実際にあったエロい体験談

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ピストン

大学入りたての後輩の処女おまんこをみんなで舐めてしまいました

僕が大学3年の時の若気の至りとはいえ、ちょっとやりすぎたかなと今では反省しているエロい話です。
僕が入っているオールラウンドサークルの新歓コンパで、30人規模のサークルに新入生が20人くらいで1次会2次会の間中、3年生男子3人(僕、友人A、友人B)で、一人のロリロリしい初心な女の子が気に入っていたので囲い込んでずっと話していました。

彼女の名前は綾子ちゃんで、1か月前までは私立のお嬢様女子高のJKだった見るからに初心な子でした。でも、怯えているというよりは、人生で急に男からちやほやされて戸惑いながらもそれに興味を持っているという感じで、いろいろ話しかけ甲斐のある感じだったので、僕たち3人は目を付けていたのです。

僕たち「バイトしてるの?」
綾子ちゃん「まだしてません。」
僕たち「大学のこといろいろ聞きたい?」
綾子ちゃん「お願いします。」
僕たち「じゃあ、朝まで宅飲みしよう。」
綾子ちゃん「え、大丈夫かな、でもいいですよ。」

みたいな感じで僕の家に綾子ちゃんを一人だけ連れ込んで、男3対女1で宅飲みにつれ出すことに成功したのです。

綾子ちゃんは背中位まである天然のウェーブ掛かった黒髪、顔は薄くて色白、ノーメイク、薄手の白いニットに膝丈のチェックのスカート、短い靴下にベレー帽にリュックとまるで子供のようなロリロリしい格好です。

男慣れしていないので空気に飲まれっぱなしな綾子ちゃんを僕たちはお嬢様扱いにして向かい合って座り、
僕たち「綾子ちゃんについていろいろ知りたい!インタビューさせて!」とお嬢様扱いでちやほやするとまんざらでもない様子で照れて頭をポリポリ掻く様子がかわいらしく、ムラムラ上級生の僕たちはだんだん、綾子ちゃんをうまく乗せて美味しい思いをしたいという共通目標の為に結束していました。
僕たち「綾子ちゃんはどんな男が好きなの?」
綾子ちゃん「いや~、あんまり男の人と話したことなくて、どうしよう?」
から始まり僕たちはマイクを向けてインタビューするようにして綾子ちゃんと会話しました。
段々悪乗りがエスカレートしてくると、
僕たち「綾子ちゃんは男からエロいこと言われたらどうするの?」
綾子ちゃん「ええ?わかんないです~。」
僕たち「綾子ちゃんはフェラしたことあるの?」「ってかフェラって知ってる?」
綾子ちゃん「え~やだ~!やめてくださいよ~」
僕たち「ってことは知ってるんだ?綾子ちゃんエロすぎだよ!」
綾子ちゃん「え~~やめてくださいよ!(笑)」
僕たち「フェラしてよ~フェラ~!」
綾子ちゃん「きゃ~~やだ~!(戸惑い笑い)」
という会話になり、中でも一番酔っていたAがいきなり勃起ちんこを露出させました。

僕たちも「フェラが上手じゃないと男にモテないよ!」とAをサポートするように持てはやし、僕は綾子ちゃんの背中を押させてAの勃起ちんこに対峙させました。
AはAでかなり性的に興奮状態で、もう綾子ちゃんの様子にお構いなしにぐいぐいちんこを突き付けてきて綾子ちゃんのおでこや鼻に亀頭がピタピタと触れて、綾子ちゃんはこういうときどういう反応をするのが正解なのかわからず、戸惑い笑いをしながら「どうしよ~~!」と困っていました。

そして僕は僕で綾子ちゃんを後ろから押さえているうちに、細くて子供のようなロリ体型の綾子ちゃんの身体に触れるチャンスを掴んだことに興奮していました。僕は後ろから綾子ちゃんのニットの中に手を突っ込み、ミニマムサイズの綾子ちゃんの胸を直接触りながら頭を押さえてAのちんこを無理やり咥えさせました。
綾子ちゃんは口にちんこを訳も分からず咥えたまま対応に困っていたのですが、Aは自分で竿をしごきながら「綾子ちゃんのフェラ気持ちいい!綾子ちゃんフェラ上手!」と硬骨の表情を浮かべています。

Cもいつの間にかこの3人がかりで綾子ちゃんにいたずらをするシチュエーションに乗っかってきて綾子ちゃんの細い太ももを擦って今まさにスカートを捲り上げようとしていました。

そして、綾子ちゃんにフェラしてもらっていた体のAは、情けないことに自分でしごいた刺激で早々と射精しました。
綾子ちゃんがAのちんこの先端を咥えたまま「ん~~!」とびっくりした声を出すと、Aのちんこから暴発した精液は綾子ちゃんの口の中に溢れ、そして綾子ちゃんの口の端から垂れて白いニットに少し付いてしまいました。

僕とCは示し合わせたように「あ、服が汚れちゃった!おいAなにやってんだよ!」「すぐ拭かなきゃ!」「綾子ちゃんごめんね!」と言いながら強引に綾子ちゃんの白いニットを脱がしてから、ウェットティッシュでAの精液を拭き取りました。
Cはどさくさ紛れに綾子ちゃんのスカートも腰まで捲り上げて、綾子ちゃんは「え~~~!男の人ってみんなこうなんですか?」とか言いながら戸惑い、そして上半身はAAカップの白いシンプルなブラジャー、細くてきれいな肌を露出し、下半身は細くてすべすべの太腿とベージュ系の白の木綿のパンツを抵抗するすべもなく露出させられていました。

暗黙のアイコンタクトが行われ、僕は綾子ちゃんの背中に手を回し、白いブラジャーのホックを外し、豆粒のような小さいピンクの乳首をまとったほんのり膨らみが確認できる程度のちっぱいを丸出しにし、Cは綾子ちゃんのスカートのウエストのゴムを伸ばしつつ、木綿のパンツも一緒に一気に脱がせました。射精したばかりのAもちんこの先を濡らしながら綾子ちゃんを一緒になって押さえつけました。

「だめ、だめ~!」と綾子ちゃんは両腕で小さいおっぱいと股の間を一生懸命隠しましたが、細いロリ体型の身体は生まれたままのすっぽんぽんになってしまいました。
僕たちは一斉に綾子ちゃんの股間に注目しました。ふさふさっと薄く生えた陰毛は、映えかけなんじゃないかってくらい薄くて、おまんこの周りの色も薄くて新品未使用なのが綾子ちゃんが小さい手で隠そうとしても丸わかりです。

「綾子ちゃん、気持ちよくしてあげるから!」「みんなしてるから!」「挿入はしないから!」「膜は破らないから!」と僕たちはギリギリの条件で綾子ちゃんを安心させようとし、綾子ちゃんは綾子ちゃんで、びっくりしながらもこの後どういう展開になるかへの好奇心を感じていたようでした。

「絶対ですよ!」「痛くしないでくださいね!」と一応のOKを貰ったので僕は綾子ちゃんの股の間に滑り込み、細い太ももを押さえて開脚させました。CとAが後ろから綾子ちゃんを押さえながらミニマムおっぱいをチロチロと触っています。

綾子ちゃんのおまんこは今までに見たことのないフレッシュおまんこで僕は迷わずむしゃぶりつきました。親指で「これが綾子ちゃんのクリトリスだよ。どう?きもちいい?」と小さいけれどコリコリした綾子ちゃんのクリトリスを彼女の人生で触った男になりました。
綾子ちゃんは最初は「だめ~。」と言っていたのが、クリトリス攻めで、だんだん無言になりはあはあと息遣いが荒くなってきました。僕はさらにスピードを上げてクリトリスを指で擦りながらクンニを続けました。

綾子ちゃんの新品おまんこはだんだんと濡れてきました。綾子ちゃんは人生初クンニを受けて「はあ、はあ、はあ、」と戸惑いと快感の入り混じった息遣いをさせていました。
綾子ちゃんはオナニー経験もないはずでしたが、クリトリスへの反応は上々でした。舌が触れるたびにぴくぴくとクリトリスが硬くなっていきます。

クンニしながら、綾子ちゃんのビラビラを引っ張ると処女膜まではっきり見えたわけではないけどおまんこの入り口が狭く、完全な処女まんこで、僕はそれをクンニさせてもらっただけで大満足でした。
「僕たち挿入まではしないから、最初の彼氏に取っておくんだよ!」とかクンニしながら、勝手なことをしておきながら綾子ちゃんの処女を守るような言葉を掛け、その後は夢中でノンストップでクンニしました。
その最中に、Aが再勃起したちんこを綾子ちゃんの乳首に擦り付けたり、Cもフェラしてもらったりやりたい放題でした。

やがて、綾子ちゃんの身体がグググっと力を込めて収縮し、そしてガクっと解放されました。
「綾子ちゃん、イッたね。どうだった?」と声を掛けると綾子ちゃんはほぼ放心状態でした。僕は綾子ちゃんをイカせた満足感で、射精せずにはいられなくなり、ぐったりと全裸で横たわっている綾子ちゃんの濡れたおまんこを見ながら自分のちんこをしごき、そしてティッシュに射精しました。横でAとCも同じようなことをしていました。

