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フェラ

一回り年下の女の子のテクで挿入前にイッてしまった

エロい話で恐縮ですが僕は32歳の営業社畜リーマンです。こう見えて女性経験は5人あるし風俗のお店もちょいちょい経験しているので、セックステクニックは結構ある方だと思っています。
それで出会い系サイトで「僕が君に大人のセックスを教えてあげるよ。」というノリで20歳のシオリちゃんという専門学校生と知り合い、大人の匂いのする高級焼き肉店に連れて行ったあとホテルに連れ込んだのです。

シオリちゃんは焼肉店で食事をしている間は子供っぽいというか僕を立てている感じがあり、「すご~い、こんなお肉食べたことない!私も早く〇〇さん(僕のこと)みたいな大人~って感じの人になりたい~。」とキャッキャしていました。僕はすっかりシオリちゃんをまだ男や大人の世界を知らないひよっこだと甘く見ていました。

僕は上から目線で「まあ、恋愛経験は積めば積むほどいいよ。」「恋愛とセックスはまたべつだから。」「セックスの相性はたしかにあるよ!」と力説しました。今思えば恥ずかしい大人でした。

僕が先導するようにちょっと高級ラブホに入り、部屋に入り僕がベッドに腰を下ろした時に、マッシュルームカットのような黒髪ボブに幼いメイク、赤いカットソー、チェックのミニスカート、ニーソ姿のシオリちゃんがセックステクニックのメス豹へと豹変しまいた。

シオリちゃんは若干20歳でとっくにセックス経験が僕を凌駕している小悪魔女子だったのです。

まずシオリちゃんはわざと僕の眼の前で立ったまま足元のカバンの中にスマホをしまうことによって眼前パンチラで誘惑してきました。水色がかった白のパンツですが生地の光沢感は清楚というよりは、清楚を装って男をたぶらかすためのデザインに感じました。

僕はベッドに座ったまま超速で勃起しました。
さっと隣に腰かけてきた、シオリちゃんはうるんだ上目遣いで僕のほうを見ると僕のかちんこちんになったペニスをジーンズの上からなでなでしてきました。

シオリちゃんは僕のかちんこちんのペニスを子供扱いしていたわるようになでなでしながらわざとらしいアニメ声のような作った声で言いました。
 「おっきくなっちゃったの~?」
僕は大人っぽさをうしなわないように「まあね。シオリちゃん。シオリちゃんを見てたらちょっと。」と言いました。
「もっと触ってあげるからね。ほ~らなでなで。」
僕はシオリちゃんに誘惑されてだんだん自信を失ってしまいました。 
「見せてごらん。」
シオリちゃんは僕のジーンズのベルトを外してボタンフライのボタンをバリバリっと起用に外すといたずらな表情を浮かべながらずるずると下げていきました。
僕の隣からベッドを降りて、僕の前に移動して立膝になると最後はジーンズとボクサーパンツを一緒に足首まで引きずり下ろされてしまいました。

「あらあら~。大きくなっちゃった。我慢汁がこんなに~。〇〇さんたらエッチなんだから。」
僕は「シオリちゃん、ちょっと触って…」とすでに上から目線ではなく下からお願いする立場に成り下がりました。
「あらら~?我慢汁がべっとべと!きたな~い。」とからかわれました。僕のプライドはズタズタです。
 
シオリちゃんは僕の亀頭の先っぽを指先でコロコロと弄り回し、わざと我慢汁がねば~っとなるようにして見せつけてきました。ちょっとの触り方のエロさで僕はこんなに早く自分が濡れてしまったことに愕然としました。
 
「舐めてあげよっか?」「お願いします!」「やっぱやめた」「お願いします!」
 
「仕方ないな~。〇〇さんエッチなんだから。」
 
「おねがいしま…うう!」僕が懇願の台詞を言い終わる前に、シオリちゃんは僕のペニスの先端を圧縮するようにムニっと口に咥えました。

シオリちゃんはわざと手を使わずに、唇で挟む力だけでゆっくりと僕のペニスを口で弄んでいます。
上目づかいで、僕の反応を伺いながらいたずらな笑みを浮かべそして僕が悶絶の顔を見せると満足そうにしました。

僕も必死でシオリちゃんの艶々の黒髪の頭を押さえて、そのままもっともっとしゃぶってもらえるように仕向けました。

しかしシオリちゃんは僕のペニスから口をわざと離すと焦らすように上目遣いでこっちを見てきます。何も触られていない状態なのにちょこっとフェラされただけで僕のペニスは我慢汁とシオリちゃんの唾液で濡れて、何もしていないのにぴくぴくと動くいわゆるチンぴく状態になってしまっていました。
 
「なんで動いてるの?気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいです。もっとしゃぶってください!」

「しかたないな~」とシオリちゃんは座り方を変えて胡坐のような感じになって白パンツの股間が僕から丸見えになるように座ると、改めて僕のペニスを口に含んで、手でペニスをシコシコしごきながら左手でタマを転がすようにしてきました。もうほとんどプロのようなテクニックにぼくはシオリちゃんに完全支配されていました。

亀頭の先端を舌先で舐めたかと思うと、手コキで竿を刺激し、タマがギューッとなるくらい握ってくることもあります。
こんなテクをどこで覚えたんだと僕はうれしいのと、若干20歳の小娘に大人の自分が完全に支配させれてしまっている状況に困惑しました。
32年生きてきて初めて知るフェラと手コキの快感です。
 
「気持ちいい~」「気持ちいい!」それしか言えません。
 
シオリちゃんは僕の反応をすべて上目遣いで伺いながらペニスを弄んでいます。シコシコしていた右手は時々ペニスの付け根を締めあげるようにしてきて、一旦血流を止められるかと思うとまた緩めてぶわーっと血液がペニスに行きわたるようにしてきます。バカテクの手コキです。
 
「ああ、ふう、ああ、あううう!」と僕は言葉にならない声を上げました。このままではこのテクニックだけで射精してしまう。それだと事前に練っていた段取りでシオリちゃんを脱がして、手マンしてクンニでイカセてその後挿入して中イキさせるという淡い僕のプランは崩れてしまうかもしれない。と焦りました。
 
しかしもう止まりません。シオリちゃんが口を離す度にぼくの亀頭から我慢汁か先走り汁かもう射精しそうなのかよくわからない透明の液体がダラダラとだらしなく出始めていました。
僕は脚を前に突っ張ってのけぞりながらベッドに倒れないように両手を後ろにして支えましたが、足がジェットコースターから降りた時のようにびくびくと震えてしまいました。

シオリちゃんは、「まだまだ我慢できるの~?」と僕のペニスから口を離して声を掛けてくると、わざと汚らしくみせるかのようにだらーっと糸を引いた唾液を僕の亀頭に垂らし、さらにその唾液と僕の情けない汁をペニス全体に塗ってローションのようにしました。
それでヌルヌルになった状態のぼくのペニスを滑らかな動きで手コキしてくれたのです。

僕はもうこの場で射精に導かれるのが必至でした。というより射精をシオリちゃんにコントロールされているのです。ギリギリイクかイカないかのところを試されているこれはシオリちゃんの僕に対する実験なのです。
しかし僕は脚をピンと突っ張った状態で足の震えは止まらず、そしてシオリちゃんが口をペニスから離して手コキしているときに、いつものあのドックンドックンドックンという心臓がペニスに乗り移ったかのような鼓動がやってきました。

シオリちゃんにとってももう少し僕が持つと思って予想外だったのかもしれません。僕は噴水の様に上を向けたペニスから射精しました。最初は濃くドロッとした精液が溢れるようにして出て、その後の脈打ちで睾丸内にたまっていた薄い透明に近い分泌液が勢いよく飛びました。
「やだ~!」「きゃっ!」とシオリちゃんの髪の毛に僕が発射した敗北の汁が飛び散りました。

もちろんその後僕はシオリちゃんの服を脱がし、シオリちゃんを満足させて最後はもう一度勃起させて挿入しようと頑張りました。
しかし、結局あまりにもその手コキフェラで満足してしまったのでその後再勃起すらできずシオリちゃんを満足させることはできませんでした。

シオリちゃんとはそれっきりになってしまい、不本意ではあるのですがとにかくあのテクニックはすごくて僕の下半身的にはシオリちゃんありがとうという感じでした。出会い系にはたまにすごい子がいるんだなと学びました。

キャンピングカーに女友達を誘ったら簡単にヤレた

僕がエッチな話をしろと振られたらまっさきにするのは、キャンピングカーを持っていればそれを口実に女の子を誘って案外簡単にヤレるという話です。

僕の親父は一時期渓流釣りやキャンプしながら1週間の旅行とかにハマっていただけあってその時に買ったキャンピングカーが家にありました。しかしその後なんだかんだ維持費がかかったり、キャンピングカーに泊まるより交通機関で移動して現地で泊るほうが安上がりだったりとかいろいろあって手放すと言い出しました。

僕はちょうど社会人1年目で車が欲しかったこともあり、親父に「本気か?近所に行くにもこんなの乗ってたら不便だぞ。」と言われながらも譲り受けました。
そんなわけで僕は社会人1年目でキャンピングカーを手に入れて、さっそく持て余していました。
そんな時に、学生時代の友達の10人くらいの飲み会でともみと隣の席になり、その話をしました。ともみは割と好奇心旺盛でなんでもやってみるタイプ、社会人になってから会社の同僚の影響で軽登山を始めたらしくキャンピングカーへの食いつきは相当でした。

じゃあ、今度見に来る?と誘うとあっさりOK。
夏真っ盛りの翌週末にともみが僕の家にやってきて早速駐車場にキャンピングカーを一緒に見に行きました。ともみは夏らしく、黄色いタンクトップにサファリハット、風通しのよさそうな足首まであるアジアン柄のロングスカートです。

