実際にあったエロい体験談

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パイズリ

先輩に誘われた年上お姉さんとのホームパーティーで乱交したエロ体験談

先日僕が遭遇したラッキースケベどころではないエッチな話です。
僕は先月まで付き合っていて、自分ではうまくいっていると思っていた彼女に、急に理不尽な理由で振られてしまい落ち込んでいました。今はそのラッキースケベですっかり立ち直ったのですが(笑)

24歳の僕がそんな失恋話を相談していたのが、28歳の会社の先輩OLの彩子さんです。
彩子さんは僕に仕事を教えてくれて時には厳しく、包容力のあるいかにもバリバリのキャリアウーマン風の美人です。
彩子さんは、
「そんな彼女のこと忘れて!世の中には女なんていっぱいいるから!」
と力強く慰めてくれて、僕は彩子さんを結構頼りにしていました。

そんな時に彩子さんが、
「今週末、家でホームパーティーするんだけど良かったら来ない?」と初めてプライベートで誘ってきました。
もちろん僕は、そこでの出会いを期待して二つ返事でホームパーティーに参加することにしました。
当日先輩の最寄り駅で待ち合わせをすると、そのホームパーティーの参加メンバーは、僕と先輩、先輩の同い年くらいの女友達2人の男1対女3というパーティーでした。
真美さんはすらっとしたスレンダー体型、加奈子さんはむっちりしたナイスバディでどちらも平均以上の美女です。

僕は、意外とレベルの高いパーティーに年下の男一人で、ちょっと気恥ずかしくなりながら、買い出しをして先輩の家で宅配ピザを食べたり、スーパーで買ったオードブルをつまみながらワインを飲んだりと楽しく過ごしました。

先輩たちはよく同じようなパーティーをしているらしく、僕はそこに一人年下で参加した弟か、お客様のように先輩たちの話に参加していました。
先輩たちは僕そっちのけで、下ネタに走りだんだんぶっちゃけてきて、(いつも多分そんな話をしているのでしょう)加奈子さんが「元彼のエッチが本当に下手だった!」「わかる~あの人ひとりよがりそうだった!」とか、真美さんが「パイズリをしようとしたら胸が小さくてできなかったの~。」「ぎゃははは!」とか彩子さんが「イッたフリ、ぶっちゃけしてるよね~!」とか下世話な話になってきて僕は(興味深い話だけど、気まずいな)と思いつつヘラヘラ笑って聞いていました。

そのうちに加奈子さんが、最初は意識せずに話していたけれど、僕のそわそわした態度に興味を持ったらしく、急に、「ねえさっき、私のパイズリのこと想像したでしょ?」とか「私たち3人の中で誰が一番タイプ?」「誰とやりたい?」とか聞いてきました。
実は僕は、生々しい年上女子のエロトークで、ズボンの中で密かに勃起してしまっていて、それを隠すために前で女の子のようにクッションを抱いていたのです。

真美さんは、僕がクッションを抱いている理由に気付いたのか、無理やりクッションを剥ぎ取って、「あー!やっぱりこの子エッチなこと考えて勃起しちゃってるじゃん!」「亜矢子~~!会社でどんな教育してるのよ!」と先輩の彩子さんにツッコミを入れ、僕をダシに3人とも大はしゃぎになってしまいました。
もちろんみんな結構酔っています。「ねえ見せてよー」とか「彩子と実はもうヤッちゃってるんじゃない?」とか聞かれて僕は必死で「やってませんよ!」と否定しまいた。

そんなやり取りはあっという間にエスカレート。
僕はお姉さん3人に、羽交い締めにされたり、バタバタさせる足を押さえつけられたりして、ついにズボンを脱がされ、ネルシャツのボタンも外されてしまいました。
後ろから僕は乳首を撫でられたり、丸出しのペニスにキスをされてしまいました。
僕はお姉さん3人に襲われてペニスをまじまじと覗き込まれている状況に興奮して、
「うわーこんな目にあうなら来るんじゃなかったですよ。とふざけながらもペニスは正直で、血管を浮き出させて、あり得ないくらいガチガチに勃起していました。

さっき僕のペニスにキスをした加奈子さんは、ついに僕のペニスをパクッと咥えてフェラを始めました。
僕は後ろから真美さんに乳首を触られたり、首筋を舐められたりしながら加奈子さんにフェラをされて、ついに彩子さんも僕の胸のあたりに、自分のおっぱいを押し付けて擦り付け始めました。
僕は「うわーどうしよう?」「嬉しいけど、恥ずかしいですよ!」とお姉さん達の母性本能を刺激するような発言をしながら、加奈子さんのフェラでどんどん感じていました。

彩子さんも僕の身体を弄びながらスカートを捲り上げてパンツ越しに僕の膝にクリトリスを擦りつけてきたり、真美さんは僕の手を取って自分のパンツの中に指を入れさせて人差し指をピンポイントでクリトリスに当てるようにしてきました。
僕もされるがままに真美さんのクリトリスを刺激すると、真美さんは「ああん!気持ちいい!」と大きな声を出し、いつのまにか彩子さんも「ちょっと~あんたずるいよ。私この子とまだしたことないのに~。」と言いながらおっぱいを丸出しにしてきて僕に乳首を舐めさせました。
その間中僕はずっと加奈子さんにフェラをされ続けていてついに僕は加奈子さんのフェラであっさりとドピュドピュと射精してしまいました。

精液を飲み干すと「じゃあ気持ちよくしてあげたから、あなたも私を気持ちよくしてね。」と言って加奈子さんはスカートとパンツを脱ぎほとんどパイパンのおまんこを僕の前に突き出してきました。
僕は無理矢理クンニを強要されてお姉さんをクンニしながら、真美さんのクリトリスを刺激して、背中には彩子さんのおっぱいを直接擦り付けられるという超大忙しの状態で、年上の女の人達3人を楽しませました。

僕がクンニをした加奈子さんとクリトリスを触った真美さんはどっちもほぼ同時にイキました。
そしていつの間にかほぼ全裸になっていた先輩の彩子さんは、さっきから僕の背中に擦り付けてすでにびしょびしょになったおまんこを見せて「ねえ、まだできるでしょ?」と僕を挑発してきました。
もちろん僕はフェラで射精させられた後も継続して女の人たちの性器を弄んでいたので既に回復して2回目の勃起を完了していました。

当然のように僕は頭を掴まれて先輩のおまんこを強制クンニさせられて、クンニすると先輩の愛液がねっとりしていました。
その後で、座っている僕の上に彩子さんが、僕のペニスを掴んでおまんこに当てながら腰を落としてきて、対面座位で合体しました。
先輩は一心不乱に上下に腰をがくがくと振り、僕と先輩が交わっている間も二人のお姉さんたちは僕の肩や背中の硬いところにクリトリスを押し付けてきました。

