実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

パンツ

意地悪な姑からいつも私を庇ってくれる還暦前の義父と

私は28歳、主人は30歳、義父は58歳、義母は55歳。

結婚3年ですが子供はまだ出来ません。

主人はすごいマザコンで何でも母親の言いなりです。

義母は一人息子を私に奪われたとの思いから、何かと意地悪を言います。

けれど主人はただおろおろするだけで、私を守ってくれないのです。

そんな時に義父は主人に対して、「自分の嫁さんを庇わないでどうするんだ?しっかりしろ!」と言ってくれ、義母に対しても、「もう、いい加減にしなさい、みっともないぞ」と小言を言ってくれる優しい舅です。

普段は寡黙なのですが、とても威厳があります。

私はどんなに救われて来たことか判りません。

いつも感謝の気持ちを持っておりました。

その義父が先日の夕方、お勤めの帰りに私達夫婦の家に寄って、主人から頼まれていた本を持ってきてくれました。

主人の帰りは遅いのです。

義父にお茶を出してお話をしていたのですが、家に居たので私は随分と大胆な格好をしていて、義父は視線のやり場に困っていたようです。

義父に、いつも庇ってもらったお礼を言うと、「いいんだよ、僕に出来ることはそれくらいだから」と言った後、「今日の多恵子さんは眩しいよ、こんな年寄りには刺激が強すぎる」と、珍しく冗談めかしたことを言いました。

私「ごめんなさい、お義父さん、こんな格好で、はしたないですか?」

義父「いいや、なかな魅力的だよ。倅は幸せ者だよ」

私は恥ずかしくなってしまいました。

俯いていたら、お義父さんが立ち上がって私の側に来て、抱き寄せました。

私は抵抗しませんでした。

お義父さんは唇を割って舌を入れて来て、私も舌を入れてディープキスとなりました。

お義父さんは私をソファーに押し倒し、ショーツを脱がすと静かに入って来ました。

いつも優しいお義父さんなので、違和感や抵抗する気も起こらず、私は素直に受け入れてしまいました。

次第に昂ぶった気持ちになり、私は喘いでおりました。

義父は主人より力強く逞しい勢いで攻めて来ます。

久し振りに素敵な気持ちになりました。

ふと、いつも意地悪なお義母さんのことを思いました。

『今、貴女のご主人と私がセックスしてるのよ』と言いたい気持ちでした。

とても素敵な大人のテクニックで、主人では得られない快感でした。

終わった後、フェラで綺麗にしてあげてると、義父が照れながら・・・。

義父「多恵子さん、とんでもないことをして、ごめんよ」

私「いいえ、お義父さん好きだから、私も嬉しいです」

義父「また、時々来てもいいかい?」

私「ええ、待っております。お義父さん」

今も後悔してません。

優しいお義父とこんな関係になって、かえって嬉しい気持ちです。

これからもお義父さんに可愛がってもらうつもりです。

バスケ部の男子にユニフォームを着たままイカされた

中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。

思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。

私は中学時代、ずっとバスケ部でした。

背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。

男子バスケ部とはよく合同練習をしました。

顧問同士の仲が良かったからだと思います。

いつも向き合う男子のポイントガードの子は色白で、パッとしないと言ったら失礼だけど、無口で少し冷めた感じの男の子でした。

彼とはほとんど話したことは無かったけど、練習ではいつも抜かれるし、私がシュートすればブロックされるし(私より15cmくらい高かったです)、憧れとかは無かったけど、単純に上手いんだなぁと羨ましがってました。

三年生の時、最後の大会で負けて中学の部活は終わりました。

会場で大泣きした後、部室を片付けに学校に戻ると練習後の彼がいました。

「試合負けたよ。色々ありがと」

私がそう言うと、彼はタオルで顔吹きながら、「あぁ、顔見りゃ分かる。お疲れさん」とだけ言いました。

私が彼に少し頭を下げて礼して帰ろうとすると、「お前、高校もバスケやるんか?」と聞いてきました。

「うん」と頷くと、「ガードやるんならもっと個人練習せんとダメだ」と言いました。

その子に一度もアドバイスをもらったことがなかった私は嬉しくなり、「教えて!」と強くお願いしました。

「もう部活もないから」と言うと、彼は「俺の大会終わるまで待って」とOKしてくれました。

その後、彼の出身の小学校のコートを使って毎週練習しました。

彼は丁寧に教えてくれて、練習後もアイスを買ってくれたりと本当に優しかったです。

毎週顔を出す私たちに学校の用務員さんも、「じゃあ先に帰るから気を付けてねぇ」って警戒心は持たないでくれました。

そうやって毎週土曜の夜が本当に楽しかったのですが、三月に入り、最後の練習の日が来ました。

彼は、「最後に1on1をやろう」と言ってくれました。

それまで言ってくれたことが無かったので私も喜んで賛成しました。

「俺から一回でもシュート決めること」と彼がルールを作り、ゲームを始めました。

案の上、全然点を取れない私でした。

それでも一生懸命得点を目指しました。

フェイクを入れて初めて彼をドリブルで交わした時、横から出て来た彼の手が私の胸を掴みました。

ビックリした私は立ち止まってしまい、彼と変な空気で立ち尽くしてしまいました。

「ごめん、今の無しだな」と彼が言いました。

「プレイ中だから仕方無いよ」と私が答えたのが良くなかったかもしれません。

ドリブル中に彼はもう一度触ってきました。

今度は明らかにわざとでした。

でも、これでせっかくの1on1が終わって欲しくないので私は得点を目指しました。

私がドリブルする度に彼は胸を触ってきました。

プレイ中、彼に背を向けてボールを持った時、ディフェンスで密着してきた彼でしたが、私のお尻の部分に何かが当たってました。

驚いて、無理やりシュートを打ってそのプレイを終わらせると、彼のアソコがズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていました。