「やっば、超本格的じゃん。あんたこれどうすんの?」「古いし、まだどこにも行ってないんだけど手放すっていうのはもったいないからさ。」「そうだよね~もったいないよ。」
と早速キャンピングカーのエアコンをセットして乗り込んで車内でともみと二人きりになりました。外は暑かったのでともみのタンクトップに染み込んだ汗の匂いも感じられます。

ともみは、「これいいよ~。」と大興奮で収納式の戸棚とかテーブル、据え付けのカセットコンロとか、冷蔵庫、を片っ端から見て回ります。車の中は狭いので、すれ違うたびにともみのお尻と僕のおしりが触れたり、ともみのやわらかい二の腕が僕の肩をかすめて僕はだんだんとその時点でムラムラしていました。

車の冷蔵庫にドリンクを冷やしてあり、ミネラルウォーターを車のコンロで沸かしてカップ麺を作って、椅子を出してともみに振舞いました。

「寝る時はどうすんの?」「こうやってソファを畳んで1つにして…。で、こうやってブラインドを下ろして、運転席のカーテンを閉めて…。」と僕が実演して見せると人が二人寝そべるのがやっとの広さの完全密室が出来上がりました。
もちろん一応並んで寝そべってみます。気恥ずかしくなるような距離で肩と肩が触れ合う位置にともみと二人で並んで上を向いて寝そべりました。大人が二人寝そべると寝返りも打てない狭さです。

一応言っておくと僕とともみは今まで全然そういう関係ではありません。でもその狭い空間でお互いの匂いまでわかるめっちゃ近い距離感、夏の薄着の生々しさ、それといつもと違う非日常感、完全密室で外から隔離されている感覚が僕たちをおかしくしました。

ともみのほうから「これなら普通にできるじゃん。」「できるよね。」「できるよ~やば!」「ははは」とセックスを匂わせる会話が合図になりました。

僕はくるんと横向きにちょっと回転してともみのうえに覆いかぶさる形になりました。ともみはびっくりした表情をしましたが、無抵抗で黙ってコクンと頷きました。

僕はまず自分がTシャツを脱ぎ捨てて上半身裸になり、それからともみのタンクトップの胸の開いた谷間の部分にしゃぶりつきました。「ふう~~」と長い熱いため息がともみの口から洩れました。立っている時は谷間ができていましたが今はともみが仰向けに寝そべっているので柔らかいおっぱいがつぶれて広がって谷間が消えています。でもともみのおっぱいの谷間だった部分にしゃぶりつくと外でかいたともみの汗のしょっぱい味が染みついていました。

お互いの首筋を舐め合ったり腰つきを確かめているとすぐにお互い汗だくになっていました。
「やばい、暑い!」とともみがいうので僕は「じゃあ脱ぎましょうよ!」とふざけてともみの汗と僕の上半身の汗で湿ったタンクトップをばんざいさせて脱がしました。
「なんか変な感じだよ。」とともみは気まずそうにしていますが楽しんでいるのがわかります。

ともみが着けていたTシャツブラの肩紐はビニールで透明の物に付け替えられていて、カップはつるんとしてアウターに響かないようになっていてそこに赤い花と緑の葉っぱがプリントされていました。
それも躊躇しましたが、とにかく勢いが大事なので僕は背中に手を回して2段のホックを外して取り去りました。

これでふたりとも上半身裸、ともみも僕の貧相なあばらの浮き出た胴体、特に乳首を舐めてくれます。僕もともみのやわらかい白くてすべすべのおっぱいを揉み、ともみの唇よりちょっと濃いくらいの乳輪も乳首も小さい密度が高そうな乳首を吸いました。唾液をつけて濡らして吸うごとにともみの乳首は硬くなり、ともみは「ああ、ふううん。どうしよう、変な感じ。不思議な感じだよ。」と連呼しました。

乳首の刺激でともみのスイッチが完全にオンになり前のめりで僕のゴムウエストのハーフパンツを脱がし、その下のボクサーパンツも脱がされました。
ベッドの上に立膝になると僕の頭は車の天井に付きそうです。四つん這いになって犬のように僕のペニスに手を添えながら軽く咥えてフェラを始めたともみのおっぱいがだらーんと垂れさがっているのがますますエロいです。
僕はフェラされながらもともみのアジアン柄のロングスカートのゴムウエストを引っ張って引きずり下ろしました。
むっちりと丸い肉付きのいいお尻を包むフルバックの紺色のパンツはさっきのブラと上下が揃っていませんが、それがまたそんなつもりじゃなかったのに今はこんなにエロいフェラをしちゃっているともみを象徴しているようで胸熱です。車のエアコンのゴーッという音と、ともみのフェラのちゅちゅっという音だけが密室で響きます。

フェラがひと段落すると、四つん這いのともみの向きをすこし回転させて僕が今度は後ろに回りました。軽く紺色パンツのつるつるしたお尻を堪能した後、ベロンとひん剥いて肛門とおまんこを露出させました。おまんこの周りの毛は処理されていなくて本当に生々しいともみの日常を今侵している感覚がありました。前から手を回してお尻側からおまんこに蓋をして覗かれないようにしながら「やばい、やばいよ!」とともみは声を上げましたがかまわず両側からお尻の肉を引っ張りおまんこをたっぷりと、それにちょっとだけど肛門もペロリと舐めました。
「ああ、ああ~~ん。」とよがり声が最高潮になったところで、僕は「後ろから入れるよ!」と宣言をして自分の頭をかがめて車の天井に当たらないようにしながら、バックでぶっ挿して挿入しました。頭をかがめてピストンしているうちに天井にあるポールに掴まって腰を振れること気付きました。そしてともみもまた僕のピストンの勢いで前に進まないように車の壁を利用して身体を支えています。
狭いのが逆にこの体位をやりやすくしていました。僕はポールを利用して壁で支えるともみの中の子宮の入口かどうかわからないけどとにかく一番奥の反応がいいところをぐりぐりとねじるように亀頭で押し続けました。「あんあんあん!当たってる!きもちいい!やばい!いく~~~!」とともみが叫び、僕も「間に合わないかも!」と叫びともみがイっている最中に僕は半分くらい中出ししてしまいました。
残り半分の精液は抜くときにともみのお尻や横にあったスカートにぶちまけました。ともみのおまんこからどろりとぼくの精液が垂れていました。

「暑い、暑い。」とお互い汗だくで全裸でそのまま暫くキャンピングカー内のベッドで休みました。
「中に出ちゃったけど大丈夫?」と聞くと「今日はほぼ大丈夫。」とともみが言ったので安心しました。
ちなみにともみとは、その後もキャンピングカーに呼んではどこに出かけるでもなくエッチをする関係になったので、僕はキャンピングカーに密かにコンドームを用意してあります。

何が言いたいかと言うと、キャンピングカーはなぜかヤレるということです(笑)

クレーマー顧客に謝罪に行ったら熟女社長に襲われた~不覚にも感じちゃった僕~

僕は24歳の社会人2年目のシステムエンジニアです。この前僕がクレーム対応で顧客訪問した時のエロ体験談です。

僕の会社は零細システム会社で、社員は20人、顧客は建築デザイン事務所がメインでデザイナーと建築会社を結ぶシステムを構築しています。

そして社会人2年目の僕と7年目の先輩と引継ぎを兼ねて共同で担当しているのが、50代の女社長が一人でやっている建築デザイン事務所です。女社長のことをみんなサワコさんと呼んでいます。
しかしそのサワコさんが曲者で、サワコさん側の思い違いが原因のシステムトラブルで呼びつけられたあげく怒られたり、ちょっとでもわからないことがあると全部こっちの責任にされて値引き材料にされたりと、要はモンスタークレーマー顧客なのです。

そしてこのところその手のトラブルが連発した中で、運が悪いことに僕がミスをやらかしてしまいました。トラブル対応が僕の連絡漏れでさらに1日遅れてしまったのです。
当然サワコさんはカンカンに怒ってしまい、先輩が僕と一緒に謝罪に行くアポ取りの電話をしてくれました。隣でもわかるくらいの大声で「あんたは来なくていいわよ!あの若いSEだけで謝りに来て頂戴!」ガチャンと電話が切れました。
僕は胃が痛い思いをしながらクレーマー顧客のサワコさんの事務所に一人で謝罪に行くということをいくらこれも仕事とはいえしなければならなくなりました。

「がんばってこいよ!」と先輩に送り出されて僕はサワコさんの事務所に謝罪に行きました。事務所と言ってもマンションの一室です。チャイムを鳴らして入ると、なんとサワコさんはにこやかです。「ごめんなさいね。呼びつけちゃって。」と普通の声で話すサワコさんは上品なおばさまという感じです。その時やや、派手な赤貴重のドレスのような服とふんわり巻いた髪、大きめに開いた胸がいつもと違うなと感じました。
てっきり怒鳴りつけられると思っていた僕は拍子抜けしつつもまだ油断できないなと思いました。

「こちらへどうぞ。」とサワコさんは応接テーブルに案内してくれて、紅茶とお菓子を振舞ってくれました。それもいままでにない対応です。
「この度は申し訳ございませんでした!」と僕が頭を下げていると、サワコさんが近づいてきました。言われるまで顔を上げないつもりで僕は床に向けて頭を下げっぱなしです。赤っぽいドレスがすぐ横まで近づいてきて頭を撫でる動作をしながらサワコさんは「いいのよ。ごめんなさいね。お仕事大変ね。」と僕を親のように優しく気遣ってきました。深いスリットの入った足元がすぐ近くにあり、おばさんの香水と化粧の匂いがします。