もうこうなってくると訳がわからない乱交状態で、彩子さんが僕の突き上げで「ああ!イッッちゃう!」と先にイクと、今度は真美さんが当然のように入れ替わりで四つん這いになってお尻を突き出してきて、僕は先輩の愛液がヌルヌルについたままのペニスを今度は真美さんのお姉さんのおまんこにバックで挿入して、猿のようにパンパンパンパンと腰を振りました。
そしてその間もまた加奈子さんが僕にディープキスをしたり、おっぱいを押し付けたりしてきました。
僕は最初に一回射精していたので2回目は結構長持ちしました。
結局バックで真美さんも先にイカせて、加奈子さんには正常位で挿入しました。
加奈子さんが一番キツマンで、僕のペニスは短時間に3人のお姉さんをハシゴした後で、キツマンの加奈子さんに締め付けられるようにして避けられない射精衝動に導かれました。最終的に僕の精液は、先輩である彩子さんが代表で口で受け止めてくれてゴックンと飲み干してくれました。

そんなこんなで僕は先輩OLと初対面のお姉さん達と思わぬ乱交を楽しみ、気が付くとみんな半裸で力尽きるように先輩の家で朝まで雑魚寝していました。

その後で先輩とは、今まで通り会社で顔を合わせているのですが、テキパキして姉御肌の先輩があの日友達とつるんで僕にあんな卑猥なことを仕掛けてきたとは、職場では想像がつかずまるで夢のようです。

そして実は「今月末にまたホームパーティーがあるんだけど、どう?今度は別の友達もさそってるの?」とすでに先輩に誘われていて、僕はそれまでオナ禁をして待とうと思っています。

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

勧誘を受けるフリしてエロい女をクンニして喰ったエロ体験談


これはとある気候の良い秋のある日の事、オレは一人で飲みに行こうと公園のベンチでスマホをいじってお店探しをしていた。時間はもう夕暮れ時の17時すぎくらいだっただろうか。

とある女性がオレに近づいてくる。

「こんにちは、今時間大丈夫ですか?」

若くてやや派手めの可愛い20代半ばの女性だった。短めのスカートにはスリットが入っていて、胸元もブラが見えるくらいにボタンを外している。

何の用だか分からないけどとりあえず何でしょう?と聞き返す。すると彼女は僕の隣に座ってパンフレットのようなものを見せてきた。

「私、こう言う会社にいますが、キャンペーンの事をお知らせしたくて」

名刺まで見せてくれたけど聞いたことない会社。まあよくある感じのよろしくない系の勧誘かなと思いながら話を聞いていた。

「簡単に言いますと、会員になることで…」

ビンゴだな。変なもの買わされるのだろう。まあサクッと断ろうかと思っていたが、いかんせん彼女は可愛い。そしてイヤラシイ。説明の間にもオレの太ももを巧みにタッチしてくる。これはこのまま突き放すのはと思い、話しだけ聞くだけ聞いていた。

そしてお決まりのようにこう言われる。

「近くに事務所があるから、そこに詳しい人がいるので…」

そしてついて行くと今度は男の人が出てきて営業をかけられると。そして断りにくいシチュエーションになると。何度か経験しているおかげでパターンは分かっている。

ここで断っておけばいいのだが、オレもタチが悪いと思う。たまにはこう言うのもまた見てみようと考えてしまった。何もわからないふりをして事務所に行った。

そして席に通されお茶を出される。そしてイイとこの大学でました風な男性登場。隣にはさっきの女性。名札にチサと書いてあるからチサと言うのだろう。

男性の話が始まった。昔にもこういうことがあったけど、やり方はほとんど変わっていないんだなと思いながら聞いていた。正直、気になるのはチサの体の寄り具合だ。オレにおっかかるくらいの勢いで近い。

もう胸の谷間は見えているし太ももはバッチリと密着、そしてチサの手はもうムスコに当たるくらいに太ももの上にある。完全なるお色気作戦だ。

そんな状態が40分ほど続いた。会員になればあれもこれも安くなり、友達も増えて…そんな感じの話。

そしてここで男性が一旦話を止めて、休憩しましょうと。また後半があるとのことだ。男性は部屋を出るがチサはオレの隣から離れない。

「ね、すごい話じゃないですか…!」

オレの太ももをスリスリしながらさらに体を寄せてくる。なるほど、ここで色仕掛けで話を受け入れさせようとしてるのかと。この地点で話はどうでもいいのだが、股間は膨らんでいる。チサも気づいているはずだ。

オレはチサに言った。

「チサさんのおかげでこんなになってしまって。良い話に集中したいからちょっとヌいて」

チサにフェラでイカせてとお願いした。チサもここまでは想定内だったのか、なんと引き受けてくれることに。フェラまでしたんだから会員になるだろうと思っているのだろう。

チサはオレの肉棒を優しくしゃぶり始めて、ちゃんとタマも舐めてくれた。かなりフェラには慣れているようだ。

「お兄さん…どこが気持ちいいの…?」

「チサさんのおっぱいに挟みながらフェラしてほしい」

流石に無理かなと思ったけど、チサは自分でブラを外しパイズリまでしてくれた。そしてムスコの先っぽを巧みにしゃぶってくれる。パイズリとフェラの合体はかなり気分も気持も良い。

「気持ちいいですか…?いつでもイって良いですからね…」

そう言われると、ムスコも喜んで快感を得てしまう。チサのフェラが勢いを増してくると本当にイキそうになってしまった。

「あ、こんなにギンギンになってますね…イキそうですか…?」

そう聞かれたときにはもう噴射してしまいそうで、イクと言ったと同時に精子がチサの口の中に発射された。

「あぁぁ…すごい量…」

チサはそれを飲みこんで、オレのムスコに付いた精子も舐めてきれいにしてくれる。スッキリしたところでチサもブラを直そうとするが、オレはその手を止めて、チサのスカートをめくり、強引にパンティーも脱がした。

