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フェチ

わざとパンチラを見せてくる高1の妹の友達3人と4P

去年の夏休みの事。

家でゲームをしているとベルが鳴った。

扉を開けると妹の友達3人組だった。

俺の4つ下で、高1の妹の同級生らしい。

妹は親戚の家に行ってて当分帰って来ないのだが、3人が3人とも可愛かったので、家で待ってるように言うと素直に上がってきた。

部活の帰りなのか3人は制服姿。

スカートの短さにムラムラする。

しかもブラはスケスケ、たまりません。

飲み物を用意して部屋に戻ると2人はゲーム、1人はソファーに座っていた。

2人のブラを後ろから堪能しながらゲームのコツを教えて、チラっとソファーの1人を見るとなんと体育座り!!

(50センチの距離に女子高生の白パンティが!)

もうビンビンです。

ゲームどころじゃないっす。

雑誌を取り出して見始め、顔が見えなくなったんで、さりげなく至近距離で写メをピロリーン。

さて、そうこうしてるうちにゲームの2人が白熱中。

右に左に体をよじりながらするもんだからお股の方も緩くなり、横に並ぶと2人共丸見え。

黄色とピンクの模様。

なんて凄い光景だよ。

3人ともパンチラ状態。

(わざとですよね!)と自分の中で思い込む。

後ろから抱くようにコントローラーを取り、ゲームに参加しても抵抗なし。

たまに胸に手が当たる。

横は体育座りでパンチラ。

ちんちんは全開でボッキ中。

しかもよく見ると濡れてるじゃないですか。

(この子、わかってて見せてるな)

もう理性は利きません。

2人にゲームをやらせ、静かにパンティの上からワレメをなぞる。

反応なしも濡れ濡れである。

脇を捲っておまんこを凝視。

クリをツンツンすると、「あっ」っと、さすがに声が。

するとゲームをしている1人が気づいて、「あーマンコ触ってるぅー」と叫んだ。

痴語フェチな俺は女子高生の「マンコ」という発言にたまらなくなった。

「触って欲しいの?」と聞くと頷く2人。

3人をソファーに座らせ、おねだりさせる。

女子高生3人が、「おまんこ触って」と言うたびに触る。

次第に、「舐めて」や「指入れて」にエスカレート。

3方向から飛び交う喘ぎ声は夢のようでした。

当然の流れで「おまんこにおちんちん入れて」になり、順番に挿入しながら両手でマンコ弄り。

女子高生のマンコを同時に3人なんて2度とないだろうなぁ。

同じ社宅の美乳な奥さんにフェラ抜きしてもらった

僕は20歳の学生ですが、かなりのおっぱいフェチです。

その要因となったのが、親父が勤めている会社の部下の奥さんでした。

僕が中1でまだ父の社宅のマンションに住んでいた時、同じフロアに父の部署にいた部下の人も越してきました。

そしてその人の奥さんがとっても素晴らしい美乳の持ち主でスタイルも良かったのです。

(身長は当時の僕より少し低かったかな)

夏の薄着の時なんて、その身体のラインがよく目立ちます。

旦那が父と同じ部署ですから当然親しく、家族ぐるみの付き合いをしていたので、僕も奥さん(以後、奈津子さん)とは結構仲良くしてました。

(奈津子さんは僕のことをテツ君と呼んでます)

当時、オナニーを覚えてから間も無い時期でしたので性欲旺盛で、奈津子さんがウチに遊びに来て母と話している時には、2人の目を盗んでは奈津子さんの形の良いおっぱいを食い入るように凝視して鑑賞してました。

やはりまだ子供だったのか下半身にはあまり興味が無く、性の対象はあくまで女性のおっぱいだった。

それも大人の成熟した乳房。

奈津子さんは現在35歳ですから、その時は27歳で、すでに完成しきった大人のおっぱいでした。

それも見事な美乳。

もちろんオナニーのおかずはいつも奈津子さんのそれでした。

(ああ、奈津子さんのおっぱいを揉みたい、吸いたい・・・)

そんな願望が僕の中でどんどん大きくなり、次第にそれが固執してきてしまって、今のおっぱいフェチを形作っっていったんだと思います。

しかし、決定的なものとなったのは、その願望が達成し満たされたことです。

奈津子さんを性欲の対象として悶々として1年。

僕が中2の時、奈津子さんの家にプレステがやってきました。

「一緒に遊ぼう」と言うので、週末になると、ゲームやりたさと奈津子さん見たさで遊びに行きました。

週末は旦那さんも一緒だったのでいつも鬱陶しかったけど・・・。

そして学校が夏休みに入ったある日、(今日なら邪魔な旦那はいないぞ)と思いながら、アポ無しで昼過ぎにゲームをやりに奈津子さんのウチに行った。

ちょうどその時、奈津子さんは昼食を食べ終えて台所で片付けの最中でした。

「何か飲む?」と言われたので麦茶をリビングで飲みながら、奈津子さんの家事姿を眺めていた。

その日はオレンジの半袖ニットシャツとジーパンという格好。

お尻がピチピチで、(後ろ姿もいいなぁ)なんて思ったりもした。

食器洗いが終わって僕の所に寄ってきた時、僕は息を呑んだ!

奈津子さんの身体にピタっと密着しているニットシャツのおっぱい部分に2つのポチが浮いていたのだ。

(ノ、ノーブラ?!)

間違いなくノーブラでした。

奈津子さんのおっぱいはブラなしでも形が崩れていない。

小刻みに揺れる乳房にやらしさを感じた。

僕が椅子に座っている所に近寄ってきて何か話し掛けて来てるのだが上の空で全然聞こえていなかった。

僕は座っているから、奈津子さんの胸がちょうど僕の目線にあり、わずか数十センチの距離にノーブラの乳がプルプルしているから完全に硬直してしまったのです。

「ちょっとケン君!聞いてる?」

奈津子さんがそう言って僕の肩に手をかけた瞬間、思わず口走ってしまったのです。

「おばさん、おっぱい・・・」

(なぜがおっぱいの次の言葉が出なかった)

「え?」

奈津子さんは驚いて胸を手で隠した。

「・・・」

沈黙した時間が流れた。

ほんの数秒だと思うが、とても長く感じた。

恥ずかしさのあまり赤面して下を向いていると、なんと奈津子さんは僕の頭を優しく抱き締めてくれた。

絶対嫌われたと思ったのに、予想を反した奈津子さんの行動に僕は救われました。

後から聞いたのだが、前から僕が好意を持っていたのは薄々感じていたのだそうだ。

奈津子さんのおっぱいに顔を埋める格好になり、その胸の柔らかさを顔いっぱいに感じ取った。

そして甘える様に胸の中で顔を動かして、物心ついて初めて味わう女性の胸の柔らかい感触を堪能した。

「ケン君、そんなにおばさんのおっぱい好き?」

「・・・うん」

僕は思いっきり可愛い声で頷いて甘えん坊を演じた。

「ケン君、いいよ触っても」

「う、うん」

奈津子さんはすべてを悟って僕に身体を許してくれた。

僕は鬱積を晴らすかの様にニットシャツの上から両手でおっぱいを揉みしだいた。

乳首を摘んだり、転がしたり、今まで妄想してきた色んな揉み方をぶちまけた。

直に触りたくなってきたので、「吸っていい?」って甘えた声で頼んでみたらOKしてくれた。

ゆっくりと奈津子さんのシャツ裾を捲り上げていくと、ついに現れました。

1年間、夢にまで見た奈津子さんのおっぱいが・・・。

それは想像していた通りのおわん型で、薄茶色の乳首や乳輪、大きさも程よく見事にバランスがとれている。

19歳になる現在まである程度の人数のおっぱいを見たが、奈津子さん以上の美乳には出会っていない。

「そんなに見つめないでよ」

生のおっぱいが目の前で弾けて、その美しさに見惚れているとさすがに奈津子さんも恥ずかしがっていた。

そして僕は乳首に唇を付け、本能のままに吸いまくった。

それは愛撫と言ったものではなく、かなり強引な吸い方で、クチュクチュという音が響いたほどで、奈津子さんも声になっていないが少し喘いでいたように思えた。

片方の乳房を吸って、もう片方の乳房を手で揉んでを左右交互に繰り返しながら10分程味わっただろうか。

奈津子さんが急に僕からおっぱいを離したので、もう終わりかぁと思ってたら、おっぱいの上まで捲り上げたシャツを全部脱ぎ、しゃがみ込んで僕のアソコをズボンから取り出したのだった。

