実際にあったエロい体験談

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フェラ

孤独な女社長の楽しみは男性客をフェラすることだったエロ体験談

オレはお世話になっている会社に、時に挨拶をしに行くことがある。飲食店で働くオレにとって、女子受けするスイーツ材料を販売してくれる会社だ。

さすが、女性目線をしっかり捉えているその会社の社長は、やはり女性である。女社長として奮闘している現在二代目の女、松山直子はまだ30歳。

若くして親の社長の座を受け継いでいるのだが、若さのせいで苦労も大きいものらしい。オレが挨拶に行くと、最初こそは熱気にあふれていた。しかしだんだんと疲弊している姿を見ることも珍しくなくなっている。

そして言葉にも覇気がなくなっていることもあった。それでも業績は何とか維持しているのでそこは問題ないのだが。

そこの社員と話をしていると、普段はあまり皆と話をしないらしい。というよりしなくなったという。

長い間経営しているところでの代替わり、正直、周りで働いている社員たちの方が年上だったりもするのだ。その方達からしたら、若い社長にはイマイチついていこうとはならないのだろう。

社員たちが惰性で働いているのが、社長の直子にも感じられているらしい。そう話すのは直子の側近だ。

その側近が、珍しくオレに相談を持ちかけてきたのである。どうやら直子がオレに話をしたいと言っているらしいのだ。

オレなんかに何の話があるのか想像もつかない。何度も挨拶をさせてもらっているし、それなりに話も楽しくしているけど、オレはナオコと同じ土俵で話すほどの力量も無いのだ。

それでも相手はお世話になっている人だ。行かないわけにはいかない。僕はアポを取りゆっくり話しができる時間が良いということで、とある金曜の夜7時にナオコの会社に出向いた。

明日は会社は休み、そんな金曜日は社員にも残業をしないように呼びかけている。ナオコ也の社員への気遣いだった。

そんなタイミングだからこそ、オレを呼んだのだろうと側近は言う。そしてオレを会社の来賓室に案内した側近は、最後に「では、ごゆっくり」と言いながら帰路についた。

来賓室には高級感がありながらも、女性らしいキュートなデザイン性の部屋になっている。そこで直子がオレにソファーに座ってと。

そして何かボトルを持ってきたと思ったら、高そうなシャンパンだった。

「これは、来てもらったお礼だから…」

そう言ってフルートグラスに注いでくれる、そして乾杯。直子の飲みっぷりは気持ちがいいくらいだ。すぐに二杯目に入るとオレにも注いでしまう。

直子の目がトロンとしてきて、オレの体に凭れてくる。社長といっても30才の女がDカップはあるであろう胸をオレに擦りつけるように接して来たら、それは簡単に勃起をしてしまうものだ。

若い女社長という男のイメージ通りのエロそうで可愛いルックス、オレはもう開き直って勃起した股間の膨らみを隠そうとはしない。

「ステキ…食べても良い…?」

オレの股間の膨らみを摩りながら、オレを上目づかいで見つけてくる。やはり女だ、色気の使い方がオレのペニスをさらに興奮させてくる。

オレはナオコの問いに答えることも無く、直子はファスナーを下げて、パンツの上からフェラを始めてきた。

次第にパンツも下げてきては、直接カリや裏筋、そして陰茎全体を口に含んでくる。口内で洗濯機のように舌を回転させる直子。

ローリングフェラはオレの体をオスに変えていった。

「すごい…こんなに固くてたくましいおチンチン…」

直子は完全にオレのパンツを脱がして、ペニスだけでは無くタマや海綿体までも細かい舌遣いでフェラをしてきた。その間も陰茎は手でしごいてくれて色んな気持ちよさが集中してしまう。

「このおチンチン…アタシにフィットしそう…」

直子はフェラをしながらも自らパンティーを脱ぎだす。スカートをまくりあげて、もう用意は万全と言わんばかりにオレの上にまたがってきた。

ソファーに凭れているオレの肉棒を、自分のアソコの中にゆっくりと侵入させていく直子。オレのペニスはだんだんと生温かい感触で覆われていった。

さらに直子は自らクリトリスをいじりながら腰を振って、気持ちよくなろうとしている。そのナオコの陰口と肉棒がすれあうことで、オレもエロい快感を得ることができた。

「やっぱり…このおチンチンは、アタシにピッタリ…ハァぁん…」

クリトリスを自分いじりからオレの腹部にこすりつける体制に変えると、ますます直子の喘ぎが激しくなる。

「あぁぁぁ…あハァぁん…!気持ちいい…」

あの側近の言う「ごゆっくり」とはこのことだったのかと思いながらも、ただ今のオレはナオコのエロい姿と声に昇天寸前まで来ている。

ただ、直子もまた絶頂がすぐそこにまで来ていた。もう、オレは自分でも下から突きあげながらフィニッシュをしようと全身を躍動させる。

「ァっぁぁぁあ…!やぁぁん…!す、すごい…イッちゃう…!激しいよ…あぁぁぁぁぁ…」

直子の喘ぎ声が途切れ途切れになり、絶頂に行ったことを伝える。同時にオレも、直子の中に思いっきり射精をした。

直子のクリトリス、そしてアソコ。オレの肉棒が合体したことで喜びを分かち合っている。直子が望むものは、男の性だったのだろう。ストレス発散のために、オレの肉棒を欲しがっていたのだ。

まあ、オレも気持よく直子を味あわせてもらったというのは間違いない。

彼女と泊まっている旅館の若女将にフェラしてもらったエロ体験談

オレは付き合っている彼女と、たまに泊りがけの旅行に行っている。近場の時もあればちょっと足を延ばすことも珍しくはない。

そこでとある秋のこと、また彼女との旅行プランを立てた。今回は思い切って秘湯と呼ばれる温泉旅館に決めたのである。

車で4時間くらいかかってやっとたどり着いた旅館。来た甲斐があってなかなか素敵な旅館だ。

玄関に入ると女将さんともう一人若い女性が。二人でオレ達の荷物を持ってくれると、そのまま部屋まで案内してくれる。そしてオレ達を部屋の座椅子に腰かけさせると、2人が挨拶をしてくれた。

いかにもベテランそうな女将、そしてもう一人の若目の女性は若女将で、小平瞳という、現在修行中とのこと。見た目では30代半ばくらいだろうか、麗しいという感じが見てとれる上品な綺麗さを伺える。

オレは内心、瞳のことをかなり気に入ってしまった。しかし、彼女と一緒なので何もできないのだが。

女将たちの挨拶が終わると、オレ達は夕食前に散歩に行ったり1回目の温泉を堪能したりと、ゆったりとした時間を楽しむ。

温泉はとにかく素晴らしく、広いところに庭園のような外観を見ながら、ややぬるめのお湯だった。つい長居してしまう。

一日おきに男女のお風呂が入れ変わるとのこと。明日にはまた違う風景を見ながら温泉を楽しめるかもしれない。

オレ達は夕食を終えてそのまま部屋に戻ると、とりあえず彼女とのエッチを。お酒も少し入れたので、ちょっと気合も入ってしまう。

オレの彼女はクリトリスをクンニしてあげると、本当に簡単に濡れてしまう。

「アァぁん…そんなに…あ、あぁぁ、今日は激しい…!!」

クリトリスが最初から敏感で、付き合う前からクンニで何回もイかせていた。それが今でもクリトリスの感度が落ちておらず、いまだに吸いつきクンニなんかしたもんなら、挿入前に2回くらいはイッている。

