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フェラ

22歳の時、居酒屋の常連の巨乳の人妻とフェ〇チオの練習につきってあげてエッチな体験談

当時の僕は22歳でフリーターをしていました。昼と夜で仕事を掛け持ちしていて、どちらも飲食店なのですが、その時のお客さんとのエロ体験の話をします。

昼は居酒屋でありながらランチもしているところで、僕はそちらを週5で出勤していました。平日のランチというと大体周りの会社のサラリーマンやOLの常連さんがほとんどなので、ほぼ毎日のようにいる僕は沢山のお客様と仲良くなっていたのです。

そのお客様の中でも少々距離の近い女性がいました。彼女の名前はカズミといって、それこそ近所の金融関係の会社でOLをしている27歳です。

子供はいませんが結婚をしていて幸せそうに見えていました。ちょっとぽっちゃりしていますが、それでも可愛らしいお顔で「愛されキャラ」として見られそうな印象です。



そんなカズミは僕の夜働いている居酒屋にもたまに来てくれています。それが距離が近くなった理由でもありますが。

夜の居酒屋はカウンターと個室のある形となっていまして、昼の居酒屋とは違い、ちょっと大人の雰囲気を感じさせています。

普段は夜の方もカズミは一人でくるのでカウンターに座って、そこで僕を含めて店員たちと仲良く話をしているというのがいつもの形です。



そんなある日の夜もカズミは一か月振りに来てくれました。

「いらっしゃいませ、カズミさん、夜は久しぶりですね」
「そうね、忙しくてー!でも来たかったんだよ」

そんな挨拶からいつものようにジントニックをオーダー。その日は世間様は三連休明けの火曜日という事でお客様は少ないものでした。

「今日は珍しく静かなのね」
「こんな日もありますよ」

そんな会話をするくらいなので、店のオーナーは裏に入って事務仕事をしていました。店にはカズミと個室に一組、そしてカウンターの僕だけです。

そんな状況からなのか、カズミはいつもとは違う話をしてきました。

「ねー、彼女っているんだっけ?」
「僕ですか。まあいますけども」

そう言えばお互いの恋バナなんて意外と今までしてなかったと思いました。カズミの旦那の話はたまに聞いていましたが、それでも「一緒にどこどこ行ってきた」みたいな話はあまりしていません。

会ったことはありませんが、カズミの旦那さんはいつも仕事しているようなイメージです。

「ちなみにさ、彼女とは結構してるの?」
「してると言いますと?夜の方ですか?それならそこそこには…」

大した恋バナもしていないのに、まさかのそちらの話とは。そのままカズミは続けます。

「いきなりこんなこと聞いてあれなんだけど、彼女にイカせてもらうとか、ある?」
「ほほー、突っ込んできますね。イカせてもらうって、手でやってもらうとかですよね」
「そうそう、実はちょっと聞きたいことがあって…」

結構な話のディープな内容にビックリしましたが、まったくもって嫌いでは無い話なのでおおいにお付き合いします。

「最近は旦那とも月に2,3回くらいしかしてないんだけど、その時に私が生理だと手とか口でやってって言われるの」
「あー、それは解ります」
「それは良いんだけどね、ただ旦那が私のやり方ではなかなかイってくれないの。なんでかな?」

それは見たことないから理由は分かりませんが!と突っ込みたかったのですが、ここは親身になって意見を出します。

「握り方とか…ですかね。口でやるときは歯が当たるとか…」
「そうなのかな…なんかこういうのって誰に聞けばいいのか分からなくて…」
「旦那に直接聞いても良いと思いますよ、どうしてほしい?って」
「そんなの恥ずかしくて聞けないよ!」

結婚しているんだし、そのくらい聞けるのでは?と思いましたが、ここはちょっと冗談で返してみます。

「僕のアレで練習します?」
「えー、バカじゃないの!」

ですよね、それはそうだ。そう自分でも納得していましたが、カズミは僕を見ながら小声で言ってきました。

「でも、ちょっと教えて…」

カズミは顔を赤くしていました。しかしそこに裏からオーナーが来て話は止まってしまいます。

「あー、カズミちゃんいらっしゃい!あのー済まないけど、今日こんな感じだからあがりでお願い!カズミちゃんと飲んでなよ。一杯出すし」

飲食のバイトの暇あるあるで、今日の僕はお仕事終了です。ということでお言葉に甘えて僕はカズミと一緒に飲むことにしました。

そこでカズミが一言。

「オーナーさん、もしかしたら友達来るかもだから部屋の席使っていいですか?」

友達来るなんてさっきまで言ってなかったけど、まあそれならそれでということで個室にカズミと移動です。ちなみに友達が来るというのは嘘で、ただ個室に行きたいだけなのでした。



「さっきの続きだけど…本当に教えてくれる?」
「あ、良いですよ。僕でよければ」

カズミはそっと首を縦に振ります。

「まずは僕のアレを大きくしたいから…カズミさんおっぱい触らせてください」
「え、そこからなの?」
「それはそうですよ!」

僕はカズミにはもう四の五の言わせないように、少々強引ですがカズミを抱き寄せてキスをしながら胸を摩りました。

「あ…あんん…」

カズミはぽっちゃりしているだけあって胸も大きめで、柔らかいです。

「カズミさん、下着姿になって」
「ええー!そんな…」

ちょっと嫌がっていましたが、僕がずっと胸をさすりつつもスカートの中に手を入れて太ももをサワサワしていたせいか、気持ちがエロくなってきたのでしょう。素直に脱ぎ始めました。

「カズミさんの下着、可愛いですね」
「そんなに見ないで!早くアレ教えてよ!」

僕のムスコは予定通りに大きくなりましたので、僕はカズミの手を僕の股間に持って来て握らせました。

「じゃあ、まずはこれを外に出して優しく握ってください」
「う、うん…」

カズミは恥ずかしそうに僕のジーンズとパンツを脱がしてムスコを優しく指で摩っていました。

「しごいてください、いつものように…」
「こ、こうかな…?」

カズミは僕のムスコを激しくしごきます。旦那がイってくれないというのが理解できないくらい気持ち良いしごきでした。

「あぁ、カズミさん上手いですよ…このままいつもみたいにしてくださいよ…」
「うん、いいよ…」



カズミは教えてもらうというか、完全に僕を気持ちよくさせるというただのエッチなものでした。

「私の旦那のより大きいかも。口に入るかな…」

そう言いながらもしっかりとくわえて、ムスコの根元までしゃぶってくれます。全く問題の無いカズミのフェラはただただ気持ちの良いものでした。

「カズミさん、上手いですよ…」
「嬉しい…じゃあ頑張ってイカせるね」

カズミはしっかりと舌をムスコに絡ませてきて、程よくカリの部分も刺激してくれました。

「カズミさん、イっていいですか…?」
「イキそうなの?いいよ、いっぱい出して…」

僕はカズミの口の中に大量の精子を出しました。その後もきれいに舐めとってくれて全てを飲みこんでくれました。

「カズミさん、問題ないですよ。僕と相性いいんですかね」
「そうかもしれないね、今度は挿れてみようか」



その後すぐに僕らはその場でエッチしました。膣の感触も良くて、お互い満足のヒトトキです。

会社の同期と「飲み代をかけたイカせ勝負」で毎回イかせまくっているエッチな体験談

僕がまだ23歳のころ、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。それは飲み代をかけて「どっちが早く相手をイカせることができるか」というゲームです。