「私あなたのこと気に行っちゃったのよ。それでつらく当たってごめんなさい。今回のことはクレームを言うために呼んだんじゃなくてあなたを慰めたかったのよ。」と僕の顔を起こさせました。「だから一人で呼んだの。」と意味深な笑みを浮かべるサワコさんの顔が目の前にありました。

「あなた彼女はいるの?」「いたことはあるの?」「女性は好き?」と予想外の質問が次々と浴びせられて僕は「はあ」「はあ」としか答えられず、しかもサワコさんは質問しながら僕の首筋や胸元のシャツの隙間、手の甲などをソフトタッチしてきます。

「あの、どういうことでしょうか?」と恐る恐る尋ねると「私は女性としてあなたを慰めたいのよ。」とうっとりした表情を見せてきました。
確かにサワコさんは年齢の割には見た目に気を使っているように見えます。肉も弛んでいないし、肌にも皴はあるけどまだ艶もあります。でも僕にとっておばさんはおばさんです。
しかし、僕はこの場面で断ることは一番まずいと思いました。

「さあ、こっちへ。」とサワコさんに手を引かれ、僕はサワコさんの匂いのする広い高級そうなベッドについに押し倒されました。

ゆっくりとした動作で首筋を撫でられシャツのボタンを上から順に外されていきその中にサワコさんの指が入ってきます。しかもピンポイントで僕の乳首をフェザータッチしてきました。サワコさんが身体を寄せてきて、大きいと言えばかなり大きい胸が僕に接触しました。さらにサワコさんのスリットからむき出しになった真っ白い脚に僕の手を導かれて無理やり触らされました。さらにディープキスでぴちゃぴちゃ音がするほど舌をねじ込まれます。
驚くことに僕はそれで自分のちんこが大きくなっているのを感じました。女性の身体自体ご無沙汰だったとはいえ相手は自分の2倍以上の年齢の熟女です。それなのに「っあぁ。」僕は思わず声が出ました。

「もっと気持ちよくしてあげるわよ。」とサワコさんがドレスをするするとストリップのようなしぐさで脱ぎました。肌感はやはり熟女ですが胸は大きく肉感はまだまだ現役でした。黒いベースに赤いレースがあしらわれた下着姿は絵にかいたような美熟女像です。僕はサワコさんのどの要素に反応したのかはわかりませんが、だんだんとはっきり勃起して感じてしまいました。

「あら、元気ね。」とサワコさんは僕のちんこの形を確かめるようにスーツの上から掴み、そして衝動を抑えきれないという風に勢いよくベルトを外してパンツと一緒に足首まで引きずり降ろされました。

黒の上下下着姿の50代のサワコさんが、スーツを上下はだけさせられてもうフル勃起したちんこ丸出しの僕に対峙しました。「あなたはいい男ね。若いエキスを吸わせて。」とサワコさんは色っぽい声を出しながら、僕のちんこを思いっきり根元まで口に含みました。
そんなに突っ込んだらサワコさんがおえってなりそうなレベルまで僕のちんこはサワコさんの喉に吸い込まれそして口のなかで根元から亀頭から尿道の入口まで起用に舐めまわされました。
いつの間にか僕はサワコさんのテクニックの虜になっていて「ああ、気持ちいいです。ありがとうございます。もっと、もっとお願いします。」と懇願していました。

ぶっちゃけ、50代のおばさんとできるはずはないとそれまでの僕は思っていました。しかし同年代の女の子とセックスすると自分がリードして上手くいかなければ自分の責任ですが、サワコさんは親の様に全部してくれるのです。僕は快感に身を委ねるだけです。
気持ちよさに「ああ~、はあ~」と声を出して寝そべるままで快感が高められていきました。

サワコさんのフェラでびっしょり濡れたところで仰向けにそのままになっているとサワコさんは自分で黒いブラジャーとパンティを脱ぎ捨てて全裸になりました。生々しいという言葉が一番ぴったりくる全裸でした。髪の毛は白髪交じりを茶色く上品に染めているサワコさんですが陰毛はまだ黒々としていてその奥にじゅくじゅくしたおまんこという器官が鎮座しています。そしてそのサワコさんそのものの器官は僕の上に跨ってきて直立して天井を指しているちんこを杭に見立てて被さってきました。
濡れ具合も十分で、張り付くように僕のちんこを体温と摩擦熱で温めました。
サワコさんは「ああ、私も気持ちいいわ。」「あああん!きもちいい!どうしよう!」と年齢を感じさせない機敏さで上下運動しました。そして僕は吸い出されるようにサワコさんの中に射精しました。

暫くお互い放心した後でサワコさんが「さあ、そろそろあなたも会社に戻らないと」と言ってサワコさんは裸のまま僕の服を着せてくれて、裸でドレスを前に押し合てて隠しただけのサワコさんによって僕は会社に送り出されました。

いろいろと夢だったんじゃないかという熟女体験だったのですが、その後サワコさんは僕がお気に入りになり目に見えて対応が優しくなったので、先輩たちからは「お前どうやったんだ?あのおばさん手懐けるなんてすげえな。」とびっくりされました。
もちろん、女社長とやっちゃいましたとは口が裂けても言えません。

ギター演奏用に通っているネイルサロンでネイリストさんとセックスしちゃいました

僕は40歳のおっさんですが、ネイルサロンに定期的に通っています。と言っても僕に女装趣味があるわけではありません。僕はギター演奏が趣味で定期的にアマチュアアンサンブルで指弾きで演奏しているので爪のケアが欠かせないのです。爪を綺麗にするというより演奏中に割れないように補強してもらうためにネイルサロンを予約して通っています。

ネイルサロンには店舗形式のところもあれば、ネイリストさんの自宅の一室で開業しているところもあります。そしてとあるそんな自宅のネイルサロンのサービスが良くネイリストさんの腕が良いので下心なしに通っていました。しかし密室で男女が二人きりになればエロい話の一つや二つは避けられないものなのでしょう。この前ついに僕はネイリストさんとセックスしてしまいました。

ネイリストさんは25歳の真希さんで派遣OLを1年で辞めた後勉強して開業した、見た目は小柄でかわいらしいけれどチャレンジ精神のある人です。
僕が「男でも大丈夫ですか?怪しいものではありません、実はギター演奏で…。」とおっかなびっくり連絡した時も、「全然大丈夫ですよ。いろんな男性のお客さんがいて、ビジネスマンの身だしなみとか、同じような楽器演奏とか、もちろん女装の人もいますよ。」と言ってくれたので僕は2週間に1度のペースで通うようになりました。最初は密室で若い女性と二人きりという状況にドキドキしましたが真希さんが気にしない風なので僕も慣れてきました。

その日は施術中に真希さんが男性客の為にわざわざ用意してくれた男性情報誌をパラパラとめくりながらネイルケアをしてもらっていました。そしてたまたま水着グラビアページのグラビアアイドルの情報をうっかり読み込んでしまいました。
「あ、お客さんそういう人が好きなんですか?」と真希さんがからかってきました。
「いや、ただ…。」と僕は慌ててまだ乾いていないネイルが削れないように気を付けながら不器用にページをめくりましたがその号に限ってグラビアページが盛りだくさんで、しかもかなりガチでエロいコスプレヌードまで載っていました。
「やだ~お客さんエッチ~。」と真希さんはますます茶化してきました。

僕は開き直って、「真希さんのほうがこの人よりスタイルいいでしょ?」「真希さんはモテそうだよな~。」「僕があと一回り若ければ真希さんを放っておかないけどな~。」とおっさん節を全開にしました。
真希さんは意外にも「私こんなに乳首きれいじゃないし~。」「お尻は私のほうが大きいかもしれないけど。」とノリノリです。

そして施術が終わり後はネイルを乾燥させるだけになりました。僕は机の上に手を広げていて、ヌードグラビアの雑誌を挟んで、真希さんも座っています。
沈黙の微妙な時間が流れました。なんだか急に真希さんが思わせぶりな表情をしてきました。
真希さんは「今日はこの後予約入っていないんです。」と言いさらに間を置いた後、「お客さん乾燥の間は暇ですよね。」というなり机を回り込んでこっちにやってきて僕の座っている椅子を90度横に向けました。僕はネイルを乾燥する手はテーブルの上に残したまま横を向いて座っている形になりました。

そして真希さんは、僕の股間をさわさわしてきました。「お客さんはそのまま座ってるだけでいいですからね。」と言いました。「は、はい。」と僕は真希さんの言葉通りに身を委ねました。
僕はすでにその前の真希さんとの下ネタトークで実は、目の前の真希さんの乳首の色や裸のお尻の大きさを想像してしまって軽く勃起してしまっていたのです。

真希さんは僕のズボンのベルトを外すとズボンのホックを外しジッパーを下ろし、「しわになっちゃいますからこっちに掛けておきますね。」とさっさとズボンを奪ってしまいました。そして僕のパンツも足首までズリ下ろされ、みっともなく勃起したペニスを丸出しにされてしまいました。一応ネイル乾燥中で机の上に手を広げているので抵抗できません。
「真希さん、ちょっと本気ですか?」と言っても返事の代わりに真希さんは僕のペニスを口に含んで頭を上下に動かし始めました。
「ああ!気持ちいい!本当にいいんですか?」と僕はされるがままにフェラをされるみっともないおっさんに成り下がってしまっていました。
くちゃくちゃと音を立てながら真希さんがフェラをしてくれますが、僕は遅漏気味なのでそのままフィニッシュまでは行けません。
真希さんも僕をイカせようと頑張っていますがなかなか思うようには行かなくて困っているようです。もちろん僕としてはめっちゃ気持ちいいのですが、贅沢を言ってみました。

