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フェラ

処女だった新入生のマンコをクンニでイかせたエロ体験談

男が早く童貞を卒業したくて年上の女の人に筆下ろしを頼むというのは、よくある話です。でもその逆で女の子が早く処女を捨てたくて男の先輩に頼んでくるっていう、夢のような話も少しはあります。これから話すのがそんな僕のエロ体験談です。


僕が大学四年の頃、もう就職が決まってあと数ヶ月で居酒屋のバイトを辞める時期でした。新しく都内の女子大学に通う大学1年生の女の子が入ってきました。

名前は美咲で身長は155センチくらいの茶髪ショートカットの女の子でちょっと垢抜けない感じはしましたが、化粧すれば普通に可愛い感じのハキハキした女の子です。


僕はもうすぐバイトを辞めることもあって、引き継ぎを兼ねて美咲の教育係になりました。暇な時に恋愛体験のことや、大学のこと、そしてだんだんと下ネタの話もするようになりました。

美咲は女子大だったので「このままだと一生処女のままかもな~。」って心配していました。19歳の女の子が心配することでもないし、美咲なら普通に男と付き合えそうだと思っていたのですが、冗談で「それはやばくない?早く誰かとやっちゃった方がいいんじゃないの?」とからかっていたことはありました。


そして僕のそのからかい発言を覚えていたのか分からないのですが、僕のシフトがあと2回ぐらいになった時にゴミ捨てをしていると、いきなり美咲が僕に言ってきました。

「もし、私が先輩の性欲の対象だったらやってもいいですよ。というかやってくれませんか?」「一度だけでいいです!」「遊びでもいいんです!」と頼んできました。

僕は冗談か本気かよくわからなかったのですが、その週末に美咲と会ってホテルに行く約束をしました。


待ち合わせ場所に現れた美咲は、バイトの時とは違いちょっと濃いめのメイクをしていて、ワインレッドのブラウスとグレーのスカートを履いて、大人っぽい雰囲気を演出していました。

その背伸びしている感じが僕は普通にかわいいと思いました。


とりあえずファミレスで食事をして、僕は美咲に最終の意思確認をしました。

「俺のこと好きなわけではないんだよね?」「初めての人が好きな人じゃなくていいの?」と聞くと美咲は、「それはそうなんですけど。でもこちらこそ本当に大丈夫ですか?」と尋ねてきました。

まあとにかく美咲は僕さえOKしてくれれば処女を捧げてくれるつもりでいるらしいのです。

そうと決まれば僕は気兼ねすることなく、美咲とエッチをすることができます。


ラブホに入り、ベッドに並んで腰掛けて、僕は美咲にキスをしました。

そして初めてということで遠慮して「シャワー浴びようか?」と聞くと美咲は「わかりました。」と返事をしました。

かなり緊張して硬くなっている様子でした。

先に僕がシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出て待つと、その後美咲は20分ぐらいかけて丁寧に体を洗って、決心したようにバスタオルを巻いて、ガチガチに緊張しながら出てきました。手でバスタオルの胸のところを一生懸命抑えています。


僕は一気に美咲をベッドに押し倒し、かなり強引に美咲のバスタオル剥ぎ取りました。

美咲の体は女子大生らしくピチピチで、肌が綺麗でツンと前を向いたおっぱいに張りがありました。

そして隠毛は薄く整えていないのに綺麗にまとまっていました。

僕は友達感覚で、恋愛対象ではなかったとはいえ、目の前にピチピチの美咲の裸があり興奮しました。


恐る恐る美咲のおっぱいを揉み、美咲は緊張して震えていたので、僕も「大丈夫、大丈夫、リラックスして!」と言いながらだんだんとおっぱいを揉んで腰の方に移動させ、そして太ももを両手で触り、内ももの方にと移動して、ついに脚を内側から開きました。


美咲はついに覚悟を決めていたのか、緊張しながらも隠したり恥ずかしがったりすることはありませんでした。

僕は美咲の足を大開脚させて、ピンク色の綺麗な美咲の処女のおまんこを堪能しました。

美咲のおまんこは、さっきちょっと胸を触ったり太ももを撫でただけなのに、すでにキラキラびしょびしょに濡れていました。

美咲は「電気消さないんですか?」と聞いてきましたが、僕は「消さないのが普通だよ。」と美咲に経験がないのをいいことに嘘をつき、明るい室内で美咲のおまんこを鑑賞させてもらいました。


そしてヒダをめくったりビラビラを伸ばしたりして美咲のおまんこを堪能して、美咲はそうやっていじられるだけでもピクピクと感度よく反応してくれました。

僕が満を持してクンニをスタートすると、美咲は「あああ!こんなの初めて!本当に私、男の人に舐められてる!」と不安半分嬉しさ半分の感想を言い、そしてヒクヒクと感じていました。

僕はなるべく美咲が痛く感じないように、唾液をたくさん出してクンニをしました。

初めてのクンニで美咲は思いのほか、びしょびしょに濡れ始めました。

慣れていない分処女は濡れやすいのかなと僕は思いました。


僕はそこでイタズラ心を目覚めさせ、美咲のクリトリスを敢えて避けてクンニをしました。そして、頃合いを見計らって丁寧に美咲のクリトリスの皮を剥いてピンク色のクリトリスそのものを露出させました。

その上で思いっきり刺激するようにクリトリスに舌をファーストコンタクトさせました。

盛り上げていく工程をすっ飛ばしていきなり一番感じる部分を直接攻撃したのです。


美咲は初めて感じる感覚に、「いやああああああ!!」と大きな声を上げ、「ヤバイヤバイヤバイ!!」と完全に我を失って、シーツを掴みながら足をくねくねさせて悶えました。

僕はとにかく刺激を強くクリトリスに与えることを意識して、ストローでジュースを吸うぐらいの勢いで、クリトリスを吸いまくりました。


「あううううあうあうー!!!」と叫びながら、美咲は僕のクンニでついにオーガズムに達してしまいました。

処女だと言うだけでなく美咲は刺激に対して無防備でした。


美咲は「こんなの初めてです!」と言いながら目を潤ませてこっちを見てきます。

ラブホのベッドのシーツはすでにびしょびしょでした。

僕は美咲に「じゃあ次はいよいよ入れるよ。」と言って、美咲の手を取って自分の勃起して固くなったペニスを触らせました。

美咲は「硬い!大きい!こんなの本当に入るんですか?」とドキドキしている様子でしたが好奇心もまた感じられました。


僕は丁寧にコンドームを装着してから美咲のおまんこにコンドームを装着したペニスを擦り付けて、コンドームの外側をヌルヌルにした上で、ついに美咲の処女まんこに挿入を試みました。


普通の挿入の10倍以上の時間をかけて5mmずつ前進させていくイメージで美咲に挿入しました。

僕の亀頭ぐらいまでペニスが挿入されたところで、やっぱり抵抗感を感じました。処女膜でした。


僕は「痛い?」と聞くと、美咲は「痛い、痛い。」と言いました。

僕は「やっぱりやめとく?」と聞くと、美咲は「我慢するので入れてください!」と目に涙を浮かべながら頼んできました。

僕はひと思いにを突き破るようなつもりで押し込むと、ぐっと抵抗があった後、その後すぐに抵抗がなくなり、奥までヌルッと入りました。

そして美咲は「もう痛くないんで動かしてください!」と言いました。

僕がちょっと動かしただけで美咲は「痛くない、気持ちいい!!」とすぐに開発完了しました。

さすがに最初の挿入で中イキさせることはできませんでしたが、美咲はかなり感じているようで、僕は安心してピストンのスピードをどんどん速めていき、そして僕自身も射精を我慢できなくなってしまい美咲の中で発射しました。


その後でコンドームと一緒にペニスを抜くときに、また美咲は刺激を感じて「ああうう!!」と大きな声を出して体をくねらせました。


予想通りコンドームの外側には処女膜が破れた美咲の血がべっとりとついていて、美咲はそれを見て「私、本当に処女を捨てたんですね。」としみじみと言いました。

そしてコンドームの精液溜まりにどっぷりと溜まった白濁した僕の精液を見て「すご~い!」と感動していました。


ちなみにその日僕は処女を捨てた美咲についでにお掃除フェラもさせてしまいました。ねっとりとペニスにまとわりついたベタベタの精液を美咲にフェラで舐め取らせて、ついでに射精後にちょっと小さくなりかけていたペニスを復活させることを仕込みました。美咲は「すごい、だんだんまた大きくなる!」と言いながらちょっと歯が当たるけど一生懸命フェラしてくれました。決して上手なフェラではありませんでしたが、美咲の正真正銘の初フェラで僕はその日の残りの精液を発射しました。


よくわからない経緯でボクは美咲の初めての相手となり、処女を奪うことになりました。

僕は内心処女の話は口実で、美咲は僕と付き合いたいと思ってるんじゃないかと思ったのですが、美咲の言葉に嘘はなく、本当に処女を捧げたいだけでそれ以降僕とデートしたいとか言ってくることもありませんでした。その後はこちらから連絡してもあまり反応がありませんでした。

本当に変わった女の子で、僕の大学卒業とバイトの退職によって連絡もなくなってしまいました。


まあとにかく美咲のように世の中に、とにかく処女を年上の男に奪って欲しいと思っている女の子は一定数いるのかもしれません。

同期の女のマンコをトイレでクンニしまくったエッチな体験

新卒の同期とトイレでいきなりヤッちゃったエロ体験談です。
僕が就職した会社は静岡県の郊外の駅から離れたところにある、ある製薬会社の研究所でした。
同期は男女2人ずつで、僕を含めた3人は普通の狭いアパートを借りて住んでいたのですが、そのうちの一人のかなえちゃんは職場からちょっと離れたところの、なんと二階建ての一戸建てを安い家賃で借りて住んでいました。
当然ながらかなえちゃんの家は僕達同期の溜まり場のような感じになり、週末ごとに4人で泊まりに行き、家飲みをしてそのまま朝までダラダラして自分たちの家のように利用させてもらっていました。

そんな飲み会が半年ぐらい続いた頃でした。
いつものようにテレビを見たり食べたりした後、かなえちゃんは2階の自分の部屋に戻り自分のベッドで就寝し、残りの3人は2階の別の部屋で布団を敷いて雑魚寝していました。
夜中の2時頃に僕は他の2人が熟睡している時に、ちょっとだけトイレに行きたくなって目が覚めました。
トイレは1階にしかないので僕は物音を立てないように静かに1階に降りると、トイレの電気がついていてちょうどかなえちゃんがトイレを使っていることがわかりました。

僕は物音を立てないように静かに移動していたので、トイレの中のかなえちゃんはまだ気づいていないと思いました。
僕はまだ完全に酔いが覚めていなくてハイになってたこともあり、かなえちゃんをびっくりさせてちょっといたずらをしようと思い立ちました。
トイレのドアが開き、かなえちゃんが出てこようとした時に、僕はかなえちゃんの死角からパッと飛び出し、かなえちゃんの腕を掴んでトイレに押し戻しつつ、後ろ手でドアを閉めてトイレの鍵を閉めて、かなえちゃんに「びっくりした?」と聞きました。
するとかなえちゃんは、最初は一瞬びっくりした拍子表情をしていましたが、そのイタズラの主が僕だったと分かって、すぐに安心した顔になり「何だ。変なことしないでよ。」と言いました。
僕はそんなつもりでかなえちゃんをトイレに監禁したわけではなかったのですが、かなえちゃんの服装が問題でした。
かなえちゃんは、さっきまでみんなとくつろいでいた時のスポーツウェアではなくピンクのキャミワンピのような、肩からデコルテ部分が露出した、膝丈のひらひらしたナイトウェアに変わっていたのです。
そして頭一つ分身長の高い僕が、狭い場所で真上からかなえちゃんを見下ろすと、キャミワンピの胸の部分からノーブラのかわいいおっぱいと濃いピンク色の乳首が丸見えになっていました。

