏ビデオ鑑賞会』を開きます。

一回生には練習だと騙して、絶対に全員参加するようにって通達しておくんです。

それで、ビデオ見て興奮してきたら、オナニーやらせたりレズらせたりするんだけど、いきなりやらせるんじゃなくて、まずは完全に壊れてる二回生の何人かに、「お手本を見せてやれ」って命令するんです。

「あ、あはぁ・・・あはぁあ・・・はひっ、はひッ・・・いひぃいッ!!」

「おおっ、おぉう・・・んっぉ・・んっぉ、うぉ・・・んおぉッ!!」

骨の随まで“先輩は神様!!”ってのを叩き込まれてる連中だから、ついさっきまで見てた裏ビデオと同じくらい本気印でオナります(笑)

そうやって集団心理で追い込んでおくと、一回生もすっかりその気になって、バレー部伝統の羞恥責めもやり易い。

「おーおー、年期入ってるよコイツ!」

「嬉しそうに鼻の穴膨らませてるじゃん」

「どお?見られながらやるってのもオツなもんでしょ~」

「パパが見たらショック死しちゃうかもねぇ」

周りで見物しながら囃し立てるもんだから、もう頭の中は真っ白。

形だけのオナニーで終わらせるつもりだったのが、どうせ女の子ばかりだし、一人でするより興奮するし・・・まあいいかって、いつの間にか本気になって、「もっと見て、もっと罵ってぇえ!!」と変態入っちゃいます。

「◯◯雅美、マンズリやらせてもらいますッ!」

先輩に指名されてオナる時は、必ずこんな風に挨拶させられました。

オナニーじゃなくて“マンズリ”。

もしこの時、「・・・マ・・・マン・・・ズリ」なんて口篭ったりしようもんなら、もう大変!

顔の形が変わるんじゃないか?ってくらいぶん殴られて、徹底的に言葉使いを矯正されるんです。

「◯◯雅美のマンコは、高2の時にチンポ経験しましたッ」

初体験の告白なんかもこの通り(笑)

毎年恒例の夏期合宿の時には、一回生を逆レイプに参加させると決まってて、それまでの間に色々と上下関係を叩き込んでました。

前に書いたGWの裏ビデオ鑑賞会もそうですが、そりゃあ一回生にとっては辛いしごきばかりです。

よくやったのが『連帯責任』と言って、スリッパでお尻を百叩きするというもの。

なかなか壮観な眺めですよ。

下半身だけ脱いで、丸出しの尻がズラ~っと四つん這いに並んでるってのは。

その尻を力任せにしばき上げるんです。

理由なんて、誰かが集合時間に遅刻したとか、最近気合いが入ってないとか、何とでも付けられます。

ズラ~と並んだ尻を無差別ににぶっ叩くんです。

手加減なしに殴っては、スリッパをバトン替わりにして、次々に気が済むまで続けます。

しごき役が交代して叩かれるたびに、一回生は「有り難う御座います!!」と言って、叩き易いように思いっきりお尻を突き出さなければなりません。

もっと怖いのは、顧問の先生(男性)がそういうのを黙認してたって事です。

見て見ぬフリどころか、時々鼻の下を伸ばして見物しに来てました(笑)

だから私達も、百叩きだけは大っぴらにやってたんだけど、たまに意地悪して、「あのぉすみません、遠慮してもらえますか?」って言うと、「ああ、そうだな・・・あまりやり過ぎるなよ・・」って、なんだか名残惜しそうでした。

他にもサボリ防止とか言って、彼氏のいる奴にはおまんこの毛を全部剃らせたり、女子校上がりだったりするとレズビアンの経験者が多いので(私もそうでした)、練習後の退屈しのぎにレズらせたりしてました。

流石にそれは先生に見せられないので、バレないように見張り役なんか立てて厳重警戒でした。

夏期合宿の時には、泊まり込みの荷物の中にコンドームを何箱も忍ばせて行ったもんです。

場所は某有名な海岸から徒歩で20分くらい、さらに15分ほど北に歩けば繁華街という場所にかなり大きなペンションがあって(毎年契約してる)、そこで一週間泊まり込みの合宿でした。

夜になるとほとんど人通りが無くなってしまうので、少しくらい騒いでも周りには絶対聞こえません。

当然、その中で逆レイプが行われていたといても、誰にもバレる心配はないというわけです。

管理人のおじさんにはお金を握らせて、夜中には帰って来ないように言い含めてました。

たぶん(こいつら、男を連れ込みたいんだな)くらいにしか思ってなかったと思います。

だけどその管理人さんは、とっても物分かりの良い人でしたから、学校に報告するなんて野暮なことはしません。

有志の何人かが、ほんのちょっと風俗でバイトして作ったお金です。

きっと今でも、何も知らずに受け取ってるでしょう(笑)

何も知らないのは一回生も同じです。

砂浜での10キロマラソン、腕立て200回、1000本レシーブ・・・。

それこそ血反吐を吐くまでしごき抜かれてる頃、二回生、三回生の中から選ばれたナンパ組は、手頃な獲物を求めて水着姿で海岸をうろつきます。

手頃というのは、女には不自由してない感じのイケてるタイプの男です。

かなり露出度が高い水着なので、しばらく歩き回ってると何人もの男が声を掛けてきます。

合宿では毎晩のように宴会をやり、ナンパしてきた男を虐めてました。

何も知らない一回生は最初かなり驚きますが、3日もすると根性が座り、まるで別人のようになります。

定番の王様ゲームも、のっけからオッパイ見せたりキスしたりで、始まって10分もしないうちに、「◯◯のをフェラしてやれ!」だの「レズってみろ!」という命令が飛び出します。

傑作なのは、「透明人間とSEXしろ」というもので、見えない男を相手に実際にやってるのと同じ状態を再現させるんです。

この宴会芸が始まると、もう異様な雰囲気で手がつけられない乱痴気騒ぎになってました。

なにしろ何でも有りの恥知らず揃いでしたから、見てる方が恥ずかしくなるほど熱演しちゃうんです。

それで何人かが2階に行くと(宴会は1階です)、後からゾロゾロとやってる最中の部屋に押し掛けちゃうんですが、鈍い男だとまだ喜んでます。

「次、私だからね」

「じゃあ、私はその次~」

なんて言い出すのを聞いて、ようやく“何が起こってるんだ?”って周りを見るんだけど、もうその時は素っ裸になった私達が群がってて、目の色を変えて舌舐めずりしてるんです。

それから先はやり放題にやりまくります。

感想で、『男が先にイクなんて考えられない』とか書いてあったけど、多勢に無勢じゃ興奮度が違うのか、数人掛かりでフェラしてると先に降参しちゃいます。

私達はレイプしてる側なんで、先にイクと自尊心が傷付いて「チッ・・・」とか舌打ちしてました(笑)

自分より先にイカせたら「いっちょ上がりぃッ!」って、射精させた事を自慢するんです。

男だって無理にイカせるのは面白いんでしょう?

それは、女だって同じ。

出来れば年下の方が良いといのも同じです。

やっぱ松茸の賞味期限は新しいのが良いですね(笑)

<続く>

中学の時に好きだった子と再会して中出しセックス

中学生の時に初めて好きになった朋子という子がいたんですが、そのまま告白出来ずに学校を卒業して20歳になっちゃいました・・・。

好きというか、ただエッチしたいだけだったのかもしれません。

何とも言えないエッチな体付きで、肌も色白でキレイだし、当時男達の間ではよくネタにされて、結構な話題になってました。

情けないことに卒業してからも、時々朋子の事を思い出しちゃいました。

でも意外と希望は叶うものですね!

