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ビッチ・淫乱

不細工な男友達のビックリするほど可愛い彼女を輪姦した

数年前の話です。

俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに生まれて初めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に(ガンちゃん、よかったなぁ~)って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女輪姦したろうぜ」とか言い出しやがった。

(そんなムチャな・・・)と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って、「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女2人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男5人、女3人で乱交開始。

トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンポ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンポに犯されるのを眺めてた。

そんでトモさんは、「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

(うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~)って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンポの汁をぶっかけちゃった。

もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!

トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな?」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

俺は(トモさんは鬼やな)と思いながら、ジュンにチンポしゃぶらせてた。

そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

そんで、「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、ブッスゥゥゥーッ!という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

ノンちゃんは、「ヤッ・・・!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

さすがにこの時は俺らも、「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。

俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。

そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

チンポをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!

俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目剥いちゃった。

そんでトモさんが、「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって、(ガンちゃん、ごめんな!)と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

俺のチンポビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

ノンちゃんは鼻の穴からチンポの汁をダラダラ垂らしながら、白目を剥いて舌を出して、「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言って喘いでた。

トモさんは、「お~っ!結構出すやないか。お前、もう3発目やろ?」とか言いながら、ビデオをズームしてノンちゃんのハナタレ顔をドアップで撮影してた。

それからはみんなシッチャカメッチャカになって、汗をダラダラ垂らして激しい肉弾戦を繰り広げた。

俺らも女3人も完全にキチガイになって、お互いのチンポとマンコを貪り合った。

ノンちゃんもメチャメチャ興奮してて、自分から俺らのチンポやケツの穴まで舐めてきた。

チンポを両手に一本ずつ持ってダブルフェラも普通にやってた。

俺も調子こいて、トモさんがバックからドスバスにハメまくってくるところへ、ノンちゃんの目の前で四つん這いになってケツの穴舐めさせてやった。

ノンちゃんは舌を伸ばして俺のケツの穴をグリグリして、舌を穴の奥までねじ込んできた。

(相当なスキモンやで、このメスブタがぁ~)とか思いながら、もうガンちゃんのことはすっかり忘れて、ケツ穴舐めの快感に悶えて鼻の下を伸ばしてた。

トモさんも「へっへっへ」と笑いながら、「屁ぇこいたれや、屁ぇ」とか言ってきたんで、「ほんなら遠慮無く」とか言って、ケツの穴に舌をズボられてる時に「う~ん!」と力んで、ブッ!ブゥゥゥーッ!と鬼のようにくっせえ屁をぶっ放してやった。

ノンちゃんもこの時はケツから顔を離して、「くっさ・・・!」とか言ってた。

トモさんも苦笑いしながら、「ウヘェェェーッ!くっせぇぇぇーっ!なんちゅうくっせえ屁ぇこくんや、おま!」とか言ってた。

ノンちゃんは更に激しくズボズボグチョグチョ音を立てて、ケツの穴に舌を挿し込んできた。

そんでスギ君たちもジュンとケイコの顔面に屁をブーブーぶっこいてた。

その後でノンちゃんにハメると、ノンちゃんは、「チンポォォォ~ッ!チンポエエ~ッ!オオオ~ッ!オンオンオンオン!」なんてものすごい声を上げて、涙とよだれと鼻水垂らしてよがり狂ってた。

俺は(これがこの女の正体か)って思って、ますます元気にチンポピストンしてやった。

そんでノンちゃんにチンポをズボッてる時に、ケイコがケツの穴舐めてきて、モロにハーレム気分でピストンピストン!

そのままノンちゃんのマンコに中出ししちゃった。

それからトモさんはノンちゃんを風呂場に連れて行って、顔面にオシッコまでぶっかけてた。

俺はビデオでその様子を撮らされた。

トモさんはわざとノンちゃんの鼻の穴を狙ってオシッコして、ノンちゃんは、「アバババババッ!」と訳の分からない言葉で呻いてた。

トモさんは、「鼻の穴からオシッコ飲ませたったで」とか言って大笑いしてた。

(トモさん、狂っとるで)と思いながらも、俺もノンちゃんにオシッコ顔射を決めてやった。

もちろん鼻の穴に集中放射してノンちゃんを、「ヴワァァァーッ!」と叫ばせてやった。

自然に口元が歪んできて、「ヒヘヘヘヘェーッ!」とキチガイみたいな笑い声を上げてしまった。

結局、男5人で合計34発もドピュッて乱交パーティーはお開きになった。

俺はノンちゃんに3発、ジュンとケイコに2発ずつ、合計7発発射。

トモさんはノンちゃんと4発ヤッて大満足。

みんな精子をビュービュー飛ばしまくって、トモさんの部屋は汗と精子とマン汁と屁の匂いが充満してムンムンしてた。

最後は風呂場に女3人を並んで座らせて、男全員で爆笑しながらオシッコシャワーを浴びせてやった。

みんなエロエロやねぇ~。

は~やらし!は~やらし!

それから数日後、トモさんはガンちゃんに会った時に自分から、「お前の彼女、食ったったでぇ~」と言っちゃったらしい。

「みんなで鼻の穴に顔射したったで。そんで彼女、鼻の穴からチンポの汁ダラダラ垂らしとったで」とまで言ったらしい。

ホンマに人間のクズやで、トモさんは。

ガンちゃんはそれを聞いた時は信じられなかったみたいだけど、ノンちゃんを問い質すと彼女が泣きながら告白して、二人でずっと泣いてたらしい。

トモさんを殺そうかとも思ったそうだが、トモさんのバックに怖い人達がいることを思うと、恐ろしくなって思い留まったらしい。

何よりノンちゃんが俺らとの乱交を楽しんだという事実が一番ショックだったらしい。

結局ガンちゃんとノンちゃんは別れちゃった。

まあ当然だよな。

俺だってやだもん、そんなクソアマ。

そんな訳で俺らもそれからはガンちゃんとつるむことは出来なくなった。

ノンちゃんは俺らの新しい公衆便所になって、散々弄んだ挙句、ボロ雑巾のように捨ててやった。

ガンちゃん、ゴメンね。

悪いのはみんなトモさんだからね!

俺らを恨まないでね!

仲良し夫婦とハメ撮り交換

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。

私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。

あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。

高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。

そんな私達は、結婚してから時々、自分たちのセックスを撮影していました。

最初、幸恵はあまり乗り気でありませんでしたが、「自慢の美人過ぎる妻との愛の軌跡を残しておきたいんだ」などと、当時流行っていたトレンディドラマ風に言ったら喜んで撮影させてくれました。

子供が生まれる前は、当時幸恵が務めていた会社の制服や、高校時代のセーラー服などを着せてコスプレもしました。

ハメ撮りは、撮影するのもいいですが、それを編集する時も興奮モノです。

結婚して24年経った現在でも、年に数回はハメ撮りをする仲良し夫婦です。

先日、増え続けたメディアの整理をしました。

初期のハメ撮りは8ミリビデオをVHSに編集していましたが、12年前に中身を厳選して、VHSからDVDへダビングして整理しました。

今回はBDへダビングして枚数を減らそうと思い、PCで再生したら、幸恵と二人で思わず見入ってしまいました。

24歳の幸恵のセーラー服姿はちょっと無理があるかと思いきや、画像が荒いせいで曖昧な輪郭になるからか、とても清楚な美少女に見えました。

セーラー服姿で悶える幸恵を見て、高校時代の初体験を思い出しました。

素人の生々しいハメ撮りはAVには無いリアルなセックスなので、エロさよりも溢れる愛情で微笑ましく見えました。

と同時に若い二人のセックスは、今と比べて激しく、荒削りな印象もありました。

美しい幸恵がバックや正常位で私に激しく突かれ、喘ぎ悶える表情がたまりません。

私に跨がって、セーラー服のスカーフを揺らせて激しく腰を振って快楽に浸る美しい幸恵の恍惚の表情に、50歳の陰茎が勃起してしまいました。

30代になってくると、アナログでも画質がかなり向上してきましたが、娘が生まれてからなので、ハメ撮りも月1、2回。

セックスの内容も次第に大人しくなっていきました。

40代になるとハイビジョンのおかげで画質が劇的に良くなり、幸恵のドドメ色の陰唇のシワまではっきり映る代わりに、加齢の具合もはっきり映し出されるようになりました。

そんな時、幸恵の短大時代の友達の美咲さん夫婦が転勤で近所に越してきて、家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

美咲さん夫婦が越してきて1年くらいすると、子供を置いて4人で飲みに出掛けたりするようになり、酔って夫婦の性生活の話に及ぶと・・・。

美咲さん「最近、ハイビジョンのビデオカメラを買ったのよ。そしたらね、この人、夫婦の営みを撮影してるのよ~。もうやめてよね~って思ったんだけど、見たら結構凄くて、興奮しちゃった」

ダイナマイトボディの美咲さんの裸を想像していたら、幸恵が「あら、ウチなんかだいぶ前からそれやってるわよ。編集する時、興奮しちゃうのよね」と言ったものだからさあ大変です。

酒の勢いは凄いもので、今度、DVDを交換しようという事になったのです。

翌朝酔いが覚めて幸恵は後悔していましたが、後の祭りでした。

交換したDVDを見てみました。

美咲さんのバスタオルを外すと、Eカップはあろうかという巨乳が飛び出し、大きな乳輪を責められて吐息を漏らしていました。

ムッチムチの足を開いて、ドドメ色の陰唇を見せびらかすように捲り、クンニもわざとらしい音を立てて激しく舐めていました。

ご主人の陰茎は長さは普通ですが太く、美咲さんのフェラは咥えるのではなく舌舐めずりするように陰茎だけでなく陰嚢も舐めていました。

夫婦だというのにコンドームをしたご主人の陰茎が、めり込むように美咲さんの膣穴に抜き差しされて・・・。

「アァアァヒィイイィィ」

何とも大袈裟な喘ぎで、美咲さんは巨乳をプルンプルンさせてよがっていました。

実はこの時、私達が美咲さん夫婦に貸し出したハメ撮りは、先に話題にした新婚時代のセーラー服ハメ撮りでした。

後日、また4人で飲んだ時のこと。

美咲さん「幸恵達のあれ、高校時代のじゃないわよね?」

第三者が見ても荒い画像で、24歳の幸恵が美少女に映ったようで、幸恵は「さあ、どうかしら・・・ご想像にお任せするわよ」とお茶を濁したので、美咲さん夫婦はとても興奮していました。

美咲さん夫婦は、私達が重ねてきたハメ撮りの歴史にかなり感化されていました。

中でも、私達が新婚の頃撮影した、幸恵に白いワンピースを着せて波打ち際でアイドルのような撮影をした後、海辺のホテルで少しずつ脱いで激しいセックスに及び、そしてまた白いワンピース姿でアイドルのように微笑む美少女に戻る作品がとても気に入っていたようです。