私が気付いたことに彼も分かったらしく、もうどうしようもない空気が流れてました。

それでも私はゲームを続けました。

しかし、ドリブルで抜くと胸を触られる為、また彼に背中を向けて止まってしまいました。

すると彼は今度、後ろから私の胸を掴み揉み始めました。

「ちょっと」と声を出しましたが、彼は止めませんでした。

お尻にはアソコを押しつけられ、胸を揉まれ、私はボールを離してその手をどけました。

彼は無言でボールを奪いました。

もう何も言えなくなった私は、それでもゴールを目指しました。

そうしなきゃ終わらないと思ったからです。

しかし、次に同じ体勢になった時、彼は私のユニフォームの中に手を入れてきました。

ボールを持ってる私はどうしようもなく、ブラの中まで入って来た彼の手に揉まれ続けました。

それでも私は必死にシュートコースを探しました。

彼の手に耐えていた私でしたが、彼が乳首を弄り始めるとボールを持ったまま前のめりに膝をついてしまいました。

彼は「トラベリング」と言い、私のユニフォームを捲り、私のブラを外してしまいました。

私はノーブラでゲームを続けました。

彼は近づくたびに横から上から私のユニフォームに手を入れて、私の胸を触り続けました。

もう一度、彼に背を向けた時、彼は同じく私の胸を弄り、私はボールを守りました。

私が前屈みになると彼は股間を押し当てて来ました。

片方の手は私の股間に向かい、私のお尻が彼の股間に当たるよう強く押さえ付けて来ました。

その時、彼の指がユニフォームの上から私のアソコに当たり、思わず私は、「あっ」と声を出して動けなくなりました。

それに気付いた彼は私のユニフォームパンツに手を入れ、私のアソコを直接触りだしました。

私は中腰状態で固まってしまい(トラベリング取られないように)、彼は左手で私の胸を、右手で股間を、お尻にはアソコを押しつけるような状態。

私は彼のエッチな行動に対して、ほぼ無防備で身動きが取れなくなってしまいました。

私はただボールを持ち、力入れて足が開かないようにだけしました。

精一杯足を閉じていましたが、彼は親指と小指で股をこじ開け、私の穴を確かめるように中指で一帯をなぞりました。

私は指を入れられると思い、右手でユニフォーム越しに彼の右手を押さえようとしました。

でも彼の甲から指に手を当てているだけにすぎず、彼の中指は私の穴の中に入ってきました。

それまで耐えてきたものが崩れるように、私はそのまま地面にへたりました。

彼はそのまま中指を出し入れしました。

ユニフォームの上から必死に押さえようとしましたが、かえってパンツの中の彼の中指の動きが鮮明に伝わってしまい、それがとてもエッチで、私はただ喘ぎ声を出すだけになってしまいました。

彼は左手をお尻の方に持っていき、私のユニフォームズボンとパンツをずらし、私のアソコを露出させると、両手で私のお尻を開き顔を突っ込みました恥ずかしくて動こうとしましたが、彼の両手にガッチリと押さえられて動けず、彼に舐められ、吸われ続けました。

私はもう動く力もなくなり、へたりこんだまま、彼は再び中指を入れてきて強く出し入れしました。

変な音がいっぱい聞こえて、彼の手がベチョベチョになってるのが感じれ、私はそのまま動けないまま、彼の指に掻き回され絶頂してしまいました。

イッた後も私はボールを離してませんでした。

あ、気付いたら朝になってました。

学校行くまで少し寝ることにします。

ちょっと寝れそうにないけど・・・。

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[前編]

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています。

俺は支店勤務。

今年の4月から本社からお局様が出向でうちの支店に来ました。

お局様と言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です。

性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です。

うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)

先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい。

しかし運送会社にありがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲が良いという話だった。

名前は純子さんって言います。

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)

俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました。

車弄りが得意な俺がカーナビとスピーカー交換を頼まれたのがきっかけでした。

その日は長距離から戻ったのが昼頃で、次の日は休みでした。

「姉さん、今日取り付けしようか?明日は休みだからいいよ!」

「疲れてるなら今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を「姉さん」って呼んでいる。

姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた。

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った。

ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう。

さらに俺のこだわりで、きっちり取り付けないと気が済まない。

姉さんに、ちょっと遅くなってもいいか承諾をもらい、作業を進めた。

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった。

会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので・・・。

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私が行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた。