綾子ちゃんは自分の身体に大の男3人が夢中になったという状態に、途中からちょっと好奇心を抱いていたようです。その証拠に、3人ともが射精を終えて、綾子ちゃんもイッて放心した後でもしばらく服を着ないでもう前も隠さず横たわって、目だけキョロキョロさせていました。

結局、綾子ちゃんはそのまま僕たちのサークルに入部することはなく、大学でも距離が離れてしまったので僕たち3人の誰にもその後処女をささげてくれることはなく、その後のことはわかりませんが、なんとなく僕たち3人のいたずらで性に目覚めて男を手玉に取ってそうな気がしています。

会社のEカップの巨乳のパイズリは最高だった

僕は33歳の既婚のリーマンです。ちなみに会社は1000人クラスの大企業です。

大した理由ではないのですが、嫁との夫婦喧嘩がエスカレートして、嫁が一旦実家に帰ってしまった時の出来事です。

本当はそんなことしている場合ではないのですが、勢い余って会社の同僚と不倫セックスしてしまったという一夜限りの不倫エロ体験談です。

 

その日僕は、家に帰っても嫁がいないこともあり、嫁の家出でむしゃくしゃしていたこともあって、一人で新橋の繁華街で飲み歩いて10時過ぎに、次の店に行くかそのまま戻るか考えながらさまよっていました。

そうすると前から見覚えのあるOLが歩いてきて「あれ?鈴木くんじゃん?一人で何してるの?」と声をかけてきました。

彼女は同僚のサツキでした。サツキは31歳の目鼻立ちがはっきりした美人で何と言っても胸が大きいのが気になっていた存在で、夜の街で出会ったのでますますエロい目線で見てしまいました。

 

サツキはサツキで「仕事でむしゃくしゃすることがあって一人で飲んでいたの。」と言うので、せっかくなので二人で飲み直すことにしました。

ささっと気兼ねしない大衆居酒屋に入って他愛のない話をしました。

サツキは彼氏がいるけれどどうやら倦怠期で、それもサツキが気晴らしに一人で飲んでいる原因だと言っていました。

 

そうこうしているうちに僕の終電の時間が迫ってきました。

僕が名残惜しいけれど「終電だし、そろそろ帰らないと。明日もあるし。」と言うと、意外なことにサツキは「終電早くない?」と聞いてきて「僕の家は嫁と住み始めて遠くなったんだよ!」 という話をしました。

サツキは「どうせ奥さんいないじゃん。私のマンションは一人暮らしで近いから寄っていけば?」とガチで誘ってきました。

 

「じゃあお言葉に甘えて。そこで飲み直そう。」ということで、僕たちはサツキのワンルームのおしゃれなマンションに流れました。

部屋でサツキがベージュのジャケットを脱いだので、ブラウスの中に押し込まれている推定Eカップのおっぱいが見えて僕は究極にムラムラしてしまいました。

 

そこまで来れば、狭い部屋で距離感も近いし、お互いパートナーがいても過ちが起こらないはずもありません。

話をしているうちにお互いのパートナーの愚痴になり、お互いセックスレスという話になり、どんなセックスが好きかというエロトークに移行しました。

僕のくだらない冗談に「ちょっと!バカ!」みたいな感じでサツキが僕の腕を叩いたり、「お前~、なんだこの野郎~!」と僕がサツキの頭を掴んでくしゃくしゃするボディタッチから、気がつくと簡単に沈黙の時間が生まれてエロいムードに持って行くことができました。

 

僕がブラウスの上から無言でサツキのおっぱいを揉み始めると、サツキは「先にシャワー浴びよう。」と言ってきました。

 

先にシャワーをしてバスタオルを腰に巻いてベッドで待っていたところに、サツキもまたバスタオル1枚でシャワーから出てきたので、僕は無言でサツキに抱きつき、そのままベッドに二人で倒れ込みました。

自分のバスタオルを外し、サツキのバスタオルを乱暴に外すと、サツキのEカップの巨乳が目の当たりになりました。

僕は今まで堪えていた性欲を爆発させるようにサツキのおっぱいにしゃぶりつきました。

 

サツキのおっぱいは E カップですが30代になってもまだ垂れていなくて張りがあり巨美乳でした。

僕は 無意識にサツキの胸の前に自分の大きくなったペニスを突き出しパイズリをしてもらおうとしました。

サツキは「鈴木くん、大きい!」と言ってきて、僕は意識していなかったのですがサツキにとっては経験したことのないデカチンだということがわかりました。

 

サツキは喜んで僕のペニスを掴んでむっちりしたおっぱいの間にペニスを挟んでパイズリをしてくれました。僕の嫁は B カップなのでこんなパイズリをしてもらえるというだけで、僕は我慢汁がたらたらと出てしまいました。

 

サツキはパイズリだけで我慢汁で濡れてきてしまった僕のペニスを見て「あらあら、こんなに濡れちゃって。」と言いながら、全く抵抗なくペニスをパクッと口にくわえてフェラを始めました。

サツキは胸は大きいけれど小顔で口が小さいので、一生懸命僕のペニスを咥えてフェラをし始めてすぐに口を離して、「大きい!苦しいよ!」と言ってきました。

それでも僕が「頼むよ。」と言って頭を股間に押し付けるとと思いっきり小さい口をフルに使って、頑張ってフェラしてくれました。

サツキの口の中が狭いので、サツキが頭を動かすたびに僕の亀頭部分がサツキの口の上の部分や喉にあたり、ほとんどもう挿入しているぐらいの快感を感じました。

僕は妻とは違うタイプの巨美乳同僚にパイズリとフェラをしてもらって感無量&我慢汁ダラダラでした。

 

フェラを10分ぐらい丁寧にしてもらい楽しんだ後サツキは、「今度は私もしてほしい。」と視線を自分の下半身に向けました。

 I の字型に短く綺麗に処理されている陰毛の下にある、黒ずんだビラビラの間からすでにサツキの愛液が染み出していて、おまんこははっきりと濡れていました。

僕はサツキを後ろ向きに押し倒すと足をM字開脚にさせて、クンニしました。

 

サツキは僕がクンニを始めるなり、「あん!気持ちいい!」「もっとめちゃくちゃにして!」「頭おかしくなりそう!あああん!」と大げさな声を上げながら、足を自分で掴んでM字を固定したまま、濡れ濡れの股間を僕に突き出すようにしました。

 

サツキがここまで積極的に体をもて遊んで欲しがる事に、僕はめちゃくちゃ興奮しました。

最初はサツキのクリトリスの包皮の上から丁寧に舐めていたのですが、だんだんと包皮の上からクリトリスに伝わる刺激だけで、サツキはアヘアヘし始めました。

満を持して僕がクリトリスの包皮を剥いて、赤く充血した小さな突起物のようなサツキのエロいクリトリスを直接舐めると、サツキは「アアアウウウ!!」と電撃が走ったように腰をガクガクさせ、ほとんど数回舐めただけでイッてしまいました。

 

サツキをイカせた後で僕はサツキに、自分自身でクリトリスの包皮を剥いた状態で手で押さえさせ、僕がサツキの太ももを押さえたまま、おまんこの入り口の端から端とクリトリスの頂点を往復するように、何度も何度もねちっこくベロベロとクンニしました。

僕のねちっこいクンニによりサツキは「もうだめえええ!めちゃくちゃになりそう!!」と言い涙を流しながら感じまくっていました。

結局僕はクンニだけでサツキを3回しっかりとイカせました。

 

その後でサツキはクローゼットからコンドームを用意してきて、「もう焦らさないで。早く入れて!」と僕におねだりしてきました。

僕はそのコンドームを装着して仰向けに寝ているたサツキに正常位で挿入しました。

ゆっくりとパツンパツンに膨張したペニスをねじ込んでいくと確かにサツキのおまんこはヤリマンぽいのに結構コンパクトで、きつい感触がしました。

 

抵抗感を感じながら奥へ奥へと押し込んでいくとサツキのおまんこにみっちりとペニスが収納されサツキは「私のおまんこの中がパンパンだよ!」と言い、僕は、「締まりがいいね!気持ちいい!!」と言いました。

「このままだとやばい、ちょっと、動かないで、だめええ!」とサツキに懇願されましたが、僕は意地悪くゆっくりと腰を振り始めました。

 

僕のペニスがサツキの内側をゴシゴシとこすっていくと、サツキは悲鳴のような喘ぎ声を上げ始めました。

ほとんど動かし始めてすぐ「きゃあああ!」と悲鳴を上げながらサツキはまたイッてしまいました。

そしてその後も僕はだんだんペースを上げながらピストン運動を続けていくと、サツキの体はどんどん腰砕けになって、サツキがイク度に吸い上げられるような締め付けが僕のペニスに伝わってきました。

 

ぼくは目いっぱいサツキの締め付けを楽しみ、30分ぐらい耐えた後でついに射精衝動を堪えきれなくなりました。

「そろそろ、僕もイクよ!」と宣言してサツキの中で射精して、コンドームの精液溜まりをパンパンにさせました。

 

