実際にあったエロい体験談

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フェラ

会社の先輩とラブホテルに行ったエロ体験談

去年の9月中旬の金曜日に会社のプロジェクトチームのメンバーで飲みに行きました。参加者は、僕、4歳年上の女性先輩、1歳上の男性先輩、チームリーダーの男性上司の4人でした。

そして飲み会が始まり、皆それなりに酔っ払って来た時に、やや下ネタの話になりました。勿論、その場に先輩女性もいた為、あまりどぎつい内容では無かったのですが、そのまま、話題が風俗店のソープランドの話になりました。

先輩もチームリーダーも風俗店を利用した事が無いとの事で、基本的に否定的な意見が飛び交っておりました。しかし、僕にも話が振られた為、数か月に一度位の頻度で店に行っていると言いました。

すると、先程まで否定的だった先輩達や、先輩女性までもが、そういうお店ではどう言う事をするのかなどの質問をして来た為、料金やサービスについて、過度な表現は避けて入店から最後までの流れをザックリと説明をしたのでした。

その後は、飲み会も通常の話に戻り、2時間半ほどで飲み会が解散。その後、僕と女性先輩は、同じ駅だった為2人で駅に向かいました。

その途中に先輩女性が僕に、お店に行ってお金を出してまでそういう行為をしたいのかと尋ねてきました。そして僕も、普通のエッチだけならそんなに頻繁には行かないが、気持ち良いサービスが多いので、頻繁に利用をしていると答えたのです。

すると、その先輩は酔っていたのか、立て続けに、お店に行くくらいなら自分が相手になってもいいと言って来たのです。勿論、最初は冗談半分だったようですが、僕は先輩の酔いが冷めないうちにこのままホテルに行ってしまおうと思い、じゃぁ今からホテルにでも行きますか、と言ってみました。

その問いに対し、先輩も行くと返事をしてきたので、そのまま僕らは、駅から少し離れたラブホに向かう事にしました。ですが、その途中、僕は先輩が既婚者と言う事を知っていましたので、流石に、今からではまずいのではないかと聞きましたが、旦那さんは出張が多い仕事なので問題は無いし、共働きの為、子供もいないとの事でした。

その後、ラブホに到着すると部屋を選び清算を済ませて、部屋に向かったのでした。

部屋に入ると、一通り部屋の中を見回した後、まず、お風呂で汗を流そうと言う事になりました。その時に先輩は、僕のソープでの話を覚えていたらしく、2人で入らなくていいのかと言って来たので、僕も一緒にお風呂に入る事にしたのです。

そして、お風呂に入り湯船にお湯が溜まる間に、僕が先輩の全身にボディソープを付け、僕も先輩にボディソープを付けてもらい、お互いに全身を愛撫し合うように洗いました。そうしているうちに、気持ちが良くなってきたので、先輩と密着をしてお互いの体をこすり合わせた後にシャワーでボディソープを洗い流しました。

その後、2人で湯船に浸かり、僕が先輩の背後から肩揉みを始めました。そしてしばらく先輩の背中、首、肩をマッサージしていましたが、徐々に胸の方に手を伸ばし、先輩の胸を指でなぞる様に刺激をしました。

しばらくすると先輩の息遣いが徐々に荒くなってきたので、そのまま先輩の胸を軽く揉み、乳首を刺激ました。その後、右手を先輩の陰部にあてがい、指でこする様に刺激をしたのでした。

そして、少し間先輩の陰部を刺激した後に、先輩を湯船の淵に座らせ僕が先輩の陰部を舐めつつ、さらに指を入れてほぐした後に、僕も湯船から出て、先輩の背後から挿入をしました。

最初は挿入をしたまま、先輩の胸を揉んだりしていましたが、ゆっくりと腰を前後に動かして先輩の背後から突きはじめ、そのままイキそうになった為、モノを引き抜き、先輩の背中に発射をしてフィニッシュとなりました。

その後、先輩の背中を洗い流し、部屋に戻ったのです。そこから、2人でベッドに腰掛け少しの間話をした後に、僕が先輩の腰に手を回しキスをして、ベッドに横になりお互いの胸を触りはじめました。

そして、ベッドで僕が先輩の胸を揉みながら舐めた後に、先輩に僕のモノを咥えて舐めてもらいました。その後、先輩が僕のモノを咥えつつ、僕の顔に陰部を向けてきたので、僕も先輩の陰部を舐めまくりました。

その後に僕が仰向けに寝たまま先輩が僕に跨り、ホテルに備え付けてあったゴムを僕のモノに装着して、先輩が上に乗り挿入。先輩の動きに合わせて僕も下から先輩を突き上げるように腰を動かしつつ、先輩の両胸に手を伸ばしました。

そして、一旦体位を変えて先輩を仰向けに寝かせて正常位で再び挿入。そのまま激しく先輩を突き続け、射精しました。

その後、更に先輩の陰部の中の前面を手で刺激すると、先輩から透明の汁が吹き出し、潮吹きまでさせて、お互いにスタミナ切れで終了となったのです。

そして、ベッドの上で少し休憩を取った後に、2人でお風呂に行き、軽く汗などを流した後にホテルから出て、そのまま駅に向かい終電ぎりぎりの電車で帰宅をしたのでした。

大好きな彼と野外エッチをしたエロ体験談

私には大好きな彼氏がいました。その彼氏との、ちょっとエッチな体験をお話したいと思います。

彼と付き合ったのは大学生の頃です。
運動部の先輩後輩関係で、とにかく性欲の強い年頃だったのだと、今考えると思います。
彼の家に泊まっては、エッチをして、疲れて寝て、起きてまたして、の繰り返しで、それはもうただの猿のようでした。

そんな彼氏と旅行に行こうという話になり、流行りのトレーラーハウスに泊まってバーベキューをする計画を立てました。
レンタカー借りて、県外へ車を走らせました。到着した時には薄暗く、早速バーベキューの準備をしました。各トレーラーハウス毎にバーベキューセットも準備しており、トレーラーハウスに併設されているウッドデッキで、バーベキューしながら食べられるようになっていました。ビニールで囲えるようになっており、個室状態にできる感じでした。他のトレーラーハウスも、何組かお客さんが来ているようでした。

行きがけにコストコで買った沢山のお肉や海老などを焼きながら、お腹いっぱい、幸せいっぱいの気持ちでした。
コストコで買うとどうしても沢山買ってしまうので、食べきれずに残してしました。

