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パイパン

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

乱交でびしょびしょのマンコをクンニしまくったエッチな体験談

この前オフパコをしました。1年の女子大生2人と僕を含めた男子大学生2人の4人で初対面の温泉旅行を企画して、そこで4Pの乱交をしたエロ体験談です。

僕の名前は佑二で、そこまで積極的なヤリチンではありませんが、マミとはネットの出会いチャットで先に知り合いました。
チャット上で別人格だった僕はエロいことも平気で話せるので、マミとはエロい下ネタで「フェラしたことある?」とか「クンニしながらフェラすることシックスナインていうの知ってた?」とか「クリトリスの皮剥けてるの?」とか話していた前提があるっちゃあります。

まだ会ってもいないのに、僕とマミの間で合コンをしようという流れになり、僕は同級生の孝弘を誘い、マミも同じ大学の同級生のシオリを誘いました。
最初は、都内で普通に飲み会をするつもりで話していたのに、孝弘がせっかくだから泊りで群馬の温泉に行こうよ。安いツアー会社知ってるからと意外な提案をしてきました。
孝弘なりに泊りならエッチなハプニングを期待できるかもという魂胆でダメ元だったらしいのですが、意外にもマミとシオリはOKして僕たちに企画を一任してくれました。

新宿駅で待ち合わせして4人全員が初対面。でも4時間くらいかな?のバス移動の間にいろいろ話して結構盛り上がり、群馬の温泉の4人部屋に入った時には前から仲良し4人組みたいに打ち解けていました。

わいわいと楽しく夕飯を済ませて順調に距離を縮めつつ、男女別々に温泉に入り壁一枚隔てた向こう側で全裸のマミとシオリが入浴している、チャポーンとかパシャパシャいう音を聞いて僕も孝弘も勃起していました。「お前どっち狙ってる?」とか「今夜いけるかもしれないぞ。」とかひそひそ話して結論は出ずに部屋に戻りました。

4人それぞれ浴衣姿になってくつろいでいると、マミは浴衣の胸元が緩くちらちらとピンクのブラジャーが見え隠れしていましたが、シオリは胸チラパンチラを警戒して、脚を崩さず胸元も時々なおしていました。

雑談の中で僕のエロ人格の話になったので僕は照れながらも、それに付き合っていたマミも巻き込みました。「マミの胸はCカップだって言ってたよね?」と振ると「サバ読んでた。実際はBかも。」と、恥ずかしそうに答えました。
僕は「なんだよ~だましてたのか~。」とわざと羽目を外して身を乗り出して触りに行くと、特に防がれなかったのでそのまま引き下がるのも微妙だと思ってソフトにマミのおっぱいをタッチしました。ついでにモミッモミッと冗談ぽく揉むと割と柔らかくてマミも「やめてよ~。」とか言いながらされるがままになっていました。この行動で、この場の雰囲気がちょっとぐらいエロい方向に攻めても大丈夫そうだという空気に変わりました。

「シオリちゃんはどうなの~?」と、少し無理やり脇から触るとシオリの胸は結構大きくてDからEくらいの触感でした。シオリも「やだ~。」程度の反応です。
その後、僕がマミにターゲットを戻しておっぱいを揉んだり浴衣の上からホックを外そうといたずらに夢中になっていると、どういう風に口説いたのかわからないけど、孝弘はシオリの浴衣に手を突っ込んで股の間の内ももらへんをさわさわと触っていました。
手が早い・・・。

さっきの温泉の中では孝弘はどっち狙いとも明かさなかったけどどうやらシオリにターゲットロックオンしたようです。僕は僕で最初から交流があったマミをそのままの流れで触り続けました。
浴衣の胸の部分を引っ張って広げるとピンクのブラの上からBカップおっぱいを触り、その後で、こっちにぐっと引っ張り寄せて手を突っ込んで浴衣の中のホックを外そうと手を回しました。マミも僕の背中に手を回してきたので抱き合っている状態です。

自然な流れでキスをしながらブラのホックを外し、浴衣が邪魔になったので上半身を脱がしました。帯で下半身にぐちゃぐちゃの状態で浴衣が残っていますが、裾ははだけてピンクのパンツが見えていて股間部分はどうやら濡れているようにも見えました。
僕はBカップおっぱいが丸出しになって、ピンク色で小ぶりな乳首が上を向いてツンとしているのでまずそっちをコロコロと舐めたり指で転がしたり、手のひらサイズのおっぱいを揉みました。
「乳首、性感帯なの?」と聞くとマミは恥ずかしそうに、「下はもっとやばい。」と白状しました。

マミのパンツに手を突っ込みながら脇に注意を向けると、シオリの荒い息と「ああん、いい!」という喘ぎ声が聞こえました。
シオリは浴衣の帯を外され、はだけた浴衣をシーツのようにしてその上に寝そべり、全裸でビンビンのちんこを反り立たせた孝弘が一心不乱にシオリの股にしゃぶりついてクンニの真っ最中です。

僕が「あちらの組はずいぶん早いね。」と他人事のように言いましたが、対抗心が芽生えてきました。マミのピンクのパンツに手を突っ込んで触るつもりでしたが、ちょろちょろっと触って充分に濡れていることを確認すると、
「パンツも脱がしていい?」と聞いてマミが答える前にずるりと脱がしました。
最初は指で優しく丁寧にクリトリスを触ると、マミは声を出すのを我慢しているけれども、目をぎゅっと閉じて快感を感じているのがよくわかります。
そのうちにマミは「アア、アア!」と声を出して喘ぎ始めて僕は指でクリトリスを触るのがまどろっこしくなってむしゃぶりついてマミをクンニし始めました。舌先がクリトリスに当たるとマミはさらにはっきり大声を出しました。

このころにははっきりとマミとシオリがクンニされながら発する「アンアンアン!」「アアアン!」の大合唱が部屋に響き渡り、男2人が女2人の股を開かせて夢中でクンニするという完全な乱交状態が繰り広げられていました。

別に孝弘と競争していたつもりはないけど、僕のほうが先にマミに「ねえ、フェラして?」とお願いして立膝になると、マミも四つん這いになりながら僕のちんこをフェラしはじめてくれました。そして脇でそれをみていた孝弘も羨ましくなったのか、同じ姿勢でシオリにフェラを促して、そのまましてもらっていました。

ちょっとばかりフェラしてもらった後、僕はマミに抱き着きそのまま体重を掛けて押し倒し、浴衣の帯を解いて完全にすっぽんぽんにしました。
僕は「ちょっと待ってて。」と言うと鞄からコンドームの箱を出してきて一つを自分のペニスに装着しました。
「やだ~準備がいい!」というマミを僕は抱きしめるようにして、「いいから、挿れるよ!」と耳元で囁き、マミが股を開いてくれたので、根元までサクッと入っていきました。
最初はゆっくり動かすと、マミが「アアアアン!!」と大きな声を出し、僕は何度もイキそうになるのを調整するためにピストンを休みましたが、それでも5分も持たずに「イク~~!」と言いながらイッてしまいました。

僕とマミがやり終わった後シオリと孝弘を見ると、孝弘が促したのかシオリが騎乗位で上になってぎこちなく腰を振っていました。
シオリのEカップおっぱいが下から突き上げられるようにして激しく揺れていて、それがふと止まり崩れ落ちました。孝弘がイッてはあはあと息をしていました。

僕はその自分がエッチしている脇で他の男女もエッチしているというシチュに珍しくペニスが再起動してビンビンになっていました。
僕は崩れ落ちたシオリのほうに移動して抱きあげて気になっていたEカップおっぱいを触
りながら、あいさつ代わりにクリトリスを弄りました。そしてそのままシオリを押し倒し、跨りました。
脇では1度目のエッチが終わったマミと孝弘がもう疲れてぼんやり僕たちを見ていました。

僕はゴムを付けてシオリの脚を押し広げて、びしょびしょのエッチしたばかりのおまんこに、正常位ですんなり挿入しました。
腰を動かすと、シオリのおまんこはマミより緩く、僕は少し余裕をもってわざとパンパン音を立てるように激しく突きました。
そのままパンパンパンと突き続けると、それでも僕はすぐにイッてしまいました。
2度目の射精で少量の精液がコンドームの精液だまりに溜まりました。

結局その夜乱交して、その後は乱交には触れずにまた親しく会話してバスで温泉旅行から帰りました。
帰ってからはお互い気恥ずかしくて、連絡していないのですがそれそろまたしれっと新しい旅行を計画しないと、まだ僕と孝弘のコンドームが半分残ってるんです。

おまんこビラビラのパイパンの同期のクンニは最高だったエッチな体験談

酔っぱらった同期の女子社員をお持ち帰りしてしまったエロい話です。その子の名前は和歌奈、僕と同期入社なので25歳の不動産営業OLです。
20人くらいの同期会で、隣で飲んでいた同期の和歌奈のお酒を飲むペースがいつもよりずいぶん速いなぁと思いながら見ていました。酔った和歌奈が話してくれたのは、付き合っていた彼氏の浮気が原因で別れたばかりでやけ酒らしいです。

和歌奈は元々そんなにお酒を飲むほうじゃないのに、どんどん飲んでいて、僕は適当に和歌奈の愚痴を聞きながら「そんなヤツ忘れて、次、次!」とありきたりな慰めの言葉をかけていました。
飲み会が終わるころには和歌奈はヘロヘロで前後不覚になり、僕は和歌奈を5分くらい離れた駅まで送ることにしました。ちなみに僕は社畜なので会社から徒歩10分くらいの場所に自分の家があります。だから和歌奈を送っていくことにしたのです。

