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ビキニ

娘婿の一樹さんと二人きりの夜[後編]

主人と同じ屋根の下にいながら、娘婿から立ちバックで犯され、中出しされ、悦んでチンポの後始末をしている女がここにいます。

火をつけられ、止まることを知らない卑猥な熟女になってしまいました。

そしてそのことを後悔するどころかますます淫乱への道を突き進んで行くことを望んでいます。

洗面所での刺激的だった昨日の痴態を思い出しながらオナニーしています。

主人が仕事に出かけた午前11時洗濯を終え、シャワーを浴びながらシャワーヘッドでオッパイを、オマンコを刺激します。

昨日の立ちバックで犯された快感がよみがえって立っていられない。

私はしゃがみ込んで下からシャワーをオマンコに当てています。

「あぁあぁぁ!いい!あぁぁぁ!」

片手で石鹸をオッパイにこすりつけ、泡立てます。

両方の乳首が硬く尖って指での愛撫を待っています。

オッパイ全体に泡を塗りつけます。

ノズルから飛び出すシャワーの刺激で腰が震える。

人差し指と薬指で乳首をはさみ、中指で乳首を刺激すると声が漏れてしまいます。

私は我慢できず、指でクリトリスを刺激しながら中指を中に入れて一番感じる部分を激しく刺激します。

「あぁぁぁぁ!」

逝ってしまう!

まだ陽が高いお昼前だというのに、我慢できずにオナニーしてしまうスケベなメス犬です。

腰を震わせて大きな波に身を任せます。

逝ってしまった後にやってくるけだるさ、脱力感が私を包み始めます。

やっと起き上がり、体を拭いてパソコンの前に座ります。

今日はランジェリーを通販で買うことにしました。

一樹さんの「もっとエッチな下着姿が見たいです」というリクエストに応えようと『セクシーランジェリー』で検索すると、たくさんのサイトが見つかりました。

まずはメッシュになったテディです。

形はワンピースの水着ですが、全部がメツシュになったもの。

メッシュになったブラとパンティも選びます。

オッパイの部分がオープンになったビスチェ。

それに合わせたストッキング。

そしてバタフライの形で大事な所に穴が開いているパンティも、メッシュのパンティストッキングも買います。

これを穿いただけの格好で犯されたら・・・と思うとジットリと濡れてしまいます。

そして一樹さん用にシースルーになったビキニパンツを選びました。

そして最後に選んだのはディルドです。

色んな種類があって、見てるだけでどうにかなっちゃいそうです。

「僕より大きいのが入るところが見てみたい」と一樹さんが言ってました。

選んだディルドは、長さ18cm、太さ4cmとなっています。

一樹さんとどっちが大きいんでしょう?

見た目にもいやらしい黒人のような真っ黒のディルドを選びました。

私の中にこんな願望があったのでしょうか?

真っ黒なディルドが私の中に沈み込んでいくとこを想像しただけで逝ってしまいそう。

手続きをして3日後の到着を待ちます。

今度の土曜日は二人っきりで一日中ラブホテルで過ごす計画を昨日立てました。

エッチな下着を一樹さんは気に入ってくれるでしょうか?

土曜日のことを考えるとムズムズとした感覚に襲われます。

私は寝室へ向かいます。

今日2度目のオナニーのために。

土曜日。

前の晩は興奮のせいか浅い眠りでした。

この日、主人はゴルフに出かけ、私は娘の病院にお見舞いに行きました。

病室に入った私を見て「どうしたの?お母さん、なんか若返ったみたい!」と言います。

「昨日、美容室で染めてもらった髪のせいでしょ?」と言ったら、

「ううん、髪の毛だけじゃない。なんかすごくきれいになった!」と言ってくれます。

まさか、一樹さんの若い精をたっぷり戴いているからとは言えず、ただ笑っていました。

ベッドのそばの椅子の上に置いた大き目のバッグの中には、通販で買ったランジェリーがたっぷりと詰まっています。

「一樹さんはどうしたの?今日は来ないの?」

私はスラスラと口をついて出てくる嘘に自分でも驚きます。

「一樹さん、今日は一日K市にある支社で勉強会なんだって」

私はそれが嘘だと知っています。

私との待ち合わせの場所に向かっているはずです。

「じゃあまた明日にでもお父さん連れてくるわね。お大事に」

そう言い残して病室を後にします。

顔が火照っているのはスラスラとついた嘘のためでしょうか?

それとも今からのことを想像しているからでしょうか?

タクシーを拾って私鉄の駅に向かいます。

誰が見ているとも限らない繁華街。

別々に乗った電車でK市に向かいます。

30分の車中で私の想像は膨らむばかり。

あぁ、早くホテルに入って愛されたい!

抱かれたい!犯してほしい!みだらなランジェリー姿のまま!

気持ちは焦るばかりです。

K市の駅で落ち合い、隣のデパートで色んな食品とシャンパンを買い込んでタクシーでホテル街に向かいます。

少し離れた場所でタクシーを降りて徒歩でホテルに入りました。

一樹さんが慣れた様子で手続きをしている間、じっと下を向いて待っています。

鍵を手にしてホテルに入ります。

私が若い頃に利用した施設とは段違いにキレイです。

入った部屋も外国にホテルのようです。

私は荷物を置いて一樹さんに飛びつきました。

激しいキスで答えてくれる一樹さん。

私は足に力が入らない。

「お義母さん!」と囁いて、私のサマージャケットを剥ぎ取り、ブラウスのボタンをはずしにかかります。

私は一樹さんのベルトをはずし、ジーンズを下げて、テントを立てているトランクスを脱がせ、チンポを両手で愛撫します。

ブラジャーからこぼれるオッパイに吸い付く一樹さん。

「ああぁぁぁ!気持ちいい!もっと吸って!あぁぁぁ、チンポがこんなになってるぅぅ!」

私は家で出せない大きな声でいやらしい言葉を吐きます。

スカートをまくりあげ、バンティの隙間から私のオマンコを触る一樹さん。

「あぁぁん、もっと激しく触って!指でメチャクチャにして!」

私はチンポから両手を離し、パンティを一気に脱ぎました。

ブラジャーをはずしスカートを脱ぐ。

早く!早く!早く!

裸になって抱き合いたい!

力いっぱい抱いてほしい!

私たちは何年も会っていない恋人たちのようです。

一樹さんは私を力いっぱい抱きしめ、抱えあげて、まだカバーも取っていないベッドに寝かせます。

「あぁぁぁん、入れて!入れて!早く入れて!一樹さんのチンポが欲しい!大きいのを入れて!無茶苦茶に犯してぇぇぇぇ!」

まだホテルに入って3分も経っていません。

一樹さんは一気に私を貫きます!

「凄いぃぃぃ!あああぁぁ!いい!いい!」

必死で腰を振る一樹さん。

私は両手でふとももを持ち上げて両足を高く上げてより深い位置まで一樹さんのチンポを導きます。

「あぁぁ!だめだ!出る!出る!出ます!」

一樹さんは興奮したのか、私の中に入って3分も経たずに逝ってしまいそうです。

「ああぁぁぁ!私も!私も逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!ああぁぁぁ、一緒に!ねぇ!一緒に!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

「おおぉぉ!」

私たちの声が混ざり合い、部屋に大きく響いています。

「あああ!」という声と共に一樹さんは射精しました。

私は必死で彼にしがみつきます。

逞しい胸板にオッパイをくっつけて、大きくて強い快感の波に翻弄される。

「凄いいぃぃぃ!ああぁぁ!また逝く!またよ!また逝っちゃう!」

私の足が痙攣を起こしたように動き続けます。

なんという快感!

まだランジェリー着ていないし、シャンパンを冷やすのも忘れています。

それだけ私は彼のことが欲しかったのです。

まだお昼前です。

時間はたっぷりとあります。

私達はつながったままキスを続けています。

「あぁぁ、幸せよ、一樹さん。幸せ。最高に良かった」

「すいません、興奮しちゃって早すぎましたね。ずっとお義母さんのことを考えていたから・・・」

そう言う一樹さんが可愛くなり、体を入れ替えて上になった私は腰をうごめかして、まだ固さの残るチンポを味わっています。

何回くらいできるのかしら?

私は期待に胸が膨らみます。

シャワーを浴びる前にシャンパンを冷蔵庫に。

中から取り出した缶ビールを飲みます。

美味しい!