お酒も飲んでいて、運転の疲れもあったのか、すぐにいい気持ちになってしまいました。外のウッドデッキでイチャイチャしているうちに、少しずつエッチな雰囲気に突入。

最初はちゅっちゅちゅっちゅしているだけなのですが、徐々に舌を入れ、深いキスを貪るようにしました。
体を弄りあい、徐々に彼のキスが唇から首筋、胸元と下がってきました。

私は立った状態のまま、彼のキスで体を熱くしました。
彼の舌が優しく私の敏感なところを舐めて、吸って、かじって、、、どんどん体が熱くなり、呼吸が激しくなるのを感じました。
私は彼の頭を撫でながら、彼が私の敏感なところを貪るのを眺めていました。
下はもうびしょびしょで、早く触って欲しくて仕方がありませんでした。我慢ができなくて、今度は私がしゃがみ、彼のズボンを下ろしました。

彼のソレは既にそり立っており、ズボンを下ろすと勢いよく、弾かれたように姿を表しました。私は彼のソレをゆっくり眺めながら、裏の筋を、舌で這うようにして、ゆっくり、焦らすように舐めました。

先の方を少し舐めると、もう既に透明の汁が出てきました。丁寧に彼の先っぽを舐め、口の中いっぱいに彼のソレを入れました。
彼は我慢できないのか、私の頭を抑えて、奥の方まで出し入れをするように動かしてきました。
それに応えるように、音を立てながら、彼のソレを頬張りました。彼はもう我慢できないというと、私の下に手を入れて、いやらしく音を立て始めました。クチュクチュと音を立てながら、どんどん濡れていくのを感じました。ビニールで囲まれているとはいえ、ウッドデッキの上、外で声を我慢しながら、二人は夢中でお互いを感じていました。

彼にズボンを下まで降ろされ、前かがみになりながら柱を掴んで立っていると、彼の大きくなったソレが私の濡れてぐしょぐしょになったあそこに擦り当てられ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅと音を立てました。

後ろから胸を揉みしだかれながら、乳首を摘まれて、ますます汁が溢れてきました。擦っているうちに、彼がソレの先っぽを、私の穴の入り口に当て始めました。私は早く欲しくて堪らなくて、自分でお尻を突き出すようにして、彼のソレをくわえにいくと、彼は私のお尻を掴んで、一気に中の方まで入れてきました。

熱くてきつくなった私のそこに、彼の太くなったそれが無理やりねじ込まれ、思わず声が漏れました。彼は後ろから私の腰を掴み、激しく前後に動かしてきました。パン、パン、パンと音が響き、私たちは夢中で繋がりました。

もっと恥ずかしい思いをさせて欲しいというと、彼はビニールの囲いの一部を開けました。外に人影はないものの、バックで挿入されて、上の洋服も首までたくし上げられて胸があらわになった状態で、後ろから突かれ続けました。私の恥ずかしい汁は腿の内側までつたり、喘ぎながら彼にされるがままでした。声が多きいと彼に後ろから口を塞がれ、まるで外で犯されているような気持ちになりました。彼がいよいよ我慢できなくなり、激しく出し入れされ、最後に私の口の中に、彼の白い汁を沢山出されました。それを飲み込み、丁寧に彼のソレを掃除してあげました。

元々、外でやることが好きだったわけではないのですが、それから私たちは、人目を忍んでは、貪るようにキスをして、外でするようになりました。愛を確かめるための行為ではありますが、毎回同じことをしていても飽きてしまいます。時にはコスプレをしたり、道具を使ったり、野外でしたり、と色々と工夫をすることで、いつまでも楽しく、愛を確かめ合いながら、気持ちよくなることができます。ちなみに、その次の日、軽く登山をしたのですが、その山の頂上でも、してしまいました。笑

合コンで知り合ったイケメンと一瞬でイカされたエッチな体験談

当時の私は31歳で、婚活中でした。絶対に33歳までに素敵な人と結婚するのを目標に頑張って出会いを探していました。

でも、もともと好みがうるさくて、なかなか出会うことができていなくて、なかば諦めていました。そんな時、友人の誘いで男の人と一緒に4人で食事に行くことになりました。また、期待外れなんだろうと思いながら参加しました。居酒屋で先に始めてるとのことで、個室に後から入っていくと、すごく素敵な男性が座っていました。

彼とバッチリ目が合って、なんだかそらせませんでした。軽く自己紹介をすませると、一歳年下ということがわかりました。顔はジャニーズ系で、背も高くて、正直、すごくときめきました。一目惚れとかあまりしないので、自分でもびっくりしました。飲んでいると、友達ともう1人の男の人がたまたま同時にトイレに行きました。2人きりになって、ドギマギしていると、彼がこちらをジッと見て、「綺麗だね」といってくれました。低い声が素敵で顔が真っ赤になってしまいました。私も、彼に「かっこいいですね」と返しました。ちょっと慣れてるのか?と疑ってしまいました。話していると、彼がバツイチで子供を元奥さんが育てていることがわかりました。「そういう、気になる?」と聞かれて、正直少し戸惑いましたが逆にこれだけ素敵で、結婚していない方が変だと妙に納得しました。

それから連絡先を交換して、その日は終わりました。それから、彼かられんらくがきて、2人で飲みにいく約束をしました。当日はお店の前で待ち合わせて、緊張しながら、店にはいっていきました。少し酔っ払って、楽しく過ごしました。その帰りに公園にいって花見をしました。公園はカップルだらけで、自分たちもそんな風に見えてるのかなと少し嬉しかったです。

彼から耳元で、「僕のうちに特別に招待してあげる」と言われました。少し迷ったのですが、彼のことがもう好きだったので、一緒に彼の家に行くことにしました。なんと彼の家は公園の前のマンションでした。計画?したのかな?と思うと少し戸惑いました。彼のうちに着くと飲み直すために彼がカクテルを作ってくれました。飲み始めるとびっくり、すぐに電気を消されてしまいました。

「えっ?何?どうしたの?」と驚くと、彼は「わかってるでしょ?僕のこと嫌い?」と甘い声で耳元で囁いてきました。私はお酒が入っているのと、彼の甘い声とでクラクラしてしまい、「ズルイ」といいながらも、もうオッケーの状態でした。彼が「僕は好きだよ」と囁いて、ディープキスをしてきました。キスが気持ちよくて、トロンとなってしまいました。そのあとうえのブラウスのボタンを外されて、ブラのホックを外されて、マジマジと胸を見られました。

「恥ずかしいからやめて!」というと反応を楽しむかのように、「大きいね、脱ぐまでわからなかった」といって、胸を鷲掴みにして揉みしだき、そのあと優しく乳首を舐め回しました。私はもう興奮で声が漏れてしまい、彼にされるがままになっていました。「そんなに感じてるの?好きだね」と意地悪なことを言いながら彼は私の陰部へ手を伸ばし、触り始めました。