この間、偶然駅で朋子に会ったんです。

そして久々に話でもしようと、そのまま飲みに行くことになりました。

この時点で下心ありありです・・・。

話も意外と盛り上がり、2人して良い感じで酔っ払ってしまいました。

僕はその勢いでホテルの前まで来てしまいました。

「いいでしょ?」って聞くと、朋子は小さく頷きました。

まるで初体験をする時のような緊張感に包まれていました。

ホテルの部屋に入るなり、シャワーを浴びるのも忘れて朋子とキスをしました。

そしてベッドに寝かせると、服を脱がしていきました。

何年ぶりかの朋子の肌を目の前にして僕のペニスは勃起し始めました。

ブラを外し、まずは朋子の胸を拝みました。

ピンク色の乳首をコリコリと触りました。

朋子は黙ってました。

更に舌で舐めてあげると、「・・・あっ・・・」と声を出しました。

感じ始めたようです。

僕は片手でパンティー越しに朋子のマンコを触りました。

朋子は恥ずかしそうな顔をしてました。

ついにパンティーを脱がすと、朋子の足を大きく広げさせました。

ついに朋子のマンコが目の前に現れました。

すぐにでも入れたくなりましたが、ここは少し我慢です。

指で朋子のマンコを広げてみると、中身は乳首よりキレイなピンク色をしていました。

しかも少し濡れ始めてました。

「・・・恥ずかしいよぉ・・・」

朋子は苦笑いをしながら言ってきました。

僕はお構いなしに朋子のマンコを弄り始めました。

「・・・んんっ!・・・」

朋子はすぐに感じ始めました。

見る見るうちに濡れてきて、静かな部屋にクチュクチュという音だけが響いてました。

しばらくすると朋子が起き上がり、僕のチャックを開けてきました。

朋子は丸裸ですが、僕はまだ服を着ていました。

「ちょっと待って・・・今脱ぐよ」

僕も全裸になりました。

朋子は僕のカチカチになったペニスを掴むと、舐めてくれました。

まだそんなに慣れてないようで、舐め方がぎこちなかったです。

朋子がフェラをしてる間も僕は朋子のマンコを弄ってました。

指を入れると、どんどん愛液が溢れてきます。

「・・・そろそろ・・・いいでしょ?」

「・・・うん・・・」

朋子を仰向けに寝かせると、僕はペニスの先端を朋子のマンコに宛てがいました。

そしてゆっくりと朋子の中へ、生のままペニスを埋め込んでいきました。

「・・・うぅ・・・っあ!」

朋子は声を上げながら僕のペニスを受け入れました。

ついに念願の朋子に入れてしまいました。

まずは先端だけ入れて腰を振りました。

朋子の中はヌルヌルで最高に気持ち良いです!

締りも丁度良く、すぐにでも射精しそうでした。

でもここは我慢しました。

「朋子・・・気持ちいいよ!」

「・・・うん・・・あっ・・・ああ・・・」

たまらず朋子の足を抱えるとペニスを根元まで入れこみ、覆い被さるようにして朋子のマンコを突きました。

「・・・うぐっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・ああ!」

朋子の声が変わりました。

少し痛そうな顔をしてますが、そんな事を気にする余裕がありませんでした。

僕は体重をかけながら朋子のマンコを突きました。

「・・・ああ!・・・やばい・・・イキそうだよ!・・・どうする?・・・中でもいい?」

「・・・う・・・うん・・・良い・・・よ・・・」

朋子はしゃべるのがやっとの状態でした。

僕は腰を全開で振りました。

「・・・ああっ!・・・だ・・・だめっ!・・・い・・・いやぁ!・・・」

朋子が先にイッてしまいました。

「・・・ああっ!・・・朋子イクぞ!・・・ああああっ!!」

僕も朋子のマンコの一番奥までペニスを挿し込むと、そこで朋子の子宮目がけて精子を吐き出しました。

最近では有り得ないような出方をしてました。

朋子の中でジュブジュブと音が聞こえました。

数分は止まりませんでした。

朋子はグタッとしたままです。

僕は射精が収まると、ゆっくりとペニスを引き抜きました。

すると間髪入れずに朋子のマンコからドロドロと精子が溢れてきました。

物凄い量で自分でも驚いてしまいました。

キレイなピンク色のマンコから精子が流れ出る様は何とも言えません。

その後も三回中出しをしました。

朋子はその日、安全日ではなかったらしいので妊娠の可能性はかなりあります。

でもお互い満足してたからいいのかな・・・。

後日、中学からの友達にこの事を話したら、今までに無いような顔で羨ましがってました。

最低ですが、朋子のマンコをパックリ開いた時、バレないように携帯のカメラにドアップで撮っておいたので、そいつに見せてやりました。

その時の反応は言うまでもありません(笑)

泥酔した姉の肉々しいお尻に挟んで・・・。

俺には姉が一人いる。

5歳年上で既に社会人になっている姉。

俺が高校三年生の時、我が家は建て替えになった。

俺と姉は隣のO市へ通っているので、親と別居してO市のマンションで、姉弟の二人暮らしをすることに。

実家にいる時は両親が厳しかったので姉は清楚な娘を演じていましたが、二人暮らしするようになると、かなりずぼらな性格を現してきました。

風呂上がりには、しばらくの間バスタオル1枚で過ごしています。

この間なんか、バスタオルを巻いた状態で、畳の上に四つん這いで新聞を読んでました。

このマンションに住みだしてから、姉のヘアーヌード、そしておっぱいをしばしば見る機会はあったのですが、おまんこから具がはみ出している状態を見たのは初めてでした。

俺のペニスはフル勃起で、しばらくの間、口を開けたまま見惚れていました。

そして昨日の夜、擬似エッチ体験をすることができました。

姉は、飲み会があり酔っぱらって帰って来ました。

姉は酒は強い方なので、風呂に入って、いつものようにバスタオルを巻いて出てきました。

でもさすがに風呂に入って酔いが回ったのか、二言三言しゃべると寝息を立てて寝てしまいました。

バスタオルが太ももの、かなり上まであがった状態で姉が寝ているのに気づき、心臓がバクバクし始めました。

(これは、チャンス)

姉の裸をデジカメに撮ることにしました。

デジカメを持ってきて、興奮して震える手でバスタオルの端をそっと持ち上げ、下腹部を露わにして写真を撮りました。

次に両足のかかとを持って足を広げました。

ピッタリとくっついている状態の小陰唇。

開いた状態の小陰唇。

皮を被った状態のクリトリス。

皮を剥いた状態のクリトリス。

・・・という風に順番に撮影していきました。

女性器のいい勉強になりました。

だんだん射精したい欲望が膨らんできましたが、いくらなんでもアソコへの挿入はバレるし、近親相姦はさすがにヤバいと思い・・・。

そこで姉を横向けにして、姉の大きなお尻にペニスを挟んで射精することにしました。

姉にバレないように尻コキしたんです。

俺のペニスは先走りのツユが出てヌルヌル状態だったのでそれが潤滑油の役目を果たし、比較的スムーズにピストン運動が出来ました。

パイズリというのはまだ体験がないので比較できませんが、お尻にペニスを挟んで動かすとお尻の弾力と適度な締りですごく感じます。

ほんの1分ぐらい動かしただけで我慢できず射精してしまいました。

その後、精液の始末をしてから姉を起こし、部屋へ連れて行って寝かしつけました。

姉とのエッチな関係はこの時一度だけでした。

(もう一回泥酔して帰ってこい!)と、いくら願っても叶わず・・・。

一度、姉の尻コキを体験してしまったので、逆に悶々とする日々を送り、ものすごい欲求不満になってしまいました。

もう一度、姉の肉々しいお尻にペニスを挟まれたい・・・。

処女の妹にはレイプ願望があった

俺は21歳、独身、彼女なし。

仕事帰りに食事を済ませて、レンタル屋に寄ってAV2本とバイオハザード4を借りて、せんずりして、酒飲んで、バイオハザード観て寝るぞって計画を立てて家に帰りました。

俺は家に着くなり自分の部屋に直行する予定だったが、2階で妹とばったり会ってしまった。

「おかえり、何のDVD借りてきたの?」

「バイオハザード」って答えたら、「新しいやつ?」って聞いてくるので、「そうだ」って答えたら、「私も見たい」と言い出した。

俺はAVを先に観たかったので、「明日貸したるわ」って言うと、「今から観るんでしょ?一緒に観ようよ」って言ってきた。

俺はこんな空気が読めない妹が嫌いだ。

ウザい。

でも、今レンタルの袋開けるとAV入ってるのがバレるかもしれないし・・・。

仕方なく俺の部屋で観ることに。

(妹の部屋にはDVDデッキがない)

俺は妹にバレないように、素早くDVDを取り出しデッキへ。

俺は意気消沈である。

そして俺専用の小型の冷蔵庫からチューハイを取って妹とDVDを観始めた。

DVDが中盤に差し掛かった頃に妹が、「喉渇いた。何か無いの?」って許しも得ずに俺の冷蔵庫を開けた。

丁度その時はお酒しか入っていなかくて、チューハイのカルピス味のやつを一つ取って、「これってお酒?」って聞いてくるので、「そう」って答えたんだけど、「どんな味?」って聞いてくるので、「カルピス」って答えると、「そんなこと解ってる、お酒の味するの?」って聞いてきたので、「ほとんどしない」って言ったら、「なら大丈夫か」って1人で納得し、飲み始めた。