きっと私達同様、交換したDVDはコピーしていると思います。

美咲さん夫婦は4年後に転勤して、今は疎遠になっていますが、私達の手元には、美咲さん夫婦のハメ撮りDVDが20枚ほどあります。

時々見ては、興奮して幸恵に襲い掛かっていますので、きっと美咲さん夫婦も、美しい幸恵の見せる淫乱な一コマに興奮して、アラフィフセックスを楽しんでいる事と思います。

今は娘も大学生になって東京へ行ってしまいましたので、自宅内の様々な場所で、思いっきりドスケベな行為をハメ撮りしています。

最近では、幸恵を縄で縛ってSMハメ撮りも楽しんでいます。

私達の家族の思い出は、昼間だけでなく夜の思い出も、夫婦で過ごした時間分残されています。

一流ホテルの管理職はアイドルの染みパンが見放題

これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。

4年前に別れた彼氏持ちの美巨乳な元カノとラブホへGO

車で少し走った所に出来たイオンに行った。

出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。

犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。

待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。

平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。

しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。

座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ。

思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。

数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。

「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。

(あぁ~、彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・)と納得。

久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。

元カノのハルカは俺より1つ年下。

3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。

「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw

ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。

しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。

別れる前の1年ぐらいは猿のようにヤリまくってた。

ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。

150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。

小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。

まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。

そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。

『久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?』

まぁ~素っ気ないメール。

番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。

そしたらすぐに返事が来て、『ちょっと!勘弁してよ!』という。

そこからは俺が苛めるようなメールを送り、ハルカがちょいキレ気味になってた。

仕方が無いからハルカを探しに行くと、1人でポツンとベンチに座ってる。

『彼氏は?』とメールすると、俺をチラチラ見ながら『トイレ』と返事。

すぐさま隣に座ってニヤニヤすると、「彼氏が戻ってくるから!」と焦りまくり。

別に苛める理由もないし単なる暇潰しだったから、「今幸せか?」と聞いてみた。

「うん・・・」

下を向きながら答えてきたので、「それならいいんだ、惚れてた女が幸せなら俺も幸せだ」って言ってやったw

「えっ?!」みたいな表情するハルカの肩をポンポンと叩きながら、立ち上がってその場を後にしたカッコイイ俺ww

犬の所に戻る途中、ハルカから『ありがとう』ってメールが来た。

何を期待するわけでもなかった俺は、椅子に座ってトリミングが終わるのを待ってた。

そしたらそこにハルカが登場。

俺をチラっと見て、はにかむような笑み。

ガラス越しに売っていた小犬達を、彼氏と2人でキャッキャ言いながら見てた。

フレアーなミニスカートだったから前屈みになるとパンツが見えそう。

俺の好きだったニーソでそんな姿を見せられちゃ~ヤバい。

母親も来るからどっか行けよ・・・と願ったが、結局トリミングが終了した。

カットされて綺麗になった犬を連れて歩いていると、何を思ったのかハルカが、「可愛い~ですねぇ~~」と声を掛けてきやがった。

もちろん他人のフリで。

「あぁぁ・・・どうも・・・」と他人行儀な俺。

そこに運悪く母親が登場しちゃって、知らない母親はハルカと普通に喋り出してた。

時々俺を見てニコッとするハルカ。

複雑な思いのまま、「もう帰るよ」と母親をハルカから引き離した。

帰りの運転中ハルカからメールが来て、犬の話題から母親の話題をメールされた。

そのまま短いメールを夜もしていて、新しいメアドを教えられてその日は終了した。

それから数日間、ハルカは普通にメールを送ってきてた。

『彼氏には内緒』とか言って、朝から晩までメールしてくる。

終いには『今度、ご飯行こうよ!』とか言ってくる始末。

久し振りに会った瞬間は敵意剥き出しだったくせに、なんでそこまで変わるのか不思議。

付き合ってた当時によく行ってた居酒屋に行こうかと誘った。

ハルカも喜んで『行く行く!』と言い出し、『明日は?』となって次の日に会う事に。

仕事帰りに昔のように待ち合わせした。

ハルカは仕事用の少しカッチリした服装で登場。

これがまた昔と同じくちょっとエロい。

タイトスカートでパッツンパッツンになったケツを見てると、無性に触りたくなる。

シャツのボタンはしっかり谷間が見えない所で留まっていたが・・・。

昔の戻った様な気分になって、好きだった料理をアレコレと注文。

ハルカも楽しげに昔話をしながら飲み始めてた。

1時間半ほど飲んだ頃には互いにホロ酔い状態に。

そこで初めてハルカに、「あの時はゴメンね」と言われた。

そして、この前見た彼氏と来年結婚する予定だと聞かされた。

少し悔しいというか妙な気持ちになったが、祝杯をあげてやる事にした。

それから1時間ぐらい飲んだ後、店を出て駅までの道をフラフラ歩いた。

俺は気を遣って一定の距離を保っていたが、ハルカは遠慮なく腕にガンガン当たってくる。

「でさぁ~」と話に夢中になると、オッパイが腕にムニッと当たったり。

気が付けば俺は道の端っこを歩いてた。

ずっと喋ってて喋り足りなそうだったから、駅前のカラオケへと誘った。

酔い覚ましと、お喋りの為にって。

まだ終電まで3時間以上あったしね。

酒を飲みながら数曲歌った後、ハルカはまた喋り出した。

しばらくしてトイレに立ったハルカは、戻ってくるとなぜか俺の隣に着席。

座った直後に、「それでさぁ~」と普通に喋り出す。

まぁ~悪い気はしないので俺はそのまま聞いていると、喋りながら腕や太ももを触ってくる。

太ももに手を置いて喋るもんだから、「勃起するからやめなさい」と言ってやった。

そしたら、「えぇ~ホントにぃ~?w」とイタズラっ娘のような顔をしてくる。

「だってここ1年以上ヤッてないしさ」と言ってやると、なぜか楽しそうな顔をする。

「じゃ~これはぁ~?w」

ふざけながら腕にオッパイを押し付けてきた。

「おいおい・・・いい加減にしないと揉みまくるぞ?」

「キャーッ!犯されるぅぅ~~www」

「そういうの好きなくせにw」

「ダメェーやめてぇぇ~~ww」

ノリというかなんというか、右手でガシッと巨乳を鷲掴み。

それでもハルカは逃げる素振りもなく、笑いながらキャーキャー言ってた。

久し振りに揉む柔らかい感触に興奮し始めた俺は、アゴに手をやって激しくキスをした。

初めこそ「んぅぅー!」と顔を左右に振ってふざけていたが、舌を入れると速攻で首に手を回してきて舌をベロンベロン絡めてきた。

もうそうなると止まりません。

「ハルカこういうの好きだったよなw」

「もぉ~恥ずかしいでしょ~w」

シャツのボタンを外してダイレクトに胸を揉み、互いに舌を出して先っちょでチロチロと舐め合うキスを楽しんだ。

付き合ってた時からそういうキスを好んでしてたからw

ブラのカップの部分をズリ下げ、久し振りに見る美巨乳にしゃぶりついた。

相変わらず乳首が弱いハルカは、舐めまくる俺の頭を抱き締めてた。

乳首を甘噛みしたりしていると、ハルカの手が俺の股間へと伸びてくる。

勃起したチンコを服の上から揉んだりシコシコしたり。

「もう・・・すっごい硬くなってるぞw」

「だから久し振りだからって言ってるだろw」

ドアから見えない様な角度に座らせ、ハルカの両乳を露出させた。

思う存分揉みまくりながら乳首にしゃぶりつき、パンストの上からアソコもサワサワ。

「お前濡れまくりww」

「だってぇぇ・・・w」

ハルカはパンストを穿いていたが、それにまで染みてくるほど濡れてた。

昔から濡れは良い方だったけど、ここまで濡れてるのは記憶に無い。

少し強めにクリトリスを指先で押し込み、軽く小刻みに震わせてやった。

昔と変わらずハルカは俺に抱き付いてきて、積極的に舌を俺の口の中に入れてくる。

歯茎やベロをこれでもかっていうほど舐め回してくるんです、昔から。

手の平でアソコ全体を圧迫すると、腰をグイグイ動かすほどのエロ女。

乳首を少し強めに摘まむと、いきなり体を高速で痙攣させて、いきなりの絶頂w

「あぁ?お前もうイッちゃったの?w」

「ハァハァハァ・・・うん・・・w」

「早漏過ぎじゃね?w」

「だって・・・ww」

いきなり恥ずかしくなったのか、俺の顔をまともに見てこない。

そしたら急に倒れ込んできて、服の上からチンコに噛り付いてきやがったw

「いてぇーってば!w」

「あはは、硬い硬いw」

そう言ってジッパーを下ろし、あっという間にチンコを引っ張り出された。

そのチンコにいきなり鼻を近付け、クンクンと匂いを嗅ぎ出すから恥ずかし過ぎるw

「シャワー浴びて無いから臭いぞww」

「だねw懐かしい匂いがするwww」

ハルカは洗って無くて臭いチンコを、躊躇する事無く丁寧に舐め始めた。

久し振り過ぎるフェラに身悶えた俺を、ハルカは楽しそうに見ながら舐めてた。

昔仕込んだだけあって、俺の好きな舐め方を今でもしてくれる。

溜め込んでた俺は数分でイキそうな感覚に襲われた。

(コレはヤバいぞ・・・)と思い、フェラを中断させる理由を考えた。

ハルカは昔から「イキそうだからヤメろよ」って言うと、余計に激しくしゃぶってくる。

分かっていたので、「あっ!やべぇっ!見てる!」と演技。

『誰かが廊下から中を覗いてる!』って感じで、わざと慌ててチンコを隠した。

これにはハルカも慌てて、シャツで胸を隠しながら前屈みに。

「見られちゃうから出ようかw」

「そうだねw」

カラオケを出て手を繋ぐと、ギュッと握り返してきた。

だから無言のままホテル街へ向かい、当たり前のようにラブホへ直行した。

エレベーターの中からハルカは触ってきてて、部屋の中に入るなり激しいベロチュー。

そのまま互いの体をワシャワシャと弄り合いながらベッドへ。

「だめぇん」

「やだぁん」

「いやぁん」

口だけは一応の否定。

でも俺の上に跨がってきて、それはもう狂ったように唇を求めてきてました。

ハルカに脱がされて俺だけ全裸になり、寝かされての全身舐め舐めw

以前にも増してエロさが格段に成長したかのように思えた。

唾液たっぷりのフェラは頭を捻る様に動かし、同時に捻る手コキまで加えてくる。

これにはさすがに危機感を覚えたので、今度は俺が!と体勢を入れ替えた。

「汚いからダメェーっ!」と力強く拒否されたが、思いっ切りクンニしてやった。

嫌がってたくせに途中から喘ぎまくりに変わり、濡れ方もハンパじゃ無かった。

とりあえずハルカが1番好きだった攻め方をしてやると、俺の頭を掴んできて、「ダメっ!ダメっ!イッちゃうからダメっ!」とか。

「ダメ」とか言いつつ、頭をアソコに押し付けるようにするんだからねぇ。

呆気無く1回目の絶頂。

肩でゼーゼーと息するハルカを残して、俺は風呂場へ行ってお湯を溜めた。

戻って添い寝すると、上に体を半分乗せてきてのディープキス。

まだ全然満足してないっぽい姿は昔通り。

乳首をクリクリしながら太ももをアソコに押し当て、ねっとりとしたキスを楽しんだ。

もちろんハルカの手はチンコをしっかり握ってシコシコと動かしてた。

20分ぐらいそんなイチャイチャを楽しんだ後、2人で仲良く風呂場へ向かった。

互いの体を擦り付け合いながら泡だらけになり、隅々まで体を洗い合った。

俺のアナルを「懐かしい~」とか言って指で綺麗に洗ってくる。

だから勃起は収まる事も無く、終始立ちっぱなしだった。

ハルカのアナルを洗ってやってる最中、よくやった『間違えて入っちゃった』遊びもし、相変わらずアナルでも感じてる姿に興奮する。

湯船に浸かってからもずっとキスをしたりフェラされたり。

ふと思い出して時計を見ると、もう終電まで1時間ちょい。

これはまずいと判断して、急いでベッドへ向かった。

いきなりシックスナインで互いのアソコを舐め合って、「もう入れて」とのオネダリにゴムをつけて挿入。

久し振りの挿入で興奮したが、それ以上に俺のチンコでヨガリまくってるハルカに興奮した。

「オチンチン気持ち良いの」

「おっきいオチンチン大好き」

「オマンコに入ってる」

「硬いオチンチンがオマンコに入ってるの」

淫語言いまくりのハルカ。

彼氏がいる元カノのそんな姿に、我を忘れて腰を振った。

このままだったら終電に間に合うな・・・。

ハルカが騎乗位で腰を振ってる最中にそんな事を考えていると、突然ハルカの携帯が鳴り響いた。

一瞬で我に返ったハルカは、急いで携帯を見て、「彼氏だ!」という。

「絶対シーッだからね?」

そう言った直後に、「もしもし~」と電話に出てた。

「えっ?今?まだ外だよ、うん、飲んでる、えっ?うん、分かったぁ~、はぁ~い」

そんな感じで電話を切るハルカ。

「どうした?」

「後でまた電話しなきゃ・・・」

「じゃ帰るか?まだ終電に間に合うぞ?」

「うん・・・どうしようかな・・・」

「帰る前にとりあえずまた入れさせろよw」

「ちょっとぉ~w」

嘘臭い嫌がる素振りをしながら簡単に股を開くハルカに正常位で挿入。

少しフニャチンになってたチンコがガチガチに硬くなると、またハルカはヨガリまくってた。

「どうする?終電に乗る?」

「うんっ・・だめ・・帰りたくない・・」

「じゃ泊まるか?」

「うん、泊まりたい」

「泊まってどうする?」

「たくさんエッチしたい」

「彼氏のじゃない俺のチンコで?」

「うん、硬くておっきいこのオチンチンで」

結局休憩の時間帯で入ったから、そのホテルは出て違うホテルに泊まる事にした。

痛い出費になるな~と思ったが、もうヤリたくて仕方が無かった。

何度か一緒に入った事のあるホテルの中で、携帯の電波が良いホテルに決めた。

部屋に入るなりまたエロモード炸裂のハルカにしゃぶらせ、前戯もせぬまま正常位で挿入。

「オモチャ使うか?」

自販機でオモチャが売っているのを見て聞いてみると、嬉しそうな顔で「うん!」なんて言いやがった。

リクエスト通りローターを購入し、挿入は中断してオモチャ遊びを開始。

まぁ昔からローターとか大好きなのを知ってたし、どう使えばいいかも知ってる。

「イッちゃいそう!」と言われると中断し、オネダリさせてまた再開する。

何度も何度も繰り返すと、ハルカは狂ったように淫乱なメス豚になるのは昔のままだった。

そんな楽しい時間をまた携帯の音が邪魔をしてきた。

「あっ!彼氏だ!喋っちゃダメだからね」

ハルカは全裸でベッドの上にちょこんと座り、彼氏とケラケラ笑いながら電話し始めた。

初めのうちはビールを飲みながら煙草を吸ってその姿を眺めていたが、どうにもイタズラしたくて仕方が無くなってきた。

口元で「シーッ」としながら近付き、足を開かせててみる。

「ダメダメ!」と顔を小刻みに振って拒絶してくるハルカ。

でも顔はやっぱりエロ顔になってた。

スイッチを入れてないローターでアソコを軽く擦り、そのまま膣の中へツルンと挿入。

ゆっくりスイッチを入れて行くと、ハルカは眉間にシワを寄せながら感じ始めた。

一気にスイッチを強にする。

焦って引き抜いちゃうかなと思いきや、やっぱりそこは変態女です。

足をガバッと広げて腰を突き上げ、口に手を当てて快楽に浸ってやがったw

俺はベッドから下りて椅子に座り、煙草に火を付けて眺めてた。

ハルカは俺に向かって足を大きく広げて、腰をクネクネくねらせながら感じまくってた。

時々ビクッ!ビクッ!と腰をヒクつかせる姿は、どんなAVよりも卑猥だった。

気が付くと勝手に自分で乳首を触り始めてて、彼氏と電話しながらオナニーを開始。

しかも目線は俺の方を向いていて、俺を見ながらオナニーしてるんです。

これにはもう脳汁が噴き出るかと思うほど興奮しました。

ローターを引き抜き、ガチガチに勃起したチンコを生のまま挿入してやった。

激しく腰を振ったら声が出ちゃうので、ゆっくりと出し入れを続けた。

彼氏には怪しまれてるようで、「何もしてないよ?」「ちょっと腹筋してるの」とか苦しい言い訳をしてた。

俺を卑猥な目で見つめてくる元カノは、やっぱりとてつもなくド変態な女でした。

10分少々で電話を切ると、直後から俺にキスを求めてきてた。

そのまま正常位にも関わらず、俺の腰に足を巻き付け、勝手に腰を振ってくる。