そこまで彼女のアソコをグチュグチュにしてからの挿入で、オレもイかせてもらうのだ。お互いに息を切らして乱れながら、そのまま布団に寝転んでしまう。

そしてそのまま抱き合って寝てしまうのが日課だ。

ただ、オレは二時間くらい寝ていると、ふと目が覚めてしまう。その日もそうだった。一度寝たら朝まで起きない彼女が羨ましいくらいである。

オレは寝返りを打って隣の布団まで移動していた彼女を見ながら、今のうちにもう一回温泉にでも行こうとする。

一応万が一起きてしまったときのために、ラインに温泉にいると入れて置いた。まあラインの音がなってもピクリともしていないのだが。

オレが温泉に向かうと、男女の暖簾が無くなっている。ただ、さっきは言った方に行けば間違いないと思い、オレは何も考えないで温泉に入った。

脱衣場には浴衣が置いてある。誰か一人いるようだ。まあ夜と言ってもそんなに遅い時間ではないし、特に人がいても不思議ではないだろう。

オレはここぞとばかりに露天風呂に向かった。人が見当たらないが、とりあえず一番外観の良い岩裏に。お湯の中を歩いて岩の陰に入った瞬間に、オレはビックリしてしまった。

そこには一人の女性が湯船の淵に座っていたのだ。

「え…あ、キャぁ…!」

お互いに驚いてしまい、思わず女性も出てるのか分からない声で悲鳴を。完全に全裸でタオルすら巻いていない綺麗で麗しい女性だった。

お互いに全裸を見たことになる。オレもビックリしすぎて、つい女性をガン見してしまっていた。

「な、何ですか…!?ここは女性風呂です…!」

女性は怯え気味に言ってくる。手で胸を隠しながら、そのままお湯に浸かった。とにかく体を隠したかったのだろう。

「え、さっきはこちらが男風呂で会ったと思いますが」

「こ、この時間は…入れ替えているんです…!」

「え、そうだったんですか。すいません」

「と、とりあえず、それ隠してください…!」

オレはムスコを出したまま女性と話をしていた。何とか手で隠してオレも湯船に。そして気づいたのだが、その女性こそ若女将のヒトミだったのだ。どうりでキレイな人と思うわけだ。

オレは密かに勃起をしていた。オレはすぐにここから出ないといけないのに、こんなチャンスは無いと思い瞳に寄っていく。

「ヤァん…何するつもりですか…!?」

「ヒトミさんがキレイだから」

「確か、彼女さんもいましたよね…」

「もう爆睡しています。一人で温泉に来ました」

「こ、こんなところ…バレたらダメでしょ…」

「確かに、でも瞳さんがキレイすぎで。フェラだけでもしてください」

「何バカなことを…そんなことするわけ…」

そう瞳が言っているときに、オレはキスをして胸をまさぐっていた。瞳は一瞬体を反応させて声が出てしまう。

「あ、あぁああん…」

瞳の体は意外にもオレを突き放そうとしない。口ではダメと言いながらも、オレのカチカチなペニスが太ももに密着しても拒否をしないのだ。

「ホントに…アタシたちだけの秘密ですからね…立ってください」

オレは言われた通りに湯船の中で立つと、露になった肉棒をヒトミはフェラし始める。さっきまでの恥ずかしそうな表情から一変して、そこには妖艶な瞳がいた。

舌がしっかりと肉棒に絡まって、あのきれいな体を揺らしながらも一生懸命なフェラを奉仕してくれる。

「瞳さん、気持ちいいです…」

「良かったわ…アタシも興奮してきちゃった…挿れて…」

フェラでギンギン度に拍車がかかった肉棒を欲しがる瞳。自ら後ろ向きになると、そのままオレはバックで挿入した。

「ヒャァァぁん…!あ、あっぁああ…最高…!あぁぁぁあ」

誰もいない秘湯と言われる温泉で、オレと若女将の瞳は完全に合体をしていた。まさに秘湯である。

燃え上ってしまったオレ達は、思いっきり喘いでしまったヒトミの声と共にお互い絶頂に達することとなる。温めの温泉がこの時ばかりは熱く感じていた。

次の朝、瞳は若女将の格好で朝食の準備を部屋まで伝えてくれた。ちょうど彼女がトイレにいたタイミングで。

キスだけをしてヒトミは部屋から出ていく。

不倫現場を抑えようとしたら狭い密室でフェラしてもらうことになったエロ体験談

オレが主査を務める職場のグループがある。そこには男女合わせて10人近くの社員がいるのだが、そのうちの一人の女が不倫をしているという話が入ってきた。

その情報をオレに知らせたのは、由香里という結婚4年目の女だ。現在32歳で一児の母でもある。美人ママとして結婚した当時は皆で言っていた。オレもそれは正直に思っている。

結婚しても魅力的な女っているもので。髪が長くて背も高い。すれ違えば必ず目が行ってしまう女である。

そんな由香里を筆頭に他にも既婚女性社員がいるのだが、とにかく彼女らは本当にそう言うスキャンダルが好きである。オレは正直そう言うネタはどうでもいいと思っている方だ。

ただ今回に関しては、そのネタの登場人物が気になるところである。その不倫相手になっているオレの部下の女。

彼女は36歳で結婚歴は無いし、あまり浮いた話を聞かない女だ。まあそこまでブスとかではないが、いまいち女として見れないのである。まあ性格と言うか言葉遣いに、人としてのねちっこさを感じてしまうのだ。

ただそんな彼女を不倫相手に選んだ男、それはこの職場の部長だ。部長は結婚して10年の43歳。

エリートコースと言ってもいいスピード昇格で、次期支店長の座も近いと言われている。ただ、やっぱり性格が気に入らない。

オレは何であんな奴の言う事を聞かなければならないのか、考えると腹が立つ。そんな男が選んだ彼女との相性、すごく気になるところである。

そこで今回に関しては、オレは二人が本当に不倫をしているのかという事を確かめたくなった。由香里曰く、怪しいのは仕事が終わってからの第二会議室らしい。

ここは小さな部屋で、実は他に漏れてはいけない話をするときの密室場所にもなっている。防音施設もしっかりしていて、外にはほとんど声が漏れない。しかもほぼ使うことも無い部屋だ。

そこで二人が出会っているのではと、由香里は読んでいる。ということで、冒険心たっぷりに会議室に今となっては懐かしいビデオカメラを設置して、現場を録画しようとたくらむ。

オレ達は仕事が終わると共に、足早に第二会議室に入ってカメラを設置しようとした。しかし、誰かが入ってくる足跡が聞こえてくる。

用事が無いのなら、この部屋の近くすら通る人がいない場所なのに。オレ達は急いで会議室のクローゼットの中に隠れた。

なんとか二人くらいなら入れるその空間に、オレと由香里が強引に入って焦りながら密着していた。

なんとか見つからずに済んだのだが、会議室に入ってきたのはなんと部長と例の彼女だ。隙間から様子が伺えるのだが、確実に部長は彼女に立ちクンニをしている。

「相変らず、エロいアソコをしているな。ほれほれ」

部長の舌遣いに彼女は恥かしそうに喘いでいる。

「あん…部長に…舐めてもらいたいから…」

「こんなにクリトリスをぷっくりとさせてしまってね、クンニのし甲斐があるぞ」

静かに覗いているオレたちは、何か気持ち悪!って思いながらも様子を見てしまう。部長は彼女の足を思いっきり開いて、大胆にクンニを続行していた。

それを見ているオレも、何だかんだでちょっと興奮し始めてしまう。肉棒が固くなり始めて、完全に股間を膨らましてしまったのだ。

それが密接している由香里のお尻に当たってしまう。由香里もそれに気づくと、オレのその股間の膨らみを摩りながら小声で注意を。

「ちょっと、何してるんですか主査ったら…!当たってますから」

由香里に摩られるとなおさら勃起に磨きがかかる。オレはもう興奮してしまって抑えきれずに、ついゆかりの胸を後ろから揉んでいた。

「やぁぁん…!ちょっと…!主査…ダメですって…!」

「由香里、やっぱり素敵な胸だね。すごくエロいよ」

「も、もう…そんなことしている場合じゃないですって…あん…」

狭いところでは由香里もオレの手をはじくことはできない。それを良いことにオレは由香里のスカートすらもめくってしまう。

「ダメ…主査、それ以上は…」

「由香里のクリトリスはどんな感じかなって」

「そんなこと…バ、バカ…あハァん…」

由香里もまた、何だかんだでクリトリスを濡らしていた。

「由香里がオレのムスコを触ってきたんだよ」

「す、スイマセン…ハァん…!だから…許して…こんなところで…ばれちゃうから…ぁぁ!」

何とか小声での喋りでも、もしかしたら部長たちに聞こえてしまうかもしれない。そんな心配をしながらも、オレは興奮を抑えきれなかった。

一緒に接している女が美人の由香里というのも、理由の一つではあるが。

由香里はだんだんアソコを熱くしてしまい、パンティーが染みてくるほどにまで感じていた。

「主査…このままだと…アァぁあん…ヤバいです…!ハァぁん…」

「そんなこと言ってもオレのムスコは引っ込まないからね」

「な、何とかして…アタシ…もうこのままだと…アァぁあん…」

「じゃあ、フェラしてよ。そうしたら引っ込むかもよ」

「は、はい…分かりました…あハァぁん…」

由香里は小さな空間でオレのムキムキな肉棒をしゃぶり始めた。狭いところであるために思いきったしゃぶりができない。よって、由香里はバキュームフェラでオレを気持良くしていく。

