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巡り巡って初体験の相手と再婚

中学1年生の時に隣の席になった由依。

長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。

中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。

俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。

「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がって長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「由依、お前可愛いな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もしもう一度で会えて、その時にお互いに1人だったら・・・」

「ああ、もう一度、由依と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた可愛いあの娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。

社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に由依を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

由依の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「由依・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなくて・・・」

「由依、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せな一家だった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。

パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。

そして4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「真由子、お前、それ・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい」

俺は真由子と離婚した。

真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしくお願いします・・・」

「由依・・・由依なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

もう受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる由依を抱き締めている。

由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。

そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。

そうしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードに思わず手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。

3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。

由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。

真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。

俺は、すぐにその雑誌を処分して、(真由子は死んだ、この世にはもういないんだ)と自分に言い聞かせた。

そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

大人のサークルで好き放題してたらファンクラブが出来た

私は30代の独身で、女性向けのアパレル関係の仕事をしています。

職場は女性がほとんどで、出会いなんか滅多にありません。

そんな私は3年ほど前から、あるネットのサークルに入ってしまいました。

そのサークルとは、大人の性癖の集いサークル。

4年ほど前に2年間付き合っていた彼と別れ、寂しい思いもしていたので、軽い気持ちでそのサイトに入りました。

そのサイトには私の他に4人ほど女性もいたし、どこの誰かわからないという安心感もあって入り浸りました。

最初はサイト内の複数の人達が集まるチャットに入り、色んな人の性癖を聞いているだけだったのですが・・・。

みんなの話を聞いているうちに色々なことに興味を持ってしまいました。

それからは独り妄想して自分で慰める毎日になっていました。

自分が経験したことのない話を聞いては驚き、興奮していました。

それから数ヶ月して、そのサイトで知り合った男性とリアルで会って、お茶をしたり食事したりして、3回目に会った時にその男性と関係を持ちました。

彼はクンニが好きらしく、1時間近くアソコを舐められ、彼の舌だけで4回くらいイカされました。

1時間近くもクンニされてるもんですから、私も彼のを1時間近くフェラして、彼の出すヌルヌルの液で口の中が苦くなっていました。

途中で、「入れて欲しい」とお願いしてもクンニばかりされ、やっと挿入された時には1分くらいでイッてしまって、彼がイクまでに3回ほどイカされました。

こんなに一日でイカされたのは初めてだったので癖になりそうでした。

それから数回、彼とは会ってセックスを楽しんでいました。

私が今までに付き合った人は3人で、それぞれ関係を持ちましたが、普通のセックスがほとんどでした。

フェラ、69、正常位、バック、騎乗位くらいは経験していましたが・・・。

彼とのセックスでは片足を持ち上げられて立って挿入されたり、立ったまま両手をベッドに付かされバックで突かれたり、彼の首に手を回して彼にお尻を抱えて持ち上げられ挿入されたり(駅弁と言うそうです)・・・。

フェラも、ただ舌で舐めたり口に含むだけしかしてこなかったのに、彼の指示で玉を舐めさせられたり、口に含んで転がしたり、アナルまで舐めさせられたりしました。

彼が射精する時は、口の中で出すというより私に口を大きく開けさせて、そこに精液を流し込む感じで出されました。

その後も、彼の精液で汚れているオチンチンを綺麗に舐めて、先っぽに吸い付いて尿道に残っている精液を残らず吸い取って、最後はごっくんさせられました。

なんか不思議な感じでした。

彼に言われると、(してあげなきゃ!)という気持ちもあったり、少しレイプっぽい感じもして興奮しました。

彼とはまるでスポーツを楽しむようにセックスしていました。

愛してる人以外とのセックスは初めてでしたが、そんな人とのセックスでは普段出せない私が居ました。

こんなことしたら嫌われるんじゃないかとか、そんなこと考えないで出来るセックスはどんどん私を呑み込んでいきました。

このサークルに出会って1年ほどした時には、5人くらいとセックスを楽しむようになっていました。

初体験から10年くらいで3人しか経験がなかったのに、1年で5人も経験してしまうなんてって感じでした。

知らない人とのセックスで楽しかったのは、自分の願望を素直に言えること。

相手にも人には言えない性癖なんかもあるので、私もわがままになれました。

お互いにオナニーして見せ合ったり、私のオシッコを顔に掛けられて飲みたいという男性もいたり。

私も体にオシッコをかけられたり、「飲んで欲しい」と言うので口を開けてオシッコを飲まされたりもしました。

縛って目隠しされて体中を弄ばれたりもしました。

ただ、痛いのは嫌だったので、そういう人とは会いもしませんでした。

そのうちサイト内で噂が広まり、私は“させてもらえる女”になっていました。

いわゆるヤリマン女と呼ばれるようになっていましたが、私としてはそれが女王様のように感じていました。

今まで男性との出会いが少なかったのもあったので、男性が私と関係を持ちたくて言い寄ってくる快感がたまりませんでした。

みんな優しく、私なんかに媚を売って持て囃す男性達が可愛くて仕方ありませんでした。

2年目に入ったある日、今までは年下か少し上くらいまでの相手だけでしたが、年齢範囲を広げてみたくなりました。

(50代、60代の男性はどうなんだろう?)

そういった興味を持ちました。

そして53歳の男性と会い、セックスしました。

彼は年のせいかあまり立たなかったので、バイブで責めてくれました。

彼はとても優しくて、お父さんと居るような安心感もあって何度も会いました。

食事に連れて行ってくれるのも高級なところが多くて贅沢もしました。

私の中では『バイブおじさん』と呼んでいて、一緒にアダルトショップに行って色んなバイブを買ってくれました。

そんな時、おじさんに言われてアナルも調教してもらうことになりました。

浣腸されたり、アナルバイブやビーズなんかも使って調教されました。

元々お尻が大きめで皮膚も柔らかい私はすぐにアナルの受け入れができるようになりました。

バイブおじさんはアナルに興奮するみたいで、オチンチンも硬く大きくなるようでした。

数ヶ月後には私のアナルバージンはおじさんに奪われました。

アソコやアナルにバイブやオチンチンを同時に挿入されてイケるようになると、今まで味わったことのない快感が私を襲って、失神するくらいに感じてしまいました。

そして驚いたのは・・・そのバイブおじさんがサイト主だったのでした。

今まではサイトの管理人という立場で顔を出すことはなかったらしいのですが、私に興味を持ってくれたらしく、会ってみたいと思ったそうです。

おじさんは私のために私専用のチャット部屋を作ってくれました。

私が気に入った人だけにパスワードを教えて入れるシステムでした。

そんな感じで、今まで関係を持った人との関係を続けながら新しい人との出会いを繰り返しているうちに、私のファンクラブのようなものが出来てしまいました。

30人近くの人達がいました。

若い人からおじさんまで、年齢も性癖も様々でした。

驚いたのは女性が2人いた事でした。

その女性にもリアルで会いましたが、レズビアンってことでもなく、ただただ私に興味があるという女性でした。

年も2人とも私より若くて可愛かったです。

そして私は男性達が望む性癖を叶える女性へとなっていきました。

フェラ好き、オナニー鑑賞、アナル好き、バイブ好き、露出好き、ソフトSMなんかに協力したり、私も楽しんだりしました。

知らない土地に行って野外露出させられたりもしました。

最初はあまり人の居ないところでさせられましたが、そのうち都内でもノーパン、ノーブラで薄手のミニのワンピースを着て歩かされたり、冬はコートの下は全裸なんて体験もしました。