その名の通り、お互いをイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢るというゲームです。

何でこんなゲームができたかというと、それはとある一緒に飲みに行った日のことでした。



彼女は会社の同期でもあるリョウコという、見た目は地味な女性です。特に目立つことも無く、ひと目で真面目だなと思えるような子でした。

僕は同僚なのでなんだかんだで仲良くなっていき、会社に入社してから半年ほど経ってから二人だけでも飲みに行くようになったのです。

何回か飲みに行くうちにリョウコは心を開いて、実は中身は面白い子なんだなと思いました。

背が高くて、昔は水泳をやっていたそうで体はがっちりしています。と言っても肩幅が広いかなというくらいですが。

ショートカットが似合っていて唇が艶プルなこともあり、僕は内心「この子、なんだかんだで可愛いよな」と思っていたのです。

そんなリョウコは酔っていくうちに大胆になり、個室居酒屋というのを利用して僕の隣に座って僕のムスコを求めてきました。

本当はエロ娘だなと。

そこで僕はリョウコとは初めてのエッチな行動をします。リョウコは僕のパンツを下してムスコをしゃぶります。

まさかこんな展開になるとはと思っていなかったので、あまりの意外な現実と、最近あんまりセックスもオナニーもしていなかったこともあり、僕はわりと早めにイってしまいました。

「あれぇ、もうイッちゃったのー。はやーい!」

リョウコのその一言が飲み代イカせ合いの発端です。僕は早くイッたことがちょっと悔しくて、その場で反対にリョウコに手マンしました。

「ああん…気持ちいい…上手いんだね…あん」

同時にクリトリスも指で転がしてあげると、リョウコは店の中にも関わらず高い声で悶えます。

「あああ…ダメ、イッちゃうから…ああん」

そしてリョウコの体が痙攣してその場で横たわってしまいます。イってしまったようで。
「リョウコも早いじゃん、今度さ、先にイかせるのが早かった方に飲み代奢るってのはどう?」

その誘いにリョウコが乗ってきて、ゲームが勃発します。それと同時にセフレにもなったのです。



そしてある日の仕事帰り、前回の飲みから一か月以上も空いてしまった頃、久々にイカせ合いゲームが行われました。基本的には僕の借りているマンションで行われます。

ルールとしては、電マやローターなどの振動物の使用は禁止、挿入もダメ。あとはいつものセックスでオーケーです。



先行は必ずリョウコでした。何度かエッチしていますので、お互いの気持ちいいやり方を知っています。

リョウコは必ずローションを使います。僕の鼠蹊部やタマをまんべんなく優しくローションを塗って、僕のムスコをビンビンにしていくのです。これによりムスコが興奮してイキやすくなるのが分かっているのでしょう。

特に僕はタマをモーションで揉まれることが好きで、しばらくそれに集中しています。その間は竿の部分には触らずお預け状態に。それがまた触られたときに最高の感触を感じるのです。

「リョウコ、ほんと触り方上手くなってるよな」
「でしょ、もう我慢汁出てきたね、そろそろかな…」

リョウコは頃合いを見て、いよいよ竿の部分をしゃぶってきます。タマのモミモミを継続させたまま、もう片方で竿の下の部分をしごき、上部は舌と唇でねっとりと舐めてきます。

これがリョウコの得意技であり、僕が一番好きなフェラの仕方なのでした。

「リョウコ…今日も最高だわ…」
「早くイッちゃいなよ…こんなにカチカチにしちゃって」

そして最後はリョウコのムスコに絡みつく舌遣いで僕はイキました。リョウコが僕の精子を全部舐めとってくれてごっくんすると、そのままストップウォッチを止めます。

なんと5分を切る好タイムでした。これは非常に逆転は難しいというところです。



そして後攻の僕はリョウコを目隠ししました。そして両手を縛って動かないように固定します。リョウコはこういうシチュエーションに感じやすいことは知っています。エムなんですね、彼女は。

そしてしばらく寝そべっているリョウコの上半身をくまなく指を這わせていきます。
「あん…いやん…ああん」
くすぐったさと恥ずかしさで思わず声が出てしまうのですね。乳首やアソコは触りそうで触らないようにして焦らしていきます。

「あん…触り方、やらしい…」

体をクネクネさせて体をどんどん熱くしていると、アソコはもうグッチョリでしょう。そこでいったん手を止めて、リョウコに一瞬の間を与えます。そして一気にアソコに指を入れてクリをクンニし、さらに乳首もひねるとリョウコは一瞬で興奮の頂点に聞きました。

「あああん!それダメェ…あふん…」
両手を固定されていることでなおさら興奮してしまうのでしょう。リョウコのアソコからは大量の愛液が溢れてきました。

「いやああん…今日はさらに気持ちいい…」
膣の中の性感帯という性感帯を僕は刺激しまくりました。リョウコはGスポットはもちろん、ポルチオもかなり感じる女性です。

その二点を中心に攻めていると、もうリョウコの頭の中は真っ白になっていくのでしょう。これで確実にリョウコはイクのです。

「ああん…!もうヤバい…イッちゃう…イクぅ…!」

そしてリョウコは「あん!!」という奇声と共にイってしまいました。そこでストップウォッチを止めると、惜しくも5分越え。僕の負けです。今日のおごりは僕になりました。



ただ飲みに行く前に僕らは普通にエッチをします。ちゃんと挿入もしてセフレとしての関係を完了させてからの飲みに向かっています。

このタイミングなのでお互い喉が渇いてしまい、フードはあまり頼まずにほぼビールだけ飲んでいるんですよね。

なので行く店って大体は大手のチェーン店の居酒屋で飲み放題にしています。リーズナブルなので。

結局はイカせ合いとゲーム形式でやっていますが、単にセックスがしたいという事で楽しんでいるので、どのくらいでイッたのかという時間はどうでもいいというのが本音です。

若めの人妻と毎日SEXしていたら、、その娘とも・・親子揃って中出ししたエッチな体験談

僕は30歳の時に一人の女性と大人の関係になっていました。その時のエロ体験を話します。その相手の女性とは40歳のバツイチ子持ちです。付き合っているわけでは無く、いわゆる大人の関係というやつですね。

40歳と言っても洋服屋で働いているせいか、若くてきれいな人というイメージです。ロングのサラサラヘアーでスレンダー、いつもオシャレをしていますので最初は対して年齢も離れていないだろうと思っていました。

まさか10歳も離れているとは…見た目では分からないものですね。

その彼女の名前はナツミ。どこで出会ったかというと、僕が彼女の働く服屋さんに通っていたからでした。お手頃の価格でカッコいいのがそろっていますので、月に2,3回は行ってまして。