ガッチリと抱き付かれていたので、そのまま起き上って座位へ。

グリングリンとローリングしたり、前後左右に擦りつけてきたりする。

最後は押し倒されて騎乗位で腰を打ち付けてきてた。

目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりしていると、ハルカは勝手に絶頂を迎えてた。

泊まるから・・・と思った俺は、バックで腰を振りまくって射精する方向へ。

「精子飲めよ!俺の精子飲めよ!」

「飲みたい!精子お口にちょうだい!」

まぁ~そんな類の会話をしましてねw

バックで突きまくってイキそうになった直後に引き抜き、そのまま咥えられて口内射精。

ハルカはグングン吸い付いてきて、精液をこぼす事無く飲み干してた。

飲み終えた後も執拗にチンコを舐め回していたので、最後は強引に中断させたほど。

ひとまずスッキリとした俺達は、腕枕しながら添い寝してた。

ここでやっぱり聞いてみたくなった疑問を投げかけてみた。

「彼氏じゃ満足してないのか?」

ハルカは体半分を乗せてきて、彼氏との事を話してきた。

簡単に要約すると、彼氏は優しいセックスしかしてくれないんだって。

元々優しい男らしく、セックス中も嫌がる事は絶対にしてこない。

思わず嫌じゃないのに「いやっ」とか言っちゃうと、「あっ、ゴメンね」と言ってマジに受け取っちゃうらしい。

ハルカの大好きなフェラをしても、数分で「疲れたでしょ?」と言ってくる。

一回もゴム無しで挿入してきた事もなく、いつもドノーマルで単調なセックスらしい。

「彼氏の事は大好きで別れたくない、でもその代わり欲求不満になる」

セックス大好きの変態女だと彼氏は知らないんだろうな。

だから実は俺のとのセックスを思い出しては、夜な夜なオナニーばかりしてたんだって。

ショッキングな話も聞かされた。

今付き合ってる彼氏とは、俺と別れる前から付き合い始めてたって話w

もう俺とは別れようと思っていたらしく、告白されてOKしてたんだとさ。

だから最後の方は俺と彼氏と2人とセックスしてたという。

この話にはかなりショックを受けたが、俺も何度か浮気してたからなぁww

そんな話をしながらまったり過ごし、一緒にまたお風呂に入ってイチャイチャした。

ベッドに戻ってからは「昔みたいにマッサージしてあげる」と言われ、うつ伏せに寝てマッサージをしてもらった。

でも途中から玉袋とか触り始め、最終的にはケツを左右に開いて、顔を突っ込んでのアナル舐めまでしてくる変態女w

そして全裸でオッパイを背中に押し付けるようにしながら乗ってきて、耳元で「ねぇ・・・激しく犯して」なんて言ってくるんだから最高ですww

「生でオチンチン下さい」

オネダリさせて、2回戦目も生挿入でした。

たっぷりフェラもさせたし、俺もクンニしてやったりで、あっと言う間に朝の4時過ぎ。

ハルカは4回もイッちゃってて、ラストスパートで腰を激しく振ってる時は、「またセックスして下さい」「肉便器にして下さい」「またオチンチン入れて下さい」とアホみたいな事を懇願しまくってた。

まぁ相変わらず最後は口内射精をして、精液は全部飲ませましたけどねw

あれからまだハルカには会ってませんが、来週会うかもしれません。

『例の企画はどうなりましたか?』というメールにはビックリしたが、彼氏に携帯を見られたりした時の保険だとすぐに気が付いた。

『そうですね、来週の木曜ならいいかもしれません』と返信しておいた。

彼氏と結婚するとか言ってるので、もう好き勝手ヤラせてもらう予定です。

なんなら中出しとかもしちゃいたい気分w

彼氏のじゃなくて俺の子供を孕ませたりしてねwww

Sな妻をセックス好きのドMに変えたイケメンの後輩

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。

男性関係も俺以外に1人だったとか?

小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。

結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。

清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。

琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。

セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。

まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。

そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。

妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。

イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。

酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え~本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え~嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ~いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。

琢磨の家まで3km程。

酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。

実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。

女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。

そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。

まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。

そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。

タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。

まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。

日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。

琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ~、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?

半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。

ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。

少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。

本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。

全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。

四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。

ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。

俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。

すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。

妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。

琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。

目の前で妻と琢磨が繋がる姿!

そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。

妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。

もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。

もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。

日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。

妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。

まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。

もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。

そして俺も・・・。

痴漢レイプモノAVでオナってたら本当に処女を犯された

私は17歳の高校生で、処女でした。

男の人のモノを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イッていました。

そんな私が痴漢され、レイプされた話です。

拙い文章ですが、良ければ聞いてください。

私は毎日電車とバスで通学していて、その日は部活があったため、電車に乗るのは夜の8時前という時間でした。

疲れたなーと思いつつ電車に乗ると、その日はなかなか混雑していて、少し窮屈で、リュックを足の間に挟むように置いて乗っていました。

次の駅で、さらに人が乗ってきてぎゅうぎゅう詰めになりました。

普段の1.5倍は混んでいて、人との距離もとても近かったです。

その駅を出て少し経った時、なんとなくお尻に違和感を感じました。

気づいたら触られてる、というと不思議な感じですが、本当にいつの間にかお尻を撫でられていたのです。

(嫌だなあ・・・)と思いつつも、初めての経験ではなかったので、恥ずかしいですし、あと7~8分で降りる駅に着くのもあり、放置することにしました。

普段なら痴漢はお尻を軽く撫でるだけだったので、警戒が薄かったと後から思いました。

痴漢は、私が抵抗しなかったからもっとしていいとでも思ったのか、エスカレートしていきました。

突然、スカートを捲られパンツの上からお尻を触られたのです。

驚きで体が固まりました。

今までこんな大胆なことをする痴漢にあったことはありませんでしたから、やばいと思いました。

そこで思いっきり拒否できれば良かったのかもしれませんが、あまりの驚きと、誰かに見られたらどうしようという不安と緊張で動けなくなってしまったのです。

その間も痴漢の手は私のお尻を撫で回し続けます。

そして撫でるだけじゃ物足りなくなったのか、パンツを思いっきり上に引っ張られ、お尻に食い込むようにされました。

(この痴漢はどこまでする気なんだ?)とすごく不安になって、涙が出そうになりました。

パンツが食い込んでいるんですから、お尻は丸出しのような状態。

痴漢の手が私の素肌に触れてきます。

その感触がどうしようもなく気持ち悪くて、腰をよじらせて必死に逃げようとしますが、その程度じゃ全然効きませんでした。

むしろエスカレートし、撫でるだけだった手が、私のお尻を強く揉むように。

少し痛くて、恥ずかしくて、もうやめてくれと思いつつ、(このままじゃどこまでされるかわからない、逃げなきゃ)と思い、ちょうど駅に着いたのが分かったので、リュックを持って逃げ出しました。

私が普段降りている駅の一つ前の駅で、隣には少し大きめの公園がある駅です。

恥ずかしくて怖くてどうしようもなかった私は、俯きながら駅を出ました。

そこからどうするかという考えは全くなく、もう一度駅に戻ろうかとも思いましたが、また痴漢にあったらどうしようという考えが頭をよぎり、とりあえずトイレに行くことにしました。

というのも、先程食い込まされたパンツがまだ戻ってなく不快で、でも路上で直すわけにもいかないので、仕方なく公園のトイレに行くことにしました。

駅には戻りたくなかったので、公園のトイレを選んだのです。

そこのトイレは初めて入りましたが、公衆トイレにしては綺麗なもので、一番奥の個室に入りました。

そこでようやく食い込んでいたパンツを元に戻し、やっと不快感から解放されました。

そのまま用を足し、10分くらいぼーっとした後、そろそろ帰らなきゃと思い個室を出ました。

手を洗い、トイレを出て驚きました。

女子トイレの入り口の壁に、一人の男がもたれかかっていたのです。

30代くらいの、明らかに不審な男でした。

しかも思いっきり見られて目が合い、ニヤニヤとされて、意味がわかりません。

するとその男はいきなり私の腕を掴み、男子トイレに引っ張り込んだのです。

私もパニックになりつつ抵抗はしましたが、その男の力はとても強く敵いませんでした。

男は私を個室に押し込むと自分も入り、鍵を掛けました。

男の目はギラギラとぎらつき、私はすぐにこの男の意図がわかりました。

また恐怖で体が固まる中、必死に声を絞り出して抵抗しました。

「やめてください・・・どけてください」

「さっきはお尻しかできなかったから、物足りなかったでしょ?」

そこで初めて、この男がさっきの痴漢なのだと気付きました。

電車の中では相手の顔を見るほど余裕がなく、俯いていたので気付きませんでした。

私は途端に怖くて泣きそうになりました。

男は私のリュックを取ると床に置き、私のコートを脱がせようとしてきました。

私は抵抗しましたが、その時にはもう怖くて力が抜け、大した抵抗にはなっていなかったと思います。

簡単にコートを脱がされてしまい、もうパニックです。

逃げ出したいのに体が動かなくて、どうすればいいのか分からなくなってしまいました。

痴漢はそれに気づいているのかなんなのか、ニヤニヤと笑い、私にキスをしてこようとします。

私も必死で顔を背け阻止しようとしましたが、顔を両手で固定されては逃げることもできず、キスをされ、さらには舌まで入れられてしまいました。

今まで男の人と付き合ったことはあるものの、キスまでいったことのない私には初めての体験でした。

男の舌が好き勝手に口の中で暴れ、気持ち悪さでとうとう泣いてしまいました。

男はそんな私を見て口を離すと、ニヤニヤとした笑みをさらに強めました。

「泣くほど気持ちよかったの?」

「違います・・・離して・・・」

「じゃあこれからもっと気持ちよくしてあげる」

男はそう言って私の制服を脱がしにかかりました。

ブレザーとベストのボタンを外され、Yシャツのボタンも一つ一つ外されていきます。

抵抗しても男は止まらず、私は涙が止まりませんでした。

「可愛いブラだね。おっぱいも大きい」

「やめて・・・帰して・・・」

「若い子は肌に張りがあっていいねえ。柔らかいし」

男は両手で私の胸をブラの上から揉み、息を荒くしていました。

「ブラの中はどうなってるのかな?」

「嫌です、やめて・・・」

男はブラを引っ張って上にずらし、私の胸をまじまじと見つめてきました。

「陥没乳首なんだね。可愛い」

その言葉にとても恥ずかしくなり、顔が熱くなりました。

私は陥没乳首で、とても強く快感を感じた時だけ少し出てくるような感じで、コンプレックスでした。

普段から出ないかと引っ張ったりしてみたものの出てくる様子もなく、恥ずかしいなと思っていました。

それを指摘され、ものすごい羞恥心が生まれたのです。

男は私の胸をじっくり眺めた後、ゆっくりと胸を揉み始めました。

その感触を私は歯を食いしばって耐えましたが、男はあろうことか、胸の先端の辺りを舐め始めました。

「吸えば出てくるよね、きっと」

そう言って私の乳首の辺りに思いっきり吸いつきました。

その音が少しエッチで、恥ずかしくて、男の人の頭をどけようとしますが全然動きません。

男は両方の胸にそれをやりました。

「出てきたね、乳首。ピンク色で可愛いねえ」

そうです、私の乳首は男に吸われて出てきていたのです。

「俺の口で感じてくれたんだね。こんなに硬くして」

男は私の硬くなった乳首を指でコリコリと弄ります。

それをずっとされているうちに、だんだんと変な気分になっていきました。

普段は乳首で感じることなんて全然ないのですが、その時は確実に少しずつ気持ちよくなっていきました。

そのことにすごく罪悪感を感じてしまって、恥ずかしくて顔から火が出るんじゃないかってほど顔が熱くなってしまいます。

「次は下を触るよ。いいよね?」

「嫌です・・・もうやめてください」

「でも乳首が勃起するくらい感じてるんでしょ?もっと気持ちよくなりたくない?」

そう言って抵抗する私を無理やり押さえつけ、スカートを捲りました。

「さっきも思ったけど、ブラとパンツは別々のやつなのね。男慣れしてない感じかな?処女?」

「・・・」

無言の私をくすくすと笑い、パンツの上から撫でるようにあそこを触ってきました。

私はこのままでは危ないと思いました。

というのも、普段のオナニーで私のクリトリスがすごく敏感なのは知っていたからです。

このまま触らせたら相手の思うツボだし、触らせるわけにはいかないと身をよじって抵抗しました。

しかし男はそんな私を見て、片足を持ち上げ、思いっきり足を開くような格好にさせました。

片足で体重を支えている状態で、うまくバランスがとれません。

壁に体重を預けるしかできず、大した抵抗も出来なくさせられてしまいました。

「毛がはみ出ちゃってるね。やらしいねえ」

「やめて、離して・・・」

「気持ちいいことするだけだから、ね」

男は私のあそこに手を這わせると、パンツの上から何度も何度も擦りました。

力の強弱をつけてやられるその行為に、確実に感じるようになってしまいました。

(男の人に触られるのはこんなに気持ちいいの・・・)