「由香里、いいフェラしてるな。気持ちいいよ」

「んもう…こんなにたくましいおチンチンだと舐めるの大変です…早く収まってください…」

「その調子だと、もうすぐイッちゃうから」

暗く狭い密室の中で、オレは人妻社員の由香里にフェラをしてもらっている。由香里も罪悪感がありながらも。オレの肉棒をおいしそうに舐めていた。

ただその時、オレの目に部長たちが会議室から出ていくことを確認する。

「由香里、出るぞ」

「え、もうイッちゃうんですか…主査…」

「ちがう、ここを出るってこと!部長たちが会議室から出たぞ」

オレはフェラしている由香里と共に、解放されたかのようにクローゼットから出た。広くなったオレ達の愛の場所。

オレ達は一瞬見つめ合い、そのまま流れで挿入をした。お互い性器はグチョグチョのままである。

解放されて思いっきりできるセックス。それが部下だろうが人妻だろうが関係ない。もう思うがままにオレはユカリをピストンしまくった。

「ハァぁあん…!主査、い、イッちゃいます…!!」

「由香里、オレもだ」

そして二人同時に昇天をするオレ達。完全に燃え尽きた一瞬だった。オレは由香里を抱き寄せると、由香里もまたオレにしがみついてキスをした。

部長たちの不倫は本当だ

ハート泥棒としての異名を持って女にクンニしていたエロ体験談


オレにはごくわずかの人だけが知っているあだ名がある。本当に昔から付き合いのある仲間だけが、オレのことをこう呼んでいた。「ハート泥棒」

なんかこんなことを言うと、そんなにカッコイイものなの?おやおや、たいそうなお名前で!頭うったのか?などなど言いたくなるだろう。

まあ実際はそんな大したことではない。一部の仲間が勝手に言っているだけなのだから。普段の真の恋バナができる親友に近い友人だからこそわかるオレの実態、それを話していこう。

なぜオレがそう言われているのか。

実際にあった例として、吉永麻衣という知人の女のことを挙げていこう。麻衣とは友人の友達という関係から知り合いになった。

当時は21歳の若い女だったが、性格はしっかりしている方だろう。若さという勢いはあるが、キャピキャピしている感じはない。

言葉遣いもきれいだし、汚れの見当たらないというと言い過ぎかもしれないが。ただ、本当にそう言っても良いくらいのクリアな雰囲気の女だった。

そんな麻衣には彼氏がいる。その彼は麻衣と同じ年で、なかなか良い感じに付き合っていた。オレも彼氏さんと顔を合わせていたし、しかも一緒に飲みに行ったこともある。

それなりに仲良くしていたほうだろう。

しかし麻衣からこんな話しがきた。「話を聞いてほしい」と。
喧嘩でもしたのかと思っていたら、本当にそうだった。麻衣は真面目ではあるが、細かいところには目がいき過ぎてしまう。

「本当に!ご飯中に本気でおならするんだよー!」

まあ確かにそれが意図的なら嫌がるのも無理はない。彼氏はギャグのつもりらしいが、麻衣にはそれは通じなかった。

まあそんなことはすぐに落ち着くと思っていたが、意外にも長引いている。彼氏からもオレにメールが入る、「マイから何か聞いてますか?」と。

一応麻衣から聞いてないことにしてと言われているので、何も言ってはいないのだが。ただ他にもいろいろあるのか、あまりに麻衣が怒りを鎮めていかない。

なので、オレは気晴らしにということで麻衣をとある公園に連れていった。と言ってもそこは結構山を登る、車で二時間くらいの場所である。

到着前にも、麻衣は彼氏の話をずっとしていた。

「もう…別れちゃおうかな…!」

「いやいや、早まっちゃダメだって。彼は麻衣ちゃんのこと好きなんだって」

「ここまでして、アタシの何が好きなんだろ…よくわかんない!」

「オレは麻衣ちゃんの気持ちは共感できるよ、怒っている顔も可愛いし」

「あん…そ、そんな可愛いとかなんて、褒めてくれないんだよ…!」

「それは照れているだけだって。麻衣ちゃんは人に気を使えるし天使のような女だって」

そんな話をしていると、麻衣はなんとなくオレの方をよく見るようになった。視線を感じながら運転をするオレ。

そして公園につくと、そこは見事な星空が見える場所だ。これを見ると、ここまで来た甲斐があるってものだ。

「すごいキレイ…ありがとう」

「でしょ、シートあるから寝転んでゆっくり見ようよ」

誰もいない暗い公園だが、星を見ているとそんなことはどうでもいい。むしろ誰もいないほうがムーディーになれるのだ。

「こんなところ知っているなんて…さすがだね…」

「麻衣ちゃんに見せたいと思っていたんだ」

「ホントに…嬉しいな…。優しいんだね…」

「そんなことないよ、麻衣ちゃんに喜んでもらいたくて」

麻衣とオレは笑顔で見つめ合う、そしてキスをした。何の抵抗も無いオレ達。麻衣も完全に彼氏の存在は今は頭に無いのだろう。

舌を絡めながら唾液の混ざる音だけが園内に響く。オレはさりげなく麻衣の体を摩っていた手で麻衣のシャツのボタンを外し、ブラも取って直接胸を愛撫した。

「やん…恥ずかしい」

「誰も見ていないよ、オレだけしか見てないから。やだ?」

「ううん…イイよ…」

オレは再びマイにキスをして、指を胸周りから乳首に、鼠蹊部からアソコへと滑らせていく。そしてそっとパンティーの中に手を入れて、静かに麻衣のアソコを指でいじり始めた。

「はあっぁん…ちょ…、アァぁ…ん」

麻衣の体がしきりに揺れ始める。オレの中指がクリトリスを何度も往復していると、だんだんと麻衣から吐息とともに喘ぎ声も聞こえてきた。

「あ、あぁっぁぁ…ダメ…やぁぁん…!」

「麻衣ちゃん、キレイな体だよね」

「あん…そ、そんなに見つめられちゃうと…あふぅん」

「麻衣ちゃんの一番きれいなところ、見ていい?」

「え…どこ…?」

「知っているくせに」

オレは麻衣のパンティーを完全に脱がせては、クンニをしてマイの体を弄んでいた。熱を帯びる身体は、オレ達の空間をさらに燃えさせている。

「麻衣ちゃんのクリトリス、エッチな濡れ方しているよ」

「ハァぁあん…!み、見ちゃヤダ…!あぁぁぁ…」

オレは丁寧にクリトリスをクンニしていると、麻衣の腰が浮きあがってきえしまう。それだけクンニで敏感なクリトリスになってしまったのだろう。

「ヤバ…あぁぁ、あハァぁん…!イキそうに…アァぁん…」

「麻衣ちゃんイキそうなんだね、挿れても良い?」

「ハァぁん…イイよ…」

オレはヒートアップしている麻衣のアソコにガチガチになっているペニスを埋め込んだ。パックリと咥えてしまう麻衣のアソコ。

オレのピストンが始まると、セクシーな乱れ声で公園内をピンクに染めてしまう。一体となったオレ達、もう誰も邪魔することのない公園。

麻衣は星が見える空の下で、全裸になりながらロマンティックな気持ちでオレの精子を中で受け止めた。

「麻衣ちゃん、最高だったよ。オレも幸せだ」

「あぁぁぁん…アタシも…!ねえ、ぎゅってして…」

オレは麻衣を抱きしめて、そしてしばらくキスをして過ごした。

麻衣はオレに心を寄せてしまい、本気で彼氏と別れようとしていた。時間をかけて星空を見せに行くオレの行動、そして慰めて優しい言葉をかける。麻衣が惚れてしまうのは、もしかしたらしょうがないのかもしれない。