一樹さんはまだベッドの上。

私は口移しでビールを一樹さんに飲ませます。

絡み合う舌。

片手で小さくなっていくチンポを触ります。

「お義母さん、くすぐったいです」

腰をくねらせて手をどけようとしますが、私のスケベな右手はチンポをしごき、親指で亀頭をこすります。

「だめです。かんべんしてください」と言って笑いながらバスルームに消えました。

私は滴り落ちる精液をティッシュで拭き取ります。

買ってきた食品も冷蔵庫に入れながらビールをいただきます。

バスルームから出てきた一樹さん。

「おなか空いてないの?いっぱい食べてね」と言い残し、バッグから一樹さんのために買ったシースルーのビキニパンツを出して袋ごと一樹さんに。

「何ですか?これ」

「似合うわよ、きっと」とバスルームに入ります。

バスルームでも愛し合いたいけど、お楽しみは後に取っておくことにします。

体をきれいに洗って、キスで取れた口紅を引きなおします。

バッグの中からメッシュのテディを取り出し鏡の前で着て見ます。

自分の体が何倍もいやらしくなったようです。

形はワンピースの水着ですが、全部メッシュ。

オッパイが何も着けてない時よりもいやらしい。

濃い毛が押しつぶされて広がっている。

髪をアッブにしてバスルームから出ます。

一人掛けのソファに座ってビールを飲んでいた一樹さんが私の格好に目を見開きます。

「凄い・・・、たまらないです・・・」

そう言いながら立ち上がった一樹さんがメッシュのビキニパンツを穿いてる。

まだ小さいままのチンポが窮屈そうにパンツに収まっている様は、凶暴な蛇が巣の中にいるようでグロテスクです。

私の胸に触ろうとします。

「だめ。触っちゃだめよ。今度は私が一樹さんを虐めるの」

彼をベッドに座らせ、バスローブの紐で手を縛ります。

私はBGMのスイッチを見つけ、ムード音楽のチャンネルに合わせました。

音楽に合わせ、一樹さんの目の前で腰をくねらせて手でオッパイをお腹を腰を太ももを、そして大事な部分を触っていきます。

まるで娼婦が客を誘っているかのように。

乳首が硬く立っているのがメッシュを通しても分かります。

一樹さんの目が私に釘付けです。

ビキニパンツからユックリと蛇が頭をもたげています。

私は後ろを向いて手を床につけるポーズで挑発します。

腰を振ってアナルもオマンコもうっすらと見えているはず。

振り向くと彼の凶暴な蛇は完全に立ち上がって獲物を狙っています。

私はベッドに近づき囁きます。

「どうして欲しい?何をして欲しいの?」

「お義母さんの体に触らせてください」

「だめよ」

「キスして」

「だめ」

「じゃ、フェラしてください」

私は一樹さんの体を倒して仰向けに寝かせました。

オマンコを彼の口の上に持ってきます。

一樹さんはメッシュの上からキスをしようとしますが、私は腰を上げてキスをさせません。

彼の縛った手を抑えて腰を顔の上でグラインドさせます。

だんだんと下に下りていきビキニから飛び出した亀頭をメッシュの生地で刺激します。

「どう?気持ちいい?」

「堪らないです」

私は内心チンポが舐めたくて、頬張りたくて堪らない気持ちですが態度には出しません。

本当の娼婦になった気分です。

私は一樹さんの足を広げて間に座りました。

足を、太ももを撫でていきます。

一樹さんのチンポは天を向いてカチカチになっています。

さっきあんなに出したのに!私は太ももからタマタマを優しく触ります。

そして唇が触れるか触れないくらいにビキニの上からタマタマにキスします。

チンポがピクンピクンと脈打っています。

半分隠れているチンポの根元の方をあまがみすると一樹さんの「ああぁ」という声が漏れます。

亀頭はガマン汁がタップリと出てきています。

私はたまらずに亀頭に口を近づけてガマン汁をチュルチュルと吸い上げました。

「お義母さん!舐めて!強く舐めてください」と一樹さんが懇願しています。

私はいきなり亀頭を咥えて舌で舐め回します。

「あぁぁぁ、堪らない!気持ちいいです!もっと強く吸ってください!」

私はチンポを飲み込むように強く吸い始めます。

そしてチンポ全体を、ビキニをずらしてタマタマをも舐めて、吸って、口に含みます。

私は精液が噴出するところが見たい!

私のメッシュのテディを一樹さんの精液でドロドロに汚して欲しい!

彼の太ももを持ち上げて、ビキニをずらし、タマタマの裏を、アナルをネットリと舐めていきます。

まさに娼婦そのものです。

「あぁああぁぁ、凄い!気持ちいい!いやらしい!そんなとこまでキスしたりして!堪らないです!」

大きな声で喘ぐ一樹さん。

射精までもう少しです。

暇に持て余した者同士の出会い

32歳にもなって独身で、正社員でなくパート勤めをしている。

暇に持て余してプールに通っている。

高校時代水泳部に入っていたから少しは泳げる。

そこで信じられない出会いがあったのだ。

いつものように一泳ぎして、プールサイトに腰かけていると、そこへ、美人ではないがナイスボディの女性がやって来て声をかけてきた。

「何度か泳いでいるのを見させていただいてたんですが、泳ぎを教えてもらいませんか?」と、真正面に立つ彼女。

身長は1m60cm位だろうか?

なによりも胸が大きく、白の薄地のワンピース水着のせいか、両方の乳首がぽつんと浮き出している。

それにかなりのハイレグであり、ちらりと見ると股の脇は明らかに剃り後がわかる。

お尻も大きく割れ目に食い込んでいる。

教えることを告げ、一緒にプールに入る。

身体を密着させると思わずペニスが大きくなってしまう。

身体に障るのは不自然でないのが嬉しい。

ビキニパンツの俺はペニスの先が飛び出るのではと心配する。

泳いで、服を着換え、煙草を一服していると、短パンを穿いた彼女がやって来た。

連絡先を教えてくれと言ったので携帯番号を交換する。

お礼にコーヒーでもと言われ、暇な俺は喜んでOKした。

彼女は3歳の子持ちで、朝、幼稚園に子供を送ると5時までは暇を持て余してここに来るようになったとのこと。

俺が独身を告げると「本当ですか?素敵な方なのに」とお世辞を言って来た。

「いつも一人でしているんですか?」との問いに一瞬びっくりしたが、

「しかたないですよ。俺彼女がいないから・・でも早く彼女が欲しいです。一人エッチばかりではつまらないから・・・」と答えると、びっくりした顔を見せた。

どうしてだろうと思っていると・・・

「え?勘違いされたんですね。私が云ったのは、『いつも一人でプールで泳いでいるんですか?』って尋ねたんですよ」と、クスリと笑った。

「でもあなたの秘密を知ってしまったのね。私は。でも恥ずかしがることはないですよ。私は結婚してますけど、主人は自分の好きな遊びばかりして私はいつも放っておかれているんです。ですから人妻でありながらきっと独身女性と同じ位一人エッチしているんですよ」と。

しばらく目と目で無言で会話をしていた。

彼女は黙って自分が乗って来た車の方に行き、俺を助手席に乗せて少し走ったところのホテルに入った。

入るや俺に抱きつき、片手を俺の股間に伸ばし、揉み始めた。

あっという間に勃起した俺のペニスを、ズボンのファスナーを下ろして握って来た。

もう先走りの汁が出ている。

彼女は短パンを脱ぎ、セーターも一気に頭から脱ぎ捨てるとブラとパンティーだけになって、俺の前にしゃがみ、片手でペニスを握り口に含んだ。

溜まっていた精液は我慢できず、彼女の許しもなく、どくどくと喉の奥に射精してしまった。

バツが悪く、目を覗くと「今度は私を気持ちよくさせて」とパンティーを脱ぎ棄て、四つん這いになった。

股間から陰毛がのぞき、パックリと割れたオマンコが見え隠れしている。

一気に挿入し、力の限りピストンした。

彼女の叫ぶような声を出して、「いいわ、久しぶり、固いわ、奥にあたる。中に出して・・・いっぱい・・・」と。

言うまでもなく、絞り出すように出し放った。

筋肉コンテストで友達の彼が・・・

大学生のときの学祭でのこと。

私と彼、私の友達とその彼氏で、筋肉コンテストなるイベントを見ていました。

筋肉自慢の男子学生がビキニで競い合ってて、それだけですでにもう垂涎モノなんですが、最後に観覧者特別賞というのの選考があり、前のほうで見ていた友達が急に指名され、ステージに上がるように言われました。

恥ずかしがり屋の彼女は私を一緒に連れて行こうとしましたが、私は付き合いはじめの彼の手前、涙を飲んで拒否。

仕方なく彼女は彼氏を連れてステージへ。

選考する彼女。

ここで司会者が「彼氏ガタイいいねー」と。

(高校時代、花園に行ったそうです)

司会者が「彼氏も脱いでみなよ」って言ったもんだから、会場は盛り上がり、後に引けなくなった彼氏はしぶしぶシャツを脱ぎ、上半身裸に。

見事な体型にさらに盛り上がり、下も脱げコールが起こり、ついにトランクス一丁に。

なんかよくわからない展開にワクワクする私。

・・・で、盛り上がりも収まったので彼氏が司会者が持ってるズボンを取ろうとした瞬間、出演者の一人が後ろからサッとトランクスを!