この時にはもう恐怖や不安の他にも、快感への喜びが生まれてしまっていました。

「・・・んっ」

クリトリスを強く擦られ、思わず声が出てしまいました。

男はそれを見て嬉しそうに笑います。

「ここ感じるの?気持ちいい?」

「・・・」

「ほらほら!」

「んっ・・・んっや・・・」

「エッチだね。無理やり痴漢されてエッチなことされて感じてるんだ?さっきの電車の時も腰振ってたもんね」

「違う!」と言おうと思っても口から出るのは吐息ばかりで、だんだんと頭がクラクラしてきました。

男は私の足を下ろすと、パンツを脱がしにかかりました。

さすがにそれはと思い、強く抵抗しましたが、剥ぎ取られてそのパンツは男のポケットに。

もう逃げられないと絶望的な気持ちになりました。

「素直に言うこと聞いたら返してあげるよ」

「返してください・・・」

「とりあえずここ座って」

男は私を便器の上に座らせると、私の足を持ち上げ、足を開かせ、あそこがよく見えるようにさせました。

誰にも見せたことのない場所を男の前で見せている。

その事に背徳感を感じ、とても恥ずかしくなりました。

でも不思議と、その状況に興奮している私もいるのです。

男はニヤニヤしながら私のあそこを眺めていました。

「濡れてるね。おっぱい触られて、おまんこ見られて、感じてるんだ。エッチだね。だめな子だな」

男は私が恥ずかしがっているのを分かっていて、エッチな言葉でいじめてくるのです。

「クリトリスビンビンだね。乳首もビンビン。おまんこ濡れてテカテカしてるよ?無理やりされてるのにねえ。おじさんにエッチなことされてこんなに濡らして、だめだなあ。どうして欲しいの?クリトリスいじめて欲しい?それともおまんこに指入れて欲しい?」

私はただただ首を振るしかありませんでした。

恥ずかしくて、でもすごく興奮している自分がいるのもわかっていて、たまらなくなりました。

「じゃあクリトリス舐めてあげる」

そう言って男は私のあそこに顔を埋めました。

そして、私の敏感なクリトリスを舐め始めたのです。

最初は先っぽを突付くように舐め、それから下から上に舐め上げ、吸い付くのです。

いつもの私のオナニーは少し触るだけで、こんなにねちっこくしたことはなく、その快感に身をよじらせてしまいました。

それでも、喘ぐのだけはと思い、声は必死に我慢していましたが、それも長くは続きませんでした。

「ちゅ・・・腰くねくね動いてるよ」

「・・・んっ、んーっ」

「ちゅ、じゅるっ」

「あっ!」

「あれ?今喘いだよね?」

「違います・・・もうやめて・・・」

「やめていいの?こんなにおまんこぐちゅぐちゅなのに?」

男は舌使いを激しくしてきました。

クリトリスだけを執拗にいじめる男に、私はもう喘ぎ声を我慢できなくなってしまいました。

そしてあろうことか、イキそうになってしまったのです。

「・・・やっ、だめ・・・」

「なにがだめなの?そんなに感じて」

「んっ、あ、やっ・・・イッちゃうっ」

「無理やりやられてイクの?イッちゃうの?」

「あっイクぅ!」

「じゅるるっ」

「やっやっ、んんーっ!!」

思いっきり体をビクビクと痙攣させ、イッてしまいました。

今まで経験したものの比じゃないほどの快感に頭がぼーっとして、体が重くなった感じになりました。

でも男が服を脱ぎ始めたのを見て、危険と恐怖を感じて抵抗しました。

「やだ、やめて!」

「大丈夫、大丈夫。ちょっとおじさんを気持ちよくしてもらうだけだよ」

「嫌です、離してください・・・」

「ねえ、処女?」

「・・・」

「処女なら見逃してあげてもいいのになあ」

「・・・処女です、だからやめてください」

「ほんとに?じゃあ確かめてみようか」

回らない頭で男の口車に乗せられて、結局抵抗虚しく男の人のモノをあそこに擦り付けられてしまいました。

もうそれだけでまた泣きそうになってしまいます。

「今おまんこに何を擦り付けられてるかわかる?」

「・・・」

「おちんちんだよ、おちんちん。おじさんのおちんちん。マン汁でぐちょぐちょになってるおちんちん。言ってごらん?」

「・・・」

私が頑なに口を閉ざしていると、いきなり男は私の頬を叩きました。

私は驚き、思わず目を見開きました。

「痛いことしたくないんだよね、おじさんも。あ、名前なんていうの?」

「・・・」

「また叩かれたいの?」

そう言って今度はお尻を何度も何度も叩きました。

それがとても痛くて、私は泣きながら名前を言いました。

「由紀です・・・」

「由紀ちゃんね。由紀ちゃんのおまんこに擦り付けられてるのは何?」

私は口を閉ざそうとしましたが、そうすると男はまた私の頬やお尻、胸を叩くので、男の言いなりになるしかありませんでした。

「ほら、言って」

「・・・お、お、おちんちんです・・・」

「由紀のマン汁でぐちょぐちょになったおちんちん、でしょ?」

「・・・私のマン汁でぐちょぐちょになった、おちんちんです・・・」

「よしよし。おちんちん入れていいよね?」

「や、だめ・・・やめてください」

「『おちんちん入れてください』は?」

「やです・・・」

「また叩かれたいの?」

「・・・ほんとに、それだけは嫌です・・・」

そう言うと男はやはり私の体を叩きます。

しかもさっきよりもずっと強い力でお尻を叩かれ、もう泣きながらやめてくださいと言うしかありません。

男はそんな私を見て、顔色を変えました。

それまでニヤニヤと笑っていたのに、急にその笑みをやめたのです。

「いいから言え!!」

「・・・」

「言わないと終わらないぞ。いいのか?」

「・・・」

「おちんちん入れてくださいって言え!」

「・・・おちんちん入れてください・・・」

「よし、入れてあげる」

脅されて言ってしまった私に満足したのか、男は勢いよく私のあそこに挿入しました。

とても痛くて、泣きました。

「入ったよ、由紀ちゃんのおまんこの中に。おちんちん気持ちいい?」

「痛い、やめて・・・」

「でもおちんちん締め付けて離さないけどなあ。由紀ちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん受け入れちゃってるよ?」

「やめて・・・抜いて・・・」

もう抵抗する気力もなくし、やめてとしか言えない私に男は大満足の様子で、次々とエッチな言葉を使ってきました。

私はそれがたまらなく恥ずかしくて、ぎゅっと目を瞑っていました。

「ほら、由紀ちゃん、こっち向いて」

「・・・」

「こっち向け!!」

時折怒鳴る男の人が怖くて、私はそっと目を開けました。

するとパシャッという音が聞こえてきて、それは明らかにカメラのシャッター音だったのです。

見れば男はスマホを構え、ニヤニヤとしながらスマホを弄っています。

「可愛く撮れたよー、由紀ちゃんの顔とおっぱい」

「消してください・・・!」

「ハメてるところも撮るよー、ハイチーズ」

そう言ってその男は挿入された状態の私のあそこも写真に収めました。

恐怖で全身の血の気が引いた感覚がありました。

「これネットに流したら大変だね、由紀ちゃん。一緒に学校名とか、通学の電車とかも流しちゃおっか」

「・・・やめてください、消してください」

「由紀ちゃんおっぱい大きいし、ネットのアイドルになれると思うよ?ね、ネットに上げていい?」

「・・・」

「何も言わないってことは良いってことだよね?」

「嫌です、やめて・・・」

「じゃあ言うこと聞いてね」

男は私の生徒手帳とスマホを取り上げ、生徒手帳に入れていた学生証明書の写真を撮った後、スマホのパスワードを私から聞き出して何かをしました。

「俺の命令は絶対だから。いいよね?」

「・・・」

「返事!」

「・・・はい」

あられもない姿の写真を撮られ、学生証の写真まで撮られた私に為す術はなく、悔しくて涙が止まりませんでした。

そこからのことはあまり詳しくは覚えていないんですが、散々な扱いをされて、たくさんエッチな言葉を言わされました。

覚えているのは・・・。

「由紀の雌犬まんこをぐちゃぐちゃに犯してください」

「これからも調教してください」

「中に出してください」

くらいです。

その言葉の通り何度も何度も中出しされてしまい、終わったのは結局9時半過ぎ。

男は出した精液をそのままにしてパンツを穿かせ、身支度を整わせ、私を連れてもう一度電車に乗りました。

先ほど乗った電車と混みようはそんなに変わらず、男は私に最終駅まで降りないことを言い渡しました。

それから男は私のパンツをまた食い込ませ、男の精液でぐちゃぐちゃになったあそこを何度も何度も撫でるのです。

その度にくちゃ、くちゃと小さく音がして、とてつもない羞恥心に駆られました。

恐らく近くにいた人には聞こえていたと思います。

そして男は二駅目で降りていきました。

そこでやっと解放されたと思ったのですが、そんなことはありませんでした。

LINEにその男らしき人から連絡が入ったのです。

内容は、『その場でオナニーしろ。その音を録音して送れ。やらなかったら写真をネットに晒す』といったものでした。

私はまた涙が出そうになりました。

まるで奴隷のように、なんでも言うことを聞かないといけない存在となってしまっていたことが悔しかったです。

仕方なく私は自分のあそこに指を這わせ、10秒ほどオナニーをしたのを録音して男に送りました。

するとすぐにまたLINEが帰ってきました。

『短い。もっと激しく指を出し入れしたりしろよ』

もう従うしかない私は、なんとか周りにバレないような角度を探して、指を何度も出し入れしたりしました。

中には先ほど出された精液が溢れるほど入ってましたから、当然ぐちゃぐちゃと音がしました。

そして今度は30秒ほど録音して、男に送りました。

男はそれに満足したのか、それ以上の要求はしてきませんでした。

その代わり、『変態』とか『雌犬奴隷』とか散々なことを言われました。

最終駅に着き、折り返し電車に乗って自分の降りる駅まで辿り着き、精液が足に垂れてくるのを感じながらなんとか家に辿り着きました。

親に遅くなった理由を聞かれ、適当に言い訳して、その日はご飯を食べずにお風呂で何度も何度もあそこを洗い、疲れていたのでそのまま寝ました。

これが私の痴漢からレイプへと発展した話です。

その後、その男から三度会う約束を取り付けられ、会いました。

1度目は同じく夜の電車。

電車に付いていたトイレで散々犯され、エッチな言葉を大きな声で言わされたりしました。

人はまばらだったので、特に騒ぎになることはなかったのが唯一の救いでしょうか。

2度目は休日に例のトイレがある公園に呼ばれ、行くとトイレでローターを仕込まれて、そのまま電車に乗ることを強要されました。

最初はそんなに激しくなかったんですが、私の反応を見てそのローターの強さを変えるんです。

何度も何度も声が上がりそうになるのを押し殺しましたが、結局3回、電車内でイカされました。

3度目も休日で、ホームレスの多いことで有名な公園に連れて行かれ、ズボンとパンツを脱がされローターを入れられ、ベンチにM字になることを言い渡されました。

これはさすがにと思い、嫌だと言ったのですが、それで腹を立てた男に上の服とブラジャーも剥ぎ取られ、泣く泣く命令を聞きました。

全裸でホームレスの多い公園にM字で座っている、そのことがたまらなく恥ずかしくて、泣きました。

幸いホームレスたちが多くいる場所からは少し離れており、人も通らなかったため犯されることはありませんでした。

でも、ローターだけで4回イキました。

その三度とも、男は私に散々な言葉を投げかけました。

『淫乱女』

『ドM女』

『調教されて喜んでる変態』

『見られて感じる雌犬』

最初は本当にそれらが苦痛でしかたなかったんですが、今は本当にそうなのではないかと思ってしまいます。

「次に会う時につけて来い」と言われて、今私がローターを所持していますが、私は毎日、そのローターでオナニーしてしまいます。

本当はその男にオナニー禁止と言われているのですが、バレないだろうと思って、ついつい手が伸びてしまうんです。

その時に考えるのはいつも犯されている時のことです。

元々レイプ願望があった、というわけではないんですが、痴漢されてレイプされて、それを喜んでいる自分がいるんです。

次の連絡はいつだろうと待ってしまっているんです。

そのことが一番悔しいです。

とりあえず今は生理が来て、ほっとしています。

名器なブスは尻軽なブスでもあった

後輩の披露宴二次会で、チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスがいた。

ついチャイナドレスに惑わされ、「可愛いやん」の連発で気がある風に印象付け。

同じ会社やったし、後輩絡みでその後何度か飲み会でも同席。

他に聞こえない様に、「可愛いやん」と洗脳w

するとバレンタインの日に、「渡したいものがある」と告白され初デート。

チョコよりもその服の中身を頂きたいとはストレートには言えず、でも終電時間は過ぎ、願望通り貪りつきました。

そこで発見。

彼女はとんでもない“名器”の持ち主だったんです。

俗に言う数の子天井。

締まりも抜群で、挿入してすぐに射精。

「早いね」とかブスに言われた(涙)

この関係を続けられれば極楽セックスを堪能出来るのは間違いなかったが、残念ながら彼女とは、その1回で終わった。

数年後、私の後輩とブスで名器な彼女が結婚する事に。

何やら酒に弱いくせに大酒飲みの後輩が酔った勢いで彼女といたした結果らしい。

もちろん後輩は彼女が私に食われた事は知らない。

しかし、食った女が知ってる男の嫁、というパターンは初めてやったので、不思議な感じがした。

あんな事してもらって、あんな風に濡れて、あんな声出して、あの名器に突き刺して・・・。

顔はブスやけど彼らの夫婦生活が羨ましく感じた(笑)