最初のうちは和歌奈は千鳥足で歩いていたのですが、ちょっと歩くと、歩いて酔いが回ってへなへなと道路わきにへたりこんで寝込んでしまいました。
仕方ないので僕は和歌奈をおんぶして駅まで歩きかけたのですが、駅に行ったところで和歌奈が電車に乗って帰れるはずもありません。それに僕の背中に和歌奈のおっぱいのムニュッとした感触があり、僕は和歌奈のお尻と太もものあたりを支えています。
僕は、このまま僕の家に持ち帰っても看病のためと言い訳が付くし、もしかしたらワンチャンあるかもと思って、返事がないのをわかっていながら、「仕方ないから僕の家に一旦行くよ?いいよね?」とか声を掛けて和歌奈をおんぶして僕に家にまんまとお持ち帰りしました。

僕の家のソファにブラウスにタイトスカート姿の和歌奈をぐったりと横たわらせて、上体を起こして介抱の為に水を飲ませました。
僕は僕で自分自身酔って気が大きくなっていたのだと思います。
(和歌奈が泥酔しているうちに、ちょっと脱がせてお身体を拝見して、そのあとまたすぐに元に戻せばいいや。)という大胆な考えを実行に移しました。そこまでしても起きないだろうと自信が持てるくらいの和歌奈の泥酔っぷりでもありました。

予想通り、ブラウスのボタンをドキドキしながら外して、脱がすために腕や身体を起こしても、抵抗するそぶりもなくされるがままです。
僕は大胆にも和歌奈のブラウスとタイトスカートを脱がして上下おそろいの白地にブルーの花柄の下着だけの姿にしてしまいました。
さて、この後どうするかと僕は考えて、上下下着姿のスレンダーな和歌奈をジロジロ見ながら自分の股間が硬くなってしまったのでもそもそと触っていました。
最初は、視姦しながらオナニーして元に戻そうと思ったのですが、ブラの隙間から覗くピンクの小ぶりな乳首や、パンツのサイドからちょろちょろはみ出した陰毛を見ているうちに、ここまでやったらもう全部しちゃったのと同じだろうと踏ん切りがつきました。

一応さっきと同じように返事がないのを承知のうえで、和歌奈に声を掛けて「ちょっと触らせてもらうよ。そのまま寝てていいからね。」とか声を掛けると僕は和歌奈の背中に手を回しブラのホックを外しました。そしてその手を前に持ってきて肩紐を外しました。
僕はそっと和歌奈のピンク乳首に顔を寄せるとおっかなびっくり、舌を伸ばして舐めました。触るか触らないかの距離で、舌先で乳首をぺろぺろと舐めると和歌奈は身体をピクッと動かし反応をしましたが、起きるわけでは無さそうです。心なしか和歌奈のピンク乳首もだんだん立ってきた気がします。

僕は和歌奈の下半身の下着にターゲットを変更して、そーっとそーっとパンツを目いっぱい広げながら片足ずつ脱がせました。
和歌奈の陰毛は、ナチュラルで濃い目ですが長さは整えてあるようです。そーっとそーっと和歌奈の身体の向きを変えて、細い両脚をそーっと広げ大胆なM字開脚にしてしまいました。和歌奈は泥酔したまま全裸で小さめのビラビラの付いたおまんこの開きかかった割れ目を僕に晒しています。

和歌奈の下腹部の陰毛は濃い目ですが、おまんこのビラビラのあたりは処理をしたのか元々毛が無いのかつるつるです。僕はこれならクンニしやすいと思った瞬間にはもう和歌奈のおまんこをクンニし始めていました。
ビラビラに沿って往復しながら舐め始めると、サラサラした液体が内部から溢れてくるのがわかりました。和歌奈は寝ていても濡れやすいタイプのようです。さっき乳首を舐めただけで感じてしまったのかもしれません。
敢えて指を使わずに舌だけを上手に使ってクンニだけで和歌奈の身体の中心部を暴いていきます。和歌奈の感度はとてもよく、舌先がクリトリスに触れる瞬間、というよりクリトリスの1ミリ手前に差し掛かった時には「ううん!」と小さな声を上げて感じ始めました。
僕はクリトリスに的を絞ってクンニすると、「うああ!」と和歌奈がお尻の穴を収縮させながらはっきりと腰を浮かせるように感じていました。

気が付くと、和歌奈の手がクリトリスにむしゃぶりついている僕の顔の両脇を軽く支えるような姿勢に変わりました。一瞬、目が覚めて僕を引き離そうとしたのかと思いましたが、逆でした。僕はそのしぐさを(もっとクリトリスを舐めて)という和歌奈からの無言のメッセージだと好意的に解釈しました。
クンニのスピードをアップさせると、「アアウウウ!」と僕の頭を締め付けるようにして和歌奈がイキました。

僕はもう和歌奈が気づいているのか、彼氏と別れた欲求不満で無意識の中で男を求めているのかわからないけど、僕のほうが夢中でした。カチャカチャとベルトを外して自分もペニスを丸出しにすると、びっくりするほど大きく硬くなっていて、僕は狭いソファの上の和歌奈に跨るようにして(フェラしてくれよ)というようにグリグリと和歌奈の鼻先にペニスを突き出しました。
和歌奈の目は薄目くらいに開いていて、和歌奈の低い鼻に僕の亀頭が触れると和歌奈は僕のペニスを口先で咥えてフェラを始めてくれました。
最初はすぼめた唇の先をカリにひっかけて口の中で一生懸命舌で転がそうとするフェラの意思が感じられますが、酔っているからか、元々フェラが下手なのかあんまりきもちよくありません。僕は和歌奈の手を僕の竿に促し、フェラをしながらしごいてもらうようにしました。

このころには和歌奈はもうはっきり目が覚めていたと思いますが、酔った和歌奈は上手に動けません。僕はこのまま和歌奈の喉をペニスで刺激すると酒をリバースしちゃうかもと思い、ペニスの行先を和歌奈の下の口に変更しました。
僕は腰を落とすと、和歌奈のすらりとした内腿の間に腰を押し込み、和歌奈の唾液と少々の我慢汁をまとったガチ勃起のペニスをじっとりしたおまんこに差し込みました。
滑りが良く、奥まで入ったけれど和歌奈が何も力を入れていないのに締め付けてくるような良マンです。

和歌奈は挿入すると小さな声で「アウッ」と喘ぎ声を上げました。
奥まで強引に押しこむ様にピストンすると、じゅわーっと内部に和歌奈の愛液が満たされるのがわかるような気がします。そして吸い込むような動きで締め付けられます。
僕は和歌奈のおっぱいを鷲掴みにしながら揉みしだき、乳首を舐めたり弾いたりしながらピストンしました。このころには和歌奈ははっきりと「アアン!気持ちいい!」と言葉に出して悶絶していました。

和歌奈が目を覚まして強引に触り始めた僕をいつの間にか受け入れていた事に気づくと同時に僕は、ギリギリ間に合って和歌奈のお腹に射精しました。
その後、僕は和歌奈のお腹の精液を拭いて下着を着せるのを手伝ったのですがその間も和歌奈は特に何も語りませんでしたが、まあ彼氏と別れた欲求不満からやけ酒をして、そのまま僕に最後までされてもいいやという気持ちだったのと、身体が単純に男を求めていたのかなと思います。

その出来事から今日で1週間なので、週明けにはもう一度アプローチして和歌奈のキツマンをまた満喫したいなと思い始めています。

不動産物件の内見先で不動産屋の女性担当とヤッチったエッチな体験談

不動産屋と聞くだけで思い出してしまう女性店員さんがいます。ちょっとエッチな話になりますが聞いてください。
当時28歳のIT企業のSEだった僕は、勤務先が秋葉原から渋谷に移転になった関係で渋谷まで通勤30分以内の東急東横線沿線の一人暮らし用物件を探していました。

物件を探す中で特に親身になってくれたのが大手不動産チェーンの担当の女性の20代後半くらいで僕と同世代の遥さんでした。ちなみに遥さんという名前は今も持っている彼女の名刺で知っているだけで、接客されている時はもちろん名字で呼んでいました。
遥さんは黒髪をうしろで一つにまとめていて、タイトスカートにベスト、ブラウスに黒ストッキングの制服でいつも軽自動車で物件を案内してくれる感じのいい理想的な店員さんです。

なかなか気に入った物件が見つからないので、元々都内の実家に家族と住んでいた僕は複数回その不動産屋に通いその度に遥さんに接客されていたのでプライベートなこともよく話し冗談も言い合うくらいになっていました。

ある日、「掘り出し物の物件が見つかったのでちょっとどうですか?」と遥さんから電話がありその週末に僕は早速遥さんと二人で物件を見に行きました。
その物件は、確かに一人暮らし用にしては広く、デザイナーズのお洒落な雰囲気で何よりベッドや食器棚、テレビ台などの大型家具が備え付けなので新たに購入する必要がないのが魅力でした。

遥さんは物件紹介のボードを抱えたまま「ここならお客さんが彼女さんを呼んでも十分広々過ごせますよ。インテリア次第でもっとお洒落な部屋にできますし。」とわざと言ってきました。
僕は「いやいや、僕は彼女いないって言ったじゃないですか。からかわないでくださいよ!」と即座に返しました。「それより遥さんは男性からこういう部屋に呼ばれたらどう思いますか?参考までに聞かせてください。」と聞いてみると、
「そりゃー、コロッと行っちゃう、かな。こういう部屋って非日常的な感じするじゃないですか?」
「え~コロッとってどういうことですか?遥さんって本当に彼氏いないんですか?」
「いませんよ~、だから人肌恋しくて、非日常的なシチュエーションに弱いんですよね。わたし。」と会話しているうちになんか、いい感じだと錯覚してしまいました。