DVDも終盤に来た頃、妹を見ると顔真っ赤で寝てしまっている。

高1の妹には致死量超えていたみたいだ。

内心、親にバレたら怒られるなって思ったが、DVDが終わったんで妹を叩き起こそうと思った。

身体を揺すっても、「う~ん」って言うだけ。

このまま妹を寝かせたままAV観てせんずりするにはさすがにリスクが大きすぎる。

俺はなんか腹立ってきた。

何か反撃してやろうと思ったけど思いつかず、(胸でも見てやるか)とトレーナーの襟を引っ張り、胸を覗き込んだ。

もう何年も妹の胸なんて見たことなかった。

予想以上に乳首は小さい。

俺は悔しい事に妹の胸で大きくなってしまった。

腹の立つ妹だが容姿だけはいい。

かなりモテるらしいけど俺にとってはウザい存在でしかなかった。

もう一度、「起きろよ」って肩を揺さぶるが反応なし。

今度はトレーナーの裾から手を入れて、胸揉んでみたw

妹は起きる気配さえない。

ギンギンな息子を押さえながら、買ったばかりのデジカメで妹の胸を10枚ほど撮影。

でも下を脱がすのは難しい。

妹をお姫さま抱っこで持ち上げ、俺のベッドへ運んだ。

ベッドに下ろす瞬間に一気に下を脱がせた。

俺のベッドに下半身剥き出しの妹が横たわる。

もちろん剥き出しの状態も10枚ほど撮影。

足を開かせて、また10枚。

妹のあそこは思ってた以上に毛が生えてない。

妹のあそこを凝視しながら、せんずりした。

さすがに俺も罪悪感と、これ以上してバレたら怖いのでズボンとパンツを穿かせた。

いつになく興奮していた俺は、妹の胸を揉みながら後3回もせんずりしてしまった。

俺がベッドの横でウトウトしてたら妹が、「頭グラグラする」って起きてきた。

「ごめんごめん、ベッド占領してたわ」って言ってきたけどまだ呂律が回っていない。

「久々に一緒に寝る?」って聞いたら、「いいよ」って言ってきたので一つベッドの中に。

そうすると急に妹が可愛く思えてしまった。

俺の顔と妹の顔が10センチぐらい・・・。

また妹がすやすや寝始めて、俺はつい、妹にキスしてしまった。

その途端、妹の目が開いて、「今キスした?」って聞いてきたので、「しらん」って答えると、「まぁいいか、許す」って言ってきたので、「じゃもう一回」と図に乗って妹にキスした。

舌を入れると妹も舌で応戦してきた。

しばらくして口を離すと・・・。

「キスってこんなに気持ちいいもんなんだ」

妹は俺が胸を触っても抵抗してこない。

調子に乗ってトレーナーを捲り上げたら、「いやん」って小さい声で言ったけど特に抵抗する様子もないから胸を舐めてみた。

「胸も結構気持ちいいもんなんだ」

でも、それ以上は許してくれませんでした。

俺が、「またキスしてもいいか?」って聞くと、「キスだけならいいよ」って。

だけど、キスと胸は触らせてくれるのにそれ以上は一切無理。

そんなことがあってから、俺の中では妹に対する性欲でいっぱいになり、両親がいない時、妹が先に入ってたお風呂に乱入してしまった。

ギンギンになってるあそこを無理やり妹の口へ。

そして俺は妹の口の中で発射。

妹はショック受けた様子もなく、「なんかすごく興奮した」って言う。

話を聞くと、妹にはレイプ願望があったみたい。

なのでその日、妹の処女を奪ってしまった。

その日以来、両親がいない時は、妹を強引に押し倒す日々が続いています。

大好きな男子の私物を盗んではオナニーに使っていた

私は恋愛体質というか、好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。

でも、それがあまりに露骨だからか、女子高生の頃に好きだった人は私に振り向いてくれませんでした。

そうなると余計燃えるというか、性欲も高まって欲求不満になってムラムラしてしまうんです。

なんで私の思い通りにならないの!って感じでフラストレーションが溜まってたそんなある日。

その大好きな彼が、体を鍛えるために学校に持ち込んでいた“ハンドグリップ”を見つけました。

何か、おかしな衝動が頭を支配しました。

彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。

気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを仕舞っていました。

ストーカー女のように、大好きな彼の私物を盗んでしまったのです。

(後で返せば問題ない・・・)

その時は、そう思っていました。

その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。

今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・。

気がついたら私は自慰行為を始めていました。

彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて。

その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスを窺っていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。

彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。

でも彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。

今度は彼の持っていた“スティックのり”です。

それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。

そのため、クラスではちょっとした騒ぎになりましたが、私の心はまた彼の持ち物を手に入れられた幸福感でいっぱいでした。

これも後で返せば問題ないと思っていましたし。

結局、彼への想いは実りませんでしたし、盗んだ物も返せませんでしたが、私の性癖を開眼させてくれた彼には感謝しています。

もちろん彼に謝りたい気持ちもあります。

無口で無愛想だけど勘の鋭い人だから、たぶん私が持ち物を盗んだこともバレてたと思います。

それから私の気持ちも。

なのに、私はいつも彼の優しさに甘えていました。

彼の私物を皆にバレないように盗んでは、それを私の一番大事な所に擦りつけたり匂いを嗅いだりしてオナニーしたり・・・。

これはストーカーだ!って、頭では悪い事だって判っているんですが、とても興奮し、盗んではそれをオナニーする為の道具に使ってしまうんです。

でも、一度も高価なものは盗んだ事はありません。

上にも書いたようにノリとか、消しゴムとか、鉛筆とか、安価で彼の匂いがするような物だけを選んでいました。

それがせめてもの私の罪滅ぼしです。

二人の姉とパラダイスな同居生活[後編]

「マヤ姉!・・・もっとチンコ触って。出したい!」

「うん・・・溜まっちゃってるのかな?裕之の?」

「3日間オナってないから・・・溜まってる」

体位を変えて69になって、マヤ姉がフェラ、僕がクンニを続けた。

「うん、姉ちゃんに任せな。ちゃんと童貞卒業させてあげるからさ」

「マヤ姉・・・。ねえ、指をオマンコに入れてもいい?」

「うん、いいわよ。そっとよ・・・あ!そう・・・ゆっくり入れて・・・あん!姉ちゃんのどう?」

「温かい!・・・それにキツい。オマンコってこうなってんだあ」

どうやったら感じるのかも判らなかったけど、一生懸命舐めて、指を出し入れした。

マヤ姉は僕のチンコを咥えたまま悶えまくっていた。

マヤ姉は2回イッた。

なんかチンコ放ったらかしにされてる感じがした。

「マヤ姉・・・ねえ、マヤ姉ったら・・・僕、オマンコに入れたいよ!さっきからマヤ姉ばっかり気持ちよくなってる」

「あん!あああ!・・・ごめん、ごめん・・・裕之が上手くてさ。じゃあ入れちゃうかあ?!」

「やったあ!入れたい!」

「あんたが入れる?それともねーちゃんが入れてあげよっか?どっちがいい?」

「うーんと・・・自分で入れたい!」

「うん、じゃあ裕之が自分でねーちゃんのオマンコに入れて」

マヤ姉は仰向けになって、思い切り足を広げて膝を曲げた。

これってM字開脚?

僕が入れやすいようにしてくれた。

「裕之、さっき教えた場所にチンチン入れるんだからね。間違えないでね」

「ええっと、ここだっけ?あ!スキンつけないとまずいよ!」

「面倒だからいいわよ生で。そ!そこに押し込むの!」

「マヤ姉・・・入れるよ!」

僕は指でチンコを支えながら入れた。

ニュルン!と亀頭が潜った。

姉貴が、「うっ!」と声を上げて仰け反った。

「マヤ姉・・・痛かったの?」

「ううん、おっきい!・・・早く全部入れて、姉ちゃんの上に乗りな。正常位でしようね?」

オマンコに押し込んだ。

すごいぃぃぃ!

オマンコってなんて温かいんだ!