それだけでアソコはどんどん濡れていました。

野外露出させられた後のセックスはとても気持ちが良かったです。

また、ショッピングセンターの駐車場や観光名所の駐車場で全裸カーセックスもしました。

揺れる車の横を通る何人かの人に、しっかりと見られたりもしました。

ドライブ中も助手席で全裸にされたまま、わざと横を走る車に並んで見せつけられたりもしました。

リモコンバイブを装着され、ノーパンミニで人通りの多い道を歩かされたり、遊園地や公園なんかの男性が一人で座っているベンチの横に座らされたりもしました。

完全に横の男性には気がつかれていました。

大人しそうな男の子の横では、私の方からわざと喘ぎ声を漏らしたりもしました。

彼の指示で興味を示した大人しそうな男の子には、私から誘って人気のないところで指を入れさせたり舐めさせたりもして。

最後は私がフェラしてヌイてあげるという行為をしたりしました。

自分ではしないで、そんな私を見て興奮してオナニーするような人も居るんですね。

そして今年の年始には、ファンクラブの男性達4名と新年会をして、初の複数プレイをしました。

とても疲れたし、記憶も飛ぶほど感じて失神しましたが最高でした。

4人の精液を体中に掛けられ、飲まされました。

帰る前に、ちゃんとシャワーを浴びて綺麗にしているにも関わらず、ずっと精液の匂いがしている感じがしました。

そして先月末、バイブおじさん主催で、私のファンクラブの感謝祭という名目で集まりがありました。

AVとかではよくあるようなイベントらしいです。

おじさんと色々と打ち合わせをして開催されました。

集まったのはファンの方37人で、地方からも来てくれました。

・私と会ってセックスができる。

・私にフェラしてもらえる。

・私の体を触り放題、舐め放題。

・傷つけたり、痛いことをしない。

・写真撮影は禁止。

そんな内容でした。

感謝祭のイベント名は、『◯◯ちゃんに、あなたの精液を飲んでもらおう!』。

とにかく大変でした。

顎が壊れるほどフェラさせられ、アソコやアナルには何本も受け入れさせられました。

ローションが無いと私の愛液だけでは間に合わないくらいでした。

そして男性たちは時間内に出せるだけの精液をすべて私の口に出しました。

最初は味わいながら飲み込んだりしていましたが、途中からは無理やり飲む感じになっていました。

お腹もいっぱいになってきちゃうし、目は痛いし、鼻にもツンときて痛くなってきちゃうし、そのうち気分が悪くなってくるし、あまりにも気持ちよくてすぐにイッちゃうし・・・。

何度イカされたのかもわからないくらいになって、途中で失神して記憶を失うことが何度もありました。

でも最初に、「たくさんの人のたくさんの精液が欲しい」と言ったのは私だったので頑張りました。

最後はファンの男性たちに拍手をもらってイベント終了。

参加した人たちとはLINEのグループを作って登録しました。

後で管理人さんが顔などにモザイク処理を施して、このイベントの画像を送るそうです。

その後、何十枚も送ってきました。

ほんとに顔だけなんですね・・・他はすべて見えてしまっていますよw

イベント後は大変でした。

気分最悪で、大量の精液を戻すし、下痢みたくなるし・・・。

ずっと管理人さんと管理人さんと親しい男性2人の3人掛かりで私の世話をしてくれました。

具合が悪いのは2日間ほど続いて、仕事も休んじゃいました。

それでも、またしたいと思う気持ちが私は抑えられません。

次にする時があったら、精液を飲むのは控えようと思っていますが・・・。

何十人ものオチンチンを、休むことなく穴という穴に挿入される快感が忘れられません。

とても変態になってしまった私です。

今月末のGWには、私のファンクラブに入っている女性2人も参加してのイベントを開催します。

私の体験を聞いた2人が、自分たちも一度は経験してみたいと言うので計画したようです。

今度は私以外の穴もあるから少しは楽になるのかな?

他の2人が若くて可愛いので、私から離れていくファンが居るかもしれないですね。

ちなみに、前回のイベントで使ったコンドームの数は30ダースほどだったらしいですw

大蛇のような男根に記憶とカラダを支配されて[後編]

朝、目が覚めると天井を仰いでいた。

そして、いつの間にか朝になっていた事に気づき、時計を慌てて探した。

9時だった。

そして全裸の自分に気づき、一瞬で昨夜の事を全て思い出した。

男はと言うと、居なかった。

シャワーにも居ない、荷物も無かった。

そして机の上にメモが置いてあり、『仕事あるから先行くわ』と素っ気ない文面が。

私もその後、いそいそと自分の部屋に戻り、チェックアウトギリギリになりホテルを後にした。

すぐに新幹線に乗り、一度会社に戻る格好だった。

空いた車内で特別本を読むこともせず、私は昨夜の事ばかり思い出していた。

あんなに気持ち悪い男だったのに、最後は好きにして欲しいって思ったのは事実。

そして実際、好きにされたのも事実。

そんな事ばかり考えてると、2時間はあっという間に経ち、駅に着いた。

その後、会社に行って事務処理等をしていたが、全く仕事モードにならず、あの黒くて太くて涎を垂らしたおちんちんの事ばかり考えていた。

完全に仕事にならないと思い、早々と家に帰ったが、家に着いてからの私は思い出しても恥ずかしいほど・・・、人生で初のオナニーまでしてしまった。

けど全く気持ちよくなくて、1駅向こうの駅前にあるアダルトショップに初めて入り、恥じらいもなく極太ディルトを購入し、待ちきれず、電車ではなくタクシーで帰り、家に着いてからは夜中までそのディルトでオナニーをした。

翌日も休みだったため、起きてからそのディルトをしゃぶりまくっていたが、全く満足できず、私はあの男と連絡先を交換していなかった事にようやく気づいた。

出会ったサイトではメールは送れるだろう。

けど新幹線で2時間の距離。

そうそう行けるものでもなければ、行けば私は何か大切なものを失うのではないかという心配もあり、考え抜いた結果、連絡しないでおこうと決めた。

変わり果ててしまったであろう自分を私は鏡の前でしばらく凝視していた。

それからいつものように仕事が忙しく、多忙な日々に戻った。

ただ、出張へ行くと夜な夜なホテルでオナニーばかりしてしまう。

あの男のちんぽがしゃぶりたい。

あの男のちんぽで狂いたい。

口いっぱいにあの液体で埋もれたい。

寝ても覚めても、2ヶ月ほど毎日そんな事ばかり考えていた。

そしてある日、またあの男が住む町への出張となった。

しかしその日は大事な商談もあり、心は仕事モードで臨まねばならない大事な日。

私は一切の雑念を捨てて、その日にかけて丸1日お客さんのために頑張った。

そしてかなりの好感触を得て、接待も無事に終了。

気分よくお客様をお見送りし、私は久々の大型案件受注を確信し、気分よくホテルへ戻った。

寝てしまわないように先に今日の報告をまとめ、シャワーを浴びた。

とても風の涼しい日で、ドライヤーのコードを窓際までギリギリ伸ばし、窓を明けて外の風を感じながら髪を乾かしているのがとっても気持ちよかった。

しばらく涼み、明日への活力にもなり、ゆっくり寝ようと思い、ドライヤーを直しベッドにバタンと寝そべった。

さて明日もがんばろう!と意気込み、部屋の電気を消し、目を閉じた。

涼しい風と心地よいベッドに揺られ、そのまますぐに私は眠りに就いた。

覚えてないけど夢を見て目を覚ました。

部屋は真っ暗だ。

明らかにまだ深夜。

静かな部屋で私は何かしか忘れた事があるような気もしだした。

時計をふと見ると、まだ1時過ぎ。

22時にはベッドに入ったと思うから3時間ほど寝てたようだ。

目が慣れてきて、部屋の様子が見えてきた。

そして目に入ったのが・・・部屋の壁にかけられた懐中電灯。

・・・そう・・・あの時と同じホテル。

仕事モードの1日だった私を突如襲った記憶。

この街で私は以前、生活を変えられるほどの刺激を受けた。

それを思い出した。

あれだけ毎日オナニーに狂っていたのに、その日は本気で忘れていたんです。

しかし、思い出してしまった。

しばらく私は寝る努力をした。

けど完全に目が冴えてしまい、全く寝付けず、そして口が乾き始めた。

(あの男が欲しい・・・)

けど、連絡先も分からない。

しかもこんな時間。

私はダメ元で、あの男に会ったサイトを開いた。

すると、その時のやり取りが残っており、私はサイト内で男にメールをしたのだ。

『今日、またあのホテルに来てます』とだけ打った。

それからしばらく待ってみたが、返事がない。

ふと気づいたのが男が言っていたセリフだった。

「サイトって、男はポイント買わないとダメだから大変よ」というセリフ。

ポイントが無ければ・・・、返事はできない。

もしくは寝ていてサイトを見ていないか。

どんな理由があるにしろ、私はもう我慢が利かなくなっていた。

(どうしても欲しい)

今日の仕事の成功も、むしろこの日のためだったのではないかと思うほどだ。

私は再度サイトを開き、前に書き込んだ掲示板に、『402にいます。見てることを信じて』と書いた。

私とのやり取りが残ってるから、この文章はあの男にだけ分かるはず。

強烈に薄い可能性だったが、私にはそれしかできなかった。

その後、意味不明なメールがいっぱい来たが、あの男ではなかったので全て無視。

時間もしばらく経ち、もう諦めることにした。

なにしろあれは2ヶ月前の事。

それから一切の連絡もしてないし、無理な話なのは仕方ない。

私はオナニーしたい気持ちをぐッと抑えてベッドの上で目を閉じなんとか寝ようとした。

今オナニーしてしまったら、もう止まらなくなるのは分かっている。

時が経つのを待とう・・・。

静かな夜。

一切の物音もなく、ただ闇だけが支配している。

時間は既に3時頃だろうな・・・。

早く寝ないと・・・。

それこそ羊を数えそうな勢いだったが、勿論頭に過ぎるのは羊なんて可愛いものでないのは必然だった。

・・・コン。

何か音がした。

とても小さな音。

しかしこれだけの静けさゆえ、私には聞こえた音。

しばしじっと耳を凝らしてみると・・・。

コンコン・・・。

入り口ドアの方・・・、何の音だろう?

