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パジャマ・ネグリジェ

赤外線ビデオとも知らずに裸体を晒した妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。

休日は色々な場所に出掛けて写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛けて写真を撮らせてもらったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。

以前、見せてもらった写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳、名前はヒロちゃんで、人は悪くはないがマニアックな性格で、見た目もちょっと不細工な感じ。

カメラ小僧だから彼女が居る訳も無い・・・。

もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。

そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。

週末、仕事を終え、久しく飲んでいなかった事もあってヒロちゃんと飲む事にした。

まあ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格って言うか、俺自身、正直なところ先輩だとは意識していません。

酒を飲みながらヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると、新しく購入した新作DVDを貸してくれる。

内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも?

そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、それもエッチな物でした。

昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影したらしく、それで撮ると薄い服が透けちゃうらしい。

カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ。

中には毛や筋、乳首までハッキリ分かっちゃうものもあった。

俺「凄いじゃん!ヤベ~、こんなにハッキリ写るんだ!」

ヒロ「でも、昔に撮った物だから・・・」

俺「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」

ヒロ「調子悪くなってしばらく使ってないんだけど、たぶん使えるかなぁ」

俺「ん~そうなんだ」

次々と見ていると、一枚の写真に目が止まった。

(・・・ん?これって俺の嫁・・・)

随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしく、ビキニ姿の妻がほぼ全裸で写っている。

陰毛はもちろん、乳首や胸の形までハッキリ分かった。

次の写真も妻で、四つん這いの姿でバックから撮られた物らしく、アソコの形や筋、さらにはアナルまでハッキリ写っていた。

俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら、「違うんだ!ごめん」と土下座して来ました。

俺「いいよ!7年位前かなぁ?結婚してすぐの頃のだ」

ヒロ「本当にごめん!すぐに消すから・・・」

俺「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」

照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。

俺「しかし凄い!ハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」

ヒロ「奥さん良いよなぁ」

俺「何だよ急に・・・」

ヒロ「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」

俺「巨乳って言いたいんだろう!」

ヒロ「ん~」

俺「Gカップだけど、太ってるからだよ」

ヒロ「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」

俺「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。

妻の裸体をオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなっていたんです。

俺「ねぇヒロちゃん、今の妻を撮ってみない?」

ヒロ「良いのかよ・・・」

俺「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺が寝取られ癖あるの」

ヒロ「ん~、でも映るか分かんないよ」

俺「今から家に行こうか?」

ヒロ「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」

俺「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。

妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒めまくるから結構気に入っているらしい。

自宅に着く頃には夜10時を過ぎ。

子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいるところでした。

いつもはパジャマを着ている妻ですが、先輩が来ると知って着替えたのか、白っぽいタイトなワンピース姿でした。

先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。

撮影向きな妻の格好に喜びました。

リビングで飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!

半年ぶり位の再会に、「相変わらず綺麗ですね」なんて言うヒロちゃん。

やがて妻がエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。

妻「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」

ヒロ「ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」

妻「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」

俺「せっかくだし、ちょっとエッチなポーズでも取ったら・・・」

妻「そうね!じゃ・・・」

試し撮りだからすぐに消すと思ったのか、妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り、それをヒロちゃんが撮影していました。

ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け、裸の妻の姿が確認出来るんです。

しかもよく見ると、妻は下着をつけていなかったんです。

生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。

事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り続け、いやらしい姿を曝け出していました。

その後、ヒロちゃんは妻の陰部を近距離から撮影したり、舐める様に胸を撮ると、バッグにビデオを仕舞って千鳥足で帰って行きました。

その後は・・・、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。

ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着をつけていない理由を聞きながら激しく妻のマンコに挿し込みました。

妻も撮影に興奮したのかアソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせています。

俺「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」

妻「え~、大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」

俺「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿が見たいなぁ」

妻「恥ずかしいわ・・・、でもヒロちゃん、凄く大きそうね」

俺「今度見せてもらうか?」

妻「ん~」

酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。

その後、エッチを終えてもう一度聞いてみると、「知らない!」と頬を赤く染めて布団を被る妻。

今度はビデオ越しの姿では無く、ヒロちゃんに本当の妻の裸体を見せてあげようと計画している俺です。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[前編]

記録的な猛暑と発表された8月、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。

『某高校水泳部』とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。

水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。

「あの、ショートカットの娘、ほら、あの娘、なかなかイイんじゃない・・・清潔そうだし」

「あぁ、村瀬ですか。でも彼女、相当遊んでますよ。それこそ中村さんがいつも遊んでる娘と大して変わりないでしょ」

「じゃあアレは、ほら、黄色いバッグを持った、今、携帯触ってるあの娘」

「長瀬ですね。う~ん・・・彼女はどうかなぁ・・・ちょっと子供すぎてエロっぽくないでしょ・・・足も太いし・・・」

私が狙いをつける娘はことごとく反対された。

やはりここは私の趣味ではなく、専門家の福岡に任せたほうが良い。

彼は彼女達の見た目だけでなく、性格や私生活まで知り尽くしているのだから。

「私のオススメですか?ガキには興味ありませんからこれといってオススメはいませんが、まぁ中村さんの希望に一番近い娘なら、やっぱり和泉かなぁ・・・。ほら、あそこの植木の横で笑ってる娘達いるでしょ、あの中の白いブラウスを着てる生徒ですよ」

輝いていた。

福岡が指したその白いブラウスを着た娘は、他のイモ女学生とはまったく違うオーラを放ちながらキラキラと輝いていた。

「2年C組、和泉恵子17歳。当校では有名な美少女です。入学当初は他校のサッカー部キャプテンと付き合っていましたから処女ではないかもしれませんが、それでも他の生徒のように遊んではいませんね。中村さんの希望通りの清潔な美少女ですよ」

私は既に勃起していた。

彼女の輝く笑顔を眺めながらソレ系の美少女のパンティーのシミを想像してしまったのだ。

「福岡さん。是非彼女でお願いします」

私は即決で彼女に決めたのだった。

フロントで部屋のキーを受けとった福岡コーチは、部長と共に水泳部13人の部屋割りを確認すると、ロビーの一角に部員を集めた。

「先程バスの中でも言ったように、この合宿は秋の大会に向けてのキミ達の体力の強化を図る為の合宿だ。その為に、こんな立派なホテルを借りてまでの特別合宿なんだ。いいか、修学旅行や遊びに来ていると勘違いするなよ」

福岡は現役体育教師兼水泳部コーチらしく、堂々と彼女達に演説している。

そこには、私との交換条件で得た、53歳の変態熟女の股間に顔を埋めて射精した福岡はいない。

「それでは部屋の鍵を渡すぞ。二人一部屋となるのだが、自分達の部屋以外の立ち入りを禁止する。ここのホテルには他のお客さんも沢山泊まっている事を忘れず、迷惑を掛けないようにする事、以上」

福岡の注意事項が終わると、部長が生徒の名前を呼び、それぞれに部屋のキーを渡し始めた。

生徒達は誰と誰とがどの部屋になるのか興味があるらしく、部屋割りの書かれたボードを覗き込みはしゃいでいた。

「あぁ・・・和泉、今回はキミだけ独り部屋になるから」

他の生徒と同じようにボードを眺めていた彼女に福岡がそう告げる。

その隣りで携帯のストラップをジャラジャラとさせたバカ娘が、「えーっ、私ぃ~ケイコと同じ部屋がイイ~」と馬鹿面下げて唇を尖らせた。

「和泉はお前らと違って大人なの。お前らみたいな子供と一緒だと疲れてしまうよ、なぁ和泉」

福岡が和泉にそう言うと、馬鹿女は、「なんでぇ~、先生それサベツ~」と、また薄汚い唇を更に突き出した。

それを眺めながら小さくクスクスと笑う彼女。

フロントの陰からそれを見ていた私は、そんな彼女の控えめな性格と、その愛らしい笑顔にマリア様を想像するのであった。

「って事は、中村さんがマッサージ師になるという事ですか?!」

屋内プールを見下ろせる2階の観覧席で、福岡は小さな目を大きく広げながら驚いた。

「大丈夫ですよ。私はこれまでにも何度もマッサージ師になりすましてますから」

スクール水着を着た部員達が一斉にプールに飛び込む。

激しく水の弾ける音が響き渡った。

「しかし・・・マッサージとは・・・私はてっきりパンティーを見るだけかと・・・」

「心配いりませんよ、福岡さんには絶対に迷惑掛けませんから。もしバレたとしても福岡さんは私が偽マッサージ師だったとは知らなかった事にして下さい。私が勝手にやったことにしますから」

福岡を説得する私の目に、飛び込み台に立つ彼女のスレンダーな体が飛び込んで来た。

胸は小さい。

スクール水着から、ほんの少しぷっくりと膨らんでいるのが見える感じだ。

(あの小さな膨らみを、どうしても触れてみたい)と私の心臓はバクバクした。

「では約束して下さい。彼女の体を触るだけにして下さい。しかも絶対にアソコや胸は触らないと誓って下さい。できますか?」

福岡は切実な表情で私を見た。

私にとって性欲の処理であっても、彼にとっては人生が賭かっている。

真剣になる福岡の気持ちが痛い程わかった。

「わかりました。約束します」

私はそう大きく頷くと、水しぶきをあげながらクロールするプールの中の彼女の姿を目で追ったのだった。

彼女が宿泊する303号室には、いつもの如く変態盗撮魔の田代が、部屋中隈なく盗撮カメラを設置していた。

その夜、さっそく私はPCの画面に映る彼女を眺めていた。

彼女はベッドに細い体を横たえながら、何やら教科書のような本を読んでいる。

真面目な性格らしく、部屋の中は綺麗に整頓されていた。

他の生徒のように、脱ぎ捨てられた衣類がソファーのあちこちに転がっていたり、食べかけのスナック菓子が散乱したりとはしていなかった。

彼女がゴロリと仰向けになった。

何やら難しそうな現代国語の教科書の表紙が天井を向いた。

少しして、大きな溜息をひとつついた彼女は、教科書をベッドの上に置くと、ぼんやりと天井を眺めていた。

(オナニーしろ・・・そのまま股を大きく開いてオナニーするんだ・・・)

画面に向かって念力を送る私。

そんな私の願いも空しく、ゆっくりと起き上がった彼女はバスルームへと消えて行った。

すぐに画面を浴室へと移す。

素早くジャージを脱いだ彼女は、手慣れた仕草で白いブラジャーのホックを外した。

ツルンとした健康的な白い肌が露出される。

初めはペシャンコだと思っていた胸も思ったよりプクっと膨らんでいた。

彼女の裸で何よりも感動したのが、その小さな乳首である。

今までに見てきた援交女子高生のような、ボロンボロンと転がる黒乳首ではなく、彼女のソレは、ほんのりと薄いピンクが光り、乳頭は控えめにコロンと突き出ている。

実に清潔で実に健康的な乳首であった。

(まるで、『BOMB』の巻頭大特集のグラビアに出てくるような美少女じゃないか・・・)