僕が備え付けのベッドに腰かけて「確かにいい物件だけど、家賃がな~。」と悩んでいるとボードを持って行儀良くしていた遥さんがいつの間にか僕の隣にさっと腰かけてきました。手を伸ばせば届く位置に遥さんのうなじがあり、斜め横から見る遥さんは営業モードとはちょっと違う色気を漂わせていました。

「ベッド確かに広いな~。2人でも寝られそう。」「そうですね。カップルならちょうどいいセミダブルサイズですよ。」
僕が「ちょっと試してみてもいいですか?」と言うと遥さんは「え、それって、私でいいんですか?」と返してきました。
僕が仰向けに真ん中よりちょっと右に仰向けに横になると、その脇に遥さんが「失礼します。」と横向きに身体を内側に丸めて僕との間にちょっと距離は開けていますが、ほぼエッチのあとに男女がベッドに横たわってます的ポジションになってくれました。これは、OKってことだろ?逆に手を出さなきゃ失礼だろ?と思い僕は身体を左に回転させて遥さんに向き合いました。遥さんは黙ってコクッと首を縦に振りました。

僕は遥さんに覆いかぶさるようにして、首の後ろを抱き寄せ最初は遠慮しておでこにキスをしました。そして、遥さんの目が潤んで上目遣いになったのを確認して口にもキスをしました。キスを繰り返しながら、恐る恐る不動産屋の制服のベストの上から胸に手を当てると、遥さんが僕の手の上に自分の手を重ねてきて、自分の胸に押し当てるようにしてきました。
「どきどきしてる…。」と言う遥さんに僕は再度キスをしてそのまま舌を入れると、ベストの脇の部分から手を入れて制服のシャツの上から遥さんのおっぱいを揉みました。反応を確認して、乳首の部分を特に念入りに触りわざとブラジャーの内側と乳首が擦れて感じるようにコントロールしました。

「ああん、どうしよう。」と遥さんは身をくねらせはじめて、僕は空いたほうの手で遥さんの黒ストッキングのふくらはぎを撫でるようにしました。
遥さんの制服は窮屈そうで、すでにくねくねと感じる動きでタイトスカートがぐちゃぐちゃになり始めていて、ベストもおっぱいを触る僕の側からも邪魔でした。

「制服着てたら変な気持ちになるでしょ?ほら脱いで。」と僕は促し、遥さんのストリップショーが始まりました。僕を物件に案内してきた不動産会社社員の遥さんからだんだんとただの女としての遥さんに変わっていきます。
ベスト、タイトスカート、白いシャツを脱ぐと遥さんは上半身ブルーのブラジャーだけ、下半身は黒いストッキングに同じくブルーの面積小さめのパンツが透けているだけの姿です。

「キャミ着てないんだ、おっぱいきれいだね。」と言うと「制服ベストだから、ブラが透ける心配しなくていいし楽なんですよ。」とか返してきて、僕は「ストッキングも伝線しちゃうから脱がせてあげるよ。」とかそんな会話をしながら黒ストッキングも紳士的に脱がし、ついに遥さんは未契約のベッド付き物件で上下面積の小さい下着だけの姿になって、もう完全に女の目です。パンツも、ストッキングを脱がすときに引っ張られて上はお尻が半分丸出しになって食い込んだ状態で右のお尻のほっぺたの下のほうも見えています。

僕は立った状態の遥さんを後ろから抱いて触り、肘の上から手を回してブラの中で乳首を持て遊び、股の下からもう片方の手で手マンしました。遥さんは清純そうな見た目でしたが陰毛は処理されてパイパンでした。
乳首とおまんこ、うなじを同時責めすると「ああ~~ん!だめ、だめ~~。」と遥さんが立ったまま悶えはじめ、そのまま前のめりにベッドに倒れ込みました。未契約の物件のベッドをおまんこの汁で汚さないように気を使っているのか、膝だけ付いて四つん這いになっていて僕はそれでも後ろからパンツの中に手を突っ込んだ状態で遥さんをいじり倒しました。

「最後までしていい?」「いいです。はやく…。」と遥さんがおねだりをしてきたので「でもどこに出せばいい?」と聞くと「口…口に出していいです。」とエロい声で必死にオマンコの快感に耐えながら答えてきました。

「じゃあ、バックでするよ。最後はこっち向いて全部受け止めてね。」と約束して僕は自分のズボンを下ろし、遥さんのブラジャーとパンツも挿入の邪魔にならない位置までずらしました。遥さんは四つん這いでベッドでお尻とつるつるおまんこの入り口をこっちに突き出しています。

「入れるよ!」にゅるるると僕のペニスが遥さんの中に吸い込まれていき、僕はパンパンパンと音を出しながら遥さんの中を突きました。ちょっと脇に目をやるとさっきまで着ていた遥さんの不動産屋の制服が脱ぎ捨てられていて、僕は一定のリズムで突きながら「アンアンアン…。」と声を出す遥さんに「仕事中にこんなことして、悪い店員さんだなあ。」と言うと「でも、でも我慢できないの~!」と完全な淫乱女の声を出しそしてイキました。
僕もその状態でちょっとペニスに感覚を集中すると射精の波が訪れ、ペニスを抜くとすぐにイッタばかりの遥さんがこっちを向いてペニスを咥えてくれて、そのまま射精すると、ゴックンと勢いよく飲み干してくれました。

お互いに服を着て、遥さんが不動産屋の制服に戻ると「本当にこんなことしちゃってよかったのかな?」と聞くとびっくり遥さんは「私今週で辞めるんです。だから最後に悪いことしちゃおうと思って!」とニコっと笑ったのにはびっくりしました。

結局遥さんは本当に翌週からはいなくなってしまい、僕は遥さんとエッチした物件にこだわる理由もなくなったので、結局全然別の男の店員に紹介された今の物件に契約して住んでいます。

お風呂場でするのがやたら好きな僕のセフレ

僕のセフレとのエロ体験談です。
僕は出会い系で半年くらい前に彩音と出会いました。彩音は僕以外にもセフレを複数人掛け持ちしてる割りには潔癖症気味というよくわからない23歳のショップ店員の女の子です。ただその分透き通った白い肌とほんのり香る柔軟剤や香水の香りなどの清潔感がとてもあり、僕は彩音の身体が大好きです。ただ、彩音は他のセフレも掛け持ちしたり一人に決めないタイプなので、毎週のように会うわけにはいかないのがちょっと残念です。でもセフレなんてそんなもんですよね。

僕は元々結構シャワーをしないでホテルに入ったらすぐ襲い掛かって、汗臭くてもおまんこが臭くてもむしろそっちのほうが燃えるタイプだったのですが、最初に彩音としたときにそうやって襲い掛かったらすごく怒られて以来彩音と会ってセックスするときは必ず最初に差シャワーをすることを心がけています。

先週も彩音に唐突に連絡して会う約束をして、さっそく奮発して新しめのラブホに入りました。
「じゃあ、シャワーしよっか。」と僕が言うと彩音はすぐに「一緒に入ろう!」と応じてきました。

シャワー前に脱がされるのも嫌いなことを知っているので僕は先に自分だけ脱いでシャワーを使って綺麗に身体を洗い、特にペニスは念入りにきれいにしました。彩音は洗面台で先にメイクを落としたりしています。とにかくお互い身を清めて?セックスするのが彩音の流儀なのです。

僕は身体を洗い終わると、ラブホのバスタブに勢いよくお湯を張りはじめバブルバスの入浴剤を入れました。もくもくと泡が立ちはじめとりあえず僕は先にバスタブの中に入り、後から来る彩音の為に洗い場を開けました。

その後で全裸になった彩音が入ってきました。珍しく、タオルで股間を隠して、手になにやらシェーバーらしきものを持っています。
彩音はあいかわらず色白で、よく手入れしている肌はキメ細かく、基本的には細身な身体に後から付けたようにおっぱいがあります。サイズ的にはBカップくらいだと思いますが、全体像としては大きく見えます。綺麗なお椀型のおっぱいにあずき色の乳首が付いています。
腰のくびれのカーブもバランスが良く、その下のおまんこはパイパンです。
パイパンに付いて考えている時に彩音が腰をタオルで隠してる理由がわかりました。チラっと覗いた下腹部にちょろちょろっとチクチクしたひげの様になっている部分があります。彩音は珍しく家で処理してこなかったのでここで処理しようというわけです。ここは触れないであげるのが彩音の機嫌を保つコツです。

僕はバスタブにつかりながら、彩音が脚を広げて鏡に映しながらジョリジョリとシェーバーで陰毛を剃るのを観察しながら泡風呂の中でむっくりと勃起しました。
丁寧に体を洗う彩音の姿を視姦するのもまた楽しいです。一通り洗い終わって彩音は「じゃあさ、今日はここでしよっか?」とやっぱり持ち掛けてきました。
彩音はお風呂でセックスするのが大好きなのです。

「なんかおっきくなっちゃった。」と僕は泡風呂からペニスに泡をまとったまま起き上がって縁に腰を下ろしました。
「うお~もうおっきくなってる!」と地声でびっくりした後で彩音は「じゃあおちんちん洗いますよ~。」と赤ちゃんにするように僕の泡のついたペニスを手コキする要領で洗い始めました。
「こんなにおっきかったけ?もうお腹に付きそうじゃん。」とシコシコしながら洗ってくれます。「すぐイッちゃうからそんなにしないで。」と僕はストップをかけて「じゃあ今度は彩音を洗ってあげるよ。」と洗いっこを前戯代わりにしてお互いを泡で昂らせていきました。