ただ、オレは麻衣と付き合いたいとは思っていないのだ。ただ、麻衣とエッチができればそれでいいと思っていただけで。

真面目な麻衣だからこそ、オレの手の込んだ行動に心を動かされたのだろう。ただ本当に付き合うことは無かった。エッチは何度もしていたが。

オレがハート泥棒と呼ばれる所以である。

ドMなコスプレ女に密室でクンニしたエロ体験談

オレの家の近くに,ひっそりと佇む小さな服屋さんがある。その広さと言ったら家の中の一部屋くらいしかないだろう。

窓からはとにかく服が並んでいて、逆に中が見えないくらいになっている。たまに女性の店員が出入りしているなとは思っていたが、特には入ろうと思わなかった。

なんとなく異様な空気感を感じるこの店、オレには関係ないだろうと思ってスルーしていたのである。

しかし今は、オレはその店に定期的に行くようになったのだ。それには理由がある。

オレがその店の前を通っていると、ちょうど出てきた女店員に呼び止められた。いきなりなんだろうと思っていると、力仕事を手伝ってほしいとのこと。

いきなりそんな話をされても、と思ったオレは彼女に話を持ちかける。すると、この服屋のオーナーだということを言ってくれた。

ちなみに名刺をもらったのだが、名前は木下マリンと書いてある。どこぞのオタクなんだろうと過るオレ。

狭い部屋の中に大きな段ボールが一つ。これを車まで運びたいらしいのだ。持ってみると軽くはないが一人でも運べそうな。

しかしこれくらい重いとなると、この華奢な女店員には難しいだろう。しかもよく分からないが、彼女は妙に体にフィットした薄手の服装である。

言ってしまえば、フィギアスケートの選手の衣装のような。スカートの部分がちょっとだけ長いくらいである。

簡単にパンティーまで見えそうな格好で、いったいこの女は何者なんだろう。見た目もまだ20代前半だろうと思っている。身体のラインを見せているだけあって、なかなか良いプロポーションだ。そう思いながらオレは荷物を運んであげた。

無事に車に運んで店に戻ると、彼女はお礼をしたいと言ってオレを店に入れた。服がとにかく多いので、居場所は二畳分くらいにしかなっていない。

その場にオレを座らせると、彼女もそこに一緒に座ることに。そしてオレの肩を揉んでくれた。

「ほんと、ありがとうございます。助かりました!」

とりあえずコンビニで買ったお茶も出してくれたが、お礼ってこんなことかと。まあ贅沢は言う気もないし何かを求めていたわけでは無い。

強いていうなら、ボディーラインを露にしたマリンの体がオレに触れて、もう勃起してしまっているということだ。

それに関しては、本当にイイ思いをさせてもらっている。ただ、勃起をしていることは待リンには分かっていたようだ。

「なに、大きくしてるんですか…」

マリンはオレの背中に体を凭れながら、手を伸ばしてオレのペニスを撫でてくる。いきなりの行動にオレはビックリしたが、まったく悪い気はしなかった。

背中にはマリンの胸の感触がバッチリと感じられる。ナオのこと勃起にも力が入るというものだ。

「この辺も疲れていますよね…どうしてほしいですか…?」

マリンはオレを攻めてきている。オレのジーンズのファスナーを下げてパンツの中に手を入れてきた。もちろんそこにはオレのいきり立つペニスがある。

そのカリの辺りをマリンは指で摩っていた。オレはここまでされたら正直に言おうと、フェラしてとハッキリ言う。

マリンはそんなオレの言うことをしっかりと聞いてくれた。オレの背後から足の間に移動して、肉棒と化したペニスを口に含める。

「お兄さんには…感謝してますので…」

吸いつくようなフェラが音を立てて、小さな室内に広がる。オレの中では今までにないシチュエーションだった。

妙にエロい格好をした若い女に、狭い部屋で服に囲まれた密室。そこでフェラをされているのだから。

変に興奮してしまうオレは、我慢汁を流しだしてしまう。それを舐めとりながらオレのタマまでも余すところなくフェラしてくれる。

オレは思った。積極的にオレの肉棒をしゃぶってきたので、なかなかのドエスだと。しかしこの丁寧なフェラはエスでは無い、むしろドエムだと。

オレは気持ち良かったフェラの途中で勿体ないのだが、いきなりマリンの服を脱がせる。

「ヤァん…!何するんですか…?」

さっきまでオレのペニスをしゃぶっていた女の言うセリフかと思いながらも、露になったマシュマロの様な胸にしゃぶりついた。

「ハァっぁあん…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

マリンは思った以上に感度がいい。というよりかは気になるのはアニメ声だ。オレの耳には完全にAV的なボイスが。

しかし乳首を舐めることでマリンの体がピクピクと反応をする。決して芝居では無い。そうなるとかなりの敏感な体をしてることになる。

このままオレはさらにマリンの服を脱がして、ついに恥部とも言われる股間すらも露にした。

「やん…み、見ないでください…!恥ずかしい…!!」

さっきまで堂々とオレにペニスをしゃぶっていながら、自分のを見られているとこんなに恥ずかしがるのかと。

そうなったら思いっきりクンニしてあげるしかない。オレはマリンの足をおもむろに強制開脚。そこには陰毛の剃られた可愛い陰口がオレに顔を出す。

マリンは必死でアソコを隠す。しかしオレはこれもまた強引に手をどかして、じわじわと顔を近づけた。

「やぁぁあん…!だめダメ…恥ずかしいです…」

そう言いながらも、オレの舌がクリトリスに触れて転がしてしまうと、その快感を全身で受けている。やはりドエムであることが分かった。

執拗にクンニをしていると、マリンのアソコは愛液でヌルヌルになっていく。オレの我慢汁にも勝るくらいに分泌させてきた。

「このままクンニしてるのと、オレのペニスを挿入されるのと、どっちがいい?」

オレは喘ぐマリンに聞く。

「あ、あハァぁん…!お、お兄さんの…固いのください…!あハァぁん…」

「正直だね、今挿入したら、中出しするよ、いい?」

「は、はい…沢山…出して…」

オレはドエムのマリンに望み通りの挿入をする。かなりエロい声を出しながら、マリンは密室の中にアダルトな熱を放射していた。

「マリンちゃん、でそう」

「ァっぁあ、あ、アタシも…!!あ、あ、あぁぁああ…イッちゃう!!」

一瞬早くマリンの絶頂が早かった。マリンの身体の痙攣した途端に、オレも射精をしてしまったが。

コスプレをしたドエムな女に、エロいシチュエーションでセックスできるとは。荷物を運んだバイト代として考えたら、相当の高給バイトであろう。

友人が経営する会社の女社員にフェラしてもらってエロ体験談


オレはその日、友人に急きょ居酒屋に呼ばれた。その友人とは小さい会社ではあるが、社長をしている経営マンだ。

業績はそこそこ良いらしく、日々忙しくしているらしい。そんな彼が一体何のようなんだろうと思いながら、待ち合わせの居酒屋に行く。

そこは高級気な印象のある個室居酒屋だ。一部屋がゆうゆうと四人くらい座れる。まるで旅館の一部屋のような感じである。

座布団に座椅子付、しかもきれいなお花まで。こんなところに呼ぶなんて、オレに何を求めるのだろうと不安さえ出てくる。

店員に待ち合わせと伝えると、部屋まで案内してくれた。本当に女将のように膝をついて扉を開ける店員。

そして部屋には友人と、一人の女性がすでに座っていた。

「いやいや、急に悪いね!ありがとう」

オレは横にいる女をちらっと見つつも、友人と挨拶をする。「まあまあ座って」なんて言われながら、オレは瓶ビールを注いでもらって乾杯。

「あ、先に紹介するけど、社員の木田真理だ。と言いながら僕の右腕の存在でね」

友人の紹介に、真理もオレに挨拶をする。オレもそれを返した。そのまま早速本題を聞くことになる。

「いやさ、誰か女の子紹介してくれないか?うちの女性社員がちょうど二人も抜けちゃうんだよ」

どうやら結婚やら何やらで女性社員が足りなくなるとのこと。男じゃダメなのかと聞くと、職場には花があった方が良いと思ってとのこと。

その言い方は隣にいる真理にはどうかと思ったが、まあそこは流しておいた。というより、後で友人が焦ってフォローをする。

「木田ちゃんも可愛いでしょ!まだ28歳のピチピチだ。」

ちょっと窮屈なフォローの上に年まで言ってしまうか。相変わらずデリカシーに欠ける男である。

しかし、真理は本当に可愛いと思った。メガネが赤渕でオシャレな感じがフィットしている。目はパッチリしていて、男性社員もマリを見ながら頑張っているのだろう。

服の上からなのでハッキリは分からないが、多分胸もそこそこあるのではなかろうか。

お酒に弱いのか、ちょっと飲んだくらいで顔が赤くなっている。そこがまた可愛かった。

話を戻して、友人はオレがモテると思って頼んできたらしい。残念ながらモテるかどうかは分からないが、紹介できそうな人はいなそうである。

とりあえず「声かけてみるよ」とは言っておいたが。そんな話を美味しい料理を食べながら聞いていると、友人の携帯に電話が。

「え、そうなの!?しょうがないな、わかったよ、すぐ行くから」

どうやら友人はこれから会社に戻らなければいけないらしい。ただ、オレが来たばかりで帰られるのも切ないのだが。

「木田ちゃん、彼と飲んでて。僕いかなきゃ」

お会計はしておくからゆっくりしていってと、彼は足早に出ていった。そして残ったオレと真理。まだ一言二言しか話していないのに、この状況である。

「あの、ちょっと良いですか…?」

マリから話を振ってきた。どうやらさっきの女性を紹介してほしいという話のことらしい。

「紹介するの…ちょっと止めていただきたのです…」

どういうことかというと、要は真理自身が女性社員と上手くいかないらしい。こんなに可愛くてライバルなんかいなそうだが、やっぱり嫉妬はするのだなと。

正直、そんな女性の駒はいないから紹介はするつもりはなかった。ただオレも友人からのお願なので、ここでも完全に否定はしない。「まあ、どうなるか分からないけど」とだけ真理に返した。