「あら、可愛い」

僕は結構きゃしゃな方なので陰毛はまだ生えていなかったのだ。

するといきなりペロペロと舐め、ついには咥えてしまった。

当時の僕はフェラチオというものを知らなかったので驚いが、その生温かい感じがとても気持ち良かった。

また、年上の女性が跪いてしゃぶっている光景は征服感を僕に与え、「イクッ」と言う間もなく奈津子さんの口の中で射精してしまった。

奈津子さんは発射の後も優しくアソコを拭いてくれました。

その日からは、月に2回くらいのペース(夏・冬・春休みの学校が休みの時はもっと多く)で奈津子さんは僕におっぱい与えてくれました。

でも、SEXに発展した事は一度もありません。

いつも奈津子さんの膝枕に寝そべる形で上半身裸の奈津子さんの(寒い時は服からおっぱいだけを取り出して)おっぱいを吸ったり揉みながら、奈津子さんが僕のアソコをしごいてくれるパターン。

それでも僕にとっては十分でした。

大学に入ると僕の家が引っ越してしまいあまり会うこともありませんが、高校を卒業するまではずっとお世話になりました。

また今度遊びに行こうと思います。

僕をパンチラフェチにした二人の純白パンツ

僕は現在パンチラが大好きだ。

パンチラにも色々あるけど、特に好きなのが『純白むっちりフルバック』。

それが好きになったきっかけは、高校生の時に出会った二人の女の子の影響だ。

一人は明日香。

身長157センチくらい、黒髪で顔は丸く、柔らかそうな唇と猫みたいなクリッとした目が綺麗な人。

ぜい肉が全くなく、肌はとても綺麗。

寒くなれば必ずニーソを履くし、似合うという冗談みたいなハイスペック女子だった。

ただし、学校では大抵の男子から嫌われていた。

腐女子だったのだ。

昼休みになるたびジャニーズオタクの女子に寄り付き、携帯から爆音を鳴らしながら食事。

1年生の一学期などは他の女子に寄り付き、スカートを捲ったり背後から乳揉みなんてしていた。

童貞の僕からしたら美味しいのだが、「この子どうして欲しい?」と聞かれたときは流石に困った。

第一、他の女の子より明日香の方がずっと気になっていたんだから。

キッカケは4月末。

休み時間の事。

毎日教室の黒板下に座ってケータイを弄る。

当然男子は近寄ろうとしない。

他の女子もノーマーク。

でも僕は明日香を凝視していた。

理由はパンチラ。

明日香はいつも、体育座りでケータイを弄っていたので、姿勢がゆるいとパンツが見えたのだ。

しかも彼女は生パン率が非常に高いため、明日香の座りパンチラは僕の楽しみになっていた。

(今思うと、パンツ見てないで告白すればよかったと思う)