ポッローンと飛び出しました、おちんちんw

私も彼が隣にいること忘れて「わーっ」って嬉しそうな声を上げてしまいw

友達の彼氏すっごい恥ずかしそうで、ちんちんを手で掴むように隠しながら慌ててひざ下まで下げられたトランクスをあげようとするんですが、片手だし焦ってなかなか上がらないw

最後は後ろ向いてようやくパンツを履きました。

特別賞は友達の彼氏に贈られ、私たちの元に戻ってきた二人はもう真っ赤な顔をしてて・・・それを見てさらに萌えたw

友達には悪いけど、あのときの会場の雰囲気とか男の子や女の子の悲鳴のような歓声、二人の恥ずかしがり方を思い出すと、今でも興奮します。

友達の彼氏のを見た・・・って事実もね。

私は裸で泳ぐのが大好きな変態さんです

わたしは21歳の大学3年生(女)です。

私は、近所のスイミングスクールに通っているのですが、そこで私は、2年前、人には言えないような恥ずかしい体験をしました。

ある日、いつもより早く家を出たわたしは、いつもより早い時間にスイミングクラブに着きました。

それは、前から計画していたあることを実行するためです。

それは、誰もいないプールで、全裸で泳ぐこと。

私の家は、スイミングクラブの近所なので、歩いて5分もかからないのですが、他の人たちは、バスや車などで遠くからくるので、私より来るのは遅くなります。

そこで今日は、いつもより早めに出れば、プールに一人でいられる時間が長くなります。

そのわずかな時間を狙って、私は泳ぐことに決めました。

クラブに着いた私は、水着に着替え、プールに行き、誰もいないのを確かめると、すぐに水着を脱ぎ、全裸になりました。

水着は、誰か来たときすぐに着られるように、ビキニタイプのものを。

水着は自由指定なので、何を着て来ても問題ありませんでした。

誰も居ないとわかってても、さすがに全裸というのは恥ずかしいので、しばらくはプールの中でじっとしていました。

でも、このままではつまらないので、思い切って泳ぎはじめることに。

初めて全裸で泳いだプールは、想像以上に気持ちのいいものでした。

そもそも私は、水着があまり好きではありません。

私の胸は、とても大きくて、サイズのあった水着でも、窮屈に感じてしまうんです。

それに比べて、全裸というのは、身体を縛るものが何もないので、とても開放的な気分になるんです。

泳いでるうちに気持ちよくなってきた私は、プールサイドにあがると、大の字に寝転びました。

こんな広い場所で全裸で寝転がるなんて、とても恥ずかしいことをしているんじゃないかと考えると、なんだかとってもエッチな気分になってしまいました。

「あっ、んっ、んんっ・・・」

気がつくと、ひとりでにわたしはオナニーを始めていました。

ちょうどそのときです。

私以外のメンバーのみなさんがプールに来たのは。

このスイミングクラブには、去年たくさんの女性がやめてしまったとのことで、今女性は私ひとり、つまり、他の皆さんは全員男性なのです。

このとき私は、股を大きく開いて、オナニーの真っ最中でした。

すぐに、他の男性の皆さんも集まり、オナニーをしている私を囲みます。

普段の私なら、大声をあげているところなのですが、今の私は、妙な開放感に包まれていて、恥ずかしいという気持ちよりも、この格好のままでいたいという気持ちのほうが強かったんです。

しかも、男性のみなさんに見られることで、私が裸だということを再認識させられ、それが私をもっと興奮させてしまいました。

正直に書くと、このとき私は、見られて感じてたんです。

「あ、あの、これは、あっ、ああっ、だ、ダメ、イっちゃうっ!」

このまま私は、男性のみなさんの前でイってしまいました。

男A「ねえ、何してんの?」

私 「え、えっと、オナニーです」

男A「プールってそういうことする場所じゃないよね」

男B「それに、何で裸なの?水着は?」

私 「前から、裸で泳いでみたかったんです。それで・・・あの、このこと、絶対誰にもいわないでもらえますか。私が、裸で泳ぐのが大好きだってこと」

私は頭を下げ、必死にお願いしました。

こんな秘密が広がったら恥ずかしくてたまりません。

男A「そうだな。じゃ、一発犯らせてよ」

男B「そうそう。俺たちたまってるんだよね」

男C「俺たち全員相手にするなら黙っててあげてもいいよ」

これを聞いて私は安心しました。

自分が犯されるかもしれない状況で、安心するのも変な話ですが、このとき私は、秘密が守られるなら、セックスのひとつやふたつ、なんともないと思っていました。

高校のときにすでに経験済みだったのでそれほど怖いとは思っていませんでしたし。

私 「わかりました。私の身体、好きにしていいですから、約束、守ってくださいね」

男A「ああ。それと、俺たちに逆らうようなことは絶対にするなよ」

そして、私と男性メンバーとのプールでのエッチは始まりました。

みんな、私が巨乳なので、胸ばかり責めてきます。

気持ちいいので、別に嫌ではありませんでしたが、他のところも責めて欲しかったので、私はみんなにおねだりをしました。

私 「あの、おっぱいもいいですけど、アソコとかも弄ってほしいです」

男性「え、何処をいじって欲しいって?大きな声でいってごらん」

私 「私のおまんこを、たくさん責めてください!おちんちんもたくさんしゃぶりたいです!もう我慢できません!」

こんな卑猥な言葉を、大声で言ったのも、これが初めてでした。

普段なら、絶対にこんなことはいいません。

でも、このときは、なんだかとってもすっきりした気分でした。

私の希望通り、ひとりが私の腰をあげると、股に顔をうずめ、もうひとりは、私の口におちんちんを押し込んできました。

おちんちんを押し込んだ彼は、私の顔をつかむと、腰を動かしてきました。

俗にいうイマラチオというものです。

最初はとても苦しかったのですが、口を犯されていると考えると、とても興奮してきて、私はおちんちんに舌を絡ませて、彼がもっと気持ちよくなれるように努力したり、流れ出る我慢汁を必死に飲み干しました。