私は感動のあまり、知らないうちに勃起したペニスをシゴいていた。

パンティー1枚の姿で鏡を覗き込む彼女は、ヘアースタイルが気になるのか、前髪を触りながらあれやこれやと表情を作っていた。

私は、便器用のカメラに切り替えてみる。

便器の下に取付けられたカメラからは、彼女の細い足と小さな尻がローアングルで捉えていた。

清潔感漂う白い小さなパンティー。

これがついさっきまで現代国語の教科書を読んでいた女子高生の尻かと考えると、私は居ても立ってもいられなくなり激しくペニスをシゴく。

ついに彼女の手がパンティーの端に掛けられた。

いよいよ純粋な美少女のオマンコの登場だ。

スルスルっと足をすり抜けて行くパンティー。

前屈みになった彼女の股間には、茶色がかかった薄い陰毛がフサフサと靡いていた。

まったくビラビラが見当たらない。

本来ならば、ここまで尻を突き出せば赤黒く爛れたビラビラがネチーッと口を開くのだが、さすがは学園一の美少女だ、これまでのヤリマンたちとは違う。

両方の小さなヒダがしっかりと口を締め、神聖なオマンコは厳粛に口を閉ざしたままだった。

「なんて綺麗なオマンコなんだ・・・」

そう口に洩らした私は、同時に尿道からも大量の精液を洩らしたのであった。

翌朝、水泳部一行がプールへ行くのを見計らうと、私は田代に事情を告げ、一目散に彼女の部屋へと向かった。

昨夜、あの後、キティーちゃんがプリントされたパジャマに着替えた彼女は、まるで赤ちゃんのような寝顔でスヤスヤと寝息を立てていた。

あのキティーちゃんのパジャマが愛おしくて堪らなかった私は、一刻も早く、彼女の香りが消えぬうちに、あのパジャマを抱き締めたかったのだ。

部屋のドアを開けると、優しいオーデコロンの香りと8×4が混じり合ったような少女の香りが、私の鼻にゆっくりと侵入して来た。

クローゼットを開けると、大きなスポーツバッグとボストンバッグがふたつ綺麗に並べられていた。

まずはボストンバッグから物色。

ファスナーを開けると、一番上にあのキティーちゃんのパジャマが綺麗に畳まれていた。

畳み方をしっかりと覚えながら、ゆっくりとソレを広げる。

脇の部分に鼻を押し当て大きく息を吸う。

ほんのりと汗の香りが感じられた。

おもむろにパジャマを抱き締める。

パジャマの襟首を、唾が付かないよう注意しながら舌先でチロチロと舐め回した。

続いて昨夜のパンティーを探す。

ボストンバッグの奥に丸められたスーパーのビニール袋を発見。

中には小さな白い木綿のパンティーが1枚だけ押し込められていた。

指で摘みながらゆっくりとソレを取り出した。

まずは掌でソレを包み全体の匂いを楽しむ。

洗濯時に洗剤を入れすぎているのか、または洗濯洗剤本来の香りが強いのか、全体の香りは洗剤の香りしかしなかった。

ゆっくりとパンティーを広げクロッチを覗き込む。

白いクロッチにはオマンコの形に沿って黄色いオリモノが付着していた。

その汚れに驚きながらも、クロッチの表側を見てみると、やはりそこにもクッキリとシミが浮き出ていた。

(あんなにカワイイ娘でもこんなに汚してしまうんだね・・・)

私はクロッチに固く付着するオリモノを、ゆっくりと鼻に近づけた。

強烈なチーズ臭と小便、そして体操部独特の汗の香りが鼻を刺激した。

「うっ!・・・」

私は眉間にシワを寄せながら、その強烈なチーズ臭のクロッチに、そっと舌を這わせた。

汗と小便のしょっぱさの中に、オリモノ特有の生臭さを感じる。

私の献身的な舌奉仕により、その乾ききったオリモノはだんだんと粘りを取り戻し、本来の姿に戻って来た。

指腹でオリモノを押すとネチャーッと糸を引く。

私は我慢できずペニスを取り出すと、パンティーを片手にベッドに横になった。

純粋な美少女の膣から搾り出された分泌物・・・。

マリア様のような彼女の笑顔を思い浮かべながらクロッチを舐め、そしてペニスをシゴく。

ふと、枕元に現代国語の教科書が置かれているのに気付いた。

ペニスをシゴきながら教科書の中を覗く。

所々にピンクのマジックで線が引かれている。

彼女がこの教科書を手にしながら、教室で授業を受ける姿をリアルに想像する。

教科書をペロペロと舐めながら、彼女の汚れたパンティーをペニスの先に被せた。

「はぁ~っ!!」

木綿の感触が亀頭に伝わると、シゴく前から絶頂が頭を過る。

彼女のオリモノを尿道の先に付けると、私のガマン汁と彼女の恥ずかしい分泌物とが混じり合う。

私と彼女は間接的に結ばれたのだ。

「うっ!!」

そう思った瞬間、不覚にも私は彼女のパンティーの中に精液を放出してしまった。

ビュッ!!ビュビュッ!!と何度も何度も精液が発射される。

彼女のクロッチから私の白い精液が溢れ出て来た。

しかし、ここで躊躇っていてはせっかくの“中出し”が台無しになってしまう。

汚したパンティーの処理は後で考えるとして、今は思う存分、彼女の中でイク事を楽しむべきだ。

私はパンティーに包まれたペニスを激しくシゴいた。

尿道に残っていた全ての精液を搾り出すかのように、私は何度も何度もペニスをシゴき、その余韻を味わっていたのであった。

精液で汚れたクロッチを水で洗い流し、その部分をドライヤーで乾かす。

中出ししてしまった時の隠蔽工作だ。

クロッチが完全に乾くと、私は記憶を辿りながら、それを元通りにボストンバッグに仕舞い込んだ。

スッキリしてホッと一息ついた私。

しかし、ここでのんびりとしてはいられなかった。

さっそく私は作戦通り、明日、彼女が穿くと思われる洗濯済みのパンティーを探し始めた。

ボストンバッグの中には洗濯されたパンティーが1枚だけ残っていた。

私はそのパンティーを手にすると、ポケットの中から秘密の液体が入った小瓶を取り出した。

小瓶の先をクロッチに当てる。

小瓶から秘密の液体が流れ出し、クロッチにジワリジワリと広がった。

たっぷりと秘密の液体を吸い込んだクロッチはポッテリと膨らんでいた。

そんなベタベタのクロッチをドライヤーで乾かす。

強烈なドライヤーの熱風で、瞬く間に秘密の液体は乾き、クロッチは何事もなかったかのように元の姿に戻っていた。

これで準備は整った。

あとは彼女がこのパンティーを穿いてくれれば・・・。

私は、そそくさとパンティーをボストンバッグに仕舞い込んだのだった。

さて、問題のその液体。

成分はデンプンからなる自然の液体である。

もちろん人体に影響は無く、後遺症などまったく無い。

ただし、この液体に触れると、異常な痒みに襲われる。

しかも、口、目、鼻、膣、肛門といった粘膜に触れると、それはそれは悶え苦しむような痒さが襲いかかるという恐ろしい液体なのである。

これは古くから九州地方で使われていたものらしく、本来は田畑を荒らす、野犬や野良猫、たぬき等を防止する為に使用する液体らしい。

この液体を畑の作物に塗っておけば、田畑を荒らす獣がそれを舐め、たちまち獣は七転八倒のたうち回るという仕掛けなのである。

今もまだ九州の田舎の方では、生ゴミを漁る野犬や野良猫の防止として、この液体が使われているらしい。

私は、変態仲間の河野氏からこの液体を譲り受けていた。

SMマニアの河野氏は、M女のオマンコにこの液体を塗り付け、痒さのあまりに悶え苦しむM女を眺めては快楽を得るというサドである。

河野氏曰く、どんなに固い女でも、この液体をオマンコに塗れば、あまりの痒さに股を開き、「早く!そのペニスでオマンコの中を思いきり掻いてちょうだい!!」と泣き叫ぶらしい・・・。

私はそんな危険な液体を純粋可憐な少女に使用してしまった。

福岡とは「絶対に本番はしない」と固く約束しておきながら、もしかしたら彼女の要求を受け入れ、いきり立ったペニスで彼女のオマンコを掻いてやるかもしれない・・・。

そして翌日。

水泳部合宿最後の夜が来た。

<続く>

小学校から続く兄との禁断の関係を黙認する夫

私には5歳離れた兄がいます。

今から20年程前になりますが、私は兄に抱かれました。

まだ小学6年生で、その日は両親が出掛け、兄と2人で留守番をしていました。

兄の部屋に入ると、目の前で兄がオナニーをしていました。

「勝手に入って来るなよ!」と、私は兄に押されました。

勢い余って私はその場に転び、スカートが捲れあがってパンツが露わに・・・。

兄は私に跨がり、いきなり口にチンポを入れて来ました。

「ヤダ!汚い」

兄は容赦なく私の口にチンポを入れました。

初めての味と匂い!

驚きと不安。

そして・・・、興奮していました。

正直、私は兄が好きでしたし、SEXが何かも理解していました。

「もう~」

そう言いながら兄のチンポを舐めてあげると、兄は私の小さなマンコに挿入してきました。

処女は兄に破られました。

初めは痛さで涙が出たんですが、何度も出し入れされるうちに気持ち良くなって、何度も中に出されていました。

その日から毎日、私は兄の性処理をさせられ、両親の目を盗んでは兄に挿入され続けました。

両親は共働きで、夜は7時位にしか帰って来なかったので、学校から帰るとすぐにパンツを剥ぎ取られ、口で1回、マンコで1回。

夜寝る前に兄の部屋で、もう1回。

そんな生活が1年も続き、私は中学生になりました。

兄の相手をしていたせいか私の体はクラスの女性の誰よりも早く大きくなり、胸も一番大きくなっていました。

それを喜んでいたのは兄で、胸はしゃぶられ、マンコも舐められる様になっていました。

毎日SEXしていた事で、私も毎日楽しみになっていて、兄が居ない日はマンコがジンジンと疼き、自分でオナニーをして我慢する日々でした。

私が中3の時、兄は大学生でしたが、彼女も作らず私とSEXをする日々。

しかもその頃には兄の趣味で青姦性活。

体中を縄で縛られ、マンコにはローターが設置され、リモコンは兄が所持。

そんな姿にワンピース一枚羽織り、兄の車で遠出。

場所はまちまちで、海辺だったり山中だったり。

車を停めると、人気のない所で服を脱がされ全裸散歩。

兄のチンポを咥えながら四つん這いで歩かされたり、木に縛られて鞭で叩かれたり。

初めは痛くて嫌だったんですが、私の中のM心が目覚めたんでしょうか?