そのままマヤ姉の上に乗った。

「ああああ!裕之のチンチン凄い!大きすぎぃ!あ~ん!いい!まだ入るわね?」

マヤ姉が僕の腰に足を巻きつけて力を入れた。

僕のお尻を両手で掴んで引き寄せた。

完全にチンコがオマンコに埋まった。

「あううう!これ・・・これがいいの!」

「マヤ姉!すごい!オマンコって凄い!先っちょが何かに当たってる・・・」

後で教えてくれたけど、子宮口にチンコが当たってた。

もうイキそうな感じになってきた。

「マヤ姉・・・出ちゃう!イキそうだよ!」

「ううう・・・あん・・・ゆっくり腰動かして・・・まだイッちゃだめ・・・あん!あ!そう!そうするの!」

マヤ姉が僕のお尻を掴んで動かし方を教えてくれた。

動いているとオマンコの中を感じることができた。

ヌルヌルのところ、ザラザラのところ、締まったり緩んだり、あとグニョグニョ動いたり・・・。

オマンコの中ってこうなってるんだってわかった。

マヤ姉は悶えて声を上げていた。

こんなに女の人は悶えるんだってびっくりしたけど。

マヤ姉が言うには僕のチンコがデカすぎるから気持ちいいって。

「マヤ姉!!オマンコって凄く気持ちいい!」

「あん!あ!あ!・・・よかったね・・・あ!もっと動いて!姉ちゃんの中に入れるの!あん!」

マヤ姉の奥まで腰を振って押し込んだ。

何度も子宮を突いてた。

「あう!ああああ!裕之!大きすぎる!いいよ!あ!ああ!あん!」

姉貴は僕の下で、ものすごく腰を振ってた。

僕もだんだん気持ちよくなってきて発射したくなった。

「マヤ姉!・・・なんか出ちゃいそう!」

「あん!あ!あ!・・・いいよ!いいよ!裕之・・・中出して!ねーちゃんに出しな、今日は平気だからぁぁぁ・ああ~!あん!」

もうわけわからなくて、ガンガン腰振った。

「マヤ姉!うわあ!出るゥゥ!」

凄い勢いでマヤ姉の中に射精した。

射精するたびにマヤ姉もうめき声をあげていた。

全然チンコが小さくならない・・・。

発射したのに大きいままだった。

「はあ・・・はああ・・・裕之・・・これであんたも男になったんだからね。しかしデカいチンチンだねぇ・・・満足じゃあ!」

「マヤ姉・・・ありがとう!エッチってこんな素晴らしいんだね!ねえ、チンチン小さくならない・・・」

「え?今さ、あんた出したよね?・・・ほんとだ!あんたのチンチン凄いわあ!もう復活してる。もしかして溜まりすぎ?」

「わからない・・・マヤ姉、お願い、もう1回出させてよ」

「うん・・・いいわよ。姉ちゃんも裕之の欲しいから。沢山出しな」

それから由美姉が帰ってくるまでの5日間は、マヤ姉とエッチ三昧だった。

色んなことを教えてくれた。

色んな体位も体験した。

フェラチオでマヤ姉が僕の精液を全部飲んでくれて。

玉舐め、アヌス舐めもしてくれた。

それにフェラで顔射も!

姉貴は顔にかかったザーメンを、「美容のためよぉ」と言いながら顔に塗ったくって・・・。

口を使ってチンコにスキンを被せてくれたり。

クンニの仕方も、マヤ姉の感じる場所も教えてくれた。

オマンコを開いて、各パーツの呼び方も見せながら教えてくれた。

クリトリス、大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口、蟻の戸渡り・・・。

生の保健体育授業だった。

パイズリもしてくれた、いっぱいマヤ姉のおっぱいにぶちまけた。

マヤ姉のラブジュースも飲ませてもらった。

たくさん飲んだ。

マヤ姉は凄く喜んで抱き締めてくれた。

エッチは素晴らしいことなんだってよくわかった。

それからは由美姉にバレないように、マヤ姉とエッチをした。

ラブホだったり、マヤ姉の車の中だったり。

ラブホだとマヤ姉は大きな声で喘いだ。

イク時なんかは絶叫に近いくらい!

マヤ姉は声が大きいから、なかなか彼氏できないのかな?思ったけど・・・。

由美姉がいない時は、マヤ姉のベッドでした。

でも、由美姉にバレた。

ある土曜日のこと。

マヤ「由美、今日はあんた遅いんだっけ?デート?ねえ、今度のカレシはどうなのよ?」

由美「え?うーん・・・カバ!」

僕「由美姉・・・カバと付き合ってるんか?」

由美「うん・・・。エッチがどんくさいし、変態でウザい!はっきし言って下手くそ」

僕「由美姉、カレシ変えたら?勿体無いよ。由美姉可愛いんだから」

マヤ「そうねえ・・・変な男と付き合うのは時間の無駄かもね」

由美「マヤ姉ちゃん、裕之ぃ、簡単に言わないでよぉ・・・」

マヤ「で?今日の御帰還は遅いのね?夕ご飯は?」

由美「いらなーい。たぶん11時ぐらいかな」

マヤ「気を付けて帰ってらっしゃいよ。真っ暗なんだから」

由美姉は、「はーい・・・」と半端な返事で出掛けて行った。

30分ほど待って。

由美姉が戻ってこないのを確認してマヤ姉の部屋に行く。

「マヤ姉!!したいよぉ!ずっと我慢してた!ほらもうビンビン!」

部屋に入る前にズボンもパンツも脱いでいた。

「ふふ、私も。濡れ濡れよ!」

マヤ姉は、ベッドの上で、こっちに向いて股開いて座ってた。

すでにブラとショーツ姿だった。

うわあ!ピンクのスケスケだ!

マヤ姉のお股の毛が丸見え。

ショーツの股の部分にシミができてた。

そのままマヤ姉に抱き着いた。

いきなりフェラしてくれた。

ベッドで散々エッチしまくった。

マヤ姉は8回、僕は5回イッた。

散々エッチしてヘトヘトだった。

二人で、夜お風呂に入っていて・・・。

「マヤ姉・・・また元気になっちゃった!」

「裕之は若いわあ!じゃあバックからねーちゃんに入れてよ」

マヤ姉がお風呂の床に四つん這いになった。

僕はマヤ姉のオマンコをしゃぶって、グッちょり濡らしてから、お尻を抱えてバックから一気に入れた。

「あう!う!やっぱり大きくていいわあ!」

「マヤ姉のオマンコも締まるぅ!」

パン!パン!パン!パン!

かなりでかい音が風呂場に反響した。

二人とも夢中になりすぎてしまった。

突然、風呂場のドアが勢いよく開いた。

そこに立っていたのは由美姉!

大きい目がさらに見開かれていた。

僕は腰を振っていたが、あまりに驚いて、そのまま一気にマヤ姉の中に発射してしまった!

マヤ姉も一瞬焦ったが、『見られちゃったものはしょうがない!』という顔になった。

僕が全部出し終わるのを待ってマヤ姉が立ち上がった。

由美「二人とも・・・こういう関係だったのね・・・まさかとは思っていたけど・・・」

マヤ姉の股間から僕のザーメンが垂れていた・・・。

僕も立った。

まだチンチンが半分勃起していたけど・・・。

由美「いったい・・・なんで?いつから?・・・お姉ちゃん・・・垂れてる・・・拭いたら?」

マヤ「由美には関係ないことよ。私は裕之を愛してるの。裕之も私を好きって言ってくれてるし」

毅然と仁王立ちしていた。

由美「そ・・・そんなぁ!あのねえ!これって近親相姦だよ!わかってるの?!・・・愛してるって・・・」

僕「由美姉・・・近親相姦は知ってるよ。僕だって」

由美「裕之!あんたねえ、お姉ちゃんとエッチしていいと思っているわけぇ?あんた!お姉ちゃんに子供できたらどうすんのよ!!」

僕は黙ってうなだれてしまった。

マヤ「由美!やめなさい!裕之を責めないで!こうなったのは全部私のせいなんだから!」

由美「お姉ちゃん・・・なんで・・・なんでよぉ・・信じらんない・」

由美姉は座り込んでワンワン泣き出した。

マヤ姉も僕もバスタオル巻いて、二人で由美姉を抱きかかえてリビングに行った。

由美姉は僕たちが風呂に入った数分後に帰宅した。

最初は、二人で仲良く風呂入っているだけって思ったって。

そのうち様子が変になって、喘ぎ声とかしだしたからビックリして風呂場に駆け込んだ・・・。

そしたらマヤ姉と僕が合体中・・・。

由美姉が泣き止むのを待って、マヤ姉がこうなった経緯から全部話した。

由美姉は黙って聞いていた。

マヤ「由美・・・ごめんね。隠すしかないでしょ?」

突然、由美姉が立ち上がった。

由美「なんでいつもいつも、私だけ除け者なのよ!」

そう叫んで・・・、いきなり由美姉が服を脱ぎだした。

これにはマヤ姉も僕も茫然とした。

由美「私だって裕之の姉ちゃんよ・・・弟が可愛かったし、一緒に暮らせて嬉しかったんだもん。いつも裕之のこと見てたんだもん!裕之がオナニーしてるの知ってたもん!!それ見たら可愛いって思ったのぉ!いけないの!私じゃ?由美姉じゃだめ?」