「ごめんね、手間掛けさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を停めて残りの作業をした。

姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする。

姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~。

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺が姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った。

カーナビの設定やら作動を全て確認した。

助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添って説明。

オバサンなのに超ドキドキしたよ。

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって。今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ、ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

姉さんの車の助手席に乗り、近くの小さなラーメン屋に向かった。

姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑)

年上だけど可愛いなあって思った。

で、姉さんとラーメン屋。

「何でも好きなの食べなよ~、ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私が運転手だから飲めばいいのに~、真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、ドライバーッスよ?姉さん勘弁してよ~、会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て、餃子が来て、姉さんと楽しい晩飯だった。

一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった。

すると姉さんがとんでもない事を言い出した。

「私も飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

・・・って、俺がトイレ行ってる隙に、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスか!飲んでるし~!」

「あははっ!」

(もうこの人何やってんだか~、帰りどうする気だろう?)

「知りませんよ!帰りどうするんスか~!会社か車にでも泊まるんスか?」

「泊めてよ~、ねっ!」

(えっ?)

ドキドキした!

「何言ってんスか!?会社にバレたらマズいっしょ!」

「あっ!私との事バレたら嫌なんでしょ~(笑)」

「違いますよ!」

「じゃ!バレなきゃいい?ねっ!」

姉さんは生中を飲み干し、お替わりしようとする。

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をお替わりして少し酔ったみたいだ。

約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた。

「姉さん、本当に泊まるんスか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

どうすれば良いか判らないまま、俺のアパートへ着いた。

駐車場はガラガラだから適当に停めた。

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?」

「ついでにシャワーも貸してくれる?」

クリクリした可愛い目で俺を見ている~。

「わかりました!泊まってもいいです。でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~、じゃ!コンビニ行こう♪決っまり~!」

姉さんは俺の手を引いてすぐ近くのコンビニへ買い出しに行き、俺のアパートへ来た。

「意外と部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~。

姉さんは先にシャワーを浴びてしまった。

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた。

もちろん裸だ。

アソコ辺りが黒く見えた!

籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎ捨てられていて、チンポが全開になっていた。

思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いを嗅いだ。

いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがした。

チンポの先が濡れてしまった。

「ふあ~サッパリした!ごめんね~、先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった。

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私?もうそんなの気にしないよ♪って言うか何かシャツ貸してくれる?あと下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に穿く短パンを貸した。

俺もシャワーに入り上がるとテーブルの上にはコンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた。

「キッチン借りたよ!」

時間は9時を回っていた。

ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまう。

飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた。

「姉さんって超面白いね!笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半。

姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ。

って言うか姉さん寝てるし!

毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない。

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)

姉さんを抱き抱えて布団に寝かした。

身体は軽くて簡単に持ち上がった。

(この顔で43歳なの?可愛い顔してるな)

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて車で寝た。

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた。

コンコン!

コンコン!

(んっ!何だ?)

俺は一瞬何が何だか判らなかった。

仕事でトラックに寝ていて起こされたのかと勘違いした。

「あ~そっか車で寝てたんだ!んっ!?うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた。

「ごめん、私寝ちゃってたね、私も車で寝るよ・・・」

「姉さん、危ないから家で寝なよ、俺はトラックで寝るの慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~、私が悪いし。本当に車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「本当にいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?(笑)」

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き、強引に俺を部屋に連れ戻した。

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて、一緒に部屋に戻った。

<続く>

憧れだった弓道部の可愛い先輩に告白されて・・・

僕は高校時代、部活動は弓道をやってました。

なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。

その先輩(以後A先輩)は可愛いだけではなく実力もあり、部内の人気ナンバーワンでした。

A先輩は小柄(150センチ)で、細身の儚げな感じの体つきでしたが、弓を引いている時の凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップがたまりませんでした。

そして何よりも、袴を帯でギュっと締めた時のウエストのくびれがハアハアものでした。

実を言うと、うちの学校は弓道では県内有数の強豪校で、練習は辛かったです。

A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。

僕は一念発起して、(俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!)と邪念を燃やしました。

今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、ホームルームが始まるまでひたすら自主練習。

昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。

放課後も夜9時まで練習三昧。

そして僕は努力の甲斐あってついにAチームに選出!

その頃からA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりました。

でも、それ以上の関係には発展しそうでしないもどかしい日々が続きました。

(中略)

1年後。

その日の放課後もいつもの様に自主練習を続けていました。

当然、A先輩は練習熱心ですから、僕から少し離れた所で練習しています。

6時くらいでしょうか。

ポツポツと雨が降ってきました。

次第に雨足は強くなり、いよいよ本降りです。

他の部員はみな慌てて帰り支度をして道場を飛び出し、帰宅の途に就きました。

僕が他の部員たちを見送ってしばしその場でボーっと雨空を眺めていると、「みんな帰っちゃったね」と可愛い声が後ろから聞こえてきました。

その場で世間話みたいなのを15分くらい続けていました。

さらにA先輩は僕の背中を擦りながら・・・。

「◯◯(僕の名前)の背中すごく硬いね」

「ああ、筋肉の事ですか?広背筋です」

僕は平静を装って答えました。

「いつも頑張って練習してるもん、鍛えられるよね。引き締まっててカッコいい」

(おおっ!これって脈ありか?)