数ヶ月後、後輩から家飲みに誘われた。

断る理由もなく鍋パーティー。

トイレの途中でしっかりと彼女の下着物色したりして、自分の獣に徐々に火が。

相変わらず酒は好きやけど弱い後輩。

視線は彷徨い、呂律は回らず。

結局、こたつで彼らと私と三人で寝ることに。

彼女が寝付けないでいるのは寝返りとかで感じていた。

トイレに起きたふりして再度彼女の下着を物色し、そのま下着を持ってこたつに戻り、寝てる(?)彼女の横に座って下着をオカズにオナニー開始。

もちろんオナニーでイクつもりはあれへん。

後輩の嫁を寝取る気マンマン。

下着の匂い嗅いだり、舐めたりしながら肉棒を扱く。

そんな自分を薄明かりの中、薄目を開けて見ている彼女。

どうして良いかわからず薄目開けてフリーズ状態。

そのうち、寝返り打つふりして背を向けられた。

そのまま背後にまわり、ジャージの上から股間に手を這わす。

ビクッとして手で拒むも、耳元で「旦那起きるぞ」と囁くと再び硬直。

彼女越しにだらしなく口を開けて酔い潰れてる後輩が見える。

下着ごとジャージを捲り下ろし、唾液で挿入口を濡らして一気に突き入れる。

意外にも私のオナニーを見て興奮していたのか既に潤っていた。

名器なブスだと思っていたが、尻軽なブスでもあったようだ。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[後編]

「やっぱりアンタもそうだったのか・・・」

「えっ?なにかあるんですか?」

「いえね、さっき、この部屋に来る前に男性のお客さんをマッサージしてたんですけどね、そのお客さんも、やっぱりソコが痒いらしくてね・・・たぶんプールが原因なんだと思うんだけどね・・・」

「えっ?プールが何か関係あるんですか?」

「まぁ・・・ねぇ、そのお客さんもマッサージの前にプールに入ってたらしくてね・・・たぶん、なんかのウィルスに感染したんじゃないかなぁ・・・」

「えっ!えっ!ウイルスですか!・・・どうしよう・・・」

「大丈夫、大丈夫。心配する事ないですよ。ここのホテルのプールではよくあることなんですよ。すぐに治りますよ」

「どうしたらいいんですか?」

彼女は悲痛な叫びをあげた。

「産婦人科に行けば2、3日の入院ですぐに治りますよ。ただ、一応性病だしね、学校やなんかに知れ渡ると随分と恥ずかしいだろうけどね・・・」

入院と性病、そして『世間に知れ渡ると』というキーワードが彼女の不安をより一層高めた。

「・・・どうしよう・・・」

完全に泣き顔の彼女。

「ただね、実は、このホテルにはそれを治す薬が置いてあるんですよ。従業員が感染した場合に使う為の強力な抗生物質がね。でもね、ホテルはプールで性病が感染した事を世間に公表されたくないから、その薬を一般の客には出してくれないんですよね・・・ひどい話だね・・・」

私は話しながらも、その小さなカワイイ乳首をコリコリと弄っている。

「・・・私、絶対に誰にも言いませんから、なんとかその薬、戴けないでしょうか・・・」

「う~ん・・・どうかなぁ・・・ちょっとホテルの偉い人に聞いてみようか?」

「はい!」

それまで不安でいっぱいだった彼女の顔が急に明るくなった。

私は彼女の目の前でフロントに電話を掛けた。

予定通り、電話には田代が出た。

「あのぅ・・・中村マッサージセンターの辻之上ですがぁ・・・部長さんはお見えになりますか?」

電話の横では、オマンコをボリボリと掻きながら心配そうな表情で私を見ている彼女がいる。

「あ、部長さんですか、辻之上です。実はですね、303号室のお客様が例のプールのウィルスに感染したらしくて・・・はい、はい、そうです、◯◯高校の水泳部の生徒さんです」

彼女は今にも泣き出しそうな表情で、私の顔を見ながらオマンコを掻いていた。

「大丈夫ですよ。今、ホテルの人が薬を持って来てくれるって」

「・・・ありがとうございます・・・」

よほど安心したのか彼女はポロリと涙を流した。

「ただね、これは約束だよ。この薬をホテルから貰った事や、プールで性病に感染した事を絶対に人に話しちゃいけないよ。約束できますか?」

「はい、絶対約束します」

「お母さんや、先生、そしてお友達に話してもいけないよ?大丈夫?」

「はい、絶対大丈夫です。絶対に人に話しません」

彼女は半ベソをかきながら、ついでにオマンコも掻きながら、嬉しそうに返事をしたのだった。

部屋のチャイムと共に田代が部屋に入って来た。

彼女は慌ててバスタオルで体を隠した。

「絶対に私から貰ったと言わないでくださいね」

田代が下手な演技をしながら、小さなチューブに入ったクリームを私に渡した。

そのチューブの中身は、普通に市販されている軟膏だった。

「使い方に気を付けて下さいね。まぁ、辻之上さんだったら慣れてるから大丈夫でしょうけどね」

田代が嫌味っぽく私に言う。

「ははは・・・私は目は見えませんがマッサージ師ですからね」

私はサングラス越しにジロッと田代の目を睨んだ。

田代はペロッと舌を出すと、ベッドの上でオマンコをボリボリと掻いている彼女に歩み寄った。

「この度は本当に申し訳ございません。こちらの辻之上さんが治療をして下さいますので、この件はこれで無かったことにしていただけないでしょうか?」

彼女はコクンと小さく頷いた。

「それじゃあ、辻之上さん、後はよろしく頼みます。ちゃんと膣の奥まで、よーく薬を塗り込んでおいて下さいね」

再び田代は舌をペロッと出して戯けると、そのまま部屋を後にした。

「大丈夫ですよ。この薬があればもう心配いりません」

私は軟膏をチューブからひねり出すと、それを人差し指と中指に塗り付けながらそう言った。

「・・・どうするんですか?」

軟膏でダラダラに輝く私の指を見ながら彼女は不安そうに尋ねた。

「ウィルスがね、膣の中で繁殖しているんですよ。そのウィルスを殺す為に、膣の奥の方にこの薬を塗り込んでやってね、私がゆっくりとマッサージすれば、すぐに治りますよ」

「え?・・・自分で塗りますぅ・・・」

膣の中に指を入れられるのを想像したのか、彼女は途端にガードを固めた。

「まぁ、恥ずかしいのも無理はないですが・・・しかし、初めての貴女にできるかな・・・完全にウィルスを殺しておかないと、またすぐに再発しますからね・・・」

「そのマッサージは難しいんですか?」

「まぁ、こういっちゃあなんだけど、素人では完全にウィルスを殺す事は無理でしょうね・・・私は、ほら、さっきの部長さんも言ってましたけど、この薬を塗るのには慣れてますからね・・・」

「・・・」

「恥ずかしいですか?嫌ならいいんですよ、ご自分で塗ってみて下さい」

私は軟膏のチューブを彼女に差し出した。

「・・・いえ・・・塗り方がわかりませんから・・・塗って下さい。お願いします」

彼女は諦めたようだった。

「仰向けになって股を大きく広げて下さい」

ベッドに横になった彼女は、私の言われるがままにゆっくりと細い足を広げた。

両足を思い切り開かせ、手探りで彼女のオマンコを探すフリをする。

「・・・ここは・・・膣ですね?」

「・・・そうです」

彼女は恥ずかしさのあまりに顔をバスタオルで覆っていた。

私は彼女に見られていないのをいいことに、彼女のオマンコに顔を近づけた。

そこは美少女のオマンコらしく、素晴らしく輝いたサーモンピンクである。

私はそっと鼻を近づけオマンコの匂いを直に嗅いでみた。

プ~ンと生臭い香りが漂っている。

よく見るとクリトリスの周辺やビラビラの周辺には白いマンカスが付着していた。

それは遊んでいない証拠である。

私はマンカスを見ながら感動し、そして、「失礼な事を聞くけど、処女ですか?」と聞いた。

「・・・」

「いや、今から私の指を入れなくてはいけませんからね、処女かどうかを確認したんですよ・・・」

「・・・いいえ・・・処女じゃありません・・・」

バスタオルの向こうから小さな声が聞こえた。

「では、入れますよ・・・」

私はピンク色に輝くその穴に、二本の指を突き立てた。

それがローションなのか、それとも彼女の愛液なのかはわからないが、指がすんなりと入るほど彼女のアソコは濡れていた。

「痛くないですか?」

「・・・はい」

私は二本の指を彼女のオマンコの中で上下に動かしながら、もう片方の手で自分の股間を刺激した。

「どうですか?だいぶ痒みが和らいできたでしょ・・・」

「はい。とっても気持ちいいです・・・」

「気持ちいい」と言ってしまってから彼女は、「いえ、そう言う意味じゃないんですけど・・・」と慌てて訂正した。

河野氏曰く、この秘密の液体をオマンコに塗られると、オマンコに異物を入れられる感度は普通の数十倍も高まるという。

もちろん、それがペニスの場合だと、その興奮度は想像を絶するものらしく、どんな淑女でもヒィーヒィーと随喜の涙を流して悶えるという。

今の彼女は、私に指を入れられて、声を出したいくらいに感じているはずなのだ。

私の指は徐々にピストン運動を始めた。

そして時折、親指でクリトリスをコロコロと刺激した。

「痒いところはございませんか?」

まるで美容院の洗髪である。

「・・・はい・・・もっと奥の方が・・・」

「奥の方まで指が届かないんですよね・・・では四つん這いになって下さい」

彼女は顔を隠したまま静かに尻を突き出した。

バスタオルから少しだけ見えた顔は、ポーッと真っ赤に火照っていた。

さすがは水泳部だけはあり、尻の形は最高に美しかった。

「もう少し、こうやってお尻を上に突き出して下さい・・・」

私は肛門が開くくらいに彼女の尻を突き出させ、そして股を大きく開かせた。

「・・・恥ずかしいですぅ・・・」

そう言った彼女の声に激しい乱れがあるのを私は見逃さなかった。

そう、彼女は確実に性的興奮をしている・・・。

私は彼女の尻を片手で抱きかかえ、「奥まで塗りますので」と言いながら、二本の指を根元までズッポリと挿入した。

「あっ・・・」

彼女が小さな呻き声をあげた。

指をグチャグチャとピストンさせながら、「痛くないですか?」と聞く。

もう彼女は返事をすることもなく、「あん・・・あん・・・」と声を出し始めていた。

私はゆっくりと指を抜く。

私の二本の指は、明らかに彼女の愛液だとわかる汁がベットリと糸を引いていた。

「・・・困ったな・・・」

私の呟きに、彼女はバスタオルからそっと顔を出した。

「どうしたんですか?」

「うん。どうも僕の指では短すぎて、奥の子宮の方にまで届かないんですよ。子宮で繁殖しているウィルスを殺さないと意味がないんですよね・・・」

「どうしたらいいんですか?」

「何か、長い棒のようなものがあればいいんだけど・・・しかし、固い物だと子宮に傷がついてしまう恐れもあるし・・・困ったな・・・」

彼女は焦り始めた。

「長い棒で子宮をマッサージしなければ治らない。しかし、それでは傷がつく恐れがある」などと、この年齢の少女が聞かされれば、誰だって恐怖に駆られるはずである。

まして、今まで私の指マンで心地よい安らぎを感じていたのに、その指がストップされては再び痒みが襲って来るのである。

彼女は、その二つの不安からパニック状態に陥った。

「どうしよう・・・」

大きな瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた。

「・・・ひとつだけ方法があるんですが・・・」

彼女の表情がパッと明るくなった。

「硬い物を入れるのは危険ですが・・・このくらいの硬さなら、ちょうどいいかと・・・」

私はゆっくりとスボンのファスナーを開け、ギンギンに立ったペニスを取り出した。

彼女は私の勃起したペニスを突然見せつけられ、目を真ん丸にしているのであった。

「本当にこれを入れてもいいんですね?」

私は再度彼女に確認した。

「お願いします・・・」

こんなカワイイ美少女に「お願いします」と言われるのは初めてである。

「こんな時に、こんな事を言うのは何ですが・・・実は私、すぐに萎んでしまうんですよ・・・ですから入れる前に少しだけ触ってもらえないでしょうか・・・もし途中で萎んでしまっても困りますし・・・申し訳ありません・・・」