マヤ「あんた・・・裕之のこと嫌い・・・というか苦手だったんじゃなかったの?」

僕「由美姉・・・僕のこと好きだったの?」

由美姉がブラとショーツ姿で立ったまま、またワーワー泣き出した。

マヤ「由美・・・ねーちゃんが悪かったわ。そんな気持ち知らなかった」

僕「由美姉、僕も由美姉のこと知らなかった・・・ごめんなさい」

由美「私も仲間に・・・グス・・・入れてくれても・・・ヒック・・・グスッ・・・いいよね?・・・私だって裕之のこと好きなのぉ!・・・グスッ、一緒にエッチ仲間に入れてよぉ、ヒック」

マヤ&僕「・・・!!」

マヤ姉も僕も何も言葉が出ない。

(うっそだろ?こんなこと・・・夢だろ?ありえない!絶対に!嘘だ!由美姉まで・・・なんて!)

マヤ「由美!・・・あんた・・・裕之とエッチ・・・できるの?」

普段動じないマヤ姉も茫然としてた。

由美「グスッ・・・うん、してもいいよ・・・でも、私ってお姉ちゃんみたいにおっぱい大きくないし、貧弱な体だし・・・裕之が好きになるわけないなあって思ってたし・・・」

僕「由美姉!・・・由美姉はスリムできれいだもん!貧弱なんて思わない!」

マヤ「うん!そうよ!由美。あなたはあなたじゃない。おっぱいだってCカップあるじゃないの!」

由美「ありがとう・・・仲間に入れてくれる?」

マヤ「もちろん!3人で仲良くしようね!」

僕「由美姉、今までごめんね」

由美「ううん、マヤ姉ちゃん、裕之、これからは3人で楽しもうね。私も裕之をたくさん可愛がってあげる。だから、裕之も由美姉ちゃんを可愛がってね」

由美姉が僕を抱き締めて頭を撫でた。

すっごく嬉しくなった。

あの由美姉が僕のこと好きだったなんて・・・。

その晩は初めて3人でお風呂に入って、3人でエッチした。

それからは、2人の姉貴と3人でという時もあれば、マヤ姉と僕または由美姉と僕の2人でという時もある。

由美姉はすごく感じやすい。

すぐにイッちゃう。

僕がチンポをオマンコに入れて・・・5分経たずに由美姉は仰け反ってイッちゃう。

イクときの声が可愛い。

顔も可愛い。

イキすぎて、何度か由美姉が泣いちゃったことがあったし。

泣いても僕は由美姉をチンポで突きまくったけど。

おっぱいは小さいわけじゃなかった。

マヤ姉と比べちゃうからであって、Cカップで形が綺麗で張りもあった。

由美姉のフェラはすっごく上手いのもわかった。

2分持たずに発射しちゃう!

由美姉もマヤ姉と同じくザーメンを全部飲んじゃう。

アヒル口で咥えてる由美姉は、ほんとに可愛い。

由美姉のオマンコもよく締まる。

それから“数の子天井”ってのも知った。

由美姉は背が小さいせいなのか、チンコが全部入らない。

膣が短いのかな?

一度全部入れようとしたら、「痛いっ!もう入らないよぉ!」と泣かれた。

それからは3人いつも仲良し。

帰省して、3人の仲が良くなっているのを両親は見て、ビックリしながらも良かったってほっとしていた。

まあ、なんで仲いいのかは3人の秘密だけど。

いつまでこんな関係続くのかな。

マズいような・・・、でもやめられない。

彼氏持ちなのに車の中で自分から跨がってしまった[前編]