私はそっとベッドから起き上がり、電気も点けずに入り口の方に向かった。

そして扉の前に立ち、覗き窓など無視してゆっくりドアを開ける。

あの男が立っていた。

私はびっくりして固まってしまい、言葉も出ないでいると、男はのしのしと部屋に上がり込み、ソファーにどしっと座り込みタバコに火を点けた。

私はそれを見てゆっくりと部屋へと歩きだし、ベッドに座った。

なんて話し掛けていいのか?

いや、聞きたい事はある。

サイトに気づいてくれた事へのお礼も。

けど声は喉元で止まった。

「あれから誰かと寝たか?」

男は窓の方を見ながらそう言った。

「い、いえ、誰とも・・・」

か細い声で返事をした。

男は立ち上がり、窓を開け、暗闇の外に向かいタバコを吸う。

私は後ろ姿の男に意を決して話しかけようと、「あ、あの・・・」と声を出した刹那、「どうせオナニーばっかしてたんだろ」と男は振り向き、そしてタバコを消し、水をグビグビと飲み干していく。

(この男には私の行動が分かるのか・・・それとも簡易的な調教なのか・・・)

私はまた言葉を失った。

そして男は服を脱ぎ始めた。

家から来たのか、スウェットに近い格好の服を次から次へと。

そして最後の1枚を脱ぎ捨てると、そこにあったのは私の待ち焦がれていた太くてデカい、淫靡な肉棒だ。

既に天を仰ぐほど勃起しており、その先からはドロドロの淫汁が溢れ出している。

男はベッドに座り込み、軽くその肉棒をしごく。

そして私の顔をじっと見て、「前回別れてから今に至る君の思いと行動を全て説明しろ。俺に分かりやすくな」と言う。

私は一呼吸置き、水を一口飲み、軽く深呼吸をして話した。

私の説明をしごきながら聞き、そして私の目の前に立ち、頭を押さえてこう言った。

「お前は結局、俺が欲しいんじゃなくて、このペニスが欲しいだけなんだな」

言い返すことの出来ない感覚。

本音はそうじゃない。

肉棒を含め、男に支配されてるのは間違いない。

しかし私は何も言えなかった。

そして目のすぐ前にはヨダレでベトベトになった蛇首が。

私は音が聞こえるくらい固唾を呑んだ。

「そんなにこれが欲しかったのか?それとも俺に会いたかったのか?どっちだ!」

男は私の髪を掴み上げ、少し強い口調で言った。

私は男を見上げ、『あなたにも会いたかった』と言おうとした。

しかし、その言葉を呑み込んでしまうほどの間近な距離にある、逞しい男根。

そこから発せられる匂いと、今にも溢れんばかりのお汁によって私の脳は壊れた。

「ほ・・・欲しい・・・」

男の顔を凝視しながら湧き出た言葉だった。

それは完全に男自身を愚弄したかのように。

それを聞いた男はさらに私の髪を強くひねり上げ、右手でその肉棒を私の顔という顔に擦りつけ始めた。

私の顔はいやらしい粘膜でドロドロになり、男は肉棒を私の口ではなく鼻にねじ込もうとしたり、閉じた眼に擦りつけたり。

(あぁ、欲しい、しゃぶりたい、この粘膜を飲み干したい)

もう私は狂っていた。

しかし男は私をいきなり突き飛ばし、1人ベッドに座り込んだ。

「そんなにこれが欲しけりゃ土下座してお願いくらいしろよ。お前のモノじゃないんだぞ。俺が来れば手に入るとでも思ったか!このクソ女が!」

そんな罵倒に私は崩れるように土下座をした。

「お願いします!しゃぶらせてください!欲しくて欲しくてもう我慢が出来ないんです。それが欲しくて毎日自分を抑えていたんです。私の事はその後好きにしてもらって構いません。ですからお願い・・・」

今思えばこんな屈辱的な事をよく言ったものだが、その時の私は、人生でここまで本音を言った事があるのか?と自問自答するくらいの本音で懇願した。

男はその後、ベッドに大の字に寝そべり、「ほら、好きにしろよ」と投げ捨てるかのように言った。

私はその言葉を聞き、ハイエナのようについにその肉棒にしゃぶりつく事が出来た。

どんなにデカいディルドを咥えても辿り着けなかった興奮。

しかし今、このグロテスクな肉棒を口に含み、思う事は一つ。

(美味しい・・・)だった。

溢れ出る男汁は即座に飲み干し、喉の奥が突き出るくらいに奥まで咥え、次はいつしゃぶれるか分からない不安を投げ伏せるほどしゃぶりついた。

そして男が私の頭をガッと押さえつけたその刹那、口内が一瞬にしてあの大量の粘液で埋まった。

一度ごくっと飲む間にその量を上回る液汁が攻め入ってきて咳き込む。

しかし零すなんて勿体なくて、私は全ての汁を余すところなく飲み干した。

ゆっくりと口から肉棒が抜き取られてもなお眼前に立ち誇るその肉の棒は未だ勇ましく、獣を狙う獅子のよう。

(この男の精力は底なしなのか・・・)

萎える事を知らないその血潮に私は目を離すことすら出来ない。

それからはあれよあれよと全てを脱がされ、男は私の身体を余すとこなく舐め回した。

もはや気が狂いそうで、私は何をされてもそれが快楽にしかならない状態。

お尻に舌をねじ込まれてるのも分かったが、(このままお尻まで犯されるのか・・・)と思うと、何か異常な血潮が襲ってくる。

身体中をベトベトにされ、全く力が入らなくなり、横たわる私の顔の上に跨がった男は、その肉棒をまるでおまんこにぶち込むかのように私の口にねじり込み、激しく腰を振った。

息もできず、喉の奥にガンガン肉先が当たり、吐き出しそうになる私など全くお構いなしに男は腰を振る。

私はただただ口を大きく開けておくしかできず、喉が壊されるかと思うほど男は狂ったようにピストンした。

そしてそれが抜かれ、咳き込む私など見向きもせず、その太い狂気は私の中へ貫かれた。

苦しさと快楽のコラボに私はすぐイッた。

しかし気づいているのか知らぬのか、男の腰は以前にも増して力強く、私は身体が壊れる覚悟をしてしまうほど貫いてくる。

凄まじい快楽が私の全てを包む。

一本のオチンチンなのに、まるで何本ものそれによって支配されているかのようだった。

イクなんて言葉で片付けられないほどの衝撃が毎秒訪れ、薄れゆく意識は、そのつど衝撃により目覚めさせられる。

私はもはや自分の意思で指先一つ動かす事ができなかった。

男は私におもむろに被さり、「好きなとこにくれてやるよ」と耳を噛みちぎらんばかりに言った。

「さぁ!言え!どこに欲しいんだ!」

激しい咆哮に答える私から出た言葉。

それは、「中に・・・」だった。

その刹那、私の体内が熱く迸り、その熱さに負けて私は失禁した。

2人の荒い息遣いがこだまする中、男の悲痛な言葉が聞こえた。

「責任は取らんからな。けど、これから全てお前の中に出してやるから安心しろ」

しかし私は、「ありがとうございます・・・」と反論の余地もなく答えた。

それからの時間、私はただの人形だった。

お風呂でシャワーヘッドの外されたシャワーにより、無理やり浣腸を繰り返され、浴室とトイレを行き来しながら腸内を空にされ、私のお尻はその後肉棒を受け入れるだけのおまんこになった。