「お礼にオレも舐めてやるよ」

「ちょ、ちょっと!私はいいんです…!」

「せっかく良い話聞く前に、二人で気持ちよくなっておこう」

オレがさっきから良い話という言葉を出すと、チサはオレの言うことに従えば会員になってくれると思うのだろう。チサはマンコをオレに許した。

陰口からクリトリスに当たるまでを入念にクンニする。チサはこれは想定外だったのだろう、かなり恥ずかしそうに喘ぎ声を出している。

「あう…ん!あ、ぁぁん…」

クリトリスを舐められると結構感じるようだ。しかし、あまり声を出してしまうと部屋の外に聞こえるので我慢している。でもオレはクリトリスのクンニを止めることは無い。

「はぁぁぁぁ…ああぁぁん…ダ、ダメ…あぁぁ…!」

声を我慢しようとなると、なおさら気持ちよくなるのか興奮するのか、チサの体はクネクネしながらエロい液をマンコから出している。

オレは指をマンコの中に入れてかき回しながらクリトリスを吸い舐めしていた。流石にチサからイヤラシイ声が出てくる。オレもそのエロい声で再びムスコが固くなっていった。

「お兄さん、それはダメ…!や、やめて…!あぁぁ…んん」

吐息が荒くなるチサ。足を閉じようとするがオレの顔があるために閉じれず、とにかくマンコを指とクンニで遊ばれるしかない。

「あっ!も、もうダメ…イッちゃいます…!」

チサは体を痙攣させてイってしまいました。オレはここまで来たらチサを弄ぼうと、さらにムスコを挿入させて激しくピストンです。

「いやぁぁぁ…ん!も、もう止めて…!あん、あぁぁぁん…!」

再びイキそうなオレは、チサのマンコに中出しをさせてもらいフィニッシュした。



衣服をお互いに整え休憩時間も終わり、再び男性が入ってくる。後半の話が始まるところでオレは一言。

「オレ、今さ、月に一千万入ってくる仕事してるの。だから君たちも頑張って」

そう言って部屋を出させていただいた。もちろん嘘だが、とりあえずやることはやった達成感と優越感でいっぱいだった。

社会人なりたての僕が、23歳の女性先輩社員に貸切風呂で中出ししてしまったエッチな体験談


僕は当時、まだ会社に入って1年のフレッシュマンでした。何とか仕事も覚えて先輩たちとも仲良くしていた時のエロ話です。

ゴールデンウィークを使って旅行に行こう、と25歳の男性先輩からの話がありました。僕は断る理由も無くオーケーを出したのですが、その時に他に参加するメンバーが女性の先輩二人です。どちらも23歳。

男女混合の旅行に緊張と楽しみが混合していたことを覚えています。

元々その男女の先輩たちは仲が良くて、女性の先輩のうちの一人は男性先輩のことを好きなんだろうなと内心思っていたのです。

まあ旅行中に二人が何かありそうかなと変な妄想もしながら当日。男性先輩の車で現地のホテルまで行きました。



旅館の手続きなどは先輩たちでやってくれたので、僕はついていってお金さえ払えばいいらしいです。部屋は二つ取っていたので、男と女に別れてチェックインしました。

「あのさー、4時から1時間の貸切風呂も予約したからさ、あとでそれ行くぞ!」
男性先輩からの一言。当時の僕は何も考えていませんでしたが、今思えば男二人で貸切風呂って…怪しいですよね。

当時はもちろんその先輩を「ホモじゃないか」なんて考えていませんでした。



そして4時になり、先輩が貸切風呂に向かいます。しかし先輩は忘れ物をしたという事で部屋に戻りました。
「わりー、すぐ行くから先に風呂入っててくれ!」
「わかりましたー」

僕はその時貸切風呂が初めてで、ちょっと楽しい気分になっていたのです。こんな贅沢な露天風呂が貸切とは!興奮気味です。

そこに先輩がお風呂に到着、扉を開けて入ってきた先輩に一言。
「お疲れです…え!!?」
そこにいたのは女性の先輩の一人、ミユキでした。
「え、え?ミユキさん?なんで??」
「なんでって。貸し切り風呂だし」

僕は困惑です。見た瞬間にタオルで上半身を隠しながら来たから違和感がありましたが、そんなことになるとは。

ミユキは体もモデルのように整っていて、普段は髪をアップにして色っぽさのある人ですが、髪を下すと本当にお姉さまという感じでした。
「と、と、というか、先輩は?」
「あー、今頃二人でイチャついてるんじゃない?」

よく状況が飲みこめないまま、ミユキはタオルをとって湯船に入る僕に身を寄せてきました。
「こうなることを待っていたんだ、私」
無防備な僕の股間の近くに手を置くと、ミユキは耳元で囁いてきました。そしておもむろに僕に抱き付きキスをしてきます。
「この旅行は私たち二人のためのものだから…」

ミユキは舌と同じくらい体を絡ませてきます。キスと同時に手では僕のカチカチのムスコをしごいてきて、僕は完全に身を任せるしかありませんでした。
「ミユキさん…先輩に見られたら…」
「もう…来るわけないじゃない。私たちがこんなことしてるの知ってるから大丈夫よ」

僕は気持ちよくなりながらも状況が分かってきました。ただそれでも僕は真面目でミユキに逆らうことはできなかったため、興奮しているミユキの言われるがままになっていたのです。

「時間が無いからね、体洗ってあげる」
ミユキに手を掴まれて洗い場に連れていかれる僕。ボディーソープを全身に泡立てているミユキは、洗い場で座る僕の後ろから抱き付いて、再びムスコをしごいてきました。

「ボディーソープで滑りが良いから気持ちいでしょ」
「は、はい…すごく…」

ミユキの胸の感触を背中で感じながら、僕はこの状況で興奮がマックスになりつつあり、ミユキに頼みごとをしてしまいます。

「ミユキさん…パイズリして」
「えー、私のおっぱいでパイズリなんて生意気ね」

そんなこと言いながらも、ミユキは僕の前に回ってきて推定Eカップの胸でムスコを挟んでくれます。
「気持ちいい?」
「最高です…」
「嬉しいな、ねえ、舐めてあげるね」

ミユキはシャワーでムスコの泡を取ると、しゃぶってくれて激しくフェラしてくれました。当時はここまで激しくしてもらったことが無いので嬉しさもあってか、すぐにイってしまうのです。

ミユキの口に大量の精子が注入されて、どうやら飲みこんだようです。
「もう…早いなーイクの…」
「だって、気持ちいいから…」
「でもまだ若いから、まだイケるでしょ」

ミユキは再びボディーソープをつけて僕のムスコを両手でヌリヌリと。するとすぐに僕のムスコは起ちを復活しました。
「やっぱり若いなー、さて、今度は私の番ね」

僕は洗い場に座らされて、ビンビンのムスコの上にミユキが乗ってきました。そして腰を動かして感じているミユキがいます。
「あああん…これすごい…気持ちいい…」
「ミユキさん、僕またイっちゃいますよ!」
「あん…いいよぉ…今日は大丈夫だから…中に…」