痛みが刺激に変わり、感じる体になっていました。

学校にローターを入れっぱなしで行かされた時もあります。

一日中マンコがジンジンして、周りの目が気になって仕方なかったのを覚えています。

家に帰る頃にはパンツはビッショリ濡れていて、バイブオナニーをして何度もイキました。

もう普通のSEXでは満足出来ないんです。

兄はそんな私を知ると色々な道具を購入し、色々試してきました。

高校生になる頃には媚薬をマンコに塗られ、熱くなるのを感じました。

その頃でしょうか、兄に浣腸をされ、初めてお尻の穴の経験をしたのは・・・。

お尻の穴は、初めはウンコが出る感じで嫌だったんですが、何度か入れられるとマンコ同様に気持ち良くなって。

今ではお尻の方が多いかも・・・。

マンコとお尻の穴にローター入れて登校する高校生なんていないですよね。

兄は、人前に恥ずかしい姿で行かせる事が多くなり、買い物は勿論、一緒に居る時はノーパン・ノーブラです。

逆らう事は出来ません。

何度も見られた事があります。

買い物中にバイブが外れ、辺りの人に見られた事もありました。

みんなジロジロと変態を見る目で、中には後を追いかけて来る人も居て、怖かったのを覚えています。

兄はそんな状況でも顔色一つ変えず、私のそんな姿を眺めて楽しんでいるかの様でした。

高校3年になると私のお尻の穴は広がり、巨大なバイブですら入るくらいになっていました。

もちろんマンコも同様です。

高校卒業と同時に私は家から離れた所に就職が決まり、1人暮らしをする事になりました。

兄とも離れ離れになりましたが、暇を見つけては兄が訪れ、私を抱いてました。

そんな暮らしも長くは続かず、職場の男性と結婚する事になりました。

兄に報告すると笑顔で「おめでとう」と言われ、安心すると同時に淋しさも感じました。

結婚当日の朝、私は兄の部屋に向かいました。

最後の挨拶をしようと思っていたのですが、結局、朝から兄に抱かれ、アナルに精液を入れられ、ローターで栓をされました。

そんな状態で、私は結婚式に臨むことになったんです。

式が始まり、何度も兄にスイッチを入れられ、アナルがジンジンすると同時にマンコから汁が出るのが分かるくらい私は濡れていました。

正直、下半身が気になり、式を楽しむ余裕すらなく結婚式は終わっていました。

彼との新婚生活も始まり、兄との縁も終わると思っていたのですが、兄は彼が居ない時を見計らっては訪れ、私の体を抱いていきました。

初めは家の中だけで済んでいたのですが、回数が増えると兄の車で連れ出され、青姦をするようになっていました。

彼には申し訳ないと思いながらも、兄に逆らう事が出来ず、ただ従うしかなかったんです。

兄が訪れた後の彼とのSEXは物足りなさを感じ、1人オナニーをして解消していた。

そして彼と初めて迎えた正月、ついにバレる時が来ました。

実家に彼と一泊する予定でした。

夕方から酒を飲み、酔った彼が先に就寝したので、私も後を追う様に布団に横になりました。

目を閉じてウトウトとした頃、下半身に寒さを感じて目を覚ましました。

布団の下の部分が盛り上がり、ゴソゴソ動いていました。

布団を捲ると、兄が私のパジャマと下着を脱がし、M字状態で頭を股間に入れていました。

「ちょっとマズいわ・・・ここじゃ」

私がそう言うと、手を引かれ、兄の部屋に連れて行かれました。

兄は私の手足をベッドに縛り付けると、アナルに浣腸を入れ始め・・・、我慢するのが大変だった。

しばらくしてトイレで一気に放出すると、兄は再びベッドに縛り付け、マンコとアナルに道具を差し込み、楽しみ始めました。

私は、もう変になりそうで、だた兄の行動に従う事しかできなかったんです。

何度もオルガが訪れ、潮を噴き上げてしまっていました。

そんな姿を兄は、待ち望んでいた様にビデオに収めていました。

その時、ふと、隣の部屋と仕切りになっていた襖が少し開いているのに気づきました。

兄は何も気づいていないらしく、すでに挿入し始めていました。

兄のチンポを受け入れながら、襖の向こうの人影が見えて・・・。

彼でした。

既に遅し!!!

ただ、この光景を彼に見てもらうしかなかった。

長い時間でした。

兄の精液をマンコとアナルに受け入れ、ダラダラとだらしなく垂れ流す私。

(終わった・・・)

諦めてシャワーを浴び、彼の部屋に戻りました。

暗闇の中、布団に入ると同時に彼が私に抱きつき、全裸にされ、彼のチンポを入れられました。

彼は、今まで見せた事が無いくらい荒々しく激しかった。

「お義兄さんみたいに俺もお前を扱ってやる」

彼はそう言って、何度も私の体の中に精液を放出しました。

その翌日、彼が今日も泊まると言い出し、2泊目が始まりました。

その日の夜も私は兄に抱かれ、そして彼にも抱かれました。

帰りの車の中で、彼が言いました。

「お義兄さんとの事は目を瞑る!お前は俺の女だ」

そう言って口を閉じた彼。

その後、彼のSEXは攻撃的で荒々しくなり、いつしか兄と同じくSM的な事もさせられる様になっていきました。

昼は、相変わらず兄が来て私を抱き、夜は彼に抱かれる日々。

彼は決して別れを口にしません。

むしろ兄との事も認めている様な感じなんです。

正直、大好きな兄と彼に抱かれ、私は幸せです。

本当は僕の母親だったお姉ちゃんと

ずっと姉ちゃんの子供だったなんて知らなかったんです。

姉ちゃん(お母さん)は今35歳です。

独身なんです。

僕は21歳。

僕は姉ちゃんが14歳で生んだ子供だったんです。

知った時はショックだったし、姉ちゃんのことが一時的に嫌いになった。

3ヶ月ぐらいギクシャクしてた。

でも、姉ちゃんは僕を可愛がってくれました。

「お母さん」とも言えないままでした。

ずっと父と母の子供と思っていたんです。

当たり前ですよね。

お姉ちゃんが20歳になった時、僕は一緒に別のマンションで暮らし始めました。

親子での生活。

お姉ちゃん(母)は嬉しかったそうです。

でも、「息子とは言えないことは辛かった」と、ずっと後になって言ってました。

僕が6歳。

小学校に入学。

お姉ちゃんは働いてました。

普通に会社でOLやってました。

今もです。

「お母さん」とは、今でも呼べないままです。

無理だ・・・。

僕が20歳になった時にお姉ちゃんが打ち明けてくれた。

「和人はね、本当はお姉ちゃんの子供なの。お姉ちゃんが14歳の時に産んだのよ。中学校のクラスの好きな男の子との間にできた子供なの。あなたのお父さんはこの世にはもういないの。交通事故で死んじゃったから。和人、私はお母さんなのよ」

本当にショックでした。

ベッドの中で抱き合ったまま話してくれた。

それに、僕が17歳の時に初めてセックスしてくれた女性がお姉ちゃん、いえ、母だった。

僕は中高一貫の私立の男子校に通ってました。

学費は父母(爺ちゃん、婆ちゃん)とお姉ちゃん(母)が負担した。

14歳の時にオナニーを覚えました。

気持ち良くって射精の時の快感がたまらなかった。

最初は、お姉ちゃんの持ってる女性ファッション雑誌の水着のモデルとかの写真で抜いてました。

で、ある日、やってるところを見つかった。

お姉ちゃんは見て見ぬふりしてた。

そのうちにお姉ちゃんの下着がオナニーグッズになりました。

女性下着雑誌の写真を見ていて、(お姉ちゃんのってどんなんだろう?)とショーツを見たりしているうちに、ショーツオナニーを覚えました。

もちろん見つからないように。

こっそり2、3枚持って自分の部屋でベッドの中でショーツをアソコに当てたり、巻きつけたりしてオナニーしました。

寝る時にこっそりショーツ穿いて寝たこともあります。

ずっとそんな生活が続いて、僕が高校2年の夏休みにバレた!!

朝、姉ちゃんが起こしにくるんですけど、いつもは声掛けて起こすだけ。

でも、その日は違った。

「和人、朝よ!早く起きなさい。ご飯できてるから」

僕のタオルケットを毟り取った。

洗濯するからって事だったんですが。

運悪く、僕はお姉ちゃんのショーツ(黒)を穿いて、他に2枚をショーツに突っ込んで寝てた。

寝ぼけてたけど、お姉ちゃんがびっくりしてる顔が目に入った瞬間、一気に目が覚めた。

「お、お、お姉ちゃん!!」

「か、和人!・・・何やってるの?」

もうパニックどころの話じゃなかったです。

黒ショーツ穿いたままベッドで股間を隠した。

朝立ちしてたから。

もちろん前の晩にたくさん射精して寝たので、ショーツの中はまだ少しベタベタしてました。

ショーツに入れてた2枚のショーツも。

少し精液の匂いがしました。

お姉ちゃんも気が付いたようでした。

お姉ちゃんは絶句したまま。

怒られるかと思った。

引っ叩かれるかな?とも思いました。

でもお姉ちゃんは、「早く着替えて食事しなさい!」と言って、そのまま部屋出て行った。

ショーツ脱いで、着替えて。

3枚のショーツ持って洗濯機に入れて、キッチンのテーブルに座った。

「ごめんなさい」

謝って俯いてしまった。

「さっさと食べちゃいな。お姉ちゃん仕事行くからね。お昼は冷凍庫にシチューがあるからチンして食べるのよ。あと、洗濯頼むわね。タオルケットも洗って干しておいてね。あと、私のパンツも」

「う、うん」

その日は1日落ち着かなかった。

毎日のことだけど夕方7時にお姉ちゃん帰ってきた。

夕飯作って、一緒に食べた。

まったく朝の出来事には触れませんでした。

もちろん、その日は姉ちゃんのショーツを持ち出すなんて出来ず・・・。

自分の部屋に行ってベッドに入って寝ようかな?ってTシャツとトランクスだけになってベッドに潜り込もうとした時に姉ちゃんが部屋に入ってきた。

「和人、ちょっといい?話があるの」

内心、やばいって思った。

とうとう怒られるんだ!!って覚悟した。

「なんでショーツ穿いてたの?和人は女の子になりたい?それとも・・・ショーツに興奮するのかな?ショーツじゃないとオナニーできないの?」

ずばり核心をついてきた。

「えーっと・・・ショーツだと気持ちいいから」

「そっかあ。そうなんだ。毎日?」

「う、うん」

「お姉ちゃんのショーツだとオナニーできるの?」

「うん」

「なんで?」

「お姉ちゃんが綺麗だから。あと・・・お姉ちゃんと一緒に寝てるみたいだから」

「ふーん。毎日したい?ショーツ穿いて寝たい?ショーツにたくさんアレを出したい?」

「・・・ごめんなさい」

「謝らなくてもいいわよ。男の子は思春期に色々経験したくなるものなの。女の裸、見たことある?」

「な、ない・・・」

男子校だから、女子の裸なんて見ることない!!

「そっかあ。見たことないかあ。今日はこれ貸してあげるから。ほら、穿いてみなさい」

ポケットからピンクのショーツを出して僕に渡した。

もう、ビックリ!というか、どうすればいいのか判らなくなってしまいました。

「ほら、早く。穿いて見せて。・・・そうか、男でもショーツがちゃんと穿けるんだね。和人のオチンチンは小さいのね?どんな感じかな?」

「ええっと、気持ちいい」

「どの辺が?どう気持ちいいの?」

「オチンチンが柔らかい布で擦れて気持ちいい・・・」

「出ちゃうかな?アレが。出したい?ショーツの中で出したい?」

もう、お姉ちゃんは色々聞いてきた。

結局、夜寝る時は貸してくれることになった。

夏休みの後半でした。

お風呂入ってたらお姉ちゃんが入ってきた。

「和人、一緒にお風呂入ろう?いいかな?」

「う、うん。でも・・・」

お姉ちゃんの裸で完全にオチンチンが勃起してしまった。

「そっか。立っちゃったんだ。お姉ちゃんの裸って興奮する?」

「する。女の裸見たの初めてだし」

「おっぱいとかココ見たのも初めてかぁ・・・。見たいなら見せてあげるわ。大人にならないとね。和人、湯船から出て椅子に座ってごらん」

洗い場に出て椅子に座った。

お姉ちゃんが前に立った。

見上げてしまった。

股間が丸見え!!

毛がかなり生えてた。

(今は完全に剃っちゃってパイパンです)

割れてた!

「どう?初めて見た感想は?」

「傷みたい・・・」

お姉ちゃんが指を当てて両側に開いた!

