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ビキニ

セレブな奥さん専用のヌードモデルになった

私は42歳の会社員、正志と言います。

4月から単身赴任をしています。

初めての単身赴任で、家事や自炊で大変でしたが、最近ようやく慣れてきて、仕事とマンションの往復から、ちょっと寄り道をするようになりました。

ただ、寄り道するとお金がかかり、小遣いが欲しくなってきました。

しかし子供にもお金がかかり、仕送りの追加なんて、とてもお願いできません。

そんな時、郵便受けに1枚のチラシが入っていました。

地域の奥様たちの趣味のサークルで、デッサンをしているようです。

内容を見ると、『一緒に楽しくデッサンをしませんか?』という奥様仲間募集のチラシでした。

しかし私は、そのチラシの片隅の一文を見逃しませんでした。

『男性のデッサンモデル大募集!初めてでも大丈夫!1時間で5千円!』

これは自分にとっていいバイトだと思いました。

なぜなら、中学から高校と水泳部に所属しており、就職してからも時間を見つけては泳ぐという生活をしており、体には結構自信がありました。

もちろん、その時は、ヌードになるなんて到底思ってはいませんでしたが・・・。

ある仕事帰りの夜、チラシにある番号に電話しました。

するとあっさりOKをもらい、明日が休みだと伝えると、朝10時に来て欲しいと伝えられました。

次の日、私は言われた時間にその場所に向かいました。

普通の一軒屋の一室に連れて行かれました。

案内してくれたのは、昨日電話に出られた女性でした。

部屋に入ると、女性ばかり3名が待っていました。

一瞬男性がいないことに躊躇したものの、昼間から男性はいないだろうなと考え直し、部屋へと入っていきました。

その後、アンケートに記入し、学生の頃に水泳をしていた話などをしながら30分ほどが過ぎていきました。

さて、ここからデッサンを始めるようです。

最初は手始めにと、椅子に座り、私の顔を描いてもらいました。

時間にして20分ぐらい。

みんな真剣に描いています。

じっとしているのも意外と苦痛だなと思いながらも何とか時間が過ぎ、休憩となりました。

今日は仕事が休みだと伝えてあったので、色んなシチュエーションをしてみようと提案され、言われるまま受け入れました。

同じ部屋にいる奥さんたち4名。

案内してくれた奥さんは自分と同じ位の年齢に感じましたが、あとの3名は30代で、私よりも年下です。

服装は、ややセレブっぽい雰囲気でした。

休憩が終わり、私は水着を渡されました。

しかも結構なビキニタイプでした。

「色んな衣装を用意していますが、水泳してらっしゃると聞いて、せっかくなので水着姿を描きたいです。いきなりのお願いですが受け入れてもらえますか?」

一瞬迷ったフリをしましたが、心の中ではもちろんOKでした。

「いいですよ、水泳で鍛えた身体を描いてください。自信ありますから」

私はカーテン越しに渡されたビキニへと着替え始めました。

とても一般的な日本人は着ないだろうと思われる、際どいビキニです。

急所の周りの毛がはみ出るどころか、イチモツの形がくっきりとわかる極小のビキニでした。

それでも思い切って私は奥さんたちの前へと出て行きました。

さっき座っていた椅子は取り除かれ、ちょっとした丸いステージが置かれており、私はそこに立たされ、ポーズをとりました。

先程と違い、奥さんたちの座っている椅子との距離がかなり近くなっています。

一瞬戸惑いましたが、別に素っ裸ではありません。

気を取り直し、言われたポーズをとり、時間が過ぎるのを待ちました。

ただ、時間が過ぎるほどに私のイチモツは、熱く硬くなっていきました。

30分が経過し、完全に私は勃起状態になっていました。

それまで普通にまっすぐに立ってポーズをしていましたが、ここで3分の休憩を挟み、次のポーズとなりました。

「床に仰向けになって、脚を目いっぱい開脚してもらいます。腰をステージに乗せると少し楽です。手は後ろでついてください」

私は言われたままポーズをとりました。

明らかに卑猥です。

「身体中に霧吹きをかけます。気にしないでください」

3人の奥さんから身体中に霧吹きをかけられます。

なぜか股間に集中しています。

次の30分がスタートしました。

先程よりさらに股間が熱く感じ、普通の熱さとは違う何かを感じてきました。

そして私の勃起したイチモツはメリメリと水着の中で膨張し、限界を迎えていました。

後で知ったのですが、水着の内側には、勃起させるクリームが薄く塗ってあったのです。