どんどん濡れて行くのが自分でわかるほど気持ちよくて、「早く入れて、お願い」と彼に頼みました。彼は「まだ、だめだよ。今度は僕の番でしょ?」と彼の大きく反り返ったものを私に加えさせました。私は彼のそれをすごく興奮してフェラしました。「すごく気持ちいい」彼も声が漏れていました。いよいよ我慢できなくなったのか、彼は「入れていい?」と聞いてきました。私はもう我慢できなくて、彼に頷くのがやっとでした。彼が私の陰部に挿入して、すごく激しく正常位で腰を動かしました。私は今までに出したことのない喘ぎ声を出しながら彼の腰振りに合わせて動きました。そのあと2人とも果てて、抱き合って眠りました。彼とはそれっきりです。

とても素敵な人でした。できるなら、もう一度したかったです。

バイト先のエロいGカップの先輩の身体を全身舐め回してイカせたエッチな体験談

これは2年前。僕が22歳だった頃に、北海道のオシャレな居酒屋でアルバイトをしていた時の体験談です。

5つ上に結衣さんという、身長が低くて胸が大きくて、広末涼子似のとっても可愛くて美人な先輩がいました。
その人は前の仕事はスナックを経営していて、男性との会話やスキンシップはお手の物。転がされる男のお客さんを数多く見てきました。でも、ガードの固い人でした。僕にも平気でカッコイイとか好きだよ〜とか言ってくれますし、酔っ払うと持ち帰って優しくしてね♡なんて事を冗談でいいますが、実際にそういう事はしない本当にあざとい人でした。でも可愛くて僕もまんざらでもない感じでした。普通に二人でお食事や飲みをした事もありますが、バイト先の先輩な故、やましい事は一つもありませんでした。ましてや僕にも彼女がいて、その人にも彼氏がいて。まさかあんなことになるとは思いもしませんでした。

ある時、お店が忙しかった時です。アルバイト後に、私が奢ってあげるから飲みに行こうよ!と言ってくれて、彼女との予定もなかったのでOKしました。1件目は居酒屋へいき、2件目はカラオケに行きました。僕は歌にはわりと自信がある方で、結衣さんのリクエストに応えて色んな歌を歌っていました。すると、突然結衣さんが酔っ払っていたのか寝ぼけていたのか分かりませんが、僕の膝の上に頭をちょこんと乗せてすやすやと寝初めたのです。どうせこんな事も慣れてるんだろうなあざといなと思いつつ、内心はドキドキ。歌うのを辞め、とりあえず頭を撫で撫でしました。「結衣さんの頭小さいですね。髪の毛もサラサラだし、良い匂いしますね。笑」というと、いきなり腰に手を回して抱きついてきて「〇〇君も良い匂いするよ〜ずっと嗅いでた〜い」と鼻をクンクンさせていました。なんとか理性を保ちながら、「こんか可愛い人にこんなことされて、これでも今俺内心ドキドキなんですよ。」というと「可愛いね〜〜」と、僕の頭を撫で撫でしてきて、そのまま「私もドキドキしてるし、こんな事〇〇君にしかしないよ」と言ってフレンチでキスをされました。頭の中は真っ白でした。こんなにも可愛くて身長が低くて巨乳で。

男の扱い方をしっていてあざとくて。男なら誰もが惚れるであろう人と、自分は今キスをされてこんな状況になっている。 もう僕も理性がなくなりました。「後輩だからって俺も男ですから。知らないですよ。」といいながらディープキスをすると、結衣さんも舌を入れて返してくれました。すると結衣さんの方から僕の手を自分の胸に当ててきて、「触って?」と言いました。Gカップの胸を揉みしだきます。僕も股間に結衣さんの手を持ってきました。すると、いくら見た目は幼くても27歳。年上の貫禄というか、大人のエロさを感じました。

カラオケで散々いちゃいちゃした後、もちろんそのままラブホテルへ。それでもまだビビりだった僕は、「結衣さん引き返すなら今ですよ?」と尋ねると、「私結婚するんだ。彼氏のところに行くから、東京にいくの。〇〇君の事は、ずっと可愛くてイケメンだと思っていたの。だから1回だけ思い出作らせて?」と言われ、もう止まりませんでした。

結衣さんの下着姿に興奮しながらも、いよいよ大きな胸とご対面。とっても綺麗でした。巨乳なのに感度も最高。舐めると「あっ、、」と喘ぎながら「もっと?」と返してきます。無我夢中でむさぼりつきました。肌も白くて、全身長い時間舐め回していたと思います。結衣さんのフェラも手つきも舌使いも、その見た目には似合わずエロくて、すぐイキそうになるのを堪えながらのプレイでした。

パイずりも気持ちよくて、騎乗位が一番最高でした。今まで味わったことのない滑らかな腰使い。Gカップの揺れる胸。遊んでないので締め付け感の良いアソコ。正常位での乳揺れと可愛い顔文字最高で、ずっとキスをしていました。まるでホントの恋人のような、夢の時間でした。イク寸前、結衣さんに「好きだよ。〇〇君。さようなら。」と言われました。もう興奮なのか悲しいのか辛いのか分からず、「俺も好きでした。結衣さん。」と言いながら、激しく腰を振って、二人で果てました。結衣さんは東京で結婚しました。