「中はね、こうなってるの。これが女性の性器なのよ。ここに男のオチンチンが入って、中で射精して、赤ちゃんができるのよ」

ピンク色のマンコの中は光ってました。

濡れてたってことですけど。

「お姉ちゃん・・・おしっこした後なの?濡れてるけど・・・」

初めて見て、もうドキドキしてた。

「ううん、女はね興奮するとここが濡れるのよ。濡れないとオチンチンも入らないの。乾燥してる時に入れられると、とーっても痛いのよ」

姉がしゃがんで、今度はおっぱいを揉みながら見せてくれた。

Cカップでした。

「ほら、柔らかいでしょ?触ってみる?・・・いいわよ。ほら揉んでみて」

うわ!すごく柔らかい。

揉んでる最中に・・・。

「あ!」

一気に射精してしまいました。

お姉ちゃんのおっぱい、首に掛けてしまった。

「あらま!出ちゃったんだ・・・。気持ち良かったのかな?」

何度も頷いてしまった。

「じゃあ、もう少ししたらまた元気になるかな?湯船入ってな」

シャワーでオチンチンを洗ってくれた。

湯船に入りながらお姉ちゃんが洗ってる姿を見つめてしまった。

「夢中で見えてるわね?いいわよ見てても」

マンコを洗う時は、僕の正面に立って開きながら洗って見せてくれた。

「男も女もね、ここは綺麗にしておかないとだめ。清潔にしないとばい菌入ったりして病気になるからね」

一通り体を洗って、髪を濡らしてシャンプー・・・。

お姉ちゃんは椅子をどかして、膝をつくと腰を上げて前屈みで洗いだした。

僕は、お尻からマンコを夢中で見てしまった。

お姉ちゃんがわざとしてくれてたんです。

「和人、シャワーで流してくれる?」

姉が洗い終わると、今度は僕を洗ってくれました。

全身洗って、最後に勃起状態のオチンチンを洗ってくれた。

まだ半剥け状態・・・。

「剥いちゃおうね?和人も大人にならないとね?」

ゆっくり剥いて・・・亀頭が丸出しになった。

「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?少し匂うね?洗っちゃおうね?綺麗にしないとね」

洗われてるのをじーっと見てました。

「お姉ちゃん、出ちゃいそう!!」

手を止めてくれた。

「1度出してるから、2回目は止めないとね?後で出してあげるから」

ところで、なんでお姉ちゃん(母)は、こんなことやったか?

それはお姉ちゃんなりの、僕への性教育でした。

風呂から上がって、バスタオルで体と髪を拭いた。

真新しい青いショーツをお姉ちゃんが僕に渡した。

「和人、これ穿いて。私はこっちね。お揃いだから。嬉しいでしょ?」

お姉ちゃんは真っ赤なブラとショーツでした。

「さて・・・どうする?」

「え?お姉ちゃん・・・どうするって・・・TVでも見ようよ」

「違うわよ。和人を男にしてあげないとね?いつまでも子供じゃ困るの。しっかりしてくれないと」

(まるで母親みたいな台詞でした。実際母親だったのですけど・・・)

お姉ちゃんに手を握られて、引っ張られながらお寝ちゃんの部屋に連れて行かれました。

「ベッドに寝てごらん。ほら、いいから。仰向けで寝て・・・もうちょっと奥に行って」

お姉ちゃんが僕の横に添い寝する感じになった。

「和人は今日から男になるんだからね?少年じゃあだめ。17歳でしょ?あと3年したら成人なんだから。いい?今日はお姉ちゃんが全部面倒見てあげるから」

お姉ちゃんが僕の上に乗って抱き締めてきた。

もう、何が何だか・・・、ここから記憶が飛んでます。

お姉ちゃんのおっぱい吸ったりしたのは覚えてます。

あとはお姉ちゃんのアソコをじっくり見たこと。

お姉ちゃんが足を目いっぱい開いて、割れ目も指で開いて見せてくれた。

「さっきも見せたけど、ゆっくり見てみな。上の方に小さい豆みたいのがあるでしょ。これがね、クリトリスってやつ。まあ男のオチンチンと同じよ。だからとっても感じやすい場所。少し下に小さい穴があるの見える?・・・そう。ここがおしっこ出るところ。和人のオチンチンの先っぽと同じ。・・・」

30分近く見せながら説明してくれた。

クリトリス触らせてくれたり、オチンチン入れる場所に指を入れて教えてくれたりした。

「和人、ここからは本当に大事なことよ。さっき指入れたところわかるわね?膣ってところにオチンチン入れようね。男と女が一体になることするの。セックスね。膣の奥深くにたっくさん射精しないとだめ。そうしないと女は妊娠できないの。膣の奥には子宮ってものがあって、そこで赤ちゃんは大きくなっていくのよ」

そしてお姉ちゃんは両足抱えて、マンコを大きく開きました。

ビショビショって感じに濡れてた。

「亀頭を膣に当てて・・・ゆっくり、ゆっくり入れるのよ」

僕は無我夢中だった。

亀頭を膣に当てて、ゆっくり中に入れました。

「ウッ!」

お姉ちゃんがうめいて目を閉じた。

「痛かったの?」

慌てて抜いた。

「違うって。ほら、ちゃんと入れなさい。気持ちがいいから声出たの」

もう一度押し込んで入った。

実はこの時、お姉ちゃんは18年ぶりのセックスでした。

僕を妊娠してからずっと僕の面倒を見るためだけに時間を使ってきた。

男と交際する暇もなく、もちろセックスなんてする余裕もない・・・。

「和人、待って・・・ゆっくり入れて。慌てないで」

お姉ちゃんは少し痛かったそうです。

全然使ってなかったから。

全部中に入った!!

「和人、おめでとう!これで大人の男になったのよ。女のココはどんな感じかな?気持ちいいでしょ?」

「お姉ちゃん・・・あ!出ちゃう!」

マンコの中の温かさ、気持ちよさが、皮が剥けたばかりの亀頭に刺激ありすぎでピストンする間もなく射精。

僕は目瞑って、快感をいっぱいに感じて姉ちゃんの中に出し続けました。

お姉ちゃんは黙って終わるのを待ってくれた。

「うん、全部出たね?ハァ、ハァ。ちょっと・・・待って」

僕が腰動かし始めたからストップをかけた。

「お姉ちゃん!気持ちいいよぉ!お願い!お願い!もっと気持ち良くなっていいでしょ?」

「和人・・・あなた今出したばかりでしょ?もう?・・・クッ!あっ!・・・ほんとだ硬くなって大きくなって・・・あ!あ!・・・そう、そうよ。そうやって・・・ぐ!・・・中に突き・・・入れる・・・あ!ああ!」

お姉ちゃんは悶えながら説明してくれたけど、無我夢中でピストン運動してました。

「お姉ちゃん!気持ちいい!ハッ!ハッ!ハッ!」

中へ中へ・・・、めちゃくちゃ腰動かしました。

あっという間に2回目も発射!!

(もっと気持ち良くなる!!)って思って発射しながら腰動かした。

結局連続で4回出しました。

「終わった?ハァハァハァ・・・凄いわね・・・4回も・・・ハァハァ・・・も、もうだめ・・・やめて、和人!止まりなさい!!」

お姉ちゃんに言われて僕は止まった。

お姉ちゃんからオチンチン抜いた瞬間にたくさん垂れてきた。

お姉ちゃんは慌てて手のひらで覆うと風呂場に行きました。

戻ってきて・・・。

「おめでとう。大人になったね?たくさん出てたわ。もうあなたは女性と子供作ることができる能力があるってことだからね。しっかりしてね。さ、シャワー浴びて自分の部屋で寝なさい」

この日はこれで終わって寝ました。

翌日の夜、夜中に勃起が痛くて目が覚めた。

お姉ちゃんの部屋に行きました。

お姉ちゃんのネグリジェを捲ってショーツを下ろして足を広げて・・・、入れようとしたらお姉ちゃんが目を覚ました。

「和人!何やってるの!あんた・・ダメだって。いきなり・・・入れないで!順番が・・・あるって!・・・待って!・・・ぐっ!」

もう我慢できなくてお姉ちゃんの中に押し込んだ。

濡れてました。

根本まで入れて腰をガンガン振ってしまって・・・。

「お姉ちゃん、勃起して痛いよ・・・」

「あ!あ!・・あんた・・・勃起力・・・強すぎかも・・・あ!ああ!ああ!だめー!」

一気に射精しました。

しながら腰を動かした。

結局この日も4回中出しでした。

お姉ちゃんとは、ほぼ毎日セックスするようになってしまった。

コンドームも教えてくれた。

クンニも教えてくれた。

フェラチオはお姉ちゃんは初めてだった。

そして20歳になって、お姉ちゃんは実の母だったことを知った。

お姉ちゃんは美人です。

昔グラドルだったらしい小林恵美さんにそっくりです。

お姉ちゃんでありながらも実の母と近親相姦三昧の僕です。

中出しセックスは、絶対安全な時だけしかさせてくれませんが・・・。

今も週に1、2回はセックしてます。

35歳の母ですが、若いというか結婚してないし遊んでもいないからスタイル抜群なんです。

熟女とも言えない体型です。

こんな姉(母)と燃えるような生活をしてます。

いつかは姉(母)に僕の精子で子供を仕込んでみたいなんて思う時もあります。

妊娠したらどうなるんでしょう?

やってること自体が異常なことだし、ここに告ったこと自体もアブノーマルかもしれませんが、誰かに聞いて欲しかったのが本音です。

浮気症の彼氏に悩む妹を慰めているうちに

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。

泣き声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。

彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。

時間は11時くらいやったかな?

で、30分くらいして妹がうちに来た。

肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。

で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。

どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。

風俗にもよく行ってたとか。

妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。

俺は肩を抱いてやったり、頭を撫でてやったりしながら話を聞いた。

途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まで話した。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。

親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、話は彼氏の性癖にまで及んだ。

・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。

・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行ったり、ドライブついでのカーセックスが多かった。

・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、妹の口から次々と出てくる性的な話題に俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃい頃はそれこそ一緒に風呂にも入ってたし・・・。

そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。

でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。

でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、なんか、もし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。

それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可哀想な妹をいたわる俺と、一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。

出来るだけ冷静さを装い、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。

「その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって男を見る目が出来たやろ?」って。

でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールが回ったのとで、妹は眠そうな感じになった。

最後にはちょっと落ち着いたらしく、「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと、優しいお兄ちゃんがいて良かった」と言って、弱々しく微笑んだ。

俺は妹が愛おしく思えた。

兄妹とか、男とか女とかを超えたところで愛おしかった。

こんなに弱々しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそうやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、妹は少し目に強い意志が戻って、「お兄ちゃん・・ありがと」と言って抱きついてきた。

アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱き締めてやった。

気が付くと俺も泣いていた。

なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。

やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた」と言って、そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れ込んだ。

俺は「せめて服くらい着替えろよ」と言って、Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。

妹は一応「向こう向いててね」と言いながら、でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。

俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで着替えてる妹との距離は近い。

俺は大人になってから初めて見る妹の下着姿に目が釘付けになった。

妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。

そう思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。

でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。

妹は着替え終わると、「お兄ちゃん、ベッド半分借りるね」と言ってベッドに潜り込んだ。

俺は「俺、下で寝るからいいよ」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。

妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、俺は「いいから早く寝ろ」と言って電気を消した。

次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。今日はほんとにありがと。お休み」と言って、やがて軽い寝息を立てて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。

怒り、悲しみ、動揺、興奮、色んな感情が剥き出しになって、酔いも覚めてくると頭痛がするほど色んなことを考えた。

妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと・・・。

そして、見たこともない妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・。

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。

妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。

そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながら取り留めもないことを考えてなかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。

時計のカチッカチッという規則的な音が響く。

すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。

ビックリした俺が声をかけると、妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る」と言って、ベッドを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。

俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。

やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかと言えばきちんとした性格で、たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。

ところがその日の妹は、彼氏と別れて何もかもが面倒臭くなってしまったのか、俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、俺は不必要にドキドキして今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。

俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、胸などは結構いい感じで膨らんで、妙に色っぽい体つきになっていた。

俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。

でもそれはほんの一時だけだった。

やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。

それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

微かに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。

妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。

女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。

たぶんこんなことは一時的なことで、妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。

もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば後になって何も無かった事にするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと・・・。