また、霧吹きの中にも勃起させる液体が混ぜてあったのです。

私は限界を訴え、奥さんたちの前で、穿いていた水着をずらしてしまったのです。

そう、完全なヌード状態に自らなってしまったのです。

勃起させる薬をたっぷり吸ったイチモツは、私自身も見たことのない、大きさと硬さを見せつけています。

奥さんたちはこうなることが判っていたかのように椅子から立ち上がり、私を囲むように近づいてきました。

ある人は、私の顔に跨がるように、ある奥さんは勃起したイチモツを食い入るように見つめながら、またある奥さんは自らバストを曝け出し私に擦り付けながら・・・。

もうこれはデッサンではありません。

なぜか私はいつしか気を失ってしまい、何をされているか全くわからない状況に陥りました。

気づいた時には、もう夕方でした。

私は、一糸まとわぬ状態で仰向けになっていました。

さっきまでいた奥さんたちはいなくなり、案内してくれた奥さんだけが私を見つめています。

「もう終わりましたよ。もしよかったら、また連絡くださいね。みんな今日のモデルさんはすごく良かったと言って満足気でしたよ」

私は、今日のバイト代をもらい帰りました。

その日を境に、私はヌードモデルの虜になりました。

勃起するための薬も自ら奥さんたちに求めるようになってしまいました。

今では、ヌードモデルとは名ばかりの、ただの変態見せたがり露出男に成り下がっています。

目が覚めたら縛られていて・・・

夏の夜の事でした。

一人暮らしのミドリの部屋で、女の子6人だけで、水着で飲み会をしていました。

女の子だけという事で、みんなエッチな水着を着てました。

私も一応、三角ビキニで、6人の中では、1番おっぱいが大きいのに、わざと小さめの水着にしたりしました。

「ユイのおっぱい、はみ出そう(笑)」とか言われながら、みんなで楽しく飲んで、いつの間にか、みんなで寝てしまいました。

朝になってボソボソ聞こえる声で起きてみると、女の子達がいなくなって、ミドリとミドリの彼氏と男の子4人がいました。

私はベッドで、手をバンザイの格好で縛られ、足をM字のに縛られていました。

水着は着たままでしたけど、足を広げた状態で、顔が赤くなるのがわかりました。

「ちょっと!ミドリ!これを解いてよ!」

「みんなが、ユイの身体で、遊びたいんだって。いいよね?」

そう言って、ミドリが私の水着を脱がせました。

「やだ!やめて!」

身動きを取ろうとしても動けず、すぐに裸にさせられました。

アソコも、アナルまでも、全部見える状態で、男の子達はニヤニヤと私を舐めるように見ています。

そして、全員で私の身体に触り始めました。

全身を撫でまわして、乳首をペロペロと舐め回し、私はアソコがヒクヒクして、触れてもらいたいのに、そこだけは誰も触ってくれません。

でも、ソコ以外を丹念に舐め回されて、どんどん濡れて、どんどん感じてしましました。

「あん・・・やめ・・・」

「触って欲しいところがあるんじゃないの?」

ミドリが聞いてくるのを、黙って首を振りました。

「こんなになってるのに?」

男の子の一人が私のアソコを舌で、舐め始めました。

「・・・や・・・あっ・・あっ・・・あああ・・・ん・・・」

私は、やっと触れてもらえたのと、気持ちよさで、すぐに昇り詰めてしまいました。

でも、イク寸前に男の舌が離れ、アソコは更にヒクヒクしてしまいました。

「あ・・・んん・・」

私は、“どうして、やめるの?”という顔をしてしまいました。

でも、言えません。

身体中が、もどかしい感じです。

「強情ね~。別にいいけどっ。ヒクヒクしてれば(笑)」

そう言って、ミドリは彼氏とエッチを始めました。

「あん・・・い・・・イク・・・イッちゃう・・・あああん・・・」

ミドリの声を聞きながら、さらに身体中が敏感になっていく気がしました。

それでも、男の子達はアナルまで舐めるのに、アソコには触れてくれません。

たまに触れて、イきそうになると、またやめるのです。

「あ・・・あ・・・」

もう、イキたくて、意識が朦朧としてきた私は・・・

「お願い・・・イかせて・・・」

そう言うと「どこをどうして欲しいの?」と、意地悪な質問をしてきます。

「あ・・・アソコを・・・」

「アソコじゃわかんないな~」

「・・・ユイのオマンコにおチンチンを入れて・・・」

そう言うと、一人が私の口に、一人がアソコに入れて激しく動き、後は一人が乳首を舐め回し、一人がクリを舐めながら、アナルを指で刺激して、私は、あっという間にイってしまいました。