終業式になると更にすごいサプライズがあった。

式の帰り、明日香が同級生におんぶされて階段を上っていたのだ。

例のごとく明日香はパンツ丸見え。

しかも、僕は明日香たちの真後ろにいたので、至近距離でパンツを見ることができた。

生地の縫い目までハッキリ見える位置だったので、衝撃はかなりのもの。

しかもシミ一つない綺麗な純白。

当時は反応に困ったけど、嬉しかった。

それ以降も明日香のパンツを見ることはたくさんあったけど、1年の時のそれを超えるようなパンチラはなかった。

代わりに、神戸の研修で若干仲良くなったぐらい。

しかし、ラストチャンスが3年になって訪れた。

いつものように放課後、校舎をぶらぶらしてると、職員室前の教卓で明日香を発見。

教卓には男のオタク仲間が二人。

明日香に絵を見せるように頼まれたので、スケッチブックを見せた。

「絵柄変えないの?」っていうセリフが胸に刺さったのを今でも覚えてる。

でも、絵柄のことはオタク男Tのセリフで頭から吹っ飛んだ。

「明日香。パンツ見えてるぞ」

(・・・なんて羨ましいセリフを・・・)と思ってしまった。

しかも明日香は動揺することなく、自分のチラリズムゾーンを逆手で撫でただけ。

いっそキレたほうが始末が良かったんじゃなかろうか。

あれでは萌えますよ、明日香さん。

その後、僕は何食わぬ顔で明日香にアドレス交換を要求。

ちょっと困ったような口調でOKしてくれた。

この時ときめき度は急上昇。

しかし人目が気になり、告白は断念。

しかしその日、帰宅する時、大きなターニングポイントが来る。

明日香と二人きりで帰るチャンスが来たのだ。

と言っても、単に僕が追いかけただけだけど。

やる気ゼロの部活を放置し、明日香を追う。

目当ては明日香のパンツ。

お互いチャリ通だったので、気配を消すのは難しいが、幸い明日香は気づかなかった。

この時のパンチラ条件も異常な程よかった。

帰り道は橋がかかっており、明日香はミニスカ。

しかもサドルに敷きこまない。

しかもその日は向かい風。

おかげで、明日香のスカートはふわふわ捲れ、サドルに押し付けられてエロいシワができたパンツを何度も拝めた。

萌えるどころか気絶しそうなぐらい興奮したのを今でも覚えてる。

しかし今思うと、勇気を出して明日香を呼び止め、告ればよかったと思ってる。

邪魔者いなかったし。

それに、返事が良かれ悪かれ、橋の上り口なら止まりやすいし、明日香が漕ぎ始めると立ち漕ぎをしたかもしれないから、パンツ全開!なんてシチュエーションもあり得た。

もちろん、見事彼女にできれば真剣に付き合う気だったが。

2人目は仁美。

我が部活、美術部の鬼部長。

あだ名はピカチュウ。

どこにでもいるような冴えない女子。

一応幼馴染だけど、タイプじゃなかった。

でも、小学生の時に廊下掃除で一緒になり、雑巾の洗い直しをする時にパンツが見れたのをきっかけに、彼女のことを覚えた。

失礼ながら、明日香に比べればそこまで美人でもないし、性格も良くない。

というか、彼女に対して親と先生が鬼畜だった。

進学を確実にするためエリートクラスに強制送還。

部活では顧問に黙ってバイトをやりだしたし。

もちろん僕はチクらなかったよ。

嫌われたくなかったし、面倒だ。

そんな事より、潔癖でドジな仁美がパンチラし放題だったことの方が問題だ。

友達に流されてか、スカートは短くしていたが、パンツはしっかり赤パンでガードしていた。

(流石に仁美ちゃんは大丈夫だよね)と一安心。

しかし、2007年の8月2日。

僕呼んで『運命の日』。

僕は仁美に悩殺されてしまう。

この日は台風明けで非常に風が強く、100号キャンパス対応のイーゼルでも簡単に吹っ飛んでた。

そんな日に部活をしに来た仁美と僕。

仁美は一足先に水道へ筆を洗いに行く。

暑かったので、部室の窓は全開。

そして仁美からは強烈な向かい風。

すると、まさかの奇跡が起こる。

仁美が立ってる南側の窓から、強烈な向かい風が吹いてきた。

その瞬間、僕の時間は止まった。

ふと前を見れば、仁美のスカートは風によって丁寧に捲れあがり、子供っぽい純白のフルバックパンツが丸見えになってるじゃないか。

あまりに衝撃的だったので、今でもあの光景は忘れない。

(まさかガードの硬い仁美ちゃんが・・・)って感じだ。

結局1年生の時、仁美ちゃんのラッキーパンチラはそれだけだった。

しかし2年生の後半になって事情が変わる。

授業妨害でストレス満々だった僕は、非行に走った。

『と』で始まり、『つ』で終わるアレだ。

そのターゲットは仁美。

部活が始まる時間に仁美を迎えて、部室で2人きりの時に、スカートの下を録画。

流石に画像は無理だった。

でも、9月の後半にチャレンジした時に、なんとか収めることができた。

とはいえ、この方法は失敗だったと思う。

録画の画質悪いくせに中毒性があり、それこそ自力でやめられなくなる。

せめてもの自制心で動画は消して、アニメの画像で上書き処理したものの、消すぐらいならスカート捲りすればよかったと思う。

現に明日香はしてたんだし、録画と違ってうまくやればバレにくい。

何より捲ればドアップでパンツを目に焼き付けられるのだ。

もちろん仁美が立って絵を描いている時だけだが。

当時の僕は浅はかだった。

単に見ようということしか頭になかったので、バレやすい覗きを繰り返す。

家庭科の時間なんか、噂好きの女生徒がいる前で、仁美を待ち構え、急ぎ足の彼女を凝視。

幸か不幸かこの頃はパンツ見放題。

でも、教室に帰るときによその生徒から陰口を叩かれていた。

変な話、明日香一筋なら起こっていない悲劇だった。

もちろん、変態なりのメリットもあったが。

仁美ちゃんは超ムッチリ体型なんで、普通のパンツでも食い込みやすい、だから昼休みに階段で見かけると、外国人のTバックみたいに食い込む。

しかも走り方がよちよちしてて可愛かった。

その誘惑に負けたのが失敗だったが。

何にせよ、過ぎてみるといい思い出になったものの、しばらくは悩みの種だった。

もっとも、一番性欲の盛んな中学生の時に、女子の着替え覗きもパンチラも一切見れていなかった僕にとっては天国だったのだが・・・。

酔っぱらったノンケOLを家に連れ込んでレズ調教

このところ、終電で帰る日が週2回はあります。

4月になって、終電で同じ駅から乗車する、20代前半の女性がいるんです。

なんか、都会に染まっていない、ウブって感じの方。

彼女、4月前半まではリクルートスーツを着ていたんです。

私、女性なのにリクルートスーツフェチ。

自分ではもう年なので着れないけど、スリットから見える足に興奮してしまうんです。

それに、リクルートスーツの着れる年代って20代前半まででしょ?

一番いやらしい盛りじゃないですか。

昨夜、チャンスが訪れました。

ホームで電車を待っていると、彼女が千鳥足状態でこちらに。

彼女「あの~、◯◯で降りますから、起こしてもらっていいですか?」

私「えっ、あっ、いいですよ。ねえ、大丈夫ですか?ふらついてるけど」

彼女「ちょーっと、飲み過ぎちゃって・・・」

大型連休中の金曜の最終ということがあって、終電にしては、いつもの半分くらいの混み具合。

トイレの隣の4人掛けのボックス席に2人で並んで座りました。

他の人が座らないようにハンドバッグを置いて。

彼女は座った途端、「ふぅ」と一息ついて眠ってしまいました。

私「気持ち悪くなったら言ってね!すぐ横、トイレだから」

彼女「ふぁ~い」

かなり酔っ払っている、ビッグチャンス!

私は着ていたスプリングコートを脱いで、きれいに畳んで、私と彼女の太ももの上に被せるように置きました。

もう、この瞬間に、私の右太ももと彼女の左太ももは完全に密着しています。

コートに隠れているので不意に乗客が来ても気付かれない。

焦りは禁物。

彼女のスカートに右手を潜り込ませ、内股を弄っていました。

(あぁ、舐めてみたい!)

徐々にパンツにまで手が届きました。

彼女「・・・していいよ、ノリ」

彼女は囁くように言いました。

きっと彼氏と勘違いしているのでしょう。

これは好都合!