また俯いて小さく肩を震わせている。

その姿はとても脆く、儚げに思えた。

俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。

色白で柔らかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱き締めた。

身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。

抱き締めながら、ありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。

妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、少し安心したように柔らかく微笑んで目を閉じ、何も言わず、ただ唇を尖らせた。

そのまま顔を寄せ、キスをする。

最初はややぎこちなく。

そして何度も何度も唇を重ねた。

妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくほっぺたにキスしたことはある。

その時のキスとは明らかに意味合いが違った。

本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。

でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、それでいいと俺は思っていた。

いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。

妹は嫌がる素振りもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。

唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベッドに横たえた。

その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。

心の中まで覗き込むように。

俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。

オデコ、瞼、ほっぺた、耳たぶ、首筋。

顔中にキスをする。

そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房を捕らえた。

それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。

俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。

指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。

痛みを感じないように優しくゆっくりと。

その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声が漏れ始めた。

俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。

そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。

気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。

そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。

「すごぃ・・」

俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、「ぁん・・恥ずかしいよぉ」と身をよじった。

そして「お兄ちゃんも脱いでよ」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。

Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっと躊躇った後、パンツも脱がせようとするので俺は腰を浮かして協力した。

もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れ臭かった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味を示す。

ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。

やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。

俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。

そして妹は髪を軽く掻き上げながら、俺の股間に頭をうずめた。

生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。

俺は「あ、俺風呂入ってないから」と慌てて妹を止めようとしたが、妹は「ううん。いい」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた)と、今この俺に唇で愛撫する妹の姿。

それはなんかすごく複雑だった。

ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに、妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)の存在を想像させる。

自分の知らないところで“女”として成長していた妹。

さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方を締めつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。

客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。

俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベッドに横たえて愛撫を再開した。

胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。

妹の口から吐息が漏れる。

妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。

全体に肉付きもよく、柔らかくて心地よかった。

俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・」

頬を赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。

その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。

(今、俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ)

そう思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。

(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)

そう考えながら、俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベッドの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。

(あれ?無いな)

俺が上半身を乗り出し、ベッドの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、妹は目を開け、俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。

再び妹と向き合ったとき目が合った。

その短い時間に色んな感情が交差する。

妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。

一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。

そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。

温かく潤った妹の膣の中に。

「はぅ・・ん・・・」

妹の口から思わず声が漏れた。

俺はその唇を塞ぐようにキスをする。

妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。

1/3、半分、そして全部。

しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。

そこ(妹の膣の中)はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇を貪りながら、たまらずに声を出す。

俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。

そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。

(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。

それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。

俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」

妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。

やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。

もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。

自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。

途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。

それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。

妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。

「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」

妹に最初のピークが来たようだ。

俺はさすがにこのまま中でイッてしまってはマズいと思い、最後の瞬間、腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」

妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。

(うっ)

俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。

それは本当に驚くくらい大量の放出だった。

なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。

そんな射精だった。

俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。

そして、そのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れ込んだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。

しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。

その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。

妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベッドの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった自分の精液を拭い取ってあげた。

ティッシュが何枚もいった。

妹の体は、俺の汗と妹自身の汗と色んな体液が交じり合ってベトベトだった。

妹が目を開け、視線が交じり合う。

どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。

「お兄ちゃん、いっぱい・・」

妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。

俺は(まるで童貞の中学生みたいやな)と恥ずかしくなり、「うるさいよ」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。

妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。

そしてそのまま長いキスをした。

今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そして、そのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んでトースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、また色んな話をした。

それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。

昔の思い出の話、俺が実家を出てからの出来事、仕事の話、休日の過ごし方、最近出来た話題の店の話・・・。

さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

色んな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。

当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。

それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情・・・。

後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う・・・。

あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。

今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。

セックスが終わったときベッドの上でした長いキスの後、俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ」とだけ言った。

しかし妹は、「間違えてもお兄ちゃんは手出さない方がいいよ」とおどけた顔で告げる。

どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。

「それでもいいから連絡しろ!」

俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、兄としての威厳を保つため、強く言って聞かせた。

これが初めて妹と俺が結ばれた日の出来事。

もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。

それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。

でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すみませんでした。

最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど・・・。

なんかこう、微妙な感じっすねw

AVオナニーしてたら姉ちゃんが本物を見せてくれた

高校2年生になったばかりの5月夜、友達から借りてきた無修正のアダルトビデオを観ながらパジャマとトランクスを膝の上まで下げシコシコとオナニーしてた。

その時、音も無く僕の部屋に入ってきた高校卒業後地元で働いている20歳を迎える3つ上の姉に、「忙しそうね」と声を掛けられた。

びっくりしたのと恥ずかしさで慌ててパジャマとパンツを上げると・・・。

姉「そんなに慌てなくても、もう見ちゃったから」

テレビを見るとビデオは再生のまま、リモコンを手に取り消そうとすると。

姉「私も観たいからそのままにしておいて」

僕はパニクってたのと動揺でなかなか言葉が出ず、「何か用なの?」と言うのが精一杯でした。

姉「ヒロは生で見たくても彼女もいないからアダルトビデオで我慢?」

僕「そんなの関係ないじゃん」

姉は僕のベッドに腰を下ろしてビデオを観ていた。

そばに来ると酒の匂いがプンプン。

なんだか上機嫌のようだ。

風呂上りでシャンプーの匂いと酒臭さで妙な感じがした。

姉「ヒロが見たかったら、姉ちゃん見せてあげてもいいよ。誰にも言わないって約束できるなら」

僕「姉ちゃんの?」

姉「姉弟じゃキモい?」

生で見てみたい気持ちで一杯でしたが、見せてとも言えずモジモジしてると・・・。

姉「私は女、ヒロは男。女の体が見たいからアダルトビデオ観てるんでしょ?せっかく見せてあげてもいいって言ってるのに優柔不断な男だね。だから彼女が出来ないんだよ」

僕「誰にも言わないから見せて」

姉「ビデオの女優さんと変わらないと思うけど、ヒロに彼女が出来た時のためにね」

僕「豆球じゃ良く見えないから電気明るくしてもいい?」

姉「そうね、女のは複雑にできてるから明るくしてよく見て」

そう言ってスウェットのズボンとパンツを一緒に脱いだ姉。

ダボダボの大きいのを着ていたので、上着の裾が太腿まできて、まるでミニのワンピースを着ているような格好で僕の脇に寝た。

僕が上半身を起こして上着の裾を捲ると、中心から左右に分かれたハート型をした毛足の長い濃い目のまん毛が現れた。

ハーハーしながら腿を開こうとすると、姉は僕の息遣いに気づいたのか、「そんなに慌てなくても今開くから」と言ってM字開脚してくれた。

僕「触ってもいい?」

姉「いいけど、痛くしないでね」

お尻に手を当てて左右の親指で割れ目を3センチ位開いて見ていると、チンチンが入る膣穴からじわっと白い汁が滲み出てきた。

(感じてるのかな?)

そう思いながらしばらく見てると、姉が目を開けた。

姉「いつまで見てるの?女優さんのと違う?」

僕「違わないけど、もうちょっと」

映像で見るのも生で見るのも画像的には一緒だが、興奮度は生の方が数倍上だった。

僕のチンチンは痛いくらいギンギンになっていた。

姉「もういいでしょ」

僕「うん」

そう言って、添い寝するように姉ちゃんの脇に横になる。

姉ちゃんの手が僕のチンチンを掴んだ。

姉「カチンカチンに硬くなってる、さっき終わらなかったの?」

僕「終わらないうちに姉ちゃんに気づいた」

姉「入れてみたい?」

僕「うん」

姉ちゃんは曲げた膝を胸に近づけて、入れやすい体勢を取ってくれた。

僕はチンチンを掴み、白い汁が出てる所に迷うことなく入れた。

半分くらい入ったところで姉ちゃんが「あぅっ」と声を出したが、ヌルヌルしてたのですぐ根元まで入った。

生温かい穴の中がヒクヒクした瞬間、我慢できなくなりドクドクと中出ししてしまった。

僕のが脈打ってるのに合わせるように姉ちゃんの膣穴もヒクヒクしてる。

姉「早かったね、でも最初だから仕方ないよね」

僕「ごめん、中に出しちゃった」

姉「生理終わって3日目だから大丈夫、それより抜いてティッシュで拭いて」

抜くと白い汁が穴からすーっと流れ出て、肛門の方まで伝っていった。

慌ててティッシュで何回か拭き取る。

僕「まだ触ってもいい?」

姉「ビデオの様な事やってみたいんでしょ?いいよ」

落ち着きをいくらか取り戻した僕は、まんこに口を付け、割れ目を下から上に舐め回し、クリの皮を剥いて舌の先で刺激した。

「あっ」「うっ」と言いながら、姉の体が小刻みに震えてるのが伝わってくる。

しばらく続け、今度は人差し指と中指2本を入れた。

中はクチャクチャ音がするぐらい濡れていた。

親指の腹でクリをコリコリしながら入れた指をちょっと曲げ、ザラザラしたところを刺激していると姉ちゃんの反応も激しくなってきた。

結構長い時間やってると、「うっ」と言って足を伸ばし、体を硬直させたと思うと力が抜け、ぐったりとして動かない。

(姉ちゃん、イッたんだ・・・)

しばらくして姉は虚ろな目を開けた。

姉「ビデオで勉強してるだけあるね。イッちゃった」

僕「もう一回入れてもいい?」

姉「いいけど、ちょっと待って」

その時の僕は一回出してるのに、さっきよりギンギンになっていた。

「今度は1分くらい持つかな」と姉は微笑んだ。

さっきと同じ正常位で挿入すると穴の中が最初より熱くなっていて、姉は僕のちんちんを奥の方へ引き込むように締め付けてきた。

腰を何回か上下すると、すぐ限界が来て出してしまった。

その後も何回か姉ちゃんと関係を持ちましたが、「フェラは彼女にやってもらいな」と言われ、バックやキスもさせてもらえませんでした。

僕も高校卒業後は地元に就職して、職場で知り合った彼女といい関係を続けています。

先日、家族で夕御飯食べてる時に、姉ちゃんが意味ありげな目で僕を見るので、寝る前姉ちゃん部屋を開け、「何か用事でもあるの?」と聞いたら・・・。

姉「前のこと誰にも言ってないよね?」

僕「誰にも言うわけないだろ」

姉「私も、もうすぐ結婚するから、その前に一回だけやらない?」

僕「僕は別にいいよ、姉ちゃんに教えてもらったし」

姉「じゃ明日の夜ラブホで。家には残業で遅くなることにして」

僕「分かった」

次の日、姉ちゃんが行った事のあるホテルで4年ぶりくらいに姉ちゃんと近親相姦。

「前のヒロとは全然違うね、女がイクまで保つようになったしね」とからかわれた。

僕の女性経験は6~7人と決して多くありませんが、今までの経験者の中で、穴の入口から奥の方に吸い込むように締めつけてくる女性は姉ちゃんしか知りません。

どの女性も締めつけはありますが、姉ちゃんのは独特です。

姉ちゃんのおまんこって、もしかして名器なのかもしれない。

2人のお手伝いさんに性の手ほどきを受けた[前編]

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。

俺は今24歳。

俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。

江戸初期から続く老舗。

色々家訓があってね。

例えば・・・。

『男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)』

『一五の成人からは嫁を娶る術を学び、子孫繁栄の術を身につけるべし』

『色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず』

とかね。

もちろん稼業に関することや、生活や近隣住民との付き合い方など色々な家訓がある。

そうして小さい頃から厳しく育てられてきた。

時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。

俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。

ただ、18歳の誕生日の時、度肝抜くようなことが起きて、それから2年間、俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。