そんな淡くエロい1夜の体験談でした。

出会い系サイトで出会った男性と、フェラエッチした体験談

私は、出会い系サイトのマリッシュをやっていました。
その中で、私は43歳の大手証券会社に勤める男性と、メールの交換をすることになりました。 
その人は、顔写真の写メを載せていなかったので、私は、最初、「いいねボタンを押そうかな」と迷ったのですが、プロフィールを見ると、誠実そうな感じがしたのと、趣味がインドア派、休日は、漫画を読んだり、ゲームをしたりしていると書いてあったので、「なんとなく、気が合いそう」と思って、「いいね」を押してみました。
すると、お相手からも、「いいね」が送られてきて、あっという間にマッチングが成立。
私は、他の人とも、マッチングしていたのですが、向こうから、「住んでいるところは、どこですか?」、「お仕事は、何されていますか?」、「休日はいつですか?」、「お休みの日は、何されていますか?」など、いろいろな質問のメッセージが届いたので、それに答える形で、メッセージのやり取りを始めました。
メールのやり取りを始めると、その男性は私に、「君はどんな男性がタイプ?あなたの望みは、僕となら、叶えられますよ」というメールがきました。
そこで、私は、「あなたの顔写真、見てみたい」と、メールを送ると、顔写真の写メが送られてきました。
その写真を見る限りでは、すごく大人しそうで、誠実そうな雰囲気の男性でした。
翌日、その男性は、「明日、急遽、仕事が休みになったので、会いませんか?」とメールしてきました。 
私は、まだ LINE の交換をして、3日目なので、「会うのはちょっと」と思ったのですが、その男性は、「お茶して、ゲームセンターに行くだけですよ」とメールしてきたので、「それならいいですよ」と返事をしました。
翌日、私の住んでいる家の近くのファミレスで、待ち合わせをしました。
すぐに、彼は、私の前に現れました。
その時のその男性に対する私の印象は、「写真とはずいぶん違って、なんかクールな感じの人だな」ということでした。
私は、 彼が好みのタイプと違ったので、「お茶を飲んだら、すぐに帰ろう」と、思っていました。
しかし、彼は、いきなり私に、「マリッシュは、どれぐらいやってるの? 過去にどんな男と会った?その男とエッチした?」とエッチな質問ばかりしてきたのです。
「これはやばい。この人は、やり目の人だ」そう気づいた私は、「どういう理由をつけて、 その場を立ち去ろうか」そればかり考えていました。
しかし、彼は、「俺は、体の相性を確認したい」と言い出しました。
そして、「私がドギマギしている様子を見ていると、面白い」と、ニヤニヤし始めたのです。
その男性は、巧みな話術で、次から次へと、私にいろんな質問を繰り出し、私をなかなか、帰してくれませんでした。 
「この人は、怒らせてはいけない」 そう感じた私は、「今日は、そのつもりがないから、また今度にしようよ」と、言ったのですが、「俺は、仕事が忙しい。休みがないんだ。なので、また今度はない。どうしても、今日エッチしたい」と言い出したのです。
そして、延々、1時間、ファミレスで、粘られました。
私は、とうとう、根負けして、彼とラブホテルに行くことにしました。 
「わかった。でも、エッチしようと誘ったのは、あなただから、ラブホ代があなたが出してね」と私が言うと、「いいよ」とその男性は言いました。
そして、ラブホテルの中に入っていくと、彼は、すぐに裸になりました。
「俺はこんな感じ」 と言われたので、私は「私は、実は、挿入は、ちょっと苦手なので、フェラするね。と言って、20分ぐらいフェラをしてあげました。
すると、彼は「良い。気持ちいいぞ」と声を出し、「今日、ラブホに来てよかっただろうが、奴隷め」と、私に呼びかけました。
私は、内心で、「仕方ないな。この人はとにかくやりたいのだから、30分でも、相手にしてあげたら、納得するはず」そう思って、フェラと全身の愛撫をひたすら、やりました。
すると、「気持ちいいぞ。いいぞと」声を出しながら、その男性は、私の髪を撫でたり、し始めました。
そして、その男性は、のってきたのか、私に、「君は、どう見ても、Mだね。ドMちゃんだ。こういうセフレの女を2、3人作って、ローテーションしたい。君も、他に男を作っていいんだよ。結婚もしていいんだよ。ただし、僕に、一番ご奉仕しなさい」と言いました。
私は、「とにかく、この時間は、この人の言う通りにするしかない」そう思って、「分かりました。ご主人様、ご奉仕いたします」と、言いました。
すると、「いいぞ。とてもいいぞ」と、その男性は、満足した様子でした。 
そんなエッチをして、1時間経った頃、すっかり、彼は、満足して、帰ってきました。

彼の隣の部屋で友人の女性とエッチしている一部始終を目撃してしまったエッチな体験談

エロ体験談、エロ話と言えるか分かりませんが…私のエッチな話です。エロい話じゃなかったらすみません。
私が23歳の頃の話です。2つ上の職場の先輩とお付き合いして半年でした。私は実家、彼はひとり暮らし。彼のアパートに通っていました。女子校でしたので出会いがなく、初めてお付き合いしたのが、彼でした。
その日は私は出張で、現地に宿泊予定でしたが、仕事が早く終わり、最終便で帰ってきました。彼にその旨何度も電話したのですが、出ませんでした。彼に頼まれていた出張先のおみやげを持ち、彼のアパートに向かいました。
途中のコンビニで、彼の部屋の隣に住んでいる男性に会いました。普段廊下で会ったときに軽く会釈する程度の関係で、会話などしたことはなかったのですが、私の顔を見て驚いた表情を見せました。これから行くの?行かなきゃダメなの?などと、不審な言葉をかけてきました。理由を聞いてもはっきりした返事はなく、どうしても行かせたくない雰囲気でした。私は男性を振り切るように彼の部屋へ向かいましたが、男性が、「何もしないから、まず俺の部屋に来なさい。それから、(彼の部屋へ)行くか考えなさい」と言い、部屋のドアを開けました。戸惑いながらも男性に続いて部屋に入りました。
男性の部屋に入ったとたん、彼の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえました。同じく、彼のハァハァした喘ぎ声も聞こえました。ベッドが激しくきしんでいる音もしました。やがて、彼の「イクっ!出るっ!」という声がして、きしんだ音も止まりました。
男性の部屋はきれいに整理整頓されていて、無駄なものがありませんでした。彼の部屋は角部屋で、男性は大人しいのか、今まで男性の部屋からの物音に気がついたことはありませんでした。こんなに薄い壁だと、その日まで気がつきませんでした。彼の部屋は、男性の部屋と反転した構造になっていました。壁一枚挟んで、ベッドの位置が彼と男性とで同じでした。彼と私が気がつかなかっただけで、私達のSEXも男性には聞こえていたことになります。
私は彼が見知らぬ女性とSEXをしていたというあまりのショックと、私達のSEXを聞かれていたことが恥ずかしくて、床に座り込んでしまいました。涙が止まりませんでした。男性がそっとコーヒーを入れてくれ、ティッシュまで横に置いてくれました。
男性は、「君の好きにしたらいいよ。彼の部屋に行ってもいいし、落ち着くまでここにいてもいいし」と言い、パソコンに向かい仕事をし始めました。
私はどうしていいのかわからず、ただ泣いていました。
やがて、またベッドのきしむ音が聞こえ始めました。女性の喘ぎ声が響きます。彼を呼び捨てにしながら、「イヤぁ、ダメぇ!」と言いながらも「もっと突いて!おマンコすごく感じるの!」「あぁん、イクイク!」などと叫んでいました。彼は、「いいからしゃぶれよ」「先に俺をイカせろ」「さっさと股開け」「ケツ出せ」「もっと腰ふれよ、乳首吸わせろ」「おマンコって連呼しろ」「中にいっぱいちょうだいって言え」などと、普段の私とのSEXでは絶対言わない言葉を投げ掛けていました。私には、包み込むような愛情溢れるSEXをしてくれました。
突然、女性が息もたえたえに喘ぎながら彼に言いました。「私のカラダと◯ちゃんのカラダ、どっちがいい?」と。◯ちゃん、私の名前を知っている人?と思うと、なおさら絶望感に襲われました。彼は、同じく喘ぎながらも、「◯に決まってるだろ、この肉便器女」「◯は処女を俺にくれたし、お前と違っておマンコユルくないんだよ」「◯は俺とのSEXしか知らないから、俺好みに育てていってるんだよ」「お前が唯一◯に勝てるとしたら、フェラチオの上手さと、いろんな体位で俺をイカしてくれるとこだけだ。◯はまだ正常位がやっと、バックは最近少しずつできてきたから、騎乗位や立ちバックはまだまだ先の話」「最近、フェラチオ教えているけど、まだまだ下手すぎる」など、私を悪く言っていました。
「◯の話をしていたら、◯とヤりたくなった!◯とヤっているところ想像してイクわ。お前は顔を枕で隠しとけ」「イヤぁ、◯ちゃんじゃなく私とエロいことしてるんだから、私でイって!」「◯、好きだよ、◯、イクよ、◯、◯っ!あぁ、中に出すよ◯!」「イヤぁ!」などと、激しいピストンの後に、彼はイきました。
私はますます悲しくなり、ただ泣いていました。
男性は、そっと抱きしめてくれて、何となく流れで私達もそのまま…。
字数制限でここまでになってしまいますが、男性に優しく抱かれながら、彼に聞こえるように私も喘ぎながら、何度も絶頂を迎えました。男性も、いっぱいハァハァ喘いでいました。様子を伝えられないのが残念です。彼以上に優しく抱かれ、時には激しく突かれ、最後は意識がなくなるくらいに感じまくりました。男性の胸のなかで甘えまくりました。後日談を伝えられず残念です。