結局その日はサツキの家に泊まり、次の日の朝5時ぐらいに起きてもう一発ヤりました。

そしてその後で、始発で大急ぎで自分の家に帰りシャワーを浴びて、着替えて何事もなかったように会社に出社しました。

その日会社でもサツキに会ったのですが、恥ずかしそうに目を伏せる様子を見て僕は、昨夜のクンニとピストン運動で狂ったようにイキまくるサツキの姿を思い出し、会社内だというのにモッコリしてしまいました。

 

ちなみに僕がそんなことをしていたとも知らない嫁は、しばらくすると家出から帰ってきて「あなたもしばらく一人で反省しただろうから、また仲直りしましょう?」と言ってきましたので今も普通に夫婦として過ごしています。

実際の僕は反省なんて何もなく、サツキとパコパコやっていたというオチですがそんなことを嫁に今更白状するつもりはもちろんありません。

クンニ経験のない女友達にしてあげたら簡単に虜になった

クンニされたことのない女友達に初めてしてあげたらあり得ないくらい感じさせて、すっかり僕の性技(といっての舐めるだけですが)の虜になってしまったという面白いエッチな話です。

僕は33歳のシステムメーカー営業で、趣味のスキューバダイビングで知り合った女友達がいます。佳純という29歳の医療事務で、社交的な性格で派手ではないですがダイビングの時のすっぴんでも年齢より若く見える整った顔をしています。

その日もダイビング終わりに僕の車に同乗して一緒に帰っていました。佳純とはダイビングのことだけじゃなくて、恋愛遍歴などいろいろな話をしてもちろん下ネタもOKです。

佳純「あたし、今までの元彼3人の誰からも舐められたことないんだよね?」
僕「え、クンニ?なんで?おまんこ臭いの?」
佳純「え~そんなことないよ~。」
僕「男なら誰でもおまんこ舐めたいけどな~。」
佳純「え~なんで?」
僕「舐めると女の子が気持ちよさそうな顔して喜んでくれるじゃん?それを下から見るのが好き。」
佳純「え~、そんなに気持ちいいの?想像できない?なんか恥ずかしさが勝ちそう。」
僕「ほんとにないの?俺は歴代の相手全員舐めたよ。ま、2人だけど…。」「佳純のおまんこも舐めてあげようか?」
佳純「う~ん…。」

てっきり佳純に「ふざけないでよ~!無理無理!」とか拒否られると思ったのに、佳純はう~ん…と言った後助手席で黙り込んでしましました。

気まずくなって、「ほら、あそこにラブホあるよ?降りる?」とか冗談ぽく振っても佳純は「あそこはちょっと古そう…」とかラブホ行く前提の反応をしてきました。
冗談かどうなのか判断が付かず、そうこうしているうちに良さげなラブホの看板が見えてきました。「ここはどう?」と聞くとなんと佳純はコクンと首を縦に振りました。
この子はそこまで本気でクンニして欲しいのか!と僕はびっくりしつつも心の中ではもうダンスを踊っていました。さらにいうと股間もダンスを踊り出しそうな興奮振りでした。

そんな、意外ないきさつでダイビング後に簡単に佳純をホテルに連れ込むことに成功しました。
部屋のベッドに並んで腰かけてちょっと緊張して話しながら、
佳純「先に、シャワーしたほうがいいかな?」
僕「ダイビング後にさんざんシャワーしたでしょ?必要ないよ。」
佳純「臭かったら臭いって言ってね。無理しないでね。」
僕「大丈夫だよ!」
という会話をして僕は佳純に目いっぱいエロいキスで舌を突っ込んでほっぺたの内側、下の裏側、歯の裏側を舐めまわしました。まるで僕の舌はこんなに起用に舐められるから、下の口も期待してくれよとでもいうように。

耳の後ろやうなじを舐めながら、グリーン基調のトロピカル柄のマキシ丈の柔らかいワンピースの上からおっぱいを揉むと「ふううんっ!」と佳純がエロい声を出し始めました。
ダイビングの時に何度も水着姿やウェットスーツ姿を見ているので佳純がDカップクラスのむっちりしたおっぱいを持っていることは知っていましたが、実際に揉むとボリューム感がありめちゃくちゃエロい気分になります。

佳純も自然に僕の股間をさすってきて、僕を挑発するように「う~ん?」「ん~~?」「ああん…。」と喘ぎながらハーフパンツのウエストの紐を片手で上手いこと外してきました。この辺からしても、佳純はクンニをされたことがないだけで男性経験は普通にあるのがわかります。

僕は足首までの長さの佳純のマキシ丈ワンピースを最初は下から太ももまで捲って頭から脱がそうと思いましたが、結構長くてボリュームが多く面倒になり、佳純の顔の高さに戻った後肩から佳純の腕を片方ずつ外しました。
するするとワンピースが落ちていき、紫色のストラップレスのブラに包まれたボリュームあるおっぱいと、肉感のある柔らかい腰回り、そしてローライズの小さいサイズのグレーの地味な素材のパンツが現れました。
パンツの上からも股間のムニムニ感がわかり、佳純のおまんこのビラビラはきっと肉厚だろうなと想像が付きました。
一つ一つの動作ごとに佳純は「あああんっ!」と声を上げ、うっとりとしながらも僕の服を並行して脱がしていきました。

佳純がOKした理由はクンニすることなので、僕はあまり時間を掛けずに佳純のブラを取り払い、佳純が先に僕のパンツを脱がしてきたので僕も佳純のパンツを脱がしてお互い全裸になりました。

面積を狭めて短めに綺麗に刈り揃えた陰毛と、予想通りムニっとしたボリューム感のある肉厚のこい褐色の陰唇を持った佳純のおまんこが現れました。ふーっと息を吹きかけると、佳純は「ああううう!!」と大きな声で反応を示しました。
僕はわざと息遣いだけでちょっと焦らした後、クンニをスタートしました。

おまんこの割れ目に舌先を押し込むように舐めていくと、佳純は「本当に、本当にいいの?」「臭くないの?」と自信なさそうに聞いてきます。その目線がおまんこ越しに見えているので僕はますますエロい気分になり、返事を言葉で返す代わりに舌をどんどん動かしました。
肉厚の陰唇を左右から指で引っ張るとビロンとピンクの内側のじゅくじゅく濡れた部分が露わになり、じっとりと充血しています。
佳純のクリトリスを観察すると包皮も厚く長めで完全に包皮に埋まったクリトリスでした。佳純のおまんこは全体的に肉厚でビラビラが大きく、襞が複雑に入り組んだ形状をしていました。僕は佳純の襞の間に自分の唾液を浸透させながら、佳純の愛液を舐め取るように意識して丁寧に端から端までクンニしました。

おまんこのぜんたいがじっとり濡れて襞という襞に唾液が浸透すると、僕はクリトリスの周りから指を何本も使って包皮の皴を伸ばすように引っ張りました。佳純はそれだけでクリトリスに刺激が集約されるようで、「あああううふうう!!」と手をグーにして悶えるように感じていました。
「こんなの初めて!」「やばい!」「どうにかなりそう!」と言う佳純の反応で僕は、佳純のクリトリスの包皮が厚いので歴代の男はその上から指で触っていただけだったと悟りました。包皮を目いっぱい剥くとついに赤く充血してベビーコーンの先端の様に尖った佳純のクリトリスが1ミリくらい顔を出し僕はそこを舌先でチロチロチロと舐めました。

佳純の反応は衝撃的でした。クリトリスを舐めた瞬間電撃が走ったようにガクンとのけぞり、「キャ~~!」と悲鳴のような声を上げました。もっとどんどん舐めると「アアウウアアアウウ!!」と脚をジタバタさせながら「気持ち、きもちいい!」「アアアアン!」と完全に別人のように悶えています。僕は張り合いを感じてちょっと舌を加速させると「キャ~~~!」と言ってはっきりと佳純は絶頂に達しました。

佳純は初めてクリトリスを直接舐められた直後、目の焦点がうつろな状態で僕のほうに起き上がってきました。そしてハイハイしてきて僕はフェラを期待して腰を浮かせました。
佳純は迷わず僕のペニスを口に含むとご褒美フェラをしてくれました。
クンニをして上げたお礼にフェラしてくれたというよりは、クンニで気持ちよくなりすぎてメスの本能の行先が僕のペニスに向いたという感じの、心ここにあらずといったフェラでした。

僕は佳純のおまんこが一番濡れている状態からあまり時間をおかないほうがいいと判断して、フェラを途中でストップしてもらうと、枕元のコンドームを装着しました。
バックで佳純のおまんこに挿入すると、佳純の内部はもう愛液で満たされていて、ピストンごとにグチュッという音を立てて僕のカリに引っ掛かって愛液が佳純の入口から出てくる有様でした。
グチュグチュグチュといやらしい音を立ててピストンすると、僕の唾液と佳純の愛液が入り混じって佳純の入口付近に泡がついています。

結合部の下側をまさぐり指でクリトリスを弄りながらピストンしようと試みると、ほんとうにクリトリスを触った瞬間また佳純は「キャ、キャ~~~~!」と絶叫して再び絶頂に達しました。
おまんこの内部がバキュームの様にうねうねと収縮運動を起こし、僕も「ああ、イク!」と導かれるように二人で同時にイキました。