僕はバスタブの泡をすべすべした彩音の身体をマッサージするように滑らせて、首筋、肩、そのまま前に回しておっぱいの上側に移動しました。
そしてもみもみするようにしておっぱいへの刺激を与えていきます。あずき色の乳首をてろんてろんと触るとますます締まって硬くなるのがわかります。
 
「あん。きもちよくなってきた。」とジワジワと彩音が感じながら身をすくめるような動きをしました。僕は狭いバスルームで彩音の前側に回り込みました。
 
そして久しぶりに彩音の奇麗な乳首を口に咥えてちゅぱちゅぱとしゃぶりました。「ああん、気持ちいい!」と彩音の声が大きくなりバスルームの中に響き渡りました。バスルームセックスのいいところは、声が響いてめっちゃエロいことです。ちょっとした彩音の声がよく響くのもエロいですが、自分の「はあはあ」という荒い呼吸やイクときの声が響くのもまた客観的に自分たちのセックスを見ているようでエロく感じる時があります。多分彩音は逆の感覚でエロさを感じているのでしょう。「ああん!」と声を出しその声を聞いて次はもっとエロい「あああん!」という声に変わってた昂っていきます。
 
ちょっとの間連続して乳首をぺろぺろちゅぱちゅぱとしゃぶると彩音の乳首ははじくとぷるんとなるくらいに勃起しました。

僕は乳首に満足した後は、腰のくびれのラインをなぞるようにして、お尻のほっぺたをわしづかみにしながらこっちに無理やり抱き寄せるように乱暴に引っ張りました。

僕はわざとさっき弄ばれて硬くなったペニスを彩音のパイパン下腹部にぐりぐりと押し当て、硬さを誇示するかのように押していきました。

彩音は完全に真上に勃起したペニスを掴んで下に向けると、彩音のパイパンおまんこのある股に挟んでバスタブから泡を持ってきてごしごしと素股してくれました。
剃りたてでつるんつるんになった彩音の股は泡に絡んで滑り加減が気持ちよくどんどん気持ちよくなっていきました。彩音が「あああん!」とバスタブに響くエッチな声を上げます。
素股でも僕のペニスのごつごつした硬い部分が彩音のクリトリスを刺激するのです。
僕は焦らすのもかわいそうだと思い、手早く手の泡を利用して彩音のクリトリスをダイレクトに触りました。
さっきのパイパン処理がまだだったことからもわかるように少なくともここ1週間は彩音はセックスをしていません。それで彩音の高ぶりはかなり速いペースだったようで、「あふっふっふうう!」と息が詰まるような声を出しながら、ビビビビと電気が走ったようにクリイキしました。
イキながらしがみついてくる彩音がいとおしくなり僕は優しく彩音の向きを逆にすると狭いバスルームの縁に手をついておしりをこっちに向けさせました。

彩音は目いっぱいつるつるのお尻を突き出して挿入待ちです。僕はびしょびしょの身体で小走りになって部屋に戻りコンドームを取ってきました。戻ると彩音はさっきと同じお尻突き出しの挿入待ちポーズで待っていたのがかわいいです。

僕は彩音の為に大急ぎでコンドームを泡で滑らないようにしながら装着して、彩音のお尻をなでなでしてから鷲掴みにしてビーッと伸ばして肛門にまで感触が伝わるようにしつつ、パイパンおまんこに挿入しました。
ぎゅぎゅぎゅっと押し込むようにペニスを前に出すと、彩音はお尻をこっちに押し戻すようにしてきます。その二人の力が合わさって彩音の中を僕の亀頭が押し付ける力はかなり強くなります。このパターンは彩音が好きな挿入パターンです。

「あ~~んあ~~ん!」「おおお!」「ああ~~ん!」と獣のような声がバスルームに響き渡りそれが僕たちをさらに興奮させます。
ほどなくして彩音の動きが限界になり、おまんこの内部が動いて収縮するのがかすかに感じられました。「あっあっあっ!」とひくつくような声を出して彩音がイキ、僕もその収縮に導かれてコンドーム内にどっぷりと射精しました。

終わった後はお互いにまたさっきのように洗いっこして重なり合って泡風呂に入りました。

失恋した先輩を慰めていたらそのまま流れでやっちゃった

23歳の新入社員の僕は会社から10分くらいの住宅地に一人暮らししています。入社後ほどなくして配属された営業部の26歳の女の先輩がたまたま同じ駅を使っていたことがわかり、仕事帰りに二人で飲んだり親しくさせてもらっています。もちろん相手は女性なので下心はゼロではありませんが、先輩と仲良くすることで早く会社に馴染みたいのと、いろいろ部署の裏事情や渡り歩き方を教えてくれるので為になるからです。

僕はかわいい後輩に徹して先輩の為になる話に「へ~そうなんですか~。」「がんばらなくっちゃ。」「いつもありがとうございます。」と耳を傾けていましたが、難点は先輩は後半になるとお酒のペースが上がって付き合っている彼氏の愚痴を延々と続けることです。先輩の酒癖の悪さには手を焼きます。

そしてこの前ついにそれが最高潮に達しました。後半になっていつものように先輩の恋愛の愚痴になり、「実はさ、別れたんだ。彼氏と。」「それは大変でしたね。」「もう最悪。私どうしたらいいんだろう。もう一生男と付き合えないかも。私って重い女なのかな?」ととうとう先輩はめそめそと泣き出してしまいました。「そんなこと言わないでくださいよ。先輩にはいつも助けられてますよ。きっといい出会いがありますから!お酒でも飲んで忘れましょう!」と僕は対応に困って先輩にお酒を勧めることしかできませんでした。

その結果そろそろ帰る時間になるとすでに先輩は酔いつぶれてテーブルに突っ伏してしまっていました。
「先輩、帰る時間ですよ!」「動けない~。」「せんぱ~い。」「抱っこして。」「できませんよ。」「じゃあおんぶして!」「ダメですよ、さあ!」と僕は先輩の手を引いて店の外に出ました。僕の家から反対方向に歩いて5分くらいの先輩の家まで送るしかないなと思っていると、店の前でいきなり先輩が後ろから「おんぶ!おんぶ!」と僕の背中に飛び乗ってきました。
「先輩だめですよ!」と言ったのですが先輩は僕の首の前に手を回して掴まり、足を広げて僕の腰の後ろを挟むようにしてよじ登ってきました。
一応前かがみになって先輩がそのままひっくり返って落ちないように気を使ったのですが、先輩は酔っているので僕の背中からズリズリと滑り落ちて何度も飛び乗ってきます。

「家までですからね!」と僕は諦めて先輩をおんぶして帰ることにしたのですが、そのためには先輩の脚を掴んで支えなければいけません。ドキドキしながらストッキング越しに先輩の太ももを持っておんぶを安定させました。最初は膝に近い側を支えようとしたのですが支え切れず結局僕はほとんど先輩のお尻に近い側の柔らかい太ももをしっかり持ってしまいました。先輩は薄いひざ丈スカート姿で無理やり僕によじ登っているのでスカートがはだけていました。僕は先輩のスカートを直すつもりで手で先輩のお尻側をもぞもぞ探ったつもりだったのですがそれが先輩の性的なスイッチを入れてしまったようでした。僕が先輩のお尻を触ったと思われたのです。
歩きながら耳元で先輩は明らかに、酔いからではなく性的な衝動から早くなった熱い吐息を僕に吹きかけてきます。背中にはブラウス越しに先輩のおっぱいの柔らかさが伝わってきます。そして僕の腰にまたがった状態で先輩は僕の背中に性器を押し付けてもぞもぞと動かしてきました。

「せ、先輩動かないでください。」「もうすぐ着きますからね。」と僕は必死で冷静さを保ちましたが、背中越しに伝わってくる先輩のおっぱいと性器の感触は無視することができません。
先輩の指示通りおんぶして歩いて、玄関に先輩を下ろしました。先輩はふらつく足で玄関のカギを開けたので僕は理性を保って「じゃあこれで。」と帰るつもりでした。
しかし先輩は僕の耳元で「私の気持ちがこれじゃ我慢できない。」とささやいてきました。そしてさらに「私のおまんこを舐めて。」と言ってきたのです。僕はもう男としての理性を保つことができませんでした。その後会社で気まずくなったとしても、さっき背中に感じた先輩の身体をもっと知りたいと思いました。

僕は黙って先輩の部屋の玄関に入ると、先輩はガチャッと鍵をかけてしまいました。そして、先輩はふらつく足で僕を狭い部屋のピンク色のシーツが敷いてあるベッドに引っ張っていきました。

そしてそのままごろんと自分から仰向けに横になると、「私を気持ちよくさせて。」と僕に仕事の時のような命令口調で言ってきました。
クリーム色のブラウス、紺色に白い花柄のスカート、肌色のストッキング姿の先輩が無防備に目の前に横たわっていて、スカートははだけてパンティストッキングのパンティ部分の切り替えしまでめくれあがっています。ブラウスの盛り上がりから先輩のおっぱいはCかDカップくらいなのがわかります。

「まずネックレスとブレスレット外してくれる?」「はい」
「ブラウスも脱がせて」「はい」
「キャミもお願い」「はい」
「ブラも取っていいよ。」「は、はい」
「舐めて。」「どこをですか?」「乳首。」
と、とにかく先輩に指示されるままに僕は行動しました。先輩の薄い褐色位の中ぐらいのサイズの乳首を舌で弾くように舐めると「あああ~~ん!」とびっくりするくらい大きな声で感じている声を上げて僕はだんだんと先輩を舐めるスピードがアップしていき、後は言われなくても首筋や腰、うなじなどを舐めていきました。