そんなこんなで顔を覚えてもらい仲良くなってきて、ナツミの方から食事に誘われたのが大人の関係になったきっかけです。

何度か食事に行くようになってから、ナツミは僕を家に招待してくれて宅飲みもするようになり、その時に酔ってお互い良い気分になりエッチをしてしまったのです。

まあナツミは僕を呼んだ地点でする気だったんでしょうが…。

ナツミの家で宅飲みするのは、一人娘が友達の家で泊りの時です。それなりに大きい子がいるとは聞いてましたが、実際は見たことはありません。

週に一回は友達のところに行くと言うので、そこを狙って宅飲みをしているのです。



ナツミは積極的な女性で、初めてエッチするときも彼女の方から来ました。酔った勢いで僕の隣に座り、あからさまに僕の太ももを摩ってくるのです。

僕もだんだんモードに入ってきてナツミを抱きかかえてキスをすると、彼女は僕の膝の上にまたがって腰を振ってきました。

僕の耳元で「最近ご無沙汰だから…」なんて囁かれたら、男として受け入れなければという使命感、というより受け入れたいというただの性欲が出てくるもので。

ナツミのシャツのボタンを外してブラの上から胸をさするとナツミは非常にエロい顔になります。僕にキスをおねだりしてディープキスをしたと思ったら、だんだん舌を下半身に持って来てムスコをパクリと。

ナツミのフェラは本当に気持ちが良くて、両手を器用に使いながらタマの裏から竿やカリまで丁寧に激しく舐めてくれるのです。

「あーん、もうこんなカチコチね…。ねえ、これ挿れたい…」

もうナツミは完全に乱れています。挿れたいと言いながらもフェラも止めずに続けているので、僕はもうイってしまいそうになっていました。

「でも、僕もうイっちゃいますよ…」
「え、ダメだって…じゃあ挿れちゃう!」

そう言うとナツミは自分でパンティーを脱いで再び僕の膝の上にまたがりました。グチュグチュに濡れているナツミのアソコに僕のムスコがぬるっと入って、ナツミはまた腰を振ってきます。

ナツミのアソコの締め付けは最高で、もう僕の精液は溢れそうでした。

「あぁん…今日も大きいね…気持ちいい…」
「僕も最高です…」

しかし僕はもう限界でイキそうです。そこにナツミは悟ったのか、僕に抱き付いて腰の振りを早くし、また耳元で囁きます。

「今日は中に出していいよ…」

それを聞いたとたんに僕は一気に興奮がマックスになり、もういつでも発射準備オーケーとなりまして。

「ナツミさん、もう出ちゃいますよ…」
「あん…いいよ…いっぱい出してね…あんん…」

そして僕はナツミの中にたっぷりと精液を出しました。月に一回の中出しデイです。

「こんなに出してくれて…うれしい…」

その後は僕がナツミに手マンしてイカセてフィニッシュです。



と、いつもはこの後にまったりしているのですが、この日はいつもとは違う展開になってしまいました。



僕はナツミの家で帰る前にシャワーを借りているのですが、その時のことです。いつものように体を流して裸のまま部屋に戻ると、そこには見知らぬ若い女性がいました。お互いが驚くのは当たり前で。

「え!だ、誰ですか??」
「あ、す、スイマセン!僕はナツミさんの友達で…」

とりあえず僕は完全なる裸でしたので、すぐに扉を締めようとしたのですが、その女性はそれで安心したのか、僕を部屋に入れてくれました。

「ママのお店のお客さんですよね?話は聞いてますよ」
「え、あ、そうなんですか?ところで貴女は…」
「私は娘ですけど…」

たまたま友達の家から帰ってきた娘だったのです。聞いて驚きましたが彼女はナツミの20歳の時の子供で、もう二十歳とのこと。名前はアイ。まるでアイドルのように可愛くて胸のなかなか大きいのが分かります。

「その格好ですと、さっきもママと…」
「あ…分かりますか…まあこんな格好だしね」

完全な真っ裸の僕を目の前にして冷静でいるアイ。僕は恥ずかしながらも開き直っていて、ついでにアイの胸を見て勃起してしまいました。

「まだ溜まってそうですね、これ出してあげましょうか…?」
そう言うとアイは僕のムスコを優しく撫でてくれました。何とも超予想外の展開になってしまいましたが気がかりなことが…

「でも、ナツミさんは?」
「あ、ママなら夕食の買い出しに行ってますよ。私が帰ってきたからって」

なんて軽い女性なんでしょう。それを聞いたら俄然アイに触られているムスコが元気になってきました。

「さっきイッたばかりっぽいけど、舐めてあげますね」

何のためらいもなくアイは僕のアソコをくわえてジュポジュポと。これがまた上手くて、僕はまたも身を任せていました。

「どんな風にしてほしいですか?何でもしてあげる」
「え、いいの?じゃあそのおっぱいで挟んで」
「良いですよ」

アイは自ら服を脱いでブラを取り、僕のムスコをÈカップの胸で包んでくれました。とても暖かくて柔らかく、幸せな気分です。

「アイちゃん、気持ちいいよ…」
「ありがとう。私も興奮してきちゃった…」

僕はアイが一生懸命に僕を気持ち良くしてくれていることに可愛らしさを感じて、強引に押し倒してアイのパンティーを脱がします。

「きゃ!そんな強引に…」
「アイちゃん、挿れるよ」

もう濡れているアイのアソコは、ナツミとはまた違う締め付けがありました。

「あああん…すごい…あはん…」
「アイちゃん、すごくエロいんだね」

アイのアソコはもうトロトロになっていて、愛液が僕のムスコに絡みついてきます。

「あん…すごく気持ちいい…あ…やば…」

僕のピストンにアイはもう昇天寸前でした。僕もイキそうになって腰を激しく動かします。
「アイちゃん、中に出すよ」
「あうん…うん、いいよ…私もイク…」



ほぼ同時に僕らはイキました。
親子二代の女性と同じ日にエッチしたのは初めてです。親がエロいなら子もエロいんだなと勉強になりました。

27歳の鈴木〇々似の女性と繁華街でフェラしてもらったエッチな体験談

ほんの数か月前の話です。
僕の仕事は夜の日が変わるころに終わり、時間もあってか人通りの少なくなった繁華街を通って帰っています。

この通りは昼間はそこそこ賑わうのですが、商店街も昔ながらの老舗が多く、20時くらいには閉める店が多くありまして。飲食店も喫茶店しか無いのです。強いていうなら、一本外れた道に風俗街があるくらいでしょうか。



その道をその日もいつも通り仕事が終わって帰宅しようとすると、途中のベンチに一人の女性が座っていました。遠めからでは若い女性のようにも見えますが、こんな時間です。なんか訳ありっぽいのでスルーしようと思いながらチラッと。

若そうに見えて実はそれなりにご年配…なんてことを想像していましたが、いや、確かに若いです。しかもまあまあ可愛いのでは…と思いまして。

一回通りすぎかしたが、いろいろ気になってしまい、思い切って戻って声をかけてみました。
「こんな時間にどうしたのですか?」

彼女は驚いた様子です。それはそうですよね、逆にこんな時間にいきなり男性に声をかけられたらビビりますよ。
「あ、ごめんね、急に声かけちゃって!夜中に一人で座ってるから気になって…」