この日初めてのクンニで佳純は初めてクリトリスを直接舐められて感動していました。「こんなに気持ちいことがあったなんて」と言ってくれて、それから僕の性技(ただのクンニ)の虜になった佳純はダイビングそっちのけでラブホに行って、無我夢中でセックスするいい感じのセフレの関係になりました。

無防備に寝ている女友達に理性のタガが外れて挿入

家に遊びに来た女友達が酔いつぶれて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまったエロ話です。

僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをしているうちにグループの一員として仲良くなり、28歳の僕と26歳の佳代は年齢的には男女を意識してもいい組み合わせなのに、なんとなく他の同性の友達と同列に扱う関係が続いてしまい今に至っています。
二人きりでの買い物に行ったり、お酒を飲みに行ったりすると普通はデートですが佳代と僕の場合は男女の友情ということで、お互いリラックスしていました。
もちろん僕は男なので、こうやって二人で遊ぶ機会を続けていればいつかワンチャンあると心の中では狙っていました。

そしてその日も佳代がセールで買い物に行くからといって荷物持ちのようにして僕が付き合わされ、夜になってお互いくたくたになったので一旦僕の家で休憩しながらお酒を飲んでいました。
佳代は「あ~つかれた。たくさん歩き回った後のお酒は酔いが回るの早いわ~。」とすぐに顔を赤くしてとろんとし始めました。そして「ちょっと寝かせて。」と僕のベッドにころんと横になってしまいました。佳代が僕のベッドで1時間くらい仮眠することは今までもあったので僕はそこまで気にせずお酒を飲み続けていました。

佳代は最初僕に背中を向けて、膝を丸めて腕を胸の前にして小さくなって寝始めました。佳代の服装はふわっとしたチュニックのようなトップスに柔らかい素材のひざ丈のスカートなので、めくれ上がるのを多少は警戒しているようでした。
その後10分くらい佳代はウトウトした後、「超眠い。本気で寝るけど絶対に襲わないでね!う~ん。」と寝言のように僕にくぎを刺してから本格的にすやすやと眠り始めました。そして途中寝返りを繰り返しだんだんとスカートがぐちゃぐちゃになり身体も伸びて無防備になっていきました。

佳代が寝始めてから30分くらい経つ頃には僕は「今なら佳代の身体に触れる!」という衝動を抑えきれなくなっていきました。佳代は大の字というほどではないけれど胴体を上に向けて左右に腕をだらんとさせ、足を内股気味に片足だけちょっと曲げて、顔だけ向こう側に横に向けて寝ています。Dカップくらいのこんもりした胸の盛り上がりが寝息に合わせて上下しています。

僕の理性のタガはそこで外れました。まず触ってしまってもし佳代が起きて騒いだら、偶然触っちゃったか、酔ったふりをして「冗談で~す!」とごまかせばいいじゃないかと自分に言い聞かせました。

チュニックの上から静かに胸の上に手をかざすと、呼吸に合わせて胸の頂点が僕の手の平に触れたり離れたりしましたが、佳代は起きるそぶりもありません。僕はさらに手を近づけていきはっきりと服の上から佳代の胸にタッチしました。呼吸に合わせてむにっとおっぱいが僕の手のひらに押し付けられそして弾力で戻っていきます。それだけでも佳代のおっぱいはDカップ以上で脱いだら意外に大きいかもしれないと思いはじめ僕はさらに見たくなりました。
お腹のほうのチュニックの裾をつまんでそっと持ち上げると軽い素材なので簡単に持ち上がりました。そのまま静かに静かにめくっていくとショッキングピンクのような色のブラジャーに窮屈そうに包まれた佳代のむちっとしたおっぱいが丸見えになりました。佳代の表情を伺いますが枕に顔をうずめるようにしているのでわかりません。ただ、起きてはいないようです。
小さいカップに押し込まれているような形でギリギリ乳首が隠れるくらいのデザインのブラだったので僕は大胆にも右側のブラのカップをちょっとずらしてみるとこぼれるように大きめの乳首がボヨンと出てきました。
左側も同じように乳首を出し、僕はつまんだりゆるめたり佳代の乳首を弄びました。だんだんと乳首が硬くなってくるのを感じました。佳代は眠りながらも身体の快感を感じ始めたようでした。
ぶっちゃけもう佳代が起きてもそのまま強引に触り続けてもいいと思っていましたが、佳代は「う~ん。」と感じている声のような寝言のようなちょっとエロい声を上げただけでそのままされるがままになっています。

上半身の服をめくって乳首を出させたまま、次に僕は佳代の下半身にいたずらをはじめました。少しずつスカートを捲っていくとまずつるつるの裏地だけが佳代の股間を守っている形になりました。佳代が眠ったままなのを確認すると、ぼくはそれもめくりブラと同じショッキングピンクのパンツを確認しました。脚が閉じた状態になっているので、曲げたほうの脚を持って少しずつずらしていきました。抵抗するような動きも全くなくそのまま自然に佳代は大の字に脚を開いてパンツをおっぴろげで寝そべっている状態になりました。

僕はパンツの上から佳代のクリの位置を推測して触っていきました。クリを見事探り当てるとピクピクっと佳代が反応しました。「ああん、あん。」と聞こえるぎりぎりの小さい声で感じていました。佳代がついに起きたかと思いましたが顔を上げません。佳代は夢の中で感じているんだと僕は確信しました。

「エッチな夢の続きを味わわせてやるだけだよ。」と僕は心の中でつぶやきゴシゴシと強めに佳代の股間を擦っていくと指先に感じる湿り気が増してきて、佳代のパンツの裏側とおまんこの間の滑りが良くなっているのが感じられました。確実に濡れ始めています。ぴくぴくする身体の反応ははっきりしていて、「あんあん。」という声が続きます。

恐る恐るパンツの股間部分を引っ張ると、じゅくじゅくに濡れた毛むくじゃらの佳代のおまんこが見えました。そのまま引っ張り挿入できるくらいの隙間を確保しました。

僕は急いでクローゼットに隠し持っていたコンドームを装着して、滑りをよくするために佳代のおまんこから愛液を指で掬い取るとコンドームの外側にぬりぬりしました。それくらい寝ているはずの佳代はしっかり濡れていたのです。

もうほとんど佳代が寝ていてもいきなり起きても関係ないつもりで僕は佳代の股の間に入り込み、両太ももを持ってぬるりと挿入しました。かすかにぺちぺちと音が出るくらいの強さでピストン運動を続けると、「あん、あん。」と枕に顔をうずめた佳代が小さな声を出します。感じているのはおまんこがもっと濡れてきて滑りが良くなり、内部空間が広がってスムーズにピストンでペニスが滑るようになったことからもわかります。
そして僕は佳代の体内の一番奥のほうを突きながら、射精しました。

ぬるりとペニスを抜いて、佳代のおまんこを軽くティッシュで拭いてから下着とスカート、チュニックをなんとなく元通りに直して僕は佳代から離れました。
佳代の呼吸は早くなっていましたが、起きてきません。僕はほっとするとそのまま何事もなかったようにテレビをつけてずっとそうしていたかのようにお酒を飲みつづけました。

挿入してから20分くらい経って、佳代が「う~~ん」と声を出して寝返りを打ちそれから黙って起き上がってトイレに行きました。
トイレで服を整えている気配の後、佳代は出てきて「寝すぎちゃった。じゃああたしこれで帰るね。」と宣言してさっさと帰ってしまいました。寝ている間に僕がしたことには気づいていないか、あえて言及しなかったようでした。

今思えば佳代が男の家で無防備な姿をさらす時点で僕に襲われるのは織り込み済みだったと思うし、いたずらしている最中に目が覚めないはずはないので、途中から起きていて、それでも気持ちいいから佳代はされるがままになっていたのだと確信しています。

ただ一応僕と佳代の間ではあの夜は何もなかったことになっているので、その後も男女の友情は続いていて普通に他の友達を混ぜて遊びに行ったり二人で買い物に行ったりしています。

とはいっても一度挿入してフィニッシュまでした相手と、何事もなかったように接するのはなかなか辛抱が必要なので次にチャンスがあったら普通に佳代が起きている時に堂々とエッチをしようと僕は密かに決心しています。

里帰りしていた元アルバイトが大人っぽくなっていたのでヤッってしまったエロ体験談

僕が以前の職場で店長として働いていたときのことです。
小規模な飲食店でしたが、その中でもバイトを何人か雇っていまして、楽しくやっておりました。

そのバイトのうちの一人に、活発で可愛い女の子がいまして。彼女はアユミと言って頭もよいのですが、天然でもあります。しかし仕事は頑張る子だったので僕は可愛がっていました。

当時のアユミはまだ18歳で子供だなと思っていた印象です。そんなアユミがバイトを辞めると言ったのはとある冬でした。進学のために関東に行くとのことで。そのような理由なら僕も止めるわけにもいかず、残念でしたがアユミは東京へ行きました。



