実際にあったエロい体験談

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ビッチ

後輩に嫉妬しているバイト先の人妻をクンニしてあげたエロ体験談

オレはダブルワークをしていて、本業以外にもバイトを一つしている。スーパーの店員という形で働かせてもらっていた。

大手のスーパーということではなく、地域密着型の一店舗だけのスーパーである。そこで週に二回程度ではあるが、夜だけ三時間ほど働いていた。

オレにとっては気楽な仕事で、時給こそそこまで高くはないが足しにするには十分な環境である。本業でそれなりに心身を使っていて、こづかいは欲しいが気を使うのは疲れてしまうので。ゆったりできるバイトはありがたい。

ただ、一つだけオレが気を使う部分があった。それは一緒に働く高橋有紀という女性社員のことである。

彼女は36歳で既婚者だ。ただ子供がいないため、このスーパーで10年くらい社員として働いていた。

僕がここのバイトに入ったころは特に何も問題はなかったのだが、ここのところ半年くらいだろうか。この職場には変化があった。

このスーパーは社員が5人ほどいて、時間や休みを皆で回しながら経営していた。ただそのうちの一人の男性社員が、やむを得ず退社することになったのである。

そして代わりに入った社員が20代後半の女性である。その彼女は独身でそこそこきれいなルックスを持っていた。

それまでは女性社員と言うと有紀しかいなく、後は学生の女の子のバイトがいるかどうかで。その若い女性社員が入ってきてから、ユキの様子が変わったのである。

まあ実際に変わったのは、周りの男性社員なのだが。オレからも見て分かるくらいに男性社員達は新しい女性社員に目を向けてしまっている。

簡単に言うと、ユキがチヤホヤされなくなってきたということだ。いわゆる嫉妬である。

それからというもの、有紀はちょっと愚痴っぽくなっている。新しい女性社員の悪口にも近いことを発しているくらいだ。

ちょうどオレみたいな、バンバン社会人だけどここではバイトでペーペーみたいなのが愚痴を言いやすいんだろう。

「あの女の子、この仕事でいいのかしらね。アタシなら考えるけどな…独身なら」

まあ余計なお世話とも言えるような愚痴、女性には多いので慣れているのだが。ただオレもそういう話を聞いているだけでも気分が沈むので、ちょっと良いことの一つでも言ってみようと思った。

二人で休憩室で休んでいる時のこと、有紀はオレに聞いてくる。

「ねぇ、あの子のことどう思う?」

とても答えにくい質問だ。まあ有紀としては「よく思いません」と答えてほしいのだろう。しかし、そんなことも言えないので逆の方針で返した。

「有紀さんがキレイだから、あまり目を向けていませんけど」

若い彼女を馬鹿にすることも無く、有紀を立てる。完璧である。実際に有紀はキレイな女だと思う。子供がいないことが理由なのかは分からないが、若々しさはあり、オレは女として見ているのだが。

「もう…お世辞だけでもうれしいけど、ありがとね」

有紀はオレの頭を子供のように撫でてくる。まあオレの方が年下だしここでは仕事でも後輩なので、甘えておこうと有紀に体を寄せた。

まるで猫のように、大胆に有紀の胸に顔を擦りつけるくらいの勢いで。初めて有紀の胸に触れたが、なかなか良い膨らみでもう勃起してしまった。

「こらぁ、イイ大人が甘え過ぎでしょ…もう…」

有紀は恥ずかしがりながらも抵抗はしない。そこでさらにオレは有紀の太ももを摩り、スカートの中に手を入れる。

「ちょっと…調子に乗りすぎよ…!止めてよ…スケベ…!」

そんな照れている有紀がなおさら愛おしく見えて、オレは有紀を押し倒してパンティーの中のアソコをまさぐった。

「やぁぁあん…!ダメ…!ア、アァぁ、ここ…会社だよ…!あハァぁん…」

「有紀さんがキレイだから。一番きれいですよ」

オレは半分お世辞染みたことをサラッという。その一言が効いたのか、有紀は何だかんだでオレに体を許しそうになっていた。

スカートをめくられて堂々とオレに直接クリトリスを手マンされている有紀。身体をモゾモゾさせながら、感度のあるクリトリスで反応をしている。

「ダメ…誰かきちゃう…あん…」

悩ましい声で喘ぐ有紀。その姿はどの男性社員が見ても勃起ものだろう、それだけ本当は有紀はフェロモンがありエロさがあるのだ。

「オレ、有紀さんの全てを見たいです」

そう言いながらパンティーを完全に脱がして、アソコをクンニし始めるオレ。一気に有紀のアソコがボルテージを上げて、喘ぎ声にも熱を感じる。

「ァ、アァぁあん…!それ…ダメ…!あぁぁ…あんん…」

オレのクンニが炸裂をし続けていると、だんだん有紀は体を反らせてしまうくらいに気持ちよくなってしまっている。

ここでオレもパンツを脱いでペニスを露にする。クンニをしながらそのムスコを有紀の顔の前に近づけると、感じながらもそこに飛びついた。そしてしゃぶる。

オレのクンニで完全に興奮がマックスに達した有紀、オレの肉棒を欲しくてしょうがないのだろう。

お互いにフェラとクンニでお互いを気持ち良くしている。特に有紀のフェラは舌がオレのカリに良い具合に絡んできて、何とも気持よくしてくれる。

「有紀さん、繋がっちゃいましょうよ」

「あんん…!うん…アタシもそうしたい…!」

オレは有紀のアソコにデュルデュルの肉棒を挿入した。有紀の唾液が絡んでいる肉棒は、有紀の愛液が絡む女の注意芯に潜り込んでいく。

「あぁぁぁあ…ハァあん、ハァァぁあ…し、幸せ…!!」

オレの肉棒を有紀は心から受け止めている。ここが職場の休憩室であることも、自分が既婚者であることも関係なくなっているのだろう。

ただ、今はオレの肉棒を美味しそうに下の口で味わいたいのである。部屋の外に聞こえないように声を抑えながらも、艶っぽい淫らな吐息が漏れてしまう。

ただ、オレのピストンが核心を捉えて高速になると。有紀は絶頂に達してしまうことになった。その時にはもう外に聞こえてしまうくらいに女を発したのである。

「ハァァァん…!イク…ア、アァぁぁあ…!!」

幸い誰も入ってこなかった休憩室で、オレと有紀は合体してしまった。ただそれからは有紀の愚痴がなくなってきたような気がする。女の余裕と言うやつか。

娘に接近するために母親にクンニをしたエロ体験談

オレが働いているショットバーには、とある家族の方が来てくれている。と言っても母と娘という女性二人だ。

旦那がいないということではなく、ただ母と娘が仲が良いという事である。この親子、なかなか大物と言っても良いかもしれない。

地位や名誉があるということではないが、親子そろってとてもキレイな二人なのだ。最初は姉妹かと思ったくらいである。

それだけ母親もきれいで、年令を聞くとまだ38歳とのこと。娘が母のことを「みやちゃん」と呼んでいるのだが、本名は美弥華というらしい。

アラフォーと言っても全然女としては見れてしまうし、二人で歩いていたらそれはナンパされるだろう。オレも最初はいつ接近してやろうかと思ったくらいだ。

しかし、親子で来ているとなるとそうそう攻めづらいものはある。

ただ、娘の彩華はその母を上回る美貌を持っていた。若さもプラスされているのでもう文句のつけようがない。

彩華はスタイルも良く、ちょっとクールな部分がまたそそる。しかしそこまでツンケンしているわけではなく、適度に話ができるのでそこがなおさら惹かれてしまうのだ。

最初はとにかくきれいな女だなと思っていたが、何度か店に来ていることで本気で彩華と接近したくなってきたオレ。

接客をしながら隙を作っているのだが、彩華が来るときは必ず美弥華もいるのでなかなか誘い出す隙が無い。

そこでオレは遠回りにはなるが、作戦を変更してまずは美弥華から接近を試みた。ずっと彩華ばかり意識をしていたので、足元にやっと気が付いたところである。

実は美弥華はたまに一人でも来店してくる。その日は彩華が友人と遊ぶので夜もいないとのこと。そんな時はたまに一人でご飯を食べに来るのだ。

その時を狙おうと、彩華に近づくための作戦を実行する。美弥華は一人の時はそこそこの隙がある。実際にお酒にそこまで強くは無く、ビールを二杯飲んだくらいで気持ちよくなりかけているのだ。