するとテーブルの下から真理の足が伸びてくる。掘りごたつから真理の足はオレの股間に当たった。そして摩るように足を動かす。

「なんとか…今アタシ、やっと仕事がしやすくなって…」

真理の足は確実にオレのペニスをゲットしている。オレも恥ずかしそうな真理の表情を無ながら興奮してしまい、一気に固さを増してきた。

それを足の裏で確認したのか、真理は掘りごたつに潜り込みオレの足の間から顔を出した。目の前にオレの膨らんだ股間が。

狭いところに閉じ込められたように収まっているオレのペニスを、真理はパンツから出して優しくしごきだす。

「お願します…これで…」

真理は口の中にオレの肉棒となったペニスを含むと、可愛らしい口でフェラをしてくれた。友人がいなくなった途端にエロい姿を露にする真理。

まさか、フェラをされて社長のお願を塞いでくるとは。相当今の環境が居心地良いのだろう。広めの個室の中でささやかにジャズがBGMで流れる中、オレにはマリのフェラの音が奏でられている。

「何か…もっとしてほしいことありますか…?」

真理はオレのに上目づかいで聞いてくる。もうそこにいるのは友人の部下では無い、オレに支配された小鳥みたいなものだ。

このままフェラでイカせてもらっても良かったが、オレが強気で頼んでみる。真理の中に挿入したいと。

「え、それは…で、でも…わかりました…」

真理は首を縦に振る。オレは言ってみるものだと、驚きと喜びでいっぱいだった。座布団に仰向けにさせて、オレは真理の服をゆっくり脱がせる。

ブラジャーを外すと、やはりかなりふくよかな胸が現れた。真理の顔はどんどん赤くなっていき、ついにスカートを脱がされてパンティーもオレによって脱がされた。

ほぼ全裸の真理。キスをしながらオレは真理の足を開き、キレイなヴァギナとクリトリスを一舐めする。

「あ、あふん…」

真理の体が細かい反応を出してしまった。高級感を感じる居酒屋の個室で、真理はオレに裸体をさらけだして、そして弄ばれている。

さっきまでフェラされていたオレのペニスが、早く真理の中に入りたいとせがんでいた。オレはそんなムスコを、クンニで濡らした真理のアソコに挿入する。

にゅぷぷ…という感触でオレのペニスは真理の中に侵入していった。その先端はしっかり奥まで到達している。

「あ、アァぁん…ハァァあ…」

真理はオレのペニスが往復することで、声だけでなく吐息までも乱してしまう。クリトリスをクンニしていた地点で、マリは恥かしさと興奮で高揚していた。

それが今ではオレの男根がしっかり植えられているのである。

「やぁぁあ、アァぁん…ヤダ…!」

オレは真理のアソコに程よく締め付けられていて、もう溢れるものを抑えきれなくなっている。

「オレ、出そうだよ」

「は、はい…お願いします…あんん…!」

オレは真理の中に射精をした。真理の体は、その白い弾丸の全てを受け止めている。全裸の体が荒い吐息で震える中、オレは彼女を抱き寄せてずっとキスをしていた。

露天風呂で露出好きの私がフェラ強要されたエロ体験談

この前あったエロい話しますね。私にはちょっと変わった趣味があります。私はもちろんエッチなことが好きですが、見られることに快感を覚えてしまったのです。というのも、私が小さい時に母は離婚して、一人っ子だった私は近所に住む母の弟が可愛がってくれました。
私にしてみれば叔父さんです。叔父さんは私が家に一人でいると遊びにくるのはもちろん、私が休みで母が仕事の日には外に遊びに連れて行ってくれました。その時よく行っていたのが温泉でした。ちょっと田舎に住んでいるので、少し車を走らせると、温泉がたくさんありました。
温泉に入っている光景は、はたから見れば私たちは普通の親子だったのでしょう。ただ、母が弟を呼ぶのに呼び捨てだったので、私も叔父さんのことを”かずあき”と呼んでいました。
かずあきと温泉に行った時のことです。まだ小学校にも上がっていなかった私は、車で30分ほど行った所にある、ちょっと山間の温泉に連れて行ってもらいました。ちょっと肌寒い季節の温泉です。お風呂大好きな私は嬉しくて少しはしゃいでいました。まだ小さいのでもちろん男湯に入ります。男の人の体を見たことがないので、みんなチンチンをブラブラさせて歩いている光景は衝撃的でした。かずあきに「チンチンブラブラ~」と話すと、しっ!と口に人差し指一本を立てられた覚えがあります。
お風呂に入ると、頭も体も丁寧にかずあきが洗ってくれました。私は浴槽の周りを走り回って、滑って転んだりしました。かずあきも体を洗い終えると、奥の方にある露天風呂に行こうと言いました。内風呂から外に繋がるドアを開けると、大きな岩で囲まれた露天風呂がありました。内風呂に比べると少しぬるかったので、私はゆっくりと入っていました。
かずあきが私の洗ったばかりの頭を撫でたり、腕を撫でて「すべすべだね」なんて言っていました。私はくすぐったいので、やめてと離れても、かずあきは近くに来て、お湯に浸かって見えないお腹や太ももを触ってきました。私はくすぐり合いをすればいいのかなと子供心に考えて、かずあきの体をコショコショしました。すると、かずあきは嬉しそうに私の小さな乳首やお尻にも触るようになりました。
そういうのが小学校高学年までありましたが、同級生の男の子と温泉の入り口で鉢合わせした時に変な目で見られたのをきっかけに、かずあきとは男風呂に入るのを止めました。それからずっと違和感のあるまま、18歳を過ぎた頃でした。テレビで露天風呂に入っているタレントさんが気持ちよさそうに、夕日を浴びているうしろ姿を見たら、そうか、私露天風呂に入りたいんだ!という気持ちを思い出していました。
始めはドキドキしながら、男性が先に入っていると、遠い場所でお湯に浸かるので精一杯でした。それからというもの、どんどん慣れてくると若い複数の男性が入っていても気にしなくなっていました。逆に私が入ると、体を見たら悪いと思うのか、目を逸らしてそそくさと出て行くのでした。いいんだよ、もっと私の体を見て!
私の変わった趣味とは、混浴の露天風呂に入ることだったんです。
そんな私ですが、休みの日になると、混浴の露天風呂を求めて朝からいろんな所を回ります。男性に私の体を見てもらいたいのです。私はある時、夕暮れに差し掛かった頃、今日はこれで最後にしようとある、露天風呂だけの温泉に行きました。ちょっと寒くなってきた時期の夕方だったので、先に入っている人はいませんでした。私が一人お湯に浸かっていると、中年の男性が前をタオルで隠すことなく入ってきました。
その男性は私一人が入っているのもそれほどびっくりせずに、体を流すと、お風呂に入ってきました。そして躊躇することなく、私へ一目散に近づいてきて、横に並びお湯を楽しみました。
「若いのに、一人で来たの?」
「ええ、一人で露天風呂に入るのが好きなんです」
「ああ、そう。綺麗な身体してるね~ツルツルだもんね」
「そうですか?」
「うん、綺麗だよ。ちょっと触ってもいいかな?」
男性は私の返事を待たずに、私の胸をいきなり触りました。私は「ヒャ!」と変な声を上げて、後ろに下がりました。すると男性は後ろに回り込み、私に抱きつくような格好になると、両手でおっぱいを揉みました。
「止めて下さい、誰か来ますよ!」
「誰も来ないよ。終了の札にしておいたもの」
そうです。ここは町営の露天風呂で、河川敷に掘っ立て小屋があるだけで、管理している人はいない所でした。入り口にぶら下げてある札を勝手に裏返すことなど簡単です。
私は何度かちょっと危険な目にも合ったことありますが、だいたいは誰かが入って来ることで阻止されました。ということは、これはヤバいかも、そう思っていると無理やりキスされました。男性は無精ひげを生やした、ちょい悪な感じが漂っていました。
私は逃げようとしましたが、後ろから抱きつかれておっぱいを揉まれ、キスされて、お尻の辺りには勃起したチンチンがムクムクと大きくなっていました。
「止めて下さい、困ります」
「そう言いながら、ほら、おまんこはヌルヌルだよ」
おまんこに指を入れられると、お湯の中でもヌルヌルしているのが分かりました。私は触られたいんじゃない、見られたいだけなの!心の中ではそう叫んでいましたが、怖くて実際は何も言えませんでした。久しぶりに男性に触られているのが、すごく乱暴でした。クリトリスをグリグリされながら、おまんこに指を入れられて、キスされていても何だか変な気分で、私どうしちゃったのかなと思いました。私犯されて変な気分になってるのかしら…分からない、もう、どうにでもなれと思っていました。クリトリスを触られるだけでイキそうでした。
無精ひげのこの男性に会うために、私はずっと露天風呂で露出を楽しんでいたのかと思うほど、何度もキスしていました。男性が仁王立ちになると、無理やり私の口に勃起したチンチンをねじ込もうとしました。私が顔を背けると、頬にビンタされて怖くなり、仕方なくフェラしました。大きなチンチンだったので先っぽをチロチロしていると、無理に腰を動かされて、イマラチオになっていました。
私はむせて涙とよだれが出たので、チンチンを口から出すと、男性に髪の毛を引っ張られてまたフェラを強要されました。途中、携帯のカメラでフェラしている顔を写真に撮られました。私は泣きながら「もう許して!」と言うと、「俺がイったら許してやる」と耳元で言われました。頑張ってフェラしても男はイかなかったので、私は湯船の淵に手を突いて立たされ、後ろからおまんこにチンチンを当てられました。
「止めて下さい!」
と逃げ回ると、お尻をまたバシンと叩かれて、後ろからチンチンを突き上げられました。「痛い!止めて!」と叫ぶと、お尻をバシンバシンと何度も叩かれました。大きなチンチンは苦しくて、私のおまんこが壊れてしまうんではないかと思うほど、痛かったです。
「止めて下さい、許して!痛い、痛い、痛~い」
「ほら、もっと腰を動かすんだ!」
私はこの悪夢が早く終わるように、腰を動かしました。すると、男が気持ち良くなったのか
「イク、イク!」
「お願い、外に出して!」
「仕方ないな、じゃあ、口でゴックンするんだぞ」
と言うと、もっと早く腰を動かして引き抜くと、私の口にチンチンをねじ込み、口の中で放出しました。私は仕方なく精子を飲み込みました。すると男は
「警察に届けようなんて、考えるなよ。さもないと、さっきの写真バラまくからな」
そんな捨て台詞を吐いて、さっさと出て行きました。私は茫然としたまま、その場をすぐに動くことはできませんでした。一瞬でも犯されて気持ち良く感じた自分が怖かったです。もう露天風呂に入る趣味は止めました。