それから三年半が経っての夏です。
突然久しぶりのアユミからの連絡が来たのです。

「お久しぶりです!いま夏休みで帰ってるので飲みませんか?」

考えてみればアユミも今は21歳になっている頃です。バイトとして働いているころにはまさか彼女の方から飲みの誘いが来るわけもなかったと考えると、時の流れを感じますね。

僕らは時間を合わせて飲みに行くことにしました。そして久々の再会です。そこにいたアユミは三年半前とは雰囲気の違うものでした。

あの頃はまだいたいけな少女のような感じで、そういう意味で可愛い子だと思っていましたが、今のアユミは確実に大人っぽくなったというイメージです。オシャレの感覚も変わったのか、肩を出してスリットの入ったタイトスカートで色っぽさもあります。

「ずいぶん変わったね、大人の色気があるわ」
「全然ですよ!私なんかまだ子供です」

乾杯でビールを飲みながら言うセリフではないような気もしますが、とにかく元気そうで何よりでした。



お酒も進んでくると、アユミは東京での出来事を話しはじめてきました。

「東京の男はチャライです!」

まあこんな格好をしていれば声をかけてくる男もいるのでしょうが、それでもなかなかついていくことは無いというアユミ。この真面目なところはそこまで変わってないのかなと。

「絶対、店長の方が紳士で良いですよ!」

それは非常にあり難い言葉でしたが、当時はアユミも未成年と言うこともあり手を出していないだけで、今は正直エロいこと考えているけど…とは言いませんでしたが。

「アタシ、店長にナンパされたらついていきますよ!」
「ほんとか?じゃあナンパしちゃおうか」

そんな話に乗ってみた僕は、アユミの隣に座って口説き始めました。口説くと言ってももう飲める関係にはなっていますので、そのもう一つ先の関係を狙って。

僕はアユミの肩に手を当てると、少しゾクッとした様子でした。肩を出していますので素肌に触ることになります。僕はそのまま首筋を指でサワサワとしました。

「あはん…店長…くすぐったいです…」

アユミはそのままうずくまってくすぐったいのを我慢している様子でした。背中がぱっくりと見える姿勢となったので、僕は唇を背中に這わせると、アユミはエロい声を漏らしながら喘ぎ始めました。

「いやぁぁん…店長…だめぇ…」

そのまま洋服を下にずり下げると、ブラジャーがそのまま露になってしまいました。

「ちょっと…店長ってば…こんなところで…」
「誰にも見えてないし、大丈夫だよ」

僕はブラジャーの上からアユミの胸を揉むと、さらにうずくまって身を隠そうとします。

「いやぁぁん…店長…ダメです…あんん…」

店は半個室になっていて、周りからはなんとなく見えていないような空間です。そのギリギリのところを楽しんでいると、僕もムスコが大きくなってきました。

「アユミ、ちょっとパイズリして」

僕はアユミのブラジャーを外して、うずくまっているアユミの体を僕の体に向けました。そしてパンツを下して、ビンビンのムスコをアユミの目の前に。

「店長…恥ずかしいです…」
「もうお互いこんな格好しているんだからさ、やってよ」

アユミは恥ずかしながらも胸で僕のムスコを挟んでくれます。アユミの胸はそこまで巨乳ではありませんがそこそこはありますので、ちょっと気持ちよく感じていました。

「アユミのおっぱい、気持ちいいじゃん」
「お店でこんなこと…初めてですよ…」
「じゃあ、もっと初めての事しちゃおっか」

僕はアユミの体を起こして、アユミの胸を揉みながらキスをします。もうアユミも気持ちはエッチなモードに入っているのか、目はトロンとして、僕のなすがままになっていました。

アユミの乳首をいじりながら、その手をスカートの中に入れてアソコの筋をなぞると、アユミは思わず声を出してしまいます。

「あふぅん…」

そのままパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじっていると、アユミの体は僕にもたれかかってきました。吐息を荒らしながら顔を真っ赤にしています。

「あはぁぁん…て、店長…いやん…」

それでも僕はアユミの手を僕のムスコに持って来て握らせます。

「あゆみ、しごいて。どっちが先にイかせることができるか勝負な」
「えぇ…そんなこと…あんんん…」

アユミはクリトリスが感じ過ぎてしまい、なかなかムスコをしごくことができません。それでも僕は容赦なくクリトリスの刺激をして、時に膣の中に指を入れていじったりと、交互に攻めていました。

「はぁぁん…あ、あん…ダメ、ダメです…もう…」

アユミのアソコから愛液が流れ出てきて、僕の指と共にヌレヌレ状態です。僕は我慢できずにアユミの片足を上げて、座りながら後ろからムスコを挿入しました。

「あぁぁぁぁん…!店長…ここで…?」
「もう入っちゃったよ。声出しちゃだめだよ」

僕は座りながらピストンを始めると、アユミは息を荒らしながら声を我慢しています。

「店長…あんんん…はあん…」

必死で声を我慢しながら気持ちよくなっているアユミのいやらしさに、もうムスコははちきれそうになっていました。

「アユミ、もうすぐイッちゃうから…」
「はぁぁん…は、はい…アタシはもう既に…」

実はアユミはもうイッたあとでした。声を我慢していたので気づきませんでしたが、後から聞いたらクリをいじられていた所から何回かイっているようです。

それを聞いて安心して僕は最後に高速のピストンでフィニッシュに入ります。

「ああぁぁぁ…店長…気持ちいいですぅ…!」

そして僕もイキました。しばらく僕らはお互いに下半身を出しながら、抱き合ってグッタリしていました。



アユミは東京に行って色気の出し方を学んできたのでしょうか、プレイ中のアユミはとてもキレイでした。しかしこの僕との今回の経験が、さらに大人の勉強になったかもしれません。

出会い系で知り合った男性との『待ち合わせ痴漢』でのエッチ体験

27歳のOLです。最近の衝撃的な体験について書きたいと思います。
ふと眺めていたネットの出会い系掲示板で、「合意のもとで痴漢させてください」という、メッセージが目に留まりました。
いつごろからか、独りエッチの時に、痴漢されることを妄想しながらするようになっていた私は、そのメッセージに心惹かれました。
痴漢は犯罪ですし、女性は痴漢されることを不快に思います。
ただし、お互いがある程度、意思を疎通したうえでの、「プレイ」としての痴漢なら、安心して楽しめる場合も、あるのかもしれません。
彼氏と別れて2年近くたっていた寂しさも手伝って、私は思い切って、その人にメールしてみました。

その方は、30歳の既婚の会社員とのことでした。何回かやりとりをして、お互いのことを伝えあうなか、「会ってみましょうか」ということになりました。
私が通勤に利用している、特に混雑することで知られるS線の車内で、夕刻の混み合う時間帯に会うことになりました。
その方は、別の路線をいつも利用しているのに、わざわざS京線までやって来られるとのことでした。
電車の時間、号車番号、ドアの位置、お互いの服装・持ち物をあらかじめ確認しておきました。

最も混雑すると言われる、新宿発・川越行の通勤快速電車の最後尾は、「ギューギュー詰め」の状態でした。
後から押されて車両の中に進むと、私の後ろにぴったりとくっついてくる人がいました。
かなり混雑していたので振り返ることはできませんでしたが、あの方だと思いました。

電車が動き始めると、静かにゆっくりと、私のお尻にその方の下半身が、様子を伺うようにくっついてきます。
メールで何回かエッチなやりとりをしていたので、私も大胆になれました。
むしろ、私のほうが誘うようにお尻を突き出してしまいました。
私の意思を確認したように、その方はいっそう強く下半身を押しつけてきます。その部分が固くなっているのが分かりました。

ガタンゴトンと、電車が走行する音と車内アナウンスが時折聞こえるだけで、車内のほとんどの人々は無言でした。息を漏らせば周りにさとられてしまいそうで、緊張しました。
その方は、私のお尻の割れ目に自分のものを埋め込むように、ゆっくりと押しつけてきます。
私は、その方に犯されていることを頭の中で妄想しながら、唇を噛んで耐えていました。

やがてその方は、私の腰の左右に手を当てて、かなり強めに押しつけてきました。私のお尻の感触を楽しんでいるように。
私も、その方がより感じられるように、お尻をゆっくりと、弧を描くように動かしました。

5分ほどして池袋駅に着くと、多くの人が電車から吐き出され、新たに多くの人が乗り込んできましたが、その方は私から離れまいと、ぴったりと私の背後にくっついています。どんな風貌なのか、確認したい気持ちもあったけれど、恥ずかしくて私は前を向いたままでした。

電車が動き出すと、今度は私のスカートの生地がゆっくりと持ち上げられました。
同時に、その方の手が、じかに私の脚、そしてショーツ越しのお尻を触ってきます。その触り方が絶妙にいやらしく、私はゾクゾクしながら、身を固くしていました。

やがて手が前の方に回り、大胆にもショーツの中に滑り込んできました。その瞬間、本当に声が出てしまいそうになり、咳ばらいをしてごまかしました。
その方の手は、容赦なく私のヘアをかき分けるようにして、さらに奥の亀裂に進みました。

ちょうどクリの辺りに、蝉が止まったように、ピタッと指が静止しました。
電車の振動に合わせて、その部分が止まった指で微妙に刺激されます。
”これって、すごいエッチ”。私は心の中で悲鳴をあげました。