彼女が何かを言う前に自分でフォローする僕。彼女もとりあえずは返事をしてくれました。
「ちょっと家に帰る前に落ち着こうと思いまして…」

落ち着こう?…か…やっぱり訳ありか…。

これはやっぱりこの子はめんどくさいのかなと自分でも感じてしまいましたが、まあここで引き下がったら失礼すぎるので、話を続けます。
「仕事終わりですか?」
「はい、さっき終わったばかりです」
「そうでしたか、お疲れ様です。でも落ち着こうって何かトラぶったのですか?」
「いや、そんな大したことじゃないのですけど…」

他愛もない話から核心をつこうと思い、ちょっとゆっくり話そうという気分になりまして。
「隣、座って良いですか?」
「あ、はい、どうぞ」

さっきまで怪しんでいながら、この気心の変わりようはB型だからでしょうか。そして話を聞きたがるのは僕が接客業だからでしょうか、とりあえず落ち着いた繁華街の夜の中で話をしていました。



彼女はチエミ、27歳のフリーターらしいです。鈴木奈々がもう少しおしとやかになったような雰囲気で、こんな時間にこんな場所で一人でいる雰囲気ではありません。

ただ一つだけびっくりしたのが、チエミの仕事です。昼間は普通のOLらしいのですが、夜は風俗で、いわゆる男性のアレをお世話してとりあえず昇天させるというやつでした。

なるほどと。だからこの時間にこの場所にいるのですね。納得。

だからと言ってなぜ今日はここで一人で?それを聞くと、
「あの…こんなこと言うのもどうかと思うのですが、欲求不満なんです…」
一体何を?と、僕もよく話が分かりませんでした。

「私たちは男性を気持ち良くしますけど、私は何も感じることが無いので。かといってお客さんに手を出してもらいたくないです」

結構な複雑さのある悩みでした。それは仕事柄しょうがないでしょ!と思う僕ですが、試しに冗談で言ってみました。
「僕が満足させましょうか?」

チエミは一瞬ひきました。まあそうですよね。しかしチエミはすぐに答えます。
「お願します。でも挿入はダメですよ」

意外な返事でこっちが驚きましたが、こんな展開なら頑張るしかありません。という事で、僕はチエミを抱き寄せ、キスをしながらスカートの中のアソコを優しくさすりました。
「ここでやるんですか?」
「誰も通らないでしょ」

一応繁華街なので通らないことは無いけど、僕が帰るときもほぼ人と会わないから大丈夫だろうと思っていました。

キスや体中の愛撫をしていながらチエミのアソコを触ると、下着の上からでも湿っていることが分かります。そこで僕は彼女のスカートの中に顔をうずめ、パンティーをずらしてクンニをしました。

「あんん…いや…」

さすがに恥ずかしかったのか、チエミは僕を突き放そうとします。しかし、僕は強引にアソコの中にまで舌を入れようとすると、今までにない感じだったのか、喘ぎ声が急に大きくなりました。

「あああんん!それ…あん…やめ…」

アソコに指やムスコは挿れられていても、舌を入れられることはなかなか無いでしょう。僕は膣の中で舌を暴れさせました。

「あはああん…ダメ、もう…あん…」

チエミは僕から離れようとしても、僕がチエミの腰をしっかり抱きしめているので離れることはありません。膣を舌で、そしてクリを指で刺激していると、チエミはベンチに横になって喘ぎました。

「あん…もうイク…イキます…!!」



チエミはピクピクさせながらイってしまいました。呼吸が荒いチエミを見守りながら、起き上がってきたところでチエミを抱きしめます。

「満足してくれた?僕も気持ち良くしてよ」
「はい、すごく良かった…じゃあ脱いで…」

こうして僕はプロフェッショナルなフェラに簡単にイってしまいました。その後はさらに休んで、結局気持ちが盛り上がったので挿入して、二人で満足してしまいました。

カットモデルをしにいったらとあるトラブルに見舞われ若い新人がセフレになったエッチな体験談

とある僕が30歳になったころの春のことです。僕は友達からの頼みでカットモデルになりました。初めてのことだったのでどうしようかと思いましたが、ちょうど髪も切りたいと思っていたころだったので引き受けたのですが。

まあ無難に髪を切ってくれればいいやくらいで、後はタダでやってもらえるならラッキーなことです。

元々僕の友達は美容師を経営しているのですが、新人にも実際に練習させたいと思って、僕に頼んできたのです。



営業時間が終わって夜の九時に友達の店に行きました。
「おー、わりいね、ありがとう」
友達から迎えられると僕は新人さんを紹介されます。それはクミという女の子でした。23歳で小柄なショートカットの目がパッチリした感じの子です。

「すいません、今日はよろしくお願いします」
「こちらこそ、カッコ良くしてね」

クミは元気も良くて真面目そうな子です。友達にも可愛いし良い子見つけたねとお喋りしていると、早速カットが始まりました。

友達の見守る中、クミは緊張しながらも良い感じに頑張っています。あくまで練習の時間なのでそこまでの私語がありませんでしたが、たまに三人で盛り上がることもあったりして、和やかに時間が進んでいきます。



1時間ほどして髪型が完成すると、クミも疲労を隠せない様子です。まあ緊張するのはなんとなく解るので無理もないというところですが。

と、本来はここで終わりなのですが、ここでまた友達の頼みで
「もしならシャンプーもしていく?時間があるならクミに練習させたいんだけど」
「そうか、ああ、良いよ」

シャンプーの練習も引き受けることにして、シャンプー台に向かいました。そこで友達が一言。
「あ、クミさ、もうシャンプーはほぼできるようになってるから。後はお客さんとの距離感だけ慣れてもらいたいので、オレはちっと事務所行ってくるさ。また来るよ」

という事らしいので友達は事務所へ。クミと二人っきりになったけど、さっきのカット中でだいぶ和んだし、問題ないかなと。



シャンプーが始まり気持ちよく感じていると、だんだん眠くもなるもので。それだけ上手いという事ですね。ここでも和やかに話して問題なく終わるだろうと思ったその時である、僕の膝に何かが当たりました。

「あ!す、すいません!」

顔にタオルをかけられていて仰向けになっていたので、何が起こったのか最初は解りませんでしたが、どうやら僕の足にシャンプーを落としてこぼしてしまったのです。

「ご、ごめんなさい!すぐに拭きます!」

クミは焦りで顔が完全にこわばっていました。僕はそんなに大事でもないので特に責める気もなかったのですが、クミはもうテンパってます。

シャンプーは以外にも広範囲にこぼれてしまい、僕の股間のあたりまで濡れていました。ジーンズを拭くクミも、内心股間をどうすればいいか迷っています。

最初は気にしないで…と言っていた僕ですが、そんな困った顔を見ていて、少しだけからかおうと思ったのです。



「クミちゃん、ちゃんとここも拭いてね」
あからさまに股間を指さして言うと、クミは赤面しながらさらに困ります。
「そこだけは…お願して言いですか…」

可愛い返しですが、そんなクミをさらにからかいます。
「クミちゃんに拭いてもらいたいな、というか拭いてくれないなら友達にこのこと言うよー」

「え、それは…すいません…」

それでもなかなか拭こうとしないので、僕はクミの手を取って股間に持ってきました。
「ほら、大丈夫だよ、さあお願い」

ここまでされたらクミも引きさがることができません。優しく拭く…というか遠慮して撫でるくらいにしかなってないことが気持ちよくなってしまい、僕はムスコが大きくなっていきました。