パンツに手をかけると、彼女は腰を浮かせて脱ぎやすい体勢をとります。

左側は私が、右側は彼女が自分でパンツを下ろしました。

まだ中に指も入れてないのにグチャグチャに周りが濡れています。

この時点でこの車輌に乗っているのはオヤジ2人と私たちだけ。

私も、さすがにこの場所でこれ以上の行為は・・・という理性が働いてしまいました。

私「着きますよ」

彼女「・・・」

私「着きますよ!」

彼女「えっ、あっ、ハイ」

私「よく寝てましたね、かなり飲んだんですか?お酒抜けました?」

彼女「んー、ちょっと気持ち悪い、かな?」

私「うち、駅からすぐなんで、ちょっと休んでいきません?」

彼女「・・・いいんですか?」

私「私は全然大丈夫。熱い番茶でも飲んだらすっきりしますよ」

彼女「じゃあ、お邪魔しちゃおうかな?」

彼女が転ばないように、腕を組んだり、ぎゅっと手を握って歩いてみたり。

彼女と一緒に家の中に入りました。

私「ほら、スーツ、シワになっちゃうから、脱いで!」

彼女は言われたままにスーツを脱ぎます。

彼女「あれ?あれ?」

私「どうしたの?」

彼女「パンツ、穿いてないんです」

私「飲み会の時、やられちゃったんじゃないの?」

彼女「どうしよう・・・」

私「私が見てあげる。ねっ、四つん這いになって!」

彼女「でも、恥ずかしい」

私「女同士じゃない!大丈夫」

彼女「女の子に見せたことないしぃ」

私「じゃあ、見せて。そりゃ誰だって恥ずかしいよ。でも、中出しされている方がもっと大変だよ」

彼女「・・・ですよね」

その瞬間に彼女のあそこを丹念に舐めてあげました。

彼女、首が異様に感じるみたいで、舌を這わせるとものすごい声を上げて悶えます。

その仕草が可愛くて。

彼女は、昼過ぎに帰りました。

今晩は一緒に夕飯の約束をしています。

お酒さえあれば、こっちのものです。

今夜もきっちりレズ調教してあげるつもりです。

私の顔写真にザーメンぶっかける顔射フェチの彼氏

私の彼氏は顔射フェチなんです。

私はそういうの全然好きじゃないんですけど、でも彼氏が毎回、「顔面に精液をぶっかけたい!」って言うんですよ。

顔に生温かいザーメンがかかる感じ、そして匂い、それは我慢できるんだけど・・・。

鼻の穴に入ってきたり、目が開けられなかったり、何より髪の毛に付くのが本当に嫌。

でも大好きな彼氏だし、はっきり断りにくくて、毎回エッチの時は顔射させてあげてました。

ある日、彼が“ラミネーター”を買ってきました。

紙を透明のフィルムで閉じて、防水みたいにするやつ。

そして私の顔をデジカメで何枚か撮って、アップでプリントして、ラミネートしてた。

何するのか聞いても、「いいからいいから」と言うだけで教えてくれない。

エッチで彼がイク直前に、彼はその写真を取り出して、思い切り精子をかけてた。

びっくりして理由を聞いたら・・・。

「お前が顔射を嫌がってるのは分かってた。これからは写真で我慢する、今までゴメン」

私の事、ちゃんと考えてくれてたんだと嬉しくなって、初めて自分からお掃除フェラというのをした。

その後、私の顔写真のバリエーションも増えました。

目が開いてたり閉じてたり、口を開けて舌を出していたり。

ある日、彼が出張の時、その写真を持っていくと言い出したので猛反対。

「そんな恥ずかしいもの、外に持ち出さないで!」と。

「どこにいてもお前に顔射したいんだ!ダメなら出張先で風俗行くからな!」

内緒で行く程度なら風俗は許せるけど、そんな風に公言されると良い気持ちはしません。

だから、「A3で大きいのがプリント出来るプリンタ買ってあげるから」って言ったら、「本当に!それなら実物大でプリントできる!」って喜んで、思い留まってくれました。

皮肉なことに、こんな彼と別れてから顔射が懐かしくなって、新しく出来た彼に、「顔にかけてもいいよ」って言ったらドン引きされました。

元彼と別れる時、私の写真は全部取り上げたけど、だいぶ後になって、データ消させないと意味がなかったことに気付きました。

目的を知らなければただの変顔写真集なんだけど、公開されたら恥ずかしいし、心配になって元彼に連絡。

心配していた私のデータは消してくれていたけど、その代わり、アイドルの顔写真を顔射ごっこ用にコレクションしてた。

(ちょっとマニアック過ぎるでしょ!)

そう思いながらも、なぜか消してて欲しいと思っていたはずなのに、「何で私の使わないの!」って怒ってしまいました。

その瞬間に、(あ、この人と結婚したい)って思いました。

そして、結婚しました。

今では夫になった彼とのエッチでは、“顔射用伊達メガネ”を掛けるようになりました。

今では私も顔射が大好きになった変態妻ですw

オナニーを手伝ってくれた優しい看護婦さん

白内障の手術のために入院した。

普通は老人の病気。

まだギリギリ20代なのに、情けない・・・。

手術自体はすごく簡単で、30分足らずで終了。

手術室から病室まで搬送用ベッドで運ばれ、看護婦さんに抱き抱えられるようにして病室のベッドに戻った。

「2時間は絶対安静ですよ。おトイレは言ってくださいね。手術前からずっと点滴続けてるから、結構おトイレ近くなる人が多いんですよ。我慢すると目に力が入って良くないですから」

実は、手術の途中から我慢してる。

手術中も別の看護婦さんに言われた。

「おしっこは我慢せずに言ってくださいね。吸引しますから」

吸引って、いったい何するんだよ。

言えるわけないし・・・。

ちなみにこの手術は部分麻酔なので意識はハッキリしています。

メスが自分の目に近付いてくるのも見えます。

しばらくして、とうとう我慢できなくなった。

看護婦さんを呼んだら、どうするんだろ?

車椅子かなんかでトイレに連れてってくれるのか?

ナースコールすると、さっきの看護婦さんが来てくれた。

20代後半ぐらいの結構キレイな人だ。

「どうされました?あ・・・おトイレかな?」

「あ・・・はい」

「ずっと我慢してたんでしょう。ダメですよ」

さっきは気付かなかったが、すごく優しい雰囲気の人だ。

で、なんと、尿瓶を持って来た。

「えっ、うそっ、それでするんですか?」

「そう。だって、後1時間は動いたらダメなんですからね」

布団を捲り、小さい声で、「ごめんなさいね。恥ずかしくないですよ」と言いながら術着の前を開けようとする。

(術着の下は裸で、パンツも穿いていない)

「うあ゛!ちょっと待って!」

思わず逃げるように腰をひねる。

「あ、ダメ。そんなに動かないで」

(文字で書くと、このセリフだけでもエロいなw)

看護婦さん、とっさに俺の腰の辺りに覆いかぶさるようにして押さえる。

その時すでに術着は前が開いてしまっていて(簡単な作りなので)チンポは剥き出しの状態だった。

結果・・・、ちょうど看護婦さんがチンポに頬擦りしてるような状態になってしまった。

看護婦さん、慌てて起き上がると、ひたすら冷静を装いながら、「安静にしてくださいね」と優しく言ってニッコリ(少し引き攣ってたけど・・・)笑ってくれた。

「すみません」

って、なんで俺が謝らないといけないのか・・・。

実は少し反応して大きくなりかけていた。

看護婦さん、困ったような顔をしながらも、チンポを掴んで尿瓶に突っ込む。

(結構強引なんだ・・・)

「どうぞ、いいですよ」

「あの・・・、無理かもしれません」

こんな状況でできるわけがない。

それに、だんだん大きくなってもきてるし。

それでもMAXと言うわけでもなく、尿意は限界に近かったので、チビリチビリと出てきてしまった。

もう、恥ずかしくてまともに看護婦さんを見る事ができない。

出終わった後、滴を搾り出すようにチンポを2~3度キュッキュッと握り、ティッシュで拭ってくれた。

一旦は治まりかけていたのに、そんなことされたから、またほとんどMAXに近い状態。

看護婦さん、俺の肩を軽く撫でながら・・・。

「あの、恥ずかしいなんて思わないでくださいね。治療のためなんですから」

(だから、そんなこと言われたら、余計に恥ずかしいって。さらっとスルーしてくれればいいのに)

けど看護婦さんもかなり恥ずかしそうで、そんな看護婦さんに萌え・・・。

もう限界MAX!

(えっ!?まだ片付けてくれてない。丸出しのまま!)

看護婦さん、少し慌てて術着を直して布団を掛けてくれたが、見事なぐらいのテント状態。

困った顔で布団の上からチンポの辺りを軽く押さえて、「安静にしてないと・・・」って、無理っ!

「これ、私のせい・・・なんだよね・・・。あのね、体に力入っちゃうとダメだから、後でね」

(ん?後で?この流れは、期待していいの?よく看護婦モノで言われてる手コキとか・・・)

約1時間後、さっきの看護婦さんが入ってきた。

この時に備えて、不自由な左手で(右手は点滴で使えない)シコシコして、とりあえずテントだけは作っておいた。

期待度120%!

看護婦さん、チラッと見ると少し困った表情で、それでも微かに微笑みながら、「点滴、付け替えようか」と右手の甲の針を抜いて、左腕に点滴。

「これで右手使えるよね」

と、ティッシュの箱を俺の手の届く場所に持ってくる。

(へ?自分でやれってですか?)