“いっそのこと、指を動かしてください”。そう思いながら私は、もどかしくて気が狂いそうでした。
しかし、いつまでたっても、その方の指は、クリの部分に当たったまま動かないのです。
"いじわるすぎる"。自然と私の腰が動き始めました。おねだりするように。

すると突然、その方の指が、思い出したように動き始めたのです。かなり激しく、強く、乱暴に。
私は何度も咳ばらいをしました。せずにはいられませんでした。周りからは絶対に、おかしいと思われたはずです。

その方の指は、私のクリをこすり、こね、突っつき、さらには、もっと奥に進んで膣の中にまで入ってきました。
もう限界でした。私は、それ以上されたら喘いでしまいそうで、思わずその方の手をつかんでしまいました。それでも、容赦なく動き続ける指。

私は、次の駅に電車が着いた瞬間、車両から飛び出してしまいました。
スーツ姿のその方は私の後を追いました。やがて、そのまま私の手を引いてホームを歩き始め……。

私は覚悟していました。というか、もう、我慢できなくなっていました。
うつむき加減で、ひたすらその方についていきました。
駅の改札を出て、50メートルほど歩いたところに、公衆トイレがあり、その方は私の手を引いて「多目的トイレ」に入りました。

その方は、トイレのドアが施錠されたことを確認すると、かなり興奮した様子で私に背後からしがみついてきました。
そして、電車の中とは打って変わって、ハァハァと荒い息遣いをしながら、両手で、私の胸といい、お尻といい、前のほうといい、せわしなくまさぐってきます。
私のほうも、かなり高ぶっていたので、密室という安心感も手伝って、抑え気味でしたが、声を漏らし、体をくねらせていました。

やがてその方は、私のスカートをまくり上げて、ショーツを下ろし、本格的に触ってきたのですが、すごかったです。
指先でクリを刺激するのですが、今まで経験したことのないようなされ方で、私は泣き声に近い声をあげていたと思います。

その方も相当興奮していた様子で、背後からキスを求めてきたので、私もためらいなく応じました。タバコ臭い舌が私の口の中までいじめてきました。

私は壁に手をつかされて、お尻を突き出した格好で、後ろからその方の指で「ピストン」されました。自分でもびっくりするくらい、はしたない、すごい音がして……。
さらに、ブラウスの前をはだけさせられ、露わにされたおっぱいをいやらしく舐められました。気持ち良すぎて、"壊されたい"と思いました。
その方が小さい声で「欲しい? 欲しい?」と訊いてきたので、私は、夢中で「欲しいです」と言いながら、お尻を振ってしまいました。

その方が私の中に入ってきました。想定外のことでした。
メールでのやりとりでは、そこまでの約束はしていなかったですから。
それでも、そんなことはどうでもよくなるほど、気持ち良かったのです。

駅近くの公衆トイレで、初めて会った人に犯されている――そう考えただけで、羞恥心があふれてきて、よけいに感じました。
私は立ったまま、昇りつめてしまいました。初めての経験でした。
その方は、私の求めに応じて、果てる寸前に私から離れて、外で果てました。私のお尻にビュッ、ビュッて、熱いものが浴びせられました。

「30歳」と聴いていましたが、もう少し若く見える感じの眼鏡を掛けたサラリーマン風の男性でした。
その方は、トイレを出る前に、メモ用紙に自分の携帯番号を書いて、私に渡しました。

その方が先に出て行った後、私は、その多機能トイレを出て、身だしなみを整えようと、隣の女子トイレに入りました。
ふと、点滅しているスマホを手にして確認。すると、「約束の電車に乗れませんでした。××駅、××分で仕切り直せますか」と、待ち合わせをした男性からのメールが届いていたのです。
一瞬、意味が分かりませんでした。しかし次の瞬間、私の心は凍り付きました。
“ということは、さっきの男性は誰?”

そうです。私は、メールで待ち合わせをした男性ではなく、別の男性に痴漢され、あげくにセックスまでしてしまったのです。

今、その2人の男性とセフレ関係となって、たまに電車の中で遊んでいます。
結果的には良かったのかもしれません。

マンションの隣の部屋の32歳の人妻はエロかった・・

僕が32歳の時のとあるマンションでの出来事です。
僕は当時、町場のマンションで一人暮らししていました。一応この辺りはそこそこの繁華街の一部になるので、住んでいる場所を言うと周りの人は「金持ちー」と言ってくれます。

実はそこまで高いわけでは無い穴場だったのですが。そんなマンションの中でエロい出来事が起こりました。



僕の隣には夫婦で住んでいると思われる二人が住んでいます。子供はいないのでしょう。ただ隣に住んでいると言っても、普段はなかなか顔も合わすことが少なく。僕はこのマンションに2年ほど住んでいましたが、たまたま顔を合わせたのは3回くらいでしょうか。

会っても「こんにちは」というくらいなので、ほぼ他人としか見ていません。

そんな感じの時に、これも偶然なのですが、ある日の夜に僕が帰宅したら、どうも変な人がマンションの周りをうろついていると感じました。

僕は無視をして一旦自分の部屋に入ったのですが、ちょっと気になったのでもう一度外に出てマンションを出ようとすると、足早に入ってくる女性が一人。

その女性は隣の奥さんでした。

「あ、こ、こんにちは。なんか焦ってませんか?」

僕がいつもと様子が違う奥さんに聞いてみると、やはりさっきの怪しい男が理由らしいのです。

「なんか変な人がうろついてて…誰ですか?あの人…」

もちろん僕も誰かは知らないけど、これは警察呼んだ方が良いのかなとも思っていました。しかしその前に奥さんの一言。

「これから明日のご飯の買い物したいのに…怖くて外出れません。こんな時に旦那は出張なんて…」

困っている奥さんに、これもこのタイミングで会った縁なので助けてあげようと思い、僕が一緒に付いていきましょうかと提案しました。

それに奥さんも悪いと思いながらもお願したいという事で、一緒に近くのスーパーまで行ったのです。



お互い初めて話すと言っても良い感じでしたが、割とすぐに打ち解けました。彼女の名前はナナミと言って、偶然にも同い年の明るい女性です。

優しさがにじみ出ているような丸っこい顔でやや細身という感じでしょうか。話をしていると料理が得意という感じですね。

ほんの30分くらいの時間でしたが、話せることができて良かったと思いながら、買い物を終えてマンションに帰ります。そこにはさっきより距離は置いていたものの、まだ怪しい男がいました。

僕らが何事も無くマンションに向かっても、その男は何するでもなくそこにいるだけ。

「ほんと、不気味ですよね、あの人」
「明日もいたら警察に電話しておきますよ」

そんな話もしながらお互いの住むフロアに着きました。ここでお別れと僕は思っていましたが、ナナミが僕に一言。

「お礼がしたいので、ご飯一緒に食べませんか?すぐ作りますから」

まさか、そんなお礼なんて考えてもいませんでしたので気を遣わずに…と答えたのですが、奥さんとしてはまだ外にいる怪しい男が怖いという事で。

じゃあご飯だけ頂こうということになったのです。

「じゃあ準備しておきますから1時間後に来てください」



ということで、僕も一旦自分の部屋に戻り1時間後にナナミの部屋に行くと、すでにご飯が完成しています。こんな展開に戸惑いながらも、一緒にご飯を食べているおかげでさらに溶け込むことができました。

しかしそれ以上に気になりますのが、ナナミはさっきの服と変わっていて部屋着になっていたという事です。それはキャミソールの下は柔らか目の生地の丈の短いスパッツでした。