男の精力の凄さに私は魅了の一手しかなく、チェックアウトの時間になってもなお、お尻とおまんこの両方を犯され続けた。

何度精液を受け入れたのか分からない。

私は仕事予定を夕方に延期して、男の精液が空になるまで全てを体内で受け止め、男は部屋を後にした。

そして翌月。

いつも通りに生理がきた。

ほっと胸を撫で下ろす気持ち。

同時に、前のように男を欲する気持ちはどこかへ消えていた。

バイブを刺したままシーソーに跨がって、私は地面を蹴った

先週末、ご主人様に命令されたことを実行しました。

開始したのは23時です。

まず車でレンタルビデオ店まで移動しました。

駐車場で全裸になり、ローターをおまんこに入れました。

そして白の裏地なしマイクロビキニを着ました。

乳首が浮き上がって凄く目立っています。

凄く布地が少ないので、ある意味全裸より恥ずかしい格好です。

後ろはTバックになっているので、紐しかないような感じです。

そのまま胸を高鳴らせてレンタルビデオ店に入りました。

時間が遅いので殆ど人は居ませんでしたが、それでも気づいた人の視線が凄く突き刺さって感じました。

アダルトコーナーに入り、物色を始めました。

ローターの振動と、自分の格好と、エッチなパッケージを見ている興奮で、どんどん濡れて、乳首もさらに水着を押し上げました。

物色している最中に1人だけアダルトコーナーに入ってきました。

まだ20代と思われる男性です。

最初は驚いた様子でしたが、ずっと棚の影から此方をちらちらと見ていらっしゃいました。

その視線を感じながらさらに濡れて水着に染みが出来てしまいました。

閉店の音楽が流れたので30分以上経っている事に気づき、露出物のDVDを持ってレジに行き借りました。

女性の店員さんの侮蔑の視線が今でも鮮明に思い出されます。

車に戻り、ローターを抜いて水着を脱ぎ、下着なしでTシャツとジーンズに着替えました。

そのまま火照る体を抑えながらガソリンスタンドに行きました。

手錠や足枷等を使用されると大変な事になりそうなので、回転式電動遠隔リモコンバイブを助手席に置きました。

スタンドに着くと、この前のバイト君が出てきました。

「この間のもう1人の子もいるの?」と聞くと、憶えててくれていたようで、「ああ、いるよ。今日は普通の服なの?つまんないね・・・」と言うので、助手席の玩具を指差して、「中を拭いてくれたら全部脱ぐよ。そしてこの玩具で私を苛めて欲しいの。いいかしら?」と伝えました。

すると凄く意地悪く笑って、「じゃあ、そっちに車置いてくれよ・・・たっぷり苛めてやるからさ・・・」と整備用ピットの方を案内されたので、車を移動しました。

車の中で2人が来るのを胸を高鳴らせて待ちました。

15分程経って、お客さんが1人も居なくなると2人が来ました。

「お待たせ。さっさと脱ぎなよ・・・それとも脱ぐのも見られたかったのか?」

「はい。目の前で脱ぐようにとの命令なんです。よく見てて下さい」

そう言って、その場で全部脱ぎました。

「うっわ、下着つけてねぇの?」

「へー乳首が勃起してるよ・・・。もう感じてんの?」

その後、前の座席を両方倒して、座席の間に後ろを向いて膝立ちになりました。

おまんこに奥までバイブを咥えさせられました。

一気にスイッチを最大にされました。

思わず前屈みになりそうになったのを2人で抑えられ、そのまま全身を舌と指で弄られました。

(イッてはいけない・・・)

そう思って必死で耐えました。

でも、ダメでした。

回転するバイブをピストンされ、クリトリスと乳首を同時に舌と指で弄られてイッてしまいました。

ご主人様、申し訳ございません。

我慢できずにイッてしまいました。

謹んで罰をお受け致します。

朦朧としていると、ペニスを取り出して自分達で扱き、顔と胸に精液をたっぷりかけられました。

「そのままで帰れよ」

「黙っててやるからまた来てくれよな」

そう言い残して、2人は車から出ていきました。

どうやらお客さんが来たようです。

精液を拭き取る事もせずに、全裸のままで運転を再開しました。

精液をポタポタと垂らしながら運転し、公園に着きました。

シーソーまでふらふらと歩いていき、跨がって目隠しをし、ローターとバイブをおまんこに咥えました。

そのままスイッチを入れて地面を蹴りました。

地面に落ちる度にバイブとローターが奥まで入り込みます。

夢中になってそのままイクまで続けました。

イッてから目隠しを外すと、シーソーが精液と愛液で汚れていました。

体力が尽きかけていたので車に戻り、部屋へ帰りました。

精液と愛液まみれのままで、ベッドに倒れこんで眠ってしまいました。

堅物だった妻が覚えたエッチな夜遊び[後編]

あんなに堅物だった妻がこんなにも変貌するとは想像もつきません。

一度味わった興奮は忘れる事が出来ないどころか、もっと上の興奮を求めるんでしょう。

堅物だったからこそ、変わっていく自分に異常な興奮が湧き上がったんだと思います。

その日も私は妻と2人で夜の公園に向かいました。

妻を全裸にし、公園のベンチで私の上に跨がりながら肉棒を差し込んでいると、妻の背後に見知らぬ男性が目をギラギラさせながら覗いていました。

男性は50代といった感じで、メガネをかけた禿げ上がった風貌。

妻の後ろ姿を見て股間を握っていました。

「あなた・・・凄く感じるわ・・・」

「今度は反対側を向きながら差し込むか?」

「ん~」

妻が向きを変えながら私の前にしゃがみ込み、肉棒を差し込み始めたんです。

「あぁ~当たる所が変わったわ!こっちも気持ちイイ」

腰を上下に動かしながら妻の巨乳がタプタプと揺れている。

そんな妻の腰から前に手を伸ばし、クリトリスを指でゆっくりと刺激し始めると・・・。

「あぁぁぁ・・・そこダメェ~、イッちゃう・・・」

妻の腰使いも激しくなり、やがてブルブルと震えながらマンコが肉棒を強く締め付け、イッたのが分かった。

またクリトリスをクリクリしてやると、「あなた・・・またイッちゃう・・・そんなに弄られるとダメぇ」と言いながら腰がクイクイと動かし、もっと欲しいと言わんばかりに私の肉棒を締め付けてきました。

私も限界が訪れ、妻を膝元にしゃがみ込ませると肉棒を妻の口に差し込み、口内で噴き出しました。

ペチャペチャと音を立てながら綺麗にする妻。

それを凄い眼差しで見つめる男性。

「変な親父に見られているぞ!お前のエッチな姿を、愛おしそうに見ている」

妻の耳元でそう言うと、「ヤダ!」と言いながらも妻は男性に四つん這いになりながらお尻を高く持ち上げ、アソコを見せつけていました。

「何だよ!見せつけたいのか?」

「だって・・・見られていると思うと興奮しちゃうんだもん」

「だったら、両手でお尻を開いてマンコを見せてやれよ」

「そんなの・・・恥ずかしいわ」

そう言いながらも妻は両手をお尻の肉に当てると、一気に両端に開いて見せました。

男性の形相から、明らかに妻のマンコが見えているのが分かると同時に、妻の淫らな姿に驚きを隠せないといった感じだった。

耳元で、男性がガン見している事を伝えると、なんと妻は、「もっと見て・・・」と囁きながらアソコから大量の汁を溢れさせ、それが太腿を伝って流れ落ちています。

覗いている男性も限界が訪れたんでしょうか、「うっ」と言う声を発した後、カチャカチャとベルトを締める音がして、どこかに姿を消してしまいました。

男性が消えた後を見ると、足元に白い精液が大量に落ちていました。

その精液を妻が見ながら、「私のエッチな姿でイッちゃったのね」と満足げな顔をしている妻。

車に戻り、ノーパンノーブラ姿のままワンピースの服を着せ、帰りの道を走らせる。

途中、信号待ちで止まる度に妻のスカートを捲り上げて陰毛を露わにすると、妻も「また興奮しちゃう」と濡れ始める。

そんな時、ひと際明るく輝くアダルトショップの看板が目に入った。

「あそこに寄って行くか?」

「こんな姿で?」

「そうだよ」

車を駐車場に止めると、深夜の割に数台の車が止っていまし。

車を降り、妻と一緒に中に入ると、店内には数人の男性客の姿がありました。

ひとまず奥の方へ進み、人気の少ない場所に移動して様子を窺うと、明らかに妻の存在に気づいた男性がチラチラと妻の方を確認しています。

50代だろうか、汚れた作業着風の服を着た男性は、頭ははげ散らかって小太りでお腹が突き出ています。

他にも30代と見られる男性が3人程いましたが、みんな似たような容姿。

モテない男性の性か?