その後は、代わる代わる、何度もイかされました。

いつの間にか、失神していました。

優しい亜紀さん

高校に入ったばかりの頃、僕は熱を出して近くの医院に行った。

その医院の受付では僕の家のすぐ近所の佐藤さんのお嬢さん“亜紀さん”が働いていた。

たぶん10才ぐらい年上のはず。

彼女は高校生ぐらいからきれいになり、いつしか僕の憧れの女性になっていた。

原因が判り、根治するための治療をすることになった。

主に投薬治療だけで良いが、完治までに1月以上かかるとのこと。

治療の途中でまた発熱など症状が悪化すると治療は一からやり直しになるので注意が必要。

発熱する前に体にわずかな発疹が1週間ほど出るので、自分で見つけてすぐに病院に来れば大丈夫とのこと。

医者がその発疹のサンプル写真を見せてくれた。

その写真では腕に特徴的な色合いの発疹が出来ているらしいが、僕には見分けがつかなかった。

なんと僕は色弱だったのだ。

ふつうの色は識別出来るのでこれまで気がつかなかったが、薄い着色だとわからないようだ。

それでは自分で調べることはできない。

医者からはだれか知人に頼んで1週間に一度でも良いからちゃんと見てもらったほうが良いとのことであった。

家族に頼んでも良いが、もしかするとうちの家族も僕と同じ色弱かもしれないと思った。

帰りの会計の時に亜紀さんに、何気にそのことを話したら、「私が見てあげる」ということになった。

医院が早く終わる水曜日に彼女の家で見てもらうことになった。

次の水曜日、僕は学校が終わると急いで亜紀さんの家に行った。

憧れの亜紀さんとゆっくり会えると思うと、それだけでとても嬉しくなった。

家に着いて呼び鈴を鳴らすと、すぐに笑顔で亜紀さんが迎えてくれ、亜紀さんの部屋に案内された。

昼間は家には亜紀さん一人だけらしい。

その日は少し寒かったが、部屋はヒーターがよく利いていて、とても暖かくなっていた。

お茶を出してもらったりしながら、僕は亜紀さんに丁寧にお礼を言った。

実際、わざわざ僕のためにこうして時間を取ってくれたことに感謝した。

亜紀さんは医者から発疹の調べ方を詳しく教えてもらったとのこと。

時間をかけてきちんと見てくれると言った。

なんて良い人なんだろう。

発疹は全身どこに出るかわからないので、少し服を脱いで欲しいと言われたので、僕はそれじゃお願いしますといって、とあえず上半身裸になって亜紀さんの前に立った。

亜紀さんは僕の首、お腹、背中とゆっくりと見ていった。

そして次に、亜紀さんは下も脱ぐように言ってきた。

僕は内心おもしろいことになってきたと思ったが、そんな変態的なところを知られては嫌われると思い、あくまで恥ずかしそうにしながらおずおずとバンツだけになった。

薄手のビキニの中で半立ちのあそこの形がくっきりとしていた。

僕は恥ずかしそうに俯きかげんで、これで良いですかという視線を亜紀さんに向けた。

亜紀「発疹はお尻にもできやすいからちゃんと調べるように先生から言われているの。だから、ちょっと下げるわね」

僕は戸惑いつつも内心ますます嬉しくなった。

僕は恥ずかしそうにしてじっとしていたので、亜紀さんは「恥ずかしい?」と優しく聞いてきた。

僕は恥ずかしいからパンツを下げるのは勘弁して欲しいと懇願してみた。

でも本心は違っていた。

亜紀さんが説得してきたので応じることにして、

僕 「自分では恥ずかしくて下げられないので、後ろを向きます。下げてください」

そして、僕はおずおずと後ろを向いた。

亜紀さんは僕のパンツに手をかけて一気に下まで下げた。

そして片方ずつ足に絡んだ布きれを取り去ってしまった。

僕は、後ろ向きのまま恥ずかしそうにあそこに両手をあててじっとしていた。

亜紀「ちょっと恥ずかしい?でも、可愛いお尻よ」

僕 「女性の前でパンツまで脱いだの初めてです。かなり恥ずかしい」

亜紀さんはベッドに僕をうつ伏せさせて腰やお尻をゆっくりと見てくれた。

亜紀「もう少しで終りますよ。ごめんねえ、恥ずしかったかな。最後に仰向けで少し調べたら終わりにします」

僕は両手であそこを隠しながら仰向けになった。

亜紀「ごめんね。ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、じゃまになるから手をどけてくれる」

僕 「でも、それはとっても恥ずかしいよ。それに、それに、あそこ固くなっちゃったみたい。そんなのってマズイですよねえ」

亜紀「だいじょうぶ。気にしないから。ちっとだけ恥ずかしいの我慢しましょうねえ」

亜紀さんは僕の手に自分の手を重ねてきた。

僕は手に力を入れた。

亜紀さんは優しく「私に任せて手の力を抜いて」と言った。

僕は少しつづ手の力を緩めていった。

亜紀「そう、いい子ねえ」

・・・と言いながら僕の両手をそっとどかした。

ひんびんのあそこが露わになった。

亜紀さんのため息が聞こえた。

今も忘れられない。

僕 「こんなになってて本当にごめんなさい。もうどうしたらいいかわからないです」

亜紀さんは「若くても体は大人ねえ。気にしなくも大丈夫よ」と言い、亜紀さんは僕の玉袋のあたりを見始めた。

亜紀さんは袋のシワを伸ばそうとして、親指と人差し指を僕の竿の根本に軽く当ててきた。