「えっ・・・でも、こんなとこで・・・片手だとシーツ汚してしまいそうだし」

自分でも意味不明の事をゴソゴソ言って、とりあえず食い下がっているつもり。

看護婦さん、「ふーっ」と小さくため息をついて・・・。

「でも・・・やっぱり、そんなの、無理・・・」

とか言いながらも布団を捲り、術着の前を開いて露出させると、下腹部にガーゼを広げて・・・。

「ここに、ね」

そしてMAX状態の俺のチンポを握り、数回キュッキュッとシゴいてくれた。

そして、「ごめんなさい。後は自分で・・・ね」と言って、逃げるように部屋を出て行ってしまった。

(まあ、現実はこんなもんだよな。ここまでしてくれただけでもスゴいよ)

俺はさっきの看護婦さんとの会話と、手の感触をオカズに、自分でシコシコやり始めた。

しばらくして、もう少し・・・のタイミングで病室のドアが開き、カーテンから看護婦さんが顔を出した。

(げっ、ノックぐらいしてくれても・・・)

二人とも固まってしまった。

「あ・・・、もう、始めてたんだ」

あんた、ハッキリ言うね。

看護婦さんは真っ赤な顔をして・・・。

「あの、お手伝いは無理だけど、私、ここにいてもいいかなって・・・」

俺、何も考えずに、首をブンブン縦に振った。

看護婦さんはベッドに座り、俺の顔とチンポを交互に見る。

俺は、看護婦さんの脚や胸を見ながらシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・。

「うっ、あぁぁぁぁ・・・」

その瞬間、看護婦さんはすっと手を伸ばして、さっき俺のお腹に乗せたガーゼを掴んだ。

そして俺のチンポを包み込んでくれた。

俺は看護婦さんの手の中にたっぷりと放出した。

ガーゼ越しだけど、看護婦さんの手の感触は感じることができた。

看護婦さんは新しいガーゼで後始末をして部屋を出ていった。

翌日、午前中は診察や検査、メガネの説明などで結構忙しかった。

午後からは暇。

テレビを見ているところに昨日の看護婦さんが来た。

「お加減いかがですか。点滴ですよ」

そう言いながらも、意識してしまい、ぎこちない。

そして・・・、点滴をセットしている時、右手の甲にサラッとした感触。

白いストッキングを穿いた看護婦さんの太腿に、手が当たってる。

ほんと、わざとじゃない。

わざとじゃないけど、嬉しい。

しばらくそのまま。

当然、看護婦さんもすぐに気が付いた。

けど、離れようとはせず、そのまま作業継続。

(よしっ!)って手を動かして、手のひらで触る。

もう言い訳はできない。

看護婦さん、どうするかなって緊張度MAX。

点滴セット完了・・・そのままベッドに座ってしまった。

微妙に触りやすい位置。

「それ以上はダメだよ」

(うん!十分です!)

看護婦フェチ、脚フェチ、パンストフェチの俺には、もう最高のシチュですから。

しばらく看護婦さんのスラリとした太腿のサラッとしたパンストの感触を楽しませてもらった。

しばらくして、そろそろ午後の回診の時間。

お医者さんたちが廊下を歩いてくる物音がして、看護婦さんは、「おしまい、ね」と言って俺の手を外すと部屋を出て行きました。

次の日はもう退院。

午前中はその看護婦さんに会うこともなく、お昼前には退院。

ナースステーションに挨拶に行った時、その看護婦さんはいなかった。

残念・・・と思いながら、エレベーターに向かって歩いていくと、そこにあの看護婦さんが。

受付まで一緒に歩いてくれた。

エッチはなかったけど嬉しかった。

以上、退院したのは1ヶ月ほど前。

受付で退院の手続きの途中、看護婦さんに携帯番号を渡したが、その後連絡はない。

(当たり前か?)

温泉のプールで塾の先生と保健体育[第4話]

美咲先生についてですが、顔とか姿形の雰囲気は相武紗季ちゃんに似ていたと思います。

まあ、たぶんに記憶が美化されている可能性が高いですが・・・。

でも初めて紗季ちゃんを見た時、(こんなに似てる人がいるんだ!?)と驚いたのも事実です。

目と口元(笑ったときの歯の見え方とか)、えくぼが特に。

体型は紗季ちゃんよりもおっぱいは小さく、お尻は大きめという感じでしょうか。

小さめといっても、微乳という感じではなかったです。

形はお椀型っぽく、乳首&乳輪は小さめだったと思います。

さて、ここからが前回の続き。

「ね、また明日にしよう!」

美咲先生はちょっと首をかしげて、ニッコリ笑った。

「えーっ!先生!お願いします、見せてください!」

「だめ!」

(今日を逃したら、もうチャンスはないかもしれない)

僕はちょっと焦りすぎていたようだ。

「一生のお願い!なんでも言うこと聞きますから!」

そんな僕のあまりに幼稚な懇願に美咲先生は笑い出した。

「あはは!修くん、そんなに必死にならなくてもいいよ」

ザーッという強い雨音が聞こえてきた。

外は豪雨になりつつあるようだった。

「でも・・・、『なんでも言うこと聞く』って、本当?」

美咲先生は、ちょっと意地悪な感じの笑みを浮かべた。

「はい、もちろんです!」

「そう・・・、じゃあこれからは、私の言うことなんでも聞いてね」

「はい!」

その時の美咲先生の笑顔と優しい話し方は、いつも通りだったのだが、なぜだか僕は少し背中がゾクッとした。

「ところで修くん、昨日私が教えたとおり、ちゃんと剥いて洗った?」

「はい!プールに入る前に、頑張って洗いました」

「それは感心!ちゃんと洗えたか見てあげるから、皮剥いてみて」

言われた通り、僕は自分で皮を剥いた。

すでにカウパー液まみれになっていたので、つるんと容易に剥けた。

美咲先生はちんこに顔を近づけた。

「んー、綺麗だね!合格!」

「ありがとうございます!」

僕はちょっと嬉しかった。

「修くん、椅子に座って目を瞑ってみて」

「はい」

(何だろう?)

僕は言われるがままに丸椅子に座って目を瞑った。

「絶対、目開けちゃだめだよ」

美咲先生の声が聞こえた。

その直後、亀頭が熱くなり、思わず目を開けた。

信じられない光景が見えた。

なんと美咲先生が、僕の亀頭を口に含んでいたのだ。

僕は全く声が出せなかった。

先生は、そのまま僕を上目遣いに見た。

その瞬間、裏筋の辺りにチロッと何か触れた感じがして、下半身が痺れる感覚が湧いてきた。

今振り返ってみると、この時美咲先生は、過敏だった僕の亀頭部を刺激しないよう、軽く口に含んだだけだったのだと思う。

そして、舌先でほんの軽く、裏筋辺りを一舐めしたんだと思う。

(あ、出ちゃう!)

声を出す間もなく、僕のちんこはビュッビュッビュッビュッ・・・と続けざまに精液を噴射した。

(え?先生!何を?)

先生の喉がゴクゴクなる振動がちんこに伝わってきた。

(先生、精液を飲んでる!?)

