実際にあったエロい体験談

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フェラ

美容エステでクンニサービスをしたエロ体験談

7階の美容エステでまで階段で荷物を運ぶバイトを始めたケンジであったが、バイト開始から1か月後に新たな展開が待っていた。母親と同年代の代表とはエッチな話も普通に出来るくらい仲良くなり、大事な仕事まで任されるようになった。それは代表の替わりにエステマッサージを担当することであった。その日は突然やってきた。
常連客のユリエさんの施術が始まろうとしていたが、代表は部屋に戻ってきてしまった。「どうしたんですか?」とケンジが聞くと「ちょっと今日は体調悪いから替わってくれない?」と言ってきたのだ。「えっ、マジですか?」と聞き返したケンジは、漫画で読んだエロい体験談を思い出しながらも何とか興奮を抑えていた。「アイマスクとヘッドホンで音楽聞いてるから大丈夫よ。それに常連さんだから言われた通りやっておけばいいのよ。私はここで寝てるから30分したら起こしに来てちょうだい」といって代表はソファーの上に横になってしまった。もう行くしかないと覚悟を決めたケンジは施術室へと入っていった。そこにはアイマスクとヘッドホンを付けたユリエさんが全裸で施術台の上に寝ていたのであった。思わずゴクッとツバを飲み込んだケンジはじっくりとユリエさんの裸を見渡した。すると「せんせ~、お願いしま~す」とユリエさんが言ってきたのでケンジはオイルを手に付けると両肩からマッサージを始めた。
両肩から両腕へとマッサージを進めていったケンジであったが、視線は少し横に垂れ気味のオッパイを凝視していた。そしてマッサージが手のひらまで到達すると、いきなりユリエさんがケンジの手をぎゅと握ってきたのであった。「せんせ~、じらさないで早く胸のマッサージしてよ~」と甘えるような声を出してきた。ケンジは思わず「はいっ」と声を出してしまい、慌てて口に手を当てたがヘッドホンで音楽を聴いているユリエさんに聞こえるわけもなく一安心したのであった。
まずは胸の下に手を入れて持ち上げるようにオッパイのマッサージを始めた。すると「あ~ん、気持ちいいわ~」とユリエさんは大きな声を上げた。続いてケンジの手は乳首へと移動していった。「あん、あん、あ~ん」とさらに悶え始めるユリエさんであったが「せんせ~、乳首舐めて~」と言ってきた。「マジかよっ」と小さな声を上げたケンジであったが、言われた通り乳首をペロペロと舐め始めた。「あお~ん」と今度は低音も混じった喘ぎ声を出し始めたユリエさんの乳首は更に大きく膨らんでいった。右の乳首、左の乳首と交互に舐めながら何分でも続けられると思ったケンジであったが、「じゃあ、次下もお願い」とユリエさんが言うのでケンジは下半身のマッサージを始めることにした。するとユリエさんは膝を立てて自らM字開脚の態勢を取った。こうなった攻めるしかないと思ったケンジは自分も施術台の上に登りユリエさんの股間を間近で拝むことが出来る体制になった。
ユリエさんのアソコの毛は綺麗に処理されており、割れ目の上の方に少しだけあるのみであった。よって割れ目が完全に露出しておりしっとりと濡れているのが分かった。とりあえずオイルをたっぷり塗った手でユリエさんのアソコをマッサージしてみるケンジであった。「あっは~ん、いい~、いい~」とこれまた色っぽい声を出してきたユリエさんは自らの手でアソコを開き「せんせっ、指入れて」と言ってきた。左右に大きく開かれたアソコの下の方にパッカリと開いた穴を見つけたケンジは人差し指を入れてみた。「う~ん」と言いながら腰を捻ったユリエさんの様子を見たケンジは、さらに中指も入れてみた。「あ~ん」と言いながら腰を上に持ち上げようとするユリエさんを押さえながらケンジは2本の指を出し入れし始めた。「あん、あん」といいながらユリエさん自らも腰を上下に振り始め興奮度がますます高まっていた。今度は「クリトリス舐めて~」とユリエさんが言ってきたので、ケンジはクリトリスを舐めることにした。最初はどこがクリトリスかも分からなかったケンジであったが、割れ目の上部に小指の先ほどに膨らんだ突起物がクリトリスだということがすぐに分かった。ユリエさんの股間に顔を埋めてクンニを始めたケンジの方もすっかり興奮してもちろんオチンチンは最大限にまで膨らんでいた。
ケンジのクンニが激しくなるにつれてユリエさんの動きも上下左右に激しくなっていった。あんまり動くとヘッドホンが外れちゃうよ、と心配になったケンジはクンニをしながらユリエさんの様子を伺ってみた。するとヘッドホンは外れていなかったのだが、何とアイマスクがズレてしまっていたのだ。ヤバイ、と思ったが時すでに遅し。ユリエさんと目がバッチリと合ってしまったのだ。思わずクンニを辞めてしまったケンジであったが「せんせ~、続けて~」とユリエさんが言ってきた。確かに目は合ったが興奮状態で気がづかなかったのか。ケンジは一安心して再びクンニを始めた。しかし、ユリエさんの口から信じられない言葉が飛び出してきた。
「ね~、ケンジくん入れてちょうだい・・・」。思いもよらないユリエさんの言葉にケンジの身体は固まってしまった。「先生には内緒にしてあげるからオチンチン入れて」とユリエさんは言ってきた。もう何が何だか分からなくなってきたケンジであったが早く童貞を卒業したかったケンジは当然欲望を抑えることなど出来るはずもなく、ズボンとパンツを一気に脱ぐと大きくなったオチンチンをユリエさんの身体に挿入していった。初めてのエッチに戸惑いながらも腰をゆっくり動かしながら、すぐにでもイきそうになる自分を必死に抑えていた。一方のユリエさんの方は意外にも挿入してからは大きな声は出さず「うう~ん」と小さな呻き声を上げるだけであった。自分が下手なのか、などと考えながら腰を振り続けたケンジであったが、やはり長くは続かなかった。「あ~、出る~」というとオチンチンをユリエさんの身体から抜くとお腹の上にドバっと放出した。するとユリエさんはムクッと上半身を起こすと発射したがまだ大きいままのケンジのオチンチンを口に咥えペロペロとフェラを始めたのであった。やっぱり自分が早すぎたか、と落ち込んだケンジであったがユリエさんの絶妙のフェラに再びオチンチンは元気を取り戻した。「すごいわ~、やっぱり若い子は元気ね~」と言うとユリエさんは四つん這いの態勢になった。もう言葉はいらない。ケンジはユリエさんのお尻に両手をかけ、再び固くなったオチンチンをバックからユリエさんに挿入していった。やはり腰の動かし方が良く分からないケンジであったが、ユリエさんの絶妙な腰の動きにケンジは動く必要もないほどであった。1度発射したこともあり今度は長続きしたケンジは何とかユリエさんが絶頂を向かえそうな所まで我慢することが出来た。「あ~ん、行く~」と部屋中に響くような大きな声を上げると、ユリエさんはバタッと横に倒れてしまった。その様子を見ながらケンジは自らの手で2回目の発射を終えたのであった。気が付くと30分はとっくに過ぎていた。ケンジはユリエさんの全身を綺麗に拭き、アイマスクとヘッドホンを装着すると代表を起こしに部屋に戻った。「マッサージ終わりました。」とケンジが言うと「あら、もう終わっちゃたの。ご苦労様」といって部屋を出て行った。
まだ放心状態のユリエさんのヘッドホンを取ると代表は「どうだった?」とユリエさんに聞いてみた。「最高でした」と笑顔で答えたユリエさんであった。これは最初からケンジがマッサージを行うという裏メニューのマッサージであった。
その後も代表の替わりにケンジがマッサージを行う回数は増えたが、マッサージではなくエッチのテクニックを身に着けていったケンジであった。

おしまい

佐知子のエロ体験談窮屈な格好でフェラしてあげたよ

私のエロい話聞いて下さい。私は佐知子といいます。浮気相手と別れてヒマして
いたので、出会い系で誰かいい人いないかなと思って、掲示板に募集して
いました。あまり人気のないサイトみたいだったので、近くに住んでいる人が
あまりいなくて、同じ県に住んでいる人で募集したらずーっと遠い人と知り合い
ました。でも時々メールのやり取りするだけならいいかと思い、思ってること
なんでも心の内をさらけ出していました。お互いそんな感じだったので、ネットの
中なのに気分はすっかり恋人になっていて、会いたくてしょうがありません
でした。初めてメールしてから3か月も経ってから、会ってみようということに
なりました。