かなえちゃんが「びっくりしたよ。で、早く出してよ。」と言ってきてボクは「いやいやいや…。」とふざけた返しをしていたのですが、その間ずっと僕の視線はかなえちゃんの胸に釘付けでした。
そして数秒でかなえちゃん自身も、自分がノーブラだったことに気づき「あっ!!」とびっくりした声を出して慌てて胸を押さえました。

こんな無防備な姿の女の子を狭いトイレに監禁した状態で胸チラを見せられてしまって、僕はもう理性が吹っ飛んでしまい「かなえちゃん、ちょっと触らせて。」と真顔で無意識に口に出していました。
かなえちゃんは「ええっ?」と言いましたが、特に否定せず、人差し指を口に当てて(静かに)という仕草をしただけでした。

僕はかなえちゃんの仕草が、みんなを起こさないように静かになら、触らせてくれるという OKのサインだと判断し、キャミワンピの上からかなえちゃんの胸元に手を入れて、かなえちゃんの生おっぱいを手のひらで包みながら、乳首親指と人差し指でクリクリと触りました。

かなえちゃんは「ううん!」と思わず少し声を出し、みるみる乳首が硬くなってきました。
僕がわざとかなえちゃんに「あれ?固くなってきちゃったよ?」と囁くとかなえちゃんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていましたが、かなえちゃんの側も「でも、あんたも硬くなってきたでしょ?」と言って仕返しに僕のルームウェアのハーフパンツの上から僕の股間を触ってきました。
もちろん僕の股間もガチガチに硬くなってしまっていました。
僕がおっぱいを触り、かなえちゃんが僕の股間を触ったら、次に僕が触りたい場所はひとつです。
僕は膝丈のキャミワンピの裾の部分をめくりながら、手を差し込むように内股に触れながら「こっちも触っていい?」と聞きました。
かなえちゃんは「ダメだよ~。それはまずいよ~。」と言いましたが、口で断っている割にはトイレの出口付近から少し奥に行って、お互い触りやすいポジション取りをしてきました。
僕はかなえちゃんを、トイレの蓋をした洋式便座の上に軽く座らせるとキャミワンピをめくり上げて、その下に履いているグレーのコットンの、これまたナイトウェア仕様のパンツの上から、かなえちゃんのおまんこに触れました。

そして割れ目の付近を指でなぞって、形を確かめるように触ると、ピンポイントでクリトリスの部分でかなえちゃんは、「ああう!」とビクッとなり、声をあげました。
「それはマズいでしょ?」と言いながらも、かなえちゃんは僕のされるがままになっていて、吐息が荒く激しくなってきました。
「そんなにされたら濡れちゃう!」とかなえちゃんは快感に耐えながら言っていましたが、言う前からかなえちゃんのグレーのパンツは濡れて股間部分の色が濃くなっていました。 

僕はそのままトイレの床に跪き、かなえちゃんの反応を見ながらパンツをスルスルと脱がしていきました。
かなえちゃんは「あ!だめ!そこまでしたらダメでしょ!」と言いながらも、やっぱり抵抗する素振りはなく、僕は顔のまさに目の前にあるかなえちゃんのクリトリスをクンニしました。

かなえちゃんも前のめりになって「あう!あう!」と感じながら、僕のズボンをなんとか脱がしてきて、仕返しするように僕のガチガチに硬くなったペニスをゴシゴシと不自然な姿勢ながらもしごき始めました。

狭いトイレの中で絡み合うようにして、僕はかなえちゃんをクンニして、かなえちゃんは目一杯手を伸ばして僕のペニスをしごいてきます。

もちろん他の二人がいつトイレに入ろうとして、降りてくるか分かりません。
ここまでの行動はお互いにかなり焦りながら急いで行いました。
そしてそれに呼応してかなえちゃんの濡れるペースと僕がクンニで唾液でかなえちゃんを濡らすペースはかなりのものでした。

やがてかなえちゃんが僕のペニスをしごくペースが止まり、「ああん、気持ちいい!」と僕のクンニの快感に集中するようになりました。そしてあっさりと「ああうう!!」と言ってイキました。

僕は便座の上に股間を濡らしながら座っているかなえちゃんの顔の前に、「フェラしてくれる?」と聞きながらペニスを持って行って、フェラをしてもらおうとしました。
でもかなえちゃんは「私はフェラが下手だから。」とフェラを断られてしまいました。僕は拒否られたような気分でちょっと落ち込んでしまいましたが、実際のかなえちゃんの気持ちは目の前に勃起ペニスがあってフェラをするよりも早く挿入してほしいというのが本当だったようです。

かなえちゃんに促されて、僕とかなえちゃんはポジションを交換しました。
僕は下半身裸でペニスを天井に向けた状態で、便座の蓋の上に腰を下ろし、その上からキャミワンピの下はノーパンの状態になったかなえちゃんが、ゆっくりと跨ってきました。

そして便器がガタガタ音をさせないように気をつけながら、ゆっくりとかなえちゃんは僕の股の上で腰を下げてきてヌルヌルだったのであっという間に根元まで挿入完了しました。
僕のペニスの根元に、さっきのクンニで濡れたびしょびしょの部分がピタッとくっつきひんやりとしたような感触になり、竿の部分はかなえちゃんの体内に包まれて熱っぽくなりました。
僕は快感に身を委ねました。音を立てないようにゆっくりとかなえちゃんは僕にクリトリスを擦り付けるように腰を動かし、僕も音を立てないように下から突き上げるのを我慢しました。
しかし何もせずに座位でイカされるのは情けないような気がして、腰を動かすかなえちゃんのおまんこの結合部の前側に指を持って行って、クリトリスをピンポイントで刺激し続けました。

僕がクリトリスを強く刺激すると、それに呼応してかなえちゃんは「あん!気持ちいい!」と声を上げ、腰を動かすペースがどんどん上がっていきます。
そして僕は衝撃的なかなえちゃんとの性交に興奮して、早漏になってしまいました。
射精衝動の中で僕は、生で挿入していることに気づき、「やばい!もうすぐ出ちゃう!」とかなえちゃんに宣言しました。
かなえちゃんも生で入っていることに気づき、慌てて僕の腰の上から降りて跪くと、僕のペニスをパクッと咥えました。
そこで僕は射精を我慢する限界になり、かなえちゃんの口の中にドピュドピュと精液を発射しました。
僕はかなえちゃんに「紙に出していいよ!」と言ったのですが、かなえちゃんはごっくんと飲み込んで、さらに僕の射精後のペニスをお掃除フェラまでしてくれました。

一通り終わって所要時間はせいぜい20分ぐらいだったと思います。その後でお互い服を整えて、外の物音を探りながら別々にさっとトイレから脱出し何も知らずに2階で寝ている残り2人をよそにリビングで少し話しました。あと、そのタイミングで再度僕は尿意を催し今更おしっこしました(笑)
結局僕のいたずらきっかけで、なぜかなえちゃんが僕のペニスを受け入れてくれたのかまでははっきり分かりませんでした。
どうやら、かなえちゃんは結構男に好きなようにされるのが好きなタイプだったらしく、なんとなく嬉しくなって、最後までヤってしまったというのが真相だったようです。

ちなみに、その後もかなえちゃんの家に集まっての家飲み会は続いたのですが、同じようなチャンスは二度とは訪れず、そして2年目からはそれぞれの配属先が変わってしまい、僕が引っ越したのでかなえちゃんとセフレになることまでは無かったのが残念でした。

会社の同期の女のマンコは濡れやすく感じやすいクリトリスだったエロ体験談

今は既婚の僕が結婚直前にたった一度だけ浮気をしてしまったという懺悔を込めたエロ体験談です。
僕が入社四年目の25歳の時の話です。うちの会社には群馬県の工場があり僕はそこに配属になりました。
工場から徒歩5分ぐらいのところに会社がマンションを借りあげた社宅があり、そこに独身の同期入社たちはみんな入り、いってみれば若者たちの合宿所のような感じなのでみんなでわいわい仲良くやっていました。

最初は10人ぐらいのグループで僕と、はるかと、それ以外でワイワイ楽しくやっていたのですが、やはり結構きつい仕事なのでやめていってしまったり、転勤したりで、僕とはるかが入社四年目になる頃には、親しく話せる仲は社宅の中で僕とはるかの二人だけになっていました。

そんな頃に、僕は大学時代から付き合っていた彼女との結婚が決まり、結婚後にはもちろん新婚で新しいマンションに住むので、その思い出深い社宅を出るのも時間の問題になっていました。
結婚が決まる前までは、実は僕とはるかは部屋を行き来して部屋飲みをしたりしていたのですが、僕は結婚が決まってからははるかと2人きりになるのは婚約者の彼女に気兼ねして避けていたのです。

そんな状態ではるかは冗談で、「あ~あ、私だけ取り残されちゃって、寂しくなるなぁ。」と僕のことを責めるようなことをよく言っていました。
もちろん心の底で本当にはるかがいくらか寂しいと思っているだろうな、というのは感じていましたが、まさかあそこまでとは思っていませんでした。あんなことがあるまでは。

そんな時に、週末に仕事が終わった後に、はるかからメッセージが来ていることに気づきました。
「今日の夕方、久しぶりに部屋に遊びに行ってもいい?」という内容で、僕は会社の愚痴とか話したいことでもあるんだろうなと思って気軽にOKしました。

僕が先に仕事が終わり、部屋でくつろいでいると、はるかが部屋に入ってきました。
しかしその日のはるかは、いつもならジャージや部屋着で訪ねてくるのに、その日は外出着のようなブラウスの上に、グレーのウールのジャンパースカートで髪の毛をリボンで二つに結んでちょっと可愛くしてきていました。

僕ははるかに「あれ?今日はいつもと違うじゃん?」「こんな時間なのに、後で外出するの?」と聞くとはるかは「ううん、別に大したことないけど気にしないで。」と顔を伏せて言いながらしばらく黙りました。

そしてその後、世間話の途中で会話が途切れた時にいきなり
「実は、結構前からあなたのことが好きだった。でもずっと彼女とうまくいっているようなので言い出せなかった。」
「でも、でもね。言わないまま、あなたが社宅を去ってしまったら、これからはふたりで会えることもなくなるから。」
「ごめん、寂しくて言っちゃった。」
と驚くべき告白をされました。

僕ははるかのことを確かに可愛いと思っていたので、
「もし彼女がいない状態ではるかと出会っていれば良かったんだけどなー。」
と本音を話しました。
そうするとはるかはポロポロと涙を流して泣き始めてしまいました。
僕はどうしていいのかわからなくなり、そしてはるかは一か八かという口調で、急に敬語になって、
「ちょっとだけキスしてもいいですか?」と聞いてきました。
僕は結婚してしまえば婚約者の彼女以外の女性とキスをするチャンスもなくなると思い、軽く唇だけを触れるつもりではるかを抱き寄せてキスをしました。 