それに気づいたクミ。さすがに手を離そうとするところを僕はさらに困らせます。
「こんなになっちゃったから、クミちゃんしゃぶってよ」
「えぇ…それはダメです…」
「しゃぶってくれれば今回のこと言わないよ」
「で、でも…」

なかなか折れないクミだったので、僕は自分からジーンズを下してムスコを出すと、クミの手で握らせました。
「ほら、ここまで来たらできるでしょ」

僕はクミが離さないように押さえています。さすがにクミも気持ちができたようです。
「分かりました…じゃあ、いきますね」

クミはゆっくり僕のムスコをしゃぶります。
「ああ、クミちゃん気持ちいいよ、もっと激しくして」

最初こそほとんど動きの無いフェラでしたが、だんだんと開き直ったのか、スピーディーになってきました。
「おー、クミちゃん最高だよ」

しっかりと唾液を出しながらねっとりと僕のムスコを濡らします。口の大きさがちょうどいいのか、ちょうどカリの部分の感触がとんでもなく気持ち良かったのです。

「クミちゃん、エロいね、しゃぶり方」
「そんなことないです…」
「クミちゃん上手いからイッちゃうね」
「は、はい…どうぞ…」

最後にスピードを上げてくれたクミのフェラで、僕は大量の精子をクミの口に中に出しました。



その後、友達が返ってきて何事も無く終わり、また二か月後のクミのカットモデルを頼まれるという事に。

ビアガーデンのトイレで学生時代からの友人がセフレに変わりました・・

毎年夏になるとビール好きにはたまらないビアガーデンの時期が来ます。僕もビールは好きなのでほぼ毎年行っているのです。

そんなビアガーデンでエロ体験をしたことがあります。



まだ20代後半くらいの夏でしたでしょうか、僕は毎年のように仲間たちとビアガーデンに行くことになりました。学生時代からの付き合いがある男女二人ずつの四人組で、気兼ねない関係で楽しいヤツラです。

当日になって、皆で現地集合。みんな楽しみにしていたのか、集まりが早いです。僕ら四人は皆仕事もバラバラで、女性の一人は当時結婚していたので、実際この毎年恒例のビアガーデンが年に一回の顔合わせです。

そのせいか、いつもこの日は募る話で盛り上がり、帰りには結構な良い気分でいることは否定できません。



その日もまあ色んな話が飛び交ったのですが、ここでメンバーの一人がトイレに行きました。さっきの結婚したほうとは違うもう一人の方です。

彼女はもちろん同い年の、ナオミといいます。実は彼女だけ僕はあまり学生時代には接点が無くて、社会人になってから他の友達の声掛けで集まった時に改めて話をした感覚です。

細身で背も小さく可愛らしい感じでしたが、会ったときからノリは良かったという事は覚えています。

なんにしろ、あまり幼馴染という感覚も無く少しは気を使っている状態です。そんな感じなのでたまにこうして集まりがあった時にお互い意識はしていたのですが、その時はどちらかに恋人がいたりで、進展することは無かったのです。



そんなナオミがトイレに行って10分ほど、なかなか帰ってこないので「酔いつぶれていないかな」と心配しつつも、僕もトイレに行きたくてとりあえず向かいました。

そこはなかなか気品のあるホテルの屋上でやっているビアガーデンなので、トイレもきれいです。こんなお酒のイベントで沢山の人が使っているのに、こういう場だと皆が気を使うのですね。

男子トイレに入ると小便器の方がまさかの全部使われている状態です。まあしょうがないですね、こういう時は。

そこでもう大便器の方でいいかと思い、唯一カギの空いているところに入ると、まさかの人がいまして。軽く寝てしまっている様子。

「え、なんで?」

と驚きましたが、酔っていてカギをかけなかったんだなと思い、スイマセンと小声で言いながら閉めようと思ったとき、気づきました。

「今の女性だったよね?というか、ナオミじゃないか?」

僕が思ったことは間違っておらず、どう見てもナオミがパンティを下したままで寝てしまっていたのです。酔って男女のトイレを間違って入ってしまったのでしょう。

僕はすぐにトイレの扉を締めてナオミに声をかけました。すぐに目を覚まし僕を見ると、「あれー、ここはどこ?」と酔っている様子。

気持ち悪そうな感じもなかったのですが、まさかの下半身すっぽんぽんのナオミと密室で二人になってしまい。

「と、とりあえずパンツ履けよ!」

周りには聞こえないように小声で注意します。しかしナオミは酔っているせいか、逆に完全に脱ぎだしてしまいます。

「な、何してるんだよ!」
「えー?ビール飲んでるの」

ナオミは完全に酔っていました。とにかく僕はおしっこがしたいので強引にナオミを立たせて放尿を。変な光景ですが僕も酔っていたし開き直っていました。そこにナオミが僕の方尿中のムスコを見ておかしな行動をします。

僕のムスコを指でいじるナオミ。何をしているんだという気持ちでナオミの手を押さえて、とりあえず全部出し切り、流しました。

「おチンチン、大きくなりそうじゃない?」
ナオミは再び僕のムスコを指でいじりました。それは一人の女性が下半身だしてムスコを触られたら大きくなります。

そしてナオミの手が僕のタマを揉んでいると、完全に僕は勃起しました。

「やっぱり男はすごいね、こんなにすぐ大きくなっちゃって」
ナオミは僕の竿を握りしめてしごき始めます。酔っていなければ完全にこの関係はおかしいのに、この時だけはムスコをナオミに任せていました。

「ナオミ、だんだん気持ちよくなってきたわ…」
「最近おチンチンご無沙汰だから、触りたくてしょうがないの」

ナオミは僕の竿をしごきつつ、タマをソフトタッチしてくれて、もう気持ちよくなってしまい、つい外にも聞こえそうな声で言ってしまいます。

「ナオミ…イキそうだわ!」
「うん、いいよ。いっぱい出してね」

ナオミはしごきを早くして、僕のムスコの射精を誘います。

「ナオミ…口貸してよ!」
「え…しょうがないなぁ…」

僕はナオミに最後はフェラでとサインを送って、数秒後でしょうか、ナオミの口の中に大量に精子を発射しました。



「もう…溜めすぎでしょ!こんなに…」
「いやいや、ナオミのが気持ち良かったんだよ」

そんな話をして二人でパンツを履いてビアガーデンに戻ることに。もちろん帰ったら仲間たちに遅かったねと言われましたが。

ここはナオミが酔って寝ていたから看病していたという事にしました。



その後、僕らは仲間には言えなかったのですが、セフレの関係となりました。

社会人なりたての僕が、23歳の女性先輩社員に貸切風呂で中出ししてしまったエッチな体験談


僕は当時、まだ会社に入って1年のフレッシュマンでした。何とか仕事も覚えて先輩たちとも仲良くしていた時のエロ話です。

ゴールデンウィークを使って旅行に行こう、と25歳の男性先輩からの話がありました。僕は断る理由も無くオーケーを出したのですが、その時に他に参加するメンバーが女性の先輩二人です。どちらも23歳。