最後はミユキに中出しして、貸切風呂の時間が終わってしまいました。部屋に戻るともちろん部屋割りは僕とミユキが一緒ということになっています。

そこでベッドでもう一回ヤルこととなります。次の日、男性先輩が僕らに向かって無言で親指を立ててきました。最初から僕とミユキをくっつける目的だったという事です。

お泊りエッチした翌朝、彼にパイフェラしてあげた

付き合っていた彼氏の家にお泊りエッチに行きました。

季節はちょうど夏真っ盛り。

朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで目が覚めてしまいました。

彼氏も起きていて、「おはよう」と朝のご挨拶。

私「おはよう・・・って!」

私が目を開けると、彼はボクサーパンツ一丁になっていました。

私「何で下着姿なの!」

彼「暑いから脱いだ」

私「お前は、おっさんか!」

私は思わずツッコんだのですが、ふと彼の股間を見ると・・・。

私「しかも、朝勃ちしてるし」

明らかに大きく膨らんでいて、(こんなに大きいのが私のおまんこに入ってたなんて・・・)と、彼氏と激しくセックスした昨夜のことが頭の中かに浮かんできて・・・。

彼「どうした?」

私「ひゃっ!」

突然彼が近づいてきた。

彼「もしかして、朝勃ちした僕のおちんちんを見て興奮してた?」

私「えっ・・・その・・・」

近づいてる間も、無意識に彼の股間に目がいってしまう・・・。

彼「ちょうど抜きたかったからフェラチオしてよ?」

彼はベッドの上で、膨らんでる股間を突き出すように腰を上げていた。

私「ん~・・・いい香り」

彼「起きる前に身体を洗ったからな」

私は犬のように彼の股間に鼻をつけて匂いを嗅ぐと、彼の使ったボディーソープの匂いが私の嗅覚を刺激し、興奮していた。

私「おっきぃ・・・!」

私は我慢できなくなり、彼のボクサーパンツを脱がせると、お腹にくっつく程そそり立ってた肉棒が現れ、また昨日の激しいセックスを思い出してしまった。

私「んふっ」

私は大きな肉棒に口に頬張らせ、フェラチオを始めました。

じゅるっ、じゅるっ!

彼「すごいっ・・・すごい気持ちいいよっ!」

彼氏はあまりの気持ちよさに、思わず腰を浮かしながら動かしていた。

私「んっんんっ」

私は彼の動きに合わせるように亀頭、竿、裏筋を味わっていた。

じゅぽっ、じゅぽっ!

彼「あっ、あっ、イキそうっ!」

私「ん゛っ・・・!」

彼はビュルルー!!と私の口内に射精し、私はそれを美味しそうに飲み干しました。

彼「はぁ、はぁ」

私「んふっ、さっき出したばっかりなのに、まだ大きくなってる」

口から離すと、まだ熱を持ったままで、亀頭から我慢汁が溢れ出していた。

彼「えっ・・・、ちょっ」

私はその肉棒をDカップの胸の谷間に挟み、そのまま上下に動かしました。

ペロッ。

彼「はうっ!」

胸を動かしながら亀頭の先を舐めるパイズリフェラすると、彼の身体がピクッ!となっていた。

私「ほら、こんなにたくさん出てるよ」

舌先で尿道をつつくと我慢汁が溢れ出ていて、私はそのまま口に咥え、まるで掃除をするように舐めていた。

じゅぽっ、じゅぽっ!

彼「はぁ、はぁ・・・そんなことしたらっ」

私「んんっ」

彼はあまりの気持ちよさに腰を突き上げるように動かしていた。

彼「あっ・・・またっ、イクっ」

私「ひゃっ!」

彼は谷間の中で暴れるようにすぐに2回目の射精をし、私の顔にかかった。

私「もぉ・・・、元気良すぎだよ」

私はそう言いながら、そばにあるティッシュを手に取り、顔を拭いていた。

私「その大きいおちんちん、私のおまんこに入れて」

私は大股に開き、すでにヒクヒクと動いてる秘部を彼に見せつけました。

すると彼は何の躊躇いもなく、そのまま挿入しました。

私「あぁんっ・・・、はぁんっ」

昨日のセックスと同様、大きな肉棒が肉壁を擦ってくる。

彼「はぁ、はぁ・・・気持ちいいだろっ」

私「あんっ、あんっ・・気持ちいいっ、おちんちん、おちんちん・・・気持ちいいよぉ!」

肉棒がだんだん子宮の奥に当たっていて、彼は激しく腰を動かしていた。

ぐちゅっ、ずちゅっ、ぶちゅっ!

私「あっ、あっ・・・イッちゃうイッちゃうよぉぉ」

彼「俺もだっ、イ、イクぅ!」

彼は私の中で射精しました。

私「すごすぎぃ!もう昨日から10回もイッてるのに」

彼「だって、おまんこが気持ちよすぎ、あっ、またイクっ!!」

1回だけのはずが、昨日と同様、昼まで激しいセックスをしました。

身体を洗った後も挿入されて、家を出る前にディープキスをして、彼とのお泊まりエッチが終わりました。

本当に貴重な夏の思い出でした。

胸の大きな教育実習の先生と

高校の時に教育実習で来た茉莉奈先生。

身長は低かったが、なによりも大きなおっぱいに目が行ってしまい、男子の中では付き合いたいというか仲良くなりたいってやつが多かった。

そんなある日、茉莉奈先生に会いに職員室に行き、オレは連絡先を教えてもらいたくてアタックした。

オレ「こんにちは、茉莉奈先生、教えて欲しいところあるんですけど、今日時間ってあります?」

茉莉奈「いいよ!場所移動しようか」

オレ「ありがとうございます」

好都合!