しかしはるかはそれだけでなく僕の背中にがっちりとしがみつき、衝動的にディープキスを求めてきました。
ハルカの頬を伝わって僕の頬にも涙が付いて、はるかは「ハア、ハア」と言いながら一心不乱に僕の口の中に舌を入れてきました。
エロい匂いのするディープキスで僕はもうそこで耐えられませんでした。

気がつくと僕は髪を結んだはるかの首筋や、ブラウスの襟を思いっきり引っ張るようにして鎖骨まで舐めてしまいました。
はるかは興奮しているからか、めちゃくちゃ感度が良くなっていてちょっと僕の唇が触れるだけで「アア、アアウウウ!」とすごく大きな声でヒクヒクと感じました。
僕はその反応の良さにいつのまにか僕の方が主導ではるかを攻めていました。

はるかははるかで僕の腰の後ろをさすってズボンの中に手を突っ込もうとしてくるのですが、僕ははるかのジャンパースカートの肩紐の部分を片方ずつ落としていき、腰の部分まで落とした後で、ブラウスのボタンを一つずつ開けていきました。

ブラウスの中にははるかのBカップくらいの大きくはないけれど形のいいおっぱいが、白いブラジャーに包まれていました。
そしてBカップのおっぱいに対して見栄を張ってCカップのブラジャーをしていたのか分かりませんが、浮きブラ状態になって濃いめのピンク色の乳首がブラの隙間から見えていました。

首筋にキスをするだけでも「いい、いい、きもちいい!」と感じまくったはるかは、僕の耳元で「胸も触って」と言ってきました。
僕は緩いはるかのCカップのブラジャーをいとも簡単に外し、形のいいBカップの濃いめのピンクの乳首に吸い付きました。
そうするとはるかは「きもちいい!きもちいいよ!」と言いながら、体をエビ反らせて、淫れ狂い始めました。

右のおっぱいを舐め舐めながら左側のおっぱいを指でいじり、左のおっぱいを舐めながら右の唾液で濡れたおっぱいをいじるのを繰り返し、その後で僕ははるかのスカートの中の太ももに少しずつ手を入れて行きました。

太ももを伝ってはるかの股の部分に到達しようとするタイミングで、はるかは僕の耳元に「ごめんね。びっくりしないで。」とささやき、僕は最初何のことかわからなかったのですが、白いパンツ越しにはるかの股間部分を触ると、はるかがさっき何を言ったのかが分かりました。
確かにびっくりするぐらい、はるかはびしょびしょに濡れていて、最初はお漏らししてしまったのかと思ったほどです。
はるかは感じやすく濡れやすい体質でした。

僕はそこまで濡れているはるかのおまんこの見た目がどんな風になっているのかを知りたくなりました。
それに既にびしょびしょのパンツの上から触ると下着がもっと汚れてかわいそうだと思いました。
僕ははるかの濡れたパンツをさっさと脱がしてあげました。
はるかの陰毛は特に処理していなくても薄く、性器の周りは無毛な状態だったので、ピンク色の綺麗なおまんこがよく見えました。
そこからサラサラとした愛液がダラダラと垂れているのがわかりました。
本当に濡れやすい体質のようです。
ダラダラと垂れる愛液を夢でこねくり回しているうちに、さらに僕はその愛液の味に興味を持ち、ほとんど無意識に床に這いつくばりながらはるかのおまんこをクンニして舐め始めました。

クンニを始めると、はるかは口に手を当てながら。「アアウウウ!」と大きな声を上げ、僕が舐めやすいように自分でジャンパースカートをめくり上げ、僕はスカートの中に頭を突っ込んだ状態ではるかをクンニしました。
唇の端でクリトリスを挟むようにして舌の先を尖らせて、クリトリスの頂点と接触するようにトントンとリズムよく舐めているだけではるかはおまんこの中からどんどんと愛液を滴らせてきます。

僕の社宅の床はフローリングだったのですが、軽く水をこぼしたように床が濡れてヌルヌルになっています。
僕の口の周りもクンニしているうちにどんどんとはるかの愛液でびしょびしょになってきました。
はるかはどんどん大きな声を出して「アアアア!!気持ちいい!!いい!!」と騒ぎ始め、僕の頭をめちゃくちゃにかきむしりました。
そして僕のクンニでイクときにはるかは僕の頭をすごい力で掴みながら「あ~~!!イク!」と絶叫しながら、足をピンと前に突き出し、僕ははるかに蹴飛ばされながらはるかの絶頂を観察しました。 

絶頂に達した後、はるかは「今度は私がしてあげるね。」と泣きながら言いながら、僕のズボンを脱がし太ももや下腹部やお尻のほっぺたなどを舐め回してきました。
そして衝動的にむしゃぶりつくように、僕のペニスに食いつきフェラを始めました。
結婚によって離れていってしまう僕のことを名残惜しむ気持ちを、全てぶつけるかのような激しいフェラでした。

ぴちゃぴちゃぺちゃぺちゃと音を立てながら、はるかは口から涎をダラダラ垂らしながら僕のペニスをフェラしてくれて、僕もはるかのテクニックは大したことないけれど気持ちのこもったフェラに感動して、本当にフェラだけでイキそうになりました。
慌ててはるかの頭を押さえてフェラを中止させると、僕は彼女とのデートのために購入していたコンドームを自分の薬箱から取り出すと、さすがに罪悪感を感じながらも自分のペニスに装着しました。

はるかは「ごめんね。私のせいで。」と言いながら泣いていましたが、しかし顔は僕のそそり立ったペニスが今まさに自分のおまんこに挿入されようとする喜びを隠しきれていないような、複雑な表情でした。

はるかは四つん這いに自分からなるとジャンパースカートを思いっきり上にまくり上げて白くて小さいお尻をめいっぱい後ろに高く上げて、脚も思い切り開いていたので、さっき舐めてびしょびしょになった綺麗なおまんこも丸見えになりました。

僕は思い切ってはるかの中に一気に挿入すると、はるかは
「あああ!大きい!」
「奥まで入ってる!」
「当たってる!」
と言い、僕はこれが最初で最後で、これからは結婚する彼女としかしないんだからいいんだ、という自分への言い訳をしながら一心不乱に前後にはるかを突きました。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き渡り、その音を聞くとはるかは完全にタガが外れたように
「おちんちんが奥まで入ってる!」
「こんなに気持ちいいの初めて!」とわざといやらしい言葉を言い、
「私もう、おかしくなっちゃう!」
「変になりそう!!私って、悪い女だよね!!」
と言いながら、バックの状態で自分の体を動かして少しでもお互いの性器を高めようとします。
そして僕もそれによって高まりまくり、「あ~~、やばいもうイク!!」と言いながらはるかの小さいお尻を鷲掴みにしながら奥の奥に押し込むようにして射精しました。
はるかもその最後のひと突きでガクガクと力が抜けていくように果てました。

はるかが僕に想いを寄せていたことは意外でしたが、はるかは本当にそれっきりという約束を守ってくれて、それ以降は僕の部屋に来ることもなかったし、僕を部屋に呼ぶこともなく距離を置いてくれました。
そして僕も、はるかに対して名残惜しい思いを抱きながら、婚約者の彼女と新生活を始めるために社宅を後にし、はるかとの関係も同じ会社だけど今では疎遠になっています。
たった一度の気持ちいエロい思い出です。

会社のEカップの巨乳のパイズリは最高だった

僕は33歳の既婚のリーマンです。ちなみに会社は1000人クラスの大企業です。

大した理由ではないのですが、嫁との夫婦喧嘩がエスカレートして、嫁が一旦実家に帰ってしまった時の出来事です。

本当はそんなことしている場合ではないのですが、勢い余って会社の同僚と不倫セックスしてしまったという一夜限りの不倫エロ体験談です。

 

その日僕は、家に帰っても嫁がいないこともあり、嫁の家出でむしゃくしゃしていたこともあって、一人で新橋の繁華街で飲み歩いて10時過ぎに、次の店に行くかそのまま戻るか考えながらさまよっていました。

そうすると前から見覚えのあるOLが歩いてきて「あれ?鈴木くんじゃん?一人で何してるの?」と声をかけてきました。

彼女は同僚のサツキでした。サツキは31歳の目鼻立ちがはっきりした美人で何と言っても胸が大きいのが気になっていた存在で、夜の街で出会ったのでますますエロい目線で見てしまいました。

 

サツキはサツキで「仕事でむしゃくしゃすることがあって一人で飲んでいたの。」と言うので、せっかくなので二人で飲み直すことにしました。

ささっと気兼ねしない大衆居酒屋に入って他愛のない話をしました。

サツキは彼氏がいるけれどどうやら倦怠期で、それもサツキが気晴らしに一人で飲んでいる原因だと言っていました。

 

そうこうしているうちに僕の終電の時間が迫ってきました。

僕が名残惜しいけれど「終電だし、そろそろ帰らないと。明日もあるし。」と言うと、意外なことにサツキは「終電早くない?」と聞いてきて「僕の家は嫁と住み始めて遠くなったんだよ!」 という話をしました。

サツキは「どうせ奥さんいないじゃん。私のマンションは一人暮らしで近いから寄っていけば?」とガチで誘ってきました。

 

「じゃあお言葉に甘えて。そこで飲み直そう。」ということで、僕たちはサツキのワンルームのおしゃれなマンションに流れました。

部屋でサツキがベージュのジャケットを脱いだので、ブラウスの中に押し込まれている推定Eカップのおっぱいが見えて僕は究極にムラムラしてしまいました。

 

そこまで来れば、狭い部屋で距離感も近いし、お互いパートナーがいても過ちが起こらないはずもありません。

話をしているうちにお互いのパートナーの愚痴になり、お互いセックスレスという話になり、どんなセックスが好きかというエロトークに移行しました。

僕のくだらない冗談に「ちょっと!バカ!」みたいな感じでサツキが僕の腕を叩いたり、「お前~、なんだこの野郎~!」と僕がサツキの頭を掴んでくしゃくしゃするボディタッチから、気がつくと簡単に沈黙の時間が生まれてエロいムードに持って行くことができました。

 

僕がブラウスの上から無言でサツキのおっぱいを揉み始めると、サツキは「先にシャワー浴びよう。」と言ってきました。

 

先にシャワーをしてバスタオルを腰に巻いてベッドで待っていたところに、サツキもまたバスタオル1枚でシャワーから出てきたので、僕は無言でサツキに抱きつき、そのままベッドに二人で倒れ込みました。

自分のバスタオルを外し、サツキのバスタオルを乱暴に外すと、サツキのEカップの巨乳が目の当たりになりました。

僕は今まで堪えていた性欲を爆発させるようにサツキのおっぱいにしゃぶりつきました。

 

サツキのおっぱいは E カップですが30代になってもまだ垂れていなくて張りがあり巨美乳でした。

僕は 無意識にサツキの胸の前に自分の大きくなったペニスを突き出しパイズリをしてもらおうとしました。

サツキは「鈴木くん、大きい!」と言ってきて、僕は意識していなかったのですがサツキにとっては経験したことのないデカチンだということがわかりました。

 