やがて竿に当てた2本の指に中指が加わり、薬指、小指と増え、気がつくと片手でしっかり竿を握るような形になっていた。

確かに袋はしわしわだから見るのはたいへんだと思った。

いくら一生懸命でもこんなに握ってくるなんて。

とっても嬉しい。

亜紀「ごめんねえ、すぐ終わるから」

僕 「いえ・・・」

亜紀「いい子ねえ。くすぐったい?頑張ってじっとしててねえ」

握った手に動きはなかったが、すこしずつ手の力が強くなる。

握られた竿の先端らは我慢汁が流れ亜紀さんの手に達した。

しばらくして、亜紀さんの指が僕の竿にからみながらゆっくりとうねりはじめた。

途端に僕は余裕が無くなり、もう少しでいってしまいそうな快感が襲ってきた。

僕は「亜紀さん、もう・・・。出ちゃうかも」と声をあげた。

すぐに亜紀さんの動きは止まり、僕もなんとか我慢できた。

しばらくして、また亜紀さんの指が少しづづ竿の先端へ向かって動き始めた。

亜紀さんの別の一方の手は袋のあたりをゆっくりとまさぐるような動きになっていた。

竿を握った手はうねりを増し、時々竿の先端まで達した。

亜紀「出ちゃいそう?・・・我慢してね。・・・もうちょっとだから」

・・・と言いながら手の平で竿の先端を優しく包むような感じになり、指先は竿のカリのあたりを何度も往復した。

僕はまた少しずつ熱い快感がこみ上げてきた。

僕 「もうだめです。出ちゃいます」

それでも亜紀さんの手の動きは続き、ついに亜紀さんの手の中で僕の熱いものが脈打つようにはじけた。

しばらくして我に返ると、意外にも、亜紀さんは濡れたタオルで優しくあそこを拭いてくれいた。

そして、気にしないでいいからと言ってくれた。

最後にまた来週も来るようにと言って見送ってくれた。

それから数回同じようなことがあり、医院の治療の終了とともに、こっちの方も必要なくなり、残念ながら彼女と親密になることも無かった。

あれから1年ぐらいになるが、今でも彼女と道ですれ違うと彼女の方から声をかけてくれ、体調を心配してくれる優しい人です。

当時、女性を知らない僕は、亜紀さんは親切心からしてくれていると思っていたが、今から思うと、彼女も結構エッチだったのではと思ったりしている。

男友達にプールでお触りされて・・・

まだワイルドブルー横浜があった時代の話。

当時大学生だった私は、男2人、女2人でプールに行く予定だったけど、女友達の都合悪くなってしまって、男2人と私で行く事に・・・。

夕方近くから行ったのですが、平日という事もありガラガラ状態。

流れるプールにはカップルが3組くらいしかいない。

殆どのカップルがイチャイチャしてた。

少し前に流れていたカップルはビート板の大きいのに2人で乗っかって、キスしながら抱き合っていた。

それを発見した男達は大騒ぎ。

A君が「邪魔してやろうぜ!」と、意地悪く言った。

「じゃあ浮き輪にお尻入れなよ。押してあげるから」と言うので、私は浮き輪にお尻を入れて浮かんだ状態に。

2人が私の浮き輪を押しながら、バタ足したりして前にいたカップルを追い抜いた。

勢いよく浮き輪を押したので、私の胸がタプンタプン揺れていたみたいで、二人とも興奮してきたみたい。

A「アキちゃんの胸凄いね~」

B「着痩せするんだね。脱いだら凄いんだ」

・・・などと言われ、私は赤面。

すると後ろから浮き輪を押してたA君が私の胸を揉んできた。

私が「いや~ちょっと~!やめてよ~」などと言っても揉みまくり。

前にいて浮き輪の紐を引いてたB君は浮き輪の下へ潜り、私のビキニの下を触りまくり。

私は浮き輪にお尻だけ入れた状態で足は無防備に開きっぱなし。

二人は調子に乗ってビキニの下まで手を入れてきた。

下を触っていたB君が、

「あれ~アキちゃんのアソコちくちくするよ」

私は結構際どいビキニだったのでVラインの毛を剃っていました。

A君は「アキちゃんの乳首コリコリ硬くなってるよ~」などと恥ずかしい事ばかり言うので、私は成すがまま・・・。

だんだん気持ち良くなってきてしまった私。

「アキちゃんぬるぬるしてるよ~」などと言いながら、アソコに指を入れてきた。

私は必死に声を出さないようにしてたけど・・・

「もう駄目~ヤバイよぉ~」

二人は「う~、入れてぇ~!!」などと言ってたけど、流石にプールでは触るまでで終了。

スイミングスクールで課外レッスン

私は小学校4年生の時のある日の出来事で、周りを見る目が一気に変わりました。

いつも通り、学校から帰って4時頃、スイミングスクールへ通ってひたすら練習。

今日も◯◯コーチ、◯◯君、仲の良い◯美・・・何もかもいつも通り。

検定1級にも合格したから、憧れの『選手コース』に上がってようやく1ヶ月。

格好いい競泳用の水着に変わって、まるでオリンピックの競泳選手みたい。

お尻が殆ど丸出しになるのが気になるけど、ハイレグなんて大人っぽくていつか着てみたかった。

友達の◯◯君も、同じくビキニタイプの競泳水着。

「真ん中がふくらんでしまうのがやだっ」とか言って、恥ずかしそうだった。

練習が終わって個室ブースでシャワーを浴びていたら、中学生くらいの女の人が3人くらい入ってきた。

「あっ、すみません。もう出ますからっ」と言ったら、

「いいの、シャワーは出したままにしてて」と言われた。

(???)