亮君はその日昼過ぎに仕事を終えるというので、私が亮君の家のそばまで行くこと
にしました。私は会いたい一心で車で3時間、200キロの距離を走って、昼過ぎには
約束していたスーパーの駐車場に到着していました。会うつもりがなかった時に
困っていることを聞かれたので、正直に答えると
「俺なら佐知子の困ってることを解決してあげられるかも」
と言われたので、藁にもすがる想いで200キロを走ってきたのでした。
亮君の車に乗り込み、挨拶も早々に済ませると、そのことに関して聞かれました。
「どうしてイカないと思う?」
「どうしてと言われても、イッたことあるならまだしも、イッたことないから
分からないわ」
「そうか、じゃあ俺に任せてみて」
そう言うと、明るい昼過ぎの車の中で、さっき会ったばかりの男性に抱きしめ
られました。亮君は小柄ながら結構な筋肉質で、抱きしめられた感じですぐに
分かりました。「目を閉じて」と言われてキスされると、ねっとりとしたキスを
何度もしてきました。いつ車の中を覗かれるかと始めはヒヤヒヤしていましたが、
キスされているうちに、周りに見えるかもなんてどうでもいいことになって
いました。舌を絡めては、唇を吸われ、また舌を絡めてと長い間キスをしている
だけでとろけてしまいそうで、早く次に行きたいという気分になっていました。
唇から首筋、耳元を舐められたり息を吹きかけられ、私は何度もゾクゾク
しました。

服の上からおっぱいを揉まれ、服の中に手を入れてブラジャーの上からおっぱいを
揉まれ、ブラジャーからおっぱいを出して乳首をコリコリと摘ままれたり、乳首を
吸われたりしました。何をされても気持ち良くて、その頃にはこの人は
テクニシャンかもしれないと思うようになっていました。スカートをまくられて
パンティーの上から何度もおまんこを触ってきて、パンティーをずらして初めて
直接触られた時には感じすぎてしまい、疲れていました。
クリトリスの皮を剥いて丁寧にクリトリスをゆっくり刺激して、電気が走った
ようになりました。これはもしかして?と思いましたが、まだイッた訳ではない
ようです。でもその時は近いのかもしれません。クリトリスを触りながらおまんこ
に指を入れてきて、また電気が走った感じがしました。あまりの気持ち良さに息が
切れてきました。
「亮君、お願いだから休憩させて」
そういうと、亮君は手を止めて、買ってきた缶コーヒーを渡してくれました。
一緒に飲んでいると、亮君が言いました。
「休憩しなかったら多分イケてたね」
私はその言葉を聞いて、そうだったのかとガッカリしました。でもやっぱりそう
いうことだったのか、と納得できたのもあります。私がブレーキを掛けているから
イけないのかと。怖いと思っているからいけないのは、前にも指摘されたことが
あります。
「もう時間がないから、続きしようよ」
と亮君が言って私のコーヒーを取り上げて、後部座席に行くように促しました。
狭い車の中を二人で後ろに移って、またエッチを再開したのでした。キスを
しながら服の中に手を入れて、ブラジャーのホックを外すと服を捲り上げて、
乳首に吸い付きました。おっぱいを揉みながら反対の乳首を舐めています。狭い
座席の中で変な格好をしてエッチしているので、亮君の股間が当たって膨らんで
いるのが私にも分かりました。今度は逆の乳首を吸いながらクリトリスを探し当て
ました。クリトリスを何度もこすり、おまんこに指を入れてきました。先ほどの
興奮冷めやらずで、すぐにビリビリと電気が走りました。私は念願のイクこと
しか考えられず、今度こそ私はそのことだけに集中していました。

おまんこに一本指を入れ、ある一部分を執拗にこすられていると、頭の中まで
ビリビリと痺れ始めました。一本でもそうなのに、二本入れられるとおまんこが
いっぱいになって、私は頭がおかしくなりそうでした。このままいけばきっと
イケると確信していました。でも私の頭の中は、このまま車の中でセックスして
しまうのかということばかり考えてしまいました。セックスしたいけど、真昼間の
スーパーの駐車場の片隅でしていいのか、と頭の中でまた逃げていました。素直に
気持ちいいのを受け入れていませんでした。何度もイキそうになってブレーキを
かけ、窮屈な格好のままシックスナインをしました。亮君は小柄なので、不自然な
格好でしたがなんとかできました。生まれて初めて車の中でシックスナインを
しました。こんな格好でフェラしたのは初めてです。亮君のオチンポは私の下手な
フェラでも、喜んで大きなオチンポになっていました。でもやはり亮君は
テクニシャンで、上手く受け入れていたのなら、何度もイッていたことでしょう。
今回の1度きりでイケる訳がない、と割り切ってこのセックスに集中しようと考え
を変えました。そんな都合よくイケると思ってはいけなかったのです。何度も座席
の下に落ちそうになりながらも、亮君のオチンポを咥えていました。おまんこを
ジュルジュルと音を立てて舐められ、音を聞いているだけで、恥ずかしくなって
しまいました。

そして体を向き直り私のおまんこに亮君のオチンポを入れました。亮君はジーンズ
のチャックからオチンポを出して、パンティーを横にずらして私のおまんこに
入れたのです。服を着たままでセックスしたことがなかったので、逆に興奮して
いました。久しぶりの性交で、言葉にならないくらい気持ちがいいのです。亮君の
オチンポが私のおまんこにこすれると、もっとして~と口走ってしまうのでは
ないかと心配しました。おまんこはダラダラとお汁が垂れて、おちんぽがこすれる
のに丁度良いのです。ゆっくり出し入れしたり、早くしたりと強弱をつけた
ピストン運動は今まで味わったことのない気持ち良さなのです。
あまりの気持ち良さに「もっとおまんこして」と何度も腰を振ってお願いして
いました。亮君のテクニックが気持ち良くて、私にそうさせたのです。
そんな恥ずかしいことをしたことありません。私も腰を振ることによって、亮君の
オチンポがもっと気持ちよくなるのです。キスをしながら向かい合ったり、後ろ
向きでオチンポを入れたりして、もっと気持ちいい体勢を探しました。
「もうイクよ」
亮君はそう言って高速で動いてオチンポを抜き、私の口にオチンポをねじ込み、
ドクドクと精液を出しました。私は何も言わなくても、亮君はティッシュを出して
くれました。その時、丁度携帯のアラームが鳴り、帰る時間を告げていました。
その後も亮君とは少しメールのやり取りしました。とても気持ちいいセックスが
できたのですが、距離が遠くてまた会いたいという気持ちにはなりませんでした。
近かったらきっとずるずると関係を続けたと思います。

葵のエッチな体験談クリトリスを舐められちゃった

私は葵、24歳です。この前あったエロい話しますね。
私は小さな会社で事務をしています。転職に失敗して仕事を転々としていました
が、やっとこの会社に落ち着きました。お給料は安いけど定時で帰れるし、
難しいことを言われないので今の会社は気に入っています。
「昨日頼んでおいた仕事終わった?」
同僚である慶一郎くんから声を掛けられました。慶一郎くんは私と同じ歳ですが、
転職してきた私と違って新卒で入社しているので、本当は先輩ですがその辺は
気にしないでと最初に言われました。
私は頼まれていた仕事を終わらせることができずにいました。
「ごめんね、まだなんだ」
そう言いながら、右手を頭に当てました。
「どうしたの?葵さん、顔色悪いけど?」
「うん、いつもの片頭痛がね~薬飲んだから治ると思うけど」
「そうか、じゃあその仕事俺やるから、貸して」
私は書類を渡しました。ゴメンね!と両手を合わせて、お詫びしました。
「あのね慶一郎くん、私、おとといから電車で痴漢に合ってるんだよね」
「マジ、大丈夫?」
「うん…でも毎日なんだよね」
「毎日?それってキツイな」
「朝から触られるとうんざりでさ、それも同じ人に触られてる気がするんだよね」
「同じ人?それはひどい~触ってるのが誰だか分ってるの?」
「分からないから困ってるんだよね。それでお願いがあるんだけど」
私を触っている人が毎日同じ人というのは間違いないので、その人をつきとめて
欲しいとお願いしました。慶一郎くんは俺ができることなら手伝うよ、と了解して
くれました。