男女混合の旅行に緊張と楽しみが混合していたことを覚えています。

元々その男女の先輩たちは仲が良くて、女性の先輩のうちの一人は男性先輩のことを好きなんだろうなと内心思っていたのです。

まあ旅行中に二人が何かありそうかなと変な妄想もしながら当日。男性先輩の車で現地のホテルまで行きました。



旅館の手続きなどは先輩たちでやってくれたので、僕はついていってお金さえ払えばいいらしいです。部屋は二つ取っていたので、男と女に別れてチェックインしました。

「あのさー、4時から1時間の貸切風呂も予約したからさ、あとでそれ行くぞ!」
男性先輩からの一言。当時の僕は何も考えていませんでしたが、今思えば男二人で貸切風呂って…怪しいですよね。

当時はもちろんその先輩を「ホモじゃないか」なんて考えていませんでした。



そして4時になり、先輩が貸切風呂に向かいます。しかし先輩は忘れ物をしたという事で部屋に戻りました。
「わりー、すぐ行くから先に風呂入っててくれ!」
「わかりましたー」

僕はその時貸切風呂が初めてで、ちょっと楽しい気分になっていたのです。こんな贅沢な露天風呂が貸切とは!興奮気味です。

そこに先輩がお風呂に到着、扉を開けて入ってきた先輩に一言。
「お疲れです…え!!?」
そこにいたのは女性の先輩の一人、ミユキでした。
「え、え?ミユキさん?なんで??」
「なんでって。貸し切り風呂だし」

僕は困惑です。見た瞬間にタオルで上半身を隠しながら来たから違和感がありましたが、そんなことになるとは。

ミユキは体もモデルのように整っていて、普段は髪をアップにして色っぽさのある人ですが、髪を下すと本当にお姉さまという感じでした。
「と、と、というか、先輩は?」
「あー、今頃二人でイチャついてるんじゃない?」

よく状況が飲みこめないまま、ミユキはタオルをとって湯船に入る僕に身を寄せてきました。
「こうなることを待っていたんだ、私」
無防備な僕の股間の近くに手を置くと、ミユキは耳元で囁いてきました。そしておもむろに僕に抱き付きキスをしてきます。
「この旅行は私たち二人のためのものだから…」

ミユキは舌と同じくらい体を絡ませてきます。キスと同時に手では僕のカチカチのムスコをしごいてきて、僕は完全に身を任せるしかありませんでした。
「ミユキさん…先輩に見られたら…」
「もう…来るわけないじゃない。私たちがこんなことしてるの知ってるから大丈夫よ」

僕は気持ちよくなりながらも状況が分かってきました。ただそれでも僕は真面目でミユキに逆らうことはできなかったため、興奮しているミユキの言われるがままになっていたのです。

「時間が無いからね、体洗ってあげる」
ミユキに手を掴まれて洗い場に連れていかれる僕。ボディーソープを全身に泡立てているミユキは、洗い場で座る僕の後ろから抱き付いて、再びムスコをしごいてきました。

「ボディーソープで滑りが良いから気持ちいでしょ」
「は、はい…すごく…」

ミユキの胸の感触を背中で感じながら、僕はこの状況で興奮がマックスになりつつあり、ミユキに頼みごとをしてしまいます。

「ミユキさん…パイズリして」
「えー、私のおっぱいでパイズリなんて生意気ね」

そんなこと言いながらも、ミユキは僕の前に回ってきて推定Eカップの胸でムスコを挟んでくれます。
「気持ちいい?」
「最高です…」
「嬉しいな、ねえ、舐めてあげるね」

ミユキはシャワーでムスコの泡を取ると、しゃぶってくれて激しくフェラしてくれました。当時はここまで激しくしてもらったことが無いので嬉しさもあってか、すぐにイってしまうのです。

ミユキの口に大量の精子が注入されて、どうやら飲みこんだようです。
「もう…早いなーイクの…」
「だって、気持ちいいから…」
「でもまだ若いから、まだイケるでしょ」

ミユキは再びボディーソープをつけて僕のムスコを両手でヌリヌリと。するとすぐに僕のムスコは起ちを復活しました。
「やっぱり若いなー、さて、今度は私の番ね」

僕は洗い場に座らされて、ビンビンのムスコの上にミユキが乗ってきました。そして腰を動かして感じているミユキがいます。
「あああん…これすごい…気持ちいい…」
「ミユキさん、僕またイっちゃいますよ!」
「あん…いいよぉ…今日は大丈夫だから…中に…」



最後はミユキに中出しして、貸切風呂の時間が終わってしまいました。部屋に戻るともちろん部屋割りは僕とミユキが一緒ということになっています。

そこでベッドでもう一回ヤルこととなります。次の日、男性先輩が僕らに向かって無言で親指を立ててきました。最初から僕とミユキをくっつける目的だったという事です。

金髪のロングヘアーの姉の友達を自分部屋へ連れ込んでヤッてしまったエッチな体験談

これはまだ僕が21歳の時のエロ体験談です。
当時はまだ僕も実家に住んでいて、両親と姉の四人で暮らしていました。僕は基本的にはあまり家にいる事は無かったのですが、逆に姉は引きこもりくらいのキャラです。

そんな姉があるとき友達を家に呼んでいました。引きこもりなので友達いるのかと昔は心配していましたが、その友達は学生時代からの付き合いらしいです。

僕もその彼女とは何度か顔を合わせていて、会えば挨拶くらいはしていました。昔はたまに一緒に遊ぶこともありましたが、僕も高校生くらいになると流石に外に出て友達と遊ぶことの方が多くなって、今ではその姉の友達とも顔見知り程度に。



その姉の友達というのがエミという少々イケイケな感じの方で。金髪のロングヘアーで緩いパーマをかけていました。やや丈の短いワンピースで、雰囲気的にもなぜ姉にこんな友達がいるのかと思うくらいです。

その日は姉はエミと宅飲みするとのことで、ずっと自分の部屋にいました。僕もご飯を食べ終わって自分の部屋に戻るときに、トイレから出てきたエミと遭遇。

「エミさん、楽しんでますか?」
「うん、ちょっと酔ってるけど…ねえ、一緒に飲もうよ」

ほろ酔い加減のエミは僕を誘ってきます。複雑な気持ちでした。エミと飲むのはいいけど、姉と僕は普段はそんなに話さないので。でも仲が悪いとかではないので賛成して姉の部屋にご一緒です。

「弟つれてきたよー」
姉はマジかという表情を一瞬しましたが、まあいいかという感じになり、いわゆる僕と一緒です。

「はーい!じゃあ君たち姉弟にかんぱーい!」
もはやエミだけがハイテンションです。姉も少々酔っていたようで目がうつろになっていました。

そんな雰囲気でなんだかんだで2時間くらい楽しんだでしょうか、最初に潰れたのは姉でした。元々お酒が強いほうではないからしょうがないのですが。姉はそそくさと自分のベッドに入り完全に爆睡です。

その後もエミと僕で話していましたが、エミも眠そうだったのでお開きにしようかと考え、僕も自分の部屋に戻ろうとします。

「エミさん、今日は泊り?」
「うん、泊まってていいよと言われてるので」
「そですか、じゃあこの座布団繋げて寝てください、僕は部屋に戻るので」

そう言って立ち上がると、エミもなぜか一緒に立ち上がります。
「ねえ、部屋見せて」

手っきりエミも寝るのかと思いましたが、がぜん元気が出てきているような気がします。酔っているのは分かりますが。
「でも僕の部屋何もないですよ」
「ホントだー、必要最低限ってやつだね」