そのままいきなり有無を言わさず、水着を脱がされそうになった。

「あなた・・・もうしてるの?」と聞いてきた。

「何をですか?」と言ったら、3人とも笑い出して「『何をですか?』だって・・・」とバカにされたようだった。

「好きな男の子のあそこを思いながら気持ちよくなることよ」

「誰?◯◯君?あっ、わかったあの子、◯◯でしょ?」

「何言っているのか、わかりません」と言ったら、いきなり右手を掴まれて、私のあそこにもっていかれて、「ここを自分でこすることよっ!!」と激しい口調で言われた。

「まさか、本当にしたことにないの?ウソでしょ?あなたと同じ選手コースの◯美だって◯◯君のこと想いながらしてるんだよ?」

「・・知らないかもしれないけど、◯美はね、◯◯君が好きなんだよ」

「あいつ・・そう言って私たちの前で自分でこすったんだよ、この場所でね」

「ウソ言わないで、◯美がするわけない!させたんじゃないの?」

「・・何も知らないのね。・・・コーチだって。◯◯コーチ(美人)だってプールではそんな風に見えないけど、あいつ、△△コーチとヤッてんだぜ。◯◯が言ってたもん。裸になって、△△コーチのおちんちんをね・・・」

「言ってる私たちがはずかしー、気持ちいいことしてんだよ。でねでね・・。おちんちんから出る、白いのがあんたのここに入るとどうなると思う?」

「教えてあげよっか。△△コーチとあんたの子供ができるんだよ」

「ついでに教えてあげると、あんたの好きな◯◯君のね・・おちんちん激しくこすってあげたら、◯◯君すごく気持ちよくなるよ」

「でもさ~多分、自分でもうヤッてる年だよね。部屋とかでさあ。もしかしたらここでしてるかもね・・・」

そんな話を聞かされてショックだったうえに、私はその中学生たちにやり方を無理矢理に教えられ、見ている前で気持ちよくなって・・・。

そして、気が付いたら競泳水着の隙間から手を突っ込んで、触りながらハアハアと言ってた。

いつの間にかその場にお尻をついてた。

暇を持て余す熟女の妄想と願望

私は43歳の熟女。

暇を持て余すあまり、週に3日車で40分ほどのプールに通っています。

そこのインストラクターのKさんに会う為に。

彼はきっと30代半ば位だと思います。

主人と違い身長もきっと180cm近くあると思います。

それに胸の筋肉はすごくかっこいいし、ビキニのパンツは隠しているものがはみ出しそうなくらい小さく、すごくもっこりしています。

あれで、興奮するとどうなるんだろうとあらぬことを考えてしまいます。

生地のせいか、よく見るとペニスの形も浮き出ていて、先っぽの太くなった部分さえもよくわかります。

それを知ってから、私もアンダーパンツを穿かないで直に黒の水着を着ています。

光線の具合によっては私の陰毛もはっきり水着越とは云え、分かるはずです。

時にはわざと割れ目に水着を食い込ませています。

彼なんて思って見ているかしら。

もし、モーションをかけて来たら、喜んで身体を開いてあげようと思います。

でもこの歳ではお尻の張りも悪いし、相手にしてくれないのかなあ?

イタズラ心が湧いてきて

夏休みにちょっとエッチな体験をしました。

というより自分から実行してしまいました。

友達2人と泊まりがけで海に遊びに行ったんですけど、そのときに高校生らしき男の子の2人組がこっちをチラチラと何度も何度も見ているのです。

(そんなに過激な水着ではありませんでしたけど)

イタズラ心が湧いてきて、冗談半分だったんだけど、友達に「見せてあげなよ」って言ってみたんです。

ところが友達も「面白そうだね」ってことで、順番にバストを見せてあげることになってしまいました。

ジャンケンで順番を決めることになったんだけど、なんと言い出しっぺの私が負けてしまいました。

それで、まずは甲羅干しの体勢になって、友達にビキニのひもをほどいてもらいました。

友達に男の子の様子を見張ってもらい、タイミングをはかって、起きあがりました。

もちろん、水着は押さえずに・・・。

しばらく・・・けっこう長く感じたけど・・・。

実際には10秒くらいかなあ?

そのままの状態で見せつけてあげました。

彼らはびっくりしたような顔をして見つめていました。

突然1人がカメラを手にしたので、「キャッ」って言って胸を押さえました。

でも、そのときはとっても気持ち良かったです。

海で開放的になって、気分が高まっていたからでしょうね。

そのあと、友達2人も同じようにして見せてあげました。

男の子が声をかけてくるかなあって思っていたんですけど、見た目よりはおとなしい子だったのかもしれません。

何もありませんでした。

彼らにはきっと良い夏の思い出になったでしょうね。

夜、ホテルで寝る前に昼間のことを話したんですけど、友達2人も見られるのが快感だったって言ってました。

仲良し夫婦仲間でエッチなゲーム大会

私30歳、妻27歳、結婚3年目の夫婦です。

今は、私の会社宿舎に住んでいて、家賃が安く助かっています。

妻も近くのスーパーでパートで働き、“いつかマイホーム!”を目標に頑張っています。

そんな宿舎生活も3年が過ぎ、今では近所に仲のいい夫婦2組(寺岡さん・石井さん)が出来ました。

皆20代後半の若い夫婦。

私達同様マイホーム目指して貯金する仲間!