帰りは私と同じ車両に乗り、私を触っている痴漢をあぶりだすという作戦に
出ました。電車は結構な混雑ぶりでしたが、痴漢は現れませんでした。朝もお願い
したのですが、慶一郎くんから寝坊したと電話があったので、私一人で電車に乗る
と、やっぱり痴漢にあいました。私はよくテレビで見るような「この人痴漢です!」
とは言えませんでした。その日の帰りも慶一郎くんに同じ車両に乗ってもらい
ましたが、やはり痴漢は現れませんでした。
私が降りる駅に到着し、私たちは電車を降りました。
「ごめんね、せっかく慶一郎くんが遠回りしてくれているのに痴漢が現れなくて」
「葵さん、何言ってるんだよ。痴漢に合わない方がいいに決まってるだろう」
「そうだけど、捕まえてもらうのに毎日遠回りさせてるからさ」
「そんなの大したことじゃないよ。それよりも、腹減ってない?」
「そうだね、駅の近くに美味しいラーメン屋さんがあるんだけど、行かない?」
私たちは駅から歩いてすぐのラーメン屋さんに行きました。面倒を掛けている
ので、私がおごりました。慶一郎くんは当然のことをしたまでだよと言って
くれましたが、そういう訳にはいきません。
その後私をアパートまで送ってくれました。
「よかったら美味しいコーヒーがあるんだけど、飲んでいく?」
と私から誘いました。慶一郎くんは一瞬躊躇しましたが、
「じゃあ遠慮なく」
と応じてくれました。外階段を上がって2階の部屋に上がりました。
サイフォンでコーヒーを淹れ、お気に入りのコーヒーカップに入れて渡すと、
慶一郎くんはとても喜んでいました。
「いい香りだし、言った通り本当に美味しいね」
喜んでもらえて何よりでした。すると、慶一郎くんは
「ごめん、ちょっと寝ていい。すぐ起きるから」
と言って、そのままゴロンと横になりました。
私は初めて来た女性の部屋で寝るなんてと思いました。すぐに寝息を発している
ところを見ると、よほど疲れていたのでしょう。そんな時に2日続けて遠回りを
させていたのかと思うと、申し訳ないと思いました。寝顔を初めて見たのですが、
とても可愛いくて、そっと頭を撫でたい衝動に駆られました。でも起こしては
いけないと思い直し、私もそのまま少しだけ横になりました。

目が覚めると辺りは明るくなっていて、慶一郎くんは私に抱きついたまま寝て
いました。私は目の前にある、慶一郎くんの顔にびっくりして、自分が服を着て
いるのか見てみると、ちゃんと着ていたので安心しました。起こしては悪いと
思い、私はゆっくり後ろ向きになりました。
すると後ろからギュッと抱きしめられました。
「慶一郎くん、ダメだよ」
と言うと、慶一郎くんは目を覚ましたのか
「ごめん葵ちゃん。したくなっちゃった」
と言って、抱きしめた手を胸に当て、揉み始めました。私はまさかそんな展開に
なるとは思ってもみなかったので抵抗しましたが、いくら痩せた男性とは言え、
女性の力ではビクともしません。ぴったりくっついた体から慶一郎くんのアソコが
モッコリしているのが分かりました。おっぱいを服の上から揉まれているうちに、
気持ち良くなっていました。抵抗しなくなった私を自分の方に向かせて、私にキス
してきました。私は顔をそむけましたが、軽くキスをしてきました。服をめくり
上げて、ブラジャーからおっぱいを出して乳首を舐めています。強引なことをする
人だったなんて。今度はスカートを巻くって、パンティーの上から指でクリトリス
をなぞり、舌をクリトリスに当てました。パンティーをずらして、クリトリスを
直接舐め、おまんこに指を入れ舐めてきました。私はおまんこがジンワリ熱く
なっていくのが分かりました。久しぶりにクリトリスを吸われたり舐められて、
すぐに私はビグンビグンといってしまいました。

慶一郎くんは履いているジーンズとパンツを一緒に下ろし、勃起したおチンチンを
私に舐めるように私の顔の前に出しました。私は男性のおチンチンを舐めたことが
ないので、どうしたらいいのか分かりませんでした。困っていると、口に無理やり
入れられて動かされました。
「葵ちゃん、歯は立てないでね」
私は無理やりだったので、喉の奥に入ってむせていました。
「次はちゃんとフェラしてもらうからね」
と言って、おチンチンを引き抜いてくれました。そしておまんこに慶一郎くんが
よだれを付けたかと思うと、おまんこに慶一郎くんのおチンチンを入れて
きました。私は大きいおチンチンが入ってきて痛かったので
「お願い、痛いからゆっくり動いて」
と言いました。ゆっくりズブズブと入って来るおチンチンなんて初めてで、
激しくそれ以上動かないでと思いました。でも無情にも腰を動かし始め、私は苦痛
に顔をしかめました。でも慣れてきたので、それほど痛い思いをせずに済み
ました。
「葵ちゃんが気持ち良すぎるから、一度いっちゃうよ」
と慶一郎くんは高速でおチンチンを動かして引き抜き、私のお腹の上に精液を
放出しました。ティッシュで私のお腹を綺麗に拭いてくれた後、私たちは並んで
横になりました。
「葵ちゃんの寝顔があまりにも可愛かったから、ついしたくなっちゃって
ごめんね」
慶一郎くんが謝りました。私はうううんと横に首を振りました。
「私の方こそ謝らなきゃ。私ちょっと言い過ぎちゃった」
「言い過ぎ?」
「痴漢にあったのは1日だけで、毎日じゃなかったの」
「そうだったんだ~それなら良かった。でもなんで痴漢に毎日あってるなんて
言ったの?」
「慶一郎くんと仲良くなりたかったから…ごめんなさい」
「ってことは、俺のこと好きなの?」
「うん」
「じゃあ、何?俺がまんまとその罠にはまったわけ?」
「そんな言い方しないで、ただ、痴漢に一度あっただけなんだけど、つい脚色
しちゃったってだけで…まさか、こんなことのなるとは思ってもみなかったけど」
「でも俺、嘘ついてでも、欲しい物を手に入れるヤツって嫌いじゃないよ」
そう言って、また朝から2回戦目に突入したのでした。
それからというもの私のアパートにいつもやってきては、セックス三昧です。
ちょっとの嘘も時にはいいものですね。

スイミングクラブで新米ママさんとのエロ体験談

大学に入学したマサルは中高と水泳部に所属していた。といっても暑い夏にプールで泳げるからと言う理由だけで始めた水泳なので試合での活躍とは無縁であった。そして高校では女子の水着姿を間近で見られるからという不純な理由での入部であった。当時は現在のように太股まで隠すような水着ではなくハイレグのセクシーな競泳水着だったので毎日部活に参加して女子の水着を思う存分堪能していた。そして更なる楽しみが練習後の男子部室での先輩のエロ話であった。ウソか誠かは分からないが先輩のエロ体験談をみんなで興奮しながら聞いていた。よってマサルは無事大学に入学したものの部活で水泳を続ける事は全く考えていなかった。そんなマサルがバイトを探そうと求人誌を見ていると水泳インストラクター募集の求人に目が止まった。インストラクターといっても半分は監視のようなものだったので応募してみることにした。

面接に行ってみると思ったより大きなスイミングクラブだったのでマサルは正直驚いた。競泳用のプールと子供用のプールの2つがあったのだ。もちろんマサルが担当するのは子供用プールの方で小さい子供やお年寄りのリハビリトレーニングなどを監視するものであった。そして新たに始まるマタニティーコースもマサルが担当することになった。しかし、マサルにとってはお腹が大きく膨らんだ女性のスタイルには全く魅力を感じていなかった。実際にトレーニングが始まるまでは・・・

マタニティーコースの初日、まずはプールサイドで簡単な説明が行われた。と言ってもマサルはマニュアル通りに読むだけであり、淡々と進行していった。そして生徒たちは子供用プールに入りマサルはプールサイドから指示を出す準備を整えた。そして生徒たちを見たマサルは一気に緊張感が高まった。それまでは魅力を全く感じていなかったお腹の大きな女性達であったのだが事情が変わった。子供用プールに入ったことで丁度大きなお腹から下が隠されて胸から上が露出された状態になったのだ。妊娠中という事もあり胸のふくらみは半端なく、どの生徒もまるでアピールするかのように胸の谷間を見せていたのだ。そして顔も良く見るとセクシーな色っぽい女性も多く、早くもマサルの股間が刺激され始めていた。「それでは両手を上にあげて」と冷静を装いトレーニングを開始したマサルであったが、集中してはいられなかった。それは生徒達の視線がマサルの股間に集まっていたからだ。『ヤバイ、ヤバイ』とマサルは思いながら視線を上に向けてエロい事は考えないようにした。しかし、そこは多感な年齢の男子である。目の前に大きなオッパイがたくさん並んでいるのだから見ない訳にはいかない。そこでマサルはプールサイドに座りながら指導することに切り替えた。これなら股間の膨らみはバレないし、何より巨乳のオッパイを更に近くで拝むことが出来るからだ。

準備運動が終わると水中ウォーキングが始まった。こうなるとマサルは何もすることがなくなり、そのままプールサイドに座りながら巨乳のオッパイを眺めていた。すると生徒の中でも1,2を争うエロい雰囲気を持ったリエコがマサルに近づいてきた。リエコは「先生、腕はどうすれば良いですか?」とマサルに聞いてきた。『センセイ』という言葉にドキッとしたマサルであったが、「大きく腕を振って下さい。」と何とか答えることができた。するとリエコは「先生も一緒にやりましょうよ。」と言ってマサルの太腿をポンポンと叩いたのであった。驚いたマサルは「あっ、はいはい」と言ってプールの中へ入ってたいった。これで股間の膨らみは気にしないで良くなったマサルは、一人一人に丁寧に指導を始めた。指導と言っても『姿勢を良くして』とか『腕を大きく振って』というようなたいしたことのない内容であった。そう、マサルの目的は全員の大きなオッパイを間近で見ることが目的であった。そしてリエコの順番になった。すると「先生、腕疲れちゃった」とリエコは腕を下ろすと何と水中でマサルの股間をサッと撫でてきたのだ。「あっ」と思わず声を出して腰を引いたマサルであったが、リエコの方は何事も無かったかのように水中ウォーキングを続けていった。