「店長…、今日は彩華ったら友達の家に泊まるなんて言ってるの…寂しいこと言うわよね」

旦那は働く時間が早いので、もう良い子と同じくらいには寝てしまうらしい。その後に二人で来るというパターンだった。

「まあ、年頃ですし」なんて言いながら話をしていると、もう美弥華の目がトロンとしていることが分かる。いつものことと言えばいつものことだが、今日は彩華がいなくオレの考えも違う。

時間も過ぎていきお店が落ち着いてきたので、オレは美弥華の隣に座って一緒に飲むことにした。

「あら、珍しいのね、店長…」
「誰もお客さんいなくなったし、たまには」
「こういうのもいいわね、乾杯です…」

オレは美弥華と乾杯をすると、その後に美弥華からのボディータッチが始まる。肩を触ったり太ももを摩ってきていた。

「店長は、独身なの…?」
「はい、あんまりモテないので」

正直、彼女はいるのだが結婚はしていないので嘘はついていない。モテないなんて常套句にしか過ぎないものだ。

「そうなの…魅力はあると思うけど…。選り好みしてるんじゃない…?」
彼女がいると言ったら話は終わってしまうだろう。なのでもう彼女もいないという流れでオレは美弥華に接近した。

「でも、オレは美弥華さんのこと、キレイな人と思っていますけど」
「あら、冗談でも嬉しいわ。アタシも店長の事、イイ男と思っているわよ…」

美弥かの顔が心なしか近づいてきている。もうこれはオレに気持ちを傾けているのだろう。それを確信したオレは、美弥華の太ももを摩った。

お互いに摩り合う中で、どんどん美弥華の鼠蹊部にまで手を寄せる。

「ちょっと…店長ったら、この手は何…?」
ちょっと嬉しそうな美弥華。そんな彼女にオレは一言。

「美弥華さん、オレの固くなったの、触ってください」

もともと良いところまで来ていた美弥華の手はオレの一言でふくらみのあるところに到達する。勃起しているペニスを美弥華は気持ちを高揚させて触っていた。

「舐めてもらっていいですか?」
オレはどんどん美弥華を誘う。

美弥華に断るという言葉は無いだろう。何も言わないままオレのパンツを下げてきて、立派にそびえる肉棒を目の当たりにした。

そして、しゃぶり始めてフェラが始まる。こんなに早くフェラができるところまで進展するとは。何でもっと早くこうしなかったのだろうと、過去を思いだしてしまう。

しかし美弥華のフェラはそれを払拭するくらいに気持ちよくしゃぶってくれて、フェラ音もイヤラシク発していた。

「店長…こんなに立派なものを…もったいないわよ、放置なんて…」

放置はしていないし使わせてもらっているのだが。しかしオレはもっと美弥華と気持ちよくなりたいために、もっと心の中に入り込んでいった。

「美弥華さんにこんなに気持ちよくされたら、オレも美弥華さんを気持ちよくしたいです」

「あら…嬉しいわ…。アタシ…クリトリスが感じやすいの…」

「オレ、クンニは好きですよ」

「やん…クンニだなんて…店長も好きね…」

「美弥華さんのクリトリスを、クンニしても良いですか?」

フェラをしてくれている美弥華の服を、丁寧に脱がすオレ。下着姿になってさらに全てを表してしまう。その体はアラフォーとは思えないくらいの美体だった。

胸もまだしっかりと張りがあり、揉むだけでも美弥華が興奮をしてしまう。

「あぁ…店長…抱いて…」

オレは美弥華と熱いキスをしながらその舌を美弥華の下半身に滑らせる。目的地のクリトリスに辿りつくと、オレはそこを執拗にクンニした。

「アァぁあ、あん…店長…あ、ハァぁあん…!!」

美弥華の体は思った以上に繊細に反応してしまい、すぐに絶頂に達してしまいそうになっていた。

「本当に、敏感なクリトリスですね」

「やぁあん…!て、店長が…上手いの…!ハァぁん…」

オレがクリトリスに吸いついて、美弥華の体を震わせてしまう。美弥華はイッてしまった。熱い吐息を漏らしながら、横たわっている彼女。

オレはまだフェラの途中だったために不完全燃焼だ。強引に美弥華の中に挿入をすると、オレはその締りの良さで、一気に気持ちよくなってしまう。

「美弥華さん、気持ちいいです。中に出しますね」

「ふあっぁあん…あん、い、イイよ…!あハァぁあん…」

オレもまた昇天してしまい、言った通りに美弥華の中に射精をしてしまうことに。オレと美弥華は完全に合体に成功してしまった。

ただ、それは逆に彩華に手を出しづらくなるということにもなったが。美弥華が常にオレを狙っているために。

神が二物は与えても三物は与えなかったおかげでフェラしてもらったエロ体験談

これはオレがフリーターで、とある飲食店のホールスタッフをしていた時のことである。オレはその職場では週に五日でランチのスタッフとして働いていた。

そこには他にも店長はもちろん、パートの女も数人いる。

その中でもカズミと言う33歳の主婦がいた。既に一児の母ではあるが、女としてはとても魅力のある女だ。

まずは外見に申し分はない。女優もできるくらいのきれいな顔立ちで、しかも体も素晴らしいものを持っている。

お尻はプリントしていて胸は大きく柔らかそうだ。何ともイヤラシイ体つきだと、オレはずっと思いながら勃起を我慢できずに働いている。

さらに言うと、カズミの性格もまた文句がつけられない。誰にでも優しくできるし、世話見もいい。いつも明るい笑顔で接してくれる。

神は時に人に二物を与えるものだ。

こんな女に惚れないわけはないだろうと、男性社員もオレも思っていた。しかし既婚者なので手は出せないのだが。

そんな素敵な女といつもの様に働いて帰る時のこと、カズミがオレを呼び止めてきた。

「ちょっと、スイートポテトつくったから食べに来ない?」

カズミは以前から手作りお菓子を持って来ては、みんなに配っている。これが結構おいしいのだ。

「今日は作ったのに、忘れてきちゃったのよ…もし時間があるのなら…」

オレは特に予定が無いので、ありがたくカズミの家にお邪魔することになった。

旦那はもちろん仕事だし、子供はまだ保育園の時間らしい。その間にオレはカズミの家でスイートポテトを頂くことにした。

カズミはオレをソファーに座らせると、コーヒーも出してくれる。そしてオレの隣に座って、カズミもコーヒーを飲んでいた。

オレはまず一口スイートポテトを頂く。本当においしかった、オレはそれをカズミに伝えた。

「ホント、良かった!ありがとう…ほんと、アタシの旦那は甘いの食べないのよ…」

「こんなに美味しいのに、勿体ないですね」

「そうでしょ、だから最初はアタシ作っても余っちゃうから…結局アタシが食べることに…」

「そうだったんですね、オレにくれれば確実に食べていたのに」

「ホントね、最初からそうすれば良かった!当時アタシばかり食べていたから、もうお腹がこんなに…」