妻と離れて行動しながら、男性達を遠目に観察。

すると、妻が一人になった事を確認した50代男性が、少しずつ妻の方へ向かって行くのが見えました。

やがて妻の後ろに移動すると、チラチラと妻を後ろから確認している様子。

自慢ではないが妻は小顔で美人だ!

それに男好きな体型ときている。

気のせいか、妻の後ろで匂いでも嗅いでいるのか、鼻がヒクヒクしている様にも見える。

やがて男性は妻の反対側に移動し、棚の隙間から妻の前の姿を覗いている様だった。

妻に携帯から電話を掛け、「その場でしゃがんで足を軽く開いて」と指示すると、妻は辺りを見渡しながらしゃがみ込んで足を開いたんです。

男性もしゃがみ込むと、すぐに驚きの表情を浮かべました。

妻の陰部が見えたんでしょう!

しきりに首を動かし辺りを確認している様子で、やがて目の前の妻の陰部に集中していました。

「目の前の男性がお前のマンコを見てるぞ」

妻にそう教えると、妻も顔を赤らめながらも股をもっと大きく開き始めたんです。

男性も股間が大きく張り出した様で、何度も位置を直しています。

妻が立ち上がり移動すると、男性は妻の後ろをついて行き、店の奥で立ち止まった妻の後ろでモゾモゾと動き出しました。

やがて妻のお尻にソフトタッチが始まり、妻も一瞬ビクッとしながらも男性に触れさせていました。

もちろん男性は妻がノーパンだという事は知っており、お尻を鷲掴みする勢いです。

男性はニヤニヤしながら妻のスカートの裾を掴むと、少しずつ捲り始めたんです。

もう少しで指を・・・と思った時、他の客も妻の存在に気づいて近寄って来ました。

男性も慌てる様にスカートをそっと離し、素知らぬ顔をして離れていきました。

近寄って来る男性の中にはDVDの表紙のAV女優と比べる男性もいます。

そんな妻を見て気づいたんですが、妻のワンピースの胸の辺りに2つの豆が浮き出しています。

ノーブラだった為、乳首が起って浮き上がっているんです。

辺りを男性に囲まれ、しかも一人の男性には生のアソコを見せた妻は発情し、興奮していたのでしょう。

あんなに堅物だった妻が、見知らぬ男性に見られて興奮している姿に私の股間も大きくなっています。

妻をアダルトグッズコーナーへ呼び出すと、2人の男性が後をついて来たので、「大きめのバイブを選んで購入しろ」と電話で指示。

妻は顔を赤らめながら、肌色のバイブを手に取りカウンターへ出したんです。

『あれでオナニーするのか?』といった表情で変態な眼差しを向ける男性達の横をすり抜けようとした時、一瞬でしたが、50代のオヤジが妻のスカートの中に手を入れ、生で触ったようでした。

妻も驚きながら男性を見ると、男性はニヤリとしながら指に付いたエッチな汁を舐めたんです。

妻は慌てる様に店を出て、車に戻りました。

車の中で妻の股間に手を伸ばすと、お尻から太腿にかけてヌルヌルでした。

興奮した私たちは、家に帰ると風呂にも入らず、リビングで激しく愛し合いました。

堅物だった妻が覚えたエッチな夜遊び[前編]

私たち夫婦の、変な夜遊びを教えます。

結婚18年で、私達は39歳と37歳の年を迎えました。

妻は元々真面目で、男は私1人しか知りません。

私はエッチ好きで、妻には色んなプレーをして欲しかったんですが、なかなか堅物で、了承を得る事が出来なかったんです。

私が言うのも何ですが、妻は身長163cmで、体重53kg、胸はEカップという感じで男好きのする体型をしています。

30半ばから下半身の肉付きも良くなり、もうたまりません。

ちょっと茶髪でショートヘアー、顔も美人系で吉瀬美智子さん風でしょうか!

そんな妻とも人並みに夜の営みはしていました。

妻は昼間はなかなか言う事を聞いてくれませんが、夜の営みが始まるとなかなかいい声で鳴いてくれます。

道具も使わせてくれるんですが、写真はNG!

もう少しで・・・なんて思うんですが、いざとなると堅物に戻ってしまい計画破断。

数年前、私は気づいたんです。

妻は本当はエッチ好きで、私の望みを受け入れてみたい、という願望がある事に・・・。

しかし子供に知れたら・・・、そう考えている事を知りました。

そんな時、息子が高校進学し学校の寮に入る事が決まったんです。

1人息子が居なくなり、家は何だか淋しくなりましたが、妻との夜の営みも激しくなって、NGだった写真も撮らせてくれる様になったんです。

なので、「外でやってみたくないか?」と聞くと、「恥ずかしいわ!誰かに見られたら」と言うのです。

しかし、「じゃ、離れた土地なら良いだろ!」と聞いてみると、「ん~、考えてみるわ」と今までとは大違いな発言。

数日間、妻を説得し、妻がOKを出しました。

シャワーを浴びた妻に肌の露出が多い服を着せ(あらかじめネットで購入)、車で30分程走った公園で私は妻を連れてベンチに座りました。

夜9時を過ぎ、人影はありません。

妻にキスをしながら胸に手を当てると既に乳首が起っていました。

「誰か来るんじゃなの?」

そんな心配を他所に、妻のスカートの中に手を入れると既にびしょ濡れです。

M字に座らせ私は妻の股間に口を近づけ、濡れたマンコを舐め始めました。

「あ~気持ちいいわ・・・でも見られてないか心配」

「大丈夫だよ!俺達の事を知っている人は居ないんだし」

「そうだけど・・・」

ゆっくりと妻を責めると、「あなた!もう欲しいわ!早く入れて」と息を荒らす妻。

私もズボンを脱ぎ、妻にフェラチオさせていると、一瞬誰かと目が合った様な・・・。

そんな中、妻は必死に俺のチンポにしゃぶり付き、「あなた美味しいわ」と声を出す妻。

やはり何か気になった私は、もう一度生垣の方を見ると、やはり男性らしき男が1人こっちを覗いています。

(どうするか?)

悩みましたが、見せつける事にしました!

妻は全く気付いていない様子で、喘ぎ声を上げていました。

妻を全裸にしてベンチに四つん這いにさせ、バックからパンパンと音を立てながら責めまくり、覗く男に見せつけてやったんです。

ハァハァ息を荒らす妻は、「あなた!最高に気持ちいいわ。こんなの初めて」と悦びを表しています。

妻が何度かイキ、私も限界に近付いたので、妻の口内へ射精して飲ませたんです。

お互い服を着てベンチで休みながら、以前はこんなプレーを拒否した事を聞いてみると、やっぱり子供には変態な母の姿を知られたくなかったと言います。

エッチな姿を見られてみたいという願望もあっても、知られたら困ると言う感じでしょうか。

「誰も知らない土地だったら・・・子供も近くに居ないし」

そう思ったと言います。

いつの間にか覗いていた男性の姿もなくなり、帰路に就きました。

この公園には、その後も何度か訪れてプレーを楽しんでいますが、同じ男性に何度も覗かれています。

妻も2回目の時には男性の視線を感じた様で、恥ずかしいと言いながらも大胆に見せている様に思えます。

帰りの車中では、「見られている方が興奮するわ!そのうち私、犯されるのかなぁ」などと犯され願望まで明かす始末。

最近は、妻にエッチな姿をさせ、夜な夜なアダルトショップに出掛けたりしています。

妻もすっかりエッチになり、男達の視線に酔いしれている様です。

その内容は後日また・・・。

<続く>

テレクラで知り合った男に妻を抱かせた

私は54歳、妻の真知子は41歳で、いわゆる年の差夫婦です。

子供は小3と小4の二人です。

妻は私以外の男を知らず、清楚で大人しい性格でしたが、昨年、思い切って私の願望(妻をもっと淫乱な女にしたい)を打ち明けたところ理解してくれ、セックスに玩具(バイブ)を使わせくれたり、週末などは子供が寝た後に露出ドライブに出掛けるようになりました。