私の彼は精力旺盛!剃毛に興奮してクンニのエロ体験談

この前あったエロ体験談します。結婚を控えた25歳の女性、仮名マツコといいます。私は1年付き合った彼氏に先日結婚を申し込まれて、もうすぐ入籍します。彼は私と同い年ですが、どちらかというと彼は年上に見られます。なんでだろうと考えたら、髪の毛が薄いからかもしれません。でもそこが私、好きなんです。好きになる人は髪の毛が薄い人ばっかりです。あと、彼は優しくて…そしてエッチが大好きな人です。会うと必ずエッチします。どこでもいつでも私を求めてきます。そこが彼のいいところなのかもしれません。
彼は私の初めての人です。私はそれまで男性と話すのが苦手で、もちろん付き合ったこともありませんでした。なので友達に紹介すると言われた時も初めは断っていました。だって、男性と何を話せばいいのか…でも彼は違いました。彼と会った時に趣味が一緒だってことが分かったので、気を遣わずに話すことができました。
私は子供の頃から電車が好きです。オタクとまではいきませんが、電車が好きで、いろんな所に乗りに行きました。彼は立派なオタクなので、彼が電車の話をしていれば私はただその話を聞いていて、話しに行き詰まることもありませんでした。彼はすごいエッチなんです。…精力がありあまっているというか、元気があり過ぎるというか…とにかくすごいんです。そのことについて話したいと思います。
彼に処女を捧げた時から、彼は私をとても大事にしてくれました。私のことを一番に考えてくれて、私はいつも彼に愛されているなーって感じています。
「マツコ可愛いね~大好きだよ」「どうしてそんな目で見るの?僕がチューしたくなるじゃないか」「いい子だね、マツコ。おっぱいが触ってって言ってるじゃないか」
いつも私にじゃれてきます。私は他の男性を知らないので、男性とはこういうものなのかと思っていましたが、友達と話していて、付き合っている彼がいつまでもそんな風にじゃれてこないというのを知り、彼はエッチが好きなんだろうなって思います。
最近は忙しくて週に2度しか会えないのですが、毎回私の体を求めてきます。生理であろうが関係ありません。タオルを敷いて血だらけになったこともあります。この前はいっぱい舐めたいと言って、私に甘えてきました。
「ねーねーマツコ、いっぱいクンニしたいから、おまんちょのお毛毛剃ってもいい?」
私は目を真ん丸にして、開いた口がふさがりませんでした。
「えっ?あそこの毛を剃るの?」
「そうだよ、毛があると舐めにくいでしょ?それにマツコのおまんちょよく見たいから、いいよね?僕が剃ってあげる」
「恥ずかしいから嫌だ」
「お願い、一度でいいからパイパンやってみたかったんだよ」
「切れたらどうするの?大事な所」
「ゆっくりやるから、絶対切らないから」
「そんなに剃りたいの?今回だけだよ、もう次はやらないからね」
「嬉しい!ありがとう、大好きマツコ!」
そう言って彼は私にキスしてきました。剃毛する前に一度セックスしました。
「毛がある今、一度写真を撮っておいて、剃った後にも一枚写真を撮ろうよ」
と言われました。でも写真だけは断りました。写真は死んでも嫌です!

私が一度挿入された後でグッタリしている所に、彼は剃刀を持って来ました。T字の小さなかみそりでした。普段は電気カミソリで髭を剃っていると聞いたことがあったので、このためにわざわざ用意したようです。私と会う前に剃毛することを考えていたのでしょう。ベットに横になったまま、髭剃りの泡を毛の上に載せられると、慎重に剃り始めました。
私は自分の見えない所で毛を剃られるという、初めての経験にドキドキしていました。彼は丁寧に私の毛を剃ってはティッシュでふき取りを繰り返しました。
「あー毛がなくなってきたよ、ヤバい!マツコのおまんちょ可愛いよー」
おまんこの周りも手を当てながら、切らないように慎重に彼は剃っていました。明るい所で何度も見られながら剃られるのは、とても恥ずかしかったです。真剣になるほど、彼の鼻息が掛かって、興奮しているのかな?と思えました。
「ほらー出来たよ!パイパンだ」
私はその言葉で一気に恥ずかしくなり、顔を隠しました。「ほら触ってごらん」と言われたので、そっと触ってみると、ちょっとジョリジョリした感じが残っていましたが、さっきまでの毛がある感じはありませんでした。
「何にもないね、ジョリジョリ」
「見てごらんよ、鏡で」
私は抱き上げられ、ユニットバスの鏡を見に行きました。裸の私がおっぱいとおまんこを出したままで写っています。おまんこに毛はありませんでした。その後ろで彼が鏡を見ながら私に愛撫してきました。
「マツコの裸を見ながら、おっぱい揉んでるよ。いやらしいね、毛がないなんて」
私の耳元で囁きながら、乳首を摘まんでいました。耳たぶをしゃぶりながら、後ろからクリトリスをグリグリと触ってきました。私はさっき入れられたばかりで、敏感になっているあそこがもう感じてしまって、声を上げられずにはいられませんでした。
「ああん、ダメ。毛がないから感じちゃう」
「気持ち良くなっていいんだよ、ほら、あっちに行こう。舐めてあげるから」
私をベットに連れいていくと、毛が無くなったクリトリスをチュパチュパと吸い始めました。気持ち良くて、クリトリスを舐められながら、あそこに指を入れられると、私はまたイキそうになりました。
「またイっちゃう!」
「いっぱいイってごらん、淫乱なマツコが好きだから」
「私淫乱じゃないもん。そんなこと言わないで」
「僕は淫乱なマツコが好きなんだ。パイパンのマツコがいやらしい声で鳴くのがそそるんだ」
彼はいやらしくて、スケベで、言葉責めも好きでした。私もそうやって彼に言葉責めをされるのが好きで、いじめられるほど、おつゆが溢れてくるのでした。
「毛がないから濡れているのが丸見えだぞ!ツルツルのおまんこがマン汁でヌルヌルだぞ。マツコはセックスが好きなんだね~」
「恥ずかしい!私そんなに濡れてるの?」
「ほら触ってごらん、こんなに濡れてるよ」
私はツルツルになったおまんこを触ってみました。いつもより濡れています。グチュグチュしたおまんこを触っていると、早く入れてもらいたくなりました。
「お願い、もう我慢できないの…」
「何が?どうすればいいの?ちゃんと言わなきゃ分からないよ」
「もぉーいじわる!お願い、入れて」
「何を入れればいいの?」
「おチンチン頂戴!お願い、入れて」
「どこに?可愛いな、恥ずかしがってるマツコ可愛いよ」
ズブリとおチンチンを入れてくれました。私はあまりの気持ち良さにまた、ブルブルッと震え、イってしまいました。
「気持ちいい!もっと、もっとして~」
「しょうがないな、淫乱マツコはいくら入れてあげても、もっと頂戴だもんな」
「恥ずかしい!私は気持ちいいからもっとって言ってるだけよ、そんなズルい」
「それはマツコが悪いんだぞ、こんなパイパンになって、可愛いおまんちょ過ぎる」
「やだ、恥ずかしい。そんなに見ないで~」
「毛のないおまんこにチンチンが入ってるのが見えるのは、いやらしいね~」
私たちはそれから何度もクンニとフェラを繰り返しました。その日はいつになく何度もセックスをしたのは、彼が剃毛をしてとても興奮したのかもしれません。それにしても、毛がないあそこは、そこだけ見ると幼稚園児とか小学生みたいな感じで、こんなことしていいのかなって思いました。もしかしたらそういうのも彼の趣味なのかな、と思わずにいられませんでした。