「修くん、すごいね。すごい量!」

「先生、汚いですよ」

「汚くないよ、ちゃんと洗ったんでしょ?」

「でも・・・」

「大丈夫、大人の女はみんな飲んでるんだから」

「そうなんですか?」

いや、実際に飲む女性は少ないだろう。

今思うと美咲先生は“精液フェチ”だったのかもしれない。

美咲先生は、少しうなだれたちんこに顔を近づけた。

「ほら、やっぱりいい匂い」

そう言って、後から垂れてきた精液の残りをペロッと舐めた。

「こぼしたら勿体無い」

先生は、うっとりしたような笑みを浮かべた。

僕はただ呆然としていた。

「でも、すごく量が多くてびっくりした。修くん、オナニーとかしないの?」

「えっ!?」

僕は恥ずかしさのあまり答えに詰まってしまった。

「昨日帰ってから、私のこと思い出してしてたんじゃないの?」

「してません!」

「恥ずかしがらなくてもいいんだよ。男の子がオナニーするのは当たり前のことなんだから」

(そうなのか。確かにみんなよく話題にしてるもんな)

「でも、本当にしてないんです」

実際僕は、その日はオナニーしていなかった。

先生の裸体を思い出して、悶々としたまま寝付いたのだった。

実は当時の僕はオナニーのやり方が十分わかっていなかった。

ちんこを弄っているうちに、いつの間にか暴発することがあるだけだったのだ。

「それじゃあ、さっきの続きね。椅子貸して」

先生の声に僕は我に返り、慌てて椅子から立ち上がった。

美咲先生は素早く椅子に乗って、しゃがんで股を開き、後ろの壁にもたれかかった。

僕は立て膝気味の正座をして先生のあの部分を覗き込んだ。

(あれ?さっきとちょっと違うぞ?)

気のせいか、陰核包皮から小陰唇にかけて少し膨らんで、つやつやした感じに見えた。

美咲先生は両手で小陰唇をゆっくり左右に引っ張った。

「修くん、何が見える?言ってみて」

(あ!可愛らしい)

百科事典の図からの想像では、女性器は大きくてグロテスクな感じだった。

ところが美咲先生のその部分は、想像よりもずっと小ぶりで、色もきれいだったのだ。

しかも、思っていたより立体的な造形をしていた。

色はピンクよりは赤く、赤よりはピンク、という感じだった。

「先生、すごくきれいです!」

「ね、何が見える?」

美咲先生の顔を見ると、ちょっと目が潤んでいる感じだった。

(あれ?先生、どうしたんだろう?)

「ええと・・・、ここが膣・・・かなあ?」

「穴みたいに見えるのが膣口だよ」

(そうか、ここが・・・。でもずいぶん狭そうだなあ)

「そう、ここに精液が入ると赤ちゃんができるんだよ」

僕はドキッとした。

セックスするというのは、そういうことなのだ。

「赤ちゃんが・・・」

無意識に声が出てしまった。

「修くん、そんなに心配な顔しなくてもいいよ。今からセックスしようってわけじゃないんだから」

「そ、そうですよね」

先生はニッコリと頷いた。

「ねえ、もっと上の方、おへそ側に何か見えない?」

「うーん?」

美咲先生は指先で陰核包皮をツルッと剥いて見せてくれた。

「あっ!えー、これが・・・、これがクリトリスですか?」

「そう。小さいでしょ?」

それは想像していたよりも、だいぶ小さかった。

小豆粒くらいだろうか?

「ここは敏感だから、絶対に乱暴に触っちゃダメだよ」

あまりに頼りなげな外観のクリトリスに、僕はちょっと拍子抜けした。

「それから、クリトリスと膣口の間には、尿道口、おしっこが出る穴があるんだけど・・・、小さくてよく見えないかも」

確かにそれは、よく分からなかった。

「先生、膣の中って見えますか?」

美咲先生は小陰唇の膣口付近をグッと左右に広げてくれた。

「暗くてよく見えないでしょ?」

膣口は少し盛り上がっていて、ヌメヌメと光っていた。

その奥にはピンクのひだひだが見え、さらにその奥は深そうだったが暗くてよく分からなかった。

「小さい・・・っていうか、すごく狭そうですね」

「そう?でも膣は柔らかくてよく伸びるから、修くんの大きいおちんちんでも大丈夫だと思うよ」

(えっ!?僕の?)

僕のちんこは、またトクトクトクトクと小刻みに震え、よだれを垂らし始めた。

「何考えてるの?冗談冗談!」

美咲先生のからかいに僕はちょっと腹が立った。

(ところで、処女膜ってどれだろう?先生って処女なのかな?)

そんなことを思いながらじっと見つめていたら、膣口のあたりからツーッと透明な液が垂れてきた。

僕はその液を思わず指先で受け止めた。

(少しヌルヌルするな・・・)

鼻に近づけると、ほんの少しメープルシロップのような香りがした。

その透明な液は、どんどん流れてきた。

僕はハッとして美咲先生の顔を見上げた。

先生の顔はほんのりピンク色に染まり、目は半分閉じている感じだった。

少し息が荒い。

(大丈夫かな、先生・・・)

改めて先生の部分に目をやると、さっきと様子が違っていた。

(あれ?やっぱり気のせいじゃなかったんだ!)

小陰唇がだいぶふっくらとし、全体に尖ったような感じになっていた。

左右がぴったりくっついていたはずなのに、今は先生が手で広げなくても自然に左右に花開いていた。

(初めに見た時よりも、ずっときれいだ)

花びらの間に顔を覗かせている膣口からはタラタラとシロップが溢れている。

(舐めてみたい!)

僕は思わず美咲先生の膣口に口を付けてしまった。

「だめ!」

美咲先生は、か細い声を上げた。

(え?美味しい!?)

美咲先生のシロップはほとんど無味だったが、ほんのわずかに塩味と甘味があり、ほんのりいい匂いがした。

(もっと飲みたい)

シロップはどんどん流れてきた。

僕は喉を鳴らして夢中で飲んだ。

「だめ・・・、修くん、だめだよ・・・」

言葉とは裏腹に美咲先生は僕の口に押しつけてきた。

僕は膣口に舌をねじ込むようにしたり、膣口に唇をピッタリ付けてチューチュー吸ったりした。

(ん!?味が変わった!?)

シロップが少し濃厚になった気がした。

見ると、わずかに白っぽくなり、粘り気が増していた。

(あれ!?膣が見えたままになってるぞ!)

小陰唇がさっきよりもだいぶふっくらとし、完全に左右に花開いていた。

膣口は赤みを増し、少し出っ張ってきたように見えた。

そしてそこからはタラタラとシロップが溢れて続けていた。

「先生・・・僕のせいかな?広がったままになってる・・・大丈夫かな?」

「そう、修くんのせいだよ」

美咲先生は苦しげな息遣いをしていた。

「えー!?どうすれば・・・」

(先生は、僕のせいで・・・。大丈夫かな?大丈夫かな?)

美咲先生は丸椅子からゆっくり脚を下ろした。

そして立ち上がりかけたが、フラッとよろめいてしまった。

僕はとっさに先生を抱きとめた。

「大丈夫ですか!?先生?」

(あっ、先生のおっぱいが・・・)

僕の胸に、マシュマロみたいなものが押しつけられた。

「修くん・・・、ちょっと椅子に座って・・・」

「僕がですか?」

先生はコクリと頷いた。

僕は先生を抱き締めたまま壁ぎわの丸椅子を足でたぐり寄せ、ゆっくりと座った。

そして美咲先生を自分の両ももの上に横向きに座らせた。

(お、お尻が!)