小さい会社で働き始めて1年半になります。

やっと周りの人とも対等に話ができるようになって、仕事もスムーズに捗るようになりました。

よく面倒をみてくれる男の先輩がいます。

私は彼氏もいるので、先輩のことを好きとまではいきませんが、ちょっと気になる程度でした。

先輩は後輩をよく面倒みているので、憧れの気持ちもありました。

私はいつも2階の事務所にいます。

2階には私を含めて計5人います。

いつも3人は営業に行ったりしているので、実際は2人しかいません。

先輩の席は1階にあるのですが、ちょくちょく2階に上がってきては私のことを気遣ってくれました。

ある日、いつもいる隣の席の男性も営業に出て行って、私一人だけでした。

いつものように先輩が上がって来て、「今日は一人なんだ」と話し掛けてきてくれました。

「そうなんです。営業に行っちゃって。でもたまには一人もいいかなー」みたいな感じで世間話を話していました。

私は憧れの先輩と二人きりで、内心すごくドキドキしていました。

話しているうち、なぜか私の彼氏の話になりました。

私の彼氏は転勤で大阪にいるのですが(私は東京)、約2年くらは帰ってこれなく、遠距離恋愛になっています。

「彼氏と会えなくて寂しくないの?」

先輩が聞いてきました。

「あんまり会えなくて寂しいけど、我慢するしかないですしね」

私は明るく返しました。

そしたら先輩が立ち上がって、座っている私を後ろから抱き締めてきました。

びっくりして声も出ませんでした。

「いつもそうやって笑顔でいるけど、本当はすごく寂しいんでしょ?」

耳元で言ってきました。

私は何も言葉が出なくて固まっていました。

すると先輩は手を離し、「ごめんね。なんか抱き締めてくなって。ごめん。彼氏いるのに迷惑だよね!」といつもの調子で言ってきました。

「いや、そんなことないです。全然平気です。気にしないでください!」

私はそう返しました。

「今度、ご飯でもご馳走するよ。お詫びに・・・。変なことしないからさ!」

私は先輩のことを憧れていたし、抱き締められてすごくドキドキしたのでOKすることにしました。

その日は普通に終わり、翌日に先輩とご飯を食べに行きました。

窓際のテーブルに入り、ちょっとした個室になっていました。

お互いお酒を飲み、会社での愚痴や悩みなどを話していました。

いい感じにお酒も回ってきて、先輩がトイレに行くと席を立ちました。

私は元々お酒が強い方ではないのでうとうと寝てしまいました。

気が付くと先輩が席に戻ってきて私を見ていました。

「ごめんなさい、つい」

「いいよ、眠たかったら寝て。隣にいてあげるから」

先輩が手を握ってきました。

「手、握るの嫌?」

嫌ではなかったです。

でも、彼氏のことがちらついて、「嫌じゃないですけど」と言うと、「送るよ」と席を立ちました。

私の家はその店からすぐのところです。

先輩は私の家まで来ると、「今日は楽しかった。また月曜に」と言いました。

私はなんだか急に寂しくなって・・・。

「お茶でも飲みませんか?コーヒーでも入れます」

自分の言葉に驚きました。

彼氏以外の男の人を部屋に入れるなんて。

ちょっと前の私ならありえないことでした。

先輩は、「いや、女の子の一人暮らしの部屋には入れないよ」と言うと、「今日は楽しかった」と言って微笑んでくれました。

なんだか自分がすごく恥ずかしいことをしたようで、先輩にさよならも言えなかったです。

それから数日が経ちました。

先輩とは何事もなかったかのように過ごしていました。

ある土曜日、私はいつも通り仕事をしていました。

月に1度、土曜日出勤があるのですが2階メンバーは一人だけ出勤する決まりがあるのです。

先輩が2階に上がって来て、「あれ、今日は君の日なんだ。俺も今日、当番なんだ」と言うと隣の席に座ってきました。

すると先輩はまじめな顔になり、「実は、君の日だってわかってたから、俺も今日出勤してきたんだけどね」と言ってきました。

「え?」と言った瞬間に先輩は椅子から立ち上がり、後ろから抱き締められました。

「君のこと、ずっと好きだったんだ。ずっとこうして抱き締めたかったんだ」

私はドキドキして何も言葉が出ませんでした。

先輩の指が私の唇をなぞってきました。

と同時に顔を持ち上げられ、キスをされました。

彼氏とは違うキス。

熱い熱いキスでした。

私の体を椅子ごと先輩と向き合うように移動しました。

先輩は、「彼氏がいるのわかってる。でも、俺の気持ちもわかってくれ」と言うと首や耳にキスをしてきました。

私はすごく感じてしまい、息が荒くなってきました。

先輩にはバレないようにずっと我慢していました。

先輩の手は私の制服の中に入ってきました。

「すごく柔らかいよ。ブラ、とってもいい?」

「先輩・・・」

私が返事を出す前に先輩はフックを外しました。

先輩の手は私の胸を優しく揉んできます。

もうすごく乳首が立っているのがわかり、恥ずかしくなってきました。

「先輩、だめです」

「こんなに立ってるのに・・・」

コリコリしてきました。

その時、とうとう「あん」と、びくっと体が動いてしまいました。

「感じてるんだね。可愛いよ・・・」

制服の前ボタンをはずされ、ブラを持ち上げられ、胸が出てしまいました。

「先輩、だめです。会社で」

「静かにしててね」

先輩が乳首を舐め始めました。

私は、感じやすいのもありますが、会社で先輩とこんなことをしてると思うと、余計に感じやすくなっていました。

先輩の頭を手で抱き締めて、「先輩。あんっ」と大きな声が出ないように先輩の耳元で言いました。

先輩も興奮して、スーツのズボンからでも立っているのがわかりました。

先輩の手が私のスカートの中に入ってきました。

私のあそこはすでにぐしょぐしょで、パンツが濡れているのもわかっていました。

「先輩、だめです」と先輩の腕を掴みました。

先輩は乳首を思いっきり吸ったり舐めたりしてきました。

思わず私は手を離し先輩の首を抱き締めました。

スカートの中の手は私のパンツの濡れた部分に触れました。

「すごく濡れてるよ。エッチな子なんだね・・・。もっと感じていいんだよ」

キスをしてパンツの間からクリを触ってきました。

「ああん」と私の体はびくっとなりました。

「そんなに大きな声出すと、誰か来ちゃうよ」

先輩は私を持ち上げて会議室に連れて行きました。

机の上に私を座らせてパンツを下ろしました。

「恥ずかしいです。先輩だめです」

私は足を閉じました。

「恥ずかしい顔もすごく可愛いよ。ここなら誰も来ないから」

私の足を開き、クリを舐めてきました。

私は先輩が私のクリを舐めていて、ここが会社だと思うと、すごくすごく感じてしまい、声を抑えることが出来ませんでした。

「これ、口に咥えてて」

先輩がハンカチを私の口に入れてきました。

先輩はまた私のあそこを舐めてきました。

ハンカチを口に咥えながらされるのにもすごく興奮しました。

「んんっ。んっ」って、すごく感じていました。

先輩の指が私の中に入ってきました。

先輩の指が私の中で動いていました。

くちゅくちゅと音が立っていて、恥ずかしい気持ちでいっぱいです。

「すごい濡れてるよ。テーブルまで濡れてる。感じやすいんだね」

首を舐めてきて、指も一本から二本になっていて・・・。

もうイキそうでした。

気持ちよすぎて涙が出るくらいでした。

「まだイッちゃだめだよ。君の顔をもう少し見てたいんだ」

テーブルの上に寝かせ、私の顔を見ながら指で攻めてきました。

くちゅくちゅと指が動くにつれて、勝手に足が閉じていってしまいます。

「だめだよ、閉じちゃ。手で足を持ってて」

言われるままに私は、自分の手で足を開きました。

「すごいエッチな格好だね。もうクリもこんなに大きくなってるよ」

クリを攻められました。

「ああんっ。んっ」と私が喘いでいると、「俺のも気持ちよくして」と、先輩がズボンを脱ぎました。

先輩のは長さは普通でしたが、とにかく太かったです。

私を起こして椅子に座らせました。

先輩はテーブルに座り、私の目の前に先輩のアレがありました。

先輩は私の口からハンカチをとると、頭をアレに誘導しました。

「舐めて・・・」

私は先っちょをぺロっと舐めました。

汁が垂れているのがわかりました。

「気持ちいいよ・・・」

そう言われると、私も舐めたくてしょうがなくなり、テクニックなど考えずに、思いっきり先輩のを舐めました。

太かったので、根元までは入りませんでした。

先輩の顔をたまに見ながら、「気持ちいいですか?」と意地悪しました。

先輩は、「もう我慢できないよ」と言い、私をテーブルに乗せて69になりました。

濡れた私のあそこがくちゅくちゅと音を立ててるのと、先輩のを私が舐めている音が部屋に響いていました。

「だめだ、イク」

私の口の中でドクドクと出てきました。

びっくりして全部飲んでしまいました。

「ごめん、出ちゃった」

そう言うと、ハンカチを差し出しました。

「先輩の、飲んじゃいました・・・」

「えっ。飲んだの?ごめんね。でもすごく嬉しいよ」

そう言って先輩は抱き締めてきました。

テーブルに上に私を寝かせ、再びクリを舐めてきました。

私はまだイッてなかったので、すごく感じていました。

先輩の指が私の中の一番気持ちいい部分を攻めてきました。

「先輩っ、そこっだめっ」

「ここが気持ちいいんだね。もっと感じさせてあげるから」

ズブズブと音を立てて、入れたり出したりを繰り返していました。

「先輩気持ちいいです。ああん」

ハンカチを口に入れてないのに喘いでしまいました。

先輩が指を私の口の中に入れてきました。

「声出すと、みんなにバレちゃうよ」

そう言って、またクリを弄ってきました。

「入れてもいい?」

さっき出したのに、先輩のがもう立っていることにびっくりしました。

でも私も欲しかったので、「先輩のが欲しいです」と言いました。

今思えば、ゴムもつけてませんでした。

でもその時はとにかく欲しかった。

先輩のが私の中に入ってきました。

「ああんっ。先輩っ」

「すごくあったかい。締め付けられてるよ」

先輩はそう言うと、腰を思いっきり突いてきました。

先輩は一回二回と思いっきり奥まで突いてきました。

その動きは徐々に速くなっていき、先輩の動きにあわせて私の声も、「あんっ。あんっ」と出てしまいました。

もう声のことも、ここがテーブルの上でギシギシ鳴ってることも頭にありませんでした。

「先輩、イッちゃう、イッちゃう」

先輩をぎゅっと抱き締めました。

「俺もイクよ・・・」

先輩が激しく突いてきました。

「あんっ!」

私はイッてしまいました。

「イッたの?すごく締め付けてるよ」

先輩も数回腰を振り、私のお腹の上に出しました。

「最高だったよ。すごく可愛かった」と言ってキスをしてきました。

すぐにお腹を拭いて、制服と身だしなみを整え、そーっと席に戻りました。

土曜日だったので誰もいませんでした。

とりあえず一安心でした。

「俺、君のことずっと好きだったんだ。彼氏がいても構わない」

そう言うと先輩は私を抱き締めてきました。

何も言えませんでした。

先輩は、「じゃあ、またね」と言って1階に戻りました。

私は部屋に一人になり、先輩のこと、彼氏のこと、頭の中でぐるぐる回っていました。

もう訳がわからないくらいでした。

とりあえず仕事に戻りましたが、先輩のあそこの感覚が残り、仕事どころではありませんでした。

あの日以来、先輩とはなんとなーくぎくしゃくしていて。

メールでは普通なんですけど、直接会うと緊張しちゃって顔を見て話せませんでした。

先輩から「好きだ」と言われたのはあの日だけだったので、(遊ばれた?)とかって思ったりもしました。

<続く>

妻の妊娠中に魔が差して高校生の義妹に中出し

妻の真衣は妊娠6ヶ月。

お腹もやや大きくなり、体に無理をかけないように中出しプレイを楽しんでます。

そんな日々の中、やってしまいました・・・。

妻の妹とやってしまったのです。

魔が差したというか・・・。

麻紀ちゃんというのですが、まだ18歳の高校生。

雰囲気は姉妹のせいか妻とよく似ています。

ただ体はやや小柄(身長154cm)ですが。

妻が体調を崩して3日程入院、その間遊びに来てた麻紀ちゃんと色々話をしているうちにエッチな話になってしまったのです。

「真衣姉ちゃんとは毎日SEXしているの?」

「ああ、ほぼ毎日」

「何回くらい?」

「多い時は12、3回かな?中出しでね、最高だよ」

「麻紀・・・お兄ちゃんとやってみたい!まだ男性経験ないんだもん。とっても大きいって真衣姉ちゃんも言ってたし、お願い!麻紀の体の中に入れて!!!中で出していいから・・・」

「真衣に知れたらマズいよ、まして妹となんて」

「大丈夫!バレないようにするから」

魔が差す・・・。

麻紀ちゃんのミニスカートから見える水色のパンティにそそられ、彼女を押し倒した!!