サツキは喜んで僕のペニスを掴んでむっちりしたおっぱいの間にペニスを挟んでパイズリをしてくれました。僕の嫁は B カップなのでこんなパイズリをしてもらえるというだけで、僕は我慢汁がたらたらと出てしまいました。

 

サツキはパイズリだけで我慢汁で濡れてきてしまった僕のペニスを見て「あらあら、こんなに濡れちゃって。」と言いながら、全く抵抗なくペニスをパクッと口にくわえてフェラを始めました。

サツキは胸は大きいけれど小顔で口が小さいので、一生懸命僕のペニスを咥えてフェラをし始めてすぐに口を離して、「大きい!苦しいよ!」と言ってきました。

それでも僕が「頼むよ。」と言って頭を股間に押し付けるとと思いっきり小さい口をフルに使って、頑張ってフェラしてくれました。

サツキの口の中が狭いので、サツキが頭を動かすたびに僕の亀頭部分がサツキの口の上の部分や喉にあたり、ほとんどもう挿入しているぐらいの快感を感じました。

僕は妻とは違うタイプの巨美乳同僚にパイズリとフェラをしてもらって感無量&我慢汁ダラダラでした。

 

フェラを10分ぐらい丁寧にしてもらい楽しんだ後サツキは、「今度は私もしてほしい。」と視線を自分の下半身に向けました。

 I の字型に短く綺麗に処理されている陰毛の下にある、黒ずんだビラビラの間からすでにサツキの愛液が染み出していて、おまんこははっきりと濡れていました。

僕はサツキを後ろ向きに押し倒すと足をM字開脚にさせて、クンニしました。

 

サツキは僕がクンニを始めるなり、「あん!気持ちいい!」「もっとめちゃくちゃにして!」「頭おかしくなりそう!あああん!」と大げさな声を上げながら、足を自分で掴んでM字を固定したまま、濡れ濡れの股間を僕に突き出すようにしました。

 

サツキがここまで積極的に体をもて遊んで欲しがる事に、僕はめちゃくちゃ興奮しました。

最初はサツキのクリトリスの包皮の上から丁寧に舐めていたのですが、だんだんと包皮の上からクリトリスに伝わる刺激だけで、サツキはアヘアヘし始めました。

満を持して僕がクリトリスの包皮を剥いて、赤く充血した小さな突起物のようなサツキのエロいクリトリスを直接舐めると、サツキは「アアアウウウ!!」と電撃が走ったように腰をガクガクさせ、ほとんど数回舐めただけでイッてしまいました。

 

サツキをイカせた後で僕はサツキに、自分自身でクリトリスの包皮を剥いた状態で手で押さえさせ、僕がサツキの太ももを押さえたまま、おまんこの入り口の端から端とクリトリスの頂点を往復するように、何度も何度もねちっこくベロベロとクンニしました。

僕のねちっこいクンニによりサツキは「もうだめえええ!めちゃくちゃになりそう!!」と言い涙を流しながら感じまくっていました。

結局僕はクンニだけでサツキを3回しっかりとイカせました。

 

その後でサツキはクローゼットからコンドームを用意してきて、「もう焦らさないで。早く入れて!」と僕におねだりしてきました。

僕はそのコンドームを装着して仰向けに寝ているたサツキに正常位で挿入しました。

ゆっくりとパツンパツンに膨張したペニスをねじ込んでいくと確かにサツキのおまんこはヤリマンぽいのに結構コンパクトで、きつい感触がしました。

 

抵抗感を感じながら奥へ奥へと押し込んでいくとサツキのおまんこにみっちりとペニスが収納されサツキは「私のおまんこの中がパンパンだよ!」と言い、僕は、「締まりがいいね!気持ちいい!!」と言いました。

「このままだとやばい、ちょっと、動かないで、だめええ!」とサツキに懇願されましたが、僕は意地悪くゆっくりと腰を振り始めました。

 

僕のペニスがサツキの内側をゴシゴシとこすっていくと、サツキは悲鳴のような喘ぎ声を上げ始めました。

ほとんど動かし始めてすぐ「きゃあああ!」と悲鳴を上げながらサツキはまたイッてしまいました。

そしてその後も僕はだんだんペースを上げながらピストン運動を続けていくと、サツキの体はどんどん腰砕けになって、サツキがイク度に吸い上げられるような締め付けが僕のペニスに伝わってきました。

 

ぼくは目いっぱいサツキの締め付けを楽しみ、30分ぐらい耐えた後でついに射精衝動を堪えきれなくなりました。

「そろそろ、僕もイクよ!」と宣言してサツキの中で射精して、コンドームの精液溜まりをパンパンにさせました。

 

結局その日はサツキの家に泊まり、次の日の朝5時ぐらいに起きてもう一発ヤりました。

そしてその後で、始発で大急ぎで自分の家に帰りシャワーを浴びて、着替えて何事もなかったように会社に出社しました。

その日会社でもサツキに会ったのですが、恥ずかしそうに目を伏せる様子を見て僕は、昨夜のクンニとピストン運動で狂ったようにイキまくるサツキの姿を思い出し、会社内だというのにモッコリしてしまいました。

 

ちなみに僕がそんなことをしていたとも知らない嫁は、しばらくすると家出から帰ってきて「あなたもしばらく一人で反省しただろうから、また仲直りしましょう?」と言ってきましたので今も普通に夫婦として過ごしています。

実際の僕は反省なんて何もなく、サツキとパコパコやっていたというオチですがそんなことを嫁に今更白状するつもりはもちろんありません。

めっちゃめっちゃエロい美容師をクンニでおまんこビチャビチャにしたエロ体験談

僕は30歳の都内で働くしがない営業サラリーマンです。でも営業という仕事柄、清潔感には気を使っています。
定期的に美容院でヘアスタイルキープしているのですが、先日嘘のような素晴らしい美容院を見つけてしまいました。
インターネットの口コミで男性客にオススメ!とか、男性が興奮したテンションで「最高だった!!!!」とか色々書いてあったので、良さそうだなと思いインターネット予約してヘアカットしてもらいに行ったのです。

美容師さんの名前は茜さんで、25歳ぐらいの年齢の割にはお姉さんぽくて、髪の毛は肩くらいの金髪、メイクはちょっと濃いめで、何と言っても胸のざっくり開いたカットソーでボリューム感のある胸が特徴的でエロそうでした。
その美容院は彼女一人でやっていてプライベート感があり、僕は仕事帰りに予約できてラッキーだと思いました。

ヘアカット自体は普通の美容院と変わらず始まったのですが、茜さんは僕に対して「彼女はいるんですか?」とか「3年も彼女がいないなんて寂しくないですか?」とか「かっこいいのに?」とか結構馴れ馴れしく話しかけてきました。
そして気になるのはヘアカットする時にいちいち彼女の胸が僕の肩に当たったり、僕の髪をカットする時に耳の後ろ側を触る手つきが妙にいやらしいのです。
さらに向かい側の鏡越しに前かがみになるたびに、茜さんの胸元が露わになり、乳首までは見えませんでしたが下につけている下着が黒のサテン生地なことまではっきりわかるほどでした。

僕もその胸チラや胸タッチで興奮して、股間がムクムクしてきてしまい、その幸せな時間を少しでも長引かせるために、茜さんに「お姉さんは彼氏いないんですか?」「でも遊んでそうですよね?」とか話しかけて親しさを演出して時間を稼ぎました。
茜さんも僕とそうやって話すのを楽しんでいるようでした。

そして急展開があったのはシャンプーの時です。
僕は普通の美容院と同じように、背もたれを倒したシートに仰向けに寝そべり顔にガーゼを被せられて、茜さんにシャンプーをしてもらっていました。
ちなみにそのシャンプーの最中も僕の頬や肩に茜さんの胸が、何度も何度も当たり、柔らかい感触を堪能しました。
さらに、うっかり触った風に茜さんがさサラッと僕の股間を撫でたような気もしました。

そしてカットした髪の切れ端を落とすためのシャンプーが終わって、茜さんがいい香りのするトリートメントを僕の髪になじませてくれて「ちょっと時間をおきますね。」と行って僕は顔にガーゼをかけられたまま仰向けで待ちました。

目を閉じてぼーっとしていると、いきなり股間に温かい感触が感じられました。
僕は思わず「あああっ!」と声を出してしまいました。
それは茜さんの手のひらが僕の固くなったペニスの上に当てられた感触でした。
そしてその優しく添えられた手は、僕のペニスの先端と根元を往復するようにズボンの上からさすってきました。
僕は「ああ、いい…。」と声を出してしまいましたが、そこで過剰反応してしまうと茜さんがそれ以上してくれないかもしれないと思い冷静を装いながら「ああ、気持ちいいです。」と声を出しました。

茜さんの行動はさらにエスカレートして、僕のスーツのズボンのベルトとホックとジッパーを下ろし、その下のボクサーパンツを下ろすと、緩く手を握った形で手コキをしてきました。その時点で僕のペニスはフル勃起状態が完成しました。
そのすぐ後のタイミングで僕のペニスが、急に暖かい柔らかい感触に包まれました。
明らかに手の感触とは違う何かで、びしょびしょに濡れた何かです。
僕は一瞬茜さんのオマンコに挿入してしまったのかと錯覚するほどだったのですが、それは茜さんがフェラを開始してくれた感触でした。
茜さんのフェラは上手で、口を細くすぼめてそれで僕の竿をしごくようにしつつ、口の中に唾液をためて、ネトネトした感触をさせて、明らかに経験豊富な女の人のフェラでした。

フェラの合間に茜さんはペニスから口を離すと、まるで美容師がトリートメントの感想を尋ねるかのような口調で「どうですか~?」「効いてますか~?」と話しかけてきました。
僕は悶えるような声で「いい!いいです!」と答えることしかできませんでした。
茜さんのフェラの唾液でびしょびしょになっていたけれど、それだけでなく間違いなくもう僕の我慢汁が溢れ出していたのは間違いありません。

フェラが一段落すると、茜さんはちょっと僕のシートから離れカチャカチャと美容師のハサミや櫛などの器具を外す音が聞こえ、そして衣擦れの音が聞こえました。
それは茜さんが下半身のショートパンツと下着を脱いだ音でした。

そして僕がまだ顔にガーゼを当てたまま寝そべっているシートに、茜さんが体重をかけてガタガタする揺れを感じました。
僕はされるがままになって、ペニスを勃起させたまま仰向けで待っていました。
そして茜さんが僕の胸の辺りに跨る気配があり、
「それじゃ、ガーゼを外しますよ。」と言って、ガーゼを外されると、なんと目の前に綺麗に短くカットされた茜さんの陰毛と、綺麗なピンク色のオマンコがありました。

僕はただひたすら仰向けに寝ていただけなのに、フェラをしてもらって、さらにいきなりオマンコを見せつけられて
「そんな、僕なんかでいいんですか?」と思わず下から茜さんを見上げて聞いてしまいました。
茜さんは、すでにうっとりとしたエロい表情になっていて、
「私、男の人と二人っきりになると、すぐこういう気持ちになっちゃうの。ごめんなさい。」と甘えてきました。
そして口だけ動かして僕に(舐・め・て)と伝え、僕は舌をペロッと伸ばして茜さんのオマンコを舐めました。