子供は、家を購入した後で・・・って思っている。

私達を含めた3組の夫婦は、週末一緒に過ごす事が多く、酒を飲んだり・食事をしたり、時には旅行にも・・・。

年が近い事と、お互い一緒にいて不愉快な思いが無いと言うのが、長い付き合いになっていると思うが、何より、皆エッチ好きと言う事が仲良しの秘訣に思える。

まぁ、こうなったのも酒の席(男性陣だけ)で夫婦の営みが気になった寺岡さんが、自ら暴露を始めた事にあった。

寺岡夫妻もエッチ好きで、週3回で行っていると言う。

しかも普通のSEXでは満足出来ないらしく、道具を使ったり、時には外ですると言うのです。

外は開放感があり、しかも誰かに見られるかも?という状況に興奮が高まると言います。

私をはじめ石井さんも驚きながらも、興味津々・・・。

その日は、お互い暴露大会!

お互いの奥さんがあんな事を・・・こんな事まで・・・って、想像を超えた実話になんだか興奮してしまっていました。

私の妻もエッチは大好きで、外や車で何度もやったことがありますし、道具も一通り持っています。

結構ドMで、見られ願望もある様に思えました。

他の奥さんもかなりのドMと聞き、ちょっと嬉しかったのを覚えています。

そんな夫婦で、海水浴に行った事があるんです。

寺岡さんが薦める浜辺・・・という事で車で向かいました。

賑わう海水浴場を過ぎ、どんどん奥地へ向かって行きました。

「こんな奥に海水浴場あるの?」

「あぁ、プライベートビーチ!」

「本当かよ!学校のプールとか言わないよな!」

「大丈夫!気に入ってくれるよ」

自信満々な顔をして、車はどんどん奥の方へ向かって行きました。

「着いた!」

彼の言葉に、辺りを見渡すと左側に砂浜らしき所が見えます。

「さぁここで着替えてね・・・」

「ここで?」

「男女別々に着替えて海へ出発!」

着替えが終わり、みんなで海の方へ向かうと、誰も居ないプライベートビーチ!!!

凄く綺麗で驚きました。

「こんな所あったんだ!凄いじゃないか!」

「まぁね!昔見つけた隠れビーチ」

私達は、この浜辺で泳いだり・バーベキューをして楽しんだんです。

帰りは私が運転するという事で、酒は他のメンバーが飲んでいました。

だいぶ盛り上がった時です。

「じゃじゃ~ん!ゲームして負けた人がこれを着るって、どう?」

寺岡さんが出したのは、マイクロビキニ・・・。

「え~!何!やだ~」

「そんなこと言わないで、やろうよ」

ちょっと引いた目線で見る奥様方!

「男性用もあるから、負けたら着るし!」

酒の勢いと、皆興味があったので、ゲームが開始!

砂の中に隠した紙を探し、外れを引いた人が着るって事になった。

「お~、セーフ!」

「私もセ~フ!」

「えっ・・・ヤダ!」

その声は妻だったんです。

顔を赤らめながら「本当に着るの?」と言います。

「当たり前ですよ!着替え、着替え」

急かされる様にコールが始まり、妻は渋々岩陰に隠れて着替えを始めました。

(あんな水着を着たら、ほとんど裸同然だ!)

そう思うと何だか興奮して堪らなかった。

男性陣も興奮しているのが分かったし、女性も楽しんでいる感じだった。

そんな中、妻が両手で胸と股間を隠しながら体を前屈みにして歩いて来たんです。

まるで裸で、歩いている様にも見えます。

数メートルまで来ると・・・。

「あまり見ないで下さい」

「ちょっと手が邪魔だな!ピッと立って下さいよ」

「え~やだ!恥ずかしいし・・・」

「綺麗ですよ!もっと見たいな!取れ、取れ」

そんなコールに妻は渋々手を除けた。

Dカップの胸が乳輪以外露わになり、股間も毛が食み出してる。

お尻には紐が食い込んでイヤらしく見える。

「凄ぇ~興奮するなぁ!綺麗ですよ奥さん」

「もう!いいでしょ。着替えて来る」

「何言ってるんですか?今日はそのままで・・・」

「え~嘘!ヤダよ・・・」

「じゃ、次のゲーム・・・」

妻の言葉を無視する様に次のゲームが始められた。

寺岡さんは、景品まで準備していた様で(数週間前パチンコで大勝ちして景品ごっそり取ったとか?)宝探しが始まったんです。

パチンコ屋の景品とは言え、中には家電もあって豪華だった。

寺岡さんが景品の名前が書かれた札と変な命令書を隠し、みんなで探す。

見つけた札を寺岡さんの元へ持って行き、景品と交換。

命令書だったら、その紙の指示通りの事をする。

始める前に説明をして、皆了承の上でゲームが始まったんです。

何だか子供の頃を思い出しながら、みんなで楽しんでいた。

妻もすっかり夢中で、自分の姿を忘れている。

間近で見ると、本当に凄い姿だ!