車で20分ぐらいの大きな公園で露出させたり、アダルトショップの店内で露出して楽しんでいました。

何度も行くアダルトショップの店長とは顔見知りになり、お客さんの中には妻のファンも出来るほどでした。

ファンのお客から店内で販売されているエッチな下着やバイブをプレゼントされた妻は、衆人の前でエッチな下着に生着替えしてバイブオナニーを披露するのです。

アダルトショップを出る頃には妻はセックスがしたくて我慢できないほどになっていて、公園の駐車場に乗り入れてカーセックスする時もありました。

妻の実家に子供たちがお泊りに行った土曜日の夜・・・。

アダルトショップで多くのお客さんに見られながら、ついに妻は店長のチンポを咥えたのです。

妻はフェラをしながら、いつも通りのバイブオナニーで何度も何度も絶頂を迎えました。

興奮状態の私は、早く家に帰ってセックスしたかったのですが、妻のお願いで公園の駐車場の端に車を停めました。

妻は早速、私のチンポをフェラしてきました。

その時、私は何気なく通りを挟んだラブホテルを見ていました。

視線を変えると、電柱に貼られたテレクラのチラシが目に入ってきました。

私に悪い考えが浮かびました。

私「真知子・・・どうだった?他の男にフェラしたのは?」

妻「・・・パパ・・・恥ずかしかったけど・・・凄く興奮したわ」

私「そのノリで他の男とセックスしてみる?」

妻「・・・誰とセックスするの?・・・」

私「そこの電柱にテレクラのチラシが貼ってあるだろ・・・一度だけの遊びと思って・・・」

私の携帯でダイヤルし、妻に渡しました。

妻はフェラを続けながらガイダンスを聞き入っています。

微かに携帯から音楽が流れて聞こえます。

妻「・・・パパ・・・深夜だから繋がらないみたい。・・・もう・・・切ってもいい?」

その瞬間、『男性と繋がります。会話を楽しんでね』のガイダンス。

「・・・もしもし・・・」と若い男性の爽やかな声。

「・・・はい、もしもし・・・」とフェラしながら緊張した妻の声。

男「こんばんは・・・27歳だけど・・・彼女は?」

妻「・・・41歳の、主婦です・・・」

男「色っぽい声ですね。・・・何してたの?」

妻「・・・今ね・・・、◯◯◯ってラブホテルの前の公園の駐車場で主人のオチンチンを舐めているの・・・主人がね・・・他の男とセックスしろって・・・見に来る?」

男「そこだったら5分で着くから、すぐに行くよ」

妻は電話を切りました。

着てきたワンピースを脱ぎ、ファンから買ってもらったエッチな下着姿になって、フェラを続けながら男を待ちました。

妻「・・・パパ・・・本当にするの?」

私「ああ・・・普通の男だったらね・・・真知子が嫌な相手じゃなかったら・・・真知子の返事待ち・・・」

妻「・・・パパったら・・・」

少しすると駐車場に車が入ってきました。

大きな駐車場に車は1台だけですからすぐに分かります。

私の車の隣に停車しました。

車から180センチはありそうな、なかなかのイケメン青年が降りてきました。

妻はエッチな下着姿でフェラしながら彼を見上げます。

私「格好いい青年だね。・・・真知子どうする?」

妻「・・・パパが決めて・・・」

私は車のロックを解除して窓を開けました。

私「◯◯です。・・・妻の真知子です」

男「◯◯と言います。早速、来ちゃいました」

私「助手席側のドアを開けて妻の身体を触ってもいいよ」

男「はい」

ドアを開け、下着姿でフェラを続ける妻の身体に青年の手が伸びてきます。

妻「んっ・・・んっん・・・」

ブラの上から乳首を的確に抓られ、妻が呻きます。

妻「・・・パパ・・・もうダメ・・・彼とホテルに行っていい?」

私「真知子が彼とセックスしたいなら・・・。◯◯君・・・ホテルに行く?」

男「よろこんで・・・」

私は下着姿にスプリングコートを羽織る妻に、「2時間で帰っておいで・・・」と声を掛けました。

二人を乗せた車は向かいのラブホに消えていきました。

とうとう妻は私以外の男とセックスするのです。

妻のあの興奮状態なら部屋に入ったらすぐにセックスが始まるでしょう。

もうすでに妻は彼のチンポに犯されているかも知れません。

私も興奮状態でしたが、長時間の興奮から疲れて眠ってしまい、携帯の着信音で目が覚めました。

腕時計を見ると既に3時間が経っています。

携帯に出てみると・・・。

「・・・あんっ・・・パパ・・・ごめんね・・・あっ・・・あっ・・・今もね・・・バックから・・・いいっ・・・またイッゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~~~~・・・・・。パパ・・・これから出るね」

10分後、妻を助手席に乗せ、家に向かいました。

私は妻から聞いた壮絶な彼のセックスに最高に興奮したのでした。

セフレちゃんと韓国へ不倫旅行して露出プレイしてきた

3日前に本命セフレと韓国に買い付け旅行。

従業員兼セフレの都合の良い関係。

出張前から成田空港の近くのホテルで前泊。

その晩に2回、正常位から顔射と口内発射。

結構寝過ごし気味で、成田空港に大急ぎで行き飛行機に乗り韓国に。

なんだかんだで仕事を終わらせ、ウォーカーヒルってホテルでカジノ三昧。

ちょっとした新婚旅行気分と、周りに気兼ねしない開放感でちょっとテンション高めのセフレちゃん(W不倫のためw)

普段はギャンブルには一切興味も無いのだが、この時はバカラで楽しんでたw

これが後々あんな展開になる序章とは・・・w

俺はバカラとブラックジャックで1000ドル位浮いていたので、ただ飯食べたりスロットしたりで時間潰してた。

しかしちょっと目を離した隙に、ビギナーズラックは誰にでもあるものではないんだねっw

10万位負けちゃってたんよ、セフレちゃん。

しかも友達に頼まれてたブランド物やらのお土産代まで手を付けて、素人が熱くなっちゃ駄目な典型的なパターンw

もうこれ以上はやめとけっと言っても聞かず、「続けるからお金貸して」という始末。

このままじゃ色々経済的にも雰囲気的にもマズいから、「現状回復したらやめろ」っと言って、浮いてた1000ドル分位のチップを貸してやり、バカラは止めルーレットにさせた。

「一発勝負で黒か赤にしろ」と言って・・・。

そこでまさかの大当たりで、無事に原状回復!

もうここには居させられねーっと部屋に退散w

部屋に戻ってベッドに倒れ込んでると何か言いたげなセフレちゃん。

つか、ここまで全然エロくないなw

記念に書いてる日記みたいでキモイな俺w

なんか怒ってる?いやキレてる?泣いてる?ナニナニどした???

自分のした事の重大さと愚かさで頭がこんがらがってるらしい。

俺的にはそんなもん?って感じだが、真面目なドMなセフレちゃんは相当ショックらしいw

要約すると、とりあえずは使い込みしなくて済んだが、俺から借りたルーレットのお金が気になる、とw

「そんなのいいよ。結果オーライじゃん!」って言っても、「スッキリしない」と。

ちょっとやり取り端折るが、「そんじゃ体で返してw」の一言に食いついた。

半分冗談で半分本気だったが食いついたw

約束(契約?)として、『旅行中にNOと言ってはいけない」と取り決めをした。

スペック書いておく。

俺:30歳ちょっと、中肉中背、フツメン、ちぃぃぃぃぃさい洋服販売などの会社経営。

セフレちゃん:山本梓を小さくした感じの24歳、既婚の子無し。

旦那さんは中国でエンジニアやっていて、もう半年も会ってないらしい。

そりゃ食べられちゃうっしょw

セフレちゃんって書きづらいから『あずさ』って仮名にする。

あずさに言ったは良いがどこまで命令して良いのか・・・。

完全の割り切りならねー、そりゃ欲望の限りを尽くしますよ。

でもこれからも仕事で会うしw

で、とりあえずこんな命令を・・・。

俺「裸になってみて!」

(無難っしょ!?ヘタレっしょ!?w)

それで仕入れのサンプルのワンピース(かなり短めw)を着せて・・・。

俺「下着無しね。上も下もねwそんで飯行こう」

あずさ「・・・はい」

(あれ、敬語だ?引いてる?マズい?)