服を剥ぎ取り、パンティを脱がし、産毛のようなアソコに顔を埋める・・・。

無香無臭のきれいなマンコだ!

声を出さず必死に耐えている表情は真衣とそっくり。

正常位の体勢で入れようとするが、先だけ入るだけでなかなか奥まで入らない・・・。

強引に押し開き、グイグイと引き裂くように埋め込んでいく。

(キツ~~~~~~い!!!)

奥まで入れても押し戻そうとする。

妻のマンコも狭くキツいが、麻紀ちゃんはそれ以上だ!

ようやく奥までズッポリと挿入。

あとは永遠に続く膣内射精を堪能するだけ・・・。

激しく容赦なく腰を振る。

幼い密壷がこれ以上なく開口し、中年男の野太くいきり立った大樹を頬張っている。

だが、狭~~~いマンコですぐ射精感が!!!!!!

体をしっかりと押さえつけ、華奢な麻紀ちゃんの体にのしかかり射精開始!!!!

ドク!ドク!ドク!と陰茎から放たれる溶岩精液、とろみがきいていい具合だ!

射精は10分にも及び、幼壷はみるみる白濁液に犯され、流し込まれゴボゴボと音を立てている。

グッタリし放心状態の彼女に抜かずにそのまま2回戦、3回戦、4回戦・・・。

10代の新品マンコを攻め立て、思う存分ぶち込み流し込む。

きれいな花園を重機で思い切り掻き回し、グジャグジャにするような快感!!

最高だ!最高だ!!

犯し応えのあるいい体(B83・W61・H82)だ!!

そしてメインの腹這いのバックプレイへ持ち込むため、麻紀ちゃんをうつ伏せにし、美尻めがけて樹海のような股間をバックからしっかり重ね、ねちっこく腰を動かす。

幼さが残るお尻がピストン運動のたびにプルプル小刻みに震える、まるでゴムマリのように・・・。

足をグイグイ絡ませ、身動き取れないように麻紀の上にのしかかり、押さえつけ射精開始!!!!

ドク!ドク!ドク・・・。

呆れるほどの体液放出、もう止まらない。

その後もこの体位で何度も中出しを堪能、なんと7回連続で出しまくった!

そして最後になると尿意を感じたが、抜くのが面倒なのでこのまま膣内放尿!!!

麻紀ちゃんの膣内で黄金水が物凄い勢いで飛び散り放出、膣壁にぶち当たっている。

ようやく6時間ぶりに我が肉棒を抜くと白くふやけていた。

彼女のマンコを押し開くと、まるで滝のようにおしっこ交じりの精液が逆流!!!!

壮絶な光景!!!!

まさに精液便所そのものだ。

麻紀ちゃんとしっかりと抱き合いそのまま朝まで寝た。

それからも麻紀ちゃんとは妻の目を盗んでは会い、中出しを楽しんでいたが、彼女もついに妊娠!

その事が妻にもバレてしまった。

その後の事は色々と事情があって、麻紀ちゃんの面倒も見るハメになってしまった。

大変だけど可愛い2人の女、しかも姉妹丼でやりまくれるのも悪くはない。

これからは大事にします。

真衣!麻紀!別れた親の分まで幸せにするぜ、浮気もしないし・・・たぶん。

でも、中出しはたっぷりとさせてもらうよ。

2人で10人以上は子供を孕ますつもりです。

完全に熟睡している女友達のカラダを弄りながら

相手は男っぽい性格の女友達。

その女友達は、男友達を泊めることに抵抗がないらしい。

それまでに数度泊まったことはあったが、肉体関係は無し。

下ネタを話すような間柄でもない。

その日もいつものように布団は別々に、横並びに寝た。

夜中、ふと目が覚める。

女友達の方へ目をやると、布団が肌蹴て、上半身から右足が剥き出しになっている。

寝相の悪い奴だ・・・。

ぼんやりした視線は捲れたパジャマから覗くヘソに釘付けになる。

つい、ドキッとしてしまったんだよ。

豹変した視覚は顔に目をやり睡眠レベルを確認w

それは普段見せない、だらしない無警戒な寝顔だ。

獲物に近づく捕食動物の如く、ソーっと寝顔に近づき、ポテっとした唇から漏れている寝息を確認すると、それは深く安堵を湛えている。

心臓がバクバク状態でツバが飲めない。

異様な気配を察知されないように体勢をソーっと顔から腹部へやり、覗いているヘソ、そして腹の匂いをクンカクンカと嗅ぐ。

女の子の腹の匂いを深呼吸すると脳内で何かが弾けた。

渾身の力を込め、捲れたパジャマをソーっと捲り上げると、しっとりとした白い腹が暗がりにボーっと浮かび上がる。

そのなだらかな腹の坂を舐めるように徐々に奥を覗き込むと、柔らかそうな下乳の壁が立ちはだかった。

細身なのに、かなりむっちりとした肉塊に、原始の本能が呼び覚まされていく感覚を覚える。

顔を更に下げて頂を望もうと覗き込むが、パジャマの雲が山頂を覆い隠している。

俺の呼吸は更に乱れる。

更に渾身の力を込め、そしてシルクを扱うかの如く、パジャマを数ミリ単位で捲り上げていく。

(目覚めないでくれ、目覚めないでくれ)

数ミリの距離が長く、数秒の時間が長い。

パジャマがピーンと張り詰めた。

おっぱい山を覆い隠していたパジャマの雲は消散し、おっぱい山の頭頂部がぽちっと姿を現した。

何分眺めていただろう。おっ勃っている

きれいな曲線を描くお椀型のお乳、そのテッペンにいやらしくおっ勃っている乳首。

気付くと俺の折りたたみトレッキングステッキは伸び、さらにテントは5人用くらいに怒張している。

そして延々と受け継がれてきた俺の血が、俺の代々の祖先が囁く。

『山は見るもんじゃない、登るもんだ』

ピーンと張り詰めたパジャマと胸部の間にできた隙間にソーっと右手を差し込む。

ここで気付かれたら終わりだ。

指に全神経を集中する。

触れるか触れないか、いや同化するくらいの繊細なタッチ。

指先に下乳の体温を感じる。

興奮し過ぎて我慢汁が出た。

でも相手は気付かない。

徐々に、極めて繊細に指先で下乳に圧力を加えていく。

柔らかいマシュマロおっぱいに圧力を更に加え、反応を探る。

反応は無い、イケル!

指は更に敏感な部分を目指す。

乳輪に辿り着く。

柔らかさが違う、もう我慢できない、と一気に小さい突起物を指先で突っついた。

ピキーン!

また脳内で何かが弾ける。

さっぱり反応しないので、もう一気に人差し指と親指で摘む!

ムニムニムニと揉み揉みすると、本当に柔らかいおっぱい。

人差し指を先っちょに乗せて円を描くように弄る。

クリクリと徐々に硬くなる乳頭。

もう人差し指と親指はヘブン状態。

乳首を弄ぶ。

興奮が絶頂に達した右手は思わず乳房を揉みしごいた!

って、ぐあぁ~、寝返り!

(死んだフリ!)

・・・き、気付かれてないようだ。

脳内はヒートアップし、無意識に生殖行動に移りつつあった。

布団から肌蹴た右足、布団に隠れた左足。

布団は両足の付け根部分を半々にしていた。

右足の付け根と土手の食い込みに視点が集中する。

もはや獣と化している俺、しかしどこか冷静だ。

今度は右手の平に全神経を集中してパジャマの上から一気に股間を優しく包み込む!

スリスリスリ・・・。

股間を包んだ右手を上下に擦って・・・。

もうダメ、完全に刺激してます。

これはもう生殖行動です。

力強く、そして繊細に股間を擦ります。

もうチンポは何か産んじゃいそうな勢いです。

とりあえず左手でチンポをしごきます。

チンポをしごくと更に興奮度が増し、行動がエスカレート。

パジャマのウエスト部分を持ち上げ右手をソーっと挿入しパンツの上から股間を包み込む。

肉感や体温がパジャマの上からの比じゃない。

手の平から徐々に中指一本を縦スジに這わせて上下運動して擦り出す。

時に第一関節を曲げて性器辺りを刺激する。

その時だ。

愚息が悲鳴を上げそうになる、と同時に俺は我に返った。

(ティッシュはどこだ?!)