美咲先生の柔らかくて、しかも張りのあるお尻を、今、僕は受け止めているのだ。

胸がドキドキした。

「ねえ・・・、抱っこして」

先生はなんと僕に向き合うように座り直した。

つまり対面座位みたいな姿勢である。

(おっぱい・・・)

僕は思わず美咲先生をギュッと抱き締めた。

また胸にマシュマロみたいな感触を得て、ついうっとりしてしまった。

<続く>

Jカップ爆乳の女友達のパフパフ&フェラチオで激射

俺はおっぱいフェチなんだが女友達に、Jカップの超爆乳がいる。

一回このデカパイを揉み揉みしたり味わってみたかったが、それが現実のものになったのは、自分が大学2年の冬。

その女友達(以降、裕美)から『相談したいことがあるから、会って欲しい』とメールが来た。

その日はバイトも休みで暇だったから即刻OKして、近くの駅で待ち合わせた。

俺は車で現地まで行き、裕美を待った。

しばらくして、裕美が姿を現した。

「ごめん、待った?」

「いや、大丈夫」

軽く会話。

とりあえず車を出し、近くの公園に向かった。

公園に着いて、ベンチを探して座った。

裕美の相談というのは嘘で、「ただ話したかっただけ」と言った。

だったら初めからそう言えよ、と。

俺はその間もコートの上からでもわかる胸の膨らみをチラチラ見てるんだけどねw

それでしばらく他愛もない話をしていると、なぜかエロ話に発展。

俺と裕美は高校からの付き合い。

Jカップのおっぱいガールは、顔はイマイチなんだけど、そんなのかんけーねー!

おっぱいこそ正義!

そんなわけで・・・。

「一つ聞いてもいい?」

「なぁに?」

「裕美の胸って何カップなの?

「えっとねぇ、Jカップだよ。なんなら触ってみる?」

「え、いいの?」

「うん」

外はさすがに寒かったので、車に戻った。

その公園は信じられないほど人気がなかったから、ある意味よかった。

車の後部座席に乗り込み・・・。

「じゃあ、いい?」

「うん、いいよぉ」

彼女の服越しから左胸を触り始めた。

軽く揉み始めるとこれがまたいい感じに柔らいマシュマロおっぱい。

しばらくすると俺は我慢出来なくなって・・・。

「直に触っちゃ駄目かな?」

「手、暖かかったらいいよ」

「うん、暖かいかなw」

俺が言うと彼女は何も言わずに頷いた。

裕美はYシャツみたいな感じの服だったから、ボタンを中程まで外して軽く服を外側に捲った。

ブラは青と白の可愛い感じ。

ブラ越しに胸を触り始める俺。

思った通り、裕美の胸はかなり感触のいいものだった。

だんだん強く揉んでいくと、裕美からかすかな喘ぎ声が聞こえ始め・・・。

「ブラ外そっか?」

「ありがとう。俺が外すよ」

なんか嬉しかったなw

ブラジャーのホックを外すと、今までみた中で一番大きなおっぱいがポロリと現れた。

ちょっと垂れた超爆乳。

それで超興奮しながら生乳を触り始めた。

やはりJカップってだけのことはあって揉み応えが凄い。

軽く乳首にタッチすると裕美は素直に反応した。

すると裕美の方から・・・。

「我慢できる?」

「きつい、かな」

「今生理中だから、お口でしてあげるよ」

(マジですか?)

内心ガッツポーズw

でも、その前にもうちょっとこのおっぱいを堪能したくて、Jカップの両乳の間に顔を埋めてぱふぱふしてみたあぁ~。

幸せ~。

そんな俺の姿を裕美は恥ずかしそうに見つめながら、「もう~、何やってんの~、赤ちゃんみたい、可愛い」ってギュっとおっぱいに顔を埋めた俺を抱き締めてくれるの。

ヤベ・・・たまらんww

それでおっぱいを思いっきり堪能した後は車のシートをリクライニングにし、俺はパンツ一枚だけになって、裕美の服もパンティ一枚残して全て脱がした。

俺は挨拶代わりに軽く裕美の乳首を舐めた。

予想通りの反応。

彼女は同時に俺のナニを擦り始めた。

「四つん這いになるね」

そう言って俺の股の間で四つん這いになって俺のナニを触り続けた。

やがて裕美は俺のパンツを脱がして手コキを始めた。

これがまた上手い。

「イク時になったら言ってね。受け止めるから」

「わかった」

そう言うと彼女はいきなりナニを咥えると口を上下に動かし始めた。

その間も手を伸ばしておっぱいを触る俺。

裕美は舌使いもパーフェクト!

正直言うと、溜まっていたので何も考えられなかった。

ただ快楽の感覚だけ。

裕美は玉袋を甘揉みしたり、俺の先っちょを指先で撫でたりしてた。

「気持ちいぃ?」とか、時おり尋ねて来た。

もう頷くしかなかった。

そんなことが、かれこれ30分程続いていた。

車の窓ガラスも曇り始めてきて、裕美もだんだんいやらし音を立てながら俺のを舐め続けていた。

「どぉ?」

「もぉイキそ・・・」

俺は我慢出来なくなってきて、彼女の頭を押さえこんだ。

俺も負けじと彼女の胸を触ったり、乳首を撫でたりした。

時おり裕美から漏れる喘ぎ声がたまらなかった。

そして、ついにヤバくなってイッちまった。

射精した俺のを、裕美は丁寧にお掃除してくれた。

こんな気持ちよかったフェラは初めてだった。

「最高だったよ」

「ほんとに?よかったぁ」

「またしてくれない?」

冗談で言った。

「いいよ。でも今度は私にも気持ちいいことしてよ」

正直焦ったよw

これは、(今度はやろう)という事なんだから。

その後、彼女を駅まで送って行って、それからもこのJカップの超爆乳女友達とのエッチな関係は継続されたわけだ!

下着フェチな俺の脳みそを直撃したOLのパンチラ

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。

美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。

モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。

「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」

俺「へー、やっちゃったの?」

美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」

なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。

美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。

ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。

胸はCカップ。

セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。

テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。

こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。

美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」

美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」

特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。

眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。

身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。

美和「ん、・・・」

こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。

美和「私、実はキス好きなんですよ~」

そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。

軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。

(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。

そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。

美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」

タクシー止めて美和を押し込む。

「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。

「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。

(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。

15分ほどで美和のマンションに着く。

ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」

美和を起こす。

俺「後は自分で行けるよな?」

美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」

俺「帰るよ」

美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。

正直うざい。

タクシーの運ちゃんの視線も痛い。

「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。

ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。

「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。

がっくりしつつ自分で飲む。

さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。

(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。

俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」

ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。

おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」

そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。

ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。

やばい、すごいツボに入った下着だ。

(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。

前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。

酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。

もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。

美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。

ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。

美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。

そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。

まあ、いい。

次に下に移動。

レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。

そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。

クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。

まだ起きる気配はない。

調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。

そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。

(ああ、もう起きちゃったかな?)

見てみると目は閉じている。

寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。

おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。

美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。

そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。

その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」

美和「いいよ、たくさんキスして」

ディープキスしながら腰も動かす。

痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」

美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。

こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。

まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。

中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。

口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。

てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。

息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。

ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。

見ると美和はもう寝息を立てていた。

美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。

始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。

家に帰ってまた爆睡。

起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』

さて、今後美和との付き合いをどうするか。

相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?

どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」

(まさか、まったく覚えてないの??)

俺「覚えてないの??」

美和「・・・うん。最後までしちゃった?」

俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。

でも全く覚えてないみたい。

キスもそんなに好きじゃないみたい。

まさか別人格??