「ストッキングとスカートも失礼します。」と僕はわざわざ断りを入れて先輩の花柄のスカートとパンストを傷つけないように丁寧に脱がそうとしました。
「一緒に脱がして!」と先輩はパンツもパンストと一緒に脱がすことを指示してきました。
僕はパンストとパンツを重ねて手を掛け少しずつ下に丁寧に下ろしていきました。途中まで下ろしても先輩の下腹部に陰毛が現れなかったのでもしかしたらパイパンなのかと思ったのですが、先輩の下腹部の一番下の部分に指2本分くらいに小さく整えられた陰毛がちょろちょろっと残っていました。

「おまんこを舐めて」と言われて僕は先輩ががばっとM字に開いた股のど真ん中にあって毛が処理されていて舐めやすい性器を思い切ってどんどん舐めました。すでに先輩の性器はさっきのおんぶの時点から濡れていたのか、おしっこの匂いだけじゃない新しい愛液の匂いが感じられ、愛液もさらさらとたくさん出てきていました。
舐めると先輩は「アアン!アアン!いいよ、いいよ~~。」と絶叫にも近い声で腰をエビ反りにさせて感じまくりました。

まだ僕はワイシャツもズボンも着たままだったのに、先輩はある程度性器を舐め終わると「はやく挿れて!」と急かしてきました。僕は大急ぎで下半身だけ脱いで、上半身はワイシャツを着たまま全裸で仰向けになってM字開脚で挿入待ちしている先輩の膝を掴んで、「挿れますよ。」と挿入しました。先輩は酔って力が無くなっているのでぐにゃぐにゃしているのに、挿入して奥まで突くと「アアアン!」と背中を反らせて全身で感じています。
僕は下から先輩を持ち上げて先輩のお腹の裏側を突き上げるような勢いでガンガン突きました。「イク~~イク~~~!」と先輩が大声を出してガクガクと痙攣するようにイキました。僕はその先輩の性器の収縮に耐えた後、ペニスを抜いて少しティッシュか何かを探したのですが見つからず、先輩のおへその上にピピピッと射精しました。

「すみません、すぐ拭きます。」と言ったのですが先輩は「もう、えっちなんだから。」とうれしそうな顔をして指で僕の精液を掬ってぺろぺろと舐めていました。

その後僕は先輩とシャワーまでして、服を着せてベッドに寝かせた後で逃げるように自分の家に帰りました。
翌朝出社して、先輩と変な気まずい感じになるかと思ったのですが、先輩はさすがプロなのか、それとも本当に完全に記憶がないのかわかりませんがいつも通りでした。
「昨日ありがとね。まだちょっと二日酔いで頭が痛いけど。あ、この資料午後までにまとめといて!」と言う先輩を見て、僕は社会人の女性の強さというかエロさを思い知っています。

ポーランドの爆乳美女が夜のビーチで「アイムカミ!」

相手は留学生のポーランド人の美人。

俺もイギリスに留学してて、それで知り合ったんだよ。

ビーチで青姦セックスもしたけど超最高だったw

なんか洋物のAV女優を抱いている気分。

目の青い東欧美人は本当に最高のエロ体験だった。

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに、「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。

そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子、K。

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのね。

そしたら皆テンション上がって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでた白人美女のKも何か俺のこと気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。

酒の力を借りて俺はキスしてやった。

ルームメイトのAは、狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高い奴に取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたんで、その日はチューしまくって解散したんだわ。

ちなみにスペック。

K:ポーランド人、150cmくらいで細くない感じ、色白で目が青い。

おっぱいは超爆乳だけど、垂れてたわ。

でもあんだけデカパイだと、そりゃ垂れ乳になるわって爆弾おっぱいの白人。

Iカップぐらいあるんかな?

そんで数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってフェイスブックで連絡来て、Aを連れてビーチで4人で飲む事にしたのね。

Aは酒強いから、女の子2人が来るまでウィスキーボトルでラッパ飲みしながら待ってたから酔っ払いw

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで、酒買って席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。

その間、俺とKはベロチューしまくりw

AとスウェーデンのEちゃんテラ空気ww

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらいで最終)、解散かなーって感じになったんだわ。

そしたらバス停でKが、「帰りたくないの」みたいな事を言ってきた。

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」って言って、居なくなった。

で、とりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始した。

ポーランド人、てか外人ってすげえ積極的で、キスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。

Kは酒とタバコで息めっちゃ臭かったけどw

2人ともすげー興奮してたけど、それまでチューしかしてなかったのね。

んでベンチでKが俺の上に座って座位みたいな形でチューし始めたんだ。

俺めっちゃ勃起してたから、Kの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのw

Kも我慢出来ないのか、「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!

めっちゃ積極的w

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。

大きいおっぱい揉みしだいてたら、すげーいい感じの声を出すのよ。

洋ピン動画で見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつ。

そしたらKもいきなり俺のちんこ弄り始めた。

何も言ってないのにw

でも俺、青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。

「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。

Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわ。

この白人おっぱい女は、さっき自分で「処女だ」っつってたのにw

仕方がないからもっと人気のない夜中のビーチに向かった。

夜中の砂浜はめっちゃ暗くて人にも見られない感じだったわ。

めっちゃ砂が付くの嫌だったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。

Kも完全にメスの顔になってて、乳首とかすげえ感じてた。

そしたら「下も触って?」ってパンツ脱ぎ始めたのw

外国人最高!って思ったわ。

そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!

暗くてよく見えなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよく分かってすげーエロいのな。

で、指を入れたら本当に外国のポルノ女優みたいに喘ぎ始めた。

声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。

クリ弄りながら指出し入れってのをずっとヤってたら・・・。

「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!」ってイッたw

それで正常位で砂まみれになりながらKとパコパコ青姦SEXよ。

満点の星空の中でする野外SEXって最高だよ。

目の前にはデカパイの爆乳外人美女でしょ。

忘れられない一生の思い出だよ。

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[前編]

28歳の人妻です。

主人の上司に犯され、その動画まで撮られてしまいました。

先日、主人の長期出張中に、突然、上司のAさんが自宅へ来ました。

急ぎの書類を取りに来たとのこと。

主人の留守中に部屋に入れるのは・・・と思い、「どこにあるのかを主人に電話で確認します」と言うと、もう連絡済みで場所も聞いた、と。

とにかく急いでいるとのことでしたし、Aさんとは数回お会いしたこともあるので、躊躇いながらも主人の書斎へ案内してしまいました。

しばらくは書類を探しているフリをしていましたが、Aさんは私の身体をいやらしい目つきでジロジロ見つめ、こう言いました・・・。

「奥さん、今日も綺麗ですね。でも清楚に見えて、実はすごいんでしょう?夜ですよ、夜。すごいんでしょう?知っているんですよ」

そしてスマホの画面で、私の下着姿の写真を見せてきました。

それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、すべて分かりました。

1ヶ月前、仕事を終えた主人がAさんの車で自宅まで送ってもらった際、携帯を車内へ置き忘れ、次の日、会社で返してもらったことがありました。

主人は普段から私の恥ずかしい姿の写真や動画を撮りたがり、それを携帯に保存してあります。

その時に携帯のデータを見られ、コピーまでされていたのです。

下着姿のもの、裸のもの、行為中の動画もありました。

Aさんは私より一回り以上年齢が上で、現在単身赴任。

今年の年明けには我が家へ招待し、私の手料理でおもてなしをしたこともあります。

とても紳士な方でしたが・・・。

「今日もこんなスケベ下着つけてるんですか?」

ニヤニヤしながら言ってきました。

彼のスマホには、シースルーの下着をつけて、脚を広げて恥ずかしそうにしている私の姿が映っています。

「それは・・・違います、やめてください・・・消してください・・・」

「でもこの写真は奥さんですよね~?まさか◯◯君の留守の間にも、こんなスケベ下着を着けてるなんてことはないですよね~?ほら、これ、この写真、ここのところスケスケで、おまんこくっきり写ってますよ~、ココ、ココ!」

写真のパンティの部分を拡大して見せられました・・・。

私は目を背けました。

逃げようとすると後ろから抱きつかれ、鏡の前に立たされました。

初めはカーティガンの上から、そしてそれを脱がし、ブラウスの上から胸を触ってきました。

抵抗しても男性の力には敵いません。

「この硬いモノは何ですか?」

ブラウスの上から乳首を擦りながら、クスッと笑われました。

お恥ずかしいのですが、この日もブラのカップのないものを着けていて、ブラウスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。