「私なんか腕こんなんだよ」

A先輩は半袖の胴着の袖をまくり、綺麗な白い二の腕を出しました。

「触っていいですか?」

そう言いながら僕は思わずその二の腕に触れてしまいました。

プニュプニュとつきたての餅のように指に吸い付く肌に、だんだんと僕はムラムラしてきました。

A先輩は嫌がりもせず潤んだ目で僕を見つめています。

そのまま5分くらい無言で経過。

広い道場には屋根を打つ雨の音だけが響いていました。

先輩に今までの想いを伝えるチャンスとみて声を出そうとした瞬間、ほっぺたを真っ赤に染めた先輩の方から、「◯◯のこと、ずっと好きだった。引退するまでに言わなきゃって思ってたんだけど・・・」と電撃告白!

うえええええええええええええええええ!

まじかよ!!!!!!!!!!!!!

心の中の僕は小さなガッツポーズを100回くらいしてました。

僕は即座に、「『ずっと好きだった』って、今は好きじゃないってことですか?」と意地悪く返答。

先輩は目を潤ませて・・・。

「違うよ、今も好きだよ!」

もうやられましたね、ハイ。

「僕も先輩のこと、ずっと見てました。先輩と仲良くなりたくて、毎日練習してました。だから、こんな風に言ってもらえて本当に嬉しい」

そう言って僕は先輩を抱き締めました。

先輩は感極まって泣き出してしまいました。

小さく肩を震わせながら僕の体を強く抱いていました。

ちょっと状況描写から離れますが、この時の自分の感覚は不思議でした。

頭は熱でやられたみたいにポーッと半ばのぼせているのに、自分の気持ちはうまく言葉になって出てくるんですね。

キスに持ち込んで道場から少し離れた部室に連れ込もうとか、脳内の作戦本部には刻々と情報が集まってきて、次々に分析をかけて判断を下しているんですね。

いやあ、人間ってすばらしい!(笑)

で、作戦本部の命令は『部室で召し上がれ』。

僕は先輩に「部室に戻ろう」と言いました。

先輩が黙ったままコクンと頷くと、僕は先輩の小さな手をとって部室に走りました。

道場から部室までは結構距離があって(30メートルくらい)、走っても結構雨で濡れました。

先輩の綺麗なブラウンの髪がいい具合に濡れてるんだなー、これが。

部室の中に入ってドアの内鍵を閉め、僕はもう一度先輩を抱き締めてキスをしました。

と言っても僕の身長は184センチ、先輩は150センチ。

結構きついんです、これが。

僕は少し身を屈めて、先輩は少しつま先立ち。

(はああ、可愛いよお)

先輩の小さな唇は適度に湿っていて、いい匂いがしました。

唇をなぞったり、ポンポンと軽く唇で叩いたり。

そして舌を入れていくと先輩が、「ふぁああー」と湿った吐息を出しました。

ほっぺたが紅潮しています先輩は小さな舌で一生懸命僕の唇を愛撫してくれました。

そして一度お互いに目を合わせて唇を離すと、お互いの舌、唇からだらしない糸がタラーリ。

やがて糸は切れて先輩の胴着の胸の辺りにピトッと張り付きました。

僕は先輩の袴を脱がせに掛かります。

シュルシュル。

帯や紐のほどける音ってこんなにエロいもんかと思いました。

そして胴着を脱がせると、上下パステルブルーの可愛い下着をつけている姿が!

小ぶりな胸が遠慮がちにブラに収まっています。

僕が胸に手を伸ばそうとした瞬間、先輩が「◯◯も胴着脱いで。恥ずかしいから」と一言。

「じゃあ、脱がして」

先輩はさらに真っ赤になりながらも拙い手つきで僕の胴着と袴を脱がしました。

その時にはすでに僕のアソコは痛いほど張り詰めていて、トランクスのテントを張っていました。

僕はこらえきれなくなり、先輩のブラを捲り上げて胸を揉みしだき始めました。

先輩の小ぶりな胸に、さらに可愛いピンク色の乳首が申し訳なさそうに乗っかってます。

乳首を舌で優しく愛撫し、甘噛みすると、「きゅうん・・・」と小動物のような鳴き声。

だんだんと吐息が荒くなっていきました。

そしてまたキスをしながら今度はパンティーを脱がしました。

指に触れたのは、薄くて柔らかな陰毛。

陰毛を指に絡めて軽く引っ張ったりしながら割れ目の方に指を当てると・・・。

「ん・・・うあん・・・ダメ・・・恥ずかしいよお」

先輩のアソコはもう入り口の方までしっとりと濡れていました。

中指をゆっくり中に入れていくと先輩は僕の肩にしがみついて快感に悶えています。

やがて先輩のアソコにあるお豆さんがプックリと膨らんでいます。

舌を這わせて摘み取るようになぞると・・・。

「ふあああああ!もうダメだよ・・。気持ちいい・・・」

僕は椅子に座り、トランクスを脱ぎました。

そして先輩に、「おちんちん、舐めてくれる?」と頼むと、先輩は例のごとくコクンと頷き、床に膝をついて僕のアソコを口に咥えました。

「そうそう、先っぽの割れ目のところ舐めて」

「こふ?(もごもご)」

「口すぼめて吸って」

「ふぁい。(ずびずぶぶ)」

小さな顔についた小さな唇で、頬をすぼめて、憧れの先輩が僕のアソコを舐めている・・・。

こんな事ってあっても良いのか?