ブラジャーの肩紐は見えるし、スパッツは下着の跡が見えるし、完全にエロいし誘ってるのかなとも思えます。

ナナミがご飯を食べ終わって洗いものに入ると、その後ろ姿はいかにも襲ってくださいと言わんばかりでした。

僕は彼女の後ろに立ち、ナナミの胸を後ろから揉み始めます。

「ナナミさん、食後にナナミさんを食べたい」
「きゃ!ちょっと…何してるの…!」

ナナミは洗いものをしていて手が洗剤にまみれているので、僕の手を押さえることができませんでした。

そんな状態の中でナナミのキャミソールとブラジャーをまくりあげて、後ろから直接胸を揉みます。

「もう…興奮しすぎよ…」
「だって、ナナミさんが誘ってくるから…」
「誘ってるだなんて…」

僕が乳首をクリクリしていると、ナナミも本当にその気になったのか、いやらしい声を出すようになりました。

「あふん…もう…ちょっとだけだからね…」

二人でナナミのベッドに移動して、すぐにお互い全裸になりました。二人で体を重ねて熱いキスをしながら、ナナミのアソコをいじります。

「あんん…旦那には内緒ね…」
「もちろん。今夜はナナミさんは僕のものなので」

ナナミはその言葉に反応したのか、僕のムスコを撫で回しながらフェラをしてくれました。

「旦那は忙しいから、なかなかエッチできないの…」
「じゃあいつでも僕を呼んでください」
「このおチンチン、私にちょうどいいかも…」

ナナミのフェラはしっかりと唇で締め付けてくれていて、とても刺激的でした。タマや裏筋もしっかり舐めてくれて、極上のフェラです。

「僕も毎日これされたいです」
「旦那がいない時ね…」

ムスコから口を離すと、そのままナナミが僕の上に乗ってきます。僕のムスコをしっかりとアソコでくわえて腰を動かしていました。

「あんん…久しぶりの感触…あん」

僕も下から突きあげると、ナナミはだんだんエロい声を出してきます。

「ああんん…いいわ…気持ちいいよ…」
「ナナミさんのアソコ、熱いですね」

ナナミは体を後ろにそらせて、ムスコの当たる位置を変えながら感じていました。

「ああああ…これすごい…もっと突いて…」

ナナミの反応が一気に変わりました。女の淫らなところを全て出しているようです。突くたびに揺れるナナミの胸がまたエロティックでした。

「あはあああん…幸せ…もうイキそう…!」
「ナナミさん、エロすぎですよ」

ナナミは最後は僕の下からのピストンを受け続けて、そしてイってしまいました。僕もそのままナナミに中出ししてしまいました。



それからというもの、連絡先を交換しましたので、ナナミの旦那が仕事に行っているときはたまに連絡が来ます。

最短5秒で会えるセフレとなりました。

占い師の友達がエロい服気てたので、そのまま押し倒しセックスしたエッチな体験談

僕の知り合いには一人、占い師になりたいという女性がいました。
彼女の名前はマリアといって、正直それが本名なのかは分かりません。元々は友人の友人という事で、占い師として応援してあげたいからという事で紹介されたのがきっかけです。

マリアは一見冷たそうなクールな女性に見えますが、喋るとなかなか面白い女性でして。時には下ネタも話す楽しい女性です。本人は年齢を言わないけど、友人と同じ27歳くらいだろうと見ています。

そんな性格もあって、僕は占いには興味がないけど友人として付き合うようになったのです。



そんなマリアから頼みごとを伝えられました。もうすぐ占いの館をオープンしたいのだけど、練習台になってほしいとのこと。

何を見られてしまうのか怖いところでしたが、そもそもどんな結果が出ても信じないだろうと自分に言い聞かせて、その頼みを承諾しました。

場所は彼女が出すお店です。僕の家から近いこともあり、なんとなくお店ができるのは分かっていましたが、それがマリアの店だったとは。中に入るのは初めてです。



「こんにちはー、マリア来たよー」

なんて明るい声で扉を開けましたが、中に入ると薄暗さが際立つ空間でした。そして中から出てきたのが黒い衣装のマリアです。

「ありがとう来てくれて、ここに座って」

もういつでもオープンできますと言わんばかりの雰囲気を醸し出していて、マリアは黒のイブニングドレスというような、結構な大胆な格好です。

「本格的だし、変わった格好だね」
「ちょっと雰囲気を出してみようかと思ってね。お店オープンするときは上に一枚羽織るけど」

それはそうだろう、胸元はバッチリ見えるしスカートの丈は短めだし、違う店みたいに見えてしまいます。



「じゃあ、早速だけで手を出して」

マリアは手相占い師です。さっと右手を出すと入念に僕の手のひらを見ていました。何を言われても信じないと言われても、こんな雰囲気だと結構緊張するものです。

周りは静かだし外からは何も見えないような空間ですので。そこでマリアが手相の結果を言いだしてきました。

「結構いい運勢だよ。これからすぐに楽しい出会いがあると出てる」

そういう良いことはおおいに信じるのが僕の良いところでもあり。だんだん色々と聞きたくなってきました。

「どんな人と出会えるのかな」
「女性運もあるから…彼女も見つかるんじゃないかな」

何て素晴らしいことでしょう。ここはちょっと悪乗りしてもっとディープなことも聞いてみました。

「どんな彼女だろう?エロそうとか…」
「そんなこと知らないわよ!エロそうと見えたらエロいんじゃないの!」

全く何を言わせるの!と言わんばかりのマリアですが、付け加えると、出会えるのはそう遠くないらしいとのことです。

「それってもしかして、マリアのことじゃない?」

ふざけていってみると、マリアも楽しい性格がら話に乗ってきます。

「もしそうだったら、どうしようね」
「そーだねー、こんなことしちゃうかも」

僕はマリアに見てもらっている手をさらに伸ばして、マリアの胸を触りました。

「ちょっと!何してるの!?」
「いやー、エロそうな女性に会えるというからさ」
「私はエロくないです!」
「この格好はどう見てもエロいよ」

僕はさらに両手でマリアの胸を揉んでいると、マリアは恥ずかしそうに手を離そうとしていました。

「やめてよ…バカ!」

そう言われても、ずっと胸元を見ていたから僕は興奮していまして、マリアを強引に床に押し倒して、ドレスの背中部分のファスナーを下げると、マリアの胸が僕の目の前に現れました。

「ああん、やだ…止めなさい!」
「やっぱりブラジャーしてなかったね、手っ取り早い」

僕は直接マリアの胸を揉んだり乳首を舐めていると、マリアは拒否しながらもだんだん声がいやらしくなってきました。

「あん…ダメだってばぁ…こらぁ…」
「マリアはエロいんだよ、僕が思えばそういうことだから」

おもむろにマリアのスカートもめくると、ブラックのマリアのパンティーが露になります。僕はアソコを愛撫して同時に耳元を舐めました。

「あああん…なにして…あん」

完全にエロモードに入っていくマリアに、僕はパンティーの中に手を入れて膣の中を指でいじりまくりました。

「あああん…だめ!ああん…」
「指がぬるっと入っちゃった。こんなに濡れていたんだね。やっぱりエロいな」

Gスポットを攻められているマリアは、薄暗い部屋の中で悶えながらいやらしい声を漏らしています。

「ああん、あん…あはん…気持ちいい…」

マリアはもう心を僕に許しているのが分かりました。そしてすぐに僕も下半身を脱いでマリアの足を広げてムスコを挿入です。

「あやあん…挿れちゃったの…あはん…」

マリアは僕のムスコを受け入れると、明らかに締め付けたのが分かりました。

「マリア、やっぱりエロいこと好きだろ」
「違うもん…エロくない…」
「これでもエロくないって言えるかな」

僕はピストンをしながら胸を揉み、そしてクリトリスをいじりました。

「ああああん…すごいよ…ああん、ああん…」
「気持ちいだろ、ほらほら…」
「あふんん…うん…イイ…」

続いてマリアの腰を僕の膝にのせて、マリアの体を反らせた状態でピストンをすると、当たり所が良いのか、マリアは激しい喘ぎ声を発します。

「ああああん…そこすごい…!あはん…あん…!」

マリアは近くにあったさっきまで自分の座っていた椅子の足を掴みながら悶えています。早々ピンポイントの場所に当たっているらしく、すぐにイきそうになっていました。

「あん…だめ…!イク…イクぅ…!」

マリアはイってしまいました。しかし僕はこの状態でのピストンを止めずにやり続けます。

「あん…だめぇ…許してぇ…またイッちゃう…!」

マリアは何回もイってしまったのでしょう。最後は白目を向いてしまいそうでした。僕も最後にフィニッシュして、薄暗い部屋で二人で寝ていました。



その後、占いの館はオープンしましたが、僕はいつも閉店してから向かい、他には誰もいない薄暗い空間でマリアとエッチをしています。

誰もいない映画館で大人びたDカップ巨乳の同級生と手マンし潮吹きさせてしまったエッチな体験談

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

そんなナオミとは高校のころ、僕が付き合っていると噂が立ってしまったことがあったのです。実際は付き合っていたわけでもないのですが、確かに仲は良かったですね。

後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのことです。そして僕もナオミのことを気にしていました。運命とはイタズラなものと、この時に初めて思いましたよね。



高校を卒業してお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらく連絡も取っていませんでしたが、26歳のころにお互いが地元に戻って、再びたまに会うようになりました。そんな流れからの映画デートです。

ただ、なんでナオミが映画に誘ってきたのかと言いますと、友達から鑑賞券をもらったとのことでした。その時の僕はその映画のことがよく分からなくて、まあナオミと会えればそれでいいかと思う程度だったのです。

そのおかげで僕はナオミとエロい体験をしました。



デートの当日となって、久々に見るナオミはなんとなく大人びたファッションでした。なんとなく胸の谷間も見える感じだし、タイトスカートにはスリットが入っていて、まるで女優の様です。

いつもと違うなとは思っていましたが、そこは特に気にせず映画館に入ります。時間も遅かったということもありますが、まさかのお客さんは僕らしかいませんでした。完全に貸し切り状態です。

まあ見る映画も特に有名でもないし、どんな映画かも分からないのでしょうがないかと思いながら、一番後ろの席で見ることにしました。

映画が始まるまで、ゆっくりナオミと話していることに。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」
「全然できないよ。出会いが無くてね」
「はは、一緒だなー」

僕は今でもナオミに好意があると言えばありました。ただ付き合いたいというわけでは無く、素敵で良い友達でいたいという不思議な感じです。今の感じは恋人同士のようにも見えますが、実際は体の関係など一回もありません。