私は申し訳なさそうに下を俯きながらそう言った。

彼女はそんな私の態度を見るなり、「いえ、申し訳ないのは私の方ですから、何でも遠慮なく言ってください」と恐縮している。

本当に心の優しい娘さんである。

私がベッドに横になると、彼女は恐る恐る私のペニスを握った。

「・・・すみません・・・どうやったらいいのかわからなくて・・・」

そう言いながら彼女はゆっくりとペニスをシゴき始めた。

テクニックはまったくないが、しかし、このシチュエーションには興奮した。

ぎこちない彼女の指の動きが愛おしくて堪らなかった。

「アソコ、痒くないですか?」

仰向けでペニスをシゴかれる私が聞くと、彼女は恥ずかしそうに、「痒いですぅ・・・」と顔をしかめた。

「では私の上に跨いで下さい。そうすれば指でマッサージできるし、ちょうどいいでしょう」

何がちょうどいいのかわからないが、私はいわゆるシックスナインのポーズを彼女に要求したのだ。

彼女は、「えっ?えっ?これでいいんですか?」と恥ずかしそうに私の顔を恐る恐る跨いだ。

私の目の前には彼女の濡れたオマンコがパックリと口を開いている。

「あのぅ・・・凄く恥ずかしいんですけどぉ・・・」

私は彼女のそんな言葉を無視し、左手で形の良い尻の肉を押さえながら、右手の二本の指をゆっくりとオマンコの中に挿入した。

「あぁん・・・」

「恥ずかしい恥ずかしい」と言いながらも、なんとも艶かしい声を張り上げる彼女。

指を入れられ興奮したのか、ペニスを握る彼女の手はだんだんとスピードを帯びて来た。

「すみません・・・ちょっと擦れて痛いんですが・・・」

私の言葉でハッと我に変える彼女。

恥ずかしそうに何度も何度も謝ってきた。

「いや、いいですよ、気にしないで下さい。ただ、このまま擦ってると摩れて痛いですから、もしよろしければ・・・舐めてもらえれば助かるのですが・・・」

「えっ・・・私、舐めた事ないんです・・・どうやっていいのか・・・」

「いや、そんなに難しく考えないで下さい。簡単ですよ、ソフトクリームを舐めるようにペロペロとしてくれればそれでいいんです、はい」

彼女は困った顔をしながら、ゆっくりとペニスに顔を近付ける。

彼女がマジマジと私のペニスを見ていた。

そしてゆっくりと彼女の唇が開き、中から桃色した小さな舌がチロっと出て来た。

彼女の舌先が、脅えながらも私の亀頭の上でチロチロと動いている。

「こんな感じでいいんですか?」

「はい。とってもいいです。あと、もう少し、ベロッと舐めてもらい、唾を沢山付けてもらった方が痛くないかも・・・」

「・・・はい」

彼女は大きく舌を出した。

そしてその舌が私の亀頭全体をベロッベロッと何度も舐める。

破裂しそうな亀頭に何度も何度も襲いかかる美少女の濡れた舌ベラ。

彼女はピチャピチャと音を立てながら、「なんかチュッパチャップスみたい」と呟き、クスッと笑った。

そのさりげない仕草がなんとも可愛くて堪らなかった。

それはヤリマン女子高生のブリッコ演技ではなく、純粋な美少女のリアルな可愛らしい姿なのである。

私は頭にカーッと血が昇った。

その勢いで彼女のクリトリスに吸い付いた。

「えっ!?あん、ヤダぁ、くすぐったい」

小さな尻を振りながら私の舌から逃れようとする彼女。

「・・・そのまま・・・そのまま、パクッと口の中に喰わえてみて下さい・・・」

自分のその言葉に更に興奮度が増し、続いて彼女のパックリと開いたオマンコに唇を押し当てた。

「あぁん!・・・」

彼女はベロベロと私にオマンコを舐められながら、その小さな口の中に私の大きなペニスを含んだ。

彼女はペニスを喰わえたまま動かない。

そのままの姿勢で、「うんうん・・・」と喘いでいる。

「ゆっくり・・・ゆっくりと顔を上下に動かして・・・あぁ!・・・そう、そうです・・・そのまま、そのまま口の中で舌を動かして下さい、あぁ!・・・」

ジュブッ!ジュポッ!とリズミカルなフェラチオの音が室内に響き渡った。

私は彼女のオマンコに吸い付きながら、彼女の小さな胸を弄った。

小さな乳首をクリクリとすると、彼女はペニスを喰わえながら、「うぅ~」と声を上げる。

「もっと吸って・・・うどんをすするようにズルズルと吸い付いて下さい・・・」

私の言われるままにペニスをバキュームする彼女。

汚れの知らない彼女の舌が、悪魔のように汚れた私のペニスに絡み付く。

(あっ!イク!)

そう思った瞬間、私は彼女のオマンコの中に牛タンのように太い舌をねじり込んだ。

生温かく粘りの強いオマンコの感触とチーズの香りが口いっぱいに広がった。

「おぉぉ!」

私のペニスから精液が飛び出した。

「うっ!」

驚いた彼女の頭がピタリと止まった。

「そのまま!そのままゆっくり顔を動かして・・・」

ただひたすら飛び散る私の精液を、口の中に受け止めるので必死な彼女は、そのまま停止したままだった。

私は自ら腰をゆっくりと動かし、まだピュッピュッと飛び出す精子を彼女の口の中に一滴残らず出していた。

ようやく私の腰の動きが止まる。

「もう、抜いていいですよ」

私の言葉で、それまで顔をしかめて我慢していた彼女は、精液が口から溢れないようにゆっくりとペニスを抜いた。

口の中に精子を溜めたまま、泣きそうな顔をして私の顔を見る彼女。

「早く吐いてきなさい」

私の言葉にコクリと頷くと、物凄い勢いで洗面所に走り、ぐっちゃぐっちゃとウガイを始めた。

「なんか、凄い沢山飛び出てきて、凄いびっくりしました」

恥ずかしそうにベッドに飛び乗る彼女。

「どんな味がしましたか?」

「なんか、凄い苦くて・・・う~ん・・・あんまり美味しくないです」

二人はベッドの上で笑った。

笑いながらも彼女はオマンコをグリグリと掻いている。

まだ秘密の液体の効果は効いているのだ。

「それじゃあ、そろそろコレを入れて治療しますか」

「・・・でも・・・出たばかりじゃ、すぐに立たないんでしょ?」

「昔の彼氏がそう言ってましたか?」

「あぁ・・・はい・・・」

彼女は頬をポッと赤らめ、恥ずかしそうに頷いた。

「ははは・・・。私は大丈夫ですよ。ほら、ここに横になってごらんなさい」

彼女は細いから体をベッドの中心に横たえた。

「・・・ちょっと電気を落としますね・・・」

私は手探りでスタンドの明かり探すフリをしながら、そのツマミを少し絞った。

室内の明かりがボンヤリと薄暗くなり、それらしい怪しげな雰囲気になった。

私は手探りのフリをして自分の持って来たバッグまで行くと、ファスナーを開け、中から小さなピンクローターを取り出した。

「これ、なんだか知ってますか?」

ピンクローターを彼女の目の前に見せつけた。

「・・・たぶん・・・エッチなもの・・・ですよね?」

「そうです。エッチなものです。使った事はありませんよね?」

「使った事はないですけど・・・ネットで見た事があります・・・」

私はピンクローターのスイッチを入れる。

ジジジジジ・・・という音を立てながら小刻みに動く桃玉。

「なんか怖いですね・・・痛そう・・・」

「大丈夫ですよ。心配いりません。特に痒い時にはこれが一番効くんです」

私は彼女の股を大きく開かせると、その股の中に潜り込み、クリトリスをペロッと舐めた。

「あはっ・・・くすぐったい・・・」と彼女が腰を浮かす。

「オナニーはした事ありますよね?」

わざと決めつけて言ってやった。

「・・・少しだけなら・・・」

「少しって?」

「・・・ちょっとだけ触ってみただけです」

「どうして触ったの?」

「・・・エッチなサイトを見てたら・・・なんかエッチな気分になっちゃって・・・」

「それで触ったの?・・・どうだった?気持ちよかった?」

「・・・なんか・・・凄く濡れてて・・・でもあんまり気持ちよくありませんでした・・・」

照明を暗くしたせいか、彼女の気分は大胆になってきている。

「ちょっと、これ、使ってみて下さい。いえ、大丈夫ですよ、痛くないから」

ピンクローターの調節を少し弱くし、それを彼女の手に持たせた。

彼女の手を握りながらローターの先をクリトリスに当ててみた。

「あっ!・・・くすぐったい!」

ピクン!と彼女の腰が浮いた。

「最初はくすぐったいけど、すぐに気持ちよくなりますよ・・・ちょっとだけ我慢して下さい・・・」

ビィィィィィィン!!というバイブレーションがクリトリスをグリグリと刺激する。

「んんんんん・・・」

彼女の手をそっと離し、彼女の股からすり抜けると、静かに彼女の隣りに寝そべった。

「どうですか?・・・まだくすぐったい?」

彼女の小さな耳に口を当て、息を吹きかけるように囁いた。

「・・・なんか・・・なんか変な感じです・・・」

彼女は両足をモゾモゾと動かしながら、自らの意思でピンクローターをクリトリスに当てている。

「気持ちよくなってきた?」

囁きながら彼女の耳の穴に舌を入れる。

「・・・はい・・・ハァハァ・・・なんか・・・凄く・・・ハァハァ・・・」

私は乳首をコリコリと弄りながら彼女をそっと抱き枕をし、そしてハァハァと息の荒い彼女の唇に静かに唇を重ねた。

強引に侵入して来る私の舌ベラに、小さな舌をぎこちなく絡ませてくる彼女。

彼女の唾液を全て舐め尽さんばかりに、私の舌は彼女の口内で激しく暴れ回る。

「うっ~うっ~」

苦しそうに悶える彼女から唇を離すと、彼女は突然大きな声で、「あぁぁん!!なんか!なんか!なんか変です!」と叫んだ。

そして、「あぁぁぁぁ!!」と悲鳴に近い声を張り上げると、両足をピーンと引き攣らせ、体中を痙攣させたのだった。

美少女の初めての絶頂だった。

私はピクピクと痙攣する小さな体を抱き締めると、「気持ちよかった?」と優しく聞いた。

彼女は半ベソをかいたようにクスンと鼻をひとつすすると、「はい」と返事をして小さく笑った。

私はまだベッドの上でビィィィィン!とのたうち回るローターのスイッチを切ると、ゆっくりと彼女の体の上に乗った。

「このエッチな機械、プレゼントしますから、また遊んでやって下さいね」

そう言って彼女の小さな唇に優しく吸い付いた。

彼女は興奮が覚めやらないのか、なんの抵抗も無く私の舌を素直に受け入れ、そして小さな舌を絡めて来た。

キスをしながらオマンコを触ると、びっくりするくらいオマンコは熱く、そしてヌルヌルだった。

グショグショのオマンコを親指と人差し指で開き、勃起したペニスの先をオマンコに押し当てた。

「入れますよ・・・」

私の腕の中の彼女はコクリと頷いた。

ニュル~ッ。

すんなりと亀頭が招き入れられる。

オマンコの中は驚く程、熱い。

グググっ・・・。

ゆっくりとオマンコの中に沈んで行く私のペニス。

「あぁぁぁ・・・」

私の腕の中で小さな体をピクピクと震わせた彼女が声をあげる。

ついに私のペニスはずっぽりと彼女の中に入ってしまった。

実に締まりの良い、実にコリコリ感が伝わる、実に新鮮なオマンコだ。

「痛くない?」

「・・・痒いから・・・ちょうどいいです」

「沢山、掻いてあげるからね・・・ほら・・・ほら・・・気持ちいい?」

私は腰をコクンコクンと振る。

オマンコからクチュクチュといういやらしい音が鳴り出していた。

「はい・・・凄く、気持ちいいですぅ・・・」

コリコリの乳首をベロベロと舐めながら左手で彼女の耳を弄り、右手の中指で彼女のアナルを優しく撫でた。

私の腰の動きは徐々にスピードを増して来た。

激しいピストンに激しく悶える美少女は、まるで気でも触れたかのようにバタバタと首を左右に振っては喜んでいる。

腰を動かしたまま体を起こし、彼女の細く長い足を肩に乗せると、彼女の小さな足の指を口に含みリロリロと舐めまくる。

「あぁン!あぁン!気持ちいい!」

彼女の小さな尻を両手で掴み、ガクンガクンと体を揺すぶる。

クッチャ!クッチャ!と愛液を吹き出しながら音を立てるオマンコ。

私はピンクローターのスイッチを最強に入れ、それを彼女の一番敏感になっているクリトリスに押し当てた。

「きゃぁぁぁぁぁ!!」

美少女の二度目の絶頂である。

私は痙攣している彼女をガッツリと羽交い締めにすると、まだ叫び声が止まらない彼女の口に濃厚なディープキスをした。

フィニッシュの猛攻なピストン。

彼女の生温かい舌のぬくもりを感じたままイキたかったのだ。

「うおっ!!」

ヌポッ!とペニスを抜き取ると、彼女の愛液でヌチャヌチャになったペニスをがっしりと握った。

ペチャペチャという卑猥な音を立てながらペニスをシゴくと、猛烈な勢いで精液が発射された。

彼女のフサフサの陰毛に白い精液が飛び散る。

勢い余った精液は陰毛を飛び越し、彼女の小さなヘソの中にピュッピュッと注がれ、大きな白い水溜りを作ったのであった。

翌朝、いつものように朝のホテルのフロントは、チェックアウトの人の群れで慌ただしく動いていた。

「・・・牧田様、それではこちら領収書となっておりますので・・・本日はご利用頂きまして誠にありがとうございました」

お帰りのお客様に挨拶している私の腰を、隣りの田代がツンツンと突いた。

「先輩、来ましたよ・・・」

赤いジャージを着た集団がエレベーターから出て来た。

「それじゃ、後は頼んだぞ・・・」

私はその集団に見られぬよう、顔を伏せながら奥の事務所に身を隠した。

フロントでは福岡が宿泊料金を払いながら田代と笑談している。

私はドアの隙間から、こっそりとロビーを覗き込んだ。

ジャージ姿の女子高生達が、写メで記念撮影をしたり、おみやげを眺めたりと楽しそうに寛いでいた。

私は彼女を目で捜す。

パッと一部分だけ明るく輝く場所があった。

そう、彼女がマリアのような微笑みで笑っているその場所である。

(やっぱりカワイイなぁ・・・)

昨夜、あれから3回も交じり合った。

私は合計4発射精し、彼女は合計5回も絶頂に達した。

昨夜の、彼女のオマンコの匂いと、激しく舌を縺れ合わせた唾の香りが生々しく思い出される。

「よーし、それじゃあみんなバスに乗れー」

福岡の号令にジャージ姿の娘達は一斉に動き始めた。

彼女が床に置いていたボストンバッグをか細い肩に掛けた。

(あのバッグの中には私があげたピンクローターが隠してあるんだろうな・・・)

消えて行く彼女の後ろ姿を眺めながら、できることならもう一度、今度は盲目のマッサージ師ではなく一人の男としてゆっくり彼女と夜を過ごしてみたい・・・と、柄にも無く切なくなる私だった。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[前編]