頭が真っ白になってしまったマサルであったが、何とか残りのメニューをこなし初日を無事乗り切ることができた。そして生徒達はシャワーを浴びてから着替えを終えると順次帰宅の途についた。全員が帰った後にマサルは水着のままシャワーを浴びた。そして髪を拭きながら出てくると一人の生徒が戻ってきているのが分かった。それはリエコだった。レッスン中は水泳キャップは被っていたが、戻ってきたリエコは髪を下ろし更に色っぽくなっていたのだ。「忘れ物しちゃった」と言ってリエコはロッカールームに入るとすぐに出てきた。そして「先生、背中ビショビショだよ。拭いてあげる。」と言ってマサルのタオルを取り上げた。マサルはただ呆然と立ち尽くしたまんまであった。リエコは背中を拭き終わると、そのまま下へ移動していき下半身を拭き始めた。「はいっ、じゃあ今度は前」とリエコが言うのでマサルはグルッと180度回転した。リエコはタオルを広げ両足首から徐々に上へと進んでいった。太腿まで進んでくると『いよいよか』と期待したマサルであったが、股間はスルーしてお腹から胸へと進んでいった。少しガッカリしたマサルであったが、すぐにドキドキが始まった。立ち上がったリエコの頭が目の前にくると、シャンプーの良い香りがした。そしてリエコは上を向くと目を閉じたのであった。キスの経験も無いマサルは『えっ』と思い戸惑っていると、リエコは薄目を開けて右手をマサルの頭の後ろに伸ばして強引にキスを仕掛けてきた。マサルは流れのままに初めてのキスを経験したのであった。するとリエコは舌をマサルの口の中へと入れてきた。『うわぁ~』と心の中で叫んだマサルであったが、更にリエコの攻撃は続いていった。左手をマサルの股間に持っていくと水着の上からスリスリと弄りはじめたのであった。そして右手を下ろしマサルの左手を掴むと自分の大きな胸へと導いた。マサルは夢中になってリエコの胸を揉み始めた。するとリエコは両手をマサルの水着にかけて脱がし始めた。ただでさえキツイ水着が膨らんだ股間のせいでなかなか下ろすことが出来なかった。しかし、欲求不満が貯まっているリエコの力が勝り一気に水着を膝下まで下ろすことが出来た。勢いよく飛び出したマサルのペニスはピーンと上を向き反り返っていた。それを見たリエコはパクッと咥えるとフェラを始めた。初キスに続き初めてのフェラにマサルは夢心地であった。濃厚なリエコのフェラは続きマサルは目を閉じて堪能していた。しかし、リエコのフェラテクに耐えきれず早くも発射寸前まで来てしまった。『あ~、もうダメだ』と思ったマサルは目を開けた。すると部屋の入口に誰かいるのがわかった。「あっ、ちょっと」とマサルは声を出したがリエコは誰かいることには気が付かずフェラを続けた。「口に出していいわよ」と言うとリエコは右手で更に激しくペニスを擦り始めた。誰かに見られていると思う逆にマサルの興奮度は倍増し遂にリエコの口の中へ発射したのであった。
発射した後もリエコはペニスを舐め回し満足すると「晩御飯の買い物に行かなきゃ」と言い残し部屋からでていった。

呆然と立ち尽くしていたマサルは一旦水着をはくとロッカーへと向かった。するとそこにはマタニティーコースの生徒であるカズミがいたのであった。カズミはマサルに近寄ると耳元で「黙っててあげるから今度私とね。」といって立ち去っていった。
それ以来、毎週マタニティークラスの開催日には週替わりで別々の生徒がマサルへのフェラをするようになっていったのであった。

おしまい

姉の陰毛を剃毛した俺のエロ体験談

マコトは2歳上の姉とは小さい頃から仲が良く、マコトが高2になり姉が大学生になった今でも普通にエロい話が出来るくらい仲が良かった。姉のエロ体験談を聞きながら興奮することもあったマコトであったが、その日は更に興奮することとなった。

梅雨が明けた7月中旬の土曜日の午後、期末テストも終わり部屋でリラックスしているところに姉がやってきた。コンコンとノックして入ってきた姉を見てマコトは驚いた。何と姉は超セクシーなビキニの水着姿だったのだ。「水着買っちゃった~。どう?」と言いながら部屋に入ってきた姉は、右手を頭の後ろに左手を腰に当ててセクシーポーズをとってみせた。『ドヒャー』と大声を出したいくらい興奮しているマコトであったが、ツバをゴクンと飲み込むと「あ~、いいんじゃね~」と冷静を装った。更に姉はマコトに近づき「どうかな?カワイイ?」と聞いてきた。「う、うん」と質問はそっちのけでマコトは姉の大きなバスト、そしてムチムチの下半身をじっくりと目に焼き付けていた。するとマコトは気が付いた。「姉ちゃん、ココ」と言ってマコトはビキニラインを指さした。「えっ」と不思議そうに姉は確認してみると「やだ~、毛がはみ出てるじゃん」と言って恥ずかしそうに中に押し込んだ。そのくらいのエロ話は全然平気な姉弟だったのでマコトは「剃っちゃえばいいじゃん」と言うと「結構大変なんだよね~。エステとかいくと金かかるし」と姉が言ってきた。マコトは冗談半分で「じゃあ、俺が剃ってやるよ」というと「ホントに?じゃあ、お願い」と予想だにしない答えが返ってきた。『えっ、剃るってことは姉ちゃんのアソコを・・・・』と一瞬にしてエロい妄想が頭の中をよぎったマコトであったが、ここでも興奮を抑えながら「いいよ、剃ってあげる」と答えたのであった。「じゃあ、今からいいかな?お風呂場来てちょうだい」と言って姉は部屋から出て行った。

マコトが想像をしていたのは股を開いた姉の股間の水着を横にズラして毛を剃っていくやり方であったが実際はそうではなかった。風呂場に入ると後ろ向きの姉はいきなり水着の下を脱ぎ始めたのであった。「えっ」と思わず声をだしてしまったマコトであったが、姉のムチムチのお尻に早くも大興奮しているマコトであった。もちろん小学生の頃は一緒にお風呂に入っていて毎日のように姉の裸を見ていたのだが、当然その時とは分けが違った。そのままクルッと回ってこちらを向くと姉の下半身が目の前に露わになった。実は姉が小6の頃には少しだけ陰毛が生え始めているのに気が付いていたマコトであったが、さすがに女子大生の年齢ともなると立派な大人の陰毛として生えそろっていた。姉は恥ずかしがる様子も見せずイスに座って大きく脚を広げると「じゃあ、お願いね」と言ってきた。「うん、分かった」というとマコトは姉の股間の前に腰を下ろした。

高2になりヒゲも剃るようになったマコトであったが、使っているのは父親のものであった。普段は石鹸を泡立てて剃っていたのだが、大事なところ剃るので普段父親だけが使っているシェービングクリームを使うことにした。マコトは泡をたっぷりと出すと姉の陰毛全体に泡を付けた。その時に少しだけ敏感な部分にマコトの手が触れたこともあり思わず「うっ」と小さな声を上げる姉であった。それに気が付いていたマコトであったが、聞かなかったふりをして右脚付け根の部分から剃り始めた。左手で泡たっぷりの姉の股間を思いっきり触りながら右手に持ったT字カミソリで剃り始めた。一気に剃ればあっという間に終わってしまうことが分かっていたマコトは、わざと少しずつ慎重に剃るふりをしながら、しっかりと左手で姉の股間の感触を味わっていた。もちろん姉もマコトに泡だらけの股間を触られるのは気持ちが悪いわけがなく、自ら腰が動いてしまうほど気持ちが良くなっていった。ある程度右側が剃り終わると、今度は左側を剃り始めた。少し時間が経ったせいで陰毛の泡は大分少なくなり姉の股間のビラビラが少しづつ見えてくるようになった。マコトは左手でそのビラビラの部分の感触を楽しみながら少しだけ割れ目に沿って左手の人差し指を入れてみた。ビラビラに挟まれた中は暖かくゆっくりと人差し指が吸い込まれていくのが分かった。すると「あ~っん」と我慢しきれなくなった姉は風呂場中に響くような大きな声を出したのであった。そこからはしばらく毛を剃ることは置いておき、人差し指の出し入れを繰り返すマコトであった。姉の方も腰を前に出して完全に受け入れ態勢を整えていたのであった。マコトは右手に持っていたT字カミソリを置きクリトリスを攻めにいった。まだ少し泡の残った割れ目の上部を右手で触り始めると姉は「あ~、ソコいい~」とこれまた大きな声で叫んだのであった。左手人差し指で出し入れ、右手でクリトリスを攻撃され興奮し始めた姉は自分で右胸を水着の上からもみ始めたのであった。そしてビキニの上も取り全裸になると胸をマコトの前に出してきた。マコトはそのまま吸い込まれるように姉の胸へと顔を埋めていった。そしてすでに大きくなり始めていた右の乳首をペロペロと舐め始めた。「あ~いいよ、いいよ。上手~」と言いながら姉はマコトの頭を撫で始めた。続いて左の乳首も思いっきり舐めまわしたマコトは、我慢できずに履いていた短パンとパンツを一気に脱ぎ去った。そしてビーッンと大きくなったオチンチンを姉の顔の前に持っていくと、姉は躊躇することなくパックっとオチンチンを咥えてフェラを始めたのであった。男性経験はあった姉ではあったがフェラの経験はあまりなく戸惑いながらのフェラであったが、童貞のマコトには十分すぎる刺激であった。さらにキンタマを舐めまわしながらの手コキにマコトはあっという間に限界に達してしまった。「あ~、姉ちゃん出ちゃうよ~」というと「いいよ、出して」と言って更に手コキのスピードを上げてきた。マコトは堪らず姉の胸へドバーッと発射したのであった。