それを指先で突いたり、爪で擦り、私の敏感な乳首は、薄くぴったりとしたブラウスの下で硬く尖って、くっきりと形がわかってしまいました。

「やめてください・・・!こんなこと・・・」

「これはどういうことですか?ブラジャーはどうしたんですか?ブラウスの下に、ココに何を隠しているんですか?ココに!ココ!!」

乳首を擦り続けます・・・。

「困ります。やめてください。違うんです。これは・・・その・・・」

「あれ、おかしいですね、さらに硬くなって、ココ、どうしました?奥さん?」

「違うの・・・それは・・・。やめて・・・ください・・・」

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラから飛び出した胸が丸見えに・・・。

その姿を鏡越しに見て・・・。

「な~にが違うんですか?昼間からこんな乳首モロ出しのブラジャー着けて、どういうつもりですか?なんですかこの尖らせた乳首は~」

後ろから両手の人差し指で乳首だけを弄られると、身体が仰け反って胸を突き出し、私はAさんに体重を預けて悶えました。

乳首がとても感じるということは、主人の動画を見れば知っているはず。

そんなに攻められたら、やめてくださいと抵抗しながらも身体がピクピクと反応してしまいましたが、声だけは我慢しました。

「そんなに腰を振って、いけませんね~、こうしたらどうなりますか?」

いきなり強く乳首を摘まれ、「ぁんッ・・・」と・・・我慢していた声が漏れてしまいました。

それを彼が聞き逃すはずはなく・・・。

「奥さんはここを触られるとこういう声が出るんですか~~、フフッ」

馬鹿にしたように笑い、私の顔を見ながら乳首を舌先で転がしました。

私の手を押さえつけ、舌先で舐めながら私の反応を見ているのです。

彼の乳首攻めは長く続き、腰をくねらせ、いやらしい表情をした自分の姿を見て、ますます身体を熱くさせてしまいましたが、感じていると悟られないようにするのに必死でした。

そしてスカートを捲られ・・・。

その日着けていたのは、とてもとても小さなパンティで、絶対に見られたくないものでしたので必死に抵抗しましたが、力尽くでM字に足を広げられました。

「奥さん・・・、これはいけませんね。スケベなパンティつけて、裸よりもいやらしい」

逃げようとすると、その小さな下着は私の恥ずかしい所に食い込んでしまいました。

「動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。いいんですか?見えちゃっても?割れ目のところ、紐だけじゃないですか~。あ~あ~、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ~。いやらしいなぁ奥さんのビラ。奥さんが抵抗するからビラがどんどんはみ出て、あ~、見える見える。奥さんのマンビラ。奥さん、マンビラ見られてますよ。どうです?恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。いいんですか?僕にマンビラまで見せて。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ」

言葉責めされ続けました・・・。

自分でもオマンコがぐっしょり濡らしてしまっていることはわかっていました。

「もう許してください・・・お願いです」

「そんな清楚なフリをしてもダメですよ~、この汁。誘ってるんですか?」

私の愛液をぬちゃっと延ばして、糸を引かせて笑うのです・・・。

その指をペロっと舐めながら・・・。

「年明けにここに招待してくれた時は奥さん、着物姿でしたね~。あの時から着物の中が気になってたんですよ。まさか和服の似合う奥さんがマンビラ丸出しのパンティ穿いて、汁垂れ流してるなんて・・・ははは・・・最高だなぁ~」

「やめてください・・・そんな下品なこと言わないで・・・許して・・・」

「下品なのは奥さんのマンビラですよ~、マンビラ丸出し!濡れて光ってますよ」

「いやぁ~~・・・!!」

パンティを上へグイっと引っ張り・・・。

「あ~あ~、奥さん、右のビラもはみ出しましたよ~。パックリ、パックリ。パックリ開いて、戻りませんよ。パックリまんこ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿」

「ダメ・・・、こんな格好見ないで・・・、下着引っ張らないでください・・・、見えちゃう・・・ダメぇ・・・」

パンティを強く引っ張られ、小さな紐のような下着ではもうクリトリスしか隠せず、私のオマンコは左右に広がり、濡れて光っています。

「奥さん、まんこの具、そんなに見せびらかせて・・・挑発しないでくださいよ~」

そしてクリトリスの周辺を焦らすように指で触ります。

そこはもうヌルヌルです。

だんだんと指がクリトリスに近付いてくるのが分かります・・・。

クリトリスは・・・、私の一番感じてしまう所で、そこを触られたとしたら、もう言いなりになってしまうことは自分でもよく分かっていました。

そのことは主人の撮影した動画を見たAさんは既に知っていることでしょう・・・。

「そこは、そこだけはダメ・・・、許してください・・・」

「そこってどこですか?この豆ですか?この豆を弄るとどうなるんですか?奥さん~」

パンティをさらに引っ張り、紐でクリトリスが刺激されます。

「ダメ、そこは触らないで、ダメ・・・ダメ・・・」

「ここに何があるんですか~?何を触ったらダメなんですか?」

「そんなこと言わせないでください。これ以上したら主人に言います、やめてください・・・」

「それはお互い困るんじゃないですか?奥さんのエロ動画、たくさんいただきましたよ~ネットにアップしてもいいんですか?」

「そんな・・・。お願いです・・・消して・・・消してください」

「映画館で◯◯君にクリ弄られて、恥ずかしそうに感じてるのはエロかったですねー、それから、◯◯君のチンポを美味しそうにしゃぶってるやつ、あれを見ながら何度か抜かせてもらいましたよ。それから奥さんのイキ狂いはたまらないなぁ。初めは恥ずかしがってるのに、イク時に『おまんこおまんこ』って自分からいやらしい言葉を言うんですね~」

「違うの・・・、それは・・・主人に言わされているだけで・・・、やめて、そんな女じゃありません・・・」

「そうでしたか~。じゃあこの豆触られても平気ですよね?奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね」

「ダメなの・・・そこは・・・」

「どこがだめなんですか?この豆ですか?わからないなぁ、どこですか奥さん」

パンティをさらに引っ張り、クリトリスが潰されます・・・。

「や・・・やめて。あひぃっ!!そこ・・・ク・・・クリトリス・・・ダメ・・・なの・・・」

「へぇ~、奥さんの口からクリトリスね~。わかりました。じゃあこうしましょう・・・」

下着の上から突然クリトリスを摘まれ、その刺激に、「あぁんっ!!・・・き、気持ちいいっ!!」と、恥ずかしい声をあげて腰を振ってしまいました。

「旦那以外の男の前でそんないい声で鳴くとはね~。どうしました、この勃起したクリトリスは~。見られたいんでしょう。見てもらいたくて仕方ないんでしょう。じっくり見てあげましょうか」

「ダメ、それだけは。私の一番恥ずかしい所、見ないでください・・・だめぇ~恥ずかしいです・・・許して・・・」

脚を左右に力一杯開かれ・・・、でも、そんな恥ずかしい姿を見られるほど濡れてしまうのです。

そして下着を横にずらされ・・・。

「あ~奥さんの勃起クリ、あ~こんなに飛び出して~、卑猥だなぁ。横から見たらよく分かる、見られて感じて勃起してますよ」

指先で包皮を引っ張り、クリトリスを剥き出しにして。

「ぅ・・・ン・・・やぁ・・・ハァ。ン。そんなことしないでください・・・、そんなに近くで見ないで・・・そこ見られたらダメなの・・・」

「ここ、好きなんでしょう?まだクリに触れてないのに、剥かれるだけで、感じてるんですか?奥さんのクリ豆の根元はこうなってるんですか、これが奥さんの敏感クリトリスですか?よその男に見られてこんなに勃起させて、お仕置きが必要ですね~ははは」

「イヤ~、もうこれ以上はしないで・・・許して・・・」

「これからですよ。ほーら、マン汁たっぷり付けて触ってあげますよ~、マン汁すくって、豆に塗りますよ~。あ~あ~、ぬるぬるしてよく滑りますね。クリトリスに、勃起クリに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?よその男にクリ擦られるのがそんなにイイんですか~これはいじめ甲斐のあるクリトリスですね、フフフッ」

露わになったクリトリスの先の部分だけを焦らすようにチョンチョンと触るのです。

「そんないやらしい言葉・・・言わないでください。やめてください・・・」

「いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ。こんなにプックリと勃起させて。大人しそうな顔して、こんなクリトリスを隠してたんですか!あ~あ~、ま~た大きくなってヒクついてますよ。クリトリスの先っぽ、そんなにいいんですか?クリトリス動いてますよ奥さん。『先っぽ気持ちいい』って言ってくださいよ奥さん」

クリトリスの先だけをしつこくゆっくりソフトに擦り、たまに意地悪するように動きを止めるのです。

「だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して下さい・・・」

そう言うと彼はクリトリスに指を軽くタッチしたまま、動きを止めます。

もどかしくてたまらない私は無意識に、自分の腰を動かし彼の指にクリトリスを押し付け、そのまま強い刺激が伝わるように腰を淫らに振ってしまいました。

「あ~・・・ン、ダメなの、ここはダメ・・・こんなことしちゃだめぇぇ」

そう言いながら、腰をくねくねと・・・。

「どうしようもないスケベな身体だなぁ。嫌だ嫌だと泣きそうな顔をしながら、指にクリトリスを押し付けて。いやらしい腰の動きだ。こうされるのが好きなんでしょう?」

今度は強く根元までクリトリスをこねくり回します。

上下左右に、そして濡れた愛液をすくい上げ、またクリトリスに塗りつけ・・・。

もう私のクリトリスは、皮を指で捲らなくても根元まで丸見えに・・・。

「想像以上のスケベなクリトリスですね、こんなによがっていいんですか?パイパンまんこからクリトリスが飛び出てますよ。ズル剥けクリ豆。まさか奥さんがこんなにスケベクリ女とはね~。『クリ豆、大好き』って言ってくださいよ。クリ豆弄ってくれる男なら誰でもいいんでしょう?こんなことされて嬉しくて仕方ないんでしょう?クリ豆、摘んでみましょうか?」

「ダメ~、摘んじゃいや~ン・・・。敏感な所、摘まないでください・・・」

「ああ奥さんのクリ豆、摘みたくてもマン汁がヌルヌルで摘めませんよ、ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。クリ豆が滑る、ほ~らほらもう一回、根元、ここ、摘みますよ、ああ滑ってだめだなぁ。ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!クリ豆の根元。ああもう一回。ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが、ああ滑る。もう一回・・・もう一回・・・!」