特別なエロマッサージのお返しにフェラのエロ体験談

エロ話するね。私、以前より肩こりが酷くて、病院に行ったのはもちろんのこと、整体、マッサージ、カイロプラクティックとありとあらゆる所にいったけど、肩こりは治らないままだった。いつも肩がガチガチで、運動がいいというのでストレッチをしているけど、良くならない。それどころか頭痛までするし、目も疲れるし、どこもかしこも繋がってる気がする。頭痛がするから肩こりするのか、目が疲れて肩がこるのか、もうよく分からない。
先日あまりにも痛かったので、新しくできたマッサージに行ったのね。普段買物に行くスーパーの近くにある、一軒家みたいな所なんだけど、パッと見は可愛いお店やさんみたいな外装。女子が気になるようなお店で、唯一看板がもみほぐし処って書いてあったから、マッサージ屋さんなんだなって分かった。
気になってはいたけど、なかなか勇気なくて行けなかった。でもこの前とうとう仕事で臨時ボーナスが入ったので、勇気を振り絞って一人で行ってみた。中はこじんまりしていて、小さな玄関があって、靴を脱いで入ると、真ん中にベットが二つあって、脇の方には仕切りのついたてとソファーがあるのみ。あと上にテレビがついていたかな。
中に入ると先客がマッサージをしてもらっていたので、ソファーで座って待つように言われた。テレビを見て待っていると、座り心地のいいソファーで少しウトウトしかけたけど、そのうち順番が回ってきた。施術するのは中年の男性一人で、続けて施術だと大変だろうなって、少し同情したけど、仕事が繁盛しているんだからいいのかな?
先に料金を確認して、痛い場所を伝えてから、マッサージに入った。ベットの上の方には顔を出す穴が開いていて、うつ伏せに寝て顔をはめこむと、背中全体をマッサージしてもらった。とても気持ち良くて至福の時間だった。私はどこを押されても気持ち良くて、押されるたびに恥ずかしいような、変な声を上げてしまったかもしれない。
揉まれるたびに、全く男っ気のない私はどちらかというと性的な気分になっていた。付き合っていた人と別れたのはもう2年前。20代半ばの私は正直言ってモテないタイプだから、そういう、そっち系のマッサージじゃないと分かっていても、マンコは十分濡れていたのが分かったし、興奮して変な声を上げていた。それに気づいた先生の手つきが、それまでとはガラリと変わったのが分かった気がした。
「先生は奥さんいるんですか?」
それまでマッサージをしながら他愛もない世間話をしていたのだが、手つきが変わってから、私は露骨な質問をした。
「恥ずかしながら、今別居中」
「すみません、変なこと聞いちゃって」
「いいんですよ、みんな知ってますから」
「じゃあ寂しいですよね、夜とか」
「ええ、一人で慰めてますよ。あなたみたいな綺麗な子を想像しながら」
私はその時、お世辞にも先生が私のことを綺麗だと言ってくれたことにジーンときて、先生の手を握りしめていたの。先生は私の手をそっと脇に寄せて「ちょっと待ってくださいね」と言って、その場を離れ、玄関に出るとすぐに戻ってきた。何事だろうと思っていたら、先生は私の顔をマジマジと見て言った。
「嫌じゃなければ、普段はやらない特別なマッサージをしてあげますよ。その代わり、お代はいらないから。どうかな?」
私は普段はやらない特別なマッサージというのを聞いて、心臓がドクンドクンいうのが分かった。特別なマッサージってどんなのだろう。
「先生、特別なマッサージは裸になるの?」
「そうだよ、裸になる。君が私に優しくしてくれたからやってあげますよ。でも嫌なら、普通のマッサージのまま終わるけど」
「先生、お願いします。私、特別なマッサージしてもらいたいです」
「じゃあ、服があるとやりにくいから、脱いでくれますか?」
「分かりました。全部脱げばいいんですか?下着も?」
「そう、下着も。汚れたらまずいですから」
私は恥ずかしいので、先生に背中を向けて、下着まで脱いだの。先生は私の肌に直接触れながら、優しい手つきでマッサージしてくれて、私はさっきよりもいやらしい声を上げてしまった。先生が背中からお尻に掛けて、円を描くように揉みながら、お尻の内側を念入りに揉むと、お尻を突き出すようにと言うので、突き出すと、後ろからおまんこに指を入れてきた。私は突然の出来事に頭が真っ白になっていた。
「先生、もっとして!その奥が凝ってるの」
「分かりますよ、すごく凝ってる。凝ってる人は少し揉んだだけで、お汁がどんどん出てくるんですよ。君はすごいお汁だもの、凝ってるはずだ」
私はおまんこをかき回されて、気持ち良さに目をギュッと閉じ、敷いていたタオルをギュッと掴んだ。
「先生、ああ、いい!ほぐれてきた、もっと、もっとほぐして」
先生は片手はおまんことクリトリスを刺激し、もう片方の手は私のおっぱいを揉んでいた。私は気持ち良くて気持ち良くて、もっと声を上げていたの。頭の中が真っ白になって、頭の先が痺れてきて、私は我慢できずに一度いってしまった。
私が落ち着くのを待って、先生は仰向けにすると両足を広げて、私のおまんこにむしゃぶりついてきたの。私は久しぶりに、元彼と別れて以来のクンニに、気持ち良くて先生の頭を掻きむしっていた。「先生、そこが凝っています!もっともっとお願いします!」私は絶叫に近いような声でお願いしていた。クリトリスをちゅぱちゅぱと吸われると、もう我慢できなくて、先生の股間に手を伸ばしていたの。
先生のズボンを脱がせて、パンツを下ろして、フェラをしてあげると、先生のチンチンは嬉しそうに勃起してた。私たちはシックスナインの格好になり、お互いの性器を何度も何度も舐め合っていた。先生のチンチンは私の口の中で嬉しそうに弾んでいて、私は男性のチンチンの感触を思う存分味わっていた。
「ここは相当凝ってるから、特別な物でマッサージしなければ、凝りはほぐれないかもしれませんよ」
先生はそう言って、私のおまんこに先生のチンチンをねじこんだ。私は久しぶりに大きなチンチンがおまんこの中でピストンされると、気持ち良くてすぐにまたいってしまった。
「ああ、先生!ほぐれています。先生のマッサージは効きますね。もっと、もっとして~」
私は先生とキスしながら、おまんこの粘膜を先生のチンチンがかき回しているのを感じ、私も腰を振っていた。先生が私にうつ伏せになるようにというので、私がうつ伏せになると、お尻を突き出すように催促され、後ろからチンチンを入れられた。
チンチンを入れながら、おっぱいを両手で揉まれ、私たちはまたキスをしたの。
「先生、もっと、もっとマッサージして!ほぐれてる、ほぐれてるの~」
また正常位になると、先生は私の片足を抱きかかえるようにして、先生のチンチンが奥に来るような体勢になると、何度も腰を振り私の気持ちいい所を知っているかのように、チンチンを出し入れしたの。私は何度もキスしながら、自分でクリトリスを指で刺激すると、またいってしまった。
「そろそろ効果が出てきたから、マッサージを終えますよ」
と言うと、腰を早く動かして、私のお腹に精液をピュッピュッと出した。私は先生とキスしながら、耳元で「またこのマッサージしてくれる?」と聞きました。先生は「いつでも来ていいいよ、お代はいらないから」とにっこり微笑んでくれました。それ以来というもの、私は時々先生のお店に行くと、先生はそそくさと、閉店という看板に変えて、私たちは店の中でエッチなマッサージを楽しんだの。先生のマッサージを受けて以来、頭痛も肩こりもなくなったんだから、びっくり。