そしてそれがしばらく続いた後、いきなり彼は、おちんちんを根元まで押し込んでくると、私が逃げられないように、顔を抱き締めてきました。

そのまま彼は、私の口に射精してきました。

口に射精されたのは初めてだったので、とてもびっくりしました。

口の中に異臭が広がって、思わず吐き出そうとするのですが、口がふさがれているので出すことが出来ません。

結局私は、しばらく口の中で彼のザーメンを味わった後、一滴残らず飲み干しました。

彼がおちんちんを抜くと、すぐまた別の人が、私の口におちんちんを入れてきました。

下のほうも、さっきとは別の人が私のまんこを責めています。

このときの彼は、さっきの彼ほど乱暴ではなかったので、思いっきりおちんちんをしゃぶることが出来ました。

お礼に私は、彼に口に射精してもらい、ザーメンを飲んであげました。

今度はあまり異臭は気にならず、むしろ美味しいとさえ思ってしまいました。

次の彼が射精したときは、ザーメンをもっと飲みたくて、尿道に残ってるザーメンまで吸い出していました。

こうして、メンバーのほとんどが私の口を犯し終わった頃、とうとう挿入のときがやってきました。

仰向けになり、股を広げ、マンぐり返しの格好になった私のおまんこに、男の人のおちんちんが入ってきます。

私 「あんっ、おちんちん、気持ちいいです。もっと、もっと動いてください!」

男性「んー、もうちょっとエロいこといって。それなら動いてあげる」

私 「私のいやらしいおまんこを、そのおちんちんでいじめてください!私のおまんこに、ザーメンたくさん中出ししてください!」

そういうと、彼は思いっきり腰を降り始めました。

私 「ああんっ、ああっはっああんっ、気持ちいい、気持ちいですっ」

高校の頃は、コンドームをつけていたので、生のおちんちんは、これが初めてでした。

初めての生おちんちんは、想像以上に気持ちのいいもので、高校時代、避妊だとかいって生でしなかったのが馬鹿らしく思えてきました。

そしてしばらくして、彼は私の中で射精しました。

おまんこの奥に、熱いものが出てるのがわかり、とても心地の良い気分になれました。

彼がおちんちんを抜くと、すぐに別の人がおちんちんを入れてきました。

しかし、相手にする人数はまだまだたくさんいます。

そこで私は、あることを思いつきました。

私 「あの、もし嫌じゃなければ、お尻の穴使ってください」

これにはさすがのみなさんもびっくりしていましたが、私は、高校の頃、アナルセックスも経験していたので大丈夫だといい、アナルを使ってもらうように頼みました。

人数が多いので、前と後ろに同時に入れてのセックスです。

私 「あっあっあっあふっああんっあああっ!!!おちんちん、気持ちいの、もっと、もっとぉ」

もう私は、約束のことはどうでもよくなってました。

今はただ、みんなに犯して貰いたくて腰をふるのが精一杯でした。

男性「なら、エロいこといってよ、変態さん」

私 「そう、私は、変態さんです。裸で泳ぐのが大好きな変態さんです」

男性「そうそう。そんな変態さんにはお仕置きだ」

私 「お仕置き、いっぱいしてください。いっぱい、いっぱい、いじめてください」

我ながらとてつもなく恥ずかしいことをいっていると思いました。

でも、言葉にすればするほど、快感が全身を駆け上って、さらに私をエッチな気分にさせるんです。

「ああんっあっあっ、中に、中にください、お願いします、中に出してください!」

「は・・・あひ・・・ま、またイっちゃいました・・・」

「やだ、抜かないでください、中に出して、私を妊娠させてください!」

「ああ、イく、またイっちゃう、イっちゃいますぅ!」

交代ずつ、私はみなさんに犯されました。

もう、ただ気持ちよくなることで、頭がいっぱいでした。

このときは、本気で赤ちゃんができてもいいとさえ思ってたんです。

私 「あ・・・はぁ、はぁ、あっ・・・んぅ・・・」

全員終わったのか、私を犯す人はいなくなりました。

私のほうは、何度もイったせいか、体中の力が抜け、立つことも出来ませんでした。

私 「あの・・・これで、約束守ってくれますよね・・・」

男A「悪いけど、まだ無理だね。これから、俺たちの奴隷になってくれるなら、考えてあげてもいいよ」

私 「奴隷・・・?・・・いいですよ。なります、奴隷」

男A「なら、奴隷の儀式だ」

そういうと、彼は私の口におちんちんを押し込んできました。

またフェラチオでもさせられるのかと思い、おちんちんを舐めると、なんだか生暖かいものが。

それは、彼のおしっこでした。

一瞬びっくりしましたが、これが、奴隷になる儀式だと気付き、抵抗するのをやめ、彼のおしっこを飲むことに集中しました。

気がつくとわたしは、自分から彼の腰に腕を回し、必死になっておしっこを飲んでいました。

おしっこ自体は別においしいものではありません。

ただ、おしっこを飲むという異常な行為が、私を興奮させていました。

おしっこを終え、おちんちんを抜いた彼は私に質問をしてきました。

男A「あとのメンバーのおしっこ、全員のを飲むのと、みんなにおしっこ体中にかけられるの、どっちがいい?」

私は、身体にかけてもらうほうを選びました。

口に出されただけでも興奮してしまったのに、体中にかけられたら、いったいどうなるか怖いながらも興味がありました。

わたしは大の字に寝かされると、いっせいにおしっこをかけられました。

顔を、胸を、脚を、いろんなところを、生暖かい液体が流れていきました。

さすがに全員一緒は無理なので、交代で私におしっこをかけられました。

時折うつ伏せにさせられ、背中やお尻にもおしっこをかけられました。

このとき私は、とても嬉しい気持ちでいっぱいでした。

おしっこをかけられて気持ちよくなっていたのもありますが、たくさんの男の人に犯してもらうのが、こんなに気持ちのいいことだとは知らなかったので、とても幸せな気分でした。