出会い系で会った34歳の人妻の高速フェラがとんでもなかった・・エッチな体験談

私が出会い系サイトで見つけたある女性は、本当に驚くようなエッチな女性でした。私よりも3歳年齢が上の34歳の女性だったのですが、その女性はいきなり私にメールを送ってきて、今から会ってエッチしない?と送ってきたのです。

出会い系サイトでそのようなメールが来ると、普通はネカマとかサクラを疑うのですが、その女性の日記や感じからして、そのようなことはなさそうだったため、私は騙されてもいいや!と思い、女性からのメールに返信しました。
そして、女性からはすぐにまたメールが送られて来て、これから十三で会っていろんなことしたい!という内容だったのです。私はその女性とたまたま住んでいる場所も近かったので、すぐにそのメールにを承諾し、会う約束をしました。

会う場所になったのが大阪の十三駅でした。十三で待ち合わせをすると本当に来てくれたのです。私はかなり半信半疑だったのですが、来てよかったと思えましたし、これからどんなことになるんだろうというドキドキ感があったのです。
女性と十三の街を少し歩いていると、十三のラブホテルが何件かあったのです。私はそれにとても興奮しましたし、早くエッチがしたいと思いました。

すると、女性はあるラブホテルを気に入ったらしく、そのラブホテルへ入ることに。比較的キレイでオシャレな感じのそのラブホテルへと入り、私たちは部屋で乱れることになりました。女性はすぐに裸になり、私を誘っていました。
こんな変態な女性が本当にいるんだな!と驚かされましたが、私は女性の体に飛びつきました。その痩せ型で細身の体ながら、素晴らしいくびれとかなり大きなオッパイに見とれながら、私は女性の全身を激しく舐めました。

女性の大きな声はかなりすごく、おそらく隣の部屋まで聞こえていたのではないでしょうか。それくらいすごく大きな喘ぎ声でしたし、本当にエッチな女性だなと驚きました。私は女性の体を何度も何度も舐め、女性をたくさん気持ちよくさせることができました。そのお礼に、私もギンギンになった大きなイチモツをしゃぶってもらうことに。
女性はかなりエッチな顔をしながら、ヨダレをたくさん垂らし高速フェラをしてくれました。そのすごくテクニックのあるフェラは、今までにあまり体験したことがないくらいとても興奮しましたし、気持ちがいいのです。

女性のテクニックにますます興奮した私は、我慢できなくなりそうだったので、すぐに女性に挿入することにしました。急いでゴムを着け、私は女性の大切な部分へ自らのアソコを挿入しました。すると、女性はエッチな言葉を何度も発しながら、本当に淫乱な姿になっていました。
エッチな言葉をお互いに連発しながら、いろんな体勢でエッチをしていました。正常位からスタートし、騎乗位やバックに座位など、たくさんの体位でエッチをすることができたのです。

かなり濃厚で興奮するエッチができましたし、こんなに淫乱で変態な女性はあまり見たことがなかったので、とてもびっくりしました。出会い系サイトには多くの女性が登録をしているのですが、久々に大ヒットという感じになりました。女性のエッチな姿をなかなか忘れることができないくらい、本当にインパクトがなり強くて興奮しました。テクニックも非常にあったので、私はとても気持ちよくなれましたし、こんな最高の女性がいるなんて驚かされました。

やはり、出会い系サイトもまだまだ捨てた物じゃないと思えましたし、これから先もますまず出会い系サイトを利用したくなりました。出会い系サイトで見つけた年上女性とのエッチは忘れられないくらい、すごく印象に残りました。また同じように、かなりエッチな女性を出会い系サイトで探したいと思っています。そう簡単には見つからないかもしれませんが、チャンスは大いにあるはずなので、私はいろんな女性と関係を持てるように、これからも期待したいと思います。 

同期入社の男友達と泥酔して3Pをしてしまったエッチな体験談

一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。

その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。

別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。

何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達2人と飲んでいました。

その男友達の部屋でした。

結構長い時間、そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくていつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。

途中でハッと気がついて「あれっ?、なんかちょっとやばくない?」みたいには思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達だったのもあって「大丈夫でしょ」みたいな感じで飲んでました。

たぶんもうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。

次に気づいたというか、なんとなく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。

「ダメ」って頭では思っているんだけど、なんだか力がはいらなくて「だめだめ」とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。

だんだん覚めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられてもう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。

こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんがやっぱり私の抵抗がたいしたことないので「大丈夫だろ」みたいな感じが二人にもあったかもしれません。