しばらく放心状態の2人であったが、姉は自分の胸と萎みかけているマコトのオチンチンにシャワーをかけて洗い始めた。そして我に返ったマコトは気が付いた。「そうだ姉ちゃん、まだ左側剃り終わってないよ」というと「マジで。じゃあお願い」と言って再びイスに座り大きく股を広げた。泡の無い水に濡れたアソコはまだ興奮状態が続いており、クリトリスの部分が大きく膨らんでいるのが分かった。そして人差し指を入れていたアソコもポッカリと穴が開いている様子がうかがえた。今度は必要な分だけ泡を取って付けると残りの左側の部分も剃り終えた。マコトは最後に姉の股間にシャワーをかけて綺麗に洗い流した。だが、それでは終わらない。自分だけイってしまったマコトは何とか姉にも気持ちよくなってもらおうと、シャワーをクリトリスに集中的に当ててみた。すると姉はそれに気づき「あ~、ソコ超気持ちいい~」といいながら自分でも右手でクリトリスをスリスリと擦り始めた。マコトはシャワーをかけるのをやめたが、姉の手の動きは終わらなかった。更に姉は左手の中指をアソコに出し入れし始めた。「あ~、見られてると超興奮する~」と言ってマコトの目を見つめたのであった。すると今発射したばかりのマコトであったが再びオチンチンは大きくなり始め、目の前の姉のオナニーを鑑賞しながら自分もオナニーを始めたのであった。「あ~ん、イキそう」と姉が言うと「姉ちゃん、俺も」と言って2人同時に昇天したのであった。

それ以来、冬でも陰毛の処理を弟にお願いするエロい姉なのであった。

おしまい

大好きな子と付き合いフェラをうけた私のエロ体験談

私は41歳の男性です。私は今ではエロ体験談をたくさん経験していますが若い時は純粋な恋をしていました。

私は今、セフレの関係の女性や風俗通い、出会い系サイトでワンナイトラブなど女性関係はめちゃくちゃですが当時は付き合った人に対して一途でしたよ。そんな私が中学生の時から好きだった子と19歳の時に告白して成功しエッチまでいくことができました。

当時は若いから元カノとエロ話は最初できなかったです。だんだん仲良くなってきたらエッチな話ができるようになりました。エッチな話ができても軽いキスしかできなくて私はなかなか元カノとセックスまでいけなかったです。好きすぎてエッチした時に下手で嫌われたらどうしようと考えてしまいエッチに踏み切れなかです。

元カノの特徴を説明しますと容姿は、髪はセミロングで顔は目の瞳が大きくて綺麗な目をしています。鼻の高さは普通で口は大きいのですが中学生の間では可愛いと人気がありました。身長は157cmです。性格は中学の時はおとなしくて仲のいい女の子としか話していなかったのですが、高校からたくさん話すようになっていき積極的な性格にかわっていきました。

私は中学生からこの子のことが好きで他の女性に告白されて無理やり付き合いましたが気持ちがない為すぐに別れてしまいました。

それでは元カノ(由美)とのエッチな体験談を書いていきますね。

私は由美と付き合うようになって毎日由美とエッチするシチュエーションを考えていました。エッチの経験はあったのですが私はエッチが当時かなり下手で女の子を気持ちよくさせることがなかなかできなかったです。
それでも男だから勇気をもってエッチを誘おうと決心しました、
一人暮らしだった私は由美を自宅に呼んでテレビを観ながら一緒に過ごしていました。

由美に私は「由美とエッチがしたい。だけど自分エッチがかなり下手だけど大丈夫?」と告白しました。由美は「いいよ。私もエッチが下手だから」と言ってくれた時は同じ気持ちでいたことですごく嬉しくてエッチが下手なことの悩みが消えていきました。しかし、大好きな由美に嫌われたくない気持ちと由美とエッチができる気持ちが交錯していました。

私は最初にシャワーを浴びにいきました。おちんちんはもうかなり大きくなっていて、若いから元気で我慢汁が出てしまっていました。おちんちんを綺麗に洗って脇やおへそなど汚くなる場所を念入りに洗い流しました。
お風呂から出てから、由美にシャワーを浴びてくるようにお願いして布団を敷いて待っていました。コンドームはコンビニで購入して用意をしていつでもエッチができる環境作りをしておきました。

由美は洋服を着てお風呂から出てきて私もまだ洋服を着てきたので、いつエッチに持ち込もうか迷っていたら由美から「エッチしよう」と言ってくれて私は由美にキスをしました。

キスは済ましていましたが、激しいキスはまだしたことはなかったので、フレンチキスから濃厚なキスをチャレンジしました。「積極的だね」と由美に言われ「一生懸命にエッチを頑張って由美を気持ちよくさせたいから」と私は濃厚なキスを頑張りました。由美の舌は非常に柔らかくて自分はこのままずっとキスをしていてもいい気分になっていました。

キスを終えて由美は私のことを気遣ってくれて上半身の服を脱いでくれました。由美のおっぱいは綺麗で巨乳でした。中学の時から体操服の上からでもわかる胸のふくらみがありましたから、巨乳と分かっていましたが、実際に見て触った時はついにこの時がきたのだとかなり興奮と喜びでいっぱいでした。

大きなおっぱいをたくさん揉んであげて乳首を丁寧に舐めてあげました。由美から「私だけ裸になっているから洋服を脱いでよ」と言われ上半身は裸になり下半身はトランクスだけになりました。勃起していてトランクスの上からふくらみが分かってしまい隠しながら由美のおっぱいを触っていました。

由美から「私が舐めてあげる」と言ってくれてトランクスを脱がしてくれた時、私のおちんちんが、破裂しそうなぐらい大きくなって我慢汁がもう出ていました。「すごく大きいね」と言われておちんちんをガン見されて触ってくれて恥ずかしい気持ちでしたが嬉しい気持ちの方でいっぱいでした。

由美も一生懸命にフェラしてくれて私に対してどこが気持ちいいか聞きながらやってくれました。私は由美が聞きながらフェラしてくれているのを参考にして、「あそこを舐めたい」と言って由美の下着をおろしてクンニしてあげました。クリトリスを舐めるのが女性が気持ちいいと本やAVで観ていたのでクリトリスを優しく舐めてあげて由美に気持ちいいか聞きながらやりました。由美は「気持ちいいよ」と答えてくれていたので膣の方もゆっくり丁寧に舐めてあげてから、手マンをしました。指を入れて「痛くない?」と聞きながらやったらだんだん濡れてきて、少し手を動かすのを速くてして手マンしました。おまんこはどんどん濡れてきていたので「そろそろ入れたい」と言ってコンドームを付けて正常位で挿入しました。大好きだった子とひとつになれるのが嬉しくてキスをしながら挿入しました。入って生温かいおまんこにおチンチンが吸いつかれていて、私は気持ちよくなってしまい、いつでもいってもいい感じになっていました。

由美に「いきそう」と言ってコンドームを付けていたのでおまんこの中に精子を出しました。出し終わってから由美にキスをして余韻を楽しみエッチが終了して一緒にお風呂に入りました。

「気持ちよかったよ」と由美が言ってくれたので非常に嬉しいのと自信につながりました。

その後、エッチに自信をもった私は由美とのエッチでいろいろなことを試してエッチが上手になっていきました。
大好きだった由美とは私が病気になり、由美に迷惑がかかると思い別れてしまいました。

今は病気が良くなっています。由美とは連絡はもうとっていないので、今はどんな生活をしているか気になります。

以上、私が大好きだった元カノとのエッチな体験談を書いていきました。

風俗で綺麗な子とエッチすることや出会い系でみつけてワンナイトラブするのもいいですが、本当に好きな子とエッチをした方が心、が通じ合って気持ちのいいエッチや楽しい人生を送ることができます。こんな不純な自分が言うのもなんですが。