次のスイミングクラブの日から、私は水着を持ってこなくなりました。

みんな知っているので、裸で泳ぐことを隠す必要もないと思ったからです。

それに、エッチをするのに、水着を着ていても邪魔なだけだからです。

今も私は、スイミングクラブに行くたびに、みなさんに犯してもらってます。

奴隷になれというのは、私に、好きなときにエッチさせろというものでした。

もちろん私は、大喜びで奴隷を努めさせてもらってます。

結局私の秘密は、もっと大勢の人に犯してもらうために、自分からバラしてしまいました。

最初はコンドームを持ってくる人もいましたが、中出しが病みつきになった私は、コンドームを禁止し、エッチの時は必ず中出ししてもらうようにしています。

さらには、いつのまにか私の口はみなさんの便所代わりになっていて、おしっこをするときは、私の口に出すのが決まりになっています。

私は、おしっこを飲むのは大好きになってるので、喜んでみなさんのおしっこを飲ませていただいてます。

生理中や、危険日が重なった時は、水泳教室は休みますし、誰にも会わないようにしています。

ですが、もしも危険日に出されたらと思うと、興奮が止まりません。

ちょうど今度の危険日と、スイミングスクールの日が重なります。

その日私は、みなさんに危険日だということを明かし、私を本気で妊娠させるつもりで犯して欲しいと頼むつもりです。

もしも妊娠したらと、今から期待で胸が一杯です。

本当は、妊娠したくて仕方ありません。

今度はどんな快感が得られるのか、楽しみで楽しみで仕方ないのです。

タンスの奥にあった妻の隠し物

俺が30歳、妻が29歳の時に結婚。

妻は4大を出て大手金融機関に勤めています。

俺は地元の工務店。

結婚して7ヶ月位経ったある日、仕事から帰った俺は探し物をしていた。

整理タンスのを探していると奥の隅に小さな袋に入ったものがあった。

気になった俺がそれを開けると、そこにはなんとピンク色のローターとバイブが入っていた。

本当にびっくりしてしまった。

俺と妻はお見合い結婚です。

お付き合いをしている間の二人はキス以上の関係は持てなかった。

最初に妻とキスをした時も妻はきっと初めての経験ではと思ったくらい、うぶで、恥ずかしさを満面に浮かべていた。

新婚初夜の時、はっきりとそれはわかった。

妻が言うのには中学、高校と女子校で、それも進学校だったので勉強だけで、男子生徒と交わる機会もほとんどなかったとのこと。

そんな妻も年頃になれば、異性に興味を持ち、いつから始めたのかオナニーをしてもおかしくはない。

まして29歳まで男経験も無いなかで、妄想と本能から来る性的欲求を手だけでは物足りず、どこで知ったのかローターとバイブで慰めていたことだろう。

確かに妻が結婚するとき持参した妻の下着も決して派手なものなど一つもなかった。

白とベージュのブラ、パンティーもビキニでなくオーソドックスな、言わばおばさんが穿く様なもので色も白とベージュだった。

フェラをしてくれるようになったのも結婚して半年位経って、俺の要求に対して、決して上手ではなく、ただ口に含むだけのものだった。

セックスするときも仰向けになって、わずかばかり両足を開く程度で、じっと眼を閉じて口を結んでいるだけ。

俺は今でも妻がそれをいつ使っているのかも知らない。

姉ちゃんと海で青姦を目撃した後で・・・

俺が中3で、姉ちゃんが高2のとき。

「ねえ、なおくん、海行こうよ」

俺がテレビ見てたら、姉ちゃんそう言ってきた。

「え?俺と?」

「うん。今日友達予定があって、誰も遊んでくれる人がいないんだもん。一人で行くのもなんだし」

「うん、いいよ、わかった」

俺は海に行く支度をした。

俺は海の近くに住んでいて、自転車で5分の場所に、海水浴場があった。

きれいだけどそんなに人は多くない、穴場的な砂浜だった。

俺と姉ちゃんは自転車で海に行った。

シーズン中だったから、穴場の浴場でもそこそこ込んでいた。

海の家に荷物を預けると、「それじゃ、泳ご」と、ビキニの水着姿の姉ちゃんが更衣室から出てきた。

「うん」

姉ちゃんはスタイルがいい。

その姉ちゃんの水着姿を見るのも楽しみだった。

二人で浮き輪に捕まって遊んだり、泳いだりしていた。

姉ちゃんがジュースを買いに砂浜を歩いていると、「ねえ、君、今暇?」と、3人の男が声をかけてきた。

ナンパみたいで、姉ちゃんが少し困っていた。

俺が近づくと、姉ちゃんは俺を腕に抱きついて、

「ごめん、今日は彼氏と来てるの」

「あ、そう、ごめんね」

男同行とわかると、男たちはけっこうあっさり引き下がった。

姉ちゃんは俺の腕をつかんだまま、

「えへへ、なおくんでも彼氏に見えたんだね」

「なんだよ、俺じゃ彼氏に見えないって言うの?」

「あはは、うそよ、うそ。こうしてれば、二人は立派な恋人に見えると思うよ」

ぎゅーっと力を入れて、俺の腕に頬を寄せてくる。

スキンシップはよくやっていたが、外だったので俺は照れて、「くっつくなよ」と、軽く振り払ってしまった。

姉ちゃんは別段気にした様子もなく、

「ねえ、あっちの岩場行ってみようよ。人が少ないよ」

向こうの岩場を指差した。

二人で岩場付近で遊んでいると、俺は一人で、もっと奥の岩場へ歩いた。

「あっ、あっ」

すると、変な声が聞こえてきた。

岩の向こうに誰かがいるみたいだった。

俺は何気なく岩場を登って、向こうを覗いてみた。

仰天した。

若い男女が、岩場の陰で青姦していたからだ。

俺は周囲を見回したが誰もいない。

姉ちゃんもいない。

俺はばれないように、その青姦を覗き続けた。

チンコが硬くなる。

予想外のことだったので、相当興奮してしまっていた。

海パンの上からチンコをこする。

青姦は3分程度で終わった。

もう終盤だったのだろう。

俺も射精にはいたらなかった。

まあ、ここで出すわけにもいかない。

後でこの情景を思い出して、家に帰ってからオナニーしようと思った。

俺は岩場から降りた。

「あっ、なおくん、どこ行ってたの?」

降りたら急に姉ちゃんに声をかけられた。

俺はびびった。

まだ勃起が治まってなかったからだった。

勃起がばれないように、急にその場に座り込んだ。

「なにしてるの、なおくん?」

「い、いや、だいじょうぶだよ。ちょっと疲れたから座ってるだけ」

「ふん」

「具合悪いの?」

「だ、大丈夫だって」

俺がそう言うと、姉ちゃんは急にくすくす笑い出した。

「なにがおかしいの?」

「ふふふっ。さっきのカップルすごかったね」

俺はドキッとした。

「なおくん探して歩いてたら、私も偶然見ちゃって。見ちゃいけないなあと思って、裏に回ってみたら、なおくんがすっごい顔で覗いてるんですもの」

「えっ!?」

「大きくなった自分の触ってたね」

完全に一部始終見られてた。

俺はショックで動揺した。

「ああ、覗いたこと責めてるんじゃないよ。こんな岩場でしてるあの人たちも悪いんだし。ただ、なおくんの真剣な顔がおかしくって、おかしくって」

「そんな、笑うことないじゃないか!」

「ごめんごめん。ぜんぜん予測してなかったから」

俺は恥ずかしくなって、身体が縮こまった。

覗いているときの自分の姿は、なんとも間抜けだったろう。

「そんなに小さくならないの」

その時姉ちゃんが不意に手を伸ばした。

海パンの上から俺のチンコに手を添えた。

「やっぱり、硬い」

姉ちゃんは意地悪く笑った。

「なにすんだよ!」

俺は手を振り払った。

「何するんだよじゃないでしょ、硬くしてからに、エロガキ」

たしかに勃起した状態じゃ説得力はなかった。

勃起した状態で怒鳴ってもかっこ悪いだけ。

「ねえ、こっちおいで」

姉ちゃんが俺を岩場の陰まで手をひいた。

「な、なんだよ」

「さっきのカップルみたいなことしてみよっか?」

「なに言ってるんだよ!?」

姉ちゃんはまた俺のチンポに手を触れた。

「いやなの?」

「い、いやというか、恥ずかしいし」

姉ちゃんは手に力を込めた。

「あっ!」

俺は声を出してしまった。

姉ちゃんはゆっくり手を上下に動かす。

いつもの姉ちゃんじゃなかった。

もしかしたら、姉ちゃんも青姦見て興奮していたのかもしれない。

「姉ちゃん・・・」

「かわいい、なおくん」

姉ちゃんは俺の海パンをずらした。

チンポがぼろりと顔を出す。

姉ちゃんが直に俺のチンポを触った。

優しくしごく。

千載一遇の快楽に、俺の抵抗力はなくなっていた。

もちろん手コキなんて初めてだ。

行きそうになったとき、姉ちゃんは手を離した。

(生殺しか!?)

俺はびっくりして顔を上げた。

姉ちゃんは離した手で、ビキニのブラを外し始めた。

夏の太陽の下で、けっこうボリュームのある姉ちゃんの胸が露出した。

小麦色の身体の中で、日に焼けていないおっぱいだけが白い。

俺的にその状態はツボだった。

「わたしのも、その・・・、マッサージしてくれる?」

姉ちゃんは照れたように笑って言った。

もう断る理由はなかった。

ここで萎縮したり遠慮したりしたら、男がすたる。

俺は姉ちゃんのおっぱいを両手で触り、揉み上げた。

「ね、姉ちゃんって、胸のサイズいくつ?」

「ん?最近Dになったよ」

「Dかぁ~」

「なによ、へんな声。おじさんくさい」

姉ちゃんは笑った。

俺が乳首を口に含むと、「あん」と声を出した。

俺は興奮して、ビキニのパンツに手をかけようとした。

「いい?」

俺は念のために聞くと、姉さんはうなずいた。

俺はパンツをずらした。

姉ちゃんの陰毛が見えた。

「姉ちゃん!」

俺はついに姉ちゃんを押し倒した。

姉ちゃんのおっぱい、腹、太ももを舐める。

海水に漬かった身体はしょっぱかった。

俺が姉ちゃんのアソコを見ようとしたら、「ダメ!」姉ちゃんは自分の手でそこを隠した。

「どうして?」

「ど、どうしてって、太陽の下じゃ明るすぎるでしょ!そんなにじっと見ないで!」

自分から誘っといてなんだよ、と思ったが、女の羞恥心はそんなものかもしれない。

「よく見ないから、手で触るのはいいでしょ?」

「うん、優しくね。指を中に入れちゃダメだよ」

「わかった」

俺は姉ちゃんのクリトリスに触れた。

すっごく湿っていた。

「姉ちゃん、濡れてる」

「もう、そういうことは言わないの!」

姉ちゃんも興奮していたんだ。

やっぱり青姦で興奮してたんだ。

「姉ちゃん、かわいいよ」

そのままクリトリスをこすると、姉ちゃんの息が荒くなった。

「姉ちゃん、気持ちいいの?」

姉ちゃんは返事をせず、ただうなずいた。

しばらく乳首を舐めながら、クリを責めていた。

姉ちゃんの頬が赤くなり、小さく身をよじる。

そして急に水面から顔を上げたように、大きく息を吐いた。

「姉ちゃん、どうしたの?」

姉ちゃんは首に手を回して俺の耳元で、

「イっちゃった」

「そう、よかった」

俺はうまくイカせられたことに満足感を感じていた。

「ね、ねえ、俺のも・・・」

姉ちゃんに勃起した俺のチンポを見せる。

姉ちゃんは少し考えてから、

「それじゃ、股でしようか?」

「股?」

「うん。スマタっていうんだって、知らない?」

聞いたことはある。

太ももと恥丘でチンコをこする前戯だ。

「うん、それじゃ」

俺は姉ちゃんの上に乗り、正常位に近い形になる。

「入れたらダメよ」

「わ、わかってるって」

太ももと恥丘でチンコをこすり始めた。

姉ちゃんのおっぱいが揺れて、ほんとにセックスしている気持ちになる。

行ったばかりのクリトリスが刺激され、姉ちゃんも感じているみたいだ。

俺は姉ちゃんのおへそ付近に欲望を吐き出した。

姉ちゃんの身体にかぶさって、ぜえぜえ息をする。

少し休んだ後、二人とも何事のなかったように岩場を出た。

「ねえ、姉ちゃん、気づいてる?」

「なにが?」

「さっきのカップルみたいに、ぼくたちも覗かれてたよ」

「えっ!?ウソ!?」

姉ちゃんは顔を上げた。

「うん、感じてる姉ちゃん、全部見られてたよ」

「えーーーっ!」

「あはは、ウソだよ」

「もう!変なウソつかないでしょ!」

姉ちゃんは俺の頭をはたいた。

その後、何回か姉ちゃんに迫ったが、もうやらせてもらえなかった。

夏の海だったから、姉ちゃんもちょっと開放的になっていただけだったのかもしれない。

夫の上司にコタツの中でイカされて

私は3年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの26歳の新妻です。

ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。

夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。

体の相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。

この話はハワイへの新婚旅行を終え、私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。

上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、奥さんの手料理に舌鼓を打っていました。

私たちが帰ろうとすると、部長さんがおいしいワインがあるからとお酒を頂くことになりました。

ゆっくりくつげるようにとコタツまでも用意していただきました。

2人共お酒は強くない方でしたが、上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも酒宴は進みました。

しばらくすると夫は居眠りを始め、そのまま寝入ってしまいました。

部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。

(いやだわ、部長さんたら、よってらっしゃるのね)

気のせいだと思いそのままにしていたのですが、その手が除々に膝から太腿にかけて這い上がってきたのです。

(えっ、うそ、やめてください)

私は、この時不覚にも侵入しやすいフレアの白いマイクロミニをはいていたのです。

夫の上司でもありまた奥さんの手前じっと我慢をしなら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい手が更にスカートの奥へと伸び指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(お願い、やめて、ああっ、そんなにしないで)

何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を這いまわり、足の付け根をマッサージでもするように優しく揉みあげてきます。

それがとても心地良く不覚にも感じてしまったのです。

(やめてください、だめよ、いや)

私がたじろいでいると、すばやい動きで遂にパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。

(そっ、そんな)

こんな状態では儒コタツから出ることも出来なくなってしまいました。

悪戯な指は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのショーツの上から一番敏感な部分を執拗に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、身体が反応して愛液が溢れ出そうになっているのです。

(ああっ、いやっ、そんなにしないで、感じちゃう)

愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。

夫とのセックスで今まで以上に身体が敏感になったのでしょうか?

しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、愛する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指戯で思わず喘ぎ声が出そうになるもう1人の自分がいる。

もう自分でもこの身体を制御できません。

私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。

すると部長さんは今度はゆっくりとショーツをずり下げその太い指を挿入し、陰部の奥深くまで愛撫を始めました。

「ああっ、だめっ」

おもわず声が漏れたのですが、部長さんはとっさにテレビの声を大きくして事無きをえました。

最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで私の中にある性欲を掻き立てようとします。

すると指の動きに合わせるように腰が自然に動き出した時は、自分でも信じられないくらいでした。

それほど身体は部長さんの愛撫で興奮していたのです。

(そんなにされたら、いいっ、ああっ、いくっ)

あの時最初の絶頂に達していたのかもしれません。

延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にもとろけそうでした。

そして愛撫だけで何度も昇りつめてしまい失神してしまったのです。

うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。

拒絶する気力も無くその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続き、再び身体が火照ってくるのがわかりました。

部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。

すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんはお風呂のようでした。

もう私達の行為の邪魔をするものは誰もいないのです。

私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの怒張を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなくなっていました。

部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れている淫唇へと向っていきます。

「いいっ、こんなのはじめて、おかしくなっちゃう・・・」

愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れてしまい、その後は身体がどうなってしまうのかもわからずに。

しかし、部長さんの舌は絶頂寸前で淫唇から離れ、代わりに巨大な肉棒がひくついている濡唇に近づいてきました。

それだけは絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この肉棒で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってきます。

「あう・・ああ・・いいっ、すてき部長さん・・またいきそうです、あああああ・・・・」

私の期待を遥に上回る快感に陶酔し、誰憚ることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。

夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていました。

何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。

この体験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。

翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。

後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。

これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、部長さんの淫奸な罠にはまった事は、夫に対しては罪かもしれませんが、私にとっては決して悪いことばかりだとは言えないのかも知れません。