茉莉奈先生とマンツーマン。

会議室に移動し、勉強を教えてもらうことにした。

茉莉奈「あ~、ここの数式ね」

オレ「ちょっと分からなくて」

俺はチラチラ茉莉奈先生のおっぱいを見ながら聞いていた。

茉莉奈「ココは難しいと思うけど、この公式を使って、あとは前のページの例題と同じ感じで解けるよ」

オレ「本当だ!分かりやすい」

茉莉奈「◯◯くん、私まだ1週間は来るからいつでも聞いて」

オレ「あ、あの!」

茉莉奈「ん?」

オレ「その・・・連絡先とかって教えてもらえないですか?」

茉莉奈「知りたいの~?(笑)」

笑った顔がめっちゃ可愛く、俺は茉莉奈先生の前で軽い勃起をしていた。

オレ「はい!」

茉莉奈「他の男子には絶対に秘密だからね」

オレ「絶対教えません」

茉莉奈「じゃ、◯◯くん、交換しよっか」

俺は茉莉奈先生の連絡先を教えてもらうことができた。

茉莉奈「何かあれば連絡して、返事は遅くなっちゃうかもだけど、ごめんね」

オレ「大丈夫ですよ!ありがとうございます」

俺はめっちゃテンションが上がった。

茉莉奈「◯◯くん、そういえば帰りの方向、私と同じだよね?」

オレ「え?そうなんですか?」

茉莉奈「◯◯線?」

オレ「そうです!◯△駅で降ります」

茉莉奈「私のその前の△◯駅」

オレ「へ~近いですね、ちなみに今日はもう帰りますか?」

茉莉奈「そうだね、5時半に帰ろうかなって思ってる」

オレ「あの・・・待っててもいいですか?」

茉莉奈「いいけど、◯◯くん、どこにいるの?」

オレ「教室で待ってます」

茉莉奈「じゃあ、あとでB組に行くね!」

こうして茉莉奈先生と一緒に帰ることが決まり、俺はさらに大きくなってきてしまった。

茉莉奈先生は少し遅れて俺のいる教室へ来た。

茉莉奈「ごめんね、◯◯くん、一緒に帰ろうか?」

オレ「一緒に歩いてると変な噂が立っちゃうから、校門出るまで別に別に歩いた方がいいかも」

茉莉奈「わかったよ、じゃ校門でね!」

茉莉奈先生と校門で待ち合わせて、一緒に駅まで向かった。

茉莉奈「◯◯くんって、彼女とかいないの?」

オレ「いないですよ、茉莉奈先生は彼氏いるんですか?」

茉莉奈「ううん、最近別れたばっかりなんだ」

オレ「そうなんですか、何かあったんですか?」

茉莉奈「彼の浮気」

オレ「そうだったんだ、嫌ですね」

茉莉奈「私が教員採用試験の願書取りに行ったら違う女の子といたんだよ」

オレ「ひどい話ですね」

茉莉奈先生は、別れた経緯や大学での話をしてくれた。

茉莉奈「そういえば、◯◯くん、ずっと思ってたけど、私のことずっと見てない?」

オレ「どういうことですか?」

茉莉奈「私の身体ばっかり見てる気がしてね」

オレ「そんなことないですよ」

茉莉奈「そう?さっきもココばかり見てたでしょ?」

茉莉奈先生はおっぱいを指しながら聞いてきた。

オレ「そんなことしてないですよ」

茉莉奈「正直に言っていいのに」

オレ「実は見てました」

茉莉奈「さすがに男子ね、私の大きいから気になったんでしょ?」

オレ「はい・・・俺は特にずっと」

茉莉奈「今度の休みの日、私の家においで」

オレ「え?!」

茉莉奈先生は笑いながら電車から降りて、ウインクしていなくなった。

その日の夜、茉莉奈先生からメールが来た。

やり取りをしてて気がつくとエロ路線のメールになっていて、茉莉奈先生に『おっぱい写メ』って送ったら、『週末ね』って返事が来た。

次の日の授業が終わった後、茉莉奈先生に呼ばれ、週末どうするかって話になった。

茉莉奈「じゃあ、土曜日の1時ね」

オレ「ありがとうございます」

茉莉奈「午後の授業も頑張ってね」

ほっぺにキスをしてくれた。

俺のチンコは一瞬でギンギンになってしまった。

そしてその日も一緒に帰り、また色々と話したりした。

ついに土曜日になった。

茉莉奈「◯◯くん、駅まで来たら連絡ちょうだい」

オレ「わかりました」

電話でやり取りをし、茉莉奈先生が住む1人暮らしのアパートへ向かった。

茉莉奈「◯◯くん、おはよ」

オレ「こんにちは茉莉奈先生」

茉莉奈「今日は茉莉奈でいいよ」

オレ「いいんですか・・・」

茉莉奈「◯◯くん、今日は誰もいないし、学校じゃないから好きなことできるよ」

オレ「茉莉奈・・・は、どういったことをしたいの?」

茉莉奈「緊張しなくていいよ、そうだな、◯◯くんのこと知りたいかな」

オレ「茉莉奈・・・」

俺は思いっきり茉莉奈先生を抱き寄せた。

おっぱいが触れた途端、チンコが今まで以上に大きくなった。

茉莉奈「◯◯くんこんなに大きくしちゃって、私の家に来てエッチがしたかったの?」

オレ「だって・・・ここまできたら我慢なんてできないよ」

茉莉奈「じゃ、私のおっぱい見せてあげる」

オレ「見たい見たい」

茉莉奈先生はTシャツを脱ぎブラも取り、俺の目の前に立ってくれた。

オレ「大きいおっぱいですね」

茉莉奈「◯◯くんの好きにして」

俺は揉んだり、舐めたり、茉莉奈先生の巨乳を堪能した。

茉莉奈「◯◯くんのおちんちん見せて」

オレ「初めてなんで・・・」

茉莉奈「童貞くんなの?」

オレ「したことがないです」

茉莉奈「待ってて、あっ、◯◯くん全部服脱いでて」

そう言うと茉莉奈先生は上半身裸でどこかに行ってしまった。

茉莉奈「おまたせ、◯◯くん、もうこんなに大きくしちゃったの?」

オレ「茉莉奈も・・・全部脱いできたんだ」

茉莉奈「じゃ、◯◯くんの初めて、私がいただいちゃうよ」

オレ「はい・・・」

そして茉莉奈先生は俺の上に跨がり、生のチンコをそのまま入れた。

俺は初めてということもあり、5分くらいしか耐久できず、すぐ出してしまった。

茉莉奈「お掃除してあげる、後でパイズリも教えてあげるからね」

オレ「色々と教えてもらえて最高に嬉しいです」

そんな感じで茉莉奈先生は教育実習を終えて大学に戻った。

でも実は、茉莉奈先生とは交際が続いている。

今年で付き合って5年が経つ。

俺の最高の初体験でした。

巨乳で美脚な自慢の彼女が変態ギャルに調教されてた

バイト先で一目惚れしてしまったんです。

パチンコホールでバイトしていて、キャンペーンの期間だけ来てくれるギャル系のお姉さんにガチ惚れそして、猛アタックして連絡先も交換して、なんとこのエロ可愛いギャルお姉さんと付き合い始めた。

お姉さんは玲奈という名前で、19歳の大学生。

SKEの松井玲奈似でかなり可愛い。

地元のお嬢様大学で、裕福な家庭の娘。

セクシーなコスチュームを着る仕事なので、スタイルはすごくいい。

身長は俺より高くて、とにかく美脚。

背が高くてあまり目立たないけど、立派な巨乳ギャル。

キャンペーンが終わった1月後に職場の飲み会があっんだけど、参加者はおっさんばっかりで、そのおっさん達から、「お前、若いんだから女友達くらいいるだろ?今から呼べよ!」と言われて、先輩に逆らえない職場でもあり、仕方なく玲奈を呼んだ。