「もっと真希さんの身体も見てみたいよ。」「それに真希さんも気持ちよくしてあげたいし。」と申し出ると真希さんは「やっぱりお客さんエッチじゃないですか~。」と茶化しながらも応じてくれました。
僕は一応手を乾燥中で、いつも完全に乾いたかどうかの判断を真希さんに任せていたのでこちらから手を出して脱がすことができません。

ストリップ劇場のような状態で僕の目の前で、恥ずかしそうなそぶりを少しは見せながらも真希さんは、ベージュのブラウス、濃い色のロングスカート、薄い紫のブラジャー、同じ色のパンティを脱いでくれて、最初は僕のペニスをおっぱいの間に挟んでパイズリ、次は僕の上に座るようにして股ぐらを擦り付けてきて素股をしてくれました。

さっきのグラビアアイドルとの比較をすると、真希さんのおっぱいのサイズはグラビアアイドルには遠く及びませんが、乳首の色は負けず劣らずはっきりしたピンクで美しく、お尻は大きいというよりは腰回りが丸みを帯びて健康的なエロさでした。
そしてなにより40歳の僕にとって一回り以上も年下の若い女性の肌は天使のように初々しく芸術品のようにつるつるしてまぶしく感じました。

僕は我慢できずに、手だけは使わないようにして机から手を放して椅子から立ち上がり、床にしゃがむようにして立ったままの真希さんの前側の腰、おっぱい、後ろに回り込んでお尻、下から仰ぐようにおまんこを舐めました。

「アアン!お客さんきもちいい!」というやり取りは僕はネイルサロンじゃない別の女性サービスの店に来てしまったんじゃないかと錯覚しました。

そして真希さんが「お客さんもうネイル乾いたから、お客さんのおちんちんをください。」とよがり声で求めてきました。
さらに真希さんは自分の棚の奥から準備がいいことにコンドームを出してきたのには思わず笑いました。

僕は真希さんから受け取ったコンドームを装着すると、椅子に腰を下ろして僕のペニスを杭にしてその上に真希さんの身体を差し込むようにして座位で挿入しました。
僕が下から突き上げて、その後真希さんが上下に腰を振り、疲れたところで一旦抜いて真希さんを机にもたれさせて立ちバックで突きました。さらにまた一旦抜いて真希さんを机のへりにちょっと裸のお尻をひっかけて斜めに立つような姿勢にするとその状態で前から挿入しました。
お互いの腰を振る動きで机が後ろにずるずるとずれていく状態の中で、ずいぶん長いこと挿入時間を楽しんだあとで真希さんが「あああ、いっちゃう!」と震える声を出しながらイッてしまい僕もそれにタイミングを合わせてフィニッシュしました。

終わった後でお互い服を着ながら「まさかこんなことになるなんて。ありがとう。」と僕はお礼をしました。
真希さんは服を着終わってピストン運動でずれた机を戻し終わると、わざといつもの口調に戻って「ネイルがはがれそうになったらまた来てくださいね。」と言いました。
僕もその後まるでいつも通りにネイルだけをしに来た男性客として会計をして帰ったのですが、帰り道で「絶対あの子他の男性客にも似たようなことをしてて、それで人気なんじゃないかな。コンドームの準備も良すぎるし。まあいいいか。」とぼんやり想像しました。

次の演奏会の後はネイルのメンテが必要になると思うので、その時は真希さんの次の予約が入っていない時間を狙ってやろうと今から股間を膨らませながら企んでいます。

素股だけの約束で結局人妻とエッチ

人妻になった学生時代の女友達とのエッチな話がきっかけで素股までならOKになり、そのまま結局最後までしてしまったという、そりゃそうだろという体験談です。

僕と奈緒美は大学のテニスサークルの同級生でお互い30歳でした。僕はもちろん独身ですが、奈緒美は2年前に職場で知り合った年上の旦那さんと結婚して人妻になってしました。
それでも元々大学時代からの長い付き合いで、いろいろ相談したり、ぶっちゃけ僕のほうが奈緒美を好きになったこともあったぐらいなので、奈緒美が旦那さんに嘘をついて飲みに行ったりすることが何回かありました。

その日も横浜駅近くの個室居酒屋で奈緒美とL字のソファーでサシで飲みながら「どこまでからが不倫だと思う?二人で会ったら?キスしたら?エッチしたら?」という会話になりました。
「そりゃ会っただけで不倫って言われると今の俺達も不倫になっちゃうから困るな。」「だよね~、あんたと不倫とかありえない!」「キスはまあアウトだろうけど、外国人はあいさつ代わりにするからな~。」「エッチは挿入しなければセーフ?」と他愛のない下ネタ交じりの会話を続けます。

「挿入は!」「アウト~」「クンニは?」「アウト~。」「フェラは?」「セ~フ。」「は~?基準わかんねえ!」と酔った勢いで話が進み、「じゃあ素股までならセーフってことでまとめようぜ。」と飲みの上での会話なので適当発言をしました。
すると、奈緒美はいきなり僕の股間にタッチしてきて「これはセーフ。」とからかってきたので僕はお返しに奈緒美のおっぱいにタッチしました。「これもセーフだよな。」と言うと奈緒美は黙って勢いよく頷いて潤んだ上目遣いでこっちを見てきました。

酔いが回っているので色白の奈緒美の頬が紅く染まっていて、それを見た僕は奈緒美に恋していた学生時代を思い出してしまい不覚にも「お前とやりたい。」と言ってしまいました。
奈緒美は「だめ~!だめだけど…。」「…素股までならOK、だろ?」「うん。」と返事が帰ってきました。「お前、溜まってんだろ。」「たまには他の人のエッチも知りたいだけ!」と返事がきて僕たちは近所のラブホテルに移動して素股をすることに決めました。

人目を忍んで(といっても奈緒美の旦那さんの行動範囲は横浜から遠いのでまず大丈夫だと思ったのですが)時間差でホテルに入り、フロントで部屋を選んで休憩料金を払って入室しました。

ホテルに入り、僕たちはすぐに玄関で抱き合ってキスをしました。学生時代から男女の友情を続けていたとはいえ、こんなことをするのは初めてなのになぜか奈緒美を抱いてキスをすると懐かしい感じがしました。それでも奈緒美は学生時代に僕が好きだったころの天真爛漫な感じから、落ち着いたしっとりとした大人の色気を醸し出していました。奈緒美の色気はきっと今の旦那さんと結婚したことで身に付いたものなのに、それを僕が今こうして堪能しているという後ろめたさが逆に僕を積極的にしました。遠慮がちにしていると却って旦那さんに申し訳なく感じるので、奪ってやるくらいの意気込みでそれを吹き飛ばすことにしたのです。

玄関で靴を脱ぐはずでしたが僕はそのままキスをしたままの勢いでどんどん奈緒美を押して後ずさりさせて、ベッドの上にドスンと押し倒しました。そして、そこで奈緒美のハイヒールの黒いサンダルのストラップを急いで外して靴を脱がせました。
奈緒美は白いTシャツの上に黒い上下がつながったセットアップのオーバーオール風の服を着ています。下はワイドパンツのようにひらひらしたズボンになっています。旦那には女友達と合うと言って外出しているのでしょう。
オーバーオールの背中側に無造作に手を突っ込むとTシャツの背中をその中で捲り上げ、つるつるした薄いパンティの生地を探り当てるとその中央の背骨の部分から中に侵入しました。そしてお尻の割れ目をそのまま通って肛門をスルーして後ろ側から回り込んでダイレクトにおまんこを触りました。僕の右手は肩まで奈緒美の服の中に入り込んでいます。

「アアン!」と思わず不意打ちで感じた奈緒美はエッチな声を出しました。僕は服の上から奈緒美のおっぱいも揉みまくりました。キスの後いきなりおまんこという流れで奈緒美はあっという間にエッチなモードに切り替わりました。
「アア!」「アン!」と僕の指がクリトリスの皮に触れたりおまんこの入り口に入りそうになる度に声を上げて熱い息が僕に吹きかかりました。
奈緒美を高めていくのと同時進行で僕は服を脱がしました。黒いオーバーオールは軽くて薄い素材で細いストラップで引っ掛かっているだけなので、ストラップを肩からズリ下ろすと後はするすると下に滑り落ちていきます。奈緒美が腰を上げたので僕は丁寧に柔らかい黒い服を脱がし、ついでにその下に来ていた薄い白いTシャツもさっと脱がして軽く畳んでベッド脇のテーブルに乗せました。
服がぐちゃぐちゃになることで奈緒美の旦那にバレないよう気を使ったのですが、この状況でそんな気遣いに気が回った自分にちょっと驚きました。

奈緒美がそれに気づいたのかはわかりませんが、ピンクのキャミソールと黒いつるつるとした光沢感のあるパンティだけの姿になった後は僕の服を脱がしにかかりました。あっという間に僕のほうは全裸になり、まっすぐ奈緒美の顔面に向かって突き出したペニスを奈緒美は迷わず手に取ってすこししごいて大きさや硬さを確かめるようにしました。

「舐めてほしい。」と僕が言うと奈緒美はにっこり笑って口をすぼめて僕のペニスを咥えて、奈緒美の口の中で唾液を溜まらせて滑りをよくしつつ派が当たらない空間を作り、丁寧に頭を前後に動かしました。普通に僕が体験したプロじゃない一般人の中で一番うまいレベルのフェラで僕は奈緒美の旦那に嫉妬しました。奈緒美はこう見えてサバサバして自由だけど、そこまでいろんな男と遊んでいたタイプではないはずなので、多分旦那が仕込んだフェラチオのテクニックです。思わず「おおお、いい。」「気持ちいいよ。」と僕は声を上げてしまいました。