彼はわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激するのです。

間近で観察するように凝視しながら。

そしてクリトリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、左手で根元を摘んで、右手でクリトリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

今度は音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

「ダメぇ、クリトリス虐めないで・・・。だめ、クリトリス犯さないで・・・、あぁん、ヤン・・・いやぁ・・・吸っちゃダメ・・・、舌を使わないで・・・だめなの、それはダメッ~、ぁぁ~ン」

「そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか」

「ダメ、ダメなの~~ォォォ」

そう喘ぎながら、自分からクリトリスを舐めやすいように指で広げてしまいました。

<続く>

初めて見た妻の潮吹き

私は以前より乱交に興味がありました。

(もし妻が・・・)なんて考えるうちに、どんどん気持ちが膨らみ妄想する日々。

ネットで色々見ているうちに、ある人物(弘)と知り合う事になりました。

メールのやり取りをして、比較的家が近いことがわかり、何度か外で会っているうちに相談事にも乗ってもらったりしました。

弘「俺は嫁さん居ないから、羨ましいよ」

私「そうですか?色々うるさいですよ!」

弘「一人よりずっといいよ。淋しいもんだぜ!」

私「気楽そうで、羨ましいけどなぁ・・・」

弘「夕食はいつもコンビニ・・・良いか?」

私「じゃ、今度遊びに来てくださいよ」

弘「いいのか?」

私「嫁、紹介します」

<スペック>

彼:弘さん、37歳、自営業(スナック)。

私:圭介、32歳。

妻:美優、30歳、子供無し。

ピーンポーン♪

その日の昼過ぎ、彼はやって来ました。

私「中にどうぞ」

弘「どうも!来ちゃったよ」

頭を掻きながら苦笑いしている。

私「待ってました!」

彼をリビングに案内し、妻を紹介した。

私「妻の美優です」

妻「初めまして・・・昼食は食べました?」

弘「えぇ、食べて来ましたので、お気遣いなく」

私は弘さんといつもの様に会話を楽しんでいた。

妻「あなた、ちょっと買い物に行って来ます」

私「あぁ」

妻は出かけて行った。

弘「良い奥さんだね!予想以上に上玉じゃないか?」

私「普通ですよ!」

弘「彼女が乱交に加わった事考えると、もう興奮してきたよ」

私「でも無理ですよ。絶対OKしないと思います」

弘「奥さんってどっち系?M?S?」

私「Mですけど・・・真面目で・・・変わったプレーもNGです」

弘「Mならすぐに変わるよ!自信がある」

私「そうですかね?」

弘「口説いてOKだったら本当にいいんだね?改造希望ある?」

私「改造って・・・趣味的な?」

弘「そう、こうなって欲しいみたいな」

私「アナルも受け入れるパイパン・・・なんて・・・」

無理を承知で言ってみた。

弘「そうか!簡単になるよ。特に彼女みたいなタイプはすぐだよ」

そんな会話をして盛り上がっていると妻が帰宅。

妻「何か?盛り上げがってるね?何の話?」

弘「奥さん綺麗だって言ってたんです。アナウンサーの皆藤愛子に似てるよね」

確かにオットリ系だが言い過ぎだろう!

妻「もう・・・上手いんですね!」

嬉しそうな妻だった。

夕食の準備を始めた妻。

やがて準備も終わり、テーブルに2人で着いた。

私「酒、飲みますよね?」

弘「良いのかい?酒は何でもOKだよ」

私「じゃ、カンパーイ!」

弘「奥さんもどうです?」

妻「私は・・・」

弘「少しだけお付き合い」

妻「じゃ・・・ちょっとだけ」

酒の影響もあり、会話も盛り上がるとやはり下ネタに(弘さんの持って行き方が上手い)発展し、夜の夫婦生活話になった。

妻も酒の影響か嫌がることもなく、終始笑顔で話を聞いていた。

弘「奥さんスワッピングって知ってます?結構、皆さん隠れてやってるんですよ」

妻「え~、聞いた事ありませんよ」

弘「言う訳ないでしょ!奥さん興味あります?」

妻は私を見ながら、「無いですよ!」と答えた。

弘「そうかな?旦那さん居るから遠慮してるだけじゃないの?」

妻は赤らめた顔で、「ちょっとは・・・」と言いだし、私もビックリした。

弘さんは言葉巧みに妻に尋問を繰り返し、徐々に妻の本心が暴かれ始めた。

・妻はオナニーしている!

・妻は犯され願望もある!

・私以外の数人の男性経験あり!

・SEXは好き!

・色々なプレーに興味もある!

全てが初めて聞いた内容だった。

酔った勢いもあるだろうが、爆弾発言に私も言葉を失った。

弘さんが私に合図をして来たので、連れ添う様にトイレに向かった。

弘「奥さん、抱いても良いかな?」

私「今日ですか?」

弘「行けると思うんだ!きっかけを作って乱交に持ち込む!!!」

私「妻が良ければ」

弘「じゃ、ちょっと遅れて戻って来て」

言われるまま遅れてリビングに戻ると、妻と弘さんがキスの真っ最中だった。

妻はうっとりした目で私を見つめ、「ごめんね・・・」と囁いた。

弘さんは気にする事無くキスを続け、ついには胸を揉み始めた。

初めて見る光景に驚きと興奮が湧きあがり自然に股間は熱くなった。

「私は・・・、お邪魔かな」

立とうとした時、弘さんが手を引き戻し、「見てて」と言った。

妻も困惑していたが、弘さんの勢いと上手さにメロメロになっていた。

上着のボタンは外され、胸を大きく露出させると舌で乳首を刺激していた。

「あっ!」

妻は乳首を舐められただけで感じている。

私の知る妻ではなかった。

胸を舐めながら弘さんはスカートを捲り、パンティの上から割れ目を撫で始めると、見る見るうちにパンティは濡れていった。

「奥さんエッチだね。濡れてるよ」

弘さんに言われ、「恥ずかしい」と言いながら顔を手で覆った。

弘さんは濡れたパンティをそっと脱がそうとする。

妻の腰が軽く持ち上がり、望んでいる事が分かった。

弘さんは妻をソファーにM字に座らせると、「綺麗だよ」と耳元で囁いていた。

妻が他人にこんな姿を曝け出すなんて・・・。

考えられなかった。

引き締まった割れ目を覆う様に薄く茂った毛。

まだピンク色をしているマンコからは輝く透明な汁が溢れていた。

弘さんはその汁を指に付け、「こんなに汁出して・・・エッチだね」と妻に見せる。

クリトリスを刺激しながらキスをすると妻はうっとりした表情で、今にも欲しいと言わんばかりだった。

もう、私の存在など気になっていない。

妻は弘さんしか見えていないんだろう!

体勢を変え、ソファーに四つん這いになると弘さんは後ろから割れ目に舌を這わせた。

「いい~、そこ気持ちいい~」

妻が声を上げ、「もっともっと」と要求し始めていた。

弘さんもズボンを下げ、パンツを脱ぎだした瞬間、私も妻も驚きを隠せなかった。

長さは20cmはあるだろう、太さも4cm以上!!!

黒ずんだ巨根!!!

なのに硬く上に向いて反り上がっている。

「これが欲しいか?奥さん」

その言葉に妻はコクリと首で頷いた。

「旦那さん、ベッド使っても良いかな?」

そう聞かれたので「はい」と答えると、弘さんは妻を持ち上げ寝室に向かった。

私は濡れたソファーを拭いてから、少し遅れて寝室に行くと、2人は全裸で69の形で抱き合っていた。

妻の口いっぱいに弘さんのチンポが入り、チュパチュパと音を立てて舐めている。

弘さんもマンコを舐め、指でクリトリスを刺激していた。

妻が口からチンポを離すと、弘さんはその巨根を妻のマンコに当て、「入れますよ」と言った。

妻も「早く入れて~」と要求すると、ズブッズブッとゆっくり亀頭が穴を広げながら入って行った。

「うっ、大きすぎる」

苦しげな妻だったが、亀頭がすっかり入ると、「あ~凄い、気持ちいい」と表情が変わった。

その後、弘さんはかなりのテクニックで、妻を感じさせ私の目の前で妻をイカせた。

グッタリする妻を抱き起こしながら、「まだですよ」と弘さんが攻撃の手を緩めなかったので、ついにはピュッと潮を噴き上げた。

初めて見た!妻の潮吹き!!!