部長さんに抱かれて以来、愛する主人に対する罪悪感から、誠心誠意主人に尽くしてきました。

でも、生まれて始めて知った、女の悦びが頭から離れず、無意識のうちに自分であの場面を思い浮かべながら、慰めた事も有りました。

心の中では主人をこの世で一番大切な人ですが、身体が部長さんを求めているようでした。

自分でもどうしようもなくなっていました。

そしてついにあの快楽に再び溺れてしまったのです。

主人が九州へ三日間の出張に出た日の夜の事です。

電話が鳴り出てみると、無言電話でした。

「誰かしら、失礼な人ね」

そして5分後に、玄関のチャイムが鳴り外を見るとなんと部長さんが立っていたのです。

「どうしたらいいのかしら、主人もいないし」

しばらく戸惑っていると、何度もチャイムが鳴り響きます。

私は胸の高鳴りを憶えながら、恐る恐る玄関を開けてしまったのです。

「こんばんわ、奥さん」

「部長さん、困ります、帰って下さい」

しかし部長さんは黙ったまま、私の体を引き寄せ、キスをしてきました。

「むむっ、やめてください」

私は言葉では拒絶したものの、何もできずにそのまま唇を奪われ、舌を絡ませていました。

部長さんはそのまま私を抱きかかえ、リビングのソファーまで連れていき、キスをしながら、Tシャツの上から乳房を優しく愛撫してきました。

しばらく乳房を弄ばれるうちに私は今まで我慢してきた性欲が一気にあふれ出たように、部長さんの抱き付いてしまい、舌を絡ませていたのです。

部長さんの愛撫は下半身へと延び、ミニスカートの中へと滑り込み、ショーツの中へと入ってきました。

もうすでにアソコはぐっしょりと濡れていました。

「ああん、いや、やめてください、部長さん、そんなにされたら私・・・」

「奥さん、僕を待ってたんでしょう、下の唇はこんなに欲しがっていますよ」

その言葉を聞いた瞬間、身体が熱くなり、さらにあそこから愛液が溢れ出してきました。

部長さんは巧みな愛撫であそこに指を挿入しながら、奥深く掻き回してきます。

「あうっ、ああっ、すてき部長さん、あああああ~ん」

私ははしたない喘ぎ声をあげながら、身を委ねていました。

そして部長さんは今度は舌で愛撫し始めると、またたく間に絶頂を迎えました。

「いいっ、いきそう、部長さん、いきますっ・・・」

くちゃくちゃといやらしい音がリビングに響き渡り、最初のアクメに達したのです。

アクメの余韻に浸っている間もなく部長さんの大きな肉棒があそこを貫いてきました。

「いいわ、とてもいいっ、もっとお願い部長さん」

「あいつよりもいいでしょう」

「いいっ、主人よりも部長さんの方が、とてもすてきよ」

私はこの瞬間を待っていたのです。

「またいきそう、いいっ、いっちゃう・・・」

部長さんの律動にあわせて、腰をくねらせ、何度も絶頂へと導かれていました。

その後も再びお風呂で前から後ろから何度も貫かれ、激しい快楽に溺れてしまいました。

主人がいない三日間は時間を惜しむように部長さんとのセックスに溺れていました。

その時は主人への罪悪感も消えて、とにかく部長さんと心行くまで快楽をむさぼっていたのです。

今では時々部長さんに呼び出されて、激しく抱かれています。

もう部長さん無しでは耐えられない身体になってしまったのです。

あなたごめんなさい。

ロシア人の人妻研修生[第5話(終)]

ビデオの画面に二人が入ってきた。

エルヴィラさんはいきなりベッドに押し倒される。

馬乗りになって、何発も頬を張るご主人。

小声で悲鳴を上げるエルヴィラさん。

何?どうしたの?

ご主人は罵るように低い声で何かを言い、エルヴィラさんは小声で言い返すが、すぐに頬を張られ、髪をつかまれる。

喧嘩?

ご主人はどんどん服を脱ぎ、エルヴィラさんのシャツのボタンを引きちぎり、彼女を下着姿にする。

俺が何回も嘗め回したあの白い肌が画面に映る。

不思議なもので、生で見ているときより画面を通した時の方がいやらしく見える。

いかん、くせになるかも・・。

画面はどんどん意外な方向へ進んでいく。

どこから出したのかいつのまにか買ったのか、ご主人はエルヴィラさんの両手両足をベッドの角々にくくりつけ、大の字にした。

エルヴィラさんは、上を向いて黙ったままだ。

え・・SM?ロシアで毎日やっていたのはこれ?

ご主人はズボンのベルトを次々とエルヴィラさんの体に打ちつけ始めた。

思いっきりだ。

ビ・・・ビール瓶?あ・・エルヴィラさんのパンツが包丁(!!)で破られる・・。

電動バイブ?いつ買ったの?持ってきたの?

ちょっと・・でかすぎないか?

声が大きくなり首を振り「закончить!!(フィニッシュ!!)」と叫び始めた。

ご主人は、タオルをエルヴィラさんの口に巻き、バイブをゆっくり出し入れし始めた。

右手でバイブ、左手で時々ベルトを振り下ろす。

意外に器用だ・・・というか、何かクラシカルなSMだなぁ。

俺は呆然としてそんなことを考えていた。

ご主人がなにやら台所でガサゴソ音を立ててる。

しっかしこのビデオのマイクは優秀だなあ・・・。

火を使ってるのが良くわかる・・・と、画面にご主人登場。

ほ・・・包丁?熱したの?

エルヴィラさんはくぐもってた声で何かうめいてる。

両手両足をバタバタさせている。

なんかやばいぞこれ・・・。

ご主人は笑いながら、包丁を近づけたり遠ざけたり、先を少し肌につけて悲鳴を上げさせたりしていた。

俺にはエルヴィラさんが喜んでいるのか、嫌がっているのか、分からなかった。

ご主人は包丁でブラを破いて、胸を乱暴にこねくり回し、膝立ちでエルヴィラさんの口に自分のを押し込んで、金髪を掴んで顔を強引に動かした。

うめき声が聞こえる。

大の字にしたまま上からのしかかり、ひとしきり腰をふったあと、ご主人はエルヴィラさんのお尻をさんを蹴り、四つん這いにさせ、画面から消え、自分のものにサラダオイルを・・・?

サラダオイル?

あ・・・違うところにいれてる・・・。

エルヴィラさんはタオルを口に巻かれ、くぐもった声でうめきっぱなし。

ガンガン腰を振るご主人・・・・。

そうなのか・・・。

俺には正直、エルヴィラさんが喜んでいるようには見えなかったが、何しろ毎日やっていたらしいし、出来なくなって不満を漏らすほどなのだから、きっと好きなのだろう。

俺・・そういう趣味ないよ・・・。

この前のパーティーがきっかけになったらしく、エルヴィラさんは急にシステム開発から海外営業に研修場所が変更になった。

ロシアに帰国後、うちと提携している会社への就職も視野に入れた異動のようだ。

クリスマスも過ぎ、俺はあれ以来エルヴィラさんと二人きりで会うことは出来ず、29日の仕事納めを迎えた。

俺はエルヴィラさんももちろん、正月はロシアに帰ると思っていた。

・・・というか、会社ももう少し早めに帰してあげたらいいのにと思っていた。

俺が机の整理をしていると、携帯が鳴った。

見た事がない番号だ。

出てみるとエルヴィラさんだった。

会社の近くの喫茶店で待ち合わせをした。

正直、会社の連中見られても、もう怪しまれることなんてないだろう。

エルヴィラさんは色々な人とお茶に行ったり、ご飯に行ったりするのをこの俺も見ている。

少しさめた、しかしやはり興奮しながらエルヴィラさんを待った。

髪をショートにしたエルヴィラさんは、エッチな秘書のような雰囲気になっていた。

俺は「お正月はいつ帰るの?」と聞くと、彼女は「帰らない」と言った。

「え?なんで?」と聞くと、エルヴィラさんは少し黙って、ご主人と上手くいっていないと漏らした。

性生活では趣向ピッタンコなのにね。

いきなりエルヴィラさんは俺を責め始めた。

システムから離れたら冷たい。

電話もしてくれない。

旦那が来たから怒ったのか?

俺には意外だった。

目に涙をいっぱいに浮かべて「忘れましたか?」とまで言われた。

俺は一気に落ちたよ。

もともと強がってただけだしね。

俺は退社すると電話を掛け捲って旅館を探した。

年末のこの時期になって見つかるわけはないが、必死で探した。

31日、1日、2日、3日と三泊四日でとれた。

沖縄の離島だ。

エルヴィラさんを誘うと、彼女は非常に喜んだ。

どんどん物事は進む。

ついて見ると意外に寒く、彼女がせっかく持ってきた水着は使えそうになかった。

何もないところだが、さすがに俺たちの住む所より格段に暖かく、日差しも気持ちよかった。

着いた夜、俺は久しぶりにエルヴィラさんの体にありついた。

約1ヵ月半、自分で慰め続けた俺は、ベッドに座ってキスをしながら、細い指でゆっくりしごかれるだけで、不覚にも暴発してしまった。

エルヴィラさんは笑って「そういうところがすきです」といって深々と俺のものを咥え込んだ。

SなんですかMなんですかはっきりしてください・・・。

俺が自分でゴムをつけようとすると、彼女は止めた。

あ・・そうか口でつけてくれるんだ・・と思うと、彼女はおれのを握ったまま、ゆっくり両手を俺の方に回して、白い脚で俺の腰をひきよせ、エルヴィラさんの入るところに誘導した。

いや、もう素人童貞じゃないし大丈夫です・・ア・・生?