その後で奈緒美のキャミソールを脱がすと、僕はキャミの下にブラをしているのを予想したのですがキャミソール自体がブラトップで、奈緒美のかわいらしい手のひらサイズのおっぱいが顔を出しました。僕は奈緒美がしてくれたフェラを意識して口に唾液を溜めてびしょびしょにしながら乳首を舐めまわしました。パンティも脱がそうとして手を掛けると「これ以上はダメ!素股って言ったでしょ?」「裸でも入れなければいいだろ?」と話したのですが、パンティを脱いだら奈緒美の中での一線を越えるという意識があるのか脱がさせてはくれませんでした。

僕は全裸、奈緒美は黒いパンティ一枚でお互いを求めていろいろな場所を舐めたり触っているうちに向かい合って座りながら抱き合う状態になり、奈緒美が僕の首の後ろに手を回してそのまま手を組み、僕のペニスの上におまんこを乗っける形で黒いパンティを履いたままごしごしと腰を振って擦り付け始めました。だんだんと奈緒美の快感が増していき夢中で僕にしがみつき僕のペニスの硬さを利用して自分のクリトリスに刺激を送っているのがわかります。
「アアン、アアン!」とゆっくりねちねちしたあとでだんだんペースアップして「アンアンアンアン!」と腰をくねらせ、ついに僕にすごい力でしがみついたままイッてしまいました。

しかし僕は奈緒美がイッたあと力が抜けるタイミングを逃しませんでした。そのまま奈緒美を後ろ向きに押し倒すとパンティの両側の腰に手を掛けて一気に引きずり下ろしました。奈緒美は反射的に真ん中を押さえたのでパンティがびよーんと伸びた状態に一瞬なりましたがその後すぐに観念して手を放しました。
「だめっていったのに、もう」と諦めた声を出した奈緒美のI字に整えられた陰毛の中にかわいいおまんこが顔を出しました。僕は奈緒美にごしごし擦られてますます硬くなった自分のペニスをつかんで奈緒美のおまんこに押し当てました。
十分に濡れていたなおみのおまんこに吸い込まれるように僕のペニスは生で挿入されました。
「だめなのに~、だめなのに~。もう、アンアン!」と罪悪感半分と快感半分で奈緒美はめちゃくちゃエロい声を出してくれました。
僕はノンストップで正常位でパンパンと音を立てながら腰を振り続け、安全の為に少し早めにペニスを引っこ抜くと奈緒美から少し離れたラブホのベッドのシーツにペニスを押し付け、そこで射精しました。

暫く全裸で放心した後、奈緒美は「やっぱり、最後までしたね。」いい、僕は「そりゃそうだろ。」と笑いました。
その後奈緒美は匂いでバレないように石鹸を使わずに身体を流したり、ドライヤーで汗を飛ばしたり丁寧に身支度をして、旦那に疑われないようにそそくさとラブホから先にでました。
「じゃあ、またね。」という奈緒美の言葉に僕はまたできるかもと期待感を持っていたのですがどうやら一度他人とエッチして満足感を得たらしくその後は旦那とのエッチに戻っているようで僕に声がかからなくなったのはちょっと残念ですが、学生時代に好きだった奈緒美と10年越しくらいで最後までエッチできたのは大満足です。

混浴温泉に入ってきた淫乱女性グループと乱交

本当にあったエッチな話です。東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプール位の面積のある露天風呂があり24時間入浴自由でしかも混浴です。もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので広々とした爽快感を味わいたい人は敢えて混浴を選ぶこともある場所です。

僕たちは大学4年の真面目系の冴えない男3人で卒業旅行としてその温泉地を訪れました。旅館での夕食を終えて僕たちはその温泉に入りました。広々とした露天風呂なので、左奥には先客のおじさん3人のグループ、右奥に僕たち3人のグループと陣取って入浴しました。広い露天風呂なのに客はたったそれだけです。まあ僻地の温泉なので当然と言えば当然で後から女性が入ってくるなんてありえないのが普通です。

ちょっと経っておじさんたちのグループは「ちくしょ~、ギャルは来なかったか、」「そりゃそ~よ。」「一杯飲んで寝ましょうや。」とつぶやきながら去っていきました。僕たち3人も「エロ親父だなあ。」なんて会話しながらのんびり入浴していました。

するとその時です。更衣室のあたりから女の人たちの笑い声や話し声が聞こえてきました。「まさかね。」と僕たちは顔を見合わせました。すでに結構深夜になって露天風呂の明かりも少なく、湯けむりもすごいので僕たちはなんとなく暗がりで光の当たらない湯けむりの奥へ移動しました。

すると、本当に若い、といっても僕たちよりは大分年上の見た感じ30~35くらいの女性3人のグループが本当に入ってきました。
僕たちは混浴なのだから後ろめたいことをしているわけでもないのに、息を殺して暗がりに身をひそめました。

一人の黒髪ロングでむちむちした女性がタオルでしっかり胸と腰を隠しながら露天風呂を先に偵察に来て、更衣室の残りの2人に「誰もいないみたい~。大丈夫。」と声を掛けました。
その後で更衣室から、茶髪ショートヘアの細い女性と、黒髪ボブの色白の女性も入ってきました。誰もいないと安心したのか3人とも身体を隠すタオルを前にぶら下げただけの状態になっていてしかも女性たちのいる更衣室周辺は照明が当たっているので、サイド側から見るとお尻や陰毛の暗がりが割とはっきり見える無防備な状態です。

僕たちはこのまま存在を隠して女性たちが上がるのを待つか、すぐに姿を現して強行突破して風呂から先に上がるか、もしくは話しかけて仲良くなるかをひそひそ声で相談し始めました。

女性グループはかなり酔っているようで、「貸し切りだー!」と水を掛け合ったりして騒いでいます。そして黒髪ロングでむちむちの女性が「広いよ~こっちのほうまである~。」と僕らのほうに全く前を隠さずむちむちおっぱいとくびれた腰、短くセットされた陰毛丸出しでこっちに歩いてきました。
そして僕たちに気付きました。「きゃ~!だれかいる!」「え、男?女?」とみんながこっちに向かってきました。それぞれ反射的に前は隠していましたが僕らが女性たちから見れば若いガキ同然の男だったことに何か安心したようでした。

「あ~わざとずっと見てたんだ~?」「えっちな子たちだな~。」「年いくつ?」「おっきくなった?」と完全にお姉さんたちからからかわれ始めて僕たちは、「え、まあ」「そのたまたま」「大学生です。」としどろもどろで対応するのが精一杯でした。

さらに僕らの中ではいちばん女性経験が多くてノリがいい(といっても真面目系にしてはというレベルですが)Aが、最初の黒髪ロングのお姉さんに掴まって「触っていいよ、触っていいってば!」と詰め寄られ「じゃ、じゃあ。」とおっぱいを触りました。
Aとロングのお姉さんのやりとりがきっかけになり、お姉さんたちは「あ~ずるい~。私も~。」「ちょっと若いエキス吸いたい~。」と僕たちに襲い掛かってきました。

それぞれ無理やり温泉内で立ち上がらされてそれぞれ裸のお姉さんに後ろから抱き着かれておっぱいを擦り付けられたり、もちろん裸の女性3人を目の当たりにして勃起してしまったペニスを握られたりと乱交状態に発展しました。といっても僕だってそれほど女性慣れしているわけでもないし、Bに至ってはその時まだ童貞でした。

僕には黒髪ボブのお姉さん、黒髪ロングのお姉さん、茶髪のお姉さんと交互に絡みついてきて、全員のおっぱいを押し付けられ、茶髪のお姉さんのおまんこを舐めさせられました。
更に男3人で並んで立たされて、お姉さんたちが順番にローテーションしながら3人の男子大学生の硬いペニスを順番にフェラして回りました。
Aは途中で耐えられなくなり射精して黒髪ロングのお姉さんはAの精液を飲んでいたようでした。
僕は途中からだんだんやけくそというか、楽しんだ者勝ちだという気分になり黒髪ボブのお姉さんにフェラされている最中にこっちからお姉さんのちょっと垂れ気味の生活感のある白いおっぱいを両手で揉みました。そして「あああん!」と大げさな声で感じはじめ、そのあたりからは僕と黒髪ボブのお姉さん、すでに1回射精しているAと黒髪ロングのむちむちお姉さん、童貞のBと茶髪のお姉さんと担当が分かれました。

少しだけそれぞれの距離が離れている間に、僕は黒髪ボブのお姉さんの垂れたお尻や長くてべっとりとワカメのように下腹部に張り付いた陰毛に包まれたおまんこを触りました。
お姉さんは「もっと、こっち!そこ!気持ちいい!」と僕の手を自分の気持ちいい部分にどんどん導き、気が付くと僕の指はお姉さんのおまんこに突っ込まれて、お姉さんをアヘアへ言わせてしまっていました。

ふと左側に目をやると、童貞のBは湯船から上半身を陸揚げされた状態で仰向けになっていて、茶髪のお姉さんのされるがままに跨られて、騎乗位で挿入させられてお姉さんは激しく腰を振っていました。僕は思いがけずBが童貞を奪われる瞬間を横目で見てしまいました。

右側ではAがもう一回フェラをされて再度勃起に導かれています。

僕と戯れていた黒髪ボブのお姉さんも「私にもそろそろ入れて」と言ってきて、浴槽のへりに手を突いてお尻を突き出してきました。垂れ具合があるとはいえ、目の前に突き出されたおまんこに挿入するのは緊張して興奮しましたが僕は「じゃ、じゃあ。」とゆっくりお姉さんの腰に手を当てて立ちバックで挿入しました。