風俗でフェラが上手すぎて最高だった私のエロ体験談

私は風俗大好き人間で21歳の時から週に4回は通う程でした。今は結婚してお金がなくて、風俗になかなか通うことができないのですが、20代後半の時に年上女性と風俗ですごく上手いプレイをしていれました。
その時のエロ話を今回は書いていきますね。

どんな風俗かはファッションヘルスです。本番はできませんが、それ以外はオプション付きもありますから、だいたいのプレイを楽しむことができます。店に入って水着の女性が待合室で待っていて、自分の気に入った子を指名します。たくさんの女の子が水着姿で待合室にいますから、圧倒されますが、興奮度もかなりありますよ。私は30前半のセクシーな女性を指名しました。

風俗代は40分1万円で指名料が千円です。

指名した女性の容姿を細かく書きますと、顔はそんなに綺麗でも可愛くもなく普通レベルです。目は大きいのですが、鼻が低くて肌が色黒で身長がだいたい150cm前半でスタイルは風俗をやっているだけあって大きいです。どうしてこの女性を指名したかは、この店の女の子全員ほぼ全員指名したかったからです。私は綺麗でも1回エッチしてしまうと飽きてしまうからです。

お店での性格は、明るくてよく話してきます。エロい話が大好きですが下品ではないです。

源氏名はりかです。

あやかさんとのエロ体験談を詳細に書きます。

お店に入り、あやかさんを指名して個室に案内されました。「今日は指名してくれてありがとう」と言って手を握って私の身体を積極的にボディタッチしてきました。

「よくこういうお店にくるの?」と聞いてきたから私「たまに来るよ」りか「風俗に行きそうにない顔しているよね」と言ってきたから「よく言われるよ」と答えて少しエッチな話をしました。その後、りかは、私の洋服を脱がしていき、トランクスだけの格好にしました。「かなり痩せているね」と言いながら、トランクスの脇から手を入れてきて大きくなっている、おちんちんを触ってくれた時はかなり興奮しました。トランクスの脇から手を入れてきた女性が初めてだったのでこんなに興奮するのだなあと今でもこの時の記憶が鮮明に覚えていますよ。
「大きくなっているよ」とりかさんは言って、トランクスをおろしてから「シャワーを浴びにいくよ」と言って私の手を握り一緒にシャワー室に行きました。
りかさんも水着を脱いで裸になり、私のおちんちんを石鹸で綺麗に洗ったら、もうおちんちんはビンビンになってしまいました。お尻の穴も石鹸で洗ってくれました。りかさんは、おっぱいとおまんこを石鹸で自分の身体を洗いました。「先に部屋で待っていて」と言われて私は部屋に戻り、ドキドキしながら、りかさんがシャワーを浴びて出てくるのを待っていました。

私は全裸になって待っている時でも勃起していて、いつでもエッチできる態勢でいました。
りかさんがシャワー室から出てきて、身体をタオルで拭いて私をベッドの横に倒してキスしてきました。
キスは最初がフレンチキスで私はディープキスがしたかったから、舌を出したら、りかさんも舌を出してくれてディープキスをしました。キスをしている時お互い「チュー、チュー」と音を立てながらのキスは最高でした。その後、私の乳首を吸ってきて「乳首は感じるの?」と聞いてきたので「自分は乳首を吸われることはあまり感じないよ」と答えたら、「こっちは?」とおちんちんを触ってきました。お腹をキスされながら下腹部付近までキスが到達して私の股間周辺を舐めてきました。

まずは金玉から暖かい舌で舐められて「ここで精子を作っているのだよ」とエッチな言葉を掛けられて、金玉を舌で綺麗になめてから、口先で金玉を吸ってくれて、おちんちんは「ピクピク」と大きくなって反応してしまい手こきをしながら、フェラが始まりました。

まずは裏筋を綺麗になめてくれて、亀頭部を手で覆うようにして「痛くない?」と聞きながら唾液を亀頭部にたらして、手こきをしてくれました。かなりテクニックが上手なので「気持ちいい上手だね」と私はりかさんに言ってあげました。フェラが続いて、おちんちんを全部咥えてくれて「大きいから口の中に全部いれるのが大変」と笑いながら言ってくれました。

りかさんは、男の喜ぶ心理や身体でどこが快感か分かっているので、すごくエッチが楽しく気持ちよくなってしまい、フェラで射精してしまいそうだったので、私はりかさんに「自分もせめたい」と言ってりかさんが今度は寝てもらい私は、りかさんのおっぱいを触りながら乳首を舐めてあげました。「気持ちいい」と言ってくれて、もっと気持ちよくなって欲しかったから乳首を丁寧になめてから脇の下を舐めて刺激してあげました。

「こっちも触りたい」とおまんこを指さしたら「いいよ」と言ってくれたので、おまんこの周辺を舐めないで、すぐに膣を舐めることにしました。まだ濡れていなかったので、綺麗に膣とクリトリスを唾液でたくさんつけて舐めてあげたら、だんだん濡れてきたみたいだから、指を膣の中に入れました。指を入れて動かしたら「クチュクチュ」と音が漏れてきて「いやらしいね」と言ってあげたら照れていました。

時間がなくなってきてしまいもっと手マンを楽しみたかったのですが、射精したかったので、またフェラをして抜いて欲しいとお願いして手こきとフェラをしてくれました。勃起していましたが、なかなかいかなかったので、ローションがあったのでたくさんローションをおちんちんに付けてもらいフェラと手こきをしたら、すごく気持ちよくなって「いきそう」と言って口の中に精子を出しました。
「たくさん出た」と口から精子を出して私に見せてくれました。ティッシュでローションがついている、おちんちんを拭いてくれてからシャワーを一緒に浴びて綺麗にしてくれました。

シャワーを浴びて3分ぐらいまだ時間があったので少し話をしました。

「また指名してもいい」と言ったら「いいよ」と言ってくれました。

私は、りかさんの容姿はそんなに好きではないですがテクニックが上手いのでまた指名したかったのですが、次にお店に行った時には、りかさんは、お店を辞めていました。

上記に私の風俗でのエロ体験談を書いていきました。お金を払って自分のタイプの女性を指名しえエッチできるから風俗はなかなか辞めることはできません。

出会い系でブスがフェラを求めてくる私のエロ体験談

長年出会い系サイトをやっているといろいろな女性と会うことがあります。

私は40歳で出会い系サイトを15年以上やっているベテランです。

サイトで知り合ってエロ体験談をしたことは、もちろんありますし、サイト内でエロ話をしてから電話番号を交換してテレフォンセックスした経験もあります。

出会った女性は綺麗な方もいてご飯を数回食べてエッチをするパターンが多いです。

しかしサイト内でエロい話ができてしまう女性は初対面でエッチをすることが多いです。

ここでは8年前にブスな子とサイト内でエロい話ができて、電話番号を交換して複数の男性と会いセックスをしていると女の子が言っていたから私は初対面でエッチができると確信して会いエッチをしました。その時のエッチな体験談を書いていきます。

この子の特徴を紹介します。容姿に関しては会った時に書きます。性格は話すきで、複数の男とエッチできる大胆さがあり、緊張をあまりしないです。しかし、人の気持ちをよく考えてくれる優しい女の子です。当時の女の子の年齢は28歳です。名前は裕子(仮名)です。

電話でエロい話をして顔は可愛くないと女の子は言っていましたが、私は夜中付近の電話で興奮してしまい「会いたい」と言ってすぐに会う約束をしました。

出会った場所は自宅から近場のショッピングセンターの駐車場です。

お互い写真の交換をしていなかったから、可愛くないと言っていましたが、どのくらい可愛くないか分からないので、ドキドキしながら女の子との待ち合わせで待っていました。

女の子から電話がかかってきて「どこにいる?」と聞いてきたので車から降りて、着ている洋服を教えて女の子が近づいてきました。

女の子の容姿を見た時は失礼ですが悲しかったです。3桁までの体重ではないですが、かなり太っていて眼鏡をかけて顔のレベルはかなり低くブスでした。ブスな子がお洒落をしても似合わなくて、その場から逃げることを考えたのですが、失礼にあたると思い逃げないでドライブに行くことになりました。ドライブしながら女の子からエッチな話題をしてきて、私は会ったその日にフェラして男の人と連絡が途絶えてしまうことを話していて、私の顔をみながら「フェラしてあげる?」といきなり振ってきました。

私は顔がタイプではなかったですが、お金なしでエッチができると考えてどうしようか迷いましたが、息子の方が大きくなっていたので、ラブホテルに行くとお金がかかるので、車の中でエッチをしようと考え、人がいない場所に車を停めてフェラしてもらうことにしました。