もう私の股間も爆発寸前だった。

「もう駄目、おかしくなっちゃう~」

妻はグッタリしながら微かに叫んだ。

弘さんは正常位に体勢を戻し、激しくピストン運動を繰り返すと、巨根を抜き妻の口に持って行き口周辺に放出させた。

それを妻は舌で舐め、ハァハァと息を荒げていた。

弘さんはそんな妻を抱きかかえると、風呂場に向かい妻の体を洗ってあげていた。

綺麗になった妻を抱きかかえベッドに戻すと、「旦那さんの番ですよ」と彼は帰っていった。

私は爆発しそうなチンポを妻のマンコに挿入し、中で出した。

妻「あなた・・・ごめんね」

私「お前のこんな姿、見てみたかった」

妻「フッフッ・・・馬鹿ね」

妻はそう言って微笑んでくれた。

私「どうだった?」

妻「凄い気持ち良くて・・・」

私「俺よりも?」

妻「ん~、初めて味わったって感じ・・・ごめんね」

私「いいんだよ。気にしなくて」

私たちは抱き合ったまま深い眠りに落ちた。

アソコの締め付けが半端ない筋肉質なパートのオバちゃん

俺は20代の独身だけど、俺が働いてる会社にパートのオバちゃん(理恵さん)がいる。

45歳で体格が良くて、背も高く筋肉質。

その理恵さんとヤッた話。

理恵さんは明るくてどんな話でも乗ってくるんで気軽に話しやすいから、毎日下ネタバリバリだった(笑)

ある日、俺と理恵さんと2人で、会社の倉庫でいつものように話しながら仕事してた時のこと。

俺「理恵さんは旦那さんとセックスしてる?」

理恵「旦那とは最近はしてないな~、昔は毎日してたよ(笑)」

俺「えっ?「旦那とは』って、旦那以外の人とはしてるって事?理恵さん浮気してんの??」

理恵「アッハッハ、そういう事だね。でもみんなしてるよ、ほらアタシと同じパートのH美さんとF子さんも不倫してる」

俺「マジで~?初めて知った・・・」

理恵「あの2人は不倫だけどアタシはセックスだけの付き合いだから(笑)」

俺「いいな~、セックスしたいな~」

理恵「でも、その男とはこの前サヨナラしちゃった、だってしつこいから(笑)」

俺「でも俺にとってはそいつが羨ましいよ・・・理恵さんとセックスしたんだから・・・いいな~、理恵さんとセックス、いいな~」

理恵「なになに?誰でもいいからセックスしたいの?それともアタシだからセックスしたいの?」

俺「理恵さんとセックスしたい!ずっと憧れてて、毎日理恵さんをオカズにしてオナニーしてる・・・」

理恵「ありがとう(笑)。そんなにアタシとセックスしたいなら今夜家においで。今日は旦那、出張で居ないから」

俺「えっ!いいの?やった~!」

そんな訳で理恵さんの家を教えてもらい、夜8時に理恵さん宅へ。

理恵さんは子供が2人居るけど就職や大学進学で2人とも他県に行ってるようです。

理恵さん家に行くと早々に手作りの夕飯をゴチになりました。

ですが俺は早く理恵さんとセックスがしたくてウズウズウズウズ!

食事が終わって洗い物してる理恵さんの後ろ姿を見てチンコがフル勃起状態!

理恵さんは洗い物しながら話し掛けてきます。

Tシャツにデニムのロングスカートの理恵さん。

Tシャツから出ている腕が筋肉で盛り上がっていて凄く筋肉質なんですが、それがまた堪らなく良いんです!

パンツの中でガマン汁を出しながら、俺は気が付くと後ろから理恵さんを抱き締めていました。

理恵「アハハ、そんなにしたかったんだ。そんなにしたいならすぐヤル?それともお風呂前だからお口で1回抜いとく?」

俺は我慢できずにその場で服を脱ぎ、スッポンポンになりフル勃起したガチガチのチンコを理恵さんに曝け出しました。

理恵「すっご~い!!もうカチカチだね(笑)うわっ!!ビクンビクンしてエッチなお汁が垂れてるじゃん!触っただけで出ちゃうんじゃないの??」

俺「うん、もう出ちゃうかもしんない」

理恵「あらら(笑)、早くしないと間に合わないんじゃない?暴発したら勿体無いよ~」

俺は急いで理恵さんのデニムのロングスカートを捲り上げるとそこには純白のパンツ!!

でもサイズが少し小さめなのかお股にパンツが食い込んでタテ筋がクッキリ出ています。

よく見ると何とタテ筋の辺りが濡れていました。

理恵さんも興奮してるのがわかるともう止まりません!

荒々しく理恵さんのパンツを脱がせると、なんとそこには毛が無いパイパンのマンコが姿を現しました!

理恵「いや~ん!!アタシ、パイパンだから恥ずかしい~!」

俺「剃ってんの?」

理恵「昼間言ってた男の趣味でね(笑)。そんな事より早くしないと間に合わないよぉ~」

パイパンもビックリしたんですが理恵さんの脚も筋肉で凄かったです。

パイパンマンコからは愛液が垂れてきてマンコを触らなくても理恵さんも準備OKな状態でした。

いよいよ挿入です。

対面立位と言うのでしょうか、立ったまま向き合っての挿入です。

マンコにチンコを当て、俺は少し腰を落とし前に腰を進めるとジュブジュブッとヌレヌレのパイパンマンコに俺のチンコが飲み込まれて行きました。

理恵「おお~っ!入ってきた!いい~っ!気持ちいい~!」

チンコが入ると理恵さんは待ってましたとばかりにすぐに喘ぎだし、俺が腰を動かす前に理恵さんは俺の尻を掴むと自ら腰を動かしだしました。

理恵「おぅん、おぅん!あっあっ!あぅん!ああ~、いい!気持ちいい~!おお~っ!おん!おん!おん!」

何て変な喘ぎ声なんでしょう!

友人が言ってました。

女はオバさんになると喘ぎ声が男みたいになるとか、獣みたいな声になるとか。

まさに獣オバちゃんて感じでした。

他の男ならそれで萎えるかもしれないですが、俺はずっと憧れてオカズにしていた理恵さんとのセックスなんで逆に萌えました(笑)

でも、立ったまま向かい合って腰を振る女なんて相当なセックスのベテランさんですね。

挿入して理恵さんが腰を振り出して、時間にして1分か1分半位でしょうか、入れる前から出そうな感じだった俺はすでに射精寸前!!

亀頭もパンパンに膨れてガマン汁が大量に理恵さんの膣に流れ出ていたと思います。

少しは精液も漏れていたかもしれません!

中に出してはマズいと思い必死に耐えていたと思います。

理恵「おぅん!も、もう出そうなんでしょ?オ、オチンチン膨れてるよぉ~」

理恵さんはそう言うと更に腰を激しく動かし、マンコをキツく締め付けてきました!

しかも強弱つけての締め付けです!

たまりません!

俺も理恵さんのお尻を掴み射精に向かおうとしました。

ですが理恵さんのお尻を掴みビックリ!

お尻も筋肉で硬いんです!

体型からしてお尻がデカいのはわかってたんですが、ここまで筋肉で硬いとは・・・。

すると、掴んでいた硬い筋肉のお尻が急にヘコんだんです!

そうです、強弱をつけて膣内を締め付けるんでお尻がヘコむんです!!

こんな締め付けは初めてでしたね。

しかも尻をヘコませ、膣を締め付ける時にググッと腰が伸び上がりながらなので、チンコが痛いくらいに引っ張り上げられます!

こんな事が出来る女性は今まで理恵さんだけでしたね。

俺「もうダメ!出ちゃうよ!理恵さん腰止めて!止めてくれないと中に出ちゃうよ!」

理恵「カモ~ン!中に出しちゃえ!!我慢してると苦しいぞ~(笑)」

俺「いいの?中でもいいの?」

理恵「いいよ(笑)、君だからOKするんだぞ~!特別なんだぞ~(笑)。ほらほら、出しちゃえ!!中に出すと気持ちいいぞぉ~!ほら、早く!早く中に出しなさい!!いっぱい中に出してスッキリしなさい!!早く膣内にドクドクピュッピュ!!って出しなさい!!」

俺「あっ、出る!出ます!」

ドクドクピュッピュ!!

とうとう憧れていた理恵さんの膣内に生中出ししちゃいました。

射精したけど俺のチンコは硬いまんま。

合体したまんま即2回戦開始!!

理恵「えっ!!ええ~っ!!続けてできんの!?すっご~い!!いいよ、好きなだけアタシに出しちゃいなさい(笑)」

理恵さんの許可も出たので今度は俺が腰振り。

だけど同じ体位もアレなんで立ちバックへ。

一度結合を解くと、まだ見ぬ理恵さんのオッパイを拝みました。

理恵さんのTシャツを捲り上げブラを上にずらすと・・・。

デカいオッパイがボヨ~ンではなく、普通サイズのオッパイでした(笑)

理恵さんは筋肉質なんで巨パイではありませんでしたが、筋肉質でも普通サイズなので大きい方なのではないでしょうか。

オッパイをしゃぶり、立ちバックでまたまた中出し射精!

その後、お風呂でも中出し発射して、寝室は夫婦の場所なので客間に布団を敷き、朝まで3回、トータル6回中出ししちゃいました。

翌日は土曜で仕事休みだったので、朝起ちついでに理恵さんの筋肉質な身体にチンコを擦り付け、筋肉太股に発射!!

と思っていたらスッと理恵さんの手が伸びてきて正常位で合体!!

理恵「もう!朝から元気だねぇ~(笑)。太ももに出そうとしたでしょ?精子出す時はアタシの中に出しなさい!!」

理恵さんはそう言うとガッチリと筋肉の腕と脚で俺を抱き締め、下から腰を動かしてきました。

筋肉に抱き締められ凄い膣内と腰の動きにたまらず中に発射!!

理恵「おぅん!おおぅん!!イク!!イグ!!君の白い精子がアタシの中に出てる~!!はおぉ~ん!!アタシも、イッてるぅ~ぅぅ!!おうおう!!おおぅん!!はおぉ~ん!!はあぁぁぁ・・・イッちゃったぁ(笑)」

結局、翌日も朝から夜までセックスしっぱなっしでしたね。

休憩やお昼寝もしましたよ。

それからは理恵さんとは良いセックスフレンドとしてお付き合いをする事になりましたね。

今でも理恵さんとは続いています。

会社ではフェラしかしてもらえないけど、旦那さんが月の半分近くは出張でいないので、その時はいつも理恵さんとハメまくっています。

当然全部中出しです。
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