僕はたまらずイキそうになり、先輩の口からブツを抜いたのですが、発射してしまいました・・・。

先輩の顔に掛かったばかりか、先輩の脱いだ袴にも掛かってしまいました。

ちなみに、袴に掛かった精液は行為がすべて終わった後に拭き取ったのですが全然落ちず、先輩の話では次の日に他の女子の先輩に、「何この汚れ?」と詰問されたそうですw

それはともかく、外は雨が降ってて寒いし、当然、室内の温度も低い。

先輩「寒いね」

僕「一緒になろうか?」

先輩は口ごもりながら・・・。

先輩「初めてだけど、いい?」

僕「全然平気。優しくする」

先輩「でも避妊はどうしよう?」

僕「ゴム、持ってますから!」←(笑)

部室にあったトレーニング用のマットを敷いて正常位で開始。

入れる瞬間、先輩の顔は強張ってましたが、僕が耳元で「大丈夫だよ」と囁き、優しくキスをしてリラックスさせて、どんどん奥へと挿入。

先輩「あああ・・・スゴいよお。・・・気持ちいい・・・」

僕「●●(先輩の名前)!好きだよ!」

先輩の中のヒダというヒダが僕のアソコにまとわりついてきました。

感度も締まりも良好の名器と確信!

ピストンをさらに速めていくと先輩の目はもううっとりとして、「◯◯好きい!◯◯!◯◯!」と絶叫。

舌を激しく絡めてお互いの体を貪り合いました。

そしていよいよフィニッシュ!

かと思ったら、なんと学校駐在の巡回警備員がこちらの弓道場と部室の見回りに来たのです。

そんな事とはまったく気づかずに先輩は快楽の海に身を任せています。

僕は「シーッ」と指でジェスチャー。

警備員「だれか残ってる人いますー?」

僕「はい、今帰り支度をしているところです」

正常位で結合したまま、普通に会話を他人とするなんて妙な話ですが・・・。

警備員「もう遅いから早く帰ってねー。戸締りもきちんとねー」

僕「は、はい」

警備員が去ってお互い目を合わせて、「ドキドキしたね」などと言いつつ、再び燃え上がりました。

バック、騎乗位、対面座位など色々試して先輩に性の悦びをレクチャーしてあげました。

後日談。

この後、僕と先輩は部内では秘密にしてお付き合いを始めました。

一応、僕らの高校は県内ナンバー4くらいの進学校だったので、僕も先輩も大学に行きました。

僕は現在某大学院に在籍中で、先輩はOLさんです。

ちなみに先輩は今、僕の後ろのベッドで幸せそうに眠ってます。

(ちっこいなあ・・・)

国体やインターハイの宿舎での話や合宿での青姦話もありますが、とりあえず今回はこの話で終わりにさせてもらいます。

隣りに住んでる同級生の幼馴染にオナニーを見られて

夏休みのこと。

俺は毎日のようにシコッてました。

昨日もシコッてた。

ちょうどイキそうになった時に、「N男、宿題やろう!」と隣の家に住んでる同級生のA子がいきなり入ってきました。

一瞬場が凍りつき、お互い固まってしまいました。

「N男・・・私とやっても良いよ!」

「えっ?何言ってんだよ」

「したいんでしょ・・・私もN男のそれ見たら・・・なんかこう、もう恥ずいなぁ」

「良いけど、俺んち親いるし」

「じゃぁさ、家でやろうよ。今、誰もいないよ」

A子の部屋に入るのは初めてだったので緊張した。

小さい頃から一緒に遊んだりしていたけど、女の子として遊ぶのはこの日が初めてだった。

「口でしてあげるね」

元気の無い息子を口の中に入れて吸って来る。

すぐに元気なってしまいA子の口に出してしまった。

A子は出終わるまで咥えててくれた。

口から離すとそのまま飲んでしまった。

「出してよかったのに。N男のだから飲みたかった」

その顔がすっごい可愛くて、おっぱいに襲い掛かってしまった。

結構大きかった、Cくらいかな?