車を停めて周りに人がいないのを確認してから、私はズボンとパンツを脱いで勃起したおちんちんを女の子にフェラさせました。

夜中で暗いから女の子の顔をしっかり見えないのが幸いして、興奮することができて、勃起している状態が続いてフェラを受けていました。

女の子のフェラはどんな感じかといいますと、すごく丁寧で私が舐めて欲しいと訴える場所を全部舐めてくれました。まずは、おちんちんを咥えてスローでフェラしてから、金玉全体を綺麗に舐めてくれました。特によかったのは金玉と鼠径部付近を舐められるとくすぐったいのと快感が混ざってすごくよかったです。
金玉を舐めてから裏筋を舌先でゆっくりと舐めてから、おちんちんを咥えて激しくフェラをしてくれました。私はフェラだけで精子を出して終わろうと最初は思っていましたが、「ブスな子でもエッチをして損することはない」と考えて女の子にエッチをしようと言って女の子の上半身の服を脱がせてブラジャーも外して大きなおっぱいが見えました。太っている子は脂肪が多いから必然的におっぱいが大きくなります。お腹をみたら肉付きがかなりすごくて、おちんちんが小さくなってしまいましたが、女の子の乳首を舐めながらおっぱいを触ってあげたら「ああん」と声を出しながら気持ちよくなってくれていたので、私は女の子を気持ちよくさせてあげようと努力しました。

本当はキスをしたくなかったのですが、女の子から「キスしていい?」と聞いてきたので軽いフレンチキスをしました。普通レベル以上の女の子ならディープキスを必ずしていましたが、この子にはディープキスをすることが出来なかったです。

女の子は更に私に求めてきて「あそこ触ってもいいよ」と言ってきたのでスカートを降ろしてパンティーの中に手をいれて手マンをしてあげました。もう触った瞬間にかなり濡れていて、膣の中とクリトリスをいじってあげたら、ビショビショになってきてしまって女の子もかなり興奮して「気持ちいい」とかなりな声を出して感じていました。

流石にクンニして欲しいと言ってこないと思って手マンをしていたのですが、女の子はかなり積極的で「舐めて欲しい」と言ってきて、私はすごく迷いましたが、クンニしてあげました。ブスな子のおまんこを舐めるのはかなり苦痛でしたが、私は割り切ってクリトリスと膣の中を舐めてあげました。マン汁がたくさん出ていたから綺麗になめてあげました。

コンドームもないですし、可愛くない子と本番をやって妊娠したら最悪だと思ったので、本番することはなくてフェラで抜いて欲しいことを頼んだら、またフェラをしてくれました。

私もこの女の子とはワンナイトラブのつもりでエッチをしていたから罪悪感でいましたが、抜いて帰ろうという気持ちになっていて、フェラを必死でやってくれて、私は声を出しながら「いいよ。気持ちいい」と言って気持ちを高めて、集中して射精できるように頑張りました。いきそうになってきて女の子は激しくフェラしてくれて、フェラ時間10分ぐらいで口の中に精子を出してしまいました。

「たくさん出たよ」と精子を私に見せてくれて、スッキリはしましたが、逆に精子を出したことによって冷静になり、私は何故この子とエッチをしたのだろうかと思うようにもなっていました。

しかし、せっかくエッチをしてくれたので「ありがとう」と声を掛けて、出会った場所まで車で戻り、すぐに別れました。

こっちから連絡は取らなかったら、女の子の方からも連絡がこなかったです。

出会い系でブスな子とのエッチな体験談を書いていきましたが、最近はブスな子でもセフレの関係になってもいいと思うようになっていますよ。自分が年をとって考えがかわったのかもしれません。

入社女性を狙いエッチでフェラさせる私のエロ体験談

私は介護職員をしている男性です。介護の現場は入れ替わりがすごく激しくて、女性職員がほとんど占めています。私は介護の現場で働いて新入社員や中途社員とエッチをする関係を何回かしました。
今回のエロ話は30歳の女性と連絡先を交換して遊んで仲良くなりエッチな話まで発展したエロ体験談を書いていきますね。

女性は介護の仕事を長くやっていたからすぐに仕事になれて、職場で2人きりになった時にエロい話もできるようになったので連絡先を交換して遊ぶ約束をしました。

女性はバツイチで男好きで他の男ともよく遊んでいると言っていたから、遊びを誘いやすかったです。
名前はえりか(仮名)。女性の特徴はスタイルが細くて、髪はショートで黒髪です。顔は切れ長の目をしていて鼻筋が通っています。唇は薄くて笑うとエクボがあり可愛いです。

痩せているから、どんな洋服を着ても似合いますよ。

性格は男っぽくて雑さがあります。仕事でも介護が雑でよく職員から「雑だよ」と言われています。女性独特の陰険がないからさっぱりしていて仕事やプライベートでも接しやすいです。

えりかと数回遊んで、私はえりかと下ネタの話もできるようになっていたから、ボーリングに行く約束をした後にエッチをしようと考えていました。

ボーリングをしている時のえりかは明るくて、ボーリングをすごく楽しくしていました。

帰りの車の中で「ホテル行って休む」と私は小声で言ったら、えりかは「今何て言った?」と聞いてきたので「エッチしたくなってしまった」と大きな声で伝えました。えりかは「別にいいよ」と言ってくれてホテルに行くことになりました。

えりかはバツイチになり男性からデートをなかなか誘ってくれなくなってきたと言っていたので、自分と話が合ったからホテルに行ってくれたと思っています。

お互いお風呂に入ってからベッドに横になり話をしました。

どんな話をしたかは、えりかから「女の子とよくエッチするの?」と聞いてきたから素直に「たまにエッチしているよ。えりかは、エッチは好き?」と聞いたら「普通に好きだよ」と答えてくれて「それじゃあやろう」と私から切り出しフレンチキスをしました。

えりかは目をつぶっていましたが私は目を開けて、えりかの顔をまじまじと見ていました。フレンチキスからディープキスにうつっていき、ハグしながらキスをしました。

舌先を絡めて私はえりかの身体をギュッと抱きしめてあげてキスを楽しみました。

キスをしている最中に、えりかの洋服を脱がせていき、上半身を裸にしました。

おっぱいはそんなに大きくないですが形が綺麗だったので嬉しくて、おっぱい全体を手で覆うように揉んであげて乳首を舐めて吸ってあげました。乳首を舐めると、えりかは反応して気持ちよくなっていたので乳首を入念に舐めてあげしました。

またキスをして、えりかのズボンとパンティーを脱がして下半身を裸にさせてから、太ももを舐めておまんこ周辺もなめて、じらしていきました。そうしたら、えりかから「舐めて欲しい」と言ってきたので、私はクンニしてあげました。割れ目を股間付近からクリトリスにかけて舐めてあげて、膣の中に舌先をいれて、唾液でたくさん、おまんこにつけたら、どんどん濡れてきたので、指で膣の中に入れて、ゆっくりと動かしました。最初は人差し指だけで入れてほぐしてから人差し指と中指の2本の指で膣の中に入れて気持ちよくさせてあげました。
今度は私が気持ちよくなりたかったから洋服を全部自分で脱いで、いきなりフェラして欲しいと頼みました。
手こきをしながら、金玉を舐めて咥えてくれてかなり気持ちよく、えりかは私が気持ちよくなっている姿を見ながら激しく手こきをしてくれました。

その後、ちんちんの先を舌で舐めてから咥えてくれて、最初はゆっくりとフェラしてから激しくフェラしてくれました。フェラが気持ちよすぎて射精してしまいそうだったので「待って」と言って、「入れよう」と私から本番を誘いました。

えりかは危険日ではないから生でも大丈夫と言っていましたが、もしも妊娠してしまったら責任を取らないといけないのでコンドームを付けてやることにしました。

正常位の体位でおまんこにおちんちんを擦り付けていれるのをじらしてあげたら、「意地悪、入れてよ」と言ってきたのですが私はもっとじらしながらキスをしてなかなか入れなかったら、えりかはふてくされる感じだったので入れてあげました。入れた瞬間おまんこはかなり濡れていたので、スッポっとおちんちんが入り、「入ったね」と言って腰を徐々に激しく動かしていきました。

おっぱいを揉んでキスをして挿入して、「気持ちいい?」と聞いて「気持ちいい」とえりかはかなり感じてくれていて、えりかは「騎乗位でやりたい」と言って騎乗位の体位にかえて、私の上にのって、えりかは腰を動かして気持ちいい場所を探してエッチを楽しんでくれていたので、「気持ちいい場所見つけた?」と言ったら「恥ずかしいよ」と照れていたのがまた可愛かったです。

また正常位の体位で挿入して、私は激しく腰を動かして「いきそう」と言ってコンドームを付けていたので、おまんこの中に精子を出しました。

「どくどくいっている」と精子が出ているのが、えりかは分かって私はキスをして「気持ちよかった」と声を掛けてエッチを終えました。

ラブホテルを出る時に「エッチの相性が合うね」と言われたから、かなり嬉しかった記憶があります。
私は、えりかとはセフレの関係になりました。もちろん職場の職員には内緒にしていましたが、他の若い女性から「えりかとエッチしたでしょ?」と言ってくる子もいました。もしかして女の感で分かってしまったかもしれませんが、私はあまり気にすることはなくて、えりかと会いエッチを続けました。