まあ「彼女です」なんてことは言わなかったけど、『俺はこんないい女を呼べるんだ!』と自慢したい気持ちがなかったわけではない。

参加人数も多かったし、席は玲奈と離れてしまってお互いの様子は判らなかった。

1次会が終わっても玲奈が見つからないし、電話にも出ないから、俺は仲のいいメンバーに2次会に連れて行かれた。

次の日出勤すると、おっさん達が飲み会の時のことを話していた。

季節は真夏。

彼女は肌の露出の多い服装で、かなり短いスカートで来ていた。

そんな服装で酔ったエロオヤジだらけの中に放り込まれたわけで、胸を指で突かれたり、セクハラを受けまくったようだった。

おっさん達は玲奈の露出したナマ脚を見て興奮。

順番に席を替わって触らせてもらったらしい。

「ほんと綺麗な脚だったな」と、おっさん達は玲奈のナマ脚の感触を語り合っていた。

本人の了解を得て、とか言ってたけど、触っていいなんて言うわけない。

セクハラされたから返事が来ないんだ。

誘わなければ良かった・・・。

でもそのくらいならまだ良かった。

「ほんと舐め回したくなる美脚だったな」と誰かが言うと、45歳独身の森田が、「俺は満足するまで舐めたよ」と言い出した。

「どこで舐めたんだよ?」

聞くと、あの後、玲奈を部屋にお持ち帰りしたと言った。

「あの娘、俺の女だよ」

それを聞いて目の前が真っ暗になってすっかり固まってしまった。

森田は自慢気に玲奈との行為を話し始めた。

玲奈もその気になってた、と言っていたけど、そんなはずはない。

「未成年と思えないくらい濃厚でいやらしいキスをした」とか「あまりにも美味しい美脚だったから、口で強く吸った」とか。

「ほんとボインでええ乳してたわ」とパイズリさせてたら、玲奈が自分から口でしてきたと。

肌がほんとスベスベで綺麗だから、玲奈の全身をじっくり舐めて、玲奈も同じように森田の体を舐めたって。

森田は細かいところまでしゃべったけど、周りのおっさん達は森田を質問攻めにしていた。

夜8時頃から翌朝の8時くらいまで、ゴムなんてつけるわけもなく、森田に寝取られて好き放題やられてたなんて、俺はショックで仕事は手につかなかった。

玲奈と連絡取れないし。

原因作ったの俺だし。

(謝っても、もうだめだろうな)と諦めた。

その後も森田の話によると、玲奈と定期的に会ってるようだった。

写真でも撮られて断れないのだろうか。

その後の飲み会でおっさん達が森田に、「話が本当か確かめるから、あのボインのねーちゃん呼べよ!」と要求。

もう俺の知り合いだということはすっかり忘れられていた。

森田が呼ぶと、本当に玲奈が来た。

俺は目も合わせることができず、途中で帰ってしまった。

後で聞いたが、その日は森田の怖い先輩2人が玲奈をお持ち帰りしたらしい。

また行為の詳細を聞かされて落ち込んだ。

あれから1年半経って、玲奈から「連絡できなくてごめん」と連絡があった。

玲奈はルックスも性格もスタイルもこれ以上ない、いい女。

玲奈とよりを戻したいという気持ちはあるけど、他のおっさんとも関係を持ったって知ってるから複雑。

付き合い始めのアツアツの時期の出来事だけに辛い。

友人にも相談したけど、「お前だって彼氏いる子をお持ち帰りしてたじゃん」って言われた。

玲奈は、「酔ってついて行った私が悪い」と言って、俺を責めなかった。

ほんといい娘だなあ。

で、森田や怖い先輩とも縁が切れたということなので、また付き合い始めました。

ただ、エッチの時は、「もっと強く吸って」とか「もっと乱暴に」とか注文が多くなって、すっかりマゾに調教されてた。

前はマグロだったのに・・・。

しかも電車の中で触って欲しいとか。

すっかり変態ギャルな彼女になってしまった・・・。

もう俺の知っている玲奈じゃなかった。

男友達3人とした初めての逆ハーレムに興奮して淫語連発

友達大勢と飲み会してたんだけど終電を逃してしまい、男友達三人と女子は私一人だけで友人のアパートに泊まる事になった。

そしたらいきなりTという男友達が、「ぐり子、乳見せろ」って言ってきた。

「やだ。見せると減る」と拒否。

そしたら他のヤツまで、「俺も見てー」「俺、生乳揉みてー」とか言い出した。

で、男たちの間で、「10秒以内に力ずくで見る」ことになった。

Sが10秒をカウントして、Tが脱がしにかかる。

私は胸をガッチリガード。

“10秒以内に脱がせられなかったら私の勝ち”というエッチなゲームだった。

結構筋力あったし、10秒ぐらいなら逃げ切れると思ってたし、負けたところで乳見られるだけだし。

自分から見せるのはアレだけど、見られちゃう分にはまあいいか、と思ってた。

んで、いよいよスタート。

S「1、2、3」

結構楽勝だった。

Tも女だと思って舐めてかかってたのか、予想外の苦戦に驚いていた感じだった。

そしたら・・・。

S「ご~、ろ~~く~~~、なな~~~」

おいおい!カウント長いよ!!まじかよ!!

しかも、SとKが足の裏をくすぐりにかかった。

ついに力尽き、3人の前におっぱいを露出させられてしまった。

そのままSとKは抱えていた私の脚を左右に開かせ、私はパンツマルミーエ状態に。

Tに馬乗りになられ、SとKには脚の上に乗られ、身動きできない。

「ちょっとやめてよ!信じらんない!」

「悪ィ、だってチンコ立っちゃったから」

「俺も立った」

「俺もー。ついでだからさ、おまんこも見してくんない?」

「やだ!絶対やだかんね!」

「見せないと乳揉むよ?」

「しかも吸う」

「どっちもやだ!!」

「だめ。どっちか選ぶの。早く早く」

「5、4、3、2、1、はい終~~了~~w時間切れ~~」

どれが誰の台詞かっていうか、会話の内容自体もう覚えていないw

SかKのどっちかがパンティのクロッチに指を掛け、「コンニチハー」と、マン子さん露出。

「おお~、マンコだ~w」

「ちゃんと全部見たくねー?」

脱がされた。

しかも、パンツどころか、全部。

3人がかりで全裸の私を押さえつけ、M字開脚に。

なんというか“おふざけの延長”って感じで、恥ずかしくはあったんだけど、楽しんでる部分もあった。

「俺も脱いでいい?」と、Sが股間を擦りながら言い出し、「パンツ冷たくなりそーだからw」と言い訳しつつ勝手に全裸に。

じゃあ俺も俺も~と全員全裸に。

ここはどこやねん!?って感じだった。

(このまま4P乱交か~)と思ってたんだけど、みんなマジでマン子さんの観察に夢中。

“触るのはナシ”というルールを守ってるのか、誰も触ってこなかった。

しばらくの間は・・・。

「クリトリス、見たくねー?」

「引っ込んでるからよく見えねーんだよなー」

「どうする?」

協議の末、「ぐり子、マンコは触んねーから乳揉ませろ」と。

で、乳を揉まれ吸われ摘まれ、フルコース。

乳責めくらいでクリ大きくするほどウブじゃなかったんだけど、TとKに片乳ずつ責められている間に、Sにマン子さんの際の辺りを責められたのが私的にはキツかった。

内腿から足の付け根の辺りを指でつつーと刺激されるんだけど、肝心な部分はスルーされる。

なんだか焦らされている感じで・・・、濡れてしまいました(*´∀`)

マン子さん自体に彼の鼻息がフンガーフンガーと当たっていたのもまた微妙~な刺激で、ついにクリさんがコンニチハーしてしまいました。

「おお~出た出た。クリちゃん登場~~」

「つーかさ、ヌルヌルなんだけど」

「ぐり子、チンコとか欲しくねー?俺らちゃんとゴム持ってるし、順番決めてていい?」

勝手に話が進行していた。

でも私自身、(こんなにしちゃって、誰か責任取れ!)と思ってたので、成り行きに任せた。

「順番を決める」と言ってたので、一人ずつ来るのかと思ったら、順番待ってられるほど余裕がなかったみたいで、一度に全員で来て逆ハーレムw

とりあえず各自マン子さんに挿入して軽くピストンし、納得してから、“マン子さん”、“パイズリ”、“口まんこ”に分かれた。

私の上で男3人が電車ごっこのように並んでいて、冷静に考えるとおかしいんだけど、その時は初めての4P(とゆーか、複数プレイ自体初めてだった)に興奮してたので、気にならなかった。