そのCカップを手で襲いながらA子の口も襲った。

A子もベロを絡めてきて気持ち良かった。

乳輪の周りを指でなぞってたら乳首はカチカチになってた。

美味しそうだったので舐めた。

硬い乳首を噛んであげるとすっごく喜んでくれた。

「おまんこ、おまんこ舐めて」

A子に頼まれた。

パンツを脱がすともうキラキラしたおまんこがあった。

いっぱい汁を垂らしていたので飲んだらちょっとしょっぱかった。

初めて見るおまんこが嬉しくていっぱい舐めまくった。

A子が一番喜んだのはクリちゃんだった。

クリちゃんを舌先で舐めてあげると簡単に何回もイッた。

「もう疲れてきちゃった・・・早く入れて」

「イキ過ぎなんだよ」

「違うよ、N男がクリばっかり舐めるから」

「じゃもう入れるよ、良い?」

そう言って亀頭を入り口に押し当てた。

もうA子の身体の熱が伝わってきた。

「優しくして、初めてだから痛いかも」

「お前も初めてだったんだ、これでお互い大人だな?」

「良いから入れてよ」

ゆっくり挿入していって頭まで入った。

A子は少し痛そうにしていたので時間を置いて入れていった。

根元まで入りきった時には血が出てきていた。

「大丈夫?痛いでしょ」

「平気、おめでとう。童貞卒業」

「おめでとう。処女卒業」

「これで子供が作れるよ」

「いつ作るの?」

「今から」

ここから俺とA子の子作りの開始。

動き始めると気持ちよすぎて腰が止まらなかった。

「ごめん、凄い気持ち良いA子のおまんこ、痛いでしょ?」

「良いよ、そのままやって・・・平気だから」

「本当ごめん」

痛そうにしているA子の事が心配だったが、A子の子宮をひたすら突き続けていた。

余程痛かったのか、しがみ付いて離さなかった。

「A子イキそう、外に出すから離して」

「嫌っ、出さないで、中でイッて」

「でもそれじゃ」

「良いの・・・中に・・・お願い」

「分かったA子、中でイクよ」

「うぅん・・・出して中に」

「あぁっ!」

「あぁ・・・熱いっ!」

「あぁ・・・A子の中に・・・」

「N男のいっぱい出てる・・・あぁ気持ち良い」

「A子のおまんこ締め付けてくる・・・絞られてる」

「すご~い、まだ出てるよ~」

全部出し切ってもA子の中に入れっぱなしにしていた。

勃起しっぱなしで全然元に戻らなかったので一回出す事にして抜くと、赤と白が混ざった二人の子供の素が出てきた。

精子の方はゼリーみたいだった。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

神社の狛犬にもたれかかってイッた

23歳の麻衣です。

先月、ご主人様のご命令を実行させて頂きましたので報告致します。

14時頃に部屋を出ました。

下着は着けずに、白Yシャツと股下3cmミニスカ、パンプスという格好です。

パンティは派手な色のTバックです。

そのまま運転して、山の方へ向かいました。

観光地とかではなく、田舎の誰も来ないような山道です。

民家もなくなった辺りで、道路脇に車を停めました。

こんな明るいうちから痴態を晒せる事に興奮していて、すでにオマンコから愛液が溢れているのが判ります。

Tバックの股布がオマンコにギチギチ食い込んで気持ちいい・・・。

ガードレールを濡れティッシュで綺麗に拭いて、跨がりました。

クリトリスを潰すように押し付けてオナニーを開始しました。

あまり勢いよく前後させると傷ついてしまいそうなので、押し付けて腰を揺すり続けました。

しばらく続けていると、刺激の足りなさに思わず手も使って弄ってしまいました。

「いやぁ、クリがやらしいっ!イッちゃう、イッちゃうっ!」

ガードレールと指でクリトリスを挟み、転がしてイッてしまいました。

少しそのまま呆けた後、車に戻り、さらに山を登りました。

細い砂利道に入り、そのまま少し行き、神社に着きました。

誰も訪れない寂れた神社です。

石段も崩れ、社も傾いています。

車の中で全裸になりました。

下が土なのでパンプスは穿いています。

ロープ、手錠、足枷、それと今週半ばから冷凍庫に入れておいた鍵を入れたペットボトルを持ち、石段を昇りました。

社の前の両側にある狛犬を繋ぐように緩まないようロープを張りました。

結び目も大きめにきちんと作りました。

結び目は5個作りました。

ペットボトルはロープにぶら下げておきました。

狛犬の上に乗って、ロープの下になるように足枷をつけ、ロープの上に飛び下りました。

一気に食い込んで、いきなりイキそうでした。

腿も、食い込んだのが外れないように縛りました。

そして後ろ手で手錠をつけ、歩き始めました。

曇っていたので気温は低めで、いつまで続くかわからない・・・。

氷が溶けるまで鍵を取り出せないので外せない・・・。

そう考えると更に感じてしまいました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっクリが気持ち・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