で、うやむやのまま今日に至ります。

乳がん検診で医者に乳首を弄り倒された嫁

嫁(32歳)が乳癌検診を受けた・・・というか受けさせた。

結果はもちろんシロだったんだが、この検診がエロかった。

嫁はものすごく怖がりで、一人では何も出来ない人なので、俺も診察室に一緒に入った。

普通なら入れてもらえるわけがないのだが、「視診や触診のやり方を教えて欲しい」と頼んだところ、「それは早期発見のためにも望ましい」ということで許可が出た。

診察室に入り、最初に乳癌についての説明のあと、問診があった。

痛みや引き攣るような感覚、その他、違和感はないか等、嫁自身に一通りの質問をした後、触った時にシコリがないかという話になった。

これ、嫁だけじゃなくて、俺にも聞いている。

医者「ご主人、奥さんの乳房を揉んでいて、シコリとか感じた事はないですか?」

俺「いや・・・ないと思いますが・・・」

(「揉んでいて」って、そういう聞き方するか?)

嫁は真っ赤になって下を向いてしまった。

いよいよ検診。

「では、見せてもらいましょうか。奥さん、上半身を脱いでください。ご主人は・・・そうですね、私の隣りに来てもらいましょうかね。奥さんの方を向いて」

(何、このシチュエーション?!)

嫁の正面に医者で、斜め左前に俺。

右隣りには看護婦さん。

嫁は俯いて俺から視線を逸らせたまま、ブラウスのボタンを外し始める。

この前買ったばかりの淡いクリーム色の可愛いブラだ。

両脇でブラを落ちないように押さえながら、両手を背中に回してホックを外し、左腕で胸を隠しながら右手でブラを外して傍らのカゴに・・・ブラウスの下に隠すように入れる。

(嫁がおっぱい隠すなんて、久々に見たぞ。なかなかいいじゃないか?)

両腕を胸の前で交差させて、自分の胸を抱くような感じ。

やっぱり、隠すと余計にエロいね。

医者「ハイ、そしたら両手を上に頭の後ろに組んで胸を張るように」

嫁「ハイ」

嫁は諦めたように腕を上げる。

うん、やっぱり貧乳だ。

他の男(医者だけど)と一緒に嫁のおっぱいを観賞する・・・いや、観察するなんて。

嫁が中途半端に恥ずかしがってるだけに、なんかすごく萌える。

と、医者の手が胸に伸びる。

(おい、いきなり触るのか?)

両手で両乳の外側、乳首の少し横辺りを押さえながら俺に話し掛ける医者。

医者「まずは指先・・・3本ぐらいがいいと思います。真ん中から外側に向かって、ふもとまでいったら今度は乳首の方に向かって押さえていきます。ゆっくりと、シコリがないか感触を確かめながら」

(な・・・なんて羞恥プレイだ)

他人の嫁のおっぱい触っといて、その感触がどうたらこうたら。

医者「少しずつ場所を変えながら、乳首の回りを一周しましょう。放射状に16分割ぐらいのつもりで」

乳首、乳首言うな!

それに、オイ!指先が乳輪にかかってるって!

医者「ご主人、やってみますか?」

なんだよ!自分のモノを他人に譲るみたいな言い方だな。

まあ、言われた通りにやってみる。

なんで人前で嫁のおっぱい触ってるんだろ?

医者「はい、そんな感じで、優しく、強く、丁寧に調べてあげてください。はい、いいですよ。では次は、こう、乳首の回りをチェックしましょう」

おい!それ、ほとんど愛撫だぞ!

嫁は乳首めちゃくちゃ感じやすいんだから!

医者「乳首の先端に指先を当てて、乳首を上から下に倒すように押さえて、シコリがないか、そして、不自然な引き攣れがないか、目でも良くみてください。今度は反対。下から上に乳首を倒して・・・」

だから、乳首乳首言うな!

気安く人の嫁の乳首触るんじゃねえ!

医者「今度は外側に・・・内側に・・・」

ホレ見ろ・・・いや、見るな。

硬く尖ってきてるじゃねーか!

それはシコリじゃないぞ!

感じてる・・・としか思えないだろ!

とか思いながら、同じように嫁の乳首を押さえてる俺。

そして、完全に乳首を尖らせてる嫁。

お前、なにモジモジしてるんだ?

(ヤバい。俺の方も勃ってきやがった・・・)

医者「はい、では、横になってもらいましょうか」

やっぱり片手でおっぱい隠しながら、ベッドに仰向けに寝る嫁。

医者「えっと、手は横に、楽にしてください」

あー、またおっぱい丸出しだ。

当たり前だけど。

しかしまあ、仰向けに寝ると徹底的に貧乳だな。

良く考えたら、こんなに明るいところで、こんなに無防備な嫁の裸見る機会なんて、そんなには無いよな。

医者「はい、こんな風に仰向けに寝てもらうことで乳房が、こう、平べったくなりますから、これで発見しやすくなる場合もあるんです」

平べったくって悪かったな!

俺は、巨乳よりもこういうのが好みなんだよ。

医者「さっきと同じように指先で押さえながら、放射状にぐるっと一周、チェックしましょう」

あああぁ・・・勘弁してくれ。

触りすぎだよ。

医者「ここでも、乳首の周りを良く見てあげてください」

だから、乳首乳首言い過ぎだってぇの。

医者「こう、乳首の下、乳暈のあたりを押さえて、乳首を引っ張るように」

さてはお前、乳首フェチだろ!

医者「上下左右から」

嫁、もう涙目だよ。

医者「ハイ。では次は、この3本の指で・・・指先から第二関節あたりで、乳首全体を押さえて・・・乳輪が、乳首のまわり、茶色に色付いてる部分のことですよ」

(知ってるよ!)

医者「全部隠れるぐらいがいいですね。少し強めに・・・グルグルと円を描くように、マッサージするように」

ま・・・待ってくれ!

乳首マッサージ!

それ、完全に愛撫だ。

前戯だ!

嫁、目ぇ瞑って息が荒いし、太腿モジモジしてるじゃねーか。

もう絶対濡れてるよ、コイツ。

だって、今までこんなことされて濡れなかったことなんて無いもん。

今「ハイ、異常ないと思いますよ。ご主人もやってみてください」

(うわ、嫁の乳首、完全に勃ってる!)

指の腹にプリプリとした感触。

嫁は目を閉じて、眉の間にシワを寄せて、一生懸命堪えている様子。

両脚をピンと伸ばして、脚の指先をグッと曲げて・・・。

堪えきれずに息を荒くして、時々、お腹の辺りをビクンと震わせる。

なんで人前で、嫁裸にして、愛撫してるんだろ。

(つーか、これ、3Pだよ!)

今「ハイ、もういいでしょう。ご主人、要領はわかりましたか?」

急に話し掛けられた感じで、ちょっと慌てた。

俺「は・・・はい。ありがとうございました」

嫁のおっぱい見られて、触られて、お礼言ってる俺。

医者「これからも、時々こうやって触診してあげてください。ご主人が奥さんの乳癌を発見されるのって少なくないんですよ。いや、冗談じゃなく。しかも、たいていは早期発見で、治癒率も高いですしね」

そう言いながら俺を退かせて、また嫁のおっぱいに手を伸ばす。

医者「じゃあ、もう少し見させてもらいます」

この後、超音波のエコーで見てもらった。

支払い等を待っている間も嫁は俯いて、なんだかモジモジしたまま一言も喋らない。

帰りの車に乗ってからも。

そりゃ俺の目の前で、医者とはいえ、診察とはいえ、おっぱい触られて感じてしまったんだから無理もない。

家に帰って速攻、嫁に襲いかかったのは言うまでもない。
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