俺が一瞬動きを止めたが、エルヴィラさんはぐっと俺の腰をはさんで引き寄せ、自然にそのままINした。

き・・・・きもちいい・・・・。

俺は生で入れるのは正真正銘生まれて初めてだった。

これは気持ちいい、ゴムと全然違うじゃん。

俺の括れがあったかく包まれ、エルヴィラさんの中もなにやら絡みつくヒダヒダが・・あ・・・あ・・・。

下から激しく腰を動かすエルヴィラさん。

俺はすぐ限界に達して抜こうとした。

でも、エルヴィラさんの両脚は俺の腰を捕まえてはなさない。

あ・・だめ・・もう・・・

俺はエルヴィラさんの中に発射した。

キスをしてくるエルヴィラさん・・・。

離島ででの3泊4日、俺はエルヴィラさんの中に出し続けた。

ビキニを部屋で着たエルヴィラさんをそのまま押し倒し中出し。

レンタカーで夕景を見て、そのままカーセックスで中出し。

もう全部中出し。

帰ってからも俺はエルヴィラさんに会えるときは必ず会い、中に出し続けた。

当然彼女は妊娠、ご主人は激怒。

1ヶ月に渡る争いで、会社が慰謝料を半分払うことにして、監督責任を逃れた。

俺は当然退社だ。

さて、今俺とエルヴィラさんは結婚して東京にいる。

ヴィカちゃんも引き取り、生まれたばかりの俺とエルヴィラさんの子供ももうすぐ歩けるようになる。

彼女の母親が時々やってきて、子供の世話をしてくれるので、エルヴィラさんも働くことが出来る。

そう、彼女は海外営業の研修中、東京でのコネを作ってロシアとの専門商社に就職したのだ。

俺と結婚することで、日本人として大きな顔でどこの会社でも勤めることが出来たのだ。

俺はと言えば、エルヴィラさんとの研修中必死で勉強したかいもあって、やはりロシアとの貿易の会社に再就職することが出来た。

ロシア語もそこそこできるシステム担当は貴重らしい。

とりあえず幸せなのかどうかわからないが、俺にはあのベルトで打たれてうめいている姿が忘れられない。

今度一度SMホテルに行こうと思っている。

あ、もちろんセックスは毎日してるよ。

最近さすがに疲れては来たけど。

僕のはじめての一恵さん[前編]

大学のクラブの2年先輩一恵さん(仮名)は、女優の◯石一恵に似た眼のクリっとした子。

しっかり物でみんなをリードしていく姿は頼りがいがあって、頼もしかった。

僕は高校で付き合っていた子はいたけど、どうしても僕にべったり甘えてくるような子ばっかりで、いまひとつ物足りなく「もっと自立した彼女がいいのになー」と思っていた。

エッチもそのためになんとなく最後まで責任を取る気にならず、結局最後まで及んだ彼女はいなかった。

一恵さんとはたまたま同郷ということもあり、すぐに友達のように親しくなった。

僕も年令よりやや年上に見られるので違和感がなかったらしい。

その頃には友達のような感覚で、二人でライブに行ったり映画に行ったりして、そういう点でも趣味が合っていた。

はじめは一恵さんに彼氏が居たのだが、間もなく別れてしまったらしく、夏にはフリーになっていた。

7月になって一緒に海に行く事になり、初めて一恵さんの水着を見た。

赤いビキニに隠れた胸は、前から思ってはいたが、かなり大きく、なんか大人の女を意識した。

もともと一恵さんに彼氏がいたこともあり、それまでそんなつもりは無かったのだが、一度意識すると止める事が出来なかった。

やっぱり男女で友情を継続するのは無理らしい。

その頃には遠距離になっていた高校の頃の彼女とも疎遠になり、空中分解していた。

僕はその晩1人になって、それまでの彼女の写真の代りに一恵さんの水着を思い出して抜いた。

すると、それからすぐに一恵さんから僕に電話。

ちょっとびっくり。

内容はなんと「あきら(僕)と男女として付き合いたい」という内容。

どうやら向こうも同じ頃に同じように意識していたらしい。

その翌日、二人で映画に。

「今日からデートだね」と照れ笑い。

映画中、手を繋ぎあったりして恋人っぽくなった。

食事をして二人で僕の部屋に。

当然、成りゆきはエッチの方に。

僕の方から初キッス。

そして胸を触るとやっぱり大きかった。

「大きいね」って聞いたら「Fだから」

一恵さんはお返しに僕のジーンズを脱がせ、トランクスをずらし、握る。

あったかい手が気持ち良かった。

「すっかり大きくなって、海パンの上から見るより大きいね」とか言って動かす。

僕的にはそれだけで昇りつめそうになった。

思わず倒れ込む。

一恵さんは僕の横で座って、僕のを握りながら「これで何人の女の子を気持ちよくしたの」って。

だからちょっと恥ずかしかったが・・・。

「0人」

「えっ?」

一恵さんが僕をじっと見下ろす。

「だから0人」

「本当に?そんな風に見えないけど」

「なぜか本当」

一恵さんはニコッと笑うと、

「よし、じゃあー、まかせてね」

一恵さんはすでに仰向けの僕のTシャツをたくし上げると、僕の乳首を舌で転がした。

女の子のここが気持ちいいのは知っていたけど、この時まで自分のそれが感じるとは知らなかった。

「あっ気持ちいい」と僕が言ったので、一恵さんはしばらくそれを続けた。

それからすっかり大きくなって粘液を出している僕の方に顔を移して、「これは知ってる?」って言うと僕を口に含んだ。

あったかい柔らかい感触を下半身に感じた。

「あ、初めてです」

「どう」

「気持ちいい」

「いってもいいよ」

一恵さんは先端を口で愛撫しながら、両手で僕の袋の裏とかを微妙に指で刺激。

「きもちいい!」

ふと横を見ると一恵さんの尻を包んだ濃いめのブルーのスカートが。

思わず手でスカートを捲り上げると、薄いブルーのパンティーが見えた。

女の子のパンティーは初めてではないが、こっちに突き出され丸みを帯びた尻は刺激的。

思わず割れ目の下を指でなぞった。

一恵さんが咥えたまま「むふ」っとか言ってむずかる。

僕の下半身に息がかかってさらに気持ち良い。

調子に乗って両手でパンティーを引き降ろした。

水着のラインの残る白い尻が出た。

割れ目には多少の黒い毛(手入れしてあるらしい)と、女の部分が。

実物は初めて見るものだった。

指でなぞってみた。

ヌルッとした感触がある。

一恵さんの割れ目から僕の指につーっと糸が光る。

その視覚からの刺激と下半身に加えられた刺激に、経験のない僕は耐えられなかった。

「あー一恵さん、ダメ!」と僕が叫ぶと一恵さんは「いいよ」と言う。

そして下半身への刺激をさらに速く強くした。

僕の体に快感が走り、さっき自分で出したばっかりだったのに、また新鮮な液体が迸った。

それは何度も一恵さんの口の中に放出された。

僕は脱力してぐったりしていた。

気がつくと蛍光灯の明るい光の中、一恵さんに下半身を曝け出し、拭き取ってもらっていた。

「どうだった」と笑う一恵さんに、「もう降参です」と言うしかなかった。

こんな恥ずかしい状況を曝け出して、完全に主導権を握られていた。

「さすがに初めてだと早いねー。でも、まだ入れて無いよー」

一恵さんはそう言うと、今度は自分でTシャツを脱ぎブラを外し、僕の顔の上に胸を持って来た。

「舐めてね」と言う。

一恵さんの胸は大きく、くびれたウエストに向けて急激に曲線を描いていた。

ピンクの乳首の上は鎖骨のラインに向けて豊かな曲線を描いてプリっと張っている。

思わず手で包み、乳首に赤ん坊のように吸い付いた。

「気持ちいいよあきら」

一恵さんはうつ伏せのままちょっと体の角度を変えて片手で僕の下半身を握った。

「また大きくなったね。あきらの大きいよ。自信持っていいよ」と励ました。

本当かどうかは未だに分からないが、初めての女性にそう言われて嬉しくない訳がない。

僕のはさらに大きくなって、再び粘液を出し続けるようになった。

「じゃ、いよいよ本物ね」と言うと、一恵さんは一旦体を起こしてスカートとパンティーを脱ぐ。

生まれたままの姿の一恵さんがいた。

それから僕のTシャツを脱がそうとするので、体をちょっと起こして手を上げて協力する。

そして僕のジーンズを引っ張り、トランクスを引き剥がした。

そして体をちょっとずらすと、僕の上に跨がった。

僕は一恵さんを見上げた。

一恵さんは僕を笑って見下ろして「いただきまーす」と言った。

二人で眼を合わせた。

一恵さんの大きい眼はさらに大きくて、吸い込まれそうだった。

一恵さんが少し遠くを見るような目つきになった。

僕の下半身の先端に冷たい感触がした。

一恵さんが少し尻を前後左右に揺する。

位置を合わせているようだ。

先端が少しニュルとした感じがして、なにかに挟まれたような感じになった。

冷たいと思った感触が次に温かい感触がした。

一恵さんの目の焦点がまた僕の目と会って、ニコッと笑った。

「いくよ」

「うん」と言うと一恵さんがゆっくりと僕の上に体を降ろした。

僕のすべてが一恵さんの体温に包まれた。

(うわ!すごい!)