そんなに乱暴な感じではなくて「いいからいから」とか言われながら、なし崩しに脱がされてしまったというか。

でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭のほうから両腕に脚をのせるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩のあたりまで全開にされてしまいました。

もしかすると思いっきり泣けば、やめてくれたかもしれなかったと今では思います。

でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気のこととかが頭の中でグルグル回っていて少し、ヤケになっていたかも。

頭のほうにいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて私の恥ずかしい部分の襞に指をあてて押し開いてきました。

「すごい格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんなふうに見られるなんて思わなかったよ」そう言われたときに、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗をやめてしまいました。

知っている男二人に全部見られて、ものすごく恥ずかしいっていう気持ちと元彼氏へのあてつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに「どうでもいいや」みたいな感じになってせめて一人ずつ別々にしてほしかったけど。

二人同時に一人が乳首を、もう一人が恥ずかしいところを舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど途中で「もういいや好きにして」ってあきらめたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。

一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じがしたので、「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」って言ったらジャンケンを始めたのを見て、なんだかおかしくなって笑ってしまいました。

ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。

「佐和子とできるなんて夢みたいだ」とか言われながら、正常位だけではなくてバックや横になって片脚をあげさせられてされたり、彼氏とはしたこともない体位でも何回もされてしまいました。

男友達とセックスしてしまっているというのも、ありえない感じでしたがそれよりも、もう一人にセックスしているのを見られているというのがありえないくらいに恥ずかしかったです。

異常なシチュエーションに途中から私のほうも気持ちよくなってしまって何回もイカされてしまいました。

二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わったころにはクタクタになってしまっていました。

そのあと二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)「もうここまでしちゃったらいいか」みたいな気持ちになって言われるままに舐めてしまいました。

二人目の男友達のを舐めているときに、さっき舐めてあげていたほうの男友達が後ろから入ってきて、いれられながら舐めていましたが気持ちよくなってしまってフェラのほうは途中で、ただ咥えてるだけになってしまったかも。

朝、目がさめたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願いされて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。

起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。

昼ころまでセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちがわいてきて夜は「なんて馬鹿なことしちゃったんだろ」ってずっと泣いていました。

会社に行くのはものすごい勇気がいりました。

二人には会社であったけど恥ずかしくて目もあわせられなかったです。

二人ともその後で、つきあって欲しいって言ってきたけど、あんな風に3人でしちゃったのに本当につきあいたいのかな?って思ったし泥酔していなければ、そんなことしたいと思う相手ではなかったので断りました。

実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。

好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんてすごい自己嫌悪です。

二人の顔を見るたびに、あの晩のことを思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。

結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。

人生のなかで彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。

最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。

でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。  

処女ってエロいんだ・・・と知ったエロ体験談

私が21歳の時、処女とエッチしてエロさに驚いた体験談です。

当時私は大学3回生で、コンビニの深夜バイトをしてました。
深夜だとバイトメンバーは男性ばかりですし、女性と知り合う機会って普通はあまりないんですよね。
しかし夕方勤務してるバイト女性K美ちゃん(19歳専門学校生)は、仕事後すぐには帰りません。
何故かというと、賞味期限切れの商品をもらうためです。

勤務していたコンビニはオーナー店で、賞味期限切れの商品は好きにしていいというオーナー方針でした。
商品の中には賞味期限23時までのものもありました。
賞味期限30分以上前に引き下げるようになってたので、大体22時半までに引き下げ作業は終了しています。
K美ちゃんの仕事が終わるのは22時ですし、少しバックルームで時間を潰せば賞味期限切れ商品をタダでゲット出来るわけです。
K美ちゃんは賞味期限切れ商品のチェック作業をする代わり、もらえるものはもらってたって感じですね。
こんな感じでK美ちゃんは居残りをしてたので、自然と話す機会も多くなります。
そのうち私は裏方作業も任されるようになり、バックルームでする作業も増えました。
私は仕事しながらとはいえ、同じバックルーム内でK美ちゃんと過ごしてる内に仲良くなっていきます。
お互いの連絡先を交換するまでになってました。

この頃になると、K美ちゃんはシフトに入ってない日でもお店へ顔を出すように。
この時すでにK美ちゃんは私に惚れていたそうです。
が、鈍感な私は気づきません。
K美ちゃんどれだけ食いしん坊なんだよって笑ってましたね。
しかしバイト同僚からの一言でK美ちゃんからの好意に気づきます。
○○(私の名前)が入ってない日はK美ちゃん来ないし、惚れられてるんじゃないの?と。
私だったら賞味期限切れ商品クレクレ言い易いから来てるだけだろ~って笑い飛ばしましたけど、内心ドキドキでした。

付き合うキッカケは、K美ちゃんからの告白です。
告白といっても最初は仕事中にした冗談交じりの会話からなんですけどね。
K美ちゃんってどんな男性がタイプなの?とレジ付近でバイト仲間が話を振りました。
すると年上の優しい人がいいな~、○○さん(私の名前)みたいな人がタイプとK美ちゃんは答えます。
え?と私はビックリし、K美ちゃんの方をみます。
するとK美ちゃんの顔は真っ赤。
うっかり告白をしてしまい、その事に気づいて恥ずかしがってるんです。
恥ずかしさのあまりすぐバックルームにK美ちゃんは引っ込みましたけど、私は仕事の為にバックルームへ行かなくてはなりません。
同僚から、レジは任せとけ、ホレ行ってきなと後押しされてバックルームへ行きました。
バックルームで二人きりとなり、私からもK美ちゃんがタイプなんだ、付き合ってもらえないかな?と返して交際スタートとなりました。

デートは兄からもらった車でドライブデートをしたり、ゲームセンターやカラオケにいったりとありきたりなもの。
初エッチは五回目のデートで、場所は地元のラブホテルでした。
K実ちゃんは男性とお付き合いしたことがありません(=処女)。
段階を経た方がいいかなと思い、ある程度デートをしてから誘いました。

入室するとK美ちゃんは緊張でカチコチ。
ここは年上の私がリードしなければ!と、緊張を和らげる為にドリンク等のルームサービスを頼みます。
オーダー後に浴槽にお湯を張ったりバスタオルの用意をしたりといった細かいことも私がしてK実ちゃんはソファーに座ったまま。
色々準備する私をみて、○○クンって女性経験豊富そうで安心したなんて言ってくれました。
ドリンクを飲み、ある程度リラックスしてからK美ちゃんへ迫ります。
K美ちゃんからシャワー浴びてない・・と言われましたが、そんなの気にせずにキス。
キスは何度もしてあったので、これは普通に受け入れてもらえました。
いつもは軽いキスしかしたことなかったんですけど、今回は舌を入れたディープキスをします。
キスを終えると、舌が入ってきたビックリした・・これが大人のキスなのねと照れ笑いするK美ちゃん。