すでに茜さんのオマンコはジットリ濡れていて、うっすらしょっぱくて酸っぱい膣分泌液の味がはっきりしました。
そして僕の舌が茜さんの割れ目を上下になぞって、クリトリス付近に触れると、茜さんは思わず仰け反りながら「アアア!」と声を上げ、バランスを崩してシートから落ちそうになったので僕は下から茜さんの手を握って支えました。茜さんのクリトリスはエロい性格通りに大きめで皮が最初から剥けていて、舐めてと言わんばかりの主張の強いクリトリスでした。

そこからは不安定な状態でしたが、僕はひたすら茜さんをクンニしました。
僕は寝そべった状態で頭を動かせないので、茜さんは自分で腰をくねらせながら僕がクンニしやすいように位置を前後させてきます。
僕は頭を固定したまま舌をベロベロと出し入れして、茜さんは腰をくねらせて自分の舐めてほしい場所に僕の舌の先を誘導しました。
もちろん茜さんはエロエロしいクリトリス付近を舐めて欲しそうにしましたが、それだけでなくオマンコのビラビラの外側、内側、膣の入り口付近など茜さんは感度が良く、そして舐めれば舐めるほど茜さんの膣分泌液の味は濃くなってきて、茜さんの「アアアアン!」という喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。

その美容院は、茜さん一人で、僕の施術中は他の客の予約が入っていないとわかっていても、入り口は通りに面しているので、一応柱の陰とはいえ僕はめちゃくちゃドキドキしました。結構、前の通りを人が通り過ぎる気配もありますが、茜さんはそんなことお構いなしに僕のクンニに身を委ねていました。普段からそんなことをよくやっているのがバレバレでした。

やがて茜さんは腰をヒクつかせながら、「あー、もうすぐイッちゃう!」と言ったので、僕はわざと焦らすようにクンニのペースを下げましたが、茜さんはその代わりに自分の腰をくねらせるスピードをアップさせて、最終的には僕の上唇に茜さんが自らクリトリスを押し付けてくるような行動になり、そして茜さんは「あー!!もうダメ」と言ってボクに跨った状態でぎゅっとしがみつきながら絶頂に達しました。

美容院の狭いシャンプー台の上で下半身だけ裸になった男女が絡み合っている状態は、異常な興奮でした。
僕のクンニで絶頂に達した茜さんは迷いなく腰の位置をだんだんとずらしていき、僕の天井に向かっていきり立ったペニスの位置に茜さんのオマンコをセットしました。
もちろんその体勢で挿入すれば騎乗位しかありません。
茜さんは僕のペニスを掴んで、ねじ込むようにしました。
茜さんがグッと腰を落とすと一気に根元まで挿入されました。
茜さんは僕がクンニをしたことで、完全にびしょびしょに濡れていました。
茜さんの中は滑りが良い状態で、液体が充満して、茜さんが上下に腰を動かすたびにクチャクチャという音がしました。
茜さんは騎乗位を始めると、もう自分が美容院で仕事中だということを忘れているかのように
「アアアン!アンアン!気持ちいい!」
「もっとして!たくさんして!」
「私をメチャクチャにしてえええ!」
と大声をあげて夢中で腰を上下させました。

美容院のシャンプー台のシートはガタガタと音を立てて、僕も下から本能で思わず突き上げていました。
ガタン!ガタン!ガタガタ!と音をさせ下半身裸の男女が、お互いに荒い呼吸や喘ぎ声をあげています。そして僕は茜さんの中にドックンドックンドピュピュ~~~!と白濁液を出しました。 

終わった後で僕は茜さんにお掃除フェラしてもらい、茜さんは下半身裸のまま僕の頭のトリートメントを流してくれました。

シャンプーが終わり、お互いが服を綺麗に直すと二人の関係は普通の美容院美容師と客の関係に戻りました。
何事もなかったように会計を終え、その時に僕は茜さんに照れながら「何か、特別料金はかかるのかな?」と聞くと茜さんは「これは私の個人的な趣味ですから、できればすぐまた予約してくださいね。」と恥ずかしそうに言いました。
まだその出来事から一週間しか経っていませんが、僕は自分の髪が伸びるのが楽しみで1日も早くまた茜さんの美容院に行きたいとムラムラしています。

学生時代のエロ体験談

僕は父親の仕事の関係で、小学校の時から転校を繰り返していました。やっと友だちができたと思ったら、次の学校へということが何度も続きました。
中学3年の時、転校したのは、山あいの小都市の学校でしたが、そこは荒れに荒れていました。不良生徒のグループの集団が幅を利かせ、先生や生徒に暴力をふるったり、校内でタバコや酒、シンナーをやったり、物を壊したりと、やりたい放題でした。
転校したばかりの僕は、とにかく目立たないようにしていましたが、ある時、英語のテストでまぐれで満点を取ってしまい、それを先生にみんなの前で褒められてから、僕は連中に目をつけられるようになりました。授業中、牛乳につけ込んだ雑巾をぶつけられたり、給食に七味唐辛子を大量に入れられたり、休み時間もベルトで叩かれたり、足元で無数の爆竹を鳴らされるなどの嫌がらせを受けました。僕は、将来、弁護士になりたいという目標があったので、そうした嫌がらせに屈することなく、学校に行き続け、勉強を頑張りました。

ある日の昼休み、図書館に向かう途中、僕は連中につかまってしまい、4、5人に羽交い絞めにされてズボンを脱がされました。さらにパンツも脱がされ、ブラシのようなもので性器をいじられました。僕は必死に抵抗しましたが、かなわず、不覚にも性器を勃起させてしまいました。その時、連中から驚嘆の声があがったのです。「でっけー」
自分でも、確かに大きいとは思っていましたが、誰かと比べたこともありませんでしたので、相対的な大きさは知ることができませんでした。しかし、不良の連中たちでさえ、ため息をついていたので、相当大きいということだったのかもしれません。勃起時に長さで18センチちょっとありました。誰かが写メを撮っていました。
その時以来、彼らが僕に嫌がらせをしてくる頻度は極端に減りました。僕は、例の一件で一目置かれたのだと思いました。
僕がいじめられなくなった代わりに、今度は、僕と成績を争っていた「江見」がいじめの標的になりました。江見は2年の2学期から生徒会長を務めてきて、正義感の強い生徒でした。
僕は江見とはほとんど口をきいたことがないし、勉強のライバルでもあったので、内心、いじめられれば成績が下がって、自分の方が上位に上がれると、黒い気持ちを抱いていました。
江見は、連中の嫌がらせを受けながらも、それに耐え、先生らに訴えて抵抗していました。しかし、それがかえって連中の怒りを買い、嫌がらせはエスカレートしていきました。

ある土曜日の午前中、僕の家に電話がかかってきました。不良グループのリーダー格、奈良からでした。「ちょっと用があるから来い」とのこと。僕は自転車を走らせて指定された住所を探しました。着いた所、そこは「江見」と書かれた表札がかかっているマンションの一室でした。
チャイムを鳴らすと、奈良が出てきて、中に通されました。玄関にはたくさんの運動靴が散乱していました。
リビングに行くと、不良グループの数人がいました。皆、たばこを吸っていて、すごい煙でした。それに、皆、服を着ていないというか、トランクスだけのやつとか、上半身だけ裸のやつがいて、不審に思いました。
何のために僕が呼ばれたのか分からず、立ち尽くしていると、奈良が僕を呼んで、隣の部屋の戸を開けました。
その部屋を覗き込んだ僕は仰天しました。
その部屋では、敷かれた布団の上で、男女がセックスしていたのです。しかも、やられている女性は中年のおばさんで、やっているほうは、不良グループの中辻というやつでした。
「やばいよ」。僕は思わず奈良のほうを見て言いました。
髪が乱れたおばさんは、ぐったりした様子で、中辻に揺さぶられていました。大きなおっぱいが前後に激しく揺れていました。


「あの人誰」。女性を指して奈良に訊くと、「江見の母親」と奈良。僕は愕然として「ほんとにやばいよ」と声を震わせました。
「なんでこんなことになったの」「江見が色々と粋がったことしてくれたから。そのお礼」
表情を変えずそう言った同い年の奈良が、あらためて恐ろしい存在だと思いました。と同時に、いじめられてきた自分も、下手なことをすれば自分の母親も同じ目に遭わせてしまうかもしれないと思い、全身に戦慄が走りました。
「次、お前な」。奈良がそう言いました。僕はその言葉の意味がすぐには分かりませんでした。しかし、江見の母親を犯していた中辻がいよいよ激しく動き、射精するに至ったとき、その言葉の意味を理解しました。次は自分が江見の母親とセックスさせられるのだと。
「僕は、こういうことできない。したことないし」。僕はその場から逃げようとしました。
すると奈良は、「お前、どこ受験するんだっけ。高校」と訊いてきました。僕が黙っていると、「××だよな」と、僕が狙っている県立高校の中で最難関と言われている学校の名前を奈良は口にしました。「こないだ撮った、お前のチンポ画像、××高校のメールアドレスに送ろうかな」。奈良がスマホを掲げました。そこには、先日、僕がパンツを脱がされて勃起した性器をさらしている哀れな画像が写っていました。万事休すでした。
「やめてくれ。わかったから」。僕は奈良に懇願しました。そしてさらに「わかったから。その代り、言うことを聞いたら、その画像を削除してほしい」と言いました。
奈良はニヤニヤしながら、「いいよ。でも、やらしいセックスして、江見の母親、逝かせまくらないと、削除しないし、やらしくないと、高校に送りつけるかもよ」と言いました。

険しい表情の江見の母親が裸のまま、ぐったりと横になっていました。おそらく僕が来るまでに、連中にたて続けに犯されたのだと思いました。最初は相当、抵抗したのか、物が散乱し、体を拘束するために使ったのか、ロープや手錠、スタンガンのようなものまで目に入りました。
「早くやれよ」。僕は奈良に小突かれました。しかし、何をどうすればいいのか分かりません。
僕が固まっていると、何人かが江見の母親に群がってきて、体じゅうを触り始めました。大きなおっぱいを揉み、アソコをいじっています。江見の母親は投げやりに抵抗しながらも、やがて仕方がない感じで受け入れていました。
「お前も脱げよ」。奈良に何度も小突かれて、僕は渋々、脱ぎ始めました。
全裸になって股間を両手で隠していると、その手を奈良に払われました。勃起した性器が弾け出ました。皆が笑いました。


僕は性器を勃起させたまま、江見の母親の上に覆い被さり、唾液の匂いのするおっぱいを舐め始めました。固くなったふやけた乳首を舐めると、必死に耐えている様子の江見の母親の口から声が漏れました。
「気合い入れてやらないと、画像が高校に届くぞ」。奈良らがはやしたてるなか、僕は夢中で江見の母親のおっぱいを舐め、濡れたアソコをいじりました。
連中に手伝ってもらいながら、江見の母親のアソコに僕の性器を挿入しました。なかなか入らず苦労しました。しかし、入っていくと、江見の母親は何とも言えない声を出していました。さらに、僕が夢中で腰を動かすと、最初、苦しそうだった声が、気持ちよさそうな声に変わり、やがて、悲鳴をあげてのけぞっていました。皆が「逝った、逝った」と言っていました。

江見の家に行ったのはその時が最初で最後で、江見の母親とセックスしたのもその時だけでした。連中がその後も、していたのかは分かりません。
僕にとっても、忘れようにも忘れられない体験で、今でも同窓会で、税理士として活躍している江見に会うと、気まずい思いをしています。
※内容はフィクションです※