そんな中、映画が始まりました。特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで正直「面白くないかな…」と思ってしまったのが本音です。しかしナオミが楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、思うのと同時に僕の肩に何かが当たります。ふと見ると、なんとナオミはうつらうつらと寝そうではありませんか!やっぱナオミも面白いと思っていないんだな…と悟ります。

「あ、ごめん…」

ナオミもすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて再びおっかからせたのです。

「まあ、寝てていいよ」
「え、でも…」

と言いながらも体を越さずに僕におっかかり続けるナオミ。僕はそんなナオミを見ながらどうしても胸の谷間が気になりだしてきました。

だんだんとムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンになってきています。僕は我慢できずにナオミにキスをしました。

「え、なに…?」
「ナオミ、今日のお前はちょっとエロいよな…」
「え、そんなこと…!」

ナオミは驚きながらもキスを振り払おうとはしません。ここはイケるところまで行こうとナオミのたわわな胸を揉みます。

「こ、こら…何してるの…?」
「もう我慢できないって、ナオミ。」
「ここ、映画館だよ…」
「誰もいないから良いだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が僕の前に現れます。

「ちょ…やだ…やめて…」

僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こらぁ…あん…」
「ナオミだってこうしたいんだろ」
「そんなことない…もう…」

そう言ってもナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコをさすっています。

「あんん…こんなに固くなってる…」
「ほら、ナオミも興奮してるだろ」

僕はナオミのタイトスカートをまくりあげてストッキングの上からナオミのアソコをさすります。

「ああん…そこは…エッチしたくなっちゃう…」
「ここでしちゃおうか…」

ナオミは軽く頷きました。僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにするとナオミもパンティーまで脱いで同じ姿に。

そしてキスをしながら、お互いにムスコとアソコを触り合っていました。

「ああん…気持ちいいね…あふん…」
「もうヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」
「どうやって挿れるの…?」
「ナオミ、僕の上にまたがってよ」

ナオミは起ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしていました。しばらくその体勢でナオミは興奮をしています。なかなか僕にまたがらないものの、この体勢も気持ちいいなと、ムスコから我慢汁を出していました。

そんなナオミのアソコに僕も指を入れてGスポットを刺激します。

「あああん…それイイ…あああ…」

立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。だんだん腰がぴくぴくしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ…あんん、あん…」

ナオミは潮を吹いてしまいます。

「あ…ごめんなさい…かかったよね…」
「気にするなって、ほら挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。

「あああん…!」

ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。

「ナオミ、良いフィット感だな」
「あん、あん…うれしい…」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。

「あはん…気持ちいいよ…ああ…」
「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、それは極上の気持ち良さです。もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせ、そして心のままにピストンしました。

「ああああ…すごい…イイ…ああんんん…」

映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。そして僕が先にイきそうになってしまいました。

「ナオミ…イっちゃうわ…」
「あふんん…いっぱい出して…」



僕はナオミの胸に思いっきり大量の精子をかけました。誰もいない映画館って興奮するものですね。

もし映画が面白かったらこうはいかなかったでしょう。今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

25歳のミニスカートを履く自動車教習所のエロ教官とエッチし中出ししてしまったエッチな体験談

僕が20歳のころのことです。
この時僕は自動車学校に通っていました。18歳で取りたかったけど時間とお金の関係で結局2年も遅くなることに。

しかしその2年間は車に乗りたいという気持ちがずっと強かったせいか、頭の中でシミュレーションできましたので、実際の自動車学校の練習では後半はほぼ先生とドライブしているようなものです。

かなり基本もできていたようで、先生も注意するところが無いとお墨付きです。しかし学校である以上、どんなに上達が早くても決まった時間は路上運転もしないといけません。

よって、最後の10時間くらいの練習は、先生とのドライブになるのです。



自動車学校の先生と言うと何人もいますが、僕の場合はたまたま同じ先生に当たることが多かったのです。その先生というのがハルミという25歳の女性の先生でした。髪が長くてスレンダーな方で、美人ではありますが正直性格はきつそうな顔をしています。

たぶん本当は教習も厳しいのだと予想されますが、僕のように上達が早いと怒るポイントも無いようで、特に厳しいという印象はありませんでした。

路上教習で三回目くらいにハルミに当たった時、ハルミとはもう慣れ親しんだ感じでお喋りしながら時間を経過させていたのが現状です。

「キミみたいな生徒だと、私も楽なのよね。こんなこと言っちゃダメなんだけどね」
「僕もハルミ先生みたいな人だけなら楽しく教習受けられますけどね」

お互いに本音を言ってしまう空間、しかしその会話のおかげで、今後の教習はハルミに全部担当してもらう制度があることを知りました。

それからというもの、ハルミと楽しい教習が続きます。

「キミは初体験の相手は誰なの」
「高校の先輩ですかね」
「そのパターン多いよね、私は同級生だけど」

そんな大人な会話まで繰り出してしまうほどに。そんな話が発展してしまい、本当にエロいことをする関係になってしまいます。



またとある教習の日、ハルミはいつものように恋バナからスタートさせてきました。

「キミは最近はエッチしてるの?」
「いやー、彼女がいないからご無沙汰ですよ」
「あら、若いのに勿体ないわね」

そう言うと、ハルミはおもむろに僕の太ももを摩ってきます。運転中ですが、流石に意識が太ももに行ってしまいました。

「ハルミ先生、じゃあ今度エッチしてくださいよ」
「あら、私とエッチするなんて10年早いんじゃない?」
「でももう僕の下半身が興奮してまして」

ハルミの太ももを摩る行為のせいで、僕はムスコがビンビンになってしまいました。それに気づいたハルミは僕のムスコにも手を当てます。

「ほんとだ、若い証拠ね。じゃあさ、あの道を右に回って公園の駐車場に入って」

教習にこのコースは初めてだなと思いながらも、ハルミの言う通りに公園の駐車場に入る僕。

「まだ時間いっぱいあるけど、ちょっと休憩しちゃおうか」
「良いんですか?ハルミ先生もワルですね」
「いいのよ、給料低いから。たまにはこんな日も必要なの」

そう言うと、ハルミは僕のムスコを揉みだしてベルトを外し始めました。

「今日は特別に、こっちも教えてあげる。脱いで」
「え、本当に?良いんですか?」
「はやくー、時間が無くなっちゃうから」

ハルミは公園の駐車場にはあまり車が止まっていないという事を解っていたのか、僕のパンツをおもむろに下げてきました。

「わたし、結構フェラ得意なのよ」

僕のカチカチのムスコをくわえるハルミは、当時の僕には味わったことのない最上のフェラでした。

「ハルミ先生、本当に上手いんですね」
「気持ちいいでしょ、今までの彼女にこれができたかしら?」

ハルミの舌は気持ちいい部分を的確にとらえており、まるで挿入しているかのような感触でした。

「ハルミ先生、挿れたくなりました」
「だめよ、10年早いって言ったでしょ」
「えー、じゃあ学校の意見箱にハルミ先生に侵されましたって書いちゃいますよ」
「もう、悪知恵も上達が早いのね」

僕はハルミのスカートをめくってパンティーを下げると、すでにハルミのアソコもしっかり濡れています。

「ハルミさんも挿れて欲しいんですよね」
「だって、私だってご無沙汰だから…」

僕はハルミの座るシートを倒してハルミを寝かせます。そこに僕が覆いかぶさり、ハルミの足を広げて挿れました。

「ああん…!」

車内にハルミの喘ぎ声が響きます。狭い車内で僕はムスコを一生懸命突きました。ハルミは今までのきつそうな表情から一転して、完全に女の顔になっています。

「ああん、ああ…気持ちいいわぁ…」
「ハルミ先生とエッチできるなんて、感動です」
「あんん…もっといっぱい突いて…」

パンパンという音と共にハルミは感じている声を響かせます。僕は車が揺れるくらいに腰を振り続けました。

「あああ…奥に当たって…ああんん…すごいわ…」

ハルミの膣から流れ出る愛液が垂れて、シートにシミができています。そんなことはどうでもいいというくらいに、ハルミは淫らな姿を見せていました。

「あはん…ああ…ねえ…キスして…」

僕はハルミに追いかぶさりキスをします。同時にムスコを膣内でグリグリとすると、ハルミはここが公園の駐車場であることを忘れているかのように喘ぎ声を出していました。

「あああ…もう幸せ…ずっと挿れてて…」
「ハルミさん、実は超エロいですね」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ああん…」

最後に僕はハルミの乳首をつまみながら、ピストンを速めていきました。

「いやあああ…だめ…イッちゃう…!」
「僕もイキます…!」

お互いに汗だくななりながらも絶頂を迎えそうになっていました。

「ハルミ先生…中に出したい…」
「あんん…い、いいよ…今日は特別だから…」

僕は最後に細かくピストンをしてハルミを先にイかせました。

「あああ…イク!イク…!」

ハルミがイッたのを確認して僕もハルミの中に精子を出します。

「ハルミ先生…出しますね」
「ああんん…うん…いいよ…」



ハルミの膣から僕の精子が流れ出てきました。お互いにぐったりとしてしばらくじっとしていたかったのですが、時間もだいぶギリギリでしたので、急いで服を着て学校に戻りました。

そして残りの教習時間も密かにずっとハルミとエッチをしていたのでした。
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