何かと言うと上に書いた家訓の2つ目ね。

昔は15歳は成人式だが今は20歳。

で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日に父に言われたこと。

「今日から成人式まで、お前は離れで生活しなさい。大人になるための準備だから」

意味が分からなかった。

まあ、家自体がバカでかすぎる。

土地だって◯◯◯坪。

近くの山林や里山の一つがうちの所有。

離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。

誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。

部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。

うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。

それと、お手伝いが3人。

63歳の『ばあや』、27歳の『雅代さん』、23歳の『朋美さん』だ。

後で知ったが、63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。

男は父と、俺と、12歳の弟の3人。

女性の方が遥かに多い。

母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。

離れにはトイレ、風呂もある。

まあここで生活できるんだけどね。

夜9時半まわった頃だった。

離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。

しかも2人。

襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。

俺はびっくりした。

2人とも浴衣姿。

さすがに白装束ではない。

時代が時代だしね。

襖を閉めると、正座して挨拶された。

俺も思わず正座して挨拶してしまった。

雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願い致します」

って感じのことを言われた。

本当は結構長い話だったが。

細かいことは置いておいて、3人とも布団に入った。

雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。

そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んで来て、ぴったりくっついてきた。

雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。

ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。

雅代「お坊ちゃま、寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう」

朋美「お願いします。寝ないでね」

俺はガチガチに固まってたと思う。

なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。

柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。

いきなり2人が布団から出て浴衣を脱いだ。

スタンドだけの灯りだから結構シルエットっぽい感じだった。

緊張と興奮だった。

浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。

この時点で息子は元気になってしまってた。

これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。

布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。

雅代「元気になってますね?」

朋美「まだまだ我慢ですからね」

俺、頷くだけ。

掛け布団を外されて、雅代さんが俺の上に被さってきた。

朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。

(これが成人式まで続くのか?)

そう思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。

傍から見たら羨ましい話だろうけど、現実、童貞男には刺激が強すぎた。

雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!

雅代さんは見下ろして俺を見つめてた。

雅代「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね」

黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。

ただただ、おっぱいを吸い続けてた。

やり方なんてわかるわけない。

吸っている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。

そして勃起した息子を握って手で扱いていた。

朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね」

パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。

おっぱいを吸い続けた。

雅代「今度は右も吸ってくださいね」

朋美さんが俺の股間で息子を扱き続けてた。

もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。

そんなことしているうちに発射したくなってきた。

俺「お、俺・・・イキそうです!」

朋美「いいですよ。たっくさん出してください」

早く扱きだした。

俺「出ます!」

そのまま一気に射精。

射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングに合わせて手を動かしてた。

出したモノを手のひらに受け止めてくれていた。

終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。

雅代「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」

俺「き、気持ち良かったです。もういいです」

朋美「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少し休みましょうか」

雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。

朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。

文字通り川の字でした。

雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。

朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。

そして、息子が元気になって・・・。

朋美「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください」

仰向けになった。

俺は智代さんに被さって・・・。

朋美「おっぱい吸ってください」

俺、吸い付いた。

雅代「坊ちゃま、少し腰上げてください」

俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。

と、俺の股間に雅代さんの手が・・・。

息子を握って扱きだした。

そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。

こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。

そして2度目の発射。

全部雅代さんが手のひらで受け止めてくれました。

雅代「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね」

俺「も、もう無理です」

朋美「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」

俺「は、はい・・・」

今度は雅代さんが手を洗いに行った。

戻って来て、裸のまま2人がぴったり密着してきた。

初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。

俺が眠るまで2人とも起きて黙ってくっついていた。

そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。

今まで以上の熟睡だったと思う。

こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?

そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。

夢かと思ったが現実だった。

それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を2人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキと素股だった。

雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。

イカせる練習。

乳首が勃起するのも知った。

次にクンニの練習。

最初の相手は雅代さんだった。

生まれて初めて見る女性のアソコ。

なにより驚いたのは2人とも毛が無かったこと。

脱毛してた。

雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。

雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。

素股の最中、ずっと雅代さんと俺の股間を。

相手をしてない方は監視役だったのです。

つまり俺が焦って本番をしないように監視してた。

監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。

クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。

クリトリスが感じる場所。

そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。

俺は夢中でクンニした。

オマンコを開いて中を舐め回したり、クリを舐めたり吸ったり。

その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。

朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。

クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。

3回してもずっと息子握っていてくれた。

朋美さんをクンニすることも何度も。

雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。

ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。

生理が終わるまでの1週間。

ただね、生理がずれて2人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうして半年ぐらい経った時、大学の授業中になんだか息子に違和感を覚えた。

パンツに擦れるとヒリヒリした。

トイレに行って恐る恐る出して見た。

(あ!剥けてる!亀頭が出てる!)

嬉しいやら恥ずかしいやら。

その日、喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。

2人は顔を合わせて小さく頷いてた。

何かの確認をしてるようだった。

それから4日経って、俺はとうとう本当の男。

大人の男になった。

その日、夕飯を食べて離れに戻った。

お風呂入って湯船に浸かっていたら、雅代さん、朋美さんの2人が風呂に入ってきた。

3人も入れるのかって?

うちの風呂はデカいから楽に入れる。

毎晩、3人で入ってたし。

朋美「坊ちゃま、洗いますから出てください」

湯船から出たら、2人とも僕の息子を見つめてた。

雅代「おめでとうございます。良かったですね」

朋美「ほんとに立派になってるわ」

亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。

雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。

朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。

俺「雅代さん、ちょっと痛いです」

ひりつき感があったから。

雅代「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから」

朋美「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから我慢してください。これからいいことが待ってますよ」

雅代「そうですよ。男になる日が来たってことですから」

朋美「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」

俺「男になる日?って・・・」

雅代「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です」

俺「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」

雅代「はい!もちろんです」

朋美「素敵な夜ですね?」

信じられなかったです。

そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。

「自分でやるから」って言ってもやらせてくれない・・・。

自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。

俺はパンツ穿いて布団に潜った。

<続く>

俺の目の前でセックスをする親父と嫁

私は幼い時に母を亡くし、父に育てられました。

父は幼い私を育てるのに苦労したようです。

そんな事もあり、父は独身で一番いい年齢を淋しく過ごしていたんです。

そんな私も35歳になり、ようやく結婚(妻・32歳)する事になりました。

父は60歳になり、定年を迎えました。

私は「父を一人に出来ない」と妻を説得し、同居する事にしたんです。

私が言うのも何ですが、妻はヤリマンで、これまで何人もの男性と経験していた様です。

顔は普通ですが、学生時代のあだ名は自動販売機!

『100円でも寝る女』って意味です。

職場で知り合い結婚する事になったが、同僚にも抱かれた位で、穴兄弟が多いのも事実です。

妻は優しく気が利く女性ですが、性欲大盛なのが欠点かも知れません。

まぁ男好きな体型で、胸は小さめですが下半身デブで、ムッチリしたお尻はたまりません。

特にタイトスカートを穿くと色気ムンムンで、ほとんどの男性が見るくらいです。

同居して1ヶ月も過ぎた頃でしょうか?

父と妻が結ばれたんです。

妻を紹介した時から父は女性を見る目で妻をジロジロ物色していました。

60歳とは言え、男性です。

今まで我慢していた事も重々分かっていました。

だから私は見ないフリをしていました。

ある日、私が1泊で出張に行った時に、父の欲求が爆発し、2人は合体した様でした。

主張から帰ると明らかに違う2人の行動で、私がいるにも拘らず父は妻の後を追い、体を触っていました。

食事中も、父はテーブルの下で妻の股間に足を入れたり、手を伸ばして足を擦ったりしているのが分かりました。

正直悩みました。

家を出るべきか?言うべきか?

父は最近とても明るくなりました。

父の人生を奪ったのは私なのかも知れない?

そう思うと言えませんでした。

妻も嫌がることもなく父と上手くやっているんだと思うと、私が我慢すれば(かつての父がそうだったように)、一家が丸く収まると考える様になりました。

何も言わない私を知ってか、父の妻への行為はエスカレートし、私の目の前でも妻のお尻を触ったり、時には後ろから抱きついて胸を揉む事もありました。

さすがに「親父、何やってるんだよ!」と言うと、「良いじゃないか?ちょっとくらい」と苦笑していました。

そんな日が続いた時、妻が寝室を掃除していたので、悪戯に妻をベッドに押し倒しスカートを捲って驚きました。

ノーパン姿にローターを付けられていたんです。

「お前!」

私が言うと妻は、「ちょっとやってみたかったの」と言い、その場から出て行きました。

ローターはリモコン式で、たぶん父が持っているんでしょう。

父の性欲にも歯止めが利かなくなっていたのか、妻が入浴している最中に風呂へ向かい、一緒に入り出しました。

「ちょっとお父さん!駄目でしょ!あの人がいるのよ」

「いいじゃないか!何も言わんよ」

会話は全て聞こえていました。

「駄目よ!あ~、お父さん」

そんな妻の声も聞こえていました。

そして2人で上がって来ると、「お前も入ったらどうだ?いい湯だぞ」と。

私が風呂から上がりリビングへ向かうと、父のチンポを咥えさせられている妻がいました。

「お~早かったなぁ・・・」

気まずそうに答える父。

妻は黙っていました。

私は何だかどうでも良くなってきて、妻のパジャマを脱がせて全裸にすると、「いいよ親父!好きにして・・・遠慮されても困る」と強がりを言いました。

「そうか?じゃ」

私の言葉で父の何かが外れたのか、私の目の前で妻のマンコに口を当てベロベロ舐めだしました。

私は冷蔵庫からビールを出し飲みながらTVを見ていました。

隣では妻が父のチンポを咥え、マンコに入れられていました。

翌日、仕事から帰ると凄い光景が私を待っていました。

玄関先に迎えに来たのは、全裸で縛られる妻でした。

マンコにはバイブが入れられ、アナルにもローターが入れられています。

「お帰りなさい、あなた!」

そう言うと、ウィ~ンウィ~ンとバイブとローターが動き出し、「アッ」と妻が声を上げました。

リビングに入ると全裸の父がチンポを反り立たせ、「早くしてくれ、啓子」とチンポをユラユラさせています。

妻は父の足元に跪きチンポを咥え始めました。

夜、妻に聞きました。

「お前、一日中あんな事してるのか?」

「お父さんの欲求が凄くて・・・離してくれない」

しかも、配達員が来ても縛られた格好にワンピースだけ着せて玄関に行かされたり、庭の草取りもバイブを付けたままさせられているらしく、道行く学生に見られた事もあると言うのです。

翌日、仕事を半分で切り上げ帰宅してみると、案の定、我が家の前で2人の学生が壁越しに覗いているのです。

裏側から敷地に入り確認すると、ミニスカート姿の妻のお尻からは線が垂れさがり、屈む度にバイブの先端が見え隠れしていました。

父は物置に隠れてスイッチをON・OFFしている様で、それは妻の表情で分かりました。

日陰に居る時はまだ良いんです。

日が当たると白いスカートは透け、生のお尻も、道具も透けて丸見え!

薄いシャツも透けノーブラの胸も見えていました。

学生はいつの間にか門を潜り、木の陰に隠れてジロジロ覗いていました。

何分経ったのか?