パン屋さんに可愛い男性が♪優しいクンニのエロ体験談

私の恥ずかしいエロい話聞いてくれますか。私は何の取り柄もない、23歳の女性です。高校を卒業してから小さな不動産会社に就職したのですが、つい先日退職して、今は恥ずかしながらニートです。体調を崩したというのは建前で、会社でのセクハラ、パワハラに耐えかねて、ようやく辞めることができました。人件費削減で、いつも人が足りず、仕事はオーバーワーク。ブラック企業でした。
今は失業保険を貰うまでの3か月間、家で大人しくしています。仕事を探そうとしていますが、そう簡単にここだ!という仕事は見つかりません。私が人様に誇れることといえば、目立たなくひっそりと暮らせること。まるで今は引きこもりのような生活をしています。以前は自宅と会社の往復でしたが、今は自宅とコンビニの往復をしています。
コンビニの他に出掛ける場所が一つありました。パン屋さんです。私は部類のパン好きです。パンはほとんどパン屋さんで買うことにしています。自宅から歩いて行ける所に新しいパン屋さんができたので、新装オープンしたパン屋さんに久しぶりに行ってきました。お店の外は可愛くて、お洒落で、女子が大好きな感じです。これはきっと美味しいパン屋さんに違いないと私は確信しました。
中に入ると、やっぱりお洒落で赤い色のアクセントが所々にあって、どれを見てもキュンキュンします。狭い店内で、パンはショーケースに並んでいて、対面販売になっていました。先にいたお客さんが終わるのを待って、私の順番になりました。
ショーケースの奥にいるのは若い男性でした、それも外国人。私は一気に緊張しました。英語もろくに話せないのに、何と言えばいいのだろうと困っていると、店員さんが話しかけてきました。
「何になさいますか?」
私は流暢な日本語を聞いて、ホッとしました。コックさんの格好をした、その男性は色が白くて、離れていてもまつ毛が長いのがよく分かりました。黒髪に軽くパーマを掛けているように見えます。私は一目でハートを射抜かれました。お人形さんのようにきれいな顔立ちで、にっこり微笑まれると、もう!可愛すぎる~って感じでした。
それからというもの、ほとんど毎日そのパン屋さんに通いました。パンは美味しいのですが、それよりもその店員さんを一目見たかったからです。そのうち彼も私のことを覚えてくれて、話しかけてくれるようになりました。”可愛いね!””黒髪が綺麗だね!””眼鏡外したらもっといいね!”私は毎日通っているのは、彼に褒めてもらいたくてなのかもしれません。今まで褒められたことのない私が、毎日毎日褒められるのです。
そのうち店員さんの名前が、ダニエルだということが分かりました。ダニエルに褒められていると愛の言葉を言われているような気分です。私は毎晩ダニエルに抱かれる夢を見ました。ダニエルに抱かれているつもりで毎晩オナニーしました。それまでつまらないニート生活が一変して、バラ色のダニエル生活になったのです。
そんなある日、近所のコンビニに行くとダニエルにバッタリ会いました。私は嬉しさのあまり声を掛けました。ダニエルは私を見ると、マイハニーと言ってハグしてほっぺにキスしてきました。彼にとってはただ普通の挨拶のはずなのに私は嬉しくて、アイラブユー!と言ってしまいました。するとダニエルは遠く離れた所に奥さんと子供を置いて、単身赴任で日本に来ている、それでも良ければ君と愛し合いたい!と言ってきました。
私はここがコンビニだということも忘れて、ダニエルに抱きついていました。
そのままダニエルのアパートに行きました。ダニエルの部屋は狭く、ルームシェアしているということで、同居人は今仕事に出掛けていて、夜帰ってくるとのこと。私は部屋に入るとダニエルと抱き合いました。情熱的なキスの嵐です。私は好きになった人は今までいましたが、エッチなことをしたことはありませんでした。そう、処女です。
私は何度もキスをして、立ったまま服を脱がされて、何度もいろんな所にキスをされました。アイラブユー、アイニージューと耳元で囁かれました。私も同じくアイラブユーと何度も囁きました。ダニエルダニエル、大好き、愛してると。ダニエルは私のことが可愛い、綺麗だ、ビューティフォーと言っていました。その度に、私はウットリしてしまいます。
狭いベットに窮屈になって二人で横になりました。それでもダニエルが褒めてくれて、いろんな所を舐めてくれるのが愛おしく、愛を感じました。ブラジャーを外されると、恥ずかしくて手でおっぱいを隠すと
「そんなに綺麗なおっぱいを隠さないで。なんて素敵なんだ!」
と乳首を優しく舐めてくれました。私はくすぐったくて、ダニエルの頭を優しく撫でました。乳首を摘まんだり、転がしたり、しゃぶったりして、何をされても気持ちが高ぶりました。ダニエルは今まで嗅いだことのない、いい匂いがして、ずっとその匂いに包まれていたいと思いました。
ダニエルは服を脱ぐと痩せた、筋肉質の体をしていました。肌が透き通るような白さで、近くで可愛い顔を見つめると、ずっと見ていても飽きない程でした。私は無我夢中でキスしました。ダニエルが私のパンティーに手を掛けると、途端に恥ずかしくなって、両手でパンティーを隠しました。耳元で”可愛いから隠さないで”と言われ、耳がくすぐったくなってパンティーから手を離しました。
パンティーの上から指でなぞるように、上から下と触られると、私はゾクっとしました。パンティーのクロッチ部分から指を入れられると、中をかき回されました。私は自分のあそこがとても濡れているのがよく分かりました。恥ずかしくて堪りません。でもダニエルが私のあそこを舐めたいというので、私はあまりの恥ずかしさに、顔を隠しました。舌でクリトリスをペロペロと舐らめるとくすぐったいような、変な気持ちになりました。
ダニエルは可愛い、可愛いと言って、私に何度もキスしました。ダニエルが私に”舐めて欲しい”と言ったので、フェラをしました。男の人のあそこを見るのも初めてなので、どうやってしたらいいのか分かりません。ダニエルに言われるまま、棒の部分を掴んで、先の方を口に咥えました。ダニエルのあそこはとても長くて、男の人のあそこってこんなに長いんだ~と感動しました。
フェラするとダニエルは囁くような可愛い声で、”オォ~!オーマイガー!”と何度も言っていました。興奮しているのか顔が赤くなっていて、可愛い顔が赤くなっているのを見ると私は更に嬉しくなりました。大きくなったあそこは上の方をピーンと向いていて、透明な液が垂れています。その液を舐めてあげると、また”オォ~”と言っていました。
ダニエルが”入れたい”と言うので、私は”私初めてだからどうしていいのか分からない”と答えると”優しくするね”と言って抱きしめてくれました。ダニエルのあそこが私のあそこに当たっても、中々入りませんでした。私はあそこが裂けちゃうんじゃないかと思うほど痛くて”ダニエル、ストップ!”と何度も言いましたが、その度にキスして、待ってくれました。
ゆっくりと入れてくれたおかげで、痛かったけどとうとう全て入りました。私はダニエルのあそこを受け入れられたという思いから、涙が出てきました。ダニエルは私にキスをしながらゆっくりと腰を動かし、クリトリスを触りながら、あそこを何度もこすり付けました。気持ちいいとかは全然分からないけど、ダニエルと愛し合った嬉しさでいっぱいでした。

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