最初にS(マン子さん担当)が射精して戦線離脱したので、K(口担当)がそのままマン子さんへと人事異動。

その後、T(パイズリ担当)が射精して戦線離脱、マンツーマンになった。

そこへ、「チンコ刺さってるとこ、見たくねー?」と、先に射精したSとKが寄ってきたので、結合部分が見えやすいように背面座位に。

二人はかなり興奮して、私たちのエッチを見ながらオナニーし始めた。

しばらくしてSが、「やべ、出る!早く早く!」と立ち上がって私の口に咥えさせようとしたんだけど、もうクライマックスだったので激しくピストンされてて、なかなか口に入らないw

結局、間に合わず顔射に。

そして、その少し後にTもフィニッシュ。

オナニーしてたKがゴムを付けながら、「ぐり子、まだイッてねーだろ?」と聞いてきた。

「上に乗って好きに動いてみ?」と言われたので、Kの上に跨がって騎乗位に。

好きに動いてと言われた通りグイングイン腰を動かしてたら、背後からTがアナルを責めてきた。

最初、何が起こったのか判らなかったけど、メンソレータムを塗った指でアナルをクニクニと刺激され、しばらくすると指を挿入された。

アナル責め自体慣れていなかったのに、メンソレータムの刺激が凄くて、肛門&膣がヒクヒクした。

その締め付け感でKが、「げっ!やべぇ、イキそう」と言いだした。

(え~っ!?マジですかぁ?私も後ちょっとなんですけどぉ?)

と思ったらKがクリを責めてきた。

「うわ、すげぇ。ぐり子、クリちゃん飛び出しっぱなしw」と言いながら、クリをコスコス。

「ぐり子、イク時は、『おまんこイク!』って言えよ」とTに言われ、「イクッ!イク~~おまんこイク~!おまんこ!おまんこイッちゃうよぉ!あぅ~」と、おまんこを連呼しながらイキましたとさ。

ちょっとAVっぽくて、我ながら感じすぎちゃった。

だけど、気のおけない男友達との4P乱交は意外に楽しかったです。

巨乳の妹と巨根の兄[中編]