僕は一度県外に就職して戻ってきているので、余計なものが無いのです。ただ寝るだけという感じです。
「もしならベッドに腰かけてください」
「ありがとー」

そして僕もベッドに座ると、エミが寄りかかってきました。
「なんか、イケメンになったよね」
イケメンになったかは分かりませんが、酔った勢いだなと思いスルーします。しかし寄りかかったエミはもう寝そうだったので、ちゃんとベッドに横にしてあげました。

しょうがないから僕は床に寝るかと思いましたが、横になるエミはワンピースの裾から太ももを出し、肩口からブラの紐が見えていました。



それを見た僕は姉の目を気にしながらも、性欲に勝てずエミにキスを。エミも完全に寝たわけでは無いのでゆっくり僕に抱き付き、舌を入れてきました。
「もう…悪い弟さんだねぇ…」

そう言いながらもエミは僕の股間に手を伸ばしてきます。
「今日のエミさん、エロいですよ」
僕はエミの太ももを触りながら徐々にアソコに手を伸ばしていきます。エミは足をもぞもぞしながらイヤラシイ言葉を発してきました。

「ねえ…おチンチン出してよ…」
僕も興奮していたのですぐにパンツまで脱いで、エミの顔の前に持っていきました。エミはすぐに両手で優しく包んでくれてフェラチオしてくれます。
「エミさん、僕も舐めますね」

そのまま僕もエミのぱんてぃーを脱がし、クリトリスをクンニしました。
「ああ…いやあん…」
シックスナインの状態のエミのアソコからエロい液が出てきます。膣の中に指を入れてクンニしていると、エミはもうフェラをしている状態ではありません。

「あああん…それ、ダメェ…ああ…」
「エミさん、しっかり僕のも舐めて!」
「だ、だって…ああんん…」

僕のムスコを握りながらただ悶えるエミ。そんなエミが可愛くなり、僕は体勢を正上位の形にしてエミのアソコにムスコを挿入しました。

「ああ…!んん…」
エミは隣の部屋にいる姉に聞こえるのを防ごうと、自分の口をふさぎます。それでも僕は激しくピストンして、エミの喘ぎ声を快感にしていました。

「あん!あん…すごい…」
「エミさん、姉には言わないようにしてくださいね」
「あん…う、うん…」
「僕、イキます…」

ワンピースをもめくりあげて上げて、エミのお腹に上に発射しました。



その後、朝まで僕のベッドで寝ていたエミを起こし、そっと姉の部屋に移動させておきました。なんだかんだでバレていないことを祈ります。

深夜のコンビニバイトで誰もいないの良い事に裏部屋でセックスばかりしていたエッチな体験談

僕は二十歳のころ、本業はありましたがお金が稼ぎたくてコンビニのバイトの掛け持ちをしていました。週に3日程度ですが、給料が良いという事で深夜の時間帯を選んだのです。

深夜のコンビニは基本的には一人でやりますので大変と言えば大変なのですが、そのコンビニは深夜はそこまでのお客様がいませんでしたので、そこまでの負担もない状態です。強いていうなら、商品が工場から来たときの検品作業くらいでしょうか。



コンビニでバイトしたことがある人は分かると思いますが、同じお店で働いていながら違う時間帯のバイト会うことはなかなかありません。しかし僕の働いたコンビニはオーナーが気がきくのか、たまに飲み会もしてくれるのです。

そのおかげで僕もこの掛け持ちをはじめて二週間ほどでしたが、他の時間帯のバイトさんたちと知り合うことができました。



その飲み会で気にはなっていたのですが、あまり話せなかった女の子がいます。ノゾミという同い年の学生です。髪が長くて胸もありそうな、クラスにいたら茶目っ気たっぷりでモテそうなのですが、本人は以外にも静かな性格です。

飲み会の時も目はたまに合いますが、あまり話しに乗ってこない感じで。人見知りなのか見かけによらず真面目なのか、まあ昼間にコンビニに行けばいるだろうと簡単に考えていましたが。



そんなこんなで昼間にはなかなか顔を出すことができずに、いつものようにその夜もコンビニバイトをしていました。ちょうどお客様もいない時間帯なので、バックヤードで漫画を見ていたのですが。

ガチャ…

え?なに?

バックヤードの扉、いわゆる裏口が開いたのです。カギを締めているので従業員以外は入れないのですが、明らかに開きました。僕は本気でビビりましたが、入ってきたのはノゾミです。

「こんばんは!」
「え、あ、あぁ、こんばんは…」
ノゾミは明るく挨拶してくれましたが、僕は驚きのあまりうろたえてしまいまして。しかしちょっと安心もしましたが。

どうやらノゾミはここから家が近いらしく、僕がこのバイトを始める前にもこうしてたまに遊びに来ていたらしいです。

「前の飲み会であんまり話せなかったから遊びに来ちゃった!」
なんかノゾミは飲み会の時と比べて、少し高飛車なように感じました。しかしこれもいい機会だし、お客さんのいない時はゆっくり話せるのでそれもいいかと。



ノゾミは実際はやはり元気系の女性でした。飲み会では猫を被っていたというか、まあ諸事情があったのか分かりませんが、バックヤードで話しているときは結構話が盛り上がります。

「ところで彼女はいないのですか?」
「先月別れちゃったんですよ」
「あ、そうなんですか?私は先々月に!」

そんな「恋人と別れたばかりトークで盛り上がり、そこから男と女についてのトークになります。
「男ってみんな体目的ですか?」
ノゾミはなんとなく良い男に出会ってないと思わせるような質問をしてきました。何かあったの?と聞く僕。
「だって、前の彼氏は会うとすぐに体を触ってくるし」
「まあもちろん体は触りたいけど、そんなあからさまにはね。その雰囲気になってからかな、触るときは」

ノゾミの前の彼は体目的だったのでしょう。確かにノゾミはイイ体してそうなので。
「雰囲気って、どうやって作るの?教えて!」
こんなコンビニのバックヤードで雰囲気もあるか!と思う僕ですが、一応アドバイスをしてみました。

「なんとなく体が触れ合ってきたら、抱き寄せてキスしながらとか…かな」
「へー、ちょっとやってみようよ」

ノゾミの高飛車なところが出ました。ここで実践するのかと。まあノゾミから言ってきたんだし、一層のこと少しくらい良いムードになってもいいか、僕はそう開き直ってノゾミを抱き寄せました。

「なんかドキドキするねー」
そんな高飛車なノゾミも、僕が抱き寄せてしばらくすると目をつぶって身を預ける様子です。

それを見た僕はノゾミの唇にキスをしました。ライトなキスから少しづつ舌を入れていって絡めます。
「んん…あん…」
ノゾミから少し感じている声が漏れてきました。唇も感じやすいっぽいです。

ノゾミがトロンとしてきたので、少しずつ胸を触り耳と舐めたりし出すと、だんだんと甘い声が出てきました。
「あん…い、いや…」
服の中に手を入れてブラのホックを外し、豊満な胸を撫でるようにしながら、ノゾミの手を僕の股間に持ってきました。
「ああん…なんかエロい…」