記録的な猛暑と発表された8月、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。

『某高校水泳部』とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。

水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。

「あの、ショートカットの娘、ほら、あの娘、なかなかイイんじゃない・・・清潔そうだし」

「あぁ、村瀬ですか。でも彼女、相当遊んでますよ。それこそ中村さんがいつも遊んでる娘と大して変わりないでしょ」

「じゃあアレは、ほら、黄色いバッグを持った、今、携帯触ってるあの娘」

「長瀬ですね。う~ん・・・彼女はどうかなぁ・・・ちょっと子供すぎてエロっぽくないでしょ・・・足も太いし・・・」

私が狙いをつける娘はことごとく反対された。

やはりここは私の趣味ではなく、専門家の福岡に任せたほうが良い。

彼は彼女達の見た目だけでなく、性格や私生活まで知り尽くしているのだから。

「私のオススメですか?ガキには興味ありませんからこれといってオススメはいませんが、まぁ中村さんの希望に一番近い娘なら、やっぱり和泉かなぁ・・・。ほら、あそこの植木の横で笑ってる娘達いるでしょ、あの中の白いブラウスを着てる生徒ですよ」

輝いていた。

福岡が指したその白いブラウスを着た娘は、他のイモ女学生とはまったく違うオーラを放ちながらキラキラと輝いていた。

「2年C組、和泉恵子17歳。当校では有名な美少女です。入学当初は他校のサッカー部キャプテンと付き合っていましたから処女ではないかもしれませんが、それでも他の生徒のように遊んではいませんね。中村さんの希望通りの清潔な美少女ですよ」

私は既に勃起していた。

彼女の輝く笑顔を眺めながらソレ系の美少女のパンティーのシミを想像してしまったのだ。

「福岡さん。是非彼女でお願いします」

私は即決で彼女に決めたのだった。

フロントで部屋のキーを受けとった福岡コーチは、部長と共に水泳部13人の部屋割りを確認すると、ロビーの一角に部員を集めた。

「先程バスの中でも言ったように、この合宿は秋の大会に向けてのキミ達の体力の強化を図る為の合宿だ。その為に、こんな立派なホテルを借りてまでの特別合宿なんだ。いいか、修学旅行や遊びに来ていると勘違いするなよ」

福岡は現役体育教師兼水泳部コーチらしく、堂々と彼女達に演説している。

そこには、私との交換条件で得た、53歳の変態熟女の股間に顔を埋めて射精した福岡はいない。

「それでは部屋の鍵を渡すぞ。二人一部屋となるのだが、自分達の部屋以外の立ち入りを禁止する。ここのホテルには他のお客さんも沢山泊まっている事を忘れず、迷惑を掛けないようにする事、以上」

福岡の注意事項が終わると、部長が生徒の名前を呼び、それぞれに部屋のキーを渡し始めた。

生徒達は誰と誰とがどの部屋になるのか興味があるらしく、部屋割りの書かれたボードを覗き込みはしゃいでいた。

「あぁ・・・和泉、今回はキミだけ独り部屋になるから」

他の生徒と同じようにボードを眺めていた彼女に福岡がそう告げる。

その隣りで携帯のストラップをジャラジャラとさせたバカ娘が、「えーっ、私ぃ~ケイコと同じ部屋がイイ~」と馬鹿面下げて唇を尖らせた。

「和泉はお前らと違って大人なの。お前らみたいな子供と一緒だと疲れてしまうよ、なぁ和泉」

福岡が和泉にそう言うと、馬鹿女は、「なんでぇ~、先生それサベツ~」と、また薄汚い唇を更に突き出した。

それを眺めながら小さくクスクスと笑う彼女。

フロントの陰からそれを見ていた私は、そんな彼女の控えめな性格と、その愛らしい笑顔にマリア様を想像するのであった。

「って事は、中村さんがマッサージ師になるという事ですか?!」

屋内プールを見下ろせる2階の観覧席で、福岡は小さな目を大きく広げながら驚いた。

「大丈夫ですよ。私はこれまでにも何度もマッサージ師になりすましてますから」

スクール水着を着た部員達が一斉にプールに飛び込む。

激しく水の弾ける音が響き渡った。

「しかし・・・マッサージとは・・・私はてっきりパンティーを見るだけかと・・・」

「心配いりませんよ、福岡さんには絶対に迷惑掛けませんから。もしバレたとしても福岡さんは私が偽マッサージ師だったとは知らなかった事にして下さい。私が勝手にやったことにしますから」

福岡を説得する私の目に、飛び込み台に立つ彼女のスレンダーな体が飛び込んで来た。

胸は小さい。

スクール水着から、ほんの少しぷっくりと膨らんでいるのが見える感じだ。

(あの小さな膨らみを、どうしても触れてみたい)と私の心臓はバクバクした。

「では約束して下さい。彼女の体を触るだけにして下さい。しかも絶対にアソコや胸は触らないと誓って下さい。できますか?」

福岡は切実な表情で私を見た。

私にとって性欲の処理であっても、彼にとっては人生が賭かっている。

真剣になる福岡の気持ちが痛い程わかった。

「わかりました。約束します」

私はそう大きく頷くと、水しぶきをあげながらクロールするプールの中の彼女の姿を目で追ったのだった。

彼女が宿泊する303号室には、いつもの如く変態盗撮魔の田代が、部屋中隈なく盗撮カメラを設置していた。

その夜、さっそく私はPCの画面に映る彼女を眺めていた。

彼女はベッドに細い体を横たえながら、何やら教科書のような本を読んでいる。

真面目な性格らしく、部屋の中は綺麗に整頓されていた。

他の生徒のように、脱ぎ捨てられた衣類がソファーのあちこちに転がっていたり、食べかけのスナック菓子が散乱したりとはしていなかった。

彼女がゴロリと仰向けになった。

何やら難しそうな現代国語の教科書の表紙が天井を向いた。

少しして、大きな溜息をひとつついた彼女は、教科書をベッドの上に置くと、ぼんやりと天井を眺めていた。

(オナニーしろ・・・そのまま股を大きく開いてオナニーするんだ・・・)

画面に向かって念力を送る私。

そんな私の願いも空しく、ゆっくりと起き上がった彼女はバスルームへと消えて行った。

すぐに画面を浴室へと移す。

素早くジャージを脱いだ彼女は、手慣れた仕草で白いブラジャーのホックを外した。

ツルンとした健康的な白い肌が露出される。

初めはペシャンコだと思っていた胸も思ったよりプクっと膨らんでいた。

彼女の裸で何よりも感動したのが、その小さな乳首である。

今までに見てきた援交女子高生のような、ボロンボロンと転がる黒乳首ではなく、彼女のソレは、ほんのりと薄いピンクが光り、乳頭は控えめにコロンと突き出ている。

実に清潔で実に健康的な乳首であった。

(まるで、『BOMB』の巻頭大特集のグラビアに出てくるような美少女じゃないか・・・)

私は感動のあまり、知らないうちに勃起したペニスをシゴいていた。

パンティー1枚の姿で鏡を覗き込む彼女は、ヘアースタイルが気になるのか、前髪を触りながらあれやこれやと表情を作っていた。

私は、便器用のカメラに切り替えてみる。

便器の下に取付けられたカメラからは、彼女の細い足と小さな尻がローアングルで捉えていた。

清潔感漂う白い小さなパンティー。

これがついさっきまで現代国語の教科書を読んでいた女子高生の尻かと考えると、私は居ても立ってもいられなくなり激しくペニスをシゴく。

ついに彼女の手がパンティーの端に掛けられた。

いよいよ純粋な美少女のオマンコの登場だ。

スルスルっと足をすり抜けて行くパンティー。

前屈みになった彼女の股間には、茶色がかかった薄い陰毛がフサフサと靡いていた。

まったくビラビラが見当たらない。

本来ならば、ここまで尻を突き出せば赤黒く爛れたビラビラがネチーッと口を開くのだが、さすがは学園一の美少女だ、これまでのヤリマンたちとは違う。

両方の小さなヒダがしっかりと口を締め、神聖なオマンコは厳粛に口を閉ざしたままだった。

「なんて綺麗なオマンコなんだ・・・」

そう口に洩らした私は、同時に尿道からも大量の精液を洩らしたのであった。

翌朝、水泳部一行がプールへ行くのを見計らうと、私は田代に事情を告げ、一目散に彼女の部屋へと向かった。

昨夜、あの後、キティーちゃんがプリントされたパジャマに着替えた彼女は、まるで赤ちゃんのような寝顔でスヤスヤと寝息を立てていた。

あのキティーちゃんのパジャマが愛おしくて堪らなかった私は、一刻も早く、彼女の香りが消えぬうちに、あのパジャマを抱き締めたかったのだ。

部屋のドアを開けると、優しいオーデコロンの香りと8×4が混じり合ったような少女の香りが、私の鼻にゆっくりと侵入して来た。

クローゼットを開けると、大きなスポーツバッグとボストンバッグがふたつ綺麗に並べられていた。

まずはボストンバッグから物色。

ファスナーを開けると、一番上にあのキティーちゃんのパジャマが綺麗に畳まれていた。

畳み方をしっかりと覚えながら、ゆっくりとソレを広げる。

脇の部分に鼻を押し当て大きく息を吸う。

ほんのりと汗の香りが感じられた。

おもむろにパジャマを抱き締める。

パジャマの襟首を、唾が付かないよう注意しながら舌先でチロチロと舐め回した。

続いて昨夜のパンティーを探す。

ボストンバッグの奥に丸められたスーパーのビニール袋を発見。

中には小さな白い木綿のパンティーが1枚だけ押し込められていた。

指で摘みながらゆっくりとソレを取り出した。

まずは掌でソレを包み全体の匂いを楽しむ。

洗濯時に洗剤を入れすぎているのか、または洗濯洗剤本来の香りが強いのか、全体の香りは洗剤の香りしかしなかった。

ゆっくりとパンティーを広げクロッチを覗き込む。

白いクロッチにはオマンコの形に沿って黄色いオリモノが付着していた。

その汚れに驚きながらも、クロッチの表側を見てみると、やはりそこにもクッキリとシミが浮き出ていた。

(あんなにカワイイ娘でもこんなに汚してしまうんだね・・・)

私はクロッチに固く付着するオリモノを、ゆっくりと鼻に近づけた。

強烈なチーズ臭と小便、そして体操部独特の汗の香りが鼻を刺激した。

「うっ!・・・」

私は眉間にシワを寄せながら、その強烈なチーズ臭のクロッチに、そっと舌を這わせた。

汗と小便のしょっぱさの中に、オリモノ特有の生臭さを感じる。

私の献身的な舌奉仕により、その乾ききったオリモノはだんだんと粘りを取り戻し、本来の姿に戻って来た。

指腹でオリモノを押すとネチャーッと糸を引く。

私は我慢できずペニスを取り出すと、パンティーを片手にベッドに横になった。

純粋な美少女の膣から搾り出された分泌物・・・。

マリア様のような彼女の笑顔を思い浮かべながらクロッチを舐め、そしてペニスをシゴく。

ふと、枕元に現代国語の教科書が置かれているのに気付いた。

ペニスをシゴきながら教科書の中を覗く。

所々にピンクのマジックで線が引かれている。

彼女がこの教科書を手にしながら、教室で授業を受ける姿をリアルに想像する。

教科書をペロペロと舐めながら、彼女の汚れたパンティーをペニスの先に被せた。

「はぁ~っ!!」

木綿の感触が亀頭に伝わると、シゴく前から絶頂が頭を過る。

彼女のオリモノを尿道の先に付けると、私のガマン汁と彼女の恥ずかしい分泌物とが混じり合う。

私と彼女は間接的に結ばれたのだ。

「うっ!!」

そう思った瞬間、不覚にも私は彼女のパンティーの中に精液を放出してしまった。

ビュッ!!ビュビュッ!!と何度も何度も精液が発射される。

彼女のクロッチから私の白い精液が溢れ出て来た。

しかし、ここで躊躇っていてはせっかくの“中出し”が台無しになってしまう。

汚したパンティーの処理は後で考えるとして、今は思う存分、彼女の中でイク事を楽しむべきだ。

私はパンティーに包まれたペニスを激しくシゴいた。

尿道に残っていた全ての精液を搾り出すかのように、私は何度も何度もペニスをシゴき、その余韻を味わっていたのであった。

精液で汚れたクロッチを水で洗い流し、その部分をドライヤーで乾かす。

中出ししてしまった時の隠蔽工作だ。

クロッチが完全に乾くと、私は記憶を辿りながら、それを元通りにボストンバッグに仕舞い込んだ。

スッキリしてホッと一息ついた私。

しかし、ここでのんびりとしてはいられなかった。

さっそく私は作戦通り、明日、彼女が穿くと思われる洗濯済みのパンティーを探し始めた。

ボストンバッグの中には洗濯されたパンティーが1枚だけ残っていた。

私はそのパンティーを手にすると、ポケットの中から秘密の液体が入った小瓶を取り出した。

小瓶の先をクロッチに当てる。

小瓶から秘密の液体が流れ出し、クロッチにジワリジワリと広がった。

たっぷりと秘密の液体を吸い込んだクロッチはポッテリと膨らんでいた。

そんなベタベタのクロッチをドライヤーで乾かす。

強烈なドライヤーの熱風で、瞬く間に秘密の液体は乾き、クロッチは何事もなかったかのように元の姿に戻っていた。

これで準備は整った。

あとは彼女がこのパンティーを穿いてくれれば・・・。

私は、そそくさとパンティーをボストンバッグに仕舞い込んだのだった。

さて、問題のその液体。

成分はデンプンからなる自然の液体である。

もちろん人体に影響は無く、後遺症などまったく無い。

ただし、この液体に触れると、異常な痒みに襲われる。

しかも、口、目、鼻、膣、肛門といった粘膜に触れると、それはそれは悶え苦しむような痒さが襲いかかるという恐ろしい液体なのである。

これは古くから九州地方で使われていたものらしく、本来は田畑を荒らす、野犬や野良猫、たぬき等を防止する為に使用する液体らしい。

この液体を畑の作物に塗っておけば、田畑を荒らす獣がそれを舐め、たちまち獣は七転八倒のたうち回るという仕掛けなのである。

今もまだ九州の田舎の方では、生ゴミを漁る野犬や野良猫の防止として、この液体が使われているらしい。

私は、変態仲間の河野氏からこの液体を譲り受けていた。

SMマニアの河野氏は、M女のオマンコにこの液体を塗り付け、痒さのあまりに悶え苦しむM女を眺めては快楽を得るというサドである。

河野氏曰く、どんなに固い女でも、この液体をオマンコに塗れば、あまりの痒さに股を開き、「早く!そのペニスでオマンコの中を思いきり掻いてちょうだい!!」と泣き叫ぶらしい・・・。