再度キスしながら、K美ちゃんの服を脱がしにかかります。
K美ちゃんは白いブラウスを着ており、ブラウスはそのままでブラジャーだけ外します。
つまりK美ちゃんはノーブラです。
ノーブラ状態になったK美ちゃんの胸をブラウスの上から撫でます。
胸付近を最初は軽く撫でる・・そして乳首辺りを指の腹でクリクリと捏ねました。
この刺激に反応したK美ちゃんの乳首が大きくなり、ブラウスの上からでも分かるほどに。
K美ちゃんからは、なんか手つきがイヤらしい~なんて言われましたけどね。
みんなこんな風にお触りしてるんだよ~というと、そうなんだ・・・と納得するK美ちゃん。
K美ちゃんは初めてのエッチ体験ですから、私がみんなこうしてるんだよ~と言うと納得しちゃうんですよね。
これを利用し、K美ちゃんへの要望はエスカレートしていきます。
今度は一歩進んでノーパン状態へ。

K美ちゃんの胸をひとしきり楽しんだ後、次はいよいよ下へと私の手がのびます。
ソファーにK美ちゃんを押し倒し、膝下ぐらいまであるスカートを巻くり上げてパンティー丸見え状態へ。
さらに両足を開かせ。パンティーの上からアソコを触ります。
K美ちゃんは初めてですし、強い刺激を与えないよう意識し、なぞるように指を上下へと動かします。
クリ付近を指が通過する度、K美ちゃんの体がピクンと反応します。

次にパンティの横から指を滑り込ませると・・ハイ濡れてました。
ネチッこい私の愛撫でK美ちゃんはすっかり出来上がっていたようです。
そのままパンティを脱がせ、スカートは履かせたまま手マンを。
といってもK美ちゃんは初めてですし、人差し指一本をゆっくりと出し入れします。
キツめのアソコですが、K美ちゃんに痛みは無いようです。
痛くない?と聞いても、ウン大丈夫そう・・・ア・・と僅かながら喘ぎ声まで漏れてます。

そろそろ頃合いだ・・と思い、ベッドへ移動し私の愚息をK美ちゃんに触らせました。
すでに勃起していることもあり、こんなに硬いんだ・・と驚いています。
そのまま口に含んでみて・・とお願いすると、したことないけどいい?きっと下手だよ?なんて言いながら初フェラチオ。
初めてだけあってあまり上手ではありませんでしたが、処女にフェラチオしてもらってる・・・なんて考えると超興奮してきます。
そのまま口でイキそうになったので、慌てて口から抜いて挿入。
ゴムも何もつけずに生です。

K美ちゃんの唾が潤滑油代わりとなり、思ったよりスムーズに入ります。
アソコはすでにビショビショでしたし、挿入時は超気持ちよくてビックリしました。
私が気持ち良くても、処女のK美ちゃんは?と見てみると、予想に反して感じてました。
愚息のカリ付近が入口を通過すると痛みを感じるものの、奥はそうでもない様子。
男性器の一番太い部分ですしね。
処女にはキツイんでしょう。
そこで奥だけを刺激出来るよう、小刻みなピストン運動を繰り返します。
これがK美ちゃんの感じるポイントに当たるようで、処女なのにK美ちゃんはイキました。
しかも一度ではなく二度三度と・・。
感じてるK美チャンを見てると愚息の勃起度もMAXとなり、膨張した愚息が奥を突きまくります。
奥に当たりすぎるぐらいでしたが、これがK美ちゃんをさらに感じさせます。
そのままK美ちゃんの中に放出しました。
ビク・・ビクっと膣内で愚息が脈打つ度、ア・・・と声を漏らすK美ちゃん。エロ過ぎです。

射精後、私の精液とK美ちゃんの愛液がついた愚息をK美ちゃんにフェラチオするよう指示します。
初エッチでしたが出血してませんでしたし、お掃除フェラしてもらえるかな~と笑。
普通の女性はここまでしませんけど、なにせK美ちゃんはエッチ経験がありません。
みんなしてるんだよと伝えると、そうなんだ~するのが普通なんだね~とエッチ後の疲れた状態にも関わらずお口でパクっとしてくれました。

その後2回目のエッチをし、終わってから色々聞きました。
K美ちゃんて自分でしたりするよね?と尋ねると、そんなことないですよ~と照れ笑いをしました。
これは相当やってるな?と思い、突っ込んで色々聞きました。
K美ちゃんは小学生の頃からオナニーをしており、中学生の頃には異物挿入してたそうです。
その時に出血したので、ビックリしたとの事(だから私との初エッチでは出血しなかったんでしょうね)。
私とバイトで会う前夜はオナニーをし、バイトのあった夜も私を思い出しながらオナニーしていたそうです。
もちろんイクまでオナニーをし、全盛期は一晩に4,5回オナニーしてたと白状しました。
そんな話を聞いて興奮してしまい、3回目もしちゃったんですけどね。
二回目以降は慣れてきたのと初回で出した精液で滑りが良くなったのとで、初回以上に感じまくり。
処女なのに初日から感じるのか・・しかもイクなんて・・とそのエロさにビックリしました。

ドSの彼氏の毎日調教されたエッチな体験談

ドSの彼に非常階段で虐められた体験談 私は、少しMの気がある女性です。

私がMに目覚めるきっかけになった、ちょっとエッチな話をさせてください。

あれは、今から5年近く前になります。 当時普通に働いていた私は、仕事で知り合った相手と付き合い始めたのですが、その彼がSだったんです。

細身で、どちらかと言えば女性的な感じのある人でしたが、どこか逆らえない雰囲気と妙な色気がありました。 いわゆる調教をされましたが、痛いことはされなかったです。 命令するのが好きで、ご奉仕しろとか、ひとりでしてみせろとか、そういう命令には必ず従いました。

彼の部屋にいる時は、裸でいることが多かったですね。 「脱ぎなさい」と命令されれば全裸にならなければならず、許可が出るまで服を着てはいけませんでした。

ある日の夜、一度脱ぐように言われた後で、ブラウスとミニのタイトスカートだけ身に着けるように命令されました。 そして、そのまま外に連れ出されてしまったんです。 身体にフィットするデザインのブラウスだったので、余計に乳首が目立ってしまうのが恥ずかしく、必死に彼の背中に隠れるようにして歩きました。 夜の遅い時間だったので人通りは少なかったのですが、元々私は恥ずかしがり屋なので泣きそうでした。 しばらく歩いた後、「帰るよ」と言われて心からほっとしたのですが、彼はなぜか部屋ではなく、マンションの非常階段へ。 戸惑う私に、彼は「スカートをまくりなさい」と 「…はい…」と、私はタイトスカートをまくり上げました。