マンコには生地が食い込んで生々しいし、よく見ればお尻の穴の皺も見えている。

胸も乳輪のピンク色が端から見えるし、乳首も分かる。

じっくり見ている内に股間はムクムクと大きくなってしまう。

「ハズレ!浜辺を端から端までダッシュ!」

「嘘だろ!」

井上さんが走る。

「当り!化粧品セット」

「やった~」

「ハズレ!・・・全裸で泳ぐ!」

「嘘!ヤダ・・・」

見れば寺岡夫人が顔を赤らめている。

夫に言われるまま、彼女は水の中でビキニを取ると泳ぎ始めた。

彼女は巨乳!Fカップと聞いているが、確かに大きい。

一番驚いたのはパイパンだった事だ。

肉付きも良く、股間は全開になっていた。

井上さんも同じだ!お互い顔を合わせ微笑んだ。

彼女は、ひと泳ぎしてビキニを付け始めたが、何とも言えない色気があった。

その後も、井上夫人も透け透けビキニに交換と言う指示で、すっかり透けたビキニを身に纏い、乳首も陰毛も透けているし、俺も全裸で泳ぐ派目に。

まぁ、でも我が家は扇風機やホットプレートと使えそうな物を貰い、井上夫妻も満足した感じだった。

みんなで車に戻り、水を浴びると着替えを始めたんですが、地元の子供達が隠れて見ていた様で、プライベートでは無かったのは確かでした。

妻達の姿は子供達に刺激が強すぎたのでは?と反省する。

帰りの車内は、興奮する人たちで大いに盛り上がったんです。

「また、ゲーム考えますね!参加して下さいね」

「楽しかったし、良い物貰えるなら大歓迎・・・」

奥様方にも好評のゲーム大会だったが、男性陣はもっと凄い事を企んでいる事を妻達は知らない。

匂いフェチの彼女と初めてのエッチ

俺は16歳、この4月から高校生。

やりたい、やりたい、と思いながら受験勉強をしていた。

勉強をしながらも、自然と手は股間を触っていた。

『高校生になったら、絶対体験する!』と願って、なんだかそのために受験勉強をしていたようなものだった。

俺の席の後ろの席になった女の子と、席が近いということもあって仲良くなった。

特別きれいというわけではないけど、可愛い感じの女の子で、俺はいつしか彼女を想像しながらオナニーをしていた。

『その日』は意外にも早く訪れた。

ゴールデンウィークが終わって登校したある日、なんとなく彼女と一緒に帰ることになった。

いままで女子と一緒に歩いたことはなかったから、ちょっとウキウキして歩いた。

「今からウチに来ない?」と彼女に誘われた。

「今日、親はいないし、わたし一人だから遠慮しないで」と言うので、俺はそのままついて行った。

彼女の部屋は女の子らしい部屋だった。

今まで女の子の部屋には入ったことなんかなかったから、部屋の空気まで甘い香りに感じられた。

話すこともなくなって、お互い雑誌を読み始めた。

彼女も俺もセックスの記事を読んでいた。

彼女はいきなり「やってみようよ」と言い出して、俺は焦った。

でも、その瞬間俺のモノはパンツのなかで勃起していた。

俺は勇気を出して彼女のそばに寄って、彼女のほっぺたにキスした。

彼女は目を瞑った。

俺は彼女に唇を重ねた。

すぐに彼女の舌が俺の口に入ってきて、俺の心臓はドキドキ。

でも俺は興奮して彼女を押し倒して、激しく舌を絡ませた。

唾液が彼女の口から下へ流れていった。

それをまた舐めて、30分ぐらい舌を絡ませあった。

その間、俺は彼女の胸を揉んでいた。

思い切って、手を彼女のスカートの中に入れようとしたとき、彼女は俺の口から口を離して・・・。

「待って。裸になろうよ」

俺はパンツ一枚になった。

彼女もパンツ一枚になった。

俺はその日、黄色のビキニを穿いていた。

「へえ、こんなの穿いてるんだ」と言って、彼女は俺の前に跪いて、俺のビキニの上から勃起している俺のモノを触った。

そして俺のビキニに鼻を這わせた。

ものすごく気恥ずかしかった。

彼女は「こんな匂いがするんだ」と言って、俺のビキニの匂いをずっと嗅いでいた。

俺のオシッコの匂いは全然臭くないと言ってくれた。

彼女はそのまま俺のビキニを脱がせた。

そしてカチカチになった俺のモノを口に入れた。

ねっとりとまとわりつくような舌の感触に俺は快感を味わっていた。

自然と声が出た。

俺は彼女の髪の毛を撫でていた。

未経験の俺が我慢できるはずがなかった。

彼女の舌が亀頭の割れ目を愛撫していたとき、俺は彼女の口のなかでイッてしまった。

彼女は俺の出したものを全部飲んだ。

「暖かくて甘い」と言ってくれた。

俺はすぐに立ち直った。

彼女のベッドに倒れこんだ。

彼女は俺のものを持って自分のところへ持っていってくれた。

俺は思い切って入れ、彼女は小さな叫びをあげた。

腰を振ったが、彼女は痛そうには見えなかった。

(終わってから聞いたんだけど、彼女はすでに処女ではなかった)