カズミは自分のお腹を撫でる。と言っても全然太っていることは無い問題の無いお腹だ。それを伝えたいがためにオレのカズミのお腹を撫でる。

「ほら…ちょっと出てるでしょ…?」

「そうですか?全然出てないですよ。ここはいっぱい出てますけどね」

オレはノリでカズミの胸を触った。やっぱり柔らかい胸だったことはオレの手が確認する。

「こら…もうそんなことしたらダメでしょ…」

「カズミさんがこんなにキレイだから、触りたくなったんです」

オレはカズミの服をまくりあげて、ブラのホックも外した。そしてカズミのキレイでふくよかな胸がオレの目に入る。

「ひゃぁぁん…!や、やめて…あん…」

オレはすかさずに乳首に吸いついた。カズミは拒否しつつも、思いきってオレを突き放すことはできない。

「あ、あぁぁ、あハァぁん…ダメ…あぁぁ…」

カズミの優しい性格が、オレを完全に突き放すことができないのだろう。オレに乳首を吸われて悶えているカズミを見たら、オレはさらにイケないところも触りたくなる。

カズミのスカートをめくって、セクシーな太ももの間にある恥部をまさぐる。

「キャぁぁん…そこは…ダメでしょ…」

「カズミさんのアソコを見たくて」

「やぁぁん…そんなことは…してはいけないことでしょ…あんん…」

「でも、カズミさんもう濡れてますよね」

オレはカズミのパンティーの中に手を入れていた。そしてクリトリスをいじっている。そこは完全に湿地帯になっていた。

カズミの体はよじれて、吐息を乱してくる。オレはそんなクリトリスにクンニまでしてしまった。

「あ、あぁっぁ…!!ヤァあぁぁ…やめ…ハァぁあ…」

「カズミさんて、こんなにエロい表情するんですね」

「ヤダ…あぁあん…み、見ちゃダメ…」

「顔はダメでも、アソコは見ていいんですね」

「やぁあん…そう言うことじゃ…あぁん…イジワル…」

オレはカズミのアソコをクンニしながら、自分のムスコもパンツから出す。そしてここぞとばかりに挿入を試みた。

「はあっぁあ…ちょ、ちょっと…それ…舐めさせて…」

カズミは自らフェラを要求してくる。オレはそれを断るわけがない。カズミは興奮して、おもむろにオレの肉棒を咥えては激しいフェラをしていた。

もうそこにいるのは、淫らでエロい、イイ体をした女でしかなかった。

カズミのフェラはオレの裏筋を入念に舐めてくる。ここがオレが落ち番気持ちいいと思っているスポットであること、知っていたのだろうか。

もうオレも精子が躍動し始めている。

「カズミさん、もう挿れていい?」

「うん…イイよ…いっぱい出してね…」

オレはカズミの言葉に萌えてしまい、一気に激しいピストンをしてしまう。もう興奮が止められなくて、カズミが人妻であることなどどうでも良くなっていた。

カズミもまた、自分が不倫をしていることに罪悪感を感じていない。

お互いに気持ちよければいい、ただそれだけだった。

「あぁっぁあ…!あ、アタシ…、イッちゃうよ…!!」

「カズミさん、オレも」

「い、一緒に…イこう…!あハァァぁあ…!」

オレ達は同時にフィニッシュをしてしまった。情熱的なエッチは、中出しで終焉する。

こんなにイイ女と言われる女とエッチができるなんて、そうは無いだろう。しかし神はカズミに二物は与えても三物は与えないのだなと思った。

貞操観念という、物を。

ナイスバディーすぎる女に結局フェラしてもらったエロ体験談

オレの友人には芸能プロダクションに働いている女がいる。と言ってもそんなに大手では無くローカルな組織でしかないので、扱っている芸能人と言っても知らない人ばかりだ。

まあと言っても所属しているタレントはテレビに出るだけの人では無い。会場でリサイタルをする団体や占い師みたいな人すらもいる。

そして、これから売り出したいと言っているのがハルノという22才の女だ。最初は普通の姿だったので、ただ可愛い女だなと思っただけである。

しかし彼女の仕事はモデル。しかもこれからグラビアアイドルとして活動するらしい。その日は写真を撮るだけの打ち合わせでいた。

そこにオレも何故か呼ばれて。

「ちょっとさ、男性目線の意見が欲しいのよ」

友人は言う。大手では無いだけあって、彼女はマネージャーもすれば今回はカメラすらも持つという。

そして、地方の情報誌に乗せてもらうという流れだ。その打ち合わせで、アイドルのハルノは、とりあえず水着になる。

オレは驚いてしまった。そのハルノの体は何といっていいのか分からないくらいのナイスバディー。

というより、日本人でこんなに絵にかいたような体の女がいるのかと。あのファビュラスな有名姉妹というところまでは行かないが、言ってしまえばそのくらいの雰囲気はある。

着ている水着はビキニだが、出るところは出て締まるところは締まっている。ハリウッド女優としても行けるのでは?と言うほどだ。

オレはそんなハルノに思わず拍手をしてしまう。

「そんな…あ、ありがとうございます…」

こんなにナイスバディーと言っても、まだ仕事もないほどの新人だ。かなり腰が低いところもまた可愛い。

「まあ、まずはこのハルノの体、どう?」

友人が聞いてくる。

オレは正直にすごすぎると答える。ただ一つ疑問があった。オレはハルノの前に立って質問をする。

「その胸って本物?豊胸では無くて?」

「え…もちろんです…いじったことはありませんので…」

恥ずかしながら丁寧に答える。

「だからすごいのよ、なかなかの天然ものよ!」

友人も絶賛していた。そこでオレは感触も違うのかと、ハルノの胸を揉んでみた。

「あ、あぁん…!」

ハルノは思わず胸を押さえてしまう。その美しすぎる胸の感触は、オレの手に吸いつくようだった。

「こら、相変わらずお前はそう言うことを…」

友人はオレの行動に飽きれている。ただ付き合いも長いので、オレのキャラは知っているのだろう。しょうがないなという表情だった。

「すごい感触だ、普通とどう違うんだろう?」

オレはそんな疑問を抱きながら、友人の胸も揉んでみる。友人もきれいな顔をしながら実は胸は大きい方だ。

「こら…!いい加減にさ…!」

友人もいきなりのオレのチチモミに動揺しながらも照れている。さらにオレは二人の胸を両手で揉み比べていた。

「ハァぁん…!あ、あのぉぉ…!!」

ハルノは新人のために思いきった否定ができない。完全にオレに乳首までいじられてしまった。

友人も呆れながらも、オレのチチモミには反応している。

「ハァぁん…!もう…やめてって…!!」

オレはここで一旦二人の胸から手を放す。

「すごいなハルノちゃんのおっぱいは。やっぱり全てが違う。そうなるとここはどうかな?」