遠慮がちにただ心を無にして挿入したまま腰を控えめに動かすと、お姉さんは「もっと、もっと!」と自分から腰を激しく動かし始めました。
「ああ、気持ちいいです!」と僕は思わず声を上げてしまいました。

視界の隅では茶髪のお姉さんが洗い場のシャワーでおまんこの中を洗い流しています。童貞のBが快感に耐えられず中出ししたのだと僕はすぐわかりました。Bはその脇で椅子に座って膝を抱えて放心しています。
そして僕が黒髪ボブのお姉さんに立ちバックで挿入していると、後ろから身体を流し終えた茶髪のお姉さんがまとわりついて身体を擦り付けて押し付けてきました。
「ほら、がんばって!」とガクガク腰を押し付けて後ろから押す力で強制ピストンさせられた僕もほどなくして射精しました。僕がギリギリでペニスを抜くと、黒髪ボブのお姉さんと茶髪のお姉さんのダブルフェラ状態で奪い合うように僕の精液は二人にごっくんされました。
その後、Aがバックで2回目のフィニッシュを終えたことで3対3の露天風呂での乱交が終わりました。

「ごめんね~若いエキス吸っちゃった~。」「あんた久しぶりだったんじゃないの~?」「みんな気持ちよかった~、じゃあ寝よ~。」という入ってきたときと同じノリでお姉さんたち3人は帰っていき、僕たちも半分のぼせているのか快感の余韻なのかわからないまま、時間差でふらふらと服を着て部屋に戻りそれからはお互いに一言もこの露天風呂での乱交については触れませんでした。

びっくりしたとかショックだったというよりは、そんな卑猥な行為をしたことをお互いに見られたのが気まずかったのです。そして僕を含めそれぞれ気持ちよくてラッキーだったという印象は絶対に持っていました。

女子に包茎を馬鹿にされたけどエッチできたので結果オーライ

大学3年の時に同級生の女子とエッチした体験談です。ただ、それは普通の大学生の男女の流れとはちょっと違うエッチな話です。
実は僕は仮性包茎で、ペニスにコンプレックスを持っていました。

それまでは気にしていなかったのですが大学1年の時にできた年上の彼女と初体験をした時に、初体験の後何回目かのエッチで初めて電気を点けてしたとき「へ~あんた包茎なんだ?」と言われてフェラをしてもらえなかったことがそれからトラウマになってしまいました。

そして、最初の彼女と半年で別れた後は女性恐怖症気味になり、普段の性格も消極的になっていじられキャラに成り下がってしまっていました。
そして大学のテニスサークルの合宿の風呂で僕の包茎ペニスを目にした男の同級生の誰かが女子にまでそれを話してしまったのが今回のエッチな話の伏線です。

僕の家で同級生5人で宅飲みをしていたのですが、他の3人が先に帰ったのに同級生女子の綾子だけが「もうちょっとゆっくりしていく。」と僕の家に残ったので僕と綾子は二人きりになりました。男女で二人きりと言っても僕はコンプレックスがあるので変な気を起こすつもりは全くありません。
僕からは話題を振らずただ綾子の話題に相槌を打っていただけでしたが、綾子はけっこうハイペースで飲んでいたのでだんだんと会話が下ネタに走っていきました。

「〇〇の彼氏ってめっちゃちんこ大きいらしいよ。」「ふ~ん。」
「あたしの初体験の相手中折れしちゃってできなかったんだ。」「へ~そうなんだ。」
という会話の流れで綾子が急に僕の耳元に口を寄せてきて
「ねえ、あんたって包茎って本当?」といたずらっぽく聞いてきました。
僕は初体験の彼女とのトラウマがよみがえりかーっと紅くなってしまい、
「だからなんだよ!」と不貞腐れて返事をしました。
「誰から聞いたんだよ。別にいいだろ!」と僕は綾子に強めの口調で抗議しました。

綾子は「ごめんごめん。別にバカにするとかそういう事じゃなくて。私見たことないから。」とまたいたずらっぽく口を尖らせて上目遣いで見てきました。
僕は綾子が男性経験が多めなことは知っていましたが、自分に対して誘惑してくるほどエッチ大好き女だったとは全く想定外だったので状況が良くつかめず、「見たことないからなんだよ。」と言うと「み・せ・て。」とにやにやしながら言ってきました。

「みせてよ~!」と酔った勢いで綾子は僕のズボンを脱がそうとしてきました。僕は女性に対して恐怖感があったので、そこで強く抵抗してもし綾子を傷つけてしまったらもっとやばいという判断が働き、脱がされて包茎ペニスを見られるのは本当に嫌だったのにほとんど抵抗できませんでした。

「本当にやめて!やめてください!」と僕は懇願しましたが、綾子は僕のジーンズのベルトを外しボタンも外しジッパーを下ろして、トランクスごと膝までズボンを脱がされてしまいました。
ここで普通の男なら女子にズボンを脱がされるというシチュエーションだけで勃起して最大サイズになっているはずだと思いますが、僕の場合は全く自分に自信が無いのとよりによって女子に包茎ペニスを見られるという辱めを受けているショックで、この時僕は全く勃起せずに委縮した状態のペニスでした。

「みちゃった!」と綾子が僕の顔を見上げてきます。
僕はもうやけくそになって「ほら、包茎のちんこは情けないでしょう?だから嫌だったんだ!」と通常サイズでほとんど亀頭の先っぽ以外は皮を被っているペニスを自分で隠しもせずに不貞腐れました。

綾子は「なんかごめ~ん。そんなつもりじゃないのに~。」「あんたのおちんちん、かわいいね。つんつん、つんつん。」と口でつんつん言いながら人差し指で僕の柔らかいままのペニスをつつき始めました。それでも僕のペニスは反応しません。

綾子は僕に同情して申し訳ないと思ったのか、小さいペニスを大きくしたいという好奇心を持ったのか、性欲のムラムラが抑えきれなくなったのか、なんといきなりTシャツを脱いで、その下に身に着けていた水色のブラも外しておっぱいを見せつけてきたのです。
「ほら、おっぱいだよ。これ見ても元気でないの?」と見せつけてきた綾子のおっぱいは推定Cカップの乳輪小さめ乳首小さめのピュアな感じの女性経験1人だけの僕にとっては理想的なおっぱいでした。

ここまでされてやっと僕は恥ずかしさの中に性欲が沸き起こってきました。小さかったペニスが少しだけ熱を帯びてきました。「ちょっとそこまでするの?」
「こっちも見たいよね?」とさらに綾子は綿のひざ丈スカートを腰までまくり上げ、その下の水色のパンツの股間部分をずらして女性器を丸出しにしてきました。ビラビラは開いていませんが、僕にとっては刺激が強すぎる陰毛がまとわりついて黒ずんだビラビラにぶつぶつした毛穴が感じられる生々しい女性器でした。「え、ちょっと、飲みすぎだよね。大丈夫?」と綾子を気遣う言葉を掛けるつもりで身を乗り出してしまいました。

すると綾子が僕に絡みついてきて、そのまま綾子の股間をペニスに押し付ける形で覆いかぶさってきました。僕を押さえつけながら、時々綾子の手で僕のペニスを掴んで擦り始めました。

数分間その揉み合いをした後、綾子が身体を起こした時には僕の包茎ペニスは完全勃起に導かれていました。亀頭のちょうど半分くらいのところまで皮を被ったいつもの僕のフル勃起です。
「へ~こういう風になるんだ。」と僕のペニスをしごきながら綾子は言いました。
僕は僕でペニスへのコンプレックスよりも、このまま綾子と最後までしたい気持ちがついに勝ちました。

「入れてもいい?」といきなり僕は綾子に聞きました。
「いいけど、その前にもっと濡らして。」と綾子は返事をして、自分でスカートと水色のパンツを脱いで全裸になりました。その間に僕も服を脱いで脱がされかけのパンツとズボンも脱ぎ捨てて全裸になりました。
どちらからともなくベッドに移動しました。

綾子のほうから体の向きを逆にしてきました。シックスナインへと誘ってくれたということでした。僕は初めての体勢で目の前に付き出された綾子の毛むくじゃらの女性器を必死でべろべろと舐めまくりました。そして、なんと綾子も迷わず僕の包茎ペニスを口に含んでフェラをしてくれたのです。僕が激しく綾子の女性器を舐めれば舐めるほど、綾子もそれに応じて僕のペニスを舐めて吸ってくれました。

暫く夢中でお互いを舐め合った後、僕はすっかり自信を付けて、綾子の向きをまた逆にして正常位で一気にぶすっと生で挿入しました。
久しぶりのエッチでしたが僕は全力で長持ちさせるように意識をペニスに集中させすぎないように意識しながら激しくピストンしました。ぼんやりと意識の隅で綾子の「あんあんあん…。」と延々と喘ぐ声が聞こえた後。「行くとき外に出してね!」という声が聞こえました。僕ははっと我にかえり、スポッとペニスを抜くと綾子の上にぴゅぴゅっと飛ばすように射精しました。綾子のお腹位に飛ばすつもりだったのに、勢い良すぎて半分くらい綾子の顔に飛んでしました。

終わった後で僕は綾子に「包茎、嫌じゃなかった?」と聞くと「え?全然、あんた気にしすぎだよ。女は別に気にしないよ。」と言ってくれたので僕はうれしくなりました。

結局綾子にとってはたまたま思い付きでムラムラしたのがその日だけだったらしくそれっきり綾子とエッチすることはなかったのですが、僕は綾子との一件で包茎に対するコンプレックスを払しょくすることができたので、ちょっと綾子には特別な感謝の気持ちがあります。