「ノゾミの方がエロいよ」
スカートの中に手を入れてアソコを触ると、パンティーが湿っているのが分かりました。指でクリの部分をいじると、ノゾミは僕に寄りかかり、吐息を荒くします。
「ああん…そこは…ああん」

もう相当濡れているのが分かったので、パンティーを脱がせてシャツをまくって胸を出し、僕もムスコを出して、ノゾミの耳元で一言。
「挿れるよ」

拒否をしないノゾミの足を広げてゆっくりと挿入します。
「あああん…すごい…」
ヌルヌルのノゾミのアソコは僕のムスコを自由に暴れさせてくれました。コンビニのバックヤード内はノゾミの喘ぎ声が響きます。

「あん、あん、あああん…気持ちいいですぅ…」
揺れるノゾミの豊満な胸が僕をさらに興奮させるのです。
「ノゾミ、エロすぎるよ」
「だってぇ…気持ちいいから…あんん…」

こんな展開になるとも思っていなかったので、僕は興奮のあまりいつもより早くイってしまいそうになりました。
「あぁ、ノゾミ!イクよ!」
「あん…いいよ…ああん…」

僕はノゾミの胸にめがけて精子を出しまくりました。



やっている間にお客様が来なくて良かったです。その後もノゾミは僕がバイトの日はほぼ毎日バックヤードに遊びに来ては、エッチをしていました。

エロシップ定員に試着室でチロチロフェラをしてもらったエッチな体験談

僕が20代半ばくらいの時のエロい体験談です。
当時は趣味はオシャレすることと言っても良いくらいに洋服にはお金をかけていました。月に数万円は必ず服を買っていたと思います。

ですので、馴染みの服屋もできて仲良くなった店員さんも結構います。たまに顔を出すだけでも快く受け入れてくれまして。

そんな仲良くなったお店の中でも、一つだけ個人でやっている服屋がありました。街中からちょっと外れたところの、さほど目立たない場所にあります。僕はたまたま見つけてしまい入ってみたら、気に入ってしまって通っているのですが。

そこには一人の女性店員がいます。年齢は30歳くらいでしょうか。髪は長くてサラサラで、いつもちょっと大胆な服装をしているのです。

昔はギャルだったのかと思わせるような風貌で、背が低いのでなんとなく若く見えるのですが。そんな彼女はアケミと言って、年上と分かっていましたが気さくな性格のために、僕もタメ口で話していました。



その店は売っている服のセンスは決して悪くないと思っていますが、場所が悪いのかそんなにお客様がいません。僕も何十回も通っていますが、他のお客様を見たのは数回くらいです。

そんな空間なので逆にアケミともゆっくり話せて仲良くなっていったのですが。そしてある日、またその店に服を買いに行った時のことです。



用事が長引いてしまってその服屋に行く時間がかなり遅くなってしまいました。着いたのは閉店間際。行ってみて終わるようであればしょうがない、そんな気持ちで行ったらアケミは快く受け入れてくれました。

「こんな時間にごめんなさい」
「気にしないで、ゆっくりしていきなよ」

僕は新しいジーンズが欲しくて、とアケミに伝えると、僕が好きそうな感じのものを見せてくれました。スキニータイプのややダメージの入った、若者向けなものでした。

「イイねー、これ。試着していい?」
「どうぞー」

試着室に入って早速履いてみると、なかなか良い感じに。ちょっと裾が長いかなくらいです。
「どう、気に入りそう?」
「うん、裾だけ詰めてくれれば」
そう言うとカーテンを開けて僕の履いている姿を見るアケミ。納得したように頷きながら、裾上げのためにしゃがんでジーンズの裾を折り曲げてくれました。

その時の僕の目に映るアケミは男を刺激するものでして。普段からセクシーな服を着ているのですが、今日は一段と女を出してきています。

シャツの襟もとの開口部がぱっくりと空いていて、上から見下ろすとピンクのブラジャーがもろに見えるのです。しかもスカートの丈も短めなので、膝をついているときに太ももがバッチリと出ていまして。

下着が見えてもおかしくない状況でした。そんな光景を見ているとだんだんとムラムラしてしまいまして、股間が膨らんできたのです。



「こんな感じかなー」
裾を折り曲げて調節してくれたアケミがふと僕の顔を見て長さを確認してきました。しかし見上げた目の前にあったのは、僕の膨らんだ股間です。アケミは一瞬うろたえていましたが、しかしノリの良さが逆にアケミをエロくさせてしまいました。

「あれ、こんなになってるよー」
アケミは僕の股間を優しくさすって上目づかいで僕を見つめてきました。
「だって、アケミのその服、エロすぎでしょ」
「あー、もしかして私を見て興奮しちゃったの?若いなー」

そんなアケミは僕の股間にチュッとキスをして、僕の履いているジーンズのボタンを外しました。
「ほら、脱いでそこに座って」
試着室には荷物起きのためと思われるイスが置いてあり、わりと強引に僕のジーンズを脱がせて座らせました。

「もうカチカチだね、私を見て何を想像したのかな」
パンツの上から僕のムスコをサワサワしながら、徐々に先っぽの当たりが湿ってきているのを見ていました。

「今日はサービスだよ」
そう言うとアケミは僕のパンツを下し、ムスコをチロチロと舐めてくれるのです。
「アケミ、誰かきちゃうよ」
「いいの、もう閉店してるから」

どうやら表のカギも閉めたらしい。お店の中の小さな更衣室の中という空間で、僕はアケミに奉仕してもらっていました。
「なんか、いっぱい溜まってそうだね」
チュパチュパと音を立てながら、アケミは僕のムスコからタマまで舐めてくれました。

アケミの舌遣いは巧みで、カリの部分をねっとりと舐めながら、しっかり唇で竿を刺激してきます。
「アケミ、すごく上手いんだね」
「私も最近ご無沙汰だから、興奮してるの」

気づけばアケミは自分でアソコに手を当ててオナニーしながら僕をフェラしてくれていました。
「ああん…この若いおチンチン…欲しいな…」
「アケミ、ここに乗りなよ」
「うん…挿れるね…」

アケミのよだれでまとわれている僕のムスコに、アケミはパンティを脱いで乗ってきました。
「ああん…大きい…」
「アケミ…あっつくなってるな、中…」
「だってぇ…したかったんだもん…」

もうほぼ無意識なのでしょう、アケミは自分で腰を動かして感じていました。
「あんん…このおチンチン気持ちいいよ…あんん」
「アケミ、僕も…。もうイッちゃうよ…」
「えー…はやい…もうちょっとぉ…」

僕はアケミのフェラでだいぶいいとこまで行っていたので、アケミに挿れてからはもう今にもイキそうだったのです。
「アケミ…やばいって…イクよ…!」
「あん…わかったぁ…いいよぉ…」

アケミは僕の上から下りることなく腰をふり続けていたので、そのまま中出ししてしまいました。
「あぁぁ…ん、いっぱい出てるねぇ…」



なんとか子供はできていないようで安心でした。その後、僕がその服屋に行くと、お客さんがいなければフェラしてくれるようになりました。まあいたとしても股間にキスくらいはしてくれます。

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