俺「嫌なら良いよ?」

(結構本気で言ったwヘタレ万歳w)

あずさ「約束だし・・・外国だし・・・。捲ったりしないでね・・・」

ここらで吹っ切れた。

外国だし、いけるところまでいっちゃえ。

(俺馬鹿でおめでとうwバカラありがとうw)

食事の時には気を付けていたが、最後の方は酔いと疲れで警戒心半減。

案外見えないもなのね。

余裕な俺に、トイレ行くにもビクビクなあずさ反比例w

ちょっとイタズラ心で、女子トイレの前で待ち伏せして男トイレに連れ込み成功。

個室に連れていき、ちょっとイタズラっとマンチョに手を伸ばした。

面白い位濡れてるw

(こいつ喜んでる?wこれはもっといける?)

ここでイカせたりしない方が後々面白いなっと方向転換。

俺「ちょっと舐めて!」

おもむろににチンポを目の前にw

あずさ「・・・はい」

なんだかいつもより激しく吸いついてくるw

言われないとしない玉舐めや蟻の門渡りにも舌を伸ばしてくる。

便器に腰掛けながら右手でチンチン持ち上げて丁寧に玉や門渡りをペロペロ舐める姿にかなり興奮。

もっと堪能したかったが、誰が来るとも分からないので、頭を押さえてイラマ気味に口に発射。

結構苦しそうだったがかなりの量を発射w

俺「飲み込んで」

いつもはほとんどゴム中か顔射で、「飲むのは生涯初だった」と後日談w

あずさ「んぐ・・・ごく・・・」

涙目で可哀想という気持ちと萌え~な感じ。

俺「嫌じゃない?」

(ヘタレっすw)

あずさ「・・・」

聞こえん!

あずさ「・・・嫌じゃない。・・・もっと雑に扱っていいよ、返しきれないもん・・・」

俺「わかった」

かっこつけてクールに言ったけど、内心は・・・。

(マジですか!?もっと要求しちゃうよ!いいの!ヤッホー)

俺「そんじゃそのまま便器で股広げてオナニーしてみて」

あずさ「・・・それは・・・嫌。したこと無いし・・・」

普段は明るい所でのエッチも嫌がるの知ってのイジメw

俺「そっか。口だけなんだね、なんかガッカリ・・・」

後々の交渉がしやすいように複線張りましたw

あずさ「他の事ならなんでも言うこと聞くから!」

俺「そんじゃ買い物付き合って!」

あずさ「・・・どこに・・?」

俺「東大門広場」

あずさ「この格好のまま?ですよね・・・?」

また敬語w

もしかして、そう望む時は敬語?

この辺で理解。

俺「もちろんっしょ!」

あずさ「・・・はい」

タクシーで東大門広場に到着。

行った事ある人は分かると思うけど、東大門は洗練されてない六本木状態w

昼でも夜でも人、人、人だらけの町w

響くタクシーのクラクションwガラ悪~~。

ここで前から話を聞いていたラバーズショップに。

分かりやすく言うとアダルトショップw

日本語ではないけど、なぜか用途の分かる物ばかりの俺に対してあずさ唖然騒然。

当然ビックリw

(ノーパン、ノーブラでアダルトショップってどっかのAVか!)って自分に突っ込み入れる馬鹿な俺。

はい馬鹿です。

変態です。

寝不足、酔っ払い、変態モードの三点セットでちょっと自分が心配。

カジノで浮いた約10万弱をフルに使ってお買い物w

買える買えるw

見た事ないような物まで買っちゃいましたよw

バイブー、ローション、変な紐、手錠、バイアグラっぽいやつ、アナルパール、ローター5つ(安かったw)、オナホール(テンガ売ってたぞw)、DVD、低温ロウソク、エネマグラ、目隠しテープ、コスプレ衣装(看護婦とチャイナ服w)

余談だが、ノーパンがばれて韓国人のオッサンにガン見されてたのが恥ずかしかったらしい。

おもちゃに夢中で全然気づかず。

馬鹿な俺・・・。

そのシチュ、見られるのは一生に何度もないぞ。

つか、もうないぞ。

ドラえもん居るならタイムマシーンをくださいませ。

万引きしてた近所の若奥様を脅して奴隷に

最近、近所に若い夫婦が引越してきました。

その妻の名はM美。

俺の留守中に旦那と挨拶に来たらしいい。

旦那は銀行マンで、銀行名が入ったタオルを置いて、「何かありましたら、◯◯銀行を」と、俺の妻に言って帰ったと聞きました。

銀行のタオルを持って来るあたりは堅いのかケチなのか理解し難い。

妻の話だと・・・。

「奥さん、可愛い人だったよ。でも胸が凄く大きくて、なんか頭弱そう」

妻は巨乳にコンプッレクスがあり(自分が貧乳だから)、巨乳の女を見ると嫉妬心が湧くらしい。

俺は巨乳好き!

見たかったなぁと思ったが、まぁ近所だし、そのうち見られると思っていました。

機会はやって来ました。

地区の清掃活動にM美夫婦が揃って参加。

(デカッ!!)

Gカップはありそうな爆乳!

その上、クビレもしっかりあってソニンに似てる。

小柄で歳は27ぐらいか。

俺のストライクゾーンど真ん中!

(毎晩、旦那に揉みまくられて中出しされてんだろうなぁー。マジ羨ましい)

しかも、とてもオシャレで高そうな家で2人暮らし。

幸福で裕福そうでいいねぇー。

旦那、銀行マンだし・・・ムカついてきました。

その頃から、(この女に中出ししたい)という願望が生じました。

その機会はわりと早く突然訪れました。

その日は平日でありながら俺は代休。

子供は宿泊学習。

妻はパートで5時まで留守。

先日パチンコで勝って財布も暖かい。

バイブでも買って、今晩、妻に試してやろうなどと考え、アダルトショップでバイブを買い、妻に頼まれた物を買いにドラッグストアへ行った。

そこに偶然にもM美がいた。

M美はほとんど俺と面識が無いから気付かない。

尾行ってわけじゃないが、後を追ってみる。

ゴムなんか買ったら妄想が膨らんじまう。

化粧品のコーナーで口紅を見てる。

その時、事件が起こる。

口紅を万引き!!

エライ事だ!

ここは万引きの保安員がいる。

おばちゃん保安員をさっき見たばかり。

このおばちゃんが何度か店外で万引きした人を捕まえて、事務所に連行したのを俺は見てる。

(M美に教えてやらねば・・・)

小走りに近寄り、小声で「◯◯さんの奥さんですよね?万引きを保安員が見てたよ。マズいよ。俺に口紅渡して。金払って来るから外で待ってて。マジでこのまま出ると捕まっちゃうよ。他に無いよね」と言って口紅を預かり、レジで1050円を払って店外へ。

そこには真っ青な顔のM美が待っていて、「ごめんなさい」と一言。

「ちょっと話そうか」

そう言ってデ◯ーズへ行く。

口紅を渡して・・・。

「M美さん、1050円ぐらいで警察に突き出されたら、旦那さんは堅い仕事だからマズいよ。内緒にするからもう止めなよ」

M美は震えながら・・・。

「すみません・・・悪い事だって分ってるんです。でも・・・でもなぜ私の事や主人の事を知ってるんですか?」

俺は適当に誤魔化し、「たまたま俺が気が付いたから良かったけど、保安員だったら事務所連行で警察沙汰だし、悪いヤツそれをネタになら脅されてるよ!とりあえず内緒にしとくから」と言って店を出る。

「とりあえず内緒ってどう言う意味ですか?」

店外でM美にそう聞かれ、悪意はなかったが悪い心が芽生えてきた。

俺「じゃあM美さんとSEXしたいな」

M美は、「分りました」と答えて俺の車に乗り込んできた。

最近出来たオシャレなラブホに向かう。

適当に選んで部屋に入り、M美を抱き寄せディープキス。

服の上から胸を揉みまくって感触を楽しむ。

嫌がっていたM美だが、だんだん感じてきたのか俺のされるがまま。

服と下着を剥ぎ取り、しばしM美の身体を観賞!