父が妻を呼び家の中に入ると、学生はこの後何が起こるか分かっている様にリビングのガラスの向かい、木に隠れて様子を窺っていました。

リビングのレースのカーテンが少し開き、父と妻のSEXが始まったのです。

目をギラギラさせながら学生が覗き、見せつける様にガラスにマンコを押し当てる父。

学生はその場でシコシコとチンポを擦り、庭先に精液を放出させ走り去って行きました。

私は駆け込む様に家に入り、リビングへ行くと、「何やってるんだ!いい加減にしてくれ!出て行くぞ」と怒声を上げました。

2人に着替えさせ、学生に見られていた事を言うと、「知っていた」と父は小さく答えました。

そして父は、蚊の鳴く様な声で語り始めました。

「お前が何も言わない事を良い事に、啓子さんに甘えてしまった。俺は妻を失い奈落の底に落とされた感じがしたが、小さなお前を見て、俺がなんとか育ててやると決心した。長かった様な短かった様な感じだが、気づいたらこの年になっていた。お前が嫁さん連れて来てホッとしたのか、無性に性欲が蘇りソープにも通った。しかし、それが逆に啓子さんを性の対象にしてしまっていた。歯止めが利かなくなり、若い女性とSEXが出来て私は自慢したかったのか?本当にすまない・・・」

そう言って父は頭を下げました。

妻も、「私も悪かった」と言い、「自分も欲求不満で父に解消されていた」と言葉少なく言い、私は言葉を失いました。

私は2人の行為を認め、その代わり、昼間の行為は自粛してもらう事にしました。

父も妻も了承しました。

(皆さんは、馬鹿げていると思うかもしれませんが・・・)

その後、昼間の行為こそしなくなったんですが、夜は当たり前のように父と嫁は一緒に風呂に入り、私の前でもSEXをする2人。

これで良いのか、本当に悩んでいます。

嘘だと思うかも知れませんが、本当にこんな家族もいるんです。

今、こうしている間にも父と妻はイチャイチャしています。

犯してでも妻を寝取ってくれと親友に頼んだ[後編]

翌朝、チェックアウト前に上原の部屋を訪ねると、すでに帰った後でした。

その夜、携帯に上原から電話が入りました。

電話の中身は省略しますが、途中から興奮して当初の計画よりも過激な行動を取ったことを詫びる電話でした。

私はむしろ感謝したいくらいで、彩子にフォローは入れとくという事で電話を置きました。

彩子は電話の中身が気になったのか、すぐに台所での料理支度をやめ、私に内容を尋ねてきました。

「上原さん、何て?」

「ああ、実は風呂に入る前に大量に酒を飲んでいたらしくて、本人風呂場での記憶があまり無いらしい。昔から酒が強くて顔に出ないタイプだったからな」

「ああ、それで・・・」

「え?何か思い当たる節があるわけ?」

「いや、別に。ちょっとお酒臭かったなと思って・・・」

「そうかあ?まあ、いずれにせよ、来月我が家に遊びに来たいって言ってたよ。いいだろ?」

「う、うん、別にいいよ」

私はあんな卑猥な出来事があったのに、上原の(架空の)申し出を断ろうとしない妻の態度に少し怒りにも似た感情を覚えました。

計画は成功に近づきつつあるのに、それを望んでないとも思える自分の感情に少し驚きを覚えました。

それからの彩子は、あの卑猥な出来事で、男に女として見られているとの自覚を取り戻したのか、以前とは打って変わって化粧も綺麗に施し、服も選んで着るようになりました。

輝きを取り戻しつつある妻の姿を見て、(もはや私の目的は達成されたのでは?)と自問自答も繰り返しましたが、愚かな私は自分の性欲に打ち勝てず、計画を続行することを決意しました。

Xデーを間近に控えたある日、私は最終打ち合わせを行うべく上原に会いました。

そこでの会話は、当日の計画を具体的に詰める作業でした。

作戦内容は今後の文章を読んでいただくことで割愛しますが、一番の争点は妻が上原に猛抵抗した場合の対応でした。

そこでの最終結論は、強姦という形であっても計画を遂行するという事で意思統一しました。

そして、遂にXデーを迎えました。

この日まで私が心掛けたこと。

それは、その日まで、決して彩子を抱かないという事でした。

少しでも計画を成功に近づける為、女盛りの体を欲求不満状態に誘導するための措置でした。

余談ですが、上原にも当日までの間、射精行為を謹むように勝手なお願いをしていました。

久しくペニスを味わっていない妻の熟れた体に、久しく女の秘肉を味わっていない硬くて巨大なペニスが挿入された時、妻は最後まで私の妻として毅然として振舞えるのか?

それとも、濡れた秘肉と濡れたペニスの摩擦によって生まれる快楽に逆らえず、雌犬のようによがり狂うのか?

想像するだけで、私は心臓が痛いくらいの興奮に駆られました。

以後は当日ビデオで盗撮した妻と上原の交尾画像と、後日上原から聞きとった中身とを総合して記しますので、一部のセリフには私が想像で記した箇所もありますが、ご容赦下さい。

<午前8時頃>

私と妻は目覚まし時計の音で起床しました。

早速妻は、昨日も掃除したはずの、部屋・トイレ・風呂を再び掃除します。

その後、来客を持てなす料理の材料を買い出しに行くため、化粧を施し服を着替えました。

妻の服装は、白いニットのセーターにベージュのスカート。

前夜入浴の時にこっそり確認した下着は、薄いピンクのブラジャーとパンティーでした。

<午後1時頃>

買い物から帰り、妻はさっそく料理の下ごしらえに取り掛かりました。

その後は、テレビを見て、来訪に備えます。

<午後5時頃>

玄関の呼び鈴が鳴り、上原が部屋に上がりました。

妻は他人行儀な会話で迎え入れます。

上原も以前の出来事を回想しているのか、それとも今後の自分の行動を考えているのか、若干緊張気味の面持ちでした。

私はすぐに酒と料理を用意させ、両者の緊張を解きほどきにかかります。

<午後7時頃>

酒の力もあってか、三人は和やかな雰囲気で会話をしています。

そして私は上原に風呂を勧めます。

「上原、お前風呂に入れよ。彩子が昨日も今日も掃除したからピカピカで気持ちいいぞ」

「彩ちゃん、ごめんね。じゃ、お言葉に甘えて」

「タオルは持って行くから」

「ああ、悪いな。じゃ」

上原は風呂に向かいました。

5分後、彩子がタオルを持って行き、風呂場の前のカゴに入れようとしました。

上原はすかさず声を出します。

「彩ちゃん、悪いけど石鹸がなくて。今、髪洗ってて目が開けられないから俺に渡してくれない」

「じゃあ、ここに置いておくから、後で自分で取ってよ」

「いいからいいから。俺、髪を流さずに体を洗う男なんだ」

ためらう彩子が仕方なく風呂をドアを開けると、髪を洗っているはずの上原がペニスを勃起させて仁王立ちしています。

妻は投げ込むように石鹸を置き、すぐにドアを閉めます。

その後、私の元へ帰ってきた妻の様子は、明らかに動揺の色を隠せていませんでした。

1ヶ月前の温泉での記憶が蘇ったのでしょうか、残っていたグラスの酒を勢いよく煽ります。

<午後9時頃>

妻は風呂に入っています。

私は上原と最後の確認を取り交わします。

「もうすぐお前が消える算段だけど、本当に彩ちゃんを抱いていいのか?」

「ああ、どんなことになろうとも迷惑は絶対かけない。責任は俺が持つ」

「わかった。遠慮はしないぞ。彩ちゃんが嫌がったら力づくで犯すからな」

私は力強く頷くと、家を後にします。

対彩子への設定は会社から急遽呼び出しを受けたというものでした。

3分後、風呂から上がった彩子が私のいない部屋を見渡し、小さな声で上原に話しかけます。

「旦那はどこへ行ったの?」

「うん、会社から急に連絡入ったとかで、タクシー呼んで出て行ったよ」

「え?本当に?」

「嘘ついて俺に何の得があるんだよ?本当だよ。それより焼酎のお湯割りをもう1杯作ってもらっていい?」

彩子は台所にお湯を沸かしに向かいます。

お湯を沸かしながら皿を洗っている妻を背に、寝巻き姿だった上原が上着を脱ぎ、シャツとトランクスだけの姿になります。

「暖房、良く効いているよね?暑くなったから失礼したよ」

「・・・」

「焼酎ありがと。ここに置いてよ」

彩子は混浴での出来事を再度思い出したのか、それとも上原のトランクスが不自然な隆起線を描いているのに気づいたのか、警戒しながら机にコップを置きます。

風呂上りの彩子は髪を後ろに束ね、艶っぽいうなじが覗いています。

最近大人の色気を出している井川遥にそっくりと皆から言われますから、それなりにすれば色気があるのは当然かもしれません。

下着とパジャマだけの格好は、乳房のほのかな膨らみと、パンティーラインを鮮明に映し出しています。

上原とは少し離れた位置で、テレビを見ているふりなのか、上原とは視線を合わせようとはしません。

「彩ちゃん、酔っ払った勢いで言うけど、旦那とはセックスしてんの?」

「はあ?何よいきなり?飲みすぎだよ。この前の温泉だって、上原さんは記憶に無いかもしれないけど、ひどいことされたんだから」

「記憶に無い訳ないじゃん。覚えてるよ」

「え?だって旦那がそう言ってたもん」

「知らないよ。とにかく記憶はあるよ。彩ちゃんのオッパイを見て興奮して、こいつを擦りながら彩ちゃんの顔に近づけた。そうでしょ?」

そう言うと上原はトランクスを下げ、勃起したペニスを指差した。

妻も酒を飲んで大胆になっていたのか、その行動に怯まずに答えた。

「出さなくてもいいから早くパンツあげてよ。とにかくもう寝たら?」

「わかった、上げるよ。でも、こうなるのは彩ちゃんが魅力的だからだよ。さっき旦那に抱かれているかって聞いたのは、高橋が羨ましくて聞いたんだよ」

「そこらへんはご心配なく。温泉でも言ったけど、そういう言葉は私にじゃなくて会社の女の子とかに言ったら?私は旦那一筋。いくら上原さんがそんな歯の浮くような言葉言ったって無意味だよ」

「そうか、わかった。俺、昔から欲しい物はどんな手段使ったって力づくで手に入れてきたんだ。だから今日も力づくで手に入れるよ」

上原はおもむろに立ち上がり、妻の方へ向かうと、両肩を押さえ込み、無理やり妻の口に舌をねじ込もうとしました。

妻は両手で上原の体を突き放し、「ちょっと!やめてよ!警察呼ぶよ!」と毅然に言い放ちますが、そんな言葉を遮るように妻を床に押し倒し、上に乗りかかります。

妻の上に乗りかかると、抵抗する妻の両手をいとも簡単に右手で束ね、左手でパジャマを強引に剥がします。

左右に開かれたパジャマの間からは薄いブルーのブラジャーが見えています。

その次にブラジャーをたくし上げ、妻のやや黒ずんだ乳首に吸いつきます。

「ダメ!ダメ!絶対ダメ!」

「大好きなんだよ、彩ちゃん。彩ちゃんとヤリたくて仕方が無いんだ。我慢できないんだよっ」

そう言うと自由な左手でトランクスを脱ぎ捨てます。

上原のペニスは亀頭が赤く充血し、力強くそそり立っています。

唯一妻の貞操を守っているパンティーを、パジャマのズボンごとずり下ろし指で膣を探します。

お互い激しく動き回る中で、ようやく妻の膣を探し当てた上原の中指は、何の躊躇いも無くズルッと奥へ収まっていきます。

「彩ちゃん、濡れてんじゃん!何がダメだよ、この雌豚がっ!抵抗するなら、ここも抵抗してみろよ!」

「ダメ!嫌!ダメ!」

「あ~あ、何言ってんだろうコイツ!旦那がいるのに他の男に触られて濡らしてんじゃん!お前は淫売かよっ!」

上原がわざと汚い言葉を使うのは、私が妻とのセックスで得た妻を欲情させる術を事前に上原に教えているからです。

上原の口は妻の乳首を痛いくらいに吸い上げ、上原の手は妻の膣内をもの凄いスピードで掻き回しています。

屈強な男と5分も格闘したからか、もしくは次第に上半身と下半身から来る刺激に体が反応したからか、妻の抵抗はあからさまに弱くなっていきます。

大枚を叩いて前日セットした超小型ビデオカメラは、冷静に妻と他人の交尾を記録し続けています。

抵抗力を失った妻の反応を察知した上原は、乳首を吸うことを止め、代わりに妻の股座に顔を埋めます。

充血した上原の両目は、結婚後私以外に晒したことのない卑猥な器官を凝視しています。

新婚時代に使い込んだ左側の会陰が少し肥大している妻のおまんこを見て、言い放ちます。

「彩ちゃん。相当ヤリ込んでるね。旦那は勃起すると左曲がりなの?それとも旦那より前の男がそうだったの?今まで何人とヤってんだ?どうせ公衆便所状態だろっ!?」

「も・・・もうやめて・・・」

ぐったりしている妻に向かい、さらに汚い言葉を浴びせます。

「ここの匂い、色んな男のザーメンが混じって変な匂いになってるよ。ヤリ過ぎでこびり付いてんだよ!真面目な顔してよくやるよ」

上原の唾液で彩子の体中が酸味を帯びた匂いを放ち出した頃、いよいよペニスが挿入される瞬間がやってきました。

ビデオの設定位置からは、横たわって重なり合う雄と雌の体を、ちょうど下方から見上げた映像が映っており、彩子の膣と上原の勃起したペニス、だらりと垂れ下がった睾丸が映し出されています。