2往復あたりで最初にイキました。

力が抜けかけましたが、さらに食い込みロープが軋み、そのショックでまた立ち直りました。

4回目くらいまでは数えていたのですが、その後は朦朧としてしまい、よく覚えていません。

愛液でぬめったロープの滑りの快感と、クリトリスを刺激する結び目の快感に酔ったまま歩き続けていました。

「おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

気づくと、狛犬にもたれかかったままになっていました。

雨が降り出したので、その冷たさに目が覚めたようです。

反対側までまた歩いてゆき、後ろ手でペットボトルを探ると、もう溶けていたらしく、鍵を取り出せました。

手錠や足枷、ロープを外して車に戻りました。

少し時間がかかってしまい、ずぶ濡れになっていました。

時刻は18時を回っていて、もう暗くなってきていました。

そのまま車で暖房をつけてタオルで体を拭き、しばらく休んだ後で服を着直して部屋へ帰りました。

これが私の密かなオナニー儀式です。

中出しをせがむ18歳と中学生の妹

俺は彼女と付き合って1日目にやって、即、中出しさせられた。

「中に出される感覚が好き」って言う・・・恐ろしい女だ。

そいつは18歳。

高校卒業したばかりで就職してきたらしく、近くの行きつけのガソリンスタンドで働いていた。

仕事が終わると、うちに来てセックスをせがむ女。

俺は肉体労働者だったので、とりわけキツい・・・。

毎日毎日セックス。

でも、そいつは淡白で、自分がイクと終了。

中出ししてやると、「イクイク~」って。

ある日、彼女の家に泊まりに行くことになって、家族と食事。

もう嫁さんに貰って頂くことになってた。

「うそーーーっっっ」

挨拶を交わし、食事をし、話をして風呂に入り、寝る。

俺の寝場所は???

仕方がないので、彼女の部屋に。

妹(中3)が一緒の部屋。

ベッドが2つあって、彼女と二人で仲良く寝た。

「しーーー」

「なに?」

「しよっ」

「やっぱり!?」

「へへへ」

パンツを脱がし、しゃぶる。

見事に立てられるし・・・。

「はやく~ん」

思わず上に乗り、腰を振るが、妹が起きてないか心配でイケない。

「起きてない?」

「寝てるよ。いいやん。早く~」

全開で腰を振ると、声を出そうとするので口を押さえるのにキス。

でも腰は止まらずに振る。

口を手で押さえないと・・・こいつうるさいから。

「イクーーー」

イッちゃってんの・・・一人で。

なんか疲れた。

ってことで、テーブルが下にあるので、下りてタバコを吸ってた。

ガサッ。

寝てるはずの妹が動く。

彼女はイクと寝てしまうし、叩いても起きない。

実証済みで、チンポを入れて3分くらいすると起きて腰を振り出し、中出しまでさせるので大変なのですが・・・。

絶対に起きないので、ここはって、妹のベッドの横に移動して、「起きてるの?何してるの?」って聞くと、「寝れるわけないじゃん」って言う。

そうね。

なら・・・、布団の中に手を入れ、股間に。

「あれ?何で脱いでるの?触ってた?」

股間の付け根に手を入れてみると、毛はまだ柔らかく薄いのがわかる。

割れ目も指で確認出来る。

そのまま下に忍ばせて行く指。

クリに当たるとピクッ。

そのまま奥に・・・。

ヌメっとする感覚。

「触ってたね?」

妹はコクっと頷き、上気して顔を隠そうとする。

股を開かせ触ってあげると、どんどん濡れてくる。

興奮した~。

で、さっき彼女としてたから、下半身裸のままだから、そのまま布団に潜り込み、濡れたあそこにチンポを擦り付けてやる。

「やっちゃうの?」

「したくない?」

「したいけど・・・したことない」

「痛くないようにしてやる」

「できるの?」

指を二本入れ拡張していく。

息を吐けと言うと吐くので拡張していく。

3本入れば出来るので、ゆっくりと入れてみる。

よし!入った!

すかさずチンポをねじ込むと何食わぬ顔で入れられてる。

「入ったよ」

「痛くないけど、痛い」

「動くぞ」

「ウン」

ゆっくり動かす。

「なんか変気持ちいい」

「うん。ゆっくり出し入れしてやる・・・ダメだ、今日はこれで終わるよ」

「なんで?」

「今度うちに来い」

「いいけど・・・」

布団から出て、下におりてトイレを済ませ、彼女のベッドに入り込みチンポを入れてやる。

今日は起きない・・・なんで?

腰を振ってたら、こっちが気持ち良くなってきて、イキそうな時に起きた。

ぎゅーーーって締められ、ドクドクって出してしまった。

彼女は笑ったまま寝息を立て始めた。

帰ろっ。

家に帰った。

次の日の朝、彼女の妹のゆりが来た。

「こっちに来い」って言うと素直に来る。

ベッドに押し倒し、キス。

「あーもぅ。なんで初めてなのに全部あんたと!」

「ダメか?」

「だって、ネーちゃんの彼氏やん」

「ダメか?」

「ダメじゃないけど・・・ダメかな」

「ならしないよ、つづき・・・」

「何の?」

「昨日の」

「はぁ?」

「ダメ?」

キスして服を脱がせ、一気にヒートアップして、ハァハァ言いながらセックスをした。

満員電車の中で痴漢にローターでクリ責めされてたら・・・

あぁ~、ほんと毎日憂鬱な満員電車!

だっていつも満員の時間帯に通学しなきゃいけないんだもん。

私は息を切らしながらも、毎日このひしめき合った車両で押し潰されそう。

それに私の大学は意外と遠いの。

ドアが開き、また3、4人の人が乗ってきた。

(次の電車で行けばいいのに~)と心の中で思っていたら、その直後、足を踏まれました。

「痛っ!」

(も~う、ちょっと勘弁してよ!)