俺の腰の動きに彼女は反応して声を上げるのを聞いていると、俺は男としての自信がついた。

彼女と激しく舌を絡ませるキスをしながら、俺は腰を動かし続けた。

俺の動きはますます早くなって、彼女と激しいキスをしながら俺はイッてしまった。

ものすごく気持ちよかった。

終わったあと、俺は彼女のモノを拭いてあげた。

そして、彼女も俺のモノを拭いてくれた。

今でも付き合っている。

俺にとっては大切な彼女だ。

露天風呂のワレメ達

高校の時五人(男2人、女3人)で温泉に行った。

交通の便が結構悪い所にある露天風呂の温泉でした。

更衣室で別れそれぞれ水着に着替え、露天風呂で落ち合いました。

混浴ですが、水着なので女の子達とも一緒に入ろうと言ってたので、女の子と付き合った事が無いボクは同級生の水着を近くで見れるだけでドキドキして期待してました。

一応、水泳の時間にプールサイドの向こう岸からは学校の水着姿は見た事がありましたが、みんな普通の水着を着てて、青春を謳歌しているってこういう事なのかな?とその時思いました。

でも、失敗しました。

水着とタオルは禁止の看板があり、先に入ってたおじいさんに注意されました。

確かに入ってる地元の人(?)は、みんな裸です。

実はさり気なくチェックしてたんですが、小学生高学年くらいの女の子も一人いました。

せっかく来たけど帰ろうかという話も出ましたが、女子の比留間さんが「入らないで帰るの馬鹿馬鹿しいからアタシ、入ってく」と言って更衣室に行きました。

黒いビキニ姿で戻る比留間さんの大きめのお尻が強調されてフリフリ振って歩いてる姿を見ながら(ホントに裸で来るのかな?)、少し想像しながら他の人はどうするのか待ちました。

比留間さんは気が強くて男勝りな感じの人で、キレやすいので実は苦手でした。

でも、顔は結構可愛かったです。

・・・で、結局仕方ないからみんなで温泉に入ることにしました。

更衣室に戻って裸になって露天風呂に戻ると丁度、古田さんと香織ちゃんも出て来る所でした。

ボクはバスタオルしか持って来てなかったので両手で隠してましたが、チン毛は出てたのが恥ずかしかったです。

古田さんも香織ちゃんもタオルで胸とあそこは隠してましたが二人とも色白で白くて可愛いお尻は丸見えでした。

古田さんは出っ尻っぽくて胸もお尻も香織ちゃんより大きかった。

二人にボクが手で隠してるのを見て笑われました。

笑われるのは平気ですが、チン毛がはみ出してたを見られたのは恥ずかしかった。

ボクたち男が先導する形でお風呂に入ったのですが、女の子二人の顔が少し赤くなってたのを見て、賭け湯の時、勃起したチンコをみんなに見られました。

でも、友達も勃起してました。

そして温泉に浸かった瞬間に回れ右しました。

女の子二人を見る為です。

二人もかけ湯してこれから入ろうとタオルを外してました。

香織ちゃんは眉がキリってして目が大きくてクリってした3人の中で一番可愛い子です。

色が白くて、貧乳ぎみです。

小さい乳首だけが立ってる感じでした。

あそこの毛はエロ本で見る普通の感じだったと思います。

タオルを取りながら必死で見られないように両手で隠してましたが良く見えました。

そのすぐ後ろから古田さんが入ってきました。

一番背が低くいですが一番巨乳です。

左手で両胸抑えて右手はオマタヘ。

柔らかそうなオッパイでこの時は見れませんでしたが、後で見たら毛は薄かったです。

直立したらワレメが見えました。

その後5人でお風呂に浸かりながらチラチラ見てました。

時々、小学生の女の子が元気に弟と動き回ってたので、小学生のワレメに目を奪われていたボクを女の子たちに気づかれてたと思います。

そろそろ上がる時に比留間さんが一足先にお風呂から上がりました。

両手で胸とオマタを隠して堂々と立ち上がって湯船の淵に行きました。

言い出しっぺだったからか勝気なのかは知りません。

比留間さんのハダカはポッチャリというか贅肉というより実が詰まった感じで肌は褐色。

丁度、磯山さやかの胸を小さくした感じに近いと思います。

湯船から出る時に、左足から上がったのですが、お尻からワレメとあそこの毛がのぞいてました。

4人とも見たと思います。

3人の中で一番毛が濃いというか比留間さんの毛は墨をつけた筆みたいになって、お湯が雫になってポタポタ落ちてました。

毛が長いと思いました。

比留間さんのワレメは後ろから見るとワレメの間から何かピロンと顔を覗かせてました。

あれが小陰唇だと後で知りました。

男勝りの比留間さんのワレメはボクには衝撃的で、比留間さんが、女の子である証拠を主張しているようでした。

お風呂の中では勃起しっぱなしで夢のようなひと時でした。

友達と更衣室へ戻ってみると、さっきの小学生姉弟がおじいさんといました。

弟と真っ裸で騒いでましたが「お兄さんに迷惑だ」とおじいさんが叱ったので大人しく着替え始めました。

おじいさんが弟を着替えさせてる間、女の子はじっとボクと友達のチンコを凝視していました。

ボクも仕返しにワレメと膨らみかけのオッパイを見てました。

女の子は時々脚をクロスさせたり、おじいさんにもたれ掛かったりしながら目を離さないのがとてもエロかったです。

女兄弟のいないからか、その女の子の下腹からワレメの淵まで何の障害物もない事が不思議でたまらず、このまま見続けていたいと思いました。

その後、友達は比留間さんとエッチをしたようです。
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