その下は何もつけていませんから、すぐにあの場所が露わになってしまいます。 彼はそこを眺めながら、「もっとよく見せなさい」。 私が少し脚を開くと、「ちゃんと手で拡げなさい」。 戸惑いましたが、私は手を下腹部に伸ばし、その閉じた部分を、おずおずと拡げて見せました。 彼はしゃがみ込むと、「ふーん」と言いながらそこをじっと見つめてきました。 「恥ずかしいの?」「恥ずかしいです…」 彼は私のそこにおもむろに触れ、「恥ずかしいのにこんなになってるの?」と私の顔を見上げました。 誰がいつ通るかもしれない場所で、あの部分を露わにし、泣きそうになるほど恥ずかしかったのに、私のそこはぐっしょりとなっていたんです。 「悪い子だね」「ごめんなさい…」 彼の指にヌルヌルと弄り回される感覚に、私は立っているのもやっとでした。 「悪い子にはお仕置きしなきゃね」 そう言うと彼は、そこに舌を触れさせました。 「あっ…!」「声は出しちゃダメ」 敏感さを増しているクリを舐めまわされ、出そうになる声を必死に抑えます。 すると、表面を弄っていた彼の指が、たっぷりと潤った私の中に入り込んで来ました。
「も…、もうダメです…!」「ちゃんと我慢しなさい」 舐めまわす舌のピチャピチャした音、掻きまわす指のクチュクチュした音が聞こえる中、私は声を殺し続けました。

しかし、クリと中を同時に責められる快感を我慢し続けることは出来ず、声を殺したまま私はイッてしまいました。 ぐったりとしゃがみ込む私に、彼は「声、ちゃんと我慢出来たね」「ご褒美あげなきゃね」。 彼はスッと立ち上がると、履いていたジーンズのファスナーを開け、硬く大きくなった彼のモノを、私の目の前に露わにしました。 「ありがとうございます…」 私は、舌を彼自身に這わせると、それがビクンと動きました。

彼の好きなやり方は教え込まれていたので、その通りにゆっくりと丁寧に舐めまわします。

「しゃぶりなさい」 その声を待っていた私は、さらに硬さと大きさを増していた彼のモノを、口に含みました。 ゆっくりと頭を前後に動かしながら、口の中で舌を絡めます。 「上手だよ」と言う彼の声が快感で潤んでいて、それが嬉しくなった私は、さらに丁寧に奉仕を続けました。

不意に彼の手が私の頭を掴み、グイグイと喉の奥に押し込んできました。 彼はそれが好きで、最初は苦しかったのですが、いつもやらされているうちに、喉の奥に妙な快感を覚えるようになっていました。

彼のモノに深く喉を犯され、息苦しさと快感で頭が真っ白になってきました。 「気持ちいいよ…」という彼の声に、私のあの部分が熱くなり濡れてきているのが、自分でもよくわかりました。 ふと彼が私の口から引き抜くと、私の腕を取って立ち上がらせ、くるりと後ろを向かせました。 「え…」「いいからお尻を突き出しなさい」 仕方なく私がお尻を突き出すと、彼はすぐに中に押し入ってきました。

「うっ…!」「すぐに入っちゃったね」 彼はゆっくりと動き始め、後ろから私の耳元で「また声を我慢するんだよ」と囁きました。 静かな非常階段に、彼が私を突き上げる、グチュグチュと湿った音が響きます。 彼は、喘ぐのを我慢している私を虐めるように、ブラをしていないブラウスの上から、私の乳首を弄り始めました。 「こんなに硬くして…悪い子」「あうっ…!」 彼の指に乳首を強くつままれ、私は思わず悲鳴をあげてしまいました。

「声を我慢しろって言ったのに」「ごめんなさい…」 彼はもう片方の手を私の下腹部へ移すと、今度はクリを弄り始めました。 もちろん、彼のモノが私の中に入ったままです。

「……!」 乳首とクリを弄り回され、さらに後ろから突き上げられ、あまりの快感におかしくなってしまいそうでした。

「イッちゃダメだから」 彼はそう言いながらも、私への責めをゆるめるどころか、さらに執拗に責めてきます。 その快感で、私は無意識に彼のモノを締め上げてしまうので、さらに快感が増してしまうのでした。 「…もう我慢できません…」「イキたいの?」「はい…」 喘ぎ声は必死に抑えていましたが、身体はもう限界でした。 「じゃあ、お願いしなさい」「…イカせてください…」 彼にお願いする私声は、ほとんど涙声でした。

「しょうがない子だね」 彼はそう言うと、より深く激しく、私を犯し始めました。 「あ…あ…!」「静かにしなさい」 激しい快感に叫びそうになる私の口を、彼の手が塞ぎます。 口を塞がれながら後ろから犯されていると、無理矢理されているようで余計に興奮してしまい、グチュグチュといやらしい音がどんどん大きくなってきます。

背中から聞こえる息づかいで、彼も感じてくれているのがわかりました。 「俺もイキそう…」 そう言うと、彼は動きより激しくしてきます。 「イッていいよ」「ありがとうございます…!」 彼は私の奥を思い切り突き始めました。 その強い快感に、ずっと必死で我慢してきた感覚が一気に膨れ上がります。 「あ…もう…イキます!」「俺もっ…!」 私はそのままイッてしまいました。 身体がビクビクと痙攣した後、力が抜けてその場にへたりこんでしまいました。

「イイ子だったね」 彼は、笑いながら私の頭を撫でてくれました。
「戻ろうか」「はい」 彼に支えられるようにして部屋に戻り、一緒にお風呂へ。 彼が優しく身体を洗ってくれました。 その後は、気絶するように眠ってしまいましたね。 彼とは数年付き合いましたが、その間、ごくノーマルなエッチをしたことはありませんでしたね。

彼はSっ気の強い人でしたが、私の嫌がることはしたくないというのがわかっていたので、それでついて行けたのだと思います。 彼と別れた後、数人と付き合いましたが、不思議とSっ気のある人達ばかりでした。 でも、1番相性が良かったのは、やっぱり目覚めさせてくれた彼なんですよ。 別れてからもう何年も経ちますし、もう一度付き合いたいとは思いませんが、彼とのエッチを思い出してひとりでしてしまうことが、時々あるんですよね…。

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