職場の人妻はクリトリスが性感帯だったエロ体験談

28歳の男です。ある福祉関係のNPO法人の専従スタッフをしています。
先日、あるミスから、衝撃的な出来事に遭遇することになりました。そのことについて書きたいと思います。
法人には、僕たちのような専従スタッフに加えて、多くのボランティアの人々が参画してくださっています。
そのうちの1人、松尾さんという40過ぎの主婦の方が、何かと僕に話しかけてくるようになりました。その内容は、法人の業務に関することだったり、プライベートな事だったり。特に、中学生になった息子さんの勉強のこととか、学校での生活のこととか、それまでは、僕とはほとんど話をしたことがなかった方なんですが、さまざまな相談をもちかけてこられるようになったのです。僕はその都度、誠実に対応するようにしていました。
そのうち、深夜に電話をもらうようにもなりました。11時ごろです。僕は内心、”どうしたんだろう”と思いました。松尾さんはふだんから控えめでおとなしそうな方だったので、そうした積極的な振る舞いが腑に落ちませんでした。


ある時、僕はスマホのLINEの画面を見ていて、衝撃的な事実に気が付きました。松尾さんに向けて、あるスタンプを「誤送信」していたのです。そのスタンプとは、男の性器をイメージした卑猥なデザインのものでした。
僕はLINEのスタンプに凝っていて、さまざまなスタンプを購入して、友人とか、付き合っている彼女とのやり取りに使っていました。そして、そのエロスタンプも友人に教えてもらって、彼女や心を許せる友人にだけ面白半分に送っていました。

日々を振り返ると、その誤送信があったころから、松尾さんが僕に接触するようになっていったのでした。
僕は、今さら、誤送信について弁解するのも何だし、かと言ってそのまま放置しておくと、自分は変態男と思われてしまうかもしれない、などとあれこれ考えていましたが、その日の夜も松尾さんから電話がありました。いつになく、甘ったるい声でした。
聴けば、松尾さんのご主人は電力会社の技師をしていて、数年来、単身赴任生活をしているとのこと。松尾さんが妻として「寂しい」生活を送っていた可能性が浮上してきました。
おそらく、松尾さんは、僕が松尾さんを口説こうとして、あのようないやらしいスタンプを送って来たと早合点したのかもしれませんでした。
「きょうは事務所にいらっしゃらなかったですね」。松尾さんの甘えたような声を聴いて僕は、”それならそれで利用してしまえ”と思いました。
「そうなんです。きょうは会社回りだったんで。松尾さん、きょう、事務所に来てくださったんですね。会いたかった」
一瞬の間の後、「ほんとう?」と松尾さん。
「本当です。すごく会いたかった」。寝酒のチューハイが後押しして、僕はさらに大胆になっていました。
「言ってはいけないことだと思うけど、素直に言わせて……うれしい」と松尾さん。少し声が震えていました。
僕の股間は急加速的に勃起し、トランクスを突き破らんばかりになりました。「今ね、息子が、すごく成長していて……パンパンになってて……松尾さんになだめてもらいたい」「あぁぁん……私でいいの?」「もちろん」
もうお互いに止まりません。
「僕、ふだんは真面目そうかもしれないですが、超変態なんですよ……」
「ええ? どんなに超変態なの?」
松尾さんの声はキラキラしていて、かなり嬉しそうです。
「それはね、松尾さんを見ていても、『どんな裸してるんだろう』とか『ああ、あそこ見たい。クンニしたい』なんてことを内心考えていたり……」「えええー!」
松尾さんは嬉しそうです。
「そういう松尾さんは、どうなんですか。真面目そうだけど、実際は、変態じゃないんですか」
「そんな……」
「恥ずかしがらないで、裸になってください。見たい、聴きたい、裸の松尾さん」
「ええー!」
しかし、僕の押しに負けた松尾さんは、どんどん本性をあらわにしていきました。
「私ね……オナニー、大好きなの……するときは、毎日でもするの……」「乳首が感じるから……乳首いじりながら、あそこもいじると……気が狂いそうになって……あぁぁぁ」
松尾さんはどんどん変態になっていきました。
そして、僕の求めに応じて、アソコをいじってクチュクチュ音を電話越しに訊かせてもくれました。

数日前まで、全く意識したことがなかった女性と、その日、ホテルにいました。
部屋に入るなり、お互いに裸になり、僕はお姫様抱っこで松尾さんを浴室に連れていきました。
そこでひとしきりディープキスをした後、松尾さんの敏感な体を泡まみれにして洗いまくりました。
すごい感度で、ピクピク、感じまくっていました。
クリトリスの部分に泡をたっぷりつけてヌルヌルにして洗ってあげると、「もうだめー」と言いながら、床面に倒れ込んで、のたうち回っています。
それでも僕は許さないで、あそこの泡を洗い流した後、大クンニ大会となりました。
クリトリスを集中的に舐めまくってあげると、息を切らしながら感じまくる松尾さん。そのうち、松尾さんも僕のチンポを求めてきて、奪うように勃起したチンポをつかむと、飢えた犬のように夢中でペロペロとフェラチオをしてくれました。

その後、ベッドの上で裸で抱き合い、僕は、全く硬度を失うことのないチンポを松尾さんの飢えたマンコの中に入れたまま、言いました。
「あのラインのスタンプ、実は、誤送信だったんですよ」「ええっ!?」。僕のチンポが松尾さんの中でピクピク動きました。
「誤送信って……」「よく分からないんですけど、知らないうちに送ったみたいで。あのエロいスタンプ」「そうなんだ……」
僕はゆっくりとチンポを出し入れしながら事情を説明し、松尾さんは僕のチンポを締めつけながら聴いていました。
松尾さんいわく、僕が誘惑していると思ったそうです。僕のことは、会った時から、”いいな”と思っていたそうですが、あんなスタンプを送られてきて、すっかりその気になってしまったと。
そして、僕のことを思い浮かべながら、何度かオナニーしてしまったと。
僕はその話を聴いて、よけいに興奮してしまい、松尾さんをズコズコ突いてしまいました。

「結果的に、こんなことになったので、うれしいです。よかったです」。僕が最高に深く入っていきながらそう言うと、松尾さんがギュッとしがみついてきました。
「私、はずかしい……」。松尾さんが顔を赤らめてそう言います。
「僕だって恥ずかしいですよ。あんな卑猥なスタンプ、いきなり送り付けたんですから……でも、お互い、恥ずかしい者同士、もっと恥ずかしいことしましょう」
僕は、松尾さんの脚をカエルのような格好で開かせ、結合部分をまじまじと凝視しながら、突き込みました。松尾さんは、アンアンよがります。
「見て見て、入ってるよ、僕のチンポが、松尾さんの……千佳子さんの、熟れて、やらしくて、貪欲で、ドスケベなマンコに、たくさん入ってるよ、ほら……ほら……ほら……ほらっ!」「あぁぁぁぁぁ!」
松尾さんは積もりに積もった欲求不満を爆発させて、激しく求め、声をあげ、キスをねだってきました。チンポでマンコの中を掻き回しながらのディープキス。付き合っている彼女のときには感じられない興奮を覚えました。松尾さんも僕でなければ「逝けない」とまで言っています。
ひょんなことから始まった松尾さんとの関係は、今も続いています。

出会い系で知り合った23歳のマンコを必死にクンニし続けたエロ体験談

彼女と別れて1年がたとうとしています。別れた当初は、むなしくて、寂しくて、何をする気力も湧いてきませんでしたが、最近、元の自分を取り戻しつつあるかなと思います。 出会い系サイトのおかげだと思っています。
彼女と付き合っていたときは、出会い系なんて「モテないヤツらが群がる、いかがわしいところ」ぐらいに思っていました。しかし、それは間違いでした。
出会い系は、人生を学べる、性の奥深さを学べる、素晴らしいところだったのです。
最初、寂しさを埋めるために使っていた出会い系は、僕に色々なことを教えてくれました。

ある時、あるメッセージが目に留まりました。「スポーツ女子です。気の合う男性と気楽にお話ししたいです」
僕は文化系の女子より、体育会系の人が好きなので、早速コンタクトをとってみることにしました。
彼女は、僕より3つ下の23歳とのことでした。メールでやりとりしていくうちに、彼女がスポーツ全般、特に、レスリングに関する知識が豊富であることを知りました。彼女いわく、高校時代に付き合っていた彼氏がレスリングの選手で、付き合っていくうちに詳しくなったとのことでした。
性格も良さそうだし、ノリもいいので、会ってみたいと思い、彼女に切り出したら、即OKでした。

待ち合わせの居酒屋にやってきたのは、お騒がせ政治家「上○○百合」にどことなく顔立ちが似た、トランジスタグラマータイプの女の子でした。
メールの時と同じく彼女は饒舌で、レスリングに関する蘊蓄を並べていました。同時に僕の話をよく聴いてくれました。
僕がつい、彼女と別れて、つらい気持ちを引きずっているということを、ありのままに話したところ、彼女は「つらかったねー。大変だったねー」と僕の目を見つめて言ってくれました。そして、「だいじょうぶ。これから、その彼女を超える、すてきな新しい彼女に巡り会えるから。絶対に」「つらい経験があった分、強く、優しくなれますから」と言いました。
僕より年下なのに、”すごい包容力””深みのあること言う”と思い、僕は彼女のことが少し好きになりました。
彼女はとても酒が強く、全然酔いません。僕のほうがさっさと酔いつぶれてしまいました。
彼女と会うと決まったときは、会うからにはセックスしたいと思っていましたが、彼女の深い人格に触れて、”そんなことはどうでもいい”と思ってしまいました。そう思うと、体の力が抜けて、テーブルに突っ伏して寝てしまいました。
その後、彼女は一人で僕を介抱しながら、店を出て、捕まえたタクシーに乗り込んだようでした。彼女は僕より10センチぐらい身長が低く、160センチに満たないぐらいでしたが、すごく力が強かったのです。

そのあたりの記憶が断片的なんですが、気がついた時、僕は、ベッドの上で仰向けに寝かされていました。ぼんやりと天井の模様が目に浮かびました。
”あ、なんか、気持ちいい”。そう思って僕は、頭を起こしたところ、覆いかぶさった彼女に、乳首を舐められていたのです。
あまりの気持ち良さに、僕の酔いは霧が晴れるようにさめていきました。同時に、股間がムクムクと立っていきました。
「ねえ、どういうこと?」
僕が訊いても彼女は、夢中で乳首を舐めてくれています。
僕は、とりあえず体を動かそうとしましたが、彼女にがっちりと腕をホールドされていて、身動きがとれません。何回か動かそうとしましたが、すごい力でした、彼女。
ふと見ると、彼女も下着姿でした。
”えっ!”。僕は目を見張りました。彼女、すごい筋肉質なカラダ。
「ちょっ、待って」。僕は起き上がろうとしましたが、相変わらず彼女は僕を拘束したまま、乳首をベロベロしてきます。さらには、固くなっている股間を揉んできました。
僕は何が起きているのか分からず、それでいてすごく気持ちがよく、流れに身を任せていました。