『ティッシュ』という呪文が俺を冷静にした。

すぐさまティッシュを用意して、ザーメンをぶちまけた。

射精した事で、冷静さを取り戻した俺は布団を掛け直し、興奮を鎮めるために女友達を背にして横になった。

挿入はしなかったけど、女友達の体を弄りながら、バレないようにするオナニーは異常な程興奮して超気持ちよかったw

これは下手なSEXするよりも興奮してしまう・・。

俺もどうやらアブノーマルな道に迷い込んでしまったようだ。

先輩OLの胸をこっそり揉んだら射精ペットにされた

社会人になり、1年目か2年目の頃。

確か25歳ぐらいだったかな?

俺の所属してた営業部と企画室で社内コンパがあった。

企画室は、女性がほとんどの部署で男子社員の垂涎の的だった。

5対5で居酒屋で盛り上がり、2次会はカラオケへとなった。

その中の一人、参加女子の中で最年長OLの28歳の景子さん(北川景子をちょっとふっくらした感じでクールな外見はちょっとSっぽくって、男子社員の間でも人気が高い美人)が、気持ち悪くなり帰る事に。

そこで、一番年下の俺が送って行く事に。

景子さんは、ペーペーの俺には高嶺の花的存在で、挨拶程度はするが、ほとんど話をした事はなかった。

タクシーに乗ると、「ごめんね」と言いながら俺の膝枕で横になる景子さん。

この時は高嶺の花過ぎて、下心とかお持ち帰りとかは全然考えていませんでした。

一緒にいるだけで、緊張するぐらいの美人なので。

一緒にタクシーに乗り込む花柄のマキシワンピの景子さん。

脇がざっくり開いてて、下に着けてる白いキャミブラトップが見えている。

胸はそんなに大きくないみたいでC寄りのBカップだが、その可愛らしい膨らみも見えてる。

背中を擦ってあげると、「ありがとう・・・気持ちいい」と言っていたが、途中からスースーと寝息を立て始めた景子さん。

その無防備な姿に、俺の中のスケベ心がムクムクと・・・。

「大丈夫ですか?」と言いながら背中を擦る手を胸の方へ。

そして、ざっくり開いた脇からキャミの上からだけどおっぱいにソフトタッチ。

高嶺の花にセクハラをしてしまった・・・。

反応が無いので軽く揉む。

「んんぅう」と一瞬声を上げたので手が止まる。

でも、しばらくすると静かになったのでゆっくりと揉む。

小さいと思ってたが、手の平にすっぽり収まるおっぱいはイイ感じ!

調子に乗った俺はさらに大胆になって、キャミの中へバレないように慎重に手を進めて、直接胸を揉んだ!

しっとりと汗をかいた肌が手に吸い付く。

「んんぅう」と時折小さな声をあげるが起きる気配はないので、勃起してきた乳首を軽く摘んだ。

ビクンと反応したが、それでも起きないのでしばらく楽しんだ。

当然、チンコがムクムクしてきた。

時折、動く景子さんの頭がチンコに触れてヤバい!

「着きましたよ」

運転手さんの声で胸から手を抜いて、景子さんを揺すって起こす。

「ごめんね・・・寝ちゃった」

「大丈夫ですか?部屋まで送りますよ」

脇を抱えて部屋まで。

鍵も開けられない状態だったので、代わりに開けて部屋の中へ。

キレイに片付けられた1Kの部屋。

ベッドに倒れ込む景子さん。

干してある黒のレースの下着や可愛いパステル調の下着にドキッとした。

「じゃぁ・・・帰ります」

返事がないので、オートロックの部屋を出た。

そしてタクシー拾って帰った。

部屋に帰って寝ようとしたが、手に残る景子さんの胸の温もりと感触が頭から離れず・・・、オナニーした。

週明けに出勤すると、景子さんから、『ありがとう』という社内メールが来てた。

そして・・・、ちょっと遅い昼食の時、社内食堂でバッタリと会った。

食堂はガラガラだった。

誘われて一緒に食事をしたが、緊張した。

バレてないと思ってはいたが、やはり心配だった。

色々な話をして食器を片付けてる時、「そうそう、そう言えば◯◯君、タクシーの中で私の胸、触ってたよね」と世間話でもするように言う景子さん。

一瞬でフリーズする俺。

言葉なんて出てこない。

「仕事終わったら、ちょっと付き合ってもらうわよ、いいわね?」

その有無も言わせぬ口調に、ただ首を縦に振るだけの俺。

(ヤバい!終わったな!クビだ)とか色々考えてしまい、午後からの仕事が手につかず先輩に怒鳴られた。

『19時に◯町の◯◯カフェに来なさい』

景子さんからメールが来た。

バックレようかと思ったが、意を決して行った。

会うなり、「申し訳ありませんでした」と頭を下げた。

「とりあえず座りなさい」

そう言われて座ったが、重い沈黙が続く。

「じゃぁ行こうか」

促されてカフェを出る。

「どこへ?・・・警察?」

青ざめてる俺を見て、「うふふ・・・心配しなくていいよ。警察に突き出したり、会社に報告したりしないから」と笑われた。

ちょっと気が楽になったが、一体どこへ連れて行かれるのか不安だった。

でも、連れて行かれたのは景子さんの部屋だった。

「さて・・・どうやって責任取ってもらおうかな?」

そう言いながらベッドに腰掛ける景子さんの前で正座する俺。

間髪入れずに、「何でもします」と土下座。

「じゃぁ・・・裸になってもらおうかな?」

「えっ?」

「私の胸を触ったり見たりしたんだから、◯◯君のもね」

ニヤニヤしてる景子さん。

「わ、わかりました」

意を決して全裸になって股間を隠した。

「ふふふ、そこに仰向けになって手、どけて」

そう言われて気を付けの姿勢で仰向けになった。

パンツスーツだった景子さんは、ストッキングを穿いた脚で俺の身体を撫でる。

股間を触られた時、ビクンとすると、「動かないで」と言われ、軽く踏まれながら愛撫を受けた。

俺の心とは裏腹に正直なチンコは反応してムクムク!

「私の胸・・・触りながらこんな風になってたの?」

「は、はい・・・」

「ふ~ん、帰ってから思い出して、自分でしたの?」

「は、はい、しました!」

俺の横に座り、今度は乳首を触ってくる景子さん。

ビクンとする俺。

「男の子でも乳首気持ちいいの?」

「は、はい」

もう一方の手ですでにビンビンのチンコを手コキする景子さん。

「や、やめてください!あ、ああっ」

俺が声をあげると、「キミだって直接触ってたでしょ?」と見つめられる。

それだけで爆発しそうになった。

「だ、だめです!で、出ちゃいます!」

そう訴えたが、笑いながらより激しく手を動かす景子さん。

ドS全開の景子さんの微笑みに、俺の中のM男魂が目覚めた気がした。

その次の瞬間!

「あっ!ああ」

我慢できずに射精してしまった俺。

勢い良く噴き上げ、自分の胸に落ちた。

景子さんの手にもダラダラと大量に。

「あん!すごぉい!こんなに出るなんて」

「す、すみません」

景子はティッシュで拭って綺麗にしてくれて、「もういいわよ、服着なさい」と言われて泣きそうな顔で服を慌てて着た。

「この事は二人だけの秘密よ。じゃあ・・・帰っていいよ」

「し、失礼します!」

俺は景子さんに最敬礼して部屋を出た。

翌日、会社で顔を合わせたが、いつも通り、何もなかった様な振る舞いの景子さん。

と、携帯にメールが来た。

『今すぐに◯階の備品倉庫に来なさい』

行ってみると、鍵を掛けた部屋で景子さんに手コキされイカされた。

そんな事が、毎日のように続いた・・・。

社内ではもちろん、外でも呼び出されて、手コキされてイカされる日々が続いた。

景子さんは小悪魔な微笑みを浮かべて手コキするだけ。

俺は、いつの間にかソレが快感になって、呼び出されるのを待ち望むようになった。

「自分でしたり、誰かとエッチしたりしたら、もうしてあげないからね」

景子さんに言われて、オナニーも我慢した。

1週間放置されて狂いそうだったが我慢した。

1周間ぶりに呼び出された時は、涙が出そうだった。

気持ち良すぎて腰が抜けた。

景子さんは、いつも手コキするだけで身体には触らせてもくれない。

それでも呼び出されては喜んで尻尾を振る、完全に景子さんのペット状態の俺。
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