オレはハルノの股間を水着の上からまさぐった。

「ひゃぁぁん…ヤダ…!アァぁああ…ん…」

ハルノは思わず顔を赤くして腰を引いてしまう。そこに友人がオレの手を放しに来た。

「もう…!本当に止めないと…!」

オレは近寄ってきた友人を後ろから抱きしめて、スカートの中のパンティーに手を入れる。そしてマンスジをいじりつつもクリトリスを愛撫した。

「ひゃぁん…!ちょっと…あ、あぁぁあ…」

友人は思わず声を出してしまう。オレはそんなエロい雰囲気になってきた友人のアソコをグチョグチョにしながら、耳元で囁いた。

「意外に毛が薄いんだな」

「バ、バカなの…あん…そ、そんなこと、どうでもいいでしょ…」

友人はひたすらオレのクリトリスの手マンに体を熱くしている。

「人それぞれ違うもんだな、ハルノちゃんは?」

オレは次にハルノのビキニの中に手を入れて、恥丘を摩っていた。

「やぁぁあん…!ヤダぁぁ…あハァぁん…」

「お、ハルノちゃんは剃ってあるね。パイパン女はクンニが好きって言うし」

「チ、違います…アァぁあ…だって、撮影ですから…あぅんん…」

「でも、クンニされるの好きでしょ?」

「そんなこと…言いません…ハァっぁあん…」

もうハルノのアソコはヌレヌレになっている。二人ともオレの指によってクリトリスを刺激されて、完全にエロい気持ちになっていた。

「じゃあ、どっちからクンニしてあげようかな」

「アホ…も、もうお前は…こんなに立たせて…」

友人がオレの固くなったムスコを撫でてくる。そして、パンツを脱がせてきては、肉棒をしごいてきた。

「ハルノは…これからの商品だから…クンニはダメだって…」

オレの肉棒を手コキしながら表情は完全にイヤラシさ満載である。

「その代わりに…これをフェラしてあげるからさ…」

そう言うと、オレをソファーに座らせてフェラし始めた。

「ハルノも…早く…」

友人がハルノを呼んで、二人でオレの肉棒をフェラすることに。こんなに良い思いをして良いものかと。

一人がタマを舐めれば、一人は竿をしゃぶる。もう休む隙の無いそのフェラは、オレをあっという間に昇天させた。

飛び出る精子を二人で舐めあってお掃除フェラまでしてくれる。

そのままムードがエロいままだったので、結局オレはハルノと友人に挿入までしてしまった。

やはりハルノのアソコは、オレのムスコもかなり絶賛している。

ストーカー対策を学ばせるためにクンニしたエロ体験談

オレの後輩に当たる女のことなのだが、ある時職場で残業中に相談されたことがあった。

その女はオレの4歳年下の26歳で、ナッチという愛称で親しまれる可愛い女だ。決して目立つようなタイプではないのだが、仕事は真面目で笑顔も可愛い。

小柄ではあるがスタイルが男が好むような、胸の膨らみもありウェストはしまっている感じである。

そんなナッチがオレに何を相談したかというと、どうやら最近ストーカーに狙われているとのこと。

仕事帰りにバスから家まで歩いているときに、誰かにつけられているような気がすると。しかも家にいても、誰かにのぞかれているような気がしているらしい。

オレは一応警察にとアドバイスをしてみた。しかし、その証拠も無いらしい。唯一証拠っぽいものとして、家に帰ったらポストに紙袋が入っていた。

そして中には下着が入っていたと。あまりに気持ち悪くてすぐに捨てたらしい。まあ気持ちは分かるが、取っておけば指紋などの手がかりはつかめたかもしれない。

とにかくナッチにとっては心配な日を過ごしているということだ。そこでとりあえず会社はもうクローズしてしまうので、ナッチの家で話をすることにする。

字はじめてオレはナッチの家に行くが、その間のバスの中でもオレは一応周りに注意を払っていた。

ストーカーらしき人がいるかもしれないと。ただ、オレと一緒に家に行くことでストーカーが彼氏だと勘違いするかもという狙いもある。

そうなればストーカーもしなくなる可能性もあるだろうと。

しかし特に家に帰るまでの間、ストーカーっぽい人には会うことは無かった。

とりあえずナッチにコーヒーを注いでもらってゆっくりと話をすることにした。やはり一番大事なことは、ナッチがストーカーに狙われない女になることだ。

ナッチはどちらかというと狙いやすいのだろう。そこでオレはナッチが気を効かせてパスタを作ってくれる間に、ナッチ改革作戦を実行する。

「ナッチさ、もう少し普段から言いたいことを言うようにしてみよう」

パスタをお湯に入れたナッチにオレは近づいた。

「ナッチはあんまり人に断れない性格だからね」

そう言いながらオレはキッチンに立つナッチに、後ろから近づいて胸を揉んだ。

「ああぁぁん…!何するんですか…!?」

ナッチは驚くとともにオレの手を押さえる。

「いやー、ナッチってやっぱり結構胸があるんだな。最高の揉み心地だよ」

「ヤダ…!センパイちょっと…!!やめて…急に…」

オレに大胆に胸を揉まれながら、顔を赤く火照らせる。恥ずかしいのだろう。

「ほら、ここでオレを強く引き離しなよ」

「えぇ…でも先輩を突き放すなんて…」

「じゃあ、このままオッパイ揉み続けちゃうよ。」

「あん…パスタが…あん…」

「そうやって、思いきって断らないところにストーカーが来るから」

オレはナッチのスカートをめくって、パンティーの上からアソコをまさぐる。

「ハァぁん…そ、そんなところまで…あぁぁ」

「ナッチが断らないから。隙を見せるとどんどん攻められちゃうよ」

「えぇ…でも…あはあっぁあん…」

「そんなこと言ってると、ストーカーはナッチが好意を持っていると勘違いするから」

ナッチのパンティーが染みてきた。だんだん濡れてきているのだろう。そこにパスタのタイマーがなる。

ガガガガガーと、それは振動しながら音楽で時間を知らせた。

「あれ、このタイマー使えるね」

オレは振動しているタイマーをナッチのアソコに当てて、クリトリスに振動を与えた。

「ヒャァァぁん…せ、せんぱぁぁい…そういう使い方…あぁあん…」

ナッチはその場にうずくまってしまう。よほどクリトリスへの振動が刺激の強い愛撫になってしまったのだろう。

オレはそのナッチのパンティーを脱がせてしまい、直接クンニを始めた。タイマーの振動で気持ちよくなったのか、かなりのヌルヌルなクリトリスだ。

クンニをしながらアソコの中に指を入れる。

「ハァあ、ハァぁあん…!イ、イヤぁぁあん…!!」

ナッチの体がエロいよがりを見せる。完全にオレに体を許してしまった。

「ナッチ、ほら早くオレを突き放さないと」

「で、でも…先輩が…!アァァァぁあ…変のことしてるから…あん…」

「へんなこと?それはこういう事かな?」

オレは勃起したムスコをナッチのアソコの前に現す。そしてナッチの陰口に接触させた。