ズルッ。ヌチョ。ヌチョ。ヌチョ。

彩子の膣に出入りする盛りのついた雄の生殖器は、次第にピストン運動を加速させようとします。

ここで上原に異変が起こります。

体を少し痙攣させた後、急に動きが止まります。

舌は妻の口内に差し込まれたまま・・・。

そう、私のお願いで射精を控えていた上原は、久々の濡れた摩擦に耐えられず、不覚にも果ててしまったのです。

ものの1分も経たないうちでした。

それも私との話し合いの中で唯一抜け落ちていた、ザーメンの出し場所を考える間もなく。

妻の温かい膣内から一旦抜いたペニスは、まだ半立ち状態です。

妻の体内からは、今、出し終えたばかりの白濁の体液が、ゆっくりと排泄されています。

しばしの沈黙の後、妻が乳房を隠しながら起き上がります。

おもむろにティッシュペーパーを手に取り、まだ余熱のある黄ばみがかった体液を拭います。

その姿に興奮したのか、上原のペニスは再び大きくなっていきます。

必死にティッシュを膣で上下させている妻の手首を握ると、回復したペニスに誘導します。

妻はまたかと諦めた様子で、なすがままにペニスを力なく握ります。

抵抗もせずに玩具のように床に寝かされ、耳を舐められると、今度は四つん這いにさせられ、それが女として生まれた自分の運命かのように怒張したペニスを受け入れました。

上原も一度排泄したからか、今度はこれでもかという勢いでピストン運動をしています。

妻も時折何かに耐えるように目を瞑っていますが、次第にピストンに合わせて、腰をグラインドさせ始めました。

どちらも言葉を発しませんが、妻の丸みがかった尻と上原の下腹部が、パチッ、パチッと叩き合う音のみが空間を支配しています。

それでも飽き足らない上原は、私と結婚する前に一度だけ、激痛の中ペニスを挿入された肛門に人差し指を挿入します。

一瞬、反り返った妻は、自分の体に何が起こったかをすぐに察知し、口を半開きにして、目を見開いています。

締りがさらに良くなった妻の膣の感触に、上原は体中の筋肉を引き攣らせてピストンを繰り返します。

妻はとうとう妻の仮面を脱ぎ去り、避けがたい女の悦びを口にし始めます。

「ん・・・あ・・・あぁ・・・ん・・・」

上原の亀頭が妻の子宮の壁に当たるたびに言葉にならない呻き声をあげます。

「ああっ・・・、ああっ、いいっ・・・」

自らの指先を悩ましげに噛みながら、妻が彼にそう囁きます。

妻が落ちた瞬間です。

背後から抱かれるという体位が妻の興奮を高めていきます。

全てを上原に支配され、奔放に振る舞う姿を見つめられているのです。

熱を帯びた腰をくねらせながら、妻はたまらなく感じているようです。

後方を向いた妻の唇を奪い、互いの唾液を交換し、音を立てるほどに激しく吸いあう様は、求め合う恋人たちに見えます。

レイプの痕跡はもはやありません。

「ああっ、たまらないっ・・・」

上原はペニスを抜いて妻をこちらに向け座りました。

「欲しいか?それなら自分から入れてみろよ」

妻は上原の上に向かい合うように座り、迷うこと無く貫かれて行きます。

「ああ・・・いい」

彼の手が妻の腰に伸び、それを強く引き寄せ、互いの裸体を密着させます。

妻が太腿を大胆に開き、彼のモノを奥まで導き、そして両脚で彼の腰を強く挟むのです。

「奥まで入ってるだろう・・・」

小さく頷く妻を上原の下半身が小刻みに突いていきます。

「あっ、あっ」という短くも濃厚な快楽の声が、妻の唇から漏れます。

我慢しきれない風に二人は互いの唇をまた重ね、激しく吸いあうのです。

「ああっ・・・、ああっ、イキそうっ・・・」

無意識のうちに妻が快感を告白してしまうのでした。

強いオスに支配されたいという牝としての本能が覚醒しているかのようです。

男の全てを与えられたいという肉体の叫びが、妻の指先にまで力を込めていくのです。

妻の爪が上原の肌に深く食い込みます。

「あああ・・・イク・・・」

「も、も、ダメ。彩ちゃん、俺、また出ちゃうよぉ。あぁ~、あぁ~、いっっっく~!」

そう言うと膣から抜き取るかどうかのところで白い体液を飛び散らせ、4、5回体をブルブル震わせました。

1回目の精液かどうかわからりませんが、四つん這いのままの妻の膣からはザーメンが零れ落ち、肛門周辺にも粘っこい液体が絡みついていました。

その後、妻は何事もなかったように服を着始め、ビデオの視界から消えていきました。

<午前0時頃>

私は何事もなかったように家に戻ります。

彩子も上原も、それぞれの寝床に入り、静寂のみが私を迎えてくれました。

<その後、今に至るまで>

混浴風呂の時もそうでしたが、妻は上原との交尾について何も語ろうとしません。

それが妻として、いや、むしろ女としてのプライドなのかどうかはわかりませんが、夫婦生活には何の支障も与えていません。

ただ一つ確かなことは、長らく忘れていた妻に対する性的興奮を、非日常的な体験を通じて取り戻すことができた。

それは今の私の率直な気持ちです。

何も言わない妻が何を考えているのか?

あれから上原とはどうなっているの?

何も私には分かりません。

おわり

アイドル級に可愛い姉の透けブラ

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳の時の話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然可愛いです。

AKBにいてもおかしくないです。

総選挙で1位になったO島やS原なんかより美人というより可愛い系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)。

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでも相当モテたようで、告白やナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし当時まだ彼氏は作ったことがなく、間違いなく処女でした。

僕は姉が好きでした。

女として、顔も体も性格も、すべて理想でした。

僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。

自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょ濡れになった姉が帰宅してきました。

アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。

僕は勃起してしまいました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」と言い、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。

僕は勃起したモノを抑えようと冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。

両親は今日、親戚の家に行っていて帰って来ない日でした。

ふと姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました。

姉はバスケ部です。

バッグを開くと湿ったユニフォームが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。

そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。

バッグの奥を覗くと、部活中に着用していた汗まみれのブラが入っていました。

おもむろに取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

午後11時。

姉が眠たそうに言いました。

「もう寝るね。タク(僕)はまだ寝ないの?」

「もうちょっとしたら寝るよ」

「そう、おやすみ」

姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、(今日は姉ちゃんを触ろう)という目論みを企てていました。

深夜1時を回った頃、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、侵入しました。

音量小さく音楽をかけ、電気スタンドの明かりに薄っすら見える姉は熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声を掛けます。

反応はありません。

姉の肩を揺すっても、反応はありません。

姉の耳元で、「可愛いよ」と声を掛け、ゆっくりとキスしました。

最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露わになりました。

呼吸で上下に動いています。

刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。

初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。

ブラは着けていますが、それでも最高に柔らかいです。

たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。

全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白の可愛いブラに包まれたEカップが露わになりました。

まず、生乳を突付きます。

パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいを掴み、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした。

が、次の瞬間・・・。

「・・・タク?」

姉の声が!

とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。

両手で胸元を隠した姉の、「何してるの・・・?」の問いに答えられずに動揺し、発した言葉は、「ゴメン・・・」の一言でした。

「あたしの胸、触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「・・・触りたかった」

「どうして?」

「・・・姉ちゃんが好きだから」

こんな返しをするのが精一杯でした。

「好きなの?あたしのこと?」

「・・・好き」

「本気?」

「・・・うん」

「・・・触っていいよ」

「・・・!?」

姉の一言に衝撃を受けました。

さらに姉は・・・。

「・・・触ってよ。触って欲しい」

「・・・なんで?」

「・・・知りたい?」

呆然とする僕を見つめて、姉はこう続けました。

「・・・タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「・・・いいの?」

「・・・タクだったらいい」

そう言って僕の手を引きます。

僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん・・・」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。

「気持ちいいの?」と聞くと、「・・・ん・・・なんか・・・気持ちいい・・・」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラ外していいよ」

「えっ!?」

「直接触って・・・欲しい・・・」

僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、初めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめてしまいました。

「そんな見ないでよ・・・恥ずかしいな・・・」

「あ・・・ごめん」

「・・・触って・・・」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。

姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「・・・ん・・・ぁ・・・」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指で突付きました。

「あ!・・・あぁっ!・・・」

姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。

「ねぇ・・・」

「ん?」

「・・・もっといっぱい揉んで・・・」

要望通り少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。

「姉ちゃん・・・おっぱいデカいな・・・」

「やだ・・・言わないで・・・」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなく可愛く、もっといじめたくなりました。

「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢に遭っちゃうね」

色々問いかける度に恥ずかしそうに、「イヤ・・・」「ちがう・・・」「やめてぇ・・・」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。

「あ!あぁぁぁっ!!!・・・はぁっ・・・っっっ!!!」

姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させました。

ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。

「タク!タクぅ~!!!気持ちイイよぉぉ!!・・・」

僕はもう姉を犯す勢いでした。

強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。

5分くらい舌を絡め合い、唇を離して姉を見つめると・・・。

「タク・・・」

「なに?」

「エッチしたい・・・」

「俺でいいの?」

「タクがいいの・・・」

姉が僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男の人も気持ちいいの?」と聞くので、「うん・・・気持ちいいみたい・・・」と返すと、ニコッと笑って、「タク可愛い」と言ってきました。

その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」

そんな声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ・・・恥ずかしい・・・」

僕は姉の乳首を舐めながら、右手で股間を弄ります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出しました。

「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって・・・」

姉の言葉を無視して、僕は挿入しました。

「いっっっ・・・!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。

次第に快感に変わったのか、可愛らしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ・・・!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。

約10分、二人は快楽に浸っていました。

最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると姉が、「・・・またしよう?」と言ってくれました。

もちろんOKしました。

その日は二人裸で抱き合って寝ました。

翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。

姉が「舐めて」と言うので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。

最近は69にハマッています。

姉のマンコは最高に美味しいです。
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