私はそんな危険な液体を純粋可憐な少女に使用してしまった。

福岡とは「絶対に本番はしない」と固く約束しておきながら、もしかしたら彼女の要求を受け入れ、いきり立ったペニスで彼女のオマンコを掻いてやるかもしれない・・・。

そして翌日。

水泳部合宿最後の夜が来た。

<続く>

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[後編]

「自分でクリ皮引っ張っておねだりか。この変態奥さんが。じゃぁこれで撮影してくださいよ」

そう言うと彼はカバンからビデオカメラを出したのです。

「こんな姿撮らないで、ダメ~」

「ほら、クリ豆でイキたいんでしょ?いいんですか?やめますよ?」

「出来ません・・・、それだけは許して下さい・・・」

「それは残念ですね、そうですか~」

彼はクリトリスを摘み、吸い付き、すごい勢いで舌を動かしました。

「あン、イッちゃう・・・、クリトリスイッちゃう・・・それされたら・・・私・・・イッちゃう・・・」

彼は一度動きを止め、少しするとまたクリトリス摘み激しく舐め回しました。

「イク・・・イク・・・イッちゃう~」

するとまたクリトリスから舌を離します。

もうクリトリスだけを1時間以上も弄ばれている私は、気が狂いそうになって彼に懇願してしまいました・・・。

「お願いします・・・イカせてください・・・クリトリスすごいの・・・熱いの・・・」

「じゃあ動画を撮るんですね?」

「ダメ・・・それだけは許して下さい・・・出来ません・・・」

「そうですか、じゃあじっくり遊ばせてもらいますよ・・・」

そう言うと、またクリトリスをしゃぶり続けます。

もう私は狂ったように乱れて、もうクリトリスでイクことしか考えられなくなっていました。

「ァンッ!!・・・だめぇ、クリトリスしゃぶられたら、私・・・スケベ女になっちゃうんですぅ・・・。もう焦らさないで・・・撮りますから、お願いします、イカせてくださいっ!!」

そして私は彼のビデオカメラを持ち、自分のクリトリスを舐め回されるところを撮影しながらイカされてしまいました。

後から送られた動画を見たら、下品な言葉を狂ったように言いながら、みっともない姿で・・・。

「ダメ、イッちゃう、クリトリスいいのォ~~、いつもクリトリス勃起させてるスケベ女です、下品な姿見られたらマン汁垂らして喜ぶスケベ女です、クリトリス、犯されちゃうううぅぅぅぅ・・・。だめぇ~犯されちゃうの~ぉ、だめだめ、クリトリスだめぇ、犯しちゃ・・・、だめぇ・・・、ぁぁハ~ん・・嬉しいの・・・スケベクリ嬉しい・・・、ハぁん、犯してくださいクリトリス。だめ、見ちゃダメぇ、ァ~ん、見てぇ見てください。クリトリスでイクところ見てください~、あー、イクぅ~イク~、アアアァァ~~ン」

そして果ててしまった私の口に彼は大きくなったモノを入れてきました。

それはとても硬く大きくて、苦しいくらいでした・・・。

「どうですか?美味しいんでしょう?いい音立てしゃぶるんですね、これ、好きなんでしょう?」

「ぁぁンイヤ・・・そんな・・・」

「いつもこうやって、ぐちょぐちょ音立てて舐めてるんですか?その音もしっかり録音されてますよ。嬉しいでしょう?『チンポ美味しい』って言ってくださいよ~」

「やだ・・・ぁぁぁぁ・・・、ぉ・・・お・・・美味しい・・・です・・・」

「なにが美味しいんですか?」

「あ・・・、お、お、おちんちん・・・」

「チンポですよ、チンポ!奥さん、旦那以外のチンポの味はどうですか?」

「お、美味しいです・・・ぉチンポ・・・、チンポ美味しいです・・・」

「奥さん!物欲しそうな顔して、チンポしゃぶってスケベだなぁ。唾液垂らしながらジュボジュボ音立てて~、相当な好き者ですね~、セックスになんて興味ありませんって顔して澄ましてるくせに、実はいつもチンポのこと考えてるんでしょう」

そう言って、喉の奥まで届くくらいに腰を振るのです。

フェラをしていると、また自分のあそこが濡れてきているのが分かります・・・。

彼は我慢できなくなったのか、ソファーに私を押し倒し、私の脚を広げ、硬くなったモノを私の割れ目に擦り付けます・・・。

クリトリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと・・・。

「奥さん、毛が無いからよく滑る滑る。ここがいいんですか?ここ。チンポの先で勃起クリを押してあげますよ」

またクリトリスをクチュクチュ・・・。

「あん・・・そこじゃなくて~・・・違うの・・・、ダメ、入れて・・・、ぁぁン入れちゃダメ・・・ハァァん・・・」

「入れるって何ですか?奥さん、いけないなぁ。入れられることを期待してるんですか?」

「はァ~ン、ダメ、入れちゃだめ~」

「そうですか、クリトリスにしましょうか。まだ足りませんかクリ弄りが」

そう言ってクリトリスにまた硬いモノを擦りつけます。

「あん、いやん、そうじゃなくて・・・、そこに・・・そこに・・・入れ・・・て」

「え?ダメなんでしょ?入れちゃだめなんでしょう?」

「だめ、欲しいの・・・こんなこと言わせないでください・・・入れてください・・・」

「このチンポが欲しくてたまらないんですか。はっきり言ってくださいよ」

「チンポ・・・チンポ・・・おまんこに入れてください・・・」

「チンポ大好きなんですか?」

「ァ~・・・ン・・・、好きなの、チンポ・・・チンポ挿されるの好きですぅ・・・。チンポを挿してぇ・・・ン、お願いします・・・ン~~~」

そして一気に奥まで突き刺されました・・・。

「ぅ~・・・やぁ~ん・・・、すごい・・・すごいの・・・、ダメ・・・生はダメ・・・ダメ・・・待ってぇ~・・・」

「生チンポで犯されてどうですか?人妻が生チンポで犯されてますよ」

「ダメぇ生はダメぇ~、つけて・・・つけて・・・生はダメぇ~、アンアァァン」

「でも奥さんのスケベまんこが生チンポ咥えて離さないんですよ~、生チンポ美味しそうに咥えてますよ」

「チンポ・・・チンポ・・・生チンポ・・・いい~・・・ダメ・・・生チンポダメ~、硬くて・・・、ぅ~・・・ン、おかしくなっちゃう・・・生チンポダメ~」

「ほ~ら、奥さん、またアップで撮りますよ」

そう言ってまた彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその箇所をアップで撮影しました。

「だめぇ、入ってるとこ、撮らないで・・・」

「チンポを咥え込んでるところ、しっかり撮ってあげますよ。奥さんのまんこ、チンポ咥えて離さないね。チンポ挿されて、奥さんのまんこ変形してますよ。あー、締まる締まる、まんこが締まる」

そして高速でピストン・・・。

「ぁぁぁぁ、そんなに激しくされたら、私、ダメになっちゃう~ぅぅぅ、生チンポだめぇ」

「その綺麗な顔を歪ませて感じてる顔も、ほーら、しっかり撮ってますよ」

「ァ~、ダメ~誰にも見せないで、こんな姿ダメ、ん~、ズボズボしちゃだめ、おまんこ広がっちゃう~、イイの、イイ、おまんこ、イイ~・・・生チンポイイの、生チンポすごいの、Aさんの生チンポ、イイの~~ォォ」

「奥さん、マン汁泡立てて真っ白だよ、濡れっぱなしのどスケベまんこだな。クリと乳首だけじゃなくて、まんこの穴までスケベだな。犯されて感じるまんこ女。何が着物だよ、何が料理上手だよ。いつもクリ豆勃起させた淫乱女が、清楚ぶってんじゃねーよ」

これまで敬語だった彼の口調が急に乱暴になり、今度は四つん這いにさせられました。

彼のモノを抜いた途端、たくさんの愛液が私の中から流れ出てしまいました。

お尻を高く持ち上げられました。

「ケツの穴まで丸見えだよ。ケツまで汁垂らして、恥ずかしくないのかよ。ここもしっかり撮らないとな」

「いやぁん、お尻、開かないで、恥ずかしいです~~ゥ・・・」

「なにケツ振ってるんだよ、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るのかよ」

そして、今度は私のお尻を平手打ち・・・。

「い・・・やァ~・・・、痛いぃぃ・・・、叩かないでぇ」

部屋にペシンペシンという音が響き、その音を聞き、感じてしまうのです・・・。

そしてもっとお尻を高く突き出し、脚を開いて、私の全てが見えるように・・・、自分からそんな格好を・・・。

「はは・・・いい眺めだな。着衣のまま犯されるのはどうだよ!このマゾ女!」

「ああ、恥ずかしいです、恥ずかしくて恥ずかしくて・・・こんなの・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・ぁぁぁぁ~ン・・・、チンポ、生チンポ、挿してください・・・、チンポでおまんこをかき混ぜてください・・・」

私は自分でお尻を広げ、挿入を懇願しました。

「そんなに欲しけりゃ自分で入れろ」

私は四つん這いで、自ら彼のモノを挿入しました。

「あハぁぁン、コレ、イイのぉ~、チンポがぁ、チンポ入っちゃった~ン・・・。勃起チンポでスケベおまんこグリグリしてぇっ!!」

「ははは、どスケベ女!誰の前でもこんなことしてるんだろ?よその男の肉棒がそんなにいいのかよ!チンポ狂いの淫乱女が!」

彼は私の腰を持って激しく突き、パンパンと音が響きます。

「あー、吸い付く、まんこがチンポに吸い付く。この小さいまんこ、壊してやるよ。どうだよ、チンポはどうなんだよ」

「あ~、Aさんのチンポ、奥までズッポリ入ってます~・・・、おまんこ嬉しい・・・、おまんこ、いいの、おまんこ、きもちいい・・・、おまんこ、犯されちゃうぅぅ・・・、主人以外の生チンポ嵌められて感じています・・・。チンポ好き~チンポいい~・・・」

「奥さん、これからも犯されたいんだろ?旦那のチンポだけじゃ足りないんだろ?乳首にクリ豆にマンコの穴、おもちゃにされたいんだろ?カメラに向かって言ってみろよ!」

「はい・・・、こんなの初めてなの・・・、こんなに激しく犯されたら、私・・・、ハァ。ンあァン。あなたのおまんこ女になっちゃう・・・、いつでもおまんこ使ってください~・・・。何でも言うこと聞きますから・・・、Aさんのおまんこ女にしてください・・・、ぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう、おまんこ、イッちゃう・・・あ・・・だめ、おまんこ熱い、イキたいのおおン、犯してください、おまんこォ、いじめて、イカせてください~」

「旦那のチンポとどっちがいいんだよ」

「Aさんのチンポ~!硬くて大きくて、カリが引っかかって擦れて、すごいの~、おまんこの中で、チンポが膨らんで、パンパンなの~、勃起チンポいい~・・・!ぁぁぁぁ、イクイク、イク~」

「おぉぉ~俺もイク、まんこが痙攣して締ってたまんねーよ、まんこが絡んでくる!マンビラもチンポ咥えて離さねーよ!あー変態まんこたまんねー!どこに出して欲しいんだよ」

「あ~ァァぁん、中はダメなの、お顔、顔にザーメンかけてくださいぃぃ、チンポからザーメン出るとこ、見せてください・・・。おまんこイク、イクぅぅん!イクところ見ててください、変態おまんこ犯されてイクところ見てぇっ!おまんこ、おまんこ~ぁぁぁぁ、おまんこがだめぇ~ェェェ、イク~ぅぅぅ・・・!」

大量の精液を顔に出され、私は果ててしまいました・・・。

行為の後の彼は、いつもの優しいAさんで、メールアドレスを置いて帰って行きました。

でも私はメールを送りませんでした。

行為中は理性を失ってしまう私ですが、普段はたとえ主人の前でもいやらしい話などはしたこともなく、興味のないように振舞っています。

主人を裏切った罪悪感もあり、今後連絡をしなければ、二人きりで会うことは二度とないと思っていましたので・・・。

しかし3日後・・・、AさんのビデオのDVDがポストに・・・。

それを見て唖然としました・・・。

まさか自分がこんな下品な言葉を自分から口走りながら犯されていたとは・・・。

完全に我を忘れて、喘いで感じてしまっている自分の下品な姿・・・。

目を背けたくなるような動画なのに、それを見て・・・、Aさんに犯された自分を思い出してオナニーしてしまうのです・・・。

あの日から、私のあそこがずっと熱いままなのです・・・。

それでも自分からは一切連絡しませんでした。

絶対にしてはいけないと。

しかしその後主人が出張から戻り、出社をし、昨日こう言いました・・・。

「Aさんをまた家に招待するから、料理よろしく」と。

「外食ばかりで味気ない。お前はいいよなぁ、奥さんのうまい料理が食べれて」と言うので、「また来てください」と言ったそうです。

その日が来るのが怖くて怖くて・・・、どうしたらいいのか分かりません・・・。

それなのに・・・、それなのに、また急にAさんが来るような気がして・・・。

毎日、洋服の下に下品な下着をつけて濡らしているのです・・・。

そしてこの投稿をしながら、またクリトリスを大きくさせてしまっています・・・。

またあの人にクリトリスを弄ばれるのを想像して。
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