先輩の彼女はとんでもないヤリ〇ンだったエッチな体験談

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。

その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。そんな先輩に再び飲みに誘われました。

先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。話も進んでくると先輩から話を切りだします。

「いやー、実は新しい彼女がやっとできてさー」

それは非常におめでたいことです。気づけば先輩には3年ほど彼女がいませんでしたので。そこは素直におめでとうと言いました。しかしもう一つ、安心したことがあります。それはこのような飲みの時は、先輩は飲みすぎて千鳥足になることがあるのです。

その度に家まで送ったりと、ちょっと大変でした。しかし彼女ができればそこまで泥酔もしないだろうと思ったのです。彼女に早く帰ったよメールしたいでしょうし。

と言うことで安心して飲んでいると、先輩は彼女を紹介したいと言ってここに呼びつけました。

「せっかくだし、お前にも紹介するよ」
「ほんとですか、それは楽しみです」

数分して先輩の彼女が来ました。ガタイの良い先輩にはバランスが取れているのか、細めのやや背の高い女性です。笑顔が優しそうな、そして話のノリが良い方です。

「こいつがアキナだ。ちなみに33歳」
「あ、初めまして。アキナです。まさかイキナリ年まで言うなんて!」

まあこのデリカシーのやや欠けるところが3年の彼女いない時期を作ったのでしょうと、僕は内心思っています。



先輩の彼女を加えて話も進んでいくと、見覚えのある光景が目に入ります。なんと先輩はこの期に及んでお酒がだいぶ回っていました。

「どーだー!俺の彼女は可愛いだろー!」

ヤバい、始まったと思いました。声は大きいし自慢話の嵐。本当にこれさえなければかなりパーフェクトな先輩なのですが。アキナもこの姿は初めてだったのか、ちょっとびっくりした様子です。

「いつもこんな感じなんですか?」

アキナは僕に聞くと、僕も正直にいつも通りと答えます。今まで一緒に飲みに行ったことがまだないのか、アキナと飲むときは抑えているのかは分かりませんが、とりあえずお店に迷惑がかかりそうなので帰ることになりました。

僕はタクシーを拾って帰ろうかと思っていると、アキナが僕を呼び留めます。

「ねえ、私お酒飲んでないし、車で送っていきますよ」

なんか初めて会ったのにそこまでという遠慮の気持ちはありましたが、せっかくなのでお言葉に甘えました。先輩も車に入ると寝てしまい、運ぶのくらいは手伝おうということもありましたが。

「先輩、寝ちゃったしこの体だと重いでしょうから、とりあえず先輩の部屋に運ぶの手伝いますよ」

アキナもそれは助かるという事で、まずは先輩の家に向かいました。いつも通り先輩は家に着いても起きることは無く、僕が肩を担いで家まで運ぶことに。アキナが持っている合鍵で部屋に入りベッドに寝せます。

「アキナさん、今日は先輩の家に泊まります?僕はここから家が遠くも無いので歩いて帰りますね」

そう言って部屋を出ようとすると、アキナは僕を呼びとめました。

「もしなら、コーヒーでも飲んでいってください。迷惑かけちゃったし」

そんなに気を使われることでもないですが、義理難いアキナの言葉にせっかくなので一杯だけ頂くことにしました。隣の部屋でアキナから先輩との出会いを話ながら少しすると、アキナは突然着ていたシャツを脱ぎました。

ブラジャー姿になったアキナは僕に近寄り、太ももを摩りながら耳元で言います。

「ねえ、迷惑かけたお詫びにヌイてあげます」

アキナからそんな言葉が出てきて驚きましたが、その後僕のムスコを撫でてきましたので、どうやら本気なのでしょう。

「え、でも先輩が隣にいますよ」
「いいの、あの人は一回寝たら起きないから…ほら、脱いでください」

アキナは僕のジーンズを脱がしてムスコをニギニギすると、完全にビンビンの形になってしまいました。

そのムスコを舐めてくれると同時にタマも刺激してくれるアキナ。

「アキナさん、エロい舐め方ですね」
「気持ちいいでしょ。私フェラ得意なの」

その言葉通りに、アキナの舌はムスコのカリの部分や先っぽに程よい刺激を与えてくれて、何とも気持ちの良い感覚に陥りました。

「もうこんなに固い…最近はエッチしてるの…?」
「い、いや…ご無沙汰です」

アキナは自分のスカートの中に手を入れて、なにやらモゾモゾとしています。

「じゃあ、久しぶりにヤッちゃおうか…私もうオーケーだよ…」

一旦フェラチオを止めるアキナは自分でパンティーを脱いで僕の股間に座ってきました。同時にアキナのアソコに僕のムスコが挿入されます。

「あああん…彼のより大きいかも…」
「アキナさん、本当にいいんですか?」
「お詫びだから…もう気にしないで…」

アキナは腰を振って喘ぎ声を出しています。先輩に聞こえないか心配ですが、アキナはどんどん激しくなっていきました。

「いいわぁ…あんん、あん…最高のおチンチンね…」

僕はアキナのブラを外して乳首に吸いつきます。

「あはぁん…もう…エッチな舌遣いなんだから…あん…」

アキナのアソコからは愛液がたっぷりと出てきました。僕のムスコ周りもかなりウェッティーなことに。

「ねえ…激しく突いてほしいな…」

アキナの要望に応えるために、僕はアキナをソファに寝かせて、正常位の状態で激しくピストンします。

「あはぁぁん…!あん…気持ちいい…すてき…あはん…」

アキナのエロい姿とさっきの上手いフェラで、僕のムスコはもう限界に近いところまで来ていました。

「アキナさん、僕、イっていいですか…」
「あんん…いいよ…沢山中に出してぇ…」

まさか先輩の彼女の中に、先輩が隣の部屋で寝ているのに出してしまうことになるとは。しかし僕の精子は止まることを知らずに、アキナの中にたっぷりと流れていきました。

「あはぁあん…いっぱい出たね…今日はこれで許してね…」

抜いたムスコを指で軽くつつきながら言うアキナ。許すどころかおつりが出るくらいのことをしてもらいました。



それから僕は先輩が寝てる中、アキナに家まで送ってもらい、そこで今度はアキナにクンニをしてイカせてから先輩宅に返してあげました。

たまにですが、また先輩と飲むときは同じようなことが行われています。先輩にはもちろんバレてません。

遠距離中の彼氏もちの女は落としやすい

僕がよく行くショップの店員の話です。彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、ミヨコという28歳の女性です。

何度か足を運んでいるうちに仲良くなってきた僕とミヨコは、一緒にランチをすることになりました。ショップ以外では初めての顔合わせで緊張しましたが、仕事中の彼女とはあまり変わらず明るい女性でした。

ちょっとオシャレなカフェでランチをしながら話していると、やはり話題は恋バナになってしまいますもので。お互いの恋愛の話をして分かったのは、ミヨコは遠距離恋愛をしているという事でした。

彼に会うのは三か月に一回らしく、流石に僕は「それって寂しくない?」と聞いてしまいます。それでもミヨコはしょうがないよと言ってはいましたが。

ミヨコは小柄で目がパッチリしていて可愛らしいので、遠距離なんかしていたら彼氏も心配だろうなと勝手に思ってしまいます。変な男にエロいことされるんじゃないかとか考えちゃいますよね。

しかしまさか、後にその変なエロいことをする男が僕になるとは…。



僕とミヨコはそのランチをきっかけに、プライベートでの付き合いが増えてきたのです。一緒に買い物に行ったり映画を見たり、そして飲みに行ったり…端から見たら恋人同士ですね。

ミヨコが少しハメを外しそうな女性だったらあわよくばも狙いますが、ちょっと真面目であるので手を出したら本気でショックを受けそうなので、手も繋いでいませんが。

しかしあるときに、その均衡が破れます。



いつものように一緒に遊びに行った日の事、最後に軽く飲んでいつもならここでお別れするのですが、ミヨコは明日の仕事が休みという事で、まだ帰りたくないような雰囲気を出していました。

僕は時間的にはまだ余裕があったので、近くの高層ビルの屋上で夜景でも見ようかと提案するとミヨ子も賛成という事で。二人でそのビルに行きました。

屋上には平日ということもあるのか誰もいない状態です。夜景をゆっくり見れるように椅子も用意してありますので、二人で座って夜景を見ながらまたお喋りを再開です。

ここでロマンチストな雰囲気になればいいのですが、この屋上もフラッと来れる場所にありますので、お互いに何度も来ているせいか夜景には感動していません。しかしそれがここでは良い方向に行ったのです。



お酒が入っていたせいか、ミヨコはちょっと眠そうになってきていました。それを見て僕は自分におっかかっても良いよという意味でミヨ子を抱き寄せると、正直に身をゆだねる彼女。

顔が近い場所になったことで、僕は彼女の唇を意識します。僕におっかかったことで本当に寝そうになるミヨコ。このままにしていれば本当に寝るだろう。しかしそうなってしまうと僕も何もすることが無くなってしまうのを予想しました。

そこで思いきってミヨコの顎を上げて、キスをしました。ミヨコはびっくりした様子ですぐに拒みましたが、僕もすぐにまた唇を合わせます。

「ちょっと…だめだって…」

ミヨコはやはり真面目なところがどうしても出てきます。舌を入れようとしても口を大きく開こうとせずガードしているようでした。

「私、彼氏いるし…」

そうは言ってもミヨコは僕から離れようとはしません。というよりかは完全に僕の胸の中に入ってくる感じでした。

改めて髪を撫でながらキスをすると、ミヨコは開き直ったのか積極的になってきたのです。その姿に興奮してきた僕は、ミヨコの胸をさすりながら今一度舌を入れてみました。

「ああん…こら…」

ミヨコは胸を触る手を拒もうとはしますが、ただ抑えているだけの状態です。そしてミヨコも舌を絡めてきました。僕は強引にミヨコのシャツをまくりあげてブラジャーも外すと、露になった乳首に吸いつきました。