私はえりかとセフレの関係になって他の介護職員ともセフレの関係を続けていました。えりかは他の女性とセフレの関係になっていることは知っていましたが、何も言ってきませんでした。お互いエッチの関係で恋人ではないから干渉しないことにしていたからです。

私の入社してくる介護職員を狙ってエッチをした体験談を書いていきました。介護は給料が安いけど女性関係だけは困ることがないのが唯一いいことだと思っています。

だから男性職員が入社してくる時はライバルになるので嫌だなあと思ってしまいます。

深夜の残業はフェラする事?~妻の従姉とのエロ体験談

仕事を手伝って貰った女性とのエロい話です。
私が事務所を開設して最初に手伝って貰った女性は、奥さんの従姉にあたる佳子さん。
仕事量が増え一人ではこなせなくなり、誰か雇おうと考えていた時に、奥さんから
「佳子ねえちゃんは、5~6年前まで似たような仕事をしていたと思うけど」と聞いたのです。
即戦力として期待出来ると思い、奥さんに電話で様子を聞いて貰う事に。
すると、丁度仕事を探していたらしく今直ぐでもOKとの返事です。
彼女の自宅から事務所まで、電車を利用すれば30分もかからない距離。
早速来て貰う事に。
頭がいいのか、最近のやり方なども直ぐにマスターしてくれ、私にとって居なくなったら困る人になってくれました。
お昼にはたまに食事も作ってくれましたし、部屋やトイレの掃除などもテキパキとやってくれ大助かり。
それに何と言っても嬉しかったのは、エロい身体を毎日見られる事。
佳子さんは私より三つ年上でナイスバディの持ち主。
ムチムチしていて、胸は服の上からでも大きいと分りましたし、張りの有る腰周りやお尻は股間を押し付けたくなるほどでした。
また、少し目が悪いので、資料を見せながら仕事の説明をしていると、顔を直ぐ近くまで寄せて来るので、吐く息や化粧の匂いでアソコがムズムズ。
襟元から深い谷間が見える事も。
佳子さんも、わざと身体の線や下着のラインが解る服を着て来て、私の反応を見て楽しんでいる様に見えました。
私は私で、暑くて汗をかいた日などは上半身裸になり、目の前で汗を拭いていました。
今の時代だとセクハラになっちゃうかもです。
そんなある日、仕事の締め切りが近づき忙しくしていた時の事です。
特にその日は、締め切り前日で徹夜を覚悟していました。
すると、佳子さんが徹夜に付き合ってくれると言うのです。
願っても無い事でしたので、旦那さんに悪いと思いながらもお願いする事に。
しかし、女性は体力的に徹夜は無理な様で、午前3時頃になると「眠たい、もう駄目!」と言ってソファーに座り込み、上半身を横に倒して眠ってしまいました。
その日は、膝丈までくらいのスカートを履いていた佳子さん。
組んだ足の白い太腿が、かなり露出していてエロい感じ。
しばらくその姿に見入っていた私・・・しかし、とにかく仕事の方を終わらさないとどうにもなりません。
頑張って何とか1時間後には終わらせる事が出来ました。
佳子さんは、相変わらずエロい太腿を見せて眠っています。
(このまま襲っちゃたらマズイかな~でも堪らないよな~あの太腿)
(あんな姿で寝てる彼女が悪いんだ・・・それに意外と期待しているのでは・・・)
(妻にバレたら離婚されてしまうかも・・・それに旦那さんにも知れたら・・・)
そんな事が頭の中を駆け巡ります。
でも、根が女好きな私・・・我慢も限界でした。
彼女の横に座ると、右腕を彼女のお腹の辺りに置き、ソファーと彼女の背中との狭い間に入り込んで、添い寝する感じで寝転びました。
「ん?・・・章太郎さん?・・・もう終わったの?」
「終わったよ!」
「そう、ご苦労様」
私がくっ付いているのに、驚くことも怒ることもしない彼女。
また、お腹の上の腕を払い除ける様子も有りません。
(意外といけるのでは・・・)
そう思って調子に乗った私は、手を移動させ彼女の胸へ。
それでも何も言いません。
そこで今度は軽く揉んでみました。
「こらっ!・・・駄目じゃないの止めなさい!」
さすがに今度は無理な様で、そう言って私の手を叩いた佳子さん。
それでも構わず揉み続けると、息遣いが荒くなるのが分りました。
それで、左手を下から前に回し、シャツのボタンを一つ外して右手をブラの中へ。
「も~駄目だって言ったでしょう!」
そう言ったものの、積極的に止めさせようとはしません。
それで、私の悪戯は更に続き、ブラの中に差し入れた右手の指で乳首を摘まみました。
「も~ホントにしょうがないわね~・・・」
そう言いながら満更でもない様子に、私は太腿を撫でてからスカートの中に手を潜り込ませ、下着の上から股間を弄りました。
「だ、駄目よそこは!」
「じゃあ、おっぱいはいいんだね?」
「バカ、知らない!」
更に下着の隙間から手を入れようとする私。
すると佳子さんが私の方へ向き直りました。
「も~しょうがないわね~私とエッチしたいの?」
コクンと頷いた私。
「じゃあ、してもいいけど内緒だからね!いい?」
「もちろん!」
ついに、佳子さんの了解を得ました!・・・やっとムチムチした豊満な身体を頂けます。
まずはキスから始めましたが、佳子さんの生温かい舌がいきなり口の中へ。
キス好きの私です・・・その舌に吸い付き激しい唾液の交換と相成りました。
着ていたシャツを脱ぎブラを外した佳子さん。
えらく積極的になって来ました。
その様子に、(やっぱり彼女もいつかは俺とエッチしたかったのでは?)と、自分本位な考えに浸る私。
でもその証拠に、片方の乳房に手を添え、
「ほら~っ、あなたが見たかったおっぱいよ~よく見てから舐めなさい!」
と、何やら姉御ぶった言い方でしたが、好き者ぶりが見て取れました。
言い方がちょっとシャクに障りましたが、差し出された乳房を両手で握ると、乳首に吸い付き舌でペロペロと舐め回します私。
その時点で、ビンビンになっていた肉棒。
気付いた佳子さんは、「ズボン脱がすわよ!」と言ってベルトに手を掛けました。
そして、脱がしてからパンツの中に手を突っ込み、勃起した肉棒を取り出した佳子さん。
「意外と大きいじゃない!」・・・と言って、右手で擦り出しました。
それからは、もういつものパターンです。
当然の様にフェラへ移行・・・佳子さんは、ジュルジュルジュボジュボと言わせながら舐め回します。
たくさん肉棒を咥え込んで来たのでしょう・・・ツボを心得た上手なフェラでした。
そして、また当然の様に、佳子さんはクンニを要求。
スカートをたくし上げ、下着を脱ぐと足を開き、「舐めて!」と言いました。
グロテスクなマンコが私の目の前に有ります。
やや黒ずんだビラビラを指で広げると、しっぽりと濡れているピンクの肉ヒダが現れました。
マンコの上部には、やや大き目なクリトリスが鎮座しています。
まずはそのクリトリスを、猫が水を飲む時の様な感じで舌を動かして舐め上げ、次にビラビラや肉ヒダをベロンベロンと舐め回しました。
「あ~気持ちいい~~!・・・いいわ~~凄くいい!・・・もっと、もっとお願い!」
そう言われたら、続けるしかありません。
佳子さんが、「もういいわ」と言うまで舐め続けました。
それが終わると、当然今度は挿入する番です。
ソファーの上に佳子さんを仰向けに寝かせました。
しかし、やり難いと感じたのか、
「バックがいいんじゃない!」・・・と言って身体を起し、ソファーに両手を付いてお尻を突き出した佳子さん。
「いいわよ、入れて!」と指示しました。
それを聞き、穴の位置を確認しながら、ブスリと突き刺す私。
「ああ~~っ!」と声を上げる佳子さん。
彼女の腰に手を添え、大きくて白いお尻めがけて一気に打ち突けました。
おそらく、他に起きている人は居ないであろうビルの一室で、佳子さんの叫び声が響き渡ります。
発射する直前、マンコから抜き取ると、そのまま床の上に撒き散らしました。
グッタリしてソファーに倒れ込む佳子さん・・・お腹が大きく波打っています。
しばらくして、私が撒き散らしたザーメンを拭き取り、そのまま佳子さんは帰宅しました。
その日以来、チャンスが有れば言い寄っていた私ですが、なかなか二度目をやらせてくれない佳子さん。
結局、家庭の事情で1年半くらいで辞める事になりました。
でも、最後の日に仕事が終わると、どちらからともなく寄り添いキスしてから二度目の合体と相成りました。
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