爆乳は垂れておらず乳首は綺麗なピンク!

尻もデカめでバックから突き捲りたい!

そっとオマンコに触れる。

「アッ!アッ!」と反応。

既にグジュグジュ!

M美がシャワーを浴びたいと言う。

一緒に入り、後ろから生爆乳を揉みながら、チンポをシゴかせる!

ビンビンになったのでフェラチオをさせる。

毎晩、旦那のを咥えているのか上手い!

ジュボジュボと激しい。

イキそうになる。

(ここで出したら勿体無い)

M美をバックの体勢にして綺麗なピンクのオマンコを激しく指で掻き回す!

なかなかの締り。

両手でクリと中を刺激すると、「アッ!アッ!イクッ!イクッ!」とイッてしまった。

その後ベッドに入り、ディープキスから爆乳を舐め回し、揉みまくってオマンコを舐めながら指で弄ぶ。

「イッちゃう!イッちゃう!」と2度目。

ここで思っていた事を実行!

生挿入!

「アッ!ゴム付けて!出来たらマズいから」とか抵抗したが生挿入に成功。

願望が叶い興奮度は最高潮!

激しく突きまくる!

M美も、「もっと奥まで突いてーぇ!もっとーもっとー!イッちゃう!」と絶叫!

濡れ具合の良さと締りの良さに加えて1週間ばかり溜めていたので、俺も発射寸前!

「中に出すぞ!」と言って大量中出し!

M美もイッたようでオマンコがヒクヒクしてる。

ちょっと休憩してから今度は俺はマグロになりM美に奉仕させる。

全身を舐めさせ、激高速フェラチオ&念願のパイズリ。

俺は何もしないでも射精感が高まる。

だが、もう1つやってみたい事が!

それはさっき買ったバイブを使ってみる事。

M美は嫌がったが、有無を言わさず挿入!

これがいいらしく、「もっとー!奥まで入れてーぇ!突いてーぇ!」と絶叫!

そこで悪いとは思ったが、痴態をケータイで撮影する。

ほとんど半狂乱でM美は気付いてない。

後で見せる事にして、回復したチンポをバックから生挿入!

後ろから胸を鷲掴みして揉みながら問答無用に突きまくる。

実に奥に当たって気持ちいい!

M美に、「中に出して・・・」と言わせて、またも中出し!

いやー良かった!

M美は、「もういいでしょ・・・散々中出ししたんだし・・・黙っててよ」と言って帰ろうとする。

ここで写メを見せる。

驚愕の表情。

「俺、M美んちの近くに住んでんだ。今度また頼むよ」

そう言って俺は、M美のケータイとメアドを聞き出し、確認してM美を降ろした。

帰り際M美は、「頻繁だと困る」と言って帰った。

さて次の中出しはいつにしようか?

考えるだけで勃ってしまう毎日です。

初めてのハッテン場体験

最近バイトを辞めたせいか、精神的に病んでいるのかはわからないが、性欲が一気に増し、やたらと自慰行為に励むようになった。

多いときは一週間のうち自慰で17回、女性とのセックスで3回射精した時もある。

最近は動画や画像も飽きてきたので、ネット上の『萌えた体験』みたいなので抜いていたが、2週間くらい前から『男×男』で抜いてしまうことが多くなってきた。

昔から男は嫌いではなかったが、女の方が好きだったので今まで男性経験は無かった。

しかし日に日に“男に犯されたい”という願望が強くなり、朝から晩までそんなことばかり考えるようになってしまった。

ある日、ついに我慢が出来なくなり、市内の有料ハッテン場に行くことにした。

とりあえず“フェラする(できれば口内発射も)”のと、“アナルセックスをする”のが目的なので、事前に家のシャワーでお尻を洗浄。

下着を新しいものに替え、いざ突撃。

小汚い雑居ビルの4Fに行くとゲイ関係のアダルトショップがあり、その横に入り口がある。

アダルトショップのレジと、受付の小窓が中で繋がっているようだ。

靴をロッカーに入れ、受付で料金を払い、タオルを貰って中に突入。

奥に入ると喫煙所とロッカーがあり、そこで着替える。

その日はフリースタイルデーだったので、Tシャツとボクサーパンツになり、まずはロッカー室の横のコミュニティースペースへ入ってみる。

しばらくそこでテレビを見たりゲイ雑誌を読んだりしていたが、好みの人が現れないので、下の階の照明が真っ赤な部屋で待つことにした。

赤い部屋の横にはDVDが流れている部屋があり、なぜかジブリの『ハウルの動く城』が流れていた。

ジブリアニメが大好きなのでしばらく眺めていると、一人の男が入ってきて隣に座って一緒に画面を眺め始めた。

(この人かぁ・・・。そんなにイケメンではないし特に好みでもないけど、早くヤリたいし妥協しとくか・・・)

そう考えてる間に、隣の人はチンコを出してしごき始めた。

それを見たら我慢できなくなって、相手のチンコを触りながら、「よく来るんですか?」と聞いてみた。

男は、「うん、割と・・・」と言いながらキスをしてきた。

初めての男とのキス。

男が汗臭いのが気になるが、仕方がない。

(意外と唇って男でも柔らかいんだ・・・)

そう思いながら男にリードされベッドのある個室へ。

男は31歳、175センチ、60キロだそうだ。

ベッドに押し倒されながら、「男の人とするの初めてなんです」と言うと驚いていた。

首筋とか乳首とかを舐められると体に電気が走る感じがして思わず声が出てしまった。

しばらく体を舐め回された後、仰向けにされて体の横側からチンコをしゃぶられた。

自分もしゃぶってみたかったので男のチンコに手を伸ばすと、男は俺の顔の上に覆いかぶさる形になり69になった。

男のモノはそんなに大きくなかったので(11センチくらい?)、玉を触りながら喉の奥まで咥えてあげると、「初めてとは思えない」と言いながらすごく喜んでくれた。

カウパー汁はちょっとしょっかったけど別に嫌な味ではなかった。

このまま口に出されるまでしゃぶっていたかったが、アナルにも入れて欲しかったので、「お尻も・・・」と言うと、「痛かったり、無理だと思ったらすぐに言ってね」と言われてローションを塗られ、指を入れられた。

俺はたまにアナルオナニーをしたりしていたので割と簡単に入り、最初は一本だった指が三本くらいになり、その間も俺は相手のチンコをずっと扱いたり舐めたりしていた。

俺のアナルがほぐれたのを確認して男はゴムをつけて正常位で挿入してきた。

痛さはほとんど無かったが、圧迫感で思わず、「あぁっ・・・」という声が出てしまう。

「最後まで入ったよ」と言われ、結合部分に手を伸ばすと確かに全部入っている。

「大丈夫?痛くない?」と聞かれて、「大丈夫、なんか変な感じ・・・」と言うと男はゆっくりと腰を振り始めた。

気持ちいいというより満足感みたいなのの方が強くて、男の腰に足を絡めて奥まで突いて貰った。

その間、何回か他の人に覗かれ、すこし興奮した。

その内お腹の辺りが痺れたようになり、俺は男にチンコを扱かれると我慢できなくなり、「あ、イク!イク!」と声を出しながら自分のお腹に精子を出してイッてしまった。

イッた後は、圧迫感がキツかったのでチンコを抜いてもらって、手と口でしてあげた。

(さっきまでこれが俺の中に入ってたんだ・・・)

そう思いながら男のチンコをしばらく扱いていると、男も「イク!」と言って絶頂に達した。

出る直前に男のチンコをパクっと咥えて口の中に出してもらった。

一瞬、飲もうかと思ったがなんとなくティッシュに吐き出した。

その後、腕枕をしてもらいながら男の話を聞いていたが、大した話じゃなかったのであまり覚えていない。

シャワーを浴びてロッカールームに戻り、着替えた。

男はもう少しいるつもりだという。

「またね!」とキスをして店を出た。

少し自慰を控えて、今度からこっちに来ようと思う。

以上、初めての男性経験&ハッテン場体験でした。
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