「クンニでかなりエロい体のナッチに、これ挿れちゃおうかな」

「っぁぁぁ、先輩…それは…ちょっと…あん…」

しかしオレはナッチの言葉も聞かずに肉棒を挿入した。というより、ナッチは抵抗してこない。

「あ、アァぁぁん…!入っていく…!」

ナッチの体にオレの肉棒は完全に侵入した。そして、思いっきりピストンをお見舞すると、さっきまでのクンニ以上にナッチは淫らな声を出してくる。

「ハァァぁ…!あんぁぁぁ…気持ちいい…あぁっぁあ」

「ナッチ、実はこんなにエロかったんだな」

「やぁぁあん…先輩が変なことしかしないから…あぁぁぁぁ…」

「本当はフェラもしてほしかったけど、早くナッチに挿れたくなってしまって…」

「ァぁあん…こ、今度…フェラします…!あっぁあぁ…」

ナッチの体が熱くなってきて、お互いにイキそうな状態になっている。

「セ、センパイ…!!イキそう…あぁぁぁ、イッちゃう…!!」

ナッチは体震わせながら絶頂に達してしまった。そんな乱れたナッチのアソコの中に、オレも精子を噴射してしまう。

ナッチはさらにエロい香りをまとう女になってしまった。

しかしそれからはナッチのストーカーがいなくなったらしい。それはナッチの雰囲気が多少高飛車になったからかもしれない。

ストーカーはおとなしい女を狙う特性があるので、ナッチに魅力を感じなくなったのかもしれない。

まあオレは約束通り、ナッチに会社の中でフェラしてもらっているが。

記事タイトル行ったお店がたまたま休みでお詫びに美人店員にフェラしてもらったエロ体験談

オレはとある晴れた日の気候が良い日に、バイクで少し遠くの自然を見に行っていた。オレの趣味でもあり、チャンスがあれば何回でも行っている楽しみである。

そして帰りには近辺のお店で腹ごしらえのために、ネットで調べてその店に向かう。本当にスマホはすぐに調べられるのでありがたいものだ。

その日もオレはネットで調べて、気になるお店を見つける。こじんまりとした居酒屋で、割とリーズナブルな感じがした。

これはいい、オレはそこに向かうことにする。場所はやや田舎に入った一角。どちらかというと住宅街の中にあるという感じだ。

行ってみるとそこは広いスペースの中に、小さなお店がぽつんと。周りには何軒かの家があるが、あまり人通りは無い。

まあ小さな店だし、近所の人が飲みに来るのだろうという感じがした。ただ実際店の前に来たが、なんとなく営業している感が無い。

看板も照らされていないし、ちょっと嫌な予感がする。

時間はもう暗くなりつつあり、ここまで気て休みだったらショックだ。ネットには営業中と書いてあったのだが。

とりあえず店の中はぼんやりだけ明かりがついている。誰かがいるのは確かだと思うので、ちょっと扉を開けてみた。

そこには可愛らしげな女の子がすぐそこに。なにやらちょっと焦ってはいた。

「あ、ごめんなさい…今日は臨時でおやすみで…」

そういう事らしい。オレはちょっと覚悟はしていたが、やはりショックは隠しきれない。オレはそういうことならしょうがないと思い、その女の店主なのか分からない女性に一例をして再びバイクに。

すると店から女がオレの元に来る。

「もしかして、遠くから来られました?」

「え、えぇ、そうですね」

遠くから来たのは確かだが、この店自体はついでではある。それは言わないほうが良いと判断した。その判断がすごい体験をさせてくれる。

「そうでしたか…すいません、本当に!今日は急に冷蔵庫が壊れてしまって…」

「そうでしたか、まあしょうがないですよ」

オレはもうこの店は今日は縁がなかったと気持ちを切り替えている。しかし女の方がそうでもないっぽい。

「あの、これはお詫びですので…受け取ってください…」

そう言いながら、女が店から持って来ていたのは革製品に塗るスプレーだった。そのスプレーをオレの革パンに吹き付ける。

「風切ると、革が乾燥しますから…」

オレが革パンをはいているから持って来てくれたのか。女は話をしながらオレの革パン全体をスプレーする。

彼女は29歳のミワと言って、背は小さいが笑顔の可愛い美人さも備えている女だ。そんな小柄な女がオレの革パンを保護するスプレーを塗りながら、その手はオレの股間部分にも。

というより、明らかにオレのムスコを撫でるようにスプレーを塗る。もちろんなのだが、オレの股間は膨らんでしまう。

「この辺は…もっと塗ってあげないと…」

そう言いながらミワはオレの革パンを脱がしにかかる。ここは外であるにもかかわらず、オレのムスコを露にしてはしゃぶりかかってきた。

「ここは…乾かしてはいけませんから…」

ミワのフェラがオレの股間を悦ばせてくれる。タマを舌先で隅々まで舐めながら、手コキは唾液で湿らせてある肉棒に滑るように刺激をしていた。

「お兄さんは…ここが乾くことは無いかもですけど…今日は一応ね…」

オレはもういつでもイケる状態になってしまう。人通りが無いとはいえ、バイクに腰かけているオレの肉棒を大胆にしゃぶっているミワ。

こんなシチュエーションでフェラされたのは初めてである。それがオレの興奮に繋がったのだろう。

ミワはオレのカチカチの肉棒にバキュームフェラを炸裂させる。

そんなミワの口の中に、オレはもう昇天してしまうこととなった。思いっきり噴射するオレの精子。

ミワはしっかりと受け止めて、しっかりと飲みこんだ。オレはミワの一生懸命さと純粋さに、抱きしめられずにはいられない。

オレはミワをバイクに腰かけさせると、スカートをめくってパンティーも脱がせた。

「やん…ちょっと…何をする気ですか…!?」

ミワは戸惑って自分の恥部を隠す。しかしオレはその手を強引に押さえつけて、バイクの上で股間を全開にさせた。

暗くて良く見えないが、ミワは今オレの目の前でとてもイヤラシイ格好になっている。店の光がそんなミワを照らしていた。

オレはミワの恥ずかしいクリトリスをしゃぶっている。そして股間全体をクンニでいじっていた。

「ァっぁぁん…、ダメです…!あぁっぁあ…!!」

オレはミワの股間を隅々までクンニして、クリトリスには吸いつきからの舌振動で熱を上げる。

当たりには民家が何軒かある中で、ミワの喘ぎ声が響いていた。誰かが通っていたら確実に聞こえる状況である。

しかし、オレはそれでもクンニを止めることは無い。それどころか、バイクに体を凭れたミワにバックから挿入をすることにも。

「ハァぁっぁああ…!!やん、あぁっぁぁあ…!」

静かな夜道にミワの喘ぎ声、そしてオレとミワの肉体がピストンによってぶつかるサウンド。店からの木漏れ日のような光に照らされたオレ達のエッチは、お互いが同時に昇天するというフィニッシュでフィナーレを迎える。