どのくらい乳首舐めをされたでしょうか。彼女は、フーッとため息をつくと、起き上がりました。そして、何をし始めたかというと、ブラとショーツを取り始めたのです。
ブラがハラリと舞い、現れたおっぱい。巨乳だと思っていた彼女の胸は、胸筋自体が発達している感じでした。
僕は直感しました。”この子、ひょっとして、レスリング、やってる子?”
確かにそうでした。彼女は何ものかと戦う勇ましい眼差しで、僕の顔の上にまたがってきました。彼女の熱を帯びた股間が僕の顔に迫ってきます。石鹸の香りがする。
たぶん、僕が酔いつぶれている間にシャワーを浴びてきたんだと思いました。
柔らかくぬめったマンコが僕の口に密着しました。マン毛が鼻をくすぐりました。
彼女は、「あーん」と艶めかしく吐息を漏らしたかと思うと、腰をグリグリと動かし始めました。彼女のマンコが僕の口の周りを蹂躙し始めました。

それは完全にレイプ、まさに「逆レイプ」でした。
僕には選択の余地は残されていませんでした。クンニしないと窒息させられると思いました。殺されると思いました。
ふと見上げると、彼女の鬼気迫る表情。僕はお母さんの言うことを聞く子どものように、素直に舌をペロッと出して、彼女のマンコを必死にクンニしました。クリトリスは念入りに時間をかけて舐めまくりました。
「あぁぁぁっ……おおおおっ」。彼女は、獣のような声をあげてよがっていました。
クンニを強制されながら、僕はギンギンにチンポを立てていましたが、彼女はマンコを押しつけながら、僕のチンポを激しく強くしごいてきました。すごい勢い、力で、チンポが取れるかと思いました。でも気持ち良かった。
彼女は両手で自分のさほど大きくない、筋肉質な胸を揉みながら腰を動かしていました。乳首はピンピンに立っていました。僕は舌を動かしながらうれしくなりました。
やがて、彼女は、臨戦態勢の僕のチンポの上に腰を沈めてきました。
“あったかい……””やわらかい……”。僕はセックスすることを知って以来、初めて知りました。満を持しての挿入がこれほど気持ちいいとは。
僕はズブズブとチンポは飲み込まれ、見上げると、彼女は白目を剥いて恍惚の表情を浮かべていました。

それから僕は、延々と”レイプ”され続けました。射精しても抜くことを許されず、休みなく働かされました。 一向に萎えない自分のチンポが、これほど憎らしかったことはありません。
“ああ、もう勘弁してくれ……でも、気持ちいいよ……”。僕は何回目かのセックスで初めて形勢逆転し、彼女を正上位で抱き締め、彼女を壊す勢いで腰を振り続け、彼女を逝かせました。この期に及んでまだ射精できるチンポを彼女はギュウギュウ締めつけてきて、絞り取ってきました。

やっぱり彼女はレスリングの選手でした。詳しくは書けませんが、小学生のころから選手としてやってきて、 今では、オリンピック出場も狙える強豪選手になっていたのです。
日々、プレッシャーとストレスの中で生きていて、時折、迷いの気持ちをリセットし、自分のボルテージを高めるために、人知れず出会い系でセフレを探して、男を犯しまくっているとのことでした。そういう仲間は少なくないし、ほかのスポーツの選手でも日常茶飯事だそうです。確かに、オリンピックの選手村では、国を超えて、種別を超えて、男女の選手がセックスしまくっているということを聴いたことがあります。

別れ際、彼女は、僕の目を見つめて服の上から乳首をつねりながら、言いました。「また会いたいね。犯させて」。僕は間髪入れず「ぜひ」と答えてしまいました。
それが社交辞令ではなく、自分の本心だったことに一抹の不安を覚えています。

AV出演で素人女優のマンコを舐めまくったエロ体験談

俺は大学を卒業して、ある会社に入ったものの、そこはかなりのブラックで、3か月ともたず、続いて入った会社もすぐに倒産してしまい、しばらくプー太郎の生活を余儀なくされていました。
ファストフード店とか、宅配便の仕分けとか、警備員とか、ありとあらゆるバイトに手を出しましたが、なかなか定着できませんでした。

そんな折、最初に勤めた会社で知り合った人から、「おもしろい仕事がある」と紹介されたのが今やっている仕事です。その仕事とは、AV、つまりアダルトビデオの制作です。
制作現場には、監督、カメラマン、照明、音声、メイクなどのスタッフ、そして女優、男優がいるのですが、俺がやっていることは、いろんな雑用をこなす係です。
スタジオなどの撮影場所を押さえたり、弁当の手配をしたり、機材を運んだり、出演者への連絡をしたり等々。テレビ業界で言うと、「AD(アシスタントディレクター)」の立場に近いかもしれません。

そんな俺ですが、少し前に、男優として出演もしてしまったのです。それは、全く想定外のことでした。
うちの制作会社は、ドラマ物の他、企画物もよく手掛けています。
企画物というのは、「ナンパシリーズ」とか「童貞男性シリーズ」とか、そういうやつです。それらは、実際は、事前に出演する人を決めておいて、街でナンパしたように見せたり、男優に童貞のふりをしてもらうというのがお決まりのパターンです。

その日も、ナンパ物を撮ることになっており、1日で3話を撮影する予定でした。
朝から1話目、2話目と順調に撮影が続き、午後、3話目を撮ることになったのですが、待ち合わせ時間になっても、予定していた女優と男優が来ません。
窓口の俺が女優に電話したところ、その人は「あれ? ××日じゃないんですか」と。男優に電話したところ、「俺も××日と聞いたよ」と。
どうやら俺が2人に間違った日程を伝えたようでした。

その時、その女優も男優も、撮影場所からは遠く離れたところにいるとのことで、駆けつけるのは無理とのこと。
監督に報告したところ、「ばかやろう」と激怒されました。
他のスタッフも時間調整して来てくれているのに加えて、その日の3話分はまとめて1本のDVD作品にすることになっていて、納品スケジュールも詰まっているため、次の日の朝までに編集を終えてメーカーに出すことになっていたというのです。

「これから撮れなきゃ、大損害だぞ。お前の給料で埋めるか?」。監督が俺の胸ぐらをつかまんばかりの剣幕で言います。
代わりに出てくれそうな女優さんを他のスタッフが探しましたが、見つかりません。
監督は俺に「男優やれ。相手は今からナンパしてこい」と言いました。その時いた場所は繁華街の近くだったので、ナンパも手だったかもしれませんが、実際はAVに出てくれる女性なんて、そう簡単に見つかるものではありません。

俺が途方に暮れていると、監督や他のスタッフがワンボックス車にこもって話し始めました。メイクの女性まで呼ばれて、ああでもない、こうでもないとやっていました。
しばらくして監督が出てきました。
監督は俺を呼ぶと、またもや「お前が男優やれ」と言いました。
俺が返答に困っていると監督は、「ほんで、相手は東出さん(仮名)」と。
東出さん? それはメイクスタッフの女性の名前です。俺は意味が分からず、「え? どういうことですか?」と訊き返すと、「これから撮る女優だよ」と、監督はメイク担当の東出さんの肩を叩きました。
「え? 東出さんって、メイクだけじゃなくて、女優もされてたんですか」
俺が訊くと、東出さんは、「そんなことないよ~、ちょっと、無理~」と困惑しています。
俺があっけに取られていると、監督は、「面白いかもよ。素人っぽさが出てさ」とニヤニヤしながら言いました。

どうやら、女優・男優の代わりに、全くの素人の東出さんと俺を代役に仕立てようということでした。
東出さんは、俺より2、3歳上の女性で、たまに撮影現場にメイク係として来ていた人で、他にもイラスト描きやカメラマン、ライターを掛け持ちする多才な人と聞いていました。
しかし、「さすがにAV女優なんか嫌だ」と東出さんはごねていました。
監督は猫なで声で、「東出ちゃん、頼むよ。時間もないし。かえって、リアルな絵が期待できるから。ねっ。本番無しでいいから、『疑似』でいいから、顔モザ(※モザイク)も厚くするし。お願いっ」と頭を下げています。それでも東出さんは頑として拒絶していました。

そんな東出さんを監督が車の陰に連れていって、説得し始めました。
2、30分ほどやっていたでしょうか、ようやく東出さんが現れて、しぶしぶといった表情で女優用に用意されていた服に着替え始めました。

俺はドキドキし始めました。
いきなりの男優デビューということに加えて、相手役が、これまで一緒に仕事をしてきた裏方のメイクさんだというのです。
はっきりいって、東出さんは地味系の人で、それまで俺は女として意識したことはありませんでしたが、これからセックス……いや、セックスの真似事をする相手になるということを考えると、俺は興奮の極致に達していました。

当初の作品の筋書きは、男が繁華街で女性をナンパしてホテルに連れ込んでセックスする、というものでしたが、監督のアイデアで、臨場感を出すために俺のアパートに人妻を連れ込むという流れに変更になりました。

「きったねーな、お前の部屋」。俺のアパートの部屋に入った監督の第一声でした。「でも、かえって、リアルな感じがするぞ。独身男の」
時間が無いので早速撮影となりました。
ベッドに東出さんと腰かけ、「ナンパした男とされた女」という設定で会話します。
「旦那さんとは、うまく行ってないとか?」。俺がそう訊くと、「結婚して時間がたつと、だんだん、おざなりになって……」と独身の東出さんがそれっぽく言います。
「じゃあ、奥さん、オナニーとかします?」。俺が東出さんの目を見て訊くと、東出さんは、「ええ……少し……」と恥ずかしそうに答えます。
「ほんとに? 見たいな……奥さんのオナニー……ねえ、見せて、ねえねえ、見せて」
俺が興奮して食らいついていくと、東出さんが、「ごめんなさい、ストップ」と監督を見ました。
「どうすればいいんですか」と泣きそうな東出さん。
監督は「やってよ、やっちゃってよ、リアルに行こうよ。なるべく長回し(※中断しないで撮り続けること)でいきたいから、勢いでいっちゃって」と言いました。
「ねえ、奥さん。オナニーして」。俺の言葉に、絶体絶命の東出さんは、意を決したようにベッドに転がりました。そして、服の上から胸を触り……。
あのメイクさんがオナニーしてる……。俺は興奮して見ていました。照明さんも音声さんもいつになく緊張している様子です。

監督が部屋の隅から、「スカートをまくり上げろ」と東出さんに身振り手振りで指示を出しています。やがて東出さんはスカートをめくり、太ももを触り、さらに、あらわになったショーツの上から股間を触り始めました。
最初は、おっかなびっくりだった手つきが次第にリアルに変わっていきました。筋に沿って何度もなぞりあげるように動くメイクさんの指……。
”あの奥に東出さんのクリトリスがあるんだ。早くクンニしたい”と俺は股間を固くしながら見ていました。

監督が俺に指示を出します。”チンチン出してフェラさせろ”というジェスチャーでした。
のっけからフェラというのも斬新な流れでしたが、俺も早く東出さんにフェラしてもらいたくて仕方がありませんでした。

東出さんの口に勃起したチンポを近づけると、東出さんは恥ずかしそうにしていましたが、俺が強引に唇にチンポの先を付けると、シュウマイでも頬張るように俺のチンポを口に含みました。
“メイクさんの口に俺のチンポが入った。フェラされる”。俺は興奮し過ぎて、どくどく我慢汁を東出さんの口の中に注いでしまったと思います。