当たり前だが、それまで知らなかった斬新な感触だった。

(女の子の中ってこんなに気持ちいいんだ!そりゃみんな夢中になるわー。)

「ピーターパン卒業おめでとう!」と一恵さんが言った。

そして、「どうかな。初めての経験は」と聞かれた。

「すごくいいです。気持ちいい!」と率直に答えた。

「私も気持ちいいよ。あきらの大きいね。あたしのお腹がすごい事になってるよ」と褒めてくれた。

お世辞でも嬉しい。

「嬉しいです」と答える。

「素直でよろしい。じゃ私も気持ちよくしてね」と言うと、僕の手をとって自分の胸に当てた。

僕は下から手を上げた形で胸を揉んだ。

親指が乳首に当たるので親指で乳首を撫ぜる。

「あ、あ」と一恵さんが声をあげ始め、それにつれて腰を揺すり始めた。

僕の入っている部分が揺すられ、さらに一恵さんの快感にあわせて中が絞められる。

それが気持ちいいので胸を揉んで指で弾く行為をその快感にあわせた。

「ああん、ああん、いいよー」

一恵さんの声が大きくなって、仰け反った。

僕のが中で当たる部分がさらに変化して、先端が一恵さんのお腹側の中をこする。

僕の先端が強烈な刺激に耐えかねて、歓喜の叫びをあげているようだった。

一恵さんは僕の手を自分の手で掴み、二人で両手の指を絡めてぎゅっと握った。

一恵さんの大きな胸は大きく揺れ、それでもツンと上を向いた乳首が可愛かった。

僕も我慢できなくなって「うーーん」と声が出るようになっていた。

蛍光灯の光に反射されて一恵さんの黒髪がまぶしかった。

僕のお腹の中で快感が込み上げて、もう爆発寸前だった。

一恵さんの手を握りしめながら、快感を堪えようとしたけど、限界が来た。

「一恵さん、もうダメみたい」って言うと、一恵さんは動きながら「いいよ」と言った。

(えっー!)と思いながらも、初めて経験する快感は止めようもなかった。

一恵さんは動きを止めると僕の上に倒れ込み、耳元でそっと「いいよ、来て!」と囁く。

そして上から僕をそっと抱き締めると、あそこをぎゅっと締め付けてくれた。

その様子に僕はもう限界が来てしまった。

「う”ーーん」と変な声が出て、一恵さんの背中に手を回し、ぎゅっと強く抱き締めた。

僕の先端から再び快感が迸って、一恵さんの中に放たれた。

どうにでもなれと思った。

僕達はそのまましばらく抱き合っていた。

頭の中を色んな事が巡っていた。

(あーとうとう経験しちゃったなー)とか、

(自分の手では絶対こんな快感はないなー)とか、

(中って意外と狭いなー)とか、

(あっと言う間に終わってがっかりさせてないかなー)とか。

しばらくして一恵さんが手をついて体を起こし、僕を見た。

「どうだった?」ってまた聞くので「すごい良かった」って言った。

「あたしも良かったよ。あきらのがあたしの中に欲しかったから」って笑った。

「ほんとに良かった?」って聞くと「うん、大きくて元気で、良かったよ」

「早すぎなかった?」って聞いてみた。

「初めてでこれだけ頑張れたんだから大丈夫。これからもっと頑張れるよ」と言った。

一恵さんが僕から体を引き剥がし、僕の腹の上で膝立ちになった。

一恵さんの中心からポタッポタッと白いものが垂れて僕の腹の上に落ちた。

一恵さんがティッシュに手を伸ばし、自分の中心に当てた。

それを足で挟むようにして僕の横に座ると、僕の腹の上に落ちたそれをティッシュで拭き取った。

「あの、一恵さん」

「うん?」

「中に出しちゃったんですけど」

「そうだね」

「大丈夫?あの、まだ学生だし」

「ああ、たぶん大丈夫だから。今」

「ふーん」

「あきら用意なんかしてないでしょ」

「・・・うん」

「大丈夫だから心配しないで」

「・・・うん」

「それに、初めてなのに直接じゃなかったら可哀想でしょ」

「・・うん」

二人でシャワーで汗を流した。

一恵さんの中心を良く見せてもらった。

不思議なものだった。

(この中に僕のが入ってたんだなー)と思ったらなんか不思議だった。

お互いに流しっこして、洗いっこしてるうちにまた元気になった。

「すごい、また元気になったねー」と、一恵さんは嬉しそうにした。

「入れていい?」って言うと、「うん」って言ってバスタブの中でヘリに手をついた。

そして水着のラインも鮮やかな、丸いお尻を僕に向ける。

その中心には菊の花のような部分の下にさらに不思議なピンクの唇があった。

僕はそれを見てさらに元気になり、本能のままに自分のものを無我夢中でそこに突き立てた。

ニュルっとした感じがして僕のは一恵さんの谷間をスルっと抜けた。

どうやら思っているのとは入り口が違うらしい。

すぐに一恵さんが後ろ手に僕のを掴むと、尻を動かして僕のを導く。

「ちょっと腰を落として、そう、そこから斜め上にあげて」

僕が言われたようにすると、僕の硬くなったものがムニューっと収まった。

(気持ちいい!)

さっきのとはまた違った感触が僕を包んだ。

僕の裏側になんかザラザラした感触が当たり、先端はなにかに引っ張られているようだった。

一恵さんが僕の根元をギュッと締め付けて来た。

僕は動物的本能で白い尻を両手で掴むと、何度も何度も腰を打ち付けた。

ペタペタという音と、それにつれて「あ、あ」という声がバスルームに響いた。

一恵さんが僕の片手を取って自分の胸に持って来た。

求められるままに僕は動きながら一恵さんの胸を揉んだ。

一恵さんの声が「あ、あ」という小さな声から、「あーん、あーん」という長い大きな声になった。

見下ろすと一恵さんのすべすべした背中と、くびれたウエストからぐんと張り出す白い尻。

そして、その白い尻の中心に僕のものが突き立てられて何度も出入りしているのだった。

その光景を見て僕のはさらに大きくなったような気がした。

一恵さんの中に収まりきらず、中で破裂してしまいそうな気がした。

僕は再び一恵さんの丸い尻を両手で掴むと、中に出し入れする速度を速めた。

一恵さんに出入りしている僕の根元で快感が爆発した。

「一恵さん!」と叫んで動きを止め、尻にぎゅっと指を立てて目を瞑る。

一恵さんは僕をぎゅっと締め付けて、そのまま待ってくれていた。

僕の硬いものが脈動して愛の証が一恵さんの中に再び放出された。

何度も何度も。

嵐が過ぎると、僕は立っていられなくなり、自分を抜き取るとバスタブに腰掛けた。

一恵さんも振り向いて向かい合うように腰掛けた。

ちょっと小さくなった僕の先端から、まだ白いものが染み出て来ていた。

一恵さんのあそこを見ると白いものが中心で光って、時々ポタリと落ちていた。

トップレスで・・・

私と、後女友達二人と、南フランスに遊びに行ったんです。

もちろんビーチに泳ぎに行きました。

私たち三人は、日本じゃ恥ずかしくて着れないようなあたってるところがちっちゃいビキニを着て行ったんです。

三人とも胸が大きいので、ほとんどはみ出してました。

乳首がかすかに隠れている程度でした。

でもビーチに行ってびっくりしました。

みんなトップレスなんです。

ほとんどみんな。

さっきまで私たちって超大胆って思っていたのに・・・。

何人かはいるって思っていたけど、まさかほとんどみんなとは。

トップレスじゃないことが恥ずかしく思えるくらいです。

でも開き直りました。

幸い周りに日本人がいないこともあって私もはずすことにしたんです。

ほかの二人が止めるのも聞かずに、立ちあがってブラをはずしました。

凄く気持ちよかったです。

開放感があるってゆうか 周りの男の人の目も気にならずに。

みんな見てって感じ。

逆に見られたくなりました。

他の二人も開き直ってはずしました。

下をはずすのは禁止だったけど、外したくなってみんなのいない朝早くに、ビーチにいってみました。

私たちとおんなじ考えの人は何人かいました。

みんな全裸です。

私たちも早速全裸になりました。

日本に帰ってからも私たち三人で行っても私独りで海に行っても、朝早くとか夜遅くに海に行って全裸になります。

フランスでは、夜海に行った時必ず声をかけられて、気持ちも大胆になってたせいか、服脱ぐ必要ないし、そのまま砂浜の上でしました。

凄くロマンチックです。

周りにいた何組かのカップルも、してました。

周りもしてるから岩の陰に隠れてとか思いません。

見られても平気です。

ヌードになる人に気持ちが凄く分かりました。
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