「ァぁぁ、アァぁん…!イ、イク…イキます…!!」

ミワの淫らな発狂が、この静かな住宅街に風広がってしまう。結局この日の夜は、夜も遅いしバイクは危険ということでミワが家に泊めてくれた。

それはもちろん、落ち着いてもう一回エッチするしかない。

借り物競争がきっかけでシングルマザーにフェラしてもらったエロ体験談

オレの住むところの近くには小学校がある。今日は何やら賑わっているなと思ったら、運動会を開催しているようだ。

オレの母校でもある学校なので、ちょっと覗いてみてもいいかなと思いグラウンドに。友人の子供もいるはずなので、探しながら楽しんでいた。

運動会の終盤になると、子供たちの親が参加する借り物競争が始まる。オレはなつかしいなと思いながら、平和な気持ちでそれを見ていた。

みんないろんなものを借りている、というか持っていっている。今の借り物競争ってこんなにも大胆なのかと思った。人をも借りている人もいる。

そんな中で、女の子を連れた若気な母親がなんとなくオレの方へ向かってきた。

「すいません、ちょっと良いですか?これなんですけど…」

その紙に書かれた借り物は、メガネイケメンだった。

イケメンと言われると正直照れてしまうが、ここはこの若くて可愛いい母さんのために頑張ろうと、協力をする。

そして見事に一位を勝ち取ったのだ。よく分からないがとりあえず三人で喜ぶ。そのままオレはそのお母さんに連れられて、母友が集まるところまで連れてかれてしまった。

「お疲れ様―!やったね、一位だったねー」

「ありがとー、彼のおかげよ」

オレはお母さんに紹介される、といっても眼鏡をかけたイケメンだが。

「あらー、ミカちゃんはしっかりしているわねー!ちゃっかり好みの男を連れてきちゃって!」

まあオレ自身はイケメンとは思っていないが、まあなんかうれしい。とりあえずこのお母さんはミカと言うらしいのだ。

見た目は30は行ってないくらいだろう。早いうちに結婚したんだなと思われる。

「ミカちゃん、今日はその彼をお持ち帰りね!きゃー!」

何か盛り上がっているが、とりあえずやはり悪い気はしない。

「もー、止めてよー!彼だって彼女以外るからー」

オレは正直にいないと答えてしまう。

「えー、ホントに…!じゃあ今日はうちでご飯食べてって!」

「きゃー、ミカちゃん積極的ー!」

みんな同世代なのか、とにかくハイテンションだ。しかし勝手にオレがご飯なんかに混ざったら、旦那が良い気分ではないのかと。

その辺をなんとなく探っていたら、どうやらミカはシングルマザーらしい。それなら安心かなと。

ただ本当にオレはミカの家でご飯を食べることになるのかは曖昧だった。しかし本当にオレはミカに誘われてしまう。

ラインまで交換して、運動会が終わったら近くのコンビニで待ち合わせていた。

ミカはオレよりも少し若い可愛い女だ。子供がいなかったら色々期待してしまうところだが。

子供と三人でミカの家に入る。子供がいると部屋も散らかっているかと思いきや、割と片付いていた。

やはり女の子はそんなに汚したりはしないのだろうか。

メゾネット式のマンションに、二階には二人の寝室兼子供部屋だ。子供は家に帰って手を洗うと、ご飯ができるまでは二階にいる。

オレはミカにお茶を出されて、ソファーに座らせてもらった。借り物競争に借りられただけで、ここまで発展するとは。

しかしこの後もさらに事態は進展する。

ミカはオレに寄り添いながら座ると、オレの体を摩ってきた。

「今日は、本当にありがとうございました…」

そう言いながら、オレのベルトを外している。パンツの上からムスコを撫で揉みをして完全に勃起をさせてきた。

「ちょっとご飯の前に…これを頂いてもいいですか…」

ミカはオレの肉棒と化したムスコをイヤラシイくらいに舐めはじめた。ゆっくりとフェラが始まったのである。

「んん…この部屋に男性が入ったのは…久しぶりなの…」

ミカはオレの肉棒を美味しそうに舐めている。フェラ自体も久々のようだ。しかしそれでもオレの肉棒は興奮をして、ギンギンの固さを保持させる。

「ミカさん、上手いですよ。もっとしてください」

「ホントに…嬉しい…じゃあこんなこともしちゃう…」

ミカは服を脱いで、胸を出してきた。子供を産んだとは思えないくらいの整った体だ。そのきれいな胸でムスコを挟んでパイズリをする。

同時にフェラも休むことは無い。

「ミカさんのおっぱい、エロいですね」

「もっといっぱい、気持ちよくなって…」

ミカのフェラもどんどんエスカレートして激しくなる。ジュポジュポという音が響いていた。

「ミカさん、最高ですよ。でも子供が」

「あの子は寝ているわ…だから気にしないで…」

それを聞いてオレは安心してミカに射精をする。気持ち良くて一気に精子が吹き出してしまった。

「アァぁ…たくさーん…もう一回できそうね…」

「その前に、ミカさんも気持よくなりましょう」

オレはお掃除フェラをしてくれているミカのパンティーも脱がして、クリトリスを丁寧にクンニする。

「やん…恥ずかしい…そこを見られたのなんて…」

ミカのアソコは完全に濡れていて、簡単に糸を引いてしまう。そんなグチュグチュのアソコをオレは舌先で細かく振動を与えながら、ミカに興奮をさせていった。

「ハァああぁぁぁ…気持ちいい…!ハァぁん…!ア、アァぁぁ…」

子供に聞こえなければいいが、そんな心配をしてしまうほどにミカの喘ぎ声はセクシーに響いている。

ミカは全裸の状態で、ソファーに横たわりながらエロい淫らな体をオレに披露する。もうその艶っぽさはオレのムスコを復活させてしまった。

クンニをしていた所からのアソコへの挿入。オレはもう子供が起きてしまっても仕方ないくらいの感情で、ミカのアソコに突きまくったのである。

ミカはもう、体がオレの肉棒に支配されてしまってしなやかなボディーラインをよじらせる。

「っぁぁぁぁ…!!も、もうアタシ…ヤバい…アァっぁぁ。イックー…!!」

ミカはオレのピストンで絶頂に向かってしまった。その後もオレも自分がイクまでピストンを続ける。

その間にも何度もイってしまっていたミカの中に、オレは中出しフィニッシュをしたのである。

子供が寝ている間に、オレ達は一緒にシャワーをしてキレイな体でご飯を作っていた。

色恋沙汰の無い可愛い女にクンニしたエロ体験談

オレの友人の女がいるのだが、彼女には妹がいる。オレと友人は昔からの付き合いがあって、何でも話せる仲だ。

彼女は本人には言えないが、好みでもなんでもない。というよりブスである。しかし話の波長は合うし、逆に女を感じないところが付き合いやすい友達と言えるだろう。

彼女はその妹と二人でアパートに住んでいる。オレも良くお邪魔させてもらっているのだが、かといって彼女とは何も起こらない。

しかし、彼女の妹は何故か可愛いのである。良いところが全部妹に行ってしまったのかと想うくらいだ。

妹はユウミといって小柄で幼い感じがする。一応29歳なのだが見た目は20代前半と言ってもいいだろう。

これはモテモテなんだろうなと思ってたまに話をしていたが、どうやらそんな浮いた話はここのところずっと無いらしい。

色恋沙汰の話なんか、ずっと聞いてないよー。というのは姉の言葉だ。

なぜだろうか、世の中間違っている。オレの友人の方はブスなのになぜか男の話がよく出てくる。

可愛いユウミの方がなぜ男沙汰が無いのか、まあ一つ言えることは殻に閉じこもっている感は否めない。

家にいる間は姉もいるのでかなり自分を出してるのだろう。オレとも慣れたからそれなりに話を軽やかにしている。しかし、そんなオレだってあったばかりのころはほとんど口を聞いてくれなかった。