俺が気持ちを入れて腰を動かすと、東出さんも乗ってきて、濃厚なフェラを仕掛けてきます。メイクが上手い人はフェラも上手いんだと思いました。東出さんは、俺のチンポをいたわるように、時にいたぶるように攻めてきました。
見ると、東出さんはフェラしながら、自分のショーツの中に手を入れて生クリトリスをいじっている様子でした。

何人ものスタッフに見られているという緊張感、恥ずかしさは、いつしか消え失せていました。東出さんと最高の時間を過ごしたい、そんな気分でした。
監督が「クンニ」の指示を出しました。
俺は、東出さんにフェラされながら、東出さんのショーツを脱がし、強引に脚を開かせると、意外に手入れしていなくて、マン毛がボウボウ生えているエロい股間をクンニし始めました。そこは、熱くて汁まみれでした。
あんな繊細なメイクを施す人が、あそこからエロいマン臭を放ちながら、エロ汁をだらだらあふれさせている。意外な事実でした。

「本番はNG。疑似のみ」とのことでしたが、興奮した俺は、東出さんのマンコいじりがどうしてもしたくて、クリトリスをしこたま舐めた後、膣に指を突っ込んで指ピストンをしました。
東出さんは嫌がるどころか、そこからすごい音をさせて歓んでいました。

いよいよ挿入シーンです。「疑似」の約束なので、チンポをマンコで擦る、いわゆる「素股」をすることになります。
東出さんのヌルヌルに濡れたマンコを、俺のヌルヌルチンポで、挿入しているように見せながら擦るのですが、これが気持ち良過ぎました。
チンポの竿で、東出さんの敏感なクリトリスを、バイオリンを弾くようにニュルニュルニュルニュル擦りましたが、東出さんは、ヒーヒーと悲鳴をあげて感じていました。

「これで挿入しないのはかえって申し訳ない」との俺の独自の判断で、ついにチンポを東出さんのマンコに入れてしまいました。すんなり入っていきました。いやむしろ、「待ってたの」と東出さんのマンコから声が聴こえたように思いました。
最高に気持ち良かったです。耳元で、許可をもらって中出しもさせてもらいました。
その作品名は決して口にできませんが、最高の出来になったと自負しています。

修学旅行の夜、学校の先生にフェラしてもらったエッチな体験談

もう時効だと思うので書いてみます。高校の修学旅行の時の思い出です。
俺の高校は県内でも有数の進学校で、修学旅行は2年生の春に終えて、あとは勉強態勢に突入という、そんな学校でした。
とは言っても、俺はそんな学校の中では「ビリ」に近い成績で、何とか赤点を取らないようにもがいているレベルでした。

俺たちの修学旅行は、北海道で3泊4日の行程でした。
「○○湖、観てみたかった」とか「○○山の写真撮りたい」とか言っている真面目系の奴も多くいましたが、俺は進学校の中でのアウトロー的なポジションにいて、同類の奴らと一緒にふざけたことばかり考えていました。
たとえば、バスガイドをナンパしようとか、夜、路上に停めてある自転車を借りて街に出てみようとか、女子風呂を覗こうとか。
今から考えると、幼いというか、情けないというか、ありあまったエネルギーをぶちまけたくて仕方がなかったんだなと思います。

修学旅行2日目。富良野のホテルに泊まりました。
そこで、密かに買い込んだ酒を持ち出して、ホテルの屋上のテラスで、3人の連れと飲んでいました。
正直、酒の味もよく分からなかったし、わざわざ、まだ肌寒い春先の北海道の夜の野外でそんなことをする意味もなかったのですが、ルール破りのスリルと快感が欲しくてチューハイやビールなどを飲んでいました。
大分いい感じになってきた時、テラスの入り口のほうから、「お前たち、何してる」という声がしました。学年主任の教師の声でした。
そっちの方を見ると、その教師の影が現れ、俺たちは慌てて酒やつまみを袋に押し込んで別の出口目指して逃げ出しました。
後からその学年主任が追ってきます。
いい感じで酔っぱらっているなか、全力で走りました。階段を駆け下りる途中、俺は酒の袋を階段の手すりに引っ掛けてしまいました。それを取り戻そうとするなか、仲間から遅れた俺は、階段を何段も飛ばして降り、自分たちの部屋に駆け込みました。
ふすまを開け、暗い部屋に飛び込むと、息をひそめてじっとしていましたが、学年主任がやってくる気配はありません。
俺は”他の奴らは大丈夫かな”と荒い呼吸を整えながら考えていたのですが、その時、部屋の様子がおかしいことに気づいたのです。
俺たちは、3人に一部屋の和室が割り当てられていたのですが、その部屋には布団が一つしか敷かれていない。それに、ロッカーの前に女性のワンピースのような服が掛けられてあるのが、暗闇の中、ぼんやりと見えてきました。
“やばい。部屋間違えた”
そう気づいた瞬間、ふすまが開きました。濡れた髪の浴衣姿の女性が立っていました。
その女性は俺の姿を見るなり、「ヒャッ!」と小さな悲鳴をあげました。
俺はまず、相手が学年主任でなかったことに安堵しながらも、その女性に「ごめんなさい」と謝りました。
女性は「どなたですか」と震える声で言いました。
俺は、「ここに泊まっている者ですけど、部屋間違えました」とおろおろしながら答えました。
女性は、「えっ。ひょっとして、○○高校の生徒さん?」と。
俺は一瞬、しらばっくれようとも思ったのですが、取り返しがつかなくなるのも嫌なので、正直に「はい」と認めました。

俺は正直に、悪友たちと部屋を出てテラスで騒いでいたところ、先生に見つかって怒られそうになって逃げ出し、入ってしまった部屋がこの部屋だったということを話しました。
間違えて入ってしまったその部屋は「401号室」で、俺たちの部屋は「301号室」でした。
その女性は、「でも、その袋の中にある物はまずいものなんでしょう」と、俺が手にしていた袋を見て言いました。コンビニ袋の中のビールやチューハイの缶が透けて見えていたようです。

「先生に見つかったら大変でしょう」。急にその女性は、口調が上から目線になっていました。「修学旅行が終わったら、受験に向けて頑張る時なんだから、つまらないことでつまずくと損でしょう」
その女性、年齢は20代後半ぐらいに見え、顔は女優の安藤サ○ラになんとなく似た、ちょっと地味っぽい雰囲気の人でした。
「あなたの学校の先生に告げ口したりはしないから。でも気をつけてね。あなたたちには未来があるんだから。ねっ」
俺は、その女性のろれつが少しあやしいことに気づきました。
「あの……お姉さんは、何者なんですか」。俺もあやしいろれつで訊きました。
「私はね……うん、どうしようかな……まずいよね、うーん……どうしよう」とお姉さんはためらっています。
俺は「俺も自分のこと言ったんで。お姉さんもお願いします」と強く出ました。
するとお姉さんは、「そうよね。うーん、私ね、実は……先生なの」と言いました。
俺は、酔いが一気にさめました。

お姉さんによれば、ある中学の教師をしていて、修学旅行の下見にほかの先生と一緒に来たそうでした。そして、夕食の後、ついさっきまで他の先生たちとお酒を飲み、お風呂につかった後、自動販売機で冷たい物を買いに行っている間に俺が部屋に入ってきていたとのことでした。

その先生、仮に名前を「かずよ」さんとしておきますが、かずよさんは、修学旅行の候補地を回ってホテルに着いてみると、名の知れた進学校の「○○高校」の一行が来ていて、真面目そうな生徒ばかりかと思ったら、あなたみたいなやんちゃな子もいたんだ、とか、自分は中学で担任をしていて教科は国語を担当しているとか、北海道は見どころが多く、修学旅行で来ても、短期間では見切れないなどと、いろんな話をしていました。
俺は、修学旅行に来て、違う部屋に入ってしまったことも忘れて、かずよさんに、自分のことも色々と話しました。
進学校に無理して入ったけど、周りが頭良すぎてついていけなくて後悔しているとか、それで部活で勝負しようと、バレーボール部に入ったけど中途半端になっているとか、さらには、中学の時に身長の伸びが止まって160センチちょっとしか無くて悩んでいる等々。

「かずよ先生」は、「どれか一つの科目を頑張ればいい」とか、「部活はレギュラーになれなくてもやっておくといい。心も体も鍛えられるから」とか、「男は見た目じゃない」とか、先生らしいことを言って励ましてくれました。
俺はなんかうれしくなって、袋の中の酒を開けて飲もうとしたら、「こらこら」とかずよさんに奪われてしまいました。
しかし、結局、一緒に飲む流れになりました。

そのうち、かずよさんが「なんか、疲れちゃった」と言って布団に横になりました。
俺はその時、かずよさんの浴衣の裾から脚が見えたりして、すごいムラムラしてきていて、ちらちら見ていたら、かずよさんが俺の方を見て、掛け布団をあげてきました。
なんかもう、漫画のような展開で、俺はかずよさんの布団の中に入っていきました。

俺はそれまで女性経験は1人で、中学の時から付き合っていて高1で別れた子だけだったのですが、年上とするなんて想像もしたことがありませんでした。しかも、相手は、自分の学校ではないとはいえ、教師です。
緊張しながら、かずよさんにしがみついていくと、「初めてなの?」とかずよさんが訊いてくるので、「そうじゃないけど、あまり慣れてないので」と言うと、かずよさんはギューッとしてきて、「慣れさせてあげようか」と言うので、俺は「お願いします」と言いました。

かずよさんの体は細い感じでしたが、胸は大き目で、プリンのようにプルプルしていました。そのおっぱいに手を触れるだけでかずよさんはビクッとして、乳首をつまむと「ヒーっ」という悲鳴をあげました。
俺は、声が漏れるとやばいと思い、遠慮がちに乳首を舐めたりいじったりしていましたが、かずよさんは枕を顔を押し当てて感じていました。

「慣れてるでしょ、君」と訊いてくるので、「マジ、経験、一人なんすよ」と言うと、「絶対、ウソ」と言われました。それが嬉しくて俺は夢中で、かずよさんのおっぱいを気持ちをこめて舐めました。

さらに、かずよさんにせがまれてあそこも触りました。かずよさんに手首をつかまれて、あそこに指をあてがわれたとき、”漏らしたんじゃないか”というぐらいに、かずよさんのあそこはグショグショ、ヌルヌルになっていてびっくりしました。しかも、指を中に入れると、すごい力で締めつけられて、”さすがオトナ”と思いました。
かずよさんのあそこを夢中で舐めましたが、付き合っていた彼女と違って、感じ方が激しく、濡れ方もすごかったです。

一転、仰向けにさせられてフェラされましたが、同級の元カノはいやいや、フェラしてくれた感じでしたが、かずよさんは、夢中で食らいつく感じで興奮しました。
「もう、大人だよ」と言いながら嬉しそうに俺のチンチンをしゃぶっている人が学校の先生だということを考えると、何回も逝きそうになりました。

その後、かずよさんにおおいかぶさってセックスしましたが、中学の教師であるかずよさんは、俺の背中をさすりながら、「高校生って、たくましいんだね」と言いながら、アンアン感じていました。

別れ際、「絶対内緒ね」と念を押されて別れました。
その時、何回も射精させてもらって、超すっきりだった俺は、「もちろん、絶対、内緒っす」と言いましたが、誰かに言いたい気持ちをずっと抱えてきました。
そして、またかずよ先生に再会したいなという淡い気持ちをもっていたりします。
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