私は苛立ちながらもその男の顔を見上げました。

「あっすみません」

とっさにその男は私(美佳・仮名)に謝る。

「あ、いえ・・・」

(・・・意外とイケメンじゃん)

私はついつい笑顔で答えてしまった。

20代後半かな?

スーツを着たその男はすぐにまた後ろを向いてしまいました。

最近彼氏と別れたばかりの私は、心のどこかで新しい出会いを求めていました。

後ろを向かれて、内心ちょっとがっかりしてたところに、さらなる災難が降りかかりました。

(ん・・・!なにこれ・・・?)

私のお尻をソフトなタッチで何かが触れている。

(まさか・・・痴漢!?)

満員電車の中なので誰の手なのか分かりません。

初めての事で、どうしたらいいかちょっと冷静さを失っていると、痴漢の手は私のお尻をゆっくりと揉み始めました。

(どうしよう・・・誰か気付いてよ!)

ふと前の男を見ました。

(何で後ろ向くのよ、もう!)

動揺と苛立ちでつい、気付いてくれないスーツの男に感情的になってしまいました。

痴漢はとうとう私のスカートを少し捲り上げ、パンティの横から私の生のお尻に手が触れ始めました。

(ちょっと・・・!やめて・・・)

なんか動揺しちゃってカラダが動かない。

髪の匂いを嗅いでいるのか、自分の左後ろにぴったりとくっついている男の鼻からスーと吸い込んだ音。

「あぁ・・・いい匂いだぁ・・・」

痴漢が私の耳元で囁きました。

その吐息のような声に私は迂闊にも感じてしまって口からも吐息が漏れました。

「はぁぁ・・・」

後ろを振り向きたかったんですが、この状態でみんなに注目されてしまうかも。

痴漢の手は私の太ももの内側を下から上へ優しく滑らしてきました。

顔は大人びてるけど、そんなに経験のない私はされるがままの状態。

私は気持ちは焦っていましたが、痴漢にあっているというこの状況に胸が高鳴ってもいました。

(あぁ、顔が見てみたい・・・どんな人なのかな・・・)

考えているのも束の間、痴漢の手は私のパンティ越しに割れ目を指でなぞってきました。

その指は電車の揺れに合わせて私のクリトリスをパンティ越しに刺激します。

「うんんっ、はぁぁ・・・っ」

私はうっかり声を漏らしてしまいました。

いつしか痴漢の息遣いも荒くなっています。

「ハァ・・・ハァハァ、気持ちいいのかい?」

不覚にもそのいやらしい息遣いの声に興奮してしまう。

私自身も自分の漏れる喘ぎを抑えるのに必死でした。

痴漢は今度は何やら後ろでゴソゴソとポケットを探っているようだった。

(ん・・・?)

次の瞬間!

ヴィーィィィン・・・。

微かに聞こえるローターの音。

私がハッとした瞬間、痴漢はいきなり私のパンティに手を入れ、割れ目をパックリと指で左右に広げるように開きました。

そして、今では早くしてと言わんばかりに濡れている私のあそこにローターを擦りつけてきました。

「はぁっ・・・ァッ・・・ん」

「こんなに濡れちゃって・・・可愛い子だ・・・」

私はもう声を漏らさずにはいられませんでした。

恥ずかしいけど、恐らく快感で顔が歪んでしまっているはず・・・。

後ろにいる痴漢の姿が一瞬おぼろげに電車の窓に映った。

一瞬だったが、痴漢らしいSっぽい狡猾な目・・・。

けど、そんな目で見られていると思うと急に恥ずかしくなり、私の顔は上気して赤くなっていくのがわかった。

もはや目は潤み口も半開き・・・。

今にもイキそうな私の姿を凝視しているみたいでした。

ローターの音・・・。

声を抑えている息遣い・・・。

痴漢の手は私のスカートの中で激しく、容赦なく動かしてくる。

私はカバンで隠していましたが、スーツの男の後ろでは卑猥な音が漏れていました。

クチュクチュ・・・ヌチャ・・・。

とうとう痴漢の指が私の中に入ってきました。

「ハァッ・・・ァ・・・」

痴漢はローターで円を描くように私のクリトトスをいじめる。

激しく、そして的確に指は私のツボを責めてくるのであそこは愛液でビショビショです。

(あぁ・・・そんなに速くしたら・・・)

「ハァハァ・・・ン・・・アッ・・・ハァア・・・ン・・・」

私はキュッと足を閉じイッてしまいました・・・。

力も抜け、立っているのがやっとです。

周りも気付いているだろうと思いつつも、もう今となっては・・・。

私はすでに絶頂に達し、その余韻に浸っていました。

痴漢はもう我慢ができないっぽい・・・。

お尻にさっきから当たっていた硬いモノ、痴漢はジッパーを下げ・・・。

(えっ!まさかここで・・・?)

次の瞬間、一瞬何が起こったのか分かりませんでした。

さっきまで前に立っていたスーツの男が、ドアが開いたと同時に私の手を引っ張り、電車の外に連れ出してくれたのです。

そして20代後半くらいのスーツの男はおもむろに、「気をつけて!」と言ってホームを去って行きました。

もう顔から火が出そう。

私は彼の後ろ姿を呆然と見送りました。
広告
広告