人見知りが激しいと言うか、かなり警戒されていたのである。

姉とオレがとにかく何でも話すところを見て、心を開いてくれた感じだ。

姉も心配している。もう29歳でここ間で男の話が無いとさ…と。オレもなんとか協力をしてあげたいが、方法が見当たらない。

しかしちょっとしたきっかけが突然現れた。結局のところユウミは男慣れをしていないのだ。

もっと男に触れていたら、殻を破って色んな人と付き合えるだろう。そう考えていたときにチャンスが出てくる。

その友人の家で三人で話をしていると、突然ユウミに電話で連絡が入る。どうやら友達が軽くお茶したいということだ。

姉は最初断ろうとしていたが、オレ達は遠慮する関係では無い。オレもユウミも行ってくればと促した。

「ありがと、ちょっと二時間ぐらい出てくるね」

そう言って姉は出ていった。そこでユウミとオレは二人になる。なんとなくいざ二人になると金ちょいもしている様子のユウミ。

そんな感じだからこそのチャンスだ。オレはユウミに聞いた。

「ユウミちゃんはやっぱり彼氏ほしいの?」

「うん、いい人がいたら…」

「そっか、ユウミちゃん可愛いからさ、もっと大胆になっても良いと思うよ」

「え…大胆って…なんかどうしたらいいか…」

そう言われても具体的にどうすればと言うイメージはユウミには無いだろう。そこでオレはユウミに近づき、ユウミのシャツのボタンを外した。

ユウミは少し慌てふためいて、なんとなく手でシャツを閉じようとする。しかし、オレはその手をどかしながら、シャツのボタンを全部外した。

ユウミのブラがオレにチラチラ見える状態に。

「えぇ…!?これは…なんのつもり…?」

「ユウミちゃんはこのくらい大胆になってもいいんだよ」

「え…こんなの恥ずかしいから…」

「じゃあもっと恥ずかしいことしたら、慣れてくるかな」

オレはユウミの胸を正面から摩った。当然ユウミはオレの手を外しにかかる。しかしオレはユウミにキスをして、さらに耳をちょろっと舐めたり首筋に舌を滑らせたりもする。

「ひゃぁぁん…」

「ユウミちゃん、良い声だよ」

オレはその声をもっと聴きたいと思い、スカートをめくってユウミの股間に顔をうずめた。

「やぁぁん…!!やめ…!」

オレは目の前にパンティーで隠れた恥丘を舌で舐める。ユウミはピクッとなってしまった。あまりいじられていないのか敏感なのだろう。

クリトリスの部分を舐めると、もう身体を引き離そうと必死になる。

「ひゃぁぁあん…!!ダメ…!あハァぁん…」

執拗にクリトリスの所を舐めていると、今にも弾けてしまいそうな反応をするユウミ。これは直に舐めたらどうなるのかと思い、オレはパンティーをずらして直列クリトリスをクンニした。

「キャぁぁん…!!!」

やはりもうこの世のものとは思えない感度を味わった様子である。オレの頭を押さえて、クリトリスの何とも言えないエロい刺激を存分に感じてしまっていた。

「ハァぁ…ああぁぁん…!やめ…、アァぁぁやめて…!!」

体を反らせてしまうくらいに感じまくっているユウミ。もう耐えられないくらいに女の喜びを受け取りまくっているだろう。

ヴァギナから流れる愛液がそれを物語っている。

「ァぁぁあ…何か…アタシ…変になっちゃう…!!」

ユウミは何気に絶頂に達してしまった。身体を痙攣させてしまい、かなりの熱を帯びている。

「ユウミちゃん、イッた姿も可愛いよ」

「んん…変なこと言わないで…バカ…」

「ユウミちゃん、今度はオレを気持うよくさせてみようか」

「な、何するんですか…?」

オレはパンツからガチガチのムスコ出す。そしてユウナに握らせた。

「これをフェラして」

「フェラって…舐めることですよね…」

「うん、舐めてもしゃぶってもいいよ」

「これを…いいんですか…?」

「思う存分ね」

緊張しながらフェラをするユウナ。慣れていないにしても、ユウナのフェラは口の小ささがオレにちょうどいい。

クンニでイってしまって少し開き直ったのか、ユウナは一緒位懸命にフェラをしてくれた。そんな姿がさらに可愛く見えてしまい、オレは興奮を高めてしまう。

「ユウナちゃん、オレ、イッちゃうよ」

「は、はい…」

その瞬間、オレの肉棒から精子がユウナの口の中に発射される。ユウナは驚きながらも勢いで飲んでしまった。

そんなオレのユウナ改造計画が結果を出したのかは分からない。しかし、その日に帰ってきた姉が、オレとユウナの距離感の小ささをどう思ったかは気になるが。

子供が寝ている唯一の時間にフェラをしてくるエロ体験談

オレの仕事先の事務員の女のことだ。めでたく一昨年に子供が生まれて幸せな時間を過ごしている。

うちの会社は育休制度があって、出産前から1年間の産休を取っていたのだが、職場復帰してからは彼女位の様子がちょっと変わっていた。

彼女はユリナと言って29歳の可愛い元気タイプの女性だったのである。それが復帰後にはどうも毎日張りつめているような感じがしていた。

それは誰もが思ってはいたが、女性社員のベテランの方はこんなものだという。子供を育てているというのは楽じゃないのよと。

センパイ面しながらオレ達にも大変さを教えてくれた。だから男子諸君はユリナを大事にしてあげなさいと。

まあ大変というなら労わっていかないといけないと。オレはユリナと年が近いということで。できる限り彼女に寄り添ってあげるようにした。

ユリナの旦那は仕事の帰りが基本的に遅い。それは仕方のないことなのだが、もっとユリナが大変に思っていることは、旦那が以外にも嫉妬深いという事らしい。

ユリナが仕事をしていることは分かっているのだが、その後の子供を保育園に迎えに行って家に帰り、旦那が帰るまでの時間を見張っているような感じらしいのだ。

ユリナのスマホのGPSで、いつも居場所を確認しているらしい。それがユリナにはストレスらしいのだ。

仕事が終わったら、ちゃんと家に帰っているのかと言う確認のために、子供が家にいるところを写メで送れとも言うこともあるらしい。

同じ男としても、そこまでするのかと思ってしまう。

なので普段から自由が無い感じがしているとのこと。

友達と遊びに行くことなど、子供がいるからなかなかできないもの。それだけでも窮屈なのに監視までされていては。

そんな話をユリナから直接聞いてしまった。

そこでオレは、会社の月に一回ある早上がりの日に、ちょっとお茶でもしないかと提案。

しかしユリナは言う。

「早上がりの日は、すぐに子供を迎えに行って家にいるところを送らないとなの。旦那にとっては一番危険と思っているらしいの…」

子供といればユリナは変な行動には出れないという目論見だろう。どこまで信用していないのかというところだ。

しかし、ユリナはオレとのお茶を本当は行きたいという気持ちでいた。そこでオレは提案をする。

ユリナが子供を迎えに行ったらオレもユリナの家に行くと。そして家でお茶をしようじゃないかと。

それなら子供も家にいるし、GPSも家にいることを示すはず。ユリナは迷ってはいたが、そのオレの考えに賛同した。

ユリナが子供を連れて家に来たことをオレに伝える。近くにいたオレはその数分後にコンビニで買ったコーヒーとスイーツを持って向かった。

「今ちょうど、子供も寝てしまったの…」

まあそれはそれで好都合だった。家にオレがいることを後で旦那に伝えられたら大変だと、何気に心配していたのだ。

目の前に子供が寝ているところで、オレとユリナはしばしのリラックスタイムである。なんとなく少し解放されているという感じなのか、いつもよりは明るい表情と見えた。

そんなユリナにオレは後ろから抱き付いた。そしてユリナの胸を揉みにかかる。

「あん…いきなり…何…!?」

ユリナが驚くわけだ。こんなことをオレがしてくるとは思っていないだろう。

「ユリナ、ずっとだれろもエッチしてないでしょ。今ならできるよ」

「え…何でそんなこと知って…あんん…子供が起きちゃうかも…」

「こんなにぐっすり寝ているから」

そう言いながらオレは既にユリナのシャツをまくりあげて、ブラのホックを外していた。たわわな胸がオレの手に遊ばれて、乳首をビンビンにしている。

「あふん…!やぁぁあ…ダメよ…」

ユリナは口ではダメといっても、しっかりオレに体を預けている。そのままオレはユリナの股間をまさぐって、キスをしながら乳首もつまんでいた。

「ひゃぁあ…はっぁあん…ヤダ…あんん…!」

ユリナの体が熱を帯びてくる。同時にパンティーが湿ってきた。かなりの愛液を出してしまっているのだろう。

オレはユリナのパンティーを脱がして、直接クリトリスを指でいじる。ユリナの呼吸が荒くなり、足をモゾモゾとし始めた。

「はぁっぁあん…!アァぁぅぅん…!あふん…あんん…」

ユリナは完全に体がエロモードになっている、そこにオレはクンニをして、さらに体に火をつけた。

「ひゃあっぁあん…!ダメ…子供が起きちゃう…!!アァぁあ…」

子供はぐっすりと寝ているが、ユリナが声を出してしまったら起きるかもしれない。そんなスリルにかられて興奮が止まらなくなり、オレはユリナのGスポットも攻めながらのクリトリスクンニを施す。