「あ…いやん…だめ…!」

誰もいないことを良いことに、上半身を丸出しにしてミヨコに辱めを与えます。

「やだ…こんなところで…いやああん…」

乳首を弄んだり脇の下を舐めたりと、好き放題やっていました。そしてスカートの中のパンティーに手を伸ばすと、明らかに濡れていたことが分かったのです。

「なんだかんだで、受け入れてるよね」
「そんなことないよ…」

僕はミヨコのパンティーの中に手を入れてヌルヌルのアソコをピチャピチャと音を立てました。

「でもこんなことになってるけど」
「やだ…触らないでよ…ばか…」

そのまま指を入れると、ミヨコは悶えはじめます。

「ああん…だめ、だめ…!あん…」
「本当は気持ちいいんでしょ?」
「違う…あああん…」

クリトリスも愛撫してエロい声が屋上に響きます。僕はその時同時に自分のパンツも脱いで、ビンビンとなったムスコをミヨコに握らせました。

「ああ…固い…」

ミヨコのクリトリスを愛撫すると、体中が反応してその分の動きが握っているムスコにも伝わってきます。それがまた気持ち良くて、我慢汁が出てきました。

「ミヨコ、ここに跨いでよ」
「え…入っちゃうって…」
「そうだよ、挿れて欲しいでしょ」

ミヨコからはさすがにそれはという感じも見えましたが、僕が強引に体を寄せつけると、結局は僕の膝に座ってムスコを下の口でくわえたのです。

「あああん…大きい…」

僕がミヨコの腰を動かしてムスコを中でグリグリさせると、ミヨコは僕に抱き付きながら喘いでいました。

「あああん、あん、あん、気持ちいい…」
「久しぶりなんじゃないの、男は」
「あふん、う、うん…」

彼氏とは三か月に一回だからしょうがないですね。次第にミヨコの方から腰を動かして快感を得ていました。

「あああ…最高…あはん…」
「ミヨコ、腰使い上手いな」
「だって…気持ちいいんだもん…」

ミヨコの腰はどんどん早くなっていき、僕もイキそうになってきました。

「ミヨコ、このままだとイッちゃいそうだわ…」
「私も…もう…あん…」

もう周りに誰かいたとしても気づかない僕らは、ミヨコの激しい腰使いに完全に二人の世界に入っていました。そしてムスコもフィニッシュしそうに。

「ミヨコ、もうイクよ…」
「私も…あああん…あん……!」



ほぼ同時にイってしまったでしょう。ミヨコはぐったりしながら僕に抱き付いていますが、ミヨコがずっと上にいたので中出ししている状態です。

「結局、最後までやっちゃったね」
「だって…寂しかったし…」

やはり遠距離恋愛で三か月に一回じゃあ、こうなってしまうよねと、改めて勉強になりました。

お化け屋敷での待機中に巨乳な女とこっそりエッチした体験談

とある夏のことでした。
夏と言えばお化け屋敷というのも一つのイベントとなりますが、僕らは友人らと一緒にお化け屋敷を作る側になることになりました。

とある地域の演劇サークルのようなものに入っている友人からの頼みで、小さなビルのワンフロアを使ってお化け屋敷をやりたいけど、お化けの人数が足りないという事で急きょ僕に声がかかったのです。

夜なら空いているし、演技が難しくないのであればという事で参加することになりました。仕事が休みの日に、そのサークルの方たちと顔合わせをして、ストーリーと共にどんなお化けをやるのか、そしてどういう演技なのかを話しあって練習したのです。

お化けは総勢で10人の設定ですが、その中に一人、21歳の小柄で元気なアイドル顔の女性がいたのです。僕はこのお化け屋敷の中で、彼女とエロいことをすることとなります。



彼女はヒトミという、ややぽっちゃりの女性です。いわゆるよくロリ巨乳のグラビアアイドルにいそうな感じとでもいいましょうか。

彼女はこのサークルの中でもムードメイカーのような感じで、僕もすぐに仲良くなれまして。お化けの設定を話し合っていく中で、僕はヒトミと一緒に最後にお客さんの後を追って脅すという役に決まったのです。

ある程度の練習を重ねていく中で、僕はヒトミとも心を通わせるようになります。軽い冗談も気軽に言えるようになりました。そんな中で、いざ本番を迎えることになります。



ヒトミと僕はストーリーの中で、過去に悪魔に食べられてしまった農民の幽霊という役でした。よって、軽く傷や血のりで演出はしているものの、服装は破れたシャツやちぎれたジーンズだったりとシンプルなものです。

ヒトミに至ってはスカートが破れていますので、太ももがバッチリ見えていたり、胸が大きいので、破れたシャツから谷間が見えていたりとちょっとセクシー路線に。ただお客さんからしたら暗い中で脅されていますので、そんなことは気にならないのでしょうが。

本番ではお客さんが来るまで小さな空間で待機です。ずっと暗いところにいるわけにもいかなので、差支えの無い程度に電機はありますが、それが逆に僕の視線を困らせます。

僕とヒトミは最後に一緒に登場しますので、その小さい空間の中で二人で一緒に待機しているのです。体もやや密接していて、わずかな光がヒトミの胸の谷間や太ももを照らしていました。

最初はあえて見ないようにしていましたが、仲良くなっていたこともあり、お客さんが入ってくるまで小声でお喋りを。

「ヒトミちゃん、おっぱい何カップなの?」
「そんなこと教えませーん。チンチンの大きさだって教えてくれないでしょ?」

確かに自分から大きさ言う男性もなかなかいないもので。しかし僕は隠すことも無いと思ってヒトミに言います。

「教えたら触らせてよ」
「どうやって教えるのよ!」
「触り合いっこしようか」

ヒトミは一瞬怒りそうな表情でしたが、冗談だと思ったのかすぐに自分を抑えて話を続けました。

「じゃあ、先に触らせてよ」

ヒトミはどうせ何もしないんだろう、そう思っていたでしょう。しかし僕は半ば本気だったので、その場でジーンズを半分下して生のムスコをヒトミに触らせました。

「ちょっと…本気なの…?」
「本気だよ、じゃあ僕も触らせてもらうね」

僕もヒトミの服の中に手を入れて、生の胸を揉ませてもらいました。触るとヒトミの胸は思った以上に柔らかく、とても触り心地が良かったのです。

「ね、ねえ…私たち…何してるの…」
「誰にも言えないよね、こんなこと」
「お客さん来たら…やばくない…?」
「入場してきたら分かるし、それから準備しても間に合うでしょ」

お客さんが入ってきたら他のお化けさんたちが脅しにかかって騒がしくなりますので、最後の僕らの出番には余裕があるのです。

僕のムスコも大いにガチガチになっていますが、ヒトミもだんだんとエロいモードに入ってしまったようです。

「ねえ…なんか変な感じだよね…」
「エッチな気分になっちゃった?」
「え…す、少し…」

僕はヒトミの太ももをまさぐりながら少しづつアソコに指を当てていくと、ヒトミはいやらしい声を漏らしてきました。

「あん…はあ…やばい…」
「ヒトミちゃん、声だしたら周りにばれちゃうよ」
「でも…出ちゃう…」

声が出てしまうのはマズイと思っていながらも、感じているヒトミの姿はエロいことそのものです。少しづつ指をクリトリスに近づけながら振動を与えていくと、ヒトミは口を押えて必死に声を我慢していました。

「はあああん…やめ…ダメだって…」
「そんなこと言っても、もうパンティーも染みちゃってるよ」
「いやああん…そんなことされたら…」

ヒトミはもう完全にエロモードに入っています。僕はパンティーを脱がして指をアソコに入れると、ヒトミは僕のムスコを握っておねだりしてきました。

「あんん…これ…挿れてよ…」
「声出しちゃだめだよ」
「わ、わかったぁ…」

僕は遠慮なく狭い空間を良いことに、よつんばにさせたヒトミをバックで突きました。ぽっちゃりの体系からか、ムスコをまとう膣の中はとても柔らかくてフィットします。

「ああああん…あん…はああん…」

必死で声を抑えようとしても、やはりどうしても漏れてしまいます。ダクトの音で少しは防がれているかもしれませんが、他のメンバーに聞こえていてもおかしくはありません。

「あんん…ねえ…私ヤバい…」
「僕ももう我慢できないかも…」

薄暗い空間の中で声を我慢しなければいけないこと、そしてこの格好がお互いの興奮度を上げてしまったのかもしれません。そこまで時間も経っていませんが、二人してフィニッシュが近い状態となっていました。

「ヒトミちゃん、ここで精子出せないから、最後は口に出すよ」
「え、そ、それは…分かった…いいよ…」

最後はヒトミをしっかりと抱きしめて、思う存分にピストンをしました。ヒトミも僕の手をしっかり握りしめて今にもイこうとしています。

「ヒトミちゃん、イクね…」
「あはんん…私も…!」

僕はイク瞬間に抜いて、ヒトミの口の中にムスコを入れます。思いっきり出た精子をヒトミは飲みこんで、その後もムスコをキレイに舐めて掃除してくれました。



その後15分ほどして初めてのお客様が来ましたが、この時のヒトミは実はノーパンのままであったことは、他のメンバーは知りません。

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