妹に射精させられるという経験をしてから2週間くらい経ったある日、妹が俺の部屋にやってきた。

あや「ねえねえ兄貴、ちょっといい?」

俺「ん、どうした?」

あや「なんか友達の彼氏のアソコが超デカいらしくて。んで私、その子に、『私の兄貴のアソコもデカいよ』って言ったのよ」

俺「おい、ちょっと、なに人のアソコの話、友達にしてるんだよ!個人情報だぞ!」

あや「何いきなり難しい言葉使ってんのよwで、その子、兄貴のアソコ見てみたいって」

俺「いやいや、いきなりすぎるし!第一お前の友達なんて俺は顔知らないぞ」

あや「本当に見せるわけじゃないからwもしかしてその気になっちゃったわけw」

俺「いやぁ・・・まぁ、そうだよな・・・いきなりだよな・・・」

あや「まぁいいやwでさ、とりあえず写メ見せ合うことになったから、写メ撮らしてくんない?」

俺「おいおい、もう話進んでるのかよ。こういう話は事前に言ってくれよな」

あや「だから今言ってるじゃんっ」

妹の強引さに押し切られ、こんな変な理由で俺はまた妹にチンコを見せることになってしまった。

仕方なくズボンとパンツを脱ぐ俺。

心の中では結構ノリノリだけど。

あや「普通の時ってこんなちっちゃいんだね」

俺のチンコを摘んでプルプル揺らす妹。

チンコはまだ縮こまっている。

俺「そうなんだよ、なんか人より小さい気がするんだよなぁ。銭湯とかで恥ずかしいんだよ」

あや「大きくさせて入ったらいいじゃん」

俺「そんなことはしませんw」

あや「へぇwまぁ、じゃあとりあえず今おっきくしてよっ」

俺「いきなりかよ!そんな何もないのになかなか大きくはならないんだぜ」

あや「あー!いきなりそうくるわけ?まぁいいよ、こっちから頼んだことだしね」

妹はTシャツを脱ぎ、上半身はブラジャーだけの姿になった。

あや「どう~?」

胸を両手で揉み上げたり、谷間を寄せてみたりする妹。

妹は自分の身体が男を興奮させるのに十分だということを自覚しているようだった。

妹の巨大な胸が俺の目の前でゆさゆさと揺れ動いた。

俺「うお、すげーエロいんだけど!」

あや「どうも~。頑張ってるんだから早く大きくしてよねっ」

俺「わかったわかった。なぁ・・・ちょっと触らせてくんない?そしたらすぐ大きくなるから」

あや「え~!やだ~!触られたくなーい!」

俺「まったく、ケチだなぁ」

あや「ケチで結構ですwほれほれww」

胸をボヨンボヨン揺らす妹。

今にもブラジャーから胸がこぼれそうなほど、上下左右に胸が動き回っていた。

そんな妹を見て俺は早くも勃起してしまった。

次第に上向きになる俺のチンコ。

あや「あ、おっきくなってきた!」

すかさず妹は俺のチンコをしごく。

チンコはさらに硬く反り上がった。

あや「すごい。やっぱおっきいね。ヤバい太い」

嬉しそうに、完全に勃起したチンコを握りながら見つめる妹。

あや「じゃあ写メ撮るからっ」

俺「顔は映すなよ!携帯落とされたらたまったもんじゃないからな!」

あや「兄貴の顔には興味ないから撮らないよw」

妹は俺のチンコを何枚か撮影した。

俺は勃起を維持しようと頑張る。

あや「うーん、写メだとなかなか大きさが伝わらないなぁ。そうだ!とりあえず長さ測ってみていい?メジャー取って来るから」

俺「あ、ああ」

俺はなぜか緊張。

あや「はい、取って来たよ」

すぐさま俺のチンコにメジャーを当てる妹。

あや「長さは・・・19.5cmかな?あとちょっとで20cmだね。横幅が・・・5.5cm」

俺「終わったか?」

あや「まだ測り終わっただけ!これからメジャー当てて撮るから待って」

俺「風邪ひいちまうぞ~!」

あや「あー、今ちょっと縮んだでしょ。おっきくして!」

また俺のチンコを擦る妹。

そんな感じで撮影は妹のペースで進んで行った。

あや「はい終わり。ありがと。撮れたの見る?」

俺「お疲れ。いつも見てるもんだからいいや・・・w」

パンツを穿きながら答える俺。

あや「じゃあこれ友達に見せるわ」

俺「あ、見せるのその子だけにしろよ。恥ずかしすぎるからな」

あや「わかってるわかってる」

その時、妹は俺のところに近づき、俺のパンツを下ろした。

そして妹はその大きな胸を包んでいるブラジャーを外した。

Gカップの巨大な乳房を目の前で見ることができた。

とんでもない大きさだった。

白くてまん丸く、深い谷間が自然とできていた。

俺「な、なんだよ」

あや「え・・・。出したいでしょ?」

妹は上目遣いで言った。

妹は俺の勃起したままのチンコを胸の谷間に導き、パイズリを始めた。

チンコは妹の胸の中にほとんど埋まってしまった。

あや「おっきくてはみ出しちゃいそう。できるかな?」

妹のパイズリの快感はもの凄いものだった。

適度に弾力があり、俺のチンコは全方向から刺激された。

巨大な両胸を使って、俺のチンコはゆっくりと擦り上げられた。

俺「あー気持ちいい、イキそう」

俺がそう言うと、妹は俺のチンコを挟んだまま、胸をブルンブルンと素速く動かした。

まるでピストンをされているかのようだった。

そして俺は妹の胸で射精させられた。

妹はまたもや、射精直前にティッシュを俺のチンコに被せていた。

あや「相変わらず元気いいねー。毎回こんなに出るの?」

俺「いや・・・やっぱり気持ちいいとたくさん出るよ」

あや「あーありがと。ティッシュ汚いからこのゴミ箱に捨てるわ」

俺「そうですかw」

そんなことを話してるうちに妹は部屋を出て行った。

この日はこれで終わった。

その後もちろん、何回か抜いたのは言うまでもない。

後日、この件を元に話が進むことになるけど、それはまた書きます

<続く>

巨乳の友カノに生徒会室で挟んでもらった

まさか友だちの彼女とエッチをするなんて思ってもいなかった。

その日も教室で、いつも通り大学受験に備え夏期講習をしていた。

俺は彼女がいないと言うか、彼女ができたことがない。

そんなある日、隣のクラスのアイドル的存在の麻里奈とたまたま席が隣同士だった。

麻里奈は俺の友だちの彼女であり、いつ見てもデカいメロンおっぱい、それに細身でスレンダーボディー。

俺のオナニーのおかずであった。

隣に座って麻里奈のおっぱいを見ただけで俺のチンコはすでに大きくなった。

麻里奈「Tくん、どうしたの?」

オレ「あ、なんでもないよ」

麻里奈「分からないことあれば教えてあげるよ?」

オレ「ありがとう、麻里奈さんって優しいんですね」

麻里奈「そうかな?なんでも聞いていいからね」

オレ「あ、はい」

麻里奈のおっぱいばっか見てた俺は、もうガチガチになっているチンコをどうにかしたい気持ちが強かった。

オレ「麻里奈さん、今日この後、空いてますか?」

麻里奈「そうだね、A(彼氏)も部活の遠征でいないし」

オレ「じゃ、後で教えてください」

麻里奈「いいよ」

麻里奈の笑顔にどんどん大きくなってきてるのがわかった。

そして、夏期講習がすべて終わりもう3時を過ぎていた。

麻里奈「教室じゃなんだし、生徒会室行こっか?」

麻里奈は生徒会の副会長を務めていた。

オレ「いいんですか?」

麻里奈「どうせ夏休みだし」

オレ「じゃ行きましょう」

麻里奈「うん、ここなら誰も来ないし静かだしいいね!」

オレ「へ~、初めて入りました」

麻里奈「ここでいつも自習するの。誰も来ないからいいんだよ。さて◯◯くん、何を教えて欲しいの?」

オレ「え・・・えーと・・・」

麻里奈「いいよ、なんでも言って」

オレ「うーん・・・その・・・」

麻里奈「あ!」

オレ「うん?」

麻里奈「Tくん、いっつも思ってたけど、私のココばっか見てない?」

オレ「そ、そんなことないよ」

突然、麻里奈は自分のメロンおっぱいを俺に見せつけてきた。

麻里奈「そうかな~、Tくん、身体は嘘つかないみたいだよ?」

オレ「あっ・・・その・・・」

麻里奈「Tくんも男の子ね・・・見せてあげるから絶対にAには言わないこと」

オレ「絶対言わない」

麻里奈はそう言うと俺の目の前でブラジャー姿になった。

麻里奈「あまりジロジロ見ないでよ・・・」

オレ「麻里奈さんってやっぱりデカい」

麻里奈「Tくん、それよりすごい大きくなってるよ?」

オレ「麻里奈さん・・・!」

俺は麻里奈のおっぱいを触った。

麻里奈「きゃっ・・・あっ・・・」

オレ「すげー、おっぱい初めて触ったけどめっちゃ柔らかい」

麻里奈「Tくん・・・あっ・・・んん・・・」

オレ「これが麻里奈さんの乳首かな?」

麻里奈「だ・・・だめ・・・あん・・・ん・・・」

オレ「麻里奈さんのおっぱい、乳首、すごい俺好き」

麻里奈「Tくんのおちんちん当たるんだけど」

オレ「麻里奈さんのおっぱい最高だからもう大きくなってる」

麻里奈「しょうがないな・・・」

麻里奈は俺のズボンを脱がせ、パンツの上から触りながらパンツも脱がした。

オレ「麻里奈さんのおっぱいで挟んで欲しいな」

麻里奈「え?!Aにもしたことないのに」

オレ「やった、俺が初?!」

麻里奈「あまり上手くないかもしれないけど挟んであげる」

麻里奈はぎこちなかったがパイズリをしてくれた。

オレ「麻里奈さん・・・出そう・・・」

麻里奈「いいよ・・・このままちょうだい」

オレ「あっ・・・出る・・・」

麻里奈「あっ・・・すごい・・・」

オレ「麻里奈さん・・・すごい気持ちよかったです」

麻里奈「Tくんの見てたら、私もこんなに濡れちゃった・・・」

いきなり麻里奈は俺の前でパンツを脱ぎ始め、俺の出したばっかのチンコを脱ぎたてのパンツを使ってしごき始めた。

オレ「麻里奈さん・・・あっ・・・ダメ・・・あっ・・・」

麻里奈「Tくんのおちんちん、少しずつだけど大きくなってきてる」

オレ「Aとどっちが好き?」

麻里奈「Tくんかな・・・」

オレ「麻里奈さん・・・」

俺は麻里奈を押し倒し、キスをし、再びおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり摘んだり、おっぱいを堪能していた。

麻里奈「Tくん・・・そのままちょうだい」

オレ「でも・・・そのままじゃ・・・」

麻里奈「今日安全日だから」

オレ「麻里奈・・・」

麻里奈「Tくん!」

生徒会室でエッチをし、オレはついに童貞を卒業した。

その後日、麻里奈はAと別れ、数日後に俺と付き合うことになった。

あの日の体験は忘れない。

そして、もうあれから8年が経つ。

麻里奈とは結婚もし、子供2人と今は暮らしている。

17歳の夏の思い出である。

ちなみに麻里奈は当時Fカップはあった。
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