「ハァァぁ…!!やぁぁん…!も、もうダメ…!!アァァァぁ…」

子供が起きることを恐れながらも、ユリナはもうオレのクンニを気持ちよく味わっている。そしてユリナはついに絶頂に達してしまった。

「はあぁあぁぁ!!イ、イク…!!」

ユリナは子供の前でイってしまうことに。吐息を乱しながら、ユリナは久しぶりに快感を味わった。

その後のユリナはもうエンジンが止まらない。オレのパンツを下げてきて、美味しそうに肉棒をフェラしてくる。

もう子供が起きることなど心配はしていないのだろう。ユリナのフェラをする唾液の音は、部屋中に響き渡るようなくらいに激しかった。

そんなフェラが続くと、オレももう行けるところまで行こうと、ユリナのヴァギナにその肉棒を挿入する。

「ァぁっぁ…!!き、気持ちいい…!!あハァぁん…!!」

オレは感情のままにユリナの肉壺にムスコを突きまくっていた。そして感じまくっているユリナの中に、大量の精子を。

子供が寝ている間に、オレ達は合体に成功した。

車で送ってもらう帰りのハプニングでフェラしてもらったエロ体験談

オレの働く会社では、年に一回の合同納涼会のようなことをしている。合同と言うのは、取引先も含めた合計4社でのこと、と言う意味である。

元々オレの働く会社も含めて小規模なので、全員合わせても20人くらいのものだ。

ホテルの一室を借りてどんちゃん騒ぎをして過ごす楽しい一日。もちろん若い女性たちもいるが、こういう会社単位だとみんな単独行動をなかなかしないもので。特に女性は。

良い出会いがあればさらに実りある一日になるのだろうが、せっかくの泊りの旅行なのになそう言う意味ではなにも無いのが残念である。

しかし、その飲んでいる間にちょっとだけ仲良くなった女がいた。彼女は取引先の社員で、何度かは顔を合わせた程度である。

ユナという27歳の女でロングヘアーが似合う美女。話したこともそこまで無かったが、この飲み会をきっかけに話ができるようになったという感じに。

それだけが収穫と言えば収穫だ。

そして一晩ぐっすり寝て朝になり、みんな帰り支度をする。来るときは会社の人と交通機関を使ってきたが、たまたま仲良くなったそのユナが、じつは住んでいるところが結構近いところと知る。

「もしなら送っていきますよ、アタシ車で来たので…」

そんなことを言われたら甘えさせてもらいたい。腰を低くしながら助手席に乗せてもらった。

「ちょっとボロイ車ですけど、ごめんなさい…」

オレにとってはどんな車でもいい。ユナと一緒にいる時間の方が大きいのだから。車なんか走ればいいんだと。

そんなことを思って仲良く話をしながら家に向かう。家までは車で二時間くらい、少々田舎のホテルだったので仕方がない。

しかしその時である。ちょうど山を越えてふもとの田舎道を走っていると、どうも車から怪しい音が。

プスンプスンといいながら、明らかにスピードが落ちてきた。

「な、なんか変ですよね…、これ…」

ユナが心配そうな表情を。しかし、オレは何とか雰囲気を落とさないように明るく振る舞うが、流石にオレも異常を感じている。

そして「ウィィィぃん…」と元気のない音と共に、車は止まりそうに。もう一刻を争う状態に、オレはこの惰性の走りで近くの公園の駐車場に入るように言った。

何とか駐車場には入ったが、エンジンは止まりうんともすんとも言わない。

「うそー…こんなところで止まるなんて…」

ユナが真っ青な表情を。まだ家までは数十キロもある。しかもここは田舎道。人もそんなに通っていないという。

「うーん、とりあえず、ジャフかな」

オレはとりあえず冷静になっていた。しかし電話をしてみるとやはりここは遠い。来るまでには3時間は見てほしいとのこと。

「ご、ごめんなさい…」

ユナはオレに謝ってくる。オレは気にしなくていいと言うが、ユナはそんな気持ちにはなれないらしい。

誰もいなくても幸い日はまだ明るいし、ジャフが遅くなっても来るとは言っているから。

そう言ってもユナはオレに罪悪感を感じるしか無い表情だった。そこでオレはユナの肩を抱き寄せて慰める。

するとユナの体はそのままオレの膝に横たわる形に。そしてオレの股間を摩っていると、ムスコを揉みながら勃起させてきた。

「あの…、これは謝罪の意味で…」

ユナはオレのパンツの中に手を入れて、カッチカチのムスコを直接しごいてくる。そしてパンツから完全に出して、静かにフェラを始めてきた。

「こんなことになるなんて…ほんとごめんなさい…」

ユナはオレの肉棒をしゃぶりながら、一生懸命気持ちのいいフェラをしてくれる。オレは気にしなくていいというのは本心だが、このフェラを止めないでほしいというのも本心である。

外は明るく天気がいい、窓を開けていると心地よい風が入ってくる。本来ならこんな車内でフェラという大胆なことなどできるはずがない。

しかし、誰もいない田舎だからこそそれが実行できるのだ。

オレのタマを揉みながら裏筋までゆっくりと舌を滑らせる。色んな気持ちよさがオレの体に伝わってきて、そのままオレはユナの口内に射精をすることとなった。

勢いよくでる精子が、ユナの口の中に溢れんばかりに飛び出していく。

「気持ち良かったですか…?」

「うん、最高だったよ」

「許してもらえますか…?」

「全然気にしないでよ。でも、ユナちゃんとエッチできたらなおのこと問題ないかな」

ユナはドキッとした表情で悩んでいる。さすがにここでオレとエッチをするなんて、そんな突拍子もないことは難しいだろう。

しかし、オレがユナのスカートをめくってパンティーの上からマンスジをいじると、ユナは本気では拒否してこない。

さらにパンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫する。ユナは少し声を出しながら感じ始めた。

「あん…ダメ…」

しかしオレのクリトリスいじりを拒んでは来ない。次第に体をオレに委ねるようになると、オレはパンティーを脱がしてクンニをした。

「ひゃぁぁん…!!ア、アァぁあ…」

ユナの感じ方が急に激しくなってくる。クリトリスを舐めながら、しっかりとGスポットも刺激されてもらった。

「あ、あぁぁ、あぁあ!!ダメ…あんん…!!」

運転席で悶えるユナ。じっとりと濡れている股間をオレは確認をすると、クリトリスのクンニを切りあげてシートを倒し、オレはユナにヴァギナに挿入したのである。

「ヤァァぁぁ…!!あぁああぁ…ハァん…」

オレは小さな車の中で激しくピストンをした。駐車場に面する道路には、時に何台かは車が通っている。

よく見たらオレ達がエッチをしていることが分かるだろう。ただ見晴らしのいい道路で信号も無い。

みんなスピードを出しているので、オレ達の行動に気づいていないのだ。

窓も空けているので、ユナのエロい喘ぎ声は外に丸聞こえの状態なのである。そんな開放感が、オレとユナをさらに興奮させることに。

「やぁぁん…!ひゃぁぁぇんん…ヤバ…、イク…!!」

ユナの体が大きく震えて、オレは合体を成功させた。もちろんオレもユナの中に二度目の射精を施す。

それから1時間ほどするとジャフが来た。見てもらったらわりと簡単に修理をしてくれて、無事に家まで帰ることができた。

ユナとはそれ以降、取引先だけの関係から抜け出すことに。
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